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嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

『雅くん、どうしたの? ご飯食べようよぉ』
嫁は、ビックリした顔で言う。俺は、パンツの中で射精してしまった事を気取られないように、嫁の身体を解放した。
「ごめん。なんか、急に抱きしめたくなっちゃった」
俺はそんな事を言いながら、パンツの中が気持ち悪いなと思っていた。
『へへ、嬉しいな……。ねぇ、チューして』
嫁は、照れ臭そうに言う。俺はその瞬間、拓とキスをする嫁の自撮りを思い出してしまった。
軽く唇が触れる程度のソフトなヤツだったけど、今日もっと凄いキスをしたんじゃないのかと、気になってしかたなかった。

俺は、そんな気持ちのままキスをした。軽いキスではなくて、舌を突っ込んで濃厚なキスをした。嫁は一瞬驚いたような顔になったが、すぐに嬉しそうに抱きついてきて、舌を絡めてくれた。

でも、嫁は拓とこんな風にキスをしてきたのかな? と、そんな事ばかりを考えてしまう。あの録音の続きはないのだろうか? 気になってしかたない。

『どうする? ご飯の前に、しちゃう?』
嫁は、顔を上気させて恥ずかしそうに聞いてくる。俺は、そのまま押し倒したい気持ちはあったが、パンツの中の精液を先に処理しないとまずいなと思い、やっぱりご飯を食べようと言った。
『なんだそりゃ〜。その気にさせといて、イジワルだね』
嫁は、おどけた仕草で言う。でも、すんなりと引き下がってしまった。本当にその気になっているのなら、逆に嫁が俺を押し倒してもおかしくないと思う。嫁も、今すぐセックスをするとまずい理由があるのだろうか? そんな変な考えばかりが浮かんでしまう。

『じゃあ、ご飯用意するね!』
そう言って、買ってきたお弁当なんかをレンジにかける嫁。本当に、いつもと変わらない感じがする。さっきまで拓と一緒にラブホテルにいて、潮吹きまでさせられたなんて想像も出来ない感じだ。

でも、やっぱり後頭部の髪は乱れ気味だし、メイクも殆どすっぴんに近い感じになっている。出かけるときは、かなりしっかりメイクをしていたはずだ。

俺は、トイレに行くと、すぐに拓にlineをした。さっきの続きはないのかという質問を投げた。
拓:ないよ。最後まではしてないからさ。安心しろって。でも、次は最後までしちゃうぜ?
そんなメッセージを返してきた拓。でも、あの状況で何もなく終われるものだろうか? 嫁は、音声で聞く限り、拓の巨根に興味津々という感じだった。そして俺は、パンツの中の精液をトイレットペーパーで拭き始めた。

『お待たせ〜』
嫁の声が響く。俺は、トイレを出ると、食卓についた。
「今日はお疲れ様」
そんな風に声をかけると、
『うん。ちょっと疲れちゃった。食べたらシャワー浴びるね。今日はシャワーで良いよね?』
と、嫁が言う。俺は、やっぱりイヤな予感が強くなる。お風呂だと、一緒に入ったりもするが、シャワーの日は一緒に入る事はない。何か、俺に見られたらマズい事になっているのだろうか? キスマーク? 中に出された精液? 俺は、想像ばかりが加速してしまう。

「いいよ、早く浴びて寝なよ」
『寝ちゃうの? ダメじゃん。その気にさせたんだから、責任取ってよね〜』
と、色っぽい声で言う嫁。俺は、ゾクゾクしてしまった。そして、俺ははっきりと理解した。女の浮気は絶対に見抜けないと……。これが俺だったら、キョドりまくってバレていると思う。

そして、いつもより少しだけおしゃべりな嫁と、それでも楽しく食事をし、先に彼女がシャワーに入った。そして、俺はさっきの録音をもう一度聞いてしまった。録音の中の嫁は、迷いや罪悪感を感じている様子はあったが、楽しそうな感じに聞こえる。

俺は、長く彼女と一緒にいるが、実は彼女の事を何も知らないのではないかという気持ちがしてきた。俺の目には、嫁はほがらかで清楚な女性に見える。でも、一皮むけばこれば本性なのかな? とも思ってしまう。

そして同時に、こういう事は初めてなのかな? と言う考えも持ってしまう。嫁は一見地味だけど、よく見れば可愛いし、何よりもエッチな身体をしている。それは、きっと服の上からでもわかるはずだ。

今までも、お客さんや他の従業員に口説かれたりデートをした事があったのではないか? そんな疑念がわいてくる。

『お待たせ〜。早く出てきてね! 待ちきれなくて寝ちゃうかもよ』
身体にバスタオルを巻いた嫁が、イタズラっぽく言いながら寝室に入っていった。考えてみれば、男は浮気した後は、その痕跡がセックスに出ると思う。立ちが悪くなるとか、精液の量が少ないとか、目で見てわかる違いがあると思う。

でも、女性はどうなんだろう? いくらでもごまかせるというか、そもそも痕跡が出ない気がする。女性の浮気を見抜くなんて、初めから無理ゲーなのかも知れない。

俺は、すぐに浴室に入った。そして、ドキドキしながら洗濯機の中を探る。すると、やっぱりあの勝負下着がタオルに隠されるようにして入っていた。ショーツは濡れてしまっていて、一度洗ったような形跡がある。俺は、やっぱり現実なんだなと打ちのめされながら、洗濯機の中に元通りに戻した。

そして、俺は手早く身体を洗う。でも、さっきから俺のペニスは勃起したままだ。この後の嫁とのセックスへの期待で立っている……わけではないと思う。嫁を寝取られそうになった事への、嫉妬と焦りが快感に変わっているのだと思う。

やっぱり、俺には寝取られ性癖があるのは間違いなさそうだ。俺は、そんな気持ちを振り払うようにしながら身体を洗う。そして、腰にタオルを巻いた状態で寝室を目指した。どうやっても、もっこりしてしまう股間を押さえながら寝室に入ると、嫁が慌てて布団に潜りこんだ。
『ビ、ビックリした! もう! 脅かさないでよ!』
嫁は、本当に焦った顔になっていた。そして、さっき一瞬見えたのは、嫁の右手が股間にあった事だ。まさか、オナニー? 俺は、ビックリしながらもベッドに上がり込むと、彼女に覆いかぶさってキスをした。
すぐに舌が絡みついてきて、痛いくらい抱きついてくる嫁。俺は、いつもよりも積極的な彼女に暗い気持ちになりながらも、必死で舌を絡めていった。

「里帆、いま何してたの? 慌ててたけど」
俺は、答えがわかっていながらも、イジワルな質問をした。
『な、なにもしてないよ!』
慌てて答える嫁。でも、一瞬で耳まで真っ赤になっている。俺は、強引に彼女のタオルを外し、アソコに手を伸ばした。
「こんなになってるよ。もしかして、自分でしてたの?」
『イヤッ、ち、違う、うぅあぁ、ダメぇ、雅くん、違うのぉ』
嫁は、そんな声をあげる。でも、嫁のアソコはしたたるほどに濡れていて、指先が触れたクリトリスは、包皮から剥けて剥き出しになっているくらいだった。

俺は、その剥き出しになったクリトリスを触り続けた。軽く水音を立てる嫁のアソコ。俺は、さっきの録音の事でムキになっているのか、そのまま激しく触り続けた。
「ウソばっかり。自分でしちゃうなんて、本当に里帆はワルい子だね」
俺は、そんな事を言いながら嫁のクリトリスを触り続けた。
『うぅっ、あっ、あっ、ダメぇ、雅くん、ごめんなさい。里帆はワルい子です……も、もっと触って下さい。もっと、ワルい子にして下さい』
嫁は、そんな事を言った。こんな言葉責めみたいな事は初めただ。そして、嫁が実はマゾだった事にも、この時初めて気がついた。

俺は、激しい興奮を覚えながら、嫁の膣中に指を差し込んだ。いきなり二本入れて、たぶんGスポットだろうと思う場所をこすりあげた。
『うぅぁっ、あっ、ダメぇ、そこ、ぅあっ、あっ、あっ、気持ち良いっ! 雅くん凄いのっ!』
嫁は、のけ反るような姿勢のまま、腰を浮かせてきた。こんなに激しいリアクションは初めてだ。俺は、なぜか拓に激しい嫉妬を感じながら指の動きを加速させていった。
『ダメぇ〜! 激しいっ、激しすぎるぅ、あっあっ、あぁ〜っ! イヤぁっ! ダメっ! ダメっ!』
シーツをガシッと掴みながら、頭を左右にブンブン振る嫁。もう、気持ち良くてしかたないという感じのリアクションだ。もちろん、こんな嫁は見た事がない。それが嬉しくて、夢中で指を動かしていると、嫁のアソコからしぶきが飛び散り始めた。
『イヤァ〜っ! 出ちゃうっ! うぁうっ! イクッ! イクッ! 雅くんごめんなさいっ! うぅああっ!!』
潮を吹き散らしながら叫ぶ嫁。シーツがビチャビチャになるのも構わず、俺は指を動かし続けた。そして、嫁が腰をググッと持ち上げ、ガクガクッと震えると、一気に脱力してしまった。

俺は指を引き抜きながら、潮吹きの事を聞こうと思った。少し、問い詰めてやろうという気持ちだった。でも、先に嫁に言われてしまった。
『雅くん、いつもと違う仕方だね……。ねぇ、浮気してなぁい? そんなの嫌だよ……』
涙目で言う嫁。俺は、よく言えるなと思いながらも、女の怖さをあらためて知った。
「す、するわけないじゃん! それより、潮なんか吹くんだね」
俺は、動揺しながら言う。
『潮? なにそれ? どうしよう、お漏らししちゃった……』
恥ずかしそうに言う嫁。俺は、また女の怖さを知りながら、
「大丈夫。それって、潮吹きだと思うよ。アンモニア臭がしないし。気持ち良いと出ちゃうときがあるって、聞いた事あるよ」
『そうなんだ……。雅くん、凄く気持ち良かったよ。ねぇ、もう入れて欲しい。我慢出来ないよぉ』
嫁は、興奮しきった声で言う。こんなにも発情したような嫁は見た事がない。俺は、夢中で覆いかぶさった。すぐにペニスを突き立てると、いつもと違う感覚に少し戸惑った。いつもよりも熱くて、うねって絡みついてくる感じがする。俺は、その感触を楽しみながら、腰を振り始めた。

『あぁ、雅くん、すごく気持ち良い。愛してる。雅くん、愛してるっ! 雅くんは? 愛してる?』
嫁は、感極まったような顔で言う。俺は、彼女なりに葛藤しているんだなと感じた。そして、彼女の中から拓の存在を消そうとするように、俺は腰をガンガン振り始めた。
『あっあっ、あっ、気持ち良いっ、雅くん凄いよっ、こんなの初めて!』
嫁は、気持ちよさそうな声をあげる。でも、俺は腰を振れば振るほど、さっきの指の時よりもリアクションが薄い事に気がついていた。俺は、なんとかあの指の動きを再現しようと、身体を起こしてペニスで嫁の膣壁の上側をこするようにした。でも、指ほどフレキシブルに動いてくれない。

そして、そうやって頑張れば頑張るほど、亀頭にこすれる刺激が増え、あっという間にイッてしまいそうになる。さっき、手も触れずに射精してしまったばかりなのに、もうイキそうになっている自分に驚きながらも、俺は必死で腰を振り続けた。

『雅くん、もっと、もっとしてっ! こんなの初めてっ! 一番気持ち良いよっ! 愛してるっ!』
嫁は、そんな事を叫びながらも、逆にリアクションはどんどん普通になっていく。俺は、そんな嫁の変化と、”一番気持ち良い”という言葉に反応してしまい、急速に萎えてしまった。嫁は、誰かと比べて一番と言ったわけではないと思う。でも、俺は拓と比べられてしまったような気持ちになり、ガクンとへこんでしまった。

「ご、ごめん。あれ? どうしたんだろう? おかしいな……ごめん」
俺は、萎えて抜けてしまったペニスを見つめながら謝る事しか出来なかった。
『い、いいよ。私が変な事言ったからだよ。ごめんね、疑うようなこと言っちゃって……。明日、またしようね』
嫁は、笑顔でそう言ってくれた。俺は、申し訳ない気持ちのまま、うなずく事しか出来なかった……。

そして次の日、嫁はいつも以上に甘えてくる感じだった。ソファに座っていれば、横に座って太ももに頭を乗せてきたり、猫かと思うような仕草で甘えてくる嫁。俺は、あんなことをされた後なのに、幸せだなと思ってしまった。
『雅くん、昨日の続きしたいなぁ……ダメ?』
昼間どころか、まだ午前中なのにそんな事を言う嫁。でも、俺もすっかりその気になっていた。そして、どちらからともなくキスをしてセックスが始まった。でも、昨日ほどのテンションにはなれず、いつも通りの普通のセックスで、入れて3分も保たずにイッてしまった。でも、
『ふふ。赤ちゃん出来たかな? 早く欲しいね』
と、嫁は嬉しそうに抱きついてきた。そしてこの後、夜までに3回セックスをした。3回目はさすがに長持ちしたが、それでも10分は保たなかったと思う……。

そして次の日、拓の話が本当なら、二人は昼ご飯を食べるはずだ。昼ご飯だけで終わるのだろうか? 俺は、胃のあたりがどんより重いと思いながらも、興奮する気持ちを隠せないでいた。

家を出るとき、
「行ってくるね。里帆は仕事?」
と、聞いた。すると、なんの不自然な部分もなく、
『そうだよ。もう少ししたら行ってくるね。夕ご飯は、なにが良い?』
と、嫁はサラッと答えた。一瞬、ウソをついているのは拓の方なのかな? と、思うほどの自然さだった。
俺は、生姜焼きがいいとか答えながら会社に行った。

そして、妄想全開で、まったく仕事に集中出来ないまま昼が過ぎた。すると、拓からlineが来た。
拓:ホテルじゃなくて、俺の部屋に行く事になった
たったそれだけのメッセージだった。隙を見て慌てて送った感じだ。俺は、震える手で、動画よろしくと送った……。

それっきり、メッセージは来なかった。俺は、焦燥感と興奮で躁鬱のようになりながら働き、少し早めに家に戻った。
『あれ〜。早かったね! お帰りなさい!』
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嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました3【ブロマガ転載禁止】

前回の話

俺は、もしかしたらアスペルガーとか発達障害とか言われるタイプの人間なのかも知れない。嫁がデートに出かけ一人きりになると、そんな疑問がわいてきた。どうしてさっき、避妊は忘れるなよ〜、なんて言ってしまったのだろう? いつも俺はそうだ。思ってもいないことを言ってしまう。本当は、他の男とデートなんかするなと思っているのに、どうしても逆の事ばかり言ってしまう。

そして、嫁は本当にコンドームを持って出かけていった。俺を挑発するためだとは思うが、本当にそうなのだろうか? 俺は、いても立ってもいられない気持ちになりながらも、なぜか勃起だけは収まらなかった……。

しばらくすると、嫁からのメッセージが届いた。慌ててスマホを確認すると、画像が送られてきていた。それは、プリクラかなんかで撮った写真だった。
嫁の右頬に、イケメンがキスをしているヤツだった。ハートやキラキラしたデコで盛られた写真は、不自然に目が大きくなっていて少し違和感があったが、嫁が頬にキスされているのが衝撃だった。

文字のデコは、ラブラブとか、デート中とか、そんなワードが並んでいた。こんなことをしたら、そのイケメン社員は本気になってしまうのではないか? そんな心配で吐きそうになる。

すると、もう一つ画像が送られてきた。今度は、嫁がイケメンの頬にキスをしていた。大げさに口をすぼめて、分かり易いキスの口にしながら、イケメンの頬にブチューっという感じで唇を押しつけている。

俺は、思わずスマホを床に叩きつけそうになった。でも、大きく深呼吸をしてなんとか思いとどまった。俺がけしかけておいて、怒るのは違うと思ったからだ。でも、間違いなく怒りはわいている。そして、焦りも……。

俺は、もう戻ってこいとメッセージしようとした。でも、俺のペニスは今までの人生で一番と言ってもいいくらいに固くいきり立っている。いっそ、オナニーでもしてしまおうかと思うほどだ。

そして、そのまま時間ばかりが過ぎていった。すると、いきなり嫁から電話が来た。ビックリしながら電話に出ると、
『見た? 写真どうだった?』
と、嫁の声がする。
「え? 写真? あぁ、あれか。見たよ」
俺は、またそんな態度を取ってしまった。
『もう! 嫉妬した?』
少しすねたような口調で言う嫁。俺は、それには答えずに、
「あれ? 彼は?」
と、聞いてみた。まだ4時くらいだ。デート終了には中途半端な時間に感じる。

『え? うん。今シャワー浴びてる』
少し言いづらそうな嫁。俺は、心臓が喉から飛び出てしまいそうな程驚いた。
「な、なんで? どこで? どういうこと!?」
一気に言う俺。
『えっとね、彼の家だよ』
「はぁっ!? なんで? なにやってんの!?」
俺は、ほとんど怒鳴るような声だった。
『うん。店員さんにコーヒーかけられちゃって、着替えに寄ったんだ』
「そ、そうなんだ……でも、自宅って……」
俺は、怒りが宙ぶらりんになってしまう。
『心配してくれてるの? 嬉しいな。私は、外で待ってるんだよ。拓也が1人で部屋でシャワー浴びて着替えてくるって事だよ』
嫁は、楽しそうにそんなことを言う。たぶん、わざと誤解させるような言い方をしたのだと思う。俺は、ホッとしながらも、また悪いクセが出てしまい、
「部屋で待ってればいいのに。別に心配なんてしてないし。今、映画見てるから切るね」
と言って、電話を切ってしまった……。我ながら、救いようがないなと思う……。

すると、すぐにメッセージが来た。
”知らないからね!!!!!!”
俺は、激しい後悔に落ち込んでしまった。

それから、本当に地獄のような時間だった。拓也の部屋で何かするのではないか? そんな心配で、いても立ってもいられない。吐きそうになり、フラフラして倒れそうになりながらただ待っていると、またメッセージが届いた。

すぐに確認すると、ラブホテルの外観が映った写真だった。そのラブホテルは、学生の頃よく行ったホテルだ。俺は、もう限界で電話をしてしまった。すると、電源が入っていないうんぬんのメッセージが流れるだけで、繋がりもしなかった。

慌てて何度も電話をするが、完全に電源を切られてしまっているようだ……。俺は、自分のしでかしたことの大きさに気づき、床にへたり込んでしまった。俺は、慌てて家を飛び出そうとした。あのラブホテルに行って、嫁を止めようと思った。

玄関で靴を履いていると、いきなりドアが開いた。びっくりしすぎて身動き出来ずにいると、嫁が笑顔で、
『びっくりした? あれぇ? どこかお出かけ?』
と、勝ち誇ったような顔で言ってきた。
「え? なんで? ラブホじゃないの?」
『いくわけないじゃん。今、そこで送信したんだよ。さっき帰るときに撮ったんだよ〜』
「デ、デートは?」
『うん。美術館行って楽しかったよ』
「だって、まだ7時前じゃん」
『早かった? ご飯食べたから、もう解散したんだよ。疲れちゃったしね』
そう言って、部屋に入ってくる嫁。出かけたときの、気合いの入った格好のままだ。日頃、ラフな格好が多い嫁なので、本当に可愛らしく見える。

「泊まりじゃなかったの?」
『ふふ。今日は着替えも持ってなかったしね〜。泊まってきた方が良かった?』
いじめるように言ってくる嫁。俺は、さすがに虚勢は張れず、黙って彼女に抱きつきキスをした。すると、嫁が痛いくらい強く抱きついてきて、舌を強引に差し込んできた。そして、メチャクチャに俺の口の中をかき混ぜてくる。
俺は、嫉妬と安心と他にもよくわからない感情でグチャグチャになりながら、舌を絡めていった。
『浩介、愛してる? 心配してくれてた?』
嫁は、泣きそうな顔で聞いてくる。俺は、素直に愛してるという事と、心配しているという事を言った。

『ねぇ、ベッド行こ……抱いて欲しい』
嫁は、潤んだ瞳で言ってくる。俺は、嫁の腕を掴んで寝室まで引っ張っていく。
『あん。脱臼しちゃうよぉ』
嫁は、どこか嬉しそうに言う。俺が焼きもちを焼いて、こんな風に夢中になっている事が嬉しいのだと思う。

俺は、ベッドに彼女を寝かせ、キスをしながら服を脱がせていく。あの黒の勝負下着が姿を現わし、俺はドキドキしてしまった。あっという間に服を脱がせると、セクシーなランジェリー姿になった嫁。俺は、いきなり彼女のショーツに手を伸ばした。

布の上からアソコを触ると、ビックリするほど濡れている。ショーツがシミになって濡れているのがわかるほどだ。俺は、激しく嫉妬心がわき上がった。
「なんでこんなになってるんだ! デート中、抱かれたいって思ってたんだろ!!」
俺は、ショーツの中に手を突っ込み、直接アソコを触りながら叫んだ。
『ち、違うっ! 浩介に抱かれたくてこうなったの!』
俺は、濡れすぎて蜜があふれている膣口を触りながら、
「アイツに、こうされたかったんだろ! 抱いて欲しかったんだろ!」
と、頭に血が上った状態で叫んだ。

『そんな事ないっ! ずっと浩介の事考えてた!』
俺は、そんな事を言われても頭に血が上ったままで、ほとんど着衣のままでペニスを取りだし、嫁にバックからハメてしまった。ショーツすら脱がさず、ずらしただけで入れる俺。
『うぅあっ、浩介、ダメぇ、こんなの怖いよ』
そんな言葉を口走る嫁。俺は、怖いと言われ、やっと冷静になった。ペニスを抜くと、
「ごめん。なんか、嫉妬しちゃったみたい」
と言った。すると、嫁は本当に嬉しそうに、
『ホントに? 焼きもち焼いちゃった? ふふ。浩介可愛い〜』
と言って、抱きついてきてくれた。そして同時に、ペニスを握ってきた。
「あぅ」
思わず変な声を漏らす俺。
『気持ち良いの? カチカチになってるね。私が他の人とデートすると、やっぱり興奮しちゃうんだ』
小悪魔のような顔で言う嫁。俺は、否定出来ずにうめいた。

『美術館、ずっと手を繋いでたんだよ。あっ、違った。途中で、腕組んじゃったんだ。ごめんね』
そんな事を言いながら、俺のペニスをしごき始めた嫁。俺は、嫉妬で息が苦しくなる。
『あれれ? もっと固くなったよ。興奮しすぎ〜』
嫁は、本当に嬉しそうだ。俺が嫉妬するのが嬉しくてたまらないようだ。

『拓也の腕に、おっぱいグイグイ当てちゃった。拓也、興奮したかな?』
「そ、そんなペちゃパイじゃ、興奮しないって」
『ふふ。そうかもね。今度は他の方法で興奮させなきゃね』
俺が憎まれ口を叩いても、余裕の顔でそんな事を言う嫁。確かに、こんな状況で俺が憎まれ口を叩いても、なんの効果もないかも知れない。

『拓也、私とエッチしたいって思ったかな?』
急に真顔で言う嫁。
「まさか。だって、結婚してるって知ってるでしょ?」
私は、意見を言った。
『うん。でも、浩介くんは相手が人妻だったら、エッチの対象にならない?』嫁は、そんな事を言う。確かに、付き合うとかではなく、ただセックスするだけなら、人妻でも問題ないと思ってしまう。

『私が、拓也にそんな目で見られてるの、イヤ? それとも、興奮しちゃう?』
俺のペニスを弄びながら、嫁がそんな質問をする。俺は、
「……興奮……するかも……」
と、言った。

すると、嫁はカバンからスマホを取り出し、さっきの画像を見せてきた。嫁が、拓也の頬にキスをしている写真だ。
『ごめんね、キスしちゃった』
イタズラっぽく言う嫁。でも、俺はまた悪い虫が出て、
「こんなの、キスじゃないじゃん。キスはこれだよね」
と、言って嫁にキスをした。でも、嫁はすぐにキスを振りほどき、画面を見せてきた。
『浩介が悪いんだからね』
と、少し緊張した声で言う嫁。画面の中では、唇と唇でキスをする二人が映っていた。

その瞬間、俺は弾けたような感じになり、嫁を犯すようにバックでハメた。そして、今までにないくらいの勢いで腰を振りながら、
「こんなふにされたのか! キスして、セックスしたんだろ!!」
と、叫んだ。嫁は、あまりの俺の勢いに言葉も出す余裕がないようで、
『あっ、あっ、あんっ、あんっ、浩介、うぅっ、激しいっ! ダメっ、こんな、あぁっ! あっ! あ〜っ!』
と、シーツを握り締めながらあえぎまくる。こんなに激しい感じ方は見た事がない。

「したのか! アイツとしたんだろっ!」
俺は、ベッドがきしんで壊れそうなほど腰を振りながら叫んだ。ほとんど、怒鳴っているような声だったと思う。

『してないっ、キ、キスだけっ! キスだけだもん』
「舌を絡めたんだろ! ディープキスしたんだろ!」
俺は、妄想に泣きそうになりながら、ガンガン腰を振り続けた。
『ご、ごめんなさいっ、でも、ガードしたからっ! 舌は入れられてないからっ!』
嫁は、泣きそうな声で叫んだ。俺は、その言葉を聞いた瞬間、予兆もなく射精してしまった。
『うぅああっ、イクッ、うぅっ』
嫁も、のけ反って身体をガクガクッとさせながら果てた……。

俺は、無理矢理嫁を仰向けにして、キスをした。そして、そのままキスをしてもう一度正常位でハメた。すでに怒りは収まり、焦りの気持ちになっていた。

『凄いね。続けて出来るんだね。そんなに嫉妬してる? 興奮してる? 他の人とキスしちゃったのに、どうして?』
嫁は、俺に正常位で貫かれながら、少し涙目になっている。
「うぅ……ごめん。でも……。舌を入れてきたって事?」
俺は、上手く言葉がまとまらない。
『ごめんなさい。浩介のこと嫉妬させたくて、軽く唇でキスしたの……。そしたら、拓也が抱きしめてきて……。舌入れてきた……。あっ、でも、ガードしたからね! ギュッと口閉じたから!』
「……でも、唇は舌で舐められたって事? 口の中には入ってこなかったの?」
『うぅ……。ごめんなさい。歯とか歯ぐきも……舐められちゃった……』
申し訳なさそうに言う嫁。俺は、また激しい嫉妬に駆られ、嫁にキスをしたまま腰を振り始めた。

この唇を……この歯ぐきを、歯を……。そう思うと、俺は泣きそうになった。そして、嫁の口の中をグチャグチャにかき混ぜながら、腰を振り続けた。嫁は、キスしたままうめいたり、身体を震わせる。脚がピンと伸びたり、俺にしがみついたりする。こんなにも激しい反応は初めてだ。

俺は、キスをしたまま腰を振り続け、結局キスをしたまま射精をした。
『浩介……凄かったよ。こんなに気持ち良いの初めて……』
嫁は、甘えた顔で言ってくる。俺は、立て続けに2回出して、少しは落ち着いていた。
「本当に、それだけなの?」
『ふふ。どうでしょうか? だって、泊まっても良かったんでしょ?』
嫁は、すっかりと罪悪感も消えたようで、楽しそうに言ってくる。確かに、それを言われると言い返せないが、口でのキスはやりすぎだと思う。

「彼は? そんなキスしたら、引っ込みつかなくなるんじゃない?」
『そんな事ないよ。普通にご飯食べてバイバイだったよ』
俺は、キスされた後も一緒に食事をしたのが信じられなかった。

「イヤじゃなかったの? 無理矢理舌突っ込んできたんでしょ?」
『う〜ん。イヤではなかったよ。でも、浩介の事が頭をよぎったから……』
俺は、ドキドキしてしまった。よぎらなければ、そのまま濃厚なキスをしたのだろうか?

すると、嫁のスマホが鳴った。電話の着信ではなく、lineのようだ。
『誰だろ……』
と言いながら、スマホを見る嫁。俺は、イヤな予感しかしない。

『拓也だ。ふふ。マメだねぇ。モテ男君は違うね』
そんな事を言いながら、スマホを見せてくる嫁。
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ブロマガって何?


嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺(ブロマガ転載禁止)

嫁と結婚して3年経ち、そろそろ新鮮な気持ちもなくなったので子作りをしようと思っていた。嫁ももうすぐ30歳になるし、早めに作っておいた方が子供も幸せかな? と言う気持ちからだ。でも、2か月ほど頑張っても出来ず、意外に出来ないものだなと思っていた。

『まだたった2か月でしょ? そんなに簡単にできちゃったら、少子化になんてならないわよ』
嫁は、明るく言った。結婚して3年、交際期間から数えると6年くらい経つが、ほとんど喧嘩もなくやって来た。俺にとっては、出来すぎな嫁だなと思う。

嫁の里帆は、肩までの黒い髪がとても綺麗で、地味な印象をもたれがちだけど、顔もとても可愛らしいと思う。眼鏡をかけているのでそう見えるのかも知れないが、探してみるのであ〜るとか言っている、不動産のCMの女の子に似ていると思う。

ただ、一見地味な見た目の印象も、服を脱ぐと変わる。着痩せするタイプなので細身な体に見えるが、脱ぐと凄い。Fカップのおっぱいは真っ白で餅みたいだし、太もももムチッとして肉感的だ。そのくせ、ウェストはくびれているのでデブと言う事もなく、最高に抱き心地がいい身体だと思う。
まだ子供もいなくてヒマなので、ホームセンターにパートに行っているが、同僚や客に口説かれないか心配だ。ただ、いつの頃からか心配が興奮に変わり始めていて、嫁が他の男に口説かれる姿を想像して勃起してしまう事がある。

そんなある日、久しぶりに大学時代の友人と会った。コンビニで偶然会った拓は、相変わらず軽いノリで、学生のようなチャラい格好だった。
「久しぶり〜。なんか、真面目な社会人になった感じだな」
俺の格好を見て、そんな事を言ってくる拓。そういう拓は、アロハシャツみたいな格好だ。
「あれ? お前って、なにやってるんだっけ?」
あまりにチャラい格好に、思わず聞いてしまった俺。
「あぁ、会社やめて、ネットでゴチョゴチョっとな」
そんな風に答える拓。相変わらずのうさんくささに笑ってしまった。でも、人なつっこい彼なので、それも許されてるのかな? と思った。

そして、コーヒー屋でお茶をしながら近況を話し始めると、拓はけっこうニッチなジャンルの輸入業のような事をしていて、けっこう儲かっているようだ。ただ、結婚はしていなくて、気ままな独身暮らしをしているそうだ。イケメンで金も持っていれば、相手には事欠かないと思うけど、興味がないのかな? と思った。
「相変わらず、出会い系とかナンパはしてるの?」
俺が質問すると、
「まぁね。最近はナンパばっかかな」
と答えた。拓ほどのルックスなら、ナンパしても成功率は高いんだろうなと思う。
「相変わらず、人妻ばっかり?」
そんな質問をした俺。拓は、大学の頃から人妻が好きで、というか、人妻しか興味がなくて、トラブルになった事も何回もある。

「まぁ、性癖は変わんねーよ。ていうか、お前はどうなの? 結婚生活は上手く行ってる?」
拓は、俺に質問をしてきた。俺は、素直にちょっと新鮮さが薄れてきたから、子作りを始めたと答えた。
「おっ、それはいいな。俺が作らない分、いっぱい作ってくれよ。少子化解消のためにな」
拓は楽しそうに言う。俺は、人妻食いのお前が言うなよと言って笑った。

これをきっかけに、拓とはちょくちょく会うようになった。昼飯を食べたり、お茶をしたり、主に昼間に会う感じだ。さすがにコイツだけは嫁に紹介出来ないなと思いながらも、拓と嫁を会わせたらどうなるんだろう? と、考えるようになっていた。

そんなある日、ふと、嫁が他の男に口説かれるのを想像すると興奮するという話を拓にした。
「お前もか。最近多いよな。旦那さんが寝取られ性癖ってパターン、多いぜ。俺、旦那さんの目の前でした事もあるぞ」
拓は、そんな経験談を話す。俺は、ゾクッとした。俺の目の前で、嫁が拓に抱かれる……。つい想像してしまった。
「そんな事してるのかよ。相変わらずだな」
「まぁな。でも、不思議なもんで、寝取られ旦那の夫婦ってラブラブなんだぜ」
拓がそんな事を言う。詳しく聞くと、嫉妬や焦燥感が初心を思い出させるんじゃないかという話だった。俺は、それはあるかもなと思った。

「嫁さん、寝取ってやろうか?」
拓が、笑いながら言う。冗談で言ったのだと思うが、俺は考えてしまった。
そんな俺に、
「まぁ、ただ他人に嫁さんを抱かせるだけって言うのは、すぐ飽きるみたいだけどな。なんか、身体だけじゃなくて、心が奪われるのが見たいとか言うんだぜ。そこまで行くとビョーキだよな」
拓は理解出来ないという顔で言う。でも、俺はそれに激しく反応してしまった。ただ抱かせるのではなく、心から惚れさせる……。想像しただけで、驚くほどの嫉妬と焦燥感が俺を襲い、異常なほど興奮してしまった。

俺は、正直にその気持ちを拓に話してみた。
「お前もビョーキなタイプか? 嫁さん、堕としてやろうか?」
拓は、堕とせて当たり前みたいな言い方をした。俺は、それに少しムカッと来てしまい、
「いや、無理だって。嫁、チャラいヤツ嫌いだし」
と言った。
「じゃあ、やらせろよ。もし、1か月で堕とせなかったら、何でもしてやるよ」
拓は、少しムキになっているような顔で言った。俺は、嫁が奪われた事を想像して興奮するのは確かだったけど、里帆が拓に惚れるわけがないという確信も持っていた。里帆は、拓みたいなタイプは大嫌いなはずだ。

そして、勝負はスタートした。と言っても、俺は何か出来るわけではなく、ただ結果を待つだけという少しじれったい勝負だ。俺は、嫁のパート先を教えて、彼女の写真を見せた。そして、基本データを話そうとしたが、
「それはイイや。情報知ったら、つまんないしな」
と言って、拓は拒否した。俺は、たいした自信だなと思いながら、まだ余裕だった。

そして、勝負は始まったみたいだけど、俺の目にはなにも変化はないように感じた。でも、1週間も経たないうちに変化が見えてきてしまった。妙に上機嫌で、俺に今まで以上に優しい感じになった嫁……。あれ? と、思いながらも、まだ大丈夫だと思っていた。
さらに1週間経つと、嫁の見た目に変化があった。メイクをしっかりとするようになったのか、可愛らしい感じになり、髪型も少し変わったた。俺は、まさかと思いながらも、ドキドキしていた。

次の日、拓に連絡を取っていつものコーヒー屋で会うと、彼はやたらとニコニコしていた。俺は、イヤな予感を感じながらも、進ちょく状況を聞いた。
「まだメッセージのやりとりだけだよ。でも、明日お茶するぜ」
拓はスマホを見せながらそんな事を言ってきた。俺は、ビックリしながらスマホを見た。

拓:ホント、ありがとね。
嫁:じゃあ、明日、11時ですよね。
拓:俺、楽しみで今日は寝れないかも。
嫁:大げさですよ〜。おやすみなさい。私も、ちょっとだけ楽しみです。
拓:ちょっとかよ〜。おやすみ〜。

画面の見える範囲にはそんなやりとりがあった。

「い、いつからlineしてるの?」
俺がひるみながら聞くと、
「1週間くらい前かな? なかなかメッセージくれないから、ダメかもって思ったけどな」
と、説明された。拓の話だと、5日連続でホームセンターに行ったようだ。そのうち嫁がいたのは3日間で、商品の場所を聞いて案内される途中に色々と話をしたそうだ。そして、3日目にlineのidを渡し、3日後に嫁からメッセージが来たそうだ。

俺は、本当に信じられなかった。嫁が、お客さんから連絡先をもらって、それに対して返信した? 俺は、動揺しながら拓に詳しく話を聞いた。
「まぁ、人妻って言うのは、大なり小なり不満を抱えてるもんだよ」
拓はニヤニヤしながらそう言うだけで、詳細ははぐらかして教えてくれない。ただ、
「お前の嫁さん、ガードは固いぜ。お前は愛されてるよ。いいのか、俺、たぶん堕としちゃうぜ?」
と言ってくれた。でも、俺はその余裕な感じが悔しくて、
「無理だって。あと2週間しかないぜ? お前の負けだって」
と、言ってしまった。
「そうだな。あと2週間じゃ無理かもな。まぁ、頑張るわ」
拓は、まったく動じる感じもなく、涼しい顔でそう言って笑った。

すると、拓のスマホが鳴った。
「あれ? 里帆ちゃんからだ。紫とピンク、どっちが好きかだってさ。服の事かな? 可愛いな」
と言って、スマホを見せてきた。メッセージだけのシンプルなlineだったけど、あの里帆が俺に内緒で他の男とメッセージをやりとりしているのをリアルタイムで見てしまい、激しく動揺してしまった。
そのあと、拓と何か話したはずだけど、ほとんど記憶がないまま俺は仕事に戻った。

そして、焦りからか、嫁にlineをした。俺の方から仕事中にするのは、滅多にない。
俺:今日、早く帰れそうだから外食しようか? 愛してるよ。
こんなメッセージを送った。すると、30秒ほどでメッセージが帰ってきた。
嫁:うれし〜っ! 愛してる!
こんなメッセージが、色んなデコやスタンプとともに送られてきた。拓とのlineはテキストだけだったのとは対照的だ。俺は、少しホッとしながらも、それでもやっぱりイヤな予感でドキドキしていた。

その後、仕事をさっと片付け家に帰ると、嫁は可愛らしい格好で待っていた。いつもラフな感じでパンツスタイルが多い彼女だけど、ブラウスにスカートで、メイクもバッチリだった。
「可愛いじゃん。そんな服持ってたっけ?」
俺がそんな風に聞くと、
『持ってたよ。何回か着てるけど、気がつかなかった?』
と、少し悲しそうに言う嫁。でも、俺が謝るとすぐに笑顔になった。考えてみれば、俺は嫁に関心がなくなっていたなと思う。どんな服を持ってるか、その日一日がどんな日だったのか、そういうことにいつしか関心がなくなっていた。

そして、会社の飲み会で行った事のある少し洒落た感じのレストランに連れて行き、食事を始めた。
『なんか、いい感じだね。いつもこんなところで飲んでるの? ズルい!』
少しソワソワした感じの嫁。でも、嬉しそうだ。とても、明日俺に内緒で他の男と会うようには見えない。

そして俺は、パートの事なんかを聞いた。
『うん。楽しいよ。色んなものが置いてあるし、みんな親切だしね。でも、たまにお客さんに怒られる』
笑いながら言う嫁。理不尽なお客というのは、どこでもいるようだ。
「赤ちゃん出来たら、パートはどうするの?」
『うん。やめるよ。でも、いつでも戻れる感じだと思う』
美味しそうにゴルゴンゾーラのリゾットを食べながら、ご機嫌で話す嫁。俺は、楽しい気持ちになりながらも、本当に明日アイツと会うのだろうか? と、疑問だった。

食事も終わり、デザートを待つ間、俺はトイレに行った。そして、戻るときにそっと気配を消して戻ると、嫁がスマホをいじっているのが見えた。横顔だけど、嫁が笑顔になっている感じがして、俺は心がざわついてしまった。

でも、嫁はすぐにスマホをしまった。そして、慌てた感じで周りを見回す。俺は、今出てきたような顔をして、嫁に手を振った。

『今日はありがとう。嬉しかった。また早く帰ってきてね』
嫁はデザートを食べながらそんな事を言う。俺は、
「わかったよ。でも、明日はちょっと遅くなるから。夕ご飯も食べて帰るね」
と言った。実際は遅くなる事なんてないのだけど、彼女のリアクションを見たくてそう言ってみた。
『……そうなんだ。寂しいな……。でも、頑張ってね!』
嫁は、一瞬、間があった。俺は、なんとなく不安な気持ちになってしまった。

次の日、仕事中、気が気ではなかった。それでも、なんとか集中して仕事を片付け、やっと夕方になった。そしていったん家に戻ると、まだ電気はついていない。俺は、近くの公園に行ってベンチに座った。今頃、楽しくやってるのかな? もしかして、最後まで行ってしまったのかな? そんな妄想で、息が苦しくなる。

やっぱり、もうやめよう……拓にそう言おうと思った。

すると、後ろから、
「なにやってんだよ。リストラされたサラリーマンかよ」
と、声をかけられた。慌てて振り返ると、拓が笑っていた。いつものチャラい感じではなく、襟付きの長袖のシャツに、細身のジーンズをはいている拓。髪も、金髪に近かったのがちょっと茶色い程度になっている。
今日の拓は、胡散臭い男というよりは、さわやかな好青年という感じだ。もともとイケメンなので、凄く見栄えがいい。

「ビックリした! どうした? なんでこんなところに?」
俺が質問すると、その質問には答えず、スマホを見せてきた。そこには、口と口でキスをする嫁と拓の自撮り画像があった。
「勝負に出たけど、なんとか上手く行ったよ。もう、時間の問題だぜ」
ザ・ドヤ顔という感じの拓。俺は、画面を凝視したまま固まっていた。軽い感じの、本当に触るかどうかというくらいのソフトなキス……。でも、間違いなく唇同士が触れ合っている。

「明後日、ドームシティでデートしてくるわ」
俺は、拓の言葉にパニックだった。明後日は、休みの日だ。いつも2人で過ごす日だ。でも、俺は嫁から何も聞かされていない。

パニックになって、上の空のまま家に帰った俺を、嫁はいつも通りの笑顔で出迎えてくれた。
『お帰り〜。あれぇ? 早かったね。夕ご飯食べた?』
心配そうに聞く嫁。俺は、大丈夫、食べたよと答えた。でも、実際は食べていない。それなのに、お腹も空いていない俺は、切羽詰まっているのかも知れない。

「里帆は? 食べたの?」
と、聞くと、
『う、うん。食べたよ。ホームセンターの横のラーメン食べたよ』
と、少し言葉につまりながら言う嫁。
「あれ? 今日って、パートの日だっけ?」
『うん。人が少ないから、お願いしますって言われたの』
嫁は、そんな風に答える。小さなウソを重ねる嫁に、俺は血の気が引くのを感じていた。

「そうなんだ。お疲れ様。お風呂は? 先いいよ」
俺はそんな事を言いながら、服を脱いで着替えていく。
『うん。じゃあ、先に入るね。あっ、そうだ。今度の土曜日、人がいないから入ってくれないかって言われてるの。店長には、主人に聞いてみますって言ったけど、ダメだよね?』
嫁は、少し棒読みのセリフみたいな言い方で言ってきた。俺は、来たか……と、思いながら、
「え? 里帆はどうしたいの?」
と、逆に質問した。
『私は、どっちでも良いかな? 店長さん困ってたけど、雅くんとデートしたいし……』
嫁は、歯切れが悪かった。凄く迷っている感じが伝わってきた。でも、俺は思っているのとは逆の事を言ってしまった。
「じゃあ、働きなよ。店長さん困ってるんでしょ? 助け合わないと! 俺とは、日曜にデートすればいいでしょ?」
俺は、言った瞬間に後悔した。
『うん。じゃあそうするね! 夕ご飯は、何か買って帰るよ!』
嫁は、笑顔でそう言った。

そして嫁が先に風呂に入り、そのあと俺が入った。俺は、なんとなく洗濯機の中を確認した。気になる事があったからだけど、奥の方を探ると、シャツにくるむようにして下着が入っていた。そのブラとショーツは、初めて見る下着で、ピンク色の少しセクシーなヤツだった。俺は、拓に好きな色を聞いたのは、これだったのか……と、強いショックを受けた。

拓とお茶をするのに、勝負下着をはいていく嫁……。しかも、たぶん新しく買ったヤツだ。俺は、震える手で下着を元に戻した。

そして風呂から出て寝室に入ると、中は真っ暗だった。
「あれ? 寝たの?」
小声で聞く俺に、
『ううん。起きてるよ。来て……』
と、甘えた声で言う嫁。俺は、手探りで彼女の横に潜り込んだ。すると、嫁は全裸で俺に抱きついてきた。そのままキスをして来る彼女。
『愛してる。赤ちゃん、作ろうね』
と言いながら、俺の服を脱がせてくる嫁。彼女がこんなに積極的なのは、年に数回あるかどうかだ。
「ど、どうしたの? 興奮してる?」
俺がひるみながら聞くと、
『うん。してる。今日は、ずっと雅くんに抱いて欲しいって思ってた……』
と言った。そして、俺を全裸に剥くと、覆いかぶさってキスをして来る嫁。舌が俺の口の中をグチャグチャにかき混ぜてくる。息遣いも荒く、本当に興奮しているのがわかる。

明日の事で、興奮しているのかな? と思うと、俺は嫉妬が大きくなっていく。そして、嫉妬に任せるように彼女を抱きしめ、体勢を入れ替えて彼女を下にした。今度は、俺の方から激しくキスをする。でも、キスをしながらも、拓とキスをしているあの画像が脳裏をよぎる。

俺は、キスしながら挿入してしまった。愛撫もなにもなしでいきなり入れたのに、なんの抵抗感もなく入ってしまったペニス……。嫁も、驚くほど濡れていた。

『あっ、あなた、凄いぃ、うぅあっ』
嫁は、一瞬でとろけた気持ちよさそうな声をあげる。ほとんど真っ暗だけど、目が慣れてきてなとなく嫁の表情もわかる。俺は、キスをしたまま腰をがむしゃらに振った。奪われてたまるか! そんな気持ちだったと思う。でも、30秒もしないうちに、射精感が高まってしまう。いつも早漏気味だけど、今日は自分でも驚くほど早い。

ダメだ、もっと我慢……と、思う間もなく、俺はイッてしまった……。
『雅くん、愛してる。赤ちゃん、作ろうね』
嫁は、真っ直ぐに俺を見つめながら言った。俺は、複雑な気持ちのままキスをした。

しばらくキスをしていたが、嫁が俺の股間の方に移動する。そして、俺のペニスを握り、くわえてきてくれた。丁寧に、愛情のこもったお掃除フェラをされ、俺はすぐに勃起してしまった。
『ふふ。またカチカチになってきた。雅くん、エッチだね』
嬉しそうに言いながら、フェラチオを続ける嫁。でも、俺は拓にフェラチオしている嫁を想像してしまっていた。嫁は、俺のペニスの皮を剥いて舐めてくる。俺のペニスは、小さいせいか皮を被っている。剥けばちゃんと全部剥けるので真性包茎ではないと思うが、いわゆる短小包茎だと思う。

「ダ、ダメだって、出ちゃうよ」
俺は、もうイキそうになっている事に驚きながら、情けない声で言った。でも、嫁はさらに動きを早くする。
『いいよ、出して。いっぱいお口に出して』
嫁は、嬉しそうに言う。その言葉通り、俺は嫁の口の中にぶちまけてしまった。

『いっぱい出たね。気持ち良かった?』
嫁が、甘えた声で言ってくる。
「あれ? 飲んじゃったの? ごめんね!」
慌てる俺。でも、
『大丈夫。美味しかったよ。でも、下のお口に出さないと、赤ちゃん出来ないよね』
と、嫁は嬉しそうに下ネタを言った。俺は、自分の早撃ちが情けないなと思いながらも、彼女を抱きしめて眠りについた……。

真夜中、ふと目が覚めると、嫁が俺にしがみつくように抱きついていた。俺は、少し驚いてしまったが、なんとなく寝たフリを続けた。
嫁は、俺に抱きつきながら、
『ゴメンね……。愛してる』
と、何度も言っていた……。

そして、あっという間に土曜日が来た。パートに出かけるにしては、メイクも服も可愛らしい嫁。でも、俺は何も気がつかない顔で、
「大変だね。頑張ってね」
と、笑顔で送り出した。嫁は、これから他の男とデートに行くとは思えない顔で出かけていった。

それからの一日は、本当に長い一日だった。今頃どうしているのだろう? 手を繋いで遊園地を楽しんでいるのだろうか? そんな想像が膨らんでいく。すでに、軽くとは言えキスをした二人……。それ以上の事があってもおかしくない……。

そして、夕方近くになると、嫁から電話がかかってきた。
『雅くん、今から帰るね。ご飯、なにが良い? 今ならお弁当も総菜もいっぱいあるよ』
嫁は、妙にハイテンションで言う。俺は、適当にお弁当と言った。
『うん。じゃあ、もう少し待っててね〜』
嫁は、明るく言った。でも、いつもとは違うハイテンションが、俺を不安にさせる。すると、拓からメッセージが来た。

それは、俺を絶望に叩き落とすメッセージだった。
拓:とりあえず、身体は堕としたよ。あとは心か……。やっぱ、時間足りないかも。
そんなメッセージとともに送られた来た画像は、ベッドにうつぶせで寝ている嫁を、お尻の方から隠し撮りしたような画像だった。嫁は、全裸で寝ている。でも、不自然に腰が持ち上がったようになっていて、アソコまではっきりと見えてしまっている。そして、アソコのまわりはビチャビチャに濡れているようになっていて、ヌラヌラと光っていた……。嫁が寝ているベッドも、ラブホテルっぽい感じだ。

どう見ても、セックスをした直後……。そんな風にしか見えない。

俺は、我慢出来ずに慌てて拓に電話をした。
「おっ、どうした? 写真見た? ちょっと時間的にヤバいかも」
拓は、脳天気に言う。俺の嫁を寝取った事に、なんの罪悪感も感じていないようだ。もちろん、俺も公認なので罪悪感を持つ必要もないのかも知れないが、それにしてもあまりに普通な態度だ。

「こ、これって、本当に里帆なのか?」
俺は、時部でも声が震えるのを感じていた。
「もちろん。自分の嫁だろ? わかるんじゃね?」
拓は、もっともな事を言う。でも、俺はワラにもすがる思いで、
「他に写真ないの?」
と、聞いた。もしかして、全然違う女性の写真かも知れない……そんな、淡い期待を込めて聞いた。

「他にはないなぁ。でも、次の時、隠し撮りとかしようか?」
拓はそんな事を言う。
「次って?」
「月曜。昼飯食べるけど、たぶんセックスもすると思う」
拓はそんな事を言う。絶句している俺に、
「あっ、音声だけならあるぜ。こっそり録音しといた。証拠がないと、信じないかもなって思ったからさ。どうする? メールの方で送っとこうか?」
と言う拓。俺は、逡巡したが、頼むと言ってしまった……。

そして、10分ほどでメールが届いた。俺は、すぐにその音声ファイルを聞き始めた。

『お待たせ。電気、暗くしてもいい?』
緊張したような女性の声が響く。その声は、間違いなく聞き慣れた嫁の声だ……。
「了解! その下着、凄くセクシーだね。もしかして、俺とのデートのために買ったとか?」
拓は、いつもの軽いノリもままだ。
『そ、そんなわけないでしょ。いつもこんな感じよ』
嫁は、年下に話すような感じだ。拓は、見た目だけなら大学生と言っても通用する感じなので、実際に年下だと思っているのかも知れない。
「そっか〜。残念。里帆ちゃん、おいで」
『う、うん。本当に、触っちゃダメだからね!』
「わかってるって。見るだけでしょ? OK」
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ブロマガって何?


田舎に嫁いできてくれた嫁が、久しぶりに同窓会に行った完【ブロマガ】

前回の話

俺は、射精してしまったこともあって、いったん再生を止めた。そして、そろそろ梨花が帰ってくる時間ということもあり、ブルーレイディスクを元通りに戻した。

すぐに汚れてしまったパンツを着替え、洗面で汚れたパンツをざっと綺麗にする。そして、こっそりと洗濯かごの洗濯物の中に紛れ込ませた。俺は、頭の中が真っ白だった。

梨花に限って、浮気なんてあり得ない……。俺は、本気でそう思っていた。と言うよりも、梨花が浮気をするというイメージすら持ったことがなかった。いつも清純で控え目な梨花。騙されることはあっても、騙すことはないタイプだと思っていた。

それなのに、さっきの動画はあまりにも酷いものだった。どうするべきか? 離婚? まだ子供のいないいまなら、それも可能だと思う。でも、俺はあんな動画を見た後なのに、梨花に対して怒りの感情は持っていなかった。

すると、梨花が帰ってきた。
『あれ? もう帰ってたんだ。早かったね!』
梨花は買い物袋をぶら下げたまま言う。袋からはネギが飛び出している。夕ご飯の買い物をしてきた感じだ。
本当に良い笑顔で話しかけてくる梨花。この可愛らし笑顔の裏で、同級生達と乱交をしていたんだと思うと、俺は激しい嫉妬がわいてくる。

そして、俺は無言で梨花に抱きついてキスをした。
『ンッ、どうしたの? んん〜っ、タカ君、どうしたの? うがいしてないよ』
梨花は慌てて言う。でも、俺は嫉妬に任せてキスを続ける。そのまま服の隙間から手を突っ込み、梨花の胸を揉みしだいた。
『ダメぇ、こんなとこじゃ、うぅっ』
梨花は、俺が犯すように強く胸を揉むと、とろけた声を漏らし始める。ドMな梨花は、荒々しくされるのに弱い。でも、俺はいつもみたいにプレイとして荒々しくしているのではなく、本気で荒々しくしていた。あの同級生達の影が、嫉妬が俺をそうさせているのだと思う。

俺は、ほとんどはぎ取るように梨花の上着を脱がせた。ブラジャーも下にズラして胸をあらわにすると、俺は乳首に吸い付いた。すでにカチカチになっている乳首……。そう言えば、あの動画では梨花はほとんど胸を責められていなかった。愛撫なんてどうでも良いから、さっさと入れる。そんな、性処理の対象として扱われていたように思える。

俺は、愛する嫁がそんな扱いをされたと思うと、悔しくて仕方ない。でも、不思議なほど興奮しているのも事実だ。
『イヤァ、ダメっ! こんな場所じゃ、恥ずかしいよぉ』
梨花はそんな事を言う。でも、声が完全にうわずっている。今まで玄関でしたことなんて一度もない。梨花にしてみたら、犯されているような感じなのかも知れない。

俺は、無言のまま梨花の乳首を舐め、そして手でも胸を強く揉み続ける。形が変ってしまうかな? と、思うほどの強さで揉み続けるが、梨花は痛そうな感じはない。それどころか、顔がどんどん気持ちよさそうにとろけていく。

俺は、梨花のスカートの中に手を突っ込み、ショーツを引きずり下ろした。ヘアがないはずの梨花……。俺は、それが気になってしかたなかった。あの動画は、何かの間違い……。きっと、ヘアはあるはず。そんな気持ちも持っていたのかもしれない。でも、梨花のアソコはやっぱりツルツルだった……。毛が生えてきている感じもない。

ヘアがないのを見て固まっている俺に、
『ご、ごめんね。ちょっとかぶれちゃったから、薬塗りやすくしようと思って剃っちゃったの……。子供みたいだよね?』
梨花は、顔を真っ赤にしてそんな言い訳をする。俺は、絶望的な気持ちのまま、梨花のアソコを触った。したたるほど濡れているアソコに指が触れると、
『うぅっ、イヤァ、恥ずかしい……シャワー浴びてないよ』
と、身体をよじって逃れようとする。俺は、そのまま激しくクリトリスの辺りをこすり始めた。
『うぅっ、ぅ、あっ、あっ、ダメぇ、恥ずかしい、タカ君ダメぇ』
梨花はそんな事を口走りながらも、どんどん顔がトロンとしてくる。俺は、あの動画で梨花が同級生にされていたことを思い出し、同じように指を3本突っ込んでみた。
『うぁうあっ! ダメっ! ひぃぅっ!』
梨花は、気持ちよさそうな声をあげる。俺は、そのまま激しく指を動かし、掻き出すように梨花の膣壁を責めた。すると、痛いくらいに膣が締まってきて、指先にコリッとした者が触れるようになる。こんなに子宮が降りてくることがあるんだと驚いている俺の前で、
『そこダメぇっ! イクッ! イクぅっ!!』
と、梨花があっけなくイッてしまった。そのイキ方は、俺とのセックスの時とはまったく違い、泣きそうな顔で腰のあたりが小刻みに震えるようなイキ方だった。

俺は、これが本当にイッたときの梨花のリアクションなんだなと理解した。今までは、イッた振りをしていた……。それを理解した瞬間、俺は嫉妬で目の前が暗くなった気がした。

そして、俺はズボンとパンツを膝まで降ろすと、そのまま梨花を後ろ向きにしてスカートをまくり上げた。真っ白なお尻がなまめかしい。俺は、そのままバックで梨花に挿入した。

『ひぃグゥッ! あ、あぁっぁ、入ってきたぁ』
梨花は、のけ反りながら言う。俺は、梨花の膣中がいつもとまったく違う感じなのに驚いてしまった。ひと言で言うと、締まりが良い。強烈とも言える感じの締まりだ。

俺は、梨花の腰を両手でホールドしながら、ガンガンと腰をぶつけていった。
『うぅっ、うぅっ! タカ君、激しいっ! あぁっ、あっ! あっ、気持ち良いっ! ダメぇ、こんなのダメぇっ!』
梨花は、下駄箱に両手をつきながらあえぎ続ける。こんなに激しい感じ方は、見たことがない。俺は、嬉しくなってしまった。あんなひどい動画を見た後なのに、梨花が見たこともないような感じ方をしてくれるのが嬉しいと思っていた。

俺は、かける言葉が思いつかず無言のまま腰を振り続ける。本当に、レイプでもしているような感じだ。このまま梨花を感じさせ続けて、あの同級生達の影を追い払ってやりたい……。そんな事を思っていた。でも、自分でも驚いてしまうほど早く射精感が限界を迎えていた。

「イ、イク」
俺が、あえぐようにそう言うと、
『まだダメっ! もっとしてっ!』
と、梨花が叫んだ。こんなことを言われたのは、これが初めてだった。でも、俺は我慢しきれず、
「イクッ、うぅっ!」
とうめきながら梨花の膣中にぶちまけてしまった……。
『うぅあぁ、まだ……タカ君、気持ち良かったよ……』
梨花は、途中で言葉を変えた感じだった。

俺は、イッたことで多少冷静になれた。そして、梨花に謝った。
「ごめんな、乱暴にして……」
『ううん。なんか、いつもと違ってドキドキしちゃった。タカ君、愛してる』
梨花は乱れた衣服のままそう言った。俺は、愛してると言うのがやっとだった。

『あっ……垂れてきちゃった……。シャワー浴びてくるね』
恥ずかしそうにそう言うと、浴室に向かった梨花。俺は、どうしていいのかわからない気持ちになっていた。完全にパイパンになっていた梨花……。毛が生えてきている気配もなかった。自分でも剃っているということだと思う。それは、また彼らに舐めてもらうためなのだろうか?

俺は、このまま知らない振りをしているべきなのかも判断がつかなかった。

でも、それ以後梨花はまったくいつも通りだった。俺に対して愛情を注いでくれているような感じだし、怪しい感じも何もなかった。セックスも、これまで通り梨花の方から誘ってくる事もある。そして、いつも気持ちよさそうに感じてくれて、毎回俺と同時にイッてくれる。

あの動画さえ見なければ、なんの疑いも持たなかったと思う。でも、今は全てが演技に見えてしまう。

そして、なかなかチャンスがなかったが、やっと家に一人になる機会があり、あのブルーレイの続きを見るチャンスが訪れた。

俺は、慌てて寝室の方のレコーダーにディスクをセットして再生を始めた。でも、この前と違う動画が始まってしまった……。間違えてしまったのかな? と、驚く俺。でも、画面には梨花が映っている。

『また撮ってるの? 奥さんにバレたらどうするつもりなの?』
梨花はカメラに向かって言う。髪型や服装から見て、最近の梨花に間違いない……。

「大丈夫だって、嫁もやりまくってるから」
そんな声がする。たぶん、健吾という同級生の声だ。
『ホント、ド変態だね』
梨花があきれたように言う。

「ほら、早くくわえてくれよ。この前、俺だけやってもらってないじゃん」
梨花の横にフレームインしてきた男が言う。前の動画の雄太ではないようだ。
『拓也が潰れちゃっただけでしょ。ホント、お酒弱いんだから』
梨花が言う。そう言えば、この前の動画には最初男3人が映っていたような気がする。でも、セックスは健吾と雄太しかしていなかったと思う。

「体質だし、仕方ないじゃん。でも、梨花もこれが欲しかったんじゃね?」
そう言ってペニスを誇示する拓也。すでに全裸で、勃起したペニスを握って上下にブンブンと振っている。あれだけ大きいと思っていた健吾のペニスよりも、さらに大きい感じがする。
『やっぱりデカいね。拓也って、外人の血が入ってるんだっけ?』
梨花があきれたように言う。そして、俺はこの動画が自宅の寝室だと気がついた。梨花は、同級生達を自宅に連れ込んでいた? 俺は、我が目を疑っていた。

たぶん、前回の乱交の時、酔いつぶれて参加出来なかった拓也という同級生が、リベンジに来たということのようだ。

「100パー日本人だって。それより、旦那さん粗チンなんだって? 梨花って巨根好きなのに、どうして粗チンと結婚したの?」
拓也は、握ったペニスを色々な方向に動かして巨根をアピールしながら聞く。
『そ、それは……。愛してるからに決まってるじゃん』
梨花はそんな事を言ってくれる。でも、口調が弱々しい。
「だったら、なんで俺達を連れ込んでるの?」
拓也はそんな事を聞く。この状況でよく聞けるなと思ってしまうが、それだけ気安い関係なのかも知れない。

『わかってるくせに。大っきいおちんちんが好きだからだよ〜』
恥ずかしげもなく言う梨花。もう、恥じらいはないようだ。
「じゃあ、久しぶりにくわえてくれよ」
拓也はそんな事を言う。
『はぁ〜い』
可愛らしい返事をして、すぐに梨花がフェラチオを開始した。梨花は、俺にするときのように丁寧に拓也のペニスをフェラチオしていく。睾丸を舐めたり、竿の根元から舐めあげたりしていく。
『ほんと、大っきいね。歯が当たっちゃうじゃん』
梨花は、嬉しそうな口調で言う。まさか、俺が働いている間に自宅でこんなことをしているなんて、夢にも思っていなかった。

「じゃあ、もう入れる?」
拓也はそんな事を言う。
『ううん。まだ舐めたい。拓也の舐めてると、それだけでイッちゃいそうだもん』
そう言って、舐め続ける梨花。その様子を、カメラは色々とアングルを変えながら撮り続けていく。今回は、健吾は撮影に専念しているみたいだ。

「やっぱ、上手いよな。旦那さんも喜んでるんじゃね?」
拓也がそんな事を言う。
『う〜ん。あんまりお口ではしないかな?』
「なんで? 夫婦なら、普通するでしょ」
『だって、小さいからやり甲斐がないんだよね〜』
「ヒデぇ言い方」
拓也は笑いながら言う。俺は、馬鹿にされた気持ちでムカッとしたが、確かに俺のペニスは小さい……。
梨花は、言葉通りあまりフェラチオをしない。いつも俺が胸を愛撫していると、梨花は我慢出来なくなったようにすぐに入れてと言ってくる。それは、そういうことだったのかと思うと、俺は裏切られたような気持ちになる。

『でも、すごく愛してるよ。本当に私の事想ってくれるし、優しいし……』
梨花はそんな事を言う。でも、他の男のペニスを舐めながら言われても、信じられない感じだ。
「じゃあ、こんなことしてちゃダメじゃん」
拓也がもっともなことを言う。
『仕方ないじゃん。思い出しちゃったんだから。健吾と雄太が思い出させるんだもん』
梨花は、罪悪感を感じている様子もなく言う。撮影をしている健吾が、
「はいはい。梨花が淫乱なだけだろ。ほら、おしゃべりはいいから早くやれって」
と、梨花に言う。

『待って、もっと舐めたい』
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ブロマガって何?


嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました2【ブロマガ転載禁止】

前回の話

あのデート以来、嫁は週に1回程度はパート先の社員とデートをするようになった。嫁は、俺が嫉妬するのがよほど嬉しいのか、デートから帰ってくるとすぐに俺に抱きついてきて、キスをしながら色々と挑発的なことを言ってくる。

『今日は井の頭公園でデートしたんだよ。ずっと手を繋いで歩いちゃった』
嫁は、イタズラっぽく言ってくる。でも、これくらいの挑発にはもう慣れてしまった俺は、それは良かったねとか言ってクールを装った。

すると、嫁はさらにニヤけた顔になり、スマホを見せてくる。スマホには、繋がれた手のアップが映っていた。部分的とはいえ、嫁のデート相手の画像を見て、俺は激しく動揺していた。そして、繋がれた手も、ただ手を繋いでいるだけではなく、いわゆる恋人つなぎだ。指と指が絡み合い、ただ手を繋いでいるだけなのに妙にイヤらしく見えてしまう。

「な、なんて言って写真撮ったの?」
『え? 別に……記念にって言って撮っただけだよ』
キョトンとした顔で言う嫁。俺は、そんな写真を撮ったら、嫁が本気になっていると勘違いされちゃうと指摘した。

『え? ダメなの? もう、けっこう本気なんだけどなぁ〜』
嫁は、冗談とも本気ともつかないような言い方をする。俺は、かなり焦っていた。でも、意地っ張りな性格が邪魔をして、
「本気になっても良いけど、避妊は忘れるなよ〜」
と、軽いノリで言ってしまった。

『えっ? エッチしても良いの?』
嫁は、真顔で聞いてきた。俺は、もう我慢の限界で、嫁を荒々しく押し倒してキスをした。口の中をグチャグチャにかき混ぜるようにキスをしながら、スカートの中に手を突っ込むと、嫁はキスで口を塞がれながらも何か言っている。俺は、それを無視してショーツの中に手を突っ込んだ。

すでに濡れすぎてあふれるほどになっている膣口。俺は、
「セックスしたいって思ってるのか! アイツに抱かれたいのか!」
と、わめき立てながら嫁のアソコに指を入れた。すぐにキュゥっと締めつけてくる彼女の膣。
『そ、そんな事ないっ! 浩介が言ったからだよ、違うのっ、うぅあっ、ダメぇ、指ぬいてぇっ』
一気にとろけた顔を見せる嫁。最近、M気質が加速して、ドMみたいになってしまっている。俺は、指をガシガシ動かしながら、
「ウソだっ! こんな風にされたいんだろ! ていうか、もうされたんだろ!! 抱かれたんだろっ!!」
と、嫉妬に任せて叫ぶ。嫁の膣は、さらに痛いほど締め付けてくる。顔もとろけきってひどい有様だ。もう、イッてしまいそうなほど感じているように見える。

『してないっ! デートしただけだよっ! 手を繋いだだけだもん!』
嫁は、泣きそうな声で叫ぶ。でも、表情はイク寸前という顔になっている。俺は、嫁を強引に四つん這いにする。そして、スカートをまくり上げると、ショーツを引きずり下ろそうとした。でも、初めて見るそのショーツに、動きが止まってしまった。

いつもの、薄いピンクのありふれたショーツではなく、黒のレースで出来た高そうなショーツだ。ランジェリーモデルが穿いているような、セクシーなタイプだ。
「ど、どうしたの? このパンツ……」
俺は、さっきまでの犯してやる! と言う気持ちが消え失せ、弱気でヘタレな顔が出てきてしまった。

すると、嫁は俺から少し離れていく。指がヌルンと抜け、根元までグチョグチョに濡れているのがわかる。

嫁は、妖艶な笑みを浮かべながら服を脱いでいき、上下ランジェリー姿になった。ブラもショーツと同じような黒のセクシーなタイプで、かなり布の面積が少ない。胸の谷間がやたらと強調されたような感じになっている。

『勝負下着だよ。いつどうなっても良いようにね』
嫁は、イタズラっぽくそんな事を言いながら、俺のズボンに手をかける。そして、俺のペニスを剥き出しにすると、俺の顔を見つめたままくわえ始めてしまった。すぐに舌が絡みついてきて、俺の気持ち良いところを責めてくる。気持ち良くて思わず声を漏らす俺。
『気持ち良い? 最近ないくらいに固いね。興奮してる? 私、拓也に抱かれた方がいい?』
そんな事を言いながら、俺のペニスを責め立てる。嫁は、ここのところ俺を嫉妬させるためにか、その社員のことを名前で呼ぶようになっていた。嫁が他の男の名前を呼ぶのは、嫁の狙い通り俺に激しい嫉妬心を巻き起こす。

俺は、フェラチオされながらうめくだけで、返事が出来ない。それにしても、嫁は本当にエロい格好をしている。こんなにセクシーな格好をしている彼女を初めて見たということもあるのか、本当に興奮してしまう。

『どう? 拓也が黒が好きって言ってたから、黒にしてみたの』
嫁は、さらにそんな事を言ってくる。俺は、嫉妬と不安で泣きそうな気持ちになってしまった。

『ねぇ、拓也に見せてあげても良い? あっ、もちろん生じゃないよ、写真でだよ』
嫁は、そんな事を言う。俺は、このセクシーな姿を他人に見られてしまうことを想像して、呼吸すら苦しくなるほど焦っていた。
『さすがにダメだよね。無理だよね』
嫁は、からかうような口調で言う。俺は、馬鹿にされたような気持ちになってしまった。

「別にいいよ、それくらい。ほら、スマホ貸してみて」
俺は、意地っ張りな性格が恨めしいと思いながらも、そんな事を言ってしまった。すると、一瞬驚いた顔になった嫁。でも、素直にスマホを渡してきた。
『顔はダメだよ。流出しちゃったら大変だもん』
嫁は、そんな事を言う。俺は、わかったよと言いながら、彼女の首から下を撮影し始めた。

『わっ、意外とエッチな感じになるんだね。私も、まだまだイケてる?』
嫁は、自分のセミヌードを見ながら、恥ずかしそうに言う。
「まぁ、そこそこじゃない?」
俺は、凄くイケてると思っているクセに、そんな事を言ってしまう。

『もう……。いいよ、拓也に褒めてもらうから!』
嫁はそう言って、スマホを操作し始めた。

『よし、なんて言ってくれるかなぁ?』
嫁は操作し終えるとそんな事を言った。
「えっ!? 送ったの?」
『うん。lineでね』
俺は、ドキンとしてしまった。まさか、すぐに送るとは思っていなかった。

『あっ、もう返事きた。ほらぁ〜、凄くセクシーだって言ってくれてるよ!』
そう言って、スマホを見せてくる嫁。すると、lineのタイムラインに彼の”すっげっ! メチャクチャエロいっす! オナニーしていいっすか!?”
と言う、下ネタ全開のメッセージがあった。

そして、タイムラインには、見える範囲にそんな下ネタ気味のやりとりがいくつかあるようだった。

『でしょ〜。捨てたもんじゃないでしょ!』
嫁は、ドヤ顔で言う。俺は、泣きそうな気持ちのクセに、
「はいはい。ほら、オナニーして良いよって返さないと」
と、言ってしまった。

嫁は、少しふくれた顔になったが、すぐにスマホを操作した。
『もうしてるって。ホント、バカなんだから』
嫁は、楽しそうな顔で言う。俺は、デートの約束の為だけではなく、2人が日常的にlineをしていることに激しく動揺していた。

そして、嫉妬に任せて嫁に覆いかぶさろうとしたが、
『ちょっと待ってて。いま、ダーリンとline中だから。浩介のは、手でしてあげるね』
と言って、スマホをいじりながら手でペニスを握ってきた。

嫁は、わざわざ俺に見えるような角度でスマホを持ちながら操作をする。

嫁:すぐイッちゃうんでしょ? 拓也、早そうだもんね
拓也:まさか、まだぜんぜんですよ。理恵ちゃん、おっぱいも見せて!
嫁:バ〜カ
拓也:お願いっ! 乳首は隠して良いから!
こんなやりとりを見せられながら、手コキをされる俺。嫉妬と興奮でわけがわからなくなりそうだ。

「み、見せてやれば? 乳首隠せば問題ないでしょ?」
俺は、そんな事を言ってしまった。自分でも、なんでそんな事を言ってしまったのか驚いてしまった。

『もう……。じゃあ、また撮ってくれる?』
嫁は、さすがに恥ずかしそうに言う。でも、俺にスマホを渡すと、ブラジャーを外してしまった。
少し小ぶりのおっぱいがあらわになる。でも、色は真っ白で、乳首も薄いピンク色だ。エロいというよりは、綺麗なおっぱいだと思う。

嫁は、手の平で胸を覆い隠す。グラビアアイドルがよくする、手ブラみたいな感じだ。
『大丈夫? ちゃんと隠れてる?』
嫁は、恥ずかしそうに聞いてくる。
「隠しすぎでしょ。もっとサービスしてあげないと」
俺は、本心とは裏腹なことばかりを言ってしまう。
『もう……。こんな感じ?』
そう言って、指三本で乳輪と乳首を隠し始める嫁。下乳が思いきり見えてしまっていて、やたらとエロい感じだ。
「そんなんじゃ、ぜんぜん興奮しないって。指1本で大丈夫でしょ?」
俺は、そんな事を言ってしまった。すると、
『無理だって、隠れないよぉ』
と、顔を赤くしながら人差し指だけで乳首を隠す嫁。それは、驚くほどエロい姿だった。乳首はなんとか隠れているが、乳輪は指の上下にはみ出ている。
『ほらぁ、隠れてないでしょ?』
「いや、平気だって。乳首は見えてないから」
そう言って、俺は嫁のスマホで撮影をした。
『ダ、ダメっ! なに撮ってるの! もう!』
嫁は慌てて胸を手の平で覆い隠す。でも、すでにエロい姿は撮影済みなので、それを嫁に見せてみた。
『はみ出てるじゃん!』
嫁はスマホを見てそう言った。
「でも、喜ぶんじゃない? オナニーしてるんでしょ? 早く送ってやらないと」
俺がそう言うと、
『いいの? 他の人に見られちゃうんだよ?』
と、嫁が少し怯んだ様子で言った。
「それくらい、平気に決まってるじゃん」
俺は、結局また虚勢を張ってしまった。
『わかったよ、知らないからね!』
そう言って、スマホを操作した嫁。すぐに返事が来る。

拓也:エロすぎる! ヤバい、もうイキそう
嫁:やっぱり早漏じゃん
拓也:だって、理恵ちゃんエロすぎ〜
嫁:ほら、早くイッちゃいなよ
拓也:ち、乳首を……お願いします!!
嫁:ダメだって、調子乗りすぎ〜
拓也:じゃあ、俺のも見せるんで!
そして、画像がタイムラインに乗せられてきた。それは、ペニスのアップの写真だった。勃起してギンギンになっているペニスには、血管まで浮かび上がっている感じだ。
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妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

めぐみちゃんは、カメラに向かってアソコを拡げたまま、
『悦治君、いっぱい出してもらえたよ。こんなに出てきてる。きっと妊娠出来たよ』
と、興奮したような声で言っている。私は、彼女が本気で妊娠したがっていることに恐怖を感じていた。めぐみちゃんは、悦治に本気で惚れていると思う。そして、悦治もめぐみちゃんと本気で交際しているはずだ。それなのに、寝取られ性癖をこじらせた悦治は、めぐみちゃんを他人の種で妊娠させようとしている。そして、めぐみちゃんもそれを本気で実行しようとしているみたいだ。

まだ16歳の彼女にこんなことをさせている悦治に驚いてしまうが、麻衣を悦治のところに行かせている私も、人のことは言えないのかもしれない。

めぐみちゃんは、毛のないツルツルのアソコをさらし、ザーメンを垂れ流し続けている。すると、めぐみちゃんはアソコをまさぐり始め、オナニーを開始してしまった。
『悦治君、見える? こんなに濃いの出してもらえたよ』
めぐみちゃんは、うわずった声でそんなことを言いながらクリトリスの辺りをまさぐり続ける。荒い息遣いになりながら、カメラに向かって話しかけ続けるめぐみちゃん。すると、指についた私のザーメンを口に持って行き、舐め始めてしまった。
『うぅ、美味しい。悦治君、また飲んじゃった。悦治君、ごめんね。お口からも子種吸収しちゃった』
めぐみちゃんは、そんなわけのわからないことを言いながらオナニーを続けている。指を二本膣に入れて、かき混ぜるように動かし、あえぎっぱなしだ。私は、まだ少女のめぐみちゃんのそんな姿を見て、射精したばっかりなのにすでに完全に勃起してしまった。

『イクッ、悦治君、イッちゃうっ、パパさんのザーメン飲みながらイクッ!! うぅっ!』
めぐみちゃんは、卑猥な言葉を叫びながら身体をガクガクッと震わせた。

すると、めぐみちゃんは私の方を見て、
『ふふ。パパさん、もう回復してるね。今度はバックでハメて欲しいなぁ』
と言って、私に向かって四つん這いになり、アソコを指で拡げてきた。ピンク色の膣肉がヌラヌラと光って見えて、なおかつザーメンが流れ出てきている。私は、あっけなく理性が飛び、バックでハメてしまった。キツく締めつけてくる膣肉の感触、そして、可愛らしい顔であえぎ始めためぐみちゃんを見て、私は全力で腰を振り始めた。

『あっ、あっ、パパさんの気持ち良いっ! 悦治君、パパさんのおチンポ気持ち良いのっ! 悦治君のより気持ち良いのっ!』
カメラを見つめながらあえぎ続けるめぐみちゃん。本当に気持ちよさそうだ。私は、悦治の少女のような彼女を犯していることに興奮しながら、今頃麻衣も同じように悦治とセックスしているのだろうかと、不安な気持ちになっていた。

でも、想像すればするほど興奮が大きくなっていくのを感じていた。めぐみちゃんと同じように、バックでハメられている麻衣……。想像すればするほど、嫉妬心や身を焦がすような焦燥感がわいてくる。

『パパさんのカチカチになってきたよ。悦治君、また種付けしてもらうね! 悦治君のじゃないおチンポで妊娠しちゃうねっ!』
めぐみちゃんは、気持ちよさそうにあえぎながら、悦治へのメッセージを続ける。私は、その言葉を聞いて背徳感を感じてしまった。

しばらく腰を振り続けていると、あっけないほど早くイキそうになってしまう。でも、このままめぐみちゃんの幼い膣中に射精してしまうことに、もう抵抗は感じていなかった。

「めぐみちゃん、出すよ」
私は、短く告げた。
『出してっ、妊娠させてっ! めぐみのおまんこ、パパさんのザーメンでいっぱいにしてぇっ!』
めぐみちゃんは叫んだ。私は、幼い他人の彼女を孕ませることに興奮しながら、彼女の膣奥に射精した。
『うぅあっ、熱いの出てるぅ』
めぐみちゃんは、のけ反りながら身体を震わせた。

めぐみちゃんは、私に抱きついて甘えた声で、
『パパさん、本当に気持ち良かったです。これからも、時々こうやってエッチしてくれますよね?』
私の乳首にキスをしたり、首筋にキスをしたりしながら言うめぐみちゃん。本当にうっとりした顔になっている。
「えっ? 悦治さえよければ……」
私は、そんなズルい言い方をしてしまった。
『どうして? 私とエッチしたくないの?』
めぐみちゃんは、私のペニスまで触りながらそんなことを言ってくる。でも、私は悦治と麻衣に悪いからと言っていた。
『麻衣さんも悦治君の巨根にハマってたから、パパさんに内緒で会っちゃうんじゃないかなぁ?』
めぐみちゃんはそんなことを言いながら、私のペニスを弄び続ける。私は、麻衣が私に隠れて悦治とセックスする姿を想像して、気持ちが落ち込んでしまった。

『パパさんの、またカチカチになってきたよ。麻衣さんが浮気するの想像して興奮しちゃったね』
イタズラっぽく言いながら、私のペニスをいじり続けるめぐみちゃん。私は、麻衣が悦治とセックスしている姿しか考えられなくなってしまった。
『今も、悦治君の大っきなおちんちんで、パパさんとするよりも気持ち良くなってるんじゃないかなぁ〜』
めぐみちゃんは、いじめるように私に言ってくる。私は、さらに想像が加速し、興奮も大きくなってしまう。

『ね? いいでしょ? 内緒でエッチしちゃおうよ。パパさんのおちんちん、本当に大好きだよ』
めぐみちゃんは、可愛らしい顔で言いながら、騎乗位で入れてきてしまった。私は、興奮と快感でわけがわからなくなりながら、それでもダメだと言い続けていた。めぐみちゃんは、騎乗位で繋がったまま私に覆いかぶさりキスをする。そして、イヤらしく口の中を舌でかき混ぜてくる。

『麻衣さんだって、今頃キスしながら約束してるよ。パパさんに内緒でエッチしようって』
めぐみちゃんは、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。めぐみちゃんは挑発的なことを言いながら、私の乳首まで舐めてきた。今日はコスプレもカラコンもしていないめぐみちゃん。パッと見、普通のおとなしい女子校生だ。それが、こんなにもイヤらしいセックスをするなんて、驚いてしまう。

そのまま、私は搾り取られるようにめぐみちゃんの中に射精した。
『パパさんって、真面目なんですね。じゃあ、隠れてエッチしてくれたら、悦治君が撮ったビデオ見せてあげる。麻衣ちゃんがどんなエッチしてるか、見たいでしょ?』
私は、結局めぐみちゃんのこの言葉に負けて、悦治や麻衣に内緒でエッチをすることを約束した。

そのあと、さらに2回めぐみちゃんに搾り取られた後、私は悦治宅を出た。もう、夕方近い時間なので、麻衣達も終わっているはずだ。そう思い、私は麻衣に電話をした。少し長めのコールの後、
『もしもし、どうしたの? もう帰ってくるの?』
と、麻衣が早口に言う。私は、少し気まずい気持ちで、もう帰るというようなことを言った。

『う、うん。わかった。早かったね』
麻衣は、少し焦っているような口調だ。
「……悦治、まだいるの?」
私は、イヤな予感しかせずにそんな事を聞いた。
『う、うん。もう帰ったよ。……早く帰ってきてね、じゃ、じゃあね』
そう言って、麻衣は電話を切ってしまった。私は、麻衣の声が普通じゃなかった気がして仕方なかった。そして、慌てて家に向かった。

家に帰ると、麻衣はエプロンを着けて食事の準備中だった。
『お帰りなさい! お腹すいてるでしょ〜。もう出来るからね!』
麻衣は、いつも通りの元気な麻衣だった。とても、さっきまで他の男とセックスをしていたとは思えないような、普段通りの麻衣だった。
私は、もしかして麻衣と悦治はセックスしなかったのかな? と思ってしまった。私は、なんとなく聞くタイミングを逸したまま、食卓についた。

すぐに料理が並べられていく。麻衣のことを見ても、特におかしなところはない感じがする。髪も乱れていないし、変な臭いもしない。シャワーを浴びたような感じもないし、当然着衣も乱れていない。

私は、頂きますと言って食事を始めた。すぐに麻衣も食卓につき、食事を始める。私は、なんとなく話しづらく、黙って食事を続けた。

『ねぇ、めぐみちゃんはどうだった? 16歳のピチピチした肌はどうだった?』
唐突に聞いてくる麻衣。めぐみちゃんの年齢は知らないはずだ。びっくりしている私に、
『犯罪だよね〜。でも、めぐみちゃんエッチだよね。楽しかった? 気持ち良かった?』
麻衣は、ニコニコしながら聞いてくる。私は、強烈な罪悪感を感じ、
「ごめんね。その……。気持ち良かったよ」
と言った。すると、麻衣は真面目な顔になり、
『私とどっちが? めぐみちゃんの方が気持ち良かった?』
と、聞いてくる。私は、麻衣の方が気持ち良いと即答した。でも、即答しながらも、正直めぐみちゃんの方が締まりも良くて、なによりもエロかったなと思っていた。

『ふ〜ん。私は、悦治君の方が気持ち良かったよ。だって、2回も失神しちゃったから』
と、真面目な顔のまま言う麻衣。私は、急に喉がカラカラになり、いても立ってもいられないような気持ちになってしまった。
「そ、そんな……。俺とするよりも、悦治とした方が気持ち良いって事?」
『うん。だって、パパのじゃ届かないところまで届くから』
「……また悦治としたいの?」
『う〜ん。別にどっちでも良いかな? 気持ち良いけど、疲れちゃうし、パパに悪いなって思うから』
「え? 俺とするより気持ち良いんでしょ?」
『それはそうだけど、気持ちがあるわけじゃないから、オナニーみたいな感じかな? やっぱり、パパとする方が幸せって気持ちだよ。パパもでしょ? まためぐみちゃんとしたいって、思ってないよね?』
麻衣は、私の心を探るような目で見つめながらそんなことを言ってくる。私は、もちろんだよと答えるのが精一杯だった。

そして、夜ベッドに入ると、麻衣が抱きついてキスをしてきた。凄く興奮している感じで、口の中をかき混ぜてくる麻衣。私は、このベッドで悦治とセックスをしたんだなと思い、嫉妬にまみれながら彼女を抱いた。

でも、こんな状況なのに冷静にコンドームをつけさせてくる麻衣に、少し驚きながらも、ホッとしてもいた。この前は、勢いで悦治に中出しされてしまった麻衣だけど、さすがに反省したのだと思う。きっと、悦治ともコンドームを使ってくれたはずだ。

そんな事を考えながら、嫉妬と興奮に狂ったように腰を振り、めぐみちゃんとあんなにたくさんセックスをした後だというのに、あっけなくイッてしまった。
『パパ、愛してる。やっぱりパパが一番だよ』
そう言って、抱きついてくる麻衣。私は、彼女のことを抱きしめながらも、さっきの電話の時、もしかしてまだセックスをしていたのではないかと不安になっていた。


それから、とくに何もなく日々は流れ、2か月ほど経過した。麻衣とのセックスの回数も増え、前よりも仲良くなった実感もあった。幸せだなと思いながらも、悦治と麻衣のセックスを想像したり、めぐみちゃんとのセックスを思い出したりもしていた。

そんなある日、仕事中にめぐみちゃんからメッセージが来た。あの時、内緒でセックスをする約束をした流れで帰りがけにアドレスを教えていた。でも、特に連絡もないままだったので、このままフェードアウトすると思っていた。

めぐみちゃんからは、今日の帰り、会って話したいことがあるという内容だった。私は、今日は仕事も早く終わりそうだったので、すぐにメッセージを返した。そして、帰りに悦治の部屋で会うことになった。悦治は、今日は遅いそうだ。なんとなくイヤな予感がしながらも、話ってなんだろう? と、気になってしまった。

そして、麻衣には仕事で遅くなるとメッセージを入れた。麻衣からは、すぐにお疲れ様とか寂しいとかメッセージが帰ってきた。幸せだなと思いながらも、麻衣に内緒でめぐみちゃんに会うことに、罪悪感を感じてしまった。

仕事を片付け、慌てて悦治の部屋に行くと、めぐみちゃんは制服姿で出迎えてくれた。コスプレという感じではなく、実際に着ている制服みたいな感じだ。
『お久しぶりです。ごめんなさい。こんな格好で』
そう言って、出迎えてくれためぐみちゃん。今時の女子校生らしく、スカートはけっこう短い。私は、ドキドキしてしまった。でも、今日はエッチをしに来たわけではない。

『パパさん、ありがとうございました。おかげで、妊娠出来ました』
満面の笑みで言う彼女。私は、一瞬意味が理解出来なかった。でも、少し考えて、悦治の子を妊娠したんだろうなと受け止めた。おめでとうと言うと、
『はい。パパさんの子種、強いんですね。一日で孕んじゃいました』
と、イタズラっぽく言う彼女。私は、絶句してしまった。そして、アイツの種じゃないの? と、聞いてしまった。
『違いますよ。だって、悦治君とは、あれからエッチしてないですから』
めぐみちゃんは、そんな衝撃の告白をしてきた。
『大丈夫ですよ。ちゃんと、悦治君の子供って事で育てていきますから。それよりも、麻衣さんが心配で連絡したんです』
めぐみちゃんは、そんなことを言う。私は、意味がわからずにポカンとした顔だったと思う。

『やっぱりパパさんにも内緒なんだ。麻衣さん、今も悦治君と会ってるんですよ。パパさんが、麻衣さんに遅くなるってメッセージしたでしょ? 麻衣さん、それ見てすぐに悦治君に連絡したんですよ。ほら、こんな風に』
そう言って、自分のスマホを見せてくるめぐみちゃん。そこには、麻衣と悦治のタイムラインがあった。

麻衣は、悦治に私が遅くなるから家に来てとメッセージしていて、悦治もすぐに了解と返していた。そんなシンプルで短いメッセージは、普段からやりとりを繰り返している事を想像させた。

『悦治君、私にバレてないって思ってるんですよ。全部筒抜けなのに』
めぐみちゃんは、無表情で言う。
「そんな……どうして? どうしてほっておくの?」
すると、めぐみちゃんは私のペニスをさすってきた。ズボンの上から、イヤらしい手つきで触ってくる彼女に、
「ダ、ダメだって、どうしてこんなことを」
と、パニクりながら言う私。

『だって、私もパパさんとエッチしたいし、麻衣さんだったらイヤじゃないですから。それに、麻衣さんも悦治君とのエッチ、大好きみたいですし』
めぐみちゃんはそんなことを言いながら、テレビのリモコンを操作した。すると、すぐに動画が再生される。そこには、ウチの寝室が映っていた。ベッドの上で、穴の空いたイヤらしいブラジャーを身につけ、同じく穴の空いたショーツをはいている麻衣が映っている。

麻衣は、
『また撮ってるの? めぐみちゃんにバレちゃうよ』
と、うわずったような声で言う。
「へーきだって。それに、麻衣も撮られてる方が興奮するだろ?」
と、気安い口調で悦治が言う。

私が、
「こ、これって、2か月前の時の?」
と、聞くと、
『ううん。一昨日のだよ』
と、私のペニスをズボン越しにまさぐりながら言った。私は、麻衣がこんなことをしているなんて、まったく気がついていなかった。
「そんな……。いつから? 何回も会ってるって事?」
パニクった私が質問すると、
『2か月前の時からだよ。あれから、25回も会ってるの。パパさん、全然気がつかなかったの?』
と、いじめるような口調で言うめぐみちゃん。私は、少しも気がついていなかった。

画面の中では、麻衣がカメラにどんどん近づき、悦治を押し倒した。カメラは、それを撮し続けている。麻衣は悦治のペニスをくわえると、バキューム音を響かせながらフェラチオを始めた。カメラはそれをアップで撮し続けている。

麻衣の舌が悦治のペニスを這い回り、カリ首や尿道口、竿や睾丸まで舐めていく。丁寧で、そして激しいフェラチオだ。
『やっぱり全然違うね。ホント、お口でしてるだけでイッちゃいそうだよ』
麻衣は、トロンとした顔で言う。麻衣のこんな発情した牝のような顔は、初めて見る気がする。
「昨日、エッチしたの?」
『うん。したよ。でも、やっぱり気持ち良くなかった』
麻衣は、そんなことを言いながら悦治のペニスを丁寧に舐め続ける。本当に、したくてしている感じのフェラチオだ。
麻衣の舌が、ソフトクリームでも舐めるように悦治の太くて大きなペニスに這い回っている。それにしても、麻衣の顔と比べても大きなペニスだ。
めぐみちゃんは、大きすぎて痛いと言っている。大きければ良いと言うものではないということなのだろうけど、麻衣にとっては最高の大きさなのかもしれない。

「なんで?」
『それは、奥に届かないから……だよ』
「だから、内緒で俺とセックスしちゃうって事?」
『うん。だって、このおチンポ経験しちゃったら、忘れられないよ。身体が覚えちゃったもん』
「麻衣は淫乱だね」
『そうだよ。知らなかった?』
「いや、知ってるけど」
楽しそうにそんな会話を続ける二人。いつの間にこんなにも打ち解けてしまったのだろう? 私は、こうやって見ていても、まだ信じられない気持ちだ。

すると、めぐみちゃんが私のズボンとパンツをあっという間に膝まで降ろし、
『こんなになってる。興奮しすぎだよぉ〜』
と、からかうように笑った。私のペニスは、確かに勃起しすぎて我慢汁があふれ出ている。私は、恥ずかしくなって口ごもってしまった。
『麻衣さんがあんなこと言ってるのに、興奮しちゃうんだね。悦治君と一緒だね。パパさんも寝取られマゾになっちゃったんだね』
めぐみちゃんはそんなことを言いながら、私のペニスをくわえ始めた。小さな舌がカリ首や亀頭を舐め回してくる。気持ち良くて少し声が漏れてしまう。

画面の中では、わざと音を立てながら麻衣がフェラチオを続けている。
『本当に大っきいね。めぐみちゃんが羨ましいよ』
「でも、めぐみには大きすぎるんだよね。痛いんだってさ」
『もったいないなぁ。言ってくれれば、いつでもパパの貸してあげるのに』
「俺達みたいに、内緒でやってるんじゃないの?」
『えっ!? そんなのダメだよ! そんなの浮気じゃん!』
麻衣は、びっくりしたような顔で言う。私もびっくりしていた。よくそんな事が言えるなと……。


めぐみちゃんは、
『勝手だよね。パパさんは浮気しちゃダメなんだって』
と、可笑しそうに言う。


画面の中の悦治が、
「よく言うよ。これは浮気じゃないの?」
と、あきれた声で言う。
『違うよ。ただのスポーツだよ』
麻衣は、そんな超理論を話す。
「はぁ? スポーツなの?」
『そう。テニスとかやるようなもんだよ』
「麻衣ちゃんって、面白いね」
『そんなのいいから、もう入れてよ。ほら、悦治君運動不足でしょ? ほら、スポーツ、スポーツ!』
麻衣はそんなことを言って、四つん這いになった。そして、悦治に向かってアソコを突きだし、自分で拡げ始めてしまう。
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ブロマガって何?


嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました【ブロマガ転載禁止】

ちょっとした俺の嫉妬心がきっかけで、嫁を他の男とデートさせるようになった。相手は、嫁がパートしている先の社員の男で、5つも年下だ。
俺と嫁は、学生時代に知り合い、6年交際して結婚した。まだ子供はいない。子供が出来るまでの暇つぶしみたいな感じで、嫁はパートに出ている。

嫁の理恵子は、パッと見地味なタイプで、性格もどちらかというと控えめなタイプだ。でも、よく見ると顔のパーツは整っているし、しっかりとメイクしてオシャレをすれば、かなりレベルが高いと思う。でも、そういうのには無頓着な女性だ。良く言えば飾らない女性、悪く言えばずぼらな女性という感じだ。

結婚後も、ほとんど喧嘩らしい喧嘩もなく仲良く過ごしていたが、ある日、嫁の昔の写真を見てるときに、6年生の時の修学旅行の写真を見て、
『康太君だ! なつかし〜。私の初恋の相手だよ。ファーストキスもこの子なんだ。ホッペにだけどね』
と、嫁が懐かしそうに言ったのを見て、俺は強烈な嫉妬心を抱いてしまった。
「告白はしたの? 付き合ったりしたの?」
俺は、少し早口でそんな事を聞いた。考えてみれば、俺は嫁の元カレのことはほとんど知らない。嫁が高校の時に、同じ学校のヤツと付き合って初体験をしたらしいということくらいしか知らない。付き合ってるときにもっと聞いておけば良かったけど、結婚した今では、今さら聞きづらい。

『まさか。中学別々だったし、私の片思いだよ。でも、今頃なにしてるのかな?』
嫁がそんな事を言った途端、俺は嫁に荒々しくキスをしていた。いつも以上に強引に舌を突っ込み、激しくかき混ぜる。歯が当たってしまうほどの勢いだったけど、構わず続けた。
『ちょっと、どうしたの? あれれ〜、焼きもち?』
と、妙に嬉しそうに言う嫁。俺は、比較的クールな方だと思う。普段、あまりムキになったりすることはない。そんな俺が必死になっているのが面白いのか、
『でも、別々の学校になっても気になってたんだよ。康太君の家まで行ったこともあるんだ。バッタリ会えないかなぁって』
と、ニヤけながら言ってきた。俺は、さらに嫉妬心が増し、嫁を抱きしめてキスをした。それだけではなく、服の中に強引に手を突っ込み、胸を揉み始めた。ブラも無理矢理上にずらし、いつもより強めに揉むが、嫁は抵抗しない。
『アン。犯されちゃう〜』
と、楽しそうに言う嫁。最近は、嫁の方から夜のお誘いがくる感じで、俺の方から行くことは少なかったので、嫁にしてみれば嬉しいのかも知れない。でも、そんな事は関係なく、俺は嫁を抱きたくて仕方ない気持だった。

服をまくり上げ、嫁の乳首に吸い付く。いつも以上に固くなっているのを感じながら、メチャクチャに舐めていく俺。初恋の相手に嫉妬しても仕方ないのに、コントロールが効かない。
『あっ、ダメぇ、まだ明るいよ、うぅっ、あっ、あっ、激しいよぉ』
嫁は甘い声をあげ始める。嫁も、いつも以上に興奮している感じがする。俺は、ギンギンになったペニスをズボンから解放し、嫁のスカートをまくり上げ、ショーツをずらして強引に入れてしまった。

『あぁっんっ、浩介、いつもより固いぃ』
嫁は、愛撫もそこそこに入れたのに、気持ちよさそうな顔であえぐ。実際、嫁のアソコは糸を引くくらいに濡れていて、なんの抵抗感もなく根元まで入ってしまった。俺は、避妊を忘れたことも気がつかず、でたらめに腰を振った。休日の真っ昼間に、リビングでセックスをするなんて、今までにない行動だ。

『そんなに気になるの? 嫉妬してるの?』
嫁は気持ちよさそうにあえぎながら、そんな質問をしてくる。
「そんなに好きだったのか!?」
俺は、みっともなくそんな事を叫んでいた。
『す、好きだった! 初恋だったから! ずっと忘れないよ、ごめんね!』
嫁は、俺のことを見つめたまま叫ぶ。俺は、今までに感じたことのない感情にパニクりながら、あっけなく嫁の膣中に射精してしまった。

『うぅああぁ、ドクンドクンしてる……』
嫁は、嬉しそうに言う。勢いで中出ししてしまったけど、嫁が嬉しそうにしていてとりあえずホッとした。

「ごめんね、中に出しちゃったよ」
『いいよ。ねぇ、子供作ろうよ。愛してる』
嫁は上機嫌で言ってきた。俺は、うんと言って頷いた。
『ふふ。じゃあ、さっそくもう一回ね』
嫁はそう言って、俺の服を脱がせ始める。そして、乳首を舐めてくれる。積極的な嫁に少し驚きながら、そのまま2回戦に突入した。

この日以来、嫁との子作りのセックスが始まった。でも、嫁も面白くなってしまったみたいで、わざと俺を嫉妬させるようなことを言うようになった。
初めの頃は、その初恋の相手のことばかり話していたけど、より刺激を求めたのか、高校時代の元カレの話をするようになってきた。

『初めての時、痛すぎて1時間以上かかっちゃったんだ。でも、そんな苦労したから、一生忘れられないよね』
嫁は、俺に正常位で責められながらそんな事を言う。俺は、泣きそうな気持ちになりながら、狂ったように腰を振る。
「ずっと忘れられないのか! 今でも思い出してるのか!」
そんな事を言いながら、俺はなぜだかわからないほど興奮して、もうイキそうになっていた。
『そうだよ、今も思い出してるの! 浩介に入れられているのに、彼に入れられてるって思ってるの!』
嫁にそんな事を言われ、俺はほとんどコントロール出来ずに射精してしまった。
『ふふ。今日も早かったね。そんなに興奮しちゃう?』
嫁は、満足そうな顔で言う。俺がうんと答えると、
『嫉妬するのは、それだけ私の事が好きってことだよね?』
嫁は幸せそうな顔で言う。そして、俺にギュッと抱きついてきて、甘えた仕草もする。本当に、俺のことが好きなんだなと伝わってきて嬉しい。

「本当に忘れられないの?」
俺が質問すると、
『1時間かかったことはね。本当に大変だったもん。でも、彼のことは顔も忘れちゃったなぁ』
と、おどけた仕草で言う嫁。俺は、少しホッとして、幸せだなと思った。

そして、元カレとのことを聞かされながらのセックスも、多少マンネリになってきたなと思っていた頃、嫁がセックス中に、
『心配させちゃうから言わなかったけど、パート先に私の事口説いてくる人がいるんだよ』
と、嫁に言われた。俺は、予想もしていないその言葉に、身体をガッと起こして、
「ダ、ダメだよ! 口説かれちゃダメだって!」
と、慌てて言った。
『うん。全部はぐらかしてるよ。でも、あんまり邪険にしても働きづらくなるしね〜』
嫁はそんな事を言いながら、俺のペニスを指でもてあそぶ。
「ダメじゃん、はっきりと断らないと!」
俺は、かなりムキになっていたと思う。嫁は、嬉しそうな顔で、
『嫉妬してる? 心配?』
と言いながら、手コキを続ける。
「そ、そうじゃないけど……。どんな人なの?」
『そうじゃないなら、言わな〜い』
嫁は、プイと横を向いてしまった。でも、手コキは続けたままだ。
「……心配だよ」
『それだけ?』
「嫉妬してる……」
『ふふ。よく出来ました〜。じゃあ、教えてあげるね。5歳年下の、社員の男の子だよ。けっこうイケメンかも』
嫁は、俺をいじめるような感じで言う。実際、俺はいじめられたようなショックを受けていた。俺は、イケメンの若い男に言い寄られる嫁を想像して激しく嫉妬していた。
「本当は嬉しいんだろ! 口説かれて、嬉しいんだろ!」
俺は、そんな事を言いながら腰を振った。
『あぁっ、浩介の固いぃっ、嫉妬してる? 浩介、愛してる。もっとして……。もっとしてくれないと、口説かれちゃうからぁ』
嫁はそんな事を言ってくる。でも、言いながら嫁の顔も発情したようにイヤらしい顔になっていることに気がついた。

「想像してるんだろ! そいつとデートすることを!」
俺は、そんな事を叫びながら、肉がぶつかる音が響くほど強く腰を振っていた。
『してるっ! 想像してる! ごめんなさいっ!』
嫁は興奮しきった声で叫ぶ。でも、”ごめんなさい”と言われたことで、プレイではなく本気でそう思っているのかな? と思ってしまった。
そして俺は、あっけないほど簡単にイッてしまった。

『ふふ。今日は、今までで一番早かったね。興奮しすぎだよぉ〜』
嫁は甘えた声で俺にじゃれつきながら言う。本当に、可愛いなと思うと同時に、
「本当に口説かれてるの?」
と、質問していた。

『ホントだよ。でも、全然相手にしてないから安心してね』
そう言って、俺にキスをして来る嫁。
『あれ? まだガチガチだね。どうしたの? まだ興奮してるの?』
嫁は、いじめっ子の顔で言ってくる。楽しくて仕方ないという感じだ。
「どんなヤツなの?」
『5歳年下で、けっこうイケメンだよ。って、さっき言ったね。まだ、男の子って感じの子だよ。まだ学生みたいな感じ』
説明してくる嫁。俺は、一気に妄想が広がってしまった。そんな年下の男と、デートをする嫁……。手を繋いで、キスをして……。そんな妄想がどんどん広がっていく。
『あれれ? ビクンってなってる。もう一回しちゃう?』
嫁は、嬉しそうに言ってくる。
「理恵は、本当はどう思ってるの? デートしたいって思ったの?」
『う〜ん、興味はあるかな? 彼がどんなデートするのか、見てみたいって思うよ』
嫁は真剣に考えて答えた。サラッと冗談で流されるよりも、よほど堪えた。

「そいつのこと、嫌いではないってこと?」
『嫌いではないよ。素直だし、明るくていい子だよ』
嫁がそんな風に答えた。俺は、嫉妬で目がくらみ、嫁を犯すように抱いた。
『ダメぇ、激しすぎるぅっ! 浩介、怖いよっ』
嫁はそんな事を言いながらも、すっかりととろけた顔になっている。
「そいつとしたんだろ! 抱かれたいって思ってるんだろ!!」
俺は、ほとんど怒鳴るような声で言いながら腰を振り続けた。
『ち、違うっ! そんな事ないっ! 思ってない!』
嫁はそんな風に言いながらも、身体をガクガクッと震わせる。
「こんな風にイカされたいんだろ! 中に出されたいんだろ!!」
俺は、自分でもわけがわからないようなことを口走っていた。
『抱かれたいっ! 犯してもらいたいのっ! ごめんなさいっ! 想像してるのっ!』
嫁は泣きそうな顔で叫んだ。俺は、その口を塞ぐようにキスをしながら果てた。

しばらく荒い呼吸を続ける嫁。そして、
『凄かったよ。今までで、一番気持ち良かった……。愛してる』
と言ってキスをしてきた。俺は、彼女を抱きしめたまま眠りについた。


その日以来、そんなプレイを続けていたが、次第に彼のことを言われながらのプレイにも慣れてしまった。そして俺は、
「一回だけ、デートしてみたら?」
と、言ってしまった。
『……うん。浩介がそう言うなら』
嫁は、あっさりとそんな風に言った。俺は、笑い飛ばされて終わりと思っていただけに、焦ってしまった。でも、自分で言い出したことなので冗談とも言えず、
「じゃあ、今度口説かれたら受けてみなよ」
と、言ってしまった。
『うん。じゃあ、たぶん明日だね』
イタズラっぽく笑いながら言う嫁。どうやら、毎回パートに出ると口説かれているようだ。俺は、足が微妙に震えるのをとめられなかった。

そして次の日、俺が会社から帰ってくると、
『誘われちゃったよ〜。明日、一緒に夕ご飯食べてくるね』
と、嫁がニコニコしながら言ってきた。
「あ、明日!?」
俺は、急すぎて驚いてしまった。
『うん。私の気が変わらないうちに、早くデートしたいんだって』
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嫁にミニスカで友人を誘惑させてみたら、寝取られみたいになってしまった完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

「ちょっ、なんでお前まで?」
達也はびっくりした声で言う。私は、自分でも驚いていた。一切手を触れていないのに、私はパンツの中で射精してしまった。
『パパ!? イッちゃったの?』
心美は、口の端に達也のザーメンを付着したまま聞いてくる。私は、前回に引き続いての失態に、顔を赤くしながら口ごもってしまった。

「いや、ハンパねーな。人間、突き詰めるとそんな事が出来るんだな」
達也はそんな事を言う。
『パパ、2回目だもんね。ド変態だね〜』
心美はそんな風にからかってくる。でも、そんな風に言ってもらった方が、まだ救いがあると思った。

「それはそうと、本当に飲んじゃったの?」
達也が心美に聞く。
『え? 精液のこと?』
心美がキョトンとした顔で聞く。
「うん。だって、けっこうたくさん出たでしょ?」
達也が照れ臭そうに言う。
『すっごく出たよ。あんなに出されたら、飲み込むしかないじゃん。窒息しちゃうよ。マズいから嫌いなのに』
「ゴメンゴメン」
そんな会話をする二人を見ながら、私はパンツの中が気持ち悪いなと思っていた。それにしても、驚くほどの快感だった。自分の嫁が他の男のザーメンを飲み込んだのを確認した瞬間、一気に快感が爆発したようだった。

『出したのに、まだそんななの? もしかして、たまってたの?』
心美が、不思議そうに聞く。私のものと比べているのだと思う。私は、一度イクとまず回復しない。すぐにフニャッとなってしまう。
「もちろん! だって、こうなるの期待してたし」
達也は、悪びれずに笑いながら言う。
『素直だねぇ〜。じゃあ、私もしてもらおっかなぁ』
心美は照れ臭そうに言う。
「了解!」
達也はそう言うと、すぐに心美の胸を鷲づかみにした。そして、心美自慢の胸を揉み始めた。
『あんっ、ガッつきすぎだよぉ』
心美はそんな事を言う。でも、すでに顔は上気しているような感じになっている。

私は、そんな心美の表情と、口の端のザーメンを見てドキドキしっぱなしだった。心美は、本当に最後までするつもりなのだろうか?

「ほんとに良いおっぱいしてるよね。乳首コリコリになってるし」
達也はそう言って、心美の乳首をニット越しに摘まんでいく。
『あっ、うぅっ、乳首ダメぇ、声出ちゃう』
心美はすぐに反応している。前回、乳首だけでイカされている心美は、すでに期待のせいか目が潤んでいる。

「心美ちゃん、淫乱だね。旦那さんの目の前で、こんなにしちゃダメでしょ」
達也は、心美の乳首を執拗に責めながら言う。
『だ、だってぇ、パパが見てるから、余計に興奮しちゃうよぉ』
心美は私の方を気にしながら気持ち良さそうな顔になっている。
「じゃあ、脱がせるよ」
達也はそう言うと、心美のニットを脱がせ始めた。心美は一切抵抗せず、バンザイをするような感じで達也に協力している。
「やっぱり、めちゃくちゃ良いおっぱいしてるじゃん!」
達也はハイテンションで言う。上半身裸になった心美は、頬を赤くして恥ずかしそうにしているが、胸を隠すような仕草はしない。
『ありがとう。でも、恥ずかしいな』
心美は上気した顔で言う。

「じゃあ、続けるよ」
達也はそう言って、直に心美の胸を揉み始めた。
「マジで良いおっぱいだね。全然垂れてないじゃん」
達也も興奮した顔になっている。
『そんな事ないよ。んっ、気持ちいい……』
心美は可愛らしい声で言う。

達也は、両手で心美の胸を揉みつづける。心美の形の良いEカップの胸が、柔らかそうに形を変えていく。私は、すでに完全に勃起していた。というか、さっき射精してからも、一度も柔らかくなっていない感じだ。
心美が達也に抱かれてしまうかもしれないというのが、本当に私を興奮させているようだ。

すると、達也が心美の乳首を舐め始めた。
『あぁっ!、ダメェ、んっ、ふう、あぁっ!』
心美はビックリしたような顔になっている。達也は、そんな心美にかまわず、舌で心美の乳首を舐め続ける。私は、服の上から触られるだけでもショックを受けていたのに、こんな風に直接舐められている姿を見て、脚が震えるような感覚になっていた。

『んっ、んっ、あっ、気持ちいい。乳首もっと舐めてぇ』
心美は気持ち良さそうな声をあげる。そして、気持ち良さそうな顔のまま、私を見つめてくる。私は、不思議な感覚だった。自分の嫁が、他の男に乳首を舐められながら見つめてくる状況……。
異常事態だし、怒りや焦りを感じるような場面だと思う。でも、私はテレビでも見ているような感覚だった。現実の出来事ではなく、ドラマやなんかのような作り物の出来事のように感じていた。だからこそなのか、私は激しく興奮していた。

「心美ちゃん、乳首ガッチガチだよ。明男が見てると、そんなに興奮するの?」
私の事を言いながら、心美の乳首を舐めて指でも責める達也。達也も、かなり私の事を意識しているようだ。
『だ、だって、気持ち良いの! パパに見られてると、興奮しちゃうのっ!』
心美は、私を見つめたまま叫ぶ。そして、私を見つめたまま達也のペニスを握ってしごき始めてしまった。
「ダメだって、また出ちゃうって」
達也はそう言って、身をよじった。そして、達也は心美のミニスカートの中に手を突っ込んでしまった。
『あぁっ、イヤァ、はずかしいっ』
心美は、慌てて達也の腕を掴んでスカートから引っ張り出そうとした。でも、達也が強引にスカートの中で指を動かし始めると、
『うぅっ、うっ、んぅふぅ……ダメぇ、そんな、ダメっ、パンツの中は、ああっ!』
と、心美はそんな事を言いながら、抵抗が消えていく。

達也は、嬉しそうに心美の乳首を舐めながら、スカートの中の手を徐々に激しく動かし始める。
『うぅっ、う、あっ! あっ、あぁんっ! クリダメぇ、気持ち良いっ、パパ、気持ち良いのっ! ごめんね、触られちゃてるの、うぅあっ!』
心美は私を見つめながら叫ぶように言う。心美の顔には、罪悪感が浮かんでいる。でも、それ以上に気持ちよさそうな顔になっている感じだ。

「ほら、クリもメチャクチャ固くなってるよ。パンツもビチャビチャだし」
達也は興奮した声で言う。友人の嫁にこんなことをするのは、寝取り的な興奮があるのだと思う。
『だって、気持ち良いのっ! すごく気持ち良いっ! クリもっと触ってっ! ああっっ!』
心美は、本当に気持ちよさそうにあえいでいる。私は、不安と嫉妬が強くなりながら、ますます興奮が高まってしまっていた。

達也は心美の乳首を舐めながら、スカートの中の手を動かし続ける。心美は、本当に気持ちよさそうあえぎながらも、私の事を見つめ続けている。

『パパ、ごめんね、イッちゃうっ、イッちゃうっ!』
泣きそうな顔で叫ぶ心美。すると、達也はスッと手をスカートから引き抜いた。
『ど、どうして?』
心美は戸惑った顔で言う。
「明男に許可もらってないじゃん」
達也は、何食わぬ顔で言う。イキそうなところで宙ぶらりんにされた心美は、焦れて切なそうな顔になっている。
『イジワル。いいよ、自分でイクから』
そう言って、心美は自分のスカートの中に手を突っ込み、自分でアソコをまさぐり始めてしまった。

『んっ、んっ、んふぅ、うあっ』
心美は、激しくクリトリスの辺りをまさぐり続ける。スカートはまくれ上がり、なんの役にも立っていないが、それでもまくれ上がったスカートがエロさを増す効果を発揮している感じだ。

「マジか。心美ちゃんって、ド淫乱だったんだね」
少しあきれたような顔で言う達也。でも、そのペニスはビクンビクンと脈打つように上下している。
『だって、焦らすんだもん』
心美はオナニーを続けながら、頬を膨らませるようにしていう。可愛らしい仕草と、やっている行動のギャップにドキドキしてしまう。

「たまんね。ほら、くわえなよ」
そう言って、ペニスを心美の顔の横に持っていく達也。すると、心美は見たこともないくらいに卑猥な顔で達也のペニスを舐め始めた。心美の舌が、太くて長いペニスを這い回る。心美は、もう私の事を見ていない。発情した牝の表情で舐め続ける心美を見て、私は痛いほど勃起していた。

『パパ、いいよ。パパもオナニーしていいよ』
心美は、急に私を見てそう言った。達也は、それを見てみぬ振り、聞いて聞かぬ振りをしている。私は、挑発するような心美の視線にゾクゾクしながら、言われた通りオナニーを始めた。さっき出してしまったザーメンでドロドロになっているペニスをしごき始めると、しごき始めてすぐに射精感が高まる。

私がオナニーを始めたのを見て、心美はニヤッと笑った後、達也のペニスをくわえてしまった。大きく口を開け、頭を前後に振る心美。指の動きもより早くなっていく。心美が他の男にフェラチオする姿を見るのも初めてだけど、オナニーする姿を見るのも初めてだ。もう、自分がなにで興奮しているのかもわからない状況だ。

『ねぇ、もう入れて……我慢出来ない』
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妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた6【ブロマガ転載禁止】

前回の話

麻衣は悦治と繋がったまま、アメスクのコスプレを脱いでいく。でも、スカートだけはそのままだ。短すぎてまったく役に立っていないスカート。でも、それを穿いているだけで卑猥さが何倍にもなる感じがする。
『後ろから入れてくれる?』
麻衣はそう言うと、悦治の目の前で四つん這いになってお尻を向けた。麻衣は、そんなはしたない格好のまま、私の方を見つめる。

私は、めぐみちゃんと対面座位でつながったまま、麻衣の視線を受け止めていた。ピンク色のウィッグをつけている麻衣は、一見麻衣じゃないみたいだ。そして、私の目の前のめぐみちゃんも、ブルーのウィッグにブルーのカラコンまでしている。私は、アニメの中にでも迷い込んでしまったのかな? と、思ってしまう。

『私も、後ろからおまんこにハメて欲しい!』
めぐみちゃんは、ロリな見た目からは違和感を感じるような卑猥な言い方をする。そして、さっと腰を上げると、私の前で四つん這いになってしまった。

まだ女子校生の小ぶりで真っ白なお尻。そして、全くの無毛のアソコからは、私が注いでしまったザーメンがあふれ出ている。他人の彼女に中出しをしてしまったことを実感する。そして同時に、麻衣も同じように悦治のザーメンをあふれさせているのだろうなと思うと、嫉妬や不安で胸がいっぱいになる。

四つん這いになった麻衣とめぐみちゃんが、手を伸ばせば届くような位置で向き合っている。私は、あまりにも現実感がない状況に、夢でも見ているのかな? と、思ってしまう。

すると、めぐみちゃんが自分のアソコに手を伸ばしていき、その未成熟なアソコを拡げながら、
『パパさん、めぐみのおまんこグチョグチョだよ。早く固いおチンポ突っ込んで』
と、私に言ってきた。あまりにも淫靡な光景に、私は生唾を飲み込んで固まってしまった。

すると、すぐに麻衣も同じようなことをして悦治を誘う。みずからアソコを拡げ、挿入をねだる麻衣。目の前で、自分の妻が他の男に対してそんな事をしている姿は、あまりにもショックが大きい。

『早く入れて。悦ちゃんの太いの早く欲しいよ』
麻衣は、そんな事を言いながらアソコを拡げ続ける。すると、悦治が我慢しきれないという感じで麻衣のアソコにペニスを突っ込んでしまった。
『んん゛っ! パパ、太いの入っちゃったよ。ねぇ、パパのより全然大きいの』
麻衣は、挑発的な顔で言う。私は、嫉妬に駆られて目の前のめぐみちゃんのアソコにペニスを突き立てた。
『あんっ、パパさんのカチカチだよ』
めぐみちゃんは、気持ちよさそうに声をあげる。私は、若すぎる彼女の生膣の感触を味わいながら、バックでハメられている麻衣のことを気にしていた。

『めぐみちゃん、悦ちゃんのおっきくて気持ち良いよ』
麻衣は、すぐ目の前のめぐみちゃんにそんな報告をする。
『麻衣さん、痛くないですか?』
めぐみちゃんは、少し心配そうに言う。
『うん。私の方が、めぐみちゃんより緩いのかな?』
麻衣は、笑いながら言う。確かに、めぐみちゃんのこの強烈な締まりは、麻衣よりも強いと思う。

『私は、パパさんのがちょうどいいみたいです。痛くないし、すっごく気持ち良いの』
めぐみちゃんは、麻衣にそんな事を言う。すると、悦治が悲しそうにうめいた。

『悦ちゃんの、もっと固くなったよ。めぐみちゃんにあんなこと言われて、どうして興奮してるの?』
麻衣は、言葉責めっぽく言う。悦治は、さらにうめき声をあげた。

すると、めぐみちゃんが突然麻衣にキスをした。一瞬、驚いた顔をした麻衣だったが、すぐに舌を絡め始め、濃厚なキスが続く。

私達にバックでハメられながら、キスをする2人。私は、卑猥すぎるその姿を見て、夢中で腰を振り始めた。すると、気持ちよさそうなうめき声をあげるめぐみちゃん。それを見た悦治も、腰を振り始めた。

『ンッ! ん〜っ!』
『うぅっ! うぅ〜っ』
麻衣もめぐみちゃんも、バックでガンガン腰を振られながら、気持ちよさそうなうめき声をあげる。そして、さらに夢中でキスを続ける。もう、興奮しすぎて頭がおかしくなりそうだ。

ふと顔を上げると、悦治と目が合ってしまった。バツが悪いなと思いながらも、私は悦治の表情を見て驚いていた。めぐみちゃんが目の前でバックでハメられているのを見て、興奮しきった顔になっている。息遣いや目つきが、悦治が異様なほど興奮しているのを伝えてくる。そしてそれは、私も同じなのかな? と思った。

私は、キスを続けるめぐみちゃんの胸を鷲づかみにして揉んでみた。軟らかい中にも張りがある、10代特有のおっぱいの感触を味わいながら、いつも以上に固くたぎっているペニスでめぐみちゃんの膣中を責め続けた。

『ダメぇ、イッちゃう! 悦治君、イッても良い? パパさんのおチンポ、本当に気持ち良いの! 悦治君のより気持ち良いところに当ってるの!』
めぐみちゃんは、そんな言葉を吐きながらどんどん高まっていく。悦治は、うめき声を上げながら、うわごとのようにめぐみちゃんの名前を呼び続ける。

『パパ、私もイッちゃう。悦ちゃんのおチンポ、ずっと子宮に当ってるの。奥が壊れちゃいそうなの。うぅあぁっ! パパのじゃ届かないところに当ってるの!!』
麻衣は、私を見つめたまま叫ぶ。私は、麻衣のそんな言葉に、我を忘れたように腰を振り続けた。

『イクッ! パパさんのおチンポでイクッ! 気持ち良いっ! イッちゃうっ! あぁ〜っ!!』
めぐみちゃんは、あっさりとイッてしまった。全身敏感ということもあるのだと思うが、こんなにも感じてくれると、男としてはすごく嬉しい。

『イクッ! パパ、イッちゃうっ! 悦ちゃんのおチンポ良いっ! パパのより全然気持ち良いのぉっ!』
麻衣は、私の目を見たまま叫び、そして身体をガクガクッと痙攣させて果てた。麻衣は、イッている時も、そしてイッた後も私を見つめている。顔をとろけさせたまま、私の事を見つめている。

すると、めぐみちゃんが腰を動かし始めた。バックでハマったまま、私は動きを止めてしまっていたが、めぐみちゃんは腰をぶつけるように動かしてきた。めぐみちゃんは、この歳でこんなに淫乱なんて、末恐ろしいと思ってしまう。

麻衣は、イヤらしい動きをするめぐみちゃんを見てショックを受けている悦治を仰向けで寝かせると、騎乗位で繋がり腰を振り始めてしまった。『めぐみちゃん、あんなにイヤらしい動きしてるよ。パパのおちんちん、本当に気に入ったみたいだね』
麻衣は、悦治を挑発するように言う。悦治は、麻衣と騎乗位で繋がっているのに、めぐみちゃんのことばかり見ている。でも、私もめぐみちゃんがイヤらしく腰を振ってくれているのに、麻衣のことばかり見ている。

『パパさん、気持ち良いですか? めぐみのおまんこ、麻衣さんより気持ち良いですか?』
めぐみちゃんは、いきなりそんな質問をしてきた。私は、しどろもどろになってしまった。
『パパ、めぐみちゃんの方がいいんでしょ!? 良いもん、私だって、悦ちゃんのおちんちんの方が気持ち良いもん!』
そんな事を言って、腰を振り始める麻衣。私は、パートナーが入れ替わってしまった今の状況が、一番気持ち良い組み合わせなのかな? と思っていた。
そして、その思いと、麻衣の言葉に興奮してしまった私は、めぐみちゃんに搾り取られるように射精してしまった。
『あぁっ、パパさんの出てるよ! 悦治君、妊娠しちゃうかも』
めぐみちゃんは、気持ちよさそうにあえぎながらそんな事を言う。
『悦ちゃん、固くなってきたね。イッちゃうの? パパ、どうする? また中に出されちゃうよ。良いの?』
麻衣は、興奮にうわずった声で聞いてくる。私は、ダメだと言う言葉が喉まで出かかったが、結局飲み込んでしまった。

「あぁ、イクッ、出るっ!」
悦治はうめくように言うと、また麻衣の膣奥に射精を始めてしまった。
『うぅあぁっ! すごい熱い、うぅっ!』
麻衣は、背中を反るようにして悦治の射精を受け止めていた。

パートナーを入れ替えたセックスは、本当に気持ち良かった。嫉妬や寝取った征服感、焦りや不安がグチャグチャになり、快感を加速させるのだろうなと思う。

そして、悦治とめぐみちゃんが帰った後は、麻衣はやたらと甘えてきた。
『パパ、怒ってる? ごめんね、興奮しちゃって、変な事いっぱい言っちゃった……』
麻衣は、申し訳なさそうに言う。でも、同時にすごく興奮しているのが伝わってきた。
「悦治の方が、気持ち良かった?」
私がそんな質問をすると、
『……パパは? めぐみちゃんとエッチするの、気持ち良かった?』
と、質問返しをしてきた。
私は、正直にすごく気持ち良かったと言った。
『……私も、本当に気持ち良かった。悦ちゃんの、一番奥まで届いてたから、頭真っ白になっちゃったよ』
麻衣は、申し訳なさそうに言いながらも、顔がトロンとしている感じだった。

『今度は、パパのいないところでしてみたい……』
とんでもないことを言う麻衣。私は、さすがにそんなのはダメだよと言ったが、
『どうして? めぐみちゃんと二人きりでエッチしたくないの?』
と、魅惑の提案を口にした。

私は、思わず黙ってしまった。悦治の彼女を寝取る……。しかも、まだ女子校生だ。麻衣には本当に申し訳ないが、やはり青い果実のような肉体は、ハマってしまいそうなほど魅力的だ。

『ふふ。決まりだね。でも、本気になったらダメだよ。私が一番だからね!』
麻衣はさっきの悦治とのセックスで、あんなにもひどいことを言っていたのに、しれっとそんな事を言う。

「わかったよ。でも、麻衣も本気になったらダメだよ。それに、今度はちゃんと避妊しようね。出来ちゃったら大変でしょ?」
『うん。でも、パパと悦ちゃんって、同じ血液型でしょ?』
麻衣は、そんな怖いことを言う。
「な、なに言ってんの!」
『万が一のことだよ。めぐみちゃんは、パパので妊娠したら、悦ちゃんが結婚して責任取るって言ってたよね? 他の人の子供を、自分の子供ってことにするつもりなのかな?』
麻衣は、不思議そうに言う。私も、それは不思議というか疑問だった。いくら寝取られ性癖があるとは言え、他人の種で妊娠した子供を自分の子供として受け入れるなんて、出来るわけがないと思う。
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田舎に嫁いできてくれた嫁が、久しぶりに同窓会に行った2【ブロマガ】

前回の話

梨花は、髪にザーメンがかかったまま、
『健吾の、相変わらずバカみたいにでっかいね』
と言いながら、フェラチオしている。昔着ていたブレザーを着たまま、元カレ……ではなく、昔の乱交仲間とこんなことをしてしまっている……。俺は、とてもそれが現実とは思えないでいた。

「だろ? 旦那のは? デッカいの?」
『全然。ポークビッツだよ』

「マジ? 物足りねーだろ」
『そんな事ないって。愛があるし、ラブラブだしね〜』
梨花はそんな事を言う。俺は、凹みながらも少し喜んでいた。でも、こんなにはっきりと短小といわれてしまうと、男としてはツラい。
でも、俺のペニスはそんなに小さいのだろうか? 勃起している他人と比べたことがないけど、けして短小ではないと思う……。

そんな気持ちで画面を見ると、ほとんど梨花の顔と同じくらいの長さのペニスが映っている。こんなものを見せられると、自分が短小なのかな? と、思い始めてしまう。
梨花は、それを根元から舐め上げていき、カリ首に舌を巻き付けるようにして舐めている。俺にはしたことのないような、上級テクニックだ。

「ヤバい、俺も出そう」
気持ちよさそうに言う健吾。ペニスがこんなに大きいと、男としては誇らしいのかな? と、嫉妬混じりに思ってしまう。

『いいよ、イって。顔にぶっかけて! ザーメンでドロドロにしてっ!』
梨花は、イヤらしい顔で叫ぶ。彼女のこんな淫らな顔は見たことがない。
「よし、イクぞ! イクッ! 出るっ!」
健吾はそう言うと梨花の口からペニスを引き抜き、猛烈に手でしごき始めた。すぐにペニスから白い弾丸のようなものが飛び出す。それは、すごい勢いで梨花の顔や髪を汚していく。
『うぁうっ! イクッ! イクぅっ!! ザーメンもっとぉっ!!』
梨花は顔面にザーメンを浴びながら、身体を震わせて果てたようだ。巨根だからなのかはわからないが、普通じゃないような量のザーメンが飛び散っている。すると、梨花はとろけた顔のまま健吾のペニスをくわえた。そして、下品な音を立ててバキュームを始める。
「おぉ、スゲぇ。竿の中のも吸い出せよ」
健吾は気持ちよさそうな声で言う。梨花の頬は、ストローで吸っているときのようにすぼまっている。猛烈に、健吾のペニスのザーメンを吸い出しているようだ。

「ほら、ここにもあるぜ」
そう言って、自分が出したザーメンを梨花の口に集めていく健吾。梨花は嫌がるそぶりも見せず、口を開けてそれを受け入れていく。

「まだ飲むなよ〜」
そう言って、さらにかき集めたものを口の中に入れていく健吾。すると、カメラが動いた。多分、先にイッた雄太が撮影を開始したのだと思う。

カメラは、梨花の口元をアップにする。
「ほら、口開けろって」
命令する健吾。すると、梨花は素直に口を開ける。同時に、カメラは梨花の口の中にピントを合わせ始める。その中は、真っ白な液体で溢れる寸前だった。

「ヤベぇな。超久々だから、出過ぎた」
健吾が笑いながら言う。確かに、梨花の口の中のザーメンの量は多すぎると思う。フェイクなのかな? と思ってしまうほどの量だ。

「よし! 飲んでも良いぞ〜」
健吾が軽いノリで言うと、梨花はすぐに口を閉じて喉を鳴らしながら飲み込んだ。
『2人とも、まだまだ若いねぇ。プルプルでメッチャ濃いじゃん』
梨花は、少しの罪悪感も感じていないようだ。

俺は、心底びっくりしていた。帰省中、電話ではまったく普通の梨花だった。帰ってきてからも、いつも通りのラブラブな梨花だった。まさか地元でこんなに弾けているなんて、想像も出来ないほど、何一つ変らない普通の梨花だった。


すると、カメラが動いてテレビに映っている過去の映像を撮し始めた。画面の中の若い彼らは、
「俺達ばっかり丸出しでズルいよな。梨花のも見せてくれよ」
と言う。俺は、少し混乱してしまった。高校生の頃の乱交動画を見ている梨花達を撮影した動画を見ている俺。現在の梨花達も制服を着ているので余計にややこしい。

『えぇ〜? 見せるの? どこが見たいの?』
テレビの中の女子校生の梨花は、挑発的な口調で言う。
「そりゃ、スカートの中に決まってるじゃん」
健吾と雄太が、ほとんど声を揃えて言った。
『ホントにドスケベだねぇ。ほら、見て。こんなになってるよ』
梨花は、スカートの裾を持ち上げてショーツ丸出しにして言う。

「マジか。ヤバいくらいシミ出来てるぞ」
「染み出て太ももまで濡れてるし」
2人とも、笑いながら言う。梨花の淫乱ぶりに苦笑いという感じだ。

カメラは、梨花のアソコの部分をアップにする。すると、ショーツがビックリするほど濡れてシミが出来ていた。健吾と雄太のペニスをフェラチオして、火がついてしまっているようだ。

『ヒモ引っ張ってよ』
梨花がそんな事を言う。すると、男達は驚きもせず、当然のように梨花のショーツのヒモを引っ張った。すると、ハラッとショーツが外れてしまう。ヒモパンというヤツだ。女子校生の梨花は、こんなものを日常的に身につけていたのだろうか?

