女性の単身赴任者に誘われて寝取ってみた

12年前私が某生命保険会社に勤務し、愛知県岡崎市に単身赴任で転勤になった年のことです。

珍しく女性の単身赴任者がいました。1歳年上、初めての年上の相手となる節子です。

節子は色白の秋田美人でスタイルもよく、社交的で誰からも好かれ頼りにされる女性でした。

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[ 2017/05/28 21:18 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

田舎に嫁いできてくれた嫁が、久しぶりに同窓会に行った完【ブロマガ】

前回の話

俺は、射精してしまったこともあって、いったん再生を止めた。そして、そろそろ梨花が帰ってくる時間ということもあり、ブルーレイディスクを元通りに戻した。

すぐに汚れてしまったパンツを着替え、洗面で汚れたパンツをざっと綺麗にする。そして、こっそりと洗濯かごの洗濯物の中に紛れ込ませた。俺は、頭の中が真っ白だった。

梨花に限って、浮気なんてあり得ない……。俺は、本気でそう思っていた。と言うよりも、梨花が浮気をするというイメージすら持ったことがなかった。いつも清純で控え目な梨花。騙されることはあっても、騙すことはないタイプだと思っていた。

それなのに、さっきの動画はあまりにも酷いものだった。どうするべきか? 離婚? まだ子供のいないいまなら、それも可能だと思う。でも、俺はあんな動画を見た後なのに、梨花に対して怒りの感情は持っていなかった。

すると、梨花が帰ってきた。
『あれ? もう帰ってたんだ。早かったね!』
梨花は買い物袋をぶら下げたまま言う。袋からはネギが飛び出している。夕ご飯の買い物をしてきた感じだ。
本当に良い笑顔で話しかけてくる梨花。この可愛らし笑顔の裏で、同級生達と乱交をしていたんだと思うと、俺は激しい嫉妬がわいてくる。

そして、俺は無言で梨花に抱きついてキスをした。
『ンッ、どうしたの? んん〜っ、タカ君、どうしたの? うがいしてないよ』
梨花は慌てて言う。でも、俺は嫉妬に任せてキスを続ける。そのまま服の隙間から手を突っ込み、梨花の胸を揉みしだいた。
『ダメぇ、こんなとこじゃ、うぅっ』
梨花は、俺が犯すように強く胸を揉むと、とろけた声を漏らし始める。ドMな梨花は、荒々しくされるのに弱い。でも、俺はいつもみたいにプレイとして荒々しくしているのではなく、本気で荒々しくしていた。あの同級生達の影が、嫉妬が俺をそうさせているのだと思う。

俺は、ほとんどはぎ取るように梨花の上着を脱がせた。ブラジャーも下にズラして胸をあらわにすると、俺は乳首に吸い付いた。すでにカチカチになっている乳首……。そう言えば、あの動画では梨花はほとんど胸を責められていなかった。愛撫なんてどうでも良いから、さっさと入れる。そんな、性処理の対象として扱われていたように思える。

俺は、愛する嫁がそんな扱いをされたと思うと、悔しくて仕方ない。でも、不思議なほど興奮しているのも事実だ。
『イヤァ、ダメっ! こんな場所じゃ、恥ずかしいよぉ』
梨花はそんな事を言う。でも、声が完全にうわずっている。今まで玄関でしたことなんて一度もない。梨花にしてみたら、犯されているような感じなのかも知れない。

俺は、無言のまま梨花の乳首を舐め、そして手でも胸を強く揉み続ける。形が変ってしまうかな? と、思うほどの強さで揉み続けるが、梨花は痛そうな感じはない。それどころか、顔がどんどん気持ちよさそうにとろけていく。

俺は、梨花のスカートの中に手を突っ込み、ショーツを引きずり下ろした。ヘアがないはずの梨花……。俺は、それが気になってしかたなかった。あの動画は、何かの間違い……。きっと、ヘアはあるはず。そんな気持ちも持っていたのかもしれない。でも、梨花のアソコはやっぱりツルツルだった……。毛が生えてきている感じもない。

