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同僚が行った風俗店に、私の妻そっくりの風俗嬢がいた3(ブロマガ)

前回の話

私は、イヤホンを外して深いため息をついた。妻がヘルス嬢だった……。それは、覚悟していた以上に私に深いダメージを与えた。ただ浮気をされただけなら、まだ心の整理もつけられるはずだ。もちろん、ダメージは受けるし怒りも湧くと思うが、まだなんとか乗り越えられると思う。
でも、風俗店で働いているという事実は、どうやって整理しようとしても、心の整理などつけられそうにない。

私は、どうしようか迷った。このまま、離婚に踏み切るべきか、それとも、話し合って再構築の道を探るべきか……。どちらにしても、絶対に子供達には知られてはいけないことだ。

そう考えると、離婚するというのも難しいような気がしてくる。単に、妻一人を悪者にして追い出してしまえばいいのかも知れない。でも、子供達にとってそれは絶対にしてはいけないことだと思うし、そもそも、こんな状況なのに、私は妻を追い出そうという気持ちにはなれない。怒りや絶望などは当然ある。でも、妻のことを愛するという気持ちが消えてなくなったわけではない。

私は、どうしていいのかわからないまま、もっと判断する材料が必要だと思い、録音の続きを聞き始めてしまった。

『お兄さん、本当に凄いのね。こんな気持ちいいおチンポ、初めてだわ♡』
妻の甘えた声が響く。私に対しては、出してくれたことのないような声だ。
「いや、すずちゃんだって凄かったよ。とても子持ちとは思えない締まりだったし」
沢田君が満足げな声で言う。
『締まり? なに言ってるの、素股でしょ?』
妻はおどけたような声で言う。
「あぁ、そっか。でも、いつもこんな事してるの?」
沢田君は仕事を始めたようだ。
『まさか。イケメン限定よ。普段は塩対応って言われてるみたいよ』

妻は、まだ甘えたような声を出している。
「でも、中に出されるのはマズいでしょ」
『へーき、ピル飲んでるわよ』
妻は、当たり前という口調で言う。私は、妻がピルを飲んでいることなど、全く知らなかったし気がつきもしなかった。
「そうなんだ。でも、病気とかは防げないでしょ?」
『そうね……。でも、イケメンとか巨根見ちゃうと、我慢できなくなっちゃうのよね〜』
妻は、楽しそうな口調だ。
「それにしても、勇気あるっすね」
『そうね。でも、それももう終わりよ』
「終わり?」
『そう。もう、風俗は辞めるの。さすがに、罪悪感が凄いのよね。旦那のことは本当に愛してるから。あと、子供にもね……』
「なんで始めたんだっけ?」
『旦那の残業が減っちゃってね……。お給料が減って焦っちゃったの。でも、焦る必要なんてなかったわ。ちゃんとやりくりすればね』
「後悔してるの?」
『もちろん! でも、セックスの本当の喜びを知ったわ♡』
「そうなんだ。でも、お店辞めて我慢できるの?」
『さぁ? でも、旦那とするエッチも大好きよ。ちょっとだけ物足りないけどね』
「そっか……」

『ゴメンね、なんか暗い話しちゃって。そんな事よりも、もう一回出来るわよね?』
「あっ、すずさん、そんな……」
沢田君の驚いたような声が響く。
『凄いわね、もうカチカチ。時間ないから、頂くわよ♡』
うわずった声の妻。私は、ますます混乱してしまった。妻は、妻なりに家庭を守ろうとして風俗堕ちした。でも、どう聞いても楽しんでいる感じがする。もちろん、風俗嬢が客に真実を話すとは限らない。しかし、さっきの妻の言葉には、ウソはなさそうに思える。

「すげぇ……。めちゃくちゃ締まるし」
沢田君は、軽く驚いたような口調だ。
『うぅあぁ、やっぱり凄いわ。こんなに子宮をいじめられたの初めてよ♡』
妻は、本当に気持ちよさそうな声を出している。快感に震える声……これがそうなのかと思った。私では、一生出させることはかなわないのかもしれない。

「じゃあ、今度は僕が攻めちゃいますね」
沢田君の軽いノリ。まるっきり、仕事を忘れてしまったように思える。
『うん♡ おばちゃんの子宮、めちゃくちゃにして♡』
私は、妻にこんなにも淫蕩な面があるとは知らずに生きてきた。長い時間を一緒に過ごし、何でもわかっているような気持ちになっていたのに……。

私の知らない妻の顔。私は、なぜだかドキドキしていた。

『あっ、あっ! 深いぃ、深すぎるぅ、ひぃ、アッ、アッ、おまんこ壊れるぅ! うぅあぁっくぅ……』
「ほら、ここでしょ? コリコリしてる。このまま、子宮の中まで入れようか?」
沢田君が、言葉責めみたいに言う。子宮内にまでペニスを入れる? そんなのは、聞いたこともない。でも、赤ちゃんが通り抜けるのであれば、不可能ではない? 私は、ドキドキしながら録音を聞き続けた。

『ダメェ、そんなの無理ぃ! 壊れちゃうっ! うぅあぁっ!』
妻は、悲鳴に近い声をあげる。でも、気持ちよさそうな感じだ。
「声デカいっすよ」
『キスっ! してっ! うぅあっ!』
余裕のない声で妻が言う。

『ンッ! ん〜っ!』
妻は、うめき声みたいな声だけになった。私は、沢田君に組みしだかれ、キスで口を塞がれている妻をイメージした。もう40歳も見えてきた妻が、若いイケメン巨根の沢田君に腕を絡ませ、両足すら絡ませている姿……。しがみつくようにして子宮の中までも犯される勢いで責められている姿……。私は、不思議と怒りは感じなかった。嫉妬と敗北感? 申し訳ないという気持ちなのかも知れない。

そのまま、妻のうめき声と、何かがきしむような音が響き続ける。これが若さなのか、長い時間その状態が続く。私では、体力も続かないし、そもそもとっくに射精してしまうと思う。

『イグッ! ングゥッ! イッてっ! 子宮の中にぶちまけてっ!!』
「イクよ、うぅッ」
『んおぉおぉおお゛ぉっ!!』
そして、ハァハァという荒い呼吸の音だけになった。

「いつ辞めちゃうの?」
沢田君が、急にそんな質問をする。
『え? あと1週間で終わりだよ』
妻はまだとろけたような声を出す。
「そうなの!? 残念だよ」
『ホントよね。まさか、やめる直前にこんなおチンポに出会っちゃうなんてね』
「また来たいけど、出張もあるしちょっと無理かな……」
『……そう。ねぇ、1回だけ、外で会ってくれないかな?』
「えっ? 外でって、お店関係なく?」
『うん……。お店辞めたら、もう旦那以外とは絶対にしないつもりだから、最後の思い出に……』
「でも、それって浮気じゃないの?」
『そうだよね……。あっ、じゃあ、私がお金払う。私があなたを買うの。それなら浮気じゃないでしょ?』
「い、いや、そんなの貰えないって!」
『でも、タダだと浮気になっちゃうでしょ? だから、1万円だけ払わせて』
「なんか、もう会う前提で話してない?」
『ダメ? お願い』
「わかった。でも、1000円で良いよ。その代わり、たっぷり楽しませて」
『もちろん♡ じゃあ、これが私のアドレスだから。絶対にメール頂戴よ!』
「うん。そろそろシャワー浴びないと」
『あっ、本当だ。ちょっと待ってて、お湯出してくるね!』
「うん」
そして、バタバタと音がして、シャワーの音が響く。

『どうぞ〜』
少し声が遠くなったが、まだしっかりと聞こえる。かなり狭い部屋なのだろうか? ファッションヘルスには行ったことが無いので、いまいちイメージが湧かない。

『ホント、惚れ惚れしちゃうおチンポね』
妻のうっとりしたような声がする。
「すずちゃん、洗い方がエロすぎっす」
『あら、おばちゃん、盛っちゃったわ♡ でも、さっきは本当に子宮に入っちゃったみたいだったわよ』
「うん。俺も、なんかスゲぇ締まったから、入っちゃったのかなって思った」
『本当に、死ぬかと思ったわ。でも、あんな快感知っちゃったら、戻れなくなっちゃいそう』
「じゃあ、これからも定期的に会う?」
『そうしたいけどね……。それはダメ。旦那にも子供にも悪いし……』
「でも、1回も2回も100回も同じじゃない?」
『……ダメよ。そんな事言ってると、おばちゃん本気になっちゃうわよ』
おどけたように言う妻。でも、何となく妻の言葉に迷っているようなニュアンスを感じる。

そこで、ピピッと電子音が響いた。
「時間だね。じゃあ、今度メールするから」
『約束だよ! 絶対だよ!』
妻は、子供みたいに言う。
「わかったよ。すずちゃん、今日はありがとう」
『私こそ。ねぇ、もう一回……』
そして、しばらく無音になる。

「そんなエロいキスされたら、また立っちゃうじゃん」
『ホントだ。欲しくなっちゃう……』
「続きは旦那さんとしなよ」
『もう〜。イジワル』
「じゃあ、またね」
『うん。またね……』
そして、しばらくして音声が途切れた。

私は、どうしたらいいのかわからなくなってしまった。妻は、あの録音の話が本当なら、今現在もう風俗嬢ではなくなっている。そして、沢田君との約束も、沢田君さえ連絡しなければ何もなく終わるはずだ。

私は、何も知らなかった振りをして、今まで通り幸せな家庭を続けた方がいいのだろうか?……と、思った。でも、妻の最後のお願いを、叶えなくて良いのだろうか? という疑問も持ってしまった。ここで、最後に沢田君と思い出を作らずに普通の主婦に戻ったとき、その後悔と心残りがずっと続くのではないか? それによって、妻は不倫に走ったりするのではないか? そんな心配をしてしまった。

そんな心配をするくらいなら、離婚した方がいいような気もする。でも、ここまで知ってしまった後でも、妻のことを嫌いになれないし、離婚したいと思えない私がいる。
自分に、寝取られ性癖のようなものはないと思う。実際、録音を聞いても、興奮はしていない。ただ、嫉妬と申し訳ない気持ちがわき上がるだけだ。いっそ、私に寝取られ性癖があれば、こんな状況でも楽しめたのになと思う。

そして、私は次の日に沢田君を訪ねて事務所に行った。
「どうでしたか? 僕、やりすぎですよね?」
沢田君は、いつもの軽いノリが消えて、殊勝な態度だ。本心で申し訳ないと思っている様子だ。私は、そんな事はないよと言い、よく調べてくれたとお礼を言った。

「ふぅ、よかったです」
沢田君は、ホッとした顔で言う。本当に、心から安心したような様子だ。

「それで、メールはしたの?」
私が質問すると、沢田君はバツが悪そうな顔で、
「してないです。もう、仕事は終わったんで……」
と答えた。
「沢田君からしたら、あんなおばちゃん相手じゃ、大変だったんじゃない?」
私がねぎらうように言うと、
「そんな事ないです! すずちゃん、じゃなかった、奥様は、本当に凄く素敵な女性だと思います」
沢田君は少し慌てた感じで言う。

「ありがとう。それならば、探偵としてではなく、沢田君個人として妻の願いを聞いてあげる事は出来ないかな?」
私が、そんな事を言うと、
「えっ? 願いって、その……。外で会うって事ですか?」
「あぁ。あのまま悔いを残したら、不倫のきっかけになりそうで怖いんだ」
私が本音を言うと、
「えっ? と言うことは、離婚はしないんですね!」
沢田君は、なぜか嬉しそうだ。
「う、うん。どうして? 気になる?」
「はい! すずちゃん、凄く良い人だから、離婚とかになったらイヤだなぁって……そう思ってたんで。ホント、良かったです。悪気があったわけじゃないんで、許してあげて欲しいです」
沢田君は、若さからなのか、経験の不足からなのかはわからないが、妻に感情移入しすぎている気がした。調査対象に感情移入するのは、探偵としては失格なような気がする。でも、これが彼の良い部分なのかも知れない。

「許すも何も、悪いのは私だと思ってるよ。沢田君、もしかして妻のこと気に入ってくれてるの?」
「はいっ! 凄く気に入ってます!」
沢田君は、ストレートにそんな事を言う。夫の私に対して、遠慮することもなくそんなことを言う彼。私はイヤな気持ちはしなかった。それどころか、好感を持った。

「だったら、妻に悔いが残らないようにして欲しい」
「い、いいんですか?」
「あぁ。よろしくお願いします」
「はいっ! 全力で悔いが残らないようにします!」
沢田君は、本当に嬉しそうに言った。自分の妻に、若くてイケメンの彼がこんなに夢中になってくれるのは、正直言って嬉しい。

「ただ、私もお願いがある。申し訳ないけど、次は動画で撮影して欲しい。証拠を残すとか、そういうつもりではなくて、全てを知りたいだけだから」
「隠し撮りっすか? 了解です。そういうのは専門なんで、バッチリ撮りますね」
沢田君は、軽い感じで言う。自分のセックスを私に見られることに、抵抗はないのだろうか? また、隠し撮りをこんなに簡単に安請け合いして、探偵として危なっかしい気もする。

「あと、お客さんとどんなことをしてきたか、なるべく聞いて欲しい」
「了解です! なるべく聞き出します!」
と、こんな感じで妻の最後の浮気が決まった。


そして、帰宅すると、妻はいつも以上に上機嫌だった。多分、ヘルスをやめたことで心の重荷がなくなったのだと思う。
『パパ、明日少し早く帰れないかなぁ?』
照れた顔で言う妻。
「え? どうして? 多分、大丈夫だけど」
最近は、極端に残業が減ったので、早く帰るのは難しくない。
『あのね、また行きたいなぁって……。明日、二人とも塾で遅いでしょ?』
妻は、恥ずかしそうに誘ってきた。私は、妻からのお誘いだと気がつき、嬉しくなってしまった。そして、良いよと返事をした。
『嬉しいっ! パパ、いっぱいしようね♡』
妻は、少し興奮した顔でそう言った。私は、全て丸く収まったのかな? と思いながらも、沢田君のことが気になっていた。

しばらくすると、子供達が帰ってきた。そして、賑やかな夕食が始まり、幸せな時間が過ぎていく。でも、やはり妻がヘルス嬢だったことが時折気になってしまう。同僚の前川の話さえなければ、私は一生気がつかなかったのだと思う。女性は、ウソを隠すのが上手いとは聞いていた。確かに、私は一切気がつくことはなかった。

そして、夜も更け風呂に入ってベッドでニュース番組を観ていると、お風呂上がりの妻が横に潜り込んできた。でも、何となくテンションが低い気がする。
「どうしたの? 眠くなっちゃった?」
私が少し心配して聞くと、
『うぅん。なんでもないよ! 明日、楽しみだね』
と、明るい声で言う妻。私は、そっと彼女を抱きしめてキスをした。すると、興奮した感じで妻が舌を絡めて抱きついてくる。私は、お休みの軽いキスをするつもりだったので、一瞬驚いてしまったが、すぐに彼女を抱きしめてキスを続けた。

妻は、すぐに息遣いが荒くなり、私とキスをしたまま股間をまさぐってきた。私のペニスはすぐに固くなり、妻はそれをパジャマの上からしごき続ける。
「ダメだよ。明日するんでしょ?」
私は、興奮しながらも、冷静にそう言う。
『ちょっとだけ……。ダメ? 我慢出来ない……』
妻は、うわずった声でそう言う。興奮しているのが伝わってくる。妻の、こんなに興奮して発情したような表情は、見たことがない。

「でも、声出ちゃうでしょ?」
『我慢するからぁ。お願い、欲しいの……』
妻は、色っぽい声を出しながら、潤んだ目でお願いをしてくる。私は、初めて見るような妻の表情に、我慢出来なくなってうなずいた。
妻は、黙って私のパジャマのズボンを脱がせていく。パンツごと引き下ろされて、あっという間に下半身裸にされた。すると、妻はすぐにフェラチオをしてくれた。

いつもよりも積極的で、興奮しすぎて我慢出来ないという感じでくわえてきた妻。すぐに舌が絡みついてきて、一気に快感がわき上がってくる。
あっという間に120パーセントくらいの勃起になり、射精感すらわいてくる。すると、妻は私のものをくわえたまま、自分のパジャマとパンツを脱いでいく。本当に、発情してしまったような行動を取る妻。私は、ヘルスを辞めた副作用がもう出ているのかな? と思ってしまった。あの録音の話が本当であれば、まだ辞めて数日しか経っていないと思う。
それなのに、性的な欲求不満が高まっているのだろうか? そんな風に思ってしまう。

そして妻は、下半身裸になると、私の上にまたがって騎乗位で入れてしまった。
『ンッ、くぅ♡』
妻は、声を出しかかってすぐに引っ込めた。
「由希子、ダメだって、明日まで我慢しようよ」
私は、小さな声で言う。でも、妻はゆっくりと腰を動かし始めた。
『大丈夫。声出さないから』
妻は、気持ちよさそうな顔で腰を動かし続ける。でも、ゆっくりと前後に軽く動かす程度で、激しい騎乗位という感じではない。さすがに、子供達に気を使っているようだ。

「ダメだって、コンドームもつけてないでしょ?」
私は、思わずそう言った。でも、あの話では妻はピルを飲んでいるらしい。それが本当ならば、気にすることもないのかもしれない。
『大丈夫。今日は大丈夫だから』
妻は、声を微妙に震わせながらそんな事を言う。
「でも、明日ホテル行くんでしょ? 今日はもう寝ようよ」
私は、そんな事を言いながらも、妻は気に入ったイケメンのお客に、こんなことをしていたんだなと思ってしまった。私は、激しい嫉妬を感じながら、下から突き上げるような動きをしてしまう。
『うぅッ! ダ、ダメぇ、声出ちゃう』
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ブロマガって何?

同僚が行った風俗店に、私の妻そっくりの風俗嬢がいた2(ブロマガ)

前回の話

会社の同僚の前川の、いつもの風俗話で変な想像をしてしまった。妻の由希子が、ファッションヘルスで働いている……。そんな事があるはずがないと思いながらも、私の給料が減った事など色々な状況が重なり、もしかしてと思ってしまった。

でも、久しぶりに妻と二人でラブホテルに行き、思う存分セックスをした事で、誤解だったと思えた。それなのに、そのヘルスのすずちゃんの写メ日記のページを見て、また疑念が生まれてしまった……。

”今日は、急にお休みしてしまってごめんなさい”
この書込みは、偶然の一致なのだろうか? 妻が私と急にラブホテルに行くことになったのと、すずちゃんが急にお休みしたことと、因果関係があるように思えてしかたない。

『あれ〜、寝ないの?』
風呂から出てきた妻が、キョトンとした顔で言う。
「あ、あぁ、もう寝るよ。今日は楽しかったね」
私は、なんとかそう言った。そう言うのがやっとだった。
『うん! また行こうね♡』
妻は、本当に嬉しそうに言う。タオルを頭に巻き、可愛らしいピンクのパジャマを着た妻。湯上がりで、ほんのりと頬もピンク色に染まっている。そして、パジャマの胸の部分の膨らみが、とてもなまめかしい。私は、どうしても目の前の妻と、あのwebサイトのすずちゃんを重ね合わせてしまう。

そして、仲良くベッドに潜り込み、一緒に寝た。今日は、久しぶりにセックスをしたせいか、妻は私に抱きついて眠った。まるで、新婚当時に戻ったような感じだ。

そして、目が覚めるといつもの朝だった。妻はすでに起き出していて朝食を作ってくれていて、息子達はすでに食べ始めている。
『おはよ〜。すぐ出来るからね!』
妻はいつも以上に上機嫌だ。昨日のことで、こんなにも機嫌がよくなるならば、もっと早くしておけばよかったなと、少し反省した。
いつも通りのにぎやかな朝食を終えると、私は家を出て会社に向かった。

電車を待つ間や、電車に乗った中でもスマホで例のサイトを見る。すずちゃんのページを見れば見るほど、妻との一致点が多い気がしてしまう。

特に、日記のようなページに書かれていることや、日記のページにアップしてある写真は、修正がないせいかより妻と同じだと感じてしまう。
鼻から下だけがアップで映っている写真は、真っ赤な口紅がなまめかしい。そして、口や顎の感じが、本当に妻とそっくりだ。

私は確認するしかないと思った。ページで確認すると、今日はすずちゃんの出勤日だ。私は、すずちゃんの出勤時間を待って、自宅に電話をした。これで妻が電話に出てくれれば、一件落着だ。私の変な妄想だったということで終わる。

……妻は電話に出ることはなかった……。私は、それでも現実が受け止めきれず、お店に電話をしてみた。

「ありがとうございます! 第二婦人です!」
元気よく電話に出る店員さん。私は、すずちゃんが出勤しているか聞いた。
「はい、出勤しております! 今は接客中ですので、ご予約は16:00からになります!」
私は、最後の望みも絶たれた気持ちになった。そして、またにしますと言って電話を切ると、しばらく動けなくなってしまった。今、妻が他の男に接客をしている……。それは、セックスをしているという事なのだろうか? ファッションヘルスなので、セックスまではしないはずだが、前川の話ではそうではなかったようだ。

私は、胸が焼け焦げるような嫉妬と焦燥感を感じていた。接客中と言うことは、妻が他の男とキスをしたり、フェラチオをしているということに他ならない。
自分の妻が、金で性欲のはけ口として扱われていると思うと、絶望的な気持ちになる。

そして私は決断した。他の人間を使って確認することを。一瞬、前川に頼むことを考えた。でも、もしもすずちゃんが本当に妻だった場合、取り返しのつかない弱みを握られてしまうことになる。それは避けなくてはいけない。

私は、結局迷いながら探偵事務所の門を叩いた。生まれて初めて訪れた探偵事務所は、想像とは違っていた。古い雑居ビルの一室で、少しうさんくさく見えるような男性がやっているイメージだったが、私が訪れた事務所は、小綺麗で弁護士事務所のような感じだった。

対応してくれたのは五十がらみの落ち着いた感じの男性で、多少目つきが鋭い感じはするが、人の良さそうな雰囲気だった。

内容が内容なだけに、かなり話しづらかったが、彼がとても聞き上手だったこともあり、スムーズに話は進んだ。
そして、彼が紹介してくれた担当は、まだ若いイケメンの沢田君という青年だった。
「ご主人の説明だと、イケメンの方が話が早いようなので、ウチの事務所で一番のイケメンです」
そんな風に沢田君を紹介されて、沢田君と二人にされた。

「よろしくお願いします! まだ若造ですけど、一生懸命にがんばります!」
彼は、元気いっぱいにそう言った。黙っていればクールなイケメンという雰囲気なのだが、しゃべるとおっちょこちょいな二枚目半という感じになる。
私は、すぐに彼に好感を持った。

そして、概要と私の考えを伝えると、
「それはつらいっすね。じゃなかった、つらいお話ですね」
と、慌てて丁寧に言い直す沢田君。私は苦笑しながら、そのままで良いよと告げた。
「すいません。でも、ご主人の提案だと、僕が奥さん……じゃなかった、奥さんかも知れない女性とエッチしてしまうって事ですよね?」
沢田君は、不思議そうな顔で聞く。
「そうだね。出来ればそこまでお願いしたいけど、コンプライアンスとかの問題で難しいのかな?」
私は、勝手がわからないのでそう聞いてみた。
「いえ、僕的には平気です! 事務所的にはあんまり良い顔しないと思いますけど、黙ってればわかんないっす」
沢田君は、こちらが心配になるような軽いノリでOKを出してくれた。

「じゃあ、録音の方もよろしくお願いします」
私は、意を決してそうお願いした。万が一、すずちゃん=妻だったら、妻の浮気の音声を聞くハメになる。でも、もう曖昧なままにしておくわけにはいかない。
「了解です。でも、もしもそうだったら、どうするつもりですか?」
沢田君は、無邪気と言っても良い感じで聞いてくる。私は、その言葉を聞いてドキッとしてしまった。私は、今言われるまで、その後のことを考えていなかった。通常ならば、離婚という流れになるのだと思う。でも、私は妻のことを心の底から愛していると思っている。

仮に、最悪な現実が待っていたとしても、離婚するという選択肢を選ぶ自信がない。仮にそうだったとしても、きっと事情があると思う。私の給料が下がったのも悪いのだと思う。

「いや、まだ何も考えていないよ。きっと、違うと信じているから」
私は、そんな風に言いながらも、まったく自信がなかった。そして、着手金を払い、事務所を後にした。それからの1週間は、地獄のような日々だった。私に出来るのは、店のwebサイトを見て、すずちゃんの出勤日を確認する事くらいだった。そして、出勤しているのがわかると、自宅に電話をかけてみた。

結果、一度もすずが電話に出ることはなかった……。私の中では、グレーを通り越えて、ブラック……そんな風に判断していた。

1週間後、探偵事務所に再び訪れると、沢田君が何とも言えない表情で出迎えてくれた。同情するような、申し訳ないと思っているような、何とも言えない悲しそうな表情……。私は、その表情を見ただけで覚悟を決めた。

「すみませんでした。すずちゃんは、奥様でした」
沢田君は、申し訳なさそうな顔のまま、それでも結論から手短に説明をしてくれた。下手に回りくどく言われるよりも、よほどありがたいと思った。私は、それでもショックで黙りこくってしまう。

「こちらが録音です。話を聞くために、色々と、その……あまり愉快ではないことを言っています……。すみませんでした。出来れば、私からの説明だけで、この録音は聞かない方がいいと思います」
沢田君は、実直な感じでそう言う。私は、よほど中身が酷いものなんだなと思いながらも、録音のSDカードを受け取った。
「また、連絡します。報酬は、すぐに振り込んでおきます」
私は、なんとかそれだけ言うと、震える足で事務所を出た。外に出ると、さっきまでとはまるで違う世界のように感じる。見慣れたビルも、信号機も、横断歩道でさえ、まるで違う世界のモノのように見えてしまう。

私は、なんとかヨタヨタと歩き始め、ネットカフェに入室した。ものがものだけに、聞く場所がこんなところしか思いつかなかった。

さっそく録音した音声を聞き始める私。
「10月15日、午後3時です。これから入店します」
沢田君の声がする。そして、がさごそと音がして、しばらくすると、
「いらっしゃいませ、本日はご指名ご予約はございますか?」
と、店員さんの事務的な声が聞こえてくる。それに対して、沢田君が予約した旨と名前を伝える。当然、偽名だ。
「すずちゃんご指名のお客様、ありがとうございます。本日、指名料とあわせまして、3万円ちょうどでございます」
と、店員さんが言う。90分で3万円が、高いのか安いのか相場観がないのでわからないが、90分で3万円稼げるのは驚きだ。そのうち、いくらがすずの取り分になるのだろう?

沢田君が支払うと、
「すぐにご案内ですが、お手洗いは大丈夫ですか?」
と、店員さんが言う。沢田君は、大丈夫だと答える。そして、しばらく無音が続く。すると、5分もしないうちに、沢田君に声がかかる。そして、案内をされる。

「それでは、こちらのお部屋です。お時間まで、ごゆっくりお楽しみ下さい!」
店員さんの、元気なようで感情がこもっていない声が響く。私は、その声に何となく恐怖を感じてしまった。

『初めまして! すずです。ご指名ありがとうございます』
と、すずちゃんの声がする。でも、まるっきり妻の声だ。私は、ここで本当だったんだなと理解した。沢田君にあんな形で報告を受けても、まだどこかで何かの間違いなのではないか? そんな風に思う私がいた。
「こんにちは〜。あれ、写真よりエロい身体してるんだね」
沢田君の声が響く。彼は、この時点でもうすずちゃんが妻だとわかったはずだ。その上での質問……。色々と情報を引き出そうとしているようだ。

『バレた? ちょっとだけ写真修正してるんだ。おデブで、がっかりした?』
妻は、物怖じしない態度だ。もう、すっかりと馴染んでしまっている様子だ。

「全然デブじゃないじゃん。大当たりって感じだよ」
沢田君は、いかにも女性に慣れた感じだ。仕事面では頼りない印象だったが、女性に対しては凄腕なのは間違いなさそうだ。

『本当にぃ〜? お兄さん、口上手いんだから』
妻が嬉しそうに言う。
「お兄さん? え? 年下なの?」
沢田君がとぼけて言う。
『もう! お兄さん上手! イケメンだし、今日はサービスしちゃうからね〜』
妻は、本当に嬉しそうな感じだ。嫌々風俗嬢をやっている……という感じではない。
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ブロマガって何?

同僚が行った風俗店に、私の妻そっくりの風俗嬢がいた(ブロマガ)

今の会社に勤めて18年、真面目に働いてきたつもりだ。終電で帰る事もちょくちょくあったし、休日もお客の都合で働いたりしてきた。

そのおかげか、収入もそこそこになったし、自分にはもったいないような美しい妻とも結婚する事が出来た。子供も二人出来たし、小さいながらも一軒家も購入した。人生、今がピークなのかなと思うくらいに、充実して楽しい日々だった。

それが、最近、おかしくなってしまった。残業しすぎで自殺した女の子の件がきっかけで、会社がやたらと残業にうるさくなり、残業時間が激減した。その結果、手取りの給料が10万近く減ってしまった。

収入が10万円も減ると、家計としては結構ピンチになると思う。でも、妻の由希子は上手くやりくりをしてくれているようで、生活の水準は変わらない感じだ。でも、きっと妻が見えないところで頑張ってくれているんだろうなと思い、私も禁煙したり、晩酌のビールを発泡酒に変えたりして、それなりに協力はしているつもりだ。

妻の由希子は、最近38歳になったばかりだ。私よりも2歳年下だけど、年齢よりもかなり若く見える。とくに美容とかに気を使っているわけではないと思うが、もともと童顔だし、肌がとにかく綺麗なので、若く見えるのだと思う。

童顔なので美人という感じではないが、とても愛嬌のある可愛らしい顔をしていると思う。長く一緒にいるので客観的に見ることが出来なくなってしまっているが、友人や同僚には、可愛い嫁さんで羨ましいと言われることが多い。

『お疲れ様! 今日も大変だったね』
帰宅すると、エプロン姿の妻が玄関まで出迎えてくれて、笑顔で言ってくれる。私は、大変だったねと言われながらも、ほぼ定時に退社したので、何となく申し訳ない気持ちになる。苦労させているとまでは行かないと思うが、それでも収入が減ったことで、見えない苦労をかけているんだろうなと思ってしまう。妻は、そんな事は少しも思っていないというような屈託のない笑顔で私に話しかけてくる。
『もうすぐご飯ですよ〜。着替えたら座っててね』
毎日楽しそうな妻。私もつられて笑顔になる。
リビングでは、兄弟二人でゲームをしている。でも、私がリビングに入ると、
「おかえりっ!」
「パパ、お疲れさまっ!」
と、いったんゲームを中断して出迎えてくれる。同僚などに話を聞くと、こっちを見もせずにゲームをやり続け、挨拶もしないと愚痴をこぼしていたので、ウチはまだ恵まれている方なのかな? と思う。

私は、息子達と学校のことなんかを話しながら、着替えて食卓についた。すると、間を置かず夕食が出来上がった。
肉炒めや魚、サラダに味噌汁が並んでいく。妻は料理が上手なので、夕ご飯が本当に楽しみだ。でも、いつもこんなに作ってくれて、大変だなと思ったりもする。育ち盛りが二人もいるので、食費もバカにならないと思うが、妻からSOSが出たことは一度もない。
本当に、やりくり上手な良い母親だと思う。

「ママッ! おかわりっ!」
「僕もっ!」
元気よく、ガツガツ食べる息子達。妻は、嬉しそうな顔でおかわりを盛っていく。
『パパは? おかわりいいですか?』
妻は笑顔で聞いてくれる。でも、最近腹が弛んできた私は、おかわりはやめておいた。私が年々醜くなっていくのに比べて、妻はよく踏みとどまっているなと思う。スタイルも保っているし、服も学生の頃のものがまだ入るといっていた。
妻は、あそこまで可愛くはないが、系統としては広瀬すずのような感じの顔をしている。会社で妻の写真を見せると、高確率で広瀬すずに似ていると言われる。身長は160cm、体重は一応40kg台だと言っている。ウエストもくびれがあるし、あながちウソではないと思う。でも、胸が結構大きいので、それが目方を増やしているような感じもする。

そんな魅力的な身体をしている妻だけど、最近めっきりとセックスをしていない。さすがに、子供が二人とも中学生だと、なかなかするタイミングがない。でも、妻は週に一回は、手やお口で抜いてくれる。申し訳ないからいいよと言うのだが、
『だって、男の人は定期的に出さないと、浮気しちゃうでしょ?』
と言って、いやな顔一つせずにしてくれる。男の心理を、よくわかっているなと思う。


先に風呂に入って、ベッドで寝ていると、妻がパジャマ姿で寝室に入ってきた。そして、ベッドに潜り込む。妻は、
『お待たせ。パパ、今日もお疲れ様』
と言って、私に抱きついてくる。そのままキスをして私の口の中を舌でかき混ぜてくる。
私は、一気に興奮状態になり、夢中で舌を絡めた。妻は、黙ってキスを続けながら、私のペニスをまさぐってくる。パジャマの上からでも、的確にカリ首あたりをさすり、そしてしごいてくる。私は、うめき声をあげそうになりながら、妻とキスを続けた。

しばらくすると、妻は一旦キスをやめて、私のパジャマを脱がせていく。あっという間に全裸に剥かれると、妻の舌が私の乳首を舐めてきた。強く舐めたり、軽く噛んだり、そして、乳首の周りを焦らすように舐めたりする妻。妻のテクニックも、本当に上手になってきたと思う。私と付き合い始めたときは、まだ処女だった妻は、ビックリするほどウブで何も出来ない子だった。

妻は、私の乳首を舐めながら、ペニスをしごき始めた。
『ふふ。お汁いっぱい出ちゃってるね』
妻は、小声で言いながら、私の我慢汁を亀頭に塗り広げてローション代わりにしていく。ヌルヌルの感触が、一気に快感を倍増させていく。

『固くなってきたね。なんか、欲しくなっちゃう……』
妻は、発情したような顔で言う。
「じゃあ、しちゃう?」
『うん……。したいけど、声我慢出来なくなっちゃうから……』
妻は、そう言ってあきらめた。本当言うと、私も妻に挿入したいという気持ちは強い。でも、遅い時間まで頑張って勉強している息子達の事を思うと、我慢しなくてはなと思う。

私がそんな事を考えていると、妻はパクッと私のペニスをくわえてくれた。すぐに舌が絡みつき、バキュームまでしてくる。私は、さっきの手コキでかなり高まったいたので、一気に射精感が高まってきた。
妻は、そんな事はお構いなく、頭を振って強めのフェラチオを続ける。それだけではなく、指で乳首まで触ってきてくれる。
本当に、フェラチオが上手いなと思う。自分の恋人や妻がフェラチオ上手だと、不安になったりするものだと思う。元カレに仕込まれたのかな? とか、誰かに調教されたのかな? と、変な妄想をしてしまうと思う。でも、妻は処女から私と付き合い、私が色々と教えてきた。なので、私には不安はない。逆に、妻が上手になった事が嬉しいくらいだ。

妻は、私のものを口でしながら、両手で左右の乳首を触ってくる。両乳首を責められながら、強烈なバキュームフェラをされて、私は一気に限界が来てしまい、妻の口の中に射精してしまった。

『んっ〜』
妻は少しうめいた。でも、くわえたまま喉を鳴らして飲み干してくれた。
『へへ。いっぱい出たね。すっごく濃いよ。浮気はしてないみたいだね』
おどけて笑いながら言う妻。当然、私は浮気などしていない。妻も、冗談で言っているだけだ。私は、お礼を言いながら、強烈に眠くなってしまった。そして、パジャマをなんとか着ると、そのまま泥のように眠ってしまった。

こんな感じで、私が一方的にしてもらう形のセックスしかしなくなっていた。妻は、欲求不満にならないのかな? と、少し心配してしまう。たまには、二人きりで過ごして抱いてやらないとなと思った。

