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寝取られ体験談(ブログオリジナル)
更新分紹介です。
・就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた4
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした完
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・僕と優等生の彼女と、不良のアイツ2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間6
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら08
【DMMコミック】電子:壁尻ソープ純愛秘宝(LP2) SP/PC

【寝取り体験談】彼女に不満で風俗に行ったら、人妻嬢が夢を叶えてくれた

今までに彼女がいたこともあるし、セックスも何回かしたことはあった。
けれど今のようにAVや無修正動画が横行している時代に、普通のセックスでは物足りないと感じる人間は多いはず…
彼女とセックスするときには、雰囲気作りに始まり、電気も消さねばならないし、もちろんゴムも付けるしいろいろ相手をいたわってやらなければならない。
それに彼女がそんなにセックスに対して積極的な性格でなければ向こうから愛撫などはまずしてくれない。
そういうわけで俺は今までフェラもされたことは無かったし、正直明るいところでマンコも見た事は無かった。
[ 2016/07/25 15:20 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ここでしか読めないオリジナル体験談 更新案内

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[ 2016/07/25 14:15 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

※僕と優等生の彼女と、不良のアイツ2

前回の話

前田がキスをやめると、麻衣子は思いきり前田にビンタをした。パチンと良い音が響き、叩いた方の麻衣子がその音に怯んでしまった。
「おぉ、痛ってぇ」
前田は、赤くなった頬を撫でながら、ニヤけた顔で言う。まったく怯んだ様子もない。
『最低!』
麻衣子は、怒りに満ちた顔で前田をにらみつける。さっき、一瞬とはいえ、前田の荒々しいキスで下腹部に感じたうずき……。それをごまかすように、彼をにらみ続ける麻衣子。
[ 2016/07/25 14:14 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】元カノから連絡があった会ったら、彼氏がいるのに中出しセックスになった

以前一人暮らしをしていた時の話です。
かなり前に別れた元カノのカオリから携帯に着信があり、出てみると仕事の研修で俺の住んでる街に来ているとのこと。

はじめは友達の家に泊めてもらう予定だったがドタキャンされ泊まるところが無く困っているようで
M君(俺)の家に泊めて欲しいと言われ、いろいろな事を考えながら爽やかに『もちろんいいよ!』と答えた。

しばらくすると再び携帯に着信があり、俺の住んでる駅まで来たとのこと。
駅まで迎えに行き3年ぶりくらいに再会する。以前よりかなり大人っぽくなっていてビックリする。
[ 2016/07/25 12:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

管理人おすすめの寝取られ系素人動画部門ランキング

FC2のコンテンツマーケットには、たくさんの素人系の動画があります。玉石混交でハズレも多く、AVの無断違法販売も多いです。
私が実際に購入して、満足出来た動画です。出品者ごとに紹介します。

・1位 淫妻RENさん
ブログも人気の、RENさんです。ブログ→~淫妻~ REN
ブロマガも、すっごく良いです。こんなに美人で、寝取られ性癖を理解してくれる奧さんは1万人に1人くらいでしょうね。羨ましいです。





・2位 ブリーダーさん
彗星のように現われ、あっという間に人気出品者になりました。作品も、どんどん良くなってきています。
可愛い声で、旦那に酷いことを言いながら、牝ペットライフを満喫している奥様です。帝王切開?の痕がたまりません。





・3位 CK氏
寝取られ性癖の夫が、モザイクの上からでも美人とわかる奧さんを、知り合いや友人に抱かせまくります。
画も綺麗で、もう素人と言うよりは、プロですね。



[ 2016/07/25 09:34 ] コンテンツマーケット | TB(0) | CM(-)

就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた4【ブロマガ】

前回の話

『4日後だよ。その日は、安全日だから』
莉乃は、トロンとした顔で僕に言った。莉乃は、ついさっき、元カレの先輩と生でセックスをしてしまい、危うく中出しをされるところだった。そして、そんなことがあった後なのに、4日後の安全日に先輩と会う約束をしたということは、そういうつもりだということだと思う。
さっき見た動画で、結局ギリギリのタイミングで外出しになったが、莉乃はあの瞬間、中に出されることに同意をしたような感じだった……。

