・合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた(ブロマガ転載禁止)

『本当に、するつもりなの?』
嫁の美穂が、少しあきれたような顔で言う。
「ダ、ダメなの? 約束したじゃん!」
私は、慌ててそう言った。
『それはそうだけど、どうしてそんな事したいの? 違うか、させたいの?』嫁は、本当に理解出来ないという顔だ。私は、何度も説明した事をもう一度話した。

私は、昔から寝取られ願望がある。中学生の頃に見た青年コミックで、彼の目の前で他の男とエッチしてしまう話があった。ギャグ漫画風の作品だったけど、私は異常なほど興奮して、狂ったようにオナニーをした。それ以来、寝取られ性癖が芽生えてしまい、結婚をした今、さらにそれが強くなってしまった。

美穂の全てが知りたいので、他人に抱かせたい。愛しているからこそ、一度手放してみたい。美穂が、他の男の手でどうなってしまうのか見てみたい。その他、思いつく限りの言葉を並べた。

『でも、そう言うのって、思うだけで実行しないモノでしょ? あなただって、いざ実際にやってみたら後悔するんじゃない?』
美穂は、そんな風に言う。私が初めて彼女に寝取られ願望のことを話した時、美穂は怒りもしなかったし泣きもしなかった。意外に普通で、ただ驚いていた。それは、ドラマを観ている時だった。不倫モノの昼顔なドラマを一緒に観ている時に、それとなく打ち明けた。
『色々な性癖があるんだね。意外だったな』
美穂はそんな事を言うだけで、ヘンタイ扱いもしなかった。ある意味、度量が大きいというか、物事に動じない性格なんだなとあらためて感じだ。

美穂は、今年30歳になる。私の二つ下だ。でも、年下ではあるが、姉さん女房みたいな感じで私を尻に敷いている。
もともとソフトボール部のキャプテンをしていたので、人の上に立つのが上手いというか、姉さん女房的な性格だ。ただ、見た目は清楚系と言われることが多い。昔の写真を観ると、短髪で日に焼けて真っ黒だったが、今は肩まで伸びた黒髪が艶やかで、真っ白な肌をしている。
ソフトボールをしていたせいか、太もももお尻も筋肉質で大きめだが、腕もウェストも細い。そして、一番の特徴は、胸だと思っている。巨乳というわけではなく、Dカップあるかどうかだと思うが、とにかく美乳だと思う。ツンと上を向いているような張りのある感じで、乳輪も乳首も極小でピンク色だ。美穂も、胸には自信を持っているような感じだ。


私が、絶対に後悔しないし、これまで以上に大切にすると約束すると、
『ふ~ん。良いよ。でも、怒ったりしちゃダメだからね』
と、あっさりと言ってくれた。私は、異常にテンションが上がって、美穂に抱きついてキスをした。そして、興奮したまま彼女の服を脱がそうとすると、
『ダメだよ。しばらく禁止だよ。だって、そうしないと寝取られたって気持ちが弱くなっちゃうでしょ? せっかくなんだから我慢しなきゃ』
美穂はそんな風に言う。私は、興奮のやり場がなくなり切なくなるが、一理あると思って受け入れた。

『でも、本当に変わってるね。こんな事のために司法書士の資格取るなんて、逆にすごいね』
そんな風に、褒めてくれる嫁。私は、このために2年頑張って勉強して合格した。
2年前、私がしている不動産関係の仕事のキャリアアップに繋がるかな? と、思って司法書士の資格を取得しようかと考えた。でも、難関なので躊躇している時、嫁が合格したらご褒美をくれると言った。何でもしてあげると言った。それで頑張れた。


そんな風に、とりあえず実行出来ると言うことになったので、誰に頼むかという選定作業が始まった。私は、まさか今年合格出来るとは思っていなかったので、何も考えていなかった。逆に、嫁から提案があった。
知り合いはイヤだから、ネットで募集しようという提案だ。実際に、このサイトが良いんじゃないかという事まで言って来た。こんな事まで調べていて、もしかして乗り気なのかな? と、思ってしまった。他の男とセックスをしてみたい……。そう思っているとすれば、私にとってはとても興奮する状況だ。

私は、つい乗り気なのかと聞いてしまった。
『そんなわけないでしょ。でも、あなたに任せたら、あなたの友達とかを連れてきちゃいそうで危なっかしいから』
嫁はそんな風に言う。さすがに、私のことをよくわかっているなと思った。実際、私は今、会社の同僚や大学時代の後輩などの顔が浮かんでいた。確かに、知り合いとそんな事をしてしまったら色々と危ないことになりそうだ。
私は、さっそくその掲示板で単独男性を募集した。すると、1時間もしないうちにメッセージが複数来た。

『えっ? こんなの送ってくるんだ……。なんか、ちょっと怖いね』
嫁は、添付されたペニスの写真を見てボソッと言った。確かに、送られてくるメッセージは、顔写真を添付されているモノよりも、ペニスの写真を添付されたモノの方が多かった。そして、そんな写真を添付してくるくらいなので、皆一様に巨根自慢ばかりだった。私は、願望の中では、巨根の男性に嫁を狂わせて欲しいというモノもあったので、この時点でドキドキと興奮してしまっていた。

私は、巨根に興味あるのか聞いてみた。
『別にないよ。なんか、痛そうでちょっとイヤかな』
嫁はそんな風に答える。でも、さっきから画面を見つめたままだ。私は、最初からいきなり巨根男性は怖いなと思っていたので、ペニスの写真なしでメッセージを送ってきたサラリーマンの男性に絞ってメッセージを返した。その人は、29歳と年代も近く、文章から真面目なイメージを感じた。

そして、メッセージを何度かやりとして、土曜日に3人で面談することにした。その日は、あくまで面談だけということにした。さすがに、いきなりはちょっと怖いし、まだどんな人なのかもわからないので、心の準備が追いつかない。

