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母親に恋したら、友人に寝取られた10

俺が手を怪我して、風呂に入るのを母に手伝ってもらったことがきっかけで、母の美佐恵とセックスをするようになった。

セックスの経験が少ない母は、俺の大きなチンポがたまらなかったようで、狂っていった。
そして、お互いに親子ではなく、恋人同士として愛し合うようになった。


途中で俺の親友に寝取られるとか、色々あったのだが、今は俺の子供を孕んでいる。
さすがにいたわりの気持ちなどもあり、セックスは挿入をしないオーラルセックスだけにしていた。

だが、安定期に入り、それも崩れた。
公園で、俺達と同じように露出セックスをしていたカップルと、スワッピングをしてしまった。
母は目の前で俺が他の女性とするのを見て興奮し、俺は母が他の男に中出しされるのを見て異常なほど興奮した。
そして、もっと他人棒で乱れる母を見たいと思ってしまった。





その他にも、母がペニスバンドで俺のアナルを掘って前立腺を責めたりもするが、それが気持ち良すぎてヤバい。
とても口に出せないが、もっと太いペニスバンド、、、いや、本物にガンガン突かれたら、どんな感じなんだろう?と、思うようにさえなっていた。
俺は、ホモになってしまったのだろうか?
寝取られ好きのホモなんて、ニッチすぎてかなりレアだと思う。



そして、母との濃厚で歪んだセックス漬けの日々は続いていたが、とうとう相手が見つかった。
ネット掲示板で、母が色々と探していたのだが、社会的にある程度の位置にいる信用できる人物で、とにかく巨根の男性だ。
この見つかった男性は、フランス人の血が少しだけ混じっているとのことだったが、写真で見た分にはちょっと彫りが深いかな?という程度で日本人そのものだ。

だが、チンポの写真は圧巻だった。
比較出来るように、500ミリのペットボトルと並べて撮影したチンポは、さすがにそこまでデカくはないが、パッと見同じくらいのサイズ感があると思ったほどだ。
「美佐ちゃん、コレ、ヤバいね、、、 俺のよりもデカいなんて、いるんだね、、、」
「うん、、、 でも、、、 柔らかいかもよw」
母は、フォローのつもりなのか、そんなことを言う。

「でも、俺のより大きいので、美佐ちゃんが狂うところ見たいよ、、、」
「ホント、コウちゃんはド変態になったねw」

「ゴメンね、、、 でも、この人にしようよ、、、」
「うん、、、わかった、、、」

こんな感じで、この人に決まった。
それからは、トントン拍子に決まって、週末にプレイすることになった。
その男性が用意してくれた、豪華なラブホテルに場所は決まった。

どんな男性なのだろうか?
母は、若く見えるし綺麗だが、もう36歳だし妊婦だ。
男性は、こちらの自分勝手なリクエストにも全て答えてくれた。
あれだけの巨根で、会社経営していて経済的にも余裕があるはずなので、女性には困っていないと思う。
それなのに、36歳の人妻妊婦などと、セックスしたいものなのだろうか?


そんなことを考えていると、母が発情した顔で
「コウちゃん、、あのおっきなおチンポで、いっぱいイッても良いの?」
等と聞いてくる。
「もちろんw なに?w もう我慢できないの?」
「うん、、、 欲しい、、、 早く入れて欲しい、、」
「ホント美佐ちゃんはド淫乱だねw」

「そうだよ、、 ねぇ、コウちゃん、、もう入れて、、」

最近いつも家ではエロいランジェリー姿の母は、今日もスケスケのベビードールだけの格好だ。

母は、発情した顔で俺におねだりをする。透けた胸は、妊娠ではち切れそうに膨らんでいて、乳首はピンピンに勃起している感じだ。

「ダメw 週末まで、おあずけw」
俺がそう言うと、母は素早く動いて俺のチンポをズボンの上から握ってくる。

「ダメw そんな事しても、してあげないからw」
ちょっとしたイジワルのつもりでそう言った。

だが、母は聞こえないフリをして、チンポをズボンの上からしごき始める。
すぐにガチガチになってしまうのだが、
「ダメダメw 諦めなよw」
そう言って譲らない。


すると、母は素早くズボンをパンツごと脱がせる。
抵抗したのだが、一気に膝まで降ろされた。


すぐに口にくわえて奉仕する母。
荒い息づかいで、必死な感じで俺のチンポをフェラする母。


妊娠で大きくなったお腹を、スケスケのエロいベビードールで覆う母は、救いようがないくらい淫乱に見えた。

「無理だって! 絶対にしないから!」
俺もムキになってそんなことを言うが、母はついに俺のアナルに指を這わせてきた。
さっきお風呂に入って、こうなることも予想していたので綺麗にしてあるのだが、体をよじって逃げようとしてしまう。

「逃がさないw」
母は、楽しそうにそう言うと、指をアナルに触れさせた。そして、俺のガマン汁を潤滑剤代わりにして、指を入れてきた。

もうダメだった。母にイジワルしておあずけにするつもりが、母の指が前立腺に触れた途端、うずいて狂いそうだった。
「美佐ちゃん、ダメ、、」

「何がダメ?急に抵抗がなくなったけどw」
そう言いながら、指でグリグリと前立腺を刺激してくる。
母も手慣れたもので、的確に前立腺だけを責めてくる。

挿入する快感と違う、メス的な、やられる側の快感に呼吸が荒くなる。

「コウちゃん、もう白いの混じってきたよw」
俺のチンポを指でこねながら言う母。
前立腺責めをされると、チンポに触れずにイケる。イク前も、精子が混じったような白いガマン汁がダラダラと出てしまう。
何より怖いのが、前立腺責めだと、イッても興奮が収まらない。
賢者になれずに、ひたすら母の指やペニスバンドを求めてしまう、、、

「美佐ちゃん、もっと、、指増やして、、、」
とうとうおねだりしてしまった。
「週末まで、おあずけなんじゃないの?w」
ニヤニヤしながら母が言う。

「お願い、、 うずいてダメだよ、、 入れて下さい、、」
女の子みたいにおねだりをしてしまう。だが、こうやって声に出すと快感が増す。

母は、俺のガマン汁を中指にもぬって、アナルに入れてくれた。
さすがにローションを使っていないので、多少突っ張る感じがするが、快感がはるかに上回る。

「くぅ、、ん、、 美佐ちゃん、、 凄いよ、、 」
「かわいいw コウちゃんは女の子になっちゃったねぇw」
ボテ腹で、エロい下着姿の母が妖艶に笑う。

すると、予告なく、いきなり指を3本に増やしてきた。
俺の拡張されて開発されたアナルは、指3本くらいなら問題なく飲み込むが、ローションを使っていないので少し痛みが走る。
だが、その痛みすら快感に変換されたようで
「ぐぅ、あぁっ!! 美佐ちゃん、、 ダメ、、」
と、女の子のようにあえいでしまった、、、
「ふふw エッチな顔になってるw」
「だって、、 ダメ、、だよ、、 あぁ、、」
声が抑えられない、、 自分が女の子のようになった気分だ。


美佐ちゃんにアナルを開発されてわかったことだが、女の子のようにあえいだり、女の子のような格好をして責められると、快感がヤバいくらいに増す。
いままでは、女装する人や、女装してディルドオナニーをネットで公開する人達を、一切理解できなかった。
だが、前立腺の快感を知ってしまった今、完全に理解できる。


「漏れてるよw ホント、コウちゃんのケツマンコは敏感ねw」
そう言われてチンポを確認すると、精子が漏れていた。
射精のように勢いよく出るのではなく、ダラダラと、蛇口を閉めきっていない水道のように漏れている感じだ。

すると、急に母がチンポをくわえた。
頭が痺れるような快感だ。

母の舌と、前立腺にふれる指の動きがシンクロする。
「くぅぁぁぅっ! 美佐ちゃん!美佐ちゃん! 出るぅッ! イッちゃうぅっ!」
女の子のように叫びながら、母の口の中にぶちまけた、、、


たっぷりと出し切ると、母の指がアナルから抜かれた、、、
指が前立腺から離れていくと切ないような、寂しいような、胸が苦しくなる感覚が襲う。


「いっぱい出たねw でも、まだ欲しいんでしょ?」
母に全て見透かされている。
イッてもまだうずいてしかたない、、、 もっと太いものを入れて欲しい、、、
「うん、、、 ねぇ、、美佐ちゃん、、アレ入れて、、」
「へへw エッチなコウちゃんw でも、週末までおあずけぇw あの人の前で、いっぱいいじめてあげるからねw 見られながらイクの、最高だよw」
こんな事を言われた。

初対面の男性の前で、母にペニスバンドで責められる、、、
想像したら、頭がボォーとするくらい興奮してしまった。

そして、週末までセックスしない日々が続いた。


悶々として、自分でしたくなったりもしたが、母に釘を刺されて我慢した。
週末になると、我慢しすぎていたこともあって、母に入れたい欲求と、母に入れてもらいたい欲求で狂いそうだった。


ただ、どちらかというとメス的な気持ちの高ぶりが強くて、学校でもタケシやクラスメイトの男子の股間に目がいく自分に気がついた。
こうやって、ホモは出来ていくのかと思った、、、
タケシの彼女の真希にも
「最近コウスケって、妙に色っぽいよねw」
等とからかわれている、、、



そして週末が来て、二人で出発した。
母は、少しだけ丈が短いかな?と思うマタニティドレスで、可愛らしい妊婦さんという感じだ。
だが、よく見るとノーブラの胸には乳首がポツンと浮き出ている。

「美佐ちゃん、乳首勃起してるよw」
そう言いながら、指でつまんでみた。
「あぁんっ! だってぇ、、 もう我慢の限界だからぁ、、」
もうエロい感じだ。
「今日は、あのデカチンでイキまくるんでしょ?」
「ダメ?」
母が、ちょっとだけ不安そうな顔で聞く。
「ダメじゃないよw イキまくる美佐が見たい。」
言いながら、興奮が抑えきれない。
「嫌いにならない?」
まだ不安そうだ。

「なるわけないじゃんw 愛してるよ。」
そう言って、キスをした。
母も、待っていたかのように舌を絡めて来る。

たっぷりと舌を絡めてキスをしたあと、母がとろけた顔で
「コウちゃん、愛してる。」
と言ってくれた。
もう、このままセックスしたかったが、母が他人棒で狂うところを見たいという欲求も、より強まっていた。


そして、タクシーでホテルに向かった。
ラブホテル街で降りる俺達を、不思議そうに見る運転手さん。
確かに、親子くらい年が離れた男女で、女性は妊婦だ。なんだろうと思っていると思う。


母も、そんな視線に気がついていて、それが興奮に繋がっているようだ。


「凄いホテルだね、、」
「うん、、」
言葉少なになる。
こんなラブホテルがあったのを知らなかった。ラブホテルによくある安っぽい造りではなく、しっかりとした建築物といった感じだ。


フロントで部屋番号と男性の名前を言って、入っていった。

部屋に入ると、男性が出迎えてくれた。
180cmくらいで、少し日に焼けた感じの男性は、にこやかに笑いながら出迎えてくれて、とても感じが良かった。
「初めまして。高橋拓です。拓って呼んでください。」
そう言いながら、握手をしてきた。
母は、緊張しながら握手をして
「よろしくお願いします、、 こんなおばちゃんですけど、大丈夫ですか?」
こんな風に言った。

「イヤイヤ、お若いですよ。それに、驚くほど美人だ。私の方が、私なんかで良いですか?と聞きたいくらいですよ!」
そう言って部屋に招き入れてくれた。
ベッドルームが二つあり、リビングも広く、洒落た造りの室内だ。
いくら位するのだろう?ラブホテルのイメージが変わる、、、

「今日は、よろしくお願いします。」
俺も、緊張しながら握手をした。
「ホント、ママそっくりだね。お腹の子のパパなんでしょ?やるね!」
もう、拓さんのペースになっている感じだ。


リビングのソファに座ると、飲み物を持ってきてくれたり、色々と気を使ってくれた。
しばらく、ジュースを飲みながら話をした。
と言っても、ほぼ拓さんの自己紹介で、会社経営していることや、趣味でトライアスロンをしてること、45歳で結婚していて2人子供がいることなどを聞いた。

性癖は、寝取り側だそうだ。なので、こんな風に妊婦の人妻を、旦那の目の前で犯すのは最高のシチュエーションだそうだ。


「じゃあ、どうしますか? 予定通りなら、用意してもらっていいかな?」
拓さんが、母に言った。
予定通り?俺は聞いていない、、、
母は拓さんにうなずくと、ポカーンとする俺の手を引き、移動する。
「え?予定って?」
「良いから、良いからw」
戸惑う俺を無視して、母が強引に俺を引っ張っていく。


そして、寝室の一つに俺を連れ込むと、袋から色々と取り出して
「はい、着替えてw」
笑いながら言った。

下着や可愛らしい服だ。
「コレって、、」
戸惑う俺に、母が言う。
「いいから、早く着てw」

俺は、正直に言って、もう入れてもらいたいばっかりだったので、素直に着替え始めた。
最近は、母に女装をさせられることが多いので、足の毛や脇毛すら剃っている。

そんな俺が、チンポが全然隠れていない可愛らしいショーツをはいて、ぺちゃんこでまったく意味がないのにブラジャーをつける。
もう、この時点でおかしなぐらい興奮して、すぐにでも母に掘ってもらいたいと思っていた。


そして、フリフリがついた可愛いブラウスを着て、フレアのミニスカートをはいた。
着替え終わると、母が手早くメイクをしていく。
ファンデーションやチーク、リップにグロス、そして、仕上げにウィッグをつけられた。
「うふw ヤバい、、可愛いw」
母が、思わずそう言う。
俺は、母に促されるままに鏡を見ると、若い日の母がいた。
写真で何度か見せてもらった、母の若い頃の姿そのものが鏡に映っていた。


自分で言うのもキモイが、美少女だと思った。
だが、股間だけは美少女ではなく、思い切りテントを張って盛り上がっていた。
ミニスカートが、変な風に盛り上がり、チンポが見えそうなくらいになっていた。

「もう!コウちゃんダメでしょ? スカートシミになってるよw」
そう指摘された。
確かに、ミニスカートを突き上げているチンポの先っちょが、シミになっていた。
ガマン汁がもうヤバいくらいだ、、、

「だって、、ごめんなさい、、、」
不思議なもので、フルメイクで服装も女の子になると、気持ちも女の子のようになってしまう、、、


「よし、じゃあ行くよw」
そう言って、俺の手を引っ張っていく。
「え?ダメ、ダメだよ、、見られちゃう、、見られちゃうよぉ、、、」

「見られたいくせにw」
そう言って、引っ張り出された。

「凄いね! ホント、ママそっくりだ。 本物の女の子みたいだね。 いや、本物よりも可愛いかもw」
拓さんが、驚嘆の声を上げる。


俺は、必死で股間を隠すようにしていたが、母に手をどけられた。
「エロいね、、 それに、大きい、、 美佐さんが狂うはずだねw」

「イヤぁ、、」
つい女の子みたいな声を上げてしまう。

「コウちゃん、女の子みたいw」
母にからかわれるが、見られていると思うと、勃起が収まるどころかもっとガチガチになってしまう。

拓さんが見てる前で、女の子の格好をしている俺、、、
だが、もっと見て欲しいと思う気持ちも間違いなくあった。


「ほら、スカートめくってごらんw」
母が言ってくる。
俺は、戸惑いながらもスカートの裾を持ち上げて、拓さんによく見えるようにスカートの中を見せた。


すると、拓さんが近寄ってきて、のぞき込んだ。
私は(もう、気持ちが女の子になっていて、俺と言うのがおかしく思えてしまう)慌てて手で股間を隠そうとするが、拓さんに腕を掴まれてしまった。

「可愛い下着だねw でも、はみ出してるねw」
そう言ってにっこりと微笑みかけられて、ドキッとした。
気のせいかも知れないが、ときめいたかも知れない。

私は、照れてしまって拓さんの顔がまともに見られない。
どうしていいかわからずに、母の方を見ると、母はニヤニヤと笑っている。
ここで、私は罠にはめられたことを理解した。

その瞬間、拓さんの手が私のチンポを握ってきた。

「あぁっ!ダメっ!」
まったくそんなつもりがないのに、女の子みたいな言い方になってしまう。

「ダメって?もうカチカチで、汁までにじんでるよw」
こんな事を言われながらチンポをこねられて、どうして良いのかわからない。
だが、強く抵抗が出来ない私がいる、、、


拓さんは、私がほぼ無抵抗なのをいいことに、亀頭責めを続行する。
そして、ブラウスの上から乳首も責めてくる。
「ブラまでしてるんだw コウちゃんは女の子なんだねw」
拓さんにこう言われて、思わずあえぎ声みたいな吐息を出してしまった。

「ホントに女の子そのものだねw 可愛いよw」
可愛いと言われて、ドキッとした。
女の子の姿を男性に見られて、それを可愛いと言ってもらえて、素直に嬉しかった。

顔を真っ赤にしてうつむいていると、ショーツを下ろされて、アナルに指を突き立てられた。
この前の母と同じで、私のガマン汁を潤滑剤代わりにしている。

スルッと入って来る、母とは違うゴツい指。
「は、あぁっ! ダメぇ、、」
声が漏れるのを抑えられない。

「可愛い声w コウちゃんはお尻が敏感だねw」
そう言いながら、指を器用に動かし始める拓さん。
的確に指が前立腺を責めてくる。
母の責め方よりも、ちょっと荒いというか、男らしい感じだ。
だが、その強めな刺激が、いつも以上の快感を生んでいる、、、


「凄いねぇw 前立腺がはっきりとわかるよw かなり開発されてるね。」

そう言うと、一気に指を三本にされた。
母の指よりも太くてごつい男の指は、正直痛かったが、痛いと声に出す前に前立腺に指が触れた。
痛みはどこかに消え去って、とろけるような快感が下半身を走った。

「簡単に3本入るんだねぇw コウちゃんのケツマンコは淫乱だw」
言葉がこんなにも快感を増すなんて、自分がやられてみて初めてわかる。
母にも言葉責めみたいな事はされるが、男性に、しかも初対面の男性にされる言葉責めは、恥ずかしくて顔から火が出そうな感じもあり、より快感が増すようだ。

服の上から乳首を責められ、アナルに指を3本入れられた私は、もう入れて欲しくて気が狂いそうだった。

「美佐ちゃん、ダメぇ、、 あれ、、入れて、、」
ペニスバンドを入れてくれるように頼んでみたが、ニヤニヤ笑いながら
「忘れちゃったw ゴメンねw」
と言われた。


すると、拓さんが私の手を取り、自分の股間に持っていった。
拓さんのチンポをズボンの上から触ってしまった。
初めて触る勃起状態の他人のチンポは、驚くほど硬く感じた。

「ほら、握ってみて。」
ちょっとキツい口調で言われると、逆らえなくて、言われた通りに拓さんのチンポをズボンの上から握ってみた。

硬くて大きいチンポは、他人のだからだと思うが、ものすごく大きく感じた。
サイズ的には私のよりもちょっと大きいくらいだと思うのだが、とんでもないサイズに思える。

そして、認めたくはないが、いつも母が使うペニスバンドよりも大きいこのチンポを、入れて欲しいと思ってしまった、、、


そんな私の気持ちを見透かしたように、拓さんが
「ズボン脱がしてくれるかな?」
と言ってきた。

私は、すぐに必死で拓さんのズボンを脱がした。
パンツ姿になった拓さん。
大きすぎるチンポが、パンツから飛び出している。


勃起した他人のチンポを、こんなに明るい所で、こんなに近くで見たのは初めてだ。
私は、言われてもいないのに拓さんのパンツを下ろすと、剥き出しになったチンポを握っていた。

「積極的だねw どうだい? 他人のチンポは?」
しっかりと目を見据えながら聞かれると、頭がボォーとする。

「お、大きいです、、  それに、、、硬くて熱いです、、、」

「しごいてくれる?」
もう、男のチンポを触るという嫌悪感もなにもなくなっていた、、、
それどころか、喜んで拓さんのガチガチになったチンポをしごき始めた。


自分のモノはオナニーで死ぬほどしごいてきたが、他人のだとぎこちなくなる。
強くしたら痛いかな?壊れないかな?等と、余計な気を使ってしまう。

「さすがに上手いねw 気持ち良いよ。」
気持ち良いよと言われて、どうしてこんなに嬉しいんだろう?
もっと気持ち良くなって欲しいと本気で思ってしまった。

ウィッグやメイクまでして女の子になった私は、心まで徐々に女性化している気がして怖かった、、


しばらくしごいていると、拓さんのガマン汁が手についた。
いつも自分のオナニーでやっているように、それを拓さんの亀頭に塗りたくって亀頭責めをする。
「おぉう、、 気持ち良い。凄いね、テクニシャンだw」
気持ちよさそうな声を上げてくれる拓さん。
もっと!もっと気持ち良くなって!と、心の中で叫んでいた。


「手にいっぱいついちゃったねw 舐めてみて。」
こういう風に命令されて、前立腺のあたりがキュンとした、、、
私は、言われるままに拓さんのガマン汁だらけになった指を口の中に運んだ。
拓さんの目を見つめたまま、指についたガマン汁を舐め取っていく。
少しだけしょっぱいと思ったが、母の愛液と似てるなと思った。

「美味しい?」
拓さんに聞かれて、
「お、、おいしい、、、です、、、」
戸惑いながらそう答えた。

「コウちゃんはエッチな女の子だねw じゃあ、舐めてくれるかな?」
自然な流れでそう言われた。

私は、もう言われなくてもそうするつもりだった。
むしろ、積極的にくわえてみたいとさえ思っていた、、、


おそるおそる拓さんのチンポに舌を近づける。
コレをしてしまったら、もう戻れなくなるのは明白だと思う。
だけど、戻るつもりは全くない、、、

舌が拓さんのぷっくりと張り出した亀頭に触れた。
竿の部分はあんなにも硬く感じたのに、舌で触れた亀頭は不思議な柔らかさだった。

自分が母にされて気持ち良いことを、拓さんにしてみた。
カリの段差のところを舌で引っかけるように舐めたり、玉のあたりから亀頭まで舐め上げたり、必死で頑張った。
もう私の頭の中には、拓さんに気持ち良くなってもらいたいという思いしかなかった。

「あァ、いいよ、、気持ち良い、、 コウちゃんはおしゃぶり上手だねぇw」
拓さんがそう言ってくれた。
私は、嬉しくてたまらなくなった。


そして、口を大きく開けて拓さんのチンポをくわえた、、、
とうとうやってしまった、、、
そんな後悔が一瞬頭をよぎったが、それ以上に、口の中に目一杯広がる拓さんのチンポの感触に心奪われてしまった。


硬いけど柔らかい、そんな不思議な物体が、私の口の中で時折脈打ったりする。
歯が当たらないように気をつけるけど、どうしても歯が当たってしまう。


だが、だんだんコツがわかってきた。
歯が当たらないように早く頭を動かせるようになると、拓さんが吐息を漏らす。
その気持ちよさそうな吐息に、私も有頂天になる。

母に見られていることも忘れ、夢中で拓さんのチンポを口で奉仕する。
より早く、より深く、リズムに乗ってフェラをする。


喉の奥までくわえ込むと、窒息しそうな苦しさがあるが、その苦しさが前立腺に響いてキュンとなる。
もう、私の頭の中にはこのチンポを入れてもらうことしかなかった。

すると、拓さんのチンポがドンドン硬くなる。より大きくなる。
イキそうな感じだ。
拓さんの手が、私の頭に乗せられる。そして、優しく頭を撫でながら、私の耳も触れてくる。
「あァ、、気持ち良い、、イキそうだよ、、、」
優しく頭や耳に触れられるのが、こんなに嬉しいモノなんだ、、、
やはり、何事も経験しないとわからないことはあると思った。
女性側の気持ちなんて、こんな経験をしないと一生わからないのかも知れない。



そして、私はより早く頭を動かした。
荒くなる拓さんの息づかい。
それが私をもっと夢中にさせる。

そして、拓さんの手が私の頭を押さえると、口の中でチンポがはじけた。

喉の奥に、熱いモノがぶつかる。何度も喉の奥にぶつかってくる熱い精子。
だが、嫌悪感は全くなく、イッてくれたという喜びが体を駆け抜ける。
だが、驚くほど長く射精が続き、ちょっとパニクった。
溺れるかも知れないと少し恐怖を感じたところで、やっと射精が終わった。


「ふぅ、、 初めてとは思えないなw 上手だったよ。」
拓さんは優しくそう言うと、チンポを抜いた。
チンポが抜き去られると、私の口の中には溢れそうなほどの精子が残った。


「飲み込んで。」
拓さんは、私の目を見つめて冷たくそう言った。

だが、言われなくても飲むつもりだった。むしろ、飲みたいとさえ思っていた。
私はおかしくなってしまったのだろうか?
そして、飲み込んだ。

想像以上に熱くて、粘り気のある液体が、喉に絡みつきながら流れ込んでいく。
不思議と味は感じない。まずいモノと思っていたが、飲むヨーグルトとか、小麦粉を溶いた水とか、そんな感じの喉ごしだ。
認めたくないが、美味しいと思ってしまった、、、

「美味しい?」
拓さんに聞かれた。
「はい、、、美味しいかったです、、、」

「そっかw ありがとう。」
そう言うと、拓さんは私の口にキスをした。
軽く触れる程度のキスだったが、ドキドキしてたまらなかった。
もう、気持ちは完全に乙女だ、、、


「コウちゃん、おしゃぶりしてどうだった? 入れて欲しくなっちゃった?」
母が急に声をかけてきた。
「あ、うん、、 その、、、、入れて欲しい、、、です、、」

「だぁめw 今度は私の番だよw」
そう言うと、母が間に入ってきた。
いつの間にか着替えた母は、カップレスの透けたベビードールに、ガーターベルト、股のところに穴が空いたショーツを身につけていた。
妊娠してはち切れそうな胸と、かなり大きくなってきたお腹が強調されている。




「うわぁ、エロいねw 美佐さんいつの間に着替えたの?w」
拓さんが、かなりフランクに母に話しかける。
「変じゃないですか?」
母が、少しだけ恥ずかしそうに言う。
そんな格好で恥ずかしがるのも変だが、そんな姿も可愛らしく思える。

「可愛いよw」
拓さんがそう言いながら、いきなり母にキスをした。
母は、それを待っていたように拓さんに両腕を回して舌を絡める。
私の目の前で、恋人同士がするようなキスを始めた二人。


だが、母を寝取られた嫉妬よりも、拓さんを母に取られたことを嫉妬してしまった、、、
母を寝取らせて、嫉妬を興奮に変えて楽しむつもりが、私が母に嫉妬するハメになっている、、、


そんな私の気持ちなど、母は素知らぬ顔で拓さんとキスを続ける。

そして、母は拓さんの上着を脱がして、ベッドに押し倒す。
そして拓さんの乳首に舌を這わせ始める。

「あァ、気持ち良い、、 興奮してるね? 欲求不満だったの?」
拓さんが、あえぎながら言う。
気持ちよさそうにする拓さんを見て、嫉妬している自分に戸惑った。



「そう、、ずっと我慢してた、、 あぁ、、コレが欲しい、、、」
そう言って、母は拓さんのチンポに手を伸ばした。


そして、そのまますぐにフェラチオを始めた。
「あぁ、硬い、、、 大きくて、、、 ダメ、、 すぐ入れてぇ、、」
私の子供をお腹に宿しながら、他人棒を求める母。

私も異常に興奮している。嫉妬がそうさせていると思うが、私はどちらに嫉妬しているのだろう?


