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幼馴染みにフェラの練習させてと言われた3

前回の話

僕には幼馴染みがいる。
小学2年の時に隣に引っ越してきた涼子を、一目見たときからずっと好きだった。そして涼子も、僕のことを好きなはずだと思い込んでいた……。


それが、涼子に彼氏が出来たと報告され、しかも彼氏のための練習台になってくれと言われた僕は、自分の優柔不断さを呪った。でも、僕はあきらめないことを決めた。



『二人で遊園地なんて、久しぶりだね。昔はよく行ったのにね』
「何でだよw 去年のクリスマスに行っただろ?」
『そっかw なんか、恒例行事みたいな感じだから忘れてたw』
「はいはいw でも、確かに昔はよく行ったよな。夏休みなんて、毎日どっか行ってたもんな」
『懐かしいね』
「あぁ……」
アトラクションの列に並びながら、そんな話をした。
今日は、デートの練習だそうだ。先輩とのデートの練習と言っていた涼子だけど、僕と遊びに来ても練習にはならないはずだ。幼馴染みで、ずっと一緒にいた僕が相手では、緊張もしないだろうし、なにも得るものはないと思う。

でも、涼子の方からデートの練習をしてほしいと言ってきてくれた。きっと涼子にも、僕のことを好きと言う気持ちがあるはずだと思う。

「なぁ、練習って、なに練習するの?」
『そうだねぇ……なにしたら嬉しい? 喜ぶ?』
「そ、そうだな……女の子の方から手をつないできたら嬉しいんじゃないか?」
僕がそう言うと、スッと手を繋いできた。不思議な感じがした。手をつなぐなんて、涼子とは死ぬほどして来た。でも、最近は一切なかったので、妙に緊張した。

『嬉しい?』
「いや、俺は別にw 手なんて、オマエとは何回もつないでるしw」
『そっか……私は嬉しかったのにな……』
寂しそうにそう言うと、手を離してしまう涼子。僕は、本当にバカだと思う。なぜ、嬉しいと言えないんだろう?

「ご、ごめん」
思わず謝ると、涼子が笑いながら、
『ウソだよ〜w 今さらマー君と手つないでも、何とも思わないよw』
と言う。涼子のこんなノリも、僕は大好きだ。

こんな風にはしゃぎながら、楽しいデートが続く。
『やっぱりマー君とだと、楽しいよ。ホント、気を使わなくてすむしw』
「まぁ、長い付き合いだからなw」
『マー君、本当に紹介しようか? 未衣ちゃん、好きなんだって。マー君なんて、どこがいいんだかわかんないけど、そんな変わった子、なかなかいないよ?』
「いいよ、そんなの」
『なんで? クリスマスとか、寂しいんじゃない?』

あぁ、やっぱりもう僕とは行かないんだ……彼氏が出来てしまったからには当たり前のことだけど、口にされるとやっぱりショックが大きい。
「先輩、クリスマスにお前と会ってくれるの? 他にもガールフレンドいるんだろ?w」
先輩は突き抜けたイケメンということもあり、悪い噂が多い。彼女が9人いて野球チームが出来るとか、すでに子持ちとか、まことしやかにささやかれている。

『そんな事あるわけないじゃんw 先輩嫉妬されまくってるから、変なこと言う人多いけど、ホントに良い人だよ』
恋する乙女の目で言う涼子。胸がズキンとした。

「じゃあ、今日はなんで先輩と一緒じゃないの?」
『え? なんか、用事があるって……』
「休みの日にデートしないなんて、なんか怪しくない?」
『マー君も、噂信じてるんだ……』
悲しそうに言う涼子。

「火のない所に煙は立たないんじゃね? お前が泣くとことか見たくないし」
『ありがとう……でも、絶対大丈夫だよ。心配してくれてありがとう……』
なんか、湿っぽくなってしまった。でも、僕の中では確信みたいなものがあった。先輩は、絶対に他にも女がいると。

