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隣に引っ越してきた黒ギャルっぽい若妻は、足コキ上手だった最終回【ブロマガ】

前回の話

しばらくすると、隣の部屋のドアが開いて閉る音がした。多分、明菜さんがスーパーから帰ってきたのだと思う。僕は、すっかりと濡れてしまったベッドと床を掃除した。
ぞうきんで床を拭いたりしながら、ついその匂いをかいでしまったりした。ほとんど匂いはないが、微妙にアンモニアっぽい匂いがする気もする。僕は、明菜さんの潮を拭きながら勃起してしかたなかった。

そして掃除を終え、シーツを交換すると、壁をドンドンと叩く音がした。その直後、
「正夫! 来いよ!」
と、声が聞こえた。僕は、すぐに大きめの声で返事をして、自分の部屋を出た。隣の部屋に行くと、玄関で明菜さんが出迎えてくれた。

『こんばんは〜。ごはん出来てるよ!』
明菜さんが笑顔で迎えてくれる。でも、僕は明菜さんの格好に言葉を失っていた。いつも露出の高い格好の明菜さんだけど、今日はビキニの水着を身につけていた。ピンク色のビキニ……。布の面積が小さくて、明菜さんの大きめの胸がはみ出てしまっている。下乳も盛大にはみ出ているので、エロいフィギュアみたいでドキッとしてしまう。

ただ、ブラが露出過多な感じなのに対して、ショーツ部分はホットパンツみたいな形だった。でも、スクエアな感じの形ではなく、女性の陸上選手が穿いているブルマに近い形だ。お尻がハミ肉しそうなデザインだ

『どうしたの? 早くおいでって!』
そう言って、僕の腕を握って引っ張っていく。ダイニングにつくと、
「おっ、さっきは悪かったな! やっぱり、スーパーに行ってたってよ」
と、薫さんはクリクリした目で僕を見ながら言う。

「やっぱりですか。でも、明菜さん、どうしてこんな格好なんですか?」
僕は目のやり場に困りながら聞く。
『サービスに決まってるじゃん』
明菜さんは、あっけらかんと言う。
「サービスになるか?」
薫さんがからかうみたいな言い方で言う。
『うっさい! 正夫くん、サービスになってるでしょ?』
明菜さんはそう言うと、胸の前で腕をクロスするような仕草をして、胸をギュッと寄せる。すると、ただでさえボリュームのある胸の谷間がより際立ち、ドキドキしてしまった。
「は、はい! メチャサービスです!」
僕は緊張気味にそう言った。実際は、そのビキニの下も全部知っている。でも、それを薫さんに気取られたら大変だ。

「そっか。じゃあ、たっぷりサービスしてやれよ」
薫さんは明菜さんにそう言うと、食事を開始した。薫さんは、ゴツい身体に似つかわしく、モリモリと食事を摂る。でも、それを同じくらいグビグビとビールも飲む。毎日そんなに飲んで、お金は大丈夫なのかな? と、余計な心配をしてしまう。

「正夫、彼女は出来たか?」
薫さんは酔ってくると、この話題が出てくる。お約束みたいなものだ。
「まだです。なかなか出会いがないですから」
僕は、正直に答える。
『そうなんだ。じゃあ、私が彼女になってあげよっか?』
明菜さんが、ほろ酔いな感じで言う。
「えっ、そ、それは」
なんと答えればいいのかわからない僕は、口ごもってしまった。

「ほら、困ってるだろ。おばちゃんがなに言ってんだよw」
薫さんはそんな事を言う。
『まだ20代だっつーの』
明菜さんは少しふくれた感じで言うが、楽しそうだ。

「いや、僕なんかにはもったいないですよ。明菜さん、凄く美人ですもん」
僕は、正直な感想を言う。
『ほらっ! 違いのわかる男にはわかるんだよ』
薫さんにそんな事を言う明菜さん。本当に嬉しそうだ。
「社交辞令って知ってる?」
薫さんは、そんな憎まれ口を叩く。でも、やっぱり楽しそうだ。薫さんは、明菜さんの事が大好きなくせに、こんな憎まれ口ばっかり叩く。まるで、子供みたいだ。好きな子にイジワルをしてしまう腕白な子供……。そんな風に見える。

こんな感じで、楽しい時間が過ぎていく。でも、僕は明菜さんのセクシーすぎる格好に、ずっと勃起しっぱなしだ。なんとかペニスのポジションを上手く変え、勃起しているのが目立たないように気をつけながら楽しく食事を続ける。

故郷を離れて一人暮らしの僕には、この時間は本当に心が安らぐし、楽しい時間だ。それなのに、僕は薫さんを裏切るような事をしてしまっている。もう、やめた方がいい……。そんな風に思ってしまう。

すると、突然イビキが響き始めた。驚いて薫さんの方を見ると、机に突っ伏してイビキをかいていた。
『ホント、弱いくせに飲みすぎるからw 正夫くんがいると、本当に楽しいみたいね。いつもはあんなに飲まないんだよ』
明菜さんがそんな事を言う。僕は、薫さんに凄く気に入ってもらっているのは自覚しているが、あらためてこう言われると、何となくくすぐったい。でも、嬉しい。

僕が薫さんの事を見ていると、スッと僕の後ろに座った明菜さん。アッと思う間もなく、明菜さんの脚が僕の股間に伸びてきた。そして、良い色に日焼けした脚が僕の横から突き出て、そのまま曲げられる。すると、明菜さんの足の指が僕の股間をまさぐり始めた。

『ふふw もうカチカチじゃん。欲しがり屋さんだなぁw』
明菜さんは楽しそうに言う。
「ダ、ダメですって、薫さんに悪いです」
僕は、性欲よりも義理が勝ってそう言う。でも、薫さんは足の指で器用に僕の股間を責めてくる。そして、ズボンごと握るようにして来る。薫さんに悪いので断ろう……。そんな気持ちが、一気に薄くなってしまう。

薫さんは、いつものように気持ちよさそうにイビキをかいている。こうなったらもう起きる事はないと思う。でも、罪悪感はある。

明菜さんは、僕の股間を足の指でまさぐりながら、後ろから手を回して僕の乳首をシャツの上から触ってくる。一気に快感が高まり、声が出てしまいそうだ。
『乳首もカッチカチw 正夫くんはエッチな身体してるねぇ』
明菜さんは、本当に楽しそうに痴女プレイを続ける。明菜さんも、薫さんの事は大好きだと思う。本当に、愛し合ってる二人だと思う。それなのに、明菜さんは対した罪悪感もなく、僕にエッチな事を続ける。それがどうしても理解出来ない。

『じゃあ、見せてもらおうかなw』
明菜さんはそう言って、僕のズボンのファスナーに指をかけ、一気に脱がせにかかる。僕は、すでに薫さんへの罪悪感が薄くなってしまっていて、脱がされるに任せてしまった。

ファスナーからペニスを取り出され、明菜さんはまた足の指で触ってくる。僕の我慢汁を亀頭に塗りつけて、こすり続ける。本当に、足コキが上手だ。その上、指で乳首も触り続ける。快感がドンドン大きくなっていく。

『あらあら、どんどん溢れてくるわねぇ♡ また足でイッちゃうの? もったいないわよ。今日は私もすっごく、し・た・い・気分なんだよ♡』
そう言って、僕の耳たぶを噛んでくる明菜さん。黒ギャルマイクロビキニ姿の明菜さん。ギャル風メイクも金髪も凄く似合っている。そんな彼女が、イヤラシい足コキをしてくれるなんて、黒ギャルもののAVにハマっている僕には、最高すぎるシチュエーションだ。

「や、やらせてくれるんですか?」
僕は、薫さんへの罪悪感などどこ吹く風で、そんな事を聞いてしまった。
『ふふ。ちゃんと気持ち良くしてくれたらね』
薫さんはそう言うと立ち上がり、僕の前に回った。すぐ目の前に、ホットパンツっぽい水着が見える。そして、よく見るとアソコの部分に濡れたようなシミが出来ていた。

