清楚で恥ずかしがりの嫁が、自宅に金髪の若い男達を連れ込んでいた完【ブロマガ】

前回の話

『オラ、もっと締めろよ。ガバガバだぞw』
金髪は、嫁のことをバックで犯しながら嫁の尻を叩いた。パチンと良い音が響くと同時に、嫁は身体を震わせた。ピンク色の、カップの部分がないブラジャーを身につけたまま、激しく後ろから突きまくられている嫁。小ぶりな胸がユサユサと揺れているのがわかる。

そして、後ろから驚くほど大きなペニスで犯されながらも、ホスト風の男のペニスを口にくわえている。と言っても、男が腰を振って嫁の喉を犯している感じだ。

一見、二人の男に廻されているようにしか見えないが、嫁は自分の指で自分の乳首とクリトリスをつまむようにして触っている。
「よし、イクぞ! 口開けろ!」
ホスト風が嫁に命令する。すると、嫁が彼のペニスを口から吐き出し、大きく口を開ける。すると、ほとんど間をおかず、ホスト風がうめきながら嫁の口の中に射精を開始した。金髪がしたのと同じで、的確に嫁の口に飛び込んでいくザーメン。ほとんどこぼれずに嫁の口の中に収まってしまった。
そして嫁も、あれだけ勢いよく口の中に注ぎ込まれたのに、むせることもなくそのまま飲み干したようだ。

そして、金髪にバックで突かれたまま、とろけた顔で、
『美味しい♡ ザーメンもっと飲みたいぃ』
と、卑猥なことを言う。そして、イッたばかりのホスト風のペニスをくわえて、思いきり吸い込むような仕草をする。頬がすぼまり、強烈に吸っているのがわかる。
「おぉうw ヤベ、もっと吸えって。一滴残らず飲めよw」
ホスト風は品のない顔で言う。

「オラ、もっと締めろ。やりすぎてガバガバなんだから、気合い入れろって」
金髪はそう言って腰を振る速度を速くした。パンっ! パンっ! と、嫁のお尻とぶつかる肉音が響く。
『んぅううっ、キクぅっ、ヤバい、チンポイクっ! おまんこ壊れるぅッ!』
嫁は、信じられない程とろけた顔で、卑猥な言葉を言い続ける。いつも控えめで、おとなしいセックスしかしない嫁が、まるでAVビデオのような激しいあえぎ方をしている。

俺はこの期に及んでも、まだ信じられなかった。目の前の画面の中で、狂ったようにあえいでいる女性が自分の嫁だとは……。

「勝手にイッてんじゃねーよ。イイから締めとけって、このガバマンがw」
金髪は、言いたい放題のことを言う。でも、嫁はそんな事を言われてもまったく気にも止めていないようで、雄叫びのようなあえぎ声を漏らし続けている。
『早く頂戴♡ 美香のおまんこ、ザーメンでいっぱいにしてよぉ』
嫁は、はしたない言葉を吐きながらそんなとんでもないおねだりをする。下着とも呼べないような、淫らなランジェリーを身につけたまま、二人の男とセックスをする嫁……。この動画の日、夕方家に帰ると嫁はいつもと何一つ変わらない嫁だった。怪しいところも何もない、いつも通りの可愛い嫁だった。

「よし、出すぞ。そろそろマジで孕ませてやるからなw」
金髪は、かなり興奮した口調で言う。人の嫁に、孕ませるつもりで中出しをしようとする彼。それは、浮気とか遊びの範囲を超えてしまっている気がする。でも、俺は間違いなく興奮していた。こんな状況で、興奮どころかしごいてもいないのに、もうすぐ射精するような感覚に陥っている。

『いいよ♡ 今日はすっごく危ない日だよ。いっぱい種付けして♡』
嫁は、信じられないことを言った。
「よしっ! 孕めっ!! イクぞっ!!」
金髪はそう言いながら腰を押し込み、動きを止めた。
『うぅああぁっ! 出てるっ♡ 危険日マンコにザーメン注がれちゃったよぉ♡ 違うチンポで妊娠しちゃうぅ♡』
嫁はとろけきった顔で、声を震わせながら身体をガクガクッと震わせている。俺は、嫁が他人に種付けされているのを見ながら、爆発的な射精をしてしまった。備え付けのディスプレイに、音を立ててぶつかるほどの勢いで飛びきったザーメン。こんな勢いで射精したのは、10代の頃以来のような気がする。

