NTR使える寝取られサイト

オリジナルの寝取られ体験談や人妻体験談を紹介しています

妻が意外に乗り気で寝取られプレイに同意してくれました2

前回の話

力也は、潮吹きを続ける早希を見ながら楽しそうに笑っている。
『ダメっ! とめてっ、もう無理っ、イヤッ! いやぁッ!』
早希は、潮を吹き続けながら叫ぶ。スカート以外は全部脱がされ、ソファの上でM字開脚になっている早希は、ソファも床もビチョビチョにしてしまっている。
そんな姿を見ながら、夢中でオナニーを続ける信明。しごき始めて1分も経っていないのに、もうイキそうになってしまっている。


『イ、イクっ、イクっ、イクぅっ!』
早希は、イクと叫びながらひときわ勢いよく潮を吹き散らかした。そして、力也は指を引き抜いた。
「あ~あ、びっちょびちょじゃん。スゲぇな」
力也は、ソファや床を見てあきれたように言う。
『だ、だって……恥ずかしいよ……』
早希は、顔を真っ赤にしながら小声で言う。
「これじゃ、続けられないな。どうする? 寝室でするか?」
力也は、そんな提案をする。
『え? でも、まーちゃん寝てるし』
早希は、戸惑ったように言う。
「平気だって。声出さなきゃ起きねーよ」
力也はそう言うと、早希のことをお姫様抱っこにして抱え上げる。軽々と、まるで体重がないように持ち上げてしまう。
『ちょっ、ちょっと、怖いって、ダメ、もうっ』
早希はそんな風に言うが、強い抵抗はしていない。むしろ、少し嬉しそうな顔になっている。
『パパ、ゴメンね、そこ拭いておいて。シミになっちゃうから』
早希はそんな言葉を残して、抱えられたままリビングを出て行った。信明は、慌ててタオルを持ってきて拭き始める。でも、拭きながらどうしてこんなことをしないといけないのだろう? と、屈辱感を感じ始めていた。

かなり広範囲に飛び散った液体……。ソファもひどく濡れている。それを丁寧に拭いていく信明。すると、寝室の方からかすかに声が聞こえてくる。信明は、慌てて拭き上げを終えると、寝室に向かった。

寝室のドアのところまで来ると、中から、
『んっ、うぅっ、んっ』
と、早希のうめくような声が聞こえてくる。信明は、ドアを開けるのをためらってしまった。そして、ドアに耳を近づけていく。

『うぅっ、太すぎるよ、あっ、声、出ちゃう、うぅっ』
早希は苦しげにも聞こえるような声で言う。信明は、すでにセックスをしてしまっているんだなと感じながら、オナニーを再開してしまった。いつも家族3人で寝ている寝室……。そこで他の男とセックスをしている早希……。信明はそんな状況なのに、寝室に入ることなくオナニーを開始した。

しごくたびに、信じられないほどの快感が駆け抜けるのを感じながら、夢中でオナニーを続ける信明。彼は、想像以上の興奮に驚きながらも、夢中でしごき続けている。

「ほら、声我慢しろって。子供、起きるぞ」
力也は、小さな声で言う。彼なりに、子供を起こさないように気を遣っているようだ。
『で、でも、うぅっ、すごいから、あっ、太すぎ、うぅっ! 奥まで入れないで、ひぃっ、うぅっ』
早希は、必死で声を我慢しようとしているような感じだ。でも、どうしても声が漏れてしまっているみたいだ。
「しょうがねーな」
力也は、そんな風に言う。すると、早希の声が聞こえなくなた。かすかにベッドがきしむ音と、時折小さなうめき声のような物が聞こえるだけになる。
信明は、ドアに耳を押しつけるようにして中の様子をうかがおうとする。でも、声は聞こえてこない。

