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[ 2017/03/28 09:14 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

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[ 2017/03/28 03:16 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

嫁にミニスカで友人を誘惑させてみたら、寝取られみたいになってしまった【ブロマガ転載禁止】

高校からの友人で、達也という男がいる。彼はまだ結婚していないせいか、本当に学生の頃のままという見た目をしている。私が比較的早めに結婚し、子供も出来た事もあるせいか、老けてしまったのとは真逆の感じだ。

私の子供がまだ赤ちゃんの頃は、彼も少し遠ざかった事があったが、ある程度子供に手がかからなくなってきた最近では、また昔のように家に遊びに来る事も増えた。嫁の心美も、普段の子育てや家事でなかなか他人と話をする事も少ないので、達也が遊びに来ると本当に楽しそうな笑顔を見せる。


『ホント、くだらない事ばっか言って。早く結婚しなさいよ』
心美が、達也の下ネタ気味の冗談に、あきれたようにそう言った。本当に、仲が良い感じだ。もともと社交的な心美なので、今では昔からの友人のように達也と接している。

「でも、なかなか良い子いないんだよね。心美ちゃん、紹介してよ」
達也はそんな事を言う。でも、達也はけっこうイケメンだ。雰囲気イケメンかも知れないが、私からすると羨ましいと思うようなルックスをしている。男前と言うよりは、親しみやすい優しそうな顔と言う方がいいかも知れない。

そして、口の上手い彼は、昔から結構モテる。でも、特定の女性と長く付き合ったというのは見た事がない。たくさんの女の子と、楽しく過ごしたい。そんな感じなのだと思う。結婚も、まだ考えてもいないみたいだ。

『ウソばっかり、遊びまくってるんでしょ? 聞いてるわよ〜』
心美は、本当に楽しそうに話している。私は、最近少し心配になっていた。心美が、達也に友人以上の感情を持ってしまうのではないかと……。

そして、達也が遊びに来た夜は、私の嫉妬心がそうさせるのか、必ずと言っていいくらい心美のことを抱く。今日も、眠る息子の横で、心美のことを激しく抱いた。そして事が終わると、
『パパって、達也さんが遊びに来た日は燃えるの? 何か、いつも激しいよね?』
と、心美が私に裸で抱きつきながら、不思議そうな顔で聞いてくる。私は、正直になぜか嫉妬してしまって、激しくなってしまうことを説明した。
『そうなんだ……。大丈夫だよ。達也さんのこと、男としては見てないから』
心美はそう言ってくれた。そして、しばらくそんな日々が続いた。私は、少しずつ心境が変っていき、心美が達也に抱かれる姿を想像するようになっていた。それを想像すると、ヒリヒリするような焦燥感とともに、興奮する自分も自覚していた。

私は達也が遊びに来た夜、心美を激しく抱いた後、正直にその気持ちを話してみた。すると、
『……パパ、怒らない?』
と、心美がボソッと言ってきた。私は、ゴクッと生唾を飲み込んだ後、
「う、うん。怒らないよ」
と、約束をした。
『ちょっとだけ、達也さんに抱かれたらどんな風なのかなぁって……考えるときもあるよ』
心美は、申し訳なさそうに言う。私は、ドキンと心臓が鳴ったような気がした。そして、
「……抱かれてみる? 心美さえよければ……」
と言ってみた。
『最後まではちょっと……。でも、パパが望むなら……途中までは……』
と、心美も迷っているような感じだった。そして、二人で話し合い、達也を誘惑してみようという話になった。どれだけこちらがその気でも、達也が心美のことをなんとも思っていなければどうしようもない話だと思ったからだ。そして、彼のリアクションを見てどうするか決めようということにした。

そして、達也が遊びに来る日、心美にセクシーな格好をさせてみた。と言っても、心美が持っている服の中での話なので、ミニスカートにキャミソールを合わせる程度の感じだった。それでも、久しぶりに見た心美のミニスカート姿はかなり刺激的で、ノーブラで着たキャミソールも胸の揺れ方がいつもと違い、ドキドキしてしまった。

「あれ? なんか、今日はセクシーじゃん」
達也は、心美の姿を見てそんな事を言った。でも、特別意識はしていないよという感じで、いつもの達也の口調だった。でも、3人でいつも通りに飲んでいると、達也の視線がいつもと明らかに違うのがわかった。
達也は、チラチラと心美の太ももと胸の膨らみを見ている感じだった。私は、心美が性欲の対象として見られているのかな? と思い、ドキドキし始めていた。

想像とは違い、実際に自分の嫁が性欲の対象として見られているのは、複雑な気持ちだった。自分だけの宝物……でも……。そんな、自分でも理解出来ない感情だった。

すると、そんな私の気持ちを察したのか、心美の脚がルーズになっていく。ピッタリと揃えられていた脚が、開き気味になる。私の位置からだとまるで見えないが、達也の座っている場所からだと、スカートの中が丸見えだと思う。誘惑が始まったなと思いながら、私はすでに興奮し始めていた。

『達也さんって、今は彼女いないんだっけ?』
心美がそんな質問をする。話の流れが急に変わった感じだ。
「え? うん。今はいないよ。どうして?」
達也は、慌てて視線を心美の顔に戻す。
『だって、すっごく見てくるから。たまってるのかなぁって』
心美が、イタズラっぽい笑みを浮かべて言う。
「あれ? バレてた? だって、そんな短いの穿かれたら、誰でも見ちゃうって」
達也は、焦る事もなくニヤけながら答えた。
『だって、見すぎだもん。バレるよ』
と、笑いながら言う心美。
「でも、心美ちゃんもわざと足拡げてたでしょ?」
達也が指摘する。確かに、少々わざとらしい動きだったと思う。
『バレちゃった? ちょっと、誘惑してみたの』
心美も、焦る事なく答える。

「でも、どうして? 明男の前で何でそんな事するの?」
達也は不思議そうな顔で聞く。
『パパと、達也くんが誘惑に乗るか勝負したんだよ』
「なんだよそれ。お前はどっちに賭けたの?」
達也が私に聞いてくる。私は、のらない方に賭けたと言った。
「じゃあ、お前の負けじゃん。俺、超誘惑されたぜ」
達也は楽しそうに言う。

『本当に? 私なんて、興味ないでしょ?』
心美が意外という顔で言う。
「そんな事ないって。心美ちゃん可愛いし、今日はエロい格好だし」
『なんか嬉しいな。ねぇ、今彼女いないんでしょ? あっちの方はどう処理してるの?』
心美が、上機嫌でそんな事を聞く。かなり際どい質問に、私は驚いてしまった。

「え? まぁ、適当にね」
話をはぐらかす達也。
『たまってるんでしょ? さっきから、ずっともっこりしてる』
心美が少し照れ臭そうに言う。私は、心美の言葉で達也が勃起している事に気がついた。
「まぁ、そんなエッチな格好されたらね。たまってなくても勃っちゃうよ」
達也は勃起した股間を隠そうともせず、逆に少し突き出すようにして誇示した。

『あれ? それって、パッドか何か入ってるの?』
心美がキョトンとした顔で聞く。私は、心美の言葉の意味がすぐ理解出来た。達也のもっこりは、確かに不自然なほど大きかった。それこそ、女性がブラの中にパッドを入れたような感じになっている。

「入れるわけないじゃん。100%ナチュラルだって」
達也が、笑いながら言う。
『ウソばっかり。そんなに大きいわけないじゃん』
心美は、まったく信用していない。
「明男だって、これくらいあるだろ?」
達也は、急に私に話を振ってくる。私は、口ごもってしまった。私のペニスは、そこまでのサイズはない。小さいという事はないと思うけど、巨根だと言われた事はない。見た感じだけでも、完全に負けている。

