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俺が寝取りに目覚めたのはバイト先の童顔で可愛い人妻のせいだった完

前回の話

俺は、憧れだったみゆきさんにフェラチオされながら、みゆきさんの旦那さんが射精しているのを見ていた。
『ゴメンね。ヒトシくんの大きいから、歯が当たっちゃうね。固くて大きくて、本当に素敵♡』
みゆきさんのそんな言葉を聞いた途端、我慢しきれずにイッてしまったようだ。

俺は、自分の奥さんが他人にフェラチオしている姿をおかずにオナニーをして、あっけなくイッてしまう旦那さんのことが信じられなかった。俺に対して怒りを見せることもなく、恐ろしく興奮した顔でオナニーをしている旦那さんは、どこか嬉しそうにも見えた。

『いつも以上に早いのねw どうする? 続けてもいいの?』
みゆきさんは一旦俺のものを口から出して、旦那さんにそんな質問をした。
旦那さんは、イッたばかりでも勃起したままのペニスを握り締めたまま、
「みゆきの好きなようにして欲しい……」
と、うめくように言った。
『ズルい言い方……。いいわ。もう、止めてもやめてあげないんだから!』
みゆきさんは迷いを振り払ったようにキッパリとそう言うと、再び俺のものを口にくわえた。正直、同じバイトの高校生の真希ちゃんよりも下手くそなフェラチオだけど、憧れのみゆきさんが、いつも見慣れたバイトのユニフォームでフェラチオしてくれるのは、テクニックなんかを超越した圧倒的な快感があった。

『ホントに大きい……。半分もお口に入らないよ♡』
みゆきさんは、やたらと可愛らしい言い方をする。
「あぁ、みゆき……そんな……」
みゆきさんのそんな言葉に、泣きそうな声を出す旦那さん。みゆきさんは俺のものを口でしながら、チラチラと旦那さんの方を見る。みゆきさんは、不思議な表情をしていた。興奮と不安と、そして小悪魔の顔がクルクル入れ替わるような感じだ。

『ゴメンね、こんな大きいのした事ないから、下手くそで……。でも、本当に大きいんだね。なんか、ドキドキしちゃう』
みゆきさんは俺のものを口でしながら、合間合間にそんな事を言ってくる。それは、俺に向かって言っているけど、旦那さんに聞かせるために言っているのだと思う。

俺は旦那さんの目が気になってしまい、チラチラと旦那さんの方を見てしまう。すると、旦那さんはまたオナニーを始めていた。その顔は、本当に興奮しきった顔で、さっきまでの絶望感を感じるような顔ではなくなっていた。
旦那さんは、自分の奥さんが他人にフェラする姿を見て、嫉妬や怒りもなく、ただただ興奮しているようだ。

俺はいつも遅漏気味なので、フェラなんかでイッたことは一度もない。それよりも、さっさと入れてしまう感じだ。自分でも、自分のペニスが大きくて性能が高い自覚はあるので、入れてしまった方が手っ取り早いと考えているフシもある。実際、今まで経験してきた女性(と言っても4人だけだけど)は、一人を除いてはメチャクチャ感じてくれた。そして、女性の方からお誘いがかかるような感じになっていた。

でも今、俺はみゆきさんの下手くそなフェラでイク寸前だった。やっぱり、日頃から憧れていたみゆきさんが、バイトのコスチュームを着てフェラしてくれているという状況……おまけに、旦那さんの目の前という異常な状況もあるのだと思う。俺は、今まで感じた事のない興奮に包まれていた。

『なんか、カチカチになってきたよ。イッちゃうの? 良いよ、お口の中にいっぱい出して♡』
みゆきさんは、上気した顔で俺を見つめながら言う。本当に可愛らしい顔だと思う。童顔と言う事もあるけど、とても30歳直前の人妻には見えない。

「みゆきさん、出ますっ! イクっ!」
俺は、たぶん今までの射精の中で一番気持ち良い射精をした。魂が抜けていくような快感の中、思わずうめいていた。
『んーっ! んっ!』
みゆきさんは、俺に口の中に出されながらうめく。でも、凄く嬉しそうな感じだ。

放心状態の俺。するとみゆきさんは、スッと立ち上がり、オナニーを続ける旦那さんの方に歩み寄る。旦那さんはそんな状況なのにオナニーの手を止める事なく、堂々とみゆきさんを見ている。本当に、優しく真面目そうなルックスからは想像もつかないほどの、立派な変態紳士なのだと思った。

