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合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、これ以上無いくらい頑張って腰を振り続けた。でも、嫁はあえぎ声を上げる気配もなく、元カレにフェラチオし続けている。大きなペニスを、思い切り口を開けて頬張っている嫁……。すごく嬉しそうだ。

『出したばっかりなのに、もうカチカチだね。ホント、昔から変なところばっかり元気なんだもん』
嫁は、懐かしそうに言う。
「美穂が美味しそうにくわえるからだって。いいのか? 旦那さん頑張ってるのに」
元カレに同情された私は、消えてしまいたい気持ちだった。でも、このまま逃げてしまったら、嫁を妊娠させられてしまう……。といっても、すでに手遅れの可能性もある。でも、私は私の種で嫁を妊娠させるために、悔しい気持ちや情けない気持ちを押し殺して腰を振り続けた。

すると、嫁がいきなり私の口の横あたりにキスをしてきた。
『フフ。賢也のお弁当ついてたよ。いっぱい出たもんね』
嫁は、私の頬についていた、元カレのザーメンの残りを舐め取ったようだ。なんの抵抗感もなく、元カレのザーメンを飲み干してしまう嫁……。私は、嫉妬で身が焼かれそうだ。
『そうだ、パパもくわえてみたら? 賢也の、くわえてるだけでイッちゃいそうになるんだよ』
嫁は、そんな突拍子もないことを言い始めた。私は、そんな事は出来るはずがないと言った。
『どうして? 興奮してるくせに。ほら、賢也、口に突っ込んであげて』
嫁は、元カレにそんな指示をする。元カレは、嫌がる様子もなく、ニヤッと言う感じで笑うと、ペニスを握って私の顔に近づけてきた。

私は、顔を背けるようにする。でも、そんな私の頬に、彼はペニスを押しつけてきた。固さの中にも柔らかさを感じるような、不思議な固さだ。
私は、これまで何回も彼のザーメンを口に含まさせられたせいか、嫌悪感を感じていない。

『ほら、早くしなよ。くわえちゃえば案外平気だって』
嫁は、心の底から楽しそうに言う。彼氏も、グイグイとペニスを押しつけてきている。
私は、この状況が信じられない気持ちだ。嫁と嫁の元カレに囲まれて、元カレのペニスをくわえさせられようとしている……。あまりにも屈辱的な状況だと思う。でも、私はすでにそれを半ば受け入れてしまっていた。

そして、顔を背けるのを緩めると、一気に彼のペニスが私の唇に触れる。と思った瞬間、彼のペニスが私の口内に飛び込んできた。歯が当たりそうになり、慌てて大きく口を開ける私……。彼のペニスは、ものすごい圧迫感を伴いながら、私の口の中に半分以上入ってきた。

『フフ。本当にくわえちゃったね。じゃあ、舌使って気持良くしてあげなよ』
嫁は、私にそんなことを言う。私は、元カレのペニスを口に含んだまま、頭を左右に振って出来ないとアピールした。
『どうして? パパのおちんちん、今までで一番固くなってるじゃん。興奮してるんでしょ? ほら、やってごらんよ』
嫁は、私を煽る。私も、自分でも理解不能なほど興奮してしまっていた。
そして、恐る恐る元カレのペニスに舌を絡ませていった。自分がされて気持ち良いことをするようなイメージで舌を使うと、
「おぉう、ヤバい、気持ち良いかも」
と、元カレは戸惑ったように声をあげる。私は、間男のペニスをくわえたまま、必死で舌を使っていた。すると、嫁が私の身体を掴んで誘導するように体勢を変える。
私は、仰向けに寝転んだ状態になった。そして、私の上には嫁が騎乗位で乗っていて、口には元カレがペニスをくわえさせているような状態だ。

『パパ、興奮してるね。もう、ドヘンタイを通り越えちゃったね。寝取られマゾじゃん。どうする? いっそ、賢也にお尻に突っ込んでもらう?』
嫁は、あきれたように言った。軽蔑しているようなニュアンスも感じられるが、いまの状況ならば、無理もないと思う……。

「ヤバいって。美穂より上手いぜ」
元カレは、驚いたように言う。
『そ、そりゃ、男だし、気持ち良いところがわかるんじゃないの?』
嫁は、少し悔しそうだ
「あれ? あっさり負けを認めちゃう?」
元カレは、煽るように言った。すると、
『認めるわけないじゃん! ちゃんと比べてよね!』
と、ムキになった嫁が、私を強引に剥がして代わりに元カレのペニスをくわえる。そして、ダイナミックに頭を振りながら、激しいフェラチオを始めてしまった。

「お~お、ムキになっちゃって。そんなに、旦那に負けたくないの?」
元カレは、楽しそうに言う。
『当たり前でしょ? ここで負けたら、私がバカみたいじゃん。ほら、比べてよ』
嫁は、ムキになっているのがわかる。
「う~ん。よくわかんないな。同じようなもんだよ」
元カレが言うと、
『違うでしょ!? ほら、パパ、代わって!』
と、嫁は私に交代するように指示をした。私は、慌てて嫁に変わって元カレのペニスをくわえ、舌や唇を使ってフェラチオを始めた。完全に見様見真似というか、嫁にされて気持ち良いことを真似しているだけだ。

『どう? 私の方が上でしょ?』
嫁は、ムキになって質問する。でも、元カレはとぼけるばかりで答えない。そして、また嫁は私に交代を指示する。

そんな風に、代わる代わるフェラチオをしていると、私は猛烈に欲情してしまった。でも、私は何に対して欲情しているのか、自分でもわからない心境だ。

すると、私がまだ元カレのペニスをくわえている時に、嫁が元カレのペニスに舌を這わせてきた。私と嫁で、Wフェラのような形になる。

私と嫁で、2人がかりで元カレの亀頭部分を舐めると、
「あぁ、ヤバい、メチャ気持ちいい。これ、ハマりそうだって」
元カレは、余裕のない声で言う。本当に気持ち良いと感じているようだ。私は、不思議と達成感のようなものを感じていた。男の私が、フェラチオすること自体異常だと思うが、それでも相手が気持ち良さそうにしていると、妙に嬉しい気持ちになる。

すると、嫁が亀頭を舐める流れで、私にキスをしてきた。私は、頬に元カレのペニスが当るのを感じながら、嫁の舌を夢中で吸い続ける。
「美穂、我慢出来なくなった。ほら、ケツこっち向けろよ」
元カレは、興奮しきった声で嫁に指示をする。すると、嫁は、
『パパ、ゴメンね。先に入れてもらっちゃうね。パパは、後で入れてもらいなね』
と、言いながらお尻を元カレの方に向けた。元カレは、すぐに嫁の生膣にペニスを突き立てていく。
『んぅ、うぅあぁ、奥まで来てるよ。パパ、このおチンポ、私の一番気持ち良いところに届いてるの』
嫁は、私の目の前で元カレにバックで貫かれている。私は、思わず嫁にキスをした。すると、すぐに彼女の舌が私の舌に絡みついてくる。そして、痛いほど私を抱き締めてくる。

元カレは、その姿に興奮したのか、腰の動きを強くした。嫁の身体越しに、力強い元カレの動きが伝わってくる。嫁は、私とキスをしながらうめき、あえぎ続けている。私とキスをしながら,元カレに貫かれる……どんな気持ちなんだろう?

私は、まさかこんな事になるとは思っていなかった。寝取られ好き……。確かに、昔からそんな性癖を持っていた。でも、いまの状況は思っていたのとはかなり違う。

『パパ、イク、イッちゃう、賢也のでイッちゃうよ、良い? イッても良い?』
嫁は、私にしがみつきながら質問する。でも、私の返事なんて関係なく、嫁はイクのだと思う。私は、諦めた気持ちでうなずいた。すると、嫁は私にさらに強く抱きつきながら、身体をガクガクッと何度も震わせて果ててしまった。
『パパ、ゴメンね、賢也のだとすぐにイッちゃうんだ』
幸せそうな笑みを浮かべながら、嫁が私に言う。私は、敗北感を感じながらも、ペニスを何度も何度も脈打たせるようにいきり立たせていた。

『じゃあ、パパの入れちゃうね』
嫁は、そう言って私に対面座位でまたがって挿入してきた。包み込まれる感覚と、子宮口にわずかに触れる感触……。元カレの直後だと、私の粗末なものでもかろうじて奥に届くことが出来る。

『……コレって、入ってる? なんか、よくわかんないよ』
嫁は、毎回のことだが、とぼけてそんな事を聞く。私は、屈辱と敗北感に打ちのめされながらも、
「入ってる。全部入ってるよ」
と、答えた。なんとかして、少しでも早く彼女の中に射精しないと……。私は、自分の種で嫁を妊娠させようと必死だ。
『ゴメンね、ガバガバになっちゃったね。じゃあ、動くね。もし抜けたら教えてね。私、抜けても気がつかないと思うから』
嫁は、そんな酷いことを言った後、腰をなまめかしく動かし始めた。まるで、手で握られているように締めつけてくる膣肉。この締まりを考えると、さっきはわざと力を抜いて緩くしていたのではないか? そんな疑念を持ってしまう。

『パパ、気持ち良い? 早く出さないと、賢也ので孕んじゃうよ? ほら、賢也の精子、必死で泳いでるよ。私の卵子にくっつこうとして、クロールしてるよ』
嫁は、私の耳元でささやきながら腰を振り続ける。一気に射精感が高まる私。すると、私と嫁の顔の間に、元カレがペニスを割り込ませてきた。
「俺のもよろしく~」
元カレが、軽いノリで言う。目の前に現われたペニスは、嫁の本気汁でまだら模様になっていた。

『パパ、お願い出来る? 私、アゴが疲れちゃってるから』
嫁は、とろけた顔で指示をする。さっきから、私が元カレのペニスをフェラチオするのを、酷く興奮した顔で見ている。嫁にも、おかしな性癖が眠っていたのだろうか?