焦れた信明はオナニーをやめると、ドアをゆっくりと開け始めた。そして、隙間から中を覗くと、ベッドの上でキスをしながら正常位でセックスをしている二人が見えた。

たくましい身体の下に組み敷かれた早希。のけ反り気味の体勢で力也のピストンを受け止めている。早希は、腕を回して抱きつきながらキスをしている。と言っても、力也が舌を差し込んでかき混ぜているような感じで、早希は受け身の状態のようだ。

信明は他の男とキスをしている早希を見て、涙が溢れそうになっていた。早希が他の男とセックスをするのを見たいとは思っていたが、キスをする姿を見たいとは思っていなかった。
たかがキス……のはずなのに、信明は信じられないほどの衝撃を受けてしまっていた。

『んっ、ん~っ、んっうぅ』
キスをされたまま、うめき声をあげる早希。その向こうには、ベビーベッドの上で眠る息子の姿が見える。信明は、背徳感や罪悪感を感じながらも、オナニーを続けていた。

正常位で責め続ける力也。でも、動きはかなりゆっくりだ。子供を起こさないように気を遣っているのが、ありありと見える。そして、キスで口を塞がれたままうめき続ける早希。

信明は、我慢出来ずに寝室にゆっくりと進入を開始した。足音を立てないようにゆっくりと忍び込む彼……。でも、正常位の下側になっている早希には、その姿はすぐに認知されてしまった。

他の男とキスをしたまま、夫が忍び込んでくるのを見ている早希……。その表情は、快感と罪悪感が入り交じったような感じだ。

そして信明も、早希と目が合ったのを感じながらもオナニーを再開した。早希は、目だけを動かして信明を見ている。オナニーをしている彼を見て、早希は吹っ切れたように自分からも舌を絡め始めた。

濃厚なキスをしたままセックスを続ける二人。信明は、オナニーをしながら少しずつ移動する。そして、二人の足下に移動すると、結合部を凝視し始めた。

信明は、すぐに力也がコンドームを装着していないことに気がついた。生のペニスが、早希の膣を押し拡げて出入りしている。信明は、思わず二人をとめようとした。でも、しがみつくように抱きつきながらうめき声のような声をあげ続ける早希を見て、とめずにオナニーを続けてしまった。

そのまま、二人のキスをしながらのセックスが続く。信明は、とっくに射精しそうになりながらも、なんとかイクのを堪えている。少しすると、
『も、もうダメ、イク、イッちゃう、イクっ、イクっ、イクぅっ!!』
と、早希は声を抑えようとしながらも抑えきれない感じで身体を震わせて果てた。
「自分だけイクなよ。ほら、次はオマエが上になれよ。少し疲れた」
力也はそう言って早希を抱える。そして、挿入したまま早希を騎乗位の体勢に持っていく。筋力が無ければ出来ない動きだ。

『この格好だと、もっと奥まで入っちゃうんだ。ねぇ、ホント中に出さないでよ』
早希は、少しボーッとしたような顔で言う。
「わかってるって。て言うか、安全日なんだろ?」
力也は、そんな風に言う。
『安全って言っても、100%じゃないからね』
早希はそんな風に言うと、腰を上下に動かし始めた。
『あぁ、すごい。奥までギュッとなってる。パパ、見える? こんなに長いの入っちゃってるよ』
早希は、うわずった声で言いながら腰を動かし続ける。信明は目の前で腰を動かし続ける早希を見ながら、夢中でオナニーをしていた。

「スゲーな。ホントにオナニーするんだ」
力也は、夢中でオナニーを続ける信明を見て、驚いたような声で言う。ドン引きしている感じもある。

『でしょ? ホント、ド変態なの。ねぇ、気持ちいい? 私の、緩くない?』
早希は、そんなことを言いながら腰を振り続ける。
「へ? 別に緩くないぞ。むしろ、きつめなんじゃない?」
力也は、そんな風に答える。
『本当に? 良かった。出産したから緩くなっちゃったんじゃないかなって……心配だったんだ』
早希は、嬉しそうに言いながら腰を動かし続ける。
『パパ、見てる? 奥まで入ってるよ。気持ちいいの。こんなの、経験したことないよ』
早希は、気持ちよさそうな声で言いながら腰を動かし続ける。徐々に揺さぶるような動きに変わってきている。
信明は、早希に言われるままに結合部を見つめる。本当に太いペニスが、早希の小さな膣を押し広げて出入りしているのがはっきりと見えている。