「あぁ、気持ち良いよ、、、さすがにコウちゃんより上手だねw」
そう言うと、母は私の方を見てニヤリと笑った気がした。
凄く悔しかった。悔しいと思いながら、私はどうしてしまったのだろうと落ち込んだ。


そして母は、四つん這いになって自分でアソコをクパァと広げながら
「入れて下さいぃ、、 拓さんのこのおっきなおチンポォ、、、 美佐の妊娠マンコに入れて下さいぃ、、、」

「凄いねw 痴女みたいだw 良いの?コウちゃん見てるよ。」
拓さんが、私の方を見ながらそう言う。
「良いの。もう我慢できない、、 コレ、ずっと入れて欲しかった、、、 あぁ、、入れてぇ、、」


今日までセックスをおあずけにしていたので、母はもうチンポのことしか考えられないといった感じだ。


「じゃあ、入れるよ。浮気チンポ、楽しんでねw」
そう言うなり、拓さんは母にチンポをねじ込んだ。
私のチンポよりも大きなチンポが、母の中にはまり込んでいく。


「おぉおおおぉ、、 ウぐぅ、、あぁ、、 凄いぃ、、、 奥、、 当たってるぅ、、

お腹が大きな母に、遠慮なくデカいチンポを全部押し込む拓さん。
安定期とはいえ、見ていて怖くなる。
そして何よりも、愛する母が拓さんのチンポを嬉しそうに受け入れているのが衝撃的だ。
さっきまで、あのチンポを入れて欲しくて母に嫉妬していたのに、いざ母と拓さんのセックスが始めると、寝取られた嫉妬が強くなる。


「あぁ、凄いね、、 美佐ちゃんのオマンコ、気持ち良いよ、、」
「気持ち良い?ホントに? コウちゃんのお口とどっちが気持ち良い?」

母は、私の方をチラチラ見ながら、挑発的なことを言う。

「美佐ちゃんの方が気持ち良いよ。凄く締まるし、エロい格好だからねw」
「ふふw 嬉しい、、  ねぇ、もっと強くしてぇ、、」
母がおねだりをする。


私は、拓さんがそう言ってショックだった。負けた気がした。
もっと、私で気持ち良くなって欲しいと思った。
母を寝取られて、拓さんに嫉妬する一方で、拓さんに気持ち良いと言われている母にも嫉妬する私。
わけがわからなくなる。


拓さんは、長いストロークでピストンを続ける。
「ぐ、ふぅあぁ、、 アッ!アッ! あっんっ! あんっ! あぁっ! おチンポ良いぃっ! おチンポすごいぃっ! クゥアァッ! お、おおあぁあぁ、、 ダメ、ダメ、ダメぇ、、 もう来ちゃうぅ、、」

のけ反るようにしながら、バックであえぐ母。
「いいよw イキなw 浮気チンポでイッちゃうって言いな!」

「イクっ!イクっ!イクぅっ!! 浮気チンポでイッちゃうっ! あ、あぁっ!コウちゃん!ママイッちゃうっ! イグゥゥ!!」

エロいランジェリー姿で、妊婦の母がイカされた。
だが、拓さんはイッていないし、まだまだこんなモノではなかった。


イッてぐったりする母と体勢を入れ替えると、騎乗位の形になる。


騎乗位になると、母の大きいお腹がより強調される。
グッタリしていた母は、すぐにシャキッとして腰を振り始めた。
「コレ、、すごいぃ、、、 このおチンポ、、、 大きすぎるぅ、、、 ぐぅ、あぁぁ、、」
考えてみれば、母が私に夢中になったのは、親父が与えられない快感を、私の大きなチンポが与えたからだ。

私のチンポより大きなチンポに出会った母が、夢中になるのは当然かも知れない。
このまま寝取られてしまうのではないか、、、  そんな気持ちが後悔とともに湧き上がってきた。



拓さんの上にまたがって、大きな腹で腰を振る母。
顔はとろけきっている。
この前公園で露出カップルの男に抱かれていた時は、こんなにとろけていなかった。
タケシとしたときもこんな顔はしなかった。
この顔は、私だけが見れる顔だと思っていた。


気持ちよさそうにあえぎながら、腰を前後に振る母。
「美佐ちゃん、気持ち良いよw お腹大丈夫?」
「大丈夫、、あぁ、、 擦れるぅ、、 おチンポすごいぃ、、 ヒィッ! ヒッ!ひぃんっ!」
母は、時折体を痙攣させる感じでビクつかせる。
そして、拓さんの胸に倒れ込んでいった。
そのままキスをする二人。


一つに繋がったまま、キスをする光景は焦燥感がもの凄い、、、
母の方が必死で拓さんの口の中に舌を差し込んで、グチャグチャにかき混ぜている感じだ。
すると拓さんは、下から母のお尻を抱えるようにして、腰を突き上げるようにした。

大きくて長いチンポは、ほとんど母の膣内に消えているのだが、さらに奥まで押し込もうとする動きだ。

しばらくグリグリしていたら、ずるっとチンポがさらに奥まで入っていった。
軽く20cm以上あるように見える拓さんのチンポが、全部入ってしまった感じだ。

すると母は拓さんの胸に倒れ込んでいた体を跳ね上げるように起こすと
「イグぅぅぅぅぅーーーー!! あああああああああーーーーーーーーーーーっ!!! そこダメぇっーーっ!! おぐぅぅんっ!! おお、あああぁぁぁ、、、、、  おチンポイグっ! おチンポイッちゃうぅ! はぁぁあ、、、ひぃっ! ひぃぃぃーーーー!! イクイクイクイク!!! 」
今までは、私のチンポだけしか届かなかった母の秘密のスポットに、拓さんのチンポはあっさりと進入できたようだ。

拓さんは、腰を小刻みに動かしながら、母の乳首を強くつまんで責め立てる。
「ギィッ! 乳首千切れるぅぅ、、 ぐ、ヒィッ! ダメぇ、、あ、アアア、ア、、出るぅ、、出ちゃうぅ、、」
そう言うと、ビチャビチャ言う水音が聞こえ初め、アンモニア臭が広がる。

「うわっ! お漏らしとかw 美佐ちゃんそんなに良いの?」
「う、あぁあ、、あ、、 良いのぉ、、、 このおチンポ、、らメェ、、 狂う、、、、」
私とするときと同じくらい感じているようだ。
こんな姿を見せつけられて、焦燥感が頂点に達する。


気がつくと私は、拓さんに近づいてキスをしていた。
騎乗位で母が狂ったように痙攣する横で、寝ている拓さんの唇に唇を重ねた。
拓さんは、嫌がるどころか、すぐに舌を差し入れてきてくれた。
夢中で拓さんの舌に舌を絡める私。

拓さんも、荒々しく舌を絡めてくる。
男性に、荒々しく舌を絡められて、私の中のメスがうずく。

その光景を見て、母が割り込んでくる。私を押しのけるようにすると、拓さんとキスを始める。
「ダメぇ、、 今は美佐としてるんだからぁ、、、」
こんな事まで言われた。


すると、舌から拓さんがガンガン突き上げ始める。
「ギィィッ! ン、くあぁっ! イッてる、、もうイッてるのにぃ、、また、、あぁ、、イクぅ、、、 イッてるのにイッちゃうぅっ! 」
「気持ち良い?」
拓さんが聞くと
「良いっ! 気持ち良いよぉっ! これ、このおチンポォ、、 あ、あぁ、、 良いのぉ、、、」
「コウちゃんのとどっちが良いの?」

「く、、、そ、、それは、、、 あぁ、、、」
さすがに言いよどむ母。
だが、拓さんは下からさらに強く突き上げ始める。
「ガァァ、、壊れるぅ、、 もう、、 ホントに、ダメぇ、、」
「どっちが良い?」
「あああぁああぁ、、 このおチンポが良いぃ、、」
とうとう言われてしまった、、、、 目の前で、このセリフを言われてしまった、、、
想像以上のショックで、想像以上の興奮だ、、、

「じゃあ、コウちゃんに謝りながらイキなw」
「コウちゃん、、 お、おお゛お゛お゛ぉぉんっ! ごめ、、んさなぁぃ、、 このおチンポォ、、 コウちゃんよりも大きいのぉ、、 ア、ヒッ! ヒッ! イクっ! コウちゃんのよりも気持ちいいおチンポでぇ、、イクっ!イッくぅーーーーーーーーーーぅぅっ!!! おおおおおおおおおおおおおっっ!!!」
そうイッて、大きく体を痙攣させて、グッタリと拓さんの胸に倒れ込んだ。
失神したようだ、、、


拓さんは、そっと体を入れ替えて、母を寝かせる。
そして、漏らして濡れたシーツをずらして、母の体もタオルで拭いて布団を掛けた。


母は幸せそうな顔で寝ている、、、

「凄いねw ママはエッチだねw」
拓さんは、私に向かって微笑みながら言う。
私は、黙って拓さんの手を握って、もう一つの寝室に移動する。

「わ、私もエッチです、、、」
拓さんに向かって、恥ずかしかったがそう言った。
「知ってるよw」
そう言って、キスをしてきてくれた。

自分がされる側のキスは、母とのセックスでも多々あるが、実際の男性に女性として扱われながらのキスは初めてだ。

メスとしてキスをされるのが、こんなにも良いものだとは思わなかった。
よく女性が、”キスをされると好きになっちゃう”と、言うのを聞くが、こう言う事なんだと理解した。


拓さんは、キスをしながら私のチンポを手で触り始める。
ずっとお預けを食らって、しかも母との濃厚なセックスを見せつけられていたので、もう我慢できない。

私の方からも、拓さんのチンポを握ってしごき始めた。
母の本気汁などでドロドロになったチンポを手で握ると、その太さ、固さに心が奪われていく。


「もうダメェ、、 これ、、、入れて下さい、、」
とうとう言ってしまった、、、 だが、それを言葉にした途端、心のモヤモヤが晴れた気がした。母を寝取られた焦燥感や、母への嫉妬なども消えた。

女の子として、ただ抱かれたい。そんな気持ちだけが残った。


ベッドに優しく押し倒され、またキスをされる。
そして、そのまま服を脱がされていく。
ブラだけをつけた状態で寝かされると、頭がボォーっとする。
「本当に、可愛い。女の子よりも可愛いよ。じゃあ、入れるよ。ゴム着けるから待っててねw」
優しく拓さんがささやいてくれる。
もう、前立腺がうずきまくっている。イケメンを見たときに、女性は子宮がうずくと言うが、こんな感じなんだろうと思う。

「そ、そのままで、、、 綺麗にしてありますから、、、」
思わず生ハメをおねだりしてしまった。
「ホント、ママに似て淫乱だねw 自分で広げてごらんw」 

言われるままに、足をM字にして両手でアナルをクパァと広げた。
そして、言われてもいないのに
「わ、私の、淫乱なケツマンコにぃ、、、 拓さんの大きなおチンポ入れて下さいぃ、、」
と、お願いをした。
ウィッグにブラだけを着た私は、どう見えているのだろう?
そう思って、天井を見たら鏡張りだった。
そこには、可愛らしいブラジャー姿の女の子がいた。
どう見ても女の子に見える。
だけど、股間にはデカいチンポがそびえている。拓さんの程ではないが、大きすぎるチンポが、ビクンビクンと脈を打っていた。



ローションを私のアナルにも塗り込み、自分のペニスにもしっかり塗った拓さんが、正常位で覆いかぶさってくる。
足を広げて正常位の姿勢で待っているだけで、自分が女の子になった気持ちが強まる。
ふと天井を見ると、こちらも鏡張りだ。
ブラだけをつけた私が、入れてもらうのを待つ姿は、どこから見ても女の子だった。


そして私のアナルに拓さんのおチンポが押し当てられる。
拓さんは、優しい顔で微笑んでいる。
初対面の時は何とも思わなかったけど、いまは拓さんに対して恋いに似た感情を持っている気がする。
「コウちゃん、行くよ、、」
「はい、、 来てぇ、、」
答えるとすぐに、拓さんが腰を押し入れてきた、、、


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[ 2013/07/25 00:52 ] 母親に恋したら、友人に寝取られた | TB(-) | CM(-)

母親に恋したら、友人に寝取られた9

母の美佐恵が俺の子供を妊娠して、二人の関係は完全に夫婦そのものになっていた。
最近親父は、今まで以上に仕事が忙しくなっていたので、日本にほとんどいないこともあり、二人で好き勝手にやっていた。


もともと俺が手をけがしたことがきっかけで、母にオナニーを手伝ってもらい、そして結ばれた。
母も俺のチンポに夢中になってくれて、恋人になってくれた。
そして、ついには俺の子を妊娠までしてくれた。


母は俺の子供を妊娠したことが、嬉しくて仕方ないようだ。
「コウちゃん、動いたよ!触ってみてよ!」
やっと安定期に入り、おなかもはっきりと膨らんだ母が言ってくる。
触ると、ボコンと言う感じで動く。
コレが、俺の子供かと思うと感動する。



おなかに触れていた手を、母の胸に持って行く。
最近、急激に母の胸は膨らんで、パンパンになっていた。
もともと大きな胸だったが、いわゆる釣り鐘型で形の良かった胸が、妊娠で大きくなったせいで、少し垂れている。
だが、少しバランスが崩れたその姿が、俺にはとんでもなくエロく映る。

そして、綺麗な薄いピンク色だった乳輪が黒っぽく変色している。
もともと大きめな乳輪をしていた母だが、色が変色したことで、少しグロい感じになっている。


妊娠して、もう安定期なのでお腹もかなり張り出していて、胸がワンカップ以上大きくなり、もともと大きな乳輪がどす黒くなっている、、、
童顔で幼い印象すらある母が、こんなにエロい体をしていると思うと、俺は我慢できなくなる。


キャミソールの上から、そのパンパンになった胸を触ると、柔らかいというよりはハリがある感じだ。
「あぁん、、 コウちゃん、、、 ダメだよぉ。 触ったらすぐ欲しくなっちゃうじゃん!」
母は、妊娠して以来、性欲が極端に強くなっていた。
妊娠したと言う事もあり、安定期に入るまでは挿入は怖いので、お互い口だけでセックスをして、毎日母を舌でイカせ続けていた。

妊娠して、アソコのビラビラも色が黒くなってきていて、グロかったのだが、綺麗な顔の母とグロいアソコのギャップがたまらなかった。
その大きめのクリトリスを舐め始めると
「あ、あぁっ! コウちゃん! 気持ちいいよぉ、、 ねぇ、、少しだけ入れてぇ、、 我慢できないもん!」
必ずおねだりをされた。
「ダメだって、安定するまでは危ないから。指と舌で我慢しなよw」
「うぅぅ、、イジワルゥ、、  じゃあ、、、指、、入れてぇ、、、」
母が甘えた声でおねだりをする。
ただ、そうは言われても指でも怖い気がする。


おそるおそる指を突っ込んで母のGスポットを探る。
「ぐぅあぁ、、 そう、、そこ、、こすってぇっ!  あぁ、、 気持ちいい、、 コウちゃん、気持ちいいよぉ、、」
とろけた顔で感じる母。
俺は、たまらずにキスをする。

母とのキスは、何度してもゾクゾクする。愛しているという気持ちと、背徳感が俺を狂わせる。

実の母とキスをして、セックスをして、妊娠までさせた。
社会的には完全にアウトだろうが、二人にはどうでもいいことだと思う。
二人で、このままどこまでも行きたいと思う。

血のつながりのせいなのか、俺のチンポと母のアソコは、もともとペアで作られたようにしっくりと来る。
他の誰としても、こんなに気持ちよくはないと思う。


母のアソコに指を入れてキスをしていると、母が切なそうな顔で
「入れて!もうダメェ! コウちゃんのおチンポ欲しいよぉっ!」
と、おねだりする。
「ダメだって! 大事な体なんだから!」
そう言って、なだめる。


そして、クリトリスを舐めながら、指二本でGスポットを責める。
「くあぁ、、ん、、、ふぅあぁ、、 あっ!あっ!アッ! アァァンッ! コウちゃん、ダメ、、、イク、、、イク、、、」
そう言って、腰が持ち上がってくる。

指を強く動かさずに、指先だけでこするように動かしながら、クリトリスを甘噛みすると、母が腰をガクガク震わせながら
「ヒィィアァッ! イクっ!イクぅぅっ!」
と果てた。

「コウちゃん、イっちゃった、、 ねぇ、今度は私がしてあげる。」
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくる。
母は、俺とするようになるまでは、セックスに関しては経験が少なかった。
もちろん、親父とはしていたのだが、本当にノーマルな、おとなしいものだったようだ。

それが今では、こんなに淫乱な女になっている。
俺が淫乱に変えることが出来た、、、
それはとても嬉しいことだった。


母は、俺のチンポを口で責めながら
「あぁ、大きい、、  ホント、、固くて、、 ダメェ、、 欲しい、、欲しいぃよぉ、、 おチンポ入れて欲しいよぉ、、、」
うわごとのように言いながら、カリ首あたりを重点的に舐め続ける。
もう、何ヶ月も挿入していないので、俺も限界だった。
母の膣に入れたくて仕方ない、、、


俺は、黙って母を仰向けで寝かせると、キャミソールを脱がせる。
全裸になった母の体は、完全に妊婦だ。
ぽっこり膨らんだお腹、変色した乳輪、その可愛くてエロい姿に、理性が完全に飛んだ。

俺は服を脱ぎながら
「美佐ちゃん、もう安定期って言われたよね?」
「うん!大丈夫だから、、ねぇ、、、 コウちゃん、お願い、、」

「美佐、愛してるよ。」
そう言って、チンポを母の膣に押しつけた。
「あぁ、ずっと欲しかったよぉ、、 コウちゃん、愛してる! 入れてぇ、、」

母が、切なそうな顔で言う。

俺は、ガチガチになったチンポを、何ヶ月ぶりかの母の膣に埋め込んでいく。
ゾクゾクする感触が俺のチンポを包み込む。

「あぁ、入ってくるぅ、、 コウちゃんのおチンポぉ、、 あぁ、、、 これ、これが欲しかった! あぁっ!」

俺は、おそるおそるだが、チンポを奥まで突っ込んで行く。
「ク、あぁ、、んんっ! 凄いぃ、、これ、、これが欲しかったよぉ、、」
母は、久々のチンポにもう顔がとろけている。

そして、奥にコツンとぶつかった。
その子宮口の向こうに、俺の赤ちゃんがいると思うと、感動がこみ上げる。

「ひ、ひぃ、、あぁ、、、 奥に、、当たってるよぉ、、 ダメ、、イク、、イクっ!」
母は、奥まで入れただけであっけなくイッてしまった。

「美佐ちゃん、凄い、、ヤバイくらい気持ちいいよ。」
「コウちゃん、、ダメ、、ママもうイっちゃったよw ずっと我慢してたんだから、、仕方ないよね?」
可愛らしい仕草で言ってくる母。可愛くて、思わずキスをした。

舌を絡め合いながらキスをするが、覆いかぶさると張り出したお腹を圧迫してしまう。
お腹が当たらないように気をつけながら腰を振ると、久々と言う事もあって、もうイキそうだ。


体をくっつけない正常位で責め続けると、母の体の変化がよくわかる。
ビラビラも乳輪も色が濃くなっているし、胸は揉むと固い感じでパンパンに張っている。
妊娠で腹は出ても、太ってはいないので顔は妊娠する前の可愛い母のままだ。
顔は変わらないのに、体は妊娠してエロく変化している母。

胸を強めに揉んでいると、乳首の先から透明に近い液体が漏れだした。
「美佐ちゃん、何か出たよ。」
「あ、あぁ、、う、、 出ちゃった、、 おっぱい出ちゃったよぉ、、、」
「え?おっぱいなの?」
「そう、、だよぉ、、 あぁ、、、  コウちゃん、飲む?懐かしいでしょ?」
「あ、、うん、、」
戸惑いながら、乳首に口をつける。
そして、夢中で吸うと、生暖かいものが口の中に広がる。
だが、まだ出始めだからなのか、ほとんど味がしない。ただただ、生暖かいと感じた。

だが、無性に興奮した。
「あぁ、美佐ちゃん、ダメ、イク、、」
そううめくと、母は
「イッてっ!  あぁ、ン、、、アッ! ママもイクっ! 一緒にっ! 中でイッてっ! あぁっ!」
と、叫んだ。

そして、俺はうめくように母の中に射精した。

「ぐぅあぁ、、イク、、イクっ! あぁ、、 出てるぅ、、  コウちゃんの、いっぱい出てるよぉ、、  あぁ、、赤ちゃん溺れちゃうよぉ、、、あぁ、、 愛してるぅ、、」
うわごとのように言いながら、母はグッタリとした。
久々のセックスで、お互いにあっけなくイッてしまったが、最高だった。

「ねぇ、コウちゃん、コウちゃんも、久しぶりに欲しいんじゃないの?」
母が、いたずらっ子のような顔で、俺のアナルに指を這わせた。
思わず体をよじって逃げたが、正直言ってうずいてしまった。
母に、あのペニスバンドで貫いて欲しい、、、
そんな、歪んだ感情が抑えられない。


「うん、、欲しい、、」
結局母におねだりしてしまった。
母は、嬉しそうな顔でベッドから立ち上がって、秘密道具を取りに行った。
少し歩くと、
「あっ、コウちゃんの垂れてきちゃった、、」
と言いながら、アソコから精子を太ももに垂れ流した。
それを手でぬぐうと、口に持って行き、舐めて飲み込んだ。
「ふふw コウちゃんの、美味しいw」
妖しく笑いながら、母が部屋を出る。


そして、すぐに小箱を持って戻ってくる。

俺は、その箱を見ただけで、猛烈にアナルの奥がうずき始める。
母に前立腺を責められるようになり、完全に目覚めてしまった俺がいる、、、


「あれぇ? コウちゃん、すっごくもの欲しそうな顔してるよw おねだりしてみたら?w」
母がニヤニヤしながら言う。
言いながら、慣れた手つきでペニスバンドを装着した。
その、大きなペニスバンドを目にすると、もう欲しくて仕方なくなってしまう。
完全に雌の感覚に目覚めてしまった俺は、母の前にひざまずいて、ペニスバンドを口にくわえる。
「あらあらw コウちゃんはエッチな女の子ねぇw」
そんな言葉にすら感じてしまう。

「美佐ちゃん、お願い、、もう入れて欲しい、、」
「ふふw じゃあ、そこに四つん這いになってみてw」

母にそう言われて、ゾクゾクしながら四つん這いになった。
すると、母がローションを俺のアナルに塗り込んでいく。
指を1本、2本と入れて中まで塗り広げると、前立腺がビリビリと感じ始める。
チンポからもたらされる快感とは全く違う、雌的な快感が体を広がっていく。

「あれあれぇ? キュンキュン締め付けてくるよw それに、エッチな顔になってるw」
母にひやかされるが、もう声が我慢できなくなってきていた。
「んんっ! 美佐ちゃん、だめぇ、、 そんなにしたら、、あぁ、、」
恥ずかしい声が漏れてしまう、、

「ふふw もうほぐれたねw 欲しい?」
「欲しい!美佐ちゃん、お願い、入れて!」
女の子みたいにおねだりしてしまった、、、

母はにやりとすると、ペニスバンドを俺のアナルに押し当ててきた。
妊娠して、おなかが大きい母がペニスバンドを着けている姿は、違和感が凄い。
神聖な感じがする妊婦姿なのに、股間にはとんでもなく大きいペニスバンドが装着されている、、、
神聖なモノと、背徳的なモノが入り交じった姿は、よりいっそうエロく見える。

「行くよw」
母が、楽しそうに言う。
と、同時にアナルに押し当てているペニスバンドが、ぐっとアナルを押し込んで来る。


ぐぐっと穴を広げてくる感触に、幸福感が体を駆け巡る。

「あれぇ?あっさりと入っちゃうけど、どうしてだろう? 何ヶ月もしてないのに変だねw」
母が面白がるように言う。
母が妊娠して以来、口でしかしてもらっていないので、こっそりとアナルにディルドを入れてオナニーしていた。

「あぁ、美佐ちゃん、、、 凄い、、 あぁ、、、」
自分で入れるのとはまったく違う感覚に、腰が抜けそうになる。

そして、お腹の大きい妊婦の母が、加虐的な光を瞳に浮かべながら、ペニスバンドを押し込んでくる。

「凄いねぇw 中もあっさりと入っちゃったw」
大きくて長いペニスバンドが、肛門を超えて腸にまで入ってくる。
日頃のアナニーの成果で、ほぐす必要もなく腸にまで入ってくる。


前立腺を、ペニスバンドのごついカリがゴリゴリと削る快感もたまらなく凄いのだが、腸の奥まで入ってきて、精囊を圧迫される感覚は、子宮口を突かれる女性並みの快感だと思う。

実際に、そこまで入れられて、ガツンガツンとピストンをされると 
「あぁっ! アッ! あーーーーっ! 美佐ちゃん! 止めてぇ! ストップ! ア、グゥッ! まだそんな早く動いたらダメ、、だってぇ、、、」
腹の大きな妊婦、、、しかも実の母に巨大な黒人サイズのペニスバンドで、バックから容赦なくピストンされている。
背徳感も凄いが、もうペニスバンドのことしか考えられなくなる。
俺は、女の子になってしまったのだろうか?と、不安に思うほど、”おチンポもっとぉ!”と、心の中で叫んでいた。

止めてくれと哀願しても、母は俺の腰を両手でがっちりとホールドして、杭を打つようにピストンをしていく。
出て行く時に腸をデカいカリが削り取っていき、奥に押し込まれる時に、前立腺がゴリゴリッと削られていく。そして、奥まで突っ込まれると、精囊が圧迫されて
「アフゥあぁ、、、 奥、、凄い、、、美佐ちゃん、、 ダメェ、、、もっと、、もっと強く!」
こんな事を言ってしまう、、、


「あらあらw コウちゃんは女の子になっちゃったのねぇw 自分で動いてみなさい。」
母が、ゾクッとするような冷たい命令口調で言う。

俺は、バックの姿勢で浅ましく自分で腰を振り始めた。
その脳天が痺れる快感に、腰の動きが止まらない。
奥に押し込むたびに、内臓がかき分けられるような恐怖感がわき上がるが、内蔵を突き抜けるほど強く押し込むと、快感も倍増していく。

「ぐフゥ、、  あヒィ、、ン、、」
女の子みたいにあえぎながら、腰を振り続ける。
頭が白くなってくる。腰がガクガク痙攣するのを止められない。
怖くなって腰の動きを止めると、母が腰を両手でホールドして、狂ったように腰を動かし始めた。
「あ、あが、ああぁ、、 が、ぁぁあぁ、、」
言葉にすら出来ずに、体中を痙攣させてしまう。

そして、頭の奥で白い何かが爆発したと思った瞬間、触ってもいないチンポから、精子が凄い勢いで飛び出していった。

「あらw トコロテンしちゃったのねw」
母が嬉しそうに言う。


俺は、体を不規則に痙攣させながら、母を見つめた。
柔らかい表情の童顔の母。いつ見ても可愛くて、若々しくて美しい。
パンパンに張った胸、黒い乳輪、もう、かなり大きくなったお腹、、、
そして、腰にはそそり立つ巨大なペニスバンド、、、

現実感がないくらいのエロい姿だ、、、


触れずに射精したのだが、射精しても冷静になれない。
普通のセックスなら、射精すれば賢者タイムが訪れるが、アナルで掘られて射精しても、賢者タイムが来ない。
これが前立腺責めの怖い所だと思う。


「コウちゃん、まだ足りないって顔してるよw じゃあ、仰向けで寝てごらんw」
母が面白がって言う。

もう、完全に雌化している俺は、母に言われるままに仰向けになる。


すると、すぐに正常位で挿入された。
母が体を起こしたままで入れる形の正常位で責められると、てこの原理で前立腺にペニスバンドが強烈に押し当たる。


前立腺を、馬鹿デカいペニスバンドのカリでゴリゴリされると、泣きそうなほど気持ちいい。


そして、母も大きくなったお腹で、やりづらそうだが腰を振り始める。
もう、頭がボーッとしてくるくらい気持ちが良い。

そして、母が手にローションを取り、俺のチンポに塗りたくる。
そして、腰を振りながら俺のチンポのカリなどを手で責めてくる。


もう、気持ち良すぎて怖いくらいだ。
実際に、悲鳴に似た声を上げてしまった、、、

「コウちゃん、女の子になっちゃったねw 可愛いよw」
そう言って、キスをしてくる。
雌のようにガンガンデカいペニスバンドで突かれながら、荒々しく舌で口の中をかき混ぜられると、気持ちはもう女だ、、、


そして、また体を痙攣させながら、3度目とは思えないくらいの量と勢いで射精した、、、

ただ、やっぱり射精してもペニスバンドでピストンされると、すぐにうずいて反応してしまうので、母も面白がって責め続けた。

結局その後2度射精させられて、気を失ってしまった、、、


こんな感じで、妊娠した母とのセックスも再び解禁になった。
何ヶ月も我慢したぶん、お互いに狂ったように求め合った。


そのときは、気候が暖かかったので、出かける時に、妊婦にもかかわらずミニスカートをノーパンではかせた。
そして、夜の公園に露出セックスをしに行った。
母は、ミニスカートに肩がヒモのタイプのキャミソールという、妊婦ではあり得ないような格好で夜の公園に立った。
この公園は、夜になると野外セックスをするカップルと、それを見るギャラリーで賑わう有名なスポットだ。


俺達が着くと、すでに木陰で立ちバックではめている若いカップルがいた。
まだかなり若いカップルに見えるが、女の子の方は大胆にも全裸になっている。

当然だが、周りにはギャラリーがワサワサいる状態だ。
男がガンガン腰を振る。
女の子は、全裸で木に両手を突いて、責められるに任している。
「ほら、見られてるぞ。こんなところで全裸ではめられてるの、見られてるぞw」
男がそう言って女の子を言葉責めする。
「ヤァァッ! ダメェ、、恥ずかしいよぉ、、 ダメ、、もう、、ダメェ、、、」
女の子が、バックの状態で首だけ男の方を振り返って言う。
羞恥と快感で、とろけきった顔は美しかった。


「なんだよw 全裸のくせに恥ずかしいとかw ほら、お前の事見ながらオナってるぜw」
男が言う。確かに、二人のセックスを見ながら堂々とチンポをしごいているギャラリーは結構いた。
「イヤぁっ! ダメ、、見られて、、 あぁ、、 イクっ! イクっ! 見られてるのにぃ、、イッちゃうぅっ!」
そう言って、ガクガク腰を震わせて、ハメ潮を吹きながらイッてしまった、、、


「コウちゃん、凄いね、、、 あんなに痙攣してる、、、」
母は、二人のプレイを見て、圧倒されている感じだ。
薄暗さにも慣れてきて、周りがよく見えるようになったが、ギャラリーの多さにも驚いた。
おっさんばかりだと思ったが、意外に若い大学生くらいの男もちらほら見える。
チンポを出してオナニーしている人間も結構いる。


俺は、前触れもなく母のコートの前を開け放した。
母は、全裸にコートを羽織っているだけだ。
コートの前を開け放ったことで、母の妊娠でより大きくなった胸があらわになる。

「あぁ、、だめぇ、、」
ギャラリーが多いので、声を出すと注目されると思ってか、小声で言う母。
だが、それで十分だったようで、ギャラリーの注目が集まる。


「でけぇ。」
「妊娠してね?」
「パイパンだ。」
そんな言葉が浴びせられる。

「イヤぁぁ、、 恥ずかしいよぉ、、」
そんなことを言いながらモジモジする母。
俺は母の後ろに回り込むと、胸を揉み始める。
すでにカチカチの乳首を指で強くつまんだりしながら責め始めると
「あっ、くぅフゥアァ、、 ダメぇ、、、 そんなにつまんだら、あぁ、、 くぅあぁ、、、」

