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出会い系の30代後半子持ちの主婦はアナルの中出しまで可だった

某出会い系で熟女と初めて会って、その日にエッチしました。
彼女は30代後半で子持ちの主婦。
自分は20代前半です。
当日、駅前で待ち合わせをして俺の車に乗り込むと、彼女は相当溜まっていたのか速攻で濃厚キスしてきた(笑)

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[ 2018/09/18 22:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

少女のように純真な嫁が、お尻丸出しでソファで失神していた2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

由梨は、イヤらしい穴あきのランジェリー姿のまま立ち上がってディルドを抜きました。床から生えているようになっている大きすぎるディルドは、オイルでも塗ったようにヌラヌラと光っていて、さっきよりも大きく見えます。

由梨は、そのままの格好でインターホンを操作して、玄関の方に行ってしまいました。あんな格好でドアを開けるつもりなのだろうか? と、僕はビックリしていました。

由梨は、なかなか戻ってきません。もう、5分くらいは経過しています。僕は、ペニスをしごくのをやめ、固唾を呑んで動画を見続けました。

すると、由梨が入ってきました。由梨は、前屈しているようなおかしな格好でリビングに入ってきました。そして、その後ろには男がいました。
「ほらほら、ちゃんと歩けよ。時間かかりすぎだろ」
男は、からかうように言います。
『だ、だって、おチンポ入ってるから、歩きづらいよ』
由梨は、うわずったような声を上げています。そして、ヨタヨタと前に歩きました。それにあわせて男性も少し前に動きます。
「ほら、抜けるぞ。タイミング合わせろって」
『も、もうダメだよ、突いて。動いて。おかしくなっちゃう』
由梨は、泣きそうな声をあげました。二人は、繋がっているようです。男性は、見たところ着衣のままです。ズボンも穿いています。
でも、股間の部分が密着しているようです。おそらく、ハメながら歩いてきたようです。僕は、想像以上の状況に、完全にフリーズしてしまいました。ディルドでオナニーをしていただけ……。さっきは、そんな風に思えました。でも、現実はやっぱり浮気だったようです……。

「ほらほら、早く動けって。ソファまで行ったら動いてやるから」
男は、小馬鹿にしたような口調で言います。
『い、いじわる。だって、あっくんの大きすぎるから、上手く歩けないんだもん』
由梨は、甘えたような声をあげます。そして、ヨタヨタと歩き続けています。僕は、由梨が他の男とセックスをしている事を認識し、絶望的な気持ちになっていました。

由梨は、穴あきランジェリー姿のまま、ヨタヨタ歩き続けます。時折、腰が落ちそうになりながらも、なんとか歩き続けています。

そして、ソファにたどり着くと、由梨はソファに体を預けるような格好になりました。
『約束でしょ? 早く突いてよぉ。あっくんのおチンポで、ハメ狂わせて♡』
由梨は、媚びた牝の口調で言います。すると、あっくんと呼ばれる男が、しょうがねーなと言いながら腰を振り始めました。
『うぐっ、ウゥッ、大っきいい♡ やっぱり本物が良い。んっ、んっ、あっふぅ、気持ちいいっ! あっくん気持ちいいっ!』
由梨は、立ちバックのような格好のままメチャクチャに突きまくられています。男は、慣れた動きで由梨を責めまくっています。長いストロークのピストンをしながら、後ろから由梨の胸を揉み始めました。
ブラの上からですが、穴あきブラなので乳首も乳輪も丸見えです。そして彼は、由梨の乳首をつまんだりしているようです。
『うぅっ! 乳首気持ち良いっ! もっと、もっとつまんでっ! あぁ、凄い、気持ちいいっ! やっぱりあっくんが一番気持ち良いよっ!』
由梨は、そんな言葉を口にしながら高まっていきます。僕とは、真っ暗な部屋でしかしない彼女……。恥ずかしがりで、あえぎ声すらほとんど出さないような彼女なのに、いまは真っ昼間の明るいリビングで、全裸よりもイヤラシい格好でセックスをしています。

