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いつも学生に間違われる幼い嫁が、カップル喫茶に興味を持ってしまった結果 完(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

玲奈は、僕のペニスを根元まで入れているのに、あえぎ声一つもらなさい。それどころか、表情一つ変わっていないように見える。
僕は、口の中に広がっている他人の精液の味に戸惑いながらも、
「気持ちよくない? 僕のじゃ、感じない?」
と、玲奈に聞いてしまった。
『ごめんね。気持ちいいとか気持ちよくないとかじゃなくて、入ってるのかわからないの』
と、言う。確かに、巨根の男の子が入れていた直後だが、それでも僕は玲奈の膣の感触を感じているし、すぐにでもイッてしまいそうな程気持ちいいと思っている。

すると、玲奈はスッと立ち上がった。そして、戸惑っている僕の顔に股間を近づけ、脚を広げる。目の前には、玲奈のアソコがある。薄いヘアに、小さな陰唇。でも、膣口が開いているように見える。
グチョグチョに濡れて光る膣口の奥に、ピンクの秘肉がうごめいているのがわかる。すると、彼女の膣からツーッと白い液体が垂れていく。それは、少量だが明らかに玲奈の蜜ではない感じだ。

床に小さな液だまりが出来ているのを見て、玲奈は、
『あっ、やっぱり少し出てんだ……』
と、不安そうに言う。僕は、さっき男の子が慌てて膣から抜いて外に射精したのを見て、安心していた。でも、実際は少し暴発していたみたいだ……。
他の男の精液が、玲奈の膣中に……。僕は、激しいショックを受けてしまった。すると、いきなり玲奈が僕のペニスをつま先で踏みつけながら、
『どうしてこんなになってるの? さっきより固くなってるよ。私が中に出されちゃったのに、興奮してるの?』
と、言ってきた。僕は、思わずゴメンと謝りながらも、玲奈に足で踏まれ、イキそうになっていた。

『まだ残ってるかな? 妊娠しちゃうかもね』
玲奈は、驚くほどうわずった声で言う。僕は、玲奈の言葉の意味を理解して、慌てて彼女の膣口に口をくっつけた。そして、玲奈の膣中の精液をすすり取り始める。
『そう、全部吸わないと。妊娠しちゃうよ』
玲奈は、うわずった声で言う。僕は、さすがにえずきそうになりながらも、全力ですすり続けた。口の中に広がる青臭い味。でも、不思議なもので、慣れてしまったのか一息に飲み干すことができた。

『フフ。紀香さんのパパと一緒だね。こんなことしてるのに、爆発しちゃいそうになってるね』
玲奈は、僕のペニスをつま先で軽く踏みながら言う。僕は、堪えきれずに玲奈に踏まれながら射精をしてしまった。
『イッちゃった。あの子は中に出したのに、カズ君は外に出しちゃうんだね』
玲奈は、からかうように言う。僕は、恥ずかしくてうつむくしか出来ない。

『フフ。この子のおチンポと、全然違うもんね。ホント、すごいわ。このおチンポ気持ちいい』
ママさんが、腰を高速でグラインドさせながら言う。すると、玲奈はその横に移動した。
『さっき、少し中に出したでしょ~』
ママさんとセックス中の男の子に声をかける玲奈。男の子は、申し訳なさそうに、
「ご、ごめんなさい。間に合わなくて……」
と、玲奈に謝る。
『赤ちゃん出来たら、どうするの? パパになってくれるの?』
玲奈は、いじめるような良い方をする。男の子は、謝るしか出来ない。
『あなたも、参加したら? まだ足りないんでしょ? それとも、あっちに混じる?』
ママさんは、紀香さんの方を見ながら玲奈に言う。紀香さんは、全身精液まみれになりながら、5人の男性相手に激しいセックスをしている。膣とアナルに挿入され、口にも一本くわえながら両手でもペニスをしごいている紀香さん……。同時に5人を相手に出来ることに驚く。でも、一番驚くのは、その横で紀香さんの名前をうめくように呼びながらオナニーを続ける旦那さんだ。

『無理です。あんなの、死んじゃいます』
玲奈は、ママさんにそんな風に答えた。そして、仰向けで寝転がりながらママさんの騎乗位を受け続けている男の子に、キスを始めた。
玲奈が舌を使い、男の子の口の中をかき混ぜるようにしている。男の子も、嬉しそうに舌を絡めているのがわかる。
『あらあら、もっと固くなったわ。ほら、もっと固くしてあげて』
ママさんは、腰をグラインドさせながら言う。すると、玲奈は男の子とキスをしながら彼の乳首を触り始めた。僕は、強烈な興奮を感じてしまった。玲奈が、3Pに参加している……。信じられないような異常事態だ。それなのに、僕はおかしな程興奮してしまっている。

玲奈は、今度は彼の乳首を舐め始めた。そして、指でも乳首を触り続ける。男の子は、
「あぁ、気持ちいいです。すごいです」
と、快感に声を震わせている。そして、ママさんは腰をグラインドさせ続け、甲高い声であえぎ続ける。そして、イクっと叫んで身体を震わせた。

『あぁ、すごかった。ホント、ヤバいおチンポ。じゃあ、交代してあげるわ。いっぱい楽しんでね』
ママさんは、スッと立ち上がって玲奈にバトンタッチをした。玲奈は、ほとんど間を開けず、すぐに彼にまたがってしまった。
『うぅぁっ、太いぃ』
玲奈は、気持ちよさそうな声を上げながら、一気に腰を下ろしてしまった。あの太くて長いペニスが、一瞬で膣中に消えた……。僕は、内臓はどうなっているのだろう? と、心配しながらも、玲奈の拡がりきった膣を見てドキドキしていた。
あんなに拡がってしまったら、元に戻らないのではないか? 僕のペニスが、ますます物足りなくなるのではないか? そんな心配で、胸が苦しくなる。

『カズ君、やっぱり違うよ。このおチンポ、玲奈の一番奥まで届いているの。こんなの知らなかった。すごく気持ちいいよ。ごめんね、カズ君のよりずっと気持ちいいの』
玲奈は、罪悪感を感じているような良い方をする。僕は、泣きそうな気持ちのまま、それでも見るのをやめられずにいた。

