私が歩行者をはねた結果、嫁が身体で償うことになりました(ブロマガ転載禁止)

今思えば当たり屋だったのかもしれないが、車で駐車場から出るときに歩行者を引っかけてしまった。なにを言っても言い訳みたいになってしまうが、しっかりと徐行していたし、左右もちゃんと確認していた。それなのに、気がついたら男性が倒れていた。

初めての事故に動揺した私は、その時の会話をほとんど覚えていない。でも、たいしたことないので警察は呼ばなくていいと言う話になり、連絡先の交換をした事は覚えている。それが間違いの元だった。警察を呼ぶという基本的な対処さえしておけば、こんな事にはならなかったはずだ。

事故の翌日、はねてしまった相手から電話があった。一晩経ったら痛くて動けなくなったので、病院まで連れて行って欲しいという連絡だった。この時も、救急車を呼んでくださいと言えばよかったのかもしれないが、私は慌てて彼を迎えに行ってしまった。

2階建の古いアパートは、貧乏をテーマにしたバラエティ番組に出てきそうな感じで、いつ崩れてもおかしくないんじゃないかと思うほどだった。階段を上がって2階に行き、ドアをノックすると、
「開いてるよ〜。上がってくれるか〜」
と、中から大きな声がした。私は、すぐにドアを開けて部屋に上がった。すると、無精ヒゲを生やした50歳は過ぎている感じの男性がいた。私は、一瞬誰かわからなかった。昨日は、はねた相手の顔も覚えていないほどパニクっていたようだ。私は、大丈夫ですか? と、声をかけた。
「悪いね。昨日は平気だと思ったんだけど、足と腕が痛くて動けないんだよ。病院まで乗せてもらえるかな?」
申し訳なさそうにそんな事を言う彼。私は、もちろんですと答えた。そして、あらためて名前を聞いて柳野さんだとわかった。昨日も聞いたはずが、覚えていない……。私は、自分の事ながらどうしたのだろう? と、心配になるほど記憶がない。

そして、足を引きずる柳野さんに肩を貸し、自分の車に乗せて病院に向かった。近くの知り合いの病院に行くという事で、言われるままに車を走らせた。そこは個人の整形外科で、こぢんまりとした古い建物だった。肩を貸しながらそこに入り、受付をする。患者は2〜3名しかおらず、すぐに順番が回ってきた。

私は、会社を抜けてきたので早く戻らなければと焦っていた。そして30分以上経った後、ナースに言われて診察室に入った。すると、右腕を三角巾でつった柳野さんがいた。よく見ると、右足首にもギプスのようなものが装着されている。

「ヒビが入ってるんだってよ。どおりで痛いはずだ」
柳野さんは、笑いながら言う。私は、つられて笑いそうになったが、なんとか思いとどまって謝罪をした。
「良いよ、こっちこそ不注意だったしな。ただ、申し訳ないけど病院代はお願いできないかな?」
柳野さんは、申し訳なさそうに言う。私は、それならば保険を使わなければと思い、それを提案した。

すると、保険を使おうとしたら警察に届ける必要があること、そして、人身事故になると会社を首になるんじゃないかと言うことを心配された。私は、ドキッとしていた。人身事故なんてしてしまったら、本当に首になるかもしれない。車で移動するのが当たり前の業種なので、免許が停止になってもマズい。私は、そんなアドバイスをくれた柳野さんに、この時は感謝すらした。

そして、病院から自宅に送り届けた。途中でコンビニに寄り、食材や飲み物を多めに購入した。

「悪かったな。本当に助かったよ。ありがとう」
柳野さんは、腕をつって足首にギプスまでつけているような状況なのに、恨み言の一つも言わない。私は、ただただ申し訳ない気持ちでいっぱいだった。治療費もたいした額ではなかったので、この場で支払った。

そして、帰宅すると、嫁が心配そうな顔で話しかけてくる。
「いや、大丈夫だよ。病院に連れて行って、たいしたことはないみたいだったし」
私が説明すると、
『そっか、次の日に痛くなるって言うものね。でも、大丈夫? 警察に届けなくても良いの?』
嫁は、心配そうに言う。私は、人身事故になったらマズいと言い、大丈夫だよと嫁に言った。
『そっか。でも、気をつけなきゃね』
嫁は、本当に心配してくれているような感じだ。嫁の里奈とは、結婚してまだ3年だ。子供はちょうど今作っている最中だ。30歳という年齢に近づき、どちらからともなくそろそろ作ろうと言って子作りを始めた感じだ。

里奈はちょっと心配性なところがあるが、穏やかで清楚な女性だ。菩薩みたいな優しい顔立ちをしていて、いつも微笑んでいるような感じだ。スケートの真央ちゃんにタイプが似ているかもしれない。ただ、真央ちゃんと違って嫁はかなりの巨乳だ。前に聞いたときは、Fカップあると言っていた。いまはその時よりも少し肉付きが良くなっているので、もっと大きなカップになっているかもしれない。
勤めている病院では、巨乳ナースと言われたりすることがあるらしい。ただ、優しい見た目に反して、意外に姉さん女房的な感じもあり、私はどちらかというと尻に敷かれ気味だ。

私は、もう一度心配しなくてもいいよと言った。すると、嫁は安心したように微笑んだ。それから1週間程度は何もない日々だった。そろそろ連絡した方が良いかな? と、思っているタイミングで、柳野さんから電話があった。申し訳ないけど一度自宅に来て欲しいという内容で、私は昼休みのタイミングで訪問した。

すると、ヒゲもかなり伸び、髪も脂ぎった感じの柳野さんが、
「手と足がこんなだから、風呂にも入れないんだよ。悪いんだけど、頭洗うのとヒゲ剃るの、手伝ってもらえないだろうか?」
と、申し訳なさそうに言ってきた。私は、正直に言って柳野さんに不信感を持っていた。もしかして、ゆすってきたりするのではないか? そんな不安を感じていた。警察を呼ばなかったのも、悪巧みを考えていたからなのではないか? そんな事まで考えていた。
でも、申し訳なさそうにそんな事を言ってくる柳野さんは、本当に良い人だったんだなと思った。私は、さほど広くない浴室で、柳野さんの頭を洗い始めた。柳野さんは全裸で、私は靴下を脱いでズボンをまくり上げた状態だ。

「悪いね。あぁ、気持ち良いよ」
柳野さんは、私に頭を洗われながらそんな事を言う。私は、人の頭なんて洗ったことがないので、変な感じだった。そして、ひげ剃りもおっかなびっくりと手伝うと、柳野さんはさっぱりした小綺麗な見た目になった。こうやってあらためて見ると、年齢は行っているが、原田芳雄をもう少しソフトにしたような、なかなかの男前だ。

左手だけでタオルで身体を拭く柳野さん。歳のわりには引き締まった体をしている。でも、目を引いたのは股間だった。だらんと垂れ下がったペニスはかなりの大きさで、真珠みたいなものが入っているのが見える。話ではよく聞くが、本当に入れている人は始めた見た。

「本当にありがとう。さっぱりしたよ」
柳野さんは、本当に感謝している感じだ。私は、仕事のことを聞いた。休業補償なんかもしなければと思ってのことだ。
「いや、大丈夫。仕事って言っても、気が向いたときしかしてないし、貯えもあるから」
そんな事を言う彼。私は、それでは申し訳ないと言った。
「だったら、3日に1回くらい、髪洗うのと髭剃り手伝ってくれるとありがたい」
そんな事を言う彼。私は、わかりましたと言って部屋を出た。

夜、嫁と食事をしながらその話をすると、
『パパが洗ったの? ちゃんと出来た?』
と、笑いながら言う嫁。私がそんな事をしたのが、本当に驚きだったようだ。
『そんなの、私がやるよ〜。だって、職場でしょっちゅうやってるんだから』
嫁は、笑いながら言う。確かに、ナースの彼女の方が慣れていると思う。でも、男性の家に1人で行かせるのも抵抗があるし、柳野さんはなかなかの男前だ。それに、ペニスのこともある……。私は、そんなのいいよと言った。でも、嫁は聞かず、結局嫁が担当することになった。

そして、3日後、会社から帰ると、
『お帰りなさい。柳野さん、凄く良い人だったよ。なんか、恥ずかしがっちゃって、柳野さん水着着てたよ』
と、笑顔で報告する嫁。私は、かなりホッとしていた。考えてみれば、嫁は仕事で男性器なんか見慣れているはずだ。中には、真珠入りのものもあったはずだ。

そして、夕食を食べながら話し始めた。
『柳野さん、バツ2なんだって。でも、2回目は死別なんだって』
嫁は、そんな事を話す。どうやら、柳野さんに好感を持っているようだ。確かに、男前で腰が低い男性なので、嫌われる要素はないのかもしれない。私は、少し胸がざわつき始めていた。

「仕事、なにしてるんだろうね?」
私は、質問した。もしかして、なにか聞いているのではないかと思ってのことだ。
『なんか、仕事の斡旋とかしてるって。なんのだろうね?』
具体的には聞いていないようだ。私は、なんとなくこの話で盛り上がるのに抵抗があり、話題を変えた。

その夜、ベッドに入るとすぐに嫁が抱きついてきた。そして、嫁の方からキスをしてくる。少し呼吸が荒くなっていて、興奮しているような感じが伝わってくる。
「どうしたの? 今日は子作りの日じゃないんじゃない?」
私が、不思議に思って聞くと、
『うん……でも、して欲しいなって……ダメ?』
と、恥ずかしがりながら言う嫁。最近では、排卵日の周期でセックスをする日を決めている。こんな風に、イレギュラーなセックスはしなくなっていた。

私は、求められることに嬉しくなり、すぐに彼女に覆いかぶさった。キスをしながら胸を揉むと、手に余るほど大きい。また少し大きくなったかな? と、思いながらも揉み続け、そしてパジャマを脱がせていく。

薄暗い中でも、大きな胸が揺れているのがわかる。私は、小ぶりな乳首に舌を這わせていく。
『んっ、パパ、気持ち良い』
すぐに甘い声を漏らす嫁。私は、普段の姉さん女房的な口調との違いに、ドキドキしてしまう。そして私は、嫁を全裸にする。嫁も私のパジャマを脱がせてきて、そのまま乳首を舐めてきた。
『パパのも固くなってるね』
私の乳首を舐めながら、そんな事を言う嫁。そして、細い指がペニスに絡みついてくる。
『こっちもだ。カチカチ』
嫁は、嬉しそうに笑う。そして、しばらく私の乳首を舐めながらペニスをしごいていると、フェラチオを開始してくれた。舌が絡みついてくる感覚に、声が漏れる私。
嫁のフェラチオは、本当に気持ち良い。でも、フェラチオが上手なのはそれなりに男性経験が豊富だったという事でもあるはずなので、複雑な気持ちになる。私と交際を始めたときは、すでに処女ではなかった。そして、最初からフェラチオは上手だった。元カレのことなんかは一度も聞いたことがないが、気にならないと言えばウソになる。でも、いままで一度も聞いたことがない。

『パパ、もう欲しい……。来て……』
嫁はうわずった声で言うと、熱っぽい目で私を見つめてくる。私は、そのまま彼女に覆いかぶさって挿入した。
『うぅっ、パパ、入ってきたぁ』
嫁は、気持ちよさそうな声を漏らす。私も、絡みついてくる秘肉の感触に、声が漏れていく。ただでさえ早漏気味の私なのに、コンドーム無しでのセックスをするようになって以来、悲しいほど早くイッてしまう。

「里奈、愛してる」
私は、そんな事を言いながら腰を振る。でも、すでに射精感は高まっている。
『私も愛してる。パパ、もっとして』
嫁は、うわずった声で言う。私は、夢中で腰を振り続けた。
『あっ、あん、気持ち良い。パパ、気持ち良いよ』
嫁は、普段からは想像できないような可愛らしい声であえぐ。私は、どんどん快感が増し射精感が強くなる。

「ご、ごめん。もう、出そう」
私がうめくように言うと、
『う、うん。イって。私もイクッ、パパ、愛してるっ』
と、嫁も叫ぶ。そして、キスをしながら嫁の中に注ぎ込んだ。また、5分どころか3分ももたなかった。カップラーメンですら作れないなと、自虐的な気持ちになる。でも、嫁は幸せそうな顔で私に抱きついてきてイチャついてくる。私は、気がつくと寝てしまっていた。

荒い息遣いに気がつき目が覚めると、嫁がオナニーをしていた。私は、慌てて目を閉じて寝たフリを続ける。
『んっ、んぅ、くぅ、んっふぅ』
嫁は、声を抑えながらオナニーを続けている。私は、予想もしていない状況に、どうして良いのかわからずに固まっていた。しばらくオナニーを続ける嫁。すると、
『んっあっ! うぅ……ふぅ……』
と、嫁は少し大きめの声を上げ、オナニーをやめた。私は、さっきのセックスでは満足できなかったんだなと申し訳ない気持ちになった。確かに、さっきは自分でも驚くほど早くイッてしまった……。

そんな事がありながらも、普通の日常が戻ってきた。と言っても、私が柳野さんの面倒をみなくなり、嫁が代わりにやってくれているのでそう感じるだけかもしれない。

『今日ね、チラッと見ちゃったんだ。柳野さんのおちんちん、なんか入ってた。あれが真珠ってヤツなのかな?』
嫁は、少し顔を赤くしながらいう。私は、恐れていた事が現実になったなと思った。でも、素直に話してくると言うことは、何もなかったと言うことだと思った。

「患者さんで、そういう人いなかったの?」
私は、そんな質問をした。
『いないよ〜。聞いたこともないよ』
嫁はそんな風に言う。
「あれって、どうなんだろうね。痛くないのかな?」
私が少し真珠を貶めるような事を言うが、
『でも、ハマっちゃうって聞くよね』
と、嫁が言う。私は、興味を持ってしまったのかな? と、不安になった。
「きょ、興味あるの?」
声が裏返りそうになりながら聞くと、
『ないよ。なんか、怖いし。でも、柳野さんって、意外に遊び人なのかな?』
嫁は、不思議そうに言う。確かに、柳野さんは無骨で真面目な印象がある。私も、そうだねと言った。
『あっ、でも、奥さん死んじゃってから、全然ご無沙汰なんだって』
嫁は、そんな事を言う。私は、そんな会話までしている事に驚き、
「も、もういいんじゃないかな? ギプスも外れたんでしょ?」
と、言った。
『そうだね。そろそろ良いかもね。今度、聞いとくね』
嫁は、あっさりと同意してくれた。私は、ホッとしながらも、少し気持ちが落ち着かなくなっていた。

ただ、そうは言いながらも右手のヒビはなかなか治らないようで、嫁はまだ通うことになった。私は、不安な気持ちが大きくなりながらも、嫁にとくに何も変化がないことにホッとしてもいた。

そして、子作りの方はなかなか上手く行かなかった。意外に妊娠って難しいんだなと思いながら、今日も子作りの日だった。

『パパ、ごめんね。ちょっと風邪引いちゃったみたい。熱っぽいんだ』
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妻が大学生にナンパされたと告白して始まった、童顔な妻との寝取られ生活2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

架純は、舌を絡めて抱きついてきます。私も、美穂さんの激しいセックスに興奮したのか、いつも以上に激しく舌を絡めました。

それにしても、想像をはるかに超えるような状況です。隣では、射精して呆然としているショウさんにしがみつくようになっている美穂さんが、他の男にバックでガンガン責められています。こんな風に他人のセックスを見るのも初めてですが、旦那さんの目の前で、他人のザーメンを飲んだり生でハメられたりするなんて、この目で見ても現実感がありません。

「美穂……美穂……」
ショウさんは、美穂さんの名前を呼び続けます。射精したのに、彼のペニスはまだ勃起したままです。

『ショウくん、気持ち良いの! 子宮に当たりっぱなしなのっ! ねぇ、見てて、イクから。ショウくんのじゃないおチンポでイクからっ! うぅああっ! イクッ! イクぅ〜ッ!』
美穂さんは、ショウさんに抱きついたまま叫びました。

架純は、私にキスしたままペニスを触り続けています。
『パパ、もう欲しい……我慢できないよぉ』
架純は、私のペニスをズボンごと握りながらおねだりをしてきます。私も興奮状態ですが、こんなに大勢の前でセックスする勇気は持てません。しかし、架純は本当に我慢できなくなってしまったようで、私のズボンのファスナーを降ろしてきます。
「ダ、ダメだって。見られちゃうよ」
私がそんな事を言うと、架純は椅子に座る私の上に背を向けた状態でまたがってきて、パンツを脱がずにズラしただけで挿入してしまいした。
『んっ、くぅうぅ……』
架純は、声を抑えながら根元まで入れてしまいました。
「ダメだよ、見られるって」
私はそんな事を言いながらも、何年ぶりかもわからないくらいに久しぶりのコンドームなしのセックスの快感に、抵抗できずにいます。

私達が、着衣のままこっそりセックスをする横で、美穂さんはあえぎ続け、ショウさんは美穂さんの名前を呼び続けています。すると、美穂さんをバックで犯している男性が、
「イ、イキそう……」
と、苦しげに言います。
『ショウくん、中に出してもらって良い? 中に欲しいの! 熱いザーメン、中に出して欲しいのっ! いい? 中に出してもらって良い!?』
美穂さんは、ショウさんに抱きつきながら聞きます。ショウさんは、激しく興奮した顔で、
「だ、出してもらって。中に注いでもらって!」
と、うわずった声で言いました。その声がきっかけになったように、男性は美穂さんの膣中に射精を開始しました。
『うぅあぁ、ショウくん、熱いの出てるよ。子宮にキスしたまま、ドクンドクンって出てるよ。ショウくんじゃ、絶対に出来ない注ぎ方されちゃってるよぉ』
美穂さんは、うわずった声で興奮気味に言います。その言葉を聞いて、ショウさんは泣きそうな顔をしています。でも、ペニスだけはビクンビクンと脈を打つほど勃起して上下に揺れています。

すると、架純が私の耳元で、
『出されちゃったね。違う人に、中出しされちゃったね』
と、やっぱりうわずった声で言います。私は、凄いものを見てしまったなと思いながらも、こんな状況で架純とセックスをしていることに戸惑いました。
ハッと気がつくと、最初に美穂さんの口に射精した若い男性が、じっと私と架純を見ながらオナニーをしていました。ビックリして言葉も出ない私ですが、優越感のようなものと、巨根への畏れのような感情を持ちました。
「か、架純、見られてるよ」
私は、見ながらオナニーしている若い男性のことを伝えました。すると、架純は男性の方に視線を向け、オナニーをしていることを確認すると、慌てて視線を外しました。
『ど、どうしよう……』
架純は、さっきまでの大胆さが消えてしまったように、怯えた表情になりました。私は、そんな架純を見て、少しいじわるな気持ちが湧いてしまいました。
「大丈夫だよ。繋がってるところは見えないし、声出さなければ何してるかわかんないよ」
と、言いました。
『ダ、ダメだよ、恥ずかしい……』
顔を真っ赤にしながら言う架純。恥じらう顔が、本当に可愛いと思いました。私は、調子に乗って腰を動かし始めました。下から軽く突き上げるように動かすと、
『ダッ、ダメっ、動いちゃダメだよ、何してるの?』
と、批難するような口調で言います。私は、かまわずに腰を動かし続けます。すると、キュゥっと締めつけてくる架純のアソコに、私は声が漏れそうでした。
『ホントにダメ、こ、声出ちゃう、パパ、止めて』
顔を真っ赤にしながら恥ずかしがる架純を見て、私はさらに腰の動きを強くしました。

『架純さんも始めたんだ。見学だけじゃなかったっけ? 我慢できなくなっちゃったんだ』
美穂さんが、単独男性から離れて声をかけてきました。架純は、恥ずかしさから顔を伏せ、私に止めてと繰り返します。でも、架純の膣は今までにないくらいにキツく締まっていて、うねるような感覚まで感じます。

「ほら、みんな見てるよ。架純、気持ち良いの?」
私は、そんな事を言いながら腰を突き上げ続けます。スカートで結合部は見えないにしろ、なにをしているのかは一目瞭然だと思います。

『ダ、ダメ、違うの、うぅ。止めて、イヤァ、あっくぅ』
架純は、必死で声を抑えている状態です。架純は、いつものセックスではかなり声が出る方です。そのせいで、なかなか自宅ではセックスできないなと思うくらいです。でも、今は声を出すのをこらえ続けています。

ふと見ると、もう一人の単独男性も、架純のことを見ながらオナニーを始めました。でも、ショウさんだけは架純のことを見もせず、美穂さんのアソコに顔をうずめて舐めていました。ついさっき、他人がザーメンを注いだアソコを、それこそ夢中で舐めています。私は、ショウさんの性癖に心底驚いていました。

『架純さん、可愛い。声我慢しなくても良いのに。私のエッチ見たでしょ? 思いっきり楽しまなきゃ、損だよ』
はるかに年下の美穂さんが、架純にそんなレクチャーをしています。でも、架純は何も答えることが出来ず、うめくような声を上げるだけです。

「ほら、見てるよ。架純の事見てオナニーしてるよ」
私は、彼女に耳打ちをしながら腰を動かし続けます。架純は、オナニーしている男性を見ました。
『イ、イヤァ、見ないで、見ないで下さい、うぅっ、こんな、あぁっ、ダメぇ、声、あっ、んっ、あんっ、イヤッ、あっ! あっフゥ、うぅっ!』
架純は、声を我慢しきれなくなってきました。

『架純さん、可愛い声。もっと近くでオナニーしたら?』
美穂さんは、単独男性達に指示をします。すると、彼らは架純のすぐ横まで移動してオナニーを続けます。立ってオナニーをしているので、架純の目の前に2本の大きなペニスがあるような状況です。

「ほら、見てごらんよ。凄く大きいおちんちんだよ」
私は、架純にそんな事を言います。でも、言いながら敗北感も感じていました。私のペニスは、さすがにショウさんよりは大きいですが、目の前の2本に比べると一回り近く小さい気がします。

『イヤァ、恥ずかしい、ダメぇ、うぅあっ、あっ、あんっ、あんっ、声、我慢出来ないぃ、うぅあっ、あっ、あんっ!』
架純は、いつもよりは控えめながら、あえぎ始めました。
『ふふ。いい感じ。架純さん、ちょっとサービスしてあげたら?』
美穂さんは、そんな事を言いながら架純に近づくと、架純のブラウスのボタンに指をかけ始めました。
『ダメっ、ダメだよ、うぅっ!』
脱がされそうになり、慌てる架純。でも、私が架純の腕をホールドしながら、
「架純だって美穂さんの見たでしょ? 少しくらいお返ししないと」
と、言いました。私は、興奮しすぎて自分でもなにを言っているのかわからない状態です。
『で、でも、そんな、あっ、ダメっ』
架純は、戸惑い迷っています。でも、美穂さんはさっとブラウスのボタンを外してしまいました。前がはだけて、可愛らしいブラジャーが丸見えです。私は、見学だけのつもりが架純のブラジャー姿をさらすことなり、良いのかな? と、思いました。でも、他の男達に見られているという状況が、私を興奮させています。

「ほら、見られてるよ。オナニーのおかずにされてるよ」
私は、今まで一度もしたことのない言葉責めのような事をしながら、架純のことを突き上げ続けていました。いつもと違う状況に興奮しているのか、私ももう限界が来ています。コンドーム無しで入れてしまったので、このまま出すわけにもいかずに動きを止めました。すると、架純の腰だけが動いています。私は腰を動かしていたので、架純の腰が動いていることにまったく気がついていませんでした。

架純も、私の腰が止まったことに気がついていないのか、なまめかしく腰を動かし続けています。
『架純さん、エッチな動きしてる。可愛い顔なのに、淫乱なんだね』
美穂さんは、架純のいやらしい腰の動きを見てそんな事を言います。すると、架純はハッと気がついたような感じになり、腰の動きを止めました。
『ち、違うの、そんなんじゃないの、違うの……』
架純は、耳まで赤くしながら慌てて否定します。私は、恥ずかしがる架純を見て、イタズラ心が増すばかりです。

私は、一気にブラジャーを引き下ろしました。すると、カップの部分が下にずれ、架純の小ぶりな胸があらわになります。
『ダメっ! な、何してるの! ダメっ!』
慌てて腕で胸を隠そうとする架純。私は、それを抑え込ました。恥ずかしがって暴れる架純ですが、すっかりとろけてしまっているせいか、力が弱々しいです。

『綺麗なおっぱい。良いなぁ、乳輪小さくて』
美穂さんが、そんな事を言います。確かに、美穂さんの乳輪はかなり大きめで色も濃いめです。架純の乳輪はとても小さく、乳首も小さいです。そして、2人の子供を育てたとは思えない程、ピンク色をしています。こう言った色の関係は、たぶん先天的な要素が強いのだと思います。

『み、見ないで、恥ずかしい……』
弱々しく言う架純。私は、目を血走らせながらオナニーをする2人の男性を見て、優越感のようなものを感じていました。他の男が、架純の胸を見ながらオナニーしている……。そして、私はその架純の膣に挿入している……。何とも言えない優越感です。

私は、そんな気持ちのまま、架純の乳首を触り始めました。
『イヤァ、触っちゃダメぇ、うぅっ、あっ、ふぅあっンッ!』
架純は、ひときわ大きく声を上げます。乳首が弱点の架純は、すでに乳首をカチカチにさせていました。ちょっと強めにつまむと、声もどんどん大きくなっていきます。私は、恥ずかしがりながらも激しく感じている架純を見て、架純にも秘めた性癖があったんだなと感じました。

単独男性陣は、大きすぎるペニスをしごきながら架純の顔や胸を凝視しています。ショウさんだけは、相変わらず他人のザーメンがあふれ出る美穂さんのアソコを舐め続けていますが、美穂さんは気にもせずに私達のセックスを見つめています。
私は、ショウさん夫妻の力関係を見た気がしました。たぶん、ショウさんは寝取られ性癖の中でも最上位の、寝取られマゾなんだと思います。

『架純さん、2人ともすごく喜んでるよ。もっと喜ばせてあげない?』
美穂さんは、架純にそんな事を言いながら、単独男性に視線を送ります。
『も、もうこれ以上は……無理……』
架純は、震えるような声で言います。でも、そんな風に言いながらも、膣は痛いほど締め付けてきます。私は、架純はもっと刺激を求めてると判断し、スカートをまくり上げました。
『イヤァ〜っ! み、見られちゃうっ、ダメっ! イヤァッ!!』
架純は悲鳴に近いような声を上げながら、結合部を手で隠します。でも、私は休んでイキそうな感覚が消えたので、もう一度下から突き上げ始めました。すると、ビクンとのけ反るような姿勢になった架純が、
『あっ! あっ、あんっ、あぁっんっ! パパ、ダメっ! 声、あぁっ! ダメ、うぅあっ! あっ! 止めてっ、ダメっ! あんっ、あんっ!』
と、結局あえぎ始めました。私は、力が抜けていく彼女の腕を取り、アソコから移動させます。すると、結合部は丸見えになりました。単独男性達は、小さく”おぉっ”と、声を上げながらオナニーの手を早くしていきます。

私は、架純の脚を抱えるようにしてM字開脚の度合いを強めます。本当に、アソコが丸見え状態だと思います。
「見られてるよ。架純の恥ずかしいところ、丸見えだよ」
私は、ここまでしてしまって良いのかな? と、自問しながらも、動きを加速していきます。

『イ、イヤッ! あぁっんっ、ダメっ、うぅあっ! あっ! あっ! あんっ、気持ち良いっ、ダメぇ、気持ち良くなっちゃうっ、うぅあっ!』
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ブロマガって何?


嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺 完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

俺は、ほとんどイク前兆もなく射精してしまった。それくらい、衝撃的な言葉だった。妊娠した? 俺は、何も聞かされていない。それに、この動画を見たと言うことは、探偵さんもこの事を知っていたと言うことのはずだ。それなのに、探偵さんはこの動画の入ったUSBを渡すとき、里帆が本当に妊娠したらどうするつもりかと質問してきた。
それは、この事実に対する、心構えをさせるための質問だったのだろうか?

