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・男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

昌子ちゃんは、得意気な顔でミキのことを見つめています。ミキは、
『調子乗るなよ』
と、言って、昌子ちゃんに覆いかぶさるようなりました。そして、彼女にキスをしながら胸を責め、スカートの中にも手を突っ込むと、
『あぁっ、先輩、ダメぇ、うぅっ、あっ、あっ、気持ち良いっ』
と、すぐにあえぎ始めてしまいました。ミキは、スカートの中の手を激しく動かしています。

『相変わらず敏感だね。ほら、入れるよ』
ミキは、サディスティックな顔で言いました。
『うぁあっ、先輩、気持ち良いっ! あっ、あっ、あ~っ! すごい、うぅっ! も、もっと、先輩もっとっ!』
昌子ちゃんは、腰を浮かせながら叫んでいます。本当に気持ちよさそうで、あえぎ声もどんどん大きくなっています。僕は、こんな風に女性が本気で感じている姿を、初めて生で見ました。ミキは、僕とのセックスの時、気持ち良さそうにはしてくれますが、ここまで感じることはありません。

『ほら、もっと太いのが欲しいんじゃないの? おねだりしてごらん』
ミキは、彼女のスカートをまくり上げながら言います。昌子ちゃんのアソコが丸見えになると、ミキの指が2本挿入されているのがわかりました。そして、昌子ちゃんのアソコはパイパンでした。綺麗に剃り上げているのか、それとも脱毛しているのかはわかりませんが、剃り跡すら見えないような綺麗なアソコです。

『先輩、お願いします。もっと太いの入れて下さい。もう、我慢出来ないのぉ』
昌子ちゃんは、泣きそうな声でおねだりを始めました。すると、ミキは指をアソコから引き抜きました。
そして、昌子ちゃんの蜜でグチョグチョに濡れている指を、昌子ちゃんの口に押し込みます。昌子ちゃんは、嬉しそうにそれを舐め始めました。
まるで、フェラチオでもするみたいにミキの指を舐め続ける彼女。僕は、そんな姿を見てまたペニスを固くしていました。
さっき、僕はしごいてもいないのに射精をしてしまいました。もともと早漏気味の僕ですが、あんなのは初めてでした。夢精というのも経験したことがないのに、手で触れることなく射精してしまうなんて、自分でも戸惑ってしまいます。

ミキは、ベッドの下の収納から袋を取り出しました。僕も初めて見る袋です。すると、ミキはその中から張り型のようなものを取り出しました。
いわゆる、ディルドというタイプの大人のおもちゃだと思います。ただ、それにベルトのようなものがついています。ミキは、それを自分の下腹部に装着し始めました。
すると、ミキにペニスが生えているような姿になりました。そのペニスは、明らかに太くて長く、僕のペニスの倍以上はあるように見えます。
僕は、ミキにペニスが付いている感じになっているのを見て、すごくしっくりきているなと感じてしまいました。男っぽいミキに、ペニスが生えている……。それは、本来の正しい姿なのではないかな? と、思ってしまうほどしっくりきています。

『先輩、早く来て下さい。見てるだけでイッちゃいそうです』
昌子ちゃんは、ゾクッとするほど被虐的な顔でミキにおねだりをしています。ミキがSなように、彼女もM……ドMなんだなと感じました。

『いきなり入れたら痛いだろ? ほら、ちゃんと濡らしな』
ミキは、そんな指示をします。すると、昌子ちゃんは可愛らしく返事をし、ミキのペニスバンドにフェラチオを開始しました。ものすごく丁寧に、本物にしているようにフェラチオを続ける彼女……。ミキは、優しく彼女の頭を撫でたりしながら、やっぱり気持ち良さそうな顔になっています。
疑似ペニスなので、いくら舐められても気持ちいいと言うことはないと思いますが、ミキは気持ち良さそうです。精神的な気持ちよさなのだと思いますが、本当に快感を感じているような顔です。
昌子ちゃんは、ミキにお口での奉仕を続けながら、自分のアソコをまさぐり始めました。かなり激しくこすり続けています。女性の本気のオナニーを見て、僕は興奮しきってしました。
昌子ちゃんは、激しくこすり続けるだけではなく、自分の指を挿入し始めました。人差し指と中指を自らの膣中に挿入し、ものすごい速さで動かしています。クチョクチョという湿った音が、驚くほど大きく響いています。

『先輩、もうダメです。我慢出来ないよぉ。先輩のぶっといおチンポ、グチョグチョの昌子のオマンコに入れてくださいぃ』
昌子ちゃんは、泣きそうな顔でおねだりをしています。すると、ミキはニヤけたような顔で、
『じゃあ、四つん這いになってみな。ケツこっちに向けろよ』
と、命令をしました。もう、本当の男のようだなと思いました。昌子ちゃんは、言われるままに四つん這いになります。そして、お尻を高く上げてミキに秘部を晒しています。
僕の角度からも、昌子ちゃんのアソコが丸見えになっています。
昌子ちゃんのアソコは、したたるほど濡れていて、膣口も拡がっているように見えます。ピンクの膣壁がうごめいているのも丸見えです。雄を誘っている……。そんな感じがしました。
昌子ちゃんは、さらに自分でアソコを拡げ始めました。左右に目一杯拡げると、膣の入り口がヒクヒクと動くのがわかります。
『入れて下さい。おチンポ欲しいの、早くつっこんでぇ』
昌子ちゃんは、泣き声のような声でおねだりをしました。すると、ミキはペニスバンドを掴んで昌子ちゃんのアソコにこすりつけ始めました。クチョクチョという湿った水音が響きます。
『あぁ、先輩、早くぅ』
焦れたような昌子ちゃんの声。昌子ちゃんは、腰をペニスバンドに押し込もうとしています。我慢しきれずに、自分から入れようとあがく姿は、本当に卑猥ではしたないと思いました。

『ほらほら、腰が動いてるぞ。なに勝手に入れようとしてるんだよ。相変わらず淫乱だな』
ミキは、そんな言葉をかけます。すごく慣れた感じで、昔はさんざんこんなプレイをしていたんだろうなと感じました。
『お願いします。もう入れて下さい。おチンポ欲しくておかしくなっちゃうよぉ』
昌子ちゃんは、本当に泣いているのかと思うような声をあげました。
『じゃあ、彼氏に入れていいか聞いてみな』
ミキが命令すると、昌子ちゃんはすぐに彼氏さんの方を見て、
『先輩のおチンポ入れてもらってもいい? いいよね? 入れちゃうからね』
と、焦った声で聞きました。彼氏さんは、ゴクッと生唾を飲み込むと、黙ってうなずきました。彼氏さんの股間もハッキリとわかるほど勃起して盛り上がっています。

ミキは、彼氏さんがうなずいたのを見て。一気に腰を押し込みました。
『ぎぃっ! ううぁ、イッちゃったぁ。おチンポすごいのぉ』
昌子ちゃんは、のけ反り身体をガクガク震わせながら言います。その後は、ミキがサディスティックに腰を振り続け、昌子ちゃんは悲鳴を上げ続けました。当然のことながら、ミキが射精することもないので、ひたすら腰を振り続けます。
『もうダメぇ、死んじゃうっ、先輩とめてぇっ!』
昌子ちゃんは、追い詰められたような声で叫んでいます。ミキは、楽しそうに腰を振り続け、
『彼氏の前でこんなになっちゃって。ド淫乱だな』
と、言葉責めも続けます。昌子ちゃんは、シーツを掴んで叫び続けています。逃れようとして前に動きますが、ミキは寝バックのような体勢で腰を振り続け、逃がしません。
すると、昌子ちゃんはスタンガンでも押しつけられたような感じでビクンと震え、グッタリと動かなくなりました。

『失神しちゃった』
ミキは、物足りなさそうに言いました。そして僕に顔を向けると、
『じゃあ、私の番かな?』
と、言い、服も脱ぎ始めました。全裸になったミキが、彼氏さんの方に移動します。
『じゃあ、悪いけどお願い出来る?』
ミキは、少しだけ恥ずかしそうに言いました。さっきまでの超サディスティックな顔とのギャップがすごく、僕はドキドキしっぱなしでした。

「はいっ! 喜んで!」
彼氏さんは、居酒屋の店員みたいに返事をすると、直立不動になりました。ミキは、ニヤけた顔で彼の股間を触ります。ズボンの上からですが、握っているような感じになっています。
『彼女がイカされてるのに、こんなにしちゃって。アンタもド変態だな』
ミキは、小馬鹿にしたように言います。彼氏さんは、うめくような声をあげながら、
「すいません」
と、今時な若者っぽく謝ります。ミキは、楽しそうな顔のまま、彼のズボンを脱がせていきます。そして、いきり立ったペニスが剥き出しになると、
『けっこう大きいじゃん。アンタより大きいよ。ほら、見える?』
と、言いながら僕を見ました。確かに、彼のペニスは僕のより明らかに大きいです。でも、さっきのペニスバンドと比べると、小さい感じです。多分、彼のペニスは標準より少し大きい程度だと思います。でも、僕の目には立派なペニスに見えてしまいました。

ミキは、彼のペニスを触りながら、
『どうして欲しいの?』
と、聞きました。すると、彼はすぐに、
「口でして欲しいです」
と、言いました。
『口でして欲しいんだって。してもいいの?』
ミキは、僕の方を見て質問してきました。僕は、ミキが他の男のペニスをくわえる姿を想像して、背中をゾクゾクッと快感が走りました。そして、うなずくと、
『いいんだ。ド変態』
と、冷たい口調で言いました。そして、そのまま彼氏さんのペニスに顔を近づけ、くわえてしまいました。ミキが、他の男のペニスをくわえている……。僕は、望んでいたことなのに、激しくショックを受けてしまいました。

ミキは、とくに抵抗を感じることもなくフェラチオを続けています。何度もイメージしていた光景ですが、本当に目の前でミキが他の男のペニスをくわえていると思うと、正直興奮どころではありませんでした。
やめて欲しいという気持ちと、どうしてこんな事をさせてしまったのだろうという後悔の気持ちで、僕は苦しくなってきました。

でも、ミキは楽しそうにフェラチオを続けます。舌でカリ首を引っかけるように舐めたり、喉の奥の方までくわえ込んでみたりしています。
「気持ち良いっす。メチャ上手っすね」
彼氏さんは、本当に気持ちよさそうに声をあげています。しばらくミキのイヤらしいフェラチオが続きます。すると、
「もう出ちゃいますって。交代してもいいですか?」
と、彼氏さんが言います。すると、ミキは少し戸惑った顔になり、僕を見ました。でも、僕が慌てて視線を外したせいか、
『じゃあ、好きにしていいぞ』
と、男前に言いました。彼氏さんは、喜んでミキに覆いかぶさります。ベッドの上で、全裸のミキの上に他の男が覆いかぶさっている……。僕は、やめてくれと言いそうになりました。でも、声を出す前に、いきなり股間を掴まれました。
『あっちゃんの、カチカチじゃん。いいの? 先輩、やられちゃうよ~』
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ブロマガって何?


・合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁と元カレは、ほぼ同時に愛してると言った後、照れ臭そうに、
『ハモったね』
「ハモった」
と、言った。そんな言葉までハモったことに、私は底知れぬ不安を感じた。こんなにも気が合う二人……。私と嫁との間には、まだ子供はいない。私と別れて元カレと一緒になることに、さほど障害はないなと思ってしまう。

『またハモった。ホント、気が合うというか』
少しあきれたように言う嫁。でも、嬉しそうだ。

「そうだな。やっぱり、俺達って相性が良いんだろうな。愛してるよ」
元カレは、そう言って嫁にキスをした。二人は、濃厚なキスを繰り返す。そして、何度も何度も愛してると口にする。それは、いつものプレイのように、盛り上げるために言っている感じではなく、本心から出た言葉のように聞こえた。

『そんなにいつも私のこと考えてるの?』
嫁は、はにかみながら聞く。元カレは、うなずきながら、
「いつも考えてるよ。今頃、旦那とイチャイチャしてるのかなって嫉妬してるよ」
と、言った。
『……ゴメンね。でも、賢也がそんな事言うなんて、珍しいね。あのプライドの高い賢也がねぇ~』
嫁は、嬉しそうに言う。私は、正直わからなくなってしまった。これは、プレイの一環なのだろうか? それとも、本心からの言葉なのだろうか? 嫁は、当然私が見ている事を知っている。嫁は、私を興奮させるために、元カレとよりが戻りそうな感じを出しているのだろうか? 
私は、まったくわからなくなっていた。でも、同時に興奮もしていた。こんなに興奮するのは、私がおかしくなってしまったからなのだろうか? 

「お前の前だと、素直になるんだよ」
元カレはそう言って嫁のキャミソールを脱がせた。嫁は、マイクロミニのスカートだけの姿になった。それも脱がせるのかと思ったが、それはそのままのようだ。
股下が0㎝のような極端に短いスカート……。外にはとても穿いていけないような代物だ。でも、全裸よりも、そんな布きれが腰の周りに張り付いているだけで、卑猥さが何倍にもなっている感じがする。

『賢也、愛してる。来て……』
嫁は、潤んだ瞳で元カレを見つめる。元カレは、嫁のことを見つめたまま腰を押し込んでいく。
『うぅあぁ、賢也、すごいよ、あぁ、気持良すぎて泣きそう』
嫁は、感極まったようにそんな言葉を口走る。そして、元カレが根元まで挿入すると、二人は自然とキスをした。元カレは、嫁とキスをしたまま腰を動かし始める。なまめかしく、そして力強く腰が動くと、嫁はのけ反り気味になりながら必死で彼にしがみつく。
二人は抱き合ったまま、キスをしたままセックスを続ける。嫁のうめき声と、ベッドがきしむ音が響く。

私は、いつもとは違う二人のセックスを見ながら、再び狂ったようにペニスをしごき始めた。何度射精しても、興奮が収まる気配もない。

『賢也、愛してる。ねぇ、飲ませて』
嫁は、うわずった声でそう言うと、口を開けた。すると、元カレはすぐに嫁の口の中に唾液の塊を垂らし始める。嫁は、口に入るそばからそれを飲み干していき、
『もっと、全然足りないよ。賢也ので溢れさせて』
と、さらにおねだりを重ねる。元カレも、嬉しそうに嫁の口の中に唾液の塊を垂らし続ける。私は、この行為に本当に驚いていた。なにが目的なのだろう? あんな事をして、気持ち良いのだろうか?
私の疑問など関係なく、何度も唾液を飲ませ続ける元カレ。すると、
「もう出ないって。ホント、好きだな」
『じゃあ、今度は私~』
そう言って、今度は嫁が元カレに唾液を飲ませ始めた。元カレも、嬉しそうにそれを飲み干していく。私の中に、こんなプレイはイメージすらなかった。でも、二人が嬉しそうにしているのを見て、私は負けたような気持ちになっていた。

嫁は、唾液を飲ませた流れで、そのままキスをする。舌が絡み合うのが見えるような、イヤらしいキスだ。嫁が上になっているので、嫁が腰を振り始めた。
嫁は、すでに何の役にも立っていないスカートを穿いたまま、イヤらしく腰を動かしている。そして、嫁はキスから乳首舐めに移行していく。
元カレの乳首を舐めながら、腰をガンガン振っている嫁……。まるで、嫁が男になったような感じだ。元カレも、気持ち良さそうな声をあげながら、嫁の耳を指で愛撫している。

『ねぇ、本当に愛してる? セックスの時だけ?』
嫁は、まるで乙女のような可愛らしい口調で質問する。
「愛してるよ。きっと、あの頃よりずっと愛してると思う」
元カレは、真剣な口調で言う。私は、ドキッとしてしまった。
『フフ。ホントに?』
嫁は、嬉しそうだ。本当に嬉しくて仕方ないという顔になっている。
「あぁ。美穂は?」
『愛してるよ。私も、ずっと賢也のこと愛してたよ。でも、信用はしてないけどね』
おどけたように言う嫁。
「まぁ、そうなるわな。ホント、バカだったよ。……もう一回、チャンスくれないかな?」
『う~ん。考えとく。だって、私人妻だもん。パパのこと愛してるしね』
嫁は、そんな事を言う。私は、ホッとしながらも、不安な気持ちは消えない。
「そっか。まぁ、待つよ。自業自得だしな。それよか、なんでパパなの? 子供いないんだろ?」
『え? それは……子作りしてるからだよ。予行演習』
嫁は、顔を赤くしながら言う。私は、少しホッとしていた。こんな話を聞けば、元カレも冷静になるはず……。そう思った。すると、元カレは繋がったまま正常位に移行する。かなり強引にひっくり返した感じだ。
『きゃっ、ちょっと、いきなり強引だよぉ』
嫁が、ビックリしたように言う。すると、元カレは嫁にキスをして腰を激しく動かし始めた。
『ンッ、ンッ、ンッ! んんぅ~~っ!』
嫁は、キスで口を塞がれたままうめき続ける。元カレは、かなり激しいピストンを続けている。
『どうしたの? 激しいよ、うぅっ、あっ、あっんっ、ダメぇ、すぐイッちゃうよぉ』
嫁は、戸惑いながらもとろけた顔になっている。元カレは、黙って腰を振り続ける。
『もしかして、焼きもち焼いてるの? すごく激しいね。あぁ、ダメぇ、イッちゃいそう』
嫁は、嬉しそうだ。
元カレは、必死という感じで腰を振り続けている。
「……中に出すからな」
元カレは、思い詰めたような口調で言う。
『ダ、ダメだよ、危ない日だもん』
嫁は、そんな風に答える。でも、強く拒絶している感じはしない。
「出すから。子宮に飲ませてやるから」
元カレは、そう言ってさらに腰の動きを加速した。
『あぁっ! あんっ! すごい、うぅっ! イッちゃうっ! 賢也すごいっ! 気持ち良いっ! もっとしてっ! もっと激しくしてっ!』
嫁は、元カレにしがみつくようにしながら叫ぶ。脚がピンと伸びたり、爪先がギュッと曲げられたりしているのがわかる。こんなに追い詰められたような嫁は、見たことがない。

私は、狂ったようにペニスをしごいていた。私とのセックスでは、決して見せない顔をしている嫁を見ながら、火が出そうな勢いでペニスをしごき続けていた。

「イクぞ……」
ボソッと言う元カレ。なんというか、覚悟を決めたような顔になっている。
『……イッて、出して』
嫁は、戸惑いながらもそう言った。すると、元カレはスパートをかけるように腰を激しく動かし始めた。私は、嫁が中出しを許可した瞬間、堪えきれずに射精してしまった……。

目の前で、嫁が種付けされてしまう……。私は、飛び出して止めるべきだと思った。でも、射精したのにまったく収まらない興奮の中、私はさらにペニスをしごき続けていた。

『イクっイクっ、イクゥッ!! イッてっ! 中に出してっ! 賢也、愛してるっ!』
嫁は、元カレを真っ直ぐに見つめながら叫んだ。もう、私のことなど忘れてしまっているような感じだ。

激しく腰を振る元カレ。とろけきった顔で元カレを見つめる嫁……。私は、狂ったようにペニスをしごき続けるばかりだ。

すると、元カレがいきなりペニスを抜いた。そして、抜いた瞬間、手も触れずに射精を開始した。本当にギリギリまで挿入していたような感じだ。彼の大きなペニスから飛び散るザーメンは、立て続けの射精とは思えないほどの量と勢いで嫁の身体を汚していく。
お腹や胸、首筋まで飛び散り、顔にまでかかっている。嫁は、恍惚とした表情でザーメンをかけられ続けている。

そして、射精が終わると、嫁はすぐに身体を起こしてペニスをくわえた。音を立てて吸い始め、喉を鳴らしてザーメンを飲み干していく。自然と身体が動いたという感じだ。

『本当に中に出すのかと思っちゃった』
嫁は、うっとりとした顔で言う。
「……迷ったよ。ゴメンな。けっこうヤバかったな」
元カレは、申し訳なさそうに謝る。
『別に良かったのに……』
嫁は、ボソッと言う。
「えっ? マジで?」
『さぁ? ほら、もう満足でしょ。帰らないとヤバいんじゃない?』
「もうこんな時間か、ヤバいな」
そう言って、慌てて服を着始める元カレ。さっきまでは、あんなに盛り上がっていた2人に見えたのに、別れ際はあっさりだった。嫁も、見送りに行く事もなく寝室にとどまっている。

玄関のドアが閉る音がすると、嫁が一気にクローゼットのドアを開けた。
『ちょっと、出し過ぎ~。匂いでバレちゃうよ』
嫁は、ザーメンまみれの私を見てあきれたように言う。そして、私を引っ張り出してベッドに寝かせると、そのまま騎乗位で入れてしまった。
『あれ? 入ってる?』
嫁は、毎回のようにそんな事を言う。確かに、元カレの直後だと、私も入ってるのかな? と、思うほど感触が薄い。太いペニスで拡がってしまったのだと思う。

「さっき、大丈夫だったの? 中に出されなかった?」
私は、心配で聞いた。さっき、元カレのペニスは抜いた瞬間に射精したように見えた。でも、すでに中で射精しながら慌てて抜いたのかもしれない。
『大丈夫だよ。危ないところだったけどね』
嫁は、少しだけ申し訳なさそうだ。でも、私はどうしても心配が消えない。何度も大丈夫かと聞いてしまう。すると、
『じゃあ、確かめてみて』
嫁はそう言うと立ち上がった。そして、私の顔をまたぐようにして仁王立ちになる。私は、嫁のアソコを見上げていた。毛も薄めで、陰唇も小さくて色も薄い。でも、クリトリスはパッと見てわかるほど大きい。これが、元カレの調教で大きくなったのだと思うと、激しく嫉妬してしまう。

そして、よく見ると、嫁の陰唇周りやアナル周りには、まったく毛がないことに気がついた。こんなアングルで見たことがなかったので、今まで気がつきもしなかった。
恥丘の周りやクリトリスの上あたりまでは普通にヘアがある。でも、その下は不自然なほど無毛だ。

疑問に思って聞こうとした瞬間、嫁のアソコが降りてきた。そして、そのまま私の顔に押しつけてくる。顔面騎乗というのだろうか? 私は、さっきまで他人のペニスが入っていた膣口を、顔に押しつけられてしまった。
『どう? 見える? 中に出されてない?』
嫁は、そんな事を聞いてくる。その声は、妙にうわずっている感じだ。私は、嫁の膣口を確認した。確かに、透明の蜜でドロドロになってはいるが、ザーメンの気配はない。でも、お腹や胸にはザーメンがついたままなので、その臭いがイヤでも鼻に入ってくる。私は、大丈夫だと嫁に言った。

『じゃあ、舐めて。このまま、いっぱい舐めて』
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ブロマガって何?


・男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって(ブロマガ転載禁止)

最近、たまに行く個室ビデオ店の棚に、寝取られジャンルのコーナーが出来ました。僕は、まったく興味が無かったジャンルでしたが、好きな女優さんが出ている作品を1本見てしまいました。
それは、自分でも驚くほど興奮する作品でした。夫の目の前で、妻が抱かれる……。妻も、いけないと思いながらも激しく感じてしまい、次第に自分から腰を振ってしまうようになっていく……。
僕は、今まで感じたことのないタイプの興奮を感じながら、狂ったようにペニスをしごきました。過去最高のタイムで射精してしまった僕は、イッた後もその作品を見続けました。

僕の寝取られ性癖が目覚めたのは、この時でした。と言っても、あくまで妄想するだけで、実現は不可能だと思っていました。僕には妻がいますが、年上の姉さん女房で、完全に僕が尻に敷かれているからです。

僕は28歳の会社員。気弱で、ナヨッとしていると言われる事が多いです。ただ、顔はいわゆるイケメンらしく、昔からそれなりにモテていました。でも、小柄でナヨッとしているせいか、男性にもモテてしまい、高校の時なんかは男の先輩に何度も交際を申し込まれたりしていました。そんな事もあってか、結局ミキと交際をするまで、まともに女性と交際をしたことはありませんでした。

そして、妻のミキは、5歳年上の姉さん女房で、サバサバした性格の男っぽい感じの女性です。あきらめないで! の、CMの女性によく似た雰囲気です。まだ結婚して1年なので子供はいないですが、そろそろ作ろうかという話をしている今日この頃です。

『そんなのおかしいでしょ! いいよ、私が話しつけるから!』
ミキは、怒りを感じる顔で言いました。今日は、ミキの後輩だった女性が家に来ています。ミキは、昔から後輩や友人に頼られることが多く、今日も相談事でした。
購入した商品の、初期不良を巡っての対応が悪いらしく、どうしたらいいのかという相談でした。すると、話を聞いていたミキが怒り出し、その場で先方と電話で話を始めました。
最初は先方も何か言っていたようですが、すぐにミキの話に折れ、新品交換をするという流れになったようです。でも、決してミキの交渉がメチャクチャだったわけではありません。語気こそ鋭いにしても、言っていることは全て正論だったと思います。

『先輩、本当にありがとうございます。もう、あきらめようかなって思ってました』
後輩の女性は、嬉しそうに言いました。ミキのことを見る目が、尊敬だけではなく、なんとなく恋愛感情も持っているように感じてしまいました。実際、ミキは女性にもモテたと思います。
『あきらめたらダメだよ。そんな理不尽な話、どう考えてもおかしいから』
ミキは、あきらめないでというような事を言っています。僕は、内心あのCMを思い出して笑いそうになってしました。

「あっちゃんも、先輩がいると心強いですよね~』
後輩の女性は、僕にそんな事を言ってきます。僕は、ミキの後輩や友人にも、あっちゃんと呼ばれています。親しまれていると言うよりは、軽くバカにされているのかな? と、思いますが、別に不満ではありません。
『ホント、あっちゃん情けないからさ。すぐに言いなりになっちゃうんだもん』
ミキは、あきれたように僕のことを言います。でも、実際その通りですし、何度もミキに助けられています。

『そんな事言って、あっちゃんのこと大好きなくせに~』
後輩が、からかうように言います。すると、一気に耳まで真っ赤にしたミキが、
『う、うるさいって! そんな事あるわけないでしょ』
と、ムキになって言います。
『またまた~。じゃあ、嫌いなんですか?』
後輩も、普段強気なミキが顔を赤くしているのが楽しくて仕方ないようで、からかい続ける。僕は、どうしてこんなにも完璧な女性が、僕なんかを好きになったのか今でも不思議です。

後輩が帰って二人きりになると、
『す、好きだからね。嫌いじゃないから』
と、ぶっきらぼうに言うミキ。僕は、嬉しくなり、どこが好き? と、質問しました。すると、肩の辺りをバンと叩かれ、
『調子に乗るなって。ほら、片付けるよ』
と、言って、使った食器なんかを片付け始めました。と言っても、ほぼ僕がやっていますが、いつものことです。

基本的に、家事や食事は僕がすることが多いです。共働きなのもありますが、彼女の方が収入が上と言う事や、僕の方が家事も料理も上手という事もあります。こんな風に言うと、彼女がダメな妻という感じになってしまいますが、僕にとっては優しくて美しい最高の妻です。

こんな感じなので、僕の寝取られ性癖に関しては言えるはずもない感じでした。そんなある日、テレビで王様ゲームのことが話題になってしました。僕は、コンパ自体もしたことがないくらいだったので、王様ゲームも経験はありません。
ミキにしたことがあるかと聞くと、少し間がありましたが、
『あるよ。学生の頃ね』
と、ぶっきらぼうに言いました。僕は、驚きながらも、詳細を聞きました。
『なんでそんな事聞きたいの? 学生の時に、合コンでしただけだよ』
ミキは、思い切りイヤそうに言いました。イヤなら言わなければいいだけのことですが、僕とミキとは、隠し事をしないという約束をしています。
聞かれたら、なんでも正直に答える。そんなルールがあります。それを言い出したのはミキの方なので、今も守らざるを得ないのだと思います。

僕は、嫌がる彼女に聞くのは気が引けましたが、もっと細かく聞きました。ミキは、本当にイヤそうに……と言うより、少しキレ気味に答えました。でも、話した内容はかなりショッキングなものでした。
ミキは、王様ゲームで胸を揉ませたり、キスをしたり、手でペニスをしごいたりまでしたそうです。

僕は、本当に驚きました。ミキは、セックスに対しては意外に真面目というか、古風な感じの考え方をするタイプという印象でした。それが、王様ゲームでそんな下品なことをしてたなんて、まったくイメージがありませんでした。
『若気の至りだよ。ホント、馬鹿馬鹿しいことしてたよ。馬鹿なことして悪かったな』
ミキは、そんな風に謝ってきました。でも、結婚前……どころか、まだ知り合ってもいない頃の話です。謝るような事でもないと思いました。ただ、そんな事よりも、僕はある意味でピンチでした。僕は、ミキのそんな昔話を聞いて、なぜだか異常なほど興奮して勃起していたからです。
『あれ? どうしたの? なんか、変な格好してるね』
僕が、勃起しているのを悟られないように腰を引いているのに気がついたようで、そんな質問をされました。僕は、しどろもどろで何でもないと言いましたが、いきなり股間を掴まれました。
『なんで勃ってんの? 王様ゲームの話聞いて、興奮したとか?』
ミキは、眉間にシワを寄せて聞いてきます。どう見ても、怒っている感じです。僕は、怒られる言われもないような気がするのになと思いながらも、ゴメンと謝りました。

『別にいいけど。もしかして、焼きもち焼いてくれてるの?』
ミキは、眉間のしわもなくなり、嬉しそうと言うか、恥ずかしそうに言いました。時折見せる、こんな可愛らしい表情がたまらなく可愛いなと思いながらも、ペニスを握られたままなので、もっとしどろもどろになってしまいました。
そして、寝取られ性癖のことは言えるはずもなく、焼きもちを焼いていると答えました。
『ふ~ん。アンタもそんな感情あるんだね。じゃあ、もっと聞かせてあげようか?』
イタズラっぽく笑うミキ。彼女がこの笑い方をする時は、たいていろくな事はありません。
ミキは、王様ゲームの時のことを詳しく話し始めました。

『可愛らしい男の子だったから、キスさせちゃったんだ。まだ童貞で、キスしたことないって言ってたから、舌突っ込んでやったよ』
ミキは、そんな事を言います。今なら、女性がしたとしてもセクハラと言われるような行為だと思いますが、ミキみたいな美人にキスをされて、イヤだと思う男も少ないのかな? とも思います。

