嫁にミニスカで友人を誘惑させてみたら、寝取られみたいになってしまった完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

「ちょっ、なんでお前まで?」
達也はびっくりした声で言う。私は、自分でも驚いていた。一切手を触れていないのに、私はパンツの中で射精してしまった。
『パパ!? イッちゃったの?』
心美は、口の端に達也のザーメンを付着したまま聞いてくる。私は、前回に引き続いての失態に、顔を赤くしながら口ごもってしまった。

「いや、ハンパねーな。人間、突き詰めるとそんな事が出来るんだな」
達也はそんな事を言う。
『パパ、2回目だもんね。ド変態だね〜』
心美はそんな風にからかってくる。でも、そんな風に言ってもらった方が、まだ救いがあると思った。

「それはそうと、本当に飲んじゃったの?」
達也が心美に聞く。
『え? 精液のこと?』
心美がキョトンとした顔で聞く。
「うん。だって、けっこうたくさん出たでしょ?」
達也が照れ臭そうに言う。
『すっごく出たよ。あんなに出されたら、飲み込むしかないじゃん。窒息しちゃうよ。マズいから嫌いなのに』
「ゴメンゴメン」
そんな会話をする二人を見ながら、私はパンツの中が気持ち悪いなと思っていた。それにしても、驚くほどの快感だった。自分の嫁が他の男のザーメンを飲み込んだのを確認した瞬間、一気に快感が爆発したようだった。

『出したのに、まだそんななの? もしかして、たまってたの?』
心美が、不思議そうに聞く。私のものと比べているのだと思う。私は、一度イクとまず回復しない。すぐにフニャッとなってしまう。
「もちろん! だって、こうなるの期待してたし」
達也は、悪びれずに笑いながら言う。
『素直だねぇ〜。じゃあ、私もしてもらおっかなぁ』
心美は照れ臭そうに言う。
「了解!」
達也はそう言うと、すぐに心美の胸を鷲づかみにした。そして、心美自慢の胸を揉み始めた。
『あんっ、ガッつきすぎだよぉ』
心美はそんな事を言う。でも、すでに顔は上気しているような感じになっている。

私は、そんな心美の表情と、口の端のザーメンを見てドキドキしっぱなしだった。心美は、本当に最後までするつもりなのだろうか?

「ほんとに良いおっぱいしてるよね。乳首コリコリになってるし」
達也はそう言って、心美の乳首をニット越しに摘まんでいく。
『あっ、うぅっ、乳首ダメぇ、声出ちゃう』
心美はすぐに反応している。前回、乳首だけでイカされている心美は、すでに期待のせいか目が潤んでいる。

「心美ちゃん、淫乱だね。旦那さんの目の前で、こんなにしちゃダメでしょ」
達也は、心美の乳首を執拗に責めながら言う。
『だ、だってぇ、パパが見てるから、余計に興奮しちゃうよぉ』
心美は私の方を気にしながら気持ち良さそうな顔になっている。
「じゃあ、脱がせるよ」
達也はそう言うと、心美のニットを脱がせ始めた。心美は一切抵抗せず、バンザイをするような感じで達也に協力している。
「やっぱり、めちゃくちゃ良いおっぱいしてるじゃん!」
達也はハイテンションで言う。上半身裸になった心美は、頬を赤くして恥ずかしそうにしているが、胸を隠すような仕草はしない。
『ありがとう。でも、恥ずかしいな』
心美は上気した顔で言う。

「じゃあ、続けるよ」
達也はそう言って、直に心美の胸を揉み始めた。
「マジで良いおっぱいだね。全然垂れてないじゃん」
達也も興奮した顔になっている。
『そんな事ないよ。んっ、気持ちいい……』
心美は可愛らしい声で言う。

達也は、両手で心美の胸を揉みつづける。心美の形の良いEカップの胸が、柔らかそうに形を変えていく。私は、すでに完全に勃起していた。というか、さっき射精してからも、一度も柔らかくなっていない感じだ。
心美が達也に抱かれてしまうかもしれないというのが、本当に私を興奮させているようだ。

