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妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた5【ブロマガ】

前回の話

悦治はめぐみちゃんの言葉の通り、すぐに服を脱ぎ始めた。あっという間に全裸になると、ピンク色のウィッグにザーメンがかかったままの麻衣ににじり寄っていく。勃起したペニスは天井を向いてそそり立っていて、本当に立派な大きさをしている。

麻衣は、アメスクのエロいコスプレ姿で悦治を見上げている。その顔は、いつも私に見せるようなほがらかなものではなく、媚びた牝のような表情だ。
悦治はすっと身体を低くすると、麻衣の顔に顔を近づける。そして、キスをしようとする。

『そんな事していいの? めぐみちゃん見てるよ』
麻衣は、うわずった声で言う。悦治は一瞬怯んだ顔になり、めぐみちゃんの方を見る。
『いいよ〜。私も後でパパさんといっぱいしちゃうから』
めぐみちゃんは、カメラを構えたままそんな事を言う。私は、あまりにもロリな彼女とのキスを想像して、禁断の扉を意識してしまった。私は、麻衣に何も不満はない。でも、青い果実を味わったことがない私が、めぐみちゃんとセックスをしてしまったらどうなるのだろう? ハマらない自信がなかった……。

悦治は、麻衣に向き直った。
『私、人妻だよ? しちゃうの?』
麻衣は口調とは裏腹に、誘うような言い方だ。私は、さっき麻衣がめぐみちゃんとキスするのを見た。でも、相手がまだ幼い女の子ということもあり、嫉妬はしなかった。逆に、もっと見たいと思ったくらいだ。でも、私以外の男性とキスをするのは、考えただけでも胸がザワザワしてしまう。

悦治はゴクッと生唾を飲み込み、麻衣に唇を重ねていった。唇が触れる瞬間、麻衣はスッとあごを上げて目を閉じた。自分の嫁が、他の男に対してキス待ちの顔をする……。私は、勃起しきったペニスがさらにビクンと脈打つのを感じていた。

目を閉じた麻衣に、悦治はキスをした。悦治はすぐに麻衣のことを抱きしめ、舌を使って濃厚なキスを始める。麻衣もナチュラルな動きで悦治に抱きつき、舌を絡めるようなキスをしている。

パッと見、ピンクのウィッグにアメスクのエロいコスプレをしているので、麻衣には見えない。でも、私の目の前で濃厚なキスをしているのは、間違いなく私の嫁だ。

めぐみちゃんは、そんな二人を撮し続ける。どんな気持ちなのだろう? 自分の恋人が目の前で他の女性とキスをしているなんて、普通は耐えられないはずだ。

長い時間、濃厚なキスが続く。時折、二人の舌がチラチラ見え隠れする。私は、勃起しすぎて破裂しそうだった。
すると、麻衣がキスをしたまま悦治のペニスに手を伸ばした。指を絡めるようにして悦治の太いペニスをまさぐる。思わずうめく悦治。すると、麻衣はそのまま悦治の乳首を舐め始めた。

私以外の男性の乳首を舐めながら、ペニスを手コキする麻衣……。エロいコスプレにピッタリの痴女っぷりだ。
『本当に太いね。指、ギリギリだよ』
麻衣はそんな事を言う。悦治のペニスは、麻衣の指がギリギリ回りきるかどうかという太さのようだ。私のペニスなんて、麻衣の指でもしっかりと回りきるし、親指と中指の第一関節同士が重なるくらいだ。

あんな太いモノを経験したら、私のものでは感じなくなるのではないか?

私は、急に怖くなってしまった。麻衣は私の心配をよそに、悦治をベッドに寝かせていく。そして、乳首をイヤらしく舐めながら、ペニスを手コキし続ける。溢れた我慢汁を亀頭に塗りつけ、拡げていくような動きをする麻衣。

「気持ち良いよ。麻衣ちゃん、上手だね」
悦治がそんな事を言うと、麻衣は照れ臭そうに笑う。でも、めぐみちゃんはすねたような顔になっていた。私は、可愛いなと思いながらも、だったら麻衣とセックスなんてさせなければいいのにと思う。


『舐めるね』
興奮した声で言うと、麻衣は悦治のペニスに顔を近づける。そして、舌を伸ばしてカリ首をペロッと舐めてしまった。私は、思わず目を閉じた。他の男のペニスを舐める姿なんて、見たくない……。そんな気持ちだった。でも、気持ちよさそうな悦治のうめき声を聞き、すぐに我慢出来ずに目を開けた。

麻衣は、太いペニスを丹念に舐めている。上気した顔で、夢中という感じだ。そして、舐めているとよくわかるが、悦治のペニスは小顔の麻衣の顔と同じくらいの長さに見えた。あれだけ大きいと、本当に誇らしいだろうなと思う。銘刀……と同じだろうなと思う。

「麻衣ちゃん、気持ち良いよ。舌、長いんだね」
悦治がそんな事を言う。言われて気が付いたが、麻衣は舌が長いかも知れない。キスで舌が絡みついてくるときも、結構喉の奥の方まで来る感じがある。
『なんか、大きすぎるから変な気持ちになっちゃうね』
「入れて欲しくなっちゃった?」
おどけたように言う悦治。
『バカ。痛かったら言ってね』
そう言って、口を目一杯開けて悦治のペニスをくわえ込む麻衣。 本当にギリギリな感じだ。痛いというのは、どうしても歯が当たってしまうという意味だろうなと思った。

麻衣は頭を振りながら、悦治のペニスを責め立てる。太すぎてやりづらそうに見えるが、器用にこなしている感じだ。
「気持ち良いよ。やっぱり上手だね」
悦治はそんな事を言う。一応、悦治のペニスをくわえるのは初めてという設定のはずなのに、ついそんな事を言ってしまう悦治。そそっかしい彼らしい。私は、大丈夫かな? と思いながらめぐみちゃんを見たが、矛盾には気がついていないようだった。

めぐみちゃんは、夢中で写真を撮り続ける。青いウィッグに、麻衣とおそろいのアメスクのコスチュームで、ウィッグにぶちまけられたザーメンもそのままだ。でも、悦治が麻衣を褒めるとやっぱり面白くないようで、顔にはっきりと出てしまっている。

「麻衣ちゃん、シックスナインしようよ」
悦治はそう言って、身体を動かして体勢を変えようとする。麻衣は、ビックリしたような目をしたが、それでも悦治のペニスをくわえたままだ。そのまま、なし崩し的にシックスナインの体勢になってしまった二人。

麻衣が悦治の顔にまたがるような格好になっている。悦治は、おもむろに麻衣のショーツを脱がせると、アソコを舐め始めた。麻衣は、ペニスをくわえたままビクッと身体を震わせる。私は、私とですらほとんどしないシックスナインをしている麻衣を見て、激しい嫉妬を感じてしまった。

麻衣は、甘いうめき声をあげながらフェラチオを続けていく。悦治は撮影されているのを意識してか、麻衣のアソコを拡げるようにしてクリトリスを舐め続ける。

そんな光景を撮影し続けるめぐみちゃんは、上気した顔でモジモジし始めている。強く内股にして、アソコを刺激するような格好のまま撮影を続けるめぐみちゃん。すると、少ししてから私の方にやって来た。
『触ってください』
めぐみちゃんは、撮影を続けながらも、私に切なげな声でおねだりをしてくる。私は、ドキッとしながらも迷ってしまった。彼女は、私が手を出していい年齢ではない。でも、私は理性が効かず、撮影を続けるめぐみちゃんの後ろから手を回し、ブラからこぼれている胸を揉み始めた。それは、想像していた通りの感触で、柔らかいけど芯が固いというような、この年齢の少女特有のモノだった。

私は、夢中で青い果実を揉み続けた。きっと、この先二度とないチャンス……そんなことを意識しながら、夢中で揉み続けた。
『ううっ、フゥ、うぅあぁ、気持ち良いぃ』
めぐみちゃんは、カメラを構えたまま気持ちよさそうな声をあげる。私は、凄く背徳的な事をしているような気持ちになっていた。一回り以上も年下のめぐみちゃん。まだ、高1くらいだろうか? 私は、欲情のままに胸をまさぐり、乳首にも指を伸ばしてみた。すでにカチカチになっている小さな乳首は、やっぱり独特の弾力があって若さを感じた。

目の前では、夢中でシックスナインを続ける2人がいる。私は、嫉妬を感じながら、それをぶつけるようにめぐみちゃんの乳首を責め続ける。
『ダメぇ、乳首気持ち良いっ! イッちゃう、悦治くん、めぐみイッちゃうっ』
めぐみちゃんは、敏感な身体を震わせながら悦治に声をかける。
「あぁ、そんな……」
悦治は、泣きそうな顔でこちらを見てうめくように言う。

『ダメぇ、止めちゃダメっ、もう少しなの、イキそうなの!』
麻衣が、切ない声で言う。悦治が舐めるのを止めたので、焦れているようだ。悦治は、慌てて麻衣のアソコを舐め始める。

『パパさん、おまんこも触ってください』
めぐみちゃんが、あどけない声で言う。私は、背徳感がピークだった。まったく無毛のアソコ。剃った痕すら見当たらない。まるで幼い子供のような秘部だ。でも、クリトリスのところだけぷっくりと膨らんでいるのがわかる。こんなにロリっぽい彼女なのに、クリトリスだけは大きい……。ギャップがたまらなく卑猥だなと思った。

私は、この期に及んでもまだ撮影を継続するめぐみちゃんのクリトリスに、指を這わした。すでに皮からはみ出ているクリトリスは、触るとすでに固くなっているのがわかる。私は、痛くないように気をつけながらこすり始めた。
『あっ、あっ、ンッあっ、気持ち良いっ! クリトリス気持ち良いっ!』
めぐみちゃんは大げさにも思えるような声であえぎ始める。私は、めぐみちゃんの反応の良さに有頂天になってさらにまさぐり続ける。濡れてグチャグチャになっているめぐみちゃんのアソコ……。まだ幼い秘穴は、すっかりと雄を受け入れる準備が出来ている感じだ。

『イクッ! パパ、イッちゃうっ! ごめんねっ、イクッ!!』
麻衣がそんな事を言いながら身体を震わせた。チラッと見えた麻衣のアソコは、めぐみちゃんのアソコと同じくらい濡れていた。麻衣はベッドに横たわり、幸せそうな顔でグッタリしている。ウィッグとメイクだけで、まるで別人だ。すると、悦治がめぐみちゃんからカメラを受け取り、
「交代するよ」
と言った。めぐみちゃんは、すぐに私に抱きついてキスをしてきた。まだ幼さの残る舌を差し込んでかき混ぜてくるめぐみちゃん。私は、とっさに舌を絡めてかき混ぜてみた。

「あぁ、めぐみ……」
悦治はうめくようにめぐみちゃんの名前を呼びながら、シャッターを切り続ける。私は、麻衣が見ている前で他の女の子とキスしている事に、罪悪感を感じていた。でも、今さらお互い様だという気持ちで、夢中でめぐちゃんの舌を吸い続けた。

めぐちゃんは私とキスをしながら、器用に私の服を脱がせていく。あっという間に全裸に剥かれた私。勃起したペニスがそそり立っているが、悦治と比べるとあまりにも貧相だ。

『私にピッタリサイズだね』
めぐみちゃんはそんな事を言って、いきなり私にまたがって入れてしまった。熱くてキツキツの膣肉をかき分け、私のペニスは根元まで入ってしまった。それは、未経験の感触だった。キツくてやたらと熱い……そんな感じだ。まだヒダがうねる感じもなく、のっぺりとした印象がある。でも、締めつけが強烈だった。
なによりも、16の女の子に入れてしまっているという背徳感が、快感を強烈なものにしているようだ。
『うぅっ、気持ち良いっ、すごく固い』
めぐみちゃんは、気持ちよさそうに声をあげる。本当に気持ち良いみたいだ。私は、嬉しくなってしまった。でも、慌てて、
「ダメだって、コンドームしないと!」
と言った。この胸の大きさで、初潮が来ていないということはないだろうなと思ったからだ。

『大丈夫だから、動いてください』
めぐみちゃんはうわずった声で言う。私は、思わず悦治の方を見てしまった。でも、悦治は私が見ていることなど気がついてもいないように写真を撮り続けている。結合部のアップや、めぐみちゃんの顔のアップを撮り続ける悦治。彼の股間は激しく勃起している。すると、麻衣が悦治のペニスをフェラチオし始めた。撮影する悦治のペニスをくわえる麻衣……。それだけでも衝撃的な姿だが、麻衣は自分のアソコまでまさぐっている。フェラチオしながらオナニーをする麻衣……。とても、いつもの清楚な麻衣とは思えないような卑猥な行動だ。

私は、夢中で腰を突き上げた。すると、めぐみちゃんはあどけない顔を快感に歪めて、
『あっ、あっ、気持ち良いっ! パパさんのこすれて気持ち良いっ!』
と、あえぎ続ける。こんな年齢でも、すっかりとセックスの快感を知っているめぐみちゃん。悦治は、どれだけめぐみちゃんを仕込んだのだろう? ひどい大人だと思う。

私は、夢中で腰を突き上げ続ける。本当に、いままで経験してきたどの膣よりも気持ち良い気がしてしまう。私は、吸い寄せられるようにめぐみちゃんにキスをした。麻衣の目の前で、悦治の彼女と対面座位で繋がり、キスをしながら腰をふる……。イケないことだなと思いながらも、麻衣が悦治のペニスをくわえている姿を見て、そんな気持ちも吹き飛んでいく。

『イッちゃうっ! パパさんのおチンポ気持ち良いっ! 悦治くん、イッちゃうっ! パパさんのおチンポでイッちゃうっ!』
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ブロマガって何?

田舎に嫁いできてくれた嫁が、久しぶりに同窓会に行った【ブロマガ】

嫁の梨花とは結婚して5年ほど経った。まだ二人ともぎりぎり20代ということもあり、子作りはもう少し後かな? と思っている。梨花と知り合ったのは、大学で上京していたときのバイト先だ。お互いに一目惚れみたいな感じだった。

そして、結婚を機に俺の田舎まで嫁いできてくれたので、俺はなんとなく申し訳ない気持ちで、尻に敷かれがちな日々を過ごしている。でも、毎日梨花と一緒に過ごせるのは、幸せだなと思う今日この頃だ。

梨花は小柄で胸が大きい。今どきの基準だと、巨乳と言うには少し足りない気はするけど、デカすぎるのも気持ち悪いと思っている俺には、ちょうど良い大きさだと思う。

「こんな田舎に来てくれて、本当にありがとうな」
こんな風に、梨花にお礼を言うのが当たり前になってしまった感じがある。
『全然平気だよ。人混みもないし、すっごく住みやすいよ!』
梨花は、申し訳ないと持っている俺に気を使ってくれているのか、いつも明るくそう言ってくれる。でも、実際に梨花は楽しそうに毎日を送っている感じはある。ヨガ教室に行ったり、野菜を育てたり、充実した毎日を送っているように見える。俺の仕事が結構特殊で、収入が良いのもプラスに働いているのは間違いないと思う。

そんな俺の楽しみは、やっぱり梨花とのセックスだ。梨花は、下ネタを振るのがためらわれるようなタイプの、清純系のルックスをしている。それなのに、セックスはかなり積極的だ。テクニックがそれほどあるわけではないけど、喜ばせようと一生懸命にしてくれる。

『ねぇ、気持ち良い? ここは?』
そんな事を言いながら、俺のペニスを舐めている梨花。カリ首や尿道口、睾丸なんかも舐めてくる。とにかく、俺のことを気持ち良くさせたい……そんな風に思ってくれているのが感じられる。俺は、気持ち良いということと、それ以上されたらイッちゃうよということを言って攻守を交代した。
すでに下着だけになっている梨花をベッドに寝かせると、潤んだ目で俺を見つめてくる。結婚して5年、交際期間を含めると7年経つのに、いまだにこんな目で俺を見つめてくれる梨花。本当に、良い子と結婚出来たなとあらためて感謝する瞬間だ。

俺は、彼女のことを見つめながらキスをする。梨花は、唇が触れる瞬間にスッと目を閉じる。そして、俺が舌を絡めていくと、少し遠慮がちに舌を絡めてくる。しばらく梨花とキスを続け、ブラの上から彼女の胸を揉み始める。柔らかくて、ずっしりとした感触にドキドキしてしまう。

『ンッ、ふぅ……。タカ君、舐めて欲しい……』
梨花は、そんな風におねだりをしてくる。奥手で恥ずかしがりなクセに、ちょっとの愛撫ですぐに火がついてしまう。そんな二面性も、俺はたまらなく好きだ。

俺はブラを外さずに、わざと乱暴に下に引き下げた。すると、梨花の胸がブルンと剥き出しになる。
『あっ、うぅっ』
梨花は、興奮したような声を上げる。少し乱暴にされると、興奮してしまうようだ。俺は、そのまま梨花の乳首にむしゃぶりつき、すでに固くなっている乳首を舐め始める。同時に、剥き出しになった胸を少し強めに揉み始める。犯している、とまではいかないけど、ちょっと荒々しいやり方だ。梨花は、すっかりと顔をとろけさせている。

ドMというか、レイプ願望があるというか、彼女のキャラクターからはギャップがある性癖だと思う。
でも、俺もすっかりと火がついてしまい、強引に彼女を四つん這いにし、ショーツを乱暴に引きずり下ろしていく。
『うぅあぁ、ダメぇ、タカ君、もう欲しいっ!』
梨花は震える声でおねだりをしてくる。俺は、慌ててペニスを剥き出しにし、コンドームをつけた後、梨花のアソコに押し当てた。すると、腰を俺に向かって押しつけてくる梨花。もう、早く入れて欲しくてしかたないみたいだ。俺は、可愛い梨花がこんなにもはしたない行動を取る瞬間が、たまらなく好きだ。
俺は、少し焦らした後、一気に根元まで挿入した。梨花は、背中をのけ反らせるようにしながら、
『んふっ! うぅあっ、入ってきたぁ』
と、梨花は気持ちよさそうにあえいでくれる。俺は、梨花のお尻を鷲づかみにして荒々しく腰を振り続けた。

『あっ、あっ、激しいっ、ダメっ! 気持ち良いっ! もっと、お尻叩いてっ』
梨花は興奮しきった声でそんなおねだりをする。俺は、平手でピシッと梨花のお尻を叩く。
『んぐっ、うぅっ! 気持ち良いっ。もっと、もっとしてっ!』
梨花のお尻は叩いて赤くなってしまっているが、興奮は倍増したみたいだ。強烈に締めつけてくる膣の気持ちよさに逆らえず、俺はあっけなくイッてしまった。

『うぅっ、イクッ! うぅあっ!』
俺がイクのに合わせて、梨花もイッてくれた。いつもの事ながら、本当に嬉しいなと思う。気持ちが一つになったような気持ちだった。

『凄く気持ち良かったよ』
梨花は、俺に抱きついて甘えた声で言う。俺は、俺も気持ち良かったよと言って、梨花を抱きしめた。

こんな風に、結婚して5年経っても、いまだにラブラブな日々を送っている。

そんなある日、テーブルの上に手紙が置いてあるのを見かけた。それは、梨花の高校の同窓会の案内だった。出欠の返事もせず、置きっ放しになっているみたいだ。

「同窓会、行かないの?」
俺は、夕食の時に梨花に聞いてみた。
『えっ? あ、うん。だって、遠いし、お金かかっちゃうし』
梨花は、歯切れが悪い。行きたいのに、あきらめたという感じがする。俺は、気にせずに行って来なよといった。

『でも、タカ君の夕ご飯もあるし、離ればなれは寂しいよ』
梨花はそんな事を言ってくれる。
「いや、たまには実家にも帰らないと。2〜3泊してきてもいいよ。おじいちゃんのところにも寄りなよ」
そんな会話をして、結局梨花は里帰りをかねて同窓会に行くことになった。

でも、あれだけ積極的に行けと言っておきながら、いざ梨花が同窓会に行くと決まると、心配な気持ちも湧いてきてしまった。元カレとかはいないんだろうか? 昔好きだった人と会ったりしないのだろうか? そんな、よくある寝取られ話みたいな展開を想像してしまった。

梨花に限ってそんな事はあり得ないと思うけど、男心なのか、そんな心配が頭から離れない。

そんな心配をよそに、あっという間にその日は来てしまった。梨花は、涙目で俺に抱きついてくる。考えてみれば、梨花と離れるのは1年ぶりくらいだ。俺も、少し涙目になってしまった。

『毎日電話するね。浮気しちゃダメだよ』
梨花は、真面目な顔で言う。たかが3日間なのに、まるで遠距離恋愛にでもなるみたいな感じだ。俺は、するわけないじゃんと言って、彼女にキスをした。

そして、本当にその日の夜に電話がかかってきた。無事に実家について、おじいさんの家にも行って来たそうだ。家を出るときの泣きそうな感じは消えていて、楽しそうだ。なんだかんだ言っても、いざ実家に戻ればそれは楽しいと思う。俺も、久しぶりの一人の夜を、ゲームをしたりエロビデオを観たりして過ごした。

2日目も、朝と昼に電話がかかってきた。浮気してなぁい? と、可愛らしく聞く梨花。俺は、家でゆっくりしているよと言った。実際に、家でゴロゴロするだけの休日だった。

そして、夕方同窓会に行ってくるという電話があり、俺は心配な夜を過ごし始めた。でも、夜の10:30くらいに電話があり、少し酔っ払った感じはあったけど、同窓会終わったよ〜と、電話があった。

俺は、ホッとしながらも、少し拍子抜けしていた。
「気をつけて帰りなよ」
と言う俺に、
『うん。明日、駅まで迎えに来てね!』
と、甘えた声で言う梨花。俺は、可愛いなと思いながら、了解と答えた。

そして、俺はホッとしたのもあってか、すぐに寝てしまった。ふと真夜中に目が覚めた。一瞬、梨花がいないのに焦ったが、里帰りしていることを思い出して苦笑いをした。スマホを見ると、とくに着信もlineもなかった。俺は、とくに何も考えずにそのまま寝た。

ハッと目が覚めると、もう11:00を過ぎていた。いくら休みの日とは言え、寝過ぎたなと思いながらスマホを見る。すると、梨花から何の連絡もなかった。俺は、梨花も寝過ごしているのかな? と思いながら、少しイヤな予感がしていた。

電話をかけると、結構コールが鳴った後、寝ぼけた声で梨花が出た。
『ん……おはよ。ごめんね、いま起きた』
「俺もさっき起きたところだよ」
『へへ。同じだね。浮気してない?』
起きてすぐ言う言葉じゃないなと思いながらも、俺は可愛いなと思った。そして、するわけないじゃんと答える。
『よかった……。じゃあ、夕方ね』
まだ眠そうな声の梨花。俺は、寝ちゃダメだよと言って電話を切った。

そして、夕方になり、駅まで彼女を迎えに言った。梨花は、駅で俺に会うなり駆け寄ってきて抱きついてきた。まるで、何ヶ月も会っていない恋人同士みたいだ。
『会いたかったよ』
梨花は泣きそうな声で言う。俺は大げさだなと思いながらも、俺もだよと言って、彼女の手を握って歩き始めた。
『帰ったら、浮気してなかったかチェックするからね』
ニコニコと上機嫌で言う梨花。俺は、今夜は激しいセックスになりそうだなと期待した。

そして、帰ってそれぞれお風呂に入り、寝室で抱き合ってキスをした。
『ごめんね。生理になっちゃったから、お口でチェックするね』
そう言って、俺のものをフェラチオし始める梨花。少しガッカリはしたが、梨花が一生懸命にしてくれると、あっという間にイキそうになってしまう。
そして、俺がイキそうと言うと、梨花は俺のものを口から出して手でしごいてくれた。すぐに、強烈な快感とともに射精をした。
『いっぱい出たね。浮気はしていないみたいだね』
と、梨花は笑顔で言い、ティッシュで拭いてくれた。

これで、久々の里帰りと同窓会は終わったはずだった。それが、1週間ほどしたある日、偶然、梨花がデータ用のブルーレイディスクを引き出しの奥の方に隠しているのを見つけてしまった。

俺は、見つけた時は、何だろう? 映画とかドラマかな? くらいにしか思わなかった。そして、梨花が買い物に出かけていていないこともあり、何の気なしにリビングのレコーダーにセットして再生を始めた。

すると、画面いっぱいに、制服を着た梨花が映った。
『ちょっと、恥ずかしいって! なに撮ってんの!?』
と、カメラに向かって言う梨花。一瞬、昔の動画かな? と思ったが、顔も髪型も今の梨花だ。

かなり使用感のある制服。多分、高校の時のブレザーだと思う。それを着た梨花が、画面に向かって少し照れたような顔でしゃべっている。俺は、理解が追いつかなかった。

「似合ってるって。記念だよ、記念」
「制服着てると、まだ現役でもいけそうだな」
「梨花って、こんなに可愛かったっけ?」
少なくても3人の男性の声がする。すると、カメラが動いて男が2人座っているのが映る。その男性2人も、制服を着ていた。でも、2人とも結構な大人……というか、たぶん梨花の同級生だ。

『そう? でも、ちょっとキツいかな? こことか、ここが苦しい』
そう言って、ウェストと胸を指さす梨花。男3人と梨花1人なんだろうか?

「そうだよな? やっぱりおっぱいデカくなったよな?」
「太った?」
男達が言う。
『失礼な! でも、ちょっとだけ太ったかも』
梨花は、楽しそうだ。口調や顔の赤さで判断すると、結構酔っ払っているように見える。

『裕子達まだかな? 遅いよね』
梨花はそんな事を言う。
「もうすぐ来るでしょ」
「先に始めてようぜ」
そんな事を言って、テーブルの上のビールを開け始める男達。そして、カメラはどこかに置いたのか、固定アングルに変った。

何となく状況がつかめた。同窓会後の2次会を、誰かの家でしている感じだと思う。そして、昔の制服を着ようというノリになったのだと思う。まだ梨花の女友達は合流していないみたいだ。

俺は、少しホッとした。男3人の中に、制服を着た梨花が1人でいるという状況を見たときには、乱交でも始まってしまうのかと肝を冷やした。

俺は、それでも続きが気になってしまったので、動画を止めることなく見続けた。4人は、楽しそうにローテーブルを囲んで、床に座って飲んでいる。

会話も、昔話ばかりだ。俺は、昔の梨花はこんな感じだったのかな? と、軽い嫉妬を感じながら見続けた。

「そういえばさ、旦那とはエッチしてる?」
『えっ? そりゃしてるよ。夫婦だもん、当たり前でしょ? 健吾は? まだ子供いないんでしょ?』
「してるよ。たまにこいつらも呼んで盛り上がってるぜ」
『まだそんな事してるの? ていうか、奥さんを?』
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ブロマガって何?

夫とセックスした次の日は、息子にお仕置きされる日です完【ブロマガ】

前回の話

夫は自分だけイッてしまうと、そのまま寝室に移動してベッドに潜り込みました。私は、すぐに寝息を立て始めたのを見て、軽い失望を感じていました。ペニスが短くて細いのはしかたないにしても、もっと前戯や後戯に時間を使ってくれてもいいのになと思っていました。

夫は満足げにスヤスヤと寝ていますが、私は中途半端に子宮口を刺激され、欲求不満でモヤモヤしていました。そして、明日の息子のお仕置きを期待しながら、一人で自らを慰め始めました。

クリトリスは固くしこっていて、すでに包皮から半分以上顔を覗かせています。私は、はしたないなと思いながらも、夢中でクリトリスをこすり続けました。
すぐに気持ち良くなり、声が漏れそうになるのを堪えながら、私は自分の指を二本も膣中に入れていきます。そして、Gスポットの辺りを必死でこすっていきました。

(あぁ、ダメぇ、もっと太いのが欲しい。こんなんじゃ、全然足りない)
私は、そんな事を思いながらも、声を出さないように必死でした。すると、かすかにドアの方から人の気配がします。私は、まさか? と思いながらもドアの方を見ると、音もなくドアが開きました。そして、息子が入ってきました。

息子は、なんの躊躇もなく私のベッドに潜り込んできて、私に抱きついてきます。私達の寝室は、シングルベッドを2つ並べたような格好です。ですので、息子がベッドに乗ってきても、夫は気がつかないかも知れません。でも、いくらベッドが別とは言え、ほとんどくっついている状態なので、私は気がつかれないかとドキドキしてしまいました。でも、同時に子宮の奥がキュンとうずくのを感じました。

息子は、荒い息遣いのまま一言も口をきかずに、後ろから私に抱きつきます。私のお尻に、彼の大きくなったペニスが当ります。それだけで、私はもう頭の中がペニスの事だけに染まってしまいました。

そして息子は、私のパジャマのズボンを脱がせてきます。脱がせると言うよりも、引きずり下ろす感じです。同時にショーツまで引き下ろされ、私はお尻丸出しの状態になってしまいました。すぐ目の前には、気持ちよさそうに眠る夫……。でも、私は息子の事を止めるどころか、お尻を突き出すような格好をしてしまいました。そして、息子もパジャマのズボンを脱ぐような気配がした次の瞬間、私の膣に一気に太いペニスが入ってきました。それは、そのまま私の子宮口に到達し、それだけではなく、強く子宮口を押してきました。
私は、声が出そうになるのを必死で抑えながら、オルガズムに達してしまいました。ガクガクッと痙攣でもするように震える私の太もも。まったくコントロールが効きません。すると、息子がゆっくりと腰を動かし始めました。

夫とした直後なので、余計に息子のペニスの大きさが際立ちます。固くて太いペニスが、私の膣壁をゴリゴリとこすりながら出入りすると、私は頭が真っ白になっていくのがわかります。息子のペニスは、私のGスポットと子宮口を同時に刺激していきます。

目の前で軽いイビキをかいている夫は、まったく目を覚ます気配もありません。一度寝てしまうと、結構大きな地震がきても気がつく事のない夫は、多分朝まで起きないんだろうなと思います。でも、起きないと思っていても、手を伸ばせば届く位置に夫が寝ているのは、やっぱり怖いなと思ってしまいます。

私は、部屋を移動しようと思いましたが、息子が腰を動かし続けるので、そんな事も出来なくなってしまいました。
息子はなにも言わず、荒い息遣いのまま腰を振ります。息子のペニスはいつも以上に固く大きくなっているようで、この異常な状況に興奮しているみたいでした。

私は、イッた状態でさらにイキそうになるという、天国のような地獄を味わっていました。すると、息子がさらに私の胸を揉んできました。パジャマの上からでも、的確に私の乳首を探り当て、強めにつまんできます。
『うぅあ、あ、ダメぇ……』
私は我慢の限界で、つい声を漏らしてしまいました。
「母さん、ダメだよ、起きちゃうって」
息子は、少し慌てたような声で言います。でも、腰を止めるつもりはないようで、動かし続けています。

『ダメぇ、声出ちゃう、ここじゃダメよ』
私は、声をひそめて言います。でも、息子は動きを止めてくれません。それどころか、乳首をつまむ力が強くなっていきます。私は、さっきよりも深いオルガズムの気配に、怯えてしまいました。声を抑える自信がない……夫が起きてしまう……そんな恐怖に、身体が震えます。

すると、息子が強引に私の顔を後ろに向け、キスをしてきました。荒々しく私の口の中をかき混ぜる舌に、私は夢中で舌を絡めます。そのまま、かなり苦しい体勢ですが、私はキスをで口を塞がれたような状態で声を抑える事を気にせずに快感に没頭しました。

絶え間なく子宮口とGスポットを刺激され続け、私はイキ続けるという状態でした。ついさっきの夫とのセックスでは、一度も感じる事のなかったオルガズム……。私は、イキすぎて意識を失いそうでした。

しばらく突き続けられ、私は意識を失う寸前まで追い詰められていました。
「母さん、もう出る、イク」
息子が苦しげにうめきます。私は、
『イッてっ! 奥にっ! うぅっ!』
私は、はしたない事を言ってしまいました。次の瞬間、息子は私の一番奥までペニスを押し込み、熱いほとばしりを爆発させました。

私は、子宮の奥に熱さを感じた途端、
『おぉおおぉおおぉ』
と、腹から出ているようなうめき声をあげて身体を痙攣させました。夫の目の前で、息子に膣内射精をされる……。こんな親子はいないと思います。私は、その禁断の快感に意識を失いました……。


目が覚めると、もう明け方でした。私は、パジャマを着て普通の格好で寝ていました。でも、股間に違和感を感じ、手で確認すると、ショーツの中にティッシュが幾重にも重ねられた状態で入っていました。多分、息子が精液があふれても良いように、ナプキン代わりにそうしてくれたのだと思います。

私は、夫がまだ寝ているのを確認した後、そっとトイレに入りました。そしてショーツを下ろし、ティッシュを外すと、すぐにダラッと息子の精液が流れ出てきました。私は、その匂いに一気に発情状態になってしまいましたが、股間をウオッシュレットで流し、寝室に戻りました。

そして、しばらくウトウトとしていると、夫が目を覚ましました。私は慌てて起き出し、朝食の準備を始めます。夫は、機嫌良く新聞を読んでいます。私はまったく満足出来なかったセックスですが、夫にとっては満足だったのだと思います。

『お待たせしました。いっぱい食べて下さいね』
「ありがとう。アイツは?」
息子の事を聞いてくる夫。私は、そろそろ起こしますと答えました。
「アイツは寝ぼすけだなぁ」
夫はそう言って笑いました。

そして夫は、私が息子を起こしに行く前に会社に出かけてしまいました。

夫が出ていくと、すぐに息子が部屋から出てきました。おはようと声をかける私に抱きつき、キスをしてきました。息子は、いつも以上に情熱的なキスをしてきます。
『ちょ、ちょっと、ダメよ、早く準備しないと遅刻しちゃうわよ』
私はそんな事を言いながらも、すっかりと火をつけられてしまいました。
「昨日、したでしょ? セックスしたでしょ!」
息子は、嫉妬に駆られたような様子です。私は、
『したわよ。夫婦だから当たり前でしょ』
と答えます。でも、すぐに息子に唇を塞がれ、口の中をメチャクチャにかき混ぜられます。

息子は、キスしたまま私のスカートをまくり上げてきます。そして、自分のペニスも取り出すと、私のショーツを脱がす事なく、ズラしただけで入れてきました。私は、立位で貫かれ、思わず息子にしがみついてしまいました。腰が抜けそうだったからです。

息子は、私とキスをしたまま腰を振ってきました。ヌチョヌチョと湿った音を立てる私のアソコ。恐ろしいほどに濡れてしまっている事に気がつきました。私は、朝からこうなる事を想像していました。そして、期待もしていました。スカートを穿いたのもそのためです。

息子は、立ったまま腰をでたらめに振り続けます。昨日の夫に隠れてするセックスと違い、遠慮も何もない力強い動きです。
身長差がある息子との立位ですので、私の子宮口には強烈にペニスが押し当てられ続けます。まるで、杭を打ち込まれているような圧倒的な刺激です。

『ダメっ、イクッ! ママもうイッちゃうっ! うぅあぁっ! イクぅっ!』
私は、はしたない言葉を吐きながらオルガズムに達しました。夫にバレないようにビクビクしながらするセックスではないので、声も出せますし、息子の腰の振りも手加減はありません。

隣近所に声が聞こえてしまわないかは少し不安ですが、私達の家はこの分譲地の一番端ですし、お隣は海外に赴任していて留守です。そんな事もあって、気にせずに朝からあえぎ続けました。

「母さん、どっちが気持ち良い? 僕のとどっちが気持ち良い?」
息子は、泣きそうな顔で聞いてきます。私は、胸がキュンとしてしまいました。息子は、反抗期らしい反抗期もなく、常に私にべったりでした。それを嬉しいと思う私がいました。いつまでも子離れしたくない……親離れもして欲しくない……。そんな風に思っていました。なので、今のこの状況は、許されない事だとわかっていながらも、私にとっては幸せな状況でした。

『ユウ君に決まってるでしょ。ユウ君の方が100倍気持ち良いわ。ねぇ、ここじゃイヤよ。寝室に行きましょ。ユウ君にプレゼントもあるわ』
私はそう言って、息子のペニスを抜きました。ペニスが抜けていくとき、喪失感のようなものすら感じてしまいました。