そんな風に、それほど豊かではないかも知れないが、幸せな日々が続いていた。
そんなある日、会社の昼休みに同僚が、
「いや、昨日は大当たりだったわ! スゲぇ良い女だったよ」
と、ニヤけた顔で言ってきた。同期の、前川だ。私と同じ歳で、まだ独身だ。結婚出来ないのではなく、しないタイプだ。見た目もいいし、話もうまい彼は、女子社員にも人気がある。でも、彼は素人の女性と付き合うのは面倒臭いと思っているようだ。
そんな彼は、風俗マニアと言ってもいい感じだ。最低、週に一回は風俗に行っているようだ。人それぞれ、生き方は自由だと思う。でも、私には理解出来ない生き方だ。
ただ、人間的には嫌いではないので、仲良くやっている。でも、私は彼を家族には紹介出来ないなと思っているし、彼も私の家族に興味はないはずだ。なので、彼には家族の写真も見せた事がない。

「へぇ、どんな風に?」
私は、さして興味はないのだけど、場が白けないようにそう聞いた。
「ほら、これ見て見ろよ」
そう言って、大きめのスマホ(ファブレット)を見せてくる彼。そこには、おそらく風俗店のサイトのページが表示されていた。目のあたりにモザイクがかかった女性が、ブラとショーツ姿で妖艶に微笑んでいるのが見える。とてもスタイルの良い女性だ。ウエストもクッキリとくびれているし、胸もとても大きい。谷間がえげつないくらいだ。妻も良い身体をしていると思うけど、ここまでくびれてはいないし、胸ももう少し小さい。私は、久しぶりに見た妻以外の女性の下着姿に、ちょっとドキドキして興奮してしまった。

「へぇ、良いスタイルだね」
私は思った事を言う。
「だろ? この子、パネマジも少なくて、ほとんど写真の通りだったぜ」
得意げに説明する前川。本当に楽しそうだ。なんというか、羨ましいなと思う。
「パネマジ? なにそれ?」
私は、言葉の意味がわからずに質問した。
「え? 知らないの? パネルマジックだよ」
私は、説明されてもピンと来なかった。
「なにそれ?」
「こういう風俗店の写真って、修正してるんだよ。だから、実物と違うのが当たり前なんだよ。それが、パネルマジック」
「そうなんだ。この子もそうなの?」
私は、少し興味が湧いた。

「軽くな。もう少しお腹に肉がついてて、胸は少し小さかったかな? でも、マジで可愛かったぞ。すずちゃんみたいな感じだった」
「すずちゃん?」
「広瀬すずだよ。いやぁ、今までで一番かもなぁ。通っちゃおっかな」
前川は嬉しそうに言う。

「へぇ、珍しいな。通うなんてあんまりしないだろ?」
新しい子が好きな彼は、リピートはあまりしないと言っていた。
「でも、この子なら別かな」
「そんなに良い子だったんだ。歳は? あ、書いてあるか。33歳か。微妙じゃない?」
彼は、基本的に若い子が好きなはずだ。
「いや、多分、もう少し行ってるはず。33歳に見えたけど、風俗店でサバ読みなしなわけないしな」
そんな会話を続ける前川。私は、適当に相づちを打っていたが、写真のある一点を見て、固まってしまった。ヘソの横にある、特徴的な3つ並んだほくろ……。同じものが、妻にもある。
二つ並びのほくろなんかは珍しくもないと思うが、3つ並んだほくろは、そんなにあるわけではないと思う……。

まさか、由希子? 一気に冷や汗が噴き出してきた私は、
「どんなプレイだったの?」
と、質問した。
「おっ、珍しい。お前がそんな事聞くなんて、よっぽどすずちゃんが気に入ったんだな」
前川がニヤけた顔で言う。すずちゃん? と思ってページを見たら、源氏名がすずだった。妻も、広瀬すずに似ていると言われる……。身体の感じも、ほくろもそっくりだ。私は、イヤな予感で胸が詰まりそうだ。

「ま、まぁな。どんなだった?」
私は、まさかと思いながら話を続ける。
「スゲぇエロい子だったよ。なんか、シャワー浴びる前からキスしてくれて、即尺までしてくれたし」
「即尺?」
「シャワー浴びる前に、フェラしてくれたって事だよ」
「そ、そうなんだ」
私は、専門用語に戸惑いながら、話を聞き続ける。

「この店、そんなオプションないんだけど、俺がイケメンだからサービスだってよ」
ゲスな笑い方をしながら言う前川。私は、胸騒ぎがしてしかたなかった。
「サービスよかったんだ」
「マジでよかったよ。だって、即尺しながらオナニーまで始めるしさ、どんだけ淫乱なんだよって感じだったぜ」
「へぇ、そうなんだ」
「それで、シャワーも浴びずにプレイに入ったんだぜ。フェラしながら器用に脱がせてきてさ、あっという間に全裸に剥かれちゃったよ」
前川は、得意げに話し続ける。
「そしたら、フェラしながら両手で乳首まで触ってきてさ、スゲぇ気持ち良かったし」
前川は、話しながら興奮がよみがえったような感じだ。
「そのまま口に出したのか?」
私は、そんな質問をしながらも、昨日妻にされた事を思い出していた。フェラしながらの、乳首責め……。妻の得意技だ。私は、妻が前川のものをフェラしている姿を想像してしまった。

「まさか! すぐ出したら、もったいないだろ」
前川はそんな事を言う。
「そっか、それからどうした?」
私は、自分の声がかすれるのを感じた。
「コスプレの上から胸揉み始めたよ。30歳過ぎた風俗嬢だったから、あえて女子高生の制服着せたんだよ。スゲぇ恥ずかしがってた。なんか、娘の制服着せられた人妻みたいで、たまらんかったぜ」
前川は、少し屈折した性癖があるようだ。
「お前らしいな」
「そしたらさ、胸も結構デカいんだよね。それに、揉んだだけでスゲぇ色っぽい声出してんの」
前川は、思い出して興奮しているみたいだ。
「それで、我慢出来なくなって上着脱がせたら、穴あきのエロいブラジャーしててさ、他の子でそんなの着てる子いないからビックリしてたら、自前だって。マジでどんだけ淫乱なんだよって話だよ」
私は、冷静に話をしているフリをしながらも、妻がイヤラシいランジェリーを身にまとっているのを想像してしまっていた。

「俺、たまんなくてさ、むしゃぶりついて舐めたよ。すずちゃんもメチャクチャ興奮してたみたいでさ、乳首石みたいにカッチカチなの」
笑いながら言う前川。私は、生唾を飲み込んで聞き続けた。

「すずちゃんさ、俺に乳首舐められながら、スカートの中に手突っ込んでオナニー始めてんの。淫乱すぎてちょっと引いたわ」
前川は、私に話しながら、股間を膨らませていた。思い出しただけで興奮が凄いことになっているようだ。

「たまってるの? って聞いたら、うんだって。なんか、子供が大きいから、全然旦那とエッチしてないんだってさ。あっ、違うか、なんか、手とか口でしてあげてるとか言ってたよ。だから、それやった次の日は、欲求不満で全身おまんこみたいになっちゃうって言ってたよ」
前川は、笑いながら言う。私は、それを聞いて”もしかしたら?”から、”きっとそうだ”に変わってしまった。妻が、密かに風俗店で働いている……。そんな事、あり得ないと思う。でも、状況的にあまりにも合致しすぎる。それに、考えてみれば、収入が減ったのに生活レベルが変わらないというのも、もしかしたらそう言うことなのかな? と、思ってしまう。

「だから、今おまんこなの? って聞いたら、うんとか言うんだよ。これは行けるかなって思って、押し倒してパンツ脱がせて入れようとしたんだよ。そしたら、パンツも穴あきでさ、おまんこグッチョグチョなの。だから、そのまま入れようとしたらさ、待ってとか言われてさ、さすがに本番は無理かと思ったら、枕の下からコンドーム出してくるんだよ」
前川は、夢中で話し続ける。

昼休みで周りに人がいないこともあってか、本当に下品な話を長々と続けている。私は、妻がコンドームを手に持ち、前川のペニスを熱っぽい目で眺めているのを想像してしまっていた。考えてみれば、妻に欲求不満がたまっているのは当然だと思う。私ばかりがしてもらい、妻は一切攻めてもらっていない……。今さら、申し訳ない気持ちと後悔と焦りで胸がドキドキしていた。

「すずちゃん、口でコンドーム嵌めてくれてさ、逆に俺のこと押し倒して上に乗ってきたよ。風俗歴長いけど、あんなの初めてだわ」
前川はニヤニヤしたまま話し続ける。私は、いっそ妻の写真を見せて確認した方がいいのかな? と思い始めていた。前川は、軽くて下品だけど、口は固いし義理にも厚い。でも、私は出来なかった……。

「すずちゃん、子供いるって言ってたけどスゲぇ締まってさ、マジですぐイキそうになったよ。すずちゃんスゲぇ勢いで腰振るから、グッチョグッチョ、エロい音が響きっぱなしで凄かったよ」
これを聞いて、少しだけホッとするような気持ちになった。妻は、フェラは上手いけど、騎乗位は苦手だ。ぎこちなくて、はっきり言って下手くそだった。
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バイト先の19歳の幼妻を、俺の好みに調教してみた2【ブロマガ】

前回の話

優美ちゃんは、アソコを触りながら乳首も触り続けている。真っ黒な髪、おかっぱっぽい髪型、どう見てもロリな彼女が、とろけた顔でオナニーをしている。年端のいかない少女に、イケないことをしてしまっているような気持ちになる。

でも、彼女は立派な人妻だ。年齢こそ19歳だけど、結婚してもう2年も経過している。
『気持ち良い……。でも、恥ずかしいよ……。そんなに見ないで……』
優美ちゃんは、顔を真っ赤にしている。それでも、アソコをまさぐる速度はどんどん速くなる。

「凄いね。グチョグチョになってる。優美はエロい女だな」
俺が、冷たい口調で言うと、
『うぅあ、ごめんなさい。優美はエロい女ですぅ』
と、優美ちゃんがとろけた声で言う。男性経験が旦那さんだけで、なおかつ旦那さんとのセックスも月に1回あるかどうかの彼女は、まだ20回程度しかセックスをしてことがないようだ。

そんな彼女なのに、言葉責めに敏感に反応し、顔をとろけさせている。間違いなく、マゾのようだ。俺は、こんな幼妻を調教できるチャンスに、テンションが上がりっぱなしだ。
「よし、優美のおまんこがどうなってるのか、見せてみろ」
俺が命令すると、
『はい、見て下さいぃ』
と、声を震わせる。そして、ベッドに座り、足をM字に大きく拡げた。
「それじゃ、よく見えないなぁ。指で拡げてみろ」
『えっ? 拡げるんですか? そんなの、恥ずかしいです……』
優美ちゃんは、顔を真っ赤にして恥ずかしそうだ。
「拡げろ」
俺が短く命令すると、優美ちゃんは目を閉じて体をブルブルッと震わせた。命令口調に、性的興奮を覚えるようだ。そして優美ちゃんは、おずおずと両手をアソコに持って行き、指で左右に拡げ始めた。

小さなビラビラが、左右に引っ張られて伸ばされていく。それにあわせて、膣口も大きく開いて、中のピンクの肉が見えてしまう。俺は、のぞき込むように優美ちゃんのアソコを見て、
「うわっ、グッチョグチョじゃんw こんなエロい女だったなんて、ガッカリだな」
と言った。すると、優美ちゃんは身体をガクガクッと震わせて、
『イ、イク、うぅっ!』
と、小声で言った。
「あれ? イッちゃったの?」
『ごめんなさい……』
優美ちゃんが、小さな声で謝る。
「ダメダメ、拡げたままにしとかないと」
『ご、ごめんなさいっ』
優美ちゃんは、慌ててアソコを拡げる。本当に、綺麗なアソコだ。年が若いせいもあるのかも知れないが、グロ要素が皆無だ。色も薄いし、ビラビラも本当に小さい。

「よし、じゃあ、クリトリスの皮剥いてみな」
『はい』
優美ちゃんは、今度は照れることもなくクリトリスの皮を剥き始めた。でも、ビックリするくらいにぎこちなくて、怖々とした手つきだ。
「もしかして、剥いたことないの?」
『は、はい。だって、上からこするだけで気持ちいいから……』
優美ちゃんは、本当に恥ずかしそうだ。
「へぇ、じゃあ、初めて剥くんだ。それは楽しみだ」
俺が楽しそうに言うと、優美ちゃんはクリトリスの皮を剥き始めた。
『うぅ……。気持ち良くなっちゃう……』
優美ちゃんは、クリトリスの皮を剥くのに手間取り、気持ち良くなってしまったみたいだ。
「ホント、ド淫乱だな。よし、そのまま剥いてみな」
俺が指示すると、優美ちゃんはそのままクリトリスの皮を全部剥いた。初めて外気に触れるクリトリスは、ピンク色で綺麗だった。俺は、顔を近づけ、
「結構、汚れがたまってるなw」
と言ってみた。実際、恥垢がそこかしこに付着しているのが見える。
『イヤッ! 見ないでっ! 恥ずかしいよぉ!』
優美ちゃんは、慌ててクリトリスを手で覆い隠す。
「隠すなって。その、恥垢で汚れたクリ、よく見せろよ」
俺が命令口調で言うと、
『ごめんなさい。わかりましたぁ』
と、声を震わせて返事をする優美ちゃん。本当に、命令に弱いみたいだ。再びクリトリスの皮をめくる優美ちゃん。さっきよりも、クリトリスの大きさが大きくなっている感じだ。
俺は、剥き出しにされたクリトリスを、指で触ってみた。プニプニしていて、まだ完全に勃起している感じはない。
『うぅっ、あぁ、翔くん、凄いのぉ♡』
優美ちゃんは、生まれて初めてクリトリスを直に触られ、トロンとした顔に変わった。俺は、剥き出しのクリトリスを指でこすり始めた。
『うぅっ、あ、あっ! 気持ちいいぃっ! クリ凄いのぉ♡』
優美ちゃんは、クリトリスの皮を指でめくったまま、気持ちよさそうな声をあげる。そして、クリトリスもどんどん固く勃起していく。
「パパさんは、触ってくれないのか?」
『うぅ……触ってくれないです……。今まで、1回もここは触ってもらってないです』
優美ちゃんは、泣きそうな顔で言う。
「胸しか愛撫されないの?」
『……はい……』
「もったいない。優美の身体を自由に出来るのに、なんにもしないなんて、本当にもったいない。俺が、パパさんの変わりにたっぷりと触ってやるよ」
『うぅ……そんな……。パパさんのことは言わないで……』
優美ちゃんは、さすがに罪悪感を感じているような顔になっている。こんな浮気の場面で、旦那さんの事を言われるのはツラいみたいだ。

俺は、黙って優美ちゃんのアソコに顔を近づける。そして、そのままペロッと舐め始めた。
『イヤぁっ! ダメだよ、汚いっ! 汚いもん!』
優美ちゃんは、俺の頭を押しのけながら言う。本当に恥ずかしみたいだ。
「俺が優美の恥垢、全部舌で綺麗にしてやるよ」
そう言って、クリトリスを舐め続ける。
『イヤッ! そんな、うぅぅ、恥ずかしいよぉ、ひぃうぅっ! ダメぇっ! 舐めちゃダメ! うぅあっ! あっ、あっ、あっクゥ♡』
俺は、かまわずに舐め続ける。多少、恥垢のしょっぱさを感じながらも、優美ちゃんのなら全然平気だなと思っていた。むしろ、もっと舐めたいくらいだ。

俺は、自分のテクニックの全てを注ぎ込み、優美ちゃんの未熟で青いクリトリスを舐め続ける。
『うぅっ! んっ、くぅ、あっ! あっ! 気持ちいいっ! こんなのダメぇっ! すぐイッちゃうっ! 翔くん、凄いっ! イッちゃうっ!』
優美ちゃんは、とにかく気持ちよさそうにあえぎ続ける。俺は、嬉しくなってしまった。こんなに良いリアクションをしてくれると、舐め甲斐がある。
「パパさんとのエッチで、こんなにイクのか?」
『イッてない! こんなの初めて! 翔くん、イッてもいい!?』
優美ちゃんは、泣きそうな顔で叫ぶ。俺は、その顔にゾクゾクしながら、舐めるのを止めた。
『やめないで、もう少しなの!』
優美ちゃんは恨めしそうに言う。
「さっきから、勝手にイキまくってるだろ? 勝手にイクなんて、優美は悪い子だな」
俺が冷たい口調で言うと、恨めしそうな顔が一気にとろけた。
『勝手にイッてごめんなさい……』
優美ちゃんは、謝りながらも期待のこもった目で俺を見ている。

「よし、じゃあ、自分で入れてみろ」
俺は、ベッドの端に座った状態で命令した。いつも一緒にバイトしている仲の良い若妻に、こんな形で命令していると思うと、俺のチンポは今まで経験したことがないくらいに固くいきり立っていた。
『はい、わかりました』
優美ちゃんはそう言って、俺に覆いかぶさるようにして腰を降ろしてきた。対面座位の体勢で、ゆっくりと腰を降ろす優美ちゃん。コンドームをつけることも思いつかないみたいだ。俺は、さすがに人妻に生挿入はマズいな……と思ったが、人妻に生挿入というキーワードに異常なほど興奮してしまった。

俺は、チンポを握って位置を合わせる。優美ちゃんのほとんど使われていないアソコにクチュッと音を立てて亀頭が触れる。
「パパさんに悪いって思わないの?」
俺は、優美ちゃんを言葉責めする。
『うぅ……。言わないで下さい……』
優美ちゃんが泣きそうな声で言う。でも、その顔はよりいっそうとろけてエロい顔になっている。
「パパさんとのエッチで、上になった事あるの?」
俺がさらにパパさんとの事を聞くと、
『ないです。パパさんの柔らかいから、こんな風に入れるの無理だと思う……』
俺にまたがったまま、優美ちゃんが寂しそうに言う。
「なんでだろうね? 俺なんか、優美ちゃんとエッチできると思うと、こんなにガチガチだよ。ほら、触ってごらん」
俺は、優美ちゃんを促す。すると、優美ちゃんはすぐに俺のチンポを握ってきた。
『ホントだ。さっきよりも固くなってる! これが普通なの?』
優美ちゃんは、若妻ドMモードから、普通の19歳の女の子の顔に戻って聞く。好奇心を刺激されているみたいだ。
「だいたいね。でも、今日はいつもよりもすごく固くなってるよ。だって、ずっと大好きだった優美ちゃんとこんな風にエッチできるから、嬉しくてね」
『嬉しい。私で興奮してくれてるの?』
感激したような感じで言う優美ちゃん。このルックスで褒められ慣れていないなんて、ウソみたいだ。
「じゃあ、自分で入れてごらん」
『うん。やってみるね』
優美ちゃんはそう言って、俺のチンポをアソコに導いていく。そして、膣口と亀頭が触れると、そのまま体重をかけてくる。でも、ちょっと前すぎる感じだ。
『あれ……もっと後ろかな? こっちか……』
優美ちゃんは思った以上に不慣れのようで、なかなか入れる事が出来ない。ちょっとビビって腰が引けているせいもあるのかも知れない。
でも、やっと位置が決まり、ゆっくりと俺のチンポが入っていく。
『うぅ……な、なんか、全然違うよ……。太いんだね……』
「痛い?」
『大丈夫。でも、全然違うからちょっと怖いかも……』
優美ちゃんはそんな風に言いながらも、徐々に腰を降ろしていく。亀頭が熱い肉に包まれ、ギュっと締め付けてくる。人妻でも、まだ19歳で子供もいない優美ちゃんの膣は、強烈なほど締め付けてくる。
『うぅ……すごくこすれてるよ……。本当に全然違う。すっごく固いね……』
優美ちゃんは、不安そうだった顔がトロンとした顔に変わっている。
「優美ちゃんの、凄く締まるよ。今までで一番気持ちいい」
『本当に? 嬉しい……。翔くんのも、本当に全然違う。なんか、ゾワゾワってする』
「そのまま根元まで入れてごらん」
『う、うん。やってみるね』
そう言って、優美ちゃんは腰を一番下まで降ろした。生で入れている事もあると思うけど、ひだが絡みついてくるような生々しい感触と、女性が手で握ったくらいにきつい締まりに、俺は優美ちゃんは本当に最高のセックス相手だなと思った。

『うぅあぁ、翔くん、凄く気持ち良いよ。突き当たって、ググって押されてる感じだよ』
優美ちゃんは、顔をとろけさせながら言う。
「痛くない? 奥に当っちゃってるけど、大丈夫?」
『うん。痛くないよ。こんなの初めてだよ。翔くん、ギュッとして』
甘えた声で言う優美ちゃん。俺は、対面座位で繋がったまま、優美ちゃんの事をギュッと抱きしめた。すると、優美ちゃんも俺に腕を回して抱きついてくる。それだけではなく、俺にキスをしてきた。舌も突っ込んできて、俺の舌を探る。

俺は、幼妻の積極的な行動に興奮が大きくなり、キスをしたまま腰を突き上げ始めた。すると、優美ちゃんの腕に力が入り、痛いくらいに俺を抱きしめてくる。抱きしめると言うよりも、しがみつくという感じだ。

俺は、キスをしたまま腰を突き上げ続ける。優美ちゃんの膣は、さらにギュッと締め付けてきて、うねるような感じで動く。俺は、入れてさほど経っていないのに、もうイキそうな感覚が広がってきてしまった。
俺は、一旦キスを解いて優美ちゃんに声をかける。
「気持ちいい?」
『気持ちいいっ! すごいのっ! あぁっ、うぅ♡ 翔くんのおちんちん、ゴリゴリするっ! 気持ち良すぎて怖いっ! あっ、あぁっ!』
優美ちゃんは、俺の事を見つめながらあえぎ続ける。本当に気持ちよさそうだ。

「優美ちゃんの締まりすぎだよ。パパさん、すぐイッちゃうでしょ?」
俺も、結構イキそうな感じになっているのをごまかしながら、そんな質問をした。
『う、うん。もうイッてる。パパさんなら、もうイッてるよ。こんなに長いエッチ、初めて!』
優美ちゃんはそんな風に叫ぶ。長いと言われても、挿入してからまだ3分程度しか経っていないと思う。
「よし、じゃあ、自分で動いてごらん」
俺はそう言って、仰向けに寝転がった。
『う、うん。やってみるね』
優美ちゃんはそう言って、腰を動かし始めた。ぎこちなく、大きな動きで腰を上下に動かす優美ちゃん。イキそうになっていた俺には、ちょうどいい休憩だ。
『うぅ……、うっ、アッ、あ、あっぁっ、気持ちいいぃ♡ 奥に強く当って、ウッてなるよぉ』
優美ちゃんは、初めて味わう種類の快感に、どう表現していいのかわからない感じだ。可愛いなと思ってしまう。

「丸見えだぞ。優美のおまんこに、パパさんのじゃないチンポがずっぽり突き刺さってるぞ」
俺が、またSモードで言うと、優美ちゃんは顔をクシャクシャにして、
『イヤぁぁ、言わないで、ダメだよぉ、うぅぁっ、アッ、くぅ……すごいぃっ』
とあえぐ。動きはさらに速くなるし、顔も、泣きそうな顔と快感でとろけた顔が混じり合ったような顔になっている。
「上下じゃなくて、前後にこすりつけるように動かしてみろ」
俺が、そんな風にレクチャーすると、すぐにその通りの動きに切り替える優美ちゃん。上下のピストンよりも、この動きの方がやりやすいみたいで、滑らかな動きに変わっていく。
『コレすごいっ、こすれてっ、うぅぁっ! 気持ちいいっ! 翔くん、ダメぇ、イキそう……イッても良いですか?』
優美ちゃんは、腰を前後に揺さぶりながら叫ぶように聞いてくる。俺は、
「ダメだ。勝手にイったらお仕置きだぞ」
と言ってみた。
『イ、イジワルしないで……。もうイカせて下さい、おかしくなっちゃうよぉ』
優美ちゃんは、泣き声みたいな声で言う。でも、膣は痛いくらい締め付けてくるし、胸の辺りが上気して赤くなってきている。かなり気持ちいいみたいだ。

「よし、じゃあ、俺の乳首舐めてみろ」
俺がそんな風に指示をすると、優美ちゃんは身体を折り曲げるようにして俺の乳首に舌を這わせてきた。小さな舌が俺の乳首を舐め回す。やっぱり慣れていない感じだけど、それでも一気に快感が増した。優美ちゃんは、騎乗位で俺の乳首を舐めながら、腰の動きを止めることはなかった。たぶん、こんな風にするのは初めてのはずだけど、夢中で舌と腰を動かし続ける。

『翔くんの、もっと固くなってきたっ! 気持ちいい? 気持ちいいですか?』
優美ちゃんが、嬉しそうに叫ぶ。
「あぁ、もうイッちゃいそうだ。一緒にイクぞ」
俺がそんな風に言うと、優美ちゃんがまったく迷うこともなく、
『うんっ! 一緒にイクっ! イッてっ! 翔くん、イッてっ!』
と叫ぶ。そして、快感にとろけきった顔で俺にキスをしてきた。俺は、優美ちゃんと舌を絡めながら、そのまだ使い込まれていない膣中に射精した。

『んんっ〜〜っ!!』
優美ちゃんは、俺とキスをしながら大きくめく。そして、ガクガクッと腰周りを震わせる。イって、急速に冷静になる俺とは対照的に、優美ちゃんはいつまでも夢中で舌を絡め、俺にしがみついていた。

そして、少し経った後、
『初めてエッチでイッちゃった……』
と、恥ずかしそうに言った。
「パパさんとは? イケないの?」
『う、うん。だって、すぐイッちゃうし、柔らかいから……』
優美ちゃんは、俺と繋がったまま言いづらそうに言う。
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ブロマガって何?

隣に引っ越してきた黒ギャルっぽい若妻は、足コキ上手だった最終回【ブロマガ】

前回の話

しばらくすると、隣の部屋のドアが開いて閉る音がした。多分、明菜さんがスーパーから帰ってきたのだと思う。僕は、すっかりと濡れてしまったベッドと床を掃除した。
ぞうきんで床を拭いたりしながら、ついその匂いをかいでしまったりした。ほとんど匂いはないが、微妙にアンモニアっぽい匂いがする気もする。僕は、明菜さんの潮を拭きながら勃起してしかたなかった。

そして掃除を終え、シーツを交換すると、壁をドンドンと叩く音がした。その直後、
「正夫! 来いよ!」
と、声が聞こえた。僕は、すぐに大きめの声で返事をして、自分の部屋を出た。隣の部屋に行くと、玄関で明菜さんが出迎えてくれた。

『こんばんは〜。ごはん出来てるよ!』
明菜さんが笑顔で迎えてくれる。でも、僕は明菜さんの格好に言葉を失っていた。いつも露出の高い格好の明菜さんだけど、今日はビキニの水着を身につけていた。ピンク色のビキニ……。布の面積が小さくて、明菜さんの大きめの胸がはみ出てしまっている。下乳も盛大にはみ出ているので、エロいフィギュアみたいでドキッとしてしまう。

ただ、ブラが露出過多な感じなのに対して、ショーツ部分はホットパンツみたいな形だった。でも、スクエアな感じの形ではなく、女性の陸上選手が穿いているブルマに近い形だ。お尻がハミ肉しそうなデザインだ

『どうしたの? 早くおいでって!』
そう言って、僕の腕を握って引っ張っていく。ダイニングにつくと、
「おっ、さっきは悪かったな! やっぱり、スーパーに行ってたってよ」
と、薫さんはクリクリした目で僕を見ながら言う。

「やっぱりですか。でも、明菜さん、どうしてこんな格好なんですか?」
僕は目のやり場に困りながら聞く。
『サービスに決まってるじゃん』
明菜さんは、あっけらかんと言う。
「サービスになるか?」
薫さんがからかうみたいな言い方で言う。
『うっさい! 正夫くん、サービスになってるでしょ?』
明菜さんはそう言うと、胸の前で腕をクロスするような仕草をして、胸をギュッと寄せる。すると、ただでさえボリュームのある胸の谷間がより際立ち、ドキドキしてしまった。
「は、はい! メチャサービスです!」
僕は緊張気味にそう言った。実際は、そのビキニの下も全部知っている。でも、それを薫さんに気取られたら大変だ。

「そっか。じゃあ、たっぷりサービスしてやれよ」
薫さんは明菜さんにそう言うと、食事を開始した。薫さんは、ゴツい身体に似つかわしく、モリモリと食事を摂る。でも、それを同じくらいグビグビとビールも飲む。毎日そんなに飲んで、お金は大丈夫なのかな? と、余計な心配をしてしまう。

「正夫、彼女は出来たか?」
薫さんは酔ってくると、この話題が出てくる。お約束みたいなものだ。
「まだです。なかなか出会いがないですから」
僕は、正直に答える。
『そうなんだ。じゃあ、私が彼女になってあげよっか?』
明菜さんが、ほろ酔いな感じで言う。
「えっ、そ、それは」
なんと答えればいいのかわからない僕は、口ごもってしまった。

「ほら、困ってるだろ。おばちゃんがなに言ってんだよw」
薫さんはそんな事を言う。
『まだ20代だっつーの』
明菜さんは少しふくれた感じで言うが、楽しそうだ。

「いや、僕なんかにはもったいないですよ。明菜さん、凄く美人ですもん」
僕は、正直な感想を言う。
『ほらっ! 違いのわかる男にはわかるんだよ』
薫さんにそんな事を言う明菜さん。本当に嬉しそうだ。
「社交辞令って知ってる?」
薫さんは、そんな憎まれ口を叩く。でも、やっぱり楽しそうだ。薫さんは、明菜さんの事が大好きなくせに、こんな憎まれ口ばっかり叩く。まるで、子供みたいだ。好きな子にイジワルをしてしまう腕白な子供……。そんな風に見える。

こんな感じで、楽しい時間が過ぎていく。でも、僕は明菜さんのセクシーすぎる格好に、ずっと勃起しっぱなしだ。なんとかペニスのポジションを上手く変え、勃起しているのが目立たないように気をつけながら楽しく食事を続ける。

故郷を離れて一人暮らしの僕には、この時間は本当に心が安らぐし、楽しい時間だ。それなのに、僕は薫さんを裏切るような事をしてしまっている。もう、やめた方がいい……。そんな風に思ってしまう。

すると、突然イビキが響き始めた。驚いて薫さんの方を見ると、机に突っ伏してイビキをかいていた。
『ホント、弱いくせに飲みすぎるからw 正夫くんがいると、本当に楽しいみたいね。いつもはあんなに飲まないんだよ』
明菜さんがそんな事を言う。僕は、薫さんに凄く気に入ってもらっているのは自覚しているが、あらためてこう言われると、何となくくすぐったい。でも、嬉しい。

僕が薫さんの事を見ていると、スッと僕の後ろに座った明菜さん。アッと思う間もなく、明菜さんの脚が僕の股間に伸びてきた。そして、良い色に日焼けした脚が僕の横から突き出て、そのまま曲げられる。すると、明菜さんの足の指が僕の股間をまさぐり始めた。

『ふふw もうカチカチじゃん。欲しがり屋さんだなぁw』
明菜さんは楽しそうに言う。
「ダ、ダメですって、薫さんに悪いです」
僕は、性欲よりも義理が勝ってそう言う。でも、薫さんは足の指で器用に僕の股間を責めてくる。そして、ズボンごと握るようにして来る。薫さんに悪いので断ろう……。そんな気持ちが、一気に薄くなってしまう。

薫さんは、いつものように気持ちよさそうにイビキをかいている。こうなったらもう起きる事はないと思う。でも、罪悪感はある。

明菜さんは、僕の股間を足の指でまさぐりながら、後ろから手を回して僕の乳首をシャツの上から触ってくる。一気に快感が高まり、声が出てしまいそうだ。
『乳首もカッチカチw 正夫くんはエッチな身体してるねぇ』
明菜さんは、本当に楽しそうに痴女プレイを続ける。明菜さんも、薫さんの事は大好きだと思う。本当に、愛し合ってる二人だと思う。それなのに、明菜さんは対した罪悪感もなく、僕にエッチな事を続ける。それがどうしても理解出来ない。

『じゃあ、見せてもらおうかなw』
明菜さんはそう言って、僕のズボンのファスナーに指をかけ、一気に脱がせにかかる。僕は、すでに薫さんへの罪悪感が薄くなってしまっていて、脱がされるに任せてしまった。

ファスナーからペニスを取り出され、明菜さんはまた足の指で触ってくる。僕の我慢汁を亀頭に塗りつけて、こすり続ける。本当に、足コキが上手だ。その上、指で乳首も触り続ける。快感がドンドン大きくなっていく。

『あらあら、どんどん溢れてくるわねぇ♡ また足でイッちゃうの? もったいないわよ。今日は私もすっごく、し・た・い・気分なんだよ♡』
そう言って、僕の耳たぶを噛んでくる明菜さん。黒ギャルマイクロビキニ姿の明菜さん。ギャル風メイクも金髪も凄く似合っている。そんな彼女が、イヤラシい足コキをしてくれるなんて、黒ギャルもののAVにハマっている僕には、最高すぎるシチュエーションだ。

「や、やらせてくれるんですか?」
僕は、薫さんへの罪悪感などどこ吹く風で、そんな事を聞いてしまった。
『ふふ。ちゃんと気持ち良くしてくれたらね』
薫さんはそう言うと立ち上がり、僕の前に回った。すぐ目の前に、ホットパンツっぽい水着が見える。そして、よく見るとアソコの部分に濡れたようなシミが出来ていた。

「あれ? なんか濡れてます」
僕は、見たまんまのことを言ってしまった。
『あら、インナー穿いてないから、染み出ちゃったわね』
明菜さんは、恥ずかしそうな感じもなく言う。
「興奮してるんですか?」
『うん。だって、さっきは良いところで終わっちゃったでしょ? 私もムラムラしてるんだよね』
明菜さんは、男みたいな事を言う。僕は、今日こそは最後まで経験できるのかな? と、期待で胸が膨らんだ。
「女の人も、ムラムラするんですか?」
『そうよ。ほら、おっぱいも見てごらん。浮き出ちゃってるでしょ』
明菜さんは、色っぽい声で言う。僕は、下から見上げるように明菜さんの胸を見た。はみ出た下乳ばかりに目を取られて気がつかなかったが、うっすらと乳首が浮いて見える。さすがに水着なので生地が厚いのか、クッキリとは浮き出ていない。でも、それが逆にエロくて興奮してしまう。

明菜さんの美しい乳首は、すでに何回も見ている。でも、直接見るよりも、こんな風に胸ポチしているのを見る方が、興奮が遥かに大きいのが不思議だ。僕は、思わずそれを指で触ってしまった。
『アン♡ 正夫くん、意外と大胆だね』
明菜さんは嬉しそうだ。僕は、そのまま水着の上から明菜さんの乳首を触り始めた。水着の肌触りと乳首の感触が混じり、何とも言えない触り心地だ。

僕は、薫さんのイビキが響く中、明菜さんの乳首を触り続ける。指の中でどんどん固くなっていく乳首。そして、目の前のビキニショーツのシミも、徐々に面積が大きくなっていく感じだ。

僕は、たまらずに水着の上から明菜さんのアソコを舐め始めた。少ししょっぱい味がして、僕は頭の中がセックスのことで塗りつぶされてしまうほど興奮した。

『アン、正夫くん、野獣みたい♡』
明菜さんは、嬉しそうに身をくねらす。僕は、さっき学習した通り、明菜さんのクリトリスの辺りを重点的に押し込むように舐め続ける。
『ンッ、ンッ、気持ちいい♡ 正夫くん、そこよ』
明菜さんは、すぐ隣で薫さんが寝ているのに、全然気にせずにあえぐ。水着の生地に、小さな突起が出てくるのがわかる。勃起したクリトリスが、水着の上から確認できるなんて、エロすぎる眺めだ。

すると、明菜さんはいったん僕から離れて、ビキニショーツを一気に下まで引き下ろした。そして、足を抜いて完全に脱いでしまった。脱いでも、日焼けの痕がクッキリしていて、まるで白いショーツを穿いているようだ。ヘアのないアソコが、妙に幼く見えるが、アソコはグチョグチョに濡れて光っている。溢れた蜜は、内ももにも流れ出していて、明菜さんがもの凄く興奮しているのが伝わってくる。

明菜さんは、アソコを指で拡げる。すると、膣の中のピンク色の肉がウネウネとうごめくのが見える。そして、拡げたことで膣口からツゥーッと透明の蜜が床まで垂れていく。
『ふふ。溢れちゃった。どうする? もう入れたい? それとも、舐めたい?』
アソコを拡げたまま、明菜さんが質問してくる。僕は、あまりの興奮に、返事もせずにアソコにむしゃぶりついた。そして、蜜を吸うように、そして、クリトリスを弾くように舐め始めると、
『うぅっ、あっ、あっ! 上手、正夫くん気持ちいいっ! もっと! うぅっ! あっ! あっんっ♡』
と、気持ちよさそうにあえぎ始めてくれた。さっきとは違い、薫さんが寝ているので緊張感が凄い。でも、それが余計に興奮と快感を増しているのかな? と思う。

僕は、明菜さんのクリトリスの皮をめくってみた。大ぶりなクリトリスは、すでにカチカチになっていて、僕は甘噛みしたりしながら強めに舐める。
『うぅあっ! あっ! ヤバいっ! 気持ちいいっ! 正夫くん上手すぎ! うっああっ! あっ♡ あっ♡ イッちゃうっ! イッちゃうぅっ!』
明菜さんは、体を軽くのけ反らせながら叫ぶ。こんなに大きな声を出して、薫さんが起きてしまわないか心配になってしまう。
僕は、急に舐めるのを止めた。
『ッ……、なんで止めるの? もうすぐだったのにぃっ!』
明菜さんは、不満そうな顔で僕を見る。
「ぼ、僕のもして欲しいです」
『そっか、そうだよね。じゃあ、そこに寝転んでごらん』
明菜さんは僕に指示をした。僕は、言われるままに仰向けに寝転がる。すぐに明菜さんが僕の上に覆いかぶさってきて、69の体勢になる。そして、僕のペニスをくわえるのと同時に、アソコを僕の口の辺りに押しつけてきた。

僕は、明菜さんの超絶技巧のフェラチオにうめきながら、目の前の濡れすぎな膣口に舌を這わせ始めた。
明菜さんは、僕のをくわえたままうめき声をあげ、時折身体を震わせたりする。僕は、明菜さんの腰のあたりに手を添えて舐め続けているが、手の平に吹き出てきた明菜さんの汗を感じる。明菜さんは、感じると玉のような汗が噴き出てくるみたいだ。

僕は、明菜さんのことを感じさせているということが、本当に嬉しい。そして、興奮もする。明菜さんのうめき声もどんどん大きくなってきて、イキそうなのがわかってきた。そのタイミングで、僕は明菜さんのクリトリスを強めに噛んでみた。
『んんっ〜〜っ!!』
明菜さんはひときわ大きくうめくと、体をのけ反らせてガクガクッと太もも周りを震わせた。それと同時に、僕の顔に明菜さんの吹いた潮が少しかかった。寝ている旦那さんの前で、奥さんに潮吹きまでさせる……。とんでもない行為だと思う。でも、僕は嬉しくて飛び上がりそうだ。

『悔しいなぁ。負けちゃった。先にイカせてやろうと思ったのにw』
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ブロマガって何?

