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姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩 完(転載禁止)

前回の話

妻は、亮とのセックスを期待するようになってしまった。口では興味がないようなことを言うわりに、
『今日は、夕ご飯どうする? 二人分で良いのかな?』
と、朝の出社前に聞いてくる。私は、週末だし亮を誘おうか? と、妻に聞く。
『別にどっちでも良いよ。急に来られたら困るから聞いただけだし』
妻は、素っ気なく言う。でも、どう見ても機嫌が良くなっている。私は、じゃあ誘うねと言って家を出た。私は、これでいいのだろうか? と、不安に思っていた。最近はほぼ毎週末、亮が遊びに来ている。そして、当然のように妻と亮はセックスをする。


徐々に行為もエスカレートしている感じで、先週は大人のオモチャまで使用してしまった。電マで激しく感じた妻は、見たこともないくらいに乱れていた……。

会社で亮に声をかけると、
「了解です! 今日も、頑張って先輩に喜んでもらいますね!」
と、ハイテンションで言った。本当に嬉しそうにしている彼は、妻とのセックスを心から楽しんでいるように感じる。

私は、他の男性が妻に夢中になり、妻も徐々にハマっていく状況に、心配と興奮を感じていた。

そして仕事が終わり、亮と一緒に帰宅する。ドアを開けると良い匂いが漂ってくる。ただいまと言って部屋に入ると、妻の元気な声が響く。どう聞いても、喜んでいる声だ。

そして、テーブルについて夕食が始まる。
『美味しい?』
妻は、亮に質問する。以前は、そんなことを聞くこともなかった。亮が美味しいと答えると、妻は本当に良い笑顔になる。すっかりと、二人の関係性が変わってしまったように感じる。

『今日も泊まっていくの?』
妻は、そんな風に質問する。最近は、亮は泊まっていくこともある。
「あ、そうですね。迷惑じゃなかったら」
亮はそんな風に言う。
『別に迷惑じゃないけど。ただ、布団の用意とかもあるから』
妻は、少し照れくさそうだ。
「布団なんて良いですよ。ソファで十分です」
亮は、そんな風に言う。
『じゃあ、一緒に寝るか? 拓実がソファで寝るから』
妻は、そんな風に言う。少しぶっきらぼうな感じだが、照れている感じが強くなった気がする。

私は、そんなことを言われて驚いてしまった。でも、その状況を想像して興奮している自分もいる。
「そんなの先輩に悪いですよ」
亮は、慌てて言う。
『別に良いよ。コイツ、その方が興奮するみたいだし』
妻は、私を見て言う。私は、慌てて表情を引き締めた。たぶん、興奮したような顔になっていたと思う。

『じゃあ、そろそろ始めるか? 遅くなっちゃうし』
妻は、そんなことを言い始める。私は、今さら妻が気合いの入ったメイクをしていることに気がついた。亮のために、気合いを入れてメイクをする妻……。私は、身体とともに心まで奪われつつあるのではないかと心配になっていた。

そして、亮は、
「じゃあ、シャワー浴びてきます!」
と、元気よく言う。すると、妻がすぐに、
『良いよ、別に浴びなくても』
と言う。そして、亮にスッと近づくと、いきなり股間を握り始めた。
「うおっ、いきなり」
驚く亮。
『時間、もったいないだろ』
そんなことを言って、亮のズボンとパンツを脱がせていく妻。口調こそ以前の男勝りの姉さん女房という感じだが、表情が柔らかい。

ペニスがむき出しになった亮は、照れくさそうな顔で頭をボリボリとかいている。すると、妻が大きく口を開けて亮のペニスをくわえた。すぐにバキューム音が響き、妻のイヤらしい舌使いが見え隠れする。

亮は、バツが悪そうな顔で私を見てくる。でも、私が興奮した顔をしているのに気がついたのか、ニヤッと笑って妻に視線を戻した。

妻は、夢中でフェラチオを続けている。愛撫と言うよりは、強制的に勃起をさせようとしている感じだ。そして、亮のペニスはあっという間に大きくいきり立った。
「そんなにガッつかなくても、今日は泊まりですから時間たっぷりありますよ」
亮は、そんな風に言う。
『べ、別にガッついてなんかないし』
妻は、口の周りをよだれまみれにしながら言う。そんなに必死でフェラチオしておきながら、ガッついてないもないと思う。すると、亮がいきなり妻にキスをした。

私は、何度見ても妻が他の男性とキスをする姿には、強いショックを受けてしまう。でも、妻はそんな私の気持ちも知らず、抵抗もせずにキスをされるに任せている。それどころか、すぐに舌を絡ませ始めてしまった。
下半身裸の亮と、まだ着衣のままの妻。本気のキスをしながら、お互いの衣服を脱がせていく。あっという間に全裸になってしまった二人……。何度もこんなことを繰り返しているので、すっかりと息も合ってしまっている。

私はいつものように気配を消し、ペニスを出してしごき始めた。しごくそばから射精しそうな感覚……。私は、なんとか紛らせながら二人のキスを見続ける。

二人は、もつれるようにしてソファに倒れ込んでいく。そして、ソファの上で抱き合ったままキスを続ける。亮は、キスをしながら妻の乳首を触り始めた。気持ちよさそうにうめき声をあげる妻。亮は、舌を使いながら乳首を転がし続ける。

『も、もう……入れて良いから』
妻は、焦れたようにそんなことを言う。いつもの強気は影を潜め、弱々しい顔になっている。快感によって、しつけられてしまったような感じだ。

「まだダメです。ほら、見せてくださいよ。舐めやすくしてくれたんでしょ?」
亮は、そんなことを言って妻をソファに座らせる。自然とM字開脚になった妻。その秘部には、すっかりと毛がない。舐めるのが好きだという亮のために、毎日剃るようになってしまった。

三十半ばの妻でも、ヘアを剃り上げただけでとても幼く見えてしまう。そして、ツルツルのアソコは十分すぎるほどに濡れていて、お尻の方まで蜜が垂れ流れている。
『恥ずかしい……。も、もう舐めるのは良いから……準備出来てるし』
妻は、恥ずかしそうに言う。頬が軽く赤くなっている妻は、まるで少女に戻ってしまったような印象だ。好きな男の前で取る態度に見えてしまう。

「だめ~」
亮は軽いノリでそう言うと、妻のアソコに口をつけて舐め始めた。
『あぁっ、んっ、うぅっ、あっ、んっ、あぁぁっ!』
妻は、すぐにあえぎ始める。亮は、妻のクリトリスを舌先でつついたり、大胆に舐めあげたりしながらクンニを続ける。
『あっ、あっ、ンッ、ウゥッ、も、もういいから、舐めるのもういい』
妻は、とろけた顔でそんなことを言う。そして、言いながらチラッと私を見てきた。無心でオナニーを続ける私を見て、薄く笑う妻……。でも、軽蔑している感じはなく、むしろ優しい顔だ。

私は、今の状況がすっかりと普通になってしまったなと思いながら無心でしごき続けた。すると、亮は指を二本妻の膣中に入れてしまった。
『ンヒィッ、うぅあぁ、指じゃない……指はいいから』
妻は、焦れたように言う。でも、亮はかまわずに指を動かし始めてしまった。親指でクリトリスを刺激しながら、指を掻き出すように動かす亮。妻は、爪先をピンと伸ばしながらあえぎ始めた。

『ンッ、あっ、あっ、アンッ、も、もうダメ、うぅっ』
妻は、ソファの肘掛けをギュッと握りながらあえぎ続ける。腰が軽く持ち上がり、泣きそうな顔になってきた。
「ホント、これするとすぐイキますね」
亮は、嬉しそうに言う。もう、すっかりと妻の性感帯を把握してしまっているようだ。私は、夫としての立場がないなと思いながらも、もう射精寸前だ。

亮は、さらに指を動かし続ける。奥の方まで入れて、中で動かしているような動きに変わった。
『それダメっ、ダメぇっ、うぅあっ、で、出るっ、出ちゃうっ、うぅああっ!』
妻は悲鳴のような声をあげながら、潮を吹き始めてしまった。亮の動きに合わせ、ピューッと断続的に飛び散る潮。最近では、亮は潮吹きの飛距離を伸ばそうとしているようだ。指の角度や当てる強さ、そんなものを研究し続け、今では2m程も飛ぶようになっていた。
『あっ、あ~っ、ダメっ! もうダメっ!』
妻は、恥ずかしそうに叫ぶ。亮は、
「ほらほら、もっと出して! デトックスですよ!」
と、楽しそうに言いながら指を動かし続ける。こんなに大量に潮吹きが続くことに驚きながら、私はオナニーを続ける。

『イクっ、イクっ、ウゥッ! イクぅっ!!』
妻は、潮吹きをしながら叫んだ。太もものあたりがピクピクと痙攣するように動いていて、本当にイッたのがわかる。
『こんなにビチャビチャにして、どうするんだよ』
妻は、少し怒ったような口調で言う。でも、力が入らないのか、少しボーッとしたような顔だ。
「平気っす。先輩が拭いてくれるんで。じゃあ、ベッド行きましょうか!」
亮は、そんな風に言って妻を抱え上げる。お姫様抱っこみたいな感じだ。妻はもうすっかりとそれにも慣れてしまい、抵抗することもない。
「先輩、ドア開けてください」
亮は、そんな風に指示をしてくる。私は、多少なりとも屈辱感は感じながらも、素直にドアを開ける。
『床、ちゃんと拭いといてよ』
妻は、私に念を押すように言う。私は勃起したペニスをを丸出しにしたまま、妻が吹き散らかした潮を拭き始めた。こんな扱いをされているのに、興奮してしまう私……。我ながら終わっているなと思う。そして、ソファも床も綺麗に吹き上げると、私はゆっくりと寝室に向かう。

廊下に出たそばから、妻の嬌声は聞こえてきている。私は、夫婦の寝室でセックスをする二人に、強い嫉妬心を感じていた。
薄くドアを開けて中をのぞき込むと、妻は四つん這いで亮と繋がっていた。でも、動いているのは妻の方だ。

プライドの高い勝ち気な妻が、四つん這いの格好のまま腰を前後に動かしている……。私は、いまだにそんな妻の行動が信じられない。あんなに気の強かった妻が、そんなことまでする……。いかに亮のペニスの快感が強いのかと言うことだと思う。

『あっ、あっ、ンッ、アンッ、当たる、奥に当たってる。気持ちいいっ、ねぇ、動いて。亮も動いてよ』
妻は、まるで媚びているような口調で言う。亮は膝立ちのまま動いていない。
「遙香さん一回イッたんだから、僕の一回イカせて下さいよ」
亮は、涼しい顔で言う。妻は、こんなことを言われているのに素直に腰を動かし続ける。もう、快感で奴隷になってしまったように見える。

妻は、リズミカルに腰を動かし続ける。お尻がぶつかるたびに、鈍い音が響く。
『あっ、アンッ、あぁっ、気持ちいいっ、やっぱり違う、全然違うっ、あぁ、イキそう、またイッちゃう』
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妻が意外に乗り気で寝取られプレイに同意してくれました2

前回の話

力也は、潮吹きを続ける早希を見ながら楽しそうに笑っている。
『ダメっ! とめてっ、もう無理っ、イヤッ! いやぁッ!』
早希は、潮を吹き続けながら叫ぶ。スカート以外は全部脱がされ、ソファの上でM字開脚になっている早希は、ソファも床もビチョビチョにしてしまっている。
そんな姿を見ながら、夢中でオナニーを続ける信明。しごき始めて1分も経っていないのに、もうイキそうになってしまっている。


『イ、イクっ、イクっ、イクぅっ!』
早希は、イクと叫びながらひときわ勢いよく潮を吹き散らかした。そして、力也は指を引き抜いた。
「あ~あ、びっちょびちょじゃん。スゲぇな」
力也は、ソファや床を見てあきれたように言う。
『だ、だって……恥ずかしいよ……』
早希は、顔を真っ赤にしながら小声で言う。
「これじゃ、続けられないな。どうする? 寝室でするか?」
力也は、そんな提案をする。
『え? でも、まーちゃん寝てるし』
早希は、戸惑ったように言う。
「平気だって。声出さなきゃ起きねーよ」
力也はそう言うと、早希のことをお姫様抱っこにして抱え上げる。軽々と、まるで体重がないように持ち上げてしまう。
『ちょっ、ちょっと、怖いって、ダメ、もうっ』
早希はそんな風に言うが、強い抵抗はしていない。むしろ、少し嬉しそうな顔になっている。
『パパ、ゴメンね、そこ拭いておいて。シミになっちゃうから』
早希はそんな言葉を残して、抱えられたままリビングを出て行った。信明は、慌ててタオルを持ってきて拭き始める。でも、拭きながらどうしてこんなことをしないといけないのだろう? と、屈辱感を感じ始めていた。

かなり広範囲に飛び散った液体……。ソファもひどく濡れている。それを丁寧に拭いていく信明。すると、寝室の方からかすかに声が聞こえてくる。信明は、慌てて拭き上げを終えると、寝室に向かった。

寝室のドアのところまで来ると、中から、
『んっ、うぅっ、んっ』
と、早希のうめくような声が聞こえてくる。信明は、ドアを開けるのをためらってしまった。そして、ドアに耳を近づけていく。

『うぅっ、太すぎるよ、あっ、声、出ちゃう、うぅっ』
早希は苦しげにも聞こえるような声で言う。信明は、すでにセックスをしてしまっているんだなと感じながら、オナニーを再開してしまった。いつも家族3人で寝ている寝室……。そこで他の男とセックスをしている早希……。信明はそんな状況なのに、寝室に入ることなくオナニーを開始した。

しごくたびに、信じられないほどの快感が駆け抜けるのを感じながら、夢中でオナニーを続ける信明。彼は、想像以上の興奮に驚きながらも、夢中でしごき続けている。

「ほら、声我慢しろって。子供、起きるぞ」
力也は、小さな声で言う。彼なりに、子供を起こさないように気を遣っているようだ。
『で、でも、うぅっ、すごいから、あっ、太すぎ、うぅっ! 奥まで入れないで、ひぃっ、うぅっ』
早希は、必死で声を我慢しようとしているような感じだ。でも、どうしても声が漏れてしまっているみたいだ。
「しょうがねーな」
力也は、そんな風に言う。すると、早希の声が聞こえなくなた。かすかにベッドがきしむ音と、時折小さなうめき声のような物が聞こえるだけになる。
信明は、ドアに耳を押しつけるようにして中の様子をうかがおうとする。でも、声は聞こえてこない。

焦れた信明はオナニーをやめると、ドアをゆっくりと開け始めた。そして、隙間から中を覗くと、ベッドの上でキスをしながら正常位でセックスをしている二人が見えた。

たくましい身体の下に組み敷かれた早希。のけ反り気味の体勢で力也のピストンを受け止めている。早希は、腕を回して抱きつきながらキスをしている。と言っても、力也が舌を差し込んでかき混ぜているような感じで、早希は受け身の状態のようだ。

信明は他の男とキスをしている早希を見て、涙が溢れそうになっていた。早希が他の男とセックスをするのを見たいとは思っていたが、キスをする姿を見たいとは思っていなかった。
たかがキス……のはずなのに、信明は信じられないほどの衝撃を受けてしまっていた。

『んっ、ん~っ、んっうぅ』
キスをされたまま、うめき声をあげる早希。その向こうには、ベビーベッドの上で眠る息子の姿が見える。信明は、背徳感や罪悪感を感じながらも、オナニーを続けていた。

正常位で責め続ける力也。でも、動きはかなりゆっくりだ。子供を起こさないように気を遣っているのが、ありありと見える。そして、キスで口を塞がれたままうめき続ける早希。

信明は、我慢出来ずに寝室にゆっくりと進入を開始した。足音を立てないようにゆっくりと忍び込む彼……。でも、正常位の下側になっている早希には、その姿はすぐに認知されてしまった。

他の男とキスをしたまま、夫が忍び込んでくるのを見ている早希……。その表情は、快感と罪悪感が入り交じったような感じだ。

そして信明も、早希と目が合ったのを感じながらもオナニーを再開した。早希は、目だけを動かして信明を見ている。オナニーをしている彼を見て、早希は吹っ切れたように自分からも舌を絡め始めた。

濃厚なキスをしたままセックスを続ける二人。信明は、オナニーをしながら少しずつ移動する。そして、二人の足下に移動すると、結合部を凝視し始めた。

信明は、すぐに力也がコンドームを装着していないことに気がついた。生のペニスが、早希の膣を押し拡げて出入りしている。信明は、思わず二人をとめようとした。でも、しがみつくように抱きつきながらうめき声のような声をあげ続ける早希を見て、とめずにオナニーを続けてしまった。

そのまま、二人のキスをしながらのセックスが続く。信明は、とっくに射精しそうになりながらも、なんとかイクのを堪えている。少しすると、
『も、もうダメ、イク、イッちゃう、イクっ、イクっ、イクぅっ!!』
と、早希は声を抑えようとしながらも抑えきれない感じで身体を震わせて果てた。
「自分だけイクなよ。ほら、次はオマエが上になれよ。少し疲れた」
力也はそう言って早希を抱える。そして、挿入したまま早希を騎乗位の体勢に持っていく。筋力が無ければ出来ない動きだ。

『この格好だと、もっと奥まで入っちゃうんだ。ねぇ、ホント中に出さないでよ』
早希は、少しボーッとしたような顔で言う。
「わかってるって。て言うか、安全日なんだろ?」
力也は、そんな風に言う。
『安全って言っても、100%じゃないからね』
早希はそんな風に言うと、腰を上下に動かし始めた。
『あぁ、すごい。奥までギュッとなってる。パパ、見える? こんなに長いの入っちゃってるよ』
早希は、うわずった声で言いながら腰を動かし続ける。信明は目の前で腰を動かし続ける早希を見ながら、夢中でオナニーをしていた。

「スゲーな。ホントにオナニーするんだ」
力也は、夢中でオナニーを続ける信明を見て、驚いたような声で言う。ドン引きしている感じもある。

『でしょ? ホント、ド変態なの。ねぇ、気持ちいい? 私の、緩くない?』
早希は、そんなことを言いながら腰を振り続ける。
「へ? 別に緩くないぞ。むしろ、きつめなんじゃない?」
力也は、そんな風に答える。
『本当に? 良かった。出産したから緩くなっちゃったんじゃないかなって……心配だったんだ』
早希は、嬉しそうに言いながら腰を動かし続ける。
『パパ、見てる? 奥まで入ってるよ。気持ちいいの。こんなの、経験したことないよ』
早希は、気持ちよさそうな声で言いながら腰を動かし続ける。徐々に揺さぶるような動きに変わってきている。
信明は、早希に言われるままに結合部を見つめる。本当に太いペニスが、早希の小さな膣を押し広げて出入りしているのがはっきりと見えている。

「パパさんもだけど、オマエも変態だな。メチャ興奮してるだろ。こんなに子宮降りちゃってると、マジで妊娠するんじゃね?」
力也は、少し心配そうに言う。
『だ、出しちゃダメだからね。外に……出してね。うぅっ、あっ、当たってる、奥に、うぅっ、ギュッとなってるよぉ』
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妻が意外に乗り気で寝取られプレイに同意してくれました

「じゃあ、そろそろ始めちゃいますか?」
夫の信明は、様子をうかがうような口調で妻の早希に言った。
『え? う、うん。私はいいけど……力也はどう? もう少し飲んでからにする?』
早希は、高校の頃からの友人の力也に質問する。早希と力也は高校と大学も同じで、部活とサークルも同じだった。ただ、男女の関係はなく、仲の良い友人関係を保ってきた。
お互いに異性としては好みではなかったこともあり、一度も恋愛感情を持ったことがない間柄だった。


「え? もう、いつでも良いけど……。でも、本気なのか?」
力也は、逞しい肉体からは想像もつかないほど戸惑った声で言う。
『う、うん。信くん、本気なんだよね?』
早希は、やはり戸惑った顔で夫に聞く。早希は、29歳で去年子供を産んだばかりだ。一時は体重もかなり増えたが、今では妊娠前の体型に戻っていた。そして、母乳で育てていることもあり胸だけは大きいままで、Fカップほどになっている。

今日は薄手のTシャツ姿なので、大きな胸がより強調されている状態だ。黒いセミロングの髪型と、今だの学生に間違われる童顔のせいで、とても子持ちのアラサーには見えない雰囲気だ。

信明は、生唾をゴクンと飲み込んだあと、
「う、うん。本気だよ」
と、答える。

『そっか、本気か……』
早希は、自分に言い聞かせるようにささやく。力也は、
「冗談じゃないんだ。でも、後悔しないっすか?」
と、信明に質問する。信明は、黙ってうなずく。今日初めて力也と対面した信明は、マッチョで威圧感のある風貌の彼に、かなりビビっていた。

『場所はどうするの? 寝室はまーちゃんが寝てるよ?』
早希は、寝室で寝ている息子のことを気にする。信明は、
「ここで……。ここでしてくれる?」
と、答える。力也は、
「マジか……」
と、つぶやくように言う。

『ゴメンね、変なことお願いしちゃって』
早希は、力也に謝る。本当に申し訳ないと思っている感じだ。
「いや、別に良いけど。なんか、変な感じだな。早希とこんなことになるなんて、想像もしたことなかったよ」
力也は、大きな身体で照れくさそうに言う。
『私もだよ。ホント、変態な旦那を持っちゃうと大変だよ』
早希はそんなことを言いながら、Tシャツを脱ぎ始めた。一気にブラ姿になる早希。信明は、突然始まった早希のストリップに、激しく動揺していた。

「デカいな。そんなにデカかったっけ?」
力也が、ブラ姿の早希に声をかける。
『子供産むとこうなるんだよ。ホント、肩こって仕方ないんだ』
早希はそう言いながら、ブラも外してしまう。大きな胸が、揺れながら姿を現す。少し大きめの乳輪と、授乳で大きくなってしまった乳首。でも、色はまだまだ薄いピンク色だ。恥じらう様子もなく胸を晒してしまった早希……。でも、信明は早希の顔が少し赤くなっていることに気がついていた。

1ヶ月前、信明は思いきって長年の願望を早希に話した。スワッピングプレイをしてみたい。そんな夢だ。
『そんなの無理に決まってるでしょ! どうしたの? おかしくなっちゃった?』
早希は、ビックリしながら拒否をした。しかし次の日、
『昨日の話って、本気なの? もしかして、ずっとしてみたいって思ってたの?』
と、早希が質問をした。信明は、強い拒否の感じがなかったこともあり、長年の夢だったという話を熱を込めて話した。

『そっか……。全然知らなかった。でも、そういう願望って、結構あるんだね』
早希は、ネットで調べたことを話した。そして、話をしていく中で、
『でも、信くんが他の女の人とエッチするのはイヤだな……。そんなの見たくないもん』
と、早希は言った。信明は思いがけない早希の態度に、チャンスだと思って話を続ける。そして結局、
『わかった。私が信くんの前で、違う人とエッチするのはOKだよ』
と、同意が取れた。信明は、自分がただの傍観者になることに少しがっかりしながらも、長年の夢が叶うことを心底喜んだ。

