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・男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、男の子達のザーメンで顔をドロドロにしたミキを見ながら、オナニーを続けていました。射精してもまったくおさまることのない興奮の中、狂ったようにしごき続ける僕は、おかしくなってしまったのかもしれません。

奥では、昌子ちゃんも同じようにザーメンまみれになりながら、入れ替わり立ち替わり男の子達に犯され続けています。そして、昌子ちゃんの彼氏さんも僕と同じで、狂ったようにオナニーを続けていました。

『ふぅ。とりあえず、みんな一回は出した?』
ミキは、顔のザーメンをぬぐいながら質問します。男の子達は、口々にハイと返事をしました。

『昌子、じゃあ、アレしようか』
ミキは、うわずったような声で言います。昌子ちゃんは、
『うん! 私からで良いですよね?』
と、嬉しそうに言いました。ミキは、
『すぐ失神しちゃうくせに。じゃあ、用意しなよ』
と、ニヤニヤしながら言いました。僕は、なにが起こるのだろう? と、期待と不安でドキドキしていました。

昌子ちゃんは、ズレて意味をなさなくなっていたブラジャーを外し、全裸になりました。大きな胸に、ピンク色の乳首。本当に、ロリっぽい雰囲気からはギャップがあるセクシーな身体をしています。
昌子ちゃんは、床に足をついた状態でベッドに身体をうつぶせにしました。そして、大きく脚を広げ、アソコを丸見え状態にします。立ちバックのような格好になっています。
ミキは、男の子達に
『じゃあ、思いっきりバックで犯してくれる? 疲れたらすぐ交代で、泣き叫んでも失神するまで思いっきりピストンするように。イキたくなったら、我慢せずに出して良いから』
と、指示をしました。
「マジか」
「耐久レースかよ」
「壊れちゃうんじゃね?」
男の子達は、口々に言います。無理もないと思います。僕も昌子ちゃんの彼氏さんも、驚いて動揺しているような状況です。

すると、6人の中では一番小柄な彼が昌子ちゃんのアソコにペニスを押しつけました。小柄と言っても、180cmはありそうですし、体重も80kg……もしかしたらもっとある感じです。
彼は、躊躇なく巨根を小柄な昌子ちゃんに挿入しました。もちろん、コンドームなんて装着していません。
でも、昌子ちゃんはピルを飲んでいます。彼氏さんには、飲んでいないと言っているようですが、理由は彼氏さんがより喜ぶからだそうです。妊娠するかもしれない状況で、彼女がほかの男にやられることが希望だそうです。
異常な性癖だなと思いますが、僕はまったく人のことを言えないなと思います。ミキの場合は、ピルを飲んでいません。一応、ミキの安全日にあわせてこの乱交を企画しましたが、そもそも基礎体温を取り始めてまだ1ヶ月そこそこなので、正確ではないはずです。
僕は、ミキが中出しされる度に、妊娠してしまったミキがイメージに湧いていました。

『うぅうっ、太いぃ』
昌子ちゃんは、ベッドに突っ伏したままあえぎ声をあげ始めました。男の子は、最初から全力で腰を振ります。イク時のスパートみたいな動きをいきなり始める彼……。逞しい筋肉が隆起し、汗で光ってなまめかしいです。

『うぅっ! うぅう゛ぅっ! イ、イッちゃうっ! イクっ! イクっ!』
昌子ちゃんは、いきなり絶叫状態になりました。肉がぶつかる鈍い音が響き続け、昌子ちゃんは悲鳴を上げ続けます。その周りを、5人の勃起した大男達が囲んでいる状況は、AVでも見たことがないようなシチュエーションです。

自分の恋人や妻を、複数の男達と乱交させる……。正気の沙汰ではないと思います。でも、僕も昌子ちゃんの彼氏さんも、取り付かれたようにオナニーを続けています。

『うぅう゛ぅっ! イグッ! んおぉおっ! イグゥッ!』
昌子ちゃんは、あえぎ続けます。男の子は、アメフト部だけあって体力がすごいです。僕では、とても真似の出来ない持久力です。昌子ちゃんは、シーツを掴んでグチャグチャにしながら、泣き叫ぶようにあえぎ続けています。

すると、男の子が交代しました。次の男の子がすぐに挿入すると、昌子ちゃんはビクンとのけ反るようになりました。
『奥に、うぅ、子宮壊れちゃうよぉ』
昌子ちゃんは、泣き声みたいになっています。入れ替わりで挿入した男の子のペニスは、細めですがとにかく長いペニスでした。あれを入れられたら、内臓の位置がずれてしまうのではないか? そう思うほどの長さです。彼は、さっきの男の子同様、容赦なく腰を振ります。

僕は、魅入られたようにそれを見ていました。絶叫する昌子ちゃん。髪を振り乱し、涙すら流しながらイキまくります。もう、あえぎ声と言うよりは断末魔の悲鳴のようになっています。

すると、いきなりペニスを握られました。ビックリして横を見ると、ミキが笑いながら僕を見つめています。
『こんなに固くなるの、初めてじゃないの? ホント、ド変態だな。この後、私もこうなっちゃうけど、良いの? もう、戻れなくなるかもよ? 昔に戻って、昌子と乱交しまくるようになるかもよ』
ミキは、僕のペニスを握ったまま、そんな質問をしてきました。僕は、ほとんど迷うこともなく、それでもかまわないと言ってしまいました。

『そう言うと思った。じゃあ、そろそろ昌子限界だから、見ててよ。私がビッチに戻されるところを』
ミキは、そう言ってブラジャーを外し始めました。全裸になったミキは、胸こそ小ぶりですが、本当にきれいな身体だと思います。
僕さえバカなことを考えなければ、一生僕だけのものだったはずです……。

昌子ちゃんは、
『ダメぇッ! ダメッ!! とめてっ! 死んじゃうっ! 壊れちゃうぅっ! お願い、もう無理、死ぬっ! うぅっ!』
と、絶叫しています。でも、挿入している彼は、さらに腰をハードに振ります。すると、ビチャビチャビチャッと水音が響きます。昌子ちゃんは、ハメられたまま潮を吹き散らかしていました。
みるみる大きくなる床の水たまり。そして、それ以上に大きくなっていく悲鳴。僕は、本当に昌子ちゃんが壊れてしまうのではないかと心配になってしまいました。

すると、ハメている彼が、
「ヤベ、出る」
と、短くうめきながら射精をしました。昌子ちゃんは、中に出された途端、大きく体をのけ反らせ、天井を見ながら嗚咽し始めました。感じすぎて泣き出す……それは、男としては一度はやってみたいことかもしれません。でも、僕にはとても出来ないなと思います……。

すると、グッタリとしている昌子ちゃんの後ろに、次の男の子が移動しました。そして、
「中に出すなよ。じゃあ、俺こっちで良いわ」
と、言いながら、無造作に昌子ちゃんのアナルに入れてしまいました。ほぐすこともなく、ローションすら塗った気配がないアナルに、一気にねじこむ彼……。でも、弛緩しているせいか、ほとんど抵抗無く根元まで入ってしまったようです。
『イギィイィッ! こ、こんな、うぅあぁ、裂けちゃうぅ、お尻壊れるっ』
昌子ちゃんは、眉間に深いシワを寄せています。さすがに、かなり痛いようです。でも、男の子は遠慮無く腰を振り始めます。思いきり、肉がぶつかる鈍い音を響かせながら腰をぶつける彼……。

あんなにいきなり太いものを入れて、裂けたりしないのかと心配になってしまいます。でも、昌子ちゃんの彼氏さんは、血走った目でそれを見ながらオナニーを続けていて、すでに射精もしているようです。
昌子ちゃんが酷い目にあっているのに、取り付かれたようにオナニーをする彼……。僕は、異常すぎるなと思いました。でも、それは僕の姿でもあるんだなと思いました。

「おっ、スゲぇいい感じじゃん。オマンコよりいい感じだ」
彼は、そんな事を言いながら腰を振り続けます。
『イクっ! イクゥッ! イクぅ〜〜ッ!! おしり凄いのっ! ケツマンコ気持ちいいっ! もっとっ! もっとしてっ! 壊して!』
昌子ちゃんは、取り付かれたように叫びます。さっきまで、泣きながらとめてくれと言っていたのに、またスイッチが入ってしまったようです。

ミキは、僕のペニスをしごき始めました。
『フフ。爆発しそう。ホント、早漏だな』
ミキは、からかうように言います。僕は、早漏な自分が恥ずかしいと思いました。もし、僕がもう少しセックスが強ければ、こんな事にはならなかったのかな? 僕も、変な性癖にならなかったのかな? と、思います。

挿入している男の子が、腰を振りながら昌子ちゃんの膣に指も入れました。まとめて3本も入れながら、激しく動かしています。すると、昌子ちゃんは、
『うぉおお゛お゛お゛お゛ぉっ!!』
と、雄叫びのような声をあげ、いきなり脱力しました。身動きすることもなく、意識がなくなった感じです。男の子は、驚いた顔でペニスを抜きました。

『昌子はいつも先にするくせに、三人以上出来たためしがないんだよな』
ミキは、そんな事を言いながら昌子ちゃんとは違い、ベッドに仰向けで寝転びました。そして、脚を大きく広げ、男の子に目配せをしました。すると、次の男の子がミキに覆いかぶさりました。そして、ヘソまで届く巨根を一気に挿入すると、激しく腰を振り始めます。
『うぅあっ、ほら、もっと早く動けって。そう、うぅっ、もっとっ! あぁっ! あっ! 気持ちいいっ! もっと強くぅっ!』
ミキは、まだ余裕のある感じであえぎます。男の子は、杭を打ちつけるように腰を振り、ベッドが大きく揺れています。大男に巨根で犯される妻……。僕は、泣きそうな気持ちになっていました。でも、興奮は高まる一方で、僕はオナニーを再開していました。

チラッと横を見ると、失神している昌子ちゃんに、彼氏さんが挿入していました。まったくリアクションのない昌子ちゃん……。でも、彼氏さんは夢中で腰を振っています。僕は、見てはいけないものを見てしまったような気持ちになりました。

『うぅっ! んおおぉっ! イ、イクっ! イクっ! うぅっ!』
ミキは、徐々に余裕がなくなり、悲鳴っぽい声になっていきます。でも、男の子は機械的に腰を振り続けます。ミキは、のけ反り、シーツを掴んだりし始めました。
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ブロマガって何?