「パパさんもだけど、オマエも変態だな。メチャ興奮してるだろ。こんなに子宮降りちゃってると、マジで妊娠するんじゃね?」
力也は、少し心配そうに言う。
『だ、出しちゃダメだからね。外に……出してね。うぅっ、あっ、当たってる、奥に、うぅっ、ギュッとなってるよぉ』
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


★お子さんの眠る隣の部屋で他人棒で生膣を犯され


空の仕事の人を家にやっと呼べました。
家でマッタリという事で呼びましたが、脱がせたらやる気満々の下着でした笑
ストッキングは仕事でも使っているそうです。脱がせるとき興奮マックス過ぎて脱がせ方が分かりませんでした。
すごくクールな人妻でしたが、挿れたらイケイケで自分で腰まで振ってました笑



旦那が目の前にいるのにイキまくる妻は、むしろ旦那に見られる事で快感が倍増!!!
フェラ中には挑発するかのように、旦那にピースサイン!!!
3穴プレイもなんのそのでイキまくるパイパン妻は寝取られ好き必見です!!!



熟女らしい卑猥な吐息を奏でるRENの淫口・・・
他人棒・旦那棒問わず、健気にむしゃぶりつく様子を是非御覧いただきたいです




【続きを読む】

ここでしか読めないオリジナル寝取られ体験談のご紹介

姉妹サイトのオリジナル寝取られ体験談のご紹介です。

セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由
性交痛でセックス出来なくなった妻……でも、大きなディルドでオナニーをしていた……。
妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました
妻が追突事故を起こした相手はヤクザで、真珠入の巨根に狂わされ……
出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた
長期の出張から久しぶりに帰ると、妻は今までに無いほどイヤらしくセックスを迫ってきて……
息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた
息子の大学進学で妻との二人暮らしに戻った途端、妻は息子の同級生と交際していると告白してきて……
お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました
マンガみたいにお裾分けをもってくるお隣の若妻さんに、オナニーを知られてしまい……
子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果
妻がむかし勤めていた会社でパートを始めた結果、衝撃的すぎる事実を知りました……
寝取られ性癖の夫のため、ナンパされてハメ撮りを繰り返す主婦
夫と食事中、大学生にナンパされたことを話し始める妻は、当たり前のように……
私のミスのせいで、部長に身体を差し出して寝取られた妻
私がミスを隠そうとしたばかりに、部長に妻を差し出すことに……
EDになった私を、NTRで治療する会社の後輩
会社の後輩は、EDを治すには妻を寝取らせることだと言った……
妻とイタリアに旅行に行ったら、ガイドがイケメンのイタリア人だった
夜行バスでスキーに行ったら、寝ぼけた巨乳のロリママが抱きついてきた……
妻は月に一度だけ、他の男の恋人になる
妻は月に一度だけ、本当に大好きな男の元へ行きます……


【続きを読む】
[ 2019/11/20 23:34 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

妻を寝取ったのは、よりによって愛犬でした

今から8年前に家を新築した時、子供達の意向もあって犬を飼おうという事になってしまい、私はどうせなら大きな秋田犬かどっしりとして可愛いブルテリアのどちらかを飼いたいと思っていました。
 妻は秋田犬の方がカッコ良いと写真を見て言います。

【続きを読む】
[ 2019/11/20 23:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□姉さん女房に、軽い気持ちで他の男とHしてみない? と言った結果