心の底から愛していて、結婚もするつもりの恋人が、元カレとセックスすることを望む僕。自分でも、どうしてそんなことを望むのか、そして、興奮してしまうのかわからない。でも、今の僕の頭の中は、4日後の莉乃と先輩のセックスのことでいっぱいだ。

『どうしたの? すっごくギンギンになってるみたいだけど。私が中出しされるところ、そんなに見たいの?』
莉乃は、僕のことを挑発するように言う。そして、莉乃も興奮しているような感じが伝わってくる。上気して、頬を赤く染めている莉乃。何となく、息遣いも荒い気がする。

「そ、それは……。莉乃はイヤじゃないの?」
僕は、そんな風に、莉乃の質問に答えることから逃げた。
『う〜ん……。わかんないよ。アキ君以外の人に中に出されるのはイヤ……。でも、先輩としてるとき、中に欲しいって思ったかも……。ゴメンね。大っきなおちんちんで、おかしくされちゃったのかな?』
莉乃は、迷いに迷っている感じだ。僕は男なので、中に出したいという気持ちはすごくわかる。雄としての本能みたいなものだと思う。でも、女性はどうなんだろう? 中に出されたいと思うのは、その雄の子孫を残したいと思うからなのだろうか?

「……本当に大丈夫な日なの? 間違いとかってないの?」
『それは……あるよ。100%なんて、あり得ないよ。可能性は低いけど、妊娠しちゃうこともあるかもしれない……』
「そ、そっか……」
僕は、なんとかそれだけ言えた。

すると、莉乃が僕のペニスをギュッと掴んできた。
『変態さんだね。妊娠しちゃうかもって言った途端、白いのまで漏れてきちゃったよ。本当は、私が妊娠させられるのが見たいんだね』
莉乃は、いつもの明るいほがらかな感じではなく、上手く表現できないが、サディスティックというか、女王様みたいな表情と口調だった。

「それはないって! そんなの、絶対にないよ!」
僕は、さすがに全力で否定した。確かに、元カレの先輩と莉乃がセックスやキスをするのは、自分でも信じられない程興奮してしまう。でも、妊娠となると話は別だ。もし、仮にそうなってしまったとき、僕はそれを受け止めることは無理だと思う。

『ふ〜ん。そうなんだ……。ねぇ、今度の時、アキ君も来なよ。自分の目で見た方が良いと思うよ』
莉乃は、そんなとんでもないことを、サラッと言ってのけた。
「えっ!? 見るって、莉乃と先輩のエッチってこと?」
『うん。見たいんでしょ? 私は別に良いよ。アキ君がいた方が、安心するし』
莉乃は、なぜだか上機嫌で言う。
「そ、それは……さすがに……」
正直、見たい気持ちは大きいが、先輩と直接対峙するのが怖い気がしてしまう。
『見たいクセに。迷ってるフリなんてアキ君らしくないよ。決まり〜』
莉乃は、僕の心の中を見透かしたように、そんな風に決定してしまった。
「う、うん……よろしくね」
弱々しく答えた僕に、莉乃は笑顔でうんと言って帰っていった。帰る間際、
『自分でしちゃダメだよ。4日後まで、オナ禁だからね』
と、小悪魔の顔で言ってドアを閉めた。僕は、オナニーしたくてたまらなかった。莉乃が先輩とキスをしている動画……。それを思い出しただけで、何回でもオナニーが出来てしまいそうなほど興奮していた。でも、僕は莉乃に逆らえず、悶々としながら4日後まで過ごした。

その間も、莉乃は僕の部屋に遊びに来て、あらゆる手段で挑発してきた。先輩との動画を見せながら、
『イクって、こういう事なんだね。今までのは、なんだったんだろう?』
と言ってみたり、
『私、中はあんまり感じないって思ってた。クリ派かなぁって思ってたんだけど、違ったみたい。でも、なんで今まで気がつかなかったんだろう? あっ、そう言うことか……』
と、芝居がかった言葉を言ったりする。僕のが短くて、奥を刺激できなかった……。それは、言われなくてもすごく気にしていることだ。敗北感でみじめな気持になった僕は、危うく泣きそうだった。

『泣かないのっ! 小っちゃくても、アキ君が一番だよ。アキ君の小さなおちんちんの方が、可愛くて好きだもん!』
莉乃は、悪気があるのかないのか、そんなことを真顔で言う。でも、僕は傷つきながらも嬉しいと思っていた。