僕は、自分の目が信じられませんでした。本当にこれが由梨なのか? 実際にこの目で見ているのに、現実感がまるでありません。

「なんでそんなに感じまくってるんだよ? 欲求不満かよ」
『そうだよ。欲求不満だよ』
由梨は、うわずった声で言います。
「旦那とやってるんだろ?」
男は、あきれたように言います。
『パパとはしてるけど、スキンシップみたいなものかな? 性欲は全然解消出来ないよ』
「なんだよそれ。あのオモチャも使ってるんだろ? 俺のよりデケーじゃん」
『うん。でも、やっぱり本物が良いよ。あっくんのが一番ピッタリ来てるよ』
由梨は、甘えたような声で言います。
「マジで? あのオモチャより俺の方が良いって事?」
『うん。だって、オモチャはオモチャだよ。あっくんのおチンポとは比べものにならないよ』
「俺もだよ。由梨のオマンコが一番気持ち良いよ。やっぱり、10年もやってるとフィットするようになるんだろうな」
『もう……。11年だよ。すぐ忘れるんだから』
「あれ? そうだっけ? ゴメン。じゃあ、疲れたから由梨が動いてよ」
男はそう言って、ペニスを抜きました。そして、ソファにドカッと座ります。僕は、あっけに取られていました。11年もしている? それが本当なら、由梨が高校の時からの関係と言う事になります。僕との付き合いよりも、はるかに長いと言う事になってしまいます。

そして、ドカッと座った彼のペニスにも驚かされました。さすがに、あのオモチャほどのいかれたサイズはありませんが、それでも楽々とヘソに届いています。まるで、500mlのペットボトルと同じサイズ感です。

『フフ。やっぱり大っきいね。私、このおチンポから一生離れられないのかな?』
由梨は、ため息交じりに言います。
「なんで? 離れたいのかよ」
『そりゃね。結婚したし、子供も生まれたから。こんな事してちゃダメだよねって思うよ』
由梨は、少し落ち込んだ声で言います。
「マジで? 俺と別れるって事?」
『なにそれ。別れるもなにも、身体の関係だけじゃん。私の事なんて、興味ないんでしょ? 身体だけしか見てないんでしょ?』
「そんな事ないって。由梨、愛してるよ」
棒読みな感じの声で言う彼。すると、由梨は吹き出して笑い始めました。
『ホント、適当なんだから』
上機嫌な由梨。僕は、二人の親密な雰囲気に、ドキドキしっぱなしです。

「まぁね。ほら、大好きなチンポだろ? しゃぶってくれよ」
『もう……』
そう言いながらも、由梨は彼の前にひざまずきました。そして、その大きなペニスを舐め始めます。
『やっぱり、大きい。それに、カチカチだね。今日は、いつもより固いんじゃない?』
由梨は、嬉しそうに言います。僕は、他の男に卑猥な格好でフェラチオする由梨を見て、また我慢出来なくなりオナニーを再開してしまいました。
いま、僕の願望がかなっているような状況です。寝取られ性癖……。由梨には、絶対に言えないなと思っていた性癖です。でも、現実は想像以上でした。
「そりゃ、そんなエロい格好してくれたら、いつもより興奮もするって」
『ホント? フフ。買って良かった』
無邪気に嬉しそうな声を出す由梨。そして、丁寧にフェラチオを続けていきます。長いペニスを、下から舐め上げていく由梨……。横顔しか見えませんが、すっかりととろけているような感じがします。