『ハァ? なに言ってんの? 悪性のウィルスに脳でも冒されたのか?』
妻の希がキレ気味に言う。というか、キレている……。
「い、いや、そういうのも刺激があるんじゃないかなぁってさ……」
私がビビりながら言い訳をすると、
『刺激が欲しいなら、今すぐくれてやるけど?』
そう言って、ケンシロウみたいに指をボキボキ鳴らす希。趣味でキックボクシングをしている彼女がそれをすると、まったく冗談には見えない。

【続きを読む】
[ 2019/11/20 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁と行った海外旅行で、嫁を現地人に寝取られました

S島にに行きたいと言ったのは、私の方でした。
グアムやサイパンより少しだけ遠いのですが、最近になってアメリカ軍のあいだで大評判のビーチリゾート、直行便がないので、日本人もびっくりするくらい少ない、まさに「最後の楽園」旅行会社の言葉をうのみにしたわけではないのですが、ちょっと遅い夏休みをここでとることには、妻もとりたてて反対はしませんでした。

【続きを読む】
[ 2019/11/20 19:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

旦那さんががリストラで風俗堕ちした若妻を完璧に寝取ってみた

その女性は今年の春先に堕としました。

デリヘルの店長と仲の良い私は、店長にお勧めの女性を聞きました。
すると、21歳の若妻が入店したという話を受けました。

どうやら、旦那が失職し、生活難でスカウトに引っ掛かったみたいです。
ルックスは申し分なしと太鼓判を押していました。

今日から体験入店との事でしたので、早速、1番初めの客になるべく呼ぶ事にしました。

平日の昼下がり、チャイムが鳴ります。

【続きを読む】
[ 2019/11/20 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩 完(転載禁止)

前回の話

妻は、亮とのセックスを期待するようになってしまった。口では興味がないようなことを言うわりに、
『今日は、夕ご飯どうする? 二人分で良いのかな?』
と、朝の出社前に聞いてくる。私は、週末だし亮を誘おうか? と、妻に聞く。
『別にどっちでも良いよ。急に来られたら困るから聞いただけだし』
妻は、素っ気なく言う。でも、どう見ても機嫌が良くなっている。私は、じゃあ誘うねと言って家を出た。私は、これでいいのだろうか? と、不安に思っていた。最近はほぼ毎週末、亮が遊びに来ている。そして、当然のように妻と亮はセックスをする。


徐々に行為もエスカレートしている感じで、先週は大人のオモチャまで使用してしまった。電マで激しく感じた妻は、見たこともないくらいに乱れていた……。

会社で亮に声をかけると、
「了解です! 今日も、頑張って先輩に喜んでもらいますね!」
と、ハイテンションで言った。本当に嬉しそうにしている彼は、妻とのセックスを心から楽しんでいるように感じる。

私は、他の男性が妻に夢中になり、妻も徐々にハマっていく状況に、心配と興奮を感じていた。

そして仕事が終わり、亮と一緒に帰宅する。ドアを開けると良い匂いが漂ってくる。ただいまと言って部屋に入ると、妻の元気な声が響く。どう聞いても、喜んでいる声だ。

そして、テーブルについて夕食が始まる。
『美味しい?』
妻は、亮に質問する。以前は、そんなことを聞くこともなかった。亮が美味しいと答えると、妻は本当に良い笑顔になる。すっかりと、二人の関係性が変わってしまったように感じる。

『今日も泊まっていくの?』
妻は、そんな風に質問する。最近は、亮は泊まっていくこともある。
「あ、そうですね。迷惑じゃなかったら」
亮はそんな風に言う。
『別に迷惑じゃないけど。ただ、布団の用意とかもあるから』
妻は、少し照れくさそうだ。
「布団なんて良いですよ。ソファで十分です」
亮は、そんな風に言う。
『じゃあ、一緒に寝るか? 拓実がソファで寝るから』
妻は、そんな風に言う。少しぶっきらぼうな感じだが、照れている感じが強くなった気がする。