そして、とうとうその日が来てしまった。待ち合わせ場所に30分も早く着いた僕。でも、莉乃も5分もしないうちにやって来た。莉乃は、
『早かったね。そんなに楽しみなの?』
と、ニヤけながら言ってくる。本当に、無邪気ないたずらっ子みたいな顔で笑う莉乃。とても、これから僕の目の前で元カレとセックスをするような感じではない。
「り、莉乃だって、早かったじゃん! そんなに楽しみだったの?」
僕も、とっさに言い返した。
『そうだよ! 楽しみすぎて、昨日はなかなか寝られなかったもん』
莉乃は、ニヤけた顔のままそんなことを言う。僕は、莉乃の悪ふざけの言葉に、本気で凹んでしまった……。

『じゃあ、行こっか? 多分、先輩ももう準備出来てると思うよ!』
莉乃は僕の腕に腕を絡ませて歩き始める。ここで、僕は莉乃が凄く可愛らしい格好をしているのに気がついた。いつも可愛い莉乃だけど、今日はいつもより少し丈の短いスカートに、胸元もざっくりと開いたようなブラウスを着ている。いつも、清楚な感じのお嬢様っぽい服が多い莉乃だけど、今日は少しギャルっぽい要素も入っている感じだ。
先輩と会うために、こんなに気合いを入れたのかな? と思うと、焦燥感で動きがぎこちなくなってしまう。

『どうしたの〜。緊張してる?』
莉乃が、笑顔で僕の顔をのぞき込んでくる。僕は、少しねと言って、歩き続けた。はたから見たら、ごく普通のカップルに見えると思う。まさか、この後、彼女を元カレに抱かせるような、狂ったカップルには見えないと思う。

そして莉乃は、てっきりラブホテルに行くと思っていた僕を、先輩の自宅に連れてきた。
「ここって、先輩の?」
『そうだよ。結婚してたのもウソだったし、3人で入れるホテルってなかなかないみたいだしね』
「そうなんだ……。ここって、初めて来るんだよね?」
『そうだよ。昔付き合ってたときは、実家だったし』
莉乃はそんな風に説明をした。確かに、目の前のマンションは、ちょっと古めの単身者向け賃貸仕様という感じだ。でも、そんなことよりも、莉乃が先輩と昔付き合ってたときの話をするときに、妙に優しい表情になるのが僕をドキドキとさせる。

莉乃は、オートロックのインターホンを鳴らす。すると、すぐに先輩の声がした。
「早かったな! 今開けるよ〜」
と言って、ロックが解除された。僕は、何となくカメラを避けるように、莉乃の後ろに隠れるようにして入っていった。

エレベーターに乗ると、莉乃が僕に抱きついてキスをしてきた。唇を重ねるだけのキスだけど、莉乃は凄く強く唇を押し当ててきた。
『嫌いになっちゃダメだからね! アキ君が望んだことなんだからね!』
と、莉乃は少し不安そうに言う。でも、強がって、すねているような態度も取っている。莉乃も、戸惑い迷っているんだなと感じ、僕は申し訳ない気持になってしまった。僕の、変態的な性癖のために、莉乃にイヤな思いをさせているのではないかと、罪悪感も大きくなってきた。

そんな逡巡をしていると、エレベーターの扉が開いた。すると、不安そうな顔は消え、
『じゃあ、行くよっ!』
と、元気いっぱいに僕の手を引っ張りだした莉乃。僕は、引きずられるようにして廊下を歩いて行った。

莉乃は、先輩の部屋のドアをノックもせずに開けた。すると、玄関にはすでに先輩が待っていて、笑顔で莉乃を迎えた後、僕に気がついてギョッとした顔になる。
「あ、あれ? 彼氏さん? かな?」
先輩は、すごく戸惑ったような感じだ。でも僕は、たぶん先輩以上にパニクっていたと思う。
「こんにちは! きょ、今日は、莉乃がお世話になります!」
と、間の抜けた挨拶までしてしまう始末だ。
『ちょ、ちょっと、なに言ってるの? 変なの〜』
莉乃は、僕のそんな挨拶に、吹き出してしまっている。そして、笑いながら靴を脱いで部屋に上がる莉乃。僕も慌てて靴を脱いだ。

