NTR使える寝取られサイト

オリジナルの寝取られ体験談や人妻体験談を紹介しています

少女のように純真な嫁が、お尻丸出しでソファで失神していた2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

由梨は、イヤらしい穴あきのランジェリー姿のまま立ち上がってディルドを抜きました。床から生えているようになっている大きすぎるディルドは、オイルでも塗ったようにヌラヌラと光っていて、さっきよりも大きく見えます。

由梨は、そのままの格好でインターホンを操作して、玄関の方に行ってしまいました。あんな格好でドアを開けるつもりなのだろうか? と、僕はビックリしていました。

由梨は、なかなか戻ってきません。もう、5分くらいは経過しています。僕は、ペニスをしごくのをやめ、固唾を呑んで動画を見続けました。

すると、由梨が入ってきました。由梨は、前屈しているようなおかしな格好でリビングに入ってきました。そして、その後ろには男がいました。
「ほらほら、ちゃんと歩けよ。時間かかりすぎだろ」
男は、からかうように言います。
『だ、だって、おチンポ入ってるから、歩きづらいよ』
由梨は、うわずったような声を上げています。そして、ヨタヨタと前に歩きました。それにあわせて男性も少し前に動きます。
「ほら、抜けるぞ。タイミング合わせろって」
『も、もうダメだよ、突いて。動いて。おかしくなっちゃう』
由梨は、泣きそうな声をあげました。二人は、繋がっているようです。男性は、見たところ着衣のままです。ズボンも穿いています。
でも、股間の部分が密着しているようです。おそらく、ハメながら歩いてきたようです。僕は、想像以上の状況に、完全にフリーズしてしまいました。ディルドでオナニーをしていただけ……。さっきは、そんな風に思えました。でも、現実はやっぱり浮気だったようです……。

「ほらほら、早く動けって。ソファまで行ったら動いてやるから」
男は、小馬鹿にしたような口調で言います。
『い、いじわる。だって、あっくんの大きすぎるから、上手く歩けないんだもん』
由梨は、甘えたような声をあげます。そして、ヨタヨタと歩き続けています。僕は、由梨が他の男とセックスをしている事を認識し、絶望的な気持ちになっていました。

由梨は、穴あきランジェリー姿のまま、ヨタヨタ歩き続けます。時折、腰が落ちそうになりながらも、なんとか歩き続けています。

そして、ソファにたどり着くと、由梨はソファに体を預けるような格好になりました。
『約束でしょ? 早く突いてよぉ。あっくんのおチンポで、ハメ狂わせて♡』
由梨は、媚びた牝の口調で言います。すると、あっくんと呼ばれる男が、しょうがねーなと言いながら腰を振り始めました。
『うぐっ、ウゥッ、大っきいい♡ やっぱり本物が良い。んっ、んっ、あっふぅ、気持ちいいっ! あっくん気持ちいいっ!』
由梨は、立ちバックのような格好のままメチャクチャに突きまくられています。男は、慣れた動きで由梨を責めまくっています。長いストロークのピストンをしながら、後ろから由梨の胸を揉み始めました。
ブラの上からですが、穴あきブラなので乳首も乳輪も丸見えです。そして彼は、由梨の乳首をつまんだりしているようです。
『うぅっ! 乳首気持ち良いっ! もっと、もっとつまんでっ! あぁ、凄い、気持ちいいっ! やっぱりあっくんが一番気持ち良いよっ!』
由梨は、そんな言葉を口にしながら高まっていきます。僕とは、真っ暗な部屋でしかしない彼女……。恥ずかしがりで、あえぎ声すらほとんど出さないような彼女なのに、いまは真っ昼間の明るいリビングで、全裸よりもイヤラシい格好でセックスをしています。

僕は、自分の目が信じられませんでした。本当にこれが由梨なのか? 実際にこの目で見ているのに、現実感がまるでありません。

「なんでそんなに感じまくってるんだよ? 欲求不満かよ」
『そうだよ。欲求不満だよ』
由梨は、うわずった声で言います。
「旦那とやってるんだろ?」
男は、あきれたように言います。
『パパとはしてるけど、スキンシップみたいなものかな? 性欲は全然解消出来ないよ』
「なんだよそれ。あのオモチャも使ってるんだろ? 俺のよりデケーじゃん」
『うん。でも、やっぱり本物が良いよ。あっくんのが一番ピッタリ来てるよ』
由梨は、甘えたような声で言います。
「マジで? あのオモチャより俺の方が良いって事?」
『うん。だって、オモチャはオモチャだよ。あっくんのおチンポとは比べものにならないよ』
「俺もだよ。由梨のオマンコが一番気持ち良いよ。やっぱり、10年もやってるとフィットするようになるんだろうな」
『もう……。11年だよ。すぐ忘れるんだから』
「あれ? そうだっけ? ゴメン。じゃあ、疲れたから由梨が動いてよ」
男はそう言って、ペニスを抜きました。そして、ソファにドカッと座ります。僕は、あっけに取られていました。11年もしている? それが本当なら、由梨が高校の時からの関係と言う事になります。僕との付き合いよりも、はるかに長いと言う事になってしまいます。

そして、ドカッと座った彼のペニスにも驚かされました。さすがに、あのオモチャほどのいかれたサイズはありませんが、それでも楽々とヘソに届いています。まるで、500mlのペットボトルと同じサイズ感です。

『フフ。やっぱり大っきいね。私、このおチンポから一生離れられないのかな?』
由梨は、ため息交じりに言います。
「なんで? 離れたいのかよ」
『そりゃね。結婚したし、子供も生まれたから。こんな事してちゃダメだよねって思うよ』
由梨は、少し落ち込んだ声で言います。
「マジで? 俺と別れるって事?」
『なにそれ。別れるもなにも、身体の関係だけじゃん。私の事なんて、興味ないんでしょ? 身体だけしか見てないんでしょ?』
「そんな事ないって。由梨、愛してるよ」
棒読みな感じの声で言う彼。すると、由梨は吹き出して笑い始めました。
『ホント、適当なんだから』
上機嫌な由梨。僕は、二人の親密な雰囲気に、ドキドキしっぱなしです。

「まぁね。ほら、大好きなチンポだろ? しゃぶってくれよ」
『もう……』
そう言いながらも、由梨は彼の前にひざまずきました。そして、その大きなペニスを舐め始めます。
『やっぱり、大きい。それに、カチカチだね。今日は、いつもより固いんじゃない?』
由梨は、嬉しそうに言います。僕は、他の男に卑猥な格好でフェラチオする由梨を見て、また我慢出来なくなりオナニーを再開してしまいました。
いま、僕の願望がかなっているような状況です。寝取られ性癖……。由梨には、絶対に言えないなと思っていた性癖です。でも、現実は想像以上でした。
「そりゃ、そんなエロい格好してくれたら、いつもより興奮もするって」
『ホント? フフ。買って良かった』
無邪気に嬉しそうな声を出す由梨。そして、丁寧にフェラチオを続けていきます。長いペニスを、下から舐め上げていく由梨……。横顔しか見えませんが、すっかりととろけているような感じがします。

「相変わらずエロいフェラだな。旦那にはしてないんだっけ?」
男が質問します。
『うん。だって、恥ずかしいし……』
由梨がモジモジとした感じで言います。
「なんで俺だと平気なんだよ」
『だって、あっくんはあっくんだもん。恥ずかしがる必要なんて無いじゃん』
由梨は、そんな風に言います。
「なんだよそれ」
『今さら恥ずかしがる関係でもないでしょ? ほら、入れるよ。もう我慢出来ないから』
由梨はそう言うと、立ち上がりました。そして、ソファに座ったままの男に背を向けてまたがります。
『うぅっ、やっぱり固い。いつもこれくらい固いと良いのに』
由梨は嬉しそうに言う。
「じゃあ、いつもエロい格好してくれよ」
『してるでしょ! ヘンタイ! こんなピアスまで開けたでしょ!』
少しムッとした感じの由梨。
「ワルいワルい。でも、よくバレないよな。まぁ、嫁のアソコなんて、そんなにマジマジとは見ないか」
男はそんな風に言う。
『バレたら大変なんだからね。でも、ちょっとドキドキして興奮しちゃうかも』
「お前だってヘンタイじゃん」
『あっくんがそうしたんだよ。このおチンポで、狂わせたんだよ』
由梨はそう言って、身体を動かし始めました。床に足をついたまま、腰だけ器用に上下に動かす由梨……。その動きの激しさに、僕は唖然としていました。
おっとりとして運動が苦手な由梨が、ものすごい勢いで腰を動かしています。その動きは、アスリートのそれのようです。

『あっ、ンッ、気持ちいいっ。子宮に当ってる。あっくんのおチンポ、一番奥に届いてるっ』
由梨はそんな言葉を口にしながら、力強く腰を動かし続けます。僕は、こんな動きを見た事がありません。AVなんかで、騎乗位や対面座位なんかはよく見ますが、こんなトレーニングじみた動きの背面座位は、見た事がありません。

「おぉ、気持ちいい。やっぱ、これが一番気持ちいいよ。あぁ、ヤバい、すぐイッちゃいそう」
男が気持ち良さそうな声をあげます。
『良いよ。出して。いっぱい出して』
由梨は、うわずった声で言います。僕は、現実感のないままペニスをしごき続けています。そして、彼がコンドームをつけていない事に気がつきました。避妊せずにセックスをしている……。僕は、強い焦燥感を感じました。でも、そんな気持ちになりながらも、さらに興奮が高まっていきます。

「ヤバいだろ。ゴムしてねーじゃん」
『う、うん。じゃあ、飲んであげる。お口に頂戴』
由梨は、激しく腰を振りながら叫びました。そして、すぐに、
「あぁ、出る。イクぞ」
と、苦しげに男が言います。すると、由梨はバネのように立ち上がり、すぐに振り返ってしゃがみました。そして、彼のペニスをくわえたようです。
「うぅっ」
うめく彼。
『ん~っ!』
由梨も、くぐもった声をあげます。

「やっべ、すげぇ出た」
満足げに言う彼。由梨は、まだくわえたままです。
「おぉ、すっげ。吸い過ぎだって」
くすぐったそうに言う彼。少しすると、由梨が身体を起こしました。
『いっぱい出たね。ごちそうさま』
由梨は、上機嫌に言いました。
「よく飲めるよな。マズくねーの?」
『マズくはないよ。美味しくもないけどね』
おどけて笑う由梨。僕は、これが由梨の本当の姿なんだなと思いながら、我慢しきれずに射精をしてしまいました。

僕の精液は、ビュルビュルっと音が出そうなほどの勢いで飛び散りました。こんなに大量に射精したのは、初めてだと思います。うめき声が出そうになるのを堪えながら、僕は手の平に精液を受け続けました。

画面の中では、由梨がまたしゃがみ込んでフェラチオを再開しました。イッたばかりの彼のペニスを、丁寧に舐め続ける由梨。お掃除フェラなんて、僕はしてもらった事がありません。……と言うよりも、フェラチオ自体、数えるほどしかしてもらった記憶がありません。

「もういいって。ホント、チンポ好きすぎだろ」
くすぐったそうに言う彼。
『だって、美味しいんだもん。舐めてるだけで、エッチな気分になっちゃうよ。ホント、パパにこれが付いてたら良いのに……』
由梨は、そんな事を言い始めました。
「旦那、小っちゃいんだっけ?」
『うん。それに、めっちゃ早いんだ。カップラーメンも作れないくらい早いんだよ』
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


・男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって6(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、もうイッてしまいました。まだ、ミキは挿入されてもいません。フェラチオしながら胸を揉まれているような状況です。でも、僕は我慢出来ませんでした。

『ハァ……。もうイッてやがる。な? ドヘンタイだろ?』
ミキは、男の子達に同意を求めます。男の子達は、一瞬困った顔になりましたが、本当に射精してしまっている僕を見て、小さく笑っています。

『ほら、笑ってないで、さっさと入れろって』
ミキは、男の子に指示をします。
「わかりました。じゃあ、コンドームつけますね」
男の子は、そう言ってベッドの上の方にあるコンドームに手を伸ばしました。

『そんなのいいから、生で入れな』
ミキは、そんな風に言いました。でも、その声はうわずっているようにも聞こえますし、不安そうにも聞こえます。
「えっ!? マジですか? 赤ちゃん出来ちゃいませんか?」
男の子は、戸惑っています。
『そりゃ、受精すれば出来るだろ。でも、滅多に出来ないから安心しな』
ミキは、そんな風に言います。一応、ミキは安全日のはずです。でも、基礎体温を取り始めてたった1ヶ月たらずなので、とても正確なものだとは思えません。
「でも……本当に良いんですか?」
男の子は、僕の方を見て質問しました。僕は、射精したザーメンまみれの間抜けな姿で、
「い、良いよ。大丈夫だから」
と、言いました。男の子は、小さな声で、
「マジか……」
と、言うと、バックでミキのアソコに太いペニスを押し当てました。
『早く』
ミキは、焦れたような声をあげます。僕は、これは夢なのかな? と、現実感を喪失していました。
昌子ちゃんカップルとこんな事になる前は、ミキは男勝りでサバサバした女性でした。どちらかというと、淫らなセックスとは無縁なイメージでした。それが今、焦れた顔で初対面の大学生の男の子のペニスを待っています……。

「そんなに入れて欲しいんですか? 旦那さんが見てるのに?」
男の子は、さっきまでのおどおどした感じがなくなり、言葉責めっぽいことを言い始めました。僕が情けない姿をさらしたので、ビビる感情が消えたのだと思います。
『う、うっさい! 入れないなら、他のヤツに入れさせるだけだから』
ミキは、慌ててそう言いました。すると、イジワルをしていた男の子が、
「意地っ張りっすね」
と、言うと同時に、腰を押し込んでしまいました。一気に根元まで入ってしまった極太ペニス……。ミキは、
『んおぉっ! イ、イキなり、いれるなって』
と、うわずった声で言います。僕は、生挿入されてしまったミキを見て、強いショックを受けました。昌子ちゃんの彼氏さんの時とは、衝撃が違います。やはり、初対面の男性にその日のうちに生ハメをされてしまうのは、あまりにも現実離れしているからだと思います。

僕は、気になって昌子ちゃんの彼氏さんの方を見ました。すると、僕と同じようにオナニーをしていて、すでに一度射精もしているようです。昌子ちゃんは、すでに男の子の上で騎乗位で腰を振り、両手にペニスを握っているような状態でした。
昌子ちゃんとミキが、むかし乱交をしていたのは本当の事のようです。2人とも、慣れた感じで男の子達と交わっていきます。

「奥さん、気持ちいいでしょ。俺の、人妻さんには評判いいんですよね」
ミキの生膣を貫いている男の子が、得意気と言う感じで言います。
『アンタの、太いわね。気持ちいいよ。もっと楽しませなさい』
ミキは、男の子にそんな命令をします。そして、目の前で宙ぶらりんになっているもう一人のペニスをくわえました。それにあわせるように、バックでハメている男の子が腰を動かし始めると、ミキはうめき声をあげながら高まっていきます。

「スゲぇ気持ちいい。めっちゃ名器じゃん」
男の子は嬉しそうに言います。そして、腰を力強く動かしていきます。
『んっ、んふぅ、ん~っ! んっ~~っ!』
ミキは、口に大きなペニスをくわえたまま、甘い声を漏らし続けます。男の子は嬉しそうに腰を振り、時折申し訳なさそうな顔で僕を見ます。

その奥では、昌子ちゃんが本当に気持ち良さそうな声を漏らしながら夢中で腰を振っていて、握っているペニスも器用にしごき続けていました。一人で、3人を相手にする昌子ちゃん……。正直、見た目のイメージとまったく違う行動です。昌子ちゃんは、可愛らしい女の子と言った感じのタイプで、間違っても見た目ではビッチだと気がつかないと思います。

ミキは、激しくバックで突かれながら、夢中でフェラチオを続けていきます。すると、もう一人の余っていた男の子が、ミキの胸を荒々しく揉み始めました。乳首をギュッとつまみ、胸が大きく形を変えるほど強く揉むと、ミキはさらに大きく身体を震わせ、うめき声をあげていきます。

「マジでやばい」
「淫乱っているんだな」
「旦那、可哀想じゃね?」
男の子達は、口々に勝手な事を言いながらミキと昌子ちゃんの身体を弄んでいきます。

「ヤバいっす、出ます。中に出します」
ミキをバックで責めていた男の子が、少し照れ臭そうに言いました。
「はえーよ」
「早漏か」
男の子達は、口々にイキそうになっている男の子をはやし立てます。

『まだダメ。もっと頑張りなって。私も、もう少しだから。あぁ、気持ちいい。本当に気持ち良いよ』
ミキは、快感にとろける顔でそう言いました。男の子は、はいと返事をして必死で堪えるような表情になり、腰を動かし続けます。

「良いからイケって。すぐ交代しろよ」
フェラチオされていた男の子が、そんな風に言います。腰を動かしていた男の子が、うるさいと言いながら腰を振り続けますが、限界が来たようです。
『カチカチになってる。出しちゃう? 人妻に中出ししちゃうの?』
ミキは、そんな風に質問しました。声がうわずっていて、興奮しきっているのがわかります。
「は、はい。もうダメです。出ます。良いですか?」
男の子は、困ったようにミキに質問しました。ミキは、
『どうする? 出ちゃうんだって。中に出しても良いの?』
ミキは、僕に質問してきました。僕の目を鋭い目つきで見つめながら、そんな風に聞いてきた彼女に、僕はうなずいてしまいました。
『良いんだって。ホント、ドヘンタイだろ? ほら、出しな。旦那の目の前で、人妻に中出ししな』
ミキは、そんな言葉を口にします。その口調は、興奮で震えているようでした。
「はい、出します」
男の子はそう言うと、腰の動きを加速しました。肉と肉がぶつかる音が響くほど早く腰を振る彼……。
『うぁうっ! あっ、あっ、す、すごい、もっと、もっと強くっ! うぁっ! イキそう、もっとっ! もっと強くっ!』
ミキは、シーツを掴んでグチャグチャにしながら叫びます。男の子は、さらに激しく腰を振ると、すぐに射精を始めてしまいました。
『うぅううっ!!』
ミキは、歯を食いしばるようにしてうめいています。そして、その奥では昌子ちゃんが両手に握ったペニスからザーメンの直撃を受けていました。
2人分のザーメンをまともに顔に受け、ドロドロになっている昌子ちゃん。昌子ちゃんの彼氏さんは、彼女の名前をうめくように呼びながら、狂ったようにペニスをしごいています。

「ほら、代われって!」
フェラチオされていた男の子が、ミキに中出ししている男の子を押しのけるようにしてどかしました。四つん這いのままのミキ……。アソコから、ドロッと塊のようなザーメンが流れ出てきます。

男の子は、ミキをあおむけにして寝かせると、そのまま正常位で挿入しました。
『ま、待って、続けてしたら、うぅっ、ダメ、敏感に……うぅっ! ちょっと待てって、うぅあっ! ダメッ、あっ、あんっ!』
ミキは、男の子を押しのけようとしました。でも、アメフト部の男の子はビクともしません。それどころか、ミキの唇を奪いました。
『ば、ばかっ、キスはダメだっうぅっ、うぅ~っ!』
ミキがとめようとしても、荒々しく舌を突っ込み、ミキの口の中をかき混ぜ始めました。僕とは違い、マッチョな男性がミキを犯している……。そう思うだけで、僕は泣きそうになります。そして、こんな年下の男の子に、畏れを抱いてしまいます。

ミキは、なんとかキスを振りほどこうとあがいています。でも、男の子はミキの頭を両手で固定するようにしてキスを続け、荒々しいピストンも続けています。

それは、どう見ても犯されている光景です。ミキが、無理矢理犯されている……。そんな風にしか見えません。でも、そう思っただけで、僕の興奮は異常なまでに高まり、堪えきれなくなった僕は、オナニーを再開しました。

ミキは、目だけ動かして僕を見つめます。その目は、涙目になっているようです。本当に嫌がっている? 僕は、助けるべきか迷いました。でも、男の子の腰の動きにあわせて甘いうめき声をあげるミキを見て、そのままオナニーを続行しました。

ミキの向こうには、顔をザーメンまみれにした昌子ちゃんが、バックで犯されています。でも、ザーメンまみれでマッチョに犯される昌子ちゃんは、とても美しく見えました。

ミキを犯している男の子は、ミキの頭を固定したままキスをほどきました。ミキは、何か言おうとしましたが、先に男の子が、
「ほら、口開けろって」
と、命令しました。もう、ビビっている感じは消えて、ちょっと怖いくらいの感じになっています。
ミキは、弱々しく口を開けました。いくら男勝りでも、男に勝てるはずはありません。僕は、そんな弱々しいミキを見て、ゾクゾクッとした興奮を感じてしまいました。

「ほら、飲めよ。こぼすなよ」
そう言って、男の子は唾液の塊を垂らし始めました。ミキの口の中に入っていく、僕ではない男の唾液の塊……。ミキは、嫌がる素振りもなく飲み干します。
「ほら、もっと飲め」
そう言って、さらに唾液を垂らし始める彼。ミキは、さっきよりも口を大きく開けてそれを受け止め、飲み干しました。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


・男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

ミキは、苦しそうにも聞こえるようなあえぎ声を上げ続けています。昌子ちゃんと彼氏さんは、徐々に息が合っていき、ミキの上下の穴をなめらかに犯し続けていきます。

『イクっ! イクゥッ、もうイッてるのっ、止めて! おかしくなるっ!』
ミキは、見た事もないような顔であえぎ続けています。僕は、狂ったようにあえぐミキを見て、ペニスをしごき続けていました。
僕は、完全に蚊帳の外です。さっきまでは、昌子ちゃんとセックスしていましたが、今は1人でオナニーをしているような状況です。

ミキは、何度もイキながら悲鳴のようなあえぎ声を上げ続けています。そして、昌子ちゃんも彼氏さんも楽しそうに腰を振り続けています。すると、彼氏さんが余裕のなくなった声で、
「あぁ、ヤバい。出そう。中で良いのかな?」
と、ミキに質問します。
『イって! 中に出してっ! お尻なら妊娠しないから!』
ミキは、そんな風に叫びました。すると、昌子ちゃんがニヤけた顔で、
『あっちゃん、良いの? お尻にも中出しされちゃうよ? もう、全部奪われちゃうよ』
と、僕に言ってきました。僕は、そんな風に言われながらも、バカみたいにオナニーを続けていました。

「出すよ、中に出しますからね。イクっ、ウゥッ!」
彼氏さんは、うめきながらミキのアナルに射精を始めました。ミキは、膣に出された時とは違いそれほど激しい反応はしませんでしたが、それでもとろけた顔でうめいています。
『あっちゃん、入れてみたら? まだ、先輩のアナル、味わってないんでしょ?』
昌子ちゃんは、そんな事を言い出しました。彼氏さんはその言葉に反応したようにすぐにどき、横の椅子に腰掛けました。
『ほら、こんなにほぐれてるよ。すぐ入れてみなよ~』
昌子ちゃんは、ミキのアナルを大きく拡げながら僕に声をかけてきました。小さな昌子ちゃんの手で拡げられたミキのアナル……。ポッカリと穴が開いたようになっています。
ピンク色の腸壁や、真っ白なザーメンが目にまぶしいくらいです。僕は、吸い寄せられるようにミキの後ろに回り込み、ペニスをアナルに押しつけました。そして、一気に滑り込ませると、ほとんど抵抗感なく根元まで入りました。

『あれ? 入ったの?』
ミキは、不思議そうに質問してきます。僕は、恥ずかしくて顔を赤くしながら、根元まで入っていると言いました。
『悪い……。なんか、拡がっちゃったのかな?』
ミキは、慌ててそんな風にフォローしてきました。僕は、3人に笑われているような気持ちになりながら、それをはね除けるように腰を振り始めました。

『うぅ、ンッ、ンッ、んあっ、固いよ。いつもより固い』
ミキは、嬉しそうに言います。でも、あえいでいる感じはなく、吐息が漏れているだけのような感じです。

『あらら、先輩、アナルガバガバだもんね。じゃあ、交代する? まだ、前の方が締まるんじゃない?』
昌子ちゃんはそう言うと、ペニスバンドを引き抜きました。
『ウゥッ! ぐぅ、ハァ……あぁん』
魂が抜けていくような声を出すミキ……。僕のペニスでは、絶対に出さないような声です。
『じゃあ、あっちゃんそこに寝なよ!』
元気いっぱいに指示をする昌子ちゃん。僕は、言われるままに仰向けで寝転がりました。すると、すぐにミキが僕の上にまたがってきて、僕のペニスを膣に挿入しました。
生の膣壁に絡みつく感触……。僕は、気持良くて声が漏れていました。

アナルの方は、本当に感触が薄かったです。そもそも、カリ首がどこにも触れていないような感じでした。サイズのあっていない穴に入れてしまっている感じが強かったです。でも、膣はまだ違いました。強烈に締めつけてくるわけではありませんが、それでも締まりの良さを感じる程度には締まっています。

『気持ち良いよ。すごく固くなってるね』
ミキは、僕の耳元でささやくように言います。でも、さっきまでの我を忘れた感じはありません。
『あっちゃん、どう? 先輩のお尻、凄く名器なんだって。先輩とした人は、みんなお尻の方が良いって言ってたんだよ~』
昌子ちゃんが、ニヤけた顔で言います。僕は、みんなって? と、思わず質問していました。
『ばっ、ばかっ! 余計な事言ってんじゃないよ!』
珍しく大慌てのミキ。僕は、イヤな予感しかしませんでした。僕は、ミキにナイショはなしでしょ? と、言ってみました。すると、ミキは動揺している感じになり、口ごもります。

『昔、私と付き合ってた時、けっこう乱交してたんだよ。あっちゃん、聞いてないの?』
昌子ちゃんは、いじめっ子みたいな顔になっています。僕は、王様ゲームだけじゃなかったの? と、ミキに聞きました。

『……ゴメン。昔の事だから……』
ミキは、泣きそうな顔で言います。すると、昌子ちゃんがしたから腰を突き上げるように動かしながら、
『フフ。先輩って、廻されて中に出されるのが大好きだったんだよ。口にもアソコにも、お尻にも入れられて、全部の穴に出されるのが大好きだったんだよ』
昌子ちゃんは、そんな説明をしました。僕は、震える声で本当なの? と、ミキに質問します。

『……本当だよ。でも、今は違うから……。ゴメンね、嫌いになった?』
ミキは、泣き出してしまいそうな声で聞いてきます。僕は、すぐに嫌いになってなんかないと言いました。そして、詳しく聞かせて欲しいと言いました。
『ハァ? 本気で言ってるの? て言うか、なんでもっとカチカチになってるの? ドヘンタイかよ』
ミキは、一瞬でいつものミキに戻ってしまいました。
『あっちゃん、寝取られマゾだもんね。先輩の過去話も大好きだもんね~』
昌子ちゃんは、楽しそうです。

『先輩、私に逆ナンさせるんだよ。それで、すぐにラブホテルとか行っちゃうんだ。先輩って、マッチョに廻されるのが好きだから、ラグビー部とかアメフト部の男子ばっかり逆ナンしてたんだよ』
昌子ちゃんは、そんな説明をしました。すると、ミキが、
『違うって。昌子が勝手にナンパするから、仕方なく付き合ってただけだろ』
ミキは、もういつも通りです。泣きそうな感じも、反省している感じもなく、楽しそうですらあります。

『またまた~。あっちゃんの前だからって、ウソついちゃダメだよ』
昌子ちゃんは、からかうように言いました。
『昔の事なんて、もういいだろ? ほら、動きなよ』
ミキは、話を変えようとしているようです。でも、昌子ちゃんはさらに話を続けていきます。

『いつも、10人まで入れる部屋使ってたよね。8人に廻された時は、私も先輩も失神しちゃったんだよね』
昌子ちゃんが、楽しそうに言います。僕は、マッチョな大学生8人に廻されるミキを想像して、信じられないほど興奮してしまいました。

『懐かしいな。あいつら、部屋代も払わずに逃げるから。後で探してとっちめてやったよな』
ミキは、懐かしそうに言います。
『そうそう、先輩、10倍くらい取っちゃいましたもんね。泣いてる子もいたよね』
昌子ちゃんも、懐かしそうに言います。
『そうそう、良いガタイしてるくせに、メソメソしてキモかったよな』
2人はそんな風に話ながら笑っています。僕は、さらにミキのイメージが変わりました。いくら昔の話とは言え、やっている事がメチャクチャです。