私は、大きく口を開けて元カレのペニスをくわえた。何とも言えない味と臭いが口の中いっぱいに広がる。生臭いような、しょっぱいような味だ。

『フフ。パパのもっと固くなってきたよ。間男のおチンポくわえて興奮しちゃうなんて、寝取られ好きのエリートだね』
嫁は、からかうように言う。私は、何も言い返すことが出来ない。

「上手くなってきた。マジで美穂以上だよ」
元カレは、嫁にそんな事を言う。煽っているような口調だ。すると、嫁はまんまとそれに乗り、私から奪うようにして元カレのペニスをくわえ始めた。

私と対面座位でセックスをしながら、元カレのペニスをくわえる嫁……。私は、興奮しすぎてもうイキそうだ。すると、嫁が締めつけるのを緩め、動きも緩めてくる。絶妙に、私がイカないようにコントロールしている感じがする。

「ヤバい、美穂、出そう」
元カレは、余裕のない声で言う。すると、嫁はさらに動きを加速していく。少しすると、元カレはうめきながら嫁の口内に射精した。
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・合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁と元カレは、ほぼ同時に愛してると言った後、照れ臭そうに、
『ハモったね』
「ハモった」
と、言った。そんな言葉までハモったことに、私は底知れぬ不安を感じた。こんなにも気が合う二人……。私と嫁との間には、まだ子供はいない。私と別れて元カレと一緒になることに、さほど障害はないなと思ってしまう。

『またハモった。ホント、気が合うというか』
少しあきれたように言う嫁。でも、嬉しそうだ。

「そうだな。やっぱり、俺達って相性が良いんだろうな。愛してるよ」
元カレは、そう言って嫁にキスをした。二人は、濃厚なキスを繰り返す。そして、何度も何度も愛してると口にする。それは、いつものプレイのように、盛り上げるために言っている感じではなく、本心から出た言葉のように聞こえた。

『そんなにいつも私のこと考えてるの?』
嫁は、はにかみながら聞く。元カレは、うなずきながら、
「いつも考えてるよ。今頃、旦那とイチャイチャしてるのかなって嫉妬してるよ」
と、言った。
『……ゴメンね。でも、賢也がそんな事言うなんて、珍しいね。あのプライドの高い賢也がねぇ~』
嫁は、嬉しそうに言う。私は、正直わからなくなってしまった。これは、プレイの一環なのだろうか? それとも、本心からの言葉なのだろうか? 嫁は、当然私が見ている事を知っている。嫁は、私を興奮させるために、元カレとよりが戻りそうな感じを出しているのだろうか? 
私は、まったくわからなくなっていた。でも、同時に興奮もしていた。こんなに興奮するのは、私がおかしくなってしまったからなのだろうか? 

「お前の前だと、素直になるんだよ」
元カレはそう言って嫁のキャミソールを脱がせた。嫁は、マイクロミニのスカートだけの姿になった。それも脱がせるのかと思ったが、それはそのままのようだ。
股下が0㎝のような極端に短いスカート……。外にはとても穿いていけないような代物だ。でも、全裸よりも、そんな布きれが腰の周りに張り付いているだけで、卑猥さが何倍にもなっている感じがする。

『賢也、愛してる。来て……』
嫁は、潤んだ瞳で元カレを見つめる。元カレは、嫁のことを見つめたまま腰を押し込んでいく。
『うぅあぁ、賢也、すごいよ、あぁ、気持良すぎて泣きそう』
嫁は、感極まったようにそんな言葉を口走る。そして、元カレが根元まで挿入すると、二人は自然とキスをした。元カレは、嫁とキスをしたまま腰を動かし始める。なまめかしく、そして力強く腰が動くと、嫁はのけ反り気味になりながら必死で彼にしがみつく。
二人は抱き合ったまま、キスをしたままセックスを続ける。嫁のうめき声と、ベッドがきしむ音が響く。

私は、いつもとは違う二人のセックスを見ながら、再び狂ったようにペニスをしごき始めた。何度射精しても、興奮が収まる気配もない。

『賢也、愛してる。ねぇ、飲ませて』
嫁は、うわずった声でそう言うと、口を開けた。すると、元カレはすぐに嫁の口の中に唾液の塊を垂らし始める。嫁は、口に入るそばからそれを飲み干していき、
『もっと、全然足りないよ。賢也ので溢れさせて』
と、さらにおねだりを重ねる。元カレも、嬉しそうに嫁の口の中に唾液の塊を垂らし続ける。私は、この行為に本当に驚いていた。なにが目的なのだろう? あんな事をして、気持ち良いのだろうか?
私の疑問など関係なく、何度も唾液を飲ませ続ける元カレ。すると、
「もう出ないって。ホント、好きだな」
『じゃあ、今度は私~』
そう言って、今度は嫁が元カレに唾液を飲ませ始めた。元カレも、嬉しそうにそれを飲み干していく。私の中に、こんなプレイはイメージすらなかった。でも、二人が嬉しそうにしているのを見て、私は負けたような気持ちになっていた。

嫁は、唾液を飲ませた流れで、そのままキスをする。舌が絡み合うのが見えるような、イヤらしいキスだ。嫁が上になっているので、嫁が腰を振り始めた。
嫁は、すでに何の役にも立っていないスカートを穿いたまま、イヤらしく腰を動かしている。そして、嫁はキスから乳首舐めに移行していく。
元カレの乳首を舐めながら、腰をガンガン振っている嫁……。まるで、嫁が男になったような感じだ。元カレも、気持ち良さそうな声をあげながら、嫁の耳を指で愛撫している。

『ねぇ、本当に愛してる? セックスの時だけ?』
嫁は、まるで乙女のような可愛らしい口調で質問する。
「愛してるよ。きっと、あの頃よりずっと愛してると思う」
元カレは、真剣な口調で言う。私は、ドキッとしてしまった。
『フフ。ホントに?』
嫁は、嬉しそうだ。本当に嬉しくて仕方ないという顔になっている。
「あぁ。美穂は?」
『愛してるよ。私も、ずっと賢也のこと愛してたよ。でも、信用はしてないけどね』
おどけたように言う嫁。
「まぁ、そうなるわな。ホント、バカだったよ。……もう一回、チャンスくれないかな?」
『う~ん。考えとく。だって、私人妻だもん。パパのこと愛してるしね』
嫁は、そんな事を言う。私は、ホッとしながらも、不安な気持ちは消えない。
「そっか。まぁ、待つよ。自業自得だしな。それよか、なんでパパなの? 子供いないんだろ?」
『え? それは……子作りしてるからだよ。予行演習』
嫁は、顔を赤くしながら言う。私は、少しホッとしていた。こんな話を聞けば、元カレも冷静になるはず……。そう思った。すると、元カレは繋がったまま正常位に移行する。かなり強引にひっくり返した感じだ。
『きゃっ、ちょっと、いきなり強引だよぉ』
嫁が、ビックリしたように言う。すると、元カレは嫁にキスをして腰を激しく動かし始めた。
『ンッ、ンッ、ンッ! んんぅ~~っ!』
嫁は、キスで口を塞がれたままうめき続ける。元カレは、かなり激しいピストンを続けている。
『どうしたの? 激しいよ、うぅっ、あっ、あっんっ、ダメぇ、すぐイッちゃうよぉ』
嫁は、戸惑いながらもとろけた顔になっている。元カレは、黙って腰を振り続ける。
『もしかして、焼きもち焼いてるの? すごく激しいね。あぁ、ダメぇ、イッちゃいそう』
嫁は、嬉しそうだ。
元カレは、必死という感じで腰を振り続けている。
「……中に出すからな」
元カレは、思い詰めたような口調で言う。
『ダ、ダメだよ、危ない日だもん』
嫁は、そんな風に答える。でも、強く拒絶している感じはしない。
「出すから。子宮に飲ませてやるから」
元カレは、そう言ってさらに腰の動きを加速した。
『あぁっ! あんっ! すごい、うぅっ! イッちゃうっ! 賢也すごいっ! 気持ち良いっ! もっとしてっ! もっと激しくしてっ!』
嫁は、元カレにしがみつくようにしながら叫ぶ。脚がピンと伸びたり、爪先がギュッと曲げられたりしているのがわかる。こんなに追い詰められたような嫁は、見たことがない。

私は、狂ったようにペニスをしごいていた。私とのセックスでは、決して見せない顔をしている嫁を見ながら、火が出そうな勢いでペニスをしごき続けていた。

「イクぞ……」
ボソッと言う元カレ。なんというか、覚悟を決めたような顔になっている。
『……イッて、出して』
嫁は、戸惑いながらもそう言った。すると、元カレはスパートをかけるように腰を激しく動かし始めた。私は、嫁が中出しを許可した瞬間、堪えきれずに射精してしまった……。

