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バイト先の19歳の幼妻を、俺の好みに調教してみた3【ブロマガ】

前回の話

優美ちゃんは、完全に俺とのセックスにハマってしまったみたいで、なんでも言いなりになった。優美ちゃんの家庭を壊す気はないけど、優美ちゃんは、もうパパさんとのセックスでは物足りないと思ってしまっているようだ。

今日は大学が早めに終わったので、優美ちゃんのリクエスト通り、彼女の自宅を訪ねた。優美ちゃんの自宅は、結構大きめの一戸建てだ。渋谷区でこの規模の一戸建てだと、1億くらいするんじゃないのかな? と思う。

そんなセレブな家に、優美ちゃんは二回り近く年上のパパさんと二人暮らしだ。俺は、いつものように、宅配業者っぽい作業着を着て、彼女の家のインターフォンを鳴らした。

すると、可愛らしい声の優美ちゃんの返事が聞こえる。俺が”お届け物です”と言うと、どうぞと言って門のロックが解除される。一戸建てなのにオートロックなんて、あまり聞いたことがない。

そして玄関のドアを開けると、優美ちゃんがあられもない格好で立っていた。俺は、外から見られないように慌ててドアを閉めた。
優美ちゃんは、俺と一緒に大人のおもちゃ屋さんで選んだスクール水着を着ている。でも、学校で着るような本物ではなく、生地が極薄なので乳首も淡いヘアも透けて見えている。

『遅いよぉ。翔くんが遅いから、自分でしちゃってたよ』
少しすねた顔で言う優美ちゃん。よく見ると、手にはディルドを持っていた。これも、一緒に買ったヤツだ。
「優美はド淫乱だな。そのおもちゃで、どうやってたんだ? 見せてみろよ」
俺は、冷たい口調で命令する。優美ちゃんは顔をとろけさせ、ゾクゾクッとした快感を感じているような仕草をした。そして、優美ちゃんはそのディルドを下駄箱の横の柱に吸盤でくっつけると、そこにひざまずいてフェラチオを始めた。
まるで、本当に誰かにしているような、丁寧なフェラチオをする優美ちゃん。顔はいっそうとろけている。そして、イヤラシい舌づかいでディルドをフェラし続けると、そっと右手を股間に移動させていく。そして、ディルドにフェラチオをしたまま、スケスケのスクール水着越しにアソコをまさぐり始めた。

『んっ、んっ、んん〜っ』
優美ちゃんは、うめき声をあげながらフェラチオを続ける。アソコをまさぐる指も、どんどん動きが速くなる。クチョクチョという音まで聞こえてくる。

「そのチンポ、パパさんのより大きいのか?」
俺がそんな言葉責めを始めると、優美ちゃんは身体をビクンと震わせた。
『お、大きいです。パパさんのより、倍くらいあります』
優美ちゃんは、うわずった声で絞り出すように言う。
「パパさんとのエッチよりも、気持ちいいのか?」
『は、はいぃ。気持ちいいですぅ、全然違いますっ!』
優美ちゃんは、アソコをまさぐりながら叫ぶように言う。優美ちゃんは、興奮した顔のまま俺を見ていて、アソコをまさぐっていた指をスクール水着の隙間から差し込み、アソコを直に触り始めた。
『うぅあぁ、ダメぇ、もう欲しいっ、おまんこに入れて下さいっ!』
優美ちゃんは、幼い顔に似合わないはしたない言葉を吐く。俺は、ニヤニヤしながらそれを見続ける。すると、優美ちゃんは焦れたような顔で俺を見ながら、自分の指をアソコに入れ始めた。

少し前まで、優美ちゃんはクリトリスを優しく撫でる程度のオナニーしか経験がなかった。それが今は、指を二本突っ込んで、掻き出すように激しく動かしている。
『うぅッ、気持ちいいっ、おまんこ気持ちいいですぅ! もっと太いの欲しいぃっ!』
優美ちゃんは、自分でアソコの中をかき混ぜながら、メスの顔でおねだりをしてくる。

「そのおもちゃ入れろよ」
俺が短く指示をすると、優美ちゃんはヨタヨタと立ち上がり、スクール水着のアソコの部分をズラして、柱から生えたようになっているディルドを押し当てた。
『入れるね、パパさんのよりぶっといおチンポ、優美のおまんこに入れちゃうね』
発情して震える声で言うと、優美ちゃんはジワジワと力を入れて腰を柱に押しつけていく。すると、ディルドはすぐに優美ちゃんのアソコに埋まっていく。
『うぅぅあぁ、入ってきたぁ♡ パパさんのよりぶっといおチンポ、優美のおまんこに入っちゃってるぅ』
優美ちゃんは、はしたない言葉を吐きながら、ディルドを奥へ奥へと挿入していく。こんな玄関のすぐ横でよく出来るなと思いながらも、俺も興奮してしまう。

優美ちゃんは、柱にくっついているディルドを根元まで入れると、幸せそうな顔で腰を振り始めた。優美ちゃんは、過激なイメージビデオのモデルのような格好のまま、柱にお尻がぶつかってドンドンと音がするほど腰を振る。
そんなはしたないことをしていても、顔も格好もまるっきり少女のようだ。こんな見た目で人妻というのが、いまだに信じられない。

『翔くん、ダメぇ、欲しいのっ! もっとぶっといのが欲しいのぉ♡』
立ちバックでディルドに犯されている優美ちゃんが、本当に切なそうな顔で言う。もう、俺のチンポじゃなければ満足出来ないみたいだ。