でも、僕はさっきよりも興奮してしまいました。ミキが、王様ゲームでベロチューまでしていた……。絶対にそんな事をしないタイプだと思っていただけに、本当にショックでした。でも、ショックの大きさに比例するように、僕の興奮も大きくなっています。
『どうしてこんなに固くなってるの? アンタって、ヘンタイなの?』
ミキは、あきれたように言いました。僕は、それを否定しながらも、ミキがズボンごとしごくような動きを始めたので、思わず声を漏らしてしまいました。

『ふ~ん。こんな話で興奮しちゃうなんて、可愛いね。じゃあ、もっと聞かせてあげるよ』
ミキはそんな事を言いながら、手コキをした話を始めました。
『さっきの男の子が可愛かったから、ズボン越しに触ってあげたんだよ。そしたら、周りも盛り上がっちゃって、直接しごくって話になって、その子も嫌がってなかったから、みんなが見てる前で手でしごいてあげたんだ。こんな風にね』
ミキはそう言って、僕のペニスを取り出し、直接しごき始めました。
『そしたら、ホントすぐにイッちゃって、いきなりだったから顔とかにもかかって大変だったんだよ』
ミキは、そんな事を言いながら手コキを続けます。僕は、その話の男の子のように、あっけなくイッてしまいました。
『わっ、早すぎでしょ』
ミキは、ビックリしたように言いました。でも、僕も自分自身、早すぎて驚いてしまいました。

この事をきっかけに、ミキは面白がるように僕に昔の話を聞かせてくるようになりました。僕は、表面上イヤがりながらも、身体は素直に反応していつもあっけなくイカされてしまいます。

処女を失った時、痛くて何回も中断しながらなんとか入れたことや、最初の彼氏が部活のコーチだったこと、そして、部室でユニフォーム姿でセックスしたことや、口に出されて飲んでしまったことなどを聞かされました。
僕は、その全てに嫉妬しながらも興奮してしまい、いつも秒殺でイカされてしまう日々でした。

そんなある日、僕は思いきってミキに提案してみました。ミキを、他の誰かに抱かせてみたいと……。
『はぁ? バッカじゃないの? 死ね! ヘンタイ!』
ミキは、ヤンキーのような顔つきでそう言うと、自分の部屋にこもってしまいました。僕は、ドアの外から何度も謝りましたが、出てきてくれませんでした。

それから、しばらく冷戦みたいな感じになり、口も聞いてくれない日々が続きました。でも、3日目の朝、
『この前の話だけど、条件付きでOKしてやるよ』
と、ミキが汚い言葉づかいで言いました。ミキが男言葉を使う時は、言葉の強さと裏腹に、ちょっと自信がない時や弱気な時が多いです。でも、僕はその事に気がついていない振りをして今日まで来ました。

僕は、大喜びで、本当に? どんな条件? と、矢継ぎ早に聞きました。すると、ミキは条件を言いました。
・相手はミキが選ぶ
・キスはしない
・僕が同室で見ている事
です。そして、最後に小さな声で、嫌いにならないことと言う条件も言いました。僕は、どれも問題ない条件だったので、OKと言いました。そして、僕も質問しました。どうしてやる気になったのかと言うことを……。
『……アンタが見たいって言うから。どんなバカなことでも、望みは叶えてあげたいし……。でも、これっきりだから。一回だけだからね』
と、ミキは言いました。僕は、ミキに愛されているなと嬉しくなりながらも、申し訳ない気持ちも大きくなりました。

でも、想像すると、呼吸が荒くなるほど興奮してしまいます。

そして、10日ほどたった日の夕食時、ミキはぶっきらぼうに言ってきました。
『相手、決まったから。昌子の彼氏』
ミキは、短く言いました。昌子ちゃんというのは、ミキが昔働いていた会社の後輩です。この前、通販のトラブルで相談をしてきた子です。僕より年下で、可愛らしい女の子というタイプです。僕は、まさか知り合いの中で相手を見つけるとは思っていなかったので、本当に驚いてしまいました。でも、ミキはあまり多くを語りません。

『明日、ウチに来るから。でも、期待するなよな。そんなに盛り上がることもないと思うし』
ミキは、ぶっきらぼうに言いました。僕は、期待と不安で挙動不審に陥りました。
『落ち着けって。イヤなら、いつでもやめるし』
ミキに、そんな事を言われるくらい挙動不審でした。
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・合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、対面座位で激しく腰を振りながら、元カレとむさぼるようなキスを続ける。それだけではなく、嫁は元カレの乳首を指で刺激している。よく見ると、嫁の腰の動きにあわせて、元カレも腰を突き上げているようだ。動きがシンクロしていて、息がバッチリ合っているように感じる。

『賢也、気持ちいい? 私が一番気持ちいい?』
嫁は、切なげな声で質問する。私に説明していたのとは、まるで違う感じがする。嫁は浮気を告白してきた時、元カレには恋愛感情はないと言っていた。セックスの相性が良いので、身体だけの目的で会っていると言っていた。でも、とてもそうは見えない。

「美穂、一番だよ。本当に、お前が一番だ」
元カレは、少し余裕のなくなった声で言う。
『私もだよ。賢也が一番気持ちいい。賢也のおチンポが一番だよ』
嫁は、卑猥な言葉を吐く。
ごく自然に、流れるような動きでセックスをし、キスをする二人。私は、二人の間に絆のようなものがあるのを感じていた。そして、そう思えば思うほど、興奮が高まっていく。私は、もうイク寸前の状態だ。ペニスをしごき続け、覗き続ける私……。もう、異常すぎて自分でも怖くなる。

「あぁ、ヤバい。出そう」
元カレが、余裕のない声で言う。今、彼は避妊具もなしで挿入してしまっている。
『出してっ! 中に欲しいっ! 賢也のせーし、溢れるくらいそそいでっ!』
嫁は、ほとんど叫んでいるような音量だ。
「イ、イクっ」
元カレはうめくと、嫁からペニスを抜いて立ち上がった。すると、嫁は自然な動きで彼のペニスをくわえ、手でもしごき始めた。
「うぅっ」
短くうめく元カレ。嫁は、頬をキュッとすぼませて吸い取るような動きをしている。
「ヤバかった。ギリギリセーフ」
元カレは、笑いながら言う。
『出し過ぎだって。窒息するかと思ったよ』
嫁は、出されたザーメンを全部飲んでしまったのか、口の中は空っぽのようだ。私は、たまらずに射精をしてしまった。あまりの快感にうめき声が漏れそうになる。
「悪い。たまってたからさ」
元カレは、軽いノリで言う。
『太っちゃうじゃん。それに、抜くの遅すぎじゃない? マジで中に出すのかと思ったよ。気をつけてよ。妊娠したらどうするの?』
嫁は、そんな事を言う。でも、どこか楽しそうだ。
「ワルいワルい」
二人は、そんな会話をする。そして、さっきまでのラブラブな雰囲気はまるっきりなくなった。さっさと服を着始める二人。イチャつく気配もない。私は、やっと理解した。嫁の言葉は本当だったと。セックスを盛り上げるために、色々なことを言っていただけなんだと……。

私は、ホッとしていた。さっきの2人の姿を見ていたら、私は捨てられてしまうのではないか? そんな気持ちになっていた。なので、本当に安心した。

「どうする? もう満足か?」
元カレは、そんな質問をしながらも、すっかりと服を着てしまっている。
『うん。もういいよ。ほら、早く帰らないと。仕事中でしょ?』
「あぁ。そうするわ。じゃあ、またな」
元カレはそんな風に言うと、さっさと出て行ってしまった。嫁は、見送りすらしない。玄関の方で、ドアが閉る音がした。すると、嫁はクローゼットをいきなり開けた。私は、慌てて股間を隠した。
『フフ。楽しんでくれたみたいだね。ヘンタイさんだ』
嫁は、妖艶な笑みを浮かべている。そして、私に近づいてくるとキスをした。小ぶりな舌が私の口の中に飛び込んできた。すると、生臭いような独特の味と臭いが広がる。私は、慌てて振りほどこうとしたが、嫁は私の頭をホールドして逃がさない。そして、私の舌に舌を絡ませてくる。
私は、広がる臭いと味に気持ち悪くなってしまったが、なぜか興奮してしまった。

『どんな味?』
嫁は、ニヤニヤとしながら聞いてくる。私は、生臭くて不味いと答える。すると、嫁は私のペニスを握ってきた。
『でも、興奮してるね。どうだった? もっと激しいセックスした方が良かった?』
私のペニスを軽くしごきながら聞いてくる嫁。私は、満足したと答えた。
『本当は、中に出されちゃった方が良かったんじゃない?』
嫁は、イヤらしい指使いで私のペニスを弄びながら言う。私は、そんな事はないと言った。
『ウソ。だって、もっと固くなったよ。私が中出しされた姿想像してるんでしょ? 今度は、中に出してもらおうか? 昔は当たり前のように中に出されてたんだよ』
嫁は、私のペニスを弄びながら楽しそうに言う。私は、思わず妊娠しなかったのかと聞いてしまった。
『大丈夫だよ。ピル飲んでたから』
嫁は、そんな事まで告白してきた。私は、嫁がセックスのためだけにピルまで飲んでいたと聞き、激しく動揺してしまった。清楚で真面目……。そんなイメージしかなかった嫁が、そんな事までしていたなんて信じたくない……。

嫁は、私をクローゼットから引きずり出すと、ベッドに押し倒した。そして、私にまたがって挿入し、キスをしてきた。包み込まれる感触に、思わずうめく私。でも、やっぱり膣の感触が違うように感じる。
『あなた、愛してる。浮気しててごめんなさい。もう、会うのやめるね』
嫁は、急に泣きそうな顔になった。私は、動揺してしまった。そして、やめなくても良いと言った。
『やっぱりそう言うと思った。でも、イヤじゃないの? 普通は、元カレと会うなんて許せないんじゃないの?』
嫁は、不思議そうな顔で聞いてくる。私は、自分でもどうしてこんな感情になるのか理解出来ていないので、何も言えないでいた。

『あなたって、本当にヘンタイさんなんだね。全然知らなかったよ。でも、そういうのも隠さずに見せてくれて、嬉しいよ。何でも言ってね。全部叶えてあげるからね』
嫁は、上機嫌でそう言ってくれた。

この日をきっかけに、私の性癖はさらに悪い方に進行していき、元カレと嫁のセックスを見ることが何よりの楽しみになってしまった。それと同じくらいに興奮するのが、元カレとの昔の話を聞くことだ。

セックスの最中に、嫁は小出しに昔話をしてくる。
『賢也って、昔はすごくモテてたから、私が片思いしてたんだよ。バレンタインの時に、手作りでチョコあげたりしたんだ』
嫁は、私のペニスをしごきながらそんな事を言ってくる。私は、うめきながらその話を聞いていた。
「どうやって付き合い始めたの?」
私は、聞きたくないと思いながらも、二人の馴れ初めを聞く。
『私がデートに誘ったんだよ。思い切って、ディズニーランドにね』
嫁は、懐かしそうに話をする。そして、初デートの話を聞きながら、ペニスをしごかれ続けている私。二人が花火を見ている流れでキスをした話を聞きながら、射精をしてしまった……。
『わっ、出た。こんな話聞きながらイッちゃうなんて、本当にヤバいね』
嫁は、笑いながら言う。どうしてこんなに楽しそうに笑えるのだろう? と、不思議に思うほどの良い笑顔だ。

こんな風に、嫁が昔話をしながら手でしごいてくれて、挿入に至る前にイッてしまうのがパターンになっていた。そう考えると、もう1ヶ月くらいは嫁に挿入していないかもしれない。

「……次はいつ来るの?」
私は、射精の快感でグッタリとしながら質問する。
『明日だよ。どうするの? また見るの? それとも、見ずに妄想で燃えちゃうの?』
嫁は、楽しそうに聞いてくる。私は、素直に見たいと答えた。
『じゃあ、特設ルームで見ててね』
と、嫁は言った。あれから、クローゼットの中は覗きやすいようにレイアウトを変えた。棚を減らし、椅子を設置した。そして、床にはクッション素材のシートを敷き、音が出ないように工夫もした。そこまでして、嫁と元カレのセックスを覗く私は、完全におかしくなってしまったと思う。

そして次の日、私はクローゼットに隠れて椅子に座っていた。嫁は、股下が0㎝なのではないかと思うようなミニスカートを穿いて、元カレの到着を待っている。普通に立っているだけで、下着が見えてしまっているようなはしたない格好だ。
そして、キャミソールの下はブラジャーをつけていないようで、乳首が完全に浮いてしまっている。

インターホンが鳴り、嫁が立ち上がる。そして、私の方を見て、
『じゃあ、楽しんでね~』
と、笑顔で言った。すぐに寝室を出ていくと、少しして元カレと一緒に寝室に入ってきた。元カレは、寝室に入ることに抵抗感はなくなったようで、笑いながら入ってきた。相変わらずの宅配便の格好だ。

「なんでそんなエロい格好なの?」
元カレは、ベッドに腰掛けて質問する。
『こういうの、好きでしょ? 賢也が興奮するかなぁって』
嫁は、彼の前に立ってクルッと身体を回して全身を見せる。スカートがフワリとなびき、ショーツが丸見えになる。
「興奮した。何でだろうな。丸見えより、チラチラ見える方がエロいよな」
元カレは、そんな事を言いながらさっさと服を脱ぎ始めた。相変わらず、ムードも何もなくスポーツノリで始まった二人のセックス。でも、私は、もう勃起していた。

『男って、面白いよね。色んな性癖があるもんね』
嫁は、そんな事を言いながらチラッとこちらを見てきた。私に言っているんだろうなと感じた。

「そうだな。でも、お前も相当エロいよな。セックス大好きだもんな」
『うん。だって、気持ちいいんだもん。じゃあ、するね』
そう言って、嫁は彼の前にひざまずき、フェラチオを始めた。はしたない格好で、お口の奉仕をする嫁……。私は、早くも我慢出来なくなり、ペニスを出してしごき始めた。正直、嫁とセックスをするよりも気持ちいいと思っている。

『カチカチ。やっぱり興奮してるんだね。嬉しいな』
嫁は嬉しそうだ。
「まぁな。て言うか、乳首勃ちすぎじゃね?」
元カレは、無造作に嫁の乳首をつまむ。
『うぅんっ、気持ちいい。服の上からだと、すごく気持ちいいんだよ』
嫁は気持ちよさそうな声をあげている。元カレは、嫁の乳首を触り続ける。キャミソールの上からでも、ハッキリと場所が分かるくらいに嫁の乳首は勃起している。

乳首を触られながら、一生懸命にフェラチオを続ける嫁……。睾丸を口に含んでみたり、ほとんどアナルの方まで舐めたりしている。私には、まずしないやり方だ。
「あぁ、気持ちいい。やっぱ、上手いよな。旦那も喜ぶだろ」
元カレは、そんな事を言う。
『まさか。こんな風にフェラしたら、ビッチなのがバレちゃうでしょ? もっと、ウブなやり方してるに決まってるじゃん』
嫁は、笑いながら言う。
「それもそうか。でも、ビッチな嫁って言うのも、悪くないと思うぜ。旦那も、意外に喜ぶんじゃね?」
元カレは、軽いノリで言う。不倫をしているとか、人妻を寝取っているという罪悪感は、まるで感じていないようだ。

『ねぇ、交代してくれる?』
「良いぜ。じゃあ、自分でクリ剥いてみろよ」
元カレは、そんな風に指示をする。すると、嫁はショーツのヒモをほどき始める。今日のショーツは、いわゆるヒモパンだ。ほどけばすぐに脱げてしまう。
嫁は、スカートをまくり上げて裾をウエスト部分に差し込み、アソコを丸見え状態にする。その上で、クリトリスの皮を剥き始めた。
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・いつもより早く帰宅すると、嫁が元カレにリベンジポルノで脅されていた完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁のひな子が、友達の優子さんと温泉に行くと言い始めた。前回は、本当に優子さんと買い物に行っていたが、今回はどうなのだろう? 元カレと一緒に行くのではないかと思ってしまう。

私は、どうしてもその疑いの気持ちが晴れないので、再び元カレの元を尋ねてしまった。私を見た彼は、私が話しかける前に、
「温泉のことですか?」
と、聞いてきた。私は、やっぱりそうだったんだなと崩れ落ちそうになった。

「ひな……ひな子さんが、どうしても行きたいっていうもので。やっぱり、やめた方が良いですか? 御主人が、ひな子さんのしたいようにしてあげて欲しいって言ったもので……」
彼は、申し訳なさそうに言う。私は、かなり迷ったが、そのまま続けて欲しいと言った。ただ、何かあるといけないので、どこの宿かだけは教えてくれと言って、宿の名前を聞いた。
そして最後に、ひな子のことをどう思っているのか聞いた。
「それは……。好きって気持ちはあります。でも、御主人から奪い取るとか、そんな事は考えていません」
私は、思わずどうしてかと聞いた。すると、彼よりも私の方がひな子を幸せに出来ると思うからだと答えた。

私は、正直複雑な気持ちだった。私の方が、ひな子を幸せに出来る? 本当にそうだろうか? セックスも物足りないし、なによりも、元カレをけしかけてひな子を抱かせるように仕向けたド変態だ。今も、ひな子が元カレと温泉旅行に行くと聞き、ショックを受けながらも異常なほどに興奮してしまっている。

私は、複雑な気持ちのまま、元カレの家を後にした。

『お帰りなさい! 今日もお疲れ様~。ご飯、出来てるよ。どうする? 先にご飯? それとも、私?』
ひな子は、少し照れた感じでそんな事を言ってくる。冗談かな? と、思ったが、よく見ると妙に短いスカートを穿いているし、シャツも胸の谷間が丸見えになるような、ルーズなタイプのを着ている。

私は、温泉旅行のことで興奮していたのもあり、ひな子に抱きついてキスをした。
『アン。先に私? 嬉しいな』
そう言って、ひな子は私のズボンを降ろしてくる。そして、あっという間にペニスを剥き出しにすると、しゃがんでくわえてきた。私は、思わずシャワーを浴びていないと言って逃れようとした。
『大丈夫。耕作さんのなら平気だよ』
ひな子は、可愛らしい顔で言ってくれた。そして、そのまま丁寧なフェラチオが始まる。舌でカリ首を巻付けるように舐め、そして、軽くバキュームしてくる。ひな子は、最近ではある程度テクニックを使うようになっていた。元カレに仕込まれて実はとても上手なくせに、私に対してはずっと下手なフリをしていた。それが最近では、セックスの回数が増えたこともあってか、徐々にテクニックを使うようになってきた。

私は、どうしても元カレのことを考えてしまう。ひな子に、あらゆるセックスのテクニックや快感を教えた彼に、どうしても嫉妬してしまう。
『気持ち良い? いつでも出して良いよ』
ひな子は、私の睾丸まで舐めながら言う。私は、確かにもう射精寸前だ。でも、ここでイッてしまったらさらに元カレに負けた感じになりそうで、慌ててひな子のシャツをまくり上げた。すぐに可愛らしいピンクのブラが姿を現わす。私は、ブラのカップを下に引き下げた。すると、柔らかくて真っ白な、お餅のような胸があらわになる。
私は、薄ピンク色の乳首にむしゃぶりついた。
『あっ、耕作さん、気持ち良い』
ひな子は、すぐに可愛らしい声を上げ始めた。私は、必死で乳首を舐め続け、指でもつまんだりこすったりした。
『んっ、んっ、あっ、気持ち良い。耕作さん、もう我慢出来ないよ。入れて下さい』
ひな子は、切なげな声で言う。私は、本当に入れて欲しいと思っているのかな? と、邪推してしまう。元カレとのセックスと比べると、全然感じていないように見える。入れて欲しいと思っているとは思えない……。

私は、元カレがしたようにしてみようと思い、
「じゃあ、おねだりしてみたら?」
と、言ってみた。すると、ひな子は戸惑ったように、
『え? おねだり? どうしたら良いの? わかんないよ』
と、言った。でも、見てわかるほど上気したような顔になり、声も甘いものがより多く含まれている感じだ。私は、ひな子のマゾ気質に気がつくことが出来なかった。元カレがそれを育てたのだと思うが、私は一切気づけなかった……。

「入れて欲しいって事を、アピールしたら? エッチな言い方しないとダメだよ」
私は、慣れない言葉責めのような行為に、ドキドキしてしまった。
『エッチな言い方って? そんなのしたことないもん……わかんないよ』
ひな子は、モジモジしながら言う。本当に恥ずかしそうだ。でも、さんざん元カレには言っているのになと思うと、悔しい気持ちになる。
私は、思ったようにやってごらんと言った。
『うぅ……。い、入れて下さい。耕作さんのおちんちん、ひな子のエッチな穴に入れて下さい』
ひな子は、声を震わせながら言う。興奮しているのが伝わってくるような感じだ。私は、その言葉に激しく興奮し、彼女をソファに押し倒した。
『あんっ、興奮してくれたの? 嬉しいな。耕作さん、早く入れて下さい』
そう言って、ひな子はスカートをまくり上げた。すると、スカートの中には下着はなかった。すっかりと濡れて光っているアソコが丸見えになる。私は、こんな格好をしていたのかと思い、さらに激しく興奮した状態で彼女に覆いかぶさっていった。

コンドームもつけず挿入すると、柔らかくて熱い肉に包み込まれる。なんとなくかもしれないが、いつもよりも熱くてキツい気がする。私は、温泉でひな子が元カレとどんなセックスをするのだろう? そんな事を想像しながら、夢中で腰を振り続けた。
『あっ、んっ、耕作さん激しいよ、すごいっ、気持ち良いのっ』
ひな子は、気持ちよさそうな声を上げてくれる。でも、どうしても元カレとのセックスと比べてしまう。元カレとしている時のひな子は、もっと必死だった。もっと、泣き叫ぶような感じ方だった。私は、嫉妬と劣等感を感じながら、あっけなく射精をしてしまった。

『耕作さん、すごかったよ。愛してる。赤ちゃん出来たかな?』
ひな子は、幸せそうな顔で言う。私は、出来たらいいねと言って彼女にキスをした。

こんな風に、ひな子は私から離れていく気配もない。でも、予定通り温泉旅行に行ってしまった。私は、元カレとの旅行だと知っていながらも、笑顔で彼女を送り出した。

そして、胸が張り裂けそうなツラい2日間が始まった。今頃何をしているのだろう? ちゃんと帰ってきてくれるのだろうか? そんな不安で、食事もろくに喉を通らない。

ただ、夕方にメールは来た。短いメールだが、食事をちゃんとしたのかとか、心配してくれているメールだ。私は、複雑な気持ちで、平気だと短く返事を送り返した。

次の日、意外に早くひな子は帰ってきた。まだ17時前だ。
『耕作さん、ありがとうね。楽しかったです』
ひな子は、妙にスッキリした顔でそう言った。私は、とりあえず帰ってきてくれたことに安堵しながらも、彼女の様子をうかがった。どこか、変わったところはないか? でも、何も変わっていない気がした。

そして、ごくごく普通の日々が戻ってきた。本当に、拍子抜けするほど何も変わらない日々だ。
カメラを確認しても、あれ以来元カレはウチには来ていない。そして、ひな子が彼のことを想いながらオナニーをするのもなくなったようだ。
でも、私は不思議に思った。あんなにも燃え上がっていたのに、ひな子の気持ちはどうなってしまったのだろう? 
私は、不安な気持ちで元カレの部屋を訪ねた。すると、すでに誰も住んでいなかった。引っ越しを終え、ポストにも転居済みのシールが貼ってある。

私は、何が起きたかわからないが、元に戻ったんだなと判断した。元カレとの再会で、一瞬燃え上がっただけだったんだなと理解した。
私は、カメラを撤去した。どんな理由があったにせよ、家庭内盗撮をするなんて、ひどいことをしてしまったなと反省をした。
そして、3ヶ月後に赤ちゃんも出来て、本当に良かったなと安心する日々を送っていた。もう、ひな子を失う心配は無い……。そう安心していた。

そんなある日、ほんの偶然から、寝室のテレビにSDカードが刺さっていることに気がついた。なんだろう? と、思いながら再生を開始すると、それは2人の温泉旅行の動画だった。

2人でサービスエリアで食事をしたり、ソフトクリームを食べたり、運転している彼を映したりしてる動画で、恋人同士の楽しいデートという感じの動画だった。私は、異常なほどドキドキしてしまった。
セックスをしている動画ではなく、ただデートをしている動画なのに、どうしてこんなにもドキドキしてしまうのだろう? 私は、自分でも理解に苦しんでしまう。

動画は、短いスナップのような動画が沢山撮られていた。どの動画のひな子も、本当に良い笑顔をしている。足湯に入ってはしゃぎながらお湯を元カレにかけているひな子、温泉玉子を美味しそうに食べているひな子……。どれも、私といる時よりも楽しそうに見えてしまう。

そして、動画は宿の中のものになった。
『良い部屋じゃん! 部屋の中に温泉があるよ!!』
ひな子は、無邪気にはしゃいでいる。
「そりゃ、ひなと一緒に温泉なんて、そうそう来られないからな。こんな時くらいは頑張るさ」
元カレは、そんな風に説明をする。確かに、部屋にも温泉がついているタイプの宿泊代金は、けっこう高いと思う。
『ありがとう。嬉しいよ。蒼大、優しくなったよね。すごくいい男になった』
ひな子は、しみじみと言う。
「おっ、惚れた? やり直しちゃう?」
おどけたような言い方をする彼。
『バカ……。でも、今だけはね』
ひな子は、しんみりとした言い方をする。そして、夕食を食べたり、日本酒を飲んだりする場面になる。さほどアルコールに強くないひな子は、あっという間に顔を真っ赤にしている。

『ねぇ、本当に後悔してる?』
ひな子は、少しろれつの怪しい口調で聞く。
「してるよ。時間が戻せるなら戻したいね」
元カレは、真面目な顔で言う。
『でも、時間が戻ったとしても、やっぱり浮気しそうだよね〜』
ひな子は、本当に楽しそうに言う。二人の雰囲気は、恋人同士でもなく、夫婦のようでもない。元カレと元カノという、独特の雰囲気がする。

私は、二人の間に絆のようなモノを感じてしまった。そして、今の現状が不思議で仕方ない気持ちになった。どうしてひな子は私と一緒にいるのだろう? 元カレの元に、どうして走らなかったのだろう? 私は、正直に言って元カレに負けていると思う……。

「しないって。ひなと別れた後、散々やりまくったから、もういいよ」
『なんだそりゃ。でも、蒼太らしいよ。本当に、蒼太らしい……』
ひな子は、潤んだ目で言う。画面が変わると、さらに顔を真っ赤にしたひな子が、酔っ払いそのものの口調で、
『なに撮ってんの~。ほら、もっと飲め~』
と、元カレに日本酒を飲ませようとしている。こんなに酔っ払って乱れたひな子は、見たことがない。私には見せない姿でも、彼には見せることが出来るという事なのだろうか?

「飲みすぎだって。ちょっと横になったら?」
元カレは、優しい口調で言う。
『水飲ませて~』
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・いつもより早く帰宅すると、嫁が元カレにリベンジポルノで脅されていた5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

ひな子は、元カレに泣きながらキスをしている。感情が爆発してしまったように、激しく舌を絡めている。
「俺もだよ。ずっと忘れられなかった。ずっと後悔してた」
元カレは、熱のこもった声で言いながら、何度もキスを繰り返す。
『蒼大、本当は蒼大が会いに来た時、嬉しかった。ひどいことされたけど、本当は嬉しくて泣きそうだった』
ひな子は、感傷的な声でそんな事を言う。私は、まったく想像もしていなかった言葉に、ただただ驚いていた。事の始まりは、元カレが昔の動画でひな子を脅し、無理矢理関係を結ぼうとしていたんだと思っていた。

「バカなやり方して、ゴメン。ああでもしないと、話も聞いてくれないと思ってたから」
元カレは、反省しているような口調だ。
『良いよ、バカなのは知ってるから』
ひな子は、からかうように言う。そして、ひな子からキスをする。元カレは、単純な動きではなく腰を振る。ひな子は、元カレとキスをしながら脚をピンと伸ばしたりのけ反り気味になったりを繰り返す。本当に激しくて濃厚なセックスだ。

そして、長い時間そんなセックスが続き、元カレが動きを止めた。
「ふう、出ちゃいそう」
元カレは、そんな風に言う。さすがに、人妻の中に出すのは抵抗があるようだ。でも、コンドームをつけずにしているので、今さらだと思う。それに、昔はさんざんひな子の中に注ぎ込んでいるのを、あの動画で見てしまっている。

『……出せば良いのに……』
ひな子は、ボソッと言う。
「えっ? さすがにマズいでしょ」
『真面目か』
おどけて言うひな子。でも、少し寂しそうに見えるのは気のせいだろうか?