「もっと、恥じらえよ。ホント、男みたいだよな」
力也は、さっさと上半身裸になった早希を見て、あきれたように言う。
『だって、どうせ脱ぐでしょ? ほら、力也も脱いで!』
早希はそう言って、力也のTシャツに指をかけた。そして、脱がせてしまう。相変わらずのマッチョな身体に、
『ホント、すごい身体だね。まだトレーニングしてるんだ』
と、早希は感心したような声で言う。
「まぁ、クセみたいなもんだよ。でも、大丈夫かな? 俺のって、ちょっと太いんだよ。痛がる子も多いんだ」
力也は、心配そうに言う。
『そうなんだ。でも、子供産んでるから平気だよ』
早希は、特に気にしていない口調だ。出産を経験すると、いくら大きいと言ってもペニス程度の太さには動じないのかもしれない。

『じゃあ、その太いの見せてもらおうかな?』
そう言って、力也のジーンズのファスナーに指をかける早希。信明は、想像以上にテンポ良く事態が進んでいき、ドキドキしていた。すでに、自分の妻の胸を他の男に見られてしまっている……。それだけで、信明は信じられないくらいに興奮し、今までに無いほど強い勃起をしていた。

力也は、腰を浮かせてズボンを脱がせるのをサポートする。すると、派手な色のブリーフがあらわになる。そして、もっこりと盛り上がっているのがはっきりとわかる。
『え? これって、何か入れてるの?』
その盛り上がりの大きさに、思わず質問する早希。
「ただのチンポだよ。言っただろ? 俺の、デカいんだって」
そう言って、ブリーフを脱いでしまった彼。あらわになったペイスは、まだ勃起していない。でも、その状態でも遙かに信明のペニスより大きい。

『えっ? なにこれ。本当に大きいんだ。これって、まだ勃ってないんだよね?』
早希は、ビックリして質問する。
「まだ勃ってないぜ。勃ったら、もっとヤバいから」
力也は、得意げに答える。
『なんで勃ってないの? 私のおっぱい見てるのに』
不満そうに言う早希。
「いや、ほら、オマエのこと性欲の対象に見てないからさ」
しどろもどろで言い訳をする彼。
『まぁ、私もそうだからいいけど。じゃあ、大きくするね』
早希はそう言うと、いきなり彼のペニスを掴んだ。そして、しごき始める。
『太いね。握りづらいよ』
早希は、文句を言いながら手コキを始める。そして、そのまま力也の乳首を舐め始めた。
「おぉ、気持ちいい。俺、乳首感じるんだよ」
力也は、気持ちよさそうに言う。
『そんな情報、いらないから』
早希はそんなことを言いながら乳首舐めを続ける。すると、力也のペニスは言葉通り、すぐに反応して勃起を始めた。むくむくっと起き上がるように勃起をしていくペニス。

天井を向けてそそり立っていくそれは、早希の指が回りきらないほどの太さに変わっていった。
『すご~い! なにこれ、ホントにすごいね。無駄に大きいじゃん』
早希は、一気に勃起したペニスを見てはしゃぐように言う。
「だろ? でも、まだ完全じゃないぜ」
力也は、得意げに言う。
『こんなに大きいと、確かに痛がる子もいるかもね』
イヤらしく乳首を舐めながら手コキを続ける早希。

『どうすれば完全になるの?』
早希は、好奇心に満ちた目で質問する。
「舐めてくれたら」
力也は即答する。すると早希は、信明の方を見て、
『口でしても良いの?』
と、質問した。信明は、すぐにうなずいた。
『ハァ……。変態』
早希はあきれたように言いながら、力也のペニスを舐め始めた。チロチロと、小さな動きで亀頭の周りを舐める早希。
「あれ? 上手いじゃん」
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清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた完(マガブロ 転載禁止)

前回の話

動画は、浴室から始まった。カメラはどこかに固定されているようで、動きはない。浴室の中で、膝を床についてお尻を突き出している優子。
元彼は、大きなシリンダー型の浣腸器を手に持っている。そして彼は、優子のお尻に差し込んでいく。
『も、もう無理だよ。3本目だよ? で、出ちゃう』
優子は、泣きそうな声で言う。

「無理じゃないだろ? 昔は5本は入れてたじゃん」
元彼は、そんなことを言いながらシリンダーを押し込んでいく。透明のシリンダーの中には、真っ白な液体が入っている。浣腸液なのだろうか? まるで、ミルクみたいに真っ白だ。僕は、この異常な状況に興奮してしまっている。そして、射精したばかりのペニスをしごき始めてしまった。

『うぅぅ、も、もう、無理……ダメ、出ちゃうよぉ』
優子は、本当に余裕のない声で言っている。でも、元彼はそのままシリンダーを押し続けていく。そして、全部入れ終わると、彼は浣腸器を引き抜いた。その瞬間、少しだけ白い液体がピュッと飛び出す。
「ちゃんと締めとけよ。少し漏れたぞ」
元彼は、場違いなほど楽しそうに言う。
『うぅ、だって、こんなの久しぶりだから……あぁ、ダメだよ、もう、うぅっ、出ちゃう、出ちゃうのっ!』
優子は、ほとんど泣いているような声だ。

でも、元彼はさらに洗面器から液体を吸い上げていき、再び浣腸器を優子のアナルに押し込んでいく。
『ダメっ、本当にダメっ! お腹、あぁ、苦しい、破れちゃうぅ』
声が切れ切れになっていることから、本当に苦しいのが伝わってくる。でも、元彼はシリンダーを押し込んでいく。今度は、さっきよりも速いスピードで押し込んでいるようだ。一気に浣腸器の中の液体が半分ほど消える。僕は、優子が最悪な状況に追い込まれているのに、狂ったようにオナニーを続けている。

『ダメっ! ダメっ!! 出るっ! イヤァ~~ッ!!』
優子は、ほとんど絶叫しているような声だ。元彼がまだ半分ほど残った液体を注入しようとしている浣腸器が、勢いよく後ろに弾かれたように動く。
浣腸器が元彼の手から離れることはないが、勢いよく離れた途端、優子のアナルから真っ白の液体が信じられないほどの勢いで飛び出していく。後ろの壁まで一直線に飛び散り、
『いやぁっ! 見ないでっ! 見ちゃダメっ! 出るっ! 全部でちゃうぅっ!!』
と、優子は泣き叫ぶように声をあげる。噴水のような勢いで飛び出している真っ白の液体は、一気に色が濃くなってしまう。ブピッ、ブブッ! と言う、特有の音を立てながら飛び出していく排泄物。勢いよく飛び出している噴水に、固形物が混じる。

「うわっ、スゲぇ量だな。溜まってたのかよ」
泣きながら排泄を続ける優子に、元彼はからかうような口調で言う。優子は、泣きながら見ないでと繰り返す。でも、そんな風に言いながらも排泄をとめることが出来ないようで、どんどん固形物が飛び出していく。床にも塊が転々と転がっていて、大惨事だ。でも、僕はそんな優子の姿を見ながら射精をしてしまった……。
自己嫌悪に陥る僕。それなのに、画面から目が離せない。

「ほらほら、全部出せよ。残ってたら、ケツに入れてやらねーぞ」
元彼は、そんなことを言う。アナルまで経験済み……。でも、それはなんとなく予想は出来ていた。浣腸プレイまでしていてアナルセックスをしていないなんて、あるはずないと思っていた。

『お、お尻より、オマンコに出して欲しい』
優子は、そんなことを言う。動画を見ていて思ったことだが、優子は中に出されることに快感を感じているように見える。
「じゃあ、ケツはいいの?」
元彼は、そんな風に言う。
『ダメ。お尻も入れて欲しい。でも、出す時はオマンコに出して』
優子は、とろけた声で言う。さっきまで泣き叫ぶようにして恥ずかしがっていたのに、排泄しきると恥ずかしさも消えたように見える。

元彼は、シャワーで流し始めた。よく見ると、浴室の排水口は蓋が取れている。そこに、直接排泄物を流し込んでいるのがわかる。

元彼は、壁に飛び散った物や、優子のお尻にもシャワーを浴びせ続けている。なんというか、全てが慣れた感じだ。いつも、こんな風に浣腸プレイをしていたのだろうか?
僕は、浣腸なんてしたいとも思わない。でも、優子がそれをすることを許していることに、嫉妬と敗北感を感じてしまう。
それこそ、元彼には全てをさらけ出して良いと思っているのかな? と、想像してしまう。

「よし、綺麗になったな。それにしても、今日は量がヤバかったな。このために、溜めてたんだろ? マジで変態だよな」
元彼は、からかうように笑いながら言う。
『変態。ホント、よくやるよね。気持ち悪くないの?』
優子は、不思議そうな顔で質問する。
「別に、優子のなら気持ち悪くないよ。俺にしか見せない姿だって思うと、嬉しいなって……」
元彼は、そんな風に言う。
『そうだよ。こんなの、変態の悠人にしか見せられないんだからね! 私も、こんなので興奮しちゃう変態にさせられちゃったんだから、ちゃんと責任取ってよね』
優子は、恥ずかしいのか顔を赤くしながら言う。
「もちろん、責任取るよ。これからもずっと、浣腸してケツ犯してやるよ」
元彼は、そんな下品な言い方をする。でも、優子はそれが快感なのか、
『約束だよ。ねぇ、もう欲しい。綺麗になったから、良いでしょ?』
と、うわずった声で言う。
「そうだな。ベッド戻るか」
元彼は、そんな風に言う。そして、カメラに手が伸びてきて、動画は終わった。僕は、想像以上の二人のプレイに、ぐったりとしていた。まさか、結婚式の翌日にこんなハードなプレイをするなんて……。

僕は、裏切られた気持ちもありながら、次の動画が気になってしまっている。週末から新婚旅行に行くのに、どうしてこんなことになっているのだろう? 僕は、自分がまねいた事態なのに、割り切れない気持ちでいた。

そして、最後の動画を再生し始めた。いきなりお尻のアップが映し出される。そして、四つん這い状態の優子が、自分でお尻を拡げている。

真っ白のお尻。そして、アナル周りは色素沈着も少なく、毛も生えていない。グロい感じは全くない。でも、普段清楚で恥ずかしがりの優子が、こんなにもはしたない姿をカメラに晒しているのが衝撃的だ。

「なんか、小さくなってるな。最近使ってないのか?」
元彼は、手持ちで撮影をしながら質問する。
『使うわけ無いでしょ。こんなセックス、ヒロ君と出来るわけ無いじゃん』
優子は、お尻を拡げたまま言う。
「意外に喜ぶんじゃね?」
元彼は、からかうように言う。
『喜ばないよ。ヒロ君は、悠人みたいな変態じゃないもん』
優子は、少しムキになっている。僕は、不思議な気持ちだった。優子は、ついさっき元彼に愛していると言っていた。それなのに、僕のことを元彼に自慢げに話している。なんとなく、浮気相手と一緒にいる時は、夫のことは悪く言うモノだというイメージがある。

「じゃあ、変態な優子には物足りないって事だな」
元彼は、からかうように言う。
『そんなことないもん。悠人と再会するまでは、普通のエッチで満足してたもん』
優子は、お尻を拡げたまま会話を続ける。よく見ると、太ももに精液が垂れて流れているのがわかる。新婚二日目で、元彼に中出しされた優子……。昨日の夜は僕としていないので、夫の僕よりも先に妻の体内に注ぎ込んだということになる……。

「でも、今はどうなんだ? もう、物足りなくなってるんじゃないの?」
元彼は、そんな風に言う。
『そんなことないよ。ねぇ、早く入れてよ。恥ずかしいんだよ』
優子は、話をそらすようにそんなことを言い始めた。
「わかったよ。じゃあ、入れるぞ」
元彼はそう言って、優子のアナルにペニスを押し当てていく。とても入るようには思えないほど、優子のアナルは閉じている。でも、元彼は構わずに押し込んでいく。ローションで光っているペニス。より大きく見える気がする。

『うぅっ、ゆ、ゆっくり……』
優子は、少し怖がっているような声で言う。
「はいはい。でも、やっぱり柔らかいな。あっさり入っていくぞ」
元彼のペニスは、ゆっくりと優子のアナルに消えていく。
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清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

僕は、ウェディングドレス姿でお掃除フェラを続ける優子を見て、呼吸が止まったようになってしまっていた。結婚式の真っ最中に、元彼と子作りセックスをしていた……。それは、許されるはずもないことなのに、僕は怒りの感情を持てずにいた。

動画では、優子がまだフェラチオを続けている。
「ほら、早く戻れって。さすがにヤバいだろ」
元彼は、射精して冷静になったこともあるのか、そんな言葉を口にする。


『うん。でも、もっと欲しいな……。ねぇ、明日って、時間ないの?』
優子は、媚びたような口調で聞く。
「明日? ちょうど休みだけど。て言うか、淫乱すぎるだろ。新婚で浮気しまくっちゃマズいんじゃね?」
元彼は、少し引いているような感じだ。
『じゃあ、電話するね。また明日』
優子はそう言って、乱れたドレスを直すと車から出て行った。

僕は、少しも気がつくことが出来なかった。いつ? どのタイミングでしていたのだろう? 式の最中は、ほとんど一緒にいたと思う。

そして僕は、次の日のことを考えていた。本当に、またセックスをするつもりなのだろか? どこでするつもりなのだろう? そんな疑問ばかりが浮かんでくる。

次の日、朝から優子はご機嫌だった。
『今日から、奥さんだね。なんか、幸せだね』
そんなことを言ってくる優子。本当に幸せそうな顔だし、僕への愛情も揺るぎないものがあるように感じる。でも、今頃優子の身体の中……卵管とかそういったところには、元彼の精液が入ったままなのだろうか? そんなことを考えると、嫉妬で胸が苦しくなる。

『早く帰ってきてね。美味しいご飯作って待ってるから』
優子は、そんなことを言ってくれる。僕は、不安と嫉妬と興奮が入り交じったような感情のまま、会社に向かった。

仕事中も、優子のことばかり考えてしまう僕……。時折、元彼のTwitterも見たりしていた。すると、”新婚2日目の自宅でハメてますw”
と、画像付きのツイートが上がってきた。それは、見慣れた我が家のリビングのソファの上だ。真っ白なお尻が映っている。男の股間の上に乗っているだけの画像だが、間違いなく挿入中だと思う……。

こんな真っ昼間から、自宅に元彼を連れ込んでいる優子……。僕は、自分の目が信じられない気持ちだった。でも、それ以上に信じられないのが、興奮しすぎて射精寸前まで勃起している僕自身だ……。

僕は、すぐに凄いですねとメッセージを入れた。動画はないんですか? とも書き込んだ。でも、今日はすぐに返信が来ない。

僕は、やきもきしながら返信を待ち続けた。すると、2時間後にやっとダイレクトメッセージが届いた。
”新婚の人妻に、旦那より先に種つけてしてみたw”
そんな下品なメッセージとともに、動画のurlが記載されていた。すぐにクラウドストレージを確認しに行く僕。すると、いつものように動画ファイルがあった。

僕は、会社で見るのはマズいと感じ、営業に出かけるフリをして会社を出た。そして、すぐに会社近くのDVD試写室に入った。たまにサボりに行っている場所だ。

すぐに動画を再生し始めると、見慣れた部屋が映る。ぐるっと一周回すようにカメラを動かす彼……。テレビも机も、間違いなく僕の家の物だ。

そして、カメラは優子を写しだした。優子は、ウェディングドレスを着ている。でも、髪も普通だし、メイクも薄い普段のメイクのようだ。

『本当に撮ってるの? 恥ずかしいよ……』
優子は、照れくさそうに言う。
「なに言ってんだよ。浣腸動画まで撮らせといて、今さら恥ずかしがるなって」
元彼は、からかうように言う。
『そ、そんなこと言わないでよ。あれ、凄く恥ずかしかったんだからね』
優子は、顔を真っ赤にしながら言う。
「でも、動画まだ取ってあるんだろ?」
元彼は、そんな風に言う。
『ア、アレはもう無いよ。恥ずかしいから、アレだけは削除したよ』
優子は、そんな風に嘘をつく。さすがに、アレは恥ずかしいみたいだ。高校時代に、校内で浣腸プレイまでされていた優子……。僕は、優子は清楚で真面目な女子校生だったんだろうなと思っていた。でも、輪姦プレイまでするようなド淫乱だった……。そう思うと、結婚して良かったのかな? と、後悔にも似た感情を持ってしまう。

「じゃあ、するか。久しぶりに、浣腸してやるよ」
元彼は、そんな風に言う。
『な、なに言ってんの!? そんなのダメに決まってるでしょ!』
優子は、強く反抗する。すると、元彼はいきなりスカートの中に手を滑り込ませた。慌てて身体をひねろうとする優子……でも、元彼は、
「なんだよ、グッチョグチョじゃねーかよ。浣腸されるの想像して、こんなになってんじゃん」
と、小馬鹿にしたように笑いながら言う。
『うぅ……。そんなことないもん……』
優子は、モジモジと言うだけだ。元彼は、そのままスカートの中の腕を動かし始めた。
『うぅあっ、ダメぇ、あっ、ンッ、気持ちいいっ。悠人、気持ちいいのっ』
優子は、あっさりとあえぎ始めてしまった。元彼は、
「なんだよ。溢れてきてるぞ。ホント、昔から濡れやすいよな」
と、からかうように言う。そして、元彼は優子に、
「スカート持ってろよ。グッチョグチョのオマンコ、撮してやるから」
と、少し命令口調で言う。すると、優子はすぐにスカートをつまんで持ち上げ始めた。太ももがあらわになり、僕の興奮もさらに高まる。徐々に持ち上げていく優子……。すると、アソコが丸見えになる。優子のアソコは、すっかりと濡れて光っているのがわかる。

内股の濡れて光っている状態で、膣口周りはワックスでも塗ったようにヌラヌラと光っている。でも、僕はそんなことよりも、優子のヘアに驚いていた。彼女のヘアは、ハート型になっていた。どうやって形を整えたのかはわからないが、正面から見るとハートの形になっている。

あきらかに、手を加えたような感じだ。
「グチョグチョだな。それに、ハートのヘアもエロいぞ。旦那にバレずに、セックス出来るといいな」
元彼は、楽しそうに言う。会話の流れから、元彼がこのヘアの形にしたんだなと思う。

まだ、全部剃らなかっただけマシなのかもしれないが、人妻にこんなことをするなんて、イカれてるとしか思えない。

『こんなの、絶対にバレちゃうよ。ホント、どうしよう……』
優子は、スカートをまくり上げたままの淫らな格好で言う。
「まぁ、暗くすればわかんないんじゃね?」
元彼は、明るく言う。
『う、うん』
優子は、あまり自信がなさそうだ。
「しっかし、濡れてんな。軽くイカせてやるよ」
元彼はそんな風に言うと、いきなり指を二本も優子の膣に突き立てた。
『んっっ、気持ちいいっ』
優子は、すぐにとろけたような声をあげる。元彼はそのまま指をガシガシと動かし始めた。
『あっ、アンッ、気持ちいいっ、もっとっ、うぅっ、アンッ、あっ、うぅっ!』

スカートをまくりあげたまま、あっけなくあえぎ始めた優子……。グチョグチョという水音が、どんどん大きくなっていく。
『あぁぁっ! そこ、うぅっ、気持ちいいっ、もっとっ! こすってっ! うぅああっ、す、すぐイッちゃうよぉ』
優子は、信じられないほどとろけた顔になっている。元彼は、それほどハードに指を動かしているわけではない。たぶん、感じる場所を的確に把握しているのだと思う。
夫の僕よりも、優子の身体のことをよく知っている……。そう思うと、嫉妬で泣きそうになる。でも、僕は、興奮のあまり我慢しきれずにオナニーを始めてしまった。

『うぁああぁっ、出ちゃうっ、イッちゃうっ! 出るっ! うぅう゛ッ!!』
優子はひときわ大きく叫ぶと、潮を吹き始めた。指の動きに合わせて、派手に飛び散る潮……。ウェディングドレスが濡れてしまっている。
「エロいな。その格好で潮吹きしてると、メチャクチャ興奮するわ」
元彼は、そんなことを言いながら指を動かし続ける。もう、噴水みたいに潮を吹き続けている優子……。僕は、どうやったらこんなにも彼女を感じさせることが出来るのだろう? と、敗北感を感じながら思っていた。

『も、もう入れて! おチンポ欲しいっ! 悠人のぶっといおチンポすぐ欲しいっ!』
優子は、卑猥な言葉を叫ぶ。純白のドレスを着たまま、淫婦のように振る舞う優子……。いつも見ている地味で清楚な彼女……。それとは、まるで正反対の姿だ。どちらが本当の彼女なのだろう? そんなことを考えるが、考えるまでもないなと思ってしまう。

すると、元彼はソファに座ってM字に脚を広げている優子の膣口に、ペニスを押し当てていく。
『うぅああぁ、おチンポ固いぃ』
優子は、嬉しそうに言う。でも、元彼はペニスをこすりつけるばかりで、挿入しようとしない。

優子はあえぎ声のような吐息を漏らしながら、腰を押しつけていく。ペニスをなんとか入れよう……。そんな風に、もがいているようだ。

グイグイとはしたなくアソコを押しつけていく優子……。僕は、他の男のペニスを渇望する優子を見て、今までの人生で一番の興奮を感じてしまっていた。

「そんなに欲しいのか?」
元彼は、意地悪く聞く。
『欲しいっ! おチンポ欲しいっ! 入れてっ! おチンポ奥までぶちこんでッ!』
優子は、目の色が変わってしまっているような感じだ。発情状態……と言うよりも、薬物依存症の人間が、クスリが切れてしまった時のような感じに思える。

「いいのか? 旦那とイチャイチャするソファの上だろ? そんなところで他の男とハメハメして良いのかよ?」
元彼は、からかうような口調だ。でも、少し心配しているような感じもする。彼なりに、多少の罪悪感は感じているようだ。

『いいの。入れて。今は、このおチンポのことしか考えられないの』
優子は、懇願するように言う。
「じゃあ、中に出すぞ。中に出して良いなら、ハメてやるよ」
元彼は、そんな風に言う。でも、今さらだと思う。昨日も中に出していたはずだ。
『えっ? う、うん……中に出していいよ』
優子は、なぜか動揺している。
「いいのか? もう、安全日じゃないかもしれないんだろ?」
『大丈夫。昨日よりは危ないけど……まだ平気だよ』
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姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

妻は亮とセックスをして以来、それをネタに私をいじめてくるようになった。セックスの最中に、亮のことを持ち出されると、私も対抗心や嫉妬でいつも以上に頑張ってしまう。

『ほら、奥まで届かないんだから、その分頑張って腰振りな』
妻は必死で腰を振る私に、そんな指示をしてくる。私は、
「奥まで届かないと、気持ち良くないの?」
と、情けない声で聞いてしまった。


『別にそんなことないけど……。ちょっと物足りないって思うかな?』
妻は、少し言いづらそうに答える。私は申し訳ない気持ちになりながら、それでも必死で腰を振る。
『なんで固くなってるんだよ。物足りないって言われて、興奮するなよ』
妻はあきれたように言う。確かに、私は劣等感だけではなく興奮も感じてしまっている。

『ほら、もっと奥まで。頑張れよ』
妻は、そんな私にいじめるように言う。私は、なんとか少しでも奥へと腰を押し込んでいく。でも、物理的な限界を突破することは出来ず、私のペニスは奥に届くことはない。
『なんか、余計にモヤモヤしちゃうな。アイツ、呼ぶか』
妻は、そんなことを言う。私は、亮に抱かれる妻を想像してしまい、驚くほど興奮して射精をしてしまった……。