俺は、優美ちゃんの前に立ち、ズボンとパンツを一気に降ろした。すると、優美ちゃんはディルドを入れたまま前屈みになり、俺のチンポをくわえてきた。優美ちゃんは、この疑似3Pが本当にお気に入りのようで、必死でフェラチオをしながら、狂ったように腰を振る。
『んうぅッ! んんっおっ、んっ、ん〜っ!』
優美ちゃんは、くわえたままうめきっぱなしだ。すると、唐突に身体を痙攣させながら、崩れ落ちるように床にへたり込んだ。
「誰がイッていいって言った?」
俺が冷たく言うと、優美ちゃんはとろけた顔のまま俺を見て、
『ごめんなさい。悪い優美に、罰を下さい♡』
優美ちゃんは、潤んだ目で俺を見つめている。

「よし、じゃあ、俺にケツ向けて自分で拡げろ」
俺が命令すると、優美ちゃんは嬉しそうに四つん這いになり、俺の方にお尻を向けた。そして、スクール水着のアソコの部分をズルッとズラすと、アソコを指で拡げ始めた。両手で左右に目一杯拡げる優美ちゃん。充血したような膣中からは、透明の液体がツゥーッと流れ出てくる。それが、廊下の床を濡らしていく。

俺は、幼妻にこんなことをさせていることに興奮していた。優美ちゃんは、毎朝ここで旦那さんを送り出し、行ってらっしゃいのキスもするそうだ。そんな場所でこんなことをさせているなんて、旦那さんに申し訳ない気持ちになる。
でも、旦那さんは優美ちゃんを一ヶ月に1回程度しか抱いていないという。そんな風にほったらかす方が悪いと思いながら、俺は優美ちゃんのアソコにチンポを押し当てた。そして、自分でペニスを握り、優美ちゃんのアソコにこすりつけるようにした。
『うぅあぁ、気持ちいい、翔くんのおチンポ、すごく固くなってるぅ♡』
優美ちゃんはアソコを拡げたままの格好で、甘い声を漏らす。もう、入れたくてしかたないようで、ジリジリと腰を押しつけてくる。すると、亀頭部分が優美ちゃんのまだ初々しいアソコにめり込んでいく。

『うぅぁぁぁ、おチンポ入ってきたぁ♡』
嬉しそうにあえぐ優美ちゃん。本当に気持ちよさそうだ。でも、俺はいったんチンポを引き抜いた。
『イヤぁぁ、抜いちゃダメぇ……イジワル』
優美ちゃんは、四つん這いのまま顔だけ俺に振り返る。そして、頬を膨らませながらすねたように言う。

「ほら、おねだりしろって。教えただろ?」
俺は、チンポをこすりつけながらそんな事を言う。すると、優美ちゃんは一瞬で耳まで赤くなる。そして、恥ずかしそうに、
『翔くんの大きなおチンポ、優美の淫乱おまんこに突っ込んで下さい♡ パパさんのよりも、100倍気持ちいいおチンポ、生でイイから入れて下さい♡』
優美ちゃんは、言葉を震わせながら言う。時折、身体がビクンと震えていたのは、自分の言葉でイッてしまったからなのだろうか?
「いいのか? 俺ので孕んだら、どうするつもりだよ?」
俺は、実際少し心配に思っていることを聞いた。優美ちゃんは、俺との経験以来、膣奥に射精されることの快感に取り憑かれてしまった。とにかく、中に出して欲しくてしかたないようだ。そして俺も、幼妻の子宮に注ぎ込む事への快感にハマってしまっている。
自分の精子で、人妻を孕ませてしまうかも知れない……。身体だけではなく、幼妻の子宮の中まで寝取ってしまうかも知れない……。そう思うと、ゾクゾクするような背徳的な快感を感じる。タブーというのは、破ってこそだと思っている。

『ダメぇ、そんなのダメなの……。パパさんの以外で、妊娠しちゃダメなのにぃ』
優美ちゃんは、泣きそうな声で言う。でも、身体が紅潮していて、息遣いもとても荒い。どう見ても、興奮しきっていて、孕まされるのを望んでいるように見えてしまう。

「絶対に妊娠させるからな。優美、お前は俺の女だよ」
俺は、人妻相手になに言ってるのだろう? と思いながら、チンポが鉄のように固くなっていくのを感じる。
『ヒィあぁ、あ、ダメぇ、妊娠しちゃうぅ、翔くんのおチンポで妊娠しちゃうぅ♡』
優美ちゃんは、興奮しきった感じだ。
「絶対に産めよ。俺と優美の子、絶対に産むんだぞ」
俺は、半分本気で言った。最近では、遊び程度かな? と思っていた優美ちゃんに、俺は結構な好意を持っている。出来ることであれば奪ってやりたい……。そんな事すら思っている。

『うぅあぁ、翔くん、ぅ、産みますぅ、翔くんの赤ちゃん、産んじゃいますぅ♡』
優美ちゃんは、とろけた声で宣言した。俺は、その言葉と同時に、腰を思いきり押し込んだ。痛いかな? と、少し心配するくらいの力強さでチンポを押し込むと、
『ヒィギィィッ! ンうぅああぁっ!! イクぅっ! おチンポ凄いのぉ♡ イクぅっ! イッちゃうよぉ♡』
優美ちゃんは、俺にバックで一突きにされ、身体をのけ反らせるようにしてあえいだ。
「こんな玄関でイキまくって、パパさん帰ってきたらどうするんだ?」
俺はそんなことを言いながら腰を振り続ける。
『うぅああっっ、イッちゃうっ! 見られながらイッちゃうっ! 優美が妊娠させられるの見てもらうのぉっ!!』
俺は、優美ちゃんの乱れっぷりと、メチャクチャよく締まる膣の快感に、一気に限界が来てしまった。
「優美、イクぞ、良いのか? ホントに妊娠しちゃうぞ!」
俺は、イク間際になって、少しビビってしまった。
『イッてっ!! 中にっ!! 一番奥でザーメン出してっ! 翔くんので妊娠するのぉっ!!』
優美ちゃんは、そう叫ぶと、アソコを拡げ続けていた指を自分の乳首に持っていった。そして、バックでハメられながら、自分の両乳首を摘まみだす。本当に、信じられないくらいにセックスにハマってしまっているようだ。