こんな関係になったのは、3か月前に夫が出張で家を空けたときでした。いつものように二人で夕食を食べ、当然のことながら別々にお風呂に入って寝ました。もちろん、私は夫婦の寝室で、そして息子は自分の部屋でです。

真夜中、人の気配に目を覚ますと、私はパジャマの上着をたくし上げられ、胸を舐められていました。寝ぼけていた私は、夫がしているものだと思いました。

荒い息遣いで私の乳首を舐め続けているのが息子だと気がつくのに、それほど時間はかかりませんでした。私は、とっさにどうしていいのかわからず、寝たフリを続けました。
息子は、荒い息遣いのまま私の乳首を舐め続けます。私は、すっかりと眠気も飛び、どうしようかと迷いました。でも、その頃夫に長い期間抱いてもらっていなかった私は、強い快感を感じてしまっていました。

「こんなに固くなるんだ……」
息子は、そんな事を言いながら、私の乳首を夢中で舐めたり触ったりし続けます。しばらく乳首を責められ続け、私ははっきりと興奮してしまいました。そして同時に、息子がどこまでするつもりなのだろうと不安になってしまいました。

すると、そんな私の不安をよそに、彼は私のパジャマのズボンを降ろし始めます。私は、どうしていいのかわからず固まったようになってしまいました。そうこうしているうちに、私のパジャマとショーツは引き下ろされ、片足だけ外されてしまいました。止めなくては……と思った次の瞬間、息子の舌が私のアソコに押し当てられました。
強い快感を感じ、私は声が漏れそうになりました。でも、必死で寝たフリを続けます。まさか息子にこんなことをされるなんて、夢にも思っていませんでした。もしかしたら、これは夢? そんな風にさえ思いましたが、強い快感がこれは夢じゃないと言っているようでした。

「凄い……こんなに濡れるんだ……。興奮してるのかな?」
息子のその言葉に、私は恥ずかしくて逃げ出したくなりました。でも、確かに息子の言うように、私は興奮していましたし、もっと気持ち良くなりたいとさえ思っていました。

たどたどしい舌づかいで、私のクリトリスを舐め続ける彼。私は久しぶりの性的な刺激に、すでにオルガズムの気配を感じていました。多分、身体も小刻みに震えてしまっていたように思えます。
すると、息子の舌が私のアソコから退きました。私は、ホッとしたのと同時に、もう少しなのに……と思ってしまいました。

しばらくゴソゴソと動く気配がしましたが、私は目を閉じて寝たフリを続けていました。なぜ私なのだろう? 息子から見れば、私なんておばさんもいいところだと思います。性的好奇心の対象になるとは、とても思えませんでした。

すると、息子が私に覆いかぶさってきました。この時の私は、パニックになりながらも抵抗をする事はありませんでした。息子は、いきり立ったペニスを私のアソコに押しつけてきました。でも、なかなか上手く入れる事が出来ず、上や下にずれてしまいます。
私は、驚くほどの固さのペニスが何度も私のアソコをこするたびに、頭の中は入れて欲しいという気持ちでいっぱいになっていきました。

そして、私はこっそりと腰を動かして、息子の動きを助けてしまいました。すると、息子のペニスは一気に根元まで私の膣中に入ってきました。私は、その瞬間頭の中が真っ白になりました。多分、一気に奥まで貫かれ、オルガズムに達したのだと思います。
「あぁ、母さん、凄い……」
息子が、気持ちよさそうにうめきました。私は、息子のペニスの大きさに驚いていました。
息子のペニスは、易々と私の子宮口に到達していました。それだけではなく、私の膣をこれまで感じた事がないくらい拡げていました。そして、すぐに息子は腰を振り始めました。でたらめに、そして力強く動きながら、
「あぁ、凄い、気持ち良い。母さん、母さん」
と、息子はうめくように言います。私は、声を抑えるのに必死でした。もう、何度イカされてしまったかわからない状態で、必死で歯を食いしばっていました。

「あぁ、イキそう……」
息子は弱々しくうめきました。私は、中に出されてしまう! と思いましたが、何も出来ませんでした。すると、息子がキスをしてきました。私の口の中に舌を差し込み、メチャクチャにかき混ぜてきました。ぎこちないながらも必死で舌を絡め、腰を振る息子。私は、快感が一気に増すのを感じました。
そして、息子は私にキスをしたまま中に出してしまいました。その瞬間、私は体をのけ反らせながら深いオルガズムに達してしまいました。

「母さん、起きてるの?」
不安そうな声で言う息子。
『こんなに激しくして、起きないわけないでしょ? ホントに、ワルい子なんだから』
私は、寝たフリを諦めてそう言いました。
「ごめんなさい。でも、母さんも気持ち良かったんでしょ? イッたんでしょ?」
息子は、無邪気な顔で言ってきました。私は、思わずうなずいてしまいました。
「じゃあ、もう一回良い? 今度はもっと頑張るから!」
目をキラキラさせながら言う息子に、私は、
『もう……しかたないわね。一回だけよ』
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妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた4【ブロマガ】

前回の話

麻衣と悦治の2人だけでの撮影をさせた次の日、悦治と会社帰りに2人で話をした。結局、カマをかけるとあっさりと悦治は白状し、風呂の中で麻衣にフェラチオをしてもらったそうだ。でも、それだけだったそうだ。私は、最後までいかなかったことにホッとしながらも、少し拍子抜けしたような感じもあった。

ただ、悦治は申し訳なさそうにしていて、私はそれを利用するように、次の撮影会をセッティングした。もちろん、今回は彼の若すぎる彼女も同席させるという条件で……。

『なんか緊張しちゃうね。どんな子だろう?』
朝食を食べながら、嫁の麻衣が言う。緊張しちゃうと言いながらも、どこか楽しそうだ。今日は土曜日で仕事はお休みだ。お昼過ぎに悦治カップルが遊びに来る。遊びと言うよりも、撮影会と言う方がいいのかも知れない。

麻衣には、悦治の彼女が本当は16歳と言うことはまだ言っていないので、適当にきっと可愛いんじゃない? などと話してごまかした。そして、数時間後、昼食を食べた後、悦治カップルがやって来た。

「お邪魔します」
『初めまして、めぐみです』
そんな風に言いながら入ってきた二人。めぐみちゃんは、イメージとまったく違い地味な眼鏡女子だった。髪も真っ黒だし、顔もノーメイクに近いような薄いメイクだ。

眼鏡のせいかもしれないが、それほど可愛いという感じはしない。私も麻衣も挨拶をしながら二人を招き入れ、リビングでお茶を始めた。
『本当に若いんだね。肌の張りが違うわね』
麻衣が羨ましそうに言う。
『ありがとうございます。麻衣さん、本当に可愛いですね。写真と全然変わらないです』
めぐみちゃんも麻衣のことを褒める。
『そんなことないよ。悦ちゃんが上手に撮ってくれただけだよ』
麻衣がそんな風に言うと、
「でしょ〜。今日も上手に撮るからね」
と、ノリノリで悦治が言う。私は、変な気持ちになってしまった。悦治は、前回麻衣にフェラチオさせている。顔にぶっかけたりもしている。その事を、めぐみちゃんには言ってないんだと思う。あれは、浮気と言えば浮気だと思うが、悦治はどう思っているのだろう?

『じゃあ、麻衣さん、用意しましょ』
そう言って、麻衣を誘うめぐみちゃん。悦治の話だと、めぐみちゃんはメイクが得意だそうだ。二人きりになると、悦治が少し心配そうな顔で、
「この前のこと、めぐみには黙っててくれるかな?」
と言ってきた。私はもちろんそのつもりだったので、安心しろと言った。それと当時に、今日はとことん頑張ってくれとも言った。
「了解! めぐみもノリが良いし、凄いの撮れると思うぜ」
と、悦治は自信たっぷりだった。

なかなか戻ってこない麻衣とめぐみちゃん。私と悦治は、少しビールを飲んだりしてリラックスしていた。そして、しばらくして戻ってきた二人は、しっかりとコスプレしてメイクもバッチリしていた。

麻衣はピンク色のウィッグ、めぐみちゃんはブルーのウィッグ姿で、服装はアメスクというのだろうか? チェックのミニスカに、ワイシャツの裾を縛ったスタイルだった。ヘソが見えていて、大きく開いた胸元にはブラがえげつない谷間を作っているのが見える。めぐみちゃんは眼鏡も外していて、ブルーのカラコンもしていた。麻衣の変身も結構強烈に思えたが、よくよく見ると顔はそれほどメイクしているわけではない。いつもより、目の周りが派手かな? という程度だ。

それに引き換え、めぐみちゃんは別人かと思うくらいに変っている。さっきは眼鏡だったからかもしれないが、もっと目が小さかったと思うし、肌の色もこんなに真っ白ではなかった。

『お待たせ〜。どう? 結構変ったでしょ』
麻衣は少し照れたような顔で言う。少し前屈をしたらパンツが見えてしまいそうなミニスカートを、モジモジと下に引っ張っている仕草は本当に可愛らしいと思った。

『麻衣さん綺麗だから、ほとんどメイクしなくても良かったです』
めぐみちゃんはそんな事を言う。さっきのおとなしい真面目な感じは消えて、しゃべり方も仕草も少しギャルっぽい感じになっている。

「いいねぇ、じゃあ、さっそく始めよっか!」
すでにカメラを準備した悦治が言う。すると、めぐみちゃんは慣れた様子でポーズを取り始める。それを眺めているだけの麻衣だったけど、めぐみちゃんに指示をされて一緒にポーズを取ったりし始めた。

私は、撮影が始まった途端に積極的にポーズを取り始めためぐみちゃんを見て、2重人格かな? イタコ芸かな? と思いながら眺めていた。でも、コスチュームとメイクのせいもあるのだと思うけど、凄く可愛いと思った。それは麻衣も一緒で、普段見ないようなコスプレをしている麻衣は、新鮮でエロかった。

そして、徐々にめぐみちゃんと麻衣が絡むようなポーズに切り替わっていく。肩にアゴを乗せてみたり、見つめ合ったりする二人。照れ臭そうだった麻衣も、しっかりと表情を作るようになってきた。悦治は淡々と写真を撮り続ける。そして、指示を出してお互いにスカートをめくらせたりする。一気にセクシャルな雰囲気に変わり、私もひどく興奮してしまった。

二人のショーツは、ウィッグの色と同じもので、とても布の小さなものだった。麻衣に関してはヘアが少しはみ出てしまっている感じだ。でも、めぐみちゃんははみ出ていない。もしかしたら、剃毛しているのかな? という感じだ。
「いいねぇ、じゃあ、軽くキスしてみよっか」
悦治が指示をする。麻衣はエッ? という顔をしたが、めぐみちゃんがためらわずに麻衣にキスをした。唇を重ねるだけのソフトなキスだが、私はドキッとした。でも、寝取られているという感じではなく、ただ美しいなと思った。
キスをする二人を撮り続ける悦治。すでに股間がもっこりと盛り上がっている。やっぱり大きいなと思う。そして、こんな大きなペニスを麻衣がフェラチオしたということが、私には衝撃だった。

『柔らか〜い』
めぐみちゃんが、麻衣とキスをしてはしゃぐ。麻衣の唇が柔らかいと言っているようだ。
『めぐみちゃんだって、プルプルだよ』
麻衣も、そんな事を言う。麻衣は楽しそうだけど、声がうわずっているような感じがある。女の子とキスをして、興奮している……。そんな麻衣を見て、私は、ドキドキしっぱなしだ。

「じゃあ、もっと激しくキスしてみようか」
悦治が指示すると、めぐみちゃんは麻衣に腕を回して抱きつきながら、舌を使ったキスをする。麻衣もすぐに舌を絡めていき、めぐみちゃんのことを抱きしめるようにする。

めぐみちゃんはこういう行為にも慣れているのか、カメラを意識しながら舌を使う。唇が密着していると舌が見えないので、少し離して舌を見せつけるようにしながら絡めていく。

女性同士のキスは、イヤらしさと美しさが入り混じったような不思議な感覚だった。麻衣はどんどんキスにも熱が帯びていき、息遣いも荒くなっていく。すると、指示もしていないのにめぐみちゃんが麻衣の胸を揉み始める。

女の子のきゃしゃな手が、麻衣の大きな胸を揉み続ける。麻衣の息遣いはさらに荒くなっていき、表情も切なげなものになっていく。それを撮し続ける悦治。シャッターの音が、2人の気持ちを高ぶらせているようだ。

めぐみちゃんは、麻衣の胸を揉みながらブラを下にズラしていく。すると、麻衣の自慢の美巨乳があらわになる。麻衣は、恥ずかしがる様子もなく、めぐみちゃんの舌に舌を絡めている。女の子同士のキスに、すっかりとハマってしまったようだ。

めぐみちゃんは、麻衣の乳首を指でもてあそび始める。
『ンッ、フゥ、うぅあぁ』
切なげな声を漏らす麻衣。めぐみちゃんは、麻衣の胸を舐め始める。
『あっ、うぅ、ひぃぅ……』
麻衣はすぐに気持ちよさそうな声をあげ始めた。最初からこんな風になるかな? という期待はあったが、実際に始まるとドキドキもするし、悦治に見られてしまっているという危機感も感じる。

麻衣は、めぐみちゃんに胸を舐められながらあえぎ続ける。麻衣の方も手を伸ばしてめぐみちゃんの胸をまさぐり始める。そして、同じようにめぐみちゃんのブラを引き下ろした。

すると、麻衣のよりも少し小さいかな? という感じの胸があらわになる。でも、さすがに若さに溢れていて、肌がきめ細やかでキレイだと思った。それ以上に感じたのは、胸の感じが少女特有の固さと柔らかさが入り混じったような感じだなということだ。

麻衣はその未成熟な膨らみに舌を這わせる。
『あっ、気持ち良いっ、麻衣さんもっと舐めてぇ』
めぐみちゃんは、気持ちよさそうな声をあげる。麻衣はさらにめぐみちゃんの乳首を重点的に舐める続ける。めぐみちゃんも麻衣の乳首を舐めようとする。そして、2人はお互いに乳首を舐め合うような体勢になっていった。

すると、
『あぁっ、ダメぇ、イッちゃうっ、めぐみイッちゃうぅっ!』
と、可愛い声をあげて果てためぐみちゃん。
『めぐみちゃんは敏感なんだね。悦ちゃん、良いの? イクとこ見られちゃったよ』
麻衣は、悦治に挑発的なことを言う。でも、悦治は股間をもっこりさせたまま写真を撮り続ける。

『悦治くん、窮屈そうだよ。出してあげるね』
めぐみちゃんはそう言って、悦治のズボンのファスナーをいじる。あっという間に剥き出しになった悦治のペニスは、すでにビンビンに勃起していた。それは、太くて長かった。比べると、悲しくなるほどサイズが違う……。

撮影を続けたまま、ペニス丸出しになっている悦治。パッと見、シュールな光景に見えてしまう。でも、麻衣の表情を見て、私は動揺してしまった。麻衣は、うっとりとしたような目で悦治のペニスを見ている。発情した牝のような表情で他の男のペニスを見つめる麻衣……。そんなものは、とてもじゃないが見たくない姿だったけど、実際にこうやって目にすると、嫉妬と興奮が大きくなっていく。

『いつもより大きくなってない?』
めぐみちゃんがそんな事を言いながら、悦治のペニスを握り始めた。そんな様子も、悦治は撮影を続けていく。悦治のペニスを握ってしごくめぐみちゃん。そして、麻衣はそんなめぐみちゃんの乳首を舐め続ける。私は、どこまで行ってしまうのだろう? という不安を感じながらも、まだ未成熟なめぐみちゃんの胸を見て興奮していた。別に、自分にロリコンの性癖はないと思う。でも、目は釘付けだし、興奮がどんどん大きくなっていくのも間違いない……。

『麻衣さんも、握ってみますか? 無駄に大きいですよ』
めぐみちゃんも、うわずった声で言う。すでに麻衣が握ったこともくわえたこともあるのは知らないようだ。

『いいの?』
麻衣は、遠慮がちに言う。
『どうぞ、減るものじゃないですから』
めぐみちゃんはそんな事を言って、麻衣に悦治のペニスを握らせていく。
『ホントだね。凄く大きい』
麻衣はビックリしたように言う。まるで、いま初めて握ったような口調だ。
『ふふ。でも、私には大きすぎて、すぐ痛くなっちゃうんです』
めぐみちゃんは、少し寂しそうに言う。
『そうなの? でも、きっとそのうち馴染むよ』
麻衣は、そんな風に励ます。不思議な光景だなと思った。

『悦治くん、お汁出てきてるよ。舐めてもいい?』
めぐみちゃんはそんな事を言う。悦治は、黙ってうなずいた。めぐみちゃんは、可愛らしい小さな舌で悦治のペニスをペロッと舐める。丁寧に竿の舌の方から舐め上げたり、カリ首をペロペロと舐めたりする。すると、麻衣も吸い寄せられるように悦治のペニスを舐めていく。

私は、麻衣の舌が悦治のペニスを舐めるのを見て、ドキッとした。まさかこんな展開になるなんて、撮影会を始めたときは夢にも思っていなかった。麻衣は夢中でペニスを舐め続ける。めぐみちゃんも負けずに舐め続ける。すると、ペニスを舐めながら2人の舌が絡み合い、キスになったりもする。凄くなまめかしい姿だ。2人の女性が奪いあうように1本のペニスを舌で舐め、時折キスまでする……。今まで見たことのない淫靡な光景だ。

すると、麻衣がめぐみちゃんのスカートの中に手を差し込み、アソコをまさぐる。気持ちよさそうな声をあげるめぐみちゃんは、すぐに麻衣のアソコにも手を突っ込む。

『んっ、ん〜っ』
とか、
『ひぃあぁ、気持ちいいぃっ』
と、可愛い声をあげるめぐみちゃん。すると、麻衣が悦治のペニスを口に含んだ。そして、頭を振るように動かし始め、フェラチオを開始する。私は、麻衣が他の男にフェラチオする姿を見て、嫉妬と焦燥感でいっぱいになってしまった。ビジュアル的に、太くて長いペニスをフェラチオする姿は、とてもイヤらしくてエロい感じがする。そして、それをしているのが自分の嫁だと思うと、奪われてしまわないかと不安で仕方ない気持になる。

『ホント、太い……。長すぎて、全部くわえられないよぉ』
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バイト先の19歳の幼妻を、俺の好みに調教してみた5【ブロマガ】

前回の話

俺は、パパさんのもっこりと盛り上がった股間を見て、全身の血が引くのを感じた。規則正しい寝息こそ立てているものの、どう見ても勃起している股間だ。
寝ていても、それこそ朝立ちで勃起することはある。でも、寝たばかりで勃起することなんてあるのだろうか?

『翔くん、まだイッてないでしょ? じゃあ、続けるね』
優美ちゃんはトロンとした顔でそんな事を言うと、すぐに腰を振り始めた。俺は、慌てて止めようと思った。でも、優美ちゃんのキツキツの膣肉が気持ち良すぎてタイミングを逸してしまった。

『翔くん、気持ち良いよ。優美、イッたばっかりなのにもうイッちゃいそう』
優美ちゃんは、すぐ横でパパさんが寝ていることなどお構いなしでしゃべる。俺も、さっきまでは興奮しすぎて気になってなかったが、パパさんが寝たフリをしているんじゃないかと思った途端、イヤな汗が噴き出してしまっている。

『ねぇ、気持ち良い? 優美のおまんこ、気持ち良い?』
卑猥な言葉を言いながら、優美ちゃんは腰を前後に揺さぶるように動かし続ける。俺は、恐る恐るパパさんの方を見た。パパさんは目を閉じているが、股間は膨らんだままだ。それだけではなく、股間がビクンビクンと脈打つように動いているような感じすらする。

「気持ち良いよ。優美、声デカいって」
ビビりながら言う俺に、
『じゃあ、声出ないようにして♡』
と言って、優美ちゃんがキスをしてきた。優美ちゃんは、興奮しきった様子で舌を突っ込んでくる。俺は、パパさんの事を気にしながらも、その小さくて熱い舌を堪能してしまった。

俺は、キスしながら目だけ動かしてパパさんをチラ見した。すると、パパさんの目が薄く開いているのがわかってしまった。チンポが大きいくらいしか取り柄のない俺だけど、視力は昔から2.0をキープしている。いっそ、見えない方が良かったかも知れないが、パパさんが起きているのがわかってしまった……。

俺は、さすがにやめないとマズいな思ったが、
『翔くん、イッちゃう。優美またイッちゃうっ! 翔くん好きっ! 一番気持ち良いよぉっ!』
と、トロトロの声で優美ちゃんが言ったので、ヤバいっ! と思いながらパパさんをチラ見した。でも、パパさんは止める気配も、寝たフリをやめる気配もない。寝たフリをしながら、勃起したチンポをビクンビクンと動かし続けている。

俺は、
「ほら、パパさんに謝らないと。勝手にイクなよ」
と、ビビりながらも命じた。
『イッちゃうっ! パパさんごめんなさいっ! 翔くんのおチンポでイッちゃう! パパさんのより気持ち良いのっ!』
優美ちゃんが、声を抑える気などないような感じで叫ぶ。それでも、パパさんは寝たフリを続ける。俺は、パパさんの気持ちは理解出来ないが、寝たフリを止める気がないのはわかった。

「パパさんと俺、どっちが好き?」
『イヤァ……。聞いちゃダメだよ……そんなの聞いちゃダメだもん』
優美ちゃんは、泣きそうな声で言う。でも、そんな風に言いながらも、腰の動きは止らない。それどころか、痛いと感じるくらいに強烈に膣が締まってくる。
「言えないの? じゃあ、俺、もう帰るよ」
俺が、冷たい口調で言うと、
『翔くん! 翔くんの方が好き! 好きになっちゃった! 翔くんの赤ちゃん欲しいっ!』
と、優美ちゃんは叫んだ。そして、ガクガクッと身体を震わせて俺にもたれかかってきた。
『ゴメンね、また私だけイッちゃった♡ 翔くんはまだ出さないの?』
甘えた声で言ってくる優美ちゃん。俺は、そっとパパさんをチラ見した。すると、パパさんは右手をパジャマのズボンの中に入れて、目立たないように小さく動かしていた。どう見ても軽いオナニーだ。俺は、目を疑った。

「パパさんの横で、出してもらいたいのか?」
俺が冷たい口調で言うと、
『う、うん。考えただけでイッちゃいそうだよぉ』
と、優美ちゃんは震える声で言う。あんなにウブだった幼妻を、こんなに淫乱な女に変えることが出来たのは、男としてはとても嬉しい。でも、ちょっと怖くなってきた。優美ちゃんが本気になってしまったら、俺はどうすればいいんだろう? まだ学生の俺には、養える力なんてない。それに、慰謝料とかはどうなるのだろう? 何百万も請求されたら、完全にアウトだ。

そんな風にビビりながらも、オナってるパパさんを見て俺は突き進んだ。
「じゃあ、パパさんのすぐ横に手をついて、こっちにケツ向けろよ」
俺がそんな風に命令すると、優美ちゃんはうわずりすぎてなにを言っているのかよくわからない言葉を言って、パパさんのすぐ横に手をつき、四つん這いで俺の方にお尻を向けた。

優美ちゃんの小ぶりの可愛いお尻。桃みたいに美味しそうだ。そして、広げられた脚の付け根、開き気味の膣口からは、ザーメンがとめどなく溢れ出てきている。ほとんどが俺のだと思うが、パパさんのも混じってると思うと、なぜか嫉妬してしまう。俺は、嫉妬する立場ではないと思うが、それでも激しく嫉妬心がうずく。

「よし、おねだりしてみろ」
俺は、嫉妬に任せて冷たく言った。すると、優美ちゃんは自分でアソコを拡げながら、
『翔くんの大っきなおチンポ、淫乱な優美のおまんこに入れて下さい♡ パパさんに中で出されちゃったから、全部掻き出して下さい♡』
と、興奮しきった声で言った。

俺は、嫉妬と興奮でわけがわからなくなりながら、優美ちゃんのアソコにペニスを突き立てた。
『うぅあぁっ、イクッ! イクッ!!』
優美ちゃんは、一突きで背中を極限までのけ反らせながらイッた。
「パパさん起きちゃうぞ」
俺はそんなことを言いながら腰を動かし始めた。
『ダ、ダメぇ、見られたら嫌われちゃう、起きちゃダメぇ』
優美ちゃんは、ほとんど泣き声で言う。俺は、パパさんの股間を見た。すると、さっきまでオナニーに使っていた右手で勃起したチンポを押さえているのがわかった。

パジャマのズボンの中に手を差し込み、股間にかぶせるようにしているパパさん。ぱっと見は、勃起しているのがわからない。優美ちゃんは、気がついていないようだ。

俺は、嫉妬から来る対抗心なのか、いじわるな気持ちが大きくなる。
「ほら、パパさんのすぐ横で、イキまくれよ」
俺はそう言って、腰の動きを早くした。ますます強く締めつけてくる優美ちゃんのアソコ。俺は、彼女を支配しているような気持ちが強くなる。
『ダメぇ、イッちゃう、もうイキっぱなしなのっ! 翔くんのおチンポ、パパさんより気持ち良いっ! ごめんなさいっ! 優美は淫乱な翔くん専用おまんこですっ!』
優美ちゃんは、パパさんのすぐ目の前で叫ぶ。これで起きないはずがないと思うような状況だ。それでもパパさんは、身じろぎ一つせずに寝たフリを続ける。俺は、さらに調子に乗って優美ちゃんを責め続ける。

『翔くん、イッてっ! パパの前でいっぱい出してぇっ! パパさんの前で妊娠するのっ! あぁぁっ! イッちゃうっ、うぅあぁ』
優美ちゃんは、さっきよりも確実にあえぎ方が大きくなっている。本当に、手が触れてしまいそうなところにパパさんがいるのに、余計に燃え上がっている優美ちゃん。俺は、支配欲を刺激されっぱなしだ。

「俺の子、産んでくれる?」
俺は、ビビりながらもそんな事を聞いた。
『産むっ! 翔くんの赤ちゃん、絶対に産むっ!』
優美ちゃんはとんでもないことを叫ぶ。俺は、スリルと支配欲に満たされながら、
「イクっ! 妊娠しろっ!!」
と叫び、中出しをした。
『うぅう゛う゛ぅっ!!』
優美ちゃんは俺に注がれ、言葉にならないうめき声をあげた。俺は、優美ちゃんに注ぎ込みながら、パパさんを見ていた。パパさんは、信じられないことに、この状況で右手を動かしていた。

俺は、痺れるような快感を感じながら、パパさんが小さく身体を震わせたのを見た。

俺は、パパさんはド変態なんだなと思い、もうビビらなくても大丈夫だなと感じた。そして、安心して、
「優美、綺麗にしろよ」
と命令した。
『はぁい♡ 翔くんに命令されると、子宮の奥の方がキュンってする♡』
優美ちゃんは、嬉しそうに俺のペニスをお掃除フェラする。パパさんの方をチラ見すると、パジャマのズボンにシミが浮いているのがわかった。まさかとは思ったが、やっぱりイッたようだ。自分の嫁さんがすぐ横で中出しされているのに、オナニーしてイッてしまうパパさん。俺からしてみると、最悪のド変態だ。

『あぁ、本当に素敵。まだカチカチだね。パパさんにこれが付いてたら良いのに』
優美ちゃんは、そんな事を言いながらフェラチオを続ける。カリ首や睾丸、そしてアナルの方まで舐めてくる。
「ホントに妊娠したらどうする?」
俺が質問すると、
『え? 産むよ。翔くんの赤ちゃん、きっと可愛いと思う』
と、答える優美ちゃん。

「パパさんにはなんて言うの?」
『決まってるじゃん。パパの子だよって言うよ』
優美ちゃんは、きっぱりとそう言った。
「……。パパさんの子として育てるの?」
『うん。そうだよ』
「……俺と一緒になる気はないの?」
『えっ!? 一緒になってくれるの!?』
優美ちゃんはビックリした声で言う。
「そ、それは……。優美ちゃんがそのつもりなら」
『私はそのつもりだよ。でも、翔くん私みたいな中古はイヤでしょ? いいよ、セフレで。パパさんのことも大好きだから、私は平気だよ』
優美ちゃんは、そんな事を言う。なにが平気なんだろう? 女の業の強さとは、こういう事なんだろうか?


俺は、思い切って行動に出た。
「いいの? そんな事言って。パパさん全部聞いてるよ」
俺がそんな事を言うと、
『エっ!? うそっ!』
と、ビックリしてパパさんの方を見る優美ちゃん。でも、パパさんは身動き一つせず、目を閉じている。

『もう! ビックリしたじゃん! 脅かさないでよぉ』
優美ちゃんは、俺が言った言葉を冗談と捉えたようだ。
「パパさんのズボン見てみなよ。シミ出来てるぜ」
俺がそんな事を言うと、パパさんが身体を固くしたのがわかった。
『……ホントだ……。パパさん、起きてるの?』
優美ちゃんは、暗い声で言う。でも、ビビっている様子も、怯えている様子もない。

「優美が中出しされてるとき、オナってたぞ」
俺は、自分でもわけがわからなくなっていた。こんなことを言っても、俺にはメリットなどないはずだ。
『ウソ……。パパ、本当なの? 優美の事……好きじゃないの?』
すると、パパさんが目を開けた。そして、ゆっくりした動きで身体を起こすと、
「ゴメンね。優美ちゃんのこと大好きだよ。でも、どうしてだろう……こんな……」
パパさんは、泣きそうな顔だ。そして、俺のことを見ようともしない。明らかに、俺のことをビビっているのがわかる。

『こんなって……どういうこと?』
優美ちゃんは、まったく理解出来ないという顔で言う。

「パパさんは、優美が他の男に中出しされるのが興奮するんだってさ。寝取られマゾってヤツだよ」
俺がそんな風に説明すると、パパさんはうつむいた。そして、優美ちゃんは、
『ずっと見てたの? 止めないの? 私が妊娠させられてもいいの?』
優美ちゃんは、逆ギレとも取れるような言い方をする。こんな状況で、よく言えるなと思う。
「そ、そんなことない! ゴメンね優美ちゃん。でも、どうしてだろう? 興奮しちゃったんだ……」
パパさんは、本当に戸惑っている様子だ。

「優美、パパさんのパンツの中グチャグチャだぞ。キレイにしてやれよ」
俺は、クールに命令した。すると、優美はパパさんのパジャマを脱がせてパンツも脱がせる。パパさんは、不思議なほど無抵抗だ。
『本当に出しちゃったんだね……。私が浮気してるの見て、オナニーしたんだね……』
優美ちゃんは、浮気しておきながらそんな事を言う。そして、パパさんも完全に優美ちゃんに主導権を奪われてしまっている。

「ゴ、ゴメン……。本当にゴメンね」
パパさんは、泣きそうな顔で謝る。剥き出しになったペニスは、完全にしぼんでしまっていた。
「キレイにしてやれって」
俺が少しイラついた声で言うと、優美ちゃんはうんと頷いてお掃除フェラを始めた。
「ダ、ダメだって、優美ちゃん、こんなのおかしいよ」
パパさんは、優美ちゃんにフェラチオされながらそんな事を言う。でも、優美ちゃんのことを振りほどこうとはしない。

『どうして? オナニーしてイッちゃうパパさんの方が、おかしいんじゃなぁい?』
優美ちゃんは、お掃除フェラをしながら言う。パパさんのペニスはあっという間に大きくなり、多分、フル勃起状態になった。
「あぁ、優美ちゃん……ゴメン」
パパさんは、勃起してしまったことを謝ったみたいだ。
『パパさんの、いつもより固いよ。やっぱり、ヘンタイさんなんだね』
優美ちゃんは、イヤらしくフェラチオしながらそんな事を言う。俺は、ゾクゾクしていた。優美ちゃんがパパさんを言葉責めでもしているみたいな感じだ。

俺は、一生懸命にフェラチオする優美ちゃんを見ていて、嫉妬と興奮が高まってしまい、そのまま後ろから挿入してしまった。
『ンンッ、くぅあぁ、ダメぇ、いまパパさんのしてるんだから、入れちゃダメだよぉ』
優美ちゃんは、甘えたような声で言う。
「あぁ、優美ちゃん……そんな……」
パパさんは、ショックを受けたような顔で言う。でも、いまだに俺のことを真っ直ぐに見ない。ビビっているような感じなんだろうか? 間男相手にこんな態度では、夫としての威厳も何もない気がする。

俺は、
「ほら、ちゃんとくわえろって。パパさん可哀想だろ」
と、パパさんをさげすむように言って腰を振り始めた。
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夫とセックスした次の日は、息子にお仕置きされる日です【ブロマガ】

「じゃあ、先に入らせてもらうよ」
夫はそう言って、浴室に向かいました。長風呂の夫は、私の後でお風呂に入ることが多いのですが、今日は疲れているそうで、早く寝たいと言って先に入ることになりました。

私は、キッチンで夕食の後片付けをしています。すると、後ろから息子のユウキが私に抱きついてきました。
「母さん、いまのうちだよ。声出しちゃダメだからね」
ユウキは、荒い呼吸をしながら私の部屋着のショートパンツに手をかけて引きずり降ろそうとします。

『ダメ、ユウ君ダメよ。パパいるんだから』
私は、声を潜めながらそんな風に言って逃れようとします。でも、もうすぐ高校生になる彼の力には勝てず、あっという間に膝まで降ろされてしまいました。

息子は、いつの間にかズボンとパンツを膝まで降ろしていて、勃起したペニスが天井に向かってそそり立っています。それを、私の秘部にグイグイと押しつけてきました。すると、すぐに熱くて固い鉄の棒のようなペニスが、私の中に入ってきました。
『うぅっ、ダメぇ、こんなのダメよ、パパいるんだから』
私は、そんな事を言いながらも、すでに抵抗の意思が消えてしまったのを感じました。
「大丈夫、出る前に出すから!」
息子は、そんな事を言ってすぐに腰を強く振り始めました。一瞬で私は母から牝に変わり、歯を食いしばるようにして声を抑えながら、深い快感を感じていました。

息子とこんな関係になったのは、3か月前のことでした。それ以来、ほとんど毎日のように私を求めてくる息子に、私はすっかりと変えられてしまいました。いまも、ダメと言い続けていましたが、こうなることを予想して、大きく秘部の部分に穴の空いたショーツを穿いていました。

「母さん、気持ち良い。凄く締まってるよ」
息子はそんな事を言いながら、容赦なく鉄のようなペニスを出し入れし続けます。夫のものよりも、遥かに大きく、そして固いペニス……。私は、どうしても顔が快感に緩んでしまうのを止められませんでした。

『んぅっ、んうっ、ダメぇ、早く終わって、パパ出てきちゃうからぁ』
私は、止めろではなく、早く終わるようにと息子に言っていました。
ほとんど着衣のまま、エプロンすら着けた状態で息子にバックで犯される私……。こんな異常な行為が、すっかりと日常になってしまっていることに私は罪を感じました。

『母さん、気持ち良い? 凄く締まってきた……』
苦しげに言う息子。もう、余裕がないようです。私は、日頃のテニスでそれなりに保っている筋力で、膣を締めつけるように力を入れました。

本当は、もっと長い時間この快感に身を任せたいと思っています。でも、こんな姿を夫に見られてしまったら、全ての破滅です。私は、後ろ髪を引かれる思いで、膣を思いきり締めつけました。

「あぁ、母さん、ヤバい、出そう……」
もっと余裕がなくなったような息子。私は、膣を締めて余計に敏感になったからか、息子のペニスがさらに大きく破裂しそうになってきたことに気がつきました。私は、このカチカチのペニスでGスポットをこすられるたび、頭が真っ白になって軽く失神しそうになります。

「美佐恵〜! シャンプー切れちゃった!」
急に浴室の方から、夫の声が響きます。私は、息が止りそうになりながら、
『は、は〜い! 今持って来ます!』
と叫びました。声がうわずってしまって、変な声になってしまいましたが、夫は、
「よろしく〜」
と、返事をしました。

