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家庭教師と怪しい嫁完

この前のお話し

息子の家庭教師に、嫁の優子にもちょっとした刺激になればと、イケメンの悠斗君を選んだことが、まったく新しい扉を開くカギになってしまった。
そして、そのカギは嫁の過去の扉も開くカギだった、、、


セックスに対して、潔癖というか淡泊だと思っていた嫁だったが、それは単に小学4年からの8年間で、当時の彼とあらゆるパターンをやり尽くしていたからだった、、、

今はもうその男とは会っていないという嫁だが、その言葉の裏には会おうと思えばいつでも会える、、、  居場所はわかっていると言っているように感じた。


そんな疑念と不安がありながらも、今まで以上に夫婦仲は良くなっていて、悠斗君もすっかりとウチになじんでいた。
良き家庭教師、良き兄として息子に接して、週末には嫁の恋人としてウチに来る、、、

俺も、悠斗君を嫁を巡ってのライバルとも思っているし、弟のようにも思っている。


この金曜日にも、息子が実家に泊まりに行っているので、当たり前のように悠斗君が夕食を食べにウチに来た。




「もう!優子さんは座っててよw 僕一人で作った方が、美味しいからw」
「あぁーー! また言った! 酷いよね! ねぇ、あなた、私の料理、そんなにまずい?」
「いや、美味いよ。ただ、悠斗君はもっと美味いってだけw」
「ひっどーーい!」
こんな風に言いながらも、嫁も楽しそうで上機嫌だ。
だが、言葉だけで書くと、楽しそうな夕食の一コマだが、嫁はガーターベルトにストッキングだけという格好だ。

Fカップの胸が歩くたびにユサユサ揺れて、ツルツルに剃り上げられたアソコも、チラチラとビラビラが見え隠れする。

「じゃあ、こっちでイチャイチャしてるから、出来たら声かけてね!」
「はいはいw 了解!」
嫁は悠斗君にそんな事をいうと、俺の座っているソファに歩いてくる。
エロ過ぎる姿の嫁が近寄ってくるだけで、ガチガチに勃起する。


「あなたぁ、悠斗がイジメる! 慰めてぇ、、」
そう言って、俺の膝の上に座ってくる。

半裸の嫁が、甘えてこんな事をしてくるのは、心底嬉しいと思ってしまう。

自宅に3人でいるときは、こんな感じで嫁は半裸やコスプレ、または全裸だ。
そして、悠斗君とは呼び捨てでお互いを呼び合う。
そして俺はこの状況を、すっかりと受け入れて楽しんで興奮している、、、


「ふふw 大っきくなってるねw お口でしてあげるw」
嫁はそう言うと、あっという間に俺の下半身を裸にする。
そして、俺のガチガチに勃起したチンポを、指でピンピンと弾く。
「可愛いw」
こんな事を言われた、、、 悠斗君の立派なモノと比べられると、確かに俺のモノは可愛いサイズだ、、、


「悠斗〜〜! 先にソーセージ食べてるからね!!」
こんな事を言って、俺のチンポを口にくわえた。

「ハハッw ソーセージってw 出来たら声かけるね!」
悠斗君の、この馬鹿にしたような笑い方も、最近では屈辱感より興奮に変換されるようになっていた、、


悠斗君が料理を作ってくれているのに、嫁とこんな事をしているのは、ちょっと申し訳ない気持ちにもなるが、嫁の舌が俺のチンポを舐め回し、気持ち良くさせてくれるとそんな気持ちもなくなって、入れたくてしかたない気持ちになる。

最近は、嫁は口ではしてくれるが、挿入は許してくれない。
”だって、その方が興奮するんでしょ?”と言って逃げられるのだが、実際にその方が興奮するどうしようもない俺がいる、、、


「あぁ、優子、もう我慢できないよ、、 入れるよ、、」
そう言って、嫁を抱き上げて座位で繋がろうとするが、
「悠斗〜〜! 助けてぇ! レイプされちゃうっ!w」
などと言われる、、、
「はいはいw 姫、今行きますよw」
悠斗君がそう言って、近寄ってくる。


下半身丸出しでソファに座っている俺の、すぐ横まで来ると、なにも言わずに下半身裸になり、嫁の後ろに立ったと思うと、すぐに生挿入した。

「ヒッあぁぁっ! 悠斗ぉ、、 凄いぃ、、あぁぁっ!」

俺のすぐ目の前で、立ちバックで挿入される嫁、、、
俺の顔のすぐ前に、眉間にしわが寄った嫁の顔がある。
とは言っても、痛いとか苦しいとかではなく、快感によってそうなっているのが、だらしなく開いた口を見ればわかる。

「俺にレイプされちゃったねw」
悠斗君が、そんな事を良いながら、腰を動かし始める。
「悠斗のは、レイプじゃなよぉ、、 いつでもOKだからぁ、、」


俺の目の前で、俺の目を見つめたままそんな事をいう嫁。
数ヶ月前、隣の部屋に隠れて二人のセックスを初めて覗いた。それは異常な興奮だった。
だけど月日は流れ、今では目の前で、平気でこんな事をするまでになっている。



悠斗君が腰を動かすたびに
「クゥあァッ、、 あ、あヒッ! ヒッ! アァッ! んん、、アァッ!」
と、嫁の可愛らしいあえぎ声が響く。
嫁は、泣きそうな風にも見えるくらいに、顔が大きく快感に歪んでいる。
だらしなく開いた口、強く眉間に寄ったしわ、そして、とろけきったつぶらな瞳。
その瞳で俺の目を見つめたまま、悠斗君にガンガン責められている嫁、、、

「あ、あ、、 優子、、、気持ちいいのか?」
あまりにも間の抜けたことしか言えない俺、、、

「良いのぉ、、  悠斗のチンポォ、、、 奥に、、、 私の気持ち良いところに届いてるからぁ、、、」
嫁に、こんな風に答えられてしまって、ショックとともに異常なまでの興奮がわき上がる、、、

「俺のじゃ、届かないところまで?」
答えがわかっているのに、嫁の口からそれを聞きたくて、あえてそれを聞く俺、、、

「そうだよ、、、 あ、あっ! 悠斗のじゃないと、、、くあぁ、、 届かないからぁ、、 アァッ! 悠斗ぉっ! もっと、、もっと強くぅ、、」

黙って腰の動きを強くする悠斗君。
悠斗君は、俺と嫁のこんなやりとりを、涼しい顔で黙って見ている。



本音を言えば、悠斗君には馬鹿にしたように笑ったり、もっと煽るようなことも言ってもらいたい、、、
だが、さすがに悠斗君も遠慮というか、一線を引いているようで、そこまではしてこない、、、


しかし、悠斗君はS的なことはするようになっていて、急に腰の動きを止めて、
「イヤァァ、、もっとぉ、、もっとしてっ!」
と、不満を口にする嫁に、
「ほら、自分で動かないと。 気持ち良くなれないよ?」
などと言う。


「うぅ、、、  イジワルゥ、、」
嫁は、こんな事を言いながらも、自分で腰を振り始める。
俺の目の前で、俺の目をずっと見つめたまま、立ちバックで自ら腰を振る嫁、、、
快感を得ようと、立ったままの悠斗君に浅ましく腰をぶつけていく、、、

前屈みで、体ごと腰をぶつけていくが、どうしてもこの体勢では腰を早く動かせないようで、
「アァッ! う、あぁ、、 悠斗ぉ、、 ダメ、、もっと早くがいいぃ、、 お願いぃ、、 動いてぇ、、」
俺の目を見たままで、悠斗に甘いおねだりをする嫁。


だが、悠斗君はまったく動く気配がない。
「ほら、頑張れw」
悠斗君にそう言われて、
「イジワルゥ、、」
と、少し泣きそうになって言う。


すると、嫁は体を起こして、繋がったまま直立に近い格好になる。

そして、体ごとぶつけていた腰を、腰だけぶつけるような動きに切り替えた。
黒人のダンサーの人のような腰の動きで、腰だけを力強く、早く振る嫁。

「あぁ、気持ち良い、、」
思わず、悠斗君も声が漏れる。

直立した二人が、腰の部分だけ密着している姿は、ダンスでも踊っているような感じだ。
クイックイッと腰を振り続けながら、
「ハァうぅっ! くっ! くぁっ! アッ! あぁっ! コレ、、ヤバいぃ、、 ダメ、ダメ、、、 おかしくなるぅ、、、」
どんどん高まっていく嫁。