俺は、そんな優美ちゃんを見ながら、思い切り腰を押し込み、まだ幼い膣の中にたっぷりと射精を始めた。
「イクっ! 妊娠しろっ!!」
『ンおおおぉおおぉッ! 熱いの出てるぅ、翔くんのビュルビュル出てるよぉ♡ 赤ちゃん出来ちゃうぅ、パパさん、ゴメンね、翔くんので妊娠しちゃいますぅ♡』
優美ちゃんは、幼い顔からは信じられないくらいに卑猥なことを言って果てた。腰のあたりがガクガクと震え、俺を見る顔は快感に歪みきっている。

優美ちゃんの家に来ると、たいていはこんな風に玄関で始まってしまう。スリルがたまらないようだ。でも、今日はもっと過激なことをしようと決めていた。と言っても、ほとんどは彼女のアイデアなのだが、さすがにこれからする今日のプレイは、俺としてはビビり倒している。

『じゃあ、靴隠すね』
優美ちゃんは、エロいスクール水着姿のまま俺に言う。ズラしていた股間部分も元に戻っているが、膣から流れ出てくる俺のザーメンで、凄いことになっている。今日は、俺の希望でツインテールにしているので、余計に幼く見える。こんな幼い見た目なのに、すでに人妻……。そのギャップに、俺はどんどんハマっていく。

「本気なんだ。優美はド変態になっちゃったね」
『翔くんが変えたんでしょ。ホント、ひどい先輩だ』
優美ちゃんは、可愛らしい顔で言ってくる。こうやってよく見ると、本当に整った顔をしている。今は、ツインテールでスクール水着なので可愛らしく見えるが、黙っていると怖いくらいに美人だと思う。俺は、旦那さんに嫉妬してしまう。こんなに素直で可愛い優美ちゃんと結婚出来るなんて、おっさんのくせにズルいと思ってしまう。

「もう帰ってくるの?」
『まだ平気だと思うけど、準備しとかないとヤバいでしょ?』
優美ちゃんはそんな事を言いながら、俺の靴を下駄箱の中の隅っこに隠した。そして、エロい格好のまま廊下を進んでいく。お尻も丸っと透けていて、可愛らしいお尻が丸見えだ。そして、流れ出ているザーメンが、生地を通り抜けて太ももまで流れていく。そして、歩くたびに揺れるツインテールも、俺の欲情に火をつける。

優美ちゃんは、そのまま階段を上がっていく。俺は、我慢しきれずに後ろから彼女に抱きつき、小ぶりな胸を鷲づかみにする。
『アン♡ 翔くん、エッチ』
優美ちゃんは、可愛らしく喘ぐ。俺は、せっかく穿いたズボンとパンツを膝まで降ろし、立ちバックで彼女の膣に挿入した。
『凄いぃ、もうカチカチ♡ 翔くん、気持ち良すぎて好きになっちゃう』
優美ちゃんは、立ちバックでハメられながら、顔だけ俺に向けて言う。
「俺のこと、まだ好きじゃないの?」
俺は、腰をガンガン振りながらそんな質問をする。
『す、好きだよ、うぅあっ、奥当るぅ♡ パパさんより好きになっちゃうって事……ヒィうぅあぁ、深すぎるぅ』
優美ちゃんは、小さな身体を震わせながら、どんどん高まっていく。俺とセックスをするようになって、まだ2か月ちょいだ。本当にウブで、ほぼ処女とイッてもいいくらいの経験値だった。それが今は、中イキ、ポルチオイキなんかまでするようになってしまった。

「ほらっ! もっとイケっ!! 俺のことが一番になれよっ!!」
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バイト先の19歳の幼妻を、俺の好みに調教してみた2【ブロマガ】

前回の話

優美ちゃんは、アソコを触りながら乳首も触り続けている。真っ黒な髪、おかっぱっぽい髪型、どう見てもロリな彼女が、とろけた顔でオナニーをしている。年端のいかない少女に、イケないことをしてしまっているような気持ちになる。

でも、彼女は立派な人妻だ。年齢こそ19歳だけど、結婚してもう2年も経過している。
『気持ち良い……。でも、恥ずかしいよ……。そんなに見ないで……』
優美ちゃんは、顔を真っ赤にしている。それでも、アソコをまさぐる速度はどんどん速くなる。

「凄いね。グチョグチョになってる。優美はエロい女だな」
俺が、冷たい口調で言うと、
『うぅあ、ごめんなさい。優美はエロい女ですぅ』
と、優美ちゃんがとろけた声で言う。男性経験が旦那さんだけで、なおかつ旦那さんとのセックスも月に1回あるかどうかの彼女は、まだ20回程度しかセックスをしたことがないようだ。

そんな彼女なのに、言葉責めに敏感に反応し、顔をとろけさせている。間違いなく、マゾのようだ。俺は、こんな幼妻を調教できるチャンスに、テンションが上がりっぱなしだ。
「よし、優美のおまんこがどうなってるのか、見せてみろ」
俺が命令すると、
『はい、見て下さいぃ』
と、声を震わせる。そして、ベッドに座り、足をM字に大きく拡げた。
「それじゃ、よく見えないなぁ。指で拡げてみろ」
『えっ? 拡げるんですか? そんなの、恥ずかしいです……』
優美ちゃんは、顔を真っ赤にして恥ずかしそうだ。
「拡げろ」
俺が短く命令すると、優美ちゃんは目を閉じて体をブルブルッと震わせた。命令口調に、性的興奮を覚えるようだ。そして優美ちゃんは、おずおずと両手をアソコに持って行き、指で左右に拡げ始めた。