『本当に約束しちゃったね。良いの? 後悔はしない?』
嫁は、責めるような口調でもなく、少し不安そうな口調だった。あまり物事に動じない彼女にしては、珍しいと感じた。そして同時に、嫁にそれだけ大変なことをさせようとしているんだなと感じた。でも、どうしても試さずにはいられない気持ちだ……。

その夜、寝ようとしていると、いきなりペニスを掴まれた。
『やっぱり大きくなってる。想像して興奮してる?』
嫁は、イタズラっぽく言う。私は、正直に想像して興奮していると告げた。
『自分の女房を他人に抱かせて興奮するなんて、ヘンタイ貴族みたいだね』
嫁は、独特の例えをする。でも、ソドムとゴモラではないが、なるほどと思った。
『ねぇ、もしも私がその人のこと好きになっちゃったら、どうするの?』
私のペニスを握ったまま、嫁が質問する。私は、その言葉にかなり動揺してしまった。そして、それを想像した。身体を奪われた上に、心まで奪われてしまう……。それは、想像しただけで激しく嫉妬心が湧いてしまう。でも、恐ろしいほど興奮もしてしまった。
『ふふ。答えなくても、これが答えてるよ。こんなに固くなったの、初めてじゃない? なんか、握ってるだけで出ちゃいそうだね』
嫁は、からかう口調だ。でも、私は実際に射精感がわき上がっていた。すると、ぱっと手を離す嫁。
『じゃあ、おやすみなさ~い。良い夢見てね』
そんな風に言うと、嫁は背を向けてしまった。私は、興奮しきっていたので、そのままセックスをしたいと思った。でも、さっきの嫁の言葉を思い出し、悶々としたまま目を閉じた。

そして、あっという間に土曜日は来てしまった。期待と不安、心配や葛藤、色々な感情が混じって落ち着かない気持ちだ。でも、嫁はいつも通りの感じだ。ニコニコしていると言っても良いくらいの落ち着きぶりだ。こういう時、女性の方が肝が据わっているんだなとあらためて感じた。

約束の場所は、都心のシティホテルだ。わざわざ、ジュニアスイートの部屋を取ってくれたようだ。チェックインが15:00からなので、15:30に尋ねることになっている。

「大丈夫? イヤじゃない?」
私は、車を走らせながら質問する。
『大丈夫じゃないのは、あなたの方じゃない? 今日はやめる?』
余裕のある口調で言う嫁。私は、少しムキになってしまったこともあるが、平気だと答えた。
『ふ~ん。顔色悪いけど、本当に平気なの?』
嫁は、心配そうに言う。私は、大丈夫と答えて運転を続けた。そして、ホテルの駐車場に車を停め、聞いていた部屋を訪ねた。ドキドキしすぎて無口になっている私と、鼻歌交じりの嫁……。今日はただの面談で、プレイをするわけでもないのに、我ながら情けないと思う。

「初めまして。今日は、わざわざ訪ねて頂いてありがとうございます」
出迎えてくれた男性は、写真で見るよりも誠実そうで男前に見えた。
『始めまして。よろしくお願いします』
嫁は、特に緊張しているような感じもなく、普通に挨拶をする。そして、部屋に招き入れられ、ソファに座った。なかなかの広さの部屋で、1泊いくら位するのかな? と、余計なことを考えてしまった。

そして、自己紹介が始まる。彼は35歳の独身で、外資系の金融関係の仕事をしているそうだ。なんとなく、エリートで稼ぎが良いのかな? と、感じてしまう。マサルと呼んでくださいと言われた。

「それにしても、本当にお綺麗ですね。緊張しちゃいます」
嫁に、そんな事を言う彼。でも、言い慣れた感じではなく、少し照れ臭そうに言う。そのはにかんだような表情を見て、好感を持ってしまった。
『全然そんなことないですよ。もういい歳したおばちゃんですもの』
嫁は、そんな風に言いながらもわかりやすく嬉しそうだ。主婦をしていると、普段なかなか褒められることもないと思うので、きっと本当に嬉しいのだと思う。

そして、嫁もマサルさんの事をイケメンですねと褒める。すると、彼は顔を赤くしてそんなことないですと否定する。仕草や表情が、いちいち可愛らしい感じがする。
ほとんど同年代なのに、なんとなく少年のような印象を持ってしまった。そして、嫁もたぶん好感を持っている様子だ。
『こういう事って、良くするんですか?』
嫁が質問する。
「いえ、今回で2回目です」
マサルさんが答える。表情から、ウソではない感じがする。すると、嫁が好奇心いっぱいの顔で、1回目はどうだったのかと質問した。
「は、はい。無我夢中であっという間に終わっちゃいました。あまり満足させられなかったと思います」
正直に答える彼。嫁は、そもそもなんでこんな事をしているのか聞いた。すると、彼は自分にも寝取られ願望があると言った。でも、今の彼女にそれを打ち明けられなくて、どうすればプレイに持って行けるか研究するために寝取り側をしていると答えた。そして、嫁にどういう経緯でプレイに同意したのか、逆に質問してきた。
嫁は、素直に答える。
「へぇ、なるほど。ご褒美にって事ですか。でも、御主人もそれを言う時、すごく緊張したんじゃないですか?」
私にも聞いてくる彼。私は、離婚も覚悟してそれを話したと言った。
「そうですよね。でも、奥様もよく同意しましたね」
『うん。だって、すごく頑張ってたから。それに、なんでもしてあげると言ったのは私だしね』
嫁は、そんな風に言う。そして、
『でも、マサルさんみたいな人で安心しました。怖い人や不潔な人だったらどうしようって思ってたから』
と、褒めるようなことを言う。そんな風に、自己紹介は続く。私は、マサルさんの人物像には安心していた。正直、出会い系の掲示板に書き込んでくる男など、まともな人間ではないと決めつけていた。でも、少なくとも今のところの印象は、かなり良い。

私は、思わず言ってしまった。今日、これからプレイをしないかと……。
「えっ!? い、今からですか?」
慌てる彼。でも、嫁は、
『私は別にいいよ。そう言うと思ってたし』
と、少しニヤけたような雰囲気で言う。
「ありがとうございます。嬉しいです!」
マサルさんは、良い笑顔で言う。そして、まずは嫁がシャワーを浴びに行く。私は、彼と二人になって気まずかったが、プレイのルールの確認を始めた。

・コンドームを装着する
・キスは禁止
・嫁が嫌がるそぶりがあったら、即中止

ルールと言っても、その程度だ。さすがに、全部OKというわけにはいかない。彼は、了解しましたと言った。そして、
「本当に良いんですか? あんなに綺麗な奥さん、僕なんかに抱かせちゃって後悔しませんか?」
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ブロマガって何?