すると、達也が心美の乳首を舐め始めた。
『あぁっ!、ダメェ、んっ、ふう、あぁっ!』
心美はビックリしたような顔になっている。達也は、そんな心美にかまわず、舌で心美の乳首を舐め続ける。私は、服の上から触られるだけでもショックを受けていたのに、こんな風に直接舐められている姿を見て、脚が震えるような感覚になっていた。

『んっ、んっ、あっ、気持ちいい。乳首もっと舐めてぇ』
心美は気持ち良さそうな声をあげる。そして、気持ち良さそうな顔のまま、私を見つめてくる。私は、不思議な感覚だった。自分の嫁が、他の男に乳首を舐められながら見つめてくる状況……。
異常事態だし、怒りや焦りを感じるような場面だと思う。でも、私はテレビでも見ているような感覚だった。現実の出来事ではなく、ドラマやなんかのような作り物の出来事のように感じていた。だからこそなのか、私は激しく興奮していた。

「心美ちゃん、乳首ガッチガチだよ。明男が見てると、そんなに興奮するの?」
私の事を言いながら、心美の乳首を舐めて指でも責める達也。達也も、かなり私の事を意識しているようだ。
『だ、だって、気持ち良いの! パパに見られてると、興奮しちゃうのっ!』
心美は、私を見つめたまま叫ぶ。そして、私を見つめたまま達也のペニスを握ってしごき始めてしまった。
「ダメだって、また出ちゃうって」
達也はそう言って、身をよじった。そして、達也は心美のミニスカートの中に手を突っ込んでしまった。
『あぁっ、イヤァ、はずかしいっ』
心美は、慌てて達也の腕を掴んでスカートから引っ張り出そうとした。でも、達也が強引にスカートの中で指を動かし始めると、
『うぅっ、うっ、んぅふぅ……ダメぇ、そんな、ダメっ、パンツの中は、ああっ!』
と、心美はそんな事を言いながら、抵抗が消えていく。

達也は、嬉しそうに心美の乳首を舐めながら、スカートの中の手を徐々に激しく動かし始める。
『うぅっ、う、あっ! あっ、あぁんっ! クリダメぇ、気持ち良いっ、パパ、気持ち良いのっ! ごめんね、触られちゃてるの、うぅあっ!』
心美は私を見つめながら叫ぶように言う。心美の顔には、罪悪感が浮かんでいる。でも、それ以上に気持ちよさそうな顔になっている感じだ。

「ほら、クリもメチャクチャ固くなってるよ。パンツもビチャビチャだし」
達也は興奮した声で言う。友人の嫁にこんなことをするのは、寝取り的な興奮があるのだと思う。
『だって、気持ち良いのっ! すごく気持ち良いっ! クリもっと触ってっ! ああっっ!』
心美は、本当に気持ちよさそうにあえいでいる。私は、不安と嫉妬が強くなりながら、ますます興奮が高まってしまっていた。

達也は心美の乳首を舐めながら、スカートの中の手を動かし続ける。心美は、本当に気持ちよさそうあえぎながらも、私の事を見つめ続けている。

『パパ、ごめんね、イッちゃうっ、イッちゃうっ!』
泣きそうな顔で叫ぶ心美。すると、達也はスッと手をスカートから引き抜いた。
『ど、どうして?』
心美は戸惑った顔で言う。
「明男に許可もらってないじゃん」
達也は、何食わぬ顔で言う。イキそうなところで宙ぶらりんにされた心美は、焦れて切なそうな顔になっている。
『イジワル。いいよ、自分でイクから』
そう言って、心美は自分のスカートの中に手を突っ込み、自分でアソコをまさぐり始めてしまった。

『んっ、んっ、んふぅ、うあっ』
心美は、激しくクリトリスの辺りをまさぐり続ける。スカートはまくれ上がり、なんの役にも立っていないが、それでもまくれ上がったスカートがエロさを増す効果を発揮している感じだ。

「マジか。心美ちゃんって、ド淫乱だったんだね」
少しあきれたような顔で言う達也。でも、そのペニスはビクンビクンと脈打つように上下している。
『だって、焦らすんだもん』
心美はオナニーを続けながら、頬を膨らませるようにしていう。可愛らしい仕草と、やっている行動のギャップにドキドキしてしまう。