玲奈は、ゆっくりと腰を振り始める。上下にストロークさせるような動かし方だ。玲奈の小さな膣を、凶悪なサイズのペニスが出入りする……。僕は、興奮しすぎておかしくなりそうだ。
そして、我慢出来なくなってしまった僕は、ペニスをしごき始めた。奥の方では、紀香さんの旦那さんがオナニーをし続けている。信じられないほど美人な紀香さんが、5人の男とセックスをしているのを見ながら、狂ったようにしごいている。
僕は、同じようなことをしているなと感じながら、夢中でペニスをしごき続けた。

『あっ、あっ、奥、うぅっ、気持ちいいっ、おチンポ当たってるよ。玲奈の赤ちゃんの部屋に、ガンガン当たってるよぉ』
玲奈は、僕のことを見つめたまま叫ぶ。僕は、おかしくなりそうになりながらも、無心でペニスをしごき続ける。

すると、
『助っ人だよ~。一人じゃ足りないでしょ』
と、若い男の子の腕を引っ張って戻ってきた。腰にタオルを巻いただけの男の子は、驚くほどの美形で、ぱっと見女の子だと思ってしまうほどだった。恥ずかしそうにもじもじしている彼……。すると、ママさんが彼を玲奈の横に押しやるようにした。

『彼も童貞君よ。卒業させてあげて』
ママさんは、嬉しそうに言う。でも、玲奈の表情の方が嬉しそうに見えた。

『そうなの? すごくモテそうなのに』
玲奈は、不思議そうだ。確かに、彼は女の子にモテそうな感じがする。
「そんなことないです。きょ、今日は、よろしくお願いします」
礼儀正しく頭を下げる彼。でも、本当に美形だ。下手したら、男にもモテるんじゃないのかな? と、思うほどだ。

『フフ。すごく可愛い顔してるのね。おいで』
そう言って、玲奈は彼を呼び寄せる。そして、彼が近づくと、玲奈の方からキスを始めた。他の男にまたがり、腰を振りながら別の男とキスをしている玲奈……。まさか、ここまでするとは思ってもいなかった。少し触らせる程度……。結局はそうなると思っていた。
でも、玲奈はまるでAV女優になったように二人の男を同時に相手している。玲奈は、男の子とキスをしたまま腰を振り続ける。腰の振り方も、上下ではなく前後にグラインドさせるような感じに変わってきた。

『舌出してごらん』
玲奈は、そんな指示をする。すると、男の子は舌を思いきり突き出す。玲奈は、それに自分の舌を絡め始めた。唇がくっついていない状態で、舌だけが絡み合う……。まるで、僕に見せつけているような動きだ。

『キスも初めてだったの?』
玲奈は、まるで痴女のような口ぶりで聞く。男の子は、可愛い顔でうなずいた。
『ホント、キュンってしちゃう。可愛すぎるよ』
玲奈は、そんな会話をしながらも、腰の動きを止めない。すると、下になっている男の子が、
「イ、イッちゃう。出ちゃいます、出るっ」
と、余裕のない声で叫ぶ。すると、玲奈はスッとペニスを抜くと、そのペニスを強烈にしごき始めた。すぐに射精をする彼。玲奈は、手のひらでそれを受け止めるようにする。
そして、手のひらの精液を自分の口の中に入れ始めた。すぐに口いっぱいになる精液。玲奈は、いきなり美形の男の子にキスをした。そのまま流し込むようにしながら、舌を使った濃厚なキスをする……。

口の周りを精液でドロドロにしながらのキスが続く。しばらくそのままキスが続いた後、
『フフ。飲んじゃったの? どう? 美味しい?』
玲奈は、口の周りを精液まみれにした男の子に質問する。すると、彼は上気したような顔で、
「は、はい。すごく興奮しちゃいました」
と、答えた。僕は、彼の表情や仕草に興奮してしまった。まるで、女の子だ……。

『カズ君、この子、どっちもイケるみたい。ねぇ、キスしてあげて』
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いつも学生に間違われる幼い嫁が、カップル喫茶に興味を持ってしまった結果4(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

玲奈は、怒った顔で僕のことを見つめながら、男の子のペニスをしごいる。僕は、マズいと思いながらも、ママさんの指の感触に快感を感じてしまっていた。
『あらあら、彼女さん怒ってるわよ。ほら、おチンポ小さくしないと』
ママさんは、そんなことを言いながらも微妙に指を動かし、僕のカリ首を責めてくる。さすがに経験が豊富なようで、的確に気持ちいいところを刺激している。

玲奈にしごかれている男の子が、
「気持ちいいです。手、柔らかいんですね」
と、感激したような口調で言う。
『本当? よかった。痛かったら言ってね』
玲奈は、僕のことをにらんだままそんな会話をしている。男の子は、玲奈の乳首を責めるのをやめ、手コキされるに任せ始めた。玲奈は、ぎこちなく指を動かし、男の子のペニスを責め続ける。

すると、ママさんがいきなり僕のペニスをくわえてきた。すぐに舌が絡みついてきて、気持ちよすぎて声が漏れてしまった。僕は、しばらくママさんのイヤらしいフェラ顔を見ていたが、ただならぬ気配に気がつき顔を上げた。
すると、玲奈が本格的に怒った顔で僕を見ていた。僕は、謝ろうと思ったが、玲奈の怒りの顔にビビってしまって何も出来ない。
普段おとなしい玲奈が怒ると、それだけでかなりの迫力がある。僕は、意を決して謝ろうと思った。でも、それよりも早く、玲奈が男の子のペニスをくわえてしまった。といっても、太すぎるペニスなので口に入れるのが精一杯という感じだ。でも、確かに玲奈が他人のペニスをくわえてしまっている……。僕は、激しく動揺した。今日は、ただ軽く触らせるだけだったはずだ。それが、こんなことまでしている……。
僕は、すぐにやめさせようと思った。でも、ママさんが、
『あらあら、もっと固くなったわね。ホント、寝取られ性癖が強いのねぇ』
と、妙に色っぽい声色で言った。僕は、まさかと思った。あんなに軽蔑していた寝取られ性癖が、僕にもある? とても信じられないと思ったが、僕が激しく興奮しているのも確かだ。

僕は、どうしていいのかわからず、思わず視線をそらした。すると、紀香さんがまんぐり返しみたいな格好でいるのが見える。アソコを高く天井に向けている。そして、膣口にはじょうごみたいなアダルトグッズが差し込まれていて、男達がそこに射精をして精液を流し込んでいた。
僕は、あっけにとられてしまった。セックスして中に出されるのではなく、卑猥な格好で放置され、無理矢理膣中に精液を流し込まれている。芸能人並みに美しい紀香さんが、そんなことをしているのが信じられない。

