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強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた完

強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた3

俺の浮気がバレて、嫁が仕返しに浮気した。
しかも相手は、俺と嫁の会社の部長で、その上部長はリングや亀頭増大手術で改造された巨根を持っていた。

泡を吹かされるまで責め抜かれ、嫁は心まで部長に惹かれ始めている気がした。

ついにこの前、クローゼットの中から、嫁が部長に責め抜かれ、泡を吹いて失神するところを目の当たりにした。
男として、完全に負けているのを思い知らされた、、、



失神させられた嫁の姿を見ながら、自分でしてしまった俺。
そしてそのまま一緒に寝た。

ふと目が覚めると、嫁が俺を見ていた。

「あ、起きてたの?」
『ううん、今起きたところだよ、、、  ねぇ、、怒ってる?』
いつも強気な嫁が、気弱そうに言ってくる、、、

「怒ってない! 麗子こそ、怒ってるんじゃない?」
こんな事になったのは、全て俺のせいだ。浮気をしなければこんな事にならなかったし、嫁と部長のセックスを見たいなんて言わなかったら、ここまでエスカレートしなかったはずだ、、、

『ううん、、 ごめんなさい、、』
しおらしく謝る嫁。結婚してから、初めてみる姿だ。




「いや、俺こそ本当に、ゴメン、、」
俺がそう答えると、嫁は少し笑いながら
『そうじゃなくて、、、 部長のこと、本気で少し好きになってゴメンねってことw』
「えっ!? そ、それって、本気で、、」
メチャメチャ狼狽しながら言うと
『焦んなってw まだ、少しだけだからw』

「も、もう、止めよう、、、」
死にそうな声で言う俺。
『ダメに決まってるじゃんw まだ、回数残ってるしw』
「いや、もうないはず! さっきのでゼロになったはずだよ!」
大慌てで言うが、
『ホントは、もっとしただろ? 可愛い可愛いキャバ嬢の瞳ちゃんとはw』
「うっ、、」
『しただろ?』
「、、、はい、、、」
『ま、そう言うことだからw まだしばらく続けるよw』

楽しそうに言う嫁。もう嫉妬で狂いそうで、嫁に抱きついた。


そして、荒々しくキスをすると、嫁の方からも情熱的に舌を絡めてくれる。
全裸の嫁に抱きつき、さらにキスを続ける。

5分近くもキスをして、口を離すと
『わぁ、、 こんなキスも出来るんだ、、 男らしいじゃんw でも、部長の方が上手いかなぁ?』
と、挑発してくる。
もう、泣きそうになりながら、自分も全裸になると、嫁に挿入していく。
最近では、何度も拒否られていたけど、今日はそのまま挿入できた!


まだ部長の精子がたっぷりと入ったままだと思われる嫁の膣内は、湿って熱い感じがした。
そして、認めたくないのだが、緩い気がする。
部長のサイズになっている感じがする。
ほんの数時間前に、あんなバカでかいもので広げられてしまったので、まだ元に戻っていないのかも知れない、、、

「あぁ、麗子、、愛してるっ!!」
思い切り叫ぶ。
『うっさいよw 声でかすぎw 私も、愛してるよ、、 本当に、愛してる、、  でも、体はもうダメかもね、、、 悪いけど、感じない、、 気持ち良くないよ、、』
哀れむような目で俺を見ながら言う嫁、、、

「そ、そんな事ないっ! 絶対ないっ!」
ムキになって、狂ったように腰を振る俺、、、
だけど、確かに引っかかりがない感じで、凸と凹のサイズがまったくあっていない感じだ、、、

「そんな!そんなぁ、、 あぁ、、、 ウソだ、、」
泣きながら腰を振る俺、、、

すると、嫁が下から俺を抱きしめて、キスをしてくれた。

『心配すんなって! 体はアレでも、心はあんたのモノだから! 7割はあんたのモノだからw』
途中まで真剣に言っていて、最後にニヤリとしながら言う嫁、、、


だけど、その言葉でイキそうになった、、、
嫁の膣壁からの刺激は少ないが、7割というリアルな数字を口にされて、嫉妬で狂いそうになりながら、興奮がヤバいところまで行っている、、、

「麗子ッ!イクっ!出るッ!」
余裕がなくなって、そううめいた。
当然中に出すつもりだったのだが、嫁が慌てて体を離して、手でしごいてイカせた、、、


久しぶりのセックスだったので、快感が脳髄まで駆け抜けた、、、

「どうして?中に、、、出しちゃダメなの?」
『だって、今日は大丈夫な日じゃないからねw』
「そ、そんなっ! だって、部長は中に!」
『ゴメンねw 外で出して下さいって言う余裕もなかったから、、、』
「出来たらどうするの?」
『だって、部長パイプカットしてるって言ってたし。』
「ウソかも知れないだろ!?」

『大丈夫だって。 部長もあんたと同じO型だって言ってたからw』
言葉も出なかった、、、

黙ってる俺を尻目に、
『ちょっとシャワー浴びてくる。』
と、行ってしまった。

しばらくすると嫁が帰ってきて、ベッドに潜り込んできて、俺に抱きついてくれた。
たまに見せる、こういう可愛らしいところが、ギャップがあってたまらなく愛おしくなる。

『ねぇ、あんたも、凄く興奮したみたいだねw』
「どうして?そんな事ないよ、、、」
俺はウソをついた、、、
『だって、さっき自分でしてたじゃん? しかも、あっという間にイッてたしw』
「お、起きてたんだ、、、」
俺は、たぶん顔が真っ赤だったと思う。


『もっと、凄い事した方が良いの?』
「ダメだって!もう、すぐにでも止めて欲しい、、」

『ホントに良いの?さっきも、、  お風呂で、、シャワーで浣腸されたんだよ、、、』
「そ、そんな、、」
『ヘッド外して、お尻に押し当てられて、、、  お腹が膨らむくらいお湯を入れられたんだ、、、 すぐに出そうになって、、  トイレ行かせて下さいってお願いしたんだよ、、、、』
「そ、それから?」
『聞くんだw やめろって止めるんじゃないんだw』
「う、、」
確かに、そんな話を聞こうとする俺は、おかしいと思う。
やめろと止めるべきだったと思う。だけど、聞きたくてしかたない、、、


『お腹痛くて、泣きそうになりながらトイレ行かせて下さいってお願いしたんだよ、、  そしたらね、、そのままバックでオマンコにハメられたんだよw それで、部長のことイカせたらトイレ行ってもいいって言われてぇ、、、  必死で腰振ったんだよ、、、』
風呂で浣腸をされて、そのままバックでセックスをする、、、 トイレに行くために、必死で腰を振っている嫁を想像したら、哀れみや、部長への怒りなどは湧いてこず、突き抜けるほどの興奮だけが襲ってきた。


俺も見たことのない一番恥ずかしい姿、、、  それを晒さないために、必死で歯を食いしばって腰を振っている嫁、、、  生でみたい、、直接見たい、、、  そんな風に思ってしまう、、、

「そ、それで、、」
『本当に、聞きたいの?』
「、、、あぁ、、、」
『ふふw 変態w 必死で腰を動かしてたら、部長じゃなくて、私がイッちゃったんだよw』
「、、、あぁ、、」
『それで、、、、  イッちゃったら、、、  力はいらなくなって、、、、』
顔を真っ赤にして、モゾモゾし出す嫁。強烈に恥ずかしがっているのがわかる、、、

「だ、、出したの?」
『うん、、、 部長にハメられたままなのにぃ、、、 出ちゃった、、、  止めようと思っても、全然止まらなくて、、、  部長にも、、、かかっちゃうし、、、  泣きながら謝ったんだ、、、、   でも、、、、   全然止まらなくて、、、』
今にも、泣きそうな声で言う嫁。
それを聞きながら、勃起している俺はもうダメかも知れない、、、

『そしたら、、、部長が優しく全部流してくれて、、、  麗子のなら汚くないよ、、、 もう私と麗子の間には、壁はなにもないよ、、、  って、言ってくれたんだ、、、』
風呂に行ったわずか30分程度の間に、こんな事をしていたなんて、信じられない。
あえぎ声も聞こえなかったのは、歯を食いしばって耐えながらだったからなんだ、、、  


「部長に、そんな姿まで見られて、、、 か、感じたの?」
『恥ずかしかっただけ。 でも、部長にあんな姿まで見られたから、なんか吹っ切れたw』
「そっか、、、」

すると、いきなり嫁が俺のチンポを握った。
『嫁にこんな話させておいて、ガチガチに勃起するなよw』
「うぅ、ご、ごめん、、なさい、、」


『どうするの?コレからは?また見るの?』
「えっ!?いいの?」
『見たいのかよw ホント、変態は怖いわw』
「ごめん、、  あのさ、、麗子はお尻でしたことあったの?」
『ん? あったよ、、 学生の時にね、、』
「そ、そう、、、  彼氏?」
『うん、、 年上の会社員w』
「大学の頃?」
『え?  うーーん、、中学、、』
「ええっ!? 何年の時?」
『2年の時、、、』

「、、、そうなんだ、、、  初体験も、その人?」
『そうだよw それは1年の冬だったよw』
「、、、そうか、、、  その人って、どんな人だったの?」
『別に、普通だよ、、 42歳で、奧さんも子供もいた。』
「不倫だったの?」
『最初は知らなかったんだけどね、、、 でも、好きになっちゃったから、、』

嫁の昔のことはそれほど聞いていなかった。
あまり言いたがらないし、尻に敷かれていたので、聞くタイミングもなかったからだ、、、

それにしても、そんな幼い麗子が、42のおっさんと、、、  2周り以上違うおっさん、、、30歳近く年上のおっさんと、、、  アナルまで捧げて、、、
昔のことに嫉妬しても仕方ないが、悔しくて仕方ない、、、



『じゃあ、今度はどうする?また隠れてる?』
「いや、、、 部長に話して、目の前で見たい、、、」
『はぁっ!?? あんた、、、なに言ってんの?』
「その、、、公認にして、、、好きにしてもらう、、、」
『ハハッw マジかw 本気なんだね?』
「あぁ、、」
『わかったw 楽しみにしておきなw』
「うん、、 あ、愛してる。」
『この流れで言うなよw 変態さん、愛してるよw』
そう言って、キスしてくれた、、、


それからしばらくは、特に動きもなかった。
嫁もいつも通りで、相変わらず男女逆転の日々を送っていた。
だけど、嫁に食事を作ったり、洗濯をしている時、本当に幸せを感じる。


そして金曜日の夕食時、嫁が切り出してきた。
『そうだ、明日部長来るからw 昼ご飯一緒に食べるから、なんか作ってよね!』
「あ、うん! もう、、、、、話したの?」
『話したよw』
ビックリした、、  会社で部長と顔を合わせているが、なにも変わらなかった。部長は、俺への軽蔑の感情を、一切表に出さなかったようだ、、、 
顔から火が出そうなくらい恥ずかしい、、、


「なんて言ってた?」
『すっごく驚いてたw でも、喜んでたよw 公認になったってw』
「そうか、、、、 明日か、、、 じゃあ、なんか食材買ってくる、、」
『よろしくぅーーw』

車を走らせながら、不安よりも楽しみが大きいことに戸惑っていた。
やっぱり、俺はどこか壊れているのかも知れない。


家に帰ると、嫁はもう寝てた、、、
明日のために早く寝たのかな?と思うと、切なくなった。


そして俺も色々と片付けや下準備をしたあと、隣のベッドに潜り込んだ。


そして朝が来て、いつも通り嫁に朝食を準備する。
出来た頃に、嫁が起きてきた。
『おはよw 良い匂い、、 ホント、いつもありがとね。』
珍しく、かしこまってお礼を言う麗子。
なんか、くすぐったいような、不安なような、変な気持ちになる。


そして、いつもよりも言葉少なに食事をして、片付けなんかをしていたら、インターフォンが鳴った、、、


嫁が玄関まで出迎えに行き、部長の声が響いた。
『いらっしゃいませw お待ちしてましたw』
「あぁ、お邪魔するよ。」

そして、リビングに部長が入ってきた。
「こんにちは。 今、食事準備します!」
俺は、緊張して直立不動でそう言った。
考えてみれば、浮気の間男相手に、こんな弱気な態度を取る必要はないはずだ、、、

「あ、あぁ、すまないね。 本当に、キミが作るんだな。」
部長は、少し驚いたような感じだ。年代的にも、性格的にも、男が主婦のようなことをするのは、違和感を感じるようだ。


そして手早く昼食を準備して、ビールなんかと一緒にテーブルに並べた。
「本格的だな! 驚いたよ! 美味しそうだ、、」
『美味しいですよw 美味しすぎて、つい食べ過ぎちゃうんですw』
「そうなんだw 良い主夫してるじゃないかw」
「あ、ありがとうございます。」

おそらく、部長は褒めたのではなく、嫌みで言ったのだと思うが、お礼を言ってみた。
部長にしてみれば、嫁よりも仕事も出来ないし、なよっとしてるし、主婦みたいな事をしているし、おまけに嫁が抱かれるのを公認している俺は、軽蔑の対象でしかないはずだ、、、

