夫とセックスした次の日は、息子にお仕置きされる日です完【ブロマガ】

前回の話

夫は自分だけイッてしまうと、そのまま寝室に移動してベッドに潜り込みました。私は、すぐに寝息を立て始めたのを見て、軽い失望を感じていました。ペニスが短くて細いのはしかたないにしても、もっと前戯や後戯に時間を使ってくれてもいいのになと思っていました。

夫は満足げにスヤスヤと寝ていますが、私は中途半端に子宮口を刺激され、欲求不満でモヤモヤしていました。そして、明日の息子のお仕置きを期待しながら、一人で自らを慰め始めました。

クリトリスは固くしこっていて、すでに包皮から半分以上顔を覗かせています。私は、はしたないなと思いながらも、夢中でクリトリスをこすり続けました。
すぐに気持ち良くなり、声が漏れそうになるのを堪えながら、私は自分の指を二本も膣中に入れていきます。そして、Gスポットの辺りを必死でこすっていきました。

(あぁ、ダメぇ、もっと太いのが欲しい。こんなんじゃ、全然足りない)
私は、そんな事を思いながらも、声を出さないように必死でした。すると、かすかにドアの方から人の気配がします。私は、まさか? と思いながらもドアの方を見ると、音もなくドアが開きました。そして、息子が入ってきました。

息子は、なんの躊躇もなく私のベッドに潜り込んできて、私に抱きついてきます。私達の寝室は、シングルベッドを2つ並べたような格好です。ですので、息子がベッドに乗ってきても、夫は気がつかないかも知れません。でも、いくらベッドが別とは言え、ほとんどくっついている状態なので、私は気がつかれないかとドキドキしてしまいました。でも、同時に子宮の奥がキュンとうずくのを感じました。

息子は、荒い息遣いのまま一言も口をきかずに、後ろから私に抱きつきます。私のお尻に、彼の大きくなったペニスが当ります。それだけで、私はもう頭の中がペニスの事だけに染まってしまいました。

そして息子は、私のパジャマのズボンを脱がせてきます。脱がせると言うよりも、引きずり下ろす感じです。同時にショーツまで引き下ろされ、私はお尻丸出しの状態になってしまいました。すぐ目の前には、気持ちよさそうに眠る夫……。でも、私は息子の事を止めるどころか、お尻を突き出すような格好をしてしまいました。そして、息子もパジャマのズボンを脱ぐような気配がした次の瞬間、私の膣に一気に太いペニスが入ってきました。それは、そのまま私の子宮口に到達し、それだけではなく、強く子宮口を押してきました。
私は、声が出そうになるのを必死で抑えながら、オルガズムに達してしまいました。ガクガクッと痙攣でもするように震える私の太もも。まったくコントロールが効きません。すると、息子がゆっくりと腰を動かし始めました。

夫とした直後なので、余計に息子のペニスの大きさが際立ちます。固くて太いペニスが、私の膣壁をゴリゴリとこすりながら出入りすると、私は頭が真っ白になっていくのがわかります。息子のペニスは、私のGスポットと子宮口を同時に刺激していきます。

目の前で軽いイビキをかいている夫は、まったく目を覚ます気配もありません。一度寝てしまうと、結構大きな地震がきても気がつく事のない夫は、多分朝まで起きないんだろうなと思います。でも、起きないと思っていても、手を伸ばせば届く位置に夫が寝ているのは、やっぱり怖いなと思ってしまいます。

私は、部屋を移動しようと思いましたが、息子が腰を動かし続けるので、そんな事も出来なくなってしまいました。
息子はなにも言わず、荒い息遣いのまま腰を振ります。息子のペニスはいつも以上に固く大きくなっているようで、この異常な状況に興奮しているみたいでした。

