私が歩行者をはねた結果、嫁が身体で償うことになりました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、柳野さんにキスをしながら腰をなまめかしく動かしている。激しい動きではなく、こすりつけるような動きを続けている。私は、パンツの中に出してしまった精液で気持ち悪いと思いながらも、あんなに気持ち良い射精は初めてだったなと思っていた。

「本当にエロい女だな。俺のチンポ、そんなに気に入ったのか?」
柳野さんは、少しあきれたような口調で言う。嫁は、腰をなまめかしく動かしたまま、
『はい。だって、凄すぎるから。もっと続けても良いですか?』
と、甘えた声で言う。

「好きにすれば良い。たっぷりと楽しめよ」
柳野さんはクール言う。本当に女性経験が豊富というか、慣れた感じの対応だ。嫁は身体を起こし、仰向けで寝転がったままの柳野さんの上で腰をグラインドする。激しい動きではないが、休むことなく動かし続けている。
『本当に凄い。ゴリゴリが当たるの……。あっっ、気持ち良いっ、おチンポ気持ち良いっ』
嫁は、うわごとのようにそんな言葉を口にしながら、のけ反ったり身体を折り曲げるようにしてガクガクッと震えたりしている。どれだけ大きな快感を感じているのだろう? 私は、私とのセックスでは絶対に見せない嫁の姿に、屈辱的なものを感じていた。

『イクぅ、イッちゃうぅ、またイッちゃうのっ!』
嫁は、泣きそうな声で叫ぶ。すると、
「本当に淫乱だな。旦那に悪いって思わないのか?」
と、柳野さんが言う。嫁は、その言葉にビクンと体を跳ねさせると、
『い、言わないで。パパのことは……』
と、申し訳なさそうに言う。さすがに、この時はまだ私への罪悪感を感じていたようだ。でも、そんな事を言いながらも、嫁は腰を小さく動かし続けている。気持ち良すぎて、止められないような感じだ。

「なんだよ、旦那のこと言ったらキュンキュン締まってきてるぞ。悪い奥様だな」
柳野さんは、あきれたような声で言う。
『ごめんなさい。だって、こんなの……あぁ、気持ち良すぎちゃうの』
嫁は、腰の動かしながら泣きそうな声を出す。罪悪感と快感の狭間で、葛藤しているような感じだ。

「ほら、言ってみろ。どっちが気持ち良いんだ? 旦那のチンポと、俺のチンポ、どっちが良い?」
柳野さんは、そんな質問をする。すると、嫁はビクッと身体を震わせる。
『い、言えない……そんなの言えない』
嫁は、そんな事を言う。この前の時は、平気で私のものより柳野さんの方が気持ち良いと言っていた。最初の時はこんな風だったんだなと思うと、複雑な心境だ。この時に、もしも止めることが出来ていれば今の状況はなかったはずだ。でも、私は嫁の変化に一切気がつくことが出来なかった。

「言わないなら、もうやめるぞ。ほら、チンポ抜けよ」
柳野さんは、冷たい口調で言う。自分自身は射精していないのに、そんなことはどうでもいいみたいな感じだ。
『そんな……。い、言います』
嫁は、戸惑いながら答える。
「どっちが良い?」
『柳野さんのおチンポの方が、気持ち良いです』
嫁は、声は小さいながらもそう答えた。
「どう気持ち良いんだ?」
『それは……。大きくて、奥に当たって、イボイボがこすれて気持ち良いです』
「よし、じゃあ言ってみろ。チンポ気持ち良いって、チンポ大好きだって、オマンコ気持ち良いって言ってみろ」
柳野さんはそんな指示をすると、下から腰を突き上げ始めた。
『うぅあっ! 気持ち良いっ! あっ、あっ、あんっ、気持ち良いっ! お、おチンポ気持ち良い! もっと、もっとしてぇ』
嫁は、戸惑いながらもそんな言葉を口にする。柳野さんは、力強く腰を突き上げながら、
「もっと言え!」
と、指示を飛ばす。
『オマンコ気持ち良いっ! 柳野さんのおチンポ、好きっ! 大っきくて好きっ! 全然違うのっ! 気持ち良いのっ! オマンコイクッ! オマンコイッちゃうっ! おチンポ凄いのぉっ!』
嫁は、はしたなくて下品な言葉を口にしながら、どんどん高まっていく。本当に気持ちよさそうで、私は見ていて敗北感しか感じなくなってきた。

「ほらっ、イケっ! 浮気チンポでイケっ!」
柳野さんは、そんな言葉をかける。嫁は、その言葉にビクンと反応しながら、
『イクッ! 浮気チンポでイクッ! うぅああぁっ! イックゥッ!!』
と、ピンと背筋を伸ばして天井を見るような姿勢で身体を震わせる。
すると、柳野さんは繋がったまま体勢を入れ替える。そして、嫁の上になると、キスをした。さっきまでの、嫁の方が熱心にしていたキスとは違い、柳野さんの舌が積極的に嫁の口内や口の周りを舐めてかき混ぜている。

そして、独特の腰の動きを始めた。前後にピストン運動をするのではなく、回すように動かしてみたり、奥に押し込んで細かく動かしたり、浅く深くを混ぜて動かしたりしている。
『うぅっ、うぅ〜っ! それダメぇ、ひぃぅ、気持ち良いっ! オマンコ気持ち良いっ! オマンコイクッ! イグぅっ! このおチンポ好きっ!』
嫁は、乱れすぎなくらい乱れ、何度も体を震わせている。

「よし、出すぞ。どこに出して欲しい?」
柳野さんは、少しだけ苦しげな声を出す。でも、ピストンの勢いは力強いままだ。
『そ、外に、お腹にっ!』
嫁は、とろけきった顔のまま叫ぶ。すると、柳野さんはピタッと動きを止めてしまった。
『ど、どうして?』
嫁は、戸惑ったような声で聞く。
「外に出すのは嫌いなんだよ。臭くなるだろ? じゃあ、帰ってくれるか? ちょっと疲れたから寝るわ」
柳野さんはそう言うと、服を着始めた。嫁は、少し固まったような感じだったが、服を着始めた。

『じゃあ、失礼しますね』
嫁は、少し迷ったような声で言う。
「あぁ、お疲れさん。じゃあ、旦那と仲良くな。世話になったな」
柳野さんは、眠そうな声で言う。そして、嫁が部屋を出ていき、動画は終わった。