みゆきさんは、旦那さんの目の前で口を開ける。
「あぁ、みゆき……凄い……」
旦那さんはみゆきさんの口の中を見て、うめき声のような声で言う。たぶん、口の中に俺の精液がたっぷりのはずだ。
するとみゆきさんは、口の中のものを一旦自分の手の平に吐き出した。自分で見ても、どんだけ出たんだ……と思うほどの量の精液が、みゆきさんの手の平に溜まっている。

『どうして欲しいの?』
みゆきさんは、もの凄くうわずった声で言う。さっきのカフェでは、みゆきさんは旦那の性癖を、”意味わかんないよね”と言いながら、悲しそうな顔をした。それなのに、今のみゆきさんはどう見ても楽しんでいるように見える。

「の、飲んで欲しい……。みゆきの胃の中に、他の男の精液を流し込んで欲しい……」
旦那さんは、そんな変態的な言い回しをした。
『ド変態w』
みゆきさんはちょっと冷たい口調で言うと、手のひらに口をつけ、ズルズルと俺の精液をすすり始めた。
「うぅあぁ、みゆき、みゆきぃ……」
旦那さんは自分でやらせておきながら、凄くショックを受けたような感じだ。

俺は、みゆきさんが俺のものを飲んでくれる! そんな喜びでドキドキしていた。俺は、それなりに沢山エッチはしているけど、精液を飲んでもらった事はまだない。
女性が俺の大きなペニスを早く入れたがるので、そもそもフェラ自体も短時間で終わってしまうからだと思う。

泣きそうな顔でみゆきさんを見つめる旦那さん。喜びに満ちた顔でみゆきさんを見つめる俺。
すると、みゆきさんは予想外の事をした。
みゆきさんは、飲み込む前に旦那さんにキスをした。椅子に座る旦那さんに、立った状態でキスをするみゆきさん。いきなり舌を突っ込み、かき混ぜるようなキスをしている。どう考えても、俺の精液が旦那さんの口の中に流し込まれていると思う。

旦那さんは一瞬固まったような感じになったが、すぐにみゆきさんに抱きつき、舌を絡め始めた。二人の舌と舌に絡みつく、俺の真っ白な精液。俺は、さすがに気持ち悪いと思ってしまった。でも、旦那さんもみゆきさんも、夢中でキスをしている。旦那さんに至っては、興奮しすぎているのか、もの凄く息遣いが荒くなっている。

『飲んじゃダメだよ。私のなんだから』
みゆきさんはキスの合間にそんな事を言う。そして、旦那さんの口から俺の精液をすすり取るようにした。そして、ゴクンと飲み込んだみゆきさんは、身体を大きく一度ビクンとさせた。

「の、飲んだの?」
口の周りをドロドロにしながら、旦那は嬉しそうに聞く。ショックを受けた感じではなく、嬉しそうに聞く姿に、俺はもの凄く違和感を感じたが、優越感とかではなく何とも言えない感情で興奮してしまった。

『うん。苦くはないんだねw でも、凄く絡みついて濃厚な感じだったよ。ゴメンね。あなたのも飲んだ事ないのに、ヒトシくんのたっぷり飲んじゃった♡』
みゆきさんは、もうすっかり迷いのない感じだ。役に入り込んだというか、ゾーンに入ったように見える。

「……美味しかった?」
旦那さんは、さらにそんな事を聞く。みゆきさんは、一瞬あきれたような顔になったが、
『美味しかったよ。それに、飲んだ瞬間イッちゃったんだよw 今、この辺にヒトシくんの精子がある♡』
みゆきさんは、旦那さんに向かってお腹をさすりながら言う。
「うぅ……。みゆきはヒトシくんの事好きなの?」
『うん。ずっと好きだったよ。いつも私の事優しくフォローしてくれるから。あなたに寝取られのこと言われた時、ヒトシくんとだったらって、すぐ思ったよ。ねぇ、もう我慢出来ないの……。しちゃうね。コンドームはどうする?』
みゆきさんは、上気した顔をさらに赤くして言う。

「そ、それは……。着けて欲しい……」
旦那さんは、かなり迷った感じはあったが、結局そう言った。無理もないというか、当たり前の事だと思う。俺自身、彼女や他の女の子とする時、ゴムは必ず着けていた。

