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いつも学生に間違われる幼い嫁が、カップル喫茶に興味を持ってしまった結果 完(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

玲奈は、僕のペニスを根元まで入れているのに、あえぎ声一つもらなさい。それどころか、表情一つ変わっていないように見える。
僕は、口の中に広がっている他人の精液の味に戸惑いながらも、
「気持ちよくない? 僕のじゃ、感じない?」
と、玲奈に聞いてしまった。
『ごめんね。気持ちいいとか気持ちよくないとかじゃなくて、入ってるのかわからないの』
と、言う。確かに、巨根の男の子が入れていた直後だが、それでも僕は玲奈の膣の感触を感じているし、すぐにでもイッてしまいそうな程気持ちいいと思っている。

すると、玲奈はスッと立ち上がった。そして、戸惑っている僕の顔に股間を近づけ、脚を広げる。目の前には、玲奈のアソコがある。薄いヘアに、小さな陰唇。でも、膣口が開いているように見える。
グチョグチョに濡れて光る膣口の奥に、ピンクの秘肉がうごめいているのがわかる。すると、彼女の膣からツーッと白い液体が垂れていく。それは、少量だが明らかに玲奈の蜜ではない感じだ。

床に小さな液だまりが出来ているのを見て、玲奈は、
『あっ、やっぱり少し出てんだ……』
と、不安そうに言う。僕は、さっき男の子が慌てて膣から抜いて外に射精したのを見て、安心していた。でも、実際は少し暴発していたみたいだ……。
他の男の精液が、玲奈の膣中に……。僕は、激しいショックを受けてしまった。すると、いきなり玲奈が僕のペニスをつま先で踏みつけながら、
『どうしてこんなになってるの? さっきより固くなってるよ。私が中に出されちゃったのに、興奮してるの?』
と、言ってきた。僕は、思わずゴメンと謝りながらも、玲奈に足で踏まれ、イキそうになっていた。

『まだ残ってるかな? 妊娠しちゃうかもね』
玲奈は、驚くほどうわずった声で言う。僕は、玲奈の言葉の意味を理解して、慌てて彼女の膣口に口をくっつけた。そして、玲奈の膣中の精液をすすり取り始める。
『そう、全部吸わないと。妊娠しちゃうよ』
玲奈は、うわずった声で言う。僕は、さすがにえずきそうになりながらも、全力ですすり続けた。口の中に広がる青臭い味。でも、不思議なもので、慣れてしまったのか一息に飲み干すことができた。

『フフ。紀香さんのパパと一緒だね。こんなことしてるのに、爆発しちゃいそうになってるね』
玲奈は、僕のペニスをつま先で軽く踏みながら言う。僕は、堪えきれずに玲奈に踏まれながら射精をしてしまった。
『イッちゃった。あの子は中に出したのに、カズ君は外に出しちゃうんだね』
玲奈は、からかうように言う。僕は、恥ずかしくてうつむくしか出来ない。

『フフ。この子のおチンポと、全然違うもんね。ホント、すごいわ。このおチンポ気持ちいい』
ママさんが、腰を高速でグラインドさせながら言う。すると、玲奈はその横に移動した。
『さっき、少し中に出したでしょ~』
ママさんとセックス中の男の子に声をかける玲奈。男の子は、申し訳なさそうに、
「ご、ごめんなさい。間に合わなくて……」
と、玲奈に謝る。
『赤ちゃん出来たら、どうするの? パパになってくれるの?』
玲奈は、いじめるような良い方をする。男の子は、謝るしか出来ない。
『あなたも、参加したら? まだ足りないんでしょ? それとも、あっちに混じる?』
ママさんは、紀香さんの方を見ながら玲奈に言う。紀香さんは、全身精液まみれになりながら、5人の男性相手に激しいセックスをしている。膣とアナルに挿入され、口にも一本くわえながら両手でもペニスをしごいている紀香さん……。同時に5人を相手に出来ることに驚く。でも、一番驚くのは、その横で紀香さんの名前をうめくように呼びながらオナニーを続ける旦那さんだ。

『無理です。あんなの、死んじゃいます』
玲奈は、ママさんにそんな風に答えた。そして、仰向けで寝転がりながらママさんの騎乗位を受け続けている男の子に、キスを始めた。
玲奈が舌を使い、男の子の口の中をかき混ぜるようにしている。男の子も、嬉しそうに舌を絡めているのがわかる。
『あらあら、もっと固くなったわ。ほら、もっと固くしてあげて』
ママさんは、腰をグラインドさせながら言う。すると、玲奈は男の子とキスをしながら彼の乳首を触り始めた。僕は、強烈な興奮を感じてしまった。玲奈が、3Pに参加している……。信じられないような異常事態だ。それなのに、僕はおかしな程興奮してしまっている。

玲奈は、今度は彼の乳首を舐め始めた。そして、指でも乳首を触り続ける。男の子は、
「あぁ、気持ちいいです。すごいです」
と、快感に声を震わせている。そして、ママさんは腰をグラインドさせ続け、甲高い声であえぎ続ける。そして、イクっと叫んで身体を震わせた。

『あぁ、すごかった。ホント、ヤバいおチンポ。じゃあ、交代してあげるわ。いっぱい楽しんでね』
ママさんは、スッと立ち上がって玲奈にバトンタッチをした。玲奈は、ほとんど間を開けず、すぐに彼にまたがってしまった。
『うぅぁっ、太いぃ』
玲奈は、気持ちよさそうな声を上げながら、一気に腰を下ろしてしまった。あの太くて長いペニスが、一瞬で膣中に消えた……。僕は、内臓はどうなっているのだろう? と、心配しながらも、玲奈の拡がりきった膣を見てドキドキしていた。
あんなに拡がってしまったら、元に戻らないのではないか? 僕のペニスが、ますます物足りなくなるのではないか? そんな心配で、胸が苦しくなる。

『カズ君、やっぱり違うよ。このおチンポ、玲奈の一番奥まで届いているの。こんなの知らなかった。すごく気持ちいいよ。ごめんね、カズ君のよりずっと気持ちいいの』
玲奈は、罪悪感を感じているような良い方をする。僕は、泣きそうな気持ちのまま、それでも見るのをやめられずにいた。

玲奈は、ゆっくりと腰を振り始める。上下にストロークさせるような動かし方だ。玲奈の小さな膣を、凶悪なサイズのペニスが出入りする……。僕は、興奮しすぎておかしくなりそうだ。
そして、我慢出来なくなってしまった僕は、ペニスをしごき始めた。奥の方では、紀香さんの旦那さんがオナニーをし続けている。信じられないほど美人な紀香さんが、5人の男とセックスをしているのを見ながら、狂ったようにしごいている。
僕は、同じようなことをしているなと感じながら、夢中でペニスをしごき続けた。

『あっ、あっ、奥、うぅっ、気持ちいいっ、おチンポ当たってるよ。玲奈の赤ちゃんの部屋に、ガンガン当たってるよぉ』
玲奈は、僕のことを見つめたまま叫ぶ。僕は、おかしくなりそうになりながらも、無心でペニスをしごき続ける。

すると、
『助っ人だよ~。一人じゃ足りないでしょ』
と、若い男の子の腕を引っ張って戻ってきた。腰にタオルを巻いただけの男の子は、驚くほどの美形で、ぱっと見女の子だと思ってしまうほどだった。恥ずかしそうにもじもじしている彼……。すると、ママさんが彼を玲奈の横に押しやるようにした。

『彼も童貞君よ。卒業させてあげて』
ママさんは、嬉しそうに言う。でも、玲奈の表情の方が嬉しそうに見えた。

『そうなの? すごくモテそうなのに』
玲奈は、不思議そうだ。確かに、彼は女の子にモテそうな感じがする。
「そんなことないです。きょ、今日は、よろしくお願いします」
礼儀正しく頭を下げる彼。でも、本当に美形だ。下手したら、男にもモテるんじゃないのかな? と、思うほどだ。

『フフ。すごく可愛い顔してるのね。おいで』
そう言って、玲奈は彼を呼び寄せる。そして、彼が近づくと、玲奈の方からキスを始めた。他の男にまたがり、腰を振りながら別の男とキスをしている玲奈……。まさか、ここまでするとは思ってもいなかった。少し触らせる程度……。結局はそうなると思っていた。
でも、玲奈はまるでAV女優になったように二人の男を同時に相手している。玲奈は、男の子とキスをしたまま腰を振り続ける。腰の振り方も、上下ではなく前後にグラインドさせるような感じに変わってきた。

『舌出してごらん』
玲奈は、そんな指示をする。すると、男の子は舌を思いきり突き出す。玲奈は、それに自分の舌を絡め始めた。唇がくっついていない状態で、舌だけが絡み合う……。まるで、僕に見せつけているような動きだ。

『キスも初めてだったの?』
玲奈は、まるで痴女のような口ぶりで聞く。男の子は、可愛い顔でうなずいた。
『ホント、キュンってしちゃう。可愛すぎるよ』
玲奈は、そんな会話をしながらも、腰の動きを止めない。すると、下になっている男の子が、
「イ、イッちゃう。出ちゃいます、出るっ」
と、余裕のない声で叫ぶ。すると、玲奈はスッとペニスを抜くと、そのペニスを強烈にしごき始めた。すぐに射精をする彼。玲奈は、手のひらでそれを受け止めるようにする。
そして、手のひらの精液を自分の口の中に入れ始めた。すぐに口いっぱいになる精液。玲奈は、いきなり美形の男の子にキスをした。そのまま流し込むようにしながら、舌を使った濃厚なキスをする……。

口の周りを精液でドロドロにしながらのキスが続く。しばらくそのままキスが続いた後、
『フフ。飲んじゃったの? どう? 美味しい?』
玲奈は、口の周りを精液まみれにした男の子に質問する。すると、彼は上気したような顔で、
「は、はい。すごく興奮しちゃいました」
と、答えた。僕は、彼の表情や仕草に興奮してしまった。まるで、女の子だ……。

『カズ君、この子、どっちもイケるみたい。ねぇ、キスしてあげて』
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意地っ張りな俺は、嫁が昔のバイト仲間と会うのを許してしまった3(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

俺は、元栓が壊れた水道のように射精を続ける自分のペニスに驚きながらも、強すぎる快感に声が漏れてしまった。個室ブースとは言え、ネットカフェのあってないような仕切りなので、周りを気にしてしまった。

画面では、あやみが下駄箱に両手をついてお尻を突き出している。拡げられた脚……アソコからは蜜が溢れて床に垂れ落ちているのがわかる。
あやみは、確かに濡れやすい女性だとは思うが、普段はこんなに濡れてしまうことはない。俺は、敗北感のようなものを感じながらも、画面を食い入るように見続けた。

「で、でも、もうやめた方が良いと思うけど……。旦那さんの事、大好きなんでしょ?」
彼は、申し訳なさそうな声で言う。でも、あやみのことを押しのけたりはしていない。あやみは、彼のペニスを握ってアソコに押しつけているような状況だ。彼が少し腰を動かしただけで、あっけなく挿入されてしまうはずだ。
『そうだよ。大好きだよ。でも、まさくんが悪いんだもん。まさくんがみーやんと会って来いなんて言うから、こんな事になっちゃったんだよ』
あやみは、焦れきったような口調で言う。そして、自分から腰を押しつけるような動きをした。
「あっ、ダ、ダメだって、入っちゃうよ、やめた方が良いって」
慌てる彼。
『どうしたの? いつもみたいに一気に突っ込んで。焦らしすぎだよぉ』
甘えたように言うあやみ。やっぱり、彼は撮影を意識して、やめた方が良いとか言っているんだなと感じた。確かに、あやみのような超絶美女にセックスを誘われて、断れる男なんていないはずだ。

「悪いって思うんでしょ? いつも、そう言ってるでしょ?」
彼は、さらに諭すように言う。実際に、俺への申し訳ないという気持ちは持っているのだと思う。

『もうっ! イジワルっ! 自分で入れちゃうからっ!』
あやみは、怒った声で言うと、一気に腰を彼の身体に向けて押しつけるようにした。すると、あんなに長いペニスが、あっけなくあやみの体内に消えてしまった。
『うぅあっ、大っきいっ♡』
一瞬でとろけた声になるあやみ。俺は、立ちバックの格好で自分で腰を動かしてペニスを入れてしまったあやみに、強い衝撃を受けていた。まるで、淫乱なビッチのように見えてしまう……。
「あぁ、あやみちゃん、ダメだよ」
彼は、弱々しく言う。でも、拒否出来るほどの強い意思はないようだ。あやみは、彼の言葉なんかまるで無視して腰を動かし始める。前後にぎこちなく動かすあやみ。
『うぅあぁ、気持ちいいっ。みーやんのおちんちん、気持ちよすぎてヤバいよぉ』
あやみは、可愛らしい顔を快感に歪ませながらはしたない言葉を吐いている。俺に対しては、いつも清楚系というか、上品な感じで話をする。でも、彼に対しては、妙に馴れ馴れしいというか、親しげな感じだ。昔のバイト仲間という事もあるのか、繋がりが深いように感じてしまう。

「あやみちゃん、ダメだよ、あぁ、こんな……」
彼は、弱々しく言う。まるで、彼の方が女の子みたいな感じだ。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ、おちんちん凄いのっ、みーやんの、本当に気持ち良いっ』
あやみは、腰をかなりの速さで動かしている。でも、立ちバックの格好で女性が腰を動かしているので、どうしても動かしづらそうだ。
彼は、突っ立ったままあやみの腰の動きを受け止めている。そして、時折気持ち良さそうな声をあげながら、チラチラとカメラの方を見ている。相当気になっているようだ。確かに、俺も異常な要求をしたものだと思う。
でも、あやみがどんな風に浮気をしているか見てみないと、何も判断が出来ないと思った。それが、こんなに興奮するものだとは想像もしていなかった。

あやみは、必死で腰を振りながら彼の方を見る。もう、あえぎ声もかなり大きくなっている。と言うよりも、俺とセックスをしている時よりもまるで大きい。

『あっ、あっ、あぁんっ、気持ちいいっ! みーやん、気持ちいいのっ! こんなの知らなかった。もうダメ、知っちゃったから、離れられないよぉ』
あやみは、媚びたような声で言う。俺は、あやみの裏切りをみながら、どうしようもないほど興奮してしまっていた。俺の股間は、さっき射精をしたばかりなのに固いままだ。俺は、またズボン越しにしごき始めてしまった。自分の自慢の妻が浮気をしている姿を見ながらするオナニーは、嫉妬や焦燥感や怒りが入り混じり、冷静ではいられなくなる。でも、興奮も信じられないほどに大きい。

あやみは、甘い声を上げながら夢中で腰を動かし続けている。彼の事を見つめたまま、腰をガンガン振ってしまっている。
『キスしてっ! みーやん、キスしてっ!』
あやみは、雌の顔で叫ぶ。彼は、一瞬カメラの方を見た後、あやみにキスをした。すぐにあやみの舌が彼の口の中にねじ込まれていくのがわかる。

そして、二人の舌が絡み合うイヤらしいキスが始まった。遠慮がちだった彼も、夢中で舌を絡ませているのがわかる。
『動いてっ、もう我慢出来ないよっ』
あやみは、焦れきったような声で言う。すると、立ったままだった彼が腰を動かし始めた。
『うぅあっ、あっ、あんっ、みーやん、もっとっ! もっと強くっ』
あやみは、一瞬でとろけた声になる。彼は、優しい顔からは想像もつかないほどの力強いピストンを始めた。あやみは、彼の方を見ている余裕もなく、下駄箱に両手をついて立ちバックで責められている。
まくれ上がってしまって何の役にも立っていないスカート、彼の動きに合わせて揺れる小ぶりな胸……。俺は、あやみのそんな姿を見ながら、ズボンの上からペニスをしごき続けている。
自分でも、どうしてこんなに興奮するのかわからないし、どうしてこんなに快感を感じてしまうのかもわからない。俺は、とうとう我慢しきれずにペニスを直接しごき始めてしまった。

あやみは、天使のような美しい顔を快感にゆがませながら、あえぎ声を上げ続けている。俺とセックスしているときよりも、おそらく大きな声を上げている。俺は、敗北感と焦燥感を感じながら、それでもペニスをしごき続けていた。

『イッちゃうっ! もうダメっ、イクっ、みーやん、イッちゃうよぉっ!』
ひときわとろけたような声を上げるあやみ。俺は、こんなに追い詰められたような感じのあやみを見た事がない。あやみは、俺とのセックスでイッた事などないのではないか? いつも、イッたふりをしていただけなのではないか? そんな事に気がついてしまった。

「あぁ、僕もイキそう」
彼も、まったく余裕のない声で言う。すると、あやみは急に彼のピストンから逃れ、身体の向きを変えてしまった。そして、立ったままで彼のペニスを正面から挿入した。
こんな体位はした事もない。立ったまま、正面を向いて挿入する。立ちバックと比べると、動かしづらそうに見える。
「どうして? イキそうだったんだよね?」
彼が、不思議そうに聞く。
『イク時は、キスしながらがいいんだもん』
あやみは、甘えた声でそう言うと、彼にキスをした。そして、激しく舌を絡めていく。濃厚なキスが始まり、あやみが動き始める。さすがにさっきみたいに強く腰を振る事は出来ないみたいだが、イヤらしく腰がうごめくのがわかる。

『あぁ、気持ちいい。みーやんの、奥にグイグイ当たってるよ』
とろけきった声で言うあやみ。
「大丈夫? 痛くない?」
心配そうに質問する彼。あやみは、
『痛くないよ。知ってるでしょ? ほら、一緒にイコ?』
と、甘えた声で言う。すると、彼は少し腰を落としたような格好のまま腰を動かし始めた。あやみは、ビクンとのけ反り、さらに気持ちよさそうな顔になる。
あやみは、嬉しそうな顔で彼に抱きつき、自分からキスをした。そして、彼はキスをしたまま腰を動かし続けていく。まだ部屋に入る事もなく、玄関でセックスをしている二人。俺は、それを見ながらペニスをしごき続けるだけだ……。

「あやみちゃん、もう出るよ」
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意地っ張りな俺は、嫁が昔のバイト仲間と会うのを許してしまった2(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

俺は、電気の消えたままの部屋を見つめながら、今までの人生で一番と言ってもいいくらいに動揺していた。あやみは、彼に対してはっきりと抱いて欲しいと言っていた。
あやみがみーやんと呼ぶ男性との関係は、俺に説明した内容とはかなり違うみたいだ。彼が告白したのではなく、あやみの方が告白したというのが実際のようだ。

俺は、あやみの携帯に何度も電話をかけ続けながら、焦燥感で身が焦げそうになっている。どうして意地を張ってしまったのだろう? そんな後悔で泣けてきそうになる。

あやみは、本当に俺に惚れてくれていると思う。何をするにも俺を優先してくれてきた。友達と映画館に入ったタイミングで俺からメッセージが届き、映画をキャンセルして俺に会いに来てくれたこともある。
本当に、いつでも俺の事を一番に考えてくれていたと思う。出会った頃は、あやみはコテコテの関西弁だった。俺は、CGのような美少女が関西弁をしゃべるギャップが好きだったが、あやみは俺に合わせて標準語をしゃべるようになった。彼氏に合わせて何でもする女性は、重いと言われる事もあると思うが、俺はむしろ嬉しいと思っていた。

俺は、泣きそうな気持ちのまま、もう一度様子をうかがおうとマンションに近づいた。でも、ちょうど人が出てきてしまった。俺は、慌てて素通りをした。
その後も、何度か近づこうとしたが、その度に人が帰ってきたり、逆に出て行ったりして近づけない。もう、どうしたら良いのかわからなくなってパニックになりそうだったが、そのタイミングであやみが出てきた。

俺は、予想外のあやみの登場に慌てて隠れた。あれから、30分程度しか経っていないと思う。結局、やっぱりセックスはしなかったのではないか? そんな期待をした。

俺は、あやみの後をつけた。あやみは、急ぎ足で歩きながらスマホを取り出す。そして、少し操作をした後、画面を見て驚いたように立ち止まった。
慌てて何か操作をすると、俺のスマホが振動した。俺は、慌てて路地に入りスマホを操作して電話に出た。
『まさくん、ゴメンね! なんか、勝手に電源切れてたみたい』
開口一番、すごく早口で言うあやみ。俺は、今どこにいるのか聞いた。すると、あやみは素直に今いる場所を伝えてくる。みーやんと別れて、帰るところだと言う。確かに、嘘ではない。俺は、気をつけて帰ってきてと言った。

そして、電話が切れるとすぐに路地から出た。でも、あやみは見えなくなっていた。俺は、慌てて駅を目指した。そして、電車に乗って家路を急いだ。電車の中で、あやみから夕ご飯の事でメッセージが来た。俺は、おなかがすいている事を伝えた。
実際は、動揺でお腹などすいていなかったが、買い物の時間で先に帰宅出来ると思ったからだ。

そして、駅から走って家に戻ると、あやみはまだ帰っていなかった。俺は、ホッとしながら呼吸を整えていた。すると、すぐにあやみが帰ってきた。呼吸がかなり乱れていて、走って帰ってきたのがわかる。
『ごめんね、遅くなっちゃた! すぐ用意するからね!』
あやみは、慌てている。でも、見た限りではおかしな部分はない。服装も乱れていないし、表情も慌てているだけで隠し事をしているような感じではない。

俺は、慌ててキッチンに行こうとする彼女を抱き寄せ、キスをした。一瞬慌てる彼女。でも、俺が強引に舌を差し込んでかき混ぜると、一気に脱力した。そして、嬉しそうに舌を絡めてきてくれる。
『どうしたの? もしかして、ご飯より先に私?』
いたずらっぽく言うあやみ。何というか、妙に色っぽく感じてしまった。俺は、もしかしてあの男とキスをしてきたんじゃないかと想像してしまい、激しい嫉妬に駆られながらキスを続ける。

そして、しばらくキスを続けた後、今日はどうだったのかと質問した。
『どうだったって? もしかして、心配してくれるの? 焼き餅?』
あやみは、本当に嬉しそうな顔で言う。俺は、彼女に愛されているという実感を持ちながらも、さっきの事を思い出してモヤモヤしてしまう。
でも、あやみに無邪気にそんな風に言われると、俺の中のあまのじゃくが余計な事をし始める。
「別に心配してないよ。意外に早かったからさ。朝帰りするかと思ってたから、拍子抜けしただけだよ」
俺は、あやみの表情が曇るのを目の当たりにしながらも、そんな事を言ってしまった。
『……心配してなかったの? 男の人と二人で会ってるのに?』
あやみは、悲しそうな顔をする。俺は、さすがにマズいと思い、あやみを信用してるから心配なんてしてないんだよと説明をした。

『そうなんだ。ありがとう。じゃあ、ご飯作っちゃうね。ちょっと待ってて』
あやみは、無理に笑いながら言う。俺は、本当は死ぬほど心配していたと言えばいいのにと思いながらも、何も言えずにソファに座った。あやみは、手際よく料理をする。
惣菜もいくつか買ったようで、あっという間に夕ご飯が準備されていく。
「どこで会ってたの?」
俺は、そんな質問をした。すると、あやみは素直にあの店の事を言った。そして、昔話が盛り上がった事を話し始める。俺は、プリクラのキス写真の事を聞いた。
『……ゴメンね。まさくんが心配してくれないから……。怒ってる?』
あやみは、ものすごく申し訳なさそうな顔で言う。やっぱり、あれは本当にキスをしてしまったようだ。俺は、キスも浮気だよね? と、嫉妬に任せて言ってみた。すると、あやみは涙目になりながら必死で謝ってくる。俺は、こんなに謝るくらいなら、最初からしなければ良いのにと思ってしまった。

俺は、別に怒ってないと言った。そして、キスだけだったのかと質問した。
『うん。それだけだよ』
あやみは、すぐに言い切った。俺は、それが本当なのかどうなのかわからないだけに、リアクションに困ってしまった。でも、嫉妬心や怒りのせいか、本当はセックスしたんじゃないのかと聞いてしまった。
『してないよ! するわけないじゃん! どうしてそんな事言うの?』
と、軽く逆ギレされてしまった。結局、最後までしたのかはわからないが、少なくともしようとしていたのは間違いないはずだ。完全に逆ギレだと思う。俺は、それでもゴメンと謝った。理不尽だなとは思うが、これも惚れた弱みだと思う。

そして、なんとなく気まずいまま食事を終え、風呂に入ってベッドに潜り込む。少しすると、あやみもベッドに潜り込んできた。そのまま、俺に抱きつくあやみ。
『怒ってる? もう、二度と会わないから』
あやみは、さっきの逆ギレが嘘のようにしおらしく言う。俺は、
「別に、異性として見てないんでしょ? それなら、たまに遊んだら?」
と、そんな風に言った。あやみは、
『イヤじゃないの? 心配じゃないの?』
と、言ってきた。俺は、あやみを信じてるからと答えた。

俺は、結局あやみが浮気をしたのかどうかわからなかった。でも、きっとしていないだろうと判断した。危うい場面だったが、結局思いとどまってくれたと信じた。

あのことがあって以来、あやみはさらに俺に甘えてくるようになった。そして、俺も嫉妬心からか、あやみへの執着心が強くなった。セックスするよりも、イチャイチャしたりまったりしたりする事が好きだった俺が、頻繁に彼女を求めるようになった。
あやみは、外国の血がそうさせるのかはわからないが、愛情表現としてセックスを求めがちだった。なので、俺が頻繁にセックスを求めるようになり、本当に幸せそうになった。

俺は、より幸せな日々になったなと思いながらも、あの時の事を未だに疑っていた。もしかして、やっぱりセックスをしたんじゃないのか? 大好きだったみーやんと、濃厚なセックスをしたんじゃないのか? と、疑ってしまっていた。