★「エッチなママでゴメンね…」夫は仕事、息子は保育園…


保育園で知り合った人妻です。いつも送り迎えの時に「綺麗なオンナだなー」と思っていました。娘を園に送ってから駅へ向かう道が一緒なので、さりげなく躾のことや幼稚園受験のことなどを話題にしてどんどん仲良くなりました。近所ということもあり、話も盛り上がって、もしかしたらエッチできるかなーと狙っていましたが、なかなかガードが固かったです。初めて寝取るまで実に1年くらい掛かりました。






BBQで妻が輪○された続編です。
コテージに移ってからは、本当に入れ替わり立ち替わり友人達にまわされていく妻。
しかし、その表情は恍惚そのもの
ある友人のモノは
「堅くて気持ちいい~」

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[ 2018/04/23 15:23 ] コンテンツマーケット | TB(0) | CM(-)

・いつもより早く帰宅すると、嫁が元カレにリベンジポルノで脅されていた2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、見なければよかったと後悔していた。自分の妻が、彼氏とセックスをしている姿……。いくら付き合い始める前の事であったとしても、ショックは大きい。
動画の中のひな子は、私の知らないひな子だった。セックスに積極的で、卑猥なランジェリーまで身につけていた。私とのセックスでは、一度も無い行為だ。

私は、ショックを受けながらも、自分の盛り上がった股間を見つめていた。どうしてこんなに興奮してしまったのだろう?私は、次の動画を再生してしまった。見なければよかったと後悔しているのに、どうしても気になってしまい、見ないで終わらせるという選択肢を選ぶことが出来なかった。

2本目の動画は、明らかに盗撮風だった。盗み撮りというか、どこかにカメラを隠して勝手に撮影をしているような画像だ。

ベッドの上に、元カレがいる。すでに裸になっていて、タオルを腰に巻いているだけだ。見覚えのない部屋で、あまり生活感のない感じだ。ダブルベッドが置いてあるところが、同棲生活を感じさせる。
こんな形でひな子の昔の同棲生活をのぞき見することになるなんて、なんと言っていいのかわからない気持ちだ。

『ちょっと、スカート短すぎるんじゃない?』
そう言って、画面にフレームインしてきたひな子。女子校生のような格好をしている。セーラー服ではなく、チェックのスカートに白のブラウスだ。でも、スカートは股下ゼロセンチに近いような超ミニスカートだし、ブラウスも胸元がはだけているような感じになっているタイプの、セクシーすぎるヤツだ。
普通の女子校生が着るものではなく、いわゆるコスプレというか、風俗やAVで着用されるタイプのセクシーなものだ。

「いや、スゲぇ可愛いって。ほら、俺、男子校だったじゃん。憧れだったんだよ」
元カレは、ハイテンションで言う。この前見かけた時は、黒髪の短髪で、出来る外資系のサラリーマンのような見た目だった。でも、この動画の彼は茶髪のロン毛で、いかにもチャラいというか、遊んでいる風のルックスだ。
『はいはい。女子校生食いまくってたくせに。良く言うよ』
ひな子は、あきれたように言う。ひな子も、今と違ってギャルっぽい見た目としゃべり方だ。今のひな子は、優しい雰囲気だ。童顔で可愛らしい感じではあるが、地味と言ってもいい感じだ。

この動画のひな子は、セクシーなコスプレをしているせいもあるのか、本当にギャルというかビッチな感じだ。
「でも、ひなみたいに可愛い子は食ってないぜ。ホント、オマエっていい女だな」
軽いノリで言う元カレ。
『今さら気がついたの? ほら、タオル外しなよ。今日は、いっぱいしてあげるから』
ひな子は、嬉しそうな声で言う。褒められて、かなり上機嫌になっているようだ。こういう単純で可愛らしいところは、昔も今も変わらないんだなと思った。

元カレは、タオルを外す。そして、ベッドに寝転がる。すると、すぐにひな子もベッドに上がった。上がるなりすぐに元カレに覆いかぶさり、キスをした。唇を強く押しつけ、舌を差し込むひな子。そのまま、熱烈なキスを続ける。時折唇を離し、舌を伸ばして元カレに吸わせたりしている。
本当に、彼のことが大好きなんだなと伝わってくるようなキスだ。私は、ひな子にこんなに好きになってもらったことがあるのだろうか? そんなイヤなことを考えてしまう。

『口開けてみて』
ひな子は、うわずった声で言う。すっかりと興奮してしまっているみたいだ。
「え? こう?」
元カレはそう言って、口を開ける。すると、ひな子はそこに唾液を流し込み始める。可愛らしい顔で、たっぷりと唾液を流し込むひな子。とろけたような顔だ。
元カレは、それをすぐに飲み干していく。
『美味しい?』
ひな子は、ゾクゾクッとするような声で聞く。
「美味しいよ。もっと飲ませてよ」
元カレは、やっぱり興奮したような声で言う。
『ふふ。いっぱい飲ませてあげる』
ひな子は嬉しそうに言いながら、再び元カレの口の中に唾液を流し込んでいく。そして、元カレはそれを飲み干しながら嬉しそうな顔になる。そんな彼に、ひな子は我慢出来なくなったような勢いでキスをする。
二人は、唾液まみれになりながらキスを続ける。
『私にも……飲ませて』
ひな子は、興奮した声で言う。すると、今度は上から元カレがひな子の口めがけて唾液を垂らしていく。ひな子は、口を大きく開けてそれを嬉しそうに受け止めている。
『もっと!』
ひな子は、何度もおねだりをして元カレに唾液を飲ませてもらっている。そして、
「もう出ないって、カラカラだよ」
と、元カレが言い出すと、ひな子の方からキスをして舌を絡め始めた。それは、長いキスだった。AVなら、思わず早送りしてしまうくらいにねちっこく長いキスだ。