・男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって6(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、もうイッてしまいました。まだ、ミキは挿入されてもいません。フェラチオしながら胸を揉まれているような状況です。でも、僕は我慢出来ませんでした。

『ハァ……。もうイッてやがる。な? ドヘンタイだろ?』
ミキは、男の子達に同意を求めます。男の子達は、一瞬困った顔になりましたが、本当に射精してしまっている僕を見て、小さく笑っています。

『ほら、笑ってないで、さっさと入れろって』
ミキは、男の子に指示をします。
「わかりました。じゃあ、コンドームつけますね」
男の子は、そう言ってベッドの上の方にあるコンドームに手を伸ばしました。

『そんなのいいから、生で入れな』
ミキは、そんな風に言いました。でも、その声はうわずっているようにも聞こえますし、不安そうにも聞こえます。
「えっ!? マジですか? 赤ちゃん出来ちゃいませんか?」
男の子は、戸惑っています。
『そりゃ、受精すれば出来るだろ。でも、滅多に出来ないから安心しな』
ミキは、そんな風に言います。一応、ミキは安全日のはずです。でも、基礎体温を取り始めてたった1ヶ月たらずなので、とても正確なものだとは思えません。
「でも……本当に良いんですか?」
男の子は、僕の方を見て質問しました。僕は、射精したザーメンまみれの間抜けな姿で、
「い、良いよ。大丈夫だから」
と、言いました。男の子は、小さな声で、
「マジか……」
と、言うと、バックでミキのアソコに太いペニスを押し当てました。
『早く』
ミキは、焦れたような声をあげます。僕は、これは夢なのかな? と、現実感を喪失していました。
昌子ちゃんカップルとこんな事になる前は、ミキは男勝りでサバサバした女性でした。どちらかというと、淫らなセックスとは無縁なイメージでした。それが今、焦れた顔で初対面の大学生の男の子のペニスを待っています……。

「そんなに入れて欲しいんですか? 旦那さんが見てるのに?」
男の子は、さっきまでのおどおどした感じがなくなり、言葉責めっぽいことを言い始めました。僕が情けない姿をさらしたので、ビビる感情が消えたのだと思います。
『う、うっさい! 入れないなら、他のヤツに入れさせるだけだから』
ミキは、慌ててそう言いました。すると、イジワルをしていた男の子が、
「意地っ張りっすね」
と、言うと同時に、腰を押し込んでしまいました。一気に根元まで入ってしまった極太ペニス……。ミキは、
『んおぉっ! イ、イキなり、いれるなって』
と、うわずった声で言います。僕は、生挿入されてしまったミキを見て、強いショックを受けました。昌子ちゃんの彼氏さんの時とは、衝撃が違います。やはり、初対面の男性にその日のうちに生ハメをされてしまうのは、あまりにも現実離れしているからだと思います。

僕は、気になって昌子ちゃんの彼氏さんの方を見ました。すると、僕と同じようにオナニーをしていて、すでに一度射精もしているようです。昌子ちゃんは、すでに男の子の上で騎乗位で腰を振り、両手にペニスを握っているような状態でした。
昌子ちゃんとミキが、むかし乱交をしていたのは本当の事のようです。2人とも、慣れた感じで男の子達と交わっていきます。

「奥さん、気持ちいいでしょ。俺の、人妻さんには評判いいんですよね」
ミキの生膣を貫いている男の子が、得意気と言う感じで言います。
『アンタの、太いわね。気持ちいいよ。もっと楽しませなさい』
ミキは、男の子にそんな命令をします。そして、目の前で宙ぶらりんになっているもう一人のペニスをくわえました。それにあわせるように、バックでハメている男の子が腰を動かし始めると、ミキはうめき声をあげながら高まっていきます。

「スゲぇ気持ちいい。めっちゃ名器じゃん」
男の子は嬉しそうに言います。そして、腰を力強く動かしていきます。
『んっ、んふぅ、ん~っ! んっ~~っ!』
ミキは、口に大きなペニスをくわえたまま、甘い声を漏らし続けます。男の子は嬉しそうに腰を振り、時折申し訳なさそうな顔で僕を見ます。

その奥では、昌子ちゃんが本当に気持ち良さそうな声を漏らしながら夢中で腰を振っていて、握っているペニスも器用にしごき続けていました。一人で、3人を相手にする昌子ちゃん……。正直、見た目のイメージとまったく違う行動です。昌子ちゃんは、可愛らしい女の子と言った感じのタイプで、間違っても見た目ではビッチだと気がつかないと思います。

ミキは、激しくバックで突かれながら、夢中でフェラチオを続けていきます。すると、もう一人の余っていた男の子が、ミキの胸を荒々しく揉み始めました。乳首をギュッとつまみ、胸が大きく形を変えるほど強く揉むと、ミキはさらに大きく身体を震わせ、うめき声をあげていきます。

「マジでやばい」
「淫乱っているんだな」
「旦那、可哀想じゃね?」
男の子達は、口々に勝手な事を言いながらミキと昌子ちゃんの身体を弄んでいきます。

「ヤバいっす、出ます。中に出します」
ミキをバックで責めていた男の子が、少し照れ臭そうに言いました。
「はえーよ」
「早漏か」
男の子達は、口々にイキそうになっている男の子をはやし立てます。

『まだダメ。もっと頑張りなって。私も、もう少しだから。あぁ、気持ちいい。本当に気持ち良いよ』
ミキは、快感にとろける顔でそう言いました。男の子は、はいと返事をして必死で堪えるような表情になり、腰を動かし続けます。

「良いからイケって。すぐ交代しろよ」
フェラチオされていた男の子が、そんな風に言います。腰を動かしていた男の子が、うるさいと言いながら腰を振り続けますが、限界が来たようです。
『カチカチになってる。出しちゃう? 人妻に中出ししちゃうの?』
ミキは、そんな風に質問しました。声がうわずっていて、興奮しきっているのがわかります。
「は、はい。もうダメです。出ます。良いですか?」
男の子は、困ったようにミキに質問しました。ミキは、
『どうする? 出ちゃうんだって。中に出しても良いの?』
ミキは、僕に質問してきました。僕の目を鋭い目つきで見つめながら、そんな風に聞いてきた彼女に、僕はうなずいてしまいました。
『良いんだって。ホント、ドヘンタイだろ? ほら、出しな。旦那の目の前で、人妻に中出ししな』
ミキは、そんな言葉を口にします。その口調は、興奮で震えているようでした。
「はい、出します」
男の子はそう言うと、腰の動きを加速しました。肉と肉がぶつかる音が響くほど早く腰を振る彼……。
『うぁうっ! あっ、あっ、す、すごい、もっと、もっと強くっ! うぁっ! イキそう、もっとっ! もっと強くっ!』
ミキは、シーツを掴んでグチャグチャにしながら叫びます。男の子は、さらに激しく腰を振ると、すぐに射精を始めてしまいました。
『うぅううっ!!』
ミキは、歯を食いしばるようにしてうめいています。そして、その奥では昌子ちゃんが両手に握ったペニスからザーメンの直撃を受けていました。
2人分のザーメンをまともに顔に受け、ドロドロになっている昌子ちゃん。昌子ちゃんの彼氏さんは、彼女の名前をうめくように呼びながら、狂ったようにペニスをしごいています。

「ほら、代われって!」
フェラチオされていた男の子が、ミキに中出ししている男の子を押しのけるようにしてどかしました。四つん這いのままのミキ……。アソコから、ドロッと塊のようなザーメンが流れ出てきます。

男の子は、ミキをあおむけにして寝かせると、そのまま正常位で挿入しました。
『ま、待って、続けてしたら、うぅっ、ダメ、敏感に……うぅっ! ちょっと待てって、うぅあっ! ダメッ、あっ、あんっ!』
ミキは、男の子を押しのけようとしました。でも、アメフト部の男の子はビクともしません。それどころか、ミキの唇を奪いました。
『ば、ばかっ、キスはダメだっうぅっ、うぅ~っ!』
ミキがとめようとしても、荒々しく舌を突っ込み、ミキの口の中をかき混ぜ始めました。僕とは違い、マッチョな男性がミキを犯している……。そう思うだけで、僕は泣きそうになります。そして、こんな年下の男の子に、畏れを抱いてしまいます。