ヘアがないのを見て固まっている俺に、
『ご、ごめんね。ちょっとかぶれちゃったから、薬塗りやすくしようと思って剃っちゃったの……。子供みたいだよね?』
梨花は、顔を真っ赤にしてそんな言い訳をする。俺は、絶望的な気持ちのまま、梨花のアソコを触った。したたるほど濡れているアソコに指が触れると、
『うぅっ、イヤァ、恥ずかしい……シャワー浴びてないよ』
と、身体をよじって逃れようとする。俺は、そのまま激しくクリトリスの辺りをこすり始めた。
『うぅっ、ぅ、あっ、あっ、ダメぇ、恥ずかしい、タカ君ダメぇ』
梨花はそんな事を口走りながらも、どんどん顔がトロンとしてくる。俺は、あの動画で梨花が同級生にされていたことを思い出し、同じように指を3本突っ込んでみた。
『うぁうあっ! ダメっ! ひぃぅっ!』
梨花は、気持ちよさそうな声をあげる。俺は、そのまま激しく指を動かし、掻き出すように梨花の膣壁を責めた。すると、痛いくらいに膣が締まってきて、指先にコリッとした者が触れるようになる。こんなに子宮が降りてくることがあるんだと驚いている俺の前で、
『そこダメぇっ! イクッ! イクぅっ!!』
と、梨花があっけなくイッてしまった。そのイキ方は、俺とのセックスの時とはまったく違い、泣きそうな顔で腰のあたりが小刻みに震えるようなイキ方だった。

俺は、これが本当にイッたときの梨花のリアクションなんだなと理解した。今までは、イッた振りをしていた……。それを理解した瞬間、俺は嫉妬で目の前が暗くなった気がした。

そして、俺はズボンとパンツを膝まで降ろすと、そのまま梨花を後ろ向きにしてスカートをまくり上げた。真っ白なお尻がなまめかしい。俺は、そのままバックで梨花に挿入した。

『ひぃグゥッ! あ、あぁっぁ、入ってきたぁ』
梨花は、のけ反りながら言う。俺は、梨花の膣中がいつもとまったく違う感じなのに驚いてしまった。ひと言で言うと、締まりが良い。強烈とも言える感じの締まりだ。

俺は、梨花の腰を両手でホールドしながら、ガンガンと腰をぶつけていった。
『うぅっ、うぅっ! タカ君、激しいっ! あぁっ、あっ! あっ、気持ち良いっ! ダメぇ、こんなのダメぇっ!』
梨花は、下駄箱に両手をつきながらあえぎ続ける。こんなに激しい感じ方は、見たことがない。俺は、嬉しくなってしまった。あんなひどい動画を見た後なのに、梨花が見たこともないような感じ方をしてくれるのが嬉しいと思っていた。

俺は、かける言葉が思いつかず無言のまま腰を振り続ける。本当に、レイプでもしているような感じだ。このまま梨花を感じさせ続けて、あの同級生達の影を追い払ってやりたい……。そんな事を思っていた。でも、自分でも驚いてしまうほど早く射精感が限界を迎えていた。

「イ、イク」
俺が、あえぐようにそう言うと、
『まだダメっ! もっとしてっ!』
と、梨花が叫んだ。こんなことを言われたのは、これが初めてだった。でも、俺は我慢しきれず、
「イクッ、うぅっ!」
とうめきながら梨花の膣中にぶちまけてしまった……。
『うぅあぁ、まだ……タカ君、気持ち良かったよ……』
梨花は、途中で言葉を変えた感じだった。

俺は、イッたことで多少冷静になれた。そして、梨花に謝った。
「ごめんな、乱暴にして……」
『ううん。なんか、いつもと違ってドキドキしちゃった。タカ君、愛してる』
梨花は乱れた衣服のままそう言った。俺は、愛してると言うのがやっとだった。

『あっ……垂れてきちゃった……。シャワー浴びてくるね』
恥ずかしそうにそう言うと、浴室に向かった梨花。俺は、どうしていいのかわからない気持ちになっていた。完全にパイパンになっていた梨花……。毛が生えてきている気配もなかった。自分でも剃っているということだと思う。それは、また彼らに舐めてもらうためなのだろうか?