「ホント、美香は中出し大好きだな。旦那にも、中に出してもらえば良いだろw」
ホスト風が、あきれたように言う。
『そんなの無理だよ。だって、旦那の種で出来ちゃったら、おちんちん小さい子が生まれるでしょ? そんなの、可哀想だよ』
嫁は冗談っぽくではなく、本当に真剣な口調で言う。
「ヒデぇw」

『そんなおしゃべりいいから、早く入れなよ。もう、回復してるでしょ?』
嫁は、ホスト風に甘えた口調で言う。
「勝手に入れろよ。しっかし、結婚して前より淫乱になったなw」
『だってぇ、旦那のおチンポ、ちゃっちゃいから。エッチすればするほど、欲求不満になるんだよねぇ〜』
嫁は、少しも悪びれる様子もなく言う。
「だったら、なんで一緒にいるんだよ」
『だって、おチンポ以外は最高だよ。イケメンだし、二代目だし、優しいし』
「チンポだけはダメなんだな。でもよ、俺達ので妊娠までしていいのか?」
『だから言ってるでしょ? おちんちん小さい子に生まれたら、不幸すぎるから』
やっぱり真顔で言う嫁。
「そんなもんかねぇ」
『そんなもんよ。だから、血液型も同じ君達を選んだんじゃん』
「怖いねぇ。女はマジで怖いわ」
ホスト風があきれたように言う。

『じゃあ、入れちゃうよぉ〜』
嫁は、楽しそうに言うと、ホスト風に対面座位でまたがった。いつものソファの上で、嫁が淫らな格好で他人にまたがっている……。俺は、自分のペニスがもうカチカチに勃起している事に気がついた。

『うぅあぁっ、深いぃ♡ 子宮の中に入っちゃうよぉ』
嫁は、ホスト風の長いペニスを根元まで入れて、幸せそうに言う。
「マジで子宮降りまくってんなw 子宮が妊娠したがってるぞ」
ホスト風はからかうように言う。
『うん♡ したいの。旦那以外に妊娠させられちゃうなんて、考えただけでイッちゃいそうだよ♡』
うわずった声で言う嫁。清楚で優しいと思っていた嫁の倫理観が、こんな風にぶっ壊れていたなんて、想像すらしたことがない。テレビなんかで、不倫の事がテーマになっている番組を観ているとき、嫁は嫌悪感をあらわにし、信じられないなどと言っていた……。

「ほら、動けよ。子宮の中に注いでやるよ」
ホスト風が興奮した声で言う。
『うん。いっぱいだよ。いっぱい注いでくれなきゃ、ダメだよ♡』
嫁はそんな事を言って、腰を上下に動かし始めた。
『うぅっ♡ 深い、コレすごいよっ! キクッ! キイちゃうっ! 子宮壊れるっ! ぶっ壊れるぅ♡ ンオオォオおっ! もうイクッ! イィグゥゥ♡』
腰を高速で動かしながら、トランス状態のような顔でわめき散らす嫁。俺は、セックスで女性をここまで狂わせることが出来ることを知った。とても、信じられない姿だ。今の嫁は、セックス……チンポのことしか頭にないように見える。

「ほら、もっと締めろ! この、ガバマン!」
ひどいことを言うホスト風。俺は、嫁のアソコが緩いなんて思ったことがない。それどころか、キツキツの名器だと思っている。
『締めるぅ、ガバガバマンコ締めますぅ! だから、突いてっ! おチンポ突いてぇっ! 壊していいからぁっ!』
嫁は、腰を上下に狂ったように動かしながら叫んだ。すると、ホスト風が下からガンガン突き上げるように動かし始めた。