俺は、後ろから胸を揉み、絞り出すようにする。
母は、衆人環視の中あえぎ声が抑えきれずにいた。
そして、しばらく揉み続けると、母の胸から母乳がしたたり落ちてきた。

「母乳かよw」
「すげぇ、おっぱい出た!」
口々に驚きの声を上げるギャラリー達。

大きく張った胸から、ダラダラと母乳を垂れ流しながら、ギャラリー達に注目される母。
母は、羞恥心よりも快感が勝っているようで、顔がとろけている。


俺は、その母の顔を見て行けると踏んで、コートを脱がしてみた。
公園の中で、大勢の男達に注目されながら全裸になった母。


内股になり、モゾモゾとしているが、荒い息づかいに興奮が見て取れる。
全裸になると、張り出した孕み腹が一際強調される。
おなかに新しい生命を宿しながらも、公園で全裸で露出プレイをする母は、ブレーキが壊れてしまった感じすらする。


俺は、母の手を引きベンチまで移動する。
そして、俺が先に座り、俺の上に母を座らせる。
そして、大股開きをさせて、ギャラリー達によく見えるようにする。
すると、ギャラリーの中の一人が、母のアソコをLEDライトで照らした。
一瞬止めさせようかと思ったが、照らし出された母のアソコは、濡れすぎて太もものあたりまで濡れて光っていた。

「うわぁ、濡れすぎw」
「淫乱な雌だなw」
「妊婦のくせにさかってんなよw」
などと、言葉責めのような感じで声がかかる。

そのたびに、母はビクッと体を震わせる。

俺は無造作に、母のアソコに指を二本突っ込んだ。
そして、掻き出すような動きを始めると
「ヒィィン、、 あ、あぁ、、コウちゃん、、だめぇ、、 もうイク、、イクよ、、イッていい? 見られてるのにイッてもいい?」
興奮しすぎだと思いながらも、さらに指でかき回す。

「イクっ!イクイクイクっ! イグぅぅあぁぁ、、、」
と、短く叫ぶと、スプラッシュと言いたくなるくらいの量の潮を吹きながら、ガクガク体を震わせてイッた。

「すっげ、、」
「破水した?」
「イキすぎw」
等々、声がする。


母はしばらく放心状態だったが、すぐに俺に向き直ると
「へへw こんなに人が見てるのに、イッちゃったw ねぇ、今度はコウちゃんの番だよw」
と言って、ベンチに座る俺のズボンを降ろしにかかる。
一瞬抵抗しようかと思ったが、俺だけ逃げるのは良くないと思って、堂々と下半身裸になった。

「うおっ! デケぇw」
「黒人かよw」
俺のチンポを見て、ギャラリーが驚きの声を上げる。
考えてみれば、勃起したチンポを母以外の人間に見せるのは初めてだ。
こんな風にリアクションされると、自分のチンポが大きいと言うことが実感できる。

母は、むき出しになった俺のチンポを口にくわえる。
公園のベンチで、妊娠している母が全裸でフェラをしている。
現実感が全くないが、あっという間に射精感がこみ上げてしまう。


すると、母はそれを察知したのかフェラを止めて俺にまたがってきた。
一気に奥までくわえ込むと、待ちきれなかったように腰を上下に動かし始める。

このあたりまで来ると、周りのギャラリーは半分以上がオナニーをしていた。
「ぐぅアァッ! 奥に、、当たってるぅ、、 コウちゃん、、 凄い、、あぁ、、ああぁ、あ、、 」
対面座位ではめていたが、ギャラリーのために母の体をくるっと回転させた。
俺に背中を預けるような形での座位だ。
「ほら、美佐ちゃん、くわえ込んでるところ丸見えだよ。 みんな美佐でオナってるよw」
こんな言葉で、母は体を振るわせながら高ぶっている。

すると、さっきの若いカップルが俺たちが座っているベンチの横に来て、立ちバックでハメ始めた。


若いカップルは、俺たちのセックスをガン見しながら、立ちバックでガンガンはめている。

若い女の子は、とろけきった顔で母に抱きついてきた。
すると、母がいきなりその女の子にキスをした。
女の子は、一瞬びっくりした感じだったが、すぐに舌を絡めるキスを始めた。


母は俺に、女の子は彼氏に、それぞれガンガンはめられながら、女同士でエロいキスをしている、、、

ギャラリーからは歓声が上がっている。俺も、あまりのエロさにクラクラしながら腰を突き上げる。
むこうの彼氏も同じようで、さっきよりもがむしゃらに腰を振り始めている。
むこうの彼氏の方が限界が来て、
「あぁ、イクっ!イクよっ!」
そう言って、彼女の中に射精したようだ。
だが、イク時に彼女の方は
「だめっ!まだダメっ! もう少しなのにぃ、、、」
と、不満げだった。

俺ももうイキそうだったので、ガンガン突き上げていると、母が突然その女の子の胸に舌を這わせた。


母は、俺に突かれながらも女の子の乳首を舐める。
女の子は、いきなりの母の責めに
「あ、あっ!くぅ、、うぅぅあぁ、、、」
と、声が漏れる。


そして、女の子のアソコに手を持って行き、指を入れたようだ。
「ダメぇっ! あっ!あっ! イッちゃう! ダメぇ、、 ゴメンなさいぃ、、 イッちゃうっ! 彼のおちんちんじゃないのにイッちゃうっ! イクっ!」
母の指責めで、あっけなくイク女の子。

女の子は、近くで見ると相当可愛い。そして、おそらくまだ十代だと思う。
あどけない感じの、垢抜けていない彼女。だが、クリクリした目が可愛く、小柄で胸も小さい。
完全にロリキャラだ。
それが公園で全裸でプレイさせられている。

結構ハードな調教だ。


そして、母は抜いた指を女の子の口に持って行く。
母の指には、彼氏の精子がたっぷりとまとわりついている。
それを彼女は、愛おしそうに口にくわえると全部飲み干した。
彼氏と彼女はラブラブのようだ。


そして、俺も母の中に黙っていきなり射精した。
「え?あぁぁぁあぁぁっ! 凄い、、熱いのがぁ、、、イクっ!イクぅぅーーーっ!」
いきなりの中出しにもかかわらず、中出しされてすぐにイッてくれる母。
心と心が繋がっているのを感じる。


そして母が俺からどいた。

すると、カップルの彼が
「ヤバい、、でかすぎ、、」
俺のチンポを見てそう言った。
彼女の方も、言葉には出さないがじっと俺のモノを見つめている。

すると、すっと彼女が動いて俺の前にひざまずく。
「くわえさせてもらっても良いですか?」
と、ストレートに聞いてきた。
まだ幼さすら漂う彼女が、淫乱な顔でそう言ってくると、何も言えなかった、、、

「ちょっと、ダメだって!」
むこうの彼が、慌てふためいてそう言う。

「良いから、見ててw そう言うプレイも、したいって言ってたでしょ?」
小悪魔のような感じで言う彼女。見た目よりも、経験豊富なのかもしれない。



俺は、困ったように母を見る。すると、母はにやりとしてうなずいた。


それを見ていた彼女は、俺の返答を待たずにくわえてしまった。

母よりも小さな口に見えたのだが、巧みなフェラで歯が当たったりしない。
はっきりと言って、うまい。相当気持ちいい。
「凄い、、こんなの、信じられない、、、  堅くてぇ、、 太くてぇ、、  ヤバい、、 マジヤバイよぉ、、、」
そんなことを言いながら俺のチンポを夢中でくわえる彼女。
母以外の女性に、初めてしてもらった。


ふと彼氏を見ると、泣きそうな顔で彼女が他の男をフェラする光景を眺めていた。
「ダメだって、、 そんな、、  あぁ、、なんで、、、」
彼氏はそう言いながら動揺しているが、チンポはビンビンになっている。
さっきの彼女の話から考えると、寝取られ性癖があるようだ。


彼氏に申し訳ない気持ちが高まる、、、
すると母が、彼氏に近づく。
俺の目を見つめながら、彼氏の体に触れそうなくらい近くに立つ。

俺は、緊張した。まさか、彼氏に何かするつもりなのだろうか?そんな不安がよぎる。
母は、にやっと笑うと、いきなり彼氏にキスをした。
俺は、頭を殴られたようなショックだった。
俺の子を孕んでいる母が、目の前で他の男とキスをした。

すると、彼氏は舌を絡め始めたようだ。
母も、それを受け入れて舌を絡め合っている。
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[ 2013/06/15 02:53 ] 母親に恋したら、友人に寝取られた | TB(-) | CM(-)

母親に恋したら、友人に寝取られた8

母の美佐恵との乱れた関係は、クローゼットに隠れた俺の目の前で、母がタケシに抱かれたことによって、さらに乱れきったものになっていた。


真剣に愛し合って、愛を深めるためのセックスだったはずが、お互いにより深い快楽を求めることが目的になってしまった感じだ。


そして母は、俺をもっと自分に夢中にさせるために、俺に対して色々なことをしてくるようになっていた。
やはり、高校生の俺が学校で若い女子に囲まれている現状が、不安で仕方ないようだ。
もっと、俺を夢中にさせたい、、、 俺を快楽という縄で縛り付けておきたい、、、  そんな気持ちのようだ。
母はネットで色々と調べて、最近では俺の前立腺を責めてくるようになっていた。

アナル自体は、母が愛撫で舐めてくれるので、それほど抵抗はなかったのだが、指を入れられた時の違和感は凄かった。


ローションをたっぷり塗った母の人差し指が、アナルに入ってくる、、、
充分ほぐしたので、痛みはない。だが、出すところに逆に入って来る感触は、違和感というか気持ち悪い感じがした。
「あぁ、なんか、変な感じがする、、、」
「コウちゃん、いつもママにこんなことしてるんだよw」

「うぅ、、 でも、美佐ちゃんはアナル好きでしょ?」
「へへへw すっごく好きw  コウちゃんも好きになるかもよw」
そう言って、いたずらでもするような顔で、人差し指を動かし始める。
中で指を曲げるように動かすと、違和感がもっと凄くなる。


「あぁ、美佐ちゃん、、、 変な感じ、、、 指、、、汚れちゃうよ、、、」
「さっき、おトイレ行ったでしょ?大丈夫。」
そう言って、指を一気に抜く。そして、その指をパクッとくわえる。
指を抜く時に、出てしまいそうな、それでいてかすかな快感が走った。
「あっ! ん、、 美佐ちゃん、ダメだって、、、汚いから、、」
「コウちゃんのだったら、汚くないよw あれあれ?抜く時に、女の子みたいな声出たねw」


「いや、それは、、なんか、出そうな感じがして、、、」
「大丈夫だよw 出ないからw  その感じが、快感に変わるからね。  力抜いてみて、、、」
そう言って、また指を差し込んできた。
さっきと違って、今度はあっさりと入ってしまった。


母は、指を動かす。今度は、回すように、広げるように動かしていく。
「あぁ、、なんか、、、 広がる感じ、、、」
「ふふw 広げてるんだよw」
母は、いつもとは逆に、俺を責めているのが楽しくて仕方ないようだ。


すると、もう一本指を入れてきた。
ちょっときついと思ったが、充分にほぐしていたので、あっさりと入ってしまった。
「コウちゃんのお尻は欲しがり屋さんだねぇw  初めてで二本もくわえ込んじゃったw」
母にもSな側面があるようだ。
そして、さっきまでの広げる動きとは違う動きをする。
俺の中を、探るように指を動かす。


「あれ、、 コレ?  ちがう、、 意外と、、、わからないものね、、、」
首をかしげながら探る。なかなか見つからないようで、一旦指を抜こうとした。
そして、指が抜けていく途中で、背中にゾクゾクッとする快感が走った。
「く、あぁ、、、っ!!」
思わず声が漏れた、、、


「あったぁーーっ! こんな浅い位置なんだw」
そう言って、そこをコリコリと指でさすり出す。
母の指の動きに合わせて、何とも言えない切ないような、不思議な快感が広がる。
「ホント、コリッとしてるんだw」
母は、楽しそうに夢中で触り続ける。
さすられたり、突かれたり、色々な動きで俺のそこを責めてくる。
その度に、うずくような、中から広がるような気持ちよさが走る。

「うぅっ、、 あぁ、、  美佐ちゃん、、  なんか、、、 あぁ、、、」
「気持ち良いの?可愛い声が出てるよw 前立腺がコリコリしてるw」

言われて初めて、母が前立腺を責めているのがわかった。
アナルは、ホモ人やニューハーフの人がセックスの時に使うのは知っていた。
だが、入れる方はともかく、入れられる方は何が良いんだろう?子宮もないのに、気持ち良いわけないのに、、、  そんな風に思っていた。


母が、指で前立腺を触る。
コツがわかってきたようで、リズミカルに、時に強く、時には触るか触らないかという微妙なタッチで責めてくる。

「うぅぅっ、、 あぁ、、 あっ! あぁ、、あっ! 美佐ちゃん、、、 気持ち良い、、 」
とうとう気持ち良いと言ってしまった。

すると、母が俺の乳首を触ってきた。
前立腺を触られながら、乳首を指で触られたとたん、
「アァァッ!! 美佐ちゃん!」
大きな声が出た。まったく無意識に、出そうと思ってではなく、自然に声が漏れてしまった。
いつも触られる快感とは、比較にならないほどの大きな快感、、、

「ふふw コウちゃん、乳首ガチガチだねw おちんちんも、ビクンビクンしてるw だらしない汁がいっぱいだw」
そう言われてチンポを見ると、驚くほどのガマン汁が溢れていて、反り返って当たったヘソのあたりがベタベタになっていた。


母は、その溢れたガマン汁を舌で舐め取り
「ふふw しょっぱいねw」
と言って、飲み込んだ。


そして、乳首を触られながら、前立腺をこすられる。
「あっ!あっ!あっ! あぁぁ、、あっ! 美佐、、ちゃん、、、  コレ、、、ダメ、、だ、、、」
もう、声を我慢出来ない。
射精する感覚とはまったく違う気持ちよさだ、、、
コレが、女性の快感なのかもしれない、、、


「あらあら、コウちゃんは女の子になっちゃったのかな?」
母に言葉責めまでされる。だが、その言葉に反応して、快感が増すのがわかる。
今まで、俺も母に言葉責めをしていたが、イマイチその効果に疑問的だった。
だが、言葉責めの効果がはっきりとわかった。



そして、不安になった。射精する快感と違うので、もしかしたら終わりがないのではないか、、、
そんな恐怖感を持った。
さっきから、母のテクニック向上もあるのかもしれないが、快感が増すばかりだ。
このまま行ってしまったら、どうなるのだろう、、、
そんな恐怖を感じながらも、
「あっ!あっ!はぁぁ、、んっ! ンンーーっ!」
声がどんどんあふれ出す。

すると、母が指を三本にした。母の細い指でも、3本はきつかった。
入って来る時に、正直痛かった。

「ほら、もっと力抜いて!」
母の、きつい言い方にビックリしたが、興奮が増すのも感じた。俺は、実はMなのか? そんなことまで考え始める。


そして、キチキチな感じで、痛みもあるのだが、3本入ってしまった。
「あらあらw コウちゃんのアソコは淫乱ねぇw 3本もくわえ込んで、ガバガバになっちゃうねぇw」
母も、自分のSに目覚めたようだ。

だが、その圧迫感と、かすかな痛みすら、快感を増幅させるようで、怖いくらいになってきた。
「アあっっ! アッ! あぁーーっ! ダメ、ストップ、  美佐ちゃん、怖い、、、 怖い、、、」
思わず許しを請う。

すると、母はローションを片手で器用に操り、乳首を責めていた方の手に取ると、俺のチンポに塗りたくった。

そして、亀頭を中心に手コキをする。
前立腺を指3本で責められながら、ローション手コキをされると、信じられないくらいの快感が走った。


亀頭は、気持ちよすぎて触られるのが苦痛なレベルだ。
イッた後に、触られるのによく似た感じだ。
だが、母は前立腺も亀頭も責め続ける。

「ああーーーーーっっ!!! あーーっ! ダメっ!美佐ちゃん!ダメっ!ヤバい!ヤバいって! あぁぁああぁ、、」
身もだえしながらうめく。
「コウちゃん、ホント女の子ねぇw もっと感じちゃってw」

そう言って、チンポを握って上下にこすり出す。
すると、あっという間に射精感がこみ上げる。


射精しそうになると、前立腺なのかわからないが、そこの部分がキューーーっとなり、母の指に触られているところが脈打つようになる。
前立腺を初めて意識出来た瞬間だ。
すると、
「あれれれれ?コウちゃん、お尻の中ビクンビクンしてるよw」
母が、楽しそうに言う。そして、さらに前立腺を強く触る。
もう限界だった。
「ああああーーーーーーっ!!! あーーーーっ!!!」
女性がイク時に、声が出てしまうのが理解出来た。
圧倒的な快感、、、 そんな中、意識が飛ぶくらいの快感の中、射精した。


最初の放出からして、いつもとはまったく違う。
おしっこでも出るような勢いと量で、真っ白の精子が打ち上がる。
それは、比喩でも何でもなく、天井にまで届くのでは?と思うほどの高さだった。
「キャンw すごーーいw えぇ? こんなに?」
母も驚いている。だが、驚きながらも、前立腺を責める指も、チンポをしごく手も止まらない。

ビューーーーっ! びゅるるぅぅーーーっ!
2度、3度、4度と、精子が飛び出ていく。
それは、俺のヘソや胸、首筋どころか、顔や頭にまで届いて汚していく。
顔に、熱い感触を味わいながら、グッタリとしてしまう俺。


「凄いねぇw コウちゃん、初めてなのに、感じすぎw 淫乱な穴ねぇw」
母は、ニヤニヤしながら言う。

「うぅ、、美佐ちゃん、、、  凄すぎた、、、」
力なく答えると、母は前立腺を責めていた指を再び動かし始めた。
信じられなかった、、、  イッたのに、イッたばかりなのに、気持ち良くなる。
射精とは違う種類の、女性的な快感、、、
射精とは違う種類だからなのか、イッたのに賢者になれない、、、


「あぁっ! ダメっ!美佐ちゃん! 怖いよ!」
思わず叫ぶ。

すると、母がキスをしてくれた。
母の舌が、俺の口の中に入ってくる。そして、歯茎や上顎を舐めていく。
とろけるような快感だ。前立腺を責められながらキスをされるのは、本当に女になった気持ちになる。

そして、母は俺の顔や頭、首筋、胸、腹と、精子で汚された部分に口をつけてすすっていく。

そして、全部口に入れると、口を開けて俺に見せてくる。

母の美しい顔、、、 開けられた口の中は真っ白だ。
そして、それを一息に飲み込んだ。
「ふふw コウちゃんの、美味しいよw」
そう言うと、俺のチンポを舐め始める。


アナルに指を3本入れられて、前立腺を責められながらのフェラチオは、気持ちよすぎて恐怖だった。
たぶん、クリトリスを舐められている女の感覚に近い気がした。
イッたばかりでも、冷静になることなく快感の渦の中にいる。


前立腺を責める指と、フェラをする口の動きがシンクロしていく。

「おぁ、、、お、おぉ、、、 美佐、、ダメ、、、 もう止めてっ! あぁっ!! おかしくなるっ!」
身もだえしながら叫ぶ。

すると、口からチンポを抜き取り、亀頭だけを指でこね始める。
イッたばかりの敏感な亀頭をローションでしごき続けられて、前立腺も責められる。


腰が持ち上がっていく。もう、死にそうだ。
「お、あぁっーーっ! あ、ぐぅぅっーーっ!」
そう叫ぶと、射精している感覚はないのに、ダラダラと精子があふれ出る。
飛ぶのではなく、溢れ出てくる感じだ。
射精の時のような、ビュッ!と、出る時の大きな快感がない。その代わり、一定の快感がずっと続く、、、
「あぁあぁ、がぁ、、、」

「あらあら、コウちゃん、お漏らししちゃってw もったいないw」
そう言って、また口をつけて全部すすってくれた。


そして、身動きが取れないでいると、やっと指を抜いてくれた。
「美佐ちゃん、、、 それダメだよ、、、 死ぬ、、、」
「だぁめっ! もっと気持ちよくしちゃうからねw 私から逃げられなくしちゃうからw」

「逃げないよ、、、  美佐、、愛してる、、、」
「ふふw愛してるよっ!」
そう言って、抱き合ってキスをした。



こんな風に、母の、俺の前立腺開発が始まった。


今では、それもエスカレートして、とんでもないところまで行ってしまっている。
俺は、心も、体も母に夢中になっている。 体が離れられないとは、女性が言うことだと思っていたが、今の俺がまさにそれだ。


食事が終わり、一緒にお風呂に入る。
今は、お風呂に入ると、一緒にお尻を綺麗にするのが日課になっていた。
シャワーのヘッドを外して、アナルにホースをあてがい、お湯を出して直腸に入れていく。
そして、お風呂の排水枡のふたを外して、放出する。
もちろん、お風呂前にトイレに入っているので、それほど出るわけではないのだが、排出されるお湯が透明になるまで、5~6回繰り返す。


初めの頃は、母の前で出すのが恥ずかしくて出来なかったのだが、今では二人で仲良く綺麗にしあう感じだ。


そして、体も、中も綺麗になった状態で、寝室に行く。


どちらが先に責めるかは特に決めていないのだが、今日は母が責めてきた。

俺を椅子に座らせると、荒々しくキスをする。
こんな風にキスをされると、俺の中の雌がうずき始める、、、 アナルがうずいて仕方ない、、、

母は、ベッドの下からかごを取り出して、俺の準備を始める。
俺の顔に、手早くメイクをしていく。
もともと、母によく似た顔の俺は、美形と言われることもあるくらいだったので、メイクをするとまるっきり女になる。
母を、そのまま若くしたような感じになる。
鏡の中の自分を見て、ついうっとりとしてしまう。

「あれ?自分の顔見て、こんなにしてるの?」
そう言いながら、母がチンポを指で弾いてくる。
「ヤァ、、、 ダメぇ、、」
我ながら、気持ち悪くなるくらい女性の言い方だ。


そして、ウィッグをつけられて、可愛らしいパンティをはかされる。
もう、完全に勃起している俺のチンポは、半分も隠れずに飛び出ている。
「あれれれ? おっきなクリトリスが、飛び出てるw」
言葉でも責められる。もう、うずいて仕方ない。入れて欲しいっ!そう叫ぶところだった。


そして、キャミソールまで着せられた。

鏡に映る自分は、愛する母のようで異様に興奮してしまう、、、



そして、母もペニスバンドを取り出して、装着した。
裸にペニスバンドだけの母。

引き締まって、贅肉が少ない母。
胸は大きくて、まだ垂れることなく良い形を保っている。
童顔で若々しい母は、歳よりもかなり若く見える。
清純な感じのイメージだ。


それが、裸にペニスバンドを着けて立っている。
もう、興奮しておかしくなりそうだ。


そして、俺は指示されたわけでもないのに、母の前にひざまずいて、その直系5cmを越える極太のペニスバンドを口に含んだ。

その太すぎるペニスバンドは、目一杯大きく口を広げないとくわえられない。
その太さ、カリの立派さ、、、 俺のチンポと、ほとんど同じサイズ感だ。
俺は、母にこのペニスバンドで責められるようになって、初めて自分のチンポのことを見直した。
確かに、こんなモノで貫かれたら、夢中になるのもわかる。


そして、夢中でそのペニスバンドをフェラしていく。


「ふふwコウちゃん、そんなに欲しいの? ママにお願いしてみたら?」
いじめるように言う母。もう、我慢出来ない、、、

「美佐ちゃん、お願い!もう入れてぇっ!」
「何を?w  どこに?w」
たっぷりと焦らされる。いつもは、俺がすることだ。

俺は、母の前で四つん這いになり、自分でアナルを広げる。
「私の、、ケツマンコに、、、 美佐ちゃんのオチンポ入れて下さいぃっ!」
もう、完全に雌だ、、、 だが、こんな事を言って、それによってさらに興奮する俺がいる、、、


母の、ローションがたっぷりと塗り込まれたペニスバンドが、俺のアナルに押しつけられる。
そして、躊躇なく、ぐいっと押し込んでくる。
俺の、開発されて拡張されたアナルは、ほとんど抵抗なく、ズブズブっと受け入れていく。


圧倒的な質量が、アナルをかき分けて入って来る。
圧迫感、削られる感じ、、 もう、それだけで頭が真っ白だ。
「ぐぅぅぅうぅ、、、 わぁぁぁっ! あぁぁ、、お、おぉっぉぉ、、」
声が漏れるのを抑えられない。
女装して、メイクまでして女になった俺。
そのアナルに、直径5cmを越える極太がめり込んでいく。


そして、半分も入らないうちに、ゴリゴリと前立腺を圧迫してくる。
「ぐ、はぁっ、、 当たるぅ、、、  美佐ちゃん、、 ゴリゴリ当たってるぅ、、、」
女のような声で鳴く俺。

「あらあら、こんな太いのが、ドンドン入っていく。 コウちゃんのオマンコは、淫乱ねぇw ここも触って欲しいんでしょ?」
そう言って、後ろから母の手が伸びて、キャミソールの上から俺の両乳首を触る。
「ひぃぃん、、 ダメぇ、、気持ちいいぃ、、、」
声が漏れる、、、 もう、切ないような、うずくような、雌の気持ちだ。


そして、母が乳首を触るのをやめて、俺の腰のあたりを両手でがっしりとつかむ。
この体勢になると、もうドキドキする。早く!早く!そう叫びたい気持ちになる。

そう思った瞬間、母が思いきり腰を押し入れてきた。
一気に根元までぶち込まれた極太ペニスバンド、、、
頭の奥で、何かがスパークした。
「アがっぁっ!」
と、叫びながら射精してしまった。
床に音を立てながら精子がぶちまけられていく。

「あらあらw 入れただけでイっちゃったの? エッチな子ねぇw」

「うぅぅあぁ、、 ゴメンなさぃ、、」
うめくように謝る。射精したのに、アナルがうずいて仕方ない。
まったく冷静になれない。射精しても賢者になれない、、、  前立腺責めの怖さがコレだ、、、


母は、そのまま腰を動かし始める。
極太を入れたばかりだが、優しくほぐしながらという感じではなく、最初から”ガンガン行こう”だ、、、


極太が、抜けていく時に、カリが前立腺をゴリンと削り取るように刺激をする。
「おお、おぉぉ、おおぉ、、 ひぎぃっ!」
女のような声を上げて鳴き出す俺。


そして、躊躇なく、一気に奥まで突っ込まれる。

すると、前立腺というか精囊が押されて、少し精子が漏れる。
母が、腰をガンガン振ると、削られる快感で雌になり、押される快感で精子を漏らしてしまう、、、

しばらく続くと、
床がさっき出した精子と、漏れ出した精子で、とんでもないことになっている。


「ひぎぃん、、  ヒィぎぃぃ、、  あぁ、、 美佐ちゃん、もっと! 私のケツマンコ、壊してぇっ!」
こんな言葉まで出してしまう。まったく無意識で出てしまう雌の叫びだが、止められない。

「ほら、コウちゃん、もっと良い声で鳴いてごらん!」
母が、そう言いながら腰をもっと強く振る。


もう、体が火照るを通り越して、燃えるように熱い。
頭の半分に、もやがかかったように何も考えられない。



そして母は、腰をガンガン振りながら、俺に言う。
「ホラ!コウちゃん、鏡見てごらん!ケツマンコ極太で責められて、女の子の顔になってるから!」
こう言われて顔を上げると、わざわざコレをするために母が置いた姿見に、俺が映っていた。


メイクをしてウィッグまでした俺、、、
驚くくらいに母に似ている。
鏡の中の俺は、とろけきった淫乱な雌の顔だった。


「自分の淫乱な顔見て感じてるの?オマンコ締まりすぎて動かしづらいよw」
母に言われて、やっと正気に戻る。
鏡の中の自分の淫乱な姿を見て、興奮していた、、、


母は腰を振りながら、今度は俺のチンポを握ってくる。
バックで突かれながら、ペニスを触られると、恐怖を覚えるほどの快感が駆け巡る。


「グゥゥァアぁぁ、、  美佐ちゃん!ダメェェ!イッちゃう!ケツマンコイクっ!」
そう叫ぶと、また射精してしまった、、、
射精するときに、前立腺のところが、意志とは関係なくビクビク震える。
その快感は、射精なんか問題にならないくらいの快感を与えてくれる。


女の快感、、自分が雌になったのを思い知る、、、




そして、母のペニスバンドが引き抜かれる。
抜かれるのが名残惜しくては、切ないような気持ちになった、、、


「コウちゃん、気持ちよかった?」
母がエロい顔で聞いてくる。

「美佐ちゃん、、、凄すぎるよ、、 もう、普通のじゃだめだと思う、、、」
「私とじゃなきゃだめってこと?」
「そりゃそうだよ、、、  こんなこと、誰にも頼めないよw」
「じゃあ、コウちゃんはずっと私のものだねw」
うれしそうに母が言う。
「俺はそのつもりだよ。じゃあ、今度は俺が。」
そう言って、母を押し倒す。


そして、キスをして母の口内をかき混ぜていく。
「ふふw  なんか、メイクしたコウちゃんとキスしてると、レズになった気分w」
「美佐ちゃんはレズっ気もあるんだねw 変態w」
「女装したコウちゃんに言われたくないよw」
「うるさい」
そう言って、母のアソコを舐める。
俺の好みでツルツルに剃ってくれているアソコに舌を這わせる。
すでに、濡れすぎなくらい濡れて、溢れ出ているモノを舐めとりながら、大きくなったクリトリスを歯で強めに噛んだ。