小さなビラビラが、左右に引っ張られて伸ばされていく。それにあわせて、膣口も大きく開いて、中のピンクの肉が見えてしまう。俺は、のぞき込むように優美ちゃんのアソコを見て、
「うわっ、グッチョグチョじゃんw こんなエロい女だったなんて、ガッカリだな」
と言った。すると、優美ちゃんは身体をガクガクッと震わせて、
『イ、イク、うぅっ!』
と、小声で言った。
「あれ? イッちゃったの?」
『ごめんなさい……』
優美ちゃんが、小さな声で謝る。
「ダメダメ、拡げたままにしとかないと」
『ご、ごめんなさいっ』
優美ちゃんは、慌ててアソコを拡げる。本当に、綺麗なアソコだ。年が若いせいもあるのかも知れないが、グロ要素が皆無だ。色も薄いし、ビラビラも本当に小さい。

「よし、じゃあ、クリトリスの皮剥いてみな」
『はい』
優美ちゃんは、今度は照れることもなくクリトリスの皮を剥き始めた。でも、ビックリするくらいにぎこちなくて、怖々とした手つきだ。
「もしかして、剥いたことないの?」
『は、はい。だって、上からこするだけで気持ちいいから……』
優美ちゃんは、本当に恥ずかしそうだ。
「へぇ、じゃあ、初めて剥くんだ。それは楽しみだ」
俺が楽しそうに言うと、優美ちゃんはクリトリスの皮を剥き始めた。
『うぅ……。気持ち良くなっちゃう……』
優美ちゃんは、クリトリスの皮を剥くのに手間取り、気持ち良くなってしまったみたいだ。
「ホント、ド淫乱だな。よし、そのまま剥いてみな」
俺が指示すると、優美ちゃんはそのままクリトリスの皮を全部剥いた。初めて外気に触れるクリトリスは、ピンク色で綺麗だった。俺は、顔を近づけ、
「結構、汚れがたまってるなw」
と言ってみた。実際、恥垢がそこかしこに付着しているのが見える。
『イヤッ! 見ないでっ! 恥ずかしいよぉ!』
優美ちゃんは、慌ててクリトリスを手で覆い隠す。
「隠すなって。その、恥垢で汚れたクリ、よく見せろよ」
俺が命令口調で言うと、
『ごめんなさい。わかりましたぁ』
と、声を震わせて返事をする優美ちゃん。本当に、命令に弱いみたいだ。再びクリトリスの皮をめくる優美ちゃん。さっきよりも、クリトリスの大きさが大きくなっている感じだ。
俺は、剥き出しにされたクリトリスを、指で触ってみた。プニプニしていて、まだ完全に勃起している感じはない。
『うぅっ、あぁ、翔くん、凄いのぉ♡』
優美ちゃんは、生まれて初めてクリトリスを直に触られ、トロンとした顔に変わった。俺は、剥き出しのクリトリスを指でこすり始めた。
『うぅっ、あ、あっ! 気持ちいいぃっ! クリ凄いのぉ♡』
優美ちゃんは、クリトリスの皮を指でめくったまま、気持ちよさそうな声をあげる。そして、クリトリスもどんどん固く勃起していく。
「パパさんは、触ってくれないのか?」
『うぅ……触ってくれないです……。今まで、1回もここは触ってもらってないです』
優美ちゃんは、泣きそうな顔で言う。
「胸しか愛撫されないの?」
『……はい……』
「もったいない。優美の身体を自由に出来るのに、なんにもしないなんて、本当にもったいない。俺が、パパさんの変わりにたっぷりと触ってやるよ」
『うぅ……そんな……。パパさんのことは言わないで……』
優美ちゃんは、さすがに罪悪感を感じているような顔になっている。こんな浮気の場面で、旦那さんの事を言われるのはツラいみたいだ。

俺は、黙って優美ちゃんのアソコに顔を近づける。そして、そのままペロッと舐め始めた。
『イヤぁっ! ダメだよ、汚いっ! 汚いもん!』
優美ちゃんは、俺の頭を押しのけながら言う。本当に恥ずかしみたいだ。
「俺が優美の恥垢、全部舌で綺麗にしてやるよ」
そう言って、クリトリスを舐め続ける。
『イヤッ! そんな、うぅぅ、恥ずかしいよぉ、ひぃうぅっ! ダメぇっ! 舐めちゃダメ! うぅあっ! あっ、あっ、あっクゥ♡』
俺は、かまわずに舐め続ける。多少、恥垢のしょっぱさを感じながらも、優美ちゃんのなら全然平気だなと思っていた。むしろ、もっと舐めたいくらいだ。

俺は、自分のテクニックの全てを注ぎ込み、優美ちゃんの未熟で青いクリトリスを舐め続ける。
『うぅっ! んっ、くぅ、あっ! あっ! 気持ちいいっ! こんなのダメぇっ! すぐイッちゃうっ! 翔くん、凄いっ! イッちゃうっ!』
優美ちゃんは、とにかく気持ちよさそうにあえぎ続ける。俺は、嬉しくなってしまった。こんなに良いリアクションをしてくれると、舐め甲斐がある。
「パパさんとのエッチで、こんなにイクのか?」
『イッてない! こんなの初めて! 翔くん、イッてもいい!?』
優美ちゃんは、泣きそうな顔で叫ぶ。俺は、その顔にゾクゾクしながら、舐めるのを止めた。
『やめないで、もう少しなの!』
優美ちゃんは恨めしそうに言う。
「さっきから、勝手にイキまくってるだろ? 勝手にイクなんて、優美は悪い子だな」
俺が冷たい口調で言うと、恨めしそうな顔が一気にとろけた。
『勝手にイッてごめんなさい……』
優美ちゃんは、謝りながらも期待のこもった目で俺を見ている。

「よし、じゃあ、自分で入れてみろ」
俺は、ベッドの端に座った状態で命令した。いつも一緒にバイトしている仲の良い若妻に、こんな形で命令していると思うと、俺のチンポは今まで経験したことがないくらいに固くいきり立っていた。
『はい、わかりました』
優美ちゃんはそう言って、俺に覆いかぶさるようにして腰を降ろしてきた。対面座位の体勢で、ゆっくりと腰を降ろす優美ちゃん。コンドームをつけることも思いつかないみたいだ。俺は、さすがに人妻に生挿入はマズいな……と思ったが、人妻に生挿入というキーワードに異常なほど興奮してしまった。

