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意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた完

前回の話

『うぅぅうぅっ! ああぁっ、ち、違うぅ……。凄く、こすれてぇ、あぁっ! あっ! 生のおちんちん、全然違いますぅ♡』
嫁は、真島さんの生ペニスを受け入れ、自ら腰を振る。俺は、それをオナニーしながら見ていた。自分の嫁の、他人棒との生セックスをおかずにするオナニーは、信じられないくらいに背徳的で興奮してしまう。

「どうですか? 動くと全然違うでしょ? あんな薄いゴムがないだけで、不思議ですよね」
真島さんが優しい口調で言う。
『真島さんのおちんちんの形が、はっきりわかる感じがします。これ、凄く気持ち良いです』
嫁はそんなことを言いながら、腰の振りを早めていく。スクール水着姿の嫁が騎乗位で腰を振る姿は、本当に刺激が強すぎて、俺はすぐにでもイッてしまいそうになる。でも、もっと見たいという気持ちだけで、なんとかイクのをこらえてオナニーを続けた。

「腰を前後に振って、もっとこすりつけるようにしてみて下さい」
真島さんは落ち着いた口調で指示をする。とても、セックスをしているようには見えない落ち着きぶりだ。

『はい。こうですか?』
嫁はそう言いながら、腰の動き方を変える。上下にピストンするような感じではなく、前後に振って揺さぶるように動かし始める。
「もっと、奥に押しつけるようにして下さい」
『は、はい、うぅっ! あぁ、これ、凄いぃ! あっ! あぁっ! 気持ち良いぃっ! 奥がこすれますぅっ! あっ! あぁん♡』
嫁は、気持ちよさそうにあえぎだした。
「子宮口に当ってますよ。もっと押しつけてみて下さい」
『うぅっ! こ、これすごいぃっ! 気持ち良いぃっ! とけるぅっ! とけちゃうぅっ! じ、仁くんっ! ごめん——』
嫁は、俺の方を見て謝りかけて、言葉を失った。俺も、オナニーをしているところを嫁に見られ、思わず動きが止ってしまった。

『……変態』
嫁は、動きを止めたまま吐き捨てるように言う。俺は、今さら後悔していた。よりによって、オナニーをしてしまうなんて、こうなることは目に見えていたはずだ。

冷たい目で俺を見ていた嫁は、急に真島さんへ向き直り、自分からキスをした。そして、自分から舌を突っ込み、かき混ぜ絡めていく。それだけではなく、腰の動きを再開して、前後に揺さぶっていく。
キスをしながら腰を振るうちに、嫁は腕も真島さんの身体に絡めていった。
さっきまでは、多少、遠慮があった感じだったが、今は恋人同士がするような、濃厚な対面座位でセックスをする嫁。腰の動きも、容赦ない全力なものに変わっていた。
『んんっ! んんっーっ! ふぅっ♡』
嫁は、なまめかしく腰を振り続ける。キスをしながらのうめき声や、グチョグチョという水音が響き続ける。俺は、止めていた手を動かし始め、オナニーを再開した。

しばらく嫁は、淫らに腰を振り続ける。ラテンダンサーのように、なまめかしく動く腰を見続けていると、催眠術にでもかかってしまいそうだ。

『真島さん、真島さんは気持ち良いですか?』
荒い息遣いのまま、嫁が聞く。
「気持ちいいです。こんなに気持ちの良い膣は、初めてです」
真島さんは落ち着いた声で答える。
『ホントですか? 私も、こんな気持ちいいの初めてです♡』
嫁は、嬉しそうに答えると、またキスをした。俺は、嫁の方からキスをする姿を見て、喉がカラカラになるような焦燥感を感じていた。でも、オナニーの手は止められない。

『イ、イクっ、真島さん、またイッちゃいますっ! うぅっ! イクぅっ!』
嫁は、もう俺に謝ることもなく、真島さんの顔を見つめたままイクと叫ぶ。
「何度でもイッて下さい」
真島さんは、少しだけうわずった声で言う。さすがに、少し興奮しているような感じだ。

『うぅあぁうっ! ひぃ、あぁ♡』
嫁はガクガクッと身体を震わせながら、うめく。そして、繋がったまま潮を吹いてしまったようで、水っぽい音が響く。
『ごめんなさいッ、あぁ、止らないよぉ……ダメぇ……』
嫁は、泣きそうな顔で真島さんに謝る。
「平気ですよ。シーツとマットレスの間に、防水パッド入ってますから。もっと出してごらん」
真島さんはそう言うと、腰を動かし始めた。真島さんは、口調が変わった。他人行儀だったのが、親しみのある感じになった。
『うぅあぁぁっ! ダメぇ、ダメぇっ! 出ちゃうぅ! 漏れちゃうよよぉ!』
嫁は、ほとんど泣き顔で叫ぶ。
「全部出してごらん。もっと気持ち良くなれるよ」
真島さんは、そんな言い方をする。
『イヤぁぁっ! おしっこ出ちゃうっ! うぅあぁぁっ! 出るぅっ! うぅぅーっ!』
そして、さっきよりも強い水音が響く。そして、さっきとは違い、アンモニア臭も広がっていく。
『うぅ、ゴメンなさいぃ……』
嫁は謝りながらも、お漏らしが止らないようだ。シーツに広がる大きなシミ、そして、強烈な臭い。俺は、そんな嫁の姿を見て射精していた。お漏らしするまで責められた嫁を見ながらする射精は、今までの人生で味わったことがないほどの快感だった。

「謝らなくてもいいですよ。そこまで感じてくれて、私も嬉しいですから」
『はい……。気持ち良すぎて、おかしくなりそうでした』
「敬語使わなくてもいいですよ。ため口でしゃべってもらった方が、もっとリラックス出来て、もっと感じますから」
『ふふ。じゃあ、真島さんもため口でお願いしますね♡』
「了解しました。じゃあ、あっち行こうか。ちょっと濡れ過ぎちゃったもんね」
真島さんは、ため口で言う。
『はい。どこに行くの?』
嫁は、甘えた口調で真島さんに聞く。急に、二人の距離が縮んだような感じがして、俺はドキドキしてしまった。

「じゃあ、あの拘束台に行こうか」
『え? 縛るの?』
「イヤ?」
『うぅん。ドキドキする♡』
そう言って、二人は拘束台に向かった。分娩台のような拘束台に、自ら乗って寝転がる嫁。頬が赤くなっていて、目も期待にキラキラ光っているような感じだ。この後、どんな快感が待っているのか、楽しみでしかたないという感じが伝わってくる。

俺は、パンツとズボンを穿くと、拘束台が見えるソファに座った。真島さんは、慣れた手つきで嫁の腕と脚を拘束していく。
『何するの?』
嫁は、真島さんにため口で聞く。これは、想像以上に堪えた。キスやセックスする姿を見た後でおかしいかもしれないが、嫁が他の男とため口で話をする姿は、ボディブローのように効いてきた。

「新しい世界への扉を開くよ」
真島さんは、表情まで変わった。堅苦しくて真面目な感じの顔ではなく、親しげな感じになっていた。
「えぇ〜、なんだろう?」
嫁は拘束されながらも、そんなことを言った。
真島さんは、持ってきていたカバンからローションのボトルを取り出す。そして、洗面器にそれを全部入れて、お湯と一緒にかき混ぜ始める。そして真島さんは、いきなり嫁のスクール水着を引き裂いた。ビリビリっと破れる音が響き、
『きゃぁっ!』
と、嫁の悲鳴が響く。でも、真島さんはそのままスクール水着をビリビリに引き裂いて、全部脱がせてしまった。嫁は少し驚いた顔をしたが、怯える様子もなく興奮した顔をしている。

「やっぱり、美奈代はマゾだね」
真島さんは、とうとう嫁を呼び捨てにし始めた。でも、俺は嫁をそんな風に呼ばれても、それを止めることもなく、ただただ勃起していた。
『そうかも。破られて、犯されちゃうって思ったらドキドキしちゃった』
嫁はそんなことを言う。さっきから、二人とも俺の存在はないものと思っているように見える。

「もっと、全部さらけ出してごらん。本当のオルガズムがわかるよ」
真島さんはそう言うと、ローションを嫁の身体に塗り広げ始めた。胸やお腹、脚やあそこ、全身に塗り広げていく真島さん。そして、手の平で嫁の全身を撫で回していく。ローションでヌラヌラ光る嫁の身体は、より凹凸が強調されて、いつも以上になまめかしく見えた。

『ん、ふぅ……。気持ち良いぃ。真島さんの手、気持ちいいよぉ♡』
嫁は、トロンとした顔で気持ちよさそうに言う。嫁は、全身をローションまみれにされてくまなく体中を撫で回され、本当に気持ちよさそうな顔をしている。

さっきのセックスしているときの、切なそうで泣きそうな顔ではなく、幸せな笑みを浮かべたような顔をしている。挿入されている時とは違う種類の快感を与えられているのだと思う。嫁が、あらゆる種類の快感を与えられ、身も心も堕とされてしまう……。そんな心配が現実になりそうな気がする。

『真島さん、中も触ってぇ。もう、我慢出来ないぃ』
嫁は、甘えた声で真島さんにおねだりした。
「何で触って欲しい? 指? それとも」
真島さんは、にやけた顔で言う。まるっきりキャラクターが変わってしまった感じだ。

『もちろん、おちんちんで。真島さんの大きいので、私のおまんこの中、いっぱいかき混ぜて♡』
嫁は、拘束されて身動きが出来ないまま、甘えた声でおねだりした。こんな嫁の姿は、見たことがない。とろけた顔で甘える姿……。卑猥な言葉を言う姿……。私には見せたことがない。そんな私の知らない貌を他の男にさらしながら、嫁は一切私の方を見ようともしない。

真島さんは、自分のペニスにローションを塗り始めた。ヌラヌラに光って、大きなペニスがより大きく見える。嫁は拘束されたまま、憧れのアイドルでも見るような顔で真島さんのペニスを見ている。

真島さんは、嫁のあそこにペニスを押しつける。そして、すぐに入れるのではなく、ペニスの先っぽでこすりつけるようにして焦らしていく。
『んふぅ、意地悪ぅ。そのまま入れてよぉ、我慢出来ないもん。早く大っきなおチンポ、子宮にガンガンぶつけてぇ♡』
嫁は、もう淫語を口にすることに抵抗がなくなってしまった感じだ。卑猥な言葉を言うことによって、より快感を高めているようにも見える。

「ご主人が見てるのに、そんなこと言ってもいいの?」
真島さんは、急にそんなことを言い始めた。
『ダメだよ。仁君見てるのに、他の男の人に生チンポおねだりしちゃダメに決まってるよ。仁君も、怒ってると思うよ』
そう言って、嫁は俺の方を見た。
『あれれ? 怒ってるはずが、おチンポビンビンにしてる。仁君、興奮してるみたい。変態さんだね。真島さん、平気みたいだから、早く生チンポ入れて♡』
嫁は、からかうように言う。俺は、そんな屈辱的な扱いをされて、なぜか勃起が余計に強くなってしまった……。