『んおぉおお゛お゛お゛ぉっ!! おチンポきたぁっ! すごいぃっ! キクッ! キクッ! 狂うっ!! ひぃあああぁぃいああっ!』
嫁は、ホスト風にしがみつくようにして叫んだ。俺は、見たことも想像したこともない嫁の姿を見せつけられ、我慢出来ずにまたしごき始めてしまった。イッたばかりだというのに、驚くほど固くなっている俺のペニス。でも、男達のものと比べると、哀れなほど小さい。細くて短いペニスをしごきながら、俺は屈辱と嫉妬で狂いそうだった。

すると、嫁がキスをした。それは、嫁が積極的にしているようなキスだった。ホスト風は、腰を突き上げ続けてはいるが、自分からキスをしている感じはない。一方的に妻が唇を押し当て、舌を差し込んで動かしているような感じだ。ホスト風は、どちらかというとキスに乗り気ではないように見える。

俺は、彼のそんな様子を見て、本当に俺の嫁のことを都合のよい肉便器くらいにしか見ていないのだなと理解した。

すると、ソファで対面座位で腰を振り続ける嫁の後ろに、金髪が近づいていく。そして、無造作に嫁の背中を押し、ホスト風ごとソファの背もたれにもたれかからせるようにする。

すると、金髪はいきり立った極太を、嫁のアナルに押し当てていく。
『早くぅ。ケツマンコに入れて下さいぃ♡ おチンポ欲しいぃ』
嫁はそう言って、手を後ろ手に回して自分のアナルを拡げるようにした。
「大好きな二本差しだぞ〜w」
金髪そう言うと、一気にペニスを押し込んだ。ほぐすとか、ローションを塗り込むとか、そんな行動は一切なかった。本当に無造作に、一気に嫁のアナルに押し込んだような感じだ。
『ひぃいい゛ぃっグゥッ! おチンポきたぁっ♡ おまんこもケツマンコも、大っきいのでいっぱいだよぉ♡』
嫁は、うわずりすぎて泣き声にも聞こえるような声で言う。俺は、男達に二本刺しされている嫁を見て、人生で一番と言ってもいいくらいの興奮を感じていた。

誰にでも、秘密や言えないことはあると思う。でも、3年以上一緒にいる嫁に、こんな性癖があるなんてまったく気がつくこともなかった。きっと、俺とのセックスの後、毎回あのおもちゃ達で密かにオナニーをしていたんだなと思うと、申し訳ない気持ちになる。でも、おもちゃだけならまだしも、こんなことまでしていたなんて……。

「お前のがゴリゴリ当たってるぞw キメェよ」
ホスト風が笑いながら言う。
「でも、キツくなっただろ? 美香、アナルもガバガバだからなw」
金髪が笑いながら言う。
「確かにな。こんな可愛い顔して、拳まで入るからなw ていうか、こんなヒデぇアナルしてるのに、旦那もよく気がつかないよなw」
ホスト風が心底楽しそうに言う。
『だってぇ、見せないから。見られたらバレちゃうでしょ?』
「え? だって、クンニとかバックですれば、バレバレじゃね?」
『させないから。早く欲しいから入れてくださいって言って、すぐ入れてもらうから』
嫁は、衝撃のカミングアウトをした。確かに、俺とのセックスでは、嫁はいつものように”もう我慢出来ないから入れて欲しい”と言う。でも、それが実はそんな意味だったとは、想像も出来なかった。俺は、屈辱も怒りも感じず、ただ放心状態だった。

「確かになw こんなヤバいアナル見られたら、一瞬でバレるからなw」
『苦労してるんだからね。こんなアナルにしちゃって、責任取ってよ』
嫁がすねたように言う。
「はいはい、後でフィストしてやるよ」
『ホント? へへ、また失神しちゃっても、ちゃんと起こしてよ。この前、ヤバかったんだからね』
「ヤバかった?」
『そうだよぉ。旦那がドア開ける音で目が覚めたんだから。おまんこザーメンでいっぱいで、アナルからもダラダラ垂れ流し状態だったんだよ。身体中乾いたザーメンでいっぱいだったし、息もザーメン臭かったはずだよ。ホント、終わったって思ったんだから』
「マジかw よくバレなかったな」
『もう、必死だったよ。トイレに駆け込んでごまかしたんだからw』
二本差しにされたまま、おどけた口調で言う嫁。俺は、まったく気がつかなかった。それがいつの日のことだったのかすら、思い当たらない。