私は、そんなことを言われて驚いてしまった。でも、その状況を想像して興奮している自分もいる。
「そんなの先輩に悪いですよ」
亮は、慌てて言う。
『別に良いよ。コイツ、その方が興奮するみたいだし』
妻は、私を見て言う。私は、慌てて表情を引き締めた。たぶん、興奮したような顔になっていたと思う。

『じゃあ、そろそろ始めるか? 遅くなっちゃうし』
妻は、そんなことを言い始める。私は、今さら妻が気合いの入ったメイクをしていることに気がついた。亮のために、気合いを入れてメイクをする妻……。私は、身体とともに心まで奪われつつあるのではないかと心配になっていた。

そして、亮は、
「じゃあ、シャワー浴びてきます!」
と、元気よく言う。すると、妻がすぐに、
『良いよ、別に浴びなくても』
と言う。そして、亮にスッと近づくと、いきなり股間を握り始めた。
「うおっ、いきなり」
驚く亮。
『時間、もったいないだろ』
そんなことを言って、亮のズボンとパンツを脱がせていく妻。口調こそ以前の男勝りの姉さん女房という感じだが、表情が柔らかい。

ペニスがむき出しになった亮は、照れくさそうな顔で頭をボリボリとかいている。すると、妻が大きく口を開けて亮のペニスをくわえた。すぐにバキューム音が響き、妻のイヤらしい舌使いが見え隠れする。

亮は、バツが悪そうな顔で私を見てくる。でも、私が興奮した顔をしているのに気がついたのか、ニヤッと笑って妻に視線を戻した。

妻は、夢中でフェラチオを続けている。愛撫と言うよりは、強制的に勃起をさせようとしている感じだ。そして、亮のペニスはあっという間に大きくいきり立った。
「そんなにガッつかなくても、今日は泊まりですから時間たっぷりありますよ」
亮は、そんな風に言う。
『べ、別にガッついてなんかないし』
妻は、口の周りをよだれまみれにしながら言う。そんなに必死でフェラチオしておきながら、ガッついてないもないと思う。すると、亮がいきなり妻にキスをした。

私は、何度見ても妻が他の男性とキスをする姿には、強いショックを受けてしまう。でも、妻はそんな私の気持ちも知らず、抵抗もせずにキスをされるに任せている。それどころか、すぐに舌を絡ませ始めてしまった。
下半身裸の亮と、まだ着衣のままの妻。本気のキスをしながら、お互いの衣服を脱がせていく。あっという間に全裸になってしまった二人……。何度もこんなことを繰り返しているので、すっかりと息も合ってしまっている。

私はいつものように気配を消し、ペニスを出してしごき始めた。しごくそばから射精しそうな感覚……。私は、なんとか紛らせながら二人のキスを見続ける。

二人は、もつれるようにしてソファに倒れ込んでいく。そして、ソファの上で抱き合ったままキスを続ける。亮は、キスをしながら妻の乳首を触り始めた。気持ちよさそうにうめき声をあげる妻。亮は、舌を使いながら乳首を転がし続ける。

『も、もう……入れて良いから』
妻は、焦れたようにそんなことを言う。いつもの強気は影を潜め、弱々しい顔になっている。快感によって、しつけられてしまったような感じだ。

「まだダメです。ほら、見せてくださいよ。舐めやすくしてくれたんでしょ?」
亮は、そんなことを言って妻をソファに座らせる。自然とM字開脚になった妻。その秘部には、すっかりと毛がない。舐めるのが好きだという亮のために、毎日剃るようになってしまった。

三十半ばの妻でも、ヘアを剃り上げただけでとても幼く見えてしまう。そして、ツルツルのアソコは十分すぎるほどに濡れていて、お尻の方まで蜜が垂れ流れている。
『恥ずかしい……。も、もう舐めるのは良いから……準備出来てるし』
妻は、恥ずかしそうに言う。頬が軽く赤くなっている妻は、まるで少女に戻ってしまったような印象だ。好きな男の前で取る態度に見えてしまう。