息子は、私が夫と会話中ですら動きを止めてくれません。逆に、動きが激しくなったような感じです。
『ダ、ダメぇ、早く持っていかないと』
私が、声をひそめて言いますが、
「母さん、もう出そう」
と、苦しげにうめき、腰の動きをさらに早めます。
『は、早く、出して』
私は、夫に怪しまれないように必死でした。
「中でいいの? 中に出すよ!」
息子はどさくさ紛れにそんな事を言います。私は、急がなくてはという思いで、
『中でいいから! そのまま出してっ!』
と、言いました。でも、急いでいるからと言いながら、中に出されると思った途端、私はオルガズムに達しました。
「ウゥッ、イクッ!」
息子は、うめきながら私の中に射精をしました。熱いほとばしりを感じた途端、私はさらに深いオルガズムを感じながら、腰が抜けたように床にへたり込みました。

「母さん、シャンプー持ってかないと」
息子は、イッて冷静になったのか、少し不安そうな顔で言います。私は、快感の余韻が残る身体をなんとか起こし、ショートパンツをはき直して夫にシャンプーを持っていきました。

『お待たせしました。ごめんなさい、切らしちゃって。これ使って下さい』
私は、浴室のドアを少し開けてシャンプーを手渡ししました。
「ありがとう。あれ? どうしたの? なんか、嬉しそうな顔してるね」
夫に何気なく言われて、私は罪悪感と焦りでしどろもどろになってしまいました。
「なんか、最近きれいになったね」
夫はさらに言葉を続けます。私は、少し落ち着きを取り戻し、
『本当に? ありがとう。あなたもダンディですよ』
と、夫を褒めてみました。でも、その瞬間に膣中の精液が流れ出てきて、私は顔が真っ赤になりました。なんとか精液はショートパンツで止っていますが、私はドキドキしてしまいました。

そして、かなり挙動不審になりながらも浴室を離れ、キッチンに戻りました。キッチンに戻ると、まだ下半身裸のままの息子が、
『ドキドキしたね。母さん、綺麗にしてよ』
と、私の膣汁で汚れたペニスをアピールしてきます。私は、その大きさとそそり立つ角度に再び子宮がうずいてしまい、気がつくとひざまずいてお掃除フェラを始めていました。

この頃には、膣から溢れ出て精液がショートパンツの隙間から流れ出てきて、太ももまで濡らし始めています。キッチンに広がる栗の花の匂いと、私の口内を刺激する固い肉棒の感触で、私は完全に燃え上がってしまいました。

精液で湿ってしまったショートパンツを一気に脱ぎ去り、卑猥なショーツ姿になった私は、そのまま息子に抱きつくようにして繋がりました。さっきとは違い、対面座位になった事で、息子の顔が目の前に来ました。私は、若い頃の夫にどんどん似てくる息子の唇に、強すぎるくらい強く唇を押し当てました。

すると、ほぼ同時に二人の舌が絡み合います。そして、私の膣中の肉棒が、まるで鉄棒にでもなったように固さを増しました。私の頭の中は、一気にペニスのことでいっぱいになりました。そのまま腰を振り始めた私は、なるべく膣の奥に入るように、腰をこすりつけるように動かします。

固いペニスが膣壁の気持ち良いところをゴリゴリとこすりあげ、そのまま子宮口を荒っぽくノックします。私は、あっという間に深いオルガズムを感じ、息子に力一杯しがみつくました。

『ウゥッ! うぅ〜っ!』
私は、息子に必死にしがみついてうめき続けました。それだけではなく、どうしてこんなに気持ち良いの!? と、叫ぶ寸前でした。
母親として、こんなことはすぐに止めなければいけないとわかっていながら、腰の動きを止めることが出来ません。
すると、対面座位で腰を振り続ける私の胸を息子が揉み始めます。ノーブラの私の乳首を一発で特定し、強くつまんできました。私は、体をのけ反らせながら軽いオルガズムを感じました。この3か月の間で、私の身体を夫よりも知り尽くしてしまった彼は、執拗に乳首をつまみ続けます。私は、腰をこすりつけるように前後に動かし始めました。

上下に動かすと、子宮口が強く刺激されますが、こんな風に前後に揺さぶるようにすると、Gスポットとクリトリスが刺激され、違ったオルガズムが私を襲います。
私は、頭が真っ白になりながら、夢中で息子の舌を吸い続けました。夫がお風呂に入っている隙に、立て続けに息子と愛し合う私……。でも、前ほどの罪悪感は湧いてきません。夫への貞操とか、妻としての役割だとか、そんな事が考えられなくなるほど、息子とのセックスは大きな快感を与えてくれます。

「母さん、ヤバい。もう出そう」
息子は、私とのキスを振りほどき、弱々しく言います。私は、キスが終わってしまったことが切なくて、胸がキュンとしてしまいました。少しも離れずにキスをしていたい……。こんな思いは、夫にも、元カレにも思ったことがありません。
『いいわ、中に出して。いっぱい出していいからっ!』
私は、必死で言いました。
「母さん、一緒にイッてっ!」
息子は、真っ直ぐに私を見つめながら言いました。私は、ドキンとしながら、子宮の奥がキュンキュンとうずくのを感じていました。

『イ、イクッ、私もイッちゃうっ!』
私は、夫に聞こえないか心配しながらオルガズムに達していきました。
「母さん、イクッ!」
息子もすぐに限界が来て、私の中に射精しました。私は、息子に注ぎ込まれながら、夢中でキスをしました。親子で夫の目を盗みながらするセックスが、こんなにも官能的なものだとは、夢にも思っていませんでした。

すると、お風呂の扉が開く音がします。慌てて立ちがある息子。すぐ目の前には、2度射精しても固さを失っていないペニスがありました。私は、思わずそれを口に含み、慈しむように綺麗にしていきます。
「か、母さん、ヤバいって、お風呂もう出たよ!」
息子が、慌てた口調で言いました。さすがに、二度も射精すると男は冷静になれるようですが、私は完全に火がついてしまいました。

浴室の方で、おそらくタオルで身体を拭いている夫のことを気にしながら、濃厚なフェラチオを続けました。でも、息子は私の口撃から逃れ、パンツやズボンを戻し始めました。
「後でまたしてあげるから、我慢して」
息子は、優しく私の頭を撫で、キスをしてくれました。子宮の奥のうずきが大きくなるのを感じながら、私は衣服を整えました。と言っても、穴あきのショーツからはとめどなく息子の精液が流れ出て、ショートパンツを湿らせていきます。

「美佐恵〜。出たよ。どうぞ〜」
浴室の方から、夫のそんな声がします。私は返事をして、浴室の方に移動しました。息子は、そのままリビングのテーブルで読書を始めました。廊下で上半身裸の夫とすれ違うと、
「美佐恵、今日どうかな?」
と、夫は照れ臭そうに夜のお誘いをしてきました。私は、息子の精液の匂いでバレないかとドキドキしながら、
『はい。楽しみです』
と、笑顔で答えました。

そして、私は脱衣場に入り、服を脱ぎ始めました。夫が階段を上がっていく音が聞こえます。書斎で仕事をしているのだと思います。私は、服を脱ぎながら気が重くなるのを感じていました。夫とのセックスは、別に嫌いではありません。でも、息子とのセックスを知った後では、物足りないと感じてしまいます。なによりも、夫とセックスをした次の日は、嫉妬した息子のお仕置きが待っています。私は、そのお仕置きのことを考えると、それだけでイッてしまいそうなほど興奮してしまいます。
ただ、お仕置きの後は精根尽き果ててしまうので、楽しみでもあり、怖くもあります……。

汚れてしまったショートパンツを軽く水洗いした後、洗濯かごの洗濯物の一番奥に押し込み、浴室に入りました。そして、シャワーで身体を洗い始めると、膣から息子の精液が溢れ出てきました。

私は火照りが抑えきれず、自らの指を膣に入れてオナニーを始めてしまいました。
息子との関係が始まる前は、オナニーなんてしたことがありませんでした。セックス自体も、好きでも嫌いでもないという程度のものでした。それがいまは、自ら指を二本挿入してかき混ぜるほど淫らになってしまいました……。
すると、静かに浴室のドアが開きました。私は、ビクッとして声が出そうでした。慌てて膣から指を引き抜き、うしろを振り返ると、息子が微笑んでいました。
「一緒に入ろうよ」
息子は、すでに全裸です。
『ダメよ、パパいるんだから』
私は、声をひそめて言います。でも、息子はずかずかと浴室に入ってきて、私の身体を洗い始めました。

ボディソープを手の平で塗り広げる息子。でも、わざと乳首やクリトリスに触らないようにしているようです。私は快感を感じながらも、焦らされているようなもどかしさを感じていました。

「指なんかでオナニーしなくても、いつでもしてあげるのに」
息子はイタズラっぽい笑みを浮かべて言いながら、私の身体を綺麗にしていきます。私はオナニーがバレてしまった恥ずかしさで、耳が熱を帯びるのを感じていました。

そして、息子はシャワーで私のボディソープを洗い流していきます。不思議な感じでした。昔はいつも一緒にお風呂に入っていたのに、こんな風に一緒に入るのは何年ぶりだろう? 私は、懐かしさを感じていました。でも、無造作に息子の指が膣に入ってきて、そんな感慨も消え失せました。

「ここも綺麗にしとかないと、オヤジにバレちゃうからね」
息子はイジワルっぽい言い方をしながら、人差し指と中指で私の膣中から精液を掻き出すようにします。
『ンッ、うぅ、ダメぇ、声……我慢出来ないぃ』
私は、必死でした。声が響いてしまったら、夫に気づかれてしまう……。でも、息子はさらに激しく掻き出します。
「凄いね。こんなにいっぱいなんだ。妊娠しちゃうんじゃない?」
息子は、さらにそんな事を言います。私は、妊娠という言葉を聞き、なぜか子宮がキュンとうずきました。

絶対に、許されないこと……。わかっていても、身体は受精を求めているようです。
『ピル飲んでるから……』
私は、快感に途切れがちになりながらも、そう言いました。夫には、生理が不順で重いのでピルを飲み始めたと説明しています。でも、実際は息子とコンドーム無しでセックスをするために飲み始めたようなものです。

「飲んでても、こんなに注いだら出来ちゃうんじゃない?」
息子は、いたずらっ子の顔で言いながら、さらに奥まで指を入れてかき出し始めました。
『ダ、ダメぇ、声出る……気持ちいいの、こんなのダメぇ』
私は、すでにイク寸前でした。すると、息子の指がさらに奥に入ってきて、子宮口に触れました。
「こんなに降りてるよ。そんなに受精したいの?」
息子は、指で私の子宮口を責めながら、言葉責めまでしてきます。私は、もうどうなっても良いので思いきりあえぎたい……そんな気持ちでした。

私は、声が抑えきれないと思い、息子にキスをしました。すると、すぐに舌が絡みついてきて、私の口の中を思いきりかき混ぜます。その瞬間、一気に快感が大きくなり、私は腰のあたりを激しく震わせながら果てました。
でも、息子は私のキスをしたまま、さらに激しく指を動かし続けます。私は快感が強すぎて、しがみつくように抱きつきました。
『ンッ! んん〜っ!』
キスで口を塞がれていなければ、大きなあえぎ声を上げてしまっていたと思います。そして、私は激しく潮を吹いてしまいました。頭が真っ白になりながら、息子の指の動きにあわせて潮を吹き散らかす私……。もちろん、息子と関係を持つまでは、一度も潮を吹いた事なんてありません。

そして、最後の一滴まで潮吹きさせられた後、やっと指を抜いてもらいました。私は、そのままペタンと床に座り込みます。

「メッチャ出たね。そんなに気持ち良かった?」
息子はそんな事を言いながら、自分の身体を洗い始めました。
『……こんなのダメよ……。聞かれちゃう』
私はそんな事を言いながらも、息子の破裂しそうになっているペニスを見ていました。

「一緒に入ろうよ!」
息子は、無邪気な顔でそう言うと、湯船に浸かりました。そして、私を手招きします。彼が後ろで、私が背中を預けるような格好で湯船に浸かりました。一緒に入るのは懐かしい……と思う間もなく、息子の手が私の胸を揉み始めます。さっきは、一度も触ってくれなかった乳首をつままれ、私はさらに発情してしまいました。

後ろから手を回されて乳首を触られると、快感が強くなります。不思議だなと思いますが、私は乳首だけでイキそうなになるほど快感を感じてしまっています。
「カチカチだね。母さん、エロすぎるでしょ」
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妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた3【ブロマガ】

前回の話

画面では、恍惚の表情のままソファにグッタリとする麻衣が映っている。まるで、情事の後のような表情だ。昔、菅野美穂が出した写真集のような、何とも言えない淫靡さが漂っている。

麻衣は、私のペニスをズボンの上から触りながら、
『悦治くんのより固いね』
と言った。それは、彼のペニスを触ったと告白したのと同じだ。

「触ったの!? アイツのチンポ、触っちゃったの!?」
私はそんな言葉を叫びながらも、画面から目が離せないでいた。
『……もうすぐわかるよ』
麻衣は何か言おうとした感じだったが、イタズラっぽくそう言った。硬かった表情も、不思議と和らいでいて、いたずらっ子のような顔になっている。私は、無性にドキドキしてしまった。何があったのだろう? よくないことがあったのは、間違いなさそうだ……。

麻衣は画面を見ながら、優しく私のペニスをなで続ける。私は、その緩やかな快感を感じながら、画面に視線を戻した。ソファにグッタリと横たわる麻衣。とろけた顔でカメラのレンズを見つめている。
ブラがズリ下げられて胸は丸見えで、ヘアまで見えたままの状態だ。

画面は、そんな麻衣を色々な角度から撮した画像が続く。すると、いきなり麻衣のフェラチオ画像が映った。私は、心臓が喉から飛び出るほど焦ったが、よく見るとそれは本物ではなく、大人のおもちゃ的なモノだった。
麻衣は、それを舌で舐めたり口にくわえたりしている。いくら擬似的なフェラチオだとしても、ぱっと見は本当にしているみたいだ。
「これ、どうしたの?」
私が横にいる麻衣に質問すると、
『小道具だって。彼女さんとの撮影で使うヤツなんだって』
と、何食わぬ顔で答えた。
「そうなんだ……。でも、いくらなんでもやりすぎじゃない?」
私は、擬似的とはいえ悦治に麻衣のフェラ顔を見られてしまったことがショックだった。
『どうして? おもちゃじゃん。それに、そこにいないパパが悪いんだよ』
麻衣は悪びれる風もなく、どちらかと言うと煽るような、からかうような口調で言う。私は、そんな事を言われてなにも言い返せなくなった。

画面の中では、麻衣がフェラチオを続ける。最初は、恥ずかしそうに大人のおもちゃをフェラチオしていた麻衣だけど、徐々にトロンとしたセクシーな表情になっていく。
「麻衣、これって興奮してるの?」
私が質問すると、
『……うん。だって、すごくリアルなディルドだったし、なんか大きかったし……』
麻衣は、恥ずかしそうに答える。
「ディルドって?」
『え? こういう電動じゃないやつって、ディルドって言うんだって』
「そっか……。大きいと興奮するの?」
『えっ? そ、そんな事ないよ。なんか、圧迫感があるからかな?』
しどろもどろになる麻衣。私は、気を使われているようで切なかった。確かに、私のペニスはこのディルドほどのサイズはない。一回り小さいと思う。
画面の中では、麻衣のフェラチオが続いている。すごく熱心に、愛情を込めたようなフェラチオに見える。私は、ディルド相手に嫉妬をしてしまいそうだった。

「こんな大きいの、売ってるんだね」
私は、何の気なしにそう言った。
『これ、作ったヤツなんだって。なんか、自分のおちんちんで型どりして、マイディルドを作るキットがあるんだって』
麻衣は、そんな説明をした。
「エッ!? あいつのって、こんなにデカいの?」
私は、軽くパニックになった。そのディルドは、日本人離れしたサイズでカリ首もすごく張り出しているし、誇張した架空のおもちゃだと思っていた。
『う、うん。そうみたい』
麻衣は口ごもるように言う。私は、ただおもちゃのディルドをフェラチオしているのではなく、悦治のペニスを型どりしたディルドをフェラチオしていると知り、激しく動揺した。
大げさに言えば、アイツのものフェラチオしているのと変わらない……。嫉妬の対象が、ディルドから悦治本人に変わっていく。

画面の中では、イヤラシい顔で竿の部分を根元から舐めあげていく麻衣が映っている。私の目には、悦治のペニスをそうしているようにしか見えなくなってしまった。

『パパ……。なんか、お汁出てきたよ』
ズボンの上から、私のペニスの先端部分をこするようにして言う麻衣。確かに、ズボンにはシミが出来てしまっていた。先走り汁があふれてしまったみたいだ。私が恥ずかしくて何も言えないでいると、
『パパ、もう見るのやめる? パパとエッチしたいな』
と、誘ってきた。でも、私は麻衣とのセックスよりも、この撮影の顛末の方が気になってしまった。私がもっと写真を見たいと言うと、
『エッチ……。パパのヘンタイ』
と、からかうように麻衣に言われてしまった。そして、画像はさらに過激になっていく。麻衣は、ディルドをフェラチオしたまま、自分の乳首やクリトリスを触り始めた。

カメラは、下からあおるように撮ったり、顔をアップにしたり、アソコをアップにしたりする。でも、常にフェラ顔もオナニーする指も同時に映り込むような構図になっている。
私は、単純に画像としてのエロさにも興奮していたが、この姿を悦治に見られてしまっているという事実に、嫉妬と焦燥感からくる大きな興奮を感じていた。

すると、ディルドが床に固定された画像が映る。どうやら、底面が吸盤になっているようで、それでしっかりと固定されているみたいだ。まるで、フローリングの床からペニスが生えてきているように見える。

私は、その状態の写真を見てドキッとした。まさか……と思う間もなく、そのディルドに腰を降ろしていく麻衣が画面に現れた。麻衣のアソコは、濡れて光っている上に充血しているように見える。麻衣がディルドを手で掴み、自らの秘部に押し当てる。その流れが、大量の写真で動画のようにわかる。連射でシャッターを切っているような枚数だ。

私は、あまりに大量の画像に、感覚が麻痺してきた。画面いっぱいに拡がる麻衣のアソコ。当然無修正で、全てが丸見えだ。あまりにたくさんの枚数なので、こんな異常なシチュエーションが、普通の事のように感じてしまう。

ゆっくりと腰を降ろす麻衣。その大きなディルドが、麻衣のアソコにめり込んでいく様子がはっきりと映っている。ビラビラが内側に巻き込まれそうになりながら、太いディルドが麻衣の膣中に入っていく。
カメラは、秘部のアップと麻衣の表情を鮮明に映し出す。麻衣は、眉間にシワを寄せるような顔をしているが、痛そう……というよりは、不安そうな感じだ。

それでも、ディルドは徐々に麻衣のアソコに収まっていく。すると、麻衣の表情が、歯を食いしばるような表情から笑顔のような表情に変わっていく。あんな太いディルドなのに、気持ち良いのかな? と思う私に、麻衣が、
『あんな太いのが、入っちゃうんだ……』
と、ボソッと言った。本人でも、あらためて見ると驚くような光景のようだ。

ディルドは、あっという間に半分ほど麻衣の膣に消える。半分程度……でも、私のペニスよりも深く麻衣の膣中に入っているように思える。

「痛くないの?」
私が震える声で質問すると、
『うん。最初は怖かったし、痛いだろうなって思ったけど、凄かった……。気持ち良いところにゴリゴリって当るから、一瞬でとろけちゃったよ』
と、麻衣はうわずった声で答えた。ディルドの快感を思い出してしまったみたいだ。
画面の中では、さらにディルドが奥まで入ってくのが見える。そして、麻衣の顔は深い快感を感じているような感じで、口が半開きになったり、笑っているような風に見えるような顔になったりしている。

すぐに、ほぼ根元まで入ってしまったディルド。見るからにキツキツな感じだ。単純に、棒と穴のサイズがあっていない感じがする。目一杯拡がった膣口は、裂けてしまうんじゃないかと心配になるほどだし、根元まで挿入されると、内蔵はどうなっているのだろう? と心配してしまうほど奥まで入っているように見える。

すると、ディルドが麻衣の膣中を出入りしているような画像になっていく。たまに引きの画になると、麻衣がしゃがんだような格好のまま、腰を上下に動かしている様子がわかる。床のディルドに対して、騎乗位をするように腰を動かしているみたいだ。

表情は、どんどんとろけて切羽詰まったような感じになっていく。眉間にも深いシワが寄り、一見、苦悶の表情にも見える。

「……これって、本気で感じてるの?」
私は、見ればわかることなのに、言葉に出して聞いた。
『うん。演技する余裕もなくなっちゃったんだ。なんか、ディルドが突き当たりに当ったら、電気が流れたみたいに感じちゃったの』
麻衣は、照れ臭そうに言う。でも、照れながらもその快感を思い出しているのか、目が潤んでいるような感じだ。

画面の中では、腰を動かし、顔をとろけさせる麻衣が映り続ける。本当にセクシーで淫蕩な姿だ。
すると、ディルドがグチョグチョになっていくのがわかるようになってきた。本気汁とか言われるようなものが付着していく過程が、こんなにも鮮明な画像で見えてしまうのは、私に強い劣等感を抱かせる。

『凄いんだね、あんな風になっちゃうんだ……』
麻衣は、自分の事ながら驚いている様子だ。でも、これまでの流れで、麻衣が悦治のペニスを触る場面はなかった。まだ、この先があると言うことなのだろうか? 私は、ついつい足が震えてしまう。

『パパ、どうしたの? 震えてるね。ここはカチカチなのに』
からかうように言う麻衣。私は、麻衣がずっと触り続けているので、かなり気持ち良くなってしまった。軽い射精感すら湧いているほどだ。
「もしかして、イッたの? アイツが見てる前で、イッちゃったの?」
私がうわずった声で聞くと、
『見られてるから、イッちゃったのかも。だって、シャッターの音だけでも興奮するのに、悦ちゃん凄く興奮してたから。ずっとハァハァ言ってたんだよ』
麻衣はそんな説明をする。私は、おかしなほどドキドキしてしまった。二人きりの空間で、ほとんど全裸でディルドオナニーをする麻衣と、それを撮影しながら呼吸を荒くする悦治……。やっぱり、何かあったんだろうなと覚悟してしまった。でも、そう覚悟した途端、不思議なほど気持ちがクリアになり、モヤモヤが消えた。そして、純粋な興奮だけが残った。

画面の中では、麻衣がオナニーを続けている。乳首やクリトリスにも指が伸びていき、激しい感じでまさぐっている。自分以外の男の前で、こんな姿をさらす妻……。夫としては、怒るべきシチュエーションだと思う。

『パパ、してあげるね。出すよ……』
そう言って、私のズボンを膝まで降ろす麻衣。それだけではなく、パンツまで降ろしてペニスを剥き出しにしてきた。私のペニスは、いつも以上に強い勃起をしている。イク寸前のようにカリ首が拡がり、竿には血管が浮き出ているような感じだ。

『凄いね。いつもより、大きいね……』
麻衣はそう言って、私のペニスを手でしごき始めてくれた。でも、麻衣は微妙に寂しそうだった。まるで、私のペニスが期待外れだと言わんばかりに……。

私は、画面の中の麻衣のオナニーを見つめながら、麻衣の手コキを味わっていた。正直に言って、セックスと同じくらい……もしかしたら、それ以上に気持ち良いと思ってしまった。

すると、画面の中の麻衣の様子がおかしいなと思い始めた。さっきまでは、たまにカメラ目線にはなるが、基本は遠くを見ているような感じだった。それが、どの写真も一点を見つめているような顔になってきた。

そして、とろけた顔は、さらにトロトロになっていく。でも、表情に驚きのような色も浮かぶのがわかる。

「これって、なに見てるの?」
私が質問すると、
『もうすぐわかるよ。楽しみにしてね』
と、麻衣は笑顔で言った。そのまま、私のペニスをしごき続ける麻衣。イキそうな感じがどんどん高まっていってしまう。妻が他人に痴態をさらす姿を見ながら、私の興奮はピークに達しようとしていた。


すると、画面の中の麻衣が、目を見開いた。次の画像に切り替わると、麻衣の顔に向けて何かが飛んで行くの見えた。画像が切り替わると、麻衣の鼻筋やまぶたのあたりに、白い液体がぶつかる瞬間が映る。写真が切り替わるたびに、頬や口周り、そして髪にまで白いモノが降りかかっていき、麻衣の顔は白いモノでドロドロになってしまった。

もう、説明を聞くまでもなく、それがザーメンだとわかった。AVではよく見かけるシーンだが、リアルで顔面シャワーなんて、普通は観る機会もないと思う。

画面には、顔面をザーメンで汚した麻衣がアップで映っている。唇にまで悦治のザーメンが乗っているのがわかる。私は、呼吸も忘れそうな程ドキドキしていた。

「こ、これって、どういう事……」
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妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた2【ブロマガ】

前回の話

悦治にヌード撮影をされた日以来、セックスレス気味だった私達の性生活が復活した。数ヶ月に一度だったセックスが、週に2度も3度もするようになった。結婚前の交際していた時期でもそんな頻度ではなかったのに、面白いものだと思う。

いまは、寝室のテレビに、この前の画像を映しながら二人でイチャついていた。画面には、ショーツ一枚だけの姿の麻衣が映っている。大きくて真っ白な乳房は、昔よりも少し垂れてきてしまったかな? と思うが、乳輪も乳首も綺麗なピンク色で小さい。

画面の中の麻衣は、上気して興奮したような顔でカメラを見つめている。ゾクッとするほどセクシーな表情だ。私は、麻衣のこんな表情を見たことがなかった。
「セクシーな顔だね。興奮してたの?」
私が質問すると、
『うん……。シャッターの音がするたびに、見られてるって思って……』
麻衣は、恥ずかしそうに言う。画面の写真は、スライドショーで勝手に変わっていく。脚を広げ、ショーツがアップになっている写真が映ると、
『はっきりわかるんだね……。恥ずかしいな……』
と、麻衣が恥ずかしさと興奮が入り混じったような声で言う。画面にアップになったショーツには、大きなシミがはっきりと映っていて、クリトリスがポチッと浮いているのも映ってしまっている。一眼レフで撮った写真なので、高解像度の上にノイズも少なく、そんな細部まで写ってしまっているんだと思う。
「これ、あいつも気がついてたよね」
『うん。こんなになってたら、絶対にバレてる……』
「あいつ、メチャ勃起してたよ」
『うん。もっこりしてた……』
麻衣は、モジモジした感じで言う。興奮してしまっているのが伝わってくる……。
「あいつの、大きかったよね」
『う、うん。なんか、シティハンターみたいになってたね』
麻衣は、古い話をする。でも、確かに冴羽獠みたいになっていた。

「じゃあ、次に撮影するとき、見せてもらえば?」
『次に? またするの?』
「イヤ? もう撮影会はナシ?」
『……パパがイヤじゃなければ』
麻衣は、私の様子をうかがうような感じで言う。
「イヤじゃないよ。綺麗な麻衣を残しておきたいし」
『……ありがとう。でも、私の裸見て、悦ちゃんが興奮するのイヤじゃないの? 写真撮りながら、私のこと犯したいって思ってるんだよね? いいの?』
麻衣は、軽く挑発するような口調で言う。私は、撮影の時からずっとそれを考えていた。自分の妻が、他の男に性的な目で見られている……。他の男が、性欲の対象として妻のことを見ている……。それは、私に複雑な感情をもたらした。嫉妬、優越感、心配、そして興奮。

「それは……。いい気持ちはしないけど、俺が撮れれば良いんだけど、写真下手だし、しかたないかな?」
それっぽい言い訳をする私に、
『でも、パパもいま大きくなってるでしょ? 変な想像してるんじゃないの〜。最近、多いんだって。奥さんとか彼女が、他の男にやられちゃうのが好きな男の人』
麻衣は、そんな事を言ってきた。私は、心を見透かされたような気持ちでドキッとしてしまった。
「そんなわけないじゃん。そんなヤツ、いるんだ。信じられないな」
私は、過剰に拒否反応を示した。図星を突かれた人間の行動そのものだ。

麻衣は、私のペニスをさすってくる。パジャマの上からでも、声が出てしまいそうなほど気持ち良い。
『やっぱり固いよ。想像してる? 私がやられちゃうところ……』
麻衣はうわずった声で言いながら、私のペニスをさすり続ける。
「そ、そんなこと……」
『ねぇ、欲しくなっちゃった……。パパ、もう入れて欲しい』
麻衣は、凄く興奮した顔で言う。私は、すぐに麻衣にキスをしてベッドに押し倒した。画面には、麻衣のヌードが次々に映し出されていく。そんな中で、麻衣の服を脱がせていくのは、なぜだか普通に脱がせるよりもはるかに興奮する。

でも、さっきの麻衣との会話で、興奮する理由が何となくわかってしまった。多分、そのヌード画像が、他の男の手で撮られたものだからだ……。
結局、私は麻衣が言うように、寝取られ性癖の気があるのかも知れない。

そして、お互いに全裸になり、コンドームを装着した後すぐに挿入した。麻衣のアソコは、入れたときに湿った音がするほど濡れていた。
『やっぱり固いよ。パパの、いつもよりもカチカチになってる』
麻衣は気持ちよさそうにうめきながら、そんな事を言う。でも、それは麻衣も同じだ。熱くうねった感じで、いつもよりもキツく締めつけてくる。

私がそれを指摘すると、
『だって、思い出しちゃったからぁ』
と、あえぎながら答える。
「なにを思い出したの?」
『悦ちゃんの、もっこりしたヤツ……』
麻衣はそんな事を言う。私は、ゾクゾクッと背筋を快感が駆け抜けたような感じがした。

そして、嫉妬か独占欲なのかわからないが、私は激しく腰を振り始めた。いま私が挿入しているのに、麻衣が悦治のことも考えているのは間違いない。それが、私の感情をおかしくしていく。

『パパ、すごいよ、気持ち良いっ! あっ、あっ、あぁっ』
麻衣は、本当に気持ちよさそうにあえぎ始めた。以前よりも、麻衣は感じるようになった。私のセックスが激しくなったせいなのか、頭の中に悦治のもっこりした股間のイメージがあるからなのかはわからないが、それでも感じてくれるのはとても嬉しく思う。

私は、悦治への対抗心と、彼の巨根への畏れから必死で腰を振る。
『あっ、あっ、パパ気持ち良いっ! キスっ、キスしてっ!』
麻衣は、真っ直ぐに私を見つめて叫ぶ。私は、彼女にキスをしながら腰を振った。でも、こんなにラブラブなセックスをしていながら、私の頭の中は悦治に抱かれる麻衣のイメージでいっぱいだった。


そして、麻衣の希望もあり、悦治にまた撮影をしてもらうことになった。私はある計画を胸に秘め、当日を迎えた。

「どう? 使う写真決まった?」
悦治は、フランクに聞いてくる。
『うん。上手く修正してね』
麻衣も、タメ口でそんな事を言う。悦治のキャラクターもあるが、麻衣はほぼタメ口で話をする。悦治も、それを望んでいるようだ。

「麻衣ちゃん綺麗だから、ほとんどいじる必要ないけどね」
『もう! 口が上手いんだから』
「いやいや、本当だって」
そんな会話を続ける二人。この前撮影してもらった写真のうち、ショーツのシミとかクリトリスが浮いているようなヤツを取り除き、悦治に修正をしてもらってデジタル写真集みたいな感じにしてもらう打ち合わせだ。

でも、秘部のアップの写真は取り除いたとは言え、胸は丸見えだし、顔もはっきりと写っている。万が一ネットにでも流出したら、完全に終わりだ。悦治のことは信用しているが、昔のwinny流出騒動みたいな事もある。心配は心配だった。


「あれ? 彼女は? 連れてこなかったの?」
私が質問すると、
「今日はちょっとね。また今度一緒に飯でも食べようよ」
悦治はそんな風に言った。

「じゃあ、始める?」
悦治は、軽い感じで言った。すると、一気に部屋に緊張感が満ちた気がする。
『うん。お願いします』
緊張気味に言う麻衣。すると、悦治が紙袋を取り出しながら、
「じゃあ、これ着ようよ。新品だから、安心してつけてみてよ」
と言う。袋の中には、セクシーなランジェリーが入っていた。ボルドー色のレースがいっぱいついたようなランジェリー。とても高級そうだし、ショーツはTバックだ。そして、おそろいのガーターベルトにストッキングも入っていた。

『えぇっ!? なにそれ、なんか、高そうだね』
驚く麻衣。
「そんな事ないよ。ネットで買ったしね」
『こんな下着、つけたことないよ。パパ、着てもいい?』
麻衣は質問してくる。結構嬉しそうだ。私は、もちろんいいよと答えた。

『じゃあ、着替えてくる!』
そう言って、リビングから出て行った麻衣。悦治と二人になると、
「マジでやるの?」
と、悦治が聞いてきた。私は、彼と今日の約束をするとき、私は途中でいなくなると言っておいた。仕事が入ったフリをするので、好きなようにして良いと言っておいた。もちろん、セックスしていいとか直接的な表現はしなかったが、好きにやってくれと言った。悦治は戸惑ったような顔になったが、私が本気だと知ると、何となく察したような感じだった。

私は、あらためて彼にこの後のことをお願いをした。すると、リビングのドアが一気に開いた。すぐに、ランジェリーを身にまとった麻衣が入ってきた。私は、思わず息を飲んでしまった。美しくて妖艶な姿……。喉が急速に渇いていく。

「メチャ似合ってるじゃん! やっぱり、麻衣ちゃん綺麗だねぇ。下着のモデルさんよりも綺麗じゃん」
悦治は、一目見て絶賛した。私も、本当に綺麗だと思った。

ブラもショーツもピッタリのサイズのようで、違和感はない。胸を寄せる性能が高いのか、谷間がいつもよりもどぎつい。そして、私の昔からの果てしない憧れ、ガーターベルト……。ストッキングもセクシーだし、とにかくセクシーだ。悦治の言うように、通販なんかのランジェリーモデルさんみたいだ。

『ありがとう……。でも、恥ずかしいな……。お尻丸見えじゃない?』
と言って、お尻を気にする麻衣。私の知る限り、彼女はTバックは持っていないはずだ。もしかして、穿くのも初めてなのかな? と思った。

「いや、綺麗だよ。凄く似合ってるよ」
私がそう言って褒めると、
麻衣は良い笑顔になった。

「じゃあ、始めるよ」
手際よくカメラを準備して麻衣に声をかける悦治。今日は、丸いリングみたいなフラッシュや、レフ板みたいなものまで持ち込んでいる。
『なんか、すごいね。プロみたい』
麻衣が言うと、
「だから、プロなんだって。任せてよ。綺麗に撮るからね」
と言って、撮影を始めた。

麻衣は、悦治の指示通りにポーズを取ったり、視線を向けたり外したりする。緊張している感じは多少残っているが、かなり慣れたようだ。

「後ろ向いて。そう、もっとお尻突き出す感じで。いいよ、綺麗だよ!」
悦治は矢継ぎ早に指示を出し、シャッターを切り続ける。麻衣は、Tバックということも忘れたのか、ほとんど四つん這いにみたいな格好で、悦治にお尻を突き出していく。ショーツのバック側はヒモだけなので、実質お尻は丸見えだ。

麻衣は、すでに上気したような、メスの匂いのする表情になってきている。興奮が伝わってくる。
「じゃあ、ブラのカップ、下にズラして」
悦治は、ブラを外させるのではなく、下にズラすように指示をした。麻衣は、素直にブラのカップを下に引き下げた。すると、当然胸が丸見えになる。ブラが下から支えるような感じになっているので、胸がより大きく見える。

麻衣は、恥じらいも抵抗もなく胸をさらしてしまった。小さくてピンク色の乳首も乳輪も、しっかりと撮し続ける悦治。麻衣は、より顔をとろけさせていく。

「じゃあ、四つん這いになって」
当たり前のことのように指示をする悦治。気がつくと、股間をもっこりさせていた。やっぱり、大きいなと思うくらいの立派なもっこりだ。

麻衣は、悦治にお尻を向けたまま四つん這いになる。それを撮し続ける悦治。アップで撮ったりしているが、よく見るとヒモでは隠しきれない麻衣のアナルがチラチラと見えてしまっている。
私は、足が震えそうだった。妻のアナルを他人に見られる……。胸を見られるよりも、遥かにショックが大きい。しかも、それを撮影までされている。

そこに、急にスマートホンが鳴った。私は、わざとらしく慌てたフリをしてスマホを手に取る。実際は、単にアラームが鳴っているだけだ。でも、音を電話の着信音と同じにしているので、まるで電話がかかってきているような感じになる。

私は、もしもしと言いながらスマホを耳に当て、リビングを出て行った。そして、廊下で一人芝居をする。少ししてリビングに戻ると、
『大丈夫? お仕事?』
と、心配そうな顔で麻衣が聞いてくる。でも、おっぱいはブラからはみ出たままだ。私は、ドキドキしていた。この状態の麻衣と悦治を家に残して良いのだろうか? 最後までしてしまうのではないだろうか? そんな心配が頭をよぎる。でも、私の口から出た言葉は、
「ごめんね、ちょっとシステムエラーが出たみたいで。ちょっと行ってくるよ。じゃあ、悦治よろしくな。変なことするなよ〜」
と、努めて明るく言った。麻衣はビックリした顔になったが、悦治が、
「しねーよ。任せとけって。頑張ってな!」
と、若干棒読みっぽいセリフを言った。

『エッ、続けるの? パパ、いいの?』
麻衣は、不安そうな顔で言う。でも、私はそのまま慌ててスーツを着始める。
「だって、せっかく用意してくれたんだし、時間も割いてくれてるんだから悪いじゃん。悦治なら大丈夫だって。じゃあ、行ってくるよ!」
といって、私は家を飛び出した。

そして、私はそのままカフェに行き、時間を潰し始めた。でも、頭の中は嫌なイメージでいっぱいだった。考えてみれば、イヤラシいランジェリー姿の人妻と、部屋に二人きりでいる……。何もないはずがない。悦治は、相手が未成年でも平気で行くようなタイプだ。このシチュエーションで写真だけ撮って帰るとは思えない……。

私は、カフェで異常なまでに勃起させたまま、スマホをいじったりして時間を過ごした。そして、3時間近く経ち、さすがに居づらくなったのでカフェを出て麻衣に電話をした。
『あっ、パパ、大丈夫だった?』
すぐに心配そうな声の麻衣が出た。
「うん。なんとかなったよ。もう少ししたら帰れるかな? あいつは?」
『えっ? う、うん。まだいるよ』
その言葉に、私はドキンとした。3時間以上も二人きり……。

「そっか、まだ撮ってるの?」
『うぅん。もう終わったよ。片付けてる……』
「どうした? 元気ないね」
私は、麻衣の低い声に心臓が壊れそうなほどドキドキしてしまった。
『そんな事ないよ! ちょっと疲れちゃっただけだよ』
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ブロマガって何?

妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた【ブロマガ】

最近、大学の頃の友人の悦治がよくウチに遊びに来るようになった。大学卒業後、徐々に会う機会が減っていき、ここ3〜4年くらい会っていなかったのに、偶然仕事で絡むことになり、昔のように一緒に遊んだり食事をするようになった。

嫁の麻衣も、温和で話題豊富な彼が遊びに来るのは楽しみのようだ。まだ私達が子供を作っていない事もあり、二人きりだと会話も減っていたので、悦治が遊びに来るようになって麻衣の表情も明るくなったように感じる。

最初は、ウチに男性が遊びに来るのは何となく心配だった。あまり男性に免疫のない麻衣が、気疲れしてしまうのではないか? また、ないとは思うが、悦治のことを男性として気に入ってしまわないだろうか? そんな心配だった。
でも、何度かウチに遊びに来るうちに、そんな心配もなくなった。
まだ独身の悦治だけど、付き合っている彼女がいることがわかったし、麻衣も悦治は恋愛目線では好みのタイプではないと言ったからだ。

『ねぇ、今度彼女さんも連れてきてよ。なんか、女一人だと寂しいよ』
麻衣が、悦治に馴れ馴れしく言う。すっかりと打ち解けた彼女は、ほとんどため口で悦治と話をする。でも、悦治はそれを嫌がっているそぶりはなく、その方が心地いいようだ。

「あ、うん。いいよ、聞いとくわ。あいつ、結構人見知りだから恥ずかしがるかも」
悦治は、枝豆を食べながらそんな事を言う。もう食事は終わったので、軽いつまみを食べながらビールやワインを飲んでいたところだ。
『ホントにぃ? 連れてくるのがイヤだから、そう言ってるんじゃないの〜?』
麻衣は今日は少し飲みすぎたのか、珍しく絡み酒のような感じになっている。
「そんな事ないって。ちゃんと話してみるよ。でも、麻衣ちゃんも最初はすっごく人見知りだったよね。俺、何か嫌われてるのかな? って思ってたよ」
悦治が、懐かしそうに言う。確かに、最初の頃の麻衣は恥ずかしがってなかなか話そうともしなかった。
『そうだっけ? でも、今は仲良しでしょ? ねぇ、パパ』
麻衣は、私にも振ってくる。私は、まだ子供もいないのにパパと呼ばれることに多少の違和感を感じているが、もう慣れてしまった。

「そうだね。でも、悦治の彼女もいた方が盛り上がるんじゃない? 俺も、華が多い方が嬉しいし」
私は、何となくそんな事を言った。すると、麻衣がムッとした顔で、
『ん〜っ! ダメだよ、そんな言いかたして! パパは、私だけ見てればいいでしょ!?』
と言う。焼きもち焼きの彼女らしい。私は悦治の手前、麻衣に苦笑いみたいな表情をするが、実際はすごく嬉しい。焼きもちを焼くのは、私のことを好きだという証拠だと思う。

「わかったよ。麻衣だけ見てるよ」
私は、嬉しくてニヤけながら言った。
「相変わらずラブラブだな。こっちが恥ずかしくなるよ」
と、悦治がからかうように言う。私と麻衣は、顔を見合わせて笑った。

『悦っちゃんは、彼女さんとラブラブしないの?』
麻衣は、馴れ馴れしく聞く。
「するよ。いつもラブラブだよ」
悦治は、少し照れ臭そうに言う。
「どんな風に?」
私が興味をそそられて質問すると、
「え? 会うたびにキスしたり、エッチしたりしてるよ」
と、彼は答える。
「なんだ、普通じゃん」
私は、悦治の当たり障りのない回答に拍子抜けしてそう言った。

『普通じゃないじゃん。ウチなんて、もう何ヶ月もレスだよ。羨ましいよ』
麻衣は顔を赤くしながら、そんなカミングアウトをした。私は、慌ててそれを否定したが、
『だってそうじゃん! 最後にしたの、まだ冬だったでしょ?』
と、麻衣は多少語気を強めて言う。
確かに、言われてみるとそうだった気がする。寒くて、毛布にくるまったまました記憶がある。

「マジかよ。なんでこんな可愛い奥さんいるのに、ほったらかすかなぁ〜」
悦治は、真面目にそんな回答をする。
『でしょ〜。サイン出してるのに、気がつきもしないんだよ』
頬を膨らませて言う麻衣。少女みたいに可愛い仕草だなと思いながらも、ちょっと居心地が悪くなってしまった。

「へぇ、そうなんだ。雅彦って、セックス嫌いなの?」
悦治が、不思議そうに聞いてくる。
「そんなわけないじゃん! 好きだって!」
私は慌ててそう言う。
「だったら、なんで?」
悦治は不思議そうだ。
『まぁ、タイミングとか、色々だよ』
言葉を濁すように言う私。口ではそう言ったが、私は少し淡泊なのかも知れない

『もう、私なんかじゃ興奮出来ないんだよねぇ〜。飽きちゃったんだよね〜』
と、すねたように言う麻衣。
「そんなはずないでしょ!? 今だって、その太もも見て興奮してるから」
私は、そんな説明をした。実際、ホットパンツから伸びやかに突き出た麻衣の太ももは、ほどよい太さですごく肉感的だ。
細すぎも太すぎも気持ち悪いと思う私は、麻衣の少し太めの太ももが大好きだ。でも、麻衣の言うように、少し飽きてしまっているのかも知れない。倦怠期は誰にでもあると思うが、申し訳ない気持ちになった。

「確かに、麻衣ちゃんの太ももは凄く良いよね。俺も好きだな」
悦治がそんな事を言うと、一瞬で耳まで真っ赤になった麻衣。まるで、茹でたタコみたいだ。
『もう! 変なこと言わないでよぉ! いつもそんなエッチな目で見てたの?』
麻衣は、少し恥ずかしそうに言う。でも、どことなく興奮しているような目になっている気がする

「だって、エッチな目で見て欲しいから、そんな際どいのはいてるんでしょ?」
私がそんな風に言うと、麻衣はもっと顔を赤くしながら、
『バカ……』
とつぶやいた。
「へぇ、麻衣ちゃん見て欲しいんだ。じゃあ遠慮なく」
悦治はおどけてそう言うと、麻衣の太ももをチラ見ではなく凝視し始めた。
『ちょっ、ちょっと、恥ずかしいよぉ』
麻衣は顔を赤くして恥ずかしそうだ。

「ホントに良い太ももだよね。麻衣ちゃんスタイルも良いし、可愛いし、雅彦がうらやましいよ」
悦治は酔いもあるのか、やたらと麻衣のことを褒める。
『悦っちゃんの彼女さんは? どんな子なの? 写真ないの?』
麻衣は話をガラッと変えて、悦治に質問する。
「あるよ。ちょっと待って、麻衣ちゃんみたいに可愛くないけど……」
と言いながら、スマホを操作する彼。差し出されたスマホの画面には、ゴスロリみたいな格好をした女の子が映っていた。
『えぇっ!? これ彼女なの!?』
麻衣は驚いた顔をしている。私も驚いた。テレビなんかでは見かけることもあるが、実際にこんな格好をしている女の子を見たことがない。

「そうだよ」
『可愛いじゃん! でも、若すぎない? いくつなの?』
麻衣は質問を重ねる。
「エッ? その、18歳……」
『若すぎでしょ! 犯罪じゃん!』
麻衣はさらに驚いた顔で言う。
「いや、でも18歳だし、犯罪ではないよ。それに、真剣な交際だから大丈夫」
悦治は多少バツが悪そうだ。そのあとは、悦治の彼女のことで盛り上がった。知り合ったのはまだ彼女が16歳の時で、コスプレ系のイベントで知り合ったそうだ。悦治は、イベントなんかを運営する会社で働いているので、そういう出会いがあったようだ。

可愛くないと言っていたが、写真で見る限りかなり可愛らしいと思う。でも、ロリ系な可愛さなので、麻衣とは方向性が違うと言えば違う。

『メチャ可愛いじゃん。私なんて、相手にもならないよ!』
麻衣はそんな事を言う。私的にはそんな事ないと思うが、麻衣は謙遜したように言う。
「そんな事ないって、フォトショップマジックだよ」
悦治はそんな事を言う。
『本当に? 修正してるの?』
「ちょこっとね。元の写真はこれだよ」
そう言って、さっき見せてくれた写真の、加工前の写真を見せてくる悦治。それは、確かに少し違った。さっきの写真は、肌の質感がわからないくらいにソフトフォーカスがかかっているような感じだった。

でも、加工前の写真も、全然可愛かった。多少肌荒れの感じと、色が肌色っぽい感じだ。目も、加工後の写真よりも少し小さいかも知れない。でも、自然でいいと思う。さっきの写真はお人形さんみたいだったが、加工前のは人間の女の子という感じだ。

そして、悦治の可愛い彼女の話で盛り上がった後、
『この子と、エッチしてるの?』
麻衣が恥ずかしそうに聞く。
「う、うん。週に2回はしてるかな?」
悦治は正直に答える。
『やっぱり、犯罪だよねぇ〜。おまわりさん、ここです!』
麻衣はふざけた感じで言う。でも、こんな可愛らしい少女と付き合っている悦治を、少しだけうらやましく思ってしまった。

「いや、だから、同意のもとだから!」
悦治はすこしむきになっているみたいだ。

『他に写真ないの?』
麻衣が質問しながら、勝手に悦治のスマホをスワイプし始める。
「あっ、ダ、ダメだって」
慌てる悦治。でも、画面にはすでに悦治の彼女の裸の写真が映っていた。それは、いわゆるハメ撮りとかそういうたぐいのヌードではなく、何かコスプレっぽい衣装を着た状態で、おっぱいが見えている感じの写真だった。
生々しいセックスの写真というよりは、アート作品みたいな感じがする。

『エッ? なにこれ、すごいね! 写真集みたいじゃん!』
麻衣は、その写真に釘付けだ。
「い、いや、結構修正しているし、たいしたことないよ」
悦治は、見られてしまってもう諦めたのか、スマホを取り上げようとしない。
麻衣は、凄いとか綺麗とか言いながら、写真を次々に見ていく。どうやら、悦治の彼女は胸には自信があるみたいだ。ウエストがくびれているのに、胸は結構大きい。でも、垂れたりせずにツンと上を向くような張りのあるおっぱいだ。若さがあふれている感じがする。

私は、久しぶりに見た若い娘のおっぱいに、敏感に股間が反応してしまっていた。
『裸なのに、エッチな感じじゃないんだね。なんか、本当に綺麗……』
麻衣は、感心したように言う。
「麻衣ちゃんも、撮ってみる? 良い記念になると思うよ」
悦治は、冗談ではなく本気で言っているような顔で言う。
『えぇっ? そんなの無理だよ!』
麻衣は、恥ずかしそうに言う。
「別に、ヌードになる必要はないし、絶対に記念になると思うよ。10年後に、撮っとけばよかったって後悔するって」
悦治は、熱っぽく言う。でも、私もそう思った。若いときの身体は、ずっと維持出来るものでもない。麻衣はまだ20代だけど、やっぱり10代の時とは身体も変わっていると思う。

『……そうかもね。脱がないなら、良いかもね』
麻衣は、あっさりと納得してしまったみたいだ。私も、
「絶対に良いと思うよ。それに、俺だって悦治の彼女の写真見たんだから、おあいこでしょ?」
と言った。
『そっか、それもそうだよね。不公平だよね』
麻衣は、そんな事を言って自分を納得させているみたいだ。

「じゃあ、決まり〜。俺、たまたま今日はカメラ持ってるんだよ。さっそく撮ろうか!」
と言って、カバンからカメラを取り出す悦治。そこに、外してあったレンズを装着する。一眼レフのカメラだ。とくにカメラに興味がない私は、一眼レフと言うだけですごいなと思ってしまった。それは、麻衣も同じだったみたいで、
『すごいカメラだね。なんか、プロっぽいね』
と、感心したように言う。
「まぁ、一応プロなんでね。webに乗せるヤツは、俺が撮影して俺が編集してるんだよ」
と、普段の仕事の内容を話す悦治。イベント運営会社に勤めていると言うことしか知らなかったので、そんな事もしているんだなと思った。
『でも、本当に今から撮るの? なんにも準備してないよ』
麻衣は、少し戸惑っている。でも、悦治は自信たっぷりに、
「大丈夫だよ。麻衣ちゃんなら、そのままでも充分綺麗だから」
と言う。麻衣は、少し頬を赤くして照れながら、
『じゃあ、メイクだけ直してくるね』
と言って、いったんリビングを出た。意外にノリノリなのかな? と思った。

「さっきの彼女、ホントはいくつなんだよ?」
私は、どう見ても若すぎる悦治の彼女に疑問を持っていた。
「えっ? バレた? 16歳だよ」
悦治は悪びれる風も無く言う。
「やっぱりな。でも、大丈夫か? 逮捕されるなよ」
私は、少し心配でそう言った。

「大丈夫。マジで結婚するし、お母さんにもすでに挨拶済みだよ。娘をよろしくって言ってもらってるし」
悦治は意外に真剣な顔で言う。
「そっか。だったら、早く結婚しろよ」
「高校ぐらいは普通に卒業させてあげたいしな。さすがに、結婚したら行きづらくなるだろ?」
悦治はそんな事を言う。確かに、新婚の高校生は聞いたことがない。すると、麻衣が戻ってきた。メイクを直したようだけど、正直よくわからない。私的には、まだまだ充分にノーメイクで通用するくらい綺麗だと思う。

「やっぱり綺麗だね。そのアイシャドウ、MACの?」
悦治は麻衣にそんな事を言う。
『すっご〜い! よくわかったね。ていうか、パパは塗ったことすら気がついてないでしょ〜』
麻衣は、そんな事を言う。私は、図星を突かれ素直に謝った。仕事柄もあると思うが、悦治は凄いなと思った。こういう細かいところに気がつくのが、モテる秘訣なのかな? と思う。

「じゃあ、始めるよ。そうだね、ここに立ってくれる?」
テキパキと指示をする悦治。戸惑いながらも言われた通りにする麻衣。すると、悦治はすぐにシャッターを切り始めた。一眼レフのシャッター音は、意外なほど大きく響く。でも、妙にカッコイイ感じがした。プロに撮ってもらっている……そんな感じが強くなる。

「そう、少し視線外して。そうだね、あの時計ぼんやり見て」
「少し悲しそうな顔で」
「もうちょっとアゴあげて」
「そうそう、綺麗だよ。レンズ見て」
そんな言葉をかけながら、どんどんシャッターを切る悦治。ポーズも色々と変えていく。

短時間に、かなり大量に撮ったみたいだ。そして、いったん休憩をする。悦治はカメラにケーブルを挿し、テレビに接続した。HDMIで接続できるみたいだ。

そして、スライドショーが始まる。50インチの画面で見る麻衣は、迫力があった。そして、凄く綺麗だった。
『うわぁ、なんか、恥ずかしいね』
麻衣は、ポーズを取っている写真や、視線を外してすましている写真を見て、照れた顔で言う。でも、私は結構感動していた。
写真なんて、スマホで記念撮影的なモノしか取っていなかった。こんな風に、ポーズを撮らせたり、視線や表情にこった写真なんて撮ったこともなかった。

「でも、本当に綺麗だよ。これなら、修正しなくても良い感じだね」
悦治はとにかく麻衣をよく褒める。すると、ソファに座った写真がテレビに映る。何枚か送ると、上目づかいで可愛らしく笑う麻衣の写真が映り、ドキッとする程可愛いなと思った。でも、同時に盛大に胸チラしていて、ピンクのブラジャーがはっきりと映ってしまっている。

『あっ、ダメ! これは恥ずかしいよ』
麻衣は慌ててテレビの前に立ち、写真を隠そうとする。
「あとで消せばいいよ。でも、雅彦は俺の彼女のおっぱい見たでしょ? 不公平だなぁ」
悦治はおどけた感じで言う。すかさず私も、
「そうだよな。俺、おっぱいもお尻も見ちゃったし……。ごめんな」
と言ってみた。麻衣の裸を見られるのはイヤだけど、下着くらいなら……。そんな気持ちだった。

「それもそうだね。あとで消せるしね」
麻衣はそう言って、テレビの前からどいた。アップになっている麻衣の胸チラ。画面が大きいので、実物よりも大きく見える。白くて柔らかそうな上乳。あらためてこうやって見ると、大きいなと思う。悦治の彼女のおっぱいも大きかったけど、麻衣のも負けていないと思う。そして、麻衣の方が色白なので、ちょっとだけ綺麗だと思う。

「じゃあ、続けようか。今度は場所変えて、寝室で」
そう言って、麻衣を移動させようとする。
『えっ? 寝室で?』
麻衣は、さすがに抵抗を感じているようだ。
「ここだと、間接照明がないでしょ? ムードのある写真も撮ろうよ」
悦治は落ち着いた口調で説明する。
『う、うん』
戸惑いながらも押し切られた麻衣。私も、少し戸惑っていた。でも、何となくドキドキして興奮したような感じになっていく。


そして、寝室に移動して間接照明にし、撮影を始める悦治。ちょっと暗いけど、カメラは大丈夫かな? と思ったが、問題なく撮影を続けている。最近のカメラは、性能が良いんだろうなと思う。

「良いねぇ、セクシーだよ。上唇ちょっと舐めてみて」
「もっと、切ない顔で」
「口、半開きにしてみて」
さっきとは違い、セクシーに写るような指示をする悦治。照れて恥ずかしがっていた麻衣も、セクシーな顔が出来るようになってきた。私は、麻衣のそんな表情を見たことがなかったので、ひどく興奮してしまった。

「じゃあ、ベッドに座ろうか」
麻衣は、指示通りにベッドに座る。
「良いねぇ、もっと腕をクロスして。そう、持ち上げる感じで」
悦治は、そんな指示をする。すると、麻衣の胸がもっと強調されて、胸チラもよりはっきりと見えてくる。

「脚組んでみて」
悦治は、今度は麻衣の脚を撮し始めた。ホットパンツなのでパンツが見えるようなことはないが、太ももを接写されているというシチュエーションが、私の嫉妬心を刺激した。麻衣は、脚を組み替えたり、拡げたりしながら撮影され続ける。リビングでの撮影の時は、笑ったり話したりもしていた麻衣だが、今は少し上気したような顔で黙っている。
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ブロマガって何?

清楚で恥ずかしがりの嫁が、自宅に金髪の若い男達を連れ込んでいた完【ブロマガ】

前回の話

『オラ、もっと締めろよ。ガバガバだぞw』
金髪は、嫁のことをバックで犯しながら嫁の尻を叩いた。パチンと良い音が響くと同時に、嫁は身体を震わせた。ピンク色の、カップの部分がないブラジャーを身につけたまま、激しく後ろから突きまくられている嫁。小ぶりな胸がユサユサと揺れているのがわかる。

そして、後ろから驚くほど大きなペニスで犯されながらも、ホスト風の男のペニスを口にくわえている。と言っても、男が腰を振って嫁の喉を犯している感じだ。

一見、二人の男に廻されているようにしか見えないが、嫁は自分の指で自分の乳首とクリトリスをつまむようにして触っている。
「よし、イクぞ! 口開けろ!」
ホスト風が嫁に命令する。すると、嫁が彼のペニスを口から吐き出し、大きく口を開ける。すると、ほとんど間をおかず、ホスト風がうめきながら嫁の口の中に射精を開始した。金髪がしたのと同じで、的確に嫁の口に飛び込んでいくザーメン。ほとんどこぼれずに嫁の口の中に収まってしまった。
そして嫁も、あれだけ勢いよく口の中に注ぎ込まれたのに、むせることもなくそのまま飲み干したようだ。

そして、金髪にバックで突かれたまま、とろけた顔で、
『美味しい♡ ザーメンもっと飲みたいぃ』
と、卑猥なことを言う。そして、イッたばかりのホスト風のペニスをくわえて、思いきり吸い込むような仕草をする。頬がすぼまり、強烈に吸っているのがわかる。
「おぉうw ヤベ、もっと吸えって。一滴残らず飲めよw」
ホスト風は品のない顔で言う。

「オラ、もっと締めろ。やりすぎてガバガバなんだから、気合い入れろって」
金髪はそう言って腰を振る速度を速くした。パンっ! パンっ! と、嫁のお尻とぶつかる肉音が響く。
『んぅううっ、キクぅっ、ヤバい、チンポイクっ! おまんこ壊れるぅッ!』
嫁は、信じられない程とろけた顔で、卑猥な言葉を言い続ける。いつも控えめで、おとなしいセックスしかしない嫁が、まるでAVビデオのような激しいあえぎ方をしている。

俺はこの期に及んでも、まだ信じられなかった。目の前の画面の中で、狂ったようにあえいでいる女性が自分の嫁だとは……。

「勝手にイッてんじゃねーよ。イイから締めとけって、このガバマンがw」
金髪は、言いたい放題のことを言う。でも、嫁はそんな事を言われてもまったく気にも止めていないようで、雄叫びのようなあえぎ声を漏らし続けている。
『早く頂戴♡ 美香のおまんこ、ザーメンでいっぱいにしてよぉ』
嫁は、はしたない言葉を吐きながらそんなとんでもないおねだりをする。下着とも呼べないような、淫らなランジェリーを身につけたまま、二人の男とセックスをする嫁……。この動画の日、夕方家に帰ると嫁はいつもと何一つ変わらない嫁だった。怪しいところも何もない、いつも通りの可愛い嫁だった。

「よし、出すぞ。そろそろマジで孕ませてやるからなw」
金髪は、かなり興奮した口調で言う。人の嫁に、孕ませるつもりで中出しをしようとする彼。それは、浮気とか遊びの範囲を超えてしまっている気がする。でも、俺は間違いなく興奮していた。こんな状況で、興奮どころかしごいてもいないのに、もうすぐ射精するような感覚に陥っている。

『いいよ♡ 今日はすっごく危ない日だよ。いっぱい種付けして♡』
嫁は、信じられないことを言った。
「よしっ! 孕めっ!! イクぞっ!!」
金髪はそう言いながら腰を押し込み、動きを止めた。
『うぅああぁっ! 出てるっ♡ 危険日マンコにザーメン注がれちゃったよぉ♡ 違うチンポで妊娠しちゃうぅ♡』
嫁はとろけきった顔で、声を震わせながら身体をガクガクッと震わせている。俺は、嫁が他人に種付けされているのを見ながら、爆発的な射精をしてしまった。備え付けのディスプレイに、音を立ててぶつかるほどの勢いで飛びきったザーメン。こんな勢いで射精したのは、10代の頃以来のような気がする。

「ホント、美香は中出し大好きだな。旦那にも、中に出してもらえば良いだろw」
ホスト風が、あきれたように言う。
『そんなの無理だよ。だって、旦那の種で出来ちゃったら、おちんちん小さい子が生まれるでしょ? そんなの、可哀想だよ』
嫁は冗談っぽくではなく、本当に真剣な口調で言う。
「ヒデぇw」

『そんなおしゃべりいいから、早く入れなよ。もう、回復してるでしょ?』
嫁は、ホスト風に甘えた口調で言う。
「勝手に入れろよ。しっかし、結婚して前より淫乱になったなw」
『だってぇ、旦那のおチンポ、ちゃっちゃいから。エッチすればするほど、欲求不満になるんだよねぇ〜』
嫁は、少しも悪びれる様子もなく言う。
「だったら、なんで一緒にいるんだよ」
『だって、おチンポ以外は最高だよ。イケメンだし、二代目だし、優しいし』
「チンポだけはダメなんだな。でもよ、俺達ので妊娠までしていいのか?」
『だから言ってるでしょ? おちんちん小さい子に生まれたら、不幸すぎるから』
やっぱり真顔で言う嫁。
「そんなもんかねぇ」
『そんなもんよ。だから、血液型も同じ君達を選んだんじゃん』
「怖いねぇ。女はマジで怖いわ」
ホスト風があきれたように言う。

『じゃあ、入れちゃうよぉ〜』
嫁は、楽しそうに言うと、ホスト風に対面座位でまたがった。いつものソファの上で、嫁が淫らな格好で他人にまたがっている……。俺は、自分のペニスがもうカチカチに勃起している事に気がついた。

『うぅあぁっ、深いぃ♡ 子宮の中に入っちゃうよぉ』
嫁は、ホスト風の長いペニスを根元まで入れて、幸せそうに言う。
「マジで子宮降りまくってんなw 子宮が妊娠したがってるぞ」
ホスト風はからかうように言う。
『うん♡ したいの。旦那以外に妊娠させられちゃうなんて、考えただけでイッちゃいそうだよ♡』
うわずった声で言う嫁。清楚で優しいと思っていた嫁の倫理観が、こんな風にぶっ壊れていたなんて、想像すらしたことがない。テレビなんかで、不倫の事がテーマになっている番組を観ているとき、嫁は嫌悪感をあらわにし、信じられないなどと言っていた……。

「ほら、動けよ。子宮の中に注いでやるよ」
ホスト風が興奮した声で言う。
『うん。いっぱいだよ。いっぱい注いでくれなきゃ、ダメだよ♡』
嫁はそんな事を言って、腰を上下に動かし始めた。
『うぅっ♡ 深い、コレすごいよっ! キクッ! キイちゃうっ! 子宮壊れるっ! ぶっ壊れるぅ♡ ンオオォオおっ! もうイクッ! イィグゥゥ♡』
腰を高速で動かしながら、トランス状態のような顔でわめき散らす嫁。俺は、セックスで女性をここまで狂わせることが出来ることを知った。とても、信じられない姿だ。今の嫁は、セックス……チンポのことしか頭にないように見える。

「ほら、もっと締めろ! この、ガバマン!」
ひどいことを言うホスト風。俺は、嫁のアソコが緩いなんて思ったことがない。それどころか、キツキツの名器だと思っている。
『締めるぅ、ガバガバマンコ締めますぅ! だから、突いてっ! おチンポ突いてぇっ! 壊していいからぁっ!』
嫁は、腰を上下に狂ったように動かしながら叫んだ。すると、ホスト風が下からガンガン突き上げるように動かし始めた。

『んおぉおお゛お゛お゛ぉっ!! おチンポきたぁっ! すごいぃっ! キクッ! キクッ! 狂うっ!! ひぃあああぁぃいああっ!』
嫁は、ホスト風にしがみつくようにして叫んだ。俺は、見たことも想像したこともない嫁の姿を見せつけられ、我慢出来ずにまたしごき始めてしまった。イッたばかりだというのに、驚くほど固くなっている俺のペニス。でも、男達のものと比べると、哀れなほど小さい。細くて短いペニスをしごきながら、俺は屈辱と嫉妬で狂いそうだった。

すると、嫁がキスをした。それは、嫁が積極的にしているようなキスだった。ホスト風は、腰を突き上げ続けてはいるが、自分からキスをしている感じはない。一方的に妻が唇を押し当て、舌を差し込んで動かしているような感じだ。ホスト風は、どちらかというとキスに乗り気ではないように見える。

俺は、彼のそんな様子を見て、本当に俺の嫁のことを都合のよい肉便器くらいにしか見ていないのだなと理解した。

すると、ソファで対面座位で腰を振り続ける嫁の後ろに、金髪が近づいていく。そして、無造作に嫁の背中を押し、ホスト風ごとソファの背もたれにもたれかからせるようにする。

すると、金髪はいきり立った極太を、嫁のアナルに押し当てていく。
『早くぅ。ケツマンコに入れて下さいぃ♡ おチンポ欲しいぃ』
嫁はそう言って、手を後ろ手に回して自分のアナルを拡げるようにした。
「大好きな二本差しだぞ〜w」
金髪そう言うと、一気にペニスを押し込んだ。ほぐすとか、ローションを塗り込むとか、そんな行動は一切なかった。本当に無造作に、一気に嫁のアナルに押し込んだような感じだ。
『ひぃいい゛ぃっグゥッ! おチンポきたぁっ♡ おまんこもケツマンコも、大っきいのでいっぱいだよぉ♡』
嫁は、うわずりすぎて泣き声にも聞こえるような声で言う。俺は、男達に二本刺しされている嫁を見て、人生で一番と言ってもいいくらいの興奮を感じていた。

誰にでも、秘密や言えないことはあると思う。でも、3年以上一緒にいる嫁に、こんな性癖があるなんてまったく気がつくこともなかった。きっと、俺とのセックスの後、毎回あのおもちゃ達で密かにオナニーをしていたんだなと思うと、申し訳ない気持ちになる。でも、おもちゃだけならまだしも、こんなことまでしていたなんて……。

「お前のがゴリゴリ当たってるぞw キメェよ」
ホスト風が笑いながら言う。
「でも、キツくなっただろ? 美香、アナルもガバガバだからなw」
金髪が笑いながら言う。
「確かにな。こんな可愛い顔して、拳まで入るからなw ていうか、こんなヒデぇアナルしてるのに、旦那もよく気がつかないよなw」
ホスト風が心底楽しそうに言う。
『だってぇ、見せないから。見られたらバレちゃうでしょ?』
「え? だって、クンニとかバックですれば、バレバレじゃね?」
『させないから。早く欲しいから入れてくださいって言って、すぐ入れてもらうから』
嫁は、衝撃のカミングアウトをした。確かに、俺とのセックスでは、嫁はいつものように”もう我慢出来ないから入れて欲しい”と言う。でも、それが実はそんな意味だったとは、想像も出来なかった。俺は、屈辱も怒りも感じず、ただ放心状態だった。

「確かになw こんなヤバいアナル見られたら、一瞬でバレるからなw」
『苦労してるんだからね。こんなアナルにしちゃって、責任取ってよ』
嫁がすねたように言う。
「はいはい、後でフィストしてやるよ」
『ホント? へへ、また失神しちゃっても、ちゃんと起こしてよ。この前、ヤバかったんだからね』
「ヤバかった?」
『そうだよぉ。旦那がドア開ける音で目が覚めたんだから。おまんこザーメンでいっぱいで、アナルからもダラダラ垂れ流し状態だったんだよ。身体中乾いたザーメンでいっぱいだったし、息もザーメン臭かったはずだよ。ホント、終わったって思ったんだから』
「マジかw よくバレなかったな」
『もう、必死だったよ。トイレに駆け込んでごまかしたんだからw』
二本差しにされたまま、おどけた口調で言う嫁。俺は、まったく気がつかなかった。それがいつの日のことだったのかすら、思い当たらない。

「マジかよw 見つかったら面白かったのにな。帰ってきて、嫁がマンコもアナルもガバガバで、ザーメン垂れ流してたら最高だなw」
『ダメだよぉ、そんな事言っちゃ』
「とか言って、なんか締めつけてきてるぜ。見つかったときのこと考えたら、興奮したんじゃね?」

『うん♡ 本当は、旦那が見てる前で二本刺しされたいなぁ♡ 見られてるだけで、失神しちゃうくらいイッちゃいそう』
嫁は、どこまでも楽しそうだ。

「じゃあ、そろそろ失神させてやるよ」
そう言うと、金髪が腰を振り始める。アナルに入った極太を、なんの手加減もなしに動かし始めたようだ。入っているところまでは映っていないが、すごい勢いで出入りしているのが伝わってくる。

『うぅあぁっ、キクッ! ケツマンコすごいっ! うぅっ! 気持ち良いっ! もっとかき混ぜてぇっ! ひぃっ、うぅあぁっ、気持ち良いっ! ホントヤバいっ! うぅっグゥッ!』
嫁は、アナルをグチャグチャに犯されて、本当に気持ちよさそうに叫んでいる。すると、金髪の動きにあわせるように、ホスト風も腰を動かし始めた。

お互いの動きが邪魔をせず、息の合った動きをする。カムシャフトとクランクシャフトのようだ。
『いぃいぃイッギィッ! 壊れるうぅっ! おまんこ破れるっ! ケツマンコと繋がっちゃうぅっ!! ヒィあああぁぅっ! イグッ! イィ〜グゥゥッ!! んおおおおぉおお゛お゛お゛ぉっ!!』
嫁は、ほとんど悲鳴のような声をあげながら時折身体をビクッと震わせている。
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バイト先の19歳の幼妻を、俺の好みに調教してみた4【ブロマガ】

前回の話

俺がクローゼットに隠れてスマホで遊んでいると、足音とドアが開く音がした。
「どうしたの? 優美ちゃん、今日は積極的だね」
優しいトーンのパパさんの声が響く。慌ててクローゼットの隙間から覗くと、タオルを身体に巻いた優美ちゃんと、バスローブを着たパパさんがいた。
優美ちゃんは、ハラッとタオルを外した。どう見ても少女のような裸体。ヘアも薄いし胸も小さい。ピンク色の乳首はまぶしいくらいだ。

『だってぇ、パパさんのこと大好きなんだもん』
甘えた声で言う優美ちゃん。俺は、少しジェラシーを感じてしまった。
「ありがとう。でも、無理しなくていいよ。優美がいてくれるだけで幸せだから」
『無理なんてしてないよ。パパさんと愛し合いたいの』
「本当に? 無理してない? 優美ちゃんは、そんなにエッチは得意じゃないでしょ?」
パパさんは優しい口調で言う。二回り近く年の違うパパさんは、優美ちゃんのことを可愛い少女としか思っていないようだ。性欲も何もない、清楚な少女としか……。

『だ、大丈夫だよ。無理なんてしてないよ……。今日は、優美がするね……。下手くそだけど……』
そう言って、優美ちゃんはパパさんのバスローブを脱がせにかかる。すると、勃起したパパさんの裸体があらわになる。年相応の弛んだ身体。そして、勃起しているとは思うが、床と平行にもなっていないペニス。大きさも、子供みたいなサイズだ。そんな粗末なペニスに、優美ちゃんはひざまずいてフェラチオを始めた。
優美ちゃんは、見てわかるほど下手くそなフェラチオをしている。
『ごめんね、パパさんの大きいから、歯が当たっちゃう』
優美ちゃんは、聞いていて吹き出してしまいそうなセリフを言う。
「あぁ、優美ちゃん気持ち良いよ。こんなことまでしなくていいのに」
パパさんは、申し訳なさそうな声で言う。俺は、いつもこんな気の使いすぎなセックスをしているのかな? と、哀れに思い始めていた。社会的に成功して良い家に住み、良い車に乗り、二回りも年下の美人妻を手に入れても、こんなセックスしか出来ないのでは、本当にクソつまらない人生だなと思う。

『いいの、したいの。パパさん、もっと気持ち良くなって♡』
そう言って、フェラチオを続ける優美ちゃん。俺は、ジェラシーを感じながらも、ロリな優美ちゃんがおっさんのチンポをくわえている姿に、イケないものを見ているような背徳的な興奮を感じていた。

「あぁ、優美ちゃん凄いよ」
パパさんは、気持ちよさそうにうめく。優美ちゃんは、嬉しそうにフェラチオを続ける。俺にするときは、フェラチオをしながら乳首やアソコを触ってオナニーをする優美ちゃんだけど、今はおとなしく下手くそなフリをしてフェラチオをしている。

「ダメだ、出ちゃうよ! 優美ちゃん、うぅっ!」
パパさんがうめく。優美ちゃんは、慌ててフェラチオをやめようとしたが、間に合わずに口の中に出されてしまったみたいだ。パパさんは、驚くほどの早漏だった。
『んっ〜っ』
口の中に出されて、うめき声をあげた優美ちゃん。すると、ペニスを口から出して、クローゼットの俺の方を見る。そして、薄く笑った後、口の中のモノを飲み干した。

優美ちゃんは、すぐにパパさんの方を向き、
『飲んじゃった♡』
と、可愛らしく言う。
「エッ!? そんな事しなくてもいいのに! 早くうがいしておいで!」
パパさんは、心底ビックリした顔で言う。
『平気だよ。パパさんのなら、全然イヤじゃないもん』
優美ちゃんは、可愛らしい女の子という仕草で言う。
「でも、まずかったでしょ?」
パパさんは、心配そうに聞く。
『うん。美味しくはないかな? でも、こんな味なんだね。初めてだから驚いちゃった』
優美ちゃんは、少し照れた仕草で言う。俺は、女って怖いなと思った。とてもウソをついているようには見えない優美ちゃん。本当に、ウブな少女が初めてザーメンを飲んでみた……という風にしか見えない。
でも、実際には俺が何度も飲ませている。俺のザーメンを飲むのが好きだとまで言っている。

「優美ちゃん、ありがとう。本当に優美ちゃんは可愛いね」
パパさんは、嬉しそうに言う。優美ちゃんは、そのままベッドに寝転がった。
『パパさん、来てぇ♡』
甘えた声でおねだりをする優美ちゃん。こんなに可愛い優美ちゃんにおねだりをされたら、男ならたまらないと思う。
「えっ? まだするの?」
パパさんは、軽く驚いた感じだ。自分しかイッてないのに、もう終わりだと思ったのだろうか?