「えっ!? そうなの? いつわかったの?」
お客さんは、嫁にバックでハメたまま質問する。

『昨日ですよ〜。検査薬で陽性だったから、婦人科で判定してもらいました』
嫁は、嬉しそうな顔で言う。俺は、冗談ではない雰囲気に、ドキドキしていた。そして、昨日のあのセックスはアリバイ作りだったのではないか? 俺とセックスをして中出しをされることで、俺の種で妊娠したと言うことにするつもりなのではないか? そんな悪い想像をしてしまう。考えてみれば、急にあんなランジェリーを着てセックスを誘ってくるなんて、不自然だったと思う。考えてみれば、最近の嫁とのセックスはそんな感じのものばかりだった。

「そっか、残念。絶対に孕ませてやるって思ってたのに」
お客さんは、本当に残念そうに言う。いくら風俗嬢相手とはいえ、人妻を孕ませてやろうなんて、酷い話だと思う。
『残念でした。でも、次の機会に孕ませて下さいね。2人は欲しいんで』
嫁は、バックでハメられたままそんな事を言う。俺は、嫁が何を考えているのか、まったくわからなくなってしまった。

「じゃあ、今日はソフトにした方がいいね。口だけでも平気だよ」
お客さんは、嫁を気遣ってそんな事を言う。でも、嫁は焦れたような声で、
『ハードで良いですよ。まだ平気ですから。ソフトじゃ、私が満足できないもん』
と、言った。
「はは。里帆ちゃんは本当にエッチが大好きだねぇ。じゃあ、たっぷり犯してあげるよ」
お客さんはそう言うと、腰を振り始めた。里帆のくびれた細い腰周りをガシッと掴み、乱暴に腰を振る。ファッションヘルスの個室で、こんなに音を立てて良いのかと思うくらいに大きな音が響く。
『あんっ、水野さん凄いっ。ぶっといおチンポ、奥まで届いてるよぉ』
嫁は、気持ちよさそうにあえぎ始めた。横からの動画なので、太くて長いペニスが出入りするのがよく見える。あんなに長いストロークで膣中を責められたら、妊娠に悪い影響がないのだろうかと心配になってしまう。

「里帆ちゃんの妊娠マンコ、メチャクチャ気持ち良いよ。妊娠して、もっと具合が良くなった感じだよ」
お客さんは、そんな事を言いながら腰を振り続ける。里帆は、本当に気持ちよさそうにあえぎ続けている。このお客さんは、たぶん40がらみの普通のおじさんだ。お腹も少し出ているし、イケメンでもなんでもない。それなのに、里帆は夢中になっているように見える。

『水野さん、気持ち良いっ! おまんこギチギチになってるよぉ。このおチンポ、一番太いのぉ』
嫁は、はしたない言葉を重ねながら、どんどん高まっていく。すると、お客さんは嫁を強引に仰向けにしていく。そして、ハメたまま正常位に移行してしまった。よほどの長さがなければ出来ないことだと思う。

『水野さん、妊娠おまんこは気持ち良い?』
嫁は、そんな事を聞く。はしたなくて下品な言葉を重ねる嫁……。私とのセックスでは、こんな姿は見せたことがない。
「気持ち良いよ。里帆ちゃんは? 旦那より気持ち良い?」
正常位で腰を動かしながら、そんな質問をするお客さん。俺は、少しムッとしながらも、射精したばかりのペニスが、ムクムクと大きくなっていくのを感じていた。
『うん。全然気持ち良いよ。奥まで届かないおチンポより、奥までしっかりと愛してくれるおチンポの方がずっと気持ち良いですよ〜』
嫁は、うっとりとした顔で言う。そして、お客さんの身体に腕を回し、抱きついてキスを始めた。それだけではなく、嫁は腰を動かし始めている。正常位で繋がったままお客さんは動かずにいるのに、下の方の嫁が腰を動かしている。それは、騎乗位なんかで腰を動かすよりも、浅ましくてイヤらしい感じがする。

「ホントに、里帆ちゃんは巨根好きだねぇ。でも、それなのにどうして短小の旦那と結婚したの?」
お客さんは、そんな質問をする。もっともな疑問かもしれない。
『だってぇ、大っきなおチンポの気持ちよさ、知らなかったから』
甘えた口調で言う嫁。でも、腰は動かしっぱなしだ。
「え? 結婚した後に巨根に目覚めたの? 不倫したってこと? ワルい子だねぇ」
『うん。里帆は悪い子だから、お仕置きして下さい』
嫁は、甘えた声で言った。すると、お客さんが嫁にキスをした。そして、キスをしたまま腰を打ち下ろすように強く動かし始める。

『んっ、んっ! んっっ! んっフゥッ!! んっ〜〜っ!』
嫁は、キスをして口を塞がれたまま大きなうめき声をあげる。お客さんは、長いストロークで思いきり打ち込むようなピストンを繰り返す。
俺は、声が漏れないようにキスをしたんだなと理解した。
嫁は、脚をピンと伸ばしたり、お客さんの身体に絡みつかせたりしながら、うめき続ける。
画像が粗いので細かいところまでは見られないが、こんなにリアクションの大きい嫁は見たことがない。あんなにも荒々しいピストンが、本当に気持ち良いみたいだ。

『イクッ! イクッ! おまんこイクッ! 大っきいおチンポでイッグゥッ!!』
嫁は、のけ反りながら声を上げる。お客さんは、慌ててキスをして口を塞いだ。ファッションヘルスなので、露骨に本番をしているのはマズいのだと思う。

そして、しばらくすると、
「イクよ、中に出すからね」
と、お客さんがうわずった声で言う。
『来てっ! 中にっ! もっと妊娠させてぇっ!』
嫁は、感極まったような声で言う。そして、お客さんはまた嫁にキスをしながら身体を震わせた。

キスした後も、夢中でキスをする2人。本当の恋人とか夫婦のようだ。そして、たっぷりと5分くらい過ぎると、
『水野さん、本当に気持ち良かったよ。大好き』
と、甘えたような口調で言う嫁。
「大丈夫? 妊娠してるのに、ちょっとやり過ぎちゃったかな?」
心配そうに聞くお客さん。
『全然平気だよ。ねぇ、まだ時間あるでしょ?』
「え? うん。あるけど」
『ちょっと待ってね』
里帆はそう言うと、部屋に備え付けの電話の受話器を耳に当てる。そして、お客様延長ですとか伝え始めた。
『延長の分は私が払いますからね』
里帆はそう言って、お金を取りに来た店員に自分の財布からお金を払った。

「良いよ、払うよ。そんなの悪いし」
お客さんがそう言っても、
『そんなの良いですよ。だって、私がしたいんだもん』
と、嫁は言う。そして、お客さんの乳首を舐め始めた。
「本当に淫乱だね。あぁ、気持ち良い。でも、すぐは無理だって」
お客さんは、少し申し訳なさそうに言う。すると、
『じゃあ、こっちを責めちゃうね』
と、嫁は言いながらコンドームを取り出し、自分の指に装着した。そして、お客さんの両脚を上げさせ、アナルに指を入れ始めた。
「あっ、里帆ちゃん、うぅ、ヤバい……あぁ、凄い」
お客さんは、切なげな声を上げる。まるで、女性が責められているような甘いトーンだ。

『あらあら、こっち責めるとすぐ勃っちゃうね』
少しからかうような感じで言う嫁。実際、お客さんのペニスはすぐに勃起したようだ。粗い画像でも、そのペニスが本当に大きいのはわかる。
嫁は、お客さんのアナルに指を入れたまま、フェラチオを開始した。
「あぁ、里帆ちゃん気持ち良いよ。本当に凄い……あぁ、ヤバい……」
お客さんは、気持ち良すぎるのか腰が浮いてきている。俺は、こんな事までしてお客さんのペニスを勃起させようとする嫁を見て、ちょっと怖くなっていた。色情狂というヤツなのだろうか? 拓とのことで、精神のバランスを崩してしまったとしか思えない。
それなのに俺は、またオナニーを始めてしまった。

『もう、カチカチだね。じゃあ、今度は私が上になるね』
嫁は、そう言ってお客さんにまたがり始めた。
「里帆ちゃん、ノリノリだね。そんなに欲求不満だった?」
『そうですよ。だって、昨日、旦那とエッチしたから』
嫁は、そんな事を言う。
「そっか、旦那とすると、逆に欲求不満になるんだったね」
『そうですよ。だって、全然奥まで届かないから』
笑いながら言う嫁。俺は、情けなさと申し訳なさで胃のあたりが重くなる。

『だから水野さんで解消するんだよ』
そう言って、嫁は腰を振り始めた。それは、普通の騎乗位とは全然違い、腰を前後にシェイクするように動かしている感じだ。ヘソから上は動かず、腰のあたりだけが激しく動いている。ベリーダンスとか、ラテンのエロいダンスみたいな動きだ。
「ヤバいね、エロ過ぎるよ」
お客さんは、気持ちよさそうな声を上げる。たぶん、俺があんな動きをされたら1分もたないと思う。

『あぁ、気持ち良いっ! これ、これなの、うっうっ、子宮潰れてるのぉ』
嫁は、低いトーンであえぎ始める。声を抑えていると言うよりは、気持ち良すぎてそんな声になっているような感じだ。
「平気? 子宮に当たりすぎてない?」
お客さんは、若干引き気味だ。
『平気。大丈夫。うぅあっ、あっ、おまんこ凄いのぉっ! 水野さんのおチンポ、本当に気持ち良いっ。好きっ、好きぃっ! ねぇ、クリ触ってぇ。もっと気持ち良くしてぇ』
高速で腰をグラインドさせながら、そんな指示を飛ばす嫁。すると、お客さんは指示通り嫁のクリトリスを触り始める。嫁のあえぎ声はワントーン高くなった感じだ。

『もっとっ、もっと強くていいよ、うぅァッ、摘まんでぇっ、クリ潰してぇ』
嫁はそんな事を口走りながら、自分でも両乳首をつまみ始めた。嫁のあえぎ声は、逆に低くなる。腹の底から出ているような、聞いたことのないようなあえぎ声になる。俺は、そんな嫁のあえぎ方を見て、もうイキそうになっていた。
あんなに激しい嫁の動きに、お客さんはイク気配もない。それなのに俺は、もうイキそうだ。短小な上に早漏……。俺は、男としてのプライドが消えてしまいそうだ。

『イクイクイクイクイクッ! オマンゴイグゥッ! んおおぉお゛お゛お゛お゛ぉぉっ!!』
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子育ても落ち着いた妻が、クスリを飲まされてキメセク地獄に堕ちていた完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

動画は、妻がハメ潮をまき散らしながら絶叫しているところで終了した。私は、ザーメンが飛び散ってしまったネットカフェの個室ブースで呆然としていた。自分でも驚くほどの量が飛び散り、キーボードやテレビ画面にまで付着してしまっている。

画面は真っ黒になっていて、もう何も映し出していない。そして、再生自体も終了してしまった。私は、慌てて他の動画を探したが、この1本以外は販売されていないようだった。
とりあえず飛び散ってしまったザーメンを拭き取り、気持ちを落ち着かせようとするが、考えれば考えるほど状況は悪いと思う。こんな動画がネットに晒されてしまっていては、どう考えてもマズいに決まっている。

でも、妻にこんなことが起きているなんて、この目で見ても信じられない。あの日、帰ってきたときは体調が悪そうだったが、次の日にはいつもの妻に戻っていたと思う。それ以降、不審な点も思い悩んでいるそぶりもなかったように思える。

私は、暗い気持ちのまま帰宅した。帰りの電車で色々と調べたが、ロシアのサイトで売られているこの動画を削除してもらう手段は、基本的にはないみたいだ。方法はあっても、実行されないので意味がないと言うことらしい。私は、弁護士や警察に相談する必要があるのかな? と、思いながら電車でスマホを触り続けた。

そして帰宅すると、
『パパ、お帰りなさい!』
と、妻が元気よく抱きついてきた。そして、妙に興奮した顔でキスをして来る。いきなり舌を差し込まれてしまい、私は戸惑っていた。キスをしながら、さっきの動画のことも頭をよぎる。すると、妻が私のペニスを触ってきた。

『フフ。カチカチだね。ご飯の前に私でも良い?』
妻は、熱っぽい目で言う。私は、息子達のことが気になって平気なのか聞くと、今日は週末で実家に泊まりに言っていると言われた。そう言えば、そんな予定だったなと思い出す。

『忘れてたの? 私は楽しみにしてたのになぁ』
少しすねたように言う妻。とてもじゃないが、あんなひどい目に会ったとは思えないような明るい感じだ。やっぱり、他人のそら似? そんな事を思い始めるが、あれは絶対に妻のはずだ。
私は、戸惑いながらもゴメンと謝る。そして、もう一度妻を抱き寄せてキスをした。嬉しそうに舌を絡めてくる妻。私は、あの動画の影響もあるのか、すぐに興奮状態になってしまった。
キスをしながら妻の胸を揉み始めると、ブラジャーをしていないことがわかる。生地越しに触れる乳首は、すでに固くなっている。私は、それを指でつまみながら、
「どうしてこんなに興奮してるの?」
と、聞いた。妻は恥ずかしそうに、
『だって、久しぶりだし、パパのすごく固くなってるから……』
と、モジモジした感じで言う。私は、一気に彼女の上着をまくり上げて脱がせた。
『あん、恥ずかしいよ……ベッドに……』
妻は、顔を赤くしながら言う。確かに、こんなに明るい玄関で上半身裸になるのは恥ずかしいのかもしれない。でも、私は妻の裸を見てより興奮してしまった。そして、この裸を他人に見られてしまったこと、ネットに晒されてしまっていることなどが頭をよぎり、激しい嫉妬のような感情がわき上がる。

私は、ベッドに行こうとする妻の胸をむしゃぶりついた。
『あっ、ダメぇ、恥ずかしいよ、パパ、ダメだって、うぅっ』
妻は、恥ずかしそうに逃れようとするが、私はつかまえて舐め続ける。
『あっ、あっ、パパ、どうしたの? ちょっと怖いよ、うぅっ、ダメぇ、あっ、あん』
妻は、恥ずかしがりながらも声がとろけていく。私は、あんな目にあったのにセックスが怖くなっていないのかな? と、疑問に思っていた。そんな疑問を打ち消すように、妻は私のペニスを握ってくる。ズボンの上から握られ、しごかれてしまうと、気持ち良くて声が漏れそうになる。

『ねぇ、もう我慢できない……ベッド行こうよ』
妻は、甘えた声で言う。私は、やっと妻の言う通り寝室に移動した。寝室に入ると、私の服を脱がせてくる妻。
『強引なパパも好きだよ。ちょっとドキドキしちゃった』
私の服を脱がせながらそんな事を言う妻。セックスに積極的なのは前からだけど、ここまで積極的なのは記憶にない。裸になった私のペニスをすぐにくわえると、バキュームしながら激しいフェラチオをしてきた。すぐに完全に勃起した私は、
「しおり、もう我慢できないよ」
と言い、彼女の服を脱がせて全裸にした。そして、彼女に覆いかぶさろうとすると、
『パパ、ちょっと待って、これ使って欲しいんだ』
と、ベッドの下から電マを取りだしてきた。私は、あの動画を思い出し、ドキドキが強くなる。妻に何か変化が起きたのは間違いないと思う。
「どうしたの、それ? どこで買ったの?」
私が質問すると、
『うん。ネットで買ったんだ。一度使ってみたいなぁって……。ダメ?』
と、妻は言う。私は、それを受け取りながら、ダメじゃないよと答えた。そして、コンセントに繋ぎ、スイッチを入れる。すると、ビィーンと強めの振動音が響く。
『わっ、凄いね、こんなに強いんだね』
妻は初めて見たようなリアクションを取る。私は、あの動画を見ているだけに複雑な気持ちになる。でも、私自身の手で、あの動画のように妻を感じさせてみたいと思う気持ちが強くなってきた。

私は、まず妻の乳首のあたりに電マを当ててみた。
『うぅっ、あ、あっ、凄いね、こんなに震えるんだ』
妻は戸惑ったような声をあげる。でも、可愛らしい吐息も漏れている。私は、当て方を工夫しながら、小刻みに動かしたりする。
『うぅ、うっ、パパ、気持ち良いよ。凄い、あっっんっ、くすぐったいけど、こんなの初めてだよ、うぅっ、うっ、うぅあっ』
妻は可愛らしい声をあげ続ける。もう、完全に感じているような感じだ。私は、ダイヤルを操作して振動を強くした。すると、
『うぅあっ、あっ、凄いよ、気持ち良いっ、パパ、気持ち良いっ!』
声が大きくなってくる妻。私は、感じている妻を見て、もっと感じさせてやりたい気持ちになる。そして、そのままお腹から下腹部へ移動させていくと、ヘソの下あたりに当てたとき、
『うぅっ! す、凄いよ、そこ気持ち良いッ、パパ、あぁっ、あっ、あぁ〜っ!』
と、妻は強く感じ始めた。私は、クリトリスにまだ当てていないのに、妻がこんなに感じていることに驚いた。当てているのは、もしかしたらちょうど子宮のあたりなのかもしれない。

『うぅあっ、あっ、中まで響いてるのっ、パパ、気持ち良いっ、うぁうっ!』
妻はどんどん声が大きくなっていく。私は、グッと強めに押し込んでみる。すると、嫁は少しのけ反るような格好であえぎ続ける。ふと嫁のアソコを見ると驚くほど濡れていて、内ももまで濡れて光っていた。私は、電マをアソコに当てていく。
『うぅああっ! パパ、ダメっ! ダメぇ〜っ! ヒィうぅっ! うぅあっ! 凄すぎるのっ! と、止めてっ! あぁぁっ!!』
妻は叫ぶ。のけ反り、シーツを掴みながら叫んでいる妻を見て、私はさらに押し当てていく。電マがクリトリスに当たると、
『うぅああっ! パパ、ダメぇ〜っ! イッちゃうっ! イクッ! イクゥゥッ!!』
嫁は、太もも辺りを震わせながら叫んだ。まるっきり、あの動画と同じだ。妻は、この快感にハマってしまったのだろうか? あんな風に犯されたのに、嫌悪感を持たなかったのだろうか? 私は、色々なことを考えながらも、妻の激しい感じ方を見て興奮していた。今まで見たことのない妻の顔……私はこらえきれずに彼女に覆いかぶさった。

濡れすぎなアソコは、何の抵抗感もなくペニスを飲み込んでいく。すると、今まで感じたことのない感覚だった。膣全体がうねっているような、絡みつくような感触がある。そして、締めつけてくる感じも強い。

『パパ、凄いっ、固くなってるよ、パパ、気持ち良いっ!』
妻は、気持ちよさそうな顔であえぐ。私は、さらに腰を振り続ける。
『気持ち良いっ! パパ、もっとっ! あっ、あっ、あんっ』
妻はいつも以上に感じている。でも、あの動画の感じ方と比べると、全然感じていないように見えてしまう。あの動画の妻は、もっと我を忘れていた。
悔しい気持ちを感じながら、私は電マを手に取り、腰を振りながら妻のクリトリスに当てていく。
『うぅああっ! パパ、ダメぇっ! 気持ち良すぎるのっ! うぁうあっ! んぉおおぉっ! ダメっ! ダメぇっ!』
妻は、激しく感じ始める。ギュッと膣全体が締まってきて、軽く痛みを感じるほどの締まりになる。私は、まだ挿入したばかりなのに、もうイキそうになってしまった。妻にもうイキそうだと告げると、
『まだダメっ、もっとっ! パパ、もっとしてっ!』
妻はそんな風に叫んだ。でも、ただでさえ早漏の私は、電マで激しく感じる妻を見て、我慢できずに射精を開始してしまった。
『うぅあっ、パパ、熱いの出てる』
妻は、嬉しそうに言う。パイプカットをして以来、当たり前のように中に出しているが、動画の男も中に出していた。彼もパイプカットしていると言ってはいたが、そんなのは全然アテにならないと思う。それに、パイプカットが本当だとしても、中に出されてしまったことには変わりがない。妻の膣奥深くに、他人がザーメンを注ぎ込む……。私は、それを想像しながら、嫉妬なのかなんなのかよくわからない感情で妻を抱きしめた。

『パパ、ありがとう。凄く気持ち良かったよ』
妻は可愛らしく甘えながら言ってくる。
「どっちが? 電マ?」
私が質問すると、
『どっちも。でも、同時が一番かな?』
妻は恥ずかしそうに言う。私は、話を切り出すべきかどうか迷っていた。警察や弁護士に相談するべきなのかもしれない。でも、妻はあまりにも普通だ。やっぱり、何かの間違い? そう思うほど、妻はいつもと変わりない。

私は、結局言い出すことなく様子を見ることにした。次の日、動画を販売していたサイトを見ると、妻の動画は消えていた。サンプルの短い動画も含めてなくなっていて、ネットで検索しても出てこない状況だった。私は、狐にでも化かされたような気持ちになったが、少しホッとする気持ちもあった。

それからしばらく様子を見ていても、妻に変化もなかったし、動画サイトに妻の動画が出てくることもなかった。私は、交通事故にでも遭ったと思って忘れる方がいいのだろうか? と、思い始めていた。

そんなある日、もうあの事もあまり考えなくなっていた頃、久しぶりに例の動画サイトを見ると、目にモザイクはかかっているが、どう見ても妻と思われるサムネイルがあった……。

私は、一気に胃のあたりが重くなったが、何かの間違いかもしれないと思い動画を購入した。

動画を再生すると、黒のイヤラシいランジェリー姿の女性が映った。ブラジャーのカップ部分が開いていて、乳房も乳首も丸見えになっている。ショーツは女性器がギリギリ隠れるような小さなサイズで、へアは丸見えだ。そして、ガーターベルトもついている。AV女優とか風俗嬢がするような格好みたいだ。
目のところにモザイクがかかっているので多少わかりづらいが、やっぱりどう見ても妻だと思う。

「似合うじゃん。旦那にも着てやれば良いのに」
男の声が響く。でも、姿は見えない。カメラを回している人間が話をしているみたいな雰囲気だ。
『……そんなの無理です』
女性が小さな声で言う。声もやっぱり妻そのものだ。もう、この動画の女性は妻で間違いないと思う。
「なんで? 電マは使ったんだろ?」
『そ、それは……。はい、使いました。でも、こんな下着、はしたないって思われちゃう……』
妻は、困ったように言う。
「なに言ってんだよ。今さらだろ。キメセク好きのド淫乱が、なに言ってんだよ」
『そ、そんなこと……』
妻は、口ごもる。
「別に、イヤなら帰っていいんだぞ。自分から連絡してきたくせに、清純ぶるなって」
男は冷たい口調で言う。妻は、うつむいて何も言えない。

「ほら、まず口でしろよ」
カメラが動いて男性の下半身が映る。男性はベッドに座ったみたいだ。剥き出しのペニスが画面に映っている。ただ、まだ勃起していなくてだらしなく横たわっている。妻のセクシーな格好を前に興奮していない男性を見て、私は複雑な気持ちだった。

『わかりました。失礼します』
妻はそう言うと、男性のペニスを舐め始めた。手を使わず、舌だけでペニスを愛撫する妻。カメラは、その様子をアップで撮している。目のところだけモザイクがかかっているが、時折急な動きに対応できずにズレてしまう。その度に、妻のパッチリした目が見えてしまう。

『あぁ、凄い、固くなってきました』
妻は、うわずった声で言いながらペニス舐めたりくわえたりし続ける。さっきまでの怯えた感じは消え、発情したような感じになってしまっている。
「ホント好きだな。ド淫乱が」
男は、からかうように言う。
『だって、クスリのせいで……』
妻は言い訳がましく言う。
「まだ打ってねーだろ? 別に、やめても良いんだぞ」
男は楽しそうな口調で言う。
『……ほ、欲しいです……。クスリ、打って下さい』
妻は、迷ったような感じで言う。
「ちょっと待ってろ」
男がそう言うと、画面が真っ黒になった。画面が切り替わると、また妻がフェラチオをしていた。でも、さっきとは勢いが違う。髪が振り乱れるほどの勢いで頭を振り、かなり大きな音を立てている。

「スゲぇな。食いちぎりそうだな」
男は、少し引いている様子だ。
『ほ、欲しい、もう入れて下さいっ、おチンポ欲しいのっ!』
妻は、カメラに向かって言う。目はモザイクがかかっているが、発情しきっている顔になっているのがわかる。
「もっとしっかり奉仕しろよ」
男は、カメラを回しながら命令する。
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妻が大学生にナンパされたと告白して始まった、童顔な妻との寝取られ生活(ブロマガ転載禁止)

自分の恋人や妻を、他の男に抱かれて興奮する性癖があるのは知っていましたが、まさか自分がその性癖に目覚めるとは思っていませんでした。
きっかけは、妻がショッピングモールでナンパをされたという話をしてきたことでした。
妻は、34歳で小柄で童顔です。童顔のせいで、かなり若く見えます。比較的可愛らしいかっこうが好きなので、パッと見20代、下手したら女子大生に見えなくもないと思います。
ロリっぽい見た目に小さな胸で、性的な感じは薄いのですが、意外にセックスが好きな女性です。見た目とのギャップに、私はとても興奮します。ただ、子供が2人いるので、昔のように頻繁にセックスは出来ません。たまにするときは、けっこう激しいセックスになります。

そんなエロい妻ですが、友人や私の同僚には清楚だと思われています。顔は、姉が売れないグラドルをしている女優さんに似ていると言われ、羨ましがられたりしますが、妻のエロい顔を知っているのは自分だけだと思うと、妙な優越感を感じたりします。

そんな風に、妻の架純との生活には不満はありませんでした。そんなある日、子供達が寝たあと、2人で晩酌しながらテレビを見ていると、
『そうだ、今日ねぇ、ナンパされちゃったんだよ〜』
と、ニヤニヤしながら言ってきた架純。私は、
「え? ナンパ?」
と、聞き返しました。
『うん。買い物してたら、大学生くらいの男の子に、目茶苦茶タイプですって言われたんだよ。私もまだまだイケてるのかな?』
架純は、少し得意気に言いました。私は、いくらなんでも大学生が架純に声をかけないだろうと思い、
「なんかのセールスとか、宗教とかじゃないの?」
と、心配な気持ちで言いました。最近は、詐欺や勧誘も手が込んでいると聞きます。

『そうなのかな? でも、顔真っ赤にして、頑張って声かけてくれた感じだったよ』
架純はそんな風に言います。私は、
「それで、どうしたの?」
と、質問しました。
『別にどうもしないよ。ごめんなさい、結婚してますって言っただけだよ』
架純は、キョトンとして言います。
「それで? 引き下がったの?」
『う〜ん、引き下がったけど、名刺みたいなの渡されたよ。今って、学生さんでも作るんだね』
架純は、楽しそうに言います。
「受け取ったの? ダメじゃん!」
私は、ちょっとムキになっていました。
『あれぇ〜? 焼きもち? ふふ。可愛い』
架純は、嬉しそうに言います。満面の笑みで、本当に嬉しそうです。
「いや、そう言うわけじゃないけど……。名刺はどうしたの?」
『さぁ? どうしたかな? 忘れちゃった』
架純は、からかうように言います。私は、焼きもちを焼くというか、激しい嫉妬の感情がわき上がってきました。

「ダメだよ、そんなの……。もう寝る」
私は、すねて寝室に移動しました。二人目が生まれて以来、私は一人で寝ています。夜中に私を起こさないようにという気遣いからです。私はベッドに潜り込みながら、大人げないことをしているなと反省しました。考えてみれば、架純は声をかけられただけで、何かしたわけではありません。言ってみれば、もらい事故みたいなものです。明日謝ろうと思っていると、架純が部屋に入って来ました。
『パパ、ゴメンね……』
そう言って、ベッドに滑り込んでくる架純。そのまま、私に抱きついてきました。
「いや、俺こそゴメンね」
私もそんな風に謝りました。すると、妻が、
『パパの、大きくなってるね。興奮してるの?』
と、不思議そうに聞いてきます。確かに私は勃起している状態で、抱きついてきた妻の太もも辺りに当たってしまっています。
「い、いや、架純が抱きついてきたから」
私は、とっさに言い訳をしました。でも、この時は自分でもどうして勃起しているのかは理解できていませんでした。

『焼きもち? パパ、可愛い』
からかうように言いながら、私のペニスを握ってくる架純。私は、興奮がより大きくなって彼女に覆いかぶさりました。キスをしながら彼女のパジャマをまくり上げ、胸を揉み始めると、小ぶりな胸だけど張りがあって少女のようなみずみずしさを感じます。
『パパ、いつもより固くなってるね。興奮してるね』
架純は、そんな事を言いながら私のペニスをしごいてきます。そして、そのまま私の下を脱がせると、ペニスをくわえてきました。小さな舌が絡みつき、一気に快感が高まります。
架純は、カリ首を重点的に舐めながら、頭を振って唇でも刺激してきます。付き合い始めた頃は、まだ処女だった彼女はフェラチオなんてとんでもないという感じでしてくれなかったのに、今では本当に熱心にしてくれるようになりました。テクニックも向上し、口だけでイカされてしまう事もあるほどです。

私は、我慢できずにコンドームを装着し、架純の中に挿入しました。小柄なせいか、子供2人産んでも膣はキツいくらいです。
『あっん、パパ、やっぱり固くなってるよ』
架純は、気持ちよさそうにあえぎ始めます。私は、彼女にキスをしながら腰を振りました。いつもよりも気持ちよさそうな彼女を見て、私はさらに興奮しますが、頭の中ではナンパしてきた大学生の事を考えていました。

架純は、処女で私と付き合い始めて結婚したので、男性は私しか知りません。他の男性に抱かれる事は、この先もないはずです。でも、他の男に抱かれたとき、架純はどんな風になるのだろう? と、想像してしまいました。
そして、それを想像した途端、私はあっけなく射精してしまいました。

『ふふ。パパ、今日は早かったね。興奮してたんだね。可愛い。名刺は捨てたから安心してね』
架純は、上機嫌で私にじゃれてきます。たぶん、私が焼きもちを焼いたことが嬉しかったのだと思います。

そして、この日をきっかけに、架純はセックスの度にこの話を持ち出してくるようになりました。
『ついていけば良かったかな〜?』
『本当は、名刺捨ててないかもね〜』
そんな事を言って、私の焼きもちを煽るような事を言う架純。私は、そんな言葉にも敏感に反応し、興奮してしまいます。そんな事を繰り返しているうちに、こっそりと寝取られ系のAVやマンガを見るようになっていきました。

抵抗感のあったジャンルでしたが、今ではそのジャンルしか見なくなってしまいました。ただ、無理矢理妻や恋人が抱かれてしまうような感じのモノは苦手で、快感に流されていってしまうという感じの話が好きです。

そんな生活を繰り返すうちに、本当にそれを見てみたいと思うようになりました。でも、そんな事はなかなか言い出せず、半年ほど経過しました。そんなある日、夜中に架純とテレビを見ていると、ハプニングバーのことが取り上げられました。

『こんな所あるんだね。パパみたいな人が行くのかな?』
架純は、からかうように言ってきました。私が否定すると、
『だって、みんな焼きもち焼きの人でしょ? 奥さんが他の男の人と話したりしてるの見て、焼きもち焼いて興奮しちゃうんでしょ?』
と、少しズレたことを言います。よくよく話を聞くと、ハプニングバーを、合コン的な場だと理解しているようです。言ってみれば、夫や恋人同伴で合コンに参加するような場所だと思っているようです。
私が、肉体関係も結ぶんだよと説明すると、
『ウソっ! 見てる前でって事? ウソだ〜。さすがにそんなの、興奮どころじゃないでしょ』
と、架純は言います。まぁ、無理もないと思います。私も、寝取られモノのAVやマンガを見ていなければ、そんな空間があることすら知りませんでしたし、今でもホントかな? と、思ったりもします。

『色々な世界があるんだね……。パパは、そう言うの興味あるの?』
架純は、少し不安そうに聞いてきました。私が、さすがにそこまでは考えていないと答えると、ホッとした顔になり、
『そうだよね。良かった、パパが軽い変態で』
と、言いました。でも、実際はそれを想像している私がいるので、申し訳ない気持ちになります。

すると、架純が少し遠慮がちに、
『見てみたいな……。見学だけって、ダメなのかな?』
と、言いました。私は、彼女のそんな言葉にビックリしながらも、内心チャンスかもと思いました。そして、
「そりゃ、見るだけもOKでしょ。無理矢理なんて、絶対にないよ」
と、知りもしないのに答えました。
『じゃあ、1回だけ見に行かない? ダメ?』
と、少し興奮したような顔で彼女が言います。
「興味あるんだね」
『う、うん。だって、他の人のエッチなんて、見る機会ないし……』
架純は、モジモジとしながら言います。私は、調べとくねと言いました。
『うん。ねぇ、パパ、エッチしよ?』
架純は、顔を赤くしながら誘ってきました。彼女も、どういう想像をしているかはわかりませんが、かなり興奮しているようです。そのあとは、いつも以上に激しくセックスをしました。私は、セックスの間中、架純が他の男に抱かれている想像をしていました……。

そして私は、架純の気が変わらないうちにと思い、次の日にはハプニングバーを探しました。ネットで調べて、口コミを見るという感じで選んでいき、見学だけでもOKと確認の取れたところに決定しました。

『えっ? もう調べたの? パパ、やる気ありすぎじゃない?』
あきれて言う架純ですが、まんざらでもないというか、好奇心で目が輝いているように見えました。
『いつ行くつもりなの?』
架純は、恥ずかしそうに聞いてきます。でも、積極的な感じが強いです。
「そうだね。週末にでも行ってみる?」
私がそう言うと、
『う、うん。パパが良ければ良いよ』
と、彼女は言いました。私は、見学だけだから大丈夫だと自分に言い聞かせ、そうしようと決めました。

そして、なんとなくソワソワした感じで日々は過ぎていき、私も不安と興奮が入り混じったような気持ちでした。そして、週末、ハプニングバーに行く日が来ました。会社から帰ると、妻はすでに出かける準備をしていて、いつもよりもしっかりとしたメイクで、髪型もしっかりとセットしていました。
いつも幼いイメージの架純も、こうやってちゃんとすれば美人なんだなと思いました。
『どうしたの? そんなに見ないでよ〜。恥ずかしいよ』
恥ずかしがる架純に、私は、
「気合い入れすぎじゃない? そんなに楽しみなの?」
と、ついからかうような口調で言いました。
『そ、そんな事ないよ。身だしなみはしっかりしといた方がいいでしょ?』
妻はしどろもどろになっています。私は、慌てる妻を可愛いなと思いながらも、そんなにやる気満々なのかな? と、不安にもなりました。子供達は、実家に泊まりに行っています。少し罪悪感を感じますが、子供達も妻の両親も、すごく楽しんでいるのでたまには良いかな? と、思います。

そして、電話で予約をして、ハプニングバーに向かいました。カップル喫茶とハプニングバーの違いがよくわかりませんが、今日行くところはハプニングバーと表記されています。

『へぇ、普通のマンションなんだね。なんか、変な感じ』
架純は、不思議そうに言います。私も、思っている以上に普通のマンションなので、戸惑っていました。
そして、オートロックのインターホンを鳴らし、マスターにロックを解除してもらって中に入りました。エレベーターに乗ると、架純が不安そうに私の手を握ってきます。
「大丈夫? 怖くなっちゃった?」
私が心配してそんな風に聞くと、
『大丈夫だよ。ちょっと緊張してるだけだよ』
架純は、少しだけムキになっているような感じです。意地っ張りなところのある彼女は、ビビってると思われたくないのかもしれません。

そして、部屋につき、インターホンを鳴らすと、マスターがドアを開けてくれました。マスターは、50歳は超えているような感じで、人の良さそうな人でした。でも、どことなく仕草がオネぇっぽく、たぶんそっちの人みたいです。
「今日は、見学希望でしたっけ? 気が変わったら、参加しちゃって下さいねぇ〜」
と、やっぱりオネぇっぽいしゃべり方をするマスター。そして、ルールの説明を受けました。カップルや単独女性はこのリビングスペースで飲んだりお話をし、横の部屋のカウンターバーのようなスペースにも出入り自由だそうです。そこには単独の男性陣もいて、声がかかるのを待っている感じだそうです。そして、もう一つの部屋にはプレイルームがあり、薄いレースのカーテンで仕切っているだけなので、廊下からも丸見え状態です。単独男性は許可がないと入れなくて、単独女性やカップルは、出入り見学自由だそうです。

私は、こうなってるんだなと納得しました。架純も、プレイルームが気になるのか、チラチラと見ています。でも、まだ誰もいないようで、カウンタールームに単独男性が2人いるだけのようです。

「もうすぐ、常連のご夫婦さんが来ますからね。奥さん凄いから、楽しみにしてて下さいね」
マスターは、クネクネした感じで言いました。こういう場を仕切るのは、セクシャリティが曖昧な方が都合が良いのかな? と、思いながら、単独男性のことが気になってしまいました。

チラッと覗くと、バーカウンターで何か飲んでいます。一人はかなり若く、そしてもう一人は30歳前後という感じです。思っていたよりも普通の男性で、もっとキツい男性ばかりと想像していたので意外でした。

しばらくビールを飲みながら、マスターと雑談をしていました。
『本当に、奥さんを他の男性に貸したりするんですか?』
架純は、まだ信じられないのか、そんな質問をします。すると、マスターは実際に貸し出ししたり交換したりは普通にあると言います。そして、そうするのは愛し合っているからで、それをしている夫婦やカップルは凄く仲が良いと説明しました。
『そうなんですね。なんか、不思議な感じ。愛し合ってるなら、誰にも触らせたくないって思わないのかな?』
疑問を口にする彼女。
「自分の手からいったん離れることで、気がつくこともあるんじゃないのかしら?」
マスターは、そんな事を言いました。その言葉には、架純もなるほどと思ったようです。

すると、インターホンが鳴りました。そして、マスターが対応し、しばらくするとご夫婦が入ってきました。私の中では、ハプニングバーの常連夫婦というイメージは、けっこう年配でした。でも、実際に入ってきたご夫婦は、ご主人がおそらく30代前半、奥さんは、どう見ても20代前半でした。
若すぎる2人にビックリしていると、
「こんばんは。初めまして……ですよね?」
旦那さんが挨拶をしてきて、奥さんは、
『奥さん若いですね〜。それに、めっちゃ可愛い!』
と、架純に話しかけてきます。圧倒されながらも、挨拶をして軽く自己紹介をしました。旦那さんはショウさん、34歳だと言うことです。奥さんは、美穂さん、20歳だそうです。美穂さんは、架純と違ってかなり胸が大きく、太ももなんかも少しむっちりしています。目がパッチリしていて、ギャルっぽい感じですが可愛い子でした。

私達が、見学だけと説明すると、
『そうなんだ。架純ちゃんも混ざれば良いのに。全部の穴をおチンポで塞がれると、ビックリするくらい気持ち良いんだよ』
と、とんでもない事を言ってきます。そして、美穂さんはカウンターの方に移動しました。単独男性と親しげに挨拶をすると、いきなり若い方の男性とキスを始めました。
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ブロマガって何?


嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺8(ブロマガ転載禁止)

俺は、中出しされながらも笑顔で”へーき”と答える嫁を見て、何が起きているのだろう? と、思っていた。嫁と俺は、週に2度も3度も子作りをしている。ピルなんて飲んでいないはずだ。

「え? 安全日とかじゃないの?」
探偵さんは、さすがに少し慌てた口調になっている。
『うん、違うよ。どちらかというと危険日かな?』
嫁は笑顔で答えながら、探偵さんの上から離れる。そして、そのまま探偵さんの足元の方に移動して、フェラチオを始めてしまった。

「本当に? さすがにマズいでしょ」
探偵さんは、動揺している。でも、それには答えずに嫁はお掃除フェラを続ける。熱心に、そして丁寧に舌と口で清めながら、
『ホントに大っきいね。形もすごいし、今までで一番かも。ねぇ、まだ出来るでしょ? 何回でも出していいよ』
と、嫁はイヤラシいランジェリー姿でそんな事を言う。やっぱり、どこから見ても嫁だ。声も顔も、間違いなく嫁だ。どうしてこんなことをしているのだろう? そんな疑問しか湧いてこない。でも、そんな疑問を持ちながらも、俺のペニスは爆発しそうな程いきり立っている。

「いつもこんなことしてるの?」
探偵さんは、そんな質問をする。
『してないよ。入れていいのは、巨根さんだけだよ。短小さんには、塩サービスだよ』
嫁は、笑顔で答える。
「巨根さんには、してるってこと? 中出しも?」
探偵さんは、お掃除フェラをされながら質問を続ける。
『そうだよ。大っきなおチンポ見たら、我慢出来なくなっちゃうんだ。大好きだった彼も巨根だったしね』
嫁は、そんな事を言いながらフェラチオを続ける。俺は、ドキッとしてしまった。拓のことをまだ吹っ切れていないんだなと知った。

「彼?」
『そんなのいいじゃん。もう準備OKでしょ? 今度はお兄さんの番ですよ。このおっきなので、狂わせてね』
嫁は、質問を煙に巻いてはしたないおねだりをする。
「あ、あぁ、でも、コンドームは? それに、本番はまずいでしょ?」
探偵さんは、今さらな事を言う。すると、嫁は黙ってアソコに手を伸ばしていく。そして、ショーツのヒモを外し、脱いでいくのが見える。嫁はそのまま両手でアソコのあたりを触り、
『今さらじゃない? ほら、もうこんなになってる。お兄さんの、溢れてきてるよ』
と、うわずった声で言った。真横の角度からなので、嫁がなにをしているのかまでは見えない。でも、言ってる言葉からも、自分でアソコを拡げているのが想像出来る。

「いや、マズいでしょ……。本当に、ピルとか飲んでないの?」
探偵さんは、引き気味だ。無理もないと思う。風俗店で、生ハメ中出しをさせる人妻ヘルス嬢……。しかも、夫と子作りをしているという話まで聞かされたら、逃げ出したくなるに違いない。
『うん。だって、子作り中だから。ピル飲んじゃったら、赤ちゃん出来ないでしょ?』
嫁は、アソコを拡げたまま言う。
「だ、だって、旦那さんので孕むとは限らないでしょ? 誰の子かわからなくなるんじゃないの?」
探偵さんは、怪訝な声で言う。
『大丈夫だよ。妊娠したら、それは旦那の子だよ。だから、安心して突っ込んでね』
嫁は、そんな事を笑顔で言う。探偵さんは、口ごもってフリーズしている。
『早くぅ。焦らしちゃダメだよ。女にここまでさせて、恥じかかせたらダメだよ』
嫁は、さらにそんな事を言ってせかす。すると、探偵さんはゆっくりと嫁に覆いかぶさっていった。そして、そのまま巨根を挿入していく。
『うぅあぁ、入ってきたぁ。ホントに大っきいね。いっぱい子宮にキスしてね』
嫁は、一瞬でとろけた顔になる。探偵さんは、言われるままに腰を振り始めた。仕事柄なのかどうかわからないが、なかなか慣れているというか、スムーズな動きだ。まさか、探偵さんのセックスを見ることになるなんて、考えてもいなかった。
『気持ち良いっ、おチンポ凄いのっ! もっと、もっと奥まで入れてっ!』
嫁は、夢中で叫ぶ。仕事ではなく、自らの快感のためにしているようにしか見えない。

「声大きいんじゃない? 大丈夫?」
探偵さんは、少しビビっているような声で言う。確かに、ファッションヘルスは本番行為なんて禁止のはずだ。下手したら、罰金を取られて写真までさらされてもおかしくない。
『じゃあ、キスして。口塞いで』
嫁は、とろけた顔でおねだりをする。すると、探偵さんは一瞬こっちを見て、すぐに嫁にキスを始めた。こっちを見た理由はわからないが、カメラを確認したのか、それとも俺を気にしたのか、その両方かもしれない。

探偵さんは、嫁とキスをしたまま腰を振り続ける。風俗店のヘルス嬢とお客と言うよりは、恋人同士……いや、夫婦の子作りのようなセックスだ。俺は、もう我慢出来なくなってしまい、ペニスを取り出してしごき始めてしまった。
嫁の調査報告を見るつもりが、嫁と探偵さんとの濃厚なセックスを見てオナニーすることになるなんて、自分でもわけがわからなくなってしまう。

『んっ〜っ。んっ〜っ!』
嫁は、キスをしながらうめく。そして、探偵さんにしがみつくように抱きついている。続けての2回戦なので、探偵さんはまだ射精する気配もなく動き続けている。こんな風にキスをしたまま動き続けるなんて、愛し合っているように見えてしまう。まるで、拓とのセックスのようだ。嫁は、探偵さんに拓を重ね合わせているのかな? と、思ってしまう。

すると、嫁が探偵さんの乳首を触り始めた。正常位で繋がりながら、相手の乳首を責める嫁。風俗嬢という感じがする。実際、どうして風俗なんかで働いているのか、どうしても理解出来ない。

「気持ち良いよ。旦那さんにもこんな風にしてるの?」
探偵さんは、そんな質問をする。
『しないよ。こんなことする前に、イッちゃうから。旦那、早いんだ』
そんな事まで赤裸々に語る嫁。俺は、わかってはいたが、やっぱり嫁に早いと思われていたことにショックを受けていた。でも、そんな事までもが俺を興奮させてしまう。探偵さんは平気で動き続けているのに、俺はしごく速度をセーブしないと射精してしまいそうな状況だ。短小な上に早漏……。世の中、不公平だなと思う。
「でも、愛してるんでしょ?」
探偵さんは、そんな質問をする。俺は、ドキッとしてしまった。
『うん。愛してるよ。でも、身体は満足出来ないの。だから、一番じゃないの』
嫁は、あえぎながらそんな事を言う。俺は、焦燥感で泣き出しそうな気持ちになった。
「一番は?」
探偵さんが腰を振りながら聞く。仕事に熱心なのか、好奇心を刺激されたのかわからないが、俺が聞きたくないことを聞いてしまった。

『もう会えないの。いなくなっちゃったんだ。遊びだったのかな? もうこの話はおしまい。ねぇ、もっといっぱい子宮をいじめて。一番奥で出してね』
嫁はそう言うと、窮屈そうに身体を曲げながら、探偵さんの乳首を舐め始めた。探偵さんは、軽くうめきながら腰を振る。嫁の舌が、イヤラシく探偵さんの乳首を責めるのが見える。本当に、浅ましいというか、快感を貪欲に求めている感じだ。

『ふふ。お兄さんのカチカチになってきた。イッちゃう? 私もイクッ、一緒にイコっ! 一緒が良いの、あっ、あっ、気持ち良いっ、おかしくなっちゃうっ、うぅああっ! あぁっんっ!』
嫁は、俺とのセックスでは絶対に見せないようなトロトロにとろけた顔になっている。そして、あえぎ方もまったく違う。俺とするときの、余裕がある感じはなく、泣きそうな感じになっている。
気持ち良くて泣きそうになる……。女性をそこまで感じさせることが出来れば、男としてはたまらないだろうなと思う。羨ましいとしか言えない。

「で、出そう、良いの? 本当に妊娠しちゃうかもよ?」
探偵さんは、あえぐように言う。イキそうなのを必死でこらえている感じだ。
『イッてっ、欲しいのっ! 妊娠するっ! お兄さんので妊娠したいっ!』
嫁はそんな事を言いながら、激しいキスを始めた。すぐに探偵さんは身体を震わせ、嫁の膣中に射精を開始した。その瞬間、嫁はビクンと体を跳ねさせる。そして、探偵さんにしがみついたままさらに身体を震わせた。

しばらくキスをしていた二人。
『好きになっちゃった。私の事、お兄さんのセフレにしてくれる?』
甘えた声で言う嫁。俺は、その言葉を聞いた瞬間、コントロールを失ったように急に射精した……。漫画喫茶の部屋は個室とは言え壁が薄い。俺は、声が漏れそうになるのを抑えながら、ビックリするくらいの量の精液をぶちまけていた……。

「い、いや、また来るよ」
探偵さんは、慌てて言う。
『どうして? お金、もったいないじゃん。私なら、いつでもOKだよ。お兄さんがしたいときに、したい場所でいつでも中出しさせてあげる』
嫁は、妖艶な笑みを浮かべながらそんな事を言っている。
「いや、マズいって。俺、結婚もしてるし」
探偵さんはそんな事を言う。
『私も結婚してるよ。だから、気にしないよ。お兄さんにいっぱい種付けしてもらいたいなぁ』
二人はまだ繋がったままだ。その状態で、こんな会話をする二人。俺は、泣きそうな気持ちだった。すると、タイマーが鳴った。
『もうこんな時間? へへ、シャワーも浴びずにやりっぱなしだったね。ねぇ、まだ時間ある? まだ時間あるなら、延長しない? お金は私が出すから、もっとして欲しい』
嫁は、真面目な顔で言う。口調も、本気で言っている感じだ。
「ご、ごめんね、お客さんと約束あるんだ」
探偵さんはそんな事を言う。
『そっか……残念。じゃあ、アドレスと電話番号書いとくね。絶対に連絡してよ。お店には来なくていいからね。いつもで、ムラッときたら電話して。お兄さんの肉オナホになるからね』
嫁は、小悪魔のように言う。そして、二人は慌てて服を着て、最後にもう一度熱っぽいキスをして別れた。動画はそこで終わった。

俺は、嫁が風俗店で働いていた理由がなんとなくわかってきた。拓の代わりを探すため……。そんな理由だと思う。でも、まだ信じられない気持ちが強い。俺は、ほとんど放心状態のまま1時間ほど過ごし、漫画喫茶を出た。

探偵さんに連絡をする気力も起きず、そのまま帰宅する。嫁と顔を合わせるのが怖い気持ちがある。
『おかえりなさ〜い。お疲れ様!』
元気いっぱいの嫁の声。でも、俺は玄関で固まってしまった。嫁は、スケスケのキャミソールに、ヒモのショーツ姿だった。それは、さっき動画で見た風俗店でのコスチュームだ。
「ど、どうしたの?」
俺は、一気に喉がカラカラになるのを感じていた。もしかして、探偵を使ったことがバレてしまった? 脇にイヤな汗が流れるのを感じる。
『どう? 雅くん喜ぶかなって……。変かな? 興奮しない?』
モジモジと、恥ずかしそうに言う嫁。とてもこの格好でヘルスで働いているとは思えない仕草だ。俺は、色々なことが頭をよぎり、上手く言葉が出せない。
『ゴメンね、怒った?』
嫁は、心配そうに聞いてくる。俺は、
「い、いや、怒ってないよ。凄くセクシーだよ」
と、答えた。すると、嫁は嬉しそうに俺に抱きついてきてキスをする。それだけではなく、キスをすると同時に俺のペニスをズボンの上から握ってきた。滑らかな動きで、いかにも慣れている感じがする。

俺は、嫁がお客さんに対していつもこんなことをしているのだろうか? と、暗い気持ちになってしまう。でも、薄暗い個室で、こんなにもはしたない格好の嫁が、他の男にこんなことをしていると思うと、嫉妬と興奮でおかしくなりそうだった。
嫉妬に任せて荒々しいキスをすると、嫁は嬉しそうに舌を絡ませてくる。そして、
『雅くんのすごく固くなってきた。興奮してくれてる? 着た甲斐があったかな?』
と、嬉しそうに微笑みながら言う嫁。俺は、キャミソールごと嫁の胸を揉み始めた。大きくて真っ白な餅のような胸……。Fカップだったはずだが、さらに成長したように感じる。
『あん。雅くんに犯されちゃう』
嫁は、おどけた顔で言う。でも、もう興奮したような顔になっている。俺は、透けたキャミソール越しに乳首を触る。すると、驚くほど固くなっている。そして、気のせいか大きくなったような気がする。嫁の乳首は、もっと小ぶりで柔らかかったような記憶がある。

『んっ、フゥ、気持ち良い。ねぇ、もっと強くつまんで』
嫁は、可愛らしい声であえぎながら言う。俺は、お客さんに舐められ触られ、こんなに大きくなってしまったのかな? と、想像してしまった。すると、俺の嫉妬はさらに高まり、嫁を無理矢理後ろ向きにすると、慌ててペニスを取り出して挿入しようとした。
キャミソールをまくり上げ、ショーツのヒモを外すと、そのままペニスを押し当てていく。
『雅くん、興奮してるね。エッチな下着で興奮しちゃったの? 嬉しい』
嫁は嬉しそうに言う。そして、期待に光る目で俺を見つめる。俺は、そのままペニスを押し込んでいった。嫁のアソコは十分すぎるほど潤っていて、ほとんど抵抗を感じずに入っていく。
『うぅ、あぁ、雅くん、固いよ。いつもよりカチカチになってる』
嫁は、立ちバックでハメられながら、嬉しそうな声をあげる。俺は、さらに押し込んでいくが、あっけなく根元まで入ってしまった。我ながら、短いなと思う……。俺は、ごまかすように腰を振り始めた。
『あっ、あっ、雅くん、激しい! すごく固いよ、カチカチだよ』
嫁は、嬉しそうに声をあげる。でも、余裕のある声だ。探偵さんや拓としているときとは違い、泣きそうな声もあげないし、声も小さい……。
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ブロマガって何?


子育ても落ち着いた妻が、クスリを飲まされてキメセク地獄に堕ちていた3(ブロマガ転載禁止)

私は、射精しながらうめき声が出そうになるのを抑えていた。ネットカフェなので、いくら個室ブースでも変な声は出しづらい。
画面の中では、対面座位のまま中出しされている妻が、獣じみた声をあげている。気持ちよさそうと言うよりも、我を忘れてうめいているという感じだ。私は、妻のはしたない姿を見ながら、手も触れずに射精してしまったことに動揺していた。昔、それこそ学生の頃に夢精した経験はあるが、こんな風に起きているときに手も触れずに射精してしまうなんて、経験もなければ聞いたこともない。

「スゲぇ出た。どうだ、旦那より良かっただろ」
男は、ニヤけた顔で言う。妻は、
『ひどい……。中に出すなんて、話が違います』
と、小さな声で言う。

「はぁ? 中でイッてって言っただろ?」
男は、小馬鹿にしたように言う。
『そ、それは……。この動画、消してくれるんですよね?』
妻は、不安そうに言う。
「あぁ、俺を満足させたらな。まだ満足してねーよ」
『そ、そんな……』
「よし、とりあえず脚広げろよ」
『えっ? 広げるんですか? そんなの恥ずかしいです……』
妻は、脚を内股にして恥ずかしそうに言う。でも、全裸なので胸は丸見えだ。

「消して欲しくないのか?」
男は、冷たい口調で言う。すると、妻はゆっくりと脚を広げ始めた。すぐに妻のアソコが見えてくる。内ももまで濡れていて、膣口からはドロッとしたザーメンが流れ出ている。
妻の胎内から他の男のザーメンが流れ出ているのを見て、私はまた勃起してしまった。
『こ、これでいいですか……』
妻はうつむいて震える声で言う。
「よし、こっち見ろよ。それで、浮気チンポに中出しされちゃいましたって言ってみろよ」
男は、からかうような口調で言う。本当に楽しそうだ。
『そんなの言えません!』
妻は、叫ぶように言う。
「消さなくていいんだ」
男は、感情の起伏もなく言う。
『そ、それは……』
妻は、言葉に詰まってしまう。
「じゃあ、言ってみろって。おまんこも指で拡げながらだぞ」
男は調子に乗って指示をする。
『……はい』
妻は観念したように返事をすると、両手で自分のアソコを拡げ始めた。さらに流れ出てくる男のザーメン……。私は、妻がこんなにひどい目にあっているのに、ただ興奮して見ているだけだ。
「おぉ、エロいな。ほら、言ってみろ」
『……浮気チンポに、中出しされました』
妻は、抑揚のない声で言う。
「なんだそれ。やる気ないならネットに流すぞ」
『ご、ごめんなさいっ。どうしたらいいですか?』
パニックになった感じの妻が、すがるように言う。
「もっと笑顔で、俺が喜びそうなこと言えば良いんだよ」
男は、そんな抽象的なことを言う。

『うぅ……。み、見て下さい。淫乱な私のおまんこに、浮気チンポが中出ししてくれました。す、すごく気持ち良かったです』
妻は、泣きそうな顔のまま無理矢理笑っている。
「良いね。わかってきたじゃん。どう気持ち良かった? 何と比べて気持ち良かった? ほら、もう一回言ってみろよ」
男は、そんな指示をする。
『……み、見て下さい。淫乱な私のおまんこに、夫より大きな浮気チンポが中出ししてくれました。夫とのセックスよりも、ずっと気持ち良かったです。いっぱいイッちゃいました』
妻は、目を真っ赤にしている。涙こそ止まっているが、泣きながら笑っているような状態だ。

「いいねぇ、AVみたいじゃん」
男は、嬉しそうに言う。

『もういいですか? 消してくれるんですよね?』
妻は、懇願するような言い方だ。私は、妻がとんでもない事に巻き込まれてしまったなと、今さら焦りだしていた。実際のところ、この動画は消されるどころか、限定的ではあるが販売されてしまっている……。
いったんネットの海に流れ出た動画は、完全に削除することは難しいと思う。

「まぁ、待てよ。ちょっと目隠しするぞ」
男はそう言って、また妻の目に目隠しをした。ヘアバンドの大型判のような簡単な目隠しだが、妻の顔の3分の1くらいが隠れた。
『な、何するんですか?』
妻は、不安そうな声をあげる。すると、いったん男がいなくなり、戻ってきたときは手に小さな注射器のようなものを持っていた。そして、脚を広げたままの妻の足元に移動すると、それを妻のアソコのあたりに突き立てた。
『あぁっ、な、なんですか? うぅっ』
妻は、痛みを感じて叫んだ。でも、あっという間に注射は終わり、男は抜いてまた画面から消えた。

『何したんですか? 何を打ったんですか?』
妻は、本当に不安そうだ。私も、妻がなにをされたのか心配でしかたない。でも、この動画を撮られた後、ちゃんと帰宅しているので、命に関わることではないのは確かだ。
すると、男が戻ってきて、手には電動マッサージャーを持っていた。AVなんかでは、電マと言われて大人のおもちゃ扱いされているタイプのアレだ。
妻は性欲が強めで積極的だけど、私とのセックスで大人のオモチャは使ったことがない。

男は、無言で電マを妻のアソコに当てると、スイッチを入れた。うなるような音が響くと、
『うぅあぁっ、な、なにこれ、うぅあっ、と、止めてっ! ダメっ! うぅあっ! あぁ〜っ!』
妻は、慌てて脚を内股気味にしながら叫ぶ。でも、男は電マを押しつけ続ける。
『アァッァッ、イヤッ、ダメっ、うぅあっ! あぁっ! あぁっ〜っ! 止めてっ! お願い、止めて下さいッ!』
妻は、手を伸ばして電マを掴もうとする。でも、男はそれをさえぎり、電マを当て続ける。
妻は、腰を引いたり、身体を横にして逃れようとする。でも、男がそれを阻止し、
「動くなって。消さねーぞ」
と、冷たく言うと、抵抗をあきらめた。

『うぅっ、うぅっ、うぅ〜っ! んっうぅ〜っ!』
妻は、歯を食いしばるようにしている。それでも、うめき声のようなものが漏れ続ける。男は、電マを操作して振動を強くする。響いてくる音が、さらに甲高くなる。
『うぅう゛っ!!』
妻は、必死で歯を食いしばる。でも、しばらくすると、
『ダメぇっ、イ、イッちゃうっ、こんなのイヤッ! お願いっ、止めてっ! うぅああっ!』
と、首を左右にブンブン振りながら叫ぶ。こんなオモチャで気持ち良くさせられるのがイヤなようだ。妻は、目隠しされたまま必死で叫ぶ。もう、オルガズムに達する寸前という感じがする。すると、男は、電マのスイッチを止めた。
『うぅっ、ど、どうして?』
妻は急に電マが止められたことで、少し戸惑い気味に言う。
「へ? 止めろって言ったじゃん」
『……ありがとうございます』
妻は、元気のない声でお礼を言う。

すると、男はまた電マを妻のアソコに押し当てた。
『うぅあぁっ、ダメぇ、イ、イッちゃうよ、イッちゃいそうなの、あぁぁっ!』
妻は、さらに声のトーンが高くなった感じだ。男は、無言で電マを当て続ける。
『も、もうダメ、ダメっ、ダメぇ〜っ! イクッ! イクッ!』
男は、妻がクライマックスに突入していくタイミングで、また電マのスイッチを切った。

『ど、どうして?』
思わず声を漏らす妻。今度は、止められたのが不満という感じだ。
「なにが? やっぱり続けて欲しいのか?』
男は、冷たい声で言う。
『そ、それは……』
妻は、思わず口ごもる。
「イクとか言ってただろ? もっと気持ち良くなりたいんじゃないのか?」
男は、笑いながら言う。
『な、何を注射したんですか? こんなの……おかしいです……』
「何がおかしいんだよ?」
『その……。すごく敏感になってるみたいで……』
妻は、モジモジしながら言う。さっき注射されたのはなんだろう? その影響で、妻は敏感になってしまっているのだろうか?

「なんだよ、やっぱり感じてるんじゃねーかよ。どうだ、続きして欲しいんだろ?」
男は心底楽しそうに言う。妻は、モジモジと脚を内股にしながら、
『も、もう許して下さい。動画、消して下さい』
妻は、泣きそうな顔で言う。
「だから、満足させてくれよ。満足させてくれたらすぐに消すから」
男は、そんな事を言う。でも、そんな約束は守られなかったということだけはわかっている。

『わかりました。続けます……』
妻はそう言うと、男に近づきペニスをくわえ始めた。妻は、必死という感じでフェラチオを続けていく。頭を前後に激しく動かしながら、男を満足させようと必死の動きをしている。しばらくそのままフェラチオが続いたが、妻は男のものをくわえ込みながら、自分のアソコをまさぐり始めた。
『んっ、んっ、んっくぅ、うぅ』
うめき声をあげながら、フェラチオを続ける妻。私は、自分の目が信じられなかった。フェラチオしながらオナニーのようなことをしている? 私は、妻がそんな事をしているのがどうしても信じられない。

「なに勝手にオナってんだよ。マジでド淫乱だな」
男は、妻の動きを見逃さずに言う。
『だ、だって、おかしいの……。なにをしたんですか? こんなの……変です』
妻は、動揺したような感じで言う。でも、アソコをまさぐる手の動きは止っていない。
「スゲぇ上物だぞ。なかなか手には入らないヤツだよ。スゲぇキマってるだろ? いまチンポ突っ込んだら、天国行っちまうぞ」
男は、笑いながら言う。
『こ、こんなの……ダメなのに……。お願い……い、入れて下さい。我慢出来ない……』
妻は、苦しげに言う。でも、アソコをまさぐる手の動きはさらに早くなっている。自分でもコントロール出来なくなっているような感じなのかもしれない。
「もう止めて欲しいんじゃないのか?」
男は、からかうような口調になっている。
『身体が……変なの。お願い……欲しい……』
妻は、アソコをまさぐりながら切なげな声をあげる。私は、クスリの影響とはいえ、妻が他の男を求めている姿を見て、恐ろしいほどに興奮してしまった。そして、我慢出来ずにペニスを取り出し、しごき始めてしまった。さっき暴発してしまったザーメンでドロドロのペニス……それがローションが割になっているようで、普通にしごくよりもはるかに気持ち良い。

オナニーをする私の目の前で、妻が同じようにオナニーをしながら挿入をねだっている……。
「おねだりの仕方、忘れたのかよ」
男は、勃起したペニスを握り、前後左右に振りながら言う。まるで、ジョイスティックでゲームでもしているような動きだ。
『……私の淫乱なおまんこに、夫のより太くて大きなおチンポ、い、入れて下さい……』
妻は、震える声でそう言った。
「バックでケツ突き出して言えよ」
男は、さらに注文をつける。すると、妻はノロノロと四つん這いになり、男の方にお尻を向けた。こんな風に、四つん這いになっている妻を客観的に見ることもないので、見てはいけないものを見てしまったような気持ちになる。

妻はお尻を突き出すようにして持ち上げると、アソコを指で拡げ始めた。再び流れ出す他人棒のザーメン……。私は、オナニーをしながらそれを見つめている。どう考えてもまともではないと思うが、手を止められない。

『こ、これでいいですか? お願いします、入れて下さい』
妻は、泣きそうな声を出している。
「そんな格好で、おねだりかよ。旦那に悪いって思わないのか?」
男は、素直に挿入しようとはせず、そんないじわるを言う。
『言わないで……お願いします。もう、ダメなんです……。身体が熱くて……。入れてください』
妻は、途切れ途切れに言う。罪悪感を感じているような感じだ。私は、申し訳なくなってしまった。私に対して罪悪感を感じている妻を見ながら、オナニーをしている……。我ながら、ひどい夫だと思う。でも、この異常な興奮はおさまる気配もない。本当なら、警察に行くとか、妻を病院に連れて行くとかをしなければいけないのかもしれない。でも、私は狂ったようにペニスをしごき続けている。

「そんなに欲しいのか。しかたないなぁ」
男は、からかうように言うと、妻の後ろに回り込む。そして、その大きなペニスを握ると、妻のアソコにあてがった。
『うぅ』
焦らされた妻は、うめき声をあげる。でも、どこか気持ちよさそうな声だ。男は、ペニスを押し当てたまま上下に動かしてこすりつけていく。すんなりと入れないで、焦らすつもりのようだ。
『うぅ、お、お願いします。入れて……おかしくなっちゃう……早く、入れて下さいぃ』
妻は、自らアソコを拡げたまま懇願する。私は、妻のそんな言動が信じられなかった。確かに、どちらかというと妻は肉食系で、セックスが好きな方ではあると思う。それでも、こんなにはしたない姿をさらして事はない。

「自分で入れろよ」
小馬鹿にしたような言い方をする男。
『えっ? この格好でですか?』
戸惑う妻。男は、
「イヤなら入れなくてもいいぞ」
と、言った。すると、慌てて妻が、
『い、入れます、待って!』
と言って、腰を動かし始めた。バックの体勢のまま、お尻を男に近づけていく妻。カメラのアングルが変わり、真横からになる。長くて太いペニスが、ズブズブと入っていくのが見える。
『うぅあぁ、太い……あぁ、ダメぇ、太いのぉ』
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嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺7(ブロマガ転載禁止)

結局、嫁は妊娠しなかった。
『赤ちゃんって、なかなか出来ないんだね。次は頑張ろうね』
嫁は、残念そうに言った。俺は、そうだねと言いながら、心底ホッとしていた。あのタイミングで妊娠したら、拓の子供か俺の子供かわからなくなっていたと思う。

そして、拓も一つの決断をした。拓は、携帯の番号やアドレス、住んでいる場所まで変えた。俺が、申し訳ないと言うと、
「いや、俺もヤバい感じだったしな。里帆ちゃん本当に良い子だから、マジになりそうだったわ」
笑いながら言う拓。でも、少し寂しそうな感じはある。俺は、もう一度謝った。
「良いって、それよりも、里帆ちゃん大切にな。それに、ちゃんと見とかないと、浮気されるぞ。里帆ちゃん、意外にエッチだからな」
拓はそう言って電話を切った……。

それからは、少し大変だった。嫁は、めっきりと元気がなくなってしまった。俺がどうしたのと聞いても、笑顔でなんでもないと答えるが、全然目が笑っていないような状況だ。夜中に、泣いていることもある。俺は、俺の仕組んだことでこんなことになってしまい、罪悪感が凄く大きかった。

そんな日が1か月ほど続いたある日、嫁が急に明るい嫁に戻った。俺は、色々と聞きたいことはあったが、吹っ切れたんだろうなと判断して何も聞かなかった。ただ、あまりにも明るく元に戻った嫁を見て、拓とよりが戻ったのかな? とか、またお客さんにナンパされて良い相手が見つかったのかな? などと、疑念を持ってしまった。

拓にそれとなく探りを入れるが、拓は拓で恋人が出来ていて、同棲まで始めていた。俺は、嫁に対して疑いの気持ちを持ってしまっていた。でも、明るさを取り戻した嫁は、中断していた子作りも再開してきた。

風呂上がり先にベッドに入っていると、嫁は裸にタオルを巻いたまま寝室に入ってきた。そして、ベッドに入る直前タオルをハラッと外し、俺に抱きついてくる。
『今日は赤ちゃん出来るかな? 雅くん、頑張ってね』
すでに上気した顔で言ってくる嫁。俺は、疑う必要はないのかな? と、安心する気持ちが大きくなる。嫁は、俺に覆いかぶさってキスをして来る。それと同時に、パジャマのズボンの上からペニスをまさぐってくる。
『カチカチだね。もう興奮してるの? 雅くんはエッチだなぁ〜』
嫁は、上機嫌で言うと、俺のパジャマとパンツを脱がせてくる。あっという間にペニスが剥き出しになる俺。俺は、猛烈に恥ずかしい気持ちになる。きっと嫁は、拓のペニスと比べているはずだ……。そんな思いに陥ってしまう。

嫁は、急にそのFカップの胸で俺のペニスを包み込んできた。軟らかい肉に包み込まれ、今までにない快感を感じる。
『どう? パイズリだよ〜』
嫁は、明るくそんな事を言う。いままで、パイズリなんてしてもらったことはない。嫁は両手で胸を押さえつけ、そのまま上下に動かし始める。軟らかい肉が俺のペニスをこすり上げ、本当に気持ち良くなってくる。俺は、気持ち良いと思いながらも、誰の影響なのだろう? と、疑いの気持ちを持ってしまった。