「あれ? なんか濡れてます」
僕は、見たまんまのことを言ってしまった。
『あら、インナー穿いてないから、染み出ちゃったわね』
明菜さんは、恥ずかしそうな感じもなく言う。
「興奮してるんですか?」
『うん。だって、さっきは良いところで終わっちゃったでしょ? 私もムラムラしてるんだよね』
明菜さんは、男みたいな事を言う。僕は、今日こそは最後まで経験できるのかな? と、期待で胸が膨らんだ。
「女の人も、ムラムラするんですか?」
『そうよ。ほら、おっぱいも見てごらん。浮き出ちゃってるでしょ』
明菜さんは、色っぽい声で言う。僕は、下から見上げるように明菜さんの胸を見た。はみ出た下乳ばかりに目を取られて気がつかなかったが、うっすらと乳首が浮いて見える。さすがに水着なので生地が厚いのか、クッキリとは浮き出ていない。でも、それが逆にエロくて興奮してしまう。

明菜さんの美しい乳首は、すでに何回も見ている。でも、直接見るよりも、こんな風に胸ポチしているのを見る方が、興奮が遥かに大きいのが不思議だ。僕は、思わずそれを指で触ってしまった。
『アン♡ 正夫くん、意外と大胆だね』
明菜さんは嬉しそうだ。僕は、そのまま水着の上から明菜さんの乳首を触り始めた。水着の肌触りと乳首の感触が混じり、何とも言えない触り心地だ。

僕は、薫さんのイビキが響く中、明菜さんの乳首を触り続ける。指の中でどんどん固くなっていく乳首。そして、目の前のビキニショーツのシミも、徐々に面積が大きくなっていく感じだ。

僕は、たまらずに水着の上から明菜さんのアソコを舐め始めた。少ししょっぱい味がして、僕は頭の中がセックスのことで塗りつぶされてしまうほど興奮した。

『アン、正夫くん、野獣みたい♡』
明菜さんは、嬉しそうに身をくねらす。僕は、さっき学習した通り、明菜さんのクリトリスの辺りを重点的に押し込むように舐め続ける。
『ンッ、ンッ、気持ちいい♡ 正夫くん、そこよ』
明菜さんは、すぐ隣で薫さんが寝ているのに、全然気にせずにあえぐ。水着の生地に、小さな突起が出てくるのがわかる。勃起したクリトリスが、水着の上から確認できるなんて、エロすぎる眺めだ。

すると、明菜さんはいったん僕から離れて、ビキニショーツを一気に下まで引き下ろした。そして、足を抜いて完全に脱いでしまった。脱いでも、日焼けの痕がクッキリしていて、まるで白いショーツを穿いているようだ。ヘアのないアソコが、妙に幼く見えるが、アソコはグチョグチョに濡れて光っている。溢れた蜜は、内ももにも流れ出していて、明菜さんがもの凄く興奮しているのが伝わってくる。

明菜さんは、アソコを指で拡げる。すると、膣の中のピンク色の肉がウネウネとうごめくのが見える。そして、拡げたことで膣口からツゥーッと透明の蜜が床まで垂れていく。
『ふふ。溢れちゃった。どうする? もう入れたい? それとも、舐めたい?』
アソコを拡げたまま、明菜さんが質問してくる。僕は、あまりの興奮に、返事もせずにアソコにむしゃぶりついた。そして、蜜を吸うように、そして、クリトリスを弾くように舐め始めると、
『うぅっ、あっ、あっ! 上手、正夫くん気持ちいいっ! もっと! うぅっ! あっ! あっんっ♡』
と、気持ちよさそうにあえぎ始めてくれた。さっきとは違い、薫さんが寝ているので緊張感が凄い。でも、それが余計に興奮と快感を増しているのかな? と思う。

僕は、明菜さんのクリトリスの皮をめくってみた。大ぶりなクリトリスは、すでにカチカチになっていて、僕は甘噛みしたりしながら強めに舐める。
『うぅあっ! あっ! ヤバいっ! 気持ちいいっ! 正夫くん上手すぎ! うっああっ! あっ♡ あっ♡ イッちゃうっ! イッちゃうぅっ!』
明菜さんは、体を軽くのけ反らせながら叫ぶ。こんなに大きな声を出して、薫さんが起きてしまわないか心配になってしまう。
僕は、急に舐めるのを止めた。
『ッ……、なんで止めるの? もうすぐだったのにぃっ!』
明菜さんは、不満そうな顔で僕を見る。
「ぼ、僕のもして欲しいです」
『そっか、そうだよね。じゃあ、そこに寝転んでごらん』
明菜さんは僕に指示をした。僕は、言われるままに仰向けに寝転がる。すぐに明菜さんが僕の上に覆いかぶさってきて、69の体勢になる。そして、僕のペニスをくわえるのと同時に、アソコを僕の口の辺りに押しつけてきた。

僕は、明菜さんの超絶技巧のフェラチオにうめきながら、目の前の濡れすぎな膣口に舌を這わせ始めた。
明菜さんは、僕のをくわえたままうめき声をあげ、時折身体を震わせたりする。僕は、明菜さんの腰のあたりに手を添えて舐め続けているが、手の平に吹き出てきた明菜さんの汗を感じる。明菜さんは、感じると玉のような汗が噴き出てくるみたいだ。

僕は、明菜さんのことを感じさせているということが、本当に嬉しい。そして、興奮もする。明菜さんのうめき声もどんどん大きくなってきて、イキそうなのがわかってきた。そのタイミングで、僕は明菜さんのクリトリスを強めに噛んでみた。
『んんっ〜〜っ!!』
明菜さんはひときわ大きくうめくと、体をのけ反らせてガクガクッと太もも周りを震わせた。それと同時に、僕の顔に明菜さんの吹いた潮が少しかかった。寝ている旦那さんの前で、奥さんに潮吹きまでさせる……。とんでもない行為だと思う。でも、僕は嬉しくて飛び上がりそうだ。

『悔しいなぁ。負けちゃった。先にイカせてやろうと思ったのにw』
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隣に引っ越してきた黒ギャルっぽい若妻は、足コキ上手だった4【ブロマガ】

前回の話

明菜さんは、手の平に垂らした僕のザーメンをすすって口の中に戻すと、僕の方を見て目で笑った。ほとんど金髪で、黒ギャルの見た目の明菜さん。ヘソの見えているキャミソールには、勃起した乳首が浮いてしまっている。短すぎるホットパンツから伸びた足も、とても良い色に焼けている。明菜さんは、僕のことを見ながら口を開けた。口の中は、僕のザーメンでいっぱいだった。

この前明菜さんにザーメンを飲んでもらったとき、本当にメチャクチャ嬉しかった。大好きな明菜さんに、僕の全てを受け入れてもらえたような気持ちになり、天にも昇りそうな程嬉しかった。

明菜さんは、口を開けたまま僕の事を見つめている。僕は、しばらくフリーズしていたが、
「の、飲んで下さい」
と、素直にお願いした。
すると、明菜さんはそのまま口を閉じて、ゴクンと音をさせながら飲み干してくれた。
『やっぱり、正夫くんのは濃いねぇ。喉に絡みついてくるよw』
明菜さんはニヤニヤしながら言う。
「あ、ありがとうございます!」
僕は、明菜さんのことを押し倒そうと思っていたけど、結局お礼を言うだけしか出来なかった。

『ふふ。私の方こそありがとう。イッちゃったわよ。童貞なのに上手じゃんw』
明菜さんは本当に楽しそうだ。この前みたいに、隣に薫さんが寝ているわけではないので、緊張はそれほどない。明菜さんもきっと同じなのだと思う。そして、薫さんが帰ってくるまでには、まだ何時間もあるはずだ。
「も、もっと、舐めさせて下さい!」
僕は、思い切ってそう言った。
『え? 舐めたいの? やりたいんじゃなくて?』
明菜さんは少し驚いた顔になる。
「はい!」
僕は、素直に返事をした。
『正夫くんって、変わってるね。いいよ、好きなだけ舐めさせてあげる♡』
明菜さんは、少し興奮した顔になった感じだ。そして彼女は、スッと立ち上がると、ヘソがチラ見えするキャミソールを脱ぎ、ホットパンツも脱いで全裸になってしまった。胸もアソコも日焼けしていないので、まるで白い下着を身につけているように見える。
『見すぎだよw 正夫くんのエッチw ほら、好きにしていいよ♡』
明菜さんは、そんな事を言ってベッドに寝転がった。僕は、むしゃぶりつくように明菜さんの胸を舐め始めた。乳首を口に含み、犬みたいに舌で舐めると、明菜さんの乳首はすでに固くなっていた。
『アン♡ 正夫くん、焦りすぎだよぉw おっぱいは逃げないから』
明菜さんは笑いながら言う。でも、声がうわずっている。僕は、夢中で明菜さんの胸を舐め続けた。
「気持ちいいですか? どうすればもっと気持ちいいですか?」
『軽く噛んでみて』
明菜さんは、興奮したような声で言う。僕は、言われるままに明菜さんの乳首を軽く噛んでみた。
『うっふぅ♡ そう、もっと強くて良いよ』
明菜さんは、色っぽい声で言う。僕は、とにかく夢中で乳首を責め続けた。明菜さんの乳首は、どんどん固くなっていき、漏れる声も大きくなってくる。
いつも薫さんとラブラブな明菜さんが、こんな風に僕の部屋で全裸になって胸を舐められている……。そう思うと、薫さんに申し訳ないと思う気持ちと、人妻を寝取る背徳感でゾクゾクしてしまう。