『じゃあ、確かめてもいい?』
心美が好奇心いっぱいという顔で聞く。
「いいよ。でもどうやって?」
達也が聞いた瞬間、心美は達也の盛り上がったズボンの股間部分を触った。
『ホントだ! えっ? こんなに大きいの?』
心美は、達也のそこを軽く握るような動きをしながら言う。
「おぉ、そう来たか」
笑いながら言う達也。でも、目つきが変った気がする。私は、
「ママ、やりすぎだって」
と、心美をたしなめた。すると、心美は
『は〜い』
と返事をして、手を離した。

「あれ? やめちゃうの? まだ完全に勃起してないのに」
と、達也が挑発的に言う。
『本当に? まだ大きくなるの? ウソだぁ〜』
心美は、あっけなく乗っかってしまった。

私は、正直すごくドキドキしていた。さっき、心美が達也の股間を触ったとき、激しいショックは受けたが私も勃起してしまっていた。

『パパ、もう一回触っても良い?』
心美はそんな事を聞いてくる。私は一瞬戸惑ったが、黙ってうなずいてしまった。すると、嬉しそうにすぐに達也の股間を触り始める心美。でも、エッチな事をしているという感じではなく、オモチャで遊ぶ子供みたいな無邪気な顔をしている。

『ほら、早く大っきくしてみてよ』
そう言って、心美はさっきよりも強く握ったり離したりをする。
「おぉ、ヤバ、気持ち良くなっちゃうって」
達也はおどけたように言うが、少し真顔になってきている。達也の視線は、完全に心美のスカートの中に注がれていて、多分丸見えになっていると思う。私は、思った以上の急展開に、気持ちが追いついていかない。

『本当だ。固くなってきたよ!』
無邪気に驚く心美。
「でしょ? ほら、もっと揉んでみてよ。もう少しで完全体になるから」
達也は、かなり興奮しているような顔つきになっている。少し目が怖いくらいだ。

心美は、言われた通り握ったり離したりをする。
『これでブイブイ言わせてるんでしょ』
心美はそんな軽口を叩く。でも、心美の顔もどことなく興奮しているような感じがする。

場の雰囲気が、明らかに淫靡なものに変ってしまった感じだ。
「多少はね。それより、心美ちゃんも大きくなってきたね。浮き出てるけど」
笑いながら言う達也。その視線は、心美のバストトップを見ている。心美のキャミソールには、うっすらと乳首の形が浮き出ている。
『エッチ! 大きくなんてなってないよ!』
慌てて胸を隠す心美。恥ずかしいのか、顔が赤くなっている。
「今さら恥ずかしがらなくてもいいじゃん。ほら、俺のもほぼ完全体になったぜ」
そう言って、達也はズボンとパンツをサッと降ろしてしまった。すぐに勃起したペニスが飛び出てきて、揺れながらそそり立っている。それは、確かに驚くほどのサイズだった。
『うそっ! ホントにこんなサイズなんだ! 達也くんって、ハーフか何かだっけ?』
心美は、目が達也のペニスに釘付け状態になっている。
「100パー日本人だって。たまたま栄養がここに集中したんじゃない?」
そんなとぼけた事を言う達也。でも、それは、勝者の余裕のような感じで、私は敗北感を味わってしまった。

『こんなの、相手選ぶんじゃない? 大きすぎて無理って感じがする』
心美は、そんな事を言う。でも、私は心美がこのペニスを入れる事を想像したと思うだけで、身もだえしそうなほど嫉妬してしまう。

「そんな事ないって。心美ちゃんも赤ちゃん産んでるでしょ? 赤ちゃんの頭に比べたら、余裕でしょ?」
『そっか、そうだね。でも、なんか痛そう』
心美は、好奇心いっぱいの顔になってはいるが、巨根に否定的なイメージを持っているようだ。私は、少しホッとした。何事も、過ぎたるは及ばざるごとしだと思う。

「試してみる? 今日は俺、安全日だよ」
達也は、軽いノリで言う。
『安全日? 男なのに?』
「そうそう。昨日出したばっかりだから、薄くて受精させられないって事」
適当な事を言う達也。達也らしいと言えば達也らしいが、どこまで本気なのかわからなくなってしまう。

『バッカじゃないの。でも、もっと大きくなるんでしょ? それは見てみたいなぁ……』
心美は、おねだりでもするような顔で私を見た。私は、
「じゃあ、手でしごくくらいはいいんじゃない?」
と、思ってもいないような言葉を言ってしまった。私なりの見栄というか、余裕があるところを見せたいと思ったのだと思う。

『うん! じゃあ、痛かったら言ってね〜』
心美は、あっさりと達也のペニスを握ってしごき始めてしまった。指が回りきらないほどのペニスを、上下にこする心美。私のペニスでは、考えられない光景だ。
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ブロマガって何?

モデルのバイトと言われたのに、AV撮影でした

去年の今頃、友人の贈り物を買いに池袋のハンズに行きました。
その帰り道、ブラブラしてると、「お願いがあるのですが」とキャッチっぽい人が声を掛けて来ました。
立ち去ろうとすると、「キャッチセールスでは無い」「近くで写真撮影をしてるのでモデルになってもらえないか?」という話をしてきました。
[ 2017/03/27 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻を工場パートにやったばかりに、巨根の虜に……

僕は42歳で、妻の真紀は37歳の熟女盛りです。
僕が言うのもなんですが、女優の天海祐希に似た感じの美人で巨乳です。

結婚して16年経ちました。
子供もやっと一人である程度何でも出来る様になりましたので、去年の11月から真紀が工場のパートに行き始めました。
[ 2017/03/27 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

義母のフェラは、粘っこく巧みだった

妻の母親、江美子(58)。ある日に、突然に妻の携帯に義母から、家まで送って欲しいとの連絡が入った。
車は車検中で代車の古い軽自動車、妻は家事が残ってるから私に代わりに送って欲しいとの事。仕方なく、私は義母が待つ場所に向かった。

初夏の少し暑い夜、義母は薄手のワンピースにカーディガンを羽織っている。悪いわね、お願いね。と言いながら助手席に乗り込んで来る義母から、微かに香水の香りが漂う。
[ 2017/03/27 17:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

大家さんの奥さんはムチムチのお色気熟女系でエロかった

学生で下宿していた時の話。
大家さんの奥さんは年の頃45歳くらいかな?
結構綺麗な人で、体も肉感的というかムチムチのお色気熟女系。
いつも朝はアパートの前で水撒きとか掃き掃除をしていて、学校行くときは毎朝挨拶って感じでした。
[ 2017/03/27 12:24 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

・○学校で音楽の先生をしている25歳の人妻です


普段は○学校で音楽の先生をしている25歳の人妻です。
見た目は清楚で真面目。色白でメチャクチャ癒し系な感じです!
スタイルも良く、肌が真っ白で形の良いおっぱいはDカップ!