それでも、精一杯もてなした。


「いや、本当に美味しいw 嫁よりも、上手いぞ、コレは、、、」
などと言いながら、結構な勢いで食べてくれた。
考えてみれば、嫁以外に手料理を振る舞うのは、ほとんど初めてだ。
褒められて、何となくウキウキしてしまう。
部長に対しても、変に好感度が上がった。


「麗子君に、ちょっと大きなプロジェクトを任せることにした。キミにも、それに参加して欲しいと思ってる。」
いきなり切り出された。
話を聞くと、ちょっとどころではなく、会社の未来に関わるレベルのプロジェクトだ。
嫁は、すでに話を聞いていたようで、ニコニコしながら聞いている。
「はい、全力で頑張ります!」
俺も嬉しくてテンションが上がった。

「これからも、長い付き合いでよろしくなw」
部長が、妙に馴れ馴れしく言った。



そして食事終わり、リビングでワインを飲み始める。
「じゃあ、麗子君、 そろそろ、用意してくれるかな?」
部長のこの言葉で、場の空気が一変した。

嫁も緊張気味に
『はい、、用意してきます、、』
と、答えると、リビングを出た。


部長と二人きりになると、死ぬほど気まずかった。

「ホントに、すまないな、、、 キミには、心から感謝しているよ、、」
部長は、妙に照れくさそうに言う。
「い、いえ、俺、、私こそ、ありがとうございます!」
間男に感謝する俺、、、  我ながらどうかしていると思う、、、


すると、ドアが開いた。
『お待たせしましたw』
入って来た嫁は、セーラー服を着ていた。
ちょっと古めかしい感じの制服を着て、恥ずかしそうにしている嫁、、、

「おぉ、、 可愛いよ、、、」
部長が、見とれながら言う。
確かに、嫁は性格とは違って可愛らしい顔をしている。だけど、もうすぐ33歳になる。
セーラー服が似合う歳では断じてない。
AVや、風俗店のパネルに見える、、、


『何とか、入りましたw ちょっと、ウエストきついですけどw』
「本当に、可愛いよ。その頃の麗子君に出会いたかったよ!」
『えぇーー? 今の私じゃダメですか?』
「い、いや、麗子君の、初めてになりたかったって言う意味で、、その、、、」
部長は、まだ俺に気を使っているようで、チラチラ俺を見ながら会話を続ける。

『部長、、  ううん、、 あ・な・た・ いつも通りにして下さいね。今は、私とあなたしかいないと思って下さいねw』
部長のことを”あなた”と呼ぶのに、もう抵抗はないようだ。
「あ、あぁ、、わかった、、 麗子、可愛いよ、、」
部長がそう言うと、嫁は部長の前で目を閉じて、唇をすぼめてキスの口にして、
『んっ!』
と言った、、、


部長は、もう一回だけ俺をチラ見した後、嫁に唇を重ねた。
目の前で、堂々とキスを始めた二人、、、
部長の舌が嫁の口の中に入っている。
学生時代の制服を着た嫁が、部長にキスをしている。
なんというか、過去にさかのぼって部長に寝取られているような気持ちになる、、、


すぐに嫁も舌を絡め始める。
嫉妬で胸が苦しくなる。だけど、本当に不思議なのだが、この前のアナルセックスを見せつけられた時よりも、嫁が舌を自分から絡めている姿の方が、ショックが大きくて興奮も大きい。


キスをしていると、嫁が部長の首裏に両手を回して抱きついていく。
嫁は、好きと言う気持ちを抑えきれない少女のようにキスをしている。
だが、少女の格好で、少女のようにキスをする嫁だが、痴女のように部長のチンポをズボンの上からまさぐり始めた。


着衣越しでも、デカいのがわかってしまうそのモノを、キスをしながら手でこねる嫁、、、
もう、嫉妬と興奮で息が出来ないくらいだ、、、


そして、キスを止めて部長のズボンを脱がせ始める嫁。
制服姿の童顔の嫁がこんな事をしていると、一瞬イケない光景に見えてしまう。


そして、下半身裸になった部長、、、
クローゼットの隙間から見るよりも、圧倒的な大きさに見える。
長くてデカいが、グルッと一周したシリコンボールがリングのようになっているのが異様だ。それが2列もある、、、

そして、大きく張り出したエラのような亀頭のカリ、、、
カリと2連リングの3重の引っかかりが、嫁を狂わせるのだと思う。
そして、嫁はすぐに部長の異形のチンポに舌を這わせた。
本当に愛おしそうに、丁寧に根元から舐め上げて行く嫁。舌がその二連リングを舐め、大きく張り出したカリに移動していく。

部長は、ソファに座ったまま気持ちよさそうに目を閉じている。そして、無骨なごつい手で、嫁の頭を優しく撫でたりする。
頭を撫でられると、嫁は俺には見せたこともないような、子犬のような表情をする。


そして、しばらく舐め回したあと、目一杯大きな口を開けて、部長のチンポを飲み込んでいく。
驚くほど奥までくわえ込んでいき、ほとんど全部が嫁の口の中に消えた。
すると、一瞬嫁がむせかえった。
『ゴホッ!ウゥおっ、、 ゴホン、ゴホン、、』
ちょと涙目になりながらむせる嫁。
「そんなに無理しなくて良いから、、」
部長が、優しく声をかける。会社にいるときの、厳しい顔がすっかりと消えている、、、
『大丈夫です、、 あなたに、もっと気持ち良くなって欲しいだけです、、』
そう言って、健気にまたくわえこんでいく、、、

今度はむせずに奥までくわえて、そのまま頭を動かし始めた。
ストロークしていくときに、2連のリングが唇を通過するとき、嫁の唇が大きくめくれ上がる。
そして、異常に張りだしたカリが通過するときには、歯ぐきが見えるほどめくれ上がる、、、


それでも嫁は、熱心に頭を動かし続ける。
「アァ、、気持ち良い、、麗子くん、、 最高だよ、、」
部長が、本当に気持ちよさそうにうめく、、、


そして、嫁はくわえたまま部長のシャツの裾から手を突っ込んで、乳首も刺激し始める。
しばらくそのまました後、部長の上着も脱がせていき、全裸にした。
脂肪が乗っているとはいえ、鍛え上げられた筋肉がたくましい。
部長は、顔も、性格も、本当に雄という感じだ。

それが、嫁にフェラされながら乳首を責められて、時折可愛らしい吐息を漏らしている。
『可愛い声、出てますよw 気持ち良いですか?』
「あ、あぁ、最高に気持ち良いよ、、」
『ホントは、もっと触って欲しいところがあるんじゃないんですか?w』
イジワルな感じで嫁が言う。
「あ、あぁ、、ある、、」
部長が、モゾモゾと小声で言うのは違和感がありまくる。会社で、部下がこんなしゃべり方をしたら、怒鳴るはずだ、、、

『いいよw じゃあ、綺麗にしに行こうか?w』
嫁が、思い切りため口で茶化すように言う。
「大丈夫、、、綺麗にしてきた、、、」
『ふふw 自分で準備したんだねw 可愛いw 部長は、欲しがり屋さんだねっw』
そう言って、部長の唇にキスをした、、、

嫁は、おそらく最初は俺の浮気への怒り、そして、出世のために部長としたのだと思う。
だけど、今は間違いなく部長に好意を持っている。年上のむさいおっさんを、本気で可愛いと思っているようだ、、、


『じゃあ、自分で、、、こうやって、、、  そう、、 抱えてみてw』
嫁は、部長の手を取り、M字開脚にさせると、自分で膝を抱えさせた。
ソファに座って、自分の手でM字開脚をする部長。
とても可愛らしい、、、
ゴツいチンポがそそり立っている下に、アナルがピクピクと動いている、、、
期待でじっとしていられない感じだ。


嫁は、いきなり部長のアナルに舌を這わせた、、、
綺麗にしてきたと言っても、シャワーも浴びずにそんな事をするなんて、信じられない、、、


部長は、嫁の舌がアナルに触れると
「あぁ、、麗子、、 気持ち良い、、、」
目を閉じて、うめいた。

嫁は、部長のチンポを手でしごきながら、アナル舐めを続ける。
舌をすぼませて、アナルの中に突っ込むような感じで責めている。
「う、うぅ、、あぁ、、」
部長は、本当に可愛らしい声を上げながら、うめいている。

『すっごーーいw お汁漏れまくってますよw』
そう言って、手についたガマン汁を部長に見せる。

「あぁ、麗子、、もう、、、、」
『もう、、なぁに?』
Sな顔で部長を責める嫁、、、
「指を、、、、入れてくれ、、、」
『入れてくれ?w』
「うぅ、、、  入れて下さい、、、」
ビックリした、、 部長が飼い慣らされている、、
この前クローゼットの前でしてから、嫁は部長とはしていないはずだ、、、
だが、この感じは、この前の時よりも関係が深くなっているのが丸わかりだ、、、

絶対にやっている、、、  俺に隠れて、二人はやっている、、、
怒りと嫉妬で目の前が赤くなる気がした、、、
そして、立ち上がって問いただそうとしたとき、立つ動きで自分がおかしなぐらい勃起していることに気がついた、、、
そして、ズボンにゴワゴワ当る衝撃で、イキそうになったことにショックを受けた、、、
浮気されて喜ぶ俺、、、  自分でも泣けてくる、、、


すると、嫁がローションボトルを取り出して、指に塗りたくった。
そして、そのまま部長のアナルにも塗り広げていく、、、
間を置かず、指を挿入した、、、
一本ではなく、いきなり二本突っ込む嫁、、、

「ぐぅぅ、、あぁっ!」
部長が、本当に気持ちよさそうな声であえいだ。

『みーつけたw ホント、部長のここはコリッコリですねw』
そう言って、断続的に指を動かす嫁。

「うぅぅぅっ、、、、 あ、あぁっっ、、」
部長が、いきなり余裕のない声でうめき続ける、、、
『可愛い声、漏れてるよw』
嫁が、言葉でも責めていく。


「う、あぁ、、麗子、、 もっと、、増やして、、、」
『あらあらw もうおねだり? じゃ、遠慮なくw』
そう言って、嫁は指を増やすのではなく、いきなり拳を埋め込み始めた、、、

あっさりと言えるほど、あっけなく嫁の拳が部長のアナルに消えている、、、
部長の尻から、嫁の腕が生えているように見える、、、
「オ、ごぉぉぉっ、、 麗子、、 あぁ、、だ、め、、だ、、、 うぅぅっ! ああっ!!」
部長は、うめくといきなり射精した、、、
拳を埋め込まれた状態で、チンポには手も触れていない、、
それなのに、野太い声でうめきながら、大量に射精した部長、、、

いつもの厳しい目が、トロンとした目に変わっている、、、


『もうイっちゃったの? でも、まだ終わらせないからねw』
嫁は、そう言ったと思ったら、拳をピストンし始めた、、、

ズポッ、ゴポォ、グゥポォ、ヌチョッ、ヌチョッ、ゴポポポ、と、凄い音を立てながら、拳が出入りする。
壊れないのか心配になるが、部長は天国にいる顔になっている。

俺がいるのに、こんな姿までさらすことが出来る部長は、本当にケツの穴が大きい男なのかも知れないと思った。

「ううぅぅっ!!! おおおおぉぉっ! オあぁぁっ! 麗子ぉ、、  もう、、あぁ、、、ダメだ、、  あぁっ! おおお゛お゛お゛お゛ぉぉんっ!!!!」
獣じみた声で叫ぶ部長、、、


それを、ニヤニヤしながら責め続ける嫁。
自分の嫁がセーラー服を着て、他の男にフィストファックをしてる姿は、現実感がないどころか、精神が病んでしまった人の妄想の世界のようだ。

『ほらほらw なにがダメなのかなぁ? ふふw また白いの出てきたw』
嫁が言うように、射精ではなく、ダラダラと流れ出る感じで、部長のチンポから白い液体が流れている、、、
ガマン汁にしては白すぎるし、精子にしては色が薄い気がする、、、

「ダメェェ、、、おかしくなるぅぅぅ、、、」
えっ?と思うほど、女みたいな事を言いながらあえぐ部長、、、
『ほらwもっとおかしくなってごらんw もっと!もっとっ!』
言葉にあわせて、手の動きを早める部長。
「ごぉあぁぁっっーー!!! いぃぃっっーーーっ!!!」
部長が、のけ反りながら叫んで、また射精した、、、


『イッちゃったねw 可愛いw』
嫁がそう言って、拳を引き抜いた、、、

部長のアナルが、ポッカリと開いている、、、
見たくないものを見てしまったが、不思議と興奮した、、、


荒い息を続ける部長。
嫁は、部長の横に座ると、頭を撫で始める。
すると、部長は嫁の太ももに頭を乗せて膝枕の状態になる。
そして、部長の頭を優しくなで続ける嫁、、、
部長は、ホントにリラックスしたような、幸せを感じているような、優しい顔で目を閉じている、、、