「やっぱり、ひなが一番だよ。気持ちよさが全然違う。感情がこもるからかな?」
元カレは、ペニスを抜いて仰向けに寝転がりながら言う。彼の大きなペニスは、天井を向いてそそり立っている。ひな子をメチャクチャに感じさせて、誇らしげに揺れているようだ。

『きっとそうだよ。イキっぱなしになっちゃた……』
恥ずかしそうに言うひな子。そして、甘えたような素振りで彼の乳首を舐め始めた。元カレは、気持ち良さそうにうめきながら、優しくひな子の髪を撫でている。
『ねぇ、私が上になるね』
ひな子はそう言って、彼にまたがって挿入してしまった。コンドームがないことなど、気にもしていないようだ。安全な日なのだろうか? でも、この前の生理からけっこう日数が経っているような気がする。もしかしたら、出来てもかまわないと思っているのではないか? そんな心配をしてしまう。

ひな子は、腰を前後に揺らすように振り始めた。
『気持ちいい?』
ひな子は、甘えた声で元カレに質問する。
「気持ちいいよ。ひなは?」
『気持良すぎてもうイッちゃいそう』
ひな子は、うわずった声で言いながら腰を振り続ける。でも、激しく動かしているわけではない。
「相変わらず、エロい腰使いだな。旦那さんも喜んでるんじゃない?」
からかうように言う元カレ。
『今は、昔に戻ってるんでしょ? そんな事言っちゃダメだよ。今は、昔の二人なんだから』
ひな子は、真剣な口調で言う。
「ワルい。わかった」
元カレは、少し反省しているような口調だ。
『ねぇ、私と別れてから、何人くらいの女の人としたの?』
ひな子は、そんな質問をする。
「人数? なんで?」
『いいから、教えてよ』
ひな子は、腰を微妙に動かしながら聞く。セックスをしながらの会話とは思えない感じだ。
「3人かな?」
『ウソつけ。蒼大が3人だけのわけないじゃん』
ひな子は、少しイラッとした口調で言う。
「バレた? 数えてないけど、10人はいってないはずだよ」
軽い調子で元カレは言う。
『ハァ……。やっぱり別れて正解だったかな? でも、蒼大らしいね。それ聞いて、少し冷静になったよ。さっきまでは、盛り上がっちゃってちょっとヤバかった』
ひな子は、少し落ち着いた口調で言う。
「アレ? さっきまでは、旦那と別れて俺と一緒になろうとか思ってた?」
元カレは、おどけた口調で言う。
『バカ……』
ひな子は、あきれたように言った。でも、まんざらでもないというような感じがして、ドキドキしてしまった。
「まぁ、あんまり盛り上がっても仕方ないしな」
元カレはそんな風に言う。
『仕方ないの?』
少し寂しそうに言うひな子。
「だって、そうだろ? 俺が、旦那と別れて俺のところに来いって言っても、信じられないだろ?」
『……そっか、そうだよね。じゃあ、今だけ楽しもうね』
ひな子はそんな風に言う。でも、すごく寂しそうで、泣きそうな感じに見えてしまった。
元カレは、ひな子に何か言おうとした。でも、ひな子が身体を折り曲げて元カレの乳首を舐め始めた。そのまま腰を大きく動かすひな子。
「おぉ、ヤバい。気持良すぎる」
元カレは、本当に気持ち良さそうに声をあげる。ひな子は、小柄な身体を生かして、騎乗位で腰を振りながら元カレの乳首を舐め続ける。そして、急に噛み始めた。
「いたた! ちょっ、痛いって」
元カレが、驚いたような口調で言う。
『10人は多すぎるよ。この、浮気者!』
ひな子は、そんな事を言いながら、元カレの乳首をかなり強く嚙んでいる。
「い、痛いって! ゴメン、悪かったよ、ごめんなさい!」
謝る元カレ。すると、ひな子は噛むのをやめた。
「でも、別れたんだし、浮気者って変じゃない?」
元カレは、そんな事を言う。確かに、言うとおりだと思う。
『そ、それは……。だって、ずっと私のこと想ってたんでしょ? だったら、他の子としちゃダメだよ』
ひな子は、当たり前という感じで言う。
「えぇ~? マジで? でも、ひなは? 結婚までしちゃったじゃん」
『それはそれ! 私は良いの。だって、浮気したのは蒼大でしょ?』
ひな子は、堂々と宣言する。
「ゴメン。じゃあ、もうひなとしかしないよ」
『うん。絶対だよ』
そんな会話をする二人。これっきりではないつもりなのだろうか?
「ひなは? 旦那とするでしょ? ズルくない?」
『女はズルいんだよ~。ほら、交代して。いつものヤツやってよ』
ひな子は、仰向けに寝転がりながら言う。
「いつものって、何年前の話だよ」
元カレは、苦笑いしながらもひな子に覆いかぶさっていく。そして、ひな子の片足だけを持ち上げて挿入した。多分、松葉崩しとかいう体位だと思う。昔、ひな子が相手ではないが試したことがある。でも、私のペニスでは長さが足りずにすぐに抜けてしまった。
『あぁ、やっぱり気持ちいい。蒼大、ずっとこうしたかったよ』
ひな子は、また気持ちが盛り上がってしまったようだ。
「ここだろ? ほら、気持ちいいだろ。ひなの気持ちいいところ、全部知ってるから」
元カレは、そんな事を言いながら腰を振る。ひな子の片足を抱きしめるようにしながら腰を振る彼は、少しムキになっているような感じがした。

『うん。だって、蒼大が探したんだもん。私が気持ちいいところ、全部蒼大が見つけたんだよ』
ひな子は、これ以上無いほどに顔をとろけさせながら言う。ひな子のこの顔を見ただけで、私は勝ち目がないんだなと絶望する。
「ひな、好きだ。……いしてる」
ゴニョゴニョと何か言った元カレ。
『え? 聞こえない。もっとちゃんと言って』
ひな子は、熱のこもった口調で言う。
「愛してる。ひな、愛してる」
元カレは、さっきよりもはっきりと言った。
『蒼大、愛してる。ねぇ、キスして。抱きしめて』
ひな子は、ハッキリとそう言った。そして、また正常位に移行する。すると、すぐにどちらからともなくキスを始めた。舌を絡ませながら、むさぼるようなセックスをする二人。もう、ベッドのシーツは乱れてグチャグチャだ。

『イクっ! イクっ! 蒼大、イクっ! 蒼大もイッてっ! 一緒にイキたいっ!』
ひな子は、泣きそうな声で叫ぶ。
「ひな、イク……。このまま出すから」
余裕のない声で元カレが言う。
『イッてっ! 出して欲しいっ! 蒼大、中に出してっ! 愛してるっ!』
ひな子は、ほとんど悲鳴のような声をあげた。そして、元カレは思い切り腰を突き入れた状態で、射精を開始した。中に出された途端、ひな子はビクンと体を跳ねさせるように震わせる。

元カレは、ひな子の中に注ぎ込みながらキスをした。長い時間、キスをし続ける二人。ひな子は、元カレにしがみつくように抱きついている。それだけではなく、脚まで彼の腰のあたりに巻付けるようにしている。

『いっぱい出たね。ドクンドクンってしてるのわかったよ』
ひな子は、夢の中にいるような表情になっている。
「ワルい……。思いっきり中に出しちゃったよ」
『謝らなくてもいいよ。私が出してって言ったんだから』
「ひな、愛してるよ」
『私も……愛してる』
そう言って、二人はまたキスをした。私は、見なければよかったと後悔していた。もう、二人とも気持ちが昔に戻ってしまったみたいだ。

その後、二人はキスしたり微笑み合ったりしてた。ひな子は、甘えた仕草で彼に抱きついたりもしている。幸せそうなひな子を見て、私は完全に自信がなくなってしまった。私と一緒にいる時、ひな子はこんな風に幸せそうなのだろうか?

すると、ひな子は何も言わずに彼のペニスをくわえ始めた。元カレは、気持ち良さそうにうめく。そして、優しくひな子の頭を撫でる。そんな状態で、ひな子のフェラチオが続く。長い時間フェラチオをした後、
『まだ出来そうだね。ねぇ、後ろからして欲しいな……』
と、ひな子はそんなリクエストまでする。あれだけ濃厚なセックスをして、まだ足りないのだろうか?

「そんなに気持ち良かった?」
『うん。とけちゃいそうだった』
ひな子は、そんな事を言いながら四つん這いの格好になる。自分の嫁が、他の男の前で自ら四つん這いになっている……。私は、悪い夢の中にいるような感覚になっていた。

『早く入れて。我慢出来ないよ』
ひな子は、もう私のことなんて忘れてしまったような感じだ。罪悪感を感じている気配もない。
「じゃあ、昔みたいにおねだりしてみろよ」
元カレは、いじめるような口調で言う。
『もう……。そういう所は変わってないんだ。いじわる』
ひな子は、焦れたように言う。でも、すぐに自分のアソコを指で拡げながら、
『蒼大のおちんちん、ひなのオマンコに入れて下さい』
と、言った。
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・いつもより早く帰宅すると、嫁が元カレにリベンジポルノで脅されていた4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、あっさりと射精してしまっていた。ひな子が、元カレと濃厚に舌を絡めながらキスをしている……。しかも、我が家のソファの上で、コンドームもなしで繋がったまま……。

「ずっと俺のこと想ってたの?」
元カレは、嬉しそうに聞く。
『うん。一日中じゃないけどね。一日一回は思い出してたよ』
ひな子は、照れた顔で言う。
「そっか。ありがとう。ホント、俺ってバカだな」
そう言って、元カレはまたキスをした。そして、さっきよりも力強く腰を振る。

『ダメぇ、そこダメ、うっぅっ、気持ちいい。思い出しちゃう、蒼大とのエッチ、思い出しちゃうっ』
ひな子は、うわずった声で叫ぶ。戸惑いと罪悪感が混じったような口調だ。
「ひな、すごく気持ちいいよ。やっぱり、お前が一番だよ」
元カレは、あえぎながら言う。本当に気持ちよさそうだ。こうやって、二人がセックスをしてしまうのは、予想はついていた。でも、実際に目の当たりにすると、強いショックを受ける。自分で段取りをしておいてこんな風に後悔するなんて、マッチポンプも良いところだと思う。

『今頃わかったの? もう、遅いよ。……バカ』
ひな子は、感傷的になっているように見える。もしかして、私との結婚を後悔しているのかな? と、不安になってしまう。
「ホントだな。ひな、ずっと好きだったぜ」
彼はそう言って、ひな子にキスをする。そして、力強い腰の動きをする。ひな子は、元カレとキスをしたまま脚がピンと伸びたり、爪先がギュッと丸まったりしている。本当に気持ちよさそうだ。
『ダメぇ、またイッちゃうっ、蒼大、イッちゃう、ひなイッちゃうのっ!』
切羽詰まったような声で言うひな子。そして、彼にしがみつくように抱きついている。
「良いよ、たくさん感じろよ。俺のが一番だって、思い出せよ!」
元カレは、夢中で腰を振りながら言う。かなり感情が高ぶっているようだ。
『ダ、ダメ、そんな事言っちゃ、うぅっ、ダメぇ』
ひな子は、泣きそうな声を出す。
「旦那とは、こんなに気持ちいいのか? 俺とじゃなきゃ、ダメだろ? ほら、もっとイケよっ!」
元カレは、ムキになったような感じだ。ひな子は、さらに力強くなった腰の動きに、のけ反り気味になりながらあえぎ続ける。髪を振り乱し、泣いているような声であえぎ続けるひな子は、今まで一度も見たことがないようなエロい顔だった。

『き、気持ちいいもん。耕作さんとのエッチ、すごく気持ちいいもん!』
ひな子は、泣きそうな声で言う。私は、ひな子のそんな言葉が嬉しかった。でも、実際はどう見ても私とのセックスよりも、元カレとのセックスの方が感じているようだ。すると、彼は動きを止めた。そして、少しすねたように、
「だったら、旦那に抱いてもらえよ」
と、言う。すると、ひな子は無邪気な笑みを見せながら、
『あれれ~? 焼きもち焼いてるの?』
と、嬉しそうに言う。
「そ、そんなんじゃないって」
慌てて否定する元カレ。
『ふふ。可愛い。蒼大って、昔からそういうとこあるよね』
ひな子は、本当に嬉しそうだ。元カレは、ブツブツ言いながらも、まんざらではない様子だ。すると、
『じゃあ、動いてくれないなら私が動くね』
と、ひな子は言う。そして、繋がったまま体勢を変え始めた。正常位のような体位から、騎乗位に変わっていく。しかも、ペニスを抜くことなく……。私は、強い敗北感を感じながらも、射精したばかりのペニスをしごき始めた。こんなに固くなるのは、いつ以来だろう? そんな事を考えながら、腰を振るひな子を見つめていた。

『うぅ、やっぱりすごいね。こんなに奥まで来てる……。子宮にググッと当ってるよ。わかる?』
ひな子は、本当に気持ちよさそうだ。子宮に当るほど奥まで入れられて、痛くないのだろうか? 巨根は、痛いと聞く。デカければ良いわけではないとも聞く。でも、実際はどうなんだろう? 少なくても、ひな子を見ていると大きければ大きいほど気持ちいいのではないかと思ってしまう。

「わかるよ。ひな、奥好きだったもんな。旦那には、ちゃんと奥まで突いてもらえてるの?」
元カレは、そんな質問をする。私は、ズキンと胸が痛んだ。私のペニスは、いまだかつてひな子の膣奥に突き当たったことがない。単に、長さが足りない。
『う、うん。ちゃんとしてもらってるよ』
ひな子は、そんな風に言う。とっさにウソをついた理由はわからないが、余計にみじめな気持ちになってしまった。
「そっか、じゃあ、今日は俺がたっぷり子宮にキスしてやるからな」
元カレは、そんな風に言う。
『うん。いっぱいキスして』
そう言って、ひな子は腰を動かし始めた。滑らかで、よどみのない動きをするひな子。何年も経っているのに、息がピッタリ合っているように感じる。
『あっ、うぅぅ、やっぱり凄い……。気持ちいい……気持ちいいのっ』
ひな子は、腰を激しく上下に動かしながら言う。私は、ひな子と騎乗位でする事はほとんどない。ひな子が恥ずかしがるので、ほとんど正常位ばかりだ。でも、その恥ずかしがる姿も、実は演技だったと想うと複雑な気持ちになる。
「ひな、スゲぇ気持ちいいよ。ほら、これ好きだろ?」
そう言って、彼は下からひな子の乳首を触り始める。両方の乳首を、かなり強く摘まんだりしている。
『うぅあっ、もっと、もっと強く、うぅあっ! 気持ちいいっ! 乳首気持ちいいよぉ』
ひな子は、甘えたようなあえぎ方をしている。もう、罪悪感などは感じていないように見える。ひな子は、乳首を触られ始めて、腰の動きを変えた。上下に動かすのではなく、前後に揺さぶるように動かしている。
「良いねぇ。やっぱ、騎乗位うまいよな」
彼は、満足そうな口ぶりだ。
『うぅ、ヤバい、もうイッちゃう……。イッちゃうよ、イクっ、イッちゃうっ! イッても良い? 蒼大、ひなイッちゃうっ!』
腰を卑猥にグラインドさせながら、ひな子が叫ぶ。私が知らない淫らな姿だ。
「俺もイキそう……出すぞ、ひな、出すからな!」
『イッてっ、顔にかけてっ! いっぱいお顔にかけてっ!』
ひな子は、はしたない言葉でおねだりをした。慌てて体勢を入れ替え、ひな子の顔に向けてペニスをしごく彼。すぐに射精が始まった。
『キャッ、あぁ、熱い、うぅ』
ひな子は、顔中にザーメンをかけられながら、恍惚とした表情になっている。元カレのペニスからは、大量にザーメンが放出され続ける。すると、ひな子は口を大きく開け、ペニスをくわえてしまった。
「うぅ、ヤバい。もっと吸って」
元カレは、気持ち良さそうにうめく。すると、ひな子の頬がギュッとすぼまる。強く吸っているような感じだ。

『ふぅ。いっぱい出たね。ドロドロになっちゃった』
ザーメンまみれの顔で、ニコッと笑うひな子。頬や右のまぶたにもかかっていて、ひな子は片目を閉じている。他人のザーメンで顔中ドロドロにしているひな子を見て、私はうめきながら射精をしていた。こんなに立て続けに射精をしたのは、もしかしたら初めてかもしれない。
「飲んだ?」
『うん。飲んじゃった』
「相変わらず好きだな。マズいんじゃない?」
『そんなことないよ。だって、そ、蒼大のだから……』
照れ臭そうに言うひな子。
「嬉しいよ。本当に嬉しい」
元カレは、無邪気に喜んでいる。
『こんなに出して……。蒼大はまだ若いんだね』
そう言って、顔中のザーメンを指で集め始める。そして、それを口に持って行き、飲み干していく。
『ごちそうさま。糖尿は大丈夫みたいだね』
ひな子は無邪気に笑いながら言う。元カレは、ありがとうと言い続ける。
『じゃあ、そろそろ時間だよ。私も、シャワー浴びないと……』
ひな子は、名残惜しそうな様子だ。元カレは、慌ててパンツやズボンをはき始める。
「今日は、ありがとうな。これ、俺のline。もし良かったら、連絡くれよ」
『……うん。気が向いたらね。期待しないように』
ひな子は、おどけた感じで言う。でも、嬉しそうな感じが丸わかりだ。
そして、二人はリビングを出て行った。

私は、グッタリしてしまった。セックスをしてしまうだろうなと予想はしていたが、こんなに濃厚に、こんなにも気持ちの通ったセックスをするとは、予想出来ていなかった。

私は、グッタリとしながらも、玄関の動画も確認した。すると、二人は別れ際、5分近くも玄関でキスをしていた。
『キスでイッちゃった……』
恥ずかしそうにひな子が言う。元カレは、またねと言って出ていった。私は、ひな子との結婚生活はなんだったのだろう? と、思ってしまった。夫婦として2年生活をしているのに、元カレにまったく勝てていないように感じる。
私は、つらい気持ちで動画を消した。でも、ふと気になってリビングの動画に戻る。すると、ひな子はソファの上でオナニーを始めていた。着衣のまま、スカートの中に手を差し込みまさぐる彼女……。何度も元カレの名前を口にしながら、少なくても2回はイッていた……。

私は、ベッドに戻り、スヤスヤと幸せそうに眠るひな子を見つめた。いま、どちらの夢を見ているのだろう? 私? それとも、元カレ? 私は、自分がしてしまったことの大きさに後悔をしながら眠りについた。

次の朝、ひな子はいつも以上にハイテンションだった。そして、私にやたらと甘えてくるような感じだった。嘘のつけない性格というか、わかりやすいなと思ってしまう。でも、そんなひな子が大好きだとも思う。元カレと浮気をされているのに、私はひな子を少しも憎むことができない。それどころか、執着心がより強くなった気がする。
スワッピングとか、妻の貸し出しプレイをする人たちは、夫婦仲がすごく良いと聞く。なんとなく、その意味がわかった気がする。

『じゃあ、お仕事頑張ってね! あなた、愛してる』
そう言って、キスをしてきたひな子。私は、玄関で5分以上キスをしていた二人を思い出してしまった。嫉妬に任せて彼女を抱きしめ、舌を差し込んでかき混ぜる。少し驚いた感じだったひな子。でも、すぐに抱きついて舌を絡めてきてくれた。
『どうしたの? 今日は激しいね。ダメだよ、したくなっちゃったじゃん……』
ひな子は、顔を赤くして恥ずかしそうに言う。私は、一瞬遅刻覚悟でセックスをしようかと思った。でも、今日は重要な約束があることを思いだし、ゴメンねと言って家を飛び出した。

私は、一日中気になってしまった。朝、ひな子をその気にさせておいて、何もせずに出かけてしまった。申し訳ない気持ちと、大丈夫かな? と言う気持ちで気が気ではなかった。
そして、夕方に近づくにつれ、欲求不満になったひな子が、元カレを呼んでいるのではないか? そんな心配で胸が押しつぶされそうになってしまった。少しでも早く帰らないと……。そんな風に思っていたのに、ひな子に今日は少し遅くなるとメールをしてしまった。
私は、自分でも何をしているのだろう? と、混乱してしまった。でも、混乱しながらも、私のペニスは異常なほどいきり立ってしまい、席を離れることが出来なくなってしまった……。

そして、仕事を終えて会社を出たが、遅くなるといった手前、カフェで時間を潰した。でも、ラテを飲みながらも、私は2人がセックスしているイメージが浮かんでしまい、勃起しっぱなしだった……。

そして、20:00を過ぎた時点で、ひな子に電話をかけた。
『あっ、お疲れ様。もう、帰ってくる?』
ひな子は、すぐに電話に出て元気にそう言った。私は、電話に出ないパターンを想像していたので、少し拍子抜けしてしまった。
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・合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「わかりました! じゃあ、一緒に入ってきますね!」
マサルさんは、無邪気な顔で嬉しそうに言う。そして、立ち上がると、コンドームを外した。ペニスはいきり立ったままなので、パチンといい音が響く。彼はそれをさっと縛ってゴミ箱に捨てると、浴室の方にダッシュした。

私は、無造作に捨てられたコンドームを眺めていた。表面の方に白いモノが付着しているのは、それだけ嫁が本気で感じてしまったと言うことなのだろう。そんな事を考えながら、さっきのセックスを思い出していた。嫁は、感じてないと言っていたし、イッてもいないと言っていた。でも、とてもそうは見えないようなリアクションだった。

でも、感じていないフリが出来る程度には、冷静さが残っていたのだと思う。そう考えると、巨根だからってそんなに狂うほど気持良くはなかったんだなと思った。ホッとする気持ちもあるが、少し残念に思う私もいる。

すると、浴室の方から嫁の声が聞こえてくる。怒っているとかではなく、何か楽しそうにしゃべっている感じだ。笑い声のようなものも聞こえる。私は、二人が一緒に浴室にいることにドキドキしていた。
全裸の二人が、私の目の届かないところにいる……。そう思うだけで、心配でたまらない気持ちになる。でも、私のペニスはコントロールを失ったようにビクンビクンと何度も脈打つ。
私は、そっと浴室に忍び寄った。すると、声がよりハッキリと聞こえてくる。
『そんなところまで洗わなくて良いよ! エッチなんだから』
嫁は、楽しそうに言う。声は多少抑え気味だけど、イヤそうだったり迷惑そうだったりする感じはない。
「なに言ってるんですか、大事なところじゃないですか。ちゃんと洗わないと」
『もう! 洗うって言いながら、手で触ってるだけでしょ?』
「はい。でも、流しても流しても、ヌルヌルが取れないですね。まだ足りないんですか? もう一回しちゃいます?」
『そ、そんなわけないでしょ。もう戻らないと』
「えぇ~? ズルくないですか? 僕のも洗って下さいよ~」
甘えたような声で言う彼。
『仕方ないわね~。ほら、こっちおいで』
やれやれという口調で言う嫁。でも、どこか楽しそうだ。私が見ていないだけで、こんなに変わるものなんだなと思って聞いていた。

「あぁ、気持ちいいです。そこのカリの所もっと洗って下さい」
『はいはい』
「スゲぇ気持ちいいです」
二人は、どんどんフランクな感じになっていく。
『それにしても、本当に固いのね。太さも、同じおちんちんとは思えないわ』
嫁は、そんな風に比較するようなことを言う。私は、劣等感で息が苦しくなる。

「比べちゃダメですよ。御主人、悲しみますよ」
『べ、別にパパのと比べてないわよ』
「じゃあ、誰のと比べてるんですか?」
『そんなのいいでしょ。ほら、出るわよ』
嫁は、動揺している感じで慌てて言う。
「あれれ? もしかして、浮気相手とかいるんじゃないですか? 昼顔妻なんだ」
からかうように言う彼。私は、ドキッとしてしまった。嫁が浮気しているなんて、想像もしたことがない。あり得ないと思うが、もしかしてと思ってしまう。

『そんなわけないでしょ! 変なこと言わないでよ』
動揺しているような口調の嫁。
「御主人に言いつけちゃいますよ~」
『や、やめてよ! いい加減なこと言わないでよ!』
嫁は、焦っているような感じだ。私は、この動揺ぶりはどういうことなのだろう? と、心配になってしまった。

「じゃあ、少しだけ入れさせて下さい。そしたら、黙ってます」
『出来るわけないでしょ』
「じゃあ、言っちゃお~」
『うぅ……少しだけよ。コンドーム、ないんでしょ? 絶対に出したらダメだからね』
嫁は、凄く小さな声で言う。私は、動揺しすぎて倒れそうだった。これは、浮気を認めたと言うことなのだろうか? 本当に浮気していないのであれば、こんな交換条件を飲む必要など無いはずだ。後ろめたいことがあるから、条件を飲んだのだろうか?

「了解です!」
『……もう。早くしてよ。怪しまれちゃうわ』
「はい、すぐ入れます」
『うぅっ、うぅ、いきなり奥まで入れちゃダメだよ』
声を殺しながら言う嫁。でも、彼はなにも言わない。
『うぅ、ぅぅうっ、ダ、ダメぇ、もっとゆっくり、うぅ、当ってるから、うぅ、声出ちゃうよ』
嫁は、声を必死で殺している。私は、まさかここまでやるとは思っていなかった。確かに、一緒に風呂に入れとけしかけたのは私だ。でも、まさかこんな風に生セックスをするとは思っていなかった。私は、後悔しながらも、ペニスが意思を持ったようにビクンビクンと脈打つのを感じていた。

「立ちバック、好きなんですね」
『うぅ、嫌いな女性はいないわ。うぅっ、ダメぇ、奥、うぅっ、当てちゃダメぇ、ううっ』
嫁は、声を必死で殺している。でも、さっきベッドでした時よりも声が出てしまっているように感じる。立ちバックが好き……。そんなのは、初めて知った。私とは、そもそもしたこともない。夫婦でも、知らないことがあるんだなと思った。そして同時に、まだ何か秘密があるのかな? と、怖くなった。

「ありがとうございました。満足です」
『え? どうして抜いちゃうの?』
嫁は、焦れたように言う。
「だって、戻らないとヤバいでしょ」
『そ、そうだった、マサル君が変なことするから……もう!』
慌てる嫁。私は、慌ててベッドの部屋に戻って椅子に座った。すぐに嫁が戻ってくる。彼女はすでに服を着て、一見普通の感じだ。
『もう、変なことさせないでよ! ヘンタイ!』
私に、少し怒っているような顔で言う嫁。こっそり生で入れさせておいて、よくそんな態度が取れるなと感心してしまう。

すぐにマサルさんも戻ってきて、やっぱり服を着ている。
「じゃあ、僕もう帰りますね。もしよかったら、泊まっていってください。先に料金払ってありますから」
彼は、笑顔で言う。嫁は、一気にテンションが上がって嬉しそうだ。私は、さすがに悪いと思って遠慮するようなことを言うが、
「こんなに綺麗な奥さんとエッチが出来て、僕は満足ですから」
と、彼は言って部屋を出ていった。出ていく時、また機会があればお願いしますと言われ、こちらこそと答えた。

『あなた、これでよかった? 後悔してない?』
嫁は、心配そうな顔で言う。そして、私に抱きついてきた。でも、抱きついた途端、
『勃ってるし……。興奮できたんだね。よかったね』
と、あきれ顔で言う。僕は、本当はイッたんじゃないのかと聞いた。
『さぁ? あなたこそどうなの? 興奮しすぎてイッちゃったんじゃない?』
嫁は、からかうような感じで聞いてきた。でも、図星なので私は言葉に詰まってしまった。すると、嫁は私の股間を触ってきた。
『本当に出ちゃったの? あっ、なんか濡れてるよ、ちょっと見せてみて!』
そう言って、私のズボンとパンツを脱がせていく嫁。私は、さすがに抵抗した。でも、かなり強引に膝まで降ろされてしまった。
『本当に出ちゃってる! おちんちん、触ってたっけ?』
嫁は質問してくる。私は、触っていないけど出てしまった事を説明した。
『触らずに出ちゃうんだ……。興奮しすぎだね。でも、喜んでもらえたみたいで、ホッとしたよ。どうなっちゃうかな? って、心配だったから』
嫁は、ホッとした顔になっている。私は、彼女を抱きしめてキスをした。すると、嫁も私に抱きつきながら舌を絡めてくる。

『せっかくだから、しようよ』
嫁は、上気したような顔になっている。確かに、せっかくの良い部屋だ。有効に使った方がいいに決まっている。私と嫁は、服を脱がせあいながらベッドにもつれるように倒れ込んだ。
私は、以上に興奮していた。ついさっきまで、嫁はこのベッドの上で他人に抱かれていた……。私は、激しい嫉妬を感じながら、彼女の胸にむしゃぶりついた。そして、乳首を舐め始める。
『あん。興奮してるね。いつもより激しいよ』
嫁は、少し嬉しそうだ。私は、そのまま舐め続ける。いつもより、嫁の乳首も固い気がする。私のペニスと同じで、興奮しすぎてそうなっているのかもしれない。

「……さっきのことだけど……。浮気してるの?」
私は、さっきの嫁とマサルさんの会話を思い出して質問した。
『……どうしてそんな事聞くの? 疑ってるの?』
嫁は、真剣な顔になっている。私は、つい口ごもってしまう。
『でも、あなたはその方が良いんでしょ? 私が浮気してた方が、嬉しいんじゃない?』
嫁は、私のペニスをしごきながら言う。私は、想像してしまった。私の知らないところで、見ず知らずの男に抱かれている嫁を……。
「やっぱり、してるの?」
私は、声が震えてしまう。
『さぁ? 内緒だよ』
嫁はそう言うと、私の乳首を舐め始めた。乳首を舐められながら手コキをされ、私はうめき声が出てしまう。本当に気持ちいい。
『マサル君の、大きかったね。どうだった? 巨根に犯されてる私は?』
嫁は、そんな質問をしながら手コキを続ける。私は、正直にすごく興奮してしまったことを告げた。
『やっぱり、相手が巨根の方が興奮する?』
質問をする嫁。私は、うんと答えた。そして、嫁にも質問した。大きい方が感じるのかと。
『うん。そうだね。大きいと奥まで届くから、気持良かったよ』
嫁は、そんな風に言う。私は、その言葉に激しく興奮してしまった。さっきマサルさんとしている時は、感じていないと言っていた。私は、その事を聞いた。
『だって、あなたの前で感じてるなんて……言えないよ。私だって、感じるはずないって思ってたんだから……。ゴメンね。いっぱいイカされちゃいました』
嫁は、申し訳なさそうに言った。私は、その言葉を聞きながら、暴発気味に射精してしまった。
『キャッ、いきなり? こんないきなり出るんだね』
ビックリしながら、飛び散る精液を見つめる嫁。私は、思わず謝った。
『あなたって、本当にヘンタイさんなんだね。じゃあ、もっと興奮させてあげるね』
嫁は、小悪魔的な笑みを浮かべて言う。そして、射精してもまだいきり立ったままのペニスを掴むと、そのまま騎乗位で挿入してしまった。避妊のことなどが頭をよぎるが、そろそろ子作りしようと思っていたので、そのままなにも言わずにおいた。

『あれ? 入ってる? 入ったよね?』
嫁は、そんな事を言う。本気で言っているのではなく、明らかにからかっているような口調だ。でも、私はその言葉にすら興奮してしまう。
『こんなに違うんだね。マサル君の後だと、入ってるかわかんなくなっちゃうね』
嫁はそんな事を言いながら腰を振り始めた。私は、思わず声が漏れてしまう。
『気持ちいい? ゴメンね、緩くなってるでしょ? 気持良くないよね?』
嫁は、申し訳なさそうな顔で言う。でも、顔はどこかニヤけている。私が謝ると、
『良いよ。私も気持良くないし、お互い様だね』
と、言ってくる。私は、嫉妬のあまり体勢を入れ替え、上になって腰を激しく振った。
『あっ、あっ、激しいよ。すごく固くなってる。うぅっ、うぅっ、気持ちいい。もっと奥まで入れて』
嫁は、気持ちよさそうな声で言う。でも、私のペニスは思いきり奥まで押し込んでいる。これ以上奥に入れることは、不可能だ。

『もっと奥に。いじわるしないで。奥が気持ちいいの。あなた、もっと奥まで入れて』
嫁は、妖艶な顔で言う。私は、完全にコントロールされてしまっているなと思いながらも、夢中で腰を振った。さすがに2回射精しているので、まだイク気配はない。私は、彼女の胸を揉んだり、キスをしながら腰を振り続ける。
『あなた、腰持ち上げる感じでしてみて。さっき、マサル君にされて凄く気持良かったの』
嫁は、そんなリクエストをする。私は、言われるままに彼女の腰を持ち上げ気味にして腰を振った。
『当るところが違うね。あなたのだと、気持ちいいところに届かないんだね。じゃあ、バックでしてくれる?』
嫁は、そんなリクエストをする。そして、ベッドの脇に立ち、ベッドに手をついてお尻を向けてくる。立ちバックの格好だ。
『早く入れて』
甘えた声でおねだりをする嫁。私は、すぐに挿入した。初めて嫁とする立ちバック……。視覚的なエロさが凄いなと感じる。
『初めて立ちバックでしたね。さっき、マサル君にお風呂でされちゃったんだ』
嫁は、そんな事を言う。私は、聞いていて知っていたが、驚いたフリをした。
『お風呂だったから、コンドームつけずに入れられちゃった……。ゴメンね』
嫁は、そんな風に謝ってくる。私は、嫉妬に任せて腰を振った。今までしたことがないくらいに、激しく腰を振る。
『パパ、凄いよ、激しいね』
嫁は、嬉しそうだ。でも、さっきからあまりあえぎ声が漏れていない。私は、なんとか感じさせたいと思いながら必死で腰を振る。

『コンドームなしだと、カリ首が凄く気持ち良かったよ。ゴリゴリ削られてる感じで、コンドームがある時と全然違ったよ』
嫁は、他人との生セックスをそんな風に説明してくる。私は、嫉妬と興奮で泣きそうな気持ちだった。でも、興奮だけは突き抜けるほどで、あっけなく射精感が湧いてしまった。
『あなた、固くなってる。もう、イクの? 出ちゃうの?』
嫁は、とろけた声で聞いてくる。私は、答えずに腰を振り続ける。そして、イク寸前、ペニスを抜いて彼女のお尻に射精した。自分でも驚くような勢いで、嫁の肩甲骨のあたりまで飛んでしまった。

『凄いね。こんなに出せるんだ。あなた、愛してる。浮気しちゃったけど、ずっと一緒にいてね』
嫁は、少しおどけながら言った。

その後、冷蔵庫にあったシャンパンを飲みながら、少し優雅な時間を過ごした。そして、一度買い物に出かけた。泊まりの準備をしていなかったので、下着などの最低限のモノを買った。

部屋に戻ってソファに座り、いちゃつきながら話をした。
『どうするの? もう、これで終わりでいいの? それとも、またしたいって思ってる?』
嫁は、そんな質問をしてくる。
「えっ!? またって、またしてくれるの?」
私は、一回だけの約束だったはずなので、驚いて質問した。
『うん。だって、あんなに喜んでくれるならね……。それに、焼きもち焼いてくれて、凄かったし……。あなたじゃないみたいだったよ』
嫁は、恥ずかしそうに言う。私は、まさかの提案に、テンションが上がりっぱなしだった。

そして、その夜はホテルのレストランで食事をし、良いムードでもう一度セックスをした。夜景も綺麗で最高の雰囲気だったが、やっぱり頭の中は他人棒に狂う嫁の姿でいっぱいだった。


かなり衝撃的な初めての寝取られプレイだったが、2年頑張った甲斐があったなと思うほどに満足だった。そして、それまで以上に嫁との仲も良くなった。バカップル? と、思われるほどのイチャつきぶりになった。

そんなある日、
『あなた、絶対に怒らない?』
と、嫁が言ってきた。
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・いつもより早く帰宅すると、嫁が元カレにリベンジポルノで脅されていた3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、ひな子とキスをしながら、最悪な想像をしていた。ひな子の口の中の味は、ザーメンの味だと思う。あの時と同じ味に感じる。あの時、いつもよりも早く帰り、偶然遭遇してしまった元カレがリベンジポルノでひな子を脅した時と……。あの時は、結局口だけで終わったと思う。でも、今回はどうなのだろう? 最後まで行ってしまったのだろうか?