『ダメ? パパさんのこと、欲しいなぁ……』
可愛らしく甘えた声で言う優美ちゃん。でも、焦れているのが伝わってくる。
「でも、柔らかくなっちゃった」
『じゃあ、舐めて下さい……』
そう言って、小ぶりな胸をアピールする優美ちゃん。すると、パパさんは優美ちゃんのおっぱいにむしゃぶりついた。そして、赤ちゃんみたいに吸うような責め方をするパパさん。テクニックも何もない感じで、ただ吸っている感じだ。
『あぁ、パパさん、気持ち良いよ♡ 好き……』
優美ちゃんは、可愛らしく言う。でも、俺とするときとは違い、全然気持ちよさそうではない。俺は、何となく優美ちゃんのことが可哀想になってきた。これでは、満足なんて出来るはずがない。

パパさんは、空いている方の胸を手で責めることもなく、ひたすら右のおっぱいだけを吸い続ける。優美ちゃんの下の方を触ろうともしない。すると、優美ちゃんはそっと手を動かし、パパさんに見つからないようにアソコを触り始めた。

『気持ち良い、すごく気持ちいいよぉ♡ パパさん、上手だね……』
優美ちゃんは、甘い声で言う。密かにオナニーをしながら、パパさんに胸を舐められている優美ちゃん。俺は、優美ちゃんをエロく育てすぎてしまったかな? と、少し反省をした。

『パパさん、もう入れて下さい』
優美ちゃんは、焦れたように言う。
「ゴ、ゴメン。まだ柔らかいままだよ」
パパさんは申し訳なさそうだ。
『じゃあ、私が大きくしてあげるね!』
そう言って、優美ちゃんはパパさんのペニスをフェラチオし始めた。下手くそなフリは継続しているが、なんとか勃起させようと、バキュームみたいな事もしている感じだ。
「あぁ、凄いね、それ気持ち良いよ。優美ちゃん、ゴメンね、固くならなくて……」
パパさんは、申し訳なさそうだ。本当に、優しいというか気を使いすぎだと思う。優美ちゃんはドMなので乱暴にされたり、命令されたりする方が感じる。パパさんは、それを少しもわかっていないようだ。でも、わかっていても、そんな事を出来るタイプではないように見える。

『はしたなくてごめんなさい。でも、どうしてもパパさんに抱いてもらいたいです……』
優美ちゃんは恥ずかしそうに言う。
「う、うん。わかった。頑張るよ。でも、今日はどうしたの? 凄く積極的だね」
パパさんは、不思議そうに言う。
『エッ? う、うん。どうしてだろう? そんな気持ちなの』
優美ちゃんは、クローゼットの俺の方を見ながら言う。もしかして、俺を嫉妬させているのかな? と思った。可愛くて清楚に見える優美ちゃん……。でも、女の怖さも持っているんだなと思った。

「ゴメンね、もう少ししてもらっても良いかな?」
パパさんは申し訳なさそうだ。
『うん! 頑張るね』
そう言って、健気にフェラチオを続ける優美ちゃん。下手くそなフリが徐々に小さくなっている感じだ。
そのまま、10分近く必死で頑張る優美ちゃん。パパさんは、時折うめき声を漏らすが、全然勃起出来ないみたいだ。年のせいもあるのだと思うが、優美ちゃん相手に勃起しないなんて、俺からすると信じられない。

『あっ、少し固くなってきた。い、今のうちに』
そう言って、慌ててパパさんにまたがろうとする優美ちゃん。
「えっ? 上になるの?」
パパさんは驚いた声で言う。
『ご、ごめんなさい! 慌ててたから……パパさん、来て♡』
優美ちゃんは、慌てて寝転がる。つい騎乗位で繋がろうとした優美ちゃん。パパさんとは、まだ騎乗位でしたことがないようだ。

「う、うん」
パパさんはそう言って、小さなペニスを優美ちゃんのアソコに押し当てた。そのまま腰を押し入れるパパさん。でも、優美ちゃんは無反応だ。
「あぁ、優美、気持ち良いよ」
パパさんが気持ちよさそうな声をあげる。すると、少し慌てたように、
『は、入ってきたぁ♡ パパさん、気持ち良いよぉ』
と、優美ちゃんが言う。でも、全然気持ちよさそうではない。優美ちゃんは、パパさんと繋がりながら、俺の方を見ている。優美ちゃんの顔は、泣きそうな顔に見える。

パパさんは、夢中で腰を振る。単調な動きで、ヘコヘコ腰を振るパパさん。
『あっ、あっ、パパさん、凄いっ! 気持ち良い』
優美ちゃんは、気持ちよさそうに声を出す。でも、俺のことを泣きそうな顔で見つめたままだ。優美ちゃんからは、クローゼットの中の俺は見えないはずだ。でも、まるで俺が見えているように見つめ続けてくる。

すると、
「あぁ、優美、もう出る!」
と、パパさんが苦しげにうめく。
『エッ? あ、私ももう、イッちゃうよぉ♡ パパさん、一緒にっ!』
優美ちゃんは慌てて言う。全然イキそうじゃないくせに、そんな事を言う優美ちゃん。パパさんのことが好きなのは本当なんだなと思う。パパさんは、こんなみえみえの優美ちゃんの演技を、本気だと思っているようだ。俺は、ある意味幸せな男だなと思った。

「うぅっ」
パパさんは弱々しくうめくと、優美ちゃんの中に射精した。俺は、中に注ぎ込まれる優美ちゃんを見て、激しい嫉妬を感じた。独占欲を刺激された感じだ。

『パパさん、優美もイッちゃった♡ 気持ち良かったよ』
優美ちゃんはそう言ってパパさんを見つめる。すると、パパさんが照れ臭そうにキスをした。でも、舌を絡めることもなく、唇を押し当てるだけのキスだ。そして、それはあっという間に終わってしまった。
俺は、マジか? と思っていた。金もある男性が、こんな幼いセックスしか出来ないなんて、とても信じられない。パパさんは、イケメンではないけど、優しそうな男だ。彼女だって、いくらでも作れたはずだ。それなのに、まったく女性経験がないようなお粗末さだ。

パパさんは、優美ちゃんの上からどくと、ティッシュに手を伸ばす。
『あ、出てきちゃった……』
恥ずかしそうに言う優美ちゃん。パパさんは、優美ちゃんの言葉につられるように優美ちゃんのアソコを見た。
「本当だ。そんなに出たんだね。自覚なかったよ」
パパさんは、本当に驚いた顔で言う。でも、多分俺のも混じって流れ出ているのだと思う。
『本当だね。パパさんのでいっぱいになっちゃった♡ 赤ちゃん、出来ると良いね』
優美ちゃんは、幸せそうな感じで言う。でも、言い終わると同時に俺の方を見た。そして、薄く笑った……。俺は、ゾクゾクッとしてしまった。

「本当だね。楽しみだよ。喉渇いてない? なにか持ってこようか?」
パパさんは優しく聞く。
『へへ。ありがとう。じゃあ、お茶がいいな』
甘えた声で言う優美ちゃん。すると、パパさんは立ち上がり、バスローブを羽織った。そして、ドアを開けて部屋を出ていった。その途端、優美ちゃんは跳ね起きてクローゼットのところに飛んできた。そのままドアを開けると、無言で俺にお尻を向けてアソコをクパァと拡げた。ベッドに手をつき、立ちバックの格好でお尻を高く上げる優美ちゃん。アソコからは、だらぁっとザーメンが流れ出ている。

俺は、嫉妬と独占欲で狂ったように優美ちゃんのアソコにペニスを突っ込んだ。
『んうっ、ふぅ、うぅ』
優美ちゃんは、声を出しかけて慌てて飲み込んだ。そして、ベッドに顔を押し当てるようにして声をごまかそうとする。俺は、思い切り腰を振った。パパさんが戻ってくるまでの短い時間で、俺のザーメンで上書きしてやる! 俺の種で孕ませてやる! そんな気持ちだった。

激しく腰を振りながらも、なるべく部屋が揺れたりきしんだりしないように気をつけた。それでも、パンパンという肉を打つ鈍い音は響く。
『ンッ! うぅ〜っ! んっ〜っ』
優美ちゃんは、必死で顔をベッドに押し当てる。それでも声が微妙に漏れてくる。

俺は、最高のスリルと快感を味わっていた。ついさっき、夫婦のセックスをしたベッドに手をつかせ、幼妻をバックで犯す。たまらない興奮だ。でも、優美ちゃんも同じ気持ちのようで、痛いほどペニスを締めつけてくる。優美ちゃんのまだ未成熟な膣は、何もしなくてもキツキツだ。そして、まだ10代の幼い身体だからなのか、温度も高い感じがする。

そんな事を感じながら、ガンガン腰を振る俺。射精感は高まってくるが、さすがにさっき射精しているので、そんなあっさりとはイケそうにない。すると、廊下の方で足音が聞こえて来た。
優美ちゃんもそれに気がついたようで、身体をビクッとさせた。俺は、慌ててペニスを抜いて離れようとした。でも、優美ちゃんが後ろ手に手を回してきて俺の腰を押さえる。そればかりか、腰を振るように動かす。俺は、ヤバいと思いながらも、スパートをかけるように腰を振った。

優美ちゃんは、背中をのけ反らせ、背中一面に玉のような汗を浮かび上がらせている。本当に気持ち良くてしかたないみたいだ。俺は、すぐそこにパパさんがいるのに、こんなにも貪欲に快感をむさぼる優美ちゃんに、強烈な興奮を感じた。
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ブロマガって何?

同僚が行った風俗店に、私の妻そっくりの風俗嬢がいた完【ブロマガ】

前回の話

妻とのラブホテルでのセックスが終わり、家に帰るまでの間中、妻は上機嫌で甘えた感じだった。
『パパ、いっぱいしちゃったね』
照れながらそう言って、手を繋いでくる妻。童顔ですごく若く見える妻だが、もう38歳だ。可愛いと言うには歳を取りすぎていると思うが、私はやっぱり可愛いと思ってしまう。

「いっぱい中に出しちゃったけど、本当に大丈夫なの?」
私は、妻が実はピルを飲んでいることを知っているが、どんな言い訳をするのか興味があってそんな質問をしてみた。

『え? う、うん。安全日だよ! パパに中に出されて、また子供欲しくなっちゃった』
恥ずかしそうに言う妻。私は、妻の仕草にドキドキしてしまった。

そして、家に帰ると、二人ともすでに塾から帰ってきていた。慌てて夕ご飯の準備をする妻。すでに下ごしらえは終わっているので、すぐに準備は出来た。
そのまま、4人での楽しい夕食が始まる。妻は、いつも以上に上機嫌だった。私とラブホテルに行ったからなのか、それとも、明日の沢田君とのセックスを楽しみにしているからなのかはわからない……。

そして、次の日になり、いつも通りの日常が始まった。妻は本当に機嫌良く私を送り出してくれた。私に隠し事をしているなんて、少しも疑う事の出来ないような良い笑顔だった。

私は、歩きながら沢田君にメールをした。今日の昼間に会う約束らしいが、少しでも早くスタートさせた方がいいのかな? という、私の勝手な判断からだ。


そして、今までの人生で、一番気の重い1日が始まった。何をしていても上の空で、悪い想像ばかりしてしまう私。でも、不安や嫉妬を感じると同時に、なぜだか興奮してしまう自分もいた。自分の妻が他の男とセックスしているのをイメージして、興奮してしまう……。それは、前回の沢田君と妻のセックスの録音を聞いたときから薄々気がついていた。
寝取られ性癖とか、寝取られマゾとかそういった性癖があるのは知っていたが、自分がそういう性癖を持っていることには気がついていなかった。

そして、細かいミスを繰り返しながら仕事を終え、約束通りに会社近くのカフェに行った。すると、すでに沢田君は店内にいて、私に気がつくと手を振ってきた。惚れ惚れするようなイケメンが、満面の笑みで手を振っている。周りの女性達が、私を見て驚いたような顔をする。
もしかして、ゲイとかそんな勘違いをされたのだろうか? 私は、少し恥ずかしいと思いながらも、彼のいるテーブルについた。

「今日はありがとうございました。本当に、最高の時間が過ごせました」
沢田君は、そんなお礼を言ってきた。お礼を言うのは少しズレている感じがしたが、それが彼の良いところでもあるなと思い、私は微笑んだ。
自分の妻とセックスしてきた相手に微笑むなんて、私もかなりズレていると思う。でも、正直な話、沢田くんを見ただけで軽く勃起してしまうほど興奮している自分がいた……。

「変な依頼をしてしまって、すまなかったね。これ、少ないけど」
私が封筒に入った3万円を渡そうとすると、
「いらないっす。逆に、僕が払わないといけないくらいです」
と言って、受け取ろうとしない。それでも渡そうとすると、
「じゃあ、それで奥さんをもっとホテルに連れて行ってあげて下さい。奥さん、すごく嬉しいみたいです」
と言ってくれた。私は、お礼を言って封筒を引っ込めた。

「じゃあ、これがデータです。僕の手元には残ってないんで、安心して下さい」
そう言って、SDカードを渡してきた彼。こんなちっぽけなカードに、妻の秘密が詰まっていると思うと不思議な気がする。私はそれを受け取ると、もう一度彼にお礼を言ってカフェを出た。私は、不安と期待と嫉妬でグチャグチャの気持ちのまま、たまにサボりに行くネットカフェに入った。
個室みたいな感じのブースに入ると、カバンからノートPCを取り出し、SDカードを挿入した。

そして、イヤホンを耳に付けると動画データを再生し始めた。すると、沢田君の裸体が映る。置いたカメラの前で録画操作をしているようだ。カメラは固定アングルで、ホテルのベッド全体を映している。どうやって隠し撮りをしているかはわからないが、想像以上に鮮明な動画なのでドキドキしてしまった。

『おまたせ〜。どうかな? かなり痛いでしょ?』
笑い声と共にカメラに映り込んできた妻は、セーラー服を着ていた。今時の感じのセーラー服ではなく、昭和の香りのするような、バラエティ番組なんかでよく見るセーラー服だ。ただ、古めかしいフォルムの割にはスカートだけは極ミニだ。

「いや、全然。凄く似合ってる。なんか、現役の子よりもエロい感じする!」
沢田君は引くどころか大喜びという感じだ。童顔でかなり若く見える妻ではあるが、さすがにセーラー服は違和感がすごい。でも、人妻系のAV女優さんが、無理矢理セーラー服を着せられて恥じらっているような感じが、確かにエロいと言えばエロいと思う。

『ふふ。ありがとう。私、ブレザーだったから、セーラー服って憧れがあるんだよね』
おどけて笑いながら言う妻。
「すずちゃん、これもしてよ。ツインでお願い!」
そう言って、なにか渡す沢田君。
『え? キミもなかなかマニアックねぇ』
妻は沢田君から輪っかみたいなモノを受け取ると、髪をまとめ始めた。どうやら、髪をまとめるゴムのようなモノを渡したみたいだ。
妻は、それを使って髪型をツインテールにすると、恥ずかしそうに、
『なんか、すごく恥ずかしいよ……』
と言った。女子校生のコスプレをさせられ、恥じらう妻……。私は、自分でも驚くほど興奮していた。

「スゲぇ……。マジですずちゃん、天使みたい」
沢田君は喜んでいる。本当に、妻のことがお気に入りのようだ。
『大げさだって。でも、コスプレの衣装では、これが一番人気だったかな?』
「やっぱり。ていうか、それ、お店から持って来たんですか?」
『え、そうだよ。辞めるとき、店長がくれたんだ。ご主人とするときに使いなってね』
「なるほど! 良い店長っすね」
『そうだね。でも、こんな使い込んだヤツ、旦那に見せられるわけないけどね』
「それもそうっすね」
そう言って、二人で笑っている。
『だから、今日で最後だよ。ここで捨ててく』
「すずちゃんは今日で最後って事だよね」
『そうよ。だから、いっぱいしてね♡』
妻はそう言うと、沢田君に抱きついてキスを始めた。全裸の若い男性とキスをするセーラー服姿の妻……。私は、妻が風俗店で日常的にこんなことをしていたんだなと思うと、泣きそうな気持ちになってしまう。私が不甲斐ないばかりに妻に心配をかけ、そんな行動に走らせてしまった……。本当に、私が悪いと思う。


妻は、キスをしながら沢田君のペニスをしごき始めた。滑らかな動きで、風俗嬢そのものだなと思ってしまった。妻は、キスをしながら沢田君を仰向けに寝かせる。そして、沢田君の首筋にキスしたり、耳を舐めたりしている。四つん這いみたいな格好になったので、短すぎるスカートの中が丸見えだ。ピンク色の派手なショーツ。一度も見たことがないヤツだ。多分、お店で穿いていたヤツなんだろうなと想像してしまった。

妻はロリなコスプレのまま、沢田君の乳首を舐め始める。手コキはしたままだ。
「それヤバいっす。すずちゃん、すごく気持ち良いよ」
沢田君は、乳首を舐められながらの手コキに、本当に気持ちよさそうな声を出す。
『ホント、男の人って意外と乳首好きなのよね』
妻はそんな事を言いながら乳首舐めを続ける。
「何人くらいの乳首舐めたの?」
沢田君は、私との約束を覚えていてくれたのか、そんな質問を始めた。
『え? 人数? 100人くらいかな? もっとかも』
舐めながら答える妻。私は、ドキドキしてしまった。
「100人斬りだ。すごいね。みんなとセックスまでしたの?」
沢田君はそんな事を聞く。
『まさか。塩対応って呼ばれてたのよ。本番しちゃったのは、せいぜい5人くらいよ』
妻はそんな事を言う。せいぜい5人というけど、私にとっては5人も? と言う感じだ。

「へぇ、少ないね。もっと多いかと思ってた」
『そんなに巨根はいないわよ。その中でも、キミがナンバーワンよ』
妻はそんな事を言った。
「やっぱり、大きい方がいいんすか?」
『もちろん! キミだって、巨乳ちゃんの方がいいでしょ?』
「そ、そうですね。でも、旦那さん小さいんでしたっけ?」
『そうなの……。それ以外は本当に最高の旦那様なのにね。でも、愛の力で乗り越えるわ』
おどける妻。でも、私はそんな風に言われて、卑屈な気持ちになってしまう。

「残念っすね。だったら、これからも俺と会いませんか? ただのセックスフレンドとして」
沢田君は、本心なのかなんなのかはわからないが、そんな事を言い出す。
『ダメよ。もう、裏切れないわ。って、今さらだけどね』
笑いながら答える妻。
「気が変わったら、いつでも連絡して下さいね」
沢田君が未練がましく言うが、妻は答えずにフェラチオを始めた。

私にするのとは違い、まとわりつくようなイヤらしいフェラチオが始まる。舌がカリ首に巻き付き、睾丸まで舐めていく。そして、喉奥までくわえ込み、えづきそうになったりもする。
妻は、くわえながら両手で沢田君の乳首まで責め始める。
「あぁ、気持ち良すぎる。それ、マジですごいっす」
トリプル責めに声を漏らす沢田君。

『ふふ。可愛い声』
妻は妖艶な感じで言う。
「これでイッちゃうお客さん、結構いたでしょ」
沢田君は、そんな質問をする。
『そうね。イヤなお客さんの時は、これでさっさとイッてもらったわ』
妻は何食わぬ顔で言う。
「変なお客とか、結構いたでしょ」
沢田君はさらに質問を重ねる。

『いたいた。変なお客さんだらけだったわよ』
妻はなぜか楽しそうに言う。
「どんなのがいたの?」
『なんか、唾飲ませて欲しいとか、私のお口に出したザーメン、逆に飲ませて欲しいとか』
明るく答える妻。でも、言っている内容は結構衝撃的だ。
「マジで!? キモいっすね」
『半分は変なお客さんだったかな? 私に顔面騎乗されて、自分でオナニーしちゃう人とか、ひたすらお尻の穴舐めてくる人とかね』
妻はそんな話をする。私は、胸が締めつけられるような思いだった。私のせいでそんな辛い経験をしていたなんて、想像もしていなかった。

「でも、結構感じちゃったでしょ」
笑いながら言う沢田君。
『バレた? 私、結構Sだったわ。お店で働くまでは知らなかったけどね』
「巨根好きもっすよね」
『そうそう』
二人はすごく楽しそうだ。

『本当に、素敵なオチンポね。くわえてるだけで、軽くイッちゃったわ』
妻はうっとりとした様子で言う。
「ド淫乱っすね。でも、そんなすずちゃん、好きっす」
『キュンとしちゃうじゃない! こんなおばちゃん相手に、好きとか言っちゃダメよ。もう我慢出来ないわ。頂くわね』
そう言って、イヤらしいコスチュームのまま、沢田君にまたがる妻。ショーツを脱ぐ様子もない。

妻は沢田君のペニスを掴むと、そのままアソコに押し当てていく。
「あれ? 穴あきっすね」
『そうよ。少しでもキミに興奮してもらいたいから、頑張っちゃったわ』
妻はそう言うとすぐに腰を降ろした。一気に根元までくわえ込む妻。当然のようにコンドームは付けていない。

『うぅんっ♡ 大っきい♡』
妻はとろけた声で言う。
「スゲぇ締まってる。子供産んでるなんて、信じられないっすね」
『ホント? 嬉しいな。ねぇ、今日は由希子って呼んでくれる?』
「え? 本名っすか?」
沢田君はとぼけて言う。本当は、本名どころか生年月日や住所まで知っている。

『さぁ? いいから、そう呼んで!』
妻はそう言って、腰を動かし始めた。それは、私が初めて見る動きだった。もちろん、妻と騎乗位でセックスをしたことはある。でも、妻の腰の動かし方は、上下に動く単純なものではなく、ヘソから下だけを前後に揺らすような、見たことのないなまめかしい動きだった。

「ヤバい。すず、違った、由紀子さんの騎乗位、ヤバ過ぎっす」
うめくように言う沢田君。
『うぅあぁ、すごい当る。キミのチンポ、ゴリゴリこすれてるよ♡』
妻はそう言って、さらに腰の動きを大きくする。私は、ダンサーみたいな妻の動きを見ながら、興奮がどんどん大きくなっていった。
「また、子宮に入っちゃいそうっすね」
『うんっ! 入れてっ! 壊してっ!! おまんこ壊して良いからっ!』
妻は、もう正気を失ったようにとろけた声で叫んでいる。

「スゲぇ、吸い取られる……」
妻の激しい騎乗位に、うめくような声をあげる沢田君。妻は、セーラー服姿にツインテールのまま、信じられない程顔をとろけさせて腰を動かし続ける。あれだけ激しく動かしているのに、ツインテールはほとんど揺れていない。腰だけを器用に動かしているみたいだ。

妻は、セーラー服の中に手を突っ込み、胸をまさぐり始める。そして、もう片方の手はクリトリスの辺りに持っていく。こんなにも快感に貪欲な妻……。私は、妻のこの姿を知らなかった。やはり、録音ではなく動画で見てしまうと、衝撃も段違いに大きい。

「由紀子さん、エロすぎ。俺が動くよ」
そう言って、沢田君は上体を起こし、対面座位のような格好になった。そして、妻のお尻のあたりを手で掴み、猛烈に腰を突き上げ始めた。
『あぁっグゥ、おチンポ当ってるっ! ひぐぅ、あぁっ♡ 入っちゃうっ! 子宮に入っちゃうっ! おチンポ入っちゃうっ♡』
妻は、背中をのけ反らせるようにしながら、雄叫びに近いあえぎ声をあげ続ける。

すると、沢田君は妻にキスをした。同時に、妻は沢田君にしがみつくようにして舌を絡め始めた。その状態で、腰をガンガン突き上げる沢田君。妻のうめき声が漏れ続ける。
しばらくすると、妻の脚が沢田君の腰のあたりに巻き付き始めた。腕と脚、両方でホールドするようにしがみつく妻。こんなに必死な姿は、見たことがない。
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清楚で恥ずかしがりの嫁が、自宅に金髪の若い男達を連れ込んでいた【ブロマガ】

嫁とは結婚して3年経つけど、まだ新婚みたいな気分だ。子供をまだ作っていない事もあるけど、知り合って半年で結婚したので、交際期間が短かった事も影響しているのだと思う。

嫁の美香とは、取引先の会社で出会った。そこそこ大きな食品メーカーの受付をしていた彼女に、初めて会ったその日から恋に落ちてしまった。そして、訪問するたびになるべく話しかけるようにして仲良くなり、勇気を出してデートに誘い、トントン拍子に結婚までこぎ着けた。

『私も一目惚れだったんだよ〜』
美香は、ことあるごとにそんな事を言ってくれる。でも、当時はそんな気配も感じる事がなかったし、高嶺の花で無理だろうなと諦めていた。

俺は、30歳で親の会社で働いている。店舗数が20店ほどの中堅スーパーマーケットの運営会社だ。地元に密着して営業しているので、比較的大規模マーケットの影響は受けずにいて、それなりに利益も出せている。
なので、言ってみれば俺はボンボンという事になるのだと思う。

そして、嫁の美香は27歳で、今は専業主婦をしてもらっている。と言っても、店舗の方で人が足りないときに手伝ってもらったりしているので、常に家にいる感じではない。
美香は、夫のひいき目を外しても、すごく美人だと思う。芸能人レベルとは言わないが、AV女優なら単体でイケるくらいには美人だと思う。そして、控えめなサイズだけど美しい胸と、くびれたウェストがとてもセクシーだと思っている。
ただ、すごく恥ずかしがりなので、セックスが多少物足りないかな? と思う事はある。でも、いつまでもウブで恥ずかしがりな嫁が、たまらなく可愛いと思う。

『あなた、お疲れ様! 後でマッサージしてあげるね!』
嫁は、俺を出迎えながらそんな事を言ってくれる。そんなに仕事がハードなわけではないので、そこまで疲れてはいないが、こうやって嫁にねぎらってもらうと、本当に幸せな気持ちになる。

「ありがとう。なんか、良い匂いするね」
俺は、リビングから漂う食欲をそそる匂いにそんな言葉を言った。
『うん。朝から煮込んでたから。きっと、美味しいよぉ〜』
嫁は、ニコニコ笑いながら言ってくる。結婚した頃は、嫁は料理は上手ではなかった。まぁ、食べられるかな? 程度の腕だった。それが、店舗で色々と(総菜コーナーの調理など)手伝う事で、料理も上手になっていった。

俺は、服を着替えると、リビングテーブルについた。机の上には、ビーフシチューやサラダにスープが並んでいる。どれも本当に美味しそうだ。
「へぇ、今日も手の込んだ料理だね。たまにはラクしなよ」
俺は、そんな言葉をかける。
『大丈夫だよ。料理って楽しいし、あなたが喜んでくれたら嬉しいし』
嫁は、嬉しそうにそう言うと、手際よく盛り付けてくれる。俺は、幸せだなと思いながら食事を始めた。

匂いから想像はついていたが、やっぱりすごく美味しい。肉も軟らかいし、味付けも完璧に俺好みだ。
「メチャクチャ美味しいよ!」
思った事を素直に言うと、
『ホント!? 嬉しいなぁ……。いっぱい食べてねぇ〜』
と、嫁は本当に嬉しそうに言う。そして、色々と会話をしながら食事を続けていく。まだ子供がいないので、それほど会話が広がるわけではないが、こうやって一緒に食事をしているだけで幸せな気持ちになる。

「次の土曜日、久しぶりにドライブでも行こうか?」
『ホント? 嬉しい! どこに行く?』
嫁は、嬉しそうにリアクションをしてくれる。
「久しぶりに湘南平でも行こうか?」
『うん! 行きたい!』
嫁は本当に嬉しそうだ。湘南平は、二人で初めて行った夜景スポットだ。そして、二人の初めてのキスの場所でもある。俺も、行くのが楽しみだなと思った。

そして、食事を終えると、一緒に風呂に入った。そんなに広い風呂ではないが、嫁は俺と一緒に入りたがってくれる。最初の頃は、一緒に風呂に入ると興奮してしまい、エッチな事を始めてしまう感じだったが、今はイチャイチャはするものの、エッチな事はせず仲良く風呂に入るという感じだ。

『洗ってあげるね〜』
そう言って、俺の身体を洗い始める嫁。当然全裸なので、美しい裸体が目に入る。結婚してからも、スタイルが変わる事なく保っている嫁。俺には見せないが、色々と努力しているのだと思う。

Cカップくらいの形の良い胸に、くびれたウェストが本当に綺麗だと思う。そして、かなり薄目のヘアも、無邪気でロリっぽい彼女には似合っていると思う。

そんなところを見ていたら、つい勃起してしまった。
『あれれ? なんか、大きくなっちゃったね。今日は元気なの?』
嫁は、少し潤んだような目で俺を見ながら言った。
「ゴメンね、美香ちゃんの裸、凄く綺麗だなぁって思って」
『へへ。嬉しいな。ねぇ……今日どうかな?』
モジモジしながら言う嫁。妙に恥ずかしそうだ。嫁からこんな風にお誘いがかかるのは珍しいなと思った。
「いいよ。でも、珍しいね。エッチな気持ちになっちゃった?」
俺が少しいじめるように言うと、
『だってぇ、そんなの見せられちゃったら……。あなた、愛してる!』
嫁は、無邪気な笑みでそう言ってくれた。俺は、思わず抱きしめてキスをした。一瞬驚いた感じだった嫁も、すぐに舌を絡めてくれた。すると、キスをしながら嫁が俺のモノを握ってきた。
『カチカチだ。まだまだ若いねぇ』
と、からかうように言う嫁。俺は、興奮してしまったので、嫁の胸を揉み始めた。
『アン。ダメだよ、のぼせちゃう。ベッド行こうよぉ〜』
甘えた声で言う嫁。俺は、いっそこのままここでしたいなと思いながらも、言う通り風呂を出た。

そして、タオルを巻いただけで寝室に行く俺と嫁。タオルを外して全裸でベッドに潜り込む。俺は、いつも通りにキスからスタートした。嫁は、基本は完全受け身タイプだ。ウブで恥ずかしがり屋な嫁らしいといえばらしいのだけど、もう少しエッチな女になってくれると嬉しいかな? と思ったりする。

でも、今日はいつもより興奮しているような感じで、絡めてくる舌も力強く、呼吸も荒い。それだけではなく、キスをしながら俺のモノを握ってこすってきた。

『もう我慢出来ない、い、入れて……あなた、欲しいの』
嫁は、荒い息遣いのままそんなリクエストをしてきた。俺の記憶では、こんなことを言われたのは初めてだ。俺は、愛撫もそこそこに、すぐにコンドームを装着して挿入した。
『うぅあぁ、あなた、愛してる』
嫁は、俺の事を真っ直ぐに見つめながら言ってくれる。俺も”愛してる”と言って、腰を動かし始めた。
『うっ、うっ、あ、あぁん。はぁ、あぁ、あなた、気持ち良い、気持ち良いよぉ』
嫁は、控えめなあえぎ声を上げながら俺に抱きついてくる。俺は、なんとかもっと感じさせようと思い、必死で腰を振る。嫁は、いつも感じてくれているとは思うが、どこかセーブしている感じもする。もっと我を忘れて乱れて欲しい……もっと大きくあえいで欲しい……俺は、常々そんな風に思っている。

俺は、もっと感じさせようと、体勢をバックに変えようとした。
『ダメぇ、恥ずかしい……。このままして。あなたの事、見てたいの』
嫁はそんな事を言ってキスをしてきた。俺は、そのまま正常位で腰を振り続ける。こんな風にキスをしながらするセックスは、本当に最高だと思う。一つになっているという感じがすごくする。嫁は恥ずかしがりなので、正常位以外の体位はほとんど拒否してくる。バックは数回、騎乗位は一度もした事がない。

キスしたまま腰を振っていると、快感がとめどなく大きくなっていく。それは嫁も同じなのか、タダでさえキツキツの膣が、さらにギュゥっと締まってくる。
そして俺は、あっけなくイッてしまった。今日は、嫁がいつも以上に積極的だった事もあり、普段から早漏気味の俺は、さらに早くイッてしまった感じだ。
「ゴメンね、なんか、すぐイッちゃった」
謝る俺に、
『うぅん。嬉しいよ。私とのエッチで、まだ興奮してくれてるんだなぁって……。あなた、愛してる』
そう言って、俺の胸に頬を寄せる嫁。俺は、彼女の頭を撫でながら、幸せだなと思っていた。