「じゃあ、またやってみたら? 俺とあっちゃんで見学するからさ」
彼氏さんが、とんでもない事を言い始めました。
『あっ、良いね! そうしようよ。また、メチャクチャにされたいなぁ』
昌子ちゃんが興奮した顔で言います。
『ダ、ダメだよ。そんなのダメに決まってるだろ』
ミキは、慌てて否定します。
『どうして? あっちゃんも見たいって言ってるよ』
昌子ちゃんは、イキなりそんな事を言います。僕は、なにも言っていません。慌てて、そんな事言ってないよと言いました。

『……でも、ガッチガチじゃん。興奮してる? 私が廻される姿、見たいの?』
ミキは、あきれたように言います。僕は、少し逡巡しましたが、結局うなずいていました。
『はぁ、なんでこんなヘンタイなんだろ。仕方ないな、やってやるよ』
ミキは、そんな風に言います。
『先輩、そんな言い方してるけど、メッチャ嬉しそうじゃん』
ニヤけた顔で言う昌子ちゃん。ミキは、軽く笑いながら僕のペニスと昌子ちゃんのパニスバンドを抜きました。
『じゃあ、段取りよろしくね』
ミキは、昌子ちゃんに軽くキスをすると、浴室の方に行ってしまいました。すると、
『あっちゃん、いまイッてないでしょ?』
と、昌子ちゃんに質問されました。僕は、ミキのアナルではイケませんでした。サイズが合っていないというか、僕のでは細すぎて刺激が足りませんでした。うんと返事をすると、
『じゃあ、イカせてあげるね。あっちゃんだけイッてないの可哀想だもん』
と、言ってくれました。そして、ローションを自分のアナルに塗りつけると、対面座位でアナルセックスを始めました。彼女のアナルは、ミキのアナルと違ってかなりキツい感じです。締めつけて絡みついてくる感じもあり、僕はすぐに射精感が高まります。
『あぁ、気持ち良い。あっちゃんのおチンポ、カッチカチで凄く気持ち良いよ』
昌子ちゃんは、彼氏さんを挑発するように言います。彼氏さんは、興奮と悲しみが入り混じったような表情をしています。そして、結局オナニーを始めてしまいました。

今度は、僕と昌子ちゃんのアナルセックスを見ながら、彼氏さんがオナニーをするというシチュエーションです。彼も、寝取られ性癖のようなものがあるのは間違いないようです。
『気持ち良い? 先輩より、気持ち良い?』
昌子ちゃんは、そんな事を聞いてきます。僕は、素直にうんと言いました。すると、嬉しそうに昌子ちゃんはキスをしてきます。僕は、彼氏さんの視線を感じながら、彼女の小さな舌にむしゃぶりつきました。

すると、ミキが戻ってきました。
『なんでやってるんだよ。盛りのついた犬じゃないんだから』
あきれたように言うミキ。もう、服を着ています。

『先輩、あっちゃん、私のアナルの方が気持ち良いって』
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


・男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

ミキは昌子ちゃんの彼氏さんの上にまたがりながら、僕に謝ってきました。でも、僕が我慢しきれずにオナニーを始めた途端、あきれたような顔になり、
『マジでオナるんだ。メンタル強すぎるだろ』
と、言います。僕は、そんな事を言われているのに、ペニスをしごく手を止める事が出来ませんでした。

『はぁ……。じゃあ、こっちはこっちで楽しむか』
ミキはあきれたように言うと、腰の動きを再開しました。コンドームも何もつけていない生のペニスが、ミキの膣に出入りするのが見えてしまっています。さっきの、コンドーム付きのセックスとは衝撃がまるで違います。
粘膜同士が直に触れ合う……。それは、恋人同士や夫婦でしか許されない事のはずです。

『あぁ、気持ち良い。ホント、反り方がヤバい……。うぅ、あっ、あっくぅ』
ミキは、あまり余裕のない声です。それでも、複雑な動きで腰を振り続けます。彼氏さんも、
「メチャクチャ気持ち良いっす。ミキさんの生膣、絡みついてきてヤバい」
と、あまり余裕のない感じで言います。僕は、ドキッとしてしまいました。中に出してしまわないか? さっき、彼は失敗しないので大丈夫と言いました。でも、ミキの膣は本当によく締まりますし、気持ち良いと思います。暴発してしまうのではないか? そんな心配でドキドキしてしまいます。
『ほら、サボってないで、アンタも動けよ』
ミキは、彼氏さんにそんな指示をしました。彼氏さんは、了解っすと返事をすると、腰を突き上げる動きを始めます。
『うぅ、あっ、あっんっ、上手いな。あぁ、気持ち良い。ヤバいかも』
ミキは、チラチラと僕を見ながらあえぎ声を漏らしています。さっきまでの申し訳なさそうな感じは消えていて、まるで挑発するような顔です。僕は、オナニーを続けながらミキがあえぐのを見ていました。

『先輩、本当に気持ち良さそう。ほら、イキそうになってるよ。メッチャ上唇嚙んでるもん』
いつの間にか僕の横に移動してきた昌子ちゃんが、そんな風に言います。僕は、さっきからミキがイキそうになってる事に気がついていました。
他人のペニスで、あっけなくイカされそうになっているミキ……。僕は、裏切られたような気持ちになっていました。でも、それ以上に興奮が大きく、すぐにでも射精してしまいそうです。

『あっ、ンッ、ウゥッ! それすごいよ、気持ち良い、あぁ、そこ凄いっ』
ミキは、とろけた顔でそんな事を言います。 僕は、ミキが感じないのではないかと思っていました。僕以外の男性相手では、感じない……。少しはそんな期待をしていました。でも、あっさりと否定されてしまいました。
よく、女性は心も伴わないと感じないと聞きます。好きでもない相手に入れられても、感じる事はない……。そんな事も聞く事があります。でも、ミキに関してはそんな事はないみたいです。

とろけた顔であえぎ続けるミキ。そして、彼氏さんはなまめかしい動きで腰を振り続けます。どんどん高まっていくミキ。すると、ミキは彼氏さんにしがみつくように抱きつき、自分からキスを始めました。
積極的に舌を使い、グチャグチャに彼氏さんの口の中をかき混ぜています。僕は、本気のキスをしているミキを見て、呼吸が苦しくなっていました。嫉妬や焦燥感や多少の怒り、そして、信じられないほどの興奮が僕の中でグルグル回っています。

昌子ちゃんが、興奮した声で、
『先輩、本気でキスしてる。なんか、妬けちゃうな』
と、小声で言いました。平気な振りをしていても、さすがに彼氏が他の女性とこんなイヤらしいキスをしているのを見たら、心が穏やかではないようです。

ミキと彼氏さんは、イヤらしいキスを続けながら、対面座位でのセックスを続けています。僕は、オナニーを続けながら、必死で射精を我慢していました。もう、少しでも気を抜いたらイッてしまいそうです。
ふと横を見ると、昌子ちゃんが興奮した顔で股間をまさぐっていました。彼氏が他の女性とセックスしているのを見ながら、オナニーをする……。昌子ちゃんも、かなり特殊な性癖を持っているようです。

しばらくそんな異常な状態が続きます。ミキは、紅潮した顔で荒い息遣いをしながら、キスを続けています。僕とも、こんなに長時間キスをした事はありません。僕は、嫉妬と興奮で涙まであふれそうでした。

『あっちゃん、もうダメ、我慢出来ない』
昌子ちゃんはそう言うと、僕の上にまたがってきました。アッと思う間もなく、対面座位で入れてしまった彼女……。僕は、彼女の絡みついてくる生膣の感触に、少し射精してしまいました。
『すごく固い。あっちゃんの、アイツより固いよ』
興奮した声で言う昌子ちゃん。すると、ミキと彼氏さんがキスをやめてこちらを見てきました。
『なんでやってるんだよ! そんなの、ダメに決まってるだろ!』
ミキが、血相を変えて怒鳴ります。彼氏さんも、動揺しているのがわかります。

『どうして? 二人ばっかりズルいじゃん。ほら、続けて続けて』
昌子ちゃんは、我関せずと言う顔で言います。
「コンドームつけないとダメじゃん」
彼氏さんが、そんな事を言います。すかさず昌子ちゃんが、
『はぁ? アンタだってつけてないでしょ。それに、あっちゃん少しだけ出しちゃったから、もう手遅れだよ』
昌子ちゃんは、そんな事を言います。僕は、少し漏れたのがバレた事に驚き、動揺してキョドってしまいました。

『なに中出ししてんだよ! もういい! こっちも勝手にするから!』
ミキが、キレた顔で言います。でも、少し涙目になっているのがわかり、僕は罪悪感で胸が痛みました。

ミキは彼氏さんを仰向けに寝かせると、まるでミキが男性になったように激しく腰を振り始めました。逆正常位というか、男女逆転した感じです。
「ヤバい、締めすぎですって。出ちゃうっす」
彼氏さんは、余裕のない声で言います。すると、ミキはさらに彼氏さんの乳首を舐めながら腰を振り続けます。身体を曲げて窮屈な体勢になりながら彼氏さんの乳首を舐めるミキ……。腰は激しく動かし続けたままです。

僕は、ミキの激しい女性上位のセックスを見て、もう限界でした。
「で、出ちゃう」
昌子ちゃんに、情けない声で訴えると、
『まだダメ。我慢して』
と、昌子ちゃんはうわずった声で言い、腰を動かし始めました。ミキの動きとは違い、ピストンではなくこすりつけるような動きです。僕がイキそうになっているので、そんな動きをしているのかもしれません。

でも、そんな動きでも僕は一気に射精感が高まってしまい、また少し精液を漏らしてしまいました。
『フフ。まだダメだよ。もっと楽しもうね』
昌子ちゃんはそう言って、僕にキスをしてきました。熱っぽい舌が僕の口の中に飛び込んできて、僕の舌をメチャクチャにかき混ぜます。

『キスはダメなのに』
悲しげなミキの声が聞こえてきました。慌ててミキの方を見ると、涙目で僕を見つめています。すると、彼氏さんがミキの事を抱きかかえるようにして体勢を入れ替え、正常位に移行してしまいました。
「ほら、集中して。もっと気持良くなっちゃおうよ」
彼氏さんはそんな風に言うと、ミキにキスをしました。そして、ミキの足を抱えるようにして腰を振り始めました。

ミキは、足を持ち上げられたような格好になっているので、かなり窮屈そうな格好です。そして、足を抱えられた事で、膣がかなり上を向いています。彼氏さんは、杭打ちするような勢いで腰を垂直に打ち下ろし続けています。
肉がぶつかる鈍い音と、ミキの甲高いあえぎ声が大きくなっていきます。

『凄いね。先輩、種付けされちゃうんじゃない? アレって、種付けプレスって言うんだって』
昌子ちゃんが、楽しそうに言います。僕は、ミキが種付けされてしまう事を想像して、酷く焦っていました。妊娠してしまう……。そう思えば思うほど、興奮が高まり、
「もうダメ、出る、出ちゃうよ」
と、声を漏らしました。すると、昌子ちゃんは腰の動きをピストンの動きに切り替え、
『良いよ、出して。種付けして』
と、興奮した声で言いました。僕は、情けない声を漏らしながら、昌子ちゃんの膣中に射精してしまいました……。
『ドクドクいってる。あっちゃん、出し過ぎだよ。溢れちゃう』
うわずった声で言う昌子ちゃん。快感のせいか、声が震えています。

「マジか……」
思わず声を漏らす彼氏さん。さすがに動揺しているようです。
『アンタも出しなよ。アイツより沢山、私の中に出して』
ミキは、僕の方を見もせずに言います。いつもサバサバしているミキが、嫉妬心丸出しでそんな事を言う姿を見て、僕は嬉しいと思ってしまいました。こんな状況で嬉しいというのもおかしいと思いますが、ミキの気持ちがわかって嬉しいと思ってしまいます。

「了解っす。たっぷり出しちゃいます」
彼氏さんはそう言うと、猛然と腰を振り始めました。長いストロークで、しかも高回転のピストン……。ミキは、
『あっ、あんっ、ダメ、激しいぃ、うぅあっ! あぁぁ~っ!』
と、のけ反るような格好であえぎ続けます。ピンと伸びた爪先、そして、シーツをギュッと握りしめる手。強烈な快感を感じているのが伝わってきます。
「よし、イクよっ、イクっ!」
スパートをかけながら彼氏さんが叫びます。ミキは、悲鳴のような声を上げっぱなしです。こんなにも我を忘れてあえいでしまうなんて、想像もしていませんでした。
実際、最初のコンドーム付きでのセックスは、ミキはさほど感じていない様子でした。でも、実際は必死で声を堪えていたのかもしれません。

そして、彼氏さんはいきなりペニスを抜きました。そして、自分でペニスをこすると、すぐに精液が勢いよく飛び出しました。それは、ミキの胸元を超えて、顔にまでかかってしまう勢いでした。僕は、中には出さないんだ……と、ホッとしていました。でも、彼氏さんはすぐにペニスをミキの生膣に入れてしまいました。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


少女のように純真な嫁が、お尻丸出しでソファで失神していた(ブロマガ転載禁止)

僕には寝取られ性癖があります。寝取られと言うよりも、もしかしたら寝取らせ性癖というタイプかもしれません。
オナニーをする時は、ほとんど100%、寝取られモノの動画やマンガでしています。

ただ、実行するつもりは一切ありません。妻を他人に抱かせるなんて、絶対に無理だと思っています。と言うよりも、妻が僕以外の男性と口を聞くだけでもイヤな気持ちになるほど、僕の独占欲は強いです。
そんな僕が寝取られ物が好きというのも、矛盾しているなと思います。

妻の由梨とは、結婚して5年です。最近子供が生まれて、幸せのピークかな? と、思っています。
由梨は、27歳で育児休暇中の不動産賃貸会社の社員です。バリバリ仕事をするタイプではないのですが、父性をくすぐる少女のような雰囲気のせいか、営業成績はとても良いそうです。

確かに、由梨は可愛いというか、ほっておけない感じの女性です。ドジっ子と言っても良いかもしれません。155cmと小柄なことも、彼女のほっておけなさを増幅しているのかもしれません。

僕に対しては、とにかく甘えん坊で、僕の浮気の心配ばかりしています。
『今日は誰とお昼食べたの? 事務の恭子ちゃん? 同期の有美ちゃん?』
そんな風に聞いてきます。彼女は、僕の身の回りの女性の全てを把握していて、根掘り葉掘り聞いてきます。僕は、自分も独占欲が強いので、そんな風に心配してくれるのが嬉しかったりもします。

子供が寝付くと、
『本当にご飯食べただけ? 楽しく会話してない? デートの約束したんじゃない?』
と、まださっきの話を引っ張ってきます。僕は、どうしてこんなに疑うのかな? と、不思議に思いますが、それは僕も同じだなと思いました。僕も、由梨が働いている時は、お客さんや同期と何かあるんじゃないかと疑ってばかりいました。

僕は、苦笑いしながら何もないよと言いますが、由梨は、
『本当に? じゃあ、チェックするね。浮気してないか、チェックする』
と、心配そうな顔で言いながら、僕にキスをしてきました。小さな舌が、遠慮がちに僕の唇のあたりを撫でます。恥ずかしくて、舌を突っ込んだり絡めたりは出来ないみたいです。僕は、そんなウブな彼女がたまらなく愛おしくなり、舌を絡めてキスをしました。そして、彼女の服を脱がそうとすると、
『ダ、ダメだよ、明るいもん。電気消すね』
と、顔を真っ赤にして言いました。そして、部屋を真っ暗にすると、テレビやwifi機器のステータスランプの明かりしかなくなります。
なんとなく輪郭が見える程度の薄暗さ。そんな中で服を脱がせていくと、
『見えてない?』
と、恥ずかしそうに聞いてきます。僕は、見えてないよと答えながら、手探りでブラのホックを外し始めました。

僕は、結局まだ明るいところで彼女の裸を見ていません。極端に恥ずかしがる彼女は、一緒にお風呂に入ることもありませんし、風呂上がりに下着姿で出てくることすらないです。
ただ、娘に母乳をあげている時は、おっぱいは見せてくれる……というか、隠しません。その時見えたおっぱいは、ほどよい大きさと綺麗な形で、抜けるような肌の白さもあって完璧なおっぱいに見えました。母乳が出ている時期なのに、乳輪や乳首もピンク色にしか見えませんでした。

それなのに、恥ずかしがって隠すのも不思議だなと思いますが、そんな恥ずかしがりなところも大好きです。なにより、そんなに恥ずかしがりなら浮気の心配も無いかな? と、思えて安心です。

手探りで彼女の乳首を触ると、
『うぅん。気持ち良い。大ちゃん、声出ちゃうよぉ』
と、甘えた声で言います。恥ずかしがりだけど感度が良い。そんなギャップもたまりません。僕は、夢中で彼女の乳首を舐めながら、自分のパジャマを脱いでいきました。

そして、彼女のアソコを触ろうとします。でも、由梨はガードしてきて触らせてくれません。
『恥ずかしいよ……。ねぇ、もう大丈夫だから、来て……』
由梨は、恥ずかしそうに挿入をおねだりしてきます。僕は、すぐにコンドームをつけて挿入しました。
『うぅっ、入ってる……大ちゃん、大好き』
と、由梨は感情を込めて言ってくれます。僕は、幸せを感じながら腰を振り、いつものようにものの数分でイッてしまいました。
僕が早漏なのも原因だと思いますが、僕らのセックスはこんな風に子供みたいな感じです。でも、僕は充分幸せでした。

そんな幸せな日々に、急に暗雲が垂れ込めてきました。
少し早く仕事が終わり、いつもより早く帰宅すると、由梨のただいまが聞こえませんでした。不思議に思ってリビングに入ると、ベビーベッドで娘が寝ていて、ソファには由梨が寝ていました。でも、由梨はうつ伏せというか、お尻が持ち上がったような変な格好で、珍しく下着姿でした。そして、下着のショーツが、太ももの途中あたりまで降りていて、お尻が丸見え状態でした。

僕は、ほとんど初めて見る彼女のお尻に驚き興奮してしまいました。すぐに近づき、覗くように見ると、アソコまで見えてしまいました。見てはいけない……と、思いながらも欲望に勝てず、由梨のアソコを覗き見ました。明るいところで初めて見る由梨のアソコ……。それは、想像とはまったく違い、かなりグロテスクでした。ビラビラが大きく、黒ずんだようになっています。乳首の美しさとはまったく逆で、まるで使い込んだようなアソコです。

僕は、見なければ良かったなと思いながらも目が離せずにいると、ビラビラの片方に光るものが見えました。目を近づけると、それは小さなピアスでした。僕は、目を疑いました。ビラビラにピアス? 見間違いかと思って目を近づけると、由梨のアソコから白いモノが流れ出てきました。
そして、独特の青い臭いが広がり、僕は目を見開いてしまいました。

その瞬間、由梨が跳ねるように体勢を変え、
『し、失神しちゃった。やり過ぎだよ、もう』
と、ろれつの怪しい口調で言う彼女。僕は、思わず大丈夫? と、声をかけました。すると、僕の方を見て、目をまん丸に見開く彼女。心底驚いた顔です。僕も驚きました。正面を向いた彼女は、ブラのカップがずり下がっていて、おっぱいが丸見えでした。
『だ、大ちゃん? お、お帰りなさい。ゴメンね、寝ぼけてた』
そう言って、慌ててショーツを穿きズレてしまったブラも直しました。そして、
『顔洗ってくるね』
と、言って、慌てて洗面所に向かいました。

僕は、急に心臓がドキドキしてしまいました。これは、一体何だろう? もしかして、さっきまで誰かがいた? 浮気? セックスをした? 誰と? 中に出された? 着衣のまました?
僕は、頭が異様に冴え、色々な事がグルグルと回っていました。

戻ってきた由梨は、すっかりと普通の格好になっていました。いつもの見慣れた部屋着です。
『ゴメンね。おっぱいあげてたら、そのまま寝ちゃったみたい』
由梨は、恥ずかしそうに言います。僕は、風邪引いてない? と、声をかけました。でも、内心では疑念を持っていました。
『うん。平気だよ。バカは風邪引かないから』
と、笑いながら言う彼女。でも、なんとなく焦っているというか、誤魔化しているような雰囲気がしています。

この日、由梨は寝るまで焦っているような感じで、不自然さばかりが目立っていました。僕は、今まで少しも疑ったことのない由梨に、初めて疑念を持ってしまいました。
自分の中で、どうやって説明をつけようとしても、矛盾しない答えが見つかりません。考えれば考えるほど、由梨が浮気していたと思ってしまいます。

僕は、今までこんな思いをしたことがなかったので、かなり追い詰められていました。食事も喉を通らないというのは、こういう事なんだ……と、思うような状況に陥ってしまいました。

そして僕は、思い余って友人に相談しました。中学の頃からの付き合いで、社会人になってからもたまに昼ご飯を食べたりする仲の友人です。その友人、前原は、思っていることをすぐに口に出してしまう性格で、トラブルもよく起こしますが、信用の出来る男だと思っています。
案の定、彼は相談するなり、
「絶対に浮気してるヤツじゃん。て言うか、赤ちゃんいるのに自宅でするなんて、よっぽどの相手だろうな」
と、断言しました。僕は、あまりの躊躇ない言葉に、ショックを受けるよりも彼らしいなと笑ってしまいました。そして、はっきり言ってもらったことで、僕の中のモヤモヤが晴れた気がしました。

僕も、本当はわかっていたことです。あの状況で、浮気じゃないなんてあり得ないと……。

「どうするつもり? 2択だろ。離婚か浮気をやめさせるか」
彼は、言い切ります。確かに、突き詰めればその通りだと思いますが、僕は色々と考えてしまいます。でも、彼にそう言われて、離婚するつもりはないと答えました。

「まぁ、お前ならそう言うだろうな。でも、浮気の内容も知らずに、そんな事決められなくね?」
前原はそんな風に言います。僕は、いまいちピンと来ず、どういう意味かと聞きました。
「そりゃ、お前が本命じゃないってパターンもあるって事だよ。実は、お前が浮気相手だったりしてな」
彼は、そんな事を言いました。僕は、まったく想像もしていなかった言葉に、ドキンとしました。結婚している僕が、本命ではないなんて想像もしていませんでした。
でも、考えてみれば、略奪愛もありますし、僕と結婚後に本命に出会ってしまうこともあると思います。

「まぁ、そんなに悩むなよ。とりあえず、調べようぜ。自宅でしてるなら、いくらでも調べる方法あるだろ~よ」
彼はそう言って、ネットの防犯グッズサイトを開きました。僕は、こんなに沢山の隠しカメラが販売されていることを知りませんでした。火災報知器型、置き時計型、コンセントプレート型等々、見つけることは不可能ではないか? と、思うようなモノばかりです。

「じゃあ、これとこれでいいだろ。決済するぞ。届いたら連絡するから。設置とか、苦手だろ? 俺がやってやるよ」
彼は、テキパキと事を進めます。もしかして、楽しんでいるのかな? と、感じましたが、昔から彼は他人のことに一生懸命になる男でした。

僕は、不安と少しの望みを抱きながら、彼からの連絡を待ちました。
次の日、もう連絡がありました。翌日に届くなんて、凄い世の中になってきたなと思いながらも、どうやって設置をしようかと考えました。基本、由梨は家にいることが多いです。僕は、外食に行くタイミングで、設置をお願いしました。
『どうしたの? 急に外食なんて、珍しいね』
由梨は、そう言いながらも嬉しそうです。
「うん。いつも家にいて大変でしょ? たまには気分変えようかなって思ってさ」
『ありがとう。大ちゃん、大好き』
上機嫌で甘えてくる彼女。僕は、胸がズキズキ痛んでいました。理由はどうあれ、騙しているのに変わりはありません。

そして、娘をベビーカーに乗せて食事に出かけました。その間に、リビングと寝室にカメラを設置してもらう段取りです。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、これ以上無いくらい頑張って腰を振り続けた。でも、嫁はあえぎ声を上げる気配もなく、元カレにフェラチオし続けている。大きなペニスを、思い切り口を開けて頬張っている嫁……。すごく嬉しそうだ。

『出したばっかりなのに、もうカチカチだね。ホント、昔から変なところばっかり元気なんだもん』
嫁は、懐かしそうに言う。
「美穂が美味しそうにくわえるからだって。いいのか? 旦那さん頑張ってるのに」
元カレに同情された私は、消えてしまいたい気持ちだった。でも、このまま逃げてしまったら、嫁を妊娠させられてしまう……。といっても、すでに手遅れの可能性もある。でも、私は私の種で嫁を妊娠させるために、悔しい気持ちや情けない気持ちを押し殺して腰を振り続けた。

すると、嫁がいきなり私の口の横あたりにキスをしてきた。
『フフ。賢也のお弁当ついてたよ。いっぱい出たもんね』
嫁は、私の頬についていた、元カレのザーメンの残りを舐め取ったようだ。なんの抵抗感もなく、元カレのザーメンを飲み干してしまう嫁……。私は、嫉妬で身が焼かれそうだ。
『そうだ、パパもくわえてみたら? 賢也の、くわえてるだけでイッちゃいそうになるんだよ』
嫁は、そんな突拍子もないことを言い始めた。私は、そんな事は出来るはずがないと言った。
『どうして? 興奮してるくせに。ほら、賢也、口に突っ込んであげて』
嫁は、元カレにそんな指示をする。元カレは、嫌がる様子もなく、ニヤッと言う感じで笑うと、ペニスを握って私の顔に近づけてきた。

私は、顔を背けるようにする。でも、そんな私の頬に、彼はペニスを押しつけてきた。固さの中にも柔らかさを感じるような、不思議な固さだ。
私は、これまで何回も彼のザーメンを口に含まさせられたせいか、嫌悪感を感じていない。

『ほら、早くしなよ。くわえちゃえば案外平気だって』
嫁は、心の底から楽しそうに言う。彼氏も、グイグイとペニスを押しつけてきている。
私は、この状況が信じられない気持ちだ。嫁と嫁の元カレに囲まれて、元カレのペニスをくわえさせられようとしている……。あまりにも屈辱的な状況だと思う。でも、私はすでにそれを半ば受け入れてしまっていた。

そして、顔を背けるのを緩めると、一気に彼のペニスが私の唇に触れる。と思った瞬間、彼のペニスが私の口内に飛び込んできた。歯が当たりそうになり、慌てて大きく口を開ける私……。彼のペニスは、ものすごい圧迫感を伴いながら、私の口の中に半分以上入ってきた。

『フフ。本当にくわえちゃったね。じゃあ、舌使って気持良くしてあげなよ』
嫁は、私にそんなことを言う。私は、元カレのペニスを口に含んだまま、頭を左右に振って出来ないとアピールした。
『どうして? パパのおちんちん、今までで一番固くなってるじゃん。興奮してるんでしょ? ほら、やってごらんよ』
嫁は、私を煽る。私も、自分でも理解不能なほど興奮してしまっていた。
そして、恐る恐る元カレのペニスに舌を絡ませていった。自分がされて気持ち良いことをするようなイメージで舌を使うと、
「おぉう、ヤバい、気持ち良いかも」
と、元カレは戸惑ったように声をあげる。私は、間男のペニスをくわえたまま、必死で舌を使っていた。すると、嫁が私の身体を掴んで誘導するように体勢を変える。
私は、仰向けに寝転んだ状態になった。そして、私の上には嫁が騎乗位で乗っていて、口には元カレがペニスをくわえさせているような状態だ。

『パパ、興奮してるね。もう、ドヘンタイを通り越えちゃったね。寝取られマゾじゃん。どうする? いっそ、賢也にお尻に突っ込んでもらう?』
嫁は、あきれたように言った。軽蔑しているようなニュアンスも感じられるが、いまの状況ならば、無理もないと思う……。

「ヤバいって。美穂より上手いぜ」
元カレは、驚いたように言う。
『そ、そりゃ、男だし、気持ち良いところがわかるんじゃないの?』
嫁は、少し悔しそうだ
「あれ? あっさり負けを認めちゃう?」
元カレは、煽るように言った。すると、
『認めるわけないじゃん! ちゃんと比べてよね!』
と、ムキになった嫁が、私を強引に剥がして代わりに元カレのペニスをくわえる。そして、ダイナミックに頭を振りながら、激しいフェラチオを始めてしまった。

「お~お、ムキになっちゃって。そんなに、旦那に負けたくないの?」
元カレは、楽しそうに言う。
『当たり前でしょ? ここで負けたら、私がバカみたいじゃん。ほら、比べてよ』
嫁は、ムキになっているのがわかる。
「う~ん。よくわかんないな。同じようなもんだよ」
元カレが言うと、
『違うでしょ!? ほら、パパ、代わって!』
と、嫁は私に交代するように指示をした。私は、慌てて嫁に変わって元カレのペニスをくわえ、舌や唇を使ってフェラチオを始めた。完全に見様見真似というか、嫁にされて気持ち良いことを真似しているだけだ。

『どう? 私の方が上でしょ?』
嫁は、ムキになって質問する。でも、元カレはとぼけるばかりで答えない。そして、また嫁は私に交代を指示する。

そんな風に、代わる代わるフェラチオをしていると、私は猛烈に欲情してしまった。でも、私は何に対して欲情しているのか、自分でもわからない心境だ。

すると、私がまだ元カレのペニスをくわえている時に、嫁が元カレのペニスに舌を這わせてきた。私と嫁で、Wフェラのような形になる。

私と嫁で、2人がかりで元カレの亀頭部分を舐めると、
「あぁ、ヤバい、メチャ気持ちいい。これ、ハマりそうだって」
元カレは、余裕のない声で言う。本当に気持ち良いと感じているようだ。私は、不思議と達成感のようなものを感じていた。男の私が、フェラチオすること自体異常だと思うが、それでも相手が気持ち良さそうにしていると、妙に嬉しい気持ちになる。

すると、嫁が亀頭を舐める流れで、私にキスをしてきた。私は、頬に元カレのペニスが当るのを感じながら、嫁の舌を夢中で吸い続ける。
「美穂、我慢出来なくなった。ほら、ケツこっち向けろよ」
元カレは、興奮しきった声で嫁に指示をする。すると、嫁は、
『パパ、ゴメンね。先に入れてもらっちゃうね。パパは、後で入れてもらいなね』
と、言いながらお尻を元カレの方に向けた。元カレは、すぐに嫁の生膣にペニスを突き立てていく。
『んぅ、うぅあぁ、奥まで来てるよ。パパ、このおチンポ、私の一番気持ち良いところに届いてるの』
嫁は、私の目の前で元カレにバックで貫かれている。私は、思わず嫁にキスをした。すると、すぐに彼女の舌が私の舌に絡みついてくる。そして、痛いほど私を抱き締めてくる。

元カレは、その姿に興奮したのか、腰の動きを強くした。嫁の身体越しに、力強い元カレの動きが伝わってくる。嫁は、私とキスをしながらうめき、あえぎ続けている。私とキスをしながら,元カレに貫かれる……どんな気持ちなんだろう?