『なんで今のでイクんだよ。ドヘンタイ』
妻は、あきれたように言う。でも、すぐにキスをしてきてくれた。私は、妻の舌に必死で舌を絡めながら、亮とキスをする妻をイメージしていた。

「どうするの? 亮、呼ぶ?」
私は、さっきの妻の言葉に応える形で話を始めた。
『はぁ? バカじゃないの? 冗談に決まってるだろ』
妻は、ポカンとした顔で言う。私も、わかってはいた。プレイ中の冗談というか、私をたきつけるために言った言葉だ。でも、私は話を続ける。
「欲求不満じゃないの? なんか申し訳ないから……。アイツ、呼べばすぐ来ると思うけど」
私は、妻が怒り出すのではないかとドキドキしていた。でも、意外に妻は怒らず、
『……そうだな。まだ時間も早いし、明日休みだし……呼んで良いよ』
と、少しだけ恥ずかしそうに言う。私は、自分で言ったことなのに妻がOKをしたことに驚いてしまっていた。でも、すぐに気を取り直して亮に電話をした。すぐに電話に出た彼は、事情を話すと、
「すぐ行きますっ! 20分で行きます! いや、15分で!」
と、ハイテンションで言う。私は電話を切った後、妻にそれを報告した。
『金曜の夜なのに、ヒマかよ』
妻はあきれたように言う。でも、なんというか急にフェロモンが出てきたような雰囲気になった気がする。表情も、上手く説明出来ないがエロい感じだ。

私は、他の男とのセックスを期待して変化した妻に興奮してしまい、覆い被さるように抱きついた。
『なに興奮してるんだよ。ドヘンタイ』
妻にそんなことを言われて、余計に興奮してしまう私……。すぐにコンドームを付け替えて、妻の中に挿入した。
『続けて出来るなんて、珍しいじゃん』
妻は、そんな風に言いながらも嬉しそうだ。私は、妻の愛を感じて嬉しくなる。でも、同時にこんなにも愛されているのに、どうして亮とあんなことをさせてしまうのだろう? と、自問自答してしまった。

『疲れた? 代わるよ』
考え込んでいる私を見て、妻が言う。そして、騎乗位になった妻は、腰をこすりつけるように動かし始めた。妻は、亮とのセックスを経験した後、騎乗位のしかたが代わった。以前は、上下にピストン運動をする感じで動いていたのが、前後にこすりつけるような感じになっていた。少しでも奥に入れてこすりつけようとする感じ……。
こんな動きを見ていると、奥まで入れられることが本当に気持ち良いんだろうなと思ってしまう。

持って生まれた物なので、今さらどうすることも出来ない。私は、不公平だなと思いながらも、リズミカルに腰を振る妻を見て異常なほどの興奮と嫉妬を感じていた。

前回の亮とのセックスで、妻は奥を散々突かれて何度もイッてしまっていた。あのイキ方を見ていると、私とのセックスではイッたことがなかったのではないか? 演技だったのではないか? そんなことまで考えてしまう。
『あぁ、固い。すごく固くなってる。気持ちいい。拓実は? 気持ちいい?』
妻は、潤んだような目で私を見ながら言う。私は、気持ちいいと答えながらも、妻がこんなに興奮したような感じになっているのは、この後の亮とのセックスを想像しているからなんではないかと疑念を持ってしまう。

すると、インターホンが鳴った。妻はすぐに私の上からどくと、
『もう来たよ』
と、言いながら勢いよく玄関の方に行く。全裸のままだ。私は、置き去りにされて呆然としながら、とりあえずコンドームを外した。

玄関の方で、話し声が聞こえる。私は、とりあえず玄関に向かおうとした、でも、すぐに話し声が近づいてきて、ドアが開く。
「先輩、お待たせしました!」
元気いっぱいに入ってくる亮。すでに上半身裸になっている。私は、早かったねと言いながらも、全裸のまま出迎えた妻に驚いていた。

「遙香さん、我慢出来なくて裸で待っててくれたんですか?」
亮は、ニヤニヤしながら言う。私は、妻の全裸を他の男に見られているのに、ほとんど動じなくなってしまった。
『ば~か。拓実としてたんだよ。もう、満足したから帰っていいぞ』
妻は、冷たく言う。でも、声に怒りの感じはない。
「またまた~。待ちきれなかったって、顔に書いてありますよ」
亮は、そんなことを言いながらもズボンを脱いでいく。あっという間にいきり立ったペニスが姿を現す。私は、妻の顔を見ていた。妻は、吸い寄せられるように亮のペニスに視線を向けている。

『別に、待ってないし』
妻は、そんなことを言う。
「そうだ、先輩途中だったんじゃないですか? 続けて下さいよ。遙香さん、先輩としながら口でして下さいよ」
亮は、とんでもないことを言い始めた。
『まぁ、その方が時間短縮になるか。拓実、続けて良いよ』
妻はそんな風に言うと、ベッドの上で四つん這いになった。そして、私の方にお尻を向けている。私はすぐにベッドに上がり、コンドームを装着すると後ろから挿入した。亮の視線を感じながらのセックス……。私は、恥ずかしい気持ちと劣等感を感じながら腰を振り始める。でも、妻は気持ちよさそうな声になることもなく、
『ほら、来いよ』
と、亮に言う。
「えっ? マジですか?」
亮は、さすがに驚いたような顔で言う。でも、すぐにベッドのあがると、妻の顔にペニスを近づけていく。
『ホント、無駄にデカいな』
妻はそんなことを言いながら、亮のペニスをくわえてしまった。私は、必死で腰を振る。妻が他の男のペニスをくわえている姿は、あまりにも現実離れしている感じがする。でも、嫉妬や興奮や敗北感で、私は自分でも感情の整理が出来ない。

妻は、大きく口を開けてペニスをくわえ込んでいる。頭を前後に振りながら、最初から激しいフェラチオをしている。
「あぁ、気持ちいい。相変わらず、上手ですね」
亮は、そんなコメントをする。私は、思わず彼を見てしまった。3P状態で、顔を向き合わせている私たち……。妙に気恥ずかしい。
「先輩、遙香さんメチャ上手で羨ましいです」
亮は、私に話しかけてくる。妻を共用している状態で話しかけられても、どう答えて良いのかわからなくなってしまう。

私は、彼の視線から逃れるように妻のフェラチオを見た。妻は、さらに激しい頭の振り方をしながら、バキューム音までさせている。かなり熱のこもったフェラチオだ。それだけではなく、顔も上気したようになっているし、息遣いも荒くなってきている。

私は夢中で腰を振りながらも、私のペニスなど眼中にないんだなと実感する。妻のフェラチオは、ますます熱を帯びてきている。すると、妻の膣の感触があきらかに変わった。
キュッと締まる感じになり、うねるように脈打っているのもわかる。おそらく、くわえているペニスを入れたくてしかない気持ちになっているのだと思う。

「あぁ、ヤバい。そんなに熱心にしたら、すぐに出ちゃいますって」
亮は、あまり余裕のない声で言う。すると、妻はいったんペニスを口から吐き出した。
『ホント、太すぎてやりづらいったらありゃしない』
妻はぶつくさ文句を言いながらも、フェラチオを続けている。言っていることとは裏腹に、熱心にしている。私は、腰を振りながら妻の膣中の変化に驚いていた。

妻の膣の動きは、まるで私のペニスを握ってしごいているような感じで脈動している。今まで、こんな風になったことはない。亮のペニスを求めて、身体が反応してしまっているのだと思うと、私は雄としての決定的な敗北を感じてしまう。

「もう、入れたくて仕方ないんじゃないですか?」
亮は、妙に自信たっぷりで言う。
『別に』
妻は、短く言う。でも、そんなことを言っているわりに、亮のペニスから視線を外せないみたいだ。
「先輩に、早くイッてもらって交代しましょうよ」
亮が、イタズラっぽくささやく。妻は、その言葉に何も言わずにフェラチオを続けている。と思ったら、妻の膣が強烈に締まり始めた。私は一気に射精感が増してしまい、ほとんど間を置かずに射精してしまった……。まるで、早くイケと言われたような気持ちになり、射精しながらも複雑な気持ちだった。

『ほら、出たぞ』
妻は、ぶっきらぼうな口調で亮に言う。でも、声がうわずっているのを隠せない感じだ。
「おっ、先輩、代わります!」
亮はそんなことを言って、自分で持ってきたコンドームを装着し始めた。この前と同じ、真っ黒なコンドーム……。異様な迫力がある感じがする。

妻は、亮がコンドームを装着している間も四つん這いのまま待機している。その視線は、やっぱり亮のペニスに固定されている。いつも強気な妻……。それが、まるで恋人を待っている少女のような顔になってしまっている。

「お待たせしました!」
亮は手早くコンドームを装着すると、妻の後ろに回り込む。そして、ペニスを握って妻の膣口にこすりつけ始めた。クチョクチョと湿った音が響き、妻の顔がトロンととろけた感じに変わる。
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姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

私は、射精の快感に声を漏らしてしまっていた。亮の指であっけなくイカされてしまった妻……。立て続けにイカされて、妻はグッタリしたような顔になっている。でも、急に私の方を見ると、
『な、なんで出してんだよ。ホント、ヘンタイにも程があるだろ』
と、あきれた口調で言う。本当に驚いているような顔になっている。私は、慌てて謝りながら、飛び散った精液を拭き始めた。


「先輩、メチャ喜んでますね。ほら、もっと喜ばせちゃいましょうよ」
亮は、楽しそうに言う。
『もう、良いよ。疲れたし』
妻は、そんな風に言う。
「え~!? 僕、まだイッてないっすよ!」
亮は、慌てて言う。
『別に良いだろ。もう、疲れちゃったし。ほら、拓実、ちゃんと拭いとけよ』
妻は、私にそんな指示をすると、部屋から出て行った。亮は、情けない顔で、
「え、マジで終わりですか? そんなぁ~」
と、言う。私は、さすがに可哀想だと思い、妻の後を追った。

リビングで、冷たいお茶を飲んでいる妻。まだ、全裸のままだ。
『どうした?』
妻は、私の姿を見てそんな風に聞いてくる。私は、本当にもうやめるのかと質問した。
『え? 逆に、まだ続けて欲しいとか?』
驚いた顔で言う妻。私は、恐る恐るうなずいた。
『ハァ……。本気なんだ。あんな大きなヤツでやられちゃったら、もう拓実のじゃ物足りなくなっちゃうんじゃない? 良いの?』
妻は、そんなことを言う。私は、その言葉に迷いが出たが、それでもやっぱり見たいと言った。
『……わかった。でも、同じ部屋にいると気になっちゃうから、ドアから覗いてなよ』
妻は、そう言ってお茶の残りを飲み干し、寝室に戻っていった。私も、慌てて後を追う。すると、寝室の中から亮の喜ぶ声が漏れてくる。

『うるさいよ。ほら、さっさと入れろよ。早く終わらせて、とっとと帰れよ』
妻は、素っ気ない言い方をする。
「了解っす。じゃあ、早速ゴムつけますね」
そんな会話をする2人。私は、ドアを薄く開け、中をのぞき込む。すると、大きなペニスにコンドームを装着している亮が見えた。
『なんでそんな色してるの?』
妻は、亮に質問している。確かに、真っ黒のコンドームは見るからに変な感じだ。
「このサイズのゴムだと、こんな色しかないんですよね」
亮は、そんな説明をする。
『サイズ? それにサイズなんてあるんだ。知らなかった。アンタのはなにサイズなの?』
妻は、驚いた顔で聞く。
「3Lっす」
亮は、さらりと答える。私は、そんなサイズがあることに驚いてしまった。妻も同じだったようで、
『そんなのあるんだ。へぇ、そりゃそうか。ブラでもそうだしな』
妻は、そんな風に言いながら納得した感じだ。
「どうですか? 黒いと、迫力あるでしょ。黒人としてるみたいでしょ」
亮は、コンドームを装着したペニスを握って上下左右に振りながら言う。確かに、迫力満点だ。
『別に、したくないし。デカけりゃ良いってもんじゃないだろ? 痛いだけってこともあるんじゃない?』
妻は、そんなことを言う。でも、さっきから妻の視線は、亮のペニスに固定されているように感じる。

「じゃあ、試しましょっか。どの格好が良いです? なんとなく、バックが好きかなって気がしますけど」
亮は、一切緊張していないような様子だ。会社の先輩の家で、その妻とセックスをしようとしている……。それは、普通に考えればかなりアブノーマルな状況だ。でも、亮は笑顔で緊張することなく話をしている。

『別に好きじゃないけど……まぁ、アンタの顔見なくてすむから、それも良いかもな』
そう言って、妻は四つん這いになってしまった。お尻を亮に向け、顔は私の方を見ている。私はドアの隙間から覗いているが、妻から私は見えているのだろうか? 彼女の視線は、私の顔より下の方に向けられているように感じる。

「エロっ。お尻も良い感じッすね」
亮は、本当に嬉しそうに言う。
『良いから、入れろって。いちいちウルサいよ』
妻は、ぶっきらぼうに言う。でも、心なしか恥ずかしそうだ。

「じゃあ、失礼して……。スゲぇ、メチャ濡れてる」
ボソッと言う亮。妻は、無視をしている。そして、亮はペニスを妻の膣口にあてがっていく。角度的に良くは見えないが、今まさに後ろから妻が犯されようとしているのはわかる。

「痛かったら言って下さいね」
亮はそう言うと、腰を前に動かし始めた。
『……ンッ、うぅ、ふ、太いな……』
妻は、軽くうめくように言う。
「スゲぇ……めちゃキツキツっす。痛いですか?」
亮は、腰を前に前に動かしながら聞く。
『へーき』
妻は、素っ気なく言う。すると、亮はさらに腰を押し込んでいく。
『うぅ、ンッ、ま、まだあるの?』
妻は、驚いた顔で言う。亮のペニスは、まだ全部入っていないようで、さらに腰を押し込んでいく。
『うぅ、うっ、ちょ、ちょっと待って、うぅあぁ』
妻は、少し怯んだような声で言う。でも、痛い! と、言う感じではない。亮は、動きをとめながら質問する。
「痛いっす?」
でも、心配そうな感じではない。
『痛くは……ないけど。突き当たりまで来てるから』
妻は、心配そうに言う。
「え? もしかして、そこまで入れたことないんですか?」
亮は、軽く驚いた感じだ。
『ないよ。アンタみたいなデカチン、見たこともなかったし』
妻は、そんな風に言う。
「マジッすか。でも、大丈夫です。奥が痛い子は、この時点で涙目になりますから。逆に、奥に当たってるのに平気って事は、遙香さん奥が感じるタイプですよ」
亮は、断言するように言う。
『なんだよそれ。勝手に決めるなよ』
妻は、少しいらだった口調だ。
「まぁ、すぐわかりますって。じゃあ、動きますよ」
亮はそう言って、腰を動かし始めた。ゆっくりと、前後にストロークするように動く彼。
『うぅっ! ふ、太い……こんな……。うぅ、あっ、擦れて……うぅあっ、な、なんでこんな……うぅあっ』
妻は、亮の動きに合わせて驚いたように言葉を漏らす。亮は、ゆっくりとした動きのまま、腰を前後させ続ける。

「どうっす? 痛くないでしょ。奥、当たるたびにビリビリきませんか?」
亮は、そんな質問をする。
『べ、別に、うぅっ、ちょっと、とめ、うぅあぁっ、とめろ、うぅあぁっ! あっ、あっ、うぅっ!』
妻は、かなり動揺している感じだ。でも、亮は構わずに動きを徐々に速くしていく。妻は、眉間に深いシワを寄せながら、声を漏らさないように頑張っているのがわかる。

「ヤベ。遙香さんの、名器過ぎてすぐイッちゃいそう」
亮は、あまり余裕のない声で言う。
『ウルサい。早くイケって、うぅっ、そ、それもう良いから、奥まで、うぅっ、入れなくて、ひぅっ、いいから』
妻は、言葉が切れ切れになる。でも、痛そうな感じはまるでない。どう見ても、声が漏れるのを必死で我慢しているようにしか見えない。

「またまた~。奥に当たるたびに、キュンって締まってますよ。もっと、感じちゃいましょうよ。奥でイケるようになると、マジで凄いっすよ」
亮は、腰を動かしながら言う。私は、妻に他の男のペニスが入っている状況に、嫉妬と後悔と不安で頭が混乱気味だ。でも、ペニスだけはさっきから何度も何度も脈を打つようにしていきり立っている。
私は、我慢出来ずにペニスをしごき始めてしまった。妻が寝室のベッドで、他の男にバックで突かれている……。そして夫の私は、寝室の外から覗いてオナニーをしている……。こんなのは、まるで想像していなかった光景だ。

『そ、そんなの良いから、早く出せって。別に、気持ち良くもなんともないんだから』
妻は、とろけた声でそんなことを言う。でも、まるで説得力がない。

「はいはい。じゃあ、ちゃんと動きますね」
亮はそう言って、腰の動きを変えた。さっきの動きは、慣らし運転というか、様子を見るための動きだったようで、今の亮の腰の動きは、かなり力強くて早い。

『うぅっ! うぅあっ、あっ、ん~っ! や、やめろって、早くイケって、うぅっ、あっ、あんっ、アンッ!』
妻は、徐々にあえぎ声に代わっていく。もう、声を我慢するのも難しくなってきているようで、可愛らしいあえぎ声が漏れている。私は、バックで突かれてユサユサ揺れる美乳を見ながら、無我夢中でペニスをしごき続ける。

「ほら、もっと声だしてっ」
亮は、そんな言葉をかけながら、腰の動きをさらに加速する。単純に早くするだけではなく、不規則な動きも混じり始めている。ストロークを浅くしたかと思えば、急に奥まで入れる、そして、奥まで入れた状態で、腰をこすりつけるように動かしたりもしている。
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清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

優子は、動画の中で何度も男達に中出しをされ、顔にも沢山精液をかけられていた。僕は、射精しても収まらない興奮に突き動かされながらオナニーを繰り返してしまった。

動画から判断するかぎり、高校生の頃の優子は完全にヤリマンだった。セックス依存症とか、そんなレベルの淫乱さだった。僕は、清楚で恥ずかしがりな彼女しか知らなかっただけに、いまだに信じられない思いだ。


どうして僕を選んだのだろう? 僕は、セックスが強いわけでもないし、巨根というわけでもない。どう考えても、優子の性癖を満足させられる相手ではないと思う。僕は、本当にこのまま優子と結婚しても良いのだろうか? と、迷い始めてしまっていた。

20本近くある動画は、乱交しているものや、屋外でしているもの、野外で放尿をしているものなどもあった。ありとあらゆる変態的な行為を受け入れ、動画に残していた優子……。なんのために動画を残していたのだろう? この動画を見ながら、オナニーでもしていたのだろうか?
僕は、優子の事をなにも知らなかったんだなと落ち込んだ。

そして、もう見たくないと思いながらも気になって次の動画を見てしまう僕……。もう、真夜中だ。

制服姿の優子は、少し前屈みになった格好でカメラを見つめている。
『も、もう出ちゃう。お願い、トイレに……』
優子は、涙目になっている。
「だから言ってるだろ? それがトイレだって」
元彼は、笑いながら言う。おそらく、学校の中の倉庫みたいな場所で優子は苦しそうな顔で立っている。その横には、床にブリキのバケツが置いてある。僕は、その状況に猛烈に不安な気持ちになっていた。

『む、無理……恥ずかしいよ……』
優子は、お腹を押さえるようにして言う。僕は、ドキドキしながら動画を見守る。優子は、どんどん前屈みになっていき、ほとんどくの字なってしまっている。
『お、お願い、もう、うぅ、ダメぇ』
優子は、本当に苦しそうだ。
「ほら、スカートまくれって。そのまま出したら、汚れるぞ。て言うか、その方が良いのか。他の奴らに見られて、興奮したいんだろ?」
元彼は、本当に楽しそうだ。僕は、多少なりとも怒りの感情も感じているが、どうしても興奮してしまう。

優子は、言われるままにスカートをまくり上げていく。すると、優子は下着を身につけていなかった。真っ白なお尻があらわになる。本当に、綺麗なお尻だ。
『も、もうダメなの、お願い。トイレに……いかせて下さい』
優子は、本当に涙をこぼしながら言う。
「え? イカせて欲しいのか? しかたないなぁ」
元彼は、そんな風に言うと、カメラをどこかに置いて固定した。そして、フレームインすると、ズボンとパンツを膝まで降ろし、立ちバックで優子に入れてしまった。
『うぅあっ、ダメぇ、抜いて、あぁ、出ちゃう、ダメ、おねがい、うぅ』
優子は、バックで貫かれながら苦しげな声を漏らす。
「あれ? いつもより締まってるじゃん。じゃあ、俺がイクまで頑張れたら、トイレ行っても良いぞ」
元彼はそんな風に言うと、腰を動かし始めた。いきなりかなりのスピードで動かす彼……。優子を気遣う感じはまるでない。自分がイク事だけに集中しているような感じだ。
『イヤァ、ダメっ、ウゥッ、も、もう無理、出ちゃうよぉ』
優子は、お腹を押さえて泣きながら言う。ふと画面の端を見ると、棚の上にシリンダーのようなものが置いてあるのが見える。SM動画などで見る、浣腸器だと思う。

優子は、こんなプレイまでさせられていたんだなと思った。そして、もしかしたらこういうプレイがイヤで、結局別れたのかな? と、想像した。

元彼は、ひたすら腰を振り続ける。自分がイク事だけを考えているような単調で激しい動きだ。
『うっぅっ、うぅあっ、ダ、ダメぇ、イ、イッちゃうっ、気持ち良くなっちゃうっ! イヤァっ』
優子は、苦しそうな顔のまま、快感の声をあげ続ける。
「おぉ、良い感じで締まってきたぞ。ほら、頑張れ。もうすぐイクぞ」
元彼は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。優子は、必死で何かを堪えるような顔のまま、あえぎ声も漏らし続ける。
『イッてっ、早く、ウゥッ、出ちゃう、出ちゃうっ! お願いっ! イッてっ! 私もイクっ! イクっ!』
優子は、苦悶と快感のどちらの顔なのかわからない表情になってきている。すると、元彼がさらに腰の動きを早めた。優子は仰け反るようになりながら、泣き叫ぶような声であえぐ。
「よし、イクぞ。イクっ、うぅっ」
元彼は、当たり前のように優子の中に射精をした。あの乱交の動画でも、優子は何人もの男性に中出しをされていた。妊娠はしなかったのだろうか? 過去のことなのに、そんな心配をしてしまう。
元彼が中に射精をすると、
『イクっ、イグぅぅぅっ!!』
と、優子も大きな声で叫びながら果てる。でも、すぐに崩れ落ちるようにしゃがみ込み、バケツの中に排泄し始めた。勢いよく飛び出す液体。すぐに、固形物が混じり始める。破裂音のようなものを出しながら、腸内のものをぶちまけていく優子……。
『いやぁ~~っ! 見ないでっ! お願い、ダメぇっ!』
優子は、泣き声で叫ぶ。まくり上げられたスカートを必死で掴み、汚れないようにしながらバケツの中にぶちまけていく優子……。
信じられないほどの量の排泄物が、バケツの中に落ちていく。僕は、初めて見る優子の一番恥ずかしい姿を見ながら、いきり立ってしまったペニスを狂ったようにしごき始めた。