「マジかよw 見つかったら面白かったのにな。帰ってきて、嫁がマンコもアナルもガバガバで、ザーメン垂れ流してたら最高だなw」
『ダメだよぉ、そんな事言っちゃ』
「とか言って、なんか締めつけてきてるぜ。見つかったときのこと考えたら、興奮したんじゃね?」

『うん♡ 本当は、旦那が見てる前で二本刺しされたいなぁ♡ 見られてるだけで、失神しちゃうくらいイッちゃいそう』
嫁は、どこまでも楽しそうだ。

「じゃあ、そろそろ失神させてやるよ」
そう言うと、金髪が腰を振り始める。アナルに入った極太を、なんの手加減もなしに動かし始めたようだ。入っているところまでは映っていないが、すごい勢いで出入りしているのが伝わってくる。

『うぅあぁっ、キクッ! ケツマンコすごいっ! うぅっ! 気持ち良いっ! もっとかき混ぜてぇっ! ひぃっ、うぅあぁっ、気持ち良いっ! ホントヤバいっ! うぅっグゥッ!』
嫁は、アナルをグチャグチャに犯されて、本当に気持ちよさそうに叫んでいる。すると、金髪の動きにあわせるように、ホスト風も腰を動かし始めた。

お互いの動きが邪魔をせず、息の合った動きをする。カムシャフトとクランクシャフトのようだ。
『いぃいぃイッギィッ! 壊れるうぅっ! おまんこ破れるっ! ケツマンコと繋がっちゃうぅっ!! ヒィあああぁぅっ! イグッ! イィ〜グゥゥッ!! んおおおおぉおお゛お゛お゛ぉっ!!』
嫁は、ほとんど悲鳴のような声をあげながら時折身体をビクッと震わせている。
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清楚で恥ずかしがりの嫁が、自宅に金髪の若い男達を連れ込んでいた【ブロマガ】

嫁とは結婚して3年経つけど、まだ新婚みたいな気分だ。子供をまだ作っていない事もあるけど、知り合って半年で結婚したので、交際期間が短かった事も影響しているのだと思う。

嫁の美香とは、取引先の会社で出会った。そこそこ大きな食品メーカーの受付をしていた彼女に、初めて会ったその日から恋に落ちてしまった。そして、訪問するたびになるべく話しかけるようにして仲良くなり、勇気を出してデートに誘い、トントン拍子に結婚までこぎ着けた。

『私も一目惚れだったんだよ〜』
美香は、ことあるごとにそんな事を言ってくれる。でも、当時はそんな気配も感じる事がなかったし、高嶺の花で無理だろうなと諦めていた。

俺は、30歳で親の会社で働いている。店舗数が20店ほどの中堅スーパーマーケットの運営会社だ。地元に密着して営業しているので、比較的大規模マーケットの影響は受けずにいて、それなりに利益も出せている。
なので、言ってみれば俺はボンボンという事になるのだと思う。

そして、嫁の美香は27歳で、今は専業主婦をしてもらっている。と言っても、店舗の方で人が足りないときに手伝ってもらったりしているので、常に家にいる感じではない。
美香は、夫のひいき目を外しても、すごく美人だと思う。芸能人レベルとは言わないが、AV女優なら単体でイケるくらいには美人だと思う。そして、控えめなサイズだけど美しい胸と、くびれたウェストがとてもセクシーだと思っている。
ただ、すごく恥ずかしがりなので、セックスが多少物足りないかな? と思う事はある。でも、いつまでもウブで恥ずかしがりな嫁が、たまらなく可愛いと思う。

『あなた、お疲れ様! 後でマッサージしてあげるね!』
嫁は、俺を出迎えながらそんな事を言ってくれる。そんなに仕事がハードなわけではないので、そこまで疲れてはいないが、こうやって嫁にねぎらってもらうと、本当に幸せな気持ちになる。