私は、イッた状態でさらにイキそうになるという、天国のような地獄を味わっていました。すると、息子がさらに私の胸を揉んできました。パジャマの上からでも、的確に私の乳首を探り当て、強めにつまんできます。
『うぅあ、あ、ダメぇ……』
私は我慢の限界で、つい声を漏らしてしまいました。
「母さん、ダメだよ、起きちゃうって」
息子は、少し慌てたような声で言います。でも、腰を止めるつもりはないようで、動かし続けています。

『ダメぇ、声出ちゃう、ここじゃダメよ』
私は、声をひそめて言います。でも、息子は動きを止めてくれません。それどころか、乳首をつまむ力が強くなっていきます。私は、さっきよりも深いオルガズムの気配に、怯えてしまいました。声を抑える自信がない……夫が起きてしまう……そんな恐怖に、身体が震えます。

すると、息子が強引に私の顔を後ろに向け、キスをしてきました。荒々しく私の口の中をかき混ぜる舌に、私は夢中で舌を絡めます。そのまま、かなり苦しい体勢ですが、私はキスをで口を塞がれたような状態で声を抑える事を気にせずに快感に没頭しました。

絶え間なく子宮口とGスポットを刺激され続け、私はイキ続けるという状態でした。ついさっきの夫とのセックスでは、一度も感じる事のなかったオルガズム……。私は、イキすぎて意識を失いそうでした。

しばらく突き続けられ、私は意識を失う寸前まで追い詰められていました。
「母さん、もう出る、イク」
息子が苦しげにうめきます。私は、
『イッてっ! 奥にっ! うぅっ!』
私は、はしたない事を言ってしまいました。次の瞬間、息子は私の一番奥までペニスを押し込み、熱いほとばしりを爆発させました。

私は、子宮の奥に熱さを感じた途端、
『おぉおおぉおおぉ』
と、腹から出ているようなうめき声をあげて身体を痙攣させました。夫の目の前で、息子に膣内射精をされる……。こんな親子はいないと思います。私は、その禁断の快感に意識を失いました……。


目が覚めると、もう明け方でした。私は、パジャマを着て普通の格好で寝ていました。でも、股間に違和感を感じ、手で確認すると、ショーツの中にティッシュが幾重にも重ねられた状態で入っていました。多分、息子が精液があふれても良いように、ナプキン代わりにそうしてくれたのだと思います。

私は、夫がまだ寝ているのを確認した後、そっとトイレに入りました。そしてショーツを下ろし、ティッシュを外すと、すぐにダラッと息子の精液が流れ出てきました。私は、その匂いに一気に発情状態になってしまいましたが、股間をウオッシュレットで流し、寝室に戻りました。

そして、しばらくウトウトとしていると、夫が目を覚ましました。私は慌てて起き出し、朝食の準備を始めます。夫は、機嫌良く新聞を読んでいます。私はまったく満足出来なかったセックスですが、夫にとっては満足だったのだと思います。

『お待たせしました。いっぱい食べて下さいね』
「ありがとう。アイツは?」
息子の事を聞いてくる夫。私は、そろそろ起こしますと答えました。
「アイツは寝ぼすけだなぁ」
夫はそう言って笑いました。

そして夫は、私が息子を起こしに行く前に会社に出かけてしまいました。

夫が出ていくと、すぐに息子が部屋から出てきました。おはようと声をかける私に抱きつき、キスをしてきました。息子は、いつも以上に情熱的なキスをしてきます。
『ちょ、ちょっと、ダメよ、早く準備しないと遅刻しちゃうわよ』
私はそんな事を言いながらも、すっかりと火をつけられてしまいました。
「昨日、したでしょ? セックスしたでしょ!」
息子は、嫉妬に駆られたような様子です。私は、
『したわよ。夫婦だから当たり前でしょ』
と答えます。でも、すぐに息子に唇を塞がれ、口の中をメチャクチャにかき混ぜられます。

息子は、キスしたまま私のスカートをまくり上げてきます。そして、自分のペニスも取り出すと、私のショーツを脱がす事なく、ズラしただけで入れてきました。私は、立位で貫かれ、思わず息子にしがみついてしまいました。腰が抜けそうだったからです。

