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先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた4

前回の話

会社の先輩に頼み込まれて、先輩の奧さんのミクさんと深い仲になった。滝川クリステルによく似たミクさんの事は、俺も前から気になってはいた。
俺にも自慢の嫁の恭子がいたし、裏切るなんてとんでもないと思いながらも、ミクさんのあまりの天然さと可愛らしさに、自分を抑える事が出来なかった。


そして、恭子の事を裏切るのはこれで最後にしようと思いながらも、ズルズルとミクさんとの秘密のレッスンを重ね、後戻りできないと思うようになってしまっていた。

そんな中、先輩が”いつもありがとう。これはお礼だよ”と、感謝の気持ちを込めて渡してくれたUSBメモリ……先輩は、俺がミクさんの事を上手に染めていくのが本当に嬉しいようで、いつも感謝の言葉を口にしていた。

そんな先輩から渡されたメモリに、あんなものが映っているとは夢にも思っていなかった。

俺はすぐに会社に引き返すと、先輩の元に急いだ。
「おっ! さっそく見たみたいだな。どうだった?」
満面の笑みで言う先輩。とても、動画の中で恭子にビンタをしていた人間とは思えない。

俺は、先輩に殴りかかるくらいの気持ちで会社に引き返してきた。でも、正直に言って、その気持ちはとっくになくなっていた。

「い、いつから……なんですか?」
「お前がミクと会うようになってすぐだよ。お前って、隠し事できないタイプなんだなw 恭子ちゃん、お前が浮気してるかもって、泣いてたぞw」
「マジですか?」


先輩の話を要約すると、俺がミクさんと会うようになったことで、帰りが遅くなったり、恭子とのセックスの頻度が減ったり、イッた後のゴムの中の精液の量が目に見えて減った事で、俺が浮気しているのを確信していたようだ。

そして、恭子に相談された先輩は、体調によって性欲も精子の量も変わるし、俺に限って絶対にそれはないと言ってくれたそうだ。それを素直に信じた恭子に、先輩もイタズラ心がわいたようだ。
そして、俺がしているような事を恭子にしたところ、驚くほど素直に先輩のセックスレッスンを受ける事になったそうだ……。

ただ、この件は俺の許可がなかった事なので、挿入はしてないし、キスもしていないそうだ。

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[ 2014/10/25 23:38 ] 寝取られ体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ妻】パート先の同僚男に呼び捨てにされている妻

妻41歳
私41歳高校の同級生で結婚した。

私たち夫婦はお金を稼ぐ為副業で
朝、新聞配達をしている。
 
 
最近、妻の様子が変だ。
本業の仕事は4時には終わるはづなのに
毎日、仕事遅くなると連絡が入り、夜9時ごろ帰ってくるようになった。

妻を疑い始めたのが
2ヶ月位前の新聞店での朝の一言だった。

妻と同地域を配達している男がいる。
名前はF巻。年齢は45位。
あまり、女性にもてるような男性には見えない。
どちらかと言うとオタクっぽい感じ。
私は友達には成りたくないタイプ。
[ 2014/10/25 14:16 ] 寝取られ体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ妻の告白】自宅で主人の目で変態調教された私

我が家で、主人の前でしたことありますよ。すごく刺激的でした。
うちの主人は、時々急に変なことを言い出すことがあるのですが、ある時「他の男とHしてみたら」と言い始めました。

そのうちおさまるかなと思って無視していたんですが、結構長期にわたり言うもので、(もちろん毎日ではないですよ。思い出したように) 「じゃあ、相手探してきてくれたらいいよ」と答えたのがきっかけです。 まさか本当に探してくるとはそのときは思わなかったのですが。
主人が言うには、出会い系サイトで探したらしく、会ってからどうするかは、私の判断でということで約束したそうです。会うかどうかや、会う日時は私が決めていいと言うことで、相手の方の電話番号とメールアドレスを主人からもらいました。
電話先で断ってもよかったのですが、相手の方にも失礼かなあと思ったことと、なんと言っても会わずに断ると(主人はそれでも構わないと言ってましたが)、その後不機嫌になる主人の姿が見えるようで、とりあえず会う約束をしました。かなり緊張して電話したことを覚えています。
はじめは子供を実家に預けて主人と一緒に行く予定でしたが、「子供も小さいし俺が面倒みておくから」ということで一人で行くことになりました。 出かける前に主人から「どうするか決まったら電話をしてくれ」と言われました。
[ 2014/10/25 14:13 ] 寝取られ体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ崩壊妻】電マに狂わされて他人種で孕んでしまった若妻