何か、二人の世界が出来てしまっている感じがした、、、

しばらくそのまま膝枕だったが、嫁が
『部長、、、そろそろ、、、交代して下さい、、、』
さっきまでの口調とはガラっと変わって、甘えるような口調でおねだりをする。

「ちゃんとお願いしたらどうだ?」
さっきまで、女みたいにあえがされていたとは思えない口調で、部長が言う。


嫁は部長の前に立つと、後ろを向いて前屈みになり、スカートをまくり上げた。
立ちバックのような格好で、お尻を部長に突き出すような体勢だ。
スカートをまくり上げて出てきたショーツは、見たことがないもので、赤色で股が割れているモノだった。

穿いているのに、割れ目が丸見えのショーツ、、、
部長の趣味で剃り上げられたアソコは、そこだけ幼い印象だ。
そして、嫁は自分でアソコを左右に広げて
『見えますかぁ? 部長の、私専用チンポを、部長のチンポが欲しくてグチョグチョに濡れている淫乱マンコにぃ、、生で入れて下さいぃ、、』
と、震える声で言い切った。
広げられたアソコから、ツツゥーーと床まで汁が垂れていった、、、


ここまで嫁が濡れるのは、当然俺は見たこともない、、、

「ふw じゃあ、自分で入れてごらんw」
部長がそう言うと、ノータイムでためらいもなく部長のチンポに腰を降ろしていった、、、
巨木のようなチンポが、一瞬で嫁の中に消えた、、

『グゥゥッひぃっんっっ!! あ、が、がぁ、、 イクッッ!!!』
奥まで入れたところで、いきなり嫁がイッた、、、

一突きでイカされる嫁、、、
顔は呆けたようにとろけていて、口がだらしなく半開きになって、舌が見えている、、、

「もうイッたのか?まだ終わらせないからなw」
さっき嫁が言ったセリフを、ほぼそのまま返している、、、
そして、下から猛然と突き上げ始める部長。その、たくましい筋肉に任せて、力強く責めていく、、


『おぉオおんっ、、 あなたぁ、、これ、、、これが欲しかったぁぁっ! あ、あぁっ! 凄いぃ、、、えぐれてぇ、、  イッても、、、イク、、、  また、、来て、、、ああぁ、、 すごいぃ、ダメぇ、、 ヒッ! ヒィィッ! オ、ふぅんっ!!』
嫁が、本当に気持ち良すぎてどうしようという感じであえぎ続ける。

「ほら、、どうだ、、 見られながらするのは?」
いきなり部長が言った、、、
俺は、急にスポットを当てられて、酷く狼狽した、、、

『関係ないぃ、イ、、  あなたぁ、、、あなただけ見てるぅ、、 もっとっ! もっとしてぇっ! あ、あぁぁっ、、 こんなの、、初めてぇぇ、、、 凄いぃ、、、 すごいよぉ、ぁぁ、、 ねぇ、、キスしてくださいぃっ!!』
嫁に言われて、キスをする部長。
待ちかねたように、嫁が舌を絡めていく。狂ったように、部長に激しいキスをする嫁、、、
嫁の体は、ビクンと跳ねたり、ガクガクッと痙攣したり、AV女優もしないほどの動きをしている。



部長は、嫁を抱え上げながら立ち上がると、駅弁の体位になって嫁を責め抜いていく。
フワッ、フワッ、と、嫁が浮き上がるような感じで駅弁ファックを決めている。
『オオおおおぉぉぅっ!! アぐぅぁうっあぁっっ!! これ、ダメ、、擦れてぇ、、あぁ、、奥にも、、、あぁっ! ダメぇ、、気持ち良いところ、全部当ってるよぉぉ、、、  こんなのダメぇ、、、こんなの知らないぃ、、、  あぁ、、もっと部長のこと好きになっちゃうよぉぉ、、、 あ、愛してるぅぅ、、、』
とろけきった顔で、愛を叫ぶ嫁。
もちろん、愛の対象は、俺ではなく部長だ、、、

「麗子ッ!愛してるぞ! 愛してるっ!」
部長も、真剣に叫ぶ。
俺の前で、、、夫の前で、愛を叫ぶ部長、、、  俺など、相手にもならないと思っている感じだ、、、


だけど、俺はもう冷静だった、、
さっき、嫁が部長に愛してると叫んだ瞬間、下着の中で射精したからだ、、、


『ダメぇぇぇっっっっ!!! あ、あぁ、あぁぁぁっ! 出るぅっ! 出ちゃうっ!!!』
そう叫ぶと、すぐにボタボタボタっと、床に水たまりが出来ていく。
そして、すぐに強いアンモニア臭が充満する。
潮吹きではなく、お漏らしをさせられた、、、
だけど、部長はまだ突き続けている。

『イヤぁぁぁっ、、 だ、めぇ、、、止められないよぉ、、  ゴメンなさいぃ、、、 あぁ、、  ひぎぃっ、、 イ、イグッ!イッグゥッ!!!』
セーラー服姿で駅弁ファックされて、良すぎてお漏らしして、泣きながら謝り、激しくイク嫁、、、


「あぁ、麗子、、イクぞ、、イク、、、愛してるっ!」
部長が、そう言って体を震わせた。
すると、すぐに嫁が部長にキスをする。

中出しを受けながら、自分から激しくキスをしにいく嫁、、、
本気で部長を愛しているように思える、、、  



そして、ソファに嫁を降ろして、横に座る部長、、、
無言で嫁が抱きついていく、、、
嫁のアソコから、精子が流れ出ていくのが見える、、、
パイプカットしているにしても、中出しされるのは本当に堪える、、、
嫉妬で心がグチャグチャになる、、、


しばらくして、
「ちょっと、小腹が空いたな、、、」
部長が言うと、すぐに嫁が立ち上がりながら
『ふふwじゃあ、用意しますねw』
と言って、キッチンに向かう。
そして、さっき残ってラップをかけた食べ残しを持ってくる。

そして、カッペッレッティのパスタを口に頬張ると、咀嚼し始めた。
けっこう長い時間噛み続け、部長に近づくと、キスをした。
部長は、嬉しそうに少し上を向いた状態で、嫁の口の中のパスタが流し込まれるに任せている。
少し口を離して、離れた位置から、ほとんどペースト状になったパスタを流し込んでいく嫁、、、

部長は、口の中に流し込まれるそばから飲み込んでいく、、
そして、口の中のものがなくなると、嫁は今度は唾液を流し込み始める。
部長は、それも流し込まれるそばから飲み込んでいく、、、

「お、美味しいよ、、、  もっと、、、くれるかな?」
部長は、照れたような、申し訳なさそうな、何とも言えない口調でおねだりをする。

『はいw 良いですよ。』
そう言って、また口の中に入れて、咀嚼して部長に流し込む、、、
俺が心を込めて作った料理を、こんな風にプレイに使われて、複雑な気持ちだ、、、
だが、美味しいと言ってもらえて、嬉しい俺もいる、、、


それを、5度ほど繰り返すと、部長はとろけきった顔になっている。
Mなのか、Sなのかよくわからない人だ、、、


すると、嫁が甘えた声で
『私もぉ、、、』
と、言いながら、少し上を向いて口を開けた、、、

部長は、すぐに横の皿を取り、口の中にパスタを頬張った。
そして、かみ砕いていく、、、 長い時間咀嚼すると、嫁の口の上からすっかりとペースト状になったパスタを、嫁の口の中に流し込み始めた、、、

嫁のやり方と違って、けっこう離れた位置から、流し込んでいく部長、、、
ドロドロになったものが、嫁の口の中に消えていく。だが、位置が遠いので、上手く全部入らずに、唇のところや鼻の下なんかにも乗ってしまう、、、

すると、嫁はそれを舌を伸ばして口の中に入れていく、、、
正直、気持ち悪いと思うような行為を、嬉しそうにする嫁、、、
口の周りを、デロデロに汚しながら、にっこりと笑って
『あなたぁ、、、  もっとぉ、、、  もっとグチャグチャに噛んでからぁ、、、』
と、さらにおねだりをする、、、

すると、部長はさっきとは違って、わざと音を立てながら咀嚼していく。
クチャクチャと、不快な音が響くが、嫁はその音で顔がさらにとろけていく、、、
『あぁ、、、早くぅ、、、』
我慢しきれないといった感じの、甘い声でおねだりをする嫁。

部長は、さっきと同じような位置から、また流し込み始めていく、、、
ドロドロに、さっきよりもさらにドロドロになったパスタが、少し離れた位置から嫁の口の中に消えていく、、、
吐き気がするようなこの行為だが、嫁の本当に嬉しそうな顔を見ると、ひとつの愛の形に思えてくる。


そして、また嫁の口の周りを汚しながら、口移しが終わる。
嫁は、また舌でそれを舐め取っていく、、、
『あなたぁ、、、愛してるぅ、、、』
「麗子、愛してるよ、、」
『もっとぉ、、』
さらにおねだりをする嫁、、、


そして、また咀嚼して、口の中に移していく、、、

今度は、口の中にたまったモノを、すぐに飲み込まずに口を開けて部長に見せる嫁、、、
そして、それを部長の口の中に流し込み始めた、、、
咀嚼されてドロドロのモノを、口移しから、さらに口移しにする二人、、、
俺が言うのもなんだけど、ド変態だと思う、、、


そして、また部長が嫁の口の中に移していく、、、
その度に、嫁は体を震わせて、部長に抱きつき、潤んだ瞳で部長を見つめる、、、
それを、何度も繰り返す二人、、、


そして、五度目くらいの移し替えの時には、ペーストと言うよりはほとんど液体になっていた、、、
部長は流し込みながら、嫁の口の周りを汚しているそれを、指であつめて嫁の口の中に押し込んでいく、、、
嫁は、部長の指を舐め回しながら、口の中いっぱいのモノをゴクンと飲み込んだ、、、
そして、ガクガクッと体を震わせる嫁、、、
『ぷはぁ、、 イッちゃった、、、 愛してるw』
可愛らしく言いながら、またキスをした、、、


こんなプレイでイケる嫁、、、
なんだか、嫁が遠くに行ってしまった感じがする、、、


若いカップルみたいにイチャイチャする二人を見ながら、放心状態でいる俺、、、


急に嫁に声をかけられた、、、
『ねぇ、あなたにも、、してあげる、、、』
部長は、横のソファに移動している。
俺は、誘導されるままにソファに座ると、いきなり目隠しをされた。
「な、なんで?」
驚きながら聞くと、
『この方が、興奮するでしょ?』
と言いながら、嫁が俺を脱がせていく、、、


そして、全裸になると、いきなりアナルを舐められた、、、
「だ、ダメっ!汚いって!」
慌てて体をひねろうとするが、嫁に押さえ込まれて
『あなたのなら、汚いわけないでしょw』
なんて言ってもらえた、、、
そんな風に言われると、抵抗も出来なくなる。



アナルを舐められながら、複雑な心境になった。
初めて舐めてもらったが、あまり気持ち良いとは思えない、、、
だけど、嫁が一生懸命にそんな事をしてくれていると思うと、嬉しくなる、、、


しばらく舐められて、何かゴソゴソと音がしたあと、いきなりアナルに冷たい感触がした。
指で、ローションを塗り広げられているのだと思う、、、

もしかして、さっき部長にしたみたいに、アナル責めをされるのだろうか?
不安な気持ちでいっぱいになる。


そして、しばらく入り口あたりをほぐしこね回した後、指が入ってくる感触がした、、、
時間をかけてほぐされたからか、痛みは感じない、、、
だけど、凄い違和感がする。
座薬の比ではないくらい太い感じで、あの可愛らしい嫁の小さな指が、こんなにも太く感じるのかと、不思議に思った、、、

そして、指が1本入りきると、探るように動き始めた。
気持ちよさのかけらもなく、排泄感、違和感だけだったが、急に、、、、本当にいきなり、切ないようなほのかな快感が走った、、、


声もなにも出していないはずだが、そこが気持ち良いと言うことが、嫁にもバレたかのように、そこだけ指で責められ始めた、、、
切ないような、ほのかな快感が、少しずつ大きくなっていく感じ、、、
これが、もしかして前立腺?と思った途端に、指がもう一本ねじ込まれた、、、
一瞬、痛みと言うほどではないが、痛いような感じがしたが、すぐにまたジーーンと快感が広がった、、、

今度は、突くと言うよりは、そのポイントを指でなで回す、、、  女性のGスポットを責めるような動きをされた、、、


ほのかな快感が、ほのかではなくなって、はっきりと気持ち良いと思えるレベルになってきた、、、

「あ、、」
思わず、声が漏れてしまった、、、
『可愛い声出たw 気持ち良いの?』
嫁が、耳元でささやく。
「う、うぅ、、、 気持ち、、、良い、、」
正直に打ち明ける俺、、、