『へぇ……。意外w』
みゆきさんはそう言うと、立ち上がってサイドボードみたいなところからコンドームを持ってきた。
『ねぇ、着けてみて良い? 一回やってみたかったの!』
無邪気に笑いながら言うみゆきさん。俺は、お願いしますと言った。
『そんな言い方しないの。今は恋人同士だと思ってよぉ』
みゆきさんは、甘えた声で言ってくる。そして、俺をソファに座らせると、コンドームのパッケージを破り中身を取り出す。
『アレ? こっちかな? 裏表わかりづらいのね』
みゆきさんは、不思議そうに手に持ったコンドームを眺めている。俺がこっちだよと教えると、ありがとうと言ってコンドームを口にくわえたみゆきさん。そしてそのまま、俺のものをフェラするようにしてコンドームをはめてきた。

口でコンドームをはめるというのは、話ではよく聞く。でも、実際にそんな事は経験がない。みゆきさんは、恐る恐るという感じで俺のものにコンドームを装着していく。そして、半分ほど装着すると、巻き込んでしまって上手くいかなくなってしまう。
『あれ? ここが挟まってる……。あぁ、もうっ! 意外と難しいんだね……』
みゆきさんが、少しイラッとしたように言う。俺は、慌てて手伝い始めたが、かなりしっかりと巻き込んでしまっていて、なかなか上手く出来ない。そもそも、サイズが小さすぎる感じだ。俺は、若干見栄もあるが、Lサイズのコンドームを使っている。

『これが小さすぎるんだね……。あぁ、もうっ! はい、これでいいよ♡』
みゆきさんは、焦れて半分ハマっていたコンドームを、引っ張って抜いてしまった。
「え? いいんですか?」
俺は、ビックリして思わず旦那さんに聞いてしまった。
「い、いや、それは……」
旦那さんは、ペニス丸出しのまま口ごもる。でも、さすがにオナニーの手は止まっている。俺は、どうしたものかとみゆきさんを見ると、みゆきさんはさっさとソファに座ってきた。そして俺と入れ替わるようにしてソファに寝そべるみゆきさん。

『脱がしてくれる?』
と、興奮を隠しきれない感じで言うみゆきさん。俺はうなずいて、みゆきさんのユニフォームに手をかけた。日頃からよく見ているユニフォームなので、何となく脱がせ方もわかる。みゆきさんは身体を浮かしたりしながら、俺が脱がせやすいようにアシストしてくれる。そして、みゆきさんは下着とストッキングだけの姿になった。

さっきの着替えの時は、すぐに目をそらしてしまったのであまり見られなかったが、こうやってしっかりと見ると、やっぱり凄くエロい身体をしている。童顔の可愛らしい顔からは信じられないくらいに大きな胸で、ブラジャーも見た目のイメージとは真逆の、黒のセクシーなヤツだ。カップの布が小さめなのか、それとも胸が大きすぎるのか、ブラから乳房がこぼれ出ている感じだ。

そして、黒のストッキングから透けて見えるショーツも、やたらと布が小さい感じだ。俺が、ブラから外すかストッキングから脱がすか迷っていると、
『ねぇ、ストッキング引き裂いて……。思いっきりビリビリにして欲しい』
みゆきさんは、興奮した顔と口調で言う。みゆきさんにも、秘めた性癖というか欲望があるんだなと思った。そして俺は、みゆきさんのストッキングに指をかけ、一気に引き裂くように破っていった。独特の心地良い手応えとともに、一気に破れていくストッキング。
『うぅあぁ、ダメぇ、ひぃあ、あっ』
みゆきさんは、ストッキングを破られて、何とも言えない悩ましい声をあげた。

俺は、女性にこんな事をした事はない。AVでも、レイプものとかは大嫌いなので、女性に乱暴な事をするなんて考えた事もなかった。でも、実際にストッキングを引き裂いてみて、俺はもの凄く興奮していた。

悲鳴を上げるみゆきさんと、黒いストッキングの破れた場所からのぞく真っ白な太もも……。凄くエロいと思ってしまった。興奮してしまった俺は、そのままストッキングを細切れにして脱がし、ショーツまで引き剥がすように脱がしてしまった。