嫁は、最初から一貫して、俺の目を見つめたまま行為を続けている。

その快感でとろけた目に、挑発的な光が宿る。だが、時折、瞬間的に不安そうな目にもなるのを、俺は見逃さなかった。



「締まってきたw もうイクの?」
悠斗君が嫁に言う。
「イク、、、  もうイクぅ、、、 」
嫁が、苦しげにうめく。

「またイッちゃうの?ご主人の目の前で、イッちゃうの?」
悠斗君が煽る。

「イッちゃうっ!見られながらイクっ! あなたぁ、、 ごめんなさぃぃ、、」
嫁はそう叫ぶと、体を震わせて前にかがむように倒れ込んでいく、、、
だが、悠斗君はしっかりと両手で嫁の腰をホールドして、倒れないように保持する。


グッタリと倒れそうになる嫁、、、  だが、しっかりと繋がったままでいる。

俺は、やっと嫁の視線から解放されて、少しホッとしていた。
他の男にやられながら、じっと見つめてくる嫁は、あまりにも淫靡で身動きどころか呼吸すら忘れそうになる、、、


悠斗君は、嫁の腰をホールドしたまま、パンパンと腰をぶつけていく。
「ぐぅあぁ、、 ダメぇ、、 もう、ダメだよぉ、、、、 イッてるのにぃ、、 あぁっ! また奥にあたってぇ、、 頭真っ白になるぅ、、、」

うつむきながら、そううめく嫁。
かまわずに腰を振り続ける悠斗君。


嫁は、いきなり俺に抱きついてきた。
そして、狂ったようにキスをしてきた。俺は、嫁に舌を突っ込まれて、口の中をかき混ぜられて、泣きそうなほど嬉しかった。


嫁は、バックでガンガンと他人棒に突かれているが、俺とキスをしてくれる、、、
それを嬉しいと思ってしまう俺は、大馬鹿なのかも知れない。



俺とキスを始めた途端、悠斗君の動きが明らかに変わった。
嫁を、壊す勢いで腰を振り始めた。
悠斗君も、嫉妬でおかしくなっているのだと思う。


俺とキスをしながら、悠斗君に鬼突きされて、俺にガシッとしがみついてくる嫁。
悠斗君の力強い動きが、嫁越しに伝わってくる。


俺も、夢中で舌を絡める。


悠斗君がMAXスピードになって1分もしないうちに、ビチャビチャッと音がした。
嫁が、お漏らしをしてしまっている。
アンモニア臭が立ちこめる中、俺にしがみついてガクガクガクッと痙攣する嫁。


唇が俺から離れていき、
「おおぉぉおぁおぁ、、 出ちゃぅ、、、  止まらないよぉ、、 あぁ、、 ゴメンなさいぃ、、  イク、イクぅ、、、 あふぅあぁうあぁ、、、」
俺のすぐ耳元で、嫁があえぐ。


俺の我慢も限界で、立ち上がって嫁の口にチンポを突っ込む。
こんな風に3P をするのにも、全く抵抗がなくなってしまった、、、


嫁は、くわえるとすぐに舌を絡ませ、頭を振って責めてくれる。
だが、くわえさせた時点で、すでにイきそうだった俺は、30秒もしないうちに嫁の口の中にぶちまけてしまった。
それに引き替え、悠斗君はまだ鬼突きを続けている。
嫁は、トロンとした顔を通り越して、意識が危ういくらいの顔になっている。
そして、俺の精子を、口の中から床に吐きだしていく、、、、、


その行動に、ショックを受けていると
「イク、、、 優子、出すぞ、、」
悠斗君がうめく。
「イッてっ!! 一番奥でッ!!! 悠斗、愛してるっ!!」
嫁が、もう俺には視線を送らずに、体をひねって悠斗君を見ながら絶叫する。
「イクっ!優子、愛してるっ!!」

そして、愛してるを言い合いながら、当たり前のように、中に出した。
体を押し込むようにして、嫁の一番奥の奥にぶちまける悠斗君。



「あぁぁ、、 子宮に直接かかってるよぉ、、、 愛してるぅ、、」
嫁が、とろけた顔で、甘えた声で言う。
子宮にかかってるなんて、分かるはずないのに、、、  などと思うが、それは粗チンの俺の揚げ足取りでしかないのかもしれない、、、、




「あーーあ、、、 こんなに漏らして、、 優子は赤ちゃんだねw」
「ご、ごめんなさい、、すぐ拭きます、、」
そう言って、慌ててタオルを取ってこようとするが、
「もう食事できるから、手伝って。 床は、ご主人に拭いてもらえば良いよ。」
こんな事を言って、嫁をキッチンに連れて行ってしまう。


俺は、言われた通り、タオルを持ってきて床を拭く。
他人のチンポで鬼突きされて、嫁がイキまくりながら漏らしたおしっこを、タオルで拭き取っていく、、、
こんな、屈辱的な事をしながら、フル勃起している俺、、、
他人からはどう見えるかわからないが、俺は幸せだ、、、



拭き終わって、ダイニングに行くと、すでに食事を始めていた、、、

いつものことで、今さら驚かないが、口移しで食べさせ合っている。
悠斗君が口に入れて、かみ砕いたものを、キスをしながら嫁に口移しにする。
もちろん、逆もある。


二人は、こうやって食べさせ合いながら、結局座位で繋がる。
だが、ピストンはせずに、入れたまま食べさせ合ったりするだけだ。


少しの時間でも繋がっていたい、、、  一つになりたい、、、  性欲ではなく、愛によって繋がっている感じがして、ますます凹む。  だが、凹む度合いが強いほど、得られる興奮も強い、、、


「明日は、どうするの?」
俺が、日曜の予定を聞くと、座位で繋がったままの嫁が
「明日は、いつも通り悠斗とお出かけだよw」
と言う。挿入したままだからか、目がトロンとしている。

「そうだ、、、明日はご主人も来ませんか?」
「えぇっ? ダメだよぉ。。」
悠斗君の言葉に、嫁が焦る。
「なんで?いつも何してるか、見てもらおうよw」
「そんな、、ダメ、、、」
嫁が、明らかに狼狽する。

「な、何してるの? いつも、何してるの?」
「そ、、それは、、、」
嫁は、俺の質問に本気で困っている感じだ。


「まぁまぁ、明日見ればわかりますからw」
と、悠斗君が楽しそうに言う。


そしてその後は、これまたいつも通り、食べ終えた食器などを片付ける俺、、 仲良く一緒に風呂に入る二人、、、  こんな感じだ。


食器を洗っていると、風呂の方から、嫁のあえぎ声が聞こえてくる、、、
俺は、勃起したまま食器を洗い続ける、、、


そして、入れ替わりで俺が風呂に入る。
風呂を出て、パジャマを着て寝室に行くと、真っ最中だ、、、


女子高生の制服を着た嫁が、騎乗位で悠斗君にまたがって腰を振っている。
30代半ば過ぎの嫁が女子高生の格好をしているのは、安っぽいAVにしか見えない、、

「あぁ、ダメぇ、、見られてるぅ、、、  ストップ、、ストップだよぉ、、」
嫁は、俺を見て慌ててそう言うが、腰を振っているのはどう見ても嫁だ、、、

「ストップってw 動いてるのは優子じゃんw」
「ち、がう、、、  見るのストップ、、、  見ちゃダメぇ、、、」
と、嫁は俺に言う。

俺は、
「わかったよ、、おやすみ、、、」
そう言って、ダブルサイズのベッドの横にくっつけた、シングルベッドに潜り込む。
そして、二人に背を向けて、寝始める。


後方から、嫁のあえぎ声、キスをする音、そんなものが聞こえてくる。
とても寝られる状態ではないのだが、もう慣れてしまった俺は、いつしか寝てしまった、、、


嫁が、他人にセックスをされてあえいでいる声を聞きながら眠りにつくと、本当に変な夢を見る。
夢の中では、俺の好きな女優がエロい下着姿で出てきて、セックスを誘ってくる。
そして、キスをしたり、愛撫をしたあと、いよいよ入れようとすると、急にふにゃチンになる、、、
立たせようと、焦れば焦るほど、どんどん縮むチンポ、、、
泣きそうになりながら、チンポをこすっていると、急にその女優が声をかけてくる。
「またダメなんだw」
あざけるように言われて、ハッとその女優の顔を見ると、女優ではなく、嫁が笑っている、、、、
こんなパターンの夢ばかり見る、、、