紀香さんは、次から次へと精液を流し込まれている。膣に挿入しての射精ではないので、妊娠はしないのかもしれない。でも、あんなに大量の他人種が膣中に流し込まれたら、何か悪い影響があるのではないかと心配してしまう。

紀香さんは、精液を流し込まれるたびに、歓喜の声を上げてイッてしまっているようだ。そして、それを見ながらオナニーをしているのは、ただ一人乱交に混じれない旦那さんだ。

旦那さんは、紀香さんの名前を何度も呼びながら、狂ったようにペニスをしごいている。でも、そのペニスはどう見ても小さい。僕のと同じか、下手したら僕以下のサイズしかないように見える。

僕は、紀香さんに目を奪われていたが、玲奈の、
『カチカチになってきたよ。出そう? 出していいからね』
と、言う声で、慌てて玲奈に視線を戻した。すると、目が合った途端、見たでしょ~ と、声に出さない口の動きだけで言われた。僕は、思わずごめんと謝った。でも、玲奈は怒った顔のまま、男の子のペニスを舐めてくわえて責め立てる。

僕は、激しい嫉妬を感じながら、異常な興奮の中にいた。ママさんは、イヤらしく舌を使ってくる。そして、僕のペニスをタップリと舐めて気持ちよくしてくれる。

『ダメなのに……』
玲奈の、小さな声が聞こえてきた。僕は、罪悪感を感じながらも、あまりの快感に抵抗出来ないでいた。
『ほら、いつでもイッていいからね』
玲奈は、まるで痴女のように男の子に指示を飛ばす。男の子は、気持ちよさそうな顔で時折うめき声を漏らしている。僕は、玲奈ではない女性にフェラチオされながら、玲奈がほかの男にフェラチオしている姿を見ている……。こんなことになるなんて、想像もしていなかった。

「も、もう出そうです!」
男の子は、切羽詰まった声で言う。すると、玲奈は何も言わずにそのまま頭を前後に振り、フェラチオを継続した。程なく、男の子は射精を開始し、玲奈はうめき声を上げながらそれを受け止めた。男の子は、慌てた感じで、
「ごめんなさい。ティッシュ持ってきます!」
と、言ったが、玲奈は何も言わずに僕の方に来た。僕は、ママさんにくわえられたままという最悪な状況だ。玲奈は、僕の目を見つめ、口を開けて中を見せてくる。玲奈の口の中は、ほかの男の精液でいっぱいになっている。僕は、嫉妬と焦りでドキドキしてしまった。

玲奈は、そのまま口を閉じる。僕は、やめてくれと小さな声で言ったが、玲奈は喉を大きく動かして口の中の精液を飲み干してしまった。
すぐに顔をしかめてマズいという顔になる玲奈……。僕は、激しい焦燥感を感じながら、射精をしてしまった。ママさんは、うめくこともなくそれを飲み干してくれる。

僕は、強烈な後悔を感じていた。玲奈が精液を飲んだのは、これが初めてだ。僕ですら飲んでもらったことがないのに、初対面の男性の精液を飲んでしまった……。そして、僕も生まれて初めて精液を飲んでもらったのが、相手がこんな場所のママさんだなんて、後悔しかない。

『フフ。ごちそうさま。おちんちん小さいけど、タップリなのね』
ママさんは、口元を手の甲で拭いながら言う。玲奈は、まだ顔をしかめている。そして、その顔のまま、
『飲んじゃった。ごめんね。でも、カズ君も飲んでもらったんだもんね』
と、言った。怒っているような、普段見たことのない顔をしている。

「あ、ありがとうございます。飲んでもらって、嬉しいです」
男の子は、申し訳なさそうに言うと移動しようとした。
『あら、まだ途中じゃないの? こんな中途半端なところでやめたら、彼女も欲求不満よ』
ママさんは、男の子にそんな言葉をかけた。
「えっ? 途中って?」
男の子は、びっくりした顔で言う。ママさんは、玲奈に、
『まだ途中よね?』
と、玲奈に言う。玲奈は、恥ずかしそうな顔で、コクンと頷いた。

『ほら。君ばっかりイッて、ズルいわよ。ちゃんと舐めてイカせてあげなさい』
ママさんは、男の子にそんな指示をした。僕は、慌ててとめようとした。でも、ママさんが僕のペニスを握り、
『あらあら、まだ固いわね。期待してるのね。本物の寝取られ好きなのねぇ』
と、楽しそうに言った。僕は、そんなことはないと言いかけたが、玲奈が恥ずかしそうにバスローブを脱いでいる姿を見て、何も言えなくなってしまった。
玲奈は、完全に全裸になってしまった。薄いヘアも丸見えで、彼女をより幼く見せている。すると、玲奈は脚をゆっくりと拡げ始めた。ほとんどビラビラがはみ出ていない綺麗なアソコ……。ピンクがかった照明の中、濡れすぎなほど濡れてしまっているのがわかる。

男の子は、むしゃぶりつくように玲奈のアソコを舐め始めた。
『ああっ、んっ、んっ、くぅ、あんっ、こ、声出ちゃう、うぅっ! あっ、あんっ!』
玲奈は、すぐに甘い声を漏らし始めた。乳首への愛撫で十分すぎるほど興奮したのか、初めて飲んだ男性の精液に刺激されたのかはわからないが、もう出来上がっている感じだ。

男の子は、ピチャピチャという湿った音を立てながら激しく玲奈のアソコを舐める。玲奈は、気持ちよさそうにあえぎながら、時折シーツをギュッと握ったりしている。こんなに感じている玲奈を見て、僕はただただ焦っていた。

『フフ。奥さん気持ちよさそうね。私も気持ちよくなっちゃおうかしら』
ママさんはそう言って、僕にまたがってきた。とめる間もなく、彼女は僕のペニスを膣に挿入してしまった。包み込まれる感触に、声が漏れてしまう。玲奈とですら、生でセックスをしたのは一度きりだ。僕は、玲奈に対して申し訳ない気持ちになり、慌てて彼女のほうを見た。
すると、玲奈は男の子にアソコを舐められたまま、信じられないほど冷たい目で僕を見ていた……。

僕は、謝ろうとした。でも、玲奈は目をそらし、男の子に声をかける。
『もうイッちゃうよぉ。ねぇ、入れて。おちんちんでイキたいの』
玲奈は、そんなことを言った。僕は、心臓をわしづかみされたような衝撃を受けた。でも、ママさんが、
『あら、ビクンってなったわよ。興奮しすぎよ。そんなに奥さんが寝取られるの見たいのね』
と、言ったことで、言葉を発するタイミングをなくしてしまった。