「あぁぁっ!コウちゃん、ダメぇっ! 千切れるぅ! クゥアァッ!」
痛そうな声を上げながらも、一気に顔がとろけてくる。
俺を責めるときはS痴女といった感じだが、やっぱり基本はMだと思う。俺は、さらに歯を立てて噛み続ける。
「ぐぅあっ、、 ク、あぁぁ、、コウちゃん、、、 それぇ、、、 ダメ、、は、ひぃぃん、、、」


俺は、クリトリスを歯で噛みながら、母の乳首も指でつまむ。
こちらも、一気に強くつまむ。

「ク、つぁっ! ああぁあぁぁ、、 だめぇ、、 乳首千切れるぅ、、 ア、ひぃっ! ひぃぃぃん、、、 クゥ、、イクっ! イクっ! コウちゃん!美佐恵イクっ!」
クリを噛まれながら、乳首を千切れそうなくらいつままれて、あっけなくイク母。
「コウちゃん、もう入れてぇ!」
母が、もう我慢できないといった感じで言ってくる。
俺は、さっきの逆で、焦らしてみる。


「何を?  どこに? 言わなきゃわからないよw」
「いじわる、、、  美佐恵の、、、イヤらしいオマンコにぃ、、  コウちゃんの極太チンポ入れて下さいぃ、、、」


俺は、母に覆い被さりながら、正常位で挿入した。
俺はまだブラもキャミソールも着けたままだが、母を正常位で激しく責め立てる。
奥まで突っ込むと、コリっと子宮口に当たる。
「コウちゃん、、、 コウちゃんのおチンポ、奥に当たってる、、、 あぁ、、 すごい、、コレ、、 奥が、、、潰れてぇ、、 ア、ひっ! ひっ! お、おおぉぉ、、あぁ、、おぉぁ、、」
そう言いながら、下から母がキスをしてくる。
俺は、舌を絡めながら母の乳首を強くつまむ。


「お゛お゛ぉぉ、、、 ダメぇ、、、 千切れるぅ、、 グゥアァツッ! コウちゃん、、アがっ! ぐ、ぅぅあぁ、、」
もう、余裕がない感じになってきた。
俺は、チンポをグイグイ押しつけて、母の気持ちのいい秘密のスポットを探る。
すると、グニュゥという感触が亀頭を包み、母の子宮周りの奥のスポットに亀頭がはまり込む。

「ギッ!ひぃっ! ひぃぃんっ!! ダメ、イグ、イグイグっ! お、おお、お゛お゛ぁ、あ゛あ゛ア゛あぁぁ、、 イッグぅぅっ!!!  おお゛お゛ぁーーーーあぁっ!!!」
と、俺の背中に爪を立てながら、激しく痙攣をして果てた、、、

だが、俺はさらに腰を振り続ける。
「グひぃん、 ひっ! ひっ! ヒィィンッ! イッてる、、、 美佐もうイッてる、、イッてるもん、、 だ、めぇ、、 イッてるのにまたイクっ! おお゛あ゛ぁぁ、、がぁ、、、 グゥヒッ! イグぅぅぅーーーーっっ!!」
と、立て続けにイッてしまった。


口をだらしなく開けて、目の焦点もおかしい感じだ。
俺は、ふっと視線を前にする。
すると、鏡に自分が映っていた。

メイクとウィッグで、母そっくりになった俺が、女の子の格好で母を正常位で責めている。
それを見たとたん、アナルの奥がキュンとなり、一気に射精してしまった。
まだイク感じはなかったのだが、アナルがうずいたとたんに射精してしまった、、、
もう、俺は精神的に雌になっているのかと、怖くなったが、痺れるほどの快感に思わずうめき声を上げていた。


母の膣にたっぷりと中出しをして、そのまま抱き合ってキスをした。
「コウちゃん、、愛してる、、、」
母が、真剣な口調で、真顔で言った。
俺も、真剣に
「愛してる。俺の子供産んでよ、、」
そう言った。
俺たちのセックスは、最近では一切避妊をしていない。
本気で母を妊娠させるつもりだ。


もちろん、許されることではないし、親父のこともある。
だが、俺に本気になっている母は、父がたまに帰国すると、とにかく酒をたくさん飲ませる。

そして、夜はまず母が口で父をイカせる。そして、父は潰れて寝てしまうのだが、次の日の朝、
「あなたぁ、 昨日はいっぱいしてくれてありがとうw 素敵でした、、、  まだ、あなたのが中に入ってるみたいw」
こんなことを言う。実際にはセックスをしていないのに、したことにしてしまう母。
コレで、いつ妊娠しても大丈夫だと言うことらしい。
女の怖さが垣間見える。


だが、口でするのも本当はイヤだそうだ。
もう、母は俺の女だから、父のことは嫌いではないが、キスをしたくないそうだ、、、
そこまで本気で俺のことを好きでいてくれて嬉しい。

だが、やっぱりそういうアリバイのためとはいえ、母が父のモノをフェラするのは嫉妬してしまう。


酔いつぶれて父が寝ると、待ちかねたように俺は夫婦の寝室に忍び込む。
母は、俺の部屋でしたいというのだが、無理矢理そこでそのまま始める。
口では嫌がりながら、母もいつも以上に高まっているのは明白だ。


酔いつぶれてイビキをかきながら寝る父の、すぐ横で母に抱きつきキスをする。
母も、父のことを気にしてる感じだったが、そのうち強烈に舌を絡めてくる。
夢中で舌を絡めながら、母のパジャマを脱がしていく。
父が起きたら、言い訳しようがないのだが、全裸にする。

そして、母のアソコに手を伸ばすと、膝のあたりまで溢れ出たモノで濡れている。
「親父のくわえて、こんなに興奮してるんだろ?」
少し怒りながら、小声で言う。
「ち、違う、、、 コウちゃんに、キスしてもらったからぁ、、 ダメぇ、、、 つまんだら、、声でちゃうぅ、、、」
ぷっくりと大きくなったクリトリスを、指でつまみながらキスを続ける。
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[ 2013/05/15 21:51 ] 母親に恋したら、友人に寝取られた | TB(-) | CM(-)

母親に恋したら、友人に寝取られた7

母の美佐恵が、ウエディングドレス姿で俺にアナルのバージンを捧げてくれた日から、俺と母の間にタブーは消え去り、夫婦としての日々を過ごすようになっていた。


最近は、俺が学校から帰ると、女子高生の制服姿で出迎えたりする。
俺の目が、学校で他の女子に向かないで欲しいという、母の可愛らしい願いが込められている。

いくら童顔とはいえ、さすがに女子高生の格好は苦しいが、それが逆に興奮する。


30半ばの母が、少しかがんだらパンツが見えそうな短いスカートの女子高生姿で、恥ずかしそうにしているのは、AVのような感じでたまらなくエロい。

「美佐ちゃん、ただいまっ! 」
と、言いながら玄関ドアを開けると、母が女子高生姿で玄関でオナニーをしている。
手には、俺が昨日着ていたTシャツが握られていて、顔にくっつけて匂いをかいでいる。
母は、俺のシャツなんかを使ってオナるようになっていた。

「コウちゃん、遅かったから、、あぁ、、待ちきれなくて、、ぇ、、、、」
玄関でM字開脚姿で座ってオナる母。
俺の趣味で剃っている、毛のないアソコが、ぬらぬらと光っている。
母は、片手に俺のシャツを持ち、もう片方の手でアソコを触っている。
指を二本アソコに挿入して、アソコからグポグポ音をさせながらオナる母。

「遅いって、10分遅いだけじゃんw 美佐恵はエッチだぁw」
からかうように言うと、
「エッチだよぉ、、 あぁ、、んんっ! コウちゃんが、コウちゃんのチンポが変えたんだよ、、あ、、くぅあぁ!」
(母の名前を呼び捨てで呼ぶと、某アニメキャラの母親と同じ名前なので、その二人がしているところを想像してしまうw)

そう言いながらも、手は止まらず、どんどん早くなる。
「ほら、見てる前でイケよw 女子高生の格好でイケよw」
最近では、俺のSっぷりも板についてきた。母は被虐心をあおると、泣きそうな顔でもっと感じてくれる。

「イヤぁぁ、、  言わないでぇ、、 イク、、  コウちゃん、イク、、、  だ、、め、、、っ、、」
そう言いながら、アソコから潮を噴き出し、ビクンビクンと体を痙攣させて果てた、、、

息子の目の前で、いい歳をして女子高生のコスプレをして、指二本を突っ込んでオナニーをして、潮をまき散らしながらイク母、、、
母も、この異常なシチュエーションにはまり込んでしまっているようだ。

女子高生姿で、床にぐったりと座る母。
短すぎるスカートから、ニョキッと突き出た白い足がなまめかしい。


俺は、黙って母に近づく。
そして、俺は自分の制服のズボンを下ろすと、パンツも下ろしてガチガチになったチンポを取り出した。

母は、待ちきれないという感じで、俺のチンポに舌を這わせてきた。。
「美佐ちゃん、シャワー浴びてないよ、、、」
俺はそう言うが、母はかまわずにフェラを続ける。
初めの頃を思うとかなりうまくなってきたが、やはり元々小さな口なので、歯が当たりまくる。
だが、最近ではそれも快感に思えるようになってきていた。

「ダメだって、汗かいたし、、、」
俺は、とりあえずシャワーを浴びに行こうとするのだが、母は止めない。それどころか、俺の後ろに回って、手で大きく俺の尻を広げて、アナルに舌を這わせる。
さすがにシャワーも浴びていないアナルを舐めてもらうのには抵抗がある。

「美佐ちゃん、止めてよ。汚いから!キスできなくなるよ!」
そう言うと、アナルを舐めるのを止めて、
「キスしてくれなきゃヤダよぉ」
などと甘えた口調で言ってくる。
その言い方や仕草がたまらなく可愛くて、俺すぐに母の唇を奪う。
すると、嬉しそうに舌を絡めてくる母。

もう、何度もキスをしてきたが、やはり母との舌を絡めたキスは、禁断の味がして理性やモラルが溶けていく。


そして、母を立たせると、下駄箱に両手を突かせて立ちバックの姿勢にする。
短すぎるスカートは、何の役にも立っておらず、真っ白な可愛いお尻が丸見えだ。


俺は、母を夢中にさせた大きすぎるチンポを、アソコに当てがうと上下にこすりつけていく。
「あぁ、、クゥン、、 あ、コウちゃん、、 入れてぇ、、、 我慢出来ない、、 もう、コウちゃんのチンポ欲しいよぉ! 美佐恵専用チンポぶちこんでぇ!」
立ちバックの姿勢で、首だけ後ろを振り返り、必死の顔で言う母。

俺は、聞こえないふりをしてこすり続ける。
すると、母が腰を押しつけてくる。何とかチンポを膣に収めようと、腰を俺に押しつけてくるが、俺が上手くかわし続ける。
母は、ほとんど泣きそうな声で
「入れてっ!入れてっ!オチンポ美佐恵の淫乱マンコにぶちこんでぇっ!」
と、哀願をしてくる。

「美佐ちゃん、息子の生チンポ入れてもいいの? 赤ちゃん出来ちゃうかもよ。」
俺が意地悪く言う。
「良い! 出来てもいい! 欲しい!コウちゃんの赤ちゃん!」
叫ぶように言う。最近の母とのセックスでは、毎回中出しをしている。だが、今のところ妊娠の兆候はない。
俺も母も、本気で赤ちゃんを作るつもりだ。


俺は、その母の言葉や、女子高生の格好をしている母の姿に、我慢の限界が来た。
ゆっくりとチンポを埋め込んでいく。

亀頭部分が、ズブズブっと入っていくと
「おぉぉおぉ、、、 あぁ、ふぅあぁ、、 入って、、、来たぁ、、  コウちゃんの極太チンポぉ、、、 アッひぃぃ、、、」
亀頭部分が入りきり、母のアソコが広がっている。俺のものが入ると、見るからにキチキチな感じで痛くないの?と思ってしまうが、母の顔はとろけている。


だが、入れたところで俺は動きを止める。
母は、振り返り切なそうな顔で俺を見る。俺は、ただ母の目を見つめるだけだ。

すると、母が尻を動かし始める。
立ちバックの姿勢で、浅ましく俺のチンポを奥の奥まで入れようと、尻をぶつけてくる。
そして、奥までチンポが埋まりこむと、ゴリっとした感触で奥に当たる。
奥と言っても、かなり浅い感じだ。子宮口がもうこんなに降りてきている。

「美佐恵、俺の精子が欲しいって、子宮が降りてきてるよ。」
「グハぁぁっ、、 くっ、、つぁ、、、 当たってる、、、 コウちゃんの精子飲みたがってるのぉ、、、 はっ、ヒィぃん、、、 中出ししてぇ、、 受精させてぇ、、、 お、おおオあぁァふぁぁっ!」
まだ一度もストロークせず、奥までくわえ込んだだけで、太ももがおかしなぐらい痙攣している。
軽くイッているようで、膣内がウネウネと複雑にうごめいている。


玄関で、女子高生の格好で、息子に立ちバックで犯される母。
端から見ると嫌悪感がわくであろうこのシチュエーションは、俺たちにとっては紛れもない真剣な愛の形だ。


そして、母は痙攣する太もものまま、尻を狂ったように俺にぶつけ始める。
「アッ! アッ! あぁぁっっ!! 凄いぃぃ、、 コウちゃんのチンポぉ、、 子宮つぶしてるぅ、、、 アガッ! ガッ! グゥぅあわァぁっ!  」
俺は、女子高生の母が俺のチンポを貪欲にむさぼるのを眺めていた。

そして、母は痙攣がより強くなり、腰を振る動きが遅くなってきた。
「ひぎぃ、、 ンひゃん、、 あひぃ、、 ヒィひゃん、、、  もう、らめぇ、、」
そう言って、脱力し始めた。

俺は、両手で母の腰をしっかりとつかむと、腰を思い切り母の尻に叩きつけると同時に、両手で母の腰を思い切り引き寄せて、子宮を貫通させるくらいの勢いでストロークを始めた。

「あぎぃぃっ! おごっ! おごぉぉぉおぉっ! し、ぬ、、、 コウちゃん、、 グひぃん、、  ん、ぎぼじいいっっ! ふぁあぁあぁぁぁあんっ!! ぐぎゅん、、」
と、変な声を上げながら、下駄箱に上半身を突っ伏して脱力してしまった。
半分失神したような感じの母だが、俺は両手で腰を持ち上げながら、さらに鬼ストロークを続ける。

「グひゅっ! グヒぃっ! グ、はぁっ! 止めてぇ、、、 ママ、、死んじゃう、、  コウちゃんのデカチンポで、突き殺されりゅぅ、、 壊してぇ、、、  」
グッタリしたままの母を、本当に壊す勢いで犯し続ける。

すると、予告もなくいきなり、ビチャビチャビチャッとお漏らしをした。潮とかではなく、完全にお漏らしだ。
玄関が濃いアンモニア臭に包まれる。
だが、俺は嫌な気持ちもせず、興奮が一気に高まった。


男として、女をここまで追い込んで恥ずかしい姿をさらさせるのは、満足感がある。
ただチンポがデカいだけで、人として優れているわけでも何でもないのだが、雄としては最高の性能だと思う。

最近では、母への愛は何一つ変わらないのだが、他の女性もこんなに夢中になるのか試してみたいと思うときもある。

そう思いながら腰を振ると、女子高生の格好でバックの体勢なので、母の顔が見えないから、最近仲の良いクラスメイトの真希としているような気持ちになり、異様に興奮した。
少しヤンキーっぽい気の強い真希が、「タケシのチンポより良いっ!」と言いながら、俺に犯されているところを想像すると、もう限界だった。

「美佐恵!イクぞ!」
強い口調で言う。
「ふハッあぁっ! コウちゃんの、大っきくなってきたぁ! 堅くなってきたぁ! イッて!イッて!イッでぇぇっ!! ぐぅぁぁっ! ヒィィッン!」

そして俺は、心の中で真希のことを思い描きながら、母の膣内に大量に放出した。
俺のチンポの脈動にあわせて、母が壊れたオモチャのようにビクンビクンと変な風に動いて、少し怖かった。

「おおおおおオオおおおおオオおぅん! コウちゃん、、熱い、、 あぁ、、 愛してるぅ、、ん、、」
力なくそう言うと、本当に床に崩れ落ちた。


女子高生の格好で、自分の漏らしたおしっこの上に横たわる母。
はだけたスカートの中に、毛のないアソコがぱっくりと開いているのが見える。
そして、ダラダラと俺の精子が流れ出ている。

俺は、出てしまっては妊娠出来ないと思い、慌ててティッシュを丸めて押し込んだ。



そして、グッタリする母を全裸にして、お姫様だっこで風呂に連れて行く。
そして、こうなることを見越して母が風呂に湯を張っているので、そっと入浴させた。
すると、母の目が覚める。
「コウちゃん、、、 キスして、、、」
俺は服を脱いで全裸になり、一緒に湯船に入ると、キスをした。

「コウちゃん、もう、ママダメだ、、、 コウちゃんのおチンポのことばっかり考えてる、、、」
「ふふふw 良いんじゃないの? 俺だって、美佐恵とのセックスのことばっかり考えてるよ。」

「本当に?   嬉しいなぁ、、、 ねぇ、もたれて良い?」
そう聞くと、向き合った体勢から体を反転させて、俺に背中を預けてきた。


俺は、後ろから両手で母の胸を握る。
「ふふ、、、コウちゃんはおっぱい大好きだね。 昔からそうだったんだよw」
「ちょっとぉ! 恥ずかしい事言うなよ。 」
「だってぇ、小学生になってからも、夜中におっぱいって言って、泣きながら吸い付いてきたんだよw」
「もう! 恥ずかしいなぁ、、、」
本気で照れた。
だが、乳首をコリコリしながら
「でも、今は息子に乳首コリコリされて、感じちゃってるんだろ?w」
と、いじめるように言うと
「アッ、ふぅぅっ、、  そう、、だよ、、、  コウちゃんに触られてぇ、、、 我慢出来なくなる淫乱ママだよぉ、、、」
その言い方が、恐ろしくエロくてたまらなくなる。

そして、ギンギンに勃起させていたのだが、母が俺のチンポをつかんで、俺の上に乗って挿入した。

膝の上に座らせながら、一つにつながる二人。

「おお、ごぉ、、 ダメぇ、、当たってるぅ、、、、えぐれてるぅ、、、」
入れただけで、もうガクガク震えている。

「美佐ちゃん、そんなにこのチンポ好き?」
「好き、、だよぉ、、、  これ、大好きぃ、、、夢中だよぉ、、、」
俺のチンポを膣深くくわえ込みながら、とろけたように言う母。

「親父のより好き?」
俺が意地悪く聞く。
「好きっ!比べものにならないもん! コウちゃんのじゃなきゃ、美佐恵の気持ち良いところに届かない、、もん、、 くっヒィん、、ふあァあっぁ、、、」
そうやって即答されると、本当に嬉しい気持ちになる。

「俺の方が好き?俺の方を愛してる?」
「愛してるぅぅあぁぁ、、、  愛してりゅぅぅあぁぁ、、 くっフゥあぁぁつっ!」
「じゃあ言ってみて、俺の方を愛してるって、もう、俺としかしないって。」

「は、はヒィ、ヒィ、ぃん、、 あの人よりも、、、コウちゃんのことを、、あぁ、、イク、、、  愛してますぅ、、、 ア、イクっ! もう、、クフあぁぁつっ!コウちゃんとしか、、 セックスしないぃっ! イクイクイグゥゥゥっ!!」
そう言って、俺の上でのけ反りながらイッてしまった、、、



「嬉しいよ、、、でも、俺たちの赤ちゃん出来たら、1度は親父としないとね、、、」
「、、、うん、、、  なんか、、、 したくない、、、」

「親父、嫌いになったの?」
「ううん、、、  ただ、浮気したくないだけ、、だよ、、  コウちゃん、キスして、、、」
そう言って、また舌を絡め合った。



そして風呂から出る。裸のまま、一緒に寝室に行く。
そしてベッドに寝転がると、母は嬉しそうに俺にじゃれついてくる。

俺の乳首を舐めたり、足の指を舐めたり、耳にキスをしたりしてくる。

「美佐ちゃん、もうしたいの?さっき2回したじゃん?」
「だってぇ、、、 コウちゃんまだ1回しか出してくれてないでしょ? もう、飽きちゃった?」
母が、悲しそうな顔で言う。俺は、素早く母を仰向けに寝かせると、一気に奥まで突っ込んだ。
「飽きるわけないじゃん。ずっと、一日中だってこうしてたい。」
「あひぃん、、、 ママも、、 ずっと、、、あぁ、、 コウちゃんのおチンポぉ、、 好きぃぃ、、」
顔が一気にエロ顔になる。


俺は、繋がったまま母に話し始める。
「ねぇ、俺さ、知ってるんだ、、、  タケシとのこと、、、」
「!!!! なん、、で、、、」
母は、目が飛び出しそうなくらい驚いている。

俺は、正直に録音していたことを話した。母は、そのことを怒る感じはなく、ただタケシとのことを知られてしまったことに動揺していた。

「ごめんなさい、、、 急に、、、押し倒されて、、、」
母が、泣きそうな顔で言う。

「怒ってないよ! だって、俺とこうなる前の話だし、アレがなかったら、俺と美佐ちゃんこうなれなかったからさ、、、 逆に感謝してるくらいだよ! それに、あいつ彼女出来たし、もうないと思うから。」
「ホント?怒ってない? 嫌いになってない?」
母は、怯えた少女のようだ。俺の加虐心に火がつく。


「大丈夫だよ。 でも、気持ちよかったみたいだねw イキまくってたし、凄く声出してたw それに、また来てねって誘ってたよね?」
いじめるように言う。
「それは、、、 はい、、、 ずっとしてなかったから、、、 ごめんなさい、、、」
正常位で繋がったまま、こんな会話を続ける。


「俺とどっちが気持ち良い?」
「コウちゃんに決まってるよ!全然比べものにならないよぉ!」
「じゃあさ、またタケシとしてもイカない? 感じない?」
「イカない!感じないよぉ、、、 ママのはもうコウちゃんの形になってるから、コウちゃんのじゃなきゃ感じないもん!」
可愛いことを言う。だが、余計にいじめたくなる。


「じゃあさ、やってみてよ。 それでイカなかったら、許しちゃう。」
「イヤあぁぁっ! そんなの、絶対に嫌ァぁっ!」
絶叫する母。

俺は、もうすでに奥まで届いているチンポを、さらに押しつけるようにして押し込む。
そして、もうすっかり把握した、母の一番狂うポイントに亀頭を滑り込ませる。
亀頭全体が、何とも言えない圧迫感に包まれると、母が俺の背中に爪を立てながら、ガクガク体を震わせる。
「おおおおおオおおおおオォおおおおおおおおおおおお イッてるぅ、、イッてるぅ、、、 イッてるのにイクぅ、、 うあぁぁっ、、、  アァーーーーーーっっ! あーーーーーーーーーーーーっ! 」
母が、獣のように叫び始める。

だが、俺は母の一番感じるスポットから亀頭を抜き去る。すると、膣全体が、痛いくらい締め付ける動きを始める。
「ダ、めっ! 抜かないでぇ、、、 ひ、はぁぁア、、、ん、、、 奥、、奥に、、頂戴! チンポ、頂戴!チンポ、欲しいっ!」
恐ろしく下品に哀願する母。そんな姿も可愛くて仕方ない。

「する?タケシとする?」
「ダメ、、だよぉ、、、  したくないぃ、、 あァ、チンポ、、、奥にぃ、、、」
「感じないんだろ?証明してくれないと、俺、不安だもん。」
「ぐぅぅヒぃぃ、、、 感じない、、、  絶対に感じない、、 でも、、、 コウちゃんだけが良い、、、 あぁ、、 我慢出来ないよぉ、、 お願いいぃ、、、」
「する?」
「やぁぁ、、、」


「じゃあ、いいや、もう抜いちゃおう。」
そう言って、チンポを抜き取ろうとすると
「ダメっ!する!する!するからぁっ! 抜いちゃだめぇぇっ!」
母が絶叫する。

俺は、良しと思いながら、一気に母の秘密のスポットまで押し込んだ。
「ヒッぎぃぃっ! イーーーグーーーぅーーーーっ!!! がぁぁあぁぁっーーー! チンポイグぅぅっ!!」
そう言って、白目でも剥きそうなくらい目を大きく見開いて、ガクガクブルブル震える母。


俺は、タケシにここまでされている母を想像して、あっという間に射精感が高まった。
「イクっ!美佐恵、イクっ!愛してるっ!」
そう叫びながら、母の痙攣する膣深く射精した。


痺れるような快感の中、無意識に母と舌を絡めていた。 


そして、俺も急激な眠気の中、繋がったまま寝てしまった。
ふと目が覚めると、母が俺のチンポをくわえていた。
どれくらい寝てしまったのだろう?時計を見るともう真夜中だ。

母は、一心不乱に俺のチンポをくわえている。
「美佐ちゃん、ゴメン、寝ちゃった、、、」
「コウちゃん、おはよw ここはもう、さっきから起きてるよw」
俺のビンビンになったチンポを指さして笑う母。

「ねぇ、今度はこっちに、、お願い、、、」
ベッドの上で四つん這いになり、自分で両手でお尻を押し広げ、アナルをクパァとする母。
膣からは俺の精子が垂れ流れてグチョグチョになっている。


俺は、
「タケシとするまで、お預けw セックスも、キスも、全部お預けw」
「えーーーーっ!? イヤだよぉ、、、イジワルぅ!」
少女のような口調で、本気で嫌がる母。
だが、俺の気持ちは堅い。
何度もやりとりをしたあと、母はシブシブあきらめた。

「じゃあさ、今からタケシ君呼ぼうか?」
アナルがうずくのか、もう我慢できないと言った感じだ。
「いやいやw こんな時間だよ?ムリだってw」
俺が言うと、
「じゃあさ、明日、、、 明日呼んでよ、、、」
「良いけど、俺が呼んだら出来ないでしょ? でも、美佐ちゃんが呼んだら、タケシ変に調子に乗りそうだし、、、どうしようか、、、」
「そっかぁ、、、」
「じゃあ、明日焚き付けてみるよ。それでも来なかったら、また考える。」


そして、その後はセックスをしたがる母、キスをしたがる母をなだめすかしながら、抱き合って寝た。

そして朝ご飯を食べるときに、母は裸エプロンで挑発してきた、、、
わざとらしく俺の目の前でフォークを落として、俺に尻を向けると、膝を伸ばしたまま床のフォークを拾う。
当然、お尻を突き出した格好になるので、アソコのビラビラまで丸見えだ。その状態で、意味もなく尻を振りながら、長い時間かけてフォークを拾う母。
俺は、まんまとその挑発に乗ってしまい、膝を伸ばしたまま立ってフォークを拾っている母の尻のところに行くと、顔を思い切り押しつけてアナルを舐め始める。

「イヤァン、、 コウちゃん、、汚いよぉ、、、」
と言いながらも、離れるどころか尻を押しつけてきている。俺は夢中で母のアナルを舐め続ける。
俺が起きる前に、シャワーを浴びたのだろうけど、ボディソープの良い匂いがする。
汚いと言うことは全然ないと思う。

俺は、アナルに舌を差し込んでいく。そして、たっぷりと母のアナルを舐め尽くすと
グチャグチャに濡れ始めていたアソコにチンポを取り出して押し当てる。
そして、我慢できずに入れようとすると、母が身体をひねって俺の正面に立つ。

そして、俺の唇に軽いキスをすると、
「はい、お預けぇw タケシ君とするまではしないんでしょ?w」
と、何とも言えない妖艶な笑みを浮かべて言った。
昨晩の仕返しだと思う。


裸エプロンで、挑発しておきながらこういう事をする母。
それが、たまらなく可愛くて愛おしく感じてしまう。

「じゃあ、うまくやるから、楽しみに待っててね。」
そう言って、母の頬に軽くキスをして学校に向かった。


そして昼休み、飯を食った後に真希とタケシとモンハンをしながら、今日は英会話学校で、始まるのも終わるのも遅いから、帰るの相当遅くなると、何気なく何度もアピールした。

タケシは、最後に母を抱いて以来、一度も俺が遅くなるチャンスがなかったので、抱けず仕舞いだ。
そうしているうちに、真希と付き合いだしたので、普通なら母とはフェードアウトするはずだ。
だが、今日思い切り俺がいないことを強調したし、真希ちゃんも家の用事で早く帰ると言っていた。

タケシは、チャンスだと思ったはずだ。

俺はだめ押しで、この前母とデートした時に一緒に撮った写真をスマホで見せた。
その写真に写る母は、俺とのデートに張り切って、髪をクルクルに巻いて、可愛らしいミニスカートのワンピースの着ている。
かなり短めのスカートに、生足が眩しい。この歳でも生足でスカートをはけるのは、母の若さを物語っていると思う。


写真を見たときに、タケシの目の色が変わったのを見逃さなかった。
「うわぁ、お母さん可愛いねっ! 女子大生かと思った。姉弟みたいだねw」
真希ちゃんが、感心したように言う。

「確かに、、めちゃ若いな、、、 うらやましいよ。母ちゃんがこんなに美人だと、自慢だよなぁ。

タケシは本当にうらやましそうだ。

「ちょっと、コウスケのママ狙いなの?」
真希が怒ったように言う。ドキッとした、、、
「そ、そんな訳あるかよ! 年上過ぎだろ?興味ないってw」
嘘つけと思いながらそのやりとりを見ていた。


よし、こんなモノかと思っていると、真希がいきなり
「コウスケって、ママのこと好きでしょ?」
と、聞いてきた。
「え、えっ? 何で?」
動揺して聞くと
「なんとなく、、ね、、、 見ててそう思ったからw」

「そりゃ好きは好きだけど、男子はみんなそうだろ?」

「うーーん、、、そういうことじゃなくてね、、、  恋してる? って感じw」
「バ、バカかよ! キモいってw」
俺は、必死で否定する。

「そっかぁ、、、 なんか、この前見てて親子って言うよりも、恋人同士に見えたんだぁ、、、  気のせいかw」
本当に、女は鋭い、、、

「母ちゃんなんか好きになるかよw あっ、でも、コウスケの母ちゃんならあるかもなw」
タケシも調子がいい、、、



そして、学校が終わり、俺はダッシュで家に帰る。

そして、家に入ると、母が可愛らしく髪をカールして、ナチュラルなメークに、ミニスカートという格好で待っていた。気合い入りすぎだろ?と、少しむっとしたが、母はニヤニヤとそんな俺を見ている。
俺のリアクションが楽しくて、わざと意地悪しているのがわかった。

「何だぁ、コウちゃんかw  タケシ君かと思って期待しちゃったよw」
俺は、意地悪だとわかっていながらも、ちょっとマジでへこんだ。


そして、寝室のクローゼットに隠れる。建具の扉の隙間から、けっこうベッドの上が見える。


俺は、運び込んだ椅子に座り込むと、スマホをいじりながら時間をつぶした。
だが、つぶすほどの時間もかからず、インターフォンが鳴った、、、


玄関でかすかに声がする。タケシだと思うが、あまりよく聞こえない、、、
結構長い時間たつと、母とタケシが入ってきた。
母は服を着たままだが、タケシは腰にタオルを巻いている。
タケシだけシャワーを浴びたのだと思う。

そしてベッドに腰掛けるタケシ、、、 緊張している感じで、黙っている。
録音で聞いたときの、Sなタケシではない感じだ。

「本当に、これが最後だからね。真希ちゃんにも悪いでしょ?あんな良い子、裏切ったらダメよw」
母は、明るい口調でたしなめている。
おそらく、押し倒そうとするタケシに、真希ちゃんのことを持ち出してたしなめたのだと思う。
そして、最後という約束をさせて、シャワーを浴びさせて寝室に来た、、、 こんな感じだと思う。



タケシは、たぶん今日の昼に俺から話を聞いて、迷っていたはずだ。真希ちゃんという可愛い彼女が出来た今、リスクを冒してわざわざ友人の母親を抱く必要はないからだ。
だが、俺が見せた写真で欲情してしまったのだと思う。



「わかってます、、、 俺も、ダメだと思うけど、、、、  どうしても最後にもう一回、おばさんと、、その、、あの、、、」
タケシはしどろもどろだ。

「やりたかった、、、、でしょ?w」
母が笑いながら言う。
「はい!!」
タケシは、元気いっぱいに返事をする。
「ふっw 正直でよろしいw   どうしたいの?」
ぞくぞくっとした。友達の母親に、こんな風に言われたら相当興奮すると思う。
背徳感が凄いと思う。

「じゃあ、しゃぶってくれますか?」
「はぁい」
母は、可愛らしく返事をすると、座っているタケシのタオルを取り払い、丸裸にした。
そして、母は一瞬クローゼットの俺の方を見た。目が合った気がしたが、もちろん俺から見えているだけで、母から俺は見えないはずだ。
それでも、ものすごくドキッとした。

俺の愛する母が、目の前で他の男としようとしている。親父はまだ許せるが、タケシは全くの他人だ、、、

それなのに、この異常な高ぶりは何だろう?