俺は、このまま知らない振りをしているべきなのかも判断がつかなかった。

でも、それ以後梨花はまったくいつも通りだった。俺に対して愛情を注いでくれているような感じだし、怪しい感じも何もなかった。セックスも、これまで通り梨花の方から誘ってくる事もある。そして、いつも気持ちよさそうに感じてくれて、毎回俺と同時にイッてくれる。

あの動画さえ見なければ、なんの疑いも持たなかったと思う。でも、今は全てが演技に見えてしまう。

そして、なかなかチャンスがなかったが、やっと家に一人になる機会があり、あのブルーレイの続きを見るチャンスが訪れた。

俺は、慌てて寝室の方のレコーダーにディスクをセットして再生を始めた。でも、この前と違う動画が始まってしまった……。間違えてしまったのかな? と、驚く俺。でも、画面には梨花が映っている。

『また撮ってるの? 奥さんにバレたらどうするつもりなの?』
梨花はカメラに向かって言う。髪型や服装から見て、最近の梨花に間違いない……。

「大丈夫だって、嫁もやりまくってるから」
そんな声がする。たぶん、健吾という同級生の声だ。
『ホント、ド変態だね』
梨花があきれたように言う。

「ほら、早くくわえてくれよ。この前、俺だけやってもらってないじゃん」
梨花の横にフレームインしてきた男が言う。前の動画の雄太ではないようだ。
『拓也が潰れちゃっただけでしょ。ホント、お酒弱いんだから』
梨花が言う。そう言えば、この前の動画には最初男3人が映っていたような気がする。でも、セックスは健吾と雄太しかしていなかったと思う。

「体質だし、仕方ないじゃん。でも、梨花もこれが欲しかったんじゃね?」
そう言ってペニスを誇示する拓也。すでに全裸で、勃起したペニスを握って上下にブンブンと振っている。あれだけ大きいと思っていた健吾のペニスよりも、さらに大きい感じがする。
『やっぱりデカいね。拓也って、外人の血が入ってるんだっけ?』
梨花があきれたように言う。そして、俺はこの動画が自宅の寝室だと気がついた。梨花は、同級生達を自宅に連れ込んでいた? 俺は、我が目を疑っていた。

たぶん、前回の乱交の時、酔いつぶれて参加出来なかった拓也という同級生が、リベンジに来たということのようだ。

「100パー日本人だって。それより、旦那さん粗チンなんだって? 梨花って巨根好きなのに、どうして粗チンと結婚したの?」
拓也は、握ったペニスを色々な方向に動かして巨根をアピールしながら聞く。
『そ、それは……。愛してるからに決まってるじゃん』
梨花はそんな事を言ってくれる。でも、口調が弱々しい。
「だったら、なんで俺達を連れ込んでるの?」
拓也はそんな事を聞く。この状況でよく聞けるなと思ってしまうが、それだけ気安い関係なのかも知れない。

『わかってるくせに。大っきいおちんちんが好きだからだよ〜』
恥ずかしげもなく言う梨花。もう、恥じらいはないようだ。
「じゃあ、久しぶりにくわえてくれよ」
拓也はそんな事を言う。
『はぁ〜い』
可愛らしい返事をして、すぐに梨花がフェラチオを開始した。梨花は、俺にするときのように丁寧に拓也のペニスをフェラチオしていく。睾丸を舐めたり、竿の根元から舐めあげたりしていく。
『ほんと、大っきいね。歯が当たっちゃうじゃん』
梨花は、嬉しそうな口調で言う。まさか、俺が働いている間に自宅でこんなことをしているなんて、夢にも思っていなかった。

「じゃあ、もう入れる?」
拓也はそんな事を言う。
『ううん。まだ舐めたい。拓也の舐めてると、それだけでイッちゃいそうだもん』
そう言って、舐め続ける梨花。その様子を、カメラは色々とアングルを変えながら撮り続けていく。今回は、健吾は撮影に専念しているみたいだ。

「やっぱ、上手いよな。旦那さんも喜んでるんじゃね?」
拓也がそんな事を言う。
『う〜ん。あんまりお口ではしないかな?』
「なんで? 夫婦なら、普通するでしょ」
『だって、小さいからやり甲斐がないんだよね〜』
「ヒデぇ言い方」
拓也は笑いながら言う。俺は、馬鹿にされた気持ちでムカッとしたが、確かに俺のペニスは小さい……。
梨花は、言葉通りあまりフェラチオをしない。いつも俺が胸を愛撫していると、梨花は我慢出来なくなったようにすぐに入れてと言ってくる。それは、そういうことだったのかと思うと、俺は裏切られたような気持ちになる。

『でも、すごく愛してるよ。本当に私の事想ってくれるし、優しいし……』
梨花はそんな事を言う。でも、他の男のペニスを舐めながら言われても、信じられない感じだ。
「じゃあ、こんなことしてちゃダメじゃん」
拓也がもっともなことを言う。
『仕方ないじゃん。思い出しちゃったんだから。健吾と雄太が思い出させるんだもん』
梨花は、罪悪感を感じている様子もなく言う。撮影をしている健吾が、
「はいはい。梨花が淫乱なだけだろ。ほら、おしゃべりはいいから早くやれって」
と、梨花に言う。

『待って、もっと舐めたい』
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ブロマガって何?