KerberosMARUです。
先週末、可愛い愛奴1号の旦那さんが子供を連れて旦那さんの実家に泊まりにいくという情報を聞きつけて急遽週末の予定をキャンセルして、主人のいない愛奴1号の家に泊まりこんでみました。



35歳 新人の愛子です。 料理教室の講師をしておりますが、手料理は食べたことありません^^;
得意な料理はオムレツだそうです。
初めての夜から明けた次の日なのですが、肌が白く、乳首もピンクであまり男に食べられていない感じが好きです。
[ 2017/03/26 23:09 ] コンテンツマーケット | TB(0) | CM(-)

田舎に嫁いできてくれた嫁が、久しぶりに同窓会に行った【ブロマガ】

嫁の梨花とは結婚して5年ほど経った。まだ二人ともぎりぎり20代ということもあり、子作りはもう少し後かな? と思っている。梨花と知り合ったのは、大学で上京していたときのバイト先だ。お互いに一目惚れみたいな感じだった。

そして、結婚を機に俺の田舎まで嫁いできてくれたので、俺はなんとなく申し訳ない気持ちで、尻に敷かれがちな日々を過ごしている。でも、毎日梨花と一緒に過ごせるのは、幸せだなと思う今日この頃だ。

梨花は小柄で胸が大きい。今どきの基準だと、巨乳と言うには少し足りない気はするけど、デカすぎるのも気持ち悪いと思っている俺には、ちょうど良い大きさだと思う。

「こんな田舎に来てくれて、本当にありがとうな」
こんな風に、梨花にお礼を言うのが当たり前になってしまった感じがある。
『全然平気だよ。人混みもないし、すっごく住みやすいよ!』
梨花は、申し訳ないと持っている俺に気を使ってくれているのか、いつも明るくそう言ってくれる。でも、実際に梨花は楽しそうに毎日を送っている感じはある。ヨガ教室に行ったり、野菜を育てたり、充実した毎日を送っているように見える。俺の仕事が結構特殊で、収入が良いのもプラスに働いているのは間違いないと思う。

そんな俺の楽しみは、やっぱり梨花とのセックスだ。梨花は、下ネタを振るのがためらわれるようなタイプの、清純系のルックスをしている。それなのに、セックスはかなり積極的だ。テクニックがそれほどあるわけではないけど、喜ばせようと一生懸命にしてくれる。

『ねぇ、気持ち良い? ここは?』
そんな事を言いながら、俺のペニスを舐めている梨花。カリ首や尿道口、睾丸なんかも舐めてくる。とにかく、俺のことを気持ち良くさせたい……そんな風に思ってくれているのが感じられる。俺は、気持ち良いということと、それ以上されたらイッちゃうよということを言って攻守を交代した。
すでに下着だけになっている梨花をベッドに寝かせると、潤んだ目で俺を見つめてくる。結婚して5年、交際期間を含めると7年経つのに、いまだにこんな目で俺を見つめてくれる梨花。本当に、良い子と結婚出来たなとあらためて感謝する瞬間だ。

俺は、彼女のことを見つめながらキスをする。梨花は、唇が触れる瞬間にスッと目を閉じる。そして、俺が舌を絡めていくと、少し遠慮がちに舌を絡めてくる。しばらく梨花とキスを続け、ブラの上から彼女の胸を揉み始める。柔らかくて、ずっしりとした感触にドキドキしてしまう。

『ンッ、ふぅ……。タカ君、舐めて欲しい……』
梨花は、そんな風におねだりをしてくる。奥手で恥ずかしがりなクセに、ちょっとの愛撫ですぐに火がついてしまう。そんな二面性も、俺はたまらなく好きだ。

俺はブラを外さずに、わざと乱暴に下に引き下げた。すると、梨花の胸がブルンと剥き出しになる。
『あっ、うぅっ』
梨花は、興奮したような声を上げる。少し乱暴にされると、興奮してしまうようだ。俺は、そのまま梨花の乳首にむしゃぶりつき、すでに固くなっている乳首を舐め始める。同時に、剥き出しになった胸を少し強めに揉み始める。犯している、とまではいかないけど、ちょっと荒々しいやり方だ。梨花は、すっかりと顔をとろけさせている。

ドMというか、レイプ願望があるというか、彼女のキャラクターからはギャップがある性癖だと思う。
でも、俺もすっかりと火がついてしまい、強引に彼女を四つん這いにし、ショーツを乱暴に引きずり下ろしていく。
『うぅあぁ、ダメぇ、タカ君、もう欲しいっ!』
梨花は震える声でおねだりをしてくる。俺は、慌ててペニスを剥き出しにし、コンドームをつけた後、梨花のアソコに押し当てた。すると、腰を俺に向かって押しつけてくる梨花。もう、早く入れて欲しくてしかたないみたいだ。俺は、可愛い梨花がこんなにもはしたない行動を取る瞬間が、たまらなく好きだ。
俺は、少し焦らした後、一気に根元まで挿入した。梨花は、背中をのけ反らせるようにしながら、
『んふっ! うぅあっ、入ってきたぁ』
と、梨花は気持ちよさそうにあえいでくれる。俺は、梨花のお尻を鷲づかみにして荒々しく腰を振り続けた。

『あっ、あっ、激しいっ、ダメっ! 気持ち良いっ! もっと、お尻叩いてっ』
梨花は興奮しきった声でそんなおねだりをする。俺は、平手でピシッと梨花のお尻を叩く。
『んぐっ、うぅっ! 気持ち良いっ。もっと、もっとしてっ!』
梨花のお尻は叩いて赤くなってしまっているが、興奮は倍増したみたいだ。強烈に締めつけてくる膣の気持ちよさに逆らえず、俺はあっけなくイッてしまった。

『うぅっ、イクッ! うぅあっ!』
俺がイクのに合わせて、梨花もイッてくれた。いつもの事ながら、本当に嬉しいなと思う。気持ちが一つになったような気持ちだった。

『凄く気持ち良かったよ』
梨花は、俺に抱きついて甘えた声で言う。俺は、俺も気持ち良かったよと言って、梨花を抱きしめた。

こんな風に、結婚して5年経っても、いまだにラブラブな日々を送っている。

そんなある日、テーブルの上に手紙が置いてあるのを見かけた。それは、梨花の高校の同窓会の案内だった。出欠の返事もせず、置きっ放しになっているみたいだ。

「同窓会、行かないの?」
俺は、夕食の時に梨花に聞いてみた。
『えっ? あ、うん。だって、遠いし、お金かかっちゃうし』
梨花は、歯切れが悪い。行きたいのに、あきらめたという感じがする。俺は、気にせずに行って来なよといった。

『でも、タカ君の夕ご飯もあるし、離ればなれは寂しいよ』
梨花はそんな事を言ってくれる。
「いや、たまには実家にも帰らないと。2〜3泊してきてもいいよ。おじいちゃんのところにも寄りなよ」
そんな会話をして、結局梨花は里帰りをかねて同窓会に行くことになった。

でも、あれだけ積極的に行けと言っておきながら、いざ梨花が同窓会に行くと決まると、心配な気持ちも湧いてきてしまった。元カレとかはいないんだろうか? 昔好きだった人と会ったりしないのだろうか? そんな、よくある寝取られ話みたいな展開を想像してしまった。

梨花に限ってそんな事はあり得ないと思うけど、男心なのか、そんな心配が頭から離れない。

そんな心配をよそに、あっという間にその日は来てしまった。梨花は、涙目で俺に抱きついてくる。考えてみれば、梨花と離れるのは1年ぶりくらいだ。俺も、少し涙目になってしまった。

『毎日電話するね。浮気しちゃダメだよ』
梨花は、真面目な顔で言う。たかが3日間なのに、まるで遠距離恋愛にでもなるみたいな感じだ。俺は、するわけないじゃんと言って、彼女にキスをした。

そして、本当にその日の夜に電話がかかってきた。無事に実家について、おじいさんの家にも行って来たそうだ。家を出るときの泣きそうな感じは消えていて、楽しそうだ。なんだかんだ言っても、いざ実家に戻ればそれは楽しいと思う。俺も、久しぶりの一人の夜を、ゲームをしたりエロビデオを観たりして過ごした。

2日目も、朝と昼に電話がかかってきた。浮気してなぁい? と、可愛らしく聞く梨花。俺は、家でゆっくりしているよと言った。実際に、家でゴロゴロするだけの休日だった。

そして、夕方同窓会に行ってくるという電話があり、俺は心配な夜を過ごし始めた。でも、夜の10:30くらいに電話があり、少し酔っ払った感じはあったけど、同窓会終わったよ〜と、電話があった。

俺は、ホッとしながらも、少し拍子抜けしていた。
「気をつけて帰りなよ」
と言う俺に、
『うん。明日、駅まで迎えに来てね!』
と、甘えた声で言う梨花。俺は、可愛いなと思いながら、了解と答えた。