俺は、結局我慢しきれなくなり、みーやんの部屋を訪ねてしまった。ドアが開き、驚いた顔になる彼。俺は、挨拶をして話があると言った。すると、俺が何か言う前に、みーやんは土下座して謝り始めた。
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いつも学生に間違われる幼い嫁が、カップル喫茶に興味を持ってしまった結果4(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

玲奈は、怒った顔で僕のことを見つめながら、男の子のペニスをしごいる。僕は、マズいと思いながらも、ママさんの指の感触に快感を感じてしまっていた。
『あらあら、彼女さん怒ってるわよ。ほら、おチンポ小さくしないと』
ママさんは、そんなことを言いながらも微妙に指を動かし、僕のカリ首を責めてくる。さすがに経験が豊富なようで、的確に気持ちいいところを刺激している。

玲奈にしごかれている男の子が、
「気持ちいいです。手、柔らかいんですね」
と、感激したような口調で言う。
『本当? よかった。痛かったら言ってね』
玲奈は、僕のことをにらんだままそんな会話をしている。男の子は、玲奈の乳首を責めるのをやめ、手コキされるに任せ始めた。玲奈は、ぎこちなく指を動かし、男の子のペニスを責め続ける。

すると、ママさんがいきなり僕のペニスをくわえてきた。すぐに舌が絡みついてきて、気持ちよすぎて声が漏れてしまった。僕は、しばらくママさんのイヤらしいフェラ顔を見ていたが、ただならぬ気配に気がつき顔を上げた。
すると、玲奈が本格的に怒った顔で僕を見ていた。僕は、謝ろうと思ったが、玲奈の怒りの顔にビビってしまって何も出来ない。
普段おとなしい玲奈が怒ると、それだけでかなりの迫力がある。僕は、意を決して謝ろうと思った。でも、それよりも早く、玲奈が男の子のペニスをくわえてしまった。といっても、太すぎるペニスなので口に入れるのが精一杯という感じだ。でも、確かに玲奈が他人のペニスをくわえてしまっている……。僕は、激しく動揺した。今日は、ただ軽く触らせるだけだったはずだ。それが、こんなことまでしている……。
僕は、すぐにやめさせようと思った。でも、ママさんが、
『あらあら、もっと固くなったわね。ホント、寝取られ性癖が強いのねぇ』
と、妙に色っぽい声色で言った。僕は、まさかと思った。あんなに軽蔑していた寝取られ性癖が、僕にもある? とても信じられないと思ったが、僕が激しく興奮しているのも確かだ。

僕は、どうしていいのかわからず、思わず視線をそらした。すると、紀香さんがまんぐり返しみたいな格好でいるのが見える。アソコを高く天井に向けている。そして、膣口にはじょうごみたいなアダルトグッズが差し込まれていて、男達がそこに射精をして精液を流し込んでいた。
僕は、あっけにとられてしまった。セックスして中に出されるのではなく、卑猥な格好で放置され、無理矢理膣中に精液を流し込まれている。芸能人並みに美しい紀香さんが、そんなことをしているのが信じられない。

紀香さんは、次から次へと精液を流し込まれている。膣に挿入しての射精ではないので、妊娠はしないのかもしれない。でも、あんなに大量の他人種が膣中に流し込まれたら、何か悪い影響があるのではないかと心配してしまう。

紀香さんは、精液を流し込まれるたびに、歓喜の声を上げてイッてしまっているようだ。そして、それを見ながらオナニーをしているのは、ただ一人乱交に混じれない旦那さんだ。

旦那さんは、紀香さんの名前を何度も呼びながら、狂ったようにペニスをしごいている。でも、そのペニスはどう見ても小さい。僕のと同じか、下手したら僕以下のサイズしかないように見える。

僕は、紀香さんに目を奪われていたが、玲奈の、
『カチカチになってきたよ。出そう? 出していいからね』
と、言う声で、慌てて玲奈に視線を戻した。すると、目が合った途端、見たでしょ~ と、声に出さない口の動きだけで言われた。僕は、思わずごめんと謝った。でも、玲奈は怒った顔のまま、男の子のペニスを舐めてくわえて責め立てる。

僕は、激しい嫉妬を感じながら、異常な興奮の中にいた。ママさんは、イヤらしく舌を使ってくる。そして、僕のペニスをタップリと舐めて気持ちよくしてくれる。

『ダメなのに……』
玲奈の、小さな声が聞こえてきた。僕は、罪悪感を感じながらも、あまりの快感に抵抗出来ないでいた。
『ほら、いつでもイッていいからね』
玲奈は、まるで痴女のように男の子に指示を飛ばす。男の子は、気持ちよさそうな顔で時折うめき声を漏らしている。僕は、玲奈ではない女性にフェラチオされながら、玲奈がほかの男にフェラチオしている姿を見ている……。こんなことになるなんて、想像もしていなかった。

「も、もう出そうです!」
男の子は、切羽詰まった声で言う。すると、玲奈は何も言わずにそのまま頭を前後に振り、フェラチオを継続した。程なく、男の子は射精を開始し、玲奈はうめき声を上げながらそれを受け止めた。男の子は、慌てた感じで、
「ごめんなさい。ティッシュ持ってきます!」
と、言ったが、玲奈は何も言わずに僕の方に来た。僕は、ママさんにくわえられたままという最悪な状況だ。玲奈は、僕の目を見つめ、口を開けて中を見せてくる。玲奈の口の中は、ほかの男の精液でいっぱいになっている。僕は、嫉妬と焦りでドキドキしてしまった。

玲奈は、そのまま口を閉じる。僕は、やめてくれと小さな声で言ったが、玲奈は喉を大きく動かして口の中の精液を飲み干してしまった。
すぐに顔をしかめてマズいという顔になる玲奈……。僕は、激しい焦燥感を感じながら、射精をしてしまった。ママさんは、うめくこともなくそれを飲み干してくれる。

僕は、強烈な後悔を感じていた。玲奈が精液を飲んだのは、これが初めてだ。僕ですら飲んでもらったことがないのに、初対面の男性の精液を飲んでしまった……。そして、僕も生まれて初めて精液を飲んでもらったのが、相手がこんな場所のママさんだなんて、後悔しかない。

『フフ。ごちそうさま。おちんちん小さいけど、タップリなのね』
ママさんは、口元を手の甲で拭いながら言う。玲奈は、まだ顔をしかめている。そして、その顔のまま、
『飲んじゃった。ごめんね。でも、カズ君も飲んでもらったんだもんね』
と、言った。怒っているような、普段見たことのない顔をしている。

「あ、ありがとうございます。飲んでもらって、嬉しいです」
男の子は、申し訳なさそうに言うと移動しようとした。
『あら、まだ途中じゃないの? こんな中途半端なところでやめたら、彼女も欲求不満よ』
ママさんは、男の子にそんな言葉をかけた。
「えっ? 途中って?」
男の子は、びっくりした顔で言う。ママさんは、玲奈に、
『まだ途中よね?』
と、玲奈に言う。玲奈は、恥ずかしそうな顔で、コクンと頷いた。

『ほら。君ばっかりイッて、ズルいわよ。ちゃんと舐めてイカせてあげなさい』
ママさんは、男の子にそんな指示をした。僕は、慌ててとめようとした。でも、ママさんが僕のペニスを握り、
『あらあら、まだ固いわね。期待してるのね。本物の寝取られ好きなのねぇ』
と、楽しそうに言った。僕は、そんなことはないと言いかけたが、玲奈が恥ずかしそうにバスローブを脱いでいる姿を見て、何も言えなくなってしまった。
玲奈は、完全に全裸になってしまった。薄いヘアも丸見えで、彼女をより幼く見せている。すると、玲奈は脚をゆっくりと拡げ始めた。ほとんどビラビラがはみ出ていない綺麗なアソコ……。ピンクがかった照明の中、濡れすぎなほど濡れてしまっているのがわかる。

男の子は、むしゃぶりつくように玲奈のアソコを舐め始めた。
『ああっ、んっ、んっ、くぅ、あんっ、こ、声出ちゃう、うぅっ! あっ、あんっ!』
玲奈は、すぐに甘い声を漏らし始めた。乳首への愛撫で十分すぎるほど興奮したのか、初めて飲んだ男性の精液に刺激されたのかはわからないが、もう出来上がっている感じだ。

男の子は、ピチャピチャという湿った音を立てながら激しく玲奈のアソコを舐める。玲奈は、気持ちよさそうにあえぎながら、時折シーツをギュッと握ったりしている。こんなに感じている玲奈を見て、僕はただただ焦っていた。

『フフ。奥さん気持ちよさそうね。私も気持ちよくなっちゃおうかしら』
ママさんはそう言って、僕にまたがってきた。とめる間もなく、彼女は僕のペニスを膣に挿入してしまった。包み込まれる感触に、声が漏れてしまう。玲奈とですら、生でセックスをしたのは一度きりだ。僕は、玲奈に対して申し訳ない気持ちになり、慌てて彼女のほうを見た。
すると、玲奈は男の子にアソコを舐められたまま、信じられないほど冷たい目で僕を見ていた……。

僕は、謝ろうとした。でも、玲奈は目をそらし、男の子に声をかける。
『もうイッちゃうよぉ。ねぇ、入れて。おちんちんでイキたいの』
玲奈は、そんなことを言った。僕は、心臓をわしづかみされたような衝撃を受けた。でも、ママさんが、
『あら、ビクンってなったわよ。興奮しすぎよ。そんなに奥さんが寝取られるの見たいのね』
と、言ったことで、言葉を発するタイミングをなくしてしまった。

「いいんですか!?」
男の子は、本当に嬉しそうに叫ぶ。僕は、テンパってしまい、
「コンドームはつけて!」
と、言ってしまった。セックスすること自体をとめるべきだったのに、そんな言葉が口をついてしまった。

玲奈は、また冷たい目で僕を見る。僕は、すべてが裏目に出てしまい、焦燥感で脇汗が吹き出ていた。

『カズ君だってしてないでしょ。いいよ、そのまま来て。初めてなんでしょ? だったら、無しでいいよ!』
玲奈は、意味不明なことを言う。でも、怒っていることだけは伝わってくる。

男の子は、チャンスと思ったようで、何も言わずに玲奈に覆い被さる。そして、慌ててペニスを玲奈の膣口に押しつけた。そして、躊躇なくペニスを押し込んでいく。
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意地っ張りな俺は、嫁が昔のバイト仲間と会うのを許してしまった(ブロマガ 転載禁止)

嫁のあやみと結婚して3年経ち、そろそろ子供を作ろうかと話していた。妻のあやみは、最近ではあまり珍しくないかもしれないが、ハーフの女性だ。
父親がイギリス人で、母親が日本人というパターンだ。初めて会ったとき、顔の小ささに驚いてしまった。一瞬、空間がゆがんでいるのかと思うくらいに小顔だった彼女。俺は、一目見た瞬間から好きになった。
でも、それは彼女の身の回りにいる男は全員そうだったんじゃないかな? と、思う。それくらいに、あやみは可愛い女の子だった。いわゆる、成功ハーフというやつだ。

ただ、見た目で好きになった俺だけど、すぐに中身も好きになった。黙っているとCGのように美しい彼女が、口を開くとコテコテの関西弁というギャップにまずやられたし、お人形さんみたいなルックスとは真逆の、アクティブなところが良いと思った。
俺の趣味はエクストリームスキーとバイク、フリークライミングだったが、あやみはスノボとバイクとジムでのクライミングが趣味だった。微妙に違ってはいたが、話はとても合った。
そんなこともあり、すぐに仲良くなった俺たちは、週末のほとんどを一緒に過ごすようになり、信じられないことに彼女の方から告白されて付き合い始めた。

俺と付き合い始めた理由を聞くと、バイクが速いことと、顔が格好いいからだと言われた。バイクはともかく、格好いいとはあまり言われることのない俺なので、人の好みはそれぞれだなと思いながらも、自分の幸運を素直に喜んだ。

そして、交際1年で結婚し、今に至る。そんなある日、あやみと街で買い物をしていると、同年代のサラリーマンに声をかけられた。
あやみの知り合いだったようで、
『久しぶり~。元気だった?』
と、笑顔で答える。男性は、俺のことを気にするそぶりを見せながら会話を続ける。あやみは、すぐに彼のことを紹介してきた。学生の頃にバイトしていた飲食店で一緒だった男性だそうだ。俺は、軽く頭を下げて挨拶をした。

あやみは、彼と共通の知り合いのことを話したりしながら、楽しそうに会話を続ける。そして、近況報告として俺と結婚したと告げた。
「結婚したんだ! おめでとう。僕は、まだ当分無理そうだよ」
彼はそんな風に言う。すると、あやみは、
『みーやん優しいから、すっごく良い旦那さんになると思うけどなぁ』
と、彼に言う。親しげに話すあやみを見て、俺は軽く嫉妬してしまった。

みーやんと呼ばれた男性は、めがねが似合う優しそうな顔の男だ。仕事が出来そうな、知的なイメージとも言える感じだ。どちらかというとワイルド系と言われる俺とは、正反対な感じがする。

そして、しばらく立ち話をした後、彼は俺たちにお幸せにと言って立ち去った。

その後、俺はあえて彼のことを聞かなかった。なんとなく、聞くのが悔しいと感じたからだ。それでもあやみは、聞いてもいないのに色々と話をしてくる。
『いつも私がミスって、彼がフォローしてくれてたんだよ。すごく優しくて、他の女の子達にも結構人気だったんだよ』
俺は、懐かしそうに話をするあやみに、気のない返事を繰り返した。でも、彼は俺の知らない時代のあやみを知っているんだなと思うと、素直に悔しいと思ってしまう。俺は、学生時代の彼女を知らない。
あやみと知り合った時、彼女はすでに社会人だった。過去に嫉妬しても仕方ないと思うが、それでも悔しいと感じてしまう。あやみは、俺が気のない返事を繰り返すからか、この話題を打ち切った。

その後は予定通りに買い物をして食事をした。あやみは、気のせいかもしれないがいつもよりもご機嫌に見える。そして俺は、いつも通りにしているつもりだったが、口数が少なくなっていた。

さっきの男性と仲良くしているあやみ……。そんなイメージで頭がいっぱいになってしまう。もしかして、デートをしたりしたこともあったのではないか? もしかしたら、恋愛感情を持ったこともあったのではないか? 体の関係もあったのではないか? そんな悪いイメージがどんどん大きくなっていく。

『どうしたの? 聞いてる?』
あやみに言われて、俺は焦ってしまった。俺は、変な想像をしていて、あやみに何を言われたのか聞いていなかった。
『もう。デザートはって聞いたんだよ』
あやみは、頬を膨らませながら言う。そんな仕草も、本当に可愛いなと思う。でも、俺は相変わらずあやみがさっきの男とデートをしている場面なんかを想像していた。

その夜、俺はあやみに無言で覆い被さった。こんな風にするのは、今まで一度もなかったと思う。俺は、荒々しくキスをした。多分、さっきの男への嫉妬でおかしくなってしまったのだと思う。

『どうしたの? まさくん、ちょっと怖いよ』
あやみは、俺に荒々しくキスをされながらそんな風に言う。俺は、嫉妬心のせいか、何も言えずに荒々しいキスを続ける。そして、あやみの服をまくり上げていった。
『本当にどうしたの? 普通にしようよ、こんなのイヤだよ』
あやみは、少し困ったように言う。でも、俺はかまわずに彼女のパジャマをまくり上げ、あらわになった胸にむしゃぶりつく。
あやみは、身長こそ170cm近くあるが、胸は小ぶりな方だ。でも、お人形さんみたいなルックスの彼女には、その方がマッチしている気がする。そして、白人の血のせいか肌は抜けるように白いし、乳首も薄いピンク色をしている。俺は、あやみの乳首を荒い動きで吸い始めた。
『あんっ、まさくん、ダメぇ』
あやみは、恥ずかしそうに声を出す。そういえば、こんな風に明るいままセックスを始めたのは初めてかもしれない。いつも、間接照明や真っ暗な中ですることが多い。
俺は、すぐに固くなった乳首に興奮しながら、夢中で彼女の乳首を舐めて吸い続けた。パジャマがまくれ上がり、まるで犯しているような感じになっている。俺は、自分でもどうしてこんなに興奮しているのかわからないまま、彼女を責め続ける。

あやみは、基本的には完全に日本人のメンタリティを持っていると思う。でも、愛情表現の部分で、日本人とは違うなと感じるときがある。ストレートで独占欲が強い感じだ。そして、セックスも彼女の方から求めてくることがほとんどだ。
俺は、どちらかというと淡泊な方なので、セックスするよりはイチャイチャしながら映画でも見る方が好きだ。

『まさくん、電気消して。恥ずかしいもん』
あやみは、さっきまでのやめてという抵抗はなくなっている。むしろ、嬉しそうな感じだ。でも、明るいのは恥ずかしいみたいだ。俺は、リモコンで電気を常夜灯だけにすると、彼女のパジャマを全部脱がせ始めた。すると、脱がされながら俺のアレをさすってくるあやみ。
天使のように清純で可愛い顔をしているのに、こんなにもイヤらしいことをしてくれる。俺は、そのギャップにますます興奮してしまう。でも、昼間のあの男にもこんなことをしていたのではないか? そんな想像をしてしまう。

考えてみれば、俺はあやみの元彼のことを知らない。逆に、俺の元カノのことはメチャクチャ詳しく聞かれた。そして、ことあるごとに、私が一番? 今までで一番? と、聞かれる。もちろん圧倒的に一番なので、素直にそう言うと、本当に嬉しそうに笑ってくれる。
俺は、こんなにも圧倒的に美しいあやみが、元カノのことを気にするのがいまいち理解出来ない。でも、そう言って気にしてくるところはすごく可愛いと思うし、俺も愛されていると実感出来て嬉しい。

ただ、そのくせあやみは俺が元彼のことなんかを聞いても、はぐらかして教えてくれない。
『まさくんが一番だよ。だから、他の人のことなんか気にしないで。愛してる』
そんな風に言って何一つ教えてくれない。確かに、知らない方が良いこともあるだろうなと思うし、今、俺の横にいるという事実だけで満足だと思っていた。

あやみは、ショーツ一枚になると、逆に俺に覆い被さってくる。そして、俺の下半身を裸にすると、指で俺のモノを弾きながら、
『フフ。今日はどうしたの? 珍しいじゃん。まさくんからしてくれるなんて、嬉しいな』
と、本当に嬉しそうに言ってきた。俺は、気になって聞いてしまった。さっきの男性と付き合っていたのかと言うことを。
『え? みーやんと? そんなわけないじゃん。だって、みーやん優しいけど、まさくんみたいに格好よくないもん』
あやみは、笑いながらそんな風に言ってくれた。俺は、自分を格好いいとは思っていない。日本人にしてはホリが深いかもしれないが、暑苦しい顔だと思う。でも、あやみは出会った当初から俺のことを格好いいと言ってくれる。

そういえば、さっきの男性は薄い顔立ちをしていた。ただ普通は彼の方がイケメンと言われるんじゃないかな? と、思う。

『フフ。焼き餅焼いてたんだね。ごめんね。みーやんのことはぜんぜん異性として見てなかったから、仲良く話しちゃった。でも、まさくんが焼き餅焼いてくれるなら、もっと仲良く話せばよかったかな~』
あやみは、嬉しそうに俺のアレを指でもてあそびながら言う。俺は、あやみの説明を聞いて憑き物が落ちたように嫉妬が消えてしまった。確かに、あやみが彼を見る目は、異性を見る目ではなかったように思う。

俺は、落ち着いてしまったせいか、勃起が急速に弱くなってしまった。
『あれれ? どうしたの? 元気なくなったよ』
あやみは、心配そうに言う。俺は、思わずゴメンと謝った。
『焼き餅、なくなっちゃった? 失敗しちゃった。黙っとけばよかったね』
あやみは、名残惜しそうに言う。でも、すぐに何か思いついたような顔になり、
『でも、みーやんに告られたことあるんだよ』
と、いたずらっぽく言ってきた。俺は、どういうことなのかと聞いた。すると、彼は一度だけあやみに付き合わないかと言ってきたことがあったらしい。俺は、どうしたのか聞いた。
『どうしたって、笑って冗談ばっかり~って言ったよ。多分、みーやんも冗談だったんじゃないかな? でも、しょっちゅう一緒に遊んでたから、付き合ってるようなもんだったけどね~』
あやみは、懐かしそうに言った。俺は、また嫉妬が燃え上がってしまい、彼女に覆い被さった。そして、自分でも驚くほどいきり立ったモノを、コンドームも無しで入れてしまった。
『うぅあっ、まさくん、ダメぇ』
あやみは、ダメと言いながらも俺にしがみついてくる。あやみとコンドーム無しでセックスをするのは、これが初めてだ。
あやみのパパさんは、とても厳しい人だ。イギリス人の特質なのかはわからないが、結婚するときもかなり大変だった。交際中も、万が一にもできちゃった婚にならないように、しっかりとコンドームを使っていた。そのときの癖で、結婚してからもきっちりとつけてセックスをしていた。

俺は、頻繁に一緒に遊んでいたという言葉に嫉妬したのだと思う。そして、本当に何もなかったのかな? と、疑ってしまっていた。あやみみたいに可愛い子と一緒にいたら、誰でも好きになってしまうと思う。

俺は、誰かと競うような勢いで腰を振り続けた。
『あっ、あんっ、まさくん、すごいよっ、好きっ、大好きっ』
あやみは、嬉しそうな顔で言ってくれる。俺は、本当はアイツのことが好きだったんだろ!? と、言いながら腰を振る。
『そ、そんなことない。ただの友達だもん、うぅあっ、ダメぇ、まさくん激しいよ』
あやみは、あえぎながら答える。俺は、いつもよりも激しく腰を振り、荒々しくキスを繰り返す。あやみは、少し怖がっているような感じはあるが、それよりも嬉しそうな感じがする。

『まさくんの、すごく固い。興奮してる? 焼き餅焼いてるの?』
あやみは、あえぎながらそんな風に聞いてくる。俺は、そんなことはないと言いながら腰を振り続ける。そして、彼とどんな風に遊んでいたのかと聞いた。
『え、映画見たり、ご飯食べたりだよ』
あやみは、言いづらそうだ。俺は、遊園地なんかは行ってないのかと聞いた。
『サマーランド……ディズニーも』
あやみは、泣きそうな声で言う。俺は、楽しかったのか!? と、鋭い声で聞いてしまった。
『ゴメンね、でも、友達だから、ただの友達だったから』
あやみは、申し訳なさそうに言った。俺は、楽しそうにデートをする二人を想像しながら、あっけなく射精してしまった……。
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いつも学生に間違われる幼い嫁が、カップル喫茶に興味を持ってしまった結果3(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

嫁の玲奈と行ったカップル喫茶は、想像をはるかに超えた凄い場所だった。たまたま来ていた紀香さん夫婦が凄かっただけなのかもしれないが、それにしても強烈すぎる体験だった。

あの日以来、玲奈とのセックスは変わってしまった。嫁は、セックス中の僕に、
『ねぇ、私が紀香さんみたいに中に出されたら、やっぱり興奮する?』
と、興奮した顔で聞いてきたりする。僕は、想像もしたくないような事なのに、想像して興奮してしまう。そして、正直に興奮してしまうと答えた。

『あんな風になりたいの? 紀香さんの旦那さんみたいになりたいって思ってるの?』
玲奈は、不思議そうな顔で質問してくる。僕は、あんな風にはなりたくないと答えながらも、自分が紀香さんの旦那さんみたいに、玲奈の中に出されてしまった他人の精液をすすり取っている自分を想像してしまった。

『あれ? カズ君のカチカチになってる。やっぱり、興奮してるんだね。あの時、本当は見たかった? 私が他の男の人にやられちゃうところ……』
玲奈は、イタズラっぽく質問してくる。どこまで本気なのか掴みかねるが、そんな事を言っている玲奈も興奮しているのが伝わってくる。
僕が、玲奈も興奮してるねと指摘すると、
『うん。してるよ。カズ君の前で、他の人に抱かれるなんて絶対にイヤなのに、想像しちゃう……』
と、罪悪感を感じているような顔で言う玲奈。僕は、より興奮しながら、腰を振り続けていく。あの時、僕が思ったことがある。紀香さんの好みで集めたからかもしれないが、あの単独さん達は巨根ばかりだった。全員、僕なんかよりはるかに立派なペニスを持っていた。
僕は、大きいペニスに興味を持っているのかと質問した。
『うん。興味は持ってるよ。あんなの入れられたら、どうなっちゃうのかな? 紀香さん、凄く気持ちよさそうだったよね』
玲奈は、そんな風に言う。これでは、巨根とセックスしたいと言っているようなものだと思う。

僕は、玲奈が紀香さんみたいに複数の男に回されている姿を想像してしまった。そして、嫉妬と興奮でおかしくなりそうだった。
『あっ、固くなってきたっ。カズ君、イッちゃう? イッてっ! 私もっ! うぅっ!』
玲奈は、僕にギュッと抱きつきながら叫ぶ。僕は、イキそうになっている彼女にさらに興奮が増し、あっけないほど簡単に射精してしまった。

『フフ。今日も興奮してたね。カズ君、変態になりすぎちゃダメだよ』
玲奈は、幸せそうに微笑みながら言う。僕は、最近ずっと考えていたことを口にした。もう一回、カップル喫茶に行かないか? と、言う事を……。僕は、てっきり怒られるだろうなと思っていた。でも、玲奈の口から出た言葉は、
『うん。行ってみたい』
と、意外にもハッキリとした意思表示だった。玲奈は、そんな風に言った後、恥ずかしそうに僕に抱きつき、
『私も、変態になっちゃったのかな?』
と、少しだけ不安そうに言った。