『もっと感じて良いからねw』
そう言って、さらに指をこすり続ける、、、


チンポからでは得られない、不思議な快感が広がる。
ジワッとしたような、奥から広がる感じの快感が、どんどん強くなっていく、、

部長が、あんなにも狂うのが少し理解出来る、、、


長い時間責められ続けた、、、、
「あ、あぁ、、  あっ、、  ん、、」
もう、吐息とは言えないような、あえぎが漏れていた、、、

どうなるんだろう?怖い、、、
そう思っていたら、いきなりまた指をねじ込まれた、、、
さすがに、痛い、、、
でも、入ってしまった、、、

初めてで、いきなり指が三本も入るモノだろうか?
じっくりと、時間をかけてすれば、こんなにも広がるモノなんだろうか?
「つぅ、、」
痛みに声が漏れたが、嫁は無視して指を動かす。


だけど、その非情な行動が、大きな快感に変わった、、、
指が増えるごとに、はっきりと快感が増大するのがわかる、、、
「うぅ、、あぁ、、」
『ほら、声出してっ! 声出したら、もっと気持ち良いからっ!』
けっこう強い口調で言われた、、、
だが、素直にそうしてみた。

「あぁっ! 気持ち良いっ! 気持ち良いよぉっ! ダメぇ、、アナル感じるぅっ!」
声を出せと言われて、なにも考えずに声を出したら、なぜか女みたいな言い方になってしまった、、、

だけど、声を出したら本当にもっと気持ち良くなった、、、
ヤバいと思った、、、  一瞬、自分がメスになった気がした、、、

『可愛い声w もっと、女みたいに泣いてごらんっ!』
嫁が、サディスティックに言う、、、

「あぁっ! アナル感じるぅッ! アナル気持ち良いよぉっ! 感じちゃうよぉっ! あぁ! もっと、もっとしてぇっ!!!」
言われるままに女みたいに叫んでみた、、、
体の奥から、溢れ出るような快感が走った、、、
太ももあたりが、ビクンビクンと痙攣するのを止められない、、、


「あぁっ! あっ! あ、ヒィンッ!! あ、ヒィィッ!!」
どんどん、あえぎが女みたいになって行くのを止められない、、、

頭が白くなってきた、、、
そして、アナルのメス的な快感と別に、強烈な射精感が襲ってきた、、
「あっ!あっ!あっ! で、出るっ!出ちゃうぅぅっ!! あぁぁっぁっっ!!!」
そう叫んで、爆発的に射精した、、、


人生で、間違いなく一番の快感を味わいながら、ガクンガクンと痙攣していた、、、
そして、指が抜けていき、放心状態になる、、、


本当に、ヤバかった、、
目隠しで、快感が増していたにしても、凄かった、、

動く気も、口を開く気にもなれない、、、


すると、いきなりアナルに何かが強く押し当てられる感触がして、メリメリッとアナルに押し入ってきた。
指なんか比較にならないくらいの太いモノを押し込まれて、痛みで
「うわぁっ!!」
と、叫んでしまった。
ズキンズキンと、アナルが広がりきった痛みが走る、、

慌てて目隠しを外すと、目の前に部長の顔があった、、、
パニクって下を見ると、部長のチンポが俺のアナルに入っている、、、
「やっぱり素質あるなw あっさりと入ったぞw」
部長が言う、、、
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[ 2013/10/09 02:09 ] 強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた | TB(-) | CM(-)

強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた3

強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた2

嫁の麗子が、部長と一泊で温泉に旅行に行って以来、ただでさえ男女逆転していたウチの家庭は、より逆転に拍車がかかっていた。

嫁に寝取られ性癖を見抜かれてしまったこともあり、麗子はそれを巧みに刺激して俺を興奮させてくれる。

今日も甲斐甲斐しく嫁のために夕食を作っていると、嫁が帰ってきた。
同じ社内で、どんどん出世していく嫁に対して、出世を諦めている俺は、毎日こんな風に嫁よりも早く帰って夕食や家事をする日々だ。

「ただいま。わぁ、良い匂い!あんたは本当に良い嫁だよねw」
「それほどでも、、 もう食べる? 先に風呂入る?」
「ww それとも、わ・た・し は?w」
「えっ?良いのっ!?」
「ウソだよw じゃあ、食べよっかw」
「は、はーーい、、」
あれ以来、麗子はセックスをさせてくれない、、 
この自宅で、部長が嫁を抱くのを俺が覗く、、 そんなプレイをするのを嫁と約束している。それが終わるまではセックス禁止だそうだ、、

それなのに、嫁はこんな感じで思わせぶりなことを言う。


モヤモヤした日々を過ごしていたが、それも明日までの辛抱だ。
(最初の予定では金曜の夜だったが、明日土曜日の昼になった。)
食事をしながら
「美味しw 小料理屋でもやってみたらw」
「ありがとう。小料理屋かぁ、、  良いかも。 それよりさ、明日はどんな感じなの?」
「うん? 部長には、あんたが実家に用事で帰るから、一緒に昼食しましょうとだけ言ってあるけど。」
「そっか、、じゃあ、どうなるかわかんないよね?」
「間違いなくここに連れてきて、セックスするから、安心して隠れててw」
「あ、そっか、、」
「ぷっw 嬉しそうな顔してるw」
「そ、そんな事ないって!」
「そんな事あるでしょ?w」
ニヤニヤしながら聞いてくる麗子、、
「うぅ、、少しは、、」
本当は少しどころじゃないくらい期待している。

「よく言えましたw」
楽しそうに言う麗子、、、
もう、完全に嫁に遊ばれている感じだが、妙に居心地が良い気がする、、


そして、お互い風呂に入り、寝室に行く。

「じゃあ、今日もお願い。」
そう言って、嫁は全裸でベッドにうつぶせに寝転がる。
寝る前に、全身マッサージをするのも、もうほとんど主夫の俺の日課だ。


30過ぎても、無駄な肉のない綺麗な体をさすり、揉んでいく。
ふくらはぎや、太ももをマッサージすると、どうしても勃起してしまう。
もう、ずっとおあずけ状態を食らっているので、セックスしたくてしかたない、、、

微妙なところをマッサージして、興奮させてセックスに持ち込もうと思い、毎夜努力はしているが、無駄な努力に終わっている、、


今日も、太もものかなり際どいところを揉みながら、偶然を装ってアソコを触る。部長に、温泉旅行で剃り上げられた嫁のアソコは、パイパンになっている、、、
温泉旅行では、女子校の制服まで着せられて、パイパンツインテールになって失神するまで責め抜かれた嫁、、、

偶然のフリをして何度か触っていると、
「んん、ねぇ、、したいの?」
うつぶせのままで、嫁が可愛らしい声で言う。

「うん、、 良いの?」
「ダメw」
「そんなぁ、、」
「今しちゃったら、明日の興奮が減るでしょ?」
「それは、、、そうだね。」
「納得したのかよw ホント、変態はよくわからんw」

結局、今日もセックス出来ないまま就寝した。


そして次の朝、いつも通り嫁より早く起きて、朝食を作る。
出来た頃に嫁が起き出してくる。
今日、嫁はこの家で部長と、俺の目の前でセックスをする。そんなとんでもないイベントが、数時間後に待っているのだが、今のこの朝の麗子とのひとときが、たまらなく幸せに思える。


「美味しいw いつもありがとうね。」
からかうのではなく、神妙に礼を言う嫁。
「あ、うん、どういたしまして。」
俺も動揺して、ぎこちない受け答えをしてしまう。

そして、いつもと違って少しだけぎこちない空気で朝食を食べ、食べ終わると麗子は準備を始めた。

「じゃあ、行ってくるね。ちゃんと靴もしまって、上手く隠れるんだよ。トイレも、ちゃんと済ましといてねw」
そう言って、頬にキスをして、出かけていった。

今日は土曜日なので、会社は休みだ。
部長も家庭があるので、夜よりは昼の方が動きやすいと言う事もあり、こうしたらしい。


そしてこの後は、時間が過ぎるのが遅いし、隠れなきゃいけないしで、落ち着かない最悪な時間だった。

リビングで電気をつけていたりしてもマズいし、クローゼットに入るには早すぎるので、クローゼットを細工することにした。
ドライバーでチリを調整して、隙間を広げてベッドがよく見えるようにした。
ベッドの位置も微調整して、隙間の正面に来るようにした。


この作業を、ワクワクドキドキしながら、子供のように無邪気に熱中してしまった。
自分の嫁が、他の男に、、、 イボ付きチンポに狂わされるのを、少しでもよく見えるように細工をする俺は、もう後戻りできないところにいると怖くなった。



そして、軽く昼を食べて、トイレをしっかり済ませて、なおかつ念のためにクローゼットの中にバケツも用意した。
そして、2時を過ぎたあたりから、携帯もサイレントモードにして画面の輝度も念のために最低にしておく。


そして、椅子をクローゼットの中に入れた。音がしないように、椅子の脚にはタオルを巻き付けてゴムで止めてある。
本当に、馬鹿馬鹿しいことをしていると、我に返りそうになったが、泡を吹いて失神する麗子を見て見たい、、、 その気持ちに勝てなかった、、


そして、クローゼットに隠れて、とりあえず携帯をいじりながら時間を潰す。
すると、ドアがガチャガチャッと開く音がする。


「どうぞ、狭苦しいところですけど。」
嫁の声がした。
「あぁ、お邪魔するよ。彼はいないのかな?」
珍しく緊張気味の部長の声、、、
「大丈夫ですw 今日は、私は部長の嫁ですからw」
「そ、そうか、、よろしくな。」
おかしなもので、こういう時に女の方が強いようだ。
部長は、日頃の威厳など吹き飛んだように、おどおどしている感じだ。


「じゃあ、一緒にシャワー浴びましょ? 背中、お流ししますねw」
「いきなりシャワーかい?」
「だってぇ、、お昼の時、個室だからって、あんな風にされちゃったら、我慢できないですよぉ」
「ホントだ、もうこんなになってw」
「あぁんっ! ダメですよぉw シャワー浴びましょ?」
「ほら、ケツ向けろ。」
「あぁ、部長、、ダメ、、、」
「こんなにしておいて、何がダメなんだ?」


「だって、シャワー浴びてないし、、 こんなところじゃ、、、」
「そんな事言いながら、素直にケツ向けてるのはどうしてかな?」
「そ、、それは、、、 上司の命令ですからw」
「ははw じゃあ、命令だ。自分でこのまま入れて見ろw」
「か、かしこまりました、、  ン、アッ!! グゥゥ、、あぁっ! 部長ダメぇ、、 ゴリゴリしてぇ、、 アガガァっ!」
「ほら、まだ半分も入ってないぞw」
「部長、ダメですぅ、、もう、、軽くイッちゃった、、」
「知ってるよw 麗子はイク時に中が凄くうねるからねw」

嫁が呼び捨てにされている、、、 イク時に中がうねる?初耳だ、、
いきなり、心の準備も出来ていない状況で、玄関で始まってしまった、、、
俺は、もう勃起が凄いことになっている、、、

「ほら、全部入れるぞw」
「ううウうっ! ヒィッ! コレ、、やっぱりぃ、、凄ぃ、、、 部長、、 欲しかったです、、、 このイボイボおチンポォ、、 ずっと考えてましたぁ!」
「私が言ったとおり、セックスはしてないだろうな?」
「し、してないっ! してないですっ!」
「よし、良い子だw 動くぞ!」
「おおおおっおおおおぅぐぅっ!おおおオオんっ!おおおおオッ! おチンポイクっ!イボチンポイクっ! 部長!ダメですぅ、、、 アアアあぁあぁアアアあアアアアあぁっ!!!! オオアアおあぉおぉお゛ぉ!!!」
「ほら、感じすぎだぞw まだ軽く動いているだけだぞw」
「だ、だってぇっ! イボイボがぁ! 私の、、アァァッ! ン!ぎぼじいぃぃっ! ウヒィッ! ヒィーーッンッ! おヂンボぉイグゥゥッ! イグぅっ!!」
「ホラッ! 麗子!イケっ!」
「くぅあぁぁっあ゛あ゛あ゛あ゛あっ!! 部長ッ! イッて下さいっ! このままぁっ! あぐぁぅぁぅっっ!! 中にだしてぇっ!! 」
「麗子!イクっ!」
「おおおおおおオオおぉごぉっ! 熱いぃっ! 部長ッ! 好きィィ、、、」

そして、一旦静かになった、、、
もう、満腹だ、、、 いきなりのこの展開に、嫉妬と興奮で狂いそうだった。

喉がカラカラで、心臓が早鐘のように打っている。
ただ、強烈に勃起もしている、、、



「こんなところで、しちゃいましたねw」
嫁が、楽しそうに言う。いつも、俺には男勝りな話し方をする麗子が、可愛らしい女の子のように部長と話すのを聞かされるのは、悲しくて凹むけど、どうしようもなく興奮する。
「すまないね。さっきの個室で、口でしてもらったから、もう辛抱できなかったよ。」
「へへw 私はあそこでハメてもらいたかったのになぁ、、」
「さすがにマズいw そんな事したら、もう食べに行けなくなるw」
昼食を食べた店の個室で、すでに部長にお口での奉仕をしたらしい、、、