「たまんね。ほら、くわえなよ」
そう言って、ペニスを心美の顔の横に持っていく達也。すると、心美は見たこともないくらいに卑猥な顔で達也のペニスを舐め始めた。心美の舌が、太くて長いペニスを這い回る。心美は、もう私の事を見ていない。発情した牝の表情で舐め続ける心美を見て、私は痛いほど勃起していた。

『パパ、いいよ。パパもオナニーしていいよ』
心美は、急に私を見てそう言った。達也は、それを見てみぬ振り、聞いて聞かぬ振りをしている。私は、挑発するような心美の視線にゾクゾクしながら、言われた通りオナニーを始めた。さっき出してしまったザーメンでドロドロになっているペニスをしごき始めると、しごき始めてすぐに射精感が高まる。

私がオナニーを始めたのを見て、心美はニヤッと笑った後、達也のペニスをくわえてしまった。大きく口を開け、頭を前後に振る心美。指の動きもより早くなっていく。心美が他の男にフェラチオする姿を見るのも初めてだけど、オナニーする姿を見るのも初めてだ。もう、自分がなにで興奮しているのかもわからない状況だ。

『ねぇ、もう入れて……我慢出来ない』
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嫁にミニスカで友人を誘惑させてみたら、寝取られみたいになってしまった2【ブロマガ転載禁止】

前回の話

「心美ちゃん、ありがとね。またよろしくね〜」
達也は軽いノリで挨拶をすると、さっさと家を出ていった。射精すれば、もう用はないという感じだ。
『もう、こんなにドロドロにして』
心美はそんな事を言いながら、床に飛び散った達也のザーメンをティッシュで拭き始めた。
「ねぇ、さっきイッたの? 乳首だけでイカされちゃったの?」
私は、疑問をぶつけた。

『え? バレちゃった? パパ、ごめんね』
心美は、少しだけ申し訳なさそうだ。
「そんなに気持ち良かったの?」
『うん。だって、パパが見てるし、パパも興奮してるから……。それに、パパもイッちゃったんでしょ?』
心美は、イタズラっぽい笑みを浮かべて言う。私は、必死で声を抑えてバレないようにしたつもりだったので、そんな事を言われて動揺してしまった。

すると、心美が私に抱きついてきた。それだけではなく、私のズボンの上から股間を握ってくる。
『すごいね! イッたのにまだ固いままなんだね。まだ興奮してるの?』
楽しそうに言いながら、心美は私のズボンを脱がせてくる。
『パンツ、ドロドロになってるね』
そう言って、私が手も触れずに射精してしまってドロドロになったパンツを指でつつく。私は、なぜかとっさに謝ってしまった。
『ふふ。いいよ。綺麗にしてあげるね』
そう言って、私のパンツも脱がし、ドロドロになっているペニスをくわえてくれた心美。今日の心美は、いつもの良き母親、貞淑な妻……ではない。まるで、淫乱な痴女のように私を責めてくる。さっきのことで、何かが変ってしまったのかな? と、不安になってしまう。

心美の舌が私のペニスを這い回り、バキュームっぽいことまでしてくれる。それは、綺麗にするというよりは、さらに勃起させようとしているような、前戯としてのフェラチオのようだった。

でも、私はこんなことをされながらも、強い劣等感を感じていた。考えすぎかも知れないが、心美は、ついさっきまで握っていた達也のペニスと比べているのではないか? そして、小っちゃいなと思っているのではないか? そんな風に思ってしまう。

『パパ、もう入れて欲しい……。入れてもいい? 入れちゃうね』
心美は、興奮しきった声で言う。そして、そのまま私にまたがり、騎乗位で入れてしまった。今のところ二人目を作る予定がない私達は、最近はしっかりと避妊はしている。それなのに、今はそのまま入れてしまっている。
平気かな? と思いながらも、やっぱり生で触れ合う感触は、すごく気持ち良いし全然違うなと感じていた。