ミキは、なんとかキスを振りほどこうとあがいています。でも、男の子はミキの頭を両手で固定するようにしてキスを続け、荒々しいピストンも続けています。

それは、どう見ても犯されている光景です。ミキが、無理矢理犯されている……。そんな風にしか見えません。でも、そう思っただけで、僕の興奮は異常なまでに高まり、堪えきれなくなった僕は、オナニーを再開しました。

ミキは、目だけ動かして僕を見つめます。その目は、涙目になっているようです。本当に嫌がっている? 僕は、助けるべきか迷いました。でも、男の子の腰の動きにあわせて甘いうめき声をあげるミキを見て、そのままオナニーを続行しました。

ミキの向こうには、顔をザーメンまみれにした昌子ちゃんが、バックで犯されています。でも、ザーメンまみれでマッチョに犯される昌子ちゃんは、とても美しく見えました。

ミキを犯している男の子は、ミキの頭を固定したままキスをほどきました。ミキは、何か言おうとしましたが、先に男の子が、
「ほら、口開けろって」
と、命令しました。もう、ビビっている感じは消えて、ちょっと怖いくらいの感じになっています。
ミキは、弱々しく口を開けました。いくら男勝りでも、男に勝てるはずはありません。僕は、そんな弱々しいミキを見て、ゾクゾクッとした興奮を感じてしまいました。

「ほら、飲めよ。こぼすなよ」
そう言って、男の子は唾液の塊を垂らし始めました。ミキの口の中に入っていく、僕ではない男の唾液の塊……。ミキは、嫌がる素振りもなく飲み干します。
「ほら、もっと飲め」
そう言って、さらに唾液を垂らし始める彼。ミキは、さっきよりも口を大きく開けてそれを受け止め、飲み干しました。
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前回の話

ミキは、苦しそうにも聞こえるようなあえぎ声を上げ続けています。昌子ちゃんと彼氏さんは、徐々に息が合っていき、ミキの上下の穴をなめらかに犯し続けていきます。

『イクっ! イクゥッ、もうイッてるのっ、止めて! おかしくなるっ!』
ミキは、見た事もないような顔であえぎ続けています。僕は、狂ったようにあえぐミキを見て、ペニスをしごき続けていました。
僕は、完全に蚊帳の外です。さっきまでは、昌子ちゃんとセックスしていましたが、今は1人でオナニーをしているような状況です。

ミキは、何度もイキながら悲鳴のようなあえぎ声を上げ続けています。そして、昌子ちゃんも彼氏さんも楽しそうに腰を振り続けています。すると、彼氏さんが余裕のなくなった声で、
「あぁ、ヤバい。出そう。中で良いのかな?」
と、ミキに質問します。
『イって! 中に出してっ! お尻なら妊娠しないから!』
ミキは、そんな風に叫びました。すると、昌子ちゃんがニヤけた顔で、
『あっちゃん、良いの? お尻にも中出しされちゃうよ? もう、全部奪われちゃうよ』
と、僕に言ってきました。僕は、そんな風に言われながらも、バカみたいにオナニーを続けていました。

「出すよ、中に出しますからね。イクっ、ウゥッ!」
彼氏さんは、うめきながらミキのアナルに射精を始めました。ミキは、膣に出された時とは違いそれほど激しい反応はしませんでしたが、それでもとろけた顔でうめいています。
『あっちゃん、入れてみたら? まだ、先輩のアナル、味わってないんでしょ?』
昌子ちゃんは、そんな事を言い出しました。彼氏さんはその言葉に反応したようにすぐにどき、横の椅子に腰掛けました。
『ほら、こんなにほぐれてるよ。すぐ入れてみなよ~』
昌子ちゃんは、ミキのアナルを大きく拡げながら僕に声をかけてきました。小さな昌子ちゃんの手で拡げられたミキのアナル……。ポッカリと穴が開いたようになっています。
ピンク色の腸壁や、真っ白なザーメンが目にまぶしいくらいです。僕は、吸い寄せられるようにミキの後ろに回り込み、ペニスをアナルに押しつけました。そして、一気に滑り込ませると、ほとんど抵抗感なく根元まで入りました。

『あれ? 入ったの?』
ミキは、不思議そうに質問してきます。僕は、恥ずかしくて顔を赤くしながら、根元まで入っていると言いました。
『悪い……。なんか、拡がっちゃったのかな?』
ミキは、慌ててそんな風にフォローしてきました。僕は、3人に笑われているような気持ちになりながら、それをはね除けるように腰を振り始めました。

『うぅ、ンッ、ンッ、んあっ、固いよ。いつもより固い』
ミキは、嬉しそうに言います。でも、あえいでいる感じはなく、吐息が漏れているだけのような感じです。

『あらら、先輩、アナルガバガバだもんね。じゃあ、交代する? まだ、前の方が締まるんじゃない?』
昌子ちゃんはそう言うと、ペニスバンドを引き抜きました。
『ウゥッ! ぐぅ、ハァ……あぁん』
魂が抜けていくような声を出すミキ……。僕のペニスでは、絶対に出さないような声です。
『じゃあ、あっちゃんそこに寝なよ!』
元気いっぱいに指示をする昌子ちゃん。僕は、言われるままに仰向けで寝転がりました。すると、すぐにミキが僕の上にまたがってきて、僕のペニスを膣に挿入しました。
生の膣壁に絡みつく感触……。僕は、気持良くて声が漏れていました。

アナルの方は、本当に感触が薄かったです。そもそも、カリ首がどこにも触れていないような感じでした。サイズのあっていない穴に入れてしまっている感じが強かったです。でも、膣はまだ違いました。強烈に締めつけてくるわけではありませんが、それでも締まりの良さを感じる程度には締まっています。

『気持ち良いよ。すごく固くなってるね』
ミキは、僕の耳元でささやくように言います。でも、さっきまでの我を忘れた感じはありません。
『あっちゃん、どう? 先輩のお尻、凄く名器なんだって。先輩とした人は、みんなお尻の方が良いって言ってたんだよ~』
昌子ちゃんが、ニヤけた顔で言います。僕は、みんなって? と、思わず質問していました。
『ばっ、ばかっ! 余計な事言ってんじゃないよ!』
珍しく大慌てのミキ。僕は、イヤな予感しかしませんでした。僕は、ミキにナイショはなしでしょ? と、言ってみました。すると、ミキは動揺している感じになり、口ごもります。

『昔、私と付き合ってた時、けっこう乱交してたんだよ。あっちゃん、聞いてないの?』
昌子ちゃんは、いじめっ子みたいな顔になっています。僕は、王様ゲームだけじゃなかったの? と、ミキに聞きました。

『……ゴメン。昔の事だから……』
ミキは、泣きそうな顔で言います。すると、昌子ちゃんがしたから腰を突き上げるように動かしながら、
『フフ。先輩って、廻されて中に出されるのが大好きだったんだよ。口にもアソコにも、お尻にも入れられて、全部の穴に出されるのが大好きだったんだよ』
昌子ちゃんは、そんな説明をしました。僕は、震える声で本当なの? と、ミキに質問します。

『……本当だよ。でも、今は違うから……。ゴメンね、嫌いになった?』
ミキは、泣き出してしまいそうな声で聞いてきます。僕は、すぐに嫌いになってなんかないと言いました。そして、詳しく聞かせて欲しいと言いました。
『ハァ? 本気で言ってるの? て言うか、なんでもっとカチカチになってるの? ドヘンタイかよ』
ミキは、一瞬でいつものミキに戻ってしまいました。
『あっちゃん、寝取られマゾだもんね。先輩の過去話も大好きだもんね~』
昌子ちゃんは、楽しそうです。

『先輩、私に逆ナンさせるんだよ。それで、すぐにラブホテルとか行っちゃうんだ。先輩って、マッチョに廻されるのが好きだから、ラグビー部とかアメフト部の男子ばっかり逆ナンしてたんだよ』
昌子ちゃんは、そんな説明をしました。すると、ミキが、
『違うって。昌子が勝手にナンパするから、仕方なく付き合ってただけだろ』
ミキは、もういつも通りです。泣きそうな感じも、反省している感じもなく、楽しそうですらあります。

『またまた~。あっちゃんの前だからって、ウソついちゃダメだよ』
昌子ちゃんは、からかうように言いました。
『昔の事なんて、もういいだろ? ほら、動きなよ』
ミキは、話を変えようとしているようです。でも、昌子ちゃんはさらに話を続けていきます。

『いつも、10人まで入れる部屋使ってたよね。8人に廻された時は、私も先輩も失神しちゃったんだよね』
昌子ちゃんが、楽しそうに言います。僕は、マッチョな大学生8人に廻されるミキを想像して、信じられないほど興奮してしまいました。

『懐かしいな。あいつら、部屋代も払わずに逃げるから。後で探してとっちめてやったよな』
ミキは、懐かしそうに言います。
『そうそう、先輩、10倍くらい取っちゃいましたもんね。泣いてる子もいたよね』
昌子ちゃんも、懐かしそうに言います。
『そうそう、良いガタイしてるくせに、メソメソしてキモかったよな』
2人はそんな風に話ながら笑っています。僕は、さらにミキのイメージが変わりました。いくら昔の話とは言え、やっている事がメチャクチャです。