「相変わらずエロいフェラだな。旦那にはしてないんだっけ?」
男が質問します。
『うん。だって、恥ずかしいし……』
由梨がモジモジとした感じで言います。
「なんで俺だと平気なんだよ」
『だって、あっくんはあっくんだもん。恥ずかしがる必要なんて無いじゃん』
由梨は、そんな風に言います。
「なんだよそれ」
『今さら恥ずかしがる関係でもないでしょ? ほら、入れるよ。もう我慢出来ないから』
由梨はそう言うと、立ち上がりました。そして、ソファに座ったままの男に背を向けてまたがります。
『うぅっ、やっぱり固い。いつもこれくらい固いと良いのに』
由梨は嬉しそうに言う。
「じゃあ、いつもエロい格好してくれよ」
『してるでしょ! ヘンタイ! こんなピアスまで開けたでしょ!』
少しムッとした感じの由梨。
「ワルいワルい。でも、よくバレないよな。まぁ、嫁のアソコなんて、そんなにマジマジとは見ないか」
男はそんな風に言う。
『バレたら大変なんだからね。でも、ちょっとドキドキして興奮しちゃうかも』
「お前だってヘンタイじゃん」
『あっくんがそうしたんだよ。このおチンポで、狂わせたんだよ』
由梨はそう言って、身体を動かし始めました。床に足をついたまま、腰だけ器用に上下に動かす由梨……。その動きの激しさに、僕は唖然としていました。
おっとりとして運動が苦手な由梨が、ものすごい勢いで腰を動かしています。その動きは、アスリートのそれのようです。

『あっ、ンッ、気持ちいいっ。子宮に当ってる。あっくんのおチンポ、一番奥に届いてるっ』
由梨はそんな言葉を口にしながら、力強く腰を動かし続けます。僕は、こんな動きを見た事がありません。AVなんかで、騎乗位や対面座位なんかはよく見ますが、こんなトレーニングじみた動きの背面座位は、見た事がありません。

「おぉ、気持ちいい。やっぱ、これが一番気持ちいいよ。あぁ、ヤバい、すぐイッちゃいそう」
男が気持ち良さそうな声をあげます。
『良いよ。出して。いっぱい出して』
由梨は、うわずった声で言います。僕は、現実感のないままペニスをしごき続けています。そして、彼がコンドームをつけていない事に気がつきました。避妊せずにセックスをしている……。僕は、強い焦燥感を感じました。でも、そんな気持ちになりながらも、さらに興奮が高まっていきます。

「ヤバいだろ。ゴムしてねーじゃん」
『う、うん。じゃあ、飲んであげる。お口に頂戴』
由梨は、激しく腰を振りながら叫びました。そして、すぐに、
「あぁ、出る。イクぞ」
と、苦しげに男が言います。すると、由梨はバネのように立ち上がり、すぐに振り返ってしゃがみました。そして、彼のペニスをくわえたようです。
「うぅっ」
うめく彼。
『ん~っ!』
由梨も、くぐもった声をあげます。

「やっべ、すげぇ出た」
満足げに言う彼。由梨は、まだくわえたままです。
「おぉ、すっげ。吸い過ぎだって」
くすぐったそうに言う彼。少しすると、由梨が身体を起こしました。
『いっぱい出たね。ごちそうさま』
由梨は、上機嫌に言いました。
「よく飲めるよな。マズくねーの?」
『マズくはないよ。美味しくもないけどね』
おどけて笑う由梨。僕は、これが由梨の本当の姿なんだなと思いながら、我慢しきれずに射精をしてしまいました。

僕の精液は、ビュルビュルっと音が出そうなほどの勢いで飛び散りました。こんなに大量に射精したのは、初めてだと思います。うめき声が出そうになるのを堪えながら、僕は手の平に精液を受け続けました。

画面の中では、由梨がまたしゃがみ込んでフェラチオを再開しました。イッたばかりの彼のペニスを、丁寧に舐め続ける由梨。お掃除フェラなんて、僕はしてもらった事がありません。……と言うよりも、フェラチオ自体、数えるほどしかしてもらった記憶がありません。

「もういいって。ホント、チンポ好きすぎだろ」
くすぐったそうに言う彼。
『だって、美味しいんだもん。舐めてるだけで、エッチな気分になっちゃうよ。ホント、パパにこれが付いてたら良いのに……』
由梨は、そんな事を言い始めました。
「旦那、小っちゃいんだっけ?」
『うん。それに、めっちゃ早いんだ。カップラーメンも作れないくらい早いんだよ』
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ブロマガって何?


