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嫁が若い大学生に心まで寝取られた

前作:嫁が若い大学生3人にエンドレスで廻された

俺の台湾への長期出張がきっかけで、嫁の奈々を他人に寝取らせるようになった。
そして、それはエスカレートして、大学生3人組に回させるまでになった。

それをクラウドストレージにアップしてもらい、その動画を見るのが俺の楽しみだった。

だが、嫁が台湾に遊びに来てくれた時、嫁のとっておきのプレゼントが、俺の目の前での輪姦ショーだった、、、


いつ終わるともわからないそのショーは、結局明け方まで続いた、、、


俺と嫁は、3つあるベッドルームの一つに崩れ落ちるように倒れ込むと、そのまま泥のように眠りについた。


結局起きたのは昼くらいになってしまった。
まだ眠り続ける嫁を起こすと、
『ん、、あ、 おはよw』
嫁は寝ぼけながら笑ってくれた、、、

だが、はだけた嫁の体には、白いカピカピしたものがたくさん付着している。
口の端にも同様のモノが付着していて、昨晩の肉の宴が夢では無かった事を思い知る、、、

「シャワー浴びようか?」
『うん、、、 孝一郎さん、、 怒ってる?』
「怒ってないよ! 奈々こそ、俺のせいで、、、ゴメン、、」
『へへw 孝一郎さん、、愛してる!』
そう言って、キスをしてくれた。
絡みつく舌、、 正直、生臭いのが辛かったが、夢中でキスをした。

『じゃあ、シャワー行こっ!』
そう言って、ベッドから立ち上がる嫁。
太ももや、お尻にもカピカピの精子が付いている、、、
マジックで落書きされた文字も、まだほとんど消えていない。
”肉便器”
”精液満タン入ります!”
”中出し専用”
”お漏らししながらイク淫乱女です”
”チンポ入り口”
そんな言葉が油性マジックで書かれている、、、
嫉妬と戸惑いで息が止まりそうだったのだが、さらに嫁が
『あぁ、、垂れてきちゃった、、 ねぇ、早く行こっ!』

と、アソコを手で押さえながら言う。

たっぷりと中出しをされたモノが溢れ出てきたらしい、、、
ピルを飲んでいるとは言え、あれだけ中に注ぎ込まれて、本当に大丈夫なのだろうか?


よく見ると、髪の毛にもカピカピしたモノが付いているし、本当に酷い状態だ。
だが、その酷い姿を見て、朝立ち以上にギンギンに勃起する俺がいる、、、


リビングに入ると、男の子達がちょうど起き出してきたところだ。寝癖で、裸の男達。
【おはようございます!よく眠れましたか?】
ボンボンが挨拶をしてくる。
”昨日はありがとうございました!”
もう一人も頭を下げてくる、、、
昨日、嫁に酷い輪姦をした男達には思えない、、、

〔奈々、ひでぇ格好だなw 一緒にシャワー浴びるか?〕
昨日、奈々をビンタしながら犯し抜いた彼だけは、昨日の輪姦のノリのままだ。

『えっ? その、、、』
奈々は、俺と男達を見比べながら、言いよどむ。
当然、俺とシャワーを浴びると言ってくれると思ったが、完全に迷っている感じだ。
〔ほら、来いよw 中も洗ってやるよw〕
そう言って、サディスティックな彼はとっとと浴室に向かう。
”俺も、、カピカピw”
【ちょっと待って、、、  じゃあ、先行ってますね!】
そう言って、3人とも移動をする。


俺を見つめながら、迷っているような嫁。
「い、良いよ、、洗ってもらいなよ!」
俺は、その後の展開を想像して、そう言ってしまった、、、
すると嫁は、
『うん! ゴメンね、孝一郎さん、、後で!』
そう言って、俺の頬にキスをして駈けだしていった、、、

『待ってよぉっ! もうっ!』
楽しげに声を上げながら、追いかける嫁、、、


俺は、そっと浴室に近寄る。
〔あっ!旦那さんも、見てたら?こっちおいでよ!〕
サドの彼に見つかり、浴室内の招き入れられてしまった。


広いバススペースの端の椅子に座り、ボディソープを手のひらに塗った男達が、嫁を綺麗にしているところを見始める。


嫁は、立ったまま3人に胸やアソコや太ももを撫でるように洗われている。
『ん、、あ、、』
乳首やアソコを洗われて、声が漏れる嫁。
”やっぱり、マジックは簡単には消えないねw”
【だから油性は止めよって言ったのに、、】
〔いいんだよw コレで奈々も旦那も興奮してるんだからw そうだろ?〕
奈々に聞くサド彼。

『うん、、、興奮するw』
嫁は楽しげに言う。

〔旦那さんもそうでしょ?〕
俺にも聞いてくる、、、

「あぁ、、興奮した、、、」
俺は、正直に答えてしまった、、、

〔ほらw 奈々、中も洗ってやるから、自分で広げて見ろよw〕
『えぇ? 恥ずかしいよぉ、、』
パンッ!
いきなり嫁をビンタするサド彼。

【おいっ!酷いぞ!】
本当なら、俺が怒るべきところを、ボンボンが先に怒った。
俺は、正直ビンタされる嫁を見て、興奮してた、、、

『はい、、、 見て下さい、、』
嫁は、頬を赤くしながら自分でアソコを左右に広げた、、
垂れ流れてくる白い精液、、、
エロくて息を飲んでしまう。

”いっぱい出てくるなw”
【凄い、、、】
口々に言う男達。

〔腹に力入れて見ろよw〕
サド彼に言われて、力む嫁。

すると、泡立ちながら精液がさらに流れ出る、、
サド彼はそれを手に取ると、嫁の口に無理矢理入れていく、、、
嫁は、それを口に含みながら、うっとりとしたような顔に変わってきている、、、

〔エロい顔w こんな事されて、気持ち良いのか? 旦那も見てるのにw〕
口の中を精液でいっぱいにした嫁が、うなずく、、、

〔飲めよw〕
言われるとすぐに喉をゴクッと鳴らして飲み込む嫁、、、

すると、サド彼はなんの予告も無く、嫁の後ろから生チンポを挿入した。
立ちバックで、嫁はほとんど突っ立ったままの状態だ。

『うぅあぁっ!! ダメぇ、、、 孝一郎さん、、見ないでぇ、、、』
嫁はそうあえぎながら、俺の目を見つめる。

広いバスルームで、嫁がまた生チンポをぶち込まれた。
俺を見つめる目には、不安とか戸惑いが見えるが、半開きの口とビクンと震える体が、嫁が感じているのを示している。


〔なんだよw もっと締めろよw ガバガバになってるぞw〕
『イヤァァ、、 言わないで、、 もっと締めます、、 締めるからぁ、、』
嫁は、緩いと言われるのが凄くイヤなようだ。
前の貸出しプレイの時にも、おっさんにそう言われて、ずっと気にしていた。
気にしすぎて、スクワットなども密かに始めたようだ、、、

”ずるいってw お姉さん、俺のも、、”
もう一人が、嫁の頭をつかんで、無理矢理くわえさせる。
アッと今に3Pだ。


嫁は、そんな扱いを受けながら、完全にとろけた顔に変わっている。
寝起きで、朝食も食べていないのに、もう回されている嫁。
そして、それを勃起しながら見つめる俺、、、
もう、後戻りが出来ない気がする。


喉の奥まで突っ込み、イラマチオをする男。
嫁が四つん這いに近い格好になったので、両手で腰をホールドして、ガンガン腰を振るサド彼。

『ングゥッ! んんっーーっ! ンぶぅぅっ!!』
口をふさがれ、喉奥まで突っ込まれて、声にならないうめき声を上げる嫁。
だが、嫁は涙を流しながらも、必死で喉奥で奉仕をしているし、気がつくと自分でクリをまさぐっていた、、、


それを見ながら、ビンビンに勃起しているボンボンは、嫁の右手に自分のチンポを握らせた。
朝から4Pになってしまった、、
ボンボンは、嫁に手コキをさせながら、嫁の小さな胸を鷲づかみにして荒っぽく責めていく、、


〔たく、、、もっと締めろって、、ガバマンかよw〕
サド彼の言葉に、口をチンポでふさがれたまま体をビクンと震わせる嫁。

〔こっち使うぞ。〕
サド彼は、ペッと自分の手のひらにつばを吐くと、チンポに塗ってすぐに嫁のアナルに挿入した、、、
『んんっっ!!! ンぎぃっ!!』
口をふさがれたままでも、痛そうに叫ぶ嫁。
ローションも無く、そんな風に突っ込まれたら、かなり痛いと思う、、、
だが、サド彼はかまわずにいきなり強く腰を振る。


やはり滑りが悪いのか、引っかかるような感じでチンポが出入りするのが見える、、、
嫁は、チンポをくわえたまま、苦悶の表情を浮かべている。


〔こっちも緩くなったなw マジで肉便器w〕
【ちょっと言い過ぎだぞ!】
”まぁまぁ、お前も肉便器にマジになるなってw”
【うるさいっ!】
〔おぉ、怖っw〕
からかわれるボンボン。

〔もう疲れたw 緩いし、イケそうに無いし、止めるw でも、その前に、、〕
男がそう言う。


すると、嫁がくわえていたチンポを口から吐き出しながら
『ダ、ダメっ! ダメっ! そんな、、、 あぁ、、、 酷いよぉ、、、 だ、出さないでぇ、、、 あ、あぁ、、、』
〔あーーすっきりw 朝から出してなかったからw コレがホントの肉便器w〕
”マジかw 小便すんなよw”
〔だって、便器だしw ほら、抜くぞw ケツに力入れとけよw 旦那の前でまたぶちまけるか?w〕
酷いことを言いながら、チンポを引き抜くサド彼。

『ダメェェ、、、 ぬ、抜いちゃダメっ! だ、、め、、、 苦しい、、、 あ、あぁ、、』
お腹を押さえながら、苦悶の表情を浮かべる嫁。
〔ほら、出しちゃえよw 綺麗にしないと、こんな風に付いちゃうからw〕
そう言って、さっきまで嫁のアナルに入っていた自分のペニスを指さす。
それには、確かに汚れが少しついていて、
『イヤぁぁーーーーーーーっっっ!!! そんなの、、あぁ、、洗うから!!  あぁ、、ダメぇ、、見ないでぇ、、あぁ、、、 見ないでぇ、、、』
男の汚れたチンポを見せられて、半狂乱になる嫁。


〔見ないでって、今からぶちまけるのに、なに言ってのw〕
【ダメだって、、トイレ連れてこうよ、、、】
ボンボンだけは、嫁に惚れているからか、助けようとする。


〔もう無理っしょw 少し出てるしw〕
四つん這いになっている嫁のアナルからは、少しサド彼の尿が漏れているのが見える。

『ダメっ!ダメぇぇ、、  出ちゃう、、 あ、あぁ、、 我慢、、出来、、ないぃ、、、』
中腰のまま、お尻からサド彼の尿を噴出する嫁、、、


ブリブリッと大きな音を立てて、黄色の液体がほとばしる。
だが、すぐに茶色に変わり、固形物も飛び出していく、、、
『イヤぁぁぁーーーーーーっっっ!! 見ないでっ! 見ないでっっ!!!!!』
絶叫しながら、排出してしまう嫁。
昨日とは違い、ビニールで隠されていない状態で噴き出すそれ、、、、 目が釘付けになる。

いくら愛する嫁のモノでも、臭いし気持ち悪いと思ってしまう、、、

”おぉ、スゲぇ、、 昨日あんなに出したのに、こんなにもかよw”
〔クセぇよw 可愛い顔でも、ひでぇ臭いだなw〕
【言い過ぎだって、、ほら、、、流せよ、、】
ボンボンが、排水溝のふたを開けて、トラップのふたも外す。
手に付くのも気にせずに、その作業をして固形物も流していく、、、


『ヒッぐ、、ヒッぐ、、見ないで、、 イヤァ、、、 孝一郎さん、、、 見ないでぇ、、』
泣きながら床にペタンと座る嫁。

だが、サド彼は嫁の髪をひっつかんで無理矢理立たせる。


そして、綺麗になった腸内に再びチンポをぶち込む。
〔おっ! 泣くと締まるなw〕
酷いことを言いながら、ガンガン腰を振る。

『ヒィあっ! あっ! あぁんっ! ン、あぁっ! あっ! あんっ!』
いきなりのピストンに、嫁も泣きながらあえぎ出す。

〔なんだよ、もう感じてるのかよw 旦那も勃起してるし、どうしようもねーなw〕
完全にサド彼が場を支配している。

俺は、嫁をこんな風に扱われながら、勃起して、それを笑われている、、、
だが、それすら怒りよりも快感に変換されてしまう、、、


〔あぁ、出る、、〕
無感動にそう言って、射精した、、、
本当に、肉便器に排泄したような、軽い感じだ、、


チンポを抜くと、へたり込む嫁に、くわえさせた、、
嫁は、口に突っ込まれると、指示される前にお掃除フェラを始める。
アナルに生で突っ込まれていたモノを、口に入れられているのに、嫌がるそぶりもなく丁寧に舐めて清めていく嫁、、、

【お前、やりすぎだぞ!マジで、おかしいんじゃねーのか!?】
〔お前は、なにもわかってないな、、、  こんな美人の奧さんを抱かせてもらってるんだから、旦那さんが喜ぶように振る舞うのが礼儀だろ? 見て見ろよ、、、旦那さんのチンポと、嬉しそうな顔を、、、〕
【なっ! あ、あぁ、、、】
言い返そうとしたボンボンも、俺を見て言葉を引っ込めた、、、
おそらく俺は、勃起しているのは自覚しているが、顔もニヤけていたのだと思う、、、


汚れたチンポを口で清めながら、嫁が俺を見る。
俺を見つめながら、舌で丁寧に清めていく嫁、、、
嫁の目線が、俺の目から俺のチンポに移動する、、、


俺は、恥ずかしさで顔が赤くなるのを自覚するが、なにも出来ない、、
コレは、寝取られプレイの範疇を超えているのではないかと思った。
プレイではなく、夫婦関係を浸食されている、、、
だが、それを望んでいる俺がいる、、、



”なるほどねw じゃあ、俺もw”
そう言うと、もう一人の男が、お掃除フェラをする嫁の頭から、おしっこをかけ始めた、、、
嫁は、すぐにそっちに顔を向けて口を開け、口の中に受け止めていく、、、

そして、ゴクゴクと喉を鳴らして飲み込んでいくが、勢いが強すぎてむせかえる。
ゴホゴホと、むせて咳き込む嫁に、そのままおしっこをかけ続ける、、、

〔お、さすがw お前はよくわかってるよなw〕

”ほら、ちゃんと飲まないとw”
ここまでされても、嫁は嫌がる気配もなく、潤んだ目で再び飲み始める、、、

そして男は出し終えると、バックで生挿入をする、、、
立ちバックで、パンパンと腰をぶつけられて、またあえぎ始める嫁。
『ンふぅっ!! あっ! ヒィあっ! おチンポ、、 気持ちいいぃ、、 あ、あっ! おチンポ、、もっと欲しいぃ、、、 あっ! アあっ!!』
嫁は、俺の目を見つめたまま淫語も話し出す。

嫁はバックでガンガン突かれながら、自分で乳首をつまみ、クリをまさぐり始める。
『んヒィッ! あ、あぁぁああぁっ! お、フゥあっ!! もっと、、もっと強く、、あぁぁ、、 ねぇ、、舐めて良い?』
ボンボンに、そう聞く嫁、、

【うぅ、、 お、お願いします、、】
嫁に惚れているボンボンも、この淫乱ぶりを見せられて、戸惑っている感じだ、、、、

だが、嫁はそんな事にはお構いなく、ボンボンのチンポに舌を這わせる。
『おっきい、、、 あぁ、、、固くてぇ、、 このチンポ好きぃ、、』
3人の中では一番大きなチンポのボンボンに、そう言いながら奉仕をする嫁。
すると、バックで犯していた彼が、嫉妬したのか腰の振り方をさらに強くする。
パンッ!パンッ!と、強い音が浴室内に響く、、、

背中をのけ反らせながら、くぐもったうめき声を上げる嫁。
それでもボンボンのチンポを口から離さない。
それどころか、うっとりしたような感じでフェラを続ける、、、

〔お先っ! なんか食ってるわw〕
サド彼は、イッたので用が済んだとばかりに、先に出ていく、、、

二人に二穴をふさがれてとろけている嫁。
俺を喜ばせるためだったはずだが、もうそんな事はどうでも良いと言った感じだ、、、

ガンガン腰を振っていた男が
”お姉さん、、出るよ、、、どこに欲しい?”
『そ、そのまま、、中にくださイッ!!』
「旦那の前で中出しして欲しいの?」
『ひぃあぁ、、 孝一郎さんの前でぇ、、 あ、あぁっ! 中出ししてくださイッ!! 種付けしてぇっ!! もうピル飲んでないからぁ、、、妊娠させてぇっ!!!』
”イクっw 孕めよっ!”
そう言って、体を震わせる男。
『ひギッ!! アァァッ! 出てる、、出てるのわかるぅ、、あぁ、、、 孝一郎さん、、、ゴメンなさいぃ! 種付けされてますぅ、、、 ア、ヒィあぁ、、、』
中出しを受けながら、うっとりとした顔で俺に報告する嫁、、、

