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オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part24

拓人と嫁と3人で、1泊で出かける計画を立てて、自分だけ直前に仕事でキャンセルすることにした。
拓人には正直に計画を話して、協力をしてもらうことにした。

「佳恵ちゃんと別れたいの? 俺と本気でくっつける気か?」真剣に聞かれた。
「まさか! 絶対に大丈夫って自信があるからやってるんだよ」と言いながら、最近はその自信が揺らいでると自覚していた。

1泊と言うことで、場所は長野の美ヶ原高原のコテージにした。コテージならば、俺が急にキャンセルしても影響が少ないと思ったからだ。

嫁に話したら、凄く喜んで、バーベキューしたり、ビーナスラインをドライブしたり、とても楽しみだと言った。

旅行は2週間後だったので、少し時間があった。

この前嫁とセックスしている時に急に萎えてしまってから、何となく嫁とセックスをしていなかった。
そんな時に、純一君からデートのお誘いがあったので、嫁に今日の夜会ってくると言ったら、「私も拓人君と遊ぶ!」と言われた。
嫁が嫉妬して、行かないで!とか言うのを期待していたから、ちょっと悲しかった・・・

と言いながらも、久しぶりに純一君と会うのは楽しみでもあった。

仕事を終えて夜になり、純一君と待ち合わせの本屋さんの前に行くと、もうすっかりセミロングになった髪を、緩やかなカールにした純一君がいた。
ピンクの細かい花柄の可愛らしいワンピースに、白いカーディガンを羽織った純一君は、どこから見ても可愛い女の子だった。

ちょっと興味を持ったので、隠れてしばらく見ていると、若い男の子2人組に声をかけられていた。
凄く慌てて、顔を赤くしながら何か喋ってる純一君は、焦りまくっていた。しばらくすると男の子達は本屋の中に入っていったので、純一君に声をかけた。

不安げな顔が、一気に笑顔になって小走りに俺の所に寄ってきた。
俺の手を握ると、楽しそうに歩き出した。

「純ちゃん、今日もメチャクチャ可愛いね!」
「嬉しい! ちょっと時間かけて巻いてみたんです・・・ 変じゃないですか?」と、髪を触りながら言う。

「変じゃないよ!可愛すぎる・・・ だって、あんまり可愛いから、ナンパされてたよね?」意地悪く言ってみた。
「エッ! 見てたんですかぁ?  すっごく恥ずかしかった・・・」顔を赤らめる純一君。
「なんて言われたの?」
「・・・可愛いね、誰待ち? カラオケ行かない?」とか言われたそうだ。
声を出すと男とばれると思ったし、喋らないと余計怪しいしとか、パニックになったそうだ。ただ、結局喋ったけど、たぶんばれなかったそうだ。
実際に、少し声の低めの女の子としか思えないので、よほど注意深く見ないとわからないと思う。


食事をして、純一君の家まで歩いて移動した。歩きながら、さりげなく純一君の乳首を指でつまんでみた。
「んっ・・・」と吐息を漏らすが、まったく抵抗しないで触られるに任せている。
「なんか、モッコリしてきたけどバレちゃうよ・・・」と、意地悪く言ってみた。
「ん・・・ だってぇ・・・」と言いながら、どんどんテントが大きくなっていく。
純一君の大きくなった物を手で握りながら、
「もうカチカチじゃん・・・ 純子は淫乱だな」と言うと、ビクビク体をさせながら
「いやぁ・・・ 見られちゃう・・・」と、泣きそうな声を出す。

そこで、そのままコンビニにコンドームを買いに行かせた。
外から見ていると、やっぱり店員さんに股間をじっと見られていた。純一君は、恥ずかしそうに少しくねくねしながら、顔を真っ赤にしてレジで会計をしていた。

戻ってくると、テントは張ったままで、先が少しシミになっていた。ただ、前回のようにイキはしなかったので、少し物足りないと思った。


そして純一君の家に行くと、こらえきれなかったように純一君がキスをしてきた。激しく舌を絡めながら、ワンピース越しに純一君のペニスをしごくと、あっという間にビクンと体を震わせてイッてしまった。
そのままひざまずかせて、俺の物をくわえさせた。
丁寧に、愛情を感じるフェラをしながら、シャツの中にも手を入れて、乳首を刺激してきた。

耐えきれずに、純一君をベッドに寝かせると、ゴムとローションをつけて正常位の姿勢で純一君を貫いた。
すると驚いたことに
「あぁぁぁ・・・ しょうさん!」と叫びながら純一君は射精をした。
ところてんという言葉は知っていたが、実際に見るとインパクトがあった。