『あっ、ン、ふぅ♡ あっ、そう、上手♡ んっ、あっ、あぁっ!』
明菜さんは、時折僕の頭を撫でながらあえぎ続ける。僕は、明菜さんのことをどんどん好きになっていくのを自覚していた。そして、辛抱できずに明菜さんにキスをしようとした。すると、唇と唇が触れる瞬間、明菜さんはスッと顔を横に向けた。僕の唇は、明菜さんの頬に触れるだけだった。

『キスはダメぇ〜。ここは、薫ちゃん専用だよw』
明菜さんは、本気で言っているのか冗談なのかわからないような口調で言う。でも、僕は素直にあきらめてしまった。そして、明菜さんの胸をもう一度舐め始めた。
『ふふ。おっぱい好きだねぇw 男の子って、みんなそうなのかな?』
明菜さんは、興奮したような口調で言う。僕は、日焼けとの対比で、透き通るように真っ白に見えるおっぱいを揉んだり舐めたりしながら、これ以上ないほど興奮していた。

そして、甘い声を漏らす明菜さんを、さらに気持ち良くさせたいという一心で、舌を徐々に下の方に移動させていった。お腹やヘソの辺りを舐めたりキスしながら、恥丘のところまで移動した。明菜さんのあそこには、やっぱりヘアがなかった。この前見たときは、恥丘の辺りに少しだけヘアがあったような記憶だが、完全にツルツルになっている。剃ったような感じもなく、スベスベの肌だ。

僕は、そこを見てそんな事を考えてしまった。そんな僕の躊躇を見て、明菜さんは、
『脱毛したんだよ。この方が、正夫くんが舐めやすいかなぁって思ってw』
と言った。僕は、感激しながら明菜さんのあそこにむしゃぶりついた。さっき、顔面騎乗されて舐めまくったあそこ。その時は顔に押しつけられていたので、近すぎてよく見えなかった。でも、今は明菜さんのイヤらしいビラビラや、膣肉がテラテラ光っているのまではっきりと見える。

「すごく濡れてます……」
僕がゴクッと生唾を飲みながら言うと、
『だって、正夫くんのザーメン飲んじゃったから、身体が正夫くんのこと欲しがっちゃってるんだよ♡』
と、妖艶な顔で言った。僕は、その言葉に理性を失い、明菜さんに覆いかぶさった。そして、ペニスを握って明菜さんのあそこに押しつけ、そのまま入れようとした。

『入れちゃダメだよw 舐めてくれるんでしょ? ほら、ちゃんと舐めなさい』
明菜さんは、少しSっぽい感じて言うと、あそこを指で器用にクパァと拡げた。すると、ピンク色の膣肉がウネウネとうごめくのまで見えてしまった。
金髪で小麦色に焼けていて、まるっと黒ギャルの見た目の明菜さん。でも、こんなルックスでも人妻だ。それが、こんな風に自らあそこを拡げ、妖艶な顔で見つめてくるシチュエーション……。AVとかエロゲームの中に入り込んでしまったみたいだ。

僕は、明菜さんの中に入れるのを諦め、彼女のあそこを舐め始めた。味も臭いもほとんどない。でも、舐めると舌で蜜がすくい取れるほどに濡れてしまっている。僕は、唇をくっつけて吸うようにして明菜さんの蜜をすすった。そして、それを飲み干していく。
『あぁん♡ 飲んじゃダメぇ。正夫くん、童貞なのにヘンタイさんだねw』
明菜さんは声を震わせながら言う。興奮しているのがハッキリと伝わってくる。
僕は、そのまま舌で明菜さんの大きなクリトリスを舐め始めた。それは、すでにすごく固くなっていた。僕の舌が触れた途端、
『ンッフゥ♡ そう、そこだよ、うぅっ! あっ、あっ、うぅ、あぁん♡』
と、明菜さんは大きくあえぎ始めた。僕は、自分の舌が明菜さんを感じさせていると思うと、たまらなく嬉しくなってしまう。そして、さっきの乳首と同じように、軽く噛んだりしてみた。
『うぅっあぁっ! そ、そう! それすごいっ! もっと! 強くっ!』
明菜さんは、太ももの辺りにギュッと力を入れながら叫ぶ。僕は、大丈夫かな? と思いながらも、もっと強くクリトリスを噛んでみた。まるで、ハードグミみたいな感触のそれを、歯で潰すようにすると、
『ひぃっ、グゥ、あぁっ! 気持ちいいっ! すごいっ! うぅっ、あっ、あっ♡ あぁんっ♡』
と、明菜さんは僕の髪をグチャグチャに握りながらあえぐ。明菜さんの膣からは、さっきよりも大量に蜜があふれ出してきている。僕は、舌を高速で動かしてみたり、舌でクリトリスの包皮を剥いたりする。そして、完全に剥き出しになったクリトリスの根元の方を強めに噛むと、
『うぅああぁっ!! イクっ! クっ! ウゥああっ!!』
と、明菜さんは一際大きく声をあげ、太ももの辺りをブルブルッと震わせた。僕は、イカせることができた喜びで、顔がニヤけてしまっていた。

『なに笑ってるの? キモい〜w』
明菜さんは、そんな僕を見てからかうように言う。でも、どこかしら照れ隠しをしているような感じに見える。
「イッたんですか?」
『うん。正夫くん、なかなかセンスあるわね。今日は、もうワンステップ進んじゃおっかw』
明菜さんは、頬を赤く上気させながら言う。すごくセクシーで妖艶に見える。いつもは、黒ギャル系の格好だけど、結構サバサバした感じだ。メチャクチャエロい格好をしている割に、性的な感じが薄い雰囲気だ。それが今は、まるっきり逆の感じで、痴女とか色情狂のような雰囲気だ。

僕は、もうワンステップ=入れさせてもらえる! と、勝手に受け止め、舞い上がりそうだった。やっと童貞を卒業できる! そんな喜びで顔がぱぁっと明るくなっていたと思う。

『じゃあ、指入れてごらん。人差し指と中指を重ねて、そのままゆっくりと入れていいよ』
明菜さんは、うわずった声で言う。隣の童貞大学生に性教育をする……。そんなシチュエーションに、明菜さんも興奮しているのかな? と思った。

僕は、ペニスを入れていいわけではないんだと、少しがっかりした。でも、膣に指を入れるなんて、想像しただけでもドキドキしてしまう。僕は、言われた通りに指を重ねるようにし、そのまま明菜さんの膣口にあてがった。今まで、触ったことのないような不思議な柔らかさと生々しさに、入れていいのだろうか? と、躊躇してしまった。

『そのまま平気よ。ズブッと入れちゃって♡』
明菜さんは、そんな風に言ってくる。僕は、恐る恐る指に力を入れて、明菜さんの膣中に指を押し込んでいった。指が熱い肉に包まれると、
『ウゥッ、ヒィうぅ……』
と、明菜さんがうめき声をあげた。僕は、ビビってしまい、
「だ、大丈夫ですか?」
と言った。
『へーき。もっと奥に入れてごらん』
明菜さんは、顔をとろけさせながら言う。本当に気持ちよさそうな顔になっている。僕は、ビビりながらも指を押し込んでいった。明菜さんの膣肉は、僕の指を包み込んで締め付けてくる。初めてなので他の女性と比較できないが、すごく締まりが良いように思える。