酔った妻と、例の青い錠剤を飲んだ男達で

結婚記念日に妻と二人で長野の温泉に旅行しました。
かなり広い露天風呂で、身体が火照った私は岩にあがって涼んでいました。
すると、私の岩の裏側から男の声が聞こえてきました。

「おいっ、たまんねーなー、すげーいい身体てしるよ。あんな人妻抱けたらいいよな」

「すごいよ、色は白いしおっぱいデカいし・・・ああっ、あの奥さんの中に出したいよな」

向こうを見ると女湯が丸見えでした。

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[ 2017/05/28 18:03 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

初めて出来た彼女が、金持ちのボンボン後輩に寝取られました

僕には付き合い始めて1年程の彼女がいます。

彼女は僕よりも背が高くスタイルも良く色っぽくて、数少ない女友達からも

「一生分の運を使い果たしたんじゃないw?」

って言われるぐらいの彼女で、もちろん人生で初めての彼女でした。

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[ 2017/05/28 12:11 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました2【ブロマガ転載禁止】

前回の話

あのデート以来、嫁は週に1回程度はパート先の社員とデートをするようになった。嫁は、俺が嫉妬するのがよほど嬉しいのか、デートから帰ってくるとすぐに俺に抱きついてきて、キスをしながら色々と挑発的なことを言ってくる。

『今日は井の頭公園でデートしたんだよ。ずっと手を繋いで歩いちゃった』
嫁は、イタズラっぽく言ってくる。でも、これくらいの挑発にはもう慣れてしまった俺は、それは良かったねとか言ってクールを装った。

すると、嫁はさらにニヤけた顔になり、スマホを見せてくる。スマホには、繋がれた手のアップが映っていた。部分的とはいえ、嫁のデート相手の画像を見て、俺は激しく動揺していた。そして、繋がれた手も、ただ手を繋いでいるだけではなく、いわゆる恋人つなぎだ。指と指が絡み合い、ただ手を繋いでいるだけなのに妙にイヤらしく見えてしまう。

「な、なんて言って写真撮ったの?」
『え? 別に……記念にって言って撮っただけだよ』
キョトンとした顔で言う嫁。俺は、そんな写真を撮ったら、嫁が本気になっていると勘違いされちゃうと指摘した。

『え? ダメなの? もう、けっこう本気なんだけどなぁ〜』
嫁は、冗談とも本気ともつかないような言い方をする。俺は、かなり焦っていた。でも、意地っ張りな性格が邪魔をして、
「本気になっても良いけど、避妊は忘れるなよ〜」
と、軽いノリで言ってしまった。

『えっ? エッチしても良いの?』
嫁は、真顔で聞いてきた。俺は、もう我慢の限界で、嫁を荒々しく押し倒してキスをした。口の中をグチャグチャにかき混ぜるようにキスをしながら、スカートの中に手を突っ込むと、嫁はキスで口を塞がれながらも何か言っている。俺は、それを無視してショーツの中に手を突っ込んだ。

すでに濡れすぎてあふれるほどになっている膣口。俺は、
「セックスしたいって思ってるのか! アイツに抱かれたいのか!」
と、わめき立てながら嫁のアソコに指を入れた。すぐにキュゥっと締めつけてくる彼女の膣。
『そ、そんな事ないっ! 浩介が言ったからだよ、違うのっ、うぅあっ、ダメぇ、指ぬいてぇっ』
一気にとろけた顔を見せる嫁。最近、M気質が加速して、ドMみたいになってしまっている。俺は、指をガシガシ動かしながら、
「ウソだっ! こんな風にされたいんだろ! ていうか、もうされたんだろ!! 抱かれたんだろっ!!」
と、嫉妬に任せて叫ぶ。嫁の膣は、さらに痛いほど締め付けてくる。顔もとろけきってひどい有様だ。もう、イッてしまいそうなほど感じているように見える。