「このおチンポ、好き?」
真島さんは、嫁にイヤらしい聞き方をする。
『好きっ! すっごく好きだよ。大きいし、固いし、角度もちょうどいいし、最高だよ!』
嫁は、テンション高めで言う。
「ご主人のよりも好き?」
真島さんは、とうとうそれを聞いてしまった。俺は、ドキドキと焦燥感とで吐きそうだった。

『好きぃ♡ 比べものにならないよ。軽自動車とポルシェ比べるようなモノだよ!』
嫁は、そんな例えを言った。俺は、涙がこぼれそうだった。でも、興奮がさらに強くなってしまう。

「はは。美奈代はエロい女だね」
『真島さんがエロい女にしたんだよ。こんなおちんちん知っちゃったら、誰でも淫乱になっちゃうよ』
「じゃあ、もっと淫乱にしてあげるよ」
『うん。してぇ♡』
俺は、嫁がもう後戻り出来ないところに行ってしまったことに気がついた。俺を興奮させるために、わざと煽るような事を言っている……。そう思っていた。でも、もうそんなレベルではないと思う。

「行くよ。チンポぶち込むよ」
『来てぇ♡ 生チンポ、淫乱まんこにぶち込んでぇ。真島さんの大っきなチンポの形に染めてぇ』
嫁は、とろけきった顔でおねだりした。すると、真島さんが嫁のあそこにペニスを押し込み始めた。分娩台のような拘束台にくくりつけられた嫁。そこに、立ったままペニスを入れていく真島さん。高さがちょうどピッタリだ。

ズブズブと嫁のあそこに入っていく極太ペニス。あんな小さな膣口に、よく入るなと思うほどの極太が入っていく。
『うぅ、あぁぁ、太いぃ。おまんこ拡がっちゃうよぉ、ひぃあぁ、あっ』
嫁は、真島さんのペニスを見つめながら、卑猥な言葉を吐き続ける。真島さんは、ゆっくりと、嫁に見せつけるような感じでペニスを押し込んでいく。嫁の顔はほころんで、笑っているような感じに見える。
「ご主人が見てる前で、生チンポ飲み込んじゃっていいの?」
真島さんは挿入しながら聞く。
『いいのぉ♡ 仁君も喜んでるもん。私が生チンポ入れられてるの見て、ビンビンに勃起して喜んでるよ』
嫁は、俺の方を見てからかうような口調で言う。俺は、何も言い返せず、黙って勃起し続けていた。

「子宮口に当ったよ。わかる?」
真島さんはそんな風に聞く。でも、まだ真島さんのペニスは半分ちょっとしか入っていない。
『うん。わかるぅ……。子宮降りきってるから、もう当ってるよぉ♡』
嫁は、うわずった声で答える。もう、俺の方など見てもいない。真島さんの顔を見つめるその目は、漫画みたいにハートマークになっているような感じだ。
「痛くない?」
真島さんは、わかりきった質問をする。嫁の顔を見れば、痛いか痛くないかなんて聞くまでもないと思う。

『へーきだよ。もっと奥まで突っ込んで♡』
嫁は少し焦れたように言う。真島さんは、すぐに腰を押し込み始めた。あの長いペニスが、嫁の膣中に全部入ってしまった。嫁の体内の、ヘソの辺りまで行っているのではないだろうか?

『すっごく幸せな気持ちだよ。身体が全部おまんこになっちゃったみたい。ねぇ、もうイッちゃう。イッても良い?』
嫁は、真島さんの顔を見つめたままとろけきった顔で言う。革ベルトで拘束された腕のところが、白くなっている。かなり力が入っているような感じだ。

「まだダメ。我慢した方が、深くイケるから」
そう言って、真島さんは腰を振り始める。
『うぅうぅっ! えぐれるぅ、おまんこ、えぐれちゃうぅ! うぅぁっ! 気持ち良いぃっ! おチンポ気持ち良いぃっ! もっとっ! あぁっ! イキそう、イキたいよぉ!』
嫁は、両腕両脚を拘束されていて、身動き一つ出来ない。その状態で、頭を左右に振りながら叫ぶようにあえぐ嫁。本当に気持ち良くてたまらないようだ。

「凄く締まってきてる。あぁ、こんな気持ちいい膣は初めてだ」
真島さんはうめくように言う。嫁のことを褒められて、嬉しいと思ってしまう俺がいる。俺は、この状況でまたオナニーを開始した。もう、我慢出来なかった。嫁が深い快感を他人棒に与えられている姿を見て、俺は信じられないくらいの興奮を感じていた。
『私もっ! 真島さんのおチンポ好きっ! 仁君と全然違うよっ! 100倍気持ち良いぃっ!』
「あぁ、もうイキそうだ。このまま出すよ」
真島さんは、力強く言う。他人妻に中出しすることに、迷いはない感じだ。

『出してぇっ! 子宮にかけて欲しいぃっ! 真島さんのせーし、中に欲しいぃっ!』
嫁も迷いなく言った。俺は、さすがにヤバいと思った。危険日ではないと思うけど、安全日でもない気がする。出来てしまったらどうするつもりだろう? そんなことを考えたが、結局俺は何も出来なかった。止めることも、外に出してくれと言うこともせず、ただオナニーを続けていた。握ったペニスが、より固さを増したのがわかる。

「イクっ、美奈代、イクっ!」
真島さんは嫁の名前を呼びながらイッた。奥まで押し込みながら、たっぷりと子宮に注ぎ込んでいる感じだ。
『ううあぁああぁっ!! イクっ! 真島さん、イクっ! うぅあぁぁっ!!』
嫁も、拘束された状態でのけ反りながら身体を震わせた。しばらくそのまま固まっていた二人。すると、真島さんが、
「中で出されたのわかりますか?」
と質問した。
『うん。熱いのわかるよ。ねぇ、チューして……』
嫁は、うっとりした顔で言う。夢見心地という感じなのだと思う。真島さんは、拘束されたままの嫁にキスをした。嫁は、本当に嬉しそうな顔でキスをされている。そしてしばらくすると、真島さんがキスをやめ、身体を離した。
『イヤぁん、もっとチューして欲しいよぉ』
嫁が名残惜しそうに言う。嫁は拘束台に固定されているので、脚は広げられた状態だ。広げられた脚の中央、ドロドロに濡れたあそこから、真っ白な液状のものが流れ出てくる。

ドロッとした感じで、粘度の高そうな白い精液がどんどん流れ出てくる。そして、床に液だまりを作っていく。俺は、嫁が中出しされたことをはっきりと理解した。

「ご主人の前で、そんなこと言っちゃダメだよ」
真島さんは、笑いながら言う。
『いいの。だって、仁君喜んでるんだから』
嫁は、そう言うと俺の方を見た。俺は、確かに怒るどころかオナニー中だ。

「じゃあ、もっと喜ばせてあげようね」
そう言って、真島さんは嫁に近づく。そして、おねだりされたキスをするのではなく、嫁のあそこに手を持って行く。そして、あふれ出る精液を手の平にかき集めると、嫁の口に持って行く。
嫁は、一瞬驚いた顔になったが、すぐに上気した顔で真島さんを見つめ、大きく口を開けた。そして、嫁の口に流し込まれる真島さんの精液。嫁は、すぐにそれを飲み込み、真島さんの手の平を舐めていく。真島さんは、指を嫁の口の中に差し込んでいく。そして、指で嫁の舌をもてあそぶようにする。嫁は、夢中になって真島さんの指を舐めていく。まるで、フェラチオでもするように……。

「飲んだことはあるの?」
『初めてだよ。仁君のだって、飲んだことないのに。真島さんって、Sですね』
嫁は、上気した顔で言う。さっきから、真島さんのことを見る目が、完全に恋する乙女のそれになっている。

「美味しかった?」
『う〜ん。まずかった』
おどけた顔で言う嫁。
『でも、子宮がキュンってなったよ』
俺は、その言葉に反応して、射精してしまった。必死でこらえたのに、漏れてしまう声。嫁が驚いた顔で俺を見る。
『えっ? このタイミングで?』
少しあきれたような感じで言う嫁に、俺は恥ずかしくて顔を赤くしてしまった。
『さいてー』
嫁は吐き捨てるように言うと、真島さんに向き直った。

『狩る側と狩られる側って感じですね』
真島さんのことをうっとりした目で見ながら言う嫁。俺は、涙が流れてしまった。

「じゃあ、もう一つもらっちゃおうかな?」
『え? 何をですか?』
嫁は、期待のこもった目で真島さんを見ながら言う。
「美奈代の初めてを」
『……もらって下さい♡』
二人のこの会話を聞き、俺は嫌な予感しかしなかった。

真島さんは、ローションをもう一度手に取ると、嫁の下半身に塗り広げていく。固定されたままの嫁は、なすがままだ。
真島さんは、嫁のあそこに塗り広げると、そのまま下の方に手を移動していく。お尻の方にもたっぷりとローションを塗っているようだ。

そして、そのままマッサージでもするように撫でていると、
『うっあっ! ひぃあぁ……』
と、嫁が声をあげた。
「痛い?」
『へ、平気です。でも、汚いよ……』
「美奈代のなら、全然汚くないよ。それに、たっぷりローション塗ってるから、大丈夫」
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ブロマガって何?