ブラだけになったみゆきさんは、顔がとろけた感じになっている。そして、ショーツを脱がせる時に当ってしまった手の甲に、びっちょりとみゆきさんの蜜が付着していた。
「みゆきちゃん、なにこれw 濡れすぎじゃない?」
俺は、バイトの時のような軽い感じで言った。
『ダ、ダメぇっ! 恥ずかしいよぉっ!』
みゆきさんは顔を真っ赤にして、俺の手の甲についた自分の蜜を、手で拭き取ろうとする。俺はそれをかわしながら、ペロッと舐めてみた。ほぼ無味無臭だけど、
「美味しいよ」
と言ってみた。
『バカッ! 変態!』
みゆきさんはそう言って頬を膨らませるようにした。本当に可愛らしい仕草で、ときめいてしまった。でも、チラッと旦那さんの方を見ると、泣きそうな顔で自分のペニスをしごき続けていた。
旦那さんは、こんなにも素晴らしい嫁さんをもらったのに、どうしてこんな事をしているのだろう? みゆきさんに直接しごいてもらったり、エッチをした方がはるかに気持ち良いはずだ。

「いつもこんなに濡れるの?」
俺は、素直に疑問を口にした。
『そんな事ないと思うけど……。ねぇ、あなた、私ってそんなに濡れる?』
みゆきさんは、旦那さんにそんな質問をした。
「……そんなには……濡れないよ」
旦那さんは、オナニーの手を止めて答えた。
『そうだよね。やっぱり、ヒトシくんのが大きいから興奮しちゃったのかな?』
みゆきさんは、旦那さんをいじめるように言う。
「ゴメン……。小さくて……」
旦那さんは、反省しているように言う。でも、反省するような事ではない気もする。みゆきさんも、少しやりすぎだと思う。

『こんな事させなければ、比べられる事もなかったのにね』
みゆきさんは、嫌味を言っている感じだ。無理もないと思う。
「……ゴメン……」
謝り続ける旦那さん。でも、謝りながらも、ペニスが勃起しすぎて爆発しそうだ。

『ヒトシくん、OKだって。このまま入れて♡』
みゆきさんはソファに寝そべり、脚を広げる。みゆきさんのあそこは、なんというか凄く綺麗だった。ヘアも薄くて、ビラビラも小さくて薄い色をしていた。そしてあそこは、したたるほどに濡れていた。お尻の方まで垂れて濡れているのがわかる。
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俺が寝取りに目覚めたのはバイト先の童顔で可愛い人妻のせいだった

俺は普通に彼女もいる大学生だけど、最近、夫婦に混じってセックスをすることにハマっている。寝取られ性癖の旦那さんの前で、奥さんとセックスをするという意味だけど、その背徳感みたいなモノにすっかり夢中になってしまっている。

自分では、ごく普通の性癖しか持っていないと思っていたので、寝取られというジャンルがあることは知っていたけど、まったく興味が無かった。それどころか、ちょっと気持ち悪いというか、そんなの信じられないという気持ちが強かった。

でも、たまたまバイト先の人妻さんが、俺に旦那の前でエッチをして欲しいと言ってきたことで、その扉を開けてしまった。


その人妻さんは29歳で、小柄で童顔なので、大学生ばかりの職場にいると違和感なく大学生に見える。ショートカットが余計に若く見せている感じだ。
そして、太っているという感じではないのに結構胸が大きくて、正直、何度かオカズにしたこともあるくらいだ。
そして、若く見えるけどアラサーの人妻なので、下ネタなんかを話しても全然OKな感じだった。
俺は、人妻特有のエロさというか、淫靡な雰囲気がたまらないと常々思っていた。

そして平日の昼間に、みゆきさんとランチタイムを頑張って回して、同じ時間にバイトが終わったとき、
『おつかれ〜。ヒトシ君、お茶でもしない?』
と、みゆきさんから誘われた。みゆきさんとは結構仲も良くて、親しい間柄だとは思っていたけど、こんな風に誘われたのは初めてだった。俺は、この後彼女と会う約束があったのに、みゆきさんに誘われたことが嬉しくて、喜んでみゆきさんとお茶に行った。

そして店を二人で一緒に出て、近くのカフェに移動を始めた。バイトのユニフォームではなく、私服姿のみゆきさんは、とても大人びて見えた。俺のバイトしている飲食店は、フライデーズとか、ああいうたぐいのアメリカンステーキファミレスで、女性のユニフォームが可愛らしいと評判のところだ。