息子は、私とキスをしたまま腰を振ってきました。ヌチョヌチョと湿った音を立てる私のアソコ。恐ろしいほどに濡れてしまっている事に気がつきました。私は、朝からこうなる事を想像していました。そして、期待もしていました。スカートを穿いたのもそのためです。

息子は、立ったまま腰をでたらめに振り続けます。昨日の夫に隠れてするセックスと違い、遠慮も何もない力強い動きです。
身長差がある息子との立位ですので、私の子宮口には強烈にペニスが押し当てられ続けます。まるで、杭を打ち込まれているような圧倒的な刺激です。

『ダメっ、イクッ! ママもうイッちゃうっ! うぅあぁっ! イクぅっ!』
私は、はしたない言葉を吐きながらオルガズムに達しました。夫にバレないようにビクビクしながらするセックスではないので、声も出せますし、息子の腰の振りも手加減はありません。

隣近所に声が聞こえてしまわないかは少し不安ですが、私達の家はこの分譲地の一番端ですし、お隣は海外に赴任していて留守です。そんな事もあって、気にせずに朝からあえぎ続けました。

「母さん、どっちが気持ち良い? 僕のとどっちが気持ち良い?」
息子は、泣きそうな顔で聞いてきます。私は、胸がキュンとしてしまいました。息子は、反抗期らしい反抗期もなく、常に私にべったりでした。それを嬉しいと思う私がいました。いつまでも子離れしたくない……親離れもして欲しくない……。そんな風に思っていました。なので、今のこの状況は、許されない事だとわかっていながらも、私にとっては幸せな状況でした。

『ユウ君に決まってるでしょ。ユウ君の方が100倍気持ち良いわ。ねぇ、ここじゃイヤよ。寝室に行きましょ。ユウ君にプレゼントもあるわ』
私はそう言って、息子のペニスを抜きました。ペニスが抜けていくとき、喪失感のようなものすら感じてしまいました。



こんな関係になったのは、3か月前に夫が出張で家を空けたときでした。いつものように二人で夕食を食べ、当然のことながら別々にお風呂に入って寝ました。もちろん、私は夫婦の寝室で、そして息子は自分の部屋でです。

真夜中、人の気配に目を覚ますと、私はパジャマの上着をたくし上げられ、胸を舐められていました。寝ぼけていた私は、夫がしているものだと思いました。

荒い息遣いで私の乳首を舐め続けているのが息子だと気がつくのに、それほど時間はかかりませんでした。私は、とっさにどうしていいのかわからず、寝たフリを続けました。
息子は、荒い息遣いのまま私の乳首を舐め続けます。私は、すっかりと眠気も飛び、どうしようかと迷いました。でも、その頃夫に長い期間抱いてもらっていなかった私は、強い快感を感じてしまっていました。

「こんなに固くなるんだ……」
息子は、そんな事を言いながら、私の乳首を夢中で舐めたり触ったりし続けます。しばらく乳首を責められ続け、私ははっきりと興奮してしまいました。そして同時に、息子がどこまでするつもりなのだろうと不安になってしまいました。

すると、そんな私の不安をよそに、彼は私のパジャマのズボンを降ろし始めます。私は、どうしていいのかわからず固まったようになってしまいました。そうこうしているうちに、私のパジャマとショーツは引き下ろされ、片足だけ外されてしまいました。止めなくては……と思った次の瞬間、息子の舌が私のアソコに押し当てられました。
強い快感を感じ、私は声が漏れそうになりました。でも、必死で寝たフリを続けます。まさか息子にこんなことをされるなんて、夢にも思っていませんでした。もしかしたら、これは夢? そんな風にさえ思いましたが、強い快感がこれは夢じゃないと言っているようでした。