★旦那よりも硬く大きいデカチンを擦りつけられ、愛液が垂れるほど赤面発情した奥様たち


隣人の騒音が酷いので妻とクレーム言いに行ったらそこはDQNのたまり場だった。逆上されて妻が中出しされまくってるのに怖くて何も出来ない僕。


彼と彼女の7年間 -大事にしてきた訳アリ彼女が中年男に寝取られる-


デカチン密着撮影会 旦那よりも硬く大きいデカチンを擦りつけられ、愛液が垂れるほど赤面発情した奥様たち


演劇部に所属する加奈はある日彼氏に寝取らせプレイを持ちかけられる
逃げるようにその場を離れる加奈だったが
翌日彼氏の元に届いた動画ファイルには裸の男と一緒に映る加奈の姿が…

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[ 2018/09/18 21:52 ] 寝取られ作品動画・コミック | TB(0) | CM(-)

▲そのクリニックには、特別な不妊治療がありました

結婚して5年ほど子作りを頑張りましたが、結局授かれませんでした。さすがに何か問題があるのではないかと、夫婦で検査を受けました。結果、私に問題があり、自然受精は難しいという結果でした。

しかし、この時に難しいという言葉で説明を受けたことが、私達の人生に大きな影響を与えたと思います。難しいということは、可能性があるということだ……私達は、そんな風に考えるようになってしまいました。この場合、医者が言う”難しい”という言葉は、可能性がないという意味だったのだと思いますが、私達はそう考えることが出来ませんでした。

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[ 2018/09/18 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

・男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

ミキは、苦しそうにも聞こえるようなあえぎ声を上げ続けています。昌子ちゃんと彼氏さんは、徐々に息が合っていき、ミキの上下の穴をなめらかに犯し続けていきます。

『イクっ! イクゥッ、もうイッてるのっ、止めて! おかしくなるっ!』
ミキは、見た事もないような顔であえぎ続けています。僕は、狂ったようにあえぐミキを見て、ペニスをしごき続けていました。
僕は、完全に蚊帳の外です。さっきまでは、昌子ちゃんとセックスしていましたが、今は1人でオナニーをしているような状況です。

ミキは、何度もイキながら悲鳴のようなあえぎ声を上げ続けています。そして、昌子ちゃんも彼氏さんも楽しそうに腰を振り続けています。すると、彼氏さんが余裕のなくなった声で、
「あぁ、ヤバい。出そう。中で良いのかな?」
と、ミキに質問します。
『イって! 中に出してっ! お尻なら妊娠しないから!』
ミキは、そんな風に叫びました。すると、昌子ちゃんがニヤけた顔で、
『あっちゃん、良いの? お尻にも中出しされちゃうよ? もう、全部奪われちゃうよ』
と、僕に言ってきました。僕は、そんな風に言われながらも、バカみたいにオナニーを続けていました。

「出すよ、中に出しますからね。イクっ、ウゥッ!」
彼氏さんは、うめきながらミキのアナルに射精を始めました。ミキは、膣に出された時とは違いそれほど激しい反応はしませんでしたが、それでもとろけた顔でうめいています。
『あっちゃん、入れてみたら? まだ、先輩のアナル、味わってないんでしょ?』
昌子ちゃんは、そんな事を言い出しました。彼氏さんはその言葉に反応したようにすぐにどき、横の椅子に腰掛けました。
『ほら、こんなにほぐれてるよ。すぐ入れてみなよ~』
昌子ちゃんは、ミキのアナルを大きく拡げながら僕に声をかけてきました。小さな昌子ちゃんの手で拡げられたミキのアナル……。ポッカリと穴が開いたようになっています。
ピンク色の腸壁や、真っ白なザーメンが目にまぶしいくらいです。僕は、吸い寄せられるようにミキの後ろに回り込み、ペニスをアナルに押しつけました。そして、一気に滑り込ませると、ほとんど抵抗感なく根元まで入りました。