そして、週末に玲奈とカップル喫茶に出かけることになった。玲奈は、前回と違って緊張している感じはあまりなく、楽しみにしているような感じが強い。
『紀香さんたち、いるといいね』
そんなことまで言ってくる玲奈。でも、僕もそれを期待していた。紀香さんみたいな美しい女性の裸を見られるだけではなく、セックスしている姿まで見られることに興奮してしまう。
『今、想像してたでしょ。ダメだよ、他の女の人の裸、見ちゃダメだからね!』
玲奈は、そんなことを言う。あんなにたくさんの男性のペニスを見たくせに、よく言えるなと思う。僕は、またみんなが見ている前でエッチをするつもりなのかと質問した。
『そ、それは……流れでそうなるかもね』
玲奈は、恥ずかしそうに答えた。恥ずかしがりの玲奈が、あの時あんな行動に出たのは驚いた。でも、間違いなく玲奈はいつも以上に感じていたと思う。

そして、カップル喫茶に到着し中に通されると、紀香さん夫婦も来ていて、すでにプレイを始めていた。
紀香さんは、洋物のAVに出てくるような、エッチなメイドさんみたいなランジェリー姿になっている。その格好で、若い男の子と正常位で繋がっていた。濃厚にキスをしながら、当たり前のように生ペニスで犯されている紀香さん……。そのすぐ横には、旦那さんの姿も見える。旦那さんは全裸になっているが、ペニスになにか装着されている。貞操帯とか言われる類いのものだと思うが、あれではしごきたくてもしごけないと思う。

旦那さんは、泣きそうな顔で紀香さんを見つめている。紀香さんは、イヤらしくキスをしながらあえぎ声を漏らし続けている。
『フフ。しごきたいの? ダメよ。今日は、見てるだけよ』
紀香さんは、旦那さんに妖艶な顔でそう言った。旦那さんは、もどかしそうな顔で紀香さんを見つめている。

「もう、出そうです」
紀香さんを犯している若い男性が、余裕のない声で言う。すると、紀香さんは、
『いいわ。中にちょうだい』
と、あっさりと中出しを承諾した。旦那さんは、紀香さんの名前を何度も呼びながら、興奮しきった顔になっている。そして、男の子はあっさりと紀香さんの中に射精を始めてしまった。
『あん。たくさん出したわね。こんなに出されちゃったら、妊娠しちゃうわ』
紀香さんは、いたずらっぽく言う。そして、
『あなた、早くしないと受精しちゃうわよ』
と、旦那さんにイジワルな口調で言う。すると、旦那さんはすぐに紀香さんに近づき、紀香さんの膣口に口をつけてすすり始めた。大きな音を立てて、他人の精液をすすり取る旦那さん。僕は、やっぱり信じられない気持ちになる。ここまでするのは、どうしてだろう? でも、旦那さんのペニスはギンギンに勃起していて、貞操帯の中で何度も脈打っているのがわかる。

『フフ。すごく興奮してるわね。ホント、ドヘンタイなんだから。ほら、私を気持ちよくしてくれたおチンポ、綺麗にしないと』
紀香さんは、これ以上ない程興奮した顔で言う。すると、旦那さんはすぐに若い男性のペニスをしゃぶり始めた。お掃除フェラ……それは、普通は女性がするものだと思う。旦那さんが、妻の間男に対してするものではないはずだ。

旦那さんは、丁寧に、心を込めてお掃除フェラをしている。若い男性は、男性にフェラされることに戸惑っている顔になっているが、意外に気持ちよさそうだ。
すると、紀香さんが若い男性にキスを始めた。僕は、その異常な状況に声も出ない。すると、玲奈が、
『すごいね。あんなことするんだね』
と、うわずった声で言う。このタイミングで、ママさんにシャワーを浴びてきたら? と、促された。前回は、見学だけだという理由で、そこまではしなかった。今回は、促されるままにシャワーを浴びにいった。

二人でシャワーを浴び始めると、玲奈が僕のペニスを握った。
『勃ってるじゃん。ダメだよ、紀香さんの裸見たでしょ!』
と、すねたように言ってくる。僕は、理不尽だと思いながらもゴメンと謝った。それと同時に、玲奈のアソコをいきなり触ってみた。
『キャッ、ダ、ダメっ』
慌てる玲奈。玲奈のアソコは、ビックリするくらいに濡れてしまっていた。僕は、玲奈だって興奮してるでしょと言ってみた。
『うん。興奮してる。旦那さんの前であんなことするなんて、信じられないよね』
玲奈は、うわずった声で言う。そして、ここでセックスをしてしまおうと言い始めた。僕は、思わずコンドームがないと答えた。でも、玲奈は興奮した顔で大丈夫だと言う。この前も大丈夫と言っていて、今日も大丈夫と言っている。多分、本当は大丈夫な日ではないのだと思う。

でも、興奮しきっていた僕は、言われるままに玲奈を後ろから貫いた。
『うぅあぁ、固い。すごく固いよ』
玲奈は、嬉しそうに言う。僕は、いつものセックスよりも感じている玲奈に嬉しくなり、腰を動かし始めた。玲奈は、声を我慢しているような顔になる。
『うっ、うっ、うぅあぁ、気持ちいい。カズ君、すごいよ』
玲奈は、声を殺しながら言う。僕は、興奮しすぎていてすぐに射精感が湧き上がってしまうが、ふと浴室の透けた扉の向こうに人がいる事に気がついた。慌ててそれを玲奈に言うと、
『だ、大丈夫だから、もっと、もっとしてっ』
と、玲奈はうわずった声で言う。さっきよりも、興奮が増しているようだ。玲奈の膣は、痛い程僕のペニスを締め上げている。ただでさえ早漏な僕は、あっという間にイキそうになってしまう。でも、なんとか堪えながら腰を振り続ける。

『うぅっ、あっ、あっ、あんっ、気持ちいい』
玲奈は、声が我慢できなくなってきている。僕も、イクのを堪えるのが我慢できなくなってきている。

すると、浴室のドアがゆっくりと開き始める。そして、男性が覗き始めた。僕は、慌てて玲奈に報告する。でも、玲奈はなにも言わない。ただ、膣がキュンキュンと不規則にうごめき始めた。
『もっと、カズ君、もっとしてっ、イキそう、イッちゃいそうなの』
玲奈は、本当に気持ちよさそうに声を上げる。見られているのをわかった上で、あえぎ続ける玲奈。こんなに気持ちよさそうな玲奈は見たことがない。僕は、強烈な締め付けと、覗かれているシチュエーションのせいか、もう限界だった。イキそうだと告げると、
『イッてっ! カズ君のカチカチになってきたぁ』
と、とろけた声で叫ぶ玲奈。僕は、慌ててペニスを抜き、しごいて射精を始めた。玲奈の背中やお尻に勢いよく飛び散る精液。玲奈は、短くうめいて身体を震わせた。
凄く短い時間のセックスだったが、驚く程気持良く、玲奈もイッたと思う。
僕は、快感の余韻を感じながら、扉がまだ開いていることに気がついた。玲奈の裸を見られてしまった……。慌てて扉を閉めながら、激しく動揺してしまった。

この前の時は、玲奈のあえぎ声は聞かれてしまったが、裸は見られていない。僕は、嫉妬のような感情がメラメラとわき上がってきたが、なぜか興奮しているような感覚もある。
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少女のように純真な嫁が、お尻丸出しでソファで失神していた完(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

調教師が録画していた記録は、膨大な量でした。全部記録してあるという言葉は真実で、100時間以上にのぼる動画がありました。
初日からしばらくは、調教師はひたすら由梨にオナニーをさせているようでした。ほかの男の目の前で、由梨がオナニーをしている……。それは、衝撃的な光景ではあります。でも、散々浮気の動画を見ているので、そこまでショックはありません。
調教師は、事細かくオナニーのやり方を教え込んでいきます。由梨は、ぎこちないながらも言われたとおりオナニーを続け、かなり滑らかにオナニーができるようになっていました。

『イ、イキそうです、イッてもいいですか?』
由梨は、クリトリスを器用に指で刺激しながら質問します。すると、調教師は由梨にオナニーをやめさせます。
『お願いします。続けさせてください』
由梨は、切なげな声で言います。でも、調教師は許可を出さず、フェラチオを仕込み始めます。

調教師のペニスは、さすがにこういったことを生業としているだけあり、立派なものでした。巨根であり、形も威圧感があるほどいい形をしています。

由梨は、いつも間男にしていたようにフェラチオをしていきます。
「もっと、喉の奥までくわえなさい」
冷静な口調で指示をする調教師。フェラチオをされても、高ぶった感じはありません。調教師は、もっと暴力で支配するのだと思っていました。でも、彼は叩いたりもしなければ、声を荒げることもありません。
由梨は、えずきながらも喉の奥までくわえ、必死でフェラチオを続けていきます。調教師は、舌の使い方やバキュームの仕方などを細かく指示をしていき、ある程度時間がたつと、また由梨にオナニーを再開させます。

由梨は、顔を真っ赤にしながらオナニーを続け、調教師は、由梨に自分でアソコを広げさせたりしながら、オナニーを続けさせていきます。そして、由梨がイキそうになると、オナニーをやめさせてフェラチオを仕込み始めます。

僕は、これだけですでに興奮しきっていました。間男との不倫を見たとき以上の興奮を感じていました。

由梨は、何度もイクのを我慢させられ、泣きそうな声で、
『も、もうだめです、お願いします、イカせて下さい。おかしくなっちゃいます』
と、懇願します。顔はとろけきっていて、卑猥にゆがんでいます。

すると、調教師は由梨の手首と足首を革の拘束具で連結し始めました。強制的にM字開脚になった由梨。アソコは、驚くほど濡れてしまっていて、太ももの中程まで蜜がたれ流れています。
調教師は、恥ずかしがってなんとかアソコを隠そうともがく由梨に何も言わず、無造作に由梨のクリトリスの包皮を剥きました。
『あっ、うぅっ、ダメぇ』
由梨は、うめくように言います。調教師は何も言わず、むき出しのクリトリスをこすり始めました。
『あっ、あっ、うぅっ、あっ、ダメぇ、イ、イッちゃうっ、イッちゃいます!』
由梨は、すぐにイキそうになりました。すると、調教師は指の動きを止め、由梨の乳首を触り始めます。触れるかどうかと言うソフトな触り方をする彼。でも、由梨は激しくあえぎます。
『うぅっ、あっ、うぅ~っ! こ、こんな、あっ、あっ、乳首気持ちいいです、ち、乳首でイッちゃいそうですっ』
由梨は、自分でも驚いているような感じです。クリトリスで十分に刺激された後とはいえ、乳首でイキそうになっている……。僕も、信じられない思いでした。

調教師は、由梨が乳首でイキそうになると、乳首を触るのをやめました。そして、泣きそうな顔で見つめる由梨を無視して、指で彼女の唇を触り始めます。イヤラシく指を舐めさせ、フェラチオさせているような感じになると、今度は舌を突き出させてそれを指でもてあそぶようにし始めました。

由梨は、舌を指で責められ、気持ちよさそうな顔になります。そして、次第にあえぎ始めました。舌を触られているだけでもイキそうになっているように見えます。

しばらく舌をもてあそんだ後、調教師は由梨から手を離しました。由梨は、とろけきって泣きそうになった顔で、
『もう、イカせてください。おかしくなっちゃいます。お願いします、イキたいの、イカせてくださいっ』
と、懇願しました。僕は、自分の妻が調教されているのに、自分でも信じられないほど興奮してしまっています。

そして、調教師は由梨をイカせることなく調教をやめました。拘束具を解かれた由梨は、すぐにオナニーを始めようとします。でも、調教師が勝手にイッたら調教は中止すると警告します。そして、僕に報告をすると言いました。由梨は、泣きそうな顔でわかりましたと言い、オナニーを諦めました。

服を着始める由梨。でも、ショーツをはく前に、何度も何度も太ももやアソコを拭いていました。蜜があふれすぎて収拾がつかなくなっているようです。

服を着た由梨に、調教師はフェラチオをさせます。服を着たままの状態でフェラチオをする由梨……。それは、自分の妻とは思えないほどイヤラシい姿に見えます。そして、そのまま1時間以上もフェラチオをさせる彼。ほぼ会話はありません。

由梨は、疲れを知らないように夢中でフェラチオを続けていきます。そして、調教師は由梨の口内に射精を始めました。飲むなと指示をする調教師。口を開けさせます。彼は、カメラを手に取り、由梨の口内をアップにしました。
大量に溜められた精液。調教師は、カメラで写した後、飲むように指示をしました。口を閉じて飲み干す由梨……。体をブルッと震わせました。

「勝手にイッたね?」
調教師が冷たく言うと、由梨は泣き声で謝ります。調教師は、いきなり由梨の頬をビンタすると、次はないよと脅しました。由梨は、頬を赤く染めたまま何度も謝りました。

僕は、これだけで満足してしまいました。もう、十分だと思ってしまいました。でも、由梨はすでに1ヶ月の調教を終えています。この後、どんな調教がされたのだろう? 想像するだけで怖くなってしまいます。

僕は、リビングに行き由梨を呼びました。由梨は、すぐに僕のところにやってきて、僕を見つめます。僕は、すぐにフェラチオをしろと命令しました。
『はい、ご奉仕させていただきます』
妻は、そんな風に言うと、僕のズボンとパンツを下ろし始めました。すでにいきり立って先走りで濡れているペニスを、躊躇なくくわえる彼女。すぐに舌が絡みついてきて、バキュームも始まります。圧倒的な快感に、僕はうめきます。

妻は、僕のカリ首を重点的に舌で責め、睾丸を指で触ります。一気に射精感が高まり、我慢できないレベルになってしまいます。まだ、2分も経っていません。妻は、僕のペニスを楽々と根元まで飲み込むと、喉まで使って奉仕してきます。僕は、あっけなく射精してしまい、情けない気持ちになってしまいました。
『ごちそうさまです。どうしますか? まだ続けて出来るなら、おまんこでもご奉仕します』
そう言って、服を脱ぎ始める妻。ブラもショーツも身につけていないので、ワンピースを脱ぐとすぐに全裸になります。そして、由梨の太ももは蜜で濡れてしまっています。

全く無毛のアソコ、不自然に剥き出しになっているクリトリス。包皮を切除され、常に剥き出しになってしまったクリトリスは、大きさも大きくなったように感じます。

すっかりと淫乱になってしまった由梨……。僕は、どうしてこんなことをさせてしまったのだろう? と、今さら後悔をしていました。

妻は、黙って僕にまたがると、当然のように避妊具なしで挿入してしまいます。入れたそばから、千切れそうなほどの締まりを感じました。
『あなた、気持ちいいですか? いつでもイッてくださいね』
由梨はそう言って、腰をなまめかしく動かし始めました。由梨は、腰を動かしながらもそれほどあえぎません。息づかいが少し荒くなっている程度です。それに引き換え、僕はもうイキそうな感覚になっていました。

『あなた、固くなってきました。イッて下さいね』
由梨は、すごく下手に出ていますが、僕は逆に馬鹿にされているような気持ちになってしまいました。僕は、剥き出しになっている由梨のクリトリスを指でつまみました。かなり強く、ギュッと潰れるほどつまむと、
『ひぃぅっ、あなた、もっとっ! もっと強くして下さいぃっ!』
と、一瞬でモードが変わったようにあえぎ始めます。僕は、本当に千切れてしまうのではないか? と、思うほど強くつまみ、引っ張ったりもしました。そのたびに、由梨は激しくあえぎ、体を震わせます。

『もっとっ、もっと痛くしてっ! あなた、千切れるくらい強くっ!』
由梨は、とろけきった顔で叫びます。そして、彼女の膣中はうねるように収縮し、強い快感を感じているのがわかります。僕は、彼女のクリトリスだけではなく、乳首も強くつまんでみました。
『うぅあぁっ、あなた、もっとっ! イ、イクっ! イクっ! うぅああっ!』
由梨は、とろけきった顔で叫ぶと、体をガクガクッと震わせました。同時に、強烈な膣の締め付けと収縮で、僕はこらえきれずに射精をしてしまいました。

『あなた、気持ちよかったですか? すごくたくさん出たみたいですけど』
由梨は、うっとりしたような顔で言います。僕は、最高に気持ちよかったと言い、彼女にキスをしました。
『あなた、愛してます。私のこと、捨てないでくれてありがとうございます』
由梨は、心から感謝しているという感じで言います。でも、僕は由梨の気持ちがわからなくなっていました。間男との浮気現場に踏み込んだ時以来、由梨は本当に従順になりました。今もそれは変わりません。でも、なんとなく、彼女の手のひらの上で転がされているような気持ちです。

そして、膨大な動画を確認する日々が続きました。由梨は、毎日のように調教師の元を訪れ、オナニーをさせられ、フェラチオを仕込まれる日々でした。イキそうになると動きを止められ、フェラチオを仕込まれる……そんなルーティンです。

そして、毎日スクワットもさせられ、膣に棒状のものを入れておもりをぶら下げる特訓もさせられていました。
『こ、こんなの無理です。抜けちゃう、あぁ、ダメ、うぅっ』
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ブロマガって何?


いつも学生に間違われる幼い嫁が、カップル喫茶に興味を持ってしまった結果2(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

僕は、玲奈がオナニーをしていることにも驚いたが、玲奈を見ながらオナニーをしている若い男性にも驚いてしまった。驚きすぎて、声も出せない程だ。

紀香さんは、旦那さんのすぐ目の前で、四つん這いになったまま若い男に生でハメれらてしまっている。紀香さんは、旦那さんの顔を見ながら、とろけきった声をあげ続けている。そして、旦那さんはそんな紀香さんを見ながら、目を血走らせて興奮しているようだ。

『あなた、おチンポ奥まで届いているのっ。あなたのじゃ、絶対に届かないところに当たってるのっ』
紀香さんは、旦那さんの顔を見つめたまま叫ぶ。顔をとろけさせ、発情した牝の顔で叫ぶ紀香さんは、さっきの控え室の時の上品な雰囲気は消えてしまっている。
それにしても、本当に美しい女性だと思う。長身で、胸も大きくウェストもくびれている。さっきの話からは、40歳前後のはずだ。美を保つために、努力やお金を惜しまないような感じなのかもしれない。
そして、そんな美しい奥さんを、こんな風に他人に抱かせている旦那さんは、どういう考えなのだろう? 理解が出来ない。僕なら、紀香さんが自分の嫁だったら、誰にも触らせたくないと思うはずだ。

旦那さんは、我慢しきれなくなったようにペニスをしごき始めている。奥さんを他人に抱かせながらするオナニーは、どんな感じなのだろう? 僕は、玲奈のことが気になりながらも、二人のことを見続けていた。

『キャッ』
玲奈の小さな悲鳴が聞こえ、僕は慌てて玲奈の方を見た。すると、玲奈を見ながらオナニーをしていた若い男性が、射精をしていた。
玲奈のすぐ横に、彼の精液が飛び散っている。そして、よく見ると、玲奈の太ももにも少し付着してしまっている。僕は、怒りを感じた。でも、その男性が慌てて謝り、玲奈の太ももをティッシュで拭き始めたので何も言えなくなってしまった。
『き、気にしないで下さい』
玲奈は、顔を真っ赤にしながら言う。いつの間にかスカートからは手を出し、オナニーはやめたようだ。

僕は、他の男が玲奈の太ももに触れたことや、精液をかけたことに嫉妬してしまった。怒りも感じているが、それよりも嫉妬心が強い。

若い男性は、勃起したままだ。そして、玲奈は彼の股間を見ているような気がする。僕は、玲奈の腕を引っ張って控え室に移動した。
「もう、帰ろうよ。十分でしょ?」
僕は、動揺しながら玲奈に言う。
『え〜。もっと見ようよ。こんなの、二度と見れないでしょ』
玲奈は、不満そうに言う。そして、目はキラキラと好奇心に輝いているように見える。僕は、さすがに少し抵抗をした。でも、
『カズ君だってずっと紀香さんのこと見てたじゃん!』
と、玲奈に言われてしまった。僕は、しどろもどろで言い訳をするが、
『約束したじゃん! 他の人の裸見ちゃダメだって!』
と、玲奈にキレ気味で言われた。僕は、結局押し切られるように、もっと見ると言うことに同意してしまった。

玲奈は、すぐにプレイルームに移動する。僕も、慌てて後を追う。さっきから、紀香さんの声は悲鳴みたいになっている。こんな風に、玲奈以外の女性のあえぎ声を生で聞いたことがないので、僕はかなり興奮してしまっている。

プレイルームに戻ると、紀香さんは旦那さんにキスをしながらバックで犯されていた。そして、バックで犯されながら、両手で他の男性のペニスをしごいている。
これは、4Pなのだろうか? 旦那さんだけ、蚊帳の外のような感じもする。でも、彼は紀香さんとキスをしながら、夢中でペニスをしごき続けている。

玲奈は、上気したような顔でそれを見つめている。興奮しているのは、間違いないと思う。僕も、同じような顔になっているのだと思う。

『んおおぉっ、おチンポ硬くなってきたっ! あなた、種付けしてもらってもいい!? いま中出しされたら、絶対に妊娠しちゃうっ!』
紀香さんは、興奮しきった顔で叫ぶ。旦那さんは、激しく自分のペニスをしごきながら、
「だ、出してもらって! 種付けしてもらって!」
と、叫んだ。すると、紀香さんは腰を激しく振っている男に、
『イッてっ! 中に出してっ! 夫の目の前で種付けしてっ!』
と、叫んだ。すると、男はスパートをかけるように腰を振り始め、紀香さんは甲高いあえぎ声から嗚咽するようなあえぎ声に変わる。そして、男はそのまま紀香さんの中に射精を始めた。その瞬間、紀香さんはビクンと身体を硬直させ、
『イグぅぅっ! 受精してるぅっ!!』
と、叫びながら旦那さんに抱きついた。そして、二人はキスを始めた。旦那さんは、紀香さんとキスをしながら射精を始め、ものすごい量の精液を紀香さんの身体にぶちまけていた……。
赤の他人が紀香さんの膣中に射精をし、旦那さんが外に射精をする……。僕は、逆転してしまっているなと感じた。

すると、紀香さんは旦那さんの前に立ち、脚を軽く広げ始めた。すぐに膣から精液が流れ出てきて、シーツに垂れてしまった。
『あなた、早くしないと本当に妊娠しちゃうわ』
紀香さんは、興奮にうわずったような顔で言う。すると、旦那さんは慌てて紀香さんの股間に顔を近づけていき、アソコに口をくっつけた。そして、勢いよくすすり始める。
『そうよ、あぁ、早くしないと受精しちゃうわ。もっと強く……。まだ残ってるわよ』
紀香さんは、完全に上からの言い方だ。多分、紀香さんが主導権を持った夫婦なんだなと思う。旦那さんは、紀香さんの言いつけ通り、紀香さんの膣中の他人種を吸い取り続ける。そして、そのまま飲んでしまっているようだ。

『……すごい』
玲奈は、そんな姿を見て驚きを隠せないようだ。僕も、こんなことまでしてしまう旦那さんに、ものすごく驚いていた。

『ふう。もう大丈夫かな? じゃあ、次のおチンポ入れちゃうから、あなたは彼にお掃除してあげて』
紀香さんはそう言うと、仰向けに寝転がる。すぐに、他の男性が紀香さんに覆い被さり、大きすぎるペニスを生でハメてしまった。紀香さんは、幸せそうな顔ですぐにあえぎ始める。
そして、その横で、さっき紀香さんに中出しした若い男性のペニスをくわえ始める旦那さん。いわゆる、お掃除フェラをしているようだ。
「紀香を可愛がってくれて、ありがとうございます。回復したらもっと可愛がってあげて下さい」
旦那さんは、若い男のペニスをお掃除フェラしながら、そんなことまで言っている。僕は、悔しくないのだろうか? イヤじゃないのだろうか? と、旦那さんのことを心配してしまった。

でも、旦那さんは男のペニスをお掃除フェラしながら、激しく勃起していた。何度も何度も縦にビクンと揺れるように勃起している彼……。彼は彼なりに、楽しんでいるようだ。

かすかに吐息のようなものが聞こえ、慌てて玲奈の方を見た。すると、玲奈はさっきと同じでスカートの中に手を入れてまさぐっていた。そして、僕の視線に気がつくと、顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしながら、
『カズ君、我慢できなくなっちゃった。ねぇ、して欲しい。今すぐ入れて欲しい』
と、潤んだ目で言ってきた。僕は、すぐにここを出てホテルかどこかに行こうと提案した。でも、玲奈は首を振りながら、
『そんなに待てないよ。今すぐして……お願い』
と、熱っぽい顔で言った。僕は、いつの間にか単独さんが5人に増えていることに気がついた。そして、都合7人の前でセックスをするなんて、とても出来ないと思った。

でも、玲奈は布団に潜り込んでしまい、布団をかぶったまま服を脱ぎ始めてしまった。布団の外に、上着やスカート、そしてブラとショーツまで出してしまった玲奈……。布団で隠れているが、玲奈は全裸と言うことになる。

そして、紀香さんに挿入している男性と、お掃除フェラをしている旦那さん以外は全員玲奈のことを見ている。中には、玲奈のことを見ながらオナニーをしている男性もいる。

僕は、玲奈が男たちの性欲の目線にさらされていることに、焦りを感じてしまった。犯されてしまうのではないか? 回されてしまうのではないか? そんな恐怖も感じる。でも、僕のペニスは思いとは裏腹に、驚く程いきり立っている。

僕は、玲奈を寝取られたいなんて少しも思っていない。絶対にイヤだと思っている位だ。でも、それなのに僕のペニスは制御する部品が壊れたように、激しく上下に脈動している。

『カズ君、早く来て。早く来てくれないと、他の人が来ちゃうよ』
玲奈は、少し挑発するような口調になっている。もしかしたら、全裸になったことである程度の覚悟が出来たのかもしれない。