『うぅぁ♡ 正夫くんに指入れられるなんて、なんか、ドキドキしちゃう』
明菜さんは、イタズラっぽく言う。僕も、ドキドキして心臓がどうかなってしまいそうだ。
「痛くないですか?」
心配そうに聞く僕に、
『痛くないよ。イッちゃいそうなくらい気持ち良いよ♡』
明菜さんはとろけた顔で笑いながら言ってくれる。
「どうしたらいいですか? どうすれば気持ちいいですか?」
と、質問する僕に、
『じゃあ、手の平上に向けてみて』
と、言った明菜さん。僕は、言われた通りに手を回転させた。
『うぅ♡ 子宮がうずいちゃう♡』
明菜さんは、手を回転させただけで気持ち良いみたいだ。
『次は、指を内側に曲げてみて。ウゥッ、そ、そうよ。もう少し下……あぁっ♡ そこ! そこ、ザラザラしてるでしょ? 指の腹でこすってみて♡』
明菜さんは、そんな指示をしてきた。僕は、言われた通り、膣壁のザラザラしているような部分を指の腹でこすり始めた。すると、キュゥっと膣肉が締め付けてきて、痛いくらいになった。

『うぅあぁっ! そう、それぇっ! あ、アッ、あぁっ、気持ちいいっ! もっとっ! 正夫くん、もっとこすってぇ♡』
明菜さんは、気持ちよさそうにあえぎ始めた。いつもは、ちょっとガラの悪い感じの明菜さん。それが、可愛らしい声でおねだりをしてくる。僕は、どんどん明菜さんのことを好きになってしまう自分に気がついた。普段とのギャップが、余計に彼女を可愛らしく見せているんだと思った。

僕は、ひたすら無心に明菜さんの気持ちいいポイントをこすり続けた。徐々に力を入れて、こするというよりは、剥がした粘着テープの残りかすをこそげ落とすように強くこすり始めると、
『ダメぇぇっ!! ひぃあぁぁっ! イクっ! イクぅぅっ!! イヤぁぁっ!!』
と、泣きそうな顔になって叫んだ明菜さん。ほとんど同時に、クリトリスのちょっと下の辺りから透明の液体をピュゥっと噴き出した。
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ブロマガって何?

隣に引っ越してきた黒ギャルっぽい若妻は、足コキ上手だった3【ブロマガ】

前回の話

明菜さんは、2度のエッチなプレイの後、今まで以上に僕に干渉してくるようになった。もともと、夕ご飯を一緒に食べさせてもらうくらいに密な関係だったけど、それ以外は挨拶したり少し立ち話をしたりする程度だった。それが今では、家族なのかな? と思うくらいに、僕のプライベートに入り込んでくるようになった。

今日は平日だけど大学が休みで、昼近くまで寝ていた。バイトもないし、今日はゴロゴロしていようと思っていたら、ベランダのサッシがガラガラッと開いた。僕は、ビックリしすぎて声も出せずにいると、すぐになまめかしい生足が部屋に入ってきた。

『寝過ぎ〜。もうお昼だぞ〜』
明菜さんが、いつものホットパンツにヘソがチラ見えするキャミを着て入ってきた。
「お、おはようございます!」
僕は、パニックのまま挨拶をした。
『ほらほら、シャワー浴びてヒゲ剃っておいで! お昼ご飯作っとくから!』
明菜さんは、何食わぬ顔で言う。僕は、やっと頭が回り始めた。慌ててベランダを確認すると、隣との境の木のボードみたいなものが外れていて、明菜さんの家のベランダと繋がってしまっていた。
「こ、これ、どうしたんですか?」
『え? 腐ってたから、外してみたw』
明菜さんは、楽しそうに言う。僕は、慌てて股間を隠すようにした。朝立ちなのか、明菜さんを見て勃起したのかわからないが、僕のチンポはギンギンになってしまっていた。
『隠すなってw さっきからバレバレだからw』
明菜さんは、僕のもっこり盛り上がった股間を指さして言う。とっさに謝る僕に、
『若いんだから、気にしない気にしないw』
と言って、明菜さんはキッチンに持っていたタッパーを置いた。そして、冷蔵庫を開ける。
『やっぱり、なんにもないんだw ちゃんと食べないとダメだぞ〜』
と言いながら、タッパーから食材を取り出して準備を始める。
『こっちは、キッチンも狭いんだね。一人暮らし向きってことか……』
僕の部屋を見回してそんな事を言う明菜さん。明菜さんの部屋は2LDKで、僕の部屋は1Kだ。隣同士でも、そんな違いがある。大家さんも、色々と試行錯誤しているみたいで、部屋によって間取りはマチマチみたいだ。

『あれ、そこで寝てるの? うちの寝室の真横じゃん。これだと、丸聞こえじゃない?』
明菜さんは、ニヤニヤした顔で言う。
「えっ? な、何がですか?」
『私のエッチな声w たまに薫ちゃんの声もw』
僕は、ドキッとしてしまった。確かに、丸聞こえだ。薫さんがたまに責められている声も聞こえてくる。

『それでシコってるんだよね? ゴメンね、騒がしくて』
「いえ、全然大丈夫です! もっと声出して平気です!」
『ふふ。わかった。じゃあ、次はもっと大きな声出しちゃうね♡』
と言って、ウィンクしてきた明菜さん。僕は、ドキドキしっぱなしだった。ほとんど金髪で、ビリギャルの表紙みたいな感じの明菜さん。良い色に日焼けしていて、黒ギャルみたいだ。メイクも黒ギャルっぽいし、着てる服も露出が多すぎる。本当に、存在自体がエロい感じだ。
明菜さんの影響で、僕は黒ギャルもののAVばかりを見るようになってしまった。

『ほら、早く入っておいで』
明菜さんは、調理をしながらそんな事を言った。僕は、言われるままにシャワーを浴びに行き、身体を洗って髭を剃った。もう、どうやっても勃起が収まってくれず、いっそ抜いてしまおうかと思った。
『出来たぞ〜。おっ立てたままでいいから、出ておいで〜』
僕の状況を透視でもしたように、明菜さんが声をかけてくる。僕は、開き直って勃起したまま部屋着を着て明菜さんの前に戻った。

『ビンビンだね。薫ちゃんも、そんな風だといいのになぁ』
明菜さんは、僕の盛り上がった股間を見ても、平気でそんな事を言う。僕は、ペコペコしながらちゃぶ台の前に座った。ちゃぶ台の上には、鮭の切り身や味噌汁、ご飯、スクランブルエッグなんかが並んでいた。ほとんどタッパーで持って来てくれたみたいだ。どれも美味しそうだ。明菜さんは、見た目に反して、料理が上手だ。でも、どれもボリュームが多すぎる。

『ほら、食べなさい』
明菜さんは、母親とかお姉さんみたい表情で言う。僕は、お礼を言って食べ始めた。
「そう言えば、どうして僕が部屋にいるってわかったんですか?」
『え? さっき覗いたから』
悪びれもせずに言う明菜さん。それって、犯罪ですよね? と言いかけて、言わなかった……というか、言えなかった。

『休みの日に昼まで寝てるなんて、青春の無駄遣いだぞ〜。女の子誘ってデートしないと』
明菜さんは、僕の食べる姿を見つめながら言う。
「いや、相手がいないんで……」
『好きなことかは? いないの?』
「そ、それはその……いますけど」
『じゃあ、ガンガン行かないと!』
「わかりました。頑張ります」
僕は、そんな事を言いながらも、そんな事はどうでも良いと思っていた。大学の気になる女子よりも、明菜さんのことの方が全然気になる。そんな気持ちだった。

『それにしても、全然収まらないね。これが若さかw』
明菜さんは、どこかで聞いたようなセリフを言う。
「ごめんなさい。明菜さんがエロすぎるんで」
僕は、正直に言った。
『そっか、私のせいなんだw じゃあ、食欲の次は性欲だね』
明菜さんはそう言って、僕の後ろに座った。そして、まだ食事の途中の僕の股間を、後ろから足で触ってきた。
「あ、明菜さん、ダメです」
僕は、全然ダメと思っていないけど、とりあえずそんな風に言った。
『ほら、ちゃんと食べなさい』
僕のチンポを足の裏でさすりながら、明菜さんが言う。僕は、メチャクチャ興奮しながらも、食事を続けた。

明菜さんの足の感触は、オナニーなんかよりも全然気持ち良く、もう、食事どころではなくなってしまった。でも、明菜さんは、僕の手が止ると食べるように促してくる。

『あらあら、自分で食べられないの? 食べさせてあげるね♡』
そう言って、明菜さんは僕の背中に抱きつくように密着した。そして、僕から箸を取り上げると、まるで二人羽織のように僕に食べさせ始めた。