「じゃあ、シャワー浴びましょうか?」
「あ、そうだな。行こうか?」
そして、浴室に移動したのが音でわかる。
話し声は聞こえないが、時折嫁の笑い声がひびく。
それだけで、心がへし折られそうな感じを覚える。

そして、浴室のドアが閉って、階段を上がってくる音がする。
「もう、ベッドに直行なんだねw 少し飲んだりしないかい?」
「えぇーー? 我慢できないですよぉ!」
「そんなに、気に入ったのか?」
「もちろん! そうじゃなきゃ、家に連れてきませんからw 部長、まだ4時前ですから、今日は覚悟して下さいねw」
「あ、あぁ、頑張るよ、、」
嫁に、気圧されている部長が、妙に可愛いと思ってしまった。


そして、ベッドにドカッと腰掛ける部長。
腰にタオルを巻いているだけだ。
スーツでは、太り気味に見える部長だが、裸だと筋肉質ということに気が付く。
そう言えば、昔アメフトをやっていたと聞いた記憶がある。


そして、座った部長の股間は、タオルのところが盛り上がっていて、シティーハンターのもっこりのギャグ表現の時くらいの馬鹿デカさを誇っていた、、、


クローゼットをさっき小細工したおかげで、本当に良く見える。
そして、明暗差があるので、ベッドから俺は見えないはずだ。


そして、嫁も視界に入ってきた。
嫁は、見たこともない極小水着を着ていた、、、
小ぶりの胸だが、上乳も下乳もはみ出していて、乳輪がやっと隠れるくらいのブラトップだ。そして、下はヘアを剃っているので何とか格好になっているが、ギリギリクリトリスが隠れるくらいのローライズだ。
着エロのグラビアの人みたいな、過激な格好をする嫁。
いくら可愛らしい麗子でも、32歳という年齢を考えると、企画もののAVのようだ。


「麗子、凄く可愛いよ。」
「ホントですかぁ?私、もう32歳ですよ、、  こんな水着、どこで買ったんですか?」
「アマゾンだよw コンビニで受け取ってみたよ。本当に、便利な世の中になったものだ。」
意外にネットを使いこなしてることに驚いた。
だが、この分だとまだなにを隠し持っているのかわかったものではない、、、 アマゾンは、エロ下着や大人のオモチャもやたらと充実している、、、

「ホントですねw でも、この水着、プールや海には着ていけないですね。」
「どうして?」
「だってぇ、、 ビラビラがはみ出そうだし、少し動くと乳輪出ちゃいます、、」
「でも、そう言うのも好きなんだろ? 今度、沖縄でも行こう。そして、ビーチでその格好で歩くんだぞw」
「えぇっ? 本気ですか?」
「もちろんw 想像したら、興奮するだろ?」
「そんなわけないですよぉw」


「本当か?」
部長は、そう言うとすぐに嫁のアソコに手を持っていく。
「いゃんっ!」
「ビキニから、垂れ落ちるくらい濡れてるぞw やっぱり興奮してたんじゃないかw」
「ち、違います! 部長のそのテント見て、さっきからずっと入れて欲しくて濡れてるだけです!」
「麗子は、淫乱で可愛いなw 彼も幸せ者だ。」
「部長の前だけですよ、、 淫乱で、可愛らしくなるのは、、、」
「麗子、、」
どちらからともなく、キスをする二人、、、

なんだ、これは、、、  恋人同士みたいじゃないか、、、
気持ちはないと言っていたクセに、惚れてる女の子みたいになってる、、、

唖然としながら勃起してると、嫁が部長のタオルを取り去る。
凄かった、、、  見た瞬間に、完全敗北を理解したし、本気で麗子は部長に奪われると覚悟した。
それほどの圧倒的なチンポだった。
まず、単純に長い。おそらく、両手を並べて握っても亀頭が飛び出ると思う。そして、特徴的なリング状のボール、、、  亀頭の下のところの竿を、ぐるっと規則正しくボールが2列に巻いている。
カリが3つあるようなモノだ。3倍気持ち良いのかな?と思った。
そして、何よりも負けたと思わされたのが、亀頭だ。
亀頭増大手術をしているそうだが、とにかくえげつないくらいの張り出し方をしたカリが、子供のげんこつのように見えた、、、


一種の機能美というか、何かに特化したモノの美しさすら感じてしまった、、、

ベッドに座る部長の前に、ひざまずく嫁、、、
「やっぱり、マジマジと見るとヤバいです、、、 もう、入れて欲しくて体がうずきます、、、」
「まだダメだ。ちゃんとご奉仕しろ。」
部長が命令すると
「はい、ご奉仕させて頂きます。」
嫁はそう答えながら、部長のチンポに舌を這わせていく。
極小水着を着たまま、部長に奉仕をする嫁、、  息が苦しい、、、


俺の位置から見て、真正面に正対して部長が座っているので、嫁がひざまずいてフェラをしたら、何をしているのかよく見えなくなる。
やきもきしていると、
「ここ、足下狭いから、こっちに座って下さい、、」
嫁が部長をベッドのサイドに座らせる。
俺から見ると、真横からの角度になるので、何をしているのかよく見えるようになった。
よく見えるようになって喜んでいると、嫁が俺の方を見た。
嫁から俺は見えないはずだが、間違いなく見ている。そして、ニヤリと笑って、また部長の方を見てフェラを始めた。

「すごーーい、、 どうしても、歯が、、、当たっちゃう、、 あぁ、、たくましくてぇ、、、 美味しいですぅ、、、」
嫁は部長の異形のチンポを本当に丁寧に、美味しそうに舐めて、くわえて、奉仕している。
「あぁ、麗子、気持ち良いよ、、」
部長が、嫁の頭を優しく撫でながら、呼び捨てで言う。
「もっと気持ち良くなって下さいね! あぁ、たまらない、、、コレ、、欲しいぃ、、、 部長のおチンポ、だーーい好きです!」
「好きなのは、やっぱりチンポだけか?」
少し寂しそうに部長が言う。


「そんな事言って、奥様に怒られますよw」
「そ、そんな事は無いよ。あいつとは、もう男と女じゃない、、」
「じゃあ、してないんですか?」
「そ、それは、、」
「あぁーーっ! したんだ! いつしたんですか?」
「この前麗子とした、次の日だよ、、」
「そうなんですね、、」
嫁が、寂しそうに言う。どっちだろう?俺を嫉妬させるために心にもないことを言っているのか、それとも本心なのか?

「このおチンポ、私だけに使って欲しいなぁ、、、」
口でのご奉仕を続けながら、甘えた声でいう嫁、、
「それは、もしかして嫉妬なのかい?」
「そうですよ!わかりませんか?」
「それは、、、その、、、私に、好意を持っていると言うことなのかい?」
「そうですよ。体が先でしたけど、心も部長のこと、好きになっちゃいましたw 迷惑ですか?」
「そんな事ない! う、嬉しいよ、、 そんな風に言ってもらったことないから、、感激だよ!」
はしゃぐ部長。チンポを魔改造しても、今まで商売女と奧さんにしか使えなかったんだなぁと思うと、ちょっと同情する。

「部長、好きですよw」
そう言って、嫁の方からキスをする。
「麗子、、す、好きだ、、」
部長は、嬉しそうに舌を絡めていく。

このやりとりを見て、胸が苦しくなった。
嫁は、今後の社内的な立場固めのために、部長を取り込んでいるだけなのかも知れない。
そうだとしたら、部長は完璧に嫁に取り込まれているように思える。
だが、それならまだマシだ。最悪なのは、嫁が本心で、部長に惚れているというケースだ。
だが、その最悪の方を望んでいる俺もいる、、、


「部長、可愛いw ねぇ、もう、入れても良いですか?」
「あぁ、もう、私も我慢できないよ。」
この会話の後、今度は部長の座る位置を俺の正面に誘導した。

そして、座ったままの部長に、後ろ向きで乗っかっていく嫁。
部長に背を向けた状態で座位になる二人。
この角度だと、嫁に部長のチンポが埋まり込んでいくのがよく見える。
デカすぎるチンポが、嫁のパイパンのアソコにズブズブと埋まり込んでいくと、
「ウうぅっ!んっ!はぁぁっ! 来たぁ、、イボチン、、来たぁ、、、 あぐぅあ、 ゴリゴリしますぅ、、 部長、コレ、欲しかったですぅ!」
俺の方を向いての座位なので、嫁の表情がよく見える。
部長のチンポが入るに従い、眉間に深いしわが寄り、一見痛みに耐えているような顔に見えるほどだ。


だが、だらしなく開いた口、上気したトロンとした目、それらが嫁がもうイキそうなのを表わしていた、、

そして、部長のデカくて長いチンポが、全部嫁の体内に埋まり込んだ。
あんなに長いものが、全部入るなんて、人体の不思議に驚く。

「部長のおチンポ、奥に当たってるw どうしよう、、もうイッちゃいそうです、、」
嫁が、俺の方を見ながらゾクッとするような妖艶な言い方をする。
もう、俺は息が苦しくなるくらい興奮している。
すぐ目の前で、嫁が他の男のチンポを自ら挿入していく姿を見るのは、トラウマになるくらいの衝撃だ。

だが、おそらく、コレを越える興奮には、この先の人生で出会える気がしない、、、

すると、部長が猛然と腰を突き上げ始めた。
「ギィひっぃっ! オオアアおあぉおぉお゛ぉ!!!  イグゥ、、 あ、あ、、もうイッてるぅ、、、 部長、、、部長ぉっ! チンポ凄いぃ!  チンポ好きぃっ!」 

「麗子、もっと狂えッ!」
後ろから、胸をわしづかみにしながらガンガンと突き上げ続ける部長。
そのアメフト仕込みの体力にも驚くが、嫁のとろけきった顔にも色々な意味で驚く。
俺が見ているのを知っていて、こんな顔を俺にさらすことが出来る嫁、、、


俺に嫌われるとか、離婚を言い出されるとか、心配じゃないのだろうか?
それとも、もしかしてそれを望んでいるのだろうか?
確かに、こんなヘタレな変態夫は、仕事も出来て上昇志向が強い嫁には似合わない気がする、、、

だけど、俺の浮気がバレたときに、嫁は
”浮気、された方の気持ちわかった? 私は、あんたのことマジで愛してるんだよ。あんたしか見えてないの。それなのに、、、 悔しくて、悲しかったんだよ。もう、絶対にしないでね、、、”
なんて言ってくれた。あの時の嫁の言葉にウソはないと思う。



そんなことを考えていたら、俺の目の前のクローゼットの扉が、ダンッ!と大きな音を立てた。
俺は、思わず声を上げそうになったが、必死でこらえた。
慌てて見ると、目の前に嫁の歪んだ顔が見える。
クローゼットに手を付いて、部長に立ちバックで犯されている、、、


薄い扉一つ隔てた向こうで、嫁が極小水着を着せられたまま、立ちバックでガンガン責められている。
「おおぉっ!ホォッ! コレ、凄いぃ、、 やっぱり、コレ、、ヤバい、、 こんなの初めてぇっ! イボイボがぁ、、 おぐぅんっ!! き、ヒィッ! 部長、、ダメ、、、 コレ好きぃ、、 チンポ好きぃ! 部長、、部長の事もぉ、、、好きィィ、、」
「あぁ、麗子、、好きだ、、」
扉のすぐ向で、体の関係以上になろうとしている二人、、、
それを、止めることもなく、限界まで勃起しながら見続ける俺、、、

部長は、いきなり腰を振るのを止めると
「ほら、自分で動け。」
と、部長が命令する。

「はぁい、、わかりましたぁ、、」
嫁は、いつもの男勝りとは正反対の、少女のような可愛らしい声で応じる。
そして、突っ立つ部長に向けて、腰をぶつけていく。

浅ましく、腰を必死で動かす嫁。
目の前で、自分の愛する嫁が、立ちバックで自分で腰をガンガン振る姿は、AVのように現実感がない。


嫁は、クローゼットの扉の隙間を見つめる。
とろけきった酷い顔で、扉の隙間の俺を見つめるようにしている。


「凄いなw 私のペニスが真っ白だぞw」
「ヤァァ、、 部長、、恥ずかしいです、、 あ、ヒィッ! み、見ないでぇ、、、」
本気汁で真っ白になっているらしい、、、


部長は、また腰を振り始めた。
「あアアァっ!ぁがぁぁあぁがぁあああ、、、 死ぬぅ、  イ、、クぅ、、 イッくっ、、、 ああああっアァうぅぁっ!  また、、イッたぁ、、、 だ、めぇ、、 あ、ひぃ、、 ま、、たぁ、、来てるぅ、、 もう、イキっ放し、、、、 イキっ放しだよぉ、、  ああっ!部長ぅっ! 好きっ!好きっ!好きですっ!チンポだけじゃなくてぇっ! 大好きですぅっ!!  おおおおおおオおォおおおオオォっ!おおおお゛お゛お゛お゛ぉおおおおおおおぉーーーーーーーーーーっっ!!!!!」
「麗子ッ!好きだっ!あ、あぁイクっ! ほら、くわえろっ!」
そう言って、チンポ抜いて嫁にくわえさせる。
そして、嫁の口の中にたっぷりと射精したようだ、、、