僕は、玲奈の言葉に、男たちが反応したのを感じた。そして、まずいと思い、すぐに玲奈の布団に滑り込んだ。布団をめくるとき、玲奈の裸体が見えないように気を遣いながら滑り込む。すると、玲奈はすぐに抱きついてきた。そして、僕の股間をズボン越しに触りながら、
『大きくなってる。カズ君も、興奮してるね。ねぇ、もう来て。早く欲しい』
玲奈は、恥ずかしそうに言う。でも、恥ずかしそうにしながらも、僕のズボンを脱がせにかかる。僕は、慌てて自分で脱ぐと、パンツの下ろした。玲奈は、すぐに直にペニスを握ってきた。
『すごく固い……。こんなの、初めてじゃない?』
玲奈は、少し戸惑った声だ。僕は、どう言っていいのかわからず、ゴメンと言った。

『来て。そのままでいいから』
玲奈は、そんな風に言う。コンドームをつけずにセックスをするなんて、多分初めてのはずだ。僕は、大丈夫なの? と、聞いてしまった。
『大丈夫だから。来て』
玲奈は、せかすように言う。紀香さんが悲鳴のような声を上げ続ける中、僕は玲奈の膣中にペニスを挿入していった。
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いつも学生に間違われる幼い嫁が、カップル喫茶に興味を持ってしまった結果(ブロマガ 転載禁止)

先日、嫁と初めてカップル喫茶に行ってみた。まずは見学で、プレイをしたりしたわけではないが、強烈な体験だった。

嫁の玲奈は26歳のナースで、小柄でロリ体系と言うこともあり、いまだに学生……それも、高校生に間違われることが多い。こんなことを言うと怒られてしまうかもしれないが、ナースなのにエッチではなく、恥ずかしがりの奥手なタイプだ。
僕とは3年前に知り合い交際を始めたが、その時彼女はまだ処女だった。ただ、好奇心の強いタイプの彼女は、セックスに関しても好奇心が強く、恥ずかしがりながらも大人のおもちゃを使ったり、軽い露出プレイみたいなこともしたりする。

先日、久しぶりに気分を変えてラブホテルで過ごしているとき、僕が、
「AV無料なんだって。見てみようよ」
と、誘うと、
『う、うん。見る』
と、恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながらうなずいた。僕は、すでにセックスを終えてリラックスモードだったけど、恥じらう玲奈を見てちょっと興奮してしまった。

リモコンでアダルトのチャンネルに変えると、まだ始まったばかりで、導入部のドラマ部分だった。そのまま二人で見始めると、倦怠期の夫婦が刺激を求めてカップル喫茶に行くという話だった。
正直、僕はあまり興味のないジャンルだった。
玲奈をほかの男性に抱かせるなんて想像したくもないし、玲奈がほかの男と話をするだけでモヤモヤしてしまう。
『えっ? 奥さんを貸しちゃうの? どうして?』
玲奈は、意味がわからないという顔で僕に聞いてくる。僕は、寝取られというジャンルの説明をした。
『なんで? どうしてそんなことするの? そんなの、ただの浮気でしょ?』
玲奈は、説明をしても余計に混乱してしまったようだ。画面の中では、奥さん役のAV女優が、旦那役の男優の前でほかの男性にフェラチオをしている。旦那は、それを見て泣きそうな顔でオナニーをしている。

『イヤなら、貸さなければいいのに』
玲奈は、もっともな疑問を口にした。それでも、玲奈は興味深そうに動画を見続けている。僕は、女優さんに玲奈を重ね、なんとも言えないイヤな気持ちになっていた。どうしてこんなことで興奮するのだろう? 自分の恋人や奥さんを、他人に貸してしまう……。僕には、一生理解できない気がした。

『カズ君、これって作り話だよね?』
玲奈が、そんなことを聞いてきた。僕は、AVなので当然作り話だよと答える。
『ううん。そういうことじゃなくて、こんな場所って、ないよね?』
玲奈はそんな風に聞く。どうやら、カップル喫茶という設定自体が作り物だと思ったようだ。僕は、当然行ったことはないけど、存在することは知っていたのでその説明をした。
『そうなの!? 本当にあるんだ……』
玲奈は、ショックを受けた顔になっている。
『どうしてそんなことするのかな? それって、DVじゃないの?』
玲奈は、少し怒っているような顔になっている。僕は、実際はどういう感じなのかと思って、タブレットを取り出して検索してみた。玲奈も、興味津々という顔になっている。

そして、いくつかのサイトを見た。投稿されている写真なんかも見た。そこには、想像していたのとは違い、奥さんや彼女さんが笑顔で楽しんでいる姿が映っていた。目の所は隠されたりしているが、本当に楽しそうな感じに見えた。

『女の人も楽しいのかな? なんでだろう?』
玲奈は、不思議そうに言う。僕は、わからないとしか言えなかった。

そんなことがあって、1週間程たったある日、玲奈が、
『ねぇ、この前の動画の所、一回見学に行ってみない?』
と、玲奈は顔を真っ赤にしながら言ってきた。僕は、まさかと思いながら、
「えっ? 動画の所って、カップル喫茶のこと?」
と、聞く。すると、玲奈は恥ずかしそうにうなずいた。僕は、動揺してしまった。玲奈は、好奇心だけは人一倍強い。言い出したら聞かないタイプだ。そんな訳のわからない場所に、玲奈を連れていきたくはない。でも、多分とめられないなと思った。

結局、押し切られるように見学をすることになった。あっという間に当日になり、玲奈は緊張気味だ。
『カズ君、他の女の人の裸見ちゃダメだからね』
玲奈は、そんなことを言ってくる。僕は、わかったと言いながらも、ムチャクチャだなと思った。

そして、二人で家を出た。相変わらず、玲奈は学生みたいだ。ショートカットで耳が出ているのも、彼女をより幼く見せている気がする。でも、こんなに幼く見える玲奈でも、そこそこ胸はあるし、エッチも好きな方だ。のんによく似たルックスの彼女が、大人のおもちゃまで使ってエッチをするのは、ギャップが激しくてすごく興奮する。
ピンクローターや小ぶりのバイブ程度しか使ったことがないが、もっとエスカレートしそうな気配もある。楽しみでもあるし、ちょっと不安でもある。

そして、カップル喫茶のマンションの前についた。
『え? ここなの? 普通のマンションじゃない?』
玲奈は、驚いている。僕も同じだ。どう見ても、普通のマンションにしか見えない。ただ、繁華街に近い立地の古いマンションなので、雑然とした雰囲気はある。よく見ると、集合ポストにも会社やお店の表札が張ってあったりする。居住用と事務所店舗が入り交じっているような感じだ。

僕は、オートロックのインターホンを押した。すぐに女性の声が響き、僕は予約した者ですと告げた。ロックが解除され、エレベーターに乗り込むと、
『ドキドキしちゃうね』
と、玲奈が不安と好奇心が入り交じった顔で言ってくる。僕は、不安の方が遙かに大きい。

ドアのインターホンを鳴らし、すぐにドアが開く。中年の女性が笑顔で出迎えてくれた。ごく普通の、どこにでもいるような中年女性だ。土間や靴箱には、5〜6足くらいの靴があり、女性の物もある。

まずは、手前の部屋で説明が始まった。中央にはカップルの部屋があり、手前には単独男性の待機室、そして、一番奥にプレイルームがあるそうだ。

『単独男性ってなんですか?』
玲奈は、キョトンとした顔で質問する。ママさんは、単独男性の説明を始めた。
カップルではなく、一人で来た男性で、カップルに呼ばれてプレイに混じるそうだ。そして、単独男性は結構な額の入場料を支払っていて、どうやら彼らが運営を支えているようだ。

カップルは男性だけ2000円で、女性は無料。単独男性から比べると、タダみたいな物だ。これで、フリードリンクと軽食までついてくるそうだ。
『見学希望なの? どうせだったら、プレイもしてみたら?』
ママさんは、軽いノリで言う。僕は、慌てて今日は見学だけですと言った。
『気が変わったら、いつでも言ってね』
ママさんは、ニヤっと笑いながら言う。僕は、ドキドキしていた。玲奈も、硬い表情をしている。普通は、ここでシャワーを浴びてバスローブに着替えるらしい。でも、見学の僕らはそのままカップルルームに移動した。

すると、カップルルームには一組のカップルがいた。年の頃は30半ばくらい。優しそうな眼鏡の男性と、長身の綺麗な女性だ。女性は、ロリっぽい玲奈とは正反対のセクシーな雰囲気の女性で、バスローブの上からも胸が大きいのがわかる。

二人は、そろってにこやかに挨拶をしてきた。とても感じのいいカップルに見える。こんな場所にいるのが不思議だなと思った。
『お二人は、よく来るの?』
女性が、僕らにドリンクやスナックを用意してくれながら質問してきた。僕は、素直に初めてですと告げた。
『へぇ。着替えてないから、見学ね?』
女性はそう言う。僕はうなずく。
『彼女さん、若いわね。もしかして、まだ学生さん?』
女性は、そんな風に聞いた。玲奈は、26歳だということと、結婚していると言うことを告げる。
「そうなの? まだ高校生かと思ったよ」
男性が、びっくりした顔で言う。僕は、少しリラックスしてきた。普通のカップルさんのようだ。

『私たちは、結婚して15年かな? ちょっと、刺激が欲しくてね』
女性は、そんな風に言う。結婚して15年と言うことは、何歳なのだろう? そんなことを考えていた。玲奈は、いきなり質問した。
『どうして、奥さんを他の人に貸しちゃうんですか? イヤじゃないんですか?』
ド直球だ。玲奈らしいなと思いながらも、怒らせてしまわないか心配になる。でも、男性は笑顔で、
「そう思うよね。でも、やってみて自分でもびっくりするくらい興奮したし、紀香のことがもっと好きになったんだよね。嫉妬するからかな?」
と、説明をした。温和そうに見えるこの男性が、そんな性癖を抱えているなんて想像もつかない。
『そうなの。この人、私が他の人とした後は、すごく興奮しちゃうし、とっても優しくしてくれるのよ。ここに来るようになる前はセックスレスだったのに、今はほとんど毎日エッチしてるのよ』
紀香さんは、そんな説明をした。僕は、その話を聞いてもまったく理解できていない。そもそも、こんなにセクシーで美人な奥さんなら、セックスレスになることもないんじゃないかな? と、思った。

そこに、ママさんがやってきた。
『じゃあ、早速始めたら? 見てもらった方がわかるでしょ?』
紀香さんにそんなことを言うママさん。すると、紀香さんはすっと立ち上がり、旦那さんに、
『じゃあ、始めてるわね。後で見に来てね』
と、微笑みながら言った。僕は、その笑顔を見てドキッとしてしまった。さっきまでの優しい女性という感じではなく、妖艶な雰囲気に変わっていた。

そして、ママさんもいなくなり、部屋に3人になった。玲奈は、
『一緒に行かないんですか?』
と、質問する。すると、旦那さんは、
「うん。最初から僕がいると、単独さんたち遠慮しちゃうからね。途中でのぞきに行くんだよ」
と、少しうわずったような声で答える。どう見ても、興奮している感じだ。僕は、さっきまでの雰囲気が一変したなと感じていた。

玲奈は、好奇心いっぱいの顔で旦那さんに質問を繰り返す。きっかけはなんだったのかとか、見ててイヤな気持ちにならないのかなどなど、思いつく限りのことを聞いている。僕は、玲奈がほかの男性と会話をしているのを見て、少しモヤモヤし始めていた。すると、奥の方の部屋から、女性のあえぎ声が聞こえてきた。かなり声が大きい。

僕は、パートナー以外の女性のあえぎ声を生で聞いたことがないので、かなりドキッとしてしまった。玲奈も驚いた顔になり、すぐに顔を真っ赤にし始めた。
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・男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、男の子達のザーメンで顔をドロドロにしたミキを見ながら、オナニーを続けていました。射精してもまったくおさまることのない興奮の中、狂ったようにしごき続ける僕は、おかしくなってしまったのかもしれません。

奥では、昌子ちゃんも同じようにザーメンまみれになりながら、入れ替わり立ち替わり男の子達に犯され続けています。そして、昌子ちゃんの彼氏さんも僕と同じで、狂ったようにオナニーを続けていました。

『ふぅ。とりあえず、みんな一回は出した?』
ミキは、顔のザーメンをぬぐいながら質問します。男の子達は、口々にハイと返事をしました。

『昌子、じゃあ、アレしようか』
ミキは、うわずったような声で言います。昌子ちゃんは、
『うん! 私からで良いですよね?』
と、嬉しそうに言いました。ミキは、
『すぐ失神しちゃうくせに。じゃあ、用意しなよ』
と、ニヤニヤしながら言いました。僕は、なにが起こるのだろう? と、期待と不安でドキドキしていました。

昌子ちゃんは、ズレて意味をなさなくなっていたブラジャーを外し、全裸になりました。大きな胸に、ピンク色の乳首。本当に、ロリっぽい雰囲気からはギャップがあるセクシーな身体をしています。
昌子ちゃんは、床に足をついた状態でベッドに身体をうつぶせにしました。そして、大きく脚を広げ、アソコを丸見え状態にします。立ちバックのような格好になっています。
ミキは、男の子達に
『じゃあ、思いっきりバックで犯してくれる? 疲れたらすぐ交代で、泣き叫んでも失神するまで思いっきりピストンするように。イキたくなったら、我慢せずに出して良いから』
と、指示をしました。
「マジか」
「耐久レースかよ」
「壊れちゃうんじゃね?」
男の子達は、口々に言います。無理もないと思います。僕も昌子ちゃんの彼氏さんも、驚いて動揺しているような状況です。

すると、6人の中では一番小柄な彼が昌子ちゃんのアソコにペニスを押しつけました。小柄と言っても、180cmはありそうですし、体重も80kg……もしかしたらもっとある感じです。
彼は、躊躇なく巨根を小柄な昌子ちゃんに挿入しました。もちろん、コンドームなんて装着していません。
でも、昌子ちゃんはピルを飲んでいます。彼氏さんには、飲んでいないと言っているようですが、理由は彼氏さんがより喜ぶからだそうです。妊娠するかもしれない状況で、彼女がほかの男にやられることが希望だそうです。
異常な性癖だなと思いますが、僕はまったく人のことを言えないなと思います。ミキの場合は、ピルを飲んでいません。一応、ミキの安全日にあわせてこの乱交を企画しましたが、そもそも基礎体温を取り始めてまだ1ヶ月そこそこなので、正確ではないはずです。
僕は、ミキが中出しされる度に、妊娠してしまったミキがイメージに湧いていました。

『うぅうっ、太いぃ』
昌子ちゃんは、ベッドに突っ伏したままあえぎ声をあげ始めました。男の子は、最初から全力で腰を振ります。イク時のスパートみたいな動きをいきなり始める彼……。逞しい筋肉が隆起し、汗で光ってなまめかしいです。

『うぅっ! うぅう゛ぅっ! イ、イッちゃうっ! イクっ! イクっ!』
昌子ちゃんは、いきなり絶叫状態になりました。肉がぶつかる鈍い音が響き続け、昌子ちゃんは悲鳴を上げ続けます。その周りを、5人の勃起した大男達が囲んでいる状況は、AVでも見たことがないようなシチュエーションです。

自分の恋人や妻を、複数の男達と乱交させる……。正気の沙汰ではないと思います。でも、僕も昌子ちゃんの彼氏さんも、取り付かれたようにオナニーを続けています。

『うぅう゛ぅっ! イグッ! んおぉおっ! イグゥッ!』
昌子ちゃんは、あえぎ続けます。男の子は、アメフト部だけあって体力がすごいです。僕では、とても真似の出来ない持久力です。昌子ちゃんは、シーツを掴んでグチャグチャにしながら、泣き叫ぶようにあえぎ続けています。

すると、男の子が交代しました。次の男の子がすぐに挿入すると、昌子ちゃんはビクンとのけ反るようになりました。
『奥に、うぅ、子宮壊れちゃうよぉ』
昌子ちゃんは、泣き声みたいになっています。入れ替わりで挿入した男の子のペニスは、細めですがとにかく長いペニスでした。あれを入れられたら、内臓の位置がずれてしまうのではないか? そう思うほどの長さです。彼は、さっきの男の子同様、容赦なく腰を振ります。

僕は、魅入られたようにそれを見ていました。絶叫する昌子ちゃん。髪を振り乱し、涙すら流しながらイキまくります。もう、あえぎ声と言うよりは断末魔の悲鳴のようになっています。

すると、いきなりペニスを握られました。ビックリして横を見ると、ミキが笑いながら僕を見つめています。
『こんなに固くなるの、初めてじゃないの? ホント、ド変態だな。この後、私もこうなっちゃうけど、良いの? もう、戻れなくなるかもよ? 昔に戻って、昌子と乱交しまくるようになるかもよ』
ミキは、僕のペニスを握ったまま、そんな質問をしてきました。僕は、ほとんど迷うこともなく、それでもかまわないと言ってしまいました。

『そう言うと思った。じゃあ、そろそろ昌子限界だから、見ててよ。私がビッチに戻されるところを』
ミキは、そう言ってブラジャーを外し始めました。全裸になったミキは、胸こそ小ぶりですが、本当にきれいな身体だと思います。
僕さえバカなことを考えなければ、一生僕だけのものだったはずです……。

昌子ちゃんは、
『ダメぇッ! ダメッ!! とめてっ! 死んじゃうっ! 壊れちゃうぅっ! お願い、もう無理、死ぬっ! うぅっ!』
と、絶叫しています。でも、挿入している彼は、さらに腰をハードに振ります。すると、ビチャビチャビチャッと水音が響きます。昌子ちゃんは、ハメられたまま潮を吹き散らかしていました。
みるみる大きくなる床の水たまり。そして、それ以上に大きくなっていく悲鳴。僕は、本当に昌子ちゃんが壊れてしまうのではないかと心配になってしまいました。

すると、ハメている彼が、
「ヤベ、出る」
と、短くうめきながら射精をしました。昌子ちゃんは、中に出された途端、大きく体をのけ反らせ、天井を見ながら嗚咽し始めました。感じすぎて泣き出す……それは、男としては一度はやってみたいことかもしれません。でも、僕にはとても出来ないなと思います……。

すると、グッタリとしている昌子ちゃんの後ろに、次の男の子が移動しました。そして、
「中に出すなよ。じゃあ、俺こっちで良いわ」
と、言いながら、無造作に昌子ちゃんのアナルに入れてしまいました。ほぐすこともなく、ローションすら塗った気配がないアナルに、一気にねじこむ彼……。でも、弛緩しているせいか、ほとんど抵抗無く根元まで入ってしまったようです。
『イギィイィッ! こ、こんな、うぅあぁ、裂けちゃうぅ、お尻壊れるっ』
昌子ちゃんは、眉間に深いシワを寄せています。さすがに、かなり痛いようです。でも、男の子は遠慮無く腰を振り始めます。思いきり、肉がぶつかる鈍い音を響かせながら腰をぶつける彼……。

あんなにいきなり太いものを入れて、裂けたりしないのかと心配になってしまいます。でも、昌子ちゃんの彼氏さんは、血走った目でそれを見ながらオナニーを続けていて、すでに射精もしているようです。
昌子ちゃんが酷い目にあっているのに、取り付かれたようにオナニーをする彼……。僕は、異常すぎるなと思いました。でも、それは僕の姿でもあるんだなと思いました。

「おっ、スゲぇいい感じじゃん。オマンコよりいい感じだ」
彼は、そんな事を言いながら腰を振り続けます。
『イクっ! イクゥッ! イクぅ〜〜ッ!! おしり凄いのっ! ケツマンコ気持ちいいっ! もっとっ! もっとしてっ! 壊して!』
昌子ちゃんは、取り付かれたように叫びます。さっきまで、泣きながらとめてくれと言っていたのに、またスイッチが入ってしまったようです。

ミキは、僕のペニスをしごき始めました。
『フフ。爆発しそう。ホント、早漏だな』
ミキは、からかうように言います。僕は、早漏な自分が恥ずかしいと思いました。もし、僕がもう少しセックスが強ければ、こんな事にはならなかったのかな? 僕も、変な性癖にならなかったのかな? と、思います。

挿入している男の子が、腰を振りながら昌子ちゃんの膣に指も入れました。まとめて3本も入れながら、激しく動かしています。すると、昌子ちゃんは、
『うぉおお゛お゛お゛お゛ぉっ!!』
と、雄叫びのような声をあげ、いきなり脱力しました。身動きすることもなく、意識がなくなった感じです。男の子は、驚いた顔でペニスを抜きました。

『昌子はいつも先にするくせに、三人以上出来たためしがないんだよな』
ミキは、そんな事を言いながら昌子ちゃんとは違い、ベッドに仰向けで寝転びました。そして、脚を大きく広げ、男の子に目配せをしました。すると、次の男の子がミキに覆いかぶさりました。そして、ヘソまで届く巨根を一気に挿入すると、激しく腰を振り始めます。
『うぅあっ、ほら、もっと早く動けって。そう、うぅっ、もっとっ! あぁっ! あっ! 気持ちいいっ! もっと強くぅっ!』
ミキは、まだ余裕のある感じであえぎます。男の子は、杭を打ちつけるように腰を振り、ベッドが大きく揺れています。大男に巨根で犯される妻……。僕は、泣きそうな気持ちになっていました。でも、興奮は高まる一方で、僕はオナニーを再開していました。

チラッと横を見ると、失神している昌子ちゃんに、彼氏さんが挿入していました。まったくリアクションのない昌子ちゃん……。でも、彼氏さんは夢中で腰を振っています。僕は、見てはいけないものを見てしまったような気持ちになりました。

『うぅっ! んおおぉっ! イ、イクっ! イクっ! うぅっ!』
ミキは、徐々に余裕がなくなり、悲鳴っぽい声になっていきます。でも、男の子は機械的に腰を振り続けます。ミキは、のけ反り、シーツを掴んだりし始めました。
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少女のように純真な嫁が、お尻丸出しでソファで失神していた3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

由梨の秘密を知って以来、僕はオナニーの回数が激増しました。由梨が大人のオモチャでオナニーをしている姿や、浮気相手と激しいセックスをする姿を見ながらしています。
と言っても、自宅ではなかなか出来ないので、盗撮した動画データをUSBメモリで持ち出し、ネットカフェや個室ビデオ店で見ています。

僕は、由梨の秘密を知って以来、もう1ヶ月近く放置しています。由梨をとめるでもなく、ただ増えていく動画のコレクションを見て、オナニーを繰り返しています。

最初に由梨の浮気を知った時は、激しく動揺し、嫉妬もしました。でも、由梨が僕と別れるつもりがないことが確認出来たことや、由梨が僕のことを本当に愛してくれていることがわかったので、現状維持を選択しました。

由梨と浮気相手のあっくんは、高校の時からの11年の付き合いになるようです。付き合っていた時もあったみたいですが、基本つかず離れずで、セフレみたいな関係だったようです。

二人は、かなり頻繁にセックスをしていました。どうやら、彼はフリーのライターみたいな仕事をしているようで、時間は自由になるみたいです。

新しい動画では、由梨がレースクィーンのコスプレをしていました。バブルの頃のボディコンみたいなユニフォームを着て、ソファに座る彼のペニスをフェラチオしています。
『どう? 興奮する?』
由梨は、短すぎるスカートの丈を気にしながら、そんな質問をします。
「メチャクチャ興奮してるって。て言うか、由梨も興奮しすぎでしょ。なんか、太ももまで垂れてるみたいだけど」
からかうように言う彼。
『だってぇ、あっくんのいつもより固いから。うずいちゃうんだもん』
由梨は、媚びた声で言います。僕の前では、甘えることはあってもこんな風に媚びることはありませんし、エッチな事もまず言いません。
僕には見せない姿……。どうしても嫉妬してしまいます。

「じゃあ、見せてみろよ。どんな風になってる? ぐっちょぐちょなんだろ?」
彼が言うと、由梨はゆっくりと立ち上がりました。そして、ソファに座る彼の前で、ゆっくりと一周回ります。本当に、イヤらしい姿だなと思いました。

スカートはほとんど股下がない短さですし、胸元もけっこうえぐれています。エナメルっぽい感じの素材ですが、乳首が浮いているのがわかるので、見た目に反して生地が薄そうです。

そしてなによりも、太ももから膝のあたりまで、濡れて光っているのが見えています。
由梨は、ゆっくりとスカートを持ち上げていきます。すると、ビラビラに開けられたピアスも見えますし、アソコがひどく濡れているのがわかります。

「やっぱり、ぐっちょぐちょだな。旦那としてないのかよ」
からかうように言う彼。
『もう……言ったでしょ? パパのは小さいって。昨日もしたんだけどね。やっぱり、欲求不満になっちゃうんだ……』
由梨は、申し訳なさそうに言いました。でも、すぐに、
『じゃあ、入れちゃうよ。このままがいいでしょ?』
と、言って、由梨は彼にまたがり始めました。卑猥なコスプレのまま、対面座位でまたがる由梨……。だいたい、いつも由梨が上になるパターンです。
「ホント、チンポ好きだよな」
彼が、あきれたように言います。
『違うよ。大きなおチンポが好きなだけだよ。うぅ、入ってきた……。あぁ、クゥ、当ってる。奥に当ってるよ』
由梨は、気持ち良さそうな声をあげながら、腰をどんどん降ろしていきました。そして、彼のペニスを根元まで入れると、本当に幸せそうな顔で彼にキスをし始めました。

濃厚に、舌が絡み合うのがチラチラ見えるキス……。僕は、このあたりから我慢出来ずにオナニーを開始します。由梨は、激しいキスをしながら、腰を動かし始めます。
上下や前後に腰だけを滑らかに動かし続ける由梨。10年以上、繰り返してきたんだろうなと感じます。僕とする時には、絶対にしてくれない動きです。