「凄い……こんなに濡れるんだ……。興奮してるのかな?」
息子のその言葉に、私は恥ずかしくて逃げ出したくなりました。でも、確かに息子の言うように、私は興奮していましたし、もっと気持ち良くなりたいとさえ思っていました。

たどたどしい舌づかいで、私のクリトリスを舐め続ける彼。私は久しぶりの性的な刺激に、すでにオルガズムの気配を感じていました。多分、身体も小刻みに震えてしまっていたように思えます。
すると、息子の舌が私のアソコから退きました。私は、ホッとしたのと同時に、もう少しなのに……と思ってしまいました。

しばらくゴソゴソと動く気配がしましたが、私は目を閉じて寝たフリを続けていました。なぜ私なのだろう? 息子から見れば、私なんておばさんもいいところだと思います。性的好奇心の対象になるとは、とても思えませんでした。

すると、息子が私に覆いかぶさってきました。この時の私は、パニックになりながらも抵抗をする事はありませんでした。息子は、いきり立ったペニスを私のアソコに押しつけてきました。でも、なかなか上手く入れる事が出来ず、上や下にずれてしまいます。
私は、驚くほどの固さのペニスが何度も私のアソコをこするたびに、頭の中は入れて欲しいという気持ちでいっぱいになっていきました。

そして、私はこっそりと腰を動かして、息子の動きを助けてしまいました。すると、息子のペニスは一気に根元まで私の膣中に入ってきました。私は、その瞬間頭の中が真っ白になりました。多分、一気に奥まで貫かれ、オルガズムに達したのだと思います。
「あぁ、母さん、凄い……」
息子が、気持ちよさそうにうめきました。私は、息子のペニスの大きさに驚いていました。
息子のペニスは、易々と私の子宮口に到達していました。それだけではなく、私の膣をこれまで感じた事がないくらい拡げていました。そして、すぐに息子は腰を振り始めました。でたらめに、そして力強く動きながら、
「あぁ、凄い、気持ち良い。母さん、母さん」
と、息子はうめくように言います。私は、声を抑えるのに必死でした。もう、何度イカされてしまったかわからない状態で、必死で歯を食いしばっていました。

「あぁ、イキそう……」
息子は弱々しくうめきました。私は、中に出されてしまう! と思いましたが、何も出来ませんでした。すると、息子がキスをしてきました。私の口の中に舌を差し込み、メチャクチャにかき混ぜてきました。ぎこちないながらも必死で舌を絡め、腰を振る息子。私は、快感が一気に増すのを感じました。
そして、息子は私にキスをしたまま中に出してしまいました。その瞬間、私は体をのけ反らせながら深いオルガズムに達してしまいました。

「母さん、起きてるの?」
不安そうな声で言う息子。
『こんなに激しくして、起きないわけないでしょ? ホントに、ワルい子なんだから』
私は、寝たフリを諦めてそう言いました。
「ごめんなさい。でも、母さんも気持ち良かったんでしょ? イッたんでしょ?」
息子は、無邪気な顔で言ってきました。私は、思わずうなずいてしまいました。
「じゃあ、もう一回良い? 今度はもっと頑張るから!」
目をキラキラさせながら言う息子に、私は、
『もう……しかたないわね。一回だけよ』
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夫とセックスした次の日は、息子にお仕置きされる日です【ブロマガ】

「じゃあ、先に入らせてもらうよ」
夫はそう言って、浴室に向かいました。長風呂の夫は、私の後でお風呂に入ることが多いのですが、今日は疲れているそうで、早く寝たいと言って先に入ることになりました。

私は、キッチンで夕食の後片付けをしています。すると、後ろから息子のユウキが私に抱きついてきました。
「母さん、いまのうちだよ。声出しちゃダメだからね」
ユウキは、荒い呼吸をしながら私の部屋着のショートパンツに手をかけて引きずり降ろそうとします。