目の前で、嫁が種付けされてしまう……。私は、飛び出して止めるべきだと思った。でも、射精したのにまったく収まらない興奮の中、私はさらにペニスをしごき続けていた。

『イクっイクっ、イクゥッ!! イッてっ! 中に出してっ! 賢也、愛してるっ!』
嫁は、元カレを真っ直ぐに見つめながら叫んだ。もう、私のことなど忘れてしまっているような感じだ。

激しく腰を振る元カレ。とろけきった顔で元カレを見つめる嫁……。私は、狂ったようにペニスをしごき続けるばかりだ。

すると、元カレがいきなりペニスを抜いた。そして、抜いた瞬間、手も触れずに射精を開始した。本当にギリギリまで挿入していたような感じだ。彼の大きなペニスから飛び散るザーメンは、立て続けの射精とは思えないほどの量と勢いで嫁の身体を汚していく。
お腹や胸、首筋まで飛び散り、顔にまでかかっている。嫁は、恍惚とした表情でザーメンをかけられ続けている。

そして、射精が終わると、嫁はすぐに身体を起こしてペニスをくわえた。音を立てて吸い始め、喉を鳴らしてザーメンを飲み干していく。自然と身体が動いたという感じだ。

『本当に中に出すのかと思っちゃった』
嫁は、うっとりとした顔で言う。
「……迷ったよ。ゴメンな。けっこうヤバかったな」
元カレは、申し訳なさそうに謝る。
『別に良かったのに……』
嫁は、ボソッと言う。
「えっ? マジで?」
『さぁ? ほら、もう満足でしょ。帰らないとヤバいんじゃない?』
「もうこんな時間か、ヤバいな」
そう言って、慌てて服を着始める元カレ。さっきまでは、あんなに盛り上がっていた2人に見えたのに、別れ際はあっさりだった。嫁も、見送りに行く事もなく寝室にとどまっている。

玄関のドアが閉る音がすると、嫁が一気にクローゼットのドアを開けた。
『ちょっと、出し過ぎ~。匂いでバレちゃうよ』
嫁は、ザーメンまみれの私を見てあきれたように言う。そして、私を引っ張り出してベッドに寝かせると、そのまま騎乗位で入れてしまった。
『あれ? 入ってる?』
嫁は、毎回のようにそんな事を言う。確かに、元カレの直後だと、私も入ってるのかな? と、思うほど感触が薄い。太いペニスで拡がってしまったのだと思う。

「さっき、大丈夫だったの? 中に出されなかった?」
私は、心配で聞いた。さっき、元カレのペニスは抜いた瞬間に射精したように見えた。でも、すでに中で射精しながら慌てて抜いたのかもしれない。
『大丈夫だよ。危ないところだったけどね』
嫁は、少しだけ申し訳なさそうだ。でも、私はどうしても心配が消えない。何度も大丈夫かと聞いてしまう。すると、
『じゃあ、確かめてみて』
嫁はそう言うと立ち上がった。そして、私の顔をまたぐようにして仁王立ちになる。私は、嫁のアソコを見上げていた。毛も薄めで、陰唇も小さくて色も薄い。でも、クリトリスはパッと見てわかるほど大きい。これが、元カレの調教で大きくなったのだと思うと、激しく嫉妬してしまう。

そして、よく見ると、嫁の陰唇周りやアナル周りには、まったく毛がないことに気がついた。こんなアングルで見たことがなかったので、今まで気がつきもしなかった。
恥丘の周りやクリトリスの上あたりまでは普通にヘアがある。でも、その下は不自然なほど無毛だ。

疑問に思って聞こうとした瞬間、嫁のアソコが降りてきた。そして、そのまま私の顔に押しつけてくる。顔面騎乗というのだろうか? 私は、さっきまで他人のペニスが入っていた膣口を、顔に押しつけられてしまった。
『どう? 見える? 中に出されてない?』
嫁は、そんな事を聞いてくる。その声は、妙にうわずっている感じだ。私は、嫁の膣口を確認した。確かに、透明の蜜でドロドロになってはいるが、ザーメンの気配はない。でも、お腹や胸にはザーメンがついたままなので、その臭いがイヤでも鼻に入ってくる。私は、大丈夫だと嫁に言った。

『じゃあ、舐めて。このまま、いっぱい舐めて』
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・合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、対面座位で激しく腰を振りながら、元カレとむさぼるようなキスを続ける。それだけではなく、嫁は元カレの乳首を指で刺激している。よく見ると、嫁の腰の動きにあわせて、元カレも腰を突き上げているようだ。動きがシンクロしていて、息がバッチリ合っているように感じる。

『賢也、気持ちいい? 私が一番気持ちいい?』
嫁は、切なげな声で質問する。私に説明していたのとは、まるで違う感じがする。嫁は浮気を告白してきた時、元カレには恋愛感情はないと言っていた。セックスの相性が良いので、身体だけの目的で会っていると言っていた。でも、とてもそうは見えない。

「美穂、一番だよ。本当に、お前が一番だ」
元カレは、少し余裕のなくなった声で言う。
『私もだよ。賢也が一番気持ちいい。賢也のおチンポが一番だよ』
嫁は、卑猥な言葉を吐く。
ごく自然に、流れるような動きでセックスをし、キスをする二人。私は、二人の間に絆のようなものがあるのを感じていた。そして、そう思えば思うほど、興奮が高まっていく。私は、もうイク寸前の状態だ。ペニスをしごき続け、覗き続ける私……。もう、異常すぎて自分でも怖くなる。

「あぁ、ヤバい。出そう」
元カレが、余裕のない声で言う。今、彼は避妊具もなしで挿入してしまっている。
『出してっ! 中に欲しいっ! 賢也のせーし、溢れるくらいそそいでっ!』
嫁は、ほとんど叫んでいるような音量だ。
「イ、イクっ」
元カレはうめくと、嫁からペニスを抜いて立ち上がった。すると、嫁は自然な動きで彼のペニスをくわえ、手でもしごき始めた。
「うぅっ」
短くうめく元カレ。嫁は、頬をキュッとすぼませて吸い取るような動きをしている。
「ヤバかった。ギリギリセーフ」
元カレは、笑いながら言う。
『出し過ぎだって。窒息するかと思ったよ』
嫁は、出されたザーメンを全部飲んでしまったのか、口の中は空っぽのようだ。私は、たまらずに射精をしてしまった。あまりの快感にうめき声が漏れそうになる。
「悪い。たまってたからさ」
元カレは、軽いノリで言う。
『太っちゃうじゃん。それに、抜くの遅すぎじゃない? マジで中に出すのかと思ったよ。気をつけてよ。妊娠したらどうするの?』
嫁は、そんな事を言う。でも、どこか楽しそうだ。
「ワルいワルい」
二人は、そんな会話をする。そして、さっきまでのラブラブな雰囲気はまるっきりなくなった。さっさと服を着始める二人。イチャつく気配もない。私は、やっと理解した。嫁の言葉は本当だったと。セックスを盛り上げるために、色々なことを言っていただけなんだと……。

私は、ホッとしていた。さっきの2人の姿を見ていたら、私は捨てられてしまうのではないか? そんな気持ちになっていた。なので、本当に安心した。

「どうする? もう満足か?」
元カレは、そんな質問をしながらも、すっかりと服を着てしまっている。
『うん。もういいよ。ほら、早く帰らないと。仕事中でしょ?』
「あぁ。そうするわ。じゃあ、またな」
元カレはそんな風に言うと、さっさと出て行ってしまった。嫁は、見送りすらしない。玄関の方で、ドアが閉る音がした。すると、嫁はクローゼットをいきなり開けた。私は、慌てて股間を隠した。
『フフ。楽しんでくれたみたいだね。ヘンタイさんだ』
嫁は、妖艶な笑みを浮かべている。そして、私に近づいてくるとキスをした。小ぶりな舌が私の口の中に飛び込んできた。すると、生臭いような独特の味と臭いが広がる。私は、慌てて振りほどこうとしたが、嫁は私の頭をホールドして逃がさない。そして、私の舌に舌を絡ませてくる。
私は、広がる臭いと味に気持ち悪くなってしまったが、なぜか興奮してしまった。

『どんな味?』
嫁は、ニヤニヤとしながら聞いてくる。私は、生臭くて不味いと答える。すると、嫁は私のペニスを握ってきた。
『でも、興奮してるね。どうだった? もっと激しいセックスした方が良かった?』
私のペニスを軽くしごきながら聞いてくる嫁。私は、満足したと答えた。
『本当は、中に出されちゃった方が良かったんじゃない?』
嫁は、イヤらしい指使いで私のペニスを弄びながら言う。私は、そんな事はないと言った。
『ウソ。だって、もっと固くなったよ。私が中出しされた姿想像してるんでしょ? 今度は、中に出してもらおうか? 昔は当たり前のように中に出されてたんだよ』
嫁は、私のペニスを弄びながら楽しそうに言う。私は、思わず妊娠しなかったのかと聞いてしまった。
『大丈夫だよ。ピル飲んでたから』
嫁は、そんな事まで告白してきた。私は、嫁がセックスのためだけにピルまで飲んでいたと聞き、激しく動揺してしまった。清楚で真面目……。そんなイメージしかなかった嫁が、そんな事までしていたなんて信じたくない……。