俺は、チンポを握って位置を合わせる。優美ちゃんのほとんど使われていないアソコにクチュッと音を立てて亀頭が触れる。
「パパさんに悪いって思わないの?」
俺は、優美ちゃんを言葉責めする。
『うぅ……。言わないで下さい……』
優美ちゃんが泣きそうな声で言う。でも、その顔はよりいっそうとろけてエロい顔になっている。
「パパさんとのエッチで、上になった事あるの?」
俺がさらにパパさんとの事を聞くと、
『ないです。パパさんの柔らかいから、こんな風に入れるの無理だと思う……』
俺にまたがったまま、優美ちゃんが寂しそうに言う。
「なんでだろうね? 俺なんか、優美ちゃんとエッチできると思うと、こんなにガチガチだよ。ほら、触ってごらん」
俺は、優美ちゃんを促す。すると、優美ちゃんはすぐに俺のチンポを握ってきた。
『ホントだ。さっきよりも固くなってる! これが普通なの?』
優美ちゃんは、若妻ドMモードから、普通の19歳の女の子の顔に戻って聞く。好奇心を刺激されているみたいだ。
「だいたいね。でも、今日はいつもよりもすごく固くなってるよ。だって、ずっと大好きだった優美ちゃんとこんな風にエッチできるから、嬉しくてね」
『嬉しい。私で興奮してくれてるの?』
感激したような感じで言う優美ちゃん。このルックスで褒められ慣れていないなんて、ウソみたいだ。
「じゃあ、自分で入れてごらん」
『うん。やってみるね』
優美ちゃんはそう言って、俺のチンポをアソコに導いていく。そして、膣口と亀頭が触れると、そのまま体重をかけてくる。でも、ちょっと前すぎる感じだ。
『あれ……もっと後ろかな? こっちか……』
優美ちゃんは思った以上に不慣れのようで、なかなか入れる事が出来ない。ちょっとビビって腰が引けているせいもあるのかも知れない。
でも、やっと位置が決まり、ゆっくりと俺のチンポが入っていく。
『うぅ……な、なんか、全然違うよ……。太いんだね……』
「痛い?」
『大丈夫。でも、全然違うからちょっと怖いかも……』
優美ちゃんはそんな風に言いながらも、徐々に腰を降ろしていく。亀頭が熱い肉に包まれ、ギュっと締め付けてくる。人妻でも、まだ19歳で子供もいない優美ちゃんの膣は、強烈なほど締め付けてくる。
『うぅ……すごくこすれてるよ……。本当に全然違う。すっごく固いね……』
優美ちゃんは、不安そうだった顔がトロンとした顔に変わっている。
「優美ちゃんの、凄く締まるよ。今までで一番気持ちいい」
『本当に? 嬉しい……。翔くんのも、本当に全然違う。なんか、ゾワゾワってする』
「そのまま根元まで入れてごらん」
『う、うん。やってみるね』
そう言って、優美ちゃんは腰を一番下まで降ろした。生で入れている事もあると思うけど、ひだが絡みついてくるような生々しい感触と、女性が手で握ったくらいにきつい締まりに、俺は優美ちゃんは本当に最高のセックス相手だなと思った。

『うぅあぁ、翔くん、凄く気持ち良いよ。突き当たって、ググって押されてる感じだよ』
優美ちゃんは、顔をとろけさせながら言う。
「痛くない? 奥に当っちゃってるけど、大丈夫?」
『うん。痛くないよ。こんなの初めてだよ。翔くん、ギュッとして』
甘えた声で言う優美ちゃん。俺は、対面座位で繋がったまま、優美ちゃんの事をギュッと抱きしめた。すると、優美ちゃんも俺に腕を回して抱きついてくる。それだけではなく、俺にキスをしてきた。舌も突っ込んできて、俺の舌を探る。

俺は、幼妻の積極的な行動に興奮が大きくなり、キスをしたまま腰を突き上げ始めた。すると、優美ちゃんの腕に力が入り、痛いくらいに俺を抱きしめてくる。抱きしめると言うよりも、しがみつくという感じだ。

俺は、キスをしたまま腰を突き上げ続ける。優美ちゃんの膣は、さらにギュッと締め付けてきて、うねるような感じで動く。俺は、入れてさほど経っていないのに、もうイキそうな感覚が広がってきてしまった。
俺は、一旦キスを解いて優美ちゃんに声をかける。
「気持ちいい?」
『気持ちいいっ! すごいのっ! あぁっ、うぅ♡ 翔くんのおちんちん、ゴリゴリするっ! 気持ち良すぎて怖いっ! あっ、あぁっ!』
優美ちゃんは、俺の事を見つめながらあえぎ続ける。本当に気持ちよさそうだ。

「優美ちゃんの締まりすぎだよ。パパさん、すぐイッちゃうでしょ?」
俺も、結構イキそうな感じになっているのをごまかしながら、そんな質問をした。
『う、うん。もうイッてる。パパさんなら、もうイッてるよ。こんなに長いエッチ、初めて!』
優美ちゃんはそんな風に叫ぶ。長いと言われても、挿入してからまだ3分程度しか経っていないと思う。
「よし、じゃあ、自分で動いてごらん」
俺はそう言って、仰向けに寝転がった。
『う、うん。やってみるね』
優美ちゃんはそう言って、腰を動かし始めた。ぎこちなく、大きな動きで腰を上下に動かす優美ちゃん。イキそうになっていた俺には、ちょうどいい休憩だ。
『うぅ……、うっ、アッ、あ、あっぁっ、気持ちいいぃ♡ 奥に強く当って、ウッてなるよぉ』
優美ちゃんは、初めて味わう種類の快感に、どう表現していいのかわからない感じだ。可愛いなと思ってしまう。