私は、まさかこんな事になるとは思っていなかった。寝取られ好き……。確かに、昔からそんな性癖を持っていた。でも、いまの状況は思っていたのとはかなり違う。

『パパ、イク、イッちゃう、賢也のでイッちゃうよ、良い? イッても良い?』
嫁は、私にしがみつきながら質問する。でも、私の返事なんて関係なく、嫁はイクのだと思う。私は、諦めた気持ちでうなずいた。すると、嫁は私にさらに強く抱きつきながら、身体をガクガクッと何度も震わせて果ててしまった。
『パパ、ゴメンね、賢也のだとすぐにイッちゃうんだ』
幸せそうな笑みを浮かべながら、嫁が私に言う。私は、敗北感を感じながらも、ペニスを何度も何度も脈打たせるようにいきり立たせていた。

『じゃあ、パパの入れちゃうね』
嫁は、そう言って私に対面座位でまたがって挿入してきた。包み込まれる感覚と、子宮口にわずかに触れる感触……。元カレの直後だと、私の粗末なものでもかろうじて奥に届くことが出来る。

『……コレって、入ってる? なんか、よくわかんないよ』
嫁は、毎回のことだが、とぼけてそんな事を聞く。私は、屈辱と敗北感に打ちのめされながらも、
「入ってる。全部入ってるよ」
と、答えた。なんとかして、少しでも早く彼女の中に射精しないと……。私は、自分の種で嫁を妊娠させようと必死だ。
『ゴメンね、ガバガバになっちゃったね。じゃあ、動くね。もし抜けたら教えてね。私、抜けても気がつかないと思うから』
嫁は、そんな酷いことを言った後、腰をなまめかしく動かし始めた。まるで、手で握られているように締めつけてくる膣肉。この締まりを考えると、さっきはわざと力を抜いて緩くしていたのではないか? そんな疑念を持ってしまう。

『パパ、気持ち良い? 早く出さないと、賢也ので孕んじゃうよ? ほら、賢也の精子、必死で泳いでるよ。私の卵子にくっつこうとして、クロールしてるよ』
嫁は、私の耳元でささやきながら腰を振り続ける。一気に射精感が高まる私。すると、私と嫁の顔の間に、元カレがペニスを割り込ませてきた。
「俺のもよろしく~」
元カレが、軽いノリで言う。目の前に現われたペニスは、嫁の本気汁でまだら模様になっていた。

『パパ、お願い出来る? 私、アゴが疲れちゃってるから』
嫁は、とろけた顔で指示をする。さっきから、私が元カレのペニスをフェラチオするのを、酷く興奮した顔で見ている。嫁にも、おかしな性癖が眠っていたのだろうか?

私は、大きく口を開けて元カレのペニスをくわえた。何とも言えない味と臭いが口の中いっぱいに広がる。生臭いような、しょっぱいような味だ。

『フフ。パパのもっと固くなってきたよ。間男のおチンポくわえて興奮しちゃうなんて、寝取られ好きのエリートだね』
嫁は、からかうように言う。私は、何も言い返すことが出来ない。

「上手くなってきた。マジで美穂以上だよ」
元カレは、嫁にそんな事を言う。煽っているような口調だ。すると、嫁はまんまとそれに乗り、私から奪うようにして元カレのペニスをくわえ始めた。

私と対面座位でセックスをしながら、元カレのペニスをくわえる嫁……。私は、興奮しすぎてもうイキそうだ。すると、嫁が締めつけるのを緩め、動きも緩めてくる。絶妙に、私がイカないようにコントロールしている感じがする。

「ヤバい、美穂、出そう」
元カレは、余裕のない声で言う。すると、嫁はさらに動きを加速していく。少しすると、元カレはうめきながら嫁の口内に射精した。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


・合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁と元カレは、ほぼ同時に愛してると言った後、照れ臭そうに、
『ハモったね』
「ハモった」
と、言った。そんな言葉までハモったことに、私は底知れぬ不安を感じた。こんなにも気が合う二人……。私と嫁との間には、まだ子供はいない。私と別れて元カレと一緒になることに、さほど障害はないなと思ってしまう。

『またハモった。ホント、気が合うというか』
少しあきれたように言う嫁。でも、嬉しそうだ。

「そうだな。やっぱり、俺達って相性が良いんだろうな。愛してるよ」
元カレは、そう言って嫁にキスをした。二人は、濃厚なキスを繰り返す。そして、何度も何度も愛してると口にする。それは、いつものプレイのように、盛り上げるために言っている感じではなく、本心から出た言葉のように聞こえた。

『そんなにいつも私のこと考えてるの?』
嫁は、はにかみながら聞く。元カレは、うなずきながら、
「いつも考えてるよ。今頃、旦那とイチャイチャしてるのかなって嫉妬してるよ」
と、言った。
『……ゴメンね。でも、賢也がそんな事言うなんて、珍しいね。あのプライドの高い賢也がねぇ~』
嫁は、嬉しそうに言う。私は、正直わからなくなってしまった。これは、プレイの一環なのだろうか? それとも、本心からの言葉なのだろうか? 嫁は、当然私が見ている事を知っている。嫁は、私を興奮させるために、元カレとよりが戻りそうな感じを出しているのだろうか? 
私は、まったくわからなくなっていた。でも、同時に興奮もしていた。こんなに興奮するのは、私がおかしくなってしまったからなのだろうか? 

「お前の前だと、素直になるんだよ」
元カレはそう言って嫁のキャミソールを脱がせた。嫁は、マイクロミニのスカートだけの姿になった。それも脱がせるのかと思ったが、それはそのままのようだ。
股下が0㎝のような極端に短いスカート……。外にはとても穿いていけないような代物だ。でも、全裸よりも、そんな布きれが腰の周りに張り付いているだけで、卑猥さが何倍にもなっている感じがする。

『賢也、愛してる。来て……』
嫁は、潤んだ瞳で元カレを見つめる。元カレは、嫁のことを見つめたまま腰を押し込んでいく。
『うぅあぁ、賢也、すごいよ、あぁ、気持良すぎて泣きそう』
嫁は、感極まったようにそんな言葉を口走る。そして、元カレが根元まで挿入すると、二人は自然とキスをした。元カレは、嫁とキスをしたまま腰を動かし始める。なまめかしく、そして力強く腰が動くと、嫁はのけ反り気味になりながら必死で彼にしがみつく。
二人は抱き合ったまま、キスをしたままセックスを続ける。嫁のうめき声と、ベッドがきしむ音が響く。

私は、いつもとは違う二人のセックスを見ながら、再び狂ったようにペニスをしごき始めた。何度射精しても、興奮が収まる気配もない。

『賢也、愛してる。ねぇ、飲ませて』
嫁は、うわずった声でそう言うと、口を開けた。すると、元カレはすぐに嫁の口の中に唾液の塊を垂らし始める。嫁は、口に入るそばからそれを飲み干していき、
『もっと、全然足りないよ。賢也ので溢れさせて』
と、さらにおねだりを重ねる。元カレも、嬉しそうに嫁の口の中に唾液の塊を垂らし続ける。私は、この行為に本当に驚いていた。なにが目的なのだろう? あんな事をして、気持ち良いのだろうか?
私の疑問など関係なく、何度も唾液を飲ませ続ける元カレ。すると、
「もう出ないって。ホント、好きだな」
『じゃあ、今度は私~』
そう言って、今度は嫁が元カレに唾液を飲ませ始めた。元カレも、嬉しそうにそれを飲み干していく。私の中に、こんなプレイはイメージすらなかった。でも、二人が嬉しそうにしているのを見て、私は負けたような気持ちになっていた。

嫁は、唾液を飲ませた流れで、そのままキスをする。舌が絡み合うのが見えるような、イヤらしいキスだ。嫁が上になっているので、嫁が腰を振り始めた。
嫁は、すでに何の役にも立っていないスカートを穿いたまま、イヤらしく腰を動かしている。そして、嫁はキスから乳首舐めに移行していく。
元カレの乳首を舐めながら、腰をガンガン振っている嫁……。まるで、嫁が男になったような感じだ。元カレも、気持ち良さそうな声をあげながら、嫁の耳を指で愛撫している。

『ねぇ、本当に愛してる? セックスの時だけ?』
嫁は、まるで乙女のような可愛らしい口調で質問する。
「愛してるよ。きっと、あの頃よりずっと愛してると思う」
元カレは、真剣な口調で言う。私は、ドキッとしてしまった。
『フフ。ホントに?』
嫁は、嬉しそうだ。本当に嬉しくて仕方ないという顔になっている。
「あぁ。美穂は?」
『愛してるよ。私も、ずっと賢也のこと愛してたよ。でも、信用はしてないけどね』
おどけたように言う嫁。
「まぁ、そうなるわな。ホント、バカだったよ。……もう一回、チャンスくれないかな?」
『う~ん。考えとく。だって、私人妻だもん。パパのこと愛してるしね』
嫁は、そんな事を言う。私は、ホッとしながらも、不安な気持ちは消えない。
「そっか。まぁ、待つよ。自業自得だしな。それよか、なんでパパなの? 子供いないんだろ?」
『え? それは……子作りしてるからだよ。予行演習』
嫁は、顔を赤くしながら言う。私は、少しホッとしていた。こんな話を聞けば、元カレも冷静になるはず……。そう思った。すると、元カレは繋がったまま正常位に移行する。かなり強引にひっくり返した感じだ。
『きゃっ、ちょっと、いきなり強引だよぉ』
嫁が、ビックリしたように言う。すると、元カレは嫁にキスをして腰を激しく動かし始めた。
『ンッ、ンッ、ンッ! んんぅ~~っ!』
嫁は、キスで口を塞がれたままうめき続ける。元カレは、かなり激しいピストンを続けている。
『どうしたの? 激しいよ、うぅっ、あっ、あっんっ、ダメぇ、すぐイッちゃうよぉ』
嫁は、戸惑いながらもとろけた顔になっている。元カレは、黙って腰を振り続ける。
『もしかして、焼きもち焼いてるの? すごく激しいね。あぁ、ダメぇ、イッちゃいそう』
嫁は、嬉しそうだ。
元カレは、必死という感じで腰を振り続けている。
「……中に出すからな」
元カレは、思い詰めたような口調で言う。
『ダ、ダメだよ、危ない日だもん』
嫁は、そんな風に答える。でも、強く拒絶している感じはしない。
「出すから。子宮に飲ませてやるから」
元カレは、そう言ってさらに腰の動きを加速した。
『あぁっ! あんっ! すごい、うぅっ! イッちゃうっ! 賢也すごいっ! 気持ち良いっ! もっとしてっ! もっと激しくしてっ!』
嫁は、元カレにしがみつくようにしながら叫ぶ。脚がピンと伸びたり、爪先がギュッと曲げられたりしているのがわかる。こんなに追い詰められたような嫁は、見たことがない。

私は、狂ったようにペニスをしごいていた。私とのセックスでは、決して見せない顔をしている嫁を見ながら、火が出そうな勢いでペニスをしごき続けていた。

「イクぞ……」
ボソッと言う元カレ。なんというか、覚悟を決めたような顔になっている。
『……イッて、出して』
嫁は、戸惑いながらもそう言った。すると、元カレはスパートをかけるように腰を激しく動かし始めた。私は、嫁が中出しを許可した瞬間、堪えきれずに射精してしまった……。

目の前で、嫁が種付けされてしまう……。私は、飛び出して止めるべきだと思った。でも、射精したのにまったく収まらない興奮の中、私はさらにペニスをしごき続けていた。

『イクっイクっ、イクゥッ!! イッてっ! 中に出してっ! 賢也、愛してるっ!』
嫁は、元カレを真っ直ぐに見つめながら叫んだ。もう、私のことなど忘れてしまっているような感じだ。

激しく腰を振る元カレ。とろけきった顔で元カレを見つめる嫁……。私は、狂ったようにペニスをしごき続けるばかりだ。

すると、元カレがいきなりペニスを抜いた。そして、抜いた瞬間、手も触れずに射精を開始した。本当にギリギリまで挿入していたような感じだ。彼の大きなペニスから飛び散るザーメンは、立て続けの射精とは思えないほどの量と勢いで嫁の身体を汚していく。
お腹や胸、首筋まで飛び散り、顔にまでかかっている。嫁は、恍惚とした表情でザーメンをかけられ続けている。

そして、射精が終わると、嫁はすぐに身体を起こしてペニスをくわえた。音を立てて吸い始め、喉を鳴らしてザーメンを飲み干していく。自然と身体が動いたという感じだ。

『本当に中に出すのかと思っちゃった』
嫁は、うっとりとした顔で言う。
「……迷ったよ。ゴメンな。けっこうヤバかったな」
元カレは、申し訳なさそうに謝る。
『別に良かったのに……』
嫁は、ボソッと言う。
「えっ? マジで?」
『さぁ? ほら、もう満足でしょ。帰らないとヤバいんじゃない?』
「もうこんな時間か、ヤバいな」
そう言って、慌てて服を着始める元カレ。さっきまでは、あんなに盛り上がっていた2人に見えたのに、別れ際はあっさりだった。嫁も、見送りに行く事もなく寝室にとどまっている。

玄関のドアが閉る音がすると、嫁が一気にクローゼットのドアを開けた。
『ちょっと、出し過ぎ~。匂いでバレちゃうよ』
嫁は、ザーメンまみれの私を見てあきれたように言う。そして、私を引っ張り出してベッドに寝かせると、そのまま騎乗位で入れてしまった。
『あれ? 入ってる?』
嫁は、毎回のようにそんな事を言う。確かに、元カレの直後だと、私も入ってるのかな? と、思うほど感触が薄い。太いペニスで拡がってしまったのだと思う。

「さっき、大丈夫だったの? 中に出されなかった?」
私は、心配で聞いた。さっき、元カレのペニスは抜いた瞬間に射精したように見えた。でも、すでに中で射精しながら慌てて抜いたのかもしれない。
『大丈夫だよ。危ないところだったけどね』
嫁は、少しだけ申し訳なさそうだ。でも、私はどうしても心配が消えない。何度も大丈夫かと聞いてしまう。すると、
『じゃあ、確かめてみて』
嫁はそう言うと立ち上がった。そして、私の顔をまたぐようにして仁王立ちになる。私は、嫁のアソコを見上げていた。毛も薄めで、陰唇も小さくて色も薄い。でも、クリトリスはパッと見てわかるほど大きい。これが、元カレの調教で大きくなったのだと思うと、激しく嫉妬してしまう。

そして、よく見ると、嫁の陰唇周りやアナル周りには、まったく毛がないことに気がついた。こんなアングルで見たことがなかったので、今まで気がつきもしなかった。
恥丘の周りやクリトリスの上あたりまでは普通にヘアがある。でも、その下は不自然なほど無毛だ。

疑問に思って聞こうとした瞬間、嫁のアソコが降りてきた。そして、そのまま私の顔に押しつけてくる。顔面騎乗というのだろうか? 私は、さっきまで他人のペニスが入っていた膣口を、顔に押しつけられてしまった。
『どう? 見える? 中に出されてない?』
嫁は、そんな事を聞いてくる。その声は、妙にうわずっている感じだ。私は、嫁の膣口を確認した。確かに、透明の蜜でドロドロになってはいるが、ザーメンの気配はない。でも、お腹や胸にはザーメンがついたままなので、その臭いがイヤでも鼻に入ってくる。私は、大丈夫だと嫁に言った。

『じゃあ、舐めて。このまま、いっぱい舐めて』
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


・男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

何度もうなずく僕を見て、昌子ちゃんは良い笑顔で、
『フフ。あっちゃん、ヘンタイ過ぎ~』
と、言いました。
昌子ちゃんは、カップが下にずれたブラに、スカートを穿いた格好をしています。大きな胸は丸見えで、淡いピンクの乳首も乳輪も丸見えです。そして、まくれ上がったスカートの奥には、まったく毛のない綺麗なパイパンのアソコも見えてしまっています。
僕は、見てはいけないなと思いながらも、輝くように美しい裸体から、目が離せません。

『じゃあ、先輩のこと失神させちゃうね。途中で覗きに来てね』
彼女はそう言うと、さっきミキが装着したペニスバンドを自分の股間に装着し始めました。小柄で幼いイメージの彼女の股間に、凶悪なまでに大きなペニスが生えている……。ギャップがすごくて、ドキドキしてしまいました。

「昔から、昌子もそんなの使ってたの? ドヘンタイじゃん」
昌子ちゃんの彼氏さんが、あきれたように言います。でも、昌子ちゃんのペニスバンド姿を見て、やっぱり興奮しているような感じです。
『うっさいよ。これで掘るよ』
ペニスバンドを握ってブンブン振りながらそんな事を言う昌子ちゃん。そう言えば、この二人の力関係はどんな風なのだろう? と、考えてしまいました。どっちが主導権を持っているのだろう? そんな想像をしていると、昌子ちゃんは行ってくるねと言ってドアから出ていきました。

彼氏さんは、
「ホント、ありがとうございました。ミキさん、メッチャ最高でした」
と、申し訳なさそうな感じで言います。僕も、昌子ちゃんに手でしてもらったことのお礼を言いました。
「良かったら、最後までしてもらっていいですよ。俺も、ちょっと寝取られ性癖ありますから」
そんな風に言う彼。でも、僕はそんなの悪いよと言いました。寝取られるのが好きな僕が、人の奥さんを寝取るなんて、考えたこともありませんでした。
それに、普段彼氏さんのペニスでセックスをしている昌子ちゃんが、僕ので満足するとは思えませんし、僕も恥ずかしくて出来ません。

しばらく彼氏さんと話をしていると、風呂の方からミキのあえぎ声が聞こえてきました。ここにいても聞こえるくらいのボリュームです。
「始まったっすね。行きましょうよ!」
昌子ちゃんの彼氏さんが、好奇心に目を輝かせながら言います。僕も同じ気持ちだったので、すぐに寝室を出て浴室を目指しました。

廊下に出ると、さらにミキの声がハッキリと聞こえてきます。追い詰められたような声です。あのミキが、こんな声を出すなんてまったくイメージにありませんでした。

僕は、緊張と興奮をしながら、浴室の前まで来ました。すると、
『ほら、もっと感じちゃいなよ。ぶっといの好きなんでしょ? 相変わらず、淫乱だね』
と、昌子ちゃんの声が聞こえます。
『ダメぇ、もうイッてるの、壊れちゃうぅ、あぁっっ!』
追い詰められたような声であえぎ続けるミキ。でも、ミキがそんな声を上げていることよりも、人が変わったようにSキャラになっている昌子ちゃんに驚いてしまいました。

『ほら、あっちゃんに聞こえちゃうよ。先輩がホントはマゾってバレちゃうよ』
そんな事を言う昌子ちゃん。浴室の半透明の扉越しに、立ちバックのような感じでセックスをしているのがなんとなくわかります。

『ダメ、もう止めて、お願い、うぅっ、声我慢出来ない』
ミキは、追い詰められたような声であえぎ続けます。僕は、思わず昌子ちゃんの彼氏さんの方を見ました。すると、興奮した顔の彼が、
「開けちゃいましょうよ」
と、言います。そして、返事も出来ずにいる僕の前で、浴室の扉を開けてしまいました。
すると、湯船に両手をついたミキが、立ちバックで昌子ちゃんに責められていました。昌子ちゃんは、ミキの腰のあたりを両手で掴みながら、ガンガン腰を振っています。あの大きすぎるペニスバンドが、ミキのアソコにを勢いよく出入りしているのが丸見えです。
『ほら、あっちゃん見てるよ』
いじめるような口調で言いながら、昌子ちゃんはミキのお尻を平手で叩きました。
『ヒィッ、うぅあぁ、ダメぇ、閉めて、見ないで、うぅっ、あっ、あんっ、昌子ダメぇ』
ミキは、僕の方を見ながら泣きそうな顔になっています。彼女のこんな姿は、初めて見ました。いつも男前というか、僕を尻に敷いているミキ。後輩なんかには、ものすごく頼られている姉御肌の女性です。
それが、子供みたいに小柄な昌子ちゃんに、バックでハメられて泣き顔になっています。僕は、そのギャップに目を疑い、呼吸が困難になるほど興奮してしまいました。

『ほらほら、イケっ! あっちゃんの前でイッちゃえっ! 淫乱! ド淫乱!』
そう言って、立て続けにミキのお尻を平手で叩く昌子ちゃん。叩かれる度に、ミキはビクンと体を震わせてイッてしまっているようなリアクションを取ります。

『もうダメぇ、おかしくなっちゃうっ、見ないでっ、もう、うぅあぁっ、んぅ~~っ!』
ミキは、痙攣するような勢いで身体を震わせると、そのままペタンと浴室の床にへたり込んでしまいました。昌子ちゃんのペニスバンドには、泡だって真っ白な蜜がたっぷりと付着しています。本当に、気持良くて仕方なかったんだなと思います。

『あっちゃんに、バレちゃったね。本当はマゾなんだよね~』
昌子ちゃんは、面白がっている感じです。ミキは、弱々しい顔で僕の方を見ています。
『じゃあ、続きしよっか。先輩、寝室に移動しましょ』
昌子ちゃんはそう言って、ペニスバンドを着けたまま浴室から出てきました。揺れるペニスバンドが、すごい迫力です。でも、ミキは腰が抜けたように床にへたり込んでいます。
『ねぇ、先輩腰抜けちゃったみたいだから、抱えて連れてきてね』
昌子ちゃんは、彼氏さんにそんな指示をします。
「了解!」
彼氏さんは、軽いノリで返事をすると、ミキのことをお姫様抱っこにしました。チャラい感じの彼が、意外に力強いことに驚きながら、二人の後を追いました。

彼氏さんは、ミキを優しくベッドに寝かせます。ミキは、グッタリした感じで仰向けで寝ていますが、チラチラと僕のことを見ています。恥ずかしそうと言うか、バツが悪そうと言うか、今まで僕に見せたことのないような表情をしています。

『フフ。先輩、もっと欲しいんじゃないですか? さっき、中途半端なところで腰抜けちゃいましたもんね』
昌子ちゃんはそんな事を言いながら、妻の股の間に入りました。そして、ペニスバンドを握ってミキのアソコにこすりつけるようにしています。
『べ、別に。もういいよ』
ミキは、そんな事を言います。でも、昌子ちゃんはペニスバンドをこすりつけ続けながら、
『あっちゃんが見てるからって、強がらないの。ほら、昔みたいにおねだりしちゃいなよ~』
と、いじめるような感じで言います。もう、最初の時とは完全に立場が入れ替わっているような感じです。

『うぅ、い、入れて。そのまま入れて』
ミキは、堪えきれないような感じでそう言いました。
『あれれ? 先輩、おねだりの仕方忘れちゃったんだ。じゃあ、もうやめましょうか?』
昌子ちゃんが、さらにイジワルなことを言います。どう見てもロリキャラの彼女が、見るからに気が強そうなミキ相手にいじめるようなことを言い続けている姿は、あべこべな感じが強くします。

『……昌子のぶっといおチンポ、ミキの淫乱なオマンコに入れて下さい』
ミキは、とうとうそんな言葉を口にしてしまいました。僕は、まさかのミキの言葉に、心底驚いていました。そして、僕相手には絶対に見せないミキの姿を見て、異常なほどペニスがビクンビクンと跳ねてしまっています。
こんなに勢いよく勃起するのは、いつ以来だろう? そんな事を思いながら、泣きそうな顔でおねだりするミキを見つめていました。

『フフ。じゃあ、一気に奥まで入れてあげるね。あっちゃんの前で、思いっきりイッちゃって良いからね』
昌子ちゃんは、嬉しくて仕方ないという顔になっています。これが、彼女の本性なのかな? 本当は、Sキャラなのかな? と、思ってしまいました。

ミキは、嬉しそうにうなずきます。すると、昌子ちゃんは一気にペニスバンドをミキの膣中にねじこみました。ドンッ! と、音がするんじゃないかと思うほど勢いよく突っ込んだ昌子ちゃん。
『ギィッ! うぅあぁ、イッちゃったぁ、おチンポイッちゃったぁ』
ミキは、顔をトロトロにとろけさせながら言いました。すると、昌子ちゃんは楽しそうに腰を振り始めます。上から、垂直に落とすように腰を振る彼女。ミキは、その度に身体をのけ反らせたり、顔を左右に振ったりしながらあえぎ続けています。

ミキの顔は真っ赤になっていて、全身に汗が噴き出しているのもわかります。気持ち良いと、ミキはこんな反応をするんだなと思いながら、僕は彼女の痴態を見つめていました。

ミキは、激しくあえぎながら昌子ちゃんの事を見ていますが、急に僕の方を見ました。目が合うと、
『……見ないで』
と、悲しい顔で言いました。すると、昌子ちゃんが、
『どうして? 全部見てもらわないと。先輩のホントの姿も、見てもらわないとダメでしょ?』
と、ミキに言います。まるで、昌子ちゃんの方が年上のような振る舞いです。

『で、でも……』
ミキは、困ったような顔になりました。すると、昌子ちゃんが彼氏さんに、
『先輩、あっちゃんがいるから感じるの我慢してるみたい。手伝ってくれる? もっと、先輩のことメチャクチャにしちゃおうよ』
と、言いました。彼氏さんは、すぐに了解と言って二人の横に移動します。そして、ミキの胸を責め始めました。ミキの乳首を舐め、指で転がします。
『うぅあっ、ダメぇ、と、止めて、あっ、あぁっんっ、ダメぇ』
ミキは、二人に責められ、一気に声のトーンが高くなりました。
昌子ちゃんは、腰を揺さぶるように振りながら、
『ほらほら、もっと声出して。あっちゃんに、ホントの姿見せてあげないと』
と、ミキに声をかけます。昌子ちゃんは、正常位でハメたまま、身体を起こしました。すると、彼氏さんがミキの乳首を舐めながら、ミキのクリトリスを触り始めます。
二人は、こういう事が初めてではないみたいに、とても息が合っているようです。

『うぅっ! うぅあぁ~っ! ダメッ、イクっ! イクっ! イクゥゥッ!!』
ミキは、今までで一番大きなリアクションで叫びました。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


・男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

昌子ちゃんは、得意気な顔でミキのことを見つめています。ミキは、
『調子乗るなよ』
と、言って、昌子ちゃんに覆いかぶさるようなりました。そして、彼女にキスをしながら胸を責め、スカートの中にも手を突っ込むと、
『あぁっ、先輩、ダメぇ、うぅっ、あっ、あっ、気持ち良いっ』
と、すぐにあえぎ始めてしまいました。ミキは、スカートの中の手を激しく動かしています。