嫁は、私をクローゼットから引きずり出すと、ベッドに押し倒した。そして、私にまたがって挿入し、キスをしてきた。包み込まれる感触に、思わずうめく私。でも、やっぱり膣の感触が違うように感じる。
『あなた、愛してる。浮気しててごめんなさい。もう、会うのやめるね』
嫁は、急に泣きそうな顔になった。私は、動揺してしまった。そして、やめなくても良いと言った。
『やっぱりそう言うと思った。でも、イヤじゃないの? 普通は、元カレと会うなんて許せないんじゃないの?』
嫁は、不思議そうな顔で聞いてくる。私は、自分でもどうしてこんな感情になるのか理解出来ていないので、何も言えないでいた。

『あなたって、本当にヘンタイさんなんだね。全然知らなかったよ。でも、そういうのも隠さずに見せてくれて、嬉しいよ。何でも言ってね。全部叶えてあげるからね』
嫁は、上機嫌でそう言ってくれた。

この日をきっかけに、私の性癖はさらに悪い方に進行していき、元カレと嫁のセックスを見ることが何よりの楽しみになってしまった。それと同じくらいに興奮するのが、元カレとの昔の話を聞くことだ。

セックスの最中に、嫁は小出しに昔話をしてくる。
『賢也って、昔はすごくモテてたから、私が片思いしてたんだよ。バレンタインの時に、手作りでチョコあげたりしたんだ』
嫁は、私のペニスをしごきながらそんな事を言ってくる。私は、うめきながらその話を聞いていた。
「どうやって付き合い始めたの?」
私は、聞きたくないと思いながらも、二人の馴れ初めを聞く。
『私がデートに誘ったんだよ。思い切って、ディズニーランドにね』
嫁は、懐かしそうに話をする。そして、初デートの話を聞きながら、ペニスをしごかれ続けている私。二人が花火を見ている流れでキスをした話を聞きながら、射精をしてしまった……。
『わっ、出た。こんな話聞きながらイッちゃうなんて、本当にヤバいね』
嫁は、笑いながら言う。どうしてこんなに楽しそうに笑えるのだろう? と、不思議に思うほどの良い笑顔だ。

こんな風に、嫁が昔話をしながら手でしごいてくれて、挿入に至る前にイッてしまうのがパターンになっていた。そう考えると、もう1ヶ月くらいは嫁に挿入していないかもしれない。

「……次はいつ来るの?」
私は、射精の快感でグッタリとしながら質問する。
『明日だよ。どうするの? また見るの? それとも、見ずに妄想で燃えちゃうの?』
嫁は、楽しそうに聞いてくる。私は、素直に見たいと答えた。
『じゃあ、特設ルームで見ててね』
と、嫁は言った。あれから、クローゼットの中は覗きやすいようにレイアウトを変えた。棚を減らし、椅子を設置した。そして、床にはクッション素材のシートを敷き、音が出ないように工夫もした。そこまでして、嫁と元カレのセックスを覗く私は、完全におかしくなってしまったと思う。

そして次の日、私はクローゼットに隠れて椅子に座っていた。嫁は、股下が0㎝なのではないかと思うようなミニスカートを穿いて、元カレの到着を待っている。普通に立っているだけで、下着が見えてしまっているようなはしたない格好だ。
そして、キャミソールの下はブラジャーをつけていないようで、乳首が完全に浮いてしまっている。

インターホンが鳴り、嫁が立ち上がる。そして、私の方を見て、
『じゃあ、楽しんでね~』
と、笑顔で言った。すぐに寝室を出ていくと、少しして元カレと一緒に寝室に入ってきた。元カレは、寝室に入ることに抵抗感はなくなったようで、笑いながら入ってきた。相変わらずの宅配便の格好だ。

「なんでそんなエロい格好なの?」
元カレは、ベッドに腰掛けて質問する。
『こういうの、好きでしょ? 賢也が興奮するかなぁって』
嫁は、彼の前に立ってクルッと身体を回して全身を見せる。スカートがフワリとなびき、ショーツが丸見えになる。
「興奮した。何でだろうな。丸見えより、チラチラ見える方がエロいよな」
元カレは、そんな事を言いながらさっさと服を脱ぎ始めた。相変わらず、ムードも何もなくスポーツノリで始まった二人のセックス。でも、私は、もう勃起していた。

『男って、面白いよね。色んな性癖があるもんね』
嫁は、そんな事を言いながらチラッとこちらを見てきた。私に言っているんだろうなと感じた。

「そうだな。でも、お前も相当エロいよな。セックス大好きだもんな」
『うん。だって、気持ちいいんだもん。じゃあ、するね』
そう言って、嫁は彼の前にひざまずき、フェラチオを始めた。はしたない格好で、お口の奉仕をする嫁……。私は、早くも我慢出来なくなり、ペニスを出してしごき始めた。正直、嫁とセックスをするよりも気持ちいいと思っている。

『カチカチ。やっぱり興奮してるんだね。嬉しいな』
嫁は嬉しそうだ。
「まぁな。て言うか、乳首勃ちすぎじゃね?」
元カレは、無造作に嫁の乳首をつまむ。
『うぅんっ、気持ちいい。服の上からだと、すごく気持ちいいんだよ』
嫁は気持ちよさそうな声をあげている。元カレは、嫁の乳首を触り続ける。キャミソールの上からでも、ハッキリと場所が分かるくらいに嫁の乳首は勃起している。

乳首を触られながら、一生懸命にフェラチオを続ける嫁……。睾丸を口に含んでみたり、ほとんどアナルの方まで舐めたりしている。私には、まずしないやり方だ。
「あぁ、気持ちいい。やっぱ、上手いよな。旦那も喜ぶだろ」
元カレは、そんな事を言う。
『まさか。こんな風にフェラしたら、ビッチなのがバレちゃうでしょ? もっと、ウブなやり方してるに決まってるじゃん』
嫁は、笑いながら言う。
「それもそうか。でも、ビッチな嫁って言うのも、悪くないと思うぜ。旦那も、意外に喜ぶんじゃね?」
元カレは、軽いノリで言う。不倫をしているとか、人妻を寝取っているという罪悪感は、まるで感じていないようだ。

『ねぇ、交代してくれる?』
「良いぜ。じゃあ、自分でクリ剥いてみろよ」
元カレは、そんな風に指示をする。すると、嫁はショーツのヒモをほどき始める。今日のショーツは、いわゆるヒモパンだ。ほどけばすぐに脱げてしまう。
嫁は、スカートをまくり上げて裾をウエスト部分に差し込み、アソコを丸見え状態にする。その上で、クリトリスの皮を剥き始めた。
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前回の話

「わかりました! じゃあ、一緒に入ってきますね!」
マサルさんは、無邪気な顔で嬉しそうに言う。そして、立ち上がると、コンドームを外した。ペニスはいきり立ったままなので、パチンといい音が響く。彼はそれをさっと縛ってゴミ箱に捨てると、浴室の方にダッシュした。

私は、無造作に捨てられたコンドームを眺めていた。表面の方に白いモノが付着しているのは、それだけ嫁が本気で感じてしまったと言うことなのだろう。そんな事を考えながら、さっきのセックスを思い出していた。嫁は、感じてないと言っていたし、イッてもいないと言っていた。でも、とてもそうは見えないようなリアクションだった。

でも、感じていないフリが出来る程度には、冷静さが残っていたのだと思う。そう考えると、巨根だからってそんなに狂うほど気持良くはなかったんだなと思った。ホッとする気持ちもあるが、少し残念に思う私もいる。

すると、浴室の方から嫁の声が聞こえてくる。怒っているとかではなく、何か楽しそうにしゃべっている感じだ。笑い声のようなものも聞こえる。私は、二人が一緒に浴室にいることにドキドキしていた。
全裸の二人が、私の目の届かないところにいる……。そう思うだけで、心配でたまらない気持ちになる。でも、私のペニスはコントロールを失ったようにビクンビクンと何度も脈打つ。
私は、そっと浴室に忍び寄った。すると、声がよりハッキリと聞こえてくる。
『そんなところまで洗わなくて良いよ! エッチなんだから』
嫁は、楽しそうに言う。声は多少抑え気味だけど、イヤそうだったり迷惑そうだったりする感じはない。
「なに言ってるんですか、大事なところじゃないですか。ちゃんと洗わないと」
『もう! 洗うって言いながら、手で触ってるだけでしょ?』
「はい。でも、流しても流しても、ヌルヌルが取れないですね。まだ足りないんですか? もう一回しちゃいます?」
『そ、そんなわけないでしょ。もう戻らないと』
「えぇ~? ズルくないですか? 僕のも洗って下さいよ~」
甘えたような声で言う彼。
『仕方ないわね~。ほら、こっちおいで』
やれやれという口調で言う嫁。でも、どこか楽しそうだ。私が見ていないだけで、こんなに変わるものなんだなと思って聞いていた。