ピルを飲んでいない? まさか、、、  ウソだと言ってくれ、、
その言葉を飲み込みながら、嫁の痴態を見る俺。
触っていないのに、俺のチンポからは少し白いモノが漏れてきている、、、
 

【代わって、、、】
ボンボンが、押しのけるように男と代わる。


そして、溢れ出る精液をモノともせずに、パックリと開いた嫁のアソコに生挿入した、、、
『うぅあぁっっ!! コレぇ、、 このチンポ、、あぁっ!!奥にぃ、、  子宮に当たってぇ、、、 ひグゥゥ、、、 もうイキそう、、あぁ、、』
【奈々ッ!イッてっ!俺のでイッてっ!!】
ボンボンが必死で叫ぶ。

”はいはいw 邪魔者は消えるかw”
イッてどうでもよくなったのか、男が消える。
『イクっ! イクっ! このチンポでイクっ! アァァッ! イッグぅっっ!!!!』
俺の目を、射るように見つめながら嫁が叫ぶ。


【お、俺を見て!】
ボンボンが、嫁の向きを変える。
そして、片足をかかえるようにして、正面を向き合ってつながる。
嫁は、ボンボンを見つめる。
【す、好きだッ! 奈々ッ! 好きだっ!!】
ボンボンは、真剣なようだ。
そう言われて、気持ち潤んだような目になりボンボンを見つめる嫁。

ボンボンが、こらえきれないといった感じで嫁にキスをする。
おしっこや精液を飲まされたり、アナルに入っていたチンポを舐めさせられたりした口だが、ボンボンは気にすることもなくむさぼるようにキスをする。


嫁は、最初は遠慮(汚れているから?)していたが、ボンボンの熱心なキスに、自分からも舌を絡ませて行く。


もう、嫁は俺を見ていない。
ボンボンを見つめたまま、濃厚なキスをしている、、、

そして、ボンボンもキスをしながら腰を振る。
大きなチンポが出入りするたびに、嫁の膣の形が変わってしまいそうな不安にさいなまれる。


立位のまま、濃厚なキスをしてつながる二人は、恋人同士に見えた。
ボンボンは、本当に必死で嫁にキスをしている。
一瞬でも離したくないとでも言うように、熱烈に舌を絡めながら腰を振る。

『んっ! ングゥッ!!』
キスをしたままあえぐ嫁。
とろけきった顔で、自分からも積極的に舌を絡め、ボンボンのことを抱きしめている。

【奈々ッ! 奈々ッ! 好きだっ!!】
ボンボンは、本気で嫁に惚れてしまっているようで、うめくように、そして必死で愛を伝えようとする。
『コレ凄い、、 あ、あぁっ、、 奥に、、当ってるよぉ、、 こんなの、、 だめ、、 こんなの、、知らない、、アァッ! おかしくなっちゃう、、あっ! アあぁあああぁ、、うぁっ!!』
俺のモノでは、まったく届かなかったところを、奥まで入りやすそうな体位で責められて、嫁は本当にとろけきった顔をしている。

俺を喜ばせるために抱かれているとしても、演技ではなく本気で快感に飲み込まれている、、、

だが、その演技ではないリアクションが、余計に俺の興奮を大きくする。
予定調和ではなく、本当に身も心も奪われるかも知れない、、、
そう思ったときに、俺のチンポははち切れそうに勃起していた、、


【奈々、、好きだ、、好きって言って、、、ウソでもいいから、、、】
ボンボンは、必死でお願いをする。ボンボンの真っ直ぐな気持ちに、見ていてこっちが切なくなってくる。

『ダメ、、言えない、、 ウゥあぁ、、ンぎぃんっ!!』
あえぎながら拒否する嫁。
【ど、どうして?ウソでもいいから、、、】
泣きそうなボンボン。

『い、、言ったら、、、 本当に好きになっちゃう、、 あ、ひぃあ、あ、、 こんなの、、初めて、、、 こんな奥までぇ、、あぁ、、 だ、め、、、 夢中になっちゃう、、、 このおチンポォ、、、忘れられなくなる、、、 ヒィあぁ、、、』
ガンッ!と、殴られたようなショックを受けた、、
今まで知らなかった快感を与えられて、夢中になる、、、  チンポだけではなく、ボンボンのことまで好きになってしまう、、、
そんな事を言う嫁、、、


心だけは奪われないと思っていたが、それは根拠のないただの強がりだったのかも知れない、、、


そこで、ボンボンは動きを止めた。
『ど、どうしてぇ、、 あぁ、、もっと、、、してぇ、、、』
嫁は、とろけきって、だらしなくよだれまで垂らした顔でおねだりをする。
【す、好きって、、言ってくれなきゃ、、、動きません、、、】
『ダメ、、ダメだよぉ、、、 好きになっちゃう、、  孝一郎さんがいるのに、、、ダメ、、 ダメ、、、  ホントにダメ、、、』
必死で最後の砦を守ろうとしてくれているのが伝わってきて、嬉しかった、、、
だけど、もうこんなに追い詰められていると言うことは、すでに心は多少なりともボンボンに行ってしまっていることを示していると思う、、、

ここで、ボンボンが嫁にキスをした。荒々しく舌を絡めて、嫁の体を強く抱きしめる、、、

そして唇を離すと
【言って、、】
と、嫁の目を真っ直ぐに見つめながら言った、、、
『、、、、す、、好き、、、 好きっ!好きっ!! あなたが好きぃっ!!』
嫁は、そう叫ぶと自分からボンボンにキスをした。
そして、それが合図のようにボンボンが腰を振る。
キスしたまま動き続ける。

そして、何度も体を震わせる嫁、、、
何か、もう全てを奪われた気がした、、、


そして、荒い息づかいのボンボンが、体を震わせた、、

『あぁ、、出てる、、 奥が熱いよぉ、、、 好き、、好きぃ、、、』
そう言って、また自分からキスをする、、、


俺は、いたたまれなくなり、浴室を出た、、、



リビングに戻ると、いつの間に頼んだのか、ルームサービスで朝食がきていた。
朝食からステーキや、牛肉麺や、海鮮炒めなどのガッツリメニューで驚いたが、考えてみればもう昼だ、、、

〔アレ?奈々ちゃんは?〕
もりもり肉を食べながら、サド彼が言う。

「ん、、、あぁ、、まだ、、、楽しんでるよ。」
〔旦那さんはしないんですか?〕
”お前が言うなってw セックス禁止とか言っただろ?”
〔あぁ、アレはホラ、、プレイだよw 旦那さん、俺達、やりすぎですか?言って下さいね。いつでも止めますから。〕
サド彼は、あらたまって言う。
どうやら、あのサディスティックな面は、演技らしい、、、
意外なほど真面目な口調で俺に聞いてくる、、、

「いや、、、足りないくらいだよ、、、 俺のことは気にしなくていいから、好きにしてくれればイイよw」
また虚勢だ、、、
我ながら、泣けてくるほどバカだと思う、、、

〔やっぱりですかw さすがですねw なんか、物足りなさそうでしたもんねw〕
”マジですか、、 なんか、、、スゲぇっす、、、”
変なところで尊敬されてしまった、、、

だけど、今は彼らの非道なプレイよりも、ボンボンの心を奪うプレイの方がショックが大きい、、、
見ていられなくて逃げてきたが、心を奪われているのがありありとわかる、、


〔じゃあ、今日は台湾見物しながら、色々とやりましょっかw 奈々さんの着替えも持ってきましたしw〕
”外でアレ着せるのか? ヤバいねw”
楽しそうな二人。

「あぁ、よろしく、、 好きにしてイイからw」
心と真逆の態度を取る俺、、、


そして、たっぷり30分ほど経ってから、嫁とボンボンが手を繋いで戻ってきた、、、
嫁は、顔が上気して、少しポォッとした感じだ。

二人から、ただならぬ感じが伝わってくる、、、
好きと叫びながら、何度愛し合ったのだろう、、、


そしてリビングに入ると、嫁は名残惜しそうに手を離して、俺の横に来た。
『孝一郎さん、、、 ごめんなさい、、』
謝る嫁を手で制して、
「今日は、みんなで観光に行こう、、 なんか、着替えあるってさ、、、」
『え? はい、、、わかりました、、、』
嫁は一瞬戸惑ったが、すぐに理解したようで、彼らのところに移動する。

〔奈々、これ着ろよw〕
サド彼が、袋を渡しながら言う。
まだ、サディスティックモードに戻ったようだ、、、

『わかりました、、、着替えてきます、、、』
袋を持って移動しようとする嫁。
〔ハァ? ここで着替えろってw〕
サド彼に言われて、せっかく着た服を脱ぎ始める嫁、、、

そして、4人の男の前で、全裸になる、、、
普通の感覚から行けば、十分すぎるほど異常な光景なのだが、すでに排泄も含めて、ありとあらゆる姿を見られていると思うと、全裸程度は普通の光景に思えてしまう。


そして、ヒモのようなと言うか、ヒモだけで構成されたブラとショーツを身につける。
布がほとんどなく、ヒモだけみたいなランジェリーだが、不思議なもので全裸よりも数段エロく見える。


そして、股下0cmのマイクロミニスカートに、ヘソが出そうな丈のブラウスを着た、、、
台湾でも最近は、かなり短いミニスカートを穿く子もいるし、露出の高い服を着る子もいる。
だけど、これはない、、、  注目を集めるに決まっている、、、

しかも、明るい所で見ると、ブラウスはスケスケだ。
生地が極端に薄いのだと思う、、、
ヒモだけのブラなので、当然乳首も浮きまくりだ、、、

商売女のような格好の嫁を見て、男達のテンションが上がる。
〔マジ、ヤバいw ビッチw〕
”これは、、、国際問題になるなw”
などと笑いながら言う二人、、、

【なぁ、普通に観光しようよ、、、】
ボンボンだけが、違う意見のようだ、、、

〔お前さぁ、、 独り占めしようとするなよ。 奈々は俺達の肉便器だぞ!〕
”惚れたからって、独り占めはねーぞ!”
二人に強く言われて、渋々了解するボンボン。


そして、その格好の嫁を囲んで、ホテルを出た、、、
外資の名門ホテルのロビーに、あまりにも似つかわしくない嫁の姿、、、
ホテルの人間も、怪訝な顔で見る、、、
逃げるように駐車場に行き、車を走らせる、、、

〔マジ、フロントのヤツ、汚物見る目で見てたなw〕
サド彼が楽しそうに言う。 

嫁は、顔を真っ赤にしてうつむいている、、

「じゃあ、どこに行こうか?」
俺が声をかける。
〔じゃあ、九フンに行きたい!〕
”俺も!”

口々に言う二人。
昨日嫁と行ったばかりだが、せっかくなので向かうことにした、、、

高速に乗り、車を走らせる。
男達は、車窓の風景を楽しんでいる。
日本とは違う景色は、楽しいものだと思う、、、

俺が運転、助手席にボンボン、後ろに嫁を挟んで二人が座る状態だ。
この配置で乗ったときからわかっていたが、何もないはずがない、、、


『ン、ア、、あぁ、、』
急に嫁が吐息を漏らし始める。
バックミラーで後ろを見ると、嫁がうつむいて顔を赤くしている。

助手席のボンボンが後を振り返り、
【何してんだよ、、】
とつぶやく。

〔何って、指を3本突っ込んでるだけだけどw〕
”俺は乳首をつまんでるだけだぜw”
楽しそうに言う二人。

『う、あ、あぁぁ、、 だ、め、、、 指、、抜いてぇ、、 あ、あぁ、、』
嫁は、こらえきれずになまめかしい声を上げ始める。

【危ないだろ、、、 運転の邪魔だぞ、、、】
ボンボンは、力なくそう言う。

〔邪魔っすか?〕
サド彼が聞いてくる、、、

「いや、別に大丈夫だけど、、、 気にしないよ、、」
本当は、後ろが気になって運転どころではないのだが、また強がる、、、


〔ほらw 奈々も、もっとして欲しいだろ?〕
『うぅ、、、、 はい、、  もっと、、して下さいぃ、、』
〔了解w〕
その言葉と同時くらいに、
『ヒィッ!! あっ! そこぉ、、ダメぇ、、、 こすっちゃダメ、、 ア、ヒィんあぁ、、 ダメぇ、、、気持ち良くなるぅ、、、あぁ、、』
”もう気持ち良くせにw”
『ギィッ!! ダメぇ、、乳首千切れるぅあっぁぁっ!』

〔うわぁ、、スゲぇ締めてくるなw 指千切れそうw〕
『ホ、ホント? 締まってる? 奈々のオマンコ、締まってる?』
奈々が、嬉しそうに聞く。
不思議なくらい、奈々は膣の締まりを気にする。

〔あぁw ヤバいくらいw ほら、もっと感じろよw〕
そう言うと、クチョッ!クチョッ!クチョッ!と、大きな水音が車内にこだます。

『だ、だめぇ、、、 そこォ、、アァッ! ヒィグッ! くぅアァッ! だ、、め、、、止めてぇ、、 あ、あぁっぁぁああっ!! 出ちゃうっ! ヒィンッ!! だめぇぇっ!!』
〔うわっ! こんなとこで吹くなよw あーあw シートベチャベチャw〕
ビチャビチャいう音で、嫁がこらえきれずに潮吹きしたのがわかる、、、

俺では一度も吹かせることが出来なかったが、寝取られプレイを始めて、すぐに嫁は潮吹き体質になった。
今も、あっさりと潮を吹きながらあえぎまくっている、、、


夫婦の愛情を込めたセックスは、こんなプレイに簡単に負けてしまうモノなのだろうか、、、


”ホント、奈々はすぐイクよなw ほら、くわえろよw”
もう一人が命令をする。
バックミラーから、嫁の姿が消える、、、
男に覆いかぶさって、フェラを始めたから消えたのだろう、、、

クチョ、グチョ、などと言う、口でしているときの音が響く、、、

”あぁ、気持ち良い、、 イキそうにないけど、ずっと舐めててよw”
と、男が指示をする。


そして本当に、到着までの40分くらいを、フェラし続けた嫁、、、
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ブロマガって何?

嫁が若い大学生3人にエンドレスで廻された

前作:寝取られ動画サイトに影響されて、嫁を単独男性宅へ3

俺の台湾への長期出張がきっかけで、嫁を他人に寝取らせるようになった。
それを嫁自身に動画で撮影させて、クラウドディスクにアップして、台湾にいながらそれを見られるようにした。

狂ったその行為も、逆に嫁と俺の仲を深く強いものにした。
タブーなく性癖を全て話すことが出来る。そして、それを受け入れ実行してくれる嫁。
最高だった。


その嫁が、台湾に遊びに来てくれた。
衝撃的な動画のプレゼント付きで、、、

それを見せられた夜、嫁を抱こうとして拒否られた。
俺は、嫁が寝静まってから、こっそりと動画を見てオナニーした、、、


そして次の朝、目が覚めると嫁はもう起きていて、コーヒーを入れてくれた。
『おはよw 昨日は、いっぱい出た?』
ニコニコ笑いながら、ゴミ箱を指さす。
「あ、そ、それは、、、」
顔が赤くなるのを自覚した。
嫁に、オナニーがバレてそれを指摘される、、、
朝からなかなか厳しい展開だ、、、


『へへw 動画、喜んでくれたんだw 頑張った甲斐があったw』
「喜んだよ、、、ありがとう、、、」
『まだ足りない? もっと凄いのして欲しい?』
可愛らしく、キラキラした目で聞いてくる嫁。
少女のように無邪気な顔で、恐ろしい内容を話す嫁。


「、、、、うん、、、」
迷ったが、正直に話してしまった。
『そう言うと思ったw 変態さんw 愛してるっ!』
そう言って、キスをしてくれた。
いつの間にか、嫁に手のひらの上で遊ばれている感じになってきた。
だけど、それを心地よいと感じている俺もいる。


『そう言うと思って、次の準備もしてあるんだよw』
楽しそうに嫁が言う。
「え?どんな準備?」
驚いて聞き返すが、
『まぁまぁ、それはお楽しみにってことでw 今日は、いっぱいデートしよ!』
こぼれそうな笑顔で言ってくれた。

そして、着替えて出発する。
近くで台湾風の朝がゆで朝食をとり、故宮博物院や総統府を見たり、龍山寺に行ったりした。
『えぇっ? お寺なのに、電光掲示板があるの?』
嫁が驚いている。台湾の古い有名なお寺には、正門に電光掲示板が掲げられているところがけっこう多い。
法隆寺や清水寺の門に、電光掲示板があるようなものなので違和感が凄い。

そして、雑貨屋を巡ったり、士林市場に行って食べ歩いて遊んだ。
嫁は、ずっと手を繋いで歩いてくれたし、ペアの時計を買ったりして、本当に楽しそうだった。
『へへw ずっと会えなかったから、今日はホントに幸せだなぁ、、、』
俺の目を真っ直ぐに見ながら、少し潤んだ瞳で言う嫁。
「俺も、ずっと会いたかったよ。愛してる、、」