『ダメ、ユウ君ダメよ。パパいるんだから』
私は、声を潜めながらそんな風に言って逃れようとします。でも、もうすぐ高校生になる彼の力には勝てず、あっという間に膝まで降ろされてしまいました。

息子は、いつの間にかズボンとパンツを膝まで降ろしていて、勃起したペニスが天井に向かってそそり立っています。それを、私の秘部にグイグイと押しつけてきました。すると、すぐに熱くて固い鉄の棒のようなペニスが、私の中に入ってきました。
『うぅっ、ダメぇ、こんなのダメよ、パパいるんだから』
私は、そんな事を言いながらも、すでに抵抗の意思が消えてしまったのを感じました。
「大丈夫、出る前に出すから!」
息子は、そんな事を言ってすぐに腰を強く振り始めました。一瞬で私は母から牝に変わり、歯を食いしばるようにして声を抑えながら、深い快感を感じていました。

息子とこんな関係になったのは、3か月前のことでした。それ以来、ほとんど毎日のように私を求めてくる息子に、私はすっかりと変えられてしまいました。いまも、ダメと言い続けていましたが、こうなることを予想して、大きく秘部の部分に穴の空いたショーツを穿いていました。

「母さん、気持ち良い。凄く締まってるよ」
息子はそんな事を言いながら、容赦なく鉄のようなペニスを出し入れし続けます。夫のものよりも、遥かに大きく、そして固いペニス……。私は、どうしても顔が快感に緩んでしまうのを止められませんでした。

『んぅっ、んうっ、ダメぇ、早く終わって、パパ出てきちゃうからぁ』
私は、止めろではなく、早く終わるようにと息子に言っていました。
ほとんど着衣のまま、エプロンすら着けた状態で息子にバックで犯される私……。こんな異常な行為が、すっかりと日常になってしまっていることに私は罪を感じました。

『母さん、気持ち良い? 凄く締まってきた……』
苦しげに言う息子。もう、余裕がないようです。私は、日頃のテニスでそれなりに保っている筋力で、膣を締めつけるように力を入れました。

本当は、もっと長い時間この快感に身を任せたいと思っています。でも、こんな姿を夫に見られてしまったら、全ての破滅です。私は、後ろ髪を引かれる思いで、膣を思いきり締めつけました。

「あぁ、母さん、ヤバい、出そう……」
もっと余裕がなくなったような息子。私は、膣を締めて余計に敏感になったからか、息子のペニスがさらに大きく破裂しそうになってきたことに気がつきました。私は、このカチカチのペニスでGスポットをこすられるたび、頭が真っ白になって軽く失神しそうになります。

「美佐恵〜! シャンプー切れちゃった!」
急に浴室の方から、夫の声が響きます。私は、息が止りそうになりながら、
『は、は〜い! 今持って来ます!』
と叫びました。声がうわずってしまって、変な声になってしまいましたが、夫は、
「よろしく〜」
と、返事をしました。

息子は、私が夫と会話中ですら動きを止めてくれません。逆に、動きが激しくなったような感じです。
『ダ、ダメぇ、早く持っていかないと』
私が、声をひそめて言いますが、
「母さん、もう出そう」
と、苦しげにうめき、腰の動きをさらに早めます。
『は、早く、出して』
私は、夫に怪しまれないように必死でした。
「中でいいの? 中に出すよ!」
息子はどさくさ紛れにそんな事を言います。私は、急がなくてはという思いで、
『中でいいから! そのまま出してっ!』
と、言いました。でも、急いでいるからと言いながら、中に出されると思った途端、私はオルガズムに達しました。
「ウゥッ、イクッ!」
息子は、うめきながら私の中に射精をしました。熱いほとばしりを感じた途端、私はさらに深いオルガズムを感じながら、腰が抜けたように床にへたり込みました。

「母さん、シャンプー持ってかないと」
息子は、イッて冷静になったのか、少し不安そうな顔で言います。私は、快感の余韻が残る身体をなんとか起こし、ショートパンツをはき直して夫にシャンプーを持っていきました。