そして、ベッドに座り込む部長。
床にへたり込む嫁に向かって、
「麗子、、ありがとう、、」
「何がですか?」
「あ、飲んでくれたのかい?」
「もちろんですw だって、私は部長の女ですからw」
「そうだったな、、 私は、幸せ者だよ、、 ありがとう、、」
「私もです。好きです、部長、、」


俺は、魂が抜けたようにグッタリとしてしまった、、、


ベッドに並んで寝転ぶ二人。
嫁が、部長の乳首を舐めたり、キスをしたり、イチャイチャと恋人のように振る舞う。
「こんなのは、、初めてだよ、、、 こういうのも、良いものだ、、」
部長は、この恋人のような甘い時間に、感激しているのがわかる。
「しばらく休んで下さいねw まだまだ、部長には頑張ってもらわないとw」
「まだ、するのかい?」
「えっ?しないんですか?」
「だって、もう2度も出したし、、」

「今まで、部長は奧さんと一日最高何回しましたか?」
「それは、、3回、、かな?」
「ラブラブですね、、」
嫁が、冷たい声で言う。
「いや、それは、出張で溜まってて、若かったし、、つい、、」
なぜか言い訳をする部長。

「じゃあ、あと2回! 2回してくれないとダメですからねっ!」
「あぁ、約束する!」

そして、しばらく沈黙があった後、
「奧さんと私、どっちが好きですか?」
と、嫁がいきなり言った。
だが、部長は慌てることもなく
「麗子だよ。」
と、きっぱりと言った。
「へへw 嬉しいなぁ、、」
嫁は、本気で嬉しそうだ、、、
俺を嫉妬させるため?プレイの一環として?出世のため?
そう思いたいのだが、本気にしか見えない、、、

「じゃあ、麗子はどうなんだい?」
「部長!」
即答して、キスをする麗子、、、、、、、、、、、、


何か冷たいなと思ったら、俺は涙を流していた、、、


そして、ベッドの上では嫁が部長に熱心にキスを続けている。
キスをしながら、極太イボチンを手コキする嫁。
もう、部長のチンポは臨戦態勢だ。

このまま、もうするのかと思っていたら、嫁が部長のチンポをフェラし始めた。
「あぁ、麗子、気持ち良いよ、、」
部長が気持ちよさそうに声を上げる。


すると、嫁は部長の足を持ち上げるようにして、アナルに舌を這わせ始めた。
「麗子、ダメだ、、汚いよ、、」
「ふふw そう言いながら、腰が持ち上がってきてるw」
部長は、嫁にアナルを舐められながら手コキをされて、キモいあえぎ声を上げている、、
「部長、可愛いw 声出して、エッチですねw」
「あぁ、麗子、、 もう、、」

「もう、なぁに?」
嫁が、Sモードに切り替わったようだ、、、

「指を、、」
「指を? ン?なぁに?」
「い、、入れて欲しい、、」
「よく言えましたw」

嫁は、どこから持ってきたのか、ローションボトルを手にとって、部長のアナルに指を入れていく、、、
「あアァッ! お、あぁっ!」
部長の低音の効いたあえぎ声が響く、、
「コリコリw 前立腺が、こんなに肥大してるw 部長は、ここも使い込んでますねw」
「麗子、、もう、、1本、、、」

「遠慮しないのw 3本入れてあげるっ!」
ローションを追加しながら入れる嫁、、、
「ぐぅぅあぁっ! 麗子ッ!おおおっ! ダメだぁっ! あアァッ!」
「すっごーーいw まだ余裕ありますねw もう一本w」
「ギッ! ぃぃぃぃぃっ!!!」
指を四本も突っ込まれて、悲鳴のような声を上げる部長。
四本入る?どういうことだろう?
部長は、ケツの穴の小さい男ではないようだ、、、

「うあぁ、、すっごーーいw 全部入るのかなぁ?」
嫁は、指というか、拳を押し込んでいく。
まさか?いくら小さな女の手でも、、、

そんな事を思う間もなく、あっさりと拳が消えた、、、
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっっ!!!! ダメ、、だ、、」
「凄い、、、 中、熱いんですね、、 抜きますね、、」
さすがにビビったのか、嫁が抜こうとする。
「ごぅぁぉおぉぉあぁっっ!!」
「あれれぇ?コレが良いの?」
そう言って、嫁は抜こうとした拳をまた埋め込んでいく。
「かはぁぁぁあっ、、 麗子ォ、、」
そうやって、ゆっくりと拳をピストンする嫁、、
まさか、嫁が部長をフィストファックするとは思ってもいなかった、、


あまりにキモいので省略するが、部長は喘ぎまくって、泣きまくった、、
「部長、大っきくなってきた、、もしかして、イクの?」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーっっ!! イクぅっ!!」
部長は、一切チンポには触れることなく、アナルへの拳の刺激だけで射精した、、、

普通の射精ではない、尋常ではない量が、これまた尋常ではない高さまで打ち上がる。

「うわっ! 凄、、」
嫁も、唖然としている。


そして、拳をゆっくりと抜く。
抜くときに、部長はまた泣きあえぎした、、


「部長、綺麗にしてきたでしょ?」
手を拭きながら、嫁が言う。
「そ、それは、、」
「だってぇ、あんなにズッポリ入れたのに、全然汚れてないよw」
「あぁ、、綺麗にしてきた、、」

「やっぱりw 変態さんだねw」
ナチュラルに、嫁がため口に変わってきた、、、

「麗子、シャワーを、、」
「そうだねw あと一回、頑張ろうねっ!」
嫁は、明るく言いながら、部長とシャワーに行った、、、



そして、30分くらい帰ってこなかった、、、
もう、浴室でもやってしまったと思っていたが、違ったようだ、、、


「ホントに、綺麗になってるかなぁ? なんか、、、心配です、、」
「大丈夫だよw 私はエキスパートだからw」
「そうですねw 部長がまさかアナル狂いとは思ってもいませんでしたw でも、ゲイじゃないですよね?」
「まさかw ちょっとな、昔通ったSMクラブで、色々とね、、」
「ふーーん、、 でも、今もお尻で遊んでるでしょ?」
「たまに、、な、、  良いから、そこに寝て、リラックスしなさい。」
「部長、、、 本当に、奥様とは、、、、その、、、 こっちでしてるんですか?」
「あぁ、3回した時も、2回はアナルだったよw」

「そっか、、、じゃあ、私も、、、頑張る、、、」
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ブロマガって何?

[ 2013/09/06 01:46 ] 強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた | TB(-) | CM(-)

強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた2

強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた1

嫁の麗子が、俺の浮気がきっかけで、会社の部長に抱かれた。
俺が浮気した数だけ、浮気するそうだ。
それは自業自得だと思ってるし、文句を言う権利もないと思っているが、嫁が部長にシリコンボールが2列も入った上に、亀頭増大までしたサイボーグチンポに、失神して泡まで吹かされたのを、実際にボイスレコーダーで聞かされて、人生で一番後悔していた。

俺が浮気さえしなければ、多少尻に敷かれながらも、幸せな毎日だったはずだ。


そして、今嫁は、部長と温泉に行っている。
一泊で、明日帰ってくるのだが、嫁は今朝
「じゃあ行ってきまーーすw 頑張って、泡吹いてくるからねw」
と言いながら、俺に軽くキスをして、楽しそうに出かけていった。


完全に自業自得だが、辛くてしかたない、、、




なにも手につかず、ただ後悔をするだけの時間が過ぎていく。
なんで、キャバ嬢なんかと浮気したんだろう、、、
どう考えても、嫁の方が美人だったし、あぁ、バカだった、、、


そして、一人で昼を食べ、また後悔し、夜ごはんを食べ、後悔しながら風呂に入り、後悔をしながらビールを飲んで寝た、、、  もちろん、後悔しながらだ、、、

浅い眠りで何度も目が覚めた。
そして朝になり、なにも手につかず、時間の進むのが死ぬほど遅く感じた。


そして、16時を過ぎたとき、ドアが開いた。
飛ぶように玄関に行き、
「おかえりっ!!」
と叫んだ。

いつもの感じの嫁が、キョトンとした顔で
「犬かよw ただいまw」
と言って、笑ってくれた。
とりあえず、帰ってきてくれたことだけで、心底嬉しかった。


嫁からカバンを受け取り、
「疲れた?お風呂入る?お腹空いてない?」
等と、かいがいしく聞く。
「ホント、嫁かよw どっちもいらないから、ベッド行こ、、、」
ビックリした。あの強気で男勝りの嫁が、顔を赤くしてベッドに誘う、、、

夢のような提案に、
「いくいく! 麗子、本当に、俺がバカだった。もう、絶対に浮気しないから!」
「やられてみて、やっとわかった? こんなに嫌な気持ちになるんだよ。」
「ホント、やっとわかった!ごめんなさい、、」

「じゃあ、私だけ、いっぱい愛せよな、、、」
ちょっと恥ずかしがりながら、強気な口調でいう嫁。可愛くてしかたない。


寝室に入ると、嫁が抱きついてきた。そして、俺のチンポをズボンの上から握り
「ガチガチw 私の浮気を想像して、興奮してるんだろ?」
いつも以上に男口調だ。
「そんな事ないよ、、」

「ふーーん、、そうなんだ、、じゃあ、どんなことしてきたか、言わなくても良いよねw」
「それはダメだよ! 聞かせて、、」
「じゃあ、あんたの浮気旅行はどうだったんだ? 私、聞いてないけど?」
「それは、、、ゴメン、、、」


「ふw そんな顔するなよw ちゃんと教えるからw」
「ホントに?」
「なんだよ、その嬉しそうな顔w 女房の浮気を聞きたがるなんて、変態過ぎるだろw」
「ご、ごめん、、」

「まぁ、いいや、 ねぇ、脱がしてくれる?」
さっきまでのキツい口調ではなく、甘えた声で言ってきた。
喜んで嫁の服を脱がし始める。

ブラウスを脱がすと、嫁のブラが見える。小ぶりな胸だが、俺はとても好きだ。
そして、スカートを脱がし、下着だけにする。

引き締まった体が美しい。うっすらと、腹筋の縦線すら見えている。


そして、ブラを外すと、小ぶりで可愛らしい胸があらわになる。
だが、右胸の乳首の上あたりに、3カ所ほど赤い痕がある。よく見ると、左胸にも2カ所ほどある、、、
「どうしたの?これ、、、」
答えがわかっていて聞くほど、悲しいものはない気がする。

「あぁ、それね、、  吸うなって言ってるのに、部長のヤツ、、、  キスマークだよw」
言われた瞬間に、胸にむしゃぶりついていた。
「コラ! 痛いって、吸うなよw なに、嫉妬? 可愛いヤツw」
そんなことを言われても、嫉妬で抑えが効かない。
狂ったように嫁の胸を吸い続ける。

キスマークを、1つ、2つとつけながら、こらえきらずにキスをした。
気のせいだと思うが、一瞬生臭く感じた。
だけど、夢中で舌を差し込んでかき混ぜた。

すぐに嫁も舌を絡めてきてくれて、熱烈なキスをした。

「男らしいよw 凄いガチガチw」
嫁がまたズボンの上からチンポを握ってきた。


もう、嫉妬と興奮でおかしくなりそうな俺は、嫁をベッドに押し倒して、ショーツを引きはがすように脱がしていく。
また殴られたような衝撃を受けた。毛がない、、、パイパンになった嫁。
そこだけ妙に幼い感じになっている。
強気で口が悪い嫁だが、顔は可愛い系だ。
それがパイパンになって、エロくて可愛い感じになっている。
「なんで、、、」
それだけしか言えなかった。
「剃られちゃったw 部長も、何気に変態だったよ。剃られて、ツインテールにされて、女子高生の格好させられたよw」
「そ、それで?」

「ん?聞きたいの?後で聞けば良いじゃん!録音しといたからさw 今は、抱いて欲しいなぁ、、、」
この言葉で救われた気がした。嫁にそう言われて、すぐに全裸になると、パイパンになったアソコに口を近づけようとした。
嫁が、手でグイッと頭を押し返してきて
「それはイイから、もう入れなよ!」
そう言われても、パイパンになった嫁のアソコはたまらなくエロい。舐めたくてしかたない。押しのけて舐めようとする。

「やめろって! ダメ、、ダメだって!」
そこまで照れなくてもいいのにと思いながら、嫁の手を押しのけようとする。

「よ、汚れてるから、、、 」
嫁が、俺の方を見ずに言う。
「汚れてるって?」

「ぶ、部長の、、、 まだ、、、入ってるから、、、」
この言葉で、俺の中で何かがブチンと切れた気がした。

嫁を四つん這いにさせると、バックからチンポを突き立てた。
「はぁぁ、、うぅ、、 あなたあぁ、、 あぁっ!あっ! 激しいぃ、、 く、ひぃ、、、」
狂ったように腰を振りながら
「中に出されたのか!? アソコの毛を剃られて、女子高生の格好で中出しされたのか!?」  
「あぁあぁ、、そう、、です、、、  イボチンでぇ、、 ガンガン突かれて、、 あ、くぅ、、あ、ああぁ、、 イキすぎてぇ、 頭真っ白になってぇ、、、 中に出してぇっ!ってお願いしましたぁっ!」
「あぁ、、、麗子、、 麗子が中出しして欲しいって言ったのか!?」
「そうですっ! イボチンでえぐられてぇ、、、 子宮ガンガン突かれてぇ、、 部長にイッて欲しいって思ったのぉッ! 私の中で、イッて欲しいって思ったのぉッ!」
「あぁ、麗子、ダメだ、、イク、、、」
「う、あぁ、、イッてぇっ! あなたぁ、、、愛してるぅッ!!」
「麗子ぉっ! 愛してるっ!!」