私は、よく理解した。けして柳野さんが無理矢理犯したわけではないとわかった。それが私を、余計に混乱させた。私は、股間が冷たくなってきたことに気がつき、とりあえず近くのコンビニに寄った。そして、トイレに入ると、パンツの中のザーメンを拭き始めた。自分でも、ビックリするくらいの量が出ていた……。

そして、会社に戻り、仕事を片付けると帰宅をした。
『おかえりなさ〜い』
明るい声で、笑顔の嫁が出迎えてくれる。いつもと変わりの無い、優しい笑顔に地味な服装。貞淑な妻というイメージだと思う。嫁は、食事の間中も色々と話しかけてくる。本当に楽しそうで、幸せそうな顔だ。
とても中出し不倫をしているようには見えない。

私は、複雑な気持ちのままいつも通りの態度で接していた。そして、風呂に入って寝室に移動し、ベッドに入ってテレビを見ていると、嫁が入ってきた。嫁は、昨日と同じセクシーすぎる下着姿だった。
「ど、どうしたの?」
私は、思わず聞いてしまった。
『え? 子作りしたいなって……。疲れてる?』
嫁は、恥ずかしそうに聞いてきた。私は、そんな事はないと言って、部屋の電気を暗くした。すぐに嫁がベッドに入って来て、私に抱きつきながらキスをする。
ガーターベルトにストッキング、黒のイヤらしいブラとショーツ姿の嫁が、私とキスをしながらパジャマを脱がせてくる。凄く高ぶって興奮しているような感じで、私はあっという間に裸にむかれてしまった。
『大きくなってるね。興奮してくれてるの?』
嫁は、恥ずかしそうに言う。私は、イヤらしい下着姿の嫁に興奮している。
「興奮してるよ。その下着、凄く似合ってるよ」
『ホント? 嬉しいな……。じゃあ、お口でするね』
嫁はそう言うと、私のペニスをパクッとくわえてくれた。そして、舌と唇を使って責め立ててくる。私は、気持ちよさに声が漏れながらも、複雑な気持ちだった。

きっと、比べられている……。柳野さんの雄そのものの立派なペニスを比較されている……。そんな、被害妄想のような気持ちのまま、嫁のフェラチオを受け続けていた。

『パパ、赤ちゃん作ろうね』
嫁はそんな事を言って私にまたがってくる。そして、小さなショーツをずらして騎乗位で繋がってしまった。ショーツを脱がないのは、パイパンにされたのを隠すためなのかな? と、思ってしまう。
『うぅっ、パパ、カチカチになってる』
気持ちよさそうに声を出す嫁。でも、柳野さんとのセックスを聞いてしまった今では、演技にしか聞こえない。
柳野さんの上で腰を振る嫁は、もっと腰をグラインドするように動かしていた。そして、顔ももっととろけていた。私は、敗北感を感じながらも、激しい嫉妬で嫁を突き上げ始めた。
『あっ、あっ、パパ凄いっ! 気持ち良いっ、もっと、もっとしてっ!』
嫁は、気持ちよさそうにあえぐ。でも、切羽詰まったような感じもなく、余裕が感じられてしまう。私は、もっと力強く腰を振るために、体勢を入れ替えようとした。繋がったまま正常位に移行しようとすると、私のペニスは簡単に抜けてしまった。長さが足りていないようだ……。

『パパ、興奮してるね。私もドキドキしてるよ』
嫁は、嬉しそうに言う。私は、嫁が浮気していることがどうしてもリアルに感じられない。とてもそんなことをするタイプの女性ではないと思う。でも、あの動画の嫁は積極的だった……。

私は、狂ったように腰を振る。少しでも奥に届くように、押しつけるようにして腰を振る。
『あっ、あんっ、パパ気持ち良いっ。激しいよ。いつもより激しいっ!』
嫁は、そんな事を口走りながら高まっていくような感じだ。でも、今の私には演技にしか思えない。

私は、ペニスではダメだと思い、嫁の膣中から引き抜くと、嫁のアソコを舐め始めた。
『あぁっ! ダ、ダメっ! 舐めちゃダメっ!』
嫁は、過剰と思えるような反応をする。私は、柳野さんの舌づかいを思い出しながら同じように舐めてみた。嫁は私の頭を両手で押し、逃れようとする。本気でイヤがっているような抵抗の仕方だ。

でも、私は柳野さんの事を意識しながら嫁のアソコを舐め続けた。クリトリスに舌があたり、カチカチになっているのが伝わってくる。この柳野さんの舐め方に反応しているのかな? と、思うと、複雑な気持ちだ。でも、嫁はあえぎ声をあげ始めた。さっきの挿入しているときと違い、余裕がなくなったような感じがする。

私は、嫁が感じている事が嬉しくて夢中で舐め続けた。もっと舐めやすくしようと、ショーツをずらす。すると、やっぱりツルツルのパイパンが目に入る。他の男に剃られてしまったと思うと、激しく嫉妬心がわき上がる。でも、気がつかない振りをして舐め続ける。
『うぅっ、いや、あっ、ダメぇ、パパ、ダメっ、あっ、あっ、あんっ!』
嫁は、まだ嫌がっている感じはある。でも、あえぎ声も大きくなってきているし、私の頭を押しのけようとする力も弱くなっている。

私は、舌をクリトリスに絡みつかせるようにして舐め続ける。すると、嫁の腰が浮いてきて、ガクガクッと震えた。私は、イカせることができた? と、有頂天になる。でも、嫁のアソコからドロッとしたものが流れ出てきて、それを舐めてしまった。生臭い臭いと青臭い味……。私は、すぐにそれの意味を理解した。どのタイミングだったのだろう? どのタイミングで柳野さんとセックスしたのだろう? 今日は、私はけっこう長い時間彼の家にいた。
もしかして、柳野さんの家に行った事を知られてしまった? もしかして、あの時他の部屋に隠れていた? 私の想像は、どんどんネガティブなものに変わっていく。

そして、私は舐めることが出来なくなってしまった。すると、嫁がスルッと身体を離し、
『パパ、凄く気持ち良かった。どうしたの? いつも、舐めないよね?』
と、恥ずかしそうに言う。私は、柳野さんとのことを問い詰めようかと思ったが、
「うん。なんか、興奮しちゃったからかな? だって、里奈の格好がエロ過ぎるから」
と、言ってしまった。嫁は、安心したように微笑むと、
『じゃあ、今度は私がするね。いっぱい気持ち良くなってね』
と、言って、フェラチオをしてきた。私は、明らかに変わったフェラチオの仕方に泣きそうな気持ちになる。どう考えても、柳野さんに仕込まれたのだと思う。
私は、口の中の青臭さと、嫁の上手すぎるフェラチオに嫉妬心が大きくなっていく。でも、それ以上に興奮も大きくなっていくようだ。