「ありがとう。なんか、良い匂いするね」
俺は、リビングから漂う食欲をそそる匂いにそんな言葉を言った。
『うん。朝から煮込んでたから。きっと、美味しいよぉ〜』
嫁は、ニコニコ笑いながら言ってくる。結婚した頃は、嫁は料理は上手ではなかった。まぁ、食べられるかな? 程度の腕だった。それが、店舗で色々と(総菜コーナーの調理など)手伝う事で、料理も上手になっていった。

俺は、服を着替えると、リビングテーブルについた。机の上には、ビーフシチューやサラダにスープが並んでいる。どれも本当に美味しそうだ。
「へぇ、今日も手の込んだ料理だね。たまにはラクしなよ」
俺は、そんな言葉をかける。
『大丈夫だよ。料理って楽しいし、あなたが喜んでくれたら嬉しいし』
嫁は、嬉しそうにそう言うと、手際よく盛り付けてくれる。俺は、幸せだなと思いながら食事を始めた。

匂いから想像はついていたが、やっぱりすごく美味しい。肉も軟らかいし、味付けも完璧に俺好みだ。
「メチャクチャ美味しいよ!」
思った事を素直に言うと、
『ホント!? 嬉しいなぁ……。いっぱい食べてねぇ〜』
と、嫁は本当に嬉しそうに言う。そして、色々と会話をしながら食事を続けていく。まだ子供がいないので、それほど会話が広がるわけではないが、こうやって一緒に食事をしているだけで幸せな気持ちになる。

「次の土曜日、久しぶりにドライブでも行こうか?」
『ホント? 嬉しい! どこに行く?』
嫁は、嬉しそうにリアクションをしてくれる。
「久しぶりに湘南平でも行こうか?」
『うん! 行きたい!』
嫁は本当に嬉しそうだ。湘南平は、二人で初めて行った夜景スポットだ。そして、二人の初めてのキスの場所でもある。俺も、行くのが楽しみだなと思った。

そして、食事を終えると、一緒に風呂に入った。そんなに広い風呂ではないが、嫁は俺と一緒に入りたがってくれる。最初の頃は、一緒に風呂に入ると興奮してしまい、エッチな事を始めてしまう感じだったが、今はイチャイチャはするものの、エッチな事はせず仲良く風呂に入るという感じだ。

『洗ってあげるね〜』
そう言って、俺の身体を洗い始める嫁。当然全裸なので、美しい裸体が目に入る。結婚してからも、スタイルが変わる事なく保っている嫁。俺には見せないが、色々と努力しているのだと思う。

Cカップくらいの形の良い胸に、くびれたウェストが本当に綺麗だと思う。そして、かなり薄目のヘアも、無邪気でロリっぽい彼女には似合っていると思う。

そんなところを見ていたら、つい勃起してしまった。
『あれれ? なんか、大きくなっちゃったね。今日は元気なの?』
嫁は、少し潤んだような目で俺を見ながら言った。
「ゴメンね、美香ちゃんの裸、凄く綺麗だなぁって思って」
『へへ。嬉しいな。ねぇ……今日どうかな?』
モジモジしながら言う嫁。妙に恥ずかしそうだ。嫁からこんな風にお誘いがかかるのは珍しいなと思った。
「いいよ。でも、珍しいね。エッチな気持ちになっちゃった?」
俺が少しいじめるように言うと、
『だってぇ、そんなの見せられちゃったら……。あなた、愛してる!』
嫁は、無邪気な笑みでそう言ってくれた。俺は、思わず抱きしめてキスをした。一瞬驚いた感じだった嫁も、すぐに舌を絡めてくれた。すると、キスをしながら嫁が俺のモノを握ってきた。
『カチカチだ。まだまだ若いねぇ』
と、からかうように言う嫁。俺は、興奮してしまったので、嫁の胸を揉み始めた。
『アン。ダメだよ、のぼせちゃう。ベッド行こうよぉ〜』
甘えた声で言う嫁。俺は、いっそこのままここでしたいなと思いながらも、言う通り風呂を出た。