『あんなことさせるくせにw?』
「そ、それは、、、ゴメン、、、」
『いいよっ! 私も楽しんでるしw もうこんな時間! じゃあ、空港に迎えに行かないと!』
「え?誰を?」
意味がわからずに聞き返す。
『お客様をだよw』
嫁は、何を聞いてもはぐらかすだけで、教えてくれない、、、


そして、車を出して、空港に向かう。


出国の出口で待っていると、嫁が
『あ! 来た来た! こっちだよ〜〜!!』
と、手を振りながら駆け出す。


目を向けると、3人のイケメンが手を振っていた、、、
あの大学生達だ、、、

俺は、ショックで息が詰まりそうなったが、同時に激しく勃起した。
4人が私のところに近寄ってきて、男の子達が口々に挨拶をしてくる。
[初めまして!こんにちは。]
【お世話になります!】
”こんちは!けっこう熱いっすね”
3人とも爽やかな感じで、とても嫁をオモチャにしている男達には見えない。

『びっくりした? 観光がてら、遊びに来てくれたんだよ!』
嫁は、いたずらっ子の顔で言う。

「びっくりした、、 コレから、、どうするの?」

[僕らのホテル行きましょっか? コイツのつてで、良い部屋取ったんで!]
”こいつ、ボンボンなんすよw”
【そんな事ないって、知り合いがいるだけだよ。】

3人が口々に言う。
押し切られるように移動した。


ホテルはいわゆる外資系の有名ホテルで、部屋もスイートだった。
『うわぁ、すっご〜〜い! 広いし、、超綺麗じゃん!!』
嫁のテンションも上がり気味だ。

[イヤイヤ、コレはヤバいね、すごいわw]
”マジか、、高いんじゃねーの?”
【どうだろう? 親父の会社が払ってくれるから、わかんない。】

確かに凄かった。スイート自体初めてだし、同じ台湾にこんな空間があるのを知らなかった。
確かに、彼はボンボンのようだ、、、 イケメンで金もあるなんて、ちょっとムッとくる、、
こんな所に嫁と二人で来たかった、、、


『こんな所、孝一郎さんと来たかったなぁ、、、』
嫁も同じ事を思っていたようで、そんな事を言った。

”そんな話どーでもいいから、しゃぶってよw”
ぞんざいな言い方に驚いて声の方を見ると、ソファに座った男が、下半身裸で座っている。
そして、私のモノよりは大きいチンポを丸出しにして、勃起させている。
【いきなりかよw と言いながらも、俺も、、、】
そう言って、ボンボンがズボンを脱ぎ始める。
[ほら、お姉さん、こっちおいで]
もう一人が嫁の腕を引っ張っていく。

嫁は、一瞬不安そうな顔で俺を見た。
だけど、俺は目をそらしてしまった、、、

すると嫁は開き直ったように、
『なぁに? たまってるの? 2日前にしたばっかりなのにw』
嫁が、楽しそうに輪の中に入っていった。


俺は、とりあえずソファに座ると、気配を消した、、、

”お姉さんエロ過ぎるから、やりたくて仕方なかったよw ほら、しゃぶってよ!”
男は嫁の頭をつかんで、強引にくわえさせる。
嫁も、特に抵抗なく素直に男のチンポをくわえた。

[旦那さん、すいませんwお借りしますw]
もう一人が嫁のスカートをまくり上げて、嫁の下着をズラしてそのまま生で挿入した。
[ちょw お姉さん濡れすぎw 待ちきれなかった?]
挿入してすぐにからかうようにそう言うが、嫁は他の男のチンポをくわえているので返事は出来ない。


いきなり始まった。
男達の最低限の礼儀正しさや、ほがらかな感じに、油断していた。
この部屋に入って10分もしないうちに、嫁は生チンポを突っ込まれて、口でも奉仕させられている。

しかも、嫁はまだ着衣のままだ。

『ん! んふぅ、、 んんっ! んっ!!!』
口をふさがれながらも、嫁は早くも気持ちよさそうなうめき声を上げている。
レイプのように、肉便器のように扱われながら、ヌチャヌチャと言う音がここまで聞こえてくるくらい、アソコは濡れているようだ、、、


【ホント、お前らはw とりあえず脱がせるか、、、】
出遅れたボンボンが、チンポ丸出しのまま嫁を脱がせ始める。

嫁は、ソファに座る男をフェラしながら、バックでガンガン犯されている。
そして、服も脱がされ始めている。
俺は、止めることも出来ず、ただ見続けるだけだった。


ボンボンは、口とアソコを犯されている嫁の服を、器用に脱がしていく。
ショーツ以外は全て脱がされ、小ぶりで形のいいおっぱいが男のピストンにあわせて揺れている。
非道い体の落書きは、まだそのままだ、、、
”やっぱ、油性だと消えないっすねw でも、興奮するでしょ?w お姉さんドMだからw”
からかうように、フェラをさせている男が言う。

そしてボンボンは、剥き出しになった嫁のおっぱいをいじくり始める。
乳首を摘まんだり、乳房を形が変わるくらい揉んだり、おっぱいの感触を楽しんでいる感じだ。

[あぁ、ヤベ、、 出る、、 お姉さん、イクよっ!]
嫁をバックで犯している男は、気持ちよさそうにそう言うと、躊躇なく嫁のアソコに中出しした。

『んんんっっっーーーー!!!!』
驚いたことに、嫁は男の中出しを受けて、背中をのけ反らせながら、激しくうめいて痙攣した。
どう見ても、イッた様子だ、、、
軽い性欲処理のオナホ代わりのような扱いを受けて、こんなに短時間でイク嫁、、、
床が平行ではなくグラグラと傾いている感覚におちいる、、、


【おっ! イッた? こうた〜〜いw】
ボンボンも、軽〜いノリでそう言うと、男を押しのけるようにして交代した。
そして嫁のショーツをはぎ取ると、中出しを受けたばかりの嫁のアソコに、当然のように生挿入した。

”あぁ、、 お姉さん、上手すぎw 出すよ! 飲んでねっ!”
もう一人が勝手なことを言いながら、嫁の口の中にぶちまけた、、、


すると、嫁はすぐにあえぎ始めた。
『おおぉぉおおっ! アァッ! 孝一郎さん!ゴメンなさいぃぃっ! もう、、、イッちゃった、、、  孝一郎さんが見てるのにぃ、、、、 若い子のおちんちんでぇ、、、 イッちゃいましたぁぁ、、、』
そう言いながら、泣きそうな顔で俺を見る嫁。
口の中に出された精子は、男の指示通り飲み込んだようだ。


こんな短時間で、生挿入、中出し、飲精まで見せられた、、、 
嫁は、ボンボンにバックで犯されながら、俺を泣きそうな顔で見ている。
だが、ピストンをされるたびに
『うぅあぁ、、 ひぃあ、、、 ひっ、、 ダメぇ、、 あ、ああっ! 見ちゃダメぇ、、 あ、あっ! ンヒィぃん、、』
と、快楽に負けて声が出る。


さすがに嫁も、目の前で実際に俺に見られるのは気が引けるようだ。
だが、男達はそんな事は関係ないとでも言うように、好き勝手に嫁をオモチャにする。
[ほら、お掃除は?]
さっき中出しをした男が、嫁の本気汁なんかでグチョグチョのチンポを、嫁の口に強引に突っ込んだ。
お掃除フェラなんて、汚いと思うのだが、嫁は嬉しそうにも見える顔でくわえている。


せっかくデカいベッドがあるのに、ソファで嫁を廻し続ける男達。

【あぁ、やっべ、、 超締まるし、、  ダメだ、、もうイキそう、、】
ボンボンがうめく。
すると、嫁が一旦チンポを口から出して
『ホ、ホント? 締まってる? 奈々のオマンコ、締まってる?』
【あぁ、マジ、ヤバいくらい締まってる、、】
『ううぅぅあぁ、、 もっと、、もっと気持ち良くなってぇっ! 奈々のオマンコで、もっと気持ち良くなってぇっ!!』
嫁が、嬉しそうにあえぐ。
前の時に、おっさんに緩いと言われたことが本当にショックだったようだ。
男達は、それを知ってか知らずか、嫁のアソコを締まると褒める。
すると、嫁は本当に嬉しそうにする。

【あぁ、ダメだ、、イク、、出すよっ!!】
『ンぐぅアァッ!!! イッてっ!! 奈々のオマンコでイッてっ!!!』
嫁が、はしたない言葉を絶叫する。
【イクっ!】
ボンボンがうめきながら中出しすると、
『おぉオォおおっ!!! イッくぅっ!!!』
と、嫁も絶叫して果てた、、、

ボンボンがチンポを抜くと、嫁のパイパンロリマンから真っ白い液体が溢れ出る、、、

だが、すぐに他の男が
[サボんなよw ほら、くわえろってw]
と言いながら、中断したお掃除フェラを再開させる。

だが、嫁がチンポをくわえると、男は嫁の頭をがっしりとホールドして、腰を振り始める。
荒っぽく、イラマチオを強制的にする男。
嫁は、目にいっぱい涙をためながら、俺の方を見続ける。
『おおぉ、、 ぐぅぅ、、、  おあぁ、、』
えづきながら、吐きそうになりながらも、無抵抗で喉奥を犯されるままにしている、、、
あふれていた涙が、こぼれ落ちていく。
泣きながら喉奥を犯されて、それでも俺を見続ける嫁。
何を思っているのだろう、、、


[あぁ、イクっ!]
男はそううめくと、チンポを嫁の口から引き抜いた。
嫁の口から、唾液というか、スライムみたいな粘着性の高い液体がこぼれ落ちていく、、、


そして、男はチンポを自分でしごきながら、嫁の可愛い顔に精子をぶっかけていく、、
『ヒィあっ!』
嫁が思わず声を漏らすが、二発目とは思えない濃厚な精液が、嫁の鼻やまぶたや髪にかかっていく、、、
目を閉じて、顔にそれを受けながらも、嫁はどこか気持ちよさそうな顔をしている、、、


アソコから精液を垂れ流しながら、顔を精液まみれにした嫁。体には、肉便器とか、中出し専用などとマジックで書かれたままだ。

あまりに非道い状態で、輪姦現場のようだ。

ボンボンが嫁の顔をティッシュでぬぐいながら
【なんか、すいません、奧さんにこんな事して、、、】
などと俺に言ってきた。ボンボンらしく、人の良さが出ている感じだ。

「あ、いや、」
俺も、逆になんて言っていいかわからなくなる。

[バカかよw このお方は、奥さんが酷い目にあえばあうほど嬉しいんだよ! 謝るなんて、一番やっちゃダメなことだぞ!]
”ホント、お前はわかってない、、  お姉さん、ほら、口開けろよw”

男はそう言うと、嫁を床に座らせて、少し上を向いて口を開けさせる。
そして、まったく躊躇なく、嫁の口の中に放尿を始めた、、、
嫁は、一瞬驚いて少しむせた感じがあったが、こぼさないようにと必死で飲み始めた。
注がれるそばから、ゴクゴクと喉を鳴らして飲み干していく、、、

【ちょっ! やりすぎだって!】
ボンボンが慌てるが、
[見て見ろよw ご主人様をw]
男が、馬鹿にした口調で言う。
そして、二人の視線が俺に向けられる。

[な?w 全開で勃起してるし、あの嬉しそうな顔w]
【な、、、マジか、、、  信じられないよ、、】
”世の中には、色んな愛の形があるんだよw”

俺は全力で勃起して、異常なまでに興奮していた。
3人に廻されて、精液だらけにされて、おしっこまで飲まされている、、、
それを見て、イキそうなくらい興奮する俺、、、
言い訳のしようもない、、、

俺は、嫁を汚されて異様に興奮する異常者だ、、、


嫁は、結局一滴もこぼさずに飲み干した。
それどころか、言われてもいないのに、男のチンポをくわえている。竿の中の雫まで吸い取ろうとしているようだ、、、
”お姉さんも、けっこう変態だよねw”

[じゃあ、俺も、、こっちにw]
男は、自分のチンポにローションを塗りながら、嫁を四つん這いにさせると、アナルに押し当てた。
『ダ、ダメっ! 汚いから、、綺麗にしてないから、、 アァッ! ヒッぎっ!!』
嫁の抵抗も無視して、ほぐしてもいないアナルに、強引に突っ込んだ。
『イッ痛いっ!! 抜いてぇっ! ウゥあぁウゥ、、』
本当に痛そうな嫁、、、 顔が、苦悶の表情になっている。

[綺麗にするの手伝うぜw]
男がそう言う。

『うぅ、、 あっ! あぁぁっっ!! で、出てるぅ、、 あぁ、、熱い、、、 イヤァァ、、 そんな、、、非道い、、、 ひぐぅ、、』
嫁が泣きそうな声を出す。
[あぁ、スゲぇ出てる、、  お姉さん、小便浣腸はどう?w]
アナルに突っ込んで、そのまま放尿をしているようだ、、、

『イヤァァ、、、 あぁ、、 ダメぇ、、 苦しい、、、 あぁ、、』
[あぁwいっぱい出たw ほら、ケツに力入れろよw 抜くからなw]
『ダ、ダメ、、 抜いちゃ、、 ダメ、、 こんな、、、 イヤァ、、、 ダ、メ、、』

嫁が泣きそうな声でお願いしても、男は黙って無慈悲にチンポを抜いた、、、

嫁は、歯を食いしばって、背筋を伸ばして必死でこらえるような感じになっている。
”お前、準備してからにしろよw どうすんの?床にぶちまけるか?w”

【お、俺、洗面器持ってくる!】
ボンボンが、人の良さ全開で風呂に走る。

[いいじゃん、ぶちまければw ご主人様も喜んでるみたいだしw]
また目線が俺に向けられる。
俺は、この状況でもまだイキそうなくらい勃起しているし、ぶちまけるのを見たいとさえ思っている、、、

『お、お願い、、トイレ、、行かせてぇ、、くださぃぃ、、、』
お腹を押さえながら、不自然な格好でトイレに移動しようとする嫁、、、
”まぁまぁ、すぐトイレ来るからw”
そう言って、押さえつけられる、、

『イ、イヤぁッ!! ダメっ! ホントにダメっ!!お願いッ!!』
嫁は、必死で叫ぶ。


そこに、ボンボンがランドリー袋を持ってきた。
【ダメだ!洗面器ないよ! これで、、、】
うろたえながら、ビニールの大きなランドリー袋を嫁に渡す。


嫁は、それを受け取らずに
『こんなのイヤァぁっ!!! お、ね、、がいぃ、、、  トイレ、、アァァ、、』
ボンボンは、嫁の死にそうな顔を見て限界だと判断したのか、袋を嫁のお尻にあてがってくれた、、
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ブロマガって何?