あっという間に射精しそうになる私。
「ゴ、ゴメン、出ちゃう」
情けない言葉を口にする私。すると、慌てて嫁が騎乗位で挿入してきた。
『ダメっ、中に! 赤ちゃん出来ないよ!』
嫁は、そんな事を言うと腰を上下に激しく振った。2〜3回上下に動いただけで、私はあっけなく射精してしまった。
『ふふ。パパのドクンドクンってなってる……。赤ちゃん、出来たかな?』
嫁は、幸せそうにそう言うと、私にもたれかかってキスをしてきた。

私は、幸福感を感じていた。でも、それ以上に不安だった。柳野さんともさんざん中出しセックスをしているはずだ。今妊娠したら、それはどちらの種という事になるのだろう? 雄の能力の差からして、私の精子が勝てるとはとても思えない……。

そして、しばらくそんな日々が続いた。嫁は、表面上は何もおかしなところはない。でも、昼間に柳野さんに会っているのではないか? そんな疑問が浮かんでは消える。そして、耐えきれなくなり柳野さんの自宅を訪ねた。
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2月17日更新しました ここでしか読めないオリジナル体験談

オリジナル体験談一覧です。姉妹ブログのものも全て含んでいます。
・オリジナル体験談一覧(姉妹ブログ含む)
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・倦怠期になった嫁を友達に1ヶ月預けたら想像以上に調教されてしまった2
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・保証人になった僕のせいで、嫁が素人系動画に出演するハメになりました
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです6
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました3
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・課長にパワハラされて、嫁にセクハラまでされてしまいました3
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

[ 2018/02/19 10:03 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

※思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と

僕には、幼稚園の時からの幼馴染みがいる。どちらかといえば人見知りで、内向的な性格の僕と違い、みなみは活発な女の子だった。
幼稚園の頃などは、私服だと僕が女の子に間違えられて、みなみが男の子に間違えられる事がよくあった。

母親同士も仲が良く、よく4人でテニスをしたり、動物園などに行ったりしていた。
男と女の幼馴染みだと、ある時期から急に意識して、お互いに避けるようになったりするらしいが、みなみと僕はそんな事もなく仲良しだった。
不思議な縁で、小学校の時は6年間同じクラスで、周りからは夫婦とからかわれたりしていたが、活発で勝ち気なみなみは、そんな事を言う男子をやり込めたりしていた。

【続きを読む】
[ 2018/02/18 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

保証人になった僕のせいで、嫁が素人系動画に出演するハメになりました(ブロマガ転載禁止)

会社の上司の保証人になった事で、3000万円の借金が出来てしまった。勤めているのが一部上場の会社で、なおかつそのとても仕事の出来る上司だったので、完全に信じ切ってしまっていた……。
上司は、他にも使い込みや横領にも手を染めていて、聞いた話ではフィリピンの女性に入れあげてしまっていたそうだ。テレビのニュースにもなってしまい、それこそ蜂の巣をつついたような騒ぎになったが、上司は消息不明になってしまった……。

僕は、会社には連帯保証人になった事などとても言えず、自殺すら考えるような状況だった。そして、ワラにもすがる思いで、友人のショウに連絡をした。中学の頃からの友人で、真面目タイプな僕とは違って悪いグループに属しているようなヤツだったが、なぜか僕とは気が合った。
そして、彼がネットで儲けているというのは、昔から聞いていた。

「いくらなの?」
ショウは普通のテンションで聞いてきた。僕は、素直に金額を言う。
「そっか。3年だな。心配すんなって」
と、あっさりと言ってくれた。僕は、意味がわからないながらも、なぜか安心して泣いてしまった。

「とりあえず、金利もったいないから、いったん払っとこうか。口座教えてくれよ」
彼は、何食わぬ顔で言う。そして、その場でネットで振り込んでしまった。そんな高額の振り込みがネットで出来る事にも驚いたが、何も担保をとらずに、あっさりと僕の口座に振り込んだ事に驚きすぎて言葉も出ない。

「オマエって、文章得意だっけ? パソコンは、どの程度使える?」
そんな質問をしてくるショウ。僕は、順番が逆のような気がしていた。何も確認せずに、先にお金を振り込んでくれた彼に、どうしてそんな事をしたのか聞いた。
「え? ダチだからだろ。俺にとっちゃ、数少ないダチだからな。それに、それくらいの額なら、マジでなんとでもなるし」
ショウは、涼しい顔で言う。僕は、感動してまた泣いてしまった。

ただ、その後の話し合いで、僕に出来る事がほとんどない事がわかる。文章作成能力があれば、アフィリエイトやブログ系でなんとかなるそうだが、それは難しそうだと言われた。
「言いづらいけど、嫁さんに協力してもらうしかないかな?」
彼は、少し言いづらそうだった。でも、僕も後には引けないし、今さら格好をつけるつもりもない。

彼の説明は、正直に言うとショックだった。一言で言えば、嫁のハメ撮り動画の販売……というものだ。ただ、顔にはモザイクで、嫁とはわからないようにするらしい。でも、そんなものが売れるのだろうか? と、質問すると、
「シチュエーション次第だよ。これ見てみ。寝取られ系の素人動画で、メチャ売れてるヤツ」
そんな風に見せてきた動画は、本当に顔にモザイクが掛かったものばかりだ。それどころか、アソコにもちゃんとモザイクがかかっていて、非合法ものではない感じだ。
「こんなので、売れるのか?」
僕は、率直な意見を言った。でも、彼の説明では売れまくっているそうだ。そして、おそらく月額200万は固いと言った。
「でも、オマエの場合は3000万だろ? そんなに焦らなくても良いんじゃね? 月2〜3本で良いと思うぞ」
彼は、そんな事を言った。

僕は、彼の提案に納得はした。でも、嫁に話したら離婚だろうなと思っていた。まだ娘も小さいし、今離婚すれば僕の事なんて忘れてしまうはずだ。
それに、嫁は夫の僕が言うのも恥ずかしいが、本当に可愛いと思う。バツイチ子連れでも、再婚は簡単だと思う。