僕は、あきらめないと強く思った。


そして、沢山の幽霊の中を進むアトラクションに並ぶ。涼子は、昔からお化けとか幽霊が苦手だ。なにも言わないのに、手をずっと握ってくる。その、少し不安そうな顔を見て、愛おしいと思いながらも、
「まだ怖いんだw 相変わらずビビりだなぁw」
なんて言ってしまう。
『別に怖くないもん! こうした方が、男の人って嬉しいんでしょ?』
と、強がる涼子。でも、手のひらに汗がにじんでいて、説得力がない。
「嬉しいかもなw 怖いなら、ずっと握ってていいぞ」
『ありがとう……怖いとき、いつもこうしてくれたよね……』
なんか、急にしんみりとしてきた。

「アレ? 俺のこと好きになっちゃったか?w」
『バカ……でも、好きだよ。マー君は、大切な幼馴染みだよ』
「なんだよ、くすぐったいってw」
真面目にそう言ってくれる涼子に、ついおどけてしまう僕……。

『やぱりさ、未衣ちゃんの話、無しでいい?』
「え? なんで?」
『なんか、マー君に彼女が出来るのは、気にくわないw』
「なんだよそれw」
『だって、未衣ちゃんと付き合い始めたら、私と遊ばなくなるでしょ?』
「そりゃ、そうだよな」
『なんか、それは寂しいよ』
「何でだよw お前には先輩がいるだろ?」
『それはそうだけど……なんかイヤなの。ダメ? いいでしょ? うん、決めた! 紹介しませんw』
「いいよ、別に。最初から紹介してもらうつもりなかったしw」
『へへw なんか、楽しいねw』
「あぁw」

涼子の気持ちがイマイチ読めない。どう考えても、僕のことを好きだと思う。でも、先輩と付き合っている……。

そしてアトラクションがスタートし、後半真っ暗になった瞬間、涼子がキスをしてきた。今日は朝から幼馴染みモードだったので、急にそんな事をされて本当に驚いてしまった。

アトラクションから出ると、
「急にビックリするだろ?w 練習するときはちゃんと言えよw」
『ごめんw なんか、急にしたくなっちゃったw』
「そんな事言ってると、先輩に捨てられるぞw」
『マー君は、秘密守れるでしょ?』
「まぁそうだけど……でも、先輩もこんなのイヤだと思うぞ」
『それはそうだけど……マー君はイヤ?』
「イヤではないけど、先輩に悪いって思う」
『そっか……そうだよね、ゴメン……』
なんで、先輩と別れて俺と付き合え! と言えないのだろう?


「まぁいいや、飯食おうぜ!」
『うん!』
気まずくなっても、すぐに元に戻れるのは、付き合いの長さのおかげだと思う。


そして、楽しいデートは終わった。
帰りの電車の中で、
「先輩とはいつ行くの?」
と聞くと、
『来週だよ……』
と、元気なく言う涼子。
「なんだよ、暗いなw」
『うん……緊張する……』
「何でだよw 彼氏だろ? ありのままでぶつかれよw」
『そうだよね……ありのままの姿見せるねw』
「たか子かw」
『へへw』

家が隣同士なので、結局最後まで一緒だったが、遊園地では手を繋いでいたのに、今は手を繋げないのが寂しかった。

『ホント、今日はありがとう』
珍しく、真顔で言う涼子。
「あぁ、楽しかったよ。またな」
そう言って、別れる……。

家に帰り、家族に出迎えられ、
「涼子ちゃんと一緒だったの? 本当に仲良しねぇ〜。結婚しちゃえば?」
とか冷やかされた。母親は、涼子に彼氏が出来たことは知らない。涼子の母親も、知らないのかもしれない。
先輩は、涼子の身に危険があるかもしれないから、付き合っていることは内緒にしようと言っているらしい。確かに、先輩のファンの多さを考えると、その方が賢明かもしれない。でも、先輩はそうやって多くの女の子を騙しているような気がする。


そんな事をモヤモヤと考えていると、いきなり窓が開いた。死ぬほど驚いたが、イタズラっぽく笑う涼子を見て嬉しくなった。
「なんだよ、ビビるだろ!?」
『ビックリした? 凄い顔してたよw ビビりだなぁ〜w』
遊園地で俺が言ったことのお返しらしい。