電マの味を覚えてしまい、何回でもいけるようになった他人妻をご覧ください。
素人人妻の乳房、尻、太ももの肉付き感がたまりません。
数年前より調教している他人妻ですが、このたびめでたく身籠ったことから、しばらくはお休みさせることにしました。休み中も口便器として使用しますが(笑)私と知り合うまでは、どこにでもいそうな普通の清楚な人妻だったのに、ここまで快楽に支配され、旦那以外の子を産むはめになろうとは・・・
来年のボテ腹調教をお楽しみに! それまでは26歳を躾けていますが、何かリクエストないですかね?最近マンネリ気味で



堅くなった友人の肉棒をうまそうにしゃぶりつく痴態ぶり・・・
ジュポジュポねっとりフェラで、なかなか離そうとしません。。(汗



おっぱいがおっきいお姉さんがエロエロです。
たくさん揉みしだきます。

最後はパンスト破いてパンツの横から挿入。
[ 2014/10/25 14:08 ] コンテンツマーケット | TB(0) | CM(-)

【寝取られ女教師妻】旦那の留守に生徒達が誕生会をしてくれたが輪姦の宴だった


おっとりした性格と優しい物腰から生徒から人気の美人教師「千草」。生徒達が誕生日会を開いてくれるという事に大喜びしていたのだが…。パーティーは夫の留守中、3日間に及ぶ監禁輪姦の宴と化してしまう!自宅を占拠され逃げ場の無い雌犬の屈辱と、学生ゆえの限度の無い凌辱!人気シリーズ!



なんの変哲もない昼下がり。暇を持て余した人妻たちに住宅街で声を掛ける。ひとり、またひとりと言葉巧みに騙され禁断の寝取られ性行為。まだ張りのある肉体を弄ばれ、気づけばご近所さんと一緒にまさかの乱交…退屈な日常に忘れられない思い出ができました。



出るわ出るわ、母乳の雨あられ!こんなに出たらおっぱい無くなっちゃうんじゃないの?ってくらいに吹き出してます。それでも無くならないんだから、女体の神秘は計り知れないですね。出産という一大イベントを乗り越え、母としての魅力も兼ね備えた女性達が性欲剥き出しで悶える姿がたまらなくエロいです。
[ 2014/10/25 14:03 ] 寝取られ・人妻動画 | TB(0) | CM(-)

【貸出し寝取られ妻】EDの夫が妻を貸出し本気で恋させた

私も妻を貸出した経験があります。

 私達は25歳と24歳で結婚しました。妻26歳と28歳で出産しました。30歳で独立しましたが敢え無く4年で失敗してしまいま
た。そのショックで勃起しなくなってしまいました。様々な薬も飲みましたが回復しないまま2年が経過しました。
 そのとき、週刊誌で妻が不倫すると治るという記事が目に付き、スワッピングという言葉が流行していることを知りました。たまたま書店でオレンジピープルを見つけ、買い込みました。妻にも相談して投稿しました。

「ペニスが立たなくなり、妻をセックスの好きな女に調教してください。36齢、88、58、90」
とビキニ姿の写真を掲載しました。驚きました。43通の変身があり、2名に絞り込みました。

 一人はハワイ在住で春と秋は日本で生活している。日本妻になって貰いたい。勿論、セックス自慢のペニスで調教します。週に2日か3日、泊りがけで来てもらいたい。ハワイも招待します」
 もう一人は、会社経営をしており、人妻を何人も調教した経験があり、屋敷に檻も持っているSMマニアでした。団鬼六の小説を読んだこともあり、SM調教も面白いと考えましたが、戻ってこなくなったときが心配になり、断りました。
[ 2014/10/24 11:02 ] 寝取られ体験談 | TB(0) | CM(-)

【スワッピング】仲良し3組の夫婦が貸別荘でスワップ三昧

先日近所で仲の良い夫婦3組で長野に温泉旅行へ行った。
K夫婦(夫38歳、妻26歳)、H夫婦(夫39妻38さい)、
と私たち夫婦はお互い33歳で1泊2日で貸別荘をインターネットで予約した。
K夫婦の6人乗りの車で朝九時に出発した。
  
私は運転係でその他の人たちは我妻も含め車の中で宴会状態であった。
昼過ぎに到着すると予約したのは別荘と言うよりは、ログハウスであった。女性陣は大喜びであった。
目の前には深さひざ上位の浅い幅6メートルほどの川が緩やかに流れていて、
その河原には石が積み上げられ風呂のように囲まれて湯気を上げていた。まさに露天風呂だ!
ログハウスに入ると3LDKだが1部屋がとても広い。二階にはジャクジーもある。
敷地面積は1500坪だそうだ。
1時間ほど散歩をすることになった。
少し歩くと周りは迷子になりそうなほど深い森に囲まれてしまった。慌ててログハウスに戻った。
Hさんが持ってきたバーベキュウセットを組立て、準備が整った。
みんな腹一杯バーベキュウとお酒を楽しんだ。
日も沈み後片づけも終わり、家の中で飲むことになった。
[ 2014/10/24 10:59 ] 寝取られ体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ美人妻】夫の目の前で夫の友人にイキまくらさられ美人妻