優子は、泣きながら排泄を続ける。
「うわ、クセ~」
元彼は、ひどい言葉をかけながら、カメラを手に取って撮影を始める。優子の可愛らしいお尻……そこから、信じられないほどの量が排泄され続けている。
『とまらない、とまらないの、見ないで、イヤァ、お願い、見ちゃダメ』
優子は、叫び疲れたのかあきらめたのか、消えそうな声で言う。でも、まだ排泄は続く。それを、しっかりと撮し続ける元彼……。
「なんだよ、溜めすぎじゃね? どんだけ出すんだよ」
元彼は、あきれたように言う。優子は、しゃくり上げるように泣きながら、
『だ、だって、だって……。見ないで、お願い、もうイヤァ』
優子は、泣き続ける。そして、排泄は終わった。すると、意外にも元彼が、優子のお尻をティッシュで拭き始める。優子は、泣き続けるだけでなすがままだ。
「ほら、泣くなって。もう終わりだろ。ほら、綺麗にしてやるから」
元彼は、さっきまでのからかうようなノリは消え、優しい口調になっている。優子は、泣き続けるだけだ。そして、動画は唐突に終わる。僕は、ペニスをしごきながら真っ暗なになった画面を見つめていた。すると、すぐに画面が明るくなり、授業中の優子を盗み撮りしているような画像に切り替わった。

優子は、さっきと同じような感じで、歯を食いしばっているような表情になっている。僕は、オナニーをしながら、どうやって撮影しているのだろう? と、気になってしまった。画像はかなり粗い感じだし、画面比率も昔のものだ。
授業中に、ビデオカメラを回していたのだろうか? それとも、携帯の動画撮影機能? そんな昔に、あったのだろうか?
僕は、優子のひどい動画を見ているのに、そんな変なことが気になってしまっている。もしかしたら、僕の精神がおかしくなってきているのかもしれない。

優子は、必死で歯を食いしばるような顔になりながら、脚をモゾモゾと動かしている。僕は、元彼が前に言っていた、授業中にリモコンバイブをしたという状況なのかな? と、理解した。

画面は、ただ優子が何かに耐えているような姿が映っていて、教師の声が聞こえてくるだけだ。でも、僕は異常なほど興奮してしまった。浣腸されたり、授業中にリモコンバイブをされたり、完全にオモチャにされている。
僕は、そんな風に扱われている優子を見て、今までにないほど興奮してしまっている。
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姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

私は、夢中で腰を振り続けた。私の目の前で、あっさりと乳首でイカされてしまった妻……。嫉妬で息苦しくなるほどだ。でも、メチャクチャに腰を振っても、いつもよりも気持ち良くない。
妻のアソコは、濡れすぎなほど濡れてしまっている。ここまで濡れてしまっていると、摩擦が極端に減るのか快感も薄くなる。妻は、気持ちよさそうな顔であえいでいる。私は、腰を動かしながらも、
「亮としてみたいって思った?」
と、聞いてみた。普段なら、妻が恐ろしくてこんなことは聞けない。でも、今の状況なら、聞いても良いかな? と、感じた。


『べ、別に。そんなわけないだろ』
妻は、そんな風に言う。でも、その口調は動揺が隠し切れていない。私は、嫉妬に任せて腰を振りながら、入れて欲しいと思ったからこんなに濡れてるんでしょ? と、言ってみた。
『うるさい。そんなこと思ってないから。焼きもち焼いてんの?』
妻は、そんな風に言う。なんというか、どこか嬉しそうな顔になっている。私は、正直に嫉妬していると告げた。
『ふ~ん。そうなんだ。アンタはどう思ってんの? あのまま、私がやられちゃった方が良いって思ってた?』
妻は、そんな質問をする。怒っている感じではなく、むしろ楽しそうに聞いてくる彼女に、私は戸惑ってしまった。そして、腰の動きを止め、どう答えるべきか必死で考えていた。

確かに、妻が亮に感じさせられていた姿は、信じられないほどに興奮した。でも、フェラチオまでしたのはやり過ぎだし、これ以上エスカレートしてしまったら、取り返しがつかないことになりそうで怖い。返事が出来ない私に、妻は、
『なに悩んでんだよ! バカじゃないの!』
と、少し怒った顔で言う。私は、ゴメンと謝りながら、セックスを再開しようとした。でも、気がそがれてしまったのか、ペニスが柔らかくなっていく。
『あ~あ。こんなことになるんだったら、アイツにやらせれば良かった』
妻はそんなことを言いながら、寝室から出て行ってしまった……。私は、情けない気持ちになりながら、フニャフニャになったペニスを眺めていた……。

このことがあって以来、亮はより私に馴れ馴れしくなった。会社でも、何かあるとすぐに寄ってくる。昼を一緒に食べることも増えたし、べったりと言っても良いくらいになった。

そして、頻繁に、
「今日は遊びに行っても良いですか? 遙香さん、僕に会いたがってるんじゃないですか?」
と、言ってくるようになった。そのことを妻に話すと、
『別に良いんじゃない? 夕飯作るの二人分も三人分も変わんないし』
と、無表情で言う。でも、微妙に嬉しそうな感じもして、私は複雑な気持ちになってしまう。そして、今日も亮が遊びに来ることになった。会社帰り、二人でスーパーによってつまみやビールなんかを買っていると、
「先輩って、どうしてとめたりしないんですか? イヤじゃないんですか?」
と、今さら? と、思うような質問をしてきた。私は、返答に困りながらも、遙香のことを信じているから、と言うようなことを言った。
「ホントですか~? 先輩、興奮してるんじゃないですか? ほら、寝取られってヤツあるじゃないですか」
亮は、そんなことを言ってくる。私は、図星なだけにたじろいでしまう。

「でも、寝取られ好きな旦那さんの方が、家庭円満だって言いますもんね」
亮は、そんなことを言う。私は、そんなことは聞いたことがないので、そうなの? と、質問してしまった。
「なんか、ラブラブになるみたいですよ」
亮は、そんな風に言う。でも、言われてみれば、私も嫉妬で執着心が増したし、遙香も妙に可愛い感じになった。確かに、夫婦円満になった気はする。

亮はさらに、
「今日も、先輩が興奮するようなことしちゃいますね」
と、言ってきた。無邪気というか、悪気は全くない感じだ。私は、適当に話を流しながらも、メチャクチャに興奮していた。

帰宅すると、すでに夕ご飯の良い匂いが漂っていた。そして、遙香は普通の格好をしていた。この前のように、ボディコンのセクシーな姿ではなく普通の格好だ。
「あれ? 今日はボディコンじゃないんですか?」
亮は、からかうように言う。妻は、
『はいはい。ほら、もう出来てるよ』
と、言ってテーブルに促す。私たちは上着を脱いで食卓に着いた。そして、ビールを飲みながら夕ご飯を食べ始める。亮は、相変わらず調子よくテンションも高い。
「普通の格好でも、やっぱり美人ですね」
妻を、褒め続ける彼。妻も、はいはいとか言って流しながらも、少し嬉しそうだ。
『そんなに調子の良いことばっかり言ってるから、彼女出来ないんだろ』
妻は、そんなことを言う。
「まぁ、焦ってないですし。今は、遙香さんが彼女みたいなもんですから」
亮は、そんなことを言う。
『ハァ? いつそうなったんだよ。知らないし』
妻は、眉間にシワを寄せながら言う。
「だって、エッチしたら彼女みたいなもんでしょ?」
亮は、涼しい顔で言う。
『いつしたんだよ』
妻は、ムキになったような口調だ。
「え? この前、ボディコン着てしてくれたじゃないですか」
亮はなに食わぬ顔だ。
『口でしただけだろ?』
妻は、怪訝そうな顔だ。
「口でするのもエッチじゃないんですか?」
亮は、そんな指摘をする。
『そ、それは……そうだけど。でも、あの程度で彼女とか言うなよ。童貞かよ』
妻は、そんな風に言う。
「じゃあ、今日は最後までしちゃいます? 先輩も、そうして欲しいって言ってましたよ」
亮は、軽いノリのまま言う。妻は、その言葉を聞いて私をにらむ。私は、慌てて否定をした。
「え? さっき、そう言ってませんでしたっけ?」
亮は、相変わらず軽いノリだ。

そんな会話をしながら、食事は進む。そして、食事が終わって飲みに変わると、話題はさらに下ネタに振られていく。
『さっきの話って、ホントなのか?』
けっこう酔っ払った妻が、亮に質問する。
「え? さっきの話って?」
亮は、どの話かわかっていないみたいだ。
『だから、最後までして欲しいって言ったってヤツ』
妻は、少し言いづらそうな感じで言う。
「あぁ、先輩が言ったってヤツですか。半分本当ですよ」
亮は、そんな言い回しをする。
『ハァ? 半分?』
妻は、意味がわからないという顔だ。
「はい。先輩が言ったって言うか、僕がそうですよねって言ったら、否定しなかったって事です」
亮は、そんな風に言う。確かに、そんな感じだったと思う。
『ふ~ん。そうなの? コイツと、して欲しいって事?』
妻は、いきなり私に向かって質問する。私は、思わずうなずいてしまった。
『そうなんだ。じゃあ、するか。ちょっとシャワー浴びてくる。先に寝室で待ってな』
妻は、あっさりとそう言うと、浴室に向かって行ってしまった。その背中に、亮は、
「僕もシャワー浴びます」
と、言う。
『じゃあ、一緒に浴びるか。時間もったいないだろ』
妻は、振り返りもせずに言う。すると、亮はすぐにハイと元気よく返事をし、妻の後を追う。
私は、一人取り残されてしまい、どうしよう? と、迷っていた。そして、激しく動揺もしていた。でも、少しして浴室の方から楽しそうな会話が聞こえてきたことで、我慢しきれなくなり浴室の方に移動をした。

『なんでだよ。自分で洗えよ』
妻は、少し怒った声だ。
「サービスして下さいよ。じゃあ、僕が洗いますね」
おどけた感じの亮の声。
『バ、バカッ、どこ洗ってんだよ! セクハラ!』
妻は、びっくりしたような声で言う。
亮は、インキチ外国人のように、片言っぽく、
「セクシャルハラスメントですか?」
と、言う。その言い方に、吹き出す妻。なんというか、楽しそうな感じだ。
「ほらほら、じっとして。子供じゃないんだから」
亮は、調子よく言う。私は、浴室の前で様子をうかがいながら、ドキドキしていた。妻が口でしたり手でしたりするをの見るよりも、胸が苦しくなる感覚……。こんなに強い嫉妬を感じたことは、初めてだ。

『なんか、固いものが当たってるんだけど』
妻が、あきれたように言う。
「これで、中まで綺麗にしましょうか?」
亮が、そんな風に言う。私は、まさか最後まで行ってしまうのか!? と、不安になる。
『逆に、汚れるだろ。ほら、洗ってやるからじっとしろ』
妻は、そんなことを言う。妻が、浴室で他の男の身体を洗っている……。私は、どうしようもないほどの嫉妬と興奮を感じてしまった。

「スポンジじゃ、痛いっす。おっぱいで挟んで洗って下さいよ~」
亮の、甘えたような声が響く。
『ホント、男ってバカだな』
妻は、あきれたように言う。でも、怒っている感じはない。
「あぁ、気持ちいい。パイズリ、メッチャ上手いじゃないですか」
褒める亮。
『なんだよそれ、洗ってるだけだろ』
妻がぶっきらぼうに言う。
「けっこう、やりこんでますよね~。先輩にもしてるんですか?」
亮が楽しそうに言う。
『するか。こんなこと、初めてしたし』
妻が、少し恥ずかしそうに言う。私は、そう言えばしてもらったことがないなと思いながら、嫉妬で身もだえしそうになっている。

「あぁ、ヤバい。出ちゃいそう」
亮が、少し慌てた感じで言う。
『バ、バカか! 洗ってるだけなのに、なに出しそうになってるんだよ』
亮以上に慌てる妻。
「だって、気持ちいいから。じゃあ、出ますか? 先輩も待ってるし」
亮が言う。
『そうだな。じゃあ、流すぞ』
そして、シャワーの音が強くなる。私は、もっと凄いことが起きるのではないかと期待していた自分に驚きながらも、慌ててリビングに戻った。

少しすると、身体にタオルを巻いた妻がリビングに入ってきた。
『おまたせ~。寝室で待ってろって言ったのに』
妻はそう言って、さっさと寝室に行ってしまう。私は、慌てて妻の後を追って寝室に移動した。すぐに腰にタオルを巻いた亮も入ってくる。でも、彼の股間はもっこりと盛り上がっていて、漫画のようになっている。

『じゃあ、どうする? なにしたい?』
妻は、亮に質問する。普通にしているが、少し緊張しているような気もする。
「えっ!? 決めて良いんですか!? セックスしたいです!」
亮は、ハイテンションで言う。
『どうする? こんなこと言ってるけど』
妻は、私を見て質問する。私は、遙香さえイヤじゃなければと言った。喜ぶ亮。妻は、
『ハァ……。止めないんだ。まぁ、いいや』
と、ため息をつきながら言う。そして、タオルを外して仰向けに寝転がる。恥ずかしがる素振りもなく、全裸をさらす妻……。引き締まった身体と、形の良い胸が美しいと思う。
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清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

動画の中の優子は、初対面の男性に中出しされて、野太い声をあげながらイッてしまった。
「スゲぇな。高3でこんなイキ方するなんて、どんだけ淫乱なんだよ」
優子にしがみつかれた男性が、あきれたように言う。
『だってぇ、おチンポ長いんだもん。気持ち良かった。じゃあ、次はあなたね。バックで入れてくれますか?』
優子は、するりと男性の下から抜け出し、ベッドの上で四つん這いになる。ついさっき、あんなに激しくイキ果てたばかりなのに、嬉々としてお尻を突き出す優子……。快感に、貪欲すぎると思う。


カメラは、優子の後ろに回り込む。そして、アソコをアップにしていく。綺麗なピンク色のアソコ……。まだ、10代の頃の身体だ。そして、膣口からは真っ白な精液がダラダラと流れ出ているのも見える。

こんなにあっさりと中出しを許してしまう優子に、僕は言葉もない。そんな状況なのに、僕はまだオナニーを続けてしまっている。すると、優子が自分の手でアソコを拡げ始めた。お尻を突き出しながらアソコを拡げる姿は、とても高校生の女の子がする姿ではないと思う。

『早くおチンポ入れて。今、子宮降りてきてるから、ガンガン突いてね。子宮、壊れても良いから』
甘えた声でおねだりをする優子。その顔も声も、卑猥な感じになっている。もう一人の男性が、すぐに優子の後ろに回り込み、太くいきり立ったペニスを膣口にこすりつけ始めた。
『うぅあぁ、固い。すごく固いよ』
優子は、とろけた声で言う。本当に、物欲しそうな声で、
『早く入れて。イジワルしないでよぉ』
と、媚びる。これが、優子の本当の姿なのだろうか? 地味で清楚……恥ずかしがりで、奥手……そんなイメージだった優子なのに、画面の中の彼女はその真逆だ。

「今したばっかりじゃん。そんなに欲しいのかよ」
ペニスを膣口にこすりつけながら、からかうように言う男性。優子は、イジワルしないでと言いながら、自分から腰を押しつけるように後ろに動かす。でも、優子が動かすのと同じように、腰を引く男性。まったくペニスが入っていかないように、とことん焦らすような行動をしている。

『お願い。入れて。おチンポ欲しくておかしくなっちゃうよぉ』
優子は、焦れきった声でおねだりをする。普段の彼女からは、想像も出来ないような卑猥な言葉を吐いている。

すると、男性はいきなりペニスを押し込んだ。なんの躊躇もなく、一気に根元まで入れてしまった彼……。優子は、電撃にでも当たったように、のけ反りながらうめき声をあげる。
『んおぉお゛っ!!』
そして、男性は腰を激しく動かし始めた。なじませるとか、そんな動きをすることもなく、いきなり全力で腰を振る彼。バチンバチンと、肉がぶつかる鈍い音が響く。

『んおぉお゛っ! おぉお゛お゛お゛っ!! イグっ! イグっ! おチンポイグぅっ!!』
優子は、ほとんど絶叫しているような声であえぐ。男性は、優子の腰のあたりを鷲づかみにしながら、勢いの良いピストンを繰り返していく。

それは、セックスと言うよりはスプリントレースのような激しい動きだ。ベッドはユサユサ揺れっぱなしだし、床も揺れているのがわかる。

「スゲぇな。メッチャ子宮降りてるじゃん。これ、孕むんじゃね?」
男性は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。何かスポーツをやっているのか、息が切れている様子もない。すると、さっき優子に中出しをした男性が、
「安全日なんだろ?」
と、誰に聞くでもなく言う。
『ち、違うよ。大丈夫じゃない……よ』
優子は、あえぎながら言う。その顔は、快感にゆがんでしまっている。僕は、まさかと思っていた。当然、安全日なのだと思っていた。もしくは、ピル的な何かを飲んでいるはず……そんな風に、思い込んでいた。

「マジかよ。知らねーぞ」
腰を振っている男性が、少しペースを緩めながら言う。
『大丈夫だから。出来ても、迷惑かけないから』
優子は、あえぎながらそんなセリフを吐く。僕は、本当に驚いてしまっていた。

「なんで危ない日にこんなことするんだよ」
男性は、本当に意味がわからないという顔で質問する。
『だ、だって、赤ちゃん出来ないってわかってたら、中に出されてもドキドキしないから』
優子は、声を震わせながら言う。妊娠するかもしれないというスリルが、快感を増す? そんな風に思っているのだろうか?

「マジかよ。淫乱のドヘンタイじゃねーかよ」
男性は、あきれたように言う。そして、優子のお尻を平手でピシリと叩くと、
「じゃあ、孕ませてやるよ。覚悟しとけよ」
と、言った。そのまま激しく腰を振る彼。何度も優子のお尻を叩きながら、激しく突き上げ続ける。優子は、仰け反ったりしながらあえぎ続け、泣き声のような声を漏らしている。

これが、高校生のセックス? と、思ってしまうほど激しいセックスだ。少なくても、僕とのセックスはこんなに激しくはない。これと比べると、まるで子供のセックスだ。

「ほら、出すぞ。孕ませてやるからな」
男性は、あまり余裕のない声で言う。
『イッて! 中に出してっ! 赤ちゃん出来てもいいからっ!』
優子は、そんなことを叫ぶ。僕は、優子の信じられない言葉を聞きながら、あっけなく射精をしてしまった……。ノートパソコンの画面にまで飛び散ってしまった僕の精液……。僕は、快感が強すぎてうめき声をあげていた。

画面の中では、スパートをかけた男性が、狂ったように腰を振っている。優子は、仰け反ったままの格好で、シーツをギュッと握りしめている。そして、
「イクぞ。孕め!」
と、言いながら射精してしまった。優子は、言葉にもなっていないような声で、
『イギィッ! 赤ちゃん出来ちゃうぅ』
と、絞り出すように言った。

僕は、画面を消した。そして、飛び散った精液を拭き始めた。それと同時に、まだ再生していないファイルの中に、6人とセックスをしているものもあるのかな? と、思うと、僕は怖くなってしまった。

優子の過去のセックス動画を見ながら、オナニーをしてしまった僕。その上、射精までしてしまった。自己嫌悪に陥りながら、どうしたら良いのだろう? と、考えていた。

この動画は、当然過去の姿だ。でも、今の優子も、元彼とセックスをしてしまっている。と言っても、それは僕がけしかけたものだ。自分でけしかけておいて、怒るのも筋が違うと思う。

僕は、どうして良いのかわからないまま、グッタリとソファに座り込んでしまった。そして、ふと気になって、スマホを見た。元彼のツイッターを見ると、後ろ姿の優子が映っている。
”フィアンセのとこに行く前に、たっぷり中出ししてみた”
そんなツイートがされている。僕は、他のツイートも見てみた。すると、優子が呼び出され、時間がないと言いながらも駅のトイレで中出しされるまでの一部始終がツイートされていた。

僕は、慌ててダイレクトメッセージを送ろうとした。でも、そのタイミングでインターホンが鳴った。慌てて対応すると、優子だった。玄関から入ってきた優子は、元彼のツイートの写真通りの服装だ。

まさか、本当に中出しされたまま、僕に会いに来たのだろうか? そんなことを考えると、異常なまでにドキドキしてしまう。

『ゴメンね、遅くなっちゃった』
優子は、そんな風に言う。でも、今日は時間を指定して約束していたわけではない。なんとなく、夕方遊びに来るという程度の約束だったはずだ。
僕は、別に待ってないよと言いながら、優子の様子をうかがった。とくに、おかしなところはない。服装も乱れていないし、優子自身の挙動も怪しい部分はない。

『お腹すいてる? 何か作ろうか?』
優子は、優しい顔で聞いてくる。僕は、まだお腹はすいていないと答えた。そして、優子を抱き寄せてキスをした。嫉妬心からか、激しいキスになってしまう。優子は、驚いた顔をしたが、すぐに僕のキスを受け入れ、舌を絡め始めた。

ほんの何時間前に、元彼と会っていた……そして、セックスをし、中に出されてしまった……。そう思うと、悔しい気持ちばかりが大きくなっていく。

僕は、嫉妬のせいか、いつもよりも激しいキスをしていた。そして、彼女を押し倒しながら、服を脱がせ始める。
『ど、どうしたの? シャワー浴びてくるね』
優子は、慌てて言う。僕は、そのまま強引に脱がせていく。
『ダメだよ、汗かいてるから、シャワー浴びてくるね』
優子は、かなり慌てている。僕は、優子の体内に、元彼の精液が入っているという事実に、狂おしいほどの嫉妬を感じている。

上着を脱がすと、ブラジャー姿になる優子。でも、まだ抵抗をやめてくれない。
『シャワー浴びさせて。お願い。汗かいてるから』
優子は、同じようなことしか言えないみたいだ。僕は、強引にブラのカップを引き下げる。あらわになった乳首に、むしゃぶりつくように唇を押しつける。乳首を舐め始めると、おどろくほど固くなっている。
僕は、興奮状態のまま、優子の乳首を舐め続けた。すると、なんとも言えない変な味がする。臭いもある。どう考えても、唾液のような感じだ。
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姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

私は、亮との一件があって以来、妙なことばかり想像するようになってしまった。妻の遙香が、亮の巨根に貫かれる姿……。そんなことばかりを考えるようになってしまった。

妻は、亮とのことは一切話題にしないし、何もなかったような感じでいる。あの時、勢いとはいえ、亮のペニスを手コキしてしまった彼女……。胸も揉ませて、射精までさせた。酔っていたとはいえ、あきらかにやり過ぎだ。

亮は、あの日以来、会社でより私に話しかけてくるようになっていた。
「今日あたり、遊びに行っても良いですか?」
亮は、ニヤけたような顔で言う。私が、変なこと考えているんじゃないのかと質問すると、
「そんなことないですって。でも、チャンスがあれば」
と、悪びれもせずに答える。上司の妻に手コキをしてもらっても、なんとも思っていないようだ。

私は、また今度な、と、言うのがやっとだ。本当は、彼を家に招いて、前回よりも過激なことをさせたいと思っている。でも、妻と亮を会わせることに心配な気持ちになる私もいる。

