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清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

優子は、動画の中で何度も男達に中出しをされ、顔にも沢山精液をかけられていた。僕は、射精しても収まらない興奮に突き動かされながらオナニーを繰り返してしまった。

動画から判断するかぎり、高校生の頃の優子は完全にヤリマンだった。セックス依存症とか、そんなレベルの淫乱さだった。僕は、清楚で恥ずかしがりな彼女しか知らなかっただけに、いまだに信じられない思いだ。


どうして僕を選んだのだろう? 僕は、セックスが強いわけでもないし、巨根というわけでもない。どう考えても、優子の性癖を満足させられる相手ではないと思う。僕は、本当にこのまま優子と結婚しても良いのだろうか? と、迷い始めてしまっていた。

20本近くある動画は、乱交しているものや、屋外でしているもの、野外で放尿をしているものなどもあった。ありとあらゆる変態的な行為を受け入れ、動画に残していた優子……。なんのために動画を残していたのだろう? この動画を見ながら、オナニーでもしていたのだろうか?
僕は、優子の事をなにも知らなかったんだなと落ち込んだ。

そして、もう見たくないと思いながらも気になって次の動画を見てしまう僕……。もう、真夜中だ。

制服姿の優子は、少し前屈みになった格好でカメラを見つめている。
『も、もう出ちゃう。お願い、トイレに……』
優子は、涙目になっている。
「だから言ってるだろ? それがトイレだって」
元彼は、笑いながら言う。おそらく、学校の中の倉庫みたいな場所で優子は苦しそうな顔で立っている。その横には、床にブリキのバケツが置いてある。僕は、その状況に猛烈に不安な気持ちになっていた。

『む、無理……恥ずかしいよ……』
優子は、お腹を押さえるようにして言う。僕は、ドキドキしながら動画を見守る。優子は、どんどん前屈みになっていき、ほとんどくの字なってしまっている。
『お、お願い、もう、うぅ、ダメぇ』
優子は、本当に苦しそうだ。
「ほら、スカートまくれって。そのまま出したら、汚れるぞ。て言うか、その方が良いのか。他の奴らに見られて、興奮したいんだろ?」
元彼は、本当に楽しそうだ。僕は、多少なりとも怒りの感情も感じているが、どうしても興奮してしまう。

優子は、言われるままにスカートをまくり上げていく。すると、優子は下着を身につけていなかった。真っ白なお尻があらわになる。本当に、綺麗なお尻だ。
『も、もうダメなの、お願い。トイレに……いかせて下さい』
優子は、本当に涙をこぼしながら言う。
「え? イカせて欲しいのか? しかたないなぁ」
元彼は、そんな風に言うと、カメラをどこかに置いて固定した。そして、フレームインすると、ズボンとパンツを膝まで降ろし、立ちバックで優子に入れてしまった。
『うぅあっ、ダメぇ、抜いて、あぁ、出ちゃう、ダメ、おねがい、うぅ』
優子は、バックで貫かれながら苦しげな声を漏らす。
「あれ? いつもより締まってるじゃん。じゃあ、俺がイクまで頑張れたら、トイレ行っても良いぞ」
元彼はそんな風に言うと、腰を動かし始めた。いきなりかなりのスピードで動かす彼……。優子を気遣う感じはまるでない。自分がイク事だけに集中しているような感じだ。
『イヤァ、ダメっ、ウゥッ、も、もう無理、出ちゃうよぉ』
優子は、お腹を押さえて泣きながら言う。ふと画面の端を見ると、棚の上にシリンダーのようなものが置いてあるのが見える。SM動画などで見る、浣腸器だと思う。