隣に引っ越してきた黒ギャルっぽい若妻は、足コキ上手だった4【ブロマガ】

前回の話

明菜さんは、手の平に垂らした僕のザーメンをすすって口の中に戻すと、僕の方を見て目で笑った。ほとんど金髪で、黒ギャルの見た目の明菜さん。ヘソの見えているキャミソールには、勃起した乳首が浮いてしまっている。短すぎるホットパンツから伸びた足も、とても良い色に焼けている。明菜さんは、僕のことを見ながら口を開けた。口の中は、僕のザーメンでいっぱいだった。

この前明菜さんにザーメンを飲んでもらったとき、本当にメチャクチャ嬉しかった。大好きな明菜さんに、僕の全てを受け入れてもらえたような気持ちになり、天にも昇りそうな程嬉しかった。

明菜さんは、口を開けたまま僕の事を見つめている。僕は、しばらくフリーズしていたが、
「の、飲んで下さい」
と、素直にお願いした。
すると、明菜さんはそのまま口を閉じて、ゴクンと音をさせながら飲み干してくれた。
『やっぱり、正夫くんのは濃いねぇ。喉に絡みついてくるよw』
明菜さんはニヤニヤしながら言う。
「あ、ありがとうございます!」
僕は、明菜さんのことを押し倒そうと思っていたけど、結局お礼を言うだけしか出来なかった。

『ふふ。私の方こそありがとう。イッちゃったわよ。童貞なのに上手じゃんw』
明菜さんは本当に楽しそうだ。この前みたいに、隣に薫さんが寝ているわけではないので、緊張はそれほどない。明菜さんもきっと同じなのだと思う。そして、薫さんが帰ってくるまでには、まだ何時間もあるはずだ。
「も、もっと、舐めさせて下さい!」
僕は、思い切ってそう言った。
『え? 舐めたいの? やりたいんじゃなくて?』
明菜さんは少し驚いた顔になる。
「はい!」
僕は、素直に返事をした。
『正夫くんって、変わってるね。いいよ、好きなだけ舐めさせてあげる♡』
明菜さんは、少し興奮した顔になった感じだ。そして彼女は、スッと立ち上がると、ヘソがチラ見えするキャミソールを脱ぎ、ホットパンツも脱いで全裸になってしまった。胸もアソコも日焼けしていないので、まるで白い下着を身につけているように見える。
『見すぎだよw 正夫くんのエッチw ほら、好きにしていいよ♡』
明菜さんは、そんな事を言ってベッドに寝転がった。僕は、むしゃぶりつくように明菜さんの胸を舐め始めた。乳首を口に含み、犬みたいに舌で舐めると、明菜さんの乳首はすでに固くなっていた。
『アン♡ 正夫くん、焦りすぎだよぉw おっぱいは逃げないから』
明菜さんは笑いながら言う。でも、声がうわずっている。僕は、夢中で明菜さんの胸を舐め続けた。
「気持ちいいですか? どうすればもっと気持ちいいですか?」
『軽く噛んでみて』
明菜さんは、興奮したような声で言う。僕は、言われるままに明菜さんの乳首を軽く噛んでみた。
『うっふぅ♡ そう、もっと強くて良いよ』
明菜さんは、色っぽい声で言う。僕は、とにかく夢中で乳首を責め続けた。明菜さんの乳首は、どんどん固くなっていき、漏れる声も大きくなってくる。
いつも薫さんとラブラブな明菜さんが、こんな風に僕の部屋で全裸になって胸を舐められている……。そう思うと、薫さんに申し訳ないと思う気持ちと、人妻を寝取る背徳感でゾクゾクしてしまう。

『あっ、ン、ふぅ♡ あっ、そう、上手♡ んっ、あっ、あぁっ!』
明菜さんは、時折僕の頭を撫でながらあえぎ続ける。僕は、明菜さんのことをどんどん好きになっていくのを自覚していた。そして、辛抱できずに明菜さんにキスをしようとした。すると、唇と唇が触れる瞬間、明菜さんはスッと顔を横に向けた。僕の唇は、明菜さんの頬に触れるだけだった。

『キスはダメぇ〜。ここは、薫ちゃん専用だよw』
明菜さんは、本気で言っているのか冗談なのかわからないような口調で言う。でも、僕は素直にあきらめてしまった。そして、明菜さんの胸をもう一度舐め始めた。
『ふふ。おっぱい好きだねぇw 男の子って、みんなそうなのかな?』
明菜さんは、興奮したような口調で言う。僕は、日焼けとの対比で、透き通るように真っ白に見えるおっぱいを揉んだり舐めたりしながら、これ以上ないほど興奮していた。

そして、甘い声を漏らす明菜さんを、さらに気持ち良くさせたいという一心で、舌を徐々に下の方に移動させていった。お腹やヘソの辺りを舐めたりキスしながら、恥丘のところまで移動した。明菜さんのあそこには、やっぱりヘアがなかった。この前見たときは、恥丘の辺りに少しだけヘアがあったような記憶だが、完全にツルツルになっている。剃ったような感じもなく、スベスベの肌だ。

僕は、そこを見てそんな事を考えてしまった。そんな僕の躊躇を見て、明菜さんは、
『脱毛したんだよ。この方が、正夫くんが舐めやすいかなぁって思ってw』
と言った。僕は、感激しながら明菜さんのあそこにむしゃぶりついた。さっき、顔面騎乗されて舐めまくったあそこ。その時は顔に押しつけられていたので、近すぎてよく見えなかった。でも、今は明菜さんのイヤらしいビラビラや、膣肉がテラテラ光っているのまではっきりと見える。

「すごく濡れてます……」
僕がゴクッと生唾を飲みながら言うと、
『だって、正夫くんのザーメン飲んじゃったから、身体が正夫くんのこと欲しがっちゃってるんだよ♡』
と、妖艶な顔で言った。僕は、その言葉に理性を失い、明菜さんに覆いかぶさった。そして、ペニスを握って明菜さんのあそこに押しつけ、そのまま入れようとした。

『入れちゃダメだよw 舐めてくれるんでしょ? ほら、ちゃんと舐めなさい』
明菜さんは、少しSっぽい感じて言うと、あそこを指で器用にクパァと拡げた。すると、ピンク色の膣肉がウネウネとうごめくのまで見えてしまった。
金髪で小麦色に焼けていて、まるっと黒ギャルの見た目の明菜さん。でも、こんなルックスでも人妻だ。それが、こんな風に自らあそこを拡げ、妖艶な顔で見つめてくるシチュエーション……。AVとかエロゲームの中に入り込んでしまったみたいだ。

僕は、明菜さんの中に入れるのを諦め、彼女のあそこを舐め始めた。味も臭いもほとんどない。でも、舐めると舌で蜜がすくい取れるほどに濡れてしまっている。僕は、唇をくっつけて吸うようにして明菜さんの蜜をすすった。そして、それを飲み干していく。
『あぁん♡ 飲んじゃダメぇ。正夫くん、童貞なのにヘンタイさんだねw』
明菜さんは声を震わせながら言う。興奮しているのがハッキリと伝わってくる。
僕は、そのまま舌で明菜さんの大きなクリトリスを舐め始めた。それは、すでにすごく固くなっていた。僕の舌が触れた途端、
『ンッフゥ♡ そう、そこだよ、うぅっ! あっ、あっ、うぅ、あぁん♡』
と、明菜さんは大きくあえぎ始めた。僕は、自分の舌が明菜さんを感じさせていると思うと、たまらなく嬉しくなってしまう。そして、さっきの乳首と同じように、軽く噛んだりしてみた。
『うぅっあぁっ! そ、そう! それすごいっ! もっと! 強くっ!』
明菜さんは、太ももの辺りにギュッと力を入れながら叫ぶ。僕は、大丈夫かな? と思いながらも、もっと強くクリトリスを噛んでみた。まるで、ハードグミみたいな感触のそれを、歯で潰すようにすると、
『ひぃっ、グゥ、あぁっ! 気持ちいいっ! すごいっ! うぅっ、あっ、あっ♡ あぁんっ♡』
と、明菜さんは僕の髪をグチャグチャに握りながらあえぐ。明菜さんの膣からは、さっきよりも大量に蜜があふれ出してきている。僕は、舌を高速で動かしてみたり、舌でクリトリスの包皮を剥いたりする。そして、完全に剥き出しになったクリトリスの根元の方を強めに噛むと、
『うぅああぁっ!! イクっ! クっ! ウゥああっ!!』
と、明菜さんは一際大きく声をあげ、太ももの辺りをブルブルッと震わせた。僕は、イカせることができた喜びで、顔がニヤけてしまっていた。

『なに笑ってるの? キモい〜w』
明菜さんは、そんな僕を見てからかうように言う。でも、どこかしら照れ隠しをしているような感じに見える。
「イッたんですか?」
『うん。正夫くん、なかなかセンスあるわね。今日は、もうワンステップ進んじゃおっかw』
明菜さんは、頬を赤く上気させながら言う。すごくセクシーで妖艶に見える。いつもは、黒ギャル系の格好だけど、結構サバサバした感じだ。メチャクチャエロい格好をしている割に、性的な感じが薄い雰囲気だ。それが今は、まるっきり逆の感じで、痴女とか色情狂のような雰囲気だ。

僕は、もうワンステップ=入れさせてもらえる! と、勝手に受け止め、舞い上がりそうだった。やっと童貞を卒業できる! そんな喜びで顔がぱぁっと明るくなっていたと思う。

『じゃあ、指入れてごらん。人差し指と中指を重ねて、そのままゆっくりと入れていいよ』
明菜さんは、うわずった声で言う。隣の童貞大学生に性教育をする……。そんなシチュエーションに、明菜さんも興奮しているのかな? と思った。

僕は、ペニスを入れていいわけではないんだと、少しがっかりした。でも、膣に指を入れるなんて、想像しただけでもドキドキしてしまう。僕は、言われた通りに指を重ねるようにし、そのまま明菜さんの膣口にあてがった。今まで、触ったことのないような不思議な柔らかさと生々しさに、入れていいのだろうか? と、躊躇してしまった。

『そのまま平気よ。ズブッと入れちゃって♡』
明菜さんは、そんな風に言ってくる。僕は、恐る恐る指に力を入れて、明菜さんの膣中に指を押し込んでいった。指が熱い肉に包まれると、
『ウゥッ、ヒィうぅ……』
と、明菜さんがうめき声をあげた。僕は、ビビってしまい、
「だ、大丈夫ですか?」
と言った。
『へーき。もっと奥に入れてごらん』
明菜さんは、顔をとろけさせながら言う。本当に気持ちよさそうな顔になっている。僕は、ビビりながらも指を押し込んでいった。明菜さんの膣肉は、僕の指を包み込んで締め付けてくる。初めてなので他の女性と比較できないが、すごく締まりが良いように思える。

『うぅぁ♡ 正夫くんに指入れられるなんて、なんか、ドキドキしちゃう』
明菜さんは、イタズラっぽく言う。僕も、ドキドキして心臓がどうかなってしまいそうだ。
「痛くないですか?」
心配そうに聞く僕に、
『痛くないよ。イッちゃいそうなくらい気持ち良いよ♡』
明菜さんはとろけた顔で笑いながら言ってくれる。
「どうしたらいいですか? どうすれば気持ちいいですか?」
と、質問する僕に、
『じゃあ、手の平上に向けてみて』
と、言った明菜さん。僕は、言われた通りに手を回転させた。
『うぅ♡ 子宮がうずいちゃう♡』
明菜さんは、手を回転させただけで気持ち良いみたいだ。
『次は、指を内側に曲げてみて。ウゥッ、そ、そうよ。もう少し下……あぁっ♡ そこ! そこ、ザラザラしてるでしょ? 指の腹でこすってみて♡』
明菜さんは、そんな指示をしてきた。僕は、言われた通り、膣壁のザラザラしているような部分を指の腹でこすり始めた。すると、キュゥっと膣肉が締め付けてきて、痛いくらいになった。

『うぅあぁっ! そう、それぇっ! あ、アッ、あぁっ、気持ちいいっ! もっとっ! 正夫くん、もっとこすってぇ♡』
明菜さんは、気持ちよさそうにあえぎ始めた。いつもは、ちょっとガラの悪い感じの明菜さん。それが、可愛らしい声でおねだりをしてくる。僕は、どんどん明菜さんのことを好きになってしまう自分に気がついた。普段とのギャップが、余計に彼女を可愛らしく見せているんだと思った。

僕は、ひたすら無心に明菜さんの気持ちいいポイントをこすり続けた。徐々に力を入れて、こするというよりは、剥がした粘着テープの残りかすをこそげ落とすように強くこすり始めると、
『ダメぇぇっ!! ひぃあぁぁっ! イクっ! イクぅぅっ!! イヤぁぁっ!!』
と、泣きそうな顔になって叫んだ明菜さん。ほとんど同時に、クリトリスのちょっと下の辺りから透明の液体をピュゥっと噴き出した。
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ブロマガって何?

元ヤンの姐さん女房は、昔先輩達に廻されていた完【ブロマガ】

前回の話

礼子は、ろれつの回らない感じであえぎ続け、私の上で腰を振り続けた。そして、正気を失ったように何度もイキまくり、私がこらえきれずに膣中に射精すると、礼子は電池が切れたようにグッタリとしてしまった。

声をかけ、肩を揺らして起こそうとしても礼子は目を覚まさず、私はとりあえずソファに彼女を寝かせた。そして、アソコからあふれ出る精液をティッシュで拭き取り、タオルケットを彼女の身体にかぶせて、私も部屋着を着た。

寝ている彼女の姿を見ると、普段の姐さんぶりがウソのように、可愛らしい感じだった。あの悪夢のような動画は夢だったのかな? 他人のそら似だったのかな? そんな風に思うほど、無邪気な寝顔に見えた。私は、とりあえず気持ちを落ち着かせるために、電子ケトルでお湯を沸かし、コーヒーを淹れて飲み始めた。

気持ちが落ち着いてくると、色々と疑念が大きくなってしまった。本当に、30万円でケリがついたのか? 栄治先輩は、お金以外のものは求めなかったのか? さっき、礼子がお茶を飲んだ後、急にろれつが回らなくなり淫乱な感じになったのは、どうしてなんだろうか? もしかして、動画で栄治先輩に飲まされていたクスリのせいなのではないか?
私は、大好きなコーヒーなのに、味がまったくしないなと思っていた……。

その日以来、礼子はより強くセックスをねだるようになっていった。以前から、私のペニスがそれなりに大きいということもあってか、礼子は私とのセックスは好きだったと思う。実際、回数も多かったと思う。でも、二人目を産んでからは、めっきり回数も減っていた。
それが今は、ほとんど毎日のように求めてくるようになっていて、以前よりも回数が増えたくらいだ。

私は、あんなことがあったので、絆がいっそう深くなったのかな? と、安心するような気持ちもあった。でも、毎夜毎夜、あまりにも礼子が乱れすぎるので、もしかして栄治先輩に飲まされていたクスリを、密かに飲んでいるのではないかと疑うようになってしまった。

『あなた、今日も良い?』
夕食後、子供達がテレビを見ている時に、礼子が甘えた声で言ってきた。アンタと呼ばれることが多かった私が、最近では甘えた声であなたと呼ばれる。少し、くすぐったいような感じがする。
「う、うん。でも、昨日もしたのに、今日もするの?」
私が、少し体力的にキツいと感じ、そんな事を言うと、
『なんだよ! イヤなのかよ? アンタも冷たくなったもんだね』
礼子は、さっきの甘えた顔がガラッと変わり、いつもの元ヤンモードに変わる。私は、慌てて言い訳をして謝った。
『最初からそう言えば良いだろ? 昨日したから今日は出来ないって、情けないこと言うなよ!』
礼子がキレ気味に言う。でも、実際は昨日どころか、一昨日も一昨昨日もしている……。そんな事を言ったら余計にキレられそうなので、私はとりあえず謝り続けた。

そして、子供達が寝静まると、先に私がリビングのソファに座った。しばらくすると、礼子が入ってきた。礼子は、今まで見たことがない、透けたキャミソールみたいなランジェリー姿で入ってきた。
大きめの乳房に、小さめの乳輪と乳首、それが透けて丸見えだ。下も、ヘアが透けて見えている。
「ど、どうしたの? すごくエッチだね……」
息を飲んでそんな事を言うと、
『こういうの着たら、アンタももっと盛り上がるかなぁって……。変かな?』
いつもの強気がウソのように、落ち着かない様子で言う礼子。頬が少し赤くなっていて、妙に可愛らしい。
「あれ? もしかして、照れてるの? 珍しい!」
私が少しだけからかうようなニュアンスで言うと、
『うっさいわ! ほら、とっとと脱げって!』
と、頬を赤くして怒鳴る礼子。言葉づかいは悪いが、恥じらう姿が可愛らしい少女のように見える。
「ごめん」
私は軽く謝り、服を脱ぎ始めた。そしてすぐに全裸になると、礼子が熱っぽい目で私のペニスを見つめている。
『やっぱり大きいな……。アンタは、いつもナヨナヨしてるのに、ここだけは男前だな……』
礼子はそう言って私の前にしゃがみ、すぐにフェラチオを開始してくれた。最近、すっかりと礼子が奉仕をしてくれる感じでセックスが始めるようになった。
礼子なりに、例の件を申し訳ないと思っているのかな? と思った。それは、今まで尻に敷かれっぱなしだった私としては、くすぐったい気持ちもあるが、正直嬉しい。

礼子は、本当に丁寧に、そして力強いフェラチオをしてくれる。一気にフル勃起になり、なおかつ射精感まで湧いてきてしまう。礼子のこの上手すぎるフェラチオは、昔の輪姦体験や、栄治先輩の調教によるものだとわかった今、私はモヤモヤした気持ちになってしまう。

礼子は、私のものを喉奥まで入れていく。ディープスロートというテクニックらしいが、これも最近まではしてもらったことがなかった。礼子は、時折えずくような声をあげながらも、涙目で一生懸命に頑張ってくれている。

スケスケのキャミソール姿で、必死でフェラチオをする礼子。いつもと立場が逆転したような気持ちになって、つい気持ちが浮かれてしまう。それにしても、こんなランジェリーを身につけているだけで、エロさが倍増するのは不思議な気がする。私は、最高の気分だった。でも、どうしても栄治先輩や、あの男達が脳裏をよぎる。すると、嫉妬だけではなく、大きな興奮も私を襲ってくる。礼子が自分以外の男とセックスをしている姿を想像して、興奮するのはどういうことなのだろう? やっぱり、私は寝取られ性癖なのだろうか?

『すごい、カチカチになってきた♡ もう我慢できない……入れるぞ』
礼子はぶっきらぼうにそう言うと、私を荒々しく押し倒す。フローリングに仰向けに寝転がされた私に、礼子がイヤらしいランジェリー姿のまま覆いかぶさってきた。

そして、私のペニスを掴むと、一瞬で騎乗位で挿入してしまった。
『ウゥッ、奥まで来てるぅ。気持ちいい、奥に当ってるぅ♡』
礼子は、一瞬でとろけた顔に変わった。礼子の膣中は、痛いくらいにギュッと締め付けてくる。最近、礼子はピルを飲み始めたので、ここのところ生でセックスをするのが当たり前になっている。
あんな薄いゴム一枚ないだけで、本当に快感が段違いだ。礼子は、本当に興奮しているようで、入れてすぐに子宮に当る感じがした。最初から子宮が降りきっている礼子。日に日に淫乱に磨きがかかっている感じがする。

礼子は、すぐに腰を激しく振り始める。上下と言うよりは、前後に激しくグラインドするように動かす。私は、あっという間に搾り取られるような感覚になっていく。
『あっ、あっ、あっ! 固いぃっ! おチンポ固いっ! 気持ちいいっ! おまん——。イッちゃうっ!』
礼子は、卑猥な言葉を言いかけて、慌てて言い直した感じだ。でも、私は見てしまっている。礼子が、とんでもなく卑猥な言葉を叫びながらイキまくっていた姿を。私には、そこまでの姿は見せられないということなのだろうか? 何となく壁を感じてしまう。

礼子は、腰を振りながら自分のクリトリスをまさぐり始めた。
『ンふぅっ! ンッ! ンあぁっ! 気持ちいいっ! おチンポすごいのぉッ! イクぅっ! イクっ! イッちゃうっ!!』
礼子は、はしたなくクリトリスをまさぐりながら、さらに腰を強く動かす。私は、もう限界間際だった。
「礼子、イッちゃう……。もうダメだ……」
私が絞り出すように言うと、
『イッてっ! イクっ! イグぅっ!!』
礼子が一際大きくうめくのにあわせて、私は礼子の膣奥深くに射精した。

すると、すぐに礼子が私に覆いかぶさってキスをしてきた。礼子の舌が私の口の中をかき混ぜ、ギュッと抱きついてきた。私は、幸せだなと感じながら、舌を絡めて抱きしめた。

しばらくすると、
『なに中に出してんだよ。面倒臭いのに』
と、礼子が少し怒った感じで言う。でも、本気で怒っている感じはなく、照れ隠しみたいな感じがする。
「礼子、愛してる」
私は、照れ臭いなと思いながらも、礼子を見つめてそう言った。
『な、なに言ってんだよ。急に変なこと言うなよ!』
礼子は、頬を赤くして言う。でも、私はもう一回愛してると言った。
『……ありがとう。私も……同じ』
礼子は、本当に照れてる感じだ。いつもとのギャップで、可愛いと思ってしまった。

そして、そのまま少し抱き合った後、
『ちょっと喉渇いたから、水飲んでくる』
と、礼子はキッチンに向かった。コップに水を注ぎ、ゴクゴクッと飲んだ後、私にも一杯持って来てくれた。私もそれを一息に飲み干す。

すると、礼子がいきなり私のものをフェラチオし始めた。
「ちょ、ちょっと! どうしたの?」
慌てる私に、礼子は私のペニスを舐めながら、
『まだ出来るでしょ? この大っきいおチンポ、おまんこに欲しいのぉ♡』
礼子は、またろれつが怪しい感じになっていて、卑猥な言葉も平気で話すようになった。礼子は、無心で私のペニスをしゃぶり続ける。それだけではなく、アソコをまさぐり始めた。激しくクリトリスの辺りをこすりあげながらフェラチオを続ける礼子。目つきがトランス状態のようになっていて、少し怖い。

でも、怖いと思いながらも、礼子のエロすぎるランジェリー姿と強烈なバキュームフェラによって、私のペニスは完全に勃起してしまった。
『パパの大っきくなった♡ 頂きま〜す』
礼子はそう言って、サッとまたがって対面座位で入れてしまった。普段、礼子にパパと呼ばれる事なんてない。礼子は、まるで酔っ払いみたいな感じだ。どう見ても、しらふではない。やっぱり、あのクスリ……。イヤな予感が大きくなる。

礼子は、そんな私の気持ちなど関係なく、キスをして来る。そして、舌を絡めながら腰を力強く振る。礼子は、そのまま私の乳首まで触って刺激してきた。
『ンッ! ンふぅっ! んんっ〜っ! ふぅっ! ふぅんッ♡』
キスをしたままうめき続ける礼子。こんな激しいセックスは、私とはしたことがない。でも、あの動画では、こんな感じだった……。私は、疑念と嫉妬と不安でおかしくなりそうだった。でも、興奮だけがバカみたいに大きくなっていく。

『イグッ! イグイグイグゥッ!! んおおおおおおぉおおぉっ!!』
礼子は、顔を快感に歪ませながら叫ぶ。そして、私の背中に爪を立て、歯を食いしばるような顔になると、信じられないくらいに腰の動きを速くした。私は、その獣じみた動きに限界を迎え、搾り取られるように射精してしまった。
『んおぉおぉお゛お゛お゛ぉっ! ザーメン出てるぅっ!! ひぃああぁ、おまんこ溢れちゃうぅ』
礼子は、ギュッと身体に力を込めながら、そんな卑猥な言葉を言い続けた。


最近、こんな風に礼子とのセックスが大きく変わってしまった。礼子がエッチになったと言うよりは、抑えていた本性が出てしまっている……。そういう事なのかも知れない。それが、クスリのせいなのかどうかは、まだ確証が持てずにいた。


礼子との生活は、夜のこと以外は今まで通りだった。なにも不満のない、幸せな4人家族……。そんな感じだ。でも、私の疑念は大きくなりすぎてしまい、もう我慢できないレベルになってしまった。

そして、こっそりと彼女のiPhoneの設定を変え、位置情報を共有するようにしてみた。日中、会社で彼女のいる場所をチェックするようになった私は、彼女が毎日1時間〜2時間立ち寄る場所があることを知った。
ネットのマップで調べると、それはごく普通のマンションだった。賃貸仕様の少し古い5階建て。おそらく、単身者や子供のいない夫婦向けの間取りの物件のようだ。

私は、この時点で覚悟してしまった。まともな理由もなく、毎日通う場所ではない……。そして、私はそこで待ち伏せして、彼女が入っていくのを確認した。位置情報を共有していると、こんな探偵まがいのことが本当に簡単にできてしまう事に驚きながらも、実際に彼女がやってきたのを見て、ひどく落ち込んだ。もしかして、何かの間違い……そんな、淡い期待をしていた。

私は、道路を挟んで反対側の歩道からマンションを眺めていた。建物の裏側になるので、廊下を歩く人の姿がよく見える。すると、礼子は5階の端っこの部屋に行き、ノックもなにもせずにドアを開けた。鍵がかかっていないようで、そのまま開いたドアから彼女は中に入っていった。

私は、すぐに動いた。まず、エントランスに入ると、集合ポストを確認した。ネームプレートは空白だったが、郵便物が少しはみ出ていたので、それを引き抜いて名前を確認した。
前田栄治……やっぱり、栄治先輩だった……。そして、彼の部屋の隣のポストの投函口にテープが貼ってあり、塞がれていることに気がついた。それは、そこが空室なのを意味していた。

私は、そのままエレベーターに乗り、5階まで上がる。そして、栄治先輩の部屋の隣の空室まで移動し、水道の子メーターのフタを開けた。案の定、鍵が入っていた。空室の場合、担当の不動産業者が色々な業者に情報を振るので、案内のために鍵を現地に置くことが多い。私は、軽く罪悪感を感じながらも、その鍵で入室した。
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バイト先の19歳の幼妻を、俺の好みに調教してみた【ブロマガ】

俺は、21歳の大学3年生で、結構遊んでいる方だと思う。最近彼女と別れてフリーだけど、高校の頃から彼女が途切れたことはなかった。それほどイケメンというわけでもないけど、口が上手いのと、マメな性格でそれをカバーしている感じだと思う。

今気になっているのは、バイト先の居酒屋の女の子で、まだ19歳の優美ちゃんだ。バイト先は、多少おしゃれな感じの居酒屋とはいえ、所詮は居酒屋だ。そして優美ちゃんは、居酒屋でバイトするようなタイプではないような感じだった。
ひと言で言うと、世間知らずとか箱入りお嬢様と言うのがピッタリ来るような雰囲気で、初めて挨拶をされたとき、何かの冗談だと思ったほどだ。

優美ちゃんは、身長は150cmあるかどうか、体重はたぶん40kg台だ。おかっぱっぽい髪型に、真っ黒なストレートヘア。ぱっと見、高校生……中学生とかに見えてしまうかも知れない。ただ、幼い見た目だけど、すごく美人だ。小柄なので可愛い感じに見えるけど、整った美人顔だ。系統で行くと、佐々木希とかああいう系統だ。

そんな優美ちゃんなので、すぐに人気者になった。バイトの男連中はもちろん、お客さんの中でも優美ちゃん目当てで通う常連が増えたほどだ。そして俺も、ドストライクだったので、色々と仲良くなろうと頑張った。でも、シフトが重なることが多く、バイト歴の長い俺が彼女に頼られる感じになり、さほど努力しなくても仲良くなれた。

『松田さん、さっきはありがとうございました。助かっちゃいました』
休憩中、ニコニコ笑いながら優美ちゃんがお礼を言ってきた。そろそろ見慣れてきていたはずなのに、こんな風に微笑みかけられると、いまだにドキッとする。俺は、気にしないで〜とか言いながら、顔がにやけていたと思う。

俺のバイトする居酒屋は、割烹着がモチーフになった感じのユニフォームで、なかなか可愛いと思う。まぁ、優美ちゃんが着ればなんでも可愛いのだけどw

「優美ちゃん、仕事慣れてきたね。続きそう?」
俺は、それとなく聞いた。
『はい! 松田さんが優しく教えてくれるから、続きそうです!』
優美ちゃんは、本当に感謝していますという顔で言う。今時、こんなスレていない女の子がいるんだなと、軽く驚きながら言葉を続けた。

「そう言えば、なんで居酒屋でバイトしようと思ったの?」
『近所だったし、なんか楽しそうだったからです』
「いいよ、そんなかしこまらなくても。もっとため口でいいよ」
『へへ。くせになってるみたい』
「くせ? なんの?」
『うん。旦那がすごく年上だから、敬語っぽくなっちゃうんだ』
「えぇっ!? だ、旦那? 結婚してるの!?」
俺は、声が裏返るのを自覚した。
『う、うん。どうしたんですか? ビックリしすぎですよぉ』
優美ちゃんは、目を丸くして言う。

「だって、19歳でしょ? って、別に結婚できるのか……。でも、意外すぎだよ」
『そうですか? もうすぐ2年です』
「えっ!? 2年? 17歳で結婚したの?」
『そうです。高校中退して結婚しちゃいました』
俺は、その言葉に本気で驚いていた。お嬢様とか、真面目な女の子……にしか見えない優美ちゃんが、そんなDQNみたいな人生を送っているなんて、驚くのを通り越えて言葉もない。

「まさか、できちゃった婚とか?」
『いえ、それはないです。まだ、しばらく作らないつもりです』
「そうなんだ……。すごく年上って言ってたよね? 旦那さん、何歳くらいなの?」
『42歳です』
「えぇっ!? 2まわりも上なの?」
俺は、一気に彼女へのイメージが変わってしまった。
『はい。松田さんは、結婚しないんですか?』
「え? う、うん。まだ学生だし、今彼女もいないしね」
『そうなんですか!? 松田さん、すごくモテそうなのに』
「そんな事ないって。結婚してるって、みんな知ってるの?」
『店長は知ってます。後は……松田さんにしか言ってないですよ』
「だったら、黙っていた方がいいと思うよ」
『え? どうしてですか?』
「そ、それは……。みんなショック受けるから」
『ショックですか?』
「うん。だって、みんな狙ってるから」
『えっ? 私をですか?』
「うん。石田とか、龍平とか、結構マジで狙ってるじゃん」
『うそっ! 私なんかをですか? 気のせいじゃないんですか?』
優美ちゃんは、どうやら本気でそう思っているようだ。自己評価が低いとは思っていたが、ここまでとは思わなかった。

「あ、時間だね。行こうか」
『はいっ! 松田さんと休憩が一緒で、嬉しかったです』
優美ちゃんは、ホントに計算なくそんなことを言う。俺は、ますます惚れてしまいそうだと思いながら、彼女が結婚していた事でショックを受けていた。

そんな風に、ある意味秘密を共有した俺と優美ちゃんは、ますます仲良くなっていった。そして俺は、彼女が人妻と知ったことで、今まで以上にエロい目で彼女を見るようになってしまった。

なにも知らないような顔をして、42歳のエロ親父とやりまくっている……。そう思うと、ムラムラしっぱなしだ。そして、俺にそんな性癖があるとは思っていなかったけど、優美ちゃんを寝取ってやりたい……。そんな風に思うようになってしまった。

そんなある日、偶然近所のショッピングモールで優美ちゃんを見かけた。声をかけようかと思った瞬間、かなり年の離れた男性が優美ちゃんの手を握った。俺は、これがエロ親父かと思いながらも、慌てて身を隠した。旦那さんは、優美ちゃんを射止めたのが信じられないくらい、パッとしない普通のおっさんだった。

眼鏡をかけていて、優しそうな雰囲気。温和な学校教師……そんな感じに見える。ハッキリ言って、二人が手を繋いで歩いていると、よく言って親子、悪く言うと援交カップルにしか見えない。