その夜中、ふと目を覚ますと嫁がベッドにいなかった。俺は、どうしたのかな? と思って起き出そうとしたが、すぐに嫁が戻ってきた。嫁は、音を立てないようにそっとドアを開けて寝室に入ってくる。俺は、何となく寝たフリをした。薄目を開けて嫁を見ていると、嫁は何か巾着袋みたいなものを持っていて、それをそっとクローゼットの中にしまいこんでいた。

嫁はすぐにベッドに潜り込んできて、あっという間にスヤスヤと寝息を立て始めた。俺は、その息遣いを聞きながら、いつの間にか寝てしまった。

次の朝、土曜で休みと言う事もあり、ゆっくり寝ていると、
『ちょっと買い物行ってくるね。まだ寝てていいよ』
と、嫁が声をかけてきた。昼ご飯の食材を買ってくるみたいだ。俺は、生返事をしてまた寝始めた。でも、もう結構な時間なので、寝つけずに起きることにした。トイレに行って用を足し、歯を磨いてからコーヒーを淹れてみた。そしてコーヒーを飲みながらボーッとしていると、急に昨日の嫁の事を思いだした。クローゼットに、何をしまったのだろう? 軽い好奇心で俺はクローゼットを調べた。すると、嫁の下着入れの奥の方に、隠すように巾着袋が入っていた。俺は、何の気なしにそれを手に取り、中を開けて見た。

そこには、ローターやバイブが入っていた……。俺は、目を疑った。あの嫁が大人のおもちゃを隠している? でも、それは間違いなくバイブだし、しかも使い込んでいるような感じだった。
俺は、思わずそれを手に取ってみた。そのバイブは、AVなんかで見るような電動こけしではなく、やたらとリアルな造形の肌色のバイブだった。確か、ディルドとかいうタイプのヤツだと思う。
俺は、持ってみて驚いた。それは、かなり大きなサイズだったからだ。俺のモノと比べると、軽く倍近くある感じがする。でも、大きさよりも固さに驚いた。シリコンか何かなのだろうか? 勃起した本物よりもかなり固い感じだ。そして、血管まで浮き出ているようなリアルな形状だけど、カリ首の張り出し方がリアルではあり得ないくらいなのも目を引く。

俺は、何となく負けた気持ちになりながら、そっとそれを元に戻した。嫁は俺とのセックスに満足してくれていると思っていた。そもそも、嫁はセックス自体に淡泊だと思っていた。

昨日、嫁はこれでオナニーをしていたのだろうか? 俺とのセックスの直後に、こっそりと……。
俺は、怒りとかではなく、ただただ申し訳ない気持ちになってしまった。そして同時に、妙に興奮もしていた。あの清純な嫁が、こんなものでオナニーをしている。そう思うと、嫁のことを見る目が変わった。もちろん、良い方に(エロい方に)変わった。

そして、俺とのセックスでも、もっと嫁の隠されたエッチな面を引き出してあげたいなと思った。

『ただいま〜』
嫁は笑顔で帰ってきた。俺は、こんなに可愛くて清純な感じなのに、あんな大きなディルドでオナニーをしていると思うと、興奮して勃起してしまった。そのまま襲いかかりたいと思ったが、何となくあのディルドに勝てないなと思い、襲いかかるタイミングを逸してしまった。



俺は、嫁の秘密を知ってしまい、もっとそれを知りたいと思った。どんな風にオナニーをしているのか? いつしているのか? 俺は、毎日妄想しているうちに、とうとう我慢出来なくなってしまった。そして、こっそりと自宅に隠しカメラを設置してしまった。

リビングと寝室に一つずつ。コンセントプレートに偽装したタイプの物だ。wifiで飛ばしてパソコンに録画するタイプのカメラで、人感センサーで撮影をするタイプだ。

それを設置した翌日、帰宅後にデータをSDカードに移し、さらに翌日に会社に持っていった。職場では何となく見づらいので、たまにサボりに行くネットカフェに入ると、備え付けのPCにSDカードを差し込んだ。

ヘッドフォンを装着して、沢山あるファイルの最初のヤツを再生を開始すると、嫁が掃除をしている光景が映った。続けて他のファイルも確認していくが、洗濯や片付けをしたりするいつもの嫁の姿が映し出される。

とくに変な事もなく、嫁の日常の光景が映し出されていく。俺は、だんだんと申し訳ない気持ちになっていった。こんな風に、嫁を盗撮する……。良くない事に決まっている。ディルドを見つけた興奮で突っ走ってしまったが、やっぱりやめた方がいいなと思い始めていた。

すると、ヘッドフォンから嫁の声が聞こえて来た。
『早く早くぅ!』
そしてリビングのドアが開いた。満面の笑みの嫁が入ってきて、それに続いて見知らぬ男が二人続いて入ってきた。
「せかすなって。時間あるんだろ?」
「美香はド淫乱だからな。我慢出来ねーんだろw」
男達は、ほとんど金髪の男とホストみたいな変な髪型の男の二人組で、見るからにまだ若そうだ。大学生とかそれくらいに見える。

俺は、あまりの事に言葉を失っていた。嫁は、今まで見た事がないような品のない顔で笑っている。
『今日は、こんなんだよ〜』
嬉しそうに言いながら、上着を脱ぎ始める嫁。すると、嫁は見た事もないようなブラジャーをしていた。それは、ブラジャーと言っていいのかわからないような形状で、本来あるべきカップ部分がないタイプの物だった。ブラなのに、胸が丸見えのブラ。ブラジャーの機能をまったく果たしていない形だ。
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バイト先の19歳の幼妻を、俺の好みに調教してみた3【ブロマガ】

前回の話

優美ちゃんは、完全に俺とのセックスにハマってしまったみたいで、なんでも言いなりになった。優美ちゃんの家庭を壊す気はないけど、優美ちゃんは、もうパパさんとのセックスでは物足りないと思ってしまっているようだ。

今日は大学が早めに終わったので、優美ちゃんのリクエスト通り、彼女の自宅を訪ねた。優美ちゃんの自宅は、結構大きめの一戸建てだ。渋谷区でこの規模の一戸建てだと、1億くらいするんじゃないのかな? と思う。

そんなセレブな家に、優美ちゃんは二回り近く年上のパパさんと二人暮らしだ。俺は、いつものように、宅配業者っぽい作業着を着て、彼女の家のインターフォンを鳴らした。

すると、可愛らしい声の優美ちゃんの返事が聞こえる。俺が”お届け物です”と言うと、どうぞと言って門のロックが解除される。一戸建てなのにオートロックなんて、あまり聞いたことがない。

そして玄関のドアを開けると、優美ちゃんがあられもない格好で立っていた。俺は、外から見られないように慌ててドアを閉めた。
優美ちゃんは、俺と一緒に大人のおもちゃ屋さんで選んだスクール水着を着ている。でも、学校で着るような本物ではなく、生地が極薄なので乳首も淡いヘアも透けて見えている。

『遅いよぉ。翔くんが遅いから、自分でしちゃってたよ』
少しすねた顔で言う優美ちゃん。よく見ると、手にはディルドを持っていた。これも、一緒に買ったヤツだ。
「優美はド淫乱だな。そのおもちゃで、どうやってたんだ? 見せてみろよ」
俺は、冷たい口調で命令する。優美ちゃんは顔をとろけさせ、ゾクゾクッとした快感を感じているような仕草をした。そして、優美ちゃんはそのディルドを下駄箱の横の柱に吸盤でくっつけると、そこにひざまずいてフェラチオを始めた。
まるで、本当に誰かにしているような、丁寧なフェラチオをする優美ちゃん。顔はいっそうとろけている。そして、イヤラシい舌づかいでディルドをフェラし続けると、そっと右手を股間に移動させていく。そして、ディルドにフェラチオをしたまま、スケスケのスクール水着越しにアソコをまさぐり始めた。

『んっ、んっ、んん〜っ』
優美ちゃんは、うめき声をあげながらフェラチオを続ける。アソコをまさぐる指も、どんどん動きが速くなる。クチョクチョという音まで聞こえてくる。

「そのチンポ、パパさんのより大きいのか?」
俺がそんな言葉責めを始めると、優美ちゃんは身体をビクンと震わせた。
『お、大きいです。パパさんのより、倍くらいあります』
優美ちゃんは、うわずった声で絞り出すように言う。
「パパさんとのエッチよりも、気持ちいいのか?」
『は、はいぃ。気持ちいいですぅ、全然違いますっ!』
優美ちゃんは、アソコをまさぐりながら叫ぶように言う。優美ちゃんは、興奮した顔のまま俺を見ていて、アソコをまさぐっていた指をスクール水着の隙間から差し込み、アソコを直に触り始めた。
『うぅあぁ、ダメぇ、もう欲しいっ、おまんこに入れて下さいっ!』
優美ちゃんは、幼い顔に似合わないはしたない言葉を吐く。俺は、ニヤニヤしながらそれを見続ける。すると、優美ちゃんは焦れたような顔で俺を見ながら、自分の指をアソコに入れ始めた。

少し前まで、優美ちゃんはクリトリスを優しく撫でる程度のオナニーしか経験がなかった。それが今は、指を二本突っ込んで、掻き出すように激しく動かしている。
『うぅッ、気持ちいいっ、おまんこ気持ちいいですぅ! もっと太いの欲しいぃっ!』
優美ちゃんは、自分でアソコの中をかき混ぜながら、メスの顔でおねだりをしてくる。

「そのおもちゃ入れろよ」
俺が短く指示をすると、優美ちゃんはヨタヨタと立ち上がり、スクール水着のアソコの部分をズラして、柱から生えたようになっているディルドを押し当てた。
『入れるね、パパさんのよりぶっといおチンポ、優美のおまんこに入れちゃうね』
発情して震える声で言うと、優美ちゃんはジワジワと力を入れて腰を柱に押しつけていく。すると、ディルドはすぐに優美ちゃんのアソコに埋まっていく。
『うぅぅあぁ、入ってきたぁ♡ パパさんのよりぶっといおチンポ、優美のおまんこに入っちゃってるぅ』
優美ちゃんは、はしたない言葉を吐きながら、ディルドを奥へ奥へと挿入していく。こんな玄関のすぐ横でよく出来るなと思いながらも、俺も興奮してしまう。

優美ちゃんは、柱にくっついているディルドを根元まで入れると、幸せそうな顔で腰を振り始めた。優美ちゃんは、過激なイメージビデオのモデルのような格好のまま、柱にお尻がぶつかってドンドンと音がするほど腰を振る。
そんなはしたないことをしていても、顔も格好もまるっきり少女のようだ。こんな見た目で人妻というのが、いまだに信じられない。

『翔くん、ダメぇ、欲しいのっ! もっとぶっといのが欲しいのぉ♡』
立ちバックでディルドに犯されている優美ちゃんが、本当に切なそうな顔で言う。もう、俺のチンポじゃなければ満足出来ないみたいだ。

俺は、優美ちゃんの前に立ち、ズボンとパンツを一気に降ろした。すると、優美ちゃんはディルドを入れたまま前屈みになり、俺のチンポをくわえてきた。優美ちゃんは、この疑似3Pが本当にお気に入りのようで、必死でフェラチオをしながら、狂ったように腰を振る。
『んうぅッ! んんっおっ、んっ、ん〜っ!』
優美ちゃんは、くわえたままうめきっぱなしだ。すると、唐突に身体を痙攣させながら、崩れ落ちるように床にへたり込んだ。
「誰がイッていいって言った?」
俺が冷たく言うと、優美ちゃんはとろけた顔のまま俺を見て、
『ごめんなさい。悪い優美に、罰を下さい♡』
優美ちゃんは、潤んだ目で俺を見つめている。

「よし、じゃあ、俺にケツ向けて自分で拡げろ」
俺が命令すると、優美ちゃんは嬉しそうに四つん這いになり、俺の方にお尻を向けた。そして、スクール水着のアソコの部分をズルッとズラすと、アソコを指で拡げ始めた。両手で左右に目一杯拡げる優美ちゃん。充血したような膣中からは、透明の液体がツゥーッと流れ出てくる。それが、廊下の床を濡らしていく。

俺は、幼妻にこんなことをさせていることに興奮していた。優美ちゃんは、毎朝ここで旦那さんを送り出し、行ってらっしゃいのキスもするそうだ。そんな場所でこんなことをさせているなんて、旦那さんに申し訳ない気持ちになる。
でも、旦那さんは優美ちゃんを一ヶ月に1回程度しか抱いていないという。そんな風にほったらかす方が悪いと思いながら、俺は優美ちゃんのアソコにチンポを押し当てた。そして、自分でペニスを握り、優美ちゃんのアソコにこすりつけるようにした。
『うぅあぁ、気持ちいい、翔くんのおチンポ、すごく固くなってるぅ♡』
優美ちゃんはアソコを拡げたままの格好で、甘い声を漏らす。もう、入れたくてしかたないようで、ジリジリと腰を押しつけてくる。すると、亀頭部分が優美ちゃんのまだ初々しいアソコにめり込んでいく。

『うぅぁぁぁ、おチンポ入ってきたぁ♡』
嬉しそうにあえぐ優美ちゃん。本当に気持ちよさそうだ。でも、俺はいったんチンポを引き抜いた。
『イヤぁぁ、抜いちゃダメぇ……イジワル』
優美ちゃんは、四つん這いのまま顔だけ俺に振り返る。そして、頬を膨らませながらすねたように言う。

「ほら、おねだりしろって。教えただろ?」
俺は、チンポをこすりつけながらそんな事を言う。すると、優美ちゃんは一瞬で耳まで赤くなる。そして、恥ずかしそうに、
『翔くんの大きなおチンポ、優美の淫乱おまんこに突っ込んで下さい♡ パパさんのよりも、100倍気持ちいいおチンポ、生でイイから入れて下さい♡』
優美ちゃんは、言葉を震わせながら言う。時折、身体がビクンと震えていたのは、自分の言葉でイッてしまったからなのだろうか?
「いいのか? 俺ので孕んだら、どうするつもりだよ?」
俺は、実際少し心配に思っていることを聞いた。優美ちゃんは、俺との経験以来、膣奥に射精されることの快感に取り憑かれてしまった。とにかく、中に出して欲しくてしかたないようだ。そして俺も、幼妻の子宮に注ぎ込む事への快感にハマってしまっている。
自分の精子で、人妻を孕ませてしまうかも知れない……。身体だけではなく、幼妻の子宮の中まで寝取ってしまうかも知れない……。そう思うと、ゾクゾクするような背徳的な快感を感じる。タブーというのは、破ってこそだと思っている。

『ダメぇ、そんなのダメなの……。パパさんの以外で、妊娠しちゃダメなのにぃ』
優美ちゃんは、泣きそうな声で言う。でも、身体が紅潮していて、息遣いもとても荒い。どう見ても、興奮しきっていて、孕まされるのを望んでいるように見えてしまう。

「絶対に妊娠させるからな。優美、お前は俺の女だよ」
俺は、人妻相手になに言ってるのだろう? と思いながら、チンポが鉄のように固くなっていくのを感じる。
『ヒィあぁ、あ、ダメぇ、妊娠しちゃうぅ、翔くんのおチンポで妊娠しちゃうぅ♡』
優美ちゃんは、興奮しきった感じだ。
「絶対に産めよ。俺と優美の子、絶対に産むんだぞ」
俺は、半分本気で言った。最近では、遊び程度かな? と思っていた優美ちゃんに、俺は結構な好意を持っている。出来ることであれば奪ってやりたい……。そんな事すら思っている。

『うぅあぁ、翔くん、ぅ、産みますぅ、翔くんの赤ちゃん、産んじゃいますぅ♡』
優美ちゃんは、とろけた声で宣言した。俺は、その言葉と同時に、腰を思いきり押し込んだ。痛いかな? と、少し心配するくらいの力強さでチンポを押し込むと、
『ヒィギィィッ! ンうぅああぁっ!! イクぅっ! おチンポ凄いのぉ♡ イクぅっ! イッちゃうよぉ♡』
優美ちゃんは、俺にバックで一突きにされ、身体をのけ反らせるようにしてあえいだ。
「こんな玄関でイキまくって、パパさん帰ってきたらどうするんだ?」
俺はそんなことを言いながら腰を振り続ける。
『うぅああっっ、イッちゃうっ! 見られながらイッちゃうっ! 優美が妊娠させられるの見てもらうのぉっ!!』
俺は、優美ちゃんの乱れっぷりと、メチャクチャよく締まる膣の快感に、一気に限界が来てしまった。
「優美、イクぞ、良いのか? ホントに妊娠しちゃうぞ!」
俺は、イク間際になって、少しビビってしまった。
『イッてっ!! 中にっ!! 一番奥でザーメン出してっ! 翔くんので妊娠するのぉっ!!』
優美ちゃんは、そう叫ぶと、アソコを拡げ続けていた指を自分の乳首に持っていった。そして、バックでハメられながら、自分の両乳首を摘まみだす。本当に、信じられないくらいにセックスにハマってしまっているようだ。

俺は、そんな優美ちゃんを見ながら、思い切り腰を押し込み、まだ幼い膣の中にたっぷりと射精を始めた。
「イクっ! 妊娠しろっ!!」
『ンおおおぉおおぉッ! 熱いの出てるぅ、翔くんのビュルビュル出てるよぉ♡ 赤ちゃん出来ちゃうぅ、パパさん、ゴメンね、翔くんので妊娠しちゃいますぅ♡』
優美ちゃんは、幼い顔からは信じられないくらいに卑猥なことを言って果てた。腰のあたりがガクガクと震え、俺を見る顔は快感に歪みきっている。

優美ちゃんの家に来ると、たいていはこんな風に玄関で始まってしまう。スリルがたまらないようだ。でも、今日はもっと過激なことをしようと決めていた。と言っても、ほとんどは彼女のアイデアなのだが、さすがにこれからする今日のプレイは、俺としてはビビり倒している。

『じゃあ、靴隠すね』
優美ちゃんは、エロいスクール水着姿のまま俺に言う。ズラしていた股間部分も元に戻っているが、膣から流れ出てくる俺のザーメンで、凄いことになっている。今日は、俺の希望でツインテールにしているので、余計に幼く見える。こんな幼い見た目なのに、すでに人妻……。そのギャップに、俺はどんどんハマっていく。

「本気なんだ。優美はド変態になっちゃったね」
『翔くんが変えたんでしょ。ホント、ひどい先輩だ』
優美ちゃんは、可愛らしい顔で言ってくる。こうやってよく見ると、本当に整った顔をしている。今は、ツインテールでスクール水着なので可愛らしく見えるが、黙っていると怖いくらいに美人だと思う。俺は、旦那さんに嫉妬してしまう。こんなに素直で可愛い優美ちゃんと結婚出来るなんて、おっさんのくせにズルいと思ってしまう。

「もう帰ってくるの?」
『まだ平気だと思うけど、準備しとかないとヤバいでしょ?』
優美ちゃんはそんな事を言いながら、俺の靴を下駄箱の中の隅っこに隠した。そして、エロい格好のまま廊下を進んでいく。お尻も丸っと透けていて、可愛らしいお尻が丸見えだ。そして、流れ出ているザーメンが、生地を通り抜けて太ももまで流れていく。そして、歩くたびに揺れるツインテールも、俺の欲情に火をつける。

優美ちゃんは、そのまま階段を上がっていく。俺は、我慢しきれずに後ろから彼女に抱きつき、小ぶりな胸を鷲づかみにする。
『アン♡ 翔くん、エッチ』
優美ちゃんは、可愛らしく喘ぐ。俺は、せっかく穿いたズボンとパンツを膝まで降ろし、立ちバックで彼女の膣に挿入した。
『凄いぃ、もうカチカチ♡ 翔くん、気持ち良すぎて好きになっちゃう』
優美ちゃんは、立ちバックでハメられながら、顔だけ俺に向けて言う。
「俺のこと、まだ好きじゃないの?」
俺は、腰をガンガン振りながらそんな質問をする。
『す、好きだよ、うぅあっ、奥当るぅ♡ パパさんより好きになっちゃうって事……ヒィうぅあぁ、深すぎるぅ』
優美ちゃんは、小さな身体を震わせながら、どんどん高まっていく。俺とセックスをするようになって、まだ2か月ちょいだ。本当にウブで、ほぼ処女と言ってもいいくらいの経験値だった。それが今は、中イキ、ポルチオイキなんかまでするようになってしまった。

「ほらっ! もっとイケっ!! 俺のことが一番になれよっ!!」
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ブロマガって何?

同僚が行った風俗店に、私の妻そっくりの風俗嬢がいた3(ブロマガ)

前回の話

私は、イヤホンを外して深いため息をついた。妻がヘルス嬢だった……。それは、覚悟していた以上に私に深いダメージを与えた。ただ浮気をされただけなら、まだ心の整理もつけられるはずだ。もちろん、ダメージは受けるし怒りも湧くと思うが、まだなんとか乗り越えられると思う。
でも、風俗店で働いているという事実は、どうやって整理しようとしても、心の整理などつけられそうにない。

私は、どうしようか迷った。このまま、離婚に踏み切るべきか、それとも、話し合って再構築の道を探るべきか……。どちらにしても、絶対に子供達には知られてはいけないことだ。

そう考えると、離婚するというのも難しいような気がしてくる。単に、妻一人を悪者にして追い出してしまえばいいのかも知れない。でも、子供達にとってそれは絶対にしてはいけないことだと思うし、そもそも、こんな状況なのに、私は妻を追い出そうという気持ちにはなれない。怒りや絶望などは当然ある。でも、妻のことを愛するという気持ちが消えてなくなったわけではない。

私は、どうしていいのかわからないまま、もっと判断する材料が必要だと思い、録音の続きを聞き始めてしまった。

『お兄さん、本当に凄いのね。こんな気持ちいいおチンポ、初めてだわ♡』
妻の甘えた声が響く。私に対しては、出してくれたことのないような声だ。
「いや、すずちゃんだって凄かったよ。とても子持ちとは思えない締まりだったし」
沢田君が満足げな声で言う。
『締まり? なに言ってるの、素股でしょ?』
妻はおどけたような声で言う。
「あぁ、そっか。でも、いつもこんな事してるの?」
沢田君は仕事を始めたようだ。
『まさか。イケメン限定よ。普段は塩対応って言われてるみたいよ』

妻は、まだ甘えたような声を出している。
「でも、中に出されるのはマズいでしょ」
『へーき、ピル飲んでるわよ』
妻は、当たり前という口調で言う。私は、妻がピルを飲んでいることなど、全く知らなかったし気がつきもしなかった。
「そうなんだ。でも、病気とかは防げないでしょ?」
『そうね……。でも、イケメンとか巨根見ちゃうと、我慢できなくなっちゃうのよね〜』
妻は、楽しそうな口調だ。
「それにしても、勇気あるっすね」
『そうね。でも、それももう終わりよ』
「終わり?」
『そう。もう、風俗は辞めるの。さすがに、罪悪感が凄いのよね。旦那のことは本当に愛してるから。あと、子供にもね……』
「なんで始めたんだっけ?」
『旦那の残業が減っちゃってね……。お給料が減って焦っちゃったの。でも、焦る必要なんてなかったわ。ちゃんとやりくりすればね』
「後悔してるの?」
『もちろん! でも、セックスの本当の喜びを知ったわ♡』
「そうなんだ。でも、お店辞めて我慢できるの?」
『さぁ? でも、旦那とするエッチも大好きよ。ちょっとだけ物足りないけどね』
「そっか……」

『ゴメンね、なんか暗い話しちゃって。そんな事よりも、もう一回出来るわよね?』
「あっ、すずさん、そんな……」
沢田君の驚いたような声が響く。
『凄いわね、もうカチカチ。時間ないから、頂くわよ♡』
うわずった声の妻。私は、ますます混乱してしまった。妻は、妻なりに家庭を守ろうとして風俗堕ちした。でも、どう聞いても楽しんでいる感じがする。もちろん、風俗嬢が客に真実を話すとは限らない。しかし、さっきの妻の言葉には、ウソはなさそうに思える。

「すげぇ……。めちゃくちゃ締まるし」
沢田君は、軽く驚いたような口調だ。
『うぅあぁ、やっぱり凄いわ。こんなに子宮をいじめられたの初めてよ♡』
妻は、本当に気持ちよさそうな声を出している。快感に震える声……これがそうなのかと思った。私では、一生出させることはかなわないのかもしれない。

「じゃあ、今度は僕が攻めちゃいますね」
沢田君の軽いノリ。まるっきり、仕事を忘れてしまったように思える。
『うん♡ おばちゃんの子宮、めちゃくちゃにして♡』
私は、妻にこんなにも淫蕩な面があるとは知らずに生きてきた。長い時間を一緒に過ごし、何でもわかっているような気持ちになっていたのに……。

私の知らない妻の顔。私は、なぜだかドキドキしていた。

『あっ、あっ! 深いぃ、深すぎるぅ、ひぃ、アッ、アッ、おまんこ壊れるぅ! うぅあぁっくぅ……』
「ほら、ここでしょ? コリコリしてる。このまま、子宮の中まで入れようか?」
沢田君が、言葉責めみたいに言う。子宮内にまでペニスを入れる? そんなのは、聞いたこともない。でも、赤ちゃんが通り抜けるのであれば、不可能ではない? 私は、ドキドキしながら録音を聞き続けた。

『ダメェ、そんなの無理ぃ! 壊れちゃうっ! うぅあぁっ!』
妻は、悲鳴に近い声をあげる。でも、気持ちよさそうな感じだ。
「声デカいっすよ」
『キスっ! してっ! うぅあっ!』
余裕のない声で妻が言う。

『ンッ! ん〜っ!』
妻は、うめき声みたいな声だけになった。私は、沢田君に組みしだかれ、キスで口を塞がれている妻をイメージした。もう40歳も見えてきた妻が、若いイケメン巨根の沢田君に腕を絡ませ、両足すら絡ませている姿……。しがみつくようにして子宮の中までも犯される勢いで責められている姿……。私は、不思議と怒りは感じなかった。嫉妬と敗北感? 申し訳ないという気持ちなのかも知れない。

そのまま、妻のうめき声と、何かがきしむような音が響き続ける。これが若さなのか、長い時間その状態が続く。私では、体力も続かないし、そもそもとっくに射精してしまうと思う。

『イグッ! ングゥッ! イッてっ! 子宮の中にぶちまけてっ!!』
「イクよ、うぅッ」
『んおぉおぉおお゛ぉっ!!』
そして、ハァハァという荒い呼吸の音だけになった。

「いつ辞めちゃうの?」
沢田君が、急にそんな質問をする。
『え? あと1週間で終わりだよ』
妻はまだとろけたような声を出す。
「そうなの!? 残念だよ」
『ホントよね。まさか、やめる直前にこんなおチンポに出会っちゃうなんてね』
「また来たいけど、出張もあるしちょっと無理かな……」
『……そう。ねぇ、1回だけ、外で会ってくれないかな?』
「えっ? 外でって、お店関係なく?」
『うん……。お店辞めたら、もう旦那以外とは絶対にしないつもりだから、最後の思い出に……』
「でも、それって浮気じゃないの?」
『そうだよね……。あっ、じゃあ、私がお金払う。私があなたを買うの。それなら浮気じゃないでしょ?』
「い、いや、そんなの貰えないって!」
『でも、タダだと浮気になっちゃうでしょ? だから、1万円だけ払わせて』
「なんか、もう会う前提で話してない?」
『ダメ? お願い』
「わかった。でも、1000円で良いよ。その代わり、たっぷり楽しませて」
『もちろん♡ じゃあ、これが私のアドレスだから。絶対にメール頂戴よ!』
「うん。そろそろシャワー浴びないと」
『あっ、本当だ。ちょっと待ってて、お湯出してくるね!』
「うん」
そして、バタバタと音がして、シャワーの音が響く。

『どうぞ〜』
少し声が遠くなったが、まだしっかりと聞こえる。かなり狭い部屋なのだろうか? ファッションヘルスには行ったことが無いので、いまいちイメージが湧かない。

『ホント、惚れ惚れしちゃうおチンポね』
妻のうっとりしたような声がする。
「すずちゃん、洗い方がエロすぎっす」
『あら、おばちゃん、盛っちゃったわ♡ でも、さっきは本当に子宮に入っちゃったみたいだったわよ』
「うん。俺も、なんかスゲぇ締まったから、入っちゃったのかなって思った」
『本当に、死ぬかと思ったわ。でも、あんな快感知っちゃったら、戻れなくなっちゃいそう』
「じゃあ、これからも定期的に会う?」
『そうしたいけどね……。それはダメ。旦那にも子供にも悪いし……』
「でも、1回も2回も100回も同じじゃない?」
『……ダメよ。そんな事言ってると、おばちゃん本気になっちゃうわよ』
おどけたように言う妻。でも、何となく妻の言葉に迷っているようなニュアンスを感じる。

そこで、ピピッと電子音が響いた。
「時間だね。じゃあ、今度メールするから」
『約束だよ! 絶対だよ!』
妻は、子供みたいに言う。
「わかったよ。すずちゃん、今日はありがとう」
『私こそ。ねぇ、もう一回……』
そして、しばらく無音になる。

「そんなエロいキスされたら、また立っちゃうじゃん」
『ホントだ。欲しくなっちゃう……』
「続きは旦那さんとしなよ」
『もう〜。イジワル』
「じゃあ、またね」
『うん。またね……』
そして、しばらくして音声が途切れた。

私は、どうしたらいいのかわからなくなってしまった。妻は、あの録音の話が本当なら、今現在もう風俗嬢ではなくなっている。そして、沢田君との約束も、沢田君さえ連絡しなければ何もなく終わるはずだ。

私は、何も知らなかった振りをして、今まで通り幸せな家庭を続けた方がいいのだろうか?……と、思った。でも、妻の最後のお願いを、叶えなくて良いのだろうか? という疑問も持ってしまった。ここで、最後に沢田君と思い出を作らずに普通の主婦に戻ったとき、その後悔と心残りがずっと続くのではないか? それによって、妻は不倫に走ったりするのではないか? そんな心配をしてしまった。

そんな心配をするくらいなら、離婚した方がいいような気もする。でも、ここまで知ってしまった後でも、妻のことを嫌いになれないし、離婚したいと思えない私がいる。
自分に、寝取られ性癖のようなものはないと思う。実際、録音を聞いても、興奮はしていない。ただ、嫉妬と申し訳ない気持ちがわき上がるだけだ。いっそ、私に寝取られ性癖があれば、こんな状況でも楽しめたのになと思う。

そして、私は次の日に沢田君を訪ねて事務所に行った。
「どうでしたか? 僕、やりすぎですよね?」
沢田君は、いつもの軽いノリが消えて、殊勝な態度だ。本心で申し訳ないと思っている様子だ。私は、そんな事はないよと言い、よく調べてくれたとお礼を言った。

「ふぅ、よかったです」
沢田君は、ホッとした顔で言う。本当に、心から安心したような様子だ。

「それで、メールはしたの?」
私が質問すると、沢田君はバツが悪そうな顔で、
「してないです。もう、仕事は終わったんで……」
と答えた。
「沢田君からしたら、あんなおばちゃん相手じゃ、大変だったんじゃない?」
私がねぎらうように言うと、
「そんな事ないです! すずちゃん、じゃなかった、奥様は、本当に凄く素敵な女性だと思います」
沢田君は少し慌てた感じで言う。

「ありがとう。それならば、探偵としてではなく、沢田君個人として妻の願いを聞いてあげる事は出来ないかな?」
私が、そんな事を言うと、
「えっ? 願いって、その……。外で会うって事ですか?」
「あぁ。あのまま悔いを残したら、不倫のきっかけになりそうで怖いんだ」
私が本音を言うと、
「えっ? と言うことは、離婚はしないんですね!」
沢田君は、なぜか嬉しそうだ。
「う、うん。どうして? 気になる?」
「はい! すずちゃん、凄く良い人だから、離婚とかになったらイヤだなぁって……そう思ってたんで。ホント、良かったです。悪気があったわけじゃないんで、許してあげて欲しいです」
沢田君は、若さからなのか、経験の不足からなのかはわからないが、妻に感情移入しすぎている気がした。調査対象に感情移入するのは、探偵としては失格なような気がする。でも、これが彼の良い部分なのかも知れない。

「許すも何も、悪いのは私だと思ってるよ。沢田君、もしかして妻のこと気に入ってくれてるの?」
「はいっ! 凄く気に入ってます!」
沢田君は、ストレートにそんな事を言う。夫の私に対して、遠慮することもなくそんなことを言う彼。私はイヤな気持ちはしなかった。それどころか、好感を持った。

「だったら、妻に悔いが残らないようにして欲しい」
「い、いいんですか?」
「あぁ。よろしくお願いします」
「はいっ! 全力で悔いが残らないようにします!」
沢田君は、本当に嬉しそうに言った。自分の妻に、若くてイケメンの彼がこんなに夢中になってくれるのは、正直言って嬉しい。

「ただ、私もお願いがある。申し訳ないけど、次は動画で撮影して欲しい。証拠を残すとか、そういうつもりではなくて、全てを知りたいだけだから」
「隠し撮りっすか? 了解です。そういうのは専門なんで、バッチリ撮りますね」
沢田君は、軽い感じで言う。自分のセックスを私に見られることに、抵抗はないのだろうか? また、隠し撮りをこんなに簡単に安請け合いして、探偵として危なっかしい気もする。

「あと、お客さんとどんなことをしてきたか、なるべく聞いて欲しい」
「了解です! なるべく聞き出します!」
と、こんな感じで妻の最後の浮気が決まった。


そして、帰宅すると、妻はいつも以上に上機嫌だった。多分、ヘルスをやめたことで心の重荷がなくなったのだと思う。
『パパ、明日少し早く帰れないかなぁ?』
照れた顔で言う妻。
「え? どうして? 多分、大丈夫だけど」
最近は、極端に残業が減ったので、早く帰るのは難しくない。
『あのね、また行きたいなぁって……。明日、二人とも塾で遅いでしょ?』
妻は、恥ずかしそうに誘ってきた。私は、妻からのお誘いだと気がつき、嬉しくなってしまった。そして、良いよと返事をした。
『嬉しいっ! パパ、いっぱいしようね♡』
妻は、少し興奮した顔でそう言った。私は、全て丸く収まったのかな? と思いながらも、沢田君のことが気になっていた。

しばらくすると、子供達が帰ってきた。そして、賑やかな夕食が始まり、幸せな時間が過ぎていく。でも、やはり妻がヘルス嬢だったことが時折気になってしまう。同僚の前川の話さえなければ、私は一生気がつかなかったのだと思う。女性は、ウソを隠すのが上手いとは聞いていた。確かに、私は一切気がつくことはなかった。

そして、夜も更け風呂に入ってベッドでニュース番組を観ていると、お風呂上がりの妻が横に潜り込んできた。でも、何となくテンションが低い気がする。
「どうしたの? 眠くなっちゃった?」
私が少し心配して聞くと、
『うぅん。なんでもないよ! 明日、楽しみだね』
と、明るい声で言う妻。私は、そっと彼女を抱きしめてキスをした。すると、興奮した感じで妻が舌を絡めて抱きついてくる。私は、お休みの軽いキスをするつもりだったので、一瞬驚いてしまったが、すぐに彼女を抱きしめてキスを続けた。

妻は、すぐに息遣いが荒くなり、私とキスをしたまま股間をまさぐってきた。私のペニスはすぐに固くなり、妻はそれをパジャマの上からしごき続ける。
「ダメだよ。明日するんでしょ?」
私は、興奮しながらも、冷静にそう言う。
『ちょっとだけ……。ダメ? 我慢出来ない……』
妻は、うわずった声でそう言う。興奮しているのが伝わってくる。妻の、こんなに興奮して発情したような表情は、見たことがない。

「でも、声出ちゃうでしょ?」
『我慢するからぁ。お願い、欲しいの……』
妻は、色っぽい声を出しながら、潤んだ目でお願いをしてくる。私は、初めて見るような妻の表情に、我慢出来なくなってうなずいた。
妻は、黙って私のパジャマのズボンを脱がせていく。パンツごと引き下ろされて、あっという間に下半身裸にされた。すると、妻はすぐにフェラチオをしてくれた。

いつもよりも積極的で、興奮しすぎて我慢出来ないという感じでくわえてきた妻。すぐに舌が絡みついてきて、一気に快感がわき上がってくる。
あっという間に120パーセントくらいの勃起になり、射精感すらわいてくる。すると、妻は私のものをくわえたまま、自分のパジャマとパンツを脱いでいく。本当に、発情してしまったような行動を取る妻。私は、ヘルスを辞めた副作用がもう出ているのかな? と思ってしまった。あの録音の話が本当であれば、まだ辞めて数日しか経っていないと思う。
それなのに、性的な欲求不満が高まっているのだろうか? そんな風に思ってしまう。

そして妻は、下半身裸になると、私の上にまたがって騎乗位で入れてしまった。
『ンッ、くぅ♡』
妻は、声を出しかかってすぐに引っ込めた。
「由希子、ダメだって、明日まで我慢しようよ」
私は、小さな声で言う。でも、妻はゆっくりと腰を動かし始めた。
『大丈夫。声出さないから』
妻は、気持ちよさそうな顔で腰を動かし続ける。でも、ゆっくりと前後に軽く動かす程度で、激しい騎乗位という感じではない。さすがに、子供達に気を使っているようだ。

「ダメだって、コンドームもつけてないでしょ?」
私は、思わずそう言った。でも、あの話では妻はピルを飲んでいるらしい。それが本当ならば、気にすることもないのかもしれない。
『大丈夫。今日は大丈夫だから』
妻は、声を微妙に震わせながらそんな事を言う。
「でも、明日ホテル行くんでしょ? 今日はもう寝ようよ」
私は、そんな事を言いながらも、妻は気に入ったイケメンのお客に、こんなことをしていたんだなと思ってしまった。私は、激しい嫉妬を感じながら、下から突き上げるような動きをしてしまう。
『うぅッ! ダ、ダメぇ、声出ちゃう』
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ブロマガって何?