寝取られ動画サイトに影響されて、嫁を単独男性宅へ3

part2

俺が台湾に、仕事で1年も行くことになったのがきっかけで、嫁の奈々を他人に寝取らせて、それをビデオに撮影してもらい、クラウドストレージにアップしてもらうという、とんでもない事を始めてしまった。


きっかけは、エロサイトを見て影響を受けたことだったのだが、実際にやるまでには葛藤があった。

だけど、もう2度試したそのプレイは、どちらも恐ろしく刺激的だった。
そして、今まで以上に嫁のことを愛おしく、大切に思うようになっていた。


この前の5人との連続プレイは、さすがに嫁を傷つけてしまったと思い、深く反省していて、とりあえず次のプレイには取りかからずにいた。


嫁とは毎日ビデオチャットで色々と話をしたが、寝取られプレイのことは、何となく言いづらくて一切話さなかった。

そして、嫁が台湾に遊びに来る日がとうとう来た。


俺は、浮かれて空港に迎えに行く。
わざわざプリンターで”奈々様ご一行様”と書いたプラカードを持って、出口のところで待っていた。



すると、嫁が出てきた、、、
俺が手に持っているプラカードをみて、苦笑いしながら出てくる嫁。
「恥ずかしいよぉ、、」
照れながらも、真っ直ぐに俺に向かって歩き寄ってくる。


俺は、人目も気にせずに抱きしめた。
嫁も恥ずかしそうだが、それ以上に嬉しそうだ。
「会いたかった、、」
「私も、会いたかったよっ!」
さすがにキスまではしなかったが、荷物を持って車まで運ぶ。
そして、せっかくだからとそのまま観光に出る。
「孝一郎さん、お仕事ご苦労様! こんなところで、一人で頑張ってるんだね、、」
助手席で、俺の手を握りながらそう言ってくれる嫁。
「いや、そんなに悪いところじゃないよ。飯も美味いしね。」

「そっか、、、よかった、、、 ゴメンね、一緒に来れなくて、、、」
「いいよ、それより、おじいさんはどうなの?」

「うん、、、まぁ、もう92歳だしね、、 でも、大丈夫だよ!」
こんな会話をしながら、とりあえず台北101に連れて行く。

「こんな高い建物有るんだ!」
嫁が驚く。意外と台湾は都会だ。
西門町などは、渋谷原宿くらいの人混みだ。

そして、タワーに登り、ショッピングをして、牛肉麺などを食べて観光をする。
嫁は、久しぶりの海外旅行に楽しそうだ。


そして、夕暮れになり、九フンに連れて行く。
千と千尋の神隠しの舞台になったと言われる、特徴的な階段の多い町並みに、嫁はもの凄く感動していた。

良い雰囲気になり、町並みを見ながらキスをした。
「孝一郎さん、愛してます。」
「俺も、愛してる。」
こんな感じで、会えなかった日々を埋めるようにデートをした。


そして夕食を食べて、俺の部屋に移動した。

「へぇ、結構良い部屋だね。 長い髪の毛とか、落ちてないかな?」
嫁が、そんな事を言いながら、ベッドをチェックする。
「馬鹿、ないって。」
そう言いながら、嫁に抱きつく。

そして、どちらからともなくキスをする。
激しく舌を絡め、思い切り抱きしめる。

この、俺だけの奈々が、あんな風に多人数に汚された、、、
そう思うと、嫉妬と焦燥感で息が止まりそうになる。
そして、キスをしながら、嫁の小さな胸を服の上から揉み、上着を脱がしていく。


すると、嫁が俺を押し返しながら、
「待って、お土産あるんだ! 忘れてたw」
こんな事を言う。
「そんなの、あとで良いから!」
そう言って、また抱きしめようとすると、するりとベッドを抜け出る嫁。
そして、トランクから何かを取り出す。

それは、ただのUSBメモリだった。
クラウドが便利になってきて、とんと見かけなくなったUSBメモリに、ちょっと懐かしいと思いながら受け取る。

「え?なに?これ?」
なんだろうと思いながら、PCのスリープを解除する。
そして、メモリを刺すと、フォルダに動画ファイルが2つある、、、
いきなり嫌な予感がする、、、

「これって、、、 もしかして、、」
「へへw なんだろうねぇ? 見てみる?w」
いたずらっ子の顔で、嫁が楽しそうに言う。


俺は、この感じなら変なモノじゃないと思い、ファイルを再生した。


すると、いきなり嫁が映る。
自分でビデオカメラを持って、自分に向けて撮影しているようだ。
見慣れた自宅で、嫁が自分撮りをしている。画面は、ほぼ奈々の顔で埋まっている。
「えっと、今日は、孝一郎さんに内緒でパーティーです。」
ちょっと緊張気味の奈々が、カメラに向かってそう言った。
え?と、思うまもなくカメラが向きを変える。


すると、3人の若い男達がソファに座っている。
「お邪魔してます!」
『旦那さん、ゴメンねw』
【いいから、カメラ置けよ!】
この前のプレイの時の3人組だ。
イケメンの大学生3人組で、散々嫁に中出しをして、飲精をさせて、失神までさせた奴らだ、、、

なんで?連絡先は、俺しか知らないはずだ、、、  パニックになる、、、

思わず嫁をみると、ニヤニヤしながら俺を見ている。
「どういうこと?」
少し苛立って聞くと、
「まぁ、見ててw 孝一郎さんの希望通りだよw」
明るく言い返された、、、


モニタを見ると、カメラが置かれて固定になる。
そして、
「早く早く、こっち来なよ!」
『真ん中に来いよ!』
【なに恥ずかしがってるの?そんな格好でw】

口々に呼ばれると、嫁がフレームインして、男達をかき分けてソファの真ん中に座る。
嫁は、女子高生の制服を着ている。ツインテールにして、ミニスカセーラー服の嫁が、若い男達に囲まれてソファに座っている、、、

俺は、この時すでに勃起していた。めざとく嫁が
「あれぇ? どうして、大きくなってるのかなぁ?」
と、言ってきた、、、
「いや、それは、その、、」
しどろもどろになる俺。


画面の中では、いきなり一人がチンポを嫁にくわえさせている。
【あぁ、気持ち良いw お姉さん、旦那さんに悪いと思わないの?】
「くわえさせといて、それはないだろw」
『お姉さん、俺のもくわえてよ』

もう一人が、嫁の口に無理矢理チンポを押しつける。
【うわっ! きたねーよ! チンポつけんなよ!】
先にくわえさせていた男が騒ぐが、もう一人はかまわずに押しつける。
それなりのサイズの二人のチンポを、目一杯口を大きく開けてくわえる嫁。


ソファに座って、男のチンポを二本もくわえている女子高生が、俺の嫁だとは、、、 信じられない、、

さすがにその状態では上手くフェラできないので、片方をくわえて、もう片方を手でしごく、そんな事を交互に繰り返す嫁。
夢中でチンポ二本を舐めてしごく嫁。
顔が、エロい感じになってきている。

すると、もう一人が嫁の後ろに回って胸を揉み始める。
そして、上着をまくり上げると、ノーブラの嫁の胸があらわになる。

小さな胸が、握りつぶされ、乳首をつままれ、責め立てられていく、、、

『あぁ、ヤバい、もうイクわw』
軽い感じで言いながら、自分でしごいて嫁の顔にぶっかける男、、、
「キャン!」
嫁が驚いて声を上げる。嫁の顔、髪、はだけた胸が、白く汚れていく、、、

【おまえッ! ざっけんなよっ! きったねーなぁ!】
手に精子がかかった男が、キレる。
『わりぃw 舐めてもらえよw』
男にそう言われて、嫁に手に付いた精子を舐め取らせる。
嫁は、男の手に付いた精子に、口をくっつけてすすり取る。

【美味しい?】
「はい、美味しいです、、」
嫁は、飲み込んですぐに答える。


「あー、もうたまんねw」
後ろから胸を揉んでいた男が、嫁を前に突き倒すようにする。ソファに座った状態で、床に両手を突くと、立ちバックみたいになる。


男は、嫁の制服のスカートをまくり上げて、無造作にチンポを突っ込んだ。

生でバックから突っ込まれて、
「あ、ひっぃっ!!」
と、痛みとか恐怖ではなく、快感の色が濃い声を出す嫁、、、 


「スゲぇ締まるw ヤベ、もうイキそうかもw」
「ホ、ホント? 締まってる?奈々のオマンコ締まってる?」
前回のプレイで、おっさんに緩マンと言われたことが、よほどショックだったようだ。
締まると言われて、本当に嬉しそうだ、、、
「超締まってるってw お姉さん可愛いし、ホント、最高っすよw」

【ほら、くわえろって。】
無駄口を叩くなとでも言いたげに、チンポをくわえさせる男。


精子でドロドロの顔になった嫁が、バックから突かれ、口にはくわえさせられ、企画もののAV女優のような酷い扱いを受けている、、


チラッと嫁を見ると、俺の方をじっと見ている。
「ど、どうして、、こんな、、、」
「ぷっw そんなにさせといて、なに言ってんのw 嬉しいくせにw」
確かに、言われるまでもなく、俺のチンポはギンギンになっている。
濃い色のズボンなのでわからないが、ガマン汁も染み出ている感じがする、、、


目の前でリアルタイムで見るのではなく、動画で見ているので、興奮できるのかも知れない、、、
生で、目の前でこんな事をされたら、心臓が止まる気がする、、、


「うぅーーっ! んーーっ! 」
口をチンポにふさがれて、うめき声しか上げられない嫁が、苦しげにする。

パンパンと肉を打つ音、目がトロンとしているのが見える。
こんな状態でも、必死で頭を振ってフェラも頑張る嫁。


サクッとイッて、休憩していた男が、電マを持って嫁に近づく。
そして、バックで責められている嫁のクリに、電マを当てる。

ビいぃぃーーんっ!!と、いきなり強い振動音が響く。

「ウウうウウウウうぅぅーーーっ!!!」
チンポをくわえたまま、叫ぶ嫁。
だが、さすがに余裕がなくなり、フェラが止まる。

【サボんなって。】
男は、そう言うと嫁の頭を抱えて、腰を振り始める。
この前の動画でも、嫁にくわえさせながら腰を振っていた男達だが、今日は奥まで突っ込んで、さらに押し込んでいる。
AVでは、いつの間にかスタンダードになってしまったイラマチオだが、自分の嫁が、しかも他人にされるのを見るのは、衝撃が凄すぎる。


顔が真っ赤になる嫁。
そんな状態でも、電マを当て続ける男、、、

『ウオッ! 吹いたw』
男は、驚いた声を出す。
ビチャビチャッと、床に水たまりが出来る。

上下の穴をふさがれて、電マまで当てられて潮を吹く嫁。
結婚してからは、俺とアブノーマルなプレイもけっこうしたが、元々の嫁は清楚な感じだった。
それが、俺以外の男達とこんな事をしている、、、
俺が喜ぶからと言う理由だけなのだろうか?

「ヤベ、今のでスゲぇ締まって、、、あぁ、、出るっ!」
嫁のアソコに入れていた男は、そう言って当たり前のように中出しをする。


すると、その男を押しのけるように、イラマチオさせていた男がソファに座って、上に嫁を乗っける。
座った男の上に、前向きで乗っかる嫁。
対面ではない座位だ。

この体勢だと、カメラに嫁の結合部分がよく映る。
女子高生の制服は、上着ははぎ取られて、スカートだけだ。
それもまくれ上がって、全裸に近い状態だ。


毛のないツルツルのロリマンに、男の大きめのチンポが刺さっている。
そして、安めぐみに少し似てる可愛い顔が、精子でドロドロのままだ。
髪の毛にも白いものがかかっていて、輪姦されているような感じさえする。

【ほら、カメラに丸写りだぜw 旦那さん、喜ぶんじゃね?】
下からはめている男が言う。
「ヤァァ、、 そんな、、、 あぁ、、、 恥ずかしいです、、、」
年下のガキ達に、丁寧語で話す嫁。

男は、はめたまま嫁のアソコを左右に広げた。
【ほら、浮気チンポくわえ込んでますって言えよw】
男がアソコを広げると、嫁のアソコから白いものが垂れてくる。
さっき中に出された精子だ、、、

ピルを飲んでいるはずだが、大丈夫かと心配になる。
そもそも、遊んでそうな男達だ、、、  妊娠よりも病気が怖い、、、
嫁が性病にかかってしまったら、俺はどうなるんだろう、、

どけど、俺はそれすら興奮の材料にしてしまいそうで怖い、、、



「はいぃ、、 あなた、、、ゴメンなさいぃ、、、 若い子達の浮気チンポぉ、、 奈々のオマンコに入れてもらってますうぅ、、、 うぅあぁ、、 何回もぉ、、、  イキましたぁ、、」
【うわw スゲぇ締まるw 言いながら興奮すんなよw】

突然、他の男が電マを当てる。
『ほらほら、話してる暇があったら、もっとイケよw』

「ぐうぅアァッ! ダメっ!それダメぇぇっ!  すぐイッちゃうもん! イクっ! イクもんっ! あぁぁぁぁっっ!!!!」
嫁が、絶叫しながら痙攣する。そして、はめたまま潮を吹く、、、
その顔、、  嫁のとろけきって、快感に歪む顔、、、  俺しか見れないもののはずだ。


潮を吹きながら痙攣している嫁を、下から突き上げ始める男。
太めのチンポが出入りするのがよく見える。
「おおおぉぉおおぉぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉんんぅぅっっ!!!」
嫁は、電マを当てられたまま下からガンガン突き上げられて、だらしなく開いた口からよだれまで流している。
【旦那さーーんw 嫁さん、イキまくってますよーーw】
カメラ目線で、男が言う。
「やりすぎw」
『いいから、早くイケよw 交代しろw』
男達は、勝手に言いたいことを言いながら、嫁を性欲処理に使い続ける。

【あぁ、ヤベ、イクw 中に失礼しまーーすw】
カメラ目線で、まるで俺に向かって言ってるような感じで言い、中出しをした。
悔しいとか、怒りとか、そういう感情ではなく、激しい嫉妬と、それと同じくらいの興奮でおかしくなりそうだ、、、

「ンおほっ! おぉぉおおっ! イグぅんぅっっ!!!」
中出しをされて、イク嫁、、、


グッタリする嫁を、ソファにもたれかからせて、バックから電マを使っていた男がはめる。
「ぎぃぃんぅぅっ、、、 らメェ、死ぬぅぅあぁぁっ!」
立て続けにぶち込まれて、意識朦朧という感じになってきた嫁、、、

『やっぱ、お姉さん良いわw スゲぇ名器w』
「う、、あ、ぁ、、 ホント? 気持ち、、良い? あ、、、ぅ、、」
まだ気にしているようだ、、

『マジで気持ち良いって! 最高っすw』
そう言いながらも、パンパン良い音をさせて腰を叩きつけていく。
ソファに力なく突っ伏す嫁を、ガンガン責めていると、もう一人が近づいて、嫁の髪をひっつかんで顔を上げさせる。
マジでレイプのような、酷い扱いだ、、、


そして、髪を掴んだままフェラをさせる。
ソファの上で、乱暴に口を犯されながら、バックでガンガン突きまくられて、うめき声が凄い、、、


そして、しばらくそのまま責められ続ける嫁。
うめき、背中をのけ反らせ、時にガクガク震える嫁。

『うわっ、漏らした! 汚ねっ! かかったよ!』
バックで突いていた男が騒ぐ。

嫁が膝をついているあたりに、また水たまりが出来ていく。
潮ではなく、またこの前の時のように、おしっこを漏らしているようだ、、、



ソファに手を付いて、バックでガンガンはめられながら、他の男にも口をオナホがわりに犯され続ける嫁。

『あぁ、イキそう、、 どこに出せば良い?』
男がそう聞くと、嫁の口に突っ込んでいた男が、口からチンポを抜く。
「ぐぁああぁぁ、、 あ、ひぃあぁい、、」
嫁は、答えられずに死にそうなうめき声を上げるだけだ、、、


男が、嫁の体の向きを変える、バックで繋がったまま、嫁を無理矢理歩かせる男。
嫁は、ヨタヨタとカメラに向かって歩いてくる。

顔や髪を精子でドロドロにして、とろけて目の焦点すら怪しくなった嫁が、男に肩から抱えられるようにして、はめられたまま歩いてくる姿は、精神が壊れそうだ、、、、


そして、カメラが置いてあるサイドテーブルに手を付くと、嫁の顔がアップになる。
『ほら、どうなってるか、旦那さんに報告しろよ。』
男が、冷たく言う。
「ひ、あぁ、、 ご、ごめんなさい、、、  若い男の子達にぃ、、 代わる代わる中出しされてますぅ、、、 ぐぅあぁ、、 奈々はぁ、、 あ、ひぃ、、  数え切れないくらいぃ、、 浮気チンポでイッてますぅ、、、  あなたぁ、、 ごめ、んんっ、、なさいぃ、、 また、、イキますぅ、、 おおおおおぉぉおおっ!! イッグゥゥッ!!!」
どアップで、カメラ目線でそこまで言いきった嫁、、、
可愛らしい顔を、快感に醜く歪めて、痙攣している、、
そんな状態でも、カメラを見続ける嫁、、、

『よし、、イクぞっ! どこに欲しいぃっ!?』
「な、中にっ! 奈々の子宮にぶっかけてぇっ!!!」
カメラ目線で、そう叫んだ、、、


そして、そのまま中出しを受ける嫁、、、
中出しを受けながら、カメラを見続ける嫁、、、
俺の事を見ているのだと思う、、、


ここで、動画が終わった、、、


「、、、奈々、、、  コレ、いつの話?」
「へへ、昨日だよw」

「そ、そんな! どうして、、こんな、、」
「こんな、なぁに?」
嫁は、俺のチンポをズボンの上から握ってきた。
「うぅ、あ、、」
「大っきくなってるw それに、このシミはなぁに?」
目を見つめられながら、こんな風に追い詰められている、、、


奈々は、完全に変わってしまった。
受け身から、攻め手に、MからSに、、
もともと、素養があったのかも知れないが、見事な変身ぶりだ。


「俺のこと、嫌いになってない?」
「何で?それは私が聞くことじゃないの?」
「あぁ、、、 嫌いになるわけないじゃん! 変なことさせて、ホントゴメン、、」
「変なこと? 私も楽しんでるよw イヤイヤやっても、孝一郎さん興奮しないでしょ? だから、私も全力で楽しんでるよ」

「そうか、、、 ありがとう、、」
「ぷっw 変なのw 浮気したことにお礼を言うなんてw」
「奈々、、、愛してる、、、」
もう我慢できなくなった俺は、嫁に抱きついてキスをした。
奈々も、情熱的に舌を絡めてくれる。
昨日、3人に輪姦されたと思うと、気が狂いそうになる。


荒々しく嫁の服を脱がしていく、、、
「ダメぇ、、 エッチw」
こんなことを言いながら、ほぼ無抵抗に脱がされていく嫁、、、


上着を脱がせると、ニプレスだけでノーブラだ、、、
しかも、小ぶりな胸やお腹に、字が書いてある、、、
”肉便器”
”精液満タン入ります!”
”中出し専用”
”お漏らししながらイク淫乱女です”
”チンポ入り口”
矢印なんかとともに、黒のマジックで書かれている、、、