私は、激しい嫉妬を感じながら、ひな子をソファに押し倒した。そして、彼女の服を荒々しく脱がせていく。
『あん。耕作さん、どうしたの? 待って、シャワー浴びてくるから』
ひな子は、少し慌てているように見える。私は、証拠隠滅するつもりなのかと邪推しながら、嫁の服を脱がせ続ける。あっという間にブラとショーツ姿になった彼女。相変わらず、胸がはき切れそうに大きい。

私は、ブラジャーを脱がせるのももどかしく、カップ部分を下にずらす。真っ白で柔らかいお餅のような胸があらわになり、私は興奮しすぎなほど興奮してしまった。
いつ見ても、グラビアアイドルのようなセクシーな身体だと思う。私は、無言でむしゃぶりついた。小さな乳首を舌で舐め、唇で吸い付く。
『あん、ダメぇ、恥ずかしいよ、うぅ』
恥ずかしがりながらも、甘い声が漏れる彼女。全身敏感なので、すでに乳首も固くなっている。私は、そのまま乳首を責め続けた。すると、ふと乳房の上部の赤黒いシミのようなものに気がついてしまった。ぶつけた青あざ……。に、見えなくもない。でも、私はそれがキスマークだと思った。よく見ると、左胸の下部にもあるし、おへそのあたりにも2ヵ所ある。

私は、嫉妬で息が苦しくなった。そして、引きずり下ろすようにショーツも脱がせていく。薄いヘアが丸見えになる。すると、恥丘のあたりにもキスマークがあるのがわかる。私は、泣きそうな気持ちのまま、ひな子のアソコにむしゃぶりついた。そして荒々しくひな子のアソコを舐め始める。
『ダメぇっ! シャワー浴びてないよ、うぅっ! イヤ、あっ、あっ、イヤァ~っ』
ひな子は、私の頭をグイグイと押しながら叫ぶ。本当に嫌がっているような感じがする。でも、私は嫉妬心の塊になって、そこを舐め続けた。ひな子のアソコは、すごく濡れているように感じる。舐めているそばから、ピチャピチャという水音が響く。

『うぅっ、あっ、あんっ、ダメぇ、恥ずかしい、うぅっ、うぅあっ』
ひな子は、私の頭をグイグイと押しながら叫ぶ。でも、徐々に押しのけようとする力が弱くなっていく。そして、今度は私の髪の毛をグシャグシャに掴むようになりながら、あえぎ始めてしまった。

私は、ひな子がいつも以上に感じているなと思いながら、バター犬のように舐め続けた。頭の中は、今日のことでいっぱいだ。今朝、確かに親友の優子さんが迎えに来ていた。でも、一日中一緒に買い物をしていたとは限らない。
元カレと、一緒にいたのではないか? そんな疑いの気持ちが大きくなる。口内の生臭い味に、キスマーク……。普通に考えると、黒だと思う。でも、信じたい気持ちもある。

『耕作さん、も、もう欲しい。入れて下さい』
ひな子は、うわずった声で言う。頬も赤く染まり、心から私を求めてくれているように見える。私は、ズボンとパンツを脱ぐのももどかしく、膝まで降ろすとひな子に覆いかぶさっていった。そして、コンドームをつけることもなく挿入すると、彼女にキスをした。ひな子は、嬉しそうに舌を絡めてくれる。そして、私にきつく抱きついてくる。

『愛してる。赤ちゃん欲しい。耕作さんの赤ちゃん欲しいよ』
ひな子は、感極まったような口調で言う。私は、夢中で腰を振り始めた。でも、思い込みのせいかもしれないが、いつもと違う感覚だ。ひな子の膣の感じが、いつもと違う……。けして緩くなったとかそういうわけではないが、感覚が違う。
私は、元カレと最後までしてしまったんだなと直感した。証拠があるわけでもないし、根拠も私の感覚のみだ。でも、間違いないと確信していた。

私は、ひな子の中の元カレの感覚を消そうと、夢中で腰を振った。私の感覚に上書きしてやる! そんな気持ちで腰を振った。でも、その気負いと嫉妬心が私を高ぶらせたのか、もう限界が来てしまった。いつも早漏気味の私だが、今日はあまりにも早すぎる。情けない気持ちで泣きそうになりながら、
「ゴ、ゴメン、もう……」
と、言葉を出した。
『良いよ、出してっ! 中にっ!』
ひな子も、興奮した顔で叫んだ。私は、疑念に押しつぶされそうになりながら彼女の中に射精した。

『ふふ。どうしたの? そんなに寂しかった? ゴメンね。今度は、一緒に買い物行こうね』
上機嫌で言ってくるひな子。私への気持ちは、変わっていないと感じる。元カレとのことは、一時の気の迷いなのだろうか? それとも、そもそも元カレと会ってはいないのだろうか? 私は、判断がつかずにいた。そして、
「あれ? これどうしたの? ぶつけた?」
と、乳房のキスマークを指差して聞いた。
『違うの。かぶれちゃったみたい。なんか、ボディクリームもらったんだけど、あわなかったみたいなの。ほら、こことかここにも。ちょっと痒いんだ』
よどみなく説明するひな子。私は、なるほどと納得した。考えてみれば、あんなに沢山キスマークをつけさせるはずもない。それに、キスマークならば隠すはずだ。私は、考えすぎだったなと内心笑った。疑心暗鬼で、おかしくなっていたなと反省した。

そして、平穏な日々が戻ってきた。と言っても、平穏でなかったのは私の心の中だけだったので、見た目上は何も変わらない。ひな子はいつものように可愛らしく、私に一生懸命だ。そして、私も今まで以上にひな子に優しくなったし、セックスの回数も増えた。

ただ一つ変わったことがあるとすれば、私がセックス中に変なイメージをしてしまうようになったことだ。ひな子が元カレとしている姿。動画で見た過去の姿を、いつも考えてしまう。そして、嫉妬心や焦りの気持ち、そして、怒りの気持ちもあるのかも知れないが、感情がグチャグチャになり、異常なほどひな子に欲情して興奮してしまう。

ある意味で、良いスパイスになったのかもしれない。でも、そんな気持ちは日々大きく育って、いびつになっていってしまった。元カレとセックスするひな子が見たい……。そんな気持ちが大きく育ってしまった。

私は、元カレのマンションの前で待ち伏せをした。1時間ほど待っていると、彼が帰ってきた。声をかけると、不思議そうな顔で私を見る。まったく心当たりがありませんという顔をしている。私が、ひな子の夫だと説明すると、表情に動揺が表れる。

「先日のことですか? すみませんでした」
彼は、意外にも素直に謝罪を始めた。昔のチャラついている時の彼を動画で見ているので、逆ギレされたり、殴られたりするかもと思っていたので、逆に驚いてしまった。
私が、その事じゃないと説明し、話をさせて欲しいというと、素直に部屋に招き入れてくれた。彼は、意外と良い人間なのではないか? と、感じ始めていた。リベンジポルノで脅すような事をした元カレに、良い人間というのもおかしいかもしれないが、さっきの彼の行動は潔いと思った。

「えっ!? ひな子と会って欲しい? 僕がですか?」
元カレは、説明を始めるとすぐに驚きの声をあげる。そして、
「もしかして、ひな病気なんですか? 余命わずかだからとかですか?」
と、泣きそうな顔になる。と言うか、本当に涙を流している。私は、落ち着いて欲しいと説明し、私の性癖の話を始めた。
「なんだ、良かった。病気じゃないんだ……。本当に良かった」
涙目でホッとする彼。私は、彼に好感を持ってしまった自分に気がついた。彼は、照れ臭そうに説明を始めた。彼いわく、母親を早くに病気で亡くしているそうだ。なので、とっさにひな子のこともそうだと思ってしまったみたいだ。
さらに説明を始めると、
「これって、ドッキリとかそんな感じですか?」
と、怪訝な表情でいう彼。私が違うと説明をして、ひな子もキミのことを心残りに思っているからだと説明した。ひな子の心残りを解消してあげたい……。そんな説明をした。もちろん、ウソだ。深層心理に少しはそんな気持ちもあるのかも知れないが、実際は単に私の寝取られ性癖のためだ……。そんな事をストレートに話したら、彼に殴られてしまうと思った。私は、卑怯な大人だなと自覚した。

「そうですか。でも、良いんですか? その……。間違いが起きるかもしれないですよ」
彼はそんな風に言う。私は、彼の性格を見越した上で、
「大丈夫。ひな子のことを信じてるし、もし間違いが起きても、それでもひな子のことを信じるから」
と、言った。すると、彼は尊敬のまなざしで私を見てくる。
「本当に、ひなのこと愛しているんですね。いい人と結婚出来て、本当に良かった」
と、彼は言った。見た目と違い、熱血バカなのかな? と、思ったが、私はさらに彼に好感を持った。

そして、別れ際に彼に言った。ひな子がしたいようにしてあげて欲しいと。何をしても、どんな結果になっても訴えるようなことはしないと。彼は、複雑な表情でわかりましたと答えた。

私は、どうなってしまうのだろう? と、不安と期待でドキドキしながら、自宅にカメラを設置した。リビングと寝室、そして玄関。全て、コンセントのところのプレートごと交換するタイプの物だ。電源は常に供給されるので、24時間、常に人感センサーで撮影をしてくれる。

私は、いつ彼が実行するのだろう? と、ドキドキしながら待った。こんな事なら、彼と連絡先を交換しておくべきだったと思いながら3日経つと、動きがあった。
それは、動画を確認するまでもなく、ひな子の態度でわかった。この日のひな子は、いつも以上に私にラブラブだった。私が帰えるなり抱きついてキスをせがむ彼女。その後も、ずっと私にまとわりついてくる感じだった。
甘えん坊で可愛らしいひな子……。それは、いつものことだ。でも、今日はいつも以上だった。すぐに、何かあったなとわかってしまった。

その夜、ひな子にせがまれてセックスをし、彼女が寝た後、自分の部屋に移動した。そして、ノートパソコンを開くと、各カメラにアクセスをして動画ファイルを確認した。

最初に動きのあったのは、玄関のカメラだ。ドアを開けるひな子が映る。そして、ドアの外には元カレがいた。
『早く入って。見られちゃうから』
小声で言いながら、彼の腕を引っ張るひな子。そして、ドアにカギをかけた。
「急にゴメンな」
『どうしたの? また、脅すつもり?』
ひな子は、そんな風に言う。でも、怯えている様子も、怒っている様子もない。どちらかというと、嬉しそう……に、見えてしまう。
「そんなんじゃないって。どうしても会いたくなってさ。迷惑だった?」
『べ、別に迷惑じゃないよ。この前みたいに変なことしなければね』
ひな子は、照れ臭そうだ。私は、ひな子のこの様子を見て、この前の買い物はやっぱり優子さんと一緒だったんだなと理解した。そして、疑ってしまった自分を恥ずかしく思った。

「しないって。もう、脅す材料もないしな」
『本当に? だって、もっといっぱい撮ってたでしょ? この前の、3つしかなかったじゃん』
「あ、あぁ。古いのは消した。ひなと別れた時に消したよ。あの3本は、たまたまカメラ本体のメモリに残ってただけ」
『ふ~ん。そうなんだ。なんか、見てみたかった気もするけどね』
ひな子は、笑顔で言う。私に内緒で元カレと会っているのに、ひな子はあまり罪悪感を感じていないように見える。そして、私はこの後の展開に期待と不安で息苦しくなっていた。

『あがれば? お茶くらい出すよ』
ひな子は、あっさりと元カレを自宅にあげてしまった。
「いいの? 悪いね」
元カレも、嬉しそうに言いながら上がり込んでいく。私は、もしかしたら自分はとんでもないことをしてしまったのではないかと、後悔を感じていた。ただの勘違いから、こんな風に2人を会わせるような段取りをしてしまった……。

「そう言えば、旦那ってどんな人なの?」
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ブロマガって何?


・合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、イヤらしい舌遣いで彼のペニスを舐め続けている。こんな事は、少しも想定していなかった。ただマグロ状態の妻が、嫌々ほかの男に抱かれる……。と言うシチュエーションしか、想像していなかった。

『あなた、このおちんちん、くわえてもいいの?』
嫁は、彼のペニスを手でしごきながら聞いてくる。彼も、すがるような顔で私を見つめている。
私が返答出来ずにモタモタしていると、嫁は舌で彼のペニスのカリ首を舐め始める。
『あなたのよりも、太くて固いみたい。どうする? やめる? 続ける?』
嫁は、ニヤニヤしながら聞いてきた。からかっているという感じではなく、少し挑発しているような感じだ。
私は、なるべく平然としたフリをしながら、続けたければ好きにして良いよと言った。
『じゃあ、やめる。マサル君、ごめんね』
嫁は、あっさりとそう言った。マサルさんは、鳩が豆鉄砲を食らったみたいな顔になっている。

私は、大慌てで、
「いや、せっかくこんな部屋まで取ってくれたんだし、途中で止めるのは……」
と、言った。すると、嫁はニヤけた顔のまま、
『必死だね~。素直に、続けて欲しいって言えば?』
と、言ってきた。私は、少し躊躇した後、続けて欲しいと言った。
『りょうか~い』
嫁は、楽しくて仕方ないという顔になっている。私は、すっかりと嫁にコントロールされてしまっているなと思いながらも、中止にならなくて良かったと思っていた。

ホッとした顔のマサルさん。嫁は、私を見ながら大きな口を開ける。そして、ゆっくりとマサルさんのペニスを口に入れていく。正直、思っていたのとは違う展開だ。恥ずかしがってなかなか行動できない嫁……。そんなシチュエーションを思い描いていた。まさか、嫁がこんなにも積極的で、こんなにも場を支配するタイプだとは、長く一緒にいても気がつかなかった。

恥ずかしがりながら、色々なことをされてしまう……。そんな感じではないが、それでも私の興奮は強い。初対面の男性のペニスが、妻の口の中に入っている……。しかも、かなりギリギリな感じだ。あんなに大きく口を開けないといけないなんて、太さはかなりのものがあるようだ。
ペニス自慢の男性陣とは、違うタイプの男性を選んだつもりだった。でも、彼もなかなかの巨根のようだ。

『あなた、太くて上手くくわえられないの。すぐに歯が当たっちゃうから、上手く出来ない』
嫁は、ことさら太さを強調するような話しぶりだ。私は、劣等感を刺激されていた。

嫁は、時折気持ち良さそうに声をあげるマサルさんのペニスを、くわえたり舐めたりしながら彼の乳首も指で触り始めた。こんな事までする嫁を見て、私のペニスは猛り狂ったように脈打っている。

『ゴメンね。上手く出来なの。マサル君のが太すぎるからだね。お口は無理だから、良かったらこっちに入れてみる?』
嫁は、アソコを指差してそんな事まで言い出した。私は、生唾を飲み込みながら、彼の返答を待った。彼はすぐに、
「はい! 入れたいです!」
と、答えた。彼は、交際してる女性がいるはずだ。それなのに、こんな事をして良いのだろうか? 私は、自分がどうしようもないほどヘンタイ的なプレイをしているくせに、そんな事を思ってしまった。

『あなた、こう言ってるけど……』
嫁は、私に判断を仰ぐ。でも、形だけの質問のように感じる。私は、ドキドキしながらうなずいた。
『本当にOKしちゃうんだ……』
嫁は、一瞬寂しそうな顔になった気がした。

「じゃあ、奥様お借りします」
マサルさんは、私に笑顔で言う。そんな風にストレートに言われると、リアクションに困ってしまう。ただの面接だけだったはずなのに、ここまで話が進んでしまったことに戸惑うばかりだ。

『じゃあ、あなた、マサル君に抱かれちゃうね』
そう言って、嫁はベッドに寝転がった。そして、布団をかぶる。顔だけ出して私とマサルさんを交互に見ている。なんというか、妙に可愛らしい仕草だ。もう30歳になるのに、本当に可愛らしいと思う。

布団を外そうとするマサルさん。でも、嫁はそのまま彼に布団の中に入れという。そして、二人ともスッポリと頭まで布団の中に入ってしまった。モゾモゾと動く感じはわかるが、何をしているのかはまったくわからない。
『コンドーム、つけてる?』
「はい。もうつけてます」
『じゃあ、いいよ』
「はい!」
そんな言葉が聞こえてくるが、姿は見えない。私は、もどかしくて布団を剥がしたくなってしまった。すると、
『んっ、うぅ』
と、嫁のくぐもったうめき声が聞こえてきた。
「だ、大丈夫ですか?」
『平気だよ。本当に太いのね』
「すみません」
『謝ることじゃないわ。ゆっくりお願い』
「わかりました」
そんな言葉が聞こえてくる。布団をスッポリかぶっているので、姿は見えない。でも、二人が重なっているのはなんとなくわかる。そして、布団の盛り上がった部分がゆっくりと動き始めた。
私は、見えないことで想像力がかき立てられ、異常なほど興奮してしまった。ゆっくりと動く布団。その下で、嫁が他人に抱かれていると思うと、泣きたくなるような気持ちになる。でも、やっぱり興奮もしてしまう。想像していたよりもはるかに強く興奮してしまう……。

『んっ、うぅ』
時折、吐息が漏れる。あえぎ声ではないが、なんとなく甘いような吐息だ。そして、ベッドが静かにきしむ。
「痛くないですか?」
布団の中からそんな声が聞こえてくる。
『平気よ。それにしても、本当に太いのね。拡がってるのがわかるわ』
嫁がそんなコメントをする。その声は、うわずっているように聞こえた。


「じゃあ、奥まで入れますね」
遠慮がちに言う彼。
『えっ!? これ、全部じゃないの?』
驚く嫁。
「はい。痛いかなって思って」
『長さも長いのね。同じおちんちんでも、こんなに違うんだ……』
つぶやくように言う嫁。私は、その言葉で劣等感が刺激されてしまった。
「じゃあ、全部入れます」
『うぅっ、ま、待って、もう、奥に当って、うぅあっ』
嫁は、一気に余裕のない声に変わった。
「全部入りました。痛くないですか?」
『い、痛くない……。でも、ちょっと動かないで』
嫁は、余裕のない声で言う。あまり物怖じせず、いつもテキパキしている嫁が、弱気な声をあげている。
「大丈夫ですか? やめた方が良いですか?」
布団の中から彼の声が響いてくる。見えないということが、こんなにもやきもきするものだとは想像もしていなかった。
『大丈夫。ちょっと、驚いただけだから』
嫁は、そんな説明をする。
「驚いた? 何にですか?」
『えっ? それは……。長さよ。こんなに奥まで入ったことないから』
嫁は、恥ずかしそうに言う。私は、大丈夫かな? と、今さら不安になってきた。生まれて初めて経験する巨根……。どんな扉が開いてしまうのだろう? もし、それにハマってしまったら、私とのセックスは物足りなくなってしまうのではないか?

嫁が隠れて盛り上がった布団を見ながら、私はそんな事を考えた。
「どんな感じですか?」
『どんなって、押されてる感じよ。大丈夫なのかな? なんか、身体に悪そう』
「そんなことないですよ。最初は違和感あっても、ハマる人の方が多いです」
『ふ~ん。そうなんだ。じゃあ、動いてもいいよ。なんか、少し馴染んできたみたい』
「わかりました。痛かったりしたら、すぐ言って下さいね」
そして、布団が動き始めた。ゆっくりとしたリズムで、布団がモソモソ動いている。そして、
『んっ、んっ、うぅ、当ってるね。なんか、変な感じだよ』
と、嫁が言う。声は、多少余裕が戻ってきた感じだ。でも、うわずっているというか、妙にセクシーなトーンに感じる。

「熱くないですか?」
『え? あんまりわかんないよ。なんか、固いのが奥に当る感じはわかるけど』
「いや、それのことじゃなくて、布団に潜ってるから熱くないですかって意味です」
『あ、そっちか。そうね、熱いかも』
恥ずかしそう答える嫁。ペニスの熱さのことと勘違いしたみたいだ。
「じゃあ、布団外しますか?」
『いや、それはダメよ。顔だけ出せばいいんじゃない?』
そんな会話をする二人。そして、二人は顔だけ布団から出した。嫁の顔は、上気して火照っているような感じだ。私は、不思議な気持ちになっていた。布団の中では、全裸の嫁が他の男と結合している……。でも、見えているのは顔だけだ。想像がかき立てられて、いても立ってもいられないような心境だ。
『あなた、そんなに見ないで……』
嫁は、恥ずかしそうに言う。本当に恥ずかしいようで、耳まで赤い。すると、彼は動きを再開した。
『うぅあっ、んっ、うぅ、うぅっ! あっ、んっ』
嫁は私の方を見たまま、うめき声と吐息を漏らす。私は、嫁の表情と声に、驚くほど興奮してしまった。どう見ても、感じてしまっているような状態だ。

私は、思わず嫁に、
「気持ちいいの?」
と、声をかけていた。
『こ、こんな状況で、話しかけないでよ……。いま、他の人が入ってきてるんだよ……』
嫁は、上気したような顔のまま答える。私は、彼の腰の動きにあわせて顔がトロンとしたり目を閉じたりしている嫁を見て、本当に気持良くなっているんだなと感じていた。
私が見ている状況での他人とのセックスなんて、感じるどころではないと思っていた。愛がどうだとか青臭いことを言うつもりはないが、初対面でのセックスなんて、お互いの感じるポイントもわからないはずだと思う。

彼は、会話をする私達にかまわず腰を動かし続けている。リズミカルで、滑らかな動きだ。そして、徐々にスピードも速くなっているように見える。
『んっ、んっん、うぅ、あっ、あぁ、んっ』
嫁は、あえぎ声にならないように、必死で抑えているように見える。私は、嫁の言葉を無視して、
「奥に当ると、気持ちいの?」
と、話しかけた。嫁は、トロンとしたような目で私を見つめる。顔だけしか見えていないが、二人がセックスをしているのは間違いないと思う。
『う、うん。なんか、声が我慢出来ない感じになる……。響くって言うか、身体の奥の方が揺れてるみたいな感じだよ』
嫁は、途切れそうになりながら答える。

すると、彼が、
「痛くなさそうですね。じゃあ、普通に動きます」
と、言った。そして、嫁が返事をする前に、彼は腰の動きを倍くらいのスピードに早くした。
『うぅっ! ダ、ダメッ、ゆっくり、うぅっ! うぅ! うぅ~っ! んっふぅ、んっくぅ』
嫁は、声のトーンが変わった。必死で声を抑えているが、もうほとんどあえぎ声のようだ。でも、こんな風に押さえ込めると言うことは、そこまで激しい快感ではないのかもしれない。私は、少しホッとしていた。身体だけではなく、心まで虜にされたらどうしよう? そんな心配をしていた。でも、そこまでの心配は、不要なのかな? と、思い始めていた。

「凄く感じてますね。奥、感じるみたいですね」
彼はそんな事を言いながら、腰を動かし続けている。布団の中は、どうなっているのだろう? 見えている嫁の顔は、歯を食いしばるような感じになっている。
『そ、そんなことないわよ。違和感がすごいから……。こらえてるだけよ』
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・合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた(ブロマガ転載禁止)

『本当に、するつもりなの?』
嫁の美穂が、少しあきれたような顔で言う。
「ダ、ダメなの? 約束したじゃん!」
私は、慌ててそう言った。
『それはそうだけど、どうしてそんな事したいの? 違うか、させたいの?』
嫁は、本当に理解出来ないという顔だ。私は、何度も説明した事をもう一度話した。

私は、昔から寝取られ願望がある。中学生の頃に見た青年コミックで、彼の目の前で他の男とエッチしてしまう話があった。ギャグ漫画風の作品だったけど、私は異常なほど興奮して、狂ったようにオナニーをした。それ以来、寝取られ性癖が芽生えてしまい、結婚をした今、さらにそれが強くなってしまった。

美穂の全てが知りたいので、他人に抱かせたい。愛しているからこそ、一度手放してみたい。美穂が、他の男の手でどうなってしまうのか見てみたい。その他、思いつく限りの言葉を並べた。

『でも、そう言うのって、思うだけで実行しないモノでしょ? あなただって、いざ実際にやってみたら後悔するんじゃない?』
美穂は、そんな風に言う。私が初めて彼女に寝取られ願望のことを話した時、美穂は怒りもしなかったし泣きもしなかった。意外に普通で、ただ驚いていた。それは、ドラマを観ている時だった。不倫モノの昼顔なドラマを一緒に観ている時に、それとなく打ち明けた。
『色々な性癖があるんだね。意外だったな』
美穂はそんな事を言うだけで、ヘンタイ扱いもしなかった。ある意味、度量が大きいというか、物事に動じない性格なんだなとあらためて感じだ。

美穂は、今年30歳になる。私の二つ下だ。でも、年下ではあるが、姉さん女房みたいな感じで私を尻に敷いている。
もともとソフトボール部のキャプテンをしていたので、人の上に立つのが上手いというか、姉さん女房的な性格だ。ただ、見た目は清楚系と言われることが多い。昔の写真を観ると、短髪で日に焼けて真っ黒だったが、今は肩まで伸びた黒髪が艶やかで、真っ白な肌をしている。
ソフトボールをしていたせいか、太もももお尻も筋肉質で大きめだが、腕もウェストも細い。そして、一番の特徴は、胸だと思っている。巨乳というわけではなく、Dカップあるかどうかだと思うが、とにかく美乳だと思う。ツンと上を向いているような張りのある感じで、乳輪も乳首も極小でピンク色だ。美穂も、胸には自信を持っているような感じだ。


私が、絶対に後悔しないし、これまで以上に大切にすると約束すると、
『ふ~ん。良いよ。でも、怒ったりしちゃダメだからね』
と、あっさりと言ってくれた。私は、異常にテンションが上がって、美穂に抱きついてキスをした。そして、興奮したまま彼女の服を脱がそうとすると、
『ダメだよ。しばらく禁止だよ。だって、そうしないと寝取られたって気持ちが弱くなっちゃうでしょ? せっかくなんだから我慢しなきゃ』
美穂はそんな風に言う。私は、興奮のやり場がなくなり切なくなるが、一理あると思って受け入れた。