エロ顔でおしゃぶりしながら、下から突き上げられて、喘ぐ喘ぐ^^
妻はこんなに快楽地獄になるとは思ってもなかったでしょうね。
友人に犯りまくられる妻。最高の一日でした^^



凄く篠田麻○子に似ている女性と出会いました!!
明るくて可愛い子で何でも言う事聞いてくれる素直な女性です!
本当に可愛過ぎて今でも付き合っています(笑)



今年になって調教を開始した26歳若妻ですが、あまりにも性欲旺盛で従順なものですから、誓約書を書かせ、2号として飼っていくことにしました。正座にて誓約書を読ませ、(誓約書モザなし公開)、生涯の奴隷として仕えることを誓わせ、開脚にて、自らの指で1回、ローターにて1回、電マにて2回、極太ディルドにて2回自ら行為をさせ、極極太ディルドを挿入し、正座にて、拘束具、口枷、アイマスク、電マ装着にて、寸止め調教。その後、蝋燭にて胸にお仕置きをし、電マにて行き狂わせ放置。
[ 2014/10/24 10:57 ] コンテンツマーケット | TB(0) | CM(-)

【寝取られ清楚ママ】大好きなママが野外露出セックスしてた



僕は、突然の雨に降られて、地下通路に駆け込んでいた。
少しだけ雨宿りをして、様子を見ることにし、少し落ち着いてきた時……。
通路の奥の方で何か聞こえてきた。
人の呻きだろうか。
地下通路の奥から聞こえるのは、女性のただならぬ声。

(まさか……こんなところで?)

いくら人通りが少ないとはいえ、真昼間からふしだらなことをするなんて大胆すぎる。

(ほ、本当に……えっちなことをしているのかな……?)

僕は、足音を忍ばせながら階段を下りて行った。
息を殺して通路の奥を覗き込む。

(うわっ……。本当にしていたっ)

あおむけになった男の上に女がまたがり、腰をふっていた。
その女の人は激しく尻肉を弾ませている。
二人とも衣服は身に着けているので、結合部そのものは見えないが、間違いなく男女の行為におよんでいるはずだ。
人通りが少ない地下通路とはいえ、誰に見られるとも知れない公共の場で交わっているとは……。


「もうっ……限界ですっ」

女性の淫奔な腰づかいに、男の方が音を上げる始末だ。

「まだよっ、もう少し……。若いんだから、もう少し我慢なさい……」


男をたしなめる女性の声を聞いて……ふと僕は思った。
(あれ……この声、どこかで聞いたことがあるような……)
はっとした。
『どこかで聞いたことがある』どころではない。
毎日聞いている。
(ママっ……)


「ああぁ……んあぁ……んはぁっ……あんっ……。いい……若くて元気な『男』……とってもいいわっ」


いたたまれなくなった僕は、その場から駆け出していた。



[ 2014/10/24 10:34 ] 寝取られ・人妻ゲーム | TB(0) | CM(-)

【寝取られ母】女医の母が息子の後輩にアナル調教されてケツダンス踊る


「お母さんが頑張るのは
全部良ちゃんのためだから」
母の和美は女医の忙しい身でありながら
女手一人で一人息子の良介を愛情を注ぎ大切に
育てていた。

ある日和美は良介の後輩の安達雅史に
酔いつぶれた事をいいことに騙され関係を持ってしまう。
雅史に関係をばらすと脅され良介に隠れて
雅史に抱かれる事を選んだ和美は雅史の執拗な
調教で尻の振り方や悶え方を躾けられていくが…
息子の良介はついに気付き目の当たりにしてしまう。
「みてみてぇおばさんのケツダンスゥ」
アンスイート和久井和美の続編です。

[ 2014/10/24 10:31 ] 寝取られ・人妻コミック・CG | TB(0) | CM(-)