『パパ、ダメぇ、イッちゃうっ、うぅあっ!!』
心美は、入れただけでガクガクッと腰周りを震わせて果ててしまった。敏感な心美だけど、こんなことは初めてだ。私は、達也とのことでそんなにも興奮してしまったんだなと感じ、さらに危機感を強くした。

「どうしたの? 達也の握って、そんなに興奮したの?」
『う、うん。ごめんね。だって、あんなの初めてだもん……』
荒い息遣いのまま心美が言う。
「あんなのって?」
私は、何の事かわかっていながらも聞いてしまった。
『そ、その……。大きいから……』
心美は、とても言いづらそうだ。
「……入れてみたいって思ったでしょ」
『うん。すごく欲しいって思った。パパ、ごめんなさい』
心美は、うわずった声で正直に言う。私は嫉妬が渦を巻き、心美を組み伏せるようにして正常位になると、激しく腰を振った。それは、今までしたことがないような激しい動きだったと思う。まるで心美のことを犯しているような感覚のまま、私は夢中で腰を振り続けた。

『あっ、あっ、パパ凄いっ! 激しいよぉ、うぁうっ! 気持ち良いっ! パパ、イッちゃう! 心美またイッちゃうっ!』
こんなに激しく乱れる心美は初めてだ。そして、こんなに乱れてしまうほど、達也のペニスが心美に火をつけてしまったんだなと思った。


その後、私は二回も心美の中に注ぎ込んだ。
『パパ、3回も出せるんだね。なんか、今日のパパは雄って感じがする』
心美は、うっとりした顔で言う。私は、悪い気はしないなと思いながらも、達也の力を借りているようで複雑な気持ちだった。

そして、次の機会はすぐに来た。たった3日後に、達也からまた遊びに来るという電話があった。
「この前、平気だった? 心美ちゃんと喧嘩してない?」
達也は、少し心配そうに聞いてきた。まぁ、無理もないと思う。私は、平気だったことを告げ、
「今度は最後までするんだろ?」
と、達也に言ってみた。でも、私は言いながらも足が震えてしまった。

「良いのか? お前が良いって言うなら、俺はそうしたいけど」
達也は、少し声が小さくなっている。さすがに、戸惑いのようなものがあるみたいだ。
「心美も欲しがってたし、好きにしなよ」
私が強がってそう言うと、達也は嬉しそうに、
「じゃあ、たっぷり溜めとかないとな」
と、言った。私は、達也のその言葉を聞き、不思議なほど興奮して痛いくらいに勃起してしまった。

家に帰って、心美に達也が遊びに来ることを言うと、
『もう来るの? ねぇ、パパはどうして欲しい?』
と、少し戸惑ったような顔で聞いてきた。
「心美はどうしたいの?」
私が質問返しすると、
『……したい……。パパの前で、いっぱい気持ち良くしてもらいたい……』
と、発情でもしてしまったのか? と思うような表情で言った。私は、その表情を見て我慢しきれず、心美に抱きつこうとしたがスルリとかわされてしまった。
『ダメぇ〜。パパも溜めとかないとダメだよ。達也さんとした後、パパにいっぱいしてもらうんだから!』
可愛らしく言う心美。でも、言っていることはかなりひどいと思う。

そして、3日後に達也が遊びに来た。この日は早めに子供を寝かせて、心美には新しく買ったミニスカートと薄いニットを着せた。もちろん、ノーブラで……。

「おっ、短いの穿いてるね! 誘惑しすぎじゃない?」
達也は心美の姿を見ると、嬉しそうに笑いながら言う。私は、心美のニットにクッキリと乳首の形が浮き出ているのを見て、心美が興奮しているのを感じていた。

そして、いつも通りに3人で飲み始めた。でも、達也も心美も開き直ったように、最初から下ネタばかりだった。
『いつもあんなに沢山出すの?』
心美が、少し恥ずかしそうに聞く。
「いや、この前は特別だって。心美ちゃんにあんな事してもらえたら、そりゃ大量に出ちゃうよ」
達也はエロい笑顔で言う。
「そんなに心美のこと気に入ってるんだっけ?」
私が言うと、達也は、
「当たり前じゃん。お前と代われるなら代わりたいよ」
と、意外なほど真面目な顔で言う。