そして、タオルを巻いただけで寝室に行く俺と嫁。タオルを外して全裸でベッドに潜り込む。俺は、いつも通りにキスからスタートした。嫁は、基本は完全受け身タイプだ。ウブで恥ずかしがり屋な嫁らしいといえばらしいのだけど、もう少しエッチな女になってくれると嬉しいかな? と思ったりする。

でも、今日はいつもより興奮しているような感じで、絡めてくる舌も力強く、呼吸も荒い。それだけではなく、キスをしながら俺のモノを握ってこすってきた。

『もう我慢出来ない、い、入れて……あなた、欲しいの』
嫁は、荒い息遣いのままそんなリクエストをしてきた。俺の記憶では、こんなことを言われたのは初めてだ。俺は、愛撫もそこそこに、すぐにコンドームを装着して挿入した。
『うぅあぁ、あなた、愛してる』
嫁は、俺の事を真っ直ぐに見つめながら言ってくれる。俺も”愛してる”と言って、腰を動かし始めた。
『うっ、うっ、あ、あぁん。はぁ、あぁ、あなた、気持ち良い、気持ち良いよぉ』
嫁は、控えめなあえぎ声を上げながら俺に抱きついてくる。俺は、なんとかもっと感じさせようと思い、必死で腰を振る。嫁は、いつも感じてくれているとは思うが、どこかセーブしている感じもする。もっと我を忘れて乱れて欲しい……もっと大きくあえいで欲しい……俺は、常々そんな風に思っている。

俺は、もっと感じさせようと、体勢をバックに変えようとした。
『ダメぇ、恥ずかしい……。このままして。あなたの事、見てたいの』
嫁はそんな事を言ってキスをしてきた。俺は、そのまま正常位で腰を振り続ける。こんな風にキスをしながらするセックスは、本当に最高だと思う。一つになっているという感じがすごくする。嫁は恥ずかしがりなので、正常位以外の体位はほとんど拒否してくる。バックは数回、騎乗位は一度もした事がない。

キスしたまま腰を振っていると、快感がとめどなく大きくなっていく。それは嫁も同じなのか、タダでさえキツキツの膣が、さらにギュゥっと締まってくる。
そして俺は、あっけなくイッてしまった。今日は、嫁がいつも以上に積極的だった事もあり、普段から早漏気味の俺は、さらに早くイッてしまった感じだ。
「ゴメンね、なんか、すぐイッちゃった」
謝る俺に、
『うぅん。嬉しいよ。私とのエッチで、まだ興奮してくれてるんだなぁって……。あなた、愛してる』
そう言って、俺の胸に頬を寄せる嫁。俺は、彼女の頭を撫でながら、幸せだなと思っていた。


その夜中、ふと目を覚ますと嫁がベッドにいなかった。俺は、どうしたのかな? と思って起き出そうとしたが、すぐに嫁が戻ってきた。嫁は、音を立てないようにそっとドアを開けて寝室に入ってくる。俺は、何となく寝たフリをした。薄目を開けて嫁を見ていると、嫁は何か巾着袋みたいなものを持っていて、それをそっとクローゼットの中にしまいこんでいた。

嫁はすぐにベッドに潜り込んできて、あっという間にスヤスヤと寝息を立て始めた。俺は、その息遣いを聞きながら、いつの間にか寝てしまった。

次の朝、土曜で休みと言う事もあり、ゆっくり寝ていると、
『ちょっと買い物行ってくるね。まだ寝てていいよ』
と、嫁が声をかけてきた。昼ご飯の食材を買ってくるみたいだ。俺は、生返事をしてまた寝始めた。でも、もう結構な時間なので、寝つけずに起きることにした。トイレに行って用を足し、歯を磨いてからコーヒーを淹れてみた。そしてコーヒーを飲みながらボーッとしていると、急に昨日の嫁の事を思いだした。クローゼットに、何をしまったのだろう? 軽い好奇心で俺はクローゼットを調べた。すると、嫁の下着入れの奥の方に、隠すように巾着袋が入っていた。俺は、何の気なしにそれを手に取り、中を開けて見た。