幼馴染みにフェラの練習させてと言われた3

前回の話

僕には幼馴染みがいる。
小学2年の時に隣に引っ越してきた涼子を、一目見たときからずっと好きだった。そして涼子も、僕のことを好きなはずだと思い込んでいた……。


それが、涼子に彼氏が出来たと報告され、しかも彼氏のための練習台になってくれと言われた僕は、自分の優柔不断さを呪った。でも、僕はあきらめないことを決めた。



『二人で遊園地なんて、久しぶりだね。昔はよく行ったのにね』
「何でだよw 去年のクリスマスに行っただろ?」
『そっかw なんか、恒例行事みたいな感じだから忘れてたw』
「はいはいw でも、確かに昔はよく行ったよな。夏休みなんて、毎日どっか行ってたもんな」
『懐かしいね』
「あぁ……」
アトラクションの列に並びながら、そんな話をした。
今日は、デートの練習だそうだ。先輩とのデートの練習と言っていた涼子だけど、僕と遊びに来ても練習にはならないはずだ。幼馴染みで、ずっと一緒にいた僕が相手では、緊張もしないだろうし、なにも得るものはないと思う。

でも、涼子の方からデートの練習をしてほしいと言ってきてくれた。きっと涼子にも、僕のことを好きと言う気持ちがあるはずだと思う。

「なぁ、練習って、なに練習するの?」
『そうだねぇ……なにしたら嬉しい? 喜ぶ?』
「そ、そうだな……女の子の方から手をつないできたら嬉しいんじゃないか?」
僕がそう言うと、スッと手を繋いできた。不思議な感じがした。手をつなぐなんて、涼子とは死ぬほどして来た。でも、最近は一切なかったので、妙に緊張した。

『嬉しい?』
「いや、俺は別にw 手なんて、オマエとは何回もつないでるしw」
『そっか……私は嬉しかったのにな……』
寂しそうにそう言うと、手を離してしまう涼子。僕は、本当にバカだと思う。なぜ、嬉しいと言えないんだろう?

「ご、ごめん」
思わず謝ると、涼子が笑いながら、
『ウソだよ〜w 今さらマー君と手つないでも、何とも思わないよw』
と言う。涼子のこんなノリも、僕は大好きだ。

こんな風にはしゃぎながら、楽しいデートが続く。
『やっぱりマー君とだと、楽しいよ。ホント、気を使わなくてすむしw』
「まぁ、長い付き合いだからなw」
『マー君、本当に紹介しようか? 未衣ちゃん、好きなんだって。マー君なんて、どこがいいんだかわかんないけど、そんな変わった子、なかなかいないよ?』
「いいよ、そんなの」
『なんで? クリスマスとか、寂しいんじゃない?』

あぁ、やっぱりもう僕とは行かないんだ……彼氏が出来てしまったからには当たり前のことだけど、口にされるとやっぱりショックが大きい。
「先輩、クリスマスにお前と会ってくれるの? 他にもガールフレンドいるんだろ?w」
先輩は突き抜けたイケメンということもあり、悪い噂が多い。彼女が9人いて野球チームが出来るとか、すでに子持ちとか、まことしやかにささやかれている。

『そんな事あるわけないじゃんw 先輩嫉妬されまくってるから、変なこと言う人多いけど、ホントに良い人だよ』
恋する乙女の目で言う涼子。胸がズキンとした。

「じゃあ、今日はなんで先輩と一緒じゃないの?」
『え? なんか、用事があるって……』
「休みの日にデートしないなんて、なんか怪しくない?」
『マー君も、噂信じてるんだ……』
悲しそうに言う涼子。

「火のない所に煙は立たないんじゃね? お前が泣くとことか見たくないし」
『ありがとう……でも、絶対大丈夫だよ。心配してくれてありがとう……』
なんか、湿っぽくなってしまった。でも、僕の中では確信みたいなものがあった。先輩は、絶対に他にも女がいると。

僕は、あきらめないと強く思った。


そして、沢山の幽霊の中を進むアトラクションに並ぶ。涼子は、昔からお化けとか幽霊が苦手だ。なにも言わないのに、手をずっと握ってくる。その、少し不安そうな顔を見て、愛おしいと思いながらも、
「まだ怖いんだw 相変わらずビビりだなぁw」
なんて言ってしまう。
『別に怖くないもん! こうした方が、男の人って嬉しいんでしょ?』
と、強がる涼子。でも、手のひらに汗がにじんでいて、説得力がない。
「嬉しいかもなw 怖いなら、ずっと握ってていいぞ」
『ありがとう……怖いとき、いつもこうしてくれたよね……』
なんか、急にしんみりとしてきた。

「アレ? 俺のこと好きになっちゃったか?w」
『バカ……でも、好きだよ。マー君は、大切な幼馴染みだよ』
「なんだよ、くすぐったいってw」
真面目にそう言ってくれる涼子に、ついおどけてしまう僕……。

『やぱりさ、未衣ちゃんの話、無しでいい?』
「え? なんで?」
『なんか、マー君に彼女が出来るのは、気にくわないw』
「なんだよそれw」
『だって、未衣ちゃんと付き合い始めたら、私と遊ばなくなるでしょ?』
「そりゃ、そうだよな」
『なんか、それは寂しいよ』
「何でだよw お前には先輩がいるだろ?」
『それはそうだけど……なんかイヤなの。ダメ? いいでしょ? うん、決めた! 紹介しませんw』
「いいよ、別に。最初から紹介してもらうつもりなかったしw」
『へへw なんか、楽しいねw』
「あぁw」