『私を巡って争わないで。美しさは罪なのかしら?』
と、心美が楽しそうに冗談を言った。結婚して子育てをしていると、なかなか女性として扱われる機会がないのだと思う。こんな風に達也が褒めてくれるのは、本当に嬉しいのだと思う。

『ねぇ、あんなに大きいと、痛いって言う子もいるでしょ? ていうか、ほとんどそうじゃないの?』
心美は、割と真剣な顔で聞く。
「まぁ、たまにね。でも、ちゃんとほぐせばほとんど平気だよ」
達也はそんな風に答える。
『へぇ。絶対に痛いと思うけどなぁ』
心美は納得していない感じだ。
「そんな事ないって。けっこう評判いいんだよ。俺のことは好きじゃなくても、チンポは大好きっていう子もいるんだよ」
達也は身もふたもないことを言う。その言い方に、心美も吹き出すようにして笑った。

『ねぇ、また見せてよ。今日は、測ってみたい!』
そう言って、ビニールで出来た小さなメジャーを取り出す心美。
「マジか。測るとか、初めて言われたよ」
達也はそう言いながらも、躊躇なくサッとズボンとパンツを脱いでいく。局部をさらけ出すことに、全く抵抗は感じていないようだ。

『なにそれ。もう、完全体じゃん』
あきれたように言う心美。
「そりゃ、心美ちゃんがそんなエッチな格好してるから、ギンギンになるって」
達也は当たり前のような感じで言う。確かに、大きな胸がノーブラでニットを着るのは、かなりの破壊力がある。乳首も完全に浮いてしまっているし、少し身体を動かすだけで、ユサユサとなまめかしく動いている。
『こんなに興奮してくれると、やっぱり嬉しいね』
心美は嬉しそうに言う。そして、メジャーで達也のペニスを計測し始めた。
『えっと、長さは……19……20cm? こんなに長いの!?』
驚く心美。私も驚いていた。何かで、日本人の平均は12〜13cmだと聞いた。隣国では、9cm位だとも聞いている。20cmなんて、明らかに日本人離れしていると思う。

「もっとあるでしょ! ほら、根元の所もっと押してみて」
達也は充分な長さがあるクセに、まだ納得していないようだ。
『押すの? 痛くない? えっと、20.5……21cmはないかな?』
心美は測定結果を告げた。達也は、満足そうな顔でそれを聞いている。次は、メジャーを達也のペニスに巻付ける心美。

『15……15.5cmかな? 直径だと……』
暗算しようとする心美。私は、4.9cmだよと伝えた。
『スゴいじゃん! これって、缶コーヒーとどっちが大きいかな?』
心美はそんな事を言い出す。確かに、缶コーヒーのロング缶と比べても遜色ないサイズに見える。

「さすがに缶コーヒーよりは細いって。だって、缶コーヒーの缶なんて、くわえられないでしょ?」
『そっか。そうだよね。でも、これもくわえるの大変そうだね』
そう言って、心美はナチュラルに達也のペニスを握ってしまった。指と指が届かないくらいの太さがあることが、あらためてわかる。

「心美ちゃんのお口は小さいもんね。心美ちゃんには、ちょっと無理かなぁ」
達也がそんな事を言う。なんとなく、挑発するような言い方だ。そんな事を言われた心美は、負けず嫌いな性格が出てしまったのか、
『無理じゃないもん。パパ、試してみてもいい? いいよね』
と、私の意見を求めると言うよりは、通告をしてきた。私は、ほとんどノータイムでうなずきながら、自分のペニスが脈打つように激しくいきり立つのを感じていた。

『じゃあ、やってみるね。痛かったら言ってね』
そう言って、心美は顔を達也のペニスに近づけていく。もう、唇に達也のペニスが触れる寸前だ。
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嫁にミニスカで友人を誘惑させてみたら、寝取られみたいになってしまった【ブロマガ転載禁止】