三十近いみゆきさんは、いつも恥ずかしいと言っているけど、誰よりも似合っていると思う。ユニフォームの形からして、巨乳が引き立つデザインなので、まさにみゆきさんのために作られたようだと思う。

私服の彼女は、うっすらと淡いピンクの縦リブセーターに、紺のカーディガンを羽織り、膝丈のスカートをはいていた。大人可愛いという感じで、ドキドキしてしまった。

セーターだと露出が全然ないなと思ったけど、巨乳にセーターは、ある意味ではおっぱい丸見えよりもエロいことに気がついた。

そしてカフェに着き、奥の方の人気のないテーブルを選んだみゆきさん。俺は、メニューを見ているみゆきさんのことを、まじまじと見てしまった。バイト中だと、こんな風に正面からじっくりと見る機会はほとんどない。

俺は、やっぱり可愛いな、綺麗だなと思いながら見つめていた。みゆきさんは、鳥居みゆきをもう少し丸顔にした感じで、八重歯が可愛い。
『ヒトシくんは何にする?』
みゆきさんに急に言われて、俺は慌ててしまった。
『どうしたの? 彼女さんのことでも考えてたの?』
イタズラっぽく言うみゆきさん。俺はいつものノリで、
『みゆきちゃんのこと見てたんだよ。やっぱり可愛いなぁってw』
少しふざけた感じで言う俺。照れ隠しのようなものだ。

『やっぱり? 私って可愛いよねw』
みゆきさんもふざけた感じで言う。バイト中はいつもこんな感じだけど、こんな風にいつもと違う場所だと、妙に照れくさかった。

その後は、バイトのことや、他のクルーの話なんかで盛り上がった。いつもと違って、新鮮で楽しいなと思っていると、みゆきさんが、
『彼女さんとは、付き合ってどれくらいたつの?』
と、聞いてきた。俺は、素直に3年位だと答えた。
『へぇ、結構長いのね。倦怠期とかってない?』
みゆきさんが、妙に真面目な顔で聞いてくる。俺は、多少ありますと答えた。

『そうよねぇ。ウチも5年だから、ホント倦怠期だよw』
みゆきさんがそんなことを言い出して、俺はドギマギしていた。もしかして、やれる?  そんな下心で、俺の股間ははち切れそうだった。
「みゆきちゃん、旦那さんとエッチしてないの?」
俺は、いつもの感じで下ネタを振った。でも、いつもとは違って、下心満載の気持ちだったので、言葉が微妙に震えた気がした。

『そうなのw もう、半年くらい無いかも』
みゆきさんはおどけた感じで言うが、少し寂しそうだった。
「マジですか!? 俺なら、みゆきちゃんが奥さんなら、毎日しちゃうけど」
俺は、結構本気で言った。
『うそばっかりw 彼女さんとは倦怠期なんでしょ?』
みゆきさんはそんな風に言う。
「いや、マジですって! 彼女はみゆきちゃんほど可愛くないっすから」
『ダメだよ、そんな事言ったら!』
「いや、マジです!」
そんな会話をしていると、いきなりみゆきさんが言った。
『じゃあ、私とエッチしちゃう?』
みゆきさんは、本当に何気ない言い方で言った。
「またまたw 旦那さんにチクっちゃいますよw」
俺は、この時はみゆきさんの冗談だと思った。
『旦那が言ってるんだけどね』
みゆきさんは、真面目な顔で言う。
「え? 何をですか?」
意味がわからずに、みゆきさんに質問する俺。
『他の人とエッチして欲しいって言ってるんだ。意味わかんないよねw』
みゆきさんは、泣きそうな顔で言う。
「……どういうことですか?」
俺は、みゆきさんのただならぬ様子に、言葉に詰まってしまった。
『私に、他の人とエッチして欲しいって、本気で言ってるんだ……』
「な、なんでですか?」
『私のことを愛してるからだって……』
困ったような顔で言うみゆきさん。
「愛してるから? だったらなんで?」
『愛してるからこそ、見てみたいんだって……』
俺はみゆきさんのその言葉に、言葉も出なかった。
「……そんなの、変ですよ。絶対におかしいと思う……」