「じゃあ、またやってみたら? 俺とあっちゃんで見学するからさ」
彼氏さんが、とんでもない事を言い始めました。
『あっ、良いね! そうしようよ。また、メチャクチャにされたいなぁ』
昌子ちゃんが興奮した顔で言います。
『ダ、ダメだよ。そんなのダメに決まってるだろ』
ミキは、慌てて否定します。
『どうして? あっちゃんも見たいって言ってるよ』
昌子ちゃんは、イキなりそんな事を言います。僕は、なにも言っていません。慌てて、そんな事言ってないよと言いました。

『……でも、ガッチガチじゃん。興奮してる? 私が廻される姿、見たいの?』
ミキは、あきれたように言います。僕は、少し逡巡しましたが、結局うなずいていました。
『はぁ、なんでこんなヘンタイなんだろ。仕方ないな、やってやるよ』
ミキは、そんな風に言います。
『先輩、そんな言い方してるけど、メッチャ嬉しそうじゃん』
ニヤけた顔で言う昌子ちゃん。ミキは、軽く笑いながら僕のペニスと昌子ちゃんのパニスバンドを抜きました。
『じゃあ、段取りよろしくね』
ミキは、昌子ちゃんに軽くキスをすると、浴室の方に行ってしまいました。すると、
『あっちゃん、いまイッてないでしょ?』
と、昌子ちゃんに質問されました。僕は、ミキのアナルではイケませんでした。サイズが合っていないというか、僕のでは細すぎて刺激が足りませんでした。うんと返事をすると、
『じゃあ、イカせてあげるね。あっちゃんだけイッてないの可哀想だもん』
と、言ってくれました。そして、ローションを自分のアナルに塗りつけると、対面座位でアナルセックスを始めました。彼女のアナルは、ミキのアナルと違ってかなりキツい感じです。締めつけて絡みついてくる感じもあり、僕はすぐに射精感が高まります。
『あぁ、気持ち良い。あっちゃんのおチンポ、カッチカチで凄く気持ち良いよ』
昌子ちゃんは、彼氏さんを挑発するように言います。彼氏さんは、興奮と悲しみが入り混じったような表情をしています。そして、結局オナニーを始めてしまいました。

今度は、僕と昌子ちゃんのアナルセックスを見ながら、彼氏さんがオナニーをするというシチュエーションです。彼も、寝取られ性癖のようなものがあるのは間違いないようです。
『気持ち良い? 先輩より、気持ち良い?』
昌子ちゃんは、そんな事を聞いてきます。僕は、素直にうんと言いました。すると、嬉しそうに昌子ちゃんはキスをしてきます。僕は、彼氏さんの視線を感じながら、彼女の小さな舌にむしゃぶりつきました。

すると、ミキが戻ってきました。
『なんでやってるんだよ。盛りのついた犬じゃないんだから』
あきれたように言うミキ。もう、服を着ています。

『先輩、あっちゃん、私のアナルの方が気持ち良いって』
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・男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

ミキは昌子ちゃんの彼氏さんの上にまたがりながら、僕に謝ってきました。でも、僕が我慢しきれずにオナニーを始めた途端、あきれたような顔になり、
『マジでオナるんだ。メンタル強すぎるだろ』
と、言います。僕は、そんな事を言われているのに、ペニスをしごく手を止める事が出来ませんでした。

『はぁ……。じゃあ、こっちはこっちで楽しむか』
ミキはあきれたように言うと、腰の動きを再開しました。コンドームも何もつけていない生のペニスが、ミキの膣に出入りするのが見えてしまっています。さっきの、コンドーム付きのセックスとは衝撃がまるで違います。
粘膜同士が直に触れ合う……。それは、恋人同士や夫婦でしか許されない事のはずです。

『あぁ、気持ち良い。ホント、反り方がヤバい……。うぅ、あっ、あっくぅ』
ミキは、あまり余裕のない声です。それでも、複雑な動きで腰を振り続けます。彼氏さんも、
「メチャクチャ気持ち良いっす。ミキさんの生膣、絡みついてきてヤバい」
と、あまり余裕のない感じで言います。僕は、ドキッとしてしまいました。中に出してしまわないか? さっき、彼は失敗しないので大丈夫と言いました。でも、ミキの膣は本当によく締まりますし、気持ち良いと思います。暴発してしまうのではないか? そんな心配でドキドキしてしまいます。
『ほら、サボってないで、アンタも動けよ』
ミキは、彼氏さんにそんな指示をしました。彼氏さんは、了解っすと返事をすると、腰を突き上げる動きを始めます。
『うぅ、あっ、あっんっ、上手いな。あぁ、気持ち良い。ヤバいかも』
ミキは、チラチラと僕を見ながらあえぎ声を漏らしています。さっきまでの申し訳なさそうな感じは消えていて、まるで挑発するような顔です。僕は、オナニーを続けながらミキがあえぐのを見ていました。

『先輩、本当に気持ち良さそう。ほら、イキそうになってるよ。メッチャ上唇嚙んでるもん』
いつの間にか僕の横に移動してきた昌子ちゃんが、そんな風に言います。僕は、さっきからミキがイキそうになってる事に気がついていました。
他人のペニスで、あっけなくイカされそうになっているミキ……。僕は、裏切られたような気持ちになっていました。でも、それ以上に興奮が大きく、すぐにでも射精してしまいそうです。

『あっ、ンッ、ウゥッ! それすごいよ、気持ち良い、あぁ、そこ凄いっ』
ミキは、とろけた顔でそんな事を言います。 僕は、ミキが感じないのではないかと思っていました。僕以外の男性相手では、感じない……。少しはそんな期待をしていました。でも、あっさりと否定されてしまいました。
よく、女性は心も伴わないと感じないと聞きます。好きでもない相手に入れられても、感じる事はない……。そんな事も聞く事があります。でも、ミキに関してはそんな事はないみたいです。

とろけた顔であえぎ続けるミキ。そして、彼氏さんはなまめかしい動きで腰を振り続けます。どんどん高まっていくミキ。すると、ミキは彼氏さんにしがみつくように抱きつき、自分からキスを始めました。
積極的に舌を使い、グチャグチャに彼氏さんの口の中をかき混ぜています。僕は、本気のキスをしているミキを見て、呼吸が苦しくなっていました。嫉妬や焦燥感や多少の怒り、そして、信じられないほどの興奮が僕の中でグルグル回っています。

昌子ちゃんが、興奮した声で、
『先輩、本気でキスしてる。なんか、妬けちゃうな』
と、小声で言いました。平気な振りをしていても、さすがに彼氏が他の女性とこんなイヤらしいキスをしているのを見たら、心が穏やかではないようです。

ミキと彼氏さんは、イヤらしいキスを続けながら、対面座位でのセックスを続けています。僕は、オナニーを続けながら、必死で射精を我慢していました。もう、少しでも気を抜いたらイッてしまいそうです。
ふと横を見ると、昌子ちゃんが興奮した顔で股間をまさぐっていました。彼氏が他の女性とセックスしているのを見ながら、オナニーをする……。昌子ちゃんも、かなり特殊な性癖を持っているようです。

しばらくそんな異常な状態が続きます。ミキは、紅潮した顔で荒い息遣いをしながら、キスを続けています。僕とも、こんなに長時間キスをした事はありません。僕は、嫉妬と興奮で涙まであふれそうでした。

『あっちゃん、もうダメ、我慢出来ない』
昌子ちゃんはそう言うと、僕の上にまたがってきました。アッと思う間もなく、対面座位で入れてしまった彼女……。僕は、彼女の絡みついてくる生膣の感触に、少し射精してしまいました。
『すごく固い。あっちゃんの、アイツより固いよ』
興奮した声で言う昌子ちゃん。すると、ミキと彼氏さんがキスをやめてこちらを見てきました。
『なんでやってるんだよ! そんなの、ダメに決まってるだろ!』
ミキが、血相を変えて怒鳴ります。彼氏さんも、動揺しているのがわかります。

『どうして? 二人ばっかりズルいじゃん。ほら、続けて続けて』
昌子ちゃんは、我関せずと言う顔で言います。
「コンドームつけないとダメじゃん」
彼氏さんが、そんな事を言います。すかさず昌子ちゃんが、
『はぁ? アンタだってつけてないでしょ。それに、あっちゃん少しだけ出しちゃったから、もう手遅れだよ』
昌子ちゃんは、そんな事を言います。僕は、少し漏れたのがバレた事に驚き、動揺してキョドってしまいました。

『なに中出ししてんだよ! もういい! こっちも勝手にするから!』
ミキが、キレた顔で言います。でも、少し涙目になっているのがわかり、僕は罪悪感で胸が痛みました。

ミキは彼氏さんを仰向けに寝かせると、まるでミキが男性になったように激しく腰を振り始めました。逆正常位というか、男女逆転した感じです。
「ヤバい、締めすぎですって。出ちゃうっす」
彼氏さんは、余裕のない声で言います。すると、ミキはさらに彼氏さんの乳首を舐めながら腰を振り続けます。身体を曲げて窮屈な体勢になりながら彼氏さんの乳首を舐めるミキ……。腰は激しく動かし続けたままです。

僕は、ミキの激しい女性上位のセックスを見て、もう限界でした。
「で、出ちゃう」
昌子ちゃんに、情けない声で訴えると、
『まだダメ。我慢して』
と、昌子ちゃんはうわずった声で言い、腰を動かし始めました。ミキの動きとは違い、ピストンではなくこすりつけるような動きです。僕がイキそうになっているので、そんな動きをしているのかもしれません。