涼子の気持ちがイマイチ読めない。どう考えても、僕のことを好きだと思う。でも、先輩と付き合っている……。

そしてアトラクションがスタートし、後半真っ暗になった瞬間、涼子がキスをしてきた。今日は朝から幼馴染みモードだったので、急にそんな事をされて本当に驚いてしまった。

アトラクションから出ると、
「急にビックリするだろ?w 練習するときはちゃんと言えよw」
『ごめんw なんか、急にしたくなっちゃったw』
「そんな事言ってると、先輩に捨てられるぞw」
『マー君は、秘密守れるでしょ?』
「まぁそうだけど……でも、先輩もこんなのイヤだと思うぞ」
『それはそうだけど……マー君はイヤ?』
「イヤではないけど、先輩に悪いって思う」
『そっか……そうだよね、ゴメン……』
なんで、先輩と別れて俺と付き合え! と言えないのだろう?


「まぁいいや、飯食おうぜ!」
『うん!』
気まずくなっても、すぐに元に戻れるのは、付き合いの長さのおかげだと思う。


そして、楽しいデートは終わった。
帰りの電車の中で、
「先輩とはいつ行くの?」
と聞くと、
『来週だよ……』
と、元気なく言う涼子。
「なんだよ、暗いなw」
『うん……緊張する……』
「何でだよw 彼氏だろ? ありのままでぶつかれよw」
『そうだよね……ありのままの姿見せるねw』
「たか子かw」
『へへw』

家が隣同士なので、結局最後まで一緒だったが、遊園地では手を繋いでいたのに、今は手を繋げないのが寂しかった。

『ホント、今日はありがとう』
珍しく、真顔で言う涼子。
「あぁ、楽しかったよ。またな」
そう言って、別れる……。

家に帰り、家族に出迎えられ、
「涼子ちゃんと一緒だったの? 本当に仲良しねぇ〜。結婚しちゃえば?」
とか冷やかされた。母親は、涼子に彼氏が出来たことは知らない。涼子の母親も、知らないのかもしれない。
先輩は、涼子の身に危険があるかもしれないから、付き合っていることは内緒にしようと言っているらしい。確かに、先輩のファンの多さを考えると、その方が賢明かもしれない。でも、先輩はそうやって多くの女の子を騙しているような気がする。


そんな事をモヤモヤと考えていると、いきなり窓が開いた。死ぬほど驚いたが、イタズラっぽく笑う涼子を見て嬉しくなった。
「なんだよ、ビビるだろ!?」
『ビックリした? 凄い顔してたよw ビビりだなぁ〜w』
遊園地で俺が言ったことのお返しらしい。

「どうした?」
『うん。お礼し忘れたなぁって……』
「お礼?」
『今日のお礼。なにが良い? なんでも良いよ』
ベッドに座ってそう言う涼子。一気にドキドキしてきた。
涼子は、ホットパンツにロンTと言うラフな格好だ。その太ももの白さに、ドキドキする。お礼にやらせろと言いたかったが、気の弱い僕が言えるわけもなく、
「じゃあ、ギュッとさせてくれる?」
と言った。
『えぇ? ギュッと? なにそれw いいよw』
そう言って、ベッドに寝転がる涼子。僕を見つめる目が、何となくウルウルしている気がした。
僕は黙って涼子の横に潜り込んだ。そして、涼子の体を抱きしめた。この前、セックスまでしたけど、テンパりすぎててイマイチ感触がわからなかった。今は服の上から抱きしめているだけだが、その柔らかい感触に体がとろけそうだ。

涼子は、僕に抱きしめられたまま身動き一つしない。ただ、じっと僕のことを見つめているだけだ。
こんなに近くにいて、抱きしめることも出来るのに、涼子は他の男の彼女だと思うとどうしようもなく喪失感が大きくなる。

『これだけで良いの? もっとお礼するよ?』
「いや、このまましばらくこうしてたい……」
『変なのw あ、そうだ、マー君ありがとね。ゴム着けるの練習させてくれたから、先輩もゴムしてくれるようになったよ!』
笑顔で言う涼子。僕は、涼子の体を抱きしめているのに、心は全然抱きしめることが出来ない現実を再確認させられた。