母は、タケシのチンポをいきなりくわえ込む。そして、頭を動かしてフェラチオを始める。
「あァ、スゲぇ、、、 超気持ち良いです、、、」
この前の録音の時のタケシは、結構強気だった部分があったが、今は結構弱気だ。
やはり、真希ちゃんの存在が気にかかっているのだと思う。今は逆に、真希ちゃんにばらされたらどうしようと言う気持ちがあるのだと思う。

「あァ、マジで、気持ちよくてヤバいです。」
「そんなに気持ち良い? 真希ちゃんにはしてもらってないの?」

「そ、それは、、 はい、、 まだキスしかしてないんで、、、」
「そうなんだw 頑張ってw」
母が励ます。
てっきりタケシと真希ちゃんは、やりまくっていると思っていた。
真希ちゃんは、少しヤンキーっぽいし、タケシも俺の母と何度か経験していて童貞ではないからだ。


意外と真希ちゃんは、ああ見えて清純なのかな?とか思った。



そして、しばらく母がフェラを続けると
「ダメ、おばさん、もう出ちゃいます。」
タケシがうめく。
それでも母は、フェラチオを止めよとしない。
「あァ、出るっ!」

母は、タケシの射精を口の中で受けている。
俺は、嫉妬と焦燥感でクローゼットを飛び出しそうになる。
だが、何とか思いとどまり、そのまま見続ける。


すると、母はタケシの方に顔を向けながら、目線はクローゼットの俺の方に向く。

そして、ゆっくりとタケシの精子をゴクンと飲み込んだ。
そして、べぇと舌を出して口の中が空っぽなのを見せる。

「飲んじゃったw ていうか、君、溜めすぎだよw」
「ごめんなさい。」
「ぷっw 真希ちゃんのことで脅したら、可愛らしくなっちゃったねw この前のレイプマンみたいな君とは大違いw」
母は、笑いながらタケシに言う。

母が、タケシの精子を飲み込んだ、、、  俺は、ただ母が他の男とセックスしても感じないというのが見たかっただけなのに、こんなものを見せつけられるとは、夢にも思っていなかった、、、


だが、自分でも驚くほど興奮して勃起していた。
俺のものは、勃起するとパンツに収まらなくなるので、デニムに直に亀頭が当たって痛い。
仕方なく、ズボンを脱いで椅子に座る。
トランクスから、チンポが半分弱飛び出ている、、、
確かに、今目の前で見るタケシのチンポと比べると、俺のチンポは倍くらいあると思った。
勃起しているところを比べたことなどないので、母にデカいと言われてもピンとこなかったのだが、圧倒的に大きいと思った。


口で抜かれて、タケシは落ち着くかな?と、思ったが、逆に火がついたようで、母を押し倒した。

「イャン、落ち着いて、脱ぐから、、、しわになっちゃうから、、、」
母がたしなめるが、タケシはかまわずにミニスカートをまくり上げて顔を突っ込む。

「ダメ、ダメだってぇ、 脱ぐから、、、」
母は、そう言いながら、声に甘い感じが混じっている。

そして、タケシは荒々しくショーツを引きずり下ろすと、母のアソコに舌を這わせようとする。
「あれ?毛がない、、、  剃ったんですか?」
タケシが驚く。
「そ、そう、そうそう、プール行くから、水着着るからね!」
メチャメチャ動揺している。

「そうなんすね。でも、メチャエロい。ここだけ子供みたいw」
そう言って、舌を這わせた。

「アッ! ダメ、、、  ん、、 ダメ、よ、、、 あ、、  んんっ!」
母は、吐息が漏れまくっている。どう見ても、感じている。
俺は、嘘つき!と、叫びたくなったが、確かにいつもの母と比べると、喘いではいないのでそれほど気持ちよくないのかもしれない。


「クリ、デカくなってるw 剥くよw」
「あぁっ! ダメっ!剥いちゃダメ!  アッぐぅぅあぁ! だ、、め、、、 気持ちよくなっちゃうからぁ、、、 あぁぁ、、  んんっっ!!」


「すっげ、グチャグチャじゃんw これが良いんだっけ?」
タケシの口調が、強気になってきた。

「ダメぇぇっ! 噛んじゃ、ダメぇぇ! ぐはぁ!  あァ、そんな、、強く噛んじゃ、、  ひ、ヒ、ひゃぐっ! ぐぅ、  ダメぇ、、」
もう、感じまくっている。俺は、絶望感を覚えながらも、気がつくと自分でチンポをしごき始めたいた。

「イク?おばさんイッちゃうの?」
タケシが指で責めながら、馬鹿にしたような口調で言う。

「違う! イカない、、気持ちよくない、、から、、、  」
母は、必死で言う。
「フーーーン、そうなんだw じゃあ、これでも?」
と言いながら、またクリに顔を近づけて、今度は指を入れた。
クリを舐められながら、指を突っ込まれた母。
着衣のまま、いいように弄ばれている。

「ン、ほぉおぉぉ! ぬい、、てぇぇ、、、 ら、めぇ、、、 グッはぁぁっ! お、おおお、ぐぁ、、 そこ、、こすっちゃ、、、ダメ、、、あァ、、、 イヤ、、、 イヤ、、  」
「スゲぇ締まってきたw イクの?イッちゃえよ。」
タケシが煽る。

「イカないぃ、、、 イカない、、からぁぁ、、、  あぎゅぅん、、、 は、ハぎぃ、、 ぐ、ふぅ、、、あぁ、、、 あーーーーーーーーっ! だーーめーーーぇ、、、 グルわぁっっ!!」
と、雄叫びを上げて痙攣した。

「うわっ!すげっ! 飛んだ、、、 かかったw」
タケシの指の動きに合わせて、ピューピューと液体が飛んでいる。

俺とのセックスで、潮吹きをするようになった母だが、タケシとのセックスでも吹いてしまっている、、、 潮吹きは俺だけのものだと持っていたので、ショックがでかい。
俺は、自分でしごくのを止められない。頭が痺れそうな程気持ち良い。

「イッちゃったねw ガキにやられて、潮まで吹いてw」
タケシがからかうように言う。

母は、クローゼットの俺の方を見ながら、泣きそうな顔だ。
「イッてない、、、  痛かったから、声が出ちゃっただけだよ、、、」
無理がありすぎる言い訳をする母。
「ハイハイw 入れるよ。」
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[ 2013/04/09 14:59 ] 母親に恋したら、友人に寝取られた | TB(-) | CM(-)

母親に恋したら、友人に寝取られた6


この前のポルチオを刺激するセックスを体験して、母の美佐恵は俺のチンポに狂ってしまった。

俺は、母と結ばれたことが本当に嬉しくて夢のようだったのだが、今の生活はさすがに乱れすぎているのではないかと思うほどだった。


母は、セックスのことしか考えていないような感じになってしまっていて、朝は母のフェラチオで起きるのが日課だった。
前の晩も2回も3回も母とセックスしているので、疲れ切っていてフェラをされても起きない時もある。


そんな時は、母に騎乗位をされた状態で目を覚ます。
この日も、揺れている感覚の中で目が覚めた。
すると、全裸の母が、俺の上で熱心に腰を振っている。
「あっ、おはよう、、、 コウちゃん、、、 先に頂いてるねっ!  んんっ! だめぇ、、、 コウちゃんのおちんぽ、凄すぎるからぁ、、、 あぁ、、」
「美佐ちゃん、昨日も何回もしたのに、まだ足りないの?」
俺があきれて言うと、
「だってぇ、、 あ、くぅあ、、 こんなの知らなかったから、、、  こんな気持ち良いの知っちゃったら、、、  もうダメだよ、、、  コウちゃん、 お願い、、、 後ろから、、、 壊してぇ、、、、」

そう言ってチンポを抜くと、四つん這いになって自分でアソコを広げる。
俺に言われて、ツルツルに剃り上げたアソコが、パックリと広がっている。

「美佐ちゃん、毛がないから子供みたいだね。」
「恥ずかしいよぉ、、、 言わないで! コウちゃんがさせたんじゃん!」

恥ずかしそうに言う。見られて意識して力が入ったのか、アソコがパクパク動く。

すると、白い液体が流れ出てきた。
「あ、、、 昨日のコウちゃんの、出てきちゃった、、、」
モジモジと、恥ずかしそうに母が言う。

昨日の夜も、結局2回中に出した。
まったく避妊はしていない。
俺は母を妊娠させたいと思っているし、母もそれを望んでくれていると思っている。

流れ出た俺の精子を手にぬぐうと、それをペロッと舐めて
「コウちゃんの美味しいw」
そう言って笑顔になる。

俺はたまらなくなって、言われた通りバックではめる。
寝起きなので体がフラフラするが、最初からガンガン突き始める。

「おおおお、、、あっ!! すごいぃ、、、 コウちゃんのおチンポ、、、 えぐれちゃう、、、 あぁ、、 だ、めぇ、、、  奥、、奥が、、、 子宮がコウちゃん欲しがってるよぉ、、 あぁ、、、 ママの子宮壊してぇっ! ぐぅあぁ、、 おおおおおおお、おぉぉぉ、、、 あ、がぁ、、、、ああああああああああ、ぁぁぁ、、、、」
母は、バックで突かれるとすぐに獣のようになる。

そして、ガンガン突いていると、チンポに当たる中の感触が変わってくる。
子宮がかなり降りてきてるのがわかる。

そして、俺は動きを変える。
一番奥まで差し込んで、痛いくらいに子宮口に押しつける。
「がっ! はぁあっ! そこ、、ダメ、、、イク、、、」
体をのけ反らせて、クッションを全力で握りしめている。


俺は、微妙に位置を変えながら、ポルチオ性感を探る。

すると、また亀頭がヌルンという不思議な感触とともに締め付けられた。
子宮口横の、母の秘密のスポットに入り込んだようだ。
「イグぅぅぅぅぅーーーー!! あああああああああーーーーーーーーーーーっ!!! おお、あああぁぁぁ、、、、、  おチンポイグっ! おチンポイッちゃうぅ! はぁぁあ、、、ひぃっ! ひぃぃぃーーーー!! イクイクイクイク!!! 」
半狂乱で喘ぎっぱなしだ。

ここまで声がデカいと、朝という事もあり近所の目が気になる。
俺は、母を正常位の体勢にすると、キスをして口をふさぐ。
母は、とろーーんとした焦点の定まらないような目をして、だらしなく口を開けていたが、俺がキスをすると狂ったように舌を突っ込んできて、舌を絡めた。


口をふさいだので、安心して母を仕留めにかかる。
母の秘密のスポットに入れっぱなしのチンポを、ゆっくり抜いて、またゆっくりとスポットに差し込んでいく。
もう、母の狂うスポットの場所は完全に把握した。
昨日までは、スポットから抜いてしまうと場所が一瞬わからなくなるので、入れっぱなしで押しつけるような動きだけで責めていたが、今は抜き差しして責めている。

「ごぁぁっ! 抜く、と、、、 あぁ、、 引きづり出され、、る、、、 ガ、はぁっ! これ、ダメだよ、、、 コウちゃん、、 ママ、狂っちゃうよ、、、  あぁ、、、 こんな、、もう、、、戻れない、、、  あぁ、、、 コウ、、、 愛してるぅ、、  は、ひぃんん、、 もう、イキすぎて、頭しびれてきたよぉ、、、」


俺は、愛してるの言葉に異常に興奮して、抜き差しを早める。
母は、電気ショックでも流されたように、ビクンビクンと大きく体を跳ねさせている。

「おおおおおお、、、ごぅぅ、あ、ああ、、、 死、、にゅ、、、う、、、  あがが、あ、あぁあ、あ」
焦点がずれまくったイキすぎた目をしながら、ビチョビチョビチョっとおしっこを漏らし始めた。
母とのセックスは、必ずこうなるので、今ではシーツの下に吸水シートと防水パッドを敷いている。


こうなってしまうと、母は半失神状態で、アソコも弛緩して緩む。
それでも、こんな状態になるまでイキまくってくれた母を見て、俺の興奮もMAXになり、グッタリしてリアクションが薄くなった母にそのまま中出しをした。

「あ、あ、ああ、、 う、あぁぁ、、、  で、、て、、、る、、  コウちゃん、、、の、、、」
うわごとのように言う母。


ビチャビチャになったベッド、、、  だらしなく半開きの口でとろけた母。アソコはぱっくりと大きな穴が空いていて、俺の精子が大量に流れ出ている。
昨日は朝に1回、夕方に1回、夜に2回の合計4発も射精している。それでもこんなに大量に出るのは不思議としか言えない。
ただ、母は食事にカキや牛肉、レバーなど亜鉛が豊富なものをよく出す。母が買ってきたエビオス錠というサプリメントも勧められて飲んでいる。このサプリは、ネットで調べると胃腸薬という側面の他に、精子の量が増えるという効果があるそうだ。
母は、俺とたくさんするためにそうしてくれているのだろうか?


グッタリする母をシーツの濡れていないところに移動して布団を掛ける。
時計を見ると、今日も遅刻だ、、、


慌てて用意をして、失神している母を尻目に猛ダッシュする。
(出典元:NTR使える寝取られサイト)

そして学校での時間を過ごす。
タケシと昼食を食べながら馬鹿話をする。
タケシは、あれからしばらくは、しつこく俺が留守の時はいつか探ろうとしていたが、最近はあきらめた。

そして、学校が終わると、急いで家に帰ろうとする。
そこでまたタケシに声をかけられてモンハンに誘われた。
最近は、タケシの狩友の真希と3人で狩りに行くことが多くなっていた。
真希は、後藤真希によく似た、少しヤンキーが入った感じの子だ。
美人なのに、いつも退廃的な感じで覇気がない。
友人もほぼゼロのようで、俺たちと狩りをしているとき以外は、独りで本を読んだりしている。
ただ、狩りの時は笑顔も見せるし、よくしゃべる。そのギャップが面白い。

タケシは真希に惚れているのが丸わかりだ。
そして、真希もモンハンが異常に上手いタケシを、頼りになるパートナーと思っている感じだ。
黙って二人で歩いていると、美男美女のカップルに見える。

そして、これは仲良くなってから知ったのだが、真希はコスプレも好きらしい。
色々なイベントにも行っているらしい。確かに、ネットで調べると真希のコスプレ姿の写真がアップされているのが確認出来た。スレッドの流れを追うと、真希は絶賛されている。コスチュームも気合いが入っているし、何よりも美人だからだと思う。


そして、最近ではタケシも付き合わされているようで、ペアでのコスプレをしているらしい。

俺は、母と過ごしたい気持ちも強かったが、昨日から5発も射精しているので少し疲れてもいた。

俺は、OKと言って、俺の家でやることになった。


家までの道のり、ほぼモンハンの話しかしなかったが
「タケシと真希は、付き合ってるんだよね?」
直球で聞いた。
真希は、今時の女子高生の格好で、スカートが短い。そして美少女なので、見ていてちょっとムラムラする。

「え?何で?どうしたの?」
タケシは動揺してキョドるが、真希はクールに
「そうだよ。付き合ってるよ。」
そう答えた。タケシは、メチャメチャ嬉しそうだ。どうも、タケシは付き合っているという確証を持てずにいたらしい。


すると、真希がタケシの手を握る。
仲良く手を握って歩く二人。

「コウスケはどうなの?彩花、コウスケに惚れてるでしょ?」
真希が素っ気なく言う。

「え?それって、なんで知ってるの?」
俺が動揺して聞く。

「わかるだろw 誰でも知ってるよ。」
タケシが言う。

俺は、彩花に惚れられているということは、俺しか知らないと思っていた、、、 なんか、恥ずかしい、、、

だが、この前の映画を断って以来、ちょっと壁が出来た気がする。

「あぁ、、うん、、、 俺さ、狙ってる人いるから。」


「へぇ、そうなんだ?その言い方だと、先輩?年上だよね?」
真希が珍しく食いつく。

「あ、うん、、、 まあ、そうだよ。」
「同じ学校?誰?誰?」
真希の意外な一面を見た気になった。

俺は、はぐらかしながら家に着いた。


そして、ドアを開けると
「コウちゃん!お帰り!」
と、母が駆け寄ってくる。
生足が丸見えの白のホットパンツに、ヘソが微妙に見えるくらいの丈のキャミソールを着ている。

しまった、、、 友達が来ることをメールし忘れた、、、 彩花の話で動揺したからだ、、、

母は、いつも俺を出迎えるときのような、セクシーな格好だ。
だが、不幸中の幸いで、まだましな格好だった。

いつもは
裸エプロン、レースクィーン、メイド、女子高生、ボディコン、極小水着の時もある。
そんなのを見られたら、アウトだった。

「お邪魔します!」
タケシが元気な声で挨拶をする。だが、母の格好を見てドギマギとして目をそらす。
「こんにちは、お母さん、可愛い格好ですね。」
真希が少し驚いた顔で言う。

タケシは、久しぶりに会った母にどう思ったのだろう、、、

母は、俺以外に2人いるとわかると、挙動不審になる。しかも、一人はタケシだ、、、
「あ、こ、こんにちは。 今日は、暑いから、 ごめんなさいね、こんな見苦しい格好で、、、」
そう言うと、慌ててキッチンの方に行った。


俺は、動揺しつつも、もっとヤバい格好じゃなくて良かったとホッとしながら、リビングに入る。

そして3人で狩り始める。
あっという間に時間が経っていく。


すると、母から声がかかる。
「コウちゃん、ゴメンね、ちょっとだけ手伝ってくれる?」
そう言ってリビングに入ってきた母は、よそ行きの普通の格好に着替えていた。

俺は、二人に声をかけて少し抜ける。


母に
「何?力仕事?」
等と言いながら、あとをついて行く。


すると、寝室に入った。
「ねぇ、こうちゃん、、、、 あの子、  真希ちゃん? 凄く可愛い子だね、、、」
考えてみれば、家に女友達を連れてくるのは初めてだ。

母は、思い切り落ち込んだ感じだ。

「どうしたの、美佐ちゃん? 心配してるの?w」
俺が、母にニヤニヤしながら言う。本当に可愛いなぁと思う。

「心配に決まってるよ、、、  可愛い子だし、、、  若いから、、、」
母は、ほとんど泣きそうな顔をしている。

俺は、母がこんなに俺に夢中になってくれていることに軽く感動をしながら
「あの二人、付き合ってるから。心配ないよw ていうか、俺のこと信じてよw」
いじめすぎるのも良くないと思い、安心させる。
「ホント? ゴメンね、、、 疑うとかじゃないんだけど、、、」
母は、まだテンションが低い。
可愛い格好で俺のことを待っていたら、俺が女の子を連れてきたのだから、テンションが下がるのも無理もない。

「俺こそゴメンね、、、」
申し訳なくなり謝ると、

「コウちゃん、今して。すぐに、今ここでして!」
そう言うと、スカートをまくり上げる。すると、下着をはいていない母のアソコが丸見えになる。
パイパンでそこだけ見ると子供みたいだ。

「え?だって、友達いるし、、、」
俺が動揺して言うと
「不安だよぉ、、、 お願い、、、 してくれなきゃ、不安でダメだもん、、、」
本当に不安そうだ。

俺は、母のその姿と、俺を想う気持ちに嬉しくなる。


そして、ズボンとパンツを膝まで下ろして、ギンギンにいきり立ったチンポを、すぐに挿入した。

立ちバックの姿勢ではめられると、母はスタンガンでも押し当てられたようにビクンとなる。
友達もいるので、腰をそっと動かすが、それでも母はたまらないようだ。
振り返り、俺の目を見つめる。その目は、潤んでいる。


「ううううーーー  あ、んんっ、、、」
母も、さすがにいつものように獣にはなれずに、声を抑えている。

そうやって、抑えめに腰を振っていると、急に母が腰を動かし始めた。
立ちバックの姿勢で、俺にお尻をぶつけるように動かす。
その動きは、抑えるとか一切考えていない本気の動きで、俺も気持ちよくてスイッチが入ってしまう。
俺もこらえきれずに腰を振ると、母はクッションに顔を押しつけて、クッションを噛んでいる。
そうやって、全力で声を抑えようとしている。

そんな感じで母は全身に力を入れているので、いつもよりも強烈に締まる。

俺がうめき声を漏らしながら、バカみたいに腰を振る。

「ぐううううぅうぅーーー んんんーーーーーーーーー ぐうぅぅーーーーーーーーー!!!」
獣の警戒音のような低いうなり声を上げながら、顔だけ俺を見る。

クッションを噛みながら俺を見る母は、泣きそうな、それでいて嬉しそうな表情に見えた。


そして、俺はあっけなく限界を迎えて、母の中にぶちまけた。
「美佐、イク!愛してる!」
そう言って中にぶちまけると、母の目から一筋涙が流れた。
そのまま母は顔をクシャクシャにしてイッた、、、


「安心した?」
俺が荒い息づかいのまま聞くと
「うん! コウちゃん、愛してる、、、」
そう言って、キスをしてきた。激しく舌を絡め合いながら、愛おしくてたまらない気持ちになった。
おそらく、自分が浮気をしてしまったタケシがいることで、俺が真希ちゃんと浮気をすることを想像して不安になっていたのだと思う。


そして、俺は慌ててリビングに戻る。
狩りに夢中な二人は、特にコメントもなく熱中している。
俺も混ざり、また狩る。


しばらくすると、母が
「お茶どうぞ。」
そう言って、紅茶とクッキーを出してくれた。


いったん狩りを中断して、テーブルで食べ始めた。
真希が興味深そうに聞く。
「お母さんて、いつもあんな可愛い服なんですか?メチャ似合ってますね。」

母は、顔を赤くして
「いつもはこんな格好だよ。暑いから、昔の服着てただけだよ、、、」
と答える。

「良いなぁ、コウスケのかーちゃんは美人でさ。ウチのかーちゃんなんて、デブでブスだから羨ましいよ!」
タケシも追従する。

母は、顔を赤くして
「そんなことないよ。おばちゃんにそんな事言っても、何も出ないわよw」
そう答えた。

「コウスケが彼女作らないのも、わかるわw これだけ身近に美人がいると、なかなか難しいだろうねw」
タケシがドキッとすることを言う。
「私もやっとわかったよ。コウちゃん、ホモかと思って心配してたよw」
真希が珍しく冗談を言う。イヤ、本気か?