意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた5

前回の話

結局嫁は、自分で動くだけでイッてしまった。真島さんは少しも腰を振ることなく、ただ膝立ちの姿勢のまま、嫁が動くに任せていた。そして、電気が流れたように身体を震わせ、嫁はオルガズムに達した。

そのまま前に崩れるように突っ伏した嫁。真島さんのペニスには、黒いコンドームが装着されていて、まがまがしいほど大きく見える。そしてそのペニスには、ぐっちょりと嫁の本気汁が付着していた。

「美奈代さん、どうしますか? もう、止めますか?」
真島さんは、そんな風に聞いた。嫁のことを、奥様と呼ぶのではなく、名前で呼んだ真島さん。俺は、心臓がドキンと大きく脈打った気がした。

『仁君、ごめんなさい。イッちゃいました……。違う人とでも、イッちゃいました……』
嫁は、泣きそうな顔で言う。性感マッサージで、すでに何度もイカされていて今さらという気もしたが、やっぱりペニスでイカされるのは罪悪感が大きいようだ。でも、俺は違う男のペニスでイカされる嫁を見て、触れてもいないのにイク寸前まで興奮していた。

「どうする? もう止めてもらう?」
俺は、興奮して荒い呼吸をしながら聞く。
『……続けてもいいの? 私、本当に狂っちゃうかもしれないよ……』
嫁は、泣きそうな顔のまま言う。俺は、ほとんど迷うことなく、
「真島さん、続けて下さい」
と、真島さんに向かって言った。
嫁は、何も言わずに生唾をゴクンと飲み込んだ。

「では、今度は私が上になりますね」
真島さんは優しく言うと、嫁をベッドに寝かせる。そして、スクール水着のアソコの部分をつまむと、そこを破ってしまった。生地が薄いせいか、とても簡単に破れたように見える。
そして、丸太のようなペニスを押し込んでいく。
『ううっ、あ、あぁ……』
ゆっくりと押し込まれて、うめくような声を上げる。

スクール水着姿の嫁の上に、しなやかな真島さんの体が重なる。俺は、興奮しながらも、涙があふれそうだった。つまらない言い争いが元で、意地を張った二人。それがここまでエスカレートしてしまうなんて……。

真島さんは、根元までペニスを入れる。そして、そのまま動かずにいる。
『あぁ……。当たってる……』
弱々しい声で言う嫁。奥に当たるというのは、どんな感じなんだろう? さっきの嫁を見る限り、強烈な快感のようだ。俺には与えることの出来ない快感……。悔しさと嫉妬が湧き上がる。

しかし、真島さんは入れたきり、動こうとしない。嫁は、不思議そうに真島さんを見ていたが、次第にモジモジと動き始めた。
『あの……。動かないんですか?』
嫁は、焦れたような言い方で聞いた。
「もう少し、馴染ませます」
真島さんは、そんなことを言う。すでにさっき、バックで散々したのに、何を馴染ませるのだろう? 俺は、不思議に思った。

真島さんは、体重をかけないように気を遣っているのか、体を反らすようにしている。なので、正常位でつながっているとはいえ、嫁とは股間と足の部分しか触れていない。何というか、不思議な光景だった。

嫁は、さっきからモジモジしっぱなしだ。動いて欲しくて仕方ない……。そんな感じだ。
嫁の乳首はビンビンに勃起していて、スクール水着越しにもはっきりとわかる。顔もすっかりと、とろけて上気している。真島さんを見つめる目は、焦れて切なそうだ。

そのまま、長い時間が経過する。
『も、もう、動いてください……。お願いします』
嫁は、とうとう我慢しきれずに、真島さんに哀願してしまった。俺は、信じられない思いだった。

「もう少し。まだ、完全にフィットしてません。ご自身で、乳首を触っていいですよ」
真島さんは、そんなことを言う。屈辱的な提案だと思う。でも、嫁はすぐに自分の乳首を触り始めた。スクール水着の上から、自分の乳首をこするように触り始める嫁。
『ンフゥ、うぅあぁ』
嫁は、すぐに大きくあえいだ。そして、夢中で乳首をまさぐっていく。真島さんは、そんな嫁を見ても、動くことなくじっとしている。
『あぁ、うぅ……。動いて……下さいぃ……。ダメぇ、乳首、気持ちいいよぉ』
嫁は、真島さんに哀願をしながら、乳首をこすり続ける。
『ダメぇ、イクぅ、イクっ! 乳首でイッちゃうぅっ! イクっ!』
嫁は、結局乳首でイッてしまった。

すると、真島さんがゆっくりと腰を動かし始めた。腰をピストンさせるのではなく、大きく廻すように動かす真島さん。
『うぅあぁぁぁっ! ダメぇ、イクぅっ! もうイッてるのに、イッちゃうぅっ!』
嫁は見たことのない感じ方をしている。本当に気持ちいいようだ。

「いいですよ。好きなだけイッて下さい」
真島さんはそんな風に言う。そして、大きくゆったりとした動きで嫁を責める。
『うぅ、あっ! あっ! あっ! これ、凄いぃ! 潰れてるぅ、仁君、凄いのぉっ! イクっ! またイクぅっ! ゴメンね、イッちゃうよぉっ!』
嫁は、俺の顔を見つめて泣きそうな顔になっている。でも、気持ち良すぎて頬は緩んで笑っているようにさえ見えてしまう。

真島さんは、嫁の手を取ると、その手を嫁の胸に持って行く。
「乳首も触ってみて下さい。今の美奈代さんの乳首は、クリトリス並みに敏感ですから」
真島さんは嫁にそんなことを言う。すると嫁は、少し間があったが、乳首を触り始めた。
『んっふぅっ!! 凄いぃ……。こんな、あっ! あっ♡ 乳首凄いのぉっ! 仁君! こんなの初めてだよぉ! 怖いぃっ! ヤァァっ!』
嫁は、そんな風に恐怖を感じている様子だが、乳首を触る指の動きは止らない。それどころか、指の動きが加速していく感じだ。嫁は、背中がベッドにくっついていない。のけ反っているので、肩だけがくっついている感じだ。そんな状態で、夢中で乳首を触り続ける嫁。快感の虜になっているみたいだ。
比較的セックスが好きで、大人のおもちゃを使ったりすることもあるが、こんな風になるまで登り詰めた姿は見たことがない。

「充分に馴染んだみたいですね。では、始めますね」
真島さんは、サラッとそんなことを言った。
『え? ま、まだ、始まってもいなかったんですか?』
嫁は、少し怯えたような顔になっている。あれだけイカされまくったのに、真島さん的にはまだ始まってもいない準備段階だった……。私は、もう敗北感を感じることもなかった。同じ土俵に立っていないことに、今さら気がつかされた。

「はい。美奈代さん、行きますよ」
真島さんはそう言うと、腰を動かし始めた。これまでとは違い、抜き差しするピストンの動きを始めた真島さん。
『うっ、うぅああぁぁぁっ! こすれてるぅ、あぁっ!』
真島さんがペニスを抜く動きをすると、目を見開いてうめくようにあえぐ嫁。そして、今度は入れる動きに切り替わる。
『んふぅっ! んっーーっ! 当るぅっ、潰れてるよぉ……仁君、ゴメンね、またイッちゃった……』
たった一度の抜き差しで、またイッてしまった嫁。もう、何をしてもイッてしまうのではないかと思うくらい、敏感になっているみたいだ。
「沢山イッて下さい。その先に、本当のオルガズムが待ってますから」
真島さんはそう言いながら、腰を動かし続ける。

真島さんが抜く動きをすると、身体が丸まるような感じになり、低く長いあえぎ声を上げ、押し込まれると、身体を逆にのけ反らせるようにして、悲鳴のようなあえぎ声を上げる嫁。

『もう、イキすぎて訳わかんないよぉっ! 死んじゃうぅっ! もう、止めてっ!』
嫁は、そんな風に叫んだ。俺は、もう充分だ……。そう思っていた。このままでは、嫁は俺のセックスでは何も感じなくなってしまいそうだ。

俺は、もうこのあたりでと言おうと思った。でも、それよりも早く、真島さんが嫁にキスをした。すぐに舌を差し込み、思いきりかき混ぜているような感じだ。嫁は、驚いた顔になり、
『んんっーっ!』
とうめいた。そして、真島さんを押しのけようとしたが、そのまま真島さんが腰を振り続けると、嫁は押しのけようとする動きを止めた。

そして、腰を振る真島さんと、うめき続ける嫁。スクール水着の嫁が、真島さんとキスをし続けている。俺は、どうしてこんな事をしてしまったのだろうと、激しい後悔を感じていた。

すると、いきなり嫁が真島さんに抱きついた。と言うよりも、しがみついたような感じだ。そして、ガクガクッと身体が震えたように見えた。たぶん、イッたのだと思う。もう、何度目の絶頂かわからない……。

キスしたままイク。たまに嫁とのセックスでしたことがあるが、アレは恋人や夫婦同士でしかやってはいけないものだと思う。嫁が他の男とキスしたままイク姿は、後悔していたはずの俺を、強烈に興奮させた。

真島さんは、嫁がイッても止めることなく動き続ける。そして、キスもそのまま継続している。俺でも、こんなに長い時間、嫁とキスをしたことはない。嫁が、真島さんにしがみついたまま、うめき声をあげ続ける。

すると、嫁の脚も真島さんの身体に巻き付いていく。完全に真島さんをホールドした嫁。もう、見ているのが辛い。でも、目を離すことができない俺がいる。

すると、真島さんがキスをやめ、
「美奈代さん、イキそうです」
と、少し苦しげに言った。
『イッてっ! イッて下さいっ! 私もイクっ! 凄いの来てる! 凄いの来るっ! あぁっぁーっ!』
嫁は、両手両脚でしがみついたまま、絶叫する。
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ブロマガって何?

意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた4

前回の話

『えっ、ま、真島さん? どうして? じ、仁君、これ外して、私、こんな格好してるから』
嫁は、突然現われた真島さんの前で、大慌てで叫ぶ。でも、腕も脚もしっかりと拘束ベルトで固定しているので、身動き一つ取れない。マイクロミニスカートは穿いていても、そもそもまったく役目を果たしていないので、グチョグチョになっているあそこは丸見え状態だ。

泣きそうな目で俺を見ている嫁。でも俺は、
「あれ? 真島さんのチンポ、入れて欲しいんでしょ?」
と言っていた。

『そ、それは、ダメだよ、恥ずかしいよぉ! これ外してっ!』
嫁は慌てふためきながら言うが、俺は聞こえない振りをする。真島さんも、スーツの上着を脱ぎながら、
「大丈夫ですよ。見ていませんから。リラックスして下さい」
と、優しい声で言う。
『でも、うぅ……』
嫁は、顔も耳も真っ赤にしている。そして、少しでも隠そうとするように、内股にして必死でモジモジしている。

俺は、真島さんにこの後どうするのか聞いた。
「それでは、まずは一緒にお風呂に入ってもよろしいですか? 一緒にお風呂に入れば、リラックスもしますし、緊張もほぐれますから」
真島さんは、落ち着いた様子で言った。俺は、嫁が他の男と一緒にお風呂に入る事を想像して、内心では身もだえそうな気持ちだった。

それでも俺は、わかりましたと返事をして、嫁の拘束ベルトを外し始めた。嫁は腕のベルトが外れるとすぐ、マイクロミニスカートを引き下げてあそこを隠そうともがく。今さらという気もするが、女心はこういうものなのかなとも思う。そして立ち上がった嫁。顔や髪型を見ると普通の清楚な奥様という感じなのに、服装がビッチ過ぎる格好なので、そのギャップが凄い。

「セクシーな服ですね。とても似合ってますよ」
と、真島さんは優しい顔で褒める。
『あ、ありがとうございます。じゃ、じゃあ、お風呂行きましょう』
嫁は顔を赤くしたまま慌ててそう言うと、風呂の方に逃げるように行ってしまった。
「それではご主人、行ってきます」
真島さんもそんなことを言うと、お尻を半分はみ出させながら歩く嫁の後を追った。