「いいんですか!?」
男の子は、本当に嬉しそうに叫ぶ。僕は、テンパってしまい、
「コンドームはつけて!」
と、言ってしまった。セックスすること自体をとめるべきだったのに、そんな言葉が口をついてしまった。

玲奈は、また冷たい目で僕を見る。僕は、すべてが裏目に出てしまい、焦燥感で脇汗が吹き出ていた。

『カズ君だってしてないでしょ。いいよ、そのまま来て。初めてなんでしょ? だったら、無しでいいよ!』
玲奈は、意味不明なことを言う。でも、怒っていることだけは伝わってくる。

男の子は、チャンスと思ったようで、何も言わずに玲奈に覆い被さる。そして、慌ててペニスを玲奈の膣口に押しつけた。そして、躊躇なくペニスを押し込んでいく。
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いつも学生に間違われる幼い嫁が、カップル喫茶に興味を持ってしまった結果3(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

嫁の玲奈と行ったカップル喫茶は、想像をはるかに超えた凄い場所だった。たまたま来ていた紀香さん夫婦が凄かっただけなのかもしれないが、それにしても強烈すぎる体験だった。

あの日以来、玲奈とのセックスは変わってしまった。嫁は、セックス中の僕に、
『ねぇ、私が紀香さんみたいに中に出されたら、やっぱり興奮する?』
と、興奮した顔で聞いてきたりする。僕は、想像もしたくないような事なのに、想像して興奮してしまう。そして、正直に興奮してしまうと答えた。

『あんな風になりたいの? 紀香さんの旦那さんみたいになりたいって思ってるの?』
玲奈は、不思議そうな顔で質問してくる。僕は、あんな風にはなりたくないと答えながらも、自分が紀香さんの旦那さんみたいに、玲奈の中に出されてしまった他人の精液をすすり取っている自分を想像してしまった。

『あれ? カズ君のカチカチになってる。やっぱり、興奮してるんだね。あの時、本当は見たかった? 私が他の男の人にやられちゃうところ……』
玲奈は、イタズラっぽく質問してくる。どこまで本気なのか掴みかねるが、そんな事を言っている玲奈も興奮しているのが伝わってくる。
僕が、玲奈も興奮してるねと指摘すると、
『うん。してるよ。カズ君の前で、他の人に抱かれるなんて絶対にイヤなのに、想像しちゃう……』
と、罪悪感を感じているような顔で言う玲奈。僕は、より興奮しながら、腰を振り続けていく。あの時、僕が思ったことがある。紀香さんの好みで集めたからかもしれないが、あの単独さん達は巨根ばかりだった。全員、僕なんかよりはるかに立派なペニスを持っていた。
僕は、大きいペニスに興味を持っているのかと質問した。
『うん。興味は持ってるよ。あんなの入れられたら、どうなっちゃうのかな? 紀香さん、凄く気持ちよさそうだったよね』
玲奈は、そんな風に言う。これでは、巨根とセックスしたいと言っているようなものだと思う。

僕は、玲奈が紀香さんみたいに複数の男に回されている姿を想像してしまった。そして、嫉妬と興奮でおかしくなりそうだった。
『あっ、固くなってきたっ。カズ君、イッちゃう? イッてっ! 私もっ! うぅっ!』
玲奈は、僕にギュッと抱きつきながら叫ぶ。僕は、イキそうになっている彼女にさらに興奮が増し、あっけないほど簡単に射精してしまった。

『フフ。今日も興奮してたね。カズ君、変態になりすぎちゃダメだよ』
玲奈は、幸せそうに微笑みながら言う。僕は、最近ずっと考えていたことを口にした。もう一回、カップル喫茶に行かないか? と、言う事を……。僕は、てっきり怒られるだろうなと思っていた。でも、玲奈の口から出た言葉は、
『うん。行ってみたい』
と、意外にもハッキリとした意思表示だった。玲奈は、そんな風に言った後、恥ずかしそうに僕に抱きつき、
『私も、変態になっちゃったのかな?』
と、少しだけ不安そうに言った。

そして、週末に玲奈とカップル喫茶に出かけることになった。玲奈は、前回と違って緊張している感じはあまりなく、楽しみにしているような感じが強い。
『紀香さんたち、いるといいね』
そんなことまで言ってくる玲奈。でも、僕もそれを期待していた。紀香さんみたいな美しい女性の裸を見られるだけではなく、セックスしている姿まで見られることに興奮してしまう。
『今、想像してたでしょ。ダメだよ、他の女の人の裸、見ちゃダメだからね!』
玲奈は、そんなことを言う。あんなにたくさんの男性のペニスを見たくせに、よく言えるなと思う。僕は、またみんなが見ている前でエッチをするつもりなのかと質問した。
『そ、それは……流れでそうなるかもね』
玲奈は、恥ずかしそうに答えた。恥ずかしがりの玲奈が、あの時あんな行動に出たのは驚いた。でも、間違いなく玲奈はいつも以上に感じていたと思う。

そして、カップル喫茶に到着し中に通されると、紀香さん夫婦も来ていて、すでにプレイを始めていた。
紀香さんは、洋物のAVに出てくるような、エッチなメイドさんみたいなランジェリー姿になっている。その格好で、若い男の子と正常位で繋がっていた。濃厚にキスをしながら、当たり前のように生ペニスで犯されている紀香さん……。そのすぐ横には、旦那さんの姿も見える。旦那さんは全裸になっているが、ペニスになにか装着されている。貞操帯とか言われる類いのものだと思うが、あれではしごきたくてもしごけないと思う。

旦那さんは、泣きそうな顔で紀香さんを見つめている。紀香さんは、イヤらしくキスをしながらあえぎ声を漏らし続けている。
『フフ。しごきたいの? ダメよ。今日は、見てるだけよ』
紀香さんは、旦那さんに妖艶な顔でそう言った。旦那さんは、もどかしそうな顔で紀香さんを見つめている。

「もう、出そうです」
紀香さんを犯している若い男性が、余裕のない声で言う。すると、紀香さんは、
『いいわ。中にちょうだい』
と、あっさりと中出しを承諾した。旦那さんは、紀香さんの名前を何度も呼びながら、興奮しきった顔になっている。そして、男の子はあっさりと紀香さんの中に射精を始めてしまった。
『あん。たくさん出したわね。こんなに出されちゃったら、妊娠しちゃうわ』
紀香さんは、いたずらっぽく言う。そして、
『あなた、早くしないと受精しちゃうわよ』
と、旦那さんにイジワルな口調で言う。すると、旦那さんはすぐに紀香さんに近づき、紀香さんの膣口に口をつけてすすり始めた。大きな音を立てて、他人の精液をすすり取る旦那さん。僕は、やっぱり信じられない気持ちになる。ここまでするのは、どうしてだろう? でも、旦那さんのペニスはギンギンに勃起していて、貞操帯の中で何度も脈打っているのがわかる。