「どうしたの? こんなの、初めてじゃん」
俺は、重い気持ちで質問した。
『うん。女性誌に書いてあったんだ。男の人が喜ぶテクニックだって』
嫁は、無邪気に言う。確かに、最近の女性誌なら、そんな事まで書いてあってもおかしくないなと思う。
「ありがとう、すごく気持ち良いよ」
俺は、疑念を押し隠してお礼を言った。
『喜んでくれて嬉しいな。もっと、気持ち良くなってね』
そう言って、嫁は一生懸命にパイズリをしてくれる。この1ヶ月くらい、暗く沈み込んでいたのがウソのようだ。

でも、早漏の俺は、イキそうになってしまっていた。
「ゴ、ゴメン、出ちゃいそう」
俺は、情けない気持ちで謝った。すると、嫁はさらにパイズリを加速する。
『良いよ、イって。1回イッた方が、長持ちするでしょ?』
嫁は、そんな事を言う。俺は、情けない気持ちになりながらも、圧倒的な快感に逆らえず、射精してしまった。
『キャッ、いっぱい出てるね。ドクドクしてる』
嫁は、嬉しそうに言う。俺の精液は、嫁の胸の中程で暴発すると、嫁の首筋あたりまで飛び出していく。
「ゴメンね。これじゃ、子作り出来ないね」
俺は、早漏なのを恥ずかしく思いながら謝る。すると、嫁はそのまま胸を開き、俺のペニスをくわえてきた。強烈にバキュームされて、柔らかくなりかかっていたペニスが、一気に固さを取り戻していく。
『これで大丈夫でしょ? ねぇ、いっぱい気持ち良くしてね』
嫁はそう言って、仰向けに寝転がり、脚を広げていく。俺は、我慢出来ずに嫁に覆いかぶさった。

俺は、嫁の膣中にペニスを挿入しながら、自分のペニスが小さいことを残念に思った。俺のペニスが入って行っても、嫁は拓の時みたいに乱れない。敗北感を感じながら腰を振り始めると、
『あっ、ンッ、雅くん、気持ち良い。もっと、もっとしてっ』
と、嫁は俺のことを見つめながら言う。気持ちよさそうな顔で、甘い声をあげてくれている。拓とのセックスさえ知らなければ、俺も満足して幸せな気持ちになれたと思う。でも、いまの嫁のあえぎ方は、拓の時の半分以下だ。まったく感じていない……と言っても、言いすぎじゃないような気もする。

俺は、まったく嫁を満足させていないなと思いながら、それでも頑張って腰を振った。
すると、嫁が身体を折り曲げるようにして俺の乳首を舐めてきた。すごく舐めづらいと思うが、身体の柔らかさを生かして舐めてくる。一気に快感が増し、射精感も強くなってくる。さっき出したばかりなのに、もうイキそうな気配がしてきたことに、心底情けなくなる……。

『ふふ。雅くんの、カチカチだよ。気持ち良い? イッちゃう? 中でイッてね』
嫁は、嬉しそうな顔で言う。でも、俺は情けなくて泣きそうな気持ちになっていた。そして、そんな気持ちのまま、嫁の中に射精した……。
『熱いの出てるよ。赤ちゃん、出来ると良いね』
嫁は嬉しそうに笑いながら、キスをしてくれた。

こんな風に週に2回も3回も子作りをするようになった。俺は、幸せな気持ちだった。そして、疑いの気持ちも消えていった。

そんなある日、たまたま嫁のパートするホームセンターの近くを通りかかった。お客さんとのアポまでまだ時間もあり、ちょっと覗いてみようと思った。店の中に入ると、嫁はどこにもいなかった。今日は、働いているはずだ。休憩かな? と、思いながら店を回る。

そして、人のよさそうなおばさんに声をかけ、いかにも知り合いのように、今日は嫁はいないのかと聞く。すると、怪訝そうな顔で、もう辞めたと言われた……。俺は、パニックで声も出ないまま店を出た。

嫁は、どこに行っているのだろう? 働いていない? もう、パニックだ。でも、パニックになりながらもアポイントの時間もあり、仕事に戻った。

そして、集中出来ないまま仕事を続け、なんとか仕事を終えると少し早めに帰宅した。
『あれ? 早いね! お疲れ様!』
妻はいつも通りに家にいて、いつも通りに夕食を作っている。俺は、ホッとしながらも、どこに行っていたのだろう? と、疑念が強まっていく。
「里帆も早かったね。今日はホームセンターの日だよね?」
俺は、嫁の出方をうかがうように聞いた。すると、嫁はまったく焦ることもなく、
『うん。今日はヒマだったから、ちょっと早めに終わったんだ』
と、言う。動揺も何も感じられない。あまりにも動揺がないので、もしかして、あのおばさんがウソを言ったのかな? と、思うくらいだ。考えてみれば、怪しい男がそんな事を聞いたら、いてもいないと言ってしまうのかもしれない。

『もうすぐごはん出来るよ。でも、ご飯炊けるまでちょっと時間あるから、食欲より先に、性欲じゃない?』
と言って、嫁は俺のズボンの上からペニスをまさぐってきた。どう考えても、最近の嫁は淫乱すぎる。今までしなかったようなことしてくるし、少しの時間でも、セックスをしようとする。

俺は、結局キッチンで立ちバックでセックスをすることになった。たっぷり中に出した後、何事もなかったように夕食を準備する妻を見て、俺はやっぱり何かおかしいと確信した。

そして、俺は嫁がどこに行っているのか調べるため、嫁のiPhoneに入っているグーグルマップの設定を変えた。ロケーション履歴が取れるようにする機能を、こっそりとオンにした。嫁のグーグルアカウントは、俺が管理している。といっても、メールもなにも使っていなくて、マップだけを使っているような状況だ。でも、最近はiPhoneのマップも使いやすくなっていて、グーグルマップはほとんど使っていないみたいだ。

俺は、こんなことをしている自分に、嫌悪感を感じていた。でも、知りたいという気持ちが上回ってしまった……。

そして、次の日の午前中、嫁がどこに行っているのかわかってしまった。ノートPCで履歴を見ると、まったく知らない場所に行っているのがわかる。そして、少なくても2時間以上はそこにいるようだ。

マップで見てみると、そこは雑居ビルのようだ。そこそこ繁華街の雑居ビル……。俺は、ストリートビューでそのビルを見てみた。すると、そのビルはいわゆる風俗ビルと呼ばれるようなタイプのビルだった……。

俺は、まさかと思いながらそのビルを検索した。風俗店以外も、何か入っているのではないか? そんな気持ちだ。でも、1階から5階まで、全て風俗店で占められていた……。

俺は、まったく信じられなかった。まさか、風俗店で働くなんて……あり得ない……。GPSの精度が悪くて、間違っている……。俺は、そう思った。

会社帰り、そのビルに寄ってみた。すると、1階はギャル系ヘルス、2階はピンサロ、3階はイメクラ、そして、4階と5階が人妻ヘルスだった。俺は、どうしても信じられない気持ちだった。

周りを見ると、古い雑居ビルやマンションが並び、嫁が行くような店はない。俺は、貧血にでもなったようにフラフラしながら、気がつくと公園のベンチに座っていた。そして、スマホでさっき見た店のサイトを見始めた。そして、4階と5階の人妻ヘルスのサイトに、妻に似たヘルス嬢を見つけてしまった。顔が隠されていて、キャミソールみたいな下着姿の身体だけだが、特徴的なFカップと、抜けるような白い肌、そして、少し太めの太ももが瓜二つに思えた。
プロフィールを見ると、年齢25歳の若妻、Gカップの美巨乳、おすすめの新人などと書かれている。嫁より若くて胸も大きいということになるが、こんなプロフィールはサバ読みなんて当たり前のはずだ。なにより、身長が全く同じなのが気になる。

嫁なんだろうか? 見れば見るほど、嫁に見えてくる……。でも、風俗で働かなければいけないような理由もないと思う。お金に困っているわけでもないし、借金もない。本当に、なにも心当たりがない。

俺は、確証を持てないまま、帰宅した。家に帰ると、嫁はいつも通り出迎えてくれ、夕ご飯もすぐに出てくる。そして、昨日に続いての子作りも始まる。俺は、嫁を抱きながら、さっきの風俗店のサイトの事ばかり考えてしまっていた。

でも、嫁が見ず知らずの男に性的なサービスをしている姿を想像したら、驚くほど興奮し、あっけなく射精してしまった……。
『どうしたの? 凄く興奮してたね。ビックリしちゃった』
嫁は、1分と保たなかった俺に、目を丸くしながら言う。嫁は、早漏を恥じている俺に構わず、お掃除フェラを開始した。丁寧に、口で綺麗にしてくれる嫁……。俺は、前はこんなことはしなかったのにな……と、暗い気持ちになっていた。あの風俗店のサイトの説明書きには、お掃除フェラは標準サービスと書いてあった。

俺は、嫁がお客さんにお掃除フェラをしているところを想像して、激しい嫉妬に襲われた。そして、嫉妬に狂ったように嫁に覆いかぶさり、立て続けのセックスをした。
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子育ても落ち着いた妻が、クスリを飲まされてキメセク地獄に堕ちていた2(ブロマガ転載禁止)

妻は、動画の中で何度もイッていた。バックでガンガン突かれながら、ろれつの回らない声でイキまくっている。
『もうらめぇ、しおり壊れちゃうっ、ウゥあっ! パパ、またイクっ! パパ凄いぃっ! 全然違うっ、いつもと全然違うっ! もっとっ! あぐぅっ、ンおおぉッ、イクッぎうっ! イグぅっんっ!』
妻は、のけ反り、叫び、身体を震わせる。私とのセックスでは、こんなに激しく感じることはない。

男性は、私よりもはるかに大きなペニスで妻を責め立てながら、妻のお尻を平手で叩く。ピシッという鋭い音が響き、
『あうぅぁあっ、ヒィぅ』
と、妻が言葉にならない悲鳴のような声をあげる。男性は、かまわずにお尻を叩き続ける。その度に、妻はうめき、身体を震わせる。

そして、妻のお尻はみるみる真っ赤になっていく。考えてみれば、こうやって撮影は続いている。妻は、もう一人の男性の存在に気がついていないのだろうか?

『パパ、もうダメぇっ! イクッ! イグぅっ! 気持ち良いのぉっ! もっとぶってぇっ!!』
妻は、淫らに叫ぶ。まさか、妻にこんなマゾ気質が眠っているとは想像もしていなかった。
「オラッ、イケっ! もっとイケっ! このド淫乱!」
男性は、そんな事を言いながらお尻を叩き続ける。妻は、ほとんど泣き叫ぶような声になってきた。
『死んじゃうッ! イグッ! パパ、イッてっ! しおりのおまんこに、いっぱい出してぇっ!』
妻は、淫らな言葉を叫びながら、のけ反って痙攣し始める。でも、男性はイク気配も見せず、腰を振り続ける。もう、ピストン運動と言うよりは、杭打ち機のようになっている。

『あがっ、あがっ、あぐぅ、うぅあぁ』
妻は、獣のような声をあげると、そのまま床に崩れ落ちていく。抜け落ちたペニスが、ドロドロになっているのがアップになる。天井を向くほどそそり立ったペニスが、真っ白になっているのがわかる。そこで画面が暗転する。

再びが画像が映ると、目隠しされた妻が映った。目隠しと言っても、ヘアバンドみたいなもので隠されているだけで、その気になればすぐに外せそうだ。そして、妻は全裸のままだ。両手は皮のバンドみたいなもので固定されていて、頭上でベッドに繋がれている。

『ほ、本当に、消してくれるんですか?』
嫁は、さっきのろれつの回らない声とは違い、しっかりとした声だ。でも、緊張のせいか、恐怖のせいか、震えている。
「あぁ、約束しただろ? それより、モゾモゾしてるな。欲しいのか?」
男は、そんな声をかける。冷たい感じの声で、感情があまり感じられない。確かに、妻は目隠しされたまま、内股になってモジモジと微妙に動いている感じだ。

『そ、そんな事ないです! ……なにを飲ませたんですか?』
妻は、怯えたような声をあげている。男性は、何も答えずにベッドの上に乗り、妻のアソコに手を差し込んだ。
『イヤぁっ、あぁ、ダメっ』
妻は、怯えたような声をあげる。でも、それだけではない感じもする。

「グチョグチョだな。そんなに欲しいのか?」
男は、妻のアソコを触りながらそんな事を聞く。
『そ、そんな事ない……違う……』
妻は、小さな声で言う。
「クリトリス、ガチガチだぞ」
『ヒィッ、ダメぇ、触らないで……うぅっ』
妻は、泣きそうな声で言う。
「デカいクリだな。相当使い込んでるだろ」
『イヤァ、ああっ、うぅ、そんな、ぁあっ』
妻は、必死で脚を内股にし、男の指から逃れようとする。
「脚拡げろ。言う通りにしないと、約束は守れないぞ」
男は冷たく言う。

『うぅ……はい……』
妻はそう言って、脚を広げ始めた。すると、すぐにアソコがアップになる。妻のアソコは、確かにグチョグチョになっていた。濡れすぎてあふれた蜜が、シーツにまで伝わってシミを作っているのがわかる。

そして、妻のクリトリスは、見たことがないくらいに大きく勃起していて、包皮から完全に飛び出してしまっている。
「スゲぇな。どんだけ大きなクリだよ」
男は、馬鹿にしたように言う。妻は、恥ずかしそうにうめく。

『み、見ないで下さい……』
妻は、泣きそうな声だ。
「カメラも撮ってるぞ。はっきり写ってるぞ」
『イヤぁぁーっ! そ、そんな、約束が違うっ!』
悲鳴みたいな声をあげる妻。でも、男は無視して妻のアソコに指を差し込んだ。
『うぅっ! あぁっ、ぬ、抜いてっ、こんな、あぁっ! イヤァっ!』
妻は膣中に指を2本入れられて、悲鳴のような声をあげている。男性は、無視してその指を動かし始めた。
『うぅあっ、あっ、な、なんで、こんな、あぁっっ! イヤぁっ! ダメっ! ダメっ! うぅあああ〜っ!』
妻は、膣中をかき混ぜられ、完全に感じてしまっているような声を出している。
「指で触れるくらい、子宮降りてるぞ。感じすぎじゃね〜の?」
男は、楽しそうに言う。
『イヤぁっ、触っちゃダメっ、うぅあっ、抜いてっ! ダメぇっ! ダメぇっ!!』
妻は、ほとんど絶叫している。こんなに感じる妻は、見たことがない。なにを飲まされてしまっているのだろう? 媚薬的なものが、本当に存在するのかな? と、疑問に思ってしまう。

すると、男はあっさりと指を抜いてしまった。
『ヒィぁ、うぅ』
妻は、切なげな声をあげた。
「あれ? どうした? 続けて欲しいみたいだけど」
男は、楽しそうに笑いながら言う。
『ち、違います、そんな事ない……』
妻は、否定する。でも、声が切なげな感じだ。すると、男はまた無造作に指を差し込んで動かし始めた。
『うぅああっ! ダメぇ、ヒィあぁっ、あっ、あっ、イヤッ、ダメっ!』
妻は、背中を反らしながら叫ぶ。男は、動かし方をさらに早くする。カメラはそれをアップにする。男の指が妻の膣中をかき混ぜるように動かしているのがはっきりと写り、蜜が溢れるように流れ出てくるのもわかる。

すると、男はまた指を引き抜いた。
『うぅグゥ……』
妻は、空気の抜けたような声をあげる。
「あれ? やめちゃダメなのか?」
『……違います……もう、許して……』
妻は、切なげな声で許しを請う。私は、妻がこんなにひどい目にあっているのを見て、自分でも驚くほどに興奮してしまっている。あまりにも勃起しすぎて、軽く痛みを感じるくらいだ。

男性は、無言で指を差し入れて動かし始める。それだけではなく、剥き出しになったクリトリスまでまさぐり始めた。
『イヤァ〜ッ! あっ、あっ、あぁっ、ダメっ! 触らないでっ! もうダメッ! イヤぁっ! あっっ、あっ、あっ!』
妻は、悲鳴を上げながら感じ始めてしまっている。男の指が動くたび、身体をビクンと跳ねさせたり、のけ反ったりしながら叫び続ける。拘束された腕にはかなりの力が入っているようで、革のベルトがはめられた手首のあたりが白くなっている。

「お〜お、スゲぇな。メチャクチャ締めつけてきてるぞ。イクのか? ド淫乱」
男は、馬鹿にしたように言う。でも、指の動きはまったく止らない。クリトリスと膣中を、器用に責め続けている。
『あっ、あっ、イヤッ、ウゥあっ、あっ、ダメぇ、うぅあぁっ!』
妻は、すでに悲鳴ではなくあえぎ声になっている。
「ほらほら、イケって、ド淫乱!」
男は、冷たい口調で言う。妻は、その言葉にも反応した感じで、脚をピンと伸ばしてガクガクッと震えている。どう見ても、オルガズムに達した感じだ。

男は、それを見て指を引き抜く。そして、クリトリスに這わせている指も離してしまった。
『ヒィうぅ……こんな……あぁ……』
妻は、泣きそうな声で言う。でも、その声はとろけているようにも聞こえる。

「もっと欲しいだろ? もっとイキたいんだろ?」
男は、まとわりつくような口調で言う。
『……違う……』
妻は、弱々しく言う。すると、男はビキニのパンツを脱ぎ、ペニスをあらわにした。そのペニスは、まったく勃起していない状態で、だらんとしている。でも、その状態でも大きいのがわかる。

妻の痴態を見ながら、まったく反応していないペニス……。私は妻をバカにされたような気持ちになってしまった。男性は、自分の手でペニスをしごき始める。すると、ムクムクと大きくなるのがわかる。

そして、ある程度大きくなったペニスを、妻に顔に押しつけていった。
「これが欲しいんだろ?」
男性にそんな事を言われても、妻はなにも言わない。男性は、ひたすらペニスを押し当て続ける。
「欲しいんだろ?」
男性は繰り返し聞く。そして、妻の手首の拘束具を外して、右手にペニスを握らせた。

『こんなに……』
男性のペニスを握って、つい言葉を漏らす妻。
「こんなに……なんだよ? 太いだろ? 欲しいんだろ?」
男性は、そんな事を言いながら妻のクリトリスをまさぐる。でも、さっきとは違い、ゆっくりとした動きだ。まるで、焦らしているような感じだ。

『うぅ、あっ、くぅ……ダメぇ……』
妻は、弱々しくうめくように言う。
「ほら、欲しいんだろ? 旦那の粗チンとは違うだろ?」
男は、しつこく聞きながら妻のクリトリスをまさぐる。
『……しい……です』
妻は、泣きそうな声で言う。
「はぁ? 聞こえない」
冷たくはねつける男。
『ほ、欲しいですっ! もう我慢出来ないのっ! 中が熱いの! うずいてたまらないのっ!』
妻は、泣き叫ぶような声で言う。すると、男は妻のクリトリスを責めるのをやめた。そして、妻の目隠しを外すと、ベッドにドカッと座ってしまった。

「欲しいんなら、もっと固くしろよ。これじゃ、お前も満足出来ないだろ?」
男は、冷たい口調で言う。座ったことで、男の顔が真正面を向いた。男の顔は、見たことのない顔だった。一見、優しい感じのイケメンという雰囲気で、おそらく30歳前後。でも、目が特徴的だった。恐ろしく感情のない瞳……。ガラス玉のようだ。

妻は目隠しを外されて、怯えたような顔になる。でも、握ったペニスを見ると、ほとんどノータイムで顔を近づけていく。そして、口を大きく開けると、その大きすぎるペニスをくわえ込んでいく。

無理矢理されている……そんな前提が覆るような、ためらいのないフェラチオが始まる。妻は、舌を使ったり、頭を振ったりしながらフェラチオを続ける。こんなに必死なフェラチオは、見たことがない。そもそも、こんなに激しいフェラチオをされてしまったら、私はあっけなくイッてしまうと思う。

『も、もういいですか? すごく固くなってます』
妻は、切なげな声で言う。
「まだダメだ。もっと固くしろよ。どうだ、このチンポは?」
男はそんな事を聞く。男のペニスは、すでに完全に勃起しているように見える。ほとんどヘソまで届いているし、竿の周りには血管が走っているのがわかるほどだ。

『お、大きいです……。太くて、固いです』
妻は、そんな感想を口にした。
「旦那のと比べてどうだ?」
『うぅ……それは……。大きいです。倍くらい……太いです』
妻は、言いづらそうだ。
「旦那はそんなに小さいのか? 満足出来てないだろ?」
男はそんな事を言う。私は、重い気持ちになっていく。

『……そんな事ないです……。あ、愛してますから……』
妻は、そんな事を言ってくれる。
「じゃあ、これは入れなくていいよな?」
男は、ペニスを握って妻の頬にこすりつけながら言う。

『……い、いまは……欲しいです……入れて下さい』
妻は、焦れたように言う。
「いまはってなんだよ」
『だ、だって……。おかしくなるクスリ……飲ませたんでしょ?』
妻は、小声で言う。
「はぁ? ただのビタミン剤だぞ。他人のチンポが欲しいのは、お前が淫乱だからだよ」
男は、嬉しそうに言う。
『ウ、ウソ……そんな……ウソです……』
妻は、信じられないという顔だ。すると、男性は何か箱を見せる。それは、薬局でよく見るようなパッケージだった。
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ブロマガって何?


子育ても落ち着いた妻が、クスリを飲まされてキメセク地獄に堕ちていた(ブロマガ転載禁止)

『ごめんね〜。いま温めるから、ちょっと待っててね!』
しおりは、慌ててリビングに入ってくると、慌ただしくキッチンに立った。
今日は、週に2回のヨガの日だ。19時から20時までで、帰ってきたら夕食というパターンだ。
私と子供達は、リビングでPS4で遊んでいるので、急がなくて良いよと声をかけながらゲームを続ける。

子供に手がかからなくなり、妻も自分の時間を楽しむようになっていた。と言っても、週に2回のヨガ教室と、たまにママ友と行くランチくらいのおとなしいものだ。同僚なんかに話を聞くと、エステやゴルフや旅行など、好き勝手にやっている話も聞くので、しおりはとても良い妻だと思っている。

結婚して15年、あっという間だった。子供も2人授かり、中1と小5だ。2人とも、私に似ず勉強もスポーツも得意で、出来すぎた息子達だなと思うこの頃だ。

妻のしおりはもうすぐ40歳になるが、身体を動かすことが好きな影響か若々しいイメージのままだ。ウェストのくびれもかろうじてまだ残っているし、うっすらと腹筋の縦のラインが見えるときもある。

『はい、お待たせ〜』
ほんの15分程度で、良い匂いが漂っている。出かける前に下ごしらえしているので、少し火をかけたりレンジアップするだけだからだが、手際が良いなと感心する。

『ほらほら、後にしなさい! コントローラー隠すよ!』
なかなかゲームをやめない子供達に、そんな事を言う妻。実際に、よく隠されているようだ。子供達は、すぐにゲームを切り上げて食卓につく。そして、頂きますと元気よく言って、食事を開始した。もう、こんな流れが定番になっていた。
「ヨガって、頑張ればテレポート出来るようになるの?」
息子が、からかうような感じで聞く。
『はいはい、火も吹けるようになるし、腕も伸ばせるようになるわよ』
妻も負けていない。下の息子は、長男と妻のそんなくだらない会話を、生ぬるい顔で見ている。

私は、幸せだなと感じながら、食事を続けた。最近、妻の作る食事は質が変わった。ヨガを始めた影響なのか、オーガニックというのかよくわからないが、意識高い系な食事になった感じだ。揚げ物もオリーブオイルで作ったり、聞いたことのない葉物のサラダなんかが並ぶ。でも、味付けは昔と変わらないので美味しく食べることが出来る感じだ。

『そうだ、あなた。次の土曜日、ヨガの先生の知り合いの家で、薬膳料理の試食会するんだって。行っても良いかな?』
妻は、そんな事を聞いてくる。土日が休みの私は、たいてい子供達を遊びに連れ出すので、
「良いよ。ぜんぜんOK」
と、言った。薬膳料理というキーワードに、意識高いなと内心思いながら、たまには楽しんできなよと言う気持ちだ。
『うん。ありがとう。薬膳料理なんて、全然興味ないんだけどね。でも、恵理子先生に誘われると、断りづらいんだよね〜』
妻はそんな事を言う。気が乗らなければ行かなければ良いのにと思いながらも、女性特有のアレだなと思い、適当に話を合わせた。

「パパ! だったら、土曜はプール行こうよ!」
次男が、元気いっぱいに言う。長男も、中学生になってからはめっきり遊びについてこなくなっていたが、プールはまだ好きなようで、乗り気な感じだ。どこのプールにするか聞くと、2人ともビーチリゾートをイメージした市営のプールの名前を言った。
大量の砂を運んできて無理矢理作った砂浜があったり、波が出るプールがあったり、スライダーまであって、市営にしてはかなり頑張っているプールだ。2人とも、そこのどこか垢抜けない雰囲気と、プールを出た後に軽トラで売っているわらび餅を食べるのがお気に入りみたいだ。

遊園地のプールと違い、市営なので安いのが親としても嬉しい。唯一欠点は、入れ墨OKのプールなので、色とりどりのカラフルな方々がいるのが、ちょっと怖い感じだ。

そして、ワイワイと楽しい食事が終わり、風呂に入ったり片付けたり、いつもの感じで時間が流れていく。

そして、ベッドに潜り込むと、すぐに妻が抱きついてキスをしてきた。私の上に乗っかり、荒々しくキスをして来る妻。無言で舌を突っ込みかき混ぜてくる。そして、私のパジャマをまくり上げ、乳首まで舐めてきた。
「まだ起きてるって」
私は、子供達のことを気にしてそう言う。
『大丈夫、声出さないから』
妻はそう言って、私の乳首を舐め続ける。妻は、付き合っているときはこんなことはなかったのだけど、二人目を産んだ後から性欲が強くなった感じがする。いまだに、週に3回や4回セックスをする事もある。

ただ、子供も大きくなって昔みたいにすぐに寝てはくれないので、なかなかタイミングがシビアな部分はある。でも、妻は我慢出来ないような感じで、こんな風に迫ってくる。

妻は私の乳首を舐めながら、股間にも手を伸ばしてくる。そして、パジャマごと私のペニスを握ると、
『ふふ。パパのも固くなってるね』
と、嬉しそうに言う。そして、妻はいったん責めるのをやめると、パジャマを脱ぎ始める。あっという間にショーツ一枚だけになる妻。私も、慌ててパンツ一枚になった。

妻は、私のパンツごと握ってしごいてくる。あっという間に快感が高まり、私は吐息を漏らしてしまう。妻がセックス好きというのは、同僚なんかの話を聞いている分には、珍しいと思う。みんな恥ずかしいからそう言っているだけかもしれないが、セックスレスだという同僚ばかりだ。ほとんどが、妻に拒否されてそうなっていったと言う。
そう考えると、我が家は幸せなのかな? と、思った。

『ねぇ、パパも舐めて』
そう言って、胸を私の顔に押しつけてくる妻。子供を2人産んで母乳で育てた妻の胸は、多少弛んできてはいるし、乳首も乳輪も色が濃くなってはいる。それでも、充分に魅力的でセクシーな胸だと思う。

私は、妻の乳首を口に含み、舌を使い始めた。
『んっ、んっふぅ、あぁ、気持ち良いよ』
妻は、本当に気持ちよさそうな声をあげる。すでに固くなっている乳首はハードグミのようで、舐めていてつい噛みたくなってしまう。私は、痛くならない程度に歯を立てると、
『あっ、うぅ、パパ、気持ち良い、もっと強くて良いから』
と、妻は甘えた声を漏らす。
「声出しちゃダメだよ」
私は、慌てて妻に言う。
『ごめんね。でも、気持ち良いんだもん』
妻は、可愛らしい声で言う。
『私もしてあげるね』
妻は、すっかりと発情したような声で言うと、私のペニスを剥き出しにしてくわえてくれた。舌を使ってカリ首を舐め、音を立てながら吸い込んでいく妻。すっかりとフェラチオも上手くなったなと思う。妻は、次男が生まれる前は、フェラチオ自体ほとんどしなかった。次男を産んだ後、性欲が強くなったのにあわせてするようになり、今ではそれだけでイカされてしまうこともあるくらいだ。

今日も、もうイキそうなほど高まってしまったが、スッと妻は口からペニスを吐き出した。
『もう、準備OKだよね?』
そう言って、騎乗位でまたがってくる妻。そのまま一気に私のペニスを根元まで入れてしまった。次男が生まれた後、セックスの回数が激増し、避妊について話し合った結果、私がパイプカットをすることになった。女性側に何か手術をするよりも、はるかにリスクと副作用が少ないことが決め手になった。

最初、手術をするという事に私は強い抵抗感があったが、今では本当にやって良かったと思っている。コンドームがあるのと無いのでは、快感の度合いがまったく違う。極論かもしれないが、コンドームをつけてセックスをするくらいなら、オナニーの方がマシ……と、思うくらいだ。

『あっぁっん、パパ、気持ちいいぃ』
妻は、声を漏らしながら腰を振り始める。でも、上下に激しく動かすとベッドがきしんでしまうこともあり、前後にこすりつけるような動きだ。本当に気持ちが良い。
『あっ、あっ、あんっ、んっふぅ』
妻は、声を漏らしてしまっている。
「こ、声出し過ぎだって」
慌てて言う私。でも、妻は気にせずに腰を動かし続ける。いつもは子供のしつけもしっかりとする真面目で上品なイメージの妻なのに、セックスが始まると淫乱の顔を覗かせるようになる。私は、そんなギャップがたまらないと感じている。

そして、私は身体を起こして対面座位の体勢になると、彼女にキスをした。キスで口を塞ぐという、古典的なアレだ。妻は、私にしがみつくようにしながら舌を絡め、腰を激しくシェイクする。

妻の膣の締まりもギュウッと跳ね上がり、私もほとんど余裕がなくなる。
『パパ、固くなってきたよ、イク? イって! しおりの中に出してっ!』
妻は私の耳元で、必死で声を抑えながら言う。結局、私はほとんど動いていない。妻は、完全に肉食系という感じだ。

私は、短くうめくようにイクと言うと、妻の膣中に射精を開始した。
『うぅあぁ、ドクンドクンってなってる……。パパ、愛してる』
そう言って、
妻はもう一度キスをしてきた。こんな風に、子供達を気にしながらだけど、かなり頻繁にセックスをしている。私は、満たされた気持ちのまま眠りについた。


土曜日、予定通り子供達を連れてプールに行った。市営プールにしては巨大なそのプールは、すでに駐車場で行列が出来ていた。ハイテンションの子供達とプールに入ると、楽しい時間だけどクタクタになってしまった。
こんな風に、一緒にプールに行くのもいつまでかな? と、思いながら、昔を思い出したりしていた。まだ長男が小さい頃は、プールで上に思い切り放り投げてダイブさせても注意されなかったが、最近はすぐに監視員さんに怒られてしまう。何でもかんでもがんじがらめにするのはつまらない世の中だなと思いながら、私は水着の女性を見て楽しんだりしていた。

そして、クタクタになって帰宅すると、
『お帰りなさい。ごめんね、ちょっと風邪引いちゃったみたい』
と、青白い顔で言う妻。確かに、見るからに調子が悪そうだ。私も子供達も心配して、早く寝なよと言う。
「ちょっと夕ご飯食べてくるよ。しおりは? おかゆか何か買ってこようか?」
『うん。ありがとう。でも、食欲もないし、先に寝ちゃうね。ごめんね』
妻はそんな事を言うと、寝室に行ってしまった。薬膳料理も風邪には勝てないんだなと思いながら、子供達を連れて近くのファミレスに行って夕ご飯を食べた。

そして、子供達をお風呂に入れて歯磨きを仕上げ、寝かしつけると、寝室を覗いた。妻はとりあえず規則正しい寝息を立てていて、おでこに手を当てても熱はないみたいだった。

私は、少し安心してリビングに戻ると、テレビをつけてビールを開けた。つまみを探していると、サイドボードにノートパソコンが出っぱなしなのに気がついた。私は、何の気なしに明日の天気予報でも見ようと画面を開けてみた。すると、ブラウザが立ち上がったままで、洋物のエッチな動画サイトが写っていた。

私は、息子達が見たのかな? と、思ったが、今日はずっと一緒だった。まさか妻が? と、不思議に思いながら一時停止中の動画を再生してみた。
すると、それは寝ている女性にイタズラしているような感じのAVだった。ただ、映像が荒く、素人投稿モノのような体裁を取っているようだ。