「よかったな……」
『へへw でもね、悪いこともあるんだ……』
「……なに?」
もう、悪い予感しかしない。

『先輩ね、私のこと愛してるから、直接触れ合いたいって……だから、お、お尻で……したいって……』
顔を赤くして照れる涼子。
「な、そんなのおかしいよ。普通しないぜ!? オモチャにされてないか?」
『そんな事ないよ! 私も嬉しかったし……直接触れ合いたいって言ってもらえて、嬉しかったよ……』
「そ、それで……するのか? お尻で……」
『うん……もうしたよ……』
「なっ、そんな……」
『すっごく痛かったw 処女なくしたときよりも全然痛かったw』
「それで良いのか? そんな事されて、平気なのかよ?」
『え? なんで? そこまで私を思ってくれてるってことだと思うけど……』
僕は、なにも言い返すことが出来ずに、キツく涼子を抱きしめた。

『どうしたの? 痛いよ〜w あっ! そうだ! 練習させてよ!』
「なにの?」
僕は、もうショックがデカすぎて頭が回らない感じだ。

『お尻でするヤツ。なんか、ある程度すると痛くなくなるんだって。あ、でもそれって、ユルユルになるってことかなぁ?』
「そうだよ。垂れ流しにるぞ! もう止めとけよ、そんなの……」
『大丈夫だってw マー君のなら細いし、ユルユルにならないってw』
「バ、バカか。細くねーし」
『先輩のよりは細いからへーきだよw』
「ふざけんなよ!」
『ごめんごめんw じゃあ、いいかな? 練習しよ?』
そう言って、さっさと服を脱ぎ始める涼子。

「お、お前、ダメだって! そんな気ねーし!」
『私とじゃ、イヤ?』
「そう言うはなしじゃねーよ。だって、先輩いるだろ? 裏切るなよ!」
『いいからいいから! 幼馴染みでしょ? これくらいありだってw』
そう言って、あっという間に全裸になる涼子。

口ではああ言ったし、気持ちでもこんな形で涼子とはしたくないと思っているが、体はどうしても正直だ。
ズボンの上からガシッとチンポを掴まれて、
『ほら、こんなんじゃんw 引き出しの中に隠してあるテンガですると思ってしてくれればいいからw』
「な、なんで知ってんだよ!」
『ホントに持ってるんだw そんなの使わなくても、いつでも練習させてあげるのにw』
もう、完全に涼子のペースになってしまった。

涼子は、浮気とかをするタイプではない。人を騙すとか、裏切るとかが出来る性格ではない。
それなのに、僕とこんな事をするのはらしくないと思う。先輩にたいしての罪悪感はないのだろうか?
それとも、僕が特別な存在だと思ってくれているのだろうか?
悪く考えれば、何とも思っていない空気みたいな存在だと言うこともあり得ると思うが、本当に涼子の気持ちがわからない。


『ほら、早く脱ぎなよ。女の子をこんな格好で待たせるなんて、サイテーだよw』
「どこに女の子がいるんだよw」
『あ〜! 言ったなぁ! えい、こうしてやる!』
そう言って、俺の服を脱がせ始める涼子。僕は抵抗するが、両親が起きないように音を立てられないので、結局抵抗が弱くなり、あっけなく全裸に剥かれた。

『びんびんw 私の裸なんかで、興奮するんだねw』
「そ、そりゃ、顔さえ見なければ女だからな」
『なんだよ〜。顔見たら女じゃないのかよぉ〜』
少しふくれて、すねるように言う涼子。可愛くて抱きしめたくなる。

「いやさ、付き合い長いから、家族みたいな感じだし。家族の裸見ても興奮しないからさ」
『そう言う意味かw 確かにねw 私もマー君に見られても、恥ずかしいって思わないしねw』
そんな風に言われて、正直悲しいと思う。でも、言い出したのは僕だし、仕方ない……。


『じゃあ、お願い……』
そう言って、仰向けに寝る涼子。本当に綺麗な体をしている。大きめだけど、重力に逆らうようにツンと上を向いたままの胸。白くて柔らかそうだ。乳首も乳輪も綺麗なピンク色で、どちらも驚くほど小さい。
「どうしたらいい?」
『そっか……ローションとか塗らないと、ムリだよね?』
「多分……」
『ローション持ってる?』
「あるわけないだろ!?」
『テンガにはついてないの?』
「ア、アレは、最初から染みてるから……」
『そうなんだ……ワセリンとか持ってないの?』
「ワセリン?」
『うん。お尻でするときは、よく使うんだって』
「先輩が言ってたのか?」
『うん』
「ほら、やっぱり先輩やりまくってるんだよ。そんなの、お尻でしたことないと知らないことだろ? 童貞だったなんて、絶対にウソだって!」
『ウソでもいいもん。ウソついたって事は、私のことを想ってくれたからでしょ? 優しいウソだよ……』
恋する乙女には、何を言っても無駄なのかもしれない。なんとか二人を別れさせたい。
でも、涼子に先輩の悪口を言っても、逆効果だと気がついた。