「だめ~」
亮は軽いノリでそう言うと、妻のアソコに口をつけて舐め始めた。
『あぁっ、んっ、うぅっ、あっ、んっ、あぁぁっ!』
妻は、すぐにあえぎ始める。亮は、妻のクリトリスを舌先でつついたり、大胆に舐めあげたりしながらクンニを続ける。
『あっ、あっ、ンッ、ウゥッ、も、もういいから、舐めるのもういい』
妻は、とろけた顔でそんなことを言う。そして、言いながらチラッと私を見てきた。無心でオナニーを続ける私を見て、薄く笑う妻……。でも、軽蔑している感じはなく、むしろ優しい顔だ。

私は、今の状況がすっかりと普通になってしまったなと思いながら無心でしごき続けた。すると、亮は指を二本妻の膣中に入れてしまった。
『ンヒィッ、うぅあぁ、指じゃない……指はいいから』
妻は、焦れたように言う。でも、亮はかまわずに指を動かし始めてしまった。親指でクリトリスを刺激しながら、指を掻き出すように動かす亮。妻は、爪先をピンと伸ばしながらあえぎ始めた。

『ンッ、あっ、あっ、アンッ、も、もうダメ、うぅっ』
妻は、ソファの肘掛けをギュッと握りながらあえぎ続ける。腰が軽く持ち上がり、泣きそうな顔になってきた。
「ホント、これするとすぐイキますね」
亮は、嬉しそうに言う。もう、すっかりと妻の性感帯を把握してしまっているようだ。私は、夫としての立場がないなと思いながらも、もう射精寸前だ。

亮は、さらに指を動かし続ける。奥の方まで入れて、中で動かしているような動きに変わった。
『それダメっ、ダメぇっ、うぅあっ、で、出るっ、出ちゃうっ、うぅああっ!』
妻は悲鳴のような声をあげながら、潮を吹き始めてしまった。亮の動きに合わせ、ピューッと断続的に飛び散る潮。最近では、亮は潮吹きの飛距離を伸ばそうとしているようだ。指の角度や当てる強さ、そんなものを研究し続け、今では2m程も飛ぶようになっていた。
『あっ、あ~っ、ダメっ! もうダメっ!』
妻は、恥ずかしそうに叫ぶ。亮は、
「ほらほら、もっと出して! デトックスですよ!」
と、楽しそうに言いながら指を動かし続ける。こんなに大量に潮吹きが続くことに驚きながら、私はオナニーを続ける。

『イクっ、イクっ、ウゥッ! イクぅっ!!』
妻は、潮吹きをしながら叫んだ。太もものあたりがピクピクと痙攣するように動いていて、本当にイッたのがわかる。
『こんなにビチャビチャにして、どうするんだよ』
妻は、少し怒ったような口調で言う。でも、力が入らないのか、少しボーッとしたような顔だ。
「平気っす。先輩が拭いてくれるんで。じゃあ、ベッド行きましょうか!」
亮は、そんな風に言って妻を抱え上げる。お姫様抱っこみたいな感じだ。妻はもうすっかりとそれにも慣れてしまい、抵抗することもない。
「先輩、ドア開けてください」
亮は、そんな風に指示をしてくる。私は、多少なりとも屈辱感は感じながらも、素直にドアを開ける。
『床、ちゃんと拭いといてよ』
妻は、私に念を押すように言う。私は勃起したペニスをを丸出しにしたまま、妻が吹き散らかした潮を拭き始めた。こんな扱いをされているのに、興奮してしまう私……。我ながら終わっているなと思う。そして、ソファも床も綺麗に吹き上げると、私はゆっくりと寝室に向かう。