「油性で書かれちゃったから、消えないんだ、、  ゴメンねw」
嫁が、楽しそうに言う。
俺は、奈々がおかしくなってしまったのでは?と思い、本気で焦り始めた、、、


だけど、それを見てさらに興奮している俺もいる。

嫁の下も脱がせにかかる。
スカートを下ろすと、さすがにショーツを穿いていた。
だが、すでに色々な文字が見え隠れしている、、、


ショーツを脱がすと、
”人妻チンポ奴隷”
”外出し無用”
”中出し専用”
こんな字が躍っている、、、

そして、嫁のアソコから、ヒモが見えている、、、
「コレ、、、なに?」
喉がカラカラで、上手く声が出なかったが、何とか聞いた。
「引っ張ってみてw プレゼントだよw」
嫁が、イタズラをする子供の顔で言う。


イヤな予感しかしないまま、ヒモを引っ張ると、膨らんだタンポンが抜け落ちた、、、
「あんw」
嫁が大げさにあえぐ。


すると、すぐに強い精液の臭いが部屋に充満する。
嫁は、椅子に座ると足を大きく広げた。

嫁の、毛のないロリマンがパックリと開き、中から精子が溢れてきている、、、
結構な量が流れていて、椅子に液だまりを作っていく、、、

「あ、あぁ、、」
声が出てこない、、
「孝一郎さん、喜んでくれた?」
小首をかしげながら、可愛らしく聞いてくる嫁、、、
俺は、その酷い姿を凝視したまま固まってしまった。


すると嫁は、自分のアソコに手を持っていき、精子を手ですくい取った。
指に大量についた精子、、

それを、口の持っていき、すすり取り始めた、、、
指から全部口の中に吸い取ると、口を大きく開ける嫁、、、
「飲んで良い?」
口を開けながらなので、変な風に聞こえるが、確かにそう言った。

「うぅ、、、 あぁ、、 良いよ、、、」
俺は、こんなことを言ってしまった、、、

嫁は、すぐに口を閉じて、ゴクンと飲み干し、
「美味しいw」
と、微笑んだ。


俺の中で何かがキレた。
嫁を立たせると、荒々しく後ろを向かせ、立ちバックではめようとする。


すると、お尻の上に文字が書いてあった、、、
アナルに向かって矢印があり、”開通済み!”と、書いてあった、、、


立ちバックで犯すつもりが、そのまま床にへたり込んでしまった、、、


「どうしたの?入れてくれないの?」
「それ、、、お尻でしたの?」
「そうだよw 初めてを、孝一郎さんじゃなくて、若い男の子に捧げましたw」
「あぁ、、奈々、、、」
泣きそうになりながら、ただ嫁の名前を呼ぶ俺、、、

「へへw見る? 私が後ろの処女なくしたところw」

そう言って、嫁がパソコンを操作して、もう一つの動画を再生した、、、


今度は、カメラが手持ちになっている。
ベッドに座る嫁、、  さっきと違って、顔にも髪にも精子はついていない。
さっぱりとした顔だ。
ほぼノーメイクになっている。


『ほら、ちゃんとしゃべらないとw』
男に促されて、
「孝一郎さん、今、4人でお風呂に入ってきました。お風呂でも、いっぱいしました。精子もいっぱい飲ませてもらったから、お肌プルプルです。」
嫁がこんなことを言う。3人とも、笑ったり、ひやかしながら聞いている。


【ホント、奈々は良い肉便器だなw】
「コレから何するか言わないとw」

「はい、奈々はみんなの肉便器です。 コレから、孝一郎さんともしたことがない、アナルセックスをします。」
言わされている感じが強いが、嫁もカメラ目線で言いながら、上気して興奮した顔になっている。


『よし、カメラにケツ向けろw』
奈々は、言われるままにカメラにお尻を向ける。
カメラに対して、バックの姿勢だ。


男は、カメラをアソコに近づける。
アップになったロリマンは、赤く充血している感じで、お風呂に入ったのに、まだ精子が流れ出ている、、、


そして、アナルにピントが合う。
毛もなく、色素沈着も少なく、ほぼピンク色の綺麗なアナルだ、、、
嫁のアナルなんて、こんな風にマジマジと見たことなどない、、、

男がアナルに指を近づける。
指はローションがついていて、そのままアナルにくっついた。

「あぁ、、」
嫁が、不安そうな声を出す。

『力抜けよ。 肛門、切れるぞ。』
男がそう言いながら、指を動かして、こじ入れようとする。

「はい、、わかりました、、」
嫁の力のない返事が響く。


『よし、入った、、 さすがにキツイなw』
「うぅうあ、あ、」
不快感からか、嫁がうめく。


男は、そのまま指を動かしていたが、
『何か、、、あるな、、』
「イヤァァ、、 そんな、、、あぁ、、、」
嫁が叫ぶ。

すると、男が指を抜く。
『あぁ、何かついたw』
指を見ながら男が言うと、嫁が男その指を握ろうとする。
「イヤぁぁッ!! 見ないでッ! 見ちゃダメっ!!」
必死で男の指を握ろうとする嫁だが、他の男が羽交い締めにする。

男は、指をティッシュでぬぐいながら
『やっぱ、綺麗にしないと無理かw』

【ン、じゃあ、押さえておいて】
もう一人が指示をする。
「イヤぁっ! ダメ、そんなのダメっ! 離してぇっ!」
バタバタ暴れる嫁を、羽交い締めにしたまま、男が嫁のアナルに小さなイチジク浣腸をした。

「イヤぁっ! ダメっ!ダメっ!」
嫁が絶叫するが、そのまま4つも浣腸する男。
【洗面器持ってきてw】
もう一人に指示をする、、、


「ダメ、、苦しい、、、 お願い、、、 離してください、、 ダメ、、」
嫁は、顔面蒼白で苦しげな顔で訴える。

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寝取られ動画サイトに影響されて、嫁を単独男性宅へ2

part1

嫁の奈々と、何一つ不満なく結婚生活を楽しんでいたが、俺が仕事で1年くらい台湾に行くことになり、二人の生活に大きな転換点が来た。

嫁を連れて行くことも考えたりしたが、嫁の祖父が入院していることもあって、俺一人で行くことになった。


可愛い嫁を(個人的には安めぐみを可愛くした感じだと思っているが、友人にはお前が思うほどは可愛くないとも言われる、、、)、一人で残すことに不安もあったが、俺にベタ惚れしてくれている嫁が浮気なんかは絶対にしないと思っていた。


実際に、お互いに浮気どころか、毎日のようにPCでビデオチャットをして、日本にいるときよりも沢山会話をしているぐらいだ。


会えない日々が続き、一ヶ月が過ぎたある日、奈々からビデオのプレゼントがあった。
俺が浮気をしないように、奈々が自分のオナニー姿をプレゼントしてくれた。
凄く嬉しくて、興奮したが、それがエスカレートして斜め上に行き、奈々が単独男性に抱かれるというとんでもないところに発展した。
俺がはまった寝取られ動画のサイトのマネだったのだが、実際にやってみると、それはとんでもない世界だった。




そして今日は、奈々はホテルに待機して、単独男性に抱かれるという段取りだ。
この前の男性は、奈々を失神するまで攻め抜いてくれた。
初めて潮を吹かされたりもした、、、
だけど、当たり前のように飲精させたり、中出しまでされたので(自己申告では、パイプカットしているらしいが、、)、ちょっと腰が引けてしまった。
何度も抱かれたら、奈々を心まで寝取られてしまうのでは?という、ビビりもあった。


そんなことを言いながらも、今回はもっと突き抜けたことを計画した。

ホテルのジュニアスイートに待機した奈々のもとに、単独男性が1時間おきに5人続けて訪れるというものだ、、、
それを固定カメラで撮影するというもので、それを奈々にビデオチャットで提案した時は
「えーー、、、ちょっと怖いなぁ、、」
と、不安を口にした。
だけど、ドMの奈々は、想像して火がついたのか、話しているウチにどんどん顔が赤くなり、息が荒くなってきた。
「どうしたの?顔赤いよw 興奮した顔してるw」
「そんな事ないよぉ、、  ちょっと怖いだけ、、」

「そうだよね、、 さすがにやりすぎか、、 じゃあ、もっと他のことにするね。」
「え? あぁ、うん、、、 でも、、 孝一郎さんがどうしてもって言うなら、、  頑張るよ!」
「ふっw やりたいんじゃないの?」
「そんな事ないよっ!」
「はいはいw でも、ちょっとは興味あるんでしょ?」
「うーーーーん、、 少し、、、ね?」


「想像したら、興奮したでしょ?」
「うん、、、 そういうのね、、、想像して、、、することある、、、」
「するって?w」
「イジワル、、、   オナニーです、、」
嫁は、目がトロンとした感じになっている。

「興奮しすぎw 奈々はドMだなぁw」
「そうだよ、、 ねぇ、、本当に嫌いにならない? その、、、、他の人と、、、エッチしても、、、」

「ならないよw だって、もうすでにしてるじゃんw」
「そ、、そうだけど、、、  今度は大勢でしょ?」
「大勢だけど、1対1だから、同時にではないよ。」
「そっか、、、  そうだよね、、、」
「あれ?なんか、物足りなさそうなw 同時に複数がいいの?」
「違う!違うって!そうじゃないよぉ!」
「同時にでもいいの?」
「そ、、それは、、、その、、、」
「じゃあ、彼らと話してみて、彼らがOKだったら同時もしようか?」
「、、、、、はい、、、」
「もう、声がうわずってるしw 想像して、期待してるだろ?」
「ごめんなさい、、、 期待してます、、、」

「浮気セックス、そんなに気持ち良いの?」
「イヤァ、、 浮気なんて、言っちゃダメだよぉ、、、 イジワル、、、」
「でも、浮気だろ? 俺のじゃないおちんちんで、イキまくるんだろ?」
「ご、ごめんなさい、、、 孝一郎さんのじゃないおちんちんでぇ、、、 気を失うまでイキますぅ、、」

奈々は、浮気なんて絶対にするタイプではない。自信過剰かも知れないが、俺にベタ惚れだし、性格的にウソとか裏切りは出来ないタイプだ。
だから、こんなきっかけがないと、他人とセックスをするなんてあり得ない。
だが、俺が望んだこととはいえ、他人とのセックスをこんなにも楽しみにする奈々を、複雑な気持ちで見ていた、、、

「奈々、俺とチャットが終わったら、オナニーするつもりだろ?」
「う、、うん、、、」
「するなよ。週末まで自分でしちゃダメだからねw 欲求不満で5人をお迎えしないとw」
「そんなぁ、、、  でも、、、凄いかも、、、   わかりましたw」
たった一回の浮気寝取られセックスで、奈々は妙にセックスに開放的になっていた。
だが、そんな奈々をたまらないと思っている俺がいる、、、



そして、1日1日と時間が過ぎて、前日になった。
今日までオナニーを我慢させていたので、チャット開始の時からすでに顔がヤバいw
発情しているのがありありとわかる。
おっとりとした感じの奈々が、発情した顔でいるだけで、妙に興奮する。

「どうしたの? エッチな顔してるよw」
「そんな事ないよぉ! 孝一郎さんがイジワルするからだよぉ!」
「イジワルって?w」
「うぅ、、、その、、、自分でしちゃダメとか、、」
「明日いっぱい出来るだろ?」
「それは、、、 でも、ちょっと怖いよぉ、、」
「ウソつけw 今も想像してエロい顔になってるんだろ?w」
「なってないもん!!」
「はいはい、じゃあ、明日はよろしくね。   でも、マジで嫌だったら、すぐに止めていいから。ちゃんとその辺は話してあるからね。」
「うん、、、 じゃあ、終わったらチャットするね。」
「あぁ、じゃあ、明日ね。」
さすがに俺も緊張している。大丈夫かなと、不安に思っている、、、

「うん、、じゃあね、、  孝一郎さん、愛してる!」
「あ、あぁ、ありがとう。俺も愛してるよ。」
「へへw おやすみなさい。またねw」
こんな感じで会話を終えて、なかなか寝付かれなかったが寝て、とうとう当日になった。



前回と同じで、時間の流れが狂ったと思うほど時間が進まない。

やきもきしながら、結局ずっとPCの前に張り付いていた。


そして、通知音がなり、チャットが始まる。
奈々は、風呂上がりのようにさっぱりとした顔でPCの前にいる。
「お待たせ!あれぇ?どうしたの?死にそうな顔w」
「大丈夫だった!? 変なことされなかった!?」
「ぷっw 変なことされに行ったんだよ? されなかったら、孝一郎さんがっかりでしょ?」
「そ、そうだけど、、、  その、、、嫌なこととか、怖い思いはしなかった?」
「うーーん、、大丈夫だったよw みんな凄く優しかったから。」
「そっか、、、 その、、、どうだったの?」
「内緒w でも、凄かった、、、  動画、、、あげておきました、、、  その、、、孝一郎さん、、 愛してます。孝一郎さんの事だけを愛してます。  動画見ても、嫌いにならないで下さい、、、」
「え?そんなに、、、凄いの?」

「うん、、、  でも、本当に、愛してるのは孝一郎さんだけ、、、」
「そっか、、、、じゃあ、また後で、、、」
「うん、、、」

こんな風に言われてしまうと、何が映っているのか、見るのが怖いとさえ思う、、、


だが、クラウドストレージを確認して、増えた動画を確認する。

再生を始めると、ホテルのスイートルームが映る。
「こんな広いお部屋です。ベッドルームも、2つあります。 こんな素敵なお部屋、孝一郎さんと来たかったです。」
奈々がつぶやきながら、部屋を撮影する。胸が強烈に痛む。
二人でスイートに泊るのではなく、奈々が他の男達に抱かれるために滞在させる、、、
もっとこういうところに連れて行けば良かった、、、
確かに今回は、男性5人が費用を負担するが、俺の給料でも、もっと連れて行けたはずだ。


一通り室内の撮影が終わると、ベッドルームにカメラを固定した。
カメラに向かって、カメラ目線で話し始める奈々。
「じゃあ、今日は、ここでいっぱいされちゃいます。」
そう言う奈々は、頬が赤くて、上気した感じでたまらなくエロく見えた。


ルームキーは、最初の男性が一枚持っていて、入れ替わりに次の男性に渡すという流れだ。


ベッドの上にちょこんと座って、不安そうにしている奈々。
ブラウスに膝丈のスカートという、ごく普通の格好だ。

そして、とうとう動きがあった。
物音にドアの方を見る奈々。
「最初の人が来たみたいです。」
カメラを見ながら言う奈々。不安と期待が入り混じった感じだ。


そして、男性がフレームインしてきた。
「こんにちは、初めまして。」
挨拶する奈々だが、男性は一言も口をきかない。
「あっ、ちょ、あ、」
奈々は、戸惑って声を出すが、男性は奈々をベッドの上で押し倒すと、スカートをまくり上げる。
薄いピンクの可愛らしいショーツが丸見えになる。ストッキングははいていないようだ。
そして、ショーツに手をかけて荒々しく脱がし始める。だが、さすがに奈々も抵抗をするので、上手く脱がせない。焦れた男性は、奈々を四つん這いにする。
ショーツを太ももの途中まで降ろされて、スカートをベロンとまくり上げられている奈々。
可愛いお尻が丸見えだ。


男性は、あっという間にズボンとパンツを中途半端に下ろすと、剥き出しになった勃起したチンポを握って、奈々に押し当てる。
「あ、ダメっ!ゴムを、、あぁ、、」
奈々の言うことなど無視して、そのまま挿入してしまった、、、
「はぁ、はぁ、はぁ、」
荒い息づかい以外、一言も声を出さない男性。
確かに、性病の検査結果も見せてもらってるし、免許証のコピーも取っている。そして、奈々も今回からはピルを飲み始めている。

だが、いきなりの生挿入だ、、、  流れで、嫌がらなければOKと伝えたはずだが、流れもクソもない、、、

男性は、挿入するといきなりMAXで腰を振り始めた。
「ああっ!だ、めぇ、、 そんな、、いきなり、、あぁ、」
奈々は、さすがに戸惑っている。だが、あっさりと挿入されたし、痛そうな感じはなかった。もう、想像して発情して、たっぷりと濡れていたのだと思う、、、
男性は、荒い息づかいで腰を振る。
本当のレイプにしか見えない。
服すら脱がされず、下着もまだ太ももまでしか下ろされていない。
愛する嫁が、若い男にただ性欲を処理するためだけに使われる光景は、現実離れしている。


こんな状況で犯される奈々。それを見て、自分でも驚くほど興奮している。俺は、おかしくなってしまったのだろうか?