『フフ。すごく興奮してるわね。ホント、ドヘンタイなんだから。ほら、私を気持ちよくしてくれたおチンポ、綺麗にしないと』
紀香さんは、これ以上ない程興奮した顔で言う。すると、旦那さんはすぐに若い男性のペニスをしゃぶり始めた。お掃除フェラ……それは、普通は女性がするものだと思う。旦那さんが、妻の間男に対してするものではないはずだ。

旦那さんは、丁寧に、心を込めてお掃除フェラをしている。若い男性は、男性にフェラされることに戸惑っている顔になっているが、意外に気持ちよさそうだ。
すると、紀香さんが若い男性にキスを始めた。僕は、その異常な状況に声も出ない。すると、玲奈が、
『すごいね。あんなことするんだね』
と、うわずった声で言う。このタイミングで、ママさんにシャワーを浴びてきたら? と、促された。前回は、見学だけだという理由で、そこまではしなかった。今回は、促されるままにシャワーを浴びにいった。

二人でシャワーを浴び始めると、玲奈が僕のペニスを握った。
『勃ってるじゃん。ダメだよ、紀香さんの裸見たでしょ!』
と、すねたように言ってくる。僕は、理不尽だと思いながらもゴメンと謝った。それと同時に、玲奈のアソコをいきなり触ってみた。
『キャッ、ダ、ダメっ』
慌てる玲奈。玲奈のアソコは、ビックリするくらいに濡れてしまっていた。僕は、玲奈だって興奮してるでしょと言ってみた。
『うん。興奮してる。旦那さんの前であんなことするなんて、信じられないよね』
玲奈は、うわずった声で言う。そして、ここでセックスをしてしまおうと言い始めた。僕は、思わずコンドームがないと答えた。でも、玲奈は興奮した顔で大丈夫だと言う。この前も大丈夫と言っていて、今日も大丈夫と言っている。多分、本当は大丈夫な日ではないのだと思う。

でも、興奮しきっていた僕は、言われるままに玲奈を後ろから貫いた。
『うぅあぁ、固い。すごく固いよ』
玲奈は、嬉しそうに言う。僕は、いつものセックスよりも感じている玲奈に嬉しくなり、腰を動かし始めた。玲奈は、声を我慢しているような顔になる。
『うっ、うっ、うぅあぁ、気持ちいい。カズ君、すごいよ』
玲奈は、声を殺しながら言う。僕は、興奮しすぎていてすぐに射精感が湧き上がってしまうが、ふと浴室の透けた扉の向こうに人がいる事に気がついた。慌ててそれを玲奈に言うと、
『だ、大丈夫だから、もっと、もっとしてっ』
と、玲奈はうわずった声で言う。さっきよりも、興奮が増しているようだ。玲奈の膣は、痛い程僕のペニスを締め上げている。ただでさえ早漏な僕は、あっという間にイキそうになってしまう。でも、なんとか堪えながら腰を振り続ける。

『うぅっ、あっ、あっ、あんっ、気持ちいい』
玲奈は、声が我慢できなくなってきている。僕も、イクのを堪えるのが我慢できなくなってきている。

すると、浴室のドアがゆっくりと開き始める。そして、男性が覗き始めた。僕は、慌てて玲奈に報告する。でも、玲奈はなにも言わない。ただ、膣がキュンキュンと不規則にうごめき始めた。
『もっと、カズ君、もっとしてっ、イキそう、イッちゃいそうなの』
玲奈は、本当に気持ちよさそうに声を上げる。見られているのをわかった上で、あえぎ続ける玲奈。こんなに気持ちよさそうな玲奈は見たことがない。僕は、強烈な締め付けと、覗かれているシチュエーションのせいか、もう限界だった。イキそうだと告げると、
『イッてっ! カズ君のカチカチになってきたぁ』
と、とろけた声で叫ぶ玲奈。僕は、慌ててペニスを抜き、しごいて射精を始めた。玲奈の背中やお尻に勢いよく飛び散る精液。玲奈は、短くうめいて身体を震わせた。
凄く短い時間のセックスだったが、驚く程気持良く、玲奈もイッたと思う。
僕は、快感の余韻を感じながら、扉がまだ開いていることに気がついた。玲奈の裸を見られてしまった……。慌てて扉を閉めながら、激しく動揺してしまった。

この前の時は、玲奈のあえぎ声は聞かれてしまったが、裸は見られていない。僕は、嫉妬のような感情がメラメラとわき上がってきたが、なぜか興奮しているような感覚もある。
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いつも学生に間違われる幼い嫁が、カップル喫茶に興味を持ってしまった結果2(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

僕は、玲奈がオナニーをしていることにも驚いたが、玲奈を見ながらオナニーをしている若い男性にも驚いてしまった。驚きすぎて、声も出せない程だ。

紀香さんは、旦那さんのすぐ目の前で、四つん這いになったまま若い男に生でハメれらてしまっている。紀香さんは、旦那さんの顔を見ながら、とろけきった声をあげ続けている。そして、旦那さんはそんな紀香さんを見ながら、目を血走らせて興奮しているようだ。

『あなた、おチンポ奥まで届いているのっ。あなたのじゃ、絶対に届かないところに当たってるのっ』
紀香さんは、旦那さんの顔を見つめたまま叫ぶ。顔をとろけさせ、発情した牝の顔で叫ぶ紀香さんは、さっきの控え室の時の上品な雰囲気は消えてしまっている。
それにしても、本当に美しい女性だと思う。長身で、胸も大きくウェストもくびれている。さっきの話からは、40歳前後のはずだ。美を保つために、努力やお金を惜しまないような感じなのかもしれない。
そして、そんな美しい奥さんを、こんな風に他人に抱かせている旦那さんは、どういう考えなのだろう? 理解が出来ない。僕なら、紀香さんが自分の嫁だったら、誰にも触らせたくないと思うはずだ。

旦那さんは、我慢しきれなくなったようにペニスをしごき始めている。奥さんを他人に抱かせながらするオナニーは、どんな感じなのだろう? 僕は、玲奈のことが気になりながらも、二人のことを見続けていた。