『お待たせしました。ごめんなさい、切らしちゃって。これ使って下さい』
私は、浴室のドアを少し開けてシャンプーを手渡ししました。
「ありがとう。あれ? どうしたの? なんか、嬉しそうな顔してるね」
夫に何気なく言われて、私は罪悪感と焦りでしどろもどろになってしまいました。
「なんか、最近きれいになったね」
夫はさらに言葉を続けます。私は、少し落ち着きを取り戻し、
『本当に? ありがとう。あなたもダンディですよ』
と、夫を褒めてみました。でも、その瞬間に膣中の精液が流れ出てきて、私は顔が真っ赤になりました。なんとか精液はショートパンツで止っていますが、私はドキドキしてしまいました。

そして、かなり挙動不審になりながらも浴室を離れ、キッチンに戻りました。キッチンに戻ると、まだ下半身裸のままの息子が、
『ドキドキしたね。母さん、綺麗にしてよ』
と、私の膣汁で汚れたペニスをアピールしてきます。私は、その大きさとそそり立つ角度に再び子宮がうずいてしまい、気がつくとひざまずいてお掃除フェラを始めていました。

この頃には、膣から溢れ出て精液がショートパンツの隙間から流れ出てきて、太ももまで濡らし始めています。キッチンに広がる栗の花の匂いと、私の口内を刺激する固い肉棒の感触で、私は完全に燃え上がってしまいました。

精液で湿ってしまったショートパンツを一気に脱ぎ去り、卑猥なショーツ姿になった私は、そのまま息子に抱きつくようにして繋がりました。さっきとは違い、対面座位になった事で、息子の顔が目の前に来ました。私は、若い頃の夫にどんどん似てくる息子の唇に、強すぎるくらい強く唇を押し当てました。

すると、ほぼ同時に二人の舌が絡み合います。そして、私の膣中の肉棒が、まるで鉄棒にでもなったように固さを増しました。私の頭の中は、一気にペニスのことでいっぱいになりました。そのまま腰を振り始めた私は、なるべく膣の奥に入るように、腰をこすりつけるように動かします。

固いペニスが膣壁の気持ち良いところをゴリゴリとこすりあげ、そのまま子宮口を荒っぽくノックします。私は、あっという間に深いオルガズムを感じ、息子に力一杯しがみつくました。

『ウゥッ! うぅ〜っ!』
私は、息子に必死にしがみついてうめき続けました。それだけではなく、どうしてこんなに気持ち良いの!? と、叫ぶ寸前でした。
母親として、こんなことはすぐに止めなければいけないとわかっていながら、腰の動きを止めることが出来ません。
すると、対面座位で腰を振り続ける私の胸を息子が揉み始めます。ノーブラの私の乳首を一発で特定し、強くつまんできました。私は、体をのけ反らせながら軽いオルガズムを感じました。この3か月の間で、私の身体を夫よりも知り尽くしてしまった彼は、執拗に乳首をつまみ続けます。私は、腰をこすりつけるように前後に動かし始めました。

上下に動かすと、子宮口が強く刺激されますが、こんな風に前後に揺さぶるようにすると、Gスポットとクリトリスが刺激され、違ったオルガズムが私を襲います。
私は、頭が真っ白になりながら、夢中で息子の舌を吸い続けました。夫がお風呂に入っている隙に、立て続けに息子と愛し合う私……。でも、前ほどの罪悪感は湧いてきません。夫への貞操とか、妻としての役割だとか、そんな事が考えられなくなるほど、息子とのセックスは大きな快感を与えてくれます。

「母さん、ヤバい。もう出そう」
息子は、私とのキスを振りほどき、弱々しく言います。私は、キスが終わってしまったことが切なくて、胸がキュンとしてしまいました。少しも離れずにキスをしていたい……。こんな思いは、夫にも、元カレにも思ったことがありません。
『いいわ、中に出して。いっぱい出していいからっ!』
私は、必死で言いました。
「母さん、一緒にイッてっ!」
息子は、真っ直ぐに私を見つめながら言いました。私は、ドキンとしながら、子宮の奥がキュンキュンとうずくのを感じていました。