『でも、本当に変わってるね。こんな事のために司法書士の資格取るなんて、逆にすごいね』
そんな風に、褒めてくれる嫁。私は、このために2年頑張って勉強して合格した。
2年前、私がしている不動産関係の仕事のキャリアアップに繋がるかな? と、思って司法書士の資格を取得しようかと考えた。でも、難関なので躊躇している時、嫁が合格したらご褒美をくれると言った。何でもしてあげると言った。それで頑張れた。


そんな風に、とりあえず実行出来ると言うことになったので、誰に頼むかという選定作業が始まった。私は、まさか今年合格出来るとは思っていなかったので、何も考えていなかった。逆に、嫁から提案があった。
知り合いはイヤだから、ネットで募集しようという提案だ。実際に、このサイトが良いんじゃないかという事まで言って来た。こんな事まで調べていて、もしかして乗り気なのかな? と、思ってしまった。他の男とセックスをしてみたい……。そう思っているとすれば、私にとってはとても興奮する状況だ。

私は、つい乗り気なのかと聞いてしまった。
『そんなわけないでしょ。でも、あなたに任せたら、あなたの友達とかを連れてきちゃいそうで危なっかしいから』
嫁はそんな風に言う。さすがに、私のことをよくわかっているなと思った。実際、私は今、会社の同僚や大学時代の後輩などの顔が浮かんでいた。確かに、知り合いとそんな事をしてしまったら色々と危ないことになりそうだ。
私は、さっそくその掲示板で単独男性を募集した。すると、1時間もしないうちにメッセージが複数来た。

『えっ? こんなの送ってくるんだ……。なんか、ちょっと怖いね』
嫁は、添付されたペニスの写真を見てボソッと言った。確かに、送られてくるメッセージは、顔写真を添付されているモノよりも、ペニスの写真を添付されたモノの方が多かった。そして、そんな写真を添付してくるくらいなので、皆一様に巨根自慢ばかりだった。私は、願望の中では、巨根の男性に嫁を狂わせて欲しいというモノもあったので、この時点でドキドキと興奮してしまっていた。

私は、巨根に興味あるのか聞いてみた。
『別にないよ。なんか、痛そうでちょっとイヤかな』
嫁はそんな風に答える。でも、さっきから画面を見つめたままだ。私は、最初からいきなり巨根男性は怖いなと思っていたので、ペニスの写真なしでメッセージを送ってきたサラリーマンの男性に絞ってメッセージを返した。その人は、29歳と年代も近く、文章から真面目なイメージを感じた。

そして、メッセージを何度かやりとして、土曜日に3人で面談することにした。その日は、あくまで面談だけということにした。さすがに、いきなりはちょっと怖いし、まだどんな人なのかもわからないので、心の準備が追いつかない。

『本当に約束しちゃったね。良いの? 後悔はしない?』
嫁は、責めるような口調でもなく、少し不安そうな口調だった。あまり物事に動じない彼女にしては、珍しいと感じた。そして同時に、嫁にそれだけ大変なことをさせようとしているんだなと感じた。でも、どうしても試さずにはいられない気持ちだ……。

その夜、寝ようとしていると、いきなりペニスを掴まれた。
『やっぱり大きくなってる。想像して興奮してる?』
嫁は、イタズラっぽく言う。私は、正直に想像して興奮していると告げた。
『自分の女房を他人に抱かせて興奮するなんて、ヘンタイ貴族みたいだね』
嫁は、独特の例えをする。でも、ソドムとゴモラではないが、なるほどと思った。
『ねぇ、もしも私がその人のこと好きになっちゃったら、どうするの?』
私のペニスを握ったまま、嫁が質問する。私は、その言葉にかなり動揺してしまった。そして、それを想像した。身体を奪われた上に、心まで奪われてしまう……。それは、想像しただけで激しく嫉妬心が湧いてしまう。でも、恐ろしいほど興奮もしてしまった。
『ふふ。答えなくても、これが答えてるよ。こんなに固くなったの、初めてじゃない? なんか、握ってるだけで出ちゃいそうだね』
嫁は、からかう口調だ。でも、私は実際に射精感がわき上がっていた。すると、ぱっと手を離す嫁。
『じゃあ、おやすみなさ~い。良い夢見てね』
そんな風に言うと、嫁は背を向けてしまった。私は、興奮しきっていたので、そのままセックスをしたいと思った。でも、さっきの嫁の言葉を思い出し、悶々としたまま目を閉じた。

そして、あっという間に土曜日は来てしまった。期待と不安、心配や葛藤、色々な感情が混じって落ち着かない気持ちだ。でも、嫁はいつも通りの感じだ。ニコニコしていると言っても良いくらいの落ち着きぶりだ。こういう時、女性の方が肝が据わっているんだなとあらためて感じた。

約束の場所は、都心のシティホテルだ。わざわざ、ジュニアスイートの部屋を取ってくれたようだ。チェックインが15:00からなので、15:30に尋ねることになっている。

「大丈夫? イヤじゃない?」
私は、車を走らせながら質問する。
『大丈夫じゃないのは、あなたの方じゃない? 今日はやめる?』
余裕のある口調で言う嫁。私は、少しムキになってしまったこともあるが、平気だと答えた。
『ふ~ん。顔色悪いけど、本当に平気なの?』
嫁は、心配そうに言う。私は、大丈夫と答えて運転を続けた。そして、ホテルの駐車場に車を停め、聞いていた部屋を訪ねた。ドキドキしすぎて無口になっている私と、鼻歌交じりの嫁……。今日はただの面談で、プレイをするわけでもないのに、我ながら情けないと思う。

「初めまして。今日は、わざわざ訪ねて頂いてありがとうございます」
出迎えてくれた男性は、写真で見るよりも誠実そうで男前に見えた。
『始めまして。よろしくお願いします』
嫁は、特に緊張しているような感じもなく、普通に挨拶をする。そして、部屋に招き入れられ、ソファに座った。なかなかの広さの部屋で、1泊いくら位するのかな? と、余計なことを考えてしまった。

そして、自己紹介が始まる。彼はまだ独身で、外資系の金融関係の仕事をしているそうだ。なんとなく、エリートで稼ぎが良いのかな? と、感じてしまう。マサルと呼んでくださいと言われた。

「それにしても、本当にお綺麗ですね。緊張しちゃいます」
嫁に、そんな事を言う彼。でも、言い慣れた感じではなく、少し照れ臭そうに言う。そのはにかんだような表情を見て、好感を持ってしまった。
『全然そんなことないですよ。もういい歳したおばちゃんですもの』
嫁は、そんな風に言いながらもわかりやすく嬉しそうだ。主婦をしていると、普段なかなか褒められることもないと思うので、きっと本当に嬉しいのだと思う。

そして、嫁もマサルさんの事をイケメンですねと褒める。すると、彼は顔を赤くしてそんなことないですと否定する。仕草や表情が、いちいち可愛らしい感じがする。
ほとんど同年代なのに、なんとなく少年のような印象を持ってしまった。そして、嫁もたぶん好感を持っている様子だ。
『こういう事って、良くするんですか?』
嫁が質問する。
「いえ、今回で2回目です」
マサルさんが答える。表情から、ウソではない感じがする。すると、嫁が好奇心いっぱいの顔で、1回目はどうだったのかと質問した。
「は、はい。無我夢中であっという間に終わっちゃいました。あまり満足させられなかったと思います」
正直に答える彼。嫁は、そもそもなんでこんな事をしているのか聞いた。すると、彼は自分にも寝取られ願望があると言った。でも、今の彼女にそれを打ち明けられなくて、どうすればプレイに持って行けるか研究するために寝取り側をしていると答えた。そして、嫁にどういう経緯でプレイに同意したのか、逆に質問してきた。
嫁は、素直に答える。
「へぇ、なるほど。ご褒美にって事ですか。でも、御主人もそれを言う時、すごく緊張したんじゃないですか?」
私にも聞いてくる彼。私は、離婚も覚悟してそれを話したと言った。
「そうですよね。でも、奥様もよく同意しましたね」
『うん。だって、すごく頑張ってたから。それに、なんでもしてあげると言ったのは私だしね』
嫁は、そんな風に言う。そして、
『でも、マサルさんみたいな人で安心しました。怖い人や不潔な人だったらどうしようって思ってたから』
と、褒めるようなことを言う。そんな風に、自己紹介は続く。私は、マサルさんの人物像には安心していた。正直、出会い系の掲示板に書き込んでくる男など、まともな人間ではないと決めつけていた。でも、少なくとも今のところの印象は、かなり良い。

私は、思わず言ってしまった。今日、これからプレイをしないかと……。
「えっ!? い、今からですか?」
慌てる彼。でも、嫁は、
『私は別にいいよ。そう言うと思ってたし』
と、少しニヤけたような雰囲気で言う。
「ありがとうございます。嬉しいです!」
マサルさんは、良い笑顔で言う。そして、まずは嫁がシャワーを浴びに行く。私は、彼と二人になって気まずかったが、プレイのルールの確認を始めた。

・コンドームを装着する
・キスは禁止
・嫁が嫌がるそぶりがあったら、即中止

ルールと言っても、その程度だ。さすがに、全部OKというわけにはいかない。彼は、了解しましたと言った。そして、
「本当に良いんですか? あんなに綺麗な奥さん、僕なんかに抱かせちゃって後悔しませんか?」
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・いつもより早く帰宅すると、嫁が元カレにリベンジポルノで脅されていた2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、見なければよかったと後悔していた。自分の妻が、彼氏とセックスをしている姿……。いくら付き合い始める前の事であったとしても、ショックは大きい。
動画の中のひな子は、私の知らないひな子だった。セックスに積極的で、卑猥なランジェリーまで身につけていた。私とのセックスでは、一度も無い行為だ。

私は、ショックを受けながらも、自分の盛り上がった股間を見つめていた。どうしてこんなに興奮してしまったのだろう?私は、次の動画を再生してしまった。見なければよかったと後悔しているのに、どうしても気になってしまい、見ないで終わらせるという選択肢を選ぶことが出来なかった。

2本目の動画は、明らかに盗撮風だった。盗み撮りというか、どこかにカメラを隠して勝手に撮影をしているような画像だ。

ベッドの上に、元カレがいる。すでに裸になっていて、タオルを腰に巻いているだけだ。見覚えのない部屋で、あまり生活感のない感じだ。ダブルベッドが置いてあるところが、同棲生活を感じさせる。
こんな形でひな子の昔の同棲生活をのぞき見することになるなんて、なんと言っていいのかわからない気持ちだ。

『ちょっと、スカート短すぎるんじゃない?』
そう言って、画面にフレームインしてきたひな子。女子校生のような格好をしている。セーラー服ではなく、チェックのスカートに白のブラウスだ。でも、スカートは股下ゼロセンチに近いような超ミニスカートだし、ブラウスも胸元がはだけているような感じになっているタイプの、セクシーすぎるヤツだ。
普通の女子校生が着るものではなく、いわゆるコスプレというか、風俗やAVで着用されるタイプのセクシーなものだ。

「いや、スゲぇ可愛いって。ほら、俺、男子校だったじゃん。憧れだったんだよ」
元カレは、ハイテンションで言う。この前見かけた時は、黒髪の短髪で、出来る外資系のサラリーマンのような見た目だった。でも、この動画の彼は茶髪のロン毛で、いかにもチャラいというか、遊んでいる風のルックスだ。
『はいはい。女子校生食いまくってたくせに。良く言うよ』
ひな子は、あきれたように言う。ひな子も、今と違ってギャルっぽい見た目としゃべり方だ。今のひな子は、優しい雰囲気だ。童顔で可愛らしい感じではあるが、地味と言ってもいい感じだ。

この動画のひな子は、セクシーなコスプレをしているせいもあるのか、本当にギャルというかビッチな感じだ。
「でも、ひなみたいに可愛い子は食ってないぜ。ホント、オマエっていい女だな」
軽いノリで言う元カレ。
『今さら気がついたの? ほら、タオル外しなよ。今日は、いっぱいしてあげるから』
ひな子は、嬉しそうな声で言う。褒められて、かなり上機嫌になっているようだ。こういう単純で可愛らしいところは、昔も今も変わらないんだなと思った。

元カレは、タオルを外す。そして、ベッドに寝転がる。すると、すぐにひな子もベッドに上がった。上がるなりすぐに元カレに覆いかぶさり、キスをした。唇を強く押しつけ、舌を差し込むひな子。そのまま、熱烈なキスを続ける。時折唇を離し、舌を伸ばして元カレに吸わせたりしている。
本当に、彼のことが大好きなんだなと伝わってくるようなキスだ。私は、ひな子にこんなに好きになってもらったことがあるのだろうか? そんなイヤなことを考えてしまう。

『口開けてみて』
ひな子は、うわずった声で言う。すっかりと興奮してしまっているみたいだ。
「え? こう?」
元カレはそう言って、口を開ける。すると、ひな子はそこに唾液を流し込み始める。可愛らしい顔で、たっぷりと唾液を流し込むひな子。とろけたような顔だ。
元カレは、それをすぐに飲み干していく。
『美味しい?』
ひな子は、ゾクゾクッとするような声で聞く。
「美味しいよ。もっと飲ませてよ」
元カレは、やっぱり興奮したような声で言う。
『ふふ。いっぱい飲ませてあげる』
ひな子は嬉しそうに言いながら、再び元カレの口の中に唾液を流し込んでいく。そして、元カレはそれを飲み干しながら嬉しそうな顔になる。そんな彼に、ひな子は我慢出来なくなったような勢いでキスをする。
二人は、唾液まみれになりながらキスを続ける。
『私にも……飲ませて』
ひな子は、興奮した声で言う。すると、今度は上から元カレがひな子の口めがけて唾液を垂らしていく。ひな子は、口を大きく開けてそれを嬉しそうに受け止めている。
『もっと!』
ひな子は、何度もおねだりをして元カレに唾液を飲ませてもらっている。そして、
「もう出ないって、カラカラだよ」
と、元カレが言い出すと、ひな子の方からキスをして舌を絡め始めた。それは、長いキスだった。AVなら、思わず早送りしてしまうくらいにねちっこく長いキスだ。

『イッちゃった……。本当にキス上手だよね』
ひな子が、とろけた声で言う。キスでイク? そんな事があり得るのだろうか?
「ひなはイキやすいな。可愛い顔して淫乱なとこ、好きだぜ」
『そ、そんなことないもん! 蒼大だからだよ。他の人でイッたことないもん……』
ひな子は、照れ臭そうに言う。その仕草や表情は、恋する乙女だなと思う。

「じゃあ、そろそろ始めるか? どうしてほしい?」
元カレは、いきり立ったペニスを握ってアピールするように動かしながら聞く。
『……後ろから。一気に奥まで欲しい』
ひな子が恥ずかしそうに言う。
「好きだねぇ。ほら、いつもみたいにお願いしてみな」
『もう……。恥ずかしいんだからね』
ひな子は少しすねたように言いながらも、ベッドの上で四つん這いになる。そして、お尻を上に突き出すようにしながら、アソコを拡げ始めた。短すぎるスカートは、すでに役目を果たしていない。そして、ショーツは穿いていないのか、脱ぐ動きはなかった。横から見ているようなアングルなので、ひな子のアソコが見えているわけではないが、元カレがひな子のアソコを凝視しているのがわかる。

「なんだよ、これ。濡れるにも程があるだろ」
あきれたように言う元カレ。
『しょうがないじゃん! 蒼大がキス上手すぎるんだもん』
卑猥な格好でアソコを拡げたままの日奈子が言う。私は、本当に見なければ良かったと後悔していた。でも、私はさっきから勃起しっぱなしで、ズボンには大きなシミを作ってしまっている。私は、思わずズボンの上からペニスをまさぐり始めてしまった。

「オマエが相手だからだよ。俺、本当はキス嫌いなんだよ。俺ってほら、潔癖なとこあるだろ? でも、オマエとだったら、いつまででもしてたいって思うから」
『……もう……。泣きそうになるじゃん。こんな格好させて、良く言うよ』
確かに、なんとなく感動的なセリフに聞こえるが、ひな子は卑猥なコスプレをさせられている上に、自分でアソコを拡げるような格好をしている……。
「ワルいワルい。じゃあ、入れようか」
そう言って、右手でペニスを握ってひな子のあそこにこすりつける彼。コンドームをつけるそぶりもない。
『早く、もう我慢出来ないよ』
ひな子は、焦れた声で言う。こんなにもペニスを求める姿は、見たこともない。私とでは、残念だけどもこんな風にならないのだと思う。
「待った、ゴム着けてないわ。ワルい」
そう言って、押しつけていたペニスを離す彼。
『いいから! そのまま入れて。お願い』
必死な口調になるひな子。
「ダメだって。出来ちゃうだろ」
『いいの! 出来ても良い。蒼大、愛してる』
そんな会話をする二人。前回の動画は、嫉妬のあまりかもしれないが、彼は生で入れて中出しをしていた。チャラい風貌から、避妊なんてしない男だと思っていた。でも、見た目とは違って意外に真面目なのかもしれない。

「ひな、愛してる」
彼はそう言うと、ひな子を仰向けに寝かせて正常位でペニスを押し込んでいった。
『ひぃっ、うぅ、蒼大、いつもより固くなってるよ』
ひな子は、とろけた声を出す。
「良いのか? 子宮降りてきてるぞ」
『うん……。身体が妊娠したがってるんだよ。蒼大ので、妊娠したいって思ってるんだよ』
ひな子は、少し涙声だ。すると、元カレがひな子にキスをする。そして、そのまま腰を動かし始めた。
『うっ! うぅ~っ! うっ! うぅっ!』
ひな子は、キスをしたまま声を漏らし続ける。本当に気持ちよさそうで、そして必死な感じだ。元カレに抱きつき、キスを続けるひな子。私は、その愛情のこもったセックスに、負けているという気持ちになってしまった。

でも、そんな感情を持っているのに、興奮がどんどん大きくなってしまう。そして、堪えきれずにペニスを取り出してしごき始めてしまった。ひな子が、むさぼるようなキスをしながら、元カレの生ペニスでとかされている姿を見ながらするオナニーは、今まで経験したことのない快感だった。

10分以上、そんなセックスが続く。すると、
『イッちゃうっ! もうダメッ、イクっ! イクっ! 蒼大、愛してるっ!』
と、叫びながらひな子イッてしまった。のけ反り、髪を振り乱しながらイクひな子を見て、私はあっけなく射精してしまった。でも、元カレは腰を動かし続ける。まだ、イク気配はない。私は、こんな事でも敗北感を感じてしまった。

『もうダメぇ、死んじゃうっ、おかしくなっちゃうっ! あっ、あっ、あんっ、蒼大ダメぇ! またイッちゃうっ! イクイクイクっ! うぅああぁ~っ!』
立て続けに果てるひな子。私とのセックスでは、一度も見せたことのないあえぎ方だ。

「ひな、出そう。いいのか? 出すぞ」
元カレは、少し心配そうな口調で聞く。すると、ひな子は元カレを真っ直ぐに見据えながら、
『出してっ! 全部出してっ! 妊娠させてぇっ!』
と、叫んだ。そして、吸い付くようにキスをしながら彼に抱きつき、両脚まで絡ませてしまった。心の底から妊娠を望んでいる姿……。私は、ひな子にこんなにも求められたことがあるだろうか? と、泣きそうな気持ちになってしまった。

そして、彼はうめきながらひな子の膣中に全部注ぎ込んでしまった。出した後も、しばらくキスをしたままの二人。
「ひな、愛してる」
『私も。愛してる。ずっと一緒だよ』
照れ臭そうに言うひな子。動画は、そこで終わった。

私は、猛烈に不安な気持ちになっていた。元カレが浮気をして別れたということのようだが、ひな子は彼を嫌いになっていないと思う。なによりも、この動画を見てしまうと、二人の絆は深い気がしてしまう。

いま、ひな子はどこにいるのだろう? 本当に優子さんと一緒なのだろうか? 悪い想像が想像を呼び、疑心暗鬼でいっぱいになってしまう。私は、すぐに3本目の動画も見始めた。もう、気になってしまって仕方ない。

動画が始まると、すぐにひな子が映った。ひな子は全裸で、しゃがんでいる。場所は、風呂場のようだ。和式便器でするような格好で足を広げているので、アソコが丸見えだ。
でも、ひな子のアソコにはヘアがなかった。ツルツルに剃り上げられているのか、パイパン状態になっている。今のひな子には、薄目ながらヘアはある。なので、この動画の時には剃っていたということになるのだと思う。そんな事までしていたんだなと思うと、嫉妬してしまう。
『ダメ、出ちゃう、ホントに撮るの? やっぱり恥ずかしいよ』
ひな子は、泣きそうな声で言う。
「約束だろ? 何でもしてくれるって言ったじゃん」
『それはそうだけど……。ヘンタイ。あぁ、もうダメ、出ちゃう、出ちゃうっ! イヤァ~っ!』
ひな子が叫ぶ。そして、ひなこのアソコからしぶきが飛び散り始めた。
『イヤッ! イヤァ~っ! やっぱり止めてっ! こんなの恥ずかしいよっ!』
放尿をしながら、涙目で叫ぶひな子。こんな姿までさらけ出していたんだなと思うと、悔しくて仕方ない。
動画は、唐突に真っ暗になる。そして、すぐに場面が切り替わる。ファミレスっぽい店で座っているひな子。ハンバーグやサラダが並ぶテーブルの向こうで、ひな子が恥ずかしそうにしている。
『ちょっと、撮ってるの? ダメだよ、店の中でしょ?』
ひな子は、モジモジしながら言う。ひな子が働いていたファミレスとは違うようだ。
「撮ってないよ。置いてるだけだって。ランプついてないだろ?」
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・保証人になった僕のせいで、嫁が素人系動画に出演するハメになりました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「もう一回比べてみたらどうだ?」
ショウは、笑いながら言う。僕は、ドキッとしていた。寝たフリしている僕は、興奮しすぎて勃起どころではなく、射精寸前といっても良いくらいの状態だ。見られたらマズい……。そんな焦りで、イヤな汗が噴き出していた。
『えぇ~? 時間もったいないですよ』
麻衣は、そんな風に言う。
「いいからいいから。そういうのもないと、ここでする意味ないだろ?」
ショウは、本当に楽しそうだ。本当に撮影をしていないとすると、ショウも麻衣も演技ではないと言うことになってしまう。僕は、妻と親友に裏切られている状況なのかな? と、強い不安を感じる。

『はぁ~い』
麻衣はそんな事を言う。ほとんど同時に、僕のパジャマのズボンに手がかかった。
『あれ? 勃ってる? なんで?』
麻衣の不思議そうな声に、僕はドキドキして逃げ出したくなる。
「そりゃ、あんなに激しくイキまくってたら、寝てても聞こえるだろ」
ショウが笑いながら言う。
『だってぇ、ご主人様のおチンポ、すごすぎるから。これとは全然違いますよ』
麻衣はそう言うと、僕のパジャマのズボンとパンツを一気に膝のあたりまで降ろした。勃起したペニスがブルンと揺れるのを感じながらも、僕は寝たフリを続ける。

『やっぱり、ちっちゃいです。でも、お汁いっぱい出てます』
麻衣は、からかうような口調だ。
「麻衣ちゃんがエロい声出すから、変な夢見てるんだろ」
ショウは笑いながら言う。
『そうですね。でも、本当に違うなぁ。パパのは、これでほとんど隠れちゃうから』
麻衣はそんな事を言いながら僕のペニスを握る。片手で握っているが、僕のペニスはほぼそれで隠れているのだと思う。
『御主人様のは……。両手でも足りないです』
麻衣は、比べるようなことを言う。僕は、悔しい気持ちがムクムクと大きくなるが、こればかりはどうしようもないと思う。

「でも、満足してるんだろ? その小さいのでも」
『御主人様とする前は満足してましたよ。でも、今はもうダメですよ~。これ知っちゃったら、もう戻れないです』
麻衣は、可愛らしく言う。
「本当に? 小さくても、愛があるから気持ち良いんじゃないの?」
『そ、それは……。気持ちいいですよ。でも、御主人様と比べたら、全然です』
麻衣は、ハッキリと言う。撮影もしていないのに、そんなひどいことを言っている。それは、本心だと言うことなのだろうか? 僕は、動揺しながらも寝たフリを必死で続ける。
「じゃあ、また入れてみろよ。こんなに勃ってるんだから、入れてあげないと可哀想だろ」
ショウがそんな事を言う。すると、
『じゃあ、入れたらもう一回してくれますか?』
と、麻衣が言う。
「良いぞ。ほら、早くしろよ。起きちゃうぞ」
ショウがそう答えると、すぐに麻衣は僕にまたがってきた。重さを感じると同時に、ペニスが熱い肉に包み込まれる。こんな状況なのに寝たフリを続けていると、我ながら滑稽だと思う。
『やっぱり御主人様の後だと、あんまりわからないです』
麻衣はそんな風に言う。僕は、別に麻衣の膣が緩くなったとは思わない。ショウのすぐ後でも、いつも通りだと思う。そんなに簡単に緩くなるものではないはずだ。

「動いてみたら? 動けばわかるんじゃないの?」
ショウが、適当な感じで言う。すると、麻衣は腰を振り始めた。僕は目を閉じ、寝たフリをしたままそれを受け止める。正直、気持ち良すぎて射精してしまいそうな感じになっている。

『動けばよくわかります。すごく固いから、はっきりわかります。御主人様より、固いかも』
麻衣が、少しからかうようなニュアンスで言う。
「そんなわけないだろ。ほら、比べてみろよ」
ムキになるショウ。負けず嫌いが出てしまっているようだ。
『どれどれ。あれ? やっぱりパパの方が固いかも』
麻衣がそんな風に言う。僕は、事の成り行きにドキドキしていた。あまり派手に動かれると、寝たフリも継続が難しくなる。すると、
「そんなことないだろ! ほら、ケツ向けろ! 今突っ込んでやるから、比べてみろって!」
と、イラついた口調でショウが言い、麻衣が僕の上からどいた。無理矢理引き剥がしたような感じなのだと思う。そして、すぐに、
『あぁんっ、御主人様の入ってきた。すごく固くなってます』
と、嬉しそうに麻衣が言う。麻衣の作戦なのかわからないが、結局、2回戦目が始まったようだ。

「どうだ! 俺の方が固いだろ!」
『うぅあっ、あっ、激しいよぉ、でも、同じくらいです。パパのも固いからぁ』
麻衣は、とろけた声で言う。すると、ベッドの揺れがさらに大きくなる。
「どうだ! 俺の方が固いだろ!」
ショウが、そんな言葉を吐きながら腰を激しく動かしているようだ。こんなのは、普通ならば目が覚めるはずだ。ここまで揺れて、起きないはずがない。でも、二人とも睡眠薬のようなものを僕に飲ませていると思っているせいか、気にもとめていないように感じる。

『そ、そんなことない! パパの方が固いっ!』
麻衣は、とろけたような声で叫ぶ。それは、単にショウを嫉妬させるために言っているように感じる。
「ウソだ!」
ショウは、ムキになって腰を振り続ける。僕は、激しく揺れるベッドの上で、寝たフリを続けた。

『あっ、うぅあっ、激しいっ、ダメぇ、イッちゃうっ! イクっ! うぅっ!!』
麻衣は、あっけなくイカされてしまった。すると、やっとショウの動きが止る。
「どうだ? 俺の方が気持ちいいだろ?」
ショウが言う。
『はい。御主人様の方が、ずっと気持ちいいです。でも、固さは……』
麻衣は、からかうように言う。
「じゃあ、どっちが固いか思い知らせてやるよ。ほら、移動するぞ」
『え? どうしてですか?』
「起きたらマズいだろ?」
『じゃあ、リビングで』
そう言って、二人は寝室から出て行った。僕は、ズボンもパンツも降ろしたまま置き去りにされてしまった。

戻すのも不自然だし、どうしようかと思っていると、麻衣の声が響いてくる。ほとんどあえぎっぱなしのような感じだと思う。僕は、見に行きたい気持ちを抑えながら、間抜けな状態で寝たフリを続けた。

そして、しばらくすると、玄関で物音がした。少しすると、麻衣が部屋に入ってきた。
『さすがに小っちゃくなってるか……』
麻衣はそう言って、僕のペニスを触ってきた。僕は、どうしていいのかわからず、寝たフリを続けるしかない感じだ。
麻衣は、無言で僕のペニスをしごいてくる。さっき、射精感すら感じるほど勃起していたせいか、すぐに反応して勃起してしまう。
『寝てても勃つんだ……』
麻衣は面白いと感じているような口調だ。
『こんなに固いのに……。もう、大きくならないのかな? おっぱいみたいに、手術で大きくならないのかな……』
麻衣は、そんな事を言いながらペニスをしごき続ける。もう、100%の勃起になってしまった。麻衣はそのまましごき続け、ついには口にくわえてくれた。すぐに舌が絡みついてきて、激しくカリ首を責めてくる。今までの麻衣とは別人のような巧みさだ。僕は寝ているので、下手くそのフリをしなくても良いと言うことなのだろうか。

『パパの、もう少し大きかったらいいのに……』
そう言って、フェラチオを続ける麻衣。僕は、少しホッとしていた。僕への愛情がなくなったわけではないと言う事だと思う。
そして、麻衣は僕にまたがってきた。そして、さっきよりも激しく腰を振る。
『んっ、んっふぅ、うぅ、あっ、パパ、愛してる』
そんな事を口走りながら腰を振る麻衣。でも、気持ち良さそうな感じはない。あえぎ声と言うよりは吐息しか漏れていないし、息遣いもジョギングをしている時程度にしか乱れていない。

麻衣は、僕に覆いかぶさってキスをしてきた。そして、舌を絡ませてかき混ぜてくる。タバコの味というか臭いが強く伝わる。僕は、嫉妬を感じて息苦しくなる。でも、麻衣は夢中でキスをしながら腰を振る。

僕は、さすがに寝たフリをやめようと思い、ムニャムニャと寝ぼけたような声をあげる。すると、動きを止める麻衣。僕は、
「あれ? どうしたの?」
と、寝ぼけ声で言った。
『ご、ごめんね。パパの大きくなってたから、イタズラしちゃった』
慌てた感じの麻衣。僕は、嬉しいよと言って彼女にキスをした。そして、下から突き上げるように腰を動かす。すると、
『あっ、あっ、パパ気持ちいいっ! すごく気持ちいいのっ、パパ、愛してるっ』
と、大げさにあえぎながら麻衣は言った。完全に、さっきとは違うあえぎ方だ。でも、演技だとは思いながらも、僕は興奮が増していく。
僕は、いったん仕切り直す意味も込めて体位を正常位に移行する。そして、正常位で腰を振った。でも、すぐにイキそうになってしまい、
「ごめん、もう出そう」
と、うめくように言った。すると、
『イッてっ! 私もイッちゃう! 一緒にイッてっ!』
と、麻衣があえぎながら言う。でも、ショウとしている時と比べると、我を忘れた感じがない。演技をしているのが見え見えだ。

僕は、嫉妬と敗北感の中、慌ててペニスを抜いて麻衣のお腹に射精した。麻衣は僕のザーメンがかかった途端、身体を小さく震わせて、
『イクっ』
と、言った。

『中に出してくれて良いのに……』
麻衣は、寂しそうに言う。僕は、つい謝ってしまう。そして、安全な日なの? と、質問した。
『違うけど、ピル飲んでるから……』
麻衣は、そんな風に言う。僕は、飲んでいるのか飲んでいないのかどっちなんだろう? と、わからなくなってしまった。麻衣はお腹のザーメンもそのままに、僕に抱きついてくる。そして、僕の首筋や胸にキスをしたりしてイチャイチャしてくれる。
『愛してる。もう少し、頑張るね』
麻衣は、少し思い詰めたような口調で言う。僕は、ごめんと謝りながらも、本当はもう完済してるんだよな? と、モヤモヤしてしまった。もしかして、あの言動も含めて演技で、実はちゃんと撮影をしているのではないか? とも思った。でも、それだと辻褄が合わないことが色々出てきてしまう。

『パパ、ごめんね。来週末、泊まりで撮影なんだ。不倫旅行みたいなシチュエーションで撮るんだって』
麻衣は、申し訳なさそうに言う。僕は、覚悟していたので、
「そっか……。無理しないでね。ツラい思いさせて、本当にごめん」
と、言った。麻衣は、黙って僕に抱きついてきた。そして、何も言わずにずっと抱きついていた……。


あっという間に、麻衣の撮影旅行の日が来た。でも、実際は撮影ではなく、ただの不倫旅行だ。僕は、どうしていいのかわからない気持ちだった。そもそも、本当に撮影はもう終わったのだろうか? 確かに、コンテンツマーケットには新作がアップされなくなった。でも、この程度の本数で、本当に3,000万円も売れたのだろうか? 僕は、何か裏があるんじゃないかと心配になっていた。

『じゃあ、行って来ます。本当にごめんなさい』
麻衣は、小さな旅行カバン一つ抱えてそんな風に言う。僕は、僕こそごめんねと言うのが精一杯だった。そして、彼女が出かけると、まだ寝ている娘を起こし動物園に出かけた。娘には、ママは友達と旅行に行っていると話してあるが、胸が痛んだ。まさか、他の男と不倫旅行に行っているとは言えるはずもない……。

今頃、何をしているのだろう? 不安な気持ちで胸が苦しい。でも、無邪気に遊ぶ娘を見て、なんとか笑顔で過ごした。
次の日の夕方、麻衣は普通に帰ってきた。帰ってこないかも……と、少しは思っていただけに、ホッとした。
『ただいま。ごめんね~。お腹すいたでしょ~』
麻衣は申し訳なさそうに言う。娘にじゃれつかれながらも夕ご飯の準備を始める。僕は、ホッとしながらも彼女のことを観察していた。何か変わったことはないだろうか? そんな気持ちだ。

しかし、特に変わったことはないように見える。心なしか疲れているようには見えるが、いつも通りの麻衣だと思う。でも、一泊でショウと何回してきたのだろう? どんなセックスをしてきたのだろう? そんな事ばかり想像してしまう。

そして夜になり、娘が寝付くと、麻衣が部屋に入ってきた。
『パパ、ごめんなさい。ねぇ、抱いて下さい……』
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ブロマガって何?