明菜さんは、僕に食べさせながらも足コキは続けたままだ。僕は、食欲と性欲の両方を処理してもらっているような格好になった。明菜さんは、僕に食べさせ終えると、そのまま僕の部屋着のズボンを降ろし始めた。
「明菜さん……ダメですよ……」
僕は、薫さんに悪いという気持ちでそんな事を言う。でも、内心はもっと続けて欲しいと思っている。

明菜さんは僕のズボンとパンツを膝の辺りまで降ろすと、また足コキを始めてくれた。手のように器用に僕のチンポを刺激する明菜さん。ピンク色のペディキュアが妙にエロく見える。足首に巻いてあるブレスレットみたいなアクセサリーも、エロさを増幅させている感じだ。明菜さんは、僕の我慢汁を足の裏で塗り広げてこすり上げていく。

「明菜さん、すごく気持ちいいです」
僕は、うめくように言う。
『ふふ。こっちは?』
そう言って、明菜さんは僕のシャツに手を突っ込み、乳首もコリコリと触ってきた。一気に快感が倍増し、本当にイキそうになってきてしまった。

こんな風に、隣の若妻さんに足コキをされている……。オナニーの妄想で想像するようなシチュエーションだ。僕は、本当にラッキーだなと思いながらも、イクのを必死でこらえていた。そして、偶然、手が明菜さんの太ももに触れた。スベスベで柔らかい太もも……。僕は、さするように触り始めた。

『ふふ。エッチな触り方だね。いいよ、好きに触ってごらん』
僕は、そんな許しをもらい、太ももを撫でまくった。手に吸い付くような感触を存分に楽しみ、その後で明菜さんの方に振り返った。そして、迷わずに明菜さんの胸を触り始めた。
床にペタンと座り、あぐらをかいたような格好の二人。明菜さんは、そのまま器用に足コキを続けてくる。僕は、手を伸ばす感じで突き出し、明菜さんの胸を触り続ける。この前は、胸を触り始めてすぐにイッてしまったので、あまり堪能できなかった。僕は、夢中で明菜さんの胸を揉み続ける。

くびれたウェストからは、想像も出来ないほど豊かな胸。しかも、今日はブラジャーをしていないみたいで、餅のように柔らかい。そしてなによりも興奮したのは、固くなった乳首の感触だ。僕は、ノーブラで男の部屋に入ってきたと言うことは、ヤラしてもらえるんじゃないか? そんな気持ちになる。実際、押し倒せばそのまま受け入れてくれそうな気がする。

でも、一見強面だけど、実は人なつっこい、つぶらな瞳の薫さんのことを思うと、どうしても踏み出せない……。

僕は、そんな気持ちのまま、明菜さんの乳首をつまみ始めた。キャミの上からでも、コリコリして固いのがわかる。
『エッチな触り方w 気持ちいいわよ』
明菜さんは、少しトロンとした顔になっている気がした。僕は思いきってお願いをした。
「明菜さん、太ももで挟んで下さい」
『えっ? 挟む? どこを? おちんちん?』
キョトンとした顔の明菜さん。
「僕の顔……です」
『ぷっ。正夫くん、意外とアブノーマルなのねw いいわよ』
そう言って、明菜さんは僕を床に寝かせた。そして、どうするのかな? と、ドキドキしている僕の顔の上にしゃがみ込み、膝立ちで僕の顔を太ももで挟んでくれた。

僕は、目の前にホットパンツがある状況にも興奮したけど、頬に触れる柔らかい太ももの感触に、天にも昇りそうな気持ちだった。太ももに顔を挟んでもらう……。こんなにも最高なものだとは思わなかった。

『あらあら。おちんちん、もっとビンビンになってるじゃん』
そう言って、少しかがむようにして僕のチンポを指で弾く。
「うぅ……。明菜さん、し、しごいて下さい」
僕は、我慢しきれずにそんなお願いをした。すると、僕の顔を太ももで挟んだまま、身体を折り曲げるようにして手を伸ばし、僕のチンポをしごき始めてくれた。

もう、最高すぎてイキそうになってしまった。でも、僕は少しでも長くこの天国を味わいたくて、必死で我慢した。明菜さんは、ちょっと体勢が苦しそうだけど、それでも一生懸命手コキをしてくれる。
『あらあら。すごく濡れてるわねぇ〜。もう、イッちゃいなさい』
明菜さんは、そんな事を言う。僕は、見上げるようにして明菜さんを見た。すると、キャミの隙間から、真白な胸が丸見えだった。日焼けした肌とツートンカラーになっていて、まるでブラをしているみたいに見える。抜けるように真っ白で、形も良い。なによりも、乳首が驚くほど綺麗なピンク色だ。

もう、少しでも気を抜いたら、イッてしまいそうだ。でも、僕は頭の中にありとあらゆるブスを思い浮かべながら、必死でイクのを我慢した。アジアン、おかずクラブ、たんぽぽ、必死で思い浮かべながら我慢する。

『頑張るわね〜。ちょっと疲れちゃったから』
そう言って、明菜さんは手コキをやめた。
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ブロマガって何?

隣に引っ越してきた黒ギャルっぽい若妻は、足コキ上手だった2【ブロマガ】

前回の話

明奈さんに足コキしてもらい、今まで以上に明奈さんのことをエロい目で見るようになってしまった。明奈さんは、いつもホットパンツみたいな短いのを穿いているので、生足が丸見えだ。
この足にしごかれたんだなと思いながら、ついつい必要以上に見てしまう。そして、明奈さんの"次は"という言葉を期待している。

でも、あれから3回食事に招かれたけど、そんなチャンスはなかった。明奈さんは、あんなことがあったのに丸っきりいつも通りで、もしかして、酔っ払っていたから覚えていないのかな? と思った。

なので、あんなことがあったけど、いつも通りの日々が過ぎていった。そして今日も誘われて、3人で夕ご飯を食べた。明奈さんは、黒ギャルのわりには料理が上手で、僕もついつい食べ過ぎてしまう。

「ほら、もっと肉食え! 野菜なんて食べなくてもいいぞ!」
薫さんにそんな事を言われ、皿に肉の塊を乗せられる。僕は、肉も好きだけど、明奈さんの作る野菜炒めも大好きだ。
『バランスよく食べなきゃダメに決まってるでしょ! アンタみたいなゴリラになっちゃうわよ』
明奈さんがキレ気味に言う。
「そ、そうだな、野菜も食べないとな……」
薫さんは、そう言って野菜炒めもさらにドカッと乗せてくる。まるで、フードファイトみたいになってしまった。

『ったく、そんなに食えるかよ。ほら、アンタは酒でも飲んでなって』
明奈さんは、そんな事を言って薫さんのグラスに酒を注ぐ。
「お、ありがとう」
薫さんは、そう言ってグイッと飲み干す。いつもは、次の日の仕事のこともあるのでそれほど飲まない薫さんも、今日みたいに翌日が休みの日にはグイグイと飲む。僕は、すっかりと顔を赤くして酔っ払っている感じの薫さんを見て、期待に胸を躍らせていた。

この前、明奈さんが足コキをしてくれたときも、こんな感じで薫さんが酔いつぶれたときだった。僕は、またあの時みたいなことが経験できるのでは? と、期待してしまった。
「本当に美味しいです。いつも本当にありがとうございます」
僕は、お腹いっぱいでも、無理に詰め込みながら明奈さんにお礼を言った。
『ありがとう。いつもお礼なんて言われないから、本当に嬉しいよ』
明奈さんは、薫さんに対して嫌味っぽく言う。
「あ、美味しいよ! ありがとな!」
薫さんは、慌ててお礼を言う。ゴツい見た目なのに、尻に敷かれているっぽいところが妙に可愛らしいと思ってしまう。

『フン。ほら、アンタは飲んでれば良いから』
そう言って、さらにグラスに継ぎ足す明奈さん。
「悪いね。明奈は飲まないの?」
『少しもらおうかな?』
そう言って、薫さんも飲み始める。ほんのりと頬が赤くなり、色っぽさが増す。今日の明奈さんは、いつもみたいに露出高めだけど、珍しくスカートを穿いていた。いつものホットパンツもエロいと思うけど、ミニスカートもやっぱりエロい。