「え? どういうことなの?」
部屋に上がり込んできた僕たちを見て、先輩が質問する。
『うん。見学だよ。生で見たいんだって』
莉乃は、サラッとそんな説明をする。たいしたことではないという感じで言う。でも、先輩はもっと驚いた顔になり、
「マジで!? 見るって、してる所をってこと!?」
と、言った。

「そうだよ。じゃあ、アキ君はそこに座って見ててね」
莉乃はそう言って、部屋の隅のソファを指さす。先輩の部屋は1Kの間取りで、キッチンスペースは狭めだが、居住スペースは結構広めだ。セミダブルのベッドにソファ、テーブルなんかがあり、スッキリとした印象の部屋だ。たぶん、12畳くらいはある感じだ。比較的、金銭的な余裕があるのかなと感じた。

僕は、言われるままにソファに座った。
「コーヒーでも淹れよっか?」
先輩は、バツが悪そうにそんなことを言ってくる。本当に、困って戸惑っている感じだ。こういう姿を見ると、チャラい見た目とは逆に、人が良くて真面目な性格なのかなと思ってしまった。

『そんなのいいよ。アキ君も、早く見たいって顔してるし』
そう言って、莉乃はベッドに座った。
「マジか……。莉乃、本気なのか?」
『本気だからここにいるんでしょ? 男らしくないなぁ』
莉乃は少しイラッとした感じで言うと、先輩のズボンのファスナーに手をかけた。そして、躊躇もなく脱がせ始める。
「ちょっ、マジかっ、さすがにちょっと……」
先輩はまだ心の準備が出来ていないようで、脱がされるのをガードする。でも、莉乃は笑いながら脱がせていく。先輩も、本気で抵抗しているわけではないようで、結局膝までパンツごと脱がされてしまった。

先輩のペニスは、だらんと垂れ下がっていて、まだ勃起はしていない。というか、この状況で勃起なんて難しいと思う。でも、垂れ下がっている状態でも、すでに僕のものより長くて太いのがわかる。こんな風に、他人のペニスを見る事なんてないので、僕は変にドキドキしてしまった。そして、先輩がペニスを剥き出しにしたことで、部屋の空気が一瞬で淫靡な感じになった気がした。

「せめて電気暗くしようぜ」
先輩はそう言って、部屋の照明を補助灯だけにした。でも、まだ真っ昼間だし、カーテンから漏れてくる明かりで結構明るい。それでも、少し暗くなったことで、僕は多少なりともリラックスできた。

『なんで大きくなってないの? 興奮してないの?』
「い、いや、そりゃ、彼氏が見てたらこうなるって」
『意外と小心者なんだね』
「誰でもそうだって!」
『じゃあ、大きくしてあげるね』
莉乃はそう言うと、垂れ下がっているペニスを握った。僕は、それだけでも息が止りそうだった。莉乃が、僕の目の前で他の男のペニスを握っている……。小さなスマホで見るよりも、圧倒的にショックが大きい。

「いいのか? 彼氏、すっごい見てるけど……」
先輩は、僕の方をチラチラ見ながら、心配そうに言う。チャラい見た目の割に、意外と気づかいをする性格なんだなと思った。
『いいの。アキ君の望みなんだから、気にしないで』
莉乃はそう言うと、まだ柔らかいままの先輩のペニスをくわえてしまった。
「あぁ、莉乃……」
思わず声を漏らす先輩。気持ちよさそうな声だ。僕も、莉乃がフェラチオする姿を見て、声が漏れてしまいそうだった。興奮と焦りで、訳がわからなくなっていく。

『ふふ。もう大っきくなった。まだ若いんだね』
莉乃はフェラチオしながら、先輩にそんな言葉をかける。服を着たまま、部屋に入って5分もしないうちにフェラチオを始めた莉乃……。なんというか、すごく嬉しそうだ。
「なんか、勃起してるの見られるの、スゲぇ恥ずいな」
先輩は、チラチラ僕を見ながら言う。確かに、勃起しているペニスを他の男に見られるのは、すごく恥ずかしいと思う。

『ウソばっかり。ドヤ顔になってるよ。大きいからって、あんまり調子に乗っちゃダメだよ〜』
莉乃はからかうように言う。でも、先輩のペニスはすでに完全に勃起していて、確かに怖いくらいに大きい。得意げになるのも無理もないと思う。こうやって少し離れた位置で見ていると、先輩のペニスの長さと、莉乃の小さな顔は一緒くらいの長さに見える。