ショーツが外れると、梨花のアソコが丸見えになる。でも、丸見えになったアソコは、今の梨花とは違った。まったく毛がない状態だ。年齢的に生えていないという事も考えづらいので、多分剃ったりしていたのだと思う。

俺は、梨花のその清純な雰囲気から、昔から真面目な女の子だったんだと思っていた。でも、この動画を見る限りまるで違う。

それを見た現代の彼らが、
「パイパンはもうしねーの?」
「ヒモパンはまだ穿いてんの?」
など、口々に質問する。
『パイパンなんて、するわけないでしょ。旦那に嫌われちゃうよ。ヒモパンもドン引きされるって』
梨花が答える。
「旦那って、真面目なんだ。エロいこととかしないの?」
『そうだよ。あんた達とは違って、真面目で優しいよ。変な事なんてしなくても、普通にエッチするだけで幸せだもん』
梨花はそんな事を言う。

「ザーメンまみれでよく言うぜ」
「このデッカいの、入れなくてもいいのかよ?」
そう言って、健吾はペニスを握って上下にブンブンと振る動きをする。

『べ、別に。入れなくてもいいし』
「エリカ様じゃねーんだから、強がるなって。ほら、梨花の大好きだったチンポだぜ。あの時より黒光りしてるだろ」
得意げに言う健吾。

すると、動画のテレビの中の過去の梨花が、
『んうぅッ! ぶっといチンポ来たぁ』
と叫んだ。動画のテレビの中では、立ちバックで健吾にハメられている梨花が映っている。どう見ても、コンドームをつけていた感じはなかった。動画のテレビの中で、制服姿の梨花があえぎ続ける。女子校生とは思えないような卑猥な言葉を叫びながら、大きな声であえぎ続けている。
すると、テレビの中の雄太は梨花の口にペニスをくわえさせた。前後に挟まれるようにして口と膣を犯される梨花。でも、本当に気持ちよさそうだ。


それを見ていた現代の健吾が、
『あれ、して欲しいだろ? お願いしてみろよ』
と、梨花にイヤラシい言い方をした。俺は、やめてくれとつぶやいていた。まだ今なら、セックスまではしていない。同窓会で酔っ払い、少しハメを外してしまった……。そんな風にギリギリ納得出来る。でも、セックスまでしてしまったら、それは完全に浮気だ。俺は、思いとどまってくれと念じながら動画を見続けた。

『ダメ。入れるのは絶対にダメだよ。旦那のこと裏切れない。だから、舐めてくれる?』
梨花は上気した顔で言う。
「じゃあ、スカート持ってろよ」
健吾が命令すると、梨花は制服のスカートの裾を持ち上げ始めた。すると、ピンクの可愛らしいショーツが姿を現わす。
「なんだよ。やっぱりグチョグチョじゃん」
健吾がからかうように言う。すると、カメラは梨花の股間部分をアップにする。
確かに、ショーツには大きなシミが出来ていて、濡れすぎなほど濡れてしまっているのがわかる。
『だって、こんなにドロドロにされたら興奮しちゃうよ』
梨花は、まだ髪にかかったままのザーメンをアピールする。

「脱がせるぞ」
健吾はそう言って、乱暴に梨花のショーツを引きずり下ろした。すると、梨花のヘアが丸見えになる。高校生の頃と違い、そっていないので黒々としている感じがする。

「やっぱ、剃ろうぜ。これじゃ、舐めづれーし」
『ダ、ダメだって。バカじゃないの?』
梨花は戸惑いながら言う。
「なんで? いっぱい舐めて欲しいだろ? それに、旦那の喜ぶって」
そう言って、健吾は立ち上がって移動した。
『喜ぶわけないじゃん! ダメだよ、ダメだったら!』
梨花はそう叫ぶ。不思議な光景だった。梨花の向こうには、テレビに映った女子校生の梨花が口と膣を同時に犯されてイキまくっている。そしていま、同じメンツで乱交が始まりつつある。

俺は、同窓会に行かせたことを今さら後悔していた。でも、俺はショックを受けながらも、なぜか自分のペニスがギンギンになっていることを不思議に思っていた。

「動くなよ。クリーム塗るぜ」
健吾はそう言って、シェービングフォームを梨花のヘアに塗り広げていく。
『まったくもう……。どヘンタイなんだから』
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嫁にミニスカで友人を誘惑させてみたら、寝取られみたいになってしまった2【ブロマガ転載禁止】

前回の話

「心美ちゃん、ありがとね。またよろしくね〜」
達也は軽いノリで挨拶をすると、さっさと家を出ていった。射精すれば、もう用はないという感じだ。
『もう、こんなにドロドロにして』
心美はそんな事を言いながら、床に飛び散った達也のザーメンをティッシュで拭き始めた。
「ねぇ、さっきイッたの? 乳首だけでイカされちゃったの?」
私は、疑問をぶつけた。

『え? バレちゃった? パパ、ごめんね』
心美は、少しだけ申し訳なさそうだ。
「そんなに気持ち良かったの?」
『うん。だって、パパが見てるし、パパも興奮してるから……。それに、パパもイッちゃったんでしょ?』
心美は、イタズラっぽい笑みを浮かべて言う。私は、必死で声を抑えてバレないようにしたつもりだったので、そんな事を言われて動揺してしまった。

すると、心美が私に抱きついてきた。それだけではなく、私のズボンの上から股間を握ってくる。
『すごいね! イッたのにまだ固いままなんだね。まだ興奮してるの?』
楽しそうに言いながら、心美は私のズボンを脱がせてくる。
『パンツ、ドロドロになってるね』
そう言って、私が手も触れずに射精してしまってドロドロになったパンツを指でつつく。私は、なぜかとっさに謝ってしまった。
『ふふ。いいよ。綺麗にしてあげるね』
そう言って、私のパンツも脱がし、ドロドロになっているペニスをくわえてくれた心美。今日の心美は、いつもの良き母親、貞淑な妻……ではない。まるで、淫乱な痴女のように私を責めてくる。さっきのことで、何かが変ってしまったのかな? と、不安になってしまう。

心美の舌が私のペニスを這い回り、バキュームっぽいことまでしてくれる。それは、綺麗にするというよりは、さらに勃起させようとしているような、前戯としてのフェラチオのようだった。

でも、私はこんなことをされながらも、強い劣等感を感じていた。考えすぎかも知れないが、心美は、ついさっきまで握っていた達也のペニスと比べているのではないか? そして、小っちゃいなと思っているのではないか? そんな風に思ってしまう。

『パパ、もう入れて欲しい……。入れてもいい? 入れちゃうね』
心美は、興奮しきった声で言う。そして、そのまま私にまたがり、騎乗位で入れてしまった。今のところ二人目を作る予定がない私達は、最近はしっかりと避妊はしている。それなのに、今はそのまま入れてしまっている。
平気かな? と思いながらも、やっぱり生で触れ合う感触は、すごく気持ち良いし全然違うなと感じていた。

『パパ、ダメぇ、イッちゃうっ、うぅあっ!!』
心美は、入れただけでガクガクッと腰周りを震わせて果ててしまった。敏感な心美だけど、こんなことは初めてだ。私は、達也とのことでそんなにも興奮してしまったんだなと感じ、さらに危機感を強くした。

「どうしたの? 達也の握って、そんなに興奮したの?」
『う、うん。ごめんね。だって、あんなの初めてだもん……』
荒い息遣いのまま心美が言う。
「あんなのって?」
私は、何の事かわかっていながらも聞いてしまった。
『そ、その……。大きいから……』
心美は、とても言いづらそうだ。
「……入れてみたいって思ったでしょ」
『うん。すごく欲しいって思った。パパ、ごめんなさい』
心美は、うわずった声で正直に言う。私は嫉妬が渦を巻き、心美を組み伏せるようにして正常位になると、激しく腰を振った。それは、今までしたことがないような激しい動きだったと思う。まるで心美のことを犯しているような感覚のまま、私は夢中で腰を振り続けた。

『あっ、あっ、パパ凄いっ! 激しいよぉ、うぁうっ! 気持ち良いっ! パパ、イッちゃう! 心美またイッちゃうっ!』
こんなに激しく乱れる心美は初めてだ。そして、こんなに乱れてしまうほど、達也のペニスが心美に火をつけてしまったんだなと思った。


その後、私は二回も心美の中に注ぎ込んだ。
『パパ、3回も出せるんだね。なんか、今日のパパは雄って感じがする』
心美は、うっとりした顔で言う。私は、悪い気はしないなと思いながらも、達也の力を借りているようで複雑な気持ちだった。

そして、次の機会はすぐに来た。たった3日後に、達也からまた遊びに来るという電話があった。
「この前、平気だった? 心美ちゃんと喧嘩してない?」
達也は、少し心配そうに聞いてきた。まぁ、無理もないと思う。私は、平気だったことを告げ、
「今度は最後までするんだろ?」
と、達也に言ってみた。でも、私は言いながらも足が震えてしまった。

「良いのか? お前が良いって言うなら、俺はそうしたいけど」
達也は、少し声が小さくなっている。さすがに、戸惑いのようなものがあるみたいだ。
「心美も欲しがってたし、好きにしなよ」
私が強がってそう言うと、達也は嬉しそうに、
「じゃあ、たっぷり溜めとかないとな」
と、言った。私は、達也のその言葉を聞き、不思議なほど興奮して痛いくらいに勃起してしまった。

家に帰って、心美に達也が遊びに来ることを言うと、
『もう来るの? ねぇ、パパはどうして欲しい?』
と、少し戸惑ったような顔で聞いてきた。
「心美はどうしたいの?」
私が質問返しすると、
『……したい……。パパの前で、いっぱい気持ち良くしてもらいたい……』
と、発情でもしてしまったのか? と思うような表情で言った。私は、その表情を見て我慢しきれず、心美に抱きつこうとしたがスルリとかわされてしまった。
『ダメぇ〜。パパも溜めとかないとダメだよ。達也さんとした後、パパにいっぱいしてもらうんだから!』
可愛らしく言う心美。でも、言っていることはかなりひどいと思う。

そして、3日後に達也が遊びに来た。この日は早めに子供を寝かせて、心美には新しく買ったミニスカートと薄いニットを着せた。もちろん、ノーブラで……。

「おっ、短いの穿いてるね! 誘惑しすぎじゃない?」
達也は心美の姿を見ると、嬉しそうに笑いながら言う。私は、心美のニットにクッキリと乳首の形が浮き出ているのを見て、心美が興奮しているのを感じていた。

そして、いつも通りに3人で飲み始めた。でも、達也も心美も開き直ったように、最初から下ネタばかりだった。
『いつもあんなに沢山出すの?』
心美が、少し恥ずかしそうに聞く。
「いや、この前は特別だって。心美ちゃんにあんな事してもらえたら、そりゃ大量に出ちゃうよ」
達也はエロい笑顔で言う。
「そんなに心美のこと気に入ってるんだっけ?」
私が言うと、達也は、
「当たり前じゃん。お前と代われるなら代わりたいよ」
と、意外なほど真面目な顔で言う。

『私を巡って争わないで。美しさは罪なのかしら?』
と、心美が楽しそうに冗談を言った。結婚して子育てをしていると、なかなか女性として扱われる機会がないのだと思う。こんな風に達也が褒めてくれるのは、本当に嬉しいのだと思う。

『ねぇ、あんなに大きいと、痛いって言う子もいるでしょ? ていうか、ほとんどそうじゃないの?』
心美は、割と真剣な顔で聞く。
「まぁ、たまにね。でも、ちゃんとほぐせばほとんど平気だよ」
達也はそんな風に答える。
『へぇ。絶対に痛いと思うけどなぁ』
心美は納得していない感じだ。
「そんな事ないって。けっこう評判いいんだよ。俺のことは好きじゃなくても、チンポは大好きっていう子もいるんだよ」
達也は身もふたもないことを言う。その言い方に、心美も吹き出すようにして笑った。

『ねぇ、また見せてよ。今日は、測ってみたい!』
そう言って、ビニールで出来た小さなメジャーを取り出す心美。
「マジか。測るとか、初めて言われたよ」
達也はそう言いながらも、躊躇なくサッとズボンとパンツを脱いでいく。局部をさらけ出すことに、全く抵抗は感じていないようだ。

『なにそれ。もう、完全体じゃん』
あきれたように言う心美。
「そりゃ、心美ちゃんがそんなエッチな格好してるから、ギンギンになるって」
達也は当たり前のような感じで言う。確かに、大きな胸がノーブラでニットを着るのは、かなりの破壊力がある。乳首も完全に浮いてしまっているし、少し身体を動かすだけで、ユサユサとなまめかしく動いている。
『こんなに興奮してくれると、やっぱり嬉しいね』
心美は嬉しそうに言う。そして、メジャーで達也のペニスを計測し始めた。
『えっと、長さは……19……20cm? こんなに長いの!?』
驚く心美。私も驚いていた。何かで、日本人の平均は12〜13cmだと聞いた。隣国では、9cm位だとも聞いている。20cmなんて、明らかに日本人離れしていると思う。

「もっとあるでしょ! ほら、根元の所もっと押してみて」
達也は充分な長さがあるクセに、まだ納得していないようだ。
『押すの? 痛くない? えっと、20.5……21cmはないかな?』
心美は測定結果を告げた。達也は、満足そうな顔でそれを聞いている。次は、メジャーを達也のペニスに巻付ける心美。

『15……15.5cmかな? 直径だと……』
暗算しようとする心美。私は、4.9cmだよと伝えた。
『スゴいじゃん! これって、缶コーヒーとどっちが大きいかな?』
心美はそんな事を言い出す。確かに、缶コーヒーのロング缶と比べても遜色ないサイズに見える。

「さすがに缶コーヒーよりは細いって。だって、缶コーヒーの缶なんて、くわえられないでしょ?」
『そっか。そうだよね。でも、これもくわえるの大変そうだね』
そう言って、心美はナチュラルに達也のペニスを握ってしまった。指と指が届かないくらいの太さがあることが、あらためてわかる。

「心美ちゃんのお口は小さいもんね。心美ちゃんには、ちょっと無理かなぁ」
達也がそんな事を言う。なんとなく、挑発するような言い方だ。そんな事を言われた心美は、負けず嫌いな性格が出てしまったのか、
『無理じゃないもん。パパ、試してみてもいい? いいよね』
と、私の意見を求めると言うよりは、通告をしてきた。私は、ほとんどノータイムでうなずきながら、自分のペニスが脈打つように激しくいきり立つのを感じていた。

『じゃあ、やってみるね。痛かったら言ってね』
そう言って、心美は顔を達也のペニスに近づけていく。もう、唇に達也のペニスが触れる寸前だ。
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姉さん女房を寝取らせて Kindleで電子書籍にしました

※1年で100冊くらい売れれば良いかなと思っていましたが、自分でも驚くくらいのペースで達成できました。現在も、ほぼ毎日1〜5冊のペースで売れています。本当にありがとうございます。

姉さん女房を寝取らせてをアマゾンの電子書籍のKindleで出版してみました。

この話は、ブロマガを始めた初期の頃の話で、これがきっかけで読者の方がもの凄く増えた話です。

ただ、電子書籍化するにあたり読み返すと、色々気になってしまい、結局半年以上かけて全面書き直しになりました。

今後も、継続して電子書籍化していくつもりですので、よろしくお願いします。


※Kindleは、専用の機器(Kindle)がなくても、スマホやタブレットで読むことが出来ます。アプリを入れることで、専用機器みたいに便利に利用出来ます。

小説はもちろんのこと、成人コミックや、一般コミック、週刊アスキーなどの雑誌まで、私はこれで読むようになりました。
Kindleのアプリで読むと、異なる端末間でも、途中から読むことが出来て便利です。
通勤中に小説をスマホで読んでいて、帰宅後タブレットで読むという使い方の場合、スマホで読んだところから、タブレットで読むことが出来ます。
どこまで読んだっけ? がなくなるので、すごく便利です。

また、本がかさばることがなくなります。マンガなども、お気に入りを全巻タブレットで持ち運べます。


Kindleは、アンドロイド端末、iPhone端末、iPad、パソコンでも購読出来ます!




嫁にミニスカで友人を誘惑させてみたら、寝取られみたいになってしまった【ブロマガ転載禁止】

高校からの友人で、達也という男がいる。彼はまだ結婚していないせいか、本当に学生の頃のままという見た目をしている。私が比較的早めに結婚し、子供も出来た事もあるせいか、老けてしまったのとは真逆の感じだ。

私の子供がまだ赤ちゃんの頃は、彼も少し遠ざかった事があったが、ある程度子供に手がかからなくなってきた最近では、また昔のように家に遊びに来る事も増えた。嫁の心美も、普段の子育てや家事でなかなか他人と話をする事も少ないので、達也が遊びに来ると本当に楽しそうな笑顔を見せる。


『ホント、くだらない事ばっか言って。早く結婚しなさいよ』
心美が、達也の下ネタ気味の冗談に、あきれたようにそう言った。本当に、仲が良い感じだ。もともと社交的な心美なので、今では昔からの友人のように達也と接している。

「でも、なかなか良い子いないんだよね。心美ちゃん、紹介してよ」
達也はそんな事を言う。でも、達也はけっこうイケメンだ。雰囲気イケメンかも知れないが、私からすると羨ましいと思うようなルックスをしている。男前と言うよりは、親しみやすい優しそうな顔と言う方がいいかも知れない。

そして、口の上手い彼は、昔から結構モテる。でも、特定の女性と長く付き合ったというのは見た事がない。たくさんの女の子と、楽しく過ごしたい。そんな感じなのだと思う。結婚も、まだ考えてもいないみたいだ。

『ウソばっかり、遊びまくってるんでしょ? 聞いてるわよ〜』
心美は、本当に楽しそうに話している。私は、最近少し心配になっていた。心美が、達也に友人以上の感情を持ってしまうのではないかと……。

そして、達也が遊びに来た夜は、私の嫉妬心がそうさせるのか、必ずと言っていいくらい心美のことを抱く。今日も、眠る息子の横で、心美のことを激しく抱いた。そして事が終わると、
『パパって、達也さんが遊びに来た日は燃えるの? 何か、いつも激しいよね?』
と、心美が私に裸で抱きつきながら、不思議そうな顔で聞いてくる。私は、正直になぜか嫉妬してしまって、激しくなってしまうことを説明した。
『そうなんだ……。大丈夫だよ。達也さんのこと、男としては見てないから』
心美はそう言ってくれた。そして、しばらくそんな日々が続いた。私は、少しずつ心境が変っていき、心美が達也に抱かれる姿を想像するようになっていた。それを想像すると、ヒリヒリするような焦燥感とともに、興奮する自分も自覚していた。

私は達也が遊びに来た夜、心美を激しく抱いた後、正直にその気持ちを話してみた。すると、
『……パパ、怒らない?』
と、心美がボソッと言ってきた。私は、ゴクッと生唾を飲み込んだ後、
「う、うん。怒らないよ」
と、約束をした。
『ちょっとだけ、達也さんに抱かれたらどんな風なのかなぁって……考えるときもあるよ』
心美は、申し訳なさそうに言う。私は、ドキンと心臓が鳴ったような気がした。そして、
「……抱かれてみる? 心美さえよければ……」
と言ってみた。
『最後まではちょっと……。でも、パパが望むなら……途中までは……』
と、心美も迷っているような感じだった。そして、二人で話し合い、達也を誘惑してみようという話になった。どれだけこちらがその気でも、達也が心美のことをなんとも思っていなければどうしようもない話だと思ったからだ。そして、彼のリアクションを見てどうするか決めようということにした。

そして、達也が遊びに来る日、心美にセクシーな格好をさせてみた。と言っても、心美が持っている服の中での話なので、ミニスカートにキャミソールを合わせる程度の感じだった。それでも、久しぶりに見た心美のミニスカート姿はかなり刺激的で、ノーブラで着たキャミソールも胸の揺れ方がいつもと違い、ドキドキしてしまった。

「あれ? なんか、今日はセクシーじゃん」
達也は、心美の姿を見てそんな事を言った。でも、特別意識はしていないよという感じで、いつもの達也の口調だった。でも、3人でいつも通りに飲んでいると、達也の視線がいつもと明らかに違うのがわかった。
達也は、チラチラと心美の太ももと胸の膨らみを見ている感じだった。私は、心美が性欲の対象として見られているのかな? と思い、ドキドキし始めていた。

想像とは違い、実際に自分の嫁が性欲の対象として見られているのは、複雑な気持ちだった。自分だけの宝物……でも……。そんな、自分でも理解出来ない感情だった。

すると、そんな私の気持ちを察したのか、心美の脚がルーズになっていく。ピッタリと揃えられていた脚が、開き気味になる。私の位置からだとまるで見えないが、達也の座っている場所からだと、スカートの中が丸見えだと思う。誘惑が始まったなと思いながら、私はすでに興奮し始めていた。

『達也さんって、今は彼女いないんだっけ?』
心美がそんな質問をする。話の流れが急に変わった感じだ。
「え? うん。今はいないよ。どうして?」
達也は、慌てて視線を心美の顔に戻す。
『だって、すっごく見てくるから。たまってるのかなぁって』
心美が、イタズラっぽい笑みを浮かべて言う。
「あれ? バレてた? だって、そんな短いの穿かれたら、誰でも見ちゃうって」
達也は、焦る事もなくニヤけながら答えた。
『だって、見すぎだもん。バレるよ』
と、笑いながら言う心美。
「でも、心美ちゃんもわざと足拡げてたでしょ?」
達也が指摘する。確かに、少々わざとらしい動きだったと思う。
『バレちゃった? ちょっと、誘惑してみたの』
心美も、焦る事なく答える。

「でも、どうして? 明男の前で何でそんな事するの?」
達也は不思議そうな顔で聞く。
『パパと、達也くんが誘惑に乗るか勝負したんだよ』
「なんだよそれ。お前はどっちに賭けたの?」
達也が私に聞いてくる。私は、のらない方に賭けたと言った。
「じゃあ、お前の負けじゃん。俺、超誘惑されたぜ」
達也は楽しそうに言う。

『本当に? 私なんて、興味ないでしょ?』
心美が意外という顔で言う。
「そんな事ないって。心美ちゃん可愛いし、今日はエロい格好だし」
『なんか嬉しいな。ねぇ、今彼女いないんでしょ? あっちの方はどう処理してるの?』
心美が、上機嫌でそんな事を聞く。かなり際どい質問に、私は驚いてしまった。

「え? まぁ、適当にね」
話をはぐらかす達也。
『たまってるんでしょ? さっきから、ずっともっこりしてる』
心美が少し照れ臭そうに言う。私は、心美の言葉で達也が勃起している事に気がついた。
「まぁ、そんなエッチな格好されたらね。たまってなくても勃っちゃうよ」
達也は勃起した股間を隠そうともせず、逆に少し突き出すようにして誇示した。

『あれ? それって、パッドか何か入ってるの?』
心美がキョトンとした顔で聞く。私は、心美の言葉の意味がすぐ理解出来た。達也のもっこりは、確かに不自然なほど大きかった。それこそ、女性がブラの中にパッドを入れたような感じになっている。

「入れるわけないじゃん。100%ナチュラルだって」
達也が、笑いながら言う。
『ウソばっかり。そんなに大きいわけないじゃん』
心美は、まったく信用していない。
「明男だって、これくらいあるだろ?」
達也は、急に私に話を振ってくる。私は、口ごもってしまった。私のペニスは、そこまでのサイズはない。小さいという事はないと思うけど、巨根だと言われた事はない。見た感じだけでも、完全に負けている。

『じゃあ、確かめてもいい?』
心美が好奇心いっぱいという顔で聞く。
「いいよ。でもどうやって?」
達也が聞いた瞬間、心美は達也の盛り上がったズボンの股間部分を触った。
『ホントだ! えっ? こんなに大きいの?』
心美は、達也のそこを軽く握るような動きをしながら言う。
「おぉ、そう来たか」
笑いながら言う達也。でも、目つきが変った気がする。私は、
「ママ、やりすぎだって」
と、心美をたしなめた。すると、心美は
『は〜い』
と返事をして、手を離した。

「あれ? やめちゃうの? まだ完全に勃起してないのに」
と、達也が挑発的に言う。
『本当に? まだ大きくなるの? ウソだぁ〜』
心美は、あっけなく乗っかってしまった。

私は、正直すごくドキドキしていた。さっき、心美が達也の股間を触ったとき、激しいショックは受けたが私も勃起してしまっていた。

『パパ、もう一回触っても良い?』
心美はそんな事を聞いてくる。私は一瞬戸惑ったが、黙ってうなずいてしまった。すると、嬉しそうにすぐに達也の股間を触り始める心美。でも、エッチな事をしているという感じではなく、オモチャで遊ぶ子供みたいな無邪気な顔をしている。

『ほら、早く大っきくしてみてよ』
そう言って、心美はさっきよりも強く握ったり離したりをする。
「おぉ、ヤバ、気持ち良くなっちゃうって」
達也はおどけたように言うが、少し真顔になってきている。達也の視線は、完全に心美のスカートの中に注がれていて、多分丸見えになっていると思う。私は、思った以上の急展開に、気持ちが追いついていかない。

『本当だ。固くなってきたよ!』
無邪気に驚く心美。
「でしょ? ほら、もっと揉んでみてよ。もう少しで完全体になるから」
達也は、かなり興奮しているような顔つきになっている。少し目が怖いくらいだ。

心美は、言われた通り握ったり離したりをする。
『これでブイブイ言わせてるんでしょ』
心美はそんな軽口を叩く。でも、心美の顔もどことなく興奮しているような感じがする。

場の雰囲気が、明らかに淫靡なものに変ってしまった感じだ。
「多少はね。それより、心美ちゃんも大きくなってきたね。浮き出てるけど」
笑いながら言う達也。その視線は、心美のバストトップを見ている。心美のキャミソールには、うっすらと乳首の形が浮き出ている。
『エッチ! 大きくなんてなってないよ!』
慌てて胸を隠す心美。恥ずかしいのか、顔が赤くなっている。
「今さら恥ずかしがらなくてもいいじゃん。ほら、俺のもほぼ完全体になったぜ」
そう言って、達也はズボンとパンツをサッと降ろしてしまった。すぐに勃起したペニスが飛び出てきて、揺れながらそそり立っている。それは、確かに驚くほどのサイズだった。
『うそっ! ホントにこんなサイズなんだ! 達也くんって、ハーフか何かだっけ?』
心美は、目が達也のペニスに釘付け状態になっている。
「100パー日本人だって。たまたま栄養がここに集中したんじゃない?」
そんなとぼけた事を言う達也。でも、それは、勝者の余裕のような感じで、私は敗北感を味わってしまった。

『こんなの、相手選ぶんじゃない? 大きすぎて無理って感じがする』
心美は、そんな事を言う。でも、私は心美がこのペニスを入れる事を想像したと思うだけで、身もだえしそうなほど嫉妬してしまう。

「そんな事ないって。心美ちゃんも赤ちゃん産んでるでしょ? 赤ちゃんの頭に比べたら、余裕でしょ?」
『そっか、そうだね。でも、なんか痛そう』
心美は、好奇心いっぱいの顔になってはいるが、巨根に否定的なイメージを持っているようだ。私は、少しホッとした。何事も、過ぎたるは及ばざるごとしだと思う。

「試してみる? 今日は俺、安全日だよ」
達也は、軽いノリで言う。
『安全日? 男なのに?』
「そうそう。昨日出したばっかりだから、薄くて受精させられないって事」
適当な事を言う達也。達也らしいと言えば達也らしいが、どこまで本気なのかわからなくなってしまう。

『バッカじゃないの。でも、もっと大きくなるんでしょ? それは見てみたいなぁ……』
心美は、おねだりでもするような顔で私を見た。私は、
「じゃあ、手でしごくくらいはいいんじゃない?」
と、思ってもいないような言葉を言ってしまった。私なりの見栄というか、余裕があるところを見せたいと思ったのだと思う。

『うん! じゃあ、痛かったら言ってね〜』
心美は、あっさりと達也のペニスを握ってしごき始めてしまった。指が回りきらないほどのペニスを、上下にこする心美。私のペニスでは、考えられない光景だ。
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田舎に嫁いできてくれた嫁が、久しぶりに同窓会に行った【ブロマガ】

嫁の梨花とは結婚して5年ほど経った。まだ二人ともぎりぎり20代ということもあり、子作りはもう少し後かな? と思っている。梨花と知り合ったのは、大学で上京していたときのバイト先だ。お互いに一目惚れみたいな感じだった。

そして、結婚を機に俺の田舎まで嫁いできてくれたので、俺はなんとなく申し訳ない気持ちで、尻に敷かれがちな日々を過ごしている。でも、毎日梨花と一緒に過ごせるのは、幸せだなと思う今日この頃だ。