「どうした?」
『うん。お礼し忘れたなぁって……』
「お礼?」
『今日のお礼。なにが良い? なんでも良いよ』
ベッドに座ってそう言う涼子。一気にドキドキしてきた。
涼子は、ホットパンツにロンTと言うラフな格好だ。その太ももの白さに、ドキドキする。お礼にやらせろと言いたかったが、気の弱い僕が言えるわけもなく、
「じゃあ、ギュッとさせてくれる?」
と言った。
『えぇ? ギュッと? なにそれw いいよw』
そう言って、ベッドに寝転がる涼子。僕を見つめる目が、何となくウルウルしている気がした。
僕は黙って涼子の横に潜り込んだ。そして、涼子の体を抱きしめた。この前、セックスまでしたけど、テンパりすぎててイマイチ感触がわからなかった。今は服の上から抱きしめているだけだが、その柔らかい感触に体がとろけそうだ。

涼子は、僕に抱きしめられたまま身動き一つしない。ただ、じっと僕のことを見つめているだけだ。
こんなに近くにいて、抱きしめることも出来るのに、涼子は他の男の彼女だと思うとどうしようもなく喪失感が大きくなる。

『これだけで良いの? もっとお礼するよ?』
「いや、このまましばらくこうしてたい……」
『変なのw あ、そうだ、マー君ありがとね。ゴム着けるの練習させてくれたから、先輩もゴムしてくれるようになったよ!』
笑顔で言う涼子。僕は、涼子の体を抱きしめているのに、心は全然抱きしめることが出来ない現実を再確認させられた。

「よかったな……」
『へへw でもね、悪いこともあるんだ……』
「……なに?」
もう、悪い予感しかしない。

『先輩ね、私のこと愛してるから、直接触れ合いたいって……だから、お、お尻で……したいって……』
顔を赤くして照れる涼子。
「な、そんなのおかしいよ。普通しないぜ!? オモチャにされてないか?」
『そんな事ないよ! 私も嬉しかったし……直接触れ合いたいって言ってもらえて、嬉しかったよ……』
「そ、それで……するのか? お尻で……」
『うん……もうしたよ……』
「なっ、そんな……」
『すっごく痛かったw 処女なくしたときよりも全然痛かったw』
「それで良いのか? そんな事されて、平気なのかよ?」
『え? なんで? そこまで私を思ってくれてるってことだと思うけど……』
僕は、なにも言い返すことが出来ずに、キツく涼子を抱きしめた。

『どうしたの? 痛いよ〜w あっ! そうだ! 練習させてよ!』
「なにの?」
僕は、もうショックがデカすぎて頭が回らない感じだ。

『お尻でするヤツ。なんか、ある程度すると痛くなくなるんだって。あ、でもそれって、ユルユルになるってことかなぁ?』
「そうだよ。垂れ流しにるぞ! もう止めとけよ、そんなの……」
『大丈夫だってw マー君のなら細いし、ユルユルにならないってw』
「バ、バカか。細くねーし」
『先輩のよりは細いからへーきだよw』
「ふざけんなよ!」
『ごめんごめんw じゃあ、いいかな? 練習しよ?』
そう言って、さっさと服を脱ぎ始める涼子。

「お、お前、ダメだって! そんな気ねーし!」
『私とじゃ、イヤ?』
「そう言うはなしじゃねーよ。だって、先輩いるだろ? 裏切るなよ!」
『いいからいいから! 幼馴染みでしょ? これくらいありだってw』
そう言って、あっという間に全裸になる涼子。

口ではああ言ったし、気持ちでもこんな形で涼子とはしたくないと思っているが、体はどうしても正直だ。
ズボンの上からガシッとチンポを掴まれて、
『ほら、こんなんじゃんw 引き出しの中に隠してあるテンガですると思ってしてくれればいいからw』
「な、なんで知ってんだよ!」
『ホントに持ってるんだw そんなの使わなくても、いつでも練習させてあげるのにw』
もう、完全に涼子のペースになってしまった。

涼子は、浮気とかをするタイプではない。人を騙すとか、裏切るとかが出来る性格ではない。
それなのに、僕とこんな事をするのはらしくないと思う。先輩にたいしての罪悪感はないのだろうか?
それとも、僕が特別な存在だと思ってくれているのだろうか?
悪く考えれば、何とも思っていない空気みたいな存在だと言うこともあり得ると思うが、本当に涼子の気持ちがわからない。