『相変わらず敏感だね。ほら、入れるよ』
ミキは、サディスティックな顔で言いました。
『うぁあっ、先輩、気持ち良いっ! あっ、あっ、あ~っ! すごい、うぅっ! も、もっと、先輩もっとっ!』
昌子ちゃんは、腰を浮かせながら叫んでいます。本当に気持ちよさそうで、あえぎ声もどんどん大きくなっています。僕は、こんな風に女性が本気で感じている姿を、初めて生で見ました。ミキは、僕とのセックスの時、気持ち良さそうにはしてくれますが、ここまで感じることはありません。

『ほら、もっと太いのが欲しいんじゃないの? おねだりしてごらん』
ミキは、彼女のスカートをまくり上げながら言います。昌子ちゃんのアソコが丸見えになると、ミキの指が2本挿入されているのがわかりました。そして、昌子ちゃんのアソコはパイパンでした。綺麗に剃り上げているのか、それとも脱毛しているのかはわかりませんが、剃り跡すら見えないような綺麗なアソコです。

『先輩、お願いします。もっと太いの入れて下さい。もう、我慢出来ないのぉ』
昌子ちゃんは、泣きそうな声でおねだりを始めました。すると、ミキは指をアソコから引き抜きました。
そして、昌子ちゃんの蜜でグチョグチョに濡れている指を、昌子ちゃんの口に押し込みます。昌子ちゃんは、嬉しそうにそれを舐め始めました。
まるで、フェラチオでもするみたいにミキの指を舐め続ける彼女。僕は、そんな姿を見てまたペニスを固くしていました。
さっき、僕はしごいてもいないのに射精をしてしまいました。もともと早漏気味の僕ですが、あんなのは初めてでした。夢精というのも経験したことがないのに、手で触れることなく射精してしまうなんて、自分でも戸惑ってしまいます。

ミキは、ベッドの下の収納から袋を取り出しました。僕も初めて見る袋です。すると、ミキはその中から張り型のようなものを取り出しました。
いわゆる、ディルドというタイプの大人のおもちゃだと思います。ただ、それにベルトのようなものがついています。ミキは、それを自分の下腹部に装着し始めました。
すると、ミキにペニスが生えているような姿になりました。そのペニスは、明らかに太くて長く、僕のペニスの倍以上はあるように見えます。
僕は、ミキにペニスが付いている感じになっているのを見て、すごくしっくりきているなと感じてしまいました。男っぽいミキに、ペニスが生えている……。それは、本来の正しい姿なのではないかな? と、思ってしまうほどしっくりきています。

『先輩、早く来て下さい。見てるだけでイッちゃいそうです』
昌子ちゃんは、ゾクッとするほど被虐的な顔でミキにおねだりをしています。ミキがSなように、彼女もM……ドMなんだなと感じました。

『いきなり入れたら痛いだろ? ほら、ちゃんと濡らしな』
ミキは、そんな指示をします。すると、昌子ちゃんは可愛らしく返事をし、ミキのペニスバンドにフェラチオを開始しました。ものすごく丁寧に、本物にしているようにフェラチオを続ける彼女……。ミキは、優しく彼女の頭を撫でたりしながら、やっぱり気持ち良さそうな顔になっています。
疑似ペニスなので、いくら舐められても気持ちいいと言うことはないと思いますが、ミキは気持ち良さそうです。精神的な気持ちよさなのだと思いますが、本当に快感を感じているような顔です。
昌子ちゃんは、ミキにお口での奉仕を続けながら、自分のアソコをまさぐり始めました。かなり激しくこすり続けています。女性の本気のオナニーを見て、僕は興奮しきってしました。
昌子ちゃんは、激しくこすり続けるだけではなく、自分の指を挿入し始めました。人差し指と中指を自らの膣中に挿入し、ものすごい速さで動かしています。クチョクチョという湿った音が、驚くほど大きく響いています。

『先輩、もうダメです。我慢出来ないよぉ。先輩のぶっといおチンポ、グチョグチョの昌子のオマンコに入れてくださいぃ』
昌子ちゃんは、泣きそうな顔でおねだりをしています。すると、ミキはニヤけたような顔で、
『じゃあ、四つん這いになってみな。ケツこっちに向けろよ』
と、命令をしました。もう、本当の男のようだなと思いました。昌子ちゃんは、言われるままに四つん這いになります。そして、お尻を高く上げてミキに秘部を晒しています。
僕の角度からも、昌子ちゃんのアソコが丸見えになっています。
昌子ちゃんのアソコは、したたるほど濡れていて、膣口も拡がっているように見えます。ピンクの膣壁がうごめいているのも丸見えです。雄を誘っている……。そんな感じがしました。
昌子ちゃんは、さらに自分でアソコを拡げ始めました。左右に目一杯拡げると、膣の入り口がヒクヒクと動くのがわかります。
『入れて下さい。おチンポ欲しいの、早くつっこんでぇ』
昌子ちゃんは、泣き声のような声でおねだりをしました。すると、ミキはペニスバンドを掴んで昌子ちゃんのアソコにこすりつけ始めました。クチョクチョという湿った水音が響きます。
『あぁ、先輩、早くぅ』
焦れたような昌子ちゃんの声。昌子ちゃんは、腰をペニスバンドに押し込もうとしています。我慢しきれずに、自分から入れようとあがく姿は、本当に卑猥ではしたないと思いました。

『ほらほら、腰が動いてるぞ。なに勝手に入れようとしてるんだよ。相変わらず淫乱だな』
ミキは、そんな言葉をかけます。すごく慣れた感じで、昔はさんざんこんなプレイをしていたんだろうなと感じました。
『お願いします。もう入れて下さい。おチンポ欲しくておかしくなっちゃうよぉ』
昌子ちゃんは、本当に泣いているのかと思うような声をあげました。
『じゃあ、彼氏に入れていいか聞いてみな』
ミキが命令すると、昌子ちゃんはすぐに彼氏さんの方を見て、
『先輩のおチンポ入れてもらってもいい? いいよね? 入れちゃうからね』
と、焦った声で聞きました。彼氏さんは、ゴクッと生唾を飲み込むと、黙ってうなずきました。彼氏さんの股間もハッキリとわかるほど勃起して盛り上がっています。

ミキは、彼氏さんがうなずいたのを見て。一気に腰を押し込みました。
『ぎぃっ! ううぁ、イッちゃったぁ。おチンポすごいのぉ』
昌子ちゃんは、のけ反り身体をガクガク震わせながら言います。その後は、ミキがサディスティックに腰を振り続け、昌子ちゃんは悲鳴を上げ続けました。当然のことながら、ミキが射精することもないので、ひたすら腰を振り続けます。
『もうダメぇ、死んじゃうっ、先輩とめてぇっ!』
昌子ちゃんは、追い詰められたような声で叫んでいます。ミキは、楽しそうに腰を振り続け、
『彼氏の前でこんなになっちゃって。ド淫乱だな』
と、言葉責めも続けます。昌子ちゃんは、シーツを掴んで叫び続けています。逃れようとして前に動きますが、ミキは寝バックのような体勢で腰を振り続け、逃がしません。
すると、昌子ちゃんはスタンガンでも押しつけられたような感じでビクンと震え、グッタリと動かなくなりました。

『失神しちゃった』
ミキは、物足りなさそうに言いました。そして僕に顔を向けると、
『じゃあ、私の番かな?』
と、言い、服も脱ぎ始めました。全裸になったミキが、彼氏さんの方に移動します。
『じゃあ、悪いけどお願い出来る?』
ミキは、少しだけ恥ずかしそうに言いました。さっきまでの超サディスティックな顔とのギャップがすごく、僕はドキドキしっぱなしでした。

「はいっ! 喜んで!」
彼氏さんは、居酒屋の店員みたいに返事をすると、直立不動になりました。ミキは、ニヤけた顔で彼の股間を触ります。ズボンの上からですが、握っているような感じになっています。
『彼女がイカされてるのに、こんなにしちゃって。アンタもド変態だな』
ミキは、小馬鹿にしたように言います。彼氏さんは、うめくような声をあげながら、
「すいません」
と、今時な若者っぽく謝ります。ミキは、楽しそうな顔のまま、彼のズボンを脱がせていきます。そして、いきり立ったペニスが剥き出しになると、
『けっこう大きいじゃん。アンタより大きいよ。ほら、見える?』
と、言いながら僕を見ました。確かに、彼のペニスは僕のより明らかに大きいです。でも、さっきのペニスバンドと比べると、小さい感じです。多分、彼のペニスは標準より少し大きい程度だと思います。でも、僕の目には立派なペニスに見えてしまいました。

ミキは、彼のペニスを触りながら、
『どうして欲しいの?』
と、聞きました。すると、彼はすぐに、
「口でして欲しいです」
と、言いました。
『口でして欲しいんだって。してもいいの?』
ミキは、僕の方を見て質問してきました。僕は、ミキが他の男のペニスをくわえる姿を想像して、背中をゾクゾクッと快感が走りました。そして、うなずくと、
『いいんだ。ド変態』
と、冷たい口調で言いました。そして、そのまま彼氏さんのペニスに顔を近づけ、くわえてしまいました。ミキが、他の男のペニスをくわえている……。僕は、望んでいたことなのに、激しくショックを受けてしまいました。

ミキは、とくに抵抗を感じることもなくフェラチオを続けています。何度もイメージしていた光景ですが、本当に目の前でミキが他の男のペニスをくわえていると思うと、正直興奮どころではありませんでした。
やめて欲しいという気持ちと、どうしてこんな事をさせてしまったのだろうという後悔の気持ちで、僕は苦しくなってきました。

でも、ミキは楽しそうにフェラチオを続けます。舌でカリ首を引っかけるように舐めたり、喉の奥の方までくわえ込んでみたりしています。
「気持ち良いっす。メチャ上手っすね」
彼氏さんは、本当に気持ちよさそうに声をあげています。しばらくミキのイヤらしいフェラチオが続きます。すると、
「もう出ちゃいますって。交代してもいいですか?」
と、彼氏さんが言います。すると、ミキは少し戸惑った顔になり、僕を見ました。でも、僕が慌てて視線を外したせいか、
『じゃあ、好きにしていいぞ』
と、男前に言いました。彼氏さんは、喜んでミキに覆いかぶさります。ベッドの上で、全裸のミキの上に他の男が覆いかぶさっている……。僕は、やめてくれと言いそうになりました。でも、声を出す前に、いきなり股間を掴まれました。
『あっちゃんの、カチカチじゃん。いいの? 先輩、やられちゃうよ~』
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


・男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって(ブロマガ転載禁止)

最近、たまに行く個室ビデオ店の棚に、寝取られジャンルのコーナーが出来ました。僕は、まったく興味が無かったジャンルでしたが、好きな女優さんが出ている作品を1本見てしまいました。
それは、自分でも驚くほど興奮する作品でした。夫の目の前で、妻が抱かれる……。妻も、いけないと思いながらも激しく感じてしまい、次第に自分から腰を振ってしまうようになっていく……。
僕は、今まで感じたことのないタイプの興奮を感じながら、狂ったようにペニスをしごきました。過去最高のタイムで射精してしまった僕は、イッた後もその作品を見続けました。

僕の寝取られ性癖が目覚めたのは、この時でした。と言っても、あくまで妄想するだけで、実現は不可能だと思っていました。僕には妻がいますが、年上の姉さん女房で、完全に僕が尻に敷かれているからです。

僕は28歳の会社員。気弱で、ナヨッとしていると言われる事が多いです。ただ、顔はいわゆるイケメンらしく、昔からそれなりにモテていました。でも、小柄でナヨッとしているせいか、男性にもモテてしまい、高校の時なんかは男の先輩に何度も交際を申し込まれたりしていました。そんな事もあってか、結局ミキと交際をするまで、まともに女性と交際をしたことはありませんでした。

そして、妻のミキは、5歳年上の姉さん女房で、サバサバした性格の男っぽい感じの女性です。あきらめないで! の、CMの女性によく似た雰囲気です。まだ結婚して1年なので子供はいないですが、そろそろ作ろうかという話をしている今日この頃です。

『そんなのおかしいでしょ! いいよ、私が話つけるから!』
ミキは、怒りを感じる顔で言いました。今日は、ミキの後輩だった女性が家に来ています。ミキは、昔から後輩や友人に頼られることが多く、今日も相談事でした。
購入した商品の、初期不良を巡っての対応が悪いらしく、どうしたらいいのかという相談でした。すると、話を聞いていたミキが怒り出し、その場で先方と電話で話を始めました。
最初は先方も何か言っていたようですが、すぐにミキの話に折れ、新品交換をするという流れになったようです。でも、決してミキの交渉がメチャクチャだったわけではありません。語気こそ鋭いにしても、言っていることは全て正論だったと思います。

『先輩、本当にありがとうございます。もう、あきらめようかなって思ってました』
後輩の女性は、嬉しそうに言いました。ミキのことを見る目が、尊敬だけではなく、なんとなく恋愛感情も持っているように感じてしまいました。実際、ミキは女性にもモテたと思います。
『あきらめたらダメだよ。そんな理不尽な話、どう考えてもおかしいから』
ミキは、あきらめないでというような事を言っています。僕は、内心あのCMを思い出して笑いそうになってしました。

「あっちゃんも、先輩がいると心強いですよね~』
後輩の女性は、僕にそんな事を言ってきます。僕は、ミキの後輩や友人にも、あっちゃんと呼ばれています。親しまれていると言うよりは、軽くバカにされているのかな? と、思いますが、別に不満ではありません。
『ホント、あっちゃん情けないからさ。すぐに言いなりになっちゃうんだもん』
ミキは、あきれたように僕のことを言います。でも、実際その通りですし、何度もミキに助けられています。

『そんな事言って、あっちゃんのこと大好きなくせに~』
後輩が、からかうように言います。すると、一気に耳まで真っ赤にしたミキが、
『う、うるさいって! そんな事あるわけないでしょ』
と、ムキになって言います。
『またまた~。じゃあ、嫌いなんですか?』
後輩も、普段強気なミキが顔を赤くしているのが楽しくて仕方ないようで、からかい続ける。僕は、どうしてこんなにも完璧な女性が、僕なんかを好きになったのか今でも不思議です。

後輩が帰って二人きりになると、
『す、好きだからね。嫌いじゃないから』
と、ぶっきらぼうに言うミキ。僕は、嬉しくなり、どこが好き? と、質問しました。すると、肩の辺りをバンと叩かれ、
『調子に乗るなって。ほら、片付けるよ』
と、言って、使った食器なんかを片付け始めました。と言っても、ほぼ僕がやっていますが、いつものことです。

基本的に、家事や食事は僕がすることが多いです。共働きなのもありますが、彼女の方が収入が上と言う事や、僕の方が家事も料理も上手という事もあります。こんな風に言うと、彼女がダメな妻という感じになってしまいますが、僕にとっては優しくて美しい最高の妻です。

こんな感じなので、僕の寝取られ性癖に関しては言えるはずもない感じでした。そんなある日、テレビで王様ゲームのことが話題になってしました。僕は、コンパ自体もしたことがないくらいだったので、王様ゲームも経験はありません。
ミキにしたことがあるかと聞くと、少し間がありましたが、
『あるよ。学生の頃ね』
と、ぶっきらぼうに言いました。僕は、驚きながらも、詳細を聞きました。
『なんでそんな事聞きたいの? 学生の時に、合コンでしただけだよ』
ミキは、思い切りイヤそうに言いました。イヤなら言わなければいいだけのことですが、僕とミキとは、隠し事をしないという約束をしています。
聞かれたら、なんでも正直に答える。そんなルールがあります。それを言い出したのはミキの方なので、今も守らざるを得ないのだと思います。

僕は、嫌がる彼女に聞くのは気が引けましたが、もっと細かく聞きました。ミキは、本当にイヤそうに……と言うより、少しキレ気味に答えました。でも、話した内容はかなりショッキングなものでした。
ミキは、王様ゲームで胸を揉ませたり、キスをしたり、手でペニスをしごいたりまでしたそうです。

僕は、本当に驚きました。ミキは、セックスに対しては意外に真面目というか、古風な感じの考え方をするタイプという印象でした。それが、王様ゲームでそんな下品なことをしてたなんて、まったくイメージがありませんでした。
『若気の至りだよ。ホント、馬鹿馬鹿しいことしてたよ。馬鹿なことして悪かったな』
ミキは、そんな風に謝ってきました。でも、結婚前……どころか、まだ知り合ってもいない頃の話です。謝るような事でもないと思いました。ただ、そんな事よりも、僕はある意味でピンチでした。僕は、ミキのそんな昔話を聞いて、なぜだか異常なほど興奮して勃起していたからです。
『あれ? どうしたの? なんか、変な格好してるね』
僕が、勃起しているのを悟られないように腰を引いているのに気がついたようで、そんな質問をされました。僕は、しどろもどろで何でもないと言いましたが、いきなり股間を掴まれました。
『なんで勃ってんの? 王様ゲームの話聞いて、興奮したとか?』
ミキは、眉間にシワを寄せて聞いてきます。どう見ても、怒っている感じです。僕は、怒られる言われもないような気がするのになと思いながらも、ゴメンと謝りました。

『別にいいけど。もしかして、焼きもち焼いてくれてるの?』
ミキは、眉間のしわもなくなり、嬉しそうと言うか、恥ずかしそうに言いました。時折見せる、こんな可愛らしい表情がたまらなく可愛いなと思いながらも、ペニスを握られたままなので、もっとしどろもどろになってしまいました。
そして、寝取られ性癖のことは言えるはずもなく、焼きもちを焼いていると答えました。
『ふ~ん。アンタもそんな感情あるんだね。じゃあ、もっと聞かせてあげようか?』
イタズラっぽく笑うミキ。彼女がこの笑い方をする時は、たいていろくな事はありません。
ミキは、王様ゲームの時のことを詳しく話し始めました。

『可愛らしい男の子だったから、キスさせちゃったんだ。まだ童貞で、キスしたことないって言ってたから、舌突っ込んでやったよ』
ミキは、そんな事を言います。今なら、女性がしたとしてもセクハラと言われるような行為だと思いますが、ミキみたいな美人にキスをされて、イヤだと思う男も少ないのかな? とも思います。

でも、僕はさっきよりも興奮してしまいました。ミキが、王様ゲームでベロチューまでしていた……。絶対にそんな事をしないタイプだと思っていただけに、本当にショックでした。でも、ショックの大きさに比例するように、僕の興奮も大きくなっています。
『どうしてこんなに固くなってるの? アンタって、ヘンタイなの?』
ミキは、あきれたように言いました。僕は、それを否定しながらも、ミキがズボンごとしごくような動きを始めたので、思わず声を漏らしてしまいました。

『ふ~ん。こんな話で興奮しちゃうなんて、可愛いね。じゃあ、もっと聞かせてあげるよ』
ミキはそんな事を言いながら、手コキをした話を始めました。
『さっきの男の子が可愛かったから、ズボン越しに触ってあげたんだよ。そしたら、周りも盛り上がっちゃって、直接しごくって話になって、その子も嫌がってなかったから、みんなが見てる前で手でしごいてあげたんだ。こんな風にね』
ミキはそう言って、僕のペニスを取り出し、直接しごき始めました。
『そしたら、ホントすぐにイッちゃって、いきなりだったから顔とかにもかかって大変だったんだよ』
ミキは、そんな事を言いながら手コキを続けます。僕は、その話の男の子のように、あっけなくイッてしまいました。
『わっ、早すぎでしょ』
ミキは、ビックリしたように言いました。でも、僕も自分自身、早すぎて驚いてしまいました。

この事をきっかけに、ミキは面白がるように僕に昔の話を聞かせてくるようになりました。僕は、表面上イヤがりながらも、身体は素直に反応していつもあっけなくイカされてしまいます。

処女を失った時、痛くて何回も中断しながらなんとか入れたことや、最初の彼氏が部活のコーチだったこと、そして、部室でユニフォーム姿でセックスしたことや、口に出されて飲んでしまったことなどを聞かされました。
僕は、その全てに嫉妬しながらも興奮してしまい、いつも秒殺でイカされてしまう日々でした。

そんなある日、僕は思いきってミキに提案してみました。ミキを、他の誰かに抱かせてみたいと……。
『はぁ? バッカじゃないの? 死ね! ヘンタイ!』
ミキは、ヤンキーのような顔つきでそう言うと、自分の部屋にこもってしまいました。僕は、ドアの外から何度も謝りましたが、出てきてくれませんでした。

それから、しばらく冷戦みたいな感じになり、口も聞いてくれない日々が続きました。でも、3日目の朝、
『この前の話だけど、条件付きでOKしてやるよ』
と、ミキが汚い言葉づかいで言いました。ミキが男言葉を使う時は、言葉の強さと裏腹に、ちょっと自信がない時や弱気な時が多いです。でも、僕はその事に気がついていない振りをして今日まで来ました。

僕は、大喜びで、本当に? どんな条件? と、矢継ぎ早に聞きました。すると、ミキは条件を言いました。
・相手はミキが選ぶ
・キスはしない
・僕が同室で見ている事
です。そして、最後に小さな声で、嫌いにならないことと言う条件も言いました。僕は、どれも問題ない条件だったので、OKと言いました。そして、僕も質問しました。どうしてやる気になったのかと言うことを……。
『……アンタが見たいって言うから。どんなバカなことでも、望みは叶えてあげたいし……。でも、これっきりだから。一回だけだからね』
と、ミキは言いました。僕は、ミキに愛されているなと嬉しくなりながらも、申し訳ない気持ちも大きくなりました。

でも、想像すると、呼吸が荒くなるほど興奮してしまいます。

そして、10日ほどたった日の夕食時、ミキはぶっきらぼうに言ってきました。
『相手、決まったから。昌子の彼氏』
ミキは、短く言いました。昌子ちゃんというのは、ミキが昔働いていた会社の後輩です。この前、通販のトラブルで相談をしてきた子です。僕より年下で、可愛らしい女の子というタイプです。僕は、まさか知り合いの中で相手を見つけるとは思っていなかったので、本当に驚いてしまいました。でも、ミキはあまり多くを語りません。

『明日、ウチに来るから。でも、期待するなよな。そんなに盛り上がることもないと思うし』
ミキは、ぶっきらぼうに言いました。僕は、期待と不安で挙動不審に陥りました。
『落ち着けって。イヤなら、いつでもやめるし』
ミキに、そんな事を言われるくらい挙動不審でした。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


・合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、対面座位で激しく腰を振りながら、元カレとむさぼるようなキスを続ける。それだけではなく、嫁は元カレの乳首を指で刺激している。よく見ると、嫁の腰の動きにあわせて、元カレも腰を突き上げているようだ。動きがシンクロしていて、息がバッチリ合っているように感じる。

『賢也、気持ちいい? 私が一番気持ちいい?』
嫁は、切なげな声で質問する。私に説明していたのとは、まるで違う感じがする。嫁は浮気を告白してきた時、元カレには恋愛感情はないと言っていた。セックスの相性が良いので、身体だけの目的で会っていると言っていた。でも、とてもそうは見えない。

「美穂、一番だよ。本当に、お前が一番だ」
元カレは、少し余裕のなくなった声で言う。
『私もだよ。賢也が一番気持ちいい。賢也のおチンポが一番だよ』
嫁は、卑猥な言葉を吐く。
ごく自然に、流れるような動きでセックスをし、キスをする二人。私は、二人の間に絆のようなものがあるのを感じていた。そして、そう思えば思うほど、興奮が高まっていく。私は、もうイク寸前の状態だ。ペニスをしごき続け、覗き続ける私……。もう、異常すぎて自分でも怖くなる。

「あぁ、ヤバい。出そう」
元カレが、余裕のない声で言う。今、彼は避妊具もなしで挿入してしまっている。
『出してっ! 中に欲しいっ! 賢也のせーし、溢れるくらいそそいでっ!』
嫁は、ほとんど叫んでいるような音量だ。
「イ、イクっ」
元カレはうめくと、嫁からペニスを抜いて立ち上がった。すると、嫁は自然な動きで彼のペニスをくわえ、手でもしごき始めた。
「うぅっ」
短くうめく元カレ。嫁は、頬をキュッとすぼませて吸い取るような動きをしている。
「ヤバかった。ギリギリセーフ」
元カレは、笑いながら言う。
『出し過ぎだって。窒息するかと思ったよ』
嫁は、出されたザーメンを全部飲んでしまったのか、口の中は空っぽのようだ。私は、たまらずに射精をしてしまった。あまりの快感にうめき声が漏れそうになる。
「悪い。たまってたからさ」
元カレは、軽いノリで言う。
『太っちゃうじゃん。それに、抜くの遅すぎじゃない? マジで中に出すのかと思ったよ。気をつけてよ。妊娠したらどうするの?』
嫁は、そんな事を言う。でも、どこか楽しそうだ。
「ワルいワルい」
二人は、そんな会話をする。そして、さっきまでのラブラブな雰囲気はまるっきりなくなった。さっさと服を着始める二人。イチャつく気配もない。私は、やっと理解した。嫁の言葉は本当だったと。セックスを盛り上げるために、色々なことを言っていただけなんだと……。

私は、ホッとしていた。さっきの2人の姿を見ていたら、私は捨てられてしまうのではないか? そんな気持ちになっていた。なので、本当に安心した。

「どうする? もう満足か?」
元カレは、そんな質問をしながらも、すっかりと服を着てしまっている。
『うん。もういいよ。ほら、早く帰らないと。仕事中でしょ?』
「あぁ。そうするわ。じゃあ、またな」
元カレはそんな風に言うと、さっさと出て行ってしまった。嫁は、見送りすらしない。玄関の方で、ドアが閉る音がした。すると、嫁はクローゼットをいきなり開けた。私は、慌てて股間を隠した。
『フフ。楽しんでくれたみたいだね。ヘンタイさんだ』
嫁は、妖艶な笑みを浮かべている。そして、私に近づいてくるとキスをした。小ぶりな舌が私の口の中に飛び込んできた。すると、生臭いような独特の味と臭いが広がる。私は、慌てて振りほどこうとしたが、嫁は私の頭をホールドして逃がさない。そして、私の舌に舌を絡ませてくる。
私は、広がる臭いと味に気持ち悪くなってしまったが、なぜか興奮してしまった。

『どんな味?』
嫁は、ニヤニヤとしながら聞いてくる。私は、生臭くて不味いと答える。すると、嫁は私のペニスを握ってきた。
『でも、興奮してるね。どうだった? もっと激しいセックスした方が良かった?』
私のペニスを軽くしごきながら聞いてくる嫁。私は、満足したと答えた。
『本当は、中に出されちゃった方が良かったんじゃない?』
嫁は、イヤらしい指使いで私のペニスを弄びながら言う。私は、そんな事はないと言った。
『ウソ。だって、もっと固くなったよ。私が中出しされた姿想像してるんでしょ? 今度は、中に出してもらおうか? 昔は当たり前のように中に出されてたんだよ』
嫁は、私のペニスを弄びながら楽しそうに言う。私は、思わず妊娠しなかったのかと聞いてしまった。
『大丈夫だよ。ピル飲んでたから』
嫁は、そんな事まで告白してきた。私は、嫁がセックスのためだけにピルまで飲んでいたと聞き、激しく動揺してしまった。清楚で真面目……。そんなイメージしかなかった嫁が、そんな事までしていたなんて信じたくない……。

嫁は、私をクローゼットから引きずり出すと、ベッドに押し倒した。そして、私にまたがって挿入し、キスをしてきた。包み込まれる感触に、思わずうめく私。でも、やっぱり膣の感触が違うように感じる。
『あなた、愛してる。浮気しててごめんなさい。もう、会うのやめるね』
嫁は、急に泣きそうな顔になった。私は、動揺してしまった。そして、やめなくても良いと言った。
『やっぱりそう言うと思った。でも、イヤじゃないの? 普通は、元カレと会うなんて許せないんじゃないの?』
嫁は、不思議そうな顔で聞いてくる。私は、自分でもどうしてこんな感情になるのか理解出来ていないので、何も言えないでいた。

『あなたって、本当にヘンタイさんなんだね。全然知らなかったよ。でも、そういうのも隠さずに見せてくれて、嬉しいよ。何でも言ってね。全部叶えてあげるからね』
嫁は、上機嫌でそう言ってくれた。

この日をきっかけに、私の性癖はさらに悪い方に進行していき、元カレと嫁のセックスを見ることが何よりの楽しみになってしまった。それと同じくらいに興奮するのが、元カレとの昔の話を聞くことだ。