『してないっ! デートしただけだよっ! 手を繋いだだけだもん!』
嫁は、泣きそうな声で叫ぶ。でも、表情はイク寸前という顔になっている。俺は、嫁を強引に四つん這いにする。そして、スカートをまくり上げると、ショーツを引きずり下ろそうとした。でも、初めて見るそのショーツに、動きが止まってしまった。

いつもの、薄いピンクのありふれたショーツではなく、黒のレースで出来た高そうなショーツだ。ランジェリーモデルが穿いているような、セクシーなタイプだ。
「ど、どうしたの? このパンツ……」
俺は、さっきまでの犯してやる! と言う気持ちが消え失せ、弱気でヘタレな顔が出てきてしまった。

すると、嫁は俺から少し離れていく。指がヌルンと抜け、根元までグチョグチョに濡れているのがわかる。

嫁は、妖艶な笑みを浮かべながら服を脱いでいき、上下ランジェリー姿になった。ブラもショーツと同じような黒のセクシーなタイプで、かなり布の面積が少ない。胸の谷間がやたらと強調されたような感じになっている。

『勝負下着だよ。いつどうなっても良いようにね』
嫁は、イタズラっぽくそんな事を言いながら、俺のズボンに手をかける。そして、俺のペニスを剥き出しにすると、俺の顔を見つめたままくわえ始めてしまった。すぐに舌が絡みついてきて、俺の気持ち良いところを責めてくる。気持ち良くて思わず声を漏らす俺。
『気持ち良い? 最近ないくらいに固いね。興奮してる? 私、拓也に抱かれた方がいい?』
そんな事を言いながら、俺のペニスを責め立てる。嫁は、ここのところ俺を嫉妬させるためにか、その社員のことを名前で呼ぶようになっていた。嫁が他の男の名前を呼ぶのは、嫁の狙い通り俺に激しい嫉妬心を巻き起こす。

俺は、フェラチオされながらうめくだけで、返事が出来ない。それにしても、嫁は本当にエロい格好をしている。こんなにセクシーな格好をしている彼女を初めて見たということもあるのか、本当に興奮してしまう。

『どう? 拓也が黒が好きって言ってたから、黒にしてみたの』
嫁は、さらにそんな事を言ってくる。俺は、嫉妬と不安で泣きそうな気持ちになってしまった。

『ねぇ、拓也に見せてあげても良い? あっ、もちろん生じゃないよ、写真でだよ』
嫁は、そんな事を言う。俺は、このセクシーな姿を他人に見られてしまうことを想像して、呼吸すら苦しくなるほど焦っていた。
『さすがにダメだよね。無理だよね』
嫁は、からかうような口調で言う。俺は、馬鹿にされたような気持ちになってしまった。

「別にいいよ、それくらい。ほら、スマホ貸してみて」
俺は、意地っ張りな性格が恨めしいと思いながらも、そんな事を言ってしまった。すると、一瞬驚いた顔になった嫁。でも、素直にスマホを渡してきた。
『顔はダメだよ。流出しちゃったら大変だもん』
嫁は、そんな事を言う。俺は、わかったよと言いながら、彼女の首から下を撮影し始めた。

『わっ、意外とエッチな感じになるんだね。私も、まだまだイケてる?』
嫁は、自分のセミヌードを見ながら、恥ずかしそうに言う。
「まぁ、そこそこじゃない?」
俺は、凄くイケてると思っているクセに、そんな事を言ってしまう。

『もう……。いいよ、拓也に褒めてもらうから!』
嫁はそう言って、スマホを操作し始めた。

『よし、なんて言ってくれるかなぁ?』
嫁は操作し終えるとそんな事を言った。
「えっ!? 送ったの?」
『うん。lineでね』
俺は、ドキンとしてしまった。まさか、すぐに送るとは思っていなかった。

『あっ、もう返事きた。ほらぁ〜、凄くセクシーだって言ってくれてるよ!』
そう言って、スマホを見せてくる嫁。すると、lineのタイムラインに彼の”すっげっ! メチャクチャエロいっす! オナニーしていいっすか!?”
と言う、下ネタ全開のメッセージがあった。