「丸見えだぞ。優美のおまんこに、パパさんのじゃないチンポがずっぽり突き刺さってるぞ」
俺が、またSモードで言うと、優美ちゃんは顔をクシャクシャにして、
『イヤぁぁ、言わないで、ダメだよぉ、うぅぁっ、アッ、くぅ……すごいぃっ』
とあえぐ。動きはさらに速くなるし、顔も、泣きそうな顔と快感でとろけた顔が混じり合ったような顔になっている。
「上下じゃなくて、前後にこすりつけるように動かしてみろ」
俺が、そんな風にレクチャーすると、すぐにその通りの動きに切り替える優美ちゃん。上下のピストンよりも、この動きの方がやりやすいみたいで、滑らかな動きに変わっていく。
『コレすごいっ、こすれてっ、うぅぁっ! 気持ちいいっ! 翔くん、ダメぇ、イキそう……イッても良いですか?』
優美ちゃんは、腰を前後に揺さぶりながら叫ぶように聞いてくる。俺は、
「ダメだ。勝手にイったらお仕置きだぞ」
と言ってみた。
『イ、イジワルしないで……。もうイカせて下さい、おかしくなっちゃうよぉ』
優美ちゃんは、泣き声みたいな声で言う。でも、膣は痛いくらい締め付けてくるし、胸の辺りが上気して赤くなってきている。かなり気持ちいいみたいだ。

「よし、じゃあ、俺の乳首舐めてみろ」
俺がそんな風に指示をすると、優美ちゃんは身体を折り曲げるようにして俺の乳首に舌を這わせてきた。小さな舌が俺の乳首を舐め回す。やっぱり慣れていない感じだけど、それでも一気に快感が増した。優美ちゃんは、騎乗位で俺の乳首を舐めながら、腰の動きを止めることはなかった。たぶん、こんな風にするのは初めてのはずだけど、夢中で舌と腰を動かし続ける。

『翔くんの、もっと固くなってきたっ! 気持ちいい? 気持ちいいですか?』
優美ちゃんが、嬉しそうに叫ぶ。
「あぁ、もうイッちゃいそうだ。一緒にイクぞ」
俺がそんな風に言うと、優美ちゃんがまったく迷うこともなく、
『うんっ! 一緒にイクっ! イッてっ! 翔くん、イッてっ!』
と叫ぶ。そして、快感にとろけきった顔で俺にキスをしてきた。俺は、優美ちゃんと舌を絡めながら、そのまだ使い込まれていない膣中に射精した。

『んんっ〜〜っ!!』
優美ちゃんは、俺とキスをしながら大きくめく。そして、ガクガクッと腰周りを震わせる。イって、急速に冷静になる俺とは対照的に、優美ちゃんはいつまでも夢中で舌を絡め、俺にしがみついていた。

そして、少し経った後、
『初めてエッチでイッちゃった……』
と、恥ずかしそうに言った。
「パパさんとは? イケないの?」
『う、うん。だって、すぐイッちゃうし、柔らかいから……』
優美ちゃんは、俺と繋がったまま言いづらそうに言う。
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ブロマガって何?

バイト先の19歳の幼妻を、俺の好みに調教してみた【ブロマガ】

俺は、21歳の大学3年生で、結構遊んでいる方だと思う。最近彼女と別れてフリーだけど、高校の頃から彼女が途切れたことはなかった。それほどイケメンというわけでもないけど、口が上手いのと、マメな性格でそれをカバーしている感じだと思う。

今気になっているのは、バイト先の居酒屋の女の子で、まだ19歳の優美ちゃんだ。バイト先は、多少おしゃれな感じの居酒屋とはいえ、所詮は居酒屋だ。そして優美ちゃんは、居酒屋でバイトするようなタイプではないような感じだった。
ひと言で言うと、世間知らずとか箱入りお嬢様と言うのがピッタリ来るような雰囲気で、初めて挨拶をされたとき、何かの冗談だと思ったほどだ。

優美ちゃんは、身長は150cmあるかどうか、体重はたぶん40kg台だ。おかっぱっぽい髪型に、真っ黒なストレートヘア。ぱっと見、高校生……中学生とかに見えてしまうかも知れない。ただ、幼い見た目だけど、すごく美人だ。小柄なので可愛い感じに見えるけど、整った美人顔だ。系統で行くと、佐々木希とかああいう系統だ。

そんな優美ちゃんなので、すぐに人気者になった。バイトの男連中はもちろん、お客さんの中でも優美ちゃん目当てで通う常連が増えたほどだ。そして俺も、ドストライクだったので、色々と仲良くなろうと頑張った。でも、シフトが重なることが多く、バイト歴の長い俺が彼女に頼られる感じになり、さほど努力しなくても仲良くなれた。

『松田さん、さっきはありがとうございました。助かっちゃいました』
休憩中、ニコニコ笑いながら優美ちゃんがお礼を言ってきた。そろそろ見慣れてきていたはずなのに、こんな風に微笑みかけられると、いまだにドキッとする。俺は、気にしないで〜とか言いながら、顔がにやけていたと思う。

俺のバイトする居酒屋は、割烹着がモチーフになった感じのユニフォームで、なかなか可愛いと思う。まぁ、優美ちゃんが着ればなんでも可愛いのだけどw

「優美ちゃん、仕事慣れてきたね。続きそう?」
俺は、それとなく聞いた。
『はい! 松田さんが優しく教えてくれるから、続きそうです!』
優美ちゃんは、本当に感謝していますという顔で言う。今時、こんなスレていない女の子がいるんだなと、軽く驚きながら言葉を続けた。

「そう言えば、なんで居酒屋でバイトしようと思ったの?」
『近所だったし、なんか楽しそうだったからです』
「いいよ、そんなかしこまらなくても。もっとため口でいいよ」
『へへ。くせになってるみたい』
「くせ? なんの?」
『うん。旦那がすごく年上だから、敬語っぽくなっちゃうんだ』
「えぇっ!? だ、旦那? 結婚してるの!?」
俺は、声が裏返るのを自覚した。
『う、うん。どうしたんですか? ビックリしすぎですよぉ』
優美ちゃんは、目を丸くして言う。