僕は、強く嫉妬しながらも、オナニーの手をさらに早くしていきます。
「だったら、なんで旦那と結婚したの? チンポでっかいヤツと結婚した方が良かったんじゃないの?」
彼は、そんな風に言います。僕も、思わずもっともだなと思ってしまいました。
『だって、大好きなんだもん。パパは、世界一のパパなんだから』
由梨は、そんな風に言ってくれます。でも、彼女は卑猥な格好でほかの男のペニスを挿入している状態です……。
「だったら、浮気なんてするなよ」
笑いながら言う彼。
『浮気じゃないよ。身体だけだもん。ほら、集中してよ。時間ないんでしょ?』
由梨はそう言って腰を振り始めました。もう、何回も見てきた光景ですが、やっぱりショックは大きいですし、嫉妬も焦燥感も強いです。でも、興奮が以前より少なくなってきているような気がします。

由梨は、確かに浮気していますし、僕とセックスするよりもはるかに強く感じているようです。でも、言い方はおかしいかもしれませんが、スポーツをしているような感じに思えてきました。
二人は、もちろん親密な感じですが、愛し合っている気配はありません。11年も関係を持ち続け、今さらこの関係が恋愛に変わることも考えづらいと思います。僕は、安心して寝取られているのを見ている自分に気がついていました。

もっと、危機感が欲しい……。そんな風に思うようになった僕は、どこか狂ってしまったのかもしれません。

『あぁ、気持ちいい。ホント、子宮突かれるとダメになっちゃう。もう、会うのやめようかなって思ってるのに、そんな事忘れちゃう』
由梨は、そんな事を言いながら腰を振り続けます。僕は、由梨の反省の言葉を聞くと、少し興奮が大きくなるのを感じました。

「ほら、もっと締めろよ。て言うか、乳首舐めてくれる?」
彼は、そんな指示をします。すると、由梨は身体を折り曲げるようにして彼の乳首を舐め始めました。乳首を舐めながら腰をグラインドする由梨を見て、いつもの恥ずかしがりの姿はなんなのだろう? と、思ってしまいました。
いつも、部屋の電気を真っ暗にしないとセックスが出来ない彼女……。それは、演技なんだろうか? と、思ってしまいます。でも、きっとそれも彼女の本当の姿なんだろうなと思います。

『固くなってきたよ。出ちゃうの?』
由梨は、嬉しそうに言います。
「出そう。ぶっかけていい? そのコスチュームに、ぶっかけるぞ」
彼は、興奮気味に言います。実際、いつも以上に興奮しているのが伝わってきます。僕が人のことを言える立場でもないですが、彼も変態なんだなと思いました。
『いいよ、かけてっ! お顔にもかけてっ!』
由梨は、興奮しきった声で叫びました。彼は素早くペニスを抜くと、自分で激しくしごきながら由梨に射精を開始しました。勢いよく飛んでいく精液は、由梨の顔やレースクィーンのコスプレを汚していきます。
『うぅあぁ、熱い……』
由梨は、顔中をドロドロに汚されながらも、すごく興奮している様子です。由梨は、射精を終えた彼のペニスをくわえると、イヤらしい舌遣いで綺麗にし始めました。
僕は、お掃除フェラをする由梨を見ながら、射精をしてしまいました。ただ、射精しながらも、最初の頃のような脳天まで痺れてしまうような快感はなくなってしまったなと思っていました。

僕は、次のステップを考えていました。ある意味で予定調和になってしまっている2人の関係よりも、もっと展開の読めない状態にしてみたい……。そんな気持ちでいっぱいになってしまいました。

そして、1ヶ月以上色々と考えた結果、僕は行動に出ました。2人が自宅でセックスをしている時に、僕は無言で踏み込みました。
「な、何をしてるの?」
僕は、驚いたフリをしながら由梨に声をかけました。由梨は、ソファに座る彼にまたがり、繋がったままでした。そして、今日はマイクロミニスカナースの格好をしていました。
『ち、違うの、パパ、これは……』
真っ青な顔で動きを止める由梨。彼の方も、真っ青な顔で何も言えない状況になっています。僕は、全て知らないフリをして話を進めます。もちろん、激しくショックを受けているフリをするのも忘れずに……。

慌てて立ち上がる由梨。そして、脱ぎ散らかった服で股間を隠す彼。由梨が、泣きながら謝ってきます。僕は、由梨が泣きながら謝っていても、ミニスカートの奥にアソコが丸見えになっているのを見て、正直興奮していました。
僕は、彼は誰なのとか、いつからなの? と、浮気を知った夫が聞きそうな事を想像して質問しました。でも、あまりに謝る由梨を見て、なぜか申し訳ない気持ちにもなっていました。

彼は、急に土下座をして謝り始めました。彼は、彼が無理に関係を迫ってこうなったので、由梨は悪くないと言いました。そして、悪いのは全部自分なので、慰謝料は払う等と言います。
すると、由梨はそうではないと説明を始めます。由梨は、僕の知っている事と同じ事を説明します。ウソをつくつもりはまったくないようです。
僕は、娘を寝かしつけている間に浮気をするなんて、娘に悪いと思わないのかと聞きました。すると、由梨はさらに泣き崩れ、彼と同じように土下座をしてきました。

僕は、離婚するつもりなの? と、質問しました。
『違います! そんな事……。パパが許してくれるなら、一緒にいたいです』
由梨は、絞り出すように言いました。
「じゃあ、彼とはどうするつもりなの?」
と、質問すると、もう会わないと言います。僕は、娘が起きるのもイヤだったので、話を強引にまとめました。

彼には、由梨と二度と会わなければ慰謝料もなにも必要ないと告げました。そして、由梨には、離婚するつもりがない事を告げました。

2人とも、狐につままれたような感じはありましたが、話を終えました。彼は、服を着ると何度も僕に謝りながら家を出ました。

由梨は、ハレンチな格好のまま、僕に謝ってきました。僕は、寂しい思いをさせていた事を詫びました。僕が寂しい思いをさせたばかりに、浮気に走ってしまったというようなことも言いました。
別に、本当にそう思っていたわけではないですが、こう言えば効果的だろうなと思っての事です。
由梨は、
『そんな事ないです。本当にごめんなさい』
と、泣きながら何度も謝ってきます。僕は、彼女の事を抱きしめながら、
「これからの態度で反省を見せてくれればいいよ」
と、言いました。

その日以来、由梨は本当に従順な女性になりました。そして僕も、いままでとはうって変わってサディスティックに妻の事を責める事ができるようになりました。

照明がついたままの寝室で、由梨を全裸にします。由梨は、本当に恥ずかしそうにモジモジとしていますが、
「彼の前だと平気だったんだでしょ?」
と、僕が言うと、うつむいてごめんなさいと言いました。僕は、オナニーをして見せろと命令します。
『えっ? は、はい……します』
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少女のように純真な嫁が、お尻丸出しでソファで失神していた2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

由梨は、イヤらしい穴あきのランジェリー姿のまま立ち上がってディルドを抜きました。床から生えているようになっている大きすぎるディルドは、オイルでも塗ったようにヌラヌラと光っていて、さっきよりも大きく見えます。

由梨は、そのままの格好でインターホンを操作して、玄関の方に行ってしまいました。あんな格好でドアを開けるつもりなのだろうか? と、僕はビックリしていました。

由梨は、なかなか戻ってきません。もう、5分くらいは経過しています。僕は、ペニスをしごくのをやめ、固唾を呑んで動画を見続けました。

すると、由梨が入ってきました。由梨は、前屈しているようなおかしな格好でリビングに入ってきました。そして、その後ろには男がいました。
「ほらほら、ちゃんと歩けよ。時間かかりすぎだろ」
男は、からかうように言います。
『だ、だって、おチンポ入ってるから、歩きづらいよ』
由梨は、うわずったような声を上げています。そして、ヨタヨタと前に歩きました。それにあわせて男性も少し前に動きます。
「ほら、抜けるぞ。タイミング合わせろって」
『も、もうダメだよ、突いて。動いて。おかしくなっちゃう』
由梨は、泣きそうな声をあげました。二人は、繋がっているようです。男性は、見たところ着衣のままです。ズボンも穿いています。
でも、股間の部分が密着しているようです。おそらく、ハメながら歩いてきたようです。僕は、想像以上の状況に、完全にフリーズしてしまいました。ディルドでオナニーをしていただけ……。さっきは、そんな風に思えました。でも、現実はやっぱり浮気だったようです……。

「ほらほら、早く動けって。ソファまで行ったら動いてやるから」
男は、小馬鹿にしたような口調で言います。
『い、いじわる。だって、あっくんの大きすぎるから、上手く歩けないんだもん』
由梨は、甘えたような声をあげます。そして、ヨタヨタと歩き続けています。僕は、由梨が他の男とセックスをしている事を認識し、絶望的な気持ちになっていました。

由梨は、穴あきランジェリー姿のまま、ヨタヨタ歩き続けます。時折、腰が落ちそうになりながらも、なんとか歩き続けています。

そして、ソファにたどり着くと、由梨はソファに体を預けるような格好になりました。
『約束でしょ? 早く突いてよぉ。あっくんのおチンポで、ハメ狂わせて♡』
由梨は、媚びた牝の口調で言います。すると、あっくんと呼ばれる男が、しょうがねーなと言いながら腰を振り始めました。
『うぐっ、ウゥッ、大っきいい♡ やっぱり本物が良い。んっ、んっ、あっふぅ、気持ちいいっ! あっくん気持ちいいっ!』
由梨は、立ちバックのような格好のままメチャクチャに突きまくられています。男は、慣れた動きで由梨を責めまくっています。長いストロークのピストンをしながら、後ろから由梨の胸を揉み始めました。
ブラの上からですが、穴あきブラなので乳首も乳輪も丸見えです。そして彼は、由梨の乳首をつまんだりしているようです。
『うぅっ! 乳首気持ち良いっ! もっと、もっとつまんでっ! あぁ、凄い、気持ちいいっ! やっぱりあっくんが一番気持ち良いよっ!』
由梨は、そんな言葉を口にしながら高まっていきます。僕とは、真っ暗な部屋でしかしない彼女……。恥ずかしがりで、あえぎ声すらほとんど出さないような彼女なのに、いまは真っ昼間の明るいリビングで、全裸よりもイヤラシい格好でセックスをしています。

僕は、自分の目が信じられませんでした。本当にこれが由梨なのか? 実際にこの目で見ているのに、現実感がまるでありません。

「なんでそんなに感じまくってるんだよ? 欲求不満かよ」
『そうだよ。欲求不満だよ』
由梨は、うわずった声で言います。
「旦那とやってるんだろ?」
男は、あきれたように言います。
『パパとはしてるけど、スキンシップみたいなものかな? 性欲は全然解消出来ないよ』
「なんだよそれ。あのオモチャも使ってるんだろ? 俺のよりデケーじゃん」
『うん。でも、やっぱり本物が良いよ。あっくんのが一番ピッタリ来てるよ』
由梨は、甘えたような声で言います。
「マジで? あのオモチャより俺の方が良いって事?」
『うん。だって、オモチャはオモチャだよ。あっくんのおチンポとは比べものにならないよ』
「俺もだよ。由梨のオマンコが一番気持ち良いよ。やっぱり、10年もやってるとフィットするようになるんだろうな」
『もう……。11年だよ。すぐ忘れるんだから』
「あれ? そうだっけ? ゴメン。じゃあ、疲れたから由梨が動いてよ」
男はそう言って、ペニスを抜きました。そして、ソファにドカッと座ります。僕は、あっけに取られていました。11年もしている? それが本当なら、由梨が高校の時からの関係と言う事になります。僕との付き合いよりも、はるかに長いと言う事になってしまいます。

そして、ドカッと座った彼のペニスにも驚かされました。さすがに、あのオモチャほどのいかれたサイズはありませんが、それでも楽々とヘソに届いています。まるで、500mlのペットボトルと同じサイズ感です。

『フフ。やっぱり大っきいね。私、このおチンポから一生離れられないのかな?』
由梨は、ため息交じりに言います。
「なんで? 離れたいのかよ」
『そりゃね。結婚したし、子供も生まれたから。こんな事してちゃダメだよねって思うよ』
由梨は、少し落ち込んだ声で言います。
「マジで? 俺と別れるって事?」
『なにそれ。別れるもなにも、身体の関係だけじゃん。私の事なんて、興味ないんでしょ? 身体だけしか見てないんでしょ?』
「そんな事ないって。由梨、愛してるよ」
棒読みな感じの声で言う彼。すると、由梨は吹き出して笑い始めました。
『ホント、適当なんだから』
上機嫌な由梨。僕は、二人の親密な雰囲気に、ドキドキしっぱなしです。

「まぁね。ほら、大好きなチンポだろ? しゃぶってくれよ」
『もう……』
そう言いながらも、由梨は彼の前にひざまずきました。そして、その大きなペニスを舐め始めます。
『やっぱり、大きい。それに、カチカチだね。今日は、いつもより固いんじゃない?』
由梨は、嬉しそうに言います。僕は、他の男に卑猥な格好でフェラチオする由梨を見て、また我慢出来なくなりオナニーを再開してしまいました。
いま、僕の願望がかなっているような状況です。寝取られ性癖……。由梨には、絶対に言えないなと思っていた性癖です。でも、現実は想像以上でした。
「そりゃ、そんなエロい格好してくれたら、いつもより興奮もするって」
『ホント? フフ。買って良かった』
無邪気に嬉しそうな声を出す由梨。そして、丁寧にフェラチオを続けていきます。長いペニスを、下から舐め上げていく由梨……。横顔しか見えませんが、すっかりととろけているような感じがします。

「相変わらずエロいフェラだな。旦那にはしてないんだっけ?」
男が質問します。
『うん。だって、恥ずかしいし……』
由梨がモジモジとした感じで言います。
「なんで俺だと平気なんだよ」
『だって、あっくんはあっくんだもん。恥ずかしがる必要なんて無いじゃん』
由梨は、そんな風に言います。
「なんだよそれ」
『今さら恥ずかしがる関係でもないでしょ? ほら、入れるよ。もう我慢出来ないから』
由梨はそう言うと、立ち上がりました。そして、ソファに座ったままの男に背を向けてまたがります。
『うぅっ、やっぱり固い。いつもこれくらい固いと良いのに』
由梨は嬉しそうに言う。
「じゃあ、いつもエロい格好してくれよ」
『してるでしょ! ヘンタイ! こんなピアスまで開けたでしょ!』
少しムッとした感じの由梨。
「ワルいワルい。でも、よくバレないよな。まぁ、嫁のアソコなんて、そんなにマジマジとは見ないか」
男はそんな風に言う。
『バレたら大変なんだからね。でも、ちょっとドキドキして興奮しちゃうかも』
「お前だってヘンタイじゃん」
『あっくんがそうしたんだよ。このおチンポで、狂わせたんだよ』
由梨はそう言って、身体を動かし始めました。床に足をついたまま、腰だけ器用に上下に動かす由梨……。その動きの激しさに、僕は唖然としていました。
おっとりとして運動が苦手な由梨が、ものすごい勢いで腰を動かしています。その動きは、アスリートのそれのようです。

『あっ、ンッ、気持ちいいっ。子宮に当ってる。あっくんのおチンポ、一番奥に届いてるっ』
由梨はそんな言葉を口にしながら、力強く腰を動かし続けます。僕は、こんな動きを見た事がありません。AVなんかで、騎乗位や対面座位なんかはよく見ますが、こんなトレーニングじみた動きの背面座位は、見た事がありません。

「おぉ、気持ちいい。やっぱ、これが一番気持ちいいよ。あぁ、ヤバい、すぐイッちゃいそう」
男が気持ち良さそうな声をあげます。
『良いよ。出して。いっぱい出して』
由梨は、うわずった声で言います。僕は、現実感のないままペニスをしごき続けています。そして、彼がコンドームをつけていない事に気がつきました。避妊せずにセックスをしている……。僕は、強い焦燥感を感じました。でも、そんな気持ちになりながらも、さらに興奮が高まっていきます。

「ヤバいだろ。ゴムしてねーじゃん」
『う、うん。じゃあ、飲んであげる。お口に頂戴』
由梨は、激しく腰を振りながら叫びました。そして、すぐに、
「あぁ、出る。イクぞ」
と、苦しげに男が言います。すると、由梨はバネのように立ち上がり、すぐに振り返ってしゃがみました。そして、彼のペニスをくわえたようです。
「うぅっ」
うめく彼。
『ん~っ!』
由梨も、くぐもった声をあげます。

「やっべ、すげぇ出た」
満足げに言う彼。由梨は、まだくわえたままです。
「おぉ、すっげ。吸い過ぎだって」
くすぐったそうに言う彼。少しすると、由梨が身体を起こしました。
『いっぱい出たね。ごちそうさま』
由梨は、上機嫌に言いました。
「よく飲めるよな。マズくねーの?」
『マズくはないよ。美味しくもないけどね』
おどけて笑う由梨。僕は、これが由梨の本当の姿なんだなと思いながら、我慢しきれずに射精をしてしまいました。

僕の精液は、ビュルビュルっと音が出そうなほどの勢いで飛び散りました。こんなに大量に射精したのは、初めてだと思います。うめき声が出そうになるのを堪えながら、僕は手の平に精液を受け続けました。

画面の中では、由梨がまたしゃがみ込んでフェラチオを再開しました。イッたばかりの彼のペニスを、丁寧に舐め続ける由梨。お掃除フェラなんて、僕はしてもらった事がありません。……と言うよりも、フェラチオ自体、数えるほどしかしてもらった記憶がありません。

「もういいって。ホント、チンポ好きすぎだろ」
くすぐったそうに言う彼。
『だって、美味しいんだもん。舐めてるだけで、エッチな気分になっちゃうよ。ホント、パパにこれが付いてたら良いのに……』
由梨は、そんな事を言い始めました。
「旦那、小っちゃいんだっけ?」
『うん。それに、めっちゃ早いんだ。カップラーメンも作れないくらい早いんだよ』
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・男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって6(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、もうイッてしまいました。まだ、ミキは挿入されてもいません。フェラチオしながら胸を揉まれているような状況です。でも、僕は我慢出来ませんでした。

『ハァ……。もうイッてやがる。な? ドヘンタイだろ?』
ミキは、男の子達に同意を求めます。男の子達は、一瞬困った顔になりましたが、本当に射精してしまっている僕を見て、小さく笑っています。

『ほら、笑ってないで、さっさと入れろって』
ミキは、男の子に指示をします。
「わかりました。じゃあ、コンドームつけますね」
男の子は、そう言ってベッドの上の方にあるコンドームに手を伸ばしました。

『そんなのいいから、生で入れな』
ミキは、そんな風に言いました。でも、その声はうわずっているようにも聞こえますし、不安そうにも聞こえます。
「えっ!? マジですか? 赤ちゃん出来ちゃいませんか?」
男の子は、戸惑っています。
『そりゃ、受精すれば出来るだろ。でも、滅多に出来ないから安心しな』
ミキは、そんな風に言います。一応、ミキは安全日のはずです。でも、基礎体温を取り始めてたった1ヶ月たらずなので、とても正確なものだとは思えません。
「でも……本当に良いんですか?」
男の子は、僕の方を見て質問しました。僕は、射精したザーメンまみれの間抜けな姿で、
「い、良いよ。大丈夫だから」
と、言いました。男の子は、小さな声で、
「マジか……」
と、言うと、バックでミキのアソコに太いペニスを押し当てました。
『早く』
ミキは、焦れたような声をあげます。僕は、これは夢なのかな? と、現実感を喪失していました。
昌子ちゃんカップルとこんな事になる前は、ミキは男勝りでサバサバした女性でした。どちらかというと、淫らなセックスとは無縁なイメージでした。それが今、焦れた顔で初対面の大学生の男の子のペニスを待っています……。

「そんなに入れて欲しいんですか? 旦那さんが見てるのに?」
男の子は、さっきまでのおどおどした感じがなくなり、言葉責めっぽいことを言い始めました。僕が情けない姿をさらしたので、ビビる感情が消えたのだと思います。
『う、うっさい! 入れないなら、他のヤツに入れさせるだけだから』
ミキは、慌ててそう言いました。すると、イジワルをしていた男の子が、
「意地っ張りっすね」
と、言うと同時に、腰を押し込んでしまいました。一気に根元まで入ってしまった極太ペニス……。ミキは、
『んおぉっ! イ、イキなり、いれるなって』
と、うわずった声で言います。僕は、生挿入されてしまったミキを見て、強いショックを受けました。昌子ちゃんの彼氏さんの時とは、衝撃が違います。やはり、初対面の男性にその日のうちに生ハメをされてしまうのは、あまりにも現実離れしているからだと思います。

僕は、気になって昌子ちゃんの彼氏さんの方を見ました。すると、僕と同じようにオナニーをしていて、すでに一度射精もしているようです。昌子ちゃんは、すでに男の子の上で騎乗位で腰を振り、両手にペニスを握っているような状態でした。
昌子ちゃんとミキが、むかし乱交をしていたのは本当の事のようです。2人とも、慣れた感じで男の子達と交わっていきます。

「奥さん、気持ちいいでしょ。俺の、人妻さんには評判いいんですよね」
ミキの生膣を貫いている男の子が、得意気と言う感じで言います。
『アンタの、太いわね。気持ちいいよ。もっと楽しませなさい』
ミキは、男の子にそんな命令をします。そして、目の前で宙ぶらりんになっているもう一人のペニスをくわえました。それにあわせるように、バックでハメている男の子が腰を動かし始めると、ミキはうめき声をあげながら高まっていきます。

「スゲぇ気持ちいい。めっちゃ名器じゃん」
男の子は嬉しそうに言います。そして、腰を力強く動かしていきます。
『んっ、んふぅ、ん~っ! んっ~~っ!』
ミキは、口に大きなペニスをくわえたまま、甘い声を漏らし続けます。男の子は嬉しそうに腰を振り、時折申し訳なさそうな顔で僕を見ます。

その奥では、昌子ちゃんが本当に気持ち良さそうな声を漏らしながら夢中で腰を振っていて、握っているペニスも器用にしごき続けていました。一人で、3人を相手にする昌子ちゃん……。正直、見た目のイメージとまったく違う行動です。昌子ちゃんは、可愛らしい女の子と言った感じのタイプで、間違っても見た目ではビッチだと気がつかないと思います。

ミキは、激しくバックで突かれながら、夢中でフェラチオを続けていきます。すると、もう一人の余っていた男の子が、ミキの胸を荒々しく揉み始めました。乳首をギュッとつまみ、胸が大きく形を変えるほど強く揉むと、ミキはさらに大きく身体を震わせ、うめき声をあげていきます。

「マジでやばい」
「淫乱っているんだな」
「旦那、可哀想じゃね?」
男の子達は、口々に勝手な事を言いながらミキと昌子ちゃんの身体を弄んでいきます。

「ヤバいっす、出ます。中に出します」
ミキをバックで責めていた男の子が、少し照れ臭そうに言いました。
「はえーよ」
「早漏か」
男の子達は、口々にイキそうになっている男の子をはやし立てます。

『まだダメ。もっと頑張りなって。私も、もう少しだから。あぁ、気持ちいい。本当に気持ち良いよ』
ミキは、快感にとろける顔でそう言いました。男の子は、はいと返事をして必死で堪えるような表情になり、腰を動かし続けます。

「良いからイケって。すぐ交代しろよ」
フェラチオされていた男の子が、そんな風に言います。腰を動かしていた男の子が、うるさいと言いながら腰を振り続けますが、限界が来たようです。
『カチカチになってる。出しちゃう? 人妻に中出ししちゃうの?』
ミキは、そんな風に質問しました。声がうわずっていて、興奮しきっているのがわかります。
「は、はい。もうダメです。出ます。良いですか?」
男の子は、困ったようにミキに質問しました。ミキは、
『どうする? 出ちゃうんだって。中に出しても良いの?』
ミキは、僕に質問してきました。僕の目を鋭い目つきで見つめながら、そんな風に聞いてきた彼女に、僕はうなずいてしまいました。
『良いんだって。ホント、ドヘンタイだろ? ほら、出しな。旦那の目の前で、人妻に中出ししな』
ミキは、そんな言葉を口にします。その口調は、興奮で震えているようでした。
「はい、出します」
男の子はそう言うと、腰の動きを加速しました。肉と肉がぶつかる音が響くほど早く腰を振る彼……。
『うぁうっ! あっ、あっ、す、すごい、もっと、もっと強くっ! うぁっ! イキそう、もっとっ! もっと強くっ!』
ミキは、シーツを掴んでグチャグチャにしながら叫びます。男の子は、さらに激しく腰を振ると、すぐに射精を始めてしまいました。
『うぅううっ!!』
ミキは、歯を食いしばるようにしてうめいています。そして、その奥では昌子ちゃんが両手に握ったペニスからザーメンの直撃を受けていました。
2人分のザーメンをまともに顔に受け、ドロドロになっている昌子ちゃん。昌子ちゃんの彼氏さんは、彼女の名前をうめくように呼びながら、狂ったようにペニスをしごいています。

「ほら、代われって!」
フェラチオされていた男の子が、ミキに中出ししている男の子を押しのけるようにしてどかしました。四つん這いのままのミキ……。アソコから、ドロッと塊のようなザーメンが流れ出てきます。

男の子は、ミキをあおむけにして寝かせると、そのまま正常位で挿入しました。
『ま、待って、続けてしたら、うぅっ、ダメ、敏感に……うぅっ! ちょっと待てって、うぅあっ! ダメッ、あっ、あんっ!』
ミキは、男の子を押しのけようとしました。でも、アメフト部の男の子はビクともしません。それどころか、ミキの唇を奪いました。
『ば、ばかっ、キスはダメだっうぅっ、うぅ~っ!』
ミキがとめようとしても、荒々しく舌を突っ込み、ミキの口の中をかき混ぜ始めました。僕とは違い、マッチョな男性がミキを犯している……。そう思うだけで、僕は泣きそうになります。そして、こんな年下の男の子に、畏れを抱いてしまいます。