『あれ? 入ったの?』
ミキは、不思議そうに質問してきます。僕は、恥ずかしくて顔を赤くしながら、根元まで入っていると言いました。
『悪い……。なんか、拡がっちゃったのかな?』
ミキは、慌ててそんな風にフォローしてきました。僕は、3人に笑われているような気持ちになりながら、それをはね除けるように腰を振り始めました。

『うぅ、ンッ、ンッ、んあっ、固いよ。いつもより固い』
ミキは、嬉しそうに言います。でも、あえいでいる感じはなく、吐息が漏れているだけのような感じです。

『あらら、先輩、アナルガバガバだもんね。じゃあ、交代する? まだ、前の方が締まるんじゃない?』
昌子ちゃんはそう言うと、ペニスバンドを引き抜きました。
『ウゥッ! ぐぅ、ハァ……あぁん』
魂が抜けていくような声を出すミキ……。僕のペニスでは、絶対に出さないような声です。
『じゃあ、あっちゃんそこに寝なよ!』
元気いっぱいに指示をする昌子ちゃん。僕は、言われるままに仰向けで寝転がりました。すると、すぐにミキが僕の上にまたがってきて、僕のペニスを膣に挿入しました。
生の膣壁に絡みつく感触……。僕は、気持良くて声が漏れていました。

アナルの方は、本当に感触が薄かったです。そもそも、カリ首がどこにも触れていないような感じでした。サイズのあっていない穴に入れてしまっている感じが強かったです。でも、膣はまだ違いました。強烈に締めつけてくるわけではありませんが、それでも締まりの良さを感じる程度には締まっています。

『気持ち良いよ。すごく固くなってるね』
ミキは、僕の耳元でささやくように言います。でも、さっきまでの我を忘れた感じはありません。
『あっちゃん、どう? 先輩のお尻、凄く名器なんだって。先輩とした人は、みんなお尻の方が良いって言ってたんだよ~』
昌子ちゃんが、ニヤけた顔で言います。僕は、みんなって? と、思わず質問していました。
『ばっ、ばかっ! 余計な事言ってんじゃないよ!』
珍しく大慌てのミキ。僕は、イヤな予感しかしませんでした。僕は、ミキにナイショはなしでしょ? と、言ってみました。すると、ミキは動揺している感じになり、口ごもります。

『昔、私と付き合ってた時、けっこう乱交してたんだよ。あっちゃん、聞いてないの?』
昌子ちゃんは、いじめっ子みたいな顔になっています。僕は、王様ゲームだけじゃなかったの? と、ミキに聞きました。

『……ゴメン。昔の事だから……』
ミキは、泣きそうな顔で言います。すると、昌子ちゃんがしたから腰を突き上げるように動かしながら、
『フフ。先輩って、廻されて中に出されるのが大好きだったんだよ。口にもアソコにも、お尻にも入れられて、全部の穴に出されるのが大好きだったんだよ』
昌子ちゃんは、そんな説明をしました。僕は、震える声で本当なの? と、ミキに質問します。

『……本当だよ。でも、今は違うから……。ゴメンね、嫌いになった?』
ミキは、泣き出してしまいそうな声で聞いてきます。僕は、すぐに嫌いになってなんかないと言いました。そして、詳しく聞かせて欲しいと言いました。
『ハァ? 本気で言ってるの? て言うか、なんでもっとカチカチになってるの? ドヘンタイかよ』
ミキは、一瞬でいつものミキに戻ってしまいました。
『あっちゃん、寝取られマゾだもんね。先輩の過去話も大好きだもんね~』
昌子ちゃんは、楽しそうです。

『先輩、私に逆ナンさせるんだよ。それで、すぐにラブホテルとか行っちゃうんだ。先輩って、マッチョに廻されるのが好きだから、ラグビー部とかアメフト部の男子ばっかり逆ナンしてたんだよ』
昌子ちゃんは、そんな説明をしました。すると、ミキが、
『違うって。昌子が勝手にナンパするから、仕方なく付き合ってただけだろ』
ミキは、もういつも通りです。泣きそうな感じも、反省している感じもなく、楽しそうですらあります。