そして、俺はホッとしたのもあってか、すぐに寝てしまった。ふと真夜中に目が覚めた。一瞬、梨花がいないのに焦ったが、里帰りしていることを思い出して苦笑いをした。スマホを見ると、とくに着信もlineもなかった。俺は、とくに何も考えずにそのまま寝た。

ハッと目が覚めると、もう11:00を過ぎていた。いくら休みの日とは言え、寝過ぎたなと思いながらスマホを見る。すると、梨花から何の連絡もなかった。俺は、梨花も寝過ごしているのかな? と思いながら、少しイヤな予感がしていた。

電話をかけると、結構コールが鳴った後、寝ぼけた声で梨花が出た。
『ん……おはよ。ごめんね、いま起きた』
「俺もさっき起きたところだよ」
『へへ。同じだね。浮気してない?』
起きてすぐ言う言葉じゃないなと思いながらも、俺は可愛いなと思った。そして、するわけないじゃんと答える。
『よかった……。じゃあ、夕方ね』
まだ眠そうな声の梨花。俺は、寝ちゃダメだよと言って電話を切った。

そして、夕方になり、駅まで彼女を迎えに言った。梨花は、駅で俺に会うなり駆け寄ってきて抱きついてきた。まるで、何ヶ月も会っていない恋人同士みたいだ。
『会いたかったよ』
梨花は泣きそうな声で言う。俺は大げさだなと思いながらも、俺もだよと言って、彼女の手を握って歩き始めた。
『帰ったら、浮気してなかったかチェックするからね』
ニコニコと上機嫌で言う梨花。俺は、今夜は激しいセックスになりそうだなと期待した。

そして、帰ってそれぞれお風呂に入り、寝室で抱き合ってキスをした。
『ごめんね。生理になっちゃったから、お口でチェックするね』
そう言って、俺のものをフェラチオし始める梨花。少しガッカリはしたが、梨花が一生懸命にしてくれると、あっという間にイキそうになってしまう。
そして、俺がイキそうと言うと、梨花は俺のものを口から出して手でしごいてくれた。すぐに、強烈な快感とともに射精をした。
『いっぱい出たね。浮気はしていないみたいだね』
と、梨花は笑顔で言い、ティッシュで拭いてくれた。

これで、久々の里帰りと同窓会は終わったはずだった。それが、1週間ほどしたある日、偶然、梨花がデータ用のブルーレイディスクを引き出しの奥の方に隠しているのを見つけてしまった。

俺は、見つけた時は、何だろう? 映画とかドラマかな? くらいにしか思わなかった。そして、梨花が買い物に出かけていていないこともあり、何の気なしにリビングのレコーダーにセットして再生を始めた。

すると、画面いっぱいに、制服を着た梨花が映った。
『ちょっと、恥ずかしいって! なに撮ってんの!?』
と、カメラに向かって言う梨花。一瞬、昔の動画かな? と思ったが、顔も髪型も今の梨花だ。

かなり使用感のある制服。多分、高校の時のブレザーだと思う。それを着た梨花が、画面に向かって少し照れたような顔でしゃべっている。俺は、理解が追いつかなかった。

「似合ってるって。記念だよ、記念」
「制服着てると、まだ現役でもいけそうだな」
「梨花って、こんなに可愛かったっけ?」
少なくても3人の男性の声がする。すると、カメラが動いて男が2人座っているのが映る。その男性2人も、制服を着ていた。でも、2人とも結構な大人……というか、たぶん梨花の同級生だ。

『そう? でも、ちょっとキツいかな? こことか、ここが苦しい』
そう言って、ウェストと胸を指さす梨花。男3人と梨花1人なんだろうか?

「そうだよな? やっぱりおっぱいデカくなったよな?」
「太った?」
男達が言う。
『失礼な! でも、ちょっとだけ太ったかも』
梨花は、楽しそうだ。口調や顔の赤さで判断すると、結構酔っ払っているように見える。

『裕子達まだかな? 遅いよね』
梨花はそんな事を言う。
「もうすぐ来るでしょ」
「先に始めてようぜ」
そんな事を言って、テーブルの上のビールを開け始める男達。そして、カメラはどこかに置いたのか、固定アングルに変った。

何となく状況がつかめた。同窓会後の2次会を、誰かの家でしている感じだと思う。そして、昔の制服を着ようというノリになったのだと思う。まだ梨花の女友達は合流していないみたいだ。

俺は、少しホッとした。男3人の中に、制服を着た梨花が1人でいるという状況を見たときには、乱交でも始まってしまうのかと肝を冷やした。

俺は、それでも続きが気になってしまったので、動画を止めることなく見続けた。4人は、楽しそうにローテーブルを囲んで、床に座って飲んでいる。

会話も、昔話ばかりだ。俺は、昔の梨花はこんな感じだったのかな? と、軽い嫉妬を感じながら見続けた。

「そういえばさ、旦那とはエッチしてる?」
『えっ? そりゃしてるよ。夫婦だもん、当たり前でしょ? 健吾は? まだ子供いないんでしょ?』
「してるよ。たまにこいつらも呼んで盛り上がってるぜ」
『まだそんな事してるの? ていうか、奥さんを?』
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ブロマガって何?

一人でツーリング中に混浴温泉で寝取られ好きの夫と淫乱奥様が入ってきた

一人で行ったツーリング先の温泉での出来事なんだけど…

平日の昼間、混浴と知ってて温泉に入ったら俺一人だった。
貸し切りだなー、と喜んでたら30代前半位の夫婦がバスタオルを巻いて入ってきた。
[ 2017/03/26 21:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻公認で、妻の母と妻の従妹とセックスしています

41歳の会社役員です。
結婚して10年になる妻は33歳。
そんな私には、妻公認のセックスパートナーが2人います。
2人とは、妻の母(56歳)と、大学3年生の妻の従妹です。
私は精力が人一倍強いのか、いくつになってもセックスがしたくてたまりません。
[ 2017/03/26 19:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼氏がいるのに、人数あわせでコンパに行ってしまいました

私が実際に経験したとっても恥ずかしい話です。読んでくれますか?

私には長く付き合っている彼がいるのですが、先日友達に人数あわせのためにどうしても!と頼まれて、コンパに参加しました。
男4人、女4人のコンパだったのですが、カラオケで飲んで歌って踊ってと、わいわい楽しく過ごしていました。
[ 2017/03/26 17:17 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた5【ブロマガ】

前回の話

悦治はめぐみちゃんの言葉の通り、すぐに服を脱ぎ始めた。あっという間に全裸になると、ピンク色のウィッグにザーメンがかかったままの麻衣ににじり寄っていく。勃起したペニスは天井を向いてそそり立っていて、本当に立派な大きさをしている。

麻衣は、アメスクのエロいコスプレ姿で悦治を見上げている。その顔は、いつも私に見せるようなほがらかなものではなく、媚びた牝のような表情だ。
悦治はすっと身体を低くすると、麻衣の顔に顔を近づける。そして、キスをしようとする。

『そんな事していいの? めぐみちゃん見てるよ』
麻衣は、うわずった声で言う。悦治は一瞬怯んだ顔になり、めぐみちゃんの方を見る。
『いいよ〜。私も後でパパさんといっぱいしちゃうから』
めぐみちゃんは、カメラを構えたままそんな事を言う。私は、あまりにもロリな彼女とのキスを想像して、禁断の扉を意識してしまった。私は、麻衣に何も不満はない。でも、青い果実を味わったことがない私が、めぐみちゃんとセックスをしてしまったらどうなるのだろう? ハマらない自信がなかった……。