『イ、イクッ、私もイッちゃうっ!』
私は、夫に聞こえないか心配しながらオルガズムに達していきました。
「母さん、イクッ!」
息子もすぐに限界が来て、私の中に射精しました。私は、息子に注ぎ込まれながら、夢中でキスをしました。親子で夫の目を盗みながらするセックスが、こんなにも官能的なものだとは、夢にも思っていませんでした。

すると、お風呂の扉が開く音がします。慌てて立ちがある息子。すぐ目の前には、2度射精しても固さを失っていないペニスがありました。私は、思わずそれを口に含み、慈しむように綺麗にしていきます。
「か、母さん、ヤバいって、お風呂もう出たよ!」
息子が、慌てた口調で言いました。さすがに、二度も射精すると男は冷静になれるようですが、私は完全に火がついてしまいました。

浴室の方で、おそらくタオルで身体を拭いている夫のことを気にしながら、濃厚なフェラチオを続けました。でも、息子は私の口撃から逃れ、パンツやズボンを戻し始めました。
「後でまたしてあげるから、我慢して」
息子は、優しく私の頭を撫で、キスをしてくれました。子宮の奥のうずきが大きくなるのを感じながら、私は衣服を整えました。と言っても、穴あきのショーツからはとめどなく息子の精液が流れ出て、ショートパンツを湿らせていきます。

「美佐恵〜。出たよ。どうぞ〜」
浴室の方から、夫のそんな声がします。私は返事をして、浴室の方に移動しました。息子は、そのままリビングのテーブルで読書を始めました。廊下で上半身裸の夫とすれ違うと、
「美佐恵、今日どうかな?」
と、夫は照れ臭そうに夜のお誘いをしてきました。私は、息子の精液の匂いでバレないかとドキドキしながら、
『はい。楽しみです』
と、笑顔で答えました。

そして、私は脱衣場に入り、服を脱ぎ始めました。夫が階段を上がっていく音が聞こえます。書斎で仕事をしているのだと思います。私は、服を脱ぎながら気が重くなるのを感じていました。夫とのセックスは、別に嫌いではありません。でも、息子とのセックスを知った後では、物足りないと感じてしまいます。なによりも、夫とセックスをした次の日は、嫉妬した息子のお仕置きが待っています。私は、そのお仕置きのことを考えると、それだけでイッてしまいそうなほど興奮してしまいます。
ただ、お仕置きの後は精根尽き果ててしまうので、楽しみでもあり、怖くもあります……。

汚れてしまったショートパンツを軽く水洗いした後、洗濯かごの洗濯物の一番奥に押し込み、浴室に入りました。そして、シャワーで身体を洗い始めると、膣から息子の精液が溢れ出てきました。

私は火照りが抑えきれず、自らの指を膣に入れてオナニーを始めてしまいました。
息子との関係が始まる前は、オナニーなんてしたことがありませんでした。セックス自体も、好きでも嫌いでもないという程度のものでした。それがいまは、自ら指を二本挿入してかき混ぜるほど淫らになってしまいました……。
すると、静かに浴室のドアが開きました。私は、ビクッとして声が出そうでした。慌てて膣から指を引き抜き、うしろを振り返ると、息子が微笑んでいました。
「一緒に入ろうよ」
息子は、すでに全裸です。
『ダメよ、パパいるんだから』
私は、声をひそめて言います。でも、息子はずかずかと浴室に入ってきて、私の身体を洗い始めました。

ボディソープを手の平で塗り広げる息子。でも、わざと乳首やクリトリスに触らないようにしているようです。私は快感を感じながらも、焦らされているようなもどかしさを感じていました。