しばらく沈黙が続く。こらえきれず、
「ワセリンあるよ。待ってて」
と言い、机に向かう。そして引き出しからワセリンを取り出すと、涼子に渡した。
『なんで持ってるの?』
「あぁ、それ塗ると靴擦れしないんだよ」
『へぇ〜〜! そうなんだ。マー君、肌弱いもんね!』
涼子はそう言いながらふたを開けると、手にワセリンを取る。そしてそれを僕のチンポに塗り始めた。
「い、いいよ、自分でやるって!」
『それじゃ、練習にならないでしょ? いいからじっとしてて!』
そう言って、塗り広げていく涼子。

涼子は今、僕のチンポにワセリンを塗りながら、先輩のことを想っている……天国みたいな状況なのに、気持ちは地獄にいるようだ。
『OKかな? ゆっくりお願いね……』
涼子は、さっきまでの明るい感じが消えて、緊張した顔になっていた。

僕は涼子のお尻にあてがうと、少しずつ力を込めていった。チンポの先が涼子のアナルに押しつけられて、何とも言えない感触を感じる。固いというか、とても入るような気配がない感じだ。
『ヘーキ……大丈夫だから、そのまま力入れて』
緊張した感じで涼子が言う。僕は、言われるままに力を込めていく。
『んンッ!』
涼子の痛そうな声と同時に、先っぽが少し入った。それは、ついこの間経験した涼子の膣よりもはるかにキツく、痛いくらいだった。

「大丈夫?」
『やっぱり、すっごく痛いよw でも、大丈夫……そのままして……』
少し苦しげな顔で言う涼子。本当なら、こんな顔を見せられたら続けられるものではないと思う。でも、先輩とは最後までしたはずだ。そう思うと、嫉妬で冷静さが消えてしまう。

僕は痛がる涼子にかまわず、そのまま押し込んでいった。すると、先っぽが入っているので、ズブズブと比較的簡単に入っていく。強烈に締め付けられて軽い痛みを感じながらも、どんどん入れていく。

『ンッ! ン、アッ! ゆ、ゆっくり……んンッ!』
涼子が、泣きそうな顔で言う。その顔を見て、心が痛む。
「大丈夫? 抜こうか?」
『そのまま……大丈夫だよ』
痛そうな顔なのに、ムリに笑う涼子。僕は我慢できずに奥まで押し込むと、そのままキスをした。
涼子は僕にキスをされながら、思いきりしがみついてきた。アナルでつながりながら、キスをする……不思議な感覚だった。汚いとか、そんな事は一切思わないが、やっぱり普通じゃないという気持ちが強い。
こんなセックスをする栄治先輩は、やっぱり普通じゃないと思うし、涼子とするまで童貞だったなんて、ウソだとしか思えない。

『やっぱりマー君のは細いから、全然痛くないw』
涙目で言う涼子。
「うっせ。もういいだろ? 広がったんじゃね? 抜くぞ」
『全然広がってないよw ほらほら、動いてよぉ〜』
相変わらず涙目で言う涼子。

「わかったよ。痛かったら言えよ」
『細いからヘーキだってw』
「うるさいわ」
そう言って、僕は動き始めた。
『ンッ! んんっ! ぅ、アッ!』
涼子は痛そうにうめくだけで、気持ちよさそうな感じはない。ただ、僕も気持ち良くなかった。根元は痛いくらい締め付けてくるのに、肝心の亀頭がほぼ感覚がない。

それでも必死で腰を動かしていると、コツがつかめてきた。出入り口のところまで、抜けそうになるくらいチンポを引くと、強烈に気持ち良くなった。肛門にカリを引っかけるように腰を振ると、あっけないくらい簡単にイキそうになる。

『マー君、気持ち良い?』
「あ、あぁ、ヤバい、イキそう……」
『いいよっ! イッてっ! 中にっ!』
涼子のその言葉に、一気に限界が来てそのまま出してしまった。この前の膣に続き、後ろでも中に出してしまった……先輩への申し訳ないという気持ちと、このまま涼子を奪い取りたいという気持ちで、心の中がグチャグチャになった。


『へへw イッちゃったねw』
「ゴメン……中に……」
『大丈夫だよ。こっちは妊娠しないからw』
「いや、そう言う事じゃなく……裏切らせちゃったから……」
『だから言ったじゃん。幼馴染みだから、これくらいはありだってw 浮気じゃないよ』
涼子は、またそんな事を言った。本当に気持ちが読めない。