莉乃は、立ったままの先輩のペニスを、夢中で舐めていく。動画の時のように、睾丸の方も舐めてみたり、カリ首を舌でペロペロと舐め回したりする。小さな舌が、大きすぎる亀頭を舐め回すところも、はっきりと見えてしまう。僕は、自分の想像以上に興奮していた。目の前で莉乃が他の男のペニスを舐める姿は、今まで生きてきた中で、ぶっちぎりに衝撃的で、興奮する姿だった。

『ゴメンね、やっぱり歯が当たっちゃうよ……。ンッ、ンッ』
莉乃はそんなことを言いながら、フェラチオを続ける。そして、先輩のものを口でしながら、どんどん息遣いが荒くなっていく。
「どうした? 彼氏が見てるから、この前より興奮してる?」
先輩が、言葉責めのような感じのことを言い始めた。やっと、心の準備が出来たようだ。

『そ、そんなことないよ……。違うもん』
莉乃は恥ずかしそうに言う。
「じゃあ、スカートめくってみろよ」
先輩が、少しSっぽく命令する。
『はい……わかりましたぁ……』
莉乃は、声を震わせながら言う。どう見ても、興奮してしまっている感じだ。そして、莉乃は立ち上がると、スカートの裾を両手の指でつまんだ。そのまま、ゆっくりと持ち上げていく。すると、ガーターベルトの留め具が姿を現わし、セクシーなショーツも見えてきた。
「あれ、新しヤツだ! 俺のために?」
先輩が、嬉しそうに言う。確かに、動画のガーターベルトとは色が違う。今日のは、ピンク色で可愛らしい感じだ。セクシーでエロいガーターベルトも、ピンク色だと妙に可愛らしく感じる。でも、そんなことよりも、莉乃が僕にはしてくれたことのない事を、先輩に対してしているというのがショックだった。

『そうだよ。先輩、この前すっごく喜んだでしょ? 変なことお願いしてるんだから、これくらいはね……』
莉乃は、スカートを持ち上げたまま恥ずかしそうに言う。
「スッゲぇ嬉しいよ! でも、なんか、シミが出来てるぞ」
先輩がからかうように言う。すると、パッとスカートを元に戻し、
『うっさい! 変態!』
と、恥ずかしそうに叫んだ。薄暗くて顔色までわからないが、たぶん、真っ赤になっている感じだ。

「ほら、莉乃も脱げって」
先輩はそう言って、服を脱ぎ始めた。あっという間に全裸になる先輩。ペニスだけが、異様な大きさで上下に揺れて、存在感をアピールしていた。僕は、自分もフル勃起しているけど、全然大きさでかなわないなと敗北感を感じていた。
『脱がせてよ……』
莉乃は、全裸になった先輩に、消えそうな小さな声で言った。たぶん、恥ずかしくて仕方ないのだと思う。
「いいの!? じゃあ、遠慮なく」
そう言って、莉乃のブラウスのボタンを外し始めた先輩。もう、僕の方をチラチラ見ることもなくなっていた。莉乃は、黙って脱がされていく。あっという間にブラウスが脱がされると、ショーツとおそろいの可愛らしいブラが姿を見せる。当然、初めて見るブラだ。ブラとショーツとガーターベルトを、先輩のために新調した……。そう思うと、より焦燥感が強くなる。

先輩は、ブラは脱がさず、スカートに手をかけた。あっという間に、ランジェリー姿になった莉乃。ロリな見た目の莉乃が、ガーターベルトなんかを身につけている姿は、ギャップがすごい。そして、羨ましいと思ってしまった。莉乃にそこまでさせる先輩。やっぱり、莉乃はまだ先輩のことが好きなんだと思った。