そこには、ローターやバイブが入っていた……。俺は、目を疑った。あの嫁が大人のおもちゃを隠している? でも、それは間違いなくバイブだし、しかも使い込んでいるような感じだった。
俺は、思わずそれを手に取ってみた。そのバイブは、AVなんかで見るような電動こけしではなく、やたらとリアルな造形の肌色のバイブだった。確か、ディルドとかいうタイプのヤツだと思う。
俺は、持ってみて驚いた。それは、かなり大きなサイズだったからだ。俺のモノと比べると、軽く倍近くある感じがする。でも、大きさよりも固さに驚いた。シリコンか何かなのだろうか? 勃起した本物よりもかなり固い感じだ。そして、血管まで浮き出ているようなリアルな形状だけど、カリ首の張り出し方がリアルではあり得ないくらいなのも目を引く。

俺は、何となく負けた気持ちになりながら、そっとそれを元に戻した。嫁は俺とのセックスに満足してくれていると思っていた。そもそも、嫁はセックス自体に淡泊だと思っていた。

昨日、嫁はこれでオナニーをしていたのだろうか? 俺とのセックスの直後に、こっそりと……。
俺は、怒りとかではなく、ただただ申し訳ない気持ちになってしまった。そして同時に、妙に興奮もしていた。あの清純な嫁が、こんなものでオナニーをしている。そう思うと、嫁のことを見る目が変わった。もちろん、良い方に(エロい方に)変わった。

そして、俺とのセックスでも、もっと嫁の隠されたエッチな面を引き出してあげたいなと思った。

『ただいま〜』
嫁は笑顔で帰ってきた。俺は、こんなに可愛くて清純な感じなのに、あんな大きなディルドでオナニーをしていると思うと、興奮して勃起してしまった。そのまま襲いかかりたいと思ったが、何となくあのディルドに勝てないなと思い、襲いかかるタイミングを逸してしまった。



俺は、嫁の秘密を知ってしまい、もっとそれを知りたいと思った。どんな風にオナニーをしているのか? いつしているのか? 俺は、毎日妄想しているうちに、とうとう我慢出来なくなってしまった。そして、こっそりと自宅に隠しカメラを設置してしまった。

リビングと寝室に一つずつ。コンセントプレートに偽装したタイプの物だ。wifiで飛ばしてパソコンに録画するタイプのカメラで、人感センサーで撮影をするタイプだ。

それを設置した翌日、帰宅後にデータをSDカードに移し、さらに翌日に会社に持っていった。職場では何となく見づらいので、たまにサボりに行くネットカフェに入ると、備え付けのPCにSDカードを差し込んだ。

ヘッドフォンを装着して、沢山あるファイルの最初のヤツを再生を開始すると、嫁が掃除をしている光景が映った。続けて他のファイルも確認していくが、洗濯や片付けをしたりするいつもの嫁の姿が映し出される。

とくに変な事もなく、嫁の日常の光景が映し出されていく。俺は、だんだんと申し訳ない気持ちになっていった。こんな風に、嫁を盗撮する……。良くない事に決まっている。ディルドを見つけた興奮で突っ走ってしまったが、やっぱりやめた方がいいなと思い始めていた。

すると、ヘッドフォンから嫁の声が聞こえて来た。
『早く早くぅ!』
そしてリビングのドアが開いた。満面の笑みの嫁が入ってきて、それに続いて見知らぬ男が二人続いて入ってきた。
「せかすなって。時間あるんだろ?」
「美香はド淫乱だからな。我慢出来ねーんだろw」
男達は、ほとんど金髪の男とホストみたいな変な髪型の男の二人組で、見るからにまだ若そうだ。大学生とかそれくらいに見える。

俺は、あまりの事に言葉を失っていた。嫁は、今まで見た事がないような品のない顔で笑っている。
『今日は、こんなんだよ〜』
嬉しそうに言いながら、上着を脱ぎ始める嫁。すると、嫁は見た事もないようなブラジャーをしていた。それは、ブラジャーと言っていいのかわからないような形状で、本来あるべきカップ部分がないタイプの物だった。ブラなのに、胸が丸見えのブラ。ブラジャーの機能をまったく果たしていない形だ。
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