『またまた~。あっちゃんの前だからって、ウソついちゃダメだよ』
昌子ちゃんは、からかうように言いました。
『昔の事なんて、もういいだろ? ほら、動きなよ』
ミキは、話を変えようとしているようです。でも、昌子ちゃんはさらに話を続けていきます。

『いつも、10人まで入れる部屋使ってたよね。8人に廻された時は、私も先輩も失神しちゃったんだよね』
昌子ちゃんが、楽しそうに言います。僕は、マッチョな大学生8人に廻されるミキを想像して、信じられないほど興奮してしまいました。

『懐かしいな。あいつら、部屋代も払わずに逃げるから。後で探してとっちめてやったよな』
ミキは、懐かしそうに言います。
『そうそう、先輩、10倍くらい取っちゃいましたもんね。泣いてる子もいたよね』
昌子ちゃんも、懐かしそうに言います。
『そうそう、良いガタイしてるくせに、メソメソしてキモかったよな』
2人はそんな風に話ながら笑っています。僕は、さらにミキのイメージが変わりました。いくら昔の話とは言え、やっている事がメチャクチャです。

「じゃあ、またやってみたら? 俺とあっちゃんで見学するからさ」
彼氏さんが、とんでもない事を言い始めました。
『あっ、良いね! そうしようよ。また、メチャクチャにされたいなぁ』
昌子ちゃんが興奮した顔で言います。
『ダ、ダメだよ。そんなのダメに決まってるだろ』
ミキは、慌てて否定します。
『どうして? あっちゃんも見たいって言ってるよ』
昌子ちゃんは、イキなりそんな事を言います。僕は、なにも言っていません。慌てて、そんな事言ってないよと言いました。

『……でも、ガッチガチじゃん。興奮してる? 私が廻される姿、見たいの?』
ミキは、あきれたように言います。僕は、少し逡巡しましたが、結局うなずいていました。
『はぁ、なんでこんなヘンタイなんだろ。仕方ないな、やってやるよ』
ミキは、そんな風に言います。
『先輩、そんな言い方してるけど、メッチャ嬉しそうじゃん』
ニヤけた顔で言う昌子ちゃん。ミキは、軽く笑いながら僕のペニスと昌子ちゃんのパニスバンドを抜きました。
『じゃあ、段取りよろしくね』
ミキは、昌子ちゃんに軽くキスをすると、浴室の方に行ってしまいました。すると、
『あっちゃん、いまイッてないでしょ?』
と、昌子ちゃんに質問されました。僕は、ミキのアナルではイケませんでした。サイズが合っていないというか、僕のでは細すぎて刺激が足りませんでした。うんと返事をすると、
『じゃあ、イカせてあげるね。あっちゃんだけイッてないの可哀想だもん』
と、言ってくれました。そして、ローションを自分のアナルに塗りつけると、対面座位でアナルセックスを始めました。彼女のアナルは、ミキのアナルと違ってかなりキツい感じです。締めつけて絡みついてくる感じもあり、僕はすぐに射精感が高まります。
『あぁ、気持ち良い。あっちゃんのおチンポ、カッチカチで凄く気持ち良いよ』
昌子ちゃんは、彼氏さんを挑発するように言います。彼氏さんは、興奮と悲しみが入り混じったような表情をしています。そして、結局オナニーを始めてしまいました。

今度は、僕と昌子ちゃんのアナルセックスを見ながら、彼氏さんがオナニーをするというシチュエーションです。彼も、寝取られ性癖のようなものがあるのは間違いないようです。
『気持ち良い? 先輩より、気持ち良い?』
昌子ちゃんは、そんな事を聞いてきます。僕は、素直にうんと言いました。すると、嬉しそうに昌子ちゃんはキスをしてきます。僕は、彼氏さんの視線を感じながら、彼女の小さな舌にむしゃぶりつきました。

すると、ミキが戻ってきました。
『なんでやってるんだよ。盛りのついた犬じゃないんだから』
あきれたように言うミキ。もう、服を着ています。

『先輩、あっちゃん、私のアナルの方が気持ち良いって』
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ブロマガって何?