「ヤバいね。AVでもこんな可愛い子いないよね」
先輩は、褒め言葉なのかどうなのか微妙な表現をする。
『なにそれ。サイテー』
すねたように言う莉乃。
「ゴ、ゴメン。でも、最近のAV嬢って、スッゲぇ可愛いんだぜ」
先輩が慌てて言い訳をする。
『はいはい。どうせ、いっぱい持ってるんでしょ』
莉乃は、からかうように言う。
「そ、そんなことないって、少しだよ」
『見たい! どんなの見てるの? なんか、すっごく変態っぽいの見てそうだね〜』
莉乃はランジェリー姿でからかうように言う。
「イヤだよ。男にとって、見てるAVを知られるのは、裸で街中歩くより恥ずかしいことなんだぜ」
『大げさだって。見せてくれないと、もう帰っちゃうよ』
莉乃は、そんなことを言う。
「うっ、そう来たか。わかったよ。そこの引き出しの中に入ってるから」
そう言って、テレビの横の棚を指さす先輩。莉乃は、ランジェリー姿のまま楽しそうに引き出しに近づき、中を見た。
『どれどれ、どんなヤバいのがあるのかなぁ』
莉乃は、子供みたいに無邪気な感じで言う。

『意外と……普通なんだね。ていうか、この子のやつしかないじゃん! ファンなの?』
「ま、そういうことかな?」
『ふ〜ん。なんか、ちょっとロリっぽい感じの子だね。見ていいよね』
莉乃はそう言って、テレビの電源を入れて、レコーダーのDVDスロットにDVDをセットする。
すると、黒髪セミロングの、ロリっぽい美少女系の女優さんが映った。確かに、AV嬢とは思えないほど可愛らしくて、そして清純な感じだった。清純なAV女優……。思いきり矛盾した言葉の組み合わせだが、インタビューに答えるAV嬢は、本当に恥じらっているような感じだった。

『なんか、犯罪っぽいよね。本当に18歳過ぎてるのかな?』
莉乃は、そうは言いながらも、画面に釘付けだ。考えてみれば、莉乃とAVなんて見たことがないかも知れない。莉乃とは、ローターやミニバイブ、野外プレイまでしたけど、AV鑑賞はまだしていない。

『まぁ、そんな感じだよ。もういいだろ?』
先輩は、恥ずかしそうに再生を止めようとした。そのタイミングで、画面の中の少女がアップになる。すると、僕は今さらその少女が莉乃そっくりなことに気がついた。
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※友達の爆乳でお姉さんみたいな母親を、弱みを握って脅した2

前回の話

小学校の頃からの友達のタカシ。そのお母さんに恋心を持った僕は、タカシの家に通い詰めていた。結衣さんの下着でこっそりとオナニーをするために……。
そんな僕に、これ以上ないほどのチャンスが来て、今結衣さんは僕の上に乗っている。

『ま、まだよ。奥まで全部入ってないでしょ? ちゃんと試さないと♡』
そう言って、結衣さんは腰を振り始めた。

「も、もうわかりました、ちゃんと入りました!」
僕は、怯えてしまってそう言った。
[ 2016/07/24 21:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】幼馴染みの妻をスワッピングさせたことを後悔し続けています

僕の妻は幼なじみで24歳。

結婚して2年目になる。

先月、取引先の方A氏(50歳ぐらい)を自宅に招待した時、僕の妻をえらく気に入ってくれたみたいで

「一度でいいからこんな美人の奥さんに相手をしてほしい」

と、言われた。
[ 2016/07/24 18:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】ヘタレで慎重な俺は、不倫相手とのデートもしっかりとアリバイ工作をします

彩さんとの不倫性活、バレるのは怖いけれども刺激も楽しみたいなんて思っていた時にしてみたのが温泉デートです。

俺は休日出勤、彩さんは陶芸教室のお友達と日帰り旅行ってことにして、土曜日に時間を作ったら、いざ阿蘇の麓へ。

ブラック気味な会社に勤めてる俺は休日出勤なんかあたり前、彩さんの趣味は昔から陶芸なんで、アリバイ工作はまず大丈夫。

走行距離でバレることも考えて、移動はマイカーではなくレンタカー。

ヘタレな俺は慎重なんです。
[ 2016/07/24 15:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】中房の時、ネットで知り合った人妻と仲良くなり、卒業させてもらいました

相手は32歳の人妻(Aさん)です。
ずっとネット友達で顔も知ってた人。
僕は高校中退してから1年くらい引き篭もっている男です。
中学生の頃、なぜか告白されたことはあるけど、ずっと彼女なし。

一週間前にスカイプしてて、親がいない&たまたまエッチな画像見て、やらしい気分になってセクハラ発言してた。
「女の人の身体触りたい」とか、「Aさんとエッチしたい」って言ってたら、向こうは、「そんなこと言われたの久しぶりーw」って笑ってた。
[ 2016/07/24 12:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