「指なんかでオナニーしなくても、いつでもしてあげるのに」
息子はイタズラっぽい笑みを浮かべて言いながら、私の身体を綺麗にしていきます。私はオナニーがバレてしまった恥ずかしさで、耳が熱を帯びるのを感じていました。

そして、息子はシャワーで私のボディソープを洗い流していきます。不思議な感じでした。昔はいつも一緒にお風呂に入っていたのに、こんな風に一緒に入るのは何年ぶりだろう? 私は、懐かしさを感じていました。でも、無造作に息子の指が膣に入ってきて、そんな感慨も消え失せました。

「ここも綺麗にしとかないと、オヤジにバレちゃうからね」
息子はイジワルっぽい言い方をしながら、人差し指と中指で私の膣中から精液を掻き出すようにします。
『ンッ、うぅ、ダメぇ、声……我慢出来ないぃ』
私は、必死でした。声が響いてしまったら、夫に気づかれてしまう……。でも、息子はさらに激しく掻き出します。
「凄いね。こんなにいっぱいなんだ。妊娠しちゃうんじゃない?」
息子は、さらにそんな事を言います。私は、妊娠という言葉を聞き、なぜか子宮がキュンとうずきました。

絶対に、許されないこと……。わかっていても、身体は受精を求めているようです。
『ピル飲んでるから……』
私は、快感に途切れがちになりながらも、そう言いました。夫には、生理が不順で重いのでピルを飲み始めたと説明しています。でも、実際は息子とコンドーム無しでセックスをするために飲み始めたようなものです。

「飲んでても、こんなに注いだら出来ちゃうんじゃない?」
息子は、いたずらっ子の顔で言いながら、さらに奥まで指を入れてかき出し始めました。
『ダ、ダメぇ、声出る……気持ちいいの、こんなのダメぇ』
私は、すでにイク寸前でした。すると、息子の指がさらに奥に入ってきて、子宮口に触れました。
「こんなに降りてるよ。そんなに受精したいの?」
息子は、指で私の子宮口を責めながら、言葉責めまでしてきます。私は、もうどうなっても良いので思いきりあえぎたい……そんな気持ちでした。

私は、声が抑えきれないと思い、息子にキスをしました。すると、すぐに舌が絡みついてきて、私の口の中を思いきりかき混ぜます。その瞬間、一気に快感が大きくなり、私は腰のあたりを激しく震わせながら果てました。
でも、息子は私のキスをしたまま、さらに激しく指を動かし続けます。私は快感が強すぎて、しがみつくように抱きつきました。
『ンッ! んん〜っ!』
キスで口を塞がれていなければ、大きなあえぎ声を上げてしまっていたと思います。そして、私は激しく潮を吹いてしまいました。頭が真っ白になりながら、息子の指の動きにあわせて潮を吹き散らかす私……。もちろん、息子と関係を持つまでは、一度も潮を吹いた事なんてありません。

そして、最後の一滴まで潮吹きさせられた後、やっと指を抜いてもらいました。私は、そのままペタンと床に座り込みます。

「メッチャ出たね。そんなに気持ち良かった?」
息子はそんな事を言いながら、自分の身体を洗い始めました。
『……こんなのダメよ……。聞かれちゃう』
私はそんな事を言いながらも、息子の破裂しそうになっているペニスを見ていました。

「一緒に入ろうよ!」
息子は、無邪気な顔でそう言うと、湯船に浸かりました。そして、私を手招きします。彼が後ろで、私が背中を預けるような格好で湯船に浸かりました。一緒に入るのは懐かしい……と思う間もなく、息子の手が私の胸を揉み始めます。さっきは、一度も触ってくれなかった乳首をつままれ、私はさらに発情してしまいました。

後ろから手を回されて乳首を触られると、快感が強くなります。不思議だなと思いますが、私は乳首だけでイキそうなになるほど快感を感じてしまっています。
「カチカチだね。母さん、エロすぎるでしょ」
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