それを話したら、
「そっか、でもよ、そうなったら自己破産すれば良いんじゃね?」
と、彼は言う。僕は、その言葉を聞いて肩の荷が下りた気持ちになった。

そして、嫁に話をすることになった。ショウもついてきてくれるという。僕は、心強いと思いながらも、自分が情けなくて泣きそうだ。

そして、帰宅すると、
『あれ〜? ショウさん? お久しぶりです!』
と、嫁は上機嫌で挨拶をしてきた。
「こんばんは。久しぶり。もっと可愛くなったね」
ショウは、軽いノリで言う。
『そんな事ないですよ〜。今日は、どうしたんでか?』
嫁は、本当に楽しそうだ。僕は、普段こんな風に友人を連れてくる事もないので、刺激になっているのだと思う。

娘が寝ているのを確認すると、僕は話を始めた。
『パパは人が良すぎるよ。本当にバカなんだから』
嫁はこんな話なのに、笑いながらそう言った。怒っている気配もない。僕は、離婚の事も話した。
『え? なんで? 私の事嫌いになったの?』
嫁は、ズレた事を言う。僕は、その意味も説明した。
『するわけないじゃん! だって、パパが悪い事したわけじゃないんでしょ?』
嫁は、笑顔で言う。僕は、信じられない思いだった。
『でも、3000万か〜。ゴメンね、実家がお金持ちだったら良かったんだけど……』
嫁は、そんな事まで言ってくれる。確かに、嫁の実家は裕福ではない。でも、極貧というわけでもない。ごく普通の家庭だ。逆に、うちの実家の方が貧乏なくらいだ。結局、両方とも実家には頼れない状況だと思う。

そして、ここでやっとショウが説明を始めた。内容があまりにも突拍子もない内容だけど、ノートパソコンで実際の動画を見せながら説明する彼。
『……これなら、私みたいなブスでも出来るね……』
そんな事を言う嫁。自己評価が低いのは、謙遜ではなくいつもの事だ。

「麻衣ちゃんがブス? なわけないじゃん。顔出ししたら、1日で3000万くらい売り上げちゃうって」
ショウはそんな事を言う。でも、麻衣はそんな事ないと言い続ける。
「まぁ、顔出しなんかしちゃったら最後だから、焦らずに行こうよ」
ショウは、そんな事を言った。そして、驚くほどあっさり麻衣は承諾した。

『だって、私がちょっと我慢すれば、今まで通り暮らせるんでしょ?』
麻衣は、明るく言ってくれる。それどころか、
『でも、私の事、嫌いになったらダメだからね。約束だよ』
と、言った。僕は、やっぱり感動して泣いてしまった。

そして、3人で具体的な話を始める。
「いや、それはダメだ。そう言うのって、やっぱりバレるんだよ。顔見せしない分、リアリティには気を使わないと」
彼は、そんな説明をする。僕が男優になればいいんじゃないかという提案に対してだ。

「なるべくプロは使わない方がいいからな。二人さえよければ、俺がやろうか? 俺がやれば、その分費用も浮くし」
ショウは、そんな提案をしてきた。
『え? 良いんですか? 私なんかが相手で、イヤじゃないですか?』
麻衣は、そんな事を真顔で言う。彼女の自己評価の低さに、驚くばかりだ。
「イヤなわけないじゃん! 喜んでやらせてもらうよ。どうだ、オマエはOK?」
ショウは、僕に聞いてくる。僕は、即答出来ずにいた。
『パパ、全然知らない人は怖いな……。ショウさんにお願いしたら?』
嫁にそう言われ、僕は彼に託す事にした。

そして、さっそく今週末に撮影をすることになった。僕は、ショウが帰った後、もう一度麻衣に謝った。
『謝らなくてもいいよ。それより、今すぐ抱いて欲しいな……』
と、潤んだ目で言われた。
セックスの間中、
『嫌いにならないでね。パパ、愛してる。絶対に嫌いになっちゃダメだからね』
と、言い続けてくれた。僕は、不思議な気持ちだった。どう考えても、嫌われるとすれば僕の方だ。と言うよりも、僕が捨てられるパターンだと思う。
僕は、麻衣と結婚出来て本当に良かったなと思っていた。

そして、土曜日、
『じゃあ、行ってくるね。頑張るからね!』
と、嫁は元気いっぱいに出かけていった。まるで、何かの試合にでも行くようなテンションだった。僕は、娘と公園に行ったり、本屋さんに行ったりしながら時間を潰した。でも、今頃何をしているのだろう? そんな思いで胸が苦しくて仕方ない。
『パパ、どうしたの? どうして泣いてるの?』
娘にそんな言葉をかけられ、僕は自分が涙を流している事に気がついた。僕は、なんでもないよと誤魔化しながら、娘と帰宅した。
『おかえり〜』
帰宅すると、すでに麻衣がいた。
「えっ? ど、どうしたの? 中止になったの?」
戸惑う僕に、
『もう終わったよ。最初は軽いヤツだって。ねぇ、ご飯食べに行こうよ! なんか、疲れちゃった。手抜きでゴメンね』
と、明るく言う麻衣。特に、何も変わっていないと思う。何をしてきたのだろう? 僕は、不安と心配で胸がいっぱいになる。でも、明るい彼女の様子を見て、心配する必要は無いのかな? とも思う。そして、3人でファミレスで食事をした。いつも通りの感じで楽しく食事を終え、帰宅し、娘を寝かしつけるとリビングで嫁に質問した。
「大丈夫だった? イヤな事はなかった?」
そんな風に質問する僕に、笑顔で、
『大丈夫だよ。ショウさん、凄く気を使ってくれたし、優しかったよ。早く返し終わるように、頑張るね』
と、言ってくれた。その言い方が、あまりに普通で軽い感じだったので、僕は今日はセックスまではしなかったのだろうなと思った。

そして、隔週の土曜日に麻衣が撮影に出かける日々が始まった。でも、それ以外は本当に何も変わらない毎日だった。麻衣は明るいままの彼女で、セックスも以前通り週に2回程度はある。とくに、テクニックが変わったわけでもないし、麻衣の感じ方が変わったわけでもない。本当に、ハメ撮りなんかしているのだろうか? と、疑問を持ってしまうほどだ。