・保証人になった僕のせいで、嫁が素人系動画に出演するハメになりました4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、画面の中でバックで犯されている麻衣を見ながら、堪えきれずにオナニーを始めてしまった。麻衣は、僕が寝ているベッドに両手をつき、立ちバックのような格好で犯され続けている。まだ着衣のままで、スカートをまくり上げた状態でハメられてしまっている。

ベッドには、寝たままズボンとパンツを膝まで降ろされている僕が映っている。身体全体に薄いモザイクがかかっているが、どう見ても僕に間違いはないと思う。
僕が寝ているすぐ横でこんな撮影をしていたなんて、まったく知らなかった。

「そんなにちっちゃいのか? 旦那のは、奥まで届かないのか?」

小馬鹿にしたように言うショウ。演技だとはわかっていても、僕は打ちひしがれたような気持ちになる……。と言うか、本当に演技なのだろうか? さっきの3本の動画と違い、編集している感じがほとんどない。さっき見た3本は、良くコマが飛んでいた。細かくカット割りされ、かなり編集がされていたのだと思う。
でも、この動画に関しては、ほとんどワンカットで撮っているような感じがする。と言う事は、演技ではないのだろうか? 二人の素のセックスが、こんな風になってしまっている……。そんな、悪い想像ばかりが大きくなる。

『全然届かないの。届いたこと一回もない。今までのセックスって、なんだったのかなって思っちゃいます』
麻衣は、興奮しきったような声で言う。とても演技には見えない感じで、僕は動揺してしまった。
「じゃあ、旦那とのセックスでイッたことないだろ?」
ショウが腰を動かしながら、からかうように聞く。
『う、うん。イッたって思ってたのが、間違いだった……。あんなのでイッたって思ってたなんて、笑っちゃいますよね』
麻衣は、楽しそうに言う。そして、麻衣はベッドに寝転んでしまった。僕が寝ているすぐ横に寝転ぶ彼女。あまりにも大胆な行動に見える。そして、両脚を拡げると、自分で膝を抱えるようにしてしまった。
「エロい格好だな。そんなに奥まで欲しいの?」
ショウがあきれたように言う。
『はい。こうすれば、もっと奥まで入るでしょ? ご主人様のおチンポ、子宮の中まで入れて欲しいです』
麻衣は、まるで恋する乙女のような口調で言う。さっき見ていた動画は、かなり演技臭が強かった。でも、今のこの動画は、演技をしている気配もない。本当に身も心も堕ちてしまった……。そんな風に見える。
「じゃあ、たっぷり子宮に当ててやるよ。旦那が起きないように、声我慢しろよ」
そう言って、覆いかぶさっていくショウ。モザイク越しでも長くて太いのがわかる。きっと、コンドームをしてくれているはずだ……。中に出しているような感じの動画にしているが、本当はAVのようにちゃんとコンドームをしているはず……そんな風に、祈るような気持ちだ。
いくらピルを飲んでいても、コンドーム無しでセックスをされるのは本当に堪える。いくら僕が悪くて自業自得とは言え、それだけは勘弁して欲しい気持ちだ。

『うぅあぁ、太いの来たぁ』
両脚を自分で抱え上げたまま、麻衣があえぐように言う。少しでも奥に入れて欲しくてそんな格好をしているのだと思うと、何とも言えない気持ちになってしまう。僕は、麻衣とのセックスに何一つ不満はなかった。麻衣もそうだと思っていた。でも、まったく違ったみたいだ……。

「声デカいぞ。旦那、起きるぞ」
ショウはそんな事を言いながらも、腰を動かし始めた。あんなに大きく動いては、ベッドはかなり揺れていたはずだ。
『良いの。起きたら見てもらうの。本当のセックスは、こうやるんだよって教えてあげるの』
はしたなく足を広げたまま言う麻衣。私は、これは演技ではないんだろうなと思い始めていた。
「はは、ひどいな。じゃあ、遠慮無く突くぞ」
ショウはそう言って、串刺しにするような感じのピストンを始めた。
『うぅっ、ひぃぅ、深いぃ、突き抜けちゃうぅ、ご主人様のおチンポ、突き抜けちゃいますぅ』
麻衣は、しっかりと両脚を抱えたままあえぐ。着衣のまま、とろけた声をあげ続ける麻衣を見て、僕はもうイキそうになっていた。こんな動画を見ながらオナニーをするのも狂っていると思うが、どういうわけだかわからないが、今までの人生で一番気持ちいいと言っても良いくらいの強い快感だ。でも、僕は今イクのがショウに負けることになるような気がして必死で堪えた。

「よし、もっと感じろ。旦那の横でイキまくれ!」
ショウも興奮した声で言う。僕は、ショウの友情を疑うつもりはないが、そうも言っていられないような状況なのかな? と、思っていた。
すると、麻衣が服を脱ぎ始めた。さっと上着を脱ぎ、ブラジャーも外すと上半身裸になる。
「良いのか? 起きたら言い訳出来ないぞ」
『良いんです。言い訳なんてしませんから。だって、乳首も触りたいから』
麻衣はそう言って、自分の乳首を指でつまみ始めた。
「ド淫乱だな」
ショウはあきれたように言う。そして、腰の動かし方をさらに早くする。麻衣は、自分で両方の乳首をつまみながら、あえぎ声を出し続けている。僕は、寝ている間にこんな事が行われていたなんて、この目で動画を見ても信じられない気持ちだ。

『気持ちいいっ、おチンポ奥まで届いてるっ。全然違うのっ、御主人様のおチンポ、本当に気持ちいいっ! いっぱい出して下さいっ! 牝穴の奥に、ザーメンいっぱい注ぎ込んで下さいっ!』
麻衣は、卑猥なことを叫ぶ。もう、棒読みな感じもなく、心から発している言葉という感じだ。

「おっ、声デカいから、旦那反応してるぞ。勃ってるぞ」
ショウがそんな事を言う。
『ホントだ。こうやって比べると、本当にちっちゃい……。こんなので満足してたなんて、知らないって怖いですね』
麻衣がそんな事を言う。
「それって、フル勃起してる?」
『そうですよ。これで目一杯です。こんなんじゃ、子宮に届くわけないですよね』
からかうように言う麻衣。
「なぁ、入れて見ろよ。どんな感じか教えてくれよ」
『えぇ~? 時間の無駄だよぉ』
麻衣は、そんな事を言う。僕は、泣きそうな気持ちになってきた。でも、それなのにオナニーの手を止められない僕がいる……。

「いいからいいから。ほら、早くしろって」
『もう……いじわる。ちょっとだけですよ』
そう言って、麻衣は立ち上がる。そして、寝ている僕にまたがって、なんの躊躇もなく入れてしまった。ここまでされて起きなかった? 一体、何を飲まされたのだろう? 僕は、平気でこんな事をしてしまう二人に、恐怖を感じてしまった。

『あれ? 入ってる? 入ってるか……。御主人様のすぐ後だと、入ったかどうかもわかんない』
おどけたように言う麻衣。そして、腰を動かし始めた。
『本当にちっちゃい……。全然気持ち良くないです。もう、抜いても良いですか? 欲求不満になっちゃう』
麻衣は、少しも気持ち良さそうな気配もなく言う。
「そっか。じゃあ、いいぞ。戻ってこい」
ショウがそう言うと、すぐに麻衣はショウにまたがって挿入した。
『うぅっ、太いよぉ。やっぱり全然違う。本当に素敵です。このおチンポのためなら、何でもしちゃう』
麻衣はそう言って、腰を動かし始めた。すごい勢いで腰を上下に動かす麻衣。それだけではなく、ショウの上着をまくり上げ、乳首を舐め始める。

ショウの乳首を舐めながら腰を動かす麻衣……。僕は、そのはしたない姿を見て限界が来てしまった。射精感を抑えきれずに、爆発的に射精してしまった……。僕は、思わず声をあげそうになった。あまりの快感に、驚いてしまった。

僕は、イッてしまったこともあり、これ以上動画を見る気持ちになれなかった。飛び散ったザーメンを拭き取りながら、こんな事がいつまで続くのだろう? と、不安になってしまう。
そして、帰宅すると、家には誰もいない。娘は音楽教室で、麻衣は買い物か何かだと思う。すると、
『ただいま~。ごめんね、遅くなっちゃった』
と、麻衣の声が響く。
僕は、麻衣を出迎えて買い物袋を運ぶのを手伝う。
『早かったね。もう帰ってたんだ。お腹すいたでしょ? ごめんね、すぐ作っちゃうからね』
そう言って、エプロンを身につけると夕食を作り始めた。笑顔で夕食を作る麻衣……。以前と何も変わっていないように思える。優しくて清楚な雰囲気だ。動画の中の麻衣とは、違う人間にしか見えない。

『美味しい? 急いで作ったから、大丈夫かな?』
麻衣は、エプロンをしたままだ。僕は、美味しいと答える。実際、麻衣の料理は美味しいと思う。本当に、家庭的な良い奥さんだと思う。ちょうど音楽教室から帰ってきた娘と一緒に、3人の楽しい食事が始まる。

『パパ、次の土曜日、動物園いきたい!』
娘がそんなおねだりをしてくる。僕は、良いよと答えながらも、娘もすっかりと隔週土曜日に麻衣がいない生活が当たり前になってしまったんだなと感じた。僕は、申し訳ない気持ちでいっぱいだった。

その夜、娘が寝付いた後、麻衣に質問した。
「最近はどう? ツラいこととかはない?」
『ありがとう。大丈夫だよ。ショウさん優しいし、上手く行ってるって』
「そっか……。その……毎週セックスしてるんだよね?」
『……うん。ごめんなさい』
麻衣は、申し訳なさそうに言う。やっぱり、動画の中の麻衣は作られた麻衣なんだなと思って安心した。
「謝らなくていいよ。僕が悪いんだし……。その……。毎回、ちゃんとコンドームはつけてるの?」
僕は、どうしても我慢出来ずに質問してしまった。
『もちろん。ちゃんとしてるよ。だって、つけててもモザイクでわからないから……。安心してね』
麻衣は、よどみなく答える。僕は、ホッとしながらそっかと答えた。すると、麻衣の手が股間に伸びてきた。
『心配かけてごめんね。してあげる……』
そう言って、麻衣は僕のズボンとパンツを降ろすと、パクッとペニスをくわえてくれた。そして、舌が絡みついてくる。ぎこちない感じでフェラチオを続ける麻衣。動画の中の麻衣とは、全然違う。動画の中の麻衣は、AV女優や風俗嬢のように巧みにフェラチオをしていた。

僕は、気持ちいいと思いながらも、麻衣が内心なにを考えているのだろう? と、思ってしまった。やっぱり、小さいと思っているのだろうか? ショウと比べているのだろうか?
そう思えば思うほど、劣等感と敗北感が強くなる。すると、あんなにいきり立っていたペニスが、みるみる固さを失っていく。
『ご、ごめんね。私が下手くそだから……』
麻衣は、動揺している感じだ。僕は、誤魔化すように麻衣に覆いかぶさり、キスをした。すると、すぐに舌が絡みついてくる。僕は、必死で舌を絡めていくが、かすかにタバコの味を感じてしまった。僕も麻衣もタバコなんて吸わない。でも、確かショウは吸っているはずだ……。僕は、イヤな汗が噴き出すのを感じた。

もしかして、撮影日以外にも会ってる? 僕は、そんな疑念を吹き飛ばそうと麻衣の胸を揉む。そして、荒々しく上着を脱がせると、乳首に舌を這わせていく。気のせいかもしれないが、最近、乳首が大きくなったような気がする。

『あん。パパ、どうしたの? 激しいよ。あ、あっ、気持ちいい。パパ、すごく気持ちいいよ』
麻衣は、気持ち良さそうに声をあげてくれる。僕は、気がつくと勃起していた。さっきみたいにならないうちにと思い、すぐに挿入する。すると、ヒダが絡みついてくる感じと、熱い肉に包み込まれる感じに思わず声が漏れる。
『あっ、パパ、入ってきた。パパ、愛してる』
麻衣は、僕の顔を真っ直ぐに見つめながらそんな事を言ってくれる。でも、顔は少しもとろけていない。真顔と言っても良いくらいの顔だ。ショウが挿入した時の、我を忘れた感じは少しも無い。

僕は、愛してると言いながら腰を振る。少しでも奥に、少しでも麻衣を感じさせようと、必死で腰を押し込んでいく。
『あっ、あっ、パパ、気持ちいい。声我慢出来なくなっちゃう』
麻衣は、そんな事を言う。でも、ショウとのセックスとはまるで違う感じ方だ。と言うよりも、ショウの時と比べると、まるで感じていないように見えてしまう。

「あ、あいつとしてて、感じるの? 気持ちいいの?」
僕は、聞いてはいけないことだなと思いながらも、どうしても我慢出来ない。
『え? ふふ。そんなわけないでしょ。ショウさんとは、演技だよ。アダルトビデオみたいなものだよ。そんな心配してたんだ。大丈夫だよ。気持ちがないと感じないもん』
麻衣は、優しい顔で言う。
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・いつもより早く帰宅すると、嫁が元カレにリベンジポルノで脅されていた(ブロマガ転載禁止)

嫁のひな子と結婚して2年経ち、そろそろ子供を作ろうかな? と、思っていた。ひな子とは、4年前に知り合った。私の勤める会社の近くのファミレスで、バイトをしていたのが彼女だった。ひな子には、初めて見たときから目を奪われていた。顔もそこそこ可愛いのだけど、ファミレスのユニフォームのボタンが弾けそうな巨乳がひときわ目立っていた。

ただ、彼女と付き合うことになるとは想像もしていなかった。彼女は、バイト仲間達といつも楽しそうにしていたし、常連客と仲良くしたりしていたので、私なんかと仲良くなるはずもないと思っていた。

でも、意外にも彼女の方から色々と話しかけてくるようになり、気がついたら仲良くなっていた。といっても、あくまで店の中で仲良くなったという程度の話だったが、ある日偶然、映画館でバッタリと出会った。
単館系の映画館でかなりマニアックな映画だったので、客もまばらですぐに彼女のことに気がついた。

声をかけるか迷っていたが、結局映画は始まってしまった。アジアのある国で、戦争で生き別れになった兄と妹が再会するという内容の映画で、ドはまりした私は号泣してしまった。
そして映画が終わると、ひな子から声をかけられた。彼女も泣きそうになったが、あまりにも私が号泣していたので、泣くタイミングを逸してしまったそうだ。そして、号泣しているのが私だと気がつき、ビックリしたそうだ。

その後、近くのカフェで映画の話をして、お互いに映画の趣味が似ていることに気がついた。それからは、あっという間にデートをして交際する仲になった。

『号泣している耕作さんを見て、なぜかこの人と結婚するんだなって思ったんだよ』
結婚式の夜、そんな事を打ち明けられた私は、人が人を好きになるきっかけってわからないものだなと思った。

それからは、本当に幸せな日々だった。バイトをやめたひな子は、専業主婦になった。私の勤める会社は、たまたま時流に乗ったせいでかなり儲かっていて、共働きしなくても十分にやっていける経済状態だった。

週末には、一緒に単館映画館に行って帰りに美味しいものを食べるのがお約束という感じの日々を過ごしていた。趣味が一緒というのは幸せなことだなと思う。でも、趣味が合うこと以上に、ひな子とのセックスが大きな喜びだった。

胸が大きいのはわかっていたが、脱がせてみると、大きいのに垂れている感じもなく、すごく柔らかいお餅のような揉み心地だった。少しポチャッとしたイメージだったが、脱がせてみると意外にくびれたウェストと細い美脚に驚いた。
まるで、グラドルとセックスしているような、夢のようなセックスだった。ただ、処女でなかったことと、慣れている感じがしたのがショックと言えばショックだった。

『耕作さん、今日は遅いの?』
会社に出かけるとき、そんな風に聞いてくるひな子。私は、そんなに遅くならないと思うと答える。すると、嬉しそうに笑いながら、
『良かった。じゃあ、美味しいご飯作って待ってるね』
と、言ってくれる。そして、いってらっしゃいのキスもしてくれた。ほとんど毎日こんな風に送り出されているが、幸せだと思う。

嫁は、夫の私が言うのも恥ずかしいが、本当に可愛いと思う。ルックスの話ではなく、行動や仕草だ。私の枕カバーは、洗う前に嫁の枕カバーになる。嫁いわく、私の匂いに包まれて寝たいそうだ。昼寝をするときも、その枕に顔をくっつけて寝ているそうだ。
他にも、私が会社から帰ってくると、毎回玄関で奇妙な動きをする。彼女いわく、私が帰ってきて嬉しいの舞だそうだ。全然ダンスには見えないような、本当に奇妙な動きだけど、最近ではそれを待ち望んでいる私がいる……。

ただ、そんな幸せが強制終了するような出来事が起きてしまった。たまたま予定よりもかなり早く帰ったとき、少し驚かせようと思ってドアを音も立てずに開けた。こうやって脅かしたら、どんな奇妙な舞を見せてくれるのかな? と、思いながらそっと忍び込むと、玄関に見慣れない靴があった……。男物のそれは、オシャレ系のスニーカーで、当然私のものではない。

そして、リビングの方からひな子と男の声が聞こえてくる。私は、まさかという言葉しか浮かんでこない状況だ。男を連れ込んでいる? ひな子に限って、それは絶対にないはずだ。きっと、何かのセールス? 私は、パニック状態になっていた。そして、声をかけるべきか迷ったが、男の怒鳴るような声が聞こえてビクッとしてしまった。
私は、恐る恐るリビングの扉に近づく。そして、耳をそばだてる。

『もう帰ってよ。帰って来ちゃうよ。こんなの、ズルいよ』
ひな子は、必死という感じでそんな事を言っている。私は、まったく意味がわからないが、ただならぬ状況なのだなと感じた。
「だから早くしろって。俺は、別に旦那の前でもかまわねーけど」
男が、チャラい感じで言う。
『そんなのダメッ! 離婚されちゃうよ……』
「そりゃそうだよな。こんなの見せられたら、絶対離婚だろうな」
『消してなかったなんて、約束が違うよ!』
「そんな約束したっけ? ていうか、消そうが消すまいが、ひな子がこんな事してたのは事実だろ? どうせ、旦那には言ってないんだろ? 隠し事はイケないなぁ」
『うぅ……。言うとおりにしたら、本当に消してくれるの? またウソじゃないの?』
ひな子は、追い詰められたような声を出している。
「約束するって。昔は愛し合った仲だろ? 信じろよ」
『……信じられるわけないでしょ』
「そっか、じゃあ、旦那に見せるしかねーな」
『ダメッ! なんでこんな事……ひどいよ』
「そんな顔するなって。ゴメンな。オマエを怖がらせるつもりはないんだけど、こうでもしないとやらせてくれねーだろ? 俺さ、もうすぐ仕事でベトナム行くんだよ。何年も帰って来られないからさ、どうしても最後にオマエを抱きたいんだよ」
『……どうして私なの?』
「どうしてって、ひな子だからだよ。オマエが一番いい女だからだよ」
『な、なに言ってんの。ばっかじゃないの』
「あぁ、バカだよな。捨てられて、初めてオマエが最高だって気がついたんだからな。マジでバカだよ」
『な、なに言ってんの。頭おかしーんじゃないの?』
ひな子は、辛辣な言葉をぶつける。でも、言葉とは裏腹に、口調は妙に柔らかい。

私は、なんとなく理解した。元カレが、昔の写真か動画でひな子を脅し、セックスをさせろと言っているみたいだ。私は、すぐに飛び込んで止めるべきだと考えている。でも、身体は動こうとしない。

「まぁ、頭おかしいヤツに絡まれたと思ってあきらめてくれよ。ほら、始めようぜ」
『んっ~っ!』
ひな子は、くぐもったうめき声をあげる。私は、何が起きているのか見たくてたまらない気持ちになる。でも、ドアを開けてしまえば、多分目が合ってしまうと思う。

『ひどいっ! なんでキスなんてするの?』
ひな子は、かなり強い口調で言う。私は、彼女がキスをされてしまった事に、激しく動揺してしまった。
「そんなに怒るなって。俺とキスなんて、100万回くらいしてるだろ? 今さら一回や二回、変わんねーだろ」
『そ、それは……。100万回もしてるわけないでしょ』
ひな子は、弱々しく言う。
「してるんじゃね? 同棲してたんだから、それくらいしてるっしょ」
軽いノリで言う元カレ。私は、同棲というキーワードにドキンとしてしまった。私は、ひな子が同棲していたなんて、聞いたこともない。

『……お願い。キスは許して』
ひな子は、沈んだ声で言う。
「はいはい。了解。相変わらず真面目だな。あんなにキス好きだったのにな。俺のツバ飲むのマジで好きだったじゃん」
『そっ、そんな事……』
ひな子は、結局否定しなかった。というよりも、否定出来なかったと言うことなのだろうか?

「じゃあ、時間ねーし、さっそくパクッとしてくれか? ほら、大好きだったチンポだぜ」
元カレは、聞きたくもないようなひな子の過去情報を織り交ぜながら会話を続ける。

『あ、相変わらず、無駄に大きいんだ……』
ひな子は、そんな事を言う。私は、心配と嫉妬で血圧がおかしくなりかかっている。
「だろ? ほら、舐めてもいいぞ」
上から目線で言う元カレ。でも、ひな子は何も言わない。私は、ひな子がどうするつもりなのだろうかとドキドキしながら耳に集中していた。

しばらくすると、
「やっぱり上手だな。旦那も喜んでるだろ。仕込んだ甲斐があるわ」
と、おどけたような口調で言う元カレ。私は、まさかと叫びそうになってしまった。ひな子が、元カレにフェラチオしている? 私は、飛び込んで止めなきゃと思った。でも、自分でもどうしてそんな思考になるのかわからないが、もう少し様子を見ようと思ってしまった。

『うるさいよ。良いから、早く終わらせて』
ひな子は、少し苛立ったような口調だ。普段の彼女からは、想像も出来ないしゃべり方だ。普段のひな子は、おっとりしていて怒ることなどまずない。いつもニコニコしているイメージだ。

「もう少ししゃぶってくれよ。久しぶりなんだからさ」
元カレは、楽しそうだ。
『……もう』
ひな子は、不満げに声をあげる。でも、気のせいかもしれないが、仕方ないなぁというようなニュアンスも感じられる。

「あぁ、ヤバい。やっぱりひなが一番だな。おぉっ、それマジヤバい」
元カレは、本当に気持ちよさそうだ。馴れ馴れしく嫁の前を呼ぶのも気になるが、どんなフェラチオをしているのかはもっと気になる。
ひな子は、私とのセックスは積極的だしけして下手というわけではない。でも、そんなにメチャクチャ上手という事はないと思う。

「ていうか、口でイカせるつもりだろ。もういいよ、ストップ、搾り取られちゃうよ」
元カレは、おどけた口調のままだ。
『もうちょっとだったのに。早く出して終わってよ。本当にヤバいんだから』
ひな子は、そんな風に言う。さっきまでのとげとげしさがなくなっている。卑劣なことをされてはいるが、一緒に暮らしたこともある元カレなので、気持ちが緩んでしまっているのだろうか?

「はいはい。でもさ、相変わらずフェラ好きなんだな。メチャ一生懸命だったじゃん」
『ちっ、違うって。早くイカせて終わらせようとしただけだもん』
動揺を見せるひな子。
「はいはい。旦那のも飲んであげてるの?」
『するわけないじゃん! そんな事したら、ビッチだって思われちゃうよ」
「はぁ? ひなビッチじゃん。顔にかけられるのも好きだっただろ? なに格好つけてんの? 夫婦なら、ありのままの姿見せろよ」
『良いの! 浩介さんは蒼大とは違うんだから。真面目で、私のことだけを見てくれるんだから。浮気者の蒼大とは違うの!』
ひな子は、ムキになって言う。私は、かなり嬉しいと思ったが、それでもこの状況が変わるわけではない。

「悪かったよ。マジで後悔してんだからさ、ホント、バカだったよ。ひな以上の女なんて、いるわけ無いのにな」
おどけた口調から一転して、真面目な口調になる元カレ。
『そ、そうだよ。今さら気がついても遅いよ。ほら、早く終わらせて、それ消してよ』
「いや、もういい。悪かったな。こんな事してさ。これ、ひなに渡すから。消すならひなが消してよ。こんな動画でも、一応は思い出だからさ。消すのは忍びないわ」
『えっ? う、うん。本当に良いの?』
「あれ? ひなもやりたくなっちゃった?」
『バカ……。じゃあ、せめてお口でするね』
「いや、良いって、悪いし……あっ、ひな、おぉ」
私は、その様子を聞きながら慌てて家を出た。まるで空き巣のように、音を立てずに逃げるように家を出た。

そして、道を隔てた反対側のコンビニに入ると、カフェスペースの椅子に座って外を見続けた。すると、10分程度で男が出てきた。オートロックの扉を開き外に出てきた男は、見覚えのない顔だった。まず間違いなくマンションの住人ではない。

しゃべり方のイメージとは違い、短めの髪型の真面目なサラリーマンというルックスだ。服装こそラフなジャケット姿だが、出来る外資系リーマンという印象だ。何よりも、やたらとイケメンなのが私を動揺させた。
オリーブオイルをたっぷり使う芸能人のような、シュッとしたイケメンだ。私は、これがひな子の元カレ? と、目を疑ってしまった。

私は、とりあえず後をつけた。何をするつもりでもなく、とっさに尾行を始めてしまった。さっきは、結局セックスまではしなかったようだ。10分程度で出てきたことから考えると、たぶんしていないはずだ。
でも、口に出された? 飲まされた? 色々と想像してしまう。元カレは、ひな子がザーメンを飲んだり顔にかけられるのが好きだったと言っていた。
本当だろうか? 私は、飲んでもらったことはあるが、顔にかけたことなどない。それに、飲んでもらったのも一回だけだ。

私は、彼を尾行しながら、自分が勃起していることに戸惑っていた。10代に戻ったように、激しく勃起している私。歩くのにも差し障りが出るほどだ。私は、勃起が収まらず、尾行を断念しようとした。すると、彼は4階建てのマンションに入っていった。こんなに近くに住んでいる? 私は、驚いてしまった。
同棲までしていたひな子の元カレが、徒歩圏内に住んでいる……。知らなかったとは言え、本当に驚きだ。

そして私は、動揺したまま帰宅した。
『お帰りなさいっ! お疲れ様~』
ひな子は、いつも通り玄関で奇妙な舞をしながら出迎えてくれた。でも、気のせいかもしれないが、今日は動きが大きい。テンションが上がっているような、そんな感じだ。

私は、いつも通り彼女にキスをした。でも、さっきのことが頭にあったせいか、唇が触れた途端、舌を差し込んでしまった。いつもは、お帰りなさいのキスは軽いキスしかしない。
一瞬、目を見開いたひな子。でも、すぐに嬉しそうに舌を絡め始めた。私も夢中で舌を使うが、微妙に青臭いような味を感じる。私は、元カレの影を感じて嫉妬に狂ったように彼女を抱きしめた。そして、荒々しく胸を揉み、舌を絡め続ける。
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ブロマガって何?