『キャッ』
玲奈の小さな悲鳴が聞こえ、僕は慌てて玲奈の方を見た。すると、玲奈を見ながらオナニーをしていた若い男性が、射精をしていた。
玲奈のすぐ横に、彼の精液が飛び散っている。そして、よく見ると、玲奈の太ももにも少し付着してしまっている。僕は、怒りを感じた。でも、その男性が慌てて謝り、玲奈の太ももをティッシュで拭き始めたので何も言えなくなってしまった。
『き、気にしないで下さい』
玲奈は、顔を真っ赤にしながら言う。いつの間にかスカートからは手を出し、オナニーはやめたようだ。

僕は、他の男が玲奈の太ももに触れたことや、精液をかけたことに嫉妬してしまった。怒りも感じているが、それよりも嫉妬心が強い。

若い男性は、勃起したままだ。そして、玲奈は彼の股間を見ているような気がする。僕は、玲奈の腕を引っ張って控え室に移動した。
「もう、帰ろうよ。十分でしょ?」
僕は、動揺しながら玲奈に言う。
『え〜。もっと見ようよ。こんなの、二度と見れないでしょ』
玲奈は、不満そうに言う。そして、目はキラキラと好奇心に輝いているように見える。僕は、さすがに少し抵抗をした。でも、
『カズ君だってずっと紀香さんのこと見てたじゃん!』
と、玲奈に言われてしまった。僕は、しどろもどろで言い訳をするが、
『約束したじゃん! 他の人の裸見ちゃダメだって!』
と、玲奈にキレ気味で言われた。僕は、結局押し切られるように、もっと見ると言うことに同意してしまった。

玲奈は、すぐにプレイルームに移動する。僕も、慌てて後を追う。さっきから、紀香さんの声は悲鳴みたいになっている。こんな風に、玲奈以外の女性のあえぎ声を生で聞いたことがないので、僕はかなり興奮してしまっている。

プレイルームに戻ると、紀香さんは旦那さんにキスをしながらバックで犯されていた。そして、バックで犯されながら、両手で他の男性のペニスをしごいている。
これは、4Pなのだろうか? 旦那さんだけ、蚊帳の外のような感じもする。でも、彼は紀香さんとキスをしながら、夢中でペニスをしごき続けている。

玲奈は、上気したような顔でそれを見つめている。興奮しているのは、間違いないと思う。僕も、同じような顔になっているのだと思う。

『んおおぉっ、おチンポ硬くなってきたっ! あなた、種付けしてもらってもいい!? いま中出しされたら、絶対に妊娠しちゃうっ!』
紀香さんは、興奮しきった顔で叫ぶ。旦那さんは、激しく自分のペニスをしごきながら、
「だ、出してもらって! 種付けしてもらって!」
と、叫んだ。すると、紀香さんは腰を激しく振っている男に、
『イッてっ! 中に出してっ! 夫の目の前で種付けしてっ!』
と、叫んだ。すると、男はスパートをかけるように腰を振り始め、紀香さんは甲高いあえぎ声から嗚咽するようなあえぎ声に変わる。そして、男はそのまま紀香さんの中に射精を始めた。その瞬間、紀香さんはビクンと身体を硬直させ、
『イグぅぅっ! 受精してるぅっ!!』
と、叫びながら旦那さんに抱きついた。そして、二人はキスを始めた。旦那さんは、紀香さんとキスをしながら射精を始め、ものすごい量の精液を紀香さんの身体にぶちまけていた……。
赤の他人が紀香さんの膣中に射精をし、旦那さんが外に射精をする……。僕は、逆転してしまっているなと感じた。

すると、紀香さんは旦那さんの前に立ち、脚を軽く広げ始めた。すぐに膣から精液が流れ出てきて、シーツに垂れてしまった。
『あなた、早くしないと本当に妊娠しちゃうわ』
紀香さんは、興奮にうわずったような顔で言う。すると、旦那さんは慌てて紀香さんの股間に顔を近づけていき、アソコに口をくっつけた。そして、勢いよくすすり始める。
『そうよ、あぁ、早くしないと受精しちゃうわ。もっと強く……。まだ残ってるわよ』
紀香さんは、完全に上からの言い方だ。多分、紀香さんが主導権を持った夫婦なんだなと思う。旦那さんは、紀香さんの言いつけ通り、紀香さんの膣中の他人種を吸い取り続ける。そして、そのまま飲んでしまっているようだ。

『……すごい』
玲奈は、そんな姿を見て驚きを隠せないようだ。僕も、こんなことまでしてしまう旦那さんに、ものすごく驚いていた。

『ふう。もう大丈夫かな? じゃあ、次のおチンポ入れちゃうから、あなたは彼にお掃除してあげて』
紀香さんはそう言うと、仰向けに寝転がる。すぐに、他の男性が紀香さんに覆い被さり、大きすぎるペニスを生でハメてしまった。紀香さんは、幸せそうな顔ですぐにあえぎ始める。
そして、その横で、さっき紀香さんに中出しした若い男性のペニスをくわえ始める旦那さん。いわゆる、お掃除フェラをしているようだ。
「紀香を可愛がってくれて、ありがとうございます。回復したらもっと可愛がってあげて下さい」
旦那さんは、若い男のペニスをお掃除フェラしながら、そんなことまで言っている。僕は、悔しくないのだろうか? イヤじゃないのだろうか? と、旦那さんのことを心配してしまった。

でも、旦那さんは男のペニスをお掃除フェラしながら、激しく勃起していた。何度も何度も縦にビクンと揺れるように勃起している彼……。彼は彼なりに、楽しんでいるようだ。

かすかに吐息のようなものが聞こえ、慌てて玲奈の方を見た。すると、玲奈はさっきと同じでスカートの中に手を入れてまさぐっていた。そして、僕の視線に気がつくと、顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしながら、
『カズ君、我慢できなくなっちゃった。ねぇ、して欲しい。今すぐ入れて欲しい』
と、潤んだ目で言ってきた。僕は、すぐにここを出てホテルかどこかに行こうと提案した。でも、玲奈は首を振りながら、
『そんなに待てないよ。今すぐして……お願い』
と、熱っぽい顔で言った。僕は、いつの間にか単独さんが5人に増えていることに気がついた。そして、都合7人の前でセックスをするなんて、とても出来ないと思った。