同僚が行った風俗店に、私の妻そっくりの風俗嬢がいた2(ブロマガ)

前回の話

会社の同僚の前川の、いつもの風俗話で変な想像をしてしまった。妻の由希子が、ファッションヘルスで働いている……。そんな事があるはずがないと思いながらも、私の給料が減った事など色々な状況が重なり、もしかしてと思ってしまった。

でも、久しぶりに妻と二人でラブホテルに行き、思う存分セックスをした事で、誤解だったと思えた。それなのに、そのヘルスのすずちゃんの写メ日記のページを見て、また疑念が生まれてしまった……。

”今日は、急にお休みしてしまってごめんなさい”
この書込みは、偶然の一致なのだろうか? 妻が私と急にラブホテルに行くことになったのと、すずちゃんが急にお休みしたことと、因果関係があるように思えてしかたない。

『あれ〜、寝ないの?』
風呂から出てきた妻が、キョトンとした顔で言う。
「あ、あぁ、もう寝るよ。今日は楽しかったね」
私は、なんとかそう言った。そう言うのがやっとだった。
『うん! また行こうね♡』
妻は、本当に嬉しそうに言う。タオルを頭に巻き、可愛らしいピンクのパジャマを着た妻。湯上がりで、ほんのりと頬もピンク色に染まっている。そして、パジャマの胸の部分の膨らみが、とてもなまめかしい。私は、どうしても目の前の妻と、あのwebサイトのすずちゃんを重ね合わせてしまう。

そして、仲良くベッドに潜り込み、一緒に寝た。今日は、久しぶりにセックスをしたせいか、妻は私に抱きついて眠った。まるで、新婚当時に戻ったような感じだ。

そして、目が覚めるといつもの朝だった。妻はすでに起き出していて朝食を作ってくれていて、息子達はすでに食べ始めている。
『おはよ〜。すぐ出来るからね!』
妻はいつも以上に上機嫌だ。昨日のことで、こんなにも機嫌がよくなるならば、もっと早くしておけばよかったなと、少し反省した。
いつも通りのにぎやかな朝食を終えると、私は家を出て会社に向かった。

電車を待つ間や、電車に乗った中でもスマホで例のサイトを見る。すずちゃんのページを見れば見るほど、妻との一致点が多い気がしてしまう。

特に、日記のようなページに書かれていることや、日記のページにアップしてある写真は、修正がないせいかより妻と同じだと感じてしまう。
鼻から下だけがアップで映っている写真は、真っ赤な口紅がなまめかしい。そして、口や顎の感じが、本当に妻とそっくりだ。

私は確認するしかないと思った。ページで確認すると、今日はすずちゃんの出勤日だ。私は、すずちゃんの出勤時間を待って、自宅に電話をした。これで妻が電話に出てくれれば、一件落着だ。私の変な妄想だったということで終わる。

……妻は電話に出ることはなかった……。私は、それでも現実が受け止めきれず、お店に電話をしてみた。

「ありがとうございます! 第二婦人です!」
元気よく電話に出る店員さん。私は、すずちゃんが出勤しているか聞いた。
「はい、出勤しております! 今は接客中ですので、ご予約は16:00からになります!」
私は、最後の望みも絶たれた気持ちになった。そして、またにしますと言って電話を切ると、しばらく動けなくなってしまった。今、妻が他の男に接客をしている……。それは、セックスをしているという事なのだろうか? ファッションヘルスなので、セックスまではしないはずだが、前川の話ではそうではなかったようだ。

私は、胸が焼け焦げるような嫉妬と焦燥感を感じていた。接客中と言うことは、妻が他の男とキスをしたり、フェラチオをしているということに他ならない。
自分の妻が、金で性欲のはけ口として扱われていると思うと、絶望的な気持ちになる。

そして私は決断した。他の人間を使って確認することを。一瞬、前川に頼むことを考えた。でも、もしもすずちゃんが本当に妻だった場合、取り返しのつかない弱みを握られてしまうことになる。それは避けなくてはいけない。

私は、結局迷いながら探偵事務所の門を叩いた。生まれて初めて訪れた探偵事務所は、想像とは違っていた。古い雑居ビルの一室で、少しうさんくさく見えるような男性がやっているイメージだったが、私が訪れた事務所は、小綺麗で弁護士事務所のような感じだった。

対応してくれたのは五十がらみの落ち着いた感じの男性で、多少目つきが鋭い感じはするが、人の良さそうな雰囲気だった。

内容が内容なだけに、かなり話しづらかったが、彼がとても聞き上手だったこともあり、スムーズに話は進んだ。
そして、彼が紹介してくれた担当は、まだ若いイケメンの沢田君という青年だった。
「ご主人の説明だと、イケメンの方が話が早いようなので、ウチの事務所で一番のイケメンです」
そんな風に沢田君を紹介されて、沢田君と二人にされた。

「よろしくお願いします! まだ若造ですけど、一生懸命にがんばります!」
彼は、元気いっぱいにそう言った。黙っていればクールなイケメンという雰囲気なのだが、しゃべるとおっちょこちょいな二枚目半という感じになる。
私は、すぐに彼に好感を持った。

そして、概要と私の考えを伝えると、
「それはつらいっすね。じゃなかった、つらいお話ですね」
と、慌てて丁寧に言い直す沢田君。私は苦笑しながら、そのままで良いよと告げた。
「すいません。でも、ご主人の提案だと、僕が奥さん……じゃなかった、奥さんかも知れない女性とエッチしてしまうって事ですよね?」
沢田君は、不思議そうな顔で聞く。
「そうだね。出来ればそこまでお願いしたいけど、コンプライアンスとかの問題で難しいのかな?」
私は、勝手がわからないのでそう聞いてみた。
「いえ、僕的には平気です! 事務所的にはあんまり良い顔しないと思いますけど、黙ってればわかんないっす」
沢田君は、こちらが心配になるような軽いノリでOKを出してくれた。

「じゃあ、録音の方もよろしくお願いします」
私は、意を決してそうお願いした。万が一、すずちゃん=妻だったら、妻の浮気の音声を聞くハメになる。でも、もう曖昧なままにしておくわけにはいかない。
「了解です。でも、もしもそうだったら、どうするつもりですか?」
沢田君は、無邪気と言っても良い感じで聞いてくる。私は、その言葉を聞いてドキッとしてしまった。私は、今言われるまで、その後のことを考えていなかった。通常ならば、離婚という流れになるのだと思う。でも、私は妻のことを心の底から愛していると思っている。

仮に、最悪な現実が待っていたとしても、離婚するという選択肢を選ぶ自信がない。仮にそうだったとしても、きっと事情があると思う。私の給料が下がったのも悪いのだと思う。

「いや、まだ何も考えていないよ。きっと、違うと信じているから」
私は、そんな風に言いながらも、まったく自信がなかった。そして、着手金を払い、事務所を後にした。それからの1週間は、地獄のような日々だった。私に出来るのは、店のwebサイトを見て、すずちゃんの出勤日を確認する事くらいだった。そして、出勤しているのがわかると、自宅に電話をかけてみた。

結果、一度もすずが電話に出ることはなかった……。私の中では、グレーを通り越えて、ブラック……そんな風に判断していた。

1週間後、探偵事務所に再び訪れると、沢田君が何とも言えない表情で出迎えてくれた。同情するような、申し訳ないと思っているような、何とも言えない悲しそうな表情……。私は、その表情を見ただけで覚悟を決めた。

「すみませんでした。すずちゃんは、奥様でした」
沢田君は、申し訳なさそうな顔のまま、それでも結論から手短に説明をしてくれた。下手に回りくどく言われるよりも、よほどありがたいと思った。私は、それでもショックで黙りこくってしまう。

「こちらが録音です。話を聞くために、色々と、その……あまり愉快ではないことを言っています……。すみませんでした。出来れば、私からの説明だけで、この録音は聞かない方がいいと思います」
沢田君は、実直な感じでそう言う。私は、よほど中身が酷いものなんだなと思いながらも、録音のSDカードを受け取った。
「また、連絡します。報酬は、すぐに振り込んでおきます」
私は、なんとかそれだけ言うと、震える足で事務所を出た。外に出ると、さっきまでとはまるで違う世界のように感じる。見慣れたビルも、信号機も、横断歩道でさえ、まるで違う世界のモノのように見えてしまう。

私は、なんとかヨタヨタと歩き始め、ネットカフェに入室した。ものがものだけに、聞く場所がこんなところしか思いつかなかった。

さっそく録音した音声を聞き始める私。
「10月15日、午後3時です。これから入店します」
沢田君の声がする。そして、がさごそと音がして、しばらくすると、
「いらっしゃいませ、本日はご指名ご予約はございますか?」
と、店員さんの事務的な声が聞こえてくる。それに対して、沢田君が予約した旨と名前を伝える。当然、偽名だ。
「すずちゃんご指名のお客様、ありがとうございます。本日、指名料とあわせまして、3万円ちょうどでございます」
と、店員さんが言う。90分で3万円が、高いのか安いのか相場観がないのでわからないが、90分で3万円稼げるのは驚きだ。そのうち、いくらがすずの取り分になるのだろう?

沢田君が支払うと、
「すぐにご案内ですが、お手洗いは大丈夫ですか?」
と、店員さんが言う。沢田君は、大丈夫だと答える。そして、しばらく無音が続く。すると、5分もしないうちに、沢田君に声がかかる。そして、案内をされる。

「それでは、こちらのお部屋です。お時間まで、ごゆっくりお楽しみ下さい!」
店員さんの、元気なようで感情がこもっていない声が響く。私は、その声に何となく恐怖を感じてしまった。

『初めまして! すずです。ご指名ありがとうございます』
と、すずちゃんの声がする。でも、まるっきり妻の声だ。私は、ここで本当だったんだなと理解した。沢田君にあんな形で報告を受けても、まだどこかで何かの間違いなのではないか? そんな風に思う私がいた。
「こんにちは〜。あれ、写真よりエロい身体してるんだね」
沢田君の声が響く。彼は、この時点でもうすずちゃんが妻だとわかったはずだ。その上での質問……。色々と情報を引き出そうとしているようだ。

『バレた? ちょっとだけ写真修正してるんだ。おデブで、がっかりした?』
妻は、物怖じしない態度だ。もう、すっかりと馴染んでしまっている様子だ。

「全然デブじゃないじゃん。大当たりって感じだよ」
沢田君は、いかにも女性に慣れた感じだ。仕事面では頼りない印象だったが、女性に対しては凄腕なのは間違いなさそうだ。

『本当にぃ〜? お兄さん、口上手いんだから』
妻が嬉しそうに言う。
「お兄さん? え? 年下なの?」
沢田君がとぼけて言う。
『もう! お兄さん上手! イケメンだし、今日はサービスしちゃうからね〜』
妻は、本当に嬉しそうな感じだ。嫌々風俗嬢をやっている……という感じではない。
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ブロマガって何?

同僚が行った風俗店に、私の妻そっくりの風俗嬢がいた(ブロマガ)

今の会社に勤めて18年、真面目に働いてきたつもりだ。終電で帰る事もちょくちょくあったし、休日もお客の都合で働いたりしてきた。

そのおかげか、収入もそこそこになったし、自分にはもったいないような美しい妻とも結婚する事が出来た。子供も二人出来たし、小さいながらも一軒家も購入した。人生、今がピークなのかなと思うくらいに、充実して楽しい日々だった。

それが、最近、おかしくなってしまった。残業しすぎで自殺した女の子の件がきっかけで、会社がやたらと残業にうるさくなり、残業時間が激減した。その結果、手取りの給料が10万近く減ってしまった。

収入が10万円も減ると、家計としては結構ピンチになると思う。でも、妻の由希子は上手くやりくりをしてくれているようで、生活の水準は変わらない感じだ。でも、きっと妻が見えないところで頑張ってくれているんだろうなと思い、私も禁煙したり、晩酌のビールを発泡酒に変えたりして、それなりに協力はしているつもりだ。

妻の由希子は、最近38歳になったばかりだ。私よりも2歳年下だけど、年齢よりもかなり若く見える。とくに美容とかに気を使っているわけではないと思うが、もともと童顔だし、肌がとにかく綺麗なので、若く見えるのだと思う。

童顔なので美人という感じではないが、とても愛嬌のある可愛らしい顔をしていると思う。長く一緒にいるので客観的に見ることが出来なくなってしまっているが、友人や同僚には、可愛い嫁さんで羨ましいと言われることが多い。

『お疲れ様! 今日も大変だったね』
帰宅すると、エプロン姿の妻が玄関まで出迎えてくれて、笑顔で言ってくれる。私は、大変だったねと言われながらも、ほぼ定時に退社したので、何となく申し訳ない気持ちになる。苦労させているとまでは行かないと思うが、それでも収入が減ったことで、見えない苦労をかけているんだろうなと思ってしまう。妻は、そんな事は少しも思っていないというような屈託のない笑顔で私に話しかけてくる。
『もうすぐご飯ですよ〜。着替えたら座っててね』
毎日楽しそうな妻。私もつられて笑顔になる。
リビングでは、兄弟二人でゲームをしている。でも、私がリビングに入ると、
「おかえりっ!」
「パパ、お疲れさまっ!」
と、いったんゲームを中断して出迎えてくれる。同僚などに話を聞くと、こっちを見もせずにゲームをやり続け、挨拶もしないと愚痴をこぼしていたので、ウチはまだ恵まれている方なのかな? と思う。

私は、息子達と学校のことなんかを話しながら、着替えて食卓についた。すると、間を置かず夕食が出来上がった。
肉炒めや魚、サラダに味噌汁が並んでいく。妻は料理が上手なので、夕ご飯が本当に楽しみだ。でも、いつもこんなに作ってくれて、大変だなと思ったりもする。育ち盛りが二人もいるので、食費もバカにならないと思うが、妻からSOSが出たことは一度もない。
本当に、やりくり上手な良い母親だと思う。

「ママッ! おかわりっ!」
「僕もっ!」
元気よく、ガツガツ食べる息子達。妻は、嬉しそうな顔でおかわりを盛っていく。
『パパは? おかわりいいですか?』
妻は笑顔で聞いてくれる。でも、最近腹が弛んできた私は、おかわりはやめておいた。私が年々醜くなっていくのに比べて、妻はよく踏みとどまっているなと思う。スタイルも保っているし、服も学生の頃のものがまだ入るといっていた。
妻は、あそこまで可愛くはないが、系統としては広瀬すずのような感じの顔をしている。会社で妻の写真を見せると、高確率で広瀬すずに似ていると言われる。身長は160cm、体重は一応40kg台だと言っている。ウエストもくびれがあるし、あながちウソではないと思う。でも、胸が結構大きいので、それが目方を増やしているような感じもする。

そんな魅力的な身体をしている妻だけど、最近めっきりとセックスをしていない。さすがに、子供が二人とも中学生だと、なかなかするタイミングがない。でも、妻は週に一回は、手やお口で抜いてくれる。申し訳ないからいいよと言うのだが、
『だって、男の人は定期的に出さないと、浮気しちゃうでしょ?』
と言って、いやな顔一つせずにしてくれる。男の心理を、よくわかっているなと思う。


先に風呂に入って、ベッドで寝ていると、妻がパジャマ姿で寝室に入ってきた。そして、ベッドに潜り込む。妻は、
『お待たせ。パパ、今日もお疲れ様』
と言って、私に抱きついてくる。そのままキスをして私の口の中を舌でかき混ぜてくる。
私は、一気に興奮状態になり、夢中で舌を絡めた。妻は、黙ってキスを続けながら、私のペニスをまさぐってくる。パジャマの上からでも、的確にカリ首あたりをさすり、そしてしごいてくる。私は、うめき声をあげそうになりながら、妻とキスを続けた。

しばらくすると、妻は一旦キスをやめて、私のパジャマを脱がせていく。あっという間に全裸に剥かれると、妻の舌が私の乳首を舐めてきた。強く舐めたり、軽く噛んだり、そして、乳首の周りを焦らすように舐めたりする妻。妻のテクニックも、本当に上手になってきたと思う。私と付き合い始めたときは、まだ処女だった妻は、ビックリするほどウブで何も出来ない子だった。

妻は、私の乳首を舐めながら、ペニスをしごき始めた。
『ふふ。お汁いっぱい出ちゃってるね』
妻は、小声で言いながら、私の我慢汁を亀頭に塗り広げてローション代わりにしていく。ヌルヌルの感触が、一気に快感を倍増させていく。

『固くなってきたね。なんか、欲しくなっちゃう……』
妻は、発情したような顔で言う。
「じゃあ、しちゃう?」
『うん……。したいけど、声我慢出来なくなっちゃうから……』
妻は、そう言ってあきらめた。本当言うと、私も妻に挿入したいという気持ちは強い。でも、遅い時間まで頑張って勉強している息子達の事を思うと、我慢しなくてはなと思う。

私がそんな事を考えていると、妻はパクッと私のペニスをくわえてくれた。すぐに舌が絡みつき、バキュームまでしてくる。私は、さっきの手コキでかなり高まったいたので、一気に射精感が高まってきた。
妻は、そんな事はお構いなく、頭を振って強めのフェラチオを続ける。それだけではなく、指で乳首まで触ってきてくれる。
本当に、フェラチオが上手いなと思う。自分の恋人や妻がフェラチオ上手だと、不安になったりするものだと思う。元カレに仕込まれたのかな? とか、誰かに調教されたのかな? と、変な妄想をしてしまうと思う。でも、妻は処女から私と付き合い、私が色々と教えてきた。なので、私には不安はない。逆に、妻が上手になった事が嬉しいくらいだ。

妻は、私のものを口でしながら、両手で左右の乳首を触ってくる。両乳首を責められながら、強烈なバキュームフェラをされて、私は一気に限界が来てしまい、妻の口の中に射精してしまった。

『んっ〜』
妻は少しうめいた。でも、くわえたまま喉を鳴らして飲み干してくれた。
『へへ。いっぱい出たね。すっごく濃いよ。浮気はしてないみたいだね』
おどけて笑いながら言う妻。当然、私は浮気などしていない。妻も、冗談で言っているだけだ。私は、お礼を言いながら、強烈に眠くなってしまった。そして、パジャマをなんとか着ると、そのまま泥のように眠ってしまった。

こんな感じで、私が一方的にしてもらう形のセックスしかしなくなっていた。妻は、欲求不満にならないのかな? と、少し心配してしまう。たまには、二人きりで過ごして抱いてやらないとなと思った。

そんな風に、それほど豊かではないかも知れないが、幸せな日々が続いていた。
そんなある日、会社の昼休みに同僚が、
「いや、昨日は大当たりだったわ! スゲぇ良い女だったよ」
と、ニヤけた顔で言ってきた。同期の、前川だ。私と同じ歳で、まだ独身だ。結婚出来ないのではなく、しないタイプだ。見た目もいいし、話もうまい彼は、女子社員にも人気がある。でも、彼は素人の女性と付き合うのは面倒臭いと思っているようだ。
そんな彼は、風俗マニアと言ってもいい感じだ。最低、週に一回は風俗に行っているようだ。人それぞれ、生き方は自由だと思う。でも、私には理解出来ない生き方だ。
ただ、人間的には嫌いではないので、仲良くやっている。でも、私は彼を家族には紹介出来ないなと思っているし、彼も私の家族に興味はないはずだ。なので、彼には家族の写真も見せた事がない。

「へぇ、どんな風に?」
私は、さして興味はないのだけど、場が白けないようにそう聞いた。
「ほら、これ見て見ろよ」
そう言って、大きめのスマホ(ファブレット)を見せてくる彼。そこには、おそらく風俗店のサイトのページが表示されていた。目のあたりにモザイクがかかった女性が、ブラとショーツ姿で妖艶に微笑んでいるのが見える。とてもスタイルの良い女性だ。ウエストもクッキリとくびれているし、胸もとても大きい。谷間がえげつないくらいだ。妻も良い身体をしていると思うけど、ここまでくびれてはいないし、胸ももう少し小さい。私は、久しぶりに見た妻以外の女性の下着姿に、ちょっとドキドキして興奮してしまった。

「へぇ、良いスタイルだね」
私は思った事を言う。
「だろ? この子、パネマジも少なくて、ほとんど写真の通りだったぜ」
得意げに説明する前川。本当に楽しそうだ。なんというか、羨ましいなと思う。
「パネマジ? なにそれ?」
私は、言葉の意味がわからずに質問した。
「え? 知らないの? パネルマジックだよ」
私は、説明されてもピンと来なかった。
「なにそれ?」
「こういう風俗店の写真って、修正してるんだよ。だから、実物と違うのが当たり前なんだよ。それが、パネルマジック」
「そうなんだ。この子もそうなの?」
私は、少し興味が湧いた。

「軽くな。もう少しお腹に肉がついてて、胸は少し小さかったかな? でも、マジで可愛かったぞ。すずちゃんみたいな感じだった」
「すずちゃん?」
「広瀬すずだよ。いやぁ、今までで一番かもなぁ。通っちゃおっかな」
前川は嬉しそうに言う。

「へぇ、珍しいな。通うなんてあんまりしないだろ?」
新しい子が好きな彼は、リピートはあまりしないと言っていた。
「でも、この子なら別かな」
「そんなに良い子だったんだ。歳は? あ、書いてあるか。33歳か。微妙じゃない?」
彼は、基本的に若い子が好きなはずだ。
「いや、多分、もう少し行ってるはず。33歳に見えたけど、風俗店でサバ読みなしなわけないしな」
そんな会話を続ける前川。私は、適当に相づちを打っていたが、写真のある一点を見て、固まってしまった。ヘソの横にある、特徴的な3つ並んだほくろ……。同じものが、妻にもある。
二つ並びのほくろなんかは珍しくもないと思うが、3つ並んだほくろは、そんなにあるわけではないと思う……。

まさか、由希子? 一気に冷や汗が噴き出してきた私は、
「どんなプレイだったの?」
と、質問した。
「おっ、珍しい。お前がそんな事聞くなんて、よっぽどすずちゃんが気に入ったんだな」
前川がニヤけた顔で言う。すずちゃん? と思ってページを見たら、源氏名がすずだった。妻も、広瀬すずに似ていると言われる……。身体の感じも、ほくろもそっくりだ。私は、イヤな予感で胸が詰まりそうだ。

「ま、まぁな。どんなだった?」
私は、まさかと思いながら話を続ける。
「スゲぇエロい子だったよ。なんか、シャワー浴びる前からキスしてくれて、即尺までしてくれたし」
「即尺?」
「シャワー浴びる前に、フェラしてくれたって事だよ」
「そ、そうなんだ」
私は、専門用語に戸惑いながら、話を聞き続ける。

「この店、そんなオプションないんだけど、俺がイケメンだからサービスだってよ」
ゲスな笑い方をしながら言う前川。私は、胸騒ぎがしてしかたなかった。
「サービスよかったんだ」
「マジでよかったよ。だって、即尺しながらオナニーまで始めるしさ、どんだけ淫乱なんだよって感じだったぜ」
「へぇ、そうなんだ」
「それで、シャワーも浴びずにプレイに入ったんだぜ。フェラしながら器用に脱がせてきてさ、あっという間に全裸に剥かれちゃったよ」
前川は、得意げに話し続ける。
「そしたら、フェラしながら両手で乳首まで触ってきてさ、スゲぇ気持ち良かったし」
前川は、話しながら興奮がよみがえったような感じだ。
「そのまま口に出したのか?」
私は、そんな質問をしながらも、昨日妻にされた事を思い出していた。フェラしながらの、乳首責め……。妻の得意技だ。私は、妻が前川のものをフェラしている姿を想像してしまった。

「まさか! すぐ出したら、もったいないだろ」
前川はそんな事を言う。
「そっか、それからどうした?」
私は、自分の声がかすれるのを感じた。
「コスプレの上から胸揉み始めたよ。30歳過ぎた風俗嬢だったから、あえて女子高生の制服着せたんだよ。スゲぇ恥ずかしがってた。なんか、娘の制服着せられた人妻みたいで、たまらんかったぜ」
前川は、少し屈折した性癖があるようだ。
「お前らしいな」
「そしたらさ、胸も結構デカいんだよね。それに、揉んだだけでスゲぇ色っぽい声出してんの」
前川は、思い出して興奮しているみたいだ。
「それで、我慢出来なくなって上着脱がせたら、穴あきのエロいブラジャーしててさ、他の子でそんなの着てる子いないからビックリしてたら、自前だって。マジでどんだけ淫乱なんだよって話だよ」
私は、冷静に話をしているフリをしながらも、妻がイヤラシいランジェリーを身にまとっているのを想像してしまっていた。

「俺、たまんなくてさ、むしゃぶりついて舐めたよ。すずちゃんもメチャクチャ興奮してたみたいでさ、乳首石みたいにカッチカチなの」
笑いながら言う前川。私は、生唾を飲み込んで聞き続けた。

「すずちゃんさ、俺に乳首舐められながら、スカートの中に手突っ込んでオナニー始めてんの。淫乱すぎてちょっと引いたわ」
前川は、私に話しながら、股間を膨らませていた。思い出しただけで興奮が凄いことになっているようだ。

「たまってるの? って聞いたら、うんだって。なんか、子供が大きいから、全然旦那とエッチしてないんだってさ。あっ、違うか、なんか、手とか口でしてあげてるとか言ってたよ。だから、それやった次の日は、欲求不満で全身おまんこみたいになっちゃうって言ってたよ」
前川は、笑いながら言う。私は、それを聞いて”もしかしたら?”から、”きっとそうだ”に変わってしまった。妻が、密かに風俗店で働いている……。そんな事、あり得ないと思う。でも、状況的にあまりにも合致しすぎる。それに、考えてみれば、収入が減ったのに生活レベルが変わらないというのも、もしかしたらそう言うことなのかな? と、思ってしまう。

「だから、今おまんこなの? って聞いたら、うんとか言うんだよ。これは行けるかなって思って、押し倒してパンツ脱がせて入れようとしたんだよ。そしたら、パンツも穴あきでさ、おまんこグッチョグチョなの。だから、そのまま入れようとしたらさ、待ってとか言われてさ、さすがに本番は無理かと思ったら、枕の下からコンドーム出してくるんだよ」
前川は、夢中で話し続ける。

昼休みで周りに人がいないこともあってか、本当に下品な話を長々と続けている。私は、妻がコンドームを手に持ち、前川のペニスを熱っぽい目で眺めているのを想像してしまっていた。考えてみれば、妻に欲求不満がたまっているのは当然だと思う。私ばかりがしてもらい、妻は一切攻めてもらっていない……。今さら、申し訳ない気持ちと後悔と焦りで胸がドキドキしていた。

「すずちゃん、口でコンドーム嵌めてくれてさ、逆に俺のこと押し倒して上に乗ってきたよ。風俗歴長いけど、あんなの初めてだわ」
前川はニヤニヤしたまま話し続ける。私は、いっそ妻の写真を見せて確認した方がいいのかな? と思い始めていた。前川は、軽くて下品だけど、口は固いし義理にも厚い。でも、私は出来なかった……。

「すずちゃん、子供いるって言ってたけどスゲぇ締まってさ、マジですぐイキそうになったよ。すずちゃんスゲぇ勢いで腰振るから、グッチョグッチョ、エロい音が響きっぱなしで凄かったよ」
これを聞いて、少しだけホッとするような気持ちになった。妻は、フェラは上手いけど、騎乗位は苦手だ。ぎこちなくて、はっきり言って下手くそだった。
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バイト先の19歳の幼妻を、俺の好みに調教してみた2【ブロマガ】

前回の話

優美ちゃんは、アソコを触りながら乳首も触り続けている。真っ黒な髪、おかっぱっぽい髪型、どう見てもロリな彼女が、とろけた顔でオナニーをしている。年端のいかない少女に、イケないことをしてしまっているような気持ちになる。

でも、彼女は立派な人妻だ。年齢こそ19歳だけど、結婚してもう2年も経過している。
『気持ち良い……。でも、恥ずかしいよ……。そんなに見ないで……』
優美ちゃんは、顔を真っ赤にしている。それでも、アソコをまさぐる速度はどんどん速くなる。

「凄いね。グチョグチョになってる。優美はエロい女だな」
俺が、冷たい口調で言うと、
『うぅあ、ごめんなさい。優美はエロい女ですぅ』
と、優美ちゃんがとろけた声で言う。男性経験が旦那さんだけで、なおかつ旦那さんとのセックスも月に1回あるかどうかの彼女は、まだ20回程度しかセックスをしたことがないようだ。

そんな彼女なのに、言葉責めに敏感に反応し、顔をとろけさせている。間違いなく、マゾのようだ。俺は、こんな幼妻を調教できるチャンスに、テンションが上がりっぱなしだ。
「よし、優美のおまんこがどうなってるのか、見せてみろ」
俺が命令すると、
『はい、見て下さいぃ』
と、声を震わせる。そして、ベッドに座り、足をM字に大きく拡げた。
「それじゃ、よく見えないなぁ。指で拡げてみろ」
『えっ? 拡げるんですか? そんなの、恥ずかしいです……』
優美ちゃんは、顔を真っ赤にして恥ずかしそうだ。
「拡げろ」
俺が短く命令すると、優美ちゃんは目を閉じて体をブルブルッと震わせた。命令口調に、性的興奮を覚えるようだ。そして優美ちゃんは、おずおずと両手をアソコに持って行き、指で左右に拡げ始めた。

小さなビラビラが、左右に引っ張られて伸ばされていく。それにあわせて、膣口も大きく開いて、中のピンクの肉が見えてしまう。俺は、のぞき込むように優美ちゃんのアソコを見て、
「うわっ、グッチョグチョじゃんw こんなエロい女だったなんて、ガッカリだな」
と言った。すると、優美ちゃんは身体をガクガクッと震わせて、
『イ、イク、うぅっ!』
と、小声で言った。
「あれ? イッちゃったの?」
『ごめんなさい……』
優美ちゃんが、小さな声で謝る。
「ダメダメ、拡げたままにしとかないと」
『ご、ごめんなさいっ』
優美ちゃんは、慌ててアソコを拡げる。本当に、綺麗なアソコだ。年が若いせいもあるのかも知れないが、グロ要素が皆無だ。色も薄いし、ビラビラも本当に小さい。

「よし、じゃあ、クリトリスの皮剥いてみな」
『はい』
優美ちゃんは、今度は照れることもなくクリトリスの皮を剥き始めた。でも、ビックリするくらいにぎこちなくて、怖々とした手つきだ。
「もしかして、剥いたことないの?」
『は、はい。だって、上からこするだけで気持ちいいから……』
優美ちゃんは、本当に恥ずかしそうだ。
「へぇ、じゃあ、初めて剥くんだ。それは楽しみだ」
俺が楽しそうに言うと、優美ちゃんはクリトリスの皮を剥き始めた。
『うぅ……。気持ち良くなっちゃう……』
優美ちゃんは、クリトリスの皮を剥くのに手間取り、気持ち良くなってしまったみたいだ。
「ホント、ド淫乱だな。よし、そのまま剥いてみな」
俺が指示すると、優美ちゃんはそのままクリトリスの皮を全部剥いた。初めて外気に触れるクリトリスは、ピンク色で綺麗だった。俺は、顔を近づけ、
「結構、汚れがたまってるなw」
と言ってみた。実際、恥垢がそこかしこに付着しているのが見える。
『イヤッ! 見ないでっ! 恥ずかしいよぉ!』
優美ちゃんは、慌ててクリトリスを手で覆い隠す。
「隠すなって。その、恥垢で汚れたクリ、よく見せろよ」
俺が命令口調で言うと、
『ごめんなさい。わかりましたぁ』
と、声を震わせて返事をする優美ちゃん。本当に、命令に弱いみたいだ。再びクリトリスの皮をめくる優美ちゃん。さっきよりも、クリトリスの大きさが大きくなっている感じだ。
俺は、剥き出しにされたクリトリスを、指で触ってみた。プニプニしていて、まだ完全に勃起している感じはない。
『うぅっ、あぁ、翔くん、凄いのぉ♡』
優美ちゃんは、生まれて初めてクリトリスを直に触られ、トロンとした顔に変わった。俺は、剥き出しのクリトリスを指でこすり始めた。
『うぅっ、あ、あっ! 気持ちいいぃっ! クリ凄いのぉ♡』
優美ちゃんは、クリトリスの皮を指でめくったまま、気持ちよさそうな声をあげる。そして、クリトリスもどんどん固く勃起していく。
「パパさんは、触ってくれないのか?」
『うぅ……触ってくれないです……。今まで、1回もここは触ってもらってないです』
優美ちゃんは、泣きそうな顔で言う。
「胸しか愛撫されないの?」
『……はい……』
「もったいない。優美の身体を自由に出来るのに、なんにもしないなんて、本当にもったいない。俺が、パパさんの変わりにたっぷりと触ってやるよ」
『うぅ……そんな……。パパさんのことは言わないで……』
優美ちゃんは、さすがに罪悪感を感じているような顔になっている。こんな浮気の場面で、旦那さんの事を言われるのはツラいみたいだ。

俺は、黙って優美ちゃんのアソコに顔を近づける。そして、そのままペロッと舐め始めた。
『イヤぁっ! ダメだよ、汚いっ! 汚いもん!』
優美ちゃんは、俺の頭を押しのけながら言う。本当に恥ずかしみたいだ。
「俺が優美の恥垢、全部舌で綺麗にしてやるよ」
そう言って、クリトリスを舐め続ける。
『イヤッ! そんな、うぅぅ、恥ずかしいよぉ、ひぃうぅっ! ダメぇっ! 舐めちゃダメ! うぅあっ! あっ、あっ、あっクゥ♡』
俺は、かまわずに舐め続ける。多少、恥垢のしょっぱさを感じながらも、優美ちゃんのなら全然平気だなと思っていた。むしろ、もっと舐めたいくらいだ。

俺は、自分のテクニックの全てを注ぎ込み、優美ちゃんの未熟で青いクリトリスを舐め続ける。
『うぅっ! んっ、くぅ、あっ! あっ! 気持ちいいっ! こんなのダメぇっ! すぐイッちゃうっ! 翔くん、凄いっ! イッちゃうっ!』
優美ちゃんは、とにかく気持ちよさそうにあえぎ続ける。俺は、嬉しくなってしまった。こんなに良いリアクションをしてくれると、舐め甲斐がある。
「パパさんとのエッチで、こんなにイクのか?」
『イッてない! こんなの初めて! 翔くん、イッてもいい!?』
優美ちゃんは、泣きそうな顔で叫ぶ。俺は、その顔にゾクゾクしながら、舐めるのを止めた。
『やめないで、もう少しなの!』
優美ちゃんは恨めしそうに言う。
「さっきから、勝手にイキまくってるだろ? 勝手にイクなんて、優美は悪い子だな」
俺が冷たい口調で言うと、恨めしそうな顔が一気にとろけた。
『勝手にイッてごめんなさい……』
優美ちゃんは、謝りながらも期待のこもった目で俺を見ている。