「だって、19歳でしょ? って、別に結婚できるのか……。でも、意外すぎだよ」
『そうですか? もうすぐ2年です』
「えっ!? 2年? 17歳で結婚したの?」
『そうです。高校中退して結婚しちゃいました』
俺は、その言葉に本気で驚いていた。お嬢様とか、真面目な女の子……にしか見えない優美ちゃんが、そんなDQNみたいな人生を送っているなんて、驚くのを通り越えて言葉もない。

「まさか、できちゃった婚とか?」
『いえ、それはないです。まだ、しばらく作らないつもりです』
「そうなんだ……。すごく年上って言ってたよね? 旦那さん、何歳くらいなの?」
『42歳です』
「えぇっ!? 2まわりも上なの?」
俺は、一気に彼女へのイメージが変わってしまった。
『はい。松田さんは、結婚しないんですか?』
「え? う、うん。まだ学生だし、今彼女もいないしね」
『そうなんですか!? 松田さん、すごくモテそうなのに』
「そんな事ないって。結婚してるって、みんな知ってるの?」
『店長は知ってます。後は……松田さんにしか言ってないですよ』
「だったら、黙っていた方がいいと思うよ」
『え? どうしてですか?』
「そ、それは……。みんなショック受けるから」
『ショックですか?』
「うん。だって、みんな狙ってるから」
『えっ? 私をですか?』
「うん。石田とか、龍平とか、結構マジで狙ってるじゃん」
『うそっ! 私なんかをですか? 気のせいじゃないんですか?』
優美ちゃんは、どうやら本気でそう思っているようだ。自己評価が低いとは思っていたが、ここまでとは思わなかった。

「あ、時間だね。行こうか」
『はいっ! 松田さんと休憩が一緒で、嬉しかったです』
優美ちゃんは、ホントに計算なくそんなことを言う。俺は、ますます惚れてしまいそうだと思いながら、彼女が結婚していた事でショックを受けていた。

そんな風に、ある意味秘密を共有した俺と優美ちゃんは、ますます仲良くなっていった。そして俺は、彼女が人妻と知ったことで、今まで以上にエロい目で彼女を見るようになってしまった。

なにも知らないような顔をして、42歳のエロ親父とやりまくっている……。そう思うと、ムラムラしっぱなしだ。そして、俺にそんな性癖があるとは思っていなかったけど、優美ちゃんを寝取ってやりたい……。そんな風に思うようになってしまった。

そんなある日、偶然近所のショッピングモールで優美ちゃんを見かけた。声をかけようかと思った瞬間、かなり年の離れた男性が優美ちゃんの手を握った。俺は、これがエロ親父かと思いながらも、慌てて身を隠した。旦那さんは、優美ちゃんを射止めたのが信じられないくらい、パッとしない普通のおっさんだった。

眼鏡をかけていて、優しそうな雰囲気。温和な学校教師……そんな感じに見える。ハッキリ言って、二人が手を繋いで歩いていると、よく言って親子、悪く言うと援交カップルにしか見えない。

でも、優美ちゃんの旦那さんを見る目が、本当に信頼と愛情に満ちあふれている感じで、上手く言えないが、嫉妬みたいな感情を持ってしまった。

そして、俺はこの事がきっかけになったように、積極的に動くようになった。
「優美ちゃん、明日バイトないよね? ちょっと買い物付き合ってよ」
『えっ? 買い物ですか?』
「うん。妹の誕生日プレゼント探してるんだけど、俺ってセンスないからさ」
『妹さんいるんですね! おいくつなんですか?』
「19歳だよ。優美ちゃんとおんなじ。だから、なにが良いかわかるかなって思ってさ。助けてよ」
『はい! 私でよかったら、お手伝いしますね!』
と、疑うことなく笑顔で承諾してくれた。バイト先以外で優美ちゃんと会うのは、もちろん初めてだ。俺は、妙にドキドキしてしまった。でも、同時に優美ちゃんは人がよすぎるなと思っていた。俺に妹なんかいないからだw


次の日、渋谷の待ち合わせ場所に着いたら、まだ30分も前なのに、すでに優美ちゃんはいた。なんか、若いチャラ男にしきりに声をかけられていた。俺は、一瞬知り合いかな? と思ったけど、どう見てもナンパだった。

「おまたせ〜」
俺は、少し声を張ってそう言った。すると、優美ちゃんがホッとしたように俺に向かって手を振り、ナンパチャラ男はバツが悪そうに立ち去った。

「知り合い?」
俺は、わかっていてそう聞いた。
『違います……。なんか、ナンパされたみたいです……』
優美ちゃんは、不思議そうだ。俺は、不思議そうにする優美ちゃんが不思議だった。この人混みの中、まわりを見ても優美ちゃんより可愛かったり美人だったりする女性はいない。
「みたいって、よくあるんじゃない? ナンパなんて、しょっちゅうでしょ?」
『いえ……初めてです』
「またまたぁ! んなわけないっしょ」
『だって、一人で街に出るのほとんど初めてですから』
「そうなの?」
『いつも、パパさんと一緒ですから』
「パパさん?」
『あっ、その、主人です』
「へぇ、パパさんって呼んでるんだw」
『もう! からかわないでよぉ!』
「ゴメン。でも、やっとため口になったw」
『うん。やっと慣れたかも』
「よかった。じゃあ、行こうか!」
『はい!』
こうやって、買い物は始まった。色々と悩んで、ああでもない、こうでもないとショップを巡って、1時間以上経った。俺は、二人で買い物をしているだけで、なんかドキドキした。ロリな彼女だけど、人妻……。そんな彼女と、二人きりでいる……。背徳的なスリルを感じた。