でも、優美ちゃんの旦那さんを見る目が、本当に信頼と愛情に満ちあふれている感じで、上手く言えないが、嫉妬みたいな感情を持ってしまった。

そして、俺はこの事がきっかけになったように、積極的に動くようになった。
「優美ちゃん、明日バイトないよね? ちょっと買い物付き合ってよ」
『えっ? 買い物ですか?』
「うん。妹の誕生日プレゼント探してるんだけど、俺ってセンスないからさ」
『妹さんいるんですね! おいくつなんですか?』
「19歳だよ。優美ちゃんとおんなじ。だから、なにが良いかわかるかなって思ってさ。助けてよ」
『はい! 私でよかったら、お手伝いしますね!』
と、疑うことなく笑顔で承諾してくれた。バイト先以外で優美ちゃんと会うのは、もちろん初めてだ。俺は、妙にドキドキしてしまった。でも、同時に優美ちゃんは人がよすぎるなと思っていた。俺に妹なんかいないからだw


次の日、渋谷の待ち合わせ場所に着いたら、まだ30分も前なのに、すでに優美ちゃんはいた。なんか、若いチャラ男にしきりに声をかけられていた。俺は、一瞬知り合いかな? と思ったけど、どう見てもナンパだった。

「おまたせ〜」
俺は、少し声を張ってそう言った。すると、優美ちゃんがホッとしたように俺に向かって手を振り、ナンパチャラ男はバツが悪そうに立ち去った。

「知り合い?」
俺は、わかっていてそう聞いた。
『違います……。なんか、ナンパされたみたいです……』
優美ちゃんは、不思議そうだ。俺は、不思議そうにする優美ちゃんが不思議だった。この人混みの中、まわりを見ても優美ちゃんより可愛かったり美人だったりする女性はいない。
「みたいって、よくあるんじゃない? ナンパなんて、しょっちゅうでしょ?」
『いえ……初めてです』
「またまたぁ! んなわけないっしょ」
『だって、一人で街に出るのほとんど初めてですから』
「そうなの?」
『いつも、パパさんと一緒ですから』
「パパさん?」
『あっ、その、主人です』
「へぇ、パパさんって呼んでるんだw」
『もう! からかわないでよぉ!』
「ゴメン。でも、やっとため口になったw」
『うん。やっと慣れたかも』
「よかった。じゃあ、行こうか!」
『はい!』
こうやって、買い物は始まった。色々と悩んで、ああでもない、こうでもないとショップを巡って、1時間以上経った。俺は、二人で買い物をしているだけで、なんかドキドキした。ロリな彼女だけど、人妻……。そんな彼女と、二人きりでいる……。背徳的なスリルを感じた。

そして、俺では絶対に選ばない感じのスマホケースを選んでもらい、それを買った。まぁ、妹はいないけど、そのうち彼女が出来たときにあげれば良いかなと思った。

「本当にありがとう! まだ時間ある? お茶でもしようよ」
『えっ? うん! 嬉しいなぁ』
と、ニコニコしている優美ちゃん。俺は、たまに女の子と行くカフェに移動した。そこは、駅からはちょっと歩くけど、その分比較的すいていて、ゆっくり出来る。

『こんなカフェ、行ってみたいなって思ってたんだ!』
「旦那さんと行けば良いじゃん」
『うん……。なんか、渋谷とか人混みが苦手なんだ。イオンのスタバとかくらいしか行かないんだ……』
少し寂しそうな優美ちゃん。
「でも、大好きなんでしょ?」
『うん! 優しいし、真面目だし、大好きだよ』
この前ショッピングモールで見かけた時のような、良い笑顔になっている。俺は、ジェラシーを感じてしまった。

「じゃあ、俺と二人でお茶するの、マズいんじゃない?」
『えっ、う、うん……松田さんは良いの! 特別なの!』
優美ちゃんは、焦ったような感じで言う。
「特別? なにが?」
俺が聞くと、優美ちゃんは顔を真っ赤にしてうつむき、
『その……優しいから……』
と、もごもごと言った。俺は、何となくイケるなと感じた。
「ホントに優美ちゃんは可愛いね。もっと早く出会いたかったよ」
俺は、チャンスだと思ってたたみかけた。
『そ、そんなことないです! 可愛くないよ……。からかわないで下さい』
優美ちゃんは、耳まで赤くしている。ここまで男性に免疫がないなんて、逆に驚いてしまう。

「からかってなんかないよ。ホントに、旦那さんが羨ましいよ」
『あ、ありがとう……』
「じゃあ、そろそろ行こうか。あんまり遅くなったらダメでしょ?」
『……パパさん、いつも遅いから……。まだ平気だよ』
優美ちゃんは、迷った感じはあったが、結局そんな風に言った。

「じゃあ。遊びに行こうか?」
『はいっ!』
優美ちゃんは、吹っ切れたように良い笑顔で言った。そして、近くのゲームセンターに行ってUFOキャッチャーをしたり、プリクラを撮ったり、車のゲームで対戦をしたりして遊ぶと、優美ちゃんは本当に無邪気な顔で楽しそうに笑っていた。

少し短めのスカートに、シンプルなブラウスを着た優美ちゃんは、たぶん中高生にしか見えないと思う。彼女が人妻で、結婚してもう2年経つと言ったら、誰でも驚くと思う。でも、俺はさっきから勃起を抑えるのに必死だった。

ロリな彼女が、毎晩あの旦那にやられていると思うと、興奮が隠せない。こんなにウブで幼いイメージの彼女が、あんなことやこんなことまでしていると、勝手に妄想しただけで、チンポが固くなってしまう。

『あぁっ! 松田さん、ズルいっ!』
カートゲームをしながら、子供のように無邪気にはしゃぐ彼女。接待モードで対戦しているけど、彼女が下手すぎてどうしても負けてあげることができない。
そして、シートから立ち上がるとき、ミニスカートの奥がバッチリ見えてしまった。可愛らしいパンツを穿いているかと思いきや、黒のレースっぽいセクシー系のを履いているのが見えて、ドキッとしてしまった。

日も落ちた頃、俺は思いきって優美ちゃんの手を握ってみた。一瞬、ビクッとした彼女。でも、すぐに手を握りかえしてきて、
『へへ。なんか、デートみたいだね』
と、照れ臭そうに言ってきた。
「え? デートでしょ? 俺はそのつもりだけど」
『う、うん……デートだね……』
優美ちゃんは、嬉しそうな感じと、悪いことをしてしまったという感じが入り混じった顔になっている。

「はい、これプレゼント!」
そう言って、俺はさっき一緒に選んだスマホケースを渡した。
『えっ? 妹さんのでしょ?』
「ゴメン。妹なんていないんだ。優美ちゃんとデートしたくて、ウソついちゃった」
俺は、正直に言った方がポイントが高いという計算でそんな事を言った。
『……もう! 真剣に選んだのにぃ!』
「怒った?」
『うん! そんなウソつかなくても、誘ってくれたら喜んでデートしたのに……』
優美ちゃんは、頬をほんのりと赤くしながら言った。俺は、完全にイケたなと判断して、彼女の手を引いて歩き始めた。
『どこ行くの?』
有美ちゃんは、少し緊張している感じだ。たぶん、俺の緊張が手を通して伝わったのだと思う。

俺は、そのまま手を繋いで歩き、俺の知っている限りで一番おしゃれなラブホテルに入った。優美ちゃんは、思った通りなんの抵抗もなく一緒に入ってくれた。部屋選びのパネルの前に行き、
「これにするね」
と言って一番可愛らしい感じの部屋を選んだ。こういう時、どれにするとか聞くと裏にハマることは経験でよくわかっていたので、ちょっと強引な感じで事を進めた。
『……うん』
優美ちゃんは、緊張している感じだ。でも、迷っている感じも、嫌がっている感じもない。

そして、部屋に入った俺達。
『すっご〜い! こんな感じなんですね。なんか、おしゃれな感じなんだ』
俺は、それに答えずに、彼女を抱きしめてキスをした。一瞬、身体を固くして優美ちゃん。でも、そっと目を閉じて身を任せてくれた。俺は、そのまま彼女の口の中に舌を突っ込み、彼女の小さな舌に舌を絡ませていった。

俺は、たかがキスなのに、今まで感じたことがないくらいの激しい興奮を感じていた。そして、そのまま彼女をソファに押し倒してみた。キスしたままソファに倒れ込む俺達。優美ちゃんは、目を開けて熱ぽい目で俺を見つめる。
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ブロマガって何?

隣に引っ越してきた黒ギャルっぽい若妻は、足コキ上手だった3【ブロマガ】

前回の話

明菜さんは、2度のエッチなプレイの後、今まで以上に僕に干渉してくるようになった。もともと、夕ご飯を一緒に食べさせてもらうくらいに密な関係だったけど、それ以外は挨拶したり少し立ち話をしたりする程度だった。それが今では、家族なのかな? と思うくらいに、僕のプライベートに入り込んでくるようになった。

今日は平日だけど大学が休みで、昼近くまで寝ていた。バイトもないし、今日はゴロゴロしていようと思っていたら、ベランダのサッシがガラガラッと開いた。僕は、ビックリしすぎて声も出せずにいると、すぐになまめかしい生足が部屋に入ってきた。

『寝過ぎ〜。もうお昼だぞ〜』
明菜さんが、いつものホットパンツにヘソがチラ見えするキャミを着て入ってきた。
「お、おはようございます!」
僕は、パニックのまま挨拶をした。
『ほらほら、シャワー浴びてヒゲ剃っておいで! お昼ご飯作っとくから!』
明菜さんは、何食わぬ顔で言う。僕は、やっと頭が回り始めた。慌ててベランダを確認すると、隣との境の木のボードみたいなものが外れていて、明菜さんの家のベランダと繋がってしまっていた。
「こ、これ、どうしたんですか?」
『え? 腐ってたから、外してみたw』
明菜さんは、楽しそうに言う。僕は、慌てて股間を隠すようにした。朝立ちなのか、明菜さんを見て勃起したのかわからないが、僕のチンポはギンギンになってしまっていた。
『隠すなってw さっきからバレバレだからw』
明菜さんは、僕のもっこり盛り上がった股間を指さして言う。とっさに謝る僕に、
『若いんだから、気にしない気にしないw』
と言って、明菜さんはキッチンに持っていたタッパーを置いた。そして、冷蔵庫を開ける。
『やっぱり、なんにもないんだw ちゃんと食べないとダメだぞ〜』
と言いながら、タッパーから食材を取り出して準備を始める。
『こっちは、キッチンも狭いんだね。一人暮らし向きってことか……』
僕の部屋を見回してそんな事を言う明菜さん。明菜さんの部屋は2LDKで、僕の部屋は1Kだ。隣同士でも、そんな違いがある。大家さんも、色々と試行錯誤しているみたいで、部屋によって間取りはマチマチみたいだ。

『あれ、そこで寝てるの? うちの寝室の真横じゃん。これだと、丸聞こえじゃない?』
明菜さんは、ニヤニヤした顔で言う。
「えっ? な、何がですか?」
『私のエッチな声w たまに薫ちゃんの声もw』
僕は、ドキッとしてしまった。確かに、丸聞こえだ。薫さんがたまに責められている声も聞こえてくる。

『それでシコってるんだよね? ゴメンね、騒がしくて』
「いえ、全然大丈夫です! もっと声出して平気です!」
『ふふ。わかった。じゃあ、次はもっと大きな声出しちゃうね♡』
と言って、ウィンクしてきた明菜さん。僕は、ドキドキしっぱなしだった。ほとんど金髪で、ビリギャルの表紙みたいな感じの明菜さん。良い色に日焼けしていて、黒ギャルみたいだ。メイクも黒ギャルっぽいし、着てる服も露出が多すぎる。本当に、存在自体がエロい感じだ。
明菜さんの影響で、僕は黒ギャルもののAVばかりを見るようになってしまった。

『ほら、早く入っておいで』
明菜さんは、調理をしながらそんな事を言った。僕は、言われるままにシャワーを浴びに行き、身体を洗って髭を剃った。もう、どうやっても勃起が収まってくれず、いっそ抜いてしまおうかと思った。
『出来たぞ〜。おっ立てたままでいいから、出ておいで〜』
僕の状況を透視でもしたように、明菜さんが声をかけてくる。僕は、開き直って勃起したまま部屋着を着て明菜さんの前に戻った。

『ビンビンだね。薫ちゃんも、そんな風だといいのになぁ』
明菜さんは、僕の盛り上がった股間を見ても、平気でそんな事を言う。僕は、ペコペコしながらちゃぶ台の前に座った。ちゃぶ台の上には、鮭の切り身や味噌汁、ご飯、スクランブルエッグなんかが並んでいた。ほとんどタッパーで持って来てくれたみたいだ。どれも美味しそうだ。明菜さんは、見た目に反して、料理が上手だ。でも、どれもボリュームが多すぎる。

『ほら、食べなさい』
明菜さんは、母親とかお姉さんみたい表情で言う。僕は、お礼を言って食べ始めた。
「そう言えば、どうして僕が部屋にいるってわかったんですか?」
『え? さっき覗いたから』
悪びれもせずに言う明菜さん。それって、犯罪ですよね? と言いかけて、言わなかった……というか、言えなかった。

『休みの日に昼まで寝てるなんて、青春の無駄遣いだぞ〜。女の子誘ってデートしないと』
明菜さんは、僕の食べる姿を見つめながら言う。
「いや、相手がいないんで……」
『好きなことかは? いないの?』
「そ、それはその……いますけど」
『じゃあ、ガンガン行かないと!』
「わかりました。頑張ります」
僕は、そんな事を言いながらも、そんな事はどうでも良いと思っていた。大学の気になる女子よりも、明菜さんのことの方が全然気になる。そんな気持ちだった。

『それにしても、全然収まらないね。これが若さかw』
明菜さんは、どこかで聞いたようなセリフを言う。
「ごめんなさい。明菜さんがエロすぎるんで」
僕は、正直に言った。
『そっか、私のせいなんだw じゃあ、食欲の次は性欲だね』
明菜さんはそう言って、僕の後ろに座った。そして、まだ食事の途中の僕の股間を、後ろから足で触ってきた。
「あ、明菜さん、ダメです」
僕は、全然ダメと思っていないけど、とりあえずそんな風に言った。
『ほら、ちゃんと食べなさい』
僕のチンポを足の裏でさすりながら、明菜さんが言う。僕は、メチャクチャ興奮しながらも、食事を続けた。

明菜さんの足の感触は、オナニーなんかよりも全然気持ち良く、もう、食事どころではなくなってしまった。でも、明菜さんは、僕の手が止ると食べるように促してくる。

『あらあら、自分で食べられないの? 食べさせてあげるね♡』
そう言って、明菜さんは僕の背中に抱きつくように密着した。そして、僕から箸を取り上げると、まるで二人羽織のように僕に食べさせ始めた。

明菜さんは、僕に食べさせながらも足コキは続けたままだ。僕は、食欲と性欲の両方を処理してもらっているような格好になった。明菜さんは、僕に食べさせ終えると、そのまま僕の部屋着のズボンを降ろし始めた。
「明菜さん……ダメですよ……」
僕は、薫さんに悪いという気持ちでそんな事を言う。でも、内心はもっと続けて欲しいと思っている。

明菜さんは僕のズボンとパンツを膝の辺りまで降ろすと、また足コキを始めてくれた。手のように器用に僕のチンポを刺激する明菜さん。ピンク色のペディキュアが妙にエロく見える。足首に巻いてあるブレスレットみたいなアクセサリーも、エロさを増幅させている感じだ。明菜さんは、僕の我慢汁を足の裏で塗り広げてこすり上げていく。

「明菜さん、すごく気持ちいいです」
僕は、うめくように言う。
『ふふ。こっちは?』
そう言って、明菜さんは僕のシャツに手を突っ込み、乳首もコリコリと触ってきた。一気に快感が倍増し、本当にイキそうになってきてしまった。

こんな風に、隣の若妻さんに足コキをされている……。オナニーの妄想で想像するようなシチュエーションだ。僕は、本当にラッキーだなと思いながらも、イクのを必死でこらえていた。そして、偶然、手が明菜さんの太ももに触れた。スベスベで柔らかい太もも……。僕は、さするように触り始めた。

『ふふ。エッチな触り方だね。いいよ、好きに触ってごらん』
僕は、そんな許しをもらい、太ももを撫でまくった。手に吸い付くような感触を存分に楽しみ、その後で明菜さんの方に振り返った。そして、迷わずに明菜さんの胸を触り始めた。
床にペタンと座り、あぐらをかいたような格好の二人。明菜さんは、そのまま器用に足コキを続けてくる。僕は、手を伸ばす感じで突き出し、明菜さんの胸を触り続ける。この前は、胸を触り始めてすぐにイッてしまったので、あまり堪能できなかった。僕は、夢中で明菜さんの胸を揉み続ける。

くびれたウェストからは、想像も出来ないほど豊かな胸。しかも、今日はブラジャーをしていないみたいで、餅のように柔らかい。そしてなによりも興奮したのは、固くなった乳首の感触だ。僕は、ノーブラで男の部屋に入ってきたと言うことは、ヤラしてもらえるんじゃないか? そんな気持ちになる。実際、押し倒せばそのまま受け入れてくれそうな気がする。

でも、一見強面だけど、実は人なつっこい、つぶらな瞳の薫さんのことを思うと、どうしても踏み出せない……。

僕は、そんな気持ちのまま、明菜さんの乳首をつまみ始めた。キャミの上からでも、コリコリして固いのがわかる。
『エッチな触り方w 気持ちいいわよ』
明菜さんは、少しトロンとした顔になっている気がした。僕は思いきってお願いをした。
「明菜さん、太ももで挟んで下さい」
『えっ? 挟む? どこを? おちんちん?』
キョトンとした顔の明菜さん。
「僕の顔……です」
『ぷっ。正夫くん、意外とアブノーマルなのねw いいわよ』
そう言って、明菜さんは僕を床に寝かせた。そして、どうするのかな? と、ドキドキしている僕の顔の上にしゃがみ込み、膝立ちで僕の顔を太ももで挟んでくれた。

僕は、目の前にホットパンツがある状況にも興奮したけど、頬に触れる柔らかい太ももの感触に、天にも昇りそうな気持ちだった。太ももに顔を挟んでもらう……。こんなにも最高なものだとは思わなかった。

『あらあら。おちんちん、もっとビンビンになってるじゃん』
そう言って、少しかがむようにして僕のチンポを指で弾く。
「うぅ……。明菜さん、し、しごいて下さい」
僕は、我慢しきれずにそんなお願いをした。すると、僕の顔を太ももで挟んだまま、身体を折り曲げるようにして手を伸ばし、僕のチンポをしごき始めてくれた。

もう、最高すぎてイキそうになってしまった。でも、僕は少しでも長くこの天国を味わいたくて、必死で我慢した。明菜さんは、ちょっと体勢が苦しそうだけど、それでも一生懸命手コキをしてくれる。
『あらあら。すごく濡れてるわねぇ〜。もう、イッちゃいなさい』
明菜さんは、そんな事を言う。僕は、見上げるようにして明菜さんを見た。すると、キャミの隙間から、真白な胸が丸見えだった。日焼けした肌とツートンカラーになっていて、まるでブラをしているみたいに見える。抜けるように真っ白で、形も良い。なによりも、乳首が驚くほど綺麗なピンク色だ。

もう、少しでも気を抜いたら、イッてしまいそうだ。でも、僕は頭の中にありとあらゆるブスを思い浮かべながら、必死でイクのを我慢した。アジアン、おかずクラブ、たんぽぽ、必死で思い浮かべながら我慢する。

『頑張るわね〜。ちょっと疲れちゃったから』
そう言って、明菜さんは手コキをやめた。
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元ヤンの姐さん女房は、昔先輩達に廻されていた3【ブロマガ】

前回の話

私は、手も触れていないのに射精が始まってしまい、声を抑えるのに必死だった。
”また妊娠したんじゃねーか?”
栄治先輩のその言葉は、私に激しいショックを与えた。でも、なぜだかまったく理解できないが、興奮も与えた。
まだ高校生だった礼子は、本当に妊娠させられてしまったんだろうか? もしもそうなら、堕胎したということなんだろうか? そんな話は、礼子からは聞かされていない……。

画面の中では、礼子が男のペニスをお掃除フェラし続ける。画像が粗いのでディテールまではわからないが、巨根で真珠のようなものが入っているらしい。ベッドに座る栄治先輩の股間で、ヤンキーっぽい制服を着たままフェラチオを続ける礼子。

少し動きが緩慢なように見える。さっき、栄治先輩に与えられたクスリがまだ効いているのかもしれない。どんなクスリを飲まされたのだろう? 礼子の動きを見ると、とても合法的なものだったとは思えない。

私は、激しく動揺していた。礼子と結婚するとき、彼女が昔、先輩達の肉便器だったとは聞かされていた。それも踏まえた上で、納得しての結婚だった。でも、礼子がキメセクや真珠チンポに狂っていたことや、堕胎まで経験していたことは知らない。それを知っていたら、はたして結婚していただろうか? そんな疑問が浮かんでしまう。

『栄治先輩、もう固くなってます。入れさせて下さい』
「そんな言い方かよ? 教えた通りに出来ないなら、帰っていーぞ」
『ごめんなさいっ! え、栄治先輩のイボイボチンポ、肉便器のアナルにぶち込んで下さいぃ!』
礼子はそう叫ぶと、栄治先輩の前で四つん這いになる。お尻を栄治先輩の方に向けて四つん這いになり、その上、自分でお尻を拡げるような動作をしている。

「よし、やれば出来るじゃねーか。しっかし、あの礼子様がこんな肉便器だって知ったら、後輩達、喜ぶだろーな」
栄治先輩は、楽しくて仕方ないという感じで言う。
『うぅ……。それだけは……』
「何でだよ。年下の後輩達に廻されるのも、肉便器のお前には最高だろ?」
『そ、それだけは……。許して下さい』
「ハハ。まぁイイや。よし、ケツマンコにぶち込んでやるよ」
そう言って、栄治先輩は四つん這いの礼子の後ろに回った。そして、大きくいきり立ったペニスを掴んで、礼子のアナルに押し当てていく。

ほぐすとか慣らすとかすることもなく、ほとんど一気に押し込んだ。
『ンッギィッ! うおぉおおぉッ、ケツマンコ壊れるぅ』
礼子がうめきながら言う。
パチンッ! と、栄治先輩が礼子のお尻をピシリと叩き、
「よ〜し、動け!」
と、短く命令した。

『わ、わかりましたぁ』
礼子はそう言うと、腰を動かし始めた。四つん這いで、アナルにイボチンを入れられたまま腰を前後に動かし始めた礼子……。バックでハメられたまま、礼子の方が動く感じになっていて、恐ろしく卑猥な光景だ。そんな動かしづらそうな体位なのに、礼子は慣れた様子で滑らかにお尻を前後に振る。

『うっ、うっ、んぅっ、あっ、あっ! ンッ、んおぉおおぉっ♡ 栄治先輩、イクぅっ! もうイッちゃう! イッてもいいですか!? ケツマンコイッちゃうぅっ!!』
礼子は、卑猥な言葉を叫びながら、お尻を必死で動かし続ける。ピタンピタンと肉がぶつかる音が、リズミカルに響く。栄治先輩の方は、一切動くことをしていない。

ほとんど金髪の礼子が、制服を着たままこんなことをしている姿は、昔まわされていたという言葉から想像していたよりも、はるかに上を行っている。でも、私は自分でもどうしてなのかわからないくらいに強く勃起していた。

今は、私が尻に敷かれているとはいえ、子供も二人いて仕事も順調で、何一つ不満がないくらいに幸せだ。
過去の過ち……そんなものは誰にでもあると思う。でも、見てしまったこの動画は、そんな生やさしいものではないと感じた……。

「礼子はケツだとすぐイクな。そんなにケツが好きか?」
『は、はいぃ♡ 礼子はケツマンコでイク、肉便器のド淫乱ですぅ!』
とろけた声で叫ぶ礼子。こんな会話をしながらも、腰の動きを止めることはない。
「オラ、締めろよ。オマエはこっちもガバガバだな」
『ごめんなさいっ! 締めます! ガバガバのケツマンコ締めますぅ!』
礼子が少しろれつの回らない口調で叫ぶ。自分の妻が、過去のこととはいえこんな扱いをされていた……。そんな風に思うと、怒りのようなものを感じる。でも、礼子は無理矢理されているという感じではなく、積極的に楽しんでいるように見える。そう思うと、怒りのやり場もなくなってしまう……。

すると、栄治先輩の方が腰を振り始めた。最初から強く腰を振る彼。肉を打つ音の質が変わった。パンっ! パンっ! と、小気味が良いくらいの音が響く。
『ウゥあっ! お、おぉおおぉッ! イグッ! イグイグッ!! ケツマンコ壊れるぅっ!! 先輩! もっと壊してえっ!! ンオオォオ゛オ゛オ゛ぉっ!!』
礼子は、とても高校生とは思えないくらいの激しあえぎ方をしている。こんなセックスを繰り返し、堕胎までした礼子……。私は、本当に見なければ良かったと後悔していた。そして、礼子はこの先輩に、今回の件の助けを求めたと言う。30万円……だけですんだのだろうか? もしかして、この動画のような事を再び……。そんな疑念と不安が浮かんでくる。

「イクぞ。こっちでも孕ませてやるぞ!」
『イイィッでぇッ! ケツマンコにぶちまけてぇっ!! 栄治先輩のザーメンで妊娠させてぇっ!!』
「オラッ! イクぞっ! うぅっ!」
栄治先輩は、思いきり腰を突き入れた状態で身体をビクッと震わせた。
『んおぉおお゛お゛ぉっ!! イグぅぅっっ!!』

「フゥ……。オマエ、マジでエロいな」
あきれたように言う栄治先輩。すると、礼子は先輩のペニスをくわえ始めた。アナルに入っていたことなど気にもしていないように、躊躇なくくわえてしまったのが、粗い画像でもよくわかる。
「まだ足りないのかよ? これでも使ってろよ」
そう言って、バイブを礼子に渡す栄治先輩。
『じゃあ、見てて下さい。その前に、もう一つ……ダメ?』
「ホントに好きだな。たけーんだぞ。仕方ないな……。ほら、口開けろ」
『はぁ〜い♡』
そして、礼子の口の中に錠剤を放り投げた栄治先輩。一体、あのクスリはなんなのだろう? 絶対にダメなタイプのクスリだとは思うが、私の知識では予想すらできない。
礼子が、乱れた高校時代を送っていたのはわかっていた。でも、これは乱れていたという言葉ではすまないような、反社会的な行為だと思う。

『来た来た来たぁ♡ 先輩、見ててね♡ ガン立ちさせちゃうから』
そう言って、礼子はスカートをまくり上げ、和式便所でするような格好でしゃがむと、バイブを奥まで突っ込んだ。
『ングゥ♡ ぶっといの、入ってきたぁ♡ 見える? 礼子のおまんこ、こんなに拡がってるよ♡』
礼子は、栄治先輩を興奮させようとしてか、卑猥なことを言う。そして、そのままバイブを高速で抜き差しし始めた。いきなり全力で動かしているような感じで激しく抜き差しをする礼子。
『ンッ! ンッ! ン゛っ! ン゛っ! 気持ちいいっ! おまんこ壊れるぅっ! んおおぉっ! 見て! 栄治先輩! もっと見てぇっ!』
礼子は、目の前で笑っているような感じで見ている栄治先輩に、必死で訴えかけている。少しでも早く興奮させて、早く入れて欲しい……。そんな感じに見える。

クスリのせいなのか、それともこれが礼子の本性なのかはわからないが、ひたすら快感を追い求めている姿は、あまりにも浅ましくて卑猥な感じがする。
「ほら、もっとリキ入れろって。いつも、そんなもんじゃねーだろ?」
『は、はひぃっ! でも、うぅあぁっ、気持ち良すぎて力入らないよぉ』
礼子は、少しろれつが回っていない感じだ。それでも必死でバイブを抜き差ししている。画像が悪いのでそこまではっきりとは見えないが、太いバイブを目一杯使って、長いストロークでガンガン突きまくっているような感じだ。

「そんなの関係ねーだろ。いいから気合い入れてやれよ! 突っ込んでやらねーぞ!」
『うぅ、ごめんなさい! 気合い入れてやりますぅ』
礼子はそう言って、さらにバイブの抜き差しを早くした。かすかに、ヌチョヌチョという湿った音も聞こえてくるようになった。
そのまま、けっこう長い時間バイブを全力で動かし続けた礼子。大きなあえぎ声が響き続ける。男勝りでプライドの高い礼子が、バイブなんかでオナニーをさせられている姿は、昔のこととはいえ信じられない感じがする。

『んん゛っ!! 出るっ! 出ちゃうっ! 先輩見てぇっ! ひいぃあぁっ!』
礼子はそう叫ぶと、股間から激しくしぶきをほとばしらせた。それは、画像が悪くてもわかるほど大量に飛び散っていて、床がビチャビチャになっているのも何となくわかるほどだ。

「なにハメ潮吹いてんだよ。きったねーなー」
栄治先輩が大げさに言う。
『でも、先輩の大っきくなってる♡ 栄治先輩、私がお漏らしするの大好きですもんね』
礼子が、甘えたような声で言う。
「うっせ。いいから来いよ。ハメさせてやるから」
少し照れたような口調で言う栄治先輩。意外と、可愛らしいところがあるのかも知れない。
『はぁ〜い』
そう言って、礼子はベッドに座ったままの栄治先輩のところに行く。そして、バイブを抜くことなく、対面座位で繋がった。
『んおぉおぉっ! イボチン来たぁ♡』
「さすがにスゲぇな。バイブがゴリゴリ当たるぞ」
『ダメぇ、もうイッちゃうよぉ♡ 2本刺しヤバいっ! 両方壊れちゃうぅっ! ダメっ! もうイッちゃうぅッ!』
礼子は、とろけ切った声で言う。膣にバイブを入れたまま、アナルに栄治先輩のイボチンを入れてしまった礼子。もう、声がとろけすぎていて、聞き取りづらいほどだ。

そこで、唐突に動画は終わった。テープが終わったとか、バッテリーが切れたとかそんな感じなのかも知れないが、中途半端なところで投げ出されたような気持ちになった。私は、強い脱力感を感じていた。椅子から立ち上がる気力も湧かない。

この動画を消してしまえば、全て終わる……。忘れてしまえばいい……。そんな考えが頭をグルグル回る。でも、はたして本当に終わるのだろうか? この動画の中の栄治先輩と、再び接触した礼子……。本当に、何もなかったのだろうか? 私は、ハッキリと彼女を疑ってしまっていた。こんな動画を見てしまったので、無理もない話だと思う。


私は、結局動画を消すことが出来ないまま帰宅した。
『お帰りなさい!』
「パパお帰り〜」
「おかえりなさいっ!」
妻と子供達に口々に言われて出迎えられる。何も変わらない日常の一コマだ。妻も、本当に良い笑顔で出迎えてくれている。後ろめたいことや秘密なんてなにもない……。そんな笑顔だ。

そして、私は複雑な気持ちながらも、いつも通りに振る舞い、夕食を食べ始めた。そして、子供達をお風呂に入れたり寝かしつけたりして、リビングで晩酌を始めた。すると、そのタイミングでお風呂から上がった妻が私の向かい側に座る。
『お疲れ! 今日もありがとな!』
礼子は、照れ臭そうにお礼を言ってくれる。前から言ってくれてはいたが、あの一件以来、より心がこもった言い方をしてくれるようになった。
私が、礼子にもお疲れと言ってありがとうと言ったら、嬉しそうにニコッと笑ってくれた。

そして、二人で軽く飲み始めた。子供達のことや、私の仕事のこと、私達の両親のことを話したりしたあと、珍しく昔話を始めた礼子。バイトで一緒に働いていたときのことを話し始めた。
『ホント、アンタはナヨナヨしてたよな。最初に見たときは、いじめてやめさせてやろうって思ってたよ』
そんな事を言い出す礼子。でも、それは私も自覚していた。
『でも、仕事できたんだよな。ホント、アンタと一緒だとラクだし楽しかったよ。懐かしいなぁ』
と、遠い目をする礼子。こんな風に昔を振り返ることはあまりない彼女なので、私は心配になってしまった。

「……大丈夫? 何かあった?」
『え? 別にないよ。もう、全部終わったから……。本当に悪かった』
と、真顔で謝る礼子。私は、日頃尻に敷かれまくっているので、恐縮してしまった。
「それなら良かった。もう、心配しなくてもいいんだね」
『あぁ……。それより、ど、どうかな? 久しぶりに、その……しようか?』
礼子は、顔を赤くして弱々しく言う。いつもの彼女からは、まったく想像できない姿だ。私は、少し笑ってしまいそうになりながらも、うんと返事をした。

『わ、笑うなよ! 殺すぞ!』
礼子は、私の微妙な笑みを見逃さずそんな言葉を言ったが、耳まで赤くなっていた。

そして、寝室には子供達が寝ているので、リビングでする事になった。ソファに私を座らせると、焦ったような感じで私のパジャマのズボンを脱がせてくる礼子。興奮しているような感じだ。
そしてペニスが剥き出しになると、
『やっぱり大きいな。す、好きだぞ……』
照れ臭そうに言ったあと、すぐにくわえてくれた。そして、舌が絡みついてきて、同時にバキュームも始まる。礼子のフェラチオは、本当に上手だ。気を抜くと、あっという間にイカされそうになる。
普段は滅多にしてくれないが、今日はいつも以上に熱のこもったご奉仕をしてくれている。
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ブロマガって何?