私は、慌てて音声を絞った。画面の中では、ソファに寝ている女性のアソコに、バイブを突っ込んでいるようなシチュエーションだ。寝ている女性はピクリとも動いていないが、男性は構わずにバイブを高速で抜き差ししている。すると、カメラが動いて結合部がアップになる。男性器を形取ったような張り型タイプのバイブが、凄い勢いで抜き差しされている。それは、パッと見かなりの太さがある感じだ。

私は、これが普通のAVビデオではないなと感じていた。そもそも、結合部にモザイクもなにもかかっていない。へアも陰唇も、クリトリスでさえはっきりと見えてしまっている。

カメラが動いているということは、少なくても2人いるという事になる。寝ている女性を、2人でイタズラ……と言うよりも、犯しているような感じだ。犯罪的な臭いすらするその動画は、まだ続きがあるようだ。

張り型で犯し続けていた男性が、服を脱ぎ始める。張り型は、女性のアソコに刺さったままだ。男性は全裸になると、勃起したペニスを女性の顔にこすりつけ始めた。片手で握ってもまだ半分近く飛び出ているペニス……。膣に突き刺さっているディルドと同じくらいの大きさがありそうだ。

男性は、その巨根で女性の顔に落書きでもするようにこすりつけていく。カメラは、女性の顔をアップにしていく。私は、ドキッとしてしまった。寝ている女性は、妻によく似ている。というか、髪型や服なんかも含めて、妻そのものという感じがする。

私は、脇の下にイヤな汗が流れ出るのを感じていた。何かの間違い……他人のそら似……そんなワードが頭をグルグル回る。

画面の中では、無理矢理女性の口を開け、ペニスを突っ込む場面が映っている。そして、腰を振り始める男性。まるで、寝ている女性の口をオナホにでもしているような、非人道的な行動だ。
口を大きく開けていることと、画面が少し引きになった事で、顔がよくわからなくなる。画像が粗いので、妻に似ているかどうかも怪しい感じになる。

でも、さっきのアップはそっくりだった気がする。私は、まったく理解不能になっていた。これは、今日の出来事なのだろうか? そもそも、なんでこんな動画があるのだろう?
画面の中では、男性が腰を振り続けている。女性は、こんなことまでされているのに、まったく起きる気配もなくオナホがわりにされている。

カメラは、その姿を撮し続けていて、今度はアソコをアップにしていく。さっきまで太い張り型が突き刺さっていたアソコは、まだ少し開いた感じになっている。そして、不自然なほど濡れて光っている。まじまじと、明るい所で妻のアソコを見たことがないので、これが妻なのかどうかは判断がつきかねる。でも、妻なのではないかと思ってしまう。

すると、
「出る、出るぞ」
と、短くうめいて男性がペニスを引き抜く。そして、女性の顔にザーメンをかけ始めた。画面は一気に女性の顔のアップになる。まぶたも鼻も、髪の毛にまでザーメンがかかった女性の顔は、やっぱり妻にしか見えなかった。
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嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました完【ブロマガ転載禁止】

『あれ? もうイッちゃったの? やっぱり早いんだね……。あっ君、30分くらいは愛してくれたんだよ。私が気持ち良いところ、ずっと突いてくれたんだよ』
嫁は、俺を煽るような言い方をする。でも、もうイッてしまった俺のペニスは、一気に固さを失っていく。
『あ〜あ、抜けちゃったね。でも、いっぱい出たみたいだね。赤ちゃん出来ると良いね』
嫁は、さっきまでのいじめっ子のような雰囲気は消えて、いつもの嫁に戻っていた。
「で、でも、コンドーム無しでしたんだよね。大丈夫なの?」
俺は、中に出さなくても妊娠してしまうこともあるんじゃないかと、不安でしかたない。

『え? ちゃんと外に出してもらったよ。飲んじゃったけど、飲んでも妊娠しないでしょ?』
嫁は、キョトンとした顔で言う。俺は、そういうことじゃなくてと説明するが、
『大丈夫だよ。だって、拓也にあんなに出されたのに、結局平気だったでしょ? それに、心配ならこんなことさせちゃダメだよ』
と、嫁に怒られてしまった。確かに、心配なら元カレに会わせなければ良い……。俺は、ごめんと謝ることしか出来なかった。

『ねぇ、これからはどうするの? また、あっ君と会っても良いの?』
嫁は、少し照れたような顔で言う。その顔は、また会いたいと言っているようで、ドキッとしてしまった。
「……会いたいの?」
俺が質問すると、食い気味に、
『会いたいっ! だって、あっ君も会いたいって言ってるし……』
と、答えた。その、あまりの勢いに、
「ダッ、ダメだよ! もう、会わない方がいいよ」
と、とっさに言ってしまった。
『どうして? 浩介が望んだことでしょ』
嫁は、不満そうに言う。
「そ、それはそうだけど……でも、妊娠したらダメでしょ……」
『だったら、ちゃんと避妊はするよ。それでいいでしょ?』
嫁は、まったく引く気配がない。
「そ、それは……」
『決まりだね。良かった。明日も会う約束してるから、キャンセルしなくちゃいけないかなって思っちゃったよ』
嫁はそんな風に言うと、さっと立ち上がり、シャワーを浴びに行ってしまった。俺は、明らかに拓也の時とは違う嫁の態度に、無性に不安になっていた。でも、その不安がまるごと興奮に変換されたように、異常なまでの高ぶりも覚えていた。

次の日、俺は会社に出かける時、嫁にお願いをした。
『えっ? また? ふふ。ヘンタイさんだね。いいよ。なんとか撮ってくるね。でも、録音だけになっちゃうかもしれないからね』
嫁は、俺のとんでもないお願いにも慣れてしまったみたいで、ニコニコとしたまま言う。
『ねぇ、今日は遅くなっちゃうかも……。夕ご飯、食べてきてね』
嫁は、うわずった声で言う。興奮しているようにしか聞こえない声だ。俺は、重い気持ちのまま会社に向かった。

仕事をしながらも、今頃元カレと……全てが俺よりもハイスペックの元カレと、セックスをしているのではないか? 結局、流されてコンドームもせずにセックスをしているのではないか? そんな心配ばかりが湧いてくる。

すると、昼休みにメールが来た。慌てて確認すると、嫁からだった。内容は、これから箱根の温泉に行くので、泊まりになるという内容だった……。俺は、マンガのようにアゴが外れそうな感じになってしまった。そして、慌てて嫁に電話をした。でも、電源が入っていないという、お決まりのメッセージが流れた。俺は、ほとんどパニック状態のような感じになった。何度電話をしてもダメで、とりあえずキャリアメールの方にメールをしておいた。

その後は、仕事を続けても失敗ばかりで、本当に使い物にならなかった。それでもなんとか夕方まで仕事をし、家に帰った。もしかしたら、帰っているかもしれない……そんな期待もしたが、やっぱり誰もいない。俺は、もう一度電話をしてみた。すると、電話がコールされた。俺は、コールされたことにビックリしていたが、すぐに通話状態になった。でも、嫁はなにも言わない。俺は、必死でもしもしと言い続けたが、物音がするだけで嫁の声はしない。

俺は、間違って繋がってしまったのかな? と、弱気になっていた。そして、いったん電話を切ってもう一度かけようかと迷っていると、嫁の話し声が聞こえてきた。

『早くっ、遅いよぉ〜』
嫁の甘えた声が、遠くから聞こえてくる。それは、電話で話していると言うよりは、通話中の電話が離れた位置の会話を拾っているというような感じだ。俺は、受話音量を最大にして耳を当て続けた。
「ゴメン。でも、早かったね。ゆっくり入れば良かったのに」
知らない男性の声が響く。多分というか、ほぼ間違いなく元カレの声だと思う。
『だってぇ、早く続きしたかったし……。お風呂はまた後で一緒に入れば良いでしょ?』
「そうだね。でも、部屋の露天風呂は小さいじゃん」
『それが良いんでしょ。私と密着するのはイヤ?』
「そんなわけないじゃん! でも、またするの? 俺はもう満足だよ」
『本当に? 私はまだ足りないよ。だって、10年以上想ってたんだもん』
「ありがとう。嬉しいよ。俺も、ずっと理恵子のこと想ってた」
『……愛してる。あの頃よりも、ずっと愛してるよ』
嫁は、真剣な口調で言っている。俺は、判断がつきかねていた。これは、俺に聞かせるためのもの? 拓也の時と同じで、俺を嫉妬させるため? 電話が繋がったままということは、そういうことだと思う。でも、もしかして、電話が繋がったままということに、気がついていない可能性もある。だとしたら、嫁は本気で愛していると言っていることになる……。

俺は、不安と絶望を感じながら、スマホに耳を当て続けた。

「俺も愛してる。さっきの話、本気だから。今すぐはダメでも、ずっと待つよ」
『ありがとう。私……ねぇ、キスして』
嫁は、なにか言いかけて話を変えた。俺は、自分がとんでもない危機的な状況にいることを自覚した。でも、それなのに電話をかけ直すこともしない俺……。その上、激しい興奮に包まれて勃起してしまっている。

しばらく音声が聞こえなくなる。すると、
『あっ君、キス上手だね。沢山したんじゃないの?』
「そんなことないって。言ったでしょ。ずっと理恵子のこと忘れられなかったって」
『……誰とも付き合ってないの?』
「うん。ずっと独りだったよ」
『ごめんなさい……』
「謝らなくても良いって。俺が勝手にそうしただけだから。それに、あの頃の俺って、ひどかったしね。捨てられて当然だよ」
2人は、一気に昔の感情に戻っているようだ。いや、昔以上に気持ちが強くなっているようだ……。

『ねぇ、もう欲しい……入れて……』
嫁は、興奮しきったような声で言う。俺は、嫁が他の男相手に牝の声で媚びるのを聞き、焦燥感がMAXになるのを感じた。

「わかった。じゃあ、ちょっと待って、着けるから」
『もう、いらないでしょ。さっき言ってくれたこと、本気なんでしょ?』
「う、うん。もちろんだよ。理恵子さえ承諾してくれたら、いつでもOKだよ」
『だったら、そのまま……あっ君を生で感じたいの……』
「……それって、OKってこと? さっきの話、受けてくれるってこと?」
『……来て……』
俺は、話の中身がわからないまま、不安ばかりが大きくなっていく。なにがOKなんだろう? 俺は、こんなにイヤな予感がするのは、人生で初めてだなと思っていた。

「うん。理恵子、愛してる!」
『あっ、んぅくぅ……。あっ君、凄いよ……奥まで届いてる……。コンドームないと、全然違うね。あっ君と一つになった感じがするよ』
嫁は、うわずった声で言う。感情のこもった、想いのこもった言葉に聞こえる。
「あぁ、違うね。全然違う。理恵子、ずっと想ってたよ。ずっと好きだった」
『私も……ずっと会いたかった。でも、怖かった……』
「なにが?」
『あっ君が、私の事嫌いになってるんじゃないかって……忘れてるんじゃないかって……』
嫁は、泣き声だ。本当に泣いているような感じだ。
「ゴメン、愛してる」
『あっ、うぅ、あっ、あっ、あっ君、凄いよ、気持ち良いっ! 奥まであっ君でいっぱいだよ』
嫁は、気持ちよさそうな上に、幸せそうな声をあげる。元カレは、嫁の名前を呼びながら荒い息遣いを続ける。音声だけなのに、2人が見つめ合って愛し合っている姿まで見えるような気持ちになる。

「あっ、理恵子……気持ちいいよ、凄く気持ち良い」
『へへ。あっ君の、もっと固くなったよ。乳首気持ち良い?』
「うん。理恵子は? どうしたらもっと気持ち良くなるの?」
『キスして。ずっとキスして』
嫁は、そんな風に甘えた声で言った。そして、しばらく言葉は聞こえなくなり、嫁のうめき声のようなものが聞こえるだけになる。そのまま、本当に長い時間それが続き、
『あっ君、イッちゃうっ! イクッ! イクッ! こんなの初めてぇっ! 凄いのっ! 本当に気持ち良いっ! うぅあっ、イクッ! イクぅ〜っ!』
と、嫁の叫び声が響いた。拓也の時とも違う、本当に気持ちよさそうな声が響く。
「理恵子、もっと感じて! 愛してるっ」
元カレは、うわずったような声で言う。こちらも、感情のこもったような声をあげている。
『愛してるっ! 愛してるっ! 来てっ! 欲しいのっ、あっ君の中に欲しいっ!』
嫁は、叫ぶように言う。俺は、自分の妻が他の男の子種を求めて叫ぶのを聞き、我慢出来なくなってオナニーを始めてしまった。こんなにも絶望的な状況なのに、俺は間違いなく今までで一番興奮しているし、ひとこすりしただけでイキそうな程の快感を味わっている。

「イ、イク、理恵子、出すから! 中に出すから!」
切羽詰まった元カレの声。感情がかなり高ぶっているのが伝わってくる。
『イッてっ! 私もイクッ! 一緒に! 一緒にイクのっ!』
「理恵子、うぅっ!」
『あぁっんっ! イクッ! 愛してるっ!!』
そして、また声が消えた。見えなくても、嫁がキスしたまま中に出されているのが見えるようだ。俺は、まだしごき始めて30秒も経っていないのに、
あっけなくイッてしまった……。

『ドクン、ドクンってしてるよ。あっ君の、子宮の中に流れ込んでるね』
うっとりしたような声で言う嫁。
「え? わかるの?」
ビックリしたような声で言う元カレ。
『へへ。イメージね。でも、熱いのが入ってくる感じはするよ』
「中に出すのって、本当に愛し合ってるって感じがするね」
『感じがするじゃないでしょ? 愛し合ってるの!』
「あぁ、そっか。ゴメン」
『ダメ、許さない。もう一回出してくれないと、許してあげない』
「わかった。1回じゃなくて2回でも3回でも中に出すよ」
『ホントに? ふふ。頑張ってね』
「じゃあ、このままするよ」
『えっ? 続けて出来るの?』
「うん。だって、出しても全然おさまらないし」
『2回も出してるのに?』
「うん。愛してる」
『私も……愛してる』
そして、また嫁のあえぎ声が始まった。なかなかイカない上に、続けてする事まで出来る……。俺には真似出来ない事だ。雄としての性能が違いすぎるなと感じた。

『またイッちゃうっ、敏感になってるのっ、うぅぁっ! 気持ち良いっ! あっ君すごいっ! イクッ、イクッ、うぅっ!!』
「もっと感じて、俺の形に変えるから!」
『もう変わってるっ! あっ君の形になってるっ! もう、あっ君のじゃなきゃ感じないっ!』
嫁は、本気で言っているようだ。

『今度は私が上になるね』
「うん」
『あぁぁ、深い……。あっ君の、ギュッて当たってるよ。頭真っ白になっちゃいそう』
嫁は、気持ちよさそうに言う。
「理恵子、すごく締まってる……凄く気持ち良いよ」
『へへ。もっと気持ち良くなってね』
「あっ、理恵子、それすごい……」
『ふふ。カチカチだね。こっちも』
「あぁ、ヤバい……気持ちいい」
『あん。あっ君の、ビクンってなったよ』
「だって、気持ち良すぎるから」
『私もだよ。今までのエッチって、何だったんだろうって思う……』
「俺が一番?」
『うん。ぶっちぎりで』
「嬉しいよ。もう、俺だけの理恵子でいて欲しい」
『……うん。もう、あっ君としかしないよ』
「ありがとう。愛してる」
『あぁっ、ダメぇ、うぅっ! 激しいよぉっ、あっ、あっ、あんっ、気持ち良いっ! またイッちゃうっ! それダメっ! 子宮壊れちゃうっ! うぅあぁっ! イクッ! うぅああぁっ! イクぅっ! イッグゥゥッ!!』
嫁は、今まで聞いたこともないような獣じみたイキ方をした。拓也でも連れて行けなかった領域まで連れて行かれているようだ。

同じ巨根でも、より気持ちが通じ合っていることで快感も高まるんだなと思った。俺は、自分の小さなペニスが恨めしかった。

そして、嫁の嬌声はしばらく続いた。元カレは、本当に続けて嫁の中に注ぎ込んだ。抜かずに2回も中に出す……。当然、俺も経験したことがない事だ。嫁を塗り替えられてしまった気持ちになる。

『あっ君、すごすぎるよ……。もう、動けない……』
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嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺6(ブロマガ転載禁止)

俺は、電話から響く嫁の絶叫を聞きながら、止らない射精に戸惑っていた。こんなに大量に、そして、驚くほどの快感を伴って精液がドクドクと出ていく。電話からは、嫁の悲鳴みたいな声が響き続けている。30秒ももたなかった俺とは違い、拓はまだイク気配もないようだ。

「そんなに小っちゃいんだ。でも、ずっと満足してたんでしょ?」
拓は、そんな質問をする。
『……してないよ。満足出来ないから、こっそり自分でしちゃうんだよ』
嫁は、まだ息も絶え絶えという感じで答える。

「そっか。でも、自分でしてるだけなの? 本当は、浮気とかあるでしょ」
拓は、そんな質問をする。
『えっ!? な、ないよ。あるわけないじゃん』
嫁は、かなり動揺した感じだ。その言い方は、まるで浮気したことがあると言っているような口ぶりだ。
「お客さん? それとも、パート先の人?」
拓は、嫁の言葉を無視して質問する。
『……お客さん』
言いづらそうな嫁。俺は、想像していなかった状況に、激しく動揺していた。拓とのことは、今はどうであれ、きっかけは俺だ。俺がお膳立てして寝取らせた。なので、覚悟は出来ている。でも、お客さんと浮気をしたというのは、本当に信じられないし、衝撃も段違いだ。

「マジで? 何人くらいとしたの?」
『エ、エッチまでしたのは、3人……かな?』
嫁は、言いづらそうに言う。俺は、3人も相手いがいると聞き、本当に驚いていた。里帆に限って、浮気なんてない……。そう信じていた。黒髪に眼鏡で、真面目で地味な印象の彼女が、お客さんとエッチをしていたというのがどうしても信じられない。

「あれれ? 思い出してる? なんか、すっごく締まってきたけど」
からかうように言う拓。嫁は、
『うぅ……そんなことないもん。でも、3人とも1回だけだよ』
と、言った。1回なら許されるのか? という気もするが、1回だけならまだ過ちと言えないこともないと思う。

「何で1回なの?」
拓は、セックス中なのに掘り下げて質問する。拓にとっても、里帆の浮気は予想外なのだと思う。

『うん。だって、旦那に悪いし……。そんなに気持ち良くなかったから……』
嫁は、そんな説明をする。
「そうなの? どうして?」
拓は、さらに掘り下げて質問する。本当に興味を持っているようだ。
『だって、拓みたいに大っきくなかったし、すぐイッちゃうから……』
嫁は、そんな風に答えた。
「エッチは3人って事は、デートとかはもっと多いの?」
拓は、さらに質問する。確かに、嫁の言い方だとエッチ以外の話もありそうだ。
『うん……。たぶん、6人くらいかな? お茶したり、ご飯食べたりだよ』
嫁は、そんな事を言う。俺は、嫁が実は思っているような女性ではないのかな? と、暗い気持ちになりつつあった。
「マジ? けっこう多いじゃん。やっぱり、よく誘われるんだね」
『う、うん。強引に誘われると、断れないの……』
嫁は、そんな事を言う。確かに、気弱なところのある嫁は、押し切られてしまうことが多いのかもしれない。
「じゃあ、その6人とはなんでエッチしなかったの?」
拓は、もっともな質問をする。
『うん。時間なかったから、車の中でお口でしただけだよ』
嫁は、あっさりとそんな事を言った。
「えっ!? そ、そうなんだ。でも、口でしたら、次は身体もってならないの?」
『うん。でも、やっぱり旦那に悪いから……。断ったり、ドタキャンしたり……』

「意外だなぁ。里帆ちゃんって、意外と遊んでるんだね」
拓は、少しがっかりしているような口調だ。
『嫌いになっちゃった?』
嫁が、媚びるような言い方をする。
「なるわけないじゃん。真面目な感じの里帆ちゃんが、実は淫乱だなんて最高じゃん」
拓は、そんな風に言う。あいつの性格だと、恋人や妻が浮気するのは、たいしたことじゃないと考えるかもしれない。

『じゃあ、もっと淫乱にさせて。ねぇ、さっきの凄かった……。旦那と話しながら入れられるの、ヤバかった……』
嫁は、とろけた声を出す。
「里帆ちゃん、マジで淫乱だね。どうする? もう一回する?」
拓は、そんな質問をする。
『うん。でも、動いちゃダメだよ。バレちゃうもん。私が動くから、絶対に動いちゃダメだよ』
里帆はそんな事を言う。俺は、慌てて電話を切った。ドキドキして心臓が破れそうな状態で嫁からの電話を待つと、すぐにかかってきた。

「あれ? どうしたの?」
俺は、声が震えそうになるのを堪えながら、嫁との会話を始めた。
『あっ、雅くん、ご飯食べた? 大丈夫かなぁって』
嫁は、ごく普通の会話をする。さっきみたいに、怪しい気配はない。俺は、まだだけど適当にすませるよと答えた。
『ごめんね。今、夕子電話中なんだ。何か、長話になってるの』
嫁は、本当に普通の感じで話す。まだ、なにもしていないのだろうか? そんな事を考えながら、
「そうなんだ。じゃあ、遅くなりそうだね」
俺は、なんとか平静を保って話を続ける。
『う、うん。先に寝ててね。なんか、大変みたい』
嫁は、少し動揺を見せながらも、普通に話を続ける。俺は、今頃嫁が腰を振っているのだろうか? そんな事ばかり考えてしまう。
「里帆はごはん食べたの?」
俺は、話を続ける。少しでも電話を引き延ばそうとしてだ。ドラマやアニメでよくある、逆探知をする時間を稼いでいる気分だ。

『うん。食べたよ。ドリアを食べたんだ……んっ』
嫁は、変な吐息を漏らした。俺は、一気に想像が爆発した。騎乗位で腰を振っている嫁……。俺と電話しながら、拓とのセックスを楽しんでいる……。想像は広がるばかりだ。

「そっか。飲んでるの?」
『う、うん。少しね。ん、ワイン飲んでる……よ』
嫁は、言葉に変な間が空く。
「そっか、飲みすぎないようにね」
俺は、我慢出来ずにオナニーを始めてしまった。
『うん。気をつける……うぅん』
嫁は、変な声をあげた。
「どうしたの?」
俺は、わかっていながら質問する。
『ゴメンね。ちょっと、ゲップが出ちゃった……。下品だよね』
嫁は苦しい言い訳をする。俺は、飲みすぎだよと言って笑った。でも、オナニーの手は止まらない。
『そうだね。ねぇ、愛してる?』
嫁は、微妙に震える声で聞いてくる。俺は、泣きそうな気持ちになってしまった。愛しているという言葉でさえ、プレイに使われている……。そう思うと、虚無感が襲ってくる。でも、それでも俺はオナニーの手を止めることが出来ない。

俺は、
「どうしたの? 急に」
と、聞いた。
『何か、急に……聞きたくなった、ンッ、の……』
嫁は、頑張って声を抑えているのだと思うけど、メチャクチャ不審な感じになっている。
「愛してるよ」
俺は、泣きそうな気持ちでオナニーをしながら、愛の言葉を言った。
『私も、あ、愛してる。雅くん、愛してるぅ』
嫁は、声がうわずって震えている。俺は、嫁はイッたんだろうなと直感した。


『あっ、戻ってきた。じゃあ、またね』
嫁は震える声で言いながら電話を切った。俺は、狂ったようにオナニーを続けながら、拓からの電話を待った。でも、かかってこない。多分、激しいセックスになっているのだと思う。俺は、セックスのスパイスにされた事に興奮しながら、あっけなく射精をしてしまった……。

しばらくすると、拓から電話がかかってきた。俺は、すぐに通話状態にした。
『ねぇ、嫉妬したの? すごかったね。まだ子宮がジンジンするよ』
とろけきった嫁の声が聞こえてくる。俺は、よく電話の操作ができたなと感心をしながら、息を殺して聞き続けた。
「そりゃするよ。俺のこと愛してるんだろ?」
拓は、少しすねたような声だ。
『ふふ。可愛い。愛してるよ』
嫁は、本当に嬉しそうに言う。
「旦那より?」
『さぁ? どうでしょうか?』
イタズラっぽく言う嫁。
「そんな……」
ショックを受けたような感じの拓。
『もっと夢中にさせて』
嫁は、媚びまくった声で言う。
「わかったよ。今日は、朝までするから」
『ホントにぃ〜? だって、もうフニャフニャだよ』
「そ、そりゃ、あれだけ出せば……」
『じゃあ、大きくしてあげるね』
「おぉう、スゲぇ気持ち良い」
俺は、これ以上は無理だと思い、電話を切った。

そして俺は、嫁はまだ俺のことを愛しているのだろうか? と、不安になりながら眠りについた。強烈にイヤな夢を見たような感覚で目が覚めると、まだ真夜中だった。
俺は、何の気なしにスマホを見た。すると、拓からメールが来ていた。不思議に思いながら確認すると、嫁が脚を広げて膣口から真っ白な精液が流れ出ている画像だった。全くの全裸の嫁、画像は何枚かある。だらしなく広がった脚、目は閉じられている。寝ている嫁を盗み撮りしたのかもしれない。

メッセージには、お前と話しながらイッてたの気がついたか? と、短いメッセージが書いてあった。俺は、気がついたよとだけ送り返したが、返信はなかった。
その代わり、少ししたらまた電話が鳴った。俺は、慌てて通話状態にした。すると、しばらくして、
『スッキリした。拓もシャワー浴びたら?』
と、嫁の声が聞こえてくる。まるっきり、恋人同士のようだ。
「いや、俺は良いよ。それよりどうするの? マジで泊まるつもり?」
拓は少し心配そうだ。俺は、拓の考えも読めない。本当に奪うつもりなのか、それとも俺の意向に沿って動いてくれているだけなのか……。

『どうしよう。どうして欲しい?』
嫁は、妙に色っぽい声で拓に聞く。意見を聞いていると言うよりは、誘っているような口ぶりだ。
「そりゃ、泊まって欲しいけど……。でも、大丈夫なの?」
『大丈夫じゃないよ。でも、拓が覚悟してくれるなら……』
嫁は、真剣な口調だ。俺は、足が震えてしまっていた。しばらく沈黙が続く。
『ふふ。ウソだよ。じゃあ、今日は帰るね。まだ子宮に当ってるみたいだよ……。ねぇ、やっぱりもう一回して欲しい……』
嫁は、媚びる口調で言う。
「わかった。じゃあ、大きくして」
『うん。……本当に大きいよね。どうしてこんなに違うんだろう』
「旦那と比べてる?」
『うん。旦那にこれが付いてたら良かったのに……。あ〜あ、知らなきゃ良かったな』
嫁は、おどけたように言う。
「そんなに違うかな?」
『うん。全然違う。形も大きさも……あと、長持ちするし』
嫁は、本当に楽しそうに笑いながら言う。
「じゃあ、旦那のと比べながら入れてごらん」
拓は、そんな事言う。俺の性癖を理解した上で俺を喜ばせようとしているのか、それとも本人が楽しんでいるのかわからないが、芝居がかったセリフを言っている。

『もう〜。変な事言わないでよ。意識しちゃうでしょ』
嫁は、恥ずかしそうな感じでしゃべっている。
「意識した方が、感じるんでしょ? さっきの電話しながらの時も、ヤバかったもんね」
『うん。どうしてかな? いけない事してるって思うと、頭が真っ白になっちゃうんだよね』
嫁は、うわずった声で言う。
「旦那のこと、愛してるからじゃない?」
『まぁね。おちんちん以外は100点だもん』
嫁は、きっぱりと言いきってくれる。でも、褒められているのかけなされているのかよくわからなくなってしまう。
「俺は?」
拓が質問する。
『おちんちんだけ100点かな?』
嫁も、おどけたような口調で言う。
「何だよ、それ……。まぁいいや、これ無しじゃダメな身体にしてやるよ」
拓は、少し苛立ったような口調で言う。
『あんっ、どうしたの? 激しいよぉ。嫉妬してるの?』
嫁は、とろけきった声で言う。媚びているような、それでいて誘うような口調だ。
「ほら、比べてみろって!」
拓は、またサディスティックなモードに入ったようだ。
『全然違うよ、だって、うぅ、奥に当ってるもん。旦那のじゃ、絶対に届かないよっ』
嫁は、うわずった声で叫ぶ。本当に、気持ち良くなってしまっているような感じだ。
「ここだろ! 里帆の好きなのはココだろ!」
拓は、普段の軽いノリがウソのように、キツい口調で言う。
『そう! そこなの、奥が良いのっ! 子宮にキスして欲しいのっ!』
嫁は、泣き声みたいな声で叫ぶ。俺とのセックスでは、一度も出したことのない声だ。
「ほら、もっと鳴けって! 旦那より気持ち良いって言えって!」
拓は、サディスティックに叫んでいる。俺は、眠気が一気に吹き飛んで、さっき以上の興奮を感じていた。
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「里帆ちゃん、どうしたの? 腰がイヤらしく動いてるよ」
拓は、嫁に乳首を舐められながらそんな事を言う。
『だ、だってぇ……。拓くんの、ずっと子宮にキスしてるから……。うずいちゃうよ』
嫁は、恥ずかしそうにモジモジしながら言う。もうすぐ30歳になるとは思えないくらいに、可愛らしい仕草だ。俺は、精液でドロドロになったペニスを激しくしごきながら、そんなやりとりを見ている。俺がバカなことさえ考えなければ、嫁は他の男とセックスをする事なんてなかったはずだ。
自分から幸せを壊すようなことをする……。俺は、おかしくなってしまったみたいだ。

「もっと動かして良いよ。好きなようにやってみてよ」
拓は、嫁にそんな事を言う。
『うん……やってみるね』
そう言って、嫁は腰を動かし始めた。正常位で繋がったまま、腰を動かし始めた嫁……。ぎこちない動きだけど、正常位の状態で下側の嫁が動いているのは、とんでもなく卑猥に見える。
嫁が、他の男と避妊具無しで繋がっている……。しかも、嫁はイヤラシいランジェリー姿のままだ。俺とのセックスでは身につけないランジェリー……。ガーターベルトには、太ももの途中までのストッキングが接続されていて、黒のレースのブラジャーは、引き下げられておっぱいが丸見えだ。

『どう? 気持ち良い? 上手く動かせないや……』
嫁はうわずった声で言いながら、腰をなまめかしく動かし続ける。
「気持ち良いよ。里帆ちゃんが動いてるだけで、最高に気持ち良いよ」
『もっと気持ち良くなって欲しいな……』
嫁はそう言って、腰を動かしながら拓の乳首まで舐め始めた。相当に窮屈で動きづらい格好になった嫁は、それでも必死で腰を動かし続ける。
「ヤバい、マジですごい……」
拓は、感激したような声を上げる。それはそうだと思う。人妻が、ここまで自分のために頑張ってくれるのは、寝取り冥利に尽きると思う。

『ねぇ、キ、キスしても良い?』
照れ臭そうに聞く嫁。俺は、嫁のその言葉にドキンとしてしまった。拓は、返事をせずに嫁にキスをした。嫁は、嬉しそうにキスをする。濃厚な、舌が絡み合うキスをする2人。背徳感がそうさせるのか、本当にむさぼるような濃厚なキスだ。
拓が舌を突き出すと、嫁は小さなお口でそれを吸う。そして、次は嫁が舌を突き出す。今度は拓がそれを吸っていく。俺でもこんなに長い時間、嫁とキスをしたことはないと思う。そして、嫁の腰の動きはどんどん滑らかになっていき、リズミカルになっていく。

『た、拓、イキそう……イッちゃうよ、すごく気持ち良いの、こんなの初めて。す、好き……大好き』
嫁は、イキそうという割には静かなテンションだ。叫ぶような感じがない。でも、深い快感を感じているような雰囲気だ。嫁が、自分で動きながらイキそうになっている……。俺は、それが信じられなかった。騎乗位になったりすることもほとんどない嫁が、こんな体位でイキそうになる……。俺は、激しい嫉妬を感じていた。
「ありがとう。俺も大好きだよ」
拓は、そう言ってまたキスをした。拓は、さっきの俺との電話で、里帆に本気になってしまいそうだと言っていた。でも、動画で見る限り、すでに本気になっているような気がする。そして、嫁も……。
俺は、プレイではなく本当に嫁を寝取られて奪われてしまうのではないか? そんな心配で胸が苦しくなってきた。
拓は、唇を密着させるようにしてキスをして、激しく舌を絡ませているような感じだ。魂まで混じり合ってしまいそうな濃厚なキスをする2人を見ながら、俺はもうイキそうになっていた。嫁が他の男とセックスする姿をおかずに、オナニーをする夫……。我ながら狂っていると思う。