ミキは、なんとかキスを振りほどこうとあがいています。でも、男の子はミキの頭を両手で固定するようにしてキスを続け、荒々しいピストンも続けています。

それは、どう見ても犯されている光景です。ミキが、無理矢理犯されている……。そんな風にしか見えません。でも、そう思っただけで、僕の興奮は異常なまでに高まり、堪えきれなくなった僕は、オナニーを再開しました。

ミキは、目だけ動かして僕を見つめます。その目は、涙目になっているようです。本当に嫌がっている? 僕は、助けるべきか迷いました。でも、男の子の腰の動きにあわせて甘いうめき声をあげるミキを見て、そのままオナニーを続行しました。

ミキの向こうには、顔をザーメンまみれにした昌子ちゃんが、バックで犯されています。でも、ザーメンまみれでマッチョに犯される昌子ちゃんは、とても美しく見えました。

ミキを犯している男の子は、ミキの頭を固定したままキスをほどきました。ミキは、何か言おうとしましたが、先に男の子が、
「ほら、口開けろって」
と、命令しました。もう、ビビっている感じは消えて、ちょっと怖いくらいの感じになっています。
ミキは、弱々しく口を開けました。いくら男勝りでも、男に勝てるはずはありません。僕は、そんな弱々しいミキを見て、ゾクゾクッとした興奮を感じてしまいました。

「ほら、飲めよ。こぼすなよ」
そう言って、男の子は唾液の塊を垂らし始めました。ミキの口の中に入っていく、僕ではない男の唾液の塊……。ミキは、嫌がる素振りもなく飲み干します。
「ほら、もっと飲め」
そう言って、さらに唾液を垂らし始める彼。ミキは、さっきよりも口を大きく開けてそれを受け止め、飲み干しました。
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・男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

ミキは、苦しそうにも聞こえるようなあえぎ声を上げ続けています。昌子ちゃんと彼氏さんは、徐々に息が合っていき、ミキの上下の穴をなめらかに犯し続けていきます。

『イクっ! イクゥッ、もうイッてるのっ、止めて! おかしくなるっ!』
ミキは、見た事もないような顔であえぎ続けています。僕は、狂ったようにあえぐミキを見て、ペニスをしごき続けていました。
僕は、完全に蚊帳の外です。さっきまでは、昌子ちゃんとセックスしていましたが、今は1人でオナニーをしているような状況です。

ミキは、何度もイキながら悲鳴のようなあえぎ声を上げ続けています。そして、昌子ちゃんも彼氏さんも楽しそうに腰を振り続けています。すると、彼氏さんが余裕のなくなった声で、
「あぁ、ヤバい。出そう。中で良いのかな?」
と、ミキに質問します。
『イって! 中に出してっ! お尻なら妊娠しないから!』
ミキは、そんな風に叫びました。すると、昌子ちゃんがニヤけた顔で、
『あっちゃん、良いの? お尻にも中出しされちゃうよ? もう、全部奪われちゃうよ』
と、僕に言ってきました。僕は、そんな風に言われながらも、バカみたいにオナニーを続けていました。

「出すよ、中に出しますからね。イクっ、ウゥッ!」
彼氏さんは、うめきながらミキのアナルに射精を始めました。ミキは、膣に出された時とは違いそれほど激しい反応はしませんでしたが、それでもとろけた顔でうめいています。
『あっちゃん、入れてみたら? まだ、先輩のアナル、味わってないんでしょ?』
昌子ちゃんは、そんな事を言い出しました。彼氏さんはその言葉に反応したようにすぐにどき、横の椅子に腰掛けました。
『ほら、こんなにほぐれてるよ。すぐ入れてみなよ~』
昌子ちゃんは、ミキのアナルを大きく拡げながら僕に声をかけてきました。小さな昌子ちゃんの手で拡げられたミキのアナル……。ポッカリと穴が開いたようになっています。
ピンク色の腸壁や、真っ白なザーメンが目にまぶしいくらいです。僕は、吸い寄せられるようにミキの後ろに回り込み、ペニスをアナルに押しつけました。そして、一気に滑り込ませると、ほとんど抵抗感なく根元まで入りました。

『あれ? 入ったの?』
ミキは、不思議そうに質問してきます。僕は、恥ずかしくて顔を赤くしながら、根元まで入っていると言いました。
『悪い……。なんか、拡がっちゃったのかな?』
ミキは、慌ててそんな風にフォローしてきました。僕は、3人に笑われているような気持ちになりながら、それをはね除けるように腰を振り始めました。

『うぅ、ンッ、ンッ、んあっ、固いよ。いつもより固い』
ミキは、嬉しそうに言います。でも、あえいでいる感じはなく、吐息が漏れているだけのような感じです。

『あらら、先輩、アナルガバガバだもんね。じゃあ、交代する? まだ、前の方が締まるんじゃない?』
昌子ちゃんはそう言うと、ペニスバンドを引き抜きました。
『ウゥッ! ぐぅ、ハァ……あぁん』
魂が抜けていくような声を出すミキ……。僕のペニスでは、絶対に出さないような声です。
『じゃあ、あっちゃんそこに寝なよ!』
元気いっぱいに指示をする昌子ちゃん。僕は、言われるままに仰向けで寝転がりました。すると、すぐにミキが僕の上にまたがってきて、僕のペニスを膣に挿入しました。
生の膣壁に絡みつく感触……。僕は、気持良くて声が漏れていました。

アナルの方は、本当に感触が薄かったです。そもそも、カリ首がどこにも触れていないような感じでした。サイズのあっていない穴に入れてしまっている感じが強かったです。でも、膣はまだ違いました。強烈に締めつけてくるわけではありませんが、それでも締まりの良さを感じる程度には締まっています。

『気持ち良いよ。すごく固くなってるね』
ミキは、僕の耳元でささやくように言います。でも、さっきまでの我を忘れた感じはありません。
『あっちゃん、どう? 先輩のお尻、凄く名器なんだって。先輩とした人は、みんなお尻の方が良いって言ってたんだよ~』
昌子ちゃんが、ニヤけた顔で言います。僕は、みんなって? と、思わず質問していました。
『ばっ、ばかっ! 余計な事言ってんじゃないよ!』
珍しく大慌てのミキ。僕は、イヤな予感しかしませんでした。僕は、ミキにナイショはなしでしょ? と、言ってみました。すると、ミキは動揺している感じになり、口ごもります。

『昔、私と付き合ってた時、けっこう乱交してたんだよ。あっちゃん、聞いてないの?』
昌子ちゃんは、いじめっ子みたいな顔になっています。僕は、王様ゲームだけじゃなかったの? と、ミキに聞きました。

『……ゴメン。昔の事だから……』
ミキは、泣きそうな顔で言います。すると、昌子ちゃんがしたから腰を突き上げるように動かしながら、
『フフ。先輩って、廻されて中に出されるのが大好きだったんだよ。口にもアソコにも、お尻にも入れられて、全部の穴に出されるのが大好きだったんだよ』
昌子ちゃんは、そんな説明をしました。僕は、震える声で本当なの? と、ミキに質問します。

『……本当だよ。でも、今は違うから……。ゴメンね、嫌いになった?』
ミキは、泣き出してしまいそうな声で聞いてきます。僕は、すぐに嫌いになってなんかないと言いました。そして、詳しく聞かせて欲しいと言いました。
『ハァ? 本気で言ってるの? て言うか、なんでもっとカチカチになってるの? ドヘンタイかよ』
ミキは、一瞬でいつものミキに戻ってしまいました。
『あっちゃん、寝取られマゾだもんね。先輩の過去話も大好きだもんね~』
昌子ちゃんは、楽しそうです。

『先輩、私に逆ナンさせるんだよ。それで、すぐにラブホテルとか行っちゃうんだ。先輩って、マッチョに廻されるのが好きだから、ラグビー部とかアメフト部の男子ばっかり逆ナンしてたんだよ』
昌子ちゃんは、そんな説明をしました。すると、ミキが、
『違うって。昌子が勝手にナンパするから、仕方なく付き合ってただけだろ』
ミキは、もういつも通りです。泣きそうな感じも、反省している感じもなく、楽しそうですらあります。

『またまた~。あっちゃんの前だからって、ウソついちゃダメだよ』
昌子ちゃんは、からかうように言いました。
『昔の事なんて、もういいだろ? ほら、動きなよ』
ミキは、話を変えようとしているようです。でも、昌子ちゃんはさらに話を続けていきます。

『いつも、10人まで入れる部屋使ってたよね。8人に廻された時は、私も先輩も失神しちゃったんだよね』
昌子ちゃんが、楽しそうに言います。僕は、マッチョな大学生8人に廻されるミキを想像して、信じられないほど興奮してしまいました。

『懐かしいな。あいつら、部屋代も払わずに逃げるから。後で探してとっちめてやったよな』
ミキは、懐かしそうに言います。
『そうそう、先輩、10倍くらい取っちゃいましたもんね。泣いてる子もいたよね』
昌子ちゃんも、懐かしそうに言います。
『そうそう、良いガタイしてるくせに、メソメソしてキモかったよな』
2人はそんな風に話ながら笑っています。僕は、さらにミキのイメージが変わりました。いくら昔の話とは言え、やっている事がメチャクチャです。

「じゃあ、またやってみたら? 俺とあっちゃんで見学するからさ」
彼氏さんが、とんでもない事を言い始めました。
『あっ、良いね! そうしようよ。また、メチャクチャにされたいなぁ』
昌子ちゃんが興奮した顔で言います。
『ダ、ダメだよ。そんなのダメに決まってるだろ』
ミキは、慌てて否定します。
『どうして? あっちゃんも見たいって言ってるよ』
昌子ちゃんは、イキなりそんな事を言います。僕は、なにも言っていません。慌てて、そんな事言ってないよと言いました。

『……でも、ガッチガチじゃん。興奮してる? 私が廻される姿、見たいの?』
ミキは、あきれたように言います。僕は、少し逡巡しましたが、結局うなずいていました。
『はぁ、なんでこんなヘンタイなんだろ。仕方ないな、やってやるよ』
ミキは、そんな風に言います。
『先輩、そんな言い方してるけど、メッチャ嬉しそうじゃん』
ニヤけた顔で言う昌子ちゃん。ミキは、軽く笑いながら僕のペニスと昌子ちゃんのパニスバンドを抜きました。
『じゃあ、段取りよろしくね』
ミキは、昌子ちゃんに軽くキスをすると、浴室の方に行ってしまいました。すると、
『あっちゃん、いまイッてないでしょ?』
と、昌子ちゃんに質問されました。僕は、ミキのアナルではイケませんでした。サイズが合っていないというか、僕のでは細すぎて刺激が足りませんでした。うんと返事をすると、
『じゃあ、イカせてあげるね。あっちゃんだけイッてないの可哀想だもん』
と、言ってくれました。そして、ローションを自分のアナルに塗りつけると、対面座位でアナルセックスを始めました。彼女のアナルは、ミキのアナルと違ってかなりキツい感じです。締めつけて絡みついてくる感じもあり、僕はすぐに射精感が高まります。
『あぁ、気持ち良い。あっちゃんのおチンポ、カッチカチで凄く気持ち良いよ』
昌子ちゃんは、彼氏さんを挑発するように言います。彼氏さんは、興奮と悲しみが入り混じったような表情をしています。そして、結局オナニーを始めてしまいました。

今度は、僕と昌子ちゃんのアナルセックスを見ながら、彼氏さんがオナニーをするというシチュエーションです。彼も、寝取られ性癖のようなものがあるのは間違いないようです。
『気持ち良い? 先輩より、気持ち良い?』
昌子ちゃんは、そんな事を聞いてきます。僕は、素直にうんと言いました。すると、嬉しそうに昌子ちゃんはキスをしてきます。僕は、彼氏さんの視線を感じながら、彼女の小さな舌にむしゃぶりつきました。

すると、ミキが戻ってきました。
『なんでやってるんだよ。盛りのついた犬じゃないんだから』
あきれたように言うミキ。もう、服を着ています。

『先輩、あっちゃん、私のアナルの方が気持ち良いって』
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・男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

ミキは昌子ちゃんの彼氏さんの上にまたがりながら、僕に謝ってきました。でも、僕が我慢しきれずにオナニーを始めた途端、あきれたような顔になり、
『マジでオナるんだ。メンタル強すぎるだろ』
と、言います。僕は、そんな事を言われているのに、ペニスをしごく手を止める事が出来ませんでした。

『はぁ……。じゃあ、こっちはこっちで楽しむか』
ミキはあきれたように言うと、腰の動きを再開しました。コンドームも何もつけていない生のペニスが、ミキの膣に出入りするのが見えてしまっています。さっきの、コンドーム付きのセックスとは衝撃がまるで違います。
粘膜同士が直に触れ合う……。それは、恋人同士や夫婦でしか許されない事のはずです。

『あぁ、気持ち良い。ホント、反り方がヤバい……。うぅ、あっ、あっくぅ』
ミキは、あまり余裕のない声です。それでも、複雑な動きで腰を振り続けます。彼氏さんも、
「メチャクチャ気持ち良いっす。ミキさんの生膣、絡みついてきてヤバい」
と、あまり余裕のない感じで言います。僕は、ドキッとしてしまいました。中に出してしまわないか? さっき、彼は失敗しないので大丈夫と言いました。でも、ミキの膣は本当によく締まりますし、気持ち良いと思います。暴発してしまうのではないか? そんな心配でドキドキしてしまいます。
『ほら、サボってないで、アンタも動けよ』
ミキは、彼氏さんにそんな指示をしました。彼氏さんは、了解っすと返事をすると、腰を突き上げる動きを始めます。
『うぅ、あっ、あっんっ、上手いな。あぁ、気持ち良い。ヤバいかも』
ミキは、チラチラと僕を見ながらあえぎ声を漏らしています。さっきまでの申し訳なさそうな感じは消えていて、まるで挑発するような顔です。僕は、オナニーを続けながらミキがあえぐのを見ていました。

『先輩、本当に気持ち良さそう。ほら、イキそうになってるよ。メッチャ上唇嚙んでるもん』
いつの間にか僕の横に移動してきた昌子ちゃんが、そんな風に言います。僕は、さっきからミキがイキそうになってる事に気がついていました。
他人のペニスで、あっけなくイカされそうになっているミキ……。僕は、裏切られたような気持ちになっていました。でも、それ以上に興奮が大きく、すぐにでも射精してしまいそうです。

『あっ、ンッ、ウゥッ! それすごいよ、気持ち良い、あぁ、そこ凄いっ』
ミキは、とろけた顔でそんな事を言います。 僕は、ミキが感じないのではないかと思っていました。僕以外の男性相手では、感じない……。少しはそんな期待をしていました。でも、あっさりと否定されてしまいました。
よく、女性は心も伴わないと感じないと聞きます。好きでもない相手に入れられても、感じる事はない……。そんな事も聞く事があります。でも、ミキに関してはそんな事はないみたいです。

とろけた顔であえぎ続けるミキ。そして、彼氏さんはなまめかしい動きで腰を振り続けます。どんどん高まっていくミキ。すると、ミキは彼氏さんにしがみつくように抱きつき、自分からキスを始めました。
積極的に舌を使い、グチャグチャに彼氏さんの口の中をかき混ぜています。僕は、本気のキスをしているミキを見て、呼吸が苦しくなっていました。嫉妬や焦燥感や多少の怒り、そして、信じられないほどの興奮が僕の中でグルグル回っています。

昌子ちゃんが、興奮した声で、
『先輩、本気でキスしてる。なんか、妬けちゃうな』
と、小声で言いました。平気な振りをしていても、さすがに彼氏が他の女性とこんなイヤらしいキスをしているのを見たら、心が穏やかではないようです。

ミキと彼氏さんは、イヤらしいキスを続けながら、対面座位でのセックスを続けています。僕は、オナニーを続けながら、必死で射精を我慢していました。もう、少しでも気を抜いたらイッてしまいそうです。
ふと横を見ると、昌子ちゃんが興奮した顔で股間をまさぐっていました。彼氏が他の女性とセックスしているのを見ながら、オナニーをする……。昌子ちゃんも、かなり特殊な性癖を持っているようです。

しばらくそんな異常な状態が続きます。ミキは、紅潮した顔で荒い息遣いをしながら、キスを続けています。僕とも、こんなに長時間キスをした事はありません。僕は、嫉妬と興奮で涙まであふれそうでした。

『あっちゃん、もうダメ、我慢出来ない』
昌子ちゃんはそう言うと、僕の上にまたがってきました。アッと思う間もなく、対面座位で入れてしまった彼女……。僕は、彼女の絡みついてくる生膣の感触に、少し射精してしまいました。
『すごく固い。あっちゃんの、アイツより固いよ』
興奮した声で言う昌子ちゃん。すると、ミキと彼氏さんがキスをやめてこちらを見てきました。
『なんでやってるんだよ! そんなの、ダメに決まってるだろ!』
ミキが、血相を変えて怒鳴ります。彼氏さんも、動揺しているのがわかります。

『どうして? 二人ばっかりズルいじゃん。ほら、続けて続けて』
昌子ちゃんは、我関せずと言う顔で言います。
「コンドームつけないとダメじゃん」
彼氏さんが、そんな事を言います。すかさず昌子ちゃんが、
『はぁ? アンタだってつけてないでしょ。それに、あっちゃん少しだけ出しちゃったから、もう手遅れだよ』
昌子ちゃんは、そんな事を言います。僕は、少し漏れたのがバレた事に驚き、動揺してキョドってしまいました。

『なに中出ししてんだよ! もういい! こっちも勝手にするから!』
ミキが、キレた顔で言います。でも、少し涙目になっているのがわかり、僕は罪悪感で胸が痛みました。

ミキは彼氏さんを仰向けに寝かせると、まるでミキが男性になったように激しく腰を振り始めました。逆正常位というか、男女逆転した感じです。
「ヤバい、締めすぎですって。出ちゃうっす」
彼氏さんは、余裕のない声で言います。すると、ミキはさらに彼氏さんの乳首を舐めながら腰を振り続けます。身体を曲げて窮屈な体勢になりながら彼氏さんの乳首を舐めるミキ……。腰は激しく動かし続けたままです。

僕は、ミキの激しい女性上位のセックスを見て、もう限界でした。
「で、出ちゃう」
昌子ちゃんに、情けない声で訴えると、
『まだダメ。我慢して』
と、昌子ちゃんはうわずった声で言い、腰を動かし始めました。ミキの動きとは違い、ピストンではなくこすりつけるような動きです。僕がイキそうになっているので、そんな動きをしているのかもしれません。

でも、そんな動きでも僕は一気に射精感が高まってしまい、また少し精液を漏らしてしまいました。
『フフ。まだダメだよ。もっと楽しもうね』
昌子ちゃんはそう言って、僕にキスをしてきました。熱っぽい舌が僕の口の中に飛び込んできて、僕の舌をメチャクチャにかき混ぜます。

『キスはダメなのに』
悲しげなミキの声が聞こえてきました。慌ててミキの方を見ると、涙目で僕を見つめています。すると、彼氏さんがミキの事を抱きかかえるようにして体勢を入れ替え、正常位に移行してしまいました。
「ほら、集中して。もっと気持良くなっちゃおうよ」
彼氏さんはそんな風に言うと、ミキにキスをしました。そして、ミキの足を抱えるようにして腰を振り始めました。

ミキは、足を持ち上げられたような格好になっているので、かなり窮屈そうな格好です。そして、足を抱えられた事で、膣がかなり上を向いています。彼氏さんは、杭打ちするような勢いで腰を垂直に打ち下ろし続けています。
肉がぶつかる鈍い音と、ミキの甲高いあえぎ声が大きくなっていきます。

『凄いね。先輩、種付けされちゃうんじゃない? アレって、種付けプレスって言うんだって』
昌子ちゃんが、楽しそうに言います。僕は、ミキが種付けされてしまう事を想像して、酷く焦っていました。妊娠してしまう……。そう思えば思うほど、興奮が高まり、
「もうダメ、出る、出ちゃうよ」
と、声を漏らしました。すると、昌子ちゃんは腰の動きをピストンの動きに切り替え、
『良いよ、出して。種付けして』
と、興奮した声で言いました。僕は、情けない声を漏らしながら、昌子ちゃんの膣中に射精してしまいました……。
『ドクドクいってる。あっちゃん、出し過ぎだよ。溢れちゃう』
うわずった声で言う昌子ちゃん。快感のせいか、声が震えています。

「マジか……」
思わず声を漏らす彼氏さん。さすがに動揺しているようです。
『アンタも出しなよ。アイツより沢山、私の中に出して』
ミキは、僕の方を見もせずに言います。いつもサバサバしているミキが、嫉妬心丸出しでそんな事を言う姿を見て、僕は嬉しいと思ってしまいました。こんな状況で嬉しいというのもおかしいと思いますが、ミキの気持ちがわかって嬉しいと思ってしまいます。

「了解っす。たっぷり出しちゃいます」
彼氏さんはそう言うと、猛然と腰を振り始めました。長いストロークで、しかも高回転のピストン……。ミキは、
『あっ、あんっ、ダメ、激しいぃ、うぅあっ! あぁぁ~っ!』
と、のけ反るような格好であえぎ続けます。ピンと伸びた爪先、そして、シーツをギュッと握りしめる手。強烈な快感を感じているのが伝わってきます。
「よし、イクよっ、イクっ!」
スパートをかけながら彼氏さんが叫びます。ミキは、悲鳴のような声を上げっぱなしです。こんなにも我を忘れてあえいでしまうなんて、想像もしていませんでした。
実際、最初のコンドーム付きでのセックスは、ミキはさほど感じていない様子でした。でも、実際は必死で声を堪えていたのかもしれません。

そして、彼氏さんはいきなりペニスを抜きました。そして、自分でペニスをこすると、すぐに精液が勢いよく飛び出しました。それは、ミキの胸元を超えて、顔にまでかかってしまう勢いでした。僕は、中には出さないんだ……と、ホッとしていました。でも、彼氏さんはすぐにペニスをミキの生膣に入れてしまいました。
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少女のように純真な嫁が、お尻丸出しでソファで失神していた(ブロマガ転載禁止)

僕には寝取られ性癖があります。寝取られと言うよりも、もしかしたら寝取らせ性癖というタイプかもしれません。
オナニーをする時は、ほとんど100%、寝取られモノの動画やマンガでしています。

ただ、実行するつもりは一切ありません。妻を他人に抱かせるなんて、絶対に無理だと思っています。と言うよりも、妻が僕以外の男性と口を聞くだけでもイヤな気持ちになるほど、僕の独占欲は強いです。
そんな僕が寝取られ物が好きというのも、矛盾しているなと思います。

妻の由梨とは、結婚して5年です。最近子供が生まれて、幸せのピークかな? と、思っています。
由梨は、27歳で育児休暇中の不動産賃貸会社の社員です。バリバリ仕事をするタイプではないのですが、父性をくすぐる少女のような雰囲気のせいか、営業成績はとても良いそうです。

確かに、由梨は可愛いというか、ほっておけない感じの女性です。ドジっ子と言っても良いかもしれません。155cmと小柄なことも、彼女のほっておけなさを増幅しているのかもしれません。

僕に対しては、とにかく甘えん坊で、僕の浮気の心配ばかりしています。
『今日は誰とお昼食べたの? 事務の恭子ちゃん? 同期の有美ちゃん?』
そんな風に聞いてきます。彼女は、僕の身の回りの女性の全てを把握していて、根掘り葉掘り聞いてきます。僕は、自分も独占欲が強いので、そんな風に心配してくれるのが嬉しかったりもします。

子供が寝付くと、
『本当にご飯食べただけ? 楽しく会話してない? デートの約束したんじゃない?』
と、まださっきの話を引っ張ってきます。僕は、どうしてこんなに疑うのかな? と、不思議に思いますが、それは僕も同じだなと思いました。僕も、由梨が働いている時は、お客さんや同期と何かあるんじゃないかと疑ってばかりいました。

僕は、苦笑いしながら何もないよと言いますが、由梨は、
『本当に? じゃあ、チェックするね。浮気してないか、チェックする』
と、心配そうな顔で言いながら、僕にキスをしてきました。小さな舌が、遠慮がちに僕の唇のあたりを撫でます。恥ずかしくて、舌を突っ込んだり絡めたりは出来ないみたいです。僕は、そんなウブな彼女がたまらなく愛おしくなり、舌を絡めてキスをしました。そして、彼女の服を脱がそうとすると、
『ダ、ダメだよ、明るいもん。電気消すね』
と、顔を真っ赤にして言いました。そして、部屋を真っ暗にすると、テレビやwifi機器のステータスランプの明かりしかなくなります。
なんとなく輪郭が見える程度の薄暗さ。そんな中で服を脱がせていくと、
『見えてない?』
と、恥ずかしそうに聞いてきます。僕は、見えてないよと答えながら、手探りでブラのホックを外し始めました。

僕は、結局まだ明るいところで彼女の裸を見ていません。極端に恥ずかしがる彼女は、一緒にお風呂に入ることもありませんし、風呂上がりに下着姿で出てくることすらないです。
ただ、娘に母乳をあげている時は、おっぱいは見せてくれる……というか、隠しません。その時見えたおっぱいは、ほどよい大きさと綺麗な形で、抜けるような肌の白さもあって完璧なおっぱいに見えました。母乳が出ている時期なのに、乳輪や乳首もピンク色にしか見えませんでした。

それなのに、恥ずかしがって隠すのも不思議だなと思いますが、そんな恥ずかしがりなところも大好きです。なにより、そんなに恥ずかしがりなら浮気の心配も無いかな? と、思えて安心です。