『イッちゃった……。本当にキス上手だよね』
ひな子が、とろけた声で言う。キスでイク? そんな事があり得るのだろうか?
「ひなはイキやすいな。可愛い顔して淫乱なとこ、好きだぜ」
『そ、そんなことないもん! 蒼大だからだよ。他の人でイッたことないもん……』
ひな子は、照れ臭そうに言う。その仕草や表情は、恋する乙女だなと思う。

「じゃあ、そろそろ始めるか? どうしてほしい?」
元カレは、いきり立ったペニスを握ってアピールするように動かしながら聞く。
『……後ろから。一気に奥まで欲しい』
ひな子が恥ずかしそうに言う。
「好きだねぇ。ほら、いつもみたいにお願いしてみな」
『もう……。恥ずかしいんだからね』
ひな子は少しすねたように言いながらも、ベッドの上で四つん這いになる。そして、お尻を上に突き出すようにしながら、アソコを拡げ始めた。短すぎるスカートは、すでに役目を果たしていない。そして、ショーツは穿いていないのか、脱ぐ動きはなかった。横から見ているようなアングルなので、ひな子のアソコが見えているわけではないが、元カレがひな子のアソコを凝視しているのがわかる。

「なんだよ、これ。濡れるにも程があるだろ」
あきれたように言う元カレ。
『しょうがないじゃん! 蒼大がキス上手すぎるんだもん』
卑猥な格好でアソコを拡げたままの日奈子が言う。私は、本当に見なければ良かったと後悔していた。でも、私はさっきから勃起しっぱなしで、ズボンには大きなシミを作ってしまっている。私は、思わずズボンの上からペニスをまさぐり始めてしまった。

「オマエが相手だからだよ。俺、本当はキス嫌いなんだよ。俺ってほら、潔癖なとこあるだろ? でも、オマエとだったら、いつまででもしてたいって思うから」
『……もう……。泣きそうになるじゃん。こんな格好させて、良く言うよ』
確かに、なんとなく感動的なセリフに聞こえるが、ひな子は卑猥なコスプレをさせられている上に、自分でアソコを拡げるような格好をしている……。
「ワルいワルい。じゃあ、入れようか」
そう言って、右手でペニスを握ってひな子のあそこにこすりつける彼。コンドームをつけるそぶりもない。
『早く、もう我慢出来ないよ』
ひな子は、焦れた声で言う。こんなにもペニスを求める姿は、見たこともない。私とでは、残念だけどもこんな風にならないのだと思う。
「待った、ゴム着けてないわ。ワルい」
そう言って、押しつけていたペニスを離す彼。
『いいから! そのまま入れて。お願い』
必死な口調になるひな子。
「ダメだって。出来ちゃうだろ」
『いいの! 出来ても良い。蒼大、愛してる』
そんな会話をする二人。前回の動画は、嫉妬のあまりかもしれないが、彼は生で入れて中出しをしていた。チャラい風貌から、避妊なんてしない男だと思っていた。でも、見た目とは違って意外に真面目なのかもしれない。

「ひな、愛してる」
彼はそう言うと、ひな子を仰向けに寝かせて正常位でペニスを押し込んでいった。
『ひぃっ、うぅ、蒼大、いつもより固くなってるよ』
ひな子は、とろけた声を出す。
「良いのか? 子宮降りてきてるぞ」
『うん……。身体が妊娠したがってるんだよ。蒼大ので、妊娠したいって思ってるんだよ』
ひな子は、少し涙声だ。すると、元カレがひな子にキスをする。そして、そのまま腰を動かし始めた。
『うっ! うぅ~っ! うっ! うぅっ!』
ひな子は、キスをしたまま声を漏らし続ける。本当に気持ちよさそうで、そして必死な感じだ。元カレに抱きつき、キスを続けるひな子。私は、その愛情のこもったセックスに、負けているという気持ちになってしまった。

でも、そんな感情を持っているのに、興奮がどんどん大きくなってしまう。そして、堪えきれずにペニスを取り出してしごき始めてしまった。ひな子が、むさぼるようなキスをしながら、元カレの生ペニスでとかされている姿を見ながらするオナニーは、今まで経験したことのない快感だった。

10分以上、そんなセックスが続く。すると、
『イッちゃうっ! もうダメッ、イクっ! イクっ! 蒼大、愛してるっ!』
と、叫びながらひな子イッてしまった。のけ反り、髪を振り乱しながらイクひな子を見て、私はあっけなく射精してしまった。でも、元カレは腰を動かし続ける。まだ、イク気配はない。私は、こんな事でも敗北感を感じてしまった。

『もうダメぇ、死んじゃうっ、おかしくなっちゃうっ! あっ、あっ、あんっ、蒼大ダメぇ! またイッちゃうっ! イクイクイクっ! うぅああぁ~っ!』
立て続けに果てるひな子。私とのセックスでは、一度も見せたことのないあえぎ方だ。

「ひな、出そう。いいのか? 出すぞ」
元カレは、少し心配そうな口調で聞く。すると、ひな子は元カレを真っ直ぐに見据えながら、
『出してっ! 全部出してっ! 妊娠させてぇっ!』
と、叫んだ。そして、吸い付くようにキスをしながら彼に抱きつき、両脚まで絡ませてしまった。心の底から妊娠を望んでいる姿……。私は、ひな子にこんなにも求められたことがあるだろうか? と、泣きそうな気持ちになってしまった。

そして、彼はうめきながらひな子の膣中に全部注ぎ込んでしまった。出した後も、しばらくキスをしたままの二人。
「ひな、愛してる」
『私も。愛してる。ずっと一緒だよ』
照れ臭そうに言うひな子。動画は、そこで終わった。