拓とのキスがきっかけになったように、嫁は身体をガクガクッと震わせてうめいた。
「イッたの?」
『うん。イッちゃった……。もう、拓のことしか考えられないよ……』
嫁は、思い詰めたような口調で言う。
「愛してる」
拓が、自然な感じでその言葉を口にした。
『……私も……愛してるよ……』
嫁は、迷っているような雰囲気はあったが、結局その言葉を口にした。俺は、嫁の愛の告白を聞きながら、二度目の射精を始めていた。

すると、画面の中で拓が動く。嫁を抱えるようにして抱き寄せると、嫁ごとクルッと身体を回転させる。仰向けの拓に、嫁が乗っているような感じになった。すると、今度は嫁が拓にキスを始めた。上になって、拓の顔を両手でホールドするようにしてキスをする嫁。キスしたくてたまらないという感じがする。

『拓はイカないの? 私ばっかり、ズルイ』
嫁は、少し頬を膨らませながら言う。
「なんで? 里帆が感じてくれればそれでいいよ」
拓はそんな風に言う。
『だったら、イッてくれないと。拓が中に出してくれたら、すごく気持ち良いよ……。欲しいの……。拓のが欲しい』
嫁は、熱っぽい声で言う。嫁は、どう見ても本気になっているような口ぶりだ。

「……大丈夫なの?」
『うん。大丈夫じゃないけど、大丈夫だよ』
「なんだそりゃ」
『だって、責任取ってくれるんでしょ? だったら、大丈夫』
嫁は、真面目な声で言う。
「うん。取るよ。でも、里帆はそれで良いの?」
拓は、真剣な口調で聞く。ふざけた感じはまったくない。

俺は、2回もイッたのにまだガチガチのペニスを握ったまま、2人の会話を聞いていた。こんなに強い焦燥感を感じたのは、今までの人生で初めてだと思う。

『……わかんないよ……。でも、今は拓が欲しい』
嫁は、泣きそうな声で言った。俺は、少しだけホッとしながらも、嫁をこんなに苦しませているのは俺なんだと思った。

「わかった。じゃあ、里帆が動いてよ。本当に欲しいなら、自分で搾り取らないと」
拓は、少しおどけた口調で言う。すると、嫁は身体を起こして腰を動かし始めた。
『イジワル。でも、頑張るね』
嫁はそんな事を言って腰を動かしている。上下に動かしたり、回すように動かしたりするのは、俺としている時と同じだ。でも、拓のペニスが長い分、嫁の上下動は大きい。
『こんなに長いと、けっこう大変だね。でも、本当に気持ち良いよ……。串刺しにされちゃってるみたい』
嫁はうわずった声で言いながら、上気した顔をとろけさせている。ネットで見かける隠しカメラの盗撮動画は、もっと画像が粗い感じだと思う。拓の撮ってくれた動画は、まるで普通のAVのように、鮮明で綺麗すぎるくらいだ。

「ブラ外してくれる? 揺れるところが見たい」
『うん。外すね』
嫁は素直にブラジャーを外す。すると、Fカップの抜けるように白いおっぱいが、ユサユサと揺れ始める。視覚的な効果が、より高まった感じがする。
「すごく揺れてるよ。エッチな身体してるよね」
『ありがとう。どうしたら、もっと興奮してくれる?』
嫁は、拓の好みを聞く。本当に、拓の色に染まりたいと思っているようだ。

「じゃあ、自分で乳首触ってごらん。エッチな里帆が好きだよ」
拓はそんな指示をする。友達の嫁に、よくそんな事を言えるなと思うが、俺が望んだことなので文句も言えない。

『エッチ……』
嫁はそんな風に言いながらも、両乳首を指でつまみ始めた。
『うぅあっ、気持ち良い。拓、感じる? 里帆のおまんこ、気持ち良い?』
嫁は、自分の乳首をつまんで腰を上下動させながら、そんなはしたない言葉を吐く。俺は、嫁の口からそんな言葉が出たことに驚きながらも、再びペニスをしごき始めてしまった。

「気持ち良いよ。今まで経験した中で、一番だよ」
拓は、真剣な口調で言う。
『ホントにぃ〜? 調子いいんだから』
嫁はそんな事を言いながらも、嬉しそうだ。俺は、他の男と親しく話す嫁を見ているだけで、おかしくなりそうだ。

「ホントだって。もう、イキそうになってきたよ」
拓はそんな事を言う。嫁は、嬉しそうに腰の動きを早くしていく。
『あぁ、深い。本当に気持ち良いよ。拓の、ずっと子宮にキスしてる……。拓の子種、欲しいって思ってる』
嫁は、あえぎ声混じりに言う。すると、拓が身体を起こして対面座位のような体位に移行した。

嫁は、腰を動かしながら拓と目があう。鼻と鼻が触れそうな距離で、照れ臭そうに微笑む2人。すると、鳥がついばむように、嫁の唇に軽く唇を触れさせる拓。ほんの一瞬、チュッと触れるとすぐ離してしまう。嫁は、離れていく唇を追うような動きをする。拓は、また一瞬軽く触れるだけのキスをする。

すると、今度は嫁が同じ動きをする。唇が一瞬触れて離れる……。イチャイチャしているという言葉がぴったりだ。

そんな風に、チュッチュとじゃれている2人。しつこいくらい繰り返して、微笑み合う二人。普通にセックスをしたりキスをしている姿を見るよりも、どうしてなのかショックが大きい。

すると、二人とも我慢しきれなくなったように、思いきり唇を押しつけ合ってキスをし、激しく抱き合う。そのまま、夢中でキスをする二人。ほとんどしがみつくような感じで抱き合っている。そんな状態で、嫁の腰だけがなまめかしく動いている。

『もうダメっ、イッちゃうっ! 拓、一緒に! 中に出してっ!』
嫁が、腰を激しく動かしながら叫ぶ。すると、拓も、
「イクッ、里帆! 中に出すからっ!」
と、苦しげに叫んだ。
『うぅあっ! イッてっ! 愛してるっ! 拓、愛してるっ!』
嫁は、ほとんど叫ぶようにイッた。拓も、うめき声をあげると、射精を開始したようだ……。

『あぁ、わかるよ……熱いのがドクドクって……』
嫁は放心状態のような感じで、うめくように言う。 
「里帆、愛してる」
拓は、照れ臭そうに言う。
『愛してる。ダメだよね、こんなこと言っちゃ……でも、愛してる』
そう言って、嫁は拓にキスをした。対面座位のまま、キスを続ける二人。
俺は、むさぼるようにキスをする二人を見ながら射精した……。
そこで動画は唐突に終わった。たぶん、バッテリーが切れたか何かだと思う。拓が編集したという感じではない。

俺は、グッタリと力なくへたり込んでいた。個室ブースの中は、俺の精液の臭いで充満していた。すると、俺のスマホが鳴った。見ると、嫁からのメッセージだった。
”今日は早く帰れるんだよね? 昨日の続きしようね♡ 愛してる”
そんなメッセージだった……。俺は、嫁が拓に言った愛してると、この愛してるはどちらが重いのだろう? と、考えてしまった……。

そして、しばらくボーッとした後、俺は会社に戻り仕事をした。あまり集中出来ないままなんとかこなし、少し早めに会社を出ると、家路につく。俺は、嫁は本当に妊娠したらどうするのだろう? と、考えていた。俺とも拓とも避妊なしでのセックスをしてしまっている。どちらの種で妊娠したのか、産んでみないとわからないはずだ。
妊娠した時、嫁はどちらを選ぶのだろう? 俺が捨てられる? それとも、俺と夫婦を継続しながら、拓とも続ける? もう、悪いイメージしか湧いてこない。

ただ、嫁は今日も俺の帰りを楽しみに待ってくれている……。それだけで充分だと思いながら帰宅した。
『おかえりなさ〜い! ホントに早かったね! お疲れ様』
嫁は、元気いっぱいという感じで出迎えてくれる。エプロンをしているので、まだ料理中のようだ。
「ただいま。早すぎた? まだご飯作ってる途中?」
俺がそんな風に言うと、
『もう出来てるよ〜。今日は、先に子作りだよ。昨日の続き』
と、ニヤッとした顔で言う嫁。そのまま、クルッと後ろを向いた。すると、真っ白なお尻が丸見えだった。
ビックリする俺に、
『へへ。裸エプロンだよ〜。興奮した?』
と、頬を赤くしながら言ってきた。俺は、Fカップの嫁の裸エプロンに興奮して、無言で抱きついた。
『あん。ここでしちゃうの? いいよ、もう欲しいの……』
嫁は、興奮しきった顔で言う。俺は、不思議な気持ちだった。つい昨日、拓と愛していると叫びながらセックスをした嫁……。それが今は、俺に夢中という感じだ。それは、罪悪感がそうさせるのか、それとも、浮気がバレないようにそうしているのか、いろいろと邪推をしてしまう。

俺は、ネクタイもそのままに、ズボンとパンツを一気に脱いだ。そして、嫁を後ろ向きにすると、そのまま挿入した。嫁のアソコは、驚くほど濡れていて、ほとんど抵抗感もなくスルッと入ってしまった。
『うぅッ、あぁ、入ってきたよ、雅くんのすごく固くなってるね』
嫁は、立ちバックでハメられながらそんな事を言う。全裸ではなく、エプロンをしているだけで、どうしてこんなにもイヤらしい感じになるのだろう? 俺は、エプロンごと胸を揉みながら腰を振始めた。
『あっ、あっ、雅くん、気持ち良いっ、もっと、もっと奥、うぅっ、気持ち良いっ』
嫁は、奥までと言いかけて、慌ててごまかした感じだ。俺は、強烈な劣等感を感じた。拓と比べると、はるかに短い俺のペニス……。奥まで入れてと言われても、すでに俺のペニスは根元まで入っている……。

俺は、嫉妬と劣等感で、狂ったように腰を振った。玄関で、まだネクタイすら締めたまま嫁をバックで責めていると、まるで犯しているような気持ちになる。俺は、嫁の腰をガシッと掴みながら腰を振り続けた。

『雅くん、愛してる。キス、キスしてっ』
嫁は、泣きそうな顔で後ろを向き、俺にそんな事を言ってくる。俺は、言われるままにキスをした。嫁は立ちバックの体勢で身体をひねり、必死で舌を絡ませてくる。俺は、嫁の胸が潰れてしまうほどの勢いで胸を揉みながら、少しでも奥に届くように腰を振った。でも、もう限界だった。たぶん、まだ入れて1〜2分程度だと思う。カップラーメンも出来ない時間だ。
「ご、ごめん、もうイク」
俺が短くうめくように言うと、
『えぇっ? う、うん、イッてっ』
と、嫁は一瞬戸惑った後にそう言った。早すぎてビックリした……。そんな感じだ。でも、俺が早漏なのは今に始まったことではない。いつもこんな感じだ。それなのに驚いているのは、拓とのセックスと比べているからだと思う。

俺は、そんな気持ちのまま射精を開始するところだった。でも、嫁がいきなり腰を離してペニスを抜き、俺の方を向いてしゃがんだ。そのまま、俺のペニスを口にくわえる嫁。俺は、嫁の口の中に射精してしまった。ネットカフェで何度も出したので、少ないかな? と、思ったが、自分でも驚くほどの量が出てしまった。
『んっ〜〜っ!』
嫁は、うめきながら口内射精を受け止めた。そして、すぐに俺を見て微笑みながら、
『いっぱい出たね。ごちそうさま』
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嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました7【ブロマガ転載禁止】

『本当に、会った方がいいの? 後悔しない?』
嫁は、高校生時代の初体験の相手に会いに行く日、迷ったような顔で言ってきた。俺は一瞬言葉に詰まったが、すぐに後悔なんてしないと答えた。すると、嫁はニコッと笑いながら、
『そう言うと思った。浩介って、ドヘンタイだけどブレないね。そういうところ、好きだよ』
と、言ってくれた。俺は、褒められているのか馬鹿にされているのかいまいちわからなかったけど、ありがとうと答えてみた。

『じゃあ、行ってくるね。エッチまで出来るかわからないけど、頑張るね』
嫁は、そんな事を言ってくれた。俺は、頑張ってと言って彼女を送り出した……。嫁が初体験の相手に会いに行くのに、頑張ってと言う俺は相当狂ってるなと思う。でも、もうこれが普通になってしまった……。

嫁の初体験の相手は、今は開業の歯医者らしい。しかも独身で……。俺は、コンプレックスを刺激されてひどくモヤモヤしていた。開業の歯医者なんて、どれだけ稼いでいるんだろう? 俺は、屈折した思いを持ちながら、色々なことを想像してしまっていた。もう、セックスしているのではないか? キスしてしまっているのではないか? そんな想像で、押しつぶされそうな気持ちになる。でも、俺のペニスは10代の頃のようにガチガチに勃起していた。

夕方近く、嫁からメッセージが届いた。夕ご飯食べて帰るから、少し遅くなります……そんなメッセージだ。俺は、心臓が苦しくなってきた。でも、いつもの悪いクセで、泊まってもいいよとメッセージを返してしまった。最近では嫁も俺のこんなリアクションにすっかり慣れてしまっていて、
”はぁい♡ 一晩中エッチしてくるね〜”
と、可愛らしいデコレーションに彩られたメッセージが帰ってきた。俺は、うめき声のようなものをあげながら、床をのたうち回ってしまった。

そして、何の連絡もないまま21時になり、22時になる。このあたりになると、俺はもう絶望的な気持ちで涙目になっていた。でも、股間だけは勃起したままだった。何時間も勃起しっぱなしで、俺は少しヤバいかな? と、思い始めていた。勃起しすぎてなにか問題が起きるのではないか? そんな心配をしていた。

そして、俺は勃起を納めるために、オナニーをすることを思いついた。ズボンとパンツを膝まで降ろすと、俺は猛烈にしごき始めた。ずっと勃起していたせいか、竿の方まで我慢汁で濡れている。その上、興奮のせいか性感も高まっているようで、軽くしごいただけで声が漏れそうだった。

俺は、元カレとセックスしている嫁を想像していた。でも、顔はわからないので、なんとなく拓也を当てはめて想像していた。まだ高校生だった嫁を抱いた元カレ……。処女だった嫁が痛がり、1時間もかかったと言っていた。きっと今では、拓也とのこともあるのであっさりと入ってしまうのだろうなと思う。

俺は、嫁が元カレにしがみつき、キスをしながらセックスをしている場面をイメージしていた。そして、それをイメージした結果、1分ももたずに射精してしまった……。

そして、23時が過ぎる頃、今日はもう帰ってこないんだろうなと思っていると、嫁が帰ってきた。
『ただいま〜。起きてる?』
嫁は少し酔っているようだったが、出て行った時と同じで、いつも通りの嫁という感じだった。俺は、帰ってきたことにホッとしながらも、
「あれ? 泊まるんじゃなかったっけ?」
と、思ってもいないことを言ってしまった。でも、嫁はイラッとした様子もなく、笑顔で、
『私はそのつもりだったんだけどね。あっ君、真面目な大人になってた』
と、答えた。俺は、親しみを込めて元カレの名前を呼ぶ嫁に、不安な気持ちが広がった。でも、
「帰されたってことでしょ。お眼鏡にかなわなかったんじゃない?」
と、言ってしまった。
『そうかもね。なんか、不思議な感じだったよ。好きなまま別れたから、今でも悪い感情はないし、でも、恋人でもないし、変な感じだった』
嫁は、俺の冷やかしには無反応でそう言った。もう、俺の強がりにイラッときたりはしないみたいだ。

嫁は、そのままリビングに移動する。そして、コップに水を注いで飲み始めた。俺は、机を挟んで嫁の正面に座った。
「楽しかった?」
俺は、どうやらセックスはしなかったんだなと思いながら質問した。
『うん。ごめんね。楽しかったよ。昔に戻ったみたいで、楽しかった……』
嫁は、昔を懐かしむような、何とも言えない優しい表情で言う。俺は、さらにドキドキが加速していった。

『食事しただけなの?』
「そうだよ。あっ、歯も見てもらったよ。ご飯食べた後に、あっ君の歯医者さんで。誰もいない歯医者さんは、ちょっと怖かったな」
嫁は、そんな事を話し始めた。どうやら、2人で食事をしたあと、プライベート診察をしてもらったようだ。俺は、その状況で何もなかったとは思えなかった。

「見てもらったのは、歯だけなの?」
『うん。そうだよ。初期の虫歯があるって。しばらく通うつもりだよ』
「そ、そうなんだ。早く治ると良いね」
『そうなの? 早く治っちゃったら、会う理由もなくなっちゃうよ』
嫁は、ニヤニヤしながら言う。俺は、そうだねとしか言えなかった。

すると、嫁は椅子から立ち上がり、俺の横に来た。そして、俺の腕を掴んで引っ張っていく。
「ど、どうしたの? お風呂入らないの?」
俺は、すっかりと弱気な感じになってしまっていた。
『入らないよ。先にエッチするの』
嫁は、上気した顔で言う。ほろ酔いの感じもあり、ろれつが怪しいところもある。

寝室に入ると、嫁は俺を押し倒してきた。そして、俺に覆いかぶさって馬乗りになり、キスをしてきた。もの凄く興奮しているようで、舌が飛び込んでくるとき、歯がガツッと当たった。それでもかまわず、メチャクチャに俺の口の中をかき混ぜる嫁。

『ごめんね。あっ君、すごく素敵になってた。抱いて欲しいって思っちゃった……』
嫁は、申し訳なさそうな顔と、挑発的な顔がクルクルと入れ替わっているような感じだ。俺は、嫁の言葉に激しく嫉妬し、興奮してしまった。
「む、むこうはどう言ってるの? 理恵子のこと、まだ好きなの?」
俺は、そんな質問をした。
『……ずっと気にしてたって。多分、今でも私の事好きなのかも……』
嫁は、ちょっと小声で言う。恥ずかしそうと言うか、照れ臭そうな仕草だ。
「じゃあ、どうしてなにもしなかったの?」
『え? いつ、なにもしなかったって言ったっけ?』
嫁が、急にいじわるな顔になってそんなことを言ってきた。俺は、ゴクッと生唾を飲み込んで嫁を見つめた。

『エッチして欲しかったんでしょ? ほら、興奮してるもんね』
嫁はそう言って、俺の股間をまさぐってきた。さっきからずっとフルに勃起しているペニスを握られ、俺はうめいてしまった。
『あれれ? 出しちゃダメだよ。赤ちゃん作るんだから』
嫁は、そんな事を言う。やっぱり酔っ払っているようで、言っていることが多少支離滅裂だ。

「わ、わかった、だったら、もうしごかないで」
俺は、弱々しく言った。今のこの状況でしごかれたら、多分1分も我慢出来ないと思う。
『ふふ。良いよ。じゃあ、脱がすね』
嫁はそう言って、俺のズボンに手をかけた。そして、パンツごと脱がせると、
『なんか、濡れてるし』
と言って笑った。俺のペニスは、我慢汁であめ細工のように光っていた。嫁は、興奮した顔で服を脱ぎ始める。ブラもショーツも、拓也の時に買ったセクシーなヤツだ。それを見て、本気で抱かれるつもりだったんだなと感じ、嫉妬心がさらに大きくなる。

「その下着、着ていったんだ」
俺が、元気なく言うと、
『うん。だって、エッチするのに変な下着じゃ恥ずかしいじゃん。抱かれるつもりで会いに行ったんだもん』
嫁は、そんな事を言う。俺は、そのセクシーな下着姿を見ながら、拓也に抱かれている時の嫁を思い出していた。

黒のレースで出来たブラとショーツは、大人の女性という感じがする。小さめの胸も上手く補正されて、巨乳みたいだ。そして、ガーターベルトは男を興奮すさせるためだけにあるような存在に見える。

「……抱かれたいって思ったんだよね?」
『うん。だって、すごく優しくて素敵な感じになってたから。昔は、けっこう怒りっぽかったし、服とかのセンスも悪かったんだけどね』
嫁は、優しい顔で言う。拓也のことを話す時とは違い、本当に優しい笑顔だ。俺は、本当に嫁を奪われてしまうのではないかと、ドキドキがさらに強くなっていく。

「本当に、何もなかったの? 手も握らなかったの?」
俺は、全裸の間抜けな姿のまま聞いた。
『抱きついちゃったよ。診察されてる時に、顔が近づいたから、私から抱きついてキスしようとしたんだ……』
嫁は、すぐに答えた。
「そ、それから? それだけなの?」
俺は、かなり動揺しながら聞いた。
『うん。あっ君、慌てて振りほどいてきたよ。旦那さんに悪いって。旦那さんの望みなのにね』
嫁は、笑いながら言う。俺は、ごめんとつぶやいた。

『ねぇ、もう入れて……。赤ちゃん作ろうよ』
嫁は、少し思い詰めたような顔で言った。俺は、すぐに嫁をベッドに押し倒し、下着を脱がせていく。でも、ガーターベルトとストッキングだけは脱がせずにそのままにした。
『来て……浩介、愛してる』
嫁は、真っ直ぐに俺を見つめながら言う。やっぱり、どこか思い詰めているような表情だ。

俺は、すぐに嫁の中に挿入した。拓也としなくなったせいか、嫁の膣の締まりは復活したように感じる。ギュッと握られているような感じだ。入れた瞬間に、射精感が一気に高まってしまう。

『浩介、愛してる?』
嫁は、心配そうな顔で聞いてくる。俺は、愛してると言いながら腰を振始めた。
『あっ、あっ、浩介、固いよ。最近ないくらい固くなってる』
嫁は、気持ちよさそうにあえぎ始めた。もちろん、拓也とのセックスの時のあえぎ方と比べると全然あえいでいないに等しいが、それでも感じているのは間違いないと思う。

「今度はいつ会うの?」
俺は、射精しそうになるのを必死で堪えながら質問する。
『あ、明後日。一緒にお昼食べるの』
嫁は、あえぎながら答える。
「え? 歯医者さん休みなの?」
『ううん。あっ君、院長だから……いなくても平気なんだって』
「えっ? けっこう大きな歯医者さんなの?」
『うん。立派なビルだったよ』
嫁はそんな風に言った。俺は、劣等感と嫉妬で胸がつまりそうになった。

『そんな顔しないで。私は、浩介が大好きだよ。愛してる。ずっと一緒だよ』
嫁は、そんな事を言ってくれた。俺が謝ると、
『でも、エッチはしちゃうけどね。処女を捧げた人とのエッチって、どんな感じなのかなぁ?』
嫁は、イタズラっぽく言った。俺はその言葉を聞いた途端、射精してしまった……。

『きゃん。いきなり出ちゃったね。赤ちゃん出来るかな? 早く妊娠させないと、あっ君に先越されちゃうかもよ〜』
嫁はそんな風に言った。俺はその言葉に燃え上がり、そのまま腰を振始めて2回戦に突入した。でも、それもあっという間に終わってしまった……。

『すごいね。続けて出来るんだね。素敵だったよ。愛してる』
そう言って、嫁が俺に抱きついてきた。俺は、彼女を抱きしめて何度も愛してるとささやいた。


そして、あっという間に嫁が元カレと会う日が来た。朝、出かける時に、
『ご飯食べるだけで良いのかな? どうして欲しい?』
と、嫁に聞かれてしまった。俺は、迷いながらも、
「抱かれて欲しい」
と、本音を話した。嫁は、少しだけ目を大きく開いたが、すぐにニヤッと笑いながら、
『ヘンタイさんだね。わかったよ。期待に応えられないかも知れないけど、頑張るね』
と言って、俺を送り出してくれた。俺は、会社に向かいながら、バカなことを言ってしまったかな? と、後悔の気持ちがわいていた。でも、嫁が拓也に抱かれた時以上の、強烈な興奮が待っているような気もしていた……。

会社で昼を食べていると、嫁は今頃何をしているのだろう? どこでランチをしているのだろう? そんな事ばかり考えてしまう。すると、嫁からメッセージが来た。コメントもなにもなしで、写真が一枚送られてきた。

それは、個室のエスニック料理店のような感じだった。元カレは写っていないが、テーブルには2人分の料理と飲み物が置かれていて、食事の途中という感じだ。多分、トイレかなにかで元カレが席を立ったタイミングで撮したのだと思う。

個室のレストランで嫁が他の男と二人でいる……。俺は、猛烈に不安になってきた。でも、同時に激しく勃起してしまっていた。
俺は、次のメッセージを待ったが、昼休みが終わるまでには送られてこなかった。もう、悪い想像しか湧いてこない……。

夕方、そろそろ仕事も終わりそうなタイミングで、また嫁からメッセージが届いた。今度はメッセージもあった。
”あっ君の部屋に来てるよ”
そんな短いメッセージとともに、ドラマで見るような生活感のない部屋の写真が添付されていた。俺は、嫁が元カレの自宅に行ったということに、強烈に焦り始めていた。まだ、ラブホテルに行った方がマシだと思った。

ただ、メッセージはそれっきりだった。仕事も終わり家に帰ると、当然なのかも知れないが、嫁はまだ帰っていない。俺は、落ち着かない気持ちで嫁の帰りを待っていた。でも、23:00をすぎてもまだ戻ってこない。
俺は、堪えきれずに電話をかけてみた。でも、電源が入っていない状態で繋がらない……。俺の焦りはピークになっていた。

そして、深夜0:00を回っても帰ってこない……。こんなのは初めてのことだ。そして、1:00を過ぎた頃、泊まってくるんだろうなと諦めの気持ちが湧いていた。

すると、玄関でドアが開く音がした。すぐに玄関に移動すると、嫁が笑っていた。
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ブロマガって何?


嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺4(ブロマガ転載禁止)

俺は、嫁のアソコから流れ出てきたものが、少量とはいえ精液だと直感した。でも、俺はどうしてなのか、余計に興奮してムキになったように嫁のクリトリスを舐め続けた。微妙な生臭さを感じながらも、何かの間違いだと思いながら夢中で舐めた。それは、そうであって欲しいという願望だったのかもしれない。

『ダメ、ダメだって、恥ずかしい、うぅッ、あっ、ダメェ、あっ、はぁ、んっ』
嫁は、俺に舐められて恥ずかしがりながらもどんどん声が大きくなっていく。でも、さっきの動画の嫁の方が、もっとあえいでいた気がしてしまう。もっと、感じていたように見えてしまう……。俺は、嫉妬と対抗意識を燃やしながら、嫁のクリトリスを舐め続けた。すると、嫁が俺のペニスに手を伸ばしてきて、しごき始めてくれた。

俺は、オナニーで出したばかりなのに、衰えることなく勃起していて、さらには快感も一気に増していく。
『雅くんの、出したばっかりなのにカチカチだね。どうしたの? いつもより興奮してる。そんなにエッチなビデオ観てたの?』
嫁は、少しからかいながらも、上気したような感じで言う。俺は、嫁がなにを考えているのだろう? と、考えてしまった。他の男に抱かれた日に、夫にも抱かれる……。それは、罪悪感を感じるのだろうか? それとも、スリルを感じるのだろうか?

俺は、曖昧にごまかしながら嫁のクリトリスを舐め続ける。すると、嫁も体勢を変えて俺の顔にまたがってくる。そして、69が始まった。結婚してからは、初めてする69だ。やっぱり、結婚して一緒に暮らすと、セックスがワンパターンになるのはいなめないんだなと思う。

気のせいかもしれないが、いつも以上に熱心にフェラチオしてくれる嫁。本当に気持ち良い。でも、まるで拓のせいでフェラのやり方が変わったような気がしてしまい、嫉妬心がさらに燃え上がってくる。

『雅くん、すごく気持ち良いよ。ねぇ、もう我慢出来ない……入れて欲しい……』
嫁は、本当に我慢出来ないという顔で、おねだりをしてくる。こんなに可愛らしい嫁を見るのは久しぶりだ。俺は、彼女に覆いかぶさってペニスを挿入していく。いつも以上に熱い感じがして、絡みついてくる感触も強いように思う。

『雅くん、愛してる。キスして欲しい』
嫁は、さらに可愛らしい感じでキスをねだってくる。俺は、正常位で繋がりながらキスをした。すぐに、嫁の舌が飛び込んできて、俺の舌に絡みついてくる。こんなに興奮している嫁は、見たことがない。

俺は、キスをしたまま腰を振った。嫁が痛いくらい俺にしがみついてきて、キスをさらに激しくしてくる。本当に気持ち良いし、愛おしいという気持ちがどんどん強くなっていく。でも、どうしてもガーターベルト姿で拓に抱かれている嫁が頭に浮かんでしまう。

頭が真っ白になる程感じさせられ、イクと叫び続けていた嫁……。俺は、それをイメージしながら、必死で腰を振り始めた。
『あっ、あっ、雅くん、気持ち良いっ、すごく激しいよ。もっと、もっとしてっ! 気持ち良いっ』
嫁は、いつも以上に感じてくれている。俺は、嬉しくなったが、同時にどうしても拓とのセックスと比較してしまう。

すると、嫁が俺の乳首を舐め始めた。軽く痛みを感じるほど強く吸い付き、必死で舌を使う嫁。一気に快感が増し、俺はうめき声をあげてしまった。
『気持ち良い? 雅くんも気持ち良い? もっと感じて』
そんな事を言いながら、窮屈そうな姿勢で俺の乳首を舐めてくれる嫁。こんな風に、セックスの最中に乳首を舐められたのは記憶にない。俺は、気持ち良いと思いながらも、嫁を変えられてしまったような気持ちになってしまった。

『あぁっ、すごく固くなってきた♡ 雅くん、気持ち良いっ! 本当に気持ち良いっ!』
嫁は、とろけた顔を見せてくれる。でも、なんとなく自分に言い聞かせているようにも感じてしまう。俺は、拓と比べられているのではないか? そして、がっかりされているのではないか? そんな気持ちが強くなる。でも、そんな気持ちが大きくなるのにあわせるように快感が大きくなり、限界が来てしまった。
「里帆、ごめん、イク……」
俺は、早漏な自分が恥ずかしいなと思いながらも、もう我慢出来なかった。
『イッてっ! 雅くん、中に出してっ!』
嫁は、そんな言葉を口走りながら俺にしがみついてきた。こんな風に、”中に出して!”と叫ばれたのは初めてだなと思いながら、俺は射精を開始した。

しばらくキスしたりして抱き合った後、彼女を腕枕しながら、
「今日はどうしたの? なんか、ノリノリだったけど」
と、聞いてみた。嫁は、動揺しながら、
『そ、そうかな? なんか、雅くんが一人でエッチしてるの見て、興奮しちゃったのかも』
と、言ってきた。
「あんな風に乳首舐めてくれるの、初めてだよね。すごく気持ち良かったよ」
俺が指摘すると、
『う、うん。喜ぶかなぁって……。感じてくれたら嬉しいなって思ったの』
と、言った。動揺がはっきり見えて、隠し事の出来ない性格だなぁと思ったが、拓とのことは上手く隠しているなとも思った……。

俺は、不安を感じながらも、そのまま嫁と抱き合うようにして眠った。次の朝、嫁はいつも以上に上機嫌に見えた。
『ねぇ、今日は早く帰ってくる? 昨日の続き、したいなぁ……』
モジモジしながらそんな事を言う嫁。俺は、可愛いなと思いながらも、ちょっと怖いとも思っていた。拓とあんなことをしておきながら、俺に甘える嫁……。罪悪感がそうさせているのかもしれないが、複雑な心境だ。


会社に行き、空いた時間に拓に電話をかけてみた。動画の残りを先に見たいと思ったが、まだ会社を抜けるタイミングもないので、先に電話した。

「おっ、見たか? 俺の勝ちってことで良いのかな?」
拓は、上機嫌で言う。俺は、一気に気持ちが落ち込んでしまった。やっぱり、あの動画の続きは俺の想像している通りのものなんだなと思った。

俺は、まだ途中までしか見ていないと話すと、
「何だよ。でも、もうやめとこうな。俺も本気になっちゃいそうだからさ。まぁ、お前に任せるよ。じゃあ、ちょっと忙しいからまたな」
そう言って、拓は電話を切ってしまった。俺は、動画の続きが気になってしかたなかった。でも、昨日の夜の嫁の態度を見る限り、そして、今日の朝の態度を見る限り、俺を捨てて拓の元に走るとは思えない……。

その後は、まったく集中出来ないままなんとか仕事を続け、そして、昼休みのタイミングで客先に行くと言って会社を出た。

すぐに近所のネットカフェに移動すると、個室ブースに入り、ノートパソコンを広げて動画の続きを見始めた。
ガーターベルト姿の嫁が、拓の上に乗っている。二人は、何度もキスをしたりイチャイチャしている様子だ。