そして、ショウに会ったときに話を聞いたが、
「やっぱり嫁さん可愛いから人気だな。モザイクしてても、可愛いってわかるもんな。このペースなら、2年かからんぞ」
と、言う。僕は、内容を聞いてみたが、
「それは言えないな。悪いけど。麻衣ちゃんに止められてるんだ。でも、イヤがる事は一切してないし、ハードな絡みもないから安心してくれよ」
と、言う。僕は、ホッとしながらも、やっぱり絡みはあるんだなと落ち込んだ。

ただ、ショウは本当に正直で、売上も全部見せてくれるし、通帳まで見せてくれた。確かに収入は右肩上がりで、半年目にして月100万円に届いていた。そして、半年が経過した。麻衣は、以前と何も変わる事がない。僕は会社で順調に成績を伸ばし、係長になる事が出来た。この会社で30歳で係長になれたのは、比較的早いほうだと思う。

そんな、一見幸せな日々が続いていたが、僕は気になってしかなかった。どんな動画を撮影しているのだろう? 二人とも、一切教えてくれない。

僕は、色々と検索して探すようになっていた。すると、コンテンツマーケットというところで、それらしいものを見つけてしまった。それは、旦那に隠れて浮気する若妻のネトラレ動画という体裁を取っているものだった。

顔にはモザイクがかかっているが、体型と服で麻衣だと気がついてしまった……。14本ある動画の説明ページを片っ端から閲覧した。最初の方の動画は、着衣のままだったり、部屋が暗くなっていたりして隠し撮りっぽい感じのサムネイルだったが、そのうち、ヘソが見えている短さのセーラー服を着たり、大人のおもちゃを使ったり、野外でしているものに変わっていく。ただ、説明のページにはほとんど写真がない。乳首が見えているものもほとんどない。

そこで売られている他の動画は、もっと写真が多く、過激な煽り文章なものが多い。麻衣の動画は、積極的に売ろうという感じがないように見える。それでも、コメント欄にはたくさんの書込みがあり、どれも動画を絶賛するものばかりだ。

あえぎ声が可愛いとか、美乳だ美脚だとか、大人のおもちゃでのオナニーがエロいとか、色々な褒め言葉が書いてある。僕は、それが麻衣に向けられたものだというのが、どうしても信じられない。とりあえずアカウントを作り、一本目の動画を購入した。ショウにバレてしまうかな? と、思ったけど、ポイントをコンビニ払いにして、偽名でアカウントを作ったので、たぶん大丈夫だと思う。

動画の説明文には、”淫乱な若妻を寝取りました。ナイショで隠し撮りしました”と、書かれていた。動画を再生すると、ソファに座る男性をフェラチオしている女性が映る。薄暗くて画像は粗いが、何をしているかは明らかだ。

男性にも女性にも、顔にモザイクがしてある。でも、まず間違いなくショウと麻衣だ。
「おちんちん美味しい?」
男性が、そんな声をかける。声を聞くと、もう完全にショウの声だ。
『うん。美味しいよ』
女性が答える。これも、聞き慣れた麻衣の声だ。少し棒読みっぽい感じで答える麻衣。画像の荒さもあり、臨場感が凄い。
「旦那のとどっちが美味しい?」
ショウは、そんな質問をする。棒読みっぽい麻衣にくらべ、ショウは慣れた感じで普通にしゃべっているように聞こえる。
『えぇ〜。そんなの、言えないよ。言えるわけないじゃん』
麻衣は、ぎこちなく言う。
「じゃあ、どっちが大きい?」
ショウは、そんな質問をする。
『それは……こっちだよ。ヘンな事聞かないでよ〜』
麻衣は、恥ずかしそうに答える。そして、またペニスをくわえた。そのまま、頭を振ってフェラチオを続ける麻衣。モザイクがしてあり画像も荒いので、まず麻衣とわからないと思う。普通なら、僕でも気がつかないと思う。

「本当に美味しそうにくわえるねぇ」
『だって、時間ないんだもん。早くしないと、パパ帰って来ちゃうから』
「じゃあ、もう帰ろうか?」
『いじわる。早く……入れて欲しいです』
麻衣は棒読みっぽい感じながら、甘えた口調で言う。さっきから、時折コマが飛ぶ感じがある。多分、何回も取り直して編集しているのだと思う。でも、どんな状況であれ、麻衣がショウのペニスをフェラチオしているのは変わりない……。

「何を入れて欲しいの?」
『もう……。このおちんちんだよ』
恥ずかしそうに答える麻衣。本当に恥ずかしいと思っているような感じだ。
「入れてもいいの? 旦那に悪いって思わないの?」
『それは……思うけど……。だって、おちんちんくわえたから、うずいてるの……』
麻衣は、申し訳なさそうに言う。
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妻が大学生にナンパされたと告白して始まった、童顔な妻との寝取られ生活5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私がペニスを抜くと、架純は、
『ちゃんと入ってたんだね。抜くとわかったよ』
と、からかうような口調で言いました。私は、こんなに簡単に膣が緩くなってしまうなんて、信じられませんでした。そして、何も言えずに架純から視線をそらすと、男の子のペニスが目に入りました。
まだコンドームが装着されたままですが、勃起したままのそれは、圧倒的な存在感です。こうやって比べてみると、私のものは子供サイズという感じがします。

そして、コンドームには所々に白い粘度の高そうな液体が付着しているのがわかります。それは、ザーメンと言うよりは、架純の本気汁のようなものだと思います。私とのセックスではそんな風になることはないので、初めて目にしました。

『パパ、もう一回しても良い? 彼、まだ元気みたいだし……』
架純は、モジモジと恥ずかしそうに言います。童顔の彼女がこんな仕草をすると、まるで少女が恥じらっているように見えてしまいます。

「良いんですか? 僕、まだ出来ます! もっとしたいです!」
男の子は、目を輝かせながら言います。もう、何回も射精しているのに、興奮が収まらないようです。私は、うなずくことしか出来ませんでした。

すると、架純がイタズラっぽい笑みを浮かべながら、
『じゃあ、二人ともここに座ってみて』
と、ソファを指差します。私は、不思議に思いながらもソファに座り、すぐ横に男の子も座りました。
『ほら、パパ、隠さないの。ちゃんと見せて』
そう言って、私がペニスを手で隠しているのをやめさせます。そして、男の子のコンドームを外すと、
『へぇ。こんなに違うんだね。ちょっと握るね』
と、言って、私のペニスを右手で、男の子のペニスを左手で握り始めました。
『わっ、全然違う。半分くらいかな?』
そんな事を言いながら、二本のペニスを握る架純。私は、恥ずかしさと劣等感で、顔が真っ赤になるのを自覚しました。架純は、男の子のペニスを握っている手を、そのまま上にずらしていきます。そして、男の子のペニスの太さの輪っかを作ったまま、私のペニスにスライドしてきました。
当然ですが、スカスカです。男の子のペニスの太さの輪っかは、私のペニスよりも一回りも二回りも大きく、圧倒的な差を見せつけられました。