私は、猛烈に不安な気持ちになっていた。元カレが浮気をして別れたということのようだが、ひな子は彼を嫌いになっていないと思う。なによりも、この動画を見てしまうと、二人の絆は深い気がしてしまう。

いま、ひな子はどこにいるのだろう? 本当に優子さんと一緒なのだろうか? 悪い想像が想像を呼び、疑心暗鬼でいっぱいになってしまう。私は、すぐに3本目の動画も見始めた。もう、気になってしまって仕方ない。

動画が始まると、すぐにひな子が映った。ひな子は全裸で、しゃがんでいる。場所は、風呂場のようだ。和式便器でするような格好で足を広げているので、アソコが丸見えだ。
でも、ひな子のアソコにはヘアがなかった。ツルツルに剃り上げられているのか、パイパン状態になっている。今のひな子には、薄目ながらヘアはある。なので、この動画の時には剃っていたということになるのだと思う。そんな事までしていたんだなと思うと、嫉妬してしまう。
『ダメ、出ちゃう、ホントに撮るの? やっぱり恥ずかしいよ』
ひな子は、泣きそうな声で言う。
「約束だろ? 何でもしてくれるって言ったじゃん」
『それはそうだけど……。ヘンタイ。あぁ、もうダメ、出ちゃう、出ちゃうっ! イヤァ~っ!』
ひな子が叫ぶ。そして、ひなこのアソコからしぶきが飛び散り始めた。
『イヤッ! イヤァ~っ! やっぱり止めてっ! こんなの恥ずかしいよっ!』
放尿をしながら、涙目で叫ぶひな子。こんな姿までさらけ出していたんだなと思うと、悔しくて仕方ない。
動画は、唐突に真っ暗になる。そして、すぐに場面が切り替わる。ファミレスっぽい店で座っているひな子。ハンバーグやサラダが並ぶテーブルの向こうで、ひな子が恥ずかしそうにしている。
『ちょっと、撮ってるの? ダメだよ、店の中でしょ?』
ひな子は、モジモジしながら言う。ひな子が働いていたファミレスとは違うようだ。
「撮ってないよ。置いてるだけだって。ランプついてないだろ?」
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ブロマガって何?


元カノのお母さんに声をかけられて、思い切ってデートに誘ってみたら

高卒後に二年間就職浪人をし、やっとこの春から地元のスーパーに就職が決まりました。
慣れない青果部に配属されて、研修では早朝の市場へ出掛けることもありました。

やっと慣れて来た先月、何か視線を感じて見ると、四十代と思われる奥さんが僕を見てニッコリしてるんです。
(えっ、誰?)

よく見ると元カノのお母さんだったんです。

「お久しぶり。高校生の時以来よね」

「そっ、そうですね」

【続きを読む】
[ 2018/04/23 12:36 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

4月22日更新しました ここでしか読めないオリジナル体験談

オリジナル体験談一覧です。姉妹ブログのものも全て含んでいます。
・オリジナル体験談一覧(姉妹ブログ含む)
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・名家に生まれたばかりに、妻が一族に種付けされることになりました
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・ロリ巨乳な美少女に彼氏の前でハメて欲しいと言われたが、彼氏じゃなくて美少女がいた2
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・妹が同人描く参考にアレを見せろと言って来た上に、定規で測り始めた
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

[ 2018/04/22 23:26 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

出会い系の人妻は、生理不順でピルを飲んでいたので中に出してみました

某サイトで書き込みして待つと…

「27歳で結婚5年目の主婦。子供一人です。旦那がかまってくれないので・・」
との返事がきた。

私は政令指定都市に住まいがありますが、彼女はここから3時間の地方都市。
お互いの自己紹介をして、最近の性生活の内容を聞き出すと、ここ1年くらい旦那には触られてなくオナニーの生活。

【続きを読む】
[ 2018/04/22 22:02 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※パート先の男の子にエッチな写真を撮られて他のバイトの子に見せられてしまいました

私は34歳の人妻で、ファミレスでバイトしています。子供が幼稚園に行っている間だけなので、主にランチタイムだけ働いています。駅からも住宅エリアからも近いそのお店は、規模も大きくてランチタイムはかなり忙しいです。

学生の頃にもファミレスでバイトしていたので、それなりに仕事は出来るつもりですが、若い子との体力の違いを感じるこの頃です。そして私には、夫には言えない秘密があります。それは、同じバイトの大学生の男の子と、不倫をしていることです。

【続きを読む】
[ 2018/04/22 21:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

平凡だった日常は、妻の不倫で一変しました

最近まで私達は平凡な夫婦でした。
でも妻の不倫から少しずつ平凡ではなくなってきています。
私は40代、妻は30代後半、美人ではありませんが男好きのするタイプだと思います。
事の起こりは妻が近所のセレクトショップで働き始めたことです。
特に収入が必要だったわけではなく、家にいるより外で働きたいことが理由の趣味的な仕事でした。
元々その店で扱っている小物類が好きな妻は、毎日楽しそうに通っていました。
スタッフは知人である店のオーナーと、男女の学生と妻。

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[ 2018/04/22 18:24 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻と大人のおもちゃで疑似寝取られプレイをしていましたが……

あちこちの寝取られサイトに刺激を受け、この年で火が付いた40前半の男性です。
正直、この年で、まさか妻に夢中になるとは想像もしていませんでした。

子供二人は大学に進学し、それぞれ都内と横浜に憧れの下宿暮らし。
同い年の妻は日テレの杉上佐智枝アナに似た、活発で中性的な魅力の美人です。
二人暮らしに戻ったせいか夜の方も少し大胆な感じで、週に一度。

【続きを読む】
[ 2018/04/22 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

・保証人になった僕のせいで、嫁が素人系動画に出演するハメになりました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「もう一回比べてみたらどうだ?」
ショウは、笑いながら言う。僕は、ドキッとしていた。寝たフリしている僕は、興奮しすぎて勃起どころではなく、射精寸前といっても良いくらいの状態だ。見られたらマズい……。そんな焦りで、イヤな汗が噴き出していた。
『えぇ~? 時間もったいないですよ』
麻衣は、そんな風に言う。
「いいからいいから。そういうのもないと、ここでする意味ないだろ?」
ショウは、本当に楽しそうだ。本当に撮影をしていないとすると、ショウも麻衣も演技ではないと言うことになってしまう。僕は、妻と親友に裏切られている状況なのかな? と、強い不安を感じる。