そう言って、嫁の中にぶちまけた。


「あなたw 男らしくてキュンとしたよw」
「麗子、、 まだ続けるの? あと11回?」
「うーーん、、、あと、5回かな? 2日で8回出されたからw」
「8回も、、、 本気であと5回するつもり?」
「もちろんw あのイボチンはクセになるw あ、そうか、、あなたもイボチンにしてみたら?」
「そ、そうしたら、、、もう、部長とはしないでくれるの?」

「うーーん、、長さが足りないかなw 部長のは、長さも凄いからw」
「、、、、本当に、あと5回で部長とは終われるの?」
「それは、、、約束する、、よ、、、」
「本当に?」
「信じろよ。 それよりも、聞くんだろ?」
そう言って、レコーダーを取り出す嫁。
俺はそれを受け取りながら、もう興奮していた、、、


再生すると、嫁の声が響く。
”どうですか? 変、、ですよね? 30過ぎてこの格好は、、、”
”そんな事は無いよ。麗子くん、凄く可愛いよ。”

”本当ですか? なんか、、、恥ずかしいです、、、 でも、部長こういうの好きなんですねw”
”そう言うなよ。私は中高と男子校だったのでね、、、 それに、この顔だから、女っ気なんてなかったからね、、  昔かなえられなかった夢だよw”
”すいません、せっかくの夢なのに、こんなおばちゃんで、、”
”そんな事は無い、本当に、麗子君とこんな関係になれて、私はラッキーだよ。”

”嬉しいです、、 じゃあ、お口で、、しますね、、、”

「ホント、部長変態だよw 制服とか持ってきて、髪型まで指定して着てみろとか、、、」
嫁が妙に説明的に話し始めた。
やはり、気の強い嫁でも、レコーダーの内容を聞かれるのは緊張するのかも知れない。

”あぁ、夢のようだ、、、 麗子くん、、、気持ち良いよ、、、”
”部長の、、、やっぱり凄いです、、、 このカリのところ、、ホント、大きい、、、
夢中になっちゃう、、 このイボイボも、、、  あぁ、、部長、、欲しいです、、、”
コレは、部長に対しての演技なのだろうか?それとも、本心で部長のチンポに夢中になっているのだろうか?

”じゃあ、まずコレを剃ろう。 本当に、いいのかい?”
”だって、部長の夢なんでしょ? いいですよ。”

”彼には? バレないのかい?”
”大丈夫です。 もう、ずっとセックスレスですからw”
”ほう? 仲良く見えるが、レスなんだね?”
”だから、大丈夫ですよw”


”じっとして、、、大丈夫、、、 もう、、、終わる、、、”
”なんか、スースーします、、 どうですか?”
”凄く良い、、 その格好に、とても似合ってるよ”

”部長、、、 もう入れて下さい、、、”
”ちゃんとおねだりしてごらん”

”部長、、 部長の大きなイボイボおチンポ、、、 入れて下さい、、”
”じゃあ、上になって入れて良いよ。”

”はい、入れますね、、” 



”ううウうっ! コレ、、やっぱりぃ、、凄ぃ、、、 部長、、擦れます、、 あ、ひっ、、 イボイボがぁ、、、 気持ち良いところ、えぐってるぅ、、、、”
”あぁ、麗子くん、、 締まるよ、、 気持ち良い、、”

”ぐぅぅああっ、、 奥に、、当たってる、、コレ、凄い、、ダメ、、、あ、あぁ部長、、やっぱり凄すぎるぅ、、、 もうイキそう、、イキそうですぅ、、、”

”麗子くんは、イボチンが合うタイプだったんだねw ほら、突き上げるぞw”
部長の口調が変わった。丁寧だったしゃべり方に、冷たい響きが混じる。

”ギィぃんっ! お、おごぉ、、あぁ、、 部長、、ダメぇ、、、それ、、、それ、、、 奥がぁ、、  こんなの、、  ダメ、、  キ、キスして良いですかぁ?”
麗子からキスを求めている、、、
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ブロマガって何?

[ 2013/08/01 13:57 ] 強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた | TB(-) | CM(-)

強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた

嫁の麗子とは結婚してまだ2年だ。
お互いに32歳で、職場結婚だ。大手ハウスメーカーに勤務していて、世帯年収は1700万ほどあり、余裕のある生活を送っていた。

つきあい始めの頃は、俺の方が引っ張っていくような関係だったが、今は思い切り尻に敷かれている。
嫁の方が出世して、俺の上司になってしまったと言うことと、嫁の方が年収も多いと言うこともあってか、気がついたら俺の方が食事を作ったり、掃除をしたりするような感じになっていた。


だけど、実はそれが俺には向いていたようで、自然な感じで毎日家事をしていた。

嫁は、どちらかというと可愛らしい感じのルックスで、身長も160cm弱で小柄だ。
性格も出会った頃は可愛らしい感じで、俺が守らなきゃって思っていた。


今では、仕事で鍛えられた部分もあるのだろうけど、可愛らしいと言うよりは強い女という感じになってしまっていた。

昔は仕事のことでよく泣いていたが、今はそんな気配もない。
性格も、強気でがさつな感じに変わってきた。

ただ、夫婦仲は良好で、そろそろ子供かな?とも思っていた。



「いっそ、あんたが妊娠できればいいのにねw」
こんなことを言われてしまうような自分が情けないが、楽天家なので別に気にしていないw


今日も早起きして、まだ寝ている嫁を起こさないようにベッドを抜け出し、朝刊を取って、朝食を作り始める。
スクランブルエッグに、ハム、ソーセージを焼く程度だが、それなりにこだわって作っている。
そして作り終えて、コーヒーの良い匂いが充満し始める頃、嫁が起きてきた。
「おはよ。 いつも悪いね、」
一応、申し訳なさそうにしてくれるが、自分が作るつもりはまったくないようだ、、、

そして、新聞に目を通しながら食べ始める嫁。俺も一緒に食べ始める。こういう朝を幸せだと思う俺は、主夫向きなのかもしれないw


「ん、おいしw ホント、いいお嫁さんだねw」
嫁がからかう。だが、褒められて悪い気はしないw


こんな感じで、男女逆転しているような部分もあるが、夜の生活はしっかりと俺が男らしさを発揮している。
嫁は元々セックスが好きな方だったが、最近性格が男っぽくなってきたのに伴って、よりセックスが好きになってきたようだ。

いつもは強気でがさつな嫁が、
「あぁぁ、、あなたぁ、、、 もっと!もっと強くぅ!」
などと、甘えた声でおねだりしてくるのは、ギャップ萌えする。


仕事も家庭も、何も問題なく順調だった。
だが、ある日嫁にキャバクラの子と仲良くしていることがばれてしまった、、、
まだ20歳のそのキャバ嬢は、本当に驚くくらいスレていなくて、本当に普通の子で、なぜか俺のことを気に入ってくれていて、アフターとか同伴とか関係なしに遊んだりしていた。
体の関係もあるので、嫁に悪いとは思っていた。もちろん、俺は本気ではなかったし、遊びのつもりだった。


ばれたのは、Gmailをのぞかれたからだ、、、
ログインされてのぞかれたので、致命的だった、、、
送信メールも含めて、全部見られた、、、
メールでは、キャバ嬢に、まぁ、お約束みたいなモノだが、嫁と上手くいっていない的なメールや、本気で好きになったかも的なメールも送っていたので、最悪だった。


その日、家に帰るとリビングのテーブルに俺のノートパソコンが置いてあり、メール画面の状態だった。
それを見た瞬間、崩れ落ちそうになったが、嫁が妙に冷めた顔で座っていたので踏みとどまった。

「で?どうするの? その子と一緒になるの?」
怒ることもなく、それだけ言われた、、、

俺は、ジャンピング土下座をしながら、あれは遊びで、やりたい一心で思ってもないことを書いただけ、愛してるのは麗子だけ、何でも言うとおりにするから離婚は許して、ごめんなさい、そんなことを一気にまくし上げた。

「そう、、、 じゃあ、貸し一だから、、 私が浮気しても、ごちゃごちゃ言うなよw」
本当に、男前な嫁だと思った。
だけど、そう、、、と言った後の沈黙の時に、”良かった”と、ホッとしたように小声で言ったのを聞き逃さなかった。
浮気がばれて殺されるかと思ったが、嫁が俺のことを失いたくないと思ってくれているのがわかった。
凄く嬉しくて、なんて馬鹿なことをしたんだろうと、心から後悔した。


そして、キャバ嬢とはすぐに別れた。キャバ嬢は、想像以上に俺に熱を上げていたようで、別れるのにかなりのパワーを使った、、、
こんな面倒なことになるなら、初めから止めておけば良かったと持ったが、若い子にその気があるような態度を取られると、ついつい歯止めがきかなくなった、、、


そして、そんなことがあったのも忘れるぐらい、話題にすら出ない日々だった。
だがある日、
「そういえばさ、あんた、あのキャバ嬢と何回やったの?」
夕食時にいきなりこんな事を聞いてきた。

俺は、口の中のモノを吹き出しそうになりながら、
「えっ!? あ、その、10回、、、15回くらい、、、かな?」
本当は、その3倍以上だが、サバを読んだ。
「そっか、じゃあ、あと13回してもいいのか、、、」
ぼそっと言われた。

「え、、、? 何を?」
意味がわからずに聞いた。

「ん?  セックス。 私の浮気セックスの話w」

「えっ!? もう2回したの?」
「うん。約束だから、いいだろ?w」
悪びれもせず、普通の口調で言う嫁。

「えぇっ!? いつ?誰と? 本当に?」
「うるさいわw ごちゃごちゃ言うなっていっただろ?w」
「そ、それは、、」
「はい、おしまいw」
「そんなぁ、、、」

驚いた、、、 本当なのだろうか? ただの意地悪なのだろうか?
ドキドキする。
だが、浮気をされるって言うのは、こんなにも嫌なモノなんだと、今更気がついた。
俺は、本当になんてことをしたんだと、また反省した。


だが、今は嫁の話だ、、、 本当なのか? 鬱だ、、


その後は、そんな話はなかったように普通に過ぎた。

風呂に入って、少しワインを飲んで、ベッドに行く。


だが、ベッドに入って横から嫁を見ていると、強烈にイメージしてしまった、、、
他人に抱かれている嫁のことをだ、、、


嫁がキスをしているところ、フェラをしているところ、抱かれているところ、そんな妄想がグルグル回る。


強烈な嫉妬心にかられて、嫁に抱きついてしまった。
「どうした、急に?、、、びっくりするよw」
嫁は寝ていなかったようで、こうなることもわかっていたみたいな口調だ。


「本当に、他の男としたの?」
そう言いながら、嫁を抱きしめる。
「したよw 約束だしねw」

「そんな!? 誰と? いつ?」
「内緒だよw 聞いても仕方ないだろ?」
冷たい言い方ではなく、からかうような感じの言い方だ。

もう、嫉妬でおかしくなった俺は、嫁にキスをする。思い切り舌を突っ込んで、かき混ぜる。
嫁は、別に抵抗することもなく、キスを受け入れている。だが、自分からは舌を絡めてこない。

「ふふw 熱烈だねぇw こんなキス、始めてじゃんw」
「キ、キスもしたのか!?」
思わず聞いてしまった。

「したよw こんなに熱烈なヤツじゃないけどねw」
コレを聞いた瞬間、私の中に眠っていた凶暴な部分が目を覚ましたようで、黙って嫁のパジャマを左右に引き裂いた。
ボタンが全部飛んで、胸が丸見えになる。
「あぁっ! ダメ、」
嫁は、少しおびえたような顔でそう言った。
俺は、その小ぶりな胸にむしゃぶりつく。嫁は、週に3回程度ジムに通って泳いだり、トレーニングしたり、エアロビしているので、とても引き締まった体をしている。脂肪が少ないので、その結果なのか、胸はかなり小ぶりだ。
だが、うっすらと腹筋の線も見えるくらいに引き締まったお腹は、かっこいいと思う。


いつもとは全く違って、犯すように荒々しく胸をつかんで乳首を舐める。
「ちょっと、、 怖いって、、、 そんな、、あぁ、」
嫁は、軽く抵抗するようことを言ったが、色っぽい声が出た。