でも、玲奈は布団に潜り込んでしまい、布団をかぶったまま服を脱ぎ始めてしまった。布団の外に、上着やスカート、そしてブラとショーツまで出してしまった玲奈……。布団で隠れているが、玲奈は全裸と言うことになる。

そして、紀香さんに挿入している男性と、お掃除フェラをしている旦那さん以外は全員玲奈のことを見ている。中には、玲奈のことを見ながらオナニーをしている男性もいる。

僕は、玲奈が男たちの性欲の目線にさらされていることに、焦りを感じてしまった。犯されてしまうのではないか? 回されてしまうのではないか? そんな恐怖も感じる。でも、僕のペニスは思いとは裏腹に、驚く程いきり立っている。

僕は、玲奈を寝取られたいなんて少しも思っていない。絶対にイヤだと思っている位だ。でも、それなのに僕のペニスは制御する部品が壊れたように、激しく上下に脈動している。

『カズ君、早く来て。早く来てくれないと、他の人が来ちゃうよ』
玲奈は、少し挑発するような口調になっている。もしかしたら、全裸になったことである程度の覚悟が出来たのかもしれない。

僕は、玲奈の言葉に、男たちが反応したのを感じた。そして、まずいと思い、すぐに玲奈の布団に滑り込んだ。布団をめくるとき、玲奈の裸体が見えないように気を遣いながら滑り込む。すると、玲奈はすぐに抱きついてきた。そして、僕の股間をズボン越しに触りながら、
『大きくなってる。カズ君も、興奮してるね。ねぇ、もう来て。早く欲しい』
玲奈は、恥ずかしそうに言う。でも、恥ずかしそうにしながらも、僕のズボンを脱がせにかかる。僕は、慌てて自分で脱ぐと、パンツの下ろした。玲奈は、すぐに直にペニスを握ってきた。
『すごく固い……。こんなの、初めてじゃない?』
玲奈は、少し戸惑った声だ。僕は、どう言っていいのかわからず、ゴメンと言った。

『来て。そのままでいいから』
玲奈は、そんな風に言う。コンドームをつけずにセックスをするなんて、多分初めてのはずだ。僕は、大丈夫なの? と、聞いてしまった。
『大丈夫だから。来て』
玲奈は、せかすように言う。紀香さんが悲鳴のような声を上げ続ける中、僕は玲奈の膣中にペニスを挿入していった。
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いつも学生に間違われる幼い嫁が、カップル喫茶に興味を持ってしまった結果(ブロマガ 転載禁止)

先日、嫁と初めてカップル喫茶に行ってみた。まずは見学で、プレイをしたりしたわけではないが、強烈な体験だった。

嫁の玲奈は26歳のナースで、小柄でロリ体系と言うこともあり、いまだに学生……それも、高校生に間違われることが多い。こんなことを言うと怒られてしまうかもしれないが、ナースなのにエッチではなく、恥ずかしがりの奥手なタイプだ。
僕とは3年前に知り合い交際を始めたが、その時彼女はまだ処女だった。ただ、好奇心の強いタイプの彼女は、セックスに関しても好奇心が強く、恥ずかしがりながらも大人のおもちゃを使ったり、軽い露出プレイみたいなこともしたりする。

先日、久しぶりに気分を変えてラブホテルで過ごしているとき、僕が、
「AV無料なんだって。見てみようよ」
と、誘うと、
『う、うん。見る』
と、恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながらうなずいた。僕は、すでにセックスを終えてリラックスモードだったけど、恥じらう玲奈を見てちょっと興奮してしまった。

リモコンでアダルトのチャンネルに変えると、まだ始まったばかりで、導入部のドラマ部分だった。そのまま二人で見始めると、倦怠期の夫婦が刺激を求めてカップル喫茶に行くという話だった。
正直、僕はあまり興味のないジャンルだった。
玲奈をほかの男性に抱かせるなんて想像したくもないし、玲奈がほかの男と話をするだけでモヤモヤしてしまう。
『えっ? 奥さんを貸しちゃうの? どうして?』
玲奈は、意味がわからないという顔で僕に聞いてくる。僕は、寝取られというジャンルの説明をした。
『なんで? どうしてそんなことするの? そんなの、ただの浮気でしょ?』
玲奈は、説明をしても余計に混乱してしまったようだ。画面の中では、奥さん役のAV女優が、旦那役の男優の前でほかの男性にフェラチオをしている。旦那は、それを見て泣きそうな顔でオナニーをしている。

『イヤなら、貸さなければいいのに』
玲奈は、もっともな疑問を口にした。それでも、玲奈は興味深そうに動画を見続けている。僕は、女優さんに玲奈を重ね、なんとも言えないイヤな気持ちになっていた。どうしてこんなことで興奮するのだろう? 自分の恋人や奥さんを、他人に貸してしまう……。僕には、一生理解できない気がした。

『カズ君、これって作り話だよね?』
玲奈が、そんなことを聞いてきた。僕は、AVなので当然作り話だよと答える。
『ううん。そういうことじゃなくて、こんな場所って、ないよね?』
玲奈はそんな風に聞く。どうやら、カップル喫茶という設定自体が作り物だと思ったようだ。僕は、当然行ったことはないけど、存在することは知っていたのでその説明をした。
『そうなの!? 本当にあるんだ……』
玲奈は、ショックを受けた顔になっている。
『どうしてそんなことするのかな? それって、DVじゃないの?』
玲奈は、少し怒っているような顔になっている。僕は、実際はどういう感じなのかと思って、タブレットを取り出して検索してみた。玲奈も、興味津々という顔になっている。

そして、いくつかのサイトを見た。投稿されている写真なんかも見た。そこには、想像していたのとは違い、奥さんや彼女さんが笑顔で楽しんでいる姿が映っていた。目の所は隠されたりしているが、本当に楽しそうな感じに見えた。

『女の人も楽しいのかな? なんでだろう?』
玲奈は、不思議そうに言う。僕は、わからないとしか言えなかった。

そんなことがあって、1週間程たったある日、玲奈が、
『ねぇ、この前の動画の所、一回見学に行ってみない?』
と、玲奈は顔を真っ赤にしながら言ってきた。僕は、まさかと思いながら、
「えっ? 動画の所って、カップル喫茶のこと?」
と、聞く。すると、玲奈は恥ずかしそうにうなずいた。僕は、動揺してしまった。玲奈は、好奇心だけは人一倍強い。言い出したら聞かないタイプだ。そんな訳のわからない場所に、玲奈を連れていきたくはない。でも、多分とめられないなと思った。