セックスの最中に、嫁は小出しに昔話をしてくる。
『賢也って、昔はすごくモテてたから、私が片思いしてたんだよ。バレンタインの時に、手作りでチョコあげたりしたんだ』
嫁は、私のペニスをしごきながらそんな事を言ってくる。私は、うめきながらその話を聞いていた。
「どうやって付き合い始めたの?」
私は、聞きたくないと思いながらも、二人の馴れ初めを聞く。
『私がデートに誘ったんだよ。思い切って、ディズニーランドにね』
嫁は、懐かしそうに話をする。そして、初デートの話を聞きながら、ペニスをしごかれ続けている私。二人が花火を見ている流れでキスをした話を聞きながら、射精をしてしまった……。
『わっ、出た。こんな話聞きながらイッちゃうなんて、本当にヤバいね』
嫁は、笑いながら言う。どうしてこんなに楽しそうに笑えるのだろう? と、不思議に思うほどの良い笑顔だ。

こんな風に、嫁が昔話をしながら手でしごいてくれて、挿入に至る前にイッてしまうのがパターンになっていた。そう考えると、もう1ヶ月くらいは嫁に挿入していないかもしれない。

「……次はいつ来るの?」
私は、射精の快感でグッタリとしながら質問する。
『明日だよ。どうするの? また見るの? それとも、見ずに妄想で燃えちゃうの?』
嫁は、楽しそうに聞いてくる。私は、素直に見たいと答えた。
『じゃあ、特設ルームで見ててね』
と、嫁は言った。あれから、クローゼットの中は覗きやすいようにレイアウトを変えた。棚を減らし、椅子を設置した。そして、床にはクッション素材のシートを敷き、音が出ないように工夫もした。そこまでして、嫁と元カレのセックスを覗く私は、完全におかしくなってしまったと思う。

そして次の日、私はクローゼットに隠れて椅子に座っていた。嫁は、股下が0㎝なのではないかと思うようなミニスカートを穿いて、元カレの到着を待っている。普通に立っているだけで、下着が見えてしまっているようなはしたない格好だ。
そして、キャミソールの下はブラジャーをつけていないようで、乳首が完全に浮いてしまっている。

インターホンが鳴り、嫁が立ち上がる。そして、私の方を見て、
『じゃあ、楽しんでね~』
と、笑顔で言った。すぐに寝室を出ていくと、少しして元カレと一緒に寝室に入ってきた。元カレは、寝室に入ることに抵抗感はなくなったようで、笑いながら入ってきた。相変わらずの宅配便の格好だ。

「なんでそんなエロい格好なの?」
元カレは、ベッドに腰掛けて質問する。
『こういうの、好きでしょ? 賢也が興奮するかなぁって』
嫁は、彼の前に立ってクルッと身体を回して全身を見せる。スカートがフワリとなびき、ショーツが丸見えになる。
「興奮した。何でだろうな。丸見えより、チラチラ見える方がエロいよな」
元カレは、そんな事を言いながらさっさと服を脱ぎ始めた。相変わらず、ムードも何もなくスポーツノリで始まった二人のセックス。でも、私は、もう勃起していた。

『男って、面白いよね。色んな性癖があるもんね』
嫁は、そんな事を言いながらチラッとこちらを見てきた。私に言っているんだろうなと感じた。

「そうだな。でも、お前も相当エロいよな。セックス大好きだもんな」
『うん。だって、気持ちいいんだもん。じゃあ、するね』
そう言って、嫁は彼の前にひざまずき、フェラチオを始めた。はしたない格好で、お口の奉仕をする嫁……。私は、早くも我慢出来なくなり、ペニスを出してしごき始めた。正直、嫁とセックスをするよりも気持ちいいと思っている。

『カチカチ。やっぱり興奮してるんだね。嬉しいな』
嫁は嬉しそうだ。
「まぁな。て言うか、乳首勃ちすぎじゃね?」
元カレは、無造作に嫁の乳首をつまむ。
『うぅんっ、気持ちいい。服の上からだと、すごく気持ちいいんだよ』
嫁は気持ちよさそうな声をあげている。元カレは、嫁の乳首を触り続ける。キャミソールの上からでも、ハッキリと場所が分かるくらいに嫁の乳首は勃起している。

乳首を触られながら、一生懸命にフェラチオを続ける嫁……。睾丸を口に含んでみたり、ほとんどアナルの方まで舐めたりしている。私には、まずしないやり方だ。
「あぁ、気持ちいい。やっぱ、上手いよな。旦那も喜ぶだろ」
元カレは、そんな事を言う。
『まさか。こんな風にフェラしたら、ビッチなのがバレちゃうでしょ? もっと、ウブなやり方してるに決まってるじゃん』
嫁は、笑いながら言う。
「それもそうか。でも、ビッチな嫁って言うのも、悪くないと思うぜ。旦那も、意外に喜ぶんじゃね?」
元カレは、軽いノリで言う。不倫をしているとか、人妻を寝取っているという罪悪感は、まるで感じていないようだ。

『ねぇ、交代してくれる?』
「良いぜ。じゃあ、自分でクリ剥いてみろよ」
元カレは、そんな風に指示をする。すると、嫁はショーツのヒモをほどき始める。今日のショーツは、いわゆるヒモパンだ。ほどけばすぐに脱げてしまう。
嫁は、スカートをまくり上げて裾をウエスト部分に差し込み、アソコを丸見え状態にする。その上で、クリトリスの皮を剥き始めた。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


・いつもより早く帰宅すると、嫁が元カレにリベンジポルノで脅されていた完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁のひな子が、友達の優子さんと温泉に行くと言い始めた。前回は、本当に優子さんと買い物に行っていたが、今回はどうなのだろう? 元カレと一緒に行くのではないかと思ってしまう。

私は、どうしてもその疑いの気持ちが晴れないので、再び元カレの元を尋ねてしまった。私を見た彼は、私が話しかける前に、
「温泉のことですか?」
と、聞いてきた。私は、やっぱりそうだったんだなと崩れ落ちそうになった。

「ひな……ひな子さんが、どうしても行きたいっていうもので。やっぱり、やめた方が良いですか? 御主人が、ひな子さんのしたいようにしてあげて欲しいって言ったもので……」
彼は、申し訳なさそうに言う。私は、かなり迷ったが、そのまま続けて欲しいと言った。ただ、何かあるといけないので、どこの宿かだけは教えてくれと言って、宿の名前を聞いた。
そして最後に、ひな子のことをどう思っているのか聞いた。
「それは……。好きって気持ちはあります。でも、御主人から奪い取るとか、そんな事は考えていません」
私は、思わずどうしてかと聞いた。すると、彼よりも私の方がひな子を幸せに出来ると思うからだと答えた。

私は、正直複雑な気持ちだった。私の方が、ひな子を幸せに出来る? 本当にそうだろうか? セックスも物足りないし、なによりも、元カレをけしかけてひな子を抱かせるように仕向けたド変態だ。今も、ひな子が元カレと温泉旅行に行くと聞き、ショックを受けながらも異常なほどに興奮してしまっている。

私は、複雑な気持ちのまま、元カレの家を後にした。

『お帰りなさい! 今日もお疲れ様~。ご飯、出来てるよ。どうする? 先にご飯? それとも、私?』
ひな子は、少し照れた感じでそんな事を言ってくる。冗談かな? と、思ったが、よく見ると妙に短いスカートを穿いているし、シャツも胸の谷間が丸見えになるような、ルーズなタイプのを着ている。

私は、温泉旅行のことで興奮していたのもあり、ひな子に抱きついてキスをした。
『アン。先に私? 嬉しいな』
そう言って、ひな子は私のズボンを降ろしてくる。そして、あっという間にペニスを剥き出しにすると、しゃがんでくわえてきた。私は、思わずシャワーを浴びていないと言って逃れようとした。
『大丈夫。耕作さんのなら平気だよ』
ひな子は、可愛らしい顔で言ってくれた。そして、そのまま丁寧なフェラチオが始まる。舌でカリ首を巻付けるように舐め、そして、軽くバキュームしてくる。ひな子は、最近ではある程度テクニックを使うようになっていた。元カレに仕込まれて実はとても上手なくせに、私に対してはずっと下手なフリをしていた。それが最近では、セックスの回数が増えたこともあってか、徐々にテクニックを使うようになってきた。

私は、どうしても元カレのことを考えてしまう。ひな子に、あらゆるセックスのテクニックや快感を教えた彼に、どうしても嫉妬してしまう。
『気持ち良い? いつでも出して良いよ』
ひな子は、私の睾丸まで舐めながら言う。私は、確かにもう射精寸前だ。でも、ここでイッてしまったらさらに元カレに負けた感じになりそうで、慌ててひな子のシャツをまくり上げた。すぐに可愛らしいピンクのブラが姿を現わす。私は、ブラのカップを下に引き下げた。すると、柔らかくて真っ白な、お餅のような胸があらわになる。
私は、薄ピンク色の乳首にむしゃぶりついた。
『あっ、耕作さん、気持ち良い』
ひな子は、すぐに可愛らしい声を上げ始めた。私は、必死で乳首を舐め続け、指でもつまんだりこすったりした。
『んっ、んっ、あっ、気持ち良い。耕作さん、もう我慢出来ないよ。入れて下さい』
ひな子は、切なげな声で言う。私は、本当に入れて欲しいと思っているのかな? と、邪推してしまう。元カレとのセックスと比べると、全然感じていないように見える。入れて欲しいと思っているとは思えない……。

私は、元カレがしたようにしてみようと思い、
「じゃあ、おねだりしてみたら?」
と、言ってみた。すると、ひな子は戸惑ったように、
『え? おねだり? どうしたら良いの? わかんないよ』
と、言った。でも、見てわかるほど上気したような顔になり、声も甘いものがより多く含まれている感じだ。私は、ひな子のマゾ気質に気がつくことが出来なかった。元カレがそれを育てたのだと思うが、私は一切気づけなかった……。

「入れて欲しいって事を、アピールしたら? エッチな言い方しないとダメだよ」
私は、慣れない言葉責めのような行為に、ドキドキしてしまった。
『エッチな言い方って? そんなのしたことないもん……わかんないよ』
ひな子は、モジモジしながら言う。本当に恥ずかしそうだ。でも、さんざん元カレには言っているのになと思うと、悔しい気持ちになる。
私は、思ったようにやってごらんと言った。
『うぅ……。い、入れて下さい。耕作さんのおちんちん、ひな子のエッチな穴に入れて下さい』
ひな子は、声を震わせながら言う。興奮しているのが伝わってくるような感じだ。私は、その言葉に激しく興奮し、彼女をソファに押し倒した。
『あんっ、興奮してくれたの? 嬉しいな。耕作さん、早く入れて下さい』
そう言って、ひな子はスカートをまくり上げた。すると、スカートの中には下着はなかった。すっかりと濡れて光っているアソコが丸見えになる。私は、こんな格好をしていたのかと思い、さらに激しく興奮した状態で彼女に覆いかぶさっていった。

コンドームもつけず挿入すると、柔らかくて熱い肉に包み込まれる。なんとなくかもしれないが、いつもよりも熱くてキツい気がする。私は、温泉でひな子が元カレとどんなセックスをするのだろう? そんな事を想像しながら、夢中で腰を振り続けた。
『あっ、んっ、耕作さん激しいよ、すごいっ、気持ち良いのっ』
ひな子は、気持ちよさそうな声を上げてくれる。でも、どうしても元カレとのセックスと比べてしまう。元カレとしている時のひな子は、もっと必死だった。もっと、泣き叫ぶような感じ方だった。私は、嫉妬と劣等感を感じながら、あっけなく射精をしてしまった。

『耕作さん、すごかったよ。愛してる。赤ちゃん出来たかな?』
ひな子は、幸せそうな顔で言う。私は、出来たらいいねと言って彼女にキスをした。

こんな風に、ひな子は私から離れていく気配もない。でも、予定通り温泉旅行に行ってしまった。私は、元カレとの旅行だと知っていながらも、笑顔で彼女を送り出した。

そして、胸が張り裂けそうなツラい2日間が始まった。今頃何をしているのだろう? ちゃんと帰ってきてくれるのだろうか? そんな不安で、食事もろくに喉を通らない。

ただ、夕方にメールは来た。短いメールだが、食事をちゃんとしたのかとか、心配してくれているメールだ。私は、複雑な気持ちで、平気だと短く返事を送り返した。

次の日、意外に早くひな子は帰ってきた。まだ17時前だ。
『耕作さん、ありがとうね。楽しかったです』
ひな子は、妙にスッキリした顔でそう言った。私は、とりあえず帰ってきてくれたことに安堵しながらも、彼女の様子をうかがった。どこか、変わったところはないか? でも、何も変わっていない気がした。

そして、ごくごく普通の日々が戻ってきた。本当に、拍子抜けするほど何も変わらない日々だ。
カメラを確認しても、あれ以来元カレはウチには来ていない。そして、ひな子が彼のことを想いながらオナニーをするのもなくなったようだ。
でも、私は不思議に思った。あんなにも燃え上がっていたのに、ひな子の気持ちはどうなってしまったのだろう? 
私は、不安な気持ちで元カレの部屋を訪ねた。すると、すでに誰も住んでいなかった。引っ越しを終え、ポストにも転居済みのシールが貼ってある。

私は、何が起きたかわからないが、元に戻ったんだなと判断した。元カレとの再会で、一瞬燃え上がっただけだったんだなと理解した。
私は、カメラを撤去した。どんな理由があったにせよ、家庭内盗撮をするなんて、ひどいことをしてしまったなと反省をした。
そして、3ヶ月後に赤ちゃんも出来て、本当に良かったなと安心する日々を送っていた。もう、ひな子を失う心配は無い……。そう安心していた。

そんなある日、ほんの偶然から、寝室のテレビにSDカードが刺さっていることに気がついた。なんだろう? と、思いながら再生を開始すると、それは2人の温泉旅行の動画だった。

2人でサービスエリアで食事をしたり、ソフトクリームを食べたり、運転している彼を映したりしてる動画で、恋人同士の楽しいデートという感じの動画だった。私は、異常なほどドキドキしてしまった。
セックスをしている動画ではなく、ただデートをしている動画なのに、どうしてこんなにもドキドキしてしまうのだろう? 私は、自分でも理解に苦しんでしまう。

動画は、短いスナップのような動画が沢山撮られていた。どの動画のひな子も、本当に良い笑顔をしている。足湯に入ってはしゃぎながらお湯を元カレにかけているひな子、温泉玉子を美味しそうに食べているひな子……。どれも、私といる時よりも楽しそうに見えてしまう。

そして、動画は宿の中のものになった。
『良い部屋じゃん! 部屋の中に温泉があるよ!!』
ひな子は、無邪気にはしゃいでいる。
「そりゃ、ひなと一緒に温泉なんて、そうそう来られないからな。こんな時くらいは頑張るさ」
元カレは、そんな風に説明をする。確かに、部屋にも温泉がついているタイプの宿泊代金は、けっこう高いと思う。
『ありがとう。嬉しいよ。蒼大、優しくなったよね。すごくいい男になった』
ひな子は、しみじみと言う。
「おっ、惚れた? やり直しちゃう?」
おどけたような言い方をする彼。
『バカ……。でも、今だけはね』
ひな子は、しんみりとした言い方をする。そして、夕食を食べたり、日本酒を飲んだりする場面になる。さほどアルコールに強くないひな子は、あっという間に顔を真っ赤にしている。

『ねぇ、本当に後悔してる?』
ひな子は、少しろれつの怪しい口調で聞く。
「してるよ。時間が戻せるなら戻したいね」
元カレは、真面目な顔で言う。
『でも、時間が戻ったとしても、やっぱり浮気しそうだよね〜』
ひな子は、本当に楽しそうに言う。二人の雰囲気は、恋人同士でもなく、夫婦のようでもない。元カレと元カノという、独特の雰囲気がする。

私は、二人の間に絆のようなモノを感じてしまった。そして、今の現状が不思議で仕方ない気持ちになった。どうしてひな子は私と一緒にいるのだろう? 元カレの元に、どうして走らなかったのだろう? 私は、正直に言って元カレに負けていると思う……。

「しないって。ひなと別れた後、散々やりまくったから、もういいよ」
『なんだそりゃ。でも、蒼太らしいよ。本当に、蒼太らしい……』
ひな子は、潤んだ目で言う。画面が変わると、さらに顔を真っ赤にしたひな子が、酔っ払いそのものの口調で、
『なに撮ってんの~。ほら、もっと飲め~』
と、元カレに日本酒を飲ませようとしている。こんなに酔っ払って乱れたひな子は、見たことがない。私には見せない姿でも、彼には見せることが出来るという事なのだろうか?

「飲みすぎだって。ちょっと横になったら?」
元カレは、優しい口調で言う。
『水飲ませて~』
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


・いつもより早く帰宅すると、嫁が元カレにリベンジポルノで脅されていた5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

ひな子は、元カレに泣きながらキスをしている。感情が爆発してしまったように、激しく舌を絡めている。
「俺もだよ。ずっと忘れられなかった。ずっと後悔してた」
元カレは、熱のこもった声で言いながら、何度もキスを繰り返す。
『蒼大、本当は蒼大が会いに来た時、嬉しかった。ひどいことされたけど、本当は嬉しくて泣きそうだった』
ひな子は、感傷的な声でそんな事を言う。私は、まったく想像もしていなかった言葉に、ただただ驚いていた。事の始まりは、元カレが昔の動画でひな子を脅し、無理矢理関係を結ぼうとしていたんだと思っていた。

「バカなやり方して、ゴメン。ああでもしないと、話も聞いてくれないと思ってたから」
元カレは、反省しているような口調だ。
『良いよ、バカなのは知ってるから』
ひな子は、からかうように言う。そして、ひな子からキスをする。元カレは、単純な動きではなく腰を振る。ひな子は、元カレとキスをしながら脚をピンと伸ばしたりのけ反り気味になったりを繰り返す。本当に激しくて濃厚なセックスだ。

そして、長い時間そんなセックスが続き、元カレが動きを止めた。
「ふう、出ちゃいそう」
元カレは、そんな風に言う。さすがに、人妻の中に出すのは抵抗があるようだ。でも、コンドームをつけずにしているので、今さらだと思う。それに、昔はさんざんひな子の中に注ぎ込んでいるのを、あの動画で見てしまっている。

『……出せば良いのに……』
ひな子は、ボソッと言う。
「えっ? さすがにマズいでしょ」
『真面目か』
おどけて言うひな子。でも、少し寂しそうに見えるのは気のせいだろうか?

「やっぱり、ひなが一番だよ。気持ちよさが全然違う。感情がこもるからかな?」
元カレは、ペニスを抜いて仰向けに寝転がりながら言う。彼の大きなペニスは、天井を向いてそそり立っている。ひな子をメチャクチャに感じさせて、誇らしげに揺れているようだ。

『きっとそうだよ。イキっぱなしになっちゃた……』
恥ずかしそうに言うひな子。そして、甘えたような素振りで彼の乳首を舐め始めた。元カレは、気持ち良さそうにうめきながら、優しくひな子の髪を撫でている。
『ねぇ、私が上になるね』
ひな子はそう言って、彼にまたがって挿入してしまった。コンドームがないことなど、気にもしていないようだ。安全な日なのだろうか? でも、この前の生理からけっこう日数が経っているような気がする。もしかしたら、出来てもかまわないと思っているのではないか? そんな心配をしてしまう。

ひな子は、腰を前後に揺らすように振り始めた。
『気持ちいい?』
ひな子は、甘えた声で元カレに質問する。
「気持ちいいよ。ひなは?」
『気持良すぎてもうイッちゃいそう』
ひな子は、うわずった声で言いながら腰を振り続ける。でも、激しく動かしているわけではない。
「相変わらず、エロい腰使いだな。旦那さんも喜んでるんじゃない?」
からかうように言う元カレ。
『今は、昔に戻ってるんでしょ? そんな事言っちゃダメだよ。今は、昔の二人なんだから』
ひな子は、真剣な口調で言う。
「ワルい。わかった」
元カレは、少し反省しているような口調だ。
『ねぇ、私と別れてから、何人くらいの女の人としたの?』
ひな子は、そんな質問をする。
「人数? なんで?」
『いいから、教えてよ』
ひな子は、腰を微妙に動かしながら聞く。セックスをしながらの会話とは思えない感じだ。
「3人かな?」
『ウソつけ。蒼大が3人だけのわけないじゃん』
ひな子は、少しイラッとした口調で言う。
「バレた? 数えてないけど、10人はいってないはずだよ」
軽い調子で元カレは言う。
『ハァ……。やっぱり別れて正解だったかな? でも、蒼大らしいね。それ聞いて、少し冷静になったよ。さっきまでは、盛り上がっちゃってちょっとヤバかった』
ひな子は、少し落ち着いた口調で言う。
「アレ? さっきまでは、旦那と別れて俺と一緒になろうとか思ってた?」
元カレは、おどけた口調で言う。
『バカ……』
ひな子は、あきれたように言った。でも、まんざらでもないというような感じがして、ドキドキしてしまった。
「まぁ、あんまり盛り上がっても仕方ないしな」
元カレはそんな風に言う。
『仕方ないの?』
少し寂しそうに言うひな子。
「だって、そうだろ? 俺が、旦那と別れて俺のところに来いって言っても、信じられないだろ?」
『……そっか、そうだよね。じゃあ、今だけ楽しもうね』
ひな子はそんな風に言う。でも、すごく寂しそうで、泣きそうな感じに見えてしまった。
元カレは、ひな子に何か言おうとした。でも、ひな子が身体を折り曲げて元カレの乳首を舐め始めた。そのまま腰を大きく動かすひな子。
「おぉ、ヤバい。気持良すぎる」
元カレは、本当に気持ち良さそうに声をあげる。ひな子は、小柄な身体を生かして、騎乗位で腰を振りながら元カレの乳首を舐め続ける。そして、急に噛み始めた。
「いたた! ちょっ、痛いって」
元カレが、驚いたような口調で言う。
『10人は多すぎるよ。この、浮気者!』
ひな子は、そんな事を言いながら、元カレの乳首をかなり強く嚙んでいる。
「い、痛いって! ゴメン、悪かったよ、ごめんなさい!」
謝る元カレ。すると、ひな子は噛むのをやめた。
「でも、別れたんだし、浮気者って変じゃない?」
元カレは、そんな事を言う。確かに、言うとおりだと思う。
『そ、それは……。だって、ずっと私のこと想ってたんでしょ? だったら、他の子としちゃダメだよ』
ひな子は、当たり前という感じで言う。
「えぇ~? マジで? でも、ひなは? 結婚までしちゃったじゃん」
『それはそれ! 私は良いの。だって、浮気したのは蒼大でしょ?』
ひな子は、堂々と宣言する。
「ゴメン。じゃあ、もうひなとしかしないよ」
『うん。絶対だよ』
そんな会話をする二人。これっきりではないつもりなのだろうか?
「ひなは? 旦那とするでしょ? ズルくない?」
『女はズルいんだよ~。ほら、交代して。いつものヤツやってよ』
ひな子は、仰向けに寝転がりながら言う。
「いつものって、何年前の話だよ」
元カレは、苦笑いしながらもひな子に覆いかぶさっていく。そして、ひな子の片足だけを持ち上げて挿入した。多分、松葉崩しとかいう体位だと思う。昔、ひな子が相手ではないが試したことがある。でも、私のペニスでは長さが足りずにすぐに抜けてしまった。
『あぁ、やっぱり気持ちいい。蒼大、ずっとこうしたかったよ』
ひな子は、また気持ちが盛り上がってしまったようだ。
「ここだろ? ほら、気持ちいいだろ。ひなの気持ちいいところ、全部知ってるから」
元カレは、そんな事を言いながら腰を振る。ひな子の片足を抱きしめるようにしながら腰を振る彼は、少しムキになっているような感じがした。

『うん。だって、蒼大が探したんだもん。私が気持ちいいところ、全部蒼大が見つけたんだよ』
ひな子は、これ以上無いほどに顔をとろけさせながら言う。ひな子のこの顔を見ただけで、私は勝ち目がないんだなと絶望する。
「ひな、好きだ。……いしてる」
ゴニョゴニョと何か言った元カレ。
『え? 聞こえない。もっとちゃんと言って』
ひな子は、熱のこもった口調で言う。
「愛してる。ひな、愛してる」
元カレは、さっきよりもはっきりと言った。
『蒼大、愛してる。ねぇ、キスして。抱きしめて』
ひな子は、ハッキリとそう言った。そして、また正常位に移行する。すると、すぐにどちらからともなくキスを始めた。舌を絡ませながら、むさぼるようなセックスをする二人。もう、ベッドのシーツは乱れてグチャグチャだ。

『イクっ! イクっ! 蒼大、イクっ! 蒼大もイッてっ! 一緒にイキたいっ!』
ひな子は、泣きそうな声で叫ぶ。
「ひな、イク……。このまま出すから」
余裕のない声で元カレが言う。
『イッてっ! 出して欲しいっ! 蒼大、中に出してっ! 愛してるっ!』
ひな子は、ほとんど悲鳴のような声をあげた。そして、元カレは思い切り腰を突き入れた状態で、射精を開始した。中に出された途端、ひな子はビクンと体を跳ねさせるように震わせる。

元カレは、ひな子の中に注ぎ込みながらキスをした。長い時間、キスをし続ける二人。ひな子は、元カレにしがみつくように抱きついている。それだけではなく、脚まで彼の腰のあたりに巻付けるようにしている。

『いっぱい出たね。ドクンドクンってしてるのわかったよ』
ひな子は、夢の中にいるような表情になっている。
「ワルい……。思いっきり中に出しちゃったよ」
『謝らなくてもいいよ。私が出してって言ったんだから』
「ひな、愛してるよ」
『私も……愛してる』
そう言って、二人はまたキスをした。私は、見なければよかったと後悔していた。もう、二人とも気持ちが昔に戻ってしまったみたいだ。

その後、二人はキスしたり微笑み合ったりしてた。ひな子は、甘えた仕草で彼に抱きついたりもしている。幸せそうなひな子を見て、私は完全に自信がなくなってしまった。私と一緒にいる時、ひな子はこんな風に幸せそうなのだろうか?

すると、ひな子は何も言わずに彼のペニスをくわえ始めた。元カレは、気持ち良さそうにうめく。そして、優しくひな子の頭を撫でる。そんな状態で、ひな子のフェラチオが続く。長い時間フェラチオをした後、
『まだ出来そうだね。ねぇ、後ろからして欲しいな……』
と、ひな子はそんなリクエストまでする。あれだけ濃厚なセックスをして、まだ足りないのだろうか?