でも、そんな動きでも僕は一気に射精感が高まってしまい、また少し精液を漏らしてしまいました。
『フフ。まだダメだよ。もっと楽しもうね』
昌子ちゃんはそう言って、僕にキスをしてきました。熱っぽい舌が僕の口の中に飛び込んできて、僕の舌をメチャクチャにかき混ぜます。

『キスはダメなのに』
悲しげなミキの声が聞こえてきました。慌ててミキの方を見ると、涙目で僕を見つめています。すると、彼氏さんがミキの事を抱きかかえるようにして体勢を入れ替え、正常位に移行してしまいました。
「ほら、集中して。もっと気持良くなっちゃおうよ」
彼氏さんはそんな風に言うと、ミキにキスをしました。そして、ミキの足を抱えるようにして腰を振り始めました。

ミキは、足を持ち上げられたような格好になっているので、かなり窮屈そうな格好です。そして、足を抱えられた事で、膣がかなり上を向いています。彼氏さんは、杭打ちするような勢いで腰を垂直に打ち下ろし続けています。
肉がぶつかる鈍い音と、ミキの甲高いあえぎ声が大きくなっていきます。

『凄いね。先輩、種付けされちゃうんじゃない? アレって、種付けプレスって言うんだって』
昌子ちゃんが、楽しそうに言います。僕は、ミキが種付けされてしまう事を想像して、酷く焦っていました。妊娠してしまう……。そう思えば思うほど、興奮が高まり、
「もうダメ、出る、出ちゃうよ」
と、声を漏らしました。すると、昌子ちゃんは腰の動きをピストンの動きに切り替え、
『良いよ、出して。種付けして』
と、興奮した声で言いました。僕は、情けない声を漏らしながら、昌子ちゃんの膣中に射精してしまいました……。
『ドクドクいってる。あっちゃん、出し過ぎだよ。溢れちゃう』
うわずった声で言う昌子ちゃん。快感のせいか、声が震えています。

「マジか……」
思わず声を漏らす彼氏さん。さすがに動揺しているようです。
『アンタも出しなよ。アイツより沢山、私の中に出して』
ミキは、僕の方を見もせずに言います。いつもサバサバしているミキが、嫉妬心丸出しでそんな事を言う姿を見て、僕は嬉しいと思ってしまいました。こんな状況で嬉しいというのもおかしいと思いますが、ミキの気持ちがわかって嬉しいと思ってしまいます。

「了解っす。たっぷり出しちゃいます」
彼氏さんはそう言うと、猛然と腰を振り始めました。長いストロークで、しかも高回転のピストン……。ミキは、
『あっ、あんっ、ダメ、激しいぃ、うぅあっ! あぁぁ~っ!』
と、のけ反るような格好であえぎ続けます。ピンと伸びた爪先、そして、シーツをギュッと握りしめる手。強烈な快感を感じているのが伝わってきます。
「よし、イクよっ、イクっ!」
スパートをかけながら彼氏さんが叫びます。ミキは、悲鳴のような声を上げっぱなしです。こんなにも我を忘れてあえいでしまうなんて、想像もしていませんでした。
実際、最初のコンドーム付きでのセックスは、ミキはさほど感じていない様子でした。でも、実際は必死で声を堪えていたのかもしれません。

そして、彼氏さんはいきなりペニスを抜きました。そして、自分でペニスをこすると、すぐに精液が勢いよく飛び出しました。それは、ミキの胸元を超えて、顔にまでかかってしまう勢いでした。僕は、中には出さないんだ……と、ホッとしていました。でも、彼氏さんはすぐにペニスをミキの生膣に入れてしまいました。
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前回の話

何度もうなずく僕を見て、昌子ちゃんは良い笑顔で、
『フフ。あっちゃん、ヘンタイ過ぎ~』
と、言いました。
昌子ちゃんは、カップが下にずれたブラに、スカートを穿いた格好をしています。大きな胸は丸見えで、淡いピンクの乳首も乳輪も丸見えです。そして、まくれ上がったスカートの奥には、まったく毛のない綺麗なパイパンのアソコも見えてしまっています。
僕は、見てはいけないなと思いながらも、輝くように美しい裸体から、目が離せません。

『じゃあ、先輩のこと失神させちゃうね。途中で覗きに来てね』
彼女はそう言うと、さっきミキが装着したペニスバンドを自分の股間に装着し始めました。小柄で幼いイメージの彼女の股間に、凶悪なまでに大きなペニスが生えている……。ギャップがすごくて、ドキドキしてしまいました。

「昔から、昌子もそんなの使ってたの? ドヘンタイじゃん」
昌子ちゃんの彼氏さんが、あきれたように言います。でも、昌子ちゃんのペニスバンド姿を見て、やっぱり興奮しているような感じです。
『うっさいよ。これで掘るよ』
ペニスバンドを握ってブンブン振りながらそんな事を言う昌子ちゃん。そう言えば、この二人の力関係はどんな風なのだろう? と、考えてしまいました。どっちが主導権を持っているのだろう? そんな想像をしていると、昌子ちゃんは行ってくるねと言ってドアから出ていきました。

彼氏さんは、
「ホント、ありがとうございました。ミキさん、メッチャ最高でした」
と、申し訳なさそうな感じで言います。僕も、昌子ちゃんに手でしてもらったことのお礼を言いました。
「良かったら、最後までしてもらっていいですよ。俺も、ちょっと寝取られ性癖ありますから」
そんな風に言う彼。でも、僕はそんなの悪いよと言いました。寝取られるのが好きな僕が、人の奥さんを寝取るなんて、考えたこともありませんでした。
それに、普段彼氏さんのペニスでセックスをしている昌子ちゃんが、僕ので満足するとは思えませんし、僕も恥ずかしくて出来ません。

しばらく彼氏さんと話をしていると、風呂の方からミキのあえぎ声が聞こえてきました。ここにいても聞こえるくらいのボリュームです。
「始まったっすね。行きましょうよ!」
昌子ちゃんの彼氏さんが、好奇心に目を輝かせながら言います。僕も同じ気持ちだったので、すぐに寝室を出て浴室を目指しました。

廊下に出ると、さらにミキの声がハッキリと聞こえてきます。追い詰められたような声です。あのミキが、こんな声を出すなんてまったくイメージにありませんでした。

僕は、緊張と興奮をしながら、浴室の前まで来ました。すると、
『ほら、もっと感じちゃいなよ。ぶっといの好きなんでしょ? 相変わらず、淫乱だね』
と、昌子ちゃんの声が聞こえます。
『ダメぇ、もうイッてるの、壊れちゃうぅ、あぁっっ!』
追い詰められたような声であえぎ続けるミキ。でも、ミキがそんな声を上げていることよりも、人が変わったようにSキャラになっている昌子ちゃんに驚いてしまいました。

『ほら、あっちゃんに聞こえちゃうよ。先輩がホントはマゾってバレちゃうよ』
そんな事を言う昌子ちゃん。浴室の半透明の扉越しに、立ちバックのような感じでセックスをしているのがなんとなくわかります。

『ダメ、もう止めて、お願い、うぅっ、声我慢出来ない』
ミキは、追い詰められたような声であえぎ続けます。僕は、思わず昌子ちゃんの彼氏さんの方を見ました。すると、興奮した顔の彼が、
「開けちゃいましょうよ」
と、言います。そして、返事も出来ずにいる僕の前で、浴室の扉を開けてしまいました。
すると、湯船に両手をついたミキが、立ちバックで昌子ちゃんに責められていました。昌子ちゃんは、ミキの腰のあたりを両手で掴みながら、ガンガン腰を振っています。あの大きすぎるペニスバンドが、ミキのアソコにを勢いよく出入りしているのが丸見えです。
『ほら、あっちゃん見てるよ』
いじめるような口調で言いながら、昌子ちゃんはミキのお尻を平手で叩きました。
『ヒィッ、うぅあぁ、ダメぇ、閉めて、見ないで、うぅっ、あっ、あんっ、昌子ダメぇ』
ミキは、僕の方を見ながら泣きそうな顔になっています。彼女のこんな姿は、初めて見ました。いつも男前というか、僕を尻に敷いているミキ。後輩なんかには、ものすごく頼られている姉御肌の女性です。
それが、子供みたいに小柄な昌子ちゃんに、バックでハメられて泣き顔になっています。僕は、そのギャップに目を疑い、呼吸が困難になるほど興奮してしまいました。

『ほらほら、イケっ! あっちゃんの前でイッちゃえっ! 淫乱! ド淫乱!』
そう言って、立て続けにミキのお尻を平手で叩く昌子ちゃん。叩かれる度に、ミキはビクンと体を震わせてイッてしまっているようなリアクションを取ります。

『もうダメぇ、おかしくなっちゃうっ、見ないでっ、もう、うぅあぁっ、んぅ~~っ!』
ミキは、痙攣するような勢いで身体を震わせると、そのままペタンと浴室の床にへたり込んでしまいました。昌子ちゃんのペニスバンドには、泡だって真っ白な蜜がたっぷりと付着しています。本当に、気持良くて仕方なかったんだなと思います。