「あぁ、気持ちいいです。そこのカリの所もっと洗って下さい」
『はいはい』
「スゲぇ気持ちいいです」
二人は、どんどんフランクな感じになっていく。
『それにしても、本当に固いのね。太さも、同じおちんちんとは思えないわ』
嫁は、そんな風に比較するようなことを言う。私は、劣等感で息が苦しくなる。

「比べちゃダメですよ。御主人、悲しみますよ」
『べ、別にパパのと比べてないわよ』
「じゃあ、誰のと比べてるんですか?」
『そんなのいいでしょ。ほら、出るわよ』
嫁は、動揺している感じで慌てて言う。
「あれれ? もしかして、浮気相手とかいるんじゃないですか? 昼顔妻なんだ」
からかうように言う彼。私は、ドキッとしてしまった。嫁が浮気しているなんて、想像もしたことがない。あり得ないと思うが、もしかしてと思ってしまう。

『そんなわけないでしょ! 変なこと言わないでよ』
動揺しているような口調の嫁。
「御主人に言いつけちゃいますよ~」
『や、やめてよ! いい加減なこと言わないでよ!』
嫁は、焦っているような感じだ。私は、この動揺ぶりはどういうことなのだろう? と、心配になってしまった。

「じゃあ、少しだけ入れさせて下さい。そしたら、黙ってます」
『出来るわけないでしょ』
「じゃあ、言っちゃお~」
『うぅ……少しだけよ。コンドーム、ないんでしょ? 絶対に出したらダメだからね』
嫁は、凄く小さな声で言う。私は、動揺しすぎて倒れそうだった。これは、浮気を認めたと言うことなのだろうか? 本当に浮気していないのであれば、こんな交換条件を飲む必要など無いはずだ。後ろめたいことがあるから、条件を飲んだのだろうか?

「了解です!」
『……もう。早くしてよ。怪しまれちゃうわ』
「はい、すぐ入れます」
『うぅっ、うぅ、いきなり奥まで入れちゃダメだよ』
声を殺しながら言う嫁。でも、彼はなにも言わない。
『うぅ、ぅぅうっ、ダ、ダメぇ、もっとゆっくり、うぅ、当ってるから、うぅ、声出ちゃうよ』
嫁は、声を必死で殺している。私は、まさかここまでやるとは思っていなかった。確かに、一緒に風呂に入れとけしかけたのは私だ。でも、まさかこんな風に生セックスをするとは思っていなかった。私は、後悔しながらも、ペニスが意思を持ったようにビクンビクンと脈打つのを感じていた。

「立ちバック、好きなんですね」
『うぅ、嫌いな女性はいないわ。うぅっ、ダメぇ、奥、うぅっ、当てちゃダメぇ、ううっ』
嫁は、声を必死で殺している。でも、さっきベッドでした時よりも声が出てしまっているように感じる。立ちバックが好き……。そんなのは、初めて知った。私とは、そもそもしたこともない。夫婦でも、知らないことがあるんだなと思った。そして同時に、まだ何か秘密があるのかな? と、怖くなった。

「ありがとうございました。満足です」
『え? どうして抜いちゃうの?』
嫁は、焦れたように言う。
「だって、戻らないとヤバいでしょ」
『そ、そうだった、マサル君が変なことするから……もう!』
慌てる嫁。私は、慌ててベッドの部屋に戻って椅子に座った。すぐに嫁が戻ってくる。彼女はすでに服を着て、一見普通の感じだ。
『もう、変なことさせないでよ! ヘンタイ!』
私に、少し怒っているような顔で言う嫁。こっそり生で入れさせておいて、よくそんな態度が取れるなと感心してしまう。

すぐにマサルさんも戻ってきて、やっぱり服を着ている。
「じゃあ、僕もう帰りますね。もしよかったら、泊まっていってください。先に料金払ってありますから」
彼は、笑顔で言う。嫁は、一気にテンションが上がって嬉しそうだ。私は、さすがに悪いと思って遠慮するようなことを言うが、
「こんなに綺麗な奥さんとエッチが出来て、僕は満足ですから」
と、彼は言って部屋を出ていった。出ていく時、また機会があればお願いしますと言われ、こちらこそと答えた。

『あなた、これでよかった? 後悔してない?』
嫁は、心配そうな顔で言う。そして、私に抱きついてきた。でも、抱きついた途端、
『勃ってるし……。興奮できたんだね。よかったね』
と、あきれ顔で言う。僕は、本当はイッたんじゃないのかと聞いた。
『さぁ? あなたこそどうなの? 興奮しすぎてイッちゃったんじゃない?』
嫁は、からかうような感じで聞いてきた。でも、図星なので私は言葉に詰まってしまった。すると、嫁は私の股間を触ってきた。
『本当に出ちゃったの? あっ、なんか濡れてるよ、ちょっと見せてみて!』
そう言って、私のズボンとパンツを脱がせていく嫁。私は、さすがに抵抗した。でも、かなり強引に膝まで降ろされてしまった。
『本当に出ちゃってる! おちんちん、触ってたっけ?』
嫁は質問してくる。私は、触っていないけど出てしまった事を説明した。
『触らずに出ちゃうんだ……。興奮しすぎだね。でも、喜んでもらえたみたいで、ホッとしたよ。どうなっちゃうかな? って、心配だったから』
嫁は、ホッとした顔になっている。私は、彼女を抱きしめてキスをした。すると、嫁も私に抱きつきながら舌を絡めてくる。

『せっかくだから、しようよ』
嫁は、上気したような顔になっている。確かに、せっかくの良い部屋だ。有効に使った方がいいに決まっている。私と嫁は、服を脱がせあいながらベッドにもつれるように倒れ込んだ。
私は、以上に興奮していた。ついさっきまで、嫁はこのベッドの上で他人に抱かれていた……。私は、激しい嫉妬を感じながら、彼女の胸にむしゃぶりついた。そして、乳首を舐め始める。
『あん。興奮してるね。いつもより激しいよ』
嫁は、少し嬉しそうだ。私は、そのまま舐め続ける。いつもより、嫁の乳首も固い気がする。私のペニスと同じで、興奮しすぎてそうなっているのかもしれない。

「……さっきのことだけど……。浮気してるの?」
私は、さっきの嫁とマサルさんの会話を思い出して質問した。
『……どうしてそんな事聞くの? 疑ってるの?』
嫁は、真剣な顔になっている。私は、つい口ごもってしまう。
『でも、あなたはその方が良いんでしょ? 私が浮気してた方が、嬉しいんじゃない?』
嫁は、私のペニスをしごきながら言う。私は、想像してしまった。私の知らないところで、見ず知らずの男に抱かれている嫁を……。
「やっぱり、してるの?」
私は、声が震えてしまう。
『さぁ? 内緒だよ』
嫁はそう言うと、私の乳首を舐め始めた。乳首を舐められながら手コキをされ、私はうめき声が出てしまう。本当に気持ちいい。
『マサル君の、大きかったね。どうだった? 巨根に犯されてる私は?』
嫁は、そんな質問をしながら手コキを続ける。私は、正直にすごく興奮してしまったことを告げた。
『やっぱり、相手が巨根の方が興奮する?』
質問をする嫁。私は、うんと答えた。そして、嫁にも質問した。大きい方が感じるのかと。
『うん。そうだね。大きいと奥まで届くから、気持良かったよ』
嫁は、そんな風に言う。私は、その言葉に激しく興奮してしまった。さっきマサルさんとしている時は、感じていないと言っていた。私は、その事を聞いた。
『だって、あなたの前で感じてるなんて……言えないよ。私だって、感じるはずないって思ってたんだから……。ゴメンね。いっぱいイカされちゃいました』
嫁は、申し訳なさそうに言った。私は、その言葉を聞きながら、暴発気味に射精してしまった。
『キャッ、いきなり? こんないきなり出るんだね』
ビックリしながら、飛び散る精液を見つめる嫁。私は、思わず謝った。
『あなたって、本当にヘンタイさんなんだね。じゃあ、もっと興奮させてあげるね』
嫁は、小悪魔的な笑みを浮かべて言う。そして、射精してもまだいきり立ったままのペニスを掴むと、そのまま騎乗位で挿入してしまった。避妊のことなどが頭をよぎるが、そろそろ子作りしようと思っていたので、そのままなにも言わずにおいた。

『あれ? 入ってる? 入ったよね?』
嫁は、そんな事を言う。本気で言っているのではなく、明らかにからかっているような口調だ。でも、私はその言葉にすら興奮してしまう。
『こんなに違うんだね。マサル君の後だと、入ってるかわかんなくなっちゃうね』
嫁はそんな事を言いながら腰を振り始めた。私は、思わず声が漏れてしまう。
『気持ちいい? ゴメンね、緩くなってるでしょ? 気持良くないよね?』
嫁は、申し訳なさそうな顔で言う。でも、顔はどこかニヤけている。私が謝ると、
『良いよ。私も気持良くないし、お互い様だね』
と、言ってくる。私は、嫉妬のあまり体勢を入れ替え、上になって腰を激しく振った。
『あっ、あっ、激しいよ。すごく固くなってる。うぅっ、うぅっ、気持ちいい。もっと奥まで入れて』
嫁は、気持ちよさそうな声で言う。でも、私のペニスは思いきり奥まで押し込んでいる。これ以上奥に入れることは、不可能だ。