『全然違う。おっぱいと一緒だね。個人差がすごいんだね』
架純はそんな独り言を言いながら、私と彼のペニスをまじまじと比較しました。

『ここの形も違うんだ。パパのは、のっぺりだね。こっちは、ここのエラがすごいね。これだと、ゴリゴリ削られちゃいそう。パパのは、先っぽより竿の方が太いんじゃない? 先細りだね』
架純は、そんな感想を言いました。私は、大きさだけではなく、形状までバカにされたような気持ちになりました。そして、実際に架純の言うとおりだなとも思いました。

『ちょっとくわえるね』
そう言って、架純は彼のペニスをくわえました。すぐ横で、架純が他の男のペニスをくわえている……。私は、激しい嫉妬を感じながらも、ペニスが何度も脈打つのを感じました。

架純は、なるべく根元の方までくわえようとします。でも、どうしても全部は入りきらないような感じです。喉の奥に当たってしまっているようです。
『やっぱり、全部は無理』
架純は、少し涙目で言います。そして、すぐに私のペニスをくわえてきました。楽々と根元までくわえ込む架純……。私は、恥ずかしくて消えてしまいたい気持ちでした。
『パパのは、全部飲み込めるね。喉に優しいおちんちんだね』
架純は、そんな事を言います。馬鹿にしているのか、褒めているのかわからないような口調です。

「ど、どっちが好きですか? 大きい方が気持ち良いですか?」
男の子は、遠慮気味に質問します。
『そんなの、決まってるでしょ。大きい方がいいわ。男の人も同じでしょ? 大きなおっぱいの方が好きでしょ?』
架純は、自分の貧乳を手で揺らしながら聞きます。架純は、胸は小さめです。でも、童顔でロリっぽい見た目には、とてもマッチしていると思いますし、私は凄く好きです。架純は、コンプレックスに思っているようです。

「そ、そんな事ないです。奥さんの胸、凄く綺麗で好きです!」
男の子は、そんな風に言います。一生懸命という感じが伝わってくる言い方で、必死だなと思います。

『ありがとう。私も、このおちんちん大好きよ』
架純はそう言って、男の子のペニスにキスをしました。私は、うなだれることしか出来ませんでした。すると、架純は私のペニスを口にくわえ、舌を絡ませてきました。ビックリしている私に、
『このおちんちんも大好きだよ』
と、架純は笑顔で言ってくれました。私は、嬉しいと思う反面、嫉妬と劣等感で胸がモヤモヤしっぱなしです。

『出ちゃいそうだね。まだダメだよ。パパは、あれにしか出しちゃダメだもん』
架純は、フェラチオをやめてオナホを指差しました。私は、そんな扱いを受けながらも、ゾクゾクッと興奮と快感が背筋を抜けていきます。

そして、架純は、
『じゃあ、続きしちゃおうか』
と言って、男の子にまたがり始めました。私のすぐ横で、対面座位で繋がろうとする架純。すると、架純は男の子のコンドームを取り外し始めました。
『付け替えなくちゃね』
そう言って、外したコンドームの口を縛る架純。
『パパ、これ捨てといてくれる?』
そう言って、私に使用済みのコンドームを渡してきました。私は、何の抵抗もなくそれを受け取り、ゴミ箱に持っていきます。もう、こう言った扱いをされるのに慣れてしまったみたいです。

『あれ? もう、コンドームないんだ。仕方ないね』
架純はそんな事を言うと、男の子のペニスを握ってそのまま自分の膣口に押し当ててしまいました。私が、アッと思って止めようとした瞬間、そのまま腰を降ろしました。

『うぅん、入っちゃった』
架純は、挑発するような口調で言います。私は、
「ダメだよ、そんな……」
と、自分でも笑ってしまいそうな情けない声で言いました。
『どうして? こう言うのが見たかったんでしょ? ほら、ビクンビクンってなってるよ』
架純は、私のペニスを見ながら言います。確かに、私のペニスは壊れたオモチャのように、何度も上下に動いています。私は、激しく興奮している自分に驚きながらも、止めなくちゃと思いました。でも、すぐに彼女がピルを飲んでいることを思い出し、言葉を飲み込んでしまいました。

でも、いくらピルを飲んでいるからと言って、他の男にコンドーム無しでセックスをされるのは、衝撃が一段違います。架純は、そんな事お構いなく腰を動かし始めました。

『あぁ、あぁぁアッ、全然違う。生だともっと気持ち良い。パパ、すごいよ。生のおちんちん、ゴリゴリこすれてるのぉ』
架純は、とろけた顔でそんな事を言いながら私を見つめます。私は、初めて見る架純のその表情に、魅入られたようになってしまいました。

『どう? 気持ち良い? 生セックスは違う?』
架純は、男の子にそんな質問をします。男の子は、
「全然違います! 気持ち良すぎて、腰が浮いちゃいそうです」
と、本当に気持ち良さそうな顔で言いました。
『じゃあ、パパはオナホで気持ち良くなっててね』
架純はそんな事を言うと、男の子にキスを始めました。そして、舌を濃厚に絡ませながら腰を振り続けます。
『んっ、んっ、んっふぅ、うぅ〜っ』
キスをしたまま、うめくようにあえぐ架純。なまめかしく腰が動き、ソファがきしむ音を立てます。

私は、床に落ちていたオナホを手に取り、そこにもう一度ペニスを挿入しました。それは、さっき入れた架純の膣とは違い、驚くほどキツく、そしてエッヂの効いた刺激が襲ってきます。

私は、キスをしたままセックスを続ける二人を見て、オナホでオナニーを始めました。
『パパ、そんなにいっぱい出したら、オナホが妊娠しちゃうよ』
架純は、からかうように言います。私は、恥ずかしさで顔を赤くしながらも、狂ったようにオナホを動かし続けていきます。