『あっちゃんに、バレちゃったね。本当はマゾなんだよね~』
昌子ちゃんは、面白がっている感じです。ミキは、弱々しい顔で僕の方を見ています。
『じゃあ、続きしよっか。先輩、寝室に移動しましょ』
昌子ちゃんはそう言って、ペニスバンドを着けたまま浴室から出てきました。揺れるペニスバンドが、すごい迫力です。でも、ミキは腰が抜けたように床にへたり込んでいます。
『ねぇ、先輩腰抜けちゃったみたいだから、抱えて連れてきてね』
昌子ちゃんは、彼氏さんにそんな指示をします。
「了解!」
彼氏さんは、軽いノリで返事をすると、ミキのことをお姫様抱っこにしました。チャラい感じの彼が、意外に力強いことに驚きながら、二人の後を追いました。

彼氏さんは、ミキを優しくベッドに寝かせます。ミキは、グッタリした感じで仰向けで寝ていますが、チラチラと僕のことを見ています。恥ずかしそうと言うか、バツが悪そうと言うか、今まで僕に見せたことのないような表情をしています。

『フフ。先輩、もっと欲しいんじゃないですか? さっき、中途半端なところで腰抜けちゃいましたもんね』
昌子ちゃんはそんな事を言いながら、妻の股の間に入りました。そして、ペニスバンドを握ってミキのアソコにこすりつけるようにしています。
『べ、別に。もういいよ』
ミキは、そんな事を言います。でも、昌子ちゃんはペニスバンドをこすりつけ続けながら、
『あっちゃんが見てるからって、強がらないの。ほら、昔みたいにおねだりしちゃいなよ~』
と、いじめるような感じで言います。もう、最初の時とは完全に立場が入れ替わっているような感じです。

『うぅ、い、入れて。そのまま入れて』
ミキは、堪えきれないような感じでそう言いました。
『あれれ? 先輩、おねだりの仕方忘れちゃったんだ。じゃあ、もうやめましょうか?』
昌子ちゃんが、さらにイジワルなことを言います。どう見てもロリキャラの彼女が、見るからに気が強そうなミキ相手にいじめるようなことを言い続けている姿は、あべこべな感じが強くします。

『……昌子のぶっといおチンポ、ミキの淫乱なオマンコに入れて下さい』
ミキは、とうとうそんな言葉を口にしてしまいました。僕は、まさかのミキの言葉に、心底驚いていました。そして、僕相手には絶対に見せないミキの姿を見て、異常なほどペニスがビクンビクンと跳ねてしまっています。
こんなに勢いよく勃起するのは、いつ以来だろう? そんな事を思いながら、泣きそうな顔でおねだりするミキを見つめていました。

『フフ。じゃあ、一気に奥まで入れてあげるね。あっちゃんの前で、思いっきりイッちゃって良いからね』
昌子ちゃんは、嬉しくて仕方ないという顔になっています。これが、彼女の本性なのかな? 本当は、Sキャラなのかな? と、思ってしまいました。

ミキは、嬉しそうにうなずきます。すると、昌子ちゃんは一気にペニスバンドをミキの膣中にねじこみました。ドンッ! と、音がするんじゃないかと思うほど勢いよく突っ込んだ昌子ちゃん。
『ギィッ! うぅあぁ、イッちゃったぁ、おチンポイッちゃったぁ』
ミキは、顔をトロトロにとろけさせながら言いました。すると、昌子ちゃんは楽しそうに腰を振り始めます。上から、垂直に落とすように腰を振る彼女。ミキは、その度に身体をのけ反らせたり、顔を左右に振ったりしながらあえぎ続けています。

ミキの顔は真っ赤になっていて、全身に汗が噴き出しているのもわかります。気持ち良いと、ミキはこんな反応をするんだなと思いながら、僕は彼女の痴態を見つめていました。

ミキは、激しくあえぎながら昌子ちゃんの事を見ていますが、急に僕の方を見ました。目が合うと、
『……見ないで』
と、悲しい顔で言いました。すると、昌子ちゃんが、
『どうして? 全部見てもらわないと。先輩のホントの姿も、見てもらわないとダメでしょ?』
と、ミキに言います。まるで、昌子ちゃんの方が年上のような振る舞いです。

『で、でも……』
ミキは、困ったような顔になりました。すると、昌子ちゃんが彼氏さんに、
『先輩、あっちゃんがいるから感じるの我慢してるみたい。手伝ってくれる? もっと、先輩のことメチャクチャにしちゃおうよ』
と、言いました。彼氏さんは、すぐに了解と言って二人の横に移動します。そして、ミキの胸を責め始めました。ミキの乳首を舐め、指で転がします。
『うぅあっ、ダメぇ、と、止めて、あっ、あぁっんっ、ダメぇ』
ミキは、二人に責められ、一気に声のトーンが高くなりました。
昌子ちゃんは、腰を揺さぶるように振りながら、
『ほらほら、もっと声出して。あっちゃんに、ホントの姿見せてあげないと』
と、ミキに声をかけます。昌子ちゃんは、正常位でハメたまま、身体を起こしました。すると、彼氏さんがミキの乳首を舐めながら、ミキのクリトリスを触り始めます。
二人は、こういう事が初めてではないみたいに、とても息が合っているようです。

『うぅっ! うぅあぁ~っ! ダメッ、イクっ! イクっ! イクゥゥッ!!』
ミキは、今までで一番大きなリアクションで叫びました。
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前回の話

昌子ちゃんは、得意気な顔でミキのことを見つめています。ミキは、
『調子乗るなよ』
と、言って、昌子ちゃんに覆いかぶさるようなりました。そして、彼女にキスをしながら胸を責め、スカートの中にも手を突っ込むと、
『あぁっ、先輩、ダメぇ、うぅっ、あっ、あっ、気持ち良いっ』
と、すぐにあえぎ始めてしまいました。ミキは、スカートの中の手を激しく動かしています。

『相変わらず敏感だね。ほら、入れるよ』
ミキは、サディスティックな顔で言いました。
『うぁあっ、先輩、気持ち良いっ! あっ、あっ、あ~っ! すごい、うぅっ! も、もっと、先輩もっとっ!』
昌子ちゃんは、腰を浮かせながら叫んでいます。本当に気持ちよさそうで、あえぎ声もどんどん大きくなっています。僕は、こんな風に女性が本気で感じている姿を、初めて生で見ました。ミキは、僕とのセックスの時、気持ち良さそうにはしてくれますが、ここまで感じることはありません。

『ほら、もっと太いのが欲しいんじゃないの? おねだりしてごらん』
ミキは、彼女のスカートをまくり上げながら言います。昌子ちゃんのアソコが丸見えになると、ミキの指が2本挿入されているのがわかりました。そして、昌子ちゃんのアソコはパイパンでした。綺麗に剃り上げているのか、それとも脱毛しているのかはわかりませんが、剃り跡すら見えないような綺麗なアソコです。

『先輩、お願いします。もっと太いの入れて下さい。もう、我慢出来ないのぉ』
昌子ちゃんは、泣きそうな声でおねだりを始めました。すると、ミキは指をアソコから引き抜きました。
そして、昌子ちゃんの蜜でグチョグチョに濡れている指を、昌子ちゃんの口に押し込みます。昌子ちゃんは、嬉しそうにそれを舐め始めました。
まるで、フェラチオでもするみたいにミキの指を舐め続ける彼女。僕は、そんな姿を見てまたペニスを固くしていました。
さっき、僕はしごいてもいないのに射精をしてしまいました。もともと早漏気味の僕ですが、あんなのは初めてでした。夢精というのも経験したことがないのに、手で触れることなく射精してしまうなんて、自分でも戸惑ってしまいます。

ミキは、ベッドの下の収納から袋を取り出しました。僕も初めて見る袋です。すると、ミキはその中から張り型のようなものを取り出しました。
いわゆる、ディルドというタイプの大人のおもちゃだと思います。ただ、それにベルトのようなものがついています。ミキは、それを自分の下腹部に装着し始めました。
すると、ミキにペニスが生えているような姿になりました。そのペニスは、明らかに太くて長く、僕のペニスの倍以上はあるように見えます。
僕は、ミキにペニスが付いている感じになっているのを見て、すごくしっくりきているなと感じてしまいました。男っぽいミキに、ペニスが生えている……。それは、本来の正しい姿なのではないかな? と、思ってしまうほどしっくりきています。

『先輩、早く来て下さい。見てるだけでイッちゃいそうです』
昌子ちゃんは、ゾクッとするほど被虐的な顔でミキにおねだりをしています。ミキがSなように、彼女もM……ドMなんだなと感じました。

『いきなり入れたら痛いだろ? ほら、ちゃんと濡らしな』
ミキは、そんな指示をします。すると、昌子ちゃんは可愛らしく返事をし、ミキのペニスバンドにフェラチオを開始しました。ものすごく丁寧に、本物にしているようにフェラチオを続ける彼女……。ミキは、優しく彼女の頭を撫でたりしながら、やっぱり気持ち良さそうな顔になっています。
疑似ペニスなので、いくら舐められても気持ちいいと言うことはないと思いますが、ミキは気持ち良さそうです。精神的な気持ちよさなのだと思いますが、本当に快感を感じているような顔です。
昌子ちゃんは、ミキにお口での奉仕を続けながら、自分のアソコをまさぐり始めました。かなり激しくこすり続けています。女性の本気のオナニーを見て、僕は興奮しきってしました。
昌子ちゃんは、激しくこすり続けるだけではなく、自分の指を挿入し始めました。人差し指と中指を自らの膣中に挿入し、ものすごい速さで動かしています。クチョクチョという湿った音が、驚くほど大きく響いています。