そして、タイムラインには、見える範囲にそんな下ネタ気味のやりとりがいくつかあるようだった。

『でしょ〜。捨てたもんじゃないでしょ!』
嫁は、ドヤ顔で言う。俺は、泣きそうな気持ちのクセに、
「はいはい。ほら、オナニーして良いよって返さないと」
と、言ってしまった。

嫁は、少しふくれた顔になったが、すぐにスマホを操作した。
『もうしてるって。ホント、バカなんだから』
嫁は、楽しそうな顔で言う。俺は、デートの約束の為だけではなく、2人が日常的にlineをしていることに激しく動揺していた。

そして、嫉妬に任せて嫁に覆いかぶさろうとしたが、
『ちょっと待ってて。いま、ダーリンとline中だから。浩介のは、手でしてあげるね』
と言って、スマホをいじりながら手でペニスを握ってきた。

嫁は、わざわざ俺に見えるような角度でスマホを持ちながら操作をする。

嫁:すぐイッちゃうんでしょ? 拓也、早そうだもんね
拓也:まさか、まだぜんぜんですよ。理恵ちゃん、おっぱいも見せて!
嫁:バ〜カ
拓也:お願いっ! 乳首は隠して良いから!
こんなやりとりを見せられながら、手コキをされる俺。嫉妬と興奮でわけがわからなくなりそうだ。

「み、見せてやれば? 乳首隠せば問題ないでしょ?」
俺は、そんな事を言ってしまった。自分でも、なんでそんな事を言ってしまったのか驚いてしまった。

『もう……。じゃあ、また撮ってくれる?』
嫁は、さすがに恥ずかしそうに言う。でも、俺にスマホを渡すと、ブラジャーを外してしまった。
少し小ぶりのおっぱいがあらわになる。でも、色は真っ白で、乳首も薄いピンク色だ。エロいというよりは、綺麗なおっぱいだと思う。

嫁は、手の平で胸を覆い隠す。グラビアアイドルがよくする、手ブラみたいな感じだ。
『大丈夫? ちゃんと隠れてる?』
嫁は、恥ずかしそうに聞いてくる。
「隠しすぎでしょ。もっとサービスしてあげないと」
俺は、本心とは裏腹なことばかりを言ってしまう。
『もう……。こんな感じ?』
そう言って、指三本で乳輪と乳首を隠し始める嫁。下乳が思いきり見えてしまっていて、やたらとエロい感じだ。
「そんなんじゃ、ぜんぜん興奮しないって。指1本で大丈夫でしょ?」
俺は、そんな事を言ってしまった。すると、
『無理だって、隠れないよぉ』
と、顔を赤くしながら人差し指だけで乳首を隠す嫁。それは、驚くほどエロい姿だった。乳首はなんとか隠れているが、乳輪は指の上下にはみ出ている。
『ほらぁ、隠れてないでしょ?』
「いや、平気だって。乳首は見えてないから」
そう言って、俺は嫁のスマホで撮影をした。
『ダ、ダメっ! なに撮ってるの! もう!』
嫁は慌てて胸を手の平で覆い隠す。でも、すでにエロい姿は撮影済みなので、それを嫁に見せてみた。
『はみ出てるじゃん!』
嫁はスマホを見てそう言った。
「でも、喜ぶんじゃない? オナニーしてるんでしょ? 早く送ってやらないと」
俺がそう言うと、
『いいの? 他の人に見られちゃうんだよ?』
と、嫁が少し怯んだ様子で言った。
「それくらい、平気に決まってるじゃん」
俺は、結局また虚勢を張ってしまった。
『わかったよ、知らないからね!』
そう言って、スマホを操作した嫁。すぐに返事が来る。

拓也:エロすぎる! ヤバい、もうイキそう
嫁:やっぱり早漏じゃん
拓也:だって、理恵ちゃんエロすぎ〜
嫁:ほら、早くイッちゃいなよ
拓也:ち、乳首を……お願いします!!
嫁:ダメだって、調子乗りすぎ〜
拓也:じゃあ、俺のも見せるんで!
そして、画像がタイムラインに乗せられてきた。それは、ペニスのアップの写真だった。勃起してギンギンになっているペニスには、血管まで浮かび上がっている感じだ。
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ブロマガって何?