・妻が大学生にナンパされたと告白して始まった、童顔な妻との寝取られ生活 完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

『あっ、あんっ、コレ凄い……。全然違うよ。一人の時と全然違う』
架純は、両方の胸を男の子達に舐められ、驚いたような口調で言いました。私は、オナホにペニスを突っ込んだまま、それを見続けています。

男の子達は、架純の乳首を甘噛みしたり、舌で弾くようにしたりしながら舐め続けています。両方の乳首をいっぺんに刺激されるのは、どんな感じなのだろう? 私は、色々と想像してしまいます。
架純が、智也君と始めてセックスをするのを見たときも衝撃的でしたが、二人の男に責められている姿は、現実離れしたような衝撃を感じます。まるで、自分がAVの中に入ってしまったような気持ちです。

『あっ、あっ、ダメぇ、こんな、あぁっ、イ、イキそう、乳首でイッちゃうっ、ダメぇ、パパ、イッちゃうっ、イッてもいい?』
うわずった声で言う架純。私のことを見つめています。他の男達にとろけさせられた目で私を見つめる彼女……。私は、息が苦しくなるほど興奮してしまいました。そして、何度もうなずきます。
『あっ、あっ、イ、イクっ! うぅ~っ!!』
架純は、乳首を責められるだけでイッてしまいました。私も驚きましたが、イッた架純も驚いているような感じです。
「おねえさん、敏感ですね。エロい女の人は大好きです」
裕哉君が言います。裕哉君は日本人離れしたルックスですが、言葉は完全に日本語ネイティブです。
『だって、左右で違う刺激なんだもん。ヤバいかも、クセになっちゃいそう』
架純は、少しポーッとしたような顔になっています。すると、裕哉君が架純のアソコを舐め始めました。パイパンの架純が、他の男にアソコを舐められている……。私は、オナホの中でペニスがビクンと脈打つのを感じました。

『あっ、気持ちいい。うぅ、噛んじゃダメぇ。ううあっ、気持ちいい、上手よ、本当に気持ちいいわ』
架純は、すぐにあえぎ声を上げ始めました。裕哉君は、本当に慣れた感じでクンニを続けます。実際、経験がとても豊富なのだと思います。不思議なもので、草食系というかナヨッとした感じの智也君にやられているのを見るよりも、浅黒くて逞しい裕哉君にやられている方が危機感が強くなります。

智也君は、裕哉君に負けないようにという感じで架純の乳首を舐め続けます。舐めながら指でも責めています。架純は、本当に気持ちよさそうです。すると、イキなりオナホを握られました。ビックリして横を見ると、美穂さんが妖艶な笑みを浮かべて私を見ていました。
『ふふ。私がしてあげるね。これくらいなら、架純さんもOKなんじゃない?』
お腹の大きな美穂さんがウィンクをしながら言うと、オナホを動かし始めました。やっぱり、人に動かしてもらうと気持ちよさが違う感じです。
架純は、気づいたのか気づいていないのかわかりませんが、私の方を見ることもなくあえぎ続けています。

『パパさん、気持ちいい? このオナホ、使い込んでるね~。もう、奥さんよりも好きなんじゃない?』
からかうように言う美穂さん。まだ20歳そこそこの小娘みたいな女の子にそんな事まで言われてしまい、私は情けない気持ちになりました。でも、それなのに興奮も高まってしまっています。

『ダメぇ、またイッちゃうっ、もう我慢できないっ、入れてっ! 入れて欲しいのっ』
架純は、耐えきれなくなったようにそんなおねだりをしました。すると、智也君も裕哉君も反応して架純のアソコに挿入しようとします。智也君の方が少し早く反応したように見えましたが、裕哉君が押しのけるようにしてポジションを確保しました。
そして、そのままコンドームをつけることもなく架純のアソコに挿入してしまいました。いくらピルを飲んでいるとは言え、初対面の男性にコンドーム無しで挿入されてしまうのは、気持ち的に堪えます。

『うぅ、大きいね。凄く拡がってるよ』
架純は、気持ち良さそうに言います。でも、少し怯んでいるような感じもします。智也君のものよりも大きなペニスを入れられて、どうなってしまうのだろうか? そんな心配をしてしまいます。

『ふふ。大っきいおチンポ入っちゃったね。裕哉のおチンポ、ヤバいんだよ。ちょっとだけ柔らかいから、子宮に当っても痛くないんだよ。あれで子宮をいじめられたら、どんな女でも堕ちちゃうよ~』
美穂さんは、オナホをゆっくりと動かしながら言います。大きなお腹に、穴あきのブラとショーツ……。妊婦なのに、売春婦のような卑猥さです。
私が言葉に詰まってうめいていると、
『パパさん、架純さんもう戻れなくなったよ。あのおチンポ無しじゃ、生きていけなくなっちゃったよ』
と、耳元でささやくように言います。私は、その言葉にドキドキして仕方ありませんでした。

『智也、お口に頂戴。両方ふさいで欲しいっ』
架純は、うわずった声で言います。智也君は、すぐに架純の口にペニスを突っ込みました。上の口も下の口も巨根で貫かれている彼女を見て、私は一気に射精感が高くなります。

『あれれ? パパさんの、イッちゃいそうだね。いいの? こんなオモチャに出すだけでいいの? 私のオマンコ、貸してあげるのに』
美穂さんは、アソコを拡げながら言います。妊娠の影響か、乳首も乳輪もアソコも色が濃くなっています。でも、拡げられた膣口はピンクでヌラヌラ光っています。そして、真っ白なザーメンが流れ出ています。私は、ゴクッと生唾を飲み込みました。

ベッドの上では、上の口も下の口も塞がれた架純があえぎ続けています。かなり本気で感じてしまっているようで、私の方を見ることもありません。私は、架純もしているのだから少しくらいは……というような気持ちになってしまい、オナホからペニスを抜きました。
『ふふ。じゃあ、入れちゃうね』
美穂さんはイタズラっぽく笑うと、対面座位で私にまたがってきました。そして、なんの躊躇もなくコンドーム無しのペニスを入れてしまいました。

美穂さんの膣は、若さのせいか経験のせいかはわかりませんが、強烈な締まりでした。手で握られているような圧迫感です。でも、膣の締まりよりも、肉ヒダがうねるように絡みついてくることに驚いてしまいました。

『あん。パパさんの、すごく固いじゃん。ちっちゃいけど、これはこれで気持ちいいよ』
美穂さんは、そんな事を言うと腰を振り始めました。私は、正直かなり複雑な心境でした。ちっちゃいけど固い……。褒め言葉なのかもしれませんが、バカにされているような気持ちします。

『いつでも出していいからね。もう、これ以上は妊娠しないから』
美穂さんは、無邪気に笑いながら言います。一体、お腹の子は誰の種なんだろう? そんな事を考えてしまいます。ショウさんは、美穂さんに挿入はしないという感じでしたので、たぶんショウさんの種ではないはずです。
美穂さんのお腹の大きさから考えると、もう中絶は不可能な時期に入っていると思います。本当に、他人の種で出来た赤ちゃんを育てるつもりなのだろうか? そんな事を考えてしまいます。 

ベッドの上では、架純が上下の口を塞がれてうめき続けています。脚を抱えられるようにして正常位で突きまくられている架純は、時折脚がピンと伸びたり、足の指が大きく広がったりギュッと曲がったりしています。
そして、そんな風に我を忘れて感じている彼女の口を、智也君が犯し続けています。まるで、架純の口がオナホになったかのように、激しくペニスが出し入れされています。

すると、経験の差が出てしまったのか、智也君が先に限界を向かえました。
「出るっ、架純、イクっ!」
智也君は、架純のことを呼び捨てにしながら射精を開始しました。いったんペニスを抜いて自分の手でしごく彼。すぐにザーメンが勢いよく発射しました。白い弾丸のような勢いで、嫁の頬や鼻筋、まぶたや口にもかかっていきます。あっという間に、嫁の可愛らしい顔がザーメンまみれになってしまいました。

『あぁ、熱い……』
架純は、うっとりした顔で言います。そして、顔中にかかったザーメンを指で集めると、口の中に入れてしまいました。その様子を見ていた裕哉君は、興奮したように腰の振り方を速くしました。


『架純さん、美味しそうに飲んじゃうんだね。ホント、あんなに淫乱な人だったなんて、想像もしてなかったよ』
美穂さんは、少しあきれたように言います。そして、腰を振ってきました。オナホとはまったく違う快感に、私はうめきっぱなしです。

『ふふ。奥に当らないチンポも、もどかしくて逆に良いかも』
美穂さんは、腰を振りながら言います。もう、私の男としてのプライドは、ズタボロです。

裕哉君は、嫁の両脚を肩にかけ、抱えるようにして腰を振っています。両脚が90度上に折り曲り、なおかつピンと伸ばされているので、膣壁がすごくこすれて気持ち良さそうです。

『イクっ! イッちゃうぅ、ダメぇ、イクっ、パパっ! イッちゃう良っ、良い? イッても良い?』
架純が、叫ぶように言いながら私の方を見ました。私は、美穂さんと対面座位で繋がったままです。一気に血の気が引くのがわかりました。でも、架純は薄く笑うと、
『ダメって言ったのに。知らないよ。私もやりたいようにしちゃうから』
と、少し抑揚のない声で言いました。

『怒らしちゃったね。知らないよ~』
美穂さんは、まるで他人事のように言います。私は、それでもゾクゾクッとしていました。

『奥さん、出ちゃいます。中に出しますね。いっぱい感じて下さいねっ』
裕哉君はそんな風に言いながら、腰を動きをマックスにしました。
『うぅあっ、あぁっ、イヤッ、気持ちいいっ! おちんちん凄いのっ! 全然違うのぉ!』
泣くような声で叫ぶ架純。私は、激しく打ちつけるペニスに迫力に、完全に言葉を失っていました。

「あぁ、出るっ、出ますっ!」
裕哉君はうめきながらそう言うと、思いきり腰を押し込みながら射精を開始しました。
『うぅ~っ! イクっ! う゛ぅっ!!』
架純は中に出されると、のけ反りあごを上げた状態でブルブルッと震えました。これが架純の本当のイキ方なんだなと思うと、今までの私とのセックスはなんだったのだろう? と、思ってしまいます。
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ブロマガって何?


・保証人になった僕のせいで、嫁が素人系動画に出演するハメになりました3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

『本当にこんなので歩くんですか? これって、パンツ見えてるでしょ?』
麻衣は、カメラに向かって不安そうな声で言う。麻衣は、セーラー服を着ていた。今時のオシャレな制服ではなく、AVなんかやバラエティ番組なんかで出てくるような、古典的なデザインのセーラー服だ。
ただ、普通と違うのは、股下が0センチではないか? と、思うほどの短いスカート丈だ。

「大丈夫だって。見えてないから」
ショウの声が響く。でも、言っている言葉とは裏腹に、立っているだけでチラチラとショーツが見えてしまっている。童顔で小柄な麻衣だけど、子持ちの人妻だ。さすがに無理がある格好だと思う。顔には薄いモザイクがかかっているので表情まではわからないが、恥ずかしそうにしているのは仕草でわかる。

『ホントですか? 恥ずかしいな……』
麻衣はそう言いながらも、歩き始めた。ショッピングモールの駐車場から、店内に移動を始める麻衣。入り口の感じで、いつも行っているモールではないことがわかる。少しホッとしたが、店内に入った麻衣は、さっそく注目を浴びている。少し後ろから、低めのアングルの映像が続く。多分、カバンか何かに隠しカメラをセットしたようなアングルだ。

麻衣とすれ違う男性が、チラチラと麻衣のことを見たり、すれ違った後で振り返って観察しているのがわかる。時折ショウは近づき、色々な指示をしていく。
麻衣は、わざとらしくポーチを落として拾ったりする。短すぎるスカートでしゃがむので、ショーツが丸見えになっている。そして、何度もエスカレーターに乗ったりする。後ろから見ると、お尻が丸見えになってしまうほどの状況だ。
そんな羞恥プレイみたいな事が続き、麻衣は生ジュースのお店で飲み物を購入しはじめた。男の若い店員さんが、驚いたような顔で麻衣の事を見ているのがわかる。かなり薄目ながら、店員さんの顔にはモザイクはかかっている。でも、表情がわかるほどの薄いモザイクだ。肖像権だとかなんかは大丈夫かな? と、心配になってしまうが、普通のAVビデオではないので、それほど大勢に見られるわけでもないのかもしれない。

麻衣は、お金を払うときに小銭を床に落としてしまう。そして、慌ててしゃがんでお金を拾い始める。でも、スカートがめくれ上がり、ショーツが丸見えなのがわかる。お尻はヒモのようになっているショーツなので、ぱっと見穿いていないようにも見えてしまう。

男の店員さんは、拾うのを手伝っている。でも、目線は嫁のスカートの中というか、剥き出しのショーツに注がれている。
『見えちゃった?』
麻衣が店員さんに声をかけると、店員さんは慌てて視線をそらした。そして、ごめんなさいと謝る。
『ダメぇ~。店長さんに言いつけちゃおうかな?』
麻衣は、少しぎこちない感じだが、そんなことを言った。すると、必死で謝る店員さん。麻衣はさらに話を続け、バイトが終わる時間を聞く。すると、30分後にはアップするとわかる。

麻衣は、35分後に駐車場の入り口に来るように指示をした。不安そうな顔で、店員さんはわかりましたと答えた。

そして、画面はブラックアウトして違う場面に変わる。駐車場の入り口に立っている麻衣。そこに、さっきの店員さんが私服でやって来た。
『早かったのね。じゃあ、こっちにおいで』
麻衣は、少し震えているような声だ。店員さんは、不安そうな声で、どこに行くんですかと質問する。
『大丈夫よ。言いつけたりしないから』
そんな会話をしながら、麻衣は駐車場の奥へ歩き始める。その後を追うカメラ。すると、また場面が転換した。すると、いきなり車内になった。ワンボックス車の後部座席のような、広い空間だ。座席の上には、麻衣と店員さんが座っている。麻衣は、スカートをまくり上げてショーツを丸見えにしている。

『どう? 見える? 見たかったんでしょ?』
麻衣は、そんな痴女のような言葉を言う。
「は、はい。よく見えます。すごくエロいです」
店員さんは、かなりおどおどしている。僕は、本当に驚いてしまった。これは、本当にやっているのだろうか? それとも、最初から店員さんと話を通してやっているのだろうか? 台本無しでやっているとすれば、かなりマズい気がする。でも、店員さんのキョドりっぷりは、あまりにもリアルだ。

『じゃあ、脱がしてくれる?』
麻衣は、少し腰を持ち上げて言う。僕は、脇に汗が噴き出すのを感じていた。ショウとセックスをしたりするのは、ある意味では自業自得で仕方ないことだと思っている。でも、まさか他の男にまでこんな姿をさらすなんて、聞いていないし想定もしていない。

「わ、わかりました」
店員さんは、ゴクッと生唾を飲み込むような感じで答える。そして、手を伸ばして麻衣のショーツを脱がせ始める。麻衣は、腰を浮かして脱がせやすくするので、あっという間に脱がされてしまった。この時にはまだヘアがあったようで、あまり整えられていない感じのヘアが丸見えだ。膣口周りにはモザイクがかかっているので見えないが、なんとなく濡れて光っているような風に見える。

『どう? どんな感じ?』
麻衣は、うわずった声で聞く。ここまで脱がされて覚悟が決まったのか、声の震えがなくなった感じだ。
「すごく……濡れてるみたいです」
店員さんが答える。
『うん。あんな格好で歩いてたから、興奮しちゃった。みんな、ジロジロ見るんだもん』
麻衣は、うわずった声で言う。興奮しているのが伝わってくるような声だ。

「見られたいんですか?」
男の子は質問する。
『そうよ。ほら、ここも見て欲しいの。見える? 中まで見てくれる?』
麻衣は、両手でアソコを拡げ始めた。僕は、信じられない思いでそれを見ていた。あの麻衣が……。清楚で恥ずかしがりの麻衣が……。いくら動画を売るためとは言え、やりすぎやらせすぎだと思う。

「見えます。ウネウネしてます」
店員さんは、あまり女性経験が無いのか、緊張した声で言う。
『触ってくれる? クリトリス、触って欲しくてうずいてるの』
麻衣は、そう言ってさらにクリトリスの包皮を剥き始めた。モザイクがかかっていても、包皮から剥き出しになるクリトリスがわかる。いくら何でも、薄すぎないか? そんな心配をしてしまう。

「良いんですか!?」
店員さんは、ハイテンションになる。
『そんなに嬉しいの? もしかして、童貞くん?』
麻衣は、不思議そうに聞く。これが台本無しだとすると、麻衣は上手すぎるなと思ってしまう。店員さんは、恥ずかしそうに童貞だと告白した。
『あら、可愛いわね。じゃあ、卒業しちゃう?』
麻衣は、よどみなく言う。僕は、これは台本無しで、麻衣のしたいようにしているのではないかと思い始めていた。

「いっ、いいんですかっ!?」
店員さんは、すごい勢いで聞いた。
『ふふ。じゃあ、まずはお口でしてあげるね。初めてだよね?』
麻衣はそんなことを言う。すると、店員さんはそうですと答える。麻衣は、
『じゃあ、頂きま~す』
と、明るい口調で言いながらフェラチオを始めてしまった。
「あぁ、凄い……」
男の子は、思わず声を漏らす。麻衣は、わざとなのか、イヤらしい音を立てながらフェラチオを続ける。卑猥なセーラー服姿の麻衣が、初対面の童貞にフェラチオをしている……。僕が保証人になんてなったばかりに、麻衣にとんでもないことをさせてしまったと、強い後悔を感じていた。

『けっこう大きいんだね。いつもオナニーしてるの?』
そんなことを聞きながら、フェラチオを続ける麻衣。店員さんは、はいと答える。
『こんなに立派なおちんちん、使わないともったいないよ』
そう言いながら、手でしごき続けている。
「で、出ちゃいそうです」
店員さんは、切羽詰まった声で言う。もう、イッてしまいそうだ。

『ダメだよ。お口じゃ物足りないでしょ? じゃあ、卒業させちゃうね』
麻衣はそう言って、対面座位のような格好で店員さんにまたがり始めた。その様子を、カメラは撮し続けている。そう言えば、ショウは一切言葉を発していないし店員さんも麻衣も、カメラを意識していない感じだ。カメラは固定アングルのまま動かないので、もしかしたらショウはこの場にいないのではないか? そんなことを考えてしまう。もしもそうなら、麻衣が自分で行動していることになる。僕は、麻衣は嫌々撮影をしているわけではない……そんな風に思い始めていた。

『あん。入っちゃた。どう? 卒業した気分は』
麻衣は、そんな風に聞く。僕は、そんなにあっけなく……と、思っていた。そして同時に、コンドームは? と、心配になってしまった。どう見ても、コンドームをつけている場面はなかった。動画は、ほぼワンカットみたいな感じなので、本当につけていないのだと思う……。

「ヤ、ヤバいです。出ちゃいそう」
店員さんは、情けない声で言う。
『ダメよ。出したら出来ちゃうわよ。人妻妊娠させたら、ヤバいわよ~』
麻衣は、イタズラっぽく言う。
「えっ!? け、結婚してるんですか? さっきの人ですか?」
怯えたような感じで聞く彼。
『違うわよ。あれは、御主人様。パパはおちんちんちっちゃいから、あんまりセックスしてないの』
麻衣は、そんなことを言う。もう、演技なのかなんなのかわからなくなってしまった。

「そ、そうなんですか? おちんちんって、大きい方が気持ちいいんですか?」
店員さんは、そんな質問をした。
『もちろん。全然違うわ。キミのは奥に当ってるけど、パパのは全然当らないの。子宮を突いてもらわないと、イケないのよ。だから、パパは女性をイカせることが出来ないの。可哀想よね』
同情した口ぶりで言う麻衣。本心で言っているように聞こえてしまう。

「そうなんですね……。じゃあ、僕のならイケますか?」
『そうね。キミがイクの我慢できたらね』
そう言って、麻衣は腰を振り始めてしまった。車の中で、対面座位でセックスをする麻衣……。いくら車内とは言え、ショッピングモールの駐車場では人目があると思う。それでもかまわず、麻衣はガンガン腰を振っている。

『あぁ、ホント気持ちいい。奥に当ててくれないと、全然気持ち良くないんだ。だから、パパとしても欲求不満になっちゃうんだよね』
麻衣は、そんなことを言いながら腰を振り続ける。設定上のセリフ……のはずだ。

「本当に気持ちいいです。でも、もう出ちゃいそうです、ヤバいです」
焦った口調で言う彼。でも、麻衣は腰の動きを止めない。
『ほらほら、我慢しないと。妊娠しちゃうよ~』
麻衣は、からかうような口調で言う。店員さんは、かなり焦った口調で、本当にダメだとか言い続ける。
すると、麻衣は店員さんにキスをした。舌が差し込まれるのがハッキリと見えている。僕は、まさかこんな事までしているとは思ってもいなかっただけに、頭を鈍器で殴られたようなショックを受けてしまった。
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妻が大学生にナンパされたと告白して始まった、童顔な妻との寝取られ生活5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私がペニスを抜くと、架純は、
『ちゃんと入ってたんだね。抜くとわかったよ』
と、からかうような口調で言いました。私は、こんなに簡単に膣が緩くなってしまうなんて、信じられませんでした。そして、何も言えずに架純から視線をそらすと、男の子のペニスが目に入りました。
まだコンドームが装着されたままですが、勃起したままのそれは、圧倒的な存在感です。こうやって比べてみると、私のものは子供サイズという感じがします。

そして、コンドームには所々に白い粘度の高そうな液体が付着しているのがわかります。それは、ザーメンと言うよりは、架純の本気汁のようなものだと思います。私とのセックスではそんな風になることはないので、初めて目にしました。

『パパ、もう一回しても良い? 彼、まだ元気みたいだし……』
架純は、モジモジと恥ずかしそうに言います。童顔の彼女がこんな仕草をすると、まるで少女が恥じらっているように見えてしまいます。

「良いんですか? 僕、まだ出来ます! もっとしたいです!」
男の子は、目を輝かせながら言います。もう、何回も射精しているのに、興奮が収まらないようです。私は、うなずくことしか出来ませんでした。

すると、架純がイタズラっぽい笑みを浮かべながら、
『じゃあ、二人ともここに座ってみて』
と、ソファを指差します。私は、不思議に思いながらもソファに座り、すぐ横に男の子も座りました。
『ほら、パパ、隠さないの。ちゃんと見せて』
そう言って、私がペニスを手で隠しているのをやめさせます。そして、男の子のコンドームを外すと、
『へぇ。こんなに違うんだね。ちょっと握るね』
と、言って、私のペニスを右手で、男の子のペニスを左手で握り始めました。
『わっ、全然違う。半分くらいかな?』
そんな事を言いながら、二本のペニスを握る架純。私は、恥ずかしさと劣等感で、顔が真っ赤になるのを自覚しました。架純は、男の子のペニスを握っている手を、そのまま上にずらしていきます。そして、男の子のペニスの太さの輪っかを作ったまま、私のペニスにスライドしてきました。
当然ですが、スカスカです。男の子のペニスの太さの輪っかは、私のペニスよりも一回りも二回りも大きく、圧倒的な差を見せつけられました。

『全然違う。おっぱいと一緒だね。個人差がすごいんだね』
架純はそんな独り言を言いながら、私と彼のペニスをまじまじと比較しました。

『ここの形も違うんだ。パパのは、のっぺりだね。こっちは、ここのエラがすごいね。これだと、ゴリゴリ削られちゃいそう。パパのは、先っぽより竿の方が太いんじゃない? 先細りだね』
架純は、そんな感想を言いました。私は、大きさだけではなく、形状までバカにされたような気持ちになりました。そして、実際に架純の言うとおりだなとも思いました。

『ちょっとくわえるね』
そう言って、架純は彼のペニスをくわえました。すぐ横で、架純が他の男のペニスをくわえている……。私は、激しい嫉妬を感じながらも、ペニスが何度も脈打つのを感じました。

架純は、なるべく根元の方までくわえようとします。でも、どうしても全部は入りきらないような感じです。喉の奥に当たってしまっているようです。
『やっぱり、全部は無理』
架純は、少し涙目で言います。そして、すぐに私のペニスをくわえてきました。楽々と根元までくわえ込む架純……。私は、恥ずかしくて消えてしまいたい気持ちでした。
『パパのは、全部飲み込めるね。喉に優しいおちんちんだね』
架純は、そんな事を言います。馬鹿にしているのか、褒めているのかわからないような口調です。

「ど、どっちが好きですか? 大きい方が気持ち良いですか?」
男の子は、遠慮気味に質問します。
『そんなの、決まってるでしょ。大きい方がいいわ。男の人も同じでしょ? 大きなおっぱいの方が好きでしょ?』
架純は、自分の貧乳を手で揺らしながら聞きます。架純は、胸は小さめです。でも、童顔でロリっぽい見た目には、とてもマッチしていると思いますし、私は凄く好きです。架純は、コンプレックスに思っているようです。

「そ、そんな事ないです。奥さんの胸、凄く綺麗で好きです!」
男の子は、そんな風に言います。一生懸命という感じが伝わってくる言い方で、必死だなと思います。

『ありがとう。私も、このおちんちん大好きよ』
架純はそう言って、男の子のペニスにキスをしました。私は、うなだれることしか出来ませんでした。すると、架純は私のペニスを口にくわえ、舌を絡ませてきました。ビックリしている私に、
『このおちんちんも大好きだよ』
と、架純は笑顔で言ってくれました。私は、嬉しいと思う反面、嫉妬と劣等感で胸がモヤモヤしっぱなしです。

『出ちゃいそうだね。まだダメだよ。パパは、あれにしか出しちゃダメだもん』
架純は、フェラチオをやめてオナホを指差しました。私は、そんな扱いを受けながらも、ゾクゾクッと興奮と快感が背筋を抜けていきます。

そして、架純は、
『じゃあ、続きしちゃおうか』
と言って、男の子にまたがり始めました。私のすぐ横で、対面座位で繋がろうとする架純。すると、架純は男の子のコンドームを取り外し始めました。
『付け替えなくちゃね』
そう言って、外したコンドームの口を縛る架純。
『パパ、これ捨てといてくれる?』
そう言って、私に使用済みのコンドームを渡してきました。私は、何の抵抗もなくそれを受け取り、ゴミ箱に持っていきます。もう、こう言った扱いをされるのに慣れてしまったみたいです。

『あれ? もう、コンドームないんだ。仕方ないね』
架純はそんな事を言うと、男の子のペニスを握ってそのまま自分の膣口に押し当ててしまいました。私が、アッと思って止めようとした瞬間、そのまま腰を降ろしました。

『うぅん、入っちゃった』
架純は、挑発するような口調で言います。私は、
「ダメだよ、そんな……」
と、自分でも笑ってしまいそうな情けない声で言いました。
『どうして? こう言うのが見たかったんでしょ? ほら、ビクンビクンってなってるよ』
架純は、私のペニスを見ながら言います。確かに、私のペニスは壊れたオモチャのように、何度も上下に動いています。私は、激しく興奮している自分に驚きながらも、止めなくちゃと思いました。でも、すぐに彼女がピルを飲んでいることを思い出し、言葉を飲み込んでしまいました。

でも、いくらピルを飲んでいるからと言って、他の男にコンドーム無しでセックスをされるのは、衝撃が一段違います。架純は、そんな事お構いなく腰を動かし始めました。

『あぁ、あぁぁアッ、全然違う。生だともっと気持ち良い。パパ、すごいよ。生のおちんちん、ゴリゴリこすれてるのぉ』
架純は、とろけた顔でそんな事を言いながら私を見つめます。私は、初めて見る架純のその表情に、魅入られたようになってしまいました。

『どう? 気持ち良い? 生セックスは違う?』
架純は、男の子にそんな質問をします。男の子は、
「全然違います! 気持ち良すぎて、腰が浮いちゃいそうです」
と、本当に気持ち良さそうな顔で言いました。
『じゃあ、パパはオナホで気持ち良くなっててね』
架純はそんな事を言うと、男の子にキスを始めました。そして、舌を濃厚に絡ませながら腰を振り続けます。
『んっ、んっ、んっふぅ、うぅ〜っ』
キスをしたまま、うめくようにあえぐ架純。なまめかしく腰が動き、ソファがきしむ音を立てます。

私は、床に落ちていたオナホを手に取り、そこにもう一度ペニスを挿入しました。それは、さっき入れた架純の膣とは違い、驚くほどキツく、そしてエッヂの効いた刺激が襲ってきます。

私は、キスをしたままセックスを続ける二人を見て、オナホでオナニーを始めました。
『パパ、そんなにいっぱい出したら、オナホが妊娠しちゃうよ』
架純は、からかうように言います。私は、恥ずかしさで顔を赤くしながらも、狂ったようにオナホを動かし続けていきます。

「奥さん、ダメです。気持ち良すぎてもう……」
男の子は、もう何回も射精しているのに、イキそうになってしまったようです。コンドームがあるのと無いので、そんなに違うのかな? と、思いながらも、中に出されてしまう! と、パニックになりました。
『まだダメよ。私がまだだから。一緒にイコうね』
架純は、そんな事を指示します。男の子は、はいと言いながら、眉間にシワを寄せた顔で堪えています。

『あっ、あぁっ、気持ち良いっ! パパ、全然違うのっ。パパのじゃ届かないところ、いっぱいキスされてるのっ!』
架純は、私を見つめながら叫びます。私は、その言葉に快感が増していくような狂った状態でした。

『イッちゃうっ、イクッ! イッてっ! 中に出してっ! 子宮にいっぱいかけてぇっ!』
架純は、そんな風に叫びます。すると、男の子はうめくような声を上げ、架純にしがみつきました。
『うぅう゛う゛ぅっ!!』
架純は、言葉にならないような叫び声を上げながら、ピンと背筋を伸ばして身体を跳ねさせました。