「そんなに気持ち良かった?」
『うん。とけちゃいそうだった』
ひな子は、そんな事を言いながら四つん這いの格好になる。自分の嫁が、他の男の前で自ら四つん這いになっている……。私は、悪い夢の中にいるような感覚になっていた。

『早く入れて。我慢出来ないよ』
ひな子は、もう私のことなんて忘れてしまったような感じだ。罪悪感を感じている気配もない。
「じゃあ、昔みたいにおねだりしてみろよ」
元カレは、いじめるような口調で言う。
『もう……。そういう所は変わってないんだ。いじわる』
ひな子は、焦れたように言う。でも、すぐに自分のアソコを指で拡げながら、
『蒼大のおちんちん、ひなのオマンコに入れて下さい』
と、言った。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


・いつもより早く帰宅すると、嫁が元カレにリベンジポルノで脅されていた4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、あっさりと射精してしまっていた。ひな子が、元カレと濃厚に舌を絡めながらキスをしている……。しかも、我が家のソファの上で、コンドームもなしで繋がったまま……。

「ずっと俺のこと想ってたの?」
元カレは、嬉しそうに聞く。
『うん。一日中じゃないけどね。一日一回は思い出してたよ』
ひな子は、照れた顔で言う。
「そっか。ありがとう。ホント、俺ってバカだな」
そう言って、元カレはまたキスをした。そして、さっきよりも力強く腰を振る。

『ダメぇ、そこダメ、うっぅっ、気持ちいい。思い出しちゃう、蒼大とのエッチ、思い出しちゃうっ』
ひな子は、うわずった声で叫ぶ。戸惑いと罪悪感が混じったような口調だ。
「ひな、すごく気持ちいいよ。やっぱり、お前が一番だよ」
元カレは、あえぎながら言う。本当に気持ちよさそうだ。こうやって、二人がセックスをしてしまうのは、予想はついていた。でも、実際に目の当たりにすると、強いショックを受ける。自分で段取りをしておいてこんな風に後悔するなんて、マッチポンプも良いところだと思う。

『今頃わかったの? もう、遅いよ。……バカ』
ひな子は、感傷的になっているように見える。もしかして、私との結婚を後悔しているのかな? と、不安になってしまう。
「ホントだな。ひな、ずっと好きだったぜ」
彼はそう言って、ひな子にキスをする。そして、力強い腰の動きをする。ひな子は、元カレとキスをしたまま脚がピンと伸びたり、爪先がギュッと丸まったりしている。本当に気持ちよさそうだ。
『ダメぇ、またイッちゃうっ、蒼大、イッちゃう、ひなイッちゃうのっ!』
切羽詰まったような声で言うひな子。そして、彼にしがみつくように抱きついている。
「良いよ、たくさん感じろよ。俺のが一番だって、思い出せよ!」
元カレは、夢中で腰を振りながら言う。かなり感情が高ぶっているようだ。
『ダ、ダメ、そんな事言っちゃ、うぅっ、ダメぇ』
ひな子は、泣きそうな声を出す。
「旦那とは、こんなに気持ちいいのか? 俺とじゃなきゃ、ダメだろ? ほら、もっとイケよっ!」
元カレは、ムキになったような感じだ。ひな子は、さらに力強くなった腰の動きに、のけ反り気味になりながらあえぎ続ける。髪を振り乱し、泣いているような声であえぎ続けるひな子は、今まで一度も見たことがないようなエロい顔だった。

『き、気持ちいいもん。耕作さんとのエッチ、すごく気持ちいいもん!』
ひな子は、泣きそうな声で言う。私は、ひな子のそんな言葉が嬉しかった。でも、実際はどう見ても私とのセックスよりも、元カレとのセックスの方が感じているようだ。すると、彼は動きを止めた。そして、少しすねたように、
「だったら、旦那に抱いてもらえよ」
と、言う。すると、ひな子は無邪気な笑みを見せながら、
『あれれ~? 焼きもち焼いてるの?』
と、嬉しそうに言う。
「そ、そんなんじゃないって」
慌てて否定する元カレ。
『ふふ。可愛い。蒼大って、昔からそういうとこあるよね』
ひな子は、本当に嬉しそうだ。元カレは、ブツブツ言いながらも、まんざらではない様子だ。すると、
『じゃあ、動いてくれないなら私が動くね』
と、ひな子は言う。そして、繋がったまま体勢を変え始めた。正常位のような体位から、騎乗位に変わっていく。しかも、ペニスを抜くことなく……。私は、強い敗北感を感じながらも、射精したばかりのペニスをしごき始めた。こんなに固くなるのは、いつ以来だろう? そんな事を考えながら、腰を振るひな子を見つめていた。

『うぅ、やっぱりすごいね。こんなに奥まで来てる……。子宮にググッと当ってるよ。わかる?』
ひな子は、本当に気持ちよさそうだ。子宮に当るほど奥まで入れられて、痛くないのだろうか? 巨根は、痛いと聞く。デカければ良いわけではないとも聞く。でも、実際はどうなんだろう? 少なくても、ひな子を見ていると大きければ大きいほど気持ちいいのではないかと思ってしまう。

「わかるよ。ひな、奥好きだったもんな。旦那には、ちゃんと奥まで突いてもらえてるの?」
元カレは、そんな質問をする。私は、ズキンと胸が痛んだ。私のペニスは、いまだかつてひな子の膣奥に突き当たったことがない。単に、長さが足りない。
『う、うん。ちゃんとしてもらってるよ』
ひな子は、そんな風に言う。とっさにウソをついた理由はわからないが、余計にみじめな気持ちになってしまった。
「そっか、じゃあ、今日は俺がたっぷり子宮にキスしてやるからな」
元カレは、そんな風に言う。
『うん。いっぱいキスして』
そう言って、ひな子は腰を動かし始めた。滑らかで、よどみのない動きをするひな子。何年も経っているのに、息がピッタリ合っているように感じる。
『あっ、うぅぅ、やっぱり凄い……。気持ちいい……気持ちいいのっ』
ひな子は、腰を激しく上下に動かしながら言う。私は、ひな子と騎乗位でする事はほとんどない。ひな子が恥ずかしがるので、ほとんど正常位ばかりだ。でも、その恥ずかしがる姿も、実は演技だったと想うと複雑な気持ちになる。
「ひな、スゲぇ気持ちいいよ。ほら、これ好きだろ?」
そう言って、彼は下からひな子の乳首を触り始める。両方の乳首を、かなり強く摘まんだりしている。
『うぅあっ、もっと、もっと強く、うぅあっ! 気持ちいいっ! 乳首気持ちいいよぉ』
ひな子は、甘えたようなあえぎ方をしている。もう、罪悪感などは感じていないように見える。ひな子は、乳首を触られ始めて、腰の動きを変えた。上下に動かすのではなく、前後に揺さぶるように動かしている。
「良いねぇ。やっぱ、騎乗位うまいよな」
彼は、満足そうな口ぶりだ。
『うぅ、ヤバい、もうイッちゃう……。イッちゃうよ、イクっ、イッちゃうっ! イッても良い? 蒼大、ひなイッちゃうっ!』
腰を卑猥にグラインドさせながら、ひな子が叫ぶ。私が知らない淫らな姿だ。
「俺もイキそう……出すぞ、ひな、出すからな!」
『イッてっ、顔にかけてっ! いっぱいお顔にかけてっ!』
ひな子は、はしたない言葉でおねだりをした。慌てて体勢を入れ替え、ひな子の顔に向けてペニスをしごく彼。すぐに射精が始まった。
『キャッ、あぁ、熱い、うぅ』
ひな子は、顔中にザーメンをかけられながら、恍惚とした表情になっている。元カレのペニスからは、大量にザーメンが放出され続ける。すると、ひな子は口を大きく開け、ペニスをくわえてしまった。
「うぅ、ヤバい。もっと吸って」
元カレは、気持ち良さそうにうめく。すると、ひな子の頬がギュッとすぼまる。強く吸っているような感じだ。

『ふぅ。いっぱい出たね。ドロドロになっちゃった』
ザーメンまみれの顔で、ニコッと笑うひな子。頬や右のまぶたにもかかっていて、ひな子は片目を閉じている。他人のザーメンで顔中ドロドロにしているひな子を見て、私はうめきながら射精をしていた。こんなに立て続けに射精をしたのは、もしかしたら初めてかもしれない。
「飲んだ?」
『うん。飲んじゃった』
「相変わらず好きだな。マズいんじゃない?」
『そんなことないよ。だって、そ、蒼大のだから……』
照れ臭そうに言うひな子。
「嬉しいよ。本当に嬉しい」
元カレは、無邪気に喜んでいる。
『こんなに出して……。蒼大はまだ若いんだね』
そう言って、顔中のザーメンを指で集め始める。そして、それを口に持って行き、飲み干していく。
『ごちそうさま。糖尿は大丈夫みたいだね』
ひな子は無邪気に笑いながら言う。元カレは、ありがとうと言い続ける。
『じゃあ、そろそろ時間だよ。私も、シャワー浴びないと……』
ひな子は、名残惜しそうな様子だ。元カレは、慌ててパンツやズボンをはき始める。
「今日は、ありがとうな。これ、俺のline。もし良かったら、連絡くれよ」
『……うん。気が向いたらね。期待しないように』
ひな子は、おどけた感じで言う。でも、嬉しそうな感じが丸わかりだ。
そして、二人はリビングを出て行った。

私は、グッタリしてしまった。セックスをしてしまうだろうなと予想はしていたが、こんなに濃厚に、こんなにも気持ちの通ったセックスをするとは、予想出来ていなかった。

私は、グッタリとしながらも、玄関の動画も確認した。すると、二人は別れ際、5分近くも玄関でキスをしていた。
『キスでイッちゃった……』
恥ずかしそうにひな子が言う。元カレは、またねと言って出ていった。私は、ひな子との結婚生活はなんだったのだろう? と、思ってしまった。夫婦として2年生活をしているのに、元カレにまったく勝てていないように感じる。
私は、つらい気持ちで動画を消した。でも、ふと気になってリビングの動画に戻る。すると、ひな子はソファの上でオナニーを始めていた。着衣のまま、スカートの中に手を差し込みまさぐる彼女……。何度も元カレの名前を口にしながら、少なくても2回はイッていた……。

私は、ベッドに戻り、スヤスヤと幸せそうに眠るひな子を見つめた。いま、どちらの夢を見ているのだろう? 私? それとも、元カレ? 私は、自分がしてしまったことの大きさに後悔をしながら眠りについた。

次の朝、ひな子はいつも以上にハイテンションだった。そして、私にやたらと甘えてくるような感じだった。嘘のつけない性格というか、わかりやすいなと思ってしまう。でも、そんなひな子が大好きだとも思う。元カレと浮気をされているのに、私はひな子を少しも憎むことができない。それどころか、執着心がより強くなった気がする。
スワッピングとか、妻の貸し出しプレイをする人たちは、夫婦仲がすごく良いと聞く。なんとなく、その意味がわかった気がする。

『じゃあ、お仕事頑張ってね! あなた、愛してる』
そう言って、キスをしてきたひな子。私は、玄関で5分以上キスをしていた二人を思い出してしまった。嫉妬に任せて彼女を抱きしめ、舌を差し込んでかき混ぜる。少し驚いた感じだったひな子。でも、すぐに抱きついて舌を絡めてきてくれた。
『どうしたの? 今日は激しいね。ダメだよ、したくなっちゃったじゃん……』
ひな子は、顔を赤くして恥ずかしそうに言う。私は、一瞬遅刻覚悟でセックスをしようかと思った。でも、今日は重要な約束があることを思いだし、ゴメンねと言って家を飛び出した。

私は、一日中気になってしまった。朝、ひな子をその気にさせておいて、何もせずに出かけてしまった。申し訳ない気持ちと、大丈夫かな? と言う気持ちで気が気ではなかった。
そして、夕方に近づくにつれ、欲求不満になったひな子が、元カレを呼んでいるのではないか? そんな心配で胸が押しつぶされそうになってしまった。少しでも早く帰らないと……。そんな風に思っていたのに、ひな子に今日は少し遅くなるとメールをしてしまった。
私は、自分でも何をしているのだろう? と、混乱してしまった。でも、混乱しながらも、私のペニスは異常なほどいきり立ってしまい、席を離れることが出来なくなってしまった……。

そして、仕事を終えて会社を出たが、遅くなるといった手前、カフェで時間を潰した。でも、ラテを飲みながらも、私は2人がセックスしているイメージが浮かんでしまい、勃起しっぱなしだった……。

そして、20:00を過ぎた時点で、ひな子に電話をかけた。
『あっ、お疲れ様。もう、帰ってくる?』
ひな子は、すぐに電話に出て元気にそう言った。私は、電話に出ないパターンを想像していたので、少し拍子抜けしてしまった。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


・合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「わかりました! じゃあ、一緒に入ってきますね!」
マサルさんは、無邪気な顔で嬉しそうに言う。そして、立ち上がると、コンドームを外した。ペニスはいきり立ったままなので、パチンといい音が響く。彼はそれをさっと縛ってゴミ箱に捨てると、浴室の方にダッシュした。

私は、無造作に捨てられたコンドームを眺めていた。表面の方に白いモノが付着しているのは、それだけ嫁が本気で感じてしまったと言うことなのだろう。そんな事を考えながら、さっきのセックスを思い出していた。嫁は、感じてないと言っていたし、イッてもいないと言っていた。でも、とてもそうは見えないようなリアクションだった。

でも、感じていないフリが出来る程度には、冷静さが残っていたのだと思う。そう考えると、巨根だからってそんなに狂うほど気持良くはなかったんだなと思った。ホッとする気持ちもあるが、少し残念に思う私もいる。

すると、浴室の方から嫁の声が聞こえてくる。怒っているとかではなく、何か楽しそうにしゃべっている感じだ。笑い声のようなものも聞こえる。私は、二人が一緒に浴室にいることにドキドキしていた。
全裸の二人が、私の目の届かないところにいる……。そう思うだけで、心配でたまらない気持ちになる。でも、私のペニスはコントロールを失ったようにビクンビクンと何度も脈打つ。
私は、そっと浴室に忍び寄った。すると、声がよりハッキリと聞こえてくる。
『そんなところまで洗わなくて良いよ! エッチなんだから』
嫁は、楽しそうに言う。声は多少抑え気味だけど、イヤそうだったり迷惑そうだったりする感じはない。
「なに言ってるんですか、大事なところじゃないですか。ちゃんと洗わないと」
『もう! 洗うって言いながら、手で触ってるだけでしょ?』
「はい。でも、流しても流しても、ヌルヌルが取れないですね。まだ足りないんですか? もう一回しちゃいます?」
『そ、そんなわけないでしょ。もう戻らないと』
「えぇ~? ズルくないですか? 僕のも洗って下さいよ~」
甘えたような声で言う彼。
『仕方ないわね~。ほら、こっちおいで』
やれやれという口調で言う嫁。でも、どこか楽しそうだ。私が見ていないだけで、こんなに変わるものなんだなと思って聞いていた。

「あぁ、気持ちいいです。そこのカリの所もっと洗って下さい」
『はいはい』
「スゲぇ気持ちいいです」
二人は、どんどんフランクな感じになっていく。
『それにしても、本当に固いのね。太さも、同じおちんちんとは思えないわ』
嫁は、そんな風に比較するようなことを言う。私は、劣等感で息が苦しくなる。

「比べちゃダメですよ。御主人、悲しみますよ」
『べ、別にパパのと比べてないわよ』
「じゃあ、誰のと比べてるんですか?」
『そんなのいいでしょ。ほら、出るわよ』
嫁は、動揺している感じで慌てて言う。
「あれれ? もしかして、浮気相手とかいるんじゃないですか? 昼顔妻なんだ」
からかうように言う彼。私は、ドキッとしてしまった。嫁が浮気しているなんて、想像もしたことがない。あり得ないと思うが、もしかしてと思ってしまう。

『そんなわけないでしょ! 変なこと言わないでよ』
動揺しているような口調の嫁。
「御主人に言いつけちゃいますよ~」
『や、やめてよ! いい加減なこと言わないでよ!』
嫁は、焦っているような感じだ。私は、この動揺ぶりはどういうことなのだろう? と、心配になってしまった。

「じゃあ、少しだけ入れさせて下さい。そしたら、黙ってます」
『出来るわけないでしょ』
「じゃあ、言っちゃお~」
『うぅ……少しだけよ。コンドーム、ないんでしょ? 絶対に出したらダメだからね』
嫁は、凄く小さな声で言う。私は、動揺しすぎて倒れそうだった。これは、浮気を認めたと言うことなのだろうか? 本当に浮気していないのであれば、こんな交換条件を飲む必要など無いはずだ。後ろめたいことがあるから、条件を飲んだのだろうか?

「了解です!」
『……もう。早くしてよ。怪しまれちゃうわ』
「はい、すぐ入れます」
『うぅっ、うぅ、いきなり奥まで入れちゃダメだよ』
声を殺しながら言う嫁。でも、彼はなにも言わない。
『うぅ、ぅぅうっ、ダ、ダメぇ、もっとゆっくり、うぅ、当ってるから、うぅ、声出ちゃうよ』
嫁は、声を必死で殺している。私は、まさかここまでやるとは思っていなかった。確かに、一緒に風呂に入れとけしかけたのは私だ。でも、まさかこんな風に生セックスをするとは思っていなかった。私は、後悔しながらも、ペニスが意思を持ったようにビクンビクンと脈打つのを感じていた。

「立ちバック、好きなんですね」
『うぅ、嫌いな女性はいないわ。うぅっ、ダメぇ、奥、うぅっ、当てちゃダメぇ、ううっ』
嫁は、声を必死で殺している。でも、さっきベッドでした時よりも声が出てしまっているように感じる。立ちバックが好き……。そんなのは、初めて知った。私とは、そもそもしたこともない。夫婦でも、知らないことがあるんだなと思った。そして同時に、まだ何か秘密があるのかな? と、怖くなった。

「ありがとうございました。満足です」
『え? どうして抜いちゃうの?』
嫁は、焦れたように言う。
「だって、戻らないとヤバいでしょ」
『そ、そうだった、マサル君が変なことするから……もう!』
慌てる嫁。私は、慌ててベッドの部屋に戻って椅子に座った。すぐに嫁が戻ってくる。彼女はすでに服を着て、一見普通の感じだ。
『もう、変なことさせないでよ! ヘンタイ!』
私に、少し怒っているような顔で言う嫁。こっそり生で入れさせておいて、よくそんな態度が取れるなと感心してしまう。

すぐにマサルさんも戻ってきて、やっぱり服を着ている。
「じゃあ、僕もう帰りますね。もしよかったら、泊まっていってください。先に料金払ってありますから」
彼は、笑顔で言う。嫁は、一気にテンションが上がって嬉しそうだ。私は、さすがに悪いと思って遠慮するようなことを言うが、
「こんなに綺麗な奥さんとエッチが出来て、僕は満足ですから」
と、彼は言って部屋を出ていった。出ていく時、また機会があればお願いしますと言われ、こちらこそと答えた。

『あなた、これでよかった? 後悔してない?』
嫁は、心配そうな顔で言う。そして、私に抱きついてきた。でも、抱きついた途端、
『勃ってるし……。興奮できたんだね。よかったね』
と、あきれ顔で言う。僕は、本当はイッたんじゃないのかと聞いた。
『さぁ? あなたこそどうなの? 興奮しすぎてイッちゃったんじゃない?』
嫁は、からかうような感じで聞いてきた。でも、図星なので私は言葉に詰まってしまった。すると、嫁は私の股間を触ってきた。
『本当に出ちゃったの? あっ、なんか濡れてるよ、ちょっと見せてみて!』
そう言って、私のズボンとパンツを脱がせていく嫁。私は、さすがに抵抗した。でも、かなり強引に膝まで降ろされてしまった。
『本当に出ちゃってる! おちんちん、触ってたっけ?』
嫁は質問してくる。私は、触っていないけど出てしまった事を説明した。
『触らずに出ちゃうんだ……。興奮しすぎだね。でも、喜んでもらえたみたいで、ホッとしたよ。どうなっちゃうかな? って、心配だったから』
嫁は、ホッとした顔になっている。私は、彼女を抱きしめてキスをした。すると、嫁も私に抱きつきながら舌を絡めてくる。

『せっかくだから、しようよ』
嫁は、上気したような顔になっている。確かに、せっかくの良い部屋だ。有効に使った方がいいに決まっている。私と嫁は、服を脱がせあいながらベッドにもつれるように倒れ込んだ。
私は、以上に興奮していた。ついさっきまで、嫁はこのベッドの上で他人に抱かれていた……。私は、激しい嫉妬を感じながら、彼女の胸にむしゃぶりついた。そして、乳首を舐め始める。
『あん。興奮してるね。いつもより激しいよ』
嫁は、少し嬉しそうだ。私は、そのまま舐め続ける。いつもより、嫁の乳首も固い気がする。私のペニスと同じで、興奮しすぎてそうなっているのかもしれない。

「……さっきのことだけど……。浮気してるの?」
私は、さっきの嫁とマサルさんの会話を思い出して質問した。
『……どうしてそんな事聞くの? 疑ってるの?』
嫁は、真剣な顔になっている。私は、つい口ごもってしまう。
『でも、あなたはその方が良いんでしょ? 私が浮気してた方が、嬉しいんじゃない?』
嫁は、私のペニスをしごきながら言う。私は、想像してしまった。私の知らないところで、見ず知らずの男に抱かれている嫁を……。
「やっぱり、してるの?」
私は、声が震えてしまう。
『さぁ? 内緒だよ』
嫁はそう言うと、私の乳首を舐め始めた。乳首を舐められながら手コキをされ、私はうめき声が出てしまう。本当に気持ちいい。
『マサル君の、大きかったね。どうだった? 巨根に犯されてる私は?』
嫁は、そんな質問をしながら手コキを続ける。私は、正直にすごく興奮してしまったことを告げた。
『やっぱり、相手が巨根の方が興奮する?』
質問をする嫁。私は、うんと答えた。そして、嫁にも質問した。大きい方が感じるのかと。
『うん。そうだね。大きいと奥まで届くから、気持良かったよ』
嫁は、そんな風に言う。私は、その言葉に激しく興奮してしまった。さっきマサルさんとしている時は、感じていないと言っていた。私は、その事を聞いた。
『だって、あなたの前で感じてるなんて……言えないよ。私だって、感じるはずないって思ってたんだから……。ゴメンね。いっぱいイカされちゃいました』
嫁は、申し訳なさそうに言った。私は、その言葉を聞きながら、暴発気味に射精してしまった。
『キャッ、いきなり? こんないきなり出るんだね』
ビックリしながら、飛び散る精液を見つめる嫁。私は、思わず謝った。
『あなたって、本当にヘンタイさんなんだね。じゃあ、もっと興奮させてあげるね』
嫁は、小悪魔的な笑みを浮かべて言う。そして、射精してもまだいきり立ったままのペニスを掴むと、そのまま騎乗位で挿入してしまった。避妊のことなどが頭をよぎるが、そろそろ子作りしようと思っていたので、そのままなにも言わずにおいた。

『あれ? 入ってる? 入ったよね?』
嫁は、そんな事を言う。本気で言っているのではなく、明らかにからかっているような口調だ。でも、私はその言葉にすら興奮してしまう。
『こんなに違うんだね。マサル君の後だと、入ってるかわかんなくなっちゃうね』
嫁はそんな事を言いながら腰を振り始めた。私は、思わず声が漏れてしまう。
『気持ちいい? ゴメンね、緩くなってるでしょ? 気持良くないよね?』
嫁は、申し訳なさそうな顔で言う。でも、顔はどこかニヤけている。私が謝ると、
『良いよ。私も気持良くないし、お互い様だね』
と、言ってくる。私は、嫉妬のあまり体勢を入れ替え、上になって腰を激しく振った。
『あっ、あっ、激しいよ。すごく固くなってる。うぅっ、うぅっ、気持ちいい。もっと奥まで入れて』
嫁は、気持ちよさそうな声で言う。でも、私のペニスは思いきり奥まで押し込んでいる。これ以上奥に入れることは、不可能だ。

『もっと奥に。いじわるしないで。奥が気持ちいいの。あなた、もっと奥まで入れて』
嫁は、妖艶な顔で言う。私は、完全にコントロールされてしまっているなと思いながらも、夢中で腰を振った。さすがに2回射精しているので、まだイク気配はない。私は、彼女の胸を揉んだり、キスをしながら腰を振り続ける。
『あなた、腰持ち上げる感じでしてみて。さっき、マサル君にされて凄く気持良かったの』
嫁は、そんなリクエストをする。私は、言われるままに彼女の腰を持ち上げ気味にして腰を振った。
『当るところが違うね。あなたのだと、気持ちいいところに届かないんだね。じゃあ、バックでしてくれる?』
嫁は、そんなリクエストをする。そして、ベッドの脇に立ち、ベッドに手をついてお尻を向けてくる。立ちバックの格好だ。
『早く入れて』
甘えた声でおねだりをする嫁。私は、すぐに挿入した。初めて嫁とする立ちバック……。視覚的なエロさが凄いなと感じる。
『初めて立ちバックでしたね。さっき、マサル君にお風呂でされちゃったんだ』
嫁は、そんな事を言う。私は、聞いていて知っていたが、驚いたフリをした。
『お風呂だったから、コンドームつけずに入れられちゃった……。ゴメンね』
嫁は、そんな風に謝ってくる。私は、嫉妬に任せて腰を振った。今までしたことがないくらいに、激しく腰を振る。
『パパ、凄いよ、激しいね』
嫁は、嬉しそうだ。でも、さっきからあまりあえぎ声が漏れていない。私は、なんとか感じさせたいと思いながら必死で腰を振る。

『コンドームなしだと、カリ首が凄く気持ち良かったよ。ゴリゴリ削られてる感じで、コンドームがある時と全然違ったよ』
嫁は、他人との生セックスをそんな風に説明してくる。私は、嫉妬と興奮で泣きそうな気持ちだった。でも、興奮だけは突き抜けるほどで、あっけなく射精感が湧いてしまった。
『あなた、固くなってる。もう、イクの? 出ちゃうの?』
嫁は、とろけた声で聞いてくる。私は、答えずに腰を振り続ける。そして、イク寸前、ペニスを抜いて彼女のお尻に射精した。自分でも驚くような勢いで、嫁の肩甲骨のあたりまで飛んでしまった。

『凄いね。こんなに出せるんだ。あなた、愛してる。浮気しちゃったけど、ずっと一緒にいてね』
嫁は、少しおどけながら言った。

その後、冷蔵庫にあったシャンパンを飲みながら、少し優雅な時間を過ごした。そして、一度買い物に出かけた。泊まりの準備をしていなかったので、下着などの最低限のモノを買った。

部屋に戻ってソファに座り、いちゃつきながら話をした。
『どうするの? もう、これで終わりでいいの? それとも、またしたいって思ってる?』
嫁は、そんな質問をしてくる。
「えっ!? またって、またしてくれるの?」
私は、一回だけの約束だったはずなので、驚いて質問した。
『うん。だって、あんなに喜んでくれるならね……。それに、焼きもち焼いてくれて、凄かったし……。あなたじゃないみたいだったよ』
嫁は、恥ずかしそうに言う。私は、まさかの提案に、テンションが上がりっぱなしだった。

そして、その夜はホテルのレストランで食事をし、良いムードでもう一度セックスをした。夜景も綺麗で最高の雰囲気だったが、やっぱり頭の中は他人棒に狂う嫁の姿でいっぱいだった。


かなり衝撃的な初めての寝取られプレイだったが、2年頑張った甲斐があったなと思うほどに満足だった。そして、それまで以上に嫁との仲も良くなった。バカップル? と、思われるほどのイチャつきぶりになった。

そんなある日、
『あなた、絶対に怒らない?』
と、嫁が言ってきた。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


・いつもより早く帰宅すると、嫁が元カレにリベンジポルノで脅されていた3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、ひな子とキスをしながら、最悪な想像をしていた。ひな子の口の中の味は、ザーメンの味だと思う。あの時と同じ味に感じる。あの時、いつもよりも早く帰り、偶然遭遇してしまった元カレがリベンジポルノでひな子を脅した時と……。あの時は、結局口だけで終わったと思う。でも、今回はどうなのだろう? 最後まで行ってしまったのだろうか?