俺は後を追うか迷ったが、浴室がガラス張りで部屋からも見えるので、追いかけずに浴室からギリギリ見えないところに座って様子をうかがうことにした。

しばらくすると、ガラスの向こうで人が動く気配がした。俺は、そっとのぞき込む。すると、全裸の真島さんがお風呂にお湯張りを始めていた。そのせいか、ガラスが少し曇って中が見えにくくなる。真島さんは、まだ勃起していないようで、だらんと垂れ下がった感じになっている。でも、そんな状態のペニスでも、すでに俺のものより大きい。

大きいとは聞いていたし、前回はズボンの上から見ただけだったけど、漫画みたいにもっこりとしていた。俺は、急に怖くなってしまった。あんなものを入れたら、嫁はどうなるのだろう? 嫁とは、多少倦怠期っぽくなった後、大人のおもちゃを使ってセックスをしたりもするようになった。でも、俺は意識的に大きなバイブは買わないようにしていた。買いに行っても、俺のものよりも小さなサイズのバイブを選んで買ったりしていた。

でも、今嫁がお気に入りで使っているバイブは、大人のおもちゃ屋さんで俺が選ぶとき、俺のものよりも小さいと思って買ったが、実際は微妙に俺のものよりも大きなサイズだったものだ。その時の俺は、自分のモノを過大評価してサイズ選びを間違ってしまった……。

微妙に俺のものより大きいだけで、嫁は凄く気持ちよさそうにしている。それが、体積が倍……いや3倍以上も大きな真島さんのペニスを入れたら、どうなるのか? でも、今の俺はそれを見たいと強く思っている。真島さんの指でイカされる嫁を見て、俺は完全に目覚めてしまったのだと思う。

すると、浴室に嫁が入ってきた。嫁は、タオルを身体に巻き付けている。かろうじて胸とアソコは隠れているが、上乳は半分くらいはみ出て乳輪が見え隠れしているし、下は股下ゼロセンチのミニスカートみたいだ。隠したことで余計にエロくなっている感じだ。ガラスが少し曇っているせいか、嫁も俺の覗きに気がついていない感じだ。そこで俺は思いだした。確か、そのガラスはマジックミラーみたいになっていて、中から外は見えない事を。

俺は、隠れているのが急に馬鹿らしくなり、堂々と覗くことにした。声は聞こえないが、真島さんが嫁に何か指示する。すると、嫁は恥ずかしそうに少しうつむき、タオルを外していく。俺は、心臓が倍速再生をしているようにドキドキしていた。

嫁はタオルを外すと、胸を腕で隠す。でも、下は丸出しだ。裸を見られたとき、胸を隠す人、下を隠す人、そして顔を隠す人と色々とタイプがあるそうだ。

嫁は胸を隠しながら、シャワーを浴び始めた。すぐ横には、真島さんがいる。すると、真島さんがボディソープの液体を手に取り、嫁の背中に塗り広げていく。嫁は、ビクッと身体を震わせて慌てて振り向き、それを止めさせようとする。でも、真島さんは構わず嫁のカラダにボディソープを塗り広げて洗っていく。

抵抗していた嫁も、真島さんの手の平が胸に触れた途端、抵抗を止めた。そして、トロンとした顔で真島さんに洗ってもらい始めた。ついさっき、拘束台の上で俺に何度もイカされて、火がついてしまった嫁。結局、ペニスは入れていないので、相当焦れていると思う。真島さんの手が乳首に触れた途端、一瞬で火が再燃したのだと思う。

真島さんは、嫁の後ろから右手で胸を責めながら、左手を嫁のあそこに持って行く。嫁は、すでに全くの無抵抗で、それどころか微妙に脚を広げて、あそこが触りやすいようにしていた。

『んっ……あっ……んあ……』
かすかに、ガラス越しに嫁の甘い声が聞こえる。前回もそうだったが、他の男の手で甘い声をあげる嫁を見ると、不思議なほどに興奮して勃起してしまう俺がいる。まともな男なら、興奮するよりも怒りが湧いて止めるのだと思う。でも俺は止めることなどまったく考えてもいない。

このまま、性感マッサージに突入するのかと思っていたら、真島さんはシャワーで嫁の身体を流し始めた。それが終わると、今度は嫁が真島さんの身体にボディソープを塗り広げ始めた。嫁は、楽しそうに笑顔すら見せながらそれをしている。

たぶん、真島さんが洗ってくれと言ったのだと思うが、嫁はノリノリでそれをしている。一緒にお風呂に入ることで、打ち解けたように見える。裸の付き合いとはよく言ったものだと思う。

嫁は、真島さんの胸の辺りを手の平で洗っている。真島さんは、脱ぐとけっこう良い身体をしていた。ムキムキという感じではなく、細マッチョというか、セクシーな身体をしている。その胸の筋肉を珍しそうに触りながら洗う嫁。何となく、真島さんの体を見る嫁の目がエロい感じがする。
男が、女性の胸チラや太ももを見るような、エロオヤジのような目で見ているように見える。

すると、嫁が指で真島さんの乳首を触り始めた。洗うと言うよりは、感じさせようとするような感じで触る嫁。嫁は触りながら、イタズラっぽい笑みを浮かべている。

すると、真島さんのペニスが、ゆっくりと持ち上がり始めた。あんなに大きなモノが、重力を無視するような感じで徐々に持ち上がり始める。嫁は、真島さんの乳首を指で触りながら、目がペニスに釘付けになっているようだ。声が聞こえず、口の動きだけだが、”おおきい”と言ったような感じがした。

そして、真島さんが嫁に何か言うと、嫁は首を左右にブンブン振った。でも、真島さんがさらに何か言う。嫁は、”え〜”とか言っている感じだ。でも、次の瞬間、真島さんの勃起したペニスにボディソープを塗り始めた。そして、それをローション代わりにしたように、嫁は真島さんの亀頭を手の平でこすり始める。

すると、勃起したと思っていた真島さんのペニスが、さらにムクムクと大きくなり、天井を指すほど上を向いてそそり立った。俺は、冗談で真島さんのものを20cmと言った。でも、それは現実で、もしかしたらそれ以上かも知れない……。

”わっ! わっ! おっきくなった!”
嫁は、そんなことを言っているような口の動きだ。そして嫁は、目をキラキラさせながら真島さんのペニスを洗い続ける。嫁は興奮したような顔もしているが、単純に大きさに驚いているようにも見える。

そして、真島さんもボディソープを手に取り、嫁の身体を洗っていく。ペニスを握ったままの嫁のカラダを、隅々まで綺麗にしていく真島さん。嫁は、徐々にとろけた顔になっていく。口がだらしなく半開きになり、目がトロンとしている嫁。俺以外には見せてはいけない顔のはずなのに、気にすることもなくそんな顔を続けている。

真島さんの手のは、嫁の腋やお腹、お尻まで洗う。お尻は割れ目の方まで洗っている。そんなところまで洗われているのに、嫁はもう何も抵抗をしない。

嫁のアナルなんて、今まで一度も触れたことなどない。俺もしたことのないことをする真島さん。でも、嫉妬で苦しくなりながら、さらに興奮する俺。

そして、お互いに隅々まで洗い終わると、二人は湯船に仲良く入った。嫁は、向かい合って入ろうとした。でも、真島さんに何か言われて、真島さんにもたれかかるように座った。端から見ると、恋人や夫婦のように見える。二人は楽しそうに会話をしている。本当に、リラックスして打ち解けたようだ。

そしてしばらくして、二人は風呂から出た。真島さんは腰に、嫁が身体にタオルを巻いて出てきたが、真島さんのペニスはもう通常状態に戻っていた。

「お待たせしました」
『ゴメンね、待った? 真島さんの、凄く大きいんだよ!』
嫁は、無邪気に言う。それは、悪気も何もない感じで、子供がしゃべっているような感じだ。俺は、そうなんだと答えることしか出来なかった。

「じゃあ、始めましょう。タオル外しますよ」
真島さんはそう言うと、嫁のタオルを外した。すると、嫁はスクール水着を着ていた。驚いて真島さんの方を見ると、
「この生地越しに触られると、性感が増すんです」
と、落ち着いた顔で答える真島さん。でも、本当なのだろうか? 真島さんの趣味でこんなものを着させられたのではないのか? そんな疑問を持ってしまう。

でも、確かにこのスクール水着は、生地が薄いような感じがする。乳首はハッキリとわかるくらいに浮き出てしまっているし、あそこもクリトリスの形がわかるくらいになっている。

学生が使う本物のスクール水着ではなく、こういうプレイ用の水着なのだと思った。

嫁は、恥ずかしそうな顔をしているが、もう手や腕で隠すような動きはしていない。嫁がこんな格好までさせられているのに、俺の興奮は増すばかりだ。

『そんなにジロジロ見ないでよぉ、恥ずかしいんだからね……』
嫁はモジモジしながら言う。
すると、真島さんが嫁の乳首を、水着の上から指でこするように触り始めた。
『んっふぅ……気持ちいいぃ』
嫁は、すぐにとろけた声を出す。本当に、この水着越しに触られるとたまらなく気持ち良いようだ。
「ベッドに座って下さい」
真島さんはそんなことを言って嫁をベッドの端に座らせる。そして、本格的に嫁の乳首を触り始める。指でこするように、廻すように触り続ける真島さん。嫁の乳首は、どんどん勃起して行く。水着を破って乳首が飛びだしてしまうのでは? と思うほど勃起している嫁の乳首。嫁は乳首だけであえぎ始めていた。

『んっ、ふぅ……あっ! 気持ち良いです……。うぅっ! はぁ、うぅ、はぁ、はぁ……』
真島さんは、嫁の後ろに回り込み、後ろから手を回して触り続ける。嫁は、とろけきった顔であえぎ続ける。乳首だけでこんなに感じるものなのだろうか? と思うほどのあえぎ方だ。

『も、もうダメぇ、お願い、下も触って下さい……』
少し泣きそうな顔で言う嫁。ふと見ると、嫁は脚を大きく広げて触りやすくしている。そしてあそこの部分は、笑ってしまうほど大きなシミが出来ていた。それだけではなく、勃起したクリトリスがハッキリと形がわかるくらいに水着を押し上げていた。

そこに、真島さんの指が近づいていく。そして、水着の上からクリトリスを撫で始めた。
『うぅっ! うーっ! 気持ちいぃっ! これ凄いぃ、うぅっ! はぁ、はぁんっ、気持ち良いぃっ! クリ気持ちいいよぉ♡』
嫁は、すっかりととろけた顔になっている。今日は、嫁に内緒で不意打ちだった。最初は戸惑って恥ずかしがっていた嫁。でも、もう恥じらいも戸惑いもなくなっているようだ。牝の顔で、ひたすらあえぎ続ける嫁。乳首もクリトリスも、クッキリと浮き出て見えている。