悦治は、麻衣に向き直った。
『私、人妻だよ? しちゃうの?』
麻衣は口調とは裏腹に、誘うような言い方だ。私は、さっき麻衣がめぐみちゃんとキスするのを見た。でも、相手がまだ幼い女の子ということもあり、嫉妬はしなかった。逆に、もっと見たいと思ったくらいだ。でも、私以外の男性とキスをするのは、考えただけでも胸がザワザワしてしまう。

悦治はゴクッと生唾を飲み込み、麻衣に唇を重ねていった。唇が触れる瞬間、麻衣はスッとあごを上げて目を閉じた。自分の嫁が、他の男に対してキス待ちの顔をする……。私は、勃起しきったペニスがさらにビクンと脈打つのを感じていた。

目を閉じた麻衣に、悦治はキスをした。悦治はすぐに麻衣のことを抱きしめ、舌を使って濃厚なキスを始める。麻衣もナチュラルな動きで悦治に抱きつき、舌を絡めるようなキスをしている。

パッと見、ピンクのウィッグにアメスクのエロいコスプレをしているので、麻衣には見えない。でも、私の目の前で濃厚なキスをしているのは、間違いなく私の嫁だ。

めぐみちゃんは、そんな二人を撮し続ける。どんな気持ちなのだろう? 自分の恋人が目の前で他の女性とキスをしているなんて、普通は耐えられないはずだ。

長い時間、濃厚なキスが続く。時折、二人の舌がチラチラ見え隠れする。私は、勃起しすぎて破裂しそうだった。
すると、麻衣がキスをしたまま悦治のペニスに手を伸ばした。指を絡めるようにして悦治の太いペニスをまさぐる。思わずうめく悦治。すると、麻衣はそのまま悦治の乳首を舐め始めた。

私以外の男性の乳首を舐めながら、ペニスを手コキする麻衣……。エロいコスプレにピッタリの痴女っぷりだ。
『本当に太いね。指、ギリギリだよ』
麻衣はそんな事を言う。悦治のペニスは、麻衣の指がギリギリ回りきるかどうかという太さのようだ。私のペニスなんて、麻衣の指でもしっかりと回りきるし、親指と中指の第一関節同士が重なるくらいだ。

あんな太いモノを経験したら、私のものでは感じなくなるのではないか?

私は、急に怖くなってしまった。麻衣は私の心配をよそに、悦治をベッドに寝かせていく。そして、乳首をイヤらしく舐めながら、ペニスを手コキし続ける。溢れた我慢汁を亀頭に塗りつけ、拡げていくような動きをする麻衣。

「気持ち良いよ。麻衣ちゃん、上手だね」
悦治がそんな事を言うと、麻衣は照れ臭そうに笑う。でも、めぐみちゃんはすねたような顔になっていた。私は、可愛いなと思いながらも、だったら麻衣とセックスなんてさせなければいいのにと思う。


『舐めるね』
興奮した声で言うと、麻衣は悦治のペニスに顔を近づける。そして、舌を伸ばしてカリ首をペロッと舐めてしまった。私は、思わず目を閉じた。他の男のペニスを舐める姿なんて、見たくない……。そんな気持ちだった。でも、気持ちよさそうな悦治のうめき声を聞き、すぐに我慢出来ずに目を開けた。

麻衣は、太いペニスを丹念に舐めている。上気した顔で、夢中という感じだ。そして、舐めているとよくわかるが、悦治のペニスは小顔の麻衣の顔と同じくらいの長さに見えた。あれだけ大きいと、本当に誇らしいだろうなと思う。銘刀……と同じだろうなと思う。

「麻衣ちゃん、気持ち良いよ。舌、長いんだね」
悦治がそんな事を言う。言われて気が付いたが、麻衣は舌が長いかも知れない。キスで舌が絡みついてくるときも、結構喉の奥の方まで来る感じがある。
『なんか、大きすぎるから変な気持ちになっちゃうね』
「入れて欲しくなっちゃった?」
おどけたように言う悦治。
『バカ。痛かったら言ってね』
そう言って、口を目一杯開けて悦治のペニスをくわえ込む麻衣。 本当にギリギリな感じだ。痛いというのは、どうしても歯が当たってしまうという意味だろうなと思った。

麻衣は頭を振りながら、悦治のペニスを責め立てる。太すぎてやりづらそうに見えるが、器用にこなしている感じだ。
「気持ち良いよ。やっぱり上手だね」
悦治はそんな事を言う。一応、悦治のペニスをくわえるのは初めてという設定のはずなのに、ついそんな事を言ってしまう悦治。そそっかしい彼らしい。私は、大丈夫かな? と思いながらめぐみちゃんを見たが、矛盾には気がついていないようだった。

めぐみちゃんは、夢中で写真を撮り続ける。青いウィッグに、麻衣とおそろいのアメスクのコスチュームで、ウィッグにぶちまけられたザーメンもそのままだ。でも、悦治が麻衣を褒めるとやっぱり面白くないようで、顔にはっきりと出てしまっている。

「麻衣ちゃん、シックスナインしようよ」
悦治はそう言って、身体を動かして体勢を変えようとする。麻衣は、ビックリしたような目をしたが、それでも悦治のペニスをくわえたままだ。そのまま、なし崩し的にシックスナインの体勢になってしまった二人。

麻衣が悦治の顔にまたがるような格好になっている。悦治は、おもむろに麻衣のショーツを脱がせると、アソコを舐め始めた。麻衣は、ペニスをくわえたままビクッと身体を震わせる。私は、私とですらほとんどしないシックスナインをしている麻衣を見て、激しい嫉妬を感じてしまった。

麻衣は、甘いうめき声をあげながらフェラチオを続けていく。悦治は撮影されているのを意識してか、麻衣のアソコを拡げるようにしてクリトリスを舐め続ける。

そんな光景を撮影し続けるめぐみちゃんは、上気した顔でモジモジし始めている。強く内股にして、アソコを刺激するような格好のまま撮影を続けるめぐみちゃん。すると、少ししてから私の方にやって来た。
『触ってください』
めぐみちゃんは、撮影を続けながらも、私に切なげな声でおねだりをしてくる。私は、ドキッとしながらも迷ってしまった。彼女は、私が手を出していい年齢ではない。でも、私は理性が効かず、撮影を続けるめぐみちゃんの後ろから手を回し、ブラからこぼれている胸を揉み始めた。それは、想像していた通りの感触で、柔らかいけど芯が固いというような、この年齢の少女特有のモノだった。

私は、夢中で青い果実を揉み続けた。きっと、この先二度とないチャンス……そんなことを意識しながら、夢中で揉み続けた。
『ううっ、フゥ、うぅあぁ、気持ち良いぃ』
めぐみちゃんは、カメラを構えたまま気持ちよさそうな声をあげる。私は、凄く背徳的な事をしているような気持ちになっていた。一回り以上も年下のめぐみちゃん。まだ、高1くらいだろうか? 私は、欲情のままに胸をまさぐり、乳首にも指を伸ばしてみた。すでにカチカチになっている小さな乳首は、やっぱり独特の弾力があって若さを感じた。

目の前では、夢中でシックスナインを続ける2人がいる。私は、嫉妬を感じながら、それをぶつけるようにめぐみちゃんの乳首を責め続ける。
『ダメぇ、乳首気持ち良いっ! イッちゃう、悦治くん、めぐみイッちゃうっ』
めぐみちゃんは、敏感な身体を震わせながら悦治に声をかける。
「あぁ、そんな……」
悦治は、泣きそうな顔でこちらを見てうめくように言う。

『ダメぇ、止めちゃダメっ、もう少しなの、イキそうなの!』
麻衣が、切ない声で言う。悦治が舐めるのを止めたので、焦れているようだ。悦治は、慌てて麻衣のアソコを舐め始める。

『パパさん、おまんこも触ってください』
めぐみちゃんが、あどけない声で言う。私は、背徳感がピークだった。まったく無毛のアソコ。剃った痕すら見当たらない。まるで幼い子供のような秘部だ。でも、クリトリスのところだけぷっくりと膨らんでいるのがわかる。こんなにロリっぽい彼女なのに、クリトリスだけは大きい……。ギャップがたまらなく卑猥だなと思った。