『先輩、もうダメです。我慢出来ないよぉ。先輩のぶっといおチンポ、グチョグチョの昌子のオマンコに入れてくださいぃ』
昌子ちゃんは、泣きそうな顔でおねだりをしています。すると、ミキはニヤけたような顔で、
『じゃあ、四つん這いになってみな。ケツこっちに向けろよ』
と、命令をしました。もう、本当の男のようだなと思いました。昌子ちゃんは、言われるままに四つん這いになります。そして、お尻を高く上げてミキに秘部を晒しています。
僕の角度からも、昌子ちゃんのアソコが丸見えになっています。
昌子ちゃんのアソコは、したたるほど濡れていて、膣口も拡がっているように見えます。ピンクの膣壁がうごめいているのも丸見えです。雄を誘っている……。そんな感じがしました。
昌子ちゃんは、さらに自分でアソコを拡げ始めました。左右に目一杯拡げると、膣の入り口がヒクヒクと動くのがわかります。
『入れて下さい。おチンポ欲しいの、早くつっこんでぇ』
昌子ちゃんは、泣き声のような声でおねだりをしました。すると、ミキはペニスバンドを掴んで昌子ちゃんのアソコにこすりつけ始めました。クチョクチョという湿った水音が響きます。
『あぁ、先輩、早くぅ』
焦れたような昌子ちゃんの声。昌子ちゃんは、腰をペニスバンドに押し込もうとしています。我慢しきれずに、自分から入れようとあがく姿は、本当に卑猥ではしたないと思いました。

『ほらほら、腰が動いてるぞ。なに勝手に入れようとしてるんだよ。相変わらず淫乱だな』
ミキは、そんな言葉をかけます。すごく慣れた感じで、昔はさんざんこんなプレイをしていたんだろうなと感じました。
『お願いします。もう入れて下さい。おチンポ欲しくておかしくなっちゃうよぉ』
昌子ちゃんは、本当に泣いているのかと思うような声をあげました。
『じゃあ、彼氏に入れていいか聞いてみな』
ミキが命令すると、昌子ちゃんはすぐに彼氏さんの方を見て、
『先輩のおチンポ入れてもらってもいい? いいよね? 入れちゃうからね』
と、焦った声で聞きました。彼氏さんは、ゴクッと生唾を飲み込むと、黙ってうなずきました。彼氏さんの股間もハッキリとわかるほど勃起して盛り上がっています。

ミキは、彼氏さんがうなずいたのを見て。一気に腰を押し込みました。
『ぎぃっ! ううぁ、イッちゃったぁ。おチンポすごいのぉ』
昌子ちゃんは、のけ反り身体をガクガク震わせながら言います。その後は、ミキがサディスティックに腰を振り続け、昌子ちゃんは悲鳴を上げ続けました。当然のことながら、ミキが射精することもないので、ひたすら腰を振り続けます。
『もうダメぇ、死んじゃうっ、先輩とめてぇっ!』
昌子ちゃんは、追い詰められたような声で叫んでいます。ミキは、楽しそうに腰を振り続け、
『彼氏の前でこんなになっちゃって。ド淫乱だな』
と、言葉責めも続けます。昌子ちゃんは、シーツを掴んで叫び続けています。逃れようとして前に動きますが、ミキは寝バックのような体勢で腰を振り続け、逃がしません。
すると、昌子ちゃんはスタンガンでも押しつけられたような感じでビクンと震え、グッタリと動かなくなりました。

『失神しちゃった』
ミキは、物足りなさそうに言いました。そして僕に顔を向けると、
『じゃあ、私の番かな?』
と、言い、服も脱ぎ始めました。全裸になったミキが、彼氏さんの方に移動します。
『じゃあ、悪いけどお願い出来る?』
ミキは、少しだけ恥ずかしそうに言いました。さっきまでの超サディスティックな顔とのギャップがすごく、僕はドキドキしっぱなしでした。

「はいっ! 喜んで!」
彼氏さんは、居酒屋の店員みたいに返事をすると、直立不動になりました。ミキは、ニヤけた顔で彼の股間を触ります。ズボンの上からですが、握っているような感じになっています。
『彼女がイカされてるのに、こんなにしちゃって。アンタもド変態だな』
ミキは、小馬鹿にしたように言います。彼氏さんは、うめくような声をあげながら、
「すいません」
と、今時な若者っぽく謝ります。ミキは、楽しそうな顔のまま、彼のズボンを脱がせていきます。そして、いきり立ったペニスが剥き出しになると、
『けっこう大きいじゃん。アンタより大きいよ。ほら、見える?』
と、言いながら僕を見ました。確かに、彼のペニスは僕のより明らかに大きいです。でも、さっきのペニスバンドと比べると、小さい感じです。多分、彼のペニスは標準より少し大きい程度だと思います。でも、僕の目には立派なペニスに見えてしまいました。

ミキは、彼のペニスを触りながら、
『どうして欲しいの?』
と、聞きました。すると、彼はすぐに、
「口でして欲しいです」
と、言いました。
『口でして欲しいんだって。してもいいの?』
ミキは、僕の方を見て質問してきました。僕は、ミキが他の男のペニスをくわえる姿を想像して、背中をゾクゾクッと快感が走りました。そして、うなずくと、
『いいんだ。ド変態』
と、冷たい口調で言いました。そして、そのまま彼氏さんのペニスに顔を近づけ、くわえてしまいました。ミキが、他の男のペニスをくわえている……。僕は、望んでいたことなのに、激しくショックを受けてしまいました。

ミキは、とくに抵抗を感じることもなくフェラチオを続けています。何度もイメージしていた光景ですが、本当に目の前でミキが他の男のペニスをくわえていると思うと、正直興奮どころではありませんでした。
やめて欲しいという気持ちと、どうしてこんな事をさせてしまったのだろうという後悔の気持ちで、僕は苦しくなってきました。

でも、ミキは楽しそうにフェラチオを続けます。舌でカリ首を引っかけるように舐めたり、喉の奥の方までくわえ込んでみたりしています。
「気持ち良いっす。メチャ上手っすね」
彼氏さんは、本当に気持ちよさそうに声をあげています。しばらくミキのイヤらしいフェラチオが続きます。すると、
「もう出ちゃいますって。交代してもいいですか?」
と、彼氏さんが言います。すると、ミキは少し戸惑った顔になり、僕を見ました。でも、僕が慌てて視線を外したせいか、
『じゃあ、好きにしていいぞ』
と、男前に言いました。彼氏さんは、喜んでミキに覆いかぶさります。ベッドの上で、全裸のミキの上に他の男が覆いかぶさっている……。僕は、やめてくれと言いそうになりました。でも、声を出す前に、いきなり股間を掴まれました。
『あっちゃんの、カチカチじゃん。いいの? 先輩、やられちゃうよ~』
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最近、たまに行く個室ビデオ店の棚に、寝取られジャンルのコーナーが出来ました。僕は、まったく興味が無かったジャンルでしたが、好きな女優さんが出ている作品を1本見てしまいました。
それは、自分でも驚くほど興奮する作品でした。夫の目の前で、妻が抱かれる……。妻も、いけないと思いながらも激しく感じてしまい、次第に自分から腰を振ってしまうようになっていく……。
僕は、今まで感じたことのないタイプの興奮を感じながら、狂ったようにペニスをしごきました。過去最高のタイムで射精してしまった僕は、イッた後もその作品を見続けました。

僕の寝取られ性癖が目覚めたのは、この時でした。と言っても、あくまで妄想するだけで、実現は不可能だと思っていました。僕には妻がいますが、年上の姉さん女房で、完全に僕が尻に敷かれているからです。

僕は28歳の会社員。気弱で、ナヨッとしていると言われる事が多いです。ただ、顔はいわゆるイケメンらしく、昔からそれなりにモテていました。でも、小柄でナヨッとしているせいか、男性にもモテてしまい、高校の時なんかは男の先輩に何度も交際を申し込まれたりしていました。そんな事もあってか、結局ミキと交際をするまで、まともに女性と交際をしたことはありませんでした。

そして、妻のミキは、5歳年上の姉さん女房で、サバサバした性格の男っぽい感じの女性です。あきらめないで! の、CMの女性によく似た雰囲気です。まだ結婚して1年なので子供はいないですが、そろそろ作ろうかという話をしている今日この頃です。

『そんなのおかしいでしょ! いいよ、私が話つけるから!』
ミキは、怒りを感じる顔で言いました。今日は、ミキの後輩だった女性が家に来ています。ミキは、昔から後輩や友人に頼られることが多く、今日も相談事でした。
購入した商品の、初期不良を巡っての対応が悪いらしく、どうしたらいいのかという相談でした。すると、話を聞いていたミキが怒り出し、その場で先方と電話で話を始めました。
最初は先方も何か言っていたようですが、すぐにミキの話に折れ、新品交換をするという流れになったようです。でも、決してミキの交渉がメチャクチャだったわけではありません。語気こそ鋭いにしても、言っていることは全て正論だったと思います。

『先輩、本当にありがとうございます。もう、あきらめようかなって思ってました』
後輩の女性は、嬉しそうに言いました。ミキのことを見る目が、尊敬だけではなく、なんとなく恋愛感情も持っているように感じてしまいました。実際、ミキは女性にもモテたと思います。
『あきらめたらダメだよ。そんな理不尽な話、どう考えてもおかしいから』
ミキは、あきらめないでというような事を言っています。僕は、内心あのCMを思い出して笑いそうになってしました。