僕と明奈さんはフローリングに直に座っているので、たまにスカートの奥がチラッと見えたりする。でも、ショーツの色までは見えない。もどかしい感じがする。
『ほら、正夫くんはこれだよね?』
そう言って、明奈さんは僕にはファンタメロンを注いでくれる。注ぐときに胸元が見えて、胸の谷間がバッチリ見えた。今日のブラは、この前と違ってサイズがちゃんとあっているみたいで、乳首までは見えなかった。少し残念に思っていると、
『見すぎだよw』
と、明奈さんに言われてしまった。バレないようにチラチラ見ていたつもりが、つい凝視してしまっていたみたいだ。見ている方はバレていないつもりでも、女性からしてみれば、胸を覗いていることはバレバレなのかも知れない……。

「お、明奈のおっぱいになんか、興味あるんだ」
ビックリした顔で言う薫さん。
『ちょっと! どういう意味よ!』
明奈さんが、少しキレ気味に言う。
「い、いや、正夫はもっと清楚な感じが好きなのかなって……」
『悪かったわね、ビッチで』
すねた顔で明奈さんが言う。薫さんはもごもごと口ごもるが、
「そんな事ないです! 僕、明奈さん凄く綺麗だなって思います」
と僕は言った。

『ほらぁ〜。私の魅力は、わかる男にはわかるんだって!』
明奈さんはドヤ顔で言う。
「ホントか? 無理してないか?」
薫さんは、目を丸くして言う。
『ちょっと!』
明奈さんは、鋭い目でにらみながら薫さんに言う。
「わ、悪い」
薫さんは、少し怯んだ顔で言う。

「本当に、明奈さんって美人だと思います。ギャルっぽいのも、似合ってますよ」
僕は、本心でそう言った。実際、街で見かけたら近づきたくないような、ヤンキーというか黒ギャルというか、ビッチなw感じの見た目だけど、こうやって間近で見ると、本当に綺麗な人だと思う。
ギャルっぽい格好やメイクをやめたら、相当イケてる女性になると思う。もったいないなと思うけど、ギャルっぽい格好だからこそ、胸チラやパンツが見えたりすると思うと、このままでも良いかとも思う。

「凄く褒めてくれてるな。明奈、ご褒美に見せてやれよ」
『はぁ? なにを?』
「自慢の美乳をw」
『なんだよそれw 別に見たくもないだろ?』
明奈さんは、男っぽい言葉づかいで言う。最近気がついたけど、明奈さんがこういうしゃべり方をするときは、照れているときだ。照れると、照れ隠しで言葉づかいが乱暴になる。それはそれで、なんか可愛い気がする。

「い、いや、その……」
僕は、見たいけど見たいとも言えず口ごもる。
「見たいだろ? 男が、おっぱい見たくないわけねーもんな!」
薫さんは、力強く言う。ド直球のド正論だ。

「は、はい! 見たいです!」
僕は、背中を押されるようにそう答えた。

『ったく……。変なことけしかけるなよ……』
と言いながらも、明奈さんは驚くほどあっさりとシャツを脱いだ。すると、さっきからチラチラ見えていた、黒のセクシーなブラジャーが丸見えになる。僕は、喉がカラカラになるほど興奮してしまった。

普通に食事をしていた流れなのに、ブラジャー姿になった明奈さん。まさか、お隣の若妻さんのこんな姿を拝めるなんて思っていなかったので、瞬きも忘れて見入ってしまった。

『見すぎだってw たいしたことないだろ? 期待外れだろ?』
明奈さんはそう言って、シャツを着ようとした。
「おいおい、全然見せてねーじゃん。ちゃんとおっぱい見せてやれよ」
薫さんは、酔っているのか悪ノリだ。
『はぁ? 旦那がそんな事言うかね?』
あきれたような明奈さん。

すると、突然薫さんが手拍子を打ちながら、
「おっぱい! おっぱい! おっぱい!」
と、連呼しだした。そのまま、僕の方を見て目で合図してくる。僕は、つられるように手を叩きながら、
「お、おっぱい、おっぱい」
と、小声で言い始めた。

「声がちいせーよ!」
と、薫さんに言われ、僕は、
「おっぱい! おっぱい!」
と、叫び始めた。すると、薫さんはさらに、
「見せろ! おっぱい! 見せろ!」
と、言い始めた。明奈さんは、あきれた顔で僕らを見ている。まるで、大学生……と言うか、子供のノリだ。

『はいはい、わかったわかった! 子供かよw』
あきらめたように言うと、明奈さんはブラジャーをスッと外してくれた。すると、おっぱいがボロンとこぼれ落ちる。良い色に焼けている明奈さんだけど、こぼれ落ちたおっぱいは透き通るように真っ白だった。
クッキリとビキニの水着の跡がツートンカラーみたいになっている。この前乳首が見えたときには、この日焼けのツートンのことには気がつかなかった。乳首に超集中していたからだと思う。

真っ白の乳房に、薄ピンク色の乳首。意外なほど大きな胸だけど、垂れるどころか豊胸した胸かと思うほど持ち上がってピンと張っている。でも、豊胸した胸みたいな不自然さはまったくない。天然物でこの形は、AV女優でも1%程度しかいないと思う。

「凄く綺麗です」
僕は、生唾を飲み込みながら、震える声で言った。
「だろ? あんなにピンと張ってるけど、シリコンとか入ってないんだぜ」
薫さんは、得意げだ。自分の奥さんが、他の男に生乳を見られているのに、嫌がっている感じもない。それだけ、僕が安パイというか、人畜無害に思われているんだなと思った。

「信じられないくらい良いおっぱいです」
『あ、ありがとう。もういいだろ?』
少し照れ臭そうに言う明奈さん。
「いやいや、本物だって証明しないとw 揉ませてやれよ」
薫さんは、さらに悪ノリする。相当酔っ払っているみたいだ。
『死ねっ!』
明奈さんは、取り合わずにブラジャーをつけてシャツを着てしまった。でも、僕はもうフル勃起で、オナニーをしたくて仕方なかった。

その後は、意外に普通の感じに戻り、僕にどうしたら彼女が出来るだろうかとか、そんなたわいもない話題で盛り上がりながら、ダラダラと食事が続いた。

『あらら。ホント、いつまでたっても強くならないんだねぇ。子供かよw』
明奈さんは、酔いつぶれて寝てしまった薫さんを見て、そんな事を言う。でも、その目は優しげで、旦那さんを見る目と言うよりは、自分の子供を見るような優しい目だった。

明奈さんは、タオルケットを薫さんにかぶせる。
「じゃ、じゃあ、僕そろそろ……」
そう言って、帰ろうとする僕。少しでも早く、記憶が鮮明なうちにオナニーをしたいと思っていたからだ。

『なにw 帰ってシコるの?』
明奈さんが、イタズラっぽく言ってくる。
「い、いや、その、はい……」
『ふ〜ん。そうなんだ。私をおかずに?』
「……はい。ごめんなさい」
『なんで謝るの? 嬉しいよ。私なんかで抜いてくれるなんて、本当に嬉しいよ』
明奈さんは、少し頬を赤くしながら言う。酔いのせいか照れのせいかはわからないけど、メチャクチャ可愛らしく見える。

『また、足でしてあげよっか?』
明奈さんは、上唇をペロッと舐めながら言う。セクシーすぎて鼻血が出そうだ。
「本当ですか!? お願いしますっ!!」
『バカ、声がデカいって』
明奈さんは、薫さんを気にしながら言う。僕は、また謝りながら、もう一度”お願いします”と言った。

すると、明奈さんはニコッと笑ってうなずき、僕の後ろに移動してくれた。そして、昨日みたいに密着して足の指で僕のチンポをさすってくる。ズボンの上からでも、うめき声が出てしまうほど気持ちいい。

『もうカチカチじゃんw ほら、脱いでごらん』
明奈さんは、耳元でセクシーにささやく。もう、声だけでゾクゾクしてしまう。僕は、チラッと薫さんのことを見て、しっかり寝ているのを確認してからズボンを降ろし始めた。そうしている間に、明菜さんが僕の背中におっぱいを密着させてくる。それだけではなく、僕のシャツの中に手を突っ込んで乳首を触ってきた。

「き、気持ち良いです……」
僕は、うめくようにそう言った。
『今日はもっと我慢しなさいよ。我慢できたら、良いことあるかもよ〜』明菜さんは、僕の乳首をコリコリしながらそんな事を言う。僕は、明菜さんはこの前のことは酔って覚えていないかな? と思っていた。でも、しっかりと覚えてくれていて、ちょっとだけホッとした。