『ほら、早く脱ぎなよ。女の子をこんな格好で待たせるなんて、サイテーだよw』
「どこに女の子がいるんだよw」
『あ〜! 言ったなぁ! えい、こうしてやる!』
そう言って、俺の服を脱がせ始める涼子。僕は抵抗するが、両親が起きないように音を立てられないので、結局抵抗が弱くなり、あっけなく全裸に剥かれた。

『びんびんw 私の裸なんかで、興奮するんだねw』
「そ、そりゃ、顔さえ見なければ女だからな」
『なんだよ〜。顔見たら女じゃないのかよぉ〜』
少しふくれて、すねるように言う涼子。可愛くて抱きしめたくなる。

「いやさ、付き合い長いから、家族みたいな感じだし。家族の裸見ても興奮しないからさ」
『そう言う意味かw 確かにねw 私もマー君に見られても、恥ずかしいって思わないしねw』
そんな風に言われて、正直悲しいと思う。でも、言い出したのは僕だし、仕方ない……。


『じゃあ、お願い……』
そう言って、仰向けに寝る涼子。本当に綺麗な体をしている。大きめだけど、重力に逆らうようにツンと上を向いたままの胸。白くて柔らかそうだ。乳首も乳輪も綺麗なピンク色で、どちらも驚くほど小さい。
「どうしたらいい?」
『そっか……ローションとか塗らないと、ムリだよね?』
「多分……」
『ローション持ってる?』
「あるわけないだろ!?」
『テンガにはついてないの?』
「ア、アレは、最初から染みてるから……」
『そうなんだ……ワセリンとか持ってないの?』
「ワセリン?」
『うん。お尻でするときは、よく使うんだって』
「先輩が言ってたのか?」
『うん』
「ほら、やっぱり先輩やりまくってるんだよ。そんなの、お尻でしたことないと知らないことだろ? 童貞だったなんて、絶対にウソだって!」
『ウソでもいいもん。ウソついたって事は、私のことを想ってくれたからでしょ? 優しいウソだよ……』
恋する乙女には、何を言っても無駄なのかもしれない。なんとか二人を別れさせたい。
でも、涼子に先輩の悪口を言っても、逆効果だと気がついた。

しばらく沈黙が続く。こらえきれず、
「ワセリンあるよ。待ってて」
と言い、机に向かう。そして引き出しからワセリンを取り出すと、涼子に渡した。
『なんで持ってるの?』
「あぁ、それ塗ると靴擦れしないんだよ」
『へぇ〜〜! そうなんだ。マー君、肌弱いもんね!』
涼子はそう言いながらふたを開けると、手にワセリンを取る。そしてそれを僕のチンポに塗り始めた。
「い、いいよ、自分でやるって!」
『それじゃ、練習にならないでしょ? いいからじっとしてて!』
そう言って、塗り広げていく涼子。

涼子は今、僕のチンポにワセリンを塗りながら、先輩のことを想っている……天国みたいな状況なのに、気持ちは地獄にいるようだ。
『OKかな? ゆっくりお願いね……』
涼子は、さっきまでの明るい感じが消えて、緊張した顔になっていた。

僕は涼子のお尻にあてがうと、少しずつ力を込めていった。チンポの先が涼子のアナルに押しつけられて、何とも言えない感触を感じる。固いというか、とても入るような気配がない感じだ。
『ヘーキ……大丈夫だから、そのまま力入れて』
緊張した感じで涼子が言う。僕は、言われるままに力を込めていく。
『んンッ!』
涼子の痛そうな声と同時に、先っぽが少し入った。それは、ついこの間経験した涼子の膣よりもはるかにキツく、痛いくらいだった。

「大丈夫?」
『やっぱり、すっごく痛いよw でも、大丈夫……そのままして……』
少し苦しげな顔で言う涼子。本当なら、こんな顔を見せられたら続けられるものではないと思う。でも、先輩とは最後までしたはずだ。そう思うと、嫉妬で冷静さが消えてしまう。