優子は、こんなプレイまでさせられていたんだなと思った。そして、もしかしたらこういうプレイがイヤで、結局別れたのかな? と、想像した。

元彼は、ひたすら腰を振り続ける。自分がイク事だけを考えているような単調で激しい動きだ。
『うっぅっ、うぅあっ、ダ、ダメぇ、イ、イッちゃうっ、気持ち良くなっちゃうっ! イヤァっ』
優子は、苦しそうな顔のまま、快感の声をあげ続ける。
「おぉ、良い感じで締まってきたぞ。ほら、頑張れ。もうすぐイクぞ」
元彼は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。優子は、必死で何かを堪えるような顔のまま、あえぎ声も漏らし続ける。
『イッてっ、早く、ウゥッ、出ちゃう、出ちゃうっ! お願いっ! イッてっ! 私もイクっ! イクっ!』
優子は、苦悶と快感のどちらの顔なのかわからない表情になってきている。すると、元彼がさらに腰の動きを早めた。優子は仰け反るようになりながら、泣き叫ぶような声であえぐ。
「よし、イクぞ。イクっ、うぅっ」
元彼は、当たり前のように優子の中に射精をした。あの乱交の動画でも、優子は何人もの男性に中出しをされていた。妊娠はしなかったのだろうか? 過去のことなのに、そんな心配をしてしまう。
元彼が中に射精をすると、
『イクっ、イグぅぅぅっ!!』
と、優子も大きな声で叫びながら果てる。でも、すぐに崩れ落ちるようにしゃがみ込み、バケツの中に排泄し始めた。勢いよく飛び出す液体。すぐに、固形物が混じり始める。破裂音のようなものを出しながら、腸内のものをぶちまけていく優子……。
『いやぁ~~っ! 見ないでっ! お願い、ダメぇっ!』
優子は、泣き声で叫ぶ。まくり上げられたスカートを必死で掴み、汚れないようにしながらバケツの中にぶちまけていく優子……。
信じられないほどの量の排泄物が、バケツの中に落ちていく。僕は、初めて見る優子の一番恥ずかしい姿を見ながら、いきり立ってしまったペニスを狂ったようにしごき始めた。

優子は、泣きながら排泄を続ける。
「うわ、クセ~」
元彼は、ひどい言葉をかけながら、カメラを手に取って撮影を始める。優子の可愛らしいお尻……そこから、信じられないほどの量が排泄され続けている。
『とまらない、とまらないの、見ないで、イヤァ、お願い、見ちゃダメ』
優子は、叫び疲れたのかあきらめたのか、消えそうな声で言う。でも、まだ排泄は続く。それを、しっかりと撮し続ける元彼……。
「なんだよ、溜めすぎじゃね? どんだけ出すんだよ」
元彼は、あきれたように言う。優子は、しゃくり上げるように泣きながら、
『だ、だって、だって……。見ないで、お願い、もうイヤァ』
優子は、泣き続ける。そして、排泄は終わった。すると、意外にも元彼が、優子のお尻をティッシュで拭き始める。優子は、泣き続けるだけでなすがままだ。
「ほら、泣くなって。もう終わりだろ。ほら、綺麗にしてやるから」
元彼は、さっきまでのからかうようなノリは消え、優しい口調になっている。優子は、泣き続けるだけだ。そして、動画は唐突に終わる。僕は、ペニスをしごきながら真っ暗なになった画面を見つめていた。すると、すぐに画面が明るくなり、授業中の優子を盗み撮りしているような画像に切り替わった。

優子は、さっきと同じような感じで、歯を食いしばっているような表情になっている。僕は、オナニーをしながら、どうやって撮影しているのだろう? と、気になってしまった。画像はかなり粗い感じだし、画面比率も昔のものだ。
授業中に、ビデオカメラを回していたのだろうか? それとも、携帯の動画撮影機能? そんな昔に、あったのだろうか?
僕は、優子のひどい動画を見ているのに、そんな変なことが気になってしまっている。もしかしたら、僕の精神がおかしくなってきているのかもしれない。

優子は、必死で歯を食いしばるような顔になりながら、脚をモゾモゾと動かしている。僕は、元彼が前に言っていた、授業中にリモコンバイブをしたという状況なのかな? と、理解した。