『はぁ~い』
麻衣はそんな事を言う。ほとんど同時に、僕のパジャマのズボンに手がかかった。
『あれ? 勃ってる? なんで?』
麻衣の不思議そうな声に、僕はドキドキして逃げ出したくなる。
「そりゃ、あんなに激しくイキまくってたら、寝てても聞こえるだろ」
ショウが笑いながら言う。
『だってぇ、ご主人様のおチンポ、すごすぎるから。これとは全然違いますよ』
麻衣はそう言うと、僕のパジャマのズボンとパンツを一気に膝のあたりまで降ろした。勃起したペニスがブルンと揺れるのを感じながらも、僕は寝たフリを続ける。

『やっぱり、ちっちゃいです。でも、お汁いっぱい出てます』
麻衣は、からかうような口調だ。
「麻衣ちゃんがエロい声出すから、変な夢見てるんだろ」
ショウは笑いながら言う。
『そうですね。でも、本当に違うなぁ。パパのは、これでほとんど隠れちゃうから』
麻衣はそんな事を言いながら僕のペニスを握る。片手で握っているが、僕のペニスはほぼそれで隠れているのだと思う。
『御主人様のは……。両手でも足りないです』
麻衣は、比べるようなことを言う。僕は、悔しい気持ちがムクムクと大きくなるが、こればかりはどうしようもないと思う。

「でも、満足してるんだろ? その小さいのでも」
『御主人様とする前は満足してましたよ。でも、今はもうダメですよ~。これ知っちゃったら、もう戻れないです』
麻衣は、可愛らしく言う。
「本当に? 小さくても、愛があるから気持ち良いんじゃないの?」
『そ、それは……。気持ちいいですよ。でも、御主人様と比べたら、全然です』
麻衣は、ハッキリと言う。撮影もしていないのに、そんなひどいことを言っている。それは、本心だと言うことなのだろうか? 僕は、動揺しながらも寝たフリを必死で続ける。
「じゃあ、また入れてみろよ。こんなに勃ってるんだから、入れてあげないと可哀想だろ」
ショウがそんな事を言う。すると、
『じゃあ、入れたらもう一回してくれますか?』
と、麻衣が言う。
「良いぞ。ほら、早くしろよ。起きちゃうぞ」
ショウがそう答えると、すぐに麻衣は僕にまたがってきた。重さを感じると同時に、ペニスが熱い肉に包み込まれる。こんな状況なのに寝たフリを続けていると、我ながら滑稽だと思う。
『やっぱり御主人様の後だと、あんまりわからないです』
麻衣はそんな風に言う。僕は、別に麻衣の膣が緩くなったとは思わない。ショウのすぐ後でも、いつも通りだと思う。そんなに簡単に緩くなるものではないはずだ。

「動いてみたら? 動けばわかるんじゃないの?」
ショウが、適当な感じで言う。すると、麻衣は腰を振り始めた。僕は目を閉じ、寝たフリをしたままそれを受け止める。正直、気持ち良すぎて射精してしまいそうな感じになっている。

『動けばよくわかります。すごく固いから、はっきりわかります。御主人様より、固いかも』
麻衣が、少しからかうようなニュアンスで言う。
「そんなわけないだろ。ほら、比べてみろよ」
ムキになるショウ。負けず嫌いが出てしまっているようだ。
『どれどれ。あれ? やっぱりパパの方が固いかも』
麻衣がそんな風に言う。僕は、事の成り行きにドキドキしていた。あまり派手に動かれると、寝たフリも継続が難しくなる。すると、
「そんなことないだろ! ほら、ケツ向けろ! 今突っ込んでやるから、比べてみろって!」
と、イラついた口調でショウが言い、麻衣が僕の上からどいた。無理矢理引き剥がしたような感じなのだと思う。そして、すぐに、
『あぁんっ、御主人様の入ってきた。すごく固くなってます』
と、嬉しそうに麻衣が言う。麻衣の作戦なのかわからないが、結局、2回戦目が始まったようだ。

「どうだ! 俺の方が固いだろ!」
『うぅあっ、あっ、激しいよぉ、でも、同じくらいです。パパのも固いからぁ』
麻衣は、とろけた声で言う。すると、ベッドの揺れがさらに大きくなる。
「どうだ! 俺の方が固いだろ!」
ショウが、そんな言葉を吐きながら腰を激しく動かしているようだ。こんなのは、普通ならば目が覚めるはずだ。ここまで揺れて、起きないはずがない。でも、二人とも睡眠薬のようなものを僕に飲ませていると思っているせいか、気にもとめていないように感じる。

『そ、そんなことない! パパの方が固いっ!』
麻衣は、とろけたような声で叫ぶ。それは、単にショウを嫉妬させるために言っているように感じる。
「ウソだ!」
ショウは、ムキになって腰を振り続ける。僕は、激しく揺れるベッドの上で、寝たフリを続けた。

『あっ、うぅあっ、激しいっ、ダメぇ、イッちゃうっ! イクっ! うぅっ!!』
麻衣は、あっけなくイカされてしまった。すると、やっとショウの動きが止る。
「どうだ? 俺の方が気持ちいいだろ?」
ショウが言う。
『はい。御主人様の方が、ずっと気持ちいいです。でも、固さは……』
麻衣は、からかうように言う。
「じゃあ、どっちが固いか思い知らせてやるよ。ほら、移動するぞ」
『え? どうしてですか?』
「起きたらマズいだろ?」
『じゃあ、リビングで』
そう言って、二人は寝室から出て行った。僕は、ズボンもパンツも降ろしたまま置き去りにされてしまった。