そして涼子は僕のペニスをティッシュで綺麗に拭くと、その拭いたゴミを持ったまま窓から出ていった。出ていくときに、ゴミくらい捨てるよと言うと、涼子は恥ずかしそうに”汚れてるから”と言った。

確かに、本来出すところに入れたのだから、多少は汚れるかもしれない。でも、涼子のだと思うと、少しも汚いと思わなかった。

一人になると、嫌なことばかり考えてしまう。涼子とエッチが出来るのは嬉しいけど、肝心の心を抱けないのは辛い。
だけど、あきらめるのはもう止めるつもりだ。卑怯な方法かもしれないが、先輩の浮気を調べて、涼子にわからせるつもりだ。


そして、行動に移そうと思っていた矢先、涼子に声をかけられた。
『マー君、今日ヒマ? ちょっと、ついてきて欲しいところあるんだけど……』
涼子は、深刻そうな顔をしている。その思い詰めた表情を見て、もしかして何かチャンスかな? と思ってしまった。


そして、涼子と一緒に移動を開始した。

「どこ行くんだよ?」
『ごめんね、ついて来て……』
こんなにも辛そうと言うか、思い詰めた感じの涼子は見たことがない。その感じに気圧されて、それ以上何も言えなくなってしまった。

そしてしばらく歩くと、一戸建ての住宅の前についた。ふと表札を見ると、栄治先輩の名字と一緒だった。
「これって、栄治先輩の家?」
『……うん……』
「な、なんでだよ、俺イヤだぜ」
そう言って帰ろうとすると、ドアが開いた。
「涼子、早かったな。彼? 幼馴染みくんは?」
『あ、はい、マーく、前島くんです』
「そう。よろしくね。上がってよ」
にこやかに僕に話しかけてくる栄治先輩。でも、全然目が笑ってない感じだ。

僕は覚悟した。多分、涼子とエッチをしたことがバレたのだと思う。涼子を見ると、泣きそうな顔になっている。
僕は覚悟を決めて、先輩の家に上がった。
先輩の家はそれなりに大きく、小綺麗な感じだった。そのまま2階の先輩の部屋に通されると、
「まぁ、そこに座ってくれよ」
と言われた。先輩と涼子がベッドの上に座り、目の前の床に僕が座る。3人の立場をよく現わしたような配置になった。

「俺と涼子が付き合ってるのは知ってるよね?」
先輩が、優しい口調で聞いてくる。本当に、絵に描いたようなイケメンだ。僕は先輩の話を聞きながらも、2人が座っているベッドの上で、いつも二人はセックスをしているんだ……と暗い気持ちで思っていた。

僕は、知ってますと答える。
「俺さ、涼子に君と会うなって言ったんだよね。わかるでしょ? いくら幼馴染みでも、自分の彼女が他の男と会うのって、イヤでしょ?」
『前島くんの事は、男と思ってないから……』
涼子が言う。

「こんな事言うんだよ。俺がイヤだっていてるのに、どうしても君とは会いたいみたいなんだ。君はどう思ってるの?」
「もちろん、友達です! 異性と意識してないです」
僕は、涼子の立場を考えてそう言った。

「ふ〜ん。じゃあ涼子、今キスできる? 彼の前で」
先輩は、冷たい目で言う。
『えぇっ? そんなの、恥ずかしいよ……』
「やっぱり出来ないんだ」
『そんな事ない!』

「じゃあしろよ」
『う、うん……』
そう言って、涼子は先輩に顔を近づける。そして、唇と唇が触れた……。
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ブロマガって何?
[ 2014/10/23 17:32 ] 幼馴染みにフェラの練習させてと言われた | TB(-) | CM(-)

【寝取られトラック妻】トラック運転手の嫁が電話の向こうで複数プレイ

数年前子供ができるまで長距離トラックの運転手をしていた私の妻は本当にHが好きで帰ってくると
必ずと言っていいほど毎度しました。
そんなある日、夜中に突然携帯に電話がかかってきました。
 
何事かと思い、見てみると妻からでした。電話に出ると電話の向こう側から
「あ~ん、あなたぁ~ご、ごめんなさぁん・・・・いんぅ」
どこか猫なで声だけど、確かに妻の声が聞こえました。
「どうした!なにがあったんだ!」
私が懸命に聞いても「あ~ん」だととか「もう、だめ~」と言う声しか聞こえません。
一旦電話の向こうが静かになったかと思うと、聞いたことがない男の声が聞こえてきました。
「どうもすいません。旦那さんですか?」
「は、はい」
「今、奥さんちょっと酔っ払ってるんですよ~。私たちのチ〇ポに」
思いもかけない単語が耳に入ってきた。
とても信じられませんでした。
[ 2014/10/23 11:14 ] 寝取られ体験談 | TB(0) | CM(-)
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