「頑張ります!」
僕は、そんな風に言いながらも、すでにかなり気持ち良くなってしまっていた。
『そんな事言って、もうはち切れそうじゃんw』
そう言って、明菜さんは僕のチンポを両足で挟んできた。そして、足の裏で挟みながらこすり始めた明菜さん。一気に快感が増してしまった。

『あれれ〜。もう出ちゃいそうだねぇ』
足の指で器用に僕のチンポを責めながら、明菜さんが煽るように言う。僕は、必死で違うことを考えてイクのを我慢した。メイプル超合金のデカい方とか、おかずクラブの小っちゃい方のことをイメージしながら、必死でイクのを抑え込む僕。

『頑張れ〜。まだイッちゃダメだぞw』
明菜さんは、楽しそうに僕の耳元でささやく。明菜さんの足の指は、本当に器用に僕のチンポを責める。掴むように、こするように、まるで手の指のようだ。乳首に触れる指も気持ちいいし、背中に押し当てられているおっぱいも最高すぎる。

それでも、明菜さんが言う”良いこと”のために、必死で頑張った。
『よく我慢できたわね〜。いいわ、ご褒美あげる』
明菜さんはそう言うと、足コキをやめた。あと少しでも続けられたら、危うくイッてしまうところだった。

「ご褒美ですか?」
僕は、ドキドキしながらそう聞いた。なんだろう? 何をしてもらえるんだろう? 期待で胸が膨らむ。

『ふふ。いいって言うまで、目を閉じてるのよ』
明菜さんにそう言われて、すぐに目を閉じた僕。すると、明菜さんが僕の後ろから移動した。すぐ横に立っている気配はする。そして、ゴソゴソと動く気配も感じる。でも、僕には指1本触れてこない。

目を閉じた状態でこんな風に放置されると、期待も大きくなるけど、不安も大きくなる。すると、いきなりチンポに布みたいなものをかぶせられた。そして、そのまま布ごと握られて、しごかれ始めた。
手よりも摩擦が大きい感じで、一気にイキそうな感じになってしまった僕は、軽くうめき声をあげてしまった。

『いいわよ〜。目を開けてごらん』
明菜さんはご機嫌な感じで言う。僕は、すぐに目を開けて状況を確認した。すると、僕のチンポに黒い布が巻き付いていて、その上から布ごと明菜さんがしごいていた。そして、よく見るとその布はショーツのようだった。

「こ、これって、明菜さんのパンツですか?」
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ブロマガって何?

隣に引っ越してきた黒ギャルっぽい若妻は、足コキ上手だった【ブロマガ】

最近隣に引っ越してきた夫婦が、とにかく賑やかで少しうるさい。まだ、どう見ても二十代で、旦那は鳶、奥さんはたまにパートに行ってるみたいだ。2人とも、どう見ても元ヤン……。というか、まだヤンキーやってますという感じだ。

旦那さんは、鳶にしては大柄で、ゴリマッチョ系の超短髪。コントの泥棒みたいなヒゲを生やしている。最初見たときはビビり倒したけど、よく見ると目はつぶらで、意外に腰の低いナイスガイだった。

奥さんは、ビリギャルの表紙の写真みたいな感じで、ほとんど金髪だ。へそが見えそうなシャツに、お尻の肉がチラ見しそうな短いホットパンツを穿いている。そして、夏でもないのに良い色に日焼けしていて、多分、黒ギャルとかいうスタイルなんだと思う。

奥さんは、目つきがきつい感じでドSみたいな感じだけど、ギャルメイクをやめれば、結構美人だと思う。旦那さんと同じで、話してみると意外なくらいフレンドリーで優しい人だった。

でも、たまに聞こえてくる夫婦喧嘩は、なかなか激しい。お互いに結構なボリュームで怒鳴りあった後、結局旦那さんが言い負かされるのがパターンだ。
喧嘩はするけどラブラブなようで、週に2~3回もあえぎ声が聞こえてくる。奥さんはかなり大きな声であえぐけど、たまに旦那さんがあえいでいるのも聞こえてくる。
どういう風にしてるかはわからないけど、奥さんがハードに責めているみたいだ。

そんな風に、昼も夜も賑やかなお隣さんだけど、僕がバイクに乗っていることで、凄く仲良くなってしまった。僕が乗っているのが、カワサキの250ccのレプリカで、それを見た旦那さんが、”男はカワサキだよな”とか言ってきた。それ以来、凄く話しかけられるようになり、いつの間にか家に招かれて食事をごちそうになるようになった。

今どき、どこの田舎だよw と思うくらいに、密な隣人関係になったけど、僕も2人のことは凄く気に入っていて、兄貴とあねさんという感じで慕っている。まぁ、今時珍しいかもしれないけど、良い関係だと思う。

「ほら、もっと食べないと。デカくなれないぞ」
旦那の薫さんが言う。でも、僕はもう20歳なので、たぶんもう育たないと思う。
「いや、僕もう20歳ですって。もう身長止りましたよ」
『25歳くらいまでは伸びるって言うよ。ほら、沢山あるんだから、遠慮しないの!』
そう言って、強引に食べさせてくる2人。でも、もうお腹いっぱいだ。でも、そんな事を言っても無駄だとわかっているので、ひたすら口に詰め込んでく。

「良い食べっぷりだな。美味いか?」
薫さんが、相変わらずのいかつい顔で聞いてくる。でも、家の中なのでサングラスをかけていないから全然怖くない。薫さんがサングラスをかけていると、実はつぶらな瞳だとわかっていてもビビってしまう。

僕は、美味いですと答えた。
『へへ。褒められたw やっぱり食事は大勢の方が楽しいねぇ』
明菜さんは、良い笑顔で言ってくれる。黙っていると冷たい感じで怖いけど、笑っていると本当に優しい感じになる。美人だからそう見えてしまうのかな? と思う。

それにしても、今日も明菜さんはセクシーな格好だ。ホットパンツの隙間からは、チラチラと下着が見えてしまっているし、ヘソ出しのシャツの胸元はやたらとルーズで、前屈みになるとおっぱいがほとんど全部見えてしまうときもある。

痩せている感じの身体なのに、胸チラで覗く胸元は、思いのほか豊かでドキドキしてしまう。しかも、今日はブラのサイズがあっていないのか、隙間から乳首も一瞬見えてしまった。黒ギャルなのに、綺麗なピンク色の乳首で、ドキッとしてしまった。

「そう言えば、彼女は出来たのか?」
薫さんがそんな事を聞いてくる。と言うか、いつも聞かれる。僕は、高校の時に一瞬だけ彼女が出来たことがあったけど、それ以来、彼女が出来たことはない。
「まだです。全然ダメですね」
『そうなの? 正夫くんモテそうだけど』
明奈さんは、真顔でそんな事を言ってくれる。僕は、モテそうだなんて言われたことはない。ブサメンやキモメンではないと思うけど、イケメンではない。絶対にない……。
僕が、顔を赤くして否定すると、
「そうなのか? 正夫って、スゲぇ真面目で浮気とかしそうにないから、彼氏にするには良いと思うけどな」
と、薫さんまでそんな風に言ってくれる。確かに、僕は誰も見ていなくても信号無視もできないような、融通が利かないタイプの真面目クンだ。気弱の裏返しとも言えると思う。

『すぐに良い子に出会えるよ』
明奈さんは、弟を見るような優しい目で僕を見ながら言ってくれた。なんというか、ヤンキー系の人の方が、実は情に厚いのかな? と、認識をあらためた。

今日は、薫さんはグイグイと焼酎を飲んでいた。明日は休みということもあって、いつも以上にペースが速い。僕は、一切アルコールは飲めないけど、無理に勧められたことはない。俺の酒が飲めないのか! というノリではなく、ファンタも美味いよなw とか言ってくれる。本当に、薫さんは見た目とはまったく違って優しい人だと思う。

『正夫くんって、子供みたいだね。ファンタメロンが好きって、なんか可愛いよ』
少し酔っ払った感じの明奈さんが、猫でも見るような目で僕を見ながら言う。本当に、可愛がってもらっているなと感じる。でも、僕はいつもではないけど、結構エロい目で明奈さんを見てしまっているので、少しだけ罪悪感を感じる。

今日は、明奈さんの乳首まで見てしまっている。僕は、いま楽しい時間を過ごしていながらも、早く部屋に戻ってオナニーをしてくてたまらなかった。最近の僕のオナニーは、ほぼ100%明奈さんがおかずだ。セックスをしている声が聞こえると、条件反射的にオナニーをしてしまう。