僕は痛がる涼子にかまわず、そのまま押し込んでいった。すると、先っぽが入っているので、ズブズブと比較的簡単に入っていく。強烈に締め付けられて軽い痛みを感じながらも、どんどん入れていく。

『ンッ! ン、アッ! ゆ、ゆっくり……んンッ!』
涼子が、泣きそうな顔で言う。その顔を見て、心が痛む。
「大丈夫? 抜こうか?」
『そのまま……大丈夫だよ』
痛そうな顔なのに、ムリに笑う涼子。僕は我慢できずに奥まで押し込むと、そのままキスをした。
涼子は僕にキスをされながら、思いきりしがみついてきた。アナルでつながりながら、キスをする……不思議な感覚だった。汚いとか、そんな事は一切思わないが、やっぱり普通じゃないという気持ちが強い。
こんなセックスをする栄治先輩は、やっぱり普通じゃないと思うし、涼子とするまで童貞だったなんて、ウソだとしか思えない。

『やっぱりマー君のは細いから、全然痛くないw』
涙目で言う涼子。
「うっせ。もういいだろ? 広がったんじゃね? 抜くぞ」
『全然広がってないよw ほらほら、動いてよぉ〜』
相変わらず涙目で言う涼子。

「わかったよ。痛かったら言えよ」
『細いからヘーキだってw』
「うるさいわ」
そう言って、僕は動き始めた。
『ンッ! んんっ! ぅ、アッ!』
涼子は痛そうにうめくだけで、気持ちよさそうな感じはない。ただ、僕も気持ち良くなかった。根元は痛いくらい締め付けてくるのに、肝心の亀頭がほぼ感覚がない。

それでも必死で腰を動かしていると、コツがつかめてきた。出入り口のところまで、抜けそうになるくらいチンポを引くと、強烈に気持ち良くなった。肛門にカリを引っかけるように腰を振ると、あっけないくらい簡単にイキそうになる。

『マー君、気持ち良い?』
「あ、あぁ、ヤバい、イキそう……」
『いいよっ! イッてっ! 中にっ!』
涼子のその言葉に、一気に限界が来てそのまま出してしまった。この前の膣に続き、後ろでも中に出してしまった……先輩への申し訳ないという気持ちと、このまま涼子を奪い取りたいという気持ちで、心の中がグチャグチャになった。


『へへw イッちゃったねw』
「ゴメン……中に……」
『大丈夫だよ。こっちは妊娠しないからw』
「いや、そう言う事じゃなく……裏切らせちゃったから……」
『だから言ったじゃん。幼馴染みだから、これくらいはありだってw 浮気じゃないよ』
涼子は、またそんな事を言った。本当に気持ちが読めない。


そして涼子は僕のペニスをティッシュで綺麗に拭くと、その拭いたゴミを持ったまま窓から出ていった。出ていくときに、ゴミくらい捨てるよと言うと、涼子は恥ずかしそうに”汚れてるから”と言った。

確かに、本来出すところに入れたのだから、多少は汚れるかもしれない。でも、涼子のだと思うと、少しも汚いと思わなかった。

一人になると、嫌なことばかり考えてしまう。涼子とエッチが出来るのは嬉しいけど、肝心の心を抱けないのは辛い。
だけど、あきらめるのはもう止めるつもりだ。卑怯な方法かもしれないが、先輩の浮気を調べて、涼子にわからせるつもりだ。


そして、行動に移そうと思っていた矢先、涼子に声をかけられた。
『マー君、今日ヒマ? ちょっと、ついてきて欲しいところあるんだけど……』
涼子は、深刻そうな顔をしている。その思い詰めた表情を見て、もしかして何かチャンスかな? と思ってしまった。


そして、涼子と一緒に移動を開始した。

「どこ行くんだよ?」
『ごめんね、ついて来て……』
こんなにも辛そうと言うか、思い詰めた感じの涼子は見たことがない。その感じに気圧されて、それ以上何も言えなくなってしまった。