『あぁっ! イクっ! イッちゃうぅっ! イッちゃうよぉっ!』
嫁が、ビックリしたような顔で叫ぶ。気持ち良すぎて戸惑っているのかもしれない。

すると、真島さんがピタッと動きを止めた。
『そ、そんな……イジワルしないで下さい……』
切なそうな顔で言う嫁。でも、真島さんは何も言わない。そして、腰のタオルを外すと、ベッドに仰向けで寝転がった。そのペニスは、ほとんど勃起していない感じで、だらんとしていた。

嫁のあんな痴態を見て、勃起もしない真島さん。確かに、プロだけあって感情のコントロールが出来ているようだ。

「私の、大きくして下さい」
真島さんはクールな口調で言う。すると、嫁はすぐにはいと答えた。でも、”はい”と言った後、嫁は一瞬俺の方を見た。しかし、すぐに真島さんのペニスに視線を戻すと、ゆっくりと手を伸ばしていった。そして、まだ柔らかいペニスを握ると、そのまま持ち上げるようにする。
『太い……』
嫁は、ささやくように言う。まだ勃起もしていないようなペニスなのに、そんなに太いなんて、あるのだろうか? 嫁は、真島さんのペニスを凝視しながら、手を動かし始める。すると、徐々に勃起していく真島さんのペニス。

『凄い、大きくなってきた!』
嫁は、自分の手の中で膨らんでくるペニスに、驚いているようだ。嫁は、手でペニスをしごきながら、真島さんの乳首を舐め始めた。すると、さらに大きくなっていくペニス。

『カチカチになった……。仁君見て、指全然届かないんだよ』
と、急に俺に話しかけてくる嫁。確かに、嫁の小さな手では、真島さんのペニスを握りきることは出来ないようだ。

「……欲しいの?」
俺は、生唾を飲み込みながら嫁に聞いた。
『うん。もう、子宮がキュンキュンしちゃってるよ……』
嫁は、少し申し訳なさそうに言う。
「わかりました。では、お口でもう少ししてくださいますか? まだ完全に勃起していないですから」
真島さんがそんなことを言う。
『えっ? まだ100%じゃないんですか?』
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意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた3

前回の話

嫁の美奈代との生活は、新婚の頃に戻ったような感じになった。もともと甘えてくることが多かった嫁だが、今はさらにベタベタとくっついて甘えてくるようになっていた。

意地っ張りな嫁が、”他の男の人に触られても感じるわけがない”と言ったことで引っ込みがつかなくなり、試してみることになった性感マッサージ……。プロの腕前の前にあっけなく陥落した嫁だったが、そのおかげで俺と嫁との関係は、さらに深いものになったと思えた。

嫁は、とにかく俺に対してボディタッチをすることが増えた。朝も、朝食を食べていると、以前はテーブルを挟んで反対側に座っていた嫁が、隣に座るようになった。椅子をくっつけ、太ももが触れるように座る嫁。
『はい、あ〜ん♡』
そう言って、俺にご飯を食べさせてくる嫁。本当に可愛いなと思う。ルックス的にはそれほど美人とは言えないレベルだと思っていた嫁だったが、あの日以来、表情も明るくなり、美容室を変えたり、メイクを変えたりするようになり、こんなに美人だったっけ? と思うほどに変わった。もともと地味な顔立ちで、なおかつ化粧っ気がないことで、イマイチに見えていただけだと気がついた。
化粧と髪型で、女性は変わる。俺は、それを実感していた。

「どうして化粧するようになったの?」
俺がそう聞くと、
『だって、嫁が可愛い方が嬉しいでしょ? それに、可愛くしてた方が、いっぱい可愛がってくれるでしょ?』
と、頬を赤く染めて答える。もともとセックスは好きだった美奈代だが、最近は少しマンネリ気味だった。それが今は、常に発情していて、いつもセックスのことを考えているような感じになっていた。

『お腹いっぱいになった?』
朝食を食べ終わった俺に、そんなことを聞いてくる嫁。なったと答えると、ズボンの上から俺のペニスを握ってくる嫁。
『じゃあ、今度は性欲の番だね』
そう言って、俺の前に膝立ちになり、ファスナーからペニスを取り出す。最近では、もういつものことなので、俺もなんの抵抗もしない。
『ふふ。もうお汁出てる♡』
そう言って、俺の先走り汁を舐め取る嫁。俺も、食事しながらも食後のことを考えて、勃起しっぱなしだった。

嫁は、嬉しそうに俺のペニスをくわえ始める。そして、時間もないので最初からMAXで頭を振り、舌を絡ませてくる。もう、ほとんど毎朝の儀式みたいな感じだ。俺は、搾り取られるような感覚のまま、あっけなく嫁の口の中に射精した。

嫁は、そのまますぐに飲み干してくれる。
『ごちそうさま。今日は少なかったね』
ニコニコしながら言う嫁。
「だって、昨日2回もしたでしょ」
俺は、昨夜のセックスを思い出していた。昨日は、正常位で一回、騎乗位で一回搾り取られていた。嫁は、それこそ数え切れないくらいにイッていたはずだ。

『昨日は、もっとして欲しかったのになぁ……。そうだ! 今日は、3回しようね!』
嫁は、いいこと思いついた! という感じで可愛らしく言った。

「じゃあ、今日は外でご飯食べようか? それで、またホテル行く?」
『うん! 行くっ! 声我慢しなくていいもんね。いっぱいしようね〜』
と、上機嫌になった。嫁は、ラブホテルでのセックスがお気に入りだ。声を我慢しなくて良いのと、シーツを濡らしても良いということが嬉しいようだ。

そして俺は、慌てて服を着替えて出かける用意をした。玄関で、嫁が俺に抱きつき、濃厚なキスをして来る。行ってらっしゃいのキス……にしては、濃厚すぎるキスをする嫁。
『浮気しちゃダメだからね』
と、心配そうに言う。本当に、あの性感マッサージきっかけで、嫁は可愛らしい女になったと思う。

そして会社に向かう俺。電車の中で、嫁からのメールに気がついた。確認すると、絵文字やハートがいっぱいのメールで、早く帰ってきてねとか、愛してると書いてあった。そして、写真が添付してあった。写真を見ると、初めて見るセクシーなランジェリー姿の自撮りだった。ブラのトップが開いていて、おっぱいがほとんど丸見えだ。そして、ガーターベルトに、スケスケのショーツ。ヘアは剃り上げているので見えないが、あそこまで見えてしまいそうな代物だった。

俺は、慌てて画面を消してスマホをポケットにしまった。発情しっぱなしの嫁……。でも、悪くないと思う。俺は、勃起したペニスをカバンで押さえながら、電車に揺られた。

会社でも、1時間おきくらいにメールが来た。嫁も、ラブホテルがよほど嬉しかったのか、ノリノリの写メが添付されてくる。
ショーツを脱いで、あそこを指で広げているものや、バイブをくわえて疑似フェラしているものまで送ってくる。俺は、トイレに駆け込んでオナニーしたいのを必死で我慢しながら、仕事を片付けていった。

そして夕方、会社を出ると、すでに嫁が会社の前の路上で待っていた。膝ぐらいまでのコートを着た嫁。今日は、それほど寒くないのにどうしたのだろう? と思いながらも、笑顔で駆け寄った。嫁も駆け寄ってくれて、抱きつかんばかりの勢いだったが、会社の前ということもあり、なんとか我慢してもらった。

『お疲れ様! じゃあ、行こうよ!』
と言って、俺の手を握ってくる嫁。会社の人間に見られたら恥ずかしいなと思いながらも、俺は嬉しかった。
「どこで食べる?」
『もう、ホテル行こうよ……。お弁当買ってきたから、部屋で食べよ?』
と、頬を赤くしながら言う嫁。さすがに、はしたなくて恥ずかしいという気持ちなんだと思う。俺は、笑いながら”了解”と言った。

そして、いつも行くホテルに着くと、パネルで部屋を選んだ。嫁のお気に入りは、SMルームだ。拘束台のあるタイプの部屋がお気に入りだ。でも、俺は知っていながらも聞く。
「今日はどの部屋にするの?」
『いじわる……。わかってるくせに』
と、耳まで赤くして言う嫁。すると、他のカップルが入ってきた。そして、俺達の後ろに並ぶ。
「ほら、待たせたら悪いでしょ。自分で決めなよ」
俺は、少しからかうような感じで言う。嫁は、モジモジしながらさらに顔を赤くさせていく。
「ほら、タッチして選択して」
俺がせかすと、嫁は恥ずかしそうにSMルームをタッチした。
『へぇ、SMの部屋が良いんだ』
俺は、わざと後ろのカップルに聞こえるように言う。嫁は、何も言わず顔を真っ赤にさせたまま、俺の腕を掴んでエレベーターの方に早足で移動した。エレベーターに乗り込むと、
『イジワル!』
と、すねたような顔で言った。俺は、嫁を抱きしめてキスをした。
「ゴメンね」
それだけで嫁は機嫌が直ったようで、良い笑顔をしてくれる。そして、コートを脱ぎ始めた。コートを脱ぐと、俺は言葉を失ってしまった。
嫁は、白いチューブトップのようなものを身につけていて、ヘソも肩も丸出しだった。ヘソどころか、ウエストは全部見えている感じだ……。

そして下は、ヒラヒラのマイクロミニスカートを穿いている。でもそれは、股下何cmではなく、股上10cmくらいの、スカートの意味をなしていないようなものだった。ワカメちゃんも驚くようなスカート。
股間もお尻も見えてしまっている。しかも、昼間の写メのガーターベルトはしているのに、ショーツは穿いていなかった。

コートの中が、こんなにビッチな姿だとは想像もしていなかった俺は、一気にフル勃起してしまった。
『へへ。さすがに電車乗ってるときはドキドキしちゃったよ。見られちゃったらどうしようって……』
上気した顔で興奮気味に言う嫁。俺は、あらためてじっくり姿を見て驚いた。胸は、チューブトップの幅が狭いので、上乳も下乳もはみ出ている。そして、乳首もハッキリと浮き出てしまっている。露出狂の痴女みたいだ。

そして、嫁の膝の辺りまであふれて濡れているのを見て、
「これ見られたんじゃないの? 濡れすぎでしょ」
『もう、拭いても拭いても垂れてくるから、あきらめたんだ』
イタズラっぽく言う嫁。すると、エレベーターがとまった。嫁は、そのまま堂々とエレベーターを出てしまった。露出狂のような格好のまま、平気で廊下を歩く嫁。ラブホテルなので、人とすれ違う可能性は低いと思うが、絶対ないというわけではない。