戻すのも不自然だし、どうしようかと思っていると、麻衣の声が響いてくる。ほとんどあえぎっぱなしのような感じだと思う。僕は、見に行きたい気持ちを抑えながら、間抜けな状態で寝たフリを続けた。

そして、しばらくすると、玄関で物音がした。少しすると、麻衣が部屋に入ってきた。
『さすがに小っちゃくなってるか……』
麻衣はそう言って、僕のペニスを触ってきた。僕は、どうしていいのかわからず、寝たフリを続けるしかない感じだ。
麻衣は、無言で僕のペニスをしごいてくる。さっき、射精感すら感じるほど勃起していたせいか、すぐに反応して勃起してしまう。
『寝てても勃つんだ……』
麻衣は面白いと感じているような口調だ。
『こんなに固いのに……。もう、大きくならないのかな? おっぱいみたいに、手術で大きくならないのかな……』
麻衣は、そんな事を言いながらペニスをしごき続ける。もう、100%の勃起になってしまった。麻衣はそのまましごき続け、ついには口にくわえてくれた。すぐに舌が絡みついてきて、激しくカリ首を責めてくる。今までの麻衣とは別人のような巧みさだ。僕は寝ているので、下手くそのフリをしなくても良いと言うことなのだろうか。

『パパの、もう少し大きかったらいいのに……』
そう言って、フェラチオを続ける麻衣。僕は、少しホッとしていた。僕への愛情がなくなったわけではないと言う事だと思う。
そして、麻衣は僕にまたがってきた。そして、さっきよりも激しく腰を振る。
『んっ、んっふぅ、うぅ、あっ、パパ、愛してる』
そんな事を口走りながら腰を振る麻衣。でも、気持ち良さそうな感じはない。あえぎ声と言うよりは吐息しか漏れていないし、息遣いもジョギングをしている時程度にしか乱れていない。

麻衣は、僕に覆いかぶさってキスをしてきた。そして、舌を絡ませてかき混ぜてくる。タバコの味というか臭いが強く伝わる。僕は、嫉妬を感じて息苦しくなる。でも、麻衣は夢中でキスをしながら腰を振る。

僕は、さすがに寝たフリをやめようと思い、ムニャムニャと寝ぼけたような声をあげる。すると、動きを止める麻衣。僕は、
「あれ? どうしたの?」
と、寝ぼけ声で言った。
『ご、ごめんね。パパの大きくなってたから、イタズラしちゃった』
慌てた感じの麻衣。僕は、嬉しいよと言って彼女にキスをした。そして、下から突き上げるように腰を動かす。すると、
『あっ、あっ、パパ気持ちいいっ! すごく気持ちいいのっ、パパ、愛してるっ』
と、大げさにあえぎながら麻衣は言った。完全に、さっきとは違うあえぎ方だ。でも、演技だとは思いながらも、僕は興奮が増していく。
僕は、いったん仕切り直す意味も込めて体位を正常位に移行する。そして、正常位で腰を振った。でも、すぐにイキそうになってしまい、
「ごめん、もう出そう」
と、うめくように言った。すると、
『イッてっ! 私もイッちゃう! 一緒にイッてっ!』
と、麻衣があえぎながら言う。でも、ショウとしている時と比べると、我を忘れた感じがない。演技をしているのが見え見えだ。

僕は、嫉妬と敗北感の中、慌ててペニスを抜いて麻衣のお腹に射精した。麻衣は僕のザーメンがかかった途端、身体を小さく震わせて、
『イクっ』
と、言った。

『中に出してくれて良いのに……』
麻衣は、寂しそうに言う。僕は、つい謝ってしまう。そして、安全な日なの? と、質問した。
『違うけど、ピル飲んでるから……』
麻衣は、そんな風に言う。僕は、飲んでいるのか飲んでいないのかどっちなんだろう? と、わからなくなってしまった。麻衣はお腹のザーメンもそのままに、僕に抱きついてくる。そして、僕の首筋や胸にキスをしたりしてイチャイチャしてくれる。
『愛してる。もう少し、頑張るね』
麻衣は、少し思い詰めたような口調で言う。僕は、ごめんと謝りながらも、本当はもう完済してるんだよな? と、モヤモヤしてしまった。もしかして、あの言動も含めて演技で、実はちゃんと撮影をしているのではないか? とも思った。でも、それだと辻褄が合わないことが色々出てきてしまう。

『パパ、ごめんね。来週末、泊まりで撮影なんだ。不倫旅行みたいなシチュエーションで撮るんだって』
麻衣は、申し訳なさそうに言う。僕は、覚悟していたので、
「そっか……。無理しないでね。ツラい思いさせて、本当にごめん」
と、言った。麻衣は、黙って僕に抱きついてきた。そして、何も言わずにずっと抱きついていた……。


あっという間に、麻衣の撮影旅行の日が来た。でも、実際は撮影ではなく、ただの不倫旅行だ。僕は、どうしていいのかわからない気持ちだった。そもそも、本当に撮影はもう終わったのだろうか? 確かに、コンテンツマーケットには新作がアップされなくなった。でも、この程度の本数で、本当に3,000万円も売れたのだろうか? 僕は、何か裏があるんじゃないかと心配になっていた。

『じゃあ、行って来ます。本当にごめんなさい』
麻衣は、小さな旅行カバン一つ抱えてそんな風に言う。僕は、僕こそごめんねと言うのが精一杯だった。そして、彼女が出かけると、まだ寝ている娘を起こし動物園に出かけた。娘には、ママは友達と旅行に行っていると話してあるが、胸が痛んだ。まさか、他の男と不倫旅行に行っているとは言えるはずもない……。

今頃、何をしているのだろう? 不安な気持ちで胸が苦しい。でも、無邪気に遊ぶ娘を見て、なんとか笑顔で過ごした。
次の日の夕方、麻衣は普通に帰ってきた。帰ってこないかも……と、少しは思っていただけに、ホッとした。
『ただいま。ごめんね~。お腹すいたでしょ~』
麻衣は申し訳なさそうに言う。娘にじゃれつかれながらも夕ご飯の準備を始める。僕は、ホッとしながらも彼女のことを観察していた。何か変わったことはないだろうか? そんな気持ちだ。