・琴美 すぐに潮吹いてもうね。。


すごくイキやすい女性です。
愛撫しただけで、潮をホテルのベッドで吹きました。
派手には吹かないのですが、すぐに何か出ましたw
旦那にはされたこと無いらしいです。
すごくツンデレですw



すっかり輪姦プレーにハマった?「はるさん」。
三回目のプレーに挑戦!!
ちょっぷりプレーに慣れてきたのか?もう少し濃厚なプレーをリクエスト。
男性陣に押さえつけられ、両手を押さえつける!!
そして責め続けられ、早々に悶絶・・・。



飲んだ帰り、ムラムラしたので朝6時位に呼びだしました。
まだ旦那が仕事行ってなくてシャワー浴びてるという事で5分だけの約束で、近所の公園トイレで待ち合せ。
たまにこのムチムチな体を見たくなるんですよね。
普段は僕含めて3人で飲んだりする仲で、旦那に内緒で手コキはしてくれるのに、なぜかそれ以上は頑なに拒否する奥様です(笑)

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[ 2017/05/28 03:32 ] コンテンツマーケット | TB(0) | CM(-)

※EDになった私を、NTRで治療する会社の後輩4(転載禁止)

前回の話

里美は、股間にバイブを入れたまま、
『早くして。一番強くして良いから』
と、孝一に指示をした。里美はソファの上で四つん這いになったまま、とろけた顔をさらしている。ただでさえ短いスカートはまくれ上がり、不自然に膨らんだショーツがうねっているのがわかる。

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[ 2017/05/28 03:31 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

5月27日更新しました ここでしか読めないオリジナル体験談

オリジナル体験談一覧です。姉妹ブログのものも全て含んでいます。
・オリジナル体験談一覧(姉妹ブログ含む)
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・EDになった私を、NTRで治療する会社の後輩4
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・嫁は、ご主人様との寝取らせプレイの一環で私と結婚しました
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・2人の優しすぎる姉に囲まれて、毎日たっぷり搾り取られています
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・地味で真面目な嫁が、自宅に男を連れ込んでコスプレセックスしていた
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました2
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

[ 2017/05/28 03:30 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

一度でいいから妻を他の男性に抱かせてみたいと思っていました

初めて投稿します。
私34歳、妻33歳、結婚11年の夫婦です。
私の以前からの願望で、一度でいいから妻を他の男性に抱かせてみたいと思っていました。
その事を妻に言っても全く聞こうとはしません。

そこで私はこんな事を考えたのです。
私たち夫婦は、普段のSEXで時々妻に目隠しをして縛ったりして楽しんでいたのです。

【続きを読む】
[ 2017/05/27 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻が職場で出世して、ストレスのせいかドM乱交で精液まみれで寝取られた

保険関係の仕事をしていた妻が、1年前に主任に出世し妻は変わりました。
上司は営業成績の低迷を妻に押し付け、言い応えすればパワハラ、
その内にセクハラも受ける様になり、やがて出来る筈も無い数字を求められ、妻も嫌々部下達に成績向上を求めた所、部下達(仲間)に嫌われていった様でした。

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[ 2017/05/27 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

新婚処女をマッサージボーイに奪われ、寝取られ注がれた私

私と似たような体験を投稿されている方がいましたので、思い切って掲載させていただきます。私は、昨年新婚旅行で、ある南国のリゾートに行きました。そこで主人には決して言えない、屈辱的ですが官能的な体験をしました。主人は30歳。私は22歳で身長は163センチ、ややポッチャリ型です。

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[ 2017/05/27 18:31 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

パチ屋のバイト先の社員さんと、彼氏に内緒で二人で遊んだら

1年位前にパチンコ屋でバイトしていた時、社員Tさんから地元じゃないし友達いないからバイト後遊びに行こうと誘われました。

 Tさんは見た目はイマイチだけど悪い人じゃないし、私をあまり女として見てないし、社員の中でも結構仲良かったのでOKしました。

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[ 2017/05/27 12:21 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

・欲求不満な爆乳人妻教師を寝取り調教


爆乳人妻教師の葉山レイカ(37)はいつものようにクラスの問題児の加藤を呼び出し説教をしていたが、
その日の放課後その加藤に弱みを握られてしまう。
これまでの鬱憤を晴らすかのように性処理や様々な恥辱プレイやマニアックなプレイを強要する加藤に対し
気丈に振る舞うがセックスレス5年の熟れた身体はレイカの気持ちとは裏腹に
いやらしく快楽を享受してしまう……