そして3週間ほど経過したある日、妻が、
『最近、亮来ないね』
と、ボソッと言った。私は、声を裏返しながら、そうだねと答える。
『気にしてるのかな?』
妻は、少しバツが悪そうだ。私は、何を? と、聞いてしまった。
『ほら、煽って変なことしちゃっただろ? 恥ずかしかったんじゃないかなって』
妻は、意外なセリフを言った。どう考えても、亮は楽しんでいた。恥ずかしがるのは、妻の方だと思う。私は、この状況をチャンスと捉え、
「じゃあ、遊びに来なって誘ってみるよ」
と、言った。妻は、うんと頷いて、冗談ぽくだが、
『良いことしてあげるからって言っといて』
と、言った。私は、その言葉に心臓がドキドキして異様なほど興奮してしまった。

次の日、早速亮に声をかけた。
「ホントですか!? 嬉しいな。なんだろう、良い事って」
亮は、無邪気に喜んでいる。私は、ドキドキしながらも、この前の続きじゃないのか? と、言ってみた。
「マジですか? 先輩、良いんですか?」
亮は、ホントに嬉しそうに言う。私は、少し迷いながらも、私は構わないというようなことを告げた。
「さすがっすね。先輩、マジで優しいっす」
亮は、本当に嬉しそうに言う。私は、不安と興奮が入り交じったような気持ちになっていた。

そして仕事が終わると、二人で家を目指した。妻にはメールをしておいたが、返信はない。昨日の今日なので、怒ってるかな? と、思いながら帰宅した。すると、妻は笑顔で出迎えてくれた。
「うおっ、スゲぇ。めっちゃセクシーっすね!」
亮は、はしゃいで言う。私も、妻の姿を見てあっけにとられていた。妻は、見たことのない服を着ていた。ピタッと身体にフィットしたワンピース。スカートの丈がギョッとするほど短い。年代が違うので本物は見たことがないが、ボディコンと言うヤツみたいだ。
『そう? ありがとう』
妻は、特に興味がなさそうに返事をする。でも、微妙に顔が赤くなっているように見える。私は、思わず、それどうしたの? と、質問した。私は、妻がそんな服を持っていることなんて知らなかった。
『一回着てみたかったんだよね。サービス』
妻は、ぶっきらぼうに言う。亮は、本当に嬉しそうに遙香のボディコン姿を眺めている。私も、短すぎるスカートから覗く太ももに、目を奪われっぱなしだ。体脂肪の少ない体つきなのに、胸と太ももはそれなりのボリュームがある。本当に、セクシーな身体だと思う。

そして、いつものように3人での食事が始まる。妻がそんな格好をしているせいか、話も下ネタが多くなる。
『最後にセックスしたの、いつなの?』
妻は、そんな質問をした。
「え? 1年くらい前かな? 言わなかったでしたっけ?」
亮は、そんな風に答える。この前来た時も、同じようなことを言っていた。
『嘘付けって。そんなわけないだろ? ホントのこと言えって』
妻は、問い詰めるような口調で言う。でも、ボディコン姿で問い詰める妻は、少し滑稽だ。

「えっと、2ヶ月くらい前かな?」
亮は、素直に答える。
『やっぱり。その子とはどうしたの? もう会ってないの?』
妻は、やたらと詳しく質問する。
「会ってないです。て言うか、名前も知らないし」
亮は、そんな風に言う。
『ハァ? なんで?』
妻は、ビックリしたような顔だ。
「いや、飲み屋で知り合った感じなんで。一晩だけっす」
亮は、素直に答える。
『そんなことばっかりしてるから、彼女も出来ないんだよ』
妻は、少し怒ったような感じだ。
「なかなか良い子いないんですよね~。遙香さんみたいな人いれば良いんですけどね」
亮は、真面目な顔で言う。妻は、はいはいと相手にしない感じで返事をするが、うれしさが隠しきれない感じだ。

「今日は、してくれるんですか? メッチャ楽しみにしてきたんですけど」
亮は、突然話を変えた。
『何を?』
妻は、そんな風に言う。
「わかってるくせに~。してくれるから、そんなエロい格好なんでしょ?」
亮は、気安い感じで言う。
『まぁ、なぜか拓実も喜ぶみたいだし。ほら、早く粗チン出せよ』
妻は、素っ気なく言う。
「了解っす!」
亮は、すぐにファスナーに指をかけ、あっという間にいきり立ったペニスを出してしまった。
『やっぱり、無駄にデカいね』
妻は、あきれたように言う。確かに、規格外に大きい。
「無駄じゃないっすよ。このサイズが好きな子は、夢中になるっす」
亮は、ペニスを握って左右に動かしたりしながら言う。まるで、ジョイスティックで遊んでいるような感じだ。握った手から大きくはみ出ているペニスは、その部分だけでも私のものよりも長い気がする。

『ふ~ん。物好きもいるんだな』
妻は、そんなことを言いながらも、ずっと彼のペニスを見つめている。
「今日も、手だけですか?」
亮は、遠慮なく言う。夫の私がいるのに、気にもしていない感じだ。馬鹿にされているようにも感じるが、彼のキャラクターのせいか、いやな気持ちはあまりしない。

『こんなこと言ってるけど、どうする?』
妻は、私に質問してくる。私は、多少はサービスしてやったら良いんじゃないかな? と、言ってみた。
『本当に、楽しんでるんだ。自分の女房にこんなことさせて興奮するなんて、ドヘンタイかよ』
妻は、あきれたように言う。でも、どこか楽しそうにも見える。私は、妻の真意がわからないまま、この先どうなるのかドキドキしていた。

前回の時、妻が亮のペニスを手でしごいているのを見て、心配な気持ちも大きかったが、興奮もしていた。私以外の男性のペニスをしごく妻を見て、どうして興奮するのかはわからない……。

「じゃあ、口でお願いしても良いですか?」
亮は、物怖じすることもなく言う。妻は、その言葉に返事をせず、私を見つめた。私は、無表情で私を見つめる妻に、たじろぐだけで何も言えない。すると、妻は軽くため息をつき、いきなり亮の前にひざまずいた。

妻は、躊躇なく大きく口を開け、亮のペニスをくわえ込む。目一杯大きく口を開けている感じだが、見るからにギリギリのサイズ感だ。
「おぉっ、ヤバい。舌スゲぇ」
亮は、感激したような声で言う。妻は、くわえたそばから舌を使い始めているようだ。ダイニングチェアに座る亮の足下にひざまずき、フェラチオをする妻……。イヤらしいボディコン姿でひざまずいているので、ショーツが丸見えになっている。紫のイヤらしい感じのショーツは、やっぱり見たことがないものだった。

『太すぎ。歯が当たっちゃうよ』
妻は、しばらくペニスをくわえていたが、苦しそうに吐き出しながらそう言った。
「全然平気っすよ。歯が当たるのも気持ちいいっす」
亮は、満足げに言う。妻は、今度は舌で竿やカリ首を舐め始めた。根元の方から、イヤらしく舐め上げていく。私は、妻がどうしてここまでする気になったのか、まったくわからない。

妻は、彼のペニスをイヤらしく舐めながら、睾丸を指で触ったりもする。その度に、亮は気持ちよさそうな声を漏らす。
『ホント、同じ人間とは思えないな。拓実の倍はあるんじゃない?』
妻は、そんなことを言う。私は、劣等感を刺激されながらも、異様に興奮してしまう。自分の妻が、他の男のペニスをフェラチオしている……。興奮する要素など、ないはずだ。
「さすがに倍はないでしょ。言い過ぎっすよ」
亮は、そんな風に擁護してくる。私は、逆に惨めだなと思いながらも、本当に倍あるんじゃないのかな? と、感じていた。

『ねぇ、アンタも脱いで。比べて見せろよ』
妻は、そんなとんでもないことを言う。私は、無理だと答える。
『なんで? 女房にこんなことさせてるんだから、出すくらい出せって』
妻は、切れ気味に言う。私は、その迫力に押し切られ、ズボンを脱ぎ始めた。そして、パンツも降ろすと、
『ビンビンじゃん。本当に興奮してるんだ。ヘンタイ』
と、妻はあきれたように言う。私は、恥ずかしくて耳まで赤くなるのを感じながら、自分のペニスと亮のペニスを見比べていた。

『よくわかんないな。ほら、二人並んでソファに座って』
妻は、そんなことを言う。有無を言わせない口調で言うので、私も亮も素直にソファに座った。いきり立ったペニスをさらしながら座る私たち。
こんな風に並んで座ると、ペニスの大きさは明らかだ。長さも太さも、確かに2倍くらい違うように見える。でも、私は大きさよりも、形の違いにたじろいでいた。彼のペニスは、軽く上に反った形をしている。見るからに、膣壁をこすり上げそうな形だ。
そして、カリ首の張り出し方もまるで違う。彼のカリ首は、松茸の傘のように大きくハリ出ている。私のカリ首は、そもそも仮性包茎の包皮にくるまれていて、形状もよくわからない感じだ。

妻は、おもむろに私と亮のペニスを掴んだ。
『こんなに違うんだ。さすがにこれは……違いすぎるな』
妻は、驚いた顔で言う。そして、ペニスを握ったり緩めたりしながら、まるで太さを確認しているような動きをする。
「でも、倍は言い過ぎでしょ」
亮は、そんな風に言う。私は、やめてくれ……と、思いながらも、妻の指で気持ち良くなってしまっている。

『そうかな? ホント、大人と子供みたいだよ』
妻は、容赦ない言葉を口にする。私は、ただ情けなく、涙が溢れそうになるのを感じていた。
「まぁまぁ。こればっかりは、持って生まれたヤツだから。しょうがないっす」
亮は、そんなことを言う。まるで、私を慰めているような感じで、暗い気持ちになってしまう。

『ふ~ん。でも、こっちの方が全然舐めやすそう』
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姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩(マガブロ 転載禁止)

『へぇ。なんで1年も? アンタ、モテそうなのに』
妻の遙香が、缶ビール片手に不思議そうな顔で質問した。
「なかなか良い子いないんですよね~。遙香さん、紹介して下さいよ」
亮は、同じく缶ビール片手に答える。私の会社の後輩の亮は、たまにウチに食事に来る。妻の遙香とも気が合うのか、毎回けっこう楽しそうにビールを飲む感じだ。

『私の知り合いなんて、みんなババアばっかりだよ』
遙香はそんな風に答える。確かに、遙香は35歳だ。28歳の亮から見れば、ババアと言える。
「なに言ってんすか。女は35からですって」
亮は、そんなことを言う。彼は、よくそんなことを言う。お世辞とかではなく、本当に年上が好きなようだ。
『簡単にやれるからだろ?』
妻は、酔いが回っているのか、言い方がストレートだ。
「そんなことないですって。だって、遙香さん、簡単にやらせないでしょ?」
亮は、少しからかうように言う。
『ま、まぁ、そうだけど。じゃあ、今度紹介してやるよ』
妻は、男っぽい言い方になっている。照れているときなんかは、その傾向が強い。

その夜、亮が帰った後、妻に聞いた。
「誰を紹介するの?」
妻は、少しバツが悪そうに、
『て言っても、いないんだよね。だいたい結婚しちゃってるし』
と、言う。私は、そうなんだと言ってなんとなく話を流した。そして、1週間ほど経った夜、また亮とウチで食事をすることになった。

「え~。いないんですか? 期待してたのに」
亮は、妻にすねたような口調で言う。
『悪かったよ。知り合いとかにも聞いとくからさ』
妻は、申し訳なさそうだ。妻は、昔から姉さん気質というか、面倒見が良い。なので、こんな話でも、女性を紹介してあげることが出来ないことをけっこう気にしているようだ。

「やっと、欲求不満解消出来ると思ったのに」
亮は、そんな風に言う。
『なんだよそれ。やりたいばっかりか』
妻は、軽く眉間にシワを寄せながら言う。
「そりゃそうですよ! やりたいに決まってますっ!」
亮は、おどけて言う。でも、けっこう真剣な口調にも聞こえる。
『相手ぐらいいるんだろ? 1年もしてないわけないもんな』
妻は、そんな風に決めつける。
「いやいや、1年、自己処理だけですって」
亮は、そんな風に言う。彼は、どちらかというとモテるタイプだ。顔も良いし、話も面白い。会社でも、女性に人気があると思っていた。

『はいはい。どうせ、ナンパとかしてるんだろ』
妻は、やっぱり決めつける。
「いや、ホントですって。長いこと使ってないから、包茎になっちゃいましたもん」
亮は、酔いもあってか下ネタが多い。でも、妻は気にもしていないようだ。
『前からだろ? 見せてみろよ』
妻は、小馬鹿にしたように言う。本当に仲が良いなと思いながらも、ちょっとエスカレートしすぎかな? と、思っていた。
「え? 見てくれるんですか? メッチャご褒美じゃないですか!?」
亮は嬉しそうに言うと、本当にファスナーに指をかけて脱ぎ始めた。
『バッ、バカッ、なに脱いでんだよ!』
慌てる妻。でも、亮はそのまま脱ぎ続け、
「なに照れてるんですか? 意外に可愛いんすね」
と、からかうように言う。
『うっさい。別に、そんな粗末なモノ、見ても仕方ないし』
妻は、少し頬が赤い。酔いのせいなのか、恥ずかしいと思っているからかはわからない。でも、妻は男っぽい口調や態度に反して、意外に恥ずかしがりなところがある。

亮は、ズボンを膝までズリ下げ、パンツ姿をさらしている。
「恥ずかしいなら、やめましょうか?」
恥ずかしい姿をさらしているはずの亮が、上から目線でそんなことを言う。妻は、ムキになったような感じで、
『良いから見せてみろよ。皮かぶりのちっちゃいヤツを』
と、言う。亮は、ほとんど躊躇なくパンツを膝まで降ろしてしまった。それは、確かに皮が少し被っているペニスだった。でも、勃起してもいないのに、え? と、思うほどの大きさがある。粗末なモノとは真逆の、立派なモノみたいだ。

「ビックリしてる。意外に大きいでしょ?」
亮は、こうなることを確信していたみたいな感じで、楽しそうに言う。ドヤ顔と言っても良いくらいの感じだ。
『まぁ、大きい方かな? でも、どうせ大きくなってもそんなに変わらないんだろ』
妻は、頬を赤らめたまま、必死でマウントを取ろうとしている。私は、妻のそんな態度が妙に可愛らしく感じてしまい、亮のことをとめることもなく成り行きを見続けていた。

「じゃあ、大きくしましょうか?」
亮は、余裕の表情で言う。
『別に良いよ。さっさとしまえって』
妻は、かなり動揺しているのを必死で隠している感じだ。
「恥ずかしがっちゃって、可愛いなぁ~」
亮は、煽るように言う。すると、
『じゃあ、大きくしてみろよ。見てやるから』
と、少し切れ気味で妻が言う。からかいすぎて、少し怒ってしまったような感じだ。
「了解っす」
そう言って、彼はペニスを掴んでしごくような動きを見せる。でも、彼も緊張しているのか、固くなる気配がない。
『なんだよ。フニャチンじゃん』
妻は、さっきまでの恥ずかしそうな感じは消え、小馬鹿にしたように言う。私は、いつものリビングで、亮がペニスをむき出しにしている状況に、妙にドキドキしていた。

「あれ? おかしいな。溜まってるはずなのに」
亮は、恥ずかしそうに言う。でも、確かに勃起はしていないが、それでも十分に大きさは伝わってくる。握った手から半分ほどもはみ出ているペニスは、一体何cmあるのだろう?

私は、亮の勃起したペニスを見てみたいという気持ちと、妻が恥ずかしそうにする姿を見てみたいという気持ちで、
「手伝ってあげたら?」
と、言ってしまった。
『ハァ? なに言ってんの? バカじゃないの?』
妻は、眉間のシワが深い。本当に怒っている感じだ。すると、亮が私の言葉に乗っかってきた。

「良いじゃないですか。ちょっと手伝って下さいよ。女の子紹介出来なかった埋め合わせっす」
亮は、そんなことを言う。でも、その言い方が妻の性格に上手く絡んだようで、
『埋め合わせって……。わかったよ。ちょっとだけだからな』
と、妻が言い出した。そして、妻は無造作に亮のペニスを掴んだ。私も驚いて声が出そうになったが、それ以上に亮も驚いた顔になっている。

妻は、無造作に握ったペニスをしごき始めた。ぶっきらぼうにしごいている感じだが、よく見ると耳まで真っ赤になっている。私は、とめるべきなのか判断がつかず、黙って見守ってしまった。亮も、まさかの行動だったようで、どうしたら良いのかわからないという顔になっている。

『ほら、早く大きくしろって』
妻は、そんなことを言いながら手を動かし続ける。どんな経緯であれ、妻が他の男のペニスをしごいている……。それは、あまりにも衝撃的な光景だった。

妻とは、趣味のフリークライミングで知り合った。妻は、身長160cmでかなり体脂肪が少ない身体をしている。でも、胸はそこそこあって、細身の身体もあいまって巨乳に見える。
そして、身体だけではなく、顔も綺麗な方だと思う。笑った顔が、女優の井川遥に似ていると言われることがある。確かに、似ているなと思う。

そんな妻が、私の目の前で、他の男のペニスをしごいている……。私は、動揺しすぎて意味もなく立ち上がってしまった。妻は、いきなり立ち上がった私をチラッと見たが、なにも言わずにペニスをしごき続けている。

『なんで大きくならないんだよ。インポなのか?』
妻は、少しイラッとした口調で言う。
「いや、そんなことないっすけど、どうしてだろう?」
亮は、焦った口調で言う。私も経験があるが、こういうとき、焦れば焦るほどダメになっていくモノだ。
『ホント、口ばっかりだな。情けない』
妻は、しごきながら小馬鹿にしたように言う。
「遙香さん、おっぱい触って良いですか?」
亮は、そんなことを言い始めた。
『ハァ? お触り禁止に決まってるだろ』
妻は、にべもなく言う。
「じゃあ、おっぱい見せて下さいっ。見せてくれたらすぐ大きくなりますから!」
亮は、食い下がる。必死という感じだ。
『まぁ、見せるくらいなら。ちょっと待ってろ』
妻は、あっけないほど簡単に承諾してしまった。私は、慌ててとめようと思った。でも、上着を脱ぎ始めた妻を見て、なぜだかわからないが、自分でも驚くほど興奮してしまった。

あっという間にブラジャー姿になる妻……。いつも身につけている、使用感の強い着古したブラだ。セクシーでも何でもない。それでも、亮は興奮したような顔になっている。たぶん、胸の谷間がえげつない感じだからだと思う。

すると、亮のペニスがムクムクと大きくなっていく。
『おっ、大きくなってきた。ブラ外す必要なさそうだな』
妻は、少しホッとしたような口調だ。さすがに、ブラまで外すのには抵抗があるみたいだ。
「そんなぁ。せっかくだから見せて下さいよ!」
亮は、食い下がる。でも、すでにペニスは天井を向くほどいきり立っている。私は、本当に驚いていた。勃起する前からかなりの大きさだったので、膨張率はしれていると思っていた。そして、あんなに大きいので、勃起しても外人さんみたいに柔らかいままなんじゃないかと思っていた。

でも、亮のペニスは、重力に逆らうように完全に上を向いている。血管もビキビキっと走り、見るからに固そうだ。そして、ヘソを超えるほどの長さを誇っている。

『いや、必要ないでしょ。て言うか、本当に大きいんだ。驚いたよ』
妻は、さすがに彼のペニスの大きさを認めるしかないようだ。
「でしょ~。わかってくれました?」
亮は、得意げに言う。
『よくわかったよ。もう、しまって良いから』
妻は、冷たく言う。
「せっかくなんで、大きくなったチンポも握ってみて下さいよ。握らないと、大きさ実感出来ないでしょ?」
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清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

僕は、本当に信じられない思いで動画を見ていた。優子が、元彼とセックスをしているだけではなく、初対面の男の子ともセックスをしようとしている。

僕は、アソコから元彼の精液を垂れ流したまま男の子にお尻を向けている優子を見て、オナニーを続けていた。処女で恥ずかしがりだった優子……。一生、僕しか知らないまま過ごしていくのだと思っていた。

でも、優子は処女ではなかった上に、大勢との輪姦まで経験済みだったという……。


「本当に、良いんですか? 後で、お金とか請求されませんか?」
男の子は、かなり怯えたような感じだ。無理もないと思う。いきなりトイレに引きずり込まれ、フェラチオされた上に挿入まで求められるなんて、どう考えても普通ではないと思うはずだ。

『大丈夫。ただ、おチンポ欲しいだけだから。入れてくれないと、襲われたって声出しちゃうわよ』
優子は、楽しそうに言う。でも、男の子は真に受けたのか、慌ててペニスを握り、優子の膣口に押し当てた。戸惑ったのか、そのまま動きを止める男の子。でも、優子が自分から腰を押しつけるように動かし、あっけなく挿入されてしまった。
『アンッ。おチンポ来たぁ』
優子は、気持ちよさそうな声をあげる。
「バカ。声デカいって」
元彼が、慌ててそんな注意をする。でも、優子はお構いなしに腰を動かし始める。突っ立ったままの男の子。優子が、立ちバックの体勢のまま腰を動かす。
『んっ、んっ、うぅっ、気持ちいい。おチンポおっきい』
優子は、嬉しそうに言う。多少は声を抑えている感じはあるが、それでもそれなりの声が漏れてしまっているようだ。
「俺のより?」
元彼が、少しいらついたように質問する。
『焼きもち? フフ。可愛い。安心して、悠人の方が大きいよ』
優子は、そんな会話をしながらも腰を動かし続けている。元彼は、安心したような声を出すと、
「じゃあ、フィアンセと比べると?」
と、質問を重ねる。
『こっち。この子のおチンポの方が、大っきい』
優子は、即答した。僕は、惨めな気持ちになりながらも、いきり立つペニスをしごき続ける。どうしてこの状況で興奮してしまうのか、自分でも一切理解出来ない。でも、僕はもう射精寸前だ。
「あぁ、気持ちいいです。ホント、すごいです」
男の子は、気持ちよさそうに声をあげる。すると、優子はハメたまま振り返り、男の子にキスをし始めた。
「お、おい、キスはダメだろ」
慌てて止める元彼。
『焼きもち? 悠人らしくないね』
優子は、嬉しそうだ。
「そんなんじゃないって。ほら、フィアンセに悪いだろ?」
元彼は、そんなことを言った。すると、優子は吹き出して笑いながら、
『中出しまでしといて、よく言うよ』
と、からかうように言う。

そして、優子はいったんペニスを抜く。そのまま、男の子に身体をむけて立位で繋がる二人。身長が、割と同じくらいなので無理なく立位でつながれるようだ。
「じゃあ、動いてくれる?」
優子が、うわずった声でおねだりすると、男の子は腰を突き上げるような感じで動かし始めた。
『あっ、アンッ、気持ちいい。これ、すごく子宮に当たるよ』
優子は、とろけた声をあげる。そして、男の子にキスをし始めた。立ったまま、抱き合ってキスをしているような感じの二人。でも、しっかりとペニスは優子の膣に入っている。

一体、優子は何人の男性とセックスをした経験があるのだろう? 僕は、優子と初めてセックスしたときのことを思い出していた。あの時、優子はかなり激しく痛がっていた。涙すら見せていた。
僕は、処女をもらった満足感で、本当に幸せな気持ちだった。この子を一生大切にしよう……結婚しようと思った。その優子が、この日初めて対面した男の子と、生セックスをしている……。僕は、絡み合う舌を見ながら射精してしまった。

うめきながら、何度も何度も脈動するペニス……。こんなに気持ちいい射精は、初めてだと思う。画面の中では、キスをしたままの二人が、激しく腰を動かしながらセックスをしている。
そんな二人を、いろいろなアングルで撮影している元彼。彼も、嫉妬しているような感じだった。寝取る側の彼も、寝取られ性癖のようなものを持っているのだろうか? 僕は、よくわからなくなっていた。