SMルームは、長い廊下の突き当たりをさらに曲がってその突き当たりまで歩かなくてはいけない。嫁は、お尻を半分ほど露出させたまま歩き続ける。そして、突き当たりを曲がると、若いカップルがこちらに歩いていた。嫁の姿を見て、目を大きく見開く二人。通り過ぎた後、ひそひそ話しているのが聞こえてくる。
”なにあれ?”
”変態?”
”お尻丸見えじゃん”
そんな声が聞こえてきた。嫁は、その言葉が聞こえたようで、ビクッと肩を震わせた。

部屋に入ると、
『見られちゃったね』
と、恥ずかしさと興奮が入り混じった顔で言う嫁。膝まで垂れていた蜜は、すねの辺りまで垂れてしまっていた……。こうなってくると、ただの淫乱女ではないかと思ってしまうが、それでも俺は構わないと思っていた。それどころか、そんな嫁が愛おしいと思っていた。

「興奮した?」
『うん。子宮がキュンとしたよ♡』
嫁は、とろけた顔で言うと、俺に抱きついてキスをしてきた。そして、キスをしたまま俺の股間をまさぐり、ズボンを脱がせていく。あっという間に下半身丸出しになった俺。嫁は、そのまましゃがんでフェラチオを始めてくれた。

ビッチなギャルのような格好の嫁が、興奮した顔でフェラチオする姿は、とにかくエロくて俺も一気に興奮が高まっていく。嫁は、俺のものを口でしながら、スカートの奥のあそこに手を伸ばしていく。スカートと言っても、短すぎてまったく役に立っていないが、それでも何もない裸の姿より、そんな風に超マイクロミニのスカートがあるだけで、エロさが何倍にも増す感じがする。

そして嫁は、オナニーしながらのフェラチオを続けていく。もう、俺は我慢出来なくなってしまう。でも、ここで入れても嫁を満足させることは出来ない。
「よし、じゃあ、そこに寝てごらん」
俺は、拘束台を指さして言った。出産の時の分娩台のようなフォルムの拘束台。もう、これまで何度も嫁を拘束した。
『うん。止めてって言っても、止めちゃだめだからね』
嫁は、イタズラっぽく言う。そして、慣れた感じで拘束台に登り、仰向けで寝そべる。俺は、嫁の腕を革のベルトで固定する。そして、両脚も同じように固定する。嫁は拘束台の上で、X字型の体勢になった。

「じゃあ、始めるよ」
俺はそう言って、まずは嫁のガーターベルトのストッキングを脱がせる。そして、嫁の足の指を舐め始めた。シャワーを浴びていないので、少し汗の味がするが、構わずに舐め続ける。
あの時、真島さんによって、嫁の足の指も性感帯に変えられてしまった。それと同じように、俺も嫁の足の指をフェラチオでもするように舐め続ける。
『んっ、んぅ、あっ、仁君、すっごく上手になったね♡』
嫁は、トロンとした顔で言う。俺は、10分以上舐め続けた。嫁は、足の指を広げたり、ギュゥっと閉じたりを繰り返している。気持ち良くて、軽くイキそうになっている感じだ。
俺は、嫁をこんなに感じさせることが出来て、心底嬉しかった。でも、これが他の男によって開発されたんだと思うと、無性に悔しくなる。それだけではなく、興奮もしてしまう。あの時、嫁は何度となくイカされてしまった。他の男とでは、何をしても感じるはずがない……そんな風に言っていた嫁は、あっけなくイキ続けていた。

『あぁっ、だめぇ、イッちゃいそうだよぉ』
とうとう嫁は、足の指を舐められているだけでイキそうになった。俺は、いったん足の指を舐めるのをやめる。そして、嫁のヘソの下あたりを、手の平で押すようにし始めた。真島さんに、あの後メールで色々と教えてもらっているが、教えてもらったテクニックの一つが、体外からのポルチオ責めだ。

まだ感じていないときには、そんなことをしてもほとんど感じないのだけど、イキそうになった状態でそこをさすったり揺さぶったりすると、ポルチオが刺激されて、それだけでイッてしまうそうだ。

最初は半信半疑だった俺だけど、実際に試して本当に驚いた。今も、さすり始めた途端、拘束ベルトを引き千切りそうなほど力を込め出す嫁。
『うぅぅっーっ! ダメぇ、もうイッちゃうっ! 気持ち良いぃっ! 仁君イッちゃうッ!』
そこで、一旦俺は手を止める。
『うぅ、ダメぇ、もうちょっとなのにぃ』
嫁は少し恨めしそうに俺を見ながら言う。俺は、次は嫁の乳首を触り始める。チューブトップのトップスで、胸はかろうじて隠れているが、乳首はビンビンに勃起しているようで、クッキリと見えてしまっている。
『ん、ふぅ、乳首気持ち良いよぉ』
嫁は、少し泣きそうな顔で言う。脚を拘束されながらも、内股気味にモジモジさせている。もう、欲しくてしかたないという感じなのだと思う。でも、真島さんのマッサージを見習って、じっくりと時間をかけて愛撫を続けていく。

チューブトップに浮き出た乳首をつまんだり、指の腹でさすったりしながら、焦らすように責めていく。
『ん、あっ! うぅあぁっ、はぁ、あぁ、気持ちいぃ、下も……お願い……』
嫁は、腰を少し持ち上げるようにしておねだりしてくる。嫁のあそこは、透明の蜜があふれ出ていて、拘束台をすでにグチャグチャに濡らしている。

俺は、ほとんど役に立っていないマイクロミニスカートをまくり上げた。そして、クリトリスの横のあたりを触り始めた。クリトリスはあえてずらしているのに、それでも嫁はビクッと身体を震わせる。
『うぅ、あぁっ、うっ、はぁ、はぁ、イジワルしないでぇ、クリ触ってぇ』
哀願してくる嫁に、
「真島さんとセックスしたかったんだろ? あの大きなチンポ、入れて欲しかったんだろ?」
と、言葉責めを始めた。
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意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた2

前回の話

「続けて下さい。お願いします」
真島さんにそう言った俺に、嫁はビックリした顔をした。まだ、性感マッサージが始まってもいないと聞かされて、ただでさえ驚いていた嫁が、俺の言葉に本当に驚いたような感じだ。

絶対に他の人では感じない。そんなことを言っていた嫁が、たぶん、すでに真島さんにイカされてしまった……。そう思うと、歯ぎしりしたくなるほど嫉妬心がわき上がる。でも、やっぱり興奮してしまう自分もいる。

「わかりました。では、性感の方に入りますね」
真島さんはクールに言う。少しも興奮していない感じだ。でも、股間は少しもっこりしているのでは、多少なりとも勃起はしているようだ。
『は、はい……お願いします』
嫁は、少し戸惑ったような返事をする。
「では、仰向けになって下さい」
事務的に指示をする真島さん。今日は、仰向けのマッサージはなしの約束だったはずだが、嫁はゆっくりと仰向けになっていく。もう、今さらという気もするが、真島さんに嫁の胸やヘアを見られてしまったという気持ちになる。でも、すぐに真島さんは嫁の身体にタオルを掛けてくれた。

身体に対して横にバスタオルを掛けられた嫁。かろうじて胸とヘアは隠れた。でも、上乳が丸見えだし、下もほとんどマイクロミニスカートのような感じになっている。下手をしたら、全裸よりもエロい格好なのかもしれない。

そして、厚めのタオル生地越しにも、嫁の乳首がハッキリと浮いているのがわかる。他の男の手で、ビンビンに乳首を勃起させた嫁。俺は、このまま進めて良いのかな? と、不安になってきた。でも、真島さんは淡々とマッサージを勧めていく。真島さんは嫁の足元に移動すると、嫁の足の指をマッサージする。少しくすぐったそうにする嫁。でも、何となく目がトロンとしているような感じだ。
すると、真島さんはイキなり躊躇なく、嫁の足の指を舐め始めた。
『あっ、ダ、ダメです、そんな、汚いです!』
慌てて脚を引っ込めようとする嫁。
「リラックスして下さい。これも、性感マッサージのメニューですから。皆さんにしてますよ」
真島さんは、穏やかな口調で言う。すると、嫁は抵抗をやめた。多くの日本人と同じく、嫁も皆がしていると言われると、そんなものかと納得してしまったのだと思う。

真島さんは、嫁の足の指の間や、足の甲、そして足の指そのものをフェラチオでもするように舐めていく。さっきまでのマッサージと違い、舌で舐めるという行為になったことで、一気に部屋の空気も淫靡なものに切り替わった気がした。

『ん、ふ、ぅぅ、あ……んっ』
嫁は真島さんの指舐めで、足を内股にしてモジモジしながら吐息を漏らし続ける。間違いなく感じている仕草だと思う。真島さんは、とくに動きを大きくするわけでもなく、淡々と舐め続けていく。そのまま、5分、10分は経っただろうか?
『あっ、んっ、あぁっ、あっ、イヤぁぁ……』
と、嫁は顔を真っ赤にしながら、堪えきれずにあえぎ始めた。嫁の足の指が、性感帯になった瞬間だったと思う。

嫁の内股の度合いはさらに強まり、こすりつけるように動かしている。もう、触って欲しくてたまらないのだと思う。そして、タオルに浮いている乳首も、さらにクッキリとした気がする。すると、真島さんは嫁の足の指を口から出して、少し上に身体を移動させる。そして、タオルでギリギリ隠れている嫁の乳首に指を這わせた。

真島さんの指がタオル越しに嫁の乳首に触れた途端、
『んふぅ、あぁっ、うぅあぁ……』
と、嫁の口から大きめのあえぎ声が漏れた。真島さんは、嫁のリアクションが大きかったのに、とくに動きを速くしたりすることもなく、撫でるような微妙な動きを繰り返す。
『ん、んっ! ふぅあぁ、んっ! ん、あっ!』
真島さんの指が、微妙なタッチで乳首に触れる度に、嫁の口からは甘い声が漏れ続ける。もう、感じないとか感じるとか、どうでもよくなってしまうくらいに嫁はあえぎ続けている。

嫁はギュッと足を内股にして、足の指まで内側に巻き込むようにしながら、どんどん高まっていってしまっているような感じだ。もう、勝負は決した。でも、俺は止める事もなく見続けていたし、嫁も自ら勝負を降りようというつもりもない感じだ。

そんな微妙な動きが長い時間続き、嫁の顔も見ていられないくらいにとろけていく。すると、いきなり真島さんが嫁の両乳首をタオル越しに強く摘まんだ。
『んんっっ!! ふぅあぁっ!! クゥッ!!』
すると、嫁は仰向けで寝転がったまま、ブリッヂをする勢いで背中をのけ反らせながらうめいた。俺は、嫁がイッたのがわかった。さっきとは違い、イッたかな? ではなく、完全にオルガズムに達したのがわかった。