『しちゃったね……』
嫁が、恥ずかしそうに言う。罪悪感も感じているように見える。
「うん。最高に気持ち良かったよ」
拓が、真剣な口調で言う。嫁は、黙ってうなずく。

「コンドーム外さないと……。抜けちゃうとヤバいよね」
拓がそんな風に言うのが聞こえる。
『うん。でも、まだカチカチなんだね。溜まってたの?』
嫁が、少しからかうような口調で言う。
「うん。メチャ溜まってたよ。スッゲぇ出たもん」
『私とするために?』
「もちろん!」
『じゃあ、外してあげるね』
そう言って、嫁が拓の上からどいた。そして、まだそそり立っているペニスにかぶさったコンドームを取り外し始めた。
『こんなにおっきなのが入っちゃうんだね。内蔵とかどうなっちゃうんだろう?』
嫁は、そんな疑問を口にする。俺は、確かにあのサイズだと、かなり奥まで入ってしまいそうだなと思った。

「まぁ、赤ちゃん産むんだしね。これくらいなら平気でしょ」
拓も、適当なことを言う。セックスの時のサディスティックな顔から比べると、本当に軽いノリだ。
『そうだよね。でも、あんなに奥の方が気持ち良いって、知らなかった……』
嫁はそんな事を言う。
「あれ? ハマっちゃった?」
『う、うん。少しだけね。本当に、ちょっとだけだよ!』
嫁は、少しムキになった感じで言う。
「今日は、もっとハマらせるから」
『えっ? まだするつもりなの?』
驚く嫁。
「当たり前じゃん。だって、まだギンギンだし。続けてでも出来るよ」
拓はそんな事を言う。
『すごいね……。でも、ちょっと嬉しいかな? 私なんかで興奮してくれてるってことだもんね』
「するに決まってるじゃん! 里帆ちゃんって、自己評価低すぎでしょ。ほとんどの男が、里帆ちゃんとやりたいって思うはずだよ」
拓が、力強く言う。

『……ありがとう。じゃあ、外すね』
嫁は、照れ臭そうに言うと、コンドームを外した。パチンとゴムの弾ける音がして、コンドームが外れる。
『すごいね。こんなに沢山出るんだね』
嫁が、少し驚いたような声で言う。でも、どこか嬉しそうな感じもする。

「そりゃね。相手が里帆ちゃんなら、いっぱい出るよ。精液って、相手を孕ませたいって思うほど、たくさん出るんだよ」
拓が、そんな事を言う。
『……私を妊娠させたいってこと? 私、人妻だよ?』
嫁が、戸惑ったような感じで言う。
「そんなの関係ないよ。好きになったら、関係ない。孕ませて、奪いたいって思ってるよ」
拓が、そんな事を真面目に言う。
『……ダメだよ……。そんなのダメ。ねぇ、これって、どうしたらいい? 縛れば良いのかな?』
嫁は、話を変えようとしたのか、そんな事を言い出す。
「そうだね。でも、みんな飲んでくれるけどね」
当たり前のように言う拓。
『ホントに〜? でも、そんなに飲んでもらいたいものなの?』
嫁は、コンドームに入った精液を眺めながら聞く。
「そりゃ、そうだって。愛を感じる瞬間だよ」
拓は、大げさに言う。でも、その言葉は理解出来る。膣中に出すよりも、能動的に飲んでもらう分、嬉しいのかもしれない。

『ふ〜ん、そうなんだ。じゃあ……』
そう言って、嫁はコンドームの中の精液を口の中に入れ始めてしまった。
「ちょっ、マジで」
慌てる拓。でも、嫁はコンドームを絞るようにして中身を全部口の中に入れた。そして、そのままゴクッと喉を鳴らすような感じで飲み干してしまった。
『凄い量だね。それに、喉に絡みついてくるよ。同じ精液でも、全然違うんだね』
嫁はそんな事を言う。
「マジで飲んでくれたんだ! メチャクチャ嬉しいよ」
拓は、嬉しそうに言う。
『でも、キス出来なくなったね』
嫁は、からかうような口調で言う。
「へ? なんで?」
『だって、自分の精液の味、イヤでしょ?』
嫁がそんな風に言うと、すぐに拓はキスを始めた。ただ唇を重ねるだけのキスではなく、舌を絡めていく濃厚なキスだ。初めは驚いていた嫁も、拓に抱きつき舌を絡め始めてしまった。長い時間キスが続くが、拓の方がキスを解いた。

『イヤじゃないの? 変な味でしょ?』
嫁は、少しビックリした感じで言った。
「イヤなわけないじゃん。里帆ちゃんの口の中に入ったものなら、何でも美味しいって」
拓はそんな事を言う。本気で言っているような感じだ。
『あ、ありがとう……』
嫁は、どこか照れ臭そうに言う。
「でも、キスしちゃダメだったんだっけ? ごめんね。我慢出来なかったよ」
『あっ、そうだね。しちゃったね……。でも、今さらだよね』
嫁は、一瞬反省したような顔になったが、すぐに笑顔に戻った。

「じゃあ、続きしようか? 今度は、俺が上で良いかな?」
そう言って、嫁に覆いかぶさっていく拓。嫁は、エッチなランジェリー姿のまま、拓のことを見つめている。ガーターベルトに、ストッキング、そして、セクシーなブラとショーツ……。ショーツはズレてしまっていて、アソコは丸見えだし、ブラも下に引き下げられ、乳首も乳輪も丸見えだ。

『まって、下は脱ぐね……』
嫁はそう言って、ショーツを脱ぎ始めた。
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嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺3(ブロマガ転載禁止)

俺は、衝撃を受けながらも一気に射精感が増していた。
「了解。ちょっと暗くするよ」
そう言って、拓は部屋の照明を間接照明に切り替えた。比較的明るめの間接照明でも、やっぱり画面が見づらくなる。

それでも、嫁がイヤラシいランジェリー姿なのもわかるし、顔がとろけた感じになっているのもわかる。

「これでいいかな?」
『うん。ねぇ、やっぱりダメだよ……』
嫁は、迷っているような口調で言う。でも、拓はそれに返事をせず、嫁をベッドに寝かせるように押し倒した。そのまま嫁の乳首を舐め始めると、手を嫁のアソコに持っていく。
『うぅ、あっ、ダメぇ、クリ剥いちゃ、うぅあっ、イヤァ』
嫁は、ダメだよと言っていたのがウソのように、あえぎ始めてしまった。
「すごいよ、めちゃ固い。そんなに触って欲しかったの?」
拓はそんな事を言いながら、嫁のアソコをまさぐり続ける。
『違う、そんなんじゃないの……だめぇ、触っちゃ、うぅっ、あっ、あっ、くぅふぅ』
嫁は、もう普通にあえぎ始めている。もう、最後まで行ってしまうつもりにしか見えない。前回は、あそこまでしておきながら最後までは行かなかったようだが、今回は最後まで行ってしまったのだろうか?

俺は、こんなにもあっけなく嫁がここまで行ってしまったことに驚いているが、やっぱり興奮は強い。拓に何度もイカされてしまった嫁を見て、危機感も感じているが、もっと先まで見たい……そう思っていた。

「触っちゃダメなの? 了解」
拓はそう言うと、一気に嫁のショーツをずらし、顔を近づけて舐め始めた。
『ああっ! ダメぇ、そうじゃない、舐めるのもダメぇ』
嫁は、慌てた声で言う。でも、拓のことを押しのけようとしたりはしない。拓も、抵抗がないので舐め続けている。

『うぅっ、あっ、あっ、ひぃ、あぁっん、ダメ、気持ち良くなっちゃう、あぁっ! あっ、あっ』
嫁は、気持ちよさそうな声を上げながら、のけ反ったり、シーツを掴むような仕草を繰り返す。本当に感じているときの仕草だと思う。

「クリトリス、そんなに気持ち良い? 里帆ちゃんは、全身敏感だよね」
拓はそんな事を言いながら、嫁のアソコを舐め続ける。多分、俺でもこんなに長い時間舐めたことはないと思う。
『だ、だってぇ、こんなに舐められたことないもん、ダメぇ、もう、イッちゃうっ、イッちゃうっ』
嫁は、泣きそうな声で叫ぶ。こんなに気持ちよさそうな声は、俺とのセックスでは聞いたことがない。
すると、拓は舐めるのをやめた。
『うぅあぁ……ど、どうしたの?』
急に舐められるのが止まり、嫁が戸惑ったような声で聞く。
「え? ダメって言ったから」
拓は、少しおどけたような口調で言う。
『……イジワルだね。じゃあ、やめよっか?』
嫁は、少しすねたような口調で言う。もしかして、これで終了になるのでは? そんな期待をしながら見続ける俺。でも、画面の中の拓は、黙ってペニスにコンドームをつけ始めた。

『ちょ、ちょっと、なにしてるの? 話、聞いてたの?』
そんな風に言う嫁。
「ここまで来て、やめられないでしょ? 大丈夫、ちゃんとコンドームしたから安心して」
『い、いや、そう言うこと言ってないし、そういう——』
何か言いかけていた嫁の口をキスでふさぐ拓。嫁は、拓の肩を押して引き剥がそうとする。でも、拓はそのままキスを続ける。嫁の抵抗は徐々に弱くなり、押しのけようとする動きが止まってしまった。そのままキスを続け、徐々に覆いかぶさるような動きを取る拓。

しばらくそのままの状態が続いたが、
『ンンッ! ん〜っ!』
と、嫁がうめいた。
「痛い?」
心配そうに聞く拓。俺は、嫁がやられてしまったのだなと理解した。
『平気だよ。……しちゃったね』
嫁は、うわずったような声で言う。
「うん。後悔してる?」
『わかんない』
「そっか、じゃあ、続けるよ」
『……うん』
そんな会話をしたあと、拓は動き始めた。ゆっくりと腰を動かし始める拓。
『うぅ、あっ、こ、こんな……うぅっ、あっ、ダメぇ』
嫁は、戸惑ったような声を上げる。
「大丈夫。もっと力抜いてみて」
拓は、優しい声で言う。
『う、うん。あっ、あぁっ、待って、そんなに、うぅっ! そんなに入れちゃダメ、うぅっ! あっ、あっ、もっとゆっくり、うぅあぁっ!』
妻は、戸惑ったような声であえぎ続ける。
「大丈夫、もっとリラックス。気持ち良くなることに集中して」
拓は慣れた口調で言う。そして、腰の動きを大きくしていく。けして早く動かすわけではないが、大きく滑らかに動かす彼。
『うぅああっ、あっ、んっ、ふぅ、あっ、あっ、あぁっ!』
嫁は徐々に戸惑った感じが消え、普通にあえぎ始める。それにあわせるように、拓の動きは早くなっていく。

「大丈夫?」

拓は動きを早くしながらそんな風に聞く。
『だ、大丈夫。大丈夫だから、うぅっ、あっ、あっ、あんっ、お、奥まで……平気、うぅっ!』
嫁は気持ちよさそうにあえぎながら言う。すると、拓の動きがもっと大きくなった。さっきよりも、より奥まで腰を押し込んでいる感じだ。

『あぁっ! あっ! こ、こんな、うぅっ。凄い、ダメぇ、あっ、あっ、あぁっんっ! 気持ち良い……凄いのっ、ダメっ! 気持ち良いっ!』
嫁は、気持ち良いを連呼するようになった。さっきまでの戸惑っていた感じがウソのように、激しく感じてしまっている嫁。俺は、他の男とセックスをして感じまくっている嫁を見て、激しい興奮で射精寸前という感じだった。この前、嫁の目の前でパンツの中に射精してしまったときよりも、強烈な快感を感じていた。

俺は、嫁が隣の部屋で寝ているのにもかかわらず、ペニスを取り出してオナニーを始めた。

「もっと感じて。声出してごらん」
拓も、うわずった声で言う。
『う、うん。気持ち良いのっ、本当に気持ち良いっ! あっ、あっ、もっと、もっと突いてぇっ! 気持ち良いっ! 奥に当たってるのっ、気持ち良いのっ!』
夢中で叫び続ける嫁。俺は、これは夢なのか? と、思いながらも、オナニーの手が止まらない。拓は、もっと腰の動きを早くする。嫁は、正常位のままのけ反り、そして拓にしがみついていく。

『イクッ、イクッ! もうダメッ! イッちゃうっ! イクぅ〜っ!』
嫁は、ほとんど絶叫しながら果ててしまった。俺は、そんな嫁を見ながら、今まで経験がないほどの気持ち良い射精をしてしまった。うめき声を必死に抑えながら、左手で飛び散る精液を受け止める俺。その勢いと量に驚いてしまった。

「どうだった? 平気だったでしょ?」
拓が質問する。
『うん。あんなに大きくても、意外と平気なんだね』
「でしょ〜。痛くなかったでしょ」
軽いノリの拓。でも、二人はまだ繋がったままだ。
『うん。痛くなかった……。き、気持ち良かったよ……。あんなの初めて……かな?』
嫁は、照れ臭そうに言う。
「後悔してる?」
『うん。メッチャしてる』
嫁は、していると言いながらもどこか楽しげだ。
「本当に?」
拓が質問する。
『……わかんない。わかんないから、もう一回してみる?』
嫁がそんな事を言う。
「平気なの?」
『うん。それに、拓くんイッてないでしょ?』
「じゃあ、今度は上になってみてよ」
『えっ? 私が上に?』
「うん。ダメ?」
『ダメじゃないけど……あんまりしたことないし、下手だよ』
「大丈夫。やってみなよ。上になった方が、もっと奥まで当たるよ」
そう言って、拓はベッドに仰向けで寝転がった。コンドームが付いたままのペニス。やっぱり大きいと思う。

『なんか、ちょっと怖いな……』
そんな事を言いながらも、嫁はあっさりとまたがってしまった。そして、拓のペニスをおずおずと握ると、自分のアソコに導いていく。そして、そのまま腰を降ろしていった。

『うっ、うぅあぁ、拡がっちゃうぅ』
嫁はそんな事を口走りながら、さらに腰を降ろしていく。結合部はまったく見えないが、ゆっくりと腰が降りていくのがよく見える。
『あぁっ、す、凄い……奥にグッときてるよ……』
嫁は、うわずって震えるような声で言う。
「ほら、全部入れてごらん。大丈夫だから」
優しい声で言う拓。俺は、イッたばかりなのに、もう興奮してしまっている自分に驚いていた。嫁は、言われるままに腰を降ろしていく。
『うぅあぁ、こ、こんなに長いの? もう、奥に当たってるのに……』
嫁は、気持ちよさそうな声ながら、驚いているような感じだ。

「自分で入れると、違う感じでしょ」
拓が言う。嫁は、黙ってうなずいている。
『入ったね。これって、どこまで入ってるのかな?』
嫁が、自分のお腹のあたりを見ながら言う。
「このへんじゃない?」
そう言って、嫁のお腹を触る拓。その触った位置は、ヘソより上だ。
『ヤンッ! ダ、ダメだよ、お腹なんて触っちゃダメ!』
嫁は、拓の手を払いのけるようにした。
「どうしたの?」
ビックリする拓。
『だ、だって、ぷよぷよだし……恥ずかしいよ……』
恥ずかしがる嫁。でも、ウェストはしっかりとくびれているし、ぷよぷよだなんていうことはない。

「全然そんなことないって。メチャくびれてるし、贅肉ないじゃん」
拓は、そんな事を言う。実際、その通りだと思う。
『そんなことないよ! 恥ずかしい……』
本当に恥ずかしそうに言う嫁。拓は、かまわずに嫁のお腹のあたりを触る。
「このへんまで入ってるんじゃない?」
拓は、そんな事を言う。
『う、うん。ホントだね。なんか、そんな感じする……』
嫁はそんな事を言った。本当に、あんな位置まで入っているのだろうか? 内臓はどうなってるんだろう? そんな事を考えてしまう。

『ねぇ、動いてみて。あっ、自分で動けば良いのか……』
そう言って、腰を上下に動かす嫁。
『うぅっ、ほ、本当だ。そこまで入ってるね』
嫁は、驚いた声でいう。
「うおっ、動いたよ。動くのわかった!」
拓も、驚いたような声を上げる。
『そこ、押さえてて……』
嫁はそんな事を言って腰を動かし続ける。拓は、嫁のお腹を指で押したような格好のままだ。

『うぅっ、うぅっ、あっ、コ、コレ凄いっ、指で押されてもっとこすれるのっ! 動かしてっ! もっと強く押してみてっ!』 
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嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました6【ブロマガ転載禁止】

俺は、クローゼットの中で声を必死で抑えながら射精をしていた。飛び散らないように、左の手の平で受け止めながら射精を続けた。クローゼットの隙間から覗く寝室のベッドの上では、嫁が拓也に膣中に射精をされている。夫の俺がオナニーで射精をしているのに、間男の拓也が膣内射精をしている……。
俺は、その事実に情けない気持ちになり泣きそうになってきた。

『危ない日って言ったのに。思いっきり奥に出しちゃったね』
嫁は少し頬を膨らませて、すねたような顔で言う。
「ご、ごめん。でも、責任取るから」

『責任って?』
「理恵ちゃんと結婚する」
『私、人妻だよ?』
「別れてもらって、結婚する。理恵ちゃんも、それを望んでくれてるんだよね?」
『本気なの? もっと若くて可愛い子いくらでもいるでしょ?』
「そんなの関係ないよ。理恵ちゃんがいいんだから。理恵ちゃんはそう思ってくれてないの?」
『ふふ。妊娠したらね。今は、まだわかんないよ。旦那のことも好きだし』
「なんで? あんな変態。絶対に、俺の方が大事にするから!」
『変態でも、好きなんだからしょうがないよね。ごめんね』
嫁は、微妙に挑発的な言い方をする。
「だったら、絶対に妊娠させる! 俺と結婚してよ!」
拓也はそんな事を言いながら、腰を振り始めた。イッたばかりなのに、そのまま始めてしまった彼。俺は、自分には出来ない事だなと思った。

『あんっ、また続けて出来るの?』
「言ったでしょ。理恵ちゃんとなら何回でも出来るって」
『ふふ。嬉しいな。なんか、求められてるって感じがする……』
嫁はそう言って、拓也にキスをした。拓也は、普通に腰を振り始めていて、立て続けの2回戦という感じはまったくない。

ガーターベルトという、男を奮い立たせるためだけに存在するようなランジェリー姿のまま、とろけた顔でキスを続ける嫁。俺が見ているということは当然わかっているのに、こんなにも濃厚なセックスをするなんて、どういう考えなのだろう? そんな疑問が浮かんでしまう。

電話で聞いてしまった時のように、本当に拓也と一緒になるつもりなのだろうか? そんな風に思ってしまう。でも、俺はもうすっかりと勃起が回復していて、激しい興奮状態だった。

「本当に、今日は危ない日なの?」
拓也は、腰を動かしながら聞く。嫁は、拓也が会話のためにキスをやめたのを、不満そうな顔で見ている。嫁に、本気で惚れているのが伝わってくる。

『そうだよ。排卵日じゃないけど、まだ受精しちゃうと思う』
嫁は、そんな事を言う。確かに、生理の周期から考えると、安全日という事はないはずだ。

「じゃあ、絶対に妊娠させるよ。俺の女にするからね」
拓也は、年下とは思えないような力強い感じで言う。そんな拓也を、嫁はうっとりしたような顔で見ている。
『うん。でも、もう出来てるかもね。あんなにいっぱい出されちゃったから』
嫁は、モジモジとした口調で言う。本気で拓也の種で妊娠するつもりなのだろうか? 確かに、最近俺はセックスをさせてもらえていない。寝取られ性癖の俺のために、嫁がプレイとしてそうしていると思っていたが、単に俺の種で妊娠する可能性を排除しただけのように思えてくる。

「うん。なんか、手応えはあったよ。でも、念には念を入れないと」
拓也はそう言って、腰の動かし方を強くする。拓也は身体を起こすと、嫁の脚を肩に持って行く。ピンと脚が伸ばされた嫁。拓也は、そのまま腰を突き上げるような角度で振っていく。
『うぅあっ、あっ、コレ凄いっ、角度がついて、うぅッ! 気持ち良いッ! 拓也、コレ凄いのっ、気持ち良いところにこすれっぱなしだよぉ』
嫁は、目を見開くような感じのリアクションをしながらあえぎ続ける。本当に、気持ち良くて仕方ない……。そんな感じだ。

「どれくらい気持ち良い? 旦那さんより気持ち良い?」
拓也は、必死の口調で聞く。聞くまでもないような質問なのに、彼は真剣だ。本当に、嫁のことを好きになってしまったみたいだ。嫁の全てを知りたい……全てを奪いたい……。そんな気持ちなのだと思う。

『全然違うよ。拓也の方が、ずっとずっと気持ち良い。これがセックスなんだなって、初めて知ったよ。今までのは何だったんだろう?』
嫁は、優しい顔で拓也に言う。嫁も、拓也に対して本気になっているとしか思えない。

「もっと俺に夢中にさせるから。俺のじゃなきゃ、少しも感じなくさせるから」
拓也はそう言って、嫁の両脚を抱えて腰を振り始めた。あんな風にしたら、嫁の膣壁の上の方が、ゴリゴリとこすられるんだろうなと思う。Gスポットという言葉は知っているけど、たぶん、俺のでは届いたことがないと思う。

『ヒィッ! んっくぅ、ダメェ、こんなのダメェ、気持ち良いッ! 拓也すごいのっ、だめっ! だめぇ〜っ! イクッ! イクッ! 拓也好きぃっ!』
嫁は、頭を左右に振りながら果ててしまった。気持ち良すぎてどうしたらいいのかわからない……そんな風に思っているように感じる。

「理恵、愛してるっ、絶対に赤ちゃん作るからっ!」
そう言って、拓也は腰をガンガン振り続ける。俺達のベッドがギシギシときしんでいる……。いつも一緒に寝るベッドの上で、妻が他の男と本気の子作りをしている……。俺は、そんな究極の非常事態に、興奮しきってしまってオナニーを始めていた。

嫁は、泣きそうな顔のまま、ブンブンと顔を左右に振り続ける。
『だめっ! もうダメッ! 死んじゃうッ! 気持ち良すぎるのっ! うぅああっ! イクッ! またイッちゃうっ! 拓也好きっ! 愛してるっ! 愛してるっ!!』
嫁は叫びっぱなしだ。すると、拓也は抱えていた脚を降ろして、嫁に覆いかぶさってキスをした。嫁は拓也にしがみつく。腕を回してギュッと抱きつきながら、両脚まで拓也の身体に巻付けていく。
そんな風に抱きつかれてホールドされても、拓也は腰を力強く動かし続ける。嫁は、拓也の背中に爪を立てたりしながら、トランス状態のような顔であえぎ続ける。
俺は、ペニスの違いでこんなにも女性に快感を与えられるんだなと思っていた。トランス状態のようになるまで感じさせられたら、どんな女性でも夢中になってしまうと思う。

『拓也もうダメ、今度は私が上になる……。拓也のこと、気持ち良くさせたい……。今までのどの女の子よりも、拓也のこと気持ち良くしたいの……』
嫁は、健気なことを言う。そんな事を言われたら、男なら感激してしまうと思う。実際、拓也は嬉しそうに体位を入れ替えた。

ほとんど繋がったまま上下を入れ替えた2人。どれだけの長さがあれば、そんな事が出来るのだろう?
『いっぱい気持ち良くなってね』
嫁は、熱っぽい目で拓也を見ると、腰を振り始めた。いつも俺とするように、腰を上下に動かす嫁。でも、腰を降ろすたびに、ビクンとのけ反るような動きをする。俺としている時にはそうはならない。

『うぅッ、あっ、あっ、奥にグイッって当る。ごめんね、私ばっかり気持ち良くなっちゃう、うぅあっ、だめぇ、気持ち良すぎて動けないよぉ』
嫁は、上下に動かすのがスムーズに出来なくなっていく。
「そんな事ないよ。俺もすごく気持ち良い。理恵、こうやってみたら?」
拓也はそう言って、嫁のウェストのあたりを両手で掴むと、前後に揺するように動かす。
『うぅあぁ、気持ち良い、これ凄いよ、奥も気持ちいいところもこすれてるぅ』
嫁は、幸せそうな顔で感じ始めてしまった。そして、拓也のアシストがなくなっても、腰を前後に揺らすように動かす嫁。徐々に動きがスムーズになっていき、妖艶なダンサーのように滑らかになっていく。
「理恵、すごく気持ち良いよ」
『本当に? 一番気持ち良い? 今までエッチしたどの女の子よりも気持ち良い?』
嫁は、そんな事を聞く。健気な女の子のようだ。

「一番だよ。理恵、愛してる。理恵は? 一番気持ちいい?」
『うん。一番だよ。全然違うもん。こんなの初めてだよ』
嫁はそう言いながら腰を振る。本当に、気持ち良くてしかたないという感じが伝わってくる。

すると、急に嫁が俺の方を見てきた。と言っても、俺からはよく見えるけど、嫁の方からは見えていないはずだ。それなのに、まるで目が合っているような感じでこちらを見つめている嫁。
『今までのセックスは、何だったのかな? って思うよ。拓也の、私の奥まで愛してくれるし、すぐにイッちゃわないし、続けて何回も愛してくれるから、本当に幸せだよ。拓也、愛してる』
嫁は、俺の方を見つめたままそんな事を言う。俺は、比べられてさげすまれているような状況なのに、一気に興奮が強くなり、射精寸前だった。でも、早漏をバカにされたばかりなので、なんとかイクのを堪えた。

『あぁ、ダメ、凄いの来ちゃう、こんな、あぁっ、怖い、気持ち良すぎておかしくなっちゃいそうだよ』
嫁は、弱々しい口調でそんな事を言いながらも、腰の動きを加速させる。泣きそうな顔で感じながら、どんどん高まっていく嫁。それなのに、俺の方を見つめたままだ。俺も泣きそうな気持ちなのに、興奮が高まりすぎて声が漏れそうになる。

「おかしくなってもいいからっ! もっと感じてっ! あぁ、俺もイクよ、理恵一緒にっ!」
拓也は、自分も突き上げるような動きをしながら叫ぶ。
『ひぃっぐぅ、あっ、あぁ〜っ! 拓也凄いっ! イッてっ! 一緒にっ! 中に欲しいっ! 赤ちゃん欲しいっ!! うぅああっ、イクッ、イクッ! イッックゥゥッ!』
「理恵、イクッ!」
騎乗位で中に注がれてしまった嫁。そのまま拓也の胸に倒れ込んでいき、キスを始める。
『赤ちゃん出来たかな?』
うっとりした顔で拓也に聞く嫁。本気でそれを望んでいるようにしか見えない……。
「きっと出来たよ。でも、まだ中に出すからね」
『えっ? まだ出来るの? でも、柔らかくなってるよ』
さすがに立て続けに2回も射精すれば、当然そうなると思う。
「ごめん。でも、すぐに固くなるよ」
拓也は、少し申し訳なさそうだ。
『じゃあ、手伝うね。拓也、愛してるよ』
そう言って、嫁は身体を少し曲げるようにして拓也の乳首を舐め始めた。イヤラシいランジェリー姿の嫁が、騎乗位で繋がったまま乳首を舐める姿……。それを見た瞬間、俺はまた射精してしまった。すでにドロドロの手の平でザーメンを受け止めながら、俺もその気になれば抜かずの2回戦というのが出来るんだなと思った……。

そして、しばらく乳首を舐められていた拓也が、本当に回復して抜かずの3回戦を始めてしまった。俺は、敗北感を感じながら、ただそれを見ていた。

3回目の中出しを受けた後、嫁はほとんど失神状態になってしまった。拓也は、しばらく心配そうに嫁を起こそうとしていたが、あきらめて彼女に布団をかぶせると、部屋を出ていった。しばらくすると、玄関のドアが開閉する音がして、彼は帰っていった。

俺は、ぺたんとクローゼットの中の床にへたり込む。あまりのショックに腰が抜けたような感じだ。すると、いきなりクローゼットのドアが開いた。
『わっ、凄い匂い。何回出したの?』
嫁がイタズラっぽい顔で聞いてくる。俺は、素直に2回出したと言った。
『じゃあ、もう一回出さないとね。拓也に負けちゃうよ〜』
と、イタズラっぽく言う嫁。俺の腕を掴み、ベッドの方に引きずり出した。

『こんなにいっぱい出して、浩介はヘンタイさんだね』
嫁はそんな事を言いながら、俺の左手のザーメンを舐め取っていく。そして、そのまま飲み干しながら、
『こんな所で出しても、赤ちゃん出来ないよ。ちゃんとこっちで出してくれないと』
嫁はそう言って、ベッドの上で脚をM字に開脚した。ガーターベルトに、セクシーなブラ。ショーツはもうないが、それでもすごくイヤラシい格好だ。

嫁が自分でアソコを拡げると、嫁の膣口からザーメンが流れ出てくる。それは、とめどなく流れ出てきて、どれだけの量が注がれてしまったのだろう? と、思う程だ。
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嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました5【ブロマガ転載禁止】

前回の話

俺は、まったく変わってしまった嫁の膣中の感触に、絶望的な気持ちを持ちながらも必死で腰を振った。拓也への対抗意識と、なんとかして嫁の気持ちをつなぎ止めたいという一心からだ。

『あっ、あんっ、すごく固くなってる。浩介、気持ち良いよ。愛してる』
嫁は、そんな言葉を言ってくれる。そして、気持ちよさそうにあえいでもいる。でも、電話で聞いた声と比べると、凄く控えめで違いすぎるなと思ってしまう。拓也とのセックスの時の嫁の声と比べると、半分とか3分の1くらいに感じてしまう。

「手でしたって、どんな風に?」
俺は、腰を振りながら質問する。本当は、ウソの話なんて聞きたくはない。でも、聞かずにはいられない気持ちだ。
『えっ? う、うん。キスしたあと、押し倒されちゃったの。それで、おっぱい舐められたり、アソコを舐められたりしちゃった……ごめんね』
嫁は、そんな告白をしてくる。俺は、正直驚いていた。最後までしていないとウソをついたくらいなので、もっとソフトな事しかなかったとウソをつくだろうなと思っていた。

それが、アソコまで舐められたと告白してくるなんて、まったく想定外だった。

「うぅ……。気持ち良かった? 感じたの?」
俺は、腰を動かしながら質問する。すると、さっきまで一応はあえいでいた嫁が、真剣に話を始めた。まったくあえいでもいない……。俺とのセックスでは感じなくなってしまったのかな? と、切ない気持ちになってしまった。

『ごめんなさい……。気持ち良くなっちゃった……』
真剣な顔で謝る嫁。でも、すぐにニヤけた顔になり、
『どうしてこんなに固くなっちゃったの? 私が拓也に抱かれる姿、想像して興奮してるの?』
と、からかうような、いじめるような口調になった。
「そ、そんな事ない……」
俺は、そう言うのがやっとだった。
『本当に? じゃあ、もう言わない方がいいね。ナイショにする』
嫁は、イタズラっぽい笑みを浮かべてそう言った。俺は、思わずうめいてしまって動きを止めた。
『あれ? やめちゃうの? じゃあ、私が上になってあげるね』
嫁はそう言うと、いったんペニスを抜いて俺を仰向けにし、騎乗位でまたがってきた。騎乗位になっても、やっぱり膣の感触が違い、俺は嫁を拓也に奪われた気持ちがさらに強くなった。

「……舐められて、気持ち良かったの?」
『ごめんね。だって、クリトリス舐められたら、気持ち良くなっちゃうんだもん』
嫁は謝りながらも、悪びれた様子はない。
「イッたの?」
『うん。イッちゃったよ。浩介以外にイカされたの、初めてだね』
嫁はそんな事を言う。嫁の顔は上気したように少し赤くなっていて、興奮しているような感じだ。でも、たぶん俺はそれ以上に興奮していた。

『本当に興奮しちゃうんだね。私が他の人にイカされたって聞いて、浩介のおちんちん、鉄みたいにカチカチになったよ』
嫁は、不思議そうな顔で言う。俺の寝取られ性癖を、やっぱり理解出来ないみたいだ。無理もないと思う。俺自身、理解出来ないのだから。

嫁は、腰をゆっくり上下に動かし始める。俺は、うめくような声をあげながら、
「入れて欲しいって思わなかったの?」
と、質問した。あの音声を聞く限り、絶対にセックスをしたはずだ。でも、俺は嫁がしていないと言った言葉に乗っかるようにそう聞いた。
『思ったよ。入れて欲しいって思った……。浩介はその方が良かったんだよね? 私が、他の人にやられちゃたほうが良かったんだよね?』
嫁は、いじめるような口調で聞いてくる。俺は、うめきながらもうなずいた。