黙々と、一言も口をきかずに奈々を犯し続ける男性。まだ若い彼は、大学生だ。
特にチンポがデカいとか、イケメンとか、際だった特徴はなく、人が良さそうなのと、若さで選んだ。

「ンン! んっ! ダメぇ、、 あっ!」
奈々はこんな風に人格を無視して犯されながらも、ちょっとずつ感じてきているようだ、、、
この後、どうなってしまうのだろう?と思っていると、あっけなく男性が
「んんっ!」
と、うめいて射精したようだ、、、

「ダメぇ、、そんな、、、あぁ、、」
いきなりの中出しに、奈々もかなり驚いたようだ、、、

そして男性は体を離すと、チンポを拭くこともせずにズボンをはいて、
「どうも、、、」
とだけ言って、逃げるように出て行った、、、

完全にオナホ代わりだ、、、
嫁は、俺が言うのもなんだけど、可愛いと思う。ルックスも性格も相当レベルが高いと思う。
なのに、この男性は、いきなり入れて出したら終わりだった。楽しもうとか、楽しませようとか、そういうことを排除して、ただ排泄するように中出しして去って行った。



奈々は、あっけにとられていたが、カメラの前に移動すると
「えっと、、いきなり中に出されました、、、 あ、出てきた、、、」
そう言って、カメラの前で足を広げてアソコを広げる。
毛のないロリマンから真っ白な液体が溢れ出ている、、、

奈々は、ちょっと調子に乗ったのか、自分でアソコをクパァとした。
「孝一郎さん、もの凄くいっぱい出されちゃいましたぁw ごめんなさいw」
ごめんなさいと言いながらも、挑発的に笑う奈々。
この寝取られプレイは、俺の新しい扉を開いただけではなく、奈々の新しい扉も開いたのかも知れない。


すると、また物音に反応する奈々。
慌てて下着をはくが、拭いていないので、下着はドロドロになると思う。


すぐに男性がフレームインしてくる。
今度の人は45歳だ。経験が豊富と言うことで選んだ人だ。

「こんにちは。前の人、早かったねw よろしくお願いします。」
にこやかに挨拶をしながら入って来た。
さすがに経験が豊富な感じだ。
「こんにちは。よろしくお願いします。ちょっと、シャワー浴びてきていいですか?」
奈々が、中出しされたのを気にしてか、そう言う。
「そんなのいいから、、」
男性はそう言うと、いきなり奈々にキスをした。
不思議でしかたないのだが、中出しされたのを見たときよりもショックがデカい、、、

男性は、荒々しいという感じではなく、ねちっこく舌を絡めて行っている感じだ。

奈々は、とりあえずはノーリアクションで、なすがままにされている。
しつこく、ねちっこくキスを続ける男性。
さすがに経験が豊富なだけあって、寝取られ好きの喜ぶツボがわかっているらしい、、、

「ほら、舌出してごらん。 もっと、目一杯、、」
男性の指示で、目一杯舌を突き出す奈々。
その舌に、自分の舌を絡める男性。
唇をくっつけずに、口を離した状態で舌を絡める。舌が絡み合うのがよくわかる。
さっきまでとは違い、微妙に奈々も舌を動かしている、、、

「ほら、私の口にも舌入れてみてごらん。」
男性に言われて、奈々が自分から男性に舌を差し込む。
男性はカメラ目線で、自分からは口を動かさない。
あえて、奈々が自分から舌を絡めてキスをするのを、俺に見せつける考えのようだ。
俺は、嫉妬と怒りも湧くが、それ以上に男性にさすがだと感心していた。


一回り以上歳上のおっさんに、俺の可愛い嫁がキスをしている。しかも、自分から舌を突っ込んでかき回している。

おっさんは、ニヤニヤしながらカメラ目線のままだ。バカにされた気持ちになるが、興奮しているのも事実だ。


「ほら、好きとか、愛してるとか言いながらキスしないとw 旦那さん、喜ばないよw」
「そ、、それは、、」
「旦那さんに、嫌われちゃうよw」
言葉巧みに誘導していくおっさん。

「す、好きです、、、」
感情のこもらない言い方だが、好きと言いながらおっさんにキスをする嫁。
奈々が、ここまでするとは思っていなかった。

おっさんは、嫁とキスをしたまま、嫁の上を脱がしていく。
ブラは外さずに、スカートも脱がす。

脱がす作業中も、ずっとキスをしたままだ。
時折
「好き、、です、、」
などと嫁がささやく。

そして、下着だけの姿にされた嫁を、カメラに向けて座らせる。

そしておっさんは奈々の後ろに座る。
奈々が、おっさんにもたれるような格好だ。


そして、ブラの上から乳首あたりを責め始めるおっさん。時折首筋にキスをしたりする。
奈々は、顔を真っ赤にしたままうつむいている。
「あ、、あっ、、 ンンっ!」
おっさんの動きに、声が漏れる嫁。

おっさんは、ブラを下にずらしておっぱいを丸出しにする。
小ぶりなおっぱいがおっさんの手で揉まれていく。
そして、両手で両乳首をつまむと、
「く、はぁ、、ん、、 乳首ダメぇ、、、」
嫁がとろけた声を出した。


「ちゃんとカメラ見て。 何されてるのか旦那さんに説明しないとw」
「イ、イヤぁ、、 見れない、、恥ずかしいよぉ、、」
「いいから見ろよw」
おっさんは、嫁の髪をつかんで、ぐいっと顔を上げる。さっきまで丁寧な話し方だったのに、急に怖い感じになる。
髪を掴まれて顔を上げさせられて、奈々の顔には少し恐怖の色が出ているが、それ以上に興奮の色が濃い。

「こ、、孝一郎さん、、 今ぁ、、 初めて会った人に、乳首責められています、、、」
「ちゃんと言えよ。カチカチの乳首を責められて、感じちゃってますだろ?」
「あぁ、、 孝一郎さん、、 奈々はぁ、、 今日初めて会った人にぃ、、 キスされてぇ、、 興奮してカチカチになった淫乱乳首をぉ、、 ギュッとつまんでもらってぇ、、  イキそうになってますぅ、、、」
「ふw よく言えたw ほら、もっと強くしてやるよw」

そう言って、カメラ越しにもヤバいとわかるくらい強く、嫁の乳首をつまみだした。

「グゥッ!ひぃ、、ん、、 だ、メェ、、 あ、アア、あ、アア、あ、あ、アッ!!」
そう言って、ガクガク体を震わせた。
「スゲぇw 乳首でイケるんだ。  じゃあ、またがってw」
まだ、ガクガクしている嫁にかまわずに、自分の上に座らせる。

このおっさんも、当たり前のように生で繋がった。
カメラのすぐ前で、座位でつながる二人。横からのアングルなので、密着具合がよくわかる。

「お、あぁ、、、ダメぇ、、 イッたばかりでぇ、、 敏感だから、、あぁ、、」
嫁が、何とも言えない追い詰められた可愛い声で言う。
おっさんは、何も言わずにキスをした。
すると、嫁も自然にそれを受け入れて、舌を絡め合っている。

嫁が座位で繋がりながらキスをする、、、
こんなにも衝撃を受けるとは思わなかった。
おっさんに、抱きつくようにして繋がり、キスをしているからだと思うが、ビジュアルの衝撃度はいままでで一番かも知れない、、、


おっさんは、寝取られ好きのツボがわかりすぎるくらいにわかっているようだ。

そして、おっさんはさらに
「ほら、腰振ってw」
と、短く指示した。

「は、はい、、、」
嫁は、戸惑いながらも腰を振る。
座位で腰を振ることなど、いままでなかったはずだ。
ぎこちないながらも、腰を振り始める。



座位なので、上下と言うよりは、前後にこすりつけるような動きになる。
「あぁ、気持ちいい、、」
おっさんが、気持ちよさそうにあえぐ。
「気持ちいですか?もっと、感じて下さい、、、」
嫁がそんなことを言いながら、腰を振る。


座位で、浅ましく嫁の方が腰を振る姿は、トラウマレベルだ、、、

すると、おっさんがキスをする。嫁は、嬉しそうに腕を回しておっさんに抱きつく。
座位で繋がり、抱きしめ合ってキスをしながら、嫁が腰を振る。
その姿に、我慢できずに俺はチンポをしごき始めた。


嫁が精処理のオモチャにされているのを見ながらするオナニーは、最高に気持ち良い、、、
だが、罪悪感も凄い、、、 人として終わった気がする、、、


すると、おっさんは嫁をバックの姿勢にする。カメラに嫁の顔を向けた状態で、バックで挿入するおっさん。
いきなりパンパンと肉を打つ音が響く。
ベッドに顔を突っ伏して、
「あぁっ!アッ!アッ!あ、ヒッ! ヒィん!」
と、あえぐ嫁。


おっさんは、ニヤけた顔で腰を動かす。

すると、おっさんは嫁の髪をつかんで顔を上げさせる。
嫁のとろけた顔が画面に映る。

髪の毛をひっつかまれて、下着を着けたまま犯される嫁。ブラはずらされ、おっぱいが丸見えで、ショーツもずらされただけでまだ履いたままだ。

最初の男性ほどではないが、レイプのようだ。

「ほら、旦那さんに説明しないとw」
髪をつかんだまま、腰を振りながら言うおっさん。

「イヤァァ、、 見ちゃイヤァ、、 あ、あ、、 今日初めて会った人にぃ、、、 生チンポバックで入れてもらってますぅ、、、  奈々のぉ、、浮気淫乱マンコにぃ、、、 生で入れていただいてますぅ、、、 グ、あぁっ!」

「ちゃんと謝らないとw」
「ご、ゴメンなさいぃ、、 孝一郎さん、、、 気持ち良く、、なっちゃう、、、  あ、あぁ、、 また、イカされちゃうぅ、、、 ウゥゥアッ! あなたのじゃないおチンポでぇ、、イキますぅ、、、  アアアッ! イクっ! イクっ! イッくぅっ!!!」

そう言って、カメラ目線で恐ろしくとろけた顔のまま、痙攣してイッた、、、


するとおっさんは、ベッドに寝転がり、
「ねぇ、疲れたから、乳首舐めながら手でしごいてよw」
と言った。
「え?、、 あ、あの、、上になりましょうか?」
嫁が、おずおずと言うが、
「いや、いいよ。イケそうにないから、手でいいよw」
「イケそうにない?」
意味がわからずに聞き返す嫁。
「ん?ちょっと緩いから、手でいいってことだよw」

信じられないことを言うおっさん、、、 抱かせて貰ってるくせに、嫁のアソコが緩いと言い放つ、、、  殺意が湧くが、奈々が
「ご、ごめんなさい、、、 これでいいですか?」
と、謝りながらおっさんの乳首を舐め始める。そして、その可愛らしい小さな白い手で、おっさんのチンポをしごき始める。


「そう、、、あぁ、、、気持ち良い、、、  マンコよりも全然良いよw」
「ごめんなさい、、、」
奈々は、謝りながら、屈辱的な作業を続ける。
一生懸命に、おっさんの乳首を舐めながら、手でしごく、、、

「あぁ、イキそう、、、 ほら、口に入れて!」
おっさんに言われて、チンポをくわえる奈々。
「イク、、 あぁ、」
おっさんが、奈々の口の中でぶちまけたようだ、、、
「んーーっ!」
奈々がうめく。


そして、チンポを抜くと、
「ほら、口開けて、カメラに見せて!」
命令口調で言う。 



奈々は、言われた通り、カメラの前で口を大きく開ける。
奈々の口の中には、白い海があった、、、
ドンだけ出したんだよ、、、

「よし、飲み込め!」
おっさんは、また命令する。

奈々は、カメラ目線のまま、口を閉じて、ゴクンと喉を鳴らした、、、

「よし、口開けてみろw」
おっさんに言われて、また口を開ける。
当然、空っぽだ、、、


おっさんは、こんな事をさせながら、自分はとっとと服を着ている。
「じゃあ、奈々ちゃんありがとねw もっと、筋トレして締まるようにしておかないと、旦那に緩マンって言われて嫌われるよw」
と笑いながら言って出て行った。



おっさんがいなくなると、奈々は涙目で
「孝一郎さん、、、 ごめんなさい、、、  私、緩いですか?  がんばって、筋トレするね、、、」
と言う。
可哀想で泣きたくなる。酷く、傷つけてしまった、、、、
だが、奈々は緩いとは思わない。どちらかというと、締まる方だと思う。実際に、俺はすぐにイカされる。まぁ、俺が早漏と言う事もあるのだが、それにしても緩いは言いすぎだと思う、、、


そんな事を思っていると、また物音に嫁が反応する。身なりを整えるまもなく、男が入って来る。
「うわぁ、エロい格好w」
『ホント、可愛いじゃんw』
【俺からするなw】
3人の男達が、口々に言いながら入って来た。


最後の3人は、知り合い同士で、同時に入室するよう指示をしてある。
そして、順番にしてくれるように言ってある。


だけど、奈々は3人同時に入ってきたのを見て、戸惑っている。

一人が服を脱ぎながらベッドに乗る
「もう、ほぐれてる感じだねw ていうか、中出しされてるじゃん! 俺も生でいいよね?」
と、嫁の返事を聞く前に、バックで嫁にぶち込んだ。
「あぁ、ヤバい、、気持ち良い、、 超締まる、、、」
男が言うと、
「ほ、本当に?締まってる?気持ち良い?」
奈々が食い付くように言う。よほどさっきのおっさんの言葉が気になっているようだ。

「マジ、超気持ち良いよw お姉さん、可愛いし、最高だよ。」
男達は、大学生だ。
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ブロマガって何?

寝取られ動画サイトに影響されて、嫁を単独男性宅へ

俺は、建築会社に勤めるサラリーマンで、設計士をしている。
36歳で、仕事もバリバリこなして頑張っている。

嫁の奈々は28歳で、専業主婦だ。そろそろ子供を作らなきゃと言いながら、まだ子無しだ。
8歳年下の奈々は、とにかく可愛くてしかたない。
それほどモテない俺に訪れた、最初で最後のチャンスだったと思う。

個人的には、安めぐみを可愛くした感じだと思っているが、友人には”奈々ちゃん可愛いと思うけど、お前が思ってるほどは可愛くないよ”と、やっかみ半分に言われている。


奈々は、小柄で胸も小さめだが、俺は何一つ不満はない。
奈々も、俺なんかのどこが良いのかわからないが、とにかくべた惚れっていう感じで好いてくれている。


おっとりした感じの見た目そのままの彼女は、あっちの方はドMだった。
とにかく、命令されることに興奮するタイプのようで、命令口調で言うと、ほとんどどんなことでも受け入れてくれる。


そんな感じなので、結婚して5年経つが、生理の時以外はほとんど毎日に近いくらいセックスをする日々だ。


コスプレセックス、野外プレイ、おもちゃを使ったプレイ、ハメ撮り、そのあたりのことは経験済みだ。
おとなしくて優しい感じの奈々が、こんなセックスをしていると思うと、ギャップに萌える。


そんな楽しい日々が続ていたが、ちょっとした転換点が来た。
台湾で、ショッピングモール建設に当たり、俺が担当になった。
責任ある仕事を任せられたという事で、ここが勝負の時だと思ったが、1年近く海外住みになるのはちょっと悩みどころだった。


嫁を連れて行くことも考えたが、会社からは一人分の費用しか出ないし、嫁の祖父が入院していることなどもあって、とりあえず俺だけが行くことになった。

「孝一郎さん、毎日チャットしようね、、 浮気したら絶対ダメだからね!」
出発までのあいだ、毎日しつこいくらいに言われ続けた。
今は、パソコンとネット環境さえあれば、海外でも長時間顔を見て話が出来る。
なんか、離ればなれになっている寂しさや、情緒がない気もするが、便利な世の中になったと思う。



そして、慌ただしく準備が進み、あっという間に出発に日になった。


嫁は、空港で目を真っ赤にしながら
「たまに抜き打ちで行くからね!」
などと強がって見せた。


寂しさも当然あったけど、上手く仕事が出来るかという不安も強かった。



台湾の俺の部屋は、思った以上に綺麗で快適で、光ファイバーのネット環境だったので、チャットもスムーズに出来た。
台湾は、日本にとても良く似ていて、日本語も驚くほど通じるし、親日の人が多いと感じた。



仕事も、現地のスタッフと上手くなじんで、思いの外スムーズに進んでいった。
もちろん、日本との習慣の違いや国民性の違いで戸惑ったり、イラッとくることも多かったが、それ以上に台湾に好感を持った。


忙しく過ごす中、嫁とは毎日チャットをした。
俺の一日の動きを、嫁は本当に楽しそうに聞いてくれた。


アッという間に一ヶ月が過ぎた。


嫁が、メールをくれた。
頑張っている俺への差し入れとか言う題名で、アドレスとIDとパスワードが書いてあった。
アクセスすると、いわゆるクラウドストレージで、IDとパスでログインすると、動画ファイルがあった。


さっそく再生すると、リビングのソファに座った奈々が写った。
ちょっと緊張気味の奈々が
”孝一郎さん、お仕事お疲れ様です。会えなくて、凄く寂しいです。浮気、してないですか?心配です。”
こんな事を話し始めた。慣れたないからか、驚くほど棒だったが、一生懸命に話している感じが愛おしかった。
クラウドストレージに、こんな使い方があったのかと、ちょっと感心した。