『ふぅ、ひぃ……あぁ、うぅ……』
真島さんが指を離すと、そのまま脱力したように身体を弛緩させた嫁。真島さんは、そのまま絶妙なタイミングでタオルを取り払った。嫁は仰向けで裸体をさらしているが、恥ずかしがる様子もなく、肩を揺らしながら大きな息をしている。

イッたばかりで、とろけきった顔の嫁。こんな風に離れた場所で見るのは初めてだ。それは、俺の目には不思議なほど可愛らしく映った。
そして真島さんは、脱力状態の嫁の脚を広げると、嫁のあそこに口をつけた。
『うぅあぁ、ダ、ダメぇ……』
嫁は、ろれつが回らないようなゆっくりした口調で言う。でも、まったくと言っていいほど抵抗しない。というか、出来ないのかもしれない。

真島さんが嫁の脚を広げた時、嫁のあそこがはっきりと見えてしまったが、そこは濡れすぎなほど濡れていて、お尻の方までビチョビチョで、シーツにまで染みが出来ている有様だった。
嫁は、比較的感じやすい方だとは思う。でも、あんなにしたたるほど濡れるなんて、俺とでは一度もない。

真島さんは、とくに高ぶった様子もなく、淡々と嫁のアソコを舐め続ける。それはAVビデオのような激しいものではなく、チロチロと触るか触らないかという感じの、微妙な動きだ。でも、しばらく見ていて、一定のリズムで、一定の箇所を的確に舐め続けていることに気がついた。

『うぅ、あぁっ! んふぅ……あっ! んあっ! イヤあぁぁぁ、あっ! あふぅ……あぁっ!』
嫁のリアクションは、どんどん大きくなっていく。そして、よく見ると、嫁は腰を下の方に動かし始めていた。仰向けで寝たまま、腰を左右にくねらせるようにして真島さんの方に押しつけるようにしていく嫁。
もっと激しく舐めて欲しい……。そうアピールしているようにしか見えない。でも、真島さんは一定のリズムと距離感をたまったまま、焦らすようなクンニを続けていく。

『イヤァ……。も、もう……あっ! そ、そこ……お、お願い……うぅっ! イ、イジワルしないで……』
嫁は、とうとう言葉でそれを言ってしまった。俺は、嫁の切なげなおねだりを聞いて、本当に信じられないほどの興奮に襲われていた。
それでも、真島さんは舐め方を変えようとはしなかった。でも、舐めながら両腕を上に上げていき、嫁の乳首を触り始めた。
『うぅあぁぁっ! ひぃうぅあぁっ! ダメぇ、あっ! あぁっ! あーーっ!!』
嫁は、泣きそうな顔であえぎ続ける。もう、すでに何度かイカされている感じだ。

すると、真島さんが嫁のあそこに口をピッタリとくっつけるようにした。そして、吸うような音と、ピチャピチャという舐める時の水音が高速で響く。
『うぅあぁっ! イクっ! イクっ! イッちゃうぅっ! あぁぁぁーーっ!!』
嫁は、またのけ反りながら叫ぶ。そして今度は、腰をガクガクと震わせている。

すると、真島さんは嫁のあそこから口を離す。そして、指も乳首から退かせると、手の甲で口周りを拭った。拭う前の真島さんの口周りは、デロデロに濡れて光っていた。

『……ゴメンね。仁君、勝てなかったよ……。だって、凄すぎるんだもん……』
嫁は、俺の方を見て泣きそうな顔で言う。
「い、いや、危なかったね。もう少しで感じちゃうところだったんじゃない?」
俺は、我ながら馬鹿げた事を言っているなと思いながら、そんな風に言ってみた。
『え? 仁君、何を……』
嫁が不思議そうな顔で言うが、被せるように真島さんが、
「そうですね。もう少しで感じてしまわれるところでしたね。あれだけやってもダメなんて、私も技術不足を痛感致しました」
と、しれっと話をあわせてくる。技術だけではなく、こんな機転も利くのかと感心した。

『そ、そんな……。仁君?』
キョトンとした顔の嫁。
「じゃあ、もっと頑張ってね!」
俺は、ぎこちない言い方でそう言った。すると真島さんは、滑らかな動きで嫁のあそこに手を差し入れた。
『あぁっ! ぬ、抜いてっ! イヤぁぁっ!』
嫁は慌てて真島さんの腕を掴もうとする。でも、すぐにビクンと背中をのけ反らせ、力なく腕をベッドに落とした。

『そこダメェっ! こすっちゃダメェッ! うぅあぁっ! イ、イッちゃうぅっ! もうイッちゃうよぉぉっ!』
嫁はあっけなくイキそうになってしまっている。真島さんは、嫁の膣中に人差し指と中指を差し込んで、上向きにこするような動きを繰り返している。やっぱり、激しい動きではなく一定のリズムで動かし続けている。

俺は、これがキモなのだと気がついた。相手が感じると、つい激しい動きに切り替えてしまう。でも、一定のリズムでポイントを外さないことこそ、究極のテクニックなのだと。

『あっ! あぁっ! イクっ! イクぅっ! 怖いぃっ! もう止めてぇっ! あぁぁーーっ!!』
嫁は、今まで一度も見せたことがない程の激しいあえぎ方でイキまくる。俺以外の相手では感じない……。嫁のその言葉を否定しながらも、心のどこかで信じて期待する俺もいた。でも、あっけなく打ち砕かれてしまった。俺以外では感じないどころか、俺とする時以上に感じる嫁。嫉妬で胸が苦しくなる。

嫁が絶叫しても、真島さんは動きを止めようとしない。シティホテルでこんなに叫んで、問題にならないか不安になる。すると、
『出ちゃうぅっ! 出ちゃうもん! イヤぁぁっ! 止めてっ! ホントにダメぇぇっ!!』
と、嫁が泣き声で叫ぶ。実際に、目からボロボロと涙をこぼしている。それでも動きを止めない真島さん。すると、嫁のあそこから透明の飛沫がほとばしり始めた。

真島さんの指の動きにあわせて、ピュー、ピューっと、かなりの勢いで透明の液体がほとばしる。俺は一瞬理解出来なかったが、すぐに嫁が潮を吹いていることに気がついた。もちろん、嫁が潮を吹く姿など見たことがない。

『あぁぁーっ! イクっ! イクっ! もうイッてるよぉっ! ダメぇっ! イィグゥッ!! おぉおおおぉおおっっ!!』
嫁は、すでにあえぎ声の領域を越えた雄叫びのような声を上げている。すると、真島さんは指の動きをピタッと止めた。
「ご主人、すみませんが、さすがに苦情が入りそうなので、奥様の口を塞いで頂けますか?」
真島さんは申し訳なさそうに言う。
『ご、ごめんなさい……。そんなにうるさかったですか?』
嫁は、耳まで真っ赤にして真島さんに謝る。でも、どこかフワフワとしたような、夢見心地という感じだ。
「いいえ、念のためです。ご主人にキスしてもらった方が、リラックスも出来ますよね?」
優しい口調で言う真島さん。
『は、はい……』
素直に返事をする嫁。俺は真島さんに促されて、嫁にキスをした。すると、すぐに嫁の舌が飛び込んできた。俺は夢中で舌を絡ませた。

すると、真島さんが指の動きを再開した。すぐに嫁がビクンと体を震わせ、
『んん〜っ!! んっ!』
と、私とキスをしたままうめき始めた。
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ブロマガって何?

意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた

俺と嫁の美奈代は、結婚して5年目でまだ子供はいない。最近、嫁ももうすぐ30歳になるということもあり、そろそろ作ろうかと話をしているところだ。

嫁はちょっと地味なルックスで、美人とは言えないと思う。でも、愛嬌があって笑うと凄く可愛いと思う。何より、セックスに積極的なところが凄く良いと思っている。友人などの話を聞くと、結婚して5年も経つとセックスレスになったという話ばかりだ。
ウチは、いまだに嫁の方からお誘いがかかったりするので、良い関係なのだと思う。

嫁とは、大学の時のサークルで知り合った。オールシーズン系の、テニスやスキーやボードなどなど、なんでもやるようなサークルだったけど、いわゆるヤリサーではなかった。どちらかというと、イケてないグループの男女が集まって、真面目に遊ぼうというノリだった。

そんな中で、たまたまゼミも一緒だった嫁と、すぐに仲良くなった。俺も嫁も、高校の時は本当にイケてないグループだったので、お互いに処女と童貞の状態で付き合い始めた。そして、そのまま結婚したので、お互いにセックスしたのは一人だけということになる。

嫁は初体験から半年もすると、セックスにハマっていった。ほとんど会うたびにするようになったが、俺もどんどん嫁とのセックスにハマっていった。

でも、さすがに5年も経つと、刺激が不足する感じは否めず、大人のおもちゃを使ったり、AVを見ながらセックスをするようになった。今日も、そのためだけに契約した衛星放送のAVチャンネルを見ながら、嫁とベッドの上で裸でイチャついていた。

今日放送されていたAVは、旦那の会社の上司に、旦那の出世をエサに抱かれてしまう妻の話だった。仕方なく旦那の上司に身体を差し出し、声を出さずに耐えるように抱かれていた妻が、徐々にあえぎ始め、最後には自ら上にまたがり腰を振り始めるという内容だった。

『あんなのないよね。好きでもない人に抱かれて、感じるわけないのに』
嫁がそのAVを見ながら、あきれたように言う。
「そうなの? 嫌いな相手でも、クリトリスとか触られたら感じちゃうでしょ?」
『そんなわけないじゃん! 気持ち悪いだけだって!』
少しムキになる嫁。
「そんなことないでしょ。だって、嫌いな相手でも、不細工な相手でも、チンポしごかれたら男はイクよ」
『そうなの!? なんか、イヤな感じ。あっ、でも、どうして知ってるの? 浮気したの!?』
「い、いや、聞いた話だって! 俺が浮気なんてするわけないでしょ!」
『そうだよね。仁君が浮気なんて、絶対なさそうだもんね』
ニコニコしながら言う嫁。自分で言うのもおかしいけど、俺は嫁に一途だ。もっとも、モテるタイプでもないので、嫁しかいないというのもある。でも、嫁は俺のことを心底信じてくれていると思う。

「でもさ、それ言ったら、美奈ちゃんだって感じないって想像で言ってるだけでしょ?」
『う……。まぁね。でも、絶対に感じるわけないと思うよ。仁君以外に触られても、気持ち悪いって思っちゃうと思う』
「そっか。なんか、嬉しいな」
『当たり前じゃん』
嫁はそう言って、俺に抱きついてきた。そして、キスをして来る。すぐに嫁の小さな舌が絡みついてきて、俺の口の中をグチャグチャにかき混ぜ、吸い尽くしていく。俺も一気に火がついて、嫁のあそこに手を伸ばす。