『私も迷ったんだけどね。別れちゃった方が良いのかなぁって……。でもね、やるって決めたの!』
みゆきさんは、迷いを振り切ったように言った。
「本気なんですか?」
『うん。本気じゃなかったら、こんな事言わないよw』
みゆきさんは、もう迷いがない感じだった。
「そんな話、どうして俺に?」
『ヒトシくんだからだよ。どうせ抱かれるなら、好きな人が良いもんね』
「エッ!? す、好きって、俺のことですか?」
『そうだよ。気がつかなかった? ずっと好きだったんだよ』
みゆきさんは、冗談ではない感じで言う。
「本当ですか? なんで俺なんか?」
『いつも、私のことエッチな目で見てるからかなw オッパイ見すぎだよw』
「ご、ごめんなさい!」
急にそんな指摘をされて、俺は顔を真っ赤にして謝った。

『うそうそw ヒトシくんって、私の初恋の人にそっくりなんだ。それに、いつもさりげなく私のことフォローしてくれてるでしょ? 結構キュンキュンきてたんだよ♡』
みゆきさんは、可愛らしい顔をほんのりと赤くして言った。俺は、一気に心を奪われた気持ちだった。

『私が相手じゃ、イヤかな?』
寂しそうな顔でみゆきさんが言う。
「い、いや、そんな! イヤなわけないじゃないですか!」
『じゃあ、決まりだね! これからウチ来てよ!』
「エッ!? 今からですか!?」
『そう、善は急げ』
みゆきさんは、少しだけはにかんだような笑みを浮かべながら言った。

そして、結局俺は押し切られるようにしてみゆきさんの家に向かった。自宅に行くまで間、さっきまでとはうって変わって無口で歩いた。やっぱり、みゆきさんは緊張しているようだった。

そして、みゆきさんの家に着いた。みゆきさんの家は、想像していたよりも大きな一軒家だった。みゆきさんは、結婚後もアルバイトしているくらいなので、それほど裕福ではないと勝手に思っていた。なので、正直驚いていた。

『へへw 着いちゃったね。上がってくれるかな?』
みゆきさんは、戸惑ったような感じだ。そして玄関を開け、俺を招き入れた。
「おかえり〜。お疲れ様〜」
家の奥から、男性の声が響く。当然、旦那さんだと思った。
『ただいま〜。お客さんいるよ〜』
みゆきさんは、元気いっぱいに言う。
「エッ!? お客さん?」
そう言って、奥から出てきた旦那さんは、結構年上な感じだった。眼鏡をかけた優しそうな人で、とても奥さんを他の男性に抱かせようと望む変態には見えなかった。

「こんばんは。初めまして。もしかして、ヒトシくんかな?」
旦那さんにそう言われて、俺はビクッとしてしまった。まだ何も悪いことはしていないけど、罪悪感みたいなものを感じてしまった。
「は、はい、そうです。でも、どうして名前を?」
ビビりながら答える俺。
「みゆきから聞いてたからね。来てくれたって事は、OKって事なのかな?」
旦那さんは、優しい笑みを浮かべたまま言う。とても、自分の妻を抱く気があるかどうかの確認をしているとは思えない感じだ。
「本気なんですか?」
俺は、思わず聞いてしまった。
「もちろんだよ。君さえよければだけどね」
あまりにも平然という旦那さん。もしかして、みゆきさんが俺をからかって、まったく違う話をしているだけなのでは? と思い始めていた。

「そ、その……。みゆきさんを?」
「そう。私の目の前で、抱いてくれるのかな?」
旦那さんは、動揺もなく静かに言った。俺は、さっきまでは旦那さんを怒鳴りつけてやる! 場合によっては、ぶん殴ってやる! くらいのテンションだった。でも、実際に旦那さんを目の前にして、しかもこんなにも冷静に言われて、結局何も言えなかった。

そして俺は、黙ってうなづいた。すると、みゆきさんが明るい声で、
『じゃあ、どうすればいいですか?』
と、旦那さんに聞く。すると、旦那さんは少し興奮した感じで、
「じゃあ、あれ着てくれるかな?」
と言う。
『ふふw わかったよ! ヒトシくん、おいで!』
みゆきさんは、俺の腕を引っ張って二階に上がる。そして、ウォークインクローゼットに入ると、
『じゃあ、これに着替えてくれる?』
と言いながら、俺に見慣れた服を渡してきた。
「エッ? これ、どうしたんですか?」
俺は渡されたバイトのユニフォームを見て、思わず聞いた。
『お店での感じが見たいんだって。なんか、緊張しちゃうね』
みゆきさんはそう言うと、いきなり服を脱ぎ始めた。上半身ブラ姿になったみゆきさんを見て、俺は慌てて目をそらし、
「ちょっ、ちょっと、俺いるのに、見えちゃいますよ!」
と言った。