『もっと奥に。いじわるしないで。奥が気持ちいいの。あなた、もっと奥まで入れて』
嫁は、妖艶な顔で言う。私は、完全にコントロールされてしまっているなと思いながらも、夢中で腰を振った。さすがに2回射精しているので、まだイク気配はない。私は、彼女の胸を揉んだり、キスをしながら腰を振り続ける。
『あなた、腰持ち上げる感じでしてみて。さっき、マサル君にされて凄く気持良かったの』
嫁は、そんなリクエストをする。私は、言われるままに彼女の腰を持ち上げ気味にして腰を振った。
『当るところが違うね。あなたのだと、気持ちいいところに届かないんだね。じゃあ、バックでしてくれる?』
嫁は、そんなリクエストをする。そして、ベッドの脇に立ち、ベッドに手をついてお尻を向けてくる。立ちバックの格好だ。
『早く入れて』
甘えた声でおねだりをする嫁。私は、すぐに挿入した。初めて嫁とする立ちバック……。視覚的なエロさが凄いなと感じる。
『初めて立ちバックでしたね。さっき、マサル君にお風呂でされちゃったんだ』
嫁は、そんな事を言う。私は、聞いていて知っていたが、驚いたフリをした。
『お風呂だったから、コンドームつけずに入れられちゃった……。ゴメンね』
嫁は、そんな風に謝ってくる。私は、嫉妬に任せて腰を振った。今までしたことがないくらいに、激しく腰を振る。
『パパ、凄いよ、激しいね』
嫁は、嬉しそうだ。でも、さっきからあまりあえぎ声が漏れていない。私は、なんとか感じさせたいと思いながら必死で腰を振る。

『コンドームなしだと、カリ首が凄く気持ち良かったよ。ゴリゴリ削られてる感じで、コンドームがある時と全然違ったよ』
嫁は、他人との生セックスをそんな風に説明してくる。私は、嫉妬と興奮で泣きそうな気持ちだった。でも、興奮だけは突き抜けるほどで、あっけなく射精感が湧いてしまった。
『あなた、固くなってる。もう、イクの? 出ちゃうの?』
嫁は、とろけた声で聞いてくる。私は、答えずに腰を振り続ける。そして、イク寸前、ペニスを抜いて彼女のお尻に射精した。自分でも驚くような勢いで、嫁の肩甲骨のあたりまで飛んでしまった。

『凄いね。こんなに出せるんだ。あなた、愛してる。浮気しちゃったけど、ずっと一緒にいてね』
嫁は、少しおどけながら言った。

その後、冷蔵庫にあったシャンパンを飲みながら、少し優雅な時間を過ごした。そして、一度買い物に出かけた。泊まりの準備をしていなかったので、下着などの最低限のモノを買った。

部屋に戻ってソファに座り、いちゃつきながら話をした。
『どうするの? もう、これで終わりでいいの? それとも、またしたいって思ってる?』
嫁は、そんな質問をしてくる。
「えっ!? またって、またしてくれるの?」
私は、一回だけの約束だったはずなので、驚いて質問した。
『うん。だって、あんなに喜んでくれるならね……。それに、焼きもち焼いてくれて、凄かったし……。あなたじゃないみたいだったよ』
嫁は、恥ずかしそうに言う。私は、まさかの提案に、テンションが上がりっぱなしだった。

そして、その夜はホテルのレストランで食事をし、良いムードでもう一度セックスをした。夜景も綺麗で最高の雰囲気だったが、やっぱり頭の中は他人棒に狂う嫁の姿でいっぱいだった。


かなり衝撃的な初めての寝取られプレイだったが、2年頑張った甲斐があったなと思うほどに満足だった。そして、それまで以上に嫁との仲も良くなった。バカップル? と、思われるほどのイチャつきぶりになった。

そんなある日、
『あなた、絶対に怒らない?』
と、嫁が言ってきた。
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前回の話

嫁は、イヤらしい舌遣いで彼のペニスを舐め続けている。こんな事は、少しも想定していなかった。ただマグロ状態の妻が、嫌々ほかの男に抱かれる……。と言うシチュエーションしか、想像していなかった。

『あなた、このおちんちん、くわえてもいいの?』
嫁は、彼のペニスを手でしごきながら聞いてくる。彼も、すがるような顔で私を見つめている。
私が返答出来ずにモタモタしていると、嫁は舌で彼のペニスのカリ首を舐め始める。
『あなたのよりも、太くて固いみたい。どうする? やめる? 続ける?』
嫁は、ニヤニヤしながら聞いてきた。からかっているという感じではなく、少し挑発しているような感じだ。
私は、なるべく平然としたフリをしながら、続けたければ好きにして良いよと言った。
『じゃあ、やめる。マサル君、ごめんね』
嫁は、あっさりとそう言った。マサルさんは、鳩が豆鉄砲を食らったみたいな顔になっている。

私は、大慌てで、
「いや、せっかくこんな部屋まで取ってくれたんだし、途中で止めるのは……」
と、言った。すると、嫁はニヤけた顔のまま、
『必死だね~。素直に、続けて欲しいって言えば?』
と、言ってきた。私は、少し躊躇した後、続けて欲しいと言った。
『りょうか~い』
嫁は、楽しくて仕方ないという顔になっている。私は、すっかりと嫁にコントロールされてしまっているなと思いながらも、中止にならなくて良かったと思っていた。

ホッとした顔のマサルさん。嫁は、私を見ながら大きな口を開ける。そして、ゆっくりとマサルさんのペニスを口に入れていく。正直、思っていたのとは違う展開だ。恥ずかしがってなかなか行動できない嫁……。そんなシチュエーションを思い描いていた。まさか、嫁がこんなにも積極的で、こんなにも場を支配するタイプだとは、長く一緒にいても気がつかなかった。

恥ずかしがりながら、色々なことをされてしまう……。そんな感じではないが、それでも私の興奮は強い。初対面の男性のペニスが、妻の口の中に入っている……。しかも、かなりギリギリな感じだ。あんなに大きく口を開けないといけないなんて、太さはかなりのものがあるようだ。
ペニス自慢の男性陣とは、違うタイプの男性を選んだつもりだった。でも、彼もなかなかの巨根のようだ。

『あなた、太くて上手くくわえられないの。すぐに歯が当たっちゃうから、上手く出来ない』
嫁は、ことさら太さを強調するような話しぶりだ。私は、劣等感を刺激されていた。

嫁は、時折気持ち良さそうに声をあげるマサルさんのペニスを、くわえたり舐めたりしながら彼の乳首も指で触り始めた。こんな事までする嫁を見て、私のペニスは猛り狂ったように脈打っている。

『ゴメンね。上手く出来なの。マサル君のが太すぎるからだね。お口は無理だから、良かったらこっちに入れてみる?』
嫁は、アソコを指差してそんな事まで言い出した。私は、生唾を飲み込みながら、彼の返答を待った。彼はすぐに、
「はい! 入れたいです!」
と、答えた。彼は、交際してる女性がいるはずだ。それなのに、こんな事をして良いのだろうか? 私は、自分がどうしようもないほどヘンタイ的なプレイをしているくせに、そんな事を思ってしまった。

『あなた、こう言ってるけど……』
嫁は、私に判断を仰ぐ。でも、形だけの質問のように感じる。私は、ドキドキしながらうなずいた。
『本当にOKしちゃうんだ……』
嫁は、一瞬寂しそうな顔になった気がした。

「じゃあ、奥様お借りします」
マサルさんは、私に笑顔で言う。そんな風にストレートに言われると、リアクションに困ってしまう。ただの面接だけだったはずなのに、ここまで話が進んでしまったことに戸惑うばかりだ。

『じゃあ、あなた、マサル君に抱かれちゃうね』
そう言って、嫁はベッドに寝転がった。そして、布団をかぶる。顔だけ出して私とマサルさんを交互に見ている。なんというか、妙に可愛らしい仕草だ。もう30歳になるのに、本当に可愛らしいと思う。

布団を外そうとするマサルさん。でも、嫁はそのまま彼に布団の中に入れという。そして、二人ともスッポリと頭まで布団の中に入ってしまった。モゾモゾと動く感じはわかるが、何をしているのかはまったくわからない。
『コンドーム、つけてる?』
「はい。もうつけてます」
『じゃあ、いいよ』
「はい!」
そんな言葉が聞こえてくるが、姿は見えない。私は、もどかしくて布団を剥がしたくなってしまった。すると、
『んっ、うぅ』
と、嫁のくぐもったうめき声が聞こえてきた。
「だ、大丈夫ですか?」
『平気だよ。本当に太いのね』
「すみません」
『謝ることじゃないわ。ゆっくりお願い』
「わかりました」
そんな言葉が聞こえてくる。布団をスッポリかぶっているので、姿は見えない。でも、二人が重なっているのはなんとなくわかる。そして、布団の盛り上がった部分がゆっくりと動き始めた。
私は、見えないことで想像力がかき立てられ、異常なほど興奮してしまった。ゆっくりと動く布団。その下で、嫁が他人に抱かれていると思うと、泣きたくなるような気持ちになる。でも、やっぱり興奮もしてしまう。想像していたよりもはるかに強く興奮してしまう……。