そんな感じで楽しくお茶をする。
だが俺は、いたずら心が芽生える。

テーブルの真正面に母がいるので、テーブルの下で足を伸ばしてスカートの中に突っ込む。
母は、一瞬俺の目を見たが、すぐに平然とした感じに戻る。

だが、驚いたことに下着をはいていない。
いきなり、母のアソコの感触が指に来て驚いた。
さっきまではめていたアソコは、当然に濡れたままだ。


俺は、クリトリスを見当をつけて足の親指で触る。
母の目が細くなる。感じているのが伝わる。


「お母さんて、コウスケのお姉さんみたいですよね。若々しくて、肌も綺麗で、、、」
真希が母をほめる。真希は、母のことがかなり気になるようだ。

「ホント?お世辞でも嬉しいなぁ。」
母は嬉しそうにそう言うが、目が熱っぽい。

俺は調子に乗って、足の親指でクリトリスを高速でさする。

「ん、、」
母は、思わず吐息を漏らすが、すぐに
「んんっ!」
と、咳払いをするような感じでごまかした。

そして、
「じゃあ、ごゆっくりね。」
などと言って、キッチンに行った。そして、洗い物や夕食の準備を始めた。


俺たちは、お茶を終えて狩りの続きに入る。

そして、盛り上がったところでトイレに行くと言って中座した。
二人は息の合ったプレイを続けていて、夢中になっている。

俺はキッチンに入ると、かがんだ状態で母のスカートの中に手を入れる。
リビングからは、俺は見えない状態で、母の上半身しか見えていないはずだ。

スカートの中に手を差し入れたが、母はそれを期待していたようで、全く無抵抗だ。
それどころか、多少がに股になって手を動かしやすくしてくれている。


すんなりと俺の指を飲み込むと、キューーと締め付けてくる。
俺は、掻き出すような動きで母のGスポットを責める。

キッチンで腰が砕けそうになりながら、俺の手マンを受け続ける母。
「ん、、 あ、、 く、、」
小さな吐息が漏れる。
リビングの二人は狩りに熱中していて、こちらを見る気配もない。

俺は指を二本に増やして、もっと掻き出すような動きをする。
「あ、ああ、、、 んん、、」
母は、吐息と呼ぶにはセクシー過ぎる声を漏らし始める。

母は、自分の指を噛みながら必死でこらえている。
と、いきなりピューーーと潮を吹いた。
床にビチャビチャと音を立てながら、潮を吹いて体をガクガク震わせる母。

完全にイッたようだ。

すると、母は腰をペタッと床に落として座り込む。
そして、俺の耳元でささやく。

「コウちゃん、もうダメ、、、 我慢できないから、、、」
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[ 2013/03/10 21:24 ] 母親に恋したら、友人に寝取られた | TB(-) | CM(-)

母親に恋したら、友人に寝取られた5


学校から帰ると、父はもう出発した後でいなくなっていた。
母は髪を巻いて、ナチュラルなメイクをして可愛らしい格好をしている。
ぱっと見女子大生に見える母は、ドキドキするくらいに可愛く見えた。

そして、笑顔で俺に
「今日はデートしよ!」
と言ってきた。

俺は、思わず母を抱き寄せると、キスをしていた。
母も、嬉しそうに舌を絡めてきてくれて、俺はもうそのまま押し倒すつもりになった。

「ん?なぁにこれ、、、 コウちゃん、何持ってるの?」
学校から帰るときに、クラスメイトの彩花に無理矢理握らされた映画のチケットだ。
俺は、動揺しながら説明すると

「、、、、そっか、、、 コウちゃんは、どうするつもりなの?」
母は元気がなくなったような感じだ。
「行かないつもりだけど、、、、」

「どうして? その子のこと嫌いなの?」
「いや、嫌いではないよ、、、」

「行った方がいいと思う! コウちゃんも、そういうの必要だと思うよ、、、」
「でも、、、 俺、美佐ちゃんがいいから、、、」

「嬉しいよ、、、 でも、やっぱり、、、  よくないよ、、、」

俺は、さっきまでの天国から一気に地獄に落とされた気持ちだ。

「だって、俺は美佐ちゃんがいいし、、、」
そう言って、母を抱きしめる。

「ねぇ、コウちゃん、、、 私とのことは関係なしに、日曜のデートは行かなきゃダメだよ。女の子の勇気を踏みにじるのはダメ!」
「ねぇ、美佐ちゃんは何とも思わないの?俺が他の女の子とデートしても。」
「それは、、、 母親としては嬉しいよ、、、」
歯切れ悪く言う母は、嬉しくないと言ってくれているようなものだと思った。

俺は、
「わかった。行くよ。 でも、今日はデート!」
なるべく明るく言ってみた。

「うん! じゃあ、その映画見に行こうかw」
「え?」
「だって、、、  悔しいんだもん!」
と言って、本当に映画館に行った。
その、嫉妬から来る母の子供っぽい行動が、俺にはたまらなく嬉しかった。


そして、本当にその映画を見ることになった。
ポップコーンとフィッシュアンドチップスに、ドリンクを買って映画館に入った。

そして映画が始まると、母がそっと手を握ってきた。
俺は、ドキドキしながらその手を握り、映画と言うよりは母の横顔ばかり見ていた。

平日の夕方の映画館は、驚くほどすいていた。もともとマニアックな映画なので、ただでさえ人が少ないのだろうが、それにしてもガラガラだ。


俺は、通路沿いの2つしか席がない列の、後ろの方に座っていることもあって、徐々にいたずら心が出てきた。


母の手を握っていた手を離して、母の太ももに置く。
母は、ミニとは言えないくらいの丈のスカートをはいているが、座っていると太ももがチラチラ見えていた。

この歳でも生足でスカートをはける母に軽く驚きながら、さするようにしてみた。
母は、前を見たまま少し体をこわばらせた。
俺は調子に乗って、両足の間に手を差し込む。
母はギュッと足を閉じて俺を見た。
「ダメだよぉ」
「私語はダメだよw」
こんな会話をする。すると、母は黙った。


俺は、徐々に手を足の付け根に動かしていく。スカートがまくれ上がるのを、母が手で押さえる。
俺は、母の手をうまくかいくぐりながら、下着にまで到達した。
母のショーツに手が触れると、母はビクンと体をこわばらせ、俺の顔を見る。
母は何か言いかけるが、俺は人差し指を口の前に立てて、”静かに”とゼスチャーする。


俺は、映画そっちのけでショーツの上から母のあそこをさわり始める。
クリトリスの場所を見当をつけてこすると、母が俺の腕をぎゅーーと握ってくる。

俺は、さらに大胆になって、もう片方の手で母のカーディガンの胸元から手を入れて、母の胸をもむ。
そしてブラの中に手を滑り込ませ、母の乳首を触ると、驚くほど堅くなっていた。
その勃起した乳首の感触に異様に興奮しながら、つまんだりこすったりしていると
「ん、、、 あ、、 んん、、」
母が、吐息を漏らし始める。
こんな映画館の中で、ガラガラとはいえ他のお客さんもいるのに、俺にスカートの中に手を突っ込まれて、乳首まで責められている母。


そのシチュエーションに、興奮しているのが伝わる。
何よりも、ショーツ越しに触っている母のあそこが、濡れ始めているのがわかる。
ショーツをしみ出した母の愛液が、指に触れる。もう、たまらなくなり、映画どころではない。


そして、もっと大胆になった俺は、母のカーディガンを一気にまくり上げた。
ブラ丸出しになった母は、さすがに手で戻そうとするが、俺は思いきってブラも下にずらして、母の形のよい大きめの胸を丸出しにする。
映画館で、おっぱいを丸出しにしてアソコをまさぐられているという、AVのような状況に俺は歯止めがきかなくなっていた。
母も体をビクンビクンと痙攣させながらエロい顔になってきた。


丸出しになった胸をもんだり、乳首をこすったりしていると
「あ、、 あぁ、、、ん、、、  あ、くぅ、、」
吐息にエロい響きが混ざり始める。


頃合いだと思い、ショーツ越しにアソコに触れていた手を、ショーツをずらして差し込む。
母のあそこは、もうグチョグチョでお漏らししたみたいになっていた。

泣きそうな顔で俺を見つめる母。俺は、たまらなくなってしまい、キスをした。
すると、母の舌がすぐに飛び込んできて、メチャメチャに暴れ回った。
俺は、負けずに舌を絡ませながら、ショーツの中に差し込んだ手の指を2本、アソコに挿入した。


母のアソコは、グチョグチョで熱くてぎゅーーーと締め付けてきた。
指をカギ状にして、Gスポットを責めると
キスしていた口が離れて
「お、おぉ、、おお、、、」
と、喘ぎ声が出てしまう。
慌ててキスで口をふさぐが、周りに聞かれてないか心配になる。

周りを見回すと、誰もこちらを見ていない。

しかし俺は、
「美佐ちゃん、聞かれちゃうよw 美佐ちゃんが、映画館でイクの、見られちゃうよw」
と、もの凄く小声で耳元にささやいた。

「ヤァ、、、 だ、め、、、  んんっ!」
そう言うと、体を強く震わせた、、、

「あーーあ、、 みんな見てるのにイッちゃったねw」
と、アソコに入れた指を抜きながら、実際には誰も見ていないのにそう言った。
「、、、もう! コウちゃんの変態!」
小声で言いながら、母は笑っている。
そして、丸出しのおっぱいをしまうと、母は急に俺のズボンに手をかけた。


そして、手際よくベルトを緩め、あれよあれよという間にズボンとパンツをずらしてチンポを丸出しにする。

「こんな人がいるところで、おちんちん出して変態だなぁw」
と、ニコニコしながら小声で言った。

すると当時に、いきなり俺のチンポをくわえてくれた。
やはりどうしても歯が当たるのだが、とろけそうなほど気持ちいい。

こんな他人もいる空間で、母にフェラチオをされている、、、 この背徳感が丸ごと快感に変換されたのか、もうすぐにでもイキそうだ。


俺は、俺に覆い被さっている母の胸元から手を突っ込み、ブラの中に手を差し込んで夢中で胸を責める。


母は、息を荒くしながら、俺のチンポをフェラしていく。
そして、フェラしながらシャツの裾から手を差し込んで、乳首を強くつまむ。
俺は、思わず吐息を漏らしながら、イクのを必死で我慢している。


俺のチンポが、イキそうでさらに大きく堅くなったのを感じたのか、母のペースが一気に上がる。
「うぅ、、イク、、、」
小声でつぶやきながら、母の頭を押さえつけてしまった、、、、


思い切り口内深くチンポを差し込んだ状態で、痺れるような快感の中射精した。

「んんんーーー」
母はそううめいたが、すぐにチンポから口を離すと、ニタニタしたいたずらっ子の顔で
「こんなところでイッちゃったねw 人が見てるのに、変態だねw」
と言われた。口の中の精子は、すぐに飲み干してくれたようだ。

母は、昨日同じ家の中に父がいるのに俺とセックスをした事で、吹っ切れたかのように俺とのプレイを楽しみだしている感じがする。
俺のオナニーを手伝いながらも、母親としての態度を貫こうとしていた母も良かったが、今の恋人のような母はさらに可愛いと思えた。


やっぱり、俺は彩花よりも母と恋人同士になりたいと思った。


映画は一応クライマックスなのだが、前後のつながりがわからないので意味不明だ。

すると、母が俺の手を取り引っ張っていく。
そして、映画館を出て、
「ねぇ、まだ途中じゃん!どこ行くの?」
と言う俺に、
しばらく無言で俺を引っ張り続け、少し歩くと
「我慢できなくなっちゃったw」
と言いながら、ラブホテルに入った。

もう、母は完全に俺を恋人と思ってくれているようだ。
俺は、夢のような気持ちで、母の手を握る。
すると母は、その手をふりほどく。
俺は一瞬ショックを受けたが、母がすぐに腕を絡ませてきて腕を組んでくれたので、にやけてしまった。

パネルの前に行くと
「どの部屋にする?」
母が聞いてきた。
「え?わかんないよ、、、 初めてだし、、、」
ラブホテルなんて、始めて入ったのでよくわからない。

「そうだよね、、、  私も初めてだし、、、」
こんな事を言う。
「そうなの?何で?」
俺が不審に思って聞くと、
「だって、パパ一人暮らしだったしね、、、」
言いづらそうに言う。


俺は、母の初めての相手になれたことがたまらなく嬉しかった。


そして浮かれて部屋を選んで、音声に従ってエレベーターに乗った。
エレベーターは、天井が星みたいになっていて、薄暗くていいムードだった。
「きれいだね、、、」
母がそうつぶやく。俺は、母を思いきり抱き寄せてキスをした。
母も、思い切り舌を絡ませながら、俺のチンポをズボンの上から握る。

「うわぁ、凄いカチカチ、、、 コウちゃんのやっぱり凄いね、、、」
こんな事をしていたらエレベーターが開いた。


そして、また腕を組んで部屋に向かう。


部屋に入ると、思ったよりも広くてきれいで驚いた。
「おしゃれな感じだね。お風呂丸見えなんだ、、、」
少し緊張したような感じの母。

俺は、必要以上に広いベッドに母を押し倒す。
「あん、コウちゃん、シャワー浴びようよ、、、」
母はそう言うが、俺は無言で母の上着を脱がしていく。

母もそう言いながらも、俺が脱がしやすいように手伝ってくれる。

そして、上半身はブラだけになった母のスカートをまくり上げて、ショーツを引きづり下ろす。


そして、荒々しく四つん這いにさせると、ズボンをパンツごと膝まで下ろしてチンポをアソコに押し当てる。
「コウちゃん、、、 ダメぇ、、、  こんな風にしたら、ママ、、 あぁ、、、」
レイプのように荒々しくされることに、母は強く反応して息が荒くなっている。


俺は、そのまま生で一気に奥まで突っ込んだ。
「ぐ、うぅぅ、、あぁぁっ!! コウちゃん、凄い、、、奥に、、子宮に当たってるぅ! あぁ、、 コウちゃんが生まれたところに当たってるよぉ、、、」
そんなことを口走りながら、ベッドに上半身を突っ伏すように倒れ込む。

お尻だけが高く上がった状態の母。俺は、狂ったように腰を振る。
なるべく長くチンポをストロークさせることを意識して、抜けそうになるまで引いて、一気に奥のコリコリ当たるところまで押し込んでいく。


それを、できる限りのスピードで繰り返すと
「だめっ!! イクっ!!!  イクーーーーぅぅっ!!  コウちゃん、ママもうイッちゃう!!  おおおおおおおおおおお、おぉぉっっ!!!!!! イクーーーーーーーーっっ!!!!」
入れて1分もしないうちに雄叫びを上げながら、背中が折れるくらいのけ反って体をガクガク痙攣させた。


そして、ハァハァ荒い息をしながらチンポを抜いて、ベッドに全身倒れ込もうとする母の腰を、両手でがっしりとつかむと腰を叩き付けるように動かした。

「うぅ、、あっぁ、、 ダメ、ママおかしくなうぅ、、、 コウちゃんの凄すぎるよぉ、、、 あ、が、あぁぁ、、、 あ、あ、あ、あ、、、 アっ!アっ! くぅ、、、あーーーーっっ!」
母は、両手でベッドの縁を全力で押しながら、もの凄い快感のなか正気を保とうとでもしているようだ。

俺は、母の腕を取ると、後ろ手に回す。
そして、母の両手を手綱のように持ちながら、腰を叩き付けていく。

「イっ、ひぃっ! ハ、ひぃん! 死ぬ! ママ死んじゃう! アぐぅぅーーーーっっ!!! ママの子宮壊れる、、、 あぁ、、コウちゃんのおっきなおちんちんで壊されちゃうよぉ、、、あぁ、、、」

「美佐ちゃん、今までで一番?一番良いの!?」
俺は、夢中で腰を振りながら聞く。

「こんなの初めて!! 奥が、、、  子宮におちんちん当たるの初めてだよっ! もうダメ!こんなの、、 もう、、あぁ、、、  コウちゃんのおちんちん一番だよぉ、、、」

「美佐ちゃん、好きだ!俺、もう、、、、  美佐ちゃん、イクよ! このままイッていい!?」

「ダメ、、、 それはダメだよ、、、」
さっきまで、死ぬほどあえいでとけていた母の顔が真顔に戻る。
俺は一瞬たじろぐ。そして、何を言っていいかわからなくて戸惑っていると、母がチンポを抜いて仰向けで寝た。
「ちゃんと顔を見てキスしながら、美佐って言ってイカなきゃダメだよ、、、、」
母は俺の顔を見つめながら、冗談ぽくではなく真顔で言う。


俺は、拒絶されたショックが吹っ飛び、幸せすぎて怖いくらいだった。


そして、正常位でつながると、優しくキスをしながら腰を振る。
母は、俺の舌を吸ったり舐めたりしている。そして、俺の唇やあご、首筋、耳をなめ回す。
そして、舐めながら
「コウちゃん、好き、、、 ダメなのに、、、 好きなの、、、 ねぇ、、、 お願い、、、  日曜日、、、 その、、、」
言いづらそうにしている母。それがたまらなくいじましくて可愛いと思う。
「行かないよ。言われなくても、明日はっきり断るつもりだったから。おれ、美佐ちゃん、、、  ううん、、美佐の恋人だから。」
正常位でつながりながらそう言うと、母の顔がぱぁっと明るくなった。
そして、俺に抱きついて足まで絡めてくる。
「コウちゃん、来てぇ、、、  美佐の中に、、、 コウちゃんの精子いっぱい注いでぇ、、、」
俺は、その言葉にクラクラしながら腰を振る。

そして、
「美佐、イク、イクよ!愛してる!愛してる!」
苦しげにうめくように言う。
「コウちゃん、来てっ!愛してる!あぁ、、イクぅぅーーー!」
そして、二人同時にイケた、、、



母の、一番奥に大量に注ぎ込むと
「あぁ、、コウちゃんの、、、 ドクドクしてる、、、 ねぇ、、キス、、、」
そう言ってキスをねだる母。
俺は、つながったままキスをする。


そのまま長い時間キスをして、母の横に倒れるように寝転ぶ。
チンポが抜けると
「あっ、、、  コウちゃんの、、、出てきた、、、」
母が、恥ずかしそうに言う。
俺は、母のアソコを見る。


すると、俺のチンポが抜けてぽっかりと穴が開いたアソコから、真っ白な液体が驚くほどたくさん流れ出てきた。

「凄い、、エロい、、、」
そう言って息をのんでいると、母が俺のチンポをくわえた。
イッたばかりでくすぐったいのだが、母は丁寧に舌できれいにしていく。
そして、お掃除フェラが終わると
「イッたばかりなのに、おっきいままだねw」
満面の笑みでそう言った。


俺は、もうたまらなくなって母に覆い被さろうとすると
「ちょっと待って、、、 すぐ戻るから、、、」
そう言って、浴室の方に消えた。

俺は、イッたばかりなのにまだガチガチのチンポを持てあましながら、キョロキョロと部屋を見回す。
ラブホテルに入るなんて、考えてもいなかったので、色々と珍しい。
小さな自動販売機があって、中を見るとバイブやローター、下着などが売っている。
軽く驚きながら見ていると
「お待たせ、、、」
母の声がした。
母の方を見ると、思わず息が止まった。


母は、ピンクのガーターベルトにスケスケのレースのミニスカートみたいな下着を着ている。股下0cmのそれは、メチャメチャエロい。
そして、ミニスカートみたいなものの下には、ひもみたいなきわどいショーツを身につけているのがわかる。


そして、胸にはブラと呼べるようなものはつけておらず、星の形をした胸の半分弱が隠れるくらいのニプレスと言うか、シールというか、なんと言っていいかわからないものをつけている。
薄い素材のそれは、乳首は隠しているが、くっきりと乳首が浮いていて丸わかりになっている。

その、やり過ぎなイメージビデオのような格好の母を見て、俺は言葉を失う。


「変、、かな?」
モジモジしながら、顔を真っ赤にしている母。
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ブロマガって何?

[ 2013/02/26 14:09 ] 母親に恋したら、友人に寝取られた | TB(-) | CM(-)

母親に恋したら、友人に寝取られた4

俺が指を怪我した事によって、母の美佐恵に色々と手伝ってもらえるようになっていた。
勇気を出して、オナニーの手伝いをして欲しいとお願いをして以来、自分でも驚くほど俺の妄想の通りに話が進んでいた。


俺は、まだ35歳の美しく若々しい母に、ここ何年かで本気で恋をしていた。
学校の同級生と見比べてみても、母の方が全然可愛くて魅力的だと思う。
しかし、そんな事は言えるはずもなく、日々悶々としていた。


そんなある日、俺の親友のタケシが、母を脅してセックスをしている事を知ってしまった。
確かに最初は脅しがあったかもしれないが、二人の情事を録音したモノを聞くと、母も楽しんでいるようだった。
それを知って、俺は怒りよりも羨ましくて仕方なかった。
そんな時に俺が指を怪我して、思いが叶いつつあった。



昨日、チャンスを生かして母のオナニーを手伝い、ディルドでイカせまくる事が出来た。
そして今朝、母の方からキスをしながら、”また今晩も手伝ってね”と言ってくれた。

俺は、浮かれた気持ちのまま学校での時間を過ごした。
昼休み、タケシが寄ってきた。
一緒に飯を食べながら、
「なあ、指大丈夫かよ?食べさせてやろうか?」
そんな事を冗談で言ってくる。

二人でくだらない話をしながら飯を食べていると、タケシが
「なぁ、お前って英会話学校はやめたの?」
等と聞いてくる。タケシは、俺が英会話の学校に行っている隙に家に来て母を抱いていた。
俺は、その事実を知って以来、母を上手くごまかして英会話学校をサボっていた。
おそらく、タケシは母とセックスが出来なくなって焦れているのだと思う。

「あぁ、もう止めて、家で独学でやってるよ。」
そう言ってウソをついた。
タケシは、見ていて笑えるくらいがっかりした様子で
「あぁ、そうか、、、」
と言ったきり、テンションがガタ落ちになった。


とりあえず、これでしばらく安心だと思うが、高校生のタケシが、ただで手軽にセックスを出来る相手をあきらめるとは思えない。しかも、母は俺のひいき目かもしれないが、クラスメイトの誰よりも可愛い。
油断せずに、母を守りたいと思う。
だが、不思議とタケシには怒りや悪意はわかない。本当に良い友人だと思っている。


そして学校が終わり、ウキウキしながら家に帰ると、絶望的な状況だった。
久々に父が帰ってきていた、、、
「久しぶり!元気か? 明日にはまた戻っちゃうけど、無理矢理時間作ったよ。」
そう言いながら、笑顔で俺の頭をなで回す。
俺は父のことは嫌いではなく、むしろ好きなので嬉しいのだが、今日、母の手伝いができないことと、手伝ってもらえないことが残念だ。それに、母が父とセックスするのが複雑だ。嫉妬のような気持ちが起きる。


そして、3人で楽しく夕食に出かけ、久々の家族での食事を楽しんだ。
母はもの凄く嬉しそうで、恋する乙女みたいになっていて、可愛いと思うと同時に激しく嫉妬した。

父は、
「夏休みには遊びに来いよ。ママと一緒に来たら楽しいぞ!」
少し酔いもあり、上機嫌だ。

父は今イタリアにいることが多い。イタリアを母と一緒に歩いたらすごく楽しそうだ。
俺は、すごく乗り気で行くと答えたら、父は嬉しそうに笑った。


そして家に帰り、俺は自分の部屋に入り、父と母はリビングでワインなんかを飲み始めた。
俺は、何となく落ち着かない気持ちのまま、ゲームをしたり漫画を読んで過ごした。


そして、父と母が一緒に風呂に入り、その後で俺が入った。父と母が一緒に風呂に入っていると思うと、羨ましかったし嫉妬してしまった、、、

そして俺が風呂に入るときに、母が
「指大丈夫?手伝おうか?」
などと言ってきた。俺は、当然父に、母に入浴を手伝ってもらっていて、一緒に風呂に入っていることはバレてはいけないと思っていたので、思い切り動揺した。

そんな俺を見て、父が面白そうに
「なに照れてんだよw ママに一緒に入ってもらえばいいだろ?」
と言ってきた。俺は、しどろもどろになりながら、一人で入った。

そして一人で湯船につかりながら、昨日の母との入浴を思い出して勃起していた、、、



そして風呂から出て、おやすみの挨拶をして部屋に入った。


そして、盗聴器の受信機のスイッチを入れて、イヤホンで聴き始めた。

まだ、二人とも寝室にはきておらず、リビングで飲んでいるようだ。
母はワインも飲んでいるし、ここ何日かの俺とのことで、相当欲求不満のはずだ。バイブでイッたとはいえ、本物のチンポを入れていないので、たまらない気持ちになっているはずだ。
悔しいが、絶対にセックスをすると思った。

そして、2時間ほどすると母の寝室のドアが開く音がして、二人の声が聞こえた。
二人とも、ほろ酔いで楽しそうに笑っている。
「静かに!コウちゃん起きちゃうよ!」
母が、小声でそう言う。

「ゴメンゴメン、ママ、こっちおいで。」
そう言った後、すぐに静かになり、時折ピチャッと言うような水っぽい音がする。
母の荒い息づかいも聞こえてきて、キスをしているのがわかる。
「会いたかったよ。ママ、愛してる。」
父の優しい声がする。
「私も会いたかったよぉ、、、 愛してる。ねぇ、いっぱいしてね。」
母が、可愛らしく甘えている。そして、またキスをしているような音だけになる。
5分以上、ずっとキスをしている二人、、、
嫉妬と興奮で泣きたくなる。


「パパ、すごい、、、 キスでイッちゃいそうだよ、、、」
興奮でうわずった声の母。

「あっ!ママ、、 積極的だね、、、 ん、、 気持ちいいよ、、」
母が、自分から責めているようだ。

「あぁ、、気持ちいい、、、 そう、カリのところ、、 あぁ、、」
父の気持ちよさそうな声が響く。母は、どうやらフェラをしているようだ。

しばらく、父の気持ちよさそうな声が響く。
すると、
「あっ!イクっ!」
そう言って、父はイッたようだ。

「あぁ、、ゴメン、、 久しぶりだったし、、、 気持ちよかったよ。」
少しばつが悪そうな父。

「いっぱい出たねw でも、早すぎw」
母が少しからかうように言う。

「ゴメン、、 久しぶりだったし、、、」
父が申し訳なさそうに言う。
「いいよw 浮気してなかったって、安心したし、、、  愛してる。」
そう言って、チュッとキスをした音がした。

女は強いと思う。自分はタケシと浮気したくせに、こんな事が言えるなんて、本当に強いと思う。

「愛してる。浮気なんかするわけないだろ。」
そう言って、またキスをする。


そして、そのままセックスに入ると思っていたが、しばらくすると父の寝息が響き出す。
「パパ、、、 ねぇ、、、」
母が声をかけるが、微妙にいびきも混じってくる。
「お疲れ様、、、」
母は、優しく声をかけた。

俺は、結局セックスをしなかったことにすごくホッとして、妙に嬉しくなった。


すると、聞こえるかどうかの小さな声だが、母の吐息が聞こえてくる。
「ん、、、  あ、あぁ、、  ん、、、」
やはり、我慢できなくて寝ている父の横でオナニーを始めてしまったようだ。

その、微妙な吐息がしばらく続いて、静かになった。

俺は、スイッチを消して寝ようとした。
だが、色々なことが頭をよぎり、なかなか眠れなかった。


すると、いきなり俺の部屋のドアが開いた。
驚いて入り口をみると、鼻に人差し指を当てて”静かに”、みたいな感じで母が入ってきた。

俺が驚いていると、母がスッと俺の横に来た。
そして、何も言わずに俺にキスをした。
俺は、ただ驚いていたのだが、母の舌が口の中に飛び込んできて、俺の口の中をめちゃめちゃにかき回す。
少し酒のにおいがするが、その唇の柔らかさと舌の感触に、腰が砕けそうだ。

そのまましばらく母がキスをし続けるので、俺のスイッチも入ってしまった。
母の口の中に、舌を突っ込んで夢中でかき混ぜると、母の息づかいが荒くなる。

そのまま長いことキスを続けていると、母が急に腰が抜けたようにへたり込んだ。
「わっ!どうしたの?」
俺が心配しながら小声で聞くと、
「あぁ、、 ゴメンね、、、  イッちゃったよ、、、」
そんなことを言ってくれた。

「え?マジで?」
俺がびっくりして聞くと、
「コウちゃん、キスうますぎるよ、、、 ねぇ、手伝ってくれるんでしょ?」
母が、顔を赤らめながらディルドを俺の手に突っ込んできた。
俺はそれを受け取りながら
「えっ?でも、親父がいるじゃん?」
戸惑いながら聞くと、
「パパは、ああなったら地震が来ても起きないからw」
そう言って、俺に抱きつきながらベッドに入った。
酔いもあるのか、父とのセックスが中途半端に終わって欲求不満が高まったのか、母はいつもになく積極的だ。


そして、母はまた俺にキスをして、俺の服をまくり上げて俺の乳首を舐め始めた。
今日は、こういう感じにはなれないと思っていたので、もの凄く嬉しくてテンションが上がる。


そして、母はあっという間に俺の下を脱がせると、ガチガチに勃起したチンポを手で握った。その柔らかい手の感触に、ゾクゾクいていると
「やっぱり、、、 コウちゃんの、スゴいね、、、 ほんとにパパの倍あるよ、、、」
母は、少し驚いたような声で言いながら、俺のチンポを指でなで回す。

そして、いきなり口にくわえてくれた。
歯が当たるが、それでもその熱くて柔らかい感触に、イキそうになってしまう。


「美佐ちゃん、イッちゃうから変わるね!」
慌ててそう言いながら、体制を入れ替える。


母のセクシーなベビードールのようなパジャマをめくりあげると、ショーツをはいていないのであそこが丸見えになる。
ベッドサイドのスタンドライトの薄暗い明かりの中でも、あそこがスゴいことになっているのがわかる。


「ねぇ、美佐ちゃん、濡れすぎだよw」
そう言いながら、いきなりあそこに舌を這わせた。
「やぁん、、、 あぁ、、 そう、そこ、クリを、、、 あぁ、、 コウちゃん、、、」
母のあそこを舐め続けると、母は俺の頭を両手で押さえながら喘ぐ。


ぷっくりと大きくなったクリトリスが、包皮から完全に露出している。
それを、舌の先でつつくように舐めたり、歯で軽く噛んでみたりする。
「あぁっ! それ! スゴいぃぃ、、、 もっと、強くていいから、、、 あぁ、、、 噛んでぇ、、、 くぅぅあっ!」
母は、結構大きめの声で喘いでいる。

「美佐ちゃん、声でかいよw まずいって。」
「だってぇ、、 コウちゃん、うますぎるから、、、 あぁ、ダメぇ、、」

必死で声を抑えようとする母が、たまらなく可愛い。

そして、言われたように、結構強めにクリトリスを歯で噛むと
「ぐぅぅあっ! イク、イク! イッちゃうよぉっ! イクっ!」
俺の頭を全力で押さえながら、ビクンと体を震わせた。

そして、母はしばらく放心状態のような感じでいたが、俺に抱きつきながら
「ふふふ、、、 コウちゃんは悪い子だなぁw パパがいるのにw」
そう言って、俺の我慢汁でドロドロになっているチンポを、パクッとくわえた。そして、そのまま69の体勢になると
「コウちゃん、あれ、、、  使ってくれる?」
照れながら、恥ずかしそうに言った。


俺は、ベッドサイドに置いたディルドを取り出すと、69の体勢のまま母のあそこにあてがった。
母は夢中で俺のチンポをフェラしている。


そして、十分すぎるほど濡れたあそこは、軽く力を入れただけでディルドをどんどん飲み込んでいった。
「お、おぉぉ、、あぁ、、来る、、、 あぁ、、 スゴい、、 入ってくるよぉ、、、」

父が寝室で寝ているのに、母と69の体勢でディルドを使ってプレイをしている、、、
この異常なシチュエーションに、俺はもちろんだが、母も興奮しているのが伝わってくる。


そして、母のあそこはディルドを全部飲み込んだ。
俺は、夢中で出し入れする。
母は、声を必死で押さえながら感じまくっている。俺のチンポを舐める余裕もなく、ただ感じている。

「コウちゃん、ママもうダメぇ、、、 あぁっ! イッちゃう、、、 コウちゃん、またイッちゃうよぉ、、  あぁ、、おもちゃでイッちゃうぅ、、  あっ!あっ! お、おおぉ、、 あ、 は、ひぃ、、、 イク、、、 」
もう、声を抑え切れていない。俺は、ちょっと心配になりながらも、ディルドを動かし続けたが、母がイキそうになるとストップした。

「コウちゃん? なんでぇ? ダメだよぉ、、  ママ、もうイクのに、、、」
母が、不満そうな声を出す。


俺は、しばらくじらしてからまた動かし始める。
さっきとは違って、奥まで入れずに、半分くらいで出し入れする。
「はぁぁ、、、ん、、、 あっ!あっ! ねぇ、、、 奥まで、、、 奥まで入れて、、、」
母が、溶けたエロい顔でおねだりをする。

俺は69の体勢を解くと、母に仰向けで大股開きの姿勢をさせた。
自分で自分の足首を持たせて、V字型のような姿勢をとらせる。


「ねぇ、、コウちゃん、恥ずかしいよぉ。」
母が、可愛らしく恥ずかしがる。抱きしめたくなる。
昨日までは、母に完全にリードされていたのだが、今日は俺がリードできている。
やはり、父がいることが俺のライバル心を刺激しているのだと思う。


そして、ディルドを無造作に奥まで突っ込んだ。
「がっ! はぁっ、、、 もっとしてぇ、、 動かしてぇ、、 あぁっ! スゴいぃ、、、」
目を見開くようにして感じている母。俺は、リズミカルにディルドを動かす。

「イクっ!イクっ! コウちゃん、ママイクっ!」
必死の顔で、そう訴える母。俺は、またディルドを動かす手を止めた。


「嫌ぁぁっ! コウちゃん、意地悪だよぉ! ママ、もう、、、 ねぇ、お願い、、」
泣きそうな顔で哀願する母。

俺は、覚悟を決めて
「ねぇ、目つぶっててよ。見られてると恥ずかしくて、動かしづらいから、、、」
そう言った。
すると、母はすぐに目をつぶって
「コウちゃん、早く、、、 お願いぃ、、、」

俺は、母の体に俺の体が触れないように、気をつけながら近づいて、母のあそこに俺のチンポを近づけた。
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ブロマガって何?