「こんな風にされたのかっ!?」
今まで一度もあげたことのない強い声で言った。
「そう、だよ、、 こうされて、抱かれたんだよ、、、」
嫁は、俺の勢いに押されたのか、妙におとなしい。そして、興奮したような表情をしている。


「いつ!? いつ抱かれた!? 誰に!?」
かなり声を荒げていたと思う。後で、俺にこんなことを言う資格などなかったのになと思った。

「先週と、一昨日、、 あ、んっ、、、」
それを聞いて、狂ったように嫁のパジャマの下もはぎ取った。
ショーツもはぎ取ると、俺も下だけ脱いで、レイプのようにペニスを突き立てた。

不思議とグチョグチョに濡れていた嫁のアソコは、あっさりと俺のペニスを受け入れた。

「あぁっ! くぅ、、あぁ、、 ダメぇ、、 」
甘い声で鳴く嫁。

狂ったように腰を振りながら
「誰だ!? 誰とした!?」
しつこく聞いた。

「あっ! あっ! アァッ! ない、、しょ、、、 」
荒い息づかいで、あえぎながらもそんなことを言う嫁。

「言え! 言えよ!? こうされたのか!? 生で突っ込まれたのか!?」
ついつい下品な言葉遣いになる。

「そう、、 こうされた、、よ、、 ガンガン突かれたよ、、、 生で突っ込まれた、、よ、、」
もう、頭をド突かれたような衝撃だ。

「中で出されたのか!? 誰にだ!?」
もう、絶叫だったと思う。

「だ、、め、、、  イ、ク、、 そう、、生で、、中出しされた、、よ、、、 あ、くっ、、 だめ、、」
嫁はこんな状況なのに、イキそうなようだ。だが、俺も同じでイキそうだった、、、
「あぁ、、麗子、、そんな、、、 だめだ、イク、、イクっ!」
そう言って、体を震わせて嫁の中に射精した。

「グ、ぅぅあぁっ! イクっ!イクっ!!」
そう言って、嫁もガクガクッと震えた。


しばらく無言で荒い息づかいだけが続く。

しばらくして
「凄かったね、、 なんか、違う人かと思ったw」
「あぁ、ゴメン、、乱暴だったね、、」
イッて多少冷静になった俺は、なぜか申し訳ない気持ちでいっぱいだった、、、 情けない、、、

「浮気話で興奮したの?」
嫁が面白そうに言う。
「そ、そんなこと、、、」
口ごもる俺。


「変なのw 私はあんたの浮気なんて、ムカついただけだったのにw」
吐き捨てるように嫁が言う。やっぱり、あの時怒ってたんだ、、、 今更怖くなった。


「ごめんなさい、、、  でも、相手は? 本当に、中に出されたの?」
「しつこいなぁ、、、 部長だよ。武田部長。 中出しされたけど、パイプカットしてるから大丈夫w」
本当に驚いた。よりによって、会社の人間?しかも、部長と?パイプカットしてるから大丈夫って、そういう問題じゃないだろ? 頭の中でそんな言葉がグルグル回る。 


「入社したときからずっと口説かれてたし、キャリア的にも有利になりそうだからねw」
平然という嫁。

部長は、まだ40代のはずだ。創業者家系の娘と結婚したことで、取締役にもなっていると聞いた記憶がある。
仕事は出来るみたいだが、イケメンでも何でもない、どちらかというとブサメンに入る感じだと思う。
「そ、そんな、、」
絶句してしまった。

「やっと私の気持ちがわかった? 浮気されるって、こういう気持ちw」
楽しそうに嫁が言う。


「あと、、13回するつもり?」
おずおずと聞くと、
「もちろんw 部長ってさ、凄いんだよw 真珠じゃないけど、ボール入ってるんだよw」
「え? どこに?」

「おちんちんにw 初めはびっくりしたし、バカかと思ったけど、ヤバイよ、あれはw」
「、、、、気持ちいいの?」

「凄すぎて、泡吹いて気絶したよw」
吐きそうだった。嫌悪感ではなく、ショックのあまりというヤツだが、死にそうだった。
気を失うほど良いセックス? あり得るのか? ボール?なんだそれ、、、

呆然としていたら、嫁がいきなり俺のチンポをがしっと握った。
「何おっ立ててるんだよw 嫁が他人に失神させられたって聞いて、コレかよw」

「あぁ、ゴメン、、」
思わず謝る俺。
すると、嫁が上に乗っかって、騎乗位ではめた。

「浮気、された方の気持ちわかった? 私は、あんたのことマジで愛してるんだよ。あんたしか見えてないの。それなのに、、、 悔しくて、悲しかったんだよ。もう、絶対にしないでね、、、」
最後は、可愛らしい言い方でお願いされた。
浮気されて凹みまくっていたが、妙にこの言葉が嬉しかった。

「わかった、、、  本当に、バカだった。もう、二度としない。 これからは、二人でもっと仲良くしようね。」
俺は、ちょっと涙ぐみながら言った。


「へへw よろしくね。」
騎乗位で繋がったまま、嫁が照れたような顔で言う。


「じゃあ、部長とは、終わりだよね?」
安心して聞くと
「はぁ? あと13回するからw あのイボイボはちょっとクセになるw」
意地悪な顔で嫁が言う。
「そ、そんなぁ、、、 本気で言ってるの?」
泣きそうだ、、、


「当たり前じゃんw 罰は受けないと、浮気癖治らないだろ? ていうか、何で固くなってるんだよw」
あきれたように嫁が言う。
自分でも不思議なのだが、嫁が他の男とのセックスのことを話すと、嫉妬以上に興奮している俺がいる、、、

嫁は、腰を振り始める。

「あんたって、変態だったんだねw 私がイボチンで失神させられたって聞いて、ガッチガチじゃんw」

「うぅ、、」
声も出せない。

「部長、イボイボだけじゃなくて、亀頭増大もしてるんだよ。 えげつないくらい段差があって、凄いんだからw」

腰を振りながら、そんな言葉責めをしてくる。
だが、俺はその言葉で、部長にヒィヒィ言わされている嫁を想像して、嫉妬と屈辱感でいっぱいになる。そして、興奮もしてしまう、、、

「あれぇ?また固くなったw やっぱり変態だねw」
「麗子、、部長のこと、好きになったのか?」

「ぷっw ないないw 心配なんだ、、、 それはないから安心しなよw」
「だって、、、  セックス凄いんだろ?」

「それは凄いけど、あいつキモイじゃんw それに、部長は奥さんも子供もいるしね。好きになる要素がないw」

「でも、あと13回して、そのあと部長のこと忘れられるの?」
「うーーーん、、、  ちょっと自信ないかもw あのイボチン凄すぎるからw」
「そんなぁ、、、」
情けない声が出てしまう。
「また固くなったw 大丈夫だよ。忘れられなくても、絶対にしないから。 私は約束守るから安心しなよ。」
そう言って、キスをしてきた。


「ねぇ、、、さっきみたいに、、、  激しくして、、」
顔を真っ赤にしながら、嫁がおねだりをしてきた。
さっきまでのSっぽい嫁とのギャップが萌える、、、


すぐに体勢を入れ替えて、正常位で腰を振り始める俺。
部長の姿がチラチラ浮かんで、嫉妬で狂ったように腰を振る。

「あっ!あっ!あっ! あ、あっ! 凄い、、、激しい、、、  気持ちいいよぉ、、、」
嫁は、いつものセックスよりも感じているのがわかる。
いつも俺は、痛くないように、不快じゃないように、などと、気を遣いすぎるセックスをしている。やはり女性は、時には激しく犯されるように抱かれたいモノなのだろうか?


ガンガン腰を振る俺に、嫁はさらに煽るようなことを言う。
「部長はぁ、、 もっと激しかったよぉ、、 あ、あっ、、 もっと強くぅ、、、 もっと速くぅ、、 動いてくれたよぉ、、 」
嫁は、エロい顔で挑発する。

まんまとその言葉で興奮して、もっと激しく腰を振る。
「こうか!? こうされたのか!?」
そう言いながら、胸も激しく揉む。小ぶりな胸を、握りつぶすように揉みながら、ガンガン腰を振る。
「そう、、アァッ! 凄いぃ、、 あなたぁ、、 愛してる、、愛してるぅ、、、 くぅあっ! だあめぇ、、イキそう、、、」
嫁が、今まで見せたことがないくらいの、とろけた顔を見せてくれる。

「こうやって、生ではめられたのかっ!? 中で出されたのかっ!?」
そう言って、さらに腰を振る。もうイキそうだ。

「アァッ!だめぇっ!イクっ! そう、、中出しされてぇ、、 子宮に直接かけられたよぉ、、、 アァッ!長いおちんちんでぇ、、 子宮にかけられながらイッたよぉっ! アァッ!イクっ!イクっぅっ!!!」
そう言って、ガクガクッと体を痙攣させた。
嫁を、こんな風にイカせられたことはなかったので、嬉しかった。
そして、俺もそのまま射精した、、、


嫁にキスをして、抱きしめながら
「麗子、愛してる。本当に、愛してる。」 
「ふふw ありがとう、、、 私も愛してるよ、、、 ホント、愛してる、、」
そう言って、舌を絡めてきた。



しばらくキスをした後、
「ねぇ、本当に、したんだよね、、、」
再確認をした。
「したよw 聞く?」
などと言う。

「え?聞くって?」
意味がわからずに聞き返すと
「録音したから。証拠残しとかないと、部長とぼけるかもしれないでしょ?」
平然という嫁。
俺は、したたかというか、恐ろしい女だなと、あらためて思った、、、


正直、迷った、、、、 聞いてどうする? ショックを受けるだけだぞ、、、 自分に言い聞かせる。

だが、出てきた言葉は、
「聞きたい、、、」
こんな言葉だった。

「ははw やっぱりド変態だねw 良いよ、待ってなw」
そう言って、ベッドを抜け出す。
そして、すぐにICレコーダーも持ってきた。

「ほら、、、  聞いたら?」
そう言って、ポンと投げてきた。
それを手に取り、震える手で再生した。


ガサガサという音に混じって声が聞こえる。
「鞄の中だから、ちょっと聞きづらいかも。」
嫁の注釈が入る。


”うわぁ、すごい部屋、、、  スイートなんですか?”
嫁の声がする。
”あぁ、やっと麗子くんがその気になってくれたんだから、これくらいは、、”
部長の声がする、、、、 
本当に、したんだ、、、  絶望感が凄い。
部長の声は、珍しく緊張気味に聞こえる、、、

”高いんじゃないですか?”
”君みたいな最高の女性と過ごすのに、この部屋でも安っぽいくらいだよ。”
部長の真面目な声が言う。

”そんな、、 でも、嬉しいですw”


”でも、どうして急に? あれだけ口説いてもダメだったのにw”
”私も歳を取ったので、そのうち、もう誘ってもらえなくなるかなぁ?って思ったからですw”

”いやいや、歳を取って、ますます魅力的になったよ。何にしても、本当に夢のようだよ。”
”あっ、部長、、”
嫁の驚いた声がして、静かになる。微妙に、クチュクチュ言うような音がする。


横にいる嫁が
「いきなりキスされたんだよw 驚くくらい上手かったw」
こんな注釈をしてくれた。心臓が壊れるくらいドキドキする。



”うわぁ、、、 キス、、、お上手ですね、、、”
嫁の、驚いたような声が、部長のキスをの上手さを物語っている気がした。
”私はブ男だから、こういうことは必死で勉強したよw”
部長が謙遜したように言う。
普段、厳しいところしか見たことがないので、ちょっとイメージが変わる。


”じゃあ、シャワー浴びてきますね。”
”私が洗ってあげるよ”

”え?恥ずかしいですし、悪いです。”
嫁が困ったように言う。
”いいから、いいから”

そして、ドアが開いたり閉ったりする音がする。

”綺麗な体だね。本当に、無駄な肉ひとつない、、、”
部長の驚いた声がする。
”そんなことないです。胸も小さいし、私なんて魅力ないですよ。”

”そんなことはないよ。”
部長の声とほぼ同時に
”あっ!部長、、ダメです、、、 シャワー浴びてないです、、”

横の嫁が
「いきなり胸舐めてきたんだよw やたら上手いから、驚いたw」
俺の顔をのぞき込むようにして言った。

すぐ横には嫁がいる。だが、レコーダーの中では嫁が部長にやられている、、、
頭が混乱する。


”んんっ!  ん、、 んんっ! あ、、ん、あ、、”
嫁の言葉通り、実際に部長は上手いようで、嫁のあえぎ声が始まる。
しばらく、嫁のあえぎ声だけが続く。
”ダメぇ、、 部長、、ダメです、、、 イッちゃう、、 イッちゃいそうです、、”


横から嫁が
「ヤバかったw 乳首だけでイカされるところだったw」
こんなことを言う。いたずらっ子のような感じで、ニヤニヤしながら言う嫁。
もう、この時点で敗北感が凄い。
あの部長に、こんな才能があるなんて、知らなかった。
と言うか、この才能で、創業者家系の娘を籠絡したのかもしれない。
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[ 2013/07/01 02:27 ] 強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた | TB(-) | CM(-)
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