梨花は小柄で胸が大きい。今どきの基準だと、巨乳と言うには少し足りない気はするけど、デカすぎるのも気持ち悪いと思っている俺には、ちょうど良い大きさだと思う。

「こんな田舎に来てくれて、本当にありがとうな」
こんな風に、梨花にお礼を言うのが当たり前になってしまった感じがある。
『全然平気だよ。人混みもないし、すっごく住みやすいよ!』
梨花は、申し訳ないと持っている俺に気を使ってくれているのか、いつも明るくそう言ってくれる。でも、実際に梨花は楽しそうに毎日を送っている感じはある。ヨガ教室に行ったり、野菜を育てたり、充実した毎日を送っているように見える。俺の仕事が結構特殊で、収入が良いのもプラスに働いているのは間違いないと思う。

そんな俺の楽しみは、やっぱり梨花とのセックスだ。梨花は、下ネタを振るのがためらわれるようなタイプの、清純系のルックスをしている。それなのに、セックスはかなり積極的だ。テクニックがそれほどあるわけではないけど、喜ばせようと一生懸命にしてくれる。

『ねぇ、気持ち良い? ここは?』
そんな事を言いながら、俺のペニスを舐めている梨花。カリ首や尿道口、睾丸なんかも舐めてくる。とにかく、俺のことを気持ち良くさせたい……そんな風に思ってくれているのが感じられる。俺は、気持ち良いということと、それ以上されたらイッちゃうよということを言って攻守を交代した。
すでに下着だけになっている梨花をベッドに寝かせると、潤んだ目で俺を見つめてくる。結婚して5年、交際期間を含めると7年経つのに、いまだにこんな目で俺を見つめてくれる梨花。本当に、良い子と結婚出来たなとあらためて感謝する瞬間だ。

俺は、彼女のことを見つめながらキスをする。梨花は、唇が触れる瞬間にスッと目を閉じる。そして、俺が舌を絡めていくと、少し遠慮がちに舌を絡めてくる。しばらく梨花とキスを続け、ブラの上から彼女の胸を揉み始める。柔らかくて、ずっしりとした感触にドキドキしてしまう。

『ンッ、ふぅ……。タカ君、舐めて欲しい……』
梨花は、そんな風におねだりをしてくる。奥手で恥ずかしがりなクセに、ちょっとの愛撫ですぐに火がついてしまう。そんな二面性も、俺はたまらなく好きだ。

俺はブラを外さずに、わざと乱暴に下に引き下げた。すると、梨花の胸がブルンと剥き出しになる。
『あっ、うぅっ』
梨花は、興奮したような声を上げる。少し乱暴にされると、興奮してしまうようだ。俺は、そのまま梨花の乳首にむしゃぶりつき、すでに固くなっている乳首を舐め始める。同時に、剥き出しになった胸を少し強めに揉み始める。犯している、とまではいかないけど、ちょっと荒々しいやり方だ。梨花は、すっかりと顔をとろけさせている。

ドMというか、レイプ願望があるというか、彼女のキャラクターからはギャップがある性癖だと思う。
でも、俺もすっかりと火がついてしまい、強引に彼女を四つん這いにし、ショーツを乱暴に引きずり下ろしていく。
『うぅあぁ、ダメぇ、タカ君、もう欲しいっ!』
梨花は震える声でおねだりをしてくる。俺は、慌ててペニスを剥き出しにし、コンドームをつけた後、梨花のアソコに押し当てた。すると、腰を俺に向かって押しつけてくる梨花。もう、早く入れて欲しくてしかたないみたいだ。俺は、可愛い梨花がこんなにもはしたない行動を取る瞬間が、たまらなく好きだ。
俺は、少し焦らした後、一気に根元まで挿入した。梨花は、背中をのけ反らせるようにしながら、
『んふっ! うぅあっ、入ってきたぁ』
と、梨花は気持ちよさそうにあえいでくれる。俺は、梨花のお尻を鷲づかみにして荒々しく腰を振り続けた。

『あっ、あっ、激しいっ、ダメっ! 気持ち良いっ! もっと、お尻叩いてっ』
梨花は興奮しきった声でそんなおねだりをする。俺は、平手でピシッと梨花のお尻を叩く。
『んぐっ、うぅっ! 気持ち良いっ。もっと、もっとしてっ!』
梨花のお尻は叩いて赤くなってしまっているが、興奮は倍増したみたいだ。強烈に締めつけてくる膣の気持ちよさに逆らえず、俺はあっけなくイッてしまった。

『うぅっ、イクッ! うぅあっ!』
俺がイクのに合わせて、梨花もイッてくれた。いつもの事ながら、本当に嬉しいなと思う。気持ちが一つになったような気持ちだった。

『凄く気持ち良かったよ』
梨花は、俺に抱きついて甘えた声で言う。俺は、俺も気持ち良かったよと言って、梨花を抱きしめた。

こんな風に、結婚して5年経っても、いまだにラブラブな日々を送っている。

そんなある日、テーブルの上に手紙が置いてあるのを見かけた。それは、梨花の高校の同窓会の案内だった。出欠の返事もせず、置きっ放しになっているみたいだ。

「同窓会、行かないの?」
俺は、夕食の時に梨花に聞いてみた。
『えっ? あ、うん。だって、遠いし、お金かかっちゃうし』
梨花は、歯切れが悪い。行きたいのに、あきらめたという感じがする。俺は、気にせずに行って来なよといった。

『でも、タカ君の夕ご飯もあるし、離ればなれは寂しいよ』
梨花はそんな事を言ってくれる。
「いや、たまには実家にも帰らないと。2〜3泊してきてもいいよ。おじいちゃんのところにも寄りなよ」
そんな会話をして、結局梨花は里帰りをかねて同窓会に行くことになった。

でも、あれだけ積極的に行けと言っておきながら、いざ梨花が同窓会に行くと決まると、心配な気持ちも湧いてきてしまった。元カレとかはいないんだろうか? 昔好きだった人と会ったりしないのだろうか? そんな、よくある寝取られ話みたいな展開を想像してしまった。

梨花に限ってそんな事はあり得ないと思うけど、男心なのか、そんな心配が頭から離れない。

そんな心配をよそに、あっという間にその日は来てしまった。梨花は、涙目で俺に抱きついてくる。考えてみれば、梨花と離れるのは1年ぶりくらいだ。俺も、少し涙目になってしまった。

『毎日電話するね。浮気しちゃダメだよ』
梨花は、真面目な顔で言う。たかが3日間なのに、まるで遠距離恋愛にでもなるみたいな感じだ。俺は、するわけないじゃんと言って、彼女にキスをした。

そして、本当にその日の夜に電話がかかってきた。無事に実家について、おじいさんの家にも行って来たそうだ。家を出るときの泣きそうな感じは消えていて、楽しそうだ。なんだかんだ言っても、いざ実家に戻ればそれは楽しいと思う。俺も、久しぶりの一人の夜を、ゲームをしたりエロビデオを観たりして過ごした。

2日目も、朝と昼に電話がかかってきた。浮気してなぁい? と、可愛らしく聞く梨花。俺は、家でゆっくりしているよと言った。実際に、家でゴロゴロするだけの休日だった。

そして、夕方同窓会に行ってくるという電話があり、俺は心配な夜を過ごし始めた。でも、夜の10:30くらいに電話があり、少し酔っ払った感じはあったけど、同窓会終わったよ〜と、電話があった。

俺は、ホッとしながらも、少し拍子抜けしていた。
「気をつけて帰りなよ」
と言う俺に、
『うん。明日、駅まで迎えに来てね!』
と、甘えた声で言う梨花。俺は、可愛いなと思いながら、了解と答えた。

そして、俺はホッとしたのもあってか、すぐに寝てしまった。ふと真夜中に目が覚めた。一瞬、梨花がいないのに焦ったが、里帰りしていることを思い出して苦笑いをした。スマホを見ると、とくに着信もlineもなかった。俺は、とくに何も考えずにそのまま寝た。

ハッと目が覚めると、もう11:00を過ぎていた。いくら休みの日とは言え、寝過ぎたなと思いながらスマホを見る。すると、梨花から何の連絡もなかった。俺は、梨花も寝過ごしているのかな? と思いながら、少しイヤな予感がしていた。

電話をかけると、結構コールが鳴った後、寝ぼけた声で梨花が出た。
『ん……おはよ。ごめんね、いま起きた』
「俺もさっき起きたところだよ」
『へへ。同じだね。浮気してない?』
起きてすぐ言う言葉じゃないなと思いながらも、俺は可愛いなと思った。そして、するわけないじゃんと答える。
『よかった……。じゃあ、夕方ね』
まだ眠そうな声の梨花。俺は、寝ちゃダメだよと言って電話を切った。

そして、夕方になり、駅まで彼女を迎えに言った。梨花は、駅で俺に会うなり駆け寄ってきて抱きついてきた。まるで、何ヶ月も会っていない恋人同士みたいだ。
『会いたかったよ』
梨花は泣きそうな声で言う。俺は大げさだなと思いながらも、俺もだよと言って、彼女の手を握って歩き始めた。
『帰ったら、浮気してなかったかチェックするからね』
ニコニコと上機嫌で言う梨花。俺は、今夜は激しいセックスになりそうだなと期待した。

そして、帰ってそれぞれお風呂に入り、寝室で抱き合ってキスをした。
『ごめんね。生理になっちゃったから、お口でチェックするね』
そう言って、俺のものをフェラチオし始める梨花。少しガッカリはしたが、梨花が一生懸命にしてくれると、あっという間にイキそうになってしまう。
そして、俺がイキそうと言うと、梨花は俺のものを口から出して手でしごいてくれた。すぐに、強烈な快感とともに射精をした。
『いっぱい出たね。浮気はしていないみたいだね』
と、梨花は笑顔で言い、ティッシュで拭いてくれた。

これで、久々の里帰りと同窓会は終わったはずだった。それが、1週間ほどしたある日、偶然、梨花がデータ用のブルーレイディスクを引き出しの奥の方に隠しているのを見つけてしまった。

俺は、見つけた時は、何だろう? 映画とかドラマかな? くらいにしか思わなかった。そして、梨花が買い物に出かけていていないこともあり、何の気なしにリビングのレコーダーにセットして再生を始めた。

すると、画面いっぱいに、制服を着た梨花が映った。
『ちょっと、恥ずかしいって! なに撮ってんの!?』
と、カメラに向かって言う梨花。一瞬、昔の動画かな? と思ったが、顔も髪型も今の梨花だ。

かなり使用感のある制服。多分、高校の時のブレザーだと思う。それを着た梨花が、画面に向かって少し照れたような顔でしゃべっている。俺は、理解が追いつかなかった。

「似合ってるって。記念だよ、記念」
「制服着てると、まだ現役でもいけそうだな」
「梨花って、こんなに可愛かったっけ?」
少なくても3人の男性の声がする。すると、カメラが動いて男が2人座っているのが映る。その男性2人も、制服を着ていた。でも、2人とも結構な大人……というか、たぶん梨花の同級生だ。

『そう? でも、ちょっとキツいかな? こことか、ここが苦しい』
そう言って、ウェストと胸を指さす梨花。男3人と梨花1人なんだろうか?

「そうだよな? やっぱりおっぱいデカくなったよな?」
「太った?」
男達が言う。
『失礼な! でも、ちょっとだけ太ったかも』
梨花は、楽しそうだ。口調や顔の赤さで判断すると、結構酔っ払っているように見える。

『裕子達まだかな? 遅いよね』
梨花はそんな事を言う。
「もうすぐ来るでしょ」
「先に始めてようぜ」
そんな事を言って、テーブルの上のビールを開け始める男達。そして、カメラはどこかに置いたのか、固定アングルに変った。

何となく状況がつかめた。同窓会後の2次会を、誰かの家でしている感じだと思う。そして、昔の制服を着ようというノリになったのだと思う。まだ梨花の女友達は合流していないみたいだ。

俺は、少しホッとした。男3人の中に、制服を着た梨花が1人でいるという状況を見たときには、乱交でも始まってしまうのかと肝を冷やした。

俺は、それでも続きが気になってしまったので、動画を止めることなく見続けた。4人は、楽しそうにローテーブルを囲んで、床に座って飲んでいる。

会話も、昔話ばかりだ。俺は、昔の梨花はこんな感じだったのかな? と、軽い嫉妬を感じながら見続けた。

「そういえばさ、旦那とはエッチしてる?」
『えっ? そりゃしてるよ。夫婦だもん、当たり前でしょ? 健吾は? まだ子供いないんでしょ?』
「してるよ。たまにこいつらも呼んで盛り上がってるぜ」
『まだそんな事してるの? ていうか、奥さんを?』
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妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた5【ブロマガ】

前回の話

悦治はめぐみちゃんの言葉の通り、すぐに服を脱ぎ始めた。あっという間に全裸になると、ピンク色のウィッグにザーメンがかかったままの麻衣ににじり寄っていく。勃起したペニスは天井を向いてそそり立っていて、本当に立派な大きさをしている。

麻衣は、アメスクのエロいコスプレ姿で悦治を見上げている。その顔は、いつも私に見せるようなほがらかなものではなく、媚びた牝のような表情だ。
悦治はすっと身体を低くすると、麻衣の顔に顔を近づける。そして、キスをしようとする。

『そんな事していいの? めぐみちゃん見てるよ』
麻衣は、うわずった声で言う。悦治は一瞬怯んだ顔になり、めぐみちゃんの方を見る。
『いいよ〜。私も後でパパさんといっぱいしちゃうから』
めぐみちゃんは、カメラを構えたままそんな事を言う。私は、あまりにもロリな彼女とのキスを想像して、禁断の扉を意識してしまった。私は、麻衣に何も不満はない。でも、青い果実を味わったことがない私が、めぐみちゃんとセックスをしてしまったらどうなるのだろう? ハマらない自信がなかった……。

悦治は、麻衣に向き直った。
『私、人妻だよ? しちゃうの?』
麻衣は口調とは裏腹に、誘うような言い方だ。私は、さっき麻衣がめぐみちゃんとキスするのを見た。でも、相手がまだ幼い女の子ということもあり、嫉妬はしなかった。逆に、もっと見たいと思ったくらいだ。でも、私以外の男性とキスをするのは、考えただけでも胸がザワザワしてしまう。

悦治はゴクッと生唾を飲み込み、麻衣に唇を重ねていった。唇が触れる瞬間、麻衣はスッとあごを上げて目を閉じた。自分の嫁が、他の男に対してキス待ちの顔をする……。私は、勃起しきったペニスがさらにビクンと脈打つのを感じていた。

目を閉じた麻衣に、悦治はキスをした。悦治はすぐに麻衣のことを抱きしめ、舌を使って濃厚なキスを始める。麻衣もナチュラルな動きで悦治に抱きつき、舌を絡めるようなキスをしている。

パッと見、ピンクのウィッグにアメスクのエロいコスプレをしているので、麻衣には見えない。でも、私の目の前で濃厚なキスをしているのは、間違いなく私の嫁だ。

めぐみちゃんは、そんな二人を撮し続ける。どんな気持ちなのだろう? 自分の恋人が目の前で他の女性とキスをしているなんて、普通は耐えられないはずだ。

長い時間、濃厚なキスが続く。時折、二人の舌がチラチラ見え隠れする。私は、勃起しすぎて破裂しそうだった。
すると、麻衣がキスをしたまま悦治のペニスに手を伸ばした。指を絡めるようにして悦治の太いペニスをまさぐる。思わずうめく悦治。すると、麻衣はそのまま悦治の乳首を舐め始めた。

私以外の男性の乳首を舐めながら、ペニスを手コキする麻衣……。エロいコスプレにピッタリの痴女っぷりだ。
『本当に太いね。指、ギリギリだよ』
麻衣はそんな事を言う。悦治のペニスは、麻衣の指がギリギリ回りきるかどうかという太さのようだ。私のペニスなんて、麻衣の指でもしっかりと回りきるし、親指と中指の第一関節同士が重なるくらいだ。

あんな太いモノを経験したら、私のものでは感じなくなるのではないか?

私は、急に怖くなってしまった。麻衣は私の心配をよそに、悦治をベッドに寝かせていく。そして、乳首をイヤらしく舐めながら、ペニスを手コキし続ける。溢れた我慢汁を亀頭に塗りつけ、拡げていくような動きをする麻衣。

「気持ち良いよ。麻衣ちゃん、上手だね」
悦治がそんな事を言うと、麻衣は照れ臭そうに笑う。でも、めぐみちゃんはすねたような顔になっていた。私は、可愛いなと思いながらも、だったら麻衣とセックスなんてさせなければいいのにと思う。


『舐めるね』
興奮した声で言うと、麻衣は悦治のペニスに顔を近づける。そして、舌を伸ばしてカリ首をペロッと舐めてしまった。私は、思わず目を閉じた。他の男のペニスを舐める姿なんて、見たくない……。そんな気持ちだった。でも、気持ちよさそうな悦治のうめき声を聞き、すぐに我慢出来ずに目を開けた。

麻衣は、太いペニスを丹念に舐めている。上気した顔で、夢中という感じだ。そして、舐めているとよくわかるが、悦治のペニスは小顔の麻衣の顔と同じくらいの長さに見えた。あれだけ大きいと、本当に誇らしいだろうなと思う。銘刀……と同じだろうなと思う。

「麻衣ちゃん、気持ち良いよ。舌、長いんだね」
悦治がそんな事を言う。言われて気が付いたが、麻衣は舌が長いかも知れない。キスで舌が絡みついてくるときも、結構喉の奥の方まで来る感じがある。
『なんか、大きすぎるから変な気持ちになっちゃうね』
「入れて欲しくなっちゃった?」
おどけたように言う悦治。
『バカ。痛かったら言ってね』
そう言って、口を目一杯開けて悦治のペニスをくわえ込む麻衣。 本当にギリギリな感じだ。痛いというのは、どうしても歯が当たってしまうという意味だろうなと思った。

麻衣は頭を振りながら、悦治のペニスを責め立てる。太すぎてやりづらそうに見えるが、器用にこなしている感じだ。
「気持ち良いよ。やっぱり上手だね」
悦治はそんな事を言う。一応、悦治のペニスをくわえるのは初めてという設定のはずなのに、ついそんな事を言ってしまう悦治。そそっかしい彼らしい。私は、大丈夫かな? と思いながらめぐみちゃんを見たが、矛盾には気がついていないようだった。

めぐみちゃんは、夢中で写真を撮り続ける。青いウィッグに、麻衣とおそろいのアメスクのコスチュームで、ウィッグにぶちまけられたザーメンもそのままだ。でも、悦治が麻衣を褒めるとやっぱり面白くないようで、顔にはっきりと出てしまっている。

「麻衣ちゃん、シックスナインしようよ」
悦治はそう言って、身体を動かして体勢を変えようとする。麻衣は、ビックリしたような目をしたが、それでも悦治のペニスをくわえたままだ。そのまま、なし崩し的にシックスナインの体勢になってしまった二人。

麻衣が悦治の顔にまたがるような格好になっている。悦治は、おもむろに麻衣のショーツを脱がせると、アソコを舐め始めた。麻衣は、ペニスをくわえたままビクッと身体を震わせる。私は、私とですらほとんどしないシックスナインをしている麻衣を見て、激しい嫉妬を感じてしまった。

麻衣は、甘いうめき声をあげながらフェラチオを続けていく。悦治は撮影されているのを意識してか、麻衣のアソコを拡げるようにしてクリトリスを舐め続ける。

そんな光景を撮影し続けるめぐみちゃんは、上気した顔でモジモジし始めている。強く内股にして、アソコを刺激するような格好のまま撮影を続けるめぐみちゃん。すると、少ししてから私の方にやって来た。
『触ってください』
めぐみちゃんは、撮影を続けながらも、私に切なげな声でおねだりをしてくる。私は、ドキッとしながらも迷ってしまった。彼女は、私が手を出していい年齢ではない。でも、私は理性が効かず、撮影を続けるめぐみちゃんの後ろから手を回し、ブラからこぼれている胸を揉み始めた。それは、想像していた通りの感触で、柔らかいけど芯が固いというような、この年齢の少女特有のモノだった。

私は、夢中で青い果実を揉み続けた。きっと、この先二度とないチャンス……そんなことを意識しながら、夢中で揉み続けた。
『ううっ、フゥ、うぅあぁ、気持ち良いぃ』
めぐみちゃんは、カメラを構えたまま気持ちよさそうな声をあげる。私は、凄く背徳的な事をしているような気持ちになっていた。一回り以上も年下のめぐみちゃん。まだ、高1くらいだろうか? 私は、欲情のままに胸をまさぐり、乳首にも指を伸ばしてみた。すでにカチカチになっている小さな乳首は、やっぱり独特の弾力があって若さを感じた。

目の前では、夢中でシックスナインを続ける2人がいる。私は、嫉妬を感じながら、それをぶつけるようにめぐみちゃんの乳首を責め続ける。
『ダメぇ、乳首気持ち良いっ! イッちゃう、悦治くん、めぐみイッちゃうっ』
めぐみちゃんは、敏感な身体を震わせながら悦治に声をかける。
「あぁ、そんな……」
悦治は、泣きそうな顔でこちらを見てうめくように言う。

『ダメぇ、止めちゃダメっ、もう少しなの、イキそうなの!』
麻衣が、切ない声で言う。悦治が舐めるのを止めたので、焦れているようだ。悦治は、慌てて麻衣のアソコを舐め始める。

『パパさん、おまんこも触ってください』
めぐみちゃんが、あどけない声で言う。私は、背徳感がピークだった。まったく無毛のアソコ。剃った痕すら見当たらない。まるで幼い子供のような秘部だ。でも、クリトリスのところだけぷっくりと膨らんでいるのがわかる。こんなにロリっぽい彼女なのに、クリトリスだけは大きい……。ギャップがたまらなく卑猥だなと思った。

私は、この期に及んでもまだ撮影を継続するめぐみちゃんのクリトリスに、指を這わした。すでに皮からはみ出ているクリトリスは、触るとすでに固くなっているのがわかる。私は、痛くないように気をつけながらこすり始めた。
『あっ、あっ、ンッあっ、気持ち良いっ! クリトリス気持ち良いっ!』
めぐみちゃんは大げさにも思えるような声であえぎ始める。私は、めぐみちゃんの反応の良さに有頂天になってさらにまさぐり続ける。濡れてグチャグチャになっているめぐみちゃんのアソコ……。まだ幼い秘穴は、すっかりと雄を受け入れる準備が出来ている感じだ。

『イクッ! パパ、イッちゃうっ! ごめんねっ、イクッ!!』
麻衣がそんな事を言いながら身体を震わせた。チラッと見えた麻衣のアソコは、めぐみちゃんのアソコと同じくらい濡れていた。麻衣はベッドに横たわり、幸せそうな顔でグッタリしている。ウィッグとメイクだけで、まるで別人だ。すると、悦治がめぐみちゃんからカメラを受け取り、
「交代するよ」
と言った。めぐみちゃんは、すぐに私に抱きついてキスをしてきた。まだ幼さの残る舌を差し込んでかき混ぜてくるめぐみちゃん。私は、とっさに舌を絡めてかき混ぜてみた。

「あぁ、めぐみ……」
悦治はうめくようにめぐみちゃんの名前を呼びながら、シャッターを切り続ける。私は、麻衣が見ている前で他の女の子とキスしている事に、罪悪感を感じていた。でも、今さらお互い様だという気持ちで、夢中でめぐちゃんの舌を吸い続けた。

めぐちゃんは私とキスをしながら、器用に私の服を脱がせていく。あっという間に全裸に剥かれた私。勃起したペニスがそそり立っているが、悦治と比べるとあまりにも貧相だ。

『私にピッタリサイズだね』
めぐみちゃんはそんな事を言って、いきなり私にまたがって入れてしまった。熱くてキツキツの膣肉をかき分け、私のペニスは根元まで入ってしまった。それは、未経験の感触だった。キツくてやたらと熱い……そんな感じだ。まだヒダがうねる感じもなく、のっぺりとした印象がある。でも、締めつけが強烈だった。
なによりも、16の女の子に入れてしまっているという背徳感が、快感を強烈なものにしているようだ。
『うぅっ、気持ち良いっ、すごく固い』
めぐみちゃんは、気持ちよさそうに声をあげる。本当に気持ち良いみたいだ。私は、嬉しくなってしまった。でも、慌てて、
「ダメだって、コンドームしないと!」
と言った。この胸の大きさで、初潮が来ていないということはないだろうなと思ったからだ。

『大丈夫だから、動いてください』
めぐみちゃんはうわずった声で言う。私は、思わず悦治の方を見てしまった。でも、悦治は私が見ていることなど気がついてもいないように写真を撮り続けている。結合部のアップや、めぐみちゃんの顔のアップを撮り続ける悦治。彼の股間は激しく勃起している。すると、麻衣が悦治のペニスをフェラチオし始めた。撮影する悦治のペニスをくわえる麻衣……。それだけでも衝撃的な姿だが、麻衣は自分のアソコまでまさぐっている。フェラチオしながらオナニーをする麻衣……。とても、いつもの清楚な麻衣とは思えないような卑猥な行動だ。

私は、夢中で腰を突き上げた。すると、めぐみちゃんはあどけない顔を快感に歪めて、
『あっ、あっ、気持ち良いっ! パパさんのこすれて気持ち良いっ!』
と、あえぎ続ける。こんな年齢でも、すっかりとセックスの快感を知っているめぐみちゃん。悦治は、どれだけめぐみちゃんを仕込んだのだろう? ひどい大人だと思う。

私は、夢中で腰を突き上げ続ける。本当に、いままで経験してきたどの膣よりも気持ち良い気がしてしまう。私は、吸い寄せられるようにめぐみちゃんにキスをした。麻衣の目の前で、悦治の彼女と対面座位で繋がり、キスをしながら腰をふる……。イケないことだなと思いながらも、麻衣が悦治のペニスをくわえている姿を見て、そんな気持ちも吹き飛んでいく。

『イッちゃうっ! パパさんのおチンポ気持ち良いっ! 悦治くん、イッちゃうっ! パパさんのおチンポでイッちゃうっ!』
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夫とセックスした次の日は、息子にお仕置きされる日です完【ブロマガ】

前回の話

夫は自分だけイッてしまうと、そのまま寝室に移動してベッドに潜り込みました。私は、すぐに寝息を立て始めたのを見て、軽い失望を感じていました。ペニスが短くて細いのはしかたないにしても、もっと前戯や後戯に時間を使ってくれてもいいのになと思っていました。

夫は満足げにスヤスヤと寝ていますが、私は中途半端に子宮口を刺激され、欲求不満でモヤモヤしていました。そして、明日の息子のお仕置きを期待しながら、一人で自らを慰め始めました。

クリトリスは固くしこっていて、すでに包皮から半分以上顔を覗かせています。私は、はしたないなと思いながらも、夢中でクリトリスをこすり続けました。
すぐに気持ち良くなり、声が漏れそうになるのを堪えながら、私は自分の指を二本も膣中に入れていきます。そして、Gスポットの辺りを必死でこすっていきました。

(あぁ、ダメぇ、もっと太いのが欲しい。こんなんじゃ、全然足りない)
私は、そんな事を思いながらも、声を出さないように必死でした。すると、かすかにドアの方から人の気配がします。私は、まさか? と思いながらもドアの方を見ると、音もなくドアが開きました。そして、息子が入ってきました。

息子は、なんの躊躇もなく私のベッドに潜り込んできて、私に抱きついてきます。私達の寝室は、シングルベッドを2つ並べたような格好です。ですので、息子がベッドに乗ってきても、夫は気がつかないかも知れません。でも、いくらベッドが別とは言え、ほとんどくっついている状態なので、私は気がつかれないかとドキドキしてしまいました。でも、同時に子宮の奥がキュンとうずくのを感じました。

息子は、荒い息遣いのまま一言も口をきかずに、後ろから私に抱きつきます。私のお尻に、彼の大きくなったペニスが当ります。それだけで、私はもう頭の中がペニスの事だけに染まってしまいました。

そして息子は、私のパジャマのズボンを脱がせてきます。脱がせると言うよりも、引きずり下ろす感じです。同時にショーツまで引き下ろされ、私はお尻丸出しの状態になってしまいました。すぐ目の前には、気持ちよさそうに眠る夫……。でも、私は息子の事を止めるどころか、お尻を突き出すような格好をしてしまいました。そして、息子もパジャマのズボンを脱ぐような気配がした次の瞬間、私の膣に一気に太いペニスが入ってきました。それは、そのまま私の子宮口に到達し、それだけではなく、強く子宮口を押してきました。
私は、声が出そうになるのを必死で抑えながら、オルガズムに達してしまいました。ガクガクッと痙攣でもするように震える私の太もも。まったくコントロールが効きません。すると、息子がゆっくりと腰を動かし始めました。

夫とした直後なので、余計に息子のペニスの大きさが際立ちます。固くて太いペニスが、私の膣壁をゴリゴリとこすりながら出入りすると、私は頭が真っ白になっていくのがわかります。息子のペニスは、私のGスポットと子宮口を同時に刺激していきます。

目の前で軽いイビキをかいている夫は、まったく目を覚ます気配もありません。一度寝てしまうと、結構大きな地震がきても気がつく事のない夫は、多分朝まで起きないんだろうなと思います。でも、起きないと思っていても、手を伸ばせば届く位置に夫が寝ているのは、やっぱり怖いなと思ってしまいます。

私は、部屋を移動しようと思いましたが、息子が腰を動かし続けるので、そんな事も出来なくなってしまいました。
息子はなにも言わず、荒い息遣いのまま腰を振ります。息子のペニスはいつも以上に固く大きくなっているようで、この異常な状況に興奮しているみたいでした。

私は、イッた状態でさらにイキそうになるという、天国のような地獄を味わっていました。すると、息子がさらに私の胸を揉んできました。パジャマの上からでも、的確に私の乳首を探り当て、強めにつまんできます。
『うぅあ、あ、ダメぇ……』
私は我慢の限界で、つい声を漏らしてしまいました。
「母さん、ダメだよ、起きちゃうって」
息子は、少し慌てたような声で言います。でも、腰を止めるつもりはないようで、動かし続けています。

『ダメぇ、声出ちゃう、ここじゃダメよ』
私は、声をひそめて言います。でも、息子は動きを止めてくれません。それどころか、乳首をつまむ力が強くなっていきます。私は、さっきよりも深いオルガズムの気配に、怯えてしまいました。声を抑える自信がない……夫が起きてしまう……そんな恐怖に、身体が震えます。

すると、息子が強引に私の顔を後ろに向け、キスをしてきました。荒々しく私の口の中をかき混ぜる舌に、私は夢中で舌を絡めます。そのまま、かなり苦しい体勢ですが、私はキスをで口を塞がれたような状態で声を抑える事を気にせずに快感に没頭しました。

絶え間なく子宮口とGスポットを刺激され続け、私はイキ続けるという状態でした。ついさっきの夫とのセックスでは、一度も感じる事のなかったオルガズム……。私は、イキすぎて意識を失いそうでした。

しばらく突き続けられ、私は意識を失う寸前まで追い詰められていました。
「母さん、もう出る、イク」
息子が苦しげにうめきます。私は、
『イッてっ! 奥にっ! うぅっ!』
私は、はしたない事を言ってしまいました。次の瞬間、息子は私の一番奥までペニスを押し込み、熱いほとばしりを爆発させました。

私は、子宮の奥に熱さを感じた途端、
『おぉおおぉおおぉ』
と、腹から出ているようなうめき声をあげて身体を痙攣させました。夫の目の前で、息子に膣内射精をされる……。こんな親子はいないと思います。私は、その禁断の快感に意識を失いました……。


目が覚めると、もう明け方でした。私は、パジャマを着て普通の格好で寝ていました。でも、股間に違和感を感じ、手で確認すると、ショーツの中にティッシュが幾重にも重ねられた状態で入っていました。多分、息子が精液があふれても良いように、ナプキン代わりにそうしてくれたのだと思います。

私は、夫がまだ寝ているのを確認した後、そっとトイレに入りました。そしてショーツを下ろし、ティッシュを外すと、すぐにダラッと息子の精液が流れ出てきました。私は、その匂いに一気に発情状態になってしまいましたが、股間をウオッシュレットで流し、寝室に戻りました。