そしてしばらく歩くと、一戸建ての住宅の前についた。ふと表札を見ると、栄治先輩の名字と一緒だった。
「これって、栄治先輩の家?」
『……うん……』
「な、なんでだよ、俺イヤだぜ」
そう言って帰ろうとすると、ドアが開いた。
「涼子、早かったな。彼? 幼馴染みくんは?」
『あ、はい、マーく、前島くんです』
「そう。よろしくね。上がってよ」
にこやかに僕に話しかけてくる栄治先輩。でも、全然目が笑ってない感じだ。

僕は覚悟した。多分、涼子とエッチをしたことがバレたのだと思う。涼子を見ると、泣きそうな顔になっている。
僕は覚悟を決めて、先輩の家に上がった。
先輩の家はそれなりに大きく、小綺麗な感じだった。そのまま2階の先輩の部屋に通されると、
「まぁ、そこに座ってくれよ」
と言われた。先輩と涼子がベッドの上に座り、目の前の床に僕が座る。3人の立場をよく現わしたような配置になった。

「俺と涼子が付き合ってるのは知ってるよね?」
先輩が、優しい口調で聞いてくる。本当に、絵に描いたようなイケメンだ。僕は先輩の話を聞きながらも、2人が座っているベッドの上で、いつも二人はセックスをしているんだ……と暗い気持ちで思っていた。

僕は、知ってますと答える。
「俺さ、涼子に君と会うなって言ったんだよね。わかるでしょ? いくら幼馴染みでも、自分の彼女が他の男と会うのって、イヤでしょ?」
『前島くんの事は、男と思ってないから……』
涼子が言う。

「こんな事言うんだよ。俺がイヤだっていてるのに、どうしても君とは会いたいみたいなんだ。君はどう思ってるの?」
「もちろん、友達です! 異性と意識してないです」
僕は、涼子の立場を考えてそう言った。

「ふ〜ん。じゃあ涼子、今キスできる? 彼の前で」
先輩は、冷たい目で言う。
『えぇっ? そんなの、恥ずかしいよ……』
「やっぱり出来ないんだ」
『そんな事ない!』

「じゃあしろよ」
『う、うん……』
そう言って、涼子は先輩に顔を近づける。そして、唇と唇が触れた……。
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ブロマガって何?
[ 2014/10/23 17:32 ] 幼馴染みにフェラの練習させてと言われた | TB(-) | CM(-)

【寝取られトラック妻】トラック運転手の嫁が電話の向こうで複数プレイ

数年前子供ができるまで長距離トラックの運転手をしていた私の妻は本当にHが好きで帰ってくると
必ずと言っていいほど毎度しました。
そんなある日、夜中に突然携帯に電話がかかってきました。
 
何事かと思い、見てみると妻からでした。電話に出ると電話の向こう側から
「あ~ん、あなたぁ~ご、ごめんなさぁん・・・・いんぅ」
どこか猫なで声だけど、確かに妻の声が聞こえました。
「どうした!なにがあったんだ!」
私が懸命に聞いても「あ~ん」だととか「もう、だめ~」と言う声しか聞こえません。
一旦電話の向こうが静かになったかと思うと、聞いたことがない男の声が聞こえてきました。
「どうもすいません。旦那さんですか?」
「は、はい」
「今、奥さんちょっと酔っ払ってるんですよ~。私たちのチ〇ポに」
思いもかけない単語が耳に入ってきた。
とても信じられませんでした。
[ 2014/10/23 11:14 ] 寝取られ体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ兄嫁】兄の家に居候しがてら兄嫁も頂いたw

僕は今、兄夫婦と暮らしている。
両親が事故で他界してしまった為、アパート暮らしだった兄夫婦が実家に戻ってきているんだ。
経済的には家賃を払わなくてすむので楽になって、嫁さんとしては助かった様子。
 
でも兄貴的には一気に通勤時間が長くなってしまい、いつも疲れている感じ。
残業が長くなってしまう時なんか帰ってこない事もしばしば。
だから家の中には義姉と2人でいることが多く、テレビとか見ながら仲良くやっている。
義姉の由紀さんは25歳の平凡な人。
美人でも無くブサイクでもない普通な感じ。
気さくな性格なので友達みたいに接していたんだけど、この前見てしまったんだ。