[ 2013/02/14 12:28 ] 母親に恋したら、友人に寝取られた | TB(-) | CM(-)

母親に恋したら、友人に寝取られた3

指を怪我したことを利用して、昨日、母の美佐恵に入浴を手伝ってもらった。
同情の気持ちを逆手に取り、オナニーを手伝わせるという、とんでもないことまでやってもらえた。
しかも、滑りをよくするために唾液をつけるという理由だったが、チンポを口に含んでもらえた、、、


母に恋愛感情を持つ俺としては、最高の経験だった。
そして、それを思い出して学校のトイレでも、怪我で使えない右手ではなく左手で抜いてしまったのだが、興奮が全く収まらない。


そんなモヤモヤ、ムラムラした状態のまま、家に帰った。
家に帰ると、母が笑顔で
「コウちゃん、おかえりー! 指は大丈夫?不便はなかった?」
と、聞いてきた。
「ただいま!みんな手伝ってくれたから、平気だよ。」
そんな会話をしながら、夕食を食べ始めた。
「美味しい!ホントに美佐ちゃんは料理上手だよね。いつもありがとね。」
日ごろの感謝を口にする。
母は、本当に嬉しそうな笑顔で
「嬉しいな、、、 コウちゃんはホントに良い子に育ってくれたよ。ありがとう。」
そういった。少し目も赤くなっている感じだ。

「美佐ちゃんの育て方が良かったんじゃない?」
俺がおどけてそう言うと、ニヤニヤしながら
「まあねw」
と、笑った。


昨日のことで、ぎこちなくなるのを心配していたが、気にしてないようだ。
ホッとしながら食事を終えると、母が言った。
「すぐ行くから、先にお風呂入っててね!」
笑顔で言われて、ドキドキしながら風呂に向かった。

そして浴室で裸になって待っていると、ドアが開いた。
バスタオルを巻いただけの母が、笑顔で入ってきた。
「えっ?水着は?」
俺が動揺して聞くと
「あぁ、なんか、この季節に水着干してたら変かなぁって、、、」
そんな理由を話した。


「ハイハイ、座って、洗うから!」
そう促されて椅子に座る。今日は、勇気を出してチンポを太ももに挟んで隠さずに、勃起した状態でさらしてみた。


母はそれに気が付き、
「あれあれ? コウちゃん、元気いっぱいだねw」
そう言って、勃起したチンポを指でつついた。
明るい感じで言う母だが、俺はドキドキして死にそうだ。
「ちょっと!美佐ちゃん、ダメだって!止めてよ!」
そう言って、身をよじった。
「ゴメンゴメンw じゃあ洗うからね。」
そう言って、ボディソープを手に取り、背中に塗り広げて洗い始める。
もう、それだけでも気持ち良くてとろけそうなのに、今度は後ろから手を回して胸のあたりを洗い始める。



すると、俺の両乳首を指先でなで始めた。
「ふふふ、、 コウちゃんはここも気持ちいいんだよねw」
そう言って、乳首を責めてくる。
痺れるような快感を感じながら
「ちょっと!美佐ちゃん、くすぐったいよ。」
本当はもっとして欲しいのだが、形だけ言ってみた。


「ゴメンね、ちょっとふざけ過ぎちゃったよ、、」
そう言って、また洗い始めた。
そして、シャンプーをしてもらい、ドキドキしていると、母の手が下半身に伸びてきた。


そして、ふくらはぎや太ももを、その柔らかい真っ白な手が洗っていく。
そして、躊躇無く俺のチンポをつかんで洗い始めた。
「あっ、そこは良いよ!」
慌てて言うが
「ダメだよ!ここ不潔にすると、病気になるから!」
そう言って、包皮を剥いて直接カリ首も洗い始める。
ボディーソープがローションのようにぬめり、もうイキそうなほど気持ちいい。
「ホント、、、  コウちゃん、、、  大人だね、、、 」
そんな事をつぶやきながら洗い終わる。
もう、今すぐ押し倒すことしか考えられなくなっている。
それでも、踏み出せないのは根性がないからだと思うが、こればかりは仕方ない、、、



そして、母は洗い終わった俺に湯船に入るように言う。
湯船に入りながら、どうするのかな?と母を見ていると、いきなりカラダのタオルを外した。

母のフルヌードは、物凄く久しぶりに見た。恋心を持ってからは始めてだったので、衝撃が凄かった。
後ろを向いているので、真っ白な形のよいお尻が、つんと上を向いているのがわかる。そして、振り向いて身体を洗い始める。
形のよい大きな胸にも目がいくが、やはりアソコに目がいってしまう。


始めて見る生の女性のヌード、、、  思いの外薄いヘアが、妙にエロい。
ボディーソープを身体に塗りつけ、手のひらで洗っていく。
洗う時に胸が潰れたり形を変える。その柔らかそうな胸を揉みたくてたまらない。
そして洗い終わり、湯船に入るために足を上げると、はっきりとアソコが見えた。
「お邪魔しまーすw」
そんな風に軽い感じで言って入ってくるが、俺は心臓が壊れるくらいドキドキしていた。
一瞬見えた母のアソコは、アソコ自体始めて見たので比較できないが、凄く綺麗だと思った。


そして、俺の前に背中を向けた格好で入った。そのまま俺にもたれかかってきて、
「あぁ、、 気持ちいい、、  昔は、私がコウちゃんを抱っこして入ってたのに、もう、逆だね、、  ホント、懐かしいなぁ、、、」
しみじみという母。本当に、母が愛情をたっぷりと注いでくれていた記憶は、はっきりと残っている。ただ、俺はそれが恋愛感情に変わってしまったのだが、、、


「覚えてる。美佐ちゃん、いつも一緒に入ってくれたよね。俺も懐かしいよ。」
何か、エロい気持ちが消えていく。


ただ、ふと下に目を向けると、俺にもたれかかった母の胸がはっきりと見えた。
消えたはずのエロい気持ちが一気に復活した。
「あれぇ?コウちゃん、また何か、、、    当たってるんですけどw」
母が楽しそうに言ってくる。

俺は、本当に勇気を振り絞って、母の乳首を指でつまんだ。
「美佐ちゃんだって、硬くなってるじゃんw」
声が裏返りそうになりながら、何とか言った。
「キャン! エッチぃ!」
母は、そう言って胸を両腕で隠した。
「美佐ちゃんも、何か興奮してるの?」
俺が、なるべく軽い感じに聞こえるように気をつけながら言った。


「そ、そんな事あるわけないじゃん!寒いからだよ。」
照れているのか、顔が赤い。
「ふーーんw そうなんだw」
俺がにやけながら言う。


「もう! コウちゃんだって!」
そう言って、いきなりチンポを握ってきた。
俺は、あえて驚きもせずにそのまま握らせるに任せてみた。
母も、すぐに俺が身をよじらせると思っていたのか、抵抗しないことに動揺している感じだ。
握ってしまった手前、離すに離せない感じで握り続ける母。
俺は、わざと下腹部に力を入れて、チンポを脈打たせてみた。
「わっ! ビクンてなったよ!」
そんな風に驚く母。経験の少ない女の子のようだ。


「だって、そんなに握られたら、そうなるよ。」
俺が言うと、慌てて握った手を離し
「そうだよね!ゴメンね。」
照れたように言う。

「じゃあ、お返しだ!」
ホントは緊張で死にそうなのだが、無理しておどけた感じで言いながら、後ろから母の両胸をわしづかみにした。
「コウちゃん、ママのおっぱい懐かしいの?」
驚きもせず、逃げもせずに優しい口調でそう言った。

「うん、、、 なんか、懐かしいよ、、、」

「ふふふ、、、 コウちゃん可愛いなぁ、、、  でも、なんか当たってるw」
そう言って、またチンポを握ってきた。
「ホント、、、  ちょっと大きすぎるんじゃない? 病院行ってみる?」
俺のチンポを握りながら、心配そうに言う。マジで言ってるのか、ギャグなのか天然なのかわかりかねる。
「え?そんなに大きいかなぁ?」
「うん、、、 パパの倍くらいあると思うよ、、、 なんか、病気とかじゃないよね?」
「えっ!?病気? そうなのかな?」
俺も不安になる。
さらに聞いてみた。
「他の男の人と比べても、大きいの?」
「えっ!? 他の? それは、、  パパのしか知らないから、、、」
しどろもどろになる母。俺の親友のタケシのチンポを思い浮かべているのだと思う。
経緯はわからないが、タケシは俺が英会話の学校に行ってるのを見越して、家に来て母を抱いていた。脅されて無理矢理なのかと思ったが、偶然録音した二人のセックスは、脅されながらのような感じもあったが、結局母も楽しんでいたと思う。


1年のうち半分以上も親父は海外に行っているので、女盛りの母は相当欲求不満なのだと思う。
実際に、母は夜ワインを飲むと、高確率でオナニーをする。俺は、ディルドやローターを使ってオナニーをする母の、その音声を盗聴のような形で録音している。
それを使って俺もオナニーをしていた。


「でも、AVとか見るともっとデカい人いるから、こんなもんじゃないの?」
「そうなの? ふーーん、、コウちゃんもそういうの見るんだねw 男の子だから、仕方ないのか、、、」
「それくらい見るさ。 それにしても、柔らかいね。」
そう言って、俺は胸を揉んでみた。


「でもね、最近垂れてきちゃって、歳には勝てないねぇ、、、」
息子に胸を揉まれながらチンポを握り、しみじみという母。どこか狂ってる気がする。


俺は、下から乳房を持ち上げながら、
「こんなに重いんだもん、仕方ないって。でも、形がよくて綺麗な胸だと思うけどな。」
「ホント?コウちゃんがそう言ってくれると嬉しいなぁ。」
嬉しそうに言いながら、俺のチンポをニギニギする。

「ちょっと、美佐ちゃん、ダメだって!」
俺が心にもないことを言うと

「コウちゃん、今日はお手伝いしなくて良いの?するなら、いま手伝うよ?」
微妙に緊張した声で言う母。

「あ、、 それなら、、  うん、、  お願いします。」
そう言ってみた。

「じゃあ、このままするね。」
母は、湯船で俺に背中をもたれ掛けた状態で座っている。そして、後ろ手にして俺のチンポを握っている。その手を動かして、しごき始めた。
苦しい体勢なのだと思うが、湯船が無駄に広いこともあり、割とスムーズに動かせている。
母のフルヌードを見た興奮と、母の胸をつかんだままの今の状態とで、興奮がすでに120%だ。イキそうになるのを、必死で押さえ込む。kabaちゃんとikkoのキスシーンとか、ラブシーンを想像する。そんなゲテモノを思い浮かべても、イキそうなのを押さえきれなくなってくる。

「ねぇ、コウちゃん、痛くなぁい?今日は、濡れてるから、大丈夫かな?」
などと気遣ってくる。

俺は、母の胸をつかんでいる両手を動かし始める。明確に、感じさせるような動きで胸を揉む。

「ふふふ、、、 コウちゃん、おっぱい好きねぇw」
母が優しく笑う。だが、その手は俺のチンポをしごいている。




俺は、イキそうな興奮状態の中、思い切った動きをした。
母の乳首を指でつまんだ。すでにガチガチに硬くなった乳首を、強めにつまんで転がす。

「あっ! んん、、 コウちゃん? もう、エッチぃw」
おどけたように言うが、吐息が漏れてなまめかしい。俺は、夢中で乳首をつまんだり転がしたりして責めてみた。

「もう、、、 ん、、 ダメよ、、 ア、 エッチなことしちゃダメぇ、、ん」
母は、困惑しながらも俺のチンポをしごく手を早める。
俺は限界を迎えながら、必死で乳首を責める。

「あぁ、、ん、、 コウちゃん、硬くなってきたよ、、  イキそうなの?イッて!」
そう言って、さらに早く手を動かす。
俺は、母のビキビキに勃起した乳首をつまんだまま、短くうめいて射精した。

「は、くぅ、、 凄い、、 ア、ん、、 ビクンびくんしてる、、、」
母は、チンポを握りながら吐息混じりにつぶやいた。

イッても、まったく興奮が収まらない。カチカチのままのチンポを握ったままの母。
俺は、さらに乳首を責め続ける。

「コウちゃん、イッたでしょ?もう止めよ? あ、あぁ、、 ダメェ、、 ダメだよ、、」
母は言いながら、身体をモジモジさせている。
声が、かなり甘い感じになっている。

「ゴメン、美佐ちゃん、、、  まだ、収まらないよ、、、」
俺は、申し訳なさそうに謝る。が、乳首は責め続けている。

「ホントにコウちゃん若いねぇ、、、  ア、くぅん、、 じゃあ、のぼせちゃうから、そこに座って。」
そう言って、俺を湯船の縁に、足を洗い場の方に向けて座らせた。
乳首を責められなくなったのが残念だが、確かにのぼせる寸前だった。

母は、洗い場の方に出ると、縁に座っている俺の前にひざまずいた。

「コウちゃん、ちょっと目つぶっててね。」
言われるままに目をつぶると、チンポがヌルンと生暖かい感触に包まれた。
口に含んでくれた。
また、唾液で濡らしてすぐに手でしごくと思っていたら、頭を動かし始めた。
そして、舌は俺のカリ首をなめ回す。
昨日と違って、完全にフェラチオだ、、、

驚いて目を開けると、確かに母が俺のチンポをフェラしている。
腰が抜けるような快感に襲われながら

「美佐ちゃん、、、 ダメだよ、そんな、、、汚いし、、、」
そう言った。

「ゴメンね、、、 変な体勢だったから、腕痺れてるんだ、、、 それに、コウちゃんのが汚いわけないよw」
そう言って、微笑んだ。そして、またチンポをくわえてフェラをする。
ただ、頻繁に歯が当たり、正直痛い。母が慣れていないことは明らかだった。だが、タケシにもこんな事をしていると思うと、嫉妬で苦しくなる。

俺が、微妙に痛そうにしていると

「ゴメンね、コウちゃんのやっぱり大きすぎるんだよ。へたくそで本当にゴメンね。」
申し訳なさそうに謝る母だが、俺は最高の気持ちだった。

「そんな事ないよ。凄く気持ち良かったよ。でも、、、  ううん、なんでもない。」
俺は、焦りすぎはダメだと思い、言葉を引っ込めた。    

「のぼせちゃうね。お風呂出ようか?」
母が聞いてきた。

「あぁ、、うん、、 もう、終わり、、なの?」
モジモジしながら聞いた。

「ふふふ、、、 こうなったら、出さなきゃ引っ込みつかないんでしょ?」
そう言って、俺のチンポを指でピンピンと弾いた。

「あう、、 うん。」
俺がそう答えると

「じゃあ、部屋で待っててねw」
そう言ってくれた。


そして風呂を出て、俺は部屋で裸で待っていた。母は、頭をドライヤーで乾かしているようで、少ししてから来てくれた。
俺はその間中、勃起したチンポをしごきたくて狂いそうだった。

部屋に来た母は、いつものベビードールのようなセクシーなパジャマ姿で、薄くルージュを引いている。
その姿は、エロ過ぎて童貞には刺激が強すぎて、まともに見ることも出来ないくらいだった。

「おまたせw ゴメンね。」
そう言って、セクシーな母がベッドに座った。
俺は、どうして良いかわからずにオロオロしていると、俺を仰向けで寝かせて、俺の乳首に唇を近づけた。
そして、乳首を舌でぺろんと舐めると

「ふふ、、 乳首硬くなってるw コウちゃんは欲しがり屋さんだなぁw」
そう言って、からかってくる。

俺は、ベビードールの上からもはっきりとわかる、母の勃起した乳首をつまんだ。

「やン! コラ! ダメでしょ?」
母は少し驚いた感じで言うが、俺は構わずに乳首をつまみながら

「美佐ちゃんだって、硬くなってるじゃん! 美佐ちゃんも、欲しがり屋さんだねw」
「コウちゃんのエッチw」
そう言いながら、俺の乳首を舌で舐め回し始めた。
震えるほどの快感と感動が俺を襲う。心の中で、震えるぞハート!燃え尽きるほどヒート!と叫びながら、必死で母の乳首をこねる。

母は、俺の乳首を舐めながら、俺のチンポを握ってしごき始めた。
こんなにも早く、もう限界に近いところまで来てしまった。
俺は、イキそうになった興奮でテンションが上がり、とうとう母のベビードールに手を突っ込み、アソコを触ってしまった、、、


母はパンツをはいていない状態だったので、あっさりとアソコに手が届いてしまった。
ヘアの感触の奥に、ビラビラのアソコの感触があった。
そして、夢にまで見たそこは、ビックリするくらいに濡れていた。

俺の手が届き、クチョっと音を立てると、母はビックリして俺のチンポを離し

「ダメ!! コウちゃん、ダメ!」
そう言って、俺の腕をつかんで引きはがそうとする。

「美佐ちゃん、何か、凄く濡れてるけど、どうしたの?病気?」
とぼけてそう聞いた。

「そ、そんな事、、 お風呂入ったからだよ、、  コウちゃん、これはダメ、手、離して!」
必死で俺の腕を引きはがそうとしながら、動揺した母が言う。
俺は、ここが勝負だと思い、必死で抵抗して母のアソコをまさぐる。とは言っても、始めて触る女性のアソコなので、どこが何なのかまったくわからない。
ただ、偶然コリっとしたモノに指が触れた。すると

「はぁあっ! だ、めぇっ! それ、、あぁぁあぁ、ア、アぁ、、 コウちゃん、ダメェ!」
と、母は身をよじってもだえた。
これがクリトリスか!と、確信を持って触り始めると
母の、俺の腕を引きはがそうとする力が弱まる。

「あ、ア、あぁ、、 ダメ、、 ホントにダメだよ、、 コウちゃん、、 お願い、 あぁん くぅうぅ、、ん 止めてぇ、、」

そう言われても、必死で指を動かし続ける。コリコリしたクリトリスが、さらに硬くなってきた。
すると、指に触れる感触まで変わった。
さっきまでは、薄皮一枚挟んだ感触だったが、今は直接コリコリしたモノに指が触れる。

たぶん、勃起したクリトリスが、包皮から飛び出したのだと思う。むき出しのクリを触られて、母は

「あっ!あっ!だ、めっ! は、ハひぃ、 ひぃ、 くぅ、、あぁ、、 コウちゃん、、ダメェ、、、」
そう言って、体をブルブルッと震わせた。イッた?俺には、それは判断がつかないが、その姿を見て俺は少し誇らしい気持ちになり、手を離した。
すると、母は慌てふためきながら

「コウちゃん、ゴメンね、、」
何故か謝りながら、部屋を飛び出していった。そして、寝室に入ってしまった。

俺は、我慢汁でドロドロになったチンポを勃起させたまま、部屋に取り残された。
そして、さっきまで母のアソコをまさぐっていた手を見ると、母ので濡れていた。
俺は、それの臭いをかいでみたが、ほとんど無臭だった。ドキドキしながら、それを舐めてみると、少ししょっぱかったが美味しかった、、、


どうしたら良いかわからずに、途方に暮れてクヨクヨしていたが、1時間ほどしてから、ふと思いつき、盗聴器の受信機のスイッチを入れて、ヘッドフォンで聞いた。
すると、いきなり母の荒い息づかいが聞こえてきた。
「あぁぁ、、 ダメェ、、それは、ダメ、、  あぁ、、 コウちゃん、 またイク、、 イッちゃう、、 うううぅ、、」
凄く小さな声で、ささやくように喘ぐ母。その小さな喘ぎの他に、ヌチョヌチョとディルド(張型)を出し入れする音が聞こえる。
やっぱり、母も興奮していたんだと思うと、たまらない気持ちになった。今すぐに押し倒したい、、、 そんな気持ちでいっぱいになった。
「コウちゃん、コウちゃん、ゴメンね、 ママ、またイク、、 イクの、イッちゃう! うううぅぅっ!」
今まで盗聴した中で、一番激しくオナっている。

俺は、覚悟を決めた。
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[ 2013/01/30 15:17 ] 母親に恋したら、友人に寝取られた | TB(-) | CM(-)

母親に恋したら、友人に寝取られた2

本当にただの偶然から、母親の美佐恵と友人のタケシがセックスをしているのを知ってしまった。
俺はずっと母の美佐恵に恋心を持っているのだが、それを悟られないように努力していた。
それを、あっけなく友人に寝取られてしまって、悔しさや怒りよりも羨ましさでいっぱいになっていた。

タケシと母の関係を終わらせたい気持ちはもちろんあるのだが、それよりも俺が母と関係を持って、タケシから母を奪い取ることにした。

もちろん、一線を越えることになるので、母の強い抵抗も予想されるが、もう気持ちを抑えることが出来そうにない。


とりあえず考えた方法として、母が夕食後にワインを飲んだ時、うまいことを言ってマッサージをしてあげることにしようとおもった。
ワインを飲んだ後は、母は高確率でオナニーをする。酒が理性を少し飛ばすのだと思う。それで、エロい気持ちにもなっているのだと思うので、そこでボディタッチを繰り返せば、扉が開くのではないかと思った。


そんな事を考えながら、母と一緒に食事をしていた。
「ねぇ、コウちゃん、、、  この前話してた女の子には、なんかしたの?」
少し寂しそうな顔で聞いてくる母。
「ん?なんで?別になにもしてないよ。」

「ふーーん、、 そうなんだ。きっとうまく行くと思うよ。頑張っちゃいなよ!」
そんなことを言いながら、明るい顔になる。

「なんで?頑張って良いの?彼女出来たら、美佐ちゃんとデート出来なくなるけどw」

「なんで!?それはダメだよ!そんな悲しい事言わないで、、、」
本当に悲しげな顔で言う母。胸がキュンとなる。
「ゴメンゴメン! 美佐ちゃんデートはするって! ていうか、彼女作る気もないしね。」

「よかった、、、  じゃない!ダメだよ、年頃なんだから、彼女くらい作らないと!」
「はいはい、考えとくよ。」

母のこういう所が可愛くて仕方ない、、、



そして、食事をしながら話が弾んだので、気が付いたら母はワインを飲んでいた。
チャンスだと思い、思い切って切り出した。
「ねぇ、美佐ちゃん、肩叩き券って覚えてる?」
「うわぁ、、、懐かしいねぇ! まだあるよ。大事に取ってあるから!」

俺が小学生の時に、母の日にプレゼントした物だ。母は、本当に嬉しそうに受け取ってくれて、使わずに大事にしまっていてくれたようだ。
「結局使わなかったよねw」
俺がそう言うと、
「だってぇ、、、 宝物だからね!コウちゃんがくれた宝物!」
ニコニコとしながら言う母。

俺は椅子から立ち上がり、母の後ろに立つと肩を揉み始めた。
「そんな風に言ってくれると、なんか照れくさいけど嬉しいよ。」
そんなことを言いながら肩を揉む。母のうなじがやたらとエロく見える。後ろから見下ろすと、ビスチェみたいなセクシーなパジャマの胸がやたらとでかく見える。
母は、無駄な贅肉がない感じの、良いスタイルを保っているのだが、胸はでかい。そして、パジャマの生地はそれほど厚くないためか、乳首がうっすらと見て取れる。


勃起しているのを悟られないように気をつけながら肩を揉み続ける。
「あぁぁ、、、  気持ちいいよ。 コウちゃんに肩揉んでもらえるなんて、幸せだよ!」
「結構こってるね。いつもお疲れ様!ホントありがとう。」

「うぅぅ、、、 そんな事言ってくれると、泣いちゃうぞ。コウちゃんはホントにいい男に育ったよ。」
本当に嬉しそうにそう言う母。

「ねぇ、足とかもやってあげるよ。そこに寝なよ。」
緊張で、少しだけ声がうわずってしまったが、何とかそう言った。
「あら、そう?じゃあ、やってもらおうかなぁ。」
そう言って、リビングにうつぶせで寝る。

ネグリジェというか、ビスチェみたいなセクシーなパジャマなので、うつぶせになるとチラチラ生足の上部にパンツが見え隠れする、、、
もう、覚悟を決めて襲いかかりたいと思ったが、何とか理性を働かせてマッサージを始めた。


母の腰のあたりにまたがり、腰の上あたりからさすり始める。
もちろん、マッサージなど習ったこともないので見よう見まねだが、この作戦を考えてから、ネットで性感マッサージは予習済みだ。


そして、足の方に移動してふくらはぎを揉み始める。すると母が、パジャマの裾をなおしながら
「いやン、エッチ!」
等と言った。
俺は、ドギマギしながら
「見るかよw て言うか、年頃の息子がいるのに、そんなの着るなよw」
と言った。

「えーー!?見てくれてないんだぁ、、、 コウちゃんのために着てるのになぁ。」
冗談ぽくだが、そう言われるとその気になりそうだ、、、
「だったら、ジャージで良いよ。歳考えなよw」
強がって、思ってもいないことを言ってしまう。
「もう!嫌い!」
女の子みたいなリアクションを取る母を、心底可愛らしいと思ってしまう。


そして、そんな会話をしながらも、徐々に足の上の方にマッサージの手を伸ばしていく。

太ももの裏などは、性感マッサージでも重要な部位と書いてあったので、揉みながら、さするような動きも取り入れていく。

そして、太ももの上の方に移動すると、色々と話していた母が黙ってきた。
俺は、黙々と揉み続ける。そして、足の付け根のあたりを揉むように、さするようにマッサージする。

「ん、、 ん、  あぁ、、気持ちいいよ。コウちゃん上手だねぇ、、 ん」
目を閉じて、気持ちよさそうにしている。時折出る、吐息のような声が、たまらなくエロくて勃起が収まらない。


ただ、これ以上変なことをするとばれると思ったので、マッサージ場所を変えて、肩の辺りを揉み始めた。
首筋をさすったりしながら、肩をマッサージする。
ふと気が付くと、母が寝息を立てていた。
俺は、物凄く迷った。
胸を揉んだり、キスをしたり、アソコを触ったりしたい、、、
酔って寝ている今なら、チャンスだと思った。

だが、結局せずに我慢した。ただ、そっとパンツは覗いた。可愛らしいピンク色のパンツは、薄く毛が透けていたが、真ん中あたりが少しだけシミになっていた、、、
やはり、感じてくれていたのだろうか?