隣に引っ越してきた黒ギャルっぽい若妻は、足コキ上手だった2【ブロマガ】

前回の話

明奈さんに足コキしてもらい、今まで以上に明奈さんのことをエロい目で見るようになってしまった。明奈さんは、いつもホットパンツみたいな短いのを穿いているので、生足が丸見えだ。
この足にしごかれたんだなと思いながら、ついつい必要以上に見てしまう。そして、明奈さんの"次は"という言葉を期待している。

でも、あれから3回食事に招かれたけど、そんなチャンスはなかった。明奈さんは、あんなことがあったのに丸っきりいつも通りで、もしかして、酔っ払っていたから覚えていないのかな? と思った。

なので、あんなことがあったけど、いつも通りの日々が過ぎていった。そして今日も誘われて、3人で夕ご飯を食べた。明奈さんは、黒ギャルのわりには料理が上手で、僕もついつい食べ過ぎてしまう。

「ほら、もっと肉食え! 野菜なんて食べなくてもいいぞ!」
薫さんにそんな事を言われ、皿に肉の塊を乗せられる。僕は、肉も好きだけど、明奈さんの作る野菜炒めも大好きだ。
『バランスよく食べなきゃダメに決まってるでしょ! アンタみたいなゴリラになっちゃうわよ』
明奈さんがキレ気味に言う。
「そ、そうだな、野菜も食べないとな……」
薫さんは、そう言って野菜炒めもさらにドカッと乗せてくる。まるで、フードファイトみたいになってしまった。

『ったく、そんなに食えるかよ。ほら、アンタは酒でも飲んでなって』
明奈さんは、そんな事を言って薫さんのグラスに酒を注ぐ。
「お、ありがとう」
薫さんは、そう言ってグイッと飲み干す。いつもは、次の日の仕事のこともあるのでそれほど飲まない薫さんも、今日みたいに翌日が休みの日にはグイグイと飲む。僕は、すっかりと顔を赤くして酔っ払っている感じの薫さんを見て、期待に胸を躍らせていた。

この前、明奈さんが足コキをしてくれたときも、こんな感じで薫さんが酔いつぶれたときだった。僕は、またあの時みたいなことが経験できるのでは? と、期待してしまった。
「本当に美味しいです。いつも本当にありがとうございます」
僕は、お腹いっぱいでも、無理に詰め込みながら明奈さんにお礼を言った。
『ありがとう。いつもお礼なんて言われないから、本当に嬉しいよ』
明奈さんは、薫さんに対して嫌味っぽく言う。
「あ、美味しいよ! ありがとな!」
薫さんは、慌ててお礼を言う。ゴツい見た目なのに、尻に敷かれているっぽいところが妙に可愛らしいと思ってしまう。

『フン。ほら、アンタは飲んでれば良いから』
そう言って、さらにグラスに継ぎ足す明奈さん。
「悪いね。明奈は飲まないの?」
『少しもらおうかな?』
そう言って、薫さんも飲み始める。ほんのりと頬が赤くなり、色っぽさが増す。今日の明奈さんは、いつもみたいに露出高めだけど、珍しくスカートを穿いていた。いつものホットパンツもエロいと思うけど、ミニスカートもやっぱりエロい。

僕と明奈さんはフローリングに直に座っているので、たまにスカートの奥がチラッと見えたりする。でも、ショーツの色までは見えない。もどかしい感じがする。
『ほら、正夫くんはこれだよね?』
そう言って、明奈さんは僕にはファンタメロンを注いでくれる。注ぐときに胸元が見えて、胸の谷間がバッチリ見えた。今日のブラは、この前と違ってサイズがちゃんとあっているみたいで、乳首までは見えなかった。少し残念に思っていると、
『見すぎだよw』
と、明奈さんに言われてしまった。バレないようにチラチラ見ていたつもりが、つい凝視してしまっていたみたいだ。見ている方はバレていないつもりでも、女性からしてみれば、胸を覗いていることはバレバレなのかも知れない……。

「お、明奈のおっぱいになんか、興味あるんだ」
ビックリした顔で言う薫さん。
『ちょっと! どういう意味よ!』
明奈さんが、少しキレ気味に言う。
「い、いや、正夫はもっと清楚な感じが好きなのかなって……」
『悪かったわね、ビッチで』
すねた顔で明奈さんが言う。薫さんはもごもごと口ごもるが、
「そんな事ないです! 僕、明奈さん凄く綺麗だなって思います」
と僕は言った。

『ほらぁ〜。私の魅力は、わかる男にはわかるんだって!』
明奈さんはドヤ顔で言う。
「ホントか? 無理してないか?」
薫さんは、目を丸くして言う。
『ちょっと!』
明奈さんは、鋭い目でにらみながら薫さんに言う。
「わ、悪い」
薫さんは、少し怯んだ顔で言う。

「本当に、明奈さんって美人だと思います。ギャルっぽいのも、似合ってますよ」
僕は、本心でそう言った。実際、街で見かけたら近づきたくないような、ヤンキーというか黒ギャルというか、ビッチなw感じの見た目だけど、こうやって間近で見ると、本当に綺麗な人だと思う。
ギャルっぽい格好やメイクをやめたら、相当イケてる女性になると思う。もったいないなと思うけど、ギャルっぽい格好だからこそ、胸チラやパンツが見えたりすると思うと、このままでも良いかとも思う。

「凄く褒めてくれてるな。明奈、ご褒美に見せてやれよ」
『はぁ? なにを?』
「自慢の美乳をw」
『なんだよそれw 別に見たくもないだろ?』
明奈さんは、男っぽい言葉づかいで言う。最近気がついたけど、明奈さんがこういうしゃべり方をするときは、照れているときだ。照れると、照れ隠しで言葉づかいが乱暴になる。それはそれで、なんか可愛い気がする。

「い、いや、その……」
僕は、見たいけど見たいとも言えず口ごもる。
「見たいだろ? 男が、おっぱい見たくないわけねーもんな!」
薫さんは、力強く言う。ド直球のド正論だ。

「は、はい! 見たいです!」
僕は、背中を押されるようにそう答えた。

『ったく……。変なことけしかけるなよ……』
と言いながらも、明奈さんは驚くほどあっさりとシャツを脱いだ。すると、さっきからチラチラ見えていた、黒のセクシーなブラジャーが丸見えになる。僕は、喉がカラカラになるほど興奮してしまった。

普通に食事をしていた流れなのに、ブラジャー姿になった明奈さん。まさか、お隣の若妻さんのこんな姿を拝めるなんて思っていなかったので、瞬きも忘れて見入ってしまった。

『見すぎだってw たいしたことないだろ? 期待外れだろ?』
明奈さんはそう言って、シャツを着ようとした。
「おいおい、全然見せてねーじゃん。ちゃんとおっぱい見せてやれよ」
薫さんは、酔っているのか悪ノリだ。
『はぁ? 旦那がそんな事言うかね?』
あきれたような明奈さん。

すると、突然薫さんが手拍子を打ちながら、
「おっぱい! おっぱい! おっぱい!」
と、連呼しだした。そのまま、僕の方を見て目で合図してくる。僕は、つられるように手を叩きながら、
「お、おっぱい、おっぱい」
と、小声で言い始めた。

「声がちいせーよ!」
と、薫さんに言われ、僕は、
「おっぱい! おっぱい!」
と、叫び始めた。すると、薫さんはさらに、
「見せろ! おっぱい! 見せろ!」
と、言い始めた。明奈さんは、あきれた顔で僕らを見ている。まるで、大学生……と言うか、子供のノリだ。

『はいはい、わかったわかった! 子供かよw』
あきらめたように言うと、明奈さんはブラジャーをスッと外してくれた。すると、おっぱいがボロンとこぼれ落ちる。良い色に焼けている明奈さんだけど、こぼれ落ちたおっぱいは透き通るように真っ白だった。
クッキリとビキニの水着の跡がツートンカラーみたいになっている。この前乳首が見えたときには、この日焼けのツートンのことには気がつかなかった。乳首に超集中していたからだと思う。

真っ白の乳房に、薄ピンク色の乳首。意外なほど大きな胸だけど、垂れるどころか豊胸した胸かと思うほど持ち上がってピンと張っている。でも、豊胸した胸みたいな不自然さはまったくない。天然物でこの形は、AV女優でも1%程度しかいないと思う。

「凄く綺麗です」
僕は、生唾を飲み込みながら、震える声で言った。
「だろ? あんなにピンと張ってるけど、シリコンとか入ってないんだぜ」
薫さんは、得意げだ。自分の奥さんが、他の男に生乳を見られているのに、嫌がっている感じもない。それだけ、僕が安パイというか、人畜無害に思われているんだなと思った。

「信じられないくらい良いおっぱいです」
『あ、ありがとう。もういいだろ?』
少し照れ臭そうに言う明奈さん。
「いやいや、本物だって証明しないとw 揉ませてやれよ」
薫さんは、さらに悪ノリする。相当酔っ払っているみたいだ。
『死ねっ!』
明奈さんは、取り合わずにブラジャーをつけてシャツを着てしまった。でも、僕はもうフル勃起で、オナニーをしたくて仕方なかった。

その後は、意外に普通の感じに戻り、僕にどうしたら彼女が出来るだろうかとか、そんなたわいもない話題で盛り上がりながら、ダラダラと食事が続いた。

『あらら。ホント、いつまでたっても強くならないんだねぇ。子供かよw』
明奈さんは、酔いつぶれて寝てしまった薫さんを見て、そんな事を言う。でも、その目は優しげで、旦那さんを見る目と言うよりは、自分の子供を見るような優しい目だった。

明奈さんは、タオルケットを薫さんにかぶせる。
「じゃ、じゃあ、僕そろそろ……」
そう言って、帰ろうとする僕。少しでも早く、記憶が鮮明なうちにオナニーをしたいと思っていたからだ。

『なにw 帰ってシコるの?』
明奈さんが、イタズラっぽく言ってくる。
「い、いや、その、はい……」
『ふ〜ん。そうなんだ。私をおかずに?』
「……はい。ごめんなさい」
『なんで謝るの? 嬉しいよ。私なんかで抜いてくれるなんて、本当に嬉しいよ』
明奈さんは、少し頬を赤くしながら言う。酔いのせいか照れのせいかはわからないけど、メチャクチャ可愛らしく見える。

『また、足でしてあげよっか?』
明奈さんは、上唇をペロッと舐めながら言う。セクシーすぎて鼻血が出そうだ。
「本当ですか!? お願いしますっ!!」
『バカ、声がデカいって』
明奈さんは、薫さんを気にしながら言う。僕は、また謝りながら、もう一度”お願いします”と言った。

すると、明奈さんはニコッと笑ってうなずき、僕の後ろに移動してくれた。そして、昨日みたいに密着して足の指で僕のチンポをさすってくる。ズボンの上からでも、うめき声が出てしまうほど気持ちいい。

『もうカチカチじゃんw ほら、脱いでごらん』
明奈さんは、耳元でセクシーにささやく。もう、声だけでゾクゾクしてしまう。僕は、チラッと薫さんのことを見て、しっかり寝ているのを確認してからズボンを降ろし始めた。そうしている間に、明菜さんが僕の背中におっぱいを密着させてくる。それだけではなく、僕のシャツの中に手を突っ込んで乳首を触ってきた。

「き、気持ち良いです……」
僕は、うめくようにそう言った。
『今日はもっと我慢しなさいよ。我慢できたら、良いことあるかもよ〜』明菜さんは、僕の乳首をコリコリしながらそんな事を言う。僕は、明菜さんはこの前のことは酔って覚えていないかな? と思っていた。でも、しっかりと覚えてくれていて、ちょっとだけホッとした。

「頑張ります!」
僕は、そんな風に言いながらも、すでにかなり気持ち良くなってしまっていた。
『そんな事言って、もうはち切れそうじゃんw』
そう言って、明菜さんは僕のチンポを両足で挟んできた。そして、足の裏で挟みながらこすり始めた明菜さん。一気に快感が増してしまった。

『あれれ〜。もう出ちゃいそうだねぇ』
足の指で器用に僕のチンポを責めながら、明菜さんが煽るように言う。僕は、必死で違うことを考えてイクのを我慢した。メイプル超合金のデカい方とか、おかずクラブの小っちゃい方のことをイメージしながら、必死でイクのを抑え込む僕。

『頑張れ〜。まだイッちゃダメだぞw』
明菜さんは、楽しそうに僕の耳元でささやく。明菜さんの足の指は、本当に器用に僕のチンポを責める。掴むように、こするように、まるで手の指のようだ。乳首に触れる指も気持ちいいし、背中に押し当てられているおっぱいも最高すぎる。

それでも、明菜さんが言う”良いこと”のために、必死で頑張った。
『よく我慢できたわね〜。いいわ、ご褒美あげる』
明菜さんはそう言うと、足コキをやめた。あと少しでも続けられたら、危うくイッてしまうところだった。

「ご褒美ですか?」
僕は、ドキドキしながらそう聞いた。なんだろう? 何をしてもらえるんだろう? 期待で胸が膨らむ。

『ふふ。いいって言うまで、目を閉じてるのよ』
明菜さんにそう言われて、すぐに目を閉じた僕。すると、明菜さんが僕の後ろから移動した。すぐ横に立っている気配はする。そして、ゴソゴソと動く気配も感じる。でも、僕には指1本触れてこない。

目を閉じた状態でこんな風に放置されると、期待も大きくなるけど、不安も大きくなる。すると、いきなりチンポに布みたいなものをかぶせられた。そして、そのまま布ごと握られて、しごかれ始めた。
手よりも摩擦が大きい感じで、一気にイキそうな感じになってしまった僕は、軽くうめき声をあげてしまった。

『いいわよ〜。目を開けてごらん』
明菜さんはご機嫌な感じで言う。僕は、すぐに目を開けて状況を確認した。すると、僕のチンポに黒い布が巻き付いていて、その上から布ごと明菜さんがしごいていた。そして、よく見るとその布はショーツのようだった。

「こ、これって、明菜さんのパンツですか?」
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ブロマガって何?

隣に引っ越してきた黒ギャルっぽい若妻は、足コキ上手だった【ブロマガ】

最近隣に引っ越してきた夫婦が、とにかく賑やかで少しうるさい。まだ、どう見ても二十代で、旦那は鳶、奥さんはたまにパートに行ってるみたいだ。2人とも、どう見ても元ヤン……。というか、まだヤンキーやってますという感じだ。

旦那さんは、鳶にしては大柄で、ゴリマッチョ系の超短髪。コントの泥棒みたいなヒゲを生やしている。最初見たときはビビり倒したけど、よく見ると目はつぶらで、意外に腰の低いナイスガイだった。

奥さんは、ビリギャルの表紙の写真みたいな感じで、ほとんど金髪だ。へそが見えそうなシャツに、お尻の肉がチラ見しそうな短いホットパンツを穿いている。そして、夏でもないのに良い色に日焼けしていて、多分、黒ギャルとかいうスタイルなんだと思う。

奥さんは、目つきがきつい感じでドSみたいな感じだけど、ギャルメイクをやめれば、結構美人だと思う。旦那さんと同じで、話してみると意外なくらいフレンドリーで優しい人だった。

でも、たまに聞こえてくる夫婦喧嘩は、なかなか激しい。お互いに結構なボリュームで怒鳴りあった後、結局旦那さんが言い負かされるのがパターンだ。
喧嘩はするけどラブラブなようで、週に2~3回もあえぎ声が聞こえてくる。奥さんはかなり大きな声であえぐけど、たまに旦那さんがあえいでいるのも聞こえてくる。
どういう風にしてるかはわからないけど、奥さんがハードに責めているみたいだ。

そんな風に、昼も夜も賑やかなお隣さんだけど、僕がバイクに乗っていることで、凄く仲良くなってしまった。僕が乗っているのが、カワサキの250ccのレプリカで、それを見た旦那さんが、”男はカワサキだよな”とか言ってきた。それ以来、凄く話しかけられるようになり、いつの間にか家に招かれて食事をごちそうになるようになった。

今どき、どこの田舎だよw と思うくらいに、密な隣人関係になったけど、僕も2人のことは凄く気に入っていて、兄貴とあねさんという感じで慕っている。まぁ、今時珍しいかもしれないけど、良い関係だと思う。

「ほら、もっと食べないと。デカくなれないぞ」
旦那の薫さんが言う。でも、僕はもう20歳なので、たぶんもう育たないと思う。
「いや、僕もう20歳ですって。もう身長止りましたよ」
『25歳くらいまでは伸びるって言うよ。ほら、沢山あるんだから、遠慮しないの!』
そう言って、強引に食べさせてくる2人。でも、もうお腹いっぱいだ。でも、そんな事を言っても無駄だとわかっているので、ひたすら口に詰め込んでく。

「良い食べっぷりだな。美味いか?」
薫さんが、相変わらずのいかつい顔で聞いてくる。でも、家の中なのでサングラスをかけていないから全然怖くない。薫さんがサングラスをかけていると、実はつぶらな瞳だとわかっていてもビビってしまう。

僕は、美味いですと答えた。
『へへ。褒められたw やっぱり食事は大勢の方が楽しいねぇ』
明菜さんは、良い笑顔で言ってくれる。黙っていると冷たい感じで怖いけど、笑っていると本当に優しい感じになる。美人だからそう見えてしまうのかな? と思う。

それにしても、今日も明菜さんはセクシーな格好だ。ホットパンツの隙間からは、チラチラと下着が見えてしまっているし、ヘソ出しのシャツの胸元はやたらとルーズで、前屈みになるとおっぱいがほとんど全部見えてしまうときもある。

痩せている感じの身体なのに、胸チラで覗く胸元は、思いのほか豊かでドキドキしてしまう。しかも、今日はブラのサイズがあっていないのか、隙間から乳首も一瞬見えてしまった。黒ギャルなのに、綺麗なピンク色の乳首で、ドキッとしてしまった。

「そう言えば、彼女は出来たのか?」
薫さんがそんな事を聞いてくる。と言うか、いつも聞かれる。僕は、高校の時に一瞬だけ彼女が出来たことがあったけど、それ以来、彼女が出来たことはない。
「まだです。全然ダメですね」
『そうなの? 正夫くんモテそうだけど』
明奈さんは、真顔でそんな事を言ってくれる。僕は、モテそうだなんて言われたことはない。ブサメンやキモメンではないと思うけど、イケメンではない。絶対にない……。
僕が、顔を赤くして否定すると、
「そうなのか? 正夫って、スゲぇ真面目で浮気とかしそうにないから、彼氏にするには良いと思うけどな」
と、薫さんまでそんな風に言ってくれる。確かに、僕は誰も見ていなくても信号無視もできないような、融通が利かないタイプの真面目クンだ。気弱の裏返しとも言えると思う。

『すぐに良い子に出会えるよ』
明奈さんは、弟を見るような優しい目で僕を見ながら言ってくれた。なんというか、ヤンキー系の人の方が、実は情に厚いのかな? と、認識をあらためた。

今日は、薫さんはグイグイと焼酎を飲んでいた。明日は休みということもあって、いつも以上にペースが速い。僕は、一切アルコールは飲めないけど、無理に勧められたことはない。俺の酒が飲めないのか! というノリではなく、ファンタも美味いよなw とか言ってくれる。本当に、薫さんは見た目とはまったく違って優しい人だと思う。

『正夫くんって、子供みたいだね。ファンタメロンが好きって、なんか可愛いよ』
少し酔っ払った感じの明奈さんが、猫でも見るような目で僕を見ながら言う。本当に、可愛がってもらっているなと感じる。でも、僕はいつもではないけど、結構エロい目で明奈さんを見てしまっているので、少しだけ罪悪感を感じる。

今日は、明奈さんの乳首まで見てしまっている。僕は、いま楽しい時間を過ごしていながらも、早く部屋に戻ってオナニーをしてくてたまらなかった。最近の僕のオナニーは、ほぼ100%明奈さんがおかずだ。セックスをしている声が聞こえると、条件反射的にオナニーをしてしまう。

『ちょっと、風邪ひくよ! ったく、弱いくせに飲みすぎだっつーの』
軽く舌打ちをして、明奈さんが言う。こういう時の明奈さんは、正直怖い。薫さんは、軽くイビキをかきながらソファにもたれかかるように寝てしまっている。

「相変わらず、弱いんですね」
僕は、微笑ましいなと思いながら明奈さんに言った。
『ホントだよ。こんな図体して、情けないったらありゃしないよ』
明奈さんは、口は悪いけど、優しい目で薫さんを見ている。ラブラブなんだなと伝わってくる。

「そう言えば、お子さんは作らないんですか?」
『作ってるよ。なかなか出来ないんだよね〜』
明奈さんは、僕のことを見つめるようにして聞いてくる。こうやって、真正面から見ると、やっぱり美人だなと思う。そして、妙に緊張してしまう。

すると、明奈さんが急に立ち上がり、僕の後ろに回った。
「えっ? どうしたんですか?」
と、慌てる僕のすぐ後ろに座り、僕の肩を揉み始めた。
『正夫くんは肩こりとかないよね。あっ、やっぱり全然こってないw』
僕の肩を揉みながら、そんな事を言う明奈さん。
『薫ちゃんにマッサージしてあげたいんだけど、どうにもコツがつかめないんだよね。ちょっと、練習させてよ』
そう言って、肩を揉んでくれる明奈さん。でも、肩こりなんてない僕は、正直くすぐったかった。

『どう? 痛い?』
結構強めに揉みながら、明奈さんが聞いてくる。でも、痛いと言うほどではない。
「痛くはないです。もう少し、下の方がいいと思います」
『こう? このへんかな?』
明奈さんは、結構真剣だ。仕事で疲れた薫さんを、癒やしてあげたいという気持ちなんだと思う。薫さんは、本当にいい人と結婚したなと思う。

そうやって、しばらく練習が続く。ある程度、肩や背中をやった後、今度はそのまま僕の腕を揉み始めた。後ろから手を伸ばして揉んでくれるので、自然と身体が触れ合うようになってしまう。

明奈さんは、上腕から前腕にマッサージを勧める。後ろから手を伸ばしているので、思いきりおっぱいが僕の背中に密着してしまう。僕は、マッサージの気持ちよさどころではなくなり、ドキドキしっぱなしだ。
さっきの胸チラでわかっていたけど、明奈さんのおっぱいは意外に大きい。着やせするタイプなんだと思う。

背中に、柔らかいおっぱいの感触を感じながら、僕は勃起してしまった。明奈さんに気づかれないように、さりげなくポジションを換えてみたりする。でも、どうしても股間のもっこりは隠せない……。

『なんか、右だけ前腕太いね。なんで?』
無邪気に明菜さんが聞いてくる。僕は、たぶんオナニーのしすぎのせいだと思ったけど、
「ノ、ノートとかいっぱい書くんで、そのせいだと思います」
と、とっさに言い訳をした。

『そうなんだ。てっきり、シコり過ぎなのかと思ったよw』
明菜さんに、見抜かれたようなことを言われて、僕は恥ずかしさに顔を真っ赤にしてうつむいた。
『あらあら、真っ赤になっちゃってw 可愛い〜』
明菜さんが、僕の頬を指でつつきながら言う。たぶん、明菜さんもかなり酔っているみたいだ。
「じゃ、じゃあ、そろそろ帰りますね」
僕は、勃起しているのを見つけられないうちに帰ろうとした。すると、おっぱいを押しつけていた明菜さんが、僕にギュッと抱きついてきた。

『私の声って、結構うるさかったりする?』
と、耳元で聞いてくる明菜さん。やっぱり、かなり酔っている感じだ。今まで見た中で、一番酔っ払っているみたいで、少しろれつが回っていない。息も酒臭い。
「な、なんのですか?」
『子作りのw』
「そんな事ないです! 全然聞こえてこないです!」
僕は、とっさにウソをついた。セックスの声がうるさいなんて、本当でも言えっこない。

『ふ〜ん。そっか。迷惑かけてないか心配だったんだよね』
「そんなに大きな声出してるんですか?」
『え? うん。たぶんね。夢中になっちゃうと、自分でもわかんなくなっちゃうんだ』
僕は、明菜さんとセックスの話をするなんて想像もしていなかったので、やたらと興奮してしまった。

『正夫くん、さっきから何おったててんの? バレバレだよw』
明菜さんが、からかうように言った。僕は、とっさに股間を押さえながら、必死で謝った。
『なんで謝るの? 私のおっぱいに興奮したってことでしょ? 嬉しいわよ』
明菜さんは、少し嬉しそうだ。
「は、はい。興奮しちゃいました」
『私も、まだまだイケてるってことだねぇ〜』
明菜さんは、そう言って嬉しそうに胸をグイグイ押しつけてくる。
「ダ、ダメですって! 薫さん起きちゃいますよ!」
『なんで? おっぱい押しつけてるだけじゃん』
気にもとめない明菜さん。

「それは……そうですけど」
『あっ、でも、正夫くんは怒られちゃうかもね。人の女房で、なに勃起してるんだ! ってねw』
明菜さんは、冗談っぽく少し脅すような口調で言う。僕がビビり気味にアウアウ言っていると、後ろから手を伸ばされてチンポを握られてしまった。
「うわっ! ちょ、ちょっと! ダメですって!」
『あらあら、意外ね。立派なチンポじゃんw』
明菜さんは、ズボンの上からニギニギしてくる。

「いや、マジでダメです! 怒られちゃいますって!」
僕は、明菜さんに握ってもらっていることで、目茶苦茶テンションが上がりながらも、薫さんのことが気になって逃げ腰になっていた。
『見せなよ。なんか、凄そうだから見せて欲しいなぁ』
明菜さんは、さっきまでのろれつが回らない感じではなく、わりとしっかりした口調で言う。酔いが醒めたのかもしれない。

「見せるって、これをですか?」
『うんw』
「無理です! 無理に決まってるじゃないですか!!」
『へぇ、そんな事言っちゃうんだ。薫ちゃんに、正夫くんが私で勃起してたって、言っちゃおっかなぁ〜』
明菜さんは、ニヤけた顔でそんな事を言う。まるで、脅迫されているみたいだ。でも、明菜さんは楽しそうな感じなので、ふざけているだけだと思う。
そう思ってた……。
でも、明菜さんは本当に僕のズボンを脱がせ始めた。僕は、薫さんにチクると言われて、抵抗できなくなっていた。

ズボンを太ももの途中まで降ろされると、もっこりしているトランクスをまともに見られてしまい、恥ずかしさと申し訳なさで消えてしまいたくなる。
『大きいじゃん! なにこれ!』
そう言って、また僕のチンポを握ってきた。さっきとは違い、トランクスしかないのでより生々しい感触になってしまう。明奈さんの柔らかい手が僕のものを揉むたびに、どんどん固くなってしまう。

『まだ大きくなるの!? ヤバいでしょ!』
明奈さんは、本気で驚いている感じだ。僕は、大きいと言われてもあまりピンと来ていない。友人のチンポはトイレなんかで見たこともあるけど、そもそも勃起していないし、AVやエロ動画なんかを見ていても、僕より大きい男優さんばかりだ。

「ごめんなさい。触られると、大きくなっちゃいます」
僕は、勃起したものを握られるなんて初体験だったので、ひたすら恥ずかしかった。
『どれどれ、ご開帳〜』
明奈さんは、さらに悪ノリした感じで僕のトランクスをズルッと降ろしてしまった。僕のチンポは、勢いよくブルンッと揺れながら剥き出しになる。
『元気良いねぇ〜。薫ちゃんのとは大違いだよ』
明奈さんは、おどけたように言う。こんな状況でも、あまりセクシャルな感じがしない。悪ふざけしている感じだ。

「もう、穿いてもいいですか?」
僕は、弱々しく聞く。
『これ、まだ未使用なの?』
明奈さんは、僕の質問を無視してそんな事を聞く。僕は、高校の頃の彼女とはキスしかした事がないので、完全に童貞だ。口でしてもらったこともない。

『へぇ、良いもん持ってんのに、もったいない』
明奈さんは、そんな事を言いながら、僕のチンポを直に握った。
『固さも違うねぇ〜。これが若さかw』
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就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた完【ブロマガ】

前回の話

『えっ!? 今、イッちゃったの? 触ってもないのに、アキ君凄すぎるよw』莉乃は、目を丸くしながら言った。僕は、恥ずかしさと情けなさで顔を真っ赤にしたまま、
「も、もう帰ろうよ。早く服着なよ」
と言った。

『言ったでしょ? 今日は泊まるから、先に帰っててね』
莉乃は、申し訳なさそうな感じもなく、クールにそう言った。
「な……そんなのダメだって! 帰ろうよ!」
僕は、パニックに近い状態だった。このまま泊めてしまったら、もう取り戻せない! そんな焦りで、どっと汗まで流れ始めていた。

「今日は帰ったら? また来ればいいよ。彼氏さんが可哀想じゃん」
僕は、そんな風に同情されてしまった。元カレに、こんな風に情けをかけられる……。僕は、悔しくて涙があふれそうだった。

『ダメだよ。まだ、全然足りないもん。先輩も、まだ出来るでしょ?』
莉乃はそう言って、先輩の腰のタオルを外した。すると、先輩のペニスは半分ほど勃起していて、充分にセックスできそうな状態に見えた。
「いや、もうさすがに無理だって! 俺も若くないしw」
先輩は、そんな事を言う。でも、まだまだ全然若いルックスだし、実際まだ20代半ばのはずだ。

『大っきくしてあげるね♡』
莉乃はそう言うと、嬉しそうに先輩のペニスをくわえた。現時点でもはるかに僕のものより大きいペニスが、莉乃の口の中でどんどん大きさを増していくのを見てしまった。
「マジでエロいな。いいのかよ、彼氏、スッゲぇ見てるぞ」
先輩は、そんな風に言う。確かに、僕は莉乃が先輩のものをくわえているのに、止めることもなく凝視している。

『アキ君、気が散っちゃうから、先に帰ってて。大丈夫だから』
莉乃は、少しだけイラッとした感じでそう言った。僕は、正直怯んでしまった。そして、なにが大丈夫かわからないまま、先輩の部屋を出た。

莉乃が、元カレの巨根に狂ってしまった……。その事実に、僕は焦りしかない。そして、そのままエレベーターに乗ろうと思ったが、動けなかった。僕は、先輩の部屋のドアに耳をくっつけた。すると、
『あっ、あんっ、あぁっ! ホント凄いっ! 大っきいっ! 全然違うっ! 気持ちいいよぉ♡』
と、莉乃の声が聞こえた。こんなところまで聞こえてしまうほど大きな声であえぐ莉乃。僕とのセックスでは、絶対にあり得ないことだ。

『死んじゃうっ! 気持ち良すぎるよぉ♡ あぁんっ、もうイッちゃうっ! イッちゃうっ! ダメぇ、好きっ! 好きっ!! キスしてぇっ!』
莉乃は、ほとんど絶叫していた。でも、急に声が聞こえなくなる。僕は、ドアに強く耳を押し当てて、必死で中の気配を探る。でも、二人の声はまったく聞こえない。

でも、超集中して耳をそばだてると、ギシギシというような、床かベッドがきしむような音がする。僕は、二人がキスをしながらセックスをしている姿を想像した。そして、どうしようもないほどに興奮してしまっていた。

すると、エレベーターの方から物音がした。僕は慌ててドアから耳を外す。すぐにエレベーターが止り、人が降りてきた。僕は顔を合わせないようにうつむき気味でエレベーターに乗り込んだ。

そして、外に出た僕。もう、オートロックなので入ることも出来ない。僕は、マンションを見上げた。どの部屋かはいまいちわからないが、この中で莉乃がセックスをしていると思うと、胸が潰れそうだった……。

結局、どうすることも出来ずに僕は帰宅した。まさか、一人で帰ることになるとは少しも想像していなかった。一人で部屋にいると、色々な想像をしすぎて、頭がおかしくなりそうだった。莉乃は、わざわざ安全日を選んで先輩と会う約束をした。なので、妊娠するという最悪の事態は避けられるはずだ。
でも、妊娠しないからと言って、莉乃が中に出されたことには変わりない。僕以外の男の精液を、子宮や卵管に満たしてしまった莉乃。いくら僕が言い出したことでも、やりすぎだと思う。でも、僕は嫉妬や不安に苦しめられながらも、ビックリするほど勃起していた。僕は、我慢できずに下半身裸になり、オナニーを始めようとした。そして、ペニスを握って、さっきの計測のことを思い出してしまった。

先輩のは、直径5cmを超えていた……。直径5cmって、どんなサイズだろう? 僕は、下半身裸のまま、よせばいいのにメジャーを取り出した。そして、さっき莉乃が計測したみたいに、周囲の長さが16cmの輪っかを作ってみた。それは、想像以上に太い輪っかになった。

僕は、よせばいいのにその輪っかを自分のペニスに通してみた。やっぱり、スカスカだった。そして、ふと思い、トイレットペーパーの芯を持って来て測ってみた。すると、それは直径4cmにも満たない太さだった。

僕は、この芯にすらまるっきり歯が立たない……。そして、缶コーヒーの缶のサイズを測ってみた。すると、ほぼ直径5cmだった。僕は、本当に驚いてしまった。缶コーヒーの缶と同じ太さ? 信じられなかった。
なによりも、こんな太いモノが入ってしまう莉乃の膣に驚いてしまった。もちろん、人体なのでこんなにカチカチではない。でも、彼のペニスは見るからに固そうだった。

僕は、混乱してショックを受けた頭で、意味不明な行動をしてしまった。僕は、大きな口を開けてその缶コーヒーをくわえた……。それは、やっぱり驚くべき太さだった。どうやっても歯が当たってしまいそうなほど太く、とても莉乃の小さなお家で受け止められるものではないように感じた。

僕は、自分でも何をしているのだろう? と、半笑いで口から缶コーヒーを吐き出した。でも、頭の中には、この太さのペニスで狂う莉乃の姿が浮かんでしまう。そのまま僕は、悪い想像が際限なく膨らんで、ほとんど明け方まで眠れなかった……。

『アキ君、起きてよぉ! もう、お昼だよ!』
僕は、そんな言葉で目が覚めた。横を見ると、昨日と同じ服を着た莉乃がいた。僕は、一気に覚醒した。そして、莉乃が戻ってきてくれたことに、心底ホッとしていた。
「り、莉乃、大丈夫だった!」
僕は、慌ててベッドから飛び起きた。
『えっ? 大丈夫って?』
キョトンとした顔の莉乃。
「そ、それは……。変なことされなかった?」
『変な事ってw いっぱいしてきたよ。それが望みだったんでしょ?』
莉乃は、ニヤニヤしながら言う。
「そ、それは……なにされたの?」
『聞きたいんだw やっぱり、ヘンタイさんだねw』
莉乃は、楽しそうに笑いながら僕の横に座った。

「ゴメン……」
『いいよ。ヘンタイでも、ヘンタイじゃなくても、アキ君はアキ君だもん』
莉乃は、そんな健気なことを言ってくれる。僕は、胸がいっぱいになってしまった。こんなにも健気な莉乃に、僕はなんてことをしてしまったのだろう? 今さらだけど、反省の気持ちがもたげてくる。

「ありがとう……」
『ねぇ、キスして』
莉乃は、真っ直ぐに僕のことを見つめながらそう言った。すぐにキスをした僕。莉乃は、嬉しそうに僕を抱きしめてくれた。僕は、そのまま濃厚なキスに切り替えていき、莉乃をベッドに寝かせた。そして、キスをしたまま服を脱がせていくと、莉乃がバネ仕掛けみたいに身体を起こした。

『ダメぇ〜。エッチはダメだよ! 聞いてたでしょ? もう、先輩としかエッチしちゃダメだって』
「そ、そんな……」
『でも、大丈夫だよ。これ、もらってきたから』
莉乃はそう言って、カバンからプラスチックの筒のようなものを取り出した。
「なに、これ?」
『テンガって言うんだって。有名みたいだよ』
僕は、商品名を聞いてそれが何か理解した。今では、薬局でも売っているメジャーなオナニーホールだ。昨日、確かにそんな話は出た。でも、本気だなんて思ってもいなかった。
「本気なの?」
僕は、信じられない思いで莉乃に聞いた。
『もちろん! アキ君だって、それを望んでるんでしょ? だって、大きくなってるじゃん』
莉乃はそう言って、僕の股間を指差した。
「い、いや、寝てたから、朝立ちだよ」
僕は、言い訳にもなっていない言葉を吐いた。
『もうお昼だよw ほら、おちんちん出してみて! 気持ち良くしてあげるから!』
莉乃は、本当に楽しそうに言う。そして、強引に僕のパジャマを脱がせ始めた。こんなことは、今までに経験がない。どちらかというと、セックスには積極的だった莉乃だが、ここまでノリノリで僕の服を脱がせてくることなんてなかった。

処女と童貞同士で始まった関係だったので、やっぱり恥じらいというか、照れみたいなものもあったのだと思う。それが今は、テンガを片手に僕の服をはぎ取っている。

僕は、あっけなく下半身丸裸にされると、そのままベッドに寝転がるような格好にさせられた。
『ふ〜ん。やっぱり、全然違うんだね。なんか、アキ君のって可愛いね♡』
莉乃は、バカにする感じではなく、本当に可愛いものを見ているときの顔で言う。
「やっぱり、大きいと気持ち良いの?」
『う〜ん。圧迫感は凄いよ。でも、アキ君とする方が私は好きだよ。先輩としてるときは”凄いっ! 深いっ!”て感じだけど、疲れ切っちゃうし……』
「でも、昨日凄く気持ちよさそうだったよ……」
『アキ君が見てたからだよ。ダメって思うと、気持ち良くなっちゃった……』
莉乃は、そんな事を言ってくれる。僕は、ホッとしながらも、僕がいないところでした動画でも、凄く気持ちよさそうだったことを思い出していた。

すると、莉乃がテンガのパッケージをはがし始めた。
『んっ? これ、どうするんだろう? これか、これを剥がすのかな?』
と、説明書きを読みながらエアホールシールを剥がした。
『え? これでOK?』
と言いながら、不思議そうにホールの中の部分に触れる莉乃。
『わっ、柔らかい! それに、ローションが染み込んでるんだね!』
莉乃は、初めて触るオナニーホールに、好奇心で目が輝いているようだ。
「それ、先輩も使ってるの?」
『入らなかったんだって。友達にもらったけど、大きすぎて入らなかったんだって。だから、全部くれたよ。まだ5個くらいあるよ』
そう言って、莉乃はカバンの中を見せた。そこには、テンガがギュウギュウ詰めになっていた。