手探りで彼女の乳首を触ると、
『うぅん。気持ち良い。大ちゃん、声出ちゃうよぉ』
と、甘えた声で言います。恥ずかしがりだけど感度が良い。そんなギャップもたまりません。僕は、夢中で彼女の乳首を舐めながら、自分のパジャマを脱いでいきました。

そして、彼女のアソコを触ろうとします。でも、由梨はガードしてきて触らせてくれません。
『恥ずかしいよ……。ねぇ、もう大丈夫だから、来て……』
由梨は、恥ずかしそうに挿入をおねだりしてきます。僕は、すぐにコンドームをつけて挿入しました。
『うぅっ、入ってる……大ちゃん、大好き』
と、由梨は感情を込めて言ってくれます。僕は、幸せを感じながら腰を振り、いつものようにものの数分でイッてしまいました。
僕が早漏なのも原因だと思いますが、僕らのセックスはこんな風に子供みたいな感じです。でも、僕は充分幸せでした。

そんな幸せな日々に、急に暗雲が垂れ込めてきました。
少し早く仕事が終わり、いつもより早く帰宅すると、由梨のただいまが聞こえませんでした。不思議に思ってリビングに入ると、ベビーベッドで娘が寝ていて、ソファには由梨が寝ていました。でも、由梨はうつ伏せというか、お尻が持ち上がったような変な格好で、珍しく下着姿でした。そして、下着のショーツが、太ももの途中あたりまで降りていて、お尻が丸見え状態でした。

僕は、ほとんど初めて見る彼女のお尻に驚き興奮してしまいました。すぐに近づき、覗くように見ると、アソコまで見えてしまいました。見てはいけない……と、思いながらも欲望に勝てず、由梨のアソコを覗き見ました。明るいところで初めて見る由梨のアソコ……。それは、想像とはまったく違い、かなりグロテスクでした。ビラビラが大きく、黒ずんだようになっています。乳首の美しさとはまったく逆で、まるで使い込んだようなアソコです。

僕は、見なければ良かったなと思いながらも目が離せずにいると、ビラビラの片方に光るものが見えました。目を近づけると、それは小さなピアスでした。僕は、目を疑いました。ビラビラにピアス? 見間違いかと思って目を近づけると、由梨のアソコから白いモノが流れ出てきました。
そして、独特の青い臭いが広がり、僕は目を見開いてしまいました。

その瞬間、由梨が跳ねるように体勢を変え、
『し、失神しちゃった。やり過ぎだよ、もう』
と、ろれつの怪しい口調で言う彼女。僕は、思わず大丈夫? と、声をかけました。すると、僕の方を見て、目をまん丸に見開く彼女。心底驚いた顔です。僕も驚きました。正面を向いた彼女は、ブラのカップがずり下がっていて、おっぱいが丸見えでした。
『だ、大ちゃん? お、お帰りなさい。ゴメンね、寝ぼけてた』
そう言って、慌ててショーツを穿きズレてしまったブラも直しました。そして、
『顔洗ってくるね』
と、言って、慌てて洗面所に向かいました。

僕は、急に心臓がドキドキしてしまいました。これは、一体何だろう? もしかして、さっきまで誰かがいた? 浮気? セックスをした? 誰と? 中に出された? 着衣のまました?
僕は、頭が異様に冴え、色々な事がグルグルと回っていました。

戻ってきた由梨は、すっかりと普通の格好になっていました。いつもの見慣れた部屋着です。
『ゴメンね。おっぱいあげてたら、そのまま寝ちゃったみたい』
由梨は、恥ずかしそうに言います。僕は、風邪引いてない? と、声をかけました。でも、内心では疑念を持っていました。
『うん。平気だよ。バカは風邪引かないから』
と、笑いながら言う彼女。でも、なんとなく焦っているというか、誤魔化しているような雰囲気がしています。

この日、由梨は寝るまで焦っているような感じで、不自然さばかりが目立っていました。僕は、今まで少しも疑ったことのない由梨に、初めて疑念を持ってしまいました。
自分の中で、どうやって説明をつけようとしても、矛盾しない答えが見つかりません。考えれば考えるほど、由梨が浮気していたと思ってしまいます。

僕は、今までこんな思いをしたことがなかったので、かなり追い詰められていました。食事も喉を通らないというのは、こういう事なんだ……と、思うような状況に陥ってしまいました。

そして僕は、思い余って友人に相談しました。中学の頃からの付き合いで、社会人になってからもたまに昼ご飯を食べたりする仲の友人です。その友人、前原は、思っていることをすぐに口に出してしまう性格で、トラブルもよく起こしますが、信用の出来る男だと思っています。
案の定、彼は相談するなり、
「絶対に浮気してるヤツじゃん。て言うか、赤ちゃんいるのに自宅でするなんて、よっぽどの相手だろうな」
と、断言しました。僕は、あまりの躊躇ない言葉に、ショックを受けるよりも彼らしいなと笑ってしまいました。そして、はっきり言ってもらったことで、僕の中のモヤモヤが晴れた気がしました。

僕も、本当はわかっていたことです。あの状況で、浮気じゃないなんてあり得ないと……。

「どうするつもり? 2択だろ。離婚か浮気をやめさせるか」
彼は、言い切ります。確かに、突き詰めればその通りだと思いますが、僕は色々と考えてしまいます。でも、彼にそう言われて、離婚するつもりはないと答えました。

「まぁ、お前ならそう言うだろうな。でも、浮気の内容も知らずに、そんな事決められなくね?」
前原はそんな風に言います。僕は、いまいちピンと来ず、どういう意味かと聞きました。
「そりゃ、お前が本命じゃないってパターンもあるって事だよ。実は、お前が浮気相手だったりしてな」
彼は、そんな事を言いました。僕は、まったく想像もしていなかった言葉に、ドキンとしました。結婚している僕が、本命ではないなんて想像もしていませんでした。
でも、考えてみれば、略奪愛もありますし、僕と結婚後に本命に出会ってしまうこともあると思います。

「まぁ、そんなに悩むなよ。とりあえず、調べようぜ。自宅でしてるなら、いくらでも調べる方法あるだろ~よ」
彼はそう言って、ネットの防犯グッズサイトを開きました。僕は、こんなに沢山の隠しカメラが販売されていることを知りませんでした。火災報知器型、置き時計型、コンセントプレート型等々、見つけることは不可能ではないか? と、思うようなモノばかりです。

「じゃあ、これとこれでいいだろ。決済するぞ。届いたら連絡するから。設置とか、苦手だろ? 俺がやってやるよ」
彼は、テキパキと事を進めます。もしかして、楽しんでいるのかな? と、感じましたが、昔から彼は他人のことに一生懸命になる男でした。

僕は、不安と少しの望みを抱きながら、彼からの連絡を待ちました。
次の日、もう連絡がありました。翌日に届くなんて、凄い世の中になってきたなと思いながらも、どうやって設置をしようかと考えました。基本、由梨は家にいることが多いです。僕は、外食に行くタイミングで、設置をお願いしました。
『どうしたの? 急に外食なんて、珍しいね』
由梨は、そう言いながらも嬉しそうです。
「うん。いつも家にいて大変でしょ? たまには気分変えようかなって思ってさ」
『ありがとう。大ちゃん、大好き』
上機嫌で甘えてくる彼女。僕は、胸がズキズキ痛んでいました。理由はどうあれ、騙しているのに変わりはありません。

そして、娘をベビーカーに乗せて食事に出かけました。その間に、リビングと寝室にカメラを設置してもらう段取りです。
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合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、これ以上無いくらい頑張って腰を振り続けた。でも、嫁はあえぎ声を上げる気配もなく、元カレにフェラチオし続けている。大きなペニスを、思い切り口を開けて頬張っている嫁……。すごく嬉しそうだ。

『出したばっかりなのに、もうカチカチだね。ホント、昔から変なところばっかり元気なんだもん』
嫁は、懐かしそうに言う。
「美穂が美味しそうにくわえるからだって。いいのか? 旦那さん頑張ってるのに」
元カレに同情された私は、消えてしまいたい気持ちだった。でも、このまま逃げてしまったら、嫁を妊娠させられてしまう……。といっても、すでに手遅れの可能性もある。でも、私は私の種で嫁を妊娠させるために、悔しい気持ちや情けない気持ちを押し殺して腰を振り続けた。

すると、嫁がいきなり私の口の横あたりにキスをしてきた。
『フフ。賢也のお弁当ついてたよ。いっぱい出たもんね』
嫁は、私の頬についていた、元カレのザーメンの残りを舐め取ったようだ。なんの抵抗感もなく、元カレのザーメンを飲み干してしまう嫁……。私は、嫉妬で身が焼かれそうだ。
『そうだ、パパもくわえてみたら? 賢也の、くわえてるだけでイッちゃいそうになるんだよ』
嫁は、そんな突拍子もないことを言い始めた。私は、そんな事は出来るはずがないと言った。
『どうして? 興奮してるくせに。ほら、賢也、口に突っ込んであげて』
嫁は、元カレにそんな指示をする。元カレは、嫌がる様子もなく、ニヤッと言う感じで笑うと、ペニスを握って私の顔に近づけてきた。

私は、顔を背けるようにする。でも、そんな私の頬に、彼はペニスを押しつけてきた。固さの中にも柔らかさを感じるような、不思議な固さだ。
私は、これまで何回も彼のザーメンを口に含まさせられたせいか、嫌悪感を感じていない。

『ほら、早くしなよ。くわえちゃえば案外平気だって』
嫁は、心の底から楽しそうに言う。彼氏も、グイグイとペニスを押しつけてきている。
私は、この状況が信じられない気持ちだ。嫁と嫁の元カレに囲まれて、元カレのペニスをくわえさせられようとしている……。あまりにも屈辱的な状況だと思う。でも、私はすでにそれを半ば受け入れてしまっていた。

そして、顔を背けるのを緩めると、一気に彼のペニスが私の唇に触れる。と思った瞬間、彼のペニスが私の口内に飛び込んできた。歯が当たりそうになり、慌てて大きく口を開ける私……。彼のペニスは、ものすごい圧迫感を伴いながら、私の口の中に半分以上入ってきた。

『フフ。本当にくわえちゃったね。じゃあ、舌使って気持良くしてあげなよ』
嫁は、私にそんなことを言う。私は、元カレのペニスを口に含んだまま、頭を左右に振って出来ないとアピールした。
『どうして? パパのおちんちん、今までで一番固くなってるじゃん。興奮してるんでしょ? ほら、やってごらんよ』
嫁は、私を煽る。私も、自分でも理解不能なほど興奮してしまっていた。
そして、恐る恐る元カレのペニスに舌を絡ませていった。自分がされて気持ち良いことをするようなイメージで舌を使うと、
「おぉう、ヤバい、気持ち良いかも」
と、元カレは戸惑ったように声をあげる。私は、間男のペニスをくわえたまま、必死で舌を使っていた。すると、嫁が私の身体を掴んで誘導するように体勢を変える。
私は、仰向けに寝転んだ状態になった。そして、私の上には嫁が騎乗位で乗っていて、口には元カレがペニスをくわえさせているような状態だ。

『パパ、興奮してるね。もう、ドヘンタイを通り越えちゃったね。寝取られマゾじゃん。どうする? いっそ、賢也にお尻に突っ込んでもらう?』
嫁は、あきれたように言った。軽蔑しているようなニュアンスも感じられるが、いまの状況ならば、無理もないと思う……。

「ヤバいって。美穂より上手いぜ」
元カレは、驚いたように言う。
『そ、そりゃ、男だし、気持ち良いところがわかるんじゃないの?』
嫁は、少し悔しそうだ
「あれ? あっさり負けを認めちゃう?」
元カレは、煽るように言った。すると、
『認めるわけないじゃん! ちゃんと比べてよね!』
と、ムキになった嫁が、私を強引に剥がして代わりに元カレのペニスをくわえる。そして、ダイナミックに頭を振りながら、激しいフェラチオを始めてしまった。

「お~お、ムキになっちゃって。そんなに、旦那に負けたくないの?」
元カレは、楽しそうに言う。
『当たり前でしょ? ここで負けたら、私がバカみたいじゃん。ほら、比べてよ』
嫁は、ムキになっているのがわかる。
「う~ん。よくわかんないな。同じようなもんだよ」
元カレが言うと、
『違うでしょ!? ほら、パパ、代わって!』
と、嫁は私に交代するように指示をした。私は、慌てて嫁に変わって元カレのペニスをくわえ、舌や唇を使ってフェラチオを始めた。完全に見様見真似というか、嫁にされて気持ち良いことを真似しているだけだ。

『どう? 私の方が上でしょ?』
嫁は、ムキになって質問する。でも、元カレはとぼけるばかりで答えない。そして、また嫁は私に交代を指示する。

そんな風に、代わる代わるフェラチオをしていると、私は猛烈に欲情してしまった。でも、私は何に対して欲情しているのか、自分でもわからない心境だ。

すると、私がまだ元カレのペニスをくわえている時に、嫁が元カレのペニスに舌を這わせてきた。私と嫁で、Wフェラのような形になる。

私と嫁で、2人がかりで元カレの亀頭部分を舐めると、
「あぁ、ヤバい、メチャ気持ちいい。これ、ハマりそうだって」
元カレは、余裕のない声で言う。本当に気持ち良いと感じているようだ。私は、不思議と達成感のようなものを感じていた。男の私が、フェラチオすること自体異常だと思うが、それでも相手が気持ち良さそうにしていると、妙に嬉しい気持ちになる。

すると、嫁が亀頭を舐める流れで、私にキスをしてきた。私は、頬に元カレのペニスが当るのを感じながら、嫁の舌を夢中で吸い続ける。
「美穂、我慢出来なくなった。ほら、ケツこっち向けろよ」
元カレは、興奮しきった声で嫁に指示をする。すると、嫁は、
『パパ、ゴメンね。先に入れてもらっちゃうね。パパは、後で入れてもらいなね』
と、言いながらお尻を元カレの方に向けた。元カレは、すぐに嫁の生膣にペニスを突き立てていく。
『んぅ、うぅあぁ、奥まで来てるよ。パパ、このおチンポ、私の一番気持ち良いところに届いてるの』
嫁は、私の目の前で元カレにバックで貫かれている。私は、思わず嫁にキスをした。すると、すぐに彼女の舌が私の舌に絡みついてくる。そして、痛いほど私を抱き締めてくる。

元カレは、その姿に興奮したのか、腰の動きを強くした。嫁の身体越しに、力強い元カレの動きが伝わってくる。嫁は、私とキスをしながらうめき、あえぎ続けている。私とキスをしながら,元カレに貫かれる……どんな気持ちなんだろう?

私は、まさかこんな事になるとは思っていなかった。寝取られ好き……。確かに、昔からそんな性癖を持っていた。でも、いまの状況は思っていたのとはかなり違う。

『パパ、イク、イッちゃう、賢也のでイッちゃうよ、良い? イッても良い?』
嫁は、私にしがみつきながら質問する。でも、私の返事なんて関係なく、嫁はイクのだと思う。私は、諦めた気持ちでうなずいた。すると、嫁は私にさらに強く抱きつきながら、身体をガクガクッと何度も震わせて果ててしまった。
『パパ、ゴメンね、賢也のだとすぐにイッちゃうんだ』
幸せそうな笑みを浮かべながら、嫁が私に言う。私は、敗北感を感じながらも、ペニスを何度も何度も脈打たせるようにいきり立たせていた。

『じゃあ、パパの入れちゃうね』
嫁は、そう言って私に対面座位でまたがって挿入してきた。包み込まれる感覚と、子宮口にわずかに触れる感触……。元カレの直後だと、私の粗末なものでもかろうじて奥に届くことが出来る。

『……コレって、入ってる? なんか、よくわかんないよ』
嫁は、毎回のことだが、とぼけてそんな事を聞く。私は、屈辱と敗北感に打ちのめされながらも、
「入ってる。全部入ってるよ」
と、答えた。なんとかして、少しでも早く彼女の中に射精しないと……。私は、自分の種で嫁を妊娠させようと必死だ。
『ゴメンね、ガバガバになっちゃったね。じゃあ、動くね。もし抜けたら教えてね。私、抜けても気がつかないと思うから』
嫁は、そんな酷いことを言った後、腰をなまめかしく動かし始めた。まるで、手で握られているように締めつけてくる膣肉。この締まりを考えると、さっきはわざと力を抜いて緩くしていたのではないか? そんな疑念を持ってしまう。

『パパ、気持ち良い? 早く出さないと、賢也ので孕んじゃうよ? ほら、賢也の精子、必死で泳いでるよ。私の卵子にくっつこうとして、クロールしてるよ』
嫁は、私の耳元でささやきながら腰を振り続ける。一気に射精感が高まる私。すると、私と嫁の顔の間に、元カレがペニスを割り込ませてきた。
「俺のもよろしく~」
元カレが、軽いノリで言う。目の前に現われたペニスは、嫁の本気汁でまだら模様になっていた。

『パパ、お願い出来る? 私、アゴが疲れちゃってるから』
嫁は、とろけた顔で指示をする。さっきから、私が元カレのペニスをフェラチオするのを、酷く興奮した顔で見ている。嫁にも、おかしな性癖が眠っていたのだろうか?

私は、大きく口を開けて元カレのペニスをくわえた。何とも言えない味と臭いが口の中いっぱいに広がる。生臭いような、しょっぱいような味だ。

『フフ。パパのもっと固くなってきたよ。間男のおチンポくわえて興奮しちゃうなんて、寝取られ好きのエリートだね』
嫁は、からかうように言う。私は、何も言い返すことが出来ない。

「上手くなってきた。マジで美穂以上だよ」
元カレは、嫁にそんな事を言う。煽っているような口調だ。すると、嫁はまんまとそれに乗り、私から奪うようにして元カレのペニスをくわえ始めた。

私と対面座位でセックスをしながら、元カレのペニスをくわえる嫁……。私は、興奮しすぎてもうイキそうだ。すると、嫁が締めつけるのを緩め、動きも緩めてくる。絶妙に、私がイカないようにコントロールしている感じがする。

「ヤバい、美穂、出そう」
元カレは、余裕のない声で言う。すると、嫁はさらに動きを加速していく。少しすると、元カレはうめきながら嫁の口内に射精した。
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・合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁と元カレは、ほぼ同時に愛してると言った後、照れ臭そうに、
『ハモったね』
「ハモった」
と、言った。そんな言葉までハモったことに、私は底知れぬ不安を感じた。こんなにも気が合う二人……。私と嫁との間には、まだ子供はいない。私と別れて元カレと一緒になることに、さほど障害はないなと思ってしまう。

『またハモった。ホント、気が合うというか』
少しあきれたように言う嫁。でも、嬉しそうだ。

「そうだな。やっぱり、俺達って相性が良いんだろうな。愛してるよ」
元カレは、そう言って嫁にキスをした。二人は、濃厚なキスを繰り返す。そして、何度も何度も愛してると口にする。それは、いつものプレイのように、盛り上げるために言っている感じではなく、本心から出た言葉のように聞こえた。

『そんなにいつも私のこと考えてるの?』
嫁は、はにかみながら聞く。元カレは、うなずきながら、
「いつも考えてるよ。今頃、旦那とイチャイチャしてるのかなって嫉妬してるよ」
と、言った。
『……ゴメンね。でも、賢也がそんな事言うなんて、珍しいね。あのプライドの高い賢也がねぇ~』
嫁は、嬉しそうに言う。私は、正直わからなくなってしまった。これは、プレイの一環なのだろうか? それとも、本心からの言葉なのだろうか? 嫁は、当然私が見ている事を知っている。嫁は、私を興奮させるために、元カレとよりが戻りそうな感じを出しているのだろうか? 
私は、まったくわからなくなっていた。でも、同時に興奮もしていた。こんなに興奮するのは、私がおかしくなってしまったからなのだろうか? 

「お前の前だと、素直になるんだよ」
元カレはそう言って嫁のキャミソールを脱がせた。嫁は、マイクロミニのスカートだけの姿になった。それも脱がせるのかと思ったが、それはそのままのようだ。
股下が0㎝のような極端に短いスカート……。外にはとても穿いていけないような代物だ。でも、全裸よりも、そんな布きれが腰の周りに張り付いているだけで、卑猥さが何倍にもなっている感じがする。

『賢也、愛してる。来て……』
嫁は、潤んだ瞳で元カレを見つめる。元カレは、嫁のことを見つめたまま腰を押し込んでいく。
『うぅあぁ、賢也、すごいよ、あぁ、気持良すぎて泣きそう』
嫁は、感極まったようにそんな言葉を口走る。そして、元カレが根元まで挿入すると、二人は自然とキスをした。元カレは、嫁とキスをしたまま腰を動かし始める。なまめかしく、そして力強く腰が動くと、嫁はのけ反り気味になりながら必死で彼にしがみつく。
二人は抱き合ったまま、キスをしたままセックスを続ける。嫁のうめき声と、ベッドがきしむ音が響く。

私は、いつもとは違う二人のセックスを見ながら、再び狂ったようにペニスをしごき始めた。何度射精しても、興奮が収まる気配もない。

『賢也、愛してる。ねぇ、飲ませて』
嫁は、うわずった声でそう言うと、口を開けた。すると、元カレはすぐに嫁の口の中に唾液の塊を垂らし始める。嫁は、口に入るそばからそれを飲み干していき、
『もっと、全然足りないよ。賢也ので溢れさせて』
と、さらにおねだりを重ねる。元カレも、嬉しそうに嫁の口の中に唾液の塊を垂らし続ける。私は、この行為に本当に驚いていた。なにが目的なのだろう? あんな事をして、気持ち良いのだろうか?
私の疑問など関係なく、何度も唾液を飲ませ続ける元カレ。すると、
「もう出ないって。ホント、好きだな」
『じゃあ、今度は私~』
そう言って、今度は嫁が元カレに唾液を飲ませ始めた。元カレも、嬉しそうにそれを飲み干していく。私の中に、こんなプレイはイメージすらなかった。でも、二人が嬉しそうにしているのを見て、私は負けたような気持ちになっていた。

嫁は、唾液を飲ませた流れで、そのままキスをする。舌が絡み合うのが見えるような、イヤらしいキスだ。嫁が上になっているので、嫁が腰を振り始めた。
嫁は、すでに何の役にも立っていないスカートを穿いたまま、イヤらしく腰を動かしている。そして、嫁はキスから乳首舐めに移行していく。
元カレの乳首を舐めながら、腰をガンガン振っている嫁……。まるで、嫁が男になったような感じだ。元カレも、気持ち良さそうな声をあげながら、嫁の耳を指で愛撫している。

『ねぇ、本当に愛してる? セックスの時だけ?』
嫁は、まるで乙女のような可愛らしい口調で質問する。
「愛してるよ。きっと、あの頃よりずっと愛してると思う」
元カレは、真剣な口調で言う。私は、ドキッとしてしまった。
『フフ。ホントに?』
嫁は、嬉しそうだ。本当に嬉しくて仕方ないという顔になっている。
「あぁ。美穂は?」
『愛してるよ。私も、ずっと賢也のこと愛してたよ。でも、信用はしてないけどね』
おどけたように言う嫁。
「まぁ、そうなるわな。ホント、バカだったよ。……もう一回、チャンスくれないかな?」
『う~ん。考えとく。だって、私人妻だもん。パパのこと愛してるしね』
嫁は、そんな事を言う。私は、ホッとしながらも、不安な気持ちは消えない。
「そっか。まぁ、待つよ。自業自得だしな。それよか、なんでパパなの? 子供いないんだろ?」
『え? それは……子作りしてるからだよ。予行演習』
嫁は、顔を赤くしながら言う。私は、少しホッとしていた。こんな話を聞けば、元カレも冷静になるはず……。そう思った。すると、元カレは繋がったまま正常位に移行する。かなり強引にひっくり返した感じだ。
『きゃっ、ちょっと、いきなり強引だよぉ』
嫁が、ビックリしたように言う。すると、元カレは嫁にキスをして腰を激しく動かし始めた。
『ンッ、ンッ、ンッ! んんぅ~~っ!』
嫁は、キスで口を塞がれたままうめき続ける。元カレは、かなり激しいピストンを続けている。
『どうしたの? 激しいよ、うぅっ、あっ、あっんっ、ダメぇ、すぐイッちゃうよぉ』
嫁は、戸惑いながらもとろけた顔になっている。元カレは、黙って腰を振り続ける。
『もしかして、焼きもち焼いてるの? すごく激しいね。あぁ、ダメぇ、イッちゃいそう』
嫁は、嬉しそうだ。
元カレは、必死という感じで腰を振り続けている。
「……中に出すからな」
元カレは、思い詰めたような口調で言う。
『ダ、ダメだよ、危ない日だもん』
嫁は、そんな風に答える。でも、強く拒絶している感じはしない。
「出すから。子宮に飲ませてやるから」
元カレは、そう言ってさらに腰の動きを加速した。
『あぁっ! あんっ! すごい、うぅっ! イッちゃうっ! 賢也すごいっ! 気持ち良いっ! もっとしてっ! もっと激しくしてっ!』
嫁は、元カレにしがみつくようにしながら叫ぶ。脚がピンと伸びたり、爪先がギュッと曲げられたりしているのがわかる。こんなに追い詰められたような嫁は、見たことがない。

私は、狂ったようにペニスをしごいていた。私とのセックスでは、決して見せない顔をしている嫁を見ながら、火が出そうな勢いでペニスをしごき続けていた。

「イクぞ……」
ボソッと言う元カレ。なんというか、覚悟を決めたような顔になっている。
『……イッて、出して』
嫁は、戸惑いながらもそう言った。すると、元カレはスパートをかけるように腰を激しく動かし始めた。私は、嫁が中出しを許可した瞬間、堪えきれずに射精してしまった……。