高校からの友人で、達也という男がいる。彼はまだ結婚していないせいか、本当に学生の頃のままという見た目をしている。私が比較的早めに結婚し、子供も出来た事もあるせいか、老けてしまったのとは真逆の感じだ。

私の子供がまだ赤ちゃんの頃は、彼も少し遠ざかった事があったが、ある程度子供に手がかからなくなってきた最近では、また昔のように家に遊びに来る事も増えた。嫁の心美も、普段の子育てや家事でなかなか他人と話をする事も少ないので、達也が遊びに来ると本当に楽しそうな笑顔を見せる。


『ホント、くだらない事ばっか言って。早く結婚しなさいよ』
心美が、達也の下ネタ気味の冗談に、あきれたようにそう言った。本当に、仲が良い感じだ。もともと社交的な心美なので、今では昔からの友人のように達也と接している。

「でも、なかなか良い子いないんだよね。心美ちゃん、紹介してよ」
達也はそんな事を言う。でも、達也はけっこうイケメンだ。雰囲気イケメンかも知れないが、私からすると羨ましいと思うようなルックスをしている。男前と言うよりは、親しみやすい優しそうな顔と言う方がいいかも知れない。

そして、口の上手い彼は、昔から結構モテる。でも、特定の女性と長く付き合ったというのは見た事がない。たくさんの女の子と、楽しく過ごしたい。そんな感じなのだと思う。結婚も、まだ考えてもいないみたいだ。

『ウソばっかり、遊びまくってるんでしょ? 聞いてるわよ〜』
心美は、本当に楽しそうに話している。私は、最近少し心配になっていた。心美が、達也に友人以上の感情を持ってしまうのではないかと……。

そして、達也が遊びに来た夜は、私の嫉妬心がそうさせるのか、必ずと言っていいくらい心美のことを抱く。今日も、眠る息子の横で、心美のことを激しく抱いた。そして事が終わると、
『パパって、達也さんが遊びに来た日は燃えるの? 何か、いつも激しいよね?』
と、心美が私に裸で抱きつきながら、不思議そうな顔で聞いてくる。私は、正直になぜか嫉妬してしまって、激しくなってしまうことを説明した。
『そうなんだ……。大丈夫だよ。達也さんのこと、男としては見てないから』
心美はそう言ってくれた。そして、しばらくそんな日々が続いた。私は、少しずつ心境が変っていき、心美が達也に抱かれる姿を想像するようになっていた。それを想像すると、ヒリヒリするような焦燥感とともに、興奮する自分も自覚していた。

私は達也が遊びに来た夜、心美を激しく抱いた後、正直にその気持ちを話してみた。すると、
『……パパ、怒らない?』
と、心美がボソッと言ってきた。私は、ゴクッと生唾を飲み込んだ後、
「う、うん。怒らないよ」
と、約束をした。
『ちょっとだけ、達也さんに抱かれたらどんな風なのかなぁって……考えるときもあるよ』
心美は、申し訳なさそうに言う。私は、ドキンと心臓が鳴ったような気がした。そして、
「……抱かれてみる? 心美さえよければ……」
と言ってみた。
『最後まではちょっと……。でも、パパが望むなら……途中までは……』
と、心美も迷っているような感じだった。そして、二人で話し合い、達也を誘惑してみようという話になった。どれだけこちらがその気でも、達也が心美のことをなんとも思っていなければどうしようもない話だと思ったからだ。そして、彼のリアクションを見てどうするか決めようということにした。

そして、達也が遊びに来る日、心美にセクシーな格好をさせてみた。と言っても、心美が持っている服の中での話なので、ミニスカートにキャミソールを合わせる程度の感じだった。それでも、久しぶりに見た心美のミニスカート姿はかなり刺激的で、ノーブラで着たキャミソールも胸の揺れ方がいつもと違い、ドキドキしてしまった。

「あれ? なんか、今日はセクシーじゃん」
達也は、心美の姿を見てそんな事を言った。でも、特別意識はしていないよという感じで、いつもの達也の口調だった。でも、3人でいつも通りに飲んでいると、達也の視線がいつもと明らかに違うのがわかった。
達也は、チラチラと心美の太ももと胸の膨らみを見ている感じだった。私は、心美が性欲の対象として見られているのかな? と思い、ドキドキし始めていた。