画面は、ただ優子が何かに耐えているような姿が映っていて、教師の声が聞こえてくるだけだ。でも、僕は異常なほど興奮してしまった。浣腸されたり、授業中にリモコンバイブをされたり、完全にオモチャにされている。
僕は、そんな風に扱われている優子を見て、今までにないほど興奮してしまっている。
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9月13日更新しました ここでしか読めないオリジナル体験

オリジナル体験談一覧です。姉妹ブログのものも全て含んでいます。
・オリジナル体験談一覧(姉妹ブログ含む)
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた5
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・おっぱいパブに行ったことが嫁にばれて、寝取られ生活が始まりました
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた6
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・いつも僕を尻に敷いている姉さん女房が、元彼の前では牝だった3
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・嫁に露出狂のような格好をさせて、後輩を家に招いてみた
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

[ 2019/09/18 22:08 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

★旦那さんの撮影で、ピンクの輪っかをつけたパイパン奥さんがセックスを楽しむ姿


リサと会ってきました。
久しぶりだったのですが、中イキが忘れられず、バックで入れただけで激しくイッてしまいました。
もう旦那とはセックスレスのようで、愛を確かめました。



半年かかって、ひかるを抱きました。
化粧品販売のため、肌は綺麗、スタイル抜群、感度抜群の若い人妻を堪能しました。



旦那さんの撮影で、ピンクの輪っかをつけたパイパン奥さんがセックスを楽しむ姿は圧巻です!!
笑顔で次から次に精子を飲む姿に勃起確実!!



久しぶりに連絡が来て会う事になった30歳の人妻です!!
ご存じの方も多いと思いますが、あの変態人妻です!!
久しぶりに連絡が来て会ってきました~!
最近も旦那に相手にされず欲求不満が溜まっていたようで、毎日オナニーしちゃってるみたいです!

【続きを読む】
[ 2019/09/18 22:08 ] コンテンツマーケット | TB(0) | CM(-)

姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

私は、射精の快感に声を漏らしてしまっていた。亮の指であっけなくイカされてしまった妻……。立て続けにイカされて、妻はグッタリしたような顔になっている。でも、急に私の方を見ると、
『な、なんで出してんだよ。ホント、ヘンタイにも程があるだろ』
と、あきれた口調で言う。本当に驚いているような顔になっている。私は、慌てて謝りながら、飛び散った精液を拭き始めた。


「先輩、メチャ喜んでますね。ほら、もっと喜ばせちゃいましょうよ」
亮は、楽しそうに言う。
『もう、良いよ。疲れたし』
妻は、そんな風に言う。
「え~!? 僕、まだイッてないっすよ!」
亮は、慌てて言う。
『別に良いだろ。もう、疲れちゃったし。ほら、拓実、ちゃんと拭いとけよ』
妻は、私にそんな指示をすると、部屋から出て行った。亮は、情けない顔で、
「え、マジで終わりですか? そんなぁ~」
と、言う。私は、さすがに可哀想だと思い、妻の後を追った。

リビングで、冷たいお茶を飲んでいる妻。まだ、全裸のままだ。
『どうした?』
妻は、私の姿を見てそんな風に聞いてくる。私は、本当にもうやめるのかと質問した。
『え? 逆に、まだ続けて欲しいとか?』
驚いた顔で言う妻。私は、恐る恐るうなずいた。
『ハァ……。本気なんだ。あんな大きなヤツでやられちゃったら、もう拓実のじゃ物足りなくなっちゃうんじゃない? 良いの?』
妻は、そんなことを言う。私は、その言葉に迷いが出たが、それでもやっぱり見たいと言った。
『……わかった。でも、同じ部屋にいると気になっちゃうから、ドアから覗いてなよ』
妻は、そう言ってお茶の残りを飲み干し、寝室に戻っていった。私も、慌てて後を追う。すると、寝室の中から亮の喜ぶ声が漏れてくる。