『んっ、うぅ』
時折、吐息が漏れる。あえぎ声ではないが、なんとなく甘いような吐息だ。そして、ベッドが静かにきしむ。
「痛くないですか?」
布団の中からそんな声が聞こえてくる。
『平気よ。それにしても、本当に太いのね。拡がってるのがわかるわ』
嫁がそんなコメントをする。その声は、うわずっているように聞こえた。


「じゃあ、奥まで入れますね」
遠慮がちに言う彼。
『えっ!? これ、全部じゃないの?』
驚く嫁。
「はい。痛いかなって思って」
『長さも長いのね。同じおちんちんでも、こんなに違うんだ……』
つぶやくように言う嫁。私は、その言葉で劣等感が刺激されてしまった。
「じゃあ、全部入れます」
『うぅっ、ま、待って、もう、奥に当って、うぅあっ』
嫁は、一気に余裕のない声に変わった。
「全部入りました。痛くないですか?」
『い、痛くない……。でも、ちょっと動かないで』
嫁は、余裕のない声で言う。あまり物怖じせず、いつもテキパキしている嫁が、弱気な声をあげている。
「大丈夫ですか? やめた方が良いですか?」
布団の中から彼の声が響いてくる。見えないということが、こんなにもやきもきするものだとは想像もしていなかった。
『大丈夫。ちょっと、驚いただけだから』
嫁は、そんな説明をする。
「驚いた? 何にですか?」
『えっ? それは……。長さよ。こんなに奥まで入ったことないから』
嫁は、恥ずかしそうに言う。私は、大丈夫かな? と、今さら不安になってきた。生まれて初めて経験する巨根……。どんな扉が開いてしまうのだろう? もし、それにハマってしまったら、私とのセックスは物足りなくなってしまうのではないか?

嫁が隠れて盛り上がった布団を見ながら、私はそんな事を考えた。
「どんな感じですか?」
『どんなって、押されてる感じよ。大丈夫なのかな? なんか、身体に悪そう』
「そんなことないですよ。最初は違和感あっても、ハマる人の方が多いです」
『ふ~ん。そうなんだ。じゃあ、動いてもいいよ。なんか、少し馴染んできたみたい』
「わかりました。痛かったりしたら、すぐ言って下さいね」
そして、布団が動き始めた。ゆっくりとしたリズムで、布団がモソモソ動いている。そして、
『んっ、んっ、うぅ、当ってるね。なんか、変な感じだよ』
と、嫁が言う。声は、多少余裕が戻ってきた感じだ。でも、うわずっているというか、妙にセクシーなトーンに感じる。

「熱くないですか?」
『え? あんまりわかんないよ。なんか、固いのが奥に当る感じはわかるけど』
「いや、それのことじゃなくて、布団に潜ってるから熱くないですかって意味です」
『あ、そっちか。そうね、熱いかも』
恥ずかしそう答える嫁。ペニスの熱さのことと勘違いしたみたいだ。
「じゃあ、布団外しますか?」
『いや、それはダメよ。顔だけ出せばいいんじゃない?』
そんな会話をする二人。そして、二人は顔だけ布団から出した。嫁の顔は、上気して火照っているような感じだ。私は、不思議な気持ちになっていた。布団の中では、全裸の嫁が他の男と結合している……。でも、見えているのは顔だけだ。想像がかき立てられて、いても立ってもいられないような心境だ。
『あなた、そんなに見ないで……』
嫁は、恥ずかしそうに言う。本当に恥ずかしいようで、耳まで赤い。すると、彼は動きを再開した。
『うぅあっ、んっ、うぅ、うぅっ! あっ、んっ』
嫁は私の方を見たまま、うめき声と吐息を漏らす。私は、嫁の表情と声に、驚くほど興奮してしまった。どう見ても、感じてしまっているような状態だ。

私は、思わず嫁に、
「気持ちいいの?」
と、声をかけていた。
『こ、こんな状況で、話しかけないでよ……。いま、他の人が入ってきてるんだよ……』
嫁は、上気したような顔のまま答える。私は、彼の腰の動きにあわせて顔がトロンとしたり目を閉じたりしている嫁を見て、本当に気持良くなっているんだなと感じていた。
私が見ている状況での他人とのセックスなんて、感じるどころではないと思っていた。愛がどうだとか青臭いことを言うつもりはないが、初対面でのセックスなんて、お互いの感じるポイントもわからないはずだと思う。

彼は、会話をする私達にかまわず腰を動かし続けている。リズミカルで、滑らかな動きだ。そして、徐々にスピードも速くなっているように見える。
『んっ、んっん、うぅ、あっ、あぁ、んっ』
嫁は、あえぎ声にならないように、必死で抑えているように見える。私は、嫁の言葉を無視して、
「奥に当ると、気持ちいの?」
と、話しかけた。嫁は、トロンとしたような目で私を見つめる。顔だけしか見えていないが、二人がセックスをしているのは間違いないと思う。
『う、うん。なんか、声が我慢出来ない感じになる……。響くって言うか、身体の奥の方が揺れてるみたいな感じだよ』
嫁は、途切れそうになりながら答える。

すると、彼が、
「痛くなさそうですね。じゃあ、普通に動きます」
と、言った。そして、嫁が返事をする前に、彼は腰の動きを倍くらいのスピードに早くした。
『うぅっ! ダ、ダメッ、ゆっくり、うぅっ! うぅ! うぅ~っ! んっふぅ、んっくぅ』
嫁は、声のトーンが変わった。必死で声を抑えているが、もうほとんどあえぎ声のようだ。でも、こんな風に押さえ込めると言うことは、そこまで激しい快感ではないのかもしれない。私は、少しホッとしていた。身体だけではなく、心まで虜にされたらどうしよう? そんな心配をしていた。でも、そこまでの心配は、不要なのかな? と、思い始めていた。

「凄く感じてますね。奥、感じるみたいですね」
彼はそんな事を言いながら、腰を動かし続けている。布団の中は、どうなっているのだろう? 見えている嫁の顔は、歯を食いしばるような感じになっている。
『そ、そんなことないわよ。違和感がすごいから……。こらえてるだけよ』
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ブロマガって何?


・合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた(ブロマガ転載禁止)

『本当に、するつもりなの?』
嫁の美穂が、少しあきれたような顔で言う。
「ダ、ダメなの? 約束したじゃん!」
私は、慌ててそう言った。
『それはそうだけど、どうしてそんな事したいの? 違うか、させたいの?』
嫁は、本当に理解出来ないという顔だ。私は、何度も説明した事をもう一度話した。

私は、昔から寝取られ願望がある。中学生の頃に見た青年コミックで、彼の目の前で他の男とエッチしてしまう話があった。ギャグ漫画風の作品だったけど、私は異常なほど興奮して、狂ったようにオナニーをした。それ以来、寝取られ性癖が芽生えてしまい、結婚をした今、さらにそれが強くなってしまった。

美穂の全てが知りたいので、他人に抱かせたい。愛しているからこそ、一度手放してみたい。美穂が、他の男の手でどうなってしまうのか見てみたい。その他、思いつく限りの言葉を並べた。

『でも、そう言うのって、思うだけで実行しないモノでしょ? あなただって、いざ実際にやってみたら後悔するんじゃない?』
美穂は、そんな風に言う。私が初めて彼女に寝取られ願望のことを話した時、美穂は怒りもしなかったし泣きもしなかった。意外に普通で、ただ驚いていた。それは、ドラマを観ている時だった。不倫モノの昼顔なドラマを一緒に観ている時に、それとなく打ち明けた。
『色々な性癖があるんだね。意外だったな』
美穂はそんな事を言うだけで、ヘンタイ扱いもしなかった。ある意味、度量が大きいというか、物事に動じない性格なんだなとあらためて感じだ。

美穂は、今年30歳になる。私の二つ下だ。でも、年下ではあるが、姉さん女房みたいな感じで私を尻に敷いている。
もともとソフトボール部のキャプテンをしていたので、人の上に立つのが上手いというか、姉さん女房的な性格だ。ただ、見た目は清楚系と言われることが多い。昔の写真を観ると、短髪で日に焼けて真っ黒だったが、今は肩まで伸びた黒髪が艶やかで、真っ白な肌をしている。
ソフトボールをしていたせいか、太もももお尻も筋肉質で大きめだが、腕もウェストも細い。そして、一番の特徴は、胸だと思っている。巨乳というわけではなく、Dカップあるかどうかだと思うが、とにかく美乳だと思う。ツンと上を向いているような張りのある感じで、乳輪も乳首も極小でピンク色だ。美穂も、胸には自信を持っているような感じだ。


私が、絶対に後悔しないし、これまで以上に大切にすると約束すると、
『ふ~ん。良いよ。でも、怒ったりしちゃダメだからね』
と、あっさりと言ってくれた。私は、異常にテンションが上がって、美穂に抱きついてキスをした。そして、興奮したまま彼女の服を脱がそうとすると、
『ダメだよ。しばらく禁止だよ。だって、そうしないと寝取られたって気持ちが弱くなっちゃうでしょ? せっかくなんだから我慢しなきゃ』
美穂はそんな風に言う。私は、興奮のやり場がなくなり切なくなるが、一理あると思って受け入れた。