関係改善の為夫婦で温泉旅行に来た人妻が混浴露天風呂で見知らぬおじさんに犯られちゃった話



旧作「夫婦で温泉旅行中の人妻(ふたなり)が混浴露天風呂で見知らぬおじさんにされてしまった事…」の
主人公のふたなり妻を普通の女性として加筆、修正したリメイク版です。
ストーリーは同じなので旧作お買い上げいただいてるユーザー様はご注意下さい。

ぱいぱんバージョンと毛が生えてるバージョンの2バージョン収録


[ 2016/07/24 11:50 ] 寝取られ・人妻コミック・CG | TB(0) | CM(-)

夫よりも義父を愛して…。


夫の海外赴任を来週に控え、義父・透が一人で暮らす夫の実家にやって来た遥。そんな大切な時期に夫の浮気を知ってしまい遥は夫だけでなく、男に対する信用も出来なくなっていた。しかし、義父・透だけは特別だった。ひとりの男として愛していた。そんな義父と一緒に居られるのも残すところ1週間。遥は眠っている義父に跨り、そっと唇を重ねると自ら股間を擦りつけ密かに抱いていた想いと欲情を大胆に曝け出していくのだった…。


夫の上司に犯され続けて7日目、私は理性を失った…
アノ男の「また明日」と言った言葉が頭から離れませんでした。招かれざる客がこれから毎日訪れるかと思うと、私は気が狂いそうでした。二度と過ちを冒すまいと、誓わない日はありません。それなのに、「夫の為」と言われると私の心は痺れて、イケナイ事を求めてしまうのです。もう夫の為なんかじゃない事は、誰よりも私自身がよく分かっていました。夫と愛し合ったベッドで、今の私は別の男の肌を求めているのです…。


私、デカチンの赤ちゃんを産みたいんです!! 夫の粗チンに満足出来ない欲求不満妻が巨根限定中出し解禁
[ 2016/07/24 11:48 ] 寝取られ・人妻動画 | TB(0) | CM(-)

※従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも

僕は、大学2年でまだ19歳です。
中高と男子校に行ってしまったので、女の子とは本当に縁のない日々を送っていました。

それが、今年の夏、一気に色々な体験をする事が出来ました。きっかけは、夏休み前にかかってきた、叔母からの電話でした。
叔母さんは、僕が赤ちゃんの頃にオムツを替えてもらったり、まだ僕が小さい時にも色々なところに遊びに連れて行ってもらったりで、すごく仲が良いのですが、頭が上がらないところもあります。
[ 2016/07/23 20:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

おすすめの素人系寝取られ動画 コンテンツマーケット編

寝取られ系の動画は、AVなどでもメジャーになりました。
でも、一部のメーカー以外は、寝取られを勘違いしたようなものしか出していないのが現実です。
コンテンツマーケットでは、メーカーではない、素人(セミプロ)の作品も多く、臨場感という意味では最高のモノがあります。
そんな、管理人実購入の作品を紹介します。

比較的最近の方ですが、ブリーダー氏です。出す度に、どんどん作品がよくなっているのがわかります。

この日の牝犬奥さんは、高校時代の同窓会に出席するとの情報を事前に入手しました。
同窓会といえば旦那さん公認で堂々と夜遊びできるという、またとないチャンス到来です♪
いつもより気合が入ったお化粧と、チョット派手目な装いで同窓会を楽しんだご様子。
二次会の途中で、こんな写メを送って来ました。



子供のお弁当の材料を買い物に出てきた牝犬ママさんですが、今日も大好物な精液を受け止めるため、いつもの様に奉仕活動をしております。
平日なので余裕があると思っていましたが、時間を忘れてご奉仕しているうちにすっかり日は暮れて・・・
旦那さんはもちろんお仕事でしたが、そろそろ会社から帰ってくる時間です。


こちらも、コンテンツマーケットでは新しい方です。

関心するほどの 巨根で絶倫
並はずれた体力の男性
長い絶倫棒で 妻の穴を 掻き回し
ピンポイントに色んな所を突いて 妻を絶頂へ



性処理ワゴン「連続3人他人精子注入された妻」・・・
またまたワゴンにて、妻に目隠し耳栓をして
視覚、聴覚を奪い他人棒の餌食に・・・
[ 2016/07/23 19:30 ] コンテンツマーケット | TB(0) | CM(-)