廊下に出たそばから、妻の嬌声は聞こえてきている。私は、夫婦の寝室でセックスをする二人に、強い嫉妬心を感じていた。
薄くドアを開けて中をのぞき込むと、妻は四つん這いで亮と繋がっていた。でも、動いているのは妻の方だ。

プライドの高い勝ち気な妻が、四つん這いの格好のまま腰を前後に動かしている……。私は、いまだにそんな妻の行動が信じられない。あんなに気の強かった妻が、そんなことまでする……。いかに亮のペニスの快感が強いのかと言うことだと思う。

『あっ、あっ、ンッ、アンッ、当たる、奥に当たってる。気持ちいいっ、ねぇ、動いて。亮も動いてよ』
妻は、まるで媚びているような口調で言う。亮は膝立ちのまま動いていない。
「遙香さん一回イッたんだから、僕の一回イカせて下さいよ」
亮は、涼しい顔で言う。妻は、こんなことを言われているのに素直に腰を動かし続ける。もう、快感で奴隷になってしまったように見える。

妻は、リズミカルに腰を動かし続ける。お尻がぶつかるたびに、鈍い音が響く。
『あっ、アンッ、あぁっ、気持ちいいっ、やっぱり違う、全然違うっ、あぁ、イキそう、またイッちゃう』
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


19歳の妻と40歳の義母、巨乳の二人を制覇した夜

まずは登場人物紹介から

私(幸一 35歳)ある田舎のコンビニの店長。今回の結婚は実は2回目。
妻(杏里 19歳)高校1年のときから、私のコンビニでバイト。高校2年から、付き合うようになり、高校卒業と同時に私と結婚。今月で結婚1年半。母親譲りのナイスバディで、高校1年ですでにCカップ。今では、一気に成長し、95センチのGカップ。

【続きを読む】
[ 2019/11/19 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由(転載禁止)

最近、嫁が私とのセックスの後に、オナニーをしていることに気がついてしまった。セックスの回数自体は、月に2〜3回で変わらない。でも、嫁は私とのセックスが不満なのか、私が寝たタイミングでこっそりオナニーをしているようだ。

今日も、ルーティーンのようなセックスを終えると、私はすぐに寝たフリを始めた。そのまま30分くらい経過すると、聞こえるかどうかくらいの小さな声で、嫁が私の名前を呼んだ。
私が返事をしないのを確認すると、ゴソゴソと嫁が動くのが伝わってくる。
『……ん……フゥ……ん、あっ……』
嫁の悩ましい声が響く。私は、さっきのセックスのことを思い出していた。嫁は、いつも通り感じてくれていたと思うし、本当にオルガズムに至っていたと思う。演技ではない……と思う。

【続きを読む】
[ 2019/11/19 20:04 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

11月14日更新しました ここでしか読めないオリジナル体験

オリジナル体験談一覧です。姉妹ブログのものも全て含んでいます。
・オリジナル体験談一覧(姉妹ブログ含む)
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった3
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩 完
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・おっぱいパブに行ったことが嫁にばれて、寝取られ生活が始まりました4
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・倦怠期のセックスレス解消に、妻に3Pを提案したらあっさりOKだった3
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由4
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

[ 2019/11/19 12:49 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

義母は40代後半の大人の色気を感じさせる美熟女だった

結婚して3年目で、私は29歳。
妻は某市立病院のナースで、母ひとり子ひとりの母子家庭だった。
もともと父親はいたが、結婚する半年前にガンで亡くなってしまった。
妻の親もまだ若かったので、結婚しても当然別居して暮らすつもりであったが、そういう事情で母親と同居することになった。

【続きを読む】
[ 2019/11/19 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

隣のシンママが万引きしてたからやらせてもらいました

私(男)は23歳、既婚、子供なし、最近仕事を辞めて無職です。
無職なので昼間家にいる事が多く、家事や買い物は私の日課になっています。

2週間ほど前から隣の主婦(?)と洗濯物を干しているとよく目が合って会釈程度の挨拶を交わすようになり、外で彼女が子供を遊ばせている時に会えば「今日は暖かいですねぇ~」程度の会話も交わしていた。