私は、この期に及んでもまだ撮影を継続するめぐみちゃんのクリトリスに、指を這わした。すでに皮からはみ出ているクリトリスは、触るとすでに固くなっているのがわかる。私は、痛くないように気をつけながらこすり始めた。
『あっ、あっ、ンッあっ、気持ち良いっ! クリトリス気持ち良いっ!』
めぐみちゃんは大げさにも思えるような声であえぎ始める。私は、めぐみちゃんの反応の良さに有頂天になってさらにまさぐり続ける。濡れてグチャグチャになっているめぐみちゃんのアソコ……。まだ幼い秘穴は、すっかりと雄を受け入れる準備が出来ている感じだ。

『イクッ! パパ、イッちゃうっ! ごめんねっ、イクッ!!』
麻衣がそんな事を言いながら身体を震わせた。チラッと見えた麻衣のアソコは、めぐみちゃんのアソコと同じくらい濡れていた。麻衣はベッドに横たわり、幸せそうな顔でグッタリしている。ウィッグとメイクだけで、まるで別人だ。すると、悦治がめぐみちゃんからカメラを受け取り、
「交代するよ」
と言った。めぐみちゃんは、すぐに私に抱きついてキスをしてきた。まだ幼さの残る舌を差し込んでかき混ぜてくるめぐみちゃん。私は、とっさに舌を絡めてかき混ぜてみた。

「あぁ、めぐみ……」
悦治はうめくようにめぐみちゃんの名前を呼びながら、シャッターを切り続ける。私は、麻衣が見ている前で他の女の子とキスしている事に、罪悪感を感じていた。でも、今さらお互い様だという気持ちで、夢中でめぐちゃんの舌を吸い続けた。

めぐちゃんは私とキスをしながら、器用に私の服を脱がせていく。あっという間に全裸に剥かれた私。勃起したペニスがそそり立っているが、悦治と比べるとあまりにも貧相だ。

『私にピッタリサイズだね』
めぐみちゃんはそんな事を言って、いきなり私にまたがって入れてしまった。熱くてキツキツの膣肉をかき分け、私のペニスは根元まで入ってしまった。それは、未経験の感触だった。キツくてやたらと熱い……そんな感じだ。まだヒダがうねる感じもなく、のっぺりとした印象がある。でも、締めつけが強烈だった。
なによりも、16の女の子に入れてしまっているという背徳感が、快感を強烈なものにしているようだ。
『うぅっ、気持ち良いっ、すごく固い』
めぐみちゃんは、気持ちよさそうに声をあげる。本当に気持ち良いみたいだ。私は、嬉しくなってしまった。でも、慌てて、
「ダメだって、コンドームしないと!」
と言った。この胸の大きさで、初潮が来ていないということはないだろうなと思ったからだ。

『大丈夫だから、動いてください』
めぐみちゃんはうわずった声で言う。私は、思わず悦治の方を見てしまった。でも、悦治は私が見ていることなど気がついてもいないように写真を撮り続けている。結合部のアップや、めぐみちゃんの顔のアップを撮り続ける悦治。彼の股間は激しく勃起している。すると、麻衣が悦治のペニスをフェラチオし始めた。撮影する悦治のペニスをくわえる麻衣……。それだけでも衝撃的な姿だが、麻衣は自分のアソコまでまさぐっている。フェラチオしながらオナニーをする麻衣……。とても、いつもの清楚な麻衣とは思えないような卑猥な行動だ。

私は、夢中で腰を突き上げた。すると、めぐみちゃんはあどけない顔を快感に歪めて、
『あっ、あっ、気持ち良いっ! パパさんのこすれて気持ち良いっ!』
と、あえぎ続ける。こんな年齢でも、すっかりとセックスの快感を知っているめぐみちゃん。悦治は、どれだけめぐみちゃんを仕込んだのだろう? ひどい大人だと思う。

私は、夢中で腰を突き上げ続ける。本当に、いままで経験してきたどの膣よりも気持ち良い気がしてしまう。私は、吸い寄せられるようにめぐみちゃんにキスをした。麻衣の目の前で、悦治の彼女と対面座位で繋がり、キスをしながら腰をふる……。イケないことだなと思いながらも、麻衣が悦治のペニスをくわえている姿を見て、そんな気持ちも吹き飛んでいく。

『イッちゃうっ! パパさんのおチンポ気持ち良いっ! 悦治くん、イッちゃうっ! パパさんのおチンポでイッちゃうっ!』
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ブロマガって何?

出会い系の人妻をよいつぶして無断外泊させてみた

とある掲示板に「年上女性の色気が好きです」と書き込みをして、コメントしてくれた人妻が近所だという事を知って、メールや写メまで交換する間柄になった。

俺は24歳のフリーターで彼女は31歳の主婦。
夜の11時に駅で待ち合わせして、焼き鳥屋に二人で入った。
掲示板サイトでお互いのプロフィールを見ていたから家庭の話しや趣味の話しなど意気投合して会話も盛り上がる。
[ 2017/03/26 12:22 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

酔うととにかくエロくなる妻を、同僚と2人で

妻(恵理)は今年で29歳になります。
スタイルも悪くなく、のりの良い妻です。
お酒も程ほど強く、酔うとエッチモードに入りやすくなる性格をしております。
週3回は必ずエッチをする生活です。

2年ほど前より、エッチの際…妻の過去を聞きながら、勝手に想像しながら行為にふけっていました。
内容によっては妻もいつもより乱れるときがあり、妻も思い出しているに違いません。
[ 2017/03/25 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夫とセックスした次の日は、息子にお仕置きされる日です完【ブロマガ】

前回の話

夫は自分だけイッてしまうと、そのまま寝室に移動してベッドに潜り込みました。私は、すぐに寝息を立て始めたのを見て、軽い失望を感じていました。ペニスが短くて細いのはしかたないにしても、もっと前戯や後戯に時間を使ってくれてもいいのになと思っていました。

夫は満足げにスヤスヤと寝ていますが、私は中途半端に子宮口を刺激され、欲求不満でモヤモヤしていました。そして、明日の息子のお仕置きを期待しながら、一人で自らを慰め始めました。

クリトリスは固くしこっていて、すでに包皮から半分以上顔を覗かせています。私は、はしたないなと思いながらも、夢中でクリトリスをこすり続けました。
すぐに気持ち良くなり、声が漏れそうになるのを堪えながら、私は自分の指を二本も膣中に入れていきます。そして、Gスポットの辺りを必死でこすっていきました。

(あぁ、ダメぇ、もっと太いのが欲しい。こんなんじゃ、全然足りない)
私は、そんな事を思いながらも、声を出さないように必死でした。すると、かすかにドアの方から人の気配がします。私は、まさか? と思いながらもドアの方を見ると、音もなくドアが開きました。そして、息子が入ってきました。

息子は、なんの躊躇もなく私のベッドに潜り込んできて、私に抱きついてきます。私達の寝室は、シングルベッドを2つ並べたような格好です。ですので、息子がベッドに乗ってきても、夫は気がつかないかも知れません。でも、いくらベッドが別とは言え、ほとんどくっついている状態なので、私は気がつかれないかとドキドキしてしまいました。でも、同時に子宮の奥がキュンとうずくのを感じました。

息子は、荒い息遣いのまま一言も口をきかずに、後ろから私に抱きつきます。私のお尻に、彼の大きくなったペニスが当ります。それだけで、私はもう頭の中がペニスの事だけに染まってしまいました。