『ダメぇ、イッちゃう。ねぇ、イッてもいい?』
カメラ目線で質問する優子。一瞬、僕に聞いているのかと思って動揺してしまった。すると、
「ホント、誰のチンポでもイクんだな。ド淫乱は直ンねーんだな」
と、元彼の声が響く。
『だって、おチンポ気持ちいいんだもん。大っきいおチンポ好きなの』
優子は、うわずった声で言う。
「も、もう出そうです。出ちゃいます」
男の子は、余裕のない声で言う。でも、腰は動かし続けている。
『良いよ。いっぱい出して。私もイキそう』
優子は、そんな風に言いながら男の子にキスをした。男の子は、舌を絡ませながら腰をさらに激しく振る。そして、うめきながら射精を始めた。優子は、中に出されながら身体を震わせる。
『気持ち良かった。お兄さんも、いっぱい出たね』
優子は、上機嫌で言う。男の子は、ありがとございましたと言いながら、不安そうな感じだ。動画は、ここで唐突に終わった……。

僕は、飛び散った自分の精液を見ながら、罪悪感を感じていた。優子が他人とセックスする姿を見ながら、オナニーをしてしまう……。我ながら、どうかしていると思う。

僕は、どうしたら良いのだろう? どうするべきなのだろう? と、思っていた。優子とは、もうすぐ結婚だ。両親への挨拶や、式場の手配も終わっている。

でも、結婚しても良いのだろうか? この動画の優子が本当の彼女の姿なのだとしたら……。僕は、混乱していた。そもそも、こんな風になるように元彼をけしかけたのは僕だ。自業自得とも言えるかもしれない。

僕は、混乱しながらも、さっきの動画の話を思い出していた。優子のノートパソコンに、乱交の動画がある……。僕は、居ても立ってもいられなくなり、優子の部屋を目指した。合鍵で部屋に入ると、まっすぐにノートパソコンを目指した。

動画を探すが、なかなか見つからない。動画の拡張子で検索すると、かなり深い階層にシステムフォルダのような名前のフォルダがあった。中を見ようとすると、パスがかかっている。僕は、元彼の誕生日を彼のツイッターで調べ、それを打ち込んだ。

フォルダの中には、動画ファイルがたくさん入っている。僕は、その全てを持ってきた外付けハードディスクにコピーした。

ノートパソコンを元に戻すと、逃げるように彼女の部屋を出た。そのまま自宅に戻ると、僕はすぐにファイルを確認し始めた。

動画ファイルは、ざっと見ただけで20個くらいはある。その日付は、どれも交際前のものだ。浮気していたと言うことはなさそうだ。

僕は、一番古い動画を見始めた。動画は、優子の顔のアップで始まった。そして、優子の顔の横には大きなペニスが映っている。
『本当に撮るの? ちゃんと消してよ』
優子は、顔を真っ赤にして恥ずかしそうに言う。髪の感じや顔立ちから、かなり若いときのような感じだ。高校生……下手したら中学の時? 優子は、そんなことを言いながらも、躊躇なくフェラチオを開始した。

イヤらしく舌が絡みつき、カリ首を舐め回している。まだ幼い優子なのに、フェラチオはかなり上手な感じだ。優子は、僕にするときは本当に恥ずかしそうに、ぎこちなくする。動画の優子とはまるで違う姿だ。

優子は、大きく口を開けてペニスを飲み込む。そして、頭を大きく動かしながらフェラチオを続けていく。すると、
「出るぞ」
と、元彼が短く言う。そして、彼は優子の口の中に射精した。小さくうめきながら口内に受け止める優子。すぐに口を大きく開けて中をカメラに見せてくる。真っ白な精液が、たっぷりと優子の口の中にあふれそうになっている。優子は、少しの間口を開けて見せていたが、口を閉じて飲み干した。
『ごちそうさま。今日も、たっぷりだね』
笑顔で言う優子。動画はそこで終わった。

僕は、秘密をのぞき見ている気持ちになる。嫉妬や怒りのような感情もわいてくるが、やっぱり興奮してしまっている。僕は、次の動画を再生した。
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彼女をバイト先の男性に抱かせたら、マゾ調教されてしまいました完(転載禁止)

前回の話

ひな子は、画面の中で満面の笑みを浮かべています。僕は、まるでひな子に見られているような気持ちになり、ドキッとしていました。この動画を撮ったときから、オナホのことを決めていたのだろうか? 僕は、少し怖くなってしまいました。

僕は、とりあえずオナホからペニスを抜きました。そして、画面の中のひな子を見つめます。ひな子は、顔中に精液を付着させたまま、カメラを見つめて笑っています。すると、ひな子は顔の精液を指で集め始めました。

そして、それを口に運ぶと、美味しそうに飲み干していきます。指に突いたものも舐め取りながら、喉を鳴らして飲み干していくひな子……。ずっとカメラを見つめたままです。


僕は、感情が整理出来なくなっていました。ひな子は、完全に楽しんでいるようです。僕を興奮させるため? 確かに、最初にけしかけたのは僕です。ひな子が、他の男性とエッチをするところを見たい……あの時、なぜか僕はそう思いました。
でも、こんなにエスカレートするなんて、少しも想定していませんでした。

『じゃあ、続きしようか。続けて出来るよね?』
ひな子は、男性達に声をかけます。もう、すっかりと主導権を握っているような話し方をしています。男性達は、すぐにうなずき、勃起したペニスを握ってアピールをしています。

握った手からはみ出ているペニス……。二人とも、本当に立派なものを持っていると思います。ひな子は、一人にまたがると、対面座位の格好で挿入してしまいました。ひな子は、気持ちよさそうな声をあげながら腰を動かし始めています。それだけではなく、キスもしています。

まだ、顔には精液が付着した状態ですし、おそらく口の中も精液だらけのはずです。それでも、男性は嫌がることもなくキスを受け入れています。

ひな子は、イヤらしいキスをしながら対面座位で腰を動かし続けています。僕は、目の前の光景がまだ信じられません。そもそも、どうして牧村さん以外の男性達とこんなことをしているのだろう? 僕は、理解出来ずにいます。

『あぁ、気持ちいい。このおチンポ、牧村さんのよりちっちゃいけど、ちゃんと子宮に届いてるよ』
ひな子は、カメラ目線で言います。僕は、自分に話しかけられているような気持ちになり、ゾクッとしていました。

『直くん、見てる? 直くんのじゃ届かないところ、いっぱい刺激されてるんだよ』
ひな子は、さらにそんな言葉を重ねます。カメラを見ながらキスをし、腰を動かし続けるひな子……。僕は、嫉妬や焦りを感じながらも、完全に勃起しています。そして、堪えきれずにもう一度オナホにペニスを挿入してしまいました。
締め付け、絡みついてくるオナホ……。人体ではあり得ないような感触です。僕は、ひな子が他の男とセックスをする姿を見ながら、激しくオナホを動かし始めました。

画面の中では、もう一人の男性がひな子の顔の近くにペニスを近づけていきます。ひな子は、嬉しそうな顔でそのペニスをくわえました。3Pを抵抗感もなくしてしまっているひな子。牧村さんは、このことを知っているのだろうか? 僕は、疑問を感じていました。

『すごく固い。おチンポカチカチだよ』
ひな子は、嬉しそうにペニスをくわえたり舐めたりしています。でも、そんなことをしながらも、腰の動きは止まることがありません。

「あぁ、出そうです。ヤバい」
ひな子と繋がっている男性が、余裕のない声で言います。
『出しちゃうの? 赤ちゃん出来ちゃうよ?』
ひな子は、男性の耳元でささやくように言います。でも、その顔はさらにとろけてしまっているような感じです。
「ヤバいです。出ちゃいます。ぬ、抜かないと」
慌てる男性。でも、ひな子はなまめかしく腰を動かし続けるばかりです。

『中に出しちゃうの? 子宮に当たってるから、子宮の中まで入っちゃうよ?』
ひな子は、いじめるような口調です。
「で、でも、あぁ、ヤバいです、出ちゃう、うぅっ」
男性は、うめくように言うと、身体を震わせました。
『あぁんっ、出てる。ドクドクしてる。子宮の中まで入ってきてるよ』
ひな子は、信じられないほどとろけた顔で言います。僕は、あっけなく中出しを許したひな子に、ただただ驚いていました。ピルを飲んでいるとは言え、中に出されてしまうのは、いろいろなリスクがあると思います。
僕自身も、妊娠や性病のリスク以上に、心情的に許せない気持ちが強いです。

ひな子は、
『パパになっちゃうね。名前、考えといてね』
と、男性にいたずらっぽく言います。ピルを飲んでいることを隠したまま、いじめるようなことを言い続けるひな子……。僕は、ひな子の知らなかった顔を見た気持ちです。

「そ、そんな……。早く流さないと」
焦る男性。やっぱり、見た目通りかなり若い男性のようです。動揺が伝わってくるようです。
『大丈夫よ。ピル飲んでるから』
ひな子は、そんな風に言いました。まるっきり、年上の女性みたいです。男性は、ホッとした顔になりました。ひな子は、楽しそうな顔のまま、
『他の人の精液入ってるけど、入れてくれますか?』
と言い、スッと立ち上がると、アソコを指で拡げながら妖艶な笑みを浮かべています。

ツルツルのアソコ……。ピンク色のビラビラが拡がっています。そして、垂れ流れてくる精液……。僕は、他の男の精液を垂れ流すひな子を見ながら、狂ったようにオナホを動かしています。
男性は、すぐにひな子に抱きつきました。そして、そのまま立位で挿入してしまいました。
『あぁっ、こ、これすごい、すごく奥に……うぅっ、こんなの初めてだよ』
ひな子は、立ったまま貫かれ、快感に声を震わせます。身長的に、無理なく立位でつながれているようです。男性は、腰を上下に動かすような動きを始めます。
『うぅっ、さ、刺さってる。おチンポ奥まで刺さってるよ』
ひな子は、さっきの対面座位よりもはるかに気持ちよさそうな声をあげています。男性は、そのまま腰を動かし続けます。ひな子は、男性にしがみつくような格好になりながら、どんどんあえぎ声を大きくしていきます。

僕とは、したことのない体位……。と言うよりも、こんな体位があるなんて知りませんでした。
『あっ、アンッ、これすごいっ、直くん、イッちゃう、違うおチンポでイッちゃうっ! 見ててっ、イクとこ見ててっ!』
ひな子は、とろけきった顔で叫びます。僕は、オナホの中でイク寸前です。

男性は、ひな子がイキそうになっていても構わず腰を突き上げ続けます。ひな子は、何度もイクと口走りながら、さらにとろけていきます。
『いやぁっ、ダメっ! で、出ちゃうっ、うぅっ、出るっ、いやぁっ!』
ひな子は、泣きそうな声で叫びます。すると、ビチャビチャっと音を立てて、ひな子のアソコから液体があふれ出しました。
「あ~あ、漏らしちゃって。この臭いって、潮じゃないね」
男性は、からかうように言います。ひな子の足下は、どんどん濡れて光っていきます。どうやら、潮吹きではなくお漏らしをしてしまっているようです。
『イヤッ、だめぇっ! 止めてっ、うぅあっ、恥ずかしいの、イヤァ』
ひな子は、ほとんど泣き声です。
「漏らすほど気持ちいいんだ。じゃあ、俺の入れちゃおっかな」
もう一人の男性が、そんなことを言いながらひな子の後ろに回り込みます。そして、ペニスにローションを塗りたくっています。僕は、絶望的な気持ちになっていました。

男性は、ローションまみれのペニスをひな子のアナルに押しつけていきます。詳細は見えませんが、すでに膣にはペニスが入っていますので、アナルを犯そうとしているのは間違いなさそうです。
『イヤッ、ダメっ、そこはしたことないっ!』
慌てて叫ぶひな子。
「ほらほら、力抜かないと痛いよ」
男性は、笑いながら言います。
『ダメっ、本当にダメっ、そこはダメなのっ、まだしたことないからっ! うぅっ、い、痛いっ、やめてっ! 無理、いやぁっ!』
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彼女をバイト先の男性に抱かせたら、マゾ調教されてしまいました4(転載禁止)

前回の話

ひな子は、牧村さんのことを大好きだと叫びました。そして、膣中に射精して欲しいとも言いました。僕は、あっけなくひな子の手でイカされて、情けないやら気持ちいいやらで感情が上手くまとまりません。

ひな子は、全裸のまま微笑んでいます。牧村さんの趣味でパイパンにされてしまったアソコ。そして、膣口からは真っ白な精液が流れ出ています。

そして、画面からは、むせび泣くような声であえぎ続けるひな子が映っています。ひな子は、立ちバックの体位のまま、無我夢中で腰を振っています。牧村さんは、まったく動くこともなく、ただ立っているだけです。


『イクっ! イクっ! 牧村さん、イッてっ! 子宮にぶっかけてぇっ!』
ひな子は、卑猥な言葉も口にしています。そして、そのままさらに腰の動きを速くすると、牧村さんはう軽くめきながら射精を始めました。ひな子は、身体をのけぞらせ、つま先立ちになるような格好で身体を震わせ、そして崩れ落ちていきます。

すると、ひな子の顔の目の前に、湯気が立ちそうな牧村さんのペニスがちょうど来ました。ひな子は、何も言われていないのに、それを口に含んでフェラチオを始めました。

お掃除フェラ……。でも、ひな子は全力でバキュームしたりしています。イヤらしく舌を使い、睾丸を手で触ったりもしています。どう見ても、すぐに勃起させようとしている感じです。

『あぁ、固くなってきた。もう一回、良いですか? 今度は、キスしながらしたいです』
ひな子は、甘えた声で言いました。
「デート中なんだろ? 良いのか?」
牧村さんは、あきれたように言います。それは、僕のことを気遣っている感じではなく、からかっているような口調でした。

『良いんです。だって、このおチンポの方がずっと気持ちいいから』
ひな子は、顔をとろけさせながらフェラチオを続けていきます。頬がペニスの形に膨らんだりしながら、見せつけるようなイヤらしいフェラチオが続きます。
「ホント、ひな子はド淫乱なんだな」
牧村さんは、あきれ顔です。
『牧村さんが変えたんですよ。このおチンポが、ひなを淫乱にしたんです』
ひな子は、恥じらうように言いました。すると、牧村さんが便器の蓋を閉じ、その上に座りました。ひな子は、すぐに対面座位でまたがると、当たり前のように生ペニスを挿入してしまいました。
『うぅあぁ、気持ちいい。おチンポ好きぃ。ぶっとくて、奥まで当たってるのぉ』
ひな子は、目がハートになっているような表情になっています。そして、ひな子の方からキスを始めました。夢中で舌を使いながら、腰だけ前後にくねらせるように動かすひな子……。まるで、AV女優にでもなったような腰の動かし方です。

さっきのセックスとは違い、声は響きません。キスで完全に口を塞がれてしまっている状態です。ひな子の腰と舌だけが、卑猥に動いている感じです。

すると、僕の横にいるひな子が、
『見て。こんなにあふれてるよ。このときの精液だよ』
と、いたずらっぽい声で言ってきました。すぐにひな子の方を見ると、ツルツルのアソコから、ドロッとした塊のような精液が流れ出ていました。僕は、僕も中に出したいと言いました。対抗心を燃やしたわけではないですが、気がついたらそんな言葉を口にしていました。

『え? イヤじゃないの? こんな、他人の精液があふれてるところに、入れられるの?』
ひな子は、驚いた口調です。でも、すぐにニヤッと言う感じで笑い、
『じゃあ、まずは指で掻き出して。中が空っぽになったら、入れても良いよ』
と、言いました。僕は、一瞬たじろぎましたが、すぐにひな子の膣中に指を入れました。人差し指で、膣中の精液を掻き出すようにする僕……。ドロッとした精液が、堰を切ったように流れ出てきます。
強い臭いに、驚くほどの量……。僕は、量や濃度でも負けを意識しました。
『あっ、んっ、そう、もっと掻き出して。直くん、指二本にして』
ひな子は、とろけた声で言います。僕は、指を二本に増やし、鈎状にして掻き出し続けます。ひな子は、どんどんとろけた声になっていき、本当に気持ちよさそうな顔になっています。

僕は、他人の精液を掻き出す事よりも、ひな子を感じさせたい一心で指を動かし続けます。ひな子は、さらに大きなあえぎ声をあげながら、自分で両乳首をつまみ始めました。貪欲に快感をむさぼるひな子……。もう、僕の知っている清楚な彼女はいないみたいです。

『もっとっ、もっと強くっ! 直くん、イッちゃうっ! ひなイッちゃうっ!』
足の指を曲げたり伸ばしたりしながら叫ぶひな子。膣の中も、不規則に締まったり緩んだりを繰り返します。僕は、もしかしたらオモチャ以外で初めて彼女をイカせることが出来るのかな? と、思いながら指を強く膣壁にこすりつけました。

すると、ひな子がうめきながら腰を持ち上げ、軽くのけぞります。その瞬間、ひな子の膣のあたりから透明な液体が飛び散り始めました。僕の顔を直撃する潮……。ほとんど味はありません。でも、強い精液の臭いがします。一緒に混ざって飛び散っているみたいです。

僕は、ひな子の潮と牧村さんの精液で顔を汚しながらも、夢中で指を使い続けました。そして、グッタリするひな子……。だらしなく開いた脚……アソコも開いているような感じです。僕は、そのままひな子に覆い被さりました。
キュウっと締め付けてくる膣……。いつもよりもきつく感じます。
『直くん、イッちゃった。直くんでイクの初めてだね』
嬉しそうに笑顔で言う彼女。僕は、なんとなく気がついていたことなのに、そんな風に言われて落ち込みました。

チラッと画面を見ると、ひな子は対面座位で腰を振り続けています。そして、キスも続いています。ずっとキスしっぱなしで腰を使う彼女……。僕は、奪われてしまうのではないかと、心配で胸が苦しくなります。
「好きになってない?」
僕は、恐る恐る聞きました。
『なってるよ。言ったでしょ? 心は直くんだけど、身体は牧村さんのことを愛してるよ。もう、牧村さんのおチンポじゃなきゃ、気持ち良くなれないと思う』
ひな子は、淡々と言いました。罪悪感らしきものは、感じていないような口ぶりです。

僕は、何も言えなくなり、嫉妬に任せて彼女を抱きしめ、腰を振り始めました。
『好き? 嫌いになってない?』
ひな子は、真顔で質問してきます。僕は、全力で腰を振っていますが、ひな子はあえぐ気配もありません。僕は、愛してると答えました。そして、気持ち良くないのかと聞きました。
『気持ちいいよ。でも、さっきまで牧村さんとしてたから……。もう少し後じゃないと、気持ち良くなれないかも……』
ひな子は、少し考えながら答えました。僕は、嫉妬で狂ったように腰の動きを速くし、キスもしました。ひな子の舌が絡みついてきて、僕の口の中をグチャグチャにしてきます。なんというか、キスの仕方まで変わってしまった感じがします。

僕は、どんどん変わっていくひな子に、切ない気持ちになってしました。画面からは、大きくなったひな子のうめき声が聞こえ続けます。でも、目の前のひな子は、あえぎ声一つあげていません。
『疲れちゃった? 代わるね』
ひな子は笑顔でそう言うと、僕と体勢を入れ替えて上になりました。騎乗位になると、腰を前後になまめかしく動かし始めます。こすりつけられるような、搾り取られるような強い快感が僕を襲います。

僕は、画面の中のひな子と目の前のひな子を見比べながら、強い快感にうめいていました。そして、3分も経たないうちに僕は限界を迎え、あっけなくひな子の中に射精してしまいました。

ひな子は、とくに様子が変わることなくスッと立ち上がり、
『早かったね。そんなに気持ち良かった?』
と、言いました。ひな子の膣口からは、あまり粘度のない薄い精液があふれています。僕は、気持ち良かったと答え、ひな子はどうだったのかと聞きました。
『え? ゴメンね。まだ感覚戻ってないから、入ってるかどうかもあんまりわからなかったよ』
ひな子は、やっぱり真顔で言いました。でも、すぐに僕にすり寄るように抱きつき、甘えた仕草で頬をすり寄せてきます。僕は、彼女を腕枕しながら、画面の中のひな子の痴態を見ていました。

ひな子は、夢中で腰を振っています。キスも続けています。気がつくと、ひな子の身体は紅潮したように赤くなっていて、汗が噴き出ている感じもわかります。僕としているときとは、まるで違う反応です。
僕は、もう悔しいとも思えない状況でした。そして、ふと横を見ると、ひな子はクリトリスのあたりをまさぐってオナニーをしていました。驚く僕に、
『ゴメンね。見てたら我慢出来なくなっちゃった』
と、答えます。顔を赤くしながら、荒い息遣いでオナニーをするひな子……。僕は、異常に興奮してしまいました。そして、手伝おうかと質問しました。
『うん。ディルド入れて。早く。おかしくなっちゃいそう』
ひな子は、切なげな声で言います。僕は、手伝う=僕のペニスを挿入する、だと思っていたので、ひな子の言葉に動揺しました。でも、確かに、僕とのセックスが物足りないばっかりにオナニーをしているんだなと思うと、申し訳ない気持ちにもなります。
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清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

僕は、射精した事で急激に冷静になっていた。そして、中に出してしまった事を謝った。
『どうして謝るの? だって、もう結婚するんだよ。赤ちゃん欲しいな』
優子は、僕に抱きつきながら甘えた声で言ってくる。僕は、彼女を抱きしめながらも、バカな事をしてしまったなと後悔していた。元彼を煽るような事をしなければ、優子は元彼に会う事もなかったはずだ。

でも、考え方を変えれば、どんな経緯をたどったにせよ、優子が元彼に会ったのは彼女の意思だ。結局、いつかは裏切られる運命だったのかもしれない。僕は信じたい気持ちと、諦めのような気持ちで、感情が上手くコントロール出来なくなりそうだった。



『じゃあ、そろそろ帰るね。今日は、嬉しかった。赤ちゃん、出来てるといいね』
別れ際、笑顔で言ってくる彼女。僕は、寂しいなと思っていた。いつもなら、休日前は泊まっていく。でも、明日は仕事だそうだ。彼女は、職種的にお客さんの都合で休日が潰れる事も多い。ただ、ブラックな会社ではないので代休はちゃんと取れている。

僕は、優子の元彼のツイッターの動画を見た。元彼にキスをせがみながらバックでハメられていた優子……。中出しされながら、激しく舌を絡めていた優子……。そして、お掃除フェラまでしていた優子……。
僕は、嫉妬と悲しみを感じながらも、怒りは感じていない。怒りではなく、強い興奮を感じてしまっている。自分でも、どうしてこんなことになっているのか理解出来ないまま、いきり立ったペニスをしごいてオナニーをしてしまった……。

次の朝、昼近くまで寝てしまった僕は、イヤな夢を見た。元彼にリモコンバイブを装着されたままウエディングロードを歩く優子……。僕と誓いのキスをするとき、優子はリモコンバイブでイッてしまった……。
そして僕は、人生で初めての夢精をしていた。そんなものは、都市伝説的な事だと思っていた。寝ながら射精……。あるはずがないと思っていた。でも、昨日の僕は、手も触れずに射精をしてしまった……。そう考えると、ある事なんだなと思う。