そして、俺では絶対に選ばない感じのスマホケースを選んでもらい、それを買った。まぁ、妹はいないけど、そのうち彼女が出来たときにあげれば良いかなと思った。

「本当にありがとう! まだ時間ある? お茶でもしようよ」
『えっ? うん! 嬉しいなぁ』
と、ニコニコしている優美ちゃん。俺は、たまに女の子と行くカフェに移動した。そこは、駅からはちょっと歩くけど、その分比較的すいていて、ゆっくり出来る。

『こんなカフェ、行ってみたいなって思ってたんだ!』
「旦那さんと行けば良いじゃん」
『うん……。なんか、渋谷とか人混みが苦手なんだ。イオンのスタバとかくらいしか行かないんだ……』
少し寂しそうな優美ちゃん。
「でも、大好きなんでしょ?」
『うん! 優しいし、真面目だし、大好きだよ』
この前ショッピングモールで見かけた時のような、良い笑顔になっている。俺は、ジェラシーを感じてしまった。

「じゃあ、俺と二人でお茶するの、マズいんじゃない?」
『えっ、う、うん……松田さんは良いの! 特別なの!』
優美ちゃんは、焦ったような感じで言う。
「特別? なにが?」
俺が聞くと、優美ちゃんは顔を真っ赤にしてうつむき、
『その……優しいから……』
と、もごもごと言った。俺は、何となくイケるなと感じた。
「ホントに優美ちゃんは可愛いね。もっと早く出会いたかったよ」
俺は、チャンスだと思ってたたみかけた。
『そ、そんなことないです! 可愛くないよ……。からかわないで下さい』
優美ちゃんは、耳まで赤くしている。ここまで男性に免疫がないなんて、逆に驚いてしまう。

「からかってなんかないよ。ホントに、旦那さんが羨ましいよ」
『あ、ありがとう……』
「じゃあ、そろそろ行こうか。あんまり遅くなったらダメでしょ?」
『……パパさん、いつも遅いから……。まだ平気だよ』
優美ちゃんは、迷った感じはあったが、結局そんな風に言った。

「じゃあ。遊びに行こうか?」
『はいっ!』
優美ちゃんは、吹っ切れたように良い笑顔で言った。そして、近くのゲームセンターに行ってUFOキャッチャーをしたり、プリクラを撮ったり、車のゲームで対戦をしたりして遊ぶと、優美ちゃんは本当に無邪気な顔で楽しそうに笑っていた。

少し短めのスカートに、シンプルなブラウスを着た優美ちゃんは、たぶん中高生にしか見えないと思う。彼女が人妻で、結婚してもう2年経つと言ったら、誰でも驚くと思う。でも、俺はさっきから勃起を抑えるのに必死だった。

ロリな彼女が、毎晩あの旦那にやられていると思うと、興奮が隠せない。こんなにウブで幼いイメージの彼女が、あんなことやこんなことまでしていると、勝手に妄想しただけで、チンポが固くなってしまう。

『あぁっ! 松田さん、ズルいっ!』
カートゲームをしながら、子供のように無邪気にはしゃぐ彼女。接待モードで対戦しているけど、彼女が下手すぎてどうしても負けてあげることができない。
そして、シートから立ち上がるとき、ミニスカートの奥がバッチリ見えてしまった。可愛らしいパンツを穿いているかと思いきや、黒のレースっぽいセクシー系のを履いているのが見えて、ドキッとしてしまった。

日も落ちた頃、俺は思いきって優美ちゃんの手を握ってみた。一瞬、ビクッとした彼女。でも、すぐに手を握りかえしてきて、
『へへ。なんか、デートみたいだね』
と、照れ臭そうに言ってきた。
「え? デートでしょ? 俺はそのつもりだけど」
『う、うん……デートだね……』
優美ちゃんは、嬉しそうな感じと、悪いことをしてしまったという感じが入り混じった顔になっている。

「はい、これプレゼント!」
そう言って、俺はさっき一緒に選んだスマホケースを渡した。
『えっ? 妹さんのでしょ?』
「ゴメン。妹なんていないんだ。優美ちゃんとデートしたくて、ウソついちゃった」
俺は、正直に言った方がポイントが高いという計算でそんな事を言った。
『……もう! 真剣に選んだのにぃ!』
「怒った?」
『うん! そんなウソつかなくても、誘ってくれたら喜んでデートしたのに……』
優美ちゃんは、頬をほんのりと赤くしながら言った。俺は、完全にイケたなと判断して、彼女の手を引いて歩き始めた。
『どこ行くの?』
有美ちゃんは、少し緊張している感じだ。たぶん、俺の緊張が手を通して伝わったのだと思う。

俺は、そのまま手を繋いで歩き、俺の知っている限りで一番おしゃれなラブホテルに入った。優美ちゃんは、思った通りなんの抵抗もなく一緒に入ってくれた。部屋選びのパネルの前に行き、
「これにするね」
と言って一番可愛らしい感じの部屋を選んだ。こういう時、どれにするとか聞くと裏にハマることは経験でよくわかっていたので、ちょっと強引な感じで事を進めた。
『……うん』
優美ちゃんは、緊張している感じだ。でも、迷っている感じも、嫌がっている感じもない。

そして、部屋に入った俺達。
『すっご〜い! こんな感じなんですね。なんか、おしゃれな感じなんだ』
俺は、それに答えずに、彼女を抱きしめてキスをした。一瞬、身体を固くして優美ちゃん。でも、そっと目を閉じて身を任せてくれた。俺は、そのまま彼女の口の中に舌を突っ込み、彼女の小さな舌に舌を絡ませていった。

俺は、たかがキスなのに、今まで感じたことがないくらいの激しい興奮を感じていた。そして、そのまま彼女をソファに押し倒してみた。キスしたままソファに倒れ込む俺達。優美ちゃんは、目を開けて熱ぽい目で俺を見つめる。
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