そして、朝になり、いつも通り3人で食事を摂る。
さすがに朝は、エロいことはしない。

そして、それぞれ準備をして、出発になる。


俺だけ、どこに行くか、なにをするか知らない状態だ、、、、




どこに行くか聞いても、”すぐにわかりますから”とか言って答えない二人。


そして、タワーマンションに入っていく、、、
「コレ、誰の家?」
俺が、怪訝に思って聞いても、はぐらかされる。



そして、エントランスでインターフォンを鳴らすと、返事もなくいきなり解錠される。
エレベーターに乗り、かなりの上層階に到着する。


そして、ドアを開けて中に入る。
かなり広めの部屋で、けっこう高そうに見える。


「お邪魔します!」
悠斗君が元気よく言いながら、一番に上がっていく。
「よろしくお願いします、、、」
嫁は、緊張気味に言うと上がっていく。


そして、俺もお邪魔しますと言って上がると、40代半ばくらいの男性が、にこやかに挨拶をしてきた。
結構なイケメンで、日焼けした顔は精悍なイメージだ。

「初めまして! どうぞ、狭いところですが、、、」
全然狭くはないのだが、そんなことを言う。

「初めまして、、、えっと、、、どういった?」
なんと言って良いのかわからず、こんな挨拶になる。

「鮫島です。昔、優子さんと交際していました。」
屈託なく、そう言われた。

俺は、思わずひるんでしまった、、、

嫁が小学4年の時から8年間、ありとあらゆるセックスを試しあった彼氏、、、、
それが、目の前にいる、、、 
卒倒しそうだったが、何とか耐えた。

「な、どう言う、、こと?」
嫁の方を見て、絞り出すように言う俺。

「へへw驚いた? 悠斗が、どうしてもっておねだりするから、しかたなくだよw」
嫁は、イタズラをする子供の顔で言う。

「しかたなくなんだw 酷いなぁw」
鮫島がおどけて言う。
「だってぇ、、、  私のこと捨てたくせにw」
「だから、アレは本当に後悔してるって、、、」
「残念でした! 私はもう、この人とラブラブですから!」
こう言って、俺にキスをしてくる嫁、、、


「ホント、ご主人が羨ましい、、、  私がバカだったよw」
鮫島は、こんなことを言う。


別れたのは、鮫島が嫁を捨てたかららしい、、、
と言うことは、嫁が鮫島を嫌いになって別れたわけではないと言える、、、
とにかく、想像もしていなかった事態に、パニックになる、、、



「一生、後悔しててね、お兄ちゃんw」
嫁が、楽しそうな声で言う。
こんな嫁初めて見た。
俺や悠斗君と話す時とは違う、不思議な感じ、、、
兄弟とか、肉親と話しているような親密さを感じる。


「ビックリしました?」
悠斗君に、こんな風に聞かれた。

「あぁ、でも、どうして?」
俺は、こんなことしか言えない。

「見てて下さいw すぐわかりますよ。」

すると、本当に前触れもなく、鮫島がいきなり嫁を脱がせ始めた。
「ちょ、何を!?」
慌てて立ち上がって止めようとする俺を、押さえる悠斗君。
「まぁまぁ、ご主人の見たい物が見えますからw」
悠斗君が、こういっている間にも、手早く脱がされていき、全裸になる嫁。


嫁も鮫島も、無言のままだ、、



鮫島は、取り出した縄を嫁にかけていく。
器用に、スムーズに縛っていき、あっという間に亀甲縛りが出来上がる、、、
嫁の大きな胸が、縄でより強調されて、息を飲むほどエロい、、、


そして、口を強制的に開かせっぱなしにする口枷をつけ、目隠しまですると、いきなり嫁のアソコに手を持っていく。

「ウウうんっ!!」
口枷で、しゃべらない嫁がうめく。

「いつも以上だなw 旦那が見てるから、余計興奮してるなw」
そう言って、指を入れたのかわからないが、手を動かし始めると、ものの10秒くらいで嫁が大きく痙攣する、、
しかも、潮を吹いて、床に水たまりまで作り始めた、、、


「凄い、、、 もうイカされた、、、」
悠斗君が、息を飲むように言う、、、


俺も、あまりのことに何も言えなくなる、、、
あんなに簡単にイカされた? 潮まで吹いて、、、


「相変わらず、早いねw 優子は淫乱な雌豚だなw」
鮫島の、この酷い言葉にすら、体を震わせる嫁、、、
あえぎ声まで漏らしている、、、



鮫島は、縛った嫁をソファに誘導しながら、自分だけソファに座る。
そして、下だけ脱ぐと、チンポが見えるが、驚いたことに勃起していない、、、

嫁のこんな姿を見て、アソコまで触ったにもかかわらず、勃起していない、、、
インポなのかな?と思っていると、嫁が目隠しの不自由な状態で、手探りで鮫島の前にひざまずき、チンポを握り始めた。


そして、強制的に口が開いた状態の口枷のまま、チンポをくわえ始める。
口を閉じることが出来ないので、下を向いた途端に唾液がとめどなく溢れてくる。
悠斗君も私も、一言も口がきけない、、、



嫁は、口が閉じられない状態にもかかわらず、必死で奉仕を続けていく。
舌で舐めるのがメインのフェラで、鮫島のチンポがどんどん大きくなていく。
とは言っても、悠斗君のチンポよりは少し小さめな感じだ、、、
ただ、嫁の口から時折覗く鮫島の亀頭は、段差がくっきりとした、えげつないくらいカリが張り出したモノだった。

そして、上に向かって反り立つようになっている竿は、直線ではなく、曲線で出来ているようだ。


すると、男は立ち上がって、嫁の頭を抱えたまま腰を振り始めた。
口が閉じられない嫁の口に、ガンガン腰を振る。
奥まで突っ込んで、嫁が苦しくてバタバタ暴れても、そのまま押し込み続ける男。
みるみる真っ赤になる嫁の顔、、
止めないとと思うのだが、催眠術にでもかかったように体が動かない、、、


すると、嫁がいきなりまた潮を吹いた、、、
窒息させられそうになったのに、それで潮まで吹いてイク嫁、、、


初めて見る嫁のこの姿に、なぜか敗北感だけが強くなる。


男は、嫁の目隠しと口枷を外すと
「また勝手にイッたな、、」
と、冷たい口調で言う。


「ごめんなさい、、 勝手にイッて、すみませんでした、、、」
驚いたことに、嫁は男の前で土下座をして謝っている、、、


すると、男は優しく微笑みながら、嫁の体を起こしていく、、
そして、いきなり嫁をビンタした、、、
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[ 2013/09/13 18:08 ] 家庭教師と怪しい嫁 | TB(-) | CM(-)

家庭教師と怪しい嫁3

昨日、嫁の優子と家庭教師の悠斗君が、俺が隠れている和室のすぐ横でセックスをした。
悠斗君は嫁のことを気に入っていて、恋愛感情すら持っていたので、そのセックスは激しいモノだった。
結局、2度の中出しを受けて、最後に玄関でもう一度セックスをして、口内射精を受けてごっくんをした、、、


それは、俺には衝撃的なことだったが、とにかく興奮が凄かった。触りもせずに、下着の中で射精をしてしまうほどの興奮だった。


嫁も、悠斗君に対して恋人のような気持ちを持ち始めていたので、俺は自分の寝取られ好きという性癖のを満足させるために、嫁を自由にさせることにした。


そう決めたとたん、さっきまで悠斗君とセックスをたっぷりしていたにもかかわらず、羽が生えたように悠斗君の元へと飛ぶように出て行った。泊まりに行くと言い残して出て行った嫁は、次の日の昼まで帰ってこなかった。


浅い眠りを繰り返し、不安と焦燥感で押しつぶされそうな夜を過ごし、朝になった。
嫁はまだ帰ってこない。何も手につかず待ち続ける。10時、11時、時間が過ぎていく。
今頃、悠斗君とキスをして、生ハメをされ、中に出されている、、、 そんな想像ばかりが頭をよぎる。

それなのに、ずっと勃起しっぱなしのチンポを、しごきたくてたまらない。


そして昼も過ぎて、泣きそうな気持ちになっていると、ドアがガチャッと開いた。
俺は、犬みたいに玄関にすっ飛んでいく。
すると、嫁がニヤニヤした顔で入ってきた。
「お帰り! 楽しかった?」
俺は、余裕があるふりをしてそんなことを言う。
だが、嫁はニヤニヤしたまま黙って立っている。

「ん?どうしたの?」
不思議に思って聞くと、嫁が近づいてきてゆっくりと口を開けた。俺に口の中がよく見えるようにすると、嫁の口の中が白い液体でいっぱいになっているのがわかる。
俺は、ドキンとした。同時に、足が震えるほどの興奮が襲ってきた。
「あ、あぁ、優子、、、」
うめくように名前を呼ぶと、優子はゆっくりと口を閉じて、喉を鳴らしながら飲み込んだ、、、