そして、どちらからともなくキスを始め、濃厚に舌を絡めていきます。私は、それを見ながら射精を開始していました。声が出ないように、歯を食いしばりながらオナホの一番奥に注ぎ込む私……。情けない気持ちも大きくなっていきます。

『すごいね。熱いのわかったよ』
架純は、うっとりした顔で言います。
「あ、ありがとうございます。中に出しちゃいましたけど……大丈夫ですか?」
男の子は、不安そうに言います。
『大丈夫よ。それより、キミのオナホの方が、危ないんじゃない? きっと、妊娠してるわよ』
架純は、からかう口調で言いました。私は、二人に見られて、恥ずかしさでうつむくだけでした。

「あれ、差し上げます」
男の子は、そんな風に言います。
『そうね。あんなになってたら、いらないわよね。それに、これからはオナホは必要ないものね』
架純は、そんな事を言いました。
「え? どうしてですか?」
『私がオナホになってあげるから。いつでもしたくなったら連絡してね』
架純はそんな風に言うと、男の子にキスをしました……。

この日をきっかけに、私と架純の関係は変わってしまいました。そして、架純は彼に頻繁に呼び出されるようになりました。ほとんど毎日、少しの時間でも彼とセックスをするようになってしまいました。
休みに家族でいるときも、寝静まった深夜でも、生理の時ですら架純は男の子に会いに行きます。

そして、私が架純を抱こうとすると、
『はい、これに入れてね。パパの恋人でしょ?』
と言って、オナホをかぶせてきます。そして、私の乳首を舐めたり、キスをしたりしながらオナホを動かすと、あっという間に私は果ててしまいます。
あの日以来、私は一度も架純に挿入できていません。フェラチオですら、してもらえません……。

今晩も、子供達が寝静まった後、架純を抱こうとすると、
『パパ、見て。智也君の趣味なの』
と言って、アソコを見せてきました。私は、ツルツルになった架純のアソコを見て、
「剃ったの? ダメだよ、そんな事……」
と、言いました。子供達に、どう説明するつもりなのだろう? そんな気持ちです。
『違うよ。永久脱毛だよ。ショウさんにやってもらったの』
架純は、こともなげに言います。私は、ショウさんと連絡を取ったことにも、ましてや永久脱毛手術を受けたことにも驚きました。

「そんなの聞いてないよ。どうして? なんで黙ってするの?」
私は、少し口調が厳しくなっていました。さすがに、怒りを感じていました。
『サプライズだよ。ビックリしたでしょ〜』
架純は、おどけたような口調で言います。私は、怒りを感じながらも、何も言えなくなってしまいました。そして、架純はいつものようにオナホで私のペニスを責めながら、
『ショウさん達、相変わらずなんだって。美穂さん、妊娠したんだって。誰の子供なんだろうね』
架純は、そんな事を言いながらオナホを動かし続けます。私は、架純が智也君に妊娠させられるのを想像して、胸が苦しくなってしまいました。ピルを飲んでいるので大丈夫だと思いますが、あれだけ頻繁にセックスをしていては、間違いが起きるのではないかと心配にななってしまいます。

そんな私の心配をよそに、架純は彼とのセックスを報告してきます。今日は、昼間に会っていたそうです。ツルツルになった架純に興奮して、1時間くらいの間に5回も注ぎ込まれてしまったそうです。
『抜かずに3回も出すんだもん。腰、ガクガクだよ』
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保証人になった僕のせいで、嫁が素人系動画に出演するハメになりました2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

麻衣はショウのペニスをくわえながら、スカートの中でディルドを夢中で抜き差ししている。僕とのセックスでオモチャなんて一度も使ったことはないし、セックス自体も恥ずかしがるような麻衣だったのに、こんな事までしている……。もちろん、僕の借金のせいだし、これが演技だともわかっている。それでも、視覚的な衝撃は大きい。

『えぇ~。大きいけど、やっぱり本物が良いです。この大きなおちんちん、淫乱な牝穴にハメて下さい』
麻衣は、甘えてせがむような声で言う。カメラは嫁のフェラチオを映し続けている。時折横からのアングルに切り替わるが、正面からのアングルは、薄いモザイクも相まって、麻衣の顔がなんとなくわかる気がする。
こうやって見ると、確かにモザイク越しでも可愛い雰囲気は伝わってくる。そして、普段はまったく意識していなかったが、麻衣は声が可愛い。その上小柄で巨乳という要素が加われば、確かに顔出ししなくても買う人がいるのはわかる気がする。

「じゃあ、それ入れたまま服脱いでよ。ストリップショーで楽しませてくれる?」
ショウは、そんなリクエストをした。
『もう……変態。ストリップしたらすぐに入れて下さいね』
麻衣はそう言って立ち上がり、服を脱いでいく。上着を脱ぐと、薄いピンク色のブラジャーが姿を見せる。初めて見るブラジャーだ。少しサイズが小さめなのか、胸の谷間がいつも以上にどぎつい。視覚的なエロさがすごく大きいと思う。
そして、スカートを脱ぐと、すでにショーツは穿いていなかった。モザイク越しでもわかるくらいに大きなディルドが突き刺さったままになっている。

「うわ、エロいね。じゃあ、ディルドから手を離して、少し脚拡げてくれる?」
ショウは、そんなリクエストをする。
『えぇ~? 抜けちゃうよ?』
麻衣は、戸惑ったような声で言う。演技しているわざとらしさが本当に薄くなっている。麻衣に、眠っていた才能があると言うことなのかな? と、不思議に思った。

麻衣は、言われたとおりに脚を拡げる。すると、アソコからディルドが生えているような感じになる。
『あぁ、抜けちゃう。抜けそう』
焦った声で言う麻衣。
「ダメだよ。力入れてごらん。締めつけてみてよ」
ショウは、楽しそうに言う。友情を疑うつもりはないが、個人的な楽しみを入れているのではないか? そんな疑いを持ってしまいそうだ。
『うぅ、ダメ、重すぎて……あぁ、抜けちゃう、ダメぇ』
麻衣は、切羽詰まった声で言う。でも、その声が場違いにセクシーに聞こえる。
「ほらほら、もっと頑張って。トレーニングだと思って」
『は、はい。うぅ、ダ、ダメぇ、これこすれて、うぅっ、気持ち良くなっちゃうぅ』
麻衣は少し内股気味になりながら、切なげな声を上げる。ショウは、頑張れと繰り返す。
『あぁ、ダメぇ、もう、うぅっ、ひぃぁぁっ』
麻衣がセクシーな悲鳴のような声を上げると、スポンと言う感じでディルドは抜けてしまった。
「あ~あ。抜けちゃった。それでトレーニングしたら、旦那のおちんちんでも気持ち良くなれるんじゃない?」
ショウはそんなことを言う。僕は、台本だとわかっていても、そのセリフに複雑な気持ちになる。

『うん。やってみるね。でも、今は早くこのおちんちんが欲しいです』
麻衣は、発情した牝のような声で言う。
「じゃあ、入れるところ撮るから、自分で入れてみて」
ショウはそんな指示をする。ノリノリというか、テンションが高くなっているような口調だ。
『恥ずかしいな……。本当に撮るの?』
麻衣は、モジモジしながら言う。
「当たり前じゃん。そのためにカメラ買ったんだから。ほら、早く早く」
せかすショウ。麻衣は、渋々な感じでまたがっていく。ベッドの上で脚を伸ばして座っている彼の上に、麻衣が腰を降ろしていく。
「生で平気?」
『うん。今日は安全な日だよ』
麻衣はうわずった声で言う。
「いつも安全日なんだね」
笑いながら言うショウ。
『そ、そんなことないよ。安全日だから、今日にしたんだよ』
「そんなに中に欲しいの?」
『うん。だって、中に出されると、本当に気持ちいいんだもん』
「悪い奥さんだねぇ」
『そんなことないよ。このおちんちんが悪いんだよ。気持ち良すぎちゃうんだもん』
そう言って、麻衣はあっさりとショウの上にまたがってしまった。モザイクがかかっているので、本当に生で入れているのかゴムをつけているのかわからない。でも、当然コンドームはつけてくれているはずだ。僕は、祈るような気持ちで動画を見続けた。
『あぁ、ヤバい。やっぱり気持ちいいよ。パパのと全然違うね』
麻衣は、気持ち良さそうに言う。本気で言っているのではないか? そんな臨場感がある。

「そんなに旦那の小さいの?」
『うん。全然小さいよ。でも、それが普通だって思ってた』
おどけて言う麻衣。
「じゃあ、このチンポ知らない方が良かったんじゃない?」
『ホントだよ~。もう、知っちゃったから戻れない』
麻衣は、悪びれる風もなく言う。
「じゃあ、たっぷり楽しませてあげるよ」
ショウはそう言うと、腰を突き上げ始めた。ブラをしたままの胸が、ユサユサ揺れるくらいの激しい突き上げ方だ。
『あぁっ、あっ、あんっ! 当ってる。おチンポ当るぅっ! うぅあっ、気持ちいいっ! 奥までいっぱい届いてるよぉ』
麻衣は気持ちよさそうな声をあげながら、どんどん高まっていく。

「コリコリしてるよ。子宮降りすぎじゃない? 妊娠する気、満々じゃん」
ショウは、そんなことまで言う。僕は、演技とはいえやりすぎじゃないかな? と、思っていた。いくら動画を売るためとは言え、ここまでしなくてもいい気がする……。

『もっとっ! もっと子宮いじめてっ! 気持ちいいのっ、こんなの知らなかったのっ! あっ! あんっ、気持ちいいっ! もっとチンポ突いてぇっ!』
麻衣は、はしたない言葉を叫びながらどんどん高まっていく。のけ反ったり、ビクンと体を震わせたり、僕とのセックスではまず見ないようなリアクションを繰り返す。

「よし、次は後ろからハメるよ。バック好きでしょ?」
ショウは、そんなことを言う。すると、麻衣はすぐにペニスを抜き、四つん這いになりながら、
『好き~。犯されてるって感じがして、ドキドキしちゃう』
と、言った。実際の麻衣は、バックを求めることはない。正常位で、僕の顔を見ながらしたいと言ってくれる。

「よし、たっぷり犯してやるよ。じゃあ、自分で拡げて犯して下さいって言ってみろ」
ショウは、命令口調に変わった。麻衣は、言われるままに両手でアソコを拡げ始める。バックの格好で、自分でアソコを拡げる麻衣……。麻衣が好き好んでこんな事をするはずがない……。そう思うと、やっぱり台本で演技なんだなと安心する。でも、さっきから僕の興奮は高まるばかりだ。

『淫乱な牝穴、大っきなおチンポで乱暴に犯して下さい』
麻衣は、震えるような声で言う。興奮で、声がうわずっているように聞こえる。
「どんな風に大きいチンポを入れて欲しいの?」
『もう……。パパのより大っきなおチンポ、浮気主婦の牝穴に突っ込んで下さい』
麻衣は、そんなAVのようなセリフを言う。でも、ほとんど不自然さはなくなっている。演技が上手になったというか、慣れたのだと思う。

ショウは、一気にペニスを挿入した。そして、ひぃっ! と、あえぐ麻衣にかまわず、ペニスをピストンさせ始めた。麻衣は、あえぎっぱなしになる。シーツをギュッと掴んだり、顔をクッションに押しつけたりしながら、とろけたあえぎ声をあげ続ける。
「この浮気牝犬が!」
ショウは、そう言って麻衣のお尻をピシンと叩く。鋭い大きな音が響き、かなり力を入れて叩いているのが伝わってくる。

『イヤァ、もっとしてぇ、もっと強くっ! 真っ赤になるくらいぶってっ!』
洋物のAVでは、よく見る光景だ。でも、実際にお尻を叩かれて感じるのだろうか? 僕は、不思議に思いながらも、実際に麻衣はトロトロにとろけた声をあげているなと感じていた。

「おらっ、もっと締めろっ! こんな締めつけじゃ、旦那は全然気持ち良くないぞ!」
ショウは、思いきり麻衣のお尻を平手打ちしている。完全にサディストだ。ショウは何度も麻衣のお尻を叩きながら、腰を振り続ける。
『イクっ! イッちゃうっ! おチンポイクっ! イクゥッ!!』
麻衣は、はしたない言葉を叫びながら背中を大きくのけ反らせる。
「イクぞ、出すぞっ!」
ショウも、すぐにつられるように叫ぶ。
『中に出してっ!』
麻衣はそんな言葉を叫んだが、ショウはペニスを抜くと、強引に麻衣を座らせてその顔にザーメンをぶっかけた。
『キャッ、あぁ、熱い……』
麻衣は、感じているような声をあげている。薄モザイク越しに、恍惚とした顔の麻衣が見えるようだ。

「顔にかけられたことあるの?」
『ないよ。なんか、ぞくぞくってしちゃった。へへ、ドロドロになっちゃったね』
麻衣の顔のモザイクが鼻より下が消え、ドロドロになった頬や口周りが丸見えになる。僕には、麻衣だと一瞬で分かる状態だ。僕は、身バレてししまうのではないか? そんな不安を感じた。でも、そこですぐに動画は終わった。

僕は、荒い呼吸を整えるので精一杯だった。そして、どうして僕はあんなにも興奮してしまったのだろう? そんなことばかり考えていた。もう一本動画を買おうか迷ったが、僕自身のキャパをオーバーしてしまったこともあり、今日はやめておいた。そしてその夜、僕は興奮が収まりきらず、麻衣と娘が眠る寝室に忍び込んだ。
『あれ? どうしたの? 眠れないの?』
麻衣は、読んでいた小説をサイドテーブルに置き、笑顔で話しかけてくる。娘は、もうスヤスヤと寝ている。
僕は、黙って麻衣のベッドに潜り込み、抱きついてキスをした。麻衣は何も言わず、抵抗もせず、舌を絡ませてきてくれる。僕は、夢中でキスをしながら、ザーメンまみれの顔になった麻衣の姿を思い出していた。

僕は、強引にパジャマの中に手を突っ込み、彼女の大きな胸を揉み始めた。寝るときはブラとキャミソールが一体になったようなものを着ているので、柔らかい胸の感触が手の平に広がる。
僕は、この胸をショウにも触られてしまっていると思うと、激しい嫉妬を覚えてしまう。

『あん。どうしたの? 興奮してる?』
麻衣は、不思議そうな声で聞いてくる。僕は、そんなことないと言いながらも、さらに荒々しくパジャマとキャミをまくり上げ、直接乳首を舐め始めた。
『んっ、ん、あっ、パパ、気持ちいいよ。んっ、くぅ、うぅぅっ!』
僕の愛撫に、すぐに反応してくれる麻衣。でも、僕はあの動画のことしか頭にない。そして、麻衣はどう思っているのだろう? と、邪推し始めてしまった。アイツの愛撫と比べているのではないか? アイツの大きなペニスと比べているのではないか? そんなことばかり考えてしまう。

そして、パジャマのズボンの中にも手を突っ込み、ショーツの中に手を差し込んだ。すると、あるべきはずのヘアの感触がない……。僕は、ビックリして質問した。
『ご、ごめんなさい。撮影で、剃られちゃったの……。ごめんね。でも、売れるためには工夫しないと……。顔も出していないし……』
麻衣は、申し訳なさそうに言う。でも、口調とは裏腹に、表情は悪いと思っているようには見えない。仕方ないでしょ? と、言われているような気持ちになってしまう。

僕は、嫉妬と焦りでわけがわからないテンションで、彼女を全裸に剥いた。そして、麻衣のアソコを舐め始めた。クンニなんて、いつもはほとんどしない。でも、ツルツルのアソコを見たら、無性に舐めたくなってしまった。

まったく毛のないロリなアソコを舐めると、かすかに剃った毛の感触がある。そして、アソコはすでに十分すぎるほど湿っていて、クリトリスもカチカチになっている。

『あっ、ダメぇ、恥ずかしいよ、ダ、ダメ、うぅっ! うぅ~っ!』
嫁は、アソコを舐められながらうめくような声であえぐ。そして、身をよじるようにして抵抗してくる。僕は、それでも夢中で舐め続けた。ヘアのないアソコを舐めていると、とてもイケないことをしているような気持ちになる。
『ダッ、ダメッ、ホントに、うぅっ! あっ、あっ! あんっ』
麻衣は、気持ちよさそうにあえぎ始めた。僕は、バター犬になったつもりで舐め続ける。すると、急に何かドロッとしたものが流れ出てきた。僕は、一瞬驚いた固まってしまった。
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ブロマガって何?


私が歩行者をはねた結果、嫁が身体で償うことになりました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、柳野さんにキスをしながら腰をなまめかしく動かしている。激しい動きではなく、こすりつけるような動きを続けている。私は、パンツの中に出してしまった精液で気持ち悪いと思いながらも、あんなに気持ち良い射精は初めてだったなと思っていた。

「本当にエロい女だな。俺のチンポ、そんなに気に入ったのか?」
柳野さんは、少しあきれたような口調で言う。嫁は、腰をなまめかしく動かしたまま、
『はい。だって、凄すぎるから。もっと続けても良いですか?』
と、甘えた声で言う。

「好きにすれば良い。たっぷりと楽しめよ」
柳野さんはクール言う。本当に女性経験が豊富というか、慣れた感じの対応だ。嫁は身体を起こし、仰向けで寝転がったままの柳野さんの上で腰をグラインドする。激しい動きではないが、休むことなく動かし続けている。
『本当に凄い。ゴリゴリが当たるの……。あっっ、気持ち良いっ、おチンポ気持ち良いっ』
嫁は、うわごとのようにそんな言葉を口にしながら、のけ反ったり身体を折り曲げるようにしてガクガクッと震えたりしている。どれだけ大きな快感を感じているのだろう? 私は、私とのセックスでは絶対に見せない嫁の姿に、屈辱的なものを感じていた。

『イクぅ、イッちゃうぅ、またイッちゃうのっ!』
嫁は、泣きそうな声で叫ぶ。すると、
「本当に淫乱だな。旦那に悪いって思わないのか?」
と、柳野さんが言う。嫁は、その言葉にビクンと体を跳ねさせると、
『い、言わないで。パパのことは……』
と、申し訳なさそうに言う。さすがに、この時はまだ私への罪悪感を感じていたようだ。でも、そんな事を言いながらも、嫁は腰を小さく動かし続けている。気持ち良すぎて、止められないような感じだ。

「なんだよ、旦那のこと言ったらキュンキュン締まってきてるぞ。悪い奥様だな」
柳野さんは、あきれたような声で言う。
『ごめんなさい。だって、こんなの……あぁ、気持ち良すぎちゃうの』
嫁は、腰の動かしながら泣きそうな声を出す。罪悪感と快感の狭間で、葛藤しているような感じだ。

「ほら、言ってみろ。どっちが気持ち良いんだ? 旦那のチンポと、俺のチンポ、どっちが良い?」
柳野さんは、そんな質問をする。すると、嫁はビクッと身体を震わせる。
『い、言えない……そんなの言えない』
嫁は、そんな事を言う。この前の時は、平気で私のものより柳野さんの方が気持ち良いと言っていた。最初の時はこんな風だったんだなと思うと、複雑な心境だ。この時に、もしも止めることが出来ていれば今の状況はなかったはずだ。でも、私は嫁の変化に一切気がつくことが出来なかった。

「言わないなら、もうやめるぞ。ほら、チンポ抜けよ」
柳野さんは、冷たい口調で言う。自分自身は射精していないのに、そんなことはどうでもいいみたいな感じだ。
『そんな……。い、言います』
嫁は、戸惑いながら答える。
「どっちが良い?」
『柳野さんのおチンポの方が、気持ち良いです』
嫁は、声は小さいながらもそう答えた。
「どう気持ち良いんだ?」
『それは……。大きくて、奥に当たって、イボイボがこすれて気持ち良いです』
「よし、じゃあ言ってみろ。チンポ気持ち良いって、チンポ大好きだって、オマンコ気持ち良いって言ってみろ」
柳野さんはそんな指示をすると、下から腰を突き上げ始めた。
『うぅあっ! 気持ち良いっ! あっ、あっ、あんっ、気持ち良いっ! お、おチンポ気持ち良い! もっと、もっとしてぇ』
嫁は、戸惑いながらもそんな言葉を口にする。柳野さんは、力強く腰を突き上げながら、
「もっと言え!」
と、指示を飛ばす。
『オマンコ気持ち良いっ! 柳野さんのおチンポ、好きっ! 大っきくて好きっ! 全然違うのっ! 気持ち良いのっ! オマンコイクッ! オマンコイッちゃうっ! おチンポ凄いのぉっ!』
嫁は、はしたなくて下品な言葉を口にしながら、どんどん高まっていく。本当に気持ちよさそうで、私は見ていて敗北感しか感じなくなってきた。

「ほらっ、イケっ! 浮気チンポでイケっ!」
柳野さんは、そんな言葉をかける。嫁は、その言葉にビクンと反応しながら、
『イクッ! 浮気チンポでイクッ! うぅああぁっ! イックゥッ!!』
と、ピンと背筋を伸ばして天井を見るような姿勢で身体を震わせる。
すると、柳野さんは繋がったまま体勢を入れ替える。そして、嫁の上になると、キスをした。さっきまでの、嫁の方が熱心にしていたキスとは違い、柳野さんの舌が積極的に嫁の口内や口の周りを舐めてかき混ぜている。

そして、独特の腰の動きを始めた。前後にピストン運動をするのではなく、回すように動かしてみたり、奥に押し込んで細かく動かしたり、浅く深くを混ぜて動かしたりしている。
『うぅっ、うぅ〜っ! それダメぇ、ひぃぅ、気持ち良いっ! オマンコ気持ち良いっ! オマンコイクッ! イグぅっ! このおチンポ好きっ!』
嫁は、乱れすぎなくらい乱れ、何度も体を震わせている。

「よし、出すぞ。どこに出して欲しい?」
柳野さんは、少しだけ苦しげな声を出す。でも、ピストンの勢いは力強いままだ。
『そ、外に、お腹にっ!』
嫁は、とろけきった顔のまま叫ぶ。すると、柳野さんはピタッと動きを止めてしまった。
『ど、どうして?』
嫁は、戸惑ったような声で聞く。
「外に出すのは嫌いなんだよ。臭くなるだろ? じゃあ、帰ってくれるか? ちょっと疲れたから寝るわ」
柳野さんはそう言うと、服を着始めた。嫁は、少し固まったような感じだったが、服を着始めた。

『じゃあ、失礼しますね』
嫁は、少し迷ったような声で言う。
「あぁ、お疲れさん。じゃあ、旦那と仲良くな。世話になったな」
柳野さんは、眠そうな声で言う。そして、嫁が部屋を出ていき、動画は終わった。

私は、よく理解した。けして柳野さんが無理矢理犯したわけではないとわかった。それが私を、余計に混乱させた。私は、股間が冷たくなってきたことに気がつき、とりあえず近くのコンビニに寄った。そして、トイレに入ると、パンツの中のザーメンを拭き始めた。自分でも、ビックリするくらいの量が出ていた……。

そして、会社に戻り、仕事を片付けると帰宅をした。
『おかえりなさ〜い』
明るい声で、笑顔の嫁が出迎えてくれる。いつもと変わりの無い、優しい笑顔に地味な服装。貞淑な妻というイメージだと思う。嫁は、食事の間中も色々と話しかけてくる。本当に楽しそうで、幸せそうな顔だ。
とても中出し不倫をしているようには見えない。

私は、複雑な気持ちのままいつも通りの態度で接していた。そして、風呂に入って寝室に移動し、ベッドに入ってテレビを見ていると、嫁が入ってきた。嫁は、昨日と同じセクシーすぎる下着姿だった。
「ど、どうしたの?」
私は、思わず聞いてしまった。
『え? 子作りしたいなって……。疲れてる?』
嫁は、恥ずかしそうに聞いてきた。私は、そんな事はないと言って、部屋の電気を暗くした。すぐに嫁がベッドに入って来て、私に抱きつきながらキスをする。
ガーターベルトにストッキング、黒のイヤらしいブラとショーツ姿の嫁が、私とキスをしながらパジャマを脱がせてくる。凄く高ぶって興奮しているような感じで、私はあっという間に裸にむかれてしまった。
『大きくなってるね。興奮してくれてるの?』
嫁は、恥ずかしそうに言う。私は、イヤらしい下着姿の嫁に興奮している。
「興奮してるよ。その下着、凄く似合ってるよ」
『ホント? 嬉しいな……。じゃあ、お口でするね』
嫁はそう言うと、私のペニスをパクッとくわえてくれた。そして、舌と唇を使って責め立ててくる。私は、気持ちよさに声が漏れながらも、複雑な気持ちだった。

きっと、比べられている……。柳野さんの雄そのものの立派なペニスを比較されている……。そんな、被害妄想のような気持ちのまま、嫁のフェラチオを受け続けていた。

『パパ、赤ちゃん作ろうね』
嫁はそんな事を言って私にまたがってくる。そして、小さなショーツをずらして騎乗位で繋がってしまった。ショーツを脱がないのは、パイパンにされたのを隠すためなのかな? と、思ってしまう。
『うぅっ、パパ、カチカチになってる』
気持ちよさそうに声を出す嫁。でも、柳野さんとのセックスを聞いてしまった今では、演技にしか聞こえない。
柳野さんの上で腰を振る嫁は、もっと腰をグラインドするように動かしていた。そして、顔ももっととろけていた。私は、敗北感を感じながらも、激しい嫉妬で嫁を突き上げ始めた。
『あっ、あっ、パパ凄いっ! 気持ち良いっ、もっと、もっとしてっ!』
嫁は、気持ちよさそうにあえぐ。でも、切羽詰まったような感じもなく、余裕が感じられてしまう。私は、もっと力強く腰を振るために、体勢を入れ替えようとした。繋がったまま正常位に移行しようとすると、私のペニスは簡単に抜けてしまった。長さが足りていないようだ……。

『パパ、興奮してるね。私もドキドキしてるよ』
嫁は、嬉しそうに言う。私は、嫁が浮気していることがどうしてもリアルに感じられない。とてもそんなことをするタイプの女性ではないと思う。でも、あの動画の嫁は積極的だった……。

私は、狂ったように腰を振る。少しでも奥に届くように、押しつけるようにして腰を振る。
『あっ、あんっ、パパ気持ち良いっ。激しいよ。いつもより激しいっ!』
嫁は、そんな事を口走りながら高まっていくような感じだ。でも、今の私には演技にしか思えない。

私は、ペニスではダメだと思い、嫁の膣中から引き抜くと、嫁のアソコを舐め始めた。
『あぁっ! ダ、ダメっ! 舐めちゃダメっ!』
嫁は、過剰と思えるような反応をする。私は、柳野さんの舌づかいを思い出しながら同じように舐めてみた。嫁は私の頭を両手で押し、逃れようとする。本気でイヤがっているような抵抗の仕方だ。

でも、私は柳野さんの事を意識しながら嫁のアソコを舐め続けた。クリトリスに舌があたり、カチカチになっているのが伝わってくる。この柳野さんの舐め方に反応しているのかな? と、思うと、複雑な気持ちだ。でも、嫁はあえぎ声をあげ始めた。さっきの挿入しているときと違い、余裕がなくなったような感じがする。

私は、嫁が感じている事が嬉しくて夢中で舐め続けた。もっと舐めやすくしようと、ショーツをずらす。すると、やっぱりツルツルのパイパンが目に入る。他の男に剃られてしまったと思うと、激しく嫉妬心がわき上がる。でも、気がつかない振りをして舐め続ける。
『うぅっ、いや、あっ、ダメぇ、パパ、ダメっ、あっ、あっ、あんっ!』
嫁は、まだ嫌がっている感じはある。でも、あえぎ声も大きくなってきているし、私の頭を押しのけようとする力も弱くなっている。

私は、舌をクリトリスに絡みつかせるようにして舐め続ける。すると、嫁の腰が浮いてきて、ガクガクッと震えた。私は、イカせることができた? と、有頂天になる。でも、嫁のアソコからドロッとしたものが流れ出てきて、それを舐めてしまった。生臭い臭いと青臭い味……。私は、すぐにそれの意味を理解した。どのタイミングだったのだろう? どのタイミングで柳野さんとセックスしたのだろう? 今日は、私はけっこう長い時間彼の家にいた。
もしかして、柳野さんの家に行った事を知られてしまった? もしかして、あの時他の部屋に隠れていた? 私の想像は、どんどんネガティブなものに変わっていく。

そして、私は舐めることが出来なくなってしまった。すると、嫁がスルッと身体を離し、
『パパ、凄く気持ち良かった。どうしたの? いつも、舐めないよね?』
と、恥ずかしそうに言う。私は、柳野さんとのことを問い詰めようかと思ったが、
「うん。なんか、興奮しちゃったからかな? だって、里奈の格好がエロ過ぎるから」
と、言ってしまった。嫁は、安心したように微笑むと、
『じゃあ、今度は私がするね。いっぱい気持ち良くなってね』
と、言って、フェラチオをしてきた。私は、明らかに変わったフェラチオの仕方に泣きそうな気持ちになる。どう考えても、柳野さんに仕込まれたのだと思う。
私は、口の中の青臭さと、嫁の上手すぎるフェラチオに嫉妬心が大きくなっていく。でも、それ以上に興奮も大きくなっていくようだ。

あっという間に射精しそうになる私。
「ゴ、ゴメン、出ちゃう」
情けない言葉を口にする私。すると、慌てて嫁が騎乗位で挿入してきた。
『ダメっ、中に! 赤ちゃん出来ないよ!』
嫁は、そんな事を言うと腰を上下に激しく振った。2〜3回上下に動いただけで、私はあっけなく射精してしまった。
『ふふ。パパのドクンドクンってなってる……。赤ちゃん、出来たかな?』
嫁は、幸せそうにそう言うと、私にもたれかかってキスをしてきた。

私は、幸福感を感じていた。でも、それ以上に不安だった。柳野さんともさんざん中出しセックスをしているはずだ。今妊娠したら、それはどちらの種という事になるのだろう? 雄の能力の差からして、私の精子が勝てるとはとても思えない……。

そして、しばらくそんな日々が続いた。嫁は、表面上は何もおかしなところはない。でも、昼間に柳野さんに会っているのではないか? そんな疑問が浮かんでは消える。そして、耐えきれなくなり柳野さんの自宅を訪ねた。
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