『でも、本当に変わってるね。こんな事のために司法書士の資格取るなんて、逆にすごいね』
そんな風に、褒めてくれる嫁。私は、このために2年頑張って勉強して合格した。
2年前、私がしている不動産関係の仕事のキャリアアップに繋がるかな? と、思って司法書士の資格を取得しようかと考えた。でも、難関なので躊躇している時、嫁が合格したらご褒美をくれると言った。何でもしてあげると言った。それで頑張れた。


そんな風に、とりあえず実行出来ると言うことになったので、誰に頼むかという選定作業が始まった。私は、まさか今年合格出来るとは思っていなかったので、何も考えていなかった。逆に、嫁から提案があった。
知り合いはイヤだから、ネットで募集しようという提案だ。実際に、このサイトが良いんじゃないかという事まで言って来た。こんな事まで調べていて、もしかして乗り気なのかな? と、思ってしまった。他の男とセックスをしてみたい……。そう思っているとすれば、私にとってはとても興奮する状況だ。

私は、つい乗り気なのかと聞いてしまった。
『そんなわけないでしょ。でも、あなたに任せたら、あなたの友達とかを連れてきちゃいそうで危なっかしいから』
嫁はそんな風に言う。さすがに、私のことをよくわかっているなと思った。実際、私は今、会社の同僚や大学時代の後輩などの顔が浮かんでいた。確かに、知り合いとそんな事をしてしまったら色々と危ないことになりそうだ。
私は、さっそくその掲示板で単独男性を募集した。すると、1時間もしないうちにメッセージが複数来た。

『えっ? こんなの送ってくるんだ……。なんか、ちょっと怖いね』
嫁は、添付されたペニスの写真を見てボソッと言った。確かに、送られてくるメッセージは、顔写真を添付されているモノよりも、ペニスの写真を添付されたモノの方が多かった。そして、そんな写真を添付してくるくらいなので、皆一様に巨根自慢ばかりだった。私は、願望の中では、巨根の男性に嫁を狂わせて欲しいというモノもあったので、この時点でドキドキと興奮してしまっていた。

私は、巨根に興味あるのか聞いてみた。
『別にないよ。なんか、痛そうでちょっとイヤかな』
嫁はそんな風に答える。でも、さっきから画面を見つめたままだ。私は、最初からいきなり巨根男性は怖いなと思っていたので、ペニスの写真なしでメッセージを送ってきたサラリーマンの男性に絞ってメッセージを返した。その人は、29歳と年代も近く、文章から真面目なイメージを感じた。

そして、メッセージを何度かやりとして、土曜日に3人で面談することにした。その日は、あくまで面談だけということにした。さすがに、いきなりはちょっと怖いし、まだどんな人なのかもわからないので、心の準備が追いつかない。

『本当に約束しちゃったね。良いの? 後悔はしない?』
嫁は、責めるような口調でもなく、少し不安そうな口調だった。あまり物事に動じない彼女にしては、珍しいと感じた。そして同時に、嫁にそれだけ大変なことをさせようとしているんだなと感じた。でも、どうしても試さずにはいられない気持ちだ……。

その夜、寝ようとしていると、いきなりペニスを掴まれた。
『やっぱり大きくなってる。想像して興奮してる?』
嫁は、イタズラっぽく言う。私は、正直に想像して興奮していると告げた。
『自分の女房を他人に抱かせて興奮するなんて、ヘンタイ貴族みたいだね』
嫁は、独特の例えをする。でも、ソドムとゴモラではないが、なるほどと思った。
『ねぇ、もしも私がその人のこと好きになっちゃったら、どうするの?』
私のペニスを握ったまま、嫁が質問する。私は、その言葉にかなり動揺してしまった。そして、それを想像した。身体を奪われた上に、心まで奪われてしまう……。それは、想像しただけで激しく嫉妬心が湧いてしまう。でも、恐ろしいほど興奮もしてしまった。
『ふふ。答えなくても、これが答えてるよ。こんなに固くなったの、初めてじゃない? なんか、握ってるだけで出ちゃいそうだね』
嫁は、からかう口調だ。でも、私は実際に射精感がわき上がっていた。すると、ぱっと手を離す嫁。
『じゃあ、おやすみなさ~い。良い夢見てね』
そんな風に言うと、嫁は背を向けてしまった。私は、興奮しきっていたので、そのままセックスをしたいと思った。でも、さっきの嫁の言葉を思い出し、悶々としたまま目を閉じた。

そして、あっという間に土曜日は来てしまった。期待と不安、心配や葛藤、色々な感情が混じって落ち着かない気持ちだ。でも、嫁はいつも通りの感じだ。ニコニコしていると言っても良いくらいの落ち着きぶりだ。こういう時、女性の方が肝が据わっているんだなとあらためて感じた。

約束の場所は、都心のシティホテルだ。わざわざ、ジュニアスイートの部屋を取ってくれたようだ。チェックインが15:00からなので、15:30に尋ねることになっている。

「大丈夫? イヤじゃない?」
私は、車を走らせながら質問する。
『大丈夫じゃないのは、あなたの方じゃない? 今日はやめる?』
余裕のある口調で言う嫁。私は、少しムキになってしまったこともあるが、平気だと答えた。
『ふ~ん。顔色悪いけど、本当に平気なの?』
嫁は、心配そうに言う。私は、大丈夫と答えて運転を続けた。そして、ホテルの駐車場に車を停め、聞いていた部屋を訪ねた。ドキドキしすぎて無口になっている私と、鼻歌交じりの嫁……。今日はただの面談で、プレイをするわけでもないのに、我ながら情けないと思う。

「初めまして。今日は、わざわざ訪ねて頂いてありがとうございます」
出迎えてくれた男性は、写真で見るよりも誠実そうで男前に見えた。
『始めまして。よろしくお願いします』
嫁は、特に緊張しているような感じもなく、普通に挨拶をする。そして、部屋に招き入れられ、ソファに座った。なかなかの広さの部屋で、1泊いくら位するのかな? と、余計なことを考えてしまった。

そして、自己紹介が始まる。彼はまだ独身で、外資系の金融関係の仕事をしているそうだ。なんとなく、エリートで稼ぎが良いのかな? と、感じてしまう。マサルと呼んでくださいと言われた。

「それにしても、本当にお綺麗ですね。緊張しちゃいます」
嫁に、そんな事を言う彼。でも、言い慣れた感じではなく、少し照れ臭そうに言う。そのはにかんだような表情を見て、好感を持ってしまった。
『全然そんなことないですよ。もういい歳したおばちゃんですもの』
嫁は、そんな風に言いながらもわかりやすく嬉しそうだ。主婦をしていると、普段なかなか褒められることもないと思うので、きっと本当に嬉しいのだと思う。

そして、嫁もマサルさんの事をイケメンですねと褒める。すると、彼は顔を赤くしてそんなことないですと否定する。仕草や表情が、いちいち可愛らしい感じがする。
ほとんど同年代なのに、なんとなく少年のような印象を持ってしまった。そして、嫁もたぶん好感を持っている様子だ。
『こういう事って、良くするんですか?』
嫁が質問する。
「いえ、今回で2回目です」
マサルさんが答える。表情から、ウソではない感じがする。すると、嫁が好奇心いっぱいの顔で、1回目はどうだったのかと質問した。
「は、はい。無我夢中であっという間に終わっちゃいました。あまり満足させられなかったと思います」
正直に答える彼。嫁は、そもそもなんでこんな事をしているのか聞いた。すると、彼は自分にも寝取られ願望があると言った。でも、今の彼女にそれを打ち明けられなくて、どうすればプレイに持って行けるか研究するために寝取り側をしていると答えた。そして、嫁にどういう経緯でプレイに同意したのか、逆に質問してきた。
嫁は、素直に答える。
「へぇ、なるほど。ご褒美にって事ですか。でも、御主人もそれを言う時、すごく緊張したんじゃないですか?」
私にも聞いてくる彼。私は、離婚も覚悟してそれを話したと言った。
「そうですよね。でも、奥様もよく同意しましたね」
『うん。だって、すごく頑張ってたから。それに、なんでもしてあげると言ったのは私だしね』
嫁は、そんな風に言う。そして、
『でも、マサルさんみたいな人で安心しました。怖い人や不潔な人だったらどうしようって思ってたから』
と、褒めるようなことを言う。そんな風に、自己紹介は続く。私は、マサルさんの人物像には安心していた。正直、出会い系の掲示板に書き込んでくる男など、まともな人間ではないと決めつけていた。でも、少なくとも今のところの印象は、かなり良い。

私は、思わず言ってしまった。今日、これからプレイをしないかと……。
「えっ!? い、今からですか?」
慌てる彼。でも、嫁は、
『私は別にいいよ。そう言うと思ってたし』
と、少しニヤけたような雰囲気で言う。
「ありがとうございます。嬉しいです!」
マサルさんは、良い笑顔で言う。そして、まずは嫁がシャワーを浴びに行く。私は、彼と二人になって気まずかったが、プレイのルールの確認を始めた。

・コンドームを装着する
・キスは禁止
・嫁が嫌がるそぶりがあったら、即中止

ルールと言っても、その程度だ。さすがに、全部OKというわけにはいかない。彼は、了解しましたと言った。そして、
「本当に良いんですか? あんなに綺麗な奥さん、僕なんかに抱かせちゃって後悔しませんか?」
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