「あっちゃんも、先輩がいると心強いですよね~』
後輩の女性は、僕にそんな事を言ってきます。僕は、ミキの後輩や友人にも、あっちゃんと呼ばれています。親しまれていると言うよりは、軽くバカにされているのかな? と、思いますが、別に不満ではありません。
『ホント、あっちゃん情けないからさ。すぐに言いなりになっちゃうんだもん』
ミキは、あきれたように僕のことを言います。でも、実際その通りですし、何度もミキに助けられています。

『そんな事言って、あっちゃんのこと大好きなくせに~』
後輩が、からかうように言います。すると、一気に耳まで真っ赤にしたミキが、
『う、うるさいって! そんな事あるわけないでしょ』
と、ムキになって言います。
『またまた~。じゃあ、嫌いなんですか?』
後輩も、普段強気なミキが顔を赤くしているのが楽しくて仕方ないようで、からかい続ける。僕は、どうしてこんなにも完璧な女性が、僕なんかを好きになったのか今でも不思議です。

後輩が帰って二人きりになると、
『す、好きだからね。嫌いじゃないから』
と、ぶっきらぼうに言うミキ。僕は、嬉しくなり、どこが好き? と、質問しました。すると、肩の辺りをバンと叩かれ、
『調子に乗るなって。ほら、片付けるよ』
と、言って、使った食器なんかを片付け始めました。と言っても、ほぼ僕がやっていますが、いつものことです。

基本的に、家事や食事は僕がすることが多いです。共働きなのもありますが、彼女の方が収入が上と言う事や、僕の方が家事も料理も上手という事もあります。こんな風に言うと、彼女がダメな妻という感じになってしまいますが、僕にとっては優しくて美しい最高の妻です。

こんな感じなので、僕の寝取られ性癖に関しては言えるはずもない感じでした。そんなある日、テレビで王様ゲームのことが話題になってしました。僕は、コンパ自体もしたことがないくらいだったので、王様ゲームも経験はありません。
ミキにしたことがあるかと聞くと、少し間がありましたが、
『あるよ。学生の頃ね』
と、ぶっきらぼうに言いました。僕は、驚きながらも、詳細を聞きました。
『なんでそんな事聞きたいの? 学生の時に、合コンでしただけだよ』
ミキは、思い切りイヤそうに言いました。イヤなら言わなければいいだけのことですが、僕とミキとは、隠し事をしないという約束をしています。
聞かれたら、なんでも正直に答える。そんなルールがあります。それを言い出したのはミキの方なので、今も守らざるを得ないのだと思います。

僕は、嫌がる彼女に聞くのは気が引けましたが、もっと細かく聞きました。ミキは、本当にイヤそうに……と言うより、少しキレ気味に答えました。でも、話した内容はかなりショッキングなものでした。
ミキは、王様ゲームで胸を揉ませたり、キスをしたり、手でペニスをしごいたりまでしたそうです。

僕は、本当に驚きました。ミキは、セックスに対しては意外に真面目というか、古風な感じの考え方をするタイプという印象でした。それが、王様ゲームでそんな下品なことをしてたなんて、まったくイメージがありませんでした。
『若気の至りだよ。ホント、馬鹿馬鹿しいことしてたよ。馬鹿なことして悪かったな』
ミキは、そんな風に謝ってきました。でも、結婚前……どころか、まだ知り合ってもいない頃の話です。謝るような事でもないと思いました。ただ、そんな事よりも、僕はある意味でピンチでした。僕は、ミキのそんな昔話を聞いて、なぜだか異常なほど興奮して勃起していたからです。
『あれ? どうしたの? なんか、変な格好してるね』
僕が、勃起しているのを悟られないように腰を引いているのに気がついたようで、そんな質問をされました。僕は、しどろもどろで何でもないと言いましたが、いきなり股間を掴まれました。
『なんで勃ってんの? 王様ゲームの話聞いて、興奮したとか?』
ミキは、眉間にシワを寄せて聞いてきます。どう見ても、怒っている感じです。僕は、怒られる言われもないような気がするのになと思いながらも、ゴメンと謝りました。

『別にいいけど。もしかして、焼きもち焼いてくれてるの?』
ミキは、眉間のしわもなくなり、嬉しそうと言うか、恥ずかしそうに言いました。時折見せる、こんな可愛らしい表情がたまらなく可愛いなと思いながらも、ペニスを握られたままなので、もっとしどろもどろになってしまいました。
そして、寝取られ性癖のことは言えるはずもなく、焼きもちを焼いていると答えました。
『ふ~ん。アンタもそんな感情あるんだね。じゃあ、もっと聞かせてあげようか?』
イタズラっぽく笑うミキ。彼女がこの笑い方をする時は、たいていろくな事はありません。
ミキは、王様ゲームの時のことを詳しく話し始めました。

『可愛らしい男の子だったから、キスさせちゃったんだ。まだ童貞で、キスしたことないって言ってたから、舌突っ込んでやったよ』
ミキは、そんな事を言います。今なら、女性がしたとしてもセクハラと言われるような行為だと思いますが、ミキみたいな美人にキスをされて、イヤだと思う男も少ないのかな? とも思います。

でも、僕はさっきよりも興奮してしまいました。ミキが、王様ゲームでベロチューまでしていた……。絶対にそんな事をしないタイプだと思っていただけに、本当にショックでした。でも、ショックの大きさに比例するように、僕の興奮も大きくなっています。
『どうしてこんなに固くなってるの? アンタって、ヘンタイなの?』
ミキは、あきれたように言いました。僕は、それを否定しながらも、ミキがズボンごとしごくような動きを始めたので、思わず声を漏らしてしまいました。

『ふ~ん。こんな話で興奮しちゃうなんて、可愛いね。じゃあ、もっと聞かせてあげるよ』
ミキはそんな事を言いながら、手コキをした話を始めました。
『さっきの男の子が可愛かったから、ズボン越しに触ってあげたんだよ。そしたら、周りも盛り上がっちゃって、直接しごくって話になって、その子も嫌がってなかったから、みんなが見てる前で手でしごいてあげたんだ。こんな風にね』
ミキはそう言って、僕のペニスを取り出し、直接しごき始めました。
『そしたら、ホントすぐにイッちゃって、いきなりだったから顔とかにもかかって大変だったんだよ』
ミキは、そんな事を言いながら手コキを続けます。僕は、その話の男の子のように、あっけなくイッてしまいました。
『わっ、早すぎでしょ』
ミキは、ビックリしたように言いました。でも、僕も自分自身、早すぎて驚いてしまいました。

この事をきっかけに、ミキは面白がるように僕に昔の話を聞かせてくるようになりました。僕は、表面上イヤがりながらも、身体は素直に反応していつもあっけなくイカされてしまいます。

処女を失った時、痛くて何回も中断しながらなんとか入れたことや、最初の彼氏が部活のコーチだったこと、そして、部室でユニフォーム姿でセックスしたことや、口に出されて飲んでしまったことなどを聞かされました。
僕は、その全てに嫉妬しながらも興奮してしまい、いつも秒殺でイカされてしまう日々でした。

そんなある日、僕は思いきってミキに提案してみました。ミキを、他の誰かに抱かせてみたいと……。
『はぁ? バッカじゃないの? 死ね! ヘンタイ!』
ミキは、ヤンキーのような顔つきでそう言うと、自分の部屋にこもってしまいました。僕は、ドアの外から何度も謝りましたが、出てきてくれませんでした。

それから、しばらく冷戦みたいな感じになり、口も聞いてくれない日々が続きました。でも、3日目の朝、
『この前の話だけど、条件付きでOKしてやるよ』
と、ミキが汚い言葉づかいで言いました。ミキが男言葉を使う時は、言葉の強さと裏腹に、ちょっと自信がない時や弱気な時が多いです。でも、僕はその事に気がついていない振りをして今日まで来ました。

僕は、大喜びで、本当に? どんな条件? と、矢継ぎ早に聞きました。すると、ミキは条件を言いました。
・相手はミキが選ぶ
・キスはしない
・僕が同室で見ている事
です。そして、最後に小さな声で、嫌いにならないことと言う条件も言いました。僕は、どれも問題ない条件だったので、OKと言いました。そして、僕も質問しました。どうしてやる気になったのかと言うことを……。
『……アンタが見たいって言うから。どんなバカなことでも、望みは叶えてあげたいし……。でも、これっきりだから。一回だけだからね』
と、ミキは言いました。僕は、ミキに愛されているなと嬉しくなりながらも、申し訳ない気持ちも大きくなりました。

でも、想像すると、呼吸が荒くなるほど興奮してしまいます。

そして、10日ほどたった日の夕食時、ミキはぶっきらぼうに言ってきました。
『相手、決まったから。昌子の彼氏』
ミキは、短く言いました。昌子ちゃんというのは、ミキが昔働いていた会社の後輩です。この前、通販のトラブルで相談をしてきた子です。僕より年下で、可愛らしい女の子というタイプです。僕は、まさか知り合いの中で相手を見つけるとは思っていなかったので、本当に驚いてしまいました。でも、ミキはあまり多くを語りません。

『明日、ウチに来るから。でも、期待するなよな。そんなに盛り上がることもないと思うし』
ミキは、ぶっきらぼうに言いました。僕は、期待と不安で挙動不審に陥りました。
『落ち着けって。イヤなら、いつでもやめるし』
ミキに、そんな事を言われるくらい挙動不審でした。
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