『うるさいよ。ほら、さっさと入れろよ。早く終わらせて、とっとと帰れよ』
妻は、素っ気ない言い方をする。
「了解っす。じゃあ、早速ゴムつけますね」
そんな会話をする2人。私は、ドアを薄く開け、中をのぞき込む。すると、大きなペニスにコンドームを装着している亮が見えた。
『なんでそんな色してるの?』
妻は、亮に質問している。確かに、真っ黒のコンドームは見るからに変な感じだ。
「このサイズのゴムだと、こんな色しかないんですよね」
亮は、そんな説明をする。
『サイズ? それにサイズなんてあるんだ。知らなかった。アンタのはなにサイズなの?』
妻は、驚いた顔で聞く。
「3Lっす」
亮は、さらりと答える。私は、そんなサイズがあることに驚いてしまった。妻も同じだったようで、
『そんなのあるんだ。へぇ、そりゃそうか。ブラでもそうだしな』
妻は、そんな風に言いながら納得した感じだ。
「どうですか? 黒いと、迫力あるでしょ。黒人としてるみたいでしょ」
亮は、コンドームを装着したペニスを握って上下左右に振りながら言う。確かに、迫力満点だ。
『別に、したくないし。デカけりゃ良いってもんじゃないだろ? 痛いだけってこともあるんじゃない?』
妻は、そんなことを言う。でも、さっきから妻の視線は、亮のペニスに固定されているように感じる。

「じゃあ、試しましょっか。どの格好が良いです? なんとなく、バックが好きかなって気がしますけど」
亮は、一切緊張していないような様子だ。会社の先輩の家で、その妻とセックスをしようとしている……。それは、普通に考えればかなりアブノーマルな状況だ。でも、亮は笑顔で緊張することなく話をしている。

『別に好きじゃないけど……まぁ、アンタの顔見なくてすむから、それも良いかもな』
そう言って、妻は四つん這いになってしまった。お尻を亮に向け、顔は私の方を見ている。私はドアの隙間から覗いているが、妻から私は見えているのだろうか? 彼女の視線は、私の顔より下の方に向けられているように感じる。

「エロっ。お尻も良い感じッすね」
亮は、本当に嬉しそうに言う。
『良いから、入れろって。いちいちウルサいよ』
妻は、ぶっきらぼうに言う。でも、心なしか恥ずかしそうだ。

「じゃあ、失礼して……。スゲぇ、メチャ濡れてる」
ボソッと言う亮。妻は、無視をしている。そして、亮はペニスを妻の膣口にあてがっていく。角度的に良くは見えないが、今まさに後ろから妻が犯されようとしているのはわかる。

「痛かったら言って下さいね」
亮はそう言うと、腰を前に動かし始めた。
『……ンッ、うぅ、ふ、太いな……』
妻は、軽くうめくように言う。
「スゲぇ……めちゃキツキツっす。痛いですか?」
亮は、腰を前に前に動かしながら聞く。
『へーき』
妻は、素っ気なく言う。すると、亮はさらに腰を押し込んでいく。
『うぅ、ンッ、ま、まだあるの?』
妻は、驚いた顔で言う。亮のペニスは、まだ全部入っていないようで、さらに腰を押し込んでいく。
『うぅ、うっ、ちょ、ちょっと待って、うぅあぁ』
妻は、少し怯んだような声で言う。でも、痛い! と、言う感じではない。亮は、動きをとめながら質問する。
「痛いっす?」
でも、心配そうな感じではない。
『痛くは……ないけど。突き当たりまで来てるから』
妻は、心配そうに言う。
「え? もしかして、そこまで入れたことないんですか?」
亮は、軽く驚いた感じだ。
『ないよ。アンタみたいなデカチン、見たこともなかったし』
妻は、そんな風に言う。
「マジッすか。でも、大丈夫です。奥が痛い子は、この時点で涙目になりますから。逆に、奥に当たってるのに平気って事は、遙香さん奥が感じるタイプですよ」
亮は、断言するように言う。
『なんだよそれ。勝手に決めるなよ』
妻は、少しいらだった口調だ。
「まぁ、すぐわかりますって。じゃあ、動きますよ」
亮はそう言って、腰を動かし始めた。ゆっくりと、前後にストロークするように動く彼。
『うぅっ! ふ、太い……こんな……。うぅ、あっ、擦れて……うぅあっ、な、なんでこんな……うぅあっ』
妻は、亮の動きに合わせて驚いたように言葉を漏らす。亮は、ゆっくりとした動きのまま、腰を前後させ続ける。