目の前で、嫁が種付けされてしまう……。私は、飛び出して止めるべきだと思った。でも、射精したのにまったく収まらない興奮の中、私はさらにペニスをしごき続けていた。

『イクっイクっ、イクゥッ!! イッてっ! 中に出してっ! 賢也、愛してるっ!』
嫁は、元カレを真っ直ぐに見つめながら叫んだ。もう、私のことなど忘れてしまっているような感じだ。

激しく腰を振る元カレ。とろけきった顔で元カレを見つめる嫁……。私は、狂ったようにペニスをしごき続けるばかりだ。

すると、元カレがいきなりペニスを抜いた。そして、抜いた瞬間、手も触れずに射精を開始した。本当にギリギリまで挿入していたような感じだ。彼の大きなペニスから飛び散るザーメンは、立て続けの射精とは思えないほどの量と勢いで嫁の身体を汚していく。
お腹や胸、首筋まで飛び散り、顔にまでかかっている。嫁は、恍惚とした表情でザーメンをかけられ続けている。

そして、射精が終わると、嫁はすぐに身体を起こしてペニスをくわえた。音を立てて吸い始め、喉を鳴らしてザーメンを飲み干していく。自然と身体が動いたという感じだ。

『本当に中に出すのかと思っちゃった』
嫁は、うっとりとした顔で言う。
「……迷ったよ。ゴメンな。けっこうヤバかったな」
元カレは、申し訳なさそうに謝る。
『別に良かったのに……』
嫁は、ボソッと言う。
「えっ? マジで?」
『さぁ? ほら、もう満足でしょ。帰らないとヤバいんじゃない?』
「もうこんな時間か、ヤバいな」
そう言って、慌てて服を着始める元カレ。さっきまでは、あんなに盛り上がっていた2人に見えたのに、別れ際はあっさりだった。嫁も、見送りに行く事もなく寝室にとどまっている。

玄関のドアが閉る音がすると、嫁が一気にクローゼットのドアを開けた。
『ちょっと、出し過ぎ~。匂いでバレちゃうよ』
嫁は、ザーメンまみれの私を見てあきれたように言う。そして、私を引っ張り出してベッドに寝かせると、そのまま騎乗位で入れてしまった。
『あれ? 入ってる?』
嫁は、毎回のようにそんな事を言う。確かに、元カレの直後だと、私も入ってるのかな? と、思うほど感触が薄い。太いペニスで拡がってしまったのだと思う。

「さっき、大丈夫だったの? 中に出されなかった?」
私は、心配で聞いた。さっき、元カレのペニスは抜いた瞬間に射精したように見えた。でも、すでに中で射精しながら慌てて抜いたのかもしれない。
『大丈夫だよ。危ないところだったけどね』
嫁は、少しだけ申し訳なさそうだ。でも、私はどうしても心配が消えない。何度も大丈夫かと聞いてしまう。すると、
『じゃあ、確かめてみて』
嫁はそう言うと立ち上がった。そして、私の顔をまたぐようにして仁王立ちになる。私は、嫁のアソコを見上げていた。毛も薄めで、陰唇も小さくて色も薄い。でも、クリトリスはパッと見てわかるほど大きい。これが、元カレの調教で大きくなったのだと思うと、激しく嫉妬してしまう。

そして、よく見ると、嫁の陰唇周りやアナル周りには、まったく毛がないことに気がついた。こんなアングルで見たことがなかったので、今まで気がつきもしなかった。
恥丘の周りやクリトリスの上あたりまでは普通にヘアがある。でも、その下は不自然なほど無毛だ。

疑問に思って聞こうとした瞬間、嫁のアソコが降りてきた。そして、そのまま私の顔に押しつけてくる。顔面騎乗というのだろうか? 私は、さっきまで他人のペニスが入っていた膣口を、顔に押しつけられてしまった。
『どう? 見える? 中に出されてない?』
嫁は、そんな事を聞いてくる。その声は、妙にうわずっている感じだ。私は、嫁の膣口を確認した。確かに、透明の蜜でドロドロになってはいるが、ザーメンの気配はない。でも、お腹や胸にはザーメンがついたままなので、その臭いがイヤでも鼻に入ってくる。私は、大丈夫だと嫁に言った。

『じゃあ、舐めて。このまま、いっぱい舐めて』
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・男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

何度もうなずく僕を見て、昌子ちゃんは良い笑顔で、
『フフ。あっちゃん、ヘンタイ過ぎ~』
と、言いました。
昌子ちゃんは、カップが下にずれたブラに、スカートを穿いた格好をしています。大きな胸は丸見えで、淡いピンクの乳首も乳輪も丸見えです。そして、まくれ上がったスカートの奥には、まったく毛のない綺麗なパイパンのアソコも見えてしまっています。
僕は、見てはいけないなと思いながらも、輝くように美しい裸体から、目が離せません。

『じゃあ、先輩のこと失神させちゃうね。途中で覗きに来てね』
彼女はそう言うと、さっきミキが装着したペニスバンドを自分の股間に装着し始めました。小柄で幼いイメージの彼女の股間に、凶悪なまでに大きなペニスが生えている……。ギャップがすごくて、ドキドキしてしまいました。

「昔から、昌子もそんなの使ってたの? ドヘンタイじゃん」
昌子ちゃんの彼氏さんが、あきれたように言います。でも、昌子ちゃんのペニスバンド姿を見て、やっぱり興奮しているような感じです。
『うっさいよ。これで掘るよ』
ペニスバンドを握ってブンブン振りながらそんな事を言う昌子ちゃん。そう言えば、この二人の力関係はどんな風なのだろう? と、考えてしまいました。どっちが主導権を持っているのだろう? そんな想像をしていると、昌子ちゃんは行ってくるねと言ってドアから出ていきました。

彼氏さんは、
「ホント、ありがとうございました。ミキさん、メッチャ最高でした」
と、申し訳なさそうな感じで言います。僕も、昌子ちゃんに手でしてもらったことのお礼を言いました。
「良かったら、最後までしてもらっていいですよ。俺も、ちょっと寝取られ性癖ありますから」
そんな風に言う彼。でも、僕はそんなの悪いよと言いました。寝取られるのが好きな僕が、人の奥さんを寝取るなんて、考えたこともありませんでした。
それに、普段彼氏さんのペニスでセックスをしている昌子ちゃんが、僕ので満足するとは思えませんし、僕も恥ずかしくて出来ません。

しばらく彼氏さんと話をしていると、風呂の方からミキのあえぎ声が聞こえてきました。ここにいても聞こえるくらいのボリュームです。
「始まったっすね。行きましょうよ!」
昌子ちゃんの彼氏さんが、好奇心に目を輝かせながら言います。僕も同じ気持ちだったので、すぐに寝室を出て浴室を目指しました。

廊下に出ると、さらにミキの声がハッキリと聞こえてきます。追い詰められたような声です。あのミキが、こんな声を出すなんてまったくイメージにありませんでした。

僕は、緊張と興奮をしながら、浴室の前まで来ました。すると、
『ほら、もっと感じちゃいなよ。ぶっといの好きなんでしょ? 相変わらず、淫乱だね』
と、昌子ちゃんの声が聞こえます。
『ダメぇ、もうイッてるの、壊れちゃうぅ、あぁっっ!』
追い詰められたような声であえぎ続けるミキ。でも、ミキがそんな声を上げていることよりも、人が変わったようにSキャラになっている昌子ちゃんに驚いてしまいました。

『ほら、あっちゃんに聞こえちゃうよ。先輩がホントはマゾってバレちゃうよ』
そんな事を言う昌子ちゃん。浴室の半透明の扉越しに、立ちバックのような感じでセックスをしているのがなんとなくわかります。

『ダメ、もう止めて、お願い、うぅっ、声我慢出来ない』
ミキは、追い詰められたような声であえぎ続けます。僕は、思わず昌子ちゃんの彼氏さんの方を見ました。すると、興奮した顔の彼が、
「開けちゃいましょうよ」
と、言います。そして、返事も出来ずにいる僕の前で、浴室の扉を開けてしまいました。
すると、湯船に両手をついたミキが、立ちバックで昌子ちゃんに責められていました。昌子ちゃんは、ミキの腰のあたりを両手で掴みながら、ガンガン腰を振っています。あの大きすぎるペニスバンドが、ミキのアソコにを勢いよく出入りしているのが丸見えです。
『ほら、あっちゃん見てるよ』
いじめるような口調で言いながら、昌子ちゃんはミキのお尻を平手で叩きました。
『ヒィッ、うぅあぁ、ダメぇ、閉めて、見ないで、うぅっ、あっ、あんっ、昌子ダメぇ』
ミキは、僕の方を見ながら泣きそうな顔になっています。彼女のこんな姿は、初めて見ました。いつも男前というか、僕を尻に敷いているミキ。後輩なんかには、ものすごく頼られている姉御肌の女性です。
それが、子供みたいに小柄な昌子ちゃんに、バックでハメられて泣き顔になっています。僕は、そのギャップに目を疑い、呼吸が困難になるほど興奮してしまいました。

『ほらほら、イケっ! あっちゃんの前でイッちゃえっ! 淫乱! ド淫乱!』
そう言って、立て続けにミキのお尻を平手で叩く昌子ちゃん。叩かれる度に、ミキはビクンと体を震わせてイッてしまっているようなリアクションを取ります。

『もうダメぇ、おかしくなっちゃうっ、見ないでっ、もう、うぅあぁっ、んぅ~~っ!』
ミキは、痙攣するような勢いで身体を震わせると、そのままペタンと浴室の床にへたり込んでしまいました。昌子ちゃんのペニスバンドには、泡だって真っ白な蜜がたっぷりと付着しています。本当に、気持良くて仕方なかったんだなと思います。

『あっちゃんに、バレちゃったね。本当はマゾなんだよね~』
昌子ちゃんは、面白がっている感じです。ミキは、弱々しい顔で僕の方を見ています。
『じゃあ、続きしよっか。先輩、寝室に移動しましょ』
昌子ちゃんはそう言って、ペニスバンドを着けたまま浴室から出てきました。揺れるペニスバンドが、すごい迫力です。でも、ミキは腰が抜けたように床にへたり込んでいます。
『ねぇ、先輩腰抜けちゃったみたいだから、抱えて連れてきてね』
昌子ちゃんは、彼氏さんにそんな指示をします。
「了解!」
彼氏さんは、軽いノリで返事をすると、ミキのことをお姫様抱っこにしました。チャラい感じの彼が、意外に力強いことに驚きながら、二人の後を追いました。

彼氏さんは、ミキを優しくベッドに寝かせます。ミキは、グッタリした感じで仰向けで寝ていますが、チラチラと僕のことを見ています。恥ずかしそうと言うか、バツが悪そうと言うか、今まで僕に見せたことのないような表情をしています。

『フフ。先輩、もっと欲しいんじゃないですか? さっき、中途半端なところで腰抜けちゃいましたもんね』
昌子ちゃんはそんな事を言いながら、妻の股の間に入りました。そして、ペニスバンドを握ってミキのアソコにこすりつけるようにしています。
『べ、別に。もういいよ』
ミキは、そんな事を言います。でも、昌子ちゃんはペニスバンドをこすりつけ続けながら、
『あっちゃんが見てるからって、強がらないの。ほら、昔みたいにおねだりしちゃいなよ~』
と、いじめるような感じで言います。もう、最初の時とは完全に立場が入れ替わっているような感じです。

『うぅ、い、入れて。そのまま入れて』
ミキは、堪えきれないような感じでそう言いました。
『あれれ? 先輩、おねだりの仕方忘れちゃったんだ。じゃあ、もうやめましょうか?』
昌子ちゃんが、さらにイジワルなことを言います。どう見てもロリキャラの彼女が、見るからに気が強そうなミキ相手にいじめるようなことを言い続けている姿は、あべこべな感じが強くします。

『……昌子のぶっといおチンポ、ミキの淫乱なオマンコに入れて下さい』
ミキは、とうとうそんな言葉を口にしてしまいました。僕は、まさかのミキの言葉に、心底驚いていました。そして、僕相手には絶対に見せないミキの姿を見て、異常なほどペニスがビクンビクンと跳ねてしまっています。
こんなに勢いよく勃起するのは、いつ以来だろう? そんな事を思いながら、泣きそうな顔でおねだりするミキを見つめていました。

『フフ。じゃあ、一気に奥まで入れてあげるね。あっちゃんの前で、思いっきりイッちゃって良いからね』
昌子ちゃんは、嬉しくて仕方ないという顔になっています。これが、彼女の本性なのかな? 本当は、Sキャラなのかな? と、思ってしまいました。

ミキは、嬉しそうにうなずきます。すると、昌子ちゃんは一気にペニスバンドをミキの膣中にねじこみました。ドンッ! と、音がするんじゃないかと思うほど勢いよく突っ込んだ昌子ちゃん。
『ギィッ! うぅあぁ、イッちゃったぁ、おチンポイッちゃったぁ』
ミキは、顔をトロトロにとろけさせながら言いました。すると、昌子ちゃんは楽しそうに腰を振り始めます。上から、垂直に落とすように腰を振る彼女。ミキは、その度に身体をのけ反らせたり、顔を左右に振ったりしながらあえぎ続けています。

ミキの顔は真っ赤になっていて、全身に汗が噴き出しているのもわかります。気持ち良いと、ミキはこんな反応をするんだなと思いながら、僕は彼女の痴態を見つめていました。

ミキは、激しくあえぎながら昌子ちゃんの事を見ていますが、急に僕の方を見ました。目が合うと、
『……見ないで』
と、悲しい顔で言いました。すると、昌子ちゃんが、
『どうして? 全部見てもらわないと。先輩のホントの姿も、見てもらわないとダメでしょ?』
と、ミキに言います。まるで、昌子ちゃんの方が年上のような振る舞いです。

『で、でも……』
ミキは、困ったような顔になりました。すると、昌子ちゃんが彼氏さんに、
『先輩、あっちゃんがいるから感じるの我慢してるみたい。手伝ってくれる? もっと、先輩のことメチャクチャにしちゃおうよ』
と、言いました。彼氏さんは、すぐに了解と言って二人の横に移動します。そして、ミキの胸を責め始めました。ミキの乳首を舐め、指で転がします。
『うぅあっ、ダメぇ、と、止めて、あっ、あぁっんっ、ダメぇ』
ミキは、二人に責められ、一気に声のトーンが高くなりました。
昌子ちゃんは、腰を揺さぶるように振りながら、
『ほらほら、もっと声出して。あっちゃんに、ホントの姿見せてあげないと』
と、ミキに声をかけます。昌子ちゃんは、正常位でハメたまま、身体を起こしました。すると、彼氏さんがミキの乳首を舐めながら、ミキのクリトリスを触り始めます。
二人は、こういう事が初めてではないみたいに、とても息が合っているようです。

『うぅっ! うぅあぁ~っ! ダメッ、イクっ! イクっ! イクゥゥッ!!』
ミキは、今までで一番大きなリアクションで叫びました。
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ブロマガって何?


・男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

昌子ちゃんは、得意気な顔でミキのことを見つめています。ミキは、
『調子乗るなよ』
と、言って、昌子ちゃんに覆いかぶさるようなりました。そして、彼女にキスをしながら胸を責め、スカートの中にも手を突っ込むと、
『あぁっ、先輩、ダメぇ、うぅっ、あっ、あっ、気持ち良いっ』
と、すぐにあえぎ始めてしまいました。ミキは、スカートの中の手を激しく動かしています。

『相変わらず敏感だね。ほら、入れるよ』
ミキは、サディスティックな顔で言いました。
『うぁあっ、先輩、気持ち良いっ! あっ、あっ、あ~っ! すごい、うぅっ! も、もっと、先輩もっとっ!』
昌子ちゃんは、腰を浮かせながら叫んでいます。本当に気持ちよさそうで、あえぎ声もどんどん大きくなっています。僕は、こんな風に女性が本気で感じている姿を、初めて生で見ました。ミキは、僕とのセックスの時、気持ち良さそうにはしてくれますが、ここまで感じることはありません。

『ほら、もっと太いのが欲しいんじゃないの? おねだりしてごらん』
ミキは、彼女のスカートをまくり上げながら言います。昌子ちゃんのアソコが丸見えになると、ミキの指が2本挿入されているのがわかりました。そして、昌子ちゃんのアソコはパイパンでした。綺麗に剃り上げているのか、それとも脱毛しているのかはわかりませんが、剃り跡すら見えないような綺麗なアソコです。

『先輩、お願いします。もっと太いの入れて下さい。もう、我慢出来ないのぉ』
昌子ちゃんは、泣きそうな声でおねだりを始めました。すると、ミキは指をアソコから引き抜きました。
そして、昌子ちゃんの蜜でグチョグチョに濡れている指を、昌子ちゃんの口に押し込みます。昌子ちゃんは、嬉しそうにそれを舐め始めました。
まるで、フェラチオでもするみたいにミキの指を舐め続ける彼女。僕は、そんな姿を見てまたペニスを固くしていました。
さっき、僕はしごいてもいないのに射精をしてしまいました。もともと早漏気味の僕ですが、あんなのは初めてでした。夢精というのも経験したことがないのに、手で触れることなく射精してしまうなんて、自分でも戸惑ってしまいます。

ミキは、ベッドの下の収納から袋を取り出しました。僕も初めて見る袋です。すると、ミキはその中から張り型のようなものを取り出しました。
いわゆる、ディルドというタイプの大人のおもちゃだと思います。ただ、それにベルトのようなものがついています。ミキは、それを自分の下腹部に装着し始めました。
すると、ミキにペニスが生えているような姿になりました。そのペニスは、明らかに太くて長く、僕のペニスの倍以上はあるように見えます。
僕は、ミキにペニスが付いている感じになっているのを見て、すごくしっくりきているなと感じてしまいました。男っぽいミキに、ペニスが生えている……。それは、本来の正しい姿なのではないかな? と、思ってしまうほどしっくりきています。

『先輩、早く来て下さい。見てるだけでイッちゃいそうです』
昌子ちゃんは、ゾクッとするほど被虐的な顔でミキにおねだりをしています。ミキがSなように、彼女もM……ドMなんだなと感じました。

『いきなり入れたら痛いだろ? ほら、ちゃんと濡らしな』
ミキは、そんな指示をします。すると、昌子ちゃんは可愛らしく返事をし、ミキのペニスバンドにフェラチオを開始しました。ものすごく丁寧に、本物にしているようにフェラチオを続ける彼女……。ミキは、優しく彼女の頭を撫でたりしながら、やっぱり気持ち良さそうな顔になっています。
疑似ペニスなので、いくら舐められても気持ちいいと言うことはないと思いますが、ミキは気持ち良さそうです。精神的な気持ちよさなのだと思いますが、本当に快感を感じているような顔です。
昌子ちゃんは、ミキにお口での奉仕を続けながら、自分のアソコをまさぐり始めました。かなり激しくこすり続けています。女性の本気のオナニーを見て、僕は興奮しきってしました。
昌子ちゃんは、激しくこすり続けるだけではなく、自分の指を挿入し始めました。人差し指と中指を自らの膣中に挿入し、ものすごい速さで動かしています。クチョクチョという湿った音が、驚くほど大きく響いています。

『先輩、もうダメです。我慢出来ないよぉ。先輩のぶっといおチンポ、グチョグチョの昌子のオマンコに入れてくださいぃ』
昌子ちゃんは、泣きそうな顔でおねだりをしています。すると、ミキはニヤけたような顔で、
『じゃあ、四つん這いになってみな。ケツこっちに向けろよ』
と、命令をしました。もう、本当の男のようだなと思いました。昌子ちゃんは、言われるままに四つん這いになります。そして、お尻を高く上げてミキに秘部を晒しています。
僕の角度からも、昌子ちゃんのアソコが丸見えになっています。
昌子ちゃんのアソコは、したたるほど濡れていて、膣口も拡がっているように見えます。ピンクの膣壁がうごめいているのも丸見えです。雄を誘っている……。そんな感じがしました。
昌子ちゃんは、さらに自分でアソコを拡げ始めました。左右に目一杯拡げると、膣の入り口がヒクヒクと動くのがわかります。
『入れて下さい。おチンポ欲しいの、早くつっこんでぇ』
昌子ちゃんは、泣き声のような声でおねだりをしました。すると、ミキはペニスバンドを掴んで昌子ちゃんのアソコにこすりつけ始めました。クチョクチョという湿った水音が響きます。
『あぁ、先輩、早くぅ』
焦れたような昌子ちゃんの声。昌子ちゃんは、腰をペニスバンドに押し込もうとしています。我慢しきれずに、自分から入れようとあがく姿は、本当に卑猥ではしたないと思いました。

『ほらほら、腰が動いてるぞ。なに勝手に入れようとしてるんだよ。相変わらず淫乱だな』
ミキは、そんな言葉をかけます。すごく慣れた感じで、昔はさんざんこんなプレイをしていたんだろうなと感じました。
『お願いします。もう入れて下さい。おチンポ欲しくておかしくなっちゃうよぉ』
昌子ちゃんは、本当に泣いているのかと思うような声をあげました。
『じゃあ、彼氏に入れていいか聞いてみな』
ミキが命令すると、昌子ちゃんはすぐに彼氏さんの方を見て、
『先輩のおチンポ入れてもらってもいい? いいよね? 入れちゃうからね』
と、焦った声で聞きました。彼氏さんは、ゴクッと生唾を飲み込むと、黙ってうなずきました。彼氏さんの股間もハッキリとわかるほど勃起して盛り上がっています。

ミキは、彼氏さんがうなずいたのを見て。一気に腰を押し込みました。
『ぎぃっ! ううぁ、イッちゃったぁ。おチンポすごいのぉ』
昌子ちゃんは、のけ反り身体をガクガク震わせながら言います。その後は、ミキがサディスティックに腰を振り続け、昌子ちゃんは悲鳴を上げ続けました。当然のことながら、ミキが射精することもないので、ひたすら腰を振り続けます。
『もうダメぇ、死んじゃうっ、先輩とめてぇっ!』
昌子ちゃんは、追い詰められたような声で叫んでいます。ミキは、楽しそうに腰を振り続け、
『彼氏の前でこんなになっちゃって。ド淫乱だな』
と、言葉責めも続けます。昌子ちゃんは、シーツを掴んで叫び続けています。逃れようとして前に動きますが、ミキは寝バックのような体勢で腰を振り続け、逃がしません。
すると、昌子ちゃんはスタンガンでも押しつけられたような感じでビクンと震え、グッタリと動かなくなりました。

『失神しちゃった』
ミキは、物足りなさそうに言いました。そして僕に顔を向けると、
『じゃあ、私の番かな?』
と、言い、服も脱ぎ始めました。全裸になったミキが、彼氏さんの方に移動します。
『じゃあ、悪いけどお願い出来る?』
ミキは、少しだけ恥ずかしそうに言いました。さっきまでの超サディスティックな顔とのギャップがすごく、僕はドキドキしっぱなしでした。

「はいっ! 喜んで!」
彼氏さんは、居酒屋の店員みたいに返事をすると、直立不動になりました。ミキは、ニヤけた顔で彼の股間を触ります。ズボンの上からですが、握っているような感じになっています。
『彼女がイカされてるのに、こんなにしちゃって。アンタもド変態だな』
ミキは、小馬鹿にしたように言います。彼氏さんは、うめくような声をあげながら、
「すいません」
と、今時な若者っぽく謝ります。ミキは、楽しそうな顔のまま、彼のズボンを脱がせていきます。そして、いきり立ったペニスが剥き出しになると、
『けっこう大きいじゃん。アンタより大きいよ。ほら、見える?』
と、言いながら僕を見ました。確かに、彼のペニスは僕のより明らかに大きいです。でも、さっきのペニスバンドと比べると、小さい感じです。多分、彼のペニスは標準より少し大きい程度だと思います。でも、僕の目には立派なペニスに見えてしまいました。

ミキは、彼のペニスを触りながら、
『どうして欲しいの?』
と、聞きました。すると、彼はすぐに、
「口でして欲しいです」
と、言いました。
『口でして欲しいんだって。してもいいの?』
ミキは、僕の方を見て質問してきました。僕は、ミキが他の男のペニスをくわえる姿を想像して、背中をゾクゾクッと快感が走りました。そして、うなずくと、
『いいんだ。ド変態』
と、冷たい口調で言いました。そして、そのまま彼氏さんのペニスに顔を近づけ、くわえてしまいました。ミキが、他の男のペニスをくわえている……。僕は、望んでいたことなのに、激しくショックを受けてしまいました。

ミキは、とくに抵抗を感じることもなくフェラチオを続けています。何度もイメージしていた光景ですが、本当に目の前でミキが他の男のペニスをくわえていると思うと、正直興奮どころではありませんでした。
やめて欲しいという気持ちと、どうしてこんな事をさせてしまったのだろうという後悔の気持ちで、僕は苦しくなってきました。

でも、ミキは楽しそうにフェラチオを続けます。舌でカリ首を引っかけるように舐めたり、喉の奥の方までくわえ込んでみたりしています。
「気持ち良いっす。メチャ上手っすね」
彼氏さんは、本当に気持ちよさそうに声をあげています。しばらくミキのイヤらしいフェラチオが続きます。すると、
「もう出ちゃいますって。交代してもいいですか?」
と、彼氏さんが言います。すると、ミキは少し戸惑った顔になり、僕を見ました。でも、僕が慌てて視線を外したせいか、
『じゃあ、好きにしていいぞ』
と、男前に言いました。彼氏さんは、喜んでミキに覆いかぶさります。ベッドの上で、全裸のミキの上に他の男が覆いかぶさっている……。僕は、やめてくれと言いそうになりました。でも、声を出す前に、いきなり股間を掴まれました。
『あっちゃんの、カチカチじゃん。いいの? 先輩、やられちゃうよ~』
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