そして、しばらくウトウトとしていると、夫が目を覚ましました。私は慌てて起き出し、朝食の準備を始めます。夫は、機嫌良く新聞を読んでいます。私はまったく満足出来なかったセックスですが、夫にとっては満足だったのだと思います。

『お待たせしました。いっぱい食べて下さいね』
「ありがとう。アイツは?」
息子の事を聞いてくる夫。私は、そろそろ起こしますと答えました。
「アイツは寝ぼすけだなぁ」
夫はそう言って笑いました。

そして夫は、私が息子を起こしに行く前に会社に出かけてしまいました。

夫が出ていくと、すぐに息子が部屋から出てきました。おはようと声をかける私に抱きつき、キスをしてきました。息子は、いつも以上に情熱的なキスをしてきます。
『ちょ、ちょっと、ダメよ、早く準備しないと遅刻しちゃうわよ』
私はそんな事を言いながらも、すっかりと火をつけられてしまいました。
「昨日、したでしょ? セックスしたでしょ!」
息子は、嫉妬に駆られたような様子です。私は、
『したわよ。夫婦だから当たり前でしょ』
と答えます。でも、すぐに息子に唇を塞がれ、口の中をメチャクチャにかき混ぜられます。

息子は、キスしたまま私のスカートをまくり上げてきます。そして、自分のペニスも取り出すと、私のショーツを脱がす事なく、ズラしただけで入れてきました。私は、立位で貫かれ、思わず息子にしがみついてしまいました。腰が抜けそうだったからです。

息子は、私とキスをしたまま腰を振ってきました。ヌチョヌチョと湿った音を立てる私のアソコ。恐ろしいほどに濡れてしまっている事に気がつきました。私は、朝からこうなる事を想像していました。そして、期待もしていました。スカートを穿いたのもそのためです。

息子は、立ったまま腰をでたらめに振り続けます。昨日の夫に隠れてするセックスと違い、遠慮も何もない力強い動きです。
身長差がある息子との立位ですので、私の子宮口には強烈にペニスが押し当てられ続けます。まるで、杭を打ち込まれているような圧倒的な刺激です。

『ダメっ、イクッ! ママもうイッちゃうっ! うぅあぁっ! イクぅっ!』
私は、はしたない言葉を吐きながらオルガズムに達しました。夫にバレないようにビクビクしながらするセックスではないので、声も出せますし、息子の腰の振りも手加減はありません。

隣近所に声が聞こえてしまわないかは少し不安ですが、私達の家はこの分譲地の一番端ですし、お隣は海外に赴任していて留守です。そんな事もあって、気にせずに朝からあえぎ続けました。

「母さん、どっちが気持ち良い? 僕のとどっちが気持ち良い?」
息子は、泣きそうな顔で聞いてきます。私は、胸がキュンとしてしまいました。息子は、反抗期らしい反抗期もなく、常に私にべったりでした。それを嬉しいと思う私がいました。いつまでも子離れしたくない……親離れもして欲しくない……。そんな風に思っていました。なので、今のこの状況は、許されない事だとわかっていながらも、私にとっては幸せな状況でした。

『ユウ君に決まってるでしょ。ユウ君の方が100倍気持ち良いわ。ねぇ、ここじゃイヤよ。寝室に行きましょ。ユウ君にプレゼントもあるわ』
私はそう言って、息子のペニスを抜きました。ペニスが抜けていくとき、喪失感のようなものすら感じてしまいました。



こんな関係になったのは、3か月前に夫が出張で家を空けたときでした。いつものように二人で夕食を食べ、当然のことながら別々にお風呂に入って寝ました。もちろん、私は夫婦の寝室で、そして息子は自分の部屋でです。

真夜中、人の気配に目を覚ますと、私はパジャマの上着をたくし上げられ、胸を舐められていました。寝ぼけていた私は、夫がしているものだと思いました。

荒い息遣いで私の乳首を舐め続けているのが息子だと気がつくのに、それほど時間はかかりませんでした。私は、とっさにどうしていいのかわからず、寝たフリを続けました。
息子は、荒い息遣いのまま私の乳首を舐め続けます。私は、すっかりと眠気も飛び、どうしようかと迷いました。でも、その頃夫に長い期間抱いてもらっていなかった私は、強い快感を感じてしまっていました。

「こんなに固くなるんだ……」
息子は、そんな事を言いながら、私の乳首を夢中で舐めたり触ったりし続けます。しばらく乳首を責められ続け、私ははっきりと興奮してしまいました。そして同時に、息子がどこまでするつもりなのだろうと不安になってしまいました。

すると、そんな私の不安をよそに、彼は私のパジャマのズボンを降ろし始めます。私は、どうしていいのかわからず固まったようになってしまいました。そうこうしているうちに、私のパジャマとショーツは引き下ろされ、片足だけ外されてしまいました。止めなくては……と思った次の瞬間、息子の舌が私のアソコに押し当てられました。
強い快感を感じ、私は声が漏れそうになりました。でも、必死で寝たフリを続けます。まさか息子にこんなことをされるなんて、夢にも思っていませんでした。もしかしたら、これは夢? そんな風にさえ思いましたが、強い快感がこれは夢じゃないと言っているようでした。

「凄い……こんなに濡れるんだ……。興奮してるのかな?」
息子のその言葉に、私は恥ずかしくて逃げ出したくなりました。でも、確かに息子の言うように、私は興奮していましたし、もっと気持ち良くなりたいとさえ思っていました。

たどたどしい舌づかいで、私のクリトリスを舐め続ける彼。私は久しぶりの性的な刺激に、すでにオルガズムの気配を感じていました。多分、身体も小刻みに震えてしまっていたように思えます。
すると、息子の舌が私のアソコから退きました。私は、ホッとしたのと同時に、もう少しなのに……と思ってしまいました。

しばらくゴソゴソと動く気配がしましたが、私は目を閉じて寝たフリを続けていました。なぜ私なのだろう? 息子から見れば、私なんておばさんもいいところだと思います。性的好奇心の対象になるとは、とても思えませんでした。

すると、息子が私に覆いかぶさってきました。この時の私は、パニックになりながらも抵抗をする事はありませんでした。息子は、いきり立ったペニスを私のアソコに押しつけてきました。でも、なかなか上手く入れる事が出来ず、上や下にずれてしまいます。
私は、驚くほどの固さのペニスが何度も私のアソコをこするたびに、頭の中は入れて欲しいという気持ちでいっぱいになっていきました。

そして、私はこっそりと腰を動かして、息子の動きを助けてしまいました。すると、息子のペニスは一気に根元まで私の膣中に入ってきました。私は、その瞬間頭の中が真っ白になりました。多分、一気に奥まで貫かれ、オルガズムに達したのだと思います。
「あぁ、母さん、凄い……」
息子が、気持ちよさそうにうめきました。私は、息子のペニスの大きさに驚いていました。
息子のペニスは、易々と私の子宮口に到達していました。それだけではなく、私の膣をこれまで感じた事がないくらい拡げていました。そして、すぐに息子は腰を振り始めました。でたらめに、そして力強く動きながら、
「あぁ、凄い、気持ち良い。母さん、母さん」
と、息子はうめくように言います。私は、声を抑えるのに必死でした。もう、何度イカされてしまったかわからない状態で、必死で歯を食いしばっていました。

「あぁ、イキそう……」
息子は弱々しくうめきました。私は、中に出されてしまう! と思いましたが、何も出来ませんでした。すると、息子がキスをしてきました。私の口の中に舌を差し込み、メチャクチャにかき混ぜてきました。ぎこちないながらも必死で舌を絡め、腰を振る息子。私は、快感が一気に増すのを感じました。
そして、息子は私にキスをしたまま中に出してしまいました。その瞬間、私は体をのけ反らせながら深いオルガズムに達してしまいました。

「母さん、起きてるの?」
不安そうな声で言う息子。
『こんなに激しくして、起きないわけないでしょ? ホントに、ワルい子なんだから』
私は、寝たフリを諦めてそう言いました。
「ごめんなさい。でも、母さんも気持ち良かったんでしょ? イッたんでしょ?」
息子は、無邪気な顔で言ってきました。私は、思わずうなずいてしまいました。
「じゃあ、もう一回良い? 今度はもっと頑張るから!」
目をキラキラさせながら言う息子に、私は、
『もう……しかたないわね。一回だけよ』
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妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた4【ブロマガ】

前回の話

麻衣と悦治の2人だけでの撮影をさせた次の日、悦治と会社帰りに2人で話をした。結局、カマをかけるとあっさりと悦治は白状し、風呂の中で麻衣にフェラチオをしてもらったそうだ。でも、それだけだったそうだ。私は、最後までいかなかったことにホッとしながらも、少し拍子抜けしたような感じもあった。

ただ、悦治は申し訳なさそうにしていて、私はそれを利用するように、次の撮影会をセッティングした。もちろん、今回は彼の若すぎる彼女も同席させるという条件で……。

『なんか緊張しちゃうね。どんな子だろう?』
朝食を食べながら、嫁の麻衣が言う。緊張しちゃうと言いながらも、どこか楽しそうだ。今日は土曜日で仕事はお休みだ。お昼過ぎに悦治カップルが遊びに来る。遊びと言うよりも、撮影会と言う方がいいのかも知れない。

麻衣には、悦治の彼女が本当は16歳と言うことはまだ言っていないので、適当にきっと可愛いんじゃない? などと話してごまかした。そして、数時間後、昼食を食べた後、悦治カップルがやって来た。

「お邪魔します」
『初めまして、めぐみです』
そんな風に言いながら入ってきた二人。めぐみちゃんは、イメージとまったく違い地味な眼鏡女子だった。髪も真っ黒だし、顔もノーメイクに近いような薄いメイクだ。

眼鏡のせいかもしれないが、それほど可愛いという感じはしない。私も麻衣も挨拶をしながら二人を招き入れ、リビングでお茶を始めた。
『本当に若いんだね。肌の張りが違うわね』
麻衣が羨ましそうに言う。
『ありがとうございます。麻衣さん、本当に可愛いですね。写真と全然変わらないです』
めぐみちゃんも麻衣のことを褒める。
『そんなことないよ。悦ちゃんが上手に撮ってくれただけだよ』
麻衣がそんな風に言うと、
「でしょ〜。今日も上手に撮るからね」
と、ノリノリで悦治が言う。私は、変な気持ちになってしまった。悦治は、前回麻衣にフェラチオさせている。顔にぶっかけたりもしている。その事を、めぐみちゃんには言ってないんだと思う。あれは、浮気と言えば浮気だと思うが、悦治はどう思っているのだろう?

『じゃあ、麻衣さん、用意しましょ』
そう言って、麻衣を誘うめぐみちゃん。悦治の話だと、めぐみちゃんはメイクが得意だそうだ。二人きりになると、悦治が少し心配そうな顔で、
「この前のこと、めぐみには黙っててくれるかな?」
と言ってきた。私はもちろんそのつもりだったので、安心しろと言った。それと当時に、今日はとことん頑張ってくれとも言った。
「了解! めぐみもノリが良いし、凄いの撮れると思うぜ」
と、悦治は自信たっぷりだった。

なかなか戻ってこない麻衣とめぐみちゃん。私と悦治は、少しビールを飲んだりしてリラックスしていた。そして、しばらくして戻ってきた二人は、しっかりとコスプレしてメイクもバッチリしていた。

麻衣はピンク色のウィッグ、めぐみちゃんはブルーのウィッグ姿で、服装はアメスクというのだろうか? チェックのミニスカに、ワイシャツの裾を縛ったスタイルだった。ヘソが見えていて、大きく開いた胸元にはブラがえげつない谷間を作っているのが見える。めぐみちゃんは眼鏡も外していて、ブルーのカラコンもしていた。麻衣の変身も結構強烈に思えたが、よくよく見ると顔はそれほどメイクしているわけではない。いつもより、目の周りが派手かな? という程度だ。

それに引き換え、めぐみちゃんは別人かと思うくらいに変っている。さっきは眼鏡だったからかもしれないが、もっと目が小さかったと思うし、肌の色もこんなに真っ白ではなかった。

『お待たせ〜。どう? 結構変ったでしょ』
麻衣は少し照れたような顔で言う。少し前屈をしたらパンツが見えてしまいそうなミニスカートを、モジモジと下に引っ張っている仕草は本当に可愛らしいと思った。

『麻衣さん綺麗だから、ほとんどメイクしなくても良かったです』
めぐみちゃんはそんな事を言う。さっきのおとなしい真面目な感じは消えて、しゃべり方も仕草も少しギャルっぽい感じになっている。

「いいねぇ、じゃあ、さっそく始めよっか!」
すでにカメラを準備した悦治が言う。すると、めぐみちゃんは慣れた様子でポーズを取り始める。それを眺めているだけの麻衣だったけど、めぐみちゃんに指示をされて一緒にポーズを取ったりし始めた。

私は、撮影が始まった途端に積極的にポーズを取り始めためぐみちゃんを見て、2重人格かな? イタコ芸かな? と思いながら眺めていた。でも、コスチュームとメイクのせいもあるのだと思うけど、凄く可愛いと思った。それは麻衣も一緒で、普段見ないようなコスプレをしている麻衣は、新鮮でエロかった。

そして、徐々にめぐみちゃんと麻衣が絡むようなポーズに切り替わっていく。肩にアゴを乗せてみたり、見つめ合ったりする二人。照れ臭そうだった麻衣も、しっかりと表情を作るようになってきた。悦治は淡々と写真を撮り続ける。そして、指示を出してお互いにスカートをめくらせたりする。一気にセクシャルな雰囲気に変わり、私もひどく興奮してしまった。

二人のショーツは、ウィッグの色と同じもので、とても布の小さなものだった。麻衣に関してはヘアが少しはみ出てしまっている感じだ。でも、めぐみちゃんははみ出ていない。もしかしたら、剃毛しているのかな? という感じだ。
「いいねぇ、じゃあ、軽くキスしてみよっか」
悦治が指示をする。麻衣はエッ? という顔をしたが、めぐみちゃんがためらわずに麻衣にキスをした。唇を重ねるだけのソフトなキスだが、私はドキッとした。でも、寝取られているという感じではなく、ただ美しいなと思った。
キスをする二人を撮り続ける悦治。すでに股間がもっこりと盛り上がっている。やっぱり大きいなと思う。そして、こんな大きなペニスを麻衣がフェラチオしたということが、私には衝撃だった。

『柔らか〜い』
めぐみちゃんが、麻衣とキスをしてはしゃぐ。麻衣の唇が柔らかいと言っているようだ。
『めぐみちゃんだって、プルプルだよ』
麻衣も、そんな事を言う。麻衣は楽しそうだけど、声がうわずっているような感じがある。女の子とキスをして、興奮している……。そんな麻衣を見て、私は、ドキドキしっぱなしだ。

「じゃあ、もっと激しくキスしてみようか」
悦治が指示すると、めぐみちゃんは麻衣に腕を回して抱きつきながら、舌を使ったキスをする。麻衣もすぐに舌を絡めていき、めぐみちゃんのことを抱きしめるようにする。

めぐみちゃんはこういう行為にも慣れているのか、カメラを意識しながら舌を使う。唇が密着していると舌が見えないので、少し離して舌を見せつけるようにしながら絡めていく。

女性同士のキスは、イヤらしさと美しさが入り混じったような不思議な感覚だった。麻衣はどんどんキスにも熱が帯びていき、息遣いも荒くなっていく。すると、指示もしていないのにめぐみちゃんが麻衣の胸を揉み始める。

女の子のきゃしゃな手が、麻衣の大きな胸を揉み続ける。麻衣の息遣いはさらに荒くなっていき、表情も切なげなものになっていく。それを撮し続ける悦治。シャッターの音が、2人の気持ちを高ぶらせているようだ。

めぐみちゃんは、麻衣の胸を揉みながらブラを下にズラしていく。すると、麻衣の自慢の美巨乳があらわになる。麻衣は、恥ずかしがる様子もなく、めぐみちゃんの舌に舌を絡めている。女の子同士のキスに、すっかりとハマってしまったようだ。

めぐみちゃんは、麻衣の乳首を指でもてあそび始める。
『ンッ、フゥ、うぅあぁ』
切なげな声を漏らす麻衣。めぐみちゃんは、麻衣の胸を舐め始める。
『あっ、うぅ、ひぃぅ……』
麻衣はすぐに気持ちよさそうな声をあげ始めた。最初からこんな風になるかな? という期待はあったが、実際に始まるとドキドキもするし、悦治に見られてしまっているという危機感も感じる。

麻衣は、めぐみちゃんに胸を舐められながらあえぎ続ける。麻衣の方も手を伸ばしてめぐみちゃんの胸をまさぐり始める。そして、同じようにめぐみちゃんのブラを引き下ろした。

すると、麻衣のよりも少し小さいかな? という感じの胸があらわになる。でも、さすがに若さに溢れていて、肌がきめ細やかでキレイだと思った。それ以上に感じたのは、胸の感じが少女特有の固さと柔らかさが入り混じったような感じだなということだ。

麻衣はその未成熟な膨らみに舌を這わせる。
『あっ、気持ち良いっ、麻衣さんもっと舐めてぇ』
めぐみちゃんは、気持ちよさそうな声をあげる。麻衣はさらにめぐみちゃんの乳首を重点的に舐める続ける。めぐみちゃんも麻衣の乳首を舐めようとする。そして、2人はお互いに乳首を舐め合うような体勢になっていった。

すると、
『あぁっ、ダメぇ、イッちゃうっ、めぐみイッちゃうぅっ!』
と、可愛い声をあげて果てためぐみちゃん。
『めぐみちゃんは敏感なんだね。悦ちゃん、良いの? イクとこ見られちゃったよ』
麻衣は、悦治に挑発的なことを言う。でも、悦治は股間をもっこりさせたまま写真を撮り続ける。

『悦治くん、窮屈そうだよ。出してあげるね』
めぐみちゃんはそう言って、悦治のズボンのファスナーをいじる。あっという間に剥き出しになった悦治のペニスは、すでにビンビンに勃起していた。それは、太くて長かった。比べると、悲しくなるほどサイズが違う……。

撮影を続けたまま、ペニス丸出しになっている悦治。パッと見、シュールな光景に見えてしまう。でも、麻衣の表情を見て、私は動揺してしまった。麻衣は、うっとりとしたような目で悦治のペニスを見ている。発情した牝のような表情で他の男のペニスを見つめる麻衣……。そんなものは、とてもじゃないが見たくない姿だったけど、実際にこうやって目にすると、嫉妬と興奮が大きくなっていく。

『いつもより大きくなってない?』
めぐみちゃんがそんな事を言いながら、悦治のペニスを握り始めた。そんな様子も、悦治は撮影を続けていく。悦治のペニスを握ってしごくめぐみちゃん。そして、麻衣はそんなめぐみちゃんの乳首を舐め続ける。私は、どこまで行ってしまうのだろう? という不安を感じながらも、まだ未成熟なめぐみちゃんの胸を見て興奮していた。別に、自分にロリコンの性癖はないと思う。でも、目は釘付けだし、興奮がどんどん大きくなっていくのも間違いない……。

『麻衣さんも、握ってみますか? 無駄に大きいですよ』
めぐみちゃんも、うわずった声で言う。すでに麻衣が握ったこともくわえたこともあるのは知らないようだ。

『いいの?』
麻衣は、遠慮がちに言う。
『どうぞ、減るものじゃないですから』
めぐみちゃんはそんな事を言って、麻衣に悦治のペニスを握らせていく。
『ホントだね。凄く大きい』
麻衣はビックリしたように言う。まるで、いま初めて握ったような口調だ。
『ふふ。でも、私には大きすぎて、すぐ痛くなっちゃうんです』
めぐみちゃんは、少し寂しそうに言う。
『そうなの? でも、きっとそのうち馴染むよ』
麻衣は、そんな風に励ます。不思議な光景だなと思った。

『悦治くん、お汁出てきてるよ。舐めてもいい?』
めぐみちゃんはそんな事を言う。悦治は、黙ってうなずいた。めぐみちゃんは、可愛らしい小さな舌で悦治のペニスをペロッと舐める。丁寧に竿の舌の方から舐め上げたり、カリ首をペロペロと舐めたりする。すると、麻衣も吸い寄せられるように悦治のペニスを舐めていく。

私は、麻衣の舌が悦治のペニスを舐めるのを見て、ドキッとした。まさかこんな展開になるなんて、撮影会を始めたときは夢にも思っていなかった。麻衣は夢中でペニスを舐め続ける。めぐみちゃんも負けずに舐め続ける。すると、ペニスを舐めながら2人の舌が絡み合い、キスになったりもする。凄くなまめかしい姿だ。2人の女性が奪いあうように1本のペニスを舌で舐め、時折キスまでする……。今まで見たことのない淫靡な光景だ。

すると、麻衣がめぐみちゃんのスカートの中に手を差し込み、アソコをまさぐる。気持ちよさそうな声をあげるめぐみちゃんは、すぐに麻衣のアソコにも手を突っ込む。

『んっ、ん〜っ』
とか、
『ひぃあぁ、気持ちいいぃっ』
と、可愛い声をあげるめぐみちゃん。すると、麻衣が悦治のペニスを口に含んだ。そして、頭を振るように動かし始め、フェラチオを開始する。私は、麻衣が他の男にフェラチオする姿を見て、嫉妬と焦燥感でいっぱいになってしまった。ビジュアル的に、太くて長いペニスをフェラチオする姿は、とてもイヤらしくてエロい感じがする。そして、それをしているのが自分の嫁だと思うと、奪われてしまわないかと不安で仕方ない気持になる。

『ホント、太い……。長すぎて、全部くわえられないよぉ』
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バイト先の19歳の幼妻を、俺の好みに調教してみた5【ブロマガ】

前回の話

俺は、パパさんのもっこりと盛り上がった股間を見て、全身の血が引くのを感じた。規則正しい寝息こそ立てているものの、どう見ても勃起している股間だ。
寝ていても、それこそ朝立ちで勃起することはある。でも、寝たばかりで勃起することなんてあるのだろうか?

『翔くん、まだイッてないでしょ? じゃあ、続けるね』
優美ちゃんはトロンとした顔でそんな事を言うと、すぐに腰を振り始めた。俺は、慌てて止めようと思った。でも、優美ちゃんのキツキツの膣肉が気持ち良すぎてタイミングを逸してしまった。

『翔くん、気持ち良いよ。優美、イッたばっかりなのにもうイッちゃいそう』
優美ちゃんは、すぐ横でパパさんが寝ていることなどお構いなしでしゃべる。俺も、さっきまでは興奮しすぎて気になってなかったが、パパさんが寝たフリをしているんじゃないかと思った途端、イヤな汗が噴き出してしまっている。

『ねぇ、気持ち良い? 優美のおまんこ、気持ち良い?』
卑猥な言葉を言いながら、優美ちゃんは腰を前後に揺さぶるように動かし続ける。俺は、恐る恐るパパさんの方を見た。パパさんは目を閉じているが、股間は膨らんだままだ。それだけではなく、股間がビクンビクンと脈打つように動いているような感じすらする。

「気持ち良いよ。優美、声デカいって」
ビビりながら言う俺に、
『じゃあ、声出ないようにして♡』
と言って、優美ちゃんがキスをしてきた。優美ちゃんは、興奮しきった様子で舌を突っ込んでくる。俺は、パパさんの事を気にしながらも、その小さくて熱い舌を堪能してしまった。

俺は、キスしながら目だけ動かしてパパさんをチラ見した。すると、パパさんの目が薄く開いているのがわかってしまった。チンポが大きいくらいしか取り柄のない俺だけど、視力は昔から2.0をキープしている。いっそ、見えない方が良かったかも知れないが、パパさんが起きているのがわかってしまった……。

俺は、さすがにやめないとマズいな思ったが、
『翔くん、イッちゃう。優美またイッちゃうっ! 翔くん好きっ! 一番気持ち良いよぉっ!』
と、トロトロの声で優美ちゃんが言ったので、ヤバいっ! と思いながらパパさんをチラ見した。でも、パパさんは止める気配も、寝たフリをやめる気配もない。寝たフリをしながら、勃起したチンポをビクンビクンと動かし続けている。

俺は、
「ほら、パパさんに謝らないと。勝手にイクなよ」
と、ビビりながらも命じた。
『イッちゃうっ! パパさんごめんなさいっ! 翔くんのおチンポでイッちゃう! パパさんのより気持ち良いのっ!』
優美ちゃんが、声を抑える気などないような感じで叫ぶ。それでも、パパさんは寝たフリを続ける。俺は、パパさんの気持ちは理解出来ないが、寝たフリを止める気がないのはわかった。

「パパさんと俺、どっちが好き?」
『イヤァ……。聞いちゃダメだよ……そんなの聞いちゃダメだもん』
優美ちゃんは、泣きそうな声で言う。でも、そんな風に言いながらも、腰の動きは止らない。それどころか、痛いと感じるくらいに強烈に膣が締まってくる。
「言えないの? じゃあ、俺、もう帰るよ」
俺が、冷たい口調で言うと、
『翔くん! 翔くんの方が好き! 好きになっちゃった! 翔くんの赤ちゃん欲しいっ!』
と、優美ちゃんは叫んだ。そして、ガクガクッと身体を震わせて俺にもたれかかってきた。
『ゴメンね、また私だけイッちゃった♡ 翔くんはまだ出さないの?』
甘えた声で言ってくる優美ちゃん。俺は、そっとパパさんをチラ見した。すると、パパさんは右手をパジャマのズボンの中に入れて、目立たないように小さく動かしていた。どう見ても軽いオナニーだ。俺は、目を疑った。

「パパさんの横で、出してもらいたいのか?」
俺が冷たい口調で言うと、
『う、うん。考えただけでイッちゃいそうだよぉ』
と、優美ちゃんは震える声で言う。あんなにウブだった幼妻を、こんなに淫乱な女に変えることが出来たのは、男としてはとても嬉しい。でも、ちょっと怖くなってきた。優美ちゃんが本気になってしまったら、俺はどうすればいいんだろう? まだ学生の俺には、養える力なんてない。それに、慰謝料とかはどうなるのだろう? 何百万も請求されたら、完全にアウトだ。

そんな風にビビりながらも、オナってるパパさんを見て俺は突き進んだ。
「じゃあ、パパさんのすぐ横に手をついて、こっちにケツ向けろよ」
俺がそんな風に命令すると、優美ちゃんはうわずりすぎてなにを言っているのかよくわからない言葉を言って、パパさんのすぐ横に手をつき、四つん這いで俺の方にお尻を向けた。

優美ちゃんの小ぶりの可愛いお尻。桃みたいに美味しそうだ。そして、広げられた脚の付け根、開き気味の膣口からは、ザーメンがとめどなく溢れ出てきている。ほとんどが俺のだと思うが、パパさんのも混じってると思うと、なぜか嫉妬してしまう。俺は、嫉妬する立場ではないと思うが、それでも激しく嫉妬心がうずく。

「よし、おねだりしてみろ」
俺は、嫉妬に任せて冷たく言った。すると、優美ちゃんは自分でアソコを拡げながら、
『翔くんの大っきなおチンポ、淫乱な優美のおまんこに入れて下さい♡ パパさんに中で出されちゃったから、全部掻き出して下さい♡』
と、興奮しきった声で言った。

俺は、嫉妬と興奮でわけがわからなくなりながら、優美ちゃんのアソコにペニスを突き立てた。
『うぅあぁっ、イクッ! イクッ!!』
優美ちゃんは、一突きで背中を極限までのけ反らせながらイッた。
「パパさん起きちゃうぞ」
俺はそんなことを言いながら腰を動かし始めた。
『ダ、ダメぇ、見られたら嫌われちゃう、起きちゃダメぇ』
優美ちゃんは、ほとんど泣き声で言う。俺は、パパさんの股間を見た。すると、さっきまでオナニーに使っていた右手で勃起したチンポを押さえているのがわかった。

パジャマのズボンの中に手を差し込み、股間にかぶせるようにしているパパさん。ぱっと見は、勃起しているのがわからない。優美ちゃんは、気がついていないようだ。

俺は、嫉妬から来る対抗心なのか、いじわるな気持ちが大きくなる。
「ほら、パパさんのすぐ横で、イキまくれよ」
俺はそう言って、腰の動きを早くした。ますます強く締めつけてくる優美ちゃんのアソコ。俺は、彼女を支配しているような気持ちが強くなる。
『ダメぇ、イッちゃう、もうイキっぱなしなのっ! 翔くんのおチンポ、パパさんより気持ち良いっ! ごめんなさいっ! 優美は淫乱な翔くん専用おまんこですっ!』
優美ちゃんは、パパさんのすぐ目の前で叫ぶ。これで起きないはずがないと思うような状況だ。それでもパパさんは、身じろぎ一つせずに寝たフリを続ける。俺は、さらに調子に乗って優美ちゃんを責め続ける。

『翔くん、イッてっ! パパの前でいっぱい出してぇっ! パパさんの前で妊娠するのっ! あぁぁっ! イッちゃうっ、うぅあぁ』
優美ちゃんは、さっきよりも確実にあえぎ方が大きくなっている。本当に、手が触れてしまいそうなところにパパさんがいるのに、余計に燃え上がっている優美ちゃん。俺は、支配欲を刺激されっぱなしだ。

「俺の子、産んでくれる?」
俺は、ビビりながらもそんな事を聞いた。
『産むっ! 翔くんの赤ちゃん、絶対に産むっ!』
優美ちゃんはとんでもないことを叫ぶ。俺は、スリルと支配欲に満たされながら、
「イクっ! 妊娠しろっ!!」
と叫び、中出しをした。
『うぅう゛う゛ぅっ!!』
優美ちゃんは俺に注がれ、言葉にならないうめき声をあげた。俺は、優美ちゃんに注ぎ込みながら、パパさんを見ていた。パパさんは、信じられないことに、この状況で右手を動かしていた。

俺は、痺れるような快感を感じながら、パパさんが小さく身体を震わせたのを見た。

俺は、パパさんはド変態なんだなと思い、もうビビらなくても大丈夫だなと感じた。そして、安心して、
「優美、綺麗にしろよ」
と命令した。
『はぁい♡ 翔くんに命令されると、子宮の奥の方がキュンってする♡』
優美ちゃんは、嬉しそうに俺のペニスをお掃除フェラする。パパさんの方をチラ見すると、パジャマのズボンにシミが浮いているのがわかった。まさかとは思ったが、やっぱりイッたようだ。自分の嫁さんがすぐ横で中出しされているのに、オナニーしてイッてしまうパパさん。俺からしてみると、最悪のド変態だ。

『あぁ、本当に素敵。まだカチカチだね。パパさんにこれが付いてたら良いのに』
優美ちゃんは、そんな事を言いながらフェラチオを続ける。カリ首や睾丸、そしてアナルの方まで舐めてくる。
「ホントに妊娠したらどうする?」
俺が質問すると、
『え? 産むよ。翔くんの赤ちゃん、きっと可愛いと思う』
と、答える優美ちゃん。

「パパさんにはなんて言うの?」
『決まってるじゃん。パパの子だよって言うよ』
優美ちゃんは、きっぱりとそう言った。
「……。パパさんの子として育てるの?」
『うん。そうだよ』
「……俺と一緒になる気はないの?」
『えっ!? 一緒になってくれるの!?』
優美ちゃんはビックリした声で言う。
「そ、それは……。優美ちゃんがそのつもりなら」
『私はそのつもりだよ。でも、翔くん私みたいな中古はイヤでしょ? いいよ、セフレで。パパさんのことも大好きだから、私は平気だよ』
優美ちゃんは、そんな事を言う。なにが平気なんだろう? 女の業の強さとは、こういう事なんだろうか?