「どうっす? 痛くないでしょ。奥、当たるたびにビリビリきませんか?」
亮は、そんな質問をする。
『べ、別に、うぅっ、ちょっと、とめ、うぅあぁっ、とめろ、うぅあぁっ! あっ、あっ、うぅっ!』
妻は、かなり動揺している感じだ。でも、亮は構わずに動きを徐々に速くしていく。妻は、眉間に深いシワを寄せながら、声を漏らさないように頑張っているのがわかる。

「ヤベ。遙香さんの、名器過ぎてすぐイッちゃいそう」
亮は、あまり余裕のない声で言う。
『ウルサい。早くイケって、うぅっ、そ、それもう良いから、奥まで、うぅっ、入れなくて、ひぅっ、いいから』
妻は、言葉が切れ切れになる。でも、痛そうな感じはまるでない。どう見ても、声が漏れるのを必死で我慢しているようにしか見えない。

「またまた~。奥に当たるたびに、キュンって締まってますよ。もっと、感じちゃいましょうよ。奥でイケるようになると、マジで凄いっすよ」
亮は、腰を動かしながら言う。私は、妻に他の男のペニスが入っている状況に、嫉妬と後悔と不安で頭が混乱気味だ。でも、ペニスだけはさっきから何度も何度も脈を打つようにしていきり立っている。
私は、我慢出来ずにペニスをしごき始めてしまった。妻が寝室のベッドで、他の男にバックで突かれている……。そして夫の私は、寝室の外から覗いてオナニーをしている……。こんなのは、まるで想像していなかった光景だ。

『そ、そんなの良いから、早く出せって。別に、気持ち良くもなんともないんだから』
妻は、とろけた声でそんなことを言う。でも、まるで説得力がない。

「はいはい。じゃあ、ちゃんと動きますね」
亮はそう言って、腰の動きを変えた。さっきの動きは、慣らし運転というか、様子を見るための動きだったようで、今の亮の腰の動きは、かなり力強くて早い。

『うぅっ! うぅあっ、あっ、ん~っ! や、やめろって、早くイケって、うぅっ、あっ、あんっ、アンッ!』
妻は、徐々にあえぎ声に代わっていく。もう、声を我慢するのも難しくなってきているようで、可愛らしいあえぎ声が漏れている。私は、バックで突かれてユサユサ揺れる美乳を見ながら、無我夢中でペニスをしごき続ける。

「ほら、もっと声だしてっ」
亮は、そんな言葉をかけながら、腰の動きをさらに加速する。単純に早くするだけではなく、不規則な動きも混じり始めている。ストロークを浅くしたかと思えば、急に奥まで入れる、そして、奥まで入れた状態で、腰をこすりつけるように動かしたりもしている。
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友達の部屋の隣でやりまくってるカップルは俺の彼女だった

大学入学してすぐに彼女が出来た。
彼女いない歴が年齢の俺は浮かれまくった。

そして一ヶ月後には初体験。

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[ 2019/09/18 22:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた5(転載禁止)

前回の話

まさみは、ソファの上で四つん這いになっている。その顔には、アキオがぶっかけた精液が付着したままだ。顔面を、他人の精液でドロドロにしたまさみを見て、私は強い興奮を感じなて激しく勃起していた。