結局、押し切られるように見学をすることになった。あっという間に当日になり、玲奈は緊張気味だ。
『カズ君、他の女の人の裸見ちゃダメだからね』
玲奈は、そんなことを言ってくる。僕は、わかったと言いながらも、ムチャクチャだなと思った。

そして、二人で家を出た。相変わらず、玲奈は学生みたいだ。ショートカットで耳が出ているのも、彼女をより幼く見せている気がする。でも、こんなに幼く見える玲奈でも、そこそこ胸はあるし、エッチも好きな方だ。のんによく似たルックスの彼女が、大人のおもちゃまで使ってエッチをするのは、ギャップが激しくてすごく興奮する。
ピンクローターや小ぶりのバイブ程度しか使ったことがないが、もっとエスカレートしそうな気配もある。楽しみでもあるし、ちょっと不安でもある。

そして、カップル喫茶のマンションの前についた。
『え? ここなの? 普通のマンションじゃない?』
玲奈は、驚いている。僕も同じだ。どう見ても、普通のマンションにしか見えない。ただ、繁華街に近い立地の古いマンションなので、雑然とした雰囲気はある。よく見ると、集合ポストにも会社やお店の表札が張ってあったりする。居住用と事務所店舗が入り交じっているような感じだ。

僕は、オートロックのインターホンを押した。すぐに女性の声が響き、僕は予約した者ですと告げた。ロックが解除され、エレベーターに乗り込むと、
『ドキドキしちゃうね』
と、玲奈が不安と好奇心が入り交じった顔で言ってくる。僕は、不安の方が遙かに大きい。

ドアのインターホンを鳴らし、すぐにドアが開く。中年の女性が笑顔で出迎えてくれた。ごく普通の、どこにでもいるような中年女性だ。土間や靴箱には、5〜6足くらいの靴があり、女性の物もある。

まずは、手前の部屋で説明が始まった。中央にはカップルの部屋があり、手前には単独男性の待機室、そして、一番奥にプレイルームがあるそうだ。

『単独男性ってなんですか?』
玲奈は、キョトンとした顔で質問する。ママさんは、単独男性の説明を始めた。
カップルではなく、一人で来た男性で、カップルに呼ばれてプレイに混じるそうだ。そして、単独男性は結構な額の入場料を支払っていて、どうやら彼らが運営を支えているようだ。

カップルは男性だけ2000円で、女性は無料。単独男性から比べると、タダみたいな物だ。これで、フリードリンクと軽食までついてくるそうだ。
『見学希望なの? どうせだったら、プレイもしてみたら?』
ママさんは、軽いノリで言う。僕は、慌てて今日は見学だけですと言った。
『気が変わったら、いつでも言ってね』
ママさんは、ニヤっと笑いながら言う。僕は、ドキドキしていた。玲奈も、硬い表情をしている。普通は、ここでシャワーを浴びてバスローブに着替えるらしい。でも、見学の僕らはそのままカップルルームに移動した。

すると、カップルルームには一組のカップルがいた。年の頃は30半ばくらい。優しそうな眼鏡の男性と、長身の綺麗な女性だ。女性は、ロリっぽい玲奈とは正反対のセクシーな雰囲気の女性で、バスローブの上からも胸が大きいのがわかる。

二人は、そろってにこやかに挨拶をしてきた。とても感じのいいカップルに見える。こんな場所にいるのが不思議だなと思った。
『お二人は、よく来るの?』
女性が、僕らにドリンクやスナックを用意してくれながら質問してきた。僕は、素直に初めてですと告げた。
『へぇ。着替えてないから、見学ね?』
女性はそう言う。僕はうなずく。
『彼女さん、若いわね。もしかして、まだ学生さん?』
女性は、そんな風に聞いた。玲奈は、26歳だということと、結婚していると言うことを告げる。
「そうなの? まだ高校生かと思ったよ」
男性が、びっくりした顔で言う。僕は、少しリラックスしてきた。普通のカップルさんのようだ。

『私たちは、結婚して15年かな? ちょっと、刺激が欲しくてね』
女性は、そんな風に言う。結婚して15年と言うことは、何歳なのだろう? そんなことを考えていた。玲奈は、いきなり質問した。
『どうして、奥さんを他の人に貸しちゃうんですか? イヤじゃないんですか?』
ド直球だ。玲奈らしいなと思いながらも、怒らせてしまわないか心配になる。でも、男性は笑顔で、
「そう思うよね。でも、やってみて自分でもびっくりするくらい興奮したし、紀香のことがもっと好きになったんだよね。嫉妬するからかな?」
と、説明をした。温和そうに見えるこの男性が、そんな性癖を抱えているなんて想像もつかない。
『そうなの。この人、私が他の人とした後は、すごく興奮しちゃうし、とっても優しくしてくれるのよ。ここに来るようになる前はセックスレスだったのに、今はほとんど毎日エッチしてるのよ』
紀香さんは、そんな説明をした。僕は、その話を聞いてもまったく理解できていない。そもそも、こんなにセクシーで美人な奥さんなら、セックスレスになることもないんじゃないかな? と、思った。

そこに、ママさんがやってきた。
『じゃあ、早速始めたら? 見てもらった方がわかるでしょ?』
紀香さんにそんなことを言うママさん。すると、紀香さんはすっと立ち上がり、旦那さんに、
『じゃあ、始めてるわね。後で見に来てね』
と、微笑みながら言った。僕は、その笑顔を見てドキッとしてしまった。さっきまでの優しい女性という感じではなく、妖艶な雰囲気に変わっていた。

そして、ママさんもいなくなり、部屋に3人になった。玲奈は、
『一緒に行かないんですか?』
と、質問する。すると、旦那さんは、
「うん。最初から僕がいると、単独さんたち遠慮しちゃうからね。途中でのぞきに行くんだよ」
と、少しうわずったような声で答える。どう見ても、興奮している感じだ。僕は、さっきまでの雰囲気が一変したなと感じていた。

玲奈は、好奇心いっぱいの顔で旦那さんに質問を繰り返す。きっかけはなんだったのかとか、見ててイヤな気持ちにならないのかなどなど、思いつく限りのことを聞いている。僕は、玲奈がほかの男性と会話をしているのを見て、少しモヤモヤし始めていた。すると、奥の方の部屋から、女性のあえぎ声が聞こえてきた。かなり声が大きい。

僕は、パートナー以外の女性のあえぎ声を生で聞いたことがないので、かなりドキッとしてしまった。玲奈も驚いた顔になり、すぐに顔を真っ赤にし始めた。
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