俺は、その仕草を見て怒りや嫉妬よりも、ただ興奮していた、、、



「あぁ、苦しかった。先生の家から、ずっと口に入れてたから、大変だったよw」
「そうか、、、 大変だったね。」
こんな事しか言えない俺、、、


「でも、あなたが見たいんじゃないのかな?って思って、頑張ったw」
「あ、ありがとう、、」
「興奮した?」
「あぁ、、凄くね、、、」

「ねぇ、ベッド行かない?」
嫁がそんなことを言ってきた。俺は、もう限界で、嫁に抱きついた。
「フフw どうしたの?興奮しちゃった? ベッドに行こうよぉ。全部話してあげるw」
そう言いながら、俺の手を引き寝室に移動した。
もう、すっかり母親になっていて、女としては終了したのかな?と思っていたくらい、セックスにも淡泊になっていた優子だったのだが、こんなにも淫蕩な面を持っていたのかと驚いている。


そして、俺をベッドに寝かせると、上半身を脱がして乳首を舐めてきた。
すでに興奮状態の俺は、それだけで思わず声が漏れた。
「フフw エッチな声w そんなに興奮してるの? 聞きたいの?」
そう言いながら俺の乳首を指と舌で責めてくる。
「聞きたい、、聞きたいよ、、」
快感にうめきながら答える。


「こうやって舐めたんだよ。悠斗の乳首。部屋に入って、すぐに悠斗を押し倒して、こうやって舐めたんだよ、、、」
説明しながら、同じように舐める嫁。
「先生、私がいきなり来てビックリしてたけど、乳首舐めてたら私のおっぱい触ってきたんだよ、、、」
説明しながら、嫁の声がうわずってきた。

俺は、嫁が説明した通りのことをしようと、嫁の胸を揉む。
いつもの通り、デカくて柔らかい感触だが、ブラをしていない、、、
「ブラは?」
「先生が欲しいって言ったから、あげちゃったw それで、オナニーするんだって。」
たまらなく興奮する。


服の上から乳首を責めると
「あっ、 んん、、 悠斗も、、、  乳首いっぱい責めてくれた、、よ、、、 く、、ん、、、」
嫁の上着をはぎ取るように脱がす。
相変わらずの、美しいくびれたウエスト、大きくても垂れていない胸、そのくせ乳輪は大きめで少し色が濃い、、、 エロい体だ、、、


親指ほどもある大きめの乳首に舌を伸ばそうとすると、胸の所々に小さなアザみたいなモノがあるのに気がついた。
どう見てもキスマークだ。
「これ、、、どうして?」
呼吸が苦しいくらいだが、何とかそう聞いた。


「へへへw 悠斗が、優子は俺のものだって言ってつけちゃったんだw でも、そう言われて、イっちゃった、、、  ゴメンねw」
嫁は、何かが吹っ切れたのだと思う。屈託なく、開けっぴろげに話してくる。


もう限界で、俺は下も脱ぐと、嫁の下も脱がしにかかる。だが、スカートをめくると下着がない。
一瞬俺の動きが止まると
「パンツも欲しいんだってw 可愛いよね。」
などと嫁が言う。


もう限界で、そのまま正常位ではめた。
「う、あぁ、、ん、、 違うよ、、、 あ、くぅ、、、悠斗とはぁ、、 私が上に乗って、、、したんだよぉ、、、」
嫁は、もうエロい顔になっている。と言うか、家に帰ってきたときからエロい顔だった気がする、、、


そして、嫁は俺と体勢を入れ替えると騎乗位で挿入した。
いつもよりもグチョグチョになっている嫁のアソコ。上下に動くたびに、俺の竿が真っ白になるのが見える。本気汁?悠斗君の精子?どちらにしても興奮が高まる。

「何回したの?」
「2回だけだよ、、、  もう、ウチで3回も出してたから、、 2回だけ、、あ、、ぁ、、」
「2回だけなのに、、、  遅かったね、、、 帰ってくるの、、、」

「出したのはぁ、、  2回だけど、、 あ、、くぁ、、 ずっと、、 ア、んっ!  ずっとはめっぱなしだったからぁ、、」
「優子は何回イッたの?」

「そんなの、、 あ、くぅ、、 数えられないよぉ、、  10回や20回じゃ、、きかないもん、、、 は、ヒィ、、ン、、」


もう、イキそうだ。必死で我慢しているが、限界だ、、、

「硬くなってきたw あなた、イキそうなの? 悠斗は、2時間も入れっぱなしにしてくれたんだよ、、、 もう、、、 死んじゃうかと思った、、、 ア、、フゥあぁ」

2時間も入れっぱなし、、、 若さ故に出来ることなのだと思う。
嫁は、2時間もはめられっぱなしで、悠斗君に狂ってしまってないか心配だ、、、 だが、悠斗君に狂って欲しいと思う俺もいる。


「ダメだ、出る、イク、、」
そう言うと、騎乗位のまま嫁がキスをしてきた。
「悠斗は、私とキスしながら子宮にいっぱい飲ませてくれたんだよぉ、、」
うわずった声で、興奮しながら嫁が言う。
もう限界だった。
嫁の舌を思い切り吸いながら、最高に気持ち良い射精をした。



痺れたようにグッタリしていると、
嫁がフェラをしてくれる。お掃除フェラは初めてしてもらう。俺は、嫁に対して遠慮があるわけではないが、ノーマルなセックスしかしてこなかった気がする。

俺のグチョグチョになったチンポを、嬉しそうに口で綺麗にしていく嫁。
もっと大胆に、もっと色々とすれば良いのかもしれない。嫁も、実はそれを望んでいる気がした。


そして、お掃除が終わると、ベッドに一緒に寝転がり、抱きついてきた。
「あなた、、、愛してる。 あなたが喜ぶから、したんだよ、、、 止めろと言ったら、すぐに止めるから、、ね?」
甘えた声で言う嫁。
「全然平気だよ。もっと好きにして良いから。 その方が俺も喜ぶよw」
虚勢と、本音が入り混じる。

「はーーいw じゃあ、悠斗の保健体育の家庭教師になるねw」
そう言って、いたずらっぽく笑った。



この日を境に、悠斗君とのセックスは日常に組み込まれていった。
何度も悠斗君の自宅に遊びに行く嫁、、、
息子が実家に泊まりに行ったときは、家に招いて何度もする嫁、、、
そして、悠斗君とのセックスを話しながら、俺を興奮させる嫁、、、
最高の日々だと思った。
そして、俺の欲望も加速して、横で盗み聞きするだけでは我慢出来ずに、何とか実際に見ることを考え始めていた。



ビデオなども考えたが、やはり臨場感を考えると、目視したい。
結局、襖に穴を開けることにした。そして、和室側でふたをしておけば目立たないので、覗くときだけふたを取ることにした。ふたは、何度も貼り直し出来る両面テープでした。




そして、金曜の夜に、息子を実家に泊まりに行かせて、先生を招いた。
もちろん、嫁が誘って、俺はいないということにしてある。


ソファに座る二人。
「優子、会いたかったよ。」
「3日前に会ったばっかりじゃんw」
「アレは、先生と生徒のお母さんだから、、、  今は、恋人同士でしょ?」
「ハイハイw 3日前も、キスして口でさせたくせにw」

「でも、はめてないからw」
「ぷっw なんだそりゃw」

楽しそうな会話をする。しかし、家庭教師の日まで、目を盗んでキスしたりフェラさせたりしていたとは驚いた。
そのスリルに、はまっているのだろう、、、


「あれ?そういえば、ソファの位置変わりましたね。」
悠斗君が言う。襖の穴から見やすいように、レイアウト変更をした。
そこまでする俺に、嫁は苦笑いをしていたが、移動を手伝ってくれた。
俺が喜ぶからと言っているが、嫁も悠斗君とのセックスは楽しみだと思うし、俺に見られている方が、興奮するようだ。
「そうそう、気分転換にね。アン、、エッチぃw」
唐突に始まった。


そっとテープをはがすと、ソファの上に座る嫁に、覆い被さる悠斗君が見える。
襖一つ隔てた向こうで、35歳の嫁が、二十歳そこそこの悠斗君とキスをしている。

実際に生で見る二人のキスは、刺激が強すぎて、ショックがでかすぎて、思わずのぞき穴にテープを貼ってしまった、、、


「あぁ、優子、、、 飲ませて、、、」
「悠斗も変態になっちゃったね。ちょっと待って、、、  出るかなぁ、、、」

え?
何が?
そう思って、のぞき穴のテープをはがす。
覗くと、ソファに座る悠斗君にまたがるように立つ、下半身裸の嫁がいる。
嫁は、そのまま少し足を開いてがに股みたいになる。
すると、嫁の股間に悠斗君が顔を近づける。
そして、股間に完全に口をくっつけて、固定状態になる。

「出るよ、、、 あぁ、、出る、、、」
そう言うと、悠斗君が喉を鳴らしながら何かを飲み込んでいく。
結構な量を飲み続ける悠斗君。
嫁の、おしっこを飲んでいる?え?本当に?ちょっとパニックになる。