「奥さん、ダメです。気持ち良すぎてもう……」
男の子は、もう何回も射精しているのに、イキそうになってしまったようです。コンドームがあるのと無いので、そんなに違うのかな? と、思いながらも、中に出されてしまう! と、パニックになりました。
『まだダメよ。私がまだだから。一緒にイコうね』
架純は、そんな事を指示します。男の子は、はいと言いながら、眉間にシワを寄せた顔で堪えています。

『あっ、あぁっ、気持ち良いっ! パパ、全然違うのっ。パパのじゃ届かないところ、いっぱいキスされてるのっ!』
架純は、私を見つめながら叫びます。私は、その言葉に快感が増していくような狂った状態でした。

『イッちゃうっ、イクッ! イッてっ! 中に出してっ! 子宮にいっぱいかけてぇっ!』
架純は、そんな風に叫びます。すると、男の子はうめくような声を上げ、架純にしがみつきました。
『うぅう゛う゛ぅっ!!』
架純は、言葉にならないような叫び声を上げながら、ピンと背筋を伸ばして身体を跳ねさせました。

そして、どちらからともなくキスを始め、濃厚に舌を絡めていきます。私は、それを見ながら射精を開始していました。声が出ないように、歯を食いしばりながらオナホの一番奥に注ぎ込む私……。情けない気持ちも大きくなっていきます。

『すごいね。熱いのわかったよ』
架純は、うっとりした顔で言います。
「あ、ありがとうございます。中に出しちゃいましたけど……大丈夫ですか?」
男の子は、不安そうに言います。
『大丈夫よ。それより、キミのオナホの方が、危ないんじゃない? きっと、妊娠してるわよ』
架純は、からかう口調で言いました。私は、二人に見られて、恥ずかしさでうつむくだけでした。

「あれ、差し上げます」
男の子は、そんな風に言います。
『そうね。あんなになってたら、いらないわよね。それに、これからはオナホは必要ないものね』
架純は、そんな事を言いました。
「え? どうしてですか?」
『私がオナホになってあげるから。いつでもしたくなったら連絡してね』
架純はそんな風に言うと、男の子にキスをしました……。

この日をきっかけに、私と架純の関係は変わってしまいました。そして、架純は彼に頻繁に呼び出されるようになりました。ほとんど毎日、少しの時間でも彼とセックスをするようになってしまいました。
休みに家族でいるときも、寝静まった深夜でも、生理の時ですら架純は男の子に会いに行きます。

そして、私が架純を抱こうとすると、
『はい、これに入れてね。パパの恋人でしょ?』
と言って、オナホをかぶせてきます。そして、私の乳首を舐めたり、キスをしたりしながらオナホを動かすと、あっという間に私は果ててしまいます。
あの日以来、私は一度も架純に挿入できていません。フェラチオですら、してもらえません……。

今晩も、子供達が寝静まった後、架純を抱こうとすると、
『パパ、見て。智也君の趣味なの』
と言って、アソコを見せてきました。私は、ツルツルになった架純のアソコを見て、
「剃ったの? ダメだよ、そんな事……」
と、言いました。子供達に、どう説明するつもりなのだろう? そんな気持ちです。
『違うよ。永久脱毛だよ。ショウさんにやってもらったの』
架純は、こともなげに言います。私は、ショウさんと連絡を取ったことにも、ましてや永久脱毛手術を受けたことにも驚きました。

「そんなの聞いてないよ。どうして? なんで黙ってするの?」
私は、少し口調が厳しくなっていました。さすがに、怒りを感じていました。
『サプライズだよ。ビックリしたでしょ〜』
架純は、おどけたような口調で言います。私は、怒りを感じながらも、何も言えなくなってしまいました。そして、架純はいつものようにオナホで私のペニスを責めながら、
『ショウさん達、相変わらずなんだって。美穂さん、妊娠したんだって。誰の子供なんだろうね』
架純は、そんな事を言いながらオナホを動かし続けます。私は、架純が智也君に妊娠させられるのを想像して、胸が苦しくなってしまいました。ピルを飲んでいるので大丈夫だと思いますが、あれだけ頻繁にセックスをしていては、間違いが起きるのではないかと心配にななってしまいます。

そんな私の心配をよそに、架純は彼とのセックスを報告してきます。今日は、昼間に会っていたそうです。ツルツルになった架純に興奮して、1時間くらいの間に5回も注ぎ込まれてしまったそうです。
『抜かずに3回も出すんだもん。腰、ガクガクだよ』
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★旦那さんに悪い気もしましたが、ホワイトデー前となりますが、中に白いのを出してきました


真帆と先ほど愛し合ってきました。
バレンタインのチョコを頂き、真帆も頂きました。
旦那さんに悪い気もしましたが、ホワイトデー前となりますが、中に白いのを出してきました。
真帆は綺麗ですが笑顔が素晴らしいです。僕にしか見せない笑顔。



息子さんがスヤスヤ寝ているときに男2人に抱かれてヒィヒィ逝ってる奥さま…ドスケベすぎますよ!!!
男子大生も芸能人のクラスの綺麗な奥さんに惚けてすんごいことになってますし!オススメです!



アブノーマルの世界に、すごく興味があるんです。
何をしたらいいのか解らないので、いろんなコト教えて下さい。
そんな意欲満々で企画初参加した「しほさん」。




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[ 2018/02/18 20:07 ] コンテンツマーケット | TB(0) | CM(-)

昔、人妻AVを撮っていたが、みんなケダモノだった

俺は20代前半の頃、先輩に誘われてあるレーベルで働いていたことがある。

そこは、主に大手AVメーカーの下請けの撮影を任されていたところだった。

シナリオと撮影参加者のリストだけが送られてきて、場所や撮影許可取りなどほとんどはうちの会社任せ。

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[ 2018/02/18 19:59 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

職場の後輩の人妻が、私で興奮する?と挑発したから寝取った

職場の後輩の主婦28歳のSとの先週金曜日の出来事。
ちなみに彼女は子供二人アリ、ショートカットのスレンダー系。
年末のこの時期、忙しくて二人で残業をしていた。

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[ 2018/02/18 18:07 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

結婚を考えている彼女が、昔なじみのキモオタに取られていた

俺(23)と彼女のみなみ(23)は中学校から高校まで同じ学校で、中学の頃から仲が良かったけど付き合い出したのは高2からだった。

長いこと付き合ってるし、結婚を視野に入れてる時の事だった。

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[ 2018/02/18 12:05 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夫婦げんかする度に子供が増える私(浮気相手の)