【続きを読む】
[ 2019/11/18 22:08 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲おっぱいパブに行ったことが嫁にばれて、寝取られ生活が始まりました(転載禁止)

嫁の麻衣子とは、まだ結婚して1年しか経っていない。でも、些細なことをきっかけに、完全に尻に敷かれるというか、逆らえない状況になってしまった。

些細なことと言うのは、会社の上司に無理矢理おっぱいパブに連れて行かれたという、サラリーマンにとっては避けられないようなよくあることだった。でも、麻衣子はそれが絶対に許せないと言い出し、離婚の危機にまで発展した。

もともと僕の一目惚れで始まった交際だったし、麻衣子はとても僕とは釣り合わないくらいに可愛くて美しい女性だったこともあり、僕は離婚を避けるために必死になった。

【続きを読む】
[ 2019/11/18 20:03 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

プールの中、親友が見える位置で、親友の彼女に童貞を卒業させてもらった

俺がまだ高校1年で童貞だった頃、親友の彼女に筆下ろししてもらった。

◯登場人物
・俺
・親友A
・親友Aの彼女M子

【続きを読む】
[ 2019/11/18 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

EDを治すため5歳年下の彼女を他人棒に抱かせました

289 名前: 純 [sage] 投稿日: 2010/06/09(水) 12:23:46 ID:4b6xgfcQ0
いきなり分断して申し訳無い。
これから話す内容は、私が寝取られ体質である事に気付き、現在進行系で「寝取らせ」続けている話です。
ある意味このスレのお陰で、という事もありますので投下する事にしました。

【続きを読む】
[ 2019/11/18 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

スワッピングがプレイではなく、現実に影響を及ぼしました

私には心から愛した友子という女性がいました。
清楚で端正な美形で、身長は163cmでスレンダー。
私に19歳の処女をくれた愛しい女性です。

私が25歳、友子が21歳の時に結婚を考え始めましたが、その頃、友人カップルと4人で過ごす機会が増えていました。
友人は中学の同級生で耕史といい、その彼女は有美という20歳の短大生でした。

【続きを読む】
[ 2019/11/17 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□いつも僕を尻に敷いている姉さん女房が、元彼の前では牝だった(転載禁止)

『別に良いけど、それって、アンタに何の得があるんだよ?』
妻の香織が、怪訝そうな顔で言う。僕は、少し怒ったような彼女の口調に、いつものようにおどおどしてしまう。
『ハッキリ言えって。もごもご言ってたら、なにが言いたいのかわかんないだろ?』
香織は、イラついた口調で言う。眉間にしわが寄っていて、綺麗な顔が怖い顔になってしまっている。僕は、少し大きめの声で、
「香織ちゃんが、他の男の人とエッチするところを見たいだけです」
と、答えた。
『だから、そんなことして何の得があるんだよ?』
香織は、さらにイラついた顔で言う。僕は、ごめんなさいと言いながら、
「見てみたいから……」
と、言うのがやっとだった。

【続きを読む】
[ 2019/11/17 20:02 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

近所の主婦に騙され、脅されるようになった私は、性奴隷に堕ちました

大学時代、仲が良かったサークルの後輩に結婚式に招待されました。

旦那といっしょに結婚式に出かける当日、私はお気に入りのピンクのスーツを押し入れから出しました。

大学の卒業式の謝恩会で着て以来ずっとしまったままにしておいた服でした。

ハンガーから降ろしてスカートを着てみましたが困った事になりました。

結婚して腰回りに脂肪がつき、若干太った私は、スカートのウエストがきつくてどうしてもホックを止められないのです。

【続きを読む】
[ 2019/11/17 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
ランキング