俺は、思い切って行動に出た。
「いいの? そんな事言って。パパさん全部聞いてるよ」
俺がそんな事を言うと、
『エっ!? うそっ!』
と、ビックリしてパパさんの方を見る優美ちゃん。でも、パパさんは身動き一つせず、目を閉じている。

『もう! ビックリしたじゃん! 脅かさないでよぉ』
優美ちゃんは、俺が言った言葉を冗談と捉えたようだ。
「パパさんのズボン見てみなよ。シミ出来てるぜ」
俺がそんな事を言うと、パパさんが身体を固くしたのがわかった。
『……ホントだ……。パパさん、起きてるの?』
優美ちゃんは、暗い声で言う。でも、ビビっている様子も、怯えている様子もない。

「優美が中出しされてるとき、オナってたぞ」
俺は、自分でもわけがわからなくなっていた。こんなことを言っても、俺にはメリットなどないはずだ。
『ウソ……。パパ、本当なの? 優美の事……好きじゃないの?』
すると、パパさんが目を開けた。そして、ゆっくりした動きで身体を起こすと、
「ゴメンね。優美ちゃんのこと大好きだよ。でも、どうしてだろう……こんな……」
パパさんは、泣きそうな顔だ。そして、俺のことを見ようともしない。明らかに、俺のことをビビっているのがわかる。

『こんなって……どういうこと?』
優美ちゃんは、まったく理解出来ないという顔で言う。

「パパさんは、優美が他の男に中出しされるのが興奮するんだってさ。寝取られマゾってヤツだよ」
俺がそんな風に説明すると、パパさんはうつむいた。そして、優美ちゃんは、
『ずっと見てたの? 止めないの? 私が妊娠させられてもいいの?』
優美ちゃんは、逆ギレとも取れるような言い方をする。こんな状況で、よく言えるなと思う。
「そ、そんなことない! ゴメンね優美ちゃん。でも、どうしてだろう? 興奮しちゃったんだ……」
パパさんは、本当に戸惑っている様子だ。

「優美、パパさんのパンツの中グチャグチャだぞ。キレイにしてやれよ」
俺は、クールに命令した。すると、優美はパパさんのパジャマを脱がせてパンツも脱がせる。パパさんは、不思議なほど無抵抗だ。
『本当に出しちゃったんだね……。私が浮気してるの見て、オナニーしたんだね……』
優美ちゃんは、浮気しておきながらそんな事を言う。そして、パパさんも完全に優美ちゃんに主導権を奪われてしまっている。

「ゴ、ゴメン……。本当にゴメンね」
パパさんは、泣きそうな顔で謝る。剥き出しになったペニスは、完全にしぼんでしまっていた。
「キレイにしてやれって」
俺が少しイラついた声で言うと、優美ちゃんはうんと頷いてお掃除フェラを始めた。
「ダ、ダメだって、優美ちゃん、こんなのおかしいよ」
パパさんは、優美ちゃんにフェラチオされながらそんな事を言う。でも、優美ちゃんのことを振りほどこうとはしない。

『どうして? オナニーしてイッちゃうパパさんの方が、おかしいんじゃなぁい?』
優美ちゃんは、お掃除フェラをしながら言う。パパさんのペニスはあっという間に大きくなり、多分、フル勃起状態になった。
「あぁ、優美ちゃん……ゴメン」
パパさんは、勃起してしまったことを謝ったみたいだ。
『パパさんの、いつもより固いよ。やっぱり、ヘンタイさんなんだね』
優美ちゃんは、イヤらしくフェラチオしながらそんな事を言う。俺は、ゾクゾクしていた。優美ちゃんがパパさんを言葉責めでもしているみたいな感じだ。

俺は、一生懸命にフェラチオする優美ちゃんを見ていて、嫉妬と興奮が高まってしまい、そのまま後ろから挿入してしまった。
『ンンッ、くぅあぁ、ダメぇ、いまパパさんのしてるんだから、入れちゃダメだよぉ』
優美ちゃんは、甘えたような声で言う。
「あぁ、優美ちゃん……そんな……」
パパさんは、ショックを受けたような顔で言う。でも、いまだに俺のことを真っ直ぐに見ない。ビビっているような感じなんだろうか? 間男相手にこんな態度では、夫としての威厳も何もない気がする。

俺は、
「ほら、ちゃんとくわえろって。パパさん可哀想だろ」
と、パパさんをさげすむように言って腰を振り始めた。
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ブロマガって何?


夫とセックスした次の日は、息子にお仕置きされる日です【ブロマガ】

「じゃあ、先に入らせてもらうよ」
夫はそう言って、浴室に向かいました。長風呂の夫は、私の後でお風呂に入ることが多いのですが、今日は疲れているそうで、早く寝たいと言って先に入ることになりました。

私は、キッチンで夕食の後片付けをしています。すると、後ろから息子のユウキが私に抱きついてきました。
「母さん、いまのうちだよ。声出しちゃダメだからね」
ユウキは、荒い呼吸をしながら私の部屋着のショートパンツに手をかけて引きずり降ろそうとします。

『ダメ、ユウ君ダメよ。パパいるんだから』
私は、声を潜めながらそんな風に言って逃れようとします。でも、もうすぐ高校生になる彼の力には勝てず、あっという間に膝まで降ろされてしまいました。

息子は、いつの間にかズボンとパンツを膝まで降ろしていて、勃起したペニスが天井に向かってそそり立っています。それを、私の秘部にグイグイと押しつけてきました。すると、すぐに熱くて固い鉄の棒のようなペニスが、私の中に入ってきました。
『うぅっ、ダメぇ、こんなのダメよ、パパいるんだから』
私は、そんな事を言いながらも、すでに抵抗の意思が消えてしまったのを感じました。
「大丈夫、出る前に出すから!」
息子は、そんな事を言ってすぐに腰を強く振り始めました。一瞬で私は母から牝に変わり、歯を食いしばるようにして声を抑えながら、深い快感を感じていました。

息子とこんな関係になったのは、3か月前のことでした。それ以来、ほとんど毎日のように私を求めてくる息子に、私はすっかりと変えられてしまいました。いまも、ダメと言い続けていましたが、こうなることを予想して、大きく秘部の部分に穴の空いたショーツを穿いていました。

「母さん、気持ち良い。凄く締まってるよ」
息子はそんな事を言いながら、容赦なく鉄のようなペニスを出し入れし続けます。夫のものよりも、遥かに大きく、そして固いペニス……。私は、どうしても顔が快感に緩んでしまうのを止められませんでした。

『んぅっ、んうっ、ダメぇ、早く終わって、パパ出てきちゃうからぁ』
私は、止めろではなく、早く終わるようにと息子に言っていました。
ほとんど着衣のまま、エプロンすら着けた状態で息子にバックで犯される私……。こんな異常な行為が、すっかりと日常になってしまっていることに私は罪を感じました。

『母さん、気持ち良い? 凄く締まってきた……』
苦しげに言う息子。もう、余裕がないようです。私は、日頃のテニスでそれなりに保っている筋力で、膣を締めつけるように力を入れました。

本当は、もっと長い時間この快感に身を任せたいと思っています。でも、こんな姿を夫に見られてしまったら、全ての破滅です。私は、後ろ髪を引かれる思いで、膣を思いきり締めつけました。

「あぁ、母さん、ヤバい、出そう……」
もっと余裕がなくなったような息子。私は、膣を締めて余計に敏感になったからか、息子のペニスがさらに大きく破裂しそうになってきたことに気がつきました。私は、このカチカチのペニスでGスポットをこすられるたび、頭が真っ白になって軽く失神しそうになります。

「美佐恵〜! シャンプー切れちゃった!」
急に浴室の方から、夫の声が響きます。私は、息が止りそうになりながら、
『は、は〜い! 今持って来ます!』
と叫びました。声がうわずってしまって、変な声になってしまいましたが、夫は、
「よろしく〜」
と、返事をしました。

息子は、私が夫と会話中ですら動きを止めてくれません。逆に、動きが激しくなったような感じです。
『ダ、ダメぇ、早く持っていかないと』
私が、声をひそめて言いますが、
「母さん、もう出そう」
と、苦しげにうめき、腰の動きをさらに早めます。
『は、早く、出して』
私は、夫に怪しまれないように必死でした。
「中でいいの? 中に出すよ!」
息子はどさくさ紛れにそんな事を言います。私は、急がなくてはという思いで、
『中でいいから! そのまま出してっ!』
と、言いました。でも、急いでいるからと言いながら、中に出されると思った途端、私はオルガズムに達しました。
「ウゥッ、イクッ!」
息子は、うめきながら私の中に射精をしました。熱いほとばしりを感じた途端、私はさらに深いオルガズムを感じながら、腰が抜けたように床にへたり込みました。

「母さん、シャンプー持ってかないと」
息子は、イッて冷静になったのか、少し不安そうな顔で言います。私は、快感の余韻が残る身体をなんとか起こし、ショートパンツをはき直して夫にシャンプーを持っていきました。

『お待たせしました。ごめんなさい、切らしちゃって。これ使って下さい』
私は、浴室のドアを少し開けてシャンプーを手渡ししました。
「ありがとう。あれ? どうしたの? なんか、嬉しそうな顔してるね」
夫に何気なく言われて、私は罪悪感と焦りでしどろもどろになってしまいました。
「なんか、最近きれいになったね」
夫はさらに言葉を続けます。私は、少し落ち着きを取り戻し、
『本当に? ありがとう。あなたもダンディですよ』
と、夫を褒めてみました。でも、その瞬間に膣中の精液が流れ出てきて、私は顔が真っ赤になりました。なんとか精液はショートパンツで止っていますが、私はドキドキしてしまいました。

そして、かなり挙動不審になりながらも浴室を離れ、キッチンに戻りました。キッチンに戻ると、まだ下半身裸のままの息子が、
『ドキドキしたね。母さん、綺麗にしてよ』
と、私の膣汁で汚れたペニスをアピールしてきます。私は、その大きさとそそり立つ角度に再び子宮がうずいてしまい、気がつくとひざまずいてお掃除フェラを始めていました。

この頃には、膣から溢れ出て精液がショートパンツの隙間から流れ出てきて、太ももまで濡らし始めています。キッチンに広がる栗の花の匂いと、私の口内を刺激する固い肉棒の感触で、私は完全に燃え上がってしまいました。

精液で湿ってしまったショートパンツを一気に脱ぎ去り、卑猥なショーツ姿になった私は、そのまま息子に抱きつくようにして繋がりました。さっきとは違い、対面座位になった事で、息子の顔が目の前に来ました。私は、若い頃の夫にどんどん似てくる息子の唇に、強すぎるくらい強く唇を押し当てました。

すると、ほぼ同時に二人の舌が絡み合います。そして、私の膣中の肉棒が、まるで鉄棒にでもなったように固さを増しました。私の頭の中は、一気にペニスのことでいっぱいになりました。そのまま腰を振り始めた私は、なるべく膣の奥に入るように、腰をこすりつけるように動かします。

固いペニスが膣壁の気持ち良いところをゴリゴリとこすりあげ、そのまま子宮口を荒っぽくノックします。私は、あっという間に深いオルガズムを感じ、息子に力一杯しがみつくました。

『ウゥッ! うぅ〜っ!』
私は、息子に必死にしがみついてうめき続けました。それだけではなく、どうしてこんなに気持ち良いの!? と、叫ぶ寸前でした。
母親として、こんなことはすぐに止めなければいけないとわかっていながら、腰の動きを止めることが出来ません。
すると、対面座位で腰を振り続ける私の胸を息子が揉み始めます。ノーブラの私の乳首を一発で特定し、強くつまんできました。私は、体をのけ反らせながら軽いオルガズムを感じました。この3か月の間で、私の身体を夫よりも知り尽くしてしまった彼は、執拗に乳首をつまみ続けます。私は、腰をこすりつけるように前後に動かし始めました。

上下に動かすと、子宮口が強く刺激されますが、こんな風に前後に揺さぶるようにすると、Gスポットとクリトリスが刺激され、違ったオルガズムが私を襲います。
私は、頭が真っ白になりながら、夢中で息子の舌を吸い続けました。夫がお風呂に入っている隙に、立て続けに息子と愛し合う私……。でも、前ほどの罪悪感は湧いてきません。夫への貞操とか、妻としての役割だとか、そんな事が考えられなくなるほど、息子とのセックスは大きな快感を与えてくれます。

「母さん、ヤバい。もう出そう」
息子は、私とのキスを振りほどき、弱々しく言います。私は、キスが終わってしまったことが切なくて、胸がキュンとしてしまいました。少しも離れずにキスをしていたい……。こんな思いは、夫にも、元カレにも思ったことがありません。
『いいわ、中に出して。いっぱい出していいからっ!』
私は、必死で言いました。
「母さん、一緒にイッてっ!」
息子は、真っ直ぐに私を見つめながら言いました。私は、ドキンとしながら、子宮の奥がキュンキュンとうずくのを感じていました。

『イ、イクッ、私もイッちゃうっ!』
私は、夫に聞こえないか心配しながらオルガズムに達していきました。
「母さん、イクッ!」
息子もすぐに限界が来て、私の中に射精しました。私は、息子に注ぎ込まれながら、夢中でキスをしました。親子で夫の目を盗みながらするセックスが、こんなにも官能的なものだとは、夢にも思っていませんでした。

すると、お風呂の扉が開く音がします。慌てて立ちがある息子。すぐ目の前には、2度射精しても固さを失っていないペニスがありました。私は、思わずそれを口に含み、慈しむように綺麗にしていきます。
「か、母さん、ヤバいって、お風呂もう出たよ!」
息子が、慌てた口調で言いました。さすがに、二度も射精すると男は冷静になれるようですが、私は完全に火がついてしまいました。

浴室の方で、おそらくタオルで身体を拭いている夫のことを気にしながら、濃厚なフェラチオを続けました。でも、息子は私の口撃から逃れ、パンツやズボンを戻し始めました。
「後でまたしてあげるから、我慢して」
息子は、優しく私の頭を撫で、キスをしてくれました。子宮の奥のうずきが大きくなるのを感じながら、私は衣服を整えました。と言っても、穴あきのショーツからはとめどなく息子の精液が流れ出て、ショートパンツを湿らせていきます。

「美佐恵〜。出たよ。どうぞ〜」
浴室の方から、夫のそんな声がします。私は返事をして、浴室の方に移動しました。息子は、そのままリビングのテーブルで読書を始めました。廊下で上半身裸の夫とすれ違うと、
「美佐恵、今日どうかな?」
と、夫は照れ臭そうに夜のお誘いをしてきました。私は、息子の精液の匂いでバレないかとドキドキしながら、
『はい。楽しみです』
と、笑顔で答えました。

そして、私は脱衣場に入り、服を脱ぎ始めました。夫が階段を上がっていく音が聞こえます。書斎で仕事をしているのだと思います。私は、服を脱ぎながら気が重くなるのを感じていました。夫とのセックスは、別に嫌いではありません。でも、息子とのセックスを知った後では、物足りないと感じてしまいます。なによりも、夫とセックスをした次の日は、嫉妬した息子のお仕置きが待っています。私は、そのお仕置きのことを考えると、それだけでイッてしまいそうなほど興奮してしまいます。
ただ、お仕置きの後は精根尽き果ててしまうので、楽しみでもあり、怖くもあります……。

汚れてしまったショートパンツを軽く水洗いした後、洗濯かごの洗濯物の一番奥に押し込み、浴室に入りました。そして、シャワーで身体を洗い始めると、膣から息子の精液が溢れ出てきました。

私は火照りが抑えきれず、自らの指を膣に入れてオナニーを始めてしまいました。
息子との関係が始まる前は、オナニーなんてしたことがありませんでした。セックス自体も、好きでも嫌いでもないという程度のものでした。それがいまは、自ら指を二本挿入してかき混ぜるほど淫らになってしまいました……。
すると、静かに浴室のドアが開きました。私は、ビクッとして声が出そうでした。慌てて膣から指を引き抜き、うしろを振り返ると、息子が微笑んでいました。
「一緒に入ろうよ」
息子は、すでに全裸です。
『ダメよ、パパいるんだから』
私は、声をひそめて言います。でも、息子はずかずかと浴室に入ってきて、私の身体を洗い始めました。

ボディソープを手の平で塗り広げる息子。でも、わざと乳首やクリトリスに触らないようにしているようです。私は快感を感じながらも、焦らされているようなもどかしさを感じていました。

「指なんかでオナニーしなくても、いつでもしてあげるのに」
息子はイタズラっぽい笑みを浮かべて言いながら、私の身体を綺麗にしていきます。私はオナニーがバレてしまった恥ずかしさで、耳が熱を帯びるのを感じていました。

そして、息子はシャワーで私のボディソープを洗い流していきます。不思議な感じでした。昔はいつも一緒にお風呂に入っていたのに、こんな風に一緒に入るのは何年ぶりだろう? 私は、懐かしさを感じていました。でも、無造作に息子の指が膣に入ってきて、そんな感慨も消え失せました。

「ここも綺麗にしとかないと、オヤジにバレちゃうからね」
息子はイジワルっぽい言い方をしながら、人差し指と中指で私の膣中から精液を掻き出すようにします。
『ンッ、うぅ、ダメぇ、声……我慢出来ないぃ』
私は、必死でした。声が響いてしまったら、夫に気づかれてしまう……。でも、息子はさらに激しく掻き出します。
「凄いね。こんなにいっぱいなんだ。妊娠しちゃうんじゃない?」
息子は、さらにそんな事を言います。私は、妊娠という言葉を聞き、なぜか子宮がキュンとうずきました。

絶対に、許されないこと……。わかっていても、身体は受精を求めているようです。
『ピル飲んでるから……』
私は、快感に途切れがちになりながらも、そう言いました。夫には、生理が不順で重いのでピルを飲み始めたと説明しています。でも、実際は息子とコンドーム無しでセックスをするために飲み始めたようなものです。

「飲んでても、こんなに注いだら出来ちゃうんじゃない?」
息子は、いたずらっ子の顔で言いながら、さらに奥まで指を入れてかき出し始めました。
『ダ、ダメぇ、声出る……気持ちいいの、こんなのダメぇ』
私は、すでにイク寸前でした。すると、息子の指がさらに奥に入ってきて、子宮口に触れました。
「こんなに降りてるよ。そんなに受精したいの?」
息子は、指で私の子宮口を責めながら、言葉責めまでしてきます。私は、もうどうなっても良いので思いきりあえぎたい……そんな気持ちでした。

私は、声が抑えきれないと思い、息子にキスをしました。すると、すぐに舌が絡みついてきて、私の口の中を思いきりかき混ぜます。その瞬間、一気に快感が大きくなり、私は腰のあたりを激しく震わせながら果てました。
でも、息子は私のキスをしたまま、さらに激しく指を動かし続けます。私は快感が強すぎて、しがみつくように抱きつきました。
『ンッ! んん〜っ!』
キスで口を塞がれていなければ、大きなあえぎ声を上げてしまっていたと思います。そして、私は激しく潮を吹いてしまいました。頭が真っ白になりながら、息子の指の動きにあわせて潮を吹き散らかす私……。もちろん、息子と関係を持つまでは、一度も潮を吹いた事なんてありません。

そして、最後の一滴まで潮吹きさせられた後、やっと指を抜いてもらいました。私は、そのままペタンと床に座り込みます。

「メッチャ出たね。そんなに気持ち良かった?」
息子はそんな事を言いながら、自分の身体を洗い始めました。
『……こんなのダメよ……。聞かれちゃう』
私はそんな事を言いながらも、息子の破裂しそうになっているペニスを見ていました。

「一緒に入ろうよ!」
息子は、無邪気な顔でそう言うと、湯船に浸かりました。そして、私を手招きします。彼が後ろで、私が背中を預けるような格好で湯船に浸かりました。一緒に入るのは懐かしい……と思う間もなく、息子の手が私の胸を揉み始めます。さっきは、一度も触ってくれなかった乳首をつままれ、私はさらに発情してしまいました。

後ろから手を回されて乳首を触られると、快感が強くなります。不思議だなと思いますが、私は乳首だけでイキそうなになるほど快感を感じてしまっています。
「カチカチだね。母さん、エロすぎるでしょ」
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妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた3【ブロマガ】

前回の話

画面では、恍惚の表情のままソファにグッタリとする麻衣が映っている。まるで、情事の後のような表情だ。昔、菅野美穂が出した写真集のような、何とも言えない淫靡さが漂っている。

麻衣は、私のペニスをズボンの上から触りながら、
『悦治くんのより固いね』
と言った。それは、彼のペニスを触ったと告白したのと同じだ。

「触ったの!? アイツのチンポ、触っちゃったの!?」
私はそんな言葉を叫びながらも、画面から目が離せないでいた。
『……もうすぐわかるよ』
麻衣は何か言おうとした感じだったが、イタズラっぽくそう言った。硬かった表情も、不思議と和らいでいて、いたずらっ子のような顔になっている。私は、無性にドキドキしてしまった。何があったのだろう? よくないことがあったのは、間違いなさそうだ……。

麻衣は画面を見ながら、優しく私のペニスをなで続ける。私は、その緩やかな快感を感じながら、画面に視線を戻した。ソファにグッタリと横たわる麻衣。とろけた顔でカメラのレンズを見つめている。
ブラがズリ下げられて胸は丸見えで、ヘアまで見えたままの状態だ。

画面は、そんな麻衣を色々な角度から撮した画像が続く。すると、いきなり麻衣のフェラチオ画像が映った。私は、心臓が喉から飛び出るほど焦ったが、よく見るとそれは本物ではなく、大人のおもちゃ的なモノだった。
麻衣は、それを舌で舐めたり口にくわえたりしている。いくら擬似的なフェラチオだとしても、ぱっと見は本当にしているみたいだ。
「これ、どうしたの?」
私が横にいる麻衣に質問すると、
『小道具だって。彼女さんとの撮影で使うヤツなんだって』
と、何食わぬ顔で答えた。
「そうなんだ……。でも、いくらなんでもやりすぎじゃない?」
私は、擬似的とはいえ悦治に麻衣のフェラ顔を見られてしまったことがショックだった。
『どうして? おもちゃじゃん。それに、そこにいないパパが悪いんだよ』
麻衣は悪びれる風もなく、どちらかと言うと煽るような、からかうような口調で言う。私は、そんな事を言われてなにも言い返せなくなった。

画面の中では、麻衣がフェラチオを続ける。最初は、恥ずかしそうに大人のおもちゃをフェラチオしていた麻衣だけど、徐々にトロンとしたセクシーな表情になっていく。
「麻衣、これって興奮してるの?」
私が質問すると、
『……うん。だって、すごくリアルなディルドだったし、なんか大きかったし……』
麻衣は、恥ずかしそうに答える。
「ディルドって?」
『え? こういう電動じゃないやつって、ディルドって言うんだって』
「そっか……。大きいと興奮するの?」
『えっ? そ、そんな事ないよ。なんか、圧迫感があるからかな?』
しどろもどろになる麻衣。私は、気を使われているようで切なかった。確かに、私のペニスはこのディルドほどのサイズはない。一回り小さいと思う。
画面の中では、麻衣のフェラチオが続いている。すごく熱心に、愛情を込めたようなフェラチオに見える。私は、ディルド相手に嫉妬をしてしまいそうだった。

「こんな大きいの、売ってるんだね」
私は、何の気なしにそう言った。
『これ、作ったヤツなんだって。なんか、自分のおちんちんで型どりして、マイディルドを作るキットがあるんだって』
麻衣は、そんな説明をした。
「エッ!? あいつのって、こんなにデカいの?」
私は、軽くパニックになった。そのディルドは、日本人離れしたサイズでカリ首もすごく張り出しているし、誇張した架空のおもちゃだと思っていた。
『う、うん。そうみたい』
麻衣は口ごもるように言う。私は、ただおもちゃのディルドをフェラチオしているのではなく、悦治のペニスを型どりしたディルドをフェラチオしていると知り、激しく動揺した。
大げさに言えば、アイツのものフェラチオしているのと変わらない……。嫉妬の対象が、ディルドから悦治本人に変わっていく。

画面の中では、イヤラシい顔で竿の部分を根元から舐めあげていく麻衣が映っている。私の目には、悦治のペニスをそうしているようにしか見えなくなってしまった。

『パパ……。なんか、お汁出てきたよ』
ズボンの上から、私のペニスの先端部分をこするようにして言う麻衣。確かに、ズボンにはシミが出来てしまっていた。先走り汁があふれてしまったみたいだ。私が恥ずかしくて何も言えないでいると、
『パパ、もう見るのやめる? パパとエッチしたいな』
と、誘ってきた。でも、私は麻衣とのセックスよりも、この撮影の顛末の方が気になってしまった。私がもっと写真を見たいと言うと、
『エッチ……。パパのヘンタイ』
と、からかうように麻衣に言われてしまった。そして、画像はさらに過激になっていく。麻衣は、ディルドをフェラチオしたまま、自分の乳首やクリトリスを触り始めた。

カメラは、下からあおるように撮ったり、顔をアップにしたり、アソコをアップにしたりする。でも、常にフェラ顔もオナニーする指も同時に映り込むような構図になっている。
私は、単純に画像としてのエロさにも興奮していたが、この姿を悦治に見られてしまっているという事実に、嫉妬と焦燥感からくる大きな興奮を感じていた。

すると、ディルドが床に固定された画像が映る。どうやら、底面が吸盤になっているようで、それでしっかりと固定されているみたいだ。まるで、フローリングの床からペニスが生えてきているように見える。

私は、その状態の写真を見てドキッとした。まさか……と思う間もなく、そのディルドに腰を降ろしていく麻衣が画面に現れた。麻衣のアソコは、濡れて光っている上に充血しているように見える。麻衣がディルドを手で掴み、自らの秘部に押し当てる。その流れが、大量の写真で動画のようにわかる。連射でシャッターを切っているような枚数だ。

私は、あまりに大量の画像に、感覚が麻痺してきた。画面いっぱいに拡がる麻衣のアソコ。当然無修正で、全てが丸見えだ。あまりにたくさんの枚数なので、こんな異常なシチュエーションが、普通の事のように感じてしまう。

ゆっくりと腰を降ろす麻衣。その大きなディルドが、麻衣のアソコにめり込んでいく様子がはっきりと映っている。ビラビラが内側に巻き込まれそうになりながら、太いディルドが麻衣の膣中に入っていく。
カメラは、秘部のアップと麻衣の表情を鮮明に映し出す。麻衣は、眉間にシワを寄せるような顔をしているが、痛そう……というよりは、不安そうな感じだ。

それでも、ディルドは徐々に麻衣のアソコに収まっていく。すると、麻衣の表情が、歯を食いしばるような表情から笑顔のような表情に変わっていく。あんな太いディルドなのに、気持ち良いのかな? と思う私に、麻衣が、
『あんな太いのが、入っちゃうんだ……』
と、ボソッと言った。本人でも、あらためて見ると驚くような光景のようだ。

ディルドは、あっという間に半分ほど麻衣の膣に消える。半分程度……でも、私のペニスよりも深く麻衣の膣中に入っているように思える。

「痛くないの?」
私が震える声で質問すると、
『うん。最初は怖かったし、痛いだろうなって思ったけど、凄かった……。気持ち良いところにゴリゴリって当るから、一瞬でとろけちゃったよ』
と、麻衣はうわずった声で答えた。ディルドの快感を思い出してしまったみたいだ。
画面の中では、さらにディルドが奥まで入ってくのが見える。そして、麻衣の顔は深い快感を感じているような感じで、口が半開きになったり、笑っているような風に見えるような顔になったりしている。

すぐに、ほぼ根元まで入ってしまったディルド。見るからにキツキツな感じだ。単純に、棒と穴のサイズがあっていない感じがする。目一杯拡がった膣口は、裂けてしまうんじゃないかと心配になるほどだし、根元まで挿入されると、内蔵はどうなっているのだろう? と心配してしまうほど奥まで入っているように見える。

すると、ディルドが麻衣の膣中を出入りしているような画像になっていく。たまに引きの画になると、麻衣がしゃがんだような格好のまま、腰を上下に動かしている様子がわかる。床のディルドに対して、騎乗位をするように腰を動かしているみたいだ。

表情は、どんどんとろけて切羽詰まったような感じになっていく。眉間にも深いシワが寄り、一見、苦悶の表情にも見える。

「……これって、本気で感じてるの?」
私は、見ればわかることなのに、言葉に出して聞いた。
『うん。演技する余裕もなくなっちゃったんだ。なんか、ディルドが突き当たりに当ったら、電気が流れたみたいに感じちゃったの』
麻衣は、照れ臭そうに言う。でも、照れながらもその快感を思い出しているのか、目が潤んでいるような感じだ。

画面の中では、腰を動かし、顔をとろけさせる麻衣が映り続ける。本当にセクシーで淫蕩な姿だ。
すると、ディルドがグチョグチョになっていくのがわかるようになってきた。本気汁とか言われるようなものが付着していく過程が、こんなにも鮮明な画像で見えてしまうのは、私に強い劣等感を抱かせる。

『凄いんだね、あんな風になっちゃうんだ……』
麻衣は、自分の事ながら驚いている様子だ。でも、これまでの流れで、麻衣が悦治のペニスを触る場面はなかった。まだ、この先があると言うことなのだろうか? 私は、ついつい足が震えてしまう。

『パパ、どうしたの? 震えてるね。ここはカチカチなのに』
からかうように言う麻衣。私は、麻衣がずっと触り続けているので、かなり気持ち良くなってしまった。軽い射精感すら湧いているほどだ。
「もしかして、イッたの? アイツが見てる前で、イッちゃったの?」
私がうわずった声で聞くと、
『見られてるから、イッちゃったのかも。だって、シャッターの音だけでも興奮するのに、悦ちゃん凄く興奮してたから。ずっとハァハァ言ってたんだよ』
麻衣はそんな説明をする。私は、おかしなほどドキドキしてしまった。二人きりの空間で、ほとんど全裸でディルドオナニーをする麻衣と、それを撮影しながら呼吸を荒くする悦治……。やっぱり、何かあったんだろうなと覚悟してしまった。でも、そう覚悟した途端、不思議なほど気持ちがクリアになり、モヤモヤが消えた。そして、純粋な興奮だけが残った。

画面の中では、麻衣がオナニーを続けている。乳首やクリトリスにも指が伸びていき、激しい感じでまさぐっている。自分以外の男の前で、こんな姿をさらす妻……。夫としては、怒るべきシチュエーションだと思う。

『パパ、してあげるね。出すよ……』
そう言って、私のズボンを膝まで降ろす麻衣。それだけではなく、パンツまで降ろしてペニスを剥き出しにしてきた。私のペニスは、いつも以上に強い勃起をしている。イク寸前のようにカリ首が拡がり、竿には血管が浮き出ているような感じだ。

『凄いね。いつもより、大きいね……』
麻衣はそう言って、私のペニスを手でしごき始めてくれた。でも、麻衣は微妙に寂しそうだった。まるで、私のペニスが期待外れだと言わんばかりに……。

私は、画面の中の麻衣のオナニーを見つめながら、麻衣の手コキを味わっていた。正直に言って、セックスと同じくらい……もしかしたら、それ以上に気持ち良いと思ってしまった。

すると、画面の中の麻衣の様子がおかしいなと思い始めた。さっきまでは、たまにカメラ目線にはなるが、基本は遠くを見ているような感じだった。それが、どの写真も一点を見つめているような顔になってきた。

そして、とろけた顔は、さらにトロトロになっていく。でも、表情に驚きのような色も浮かぶのがわかる。

「これって、なに見てるの?」
私が質問すると、
『もうすぐわかるよ。楽しみにしてね』
と、麻衣は笑顔で言った。そのまま、私のペニスをしごき続ける麻衣。イキそうな感じがどんどん高まっていってしまう。妻が他人に痴態をさらす姿を見ながら、私の興奮はピークに達しようとしていた。


すると、画面の中の麻衣が、目を見開いた。次の画像に切り替わると、麻衣の顔に向けて何かが飛んで行くの見えた。画像が切り替わると、麻衣の鼻筋やまぶたのあたりに、白い液体がぶつかる瞬間が映る。写真が切り替わるたびに、頬や口周り、そして髪にまで白いモノが降りかかっていき、麻衣の顔は白いモノでドロドロになってしまった。

もう、説明を聞くまでもなく、それがザーメンだとわかった。AVではよく見かけるシーンだが、リアルで顔面シャワーなんて、普通は観る機会もないと思う。

画面には、顔面をザーメンで汚した麻衣がアップで映っている。唇にまで悦治のザーメンが乗っているのがわかる。私は、呼吸も忘れそうな程ドキドキしていた。

「こ、これって、どういう事……」
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