「よし、じゃあ、自分で入れてみろ」
俺は、ベッドの端に座った状態で命令した。いつも一緒にバイトしている仲の良い若妻に、こんな形で命令していると思うと、俺のチンポは今まで経験したことがないくらいに固くいきり立っていた。
『はい、わかりました』
優美ちゃんはそう言って、俺に覆いかぶさるようにして腰を降ろしてきた。対面座位の体勢で、ゆっくりと腰を降ろす優美ちゃん。コンドームをつけることも思いつかないみたいだ。俺は、さすがに人妻に生挿入はマズいな……と思ったが、人妻に生挿入というキーワードに異常なほど興奮してしまった。

俺は、チンポを握って位置を合わせる。優美ちゃんのほとんど使われていないアソコにクチュッと音を立てて亀頭が触れる。
「パパさんに悪いって思わないの?」
俺は、優美ちゃんを言葉責めする。
『うぅ……。言わないで下さい……』
優美ちゃんが泣きそうな声で言う。でも、その顔はよりいっそうとろけてエロい顔になっている。
「パパさんとのエッチで、上になった事あるの?」
俺がさらにパパさんとの事を聞くと、
『ないです。パパさんの柔らかいから、こんな風に入れるの無理だと思う……』
俺にまたがったまま、優美ちゃんが寂しそうに言う。
「なんでだろうね? 俺なんか、優美ちゃんとエッチできると思うと、こんなにガチガチだよ。ほら、触ってごらん」
俺は、優美ちゃんを促す。すると、優美ちゃんはすぐに俺のチンポを握ってきた。
『ホントだ。さっきよりも固くなってる! これが普通なの?』
優美ちゃんは、若妻ドMモードから、普通の19歳の女の子の顔に戻って聞く。好奇心を刺激されているみたいだ。
「だいたいね。でも、今日はいつもよりもすごく固くなってるよ。だって、ずっと大好きだった優美ちゃんとこんな風にエッチできるから、嬉しくてね」
『嬉しい。私で興奮してくれてるの?』
感激したような感じで言う優美ちゃん。このルックスで褒められ慣れていないなんて、ウソみたいだ。
「じゃあ、自分で入れてごらん」
『うん。やってみるね』
優美ちゃんはそう言って、俺のチンポをアソコに導いていく。そして、膣口と亀頭が触れると、そのまま体重をかけてくる。でも、ちょっと前すぎる感じだ。
『あれ……もっと後ろかな? こっちか……』
優美ちゃんは思った以上に不慣れのようで、なかなか入れる事が出来ない。ちょっとビビって腰が引けているせいもあるのかも知れない。
でも、やっと位置が決まり、ゆっくりと俺のチンポが入っていく。
『うぅ……な、なんか、全然違うよ……。太いんだね……』
「痛い?」
『大丈夫。でも、全然違うからちょっと怖いかも……』
優美ちゃんはそんな風に言いながらも、徐々に腰を降ろしていく。亀頭が熱い肉に包まれ、ギュっと締め付けてくる。人妻でも、まだ19歳で子供もいない優美ちゃんの膣は、強烈なほど締め付けてくる。
『うぅ……すごくこすれてるよ……。本当に全然違う。すっごく固いね……』
優美ちゃんは、不安そうだった顔がトロンとした顔に変わっている。
「優美ちゃんの、凄く締まるよ。今までで一番気持ちいい」
『本当に? 嬉しい……。翔くんのも、本当に全然違う。なんか、ゾワゾワってする』
「そのまま根元まで入れてごらん」
『う、うん。やってみるね』
そう言って、優美ちゃんは腰を一番下まで降ろした。生で入れている事もあると思うけど、ひだが絡みついてくるような生々しい感触と、女性が手で握ったくらいにきつい締まりに、俺は優美ちゃんは本当に最高のセックス相手だなと思った。

『うぅあぁ、翔くん、凄く気持ち良いよ。突き当たって、ググって押されてる感じだよ』
優美ちゃんは、顔をとろけさせながら言う。
「痛くない? 奥に当っちゃってるけど、大丈夫?」
『うん。痛くないよ。こんなの初めてだよ。翔くん、ギュッとして』
甘えた声で言う優美ちゃん。俺は、対面座位で繋がったまま、優美ちゃんの事をギュッと抱きしめた。すると、優美ちゃんも俺に腕を回して抱きついてくる。それだけではなく、俺にキスをしてきた。舌も突っ込んできて、俺の舌を探る。

俺は、幼妻の積極的な行動に興奮が大きくなり、キスをしたまま腰を突き上げ始めた。すると、優美ちゃんの腕に力が入り、痛いくらいに俺を抱きしめてくる。抱きしめると言うよりも、しがみつくという感じだ。

俺は、キスをしたまま腰を突き上げ続ける。優美ちゃんの膣は、さらにギュッと締め付けてきて、うねるような感じで動く。俺は、入れてさほど経っていないのに、もうイキそうな感覚が広がってきてしまった。
俺は、一旦キスを解いて優美ちゃんに声をかける。
「気持ちいい?」
『気持ちいいっ! すごいのっ! あぁっ、うぅ♡ 翔くんのおちんちん、ゴリゴリするっ! 気持ち良すぎて怖いっ! あっ、あぁっ!』
優美ちゃんは、俺の事を見つめながらあえぎ続ける。本当に気持ちよさそうだ。

「優美ちゃんの締まりすぎだよ。パパさん、すぐイッちゃうでしょ?」
俺も、結構イキそうな感じになっているのをごまかしながら、そんな質問をした。
『う、うん。もうイッてる。パパさんなら、もうイッてるよ。こんなに長いエッチ、初めて!』
優美ちゃんはそんな風に叫ぶ。長いと言われても、挿入してからまだ3分程度しか経っていないと思う。
「よし、じゃあ、自分で動いてごらん」
俺はそう言って、仰向けに寝転がった。
『う、うん。やってみるね』
優美ちゃんはそう言って、腰を動かし始めた。ぎこちなく、大きな動きで腰を上下に動かす優美ちゃん。イキそうになっていた俺には、ちょうどいい休憩だ。
『うぅ……、うっ、アッ、あ、あっぁっ、気持ちいいぃ♡ 奥に強く当って、ウッてなるよぉ』
優美ちゃんは、初めて味わう種類の快感に、どう表現していいのかわからない感じだ。可愛いなと思ってしまう。

「丸見えだぞ。優美のおまんこに、パパさんのじゃないチンポがずっぽり突き刺さってるぞ」
俺が、またSモードで言うと、優美ちゃんは顔をクシャクシャにして、
『イヤぁぁ、言わないで、ダメだよぉ、うぅぁっ、アッ、くぅ……すごいぃっ』
とあえぐ。動きはさらに速くなるし、顔も、泣きそうな顔と快感でとろけた顔が混じり合ったような顔になっている。
「上下じゃなくて、前後にこすりつけるように動かしてみろ」
俺が、そんな風にレクチャーすると、すぐにその通りの動きに切り替える優美ちゃん。上下のピストンよりも、この動きの方がやりやすいみたいで、滑らかな動きに変わっていく。
『コレすごいっ、こすれてっ、うぅぁっ! 気持ちいいっ! 翔くん、ダメぇ、イキそう……イッても良いですか?』
優美ちゃんは、腰を前後に揺さぶりながら叫ぶように聞いてくる。俺は、
「ダメだ。勝手にイったらお仕置きだぞ」
と言ってみた。
『イ、イジワルしないで……。もうイカせて下さい、おかしくなっちゃうよぉ』
優美ちゃんは、泣き声みたいな声で言う。でも、膣は痛いくらい締め付けてくるし、胸の辺りが上気して赤くなってきている。かなり気持ちいいみたいだ。

「よし、じゃあ、俺の乳首舐めてみろ」
俺がそんな風に指示をすると、優美ちゃんは身体を折り曲げるようにして俺の乳首に舌を這わせてきた。小さな舌が俺の乳首を舐め回す。やっぱり慣れていない感じだけど、それでも一気に快感が増した。優美ちゃんは、騎乗位で俺の乳首を舐めながら、腰の動きを止めることはなかった。たぶん、こんな風にするのは初めてのはずだけど、夢中で舌と腰を動かし続ける。

『翔くんの、もっと固くなってきたっ! 気持ちいい? 気持ちいいですか?』
優美ちゃんが、嬉しそうに叫ぶ。
「あぁ、もうイッちゃいそうだ。一緒にイクぞ」
俺がそんな風に言うと、優美ちゃんがまったく迷うこともなく、
『うんっ! 一緒にイクっ! イッてっ! 翔くん、イッてっ!』
と叫ぶ。そして、快感にとろけきった顔で俺にキスをしてきた。俺は、優美ちゃんと舌を絡めながら、そのまだ使い込まれていない膣中に射精した。

『んんっ〜〜っ!!』
優美ちゃんは、俺とキスをしながら大きくめく。そして、ガクガクッと腰周りを震わせる。イって、急速に冷静になる俺とは対照的に、優美ちゃんはいつまでも夢中で舌を絡め、俺にしがみついていた。

そして、少し経った後、
『初めてエッチでイッちゃった……』
と、恥ずかしそうに言った。
「パパさんとは? イケないの?」
『う、うん。だって、すぐイッちゃうし、柔らかいから……』
優美ちゃんは、俺と繋がったまま言いづらそうに言う。
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隣に引っ越してきた黒ギャルっぽい若妻は、足コキ上手だった最終回【ブロマガ】

前回の話

しばらくすると、隣の部屋のドアが開いて閉る音がした。多分、明菜さんがスーパーから帰ってきたのだと思う。僕は、すっかりと濡れてしまったベッドと床を掃除した。
ぞうきんで床を拭いたりしながら、ついその匂いをかいでしまったりした。ほとんど匂いはないが、微妙にアンモニアっぽい匂いがする気もする。僕は、明菜さんの潮を拭きながら勃起してしかたなかった。

そして掃除を終え、シーツを交換すると、壁をドンドンと叩く音がした。その直後、
「正夫! 来いよ!」
と、声が聞こえた。僕は、すぐに大きめの声で返事をして、自分の部屋を出た。隣の部屋に行くと、玄関で明菜さんが出迎えてくれた。

『こんばんは〜。ごはん出来てるよ!』
明菜さんが笑顔で迎えてくれる。でも、僕は明菜さんの格好に言葉を失っていた。いつも露出の高い格好の明菜さんだけど、今日はビキニの水着を身につけていた。ピンク色のビキニ……。布の面積が小さくて、明菜さんの大きめの胸がはみ出てしまっている。下乳も盛大にはみ出ているので、エロいフィギュアみたいでドキッとしてしまう。

ただ、ブラが露出過多な感じなのに対して、ショーツ部分はホットパンツみたいな形だった。でも、スクエアな感じの形ではなく、女性の陸上選手が穿いているブルマに近い形だ。お尻がハミ肉しそうなデザインだ

『どうしたの? 早くおいでって!』
そう言って、僕の腕を握って引っ張っていく。ダイニングにつくと、
「おっ、さっきは悪かったな! やっぱり、スーパーに行ってたってよ」
と、薫さんはクリクリした目で僕を見ながら言う。

「やっぱりですか。でも、明菜さん、どうしてこんな格好なんですか?」
僕は目のやり場に困りながら聞く。
『サービスに決まってるじゃん』
明菜さんは、あっけらかんと言う。
「サービスになるか?」
薫さんがからかうみたいな言い方で言う。
『うっさい! 正夫くん、サービスになってるでしょ?』
明菜さんはそう言うと、胸の前で腕をクロスするような仕草をして、胸をギュッと寄せる。すると、ただでさえボリュームのある胸の谷間がより際立ち、ドキドキしてしまった。
「は、はい! メチャサービスです!」
僕は緊張気味にそう言った。実際は、そのビキニの下も全部知っている。でも、それを薫さんに気取られたら大変だ。

「そっか。じゃあ、たっぷりサービスしてやれよ」
薫さんは明菜さんにそう言うと、食事を開始した。薫さんは、ゴツい身体に似つかわしく、モリモリと食事を摂る。でも、それを同じくらいグビグビとビールも飲む。毎日そんなに飲んで、お金は大丈夫なのかな? と、余計な心配をしてしまう。

「正夫、彼女は出来たか?」
薫さんは酔ってくると、この話題が出てくる。お約束みたいなものだ。
「まだです。なかなか出会いがないですから」
僕は、正直に答える。
『そうなんだ。じゃあ、私が彼女になってあげよっか?』
明菜さんが、ほろ酔いな感じで言う。
「えっ、そ、それは」
なんと答えればいいのかわからない僕は、口ごもってしまった。

「ほら、困ってるだろ。おばちゃんがなに言ってんだよw」
薫さんはそんな事を言う。
『まだ20代だっつーの』
明菜さんは少しふくれた感じで言うが、楽しそうだ。

「いや、僕なんかにはもったいないですよ。明菜さん、凄く美人ですもん」
僕は、正直な感想を言う。
『ほらっ! 違いのわかる男にはわかるんだよ』
薫さんにそんな事を言う明菜さん。本当に嬉しそうだ。
「社交辞令って知ってる?」
薫さんは、そんな憎まれ口を叩く。でも、やっぱり楽しそうだ。薫さんは、明菜さんの事が大好きなくせに、こんな憎まれ口ばっかり叩く。まるで、子供みたいだ。好きな子にイジワルをしてしまう腕白な子供……。そんな風に見える。

こんな感じで、楽しい時間が過ぎていく。でも、僕は明菜さんのセクシーすぎる格好に、ずっと勃起しっぱなしだ。なんとかペニスのポジションを上手く変え、勃起しているのが目立たないように気をつけながら楽しく食事を続ける。

故郷を離れて一人暮らしの僕には、この時間は本当に心が安らぐし、楽しい時間だ。それなのに、僕は薫さんを裏切るような事をしてしまっている。もう、やめた方がいい……。そんな風に思ってしまう。

すると、突然イビキが響き始めた。驚いて薫さんの方を見ると、机に突っ伏してイビキをかいていた。
『ホント、弱いくせに飲みすぎるからw 正夫くんがいると、本当に楽しいみたいね。いつもはあんなに飲まないんだよ』
明菜さんがそんな事を言う。僕は、薫さんに凄く気に入ってもらっているのは自覚しているが、あらためてこう言われると、何となくくすぐったい。でも、嬉しい。

僕が薫さんの事を見ていると、スッと僕の後ろに座った明菜さん。アッと思う間もなく、明菜さんの脚が僕の股間に伸びてきた。そして、良い色に日焼けした脚が僕の横から突き出て、そのまま曲げられる。すると、明菜さんの足の指が僕の股間をまさぐり始めた。

『ふふw もうカチカチじゃん。欲しがり屋さんだなぁw』
明菜さんは楽しそうに言う。
「ダ、ダメですって、薫さんに悪いです」
僕は、性欲よりも義理が勝ってそう言う。でも、薫さんは足の指で器用に僕の股間を責めてくる。そして、ズボンごと握るようにして来る。薫さんに悪いので断ろう……。そんな気持ちが、一気に薄くなってしまう。

薫さんは、いつものように気持ちよさそうにイビキをかいている。こうなったらもう起きる事はないと思う。でも、罪悪感はある。

明菜さんは、僕の股間を足の指でまさぐりながら、後ろから手を回して僕の乳首をシャツの上から触ってくる。一気に快感が高まり、声が出てしまいそうだ。
『乳首もカッチカチw 正夫くんはエッチな身体してるねぇ』
明菜さんは、本当に楽しそうに痴女プレイを続ける。明菜さんも、薫さんの事は大好きだと思う。本当に、愛し合ってる二人だと思う。それなのに、明菜さんは対した罪悪感もなく、僕にエッチな事を続ける。それがどうしても理解出来ない。

『じゃあ、見せてもらおうかなw』
明菜さんはそう言って、僕のズボンのファスナーに指をかけ、一気に脱がせにかかる。僕は、すでに薫さんへの罪悪感が薄くなってしまっていて、脱がされるに任せてしまった。

ファスナーからペニスを取り出され、明菜さんはまた足の指で触ってくる。僕の我慢汁を亀頭に塗りつけて、こすり続ける。本当に、足コキが上手だ。その上、指で乳首も触り続ける。快感がドンドン大きくなっていく。

『あらあら、どんどん溢れてくるわねぇ♡ また足でイッちゃうの? もったいないわよ。今日は私もすっごく、し・た・い・気分なんだよ♡』
そう言って、僕の耳たぶを噛んでくる明菜さん。黒ギャルマイクロビキニ姿の明菜さん。ギャル風メイクも金髪も凄く似合っている。そんな彼女が、イヤラシい足コキをしてくれるなんて、黒ギャルもののAVにハマっている僕には、最高すぎるシチュエーションだ。

「や、やらせてくれるんですか?」
僕は、薫さんへの罪悪感などどこ吹く風で、そんな事を聞いてしまった。
『ふふ。ちゃんと気持ち良くしてくれたらね』
薫さんはそう言うと立ち上がり、僕の前に回った。すぐ目の前に、ホットパンツっぽい水着が見える。そして、よく見るとアソコの部分に濡れたようなシミが出来ていた。

「あれ? なんか濡れてます」
僕は、見たまんまのことを言ってしまった。
『あら、インナー穿いてないから、染み出ちゃったわね』
明菜さんは、恥ずかしそうな感じもなく言う。
「興奮してるんですか?」
『うん。だって、さっきは良いところで終わっちゃったでしょ? 私もムラムラしてるんだよね』
明菜さんは、男みたいな事を言う。僕は、今日こそは最後まで経験できるのかな? と、期待で胸が膨らんだ。
「女の人も、ムラムラするんですか?」
『そうよ。ほら、おっぱいも見てごらん。浮き出ちゃってるでしょ』
明菜さんは、色っぽい声で言う。僕は、下から見上げるように明菜さんの胸を見た。はみ出た下乳ばかりに目を取られて気がつかなかったが、うっすらと乳首が浮いて見える。さすがに水着なので生地が厚いのか、クッキリとは浮き出ていない。でも、それが逆にエロくて興奮してしまう。

明菜さんの美しい乳首は、すでに何回も見ている。でも、直接見るよりも、こんな風に胸ポチしているのを見る方が、興奮が遥かに大きいのが不思議だ。僕は、思わずそれを指で触ってしまった。
『アン♡ 正夫くん、意外と大胆だね』
明菜さんは嬉しそうだ。僕は、そのまま水着の上から明菜さんの乳首を触り始めた。水着の肌触りと乳首の感触が混じり、何とも言えない触り心地だ。

僕は、薫さんのイビキが響く中、明菜さんの乳首を触り続ける。指の中でどんどん固くなっていく乳首。そして、目の前のビキニショーツのシミも、徐々に面積が大きくなっていく感じだ。

僕は、たまらずに水着の上から明菜さんのアソコを舐め始めた。少ししょっぱい味がして、僕は頭の中がセックスのことで塗りつぶされてしまうほど興奮した。

『アン、正夫くん、野獣みたい♡』
明菜さんは、嬉しそうに身をくねらす。僕は、さっき学習した通り、明菜さんのクリトリスの辺りを重点的に押し込むように舐め続ける。
『ンッ、ンッ、気持ちいい♡ 正夫くん、そこよ』
明菜さんは、すぐ隣で薫さんが寝ているのに、全然気にせずにあえぐ。水着の生地に、小さな突起が出てくるのがわかる。勃起したクリトリスが、水着の上から確認できるなんて、エロすぎる眺めだ。

すると、明菜さんはいったん僕から離れて、ビキニショーツを一気に下まで引き下ろした。そして、足を抜いて完全に脱いでしまった。脱いでも、日焼けの痕がクッキリしていて、まるで白いショーツを穿いているようだ。ヘアのないアソコが、妙に幼く見えるが、アソコはグチョグチョに濡れて光っている。溢れた蜜は、内ももにも流れ出していて、明菜さんがもの凄く興奮しているのが伝わってくる。

明菜さんは、アソコを指で拡げる。すると、膣の中のピンク色の肉がウネウネとうごめくのが見える。そして、拡げたことで膣口からツゥーッと透明の蜜が床まで垂れていく。
『ふふ。溢れちゃった。どうする? もう入れたい? それとも、舐めたい?』
アソコを拡げたまま、明菜さんが質問してくる。僕は、あまりの興奮に、返事もせずにアソコにむしゃぶりついた。そして、蜜を吸うように、そして、クリトリスを弾くように舐め始めると、
『うぅっ、あっ、あっ! 上手、正夫くん気持ちいいっ! もっと! うぅっ! あっ! あっんっ♡』
と、気持ちよさそうにあえぎ始めてくれた。さっきとは違い、薫さんが寝ているので緊張感が凄い。でも、それが余計に興奮と快感を増しているのかな? と思う。

僕は、明菜さんのクリトリスの皮をめくってみた。大ぶりなクリトリスは、すでにカチカチになっていて、僕は甘噛みしたりしながら強めに舐める。
『うぅあっ! あっ! ヤバいっ! 気持ちいいっ! 正夫くん上手すぎ! うっああっ! あっ♡ あっ♡ イッちゃうっ! イッちゃうぅっ!』
明菜さんは、体を軽くのけ反らせながら叫ぶ。こんなに大きな声を出して、薫さんが起きてしまわないか心配になってしまう。
僕は、急に舐めるのを止めた。
『ッ……、なんで止めるの? もうすぐだったのにぃっ!』
明菜さんは、不満そうな顔で僕を見る。
「ぼ、僕のもして欲しいです」
『そっか、そうだよね。じゃあ、そこに寝転んでごらん』
明菜さんは僕に指示をした。僕は、言われるままに仰向けに寝転がる。すぐに明菜さんが僕の上に覆いかぶさってきて、69の体勢になる。そして、僕のペニスをくわえるのと同時に、アソコを僕の口の辺りに押しつけてきた。

僕は、明菜さんの超絶技巧のフェラチオにうめきながら、目の前の濡れすぎな膣口に舌を這わせ始めた。
明菜さんは、僕のをくわえたままうめき声をあげ、時折身体を震わせたりする。僕は、明菜さんの腰のあたりに手を添えて舐め続けているが、手の平に吹き出てきた明菜さんの汗を感じる。明菜さんは、感じると玉のような汗が噴き出てくるみたいだ。

僕は、明菜さんのことを感じさせているということが、本当に嬉しい。そして、興奮もする。明菜さんのうめき声もどんどん大きくなってきて、イキそうなのがわかってきた。そのタイミングで、僕は明菜さんのクリトリスを強めに噛んでみた。
『んんっ〜〜っ!!』
明菜さんはひときわ大きくうめくと、体をのけ反らせてガクガクッと太もも周りを震わせた。それと同時に、僕の顔に明菜さんの吹いた潮が少しかかった。寝ている旦那さんの前で、奥さんに潮吹きまでさせる……。とんでもない行為だと思う。でも、僕は嬉しくて飛び上がりそうだ。

『悔しいなぁ。負けちゃった。先にイカせてやろうと思ったのにw』
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隣に引っ越してきた黒ギャルっぽい若妻は、足コキ上手だった4【ブロマガ】

前回の話

明菜さんは、手の平に垂らした僕のザーメンをすすって口の中に戻すと、僕の方を見て目で笑った。ほとんど金髪で、黒ギャルの見た目の明菜さん。ヘソの見えているキャミソールには、勃起した乳首が浮いてしまっている。短すぎるホットパンツから伸びた足も、とても良い色に焼けている。明菜さんは、僕のことを見ながら口を開けた。口の中は、僕のザーメンでいっぱいだった。

この前明菜さんにザーメンを飲んでもらったとき、本当にメチャクチャ嬉しかった。大好きな明菜さんに、僕の全てを受け入れてもらえたような気持ちになり、天にも昇りそうな程嬉しかった。

明菜さんは、口を開けたまま僕の事を見つめている。僕は、しばらくフリーズしていたが、
「の、飲んで下さい」
と、素直にお願いした。
すると、明菜さんはそのまま口を閉じて、ゴクンと音をさせながら飲み干してくれた。
『やっぱり、正夫くんのは濃いねぇ。喉に絡みついてくるよw』
明菜さんはニヤニヤしながら言う。
「あ、ありがとうございます!」
僕は、明菜さんのことを押し倒そうと思っていたけど、結局お礼を言うだけしか出来なかった。

『ふふ。私の方こそありがとう。イッちゃったわよ。童貞なのに上手じゃんw』
明菜さんは本当に楽しそうだ。この前みたいに、隣に薫さんが寝ているわけではないので、緊張はそれほどない。明菜さんもきっと同じなのだと思う。そして、薫さんが帰ってくるまでには、まだ何時間もあるはずだ。
「も、もっと、舐めさせて下さい!」
僕は、思い切ってそう言った。
『え? 舐めたいの? やりたいんじゃなくて?』
明菜さんは少し驚いた顔になる。
「はい!」
僕は、素直に返事をした。
『正夫くんって、変わってるね。いいよ、好きなだけ舐めさせてあげる♡』
明菜さんは、少し興奮した顔になった感じだ。そして彼女は、スッと立ち上がると、ヘソがチラ見えするキャミソールを脱ぎ、ホットパンツも脱いで全裸になってしまった。胸もアソコも日焼けしていないので、まるで白い下着を身につけているように見える。
『見すぎだよw 正夫くんのエッチw ほら、好きにしていいよ♡』
明菜さんは、そんな事を言ってベッドに寝転がった。僕は、むしゃぶりつくように明菜さんの胸を舐め始めた。乳首を口に含み、犬みたいに舌で舐めると、明菜さんの乳首はすでに固くなっていた。
『アン♡ 正夫くん、焦りすぎだよぉw おっぱいは逃げないから』
明菜さんは笑いながら言う。でも、声がうわずっている。僕は、夢中で明菜さんの胸を舐め続けた。
「気持ちいいですか? どうすればもっと気持ちいいですか?」
『軽く噛んでみて』
明菜さんは、興奮したような声で言う。僕は、言われるままに明菜さんの乳首を軽く噛んでみた。
『うっふぅ♡ そう、もっと強くて良いよ』
明菜さんは、色っぽい声で言う。僕は、とにかく夢中で乳首を責め続けた。明菜さんの乳首は、どんどん固くなっていき、漏れる声も大きくなってくる。
いつも薫さんとラブラブな明菜さんが、こんな風に僕の部屋で全裸になって胸を舐められている……。そう思うと、薫さんに申し訳ないと思う気持ちと、人妻を寝取る背徳感でゾクゾクしてしまう。

『あっ、ン、ふぅ♡ あっ、そう、上手♡ んっ、あっ、あぁっ!』
明菜さんは、時折僕の頭を撫でながらあえぎ続ける。僕は、明菜さんのことをどんどん好きになっていくのを自覚していた。そして、辛抱できずに明菜さんにキスをしようとした。すると、唇と唇が触れる瞬間、明菜さんはスッと顔を横に向けた。僕の唇は、明菜さんの頬に触れるだけだった。

『キスはダメぇ〜。ここは、薫ちゃん専用だよw』
明菜さんは、本気で言っているのか冗談なのかわからないような口調で言う。でも、僕は素直にあきらめてしまった。そして、明菜さんの胸をもう一度舐め始めた。
『ふふ。おっぱい好きだねぇw 男の子って、みんなそうなのかな?』
明菜さんは、興奮したような口調で言う。僕は、日焼けとの対比で、透き通るように真っ白に見えるおっぱいを揉んだり舐めたりしながら、これ以上ないほど興奮していた。

そして、甘い声を漏らす明菜さんを、さらに気持ち良くさせたいという一心で、舌を徐々に下の方に移動させていった。お腹やヘソの辺りを舐めたりキスしながら、恥丘のところまで移動した。明菜さんのあそこには、やっぱりヘアがなかった。この前見たときは、恥丘の辺りに少しだけヘアがあったような記憶だが、完全にツルツルになっている。剃ったような感じもなく、スベスベの肌だ。

僕は、そこを見てそんな事を考えてしまった。そんな僕の躊躇を見て、明菜さんは、
『脱毛したんだよ。この方が、正夫くんが舐めやすいかなぁって思ってw』
と言った。僕は、感激しながら明菜さんのあそこにむしゃぶりついた。さっき、顔面騎乗されて舐めまくったあそこ。その時は顔に押しつけられていたので、近すぎてよく見えなかった。でも、今は明菜さんのイヤらしいビラビラや、膣肉がテラテラ光っているのまではっきりと見える。

「すごく濡れてます……」
僕がゴクッと生唾を飲みながら言うと、
『だって、正夫くんのザーメン飲んじゃったから、身体が正夫くんのこと欲しがっちゃってるんだよ♡』
と、妖艶な顔で言った。僕は、その言葉に理性を失い、明菜さんに覆いかぶさった。そして、ペニスを握って明菜さんのあそこに押しつけ、そのまま入れようとした。

『入れちゃダメだよw 舐めてくれるんでしょ? ほら、ちゃんと舐めなさい』
明菜さんは、少しSっぽい感じて言うと、あそこを指で器用にクパァと拡げた。すると、ピンク色の膣肉がウネウネとうごめくのまで見えてしまった。
金髪で小麦色に焼けていて、まるっと黒ギャルの見た目の明菜さん。でも、こんなルックスでも人妻だ。それが、こんな風に自らあそこを拡げ、妖艶な顔で見つめてくるシチュエーション……。AVとかエロゲームの中に入り込んでしまったみたいだ。

僕は、明菜さんの中に入れるのを諦め、彼女のあそこを舐め始めた。味も臭いもほとんどない。でも、舐めると舌で蜜がすくい取れるほどに濡れてしまっている。僕は、唇をくっつけて吸うようにして明菜さんの蜜をすすった。そして、それを飲み干していく。
『あぁん♡ 飲んじゃダメぇ。正夫くん、童貞なのにヘンタイさんだねw』
明菜さんは声を震わせながら言う。興奮しているのがハッキリと伝わってくる。
僕は、そのまま舌で明菜さんの大きなクリトリスを舐め始めた。それは、すでにすごく固くなっていた。僕の舌が触れた途端、
『ンッフゥ♡ そう、そこだよ、うぅっ! あっ、あっ、うぅ、あぁん♡』
と、明菜さんは大きくあえぎ始めた。僕は、自分の舌が明菜さんを感じさせていると思うと、たまらなく嬉しくなってしまう。そして、さっきの乳首と同じように、軽く噛んだりしてみた。
『うぅっあぁっ! そ、そう! それすごいっ! もっと! 強くっ!』
明菜さんは、太ももの辺りにギュッと力を入れながら叫ぶ。僕は、大丈夫かな? と思いながらも、もっと強くクリトリスを噛んでみた。まるで、ハードグミみたいな感触のそれを、歯で潰すようにすると、
『ひぃっ、グゥ、あぁっ! 気持ちいいっ! すごいっ! うぅっ、あっ、あっ♡ あぁんっ♡』
と、明菜さんは僕の髪をグチャグチャに握りながらあえぐ。明菜さんの膣からは、さっきよりも大量に蜜があふれ出してきている。僕は、舌を高速で動かしてみたり、舌でクリトリスの包皮を剥いたりする。そして、完全に剥き出しになったクリトリスの根元の方を強めに噛むと、
『うぅああぁっ!! イクっ! クっ! ウゥああっ!!』
と、明菜さんは一際大きく声をあげ、太ももの辺りをブルブルッと震わせた。僕は、イカせることができた喜びで、顔がニヤけてしまっていた。

『なに笑ってるの? キモい〜w』
明菜さんは、そんな僕を見てからかうように言う。でも、どこかしら照れ隠しをしているような感じに見える。
「イッたんですか?」
『うん。正夫くん、なかなかセンスあるわね。今日は、もうワンステップ進んじゃおっかw』
明菜さんは、頬を赤く上気させながら言う。すごくセクシーで妖艶に見える。いつもは、黒ギャル系の格好だけど、結構サバサバした感じだ。メチャクチャエロい格好をしている割に、性的な感じが薄い雰囲気だ。それが今は、まるっきり逆の感じで、痴女とか色情狂のような雰囲気だ。

僕は、もうワンステップ=入れさせてもらえる! と、勝手に受け止め、舞い上がりそうだった。やっと童貞を卒業できる! そんな喜びで顔がぱぁっと明るくなっていたと思う。

『じゃあ、指入れてごらん。人差し指と中指を重ねて、そのままゆっくりと入れていいよ』
明菜さんは、うわずった声で言う。隣の童貞大学生に性教育をする……。そんなシチュエーションに、明菜さんも興奮しているのかな? と思った。

僕は、ペニスを入れていいわけではないんだと、少しがっかりした。でも、膣に指を入れるなんて、想像しただけでもドキドキしてしまう。僕は、言われた通りに指を重ねるようにし、そのまま明菜さんの膣口にあてがった。今まで、触ったことのないような不思議な柔らかさと生々しさに、入れていいのだろうか? と、躊躇してしまった。

『そのまま平気よ。ズブッと入れちゃって♡』
明菜さんは、そんな風に言ってくる。僕は、恐る恐る指に力を入れて、明菜さんの膣中に指を押し込んでいった。指が熱い肉に包まれると、
『ウゥッ、ヒィうぅ……』
と、明菜さんがうめき声をあげた。僕は、ビビってしまい、
「だ、大丈夫ですか?」
と言った。
『へーき。もっと奥に入れてごらん』
明菜さんは、顔をとろけさせながら言う。本当に気持ちよさそうな顔になっている。僕は、ビビりながらも指を押し込んでいった。明菜さんの膣肉は、僕の指を包み込んで締め付けてくる。初めてなので他の女性と比較できないが、すごく締まりが良いように思える。

『うぅぁ♡ 正夫くんに指入れられるなんて、なんか、ドキドキしちゃう』
明菜さんは、イタズラっぽく言う。僕も、ドキドキして心臓がどうかなってしまいそうだ。
「痛くないですか?」
心配そうに聞く僕に、
『痛くないよ。イッちゃいそうなくらい気持ち良いよ♡』
明菜さんはとろけた顔で笑いながら言ってくれる。
「どうしたらいいですか? どうすれば気持ちいいですか?」
と、質問する僕に、
『じゃあ、手の平上に向けてみて』
と、言った明菜さん。僕は、言われた通りに手を回転させた。
『うぅ♡ 子宮がうずいちゃう♡』
明菜さんは、手を回転させただけで気持ち良いみたいだ。
『次は、指を内側に曲げてみて。ウゥッ、そ、そうよ。もう少し下……あぁっ♡ そこ! そこ、ザラザラしてるでしょ? 指の腹でこすってみて♡』
明菜さんは、そんな指示をしてきた。僕は、言われた通り、膣壁のザラザラしているような部分を指の腹でこすり始めた。すると、キュゥっと膣肉が締め付けてきて、痛いくらいになった。

『うぅあぁっ! そう、それぇっ! あ、アッ、あぁっ、気持ちいいっ! もっとっ! 正夫くん、もっとこすってぇ♡』
明菜さんは、気持ちよさそうにあえぎ始めた。いつもは、ちょっとガラの悪い感じの明菜さん。それが、可愛らしい声でおねだりをしてくる。僕は、どんどん明菜さんのことを好きになってしまう自分に気がついた。普段とのギャップが、余計に彼女を可愛らしく見せているんだと思った。

僕は、ひたすら無心に明菜さんの気持ちいいポイントをこすり続けた。徐々に力を入れて、こするというよりは、剥がした粘着テープの残りかすをこそげ落とすように強くこすり始めると、
『ダメぇぇっ!! ひぃあぁぁっ! イクっ! イクぅぅっ!! イヤぁぁっ!!』
と、泣きそうな顔になって叫んだ明菜さん。ほとんど同時に、クリトリスのちょっと下の辺りから透明の液体をピュゥっと噴き出した。
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