※久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした完

前回の話

妻は、ソファに座る男のモノを、熱心にフェラチオしている。リビングは照明がついたままなので、妻の動きや表情までもが見えてしまう。妻は、初めは無表情で事務的な感じのフェラチオを続けていた。でも、動きのスピード自体はとても早く、少しでも早くイカせようとしている感じだった。早く終わらせて、男に家から出て行ってもらいたい……。そんな意図がうかがえるような動きだった。

でも、男はまったくイク気配がない。時折、妻の頭を撫でたりしながら、リラックスした様子で座っている。角度的な問題で、異形のペニスははっきりと見えない。私は、妻が複数の男に廻されたり、黒人達のおもちゃにされる姿よりも、この異形のペニスで狂う姿を見てみたいと思っていた。我ながら狂っていると思うが、私の歪んだ性癖は、完全に発露してしまったみたいだ。
[ 2016/07/23 19:28 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】自宅へ帰ると玄関に見慣れぬ男物の靴があり、妻は真っ最中でした

昨日、仕事先から直帰し、自宅へ帰ると玄関に見慣れぬ男物の靴が・・・。
嫌な予感がし、抜き足差し足で寝室を覗くと案の定、妻が男を連れ込んでいました。
しかも二人も!

そう、3Pです。
カーテンを開けたまま明るい部屋で、20代半ばと思われる男二人と妻はセックスの真っ最中でした。
ちなみ妻は36歳です。
[ 2016/07/23 18:25 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】会社の上司の奥様H美と不倫関係にあります

35歳のバツ1の男です。
現在,会社の上司の奥様H美と不倫関係にあります。

以前会社の忘年会の2次会の席で酒に酔った上司の話で夫婦でカップルルームに行ったときの話を聞かされていたのですが,その後また別に飲む機会があり酔いつぶれた上司をタクシーで自宅まで送り届けた時に初めてH美を見ました。
最初はこちらも酔っていたこともあり何も思わなかったのですが,上司をベッドまで運んだ後,リビングでコーヒーでもと勧められ,恐縮しながらも熱いコーヒーを飲み,少しずつ酔いが冷めてくると先日の上司の話が思い出され,H美の姿を目で追いながらあれこれ想像して興奮していました。
[ 2016/07/23 15:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】友人夫婦と温泉に行き、貸し切り風呂があったことでスワップに

もう数年前の話ですが、友人夫婦と一度だけスワップをしたことがあります。

友人と私は、ほぼ同時期に結婚して、家も近かったのでよくお互いの家で飲み会をしていました。そんな家族ぐるみという付き合いを5年ほどしていましたが、お互い子供はまだでした。

ある日、その友人夫婦と温泉へ旅行に行くことになりました。旅館につき、お互い男女別れて温泉に浸かり、食事を楽しんだあと部屋でお酒を飲んでました。
[ 2016/07/23 12:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ系性感マッサージ 19 オイルマッサージ初めてです恥ずかしいです ・


今回の奥様は、オイルマッサージが初めてで男性の前で
結婚して旦那さん以外の男性の前で裸になるのは・・・
初めてで恥ずかしがり方がとても可愛いですね・・・
幾つになっても恥じらいがあるのはいいですね!



僕が撮影する女の人は出会い系や出会い喫茶で知り合った素人さんです。
彼女は普段は家事手伝い。
少し年上の彼がいるとのことで、セックスは月イチくらいだそうです。
この日はアレがコレでということで登場。



[ 2016/07/22 22:59 ] コンテンツマーケット | TB(0) | CM(-)

放課後‘浮気’倶楽部


女の子が彼氏や最愛の夫を裏切る、そんなシチュエーションにいやらしさを感じる男性に向けて
不倫や浮気をテーマにしたサークルを発足させました。

現在第一弾はあどけなさの残る女学生2名との浮気3Pセックスです!!!

○物語概要

こんな娘たちが…!?まさか…?

それはまだあどけなさの残る少女たちだった。

彼女たちは私に犯されたいと思っている。

かたや幼馴染の彼氏を…もう一人は最近できたばかりの彼氏を裏切って。

彼氏よりも大きなペニスで貫かれたいと願っているのだ。


[ 2016/07/22 18:31 ] 寝取られ・人妻コミック・CG | TB(0) | CM(-)
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