”浮気しないように、私からプレゼントです。恥ずかしいけど、、、見て下さい、、、”
そう言うと、奈々は服を脱ぎ始めた。
思わず、おぉっ!と、声が出てしまった。

奈々は、恥ずかしそうに服を脱いでいき、下着だけになった。
可愛らしいピンクのブラジャーに、おそろいのショーツが可愛らしい。
セクシーと言うよりは、可愛らしいその下着は、奈々にとても似合っていた。


そして、ブラジャーを取り払うと、小ぶりな胸があらわになった。
台湾に来て以来、忙しくて2回くらいしかオナニーしていなかった。
当然、浮気もしてないし、風俗も行ってない(台湾にあるのかどうかも知らない)。

久しぶりに見たおっぱいに、メチャメチャ興奮した。
俺は、思わずオナニーを始める。


奈々は、自分で指をペロッと舐めて濡らすと、乳首を触り始めた。

目を閉じて、両指で両乳首を触り続ける奈々。
画面越しにも、乳首が勃起している様子がわかる。
指でつまんだり、撫でたりしながら、触り続ける奈々。

「ん、、、 あ、、、  ん、、」
時折吐息が漏れ始める。

嫁とは、アブノーマルなセックスもたくさんしているが、オナニーを見たのは初めてだ。
嫁のオナニー姿が、こんなにもエロくて興奮するモノだなんて、今まで知らなかった。

「ん、あぁ、、 孝一郎さんに、、触ってもらいたいよぉ、、、 あ、、」
こんな事を言う。

そして、奈々の右手がショーツの方に移動する。
そして、ショーツの上からアソコを触り始める。

「あっ! あぁ、、 んっ! んっ!」
目を閉じて、眉間にしわを寄せて、オナニーをする嫁。
俺が浮気しないようにという、可愛らしい願いがこもった動画だと思うと、愛おしくなる。

奈々の手の動きがドンドン速くなる。
「あっ!あっ! んんっ! ん、くふぅ、、 あっ!」
吐息から、あえぎ声に変わっていく。


すると、奈々がいったん手の動きを止めて、ショーツを脱ぎ始める。
一瞬ショーツの内側がカメラに映り込んだが、シミになっているのがわかった。


そして、ショーツを脱いで全裸になる奈々。
ゆっくりと足を広げていく、、、



久しぶりに見た嫁のアソコ。
こんなに明るい状況で見るのは、初めてかも知れない。
HD画質の動画は、奈々の濡れたアソコや、少し拡がったビラビラまでよく見える。
こうやって見ると、綺麗なモノだ。
エロ動画で見る女優さんのアソコは、もっとビラビラが黒くて大きい気がする。
個人差かも知れないが、嫁のアソコは綺麗なんだなぁと感心した。


すると、嫁が両手でアソコを広げ始める。
アソコがパックリと開いて、ピンクの内壁がうごめいているのが見える。

”孝一郎さん、、 孝一郎さんの事思いながらしてたら、こんなになっちゃったよぉ、、、  触って欲しいよぉ、、、”

目を開けて、カメラ目線で言う奈々。

そして、クリトリスを指でこすり始める。
左手で乳首を触りながら、右手でクリトリスをさすり続ける奈々。
”あぁっ! あっ! ハ、くぅ、、あぁ、、  ダメ、、  イッちゃうよ、、  あ、あぁ、、  孝一郎さん、、、見てぇ! イクっ! イクっ!” 

そう言って、少し前屈みのような姿勢になり、体を2度痙攣させた。

俺は、それを見ながら、久しぶりの気持ちいい射精をした。



そして、すぐにチャットで嫁を呼び出して、お礼を言った。
奈々は、顔を真っ赤にしながら
「喜んでくれた? 浮気しそうになったら、それで自分でしてねw 約束だよ!」
嫁は、俺が浮気相手を見つけられると思っているのが可愛い。俺なんか、親日の台湾ですらモテるはずがないのに、、、

「わかったよ。でも、動画も新しいのがないと、飽きちゃうかもねw」
俺がそう言うと、
「えぇーー!? 飽きちゃうの?  わかったよ、、、 もっと頑張って撮るね!」
本当に、健気な嫁だ、、、

だが、俺は調子に乗って、
「もっとエロいの送れよ! 浮気されたくなかったら、ちゃんと考えて撮れよ!」
と、命令口調で言った。
久しぶりの命令口調に、ドMの奈々は目を潤ませて感じているようだ。
ここですぐにオナニーしろと命令しようかとも思ったが、奈々がどんなアイデアで俺を喜ばせてくれるのかを見たいと思った。

「わかりましたぁ、、 孝一郎さんに、、飽きられないように頑張るね、、」
声が、もろにエロ声になっているが、ここでチャットを打ち切った。
たぶん、奈々はオナっていると思う。


仕事が忙しいし、会えなくて寂しいが、ちょっとした楽しみが出来た。
本当に、俺は恵まれていると思った。


次の日、仕事を終えて部屋に戻ると、チャットする前にストレージを確認した。
思った通り、ファイルが増えていた。
本当に、出来る嫁だと感心した。


ワクワクドキドキしながら再生すると、ミニスカセーラー服の嫁が写った。
さすがにセーラー服を着て、違和感がない歳ではないのだが、逆にそれが風俗嬢とか、AV女優みたいでエロい。


奈々は、カメラ目線のまま、黙ってスカートの裾を持ち上げ始める。
見慣れた奈々の太ももも、こんなシチュエーションで、しかも動画で見ると、たまらなくエロく見えるから不思議だ。


どんどんスカートがめくれ上がっていき、アソコが見えてくる。
奈々は、ショーツをはいていない。ノーパン状態だ。
しかも、毛がない、、、
パイパンになった嫁のアソコ。

奈々が、どんなアイデアで喜ばしてくれるのかと思っていたが、期待以上だ、、、

”孝一郎さん、、 奈々の、、、ロリマンコ見て下さいぃ、、、”
すでに息づかいが荒い、、、

そして、そのままソファに腰掛けた。
足もソファに乗せて、M字開脚状態の嫁。
毛のないツルツルのアソコがよく見える。

昨日見た動画よりも、思い切り濡れているのがわかる。
ビラビラのところから溢れたしずくが、お尻の方まで垂れているのがわかる。
奈々が興奮しているのが伝わってくる。


そして、奈々はいきなり自分の指を二本アソコに挿入した。
セーラー服姿の嫁が、パイパンのロリマンコを剥き出しにした状態で、アソコに指を入れてオナニーをしている。

本当に、出来た嫁を持ったと思う。

俺は、おもむろにオナニーを始めた。

”アッ!あぁっ! あ、あぁっ! 孝一郎さん、、 どう、、ですかぁ? 興奮、、してくれてますかぁ? く、ヒィいぃん、、、”

興奮してるなんてもんじゃないくらい興奮している俺がいる。

奈々は、空いている手をセーラー服の上着の中に突っ込んで、胸をまさぐっている。
たぶん、乳首をつまんだりしているのだと思う。


”孝一郎さぁん、、、 ロリマンコ見てぇ、、、  奈々の、いやらしいロリマンコ見てぇぇッ!  こんなにぃ、、溢れてるよぉ、、、 あぁ、、 だ、めぇ、、”

奈々がイキそうな感じになってきた。
俺ももう限界だ。

”ぐぅぅんっ! ンンーーっ! イクぅ、、、 イクっ! イクっ! ロリマンコイクぅっ!!”
PCの画面の中で、女子高生の格好の嫁がオナニーでイク姿は、出張で奈々と会えない俺にとっては宝物だと思った。


そして、すぐにチャットで話した。

奈々が、照れて顔を真っ赤にしながら
「孝一郎さん、、 どう、、だった?」
と聞いてくる。
「最高すぎるよ。オナニーしちゃったよw」

「あーーっ!ズルイ! 孝一郎さんも、してるところアップしておいてよ!!」
こんな可愛らしいことを言ってくれる。
「ばかw 俺のなんて見ても興奮しないだろ?」
俺は、気持ち顔が赤くなっているのを自覚した。


「そんな事ない! 見たいよ! 孝一郎さんの、、その、、 おちんちん、、、見たいです、、、」
俺は、画面の中に潜り込んで奈々を抱きしめたくなった。
可愛すぎる、、、

「わかったよ、、  じゃあ、もっと凄いのアップしてくれたらねw」
「えぇーー、、もっとぉ?  うぅ、、、わかったよ、、、頑張って考えるね、、、 そうしたら、約束だからね!」
「わかったよw 愛してる。」

「へへw 私も、、愛してるよw」

こんなラブラブな時間が過ごせるのも、ネットのおかげだなぁと、あらためて感謝した。


そして次の日は動画がなかった。
チャットで聞くと、ネタが思いつかないそうだ。
まあ、気長に待つよと言っておいた。


そして、2日後にアップされた動画で、俺の新しい扉が開くことになった。

仕事を終えて部屋に入ると、いつものように最近はまってる台湾コーラ(黒松沙士)を飲みながら、PCを立ち上げる。

そして、クラウドストレージにログインして確認すると、動画が増えていた。


もう、この時点で興奮していたが、ドキドキしながら再生を始める。


動画が始まると、スケスケの黒のキャミソールを着た奈々が映った。
透けて小さなおっぱいも、毛を剃ってパイパンになったアソコも見えている。
まるっと見えるよりも、透けてチラチラ見える方がエロいのは何でだろう?


奈々は、ちょっと緊張した感じでカメラに向かって話し始めた。

”孝一郎さん、、  ごめんなさい、、  なにも思いつかなかったから、、、  今日は浮気します。  奈々が、、  孝一郎さん以外のおちんちんでイクのを見ててねw  じゃあ、連れてきます。”
そう言って、フレームアウトした。
俺は、何も出来ず、呼吸すら忘れるくらい驚いていた。
浮気? 違うおちんちん? 連れてくる?
パニックだ。慌てて奈々に電話をかけようとするが、スマホを派手に落としてしまった。
這いつくばって慌てて拾い上げてかけようとしたら、画面に奈々が映った。

奈々だけだ、、、  他の男が来るのかと思って死にそうに焦っていたのだが、奈々だけだ、、、

”じゃあ、このおちんちんでいっぱいイっちゃいますw 浮気してごめんなさいw”
そう言って、バイブを取り出した。初めて見るタイプのヤツで、電動で動かないディルド(張り型)と言うタイプのヤツだ。

凄く、、なんというか妙にリアルな形で、俺のものよりも一回り以上は大きそうだ。


奈々とは、よく大人のオモチャも使ってセックスしたが、俺のよりも大きなサイズは使ったことがない。
大きなやつを使って、俺のよりも良いと言われたらショックだと思ったからだ。
だが、実際には電マとかを使うと、俺とするよりもあっけなく何度もイクので、俺のよりも良いと言われているようなものなのだが、、、


奈々は、そのディルドにフェラを始める。
大きなサイズなので、口を大きく開けてくわえていく。
そして、俺にするのと同じように、丁寧に竿やカリを舐めていく。
エロいランジェリーを着て、大きなディルドをフェラする奈々は、とても淫らで綺麗に見えた。

”あぁ、、大きい、、、  コレ、、入るかなぁ?   孝一郎さんのよりも、大きなおちんちん、、、入れても良いですかぁ?”
カメラ目線で聞いてくる。
なんだ、この興奮は? 初体験の興奮が俺を襲う。

奈々は、色々とエロいことを言いながら、熱心にフェラを続けていく。
”あぁ、、硬くてぇ、、、  大きい、、、  ダメぇ、、、  欲しくなるよぉ、、  美味しい、、”
カメラ目線で言い続ける。

俺は、たまらずにオナニーを始める。
”あぁ、もう、、我慢できないよぉ、、、 孝一郎さんのよりも大きなおちんちん、、、入れるね、、、 ごめんなさい、、”

そう言って、ソファに座る。M字開脚になると、キャミソールがまくれ上がり、奈々のロリマンコが丸見えになる。

奈々のアソコは、驚くような状態だ。アソコから溢れた雫が、お尻の方だけではなく、太ももも濡らしていた。

”ごめんなさい、、 孝一郎さんのじゃないおちんちん舐めてぇ、、  こんなに濡れちゃったよぉ、、 あぁ、、ダメ、、、コレ、入れたい、、、入れるね、、、  浮気チンポ入れちゃうからぁ!”
こんな事を言いながら、ディルドをアソコに押し当てた。
このサイズでは、ローションを塗らないとキツいのでは?と思うまもなく、一気に押し込む奈々。

”ぐぅ、フ、あぁっ! す、、ごい、、、 コレ、、 あぁ、ぎヒィん、、、”
一気に半分以上埋まりこんでいく巨大なディルド。

”は、入っちゃったよぉ、、、  凄い、、 ギチギチ、、 あ、あぁ、、  コレ、ダメ、、気持ち良い、、、 どうしよう、、”
奈々は、カメラ目線のまま戸惑ったような顔をする。あまりに気持ち良くて、戸惑っているのだろうか?

”動かす、ね、、、”
そう言って、ディルドを抜き始めた。
”あ、ぐぅぁ、、、 こすれるぅ、、、、 うぅあぁぅっ!”

そして、今度は突き入れ始める。
”く、、うぅん、、 あ、、 これ、、 あぁ、、 すごいぃ、、  く、アッ! な、、に、、これ、、  コレ、、あぁ、、ここ、、、すごいぃぃ、、、”
奥に入れたまま、押しつけるように動かしている。

あんなに長いディルドが、ほぼ全部入ってしまった、、、
おそらく、今まで何も入ったことがないエリアまで、ディルドは届いているようだ。

”ぐ、、アッ!  あ、ヒィッ! ここ、、当たるぅ、、 だめ、、  ダメ、、  こんな、、、 こんなの知らない、、、 あ、アア、アアアッ!!”

初めての快感に、驚き戸惑っているように見える。
俺は、夢中でペニスをしごいていた。

”だ、、めぇ、、、 イクぅぅ、、、  こういちろ、、うさん、、、 ダメ、、イキます、、  孝一郎さんのじゃないおちんちんで、イッちゃいますぅ、、 あ、が、あっぁ、あ、ああ、あぁ、、 ゴメンなさいぃぃっ! 浮気チンポでイクぅっ! イクっ!イッくぅぅっっ!!!”
そう言って、体をガクガクガクッと痙攣させた。俺がみた中で、一番深いイキ方をしたようだ、、、

俺も、その光景を見ながらたっぷりと射精をした。
今までのどのセックスよりも気持ちの良い射精だった、、、


放心状態で、ソファの上でグッタリとする嫁を見ていた。
すると、ディルドがズロンと奈々のアソコから抜け落ちた、、、
ディルドは、真っ白になっていて、抜けた後は奈々のパイパンロリマンコは、ポッカリと大穴を開けていた、、、



俺は、すぐにチャットで奈々を呼び出した。

奈々は、イタズラを見つかった子供のように、うつむきがちで神妙にしている。
「怒ってる? ちょっと、、やりすぎかなぁ?」
奈々が、様子をうかがうように言う。
「いや、、、凄かった、、、  なぜか、、、凄く興奮しちゃったよ、、」
俺も、正直に言う。

「本当に? じゃあ、約束守ってくれるかなぁ?」
「え?約束?」

「あーーっ! 忘れたの? ヒッどーーイ! 孝一郎さんの動画だよぉ!」
「あ、あぁ、そっか、、、わかったよ。」

「ホントに!? やったねw」
無邪気に喜ぶ奈々。


そして、色々とお話をして、おやすみと言って別れた。



俺は、奈々の浮気を想像して、興奮した、、、  その事実は揺るがない、、、

なぜだろう、、、


そして、ネットで色々と調べるようになった。


結局俺は、寝取られ性癖という属性を持っているのだとわかった。

それからというもの、寝取られ関連のものを探しまくった。
ゲーム、マンガ、小説、動画、どれも、異常なほどに興奮した。


奈々が、他の男としているところを重ね合わせて、それらを見まくった。



そんな中、ある動画サイトにたどり着いた。
その中にあった動画は、俺の願望そのものに思えた。
動画は、彼の指示で彼女が一人暮らしの男性宅に訪ねて、ビデオを廻しながら色々と行為に及ぶというものだ。
動画の彼女は、かなり可愛いのだが、単独男性に酷い扱いを受けていた。
いきなりイラマチオで喉奥を犯され、愛撫もそこそこに、服も着たままバックから生チンポで侵されて、中出しをされるというものだった。

そして彼女が、カメラ目線でアソコを指で広げて、単独男性の精子が垂れ流れるシーンに併せて
”中出しされました。”
と、彼に報告をするというものだ。

俺は、この動画で狂ったようにオナニーをした。
シリーズものの他の作品も見た。

部屋に裸で彼女が待機していて、インターフォンが鳴るたびに、単独男性が入って来て、彼女をオナホのように荒々しく扱い、生で中に出されるというものだ。続けざまに男性が入って来て、性欲処理をする、、、