僕は、汚れてしまったパンツを洗い、なんとなく部屋の掃除をしたりして過ごした。1人で過ごす休日は久しぶりで、どこか落ち着かない気持ちになる。

そして、出かけて昼ご飯でも食べようかな? と、思い始めた頃、なんとなくスマホを見た。すると、例の元彼からダイレクトメッセージが来ていた。僕は、イヤな汗が噴き出すのを感じながらメッセージを見た。
“淫乱が復活したw”
そんなメッセージとともに、動画のURLが添付されていた。すぐに再生すると、それはショッピングモールだった。

見慣れた格好の優子。ただ普通に歩いている姿を後ろから撮影しているだけに見える。でも、カメラに男性の手が映り込み、その手には何かリモコンのようなものが握られている。カメラによく映るようにリモコンのスイッチを押す男性。すると、赤のLEDが一瞬光り、歩いている優子がビクンと身体を震わせた。

優子は、内股気味になり歩きづらそうだ。でも、そのまま歩いて行く。そして、洋服屋さんに入っていった。カメラは少し離れたところから後をついて行く。
店員さんに声をかけられ、受け答えをする優子。顔が真っ赤になっている感じだ。男性は、またカメラにリモコンを撮しこみ、何か操作をする。すると、優子が少し身体を折り曲げるようにした。何かに耐えているような感じだ。

店員さんは、さらに色々と話しかけ続ける。優子は、それに受け答えしながら時折目を閉じたりしている。そして、勧められた服を持って試着室に入っていった。
すると、またリモコンが画面に映り込み、男性は操作をした。赤のLEDが沢山光っていく。見るからに、出力最大にしている感じだ。

少しすると、試着室のドアが開く。優子が、試着した服を着て立っている。そしてその顔は、一目でわかるほどとろけている。

そのまま、店員さんとやりとりをする優子。会話の内容までは聞こえてこないが、優子の様子がおかしいのはわかる。必死で堪えているような感じだ。優子は自分の腕を掴むようにしながら目を閉じている。そして、ブルッと身体を震わせると、一瞬腰が落ちそうになった。でも、優子はなんとか持ちこたえ、試着室のドアを閉めた。

動画は、それで終わった。直接的な映像はなかったが、どう見てもリモコンバイブでコントロールされているような感じだ。僕は、ヤバいですねとか凄いですねと返信し、もっと見たいですとメッセージした。

そして30分ほど経過した後、また動画のURLが送られてきた。
動画は、フードコートで食事をしている優子が映っている。でも、優子はピザを前にうつむいて自分の腕をギュッと握っている。
『も、もうダメ、イッちゃう、こんなところでイッちゃうよぉ』
優子は、小さな声で言う。周りは、家族連れやカップル、学生なんかでいっぱいだ。そんな中で、優子は場違いにとろけきった顔で耳まで真っ赤にしている。

「こんな場所でイクのかよ。相変わらずリモコンバイブ大好きだな」
男性は、楽しそうに言う。
『だ、だって、うぅ、もうダメだよ、止めて、イッちゃう』
優子は、顔を真っ赤にしたまま言う。本当に、もう限界という感じだ。
「イケばいいじゃん。ほら、子供達も見てるぞ。イケよ。見られながらイッちゃえ」
元彼は、そんな事を言いながら、優子の顔をアップにして撮影している。
『うぅ、ダメぇ、もう、うぅイク、イク、うぅっ』
優子は、必死で声を抑えながら眉間に深いシワを寄せている。そして、歯を食いしばるような顔で身体を震わせた。元彼はリモコンを操作する。すると、優子が信じられないほどとろけた顔で、
『イッちゃった』
と、言った。その顔は、笑顔にも見える。

「マジで淫乱だな。変わってないじゃん」
『そんな事ないよ。ずっと忘れてたのに……。バカ』
優子は、まんざらでもないという感じだ。僕と結婚まで決まっているのに、こうやって元彼と会っている優子……。罪悪感は感じていないのだろうか? 

「なぁ、おっぱい見せてみろよ」
元彼は、唐突にそんな事を言い始めた。
『えぇっ? 無理だよ。出来るわけないじゃん』
驚く優子。
「なに言ってんだよ。昔はよくやってただろ? ほら、早くしろって」
元彼は、少し冷たい声で指示をする。優子は、ブツブツ言いながらもキャミソールの胸部分を下に引き下げ始めた。すると、ポロンと右胸が丸見えになる。ブラはしていないみたいだ。フードコートの片隅で、おっぱいを露出している優子……。周りのテーブルには背を向けてる形になっているので気がつかれていないかもしれないが、あまりにリスキーな行為だと思う。

『もう無理だよ。しまっても良い?』
泣きそうな声で言う優子。でも、元彼は、
「ほら、左も出せって」
と、指示を続ける。優子は、泣きそうな顔のまま左胸も露出し始めた。両胸をあらわにしている優子……。僕は、あまりの異常なシチュエーションに、ドキドキしっぱなしだ。と言うよりも、猛烈に興奮してしまっている。

「ほら、乳首触れって」
元彼は、さらに無理な指示を続ける。でも、両胸を露出して諦めがついたのか、優子は自分の指で乳首を刺激し始めた。胸を露出しているだけでもヤバいのに、そんな事までする優子……。僕は、優子がこんな事をするなんて、この目で見ているのに信じられない思いだ。

優子は、自分で乳首を触り続けている。オナニーと言うほどではない動きだが、あきらかに不自然な動きだと思う。
『見られちゃうよ。ダメだよ、こんな場所じゃ』
優子は、泣きそうな小声で言う。でも、そんな風に言いながらも、乳首を触る指の動きは止まらない。
「はいはい。優子、イキそうになってるだろ。よく言うよな。淫乱のくせに」
元彼は、からかうような口調だ。優子は、言い返せなくなっている。
『うぅ、イ、イキそう』
優子は、乳首を激しく触りながら、余裕のない声をあげる。
「イケよ。大好きなリモコンバイブで、大勢の前でイケって」
元彼は、からかう口調だ。そして、優子は泣きそうな顔のまま乳首を触り続け、そして身体をガクガクッと震わせてしまった。

「あ~あ、イッちゃった」
元彼は、本当に楽しそうに言う。そして、優子は慌てて胸を元に戻した。
『恥ずかしい事させないでよぉ』
優子は、甘えたような声で言う。口ではそう言っても、まんざらでもないというか、楽しそうに見えてしまう。

動画は、ここで終わる。動画の長さの制限のためか、ダイレクトメッセージで送られてくるのはクラウドドライブのURLだ。僕は、他にも動画がないのか色々と試してみた。でも、他のファイルは見られないようになっているようで、確認出来ない。

僕は、どうしたら良いのだろう? と、何も考える事が出来なくなってしまった。すると、すぐにまた元彼からダイレクトメッセージが届く。僕は、迷いながらも確認した。
すると、メッセージも何もなく、動画のURLが添付されている。すぐに再生を始めると、優子がフェラチオをしている姿が映った。
『もう~。どうして撮ってるの? もう、十分じゃない?』
優子は、少しすねたように言う。でも、そんな風に言いながらも、嬉しそうに元彼のペニスを舐めている。元彼は、自分のオナニー用に撮ってるだけだと言っている。
『誰にも見せちゃダメだからね。こんなの見られちゃったら、おしまいなんだから』
優子は、そんな風に言うと、大きく口を開けてペニスをくわえ込んだ。優子は、熱っぽい目でカメラを見つめながら、大きすぎるペニスをくわえている。
たぶん、目一杯大きく口を開けているような感じだ。優子は、頬の内側にペニスを押し当てたりし始めた。ポコッと内側から頬が押されている感じ。気持ちいいのかはわからないが、視覚的な興奮は大きいと思う。
優子は、その他にも舌でカリ首を舐め回しながらカメラ目線を続けたりもしている。いつもの恥ずかしがりな彼女とは思えないくらいに、挑発的で妖艶な顔をしている。
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清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた(マガブロ 転載禁止)

この春、大学の時から付き合っている優子と、結婚する事になった。おたがいに29歳になり、30歳になる前に結婚しようと話し合った結果だ。

優子とは、大学1年の時にゼミで知り合った。少し地味な感じだけど、清楚な雰囲気で可愛らしく、一目惚れみたいな感じで好きになった。そして、積極的に話しかけているうちに仲良くなり、交際に至った。
交際してから聞いた話だけど、優子も最初から僕に好意を持ってくれていたようだ。ただ、交際してからセックスをするまでには半年くらいかかった。優子は、今時珍しく処女で、男性との交際自体も初めてだった。

そんな事もあって、キスをするまでにも時間がかかった。でも、そのおかげもあるのか、より感動的な初体験だった。僕は、優子が二人目の女性だったので申し訳ない気持ちになったが、優子は気にしないと言ってくれた。でも、そう言いながらも色々と細かく聞いてきて、嫉妬してくれてるのが嬉しかったりもした。

僕にはもったいないくらいの可愛い彼女と交際出来て、とうとう結婚までする。本当に、幸せだなと思う日々だった。ただ、偶然ツイッターで変なものを見かけてしまった。優子は、カフェ巡りや御朱印集めが好きで、ツイッターもやっている。でも、フォロワーも少なく、本当に日記みたいな感じでやっているだけで、たいして心配もしていなかった。
僕が偶然見かけたのは、いわゆるリツイートではなく、優子のツイートのスクリーンショットを貼り付けてコメントしていたものだった。
優子の、結婚報告のツイート……それには、最初で最後の大好きな彼と、最初で最後の結婚をします! と、書かれていた。僕もそれは見ていて、嬉しいなと感じていた。それに対するコメントも、おめでとうというものばかりだった。

そのツイートから2週間程度たったある日、ある男性のツイートが目にとまってしまった。それには、優子のツイートがスクリーンショットで張ってあり、
”俺の存在自体なかった事になってるけど……。大好きだったリモコンバイブ装着して、バージンロード歩かせてやろうかw”
と、書かれていた……。

僕は、ドキッとしてしまった。まさか……。ただの悪ふざけ? 軽くパニックになってしまった。その男性のツイートを見ていくと、バイクが趣味のようでバイク関係のツイートが多かった。一見、優子と接点がなさそうだなと思っていたら、御朱印集めのツイートもしている事がわかってしまった……。

今は、結構ブームなので珍しくないかもしれないが、御朱印集めという共通項は、そんなにあるものではないと感じた。優子は、確かに処女だったはずだ。すごく痛がっていたし、泣いていた。
でも、あの男性のツイートを見ると、優子と肉体関係があったように見える。僕は、まさか……と、思いながらも、疑念を抱き始めていた。

優子が、リモコンバイクを装着して歩かされていた? 大好きだとも書いてあった。とても信じられない気持ちだ。優子は、セックスに対してすごく消極的だと思っている。恥ずかしがりだし、声も出したがらない。そんな優子が、リモコンバイブが好き? やっぱり信じられない。きっと、悪ふざけなんだろうなと思った。

でも、一度気になり始めてしまうと、そのことばかりが気になってしまう。ただ、優子に質問も出来ずに悶々と過ごしていた。そんなある日、たまたま2人で歩いているときにバイクが走り去った。結構な音を立てて通過していくバイク……。優子は、見えなくなるまで目で追っていた。

「バイク、好きだったっけ?」
僕が質問すると、
『え? う、ううん。なんか、ウルサいなって。ホント、バイクってウルサいよね』
と、あきらかに動揺しながら答えた優子……。僕は、疑念が確信に変わってしまった……。

優子は、身長160cm、痩せ型だ。髪も真っ黒なので地味な印象だけど、パッチリ二重でかなり可愛いと思う。そんな彼女が大学生になるまで男性経験がなかったというのも、考えてみれば不自然な気もする。

僕は、色々考えて、例のツイートをしていた男性にコンタクトを取った。と言っても、ツイートにコメントをしただけだが、いろいろと情報を引き出せた。

彼いわく、優子とは高校生2年の時から付き合っていたそうだ。優子が東京の大学に進学した事で、自然消滅みたいになったみたいだ。

彼の話だと、優子はセックスが大好きで、大人のオモチャも使っていたそうだ。中でもリモコンバイブは大好きで、デートの時はほぼ毎回装着していたそうだし、授業中に使ったりもしたそうだ。

僕は、適当にすごいですねとかエロいですねと相づちのツイートをしながら、どうしようもないほどモヤモヤしていた。処女だと思っていた優子が、実は結構なエロい女だった……。でも、そんなにセックスが好きだったなら、なぜ僕とはセックスを楽しまないのだろう? と、疑念を感じていた。

そして僕は、彼をけしかけるようなコメントをしてみた。連絡してみたらとか、会ってみたらと言うコメントだ。彼は、今さら興味ないと返信してきたが、存在がなかった事にされて悔しくないんですかという感じで煽ってみた。

僕は、なぜそんな事をしてしまったのだろう? と、思いながらも無性に興奮してしまっていた。そして、彼のツイートを気にしながら毎日を過ごすようになっていたが、特に動きはなく、バイクのツイートばかりだった。

優子にも、会うたびにそれとなく探りを入れてみたが、特に何もない状況だった。高校の時とか、男子に告白されたりしなかったの? と、聞いてみても、
『うん。だって、私地味だったし、本ばかり読んでたから』
と、答える感じだ。僕は、優子の言葉を信じたい気持ちが強くなっていった。

そんなある日、いつものように例の彼のツイッターを確認すると、
”アイツ、もっと淫乱になってたw 2回も中出ししたから満足して、リモコンバイブ装着してフィアンセに会いに行かせたったw”
と、書き込まれていた。僕は、死ぬほどドキッとしていた。ツイートは、つい30分前だ。そして、今僕は優子と待ち合わせをしている。夕ご飯を一緒に食べる為、僕はもう店の前に待機している状態だ。

『ヒロく~ん、お待たせ~』
優子の声に慌ててスマホから顔を上げると、優子が小走りで走ってきていた。そして、僕のところまで駆け寄ると、
『早かったね。ゴメンね、待った?』
と、息を切らせながら言ってきた。顔も少し赤く、額に軽く汗もかいている感じだ。僕は、いま来たところだよと答えながら、優子をまじまじと観察してしまった。

リモコンバイブを装着されているのだろうか? 本当に、元彼に2回も中出しされてきたのだろうか? 僕は、動揺して声が裏返りっぱなしだ。

『お腹すいちゃった。入ろうよ』
優子は、僕の手を握って店に入っていく。一見、不自然なところはない。がに股になっているわけでもないし、動きも滑らかだ。あのツイートは、ただの嘘ツイートなのではないか? そんな気持ちになりながら、席に着いた。

「今日って、何してたんだっけ?」
僕は、忘れたフリをして質問した。今日は、ミクちゃんと買い物に行くと言っていたはずだ。
『買い物だよ。ミクちゃんと一緒にイオンとか行ってたよ』
優子は、よどみなく答える。でも、さっきから妙に表情が色っぽいというか、セクシーな雰囲気がする。僕は、本当は何をしていたのだろう? と、疑念を持ちながらも食事を続ける。

「今日は、どうするの? 泊まってく?」
僕は、いつものように質問した。明日は2人とも会社は休みなので、いつもなら泊まる流れだ。
『うん。そうする』
優子は、恥ずかしそうに答える。結婚が決まった今も、優子は恥ずかしがりな感じがなくならない。僕としては、すごく可愛いなと思うのだけど、あのツイッターを見た今では、演技なんじゃないのかな? と、疑ってしまう気持ちもある。

そして、食事は進み、会話も結婚式の話で盛り上がる。もう、すべて予約もしてあるし、招待状も発送している。それでも、色々と話は尽きない。でも、話をしながら、優子の顔が徐々に赤くなっていくのを感じていた。そして、
『……んっ』
と、優子が急に無口になり、変な声をあげたのを聞いた。優子は、すぐに咳払いを何度もしてごまかしているが、どう聞いてもエロい声だった……。

『ちょっと、お手洗い行ってくるね』
あおいは、そんな風に言うと立ち上がった。そして、トイレに向かって歩き始めた。僕は、彼女のスカートのお尻のあたりに、かすかにシミのようなものが出来ている事に気がついてしまった……。

まさか、本当に元彼と会っていた? 中に出された? リモコンバイブを装着している? 僕は、疑念でいっぱいになってしまっている。

そして、スマホで元彼のツイッターを確認すると、
”アイツ、2回中出しされた後もおねだりしてたw フィアンセとのデートには遅れても良いから、もっと中に出してとか言ってw”
と、新しいツイートがあった。僕は、震える指でコメントをつけてみた。デート前に中出しするなんて、ドSですねと書き込むと、すぐにダイレクトメッセージが来た。

それは、ペニスをくわえながら、目のところだけ指で隠している優子だった……。
”フィアンセのチンポ、ちっちゃくて気持ち良くないんだとw”
そんなメッセージも添えられていた。確かに、優子がくわえているペニスは、どう見ても大きい。小顔の優子との対比で、より大きく見える。優子の顔よりも長いんじゃないのか? と、思うようなサイズ感だ。

僕は、すごいですね。他にもあるんですか? と、質問してみた。すると、すぐにダイレクトメッセージが戻ってきて、動画が添付されていた。

マナーモードにしてあるので声は出ないが、バックでハメられている動画だった。顔は映っていないけど、それが優子なのはすぐにわかった。激しくバックで突かれている優子……。
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前回の話

僕は、一瞬で顔が真っ赤になるのを感じていました。
「もう……大きくなってる」
絞り出すようにそう言うと、ひな子は、
『ゴメンね。牧村さんのと全然違うから、あれ? って、思っちゃったの』
と、少し申し訳なさそうに言いました。僕は、思わずそんなに大きかったの? と、質問していました。
『うん。全然違ったよ。えっとね、これくらい太かったかな?』
ひな子はそんな風に言いながら、僕のペニスを握っていた指を緩め、輪っかを作るようにしました。

彼女の指は、僕のペニスには一切触れていません。指で作った輪っかも、よく見ると親指と人差し指が触れていないような感じです。
「えっ? こ、こんなに?」
僕は、驚いて言いました。
『うん。ビックリしちゃった。大きすぎて、何か病気なのかな? って、心配になっちゃったんだ』
ひな子は、そんな風に言います。さっきから、薄々と気がついていましたが、ひな子に悪気はないようです。本当に驚いたことを、僕にも教えたい……そんな、無邪気な感じが伝わってきます。

『じゃあ、入れちゃうね。直くん、愛してる』
ひな子は、真剣な顔でそう言ってくれます。僕は、ひな子の気持ちがまるでわからなくなっていました。ひな子は、戸惑っている僕に構わず、そのまま対面座位の体位でまたがってきます。あっと思う間もなく、熱い肉に包み込まれる感触がありました。
他人の精液が流れ出る膣に挿入する……それは、どう表現して良いのかわからないような気持ちになります。怒り、嫉妬、不安、そして興奮……。
『……いつもと違うね。直くんは?』
ひな子は、戸惑いを隠せないような顔です。僕は、何が違うのかと質問しました。
『なんか、感触が薄い感じだ……かな?』
ひな子は、素直にそんなことを言いました。僕は、大きさが違うから? と、悲しい気持ちで質問しました。
『うん。それ以外考えられないんじゃない?』
ひな子は、あっさりとそんなことを言いました。僕は、気持ち良くないの? と、質問します。

『それは……気持ちいいよ。直くんは?』
ひな子は、ごまかすように僕に話を振ってきます。僕は、即座に気持ちいいと答えました。でも、実際は違います。僕も、いつもと感触が違うと思っていました。一言で言うと、緩い……そんな感じです。

でも、いくら太いペニスが挿入されたからと言って、そんなに簡単に人体が変わるとは思えません。拡張プレイも、長い時間をかけて徐々に拳が入ったりするように拡げていくと聞きます。
たぶん、思い込みなんだと思います。あんな太いペニスを入れられてしまったので、緩くなっているはず……そんな先入観で、緩いと感じてしまうのだと思います。

『じゃあ、動くね。直くん、大好きだよ』
ひな子は、そんなことを言うと、僕にキスをしてくれました。舌が飛び込んできて、僕の舌に巻き付くように絡みついてきます。そして、すぐに腰の動きも始まりました。僕は、圧倒的な快感を感じながらも、牧村さんのことばかり……と言うよりも、彼のペニスのことばかりを考えてしまいました。

『ゴメンね、緩くなってるよね?』
ひな子は、申し訳なさそうに言います。でも、僕はそんなことはないと言いながらも、いつもとは違う膣の感触に戸惑い続けています。逆に、気持ち良くないの? と、ひな子に質問しました。
『そっ、そんなことないよ! 気持ちいいよ。でも、いつもと違う感じだなって……』
わかりやすく動揺するひな子。僕は、嫉妬心から彼女にキスをしました。すると、ひな子は僕に強く抱きつきながら激しく腰を振ります。
ひな子は、強くこすりつけるというか、少しでも奥に入れようとしている感じです。僕は、敗北感を感じながらも、一気に興奮が高まってしまい、あっけなく射精してしまいました……。

『ドクンドクンってしてる。初めてだね。中に出すの』
嬉しそうに言うひな子。僕は、初めての中出しを牧村さんに奪われた事にショックを受けつつも、そうだねと答えました。

ひな子は、しばらく僕に甘えたようにキスをした後、シャワーを浴びに行きました。そして、僕の部屋に置いてある部屋着に着替えると、朝食を作り始めます。真っ黒な髪を束ね、エプロン姿で朝食を作るひな子は、いつも通りの眼鏡をかけた地味な女の子という印象です。とても、あんなにハードな浮気をしてきたばかりとは思えない感じです。

『お待たせ。お腹すいちゃった』
ひな子は、笑顔で言います。そして、朝食が始まりました。僕は、他の人でも気持ち良くなったねと、ひな子に言いました。ひな子は、他の人とセックスしても絶対に気持ち良くならないと断言していました。でも、まったくそんなことはなく、ひな子は僕としているときよりも感じているようでした。
『ゴメンね。絶対に感じないって思ってたんだけど、舐められたらすぐに気持ち良くなっちゃったの。牧村さん、すっごく上手だったから』
ひな子は、特に悪びれる様子もなく、むしろ楽しそうに言います。僕は、僕とするときよりも感じてたよねと指摘しました。
『そ、そんなことないよ。直くんとも気持ちいいよ。でも、そんなの比べることじゃないよ。愛してるのは直くんだけだもん』
ひな子は、真剣な顔で言います。僕は、少し安心しながらも、あんなに気持ち良くさせられて、彼の事を好きにならなかったのかと聞きました。
『そ、その時はね。好きって思っちゃった。でも、今はそんなこと思ってないからね』
ひな子は、少し動揺しながら答えました。僕は、今後はどうするのかと聞きました。
『どうするって?』
キョトンとしているひな子。僕は、牧村さんとの事だと言いました。
『どうして欲しい? もっと、牧村さんとエッチした方が良い? その方が、興奮しちゃう?』
ひな子は、小悪魔の顔で言います。僕は、そんなことはないと言いながらも、ひな子はどうしたいのかと聞きました。
『したい。あんなの知っちゃったら、もう忘れられないもん。良いでしょ?』
ひな子は、甘えた声で言います。僕は、そんなのはダメだと言いました。
『どうして? 直くんがしろって言ったんでしょ。もう、今さらダメなんてダメだよ』
ひな子は、そんな風に言います。僕は、普段は従順な彼女がこんな風に抵抗したことで、なにも言えなくなってしまいました。
『ちゃんと報告はするから、安心してね』
ひな子は、そんな風に言いました。僕は、強い不安を感じながらも、信じられないほど勃起してしまっていました……。