そして息子は、私のパジャマのズボンを脱がせてきます。脱がせると言うよりも、引きずり下ろす感じです。同時にショーツまで引き下ろされ、私はお尻丸出しの状態になってしまいました。すぐ目の前には、気持ちよさそうに眠る夫……。でも、私は息子の事を止めるどころか、お尻を突き出すような格好をしてしまいました。そして、息子もパジャマのズボンを脱ぐような気配がした次の瞬間、私の膣に一気に太いペニスが入ってきました。それは、そのまま私の子宮口に到達し、それだけではなく、強く子宮口を押してきました。
私は、声が出そうになるのを必死で抑えながら、オルガズムに達してしまいました。ガクガクッと痙攣でもするように震える私の太もも。まったくコントロールが効きません。すると、息子がゆっくりと腰を動かし始めました。

夫とした直後なので、余計に息子のペニスの大きさが際立ちます。固くて太いペニスが、私の膣壁をゴリゴリとこすりながら出入りすると、私は頭が真っ白になっていくのがわかります。息子のペニスは、私のGスポットと子宮口を同時に刺激していきます。

目の前で軽いイビキをかいている夫は、まったく目を覚ます気配もありません。一度寝てしまうと、結構大きな地震がきても気がつく事のない夫は、多分朝まで起きないんだろうなと思います。でも、起きないと思っていても、手を伸ばせば届く位置に夫が寝ているのは、やっぱり怖いなと思ってしまいます。

私は、部屋を移動しようと思いましたが、息子が腰を動かし続けるので、そんな事も出来なくなってしまいました。
息子はなにも言わず、荒い息遣いのまま腰を振ります。息子のペニスはいつも以上に固く大きくなっているようで、この異常な状況に興奮しているみたいでした。

私は、イッた状態でさらにイキそうになるという、天国のような地獄を味わっていました。すると、息子がさらに私の胸を揉んできました。パジャマの上からでも、的確に私の乳首を探り当て、強めにつまんできます。
『うぅあ、あ、ダメぇ……』
私は我慢の限界で、つい声を漏らしてしまいました。
「母さん、ダメだよ、起きちゃうって」
息子は、少し慌てたような声で言います。でも、腰を止めるつもりはないようで、動かし続けています。

『ダメぇ、声出ちゃう、ここじゃダメよ』
私は、声をひそめて言います。でも、息子は動きを止めてくれません。それどころか、乳首をつまむ力が強くなっていきます。私は、さっきよりも深いオルガズムの気配に、怯えてしまいました。声を抑える自信がない……夫が起きてしまう……そんな恐怖に、身体が震えます。

すると、息子が強引に私の顔を後ろに向け、キスをしてきました。荒々しく私の口の中をかき混ぜる舌に、私は夢中で舌を絡めます。そのまま、かなり苦しい体勢ですが、私はキスをで口を塞がれたような状態で声を抑える事を気にせずに快感に没頭しました。

絶え間なく子宮口とGスポットを刺激され続け、私はイキ続けるという状態でした。ついさっきの夫とのセックスでは、一度も感じる事のなかったオルガズム……。私は、イキすぎて意識を失いそうでした。

しばらく突き続けられ、私は意識を失う寸前まで追い詰められていました。
「母さん、もう出る、イク」
息子が苦しげにうめきます。私は、
『イッてっ! 奥にっ! うぅっ!』
私は、はしたない事を言ってしまいました。次の瞬間、息子は私の一番奥までペニスを押し込み、熱いほとばしりを爆発させました。

私は、子宮の奥に熱さを感じた途端、
『おぉおおぉおおぉ』
と、腹から出ているようなうめき声をあげて身体を痙攣させました。夫の目の前で、息子に膣内射精をされる……。こんな親子はいないと思います。私は、その禁断の快感に意識を失いました……。


目が覚めると、もう明け方でした。私は、パジャマを着て普通の格好で寝ていました。でも、股間に違和感を感じ、手で確認すると、ショーツの中にティッシュが幾重にも重ねられた状態で入っていました。多分、息子が精液があふれても良いように、ナプキン代わりにそうしてくれたのだと思います。

私は、夫がまだ寝ているのを確認した後、そっとトイレに入りました。そしてショーツを下ろし、ティッシュを外すと、すぐにダラッと息子の精液が流れ出てきました。私は、その匂いに一気に発情状態になってしまいましたが、股間をウオッシュレットで流し、寝室に戻りました。

そして、しばらくウトウトとしていると、夫が目を覚ましました。私は慌てて起き出し、朝食の準備を始めます。夫は、機嫌良く新聞を読んでいます。私はまったく満足出来なかったセックスですが、夫にとっては満足だったのだと思います。

『お待たせしました。いっぱい食べて下さいね』
「ありがとう。アイツは?」
息子の事を聞いてくる夫。私は、そろそろ起こしますと答えました。
「アイツは寝ぼすけだなぁ」
夫はそう言って笑いました。

そして夫は、私が息子を起こしに行く前に会社に出かけてしまいました。

夫が出ていくと、すぐに息子が部屋から出てきました。おはようと声をかける私に抱きつき、キスをしてきました。息子は、いつも以上に情熱的なキスをしてきます。
『ちょ、ちょっと、ダメよ、早く準備しないと遅刻しちゃうわよ』
私はそんな事を言いながらも、すっかりと火をつけられてしまいました。
「昨日、したでしょ? セックスしたでしょ!」
息子は、嫉妬に駆られたような様子です。私は、
『したわよ。夫婦だから当たり前でしょ』
と答えます。でも、すぐに息子に唇を塞がれ、口の中をメチャクチャにかき混ぜられます。

息子は、キスしたまま私のスカートをまくり上げてきます。そして、自分のペニスも取り出すと、私のショーツを脱がす事なく、ズラしただけで入れてきました。私は、立位で貫かれ、思わず息子にしがみついてしまいました。腰が抜けそうだったからです。

息子は、私とキスをしたまま腰を振ってきました。ヌチョヌチョと湿った音を立てる私のアソコ。恐ろしいほどに濡れてしまっている事に気がつきました。私は、朝からこうなる事を想像していました。そして、期待もしていました。スカートを穿いたのもそのためです。

息子は、立ったまま腰をでたらめに振り続けます。昨日の夫に隠れてするセックスと違い、遠慮も何もない力強い動きです。
身長差がある息子との立位ですので、私の子宮口には強烈にペニスが押し当てられ続けます。まるで、杭を打ち込まれているような圧倒的な刺激です。

『ダメっ、イクッ! ママもうイッちゃうっ! うぅあぁっ! イクぅっ!』
私は、はしたない言葉を吐きながらオルガズムに達しました。夫にバレないようにビクビクしながらするセックスではないので、声も出せますし、息子の腰の振りも手加減はありません。

隣近所に声が聞こえてしまわないかは少し不安ですが、私達の家はこの分譲地の一番端ですし、お隣は海外に赴任していて留守です。そんな事もあって、気にせずに朝からあえぎ続けました。

「母さん、どっちが気持ち良い? 僕のとどっちが気持ち良い?」
息子は、泣きそうな顔で聞いてきます。私は、胸がキュンとしてしまいました。息子は、反抗期らしい反抗期もなく、常に私にべったりでした。それを嬉しいと思う私がいました。いつまでも子離れしたくない……親離れもして欲しくない……。そんな風に思っていました。なので、今のこの状況は、許されない事だとわかっていながらも、私にとっては幸せな状況でした。

『ユウ君に決まってるでしょ。ユウ君の方が100倍気持ち良いわ。ねぇ、ここじゃイヤよ。寝室に行きましょ。ユウ君にプレゼントもあるわ』
私はそう言って、息子のペニスを抜きました。ペニスが抜けていくとき、喪失感のようなものすら感じてしまいました。



こんな関係になったのは、3か月前に夫が出張で家を空けたときでした。いつものように二人で夕食を食べ、当然のことながら別々にお風呂に入って寝ました。もちろん、私は夫婦の寝室で、そして息子は自分の部屋でです。