「本当に良いのか? 俺はもう満足してるぜ」
アキオは、ペニスをまさみの膣口にこすりつけながら質問してきた。私は、言葉が出てこない状況ながら、黙ってうなずいた。
すると、アキオは薄く笑った後、
「良いってさ。じゃあ、このまま入れてみなよ」
と、まさみに指示をする。まさみは、焦れたような顔で、
『イジワル。パパ、ゴメンね。アキオさんの大きいおちんちん、入れちゃうね』
と、言った。そして、私と目が合ったまま腰をアキオの身体にくっつけていくように動かす。

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[ 2019/09/18 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

職場の先輩の奥さんを、公認で巨根で寝取ることに2

腰を動かすたび脳から快楽物質がバンバン放出されて、マジで気が狂いそうだ。「ああっ!…ううっ!…奥まで…当たってる…」音漏れを気にする必要がないからか、奥さんはかなり大胆にヨガる。しかも俺のピストンに合わせて腰をクイックイッと突き出してくるし。

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[ 2019/09/18 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

たった一度、他人棒に妻を貫かせた結果、ガバマンに……

私は45歳のサラリーマンです。家族は妻(40歳)と中学3年の女の子がいます。
私には昔から変な妄想があって愛する妻が目の前で犯されることに異常に興奮するのですネットで愛好者の話や女性の体験談を夢中でむさぼり読んで興奮しています。

マンネリ化した夫婦生活を活性化する為に今回、思い切って体験することにしました。

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[ 2019/09/18 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ロリ系風俗のはずが、人妻でなおかつ元同級生が出てきた

先日実家に帰った時、ラブホに呼びました。
いくら地元とはいえ、もう30になるのでロリ系の店で知り合いが来るとは思っていなかったんですが…電話してから待ち時間があったのでめったに入れないジャグジーに浸かっていると、呼び鈴がなりました。
自分はそのまま包茎チンポ丸出しで体を拭きながら嬢を迎えました。

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[ 2019/09/17 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※不妊に悩んだ末の、究極の選択

嫁のみな実とは、結婚して5年ほど経ちます。
大学生の頃から付き合っていて、卒業と同時に家業を継ぐために実家に戻った私にくっついて、片田舎まで嫁ぎに来てくれました。

みな実は、実家が結構な名家と言う事もあり、お嬢様育ちでおっとりしている感じです。
ルックスは、アナウンサーの田中みな実にとても良く似ていますが、あれほど計算高い感じではありません。
文句も言わずに片田舎での生活をしてくれています。

家業の経理などを手伝ってもらっていますが、私の両親も、みな実の両親も、半端ではないほど子作りへのプレッシャーをかけてきます。
やはり、田舎はなんだかんだ言って、子供を作らないと白い目で見られますし、みな実も一人娘なので、そっちの実家の期待も大きすぎるモノがあります。

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[ 2019/09/17 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

家庭の事情で夜のバイトをしていますが、お客さんとカップル喫茶にイキました

かなり前になりますが、家庭の事情でお金が必要になり、夜のバイトをすることにしたんです。

夜のバイトといっても風俗ではなく、ラウンジ系の飲み屋で週に3回だけ働いていた時に知り合ったお客さんとちょっとエッチな関係になったことがあります。

ただ、ラブホに行く関係ではなく、ちょっと刺激的な体験もして今思い出してもドキドキします。

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[ 2019/09/17 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

職場の若いヤツの部屋に、ミニスカートの妻を送り込んだ結果

工場の若い奴が風邪で休んだので見舞いも兼ね寮へ訪ねて見ました。
彼、染島圭君19歳、去年入社の寮住まいです。
以前なら空部屋も無いくらいいっぱいだった寮も、今は数人だけで管理人も居ない状態なんです。

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[ 2019/09/17 12:10 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

花火大会で人混みの中で中出しされ寝取られた子無し人妻の私

27歳の子供のいない人妻です。夏に花火大会に行った日のことです。真っ暗闇な人混みの中で偶然スペースを確保出来ました。腰ぐらいの高さの手すりに寄っかかって花火が見れて、すぐ後ろではすごい人の群れなんでラッキーでした。