私は、激しい嫉妬を感じながら、ひな子をソファに押し倒した。そして、彼女の服を荒々しく脱がせていく。
『あん。耕作さん、どうしたの? 待って、シャワー浴びてくるから』
ひな子は、少し慌てているように見える。私は、証拠隠滅するつもりなのかと邪推しながら、嫁の服を脱がせ続ける。あっという間にブラとショーツ姿になった彼女。相変わらず、胸がはき切れそうに大きい。

私は、ブラジャーを脱がせるのももどかしく、カップ部分を下にずらす。真っ白で柔らかいお餅のような胸があらわになり、私は興奮しすぎなほど興奮してしまった。
いつ見ても、グラビアアイドルのようなセクシーな身体だと思う。私は、無言でむしゃぶりついた。小さな乳首を舌で舐め、唇で吸い付く。
『あん、ダメぇ、恥ずかしいよ、うぅ』
恥ずかしがりながらも、甘い声が漏れる彼女。全身敏感なので、すでに乳首も固くなっている。私は、そのまま乳首を責め続けた。すると、ふと乳房の上部の赤黒いシミのようなものに気がついてしまった。ぶつけた青あざ……。に、見えなくもない。でも、私はそれがキスマークだと思った。よく見ると、左胸の下部にもあるし、おへそのあたりにも2ヵ所ある。

私は、嫉妬で息が苦しくなった。そして、引きずり下ろすようにショーツも脱がせていく。薄いヘアが丸見えになる。すると、恥丘のあたりにもキスマークがあるのがわかる。私は、泣きそうな気持ちのまま、ひな子のアソコにむしゃぶりついた。そして荒々しくひな子のアソコを舐め始める。
『ダメぇっ! シャワー浴びてないよ、うぅっ! イヤ、あっ、あっ、イヤァ~っ』
ひな子は、私の頭をグイグイと押しながら叫ぶ。本当に嫌がっているような感じがする。でも、私は嫉妬心の塊になって、そこを舐め続けた。ひな子のアソコは、すごく濡れているように感じる。舐めているそばから、ピチャピチャという水音が響く。

『うぅっ、あっ、あんっ、ダメぇ、恥ずかしい、うぅっ、うぅあっ』
ひな子は、私の頭をグイグイと押しながら叫ぶ。でも、徐々に押しのけようとする力が弱くなっていく。そして、今度は私の髪の毛をグシャグシャに掴むようになりながら、あえぎ始めてしまった。

私は、ひな子がいつも以上に感じているなと思いながら、バター犬のように舐め続けた。頭の中は、今日のことでいっぱいだ。今朝、確かに親友の優子さんが迎えに来ていた。でも、一日中一緒に買い物をしていたとは限らない。
元カレと、一緒にいたのではないか? そんな疑いの気持ちが大きくなる。口内の生臭い味に、キスマーク……。普通に考えると、黒だと思う。でも、信じたい気持ちもある。

『耕作さん、も、もう欲しい。入れて下さい』
ひな子は、うわずった声で言う。頬も赤く染まり、心から私を求めてくれているように見える。私は、ズボンとパンツを脱ぐのももどかしく、膝まで降ろすとひな子に覆いかぶさっていった。そして、コンドームをつけることもなく挿入すると、彼女にキスをした。ひな子は、嬉しそうに舌を絡めてくれる。そして、私にきつく抱きついてくる。

『愛してる。赤ちゃん欲しい。耕作さんの赤ちゃん欲しいよ』
ひな子は、感極まったような口調で言う。私は、夢中で腰を振り始めた。でも、思い込みのせいかもしれないが、いつもと違う感覚だ。ひな子の膣の感じが、いつもと違う……。けして緩くなったとかそういうわけではないが、感覚が違う。
私は、元カレと最後までしてしまったんだなと直感した。証拠があるわけでもないし、根拠も私の感覚のみだ。でも、間違いないと確信していた。

私は、ひな子の中の元カレの感覚を消そうと、夢中で腰を振った。私の感覚に上書きしてやる! そんな気持ちで腰を振った。でも、その気負いと嫉妬心が私を高ぶらせたのか、もう限界が来てしまった。いつも早漏気味の私だが、今日はあまりにも早すぎる。情けない気持ちで泣きそうになりながら、
「ゴ、ゴメン、もう……」
と、言葉を出した。
『良いよ、出してっ! 中にっ!』
ひな子も、興奮した顔で叫んだ。私は、疑念に押しつぶされそうになりながら彼女の中に射精した。

『ふふ。どうしたの? そんなに寂しかった? ゴメンね。今度は、一緒に買い物行こうね』
上機嫌で言ってくるひな子。私への気持ちは、変わっていないと感じる。元カレとのことは、一時の気の迷いなのだろうか? それとも、そもそも元カレと会ってはいないのだろうか? 私は、判断がつかずにいた。そして、
「あれ? これどうしたの? ぶつけた?」
と、乳房のキスマークを指差して聞いた。
『違うの。かぶれちゃったみたい。なんか、ボディクリームもらったんだけど、あわなかったみたいなの。ほら、こことかここにも。ちょっと痒いんだ』
よどみなく説明するひな子。私は、なるほどと納得した。考えてみれば、あんなに沢山キスマークをつけさせるはずもない。それに、キスマークならば隠すはずだ。私は、考えすぎだったなと内心笑った。疑心暗鬼で、おかしくなっていたなと反省した。

そして、平穏な日々が戻ってきた。と言っても、平穏でなかったのは私の心の中だけだったので、見た目上は何も変わらない。ひな子はいつものように可愛らしく、私に一生懸命だ。そして、私も今まで以上にひな子に優しくなったし、セックスの回数も増えた。

ただ一つ変わったことがあるとすれば、私がセックス中に変なイメージをしてしまうようになったことだ。ひな子が元カレとしている姿。動画で見た過去の姿を、いつも考えてしまう。そして、嫉妬心や焦りの気持ち、そして、怒りの気持ちもあるのかも知れないが、感情がグチャグチャになり、異常なほどひな子に欲情して興奮してしまう。

ある意味で、良いスパイスになったのかもしれない。でも、そんな気持ちは日々大きく育って、いびつになっていってしまった。元カレとセックスするひな子が見たい……。そんな気持ちが大きく育ってしまった。

私は、元カレのマンションの前で待ち伏せをした。1時間ほど待っていると、彼が帰ってきた。声をかけると、不思議そうな顔で私を見る。まったく心当たりがありませんという顔をしている。私が、ひな子の夫だと説明すると、表情に動揺が表れる。

「先日のことですか? すみませんでした」
彼は、意外にも素直に謝罪を始めた。昔のチャラついている時の彼を動画で見ているので、逆ギレされたり、殴られたりするかもと思っていたので、逆に驚いてしまった。
私が、その事じゃないと説明し、話をさせて欲しいというと、素直に部屋に招き入れてくれた。彼は、意外と良い人間なのではないか? と、感じ始めていた。リベンジポルノで脅すような事をした元カレに、良い人間というのもおかしいかもしれないが、さっきの彼の行動は潔いと思った。

「えっ!? ひな子と会って欲しい? 僕がですか?」
元カレは、説明を始めるとすぐに驚きの声をあげる。そして、
「もしかして、ひな病気なんですか? 余命わずかだからとかですか?」
と、泣きそうな顔になる。と言うか、本当に涙を流している。私は、落ち着いて欲しいと説明し、私の性癖の話を始めた。
「なんだ、良かった。病気じゃないんだ……。本当に良かった」
涙目でホッとする彼。私は、彼に好感を持ってしまった自分に気がついた。彼は、照れ臭そうに説明を始めた。彼いわく、母親を早くに病気で亡くしているそうだ。なので、とっさにひな子のこともそうだと思ってしまったみたいだ。
さらに説明を始めると、
「これって、ドッキリとかそんな感じですか?」
と、怪訝な表情でいう彼。私が違うと説明をして、ひな子もキミのことを心残りに思っているからだと説明した。ひな子の心残りを解消してあげたい……。そんな説明をした。もちろん、ウソだ。深層心理に少しはそんな気持ちもあるのかも知れないが、実際は単に私の寝取られ性癖のためだ……。そんな事をストレートに話したら、彼に殴られてしまうと思った。私は、卑怯な大人だなと自覚した。

「そうですか。でも、良いんですか? その……。間違いが起きるかもしれないですよ」
彼はそんな風に言う。私は、彼の性格を見越した上で、
「大丈夫。ひな子のことを信じてるし、もし間違いが起きても、それでもひな子のことを信じるから」
と、言った。すると、彼は尊敬のまなざしで私を見てくる。
「本当に、ひなのこと愛しているんですね。いい人と結婚出来て、本当に良かった」
と、彼は言った。見た目と違い、熱血バカなのかな? と、思ったが、私はさらに彼に好感を持った。

そして、別れ際に彼に言った。ひな子がしたいようにしてあげて欲しいと。何をしても、どんな結果になっても訴えるようなことはしないと。彼は、複雑な表情でわかりましたと答えた。

私は、どうなってしまうのだろう? と、不安と期待でドキドキしながら、自宅にカメラを設置した。リビングと寝室、そして玄関。全て、コンセントのところのプレートごと交換するタイプの物だ。電源は常に供給されるので、24時間、常に人感センサーで撮影をしてくれる。

私は、いつ彼が実行するのだろう? と、ドキドキしながら待った。こんな事なら、彼と連絡先を交換しておくべきだったと思いながら3日経つと、動きがあった。
それは、動画を確認するまでもなく、ひな子の態度でわかった。この日のひな子は、いつも以上に私にラブラブだった。私が帰えるなり抱きついてキスをせがむ彼女。その後も、ずっと私にまとわりついてくる感じだった。
甘えん坊で可愛らしいひな子……。それは、いつものことだ。でも、今日はいつも以上だった。すぐに、何かあったなとわかってしまった。

その夜、ひな子にせがまれてセックスをし、彼女が寝た後、自分の部屋に移動した。そして、ノートパソコンを開くと、各カメラにアクセスをして動画ファイルを確認した。

最初に動きのあったのは、玄関のカメラだ。ドアを開けるひな子が映る。そして、ドアの外には元カレがいた。
『早く入って。見られちゃうから』
小声で言いながら、彼の腕を引っ張るひな子。そして、ドアにカギをかけた。
「急にゴメンな」
『どうしたの? また、脅すつもり?』
ひな子は、そんな風に言う。でも、怯えている様子も、怒っている様子もない。どちらかというと、嬉しそう……に、見えてしまう。
「そんなんじゃないって。どうしても会いたくなってさ。迷惑だった?」
『べ、別に迷惑じゃないよ。この前みたいに変なことしなければね』
ひな子は、照れ臭そうだ。私は、ひな子のこの様子を見て、この前の買い物はやっぱり優子さんと一緒だったんだなと理解した。そして、疑ってしまった自分を恥ずかしく思った。

「しないって。もう、脅す材料もないしな」
『本当に? だって、もっといっぱい撮ってたでしょ? この前の、3つしかなかったじゃん』
「あ、あぁ。古いのは消した。ひなと別れた時に消したよ。あの3本は、たまたまカメラ本体のメモリに残ってただけ」
『ふ~ん。そうなんだ。なんか、見てみたかった気もするけどね』
ひな子は、笑顔で言う。私に内緒で元カレと会っているのに、ひな子はあまり罪悪感を感じていないように見える。そして、私はこの後の展開に期待と不安で息苦しくなっていた。

『あがれば? お茶くらい出すよ』
ひな子は、あっさりと元カレを自宅にあげてしまった。
「いいの? 悪いね」
元カレも、嬉しそうに言いながら上がり込んでいく。私は、もしかしたら自分はとんでもないことをしてしまったのではないかと、後悔を感じていた。ただの勘違いから、こんな風に2人を会わせるような段取りをしてしまった……。

「そう言えば、旦那ってどんな人なの?」
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


・合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、イヤらしい舌遣いで彼のペニスを舐め続けている。こんな事は、少しも想定していなかった。ただマグロ状態の妻が、嫌々ほかの男に抱かれる……。と言うシチュエーションしか、想像していなかった。

『あなた、このおちんちん、くわえてもいいの?』
嫁は、彼のペニスを手でしごきながら聞いてくる。彼も、すがるような顔で私を見つめている。
私が返答出来ずにモタモタしていると、嫁は舌で彼のペニスのカリ首を舐め始める。
『あなたのよりも、太くて固いみたい。どうする? やめる? 続ける?』
嫁は、ニヤニヤしながら聞いてきた。からかっているという感じではなく、少し挑発しているような感じだ。
私は、なるべく平然としたフリをしながら、続けたければ好きにして良いよと言った。
『じゃあ、やめる。マサル君、ごめんね』
嫁は、あっさりとそう言った。マサルさんは、鳩が豆鉄砲を食らったみたいな顔になっている。

私は、大慌てで、
「いや、せっかくこんな部屋まで取ってくれたんだし、途中で止めるのは……」
と、言った。すると、嫁はニヤけた顔のまま、
『必死だね~。素直に、続けて欲しいって言えば?』
と、言ってきた。私は、少し躊躇した後、続けて欲しいと言った。
『りょうか~い』
嫁は、楽しくて仕方ないという顔になっている。私は、すっかりと嫁にコントロールされてしまっているなと思いながらも、中止にならなくて良かったと思っていた。

ホッとした顔のマサルさん。嫁は、私を見ながら大きな口を開ける。そして、ゆっくりとマサルさんのペニスを口に入れていく。正直、思っていたのとは違う展開だ。恥ずかしがってなかなか行動できない嫁……。そんなシチュエーションを思い描いていた。まさか、嫁がこんなにも積極的で、こんなにも場を支配するタイプだとは、長く一緒にいても気がつかなかった。

恥ずかしがりながら、色々なことをされてしまう……。そんな感じではないが、それでも私の興奮は強い。初対面の男性のペニスが、妻の口の中に入っている……。しかも、かなりギリギリな感じだ。あんなに大きく口を開けないといけないなんて、太さはかなりのものがあるようだ。
ペニス自慢の男性陣とは、違うタイプの男性を選んだつもりだった。でも、彼もなかなかの巨根のようだ。

『あなた、太くて上手くくわえられないの。すぐに歯が当たっちゃうから、上手く出来ない』
嫁は、ことさら太さを強調するような話しぶりだ。私は、劣等感を刺激されていた。

嫁は、時折気持ち良さそうに声をあげるマサルさんのペニスを、くわえたり舐めたりしながら彼の乳首も指で触り始めた。こんな事までする嫁を見て、私のペニスは猛り狂ったように脈打っている。

『ゴメンね。上手く出来なの。マサル君のが太すぎるからだね。お口は無理だから、良かったらこっちに入れてみる?』
嫁は、アソコを指差してそんな事まで言い出した。私は、生唾を飲み込みながら、彼の返答を待った。彼はすぐに、
「はい! 入れたいです!」
と、答えた。彼は、交際してる女性がいるはずだ。それなのに、こんな事をして良いのだろうか? 私は、自分がどうしようもないほどヘンタイ的なプレイをしているくせに、そんな事を思ってしまった。

『あなた、こう言ってるけど……』
嫁は、私に判断を仰ぐ。でも、形だけの質問のように感じる。私は、ドキドキしながらうなずいた。
『本当にOKしちゃうんだ……』
嫁は、一瞬寂しそうな顔になった気がした。

「じゃあ、奥様お借りします」
マサルさんは、私に笑顔で言う。そんな風にストレートに言われると、リアクションに困ってしまう。ただの面接だけだったはずなのに、ここまで話が進んでしまったことに戸惑うばかりだ。

『じゃあ、あなた、マサル君に抱かれちゃうね』
そう言って、嫁はベッドに寝転がった。そして、布団をかぶる。顔だけ出して私とマサルさんを交互に見ている。なんというか、妙に可愛らしい仕草だ。もう30歳になるのに、本当に可愛らしいと思う。

布団を外そうとするマサルさん。でも、嫁はそのまま彼に布団の中に入れという。そして、二人ともスッポリと頭まで布団の中に入ってしまった。モゾモゾと動く感じはわかるが、何をしているのかはまったくわからない。
『コンドーム、つけてる?』
「はい。もうつけてます」
『じゃあ、いいよ』
「はい!」
そんな言葉が聞こえてくるが、姿は見えない。私は、もどかしくて布団を剥がしたくなってしまった。すると、
『んっ、うぅ』
と、嫁のくぐもったうめき声が聞こえてきた。
「だ、大丈夫ですか?」
『平気だよ。本当に太いのね』
「すみません」
『謝ることじゃないわ。ゆっくりお願い』
「わかりました」
そんな言葉が聞こえてくる。布団をスッポリかぶっているので、姿は見えない。でも、二人が重なっているのはなんとなくわかる。そして、布団の盛り上がった部分がゆっくりと動き始めた。
私は、見えないことで想像力がかき立てられ、異常なほど興奮してしまった。ゆっくりと動く布団。その下で、嫁が他人に抱かれていると思うと、泣きたくなるような気持ちになる。でも、やっぱり興奮もしてしまう。想像していたよりもはるかに強く興奮してしまう……。

『んっ、うぅ』
時折、吐息が漏れる。あえぎ声ではないが、なんとなく甘いような吐息だ。そして、ベッドが静かにきしむ。
「痛くないですか?」
布団の中からそんな声が聞こえてくる。
『平気よ。それにしても、本当に太いのね。拡がってるのがわかるわ』
嫁がそんなコメントをする。その声は、うわずっているように聞こえた。


「じゃあ、奥まで入れますね」
遠慮がちに言う彼。
『えっ!? これ、全部じゃないの?』
驚く嫁。
「はい。痛いかなって思って」
『長さも長いのね。同じおちんちんでも、こんなに違うんだ……』
つぶやくように言う嫁。私は、その言葉で劣等感が刺激されてしまった。
「じゃあ、全部入れます」
『うぅっ、ま、待って、もう、奥に当って、うぅあっ』
嫁は、一気に余裕のない声に変わった。
「全部入りました。痛くないですか?」
『い、痛くない……。でも、ちょっと動かないで』
嫁は、余裕のない声で言う。あまり物怖じせず、いつもテキパキしている嫁が、弱気な声をあげている。
「大丈夫ですか? やめた方が良いですか?」
布団の中から彼の声が響いてくる。見えないということが、こんなにもやきもきするものだとは想像もしていなかった。
『大丈夫。ちょっと、驚いただけだから』
嫁は、そんな説明をする。
「驚いた? 何にですか?」
『えっ? それは……。長さよ。こんなに奥まで入ったことないから』
嫁は、恥ずかしそうに言う。私は、大丈夫かな? と、今さら不安になってきた。生まれて初めて経験する巨根……。どんな扉が開いてしまうのだろう? もし、それにハマってしまったら、私とのセックスは物足りなくなってしまうのではないか?

嫁が隠れて盛り上がった布団を見ながら、私はそんな事を考えた。
「どんな感じですか?」
『どんなって、押されてる感じよ。大丈夫なのかな? なんか、身体に悪そう』
「そんなことないですよ。最初は違和感あっても、ハマる人の方が多いです」
『ふ~ん。そうなんだ。じゃあ、動いてもいいよ。なんか、少し馴染んできたみたい』
「わかりました。痛かったりしたら、すぐ言って下さいね」
そして、布団が動き始めた。ゆっくりとしたリズムで、布団がモソモソ動いている。そして、
『んっ、んっ、うぅ、当ってるね。なんか、変な感じだよ』
と、嫁が言う。声は、多少余裕が戻ってきた感じだ。でも、うわずっているというか、妙にセクシーなトーンに感じる。

「熱くないですか?」
『え? あんまりわかんないよ。なんか、固いのが奥に当る感じはわかるけど』
「いや、それのことじゃなくて、布団に潜ってるから熱くないですかって意味です」
『あ、そっちか。そうね、熱いかも』
恥ずかしそう答える嫁。ペニスの熱さのことと勘違いしたみたいだ。
「じゃあ、布団外しますか?」
『いや、それはダメよ。顔だけ出せばいいんじゃない?』
そんな会話をする二人。そして、二人は顔だけ布団から出した。嫁の顔は、上気して火照っているような感じだ。私は、不思議な気持ちになっていた。布団の中では、全裸の嫁が他の男と結合している……。でも、見えているのは顔だけだ。想像がかき立てられて、いても立ってもいられないような心境だ。
『あなた、そんなに見ないで……』
嫁は、恥ずかしそうに言う。本当に恥ずかしいようで、耳まで赤い。すると、彼は動きを再開した。
『うぅあっ、んっ、うぅ、うぅっ! あっ、んっ』
嫁は私の方を見たまま、うめき声と吐息を漏らす。私は、嫁の表情と声に、驚くほど興奮してしまった。どう見ても、感じてしまっているような状態だ。

私は、思わず嫁に、
「気持ちいいの?」
と、声をかけていた。
『こ、こんな状況で、話しかけないでよ……。いま、他の人が入ってきてるんだよ……』
嫁は、上気したような顔のまま答える。私は、彼の腰の動きにあわせて顔がトロンとしたり目を閉じたりしている嫁を見て、本当に気持良くなっているんだなと感じていた。
私が見ている状況での他人とのセックスなんて、感じるどころではないと思っていた。愛がどうだとか青臭いことを言うつもりはないが、初対面でのセックスなんて、お互いの感じるポイントもわからないはずだと思う。

彼は、会話をする私達にかまわず腰を動かし続けている。リズミカルで、滑らかな動きだ。そして、徐々にスピードも速くなっているように見える。
『んっ、んっん、うぅ、あっ、あぁ、んっ』
嫁は、あえぎ声にならないように、必死で抑えているように見える。私は、嫁の言葉を無視して、
「奥に当ると、気持ちいの?」
と、話しかけた。嫁は、トロンとしたような目で私を見つめる。顔だけしか見えていないが、二人がセックスをしているのは間違いないと思う。
『う、うん。なんか、声が我慢出来ない感じになる……。響くって言うか、身体の奥の方が揺れてるみたいな感じだよ』
嫁は、途切れそうになりながら答える。

すると、彼が、
「痛くなさそうですね。じゃあ、普通に動きます」
と、言った。そして、嫁が返事をする前に、彼は腰の動きを倍くらいのスピードに早くした。
『うぅっ! ダ、ダメッ、ゆっくり、うぅっ! うぅ! うぅ~っ! んっふぅ、んっくぅ』
嫁は、声のトーンが変わった。必死で声を抑えているが、もうほとんどあえぎ声のようだ。でも、こんな風に押さえ込めると言うことは、そこまで激しい快感ではないのかもしれない。私は、少しホッとしていた。身体だけではなく、心まで虜にされたらどうしよう? そんな心配をしていた。でも、そこまでの心配は、不要なのかな? と、思い始めていた。

「凄く感じてますね。奥、感じるみたいですね」
彼はそんな事を言いながら、腰を動かし続けている。布団の中は、どうなっているのだろう? 見えている嫁の顔は、歯を食いしばるような感じになっている。
『そ、そんなことないわよ。違和感がすごいから……。こらえてるだけよ』
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


・合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた(ブロマガ転載禁止)

『本当に、するつもりなの?』
嫁の美穂が、少しあきれたような顔で言う。
「ダ、ダメなの? 約束したじゃん!」
私は、慌ててそう言った。
『それはそうだけど、どうしてそんな事したいの? 違うか、させたいの?』
嫁は、本当に理解出来ないという顔だ。私は、何度も説明した事をもう一度話した。

私は、昔から寝取られ願望がある。中学生の頃に見た青年コミックで、彼の目の前で他の男とエッチしてしまう話があった。ギャグ漫画風の作品だったけど、私は異常なほど興奮して、狂ったようにオナニーをした。それ以来、寝取られ性癖が芽生えてしまい、結婚をした今、さらにそれが強くなってしまった。

美穂の全てが知りたいので、他人に抱かせたい。愛しているからこそ、一度手放してみたい。美穂が、他の男の手でどうなってしまうのか見てみたい。その他、思いつく限りの言葉を並べた。

『でも、そう言うのって、思うだけで実行しないモノでしょ? あなただって、いざ実際にやってみたら後悔するんじゃない?』
美穂は、そんな風に言う。私が初めて彼女に寝取られ願望のことを話した時、美穂は怒りもしなかったし泣きもしなかった。意外に普通で、ただ驚いていた。それは、ドラマを観ている時だった。不倫モノの昼顔なドラマを一緒に観ている時に、それとなく打ち明けた。
『色々な性癖があるんだね。意外だったな』
美穂はそんな事を言うだけで、ヘンタイ扱いもしなかった。ある意味、度量が大きいというか、物事に動じない性格なんだなとあらためて感じだ。

美穂は、今年30歳になる。私の二つ下だ。でも、年下ではあるが、姉さん女房みたいな感じで私を尻に敷いている。
もともとソフトボール部のキャプテンをしていたので、人の上に立つのが上手いというか、姉さん女房的な性格だ。ただ、見た目は清楚系と言われることが多い。昔の写真を観ると、短髪で日に焼けて真っ黒だったが、今は肩まで伸びた黒髪が艶やかで、真っ白な肌をしている。
ソフトボールをしていたせいか、太もももお尻も筋肉質で大きめだが、腕もウェストも細い。そして、一番の特徴は、胸だと思っている。巨乳というわけではなく、Dカップあるかどうかだと思うが、とにかく美乳だと思う。ツンと上を向いているような張りのある感じで、乳輪も乳首も極小でピンク色だ。美穂も、胸には自信を持っているような感じだ。


私が、絶対に後悔しないし、これまで以上に大切にすると約束すると、
『ふ~ん。良いよ。でも、怒ったりしちゃダメだからね』
と、あっさりと言ってくれた。私は、異常にテンションが上がって、美穂に抱きついてキスをした。そして、興奮したまま彼女の服を脱がそうとすると、
『ダメだよ。しばらく禁止だよ。だって、そうしないと寝取られたって気持ちが弱くなっちゃうでしょ? せっかくなんだから我慢しなきゃ』
美穂はそんな風に言う。私は、興奮のやり場がなくなり切なくなるが、一理あると思って受け入れた。

『でも、本当に変わってるね。こんな事のために司法書士の資格取るなんて、逆にすごいね』
そんな風に、褒めてくれる嫁。私は、このために2年頑張って勉強して合格した。
2年前、私がしている不動産関係の仕事のキャリアアップに繋がるかな? と、思って司法書士の資格を取得しようかと考えた。でも、難関なので躊躇している時、嫁が合格したらご褒美をくれると言った。何でもしてあげると言った。それで頑張れた。


そんな風に、とりあえず実行出来ると言うことになったので、誰に頼むかという選定作業が始まった。私は、まさか今年合格出来るとは思っていなかったので、何も考えていなかった。逆に、嫁から提案があった。
知り合いはイヤだから、ネットで募集しようという提案だ。実際に、このサイトが良いんじゃないかという事まで言って来た。こんな事まで調べていて、もしかして乗り気なのかな? と、思ってしまった。他の男とセックスをしてみたい……。そう思っているとすれば、私にとってはとても興奮する状況だ。

私は、つい乗り気なのかと聞いてしまった。
『そんなわけないでしょ。でも、あなたに任せたら、あなたの友達とかを連れてきちゃいそうで危なっかしいから』
嫁はそんな風に言う。さすがに、私のことをよくわかっているなと思った。実際、私は今、会社の同僚や大学時代の後輩などの顔が浮かんでいた。確かに、知り合いとそんな事をしてしまったら色々と危ないことになりそうだ。
私は、さっそくその掲示板で単独男性を募集した。すると、1時間もしないうちにメッセージが複数来た。

『えっ? こんなの送ってくるんだ……。なんか、ちょっと怖いね』
嫁は、添付されたペニスの写真を見てボソッと言った。確かに、送られてくるメッセージは、顔写真を添付されているモノよりも、ペニスの写真を添付されたモノの方が多かった。そして、そんな写真を添付してくるくらいなので、皆一様に巨根自慢ばかりだった。私は、願望の中では、巨根の男性に嫁を狂わせて欲しいというモノもあったので、この時点でドキドキと興奮してしまっていた。

私は、巨根に興味あるのか聞いてみた。
『別にないよ。なんか、痛そうでちょっとイヤかな』
嫁はそんな風に答える。でも、さっきから画面を見つめたままだ。私は、最初からいきなり巨根男性は怖いなと思っていたので、ペニスの写真なしでメッセージを送ってきたサラリーマンの男性に絞ってメッセージを返した。その人は、29歳と年代も近く、文章から真面目なイメージを感じた。

そして、メッセージを何度かやりとして、土曜日に3人で面談することにした。その日は、あくまで面談だけということにした。さすがに、いきなりはちょっと怖いし、まだどんな人なのかもわからないので、心の準備が追いつかない。

『本当に約束しちゃったね。良いの? 後悔はしない?』
嫁は、責めるような口調でもなく、少し不安そうな口調だった。あまり物事に動じない彼女にしては、珍しいと感じた。そして同時に、嫁にそれだけ大変なことをさせようとしているんだなと感じた。でも、どうしても試さずにはいられない気持ちだ……。

その夜、寝ようとしていると、いきなりペニスを掴まれた。
『やっぱり大きくなってる。想像して興奮してる?』
嫁は、イタズラっぽく言う。私は、正直に想像して興奮していると告げた。
『自分の女房を他人に抱かせて興奮するなんて、ヘンタイ貴族みたいだね』
嫁は、独特の例えをする。でも、ソドムとゴモラではないが、なるほどと思った。
『ねぇ、もしも私がその人のこと好きになっちゃったら、どうするの?』
私のペニスを握ったまま、嫁が質問する。私は、その言葉にかなり動揺してしまった。そして、それを想像した。身体を奪われた上に、心まで奪われてしまう……。それは、想像しただけで激しく嫉妬心が湧いてしまう。でも、恐ろしいほど興奮もしてしまった。
『ふふ。答えなくても、これが答えてるよ。こんなに固くなったの、初めてじゃない? なんか、握ってるだけで出ちゃいそうだね』
嫁は、からかう口調だ。でも、私は実際に射精感がわき上がっていた。すると、ぱっと手を離す嫁。
『じゃあ、おやすみなさ~い。良い夢見てね』
そんな風に言うと、嫁は背を向けてしまった。私は、興奮しきっていたので、そのままセックスをしたいと思った。でも、さっきの嫁の言葉を思い出し、悶々としたまま目を閉じた。

そして、あっという間に土曜日は来てしまった。期待と不安、心配や葛藤、色々な感情が混じって落ち着かない気持ちだ。でも、嫁はいつも通りの感じだ。ニコニコしていると言っても良いくらいの落ち着きぶりだ。こういう時、女性の方が肝が据わっているんだなとあらためて感じた。

約束の場所は、都心のシティホテルだ。わざわざ、ジュニアスイートの部屋を取ってくれたようだ。チェックインが15:00からなので、15:30に尋ねることになっている。

「大丈夫? イヤじゃない?」
私は、車を走らせながら質問する。
『大丈夫じゃないのは、あなたの方じゃない? 今日はやめる?』
余裕のある口調で言う嫁。私は、少しムキになってしまったこともあるが、平気だと答えた。
『ふ~ん。顔色悪いけど、本当に平気なの?』
嫁は、心配そうに言う。私は、大丈夫と答えて運転を続けた。そして、ホテルの駐車場に車を停め、聞いていた部屋を訪ねた。ドキドキしすぎて無口になっている私と、鼻歌交じりの嫁……。今日はただの面談で、プレイをするわけでもないのに、我ながら情けないと思う。