『これから、エッチするのに? ふふw へんなのw』
みゆきさんは、イタズラっぽく言う。俺は、ドキドキしながら視線を戻した。みゆきさんは、黒色の大人っぽいブラジャーをしている。童顔で可愛らしいみゆきさんからは、想像出来ないセクシーな感じのヤツだ。

そして、やっぱり胸は大きくて、ブラのカップからはみ出ている乳房は、グラビアアイドルの水着写真のようだった。みゆきさんは、頬を赤くしながらスカートも脱ぎ始めた。俺は、ドギマギしながらそれを見ていたが、みゆきさんはあっという間にスカートも脱いでしまった。

黒のストッキングの上からなので、ちょっとわかりづらいけど、みゆきさんのショーツは面積が凄く小さい感じで、ブラとおそろいの黒色のようだった。
『ジロジロ見ないの! ヒトシくんも早く着替えなよぉ!』
頬をぷぅーっと膨らませて言うみゆきさんは、本当に可愛らしいのひと言だった。30近い歳の女性なんて、ババァだと思っていた俺だけど、みゆきさんは大学の身の回りの女よりも、はるかに可愛くて綺麗だと思う。

俺は、言われるままに着替え始める。でも、完全に勃起してしまっているので、それを見つからないように、後ろ向きで着替えようとする。
『ちょっとぉ! 男でしょ? 私の見たくせに、ズルイよ!』
みゆきさんはそんな風に言いながら、俺を自分の方に向ける。
「い、いや、ダメ、ダメだって!」
慌てて股間を隠そうとするけど、その手も引き剥がされてしまった。
『もっこりしてるw』
テントを張った状態のパンツを見られて、そんな風に言われた。俺は、恥ずかしくて顔が赤くなるのを感じながら、慌ててバイトのユニフォームを着た。

みゆきさんも、堂々と下着姿をさらしたまま着替え始め、あっという間にいつもの二人の格好になった。
『なんか、これから働くって感じだねw』
みゆきさんは、楽しそうだ。とてもこの後、旦那さんの目の前で、俺とエッチするとは思えない感じだ。

そしてリビングに移動すると、
「おぉ、いいねぇ、いつもこんな感じなんだね」
と、旦那さんは妙に嬉しそうに言う。その顔は、興奮の色がにじみ出ていて、俺は不思議な気持ちだった。

みゆきさんはダイニングテーブルの椅子に俺を座らせると、テーブルの対面に座った。
『ヒトシくんって、彼女と付き合って3年でしょ? 浮気とかしたことあるの?』
みゆきさんは、いつもの休憩室の感じで話し始める。
「エッ? それは……あります」
俺は、正直に答える。
『何それ。いつものしゃべり方で良いよ!』
みゆきさんは、可笑しそうに言う。
「え? あ、うん。あるよ。3回くらいしたことある」
『やっぱりね。ヒトシくんモテるもんね。バイトの子?』
「あ、うん。一人はね。真希ちゃん」
『えぇーっ!? ホントに!? 全然気がつかなかったよ! て言うか、高校生にて出したら、逮捕だよ!』
「い、いや、もう1年くらい前の話だし」
『全然時効じゃないよw 一回だけなの?』
「うん。むこうも彼氏いるからね。二人だけの秘密なんだって」
『そうなんだ。きっかけは?』
「なんか、彼氏とケンカしたとかで、一緒に映画に行った流れで」
『弱みにつけ込んだんだw』
「まぁ、そうとも言うかなw ていうか、みゆきちゃん……みゆきさんは?」
『いいよ、いつもの呼び方でw その方が興奮するんでしょ?』
みゆきさんは、いきなり旦那さんに声をかけた。俺は、何となく怖くて旦那さんの方を見られなかったが、みゆきさんの言葉につられて、旦那さんの方を見た。

すると、旦那さんは信じられないくらいに興奮した顔をしていた。それだけではなく、泣きそうというか、嫉妬しているというか、複雑な顔をしていた。そして、
「ぅ、うん。いつも通りで……」
と、うわずった声で言った。

『ね? 私が、他の男の人と仲良く話している姿を見たいんだって。すっごい変態だよね』
みゆきさんは、少しあきれたように言う。俺は、曖昧にうなずいた。
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