『ちょっと、風邪ひくよ! ったく、弱いくせに飲みすぎだっつーの』
軽く舌打ちをして、明奈さんが言う。こういう時の明奈さんは、正直怖い。薫さんは、軽くイビキをかきながらソファにもたれかかるように寝てしまっている。

「相変わらず、弱いんですね」
僕は、微笑ましいなと思いながら明奈さんに言った。
『ホントだよ。こんな図体して、情けないったらありゃしないよ』
明奈さんは、口は悪いけど、優しい目で薫さんを見ている。ラブラブなんだなと伝わってくる。

「そう言えば、お子さんは作らないんですか?」
『作ってるよ。なかなか出来ないんだよね〜』
明奈さんは、僕のことを見つめるようにして聞いてくる。こうやって、真正面から見ると、やっぱり美人だなと思う。そして、妙に緊張してしまう。

すると、明奈さんが急に立ち上がり、僕の後ろに回った。
「えっ? どうしたんですか?」
と、慌てる僕のすぐ後ろに座り、僕の肩を揉み始めた。
『正夫くんは肩こりとかないよね。あっ、やっぱり全然こってないw』
僕の肩を揉みながら、そんな事を言う明奈さん。
『薫ちゃんにマッサージしてあげたいんだけど、どうにもコツがつかめないんだよね。ちょっと、練習させてよ』
そう言って、肩を揉んでくれる明奈さん。でも、肩こりなんてない僕は、正直くすぐったかった。

『どう? 痛い?』
結構強めに揉みながら、明奈さんが聞いてくる。でも、痛いと言うほどではない。
「痛くはないです。もう少し、下の方がいいと思います」
『こう? このへんかな?』
明奈さんは、結構真剣だ。仕事で疲れた薫さんを、癒やしてあげたいという気持ちなんだと思う。薫さんは、本当にいい人と結婚したなと思う。

そうやって、しばらく練習が続く。ある程度、肩や背中をやった後、今度はそのまま僕の腕を揉み始めた。後ろから手を伸ばして揉んでくれるので、自然と身体が触れ合うようになってしまう。

明奈さんは、上腕から前腕にマッサージを勧める。後ろから手を伸ばしているので、思いきりおっぱいが僕の背中に密着してしまう。僕は、マッサージの気持ちよさどころではなくなり、ドキドキしっぱなしだ。
さっきの胸チラでわかっていたけど、明奈さんのおっぱいは意外に大きい。着やせするタイプなんだと思う。

背中に、柔らかいおっぱいの感触を感じながら、僕は勃起してしまった。明奈さんに気づかれないように、さりげなくポジションを換えてみたりする。でも、どうしても股間のもっこりは隠せない……。

『なんか、右だけ前腕太いね。なんで?』
無邪気に明菜さんが聞いてくる。僕は、たぶんオナニーのしすぎのせいだと思ったけど、
「ノ、ノートとかいっぱい書くんで、そのせいだと思います」
と、とっさに言い訳をした。

『そうなんだ。てっきり、シコり過ぎなのかと思ったよw』
明菜さんに、見抜かれたようなことを言われて、僕は恥ずかしさに顔を真っ赤にしてうつむいた。
『あらあら、真っ赤になっちゃってw 可愛い〜』
明菜さんが、僕の頬を指でつつきながら言う。たぶん、明菜さんもかなり酔っているみたいだ。
「じゃ、じゃあ、そろそろ帰りますね」
僕は、勃起しているのを見つけられないうちに帰ろうとした。すると、おっぱいを押しつけていた明菜さんが、僕にギュッと抱きついてきた。

『私の声って、結構うるさかったりする?』
と、耳元で聞いてくる明菜さん。やっぱり、かなり酔っている感じだ。今まで見た中で、一番酔っ払っているみたいで、少しろれつが回っていない。息も酒臭い。
「な、なんのですか?」
『子作りのw』
「そんな事ないです! 全然聞こえてこないです!」
僕は、とっさにウソをついた。セックスの声がうるさいなんて、本当でも言えっこない。

『ふ〜ん。そっか。迷惑かけてないか心配だったんだよね』
「そんなに大きな声出してるんですか?」
『え? うん。たぶんね。夢中になっちゃうと、自分でもわかんなくなっちゃうんだ』
僕は、明菜さんとセックスの話をするなんて想像もしていなかったので、やたらと興奮してしまった。

『正夫くん、さっきから何おったててんの? バレバレだよw』
明菜さんが、からかうように言った。僕は、とっさに股間を押さえながら、必死で謝った。
『なんで謝るの? 私のおっぱいに興奮したってことでしょ? 嬉しいわよ』
明菜さんは、少し嬉しそうだ。
「は、はい。興奮しちゃいました」
『私も、まだまだイケてるってことだねぇ〜』
明菜さんは、そう言って嬉しそうに胸をグイグイ押しつけてくる。
「ダ、ダメですって! 薫さん起きちゃいますよ!」
『なんで? おっぱい押しつけてるだけじゃん』
気にもとめない明菜さん。

「それは……そうですけど」
『あっ、でも、正夫くんは怒られちゃうかもね。人の女房で、なに勃起してるんだ! ってねw』
明菜さんは、冗談っぽく少し脅すような口調で言う。僕がビビり気味にアウアウ言っていると、後ろから手を伸ばされてチンポを握られてしまった。
「うわっ! ちょ、ちょっと! ダメですって!」
『あらあら、意外ね。立派なチンポじゃんw』
明菜さんは、ズボンの上からニギニギしてくる。

「いや、マジでダメです! 怒られちゃいますって!」
僕は、明菜さんに握ってもらっていることで、目茶苦茶テンションが上がりながらも、薫さんのことが気になって逃げ腰になっていた。
『見せなよ。なんか、凄そうだから見せて欲しいなぁ』
明菜さんは、さっきまでのろれつが回らない感じではなく、わりとしっかりした口調で言う。酔いが醒めたのかもしれない。

「見せるって、これをですか?」
『うんw』
「無理です! 無理に決まってるじゃないですか!!」
『へぇ、そんな事言っちゃうんだ。薫ちゃんに、正夫くんが私で勃起してたって、言っちゃおっかなぁ〜』
明菜さんは、ニヤけた顔でそんな事を言う。まるで、脅迫されているみたいだ。でも、明菜さんは楽しそうな感じなので、ふざけているだけだと思う。
そう思ってた……。
でも、明菜さんは本当に僕のズボンを脱がせ始めた。僕は、薫さんにチクると言われて、抵抗できなくなっていた。

ズボンを太ももの途中まで降ろされると、もっこりしているトランクスをまともに見られてしまい、恥ずかしさと申し訳なさで消えてしまいたくなる。
『大きいじゃん! なにこれ!』
そう言って、また僕のチンポを握ってきた。さっきとは違い、トランクスしかないのでより生々しい感触になってしまう。明奈さんの柔らかい手が僕のものを揉むたびに、どんどん固くなってしまう。

『まだ大きくなるの!? ヤバいでしょ!』
明奈さんは、本気で驚いている感じだ。僕は、大きいと言われてもあまりピンと来ていない。友人のチンポはトイレなんかで見たこともあるけど、そもそも勃起していないし、AVやエロ動画なんかを見ていても、僕より大きい男優さんばかりだ。

「ごめんなさい。触られると、大きくなっちゃいます」
僕は、勃起したものを握られるなんて初体験だったので、ひたすら恥ずかしかった。
『どれどれ、ご開帳〜』
明奈さんは、さらに悪ノリした感じで僕のトランクスをズルッと降ろしてしまった。僕のチンポは、勢いよくブルンッと揺れながら剥き出しになる。
『元気良いねぇ〜。薫ちゃんのとは大違いだよ』
明奈さんは、おどけたように言う。こんな状況でも、あまりセクシャルな感じがしない。悪ふざけしている感じだ。

「もう、穿いてもいいですか?」
僕は、弱々しく聞く。
『これ、まだ未使用なの?』
明奈さんは、僕の質問を無視してそんな事を聞く。僕は、高校の頃の彼女とはキスしかした事がないので、完全に童貞だ。口でしてもらったこともない。

『へぇ、良いもん持ってんのに、もったいない』
明奈さんは、そんな事を言いながら、僕のチンポを直に握った。
『固さも違うねぇ〜。これが若さかw』
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