しかし、特に変わったことはないように見える。心なしか疲れているようには見えるが、いつも通りの麻衣だと思う。でも、一泊でショウと何回してきたのだろう? どんなセックスをしてきたのだろう? そんな事ばかり想像してしまう。

そして夜になり、娘が寝付くと、麻衣が部屋に入ってきた。
『パパ、ごめんなさい。ねぇ、抱いて下さい……』
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パチンコで負けまくってる人妻は、あっけなく損失補填に乗ってくる

先日の日曜日のことです。
バイトのない日は朝からパチンコに行っています。
今日の勝負台は人気機種シリーズの新台です。
爆裂機ですが、ハマるとかなり怖い台です。
その日も開店前から並んで台を確保して、最初2万円ほど投入しましたが当たり来ず。

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[ 2018/04/21 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※妻が初めての他人棒候補に童貞君を面接した

結婚して18年ほど経ち、息子が大学に行くために名古屋で一人暮らしを始めた。そのため嫁との二人暮らしに戻り、結果、昔みたいに二人で出かけることが増えた。
嫁のまさみは、今年41歳になった。私がまさみと出会ったのは、まさみが大学を出て医療器のメーカーの事務で働き出したばかりの頃だったので、その時と比べると歳を取ったなという感じはする。

でも、私の年の取り方よりも、まさみの年の取り方の方が緩やかな感じはする。私がおっさんになったのに比べ、まさみはまだまだ若々しくて良い女だと思う。

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[ 2018/04/21 20:06 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

不倫体質の私は、義弟にまで手を出しました

私は、26歳で結婚2年目の主婦で、子供はおりません。
私は学生の時、バイト先の妻子ある上司に体を奪われ、そのまま半年ばかりお付き合いをした経験がありました。
4歳年上の主人と結婚しましたが、当初から主人は夫婦生活には淡白で、前戯も短く、行為もすぐ終わってしまいます。
4歳年下の義弟が大学を卒業して実家に戻ってきて、嫁ぎ先の両親と私たちの5人家族になりました。
両親とも公務員で、教員の主人が出かけると私と義弟だけになり、私はスポーツで鍛えた義弟の体を眺める度になんとなく体にうずきを覚えてました。

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[ 2018/04/21 18:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

お隣の奥さんにお裾分けをしたら、身体でお返ししてもらえた

隣の奥さんとのH体験です。
体が凄く綺麗でバストはこれ以上ない形、それにすげぇテクとエロいんです。
俺、それなりに女知ってるけど最高な女性!
毎日想像しちゃってる俺。
奥さんは、山口もえ似かな。

アパートですが隣は子供はいない30代夫婦で、旦那はよく出張みたい。

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[ 2018/04/21 18:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

送られてきたビデオには、元カレが私の親友とエッチをしていました

付き合っていたKくんとの別れを悲しんでいると、差出人なしで一本のビデオテープが私宛で送られてきました。
それを見てみると・・・

親友のしのぶちゃんとKくんのハメ撮りビデオ(前半は隠し撮り)でした。
別れた理由は些細なことで、私には前の旦那との子供もいるし、中出し禁止でした。

ビデオの中の会話では
「そっかー、ゆきちゃんは中出しさせてくれないんだー。しのぶはKくんだったらいいのになー(あきらかに誘惑していた・・)」
とKくんに抱きつき出しました。

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[ 2018/04/21 18:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※名家に生まれたばかりに、妻が一族に種付けされることになりました(転載禁止)

妻と結婚して5年、当初からずっと子作りをしてきたが、いまだに授かることが出来ない。2年目に妻も私も検査を受け、妻は全くの正常で、私の方に問題があった。精子がまったくないと言うことではないが、かなり割合が低く、自然の性行為での妊娠はギリギリ出来るかどうかだと言われた。
ただ、その時はまだ焦る必要が無いと思っていたし、妻も私も余裕があった。しかし、今は周りからのプレッシャーで潰れる寸前だ。私が、いわゆる名家と言われるような家筋の長男だったために、親戚一同が事あるごとにプレッシャーをかけてくるからだ。

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[ 2018/04/21 13:07 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

兄の彼女は、思わせぶりで隙だらけの女の子だった

オレには2つ年上の兄がいて、別にべったりくっついてるわけでもなければ、嫌いあってるわけでもない。
まあ、どこにでもいる普通の兄弟だ。
兄は小顔で河相我聞を少し切れ目にして口を小さくした感じ。

中高と体操をやっていたので体も引き締まっておりよくもてるタイプだった。
オレはというと顔は大きく馬面で、背こそ兄より高かったけどやせており、おまけに父親譲りのギャランドゥが濃く、みなでプールや海に行くのも恥ずかしかった。

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[ 2018/04/21 12:20 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ゲーセンで逆ナンしてきた二人組は、人妻でした

昼間に友達とゲーセンのビリヤードで遊んでるとき、隣の台で遊んでいた女2人組みに声を掛けられました。
2人もそれなりに可愛くて、こちらも喜んで受け入れました。
ビリヤードを終わらせて、カラオケをすることにした。

最初は大学生位かと思って接していたら、聞けば一人は24(マリ)でもう一人は22(ユミ)歳で、2人とも子持ちの人妻だった。
最初は信じられませんでしたが、2人の子供が同じ幼稚園に通ってるとのこと。

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[ 2018/04/20 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※仲良しカップル同士で宅飲みしてたらレズプレイが始まって

俺と彼女と仲の良い友達カップルで、俺の家で4人で飲んでた時の話です。

俺は大学2年で、背は低めだけどイケメンと言われることが多い。俺の彼女の優香は、ぱっちり二重の美人タイプだけど、ド天然と言われる。俺は、そんな彼女をすごく可愛いと思うし不満はないけど、もう少し胸が大きいと嬉しいかな? と思う。優香も俺と同じ大学2年だ。

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[ 2018/04/20 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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