真夜中、人の気配に目を覚ますと、私はパジャマの上着をたくし上げられ、胸を舐められていました。寝ぼけていた私は、夫がしているものだと思いました。

荒い息遣いで私の乳首を舐め続けているのが息子だと気がつくのに、それほど時間はかかりませんでした。私は、とっさにどうしていいのかわからず、寝たフリを続けました。
息子は、荒い息遣いのまま私の乳首を舐め続けます。私は、すっかりと眠気も飛び、どうしようかと迷いました。でも、その頃夫に長い期間抱いてもらっていなかった私は、強い快感を感じてしまっていました。

「こんなに固くなるんだ……」
息子は、そんな事を言いながら、私の乳首を夢中で舐めたり触ったりし続けます。しばらく乳首を責められ続け、私ははっきりと興奮してしまいました。そして同時に、息子がどこまでするつもりなのだろうと不安になってしまいました。

すると、そんな私の不安をよそに、彼は私のパジャマのズボンを降ろし始めます。私は、どうしていいのかわからず固まったようになってしまいました。そうこうしているうちに、私のパジャマとショーツは引き下ろされ、片足だけ外されてしまいました。止めなくては……と思った次の瞬間、息子の舌が私のアソコに押し当てられました。
強い快感を感じ、私は声が漏れそうになりました。でも、必死で寝たフリを続けます。まさか息子にこんなことをされるなんて、夢にも思っていませんでした。もしかしたら、これは夢? そんな風にさえ思いましたが、強い快感がこれは夢じゃないと言っているようでした。

「凄い……こんなに濡れるんだ……。興奮してるのかな?」
息子のその言葉に、私は恥ずかしくて逃げ出したくなりました。でも、確かに息子の言うように、私は興奮していましたし、もっと気持ち良くなりたいとさえ思っていました。

たどたどしい舌づかいで、私のクリトリスを舐め続ける彼。私は久しぶりの性的な刺激に、すでにオルガズムの気配を感じていました。多分、身体も小刻みに震えてしまっていたように思えます。
すると、息子の舌が私のアソコから退きました。私は、ホッとしたのと同時に、もう少しなのに……と思ってしまいました。

しばらくゴソゴソと動く気配がしましたが、私は目を閉じて寝たフリを続けていました。なぜ私なのだろう? 息子から見れば、私なんておばさんもいいところだと思います。性的好奇心の対象になるとは、とても思えませんでした。

すると、息子が私に覆いかぶさってきました。この時の私は、パニックになりながらも抵抗をする事はありませんでした。息子は、いきり立ったペニスを私のアソコに押しつけてきました。でも、なかなか上手く入れる事が出来ず、上や下にずれてしまいます。
私は、驚くほどの固さのペニスが何度も私のアソコをこするたびに、頭の中は入れて欲しいという気持ちでいっぱいになっていきました。

そして、私はこっそりと腰を動かして、息子の動きを助けてしまいました。すると、息子のペニスは一気に根元まで私の膣中に入ってきました。私は、その瞬間頭の中が真っ白になりました。多分、一気に奥まで貫かれ、オルガズムに達したのだと思います。
「あぁ、母さん、凄い……」
息子が、気持ちよさそうにうめきました。私は、息子のペニスの大きさに驚いていました。
息子のペニスは、易々と私の子宮口に到達していました。それだけではなく、私の膣をこれまで感じた事がないくらい拡げていました。そして、すぐに息子は腰を振り始めました。でたらめに、そして力強く動きながら、
「あぁ、凄い、気持ち良い。母さん、母さん」
と、息子はうめくように言います。私は、声を抑えるのに必死でした。もう、何度イカされてしまったかわからない状態で、必死で歯を食いしばっていました。

「あぁ、イキそう……」
息子は弱々しくうめきました。私は、中に出されてしまう! と思いましたが、何も出来ませんでした。すると、息子がキスをしてきました。私の口の中に舌を差し込み、メチャクチャにかき混ぜてきました。ぎこちないながらも必死で舌を絡め、腰を振る息子。私は、快感が一気に増すのを感じました。
そして、息子は私にキスをしたまま中に出してしまいました。その瞬間、私は体をのけ反らせながら深いオルガズムに達してしまいました。

「母さん、起きてるの?」
不安そうな声で言う息子。
『こんなに激しくして、起きないわけないでしょ? ホントに、ワルい子なんだから』
私は、寝たフリを諦めてそう言いました。
「ごめんなさい。でも、母さんも気持ち良かったんでしょ? イッたんでしょ?」
息子は、無邪気な顔で言ってきました。私は、思わずうなずいてしまいました。
「じゃあ、もう一回良い? 今度はもっと頑張るから!」
目をキラキラさせながら言う息子に、私は、
『もう……しかたないわね。一回だけよ』
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ブロマガって何?

・息子専用のセフレ兼肉便器になった母親



息子のチ○ポなしでは生きていけないカラダにされちゃった母親が、
独立する息子に捨てられないためによろこんで息子専用の肉便器に
なっちゃうセリフ付きオリジナルイラスト集です。

ほぼセリフのみ、ストーリーは薄め。

寝取られ、浮気、近親相姦などの表現がありますので
苦手な方はご注意ください。


[ 2017/03/25 21:37 ] 寝取られ・人妻コミック・CG | TB(0) | CM(-)

・夫の同僚に抱かれて… 女であることに目覚めた妻


家事と仕事の両立は大変だった。しかし幼い頃からの夢だった看護婦をやめられなかった。しかし、姑と一緒に暮らすようになって辞めろという圧力が増してきた。そして、嫁いびりが始まった…そんな時、夫の元同僚を担当することに…。


寝取られたい嫁
旦那に隠れてたまに某AV女優として活動してるかおりさん。旦那以外の男に強引に迫られても嫌とは断れない、超押しに弱いユル~い奥さん。大学時分からの仲間との小旅行だったのに、ついついツレの2人とハメ外し…。旦那が寝てる横目でいやらしい本性と痴態を曝け、巨乳を震わせながら身悶え喘ぐ!アイツの嫁、オレたちのマドンナだった、かおりちゃんは実はヤラれたいだけのド淫乱女だった!


ガチンコ寝取らせドキュメント
友達と彼女の中間くらいの関係…妹みたいになついてくる年下の女の子。タメ口でちょっと生意気だけど、時折甘えて来て超かわいい。そんな彼女に『女の子はチンチンがデカければ愛情なんてなくてもイっちゃうよね?』と言ったら軽くキレられてしまった。そして売り言葉に買い言葉で実際に目の前でヤってみることに…。
[ 2017/03/25 21:34 ] 寝取られ・人妻動画 | TB(0) | CM(-)

※清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく

妻のミクが、清楚な白のブラウスを着て、目隠しをされた状態でベッドの中央に女の子座りをしている。
熱を感じるくらいに明るい照明で全身を照らされているミクは、目隠しからはみ出ている部分が白飛び寸前なくらいになっていて、いつもよりも美肌に見える。

そして、そのベッドを囲むように、ブリーフ一枚だけの男達が1ダースほどミクを見つめながら自分のブリーフの中に手を突っ込んでまさぐっている。

そして、業務用のデカいカメラを抱えた男が、ミクを真正面から撮している。カメラを持った男が、
「どう? ドキドキする?」
と、少しからかうようなニュアンスを含みながら聞く。
[ 2017/03/25 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

水商売風の子供連れの女が、いつも公園に行くといる

俺は数ヶ月前にこの町に引っ越して以来、少し気温も暖かくなってきた事から仕事のない日曜日は近所の公園で本を読みながらすごす事が多くなった。

そんな公園でよく見かける20代後半くらいの水商売風の子供連れの女が、同じ時間帯に公園にいる事に気が付いていたが、最初はこれといって接触する事もなかった。
[ 2017/03/25 18:01 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

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