「凄いね、、、 こぼさずに全部飲んだんだ、、、」
嫁が、興奮を隠しきれないうわずった声で聞く。
「はい、、、美味しいかったです、、、 ありがとうございます。」
まるで、女王様とM奴隷のようだ、、、
「ホント、悠斗がこんな変態だなんて、今でも信じられないよw」
「優子が目覚めさせたんじゃん!」
「そうだっけ?w もう、カチカチだねw」
嫁は、悠斗君の股間を触っている。

「あぁ、、優子、、、 舐めて、、、」
悠斗君が、うっとりとした顔で言う。
嫁は、悠斗君の下を脱がせると、
「凄いねw ガマン汁出過ぎw 頂きますw」
そう言って、悠斗君のモノをくわえ込んだ。
初めて悠斗君のチンポを見たのだが、デカい、、、 かなりの長さと太さだ。
嫁は、俺の方が大きいと言ってくれていたが、優しいウソだったようだ、、、

口いっぱいに悠斗君の巨根をほおばりながら、器用に悠斗君の服を脱がせる嫁。
そして、自分も残りの上半身も裸になり、リビングに全裸の二人がいるという光景になった。


嫁は、丁寧に美味しそうに悠斗君のデカいチンポを舐めている。
竿を玉のところから舐め上げたり、尿道のところを舌でチロチロしたり、カリの部分をなめ回したりしている。
「優子、、、気持ち良いよ、、 上手だね。」
「悠斗のデカいから、歯が当たるんだよね。舐めづらいったらありゃしないw」
「ゴメン、、そんなに大きいかな?比べたことないからわかんないよ。」


「うん、少なくても旦那よりはw」
「そうなんですねw」
こんな会話をしている。
今まで、俺の方が大きいと言われていて、それが救いだった部分がある。それがウソだったと思うと、焦る、、、
嫁も、俺が横にいるのをわかっていてこんな事を言っている、、、



「ほら、足抱えて、、、」
嫁が言う。
「えぇ?恥ずかしいよ、、、」
恥ずかしがる悠斗君。
嫁は、強引に悠斗君の足首をつかんで広げる。ソファの上で、V字開脚になる悠斗君。
そして、自分で足首を持って、V字開脚を維持する。


嫁は、悠斗君のアナルに舌を這わせ始める。
こんな事は、してもらったことはない。あの優子が、アナルを舐めるなんて信じられない、、、


「あっ! ダメ、、、あぁ、、、 あぁ、、」
悠斗君が、気持ちよさそうに声を上げる。
「ダメなのぉ? ヒクヒクしてるよw ほら。」
そう言って、またアナルに舌を這わせる。

「ん、、 優子、、、 気持ち良い、、、 もっと、、、して、、、」
「素直でよろしいw」
嫁は、本当にエロ家庭教師になったようだ。


自分のおしっこを残らず飲ませて、アナルを舐めて責めている。
こんなのは、エロ動画でも見たことがない。


女の子みたいに喘ぐ悠斗君。それを、エロい顔で見つめる優子。
もう、俺の興奮はMAXだ。


この後どうなるのかな?と、ドキドキして見ていると、嫁がソファの横から小さなペットボトルを取り出した。
そのふたを開けて、手に少し取る。それを、悠斗君のアナルになすりつける。
ローションのようだ。
「優子、、ダメ、、それ、ダメ、、、」
切なそうな声で悠斗君が言う。



「だぁーーめw 行くよw」
優子は、ノリノリで楽しそうだ。指を一本悠斗君のアナルに差入れていく。
俺は、嫁が若い悠人君におもちゃみたいにされるのを想像していた。
まったく想像の斜め上の状態に、戸惑いながらも目が離せない。

「アァ、、優子、、、 ダメぇ、、、」
まるっきり女の子のような声だ。
「可愛いw 気持ちいい?」

そう言いながら、指を動かしているようだ。
「あぁっ!気持ちいい!いいです!」
悠人君がけっこう大きめの声で喘ぐ。

「一本増やすよ。 、、、、、ここでしょ?コリコリしてるw」
「ううぁぁ、、 それ、、、ダメ、、、 あ、グゥ、、、」
そんなに気持ちいいものなのか?男があんなに声を出すなんて、ちょっと信じられない。

「ほらほらw 我慢汁凄いよw ダラダラ出てるw」
嫁がいじめると、悠人君は声を漏らして感じている。


嫁は、今までこんな経験をしたことがあったのだろうか?非常に手慣れているように思える。
俺は、嫁の昔のことをほとんど知らない。
嫉妬してしまうし、自分に寝取られ性癖があるとは知らなかったので、昔の男性経験のことは聞きもしなかったからだ。

それに、嫁は中学高校と女子校だし、大学ですぐに俺と付き合いだした。
俺と初めてしたときは、すでに処女ではなかったが、それはお互い様なので、気にもしていなかった。
いつ、こんな経験をしていたのだろう?もしかして、女子校でレズ?色々な可能性が頭をよぎる。


「だ、めっ! 出るっ!出るっ!あぁっ!」
悠人君の情けないような声が響く。
すると、しごいてもいない悠人君のチンポから、愕くほどの高さで精子が飛び散る。
「おおぉ、あぁっ!あぁっー!」
悠人君が吠える。そんなに気持ちがいいのだろうか?
前立腺が良いと言うことなのだろうか?


手についた悠人君の精子を舐めながら、
「悠人はお尻だとあっという間だねw 女の子みたいな声だしてたよw」
「だ、だって、、、凄いから、、、 優子は、いつこんなの覚えたの?」
息も絶え絶えで悠人君が聞く。


「え? フフw それはねぇ、、、 内緒w」
嫁がはぐらかす。俺も、ものすごく聞きたい、、、



「えーー!内緒なの?」
悠人君ががっかりしたように言う。
「まあまあ、じゃあ、交代!」
嫁はそう言うと、ソファに腰掛ける。そして、自分でM字開脚をする。


ソファに座って大股開きで、大学生の男の子にアソコをさらしている嫁。
悠人君が家庭教師に来るようになる前までは、こんな光景は想像すらしたことがなかった。
嫁が他の男と関係を持つ、、、そんなことがあるなんて、思いたくもなかった。


悠人君は、無言で嫁のアソコを舐め始める。
この光景は、やっとノーマルな寝取られ場面なので、少しホッとしながらも、嫉妬で痛いほど勃起した。

「あぁ、、 そこ、、、気持ちいいよぉ、、 くぅん、、、アァ、、」
嫁は悠人君に舐められて、とても嬉しそうだし、気持ちよさそうだ。


黙々と舐め続ける悠人君。
「アッ!アッ! そう、、そこぉ、、  剥いてぇ 直接舐めてぇ、、  アッ! くぅあぁっっ! そう、ああ、ああ、あぁぁ、、、 もう、、、入れてぇ、、、」
嫁が、我慢できずに悠人君におねだりをする。


悠人君はその大きなチンポを嫁のアソコに押し当てる。
「あぁぁ、、、悠人ぉ、、、 入れてぇっ!」
嫁は、待ちきれないと言った感じだ。
悠人君は、チンポを嫁のアソコにすりつけ続ける。
「アァ、、早くぅ、、、 我慢できないよぉ、、、 」
嫁がこんなにお願いしても、悠人君は挿入しない。
すると、嫁が腰を動かして、何とか悠人君のチンポを飲み込もうとする。
もう、必死な感じだ。

その努力が実り、亀頭部分がズブズブと入っていくのが見える。
「お、おぉおぉおお、、あぁ、、」
それだけで、もうとろけている嫁。
俺とのセックスでは、ここまでならない、、、


すると、悠人君がチンポを抜き去る。
「イヤァ、、、 どうしてぇ? いじわるしないでぇ、、、」
「じゃあ、聞かせてよ。どこでアナル責め覚えたの?」
悠人君が聞く。

「そ、それは、、、  昔の彼に、、、」
「いつ付き合った人?ご主人の前だよね? もしかして、結婚した後とか?」
ドキッとすることを聞く。だが、知りたい、、、

「それは、、ないよ、、、 浮気は一度もないよ、、、 悠人が始めて、、、」
「じゃあ、何人と付き合ったことあるの?」
チンポをすりつけながら聞く悠人君。
さっき、アナル責めで女みたいな声を上げていたとは思えない。


「二人、、だよ、、、」
「ご主人と、もう一人って事?」
「そう、、、」

「いつくらいの話?」
「それは、、、」
言いよどむ嫁。
悠人君は、チンポを少し入れては抜くという行動に出る。
嫁は、切なくてたまらないという顔をしている。
「4年生の時、、、」
「大学の?」
「ううん、、、 小学生の、、、、」
「えっ!? ホントに?」
悠人君は、メチャメチャ驚いている。俺もだ、、、