「初めまして。今日は、わざわざ訪ねて頂いてありがとうございます」
出迎えてくれた男性は、写真で見るよりも誠実そうで男前に見えた。
『始めまして。よろしくお願いします』
嫁は、特に緊張しているような感じもなく、普通に挨拶をする。そして、部屋に招き入れられ、ソファに座った。なかなかの広さの部屋で、1泊いくら位するのかな? と、余計なことを考えてしまった。

そして、自己紹介が始まる。彼はまだ独身で、外資系の金融関係の仕事をしているそうだ。なんとなく、エリートで稼ぎが良いのかな? と、感じてしまう。マサルと呼んでくださいと言われた。

「それにしても、本当にお綺麗ですね。緊張しちゃいます」
嫁に、そんな事を言う彼。でも、言い慣れた感じではなく、少し照れ臭そうに言う。そのはにかんだような表情を見て、好感を持ってしまった。
『全然そんなことないですよ。もういい歳したおばちゃんですもの』
嫁は、そんな風に言いながらもわかりやすく嬉しそうだ。主婦をしていると、普段なかなか褒められることもないと思うので、きっと本当に嬉しいのだと思う。

そして、嫁もマサルさんの事をイケメンですねと褒める。すると、彼は顔を赤くしてそんなことないですと否定する。仕草や表情が、いちいち可愛らしい感じがする。
ほとんど同年代なのに、なんとなく少年のような印象を持ってしまった。そして、嫁もたぶん好感を持っている様子だ。
『こういう事って、良くするんですか?』
嫁が質問する。
「いえ、今回で2回目です」
マサルさんが答える。表情から、ウソではない感じがする。すると、嫁が好奇心いっぱいの顔で、1回目はどうだったのかと質問した。
「は、はい。無我夢中であっという間に終わっちゃいました。あまり満足させられなかったと思います」
正直に答える彼。嫁は、そもそもなんでこんな事をしているのか聞いた。すると、彼は自分にも寝取られ願望があると言った。でも、今の彼女にそれを打ち明けられなくて、どうすればプレイに持って行けるか研究するために寝取り側をしていると答えた。そして、嫁にどういう経緯でプレイに同意したのか、逆に質問してきた。
嫁は、素直に答える。
「へぇ、なるほど。ご褒美にって事ですか。でも、御主人もそれを言う時、すごく緊張したんじゃないですか?」
私にも聞いてくる彼。私は、離婚も覚悟してそれを話したと言った。
「そうですよね。でも、奥様もよく同意しましたね」
『うん。だって、すごく頑張ってたから。それに、なんでもしてあげると言ったのは私だしね』
嫁は、そんな風に言う。そして、
『でも、マサルさんみたいな人で安心しました。怖い人や不潔な人だったらどうしようって思ってたから』
と、褒めるようなことを言う。そんな風に、自己紹介は続く。私は、マサルさんの人物像には安心していた。正直、出会い系の掲示板に書き込んでくる男など、まともな人間ではないと決めつけていた。でも、少なくとも今のところの印象は、かなり良い。

私は、思わず言ってしまった。今日、これからプレイをしないかと……。
「えっ!? い、今からですか?」
慌てる彼。でも、嫁は、
『私は別にいいよ。そう言うと思ってたし』
と、少しニヤけたような雰囲気で言う。
「ありがとうございます。嬉しいです!」
マサルさんは、良い笑顔で言う。そして、まずは嫁がシャワーを浴びに行く。私は、彼と二人になって気まずかったが、プレイのルールの確認を始めた。

・コンドームを装着する
・キスは禁止
・嫁が嫌がるそぶりがあったら、即中止

ルールと言っても、その程度だ。さすがに、全部OKというわけにはいかない。彼は、了解しましたと言った。そして、
「本当に良いんですか? あんなに綺麗な奥さん、僕なんかに抱かせちゃって後悔しませんか?」
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


・いつもより早く帰宅すると、嫁が元カレにリベンジポルノで脅されていた2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、見なければよかったと後悔していた。自分の妻が、彼氏とセックスをしている姿……。いくら付き合い始める前の事であったとしても、ショックは大きい。
動画の中のひな子は、私の知らないひな子だった。セックスに積極的で、卑猥なランジェリーまで身につけていた。私とのセックスでは、一度も無い行為だ。

私は、ショックを受けながらも、自分の盛り上がった股間を見つめていた。どうしてこんなに興奮してしまったのだろう?私は、次の動画を再生してしまった。見なければよかったと後悔しているのに、どうしても気になってしまい、見ないで終わらせるという選択肢を選ぶことが出来なかった。

2本目の動画は、明らかに盗撮風だった。盗み撮りというか、どこかにカメラを隠して勝手に撮影をしているような画像だ。

ベッドの上に、元カレがいる。すでに裸になっていて、タオルを腰に巻いているだけだ。見覚えのない部屋で、あまり生活感のない感じだ。ダブルベッドが置いてあるところが、同棲生活を感じさせる。
こんな形でひな子の昔の同棲生活をのぞき見することになるなんて、なんと言っていいのかわからない気持ちだ。

『ちょっと、スカート短すぎるんじゃない?』
そう言って、画面にフレームインしてきたひな子。女子校生のような格好をしている。セーラー服ではなく、チェックのスカートに白のブラウスだ。でも、スカートは股下ゼロセンチに近いような超ミニスカートだし、ブラウスも胸元がはだけているような感じになっているタイプの、セクシーすぎるヤツだ。
普通の女子校生が着るものではなく、いわゆるコスプレというか、風俗やAVで着用されるタイプのセクシーなものだ。

「いや、スゲぇ可愛いって。ほら、俺、男子校だったじゃん。憧れだったんだよ」
元カレは、ハイテンションで言う。この前見かけた時は、黒髪の短髪で、出来る外資系のサラリーマンのような見た目だった。でも、この動画の彼は茶髪のロン毛で、いかにもチャラいというか、遊んでいる風のルックスだ。
『はいはい。女子校生食いまくってたくせに。良く言うよ』
ひな子は、あきれたように言う。ひな子も、今と違ってギャルっぽい見た目としゃべり方だ。今のひな子は、優しい雰囲気だ。童顔で可愛らしい感じではあるが、地味と言ってもいい感じだ。

この動画のひな子は、セクシーなコスプレをしているせいもあるのか、本当にギャルというかビッチな感じだ。
「でも、ひなみたいに可愛い子は食ってないぜ。ホント、オマエっていい女だな」
軽いノリで言う元カレ。
『今さら気がついたの? ほら、タオル外しなよ。今日は、いっぱいしてあげるから』
ひな子は、嬉しそうな声で言う。褒められて、かなり上機嫌になっているようだ。こういう単純で可愛らしいところは、昔も今も変わらないんだなと思った。

元カレは、タオルを外す。そして、ベッドに寝転がる。すると、すぐにひな子もベッドに上がった。上がるなりすぐに元カレに覆いかぶさり、キスをした。唇を強く押しつけ、舌を差し込むひな子。そのまま、熱烈なキスを続ける。時折唇を離し、舌を伸ばして元カレに吸わせたりしている。
本当に、彼のことが大好きなんだなと伝わってくるようなキスだ。私は、ひな子にこんなに好きになってもらったことがあるのだろうか? そんなイヤなことを考えてしまう。

『口開けてみて』
ひな子は、うわずった声で言う。すっかりと興奮してしまっているみたいだ。
「え? こう?」
元カレはそう言って、口を開ける。すると、ひな子はそこに唾液を流し込み始める。可愛らしい顔で、たっぷりと唾液を流し込むひな子。とろけたような顔だ。
元カレは、それをすぐに飲み干していく。
『美味しい?』
ひな子は、ゾクゾクッとするような声で聞く。
「美味しいよ。もっと飲ませてよ」
元カレは、やっぱり興奮したような声で言う。
『ふふ。いっぱい飲ませてあげる』
ひな子は嬉しそうに言いながら、再び元カレの口の中に唾液を流し込んでいく。そして、元カレはそれを飲み干しながら嬉しそうな顔になる。そんな彼に、ひな子は我慢出来なくなったような勢いでキスをする。
二人は、唾液まみれになりながらキスを続ける。
『私にも……飲ませて』
ひな子は、興奮した声で言う。すると、今度は上から元カレがひな子の口めがけて唾液を垂らしていく。ひな子は、口を大きく開けてそれを嬉しそうに受け止めている。
『もっと!』
ひな子は、何度もおねだりをして元カレに唾液を飲ませてもらっている。そして、
「もう出ないって、カラカラだよ」
と、元カレが言い出すと、ひな子の方からキスをして舌を絡め始めた。それは、長いキスだった。AVなら、思わず早送りしてしまうくらいにねちっこく長いキスだ。

『イッちゃった……。本当にキス上手だよね』
ひな子が、とろけた声で言う。キスでイク? そんな事があり得るのだろうか?
「ひなはイキやすいな。可愛い顔して淫乱なとこ、好きだぜ」
『そ、そんなことないもん! 蒼大だからだよ。他の人でイッたことないもん……』
ひな子は、照れ臭そうに言う。その仕草や表情は、恋する乙女だなと思う。

「じゃあ、そろそろ始めるか? どうしてほしい?」
元カレは、いきり立ったペニスを握ってアピールするように動かしながら聞く。
『……後ろから。一気に奥まで欲しい』
ひな子が恥ずかしそうに言う。
「好きだねぇ。ほら、いつもみたいにお願いしてみな」
『もう……。恥ずかしいんだからね』
ひな子は少しすねたように言いながらも、ベッドの上で四つん這いになる。そして、お尻を上に突き出すようにしながら、アソコを拡げ始めた。短すぎるスカートは、すでに役目を果たしていない。そして、ショーツは穿いていないのか、脱ぐ動きはなかった。横から見ているようなアングルなので、ひな子のアソコが見えているわけではないが、元カレがひな子のアソコを凝視しているのがわかる。

「なんだよ、これ。濡れるにも程があるだろ」
あきれたように言う元カレ。
『しょうがないじゃん! 蒼大がキス上手すぎるんだもん』
卑猥な格好でアソコを拡げたままの日奈子が言う。私は、本当に見なければ良かったと後悔していた。でも、私はさっきから勃起しっぱなしで、ズボンには大きなシミを作ってしまっている。私は、思わずズボンの上からペニスをまさぐり始めてしまった。

「オマエが相手だからだよ。俺、本当はキス嫌いなんだよ。俺ってほら、潔癖なとこあるだろ? でも、オマエとだったら、いつまででもしてたいって思うから」
『……もう……。泣きそうになるじゃん。こんな格好させて、良く言うよ』
確かに、なんとなく感動的なセリフに聞こえるが、ひな子は卑猥なコスプレをさせられている上に、自分でアソコを拡げるような格好をしている……。
「ワルいワルい。じゃあ、入れようか」
そう言って、右手でペニスを握ってひな子のあそこにこすりつける彼。コンドームをつけるそぶりもない。
『早く、もう我慢出来ないよ』
ひな子は、焦れた声で言う。こんなにもペニスを求める姿は、見たこともない。私とでは、残念だけどもこんな風にならないのだと思う。
「待った、ゴム着けてないわ。ワルい」
そう言って、押しつけていたペニスを離す彼。
『いいから! そのまま入れて。お願い』
必死な口調になるひな子。
「ダメだって。出来ちゃうだろ」
『いいの! 出来ても良い。蒼大、愛してる』
そんな会話をする二人。前回の動画は、嫉妬のあまりかもしれないが、彼は生で入れて中出しをしていた。チャラい風貌から、避妊なんてしない男だと思っていた。でも、見た目とは違って意外に真面目なのかもしれない。

「ひな、愛してる」
彼はそう言うと、ひな子を仰向けに寝かせて正常位でペニスを押し込んでいった。
『ひぃっ、うぅ、蒼大、いつもより固くなってるよ』
ひな子は、とろけた声を出す。
「良いのか? 子宮降りてきてるぞ」
『うん……。身体が妊娠したがってるんだよ。蒼大ので、妊娠したいって思ってるんだよ』
ひな子は、少し涙声だ。すると、元カレがひな子にキスをする。そして、そのまま腰を動かし始めた。
『うっ! うぅ~っ! うっ! うぅっ!』
ひな子は、キスをしたまま声を漏らし続ける。本当に気持ちよさそうで、そして必死な感じだ。元カレに抱きつき、キスを続けるひな子。私は、その愛情のこもったセックスに、負けているという気持ちになってしまった。

でも、そんな感情を持っているのに、興奮がどんどん大きくなってしまう。そして、堪えきれずにペニスを取り出してしごき始めてしまった。ひな子が、むさぼるようなキスをしながら、元カレの生ペニスでとかされている姿を見ながらするオナニーは、今まで経験したことのない快感だった。

10分以上、そんなセックスが続く。すると、
『イッちゃうっ! もうダメッ、イクっ! イクっ! 蒼大、愛してるっ!』
と、叫びながらひな子イッてしまった。のけ反り、髪を振り乱しながらイクひな子を見て、私はあっけなく射精してしまった。でも、元カレは腰を動かし続ける。まだ、イク気配はない。私は、こんな事でも敗北感を感じてしまった。

『もうダメぇ、死んじゃうっ、おかしくなっちゃうっ! あっ、あっ、あんっ、蒼大ダメぇ! またイッちゃうっ! イクイクイクっ! うぅああぁ~っ!』
立て続けに果てるひな子。私とのセックスでは、一度も見せたことのないあえぎ方だ。

「ひな、出そう。いいのか? 出すぞ」
元カレは、少し心配そうな口調で聞く。すると、ひな子は元カレを真っ直ぐに見据えながら、
『出してっ! 全部出してっ! 妊娠させてぇっ!』
と、叫んだ。そして、吸い付くようにキスをしながら彼に抱きつき、両脚まで絡ませてしまった。心の底から妊娠を望んでいる姿……。私は、ひな子にこんなにも求められたことがあるだろうか? と、泣きそうな気持ちになってしまった。

そして、彼はうめきながらひな子の膣中に全部注ぎ込んでしまった。出した後も、しばらくキスをしたままの二人。
「ひな、愛してる」
『私も。愛してる。ずっと一緒だよ』
照れ臭そうに言うひな子。動画は、そこで終わった。

私は、猛烈に不安な気持ちになっていた。元カレが浮気をして別れたということのようだが、ひな子は彼を嫌いになっていないと思う。なによりも、この動画を見てしまうと、二人の絆は深い気がしてしまう。

いま、ひな子はどこにいるのだろう? 本当に優子さんと一緒なのだろうか? 悪い想像が想像を呼び、疑心暗鬼でいっぱいになってしまう。私は、すぐに3本目の動画も見始めた。もう、気になってしまって仕方ない。

動画が始まると、すぐにひな子が映った。ひな子は全裸で、しゃがんでいる。場所は、風呂場のようだ。和式便器でするような格好で足を広げているので、アソコが丸見えだ。
でも、ひな子のアソコにはヘアがなかった。ツルツルに剃り上げられているのか、パイパン状態になっている。今のひな子には、薄目ながらヘアはある。なので、この動画の時には剃っていたということになるのだと思う。そんな事までしていたんだなと思うと、嫉妬してしまう。
『ダメ、出ちゃう、ホントに撮るの? やっぱり恥ずかしいよ』
ひな子は、泣きそうな声で言う。
「約束だろ? 何でもしてくれるって言ったじゃん」
『それはそうだけど……。ヘンタイ。あぁ、もうダメ、出ちゃう、出ちゃうっ! イヤァ~っ!』
ひな子が叫ぶ。そして、ひなこのアソコからしぶきが飛び散り始めた。
『イヤッ! イヤァ~っ! やっぱり止めてっ! こんなの恥ずかしいよっ!』
放尿をしながら、涙目で叫ぶひな子。こんな姿までさらけ出していたんだなと思うと、悔しくて仕方ない。
動画は、唐突に真っ暗になる。そして、すぐに場面が切り替わる。ファミレスっぽい店で座っているひな子。ハンバーグやサラダが並ぶテーブルの向こうで、ひな子が恥ずかしそうにしている。
『ちょっと、撮ってるの? ダメだよ、店の中でしょ?』
ひな子は、モジモジしながら言う。ひな子が働いていたファミレスとは違うようだ。
「撮ってないよ。置いてるだけだって。ランプついてないだろ?」
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


・保証人になった僕のせいで、嫁が素人系動画に出演するハメになりました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「もう一回比べてみたらどうだ?」
ショウは、笑いながら言う。僕は、ドキッとしていた。寝たフリしている僕は、興奮しすぎて勃起どころではなく、射精寸前といっても良いくらいの状態だ。見られたらマズい……。そんな焦りで、イヤな汗が噴き出していた。
『えぇ~? 時間もったいないですよ』
麻衣は、そんな風に言う。
「いいからいいから。そういうのもないと、ここでする意味ないだろ?」
ショウは、本当に楽しそうだ。本当に撮影をしていないとすると、ショウも麻衣も演技ではないと言うことになってしまう。僕は、妻と親友に裏切られている状況なのかな? と、強い不安を感じる。

『はぁ~い』
麻衣はそんな事を言う。ほとんど同時に、僕のパジャマのズボンに手がかかった。
『あれ? 勃ってる? なんで?』
麻衣の不思議そうな声に、僕はドキドキして逃げ出したくなる。
「そりゃ、あんなに激しくイキまくってたら、寝てても聞こえるだろ」
ショウが笑いながら言う。
『だってぇ、ご主人様のおチンポ、すごすぎるから。これとは全然違いますよ』
麻衣はそう言うと、僕のパジャマのズボンとパンツを一気に膝のあたりまで降ろした。勃起したペニスがブルンと揺れるのを感じながらも、僕は寝たフリを続ける。

『やっぱり、ちっちゃいです。でも、お汁いっぱい出てます』
麻衣は、からかうような口調だ。
「麻衣ちゃんがエロい声出すから、変な夢見てるんだろ」
ショウは笑いながら言う。
『そうですね。でも、本当に違うなぁ。パパのは、これでほとんど隠れちゃうから』
麻衣はそんな事を言いながら僕のペニスを握る。片手で握っているが、僕のペニスはほぼそれで隠れているのだと思う。
『御主人様のは……。両手でも足りないです』
麻衣は、比べるようなことを言う。僕は、悔しい気持ちがムクムクと大きくなるが、こればかりはどうしようもないと思う。

「でも、満足してるんだろ? その小さいのでも」
『御主人様とする前は満足してましたよ。でも、今はもうダメですよ~。これ知っちゃったら、もう戻れないです』
麻衣は、可愛らしく言う。
「本当に? 小さくても、愛があるから気持ち良いんじゃないの?」
『そ、それは……。気持ちいいですよ。でも、御主人様と比べたら、全然です』
麻衣は、ハッキリと言う。撮影もしていないのに、そんなひどいことを言っている。それは、本心だと言うことなのだろうか? 僕は、動揺しながらも寝たフリを必死で続ける。
「じゃあ、また入れてみろよ。こんなに勃ってるんだから、入れてあげないと可哀想だろ」
ショウがそんな事を言う。すると、
『じゃあ、入れたらもう一回してくれますか?』
と、麻衣が言う。
「良いぞ。ほら、早くしろよ。起きちゃうぞ」
ショウがそう答えると、すぐに麻衣は僕にまたがってきた。重さを感じると同時に、ペニスが熱い肉に包み込まれる。こんな状況なのに寝たフリを続けていると、我ながら滑稽だと思う。
『やっぱり御主人様の後だと、あんまりわからないです』
麻衣はそんな風に言う。僕は、別に麻衣の膣が緩くなったとは思わない。ショウのすぐ後でも、いつも通りだと思う。そんなに簡単に緩くなるものではないはずだ。

「動いてみたら? 動けばわかるんじゃないの?」
ショウが、適当な感じで言う。すると、麻衣は腰を振り始めた。僕は目を閉じ、寝たフリをしたままそれを受け止める。正直、気持ち良すぎて射精してしまいそうな感じになっている。

『動けばよくわかります。すごく固いから、はっきりわかります。御主人様より、固いかも』
麻衣が、少しからかうようなニュアンスで言う。
「そんなわけないだろ。ほら、比べてみろよ」
ムキになるショウ。負けず嫌いが出てしまっているようだ。
『どれどれ。あれ? やっぱりパパの方が固いかも』
麻衣がそんな風に言う。僕は、事の成り行きにドキドキしていた。あまり派手に動かれると、寝たフリも継続が難しくなる。すると、
「そんなことないだろ! ほら、ケツ向けろ! 今突っ込んでやるから、比べてみろって!」
と、イラついた口調でショウが言い、麻衣が僕の上からどいた。無理矢理引き剥がしたような感じなのだと思う。そして、すぐに、
『あぁんっ、御主人様の入ってきた。すごく固くなってます』
と、嬉しそうに麻衣が言う。麻衣の作戦なのかわからないが、結局、2回戦目が始まったようだ。

「どうだ! 俺の方が固いだろ!」
『うぅあっ、あっ、激しいよぉ、でも、同じくらいです。パパのも固いからぁ』
麻衣は、とろけた声で言う。すると、ベッドの揺れがさらに大きくなる。
「どうだ! 俺の方が固いだろ!」
ショウが、そんな言葉を吐きながら腰を激しく動かしているようだ。こんなのは、普通ならば目が覚めるはずだ。ここまで揺れて、起きないはずがない。でも、二人とも睡眠薬のようなものを僕に飲ませていると思っているせいか、気にもとめていないように感じる。

『そ、そんなことない! パパの方が固いっ!』
麻衣は、とろけたような声で叫ぶ。それは、単にショウを嫉妬させるために言っているように感じる。
「ウソだ!」
ショウは、ムキになって腰を振り続ける。僕は、激しく揺れるベッドの上で、寝たフリを続けた。

『あっ、うぅあっ、激しいっ、ダメぇ、イッちゃうっ! イクっ! うぅっ!!』
麻衣は、あっけなくイカされてしまった。すると、やっとショウの動きが止る。
「どうだ? 俺の方が気持ちいいだろ?」
ショウが言う。
『はい。御主人様の方が、ずっと気持ちいいです。でも、固さは……』
麻衣は、からかうように言う。
「じゃあ、どっちが固いか思い知らせてやるよ。ほら、移動するぞ」
『え? どうしてですか?』
「起きたらマズいだろ?」
『じゃあ、リビングで』
そう言って、二人は寝室から出て行った。僕は、ズボンもパンツも降ろしたまま置き去りにされてしまった。

戻すのも不自然だし、どうしようかと思っていると、麻衣の声が響いてくる。ほとんどあえぎっぱなしのような感じだと思う。僕は、見に行きたい気持ちを抑えながら、間抜けな状態で寝たフリを続けた。

そして、しばらくすると、玄関で物音がした。少しすると、麻衣が部屋に入ってきた。
『さすがに小っちゃくなってるか……』
麻衣はそう言って、僕のペニスを触ってきた。僕は、どうしていいのかわからず、寝たフリを続けるしかない感じだ。
麻衣は、無言で僕のペニスをしごいてくる。さっき、射精感すら感じるほど勃起していたせいか、すぐに反応して勃起してしまう。
『寝てても勃つんだ……』
麻衣は面白いと感じているような口調だ。
『こんなに固いのに……。もう、大きくならないのかな? おっぱいみたいに、手術で大きくならないのかな……』
麻衣は、そんな事を言いながらペニスをしごき続ける。もう、100%の勃起になってしまった。麻衣はそのまましごき続け、ついには口にくわえてくれた。すぐに舌が絡みついてきて、激しくカリ首を責めてくる。今までの麻衣とは別人のような巧みさだ。僕は寝ているので、下手くそのフリをしなくても良いと言うことなのだろうか。

『パパの、もう少し大きかったらいいのに……』
そう言って、フェラチオを続ける麻衣。僕は、少しホッとしていた。僕への愛情がなくなったわけではないと言う事だと思う。
そして、麻衣は僕にまたがってきた。そして、さっきよりも激しく腰を振る。
『んっ、んっふぅ、うぅ、あっ、パパ、愛してる』
そんな事を口走りながら腰を振る麻衣。でも、気持ち良さそうな感じはない。あえぎ声と言うよりは吐息しか漏れていないし、息遣いもジョギングをしている時程度にしか乱れていない。

麻衣は、僕に覆いかぶさってキスをしてきた。そして、舌を絡ませてかき混ぜてくる。タバコの味というか臭いが強く伝わる。僕は、嫉妬を感じて息苦しくなる。でも、麻衣は夢中でキスをしながら腰を振る。

僕は、さすがに寝たフリをやめようと思い、ムニャムニャと寝ぼけたような声をあげる。すると、動きを止める麻衣。僕は、
「あれ? どうしたの?」
と、寝ぼけ声で言った。
『ご、ごめんね。パパの大きくなってたから、イタズラしちゃった』
慌てた感じの麻衣。僕は、嬉しいよと言って彼女にキスをした。そして、下から突き上げるように腰を動かす。すると、
『あっ、あっ、パパ気持ちいいっ! すごく気持ちいいのっ、パパ、愛してるっ』
と、大げさにあえぎながら麻衣は言った。完全に、さっきとは違うあえぎ方だ。でも、演技だとは思いながらも、僕は興奮が増していく。
僕は、いったん仕切り直す意味も込めて体位を正常位に移行する。そして、正常位で腰を振った。でも、すぐにイキそうになってしまい、
「ごめん、もう出そう」
と、うめくように言った。すると、
『イッてっ! 私もイッちゃう! 一緒にイッてっ!』
と、麻衣があえぎながら言う。でも、ショウとしている時と比べると、我を忘れた感じがない。演技をしているのが見え見えだ。

僕は、嫉妬と敗北感の中、慌ててペニスを抜いて麻衣のお腹に射精した。麻衣は僕のザーメンがかかった途端、身体を小さく震わせて、
『イクっ』
と、言った。

『中に出してくれて良いのに……』
麻衣は、寂しそうに言う。僕は、つい謝ってしまう。そして、安全な日なの? と、質問した。
『違うけど、ピル飲んでるから……』
麻衣は、そんな風に言う。僕は、飲んでいるのか飲んでいないのかどっちなんだろう? と、わからなくなってしまった。麻衣はお腹のザーメンもそのままに、僕に抱きついてくる。そして、僕の首筋や胸にキスをしたりしてイチャイチャしてくれる。
『愛してる。もう少し、頑張るね』
麻衣は、少し思い詰めたような口調で言う。僕は、ごめんと謝りながらも、本当はもう完済してるんだよな? と、モヤモヤしてしまった。もしかして、あの言動も含めて演技で、実はちゃんと撮影をしているのではないか? とも思った。でも、それだと辻褄が合わないことが色々出てきてしまう。

『パパ、ごめんね。来週末、泊まりで撮影なんだ。不倫旅行みたいなシチュエーションで撮るんだって』
麻衣は、申し訳なさそうに言う。僕は、覚悟していたので、
「そっか……。無理しないでね。ツラい思いさせて、本当にごめん」
と、言った。麻衣は、黙って僕に抱きついてきた。そして、何も言わずにずっと抱きついていた……。


あっという間に、麻衣の撮影旅行の日が来た。でも、実際は撮影ではなく、ただの不倫旅行だ。僕は、どうしていいのかわからない気持ちだった。そもそも、本当に撮影はもう終わったのだろうか? 確かに、コンテンツマーケットには新作がアップされなくなった。でも、この程度の本数で、本当に3,000万円も売れたのだろうか? 僕は、何か裏があるんじゃないかと心配になっていた。

『じゃあ、行って来ます。本当にごめんなさい』
麻衣は、小さな旅行カバン一つ抱えてそんな風に言う。僕は、僕こそごめんねと言うのが精一杯だった。そして、彼女が出かけると、まだ寝ている娘を起こし動物園に出かけた。娘には、ママは友達と旅行に行っていると話してあるが、胸が痛んだ。まさか、他の男と不倫旅行に行っているとは言えるはずもない……。

今頃、何をしているのだろう? 不安な気持ちで胸が苦しい。でも、無邪気に遊ぶ娘を見て、なんとか笑顔で過ごした。
次の日の夕方、麻衣は普通に帰ってきた。帰ってこないかも……と、少しは思っていただけに、ホッとした。
『ただいま。ごめんね~。お腹すいたでしょ~』
麻衣は申し訳なさそうに言う。娘にじゃれつかれながらも夕ご飯の準備を始める。僕は、ホッとしながらも彼女のことを観察していた。何か変わったことはないだろうか? そんな気持ちだ。

しかし、特に変わったことはないように見える。心なしか疲れているようには見えるが、いつも通りの麻衣だと思う。でも、一泊でショウと何回してきたのだろう? どんなセックスをしてきたのだろう? そんな事ばかり想像してしまう。

そして夜になり、娘が寝付くと、麻衣が部屋に入ってきた。
『パパ、ごめんなさい。ねぇ、抱いて下さい……』
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
ランキング