想像とは違い、実際に自分の嫁が性欲の対象として見られているのは、複雑な気持ちだった。自分だけの宝物……でも……。そんな、自分でも理解出来ない感情だった。

すると、そんな私の気持ちを察したのか、心美の脚がルーズになっていく。ピッタリと揃えられていた脚が、開き気味になる。私の位置からだとまるで見えないが、達也の座っている場所からだと、スカートの中が丸見えだと思う。誘惑が始まったなと思いながら、私はすでに興奮し始めていた。

『達也さんって、今は彼女いないんだっけ?』
心美がそんな質問をする。話の流れが急に変わった感じだ。
「え? うん。今はいないよ。どうして?」
達也は、慌てて視線を心美の顔に戻す。
『だって、すっごく見てくるから。たまってるのかなぁって』
心美が、イタズラっぽい笑みを浮かべて言う。
「あれ? バレてた? だって、そんな短いの穿かれたら、誰でも見ちゃうって」
達也は、焦る事もなくニヤけながら答えた。
『だって、見すぎだもん。バレるよ』
と、笑いながら言う心美。
「でも、心美ちゃんもわざと足拡げてたでしょ?」
達也が指摘する。確かに、少々わざとらしい動きだったと思う。
『バレちゃった? ちょっと、誘惑してみたの』
心美も、焦る事なく答える。

「でも、どうして? 明男の前で何でそんな事するの?」
達也は不思議そうな顔で聞く。
『パパと、達也くんが誘惑に乗るか勝負したんだよ』
「なんだよそれ。お前はどっちに賭けたの?」
達也が私に聞いてくる。私は、のらない方に賭けたと言った。
「じゃあ、お前の負けじゃん。俺、超誘惑されたぜ」
達也は楽しそうに言う。

『本当に? 私なんて、興味ないでしょ?』
心美が意外という顔で言う。
「そんな事ないって。心美ちゃん可愛いし、今日はエロい格好だし」
『なんか嬉しいな。ねぇ、今彼女いないんでしょ? あっちの方はどう処理してるの?』
心美が、上機嫌でそんな事を聞く。かなり際どい質問に、私は驚いてしまった。

「え? まぁ、適当にね」
話をはぐらかす達也。
『たまってるんでしょ? さっきから、ずっともっこりしてる』
心美が少し照れ臭そうに言う。私は、心美の言葉で達也が勃起している事に気がついた。
「まぁ、そんなエッチな格好されたらね。たまってなくても勃っちゃうよ」
達也は勃起した股間を隠そうともせず、逆に少し突き出すようにして誇示した。

『あれ? それって、パッドか何か入ってるの?』
心美がキョトンとした顔で聞く。私は、心美の言葉の意味がすぐ理解出来た。達也のもっこりは、確かに不自然なほど大きかった。それこそ、女性がブラの中にパッドを入れたような感じになっている。

「入れるわけないじゃん。100%ナチュラルだって」
達也が、笑いながら言う。
『ウソばっかり。そんなに大きいわけないじゃん』
心美は、まったく信用していない。
「明男だって、これくらいあるだろ?」
達也は、急に私に話を振ってくる。私は、口ごもってしまった。私のペニスは、そこまでのサイズはない。小さいという事はないと思うけど、巨根だと言われた事はない。見た感じだけでも、完全に負けている。

『じゃあ、確かめてもいい?』
心美が好奇心いっぱいという顔で聞く。
「いいよ。でもどうやって?」
達也が聞いた瞬間、心美は達也の盛り上がったズボンの股間部分を触った。
『ホントだ! えっ? こんなに大きいの?』
心美は、達也のそこを軽く握るような動きをしながら言う。
「おぉ、そう来たか」
笑いながら言う達也。でも、目つきが変った気がする。私は、
「ママ、やりすぎだって」
と、心美をたしなめた。すると、心美は
『は〜い』
と返事をして、手を離した。

「あれ? やめちゃうの? まだ完全に勃起してないのに」
と、達也が挑発的に言う。
『本当に? まだ大きくなるの? ウソだぁ〜』
心美は、あっけなく乗っかってしまった。