[ 2018/09/18 18:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(-) | CM(-)

まだまだ現役感漂う嫁の母親とエッチしました

俺○○31才、妻S26才、嫁母A51才の3人家族。
Sは妊娠4カ月で安定期に入っている。

Sの親友が他県で結婚式、身重の為に大事をとって一泊で行く事になった。
嫁母のAは決して飛びきりの美人ではないが色白で痩せ形で俺はAに欲望している。痩せ形の身体だがお尻は大きく、オッパイも人波に大きい事は判っている。

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[ 2018/09/18 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

地元で有名な悪の先輩に28歳の妻を犯されました

今から3年程前の話になります。

当時、私は32歳で、28歳の妻と結婚し2年程でした。

仕事も順調で、係長へ昇進した私は忙しい毎日を送っていました。

子供も無く、専業主婦として一日中家にいるのが嫌だと言う事で、アルバイトをしていた妻です。

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[ 2018/09/18 12:20 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女のデジカメにエグい水着の彼女が映ってた

6 えっちな18禁さん 2011/09/01(木) 01:23:27.61 ID:fV58qjsfO
今彼女(162 88E 63 90)がスペイン語教室で知り合った男(♂19cm)に宅呑みに持ち込まれ、エグいゴールドのビキニ着せられて、脚閉じ寝バックで何回もイカされてた。

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[ 2018/09/17 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った(転載禁止)

自分には、きっかけは忘れたが寝取られ性癖がある。いつの頃からかも定かではないが、大学生の頃にはそんな性癖に気がついていたと思う。

でも、歴代の彼女達には言えず、妄想の中だけで終わっていた。そんな性癖があっても、いざ実際に自分の彼女を他人に抱かせるのは、かなりハードルが高いと思う。

社会人になり、嫁の美冬と結婚し、すぐに子供も出来てセックスの回数が減り、寝取られ性癖のことも忘れていた頃、久しぶりに大学の頃の友人と再会した。

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[ 2018/09/17 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

マイケルに寝取られた妻 どんまいける

私は33歳(サラリーマン)、妻31歳(専業主婦)、娘4歳の3人家族です。
私と妻の出会いは大学のサークルの先輩後輩で、妻によれば初めて付き合った男性
そして、初めてセックスした男性も私とのことです。つまり、妻の言っていることが
正しければ妻のこれまでの男性経験は私のみとなります

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[ 2018/09/17 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ひなびた温泉旅館には、エロい人妻が待っていました

ちょっと俺の体験も聞いてくれよ。
俺は19歳から働き始めたんだけど、キツイ仕事でさ。
休みも日月各週だった。

4月から半年働いて、いい加減疲れたので、温泉でも行こうと思った。
山奥まで電車で行ってひなびた温泉宿を捜したんだけど、行ったのは日曜だからなかなか見つからない。

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[ 2018/09/17 12:23 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

★夫の知らない淫らな愛妻 テニスサークルのコーチを連れ込んでヤリまくっているようなんです…


運動不足解消にママ友から勧められたテニスサークルだったが、テニスより若いコーチと仲良くなってしまう人妻のゆう。ヒマと性欲を持て余した人妻に煩わしい駆け引きは必要なく、あっさりとコーチを自宅へ連れ込み肉体関係に落ちる。そんな甘い関係が1度で終わる訳もなく、翌日も夫の知らぬ白昼にコーチを連れ込み肉体関係に溺れるゆう。管理人に覗かれているとも知らずに…。


演劇部に所属する加奈はある日彼氏に寝取らせプレイを持ちかけられる
逃げるようにその場を離れる加奈だったが
翌日彼氏の元に届いた動画ファイルには裸の男と一緒に映る加奈の姿が…


思春期息子の体験談 いやらしい母ちゃん


義父、義兄、義弟と‥ 親族に抱かれた嫁

[ 2018/09/16 23:42 ] 寝取られ作品動画・コミック | TB(0) | CM(-)