『ふふ。素直だね。ねぇ、本当に入れてないと思ってるの? 温泉で一泊したのに、舐められて終わりって、本当に信じてるの?』
嫁は、興奮した顔で言いながら、腰を妖しくうごめかしてくる。俺は、
「ほ、本当はどっちなの?」
と、途切れがちになる声で聞いた。
『教えない。でも、知りたいなら今度は浩介の目の前でするね。自分の目で確かめたらいいんじゃない?』
うわずったような声で言う嫁。嫁もすごく興奮しているが、俺の興奮は脳が痺れるほどだった。

「確かめるって? どうやって?」
俺が質問すると、
『今度はうちに連れてくるね。だから、どこかに隠れて覗いてればいいんじゃない?』
嫁は、腰を前後に揺さぶるようにして言う。感触はいつもと違う感じだが、この動きは本当に気持ち良い。まるで、ペニスを握ってしごかれているくらいの快感がある。

「隠れるって、どこに?」
『あれ? 本気にしてるの? ふふ。浩介はヘンタイさんだね』
嫁は、笑いながら言う。俺は、恥ずかしさで顔を赤くしながら、
「ウソなの?」
と、聞いた。
『さぁ? でも、本当に見たいなら、連れてくるよ。でも、良いの? 見たくないものが見えちゃうかもよ』
俺は、そんな事を言われて、またあまのじゃくな性格が出てしまった。

「別に、見たくないものなんてないよ。好きにすれば良いじゃん。思ったようにセックスしなよ」
俺がそんな憎まれ口を叩くと、嫁は意外と冷静に、
『ふ〜ん。そんなこと言うんだね。わかったよ。知らないからね〜』
と言って、立ち上がってしまった。俺は、イキそうな感じのところまで行っていたのに、宙ぶらりんにされてしまった。

そして、セックスを続けようとしたが、
『ダメだよ。浩介は、私とのセックスよりも、私が他の人に抱かれるのを見ながらオナニーした方が良いんでしょ? だから、セックスは禁止〜』
と、いじめっ子のような顔で言ってきた。俺は、謝りながらなんとかセックスの続きをと思ったが、嫁は結局そのままキッチンに行き、遅くなってしまった夕食の準備を始めた。

この日以来、嫁はセックスをさせてくれなくなった。誘っても、途中まではして、いざ入れようとすると逃げられるという感じになってしまった。
そして、そんな事を繰り返しているうちに、かなり歪んだ形のセックスになってしまった。

嫁が俺の乳首を指で触りながら、
『ほら、ちゃんとしごかないと。もっと聞きたいんでしょ?』
と、挑発的な言い方で言う。俺は、うめくような声で”聞きたい”と答え、ペニスをしごき始めた。
『ふふ。聞きたいんだね。ヘンタイさんだ』
嫁はそんな事を言って、俺の乳首をギュッとつまんだ。俺は、痛みを感じながらも、それ以上の快感を感じてうめいてしまった。

『拓也のおちんちんは、握っても隠れないんだよ。握っても、まだ半分くらいははみ出てるんだよ』
嫁はそんな事を言いながら、俺の乳首を弄ぶ。俺は、興奮と敗北感でわけがわからなくなりながらも、必死でペニスをしごき続けた。
『それに、拓也はなかなかイカないんだよ。浩介みたいに、すぐイッたりしないんだよ』
嫁は、小馬鹿にしたような言い方をする。俺は、情けない気持ちになりながらも、興奮がさらに強くなってしまう。そして、嫁の言葉通り、もうイキそうになってしまっていた。

『あれれ? まだ私が触ってないのにイッちゃうの? いいの? オナニーで満足なの?』
嫁は、さらにいじめてくる。俺は、しごいて欲しいと言ってしまった。
『しごくだけで良いんだ。もう、夫婦じゃないみたいだね。浩介は、私の奴隷なの?』
嫁はそんな事を言いながら、俺のペニスを握ってきた。でも、俺が握っている手の上からだ。嫁は、俺のペニスを直接握ることもなく、俺の手にかぶせてくる感じで握っている。そして、そのまま俺の手ごとしごき始めた。
そんな状態なのに、一気に快感が増してしまう。

『ふふ。本当に早いんだね。子供作るんじゃなかったっけ? これじゃ、入れるまでもたないね』
嫁にそんな風に言われ、
「だ、大丈夫……大丈夫だから入れてもいい?」
と、イクのを必死で抑えながら言った。
『頑張らなくてもいいよ。子種は、拓也からもらうから気にしないでね〜』
嫁は、そう言ってさらに強くしごいた。俺は、あっけなく射精してしまい、あまりの快感にうめき続けた。
『ふふ。やっぱりもたなかったね。気持ち良かった?』
無邪気な顔で聞いてくる嫁。俺は、うなずくことしか出来なかった。

こんないびつなセックスを繰り返しているうちに、俺は嫁の言った言葉を本気で考えるようになっていた。

『いいよ。そろそろ言ってくるかなぁって思ってた』
俺が、嫁と拓也とのセックスを見たいと申し出ると、嫁は動揺もなく笑顔でそう言った。
そして、一つだけ条件があると言ってきた。それは、嫁の好きなようにするという事だった。何があっても、絶対に止めない……それが条件だった。

そして次の日、会社から帰ってくると、
『あと30分くらいで来るからね。どうする? ベランダに隠れる? それとも、クローゼット? あっ、この段ボールは?』
と、嫁が楽しそうな顔で言ってきた。俺は、まったく心の準備が出来ていなかったが、動揺しながらも言われるままにベランダに出てみたり、クローゼットに入ってみたりした。段ボールに隠れようとしたら、さすがに、
『メタルギアじゃないんだから』
と、嫁に笑われてしまった。俺は、結局クローゼットに隠れた。折れ戸のタイプのクローゼットで、けっこうヒンジ部分の隙間が大きいので、中から外はよく見える。でも、逆に外から見えないのか不安になってしまった。

『大丈夫だって。全然見えないよ』
嫁はクローゼットの外からそんな事を言う。でも、俺からははっきりと嫁の姿が見えている。

いったんクローゼットから出た俺に、嫁はスカートをまくって下着を見せてきた。それは、紫のセクシーなタイプの下着だった。レースで出来た高級そうな見た目で、布自体がとても小さく見える。でも、ショーツそのものよりも、ガーターベルトの方が気になってしまった。嫁がそんなものをつけた姿は、見たことがない。と言うか、生で見た事自体が始めてだ。それは、想像していたよりもはるかにセクシーな感じだった。

『どう? 似合う?』
嫁は、少し照れ臭そうに聞いてくる。俺は、セクシーな姿に勃起しながら、似合うと答えた。

『本当に良いんだよね? 私、気持ち良くなっちゃうよ。声も、我慢出来ないと思うよ』
嫁は、少し心配そうな顔で言う。俺は、大丈夫だと答えてクローゼットに隠れた。

クローゼット越しに嫁を覗き見ると、嫁はベッドに座って、少し考え事をしているような顔になっている。でも、すぐに立ち上がると服を脱ぎ始めた。あっという間に、ブラジャーとショーツ、そしてガーターベルトとストッキング姿になった嫁。
胸は小さめだけど、とてもセクシーな姿だ。まるで、AVのジャケット写真みたいだ。

すると、インターホンが鳴った。嫁はビクッと身体を震わせたが、すぐに寝室から出て行った。
玄関の方で、物音がする。声もかすかに聞こえてくる。でも、なにを言っているかまでは聞こえてこない。俺は、嫁はあんな格好で出迎えたのかな? と、不安に思ってしまった。もしも宅急便とかだったらどうするつもりなんだろう?

そして、5分、10分、もしかしたらもっとかもしれないが、時間が流れる。俺は、時計もなにも持たずに隠れたしまったなと、今さら思った。
すると、ドアがガチャッと開いた。
『なに緊張してるの? ほら、おいで』
嫁の明るい声が響く。当然のことながら、嫁はさっきのランジェリー姿で入ってきた。
「本当に大丈夫なの? 旦那さん、帰ってこないの?」
そんな、男の声がする。入ってきたのは、写真で見た拓也だった。写真で見たよりも、整った顔立ちのイケメンに見える。パッと見、まだ大学生くらいに見える感じだ。そして、とても緊張しているのがわかる。

『大丈夫だよ。旦那は出張だから。明日の夕方まで帰ってこないよ』
「……でも、どうしてココなの? ホテルとか、俺の部屋じゃダメだったの?」
拓也がもっともなことを言う。
『ビビってる?』
嫁が、挑発でもするような言い方をする。
「ビ、ビビってねーし! わかった。じゃあ、しようよ!」
拓也が、少しムキになったような声で言う。俺は、覗きながらドキドキしていた。本当に、セックスが始まる……。この前の電話とは違い、今度は目の前で実際に見ることになる。電話の時は、もしかしたら、実はしていなかったのかもしれない……と、多少なりとも思うことが出来た。でも、目の前で見てしまったら、もうそんな風に思う事も出来なくなる。

『いいよ。じゃあ、裸になって寝てくれる?』
「えっ? どうして?」
『せっかくエッチな格好してるんだから、私がしてあげる。お客さん、サービスしちゃいますよ〜』
嫁が、おどけた口調で言う。
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嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

『雅くん、どうしたの? ご飯食べようよぉ』
嫁は、ビックリした顔で言う。俺は、パンツの中で射精してしまった事を気取られないように、嫁の身体を解放した。
「ごめん。なんか、急に抱きしめたくなっちゃった」
俺はそんな事を言いながら、パンツの中が気持ち悪いなと思っていた。
『へへ、嬉しいな……。ねぇ、チューして』
嫁は、照れ臭そうに言う。俺はその瞬間、拓とキスをする嫁の自撮りを思い出してしまった。
軽く唇が触れる程度のソフトなヤツだったけど、今日もっと凄いキスをしたんじゃないのかと、気になってしかたなかった。

俺は、そんな気持ちのままキスをした。軽いキスではなくて、舌を突っ込んで濃厚なキスをした。嫁は一瞬驚いたような顔になったが、すぐに嬉しそうに抱きついてきて、舌を絡めてくれた。

でも、嫁は拓とこんな風にキスをしてきたのかな? と、そんな事ばかりを考えてしまう。あの録音の続きはないのだろうか? 気になってしかたない。

『どうする? ご飯の前に、しちゃう?』
嫁は、顔を上気させて恥ずかしそうに聞いてくる。俺は、そのまま押し倒したい気持ちはあったが、パンツの中の精液を先に処理しないとまずいなと思い、やっぱりご飯を食べようと言った。
『なんだそりゃ〜。その気にさせといて、イジワルだね』
嫁は、おどけた仕草で言う。でも、すんなりと引き下がってしまった。本当にその気になっているのなら、逆に嫁が俺を押し倒してもおかしくないと思う。嫁も、今すぐセックスをするとまずい理由があるのだろうか? そんな変な考えばかりが浮かんでしまう。

『じゃあ、ご飯用意するね!』
そう言って、買ってきたお弁当なんかをレンジにかける嫁。本当に、いつもと変わらない感じがする。さっきまで拓と一緒にラブホテルにいて、潮吹きまでさせられたなんて想像も出来ない感じだ。

でも、やっぱり後頭部の髪は乱れ気味だし、メイクも殆どすっぴんに近い感じになっている。出かけるときは、かなりしっかりメイクをしていたはずだ。

俺は、トイレに行くと、すぐに拓にlineをした。さっきの続きはないのかという質問を投げた。
拓:ないよ。最後まではしてないからさ。安心しろって。でも、次は最後までしちゃうぜ?
そんなメッセージを返してきた拓。でも、あの状況で何もなく終われるものだろうか? 嫁は、音声で聞く限り、拓の巨根に興味津々という感じだった。そして俺は、パンツの中の精液をトイレットペーパーで拭き始めた。

『お待たせ〜』
嫁の声が響く。俺は、トイレを出ると、食卓についた。
「今日はお疲れ様」
そんな風に声をかけると、
『うん。ちょっと疲れちゃった。食べたらシャワー浴びるね。今日はシャワーで良いよね?』
と、嫁が言う。俺は、やっぱりイヤな予感が強くなる。お風呂だと、一緒に入ったりもするが、シャワーの日は一緒に入る事はない。何か、俺に見られたらマズい事になっているのだろうか? キスマーク? 中に出された精液? 俺は、想像ばかりが加速してしまう。

「いいよ、早く浴びて寝なよ」
『寝ちゃうの? ダメじゃん。その気にさせたんだから、責任取ってよね〜』
と、色っぽい声で言う嫁。俺は、ゾクゾクしてしまった。そして、俺ははっきりと理解した。女の浮気は絶対に見抜けないと……。これが俺だったら、キョドりまくってバレていると思う。

そして、いつもより少しだけおしゃべりな嫁と、それでも楽しく食事をし、先に彼女がシャワーに入った。そして、俺はさっきの録音をもう一度聞いてしまった。録音の中の嫁は、迷いや罪悪感を感じている様子はあったが、楽しそうな感じに聞こえる。

俺は、長く彼女と一緒にいるが、実は彼女の事を何も知らないのではないかという気持ちがしてきた。俺の目には、嫁はほがらかで清楚な女性に見える。でも、一皮むけばこれば本性なのかな? とも思ってしまう。

そして同時に、こういう事は初めてなのかな? と言う考えも持ってしまう。嫁は一見地味だけど、よく見れば可愛いし、何よりもエッチな身体をしている。それは、きっと服の上からでもわかるはずだ。

今までも、お客さんや他の従業員に口説かれたりデートをした事があったのではないか? そんな疑念がわいてくる。

『お待たせ〜。早く出てきてね! 待ちきれなくて寝ちゃうかもよ』
身体にバスタオルを巻いた嫁が、イタズラっぽく言いながら寝室に入っていった。考えてみれば、男は浮気した後は、その痕跡がセックスに出ると思う。立ちが悪くなるとか、精液の量が少ないとか、目で見てわかる違いがあると思う。

でも、女性はどうなんだろう? いくらでもごまかせるというか、そもそも痕跡が出ない気がする。女性の浮気を見抜くなんて、初めから無理ゲーなのかも知れない。

俺は、すぐに浴室に入った。そして、ドキドキしながら洗濯機の中を探る。すると、やっぱりあの勝負下着がタオルに隠されるようにして入っていた。ショーツは濡れてしまっていて、一度洗ったような形跡がある。俺は、やっぱり現実なんだなと打ちのめされながら、洗濯機の中に元通りに戻した。

そして、俺は手早く身体を洗う。でも、さっきから俺のペニスは勃起したままだ。この後の嫁とのセックスへの期待で立っている……わけではないと思う。嫁を寝取られそうになった事への、嫉妬と焦りが快感に変わっているのだと思う。

やっぱり、俺には寝取られ性癖があるのは間違いなさそうだ。俺は、そんな気持ちを振り払うようにしながら身体を洗う。そして、腰にタオルを巻いた状態で寝室を目指した。どうやっても、もっこりしてしまう股間を押さえながら寝室に入ると、嫁が慌てて布団に潜りこんだ。
『ビ、ビックリした! もう! 脅かさないでよ!』
嫁は、本当に焦った顔になっていた。そして、さっき一瞬見えたのは、嫁の右手が股間にあった事だ。まさか、オナニー? 俺は、ビックリしながらもベッドに上がり込むと、彼女に覆いかぶさってキスをした。
すぐに舌が絡みついてきて、痛いくらい抱きついてくる嫁。俺は、いつもよりも積極的な彼女に暗い気持ちになりながらも、必死で舌を絡めていった。

「里帆、いま何してたの? 慌ててたけど」
俺は、答えがわかっていながらも、イジワルな質問をした。
『な、なにもしてないよ!』
慌てて答える嫁。でも、一瞬で耳まで真っ赤になっている。俺は、強引に彼女のタオルを外し、アソコに手を伸ばした。
「こんなになってるよ。もしかして、自分でしてたの?」
『イヤッ、ち、違う、うぅあぁ、ダメぇ、雅くん、違うのぉ』
嫁は、そんな声をあげる。でも、嫁のアソコはしたたるほどに濡れていて、指先が触れたクリトリスは、包皮から剥けて剥き出しになっているくらいだった。

俺は、その剥き出しになったクリトリスを触り続けた。軽く水音を立てる嫁のアソコ。俺は、さっきの録音の事でムキになっているのか、そのまま激しく触り続けた。
「ウソばっかり。自分でしちゃうなんて、本当に里帆はワルい子だね」
俺は、そんな事を言いながら嫁のクリトリスを触り続けた。
『うぅっ、あっ、あっ、ダメぇ、雅くん、ごめんなさい。里帆はワルい子です……も、もっと触って下さい。もっと、ワルい子にして下さい』
嫁は、そんな事を言った。こんな言葉責めみたいな事は初めただ。そして、嫁が実はマゾだった事にも、この時初めて気がついた。

俺は、激しい興奮を覚えながら、嫁の膣中に指を差し込んだ。いきなり二本入れて、たぶんGスポットだろうと思う場所をこすりあげた。
『うぅぁっ、あっ、ダメぇ、そこ、ぅあっ、あっ、あっ、気持ち良いっ! 雅くん凄いのっ!』
嫁は、のけ反るような姿勢のまま、腰を浮かせてきた。こんなに激しいリアクションは初めてだ。俺は、なぜか拓に激しい嫉妬を感じながら指の動きを加速させていった。
『ダメぇ〜! 激しいっ、激しすぎるぅ、あっあっ、あぁ〜っ! イヤぁっ! ダメっ! ダメっ!』
シーツをガシッと掴みながら、頭を左右にブンブン振る嫁。もう、気持ち良くてしかたないという感じのリアクションだ。もちろん、こんな嫁は見た事がない。それが嬉しくて、夢中で指を動かしていると、嫁のアソコからしぶきが飛び散り始めた。
『イヤァ〜っ! 出ちゃうっ! うぁうっ! イクッ! イクッ! 雅くんごめんなさいっ! うぅああっ!!』
潮を吹き散らしながら叫ぶ嫁。シーツがビチャビチャになるのも構わず、俺は指を動かし続けた。そして、嫁が腰をググッと持ち上げ、ガクガクッと震えると、一気に脱力してしまった。

俺は指を引き抜きながら、潮吹きの事を聞こうと思った。少し、問い詰めてやろうという気持ちだった。でも、先に嫁に言われてしまった。
『雅くん、いつもと違う仕方だね……。ねぇ、浮気してなぁい? そんなの嫌だよ……』
涙目で言う嫁。俺は、よく言えるなと思いながらも、女の怖さをあらためて知った。
「す、するわけないじゃん! それより、潮なんか吹くんだね」
俺は、動揺しながら言う。
『潮? なにそれ? どうしよう、お漏らししちゃった……』
恥ずかしそうに言う嫁。俺は、また女の怖さを知りながら、
「大丈夫。それって、潮吹きだと思うよ。アンモニア臭がしないし。気持ち良いと出ちゃうときがあるって、聞いた事あるよ」
『そうなんだ……。雅くん、凄く気持ち良かったよ。ねぇ、もう入れて欲しい。我慢出来ないよぉ』
嫁は、興奮しきった声で言う。こんなにも発情したような嫁は見た事がない。俺は、夢中で覆いかぶさった。すぐにペニスを突き立てると、いつもと違う感覚に少し戸惑った。いつもよりも熱くて、うねって絡みついてくる感じがする。俺は、その感触を楽しみながら、腰を振り始めた。

『あぁ、雅くん、すごく気持ち良い。愛してる。雅くん、愛してるっ! 雅くんは? 愛してる?』
嫁は、感極まったような顔で言う。俺は、彼女なりに葛藤しているんだなと感じた。そして、彼女の中から拓の存在を消そうとするように、俺は腰をガンガン振り始めた。
『あっあっ、あっ、気持ち良いっ、雅くん凄いよっ、こんなの初めて!』
嫁は、気持ちよさそうな声をあげる。でも、俺は腰を振れば振るほど、さっきの指の時よりもリアクションが薄い事に気がついていた。俺は、なんとかあの指の動きを再現しようと、身体を起こしてペニスで嫁の膣壁の上側をこするようにした。でも、指ほどフレキシブルに動いてくれない。

そして、そうやって頑張れば頑張るほど、亀頭にこすれる刺激が増え、あっという間にイッてしまいそうになる。さっき、手も触れずに射精してしまったばかりなのに、もうイキそうになっている自分に驚きながらも、俺は必死で腰を振り続けた。

『雅くん、もっと、もっとしてっ! こんなの初めてっ! 一番気持ち良いよっ! 愛してるっ!』
嫁は、そんな事を叫びながらも、逆にリアクションはどんどん普通になっていく。俺は、そんな嫁の変化と、”一番気持ち良い”という言葉に反応してしまい、急速に萎えてしまった。嫁は、誰かと比べて一番と言ったわけではないと思う。でも、俺は拓と比べられてしまったような気持ちになり、ガクンとへこんでしまった。

「ご、ごめん。あれ? どうしたんだろう? おかしいな……ごめん」
俺は、萎えて抜けてしまったペニスを見つめながら謝る事しか出来なかった。
『い、いいよ。私が変な事言ったからだよ。ごめんね、疑うようなこと言っちゃって……。明日、またしようね』
嫁は、笑顔でそう言ってくれた。俺は、申し訳ない気持ちのまま、うなずく事しか出来なかった……。

そして次の日、嫁はいつも以上に甘えてくる感じだった。ソファに座っていれば、横に座って太ももに頭を乗せてきたり、猫かと思うような仕草で甘えてくる嫁。俺は、あんなことをされた後なのに、幸せだなと思ってしまった。
『雅くん、昨日の続きしたいなぁ……ダメ?』
昼間どころか、まだ午前中なのにそんな事を言う嫁。でも、俺もすっかりその気になっていた。そして、どちらからともなくキスをしてセックスが始まった。でも、昨日ほどのテンションにはなれず、いつも通りの普通のセックスで、入れて3分も保たずにイッてしまった。でも、
『ふふ。赤ちゃん出来たかな? 早く欲しいね』
と、嫁は嬉しそうに抱きついてきた。そしてこの後、夜までに3回セックスをした。3回目はさすがに長持ちしたが、それでも10分は保たなかったと思う……。

そして次の日、拓の話が本当なら、二人は昼ご飯を食べるはずだ。昼ご飯だけで終わるのだろうか? 俺は、胃のあたりがどんより重いと思いながらも、興奮する気持ちを隠せないでいた。

家を出るとき、
「行ってくるね。里帆は仕事?」
と、聞いた。すると、なんの不自然な部分もなく、
『そうだよ。もう少ししたら行ってくるね。夕ご飯は、なにが良い?』
と、嫁はサラッと答えた。一瞬、ウソをついているのは拓の方なのかな? と、思うほどの自然さだった。
俺は、生姜焼きがいいとか答えながら会社に行った。

そして、妄想全開で、まったく仕事に集中出来ないまま昼が過ぎた。すると、拓からlineが来た。
拓:ホテルじゃなくて、俺の部屋に行く事になった
たったそれだけのメッセージだった。隙を見て慌てて送った感じだ。俺は、震える手で、動画よろしくと送った……。

それっきり、メッセージは来なかった。俺は、焦燥感と興奮で躁鬱のようになりながら働き、少し早めに家に戻った。
『あれ〜。早かったね! お帰りなさい!』
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ブロマガって何?


嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました4【ブロマガ転載禁止】

前回の話

俺は、嫁が乳首を舐めれらている姿を見て、よりによってオナニーを始めてしまった。でも、可愛らしい声であえぐ嫁の姿は、すぐに途切れてしまった。動画メッセージの容量制限のせいだと思うが、俺は中途半端なところで宙ぶらりんにされてしまった気持ちになった。

そして、嫁に電話をかけたりメッセージを送ったが、まったく連絡が取れない。俺は、あの動画の続きは、どう考えてもセックスになるだろうなと思っていたので、焦ってスマホを落としてしまったりした。

そのまま、1時間以上連絡もなく、俺は絶望的な気持ちで後悔していた。嫁の初恋の相手に嫉妬した事がきっかけで、まさかこんな事になってしまうなんて、後悔してもしきれない気持ちだ。

すると、またメッセージが届いた。
”すごかった♡”
そんなメッセージとともに送られてきた画像には、使用済みのコンドームが写っていた。口が縛られていて、中にたっぷりと白い液体が入っているそれを、嫁が指でつまんでいる写真だ。俺は、ショックで全身の力が抜けながらも、狂ったようにオナニーをしてしまった。あっという間にイキそうになる俺。

すると、またメッセージが届いた。
”キス上手だったよ”
そんなメッセージとともに、キスをしている写真が送られてきた。この前のプリクラとは違い、唇がきつく押し当てられていて、軽く触れているだけではない感じだ。
俺は、泣きそうな気持ちのままペニスをしごき続けた。どうしてこんなに気持ち良いのだろう? 俺は、嫉妬と絶望で死にそうな気持ちなのに、ペニスは別の生き物のように固くいきり立っていて、しごいたときの快感も強いことに戸惑っていた。

すぐにまた画像が送られてきた。そこには、舌を絡めている2人の姿が映っていた。わざと見えるように、少し唇を離して舌を絡めているような写真だ。嫁の舌が、他の男の舌と絡み合っている……俺は、まったくコントロールが効かなくなり、爆発でしたように射精してしまった。
今まで生きていた中で、一番気持ち良い射精だったように感じる……。

俺は、しばらく放心状態だったが、正気に戻るとまき散らされたザーメンを拭き始めた。そして冷静になり、どうやって写真を撮っているのか気になり始めていた。さっきの動画は、スマホをどこかに置いて取っている感じだった。でも、このキスは手持ちで自撮りしている感じだ。

もしかして、俺のことを話しているのかな? と、思ってしまった。

その後、嫁と連絡が取れることもなく、メッセージが届くこともなかった……。夜中の1時を回ると、本当に泊まってくるんだなと覚悟した。もしかして、日帰りで戻ってくるのではないか? そんな期待もあったが、打ち砕かれてしまった。

そして、4時くらいまで眠れずに過ごし、気がついたらいつの間にか寝てしまっていた。
メッセージの着信音で目が覚めると、まだ8時前だった。
”部屋食だよ〜”
と、テーブルの上に並べられた朝食が写った画像付きだ。温泉宿に泊まり、部屋で朝食を食べる……。まるっきり、不倫旅行のテンプレートみたいだ。

俺は、一気に目が覚めると、また電話をしてしまった。すると、今度は嫁が電話に出てくれた。
『おはよ〜。もう起きてたの?』
嫁は、楽しそうな声で言う。
「あの写真、どういうことだよ!」
俺は、つい声が荒くなってしまう。
『え? 昨日の写真のこと? 怒ってるの?』
嫁は、少し勝ち誇ったような口調だ。俺は、この期に及んでまた悪い虫が出てしまった。

「怒ってないよ。あんな中途半端な写真、なんとも思ってないし。どうしてハメてるところとか撮らないのかって思っただけだって」
俺は、自分で言いながら、俺はなにを言っているんだ? と、驚いてしまっていた。
『ふ〜ん。そういうこと言うんだ……。本気なんだね』
テンションが落ちた感じの嫁。俺は、どうしたらいいのかわからなくなってしまっていた。

『んっ、知らないよ。どうなっても……ン、ふぅ……』
嫁は、そんな事を言いながら、声に吐息のようなものが混じり始めた。俺は、まさかと思いながらも、イヤな想像でいっぱいになっていた。

「……なにしてるの?」
俺は、声が震えそうになりながら聞く。
『別に〜。なにもしてないよ。ンッ、フゥ、気になるの?』
嫁は、イタズラっぽく言う。
「まだ、アイツと一緒でしょ?」
『うん。一緒だよ。あっ、ダメぇ、ちょっと待って』
スマホから口を離した感じで声が小さくなる。
「……してるの?」
『なにを?』
嫁は、挑発的な言い方をする。
「アイツとセックス……」
『うん。してるよ。いま、後ろからハメられてる……』
嫁は、うわずった声で言う。俺は、電話の向こうで嫁がセックスをしていると思うと、叫び出したい気持ちになる。でも、朝立ちとは違う勃起の仕方で、ガチガチになっているのを感じていた。

『ンッ、ンッ、ダメぇ、ダメだったら、んっ、ふぅ。ねぇ、してるんだよ。いま、浩介のじゃないの、入ってるんだよ』
嫁は、興奮を隠しきれないような声だ。
「うぅ……コンドームはしてるの?」
俺は、泣きそうな気持ちで聞いた。
『……ごめんね。もうなくなっちゃったの。昨日全部使っちゃったから……』
嫁は、罪悪感にまみれたような声で言う。それは、今コンドームを使っていないと言っているのと同じことだと思った。昨日、コンドームを使い切ったということだけでも衝撃的なのに、いま生ハメをしているということに頭をぶん殴られたような衝撃を受けていた。

「妊娠しないようにな」
俺は、虚勢を張ってまたそんな事を言ってしまった。もう、自分でも完全に病気だと思う。
『と、止めないの? コンドーム無しでハメられてるんだよ?』
嫁は、うわずった声で聞く。俺は、外に出せば平気じゃん? と、言ってしまった。

『……拓也、前からして。もう、電話切ったから思いっきりして』
嫁のそんな声が聞こえる。さっきより、少しだけ声が遠くなった感じがする。電話を置いたのだろうか?

「あんな事して、平気なの? ていうか、マジだったんだね」
男の声が聞こえてくる。
『言ったでしょ。旦那、ド変態なの。ねぇ、好きにしてくれて良いよ』
嫁が、うわずった声で言う。
「わかった。じゃあ、思い切りするよ」
彼がそう言うと、一気に嫁のあえぎ声が大きくなった。

『あっ、あっ、凄いぃ、すごく奥まで入ってる。これ、本当にすごいよ、あっ、うぅ、気持ち良いっ、もっとしてっ、もっと強くっ!』
嫁は、本格的にあえぎ始めてしまった。止めるチャンスもあったのに、どうして俺はこんな風なんだろう?
「まだ足りないの? 昨日、あんなにしたのに?」
『だって、こんなの初めてだもん。もっと奥にグイグイ当ててみて。うぅあっ、そう、そこっ! 気持ち良いっ! 本当に気持ち良いっ! アァッ! あっ、あっ、奥凄いのっ! もっとっ! もっと狂わせてっ!』
嫁は、そんな言葉を叫び続ける。俺は、激しい動揺と敗北感で、頭がおかしくなりそうだった。そして、同時に興奮も信じられない程高まっていた。

『ウッ、あっ、あっ、もっとっ! あぁぁ、イッちゃうぅ、またイッちゃうっ! ねぇ、キス、キスして欲しいっ! キスしながらイキたいのぉっ!』
嫁はそんな言葉を叫ぶ。俺は、判断に迷っていた。これは、電話を切り忘れたのだろうか? それとも、俺に聞かせるためにわざとなのだろうか? 俺に聞かせるためだとすれば、いまの嫁の感じ方も、演技なのかも知れない。俺を嫉妬させるために、大げさに感じているのかも知れない……。

嫁は、うめき声に変った。キスをしながらセックスをしているのだと思う。そして、耳を澄ますと肉がぶつかるようなパチンパチンと言う音も聞こえてくる。

それがしばらく続いた後、
『イクぅ、もうイッちゃう、ねぇ、イッても良い? もうダメなの、こんなの初めてだよ』
と、感極まったような嫁の声がした。
「まだダメ。俺もイクから。一緒にイクよ」
拓也も、冷静さを失ったような声だ。もしかして、このまま中に出されてしまう? 俺は、不安でおかしくなりそうだった。でも、その不安に押されるように、オナニーを始めてしまった。恐ろしく快感が強く、思わずうめく俺。でも、スマホからはそれ以上に激しいうめき声やあえぎ声が聞こえてくる。

『イッてぇ、一緒にイキたいッ、うぅあっ、あっ、あっ、ダメぇ、もうイッちゃうっ、お願い! 一緒にっ!』
「あぁ、ヤバい。もうイキそう。どこに出せば良い?」
拓也、余裕のない声で聞く。
『こ、このままっ! イッてっ! 私もイクッ! 一緒にっ! うぅあアァッ! イクッ! イクッ! イックゥッ!!』
「うぅっ!」
そんな絶叫が聞こえて来た。俺は、もうイク寸前だった。2人がセックスをしているのに、俺はオナニーをしている……。この違いに、辛い気持ちになる。

『ふふ。ドクンドクンしてるね』
嫁は、満足げに言う。
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