私は、正直すごくドキドキしていた。さっき、心美が達也の股間を触ったとき、激しいショックは受けたが私も勃起してしまっていた。

『パパ、もう一回触っても良い?』
心美はそんな事を聞いてくる。私は一瞬戸惑ったが、黙ってうなずいてしまった。すると、嬉しそうにすぐに達也の股間を触り始める心美。でも、エッチな事をしているという感じではなく、オモチャで遊ぶ子供みたいな無邪気な顔をしている。

『ほら、早く大っきくしてみてよ』
そう言って、心美はさっきよりも強く握ったり離したりをする。
「おぉ、ヤバ、気持ち良くなっちゃうって」
達也はおどけたように言うが、少し真顔になってきている。達也の視線は、完全に心美のスカートの中に注がれていて、多分丸見えになっていると思う。私は、思った以上の急展開に、気持ちが追いついていかない。

『本当だ。固くなってきたよ!』
無邪気に驚く心美。
「でしょ? ほら、もっと揉んでみてよ。もう少しで完全体になるから」
達也は、かなり興奮しているような顔つきになっている。少し目が怖いくらいだ。

心美は、言われた通り握ったり離したりをする。
『これでブイブイ言わせてるんでしょ』
心美はそんな軽口を叩く。でも、心美の顔もどことなく興奮しているような感じがする。

場の雰囲気が、明らかに淫靡なものに変ってしまった感じだ。
「多少はね。それより、心美ちゃんも大きくなってきたね。浮き出てるけど」
笑いながら言う達也。その視線は、心美のバストトップを見ている。心美のキャミソールには、うっすらと乳首の形が浮き出ている。
『エッチ! 大きくなんてなってないよ!』
慌てて胸を隠す心美。恥ずかしいのか、顔が赤くなっている。
「今さら恥ずかしがらなくてもいいじゃん。ほら、俺のもほぼ完全体になったぜ」
そう言って、達也はズボンとパンツをサッと降ろしてしまった。すぐに勃起したペニスが飛び出てきて、揺れながらそそり立っている。それは、確かに驚くほどのサイズだった。
『うそっ! ホントにこんなサイズなんだ! 達也くんって、ハーフか何かだっけ?』
心美は、目が達也のペニスに釘付け状態になっている。
「100パー日本人だって。たまたま栄養がここに集中したんじゃない?」
そんなとぼけた事を言う達也。でも、それは、勝者の余裕のような感じで、私は敗北感を味わってしまった。

『こんなの、相手選ぶんじゃない? 大きすぎて無理って感じがする』
心美は、そんな事を言う。でも、私は心美がこのペニスを入れる事を想像したと思うだけで、身もだえしそうなほど嫉妬してしまう。

「そんな事ないって。心美ちゃんも赤ちゃん産んでるでしょ? 赤ちゃんの頭に比べたら、余裕でしょ?」
『そっか、そうだね。でも、なんか痛そう』
心美は、好奇心いっぱいの顔になってはいるが、巨根に否定的なイメージを持っているようだ。私は、少しホッとした。何事も、過ぎたるは及ばざるごとしだと思う。

「試してみる? 今日は俺、安全日だよ」
達也は、軽いノリで言う。
『安全日? 男なのに?』
「そうそう。昨日出したばっかりだから、薄くて受精させられないって事」
適当な事を言う達也。達也らしいと言えば達也らしいが、どこまで本気なのかわからなくなってしまう。

『バッカじゃないの。でも、もっと大きくなるんでしょ? それは見てみたいなぁ……』
心美は、おねだりでもするような顔で私を見た。私は、
「じゃあ、手でしごくくらいはいいんじゃない?」
と、思ってもいないような言葉を言ってしまった。私なりの見栄というか、余裕があるところを見せたいと思ったのだと思う。

『うん! じゃあ、痛かったら言ってね〜』
心美は、あっさりと達也のペニスを握ってしごき始めてしまった。指が回りきらないほどのペニスを、上下にこする心美。私のペニスでは、考えられない光景だ。
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