海外の掲示板で、自分の彼女のハメ撮り動画を見つけた衝撃

ネットでエロ画像とか動画などを観ていました。
日課のように覗いてた海外にアダルト掲示板を、その夜もチェックしました。
そこはハメ撮りとか素人系のモノが多かったんです。
P2Pのようなファイル共有ソフトからの流出物から、オリジナル物まで日々あがっていました。
あの日もいくつものハメ撮り画像や動画がアップされていて、俺は期待しながら落としていました。

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[ 2018/09/16 22:07 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□嫁は、ご主人様との寝取らせプレイの一環で私と結婚しました(転載禁止)

嫁とは、結婚して10年、とても仲良く過ごしてきたと思っています。結婚こそ、いわゆるできちゃった婚であまり胸を張れたものではないのですが、これまで嫁と喧嘩したこともなく、子供と3人で幸せな日々を送ってきました。

ただ、一つ不満があるとすれば、嫁があまりセックスに積極的ではないことです。セックスレスと言うことはないのですが、月に1回程度しかさせてくれませんし、マグロ状態です。

そんな事もあって、私はいい歳していまだにオナニーが日課です。家ではなかなかしづらいので、会社帰りに個室ビデオ店に寄る感じです。

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[ 2018/09/16 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

会社の受付の女の子は、彼氏いるのにすっごいヤリマンでした

受付嬢(21才)と社内でヤッたときの話…。

5年前の3月末。
何を考えたか、突然、社長が「受付を雇おう」と言い出した。
電話など誰かが取ればOKなのに、従業員約50名のワンマン経営で、誰も文句は言えない。

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[ 2018/09/16 18:04 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

人妻やバツイチさんと合コンしたら、エロ盛り上がりました

俺は30、俺の5,6年前からの女友達は、既婚30のあけみ。

あけみの友達と合コンすることに。
(男3、女3)

あけみの友達は、28歳の×1の女の子と、39歳(多分)既婚の理恵。

どうやら理恵が男好きで、あけみに合コンを要請した感じ。

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[ 2018/09/16 12:22 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

うちの嫁とその友達3人で部屋で飲みました

結婚前、うちの嫁とその友達3人でうちの部屋で飲みました。
嫁さんの友達(Y)はかなりかわいくって、すらっとした杉本彩系のセクシーさが魅力的です。

そんでもって彼女は恐ろしく酒が好きな子で、ラムとかウイスキーとかロックでぐいぐいと飲んでしまうのです。
嫁もそこそこ酒が好きなので、飲み比べが始まりました。

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[ 2018/09/15 22:03 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□課長にパワハラされて、嫁にセクハラまでされてしまいました(転載禁止)

僕は、昔からいじめられキャラでした。と言っても、ハードなイジメに遭っていたわけではないですが、どんなグループにいても常に下層にいました。
ただ、社会人になってからは、唯一の取り柄の生真面目さが評価され、会社での立場は仕事の出来る男というものになりました。
そして、社内恋愛で結婚し、僕にも幸せが訪れたと思っていました。

でも、上司の田中課長が、僕の結婚以来、何かとパワハラまがいのことをしてくるようになりました。僕は、前から田中課長が苦手でした。ずっと野球をやってきた田中課長は、もろに体育会系の人間で、僕とは水と油というか、正反対と言ってもいい感じでした。それでも、僕が結婚するまでは、それなりに上手くやっていたつもりです。

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[ 2018/09/15 20:02 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

キツめだけど美人な上司は婚約者がいるのに乱れに乱れました

俺、某中堅企業のしがない営業なんだけど、数年前にうちにしたら結構でかいプロジェクトが立ち上がって、それからしばらくは相当忙しい日が続いて残業しまくりだった。

プロジェクトをぶち上げたのはM村部長だったんだけど、主任がやたらと張り切ってて。
この人、久しぶりの女主任らしいんだけどスゲー仕事できる人で、いかにもっつーか上昇志向も強そうだったし、実際キツめだったんだけど、でも当時の働きっぷりは凄いものがあった。

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[ 2018/09/15 18:02 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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