そして、彼女はカメラにアソコを広げて
”中に出されました、、”と、可愛らしい顔で報告する。


他にも、3人の男性にオモチャにされているモノや、屋外で酷い扱いを受けているモノなどもあった。
全て、彼氏の指示でやっているという感じだった。

彼女は、あえぎ声も大きいし、感じている顔もエロい。生中もするし、アナル舐めやキスまでする。
こんなプレイをしてくれる彼女がいる彼氏が、羨ましくてしかたないと思ってしまった。




それから、1か月ほどはそういった動画でオナニーして、気持ちをセーブできていた。
だが、限界が来てしまった。

チャットで話すときに、思い切って胸の内を告白した。
”ごめんなさい、、、私が、変な事したから、、、”
怒られる、あきれられる、離婚を切り出される、そういった事を想定していたので、謝られてビックリした。


だが、それを上手く利用して、1週間時間をかけて、何とか納得させることが出来た。


やると決めたことは、単独男性の自宅に、カメラを持った奈々が訪問するという、あの動画サイト丸パクリの内容だ。


もちろん、男性の選考は俺がする。
ネットで募集をかけると、あきれるほどの返信が来た。


その中で、性病検査の結果、免許証、健康保険証、これらを提示できる人間に絞った。
そんな高いハードルでも、5人も残った。



メールでやりとりをする中で、人格的にヤバそうな2人を外して、3人になった。

・大学生、イケメン、痩せ型、ペニスサイズ普通
・40歳社会人、フツメン、中肉、ペニスサイズ極大
・30歳自営業、ややイケメン、普通体型、ペニスサイズやや大きめ

非常に迷った。

だが、40歳の人の、俺のリクエストで送られたペニス画像を見て、気持ちは決まった。
缶コーヒーのロング缶くらいある、圧倒的なサイズのペニスが、比較で一緒に写した缶コーヒーと一緒に、誇らしげに映っていた。


奈々が、この前オナニーに使ったディルドよりも、一回り大きいペニス、、、
奈々は、どうなってしまうのだろう、、、

メールのやりとりで彼に聞いたら、
やはり痛がる女性も多いらしい。
だが、ある程度経験がある女性は、メチャメチャにはまるそうだ。
獣のようになって、潮どころかおしっこまで漏らして、失神する女性も少なくなかったそうだ。
だが、こんな事を、得意げな感じではなく、謙遜しながら書いてくる彼には、好感も覚えた。




日時まで決めて、奈々に話すと、
「本当に、ホント?」
「嫌いにならない?」
「離婚しない?」
「やっぱり怖いよ、、、」
等と、ためらいがあるようだ。
無理もない。


だが、奈々のせいで寝取られ属性に火がついたと言い、なだめすかしながらお願いすると、低いテンションながらも承諾した。



それからの段取りとか、奈々の葛藤や、奈々へのさらなる説得は省略するが、ついにその日がやってきた。


・カメラを持った奈々が、男性の家に行く
・挿入の時はゴム着用
これくらいしか決めていなく、基本的には奈々が嫌がらなければなんでもOKということにした。


単独男性は、電話でも話をしたが、とても穏やかそうな紳士という感じで、結婚していて子供も二人いる。今は単身赴任で一人暮らしということだった。
免許証も保険証も確認しているので、変なことにはならないと思っている。



男性宅に出発前に、奈々とチャットで話した。
奈々は、不安でしかたないとい感じで泣きそうだった。
さすがに心が痛んで、イヤだったら、すぐに帰って良いからと言ってあげた。
すると、奈々は
「大丈夫w 帰りたくなるじゃなくて、帰りたくなくなったら、どうすれば良いの?w」
そんなことを言って強がってきた。

「もちろん、泊っていいよw」
俺は、そう答えた。
「ホント、、、変態w」
奈々はそう言って、出発した。



それからの数時間は、時間の流れ方が変わったのかと思うくらいに長かった、、、


そして、待ちくたびれて、死にそうになっていたところにチャットの呼び出し音が鳴った。

奈々が、何とも言えない上気したような、不思議な表情で映った。
「ただいま、、 ちゃんと、終わったよ、、」

「だ、大丈夫だった!? 変なこととか、怖いことなかった!?」

「ぷっw 変なことだらけだったに決まってるよw そうして来いって言ったくせにw 変なのw」
笑いながら奈々が言う。


「、、、、、、したの?」
俺が、息を飲みながら聞く。
「ちゃんと出来たよw 今、動画アップしてるから、、、」


「、、、そっか、、、  ありがとう、、、」
「ねぇ、、、 ホントに、見ても嫌いにならない? 離婚しない?」
奈々は、心配そうに聞いてくる。

「もちろん!しないに決まってるよ! その、、、 良かった、、のかな?」
「え?何が?」


「セックス、、、気持ち良かった?」
「ふふw 気になるんだ、、、  内緒だよw 動画見てねw」

「なぁ、俺のこと、好きか?」
「大好きだよ! 決まってるじゃん! そんな不安になるなら、こんな事しなければ良いのにw」

こんな会話をした。気のせいだと思うが、奈々が俺に対してちょっと強くなった気がする。
何とも言えない不安な気持ちのまま、チャットを終えた。



そして、クラウドストレージを見た。
動画が増えていた、、、


再生すると、マンションのエントランスにいる奈々が映った。
自分撮りで映している感じで、
「えっと、、 いま、男の人のマンションに着きました。 インターフォンを押します、、、」
そう言って、インターフォンを押す。

男性の声がして、オートロックが開く。
エントランスに入っていき、エレベーターに乗り込む奈々。カメラは廻しっぱなしだ。

そして、廊下を歩き、部屋の前まで来た。
奈々がドアを叩くと、すぐにドアが開き、男性が出てきた。
写真などで確認したとおりの男性が、にこやかに招き入れた。

「初めまして、どうぞ、、、  本当に、可愛い人ですね。 緊張しちゃうなぁw」
なんか、妙に慣れた感じだ。こういう経験も多いのかも知れない。
「お邪魔します、、、  今日は、よろしくお願いします、、、」
奈々は、死にそうなくらい緊張している感じだ。

「はい、こちらこそw じゃあ、そのカメラ、ここに置きましょうか?」
「あ、はい、お願いします。」

そう言って、カメラが固定された。
カメラは、リビングのソファを中心に映していて、ソファに緊張気味に座った奈々を大きく映し出している。


「じゃあ、始めようか。」
そう言うと、男性はいきなり奈々の両足を持ち上げて、ソファに置かせる。
M字開脚になった奈々のスカートがまくれて薄いピンクのショーツが丸見えになる。

「可愛い下着だね。」
そう言うと、すぐにショーツを脱がし始める。

「あ、そんな、、シャワーとか、、」
急展開に、奈々は気持ちが追いついていかない感じだ。

「パイパンだw ロリっぽくて良いねw」
男性はそう言うと、いきなり奈々のアソコに舌を這わせた。
驚くほど躊躇なく責め始める男性に、圧倒されてしまう。

「あぁっ! ダメですっ! 汗かいたし、、シャワー、、 あっ、だめぇ、、」
身をよじって逃げようとする奈々を、しっかりと抑えながらクンニをする男性。

「大丈夫w 良い匂いだよ。 よく洗ったでしょ? 期待してたのかな?」
「そ、それは、、 ちがいます、、、」

「そうなの? でも、もうこんなに濡れてるよw 奈々ちゃんはエッチな子だねw」
「イヤァ、、 そんな事、無いです、、、 アッ!ダメぇ、、 そこ、、 アッ!アッ! やぁぁ、、」

男性は、しゃべりながらも段取りよく、クリトリスを剥き出しにして舌で舐めている。


奈々は、ソファでM字開脚のまま、男性の頭に両手を乗せて気持ちよさそうにしている。

「凄いねw クリカチカチだよw」
「だって、、アッ! あぁ、、んんっ!」
奈々は、もう気持ち良くなってしまったようで、目を閉じてあえいでいる。


「アレ?奈々ちゃん、こっちも使ってるねw」
そう言って、男性は奈々のアナルに舌を這わせる。

「ダメっ!そこは、、ダメっ!汚いからぁッ!」
「大丈夫w こっちも良い匂いするよ。 こっちも入念に洗ってるねw なに期待してるのかなぁ?」

「そんこと、、そんな事ない、、です、、、」
「でも、こっちでもしてるでしょ?ご主人とw」

「うぅ、、してないです、、、 誰ともそこでしたことないです、、 あぁ、、ダメぇ、、」
アナルを舐められながら、泣きそうな顔であえぐ奈々。
「ウソウソw ココでしたことあるのは見ればわかるよw」
「ホントにない! したことないです!」
奈々がムキになって言う。
奈々とはアナルセックスなんてしたことはない、、、
奈々もしたことはないはずだ、、、

俺は、もうコレで充分だった。
もう、止めたい、、だが、コレはもう終わった過去の動画だ、、、 止めようがない、、、


そして男性は、アナルに舌、クリに指、そんな感じで責め続ける。
そして、もう一方の手の指を、奈々のアソコにゆっくりと挿入した。

「あ、あぁぁぁっ、、 ダメぇ、、 アッ! あぁっ! ン、くあぁっ!」

「じゃあ、もう一本w」
そう言って、指を二本にする。


「くっ!ふぁぁあぁ、、んん、、 それ、、ダメぇ、、、 あ、ヒッ、あぁっ!」

そして男性は、指を出し入れすると言うよりは、振動させるような不思議な動かし方をする。俺みたいに、雑に早く出し入れする感じではない。

「アッ!ハッ!はぁっんぅ! ンヒッ! ひ、アッ! だ、、めぇ、、、  気持ち良いよぉ、、  こんな、、、  ダメなのにぃ、、 気持ち良くなっちゃうよぉ、、」

「いいよ、もっと気持ち良くなっちゃいなw こんなのはどう?」
そう言うと、指の動きを変えた。

「アアアッ!!! それ、、あぁ、 お、おあぁぉぉ! ダメ、なんか、、、出ちゃう、、 だめ、、、」
「ほら、出せw 良いから吹いちゃえw」
そう言って、指の動きが早まる。


「ああっ!!あーーっ! ダメ、出るぅっ! く、ふぁあぁっ!!!」
そう言って、奈々は痙攣しながら潮を吹いた。
男性が顔をずらしたので、勢いよく奈々のアソコから透明の液体がほとばしるのが見えた。
おそらく2mくらい飛んだのだろうか?


奈々が潮を吹いた、、、
俺も、エロ動画のように奈々に潮を吹かせようと、何度も頑張ったが無理だった。
それをあっさりとやってのけたこの男性は、ペニスの大きさだけではなく、テクも凄いようだ、、、

いきなりのこの敗北感に、心が折れそうだ。
だが、思っていた以上に興奮している俺がいる。


「あ、あぁ、、ごめんなさい、、、 こんな、、 イヤァ、、、 恥ずかしいよぉ、、」
奈々が泣きそうな顔で言う。

「アレ?初めて? 潮吹いたことないの?」
「う、うん、、 初めてです、、、 ごめんなさい、、、」

「そうなんだw 嬉しいなぁw じゃあ、今日はもっと気持ち良くしてあげるね。」


男性は、スルスルッと服を脱いで全裸になると、ソファに腰掛けた。
もう、この時点で縮尺がおかしい、、、
デカすぎるペニスが、勃起してビクンと脈打っている。


「え? ええっ? それ、、 え?」
奈々は、男性のいきり立ったペニスを見て、驚いている。

「うん? ちょっと大きめかもねw」

「いや、ちょっとじゃないです、、、  本物ですか?」
「ww  本物だよw 触ってみてw」


奈々は、おそるおそる触ろうとする。
そして、手が触れた。


「ホントだ、、すごい、、です、、、  硬い、、」
「じゃあ、気持ち良くしてくれるかな?」

「、、、、はい、、、」

奈々はそう言って、一瞬カメラを見た。
そして、意を決したように、男性のペニスに舌を這わせていく。


奈々が、今日初めて会った男性のペニスに舌を這わせている、、、
奈々の顔よりも長く見えるペニスに、舌を這わせている奈々、、、


コレが見たかったと思うのだが、興奮も凄いが鬱も凄い、、、


丁寧に、男性のカリ首を舐める奈々。

「ここ、、凄いです、、、 こんなに段差が、、、 鉛筆が隠れそう、、、」
変な感想を言う奈々。

「鉛筆ってw その引っかかりが、気持ち良いって言われることもあるよ。奈々ちゃんには合うのかな? コレばかりは相性もあるからね。」
巨根にありがちな、自慢げな高飛車とは真逆の、謙虚な態度だ。


「じゃあ、くわえてみて」
「、、はい、、、  入るかな、、、?」
不安そうに、口を目一杯大きく開ける奈々。

そして、くわえていく。

「そう、、上手いよ、、、舌も動かして、、」

キツキツな感じどころか、あごが外れそうに見える。大きすぎて上手く動かせない感じが伝わってくる。


「上手く動かせないか、、、  じゃあ、そのまま、、」
そう言って、男性は立ち上がり、奈々の口の中にペニスを入れたまま腰を動かし始めた。

最初はゆっくりだったが、次第に早く動かし始めた。

そして、イラマチオのように、奈々の口を荒々しく犯しだした。
さっきまでの紳士的な態度からは、想像できないくらいの荒っぽい動きだ。



馬鹿げたほど大きなモノを口の中に突っ込まれて、ガンガン腰を振られていると、
「んんんーーーっ!!  ンぐぅーーーーーーっ!!  」
と、涙目で苦しそうにうめく。
時折、オロオロオロみたいな、変な音も奈々の喉奥から漏れてくる。


イラマチオは、俺もよくするが、こんなに苦しそうにはならない。
サイズが違うからだと思う、、、、


「あぁ、、いい、、、  よし、出すぞ、、」
そう言って、奈々の喉奥にぶちまけた。

「んんっーーーーーーーーーーっ!!!!」
奈々は、苦しそうだ。


そして、出し切ると男性は体を離した。

奈々は、ゴホッ!ゴホッ!と、咳き込みながら、床に唾液にしては粘度が高い液体を吐きだしていた。精子とか、もしかしたら吐しゃ物も吐き出しながら、涙目でむせる奈々。
こんな酷い扱いを受けているのが、自分の嫁だと思うと鬱になるが、これ以上ないくらい勃起した俺がいる、、、



そして、一通り吐きだして落ち着くと、男性がタオルで奈々の口元を拭いてあげる。


「あぁ、、すみません、、、」
奈々が、涙目のままお礼を言う。

すると、男性はまたペニスを口の中に突っ込んだ。

「じゃあ、綺麗にしてw まだ中に残ってるから、吸い出してw」

奈々は、言われた通りにしたようだ。

男性はペニスを抜くと
「じゃあ、口の中、見せてみて。」
そう言った。
カメラが動く。男性が手に取ったようだ。

カメラの前で、口を開ける奈々。
それをカメラがアップにする。

口の中には、思った以上に沢山の精子がたまっていた。
イッた後の、竿に部分に残った精子がこんなに多いのは、やはり巨根だからなのだろうか?


「良いねぇ、、  いい顔だw いいよ、飲み込みなw」

奈々は、一瞬目を大きく広げて驚いた顔をしたが、すぐに口を閉じて、ゴクンと飲み込んだ。
飲み込むときに、体がブルブル震えているのがよくわかった、、、
他人の精子を飲んで、感じているのか?



「奈々ちゃん、美味しかった?」
男性が、カメラで奈々の顔をアップにして聞く。

奈々は、カメラ目線で上気しきった顔で
「はい、、、美味しかったですぅ、、、  ごちそうさまでした、、、 ありがとうございましたぁ、、、」
と、お礼を言った。
奈々のドMの部分が顔を出している。



俺は、ここまでするとは思っていなかった。
奈々は、ドMだが、恥ずかしがり屋で俺に対して一途な女だ。
いくら俺の指示とは言え、初対面の男の精子を飲むなんて、とてもじゃないが信じられない、、、



そして、イッても大きさが変わらない男のペニス。
「よし、じゃあ、上になって入れて良いよw」
男性は、カメラを置きながらそう言う。


ソファに座った男性。異常に大きなペニス、、、
奈々は、まだ衣服を着たままだ。
ショーツだけを脱がされて、着衣でここまで進んできた。

「その前に、脱がしてあげるねw」
男性が言いながら、慣れた手つきで奈々を裸にしていく。


あっという間に全裸になった奈々。胸とアソコを腕で隠している。

「ほらほら、隠さないのw 綺麗なんだから、自信持って見せてよ。」
そう言って、奈々の腕を外す。

「綺麗なおっぱいだねw 乳首も、こんなになってる。」
そう言って、奈々の乳首をつまむ男性。

「うぅっ!く、あぁ、、」
すぐにとろけた声が漏れる。


「もう欲しいんじゃないの?」
男性が、軽いノリで言う。

「そ、そんなこと、、」
奈々は口ごもる。


男性は、もう片方の手でも乳首をつまむ。両乳首をつままれて責められた奈々は、
「あ、ヒィ、、ン、、、 んんっ! だ、めぇ、、、」

「何がダメ? 欲しいんでしょ?」


「そ、、あぁ、、 ダメぇ、、、  ほ、、欲しい、、です、、、」
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