そんな事を思いながら、母の肩を揺すって起こし、
「ほら、風邪引くぞ。寝ようよ。」

「んん、、 コウちゃん、抱っこしてってよぉ。」
寝ぼけて可愛らしいことを言う母。やせ形の母は体重も軽いので、ひょいとお姫様抱っこで寝室に運ぶ。
「へへへ、、、 お姫様みたい、、、」
寝ぼけながら、嬉しそうに言う母。

そっとベッドに寝かせると、布団をかぶせた。寝室を出ようとすると、
「たまには一緒に寝ようよ。おいでおいで!」
そう言って、布団をめくる。
「えぇ?いいよ、恥ずかしい。」
そう言って、寝室から出ようとすると、
「お願い!イイじゃん!イジワル!」
女の子のように可愛くお願いされて、渋々(実際は物凄く嬉しいのだが)母の横に潜り込んだ。
すると、いきなり抱きしめられて、
「ホント、大きくなったねぇ!ついこの間までおむつ替えてたのに、、、」
しみじみと言われた。「大きくなったねぇ」が、一瞬勃起したチンポのことを言われたのかと思って焦った、、、

勃起したチンポを押し当てないように、母に背中を向ける形で寝ると、後ろから抱きつかれた。
大きな胸が、俺の背中で潰れる感触、、、
意識を超集中すると、乳首の突起すら感じられる、、、
もう、このまま襲いかかってもいい気がしたが、逡巡している内に母の寝息が聞こえてきた。

俺は、そっとカラダを反転させて、母の胸に顔を埋めるようにして眠ろうとした。
ただ、胸の感触をもろに感じて、眠れるはずもなく、勃起したチンポをしごきたい欲求と戦いながら悶々としていた。


何時間か経つと、母がモゾモゾ動き出した。
俺が抱きついているのを、そっと外して俺に背中を向ける体勢になる。
一瞬、寂しさを感じたがすぐにクチュクチュという小さな音と、「ん、、、  んん、、  ふぅ、、、 あ、、、」
小さな小さな、母の吐息が聞こえ始めた、、、

俺が真横にいるのにオナニーを始めてしまった。やはりマッサージが母の性欲を刺激したのだろうと思うが、心臓がドキンドキンと高鳴った。
その心臓の音で、寝たふりがばれるのではないか心配になるほど、メチャメチャに脈打っていた。

そして、しばらく母はモゾモゾしていたが、
「んっ! コウちゃん! あぁ、、」
確かに俺の名前をつぶやきながら、足をピンと伸ばした。
俺の名前を呼びながらイク?
俺をネタにオナニーしてた?
AVビデオやエロマンガのような展開に、触ってもいないのにイキそうになる、、、


そして、母はまた規則正しい寝息を出し始めた。
俺は、結局悶々としながら、明け方近くになってやっと眠りについた。


次の日は、母に起こされて目が覚めたが、強烈に照れくさくて、恥ずかしくて、素っ気ない態度を取ってしまった。


そして、二日後も同じようにマッサージをして、同じように一緒に寝た。
この時は、マッサージも思い切って足の付け根からお尻も揉んだ。
お尻は、性感マッサージ的には結構性感がある場所らしいので、重点的にやった。
お尻を触った時に、一瞬は母体を硬くしたが、何も言わなかった。


そして、同じように誘われて、また一緒に寝ていると、真夜中に母がまたオナニーを始めた。
信じられないことなのだが、ローターを使い出した、、、
音がほとんど聞こえないので、最弱で使っているのだと思うが、ローターの音よりも、母の吐息の方がヤバかった。
「は、、ひぃ、、  ん、、  だ、、め、、、  あ、あぁ、、」
吐息だけでなく、声も出してしまっている、、、
酔いもあるのだろうが、俺が横で寝てるのによくやると思う。

そして、また小声で俺の名前を呼びながらイッた、、、

こんな事を5〜6回繰り返して、その都度オナニーの声を聞いた。

もちろん、母のオナニーを真横で聞いた次の日は、我慢出来ずに学校のトイレで抜いてしまっていた。

タケシの動向も気になったが、学校ではとくになにも変わった感じはなく、いつも通りのタケシだ。ただ、明日英会話の学校が休みだと言ったら、一瞬だが、はっきりわかるくらい落胆した顔になった。俺が英会話の学校に行っている時に、タケシは家に来て母とセックスしているのがわかっていた。だから、実際は休みではないのだが、そう言ってみた。

実際にその日は英会話は休んで、家に帰った。母は、どうしたの?っていう感じだったが、うまい事言って他の日に振り替わったと説明して納得させた。


そして、そろそろ次のステップに移行しようと思っていたのだが、不注意で怪我をしてしまった、、、
学校のバレーで、右手の人差し指と中指を、思い切り脱臼してしまった、、、
すぐに病院に行ったが、指二本はグルグル巻きに固定されて、しばらく使えなくなってしまった、、、


もう、しばらくマッサージが出来なくなるなぁと、落ち込んでいると、そんな事がどうでもよくなるくらい、逆にメリットがあることに気が付いた。


食事の時も、母が
「コウちゃん、あーーん。 どう?美味しい?」
そう言いながら、食べさせてくれる。食事は、別に左手でもスプーンやフォークで食べられるのだが、母に食べさせてもらうのはたまらなく幸せだった。


そして、風呂に入る時に怪我をして良かったと思った。
「コウちゃん、体洗ってあげるから、先入って待っててね!すぐ行くから!」
母に言われて、腰にタオルを巻いて風呂で待っていると、母が入って来た。
母は、ビキニの水着を着た状態で風呂に入ってきて、
「あんまり見ないでね。恥ずかしいから、、、 水着着るのはまだ先だと思ってたから、油断して体たるんでるから、見ないでね!」

少し顔を赤らめながらビキニで入って来た母は、どこがたるんでるの?と思うほど贅肉の少ない良いプロポーションだと思った。何よりも、デカい胸が主張しまくっていて、腰に巻いたタオルを押しのけるように勃起してしまった。

慌てて椅子に座り、
「じゃあ、頭洗ってくれる?」
そう頼むと、
「良いよ!体も洗うから、待っててね。」
「体はいいよ!恥ずかしいし、、、」

「なに照れてるの?昔はおむつも替えてたんだから、恥ずかしがらないの!」
そう言って、タオルを引き抜かれた、、、

何とか、勃起したチンポを足に挟み込んで隠したが、ドキドキしすぎて倒れそうだ、、、

「ふふふ、、、 なんか、懐かしいね。覚えてる?コウちゃんママとお風呂入ってた時のこと。」
「、、、覚えてるよ、、、  スーパーボールでよく遊んだよね。」
「嬉しいなぁ。覚えてるんだ!」
そんなことを言いながら、俺の頭をシャンプーで洗い始める。

「お客さん、かゆいところはないですか?」
そんな定番ギャグを入れながら、丁寧に洗ってくれる。

そして、トリートメントをして流すと、ボディソープを手にとって、俺の背中を洗い始める。
「ちょ! 素手かよ! スポンジ使ってくれよ!」
慌ててそう言うが、そのまま背中を母の手のひらがボディソープを塗り広げていく。
「スポンジは、意外と皮膚に悪いんだよ。」
そんなことを言いながら、どんどん背中を洗っていく母。

俺の背中を、母の柔らかい手のひらがボディソープで滑っていく。
その感覚は、洗ってもらう気持ちよさ以上の快感が引き起こされていた。
もう、足で挟んで隠すのもキツいくらい勃起している。


そして何より、ラックのボディソープを手のひらに取る時に、前のめりになった母のカラダが俺の背中に密着する。
母のでかい胸が、ビキニ越しとはいえ背中に触れるたびに、理性が飛びそうになる。


そして、腕や首を洗い終わると、後ろから俺の体の前部を洗い始める。
「イヤ、もういいよ! 充分だって!ありがとう!」
そう言って、カラダをくねらせて逃げるが、
「照れちゃってぇw ちゃんと洗わないと、臭いって言われていじめられちゃうぞ!」
そう言って、洗い続ける母。


後ろから、ボディーソープを塗り伸ばされていくと、乳首にも母の柔らかい手のひらが触れる、、、
乳首が気持ちいいなんて、この時まで知らなかったので、声が出そうになる。

「くすぐったい? コウちゃんビクンとなったw」
そう言いながら、面白がって俺の乳首を指でこする母。

「止めてくれよ!くすぐったいって!」
そう言ってカラダをよじると、余計に面白がって乳首を指で弾き始める母。

「可愛いw コウちゃんは昔からくすぐったがり屋さんだったもんねw」


そう言って、しばらく遊ばれた後、今度は俺の足を洗い始める。

その手がどんどん上に上がっていき、太ももに来て、お尻を洗い始める。
母の柔らかくて綺麗な手が、俺の尻に触れていて、チンポも洗うのかな?と思うと、心臓が破れそうなほど高鳴った。


「ほら、足開いて、洗えないじゃん。」
そう言われても、足を開いた瞬間全てが終わる、、、
母に体を洗われながら、勃起しているのを見られたら、どう思われるか、、、

「ほらほら!洗えないじゃん!」
そう言って、足を無理矢理広げようとする母。必死で力を入れて、足を閉じる。

すると母は、俺の両脇をくすぐり始める。
「ちょっ!くすぐったい!ダメだって!」
本気でくすぐったくて、カラダをよじる。
そして、上に意識が行った瞬間、足を両手で広げられた。

バネのように、ビン!!と力強く足の間から飛び出す勃起したチンポ、、、
へそに音を立てるくらいの勢いでバチンと当たり、反動でブルンブルンと揺れている、、、

「あっ、、」
母がくすぐるのも足を広げるのも止めて、フリーズする。
俺は、大慌てでまたチンポを足の間に隠す、、、
俺は真っ赤になったまま、何も言えずにうつむいている、、、


「コウちゃん、、、  ゴメンね。こんな格好してたら、想像しちゃうよね、、、  他の女の子の裸とか、、、」
母も、ばつが悪そうに言う。
「、、、ごめん、、、」
俺は、なんと言って良いかわからずに謝る。

「ううん! コウちゃんが謝る事なんて無いよ。 私、出てくね、、、」
寂しそうな、申し訳なさそうな声でそう言って、浴室を出ようとする。

「美佐ちゃん、体冷えるよ。一緒に湯船入ろうよ。」
俺は、もうダメだと思う気持ちの中、勝負に出た。

「え?   うん!入る!」
母が、嬉しそうに笑顔になってそう言った。俺は、救われた気持ちになりながら、チンポを手で隠しながら湯船に入る。

するとすぐに母が俺の前に、体操座りのような体勢で入って来た。
広めの風呂とは言え、大人サイズの二人が入るときつく、俺の体の前部に母の背中が密着する。

「うわぁ、、 お湯、いっぱい出ちゃったね。コウちゃん、大きくなったなぁ。」
しみじみという母。俺が勃起していたことは、それほど気にしてないようにも見える。
「ホント、懐かしいね。美佐ちゃんは全然変わってないよね?」
「そんな事ないよ。ママも歳を取ったよ、、、 胸もたるむし、シワも増えたし。」

俺は、全力の勇気を振り絞って、後ろから母の胸を手でつかんで
「ホント?たるんだようには思えないけど?」
そう言いながら、胸を下から持ち上げるような動きをする。
「イやン! 気にしてるんだから、そんな事言わないの!」
胸をつかんで持ち上げていることにはまったく触れずに、そんな風に言われた。

さらに胸を下から持ち上げて重さを量るような動きをしながら
「いやいや、ホント変わってないよ!」

「だって、今はビキニ着てるからね。補正効果だよ。」
恥ずかしそうに母が言う。胸に触っていることは、まったく気にならないらしい。俺は、フル勃起しているし、理性が飛ぶ寸前だ。

「マジで?じゃあ、外してみてよ!」
自然に言ったつもりだが、声が微妙に裏返るのがわかった。

「ん?ちょっと待って。」
そう言って、シャツを脱ぐように上からビキニを外す、、、

背中越しに、母の大きな真っ白の胸が見える。乳首は、歳のことや子持ちと言うことを考えると、信じられないほどピンク色だ。ただ、乳輪が結構大きく、洋物のAVに出てくる巨乳さんのようだ。

俺は、震える手を必死で押さえ込みながら、さっきと同じように母の胸を下から持ち上げる動きをする。
直に触れる母の胸は、マシュマロのように柔らかく、ビキニの補正無しな分ずっしりと重く感じる。

持ち上げるように動かしながら
「いやいや、全然垂れてないでしょ?凄く良い形だと思うけど、、、」
「ホント?そう言ってもらうと、自信ついちゃうなぁ!」
本当に嬉しそうな母。


俺は、手を胸から離す時に、どさくさ紛れに乳首に手のひらで撫でるように触れた。
物心ついてから、生まれて初めて触れる女性の乳首は、柔らかい中に芯があるような堅さがあり、もしかして、母も興奮してるのかな?と思った。


すると、母が俺のカラダに背中を倒してくる。
押しつけるような動きをされて、勃起しているチンポが母の背中に触れてしまっている。触れるどころか、鉄のような固さになっているチンポが、思い切り母の背中にめり込んでいる形だ、、、


「アレアレ? なんか当たるんですけど、、、  もしかして、ママのおっぱい触って興奮しちゃった?w」
からかうような、ふざけるような口調で言うが、その声にはどこか緊張が混じっている気がする。

「違う!違うって!これで普通の状態だから!」
かなり無理のある言い訳をする俺。
「えっ?そうなの? ホントにぃ?」
そう言いながら、グリグリと背中を押しつけてくる母。
半裸の母親と一緒の湯船に入って、勃起したチンポを押しつけている状態だ。

「止めろって!止めて、美佐ちゃん! そんなにすると、ダメだって!」
床オナニーのような状態なので、どんどんチンポは堅くなるし、イキそうな気配すらしてきた。

「じゃあ、ママのおっぱい見て大きくしちゃってゴメンナサイって言ったら止めてあげるw」
からかうように言われて、恥ずかしさとイキそうな感じで、パニクってしまって、母を押しのけるようにして湯船を飛び出した。

体をタオルで拭いて、パジャマに着替えて自分の部屋のベッドに潜り込んだ、、、
もう、泣きそうだ、、、


しばらくいじけていると、俺の部屋のドアが開き、母が入って来てそのまま俺のベッドに潜り込んできた。
驚いて、何も言えずにいると、俺を抱きしめながら
「ゴメンね、コウちゃん。年頃の男の子に、あんなこと言って、、、  ママにとっては、コウちゃんはいつまでもあの頃のコウちゃんだから、、、  ホントゴメンね。」
ふざけた感じはなくなって、本当に申し訳なさそうに謝ってくる。


「いいよ、俺こそゴメン、、、 俺って、凄く、、その、、、敏感だから、、、」
「年頃だもんね。仕方ないよ!」
「でも、美佐ちゃんが綺麗だったからってのもある、、、と思う、、、」
「本当に? そっかぁ、、、  嬉しいとか言っちゃダメなんだろうけど、なんか嬉しいよ。いつまでも、綺麗なママでいたいって思ってたから、、、」
「美佐ちゃんはホント綺麗なママだよ。綺麗すぎるくらいだよ!」
「へへへ、、、  コウちゃん、明日買い物行こうか!何でも買ってあげるよ!」

「いいよ、別に欲しい物ないし、、、」
「そうなの?欲がないなぁ、、、  じゃあ、なんかして欲しいこととか無いの?」
その言葉に、心臓が早鐘のように鳴った。
「えっ? 別に、、、」
口ごもると、
「あっ?何かあるんでしょ? なになに?言ってごらんよ!何でもしちゃうから!」
上機嫌で言う母。

「あの、、、ほら、手がさ、、、こんなだから、、、  手伝って欲しいなぁって、、、」
「ん?何を?  手伝うって?」
本気でわからないような感じだ。

「その、、、 アレ、、 自分でする、、、  その、、、」
恥ずかしさに、顔を真っ赤にしながら言う俺。
「あぁっ! アレね! もしかして、その、、、  自慰?」
「プッ!w  何それ、古い言い方!w」
思わず爆笑すると、
「笑わないでよぉ! 恥ずかしいから、そう言っただけだよ、、、  その、、オナニーのこと?」

「、、、、、うん、、、」

「そうだよね、、、 年頃の男の子にとって、死活問題だもんね、、、  良いよ!わかった!してあげちゃうよ!」
上機嫌のまま、きっぱりとそう言ってくれた。
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[ 2013/01/06 00:00 ] 母親に恋したら、友人に寝取られた | TB(-) | CM(-)

母親に恋したら、友人に寝取られた

俺は高2になったが、周りの友人達が自分の母親に反抗して口も聞かなかったり、くそババアとか言ったりするのを、いつも不思議に思っていた。

俺はストレートに言うと、母親のことが大好きで、いまだに土日は一緒にショッピングや映画や遊園地に行くし、肩を揉んだり、マッサージをしてあげたりするのは日課だ。
掃除や家事も好んで手伝ったりする。
完全にマザコンだと言われるが、実はそうではなく、明確な恋愛感情を持っている。
もちろん、そんな事は誰にも言えないので、胸にしまっているが、遊園地なんかで手をつないで歩いている時は、恋人気分だ。

母親の美佐恵は、35歳で19歳の時に俺を産んだ。
当時サラリーマンの親父(26歳)と、まだ大学生の母親との、いわゆる出来ちゃった婚で、当時は相当親族の風当たりが強かったらしい。

しかし、それをバネにしたのか親父はどんどん出世して、時流にも乗っていわゆるセレブと呼ばれるくらいの生活水準になった。
その頃には、親族も逆に歓迎ムードになっていて、俺は初孫として愛情をたっぷり受けながら育った。

親父が仕事で外国と日本で半分半分みたいな生活だったのが、唯一寂しいことだったが、それ以上に母親がたっぷりと、溺愛と言ってもいいくらい愛情を注いでくれたので、ぐれることもなく育った。

俺は、35歳になってもドキドキするくらい美人な母親に似たせいで、ルックスはよく女にはモテた。
バレンタインの日も、同級生や後輩、先輩にまでチョコをもらうのが、小学生の頃から毎年続いている。
告られても、一切付き合うことなく高2まできたので、ホモ説まで出たが、ただ単に、母親に恋しているだけだ。


母親の美佐恵は、父親が留守がちなこともあって、とにかく俺の事ばかりかまってくれる
「コウちゃん、今日は夕ご飯食べがてら、デートしよっか?」
もちろん、冗談っぽく言ってくるのだが、俺は躍り上がりたいくらい嬉しいと思っている。
「んーー?  別に良いよ?どこ行くの?」
「そんなめんどくさそうに言わないの!悲しいなぁ、、、」
「あぁ、ゴメンゴメン!じゃあ、中華街行こうよ!美佐ちゃん、ランチマット欲しいって言ってたじゃん?」
「良いねぇ! ランチマットのことなんか、覚えててくれたんだ! コウちゃんは女心をわかってるねぇ。」
フレンドリーに、冗談っぽく言ってくる。
まさか、俺が真剣に母親に恋してるなんて知るわけもないから、そのリアクションは当然だが、ちょっと寂しい。
母親のことを名前で呼ぶのも、周りの友人から見ると気持ち悪いそうだが、母親もそれを望んでいるのでそう呼んでいる。


照れ隠しで気のない返事をしているが、ホントは素直になりたいと思っている。
でも、俺もこれ以上母親を好きにならないように、気をつけて少し距離を取っているつもりだ。


そして学校が終わり、飛ぶ勢いで家に帰ると、お出かけの用意を終えた母親が笑顔で
「あっ! コウちゃんお帰り! 早く帰ってきてくれたんだね! じゃあ、着替えて出発だぁ!」
テンションが高い。母親は、それほど社交的ではないので、普段は家にいて家事をしたりして過ごしている。俺と出かける以外は、ほとんど誰とも出かけたりしない。
もちろん、親父が日本にいる時は、3人で出かけたり、親父と母親が2人で出かけたりしている。
俺は、親父と出かける母を見ては、嫉妬するという変な感情を持ったりする。
なので、親父のことは尊敬しているし、嫌いではなく好きなのだが、日本にいないで欲しいと思っている。


そして、母の運転で中華街に行き、美味しい料理を食べて、一緒に雑貨店に行った。
普段家にいる時と違って、メイクしている母はより美しく、永作博美によく似た童顔の顔と蒼井優や宮崎あおいが着てそうなアースカラーの服も相まって、20代(下手したら学生?)に見える。

俺は、背伸びして大人っぽい格好をしているが、周りからはどう見えているのだろう?なんてことを考えながら歩いていた。

そんな事をぼんやり考えていたが、急に手を握られて、ドキッとした。
「コウちゃん、こっちこっち。」
母に手を引かれながら、雑貨店をはしごする。
握った手から、俺の心臓の鼓動が伝わってしまわないか不安になりながら、それでもしっかりと母の手を握り歩いた。

俺が、変な感情さえ持たなければ、理想的な良い親子関係だと思う。


そして、楽しいデートが終わった。
「コウちゃん、楽しかったねぇ! 良いマットも買えたし、さっそく明日からこれで食べようね!」
「そうだね。ただでさえ美味しい料理が、もっと美味しくなるね。」
「いやん、もう! 照れちゃうじゃん!」
本当に、若々しくて可愛らしい母親だ。
もっと太って汚ければ、こんな切ない気持ちを持たなくてすんだのに、もうどうしようもない。



そして家に帰ると、当然別々に風呂に入って、リビングで一緒にテレビを見たりしてくつろぐ。
洗い髪をまとめて、ピンクのビスチェというか、ネグリジェというか、セクシーで可愛いパジャマを着た母。

勃起しそうなチンポを必死でなだめながら、テレビを見て色々話をして過ごした。
俺はコーラを飲み、母は赤ワインを飲みながらなので、酔ってくると多少突っ込んだ話をしてくる。
「コウちゃん、彼女は作らないの?モテるでしょ? もしかして、、、」
このもしかしてという言葉の間に、恋心を見抜かれたのかと、死ぬほど焦ってドキドキしたが、母は
「男の子の方が好きとか? そうなの?ホモなの?ゲイなの?マッキーなの?」
言ってるウチに本気で心配になったようで、ちょっとパニくっている。
「いやいや、それはないって!普通に女の子が好きだよ!好きな子はいるから!」

慌てて俺がそう言うと、少しホッとした顔をして
「あぁ、驚いた。びっくりさせないでよね!」
勝手に思い込んでおいて、それはないと思ったが、こういう思い込みが激しいところも可愛くて好きだ。


「どういう子なの?なんでアタックしないの?」
凄く興味があるという顔で聞いてくる。
美佐恵だよと言えるわけもないので、
「うん、違う学校の子なんだ。なんか、タイミングがね、、、」
「コウちゃんがアタックすれば、絶対にうまく行くよ!がんばりなよぉ! ママ、ついていこうか?」
酔うと、自分のことをママという。思わず、ママぁ!と抱きつきたくなるが、鼻で笑いながら
「いいよw それくらい自分で出来るってw」
「そっかぁ、、、  もうママの力は必要ないんだね、、、 そうやって巣立っていくんだね、、、」
本当に寂しそうに言う美佐恵。胸が締め付けられそうになる。
「いやいや、大げさだって! まだまだ、甘えさせてよ!」
「ホントにぃ?甘えてくれるの?嬉いぃっ!」
そう言って、俺を胸に抱き寄せる。
ブラをしていないので、薄い生地越しに胸の弾力と、乳首を感じてしまい、フル勃起した。
俺は、慌てて体を妙な感じでひねりながら離れると、
「喜びすぎw もう寝ようか?」
そう声をかけた。

そして、別々に部屋に入り、就寝になった。

しばらくベッドに入って、タブレットをいじって時間を潰していたが、充分時間が経ったのを確認してから、本棚の引き出しの奥から受信機をそっと取り出して、イヤホンを耳に付けてスイッチを入れた。

ノイズに混じって、
「ん、、、  く、、、  ふぅ、、、」
母の小さな吐息が聞こえる。
俺が、母親の寝室に盗聴器を仕掛けたのにはきっかけがあった。
あまり言いたくないが、俺は母の下着をこっそりと洗濯かごから持ち出しては、それでオナニーをしている。

その時は、母親が珍しく買い物で家にいなく、思い切りオナニーをしようと洗濯かごを見たら、その時に限ってなかった。
仕方ないので、こっそりと母親のクローゼットから、下着を拝借しようと忍び込んだ。
そして、ばれないように、そっと位置を変えずにあさっていると、下着の奥の方に袋があるのに気が付いた。
そっと慎重にそれを取り出すと、電動機能のないバイブ(ディルド)と、消音型ローター二つが隠されていた。
俺は、パニックになると同時に、思い切り興奮した。
確かに、女盛りで親父がほとんど家にいないとなると、慰めるものが必要なのかもしれない。

俺に言ってくれれば、こんなもの使わなくても良いのにと思いながら、いつオナニーしているのかが気になった。



そして、機種などを色々と調べた結果、母の寝室に無線型の盗聴器を仕掛けた。
その結果、母はワインを飲んだ夜は、けっこうな確率でオナる事がわかった。
初めて、美佐恵のオナニーの声を聞いた時は、強烈に興奮して、6回もオナってしまった。
そして、次の日の朝は、猛烈に照れくさくて恥ずかしくて、顔をまともに見られなかった。


と言っても、俺と一つ屋根の下だから、母は相当声を抑えていて、ほとんど吐息だけだ。イク寸前に、ちょっと声が出る程度だ。

盗りためた母のオナ声コレクションは、俺の宝物だ。

息を潜めながら、俺も下を脱いでチンポを出すと、しごき始めた。
「あ、、、 っくぅん、、、  は、、あ、、、ぁ、、、」
母の切ない吐息がたまらない。俺は、しごき始めたばかりなのに、もうイキそうだ。
「、、く、、ぅ、、、 ダメ、、、 くぅ、、 イク、、、」
少しだけ声が大きくなったが、盗聴器無しでは一切聞こえてこないくらいのボリュームだ。
俺は、その声にあわせて、ささやくような小さな声で
「美佐恵イク、愛してる。」
そう言って、ティッシュの中に放出した。
このティッシュをゴミ箱に入れるのも恥ずかしくて、いつもこっそりと朝持ってでかけ、学校の焼却炉に捨てるのが日課だ。


まあ、そんな感じで少しだけアブノーマルな生活を送っているが、幸せそのものだった。


そして、いつものように学校終わりに英会話の学校に向かう途中、致命的なミスに気が付いた。昨日盗聴器の受信機をしまっていない、、、
アレは、コンセントにさして電源を供給するタイプなので、ずっと録音状態だ、、、
丸3日くらいはとり続けることが出来る容量のSDカードも刺してある。
もしも母親が手にとって確認したら、全て終わると思った、、、

俺は泣きそうになりながらダッシュで家に向かう。

もうすぐ着くという時に、親友のタケシが俺の家の玄関に入っていくのが見えた。
なんだろう?でも、タケシといま会ってしまうとややこしくなると思って、黙って見ることにした。
俺がいなければ、すぐに帰ると思ったからだ。
焦りながら、早く帰れ、盗聴器ばれるな!そう念じ続けた。

ただ、10分待っても、30分待っても出てこない、、、
俺が帰るのを待つつもりなのだろうか?
俺は、いつもこの日は20:00くらいにならないと帰らない。
後、1時間半も待つつもりなのか?と思いながら、斜め前の公園のベンチに座りそっと見守った。

どうしよう、今行くべきか?待つべきか?そんな事をグルグル考えながら、結局1時間15分くらい経った。あと15分くらいで、いつもの俺が帰るタイミングだ。
すると、タケシが出てきた。玄関で見送る母。
ここまで待ったのならもう少しなのにと思いながら、不思議に思って見ていると、タケシが母の体に手を回し、引き寄せてキスをした。一種の短い時間なので、見間違いか?と思ったが、確かに唇と唇が触れた気がする、、、
どういうことだ?なんだアレは?パニックになった。

そして、15分経ってから家に帰ると、
「お帰りぃ! お疲れさまぁ! ご飯にしよっか! 今日は、コウちゃんの好きなお寿司だよ!」
そう言って、近所の美味しいお寿司屋さんの出前の桶からラップを外し始める。

俺は、とりあえず部屋に駆け込み、受信機を隠す。
見たところ、場所がそのままで動いていないし、ゴミ箱がかたづけられていないので、今日は俺の部屋に入らなかったようだ。
心底ホッとして、とりあえずお寿司を食べた。
いつもなら、美味しくてテンションが上がるのだが、タケシのことが頭から離れない。

タケシは、俺が一番仲良くしているヤツで、たまにウチに遊びに来る。
ただ単に、俺がなるべく家にいたいから家に呼んで遊んでいるだけだが、週に1度くらいは来る。
母は、俺が家に連れてくる唯一の友人であるタケシを、いつも歓迎している。
それが、何故?キスをした?吐きそうだ。

「コウちゃん、体調悪い?風邪かな?」
テンションの低い俺を心配して、母がいきなりおでことおでこをくっつける。
唇と唇が触れそうな距離にドギマギした。
「熱はないねぇ、、、  気持ち悪くない?」
「あぁ、、ちょっと疲れただけだよ。体育で長距離走ったからさ。」
「そっかぁ、心配したよ。 じゃあ、今日は早く寝ないとね。背中流そうかw?」
そんないつもの冗談にも上の空で食事を終えて、風呂に入ってすぐに部屋にこもった。


明日タケシに直接聞いた方が良いのか、今すぐメールをした方が良いのか迷ったが、結局なにもしなかった。
ベッドで寝転がり、色々と考えていたが、急に思いついた。
今日は、致命的なミスで盗聴器を出しっぱなしだった。
幸いばれなかったようだが、一日中録音していたはずだ。

母の寝室しか録音していないけど、もしかしたら何かわかるかもしれない。
そう思ってすぐに受信機を取り出して、SDカードを確認した。
パソコンでヘッドフォンで確認を始めたが、ノイズばかりだった。
早送りを繰り返しながら確認していたが、時間から逆算した方が早いと気が付いた。

タケシが来た時間あたりからのデータを確認し始めた。
しかし、寝室の盗聴器に音が入るはずもなく、相変わらずノイズだけだった。

たぶん、アレは俺にしたように、おでこをくっつけたのだと思う。
タケシが俺と遊ぶために家に来て、俺がいないから帰ろうとしたけど体調が悪くなって休んでいた、、、 そういうことだと思うことにしようと思った時に、音声が入った。

「早く、早く、コウスケ帰ってくるぜ?おばさんも困るんじゃない?」
「もう、こんなことダメだよ、、、 考え直して、、、」
「じゃあ良いや、全部コウスケに話すだけだよ。」
「、、、、わかりました、、、」

「でもさぁ、このやりとりいる? ホント形だけじゃんw 結局すげーイキまくるくせにさw」
「そんなことない! そんなわけな〜」
言葉が途中で止まる。しばらく無音が続き、
「ほら、結局舌絡めてくるじゃんw いいから脱げよw」
「うぅ、、、、 はい、、、」

「なんだよw 期待してたんじゃんw スゲー可愛い下着だねw」
「違う!たまたまそれは、、、 洗濯が、、、」

「はいはい、たまたまねw   いいからこっち来いよ。」
「、、、はい、、、」

「ほら、しゃぶってよw」
「、、、、わかりました、、、」

しばらく静かになる。

「あぁ、、、たまんねぇ、、、  おばさん、上手いよね。」
「お願い、、、早く終わって、、、」

「終わるって何が?」
「、、、イッて下さい、、、」

「そうそう、ちゃんと言わないとw  どこにイケばいいの?」
「、、、」

「言わなきゃ終わらないってw」
「、、、口の中に、、、」

「良いの? じゃあ、遠慮なく。」
「んんーー! ん! 」
「あぁ、、、最高、、、 はいw ごっくんw」

「んん、、、」
「よく出来ましたぁw」

「もう良いでしょ? 帰って、、、」
「だ、か、ら、 そういうの良いからw」

「イヤっ! ダメ、ダメよ、、、、  あぁぁ、、、 」
「グチャグチャw こんなに期待されたら、俺もやる気でちゃうじゃんw 後ろ向けよ。」

「そんなこと! ホントにダメ、、、 お願い、帰って、、、」
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[ 2012/12/03 21:17 ] 母親に恋したら、友人に寝取られた | TB(-) | CM(-)
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