顧問の急用で部活が無くなって、いつもより早く帰宅した日の事。
何気なくリビングのドアを開けるとオッパイと股間に手を置いている義姉の姿が。
驚いて固まる僕と由紀さん。
「キャッ!」
「ゴ、ゴメン!義姉さんっ!」
そう言ったのは5秒ぐらいお互いの姿を凝視した後の事だった。
[ 2014/10/23 11:11 ] 寝取られ体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ淫乱妻】Eカップ淫乱妻をマッサージして寝取ったw


ぽっちゃりEカップの美人奥様ご登場。
体型はちょっとアレですが、目パッチリで痩せれば美人タイプ。
しかも感度良すぎて、絶叫の嵐♪
大きいチンコ大好きーーー!とイキまくり淫乱系☆
再生中のボリュームにご注意ください。
今回は皆さんのご要望を反映して、
マッサージスタート付近からの収録です。
暗がりの部屋で癒しを演出しつつも
マッサージしながら徐々に室内照明を調整し、
最後はカメラ写りを意識して
明るい部屋でハメちゃう私の努力も
垣間見れます(笑)



我慢できず私も妻にしゃぶってもらおうと、ペニスを突き出しそのままWフェラに。。
しかしなぜか彼のモノばかりしゃぶるのです。普段経験しない他のペニスの方が妻の心を満足させるのでしょうか。
妙な嫉妬心が脳裏を駆け巡ります。



そして!リクエストのテープでおま○こ止め!くっきり開くおま○こがとにかくエロイ!
さらにさらに!ぱっくり開いたクリ○リスをめん棒でつまんだり!自分でもやっちゃってます!超見所です!
[ 2014/10/23 11:08 ] コンテンツマーケット | TB(0) | CM(-)

【寝取られ敏感妻】産後に異様に敏感になった妻は他人棒中毒になった


2人の子供にも恵まれ夫と幸せな家庭生活を送る人妻。しかし、それは買い物帰りに見知らぬ男に襲われた日を境に一変する…。「子供を幼稚園に送り届けた帰りに野外で!」「夫が出掛けた休日に自宅で!」「結婚記念日に訪れたレストランで!」快楽に狂わされた産後のカラダは最愛の家族に罪悪感を抱きつつ禁断不倫に堕ちていく…。



若い女性の裸など見ることが無くなった世のおじさんたち。性欲はあるのにぶつける先がないこの虚しさ。悶々とした日々過ごしていたある日、風呂に入ろうとしたらそこに若い女性の身体があった!風呂でばったり出くわした息子の嫁に、最初はごめんとドアを閉めたが。悩めるおじさんに送る、あのころを思い出させる作品。



旦那から女として見られないことで「綺麗になりたい」欲求を抱え、AVデビューした人妻・武藤あやか(33)。彼女の秘めたエロを引き出す為、オモチャ責め・タクシー内で飛びっ子プレイ・廃倉庫での3Pなど性感開発をする。控え目で恥ずかしそうにしてた彼女も快楽の連続に抑えていた欲求を解放し、乱れに乱れて絶頂する。
[ 2014/10/23 10:47 ] 寝取られ・人妻動画 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ妻】難病の我が子のためにスッゴい開発される献身妻


特注プジーでの子宮内直接射精。
難病の我が子の治療費のため開発されきった身体で快感に耐える妻ネトラレ続編です。
もしよかったらお願いします。

[ 2014/10/23 10:29 ] 寝取られ・人妻コミック・CG | TB(0) | CM(-)

【寝取られ彼女】彼女を先輩に犯されたけど、先輩の彼女とやれた

大学時代のことです。

僕(裕樹22歳)が彼女(美香22歳)と街をブラブラと歩いているところに大学時代の
先輩だった人から電話がありました。

「おー久しぶり、お前今何してんの?暇だったら久しぶりに家来いよ、呑もうぜ」

彼女といることを伝え、断ろうと思いましたが先輩の家にも彼女がいるから、連れて来い
よと半ば強引に先輩の家に呼ばれてしまいました。

その先輩というのは嫌なタイプで、女癖が悪く、ヤリチンと呼ばれているような人で彼女を
見せるのも嫌な気分でした。でも外見は爽やかで女受けは良かったので、大学時代は
凄くもてていました。