すると、すぐにグチャッという感じで指に嫁の蜜がついた。いつも、どちらかというと濡れやすい嫁だけど、今日はいつもよりも激しく濡れていた。
「あれ? なんか興奮してる?」
『そ、そんなことないよ! いつもと同じだよ!』
少し慌てた感じの嫁。俺はそのまま嫁のあそこに指を這わせる。すると、いつもよりもクリトリスが固くしこっている感じがした。
「やっぱり興奮してるでしょ。他の人とセックスするの、想像したの?」
『そんなわけないじゃん! それに、想像しても興奮するわけないし……。変なこと言わないで、もう来てよぉ』
可愛い声で甘えたように言う嫁。俺は、その可愛らしい言い方にやられて、すぐに嫁に覆いかぶさった。そして嫁を抱きしめながらキスをして、枕の下のコンドームに手を伸ばす。
『もう、無しでもいいんじゃないの?』
嫁はそんな風に言ってくるが、何事も計画的にしたい俺は、このタイミングで出来てしまうと、早生まれになるので避けたかった。俺自身が早生まれで苦労したので、子供にその苦労はさせたくなかった。

俺は黙って首を振り、いつも通りにコンドームを装着した。初体験の時もしっかりとコンドームを着けたので、俺と嫁はまだ生でのセックスを経験したことがない。

俺はコンドームを装着すると、すぐに正常位で挿入した。
『ん、ふぅ……あぁ、仁君、愛してる』
嫁は、いつも入れるとすぐにそう言って抱きついてくれる。何度も何度も繰り返してきたことだけど、それでもやっぱり嬉しい。俺は、愛してると言いながら腰を動かし始める。
『ふぅ、あっ! んっあっ! 仁君、気持ちいぃ、気持ちいいよぉ!』
嫁はすぐに気持ちよさそうにあえぎ始める。でも、やっぱりいつもよりも反応がいい気がする。いつもよりも興奮しているのは、間違いない気がする。

「ねぇ、本当に俺以外とじゃ感じない?」
『な、なんで? どうしてそんなこと聞くの?』
荒い息遣いで答える嫁。でも、聞いた途端にキュゥっと膣が締め付けてきた。
「絶対にそんなことないと思うから。やっぱり、感じちゃうと思うけど」
『そんなことないもん! 変なこと言わないでよぉ!』
嫁は少しすねたような感じでそんなことを言う。でも、やっぱり顔がエッチな感じになっていて、いつもと違う感じがする。

「じゃあ、試してみる? 証拠見せてよ」
俺は、ムキになる嫁が可愛くて、思わずそんなことを言ってしまった。もちろん、軽い冗談だ。
『えっ? 良いよ。絶対に感じないんだから!』
嫁はそんな風に言う。俺は、まさかそんな答えが返ってくるとは思っていなかったので、かなり動揺してしまった。それでも、意地を張る嫁にムキになってしまい、
「そんなわけないって! 絶対に入れたら感じちゃうって!」
と言ってしまった。
『じゃあ、感じなかったらどうする? なんか買ってくれる?』
嫁も、ムキになって引っ込みがつかなくなった感じだ。俺も嫁も、ほとんどケンカなんかはしないのだけど、ムキになりやすいのはお互い様だ。意地っ張りで引っ込みがつかなくなることもよくある。でも、たいてい数日するといつの間にか元に戻る感じだ。

でも、今回は少し様子が違った。ただ単に引っ込みがつかなくなっている嫁に対して、俺は本当に見てみたいと思ってしまった。嫁が他の男に抱かれた時、どうなってしまうのだろう? 本当に感じないのだろうか? それとも、俺以外の相手とでも、乱れて感じてしまうのだろうか? そんなことを考えてしまっていた。

そして、どうしてだかわからないけど、嫁が他の男に抱かれている姿を想像すると、ひどく興奮してしまう俺がいた。きっと、変なAVを見て気の迷いが起きているだけなのだと思うけど、それは引っ込みがつかないくらいに大きくなっていた。

セックス中なのに、こんな会話を始めてしまったことで、セックスも中断になってしまった。
「良いよ。何でも買ってあげる」
俺は、それを実行するためにそんなことを言った。
『で、でも、いいの? 私が浮気しても……』
「そりゃイヤだよ。でも、絶対に感じないんでしょ? 感じなかったら浮気じゃないよ」
と、俺はメチャクチャなことを言っていた。必死だったのだと思う。
『うん。絶対に感じないよ。でも、誰とするの? 変な人とはイヤだよ!』
嫁は、意外とあっさりと受け入れてしまった。俺は、やったと思う気持ちと、いいのかな? という戸惑いで揺れていた。

そして、やると決めたら、嫁はいつものように積極的になった。あぁは言ったけど、まったくアテもアイデアもない俺に、
『ねぇ、これなんかいいんじゃない? これなら、エッチまではしなくてすむでしょ?』
と言って、ノートPCでwebサイトを見せてくる嫁。それは、出張の性感マッサージのページだった。直接的な表現は少ないものの、どう見ても女性をイカせるということが書いてあった。
「よくこんなの見つけたね……」
少し戸惑う俺に、
『うん。結構色々探したよ。でも、これなら浮気しなくてすむでしょ?』
俺は、嫁の提案に正直揺れていた。他の男とセックスをする姿を見てみたい……。そんな気持ちと、プロの性感マッサージならば、同じ事じゃないか……。わざわざ他の男に抱かれなくても、俺が見たいものが見られるのではないか……。そんな気持ちで揺れてしまった。

「そうだね。じゃあ、俺から連絡しておこうか?」
俺は結局そんなことを言っていた。やっぱり、嫁を抱かせるということには抵抗が強かった。
『もう連絡したよ。一応、週末の金曜日に来てもらうことにしたからね』
嫁は、本当にサラッと流す感じで言った。俺は、メチャクチャ動揺したのに、平気なフリをして、
「そうなんだ。楽しみだね」
と言った。
『別に楽しみではないけどね。でも、いいの? 何でも買ってくれるんだよね? 今から考えておくね!』
と、元気いっぱいに言う嫁。本気で感じないと思っている様子だ。でも、プロ相手に感じないなんて無理なような気がする。そのサイトを見ても、しっかりとしたプロのマッサージ師という感じがする。

そして、嫁はいつも通りの普通な感じで、俺はかなり動揺しているのをなんとか隠しながらという感じで、週末を迎えた。俺は、女は度胸というのはこういう事なのかな? と思った。

そして当日、会社から帰ると、嫁は出かける準備を終えていた。すぐに出発し、都内のシティホテルの部屋にチェックインした。
そして嫁はシャワーを浴びてバスローブを羽織る。わざわざこのために買ったバスローブだけど、意外に丈が短く、太ももが半分ほど見えてしまっている。嫁は、全裸にそれを羽織っただけだ。こんな姿を他人にさらすのかと思うと、今さらドキドキしてしまった。

『なんか、緊張しちゃうね。約束、忘れちゃダメだよ』
さすがに嫁も緊張しているようで、少し硬い表情でそんなことを言う。俺は、約束と言われて一瞬何のことかわからなかったが、何でも買うという約束のことだと思い出した。

そして、ドアがノックされた。俺は、慌ててドアのところに移動して、ドアを開けてマッサージ師を出迎えた。ドアを開けると、そこにはスーツを着た40歳くらいの真面目そうな男性が立っていた。
「始めました。真島です。香坂さんですか?」
と、挨拶をしてきた。もちろん、香坂は偽名だ。俺は挨拶をして彼を招き入れる。すると、ベッドの上のバスローブの嫁が挨拶をする。

「こんばんは。今日はよろしくお願いします。もう、準備OKなんですね」
と、爽やかな笑顔を浮かべて言う真島さん。イケメンとかそんな感じではないが、清潔感があって、好感度の高い感じの男性だ。でも、真面目そうなルックスからは、彼が性感マッサージ師とは想像もつかない。

「どうされますか? ご覧になりますか?」
真島さんは、スーツを着替えながら俺に聞く。俺は、隅の椅子を指さして、そこで見ていますと答えた。真島さんは了解しましたと言いながら、さらに着替えていく。ワイシャツまで脱ぐと、パンツとTシャツ一枚になった。Tシャツは普通の白のヤツだが、パンツは赤いビキニタイプの物だった。そこだけAV男優のようで、少し違和感を感じたが、白衣を着てしまうとごく普通のマッサージ師という見た目になった。

「それでは奥様、うつぶせになって下さい」
優しい口調で指示する真島さん。あまりに自然に指示をするので、これからセクシャルなことが始まるとはとても思えない。
『は、はい、わかりました!』
慌ててうつぶせになる嫁。慌てて動いたので、裾がかなりはだけて、ほとんど足の付け根まで見えてしまう。でも、真島さんは何も見えていないような感じで、タオルなどの準備をしている。

「それでは失礼しますね」
そう言って、真島さんはマッサージを始めた。と言っても、まずはバスローブの上から肩のあたりを揉み始めた真島さん。まるっきり普通のマッサージのようだ。俺は、一瞬間違えて普通のマッサージをお願いしたのかな? と思ってしまった。

真島さんは丁寧に嫁の肩を揉みほぐしていき、徐々に腰の方にズレていく。
『んっ、ふぅ……』
時折、嫁の吐息が漏れる。
「気持ち良いですか?」
真島さんは、優しい口調で聞く。
『はい。気持ちいいです。……あっ、違うからね! エッチな意味じゃないからね! マッサージが気持ち良いってことだよ!』
うっとりとした感じで言った後、慌てて俺に言い訳をする嫁。

真島さんは、嫁の言葉にとくに動揺もなく、普通のマッサージを続ける。俺は、バスローブ越しとはいえ、他の男に嫁の身体を触られて、凄く複雑な気持ちだった。嫉妬や焦り……。でも、自分でも驚くほどに興奮してしまっていた。俺しか知らない嫁が、他の男の手で……。そう思うと、心臓も痛いほどドキドキしてしまう。

そして真島さんの手が、嫁の剥き出しの太ももに触れた。さっきまではバスローブ越しだったのに、今は嫁の太ももに直に触れている……。俺はやめてくれと思いながらも、興奮が一段増したのを感じていた。

嫁は直に太ももをマッサージされ始め、
『ん、んっ、ふぅ……んっ、ふぅ……』
と、吐息が漏れるのが多くなってきた。俺は、すでにもうかなり堪えていた。
「美奈ちゃん、感じてるんじゃない?」
と聞いた。もう、ここで終わりにさせようという気持ちがあったのだと思う。
『そ、そんなわけないじゃん! マッサージが気持ち良いだけだよ!』
嫁はムキになった口調で言う。
「はい。まだ普通のマッサージしかしてないですから」
真島さんも、苦笑いしながら言う。でも、俺の目には嫁が性的に気持ち良いと感じているように見える。
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