「誰と?」
「友達の、お兄さん、、、 高校3年の、、、」
「セックスしたって事?」
「うん、、、」

「ど、どんな風に?」
悠人君も、動揺している。


「彼の家で、二人の時に、、、キスされて、、、抱きしめられて、、、  私も好きだったから、、、 そのまま、、、」
「出来たの?まだ子供じゃん。」
「痛かったけど、、、 大好きだったから、、、」

そこまで聞いて、嫉妬で限界だったのか、悠人君がいきなり奥まで突っ込んだ。
「ガァっ! アァ、、奥、、、凄い、、、、 悠人ぉ、、、アァ、、、」
「俺とどっちが好き?そいつとどっち?」
悠人君が嫉妬でそんなことを聞く。
「それは、、、 あぁ、、 く、あぁ、、 悠人も好きだけど、、、 彼とは、、、 長かったし、、、」
「長かったって!?」
強い口調で聞く。嫉妬で頭に血が上っているようだ。
「私がぁ、、、 高3までぇ、、、 あぁ、、、8年、、だよぉ、、、」
これにはショックを受けた。ショックすぎた。
年上の男に、まだ小学生の嫁が処女を散らされて、その後8年も付き合っていたなんて、、、、動揺が激しい、、、
「どんな風にセックスしてたの!?」
悠人君が、俺が聞きたいことを代わりに聞いてくれている。

「まだ、、生理来てなかったから、、、 いつも中出しされてたの、、、、 ほとんど毎日、、、してた、、、 あ、くぅあっ! 公園のトイレや、、、 団地の屋上や、、、  小学校の体育館でぇ、、、 あぁっ、、」
「毎日、、してたんだ、、、」
悠人君がショックを受けているのが伝わってくる。

「毎日、、、私もしたかったし、、、  気持ちよかったからぁ、、、」
「子供なのに、気持ちよかったの?」
「そう、、気持ちよかったのぉ! すぐにイケるようになったからぁ、、あ、、ク、アァ、、 」
「他には!?どんなことしたの!?」
腰を荒々しく振りながら、泣きそうな声で聞く悠人君。俺も泣きたい、、、


「口でしたし、、飲んだし、、、 縛られたりぃ、、、 おもちゃも、、、  浣腸されてぇ、、、 恥ずかしいところも、、 見られた、、の、、、  お尻でも、、、したよぉ、、、 あ、くあぁぁ、、だ、めっぇ、、 イクッ、、イクッ!」
嫁は、告白しながら思い出しているのか、凄い高ぶり方だ。


悠斗君も、その告白を聞いて興奮しすぎたのか、
「イクっ! 優子、イクぅっ!」
と、叫びながら体を震わせた。

当たり前のように中に出している。それを受けながら、優子もガクガクと体を震わせている。

そして折り重なる二人。

俺は、今ここで寝取られている優子のことよりも、まだ小学生の優子が、毎日高校生の若い性欲に蹂躙されていた事の方がショックだった。
もう、終わったこととは言え、こんな過去を持っていたなんて、ショックが大きすぎる。
それなのに、こんなにも興奮して、こんなにも勃起している自分がいる、、、


ランドセルをしょったまま男の部屋に行き、リコーダーではなく男のチンポをくわえ、まだ毛も生えていない、初潮も来ていないロリマンコに思う存分中出しをされていたと思うと、嫉妬というか、単純に羨ましいと思った。
俺と知り合って、俺と付き合いだしてからの優子は、そんな淫蕩な面は一切見せなかった。
どちらかというと淡泊というか、セックスにそれほど重きを置いていない感じだった。

だが、今思えば、小中高と8年間でやり尽くしたから、飽きていたのかもしれない、、、


想像は、どんどん広がっていく、、、
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[ 2013/04/17 15:42 ] 家庭教師と怪しい嫁 | TB(-) | CM(-)

家庭教師と怪しい嫁2

息子のために家庭教師が来るようになった。
先生の悠斗君は、俺の思惑もありルックスで選んだようなものなので、とにかくイケメンだ。
だが、顔だけじゃなく本当に息子に対して一生懸命で、丁寧に接してくれる。
嫁に対しても接し方が上手で、上手くおだてたり褒めたりしてくれて、嫁もまんざらではない感じだ。

そして、実際に息子の成績も目に見えて向上し、副次的な効果で俺と嫁の夫婦仲も向上した。
単純に、若い男が週2で出入りするということで、俺が変に嫉妬して、嫁もそれを利用して俺を燃えさせて来る。それでセックスの回数が増えて、なおかつセックスの内容も濃くなった。

先生には頭が上がらないと思っていた。



先生が風邪をこじらせて家庭教師を休んだときに、嫁をお見舞いに行かせた。
結局何もなかったと言うことだが、ノーブラで帰ってきたり、怪しいところが多々あった。


そんなことがありながらも、先生とは夕食に行くだけではなく、休みの日にバーベキューに行ったりするようにもなっていた。

息子も大喜びで、先生も楽しそうにしている。
俺は先生に無理しなくても良いと言ったが、本当に楽しんでいるようで、逆に先生からお誘いもかかる。

嫁は、先生のことをかなり気に入っているようで、今ではかなり打ち解けた感じだ。
嫁は35歳になるが、最近若返った気がする。ダイエットにも気を遣っているようで、ウエストもくびれが目立つ。胸も、もともとFカップくらいあったのだが、痩せたのに胸のボリュームは変わっていない感じで、もっとカップが上がった感じがする。
最近暖かくなってきたので、バーベキューなどに行くとかなり薄着になる。

そうすると、本当に胸が主張しまくるので、他の男達の目が気になって、ちょっと心配になる。


今日は海辺でバーベキューをしているが、息子と先生は浜辺で楽しそうに遊んでいる。
「ホント、良い先生で良かったね。お兄ちゃんが出来たみたい。」
嫁は目を細めて嬉しそうに言う。

「そうそう、それにイケメンだから、優子も嬉しいしねw」
ちょっとからかうように言うと、
「ホント、悠斗さん来るの、楽しみだもん!」
そう返された、、、

実際に、今日の嫁はデニムのショートパンツに、8分丈のカットソーという若い格好だ。
ローライズっぽいので、お尻の上のところで、チラチラ下着が見える。
いわゆる見せパンなんだろうが、見ていてドキドキする。

先生は、この露出が高めの嫁に対して、どう思っているのだろうか?
(出典元:NTR使える寝取られサイト)

そして、食事の準備を始める。
食材を切ったりし、バーベキューコンロに火をつけていく。
先生は料理も得意なので、手際よく準備をしていく。
嫁と二人でどんどん準備をしていくところを見て、嫉妬のような感情が出てくる。

楽しそうに、笑いあいながら準備をする二人は、一見恋人同士に見える。

「優子さん、バター取って下さい。」
「あっ、いいよ!私がやるから、ビール飲んでて!」

「優子さんに任せると、イマイチになっちゃいますからw」
「あーーーっ!! 言ったなぁww」
こんな感じで楽しそうだ。先生も、こんな冗談を言うようになっている。
嫁は、怒るでもなく楽しそうに笑っている。

「そうだよ、ママより先生の方が美味しいじゃん!」
息子にもそう言われて、みんなで笑った。

そして、みんなで楽しく食べながら、ワイワイと盛り上がった。
そして、先生が食器などを洗い場の方に持って行こうとする。
洗い場は、結構離れていて不便なのだが、このバーベキュー場はロケーションが抜群に良いので気に入っている。

1度にまとめて持って行こうとするが、かなりの量なので嫁も手伝って持って行く。

息子と二人になったので、砂浜でボールで遊び始める。
結構夢中になり、気がつくと30分以上経っていた。

ふと見ると、先生も嫁もまだ帰ってきていない。
心が少しざわついた。

息子に休もうと言って、クーラーボックスからジュースを取り出して飲む。
息子は楽しそうだ。先生は、あれくらいの歳の男の子としては珍しいと思うのだが、子供が好きな感じだ。本当に、息子と楽しそうに遊んでくれる。

遅いなと少し不安に思いながら待っていたら、やっと二人とも戻ってきた。
皿なんかを抱えて戻ってきた二人。

「お待たせ!混んでて時間かかっちゃったよ。」
何となく言い訳がましいと思った。

先生は、ちょっとソワソワしている感じがした。俺の方をあまり見ない感じだ。
何となく怪しいと思っていると、
「よーーし、ボールで遊ぼうよ!」
そう言って、先生が息子と砂浜にかけだした。