2日後、ひな子はバイト終わりに僕の家に泊まりに来ました。週末は、そんな風にすることが多いです。ひな子は、僕の部屋に入ってくるなり、妙に興奮した顔でキスをしてきました。そして、激しく舌を絡めてきます。
「ど、どうしたの?」
興奮している彼女に、僕は疑念を抱いて質問しました。
『今日ね、牧村さんにハメてもらったの。休憩室で二人になったら、何も言わずに私のこと立たせて、壁に手をつかせてスカートまくり上げてきたの』
ひな子は、うわずった声で言います。僕は、脚が震えるのを感じながらも、すでに勃起していました。ひな子は、興奮した口調のまま話を続けます。
『パンツも膝まで下ろされて、そのまますぐ入れられちゃったんだ』
僕は、パニック状態で、コンドームはつけたのか? と、質問しました。我ながらズレた質問だと思いますが、とっさに出た言葉です。
『つけてないよ。生で入れられちゃった。でも、中に出されてないから安心して』
僕は、安心なんて出来ないと思いながらも、愛撫も無しで入れられて大丈夫だったのか? と、さらにズレた質問を重ねます。
『平気だったよ。だった、牧村さんのこと見ただけで、濡れてきちゃうから……。入れられたときは、もう準備出来てたんだ』
ひな子は、そんなカミングアウトをしました。僕は、同じ職場の男性にひな子を抱かせたのは間違いだったなと今さら実感しました。黙っている僕に、ひな子は話を続けます。

『入れられた瞬間、イッちゃった。牧村さん、いきなり激しくするから、声我慢するの大変だった。牧村さん、私の髪を掴んで激しくするから、犯されてるみたいだったよ』
ひな子は、とろけたような声で言います。僕は、誰かに見られなかったの? と、震える声で聞きました。
『うん。でも、人が来ちゃったから、大慌てだったよ』
ひな子は、いたずらっぽく笑いながら言います。
『途中で終わっちゃったから、火がついたままなの。直くん、いっぱいして欲しい』
そう言って、ひな子は僕のズボンを脱がせてきました。あっという間にペニスがむき出しになり、ひな子は、
『フフ。直くんも準備出来てるんだね。じゃあ、同じように入れて』
と、うわずった声で言いました。そして、下駄箱に両手をつくと、スカートをまくり上げてショーツを膝まで下ろしました。真っ白なお尻……。でも、ツルツルになったアソコが見えると、激しい嫉妬心が湧き上がります。他の男に剃毛されてしまった……。それは、彼氏としては屈辱以外の何物でもないと思います。

『もう、準備出来てるから』
ひな子は、うわずった声で言います。確かに、ひな子の膣口はワックスでも塗ったように光って見えます。僕は、すぐに彼女の中に挿入しました。すると、今日はこの前とは違い、強烈に締め付けてくる感触があります。僕は、興奮状態で腰を振り始めました。
『あっ、アンッ、固い、直くんのすごいよっ』
ひな子は、この前とはうって変わったようにあえぎ始めました。僕は、こんな玄関でセックスをしたことはありません。外に声が漏れてしまうのではないか? そんな心配をしながら、腰を振り続けます。
『直くん、気持ちいいっ、もっと、もっと激しくしてっ』
ひな子は、声が漏れるのも気にしていないような感じです。僕は、ひな子の感じ方に興奮しながら、さらに激しく腰を振り続けます。
『もっと、もっと奥にっ、直くん、押し込んでっ』
ひな子は、気持ちよさそうに叫びます。でも、僕はもう目一杯押し込んでいます。僕は、敗北感を感じると一気に射精感が高まり、慌ててペニスを抜きながら彼女のお尻に精液を飛び散らせました……。

『直くん、気持ち良かったよ。すごく固くなってたね』
ひな子はそんな風に言いますが、息も切れていませんし、余裕がある感じです。僕は、まだイッてないよね? と、質問しました。
『う、うん。でも、気持ち良かったよ』
ひな子は、そんな風に言ってくれます。でも、僕は申し訳ない気持ちになり、オモチャを使おうと提案しました。ひな子は、嬉しそうにうなずくと、シャワーを浴びに行きました。
そして、ベッドにもぐり込む彼女。僕は、覆い被さってキスをし始めました。ひな子は、興奮した感じで舌を絡めてきながら、僕のペニスもさすってきます。
『フフ。直くんのカチカチだね』
嬉しそうな彼女。僕は、彼女の乳首を舐めながら、まだ消えていないキスマークに嫉妬心を強くしました。そして、キスマークを上書きするようにキスマークを吸います。
『フフ。嫉妬してるの? 直くん、可愛い』
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彼女をバイト先の男性に抱かせたら、マゾ調教されてしまいました2(転載禁止)

前回の話

『え? そうなんだ。そんなに小さかったっけ?』
ひな子は、悪気なく言っている感じです。僕は、すでに目一杯勃起しているペニスをさらしながら、顔を真っ赤にしてうつむいてしまいました。
『ねぇ、早くオナニーしてみせてよ。私のばっかり見て、ズルいよ』
ひな子は、僕に追い打ちをかけるようにそんなことを言ってきました。僕は、迷いながらもペニスをしごき始めました。画面の中には、好奇心で目を輝かせているひな子が映っています。ほとんど画面いっぱいに顔が映っていて、身体はあまり映っていません。

僕は、ひな子の視線を感じながら、とりあえずペニスをしごき続けました。見られながらのオナニーは、恥ずかしいやら情けないやらで複雑な気持ちですが、いつも以上の強い快感を感じます。

『フフ。気持ちよさそう。興奮してる? 私が他の男の人とエッチしているのに、興奮してる?』
ひな子は、そんな風に聞いてきます。僕は、何も言えませんでした。実際、興奮しているのは間違いありません。でも、恋人を寝取られて興奮しているなんて、とても言えないなと思っていました。
『うぅっ、うぅあ、あぁ』
突然ひな子がうめくような声をあげました。僕は、慌ててどうしたの? と、質問しました。でも、ひな子は、
『な、なんでもないよ。ほら、続けないと……うぅ』
と、妙にうわずった声で言います。僕は、その表情と声に興奮しながらオナニーを続けました。ひな子は、とろんとした目でスマホを見つめています。
『うぅ、うっ、んぅ、うぅ』
ひな子は、変な声をあげながらスマホ越しに僕を見つめています。すると、映像が大きくブレました。
『直くん、見える?』
ひな子は、うわずった声で聞いてきます。スマホには、ひな子の小さなアソコにねじ込むように入っているペニスが映っていました。

ブレいてた映像も落ち着き、二人の結合部がどアップになっています。僕は、見えると答えました。
『それだけ? 止めないの? コンドーム無しで入っちゃってるんだよ』
ひな子は、興奮したような声で言います。確かに、ひな子の膣には大きなペニスがコンドーム無しで挿入されてしまっています。僕は、避妊しないとダメだよと弱々しく言いました。
『フフ。オナニーしながら言っても、説得力ないよ。それに、コンドーム無しの方が、カリ首が広がって気持ち良いの』
ひな子は、とろけた声で言いました。そして、そのまま腰を上下に動かし始めます。
『うぅっ、あぁ、すごいの、こすれて、うぅっ、カリ首がゴリゴリこすってるのぉ』
ひな子は、自分で動きながら、甘い声をあげ続けています。僕は、リスキーなセックスをしている彼女を止めることもなく、夢中でオナニーを続けていました。

すると、また大きく画像が乱れ、天井しか撮さなくなりました。ひな子は、スマホを持つことも出来ないほどの快感を感じているようです。

少しすると、また画面が変わりました。今度は、ひな子が腰を振っているのを、少し見上げるような角度で撮影している映像です。どうやら、牧村さんの方がスマホを手に取って撮影をしているようです。

ひな子は、イヤらしく腰を振り続けます。あんなに太くて長いペニスが、完全にひな子の膣中に消えています。
『あっ、あっ、気持ちいいっ、見える? 直くん、ちゃんと見える? ぶっといおちんちん、奥まで届いてるの』
ひな子は、夢見心地という感じで言います。本当に気持ちよさそうで悲しくなってしまいます。

僕は、答えることも出来ずにペニスをしごき続けました。ひな子は、挑発的に僕に話しかけてきます。
『あぁ……すごい。こんなの初めてだよ。知らなかった。こんなに気持ちいいセックス、今まで知らなかった』
ひな子は、うわごとのようにつぶやきながら腰を振り続けています。牧村さんは、何もしゃべらずにひな子のことを撮し続けています。僕は、ペニスをしごきながらも、もう限界になっていました。情けない声で、もう出そうだと告げると、
『良いよ、イッて。私もイクから。一緒にイクの』
と、とろけきった声でひな子が言います。僕は、ひな子とセックスをしているような気持ちになり、あっけなく射精をしてしまいました。
『イクっ、イクっ! 直くん、イクっ!』
ひな子は、腰を激しくシェイクしながら叫びました。僕は、放心状態になりながら、強い快感の余韻を感じていました。すると、カメラがひな子の顔をアップにしました。
『いっぱい出たみたいだね。良かった、直くんも楽しんでくれたんだね。じゃあ、またね』
ひな子は、とろけた顔のまま笑顔で手を振りました。すると、テレビ電話は唐突に途切れてしまいました……。

僕は、慌ててひな子に電話をかけました。でも、電源が入っていないようで繋がりません。僕は、不安と嫉妬と心配で胸が潰れそうになっていました。

そして、彼女はこの日は帰ってきませんでした。終わったら、帰ってくるはずでした。でも、深夜零時を過ぎても帰ってくる気配がありません。僕は、心配のあまり彼女の部屋を訪ねました。でも、合鍵で部屋に入ってもひな子はいませんでした……。

僕は、自宅に戻ると、30分おきくらいに電話をかけながら彼女を待ちました。でも、結局連絡すらつかないまま、いつの間にか寝てしまいました。

電話の音に慌てて飛び起きると、ひな子からでした。時間は、朝の7時です。僕は、結局朝帰りしたんだなと、少し怒りを感じながら電話に出ました。
『直くん、ゴメンね。起きてた?』
ひな子が、小さな声で言います。僕は、今起きたと告げました。そして、どうして僕の部屋に戻ってこなかったのかと質問しました。

『ゴメンね。まだ、してる途中だから。今も、目が覚めたらおチンポ入れてもらってたの。牧村さん、何回出してもカチカチなんだ』
ひな子は、弱々しい声で言います。でも、よく聞くと、息遣いが荒い感じです。僕は、まだ彼と一緒にいるのかと聞きました。
『うん。今も、後ろから入れてもらってるの』
ひな子は、荒い息遣いのまま言います。僕は、泊まるなんて聞いていないと言いました。
『ゴメンね。帰ろうと思っても、おチンポ入れてもらったら頭真っ白になっちゃうの』
ひな子は、申し訳なさそうに言います。僕は、早く帰って来てと言いました。
『本当に帰ってきて欲しいの? 本当は、見たいんでしょ? 今、私すごいことになってるんだよ』
ひな子は、うわずった声で言います。興奮しているのが伝わってくるような声です。僕は、早く帰ってきて欲しいという気持ちよりも、見たいという気持ちが上回ってしまいました……。

『フフ。そう言うと思った。じゃあ、切り替えるね』
そう言って、テレビ電話に切り替えるひな子。最初に、ひな子の顔のアップが映りました。ひな子は、完全にすっぴんになっていました。泊まりでコンタクトを外したのか、眼鏡をかけています。そして、ギャルっぽいウイッグも外していて、いつもの地味で清楚な感じのひな子になっています。

いつも見慣れたひな子の顔……。でも、見たことがないほどとろけた感じになっています。顔だけしか映っていなくても、何をしているのかすぐにわかるようなエロい顔です。

カメラは、徐々に下の方を映していきます。地味な見た目に反して、意外に大きな胸。乳首も乳輪も小ぶりでピンク色です。でも、胸の至る所に小さなアザのようなものが出来ています。
『いっぱいキスマークつけられちゃった。ゴメンね』
ひな子は、申し訳なさそうと言うよりは、興奮したような声で言います。僕は、他人にマーキングされてしまったようなひな子を見て、怒りよりも嫉妬と興奮を感じていました。

そして、よく見ると、胸の谷間のあたりが乾いた白いもので汚れています。それは、お腹や腕にも同じものがありました。体中を、他人の精液で汚されているひな子……。僕は、すっかりと目が覚めて完全に勃起してしまっています。カメラは、さらに下の方に移動していきます。

ひな子は、大きく脚を広げて秘部をさらしていました。完全にツルツルになっているアソコ……。それだけでも強いショックを受けていますが、ひな子の膣口から流れ出ている白い液体を見て、倒れそうな程の衝撃を受けていました……。
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意地っ張りな俺は、嫁が昔のバイト仲間と会うのを許してしまった完(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

あやみは、突然射精した俺を見て、本当に驚いた顔になった。そして、笑い始めた。爆笑に近いような笑い方だ。スパートをかけてあやみに種付けしようとしていた彼も、動きを止めてなんとも言えない顔で俺を見ている。

『どうしてまさくんがイッちゃうの? 触ってもないのに出ちゃうなんて、おかしすぎるよ〜』
あやみは、目に涙を浮かべる勢いで笑っている。俺は、情けない気持ちと恥ずかしい気持ちで、消えてしまいたいと思っていた。

「あやみちゃん、旦那さんはこういうのが興奮するみたいだよ。もっと見せてあげたほうが良いんじゃない?」
彼は、からかう感じでもなく、真面目な口調で言う。
『そうだね。私が感じてるとこ、もっと見てもらわないとね』
あやみは、楽しそうに言う。でも、小馬鹿にした感じはなく、無邪気に楽しいと思っているみたいだ。

あやみは、ソファに座った彼に背を向けるようにしてまたがった。背面座位の格好で挿入すると、あやみは自分の指でアソコを広げるようにした。太いペニスが、あやみの膣口を大きく押し広げて根本まで入っているのが丸見えだ。
『見える? こんなに太いおちんちん、根本まで入ってるんだよ。子宮にギュって当たってるの。まさくんのと違って、ギューって当たってるんだよ』
俺は、手も触れずに射精したばかりなのに、もう興奮状態になっている。そして、射精しても柔らかくなる気配もない俺のペニスは、縦に何度も何度も脈打つように動いている。

『フフ。ホントだ。すごく興奮してるね。やっぱり、まさくんのほうがヘンタイさんだ』
あやみは、楽しそうに言う。でも、すごく顔が上気した感じになっていて、興奮しているのも伝わってくる。
『見てて。まさくんのじゃ、絶対できないことするから』
そう言って、あやみは腰を上下に動かし始めた。ゆっくりと立ち上がるように上に動く彼女。すると、あやみの膣から彼の長いペニスが見えてくる。
どこまでも抜けずにあやみの腰が上がっていく。どれだけ長いペニスなんだとあらためて驚かされる。それは、たしかに俺のでは無理な動きだった。俺のではとっくに抜けてしまっていると思う。
『まだ全部じゃないんだよ。あぁ、すごい、内蔵まで掻き出されちゃいそう』
あやみは、とろけた顔で言う。長いペニスが、あやみの膣壁をゴリゴリと擦り上げているのだと思う。そして、驚くほど長いペニスが全部抜けてしまった。
彼のペニスは、あやみの蜜や本気汁でまだらになっていて、湯気が立ちそうな感じに見える。張り出したカリ首や、反った感じのフォルムに、俺は敗北感を感じてしまった。

『じゃあ、入れるね。ちゃんと見ててね』
あやみは、いたずらっぽく言うと、そのまま腰を下ろしていく。彼のたくましい亀頭が、あやみの小さな膣口に押し当たる。あやみは、なんの躊躇もなく腰を下ろしていく。
『うぅっ、あぁ、見える? 入ってるよ。みーやんのおっきなおちんちん、あやみの中にどんどん入ってるよ』
あやみは、うわずって震えてしまっているような声で言う。俺は、あやみのとろけた顔と結合部を交互に見ながら、圧倒的な敗北感を感じていた。

あやみは、根本まで挿入すると、
『見える? あんなに大きなおちんちんが、全部入ってるんだよ。子宮にギュ〜って当たってるよ。みーやんのなら、子宮の中に直接注げちゃうんじゃないかな?』
あやみは、挑発的に言う。俺は、最初から勝ち目なんてなかったのではないかと思い始めていた。そもそも、俺の短いペニスでは、射精したところで奥の奥までは注げないと思う。直接子宮に注げる彼に、勝てるはずがない……。俺は、敗北感を感じていた。でも、そう思えば思うほど、俺のペニスは制御が効かなくなったように何度も何度も上下に揺れるように動き続ける。
『フフ。すごく興奮してるね。じゃあ、見ててね』
あやみはそう言って、腰を上下に動かし始めた。
『あぁっ、あっ、気持ちいいっ。みーやんの、子宮に強く当たってるの。あぁ、ダメェ、すぐイッちゃう。気持ちよすぎてバカになっちゃうよぉ』
あやみは、腰をリズミカルに動かしながら、とろけきった声を上げ続ける。もしかしたら、俺が見ていることで快感が増しているのかもしれない。

俺は、あやみの膣がまくれ上がるようになりながら、何度も何度も彼のピストンを受け止めているのを見続けていた。
『まさくん、イッちゃうっ。イッても良い? まさくんのじゃないおちんちんで、イッても良い?』
あやみは、泣きそうにも見える顔で叫ぶ。俺は、うなずいた。すると、彼がいきなりあやみの方を掴むようにして動きを止めた。
『ど、どうして? なんで止めちゃうの? もう少しなのに』
あやみは、不満そうに彼に言う。すると、
「せっかくだから、手伝ってもらったほうが良いんじゃない?」
と、彼が言う。あやみは、意味がわからないようで、どういう意味なのかと質問した。彼は、俺に参加しろというような意味のことを話す。あやみは、
『まさくん、手伝ってくれる? もっと気持ちよくさせて欲しいな』
と、言った。俺は、迷いながらもうなずく。そして、何をすれば良いのか質問した。
『じゃあ、乳首舐めてくれる?』
あやみは、恥ずかしそうに言う。俺は、他の男とつながっているあやみの乳首を、迷いながらも舐め始めた。
『あっ、うぅ、まさくん気持ちいい』
あやみは、とろけた声を上げる。俺は、夢中であやみの乳首を舐め続けた。固く凝った乳首……。指でも触ってみる。あやみは、可愛らしい声を上げながら時折身体をビクンとさせる。

そして、舐めながら下を見ると、あやみが焦れたように腰をモゾモゾと動かしているのが見える。すっかりと、快感の虜になってしまっているように見える。俺は、夢中になってあやみの乳首を責め続ける。
『まさくん、もっと……もっと強くっ』
あやみは、うわずった声で言う。俺は、言われるままに強くつまんだりしながらあやみの乳首を責める。すると、こらえきれなくなったように、あやみが腰を動かし始めた。私が舐めているせいか、上下ではなく前後に動かす彼女。
『うぅあぁぅ、当たってる、おちんちん当たってるよぉ』
あやみは、気持ちよさそうに声を上げる。俺は、対抗心を燃やすように、あやみの乳首を舐め続けた。あやみの腰の動きは、徐々に早くなっていく。なるべく上下に動かないように、揺さぶるように動いているのは、乳首を舐めている俺に配慮したのだと思う。
俺は、夢中であやみの乳首を舐めながらも、また3Pになってしまったなと感じていた。すると、
『まさくん、下も舐めてほしい』
と、うわずった声で言うあやみ。俺は、ドキッとしてしまった。彼のペニスが入っているのに、クリトリスを舐めさせようとしている……。俺は、信じられない気持ちになる。でも、そもそも妊娠させた方と結婚するという発言自体、信じられないものなのかもしれない。

俺は、あやみのことを見た。どういう心理状況でそんな発言をしたのだろう? そんな事を考えてしまう。あやみは、興奮した顔で私を見つめ、そしてもう一度下も舐めて欲しいと言った。
俺は、さすがに抵抗を感じながらも、顔をあやみの下腹部に近づける。すると、彼のペニスがみっちりとはまり込んでいるのが見えた。
俺は、恐る恐るあやみのクリトリスを舐め始めた。ビクッと体を震わせるあやみ……。
『気持ちいいよ。まさくん、すぐイッちゃいそうだよぉ』
あやみは、甘えたような声を上げる。俺は、感じているあやみに嬉しくなりながら、夢中で舐め続けた。彼女のクリトリスは、驚くほど固く大きくなっていて、自然に包皮から剥けてしまっている。
むき出しのクリトリスは、皮膚が薄い感じで見るからに破裂しそうな感じになっている。俺は、舌を使って夢中で舐め続けた。すると、グチョグチョに濡れたアソコから、白いモノが流れ出てくる。そして、精液独特の匂いが広がる。一体、どちらの精液だろう? と、思いながらも、舌が触れないように気をつけて舐め続けた。

あやみは、止めていた腰の動きを再開する。さっきのように、前後に動かし始めた。すると、クリトリスの位置が動き、舐めづらくなるそれでも必死で追従して舐め続けていると、彼のペニスに舌が触れてしまった。慌てて舌を引っ込める俺。一瞬触れた彼のペニスは熱くてとにかく固い感じだ。
成り行きで一瞬とはいえ、男性のペニスを舐めてしまった……。そう思うと、悲しく情けない気持ちになってしまう。

あやみは、腰を動かしながらあえぐ。そして、
『もっと舐めてっ。強く舐めてっ』
と、俺に泣きそうな顔で叫ぶ。俺は、慌てて舐めるのを再開した。あやみの腰の動きも少しずつ早くなり、舌がクリトリスから外れることも多くなる。そして、彼のペニスに舌が触れることも多くなってきた……。

『まさくん、みーやんのおちんちん、どんな味?』
いきなり質問するあやみ。俺は、気が付かれていたんだなと動揺してしまった。ごまかすようにクリトリスを舐め続ける俺。あやみは、
『みーやんも気持ちいい? 男に舐められるの、始めてなんじゃない?』
と、いたずらっぽく言う。彼は、照れたような感じで、
「そうだね。なんか、変な感じだよ。でも、いいの? こんなことさせて、可愛そうだと思うけど』
彼は、そんな風に言う。俺は、同情されたことに落ち込んでしまった。そして、そもそも言い出したのは彼なのにと、理不尽さも感じた。

『まさくん、もっと舐めてみて。まさくんがするところ、見てみたい』
あやみは、興奮しきった顔で言う。俺は、そんなのは無理だと断った。どこの世界に、嫁の不倫相手のペニスを舐める旦那がいるだろう。俺は、ふざけるなと思いながらも、強くは言えない。

『早く早く。ちょっとだけでいいから!』
あやみは、無邪気に楽しそうに言う。何が楽しくてこんなことをさせるのだろう? そんな風に思うが、何度も言われるうちに、俺は諦めたように彼のペニスを舐め始めた。
あやみの膣に入ったままのペニス……。その根元の部分を舐めてみる。やっぱり固くて熱い感じだ。

「やりすぎじゃない?」
彼は、申し訳無さそうに言う。俺は、彼に同情されたことでムキになってしまった。そして、彼のペニスを必死で舐め続けた。
『すごいよ。みーやんのおちんちん、もっと固くなってきた。ビクンビクンしてる。男に舐められて、興奮してるんだね』
あやみは、不思議そうに言う。
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