『じゃあ、行くよ〜』
そう言って、莉乃は僕のペニスにそれをかぶせてきた。僕は、思わず逃げようとしたが、莉乃が空いている方の手で僕を固定して、
『逃げちゃダメだよ』
と言いながら、テンガを押しつけてきた。僕の小ぶりなペニスは、先輩のペニスと違ってあっさりと根元まで入ってしまった。
「うぅっ、り、莉乃、ダメって、恥ずかしいよ!」
僕は、そんな事を言いながらも、イキそうになってしまっていた。それくらい、テンガは気持ち良かった。昔から、オナニーホールには興味があった。でも、恥ずかしくて買えなかった僕は、使ったことがなかった。

『どう? 気持ちいい?』
莉乃は、オナホを押し込んだままイタズラっぽい顔で聞いてくる。服を着たままの莉乃。150cmで能年玲奈にそっくりな、可愛らしい童顔の顔。まるで、未成年みたいだ。そんな莉乃に、オナホでしごかれている状況は、あまりにも違和感が強い。

「気持ちいいよ、でも、ダメだよ……」
『なにがダメなの? 凄く気持ちよさそうだよ。ねぇ、私のアソコとどっちが気持ちいい?』
莉乃は、小悪魔の顔で聞いてくる。僕は、
「莉乃に決まってるよ! 莉乃の方が気持ちいいよ!」
と、即答した。でも、実際は同じくらい気持ちいい……。

『じゃあ、やめる?』
そう言って、莉乃はスポンと抜いてしまった。僕は、イキそうなところで宙ぶらりんにされて、泣きそうになってしまった。
「い、いや、その……莉乃としたい」
『ダメだよ。約束したでしょ? アキ君がまねいたことだよ。自己責任でしょ? どうする? これでよければ、最後までしてあげるよ』
莉乃は、いじめっ子みたいな感じで言う。僕は、こんな扱いを受けているのに、屈辱なんかは感じていなかった。それどころか、この状況に馴染みつつある自分を感じていた。

「……お願い……」
『へへ。いくよ〜』
莉乃はそう言って、またテンガをかぶせてくれた。そして、さっきとは違い、ジュポッジュポッと、音を立てるくらいに激しく動かし始めた。一気に快感が高まり、僕は思わずうめいてしまった。

『気持ちいい? いいよ、いつでもイッていいからね』
莉乃は、本当に楽しそうに言う。そのまま、上下にテンガを動かし続ける莉乃は、小悪魔を通り越してインキュバスのようだった。

「ダメ……イキそう……」
僕は、自分の彼女にオナホでイカされかかっているという状況に、さらに興奮してしまっていた。

すると、莉乃がテンガを止めた。
『そうだ、忘れてたw ビデオメッセージがあるんだよ。ちょっと待って……。はい、見ていいよ』
莉乃はそう言って、僕のペニスにテンガをかぶせたまま、スマホを取り出して渡してきた。

ロックを解除した状態で渡されたスマホは、動画再生画面で一時停止になっていた。僕は、震える指で再生をした。

「彼氏さん、悪いね。莉乃借りてるよ」
動画が再生されると、莉乃の背中と先輩の声が響いた。莉乃は、先輩の上に後ろ向きでまたがって腰を振っているみたいだ。騎乗位の、後ろ向き版だ。
『ちょ、ちょっとぉ、なに撮ってるの! ダメだって!』
莉乃が慌てて振り返り、手を伸ばしてスマホを取り上げようとする。
「なんだよ、急に止るなってw ほら、もう一回言ってみろよ。なんだっけ、彼氏の粗チンじゃイッたことないのぉ! だっけ?」
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元ヤンの姐さん女房は、昔先輩達に廻されていた2【ブロマガ】

前回の話

私は、礼子が男にアナルを犯された場面を見て、手も触れていないのに、パンツの中に射精してしまった。自分の妻が、例え過去のこととはいえ、男達と乱交し、アナルまで犯されている姿を見たのに、射精するほど興奮してしまった私……。興奮する意味がわからず、激しく動揺してしまった。

画面の中では、いきなりアナルに入れられても、痛みを感じるそぶりもなくあえぎ続ける礼子が映っている。
『イグッ! ケツマンゴぉ、イグぅっんっ!!』
礼子は背中をのけ反らせるようにして、言葉にもなっていないようなあえぎ声を上げている。獣のような感じだ。

「サボんなって。おら、奉仕しろ!」
さっきまでフェラチオを受けていた男が、アナルを貫かれたことで思わず口からペニスを吐き出してしまった礼子に命令する。
『んぉおぉ♡ ごめん……なさい、うぅあぁ……ご奉仕します』
礼子は、アナルをガンガン突かれながら、男のペニスを再び口にくわえた。

昔、先輩達に廻されていた……。礼子は、そう言った。でも、この動画の中の礼子は、廻されていると言うよりは、乱交プレイを楽しんでいるようにしか見えない……。

「ったく……マジで緩るすぎんぞ」
アナルに入れていた方の男が、舌打ちをして腰の動きを止めた。
『ご、ごめんなさいっ! いま締めます! ケツマンコ締めますっ!!』
そう言って、礼子は叫んだ。
「疲れたし。オマエが動けよ」
男は、そう命令した。すると、礼子が腰を振り始める。バックでアナルに入れられたまま、自ら腰を前後に動かす礼子……。必死という感じだ。もう一人の男は、礼子の口にペニスを突っ込み、腰を振り始めた。まるで、礼子の口をオナニーホールか何かと思っているような、容赦のない動きだ。

「なんか、ションベンしたくなった」
アナルに入れている方の男が、そんな事を言いだした。
『ダ、ダメぇっ! それは許してっ! お願いしますっ! 許して下さいっ!』
礼子は、泣き声で叫んだ。
「おぉ、すぐ出た。ビール飲むとはえーな」
男はそんな事を言う。
『うぅあぁぁ、入ってきてるぅ……イヤぁぁ……ダメ、うぅ、苦しいです……』
礼子は、お腹を押さえながらうめくように言う。男は、礼子のアナルに入れたまま、放尿を始めてしまったようだ。

「オマエ、マジでド変態だな。俺、スカは無理だから帰るわ」
フェラチオさせていた方の男は、そう言うと画面から消えた。でも、もう一人の男が、ちょっと深めの洗面器を持って来た。
「また、ひり出しながらイクなよ。マジ、オマエってド変態だよな」
そんな事まで言いながら、洗面器を床に置いた。

「よ〜し、全部出た! 抜くぞ、ちゃんと締めとけよ!」
男はそう言って、勢いよくペニスを引き抜いた。
『うぅあアァッ!! ダメぇっ! も、漏れちゃうっ! トイレに行かせて下さいっ! イヤぁぁーーっ!』
礼子は、絶叫している。まだ高校生の礼子……。いまよりも幼くて可愛らしい感じだ。
私は、動画の迫力に圧倒されて、今の今まで気がつかなかったが、礼子はほとんど金髪だった。粗い画像なので、細かいところまではよく見えないが、メイクもどぎついメイクをしている感じだ。スケバン……。今となっては絶滅危惧種だが、礼子はまさにそのスケバンの姿だった。しかし、全裸の礼子は、今よりもみずみずしい感じの身体をしている。まだ、青くて固そう……そんなイメージがする。でも、やられていることはAVでも見ないような、ひどいことだった……。

礼子は、床にうずくまるようにしゃがむ。必死でお腹を押さえて、
『く、苦しいです……お願いします……。トイレにぃ……行かせて下さいっ!』
礼子は、腸内にたっぷりと男の尿を貯えたまま、哀願する。私は、こんな姿を見てしまい、激しく後悔していた。昔ヤリマンで、廻されていた過去がある……。礼子からは、ちゃんと説明は受けていた。それを知った上で、交際して結婚をしたはずだ。でも、現実的にこんな姿を見せられて、私は激しく動揺してしまった。
礼子のことを嫌いになったわけではない……。むしろ、守らなければ! という、強い決意をしたくらいだ。でも、ここまでされてしまっていたとは、想像もしていなかった。処女信仰がなくても、この現実はあまりにも受け入れがたい……。

「よし、チャンスタ〜イム! 手を使わずに口だけでイカせたら、トイレ行ってもOK!」
さっきまで、アナルに入れていた男がそんな事を言う。すると、礼子は一切の迷いもなく、さっきまで自分のアナルに入っていたペニスを口にくわえた。そして、残像が残るほどの勢いで頭を振り、男を口でイカせようとする。

「やっべ、礼子マジになってる」
男はおどけたような口調で言う。本当に、礼子のことを肉便器程度にしか思っていないのが伝わってくる……。

礼子は、片手でお腹を押さえながら、必死で頭を振る。それだけではなく、空いている方の手で、男の乳首まで触り始めた。
「しっかし、テメーのケツに入ってたチンポ、よくくわえられるよな」
洗面器を用意した男が、からかうような口調で言う。
「確かにな。これじゃ、キスできねーよな」
フェラチオされている男が言う。
「肉便器とキスなんて、そもそもしねーしな」
もう一人が、笑いながら言う。私は、本当に不思議だった。礼子は、夫のひいき目もあるかも知れないが、かなり美人だと思う。恋人にしても、まったく恥ずかしくないどころか、どこにでも連れて行けるような女性だと思う。

それなのに、こんな扱いを受けている礼子……。一体、過去に何があったのだろう?

「おぉ、ヤベぇ、イキそうだわ」
フェラされている方の男が、少し恥ずかしそうに言う。すると、礼子の動きが加速した。
「おぉ、マジか、イクっ!」
男は、比較的あっさりと射精をした。礼子は、口にたっぷりと注ぎ込まれているようだ。
『い、行ってもいいですか!? トイレ、行っても良いですか!?』
礼子は、口からペニスを吐き出すと、すぐに叫んだ。口の中は、すでに空っぽのようだ。当たり前のように飲精をした礼子……。自分の妻が、他の男の精液を飲む姿を見て、私は絶望的なほどのショックを受けながらも、興奮してしまっていた。パンツの中は、さっき射精してしまった精液でドロドロになっている。それなのに、また勃起してしまっている私……。自分でも、おかしくなってしまったのだろうか? と、不安になる。

「ざけんなよ。次は俺だろ?」
もう一人が、少しキレ気味に言う。
『そ、そんな……もうダメ、限界なの……。お願いしますっ! 本当にお願いぃっ!!』
礼子は、自分のアナルを押さえるような仕草まで始めてしまっている。本当に、もう限界が近いみたいだ。

まだ高校生の礼子が、他の男達の前で排泄する……。それは、女の子にとって、死にたくなるほどツラくてみじめなシチュエーションだと思う。でも、男達の会話を聞いていると、すでに、過去に何度か経験しているような感じだった。私は、さすがに再生を止めようかと迷った。いくら夫婦でも、見てはいけないものがある……。そんな気持ちだった。

でも、私は結局止めることが出来ず、興奮したままの状態で動画を見続けた。

すると、男は礼子を立たせ、後ろから挿入してしまった。そして、無造作に腰を振ると、
「このガバマンでイカせたら、トイレ行ってもいいぞ」
と、からかうような口調で言った。
すると、礼子はぎこちない動きで、腰を振る。立ちバックでハマったまま、腰を振る礼子。動かしづらそうだし、なによりも苦しそうだ。

『ダメぇ、出ちゃうっ! 漏れちゃうっ! イ、イッてっ! 礼子の中でイッてっ! 出してっ! 早くおまんこに出してぇ!』
礼子は、そんなはしたない言葉を吐きながら、腰を振る。でも、力強い動きなど出来ないようで、弱々しい動きをするばかりだ。

「かったりーな」
男はそう言うと、礼子の腰を両手でホールドし、思い切り腰を振り始めた。今にも漏らしてしまいそうな礼子に対して、かまわずに全力で腰を振る男。

『うぅグッ! グゥああっ! ダメっ! 漏れるっ! 押し出されちゃうぅっ! イヤぁぁーーっ!!』
礼子は、本当に泣きながら叫んでいる。粗い画像でも、礼子が涙を流しながら腰を振っているのがわかる。

「頑張れよ〜。漏らして俺のこと汚したら、わかってるだろ?」
『うぅ……イヤァ……それだけは、もうイヤ……。許して下さい……。我慢しますから……』
礼子は、言葉を絞り出すように言う。本当に、ツラくて仕方ない感じだ。”それだけは”とは、一体何だろう? 礼子は、男達になにをさせられたのだろう? 私は、悪い想像をしながら、さらに興奮してしまう自分を抑えられなかった。

「ホントか? 実はしたいんじゃねーの? オマエって、マジでド変態だからな」
男は、礼子のピストンを味わいながら、からかうように言う。
「さすがにアレはねーだろ? そろそろイケって。あんなの、見たくねーよ」
もう一人が、イッて冷静になったからか、落ち着いた口調で言う。こんな彼が見たくないとまで言う行為……。一体、なんだろう?

『ダメっ! ダメぇーっ! 出ちゃうっ! 出ちゃうのっ! イッてっ! おまんこに出してぇっ!! お願いっ! おまんこにザーメン注いで下さいっ!!』
礼子は、絶叫した。トイレに行きたくて絶叫している……はずだ。でも、自らの快感のために、中出しをせがんでいるようにも見えてしまう……。

「よし、イクぞっ! おらっ! 孕めっ!!」
男はそう言うと、礼子の中に注ぎ込んだ。
『うぅああぁ、ダメぇ……』
礼子は、そのまま崩れ落ちるようにしてしゃがみ込んだ。すると、もう一人の男が、サッと洗面器をあてがった。同時に、礼子のアナルから、黄色い液体がほとばしった。たぶん、男の尿だと思う。それが、噴水のように飛びだしていく。

『イヤァァァーーっっ!! 見ないでっ! 見ないでぇっ!! うぅああっぁっ!!』
礼子は、しゃがんだ格好で、アナルから勢いよく出しながら叫ぶ。もう、半狂乱と言っても良いくらいの叫び方だ。

「うわ、すっげ」
腸内に注いだ方の男が、礼子の恥ずかしい姿を見ながら言う。
『ダメぇっ! ダメっ! 見ないでッ!!』
礼子は、金切り声で絶叫する。すると、黄色だった液体が、濃い色に変わり、固形物も混じり始める。画像が荒くて本当に良かったと思った……。

「スッゲぇ量だな」
もう一人の男が、バカにしたように言う。でも、二人の男は、気持ち悪がる様子もなく、礼子の一番恥ずかしい姿を観察し続けている。

『あぁっぁっ! 止らないぃっ! イヤぁっ! 見ないでっ! 見ないでぇ……』
礼子は、絶叫するのに疲れたのか、弱々しい声に変わっていった。そして、泣きながら洗面器に排泄し続ける。時折、空気の破裂音も混じる。
「おならじゃないのよ? ってか」
「いやいや、おならだろ」
二人は、小馬鹿にしたように言う。礼子は、泣きながら排泄を続けていた……。そこで、ビデオが唐突に終わった。真っ黒の画面に、”礼子15歳、私の恥ずかしい姿全部見せます01 オープンプライス”と、白抜きの文字が現れた……。それだけはやたらと鮮明で、あの男がふざけて編集したんだなとわかる……。
私は、グッタリと椅子にもたれかかり、身動きが取れなくなってしまった。


その後、精液で汚れた下着をとりあえず拭き、仕事を手早く片付け、帰宅した。
「ただいま……」
私が、玄関に入り、弱々しく言うと、
『おかえりっ!』
「おかえりなさ〜い」
「パパお帰り〜」
と、3人が笑顔で出迎えてくれた。礼子は、いつもとまったく変わらない感じで、
あんなことがあったのがウソのようだ。そして、いつもと変わらない家族の時間が始まった。食卓につき、4人で食事をする。学校であったことを話してくる子供達、そして、それを笑顔で聞いている礼子。私は、夢でも見ていたのかな? と思ってしまう。

そして、子供達と一緒に風呂に入り、私はリビングで少し仕事を片付け、礼子は子供達を寝かしつけた。しばらくすると、礼子がやって来て、私の対面に座る。テーブル越しに、礼子が話しかけてくる。
『心配かけたな。もう、片付いたから』
と、短く言う礼子。私は、意味がわからずに聞き返す。
『うん。他の先輩に間に入ってもらって、30万円ですませたから。心配かけて悪かった』
礼子は、相変わらずの言葉の悪さで言う。でも、顔には反省の色が浮かんでいる。
「そ、そうなんだ! よかったね!」
私は、本心でそう言った。
『よかないよ。アンタにあんなの見られちゃって、本当に申し訳ないよ』
礼子は、珍しく殊勝な態度だ。いつも、尻に敷かれて怒鳴られてばっかりの私は、ちょっと嬉しかったりもした。

「でも、昔のことだし、関係ないよ。今、礼子がここにいてくれる……。それだけで幸せだよ」
と、私は言った。
『……ありがとう……。あ、愛してる……ぞ』
礼子は、顔を赤くしながらそう言った。私は、心底ホッとしながらも、動画データを密かに持っていることを反省した。あんな姿は、絶対に見られたくないはずだ。私は、明日データを消して、記憶からも追い出そうと決めた。


そして、いつも通りの朝が来て、私は事務所に向かった。駐車場に車を止め、歩き始めると、急に声をかけられた。
「旦那さん、ちぃーっす」
驚いて振り返ると、アイツがいた。私は、情けないことに、足が震え始めてしまった。それでも、必死で虚勢を張り、
「な、なんだ。もう終わったはずだろ」
と言った。
「もちろん。栄治先輩が出てきたら、俺も何も言えねっす」
礼子が雅弘先輩と呼んだ男は、そんな風に言う。
「じゃあ、一体どうして?」
私が問いかけると、
「いやね、動画に興味ないかなって思って。栄治先輩の目の前で8ミリは全部燃やしたけど、こっちに移しておいたヤツがまだあったんで」
そう言って、USBメモリを突き出す彼。
「や、約束が違うんじゃないか?」
私が言うと、
「いや、ちがわねーって。興味ないなら、これも捨てるし。栄治先輩に逆らったら、マジで命取りだからよ。ただ、見たいなら、あんたに、やるぜ」
と言って、USBメモリをポンと投げ渡してきた。
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ブロマガって何?

就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた6【ブロマガ】

前回の話

「さ、さすがに、続けては無理だって」
先輩は、少しくすぐったそうに言った。すると、腰を振り始めていた莉乃は、
『でも、カチカチだよ? それでもダメなの?』
と、不思議そうに聞いた。
「イッたばっかりだと、敏感すぎてくすぐったいんだって!」
先輩は、男としては当然の事を言う。女性と違って、男の場合はイキ続けるのは難しいと思う。

『ふ〜ん、そうなんだ。じゃあ、出来るようになったら言ってね』
莉乃は、残念そうにそう言うと、対面座位の状態から立ち上がった。そして、ズボンとパンツを中途半端に降ろして、勃起したペニスをさらしたままの僕に近づいてきた。

『私が先輩とエッチしてるの見て、オナニーしてたでしょw 床、ドロドロじゃんw』
莉乃は、僕の足元の液だまりを見て、笑いながら言う。僕は、猛烈に恥ずかしくなり、うつむいてしまった。

『ねぇ、見て……』
莉乃は妙に色っぽい声でそう言う。僕は、落とした視線を上げた。ガーターベルトに、ブラをしたままの莉乃。凄くセクシーな姿だ。莉乃は僕が上を向くと、スッと脚を広げた。そして、童顔で可愛らしい顔で僕を見つめながら、自分でアソコを左右に拡げた。

すると、莉乃のアソコから、ダラッと白い液体が流れ出てくる。
『こんなに出されちゃったんだよ』
莉乃は、上気した顔でそんな事を言う。流れ出た先輩の精液は、僕がまき散らした液だまりの横に、同じように液だまりを作っていく。でも、そうやって真横で比べると、僕の精液の方が水っぽい感じだ。先輩の精液は、もっと濃いというか、ドロドロしている感じがする。

『おちんちん、ビクンってなったよ。アキ君、興奮してるねw』
莉乃は、僕の反応を楽しんでいる感じだ。すると、莉乃はさらに言葉を続ける。
『今、先輩のザーメンが、私の子宮の中に入って卵管の中までいっぱいになってるよ。先輩のザーメン、すっごく濃いから、1週間くらい中に入りっぱなしになるかもねw』
莉乃の煽るような言葉に、僕は興奮しすぎてイキそうな感じになってきた。
『あれれ? お汁出てきてるよ。そんなに興奮しちゃダメじゃんw』
莉乃は、完全に楽しんでいるみたいだ。

『ねぇ、おちんちんって、全然違うんだね。あ、そうだ、ちょっと待っててね!』
そう言って、莉乃は自分のカバンの中に手を突っ込み、何か探り始める。そして、丸いプラスチックの何かを取り出した。

『へへ、計測しちゃうね』
莉乃はそう言って、ヒモみたいなものを引っ張った。それは、小さなメジャーだった。可愛らしいデザインで、本当に小さなものだが、いわゆる巻き尺だ。

それを、莉乃は僕のペニスに当ててきた。
『えっと……9cm……10cm位だね』
莉乃は、そんな事を言いながら僕のペニスの長さを測る。僕は、恥ずかしさと屈辱で、耳まで赤くなっていたと思う。

『次は先輩の番〜』
莉乃はそう言って、座っている先輩のもとに移動する。そして、
「やりすぎだってw」
と、言いながらも、全く抵抗しない先輩のペニスを計測し始めた。
『すっご〜い! 19……20cm! 倍じゃん!』
莉乃は、目を丸くして驚いている。先輩は、ドヤ顔になっていた……。

『じゃあ、太さは?』
そう言って、先輩のペニスの直径を測ろうとする莉乃。でも、長さと違って測りづらそうだ。
「違うって、ここの方が太いだろ?」
先輩は、莉乃の計測場所が気に入らないようで、場所の修正をする。
『どれどれ……。上手く測れない……。巻いてみよっか!』
莉乃は、笑いながら先輩のペニスを測る。凄く楽しそうな二人を見て、僕は疎外感を感じた。そして、先輩のペニスに巻き付くメジャー。
『15……16cmかな? それって、凄いのかな? よくわかんないねw』
莉乃は、そんな事を言う。僕は、とっさに暗算し、直径5cmを越えてるんだなと思った。

すると、莉乃が僕の方にやってくる。そして、同じようにペニスを測り始めた。莉乃が、たどたどしく僕のペニスにメジャーを巻付ける……。
『全然小っちゃいんだね……』
莉乃が、悪気もない感じでボソッと言った。その瞬間、メジャーの刺激もあってか、僕は射精してしまった……。
『キャッ! も、もう! なに出してるの! 変態!』
莉乃は、頬を膨らませて言う。僕は、射精の快感の中、莉乃に謝った。

『ホントに! 小っちゃいし、早いし、情けないよw』
莉乃は、バカにしたような言い方をする。僕は、圧倒的なサイズの違いを思い知らされた上に、早漏丸出しの射精をしてしまい、死にたくなるほど敗北感を感じていた。

「いじめすぎだってw それよか、もう出来るぜ」
先輩は、自分のペニスを握ってブンブン振りながら言う。
『ホントに? へへ。じゃあ、次はバックで入れてもらおっかなぁ〜』
莉乃は、目がハートになっているような感じで言う。もう、先輩のペニスに夢中という感じだ。

莉乃は、ソファに座った僕を見てニヤリと笑うと、僕の肩に両手をついてお尻を先輩に突き出した。
「マジかよw 入れるぞ」
先輩は、莉乃の行動に驚きながらも、そのまま近づいてきて、莉乃のアソコに実測20cmのペニスを突っ込んだ。
『うぅんぅ♡ 入っちゃったよw』
莉乃は、軽く眉間にシワを寄せながら、僕に向かってイタズラっぽく言う。すぐ目の前で、僕の肩に両手をつきながら、バックでハメられてしまった莉乃……。

「さっきよりもキツいぜ。興奮してるのか? 莉乃もド変態なんだなw」
先輩はそう言って、腰を動かし始めた。
『うぅあっ、そ、そんな事ないよ! そんなのいいから、もっと突いてよぉ♡』
莉乃は、僕の肩をギュッと掴んでそんな事を言う。すっかりと、とろけた顔を見せる莉乃。僕は、目の前でこんな風に彼女を寝取られているのに、目をそらすことも、止めることもせずに凝視していた。

『やっぱり、全然違うよ。10cmのおちんちんじゃ、奥まで届かないもんねw』
莉乃は、とろけた顔のまま、僕を挑発するようなことを言う。先輩は、そんな莉乃をニヤニヤした顔で眺めながら、腰をゆっくり振る。先輩の動きが、莉乃の両手を通じて伝わってくる。

『あぁ、ンッ、ふぅ♡ 奥にもっと当ててみて、うぅあぁっ! そう、そこぉ、凄く当ってるぅ』
莉乃は、あえぎ声を大きくしながらも、僕から視線を外してくれない。僕の目を見つめたまま、先輩に抱かれる莉乃……。興奮と嫉妬で、何も考えられなくなっていく。

すると、莉乃が僕のペニスを握ってきた。
『さっきより、大きくなってるみたい。いま測ったら、もっと大きいんじゃないの?』
莉乃は、そんな事を言う。僕は、馬鹿にされたような気持ちになりながらも、やっぱり興奮してしまった。

「ほら、彼氏の前で狂っちゃえよw」
そう言って、先輩が腰の動きを速くした。
『ウゥッ! アッ! アァッ、凄いっ! 気持ちいいっ! ダメぇっ、こんなのすぐイッちゃうっ!』
莉乃は、僕の肩を痛いくらいに掴みながら、それでも僕の目を見続けてあえぐ。先輩の腰の動きに合わせて、身体を前後に揺さぶられながらも、一瞬も視線を外してくれない……。

「ほら、彼氏にイッていいか聞けよ! 違うチンポで、イッていいですかって聞けよ!」
先輩は、莉乃の膣奥深くに押し込みながら、そんな事を言う。その言葉で、莉乃は泣きそうな顔になり、
『アキ君、イッてもいい!? ち、違うおチンポでイッてもいい!?』
と、先輩に言われた通りに叫ぶ。僕は、そんな事を聞かれ、固まったようになってしまった。でも、そんな状態でも、ほとんどタイムラグなくうなずいてしまった。
「ほら、いいってよ! イケッ! 彼氏の前でイッちゃえって!」
先輩は、そんな事を言いながら、腰の動きをさらに激しくした。
『イヤッ! ダメぇっ!』
莉乃は、泣きそうな顔のまま叫ぶ。
「ていうか、もうイッてるだろ? スッゲぇ締め付けてくるぞ!」
『ごめん、うぅあぁ、なさいっ! アキ君ごめんね、イッちゃった! イッてるのぉっ! 奥が凄いのっ! うぅああアァッ!!』
莉乃は、とうとう体勢を維持できなくなり、僕に抱きつくような形になった。先輩は、僕の肩から外れた莉乃の腕を掴み、引きつけるようにして腰を打ちつける。莉乃が僕に抱きついているので、その衝撃が全て伝わってくる……。

すると、先輩は莉乃の残りの腕も掴んで、パロスペシャルみたいな状態で腰を動かす。パンっ! パンっ! と、平手でお尻を叩くような良い音が響き続ける。

『もうダメッ! イッてるっ! こんなのダメぇっ! 壊れるっ! おまんこ壊れちゃうよぉっ!』
僕の耳元で、そんな言葉を叫ぶ莉乃。僕は、莉乃が本気で感じている姿を初めて見た気がした。僕では、莉乃をこんなに気持ち良くさせてあげられない……。寝取られたショックよりも、申し訳ない気持ちが大きくなる。

「ほら、彼氏のもイキそうだぜ! しごいてやれよ!」
先輩は、サディスティックな性癖が開花してしまったみたいに、言葉責めをしながら腰を振る。
すると、莉乃はあえぎながら僕のペニスを掴んできた。
『小っちゃい……。でも、カチカチだね。うぅあぁ、イッちゃうの? 私がぶっといチンポでイクの見て、イッちゃうの? 変態! ド変態! ひぃぅ、あぁっくぅ……ダメぇ、またイクっ♡』
莉乃は、僕のペニスを握ったまま、背中に鳥肌を立てながらあえぎ続ける。玉のような汗も浮かんできていて、女性が本当にオルガズムを感じると、こんな風になるんだなと思った。

「ほら、ちゃんとしごいてやれって! 可哀想だろw」
先輩は、ニヤけた顔で言う。僕は、完全に馬鹿にされているのに、言い返すことも何も出来ず、莉乃のとろけきった顔を見つめていた。
「き、気持ちいいの? そんなに良いの?」
僕は、自分でも、なんでそんな質問をしたのかわからないが、そんな事を聞いてしまった。
『気持ちいいのっ! こんなの初めてだよっ! 気持ち良すぎて、死んじゃいそうなのっ!』
莉乃は、僕に抱きつきながら叫ぶ。

「彼氏とどっちが良いんだよ? どっちのチンポが気持ちいい?」
先輩は、ニヤけた顔で聞く。答えなど、聞かなくても分かりきっているという感じだ。
『先輩のチンポッ! 全然違うっ! アキ君の小っちゃいのより、100倍気持ちいいのっ!!』
莉乃は、僕のペニスを痛いくらいに掴みながら叫んだ。そして、僕はその言葉を聞いた瞬間、握られているだけでしごかれてもいないのに、ほとんど予備動作もなく射精してしまった。

『イッたの? 変態! ド変態! サイテー』
莉乃は、先輩にバックでガンガン突かれながら、声をうわずらせながら言った。

すると、先輩が莉乃の髪を掴んで無理矢理に自分の方を向かせた。莉乃は、一瞬痛そうな顔になったが、すぐにより顔をとろけさせた。そのまま、荒々しいキスをする先輩。その途端、莉乃はガクガクッと身体を震わせる。

莉乃がひどい扱いを受けているのに、僕は射精した快感の中、呆けたように固まっていた。そんな僕の目の前で、髪を乱暴に掴まれたまま、荒々しく舌を突っ込まれてかき混ぜられている莉乃。身体も小刻みに震えっぱなしだ。

「俺のチンポのどこが良い?」
先輩が、少し動きを緩めて聞く。
『太くて長いところ♡ 今まで知らなかったところまで届いてる!』
莉乃は、バックでハメられたまま、苦しそうな体勢で先輩を見つめて言う。
「彼氏のじゃ、届かなかった?」
『う、うん。だって、半分しかないから……』
「俺とのセックスの方が気持ちいい?」
『う、うん』
「ちゃんと言えって」
先輩が、腰を思いきり”ガンッ!”と音がしそうな程押し込みながら言う。
『うっひぃんっ♡ ヒィアあぁ、せ、先輩とのセックスの方が、アキ君とのセックスより気持ちいいですぅ』
莉乃は、とろけきった顔で言う。すると、先輩は同じようにガンと奥まで突き入れる。
「聞こえない」
と、冷たく言う。

『ヒィグゥ、イ、イッちゃった……凄いのぉ、先輩とのセックスの方が、アキ君とのセックスより気持ちいいですっ!!』
莉乃は、さらに顔をとろけさせながら叫ぶように言った。

「どういう風に?」
先輩は、質問しながらまたガンッと突き入れる。その度に、莉乃はのけ反り、悲鳴とうめき声が混じったような声をあげる。

『うぅああぁっんぅ、クゥ、ふぅ……み、短くて細いチンポじゃ……届かないところを、先輩のぶっとくて長いチンポで刺激されて、すっごく気持ち良いのっ! 先輩の方が良いのっ!!』
息も絶え絶えに言う莉乃。もう、完全に巨根にコントロールされてしまっているようだ。

「じゃあ、もう、俺としかするな」
先輩は、妙に冷たいトーンで言った。
『そ、そんなのダメ……』
莉乃は、本気で驚いた顔で言う。すると、先輩がペニスを引き抜き、
「じゃあ、もう終わりな。もう、2度とセックスしない」
と言って、少し移動してベッドに座った。
すると、莉乃は僕の方を振り返りもせず、ダッシュでベッドに移動した。
『そんなのダメ……。もっと……して下さい……』
莉乃はそう言うと、ベッドに座る先輩の前にひざまずくようにしてフェラチオを始めた。

「そんな事してもダメだぞ。約束できるか? 彼氏に、2度と入れさせるなよ」
先輩は、初めの明るく軽いキャラがウソのように、サディストの顔で言う。
『ダメ……。そんなの……許して下さい……』
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ブロマガって何?

仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた完【ブロマガ】

前回の話

『んぎぃっ! あぁぁっ、クゥ、イクぅーーっ!!』
嫁は、あえぎ声と言うよりは、断末魔の悲鳴のようなものを上げて身体を震わせた。20cm君に正常位で貫かれ、脚をピンと伸ばした状態になっている嫁。脚はピンと伸びているのに、つま先はギュッと内側に曲げられている。
「だ、大丈夫ですか? 痛いですか?」
20cm君は、嫁のあまりのリアクションに、怯えたように聞いた。
『へ、へーきよ。痛いどころか、イッちゃったわ♡』
嫁は、とろけた顔で彼に言う。すると、茉莉ちゃんが嫁の結合部をのぞき込みながら、
『根元までズッポリだね』
と、嬉しそうに言う。お揃いのセクシーなランジェリーを身につけた嫁と茉莉ちゃん。まるで、アダルトビデオの撮影現場に迷い込んだようだ。

『これ、ホントにエグいね。へそのところまで届いてる感じ』
嫁が、自分のおへその辺りをさすりながら言う。
『でしょ〜。私も、内臓の位置変わったかもw』
茉莉ちゃんも、おへその辺りをさすりながら言う。そんな仕草ですら、大介君はカメラに収め続けている。

「動いても良いですか?」
20cm君は、恐る恐る聞く。あれだけ茉莉ちゃんをイカせまくっても、おどおどした感じは変わらない。
『良いよ。でも、生で入れちゃったね。人妻を妊娠させるつもり?』
嫁は、20cm君をいじめるような感じで言う。すると、彼は、慌ててペニスを抜こうとしながら、
「そんなつもりないです! すぐ抜きます!」
と言った。でも、茉莉ちゃんが20cm君の身体を押さえ、
『良いよ。そのままやっちゃいなよ。旦那さんがあんな風になってるんだから、気にせずにやっちゃいなよw』
と言った。同時に、3人の視線が私に注がれた。私は、オナニーでイッてしまい、床や手を精液でドロドロにしたまま、まだペニスを握っていた。そんな姿を、ニヤけた顔で見る茉莉ちゃんと嫁、そして、驚きの表情で見る20cm君。

『私がイカされるの見て、自分もイッちゃったんだねw』
嫁が私に話しかけてくる。私は、恥ずかしさのあまり、顔を真っ赤にしてうつむいてしまった。

「でも、妊娠しちゃいませんか?」
20cm君は、とても不安そうだ。
『私には思いっきり中出ししたくせに』
茉莉ちゃんは、からかうように言う。
「す、すみません……」

『大丈夫よ。作ろうと思っても、なかなか出来ないんだから。私が行ったことのない世界に、連れてってね♡』
嫁はそんなことを言うと、20cm君の背中に腕を回して抱きしめ、キスをした。すると、20cm君はぎこちないながらも必死で舌を絡め、腰も振り始めた。それほど女性経験が多くないと言っていた彼は、確かにぎこちない腰の動きだった。でも、有り余るほどの長さを生かして、ストロークの長いピストンをしていく。私が真似ようと思っても、絶対に出来ない動きだ。

『うぅっ! ンッ、太すぎるっ! 拡がってるっ! 拡がっちゃうぅ!』
嫁は、快感と言うよりは、驚きを感じているような言葉を出している。
『うわ、こんなに太いんだ。純さん、由里ちゃんのガバガバになっちゃいますよw』
茉莉ちゃんが、私に向かってイタズラっぽく言う。それだけではなく、M字開脚した足の付け根を指差し、
『私のアソコも、まだ何か入ってるみたいだもんw 拡がっちゃってるよw』
と言った。小さすぎてほとんど役に立っていないショーツは、完全にズレててしまっている。まったく毛のないロリなアソコからは、20cm君の精液がまだ流れ出ている。でも、アソコが拡がってしまったのかどうかは、見ただけではわからない感じだ。そして、そんな茉莉ちゃんのアソコのアップを撮り続ける大介君。荒い息遣いで夢中でシャッターを押し込んでいる。

『あなた、見える? 私のおまんこ、こんなに拡がっちゃってるよ』
嫁は、はしたない言葉で私を挑発する。普段の彼女からは、そんな言葉を口にするなんて想像も出来ないくらいなのに、今の彼女はとろけた顔でそんなことを言う。

「凄く締まります。メチャクチャ気持ち良い……」
20cm君は、気持ちよさそうにうめくように言う。
『私も気持ち良い♡ 奥、もっと潰しちゃって。うぅ♡ そう、もっと思い切りして良いよ! 気持ちいいっ! うぅあぁっ♡』
嫁は、彼を見つめながら甘えた声でねだる。
「凄い、もっと締まってきました。あぁ、最高です!」

すると、茉莉ちゃんが頬を膨らませながら、
『私のが緩いみたいじゃん!』
と、すねたように言う。

「い、いや、そんな事ないです! 茉莉さんのも凄かったです!」
慌てて言い訳をする20cm君。でも、茉莉ちゃんは頬を膨らませたまま、ベッドを降りる。そして、嫁に向かって、
『由里ちゃん、勝負しようよ』
と、いたずらっ子みたいな顔で言った。そして、ベッドに両手をついて立ちバックの格好をする。
『ふふ。良いよ。負けないわよ〜』
嫁は楽しそうな顔で言う。そして、20cm君の下からスルリと抜け出し、茉莉ちゃんの横で同じ格好をした。

私は、ドキンとした。ベッドに両手をついてお尻を突き出す二人。ガーターベルトに、穴あきブラが信じられないくらいにエロい。そして茉莉ちゃんが、
『良いよ、比べてみて』
と言って、お尻を振る。挑発的な笑みが、凄く印象的だ。

「は、はいっ!」
20cm君も、並んだお尻を見てひどく興奮したようだ。ただでさえデカいペニスが、より大きくなったように感じる。
そして、茉莉ちゃんのアソコにペニスを押し当て、一気に挿入した。
『んふぅ♡ バックだと、もっとヤバいね……。軽くイッちゃった♡』
一気に、可愛い顔をとろけさせた茉莉ちゃん。
「あぁ、凄く締まってます」
20cm君は、本当に気持ちよさそうだ。

『私のは? 早く比べてよぉ!』
嫁は、せかすように言う。すると、20cm君は慌てて茉莉ちゃんのアソコからペニスを引き抜き、嫁のアソコに挿入した。
『う、うぅっ、深すぎるぅ♡』
嫁も、バックで入れられて、一気に泣きそうな顔になった。
「メチャ締まってます」

茉莉ちゃんは、
『どっちが締まってる? どっちのおまんこが気持ちいい?』
と、目をキラキラさせながら質問した。
「それは……。同じくらい気持ち良いと思います」
『そんなのダメだよ! ほら、よく味わってみて!』
茉莉ちゃんは、バックのままアソコをクパァと開いて挑発する。こんな風に、1本のペニスを奪い合うようにする二人。この空間には、私も大介君もいるのに、そんな事は忘れたように、20cm君のペニスを取り合う二人……。

20cm君は、慌てて嫁からペニスを引き抜くと、再び茉莉ちゃに挿入した。
『んぅふぅ♡ ほ、ほら、締まってるでしょ?』
茉莉ちゃんは、相当負けず嫌いのようだ。必死でアソコを締めているような感じが伝わってくる。
「ま、茉莉さんのは、柔らかい肉に包み込まれている感じです。肉全体が締めてくる感じです」
彼は、必死で感想を言う。
『私の方が締まる? 気持ちいい?』
茉莉ちゃんは、嬉しそうに言う。
「それは……」
口ごもる彼に、
『ほら、私の番だよ!』
と、嫁が言う。嫁も、負けず嫌いに火がついているみたいだ。

20cm君は、すぐに嫁に挿入する。
「由里さんのは、ギュッと手で握られてるみたいです。締まるのは由里さんかな? でも、茉莉ちゃんの方が気持ち良いかも……」
彼がそんな風に言うと、茉莉ちゃんは嬉しそうに笑う。
『ん〜っ! そんな事ないでしょ! 気持ちいいでしょ!』
そう言って、嫁は腰を振り始めた。立ちバックでハマったまま、腰を前後に動かす嫁。
『あぁ〜! ズルいよ!動くのは反則だよっ!』
茉莉ちゃんが、慌てたような感じで言う。でも、嫁はイタズラっぽい笑みを浮かべたまま腰を振り続け、
『どう? 私の方が気持ちいいでしょ?』
と、20cm君に聞く。
「はいっ! メチャクチャ気持ちいいです!」
彼も、即答した。
『交代してよぉ! 私の番だよ!』
茉莉ちゃんも、負けたくなくて必死な感じだ。20cm君は、ビビったように嫁からペニスを抜くと、すぐに茉莉ちゃんに挿入した。こんな風に、交互に挿入する彼。
夫の私達がこの場にいるのに、もう、気にもしてない感じだ。

そして、茉莉ちゃんは挿入されると同時に、腰を振り始めた。さっきの嫁よりも、勢いよく、力強く腰を振る茉莉ちゃん。バックでハメられたまま、浅ましく腰を振る。
『私の方が、気持ちいいでしょ!?』
と、叫んだ。すると嫁が、
『これだと、抜いて入れるまでに時間がかかるでしょ? 比べるなら、もっと手早くしないとね』
と言って、立ちバックの体勢になっている茉莉ちゃんの上に重なるように乗っかった。親亀の上に子亀が乗ったよう格好になる二人。茉莉ちゃんも、嫌がるそぶりもない。

すると、上下に二人のお尻が並び、剥き出しになった二人のアソコが、凄く近い位置になる。
『ほら、これでじっくりと比べてみて』
嫁がそんな風に言う。すると、20cm君は、茉莉ちゃんで数回ピストンをして、そのまますぐに抜いて嫁のアソコに挿入した。ほとんどワンアクションで入れ替えた彼。徐々にリズミカルな動きになっていく。
『うぅ、あっぁっ、んっ♡ 深いよぉ♡ 気持ちいいっ! 大介のより10倍気持ちいい!』
茉莉ちゃんはそんなふにあえぎ、
『当ってるっ! 子宮にギュッと当ってるぅっ! 気持ちいい? おまんこ気持ちいい?』
と、嫁もあえぐ。

20cm君は、長いペニスを生かし、二人のアソコに入れては抜きを繰り返す。まるで、普通にセックスをしているようなリズムで、二人に入れたり出したりする彼。嫁も茉莉ちゃんも、とろけきった顔であえぐ。まさか、こんなセックスをするとは想像もしていなかった。これでは、二人がオナホになっているみたいだ。

でも、私は興奮しすぎてペニスは完全回復していたし、ほとんど無意識にオナニーを再開していた。大介君は、片手でシャッターを連射しながら、いつの間にか取り出したペニスをしごいていた。二人のはしたない姿を撮しながら、オナニーをする大介君。本当に気持ちよさそうで、興奮しきった顔をしていた。

「二人とも最高です! ぼ、僕、もうイッちゃいそうです。どちらに出せばいいですか?」
切羽詰まった声で言う20cm君。
『私だよ! まだ出してもらってないし!』
嫁がすぐに言う。でも、茉莉ちゃんも、
『ダメだよ、妊娠しちゃうよ。私の中に出して! へーきだから!』
と叫ぶ。
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ブロマガって何?

元ヤンの姐さん女房は、昔先輩達に廻されていた

私の妻は、5歳年上で、姐さん女房というヤツだ。性格もおとなしい私とはまったく正反対で、気性が荒いと言っても良いかも知れない。いわゆる元ヤンで、知り合った最初の頃は、なるべく関わりを持ちたくないと思って避けていたくらいだ。

知り合ったのは、私が大学生の時に始めたバイト先でだった。そこはファミリーレストランで、私は土日と平日の1日だけ、ランチタイムにバイトをしていた。大学生は、夜のシフトでバイトをすることが多いと思うけど、私がバイトをしようと思ったのは、ランチタイムにそこでバイトをしていた同じ大学の女の子と仲良くなりたいという、下心からだった。

結局、私がそこでバイトをするようになってすぐに、その子はバイトをやめてしまったので、結局仲良くなることもなかった。私が嫌でやめたのかな? と、少し心配もしたが、他のバイトのおばちゃんに、単に店長と揉めたからだと聞かされて、少しホッとした。

そんなバイト先で、礼子と知り合った。その頃、礼子は髪も真っ黒で一見上品な感じの見た目だった。でも、一緒に働き始めてすぐに、元ヤンなんだなと知ることになった。
仕事も出来るし、愛想もいい。そして、顔も彫りが深い感じの美人で、私も最初は凄く良いなと思った。

でも、忙し時のキッチンとのやりとりや、店長とのやりとりを見ていて、考えがガラッと変わった。言ってることは、基本、彼女の方が正しくて筋が通っていたけど、とにかく口が悪かった。男言葉でキツい口調。キッチンの大学生の男の子が、リアルに泣かされているのを見たこともある。

でも、お客さんからのクレーム対応とか、他のバイトがしたミスの尻ぬぐいとか、嫌な顔一つせずに率先してやっていたので、みんなからは凄く慕われていた。ジブリ映画に出てくる女海賊みたいな感じだなと思っていた。

『オマエって、仕事はそつなくこなすけど、全然心開かねーのな』
たまたま休憩が一緒になったとき、二人きりの休憩室でそんなことを言われたりした。
「ハァ、すみません」
私は、そんな風に謝りながら、内心凄くビビっていたのを思い出す。本当に怖いと思っていた。ただ、自分で言うのもおかしいけど、私はファミレスのホールの仕事に関しては凄く出来る方で、礼子にも徐々に頼りにされるようになっていった。
『アンタと一緒だと、本当にスムーズに回るから、楽だよ。もっとシフト増やせねーの?』
私の呼び名が、オマエからアンタに昇格した頃には、彼女が怖いという気持ちよりも、一緒に働いていて楽しいなと思うようになっていた。そして、色々と話をするようになり、彼女がいつまでもバイトじゃまずいなと思っていて、何か資格を取って就職しようと考えていることなんかを聞き、アドバイスを求められるようになっていった。

と言っても、私もただの大学生で、国立大学とはいえ法学部や医学部ではないので、自分自身の先の見通しも立っていない状況だった。それでも、彼女と色々と将来のことについて話をするのは、大学の仲間と同じ話をするよりも、新鮮だった。

『もうアップだろ? 飯でも行こうか?』
夕方、バイトが終わる時間間際に礼子に誘われて、私はビックリしながらも一緒に食事に行くことにした。仕事では頼りにされても、私みたいなナヨッとした男は嫌いだと思っていたので、この初めてのプライベートでのお誘いは、青天の霹靂だった。

「どこ行きますか?」
私がそう聞くと、
『いい加減、敬語やめろって。なんか、壁があるみたいで寂しいよ』
急に女っぽい言葉づかいで言われて、私はドキッとした。そして、
「いや、癖なんで。徐々に直していきます」
『アンタらしいな。でも、そう言うところが好きだよ』
凄くニコニコしながら言ってきた彼女。私は、好きという言葉に過剰に反応して、顔を真っ赤にしてしまった。
『なに赤くなってんだよ。そういう意味じゃねーよ』
と言った彼女も、少し頬を赤くしていた気がした。

そして、彼女の行きつけというパスタ屋さんで食事を始めた。彼女は、ワインなんかも飲みながら饒舌に話をした。地元では、やっぱりヤンキーで、身の回りも悪い仲間ばっかりだったので、高校卒業と同時に東京に出てきたらしい。彼女は、グレてはいたが、将来のことを考え、このままではいけないと思って地元のヌルい人間関係から飛びだしたそうだ。

でも、なにをやっていいのかもわからず、バイトを点々としたようだ。ガールズバーのような所で働いたこともあったみたいだが、客を殴ってクビになったそうだ。
『いきなりチチ揉まれたから、鼻へし折ってやったよ』
思い出しただけでもムカついたようで、そんなことを言った彼女。私は、あらためて怖いなと思ってしまった。

「彼氏とかはいないんですか?」
『彼氏? いないよ。そんな余裕ないし、私みたいなアバズレ、男が嫌がるしな』
「あばずれ?」
『え? わかんない? ヤリマンって事だよ』
サラッとそんな風に言われて、私は顔を赤くした。

『なに赤くなってんだよ。アンタって、もしかして童貞?』
この上なく楽しそうに言ってくる彼女。私は、確かにまだ童貞で、なおかつまだ女性と交際したこともなかったので、耳まで赤くしてもごもごと言っていた。
『卒業する? 私でよければ貸すよ』
彼女は、サラッと言う。本気なのか冗談なのかわからない私は、
「い、いや、その……。そんな……」
と、口ごもるばかりだった。
『私なんかじゃ、嫌だよな。まぁ、そのうちいい人見つかるって』
少し残念そうに言った彼女。私は次の瞬間、
「お願いします!」
と、言っていた。

『へ? いいの? こんなアバズレ相手じゃ、後悔するんじゃね?』
「しないです。ぼ、僕、礼子さんのこと好きです」
『ほ、本気で言ってるのか? なんか、勘違いしてない? 私なんかの、どこが良いんだ?』
急にしどろもどろになる彼女。私は、そんな彼女を見て、本当に可愛いと思ったし、やっぱり自分は彼女のことが好きなんだなと自覚した。

「一緒にいて楽しいから……。バイトじゃないときも、礼子さんのこと考えてることが多いです」
『あ、ありがとう……。私も、アンタといると楽しいよ。でも……。わかった。自分から言い出しといて、みっともないよな。よし、じゃあ行くか!』
彼女はそう言うと、会計を済ませた。私も払おうとしたが、
『童貞もらっちゃうんだから、これくらい払わせろって』
と、受け取ってもらえなかった。そして、
『じゃあ、ウチに来いよ。すぐそこだし』
と言って、歩き始めた。でも、さっきまでとは違い、お互いに妙に無口だ。私は緊張でガチガチだったし、頭の中はエロい妄想で破裂しそうだった。

礼子は、この時どう思っていたのかわからないが、無口な割には足取りは軽かった気がする。
そして、彼女の家に着く。そこは、2階建ての木造のアパートで、ちょっと古そうだったけど、手入れが行き届いているのか小綺麗な感じだった。部屋数は、1階2階共に4部屋で、小ぶりなアパートだ。そこの2階の角部屋が彼女の部屋だった。

『散らかってるけど、我慢しろな』
相変わらず口が悪いが、緊張している感じの彼女。普段の彼女からは、まったく想像もつかないような姿だった。

彼女の部屋の中は、2DKの間取りで、意外なほどに女の子っぽい部屋だった。ピンクのカーテンに、可愛らしいベッド、その上には、ぬいぐるみがいくつか置かれていた。
「意外です。礼子さんって、可愛いんですね」
と、私が言った途端、結構強めにボディにパンチが入った。
『う、うっさい! いいから、先シャワー浴びろって!』
と、耳まで赤くした彼女が言った。私は、少し咳き込みながらも、フラフラと浴室に向かった。
『そのタオル使っていいから!』
と、言われたタオルを見ると、それは可愛らしいキャラクターのバスタオルだった。でも、私はなにも言わずに服を脱ぎ、シャワーを浴び始めた。そして、はやる気持ちを抑えながら、手早く全身を洗い、何度もうがいをしてから脱衣場に出た。そして、タオルで身体を拭き、腰に巻付けて部屋に行くと、間接照明で薄暗くなっていた。
『す、すぐ戻るから、座って待ってな』
と、ベッドを指さす彼女。私と入れ違いに、シャワーを浴びに行った。

私はドキドキしていた。まさか、いきなりこんな展開になるとは……。いつも一緒に働いていて、気がつくと彼女のことばかり考えるようになっていた。彫りが深くて少しエキゾチックな美人顔。でも、黙っていると上品なイメージだ。身長は、姐さん的なイメージとは違い、160cmもないような小柄で、体重もたぶんかなり軽めだと思う。でも、バイトのユニフォームだと、結構胸が大きめに見える。でも、うわっ、巨乳っ! と言う感じではない。

すると、すぐに彼女が戻ってきた。彼女は、肩までの黒髪をまとめてアップにしていて、バスタオルで身体を隠していた。そのまま、ベッドに近づいてくる。

普段、バイトの仲間としてしか接していなかった彼女が、こんな格好をしている……。それだけで、私は暴発してイッてしまいそうなほど興奮していた。すると、彼女はベッドに乗る直前にタオルをハラッと外した。
彼女の裸体は、想像通りの引き締まった無駄な肉のないものだった。それでいて、胸は結構なボリューム感があり、乳首も乳輪も小さい感じだった。

そのまま、彼女はベッドに上がると、私の腰のタオルを外した。そして、
『わっ、意外とデッカいんだ』
と、驚いたような声で言った。私は、ペニスの大きさは大きめだと自負していた。エッチな動画や、同級生達と比べても、負けたと思うことが少なかったし、ネットの情報を見て定規で測ったりしたとき、17cm程度はあった。

「そ、そうですか?」
でも、私はそんな風に謙遜ではないが、自信がない感じで言った。
『うん。これなら、自信持って良いよ。たぶん、いままでで2番目か3番目にデッカいよ』
と、力強く言う彼女。たぶん、彼女にまったく悪気はないと思うけど、私は過去の彼女の男性経験のことを想像してしまい、少しモヤモヤした。

でも、彼女はそんな私のモヤモヤなんて関係なく、いきなりペニスをくわえてしまった。すぐに、彼女の舌が絡みついてきて、強烈にバキュームしていく。私は、一気に快感に捕らえられて、うめき声をあげてしまった。

彼女は、そのまま私のペニスをフェラチオし続ける。それは、とても滑らかで慣れた動きに思えた。彼女は、私のカリ首を舌で舐めつくし、唇で引っかけて責めてくる。それだけではなく、睾丸を指で揉んだり、アナルのあたりを舐めてきたりもする。私は、恥ずかしさで逃れようとするが、彼女はガシッと私の太ももをホールドして離さない。

『ホント、大きいよ。久しぶりだから、ヤバいかも……。さかっちゃったよ』
そう言って、私にまたがってくる彼女。そのまま、あっけないほど簡単に、私のペニスは彼女の膣に飲み込まれてしまった。これがセックスか……と、感激する間もなく、
『ううっ、ヤバい……奥に当ってるよ。アンタの、凄く気持ち良い』
彼女は、私のモノを根元まで飲み込みながら、気持ちよさそうに声をあげた。見上げる彼女の身体は、本当に美しいと思った。くびれも凄いし、胸も下から見上げているせいか、もの凄く大きく見える。

「れ、礼子さんのも凄く気持ち良いです」
うめくように言う私に、
『まだ締めてないから。もっと気持ち良くしてやるよ』
と、彼女は言った。それと同時に、ギュウッとアソコが締まってくる。確かに、さっきまでとはまったく違う締まりの良さだ。そして、そのまま腰を上下に動かす彼女。私は、ゾクゾクッと快感が駆け抜けていって、思わず少し漏らしてしまいそうだった。と、同時に、コンドームをしていないことに気がついた。

「れ、礼子さん、ゴム着けてないです!」
『い、良いよ。私、生派だから。今日は大丈夫な日のはずだし』
そう言って、腰をガンガン振り始めた彼女。私は、搾り取られるとはこの事か! と思いながら、イキそうになるのを必死で紛らしていた。

密かに使ったことのあるオナニーホールとは、まったく比べものにならない気持ちよさ。絡みつき、絞られる感覚がどんどん強くなる。

『ん、ンッ、あっ、あっ、あっ♡ す、凄い、アンタの本当にヤバい。気持ちいい。キ、キスしても良いか?』
腰を振りながら、妙に気弱なことを言う彼女。私は、普段の彼女とのギャップに、笑いそうになってしまった。
『わ、笑うなっ!』
恥ずかしそうに言いながら、私に身体を倒してきてキスをした彼女。すぐに舌が飛び込んできて、私の口の中をかき混ぜる。私にとってのファーストキスは、あまりにも強烈で濃厚なものだった。私は、絡みついてくる舌に、一気に快感が倍増していくのを感じながらも、負けじと舌を絡めていった。すると、彼女がギュッと私を抱きしめてきて、アソコもギュゥッとさらに締めつけを増してきた。

そして、そのままガンガン腰を振っていた彼女。しばらくすると、キスをやめてアゴを上げ、
『イッちゃうっ! イクっ! 好きっ! 好きっ!』
と、とろけた顔で叫んだ。私は、その言葉を聞いて、
「す、好きですっ! イクっ! イキますっ!」
と叫びながら、彼女の中にイッてしまった。その途端、彼女はビクンと体をのけ反らせ、ガクガクッと小さく震えた。

『童貞にイカされちゃったよ……』
そんな風におどけたように言った後、私に再びもたれかかってキスをしてきた。私は、最高の初体験が出来たなと思った。

そして、その後、結局2回彼女に搾り取られ、そのまま彼女の部屋に泊まった。次の日、私の方から交際を申し込み、
『い、いいのかよ? 私なんかじゃ、釣り合わないぜ。大学に、若くて可愛い子ウジャウジャいるんだろ?』
と、彼女に言われたが、本気だと言うことを話したら、少し涙目でOKしてくれた。

でも、これからが大変だった。安全日ではなかったようで、妊娠してしまった彼女。私の結婚したいという希望が通るまでに、両親の反対や礼子自身の身を引く発言など、そんな色々な難関があった。でも、結局押し切って結婚をし、いまでは息子も6年生になり、私も卒業後就職して独立し、今では従業員を使うまでになっていた。色々とあった12年だったが、二人目も生まれて幸せな4人での生活を送っている。
子供が二人になっても、私が独立して社長になっても、彼女の姐さんぶりは変わらずで、今では完全に姐さん女房という感じだ。でも、それが私には事地良いと思っている。

そんなある日、休日に子供達が実家で遊んでいる時、二人で街に出て買い物をしていると、
「アレ? 礼子じゃん?」
と、声をかけられた。ビックリして振り返ると、いかにもチンピラっぽい格好をしたチャラい男がニヤけた顔でこちらを見ていた。
『雅弘先輩……。お久しぶりです』
そんな風に挨拶をした礼子。見るからに緊張している感じだ。
「久しぶり〜。そちらは旦那さん? 結婚したんだって?」
ニヤけた顔で言ってくる彼。その、まとわりつくようなしゃべり方と、感情を感じないような目に、私は蛇みたいな印象を持った。

その後は、なるべく話を切り上げたい感じの礼子と、ネチネチと話してくる彼との攻防という感じだった。
「じゃあ、またな。旦那さん、礼子のこと、幸せにしてあげてくださいよ』
と、明らかに年下の私にそんな言い方をした彼。私は、礼子のことを呼び捨てにされているにもかかわらず、気弱に”はい”と言うだけだった。

そして、二人きりになると、礼子は無口だった。
「あれって、高校の先輩?」
『うん……。そうだよ』
「なんか、苦手な感じなの?」
『あぁ……。昔、アイツらに廻されてたから……』
礼子は、見たこともないような不安そうな顔でそう言った。私は、急に胃のあたりがキリキリと痛くなってきたのを感じていた。彼女の深刻そうな顔に、私はそれ以上のことを聞けなかった。
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ブロマガって何?

就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた5【ブロマガ】

前回の話

先輩は、69の格好で莉乃の口の中に射精すると、
「なんか、飛んできたぜ。莉乃って、潮吹きするんだな」
と、手の甲で顔に飛んだ飛沫を拭いながら言う。
『ふ、吹いてないよ! 違うもん!』
莉乃は、上気してトロンとした顔のまま、慌てて叫ぶ。

「じゃあ、おしっこ? しょっぱくはないけどな」
『舐めちゃダメぇっ! 恥ずかしいよぉ!』
莉乃は、耳まで赤くして叫ぶ。

「今さら恥ずかしがるなって。またがってアナルまで見せちゃってるだろ? ヒクヒクしてるぞ」
先輩が笑いながら言うと、莉乃は慌てて69の体勢を解除した。

『変態! もうっ! それに、出し過ぎだよ! むせちゃうところだったじゃん!』
莉乃はムッとした顔でそんな風に言う。すでに、莉乃の口の中は空っぽのようだ。4日間溜められた精液は、相当な量だったと思う。でも、莉乃は当たり前のように飲んでしまっている。

「また飲んでくれたの? ゴメンな。ありがとう」
先輩は、妙に嬉しそうだ。確かに、精液を飲んでもらうのは、なぜだかわからないけどすごく嬉しい。相手のことを好きという気持ちがなければ、出来ないことだからだと思う。

『あふれるくらい出すからでしょ! 飲みたくて飲んだんじゃないわよ!』
ムキになったように言う莉乃。
「じゃあ、どうする? まだ続けるの?」
先輩が質問する。
『う、うん。ほら、ビデオ進んでるよ!』
莉乃が画面を指さして言う。画面の中では、莉乃似の女優さんが、男優さんに指を入れられてあえいでいる。恥ずかしそうに顔を赤くしながら、あえぎ続ける女優さん。見れば見るほど、莉乃によく似ている。

「じゃあ、そこに座って足広げろよ」
先輩は、莉乃をソファに座らせて、足をM字開脚させる。莉乃のアソコは、驚くほど濡れていて、あふれた蜜がアナルの方まで流れていっている。
『恥ずかしいよぉ……』
莉乃は、そんなことを言いながらも、素直に足を広げている。先輩は、なにも言わずにニヤけた顔で莉乃のアソコに指を近づけていく。そして、膣口の少し下あたりに指を触れさせると、そのまますくい取るような動きをした。
『うぅあぁ……』
思わず声を漏らす莉乃。先輩は、その指を莉乃の顔の前に持っていく。
「こんなに溢れてるぞ。彼氏が見ているから、興奮しちゃった?」
『イヤァ……。恥ずかしいこと言わないでよぉ!』
「こんなにさせておいて、なに言ってんだよ。よし、入れるぞ」
先輩はそう言うと、人差し指と中指を束ねるようにしてくっつけ、そのまま莉乃の膣中に挿入していった。
『ンッふぅっ! あ、あぁ、入ってきたぁ……』
莉乃は、恥ずかしそうな顔のまま、甘い声を漏らした。先輩は、無造作に入れた指を動かし始める。指を上に向けて、膣壁上部をこすり、掻き出すような動きをする。

『うぅっ、アァッ! そ、そこダメぇっ! ヒィ、アァッ♡』
莉乃は、すごく気持ちよさそうな声をあげる。先輩の動きは、AVなんかでよく見るような動きだ。
「スゲぇ締まってきたぜ。ここも触ってやるよ」
先輩は、指をガシガシ動かしながら、空いている方の手でクリトリスを触り始める。
『うぅあアァッ! すごいぃっ! それ気持ちいいっ! あっ、あっ♡ うぅああアァッ!』
莉乃は、一気に顔をとろけさせてしまった。そして、少し腰を浮かせるようにして、ギュッとお尻の辺りに力を入れているような感じになっていた。

「クリ、カチカチになってきたぞ」
先輩はそう言って、クリトリスをこする動きを速くした。グチュグチュという音が響き、
『うぅああぁーっ! イッちゃうっ! ダメぇ、もうイクッ! イッて良い!?』
と、僕の方を見ながら叫んだ。莉乃は、少しパニックになっている感じだ。僕は、とっさにうなずいてしまった。

『イクぅぅっ! イクっ! うぅあアァッ!!』
莉乃は叫びながら腰を持ち上げていく。ソファの上でM字開脚をしていた莉乃が、ほとんど中腰と言ってもいいくらいの恰好になっていた。
「ほらほら、もっとイケって!」
先輩は、莉乃が叫んでいるのに、さらに指の動きを加速させる。グチョグチョという音も、どんどん強くなっていく。

『ダメぇぇーーっっ! 出ちゃうぅっ! 出ちゃうぅっ! イヤぁぁっ!!』
莉乃は一際大きな声で叫ぶと、腰を突き上げるようにした。直後に、莉乃の膣口から透明の飛沫がほとばしった。
『イヤぁぁーっ! 止らないっ! 見ないでっ!』
莉乃は、僕の方を見ながら叫ぶ。泣きそうな顔になっている。
「スゲぇ出てるぞ」
先輩は、嬉しそうにさらにガシガシと指を動かす。もう、腕ごと前後に動かしているような激しさだ。その動きにあわせるように、莉乃の膣口から噴水のような潮がまき散らされる。もちろん、見たことのない姿だ。莉乃とは、ローターや小ぶりなバイブも使わせてもらったことがあるが、潮を吹くまで感じさせることは出来なかった。

これが、先輩と僕との経験やテクニックの差なのかな? と、勝手に敗北を感じてしまった。

そして、ソファも床もビチャビチャに濡れ、莉乃もビクンビクンと痙攣みたいな動きをするようになると、やっと先輩は指を引き抜いた。
先輩は、たぶん無意識に手をブンブンと水を切るように振った。すると、指から飛沫がピピッと飛ぶ。

『うぅ……あぁ……』
莉乃は、グッタリとした顔でうめくようにつぶやく。画面の中では、同じように莉乃によく似た女優さんが大量の潮をまき散らしながら、半泣きの顔になっている。半泣きの顔が、より莉乃にそっくりに見えた。

「スッゲぇな。いつもこんなに吹くの?」
先輩は、ビチョビチョの手の平を太ももの辺りで拭いながら聞く。
『そんなわけないじゃん。初めてだよ。恥ずかしい……』
莉乃の口から、初めてというワードが出る。僕は、莉乃の初めてを奪われたことに、あらためて強いショックを受けていた。しかも、奪ったのは元カレだ。悔しいという言葉では足りないほど、身もだえるような感覚だった。

「へぇ〜。彼氏さん、ゴメンね。なんか、莉乃の初めてもらっちゃったみたいで」
先輩は、少しニヤけた顔で僕に謝ってくる。僕は、言葉もなく、頭を左右に振るだけだった。

『どうするの? こんなになってるよ……。ソファ、ダメになっちゃうよ』
心配そうに聞く莉乃。確かに、ソファはビチョビチョだ。
「あ、平気だよ。防水スプレーかけてあるから。汚れないし、濡れないよ」
先輩は、サラッと言う。
『そうなの? そっか、いつもこんなことしてるからか』
莉乃は、ニヤけた顔で言う。
「ち、違うって! このソファでこんなことしたの、莉乃が初めてだって!」
『じゃあ、どうして防水スプレーなんか?』
「だから、言ったろ? 汚れないし、濡れないからだよ。俺、ここでよく飲み食いするからさ」
『ふ〜ん。なんか、嘘くさいけど、そういうことにしとこっか』
莉乃は、からかうように言う。こんなやりとりが、二人の親密さを伝えてきて苦しくなる。もう、すっかりと昔付き合っていた頃のような感じに戻っているみたいだ。

「ほら、濡れてるから、ベッド行こうぜ」
先輩は、莉乃にそんなことを言う。
『う、うん。アキ君、ゴメンね、ここ、拭いておいてくれる?』
莉乃は、そんなとんでもないことを言ってくる。
「い、いや、ダメだろ、それはキッついって!」
先輩が、そんなことを言う。
『だって、ビッチョビチョでしょ? 下の階に漏れちゃうよ?』
莉乃はそう言って、テーブルの上にあったハンドタオルを僕に渡してきた。それを素直に受け取る僕に、
『ゴメンね。よろしくね』
と言って、莉乃はベッド方に行ってしまった。莉乃は、別に僕をいじめるつもりとかではなく、本当に心配でそんなことを言ったみたいだ。

そしてすぐに、莉乃はベッドに移動をした。先輩は、申し訳なさそうな顔で僕を見ると、すぐに莉乃の後を追った。僕は、屈辱的な莉乃のお願いを、素直に実行して床やソファを拭き始めた。
莉乃を、元カレの先輩に潮吹きさせられ、ビチョビチョになった床を拭き掃除する僕……。情けなくて泣きそうだ。でも、僕は莉乃の出した液体を拭きながら、勃起しすぎてイク寸前だった。パンツにこすれる刺激が、僕を射精に導いていく……。でも、僕はなんとか我慢をしながら、床とソファを綺麗にした。そして、ビチョビチョになって重くなったタオルをキッチンのシンクに入れると、ベッド脇に移動をした。

ベッドの上では、ガーターベルトのランジェリー姿の莉乃が、先輩に腕を回して抱きつきながら、濃厚すぎるキスをしていた。派手にイカされた後だからなのか、すっかりととろけた顔になった莉乃が、舌を絡ませてキスをしている。

「莉乃、舌出してみ」
先輩が指示をすると、莉乃は目一杯舌を伸ばす。小さな舌を必死で伸ばす莉乃。健気で可愛らしい仕草だ。

すると、先輩は突き出された舌に、自分の舌を突き出して絡めていく。それは、唇同士がまったく触れ合わず、舌だけを絡ませるようなキスだ。なので、舌が絡み合う様が、はっきりと見えてしまっている。莉乃の舌が、先輩の舌と絡み合う……。それは、絶対に見たくないもののはずだ。でも、それを見た僕は、興奮しすぎて本当にイク寸前だった。

「口開けろって」
先輩が、そんな指示をしてくる。莉乃は、不思議そうな顔で口を開ける。すると、先輩が莉乃の開いた口の中をめがけて、少し上から唾液を垂らしていく。莉乃は、そんな事をされているのに、まったく驚くことなく唾液を飲み干していく。
『変態……』
莉乃は、恥ずかしそうに先輩に言う。でも、そのまま、また口を大きく開けた。それだけではなく、舌も出すようにする莉乃。その舌の上に、先輩の口から唾液が垂らされていく。莉乃は、舌でそれを受け止めると、すぐに飲み干して先輩にキスをした。莉乃は、積極的に舌を絡め、唇を強く押し当てて密着させながら激しいキスをする。こんな激しいキスは、僕とはしたことがない。

「ビデオ、もうハメちゃってるぜ」
先輩は、テレビを指さして言う。確かに、画面の中では、莉乃似の女優さんが、ぎこちない動きで騎乗位をこなしていた。
『ホントだね。じゃあ、私が上になるね』
莉乃はそう言って、先輩をベッドに寝転がらせる。それにしても、本当に迫力のあるペニスだ。莉乃の顔と同じくらいの長さがあるように見える。太さも立派なものだ。
莉乃は先輩にまたがると、そのペニスを掴んでアソコにあてがった。本当に、コンドームなしでするつもりみたいだ……。前回の時は、間一髪外に出してもらっていたが、今日は安全日を選んでこの日にしたくらいなので、中に出させるつもりなのだろうか?

「やっぱり生が良いだろ? 莉乃もハマったみたいだな」
先輩は、余裕の顔で言う。自分のペニスの性能に、絶対の自信を持っているみたいだ。そして、今日の先輩は、動画の先輩と違い、結構横柄というか、上からな感じだ。彼氏の僕がいることで、舐められないようにとか、対抗心が湧いているのだろうか?

『そんな事ないって。アキ君がそうして欲しいって言うからだよ。ねぇ、そうだよね?』
莉乃は、先輩の生ペニスを膣口にあてがいながら質問してくる。僕は、二人の視線に目を泳がせながら、黙ってうなずいた。

『ねっ?』
莉乃は、得意げに先輩に言う。
「マジかよ。なんか、スゲぇな」
先輩は、感心したような感じで言う。僕は、そんな事で感心されてしまい、恥ずかしくて頬が熱くなるのを感じた。

『アキ君、入れちゃうね……』
莉乃は、僕を真っ直ぐに見つめてそう言いながら、ゆっくりと腰を沈めていった。
『うぅ……やっぱり、大きいね……。拡がってくのわかる……』
莉乃は、まだ気持ちよさそうではない。おっかなびっくりという感じだ。莉乃が、元カレのペニスを生で膣に飲み込んでいく姿は、思考が止るほどの衝撃的な光景だった。
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ブロマガって何?

仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた6【ブロマガ】

前回の話

20cm君は、自分の精液が顔につくのもかまわず、必死で茉莉ちゃんとキスを続ける。茉莉ちゃんも、すっかりと興奮した顔で舌を絡め続ける。そして、その濃厚なキスを撮し続ける大介君。股間が、ハッキリとわかるほど盛り上がっている。愛する妻が、他の男とキスをする姿に興奮しているのは明白だ。

そして、その足元では、私の愛する嫁が20cmを超えるサイズの巨根を、丁寧にフェラチオしている。私は、その姿を見て、危うく射精をしてしまいそうだった。嫁は、本当に夢中といった感じでその巨根を舐めたりくわえたりする。睾丸の方まで舐めたり、竿を甘噛みしたりしながら、私にする以上に丁寧にフェラチオをしていく嫁。

こんな風に始まるのは、想定外だった。会話もそこそこに、いきなり始まったプレイ。20cm君は、シャワーすら浴びていない。それなのに、嫁は一生懸命にフェラチオをし続ける。

しばらくそんな状態が続いたが、茉莉ちゃんがキスをやめた。すると、嫁も続くようにフェラチオをやめた。

『どう? もう回復してるわよね?』
茉莉ちゃんが、妖艶な顔で20cm君に迫る。彼は、ゴクッと生唾を飲み込んでうなずいた。

すると、示し合わせたように茉莉ちゃんと嫁が立ち上がる。そして、服を脱いでいく。20cm君が凝視しているけど、まったくかまわずに思い切りよく服を脱いでいく二人。その光景も、大介君はカメラに収め続ける。

服を脱いだ二人を見て、私はドキドキしてしまった。二人は、おそろいのランジェリーを身につけていた。それも、とてもセクシーなものだ。
前に見せてもらった、茉莉ちゃんの投稿画像。それと同じような、穴が開いたブラに、小さすぎて具がはみ出てしまいそうなショーツ、そして、男の憧れのガーターベルトを身につけていた。莉乃ちゃんは、相変わらずのヘアのないツルツルのアソコで、すごくロリっぽい。でも、セクシーすぎるランジェリーを身にまとっているので、違和感というか、ギャップがすごくエロく感じる。

そして、同じ格好をしている嫁……。ヘアがないことに気がつき、ギョッとしてしまった。私の視線に気がついた嫁は、
『このパンツ、すっごく小っちゃいから、剃らないとはみ出ちゃうんだ。どうかな?』
と、はにかみながら聞いてくる。でも、私がそれ以上に気になったのは、いつ剃ったのか? そして、いつ着替えたのかと言うことだ。嫁は、ずっと私といたので、買いに行く時間などなかった。そう言えば、合流した後、4人でコンビニに行った。その時に、二人ともトイレに行っていた気がする。その時に着替えたのだろうか? 私は、嫁と茉莉ちゃんが、密かに連絡を取り合っているんだなと思った。

でも、大介君はひたすら撮影を続けている。なんの疑問も持っていないようだ。もしかしたら、大介君はこのランジェリーの件は知っていたのかも知れない。今日、合流する前に、一緒に買いに行ったのかもしれない。そう思うと、私だけ仲間はずれになっている気がして、切なくなってしまう。

「すごい……。エロい下着ですね……」
20cm君は、二人の姿を見て感動しているようだ。勃起していたペニスが、さらに大きくなったような気がする。

『へへ。さっき、買ってきたんだよ〜。キミのためだぞ〜』
茉莉ちゃんが、ビッチな感じで言う。今日は、コンタクトをしているのか眼鏡もかけていないし、髪型もいつものストレートではなく、ゆるふわにカールした感じになっていて、真面目な雰囲気はない。いつもとの違いに、私はドキドキしっぱなしだ。

「あ、ありがとうございます! メチャクチャ嬉しいです!」
20cm君は、感動している様子だ。すると、嫁が、
『恥ずかしいんだよ。私は茉莉ちゃんみたいに巨乳じゃないし、全然似合ってないでしょ?』
嫁は、普段絶対にきることのないランジェリーを身につけ、恥ずかしそうだ。確かに、茉莉ちゃんみたいに巨乳ではないので、おっぱいの部分の迫力はない。茉莉ちゃんは、穴あきブラが巨乳ではち切れそうになっていて、乳輪も乳首も穴から完全に露出している状態だ。それに比べると、スレンダーな嫁の胸は、全然はち切れそうではない。かろうじて乳首や乳輪が見えている程度の状態だ。でも、嫁のくびれたウェストはすごくセクシーだと思うし、うっすらと見えている腹筋もなまめかしいと思う。

どちらにしても、そんなタイプの違う人妻が、おそろいのエロいランジェリーを身につけている姿は、AVビデオの撮影現場に迷い込んだのかな? と思うほどの淫靡さがある。

私が、これから始まる3Pが、一体どんなものになるのだろう? と思っていると、
『由里ちゃん、凄く綺麗……』
と、茉莉ちゃんがうっとりした顔で言う。そして、そのまま嫁に近づくと、スッとキスをした。そのまま、舌を差し込んで濃厚なキスをする茉莉ちゃん。ぱっと見二人は、茉莉ちゃんの方がロリ系で、嫁がきれい系だと思う。なので、レズをするにしても、嫁の方がタチというイメージがする。それが、茉莉ちゃんにキスをされて、うっとりした顔になっているのは嫁の方だ。

『由里ちゃん、本当に綺麗だよ……。乳首、カチカチになってる』
茉莉ちゃんは嫁にキスをしながら、穴あきブラからはみ出た乳首を触り始める。嫁は、ビクンと体を震わせて、茉莉ちゃんにギュッと抱きつく。そして、嫁の方からも積極的にキスをしていく。それは、美しくて淫靡な光景だった。とても子持ちの人妻には見えない二人が、エロすぎるランジェリー姿で夢中で舌を絡めていく。
大介君は、それを夢中で撮し続ける。そして、20cm君も、かなり興奮した顔でそれを凝視している。その巨根は、時折ビクンと上下に揺れる。本当に、迫力がある光景だ。そして、心底羨ましいと思ってしまう。

『キミもおいでよ』
茉莉ちゃんが、20cm君を誘う。すると、彼は大慌てで二人の傍らに立ち、キスを続ける二人に混じってキスをしていく。3つの舌が絡み合う。私は、嫁が初対面の男とキスをする姿を見て、息が止りそうだった。そして同時に、ペニスが破裂しそうなほど限界まで勃起してしまった。

3人は、多少やりづらそうだが、それでも熱心に3人でのキスを続ける。必死で舌を突き出す20cm君。その舌を、嫁も茉莉ちゃんも、フェラでもするように吸い尽くしていく。そして、そんなキスをしながら、嫁も茉莉ちゃんも20cm君の乳首やペニスを刺激していく。彼は、キスをしながらうめく。こんな刺激は、そうそうはないと思う。
彼は、童貞ではないにしても、経験は浅そうだ。たぶん、今までで一番の刺激を受けていると思う。

そして、キスを続けながら、嫁も茉莉ちゃんも彼のペニスを握った。二人が握っても、まだ亀頭がはみ出ている……。その長さに、私は驚かされた。
『すごいね。両手で握ってもはみ出ちゃうって事だよね?』
茉莉ちゃんは、すっかりと上気した顔で言う。発情したような顔というのはよくある表現だけど、茉莉ちゃんの顔は、まさにそれだった。
『これって、どこまではいるんだろう? 内臓とか、平気なのかな?』
それに引き換え、嫁は少し不安そうにそう言った。確かに、あの長さを膣に入れたら、ヘソの上辺りまでイッてしまいそうだ。内臓の位置が変わってしまうのではないか? そんな不安を私も感じた。

『これで、何人狂わせたの?』
茉莉ちゃんは、20cm君の耳たぶを甘噛みしながら聞く。
「ま、まだ2人です。でも、痛いって言われて、最後まで出来なかったです……」
『そうなの? じゃあ、まだセックスでイッたことがないの?』
「は、はい……」
『へぇ……。その2人って、人妻? 子供いる人?』
茉莉ちゃんは、興味深そうに聞く。
「いえ、普通のカップルさんでした。まだ、20代だって言ってました」
『なるほどね。確かに、この巨根は人を選ぶかもね。でも、私達は経産婦だから、たぶん平気よ♡』
茉莉ちゃんは、そう言って彼にキスをした。2人が激しいキスを始めたので、嫁はスッとしゃがんで彼のペニスを舐め始めた。さっきと同じシチュエーションだけど、嫁はさっきよりも熱心にフェラチオしている。
『すごいね。喉までくわえても、まだ半分くらいあるんだね』
嫁は、うっとりした顔で言う。嫁の小顔と並ぶと、彼のペニスは同じくらいの長さがあるように見える。

本当に、惚れ惚れするような造形だ。長くて太く、そして、上向きに反っていて、カリ首も傘のように張り出している。それを、夢中で舐め続ける嫁。私は、すでに嫁は心奪われてしまっているのではないかと、不安で仕方ない。

『じゃあ、私から入れるね! いいでしょ?』
茉莉ちゃんは、嫁に甘えるような口調で言う。
『いいよ。茉莉ちゃんが狂うところ、大介君に見せてあげて』
嫁は、イタズラっぽく言う。大介君は、その言葉に息を飲む。

嫁達は、エロい格好のまま20cm君をベッドに寝かせると、茉莉ちゃん彼にまたがり始めた。そして、ほとんど役に立っていないような小さなショーツに手をかける。よく見ると、かろうじてアソコの部分だけを隠している小さな布に、クリトリスの形がわかる突起が浮いていた。生地が薄いせいだと思うが、それ以上に、茉莉ちゃんが興奮しすぎてクリトリスをビンビンに勃起させているようだ。丸見えになるよりも、とてもエロい姿。私はドキドキしっぱなしだ。そして、その部分を大介君もアップで撮し続ける。やっぱり、見るところは同じなんだなと思った。

そして、ショーツを脱ぐのではなく、横にズラすようにすると、その大きなペニスを押しつけていく。
『すごい圧迫感……。ちょっと、怖いかもw』
茉莉ちゃんは、彼の上にまたがったまま、おどけたように言う。もう、亀頭の上の部分は入ってしまっているように見える。

大介君は、その結合部をアップで撮し続ける。今までの、どんなときよりも興奮している顔になっている。やっぱり、顔見知りの私が茉莉ちゃんとセックスをするよりも、見ず知らずの巨根の他人に抱かれる方が、ショックも興奮も大きいようだ。私も同じことを思っていた。

『行くね……』
茉莉ちゃんはそう言うと、そのまま腰を降ろしていく。全員の目が、一点に注がれる中、茉莉ちゃんはその極太を膣の中に飲み込んでいく。
『うぅっ、あ、あぁ……大っきい……。本当に大きい……』
茉莉ちゃんは、気持ち良いと言うよりは、驚いたような顔になっている。それでも、そのまま腰を降ろしていく。もう、亀頭部分は全て埋まり込んでいる。一番直径の太い部分が入ったが、茉莉ちゃんは痛みは感じていないようだ。

『こ、こすれてる……これ、中の壁にゴリゴリ当たってるぅ……。ヤバい……気持ちいいぃ……。こんなの、すぐイッちゃうよぉ』
茉莉ちゃんは、もう気持ちよさそうな顔になっている。そして、そのまま残りのペニスも、全部入れてしまった。
『うぅあぁっ! こ、これ、なにっ? 奥に、うぅっ! 潰れちゃうぅっ!』
根元まで長いペニスを飲み込んだ茉莉ちゃんは、驚きながら悲鳴のような声を漏らす。

「あぁ、すごいです……」
20cm君は茉莉ちゃんの膣中にペニスを飲み込まれ、気持ちよさそうな声をあげた。
『本当に奥まできてる……。ダメぇ、気持ちいいよ……。このおちんちん、すっごく気持ち良いよぉ♡』
茉莉ちゃんは、本当に気持ちよさそうな顔であえぐ。

根元まではまり込んだ結合部を、連射で撮し続ける大介君。
「あぁ、茉莉……全部入ってる……」
と、うわずったような声でつぶやく。彼の股間も、さらにもっこりと盛り上がり、勃起しすぎなほど勃起しているのがわかる。


『う、動くね……』
茉莉ちゃんは、うわずった声で言うと、腰をゆっくりと上下に動かし始めた。かなり腰を持ち上げても、20cmオーバーのペニスは、抜ける気配もない。そして、抜き差しを続ける茉莉ちゃん。
『うっ、うぅあっ! あっ! 当ってるっ! 子宮潰されちゃってるよぉ♡ ダメぇ、気持ちいい所こすってるっ! うっ! うぅぁっ! あっんっ! あんっ♡ 奥が気持ち良いのぉッ! こんなの知らないっ! 初めてぇっ! うぅあっ! あっ♡ あっ♡』
茉莉ちゃんは、恐怖感も消えたようで、どんどん腰の動きを速くしていく。とくに、腰を降ろすときに思いきり体重をかけていく。あれでは、子宮が潰されてすごく圧迫されているはずだ。

「すごく気持ちいいですっ! 茉莉さん、奥のコリコリしたところに当ってます!」
20cm君も、本当に気持ちよさそうだ。
『あぁ、コレ凄いっ! 気持ちいいっ! 奥に当るのダメぇっ! もうイキそうっ! イッちゃいそう!』
茉莉ちゃんは、エロすぎるランジェリーのまま、我を忘れたようにあえぎ続ける。大介君は、自分の奥さんがこんな風になっているのに、興奮しきった顔で撮影を続ける。

すると、嫁が、
『茉莉ちゃん、もっと気持ち良くなって♡』
と言いながら、茉莉ちゃんの乳首を刺激し始めた。上下に動く茉莉ちゃんの乳首を舐めるのは難しいと判断したのか、両手で触り始める。嫁の、女性にしては節くれ立った指が乳首に触れると、
『乳首ダメぇっ! 気持ちいいぃっ! イッちゃうっ! 気持ち良すぎてダメぇっ! あぁぁっ! 腰止らないっ! うぅあっ! あっ♡ んあぁっ♡』
茉莉ちゃんは、さらに顔をとろけさせて叫ぶ。嫁は、茉莉ちゃんの乳首を触りながら、どんどん顔がとろけていく。そして、興奮しすぎたのか、茉莉ちゃんにキスをする。茉莉ちゃんは、嫁と濃厚なキスをしたまま、腰をガンガン振る。
こんなにエロい光景は、初めて見る。私は、こんな状況なのに、自分のペニスをしごきたくて仕方ない気持だった。

すると、キスをしている嫁のアソコを、20cm君が触り始めた。おどおどしていた割には、大胆に嫁のショーツごとあそこをまさぐる彼。
『うぅあっぁっ! 気持ちいいっ! もっと触っていいよっ! あっっんっ♡』
嫁は、一瞬で顔をとろけさせる。小さなショーツは、一瞬でズレてしまい、剥き出しになったアソコを触られている。私は、とうとう来たなと思いながらも、我慢しきれずに、ズボンの上から自分のペニスをまさぐり始めた。

『そうよ、そこよ! クリもっと触って♡』
嫁は、若すぎる彼に触られ、可愛らしい声であえぐ。
「すごく濡れてます。ビチョビチョです!」
20cm君がうわずった声で言いながら、必死で嫁のアソコを触り続ける。ぎこちないながらも、クリトリスを重点的に触る彼。茉莉ちゃんは、夢中で腰を振り、大きな声であえぎ続けている。おっかなびっくりだった腰の動きは、もうベッドがきしむほど大きくなっている。

「ゆ、由里さん、キスして下さい!」
20cm君が、興奮した声で叫ぶ。すると、嫁は彼に覆いかぶさるようにしてキスをした。嫁が、舌を差し込み、かき混ぜるようにキスをする。彼も必死で舌を絡めていく。それだけではなく、嫁のあそこをまさぐっている手を、さらに激しく動かす。嫁は、うめきながらキスを続ける。

私は、嫁がキスをする姿を見て、本当に我慢の限界を迎えてしまった。ファスナーを開け、ペニスを直接まさぐり始めると、今まで経験したこともないような快感が駆け抜けていく。

『イクっ! 凄いの来るっ! こんなの怖いぃっ! うぅあああっ!! 太すぎるっ! 深すぎるのぉっ! んあぁあぁっ!! イッちゃうぅっ!!』
茉莉ちゃんは、絶叫している。私としているときよりも、はるかに大きな声であえぎ、腰を振り続けている。
「茉莉……茉莉ぃ……」
大介君は、うめきながらもシャッターを切り続ける。


すると、嫁とキスをしていた20cm君が、
「で、出ちゃいますっ! イッちゃうっ! 茉莉さん、ヤバいです!」
と、慌てた顔で叫ぶ。当然、人妻に中出しなんて、許されないとわかっていると思う。なので、慌てているのだと思う。でも、茉莉ちゃんは快感に顔を歪めながら、腰の動きをさらに加速させた。
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就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた4【ブロマガ】

前回の話

『4日後だよ。その日は、安全日だから』
莉乃は、トロンとした顔で僕に言った。莉乃は、ついさっき、元カレの先輩と生でセックスをしてしまい、危うく中出しをされるところだった。そして、そんなことがあった後なのに、4日後の安全日に先輩と会う約束をしたということは、そういうつもりだということだと思う。
さっき見た動画で、結局ギリギリのタイミングで外出しになったが、莉乃はあの瞬間、中に出されることに同意をしたような感じだった……。

心の底から愛していて、結婚もするつもりの恋人が、元カレとセックスすることを望む僕。自分でも、どうしてそんなことを望むのか、そして、興奮してしまうのかわからない。でも、今の僕の頭の中は、4日後の莉乃と先輩のセックスのことでいっぱいだ。

『どうしたの? すっごくギンギンになってるみたいだけど。私が中出しされるところ、そんなに見たいの?』
莉乃は、僕のことを挑発するように言う。そして、莉乃も興奮しているような感じが伝わってくる。上気して、頬を赤く染めている莉乃。何となく、息遣いも荒い気がする。

「そ、それは……。莉乃はイヤじゃないの?」
僕は、そんな風に、莉乃の質問に答えることから逃げた。
『う〜ん……。わかんないよ。アキ君以外の人に中に出されるのはイヤ……。でも、先輩としてるとき、中に欲しいって思ったかも……。ゴメンね。大っきなおちんちんで、おかしくされちゃったのかな?』
莉乃は、迷いに迷っている感じだ。僕は男なので、中に出したいという気持ちはすごくわかる。雄としての本能みたいなものだと思う。でも、女性はどうなんだろう? 中に出されたいと思うのは、その雄の子孫を残したいと思うからなのだろうか?

「……本当に大丈夫な日なの? 間違いとかってないの?」
『それは……あるよ。100%なんて、あり得ないよ。可能性は低いけど、妊娠しちゃうこともあるかもしれない……』
「そ、そっか……」
僕は、なんとかそれだけ言えた。

すると、莉乃が僕のペニスをギュッと掴んできた。
『変態さんだね。妊娠しちゃうかもって言った途端、白いのまで漏れてきちゃったよ。本当は、私が妊娠させられるのが見たいんだね』
莉乃は、いつもの明るいほがらかな感じではなく、上手く表現できないが、サディスティックというか、女王様みたいな表情と口調だった。

「それはないって! そんなの、絶対にないよ!」
僕は、さすがに全力で否定した。確かに、元カレの先輩と莉乃がセックスやキスをするのは、自分でも信じられない程興奮してしまう。でも、妊娠となると話は別だ。もし、仮にそうなってしまったとき、僕はそれを受け止めることは無理だと思う。

『ふ〜ん。そうなんだ……。ねぇ、今度の時、アキ君も来なよ。自分の目で見た方が良いと思うよ』
莉乃は、そんなとんでもないことを、サラッと言ってのけた。
「えっ!? 見るって、莉乃と先輩のエッチってこと?」
『うん。見たいんでしょ? 私は別に良いよ。アキ君がいた方が、安心するし』
莉乃は、なぜだか上機嫌で言う。
「そ、それは……さすがに……」
正直、見たい気持ちは大きいが、先輩と直接対峙するのが怖い気がしてしまう。
『見たいクセに。迷ってるフリなんてアキ君らしくないよ。決まり〜』
莉乃は、僕の心の中を見透かしたように、そんな風に決定してしまった。
「う、うん……よろしくね」
弱々しく答えた僕に、莉乃は笑顔でうんと言って帰っていった。帰る間際、
『自分でしちゃダメだよ。4日後まで、オナ禁だからね』
と、小悪魔の顔で言ってドアを閉めた。僕は、オナニーしたくてたまらなかった。莉乃が先輩とキスをしている動画……。それを思い出しただけで、何回でもオナニーが出来てしまいそうなほど興奮していた。でも、僕は莉乃に逆らえず、悶々としながら4日後まで過ごした。

その間も、莉乃は僕の部屋に遊びに来て、あらゆる手段で挑発してきた。先輩との動画を見せながら、
『イクって、こういう事なんだね。今までのは、なんだったんだろう?』
と言ってみたり、
『私、中はあんまり感じないって思ってた。クリ派かなぁって思ってたんだけど、違ったみたい。でも、なんで今まで気がつかなかったんだろう? あっ、そう言うことか……』
と、芝居がかった言葉を言ったりする。僕のが短くて、奥を刺激できなかった……。それは、言われなくてもすごく気にしていることだ。敗北感でみじめな気持になった僕は、危うく泣きそうだった。

『泣かないのっ! 小っちゃくても、アキ君が一番だよ。アキ君の小さなおちんちんの方が、可愛くて好きだもん!』
莉乃は、悪気があるのかないのか、そんなことを真顔で言う。でも、僕は傷つきながらも嬉しいと思っていた。


そして、とうとうその日が来てしまった。待ち合わせ場所に30分も早く着いた僕。でも、莉乃も5分もしないうちにやって来た。莉乃は、
『早かったね。そんなに楽しみなの?』
と、ニヤけながら言ってくる。本当に、無邪気ないたずらっ子みたいな顔で笑う莉乃。とても、これから僕の目の前で元カレとセックスをするような感じではない。
「り、莉乃だって、早かったじゃん! そんなに楽しみだったの?」
僕も、とっさに言い返した。
『そうだよ! 楽しみすぎて、昨日はなかなか寝られなかったもん』
莉乃は、ニヤけた顔のままそんなことを言う。僕は、莉乃の悪ふざけの言葉に、本気で凹んでしまった……。

『じゃあ、行こっか? 多分、先輩ももう準備出来てると思うよ!』
莉乃は僕の腕に腕を絡ませて歩き始める。ここで、僕は莉乃が凄く可愛らしい格好をしているのに気がついた。いつも可愛い莉乃だけど、今日はいつもより少し丈の短いスカートに、胸元もざっくりと開いたようなブラウスを着ている。いつも、清楚な感じのお嬢様っぽい服が多い莉乃だけど、今日は少しギャルっぽい要素も入っている感じだ。
先輩と会うために、こんなに気合いを入れたのかな? と思うと、焦燥感で動きがぎこちなくなってしまう。

『どうしたの〜。緊張してる?』
莉乃が、笑顔で僕の顔をのぞき込んでくる。僕は、少しねと言って、歩き続けた。はたから見たら、ごく普通のカップルに見えると思う。まさか、この後、彼女を元カレに抱かせるような、狂ったカップルには見えないと思う。

そして莉乃は、てっきりラブホテルに行くと思っていた僕を、先輩の自宅に連れてきた。
「ここって、先輩の?」
『そうだよ。結婚してたのもウソだったし、3人で入れるホテルってなかなかないみたいだしね』
「そうなんだ……。ここって、初めて来るんだよね?」
『そうだよ。昔付き合ってたときは、実家だったし』
莉乃はそんな風に説明をした。確かに、目の前のマンションは、ちょっと古めの単身者向け賃貸仕様という感じだ。でも、そんなことよりも、莉乃が先輩と昔付き合ってたときの話をするときに、妙に優しい表情になるのが僕をドキドキとさせる。

莉乃は、オートロックのインターホンを鳴らす。すると、すぐに先輩の声がした。
「早かったな! 今開けるよ〜」
と言って、ロックが解除された。僕は、何となくカメラを避けるように、莉乃の後ろに隠れるようにして入っていった。

エレベーターに乗ると、莉乃が僕に抱きついてキスをしてきた。唇を重ねるだけのキスだけど、莉乃は凄く強く唇を押し当ててきた。
『嫌いになっちゃダメだからね! アキ君が望んだことなんだからね!』
と、莉乃は少し不安そうに言う。でも、強がって、すねているような態度も取っている。莉乃も、戸惑い迷っているんだなと感じ、僕は申し訳ない気持になってしまった。僕の、変態的な性癖のために、莉乃にイヤな思いをさせているのではないかと、罪悪感も大きくなってきた。

そんな逡巡をしていると、エレベーターの扉が開いた。すると、不安そうな顔は消え、
『じゃあ、行くよっ!』
と、元気いっぱいに僕の手を引っ張りだした莉乃。僕は、引きずられるようにして廊下を歩いて行った。

莉乃は、先輩の部屋のドアをノックもせずに開けた。すると、玄関にはすでに先輩が待っていて、笑顔で莉乃を迎えた後、僕に気がついてギョッとした顔になる。
「あ、あれ? 彼氏さん? かな?」
先輩は、すごく戸惑ったような感じだ。でも僕は、たぶん先輩以上にパニクっていたと思う。
「こんにちは! きょ、今日は、莉乃がお世話になります!」
と、間の抜けた挨拶までしてしまう始末だ。
『ちょ、ちょっと、なに言ってるの? 変なの〜』
莉乃は、僕のそんな挨拶に、吹き出してしまっている。そして、笑いながら靴を脱いで部屋に上がる莉乃。僕も慌てて靴を脱いだ。

「え? どういうことなの?」
部屋に上がり込んできた僕たちを見て、先輩が質問する。
『うん。見学だよ。生で見たいんだって』
莉乃は、サラッとそんな説明をする。たいしたことではないという感じで言う。でも、先輩はもっと驚いた顔になり、
「マジで!? 見るって、してる所をってこと!?」
と、言った。

「そうだよ。じゃあ、アキ君はそこに座って見ててね」
莉乃はそう言って、部屋の隅のソファを指さす。先輩の部屋は1Kの間取りで、キッチンスペースは狭めだが、居住スペースは結構広めだ。セミダブルのベッドにソファ、テーブルなんかがあり、スッキリとした印象の部屋だ。たぶん、12畳くらいはある感じだ。比較的、金銭的な余裕があるのかなと感じた。

僕は、言われるままにソファに座った。
「コーヒーでも淹れよっか?」
先輩は、バツが悪そうにそんなことを言ってくる。本当に、困って戸惑っている感じだ。こういう姿を見ると、チャラい見た目とは逆に、人が良くて真面目な性格なのかなと思ってしまった。

『そんなのいいよ。アキ君も、早く見たいって顔してるし』
そう言って、莉乃はベッドに座った。
「マジか……。莉乃、本気なのか?」
『本気だからここにいるんでしょ? 男らしくないなぁ』
莉乃は少しイラッとした感じで言うと、先輩のズボンのファスナーに手をかけた。そして、躊躇もなく脱がせ始める。
「ちょっ、マジかっ、さすがにちょっと……」
先輩はまだ心の準備が出来ていないようで、脱がされるのをガードする。でも、莉乃は笑いながら脱がせていく。先輩も、本気で抵抗しているわけではないようで、結局膝までパンツごと脱がされてしまった。

先輩のペニスは、だらんと垂れ下がっていて、まだ勃起はしていない。というか、この状況で勃起なんて難しいと思う。でも、垂れ下がっている状態でも、すでに僕のものより長くて太いのがわかる。こんな風に、他人のペニスを見る事なんてないので、僕は変にドキドキしてしまった。そして、先輩がペニスを剥き出しにしたことで、部屋の空気が一瞬で淫靡な感じになった気がした。

「せめて電気暗くしようぜ」
先輩はそう言って、部屋の照明を補助灯だけにした。でも、まだ真っ昼間だし、カーテンから漏れてくる明かりで結構明るい。それでも、少し暗くなったことで、僕は多少なりともリラックスできた。

『なんで大きくなってないの? 興奮してないの?』
「い、いや、そりゃ、彼氏が見てたらこうなるって」
『意外と小心者なんだね』
「誰でもそうだって!」
『じゃあ、大きくしてあげるね』
莉乃はそう言うと、垂れ下がっているペニスを握った。僕は、それだけでも息が止りそうだった。莉乃が、僕の目の前で他の男のペニスを握っている……。小さなスマホで見るよりも、圧倒的にショックが大きい。

「いいのか? 彼氏、すっごい見てるけど……」
先輩は、僕の方をチラチラ見ながら、心配そうに言う。チャラい見た目の割に、意外と気づかいをする性格なんだなと思った。
『いいの。アキ君の望みなんだから、気にしないで』
莉乃はそう言うと、まだ柔らかいままの先輩のペニスをくわえてしまった。
「あぁ、莉乃……」
思わず声を漏らす先輩。気持ちよさそうな声だ。僕も、莉乃がフェラチオする姿を見て、声が漏れてしまいそうだった。興奮と焦りで、訳がわからなくなっていく。

『ふふ。もう大っきくなった。まだ若いんだね』
莉乃はフェラチオしながら、先輩にそんな言葉をかける。服を着たまま、部屋に入って5分もしないうちにフェラチオを始めた莉乃……。なんというか、すごく嬉しそうだ。
「なんか、勃起してるの見られるの、スゲぇ恥ずいな」
先輩は、チラチラ僕を見ながら言う。確かに、勃起しているペニスを他の男に見られるのは、すごく恥ずかしいと思う。

『ウソばっかり。ドヤ顔になってるよ。大きいからって、あんまり調子に乗っちゃダメだよ〜』
莉乃はからかうように言う。でも、先輩のペニスはすでに完全に勃起していて、確かに怖いくらいに大きい。得意げになるのも無理もないと思う。こうやって少し離れた位置で見ていると、先輩のペニスの長さと、莉乃の小さな顔は一緒くらいの長さに見える。

莉乃は、立ったままの先輩のペニスを、夢中で舐めていく。動画の時のように、睾丸の方も舐めてみたり、カリ首を舌でペロペロと舐め回したりする。小さな舌が、大きすぎる亀頭を舐め回すところも、はっきりと見えてしまう。僕は、自分の想像以上に興奮していた。目の前で莉乃が他の男のペニスを舐める姿は、今まで生きてきた中で、ぶっちぎりに衝撃的で、興奮する姿だった。

『ゴメンね、やっぱり歯が当たっちゃうよ……。ンッ、ンッ』
莉乃はそんなことを言いながら、フェラチオを続ける。そして、先輩のものを口でしながら、どんどん息遣いが荒くなっていく。
「どうした? 彼氏が見てるから、この前より興奮してる?」
先輩が、言葉責めのような感じのことを言い始めた。やっと、心の準備が出来たようだ。

『そ、そんなことないよ……。違うもん』
莉乃は恥ずかしそうに言う。
「じゃあ、スカートめくってみろよ」
先輩が、少しSっぽく命令する。
『はい……わかりましたぁ……』
莉乃は、声を震わせながら言う。どう見ても、興奮してしまっている感じだ。そして、莉乃は立ち上がると、スカートの裾を両手の指でつまんだ。そのまま、ゆっくりと持ち上げていく。すると、ガーターベルトの留め具が姿を現わし、セクシーなショーツも見えてきた。
「あれ、新しヤツだ! 俺のために?」
先輩が、嬉しそうに言う。確かに、動画のガーターベルトとは色が違う。今日のは、ピンク色で可愛らしい感じだ。セクシーでエロいガーターベルトも、ピンク色だと妙に可愛らしく感じる。でも、そんなことよりも、莉乃が僕にはしてくれたことのない事を、先輩に対してしているというのがショックだった。

『そうだよ。先輩、この前すっごく喜んだでしょ? 変なことお願いしてるんだから、これくらいはね……』
莉乃は、スカートを持ち上げたまま恥ずかしそうに言う。
「スッゲぇ嬉しいよ! でも、なんか、シミが出来てるぞ」
先輩がからかうように言う。すると、パッとスカートを元に戻し、
『うっさい! 変態!』
と、恥ずかしそうに叫んだ。薄暗くて顔色までわからないが、たぶん、真っ赤になっている感じだ。

「ほら、莉乃も脱げって」
先輩はそう言って、服を脱ぎ始めた。あっという間に全裸になる先輩。ペニスだけが、異様な大きさで上下に揺れて、存在感をアピールしていた。僕は、自分もフル勃起しているけど、全然大きさでかなわないなと敗北感を感じていた。
『脱がせてよ……』
莉乃は、全裸になった先輩に、消えそうな小さな声で言った。たぶん、恥ずかしくて仕方ないのだと思う。
「いいの!? じゃあ、遠慮なく」
そう言って、莉乃のブラウスのボタンを外し始めた先輩。もう、僕の方をチラチラ見ることもなくなっていた。莉乃は、黙って脱がされていく。あっという間にブラウスが脱がされると、ショーツとおそろいの可愛らしいブラが姿を見せる。当然、初めて見るブラだ。ブラとショーツとガーターベルトを、先輩のために新調した……。そう思うと、より焦燥感が強くなる。

先輩は、ブラは脱がさず、スカートに手をかけた。あっという間に、ランジェリー姿になった莉乃。ロリな見た目の莉乃が、ガーターベルトなんかを身につけている姿は、ギャップがすごい。そして、羨ましいと思ってしまった。莉乃にそこまでさせる先輩。やっぱり、莉乃はまだ先輩のことが好きなんだと思った。

「ヤバいね。AVでもこんな可愛い子いないよね」
先輩は、褒め言葉なのかどうなのか微妙な表現をする。
『なにそれ。サイテー』
すねたように言う莉乃。
「ゴ、ゴメン。でも、最近のAV嬢って、スッゲぇ可愛いんだぜ」
先輩が慌てて言い訳をする。
『はいはい。どうせ、いっぱい持ってるんでしょ』
莉乃は、からかうように言う。
「そ、そんなことないって、少しだよ」
『見たい! どんなの見てるの? なんか、すっごく変態っぽいの見てそうだね〜』
莉乃はランジェリー姿でからかうように言う。
「イヤだよ。男にとって、見てるAVを知られるのは、裸で街中歩くより恥ずかしいことなんだぜ」
『大げさだって。見せてくれないと、もう帰っちゃうよ』
莉乃は、そんなことを言う。
「うっ、そう来たか。わかったよ。そこの引き出しの中に入ってるから」
そう言って、テレビの横の棚を指さす先輩。莉乃は、ランジェリー姿のまま楽しそうに引き出しに近づき、中を見た。
『どれどれ、どんなヤバいのがあるのかなぁ』
莉乃は、子供みたいに無邪気な感じで言う。

『意外と……普通なんだね。ていうか、この子のやつしかないじゃん! ファンなの?』
「ま、そういうことかな?」
『ふ〜ん。なんか、ちょっとロリっぽい感じの子だね。見ていいよね』
莉乃はそう言って、テレビの電源を入れて、レコーダーのDVDスロットにDVDをセットする。
すると、黒髪セミロングの、ロリっぽい美少女系の女優さんが映った。確かに、AV嬢とは思えないほど可愛らしくて、そして清純な感じだった。清純なAV女優……。思いきり矛盾した言葉の組み合わせだが、インタビューに答えるAV嬢は、本当に恥じらっているような感じだった。

『なんか、犯罪っぽいよね。本当に18歳過ぎてるのかな?』
莉乃は、そうは言いながらも、画面に釘付けだ。考えてみれば、莉乃とAVなんて見たことがないかも知れない。莉乃とは、ローターやミニバイブ、野外プレイまでしたけど、AV鑑賞はまだしていない。

『まぁ、そんな感じだよ。もういいだろ?』
先輩は、恥ずかしそうに再生を止めようとした。そのタイミングで、画面の中の少女がアップになる。すると、僕は今さらその少女が莉乃そっくりなことに気がついた。
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