嫁と二人きりになる。
「お疲れ様。洗い物、大変だったね。」
「え?あ、そんなことなかったよ。先生も手伝ってくれたし!」
動揺するところが妙に気になる。

「先生とデートはいつするの?」
いきなり言ってみた。
「えぇっ!? なに言ってるの?」

「したくないの?」
「そ、それは、そんなわけないじゃん!」
動揺しすぎだ。

「別に良いのにw 正直に全部話してくれるなら、何してもOKだよ。内緒でなんかするのはダメだけどさw」
そう言った。

すると、嫁が黙り込む。凄く真剣な顔になる。

「ごめんなさい、、、  さっき、、、  悠斗さんの、お口でしました、、、」
うつむきながら、申し訳なさそうに言う。
あぁ、、、やっぱりか、、、

そう思ったが、俺は先生のことが凄く気に入っている。兄弟みたいに感じている部分もある。
なので、怒りはまったくわかなかった。

「口だけなんだ。もうやってるかと思ってたのにw」
できる限り明るく軽い口調で言う。

「ごめんなさい、、、 最後まではしてないです、、、」

「いいよ!そんな謝ることないし。先生となら全然OKだからw」
「本気で、、、言ってるの?」

「本気本気w やっぱりお見舞いに行ったときにしたの?」
「うん、、、 体拭いてたら、、、凄くもっこりしてて、、、  からかってるうちに、お姉さん風吹かせて、調子に乗って口で、、、」

「やっぱりw ブラしてないとか、怪しすぎるだろw」
「ごめんなさい、、、 次の日取りに行ったんだ、、、  慌てたし、いけないことしちゃったから動揺してて、、、」
「口だけなのに、ブラ外したの?」
「、、、ごめんなさい、、、  どうしても胸が見たいってお願いされて、、、  あ!でも、触られてもいないしホントそれだけだから!」
「信じるよw ていうか、口でしたら胸くらい触らせても同じじゃん?w」

「それは、、、けじめというか、、、」
俺は吹き出した。


そして、嫁の手を引っ張って歩き出す。
「え?どこ行くの?」
不安げな嫁を引っ張っていく。

まだ夏ではないので、シャワーブースは閉鎖されている。だが、簡単に入れるので、嫁を引っ張って入っていく。


そして、シャワーカーテンを引いて一応の密室になると、嫁にキスをした。
荒々しく、舌を吸い、唇を噛み、なめ回した。
嫁は、すぐに息が荒くなり、俺に抱きつきながら舌を絡める。

俺は、嫁を立ちバックの姿勢にして、ショートパンツを下着と一緒に膝まで下ろす。


そして、そのまますぐに生で挿入した。
嫁は、案の定すでにグチョグチョに濡れていて、挿入するとのけ反って嬌声を上げる。
「あなたぁ、、、 ダメ、声我慢できない、、、  聞かれちゃうよぉ、、、」
このシャワーブースは、トイレのすぐ横で、自販機も前にあるので、結構人が通る。

シャワーブースと言っても、簡単なカーテンだけで仕切られているので、声は筒抜けだ、、、

俺は、嫉妬で半分狂いながら腰を振る。

「先生のは大きかったのか?入れて欲しかったのか!?」
「あ、ぐぅ、、、 あなたの方が大きい、、、  でも、、、凄く堅かったのぉ、、、  口でしてて、、、、 あぁ、、、 欲しくてたまらなかったぁ、、、 あぁ、、、やぁぁ、、、」

「飲んだのか!? 先生の出したの、飲んだのか!」
「飲み、、ましたぁ、、、 ああぁ、、 ダメ、、イク、、 あなたぁ、、、もう、、、あぁ、、」

人が今外にいたら、完全にアウトだと思うほどの声だ。それでも俺の嫉妬から来る暴走は止まらない。

「キ、キスは!? したのか!?」
「うぐぁ、あ、、 あなた、、、 あぁ、、 ごめんなさいぃ、、、 お見舞いの時にぃ、、、 帰り際に、軽く唇で、、 あぁ、、  でも、、、 軽く触れただけ、、だからぁ、、、  もう、イク、、、イッていい? イッていいっ!?」

ガクガク体が震え出す。嫁は、この人がいつ来るかわからないシチュエーションのせいか、先生とのことを思い出してなのかはわからないが、恐ろしく高ぶっている。

「先生としたいのか!?」
「あぁ、、ヤァ、、、 言えない、、、」

「したいんだろ!?」
「ううぅぁぁあぁ、、、 したい、、、  ゴメンなさいぃ、、したいです! 悠斗さんとしたい!キスして抱かれたいぃっ! あぐぅ、、、イクっ!!」
そう言って、体を前に折るように倒れ込んでいく。
そのタイミングで射精したので、嫁の尻や背中にたっぷりと精子がかかった、、、


俺が、荒い息のまま立ち尽くしていると、嫁が起き上がって俺のチンポをくわえた。
「あなた、、、 凄かった、、、  頭真っ白になった、、、  本当に、ごめんなさい、、」
お掃除フェラをしながら謝る嫁。
今までこんなことをされたことはない。
俺は、先生が来る前は、女を捨てていたような感じだった色気を失った嫁が、こんなにも妖艶な感じになったことに嬉しくもあり、不安でもあった。

そして、慌てて身繕いをしてバーベキューブースに戻る。

まだ二人は砂浜でボールを追いかけていた。
夕焼けに照らされて、砂浜を駆け回る二人はとても絵になっていた。


そして片付けをして撤収した。

俺が息子と遊んでいるときに、草むらで先生は嫁にフェラをしてもらって、ゴックンまでしてもらっていた、、、
だが、怒りはわかない。
より親密になった気がしたし、もっと色々としてみたくなった。




それはすぐに実行された。
週末の家庭教師の日に、息子を実家に遊びに行かせた。
そして、俺はリビングの横の和室に隠れていることにした。
和室とリビングの間のふすまの前には、ソファが置いてある。
リビングから和室へは出入りしないので、そうしている。

嫁には、ソファで先生と色々するように命令した。
自由にして良いとだけ言った。

嫁は
「あなた、、、 本気、、なの?  怒らない?離婚しない?」
約束すると
「わかりました、、、」
戸惑いながら言うが、微妙に嬉しそうにも見える。

「笑顔になってるよw」
「あ!ばれた?w」
もう軽口がたたけるようになっている。浮気したくせに、女は強い。


そして、俺は靴を下駄箱の中に隠し、和室に入って気配を殺した。

しばらくするとインターフォンが鳴った。

「こんにちは!優子さん、今日も綺麗ですねw」
先生が、本気とも、からかうとも取れる口調で嫁を褒めながら入ってきた。
「あっ!先生?今日お休みにしてませんでしたっけ?」
嫁がすっとぼけた演技をする。
「えぇ!そうでしたっけ?颯太君は?」
「実家に行っちゃってます。」
「そうですか、、、 僕の勘違いですね、、、 すいません、、、」
先生は悪くないのにこんな事を言う、、、 こんなところも好感が持てる。


「ゴメンねw わざと言わなかったんだ、、、 まあ、上がってお茶でも飲んでってw」
嫁が意味深なことを言う。これは、俺が先生の立場だったら、ゾクゾク来ると思う。
「え?それって、、どういう、、、 あ、あぁ、お邪魔します。」
そう言って入ってくる。

「今日は旦那帰るの凄く遅いんだ、、、 ご飯食べてく?」
「え!それは、まずいというか、、、 帰らないと、、、」
先生が動揺している。イケメンな割に、意外と女性経験が少ないのかもしれない。

「まあまあ、座って待っててw」
襖のすぐ向こうで、ソファに座る音がした。
俺は、心臓のドキドキが先生に聞こえるのではないかと不安になるほどドキドキだった。

「おまたせぇ! つまみ、こんなのしかないけど、、、」
「え?ビールですか?お茶は、、、」

「私と飲むのはイヤ?」
「そんなことないです!はい、頂きます!」
なんか、先生は嫁と二人だとこんな可愛いんだと思った。それにしても、嫁のお姉さん風というか、痴女風というか、AVのような言い方に興奮が凄い。


「じゃあ、かんぱーーいw」
「乾杯!ていうか、何にですか?」

「決まってるじゃん!二人の夜に、、、よw」
「ぐぅぅ」
先生が、声の代わりに変なうめき声みたいなのを上げた。
思わず、笑いそうになって慌てた。


「でも、本当に悠斗さんには感謝しているんだよ。旦那も言ってたけど、颯太に凄くよくしてくれるでしょ?お兄さんが出来たみたいで喜んでるもの。ありがとうございます。」
「そんな!颯太君のできが良いだけですよ。それに、僕もこの家に来るのはホント楽しみですから。実家遠いから、なかな帰れないですけど、ここ来ると実家にいるみたいに落ち着きます。」