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[ 2019/09/16 22:02 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由2(転載禁止)

前回の話

私は、あまりの快感にうめき声をあげてしまった。そして、こんな状況で、直人って誰だ? と、思っていた。涼子は、ディルドでイク時、確かに直人と叫んだ。それは、心当たりのない名前だ。

画面の中では、涼子がディルドを膣に差し込んだまま、グッタリと横たわっている。どう見ても、かなり膣奥深くまで入り込んでいる。

涼子は、性交痛があるはずだ。それが原因で、ここ何年も私とまともにセックス出来ていない。そういうことだったはずだ。それなのに、涼子はあんなに大きなディルドでオナニーをしている。痛みなんて、まるで感じていないような動きだった。

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[ 2019/09/16 20:04 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻の無二の親友を、妻の目の前で調教しました

思わぬ経験でしたが告白します。

私:40歳。
妻:38歳(子供2人)。
アイ:妻のママ友、39歳(子供1人)。

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[ 2019/09/16 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

母校の部活の遠征でなぜか引率の女教師と同じ部屋で寝ることに

今から約10年くらい前、大学を卒業して社会人になったばかりの頃のことだ。

当事俺は、東京から地元にUターン就職し、週末の土日は母校の高校の柔道部のコーチをしていた。

顧問の先生(男)とは高校在学中も卒業後も仲がよく、地元に帰って来たなら時間がある時でいいから部活の面倒をみてくれと言われ、ちょくちょく母校に顔を出すようになった。

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[ 2019/09/16 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼との朝帰りがきっかけで、父に寝取られた私

半年ほど前、私はメールで知り合った彼がいました。

二人は近い将来結婚しようと、誓い合っていました。

彼は一つ上で、高校を卒業しても定職に就かず、アルバイトなどをやっていました。

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[ 2019/09/15 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※兄貴が出張でいない夜、兄嫁の秘密を知ってしまった俺は

俺は、大学に通うために兄貴の家に下宿している。俺と違って優秀だった兄は、東京の大学に行くと、そのまま上場企業に就職して一気に出世し、ビックリするくらいに綺麗な人と結婚までした。
そして、30歳になる前に、恵比寿にマンションを買った。絵に描いたようなサクセスストーリーという感じで、弟としては誇らしいと思う反面、プレッシャーも感じていた。

一回りも年が違うので、兄は昔から俺を可愛がってくれたし、両親も兄と俺を比べるようなことはしなかった。でも、俺は勝手に劣等感のようなものを感じていた。大学はかろうじて同じ大学に合格したが、学部的には俺の方が劣る。世間的には、優秀な兄弟という風に思われているみたいだけど、兄貴には勝てる気がしないなと思っているこの頃だ。

『あっくん、朝だよ〜。遅刻しちゃうわよ〜』
兄嫁のみことさんは、毎朝ノックも無しに部屋に入ってきて、布団をめくり上げて起こしてくる。俺は、慌てて朝立ちした股間を隠すのが日課だ。たぶん、俺の勃起したチンポに気がついているとは思うが、見てみない振りをしてくれる。

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[ 2019/09/15 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

私の行っている会社は、二組の夫婦が毎月乱交パーティーを開いています

専門学校に通う20才の学生です。去年の6月から、講師の先生の紹介で小さなデザイン会社でバイトをしています。

その会社は、二組の四十代の夫婦が共同経営していますが、夫婦だけでなく、出入りの女性カメラマンや取引先の人まで巻き込んだ乱交パーティーを毎月開いて開いています。

【続きを読む】
[ 2019/09/15 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

まだ元彼と縁が切れてなくて、たまに会ってはよくHをしています

私は22才でもう主婦です。
実はできちゃった結婚で1才になる娘がいます。
でも実はまだ元彼と縁が切れてなくて、たまに会ってはよくHをしています。

その元彼との話をします。
休みのときなどは旦那は実家の両親に娘を会わせるためによく連れて行きます。

【続きを読む】
[ 2019/09/15 12:15 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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