旦那が家出して一ヶ月以上・・・
どこの家庭でもある夫婦ゲンカが原因。

いつもは旦那と大ゲンカして仲直りをしてH→子供ができるというパターン・・・に周囲には見えるみたい。

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[ 2018/02/17 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

☆私のママが浮気していた



家庭的で優しく家族思いのママ。
桃夏(ももか)はパパとも仲が良く家族三人幸せな日々を送っていた。

しかしある朝、忘れ物を取りに家に帰った桃夏は
ママの浮気を目撃してしまう。
しかもその浮気相手は桃夏の大っ嫌いな顧問の山田であった。

大好きなママがパパ以外の男とまるで恋人のような関係に…
そしてふたりは、そのままラブラブH。
普段見せるママとは別人のような表情…。
そんなママの姿に、胸が張り裂けそうな桃夏であったが
ふたりのHを見ているうちに桃夏にある変化が…

[ 2018/02/17 21:46 ] 寝取られ作品動画・コミック | TB(0) | CM(-)

※取引先の社長から黒人の男の子を預かった結果、妻が寝取られました(転載禁止)

保険の代理店を経営していますが、お客さんに頼まれて、外国からのお客さんを1ヶ月ほど預かることになりました。普通ならそんな面倒なことは引き受けませんが、ウチの売り上げの3割を占める会社の社長の頼みで、断ることもできませんでした。

『あら、別に良いじゃない。私もしばらく英語でしゃべってなかったから、嬉しいわ』
学生時代に留学経験のある嫁は、意外にも嫌がりませんでした。そして、タオルや布団なんかを用意したり、その日に備えました。息子が大学で東京に行ってしまったので、二年ほど嫁との二人暮らしでした。ですので、私も少しは楽しみな部分もありましたが、社長さんが連れてきたそのお客さんを見て、一瞬言葉につまってしまいました。

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[ 2018/02/17 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

高級クラブ勤務の子持ちの彼女を寝取られた

523 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/07/04(日) 11:29:50 ID:jHNT21fM0
4月まで付き合ってた彼女なんだが、昨夜久しぶりに見かけたので。

彼女は21才で有名歓楽街の高級と言われるクラブに勤めてる。
雑誌の大人の飲み方みたいな特集で店の紹介の時に看板として出れるくらい、まあまあ美人だ。

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[ 2018/02/17 18:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

☆寝取られ彼女からの真性ドMビデオレター


幼馴染の恋人が、男共に寝取られドMの肉便器に覚醒してゆくっ!!

俺の幼馴染で恋人の白坂紗世。
人見知りで大人しい彼女は友達がなかなかできない性格だった。
大学進学後、パッタリと連絡の途絶えた彼女から
謎の動画が送られてきた・・・
そこに映し出されるのは、新しいオトモダチによって紗世が変貌してゆく記録、
そして変わり果てた彼女の姿だった・・・!!!!

嫌がっていたはずなのに、次第にドMの肉便器として覚醒してゆき、
ついには自ら進んで喜びのうちにご奉仕するようになる紗世。

その全てが巻き戻すことのできない過去の出来事。
「俺」には進行する惨事を止めることはできず、
ただただその光景を眺めていることしかできない・・・っ!!!

[ 2018/02/17 17:45 ] 寝取られ作品動画・コミック | TB(0) | CM(-)

☆旦那さん以外のチ○ポを見たことがないうら若き妊婦が出産直前に決意の臨月AV DEBUT!!


旦那さん以外のチ○ポを見たことがないうら若き妊婦が出産直前に決意の臨月AV DEBUT!!


妊活中の若奥さんは外道なチャラ男達のザーメン便器、チャラチ○ポで子宮の奥まで鬼連射!


飼育された人妻

[ 2018/02/17 12:44 ] 寝取られ作品動画・コミック | TB(0) | CM(-)

バイトの新人巨乳子が彼氏と電話でケンカしていたのを見て俺は

大学3年の夏、バイト先に新しい女の子が入ってきた。
名前は千鶴。
タメだったけど1浪しているらしくその時大学2年生。
マネージャーが連れてきた瞬間、バイトの男たちは「おぉ~~」という歓声。
小柄で幼い顔立ちだったけど凄い可愛い女の子だったから。

女の子だからウェイトレスが仕事で、調理場に入ってた俺や他の男たちとはほぼ接点なし。

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[ 2018/02/17 12:36 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※倦怠期になった嫁を友達に1ヶ月預けたら想像以上に調教されてしまった2(転載禁止)

前回の話

俺が何度もうなずいた事で、嫁は、
『じゃあ、こっち使ってみる?』
と、言いながら後ろを向いた。嫁のお尻には、やっぱりマジックで極太専用と書かれている。アナルのあたりまで矢印も書いてあり、嫁のアナルが使われてしまっていると言う事なのだと思う。
「アナルまでしたの?」
『そうだよ。ヒロシ、こっちの方が好きみたい。私もこっちの方が感じるようになっちゃったよ~』
嫁は、楽しそうに言う。

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[ 2018/02/17 12:23 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ここでしか読めないオリジナル寝取られ体験談のご紹介

姉妹サイトのオリジナル寝取られ体験談のご紹介です。

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マンガみたいにお裾分けをもってくるお隣の若妻さんに、オナニーを知られてしまい……
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清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく
幸せな結婚生活、しかし、母親の借金が原因で裏社会の人間に身も心も堕とされていく美しい妻……

[ 2018/02/16 23:46 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

ヤリコン好きの巨根3人に彼女がやられた

自分には付き合って半年の彼女がいます。名前は純子といい、27歳です。イメージし易いように身体のサイズを書きますと、163cm48kg、胸はEカップでむっちりした体型ですがスタイルもよく、まあまあ美人な方だと思います。
純子とは知人の紹介で知り合って、割と早く意気投合してすぐに付き合いました。最初のデートでセックスをして、それ以来毎週のようにお互いの部屋を行き来していました。

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[ 2018/02/16 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも

僕は、大学2年でまだ19歳です。
中高と男子校に行ってしまったので、女の子とは本当に縁のない日々を送っていました。

それが、今年の夏、一気に色々な体験をする事が出来ました。きっかけは、夏休み前にかかってきた、叔母からの電話でした。
叔母さんは、僕が赤ちゃんの頃にオムツを替えてもらったり、まだ僕が小さい時にも色々なところに遊びに連れて行ってもらったりで、すごく仲が良いのですが、頭が上がらないところもあります。

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[ 2018/02/16 20:47 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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