「いいのよ。ママって呼んでもw」
「イヤ、それは、、、w」

「そうだよね。普通はママに口でさせないもんねw」
「あ、え、、すいません、、、」

「立ってるw」
「あぁ!ごめんなさい。」
がたんと音がした。

「うわぁ! ヤベ!」
ビールがこぼれる音。
「あ、待って!脱いで!タオル持ってくるから!」


バタバタして、落ち着くと
「ごめんなさい、、、 どうしよう、、、」
「大丈夫、すぐ洗うから、乾燥機ですぐよ。」
「ごめんなさい。」

「いいから、謝らないの! ていうか、謝りながらもピンピンだw」
「あっ!! 優子さん!」
嫁が何かしたようだ。


襖のすぐ向で、下半身裸?タオルを巻いた?先生と、嫁がいる。
しかも、先生は勃起していて、嫁はつつくか触るかしているようだ。


俺は、はっきりと自覚した。
俺には寝取られ願望があると。
嫁が、先生に犯されるのを望んでいる。

それは、すぐにも叶いそうだ、、、


「タオル外すよ。  ふふふw そこも拭かなきゃだねw」
「優子さん、、、 僕、、、 あぁ、、、 そんな、、、」
「堅いねw こんなにお汁出して、エッチな先生だなぁw」

「優子さん、、、して下さい、、、、」
先生がか細い声でお願いする。

「何を?言わなきゃわからないよw」
「優子さんの、、お口で、、、  僕のチンポくわえて下さい、、、」


「はーーいw 頂きますw」
「あっ! 優子さん、、、あぁ、、」

嫁がノリノリなのがわかる。


しばらく先生の荒い息づかいだけが続く。

「優子さん、、、お願いします、、、 また、胸、、、見せて下さい、、、」
「じゃあ、脱がしてw」

しばらくして、衣擦れの音がかすかにする。
「あぁ、、優子さん、、、綺麗です。」
「ホントに? もう、すっかりおばちゃんだから、恥ずかしいよ、、、」

「そんなことないですって!ホントにスタイルいいし、、、 胸とくびれが、、ヤバいです、、、」
「悠斗にそう言ってもらうと、メチャメチャ嬉しいねw」

とうとう呼び捨てだ、、、


「あれ、、あれ、、、」
「もしかして、ブラ外したことないの?」
「え、は、はい、、、」

「もしかして、悠斗って、その、、、経験、、、少ないの?」
嫁が不思議そうに聞く。

「、、、、ないです、、、」
「ないって? もしかしてまだ童貞って事!?」

「、、、はい、、、」

「ウソだぁ! モテるでしょ? モテるに決まってるよね?」
「それは、、、はい、、、結構言い寄ってもらうんですけど、、、 僕、好みがちょっと、、、あれなんで、、」

「あれって?」
「、、、年上が好きなんです、、、  たぶん、マザコンが入ってると思います、、、」

「へぇ、、、 信じられないなぁ、、、  こんなイケメンなのに、、、、  じゃあさ、じゃあさ、私は年上だからどうなの?」
嫁が、明らかにハイテンションで聞く。

「どストライクです、、、 ストライク過ぎて、思わず見送るくらいのど真ん中です。」
「嬉しい!ホント!お世辞じゃないの?」
痛いくらい舞い上がっている。

「こんな事言ったら、、、ダメなんですけど、優子さんに会いたくて来てるようなものです、、、」
「うわぁ、、、 キュンとした。 ねぇ、、、  ん、、、  はぁ、、、  ん、、」
クチュクチュ音が聞こえる。

すぐ、1mもないくらいの近くで、嫁が他の男とキスをしている、、、
なのに怒りではなく、興奮が駆け巡る。

「ハァ、、 凄い、、 溶ける、、、」
先生が思わずつぶやく。

「もしかして、キスも?」
「この前のが初めてです、、、」

「私がファーストキス? ホントに!? うわぁ、嬉しすぎる、、、」
「僕も嬉しすぎますw」

「でもさ、今までの家庭教師先では、、、、  その、、 なかったの?」
「え?あぁ、ないです。 こんな綺麗な人、いないですから。」
「もう!こんなにときめかせて、どうするつもり!」
嫁のハイテンションぶりが凄い。本当に嬉しくて仕方ない感じだ。


「そう、そこを寄せて、、、 手前に倒す感じで、、、 」
「凄い、、、綺麗です、、、、」

「、、、いいよ、、、 触ってみて、、、」
「、、、はい、、」

「ん、、 あ、、、  ん、、、」
嫁の吐息が漏れる。

「優子さん、、 乳首、、、凄く堅いです、、、」
「あ、ふぅ、、 そう、、乳首も、、、興奮すると勃起するんだよ、、、  そう、、つまんで、、、  あ、はぁぁっ! 」

しばらく、嫁の吐息と先生の荒い息づかいが続く。

「くぅん、、あ、ひ、あぁ、、  悠斗、、舐めて、、、  乳首、舐めてぇ、、、」

「ああ、あぁぁ、ア、凄い、、、 気持ち良いよぉ、、、  悠斗、、、 そう、、そっちも、、、  あ、ふぅ、ン、んぁ、、  軽く、、噛んで、、、 ああっっ!! そう! 凄い、、、気持ち良いよぉ、、」


「優子さん、、、 その、、下も、、、見たいです、、、」
「脱がせて、、、」

「あぁ、、凄い、、、、 綺麗です、、、、」
「恥ずかしいよぉ、、、  そんなに見ちゃダメぇ、、、」

「優子さん、足広げて、、、」
「あぁ、、 ダメぇ、、、」
「凄い、、、 光ってる、、、  濡れてるんですか?」
「そう、、、悠斗に、、、乳首舐められてぇ、、、  濡れちゃった、、、 」

「広げて、、、下さい、、、」
「はずかしいよぉ、、、 ヤァ、、、 見ないで、、、」
「優子さん、、垂れましたよ、、、、」
「ヤァァっ! 言わないでぇ、、」


「、、、ねぇ、、、 悠斗ぉ、、、  触って、、、くれる?」
「いいんですか?本当に、いいんですか?」
先生が凄く緊張している。


「早くぅ、、、  ああああっっっ!!!! そう、そこ! あぁ、、、だ、、め、、、、」
「凄い、、  熱い、、、グチョグチョだ、、、」

「そこ、そう、皮、、、剥いて、、、あぁ、、 それ、、そう、、、 あぁっ! ハァ、ハァ、 ん、くっ! あああああ!  だ、めぇ、、、、 つまんだら、、、 そ、、あおぉ、、あ、ア、 悠斗ぉ、、、  お願い、、、  クリ、、、、  舐めてぇ、、、」
「はい!」
先生が嬉しそうに返事をした。

「あァん!ヒ、ひぃ、、、 ひゃうん! ア、ひぃ、、 そ、、う、、、 悠斗、、、上手、、、  ダメ、、だ、、  悠斗ぉ、、、 ダメぇ、、、  手、、握ってぇ、、、 あぁ、、イクぅ、、、」
「あぁ、凄い、、、 優子さん、、、」



「ふぅ、、、  童貞君にイカされちゃったw 凄く上手、、、 たまらなくなっちゃったよ、、、 今度は、私が、、、」
「あっ!優子さん! あぁ、、気持ち良い、、です、、、」


しばらくチュポチュポ音と先生の吐息が続く。

「んんっっ!!!!  だ、めぇ、、、  指、、、入れたら、、あぁ、、、  抜いてぇ、、、」
「優子さん、、、熱くて、、、締め付ける、、、  凄く、、、濡れてます、、、」
「そんな、、ダメ、、、  あぁ、、、 欲しくなるぅ、、、  あぁ、、もう、欲しい、、、 ダメぇ、、、 抜いてぇっ!!」

「何が欲しいの?言ってみて、、、」
先生が、言葉責めのようなことをする。
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[ 2013/03/15 13:24 ] 家庭教師と怪しい嫁 | TB(-) | CM(-)

家庭教師と怪しい嫁

嫁の優子は35歳で、俺は37歳、結婚して12年経つ。
明るい性格で、可愛らしい顔の優子は俺の自慢の嫁だ。

150cmと小柄だが、カップで言うとFもある胸は、どんな服を着ていても主張しすぎていて、他の男が見ているんじゃないかと気になって仕方ない。

ルックスは、芸能人で言うと安めぐみを少し痩せさせた感じだ。


小学生の息子が受験をすることになったので、家庭教師をつけることになった。
最初は女性の家庭教師にしようと思っていたのだが、専業主婦で俺以外との男性との接点が全くない嫁に、多少は刺激になるかと思って男子大学生にしようと思った。

嫁は、普段家にいるときはメイクもほとんどせずに、ジャージみたいな部屋着を着ている。髪も自分で切ったりするくらい、おしゃれというか、女らしさと縁遠くなっていた。
週に2日も男子大学生が自宅に来るならば、そういったところも改善されると思ったのもある。
寝取られ電子書籍

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