僕は憂鬱でしたが、彼女は自分の知り合いに会えることを喜んでいました。

「先輩っていくつ上なの?私行って邪魔じゃないかな?」
「2つ上だよ、先輩が連れて来いって行ってるから大丈夫だよ」
[ 2014/10/22 15:06 ] 寝取られ体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ妻】巨根インストラクターに狂う妻

13歳年下の妻25歳(結婚2年)を巨根に寝取らせ、私はその一部始終をカメラで撮りました。
妻は155cm、Y美(妻の高校の同級生で友人で結婚3年))は160cmほどで二人とも超イイ感じのスレンダー美人です。
 
Y美の旦那は出張が多く、また、家も近いこともあって月に二、三度泊まりがけで遊びに来ます。
二人の手料理を食べながら、三人でビールや焼酎を飲みながら楽しい時間を過ごしております。
二人とも専業主婦を良いことに良く夜更けまで話し込んでいます。
何を話しているか分かりませんが。そんな訳で、いつも私が一人ベッドに入り寝ます。
先日、私はいつものように先に寝ることに。ただ、以前より二人の会話の内容が気になっていたので、寝たふりをし、暫らくしてドアに近づき二人の会話に耳を立てました。
会話の内容です。
2か月前、Y美の旦那が隠し持っていた黒人男性と日本人女性の無修正AVを私が出かけた後、二人で観たとのことです。
[ 2014/10/22 15:04 ] 寝取られ体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ妻】拒む妻に、ストレートに他人に抱かれてくれと頼み込んだ


妻に、「他人に抱かれてくれないか」と頼んでみました。当然拒む妻でしたが、徐々に心を開き、そして、妻の自慢の巨乳が間男に…。



清楚な人妻・まおの悩み…それは、夫との性生活が満たされていないこと。そんなある日、水道の修理に来た作業員の優しさに惚れてしまう。それを言い出せないまおが考えた方法は、男の前にわざと鍵を落とすこと…。鍵をきっかけに関係していく二人。その関係は次第に濃密になっていき不倫という名の情欲溺れていく…。
[ 2014/10/22 14:59 ] 寝取られ・人妻動画 | TB(0) | CM(-)

お願い! 私を調教して!!



お願い!私を特訓(かいはつ)してっ♪ヒロインは全員名器!吸いつくようなラブ&エロス!!
演劇部のマドンナ、凌子ちゃん。決して手が届かなかった彼女から「私を調教して」とのお願いが!?人気連載『いんぷり!』他読切も収録、可愛い女の子から淫らに乱れるハードラブ&エロスの1st単行本!!
[ 2014/10/22 14:55 ] おすすめコミック・CG | TB(0) | CM(-)

【寝取られ彼女】浮気した彼女がセックスにハマってヤリマンビッチになった


前作『浮気編』の続きより。
S●Xという快楽に溺れてしまった紗希は、最早自分を気持ちよくしてくれる相手であれば、誰でも受け入れてしまうようになっていた
彼氏を大切にしながらも、紗希は色々な男と関係を結んでいく…

☆概要
前作『浮気編』の続きになります。前作のあらすじを同梱していますので、前作をお持ちでない方でも物語の流れはわかるかと思います。
『ビッチ編』はその名の通り、自分を気持ちよくしてくれる男なら誰でも…的な展開のお話です。ネトラレ感はあまり無いと思います
漫画とCGの複合作品になります


[ 2014/10/22 14:52 ] 寝取られ・人妻コミック・CG | TB(0) | CM(-)

【寝取られ妻】フィットネスクラブのムチムチな人妻を孕ませてボテ腹ファック


ある日、俺が勤めるフィットネスクラブで
一人の人妻に目を付けた。熟れた身体に
豊満な胸、抱き心地の良さそうな肉付いた
お腹周りとムチムチした太股のついた尻、
そのいかに持て余しぎみの身体から出る
色気は俺の嗅覚を刺激した。
人妻を寝取り、種付け交尾で孕ませ
腹ボテ交尾を楽しむCG集


[ 2014/10/22 14:49 ] 寝取られ・人妻コミック・CG | TB(0) | CM(-)
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