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[ 2017/05/27 11:34 ] 寝取られ・人妻コミック・CG | TB(0) | CM(-)

・内心見下してた隣人オタに寝取られてただの牝に成り下がった妻


知らなければよかった、夫の連れ子が巨根だったなんて…。
充分な交際期間を経てバツイチ子持ちの男性との結婚に踏み切りました。そんな私には異常なほどにおちんちんで興奮してしまうという性癖がありました…。夫のおちんちんで満足していたはずなのに私は見てはいけないものを見てしまったのです。義息の見惚れるほどの大きなイチモツを…。その日から夫の連れ子を『異性』として見るようになった私と義息との歪んだ愛情関係が始まりました。


欲求不満な団地妻と孕ませオヤジの汗だく濃厚中出し不倫


内心見下してた隣人オタに寝取られてただの牝に成り下がった妻

[ 2017/05/27 11:31 ] 寝取られ・人妻動画 | TB(0) | CM(-)

・寝取られ屋本舗-お好みのインテリ爆乳女を寝取らせます-


新しい仕事を探していると気になる企業を見つけた。
「寝取られ屋本舗 スタッフ急募」。
気になり面接に行くとすんなり合格した。

依頼者のために対象の女の弱みを握り寝取り凌辱する!
そして代議士の妻、会社の娘を追い込んでいく。
拘束セックス、アヘ顔フェラ、AV出演…NTRプレイ!



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[ 2017/05/27 01:59 ] 寝取られ・人妻コミック・CG | TB(0) | CM(-)

・母方の叔母がエロ過ぎなのにイタズラしてくる!


母が同窓会で帰郷の為、ボクの面倒を見に叔母さんが家にやってきた。

久しぶりに会う叔母さんは爆乳グラマラスボディの妖艶熟女。

だけど親戚(ボク)の前で下着姿でうろついたりして…

ボクの股間が超反応してしまうとそれを見た叔母さんがイタズラを…

そんなこんなで爆乳熟女とのエッチな生活がスタートしてしまうのでした。



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[ 2017/05/27 01:59 ] 寝取られ・人妻コミック・CG | TB(0) | CM(-)

・隣の奥さん ~人妻はザーメンがお好き~


主人公は冴えない普通の大学生。
ひょんなことから仲良くなった隣の人妻美佐子さん。

最初はそんなつもりはなかったのに
美佐子さんを見ているとついムラムラと―――

貞淑な奥さんかと思ったら意外と、
いやかなりドスケベ美佐子さん。
上の口も下の口もチンポを咥え込んだら離さない。



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[ 2017/05/27 01:59 ] 寝取られ・人妻コミック・CG | TB(0) | CM(-)

・巨根少年と人妻


ちょっと(かなり)おっぱいの大きい一児の母、加奈子さん。
買い物からの帰り道、一人の少年に声をかけられる。

「こんにちは、お姉さん!マッサージに興味ありませんか?」

礼儀正しく快活な少年の誘いを受け、
少年の父親が経営する整体院へと向かうのであった。

しかし、これが悲劇の始まりだった。



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[ 2017/05/26 22:35 ] 寝取られ・人妻コミック・CG | TB(0) | CM(-)

彼氏に会えなくて、海外旅行で現地のガイドさんとエッチしちゃいました

先日、家族で海外旅行に行って来ました。
私は現地のガイドさんが気になって、気になって・・・。
彼氏(J)の襟足の髪の感じとガイドさんがとっても良く似ていて。
彼が実家に帰ってから、遠くてなかなか会えなくて、
2週間くらいえっちはしてません。

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[ 2017/05/26 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

・大切な彼女が叔父のチ○ポに堕とされるお話 ~私、叔父様の女になります~


主人公、孝行(たかゆき)の彼女、静華(しずか)が叔父に騙され身も心も奪われるお話です。
幸せな時を刻んでいた二人に静華の叔父、謙次(けんじ)の罠がしかけられる。
罠にはまった孝行の身代わりを願い出た静華は、叔父に様々な要求を突きつけられ・・・。
はじめこそ抵抗していた静華だが叔父の強引な求愛やSEXに抗えなくなっていき
徐々に叔父の色に染まっていく。
そして主人公が気付いたときにはすでに取り返しのつかない状況に陥っていた。



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[ 2017/05/26 21:00 ] 寝取られ・人妻コミック・CG | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

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