最近会えなかったので、ディルドを買って自分で慰めていたそうだ。そうやっているうちに、入れるだけでイケるようになったそうだ・・・

純一君が射精したところを見て、余計に興奮して、激しく腰を打ち付けた。純一君の腹に付いている精子を純一君の口の中に入れながら、指で純一君の口内をかき混ぜると、興奮してまた純一君のペニスが大きくなっていく。

俺が腰を振る動きに合わせて、純一君のペニスが大きく揺れて、視覚的にとても興奮した。


そして激しく純一君と舌を絡めながら、強く抱き締め合って腰を振った。この前の嫁の時のように、軟らかくなってしまう気配もなく、強烈な射精感が高まってきた。


「あぁぁっ! ハァ!ハァ! すごい・・・  硬い・・・ しょうさん・・・ あぁぁ・・ 好き! 好き!」と言いながら、強く抱き締めてくる。
「あぁ・・ 純子!イくぞ!  愛してる!」と言いながら、射精した。
「しょうさん!  愛してる! 私だけ見て! 愛してる! だめぇぇ!」と、純一君は叫んだ。


しばらくそのまま抱き合ってキスをしながら、
「しょうさん、嬉しい・・・ 本当に愛してる?」と、うるうるした瞳で聞いてきた。
黙って激しくキスをして、耳元で「愛してる」と、一言ささやいた。一瞬嫁に悪いと思ったが、すぐに拓人のことが浮かんできた・・・


そして、そのまましばらくイチャイチャした後、帰宅した。帰り際に、純一君に今度ペアリングを買いに行きたいと言われて、一瞬めんどくせーと思いながら、ちょっと心が弾んでいる自分にも気がついた。

そして家に帰ると、嫁が出迎えてくれた。
俺の顔を見ると、何も言わずに激しくキスをしてきた。凄く高ぶっているようで、そのまま玄関で下を脱がされてくわえられた。
いつものように奥までくわえながら、とても熱心に奉仕をしてくれる。
しかし、また途中で軟らかくなってしまう・・・
「・・・・純ちゃんとしたから?」悲しげな顔で聞く嫁。
しどろもどろになりながら、リビングで話をした。
「佳恵はどうだったの?拓人とデートは?」
「楽しかったよ!しょうくんもお楽しみだったみたいで・・・」嫌みな口調で言う嫁。
「・・・したの?」
「その方がしょうくん嬉しいんでしょ?     いっぱいしたよ・・・」ないしょと言わず、したと言われた・・・

その言葉で、息が苦しくなるくらい興奮した俺は、そのまま嫁を押し倒した。
「あっ!しょうくん・・・ だめぇ・・  シャワー浴びさせてぇ・・・」
かまわずに脱がせていくと、嫁はパンツとブラジャーを身につけていなかった。
「なんで着てないの?」興奮しながら聞くと、
「・・・拓人君が、着ずに待ち合わせに来いって言ったから・・・」言いづらそうな嫁。
「それで興奮したの?」聞きながらゴムをつけて挿入する。
「恥ずかしいだけだよぉ・・・  あぁっ!  ハァ・・・  しょうくん・・・  硬いよぉ・・」高まってきた嫁。
「楽しんでるの?拓人との・・・」
「うん・・・凄く気持ち良いよ・・・ 拓人君としてると、頭が真っ白になるぅ・・・ はぁぁ・・・」
「・・・俺とするより?」
「ごめんなさい・・・  しょうくんとするよりも、いっぱいイっちゃいましたぁ!」叫ぶように言う嫁。もう、嫉妬で目の奥がチカチカする。あっという間にイッてしまった。

すると、嫁が真剣な顔で
「しょうくん・・・もう純ちゃんと会うの止めて・・・ お願いします・・・」
「えっ!? そんな風に気にしてたの? わかったよ。もう会わないよ!」そう言った。もちろん、純一君と会えなくなるのは結構ショックだったけど、同時に少しホッとした。やはり、どれだけ可愛くても男だし、純一君の本気も怖いなと思っていた。良いきっかけだと思うようにした。

「じゃあ佳恵も、もう拓人と会うのは止めてくれる?」
「それはダメだよ! だって、しょうくん嫉妬してた方が愛してくれるしね。」いじわるな顔で言う嫁。
「冗談だよ。もっと嫉妬させてね」と、明るく言うが、会うの止めてと言ったのは、少し本気も入っていた。

その後少し話を聞くと、拓人とは外で待ち合わせてご飯を食べて、結局家に来て飲んでいるうちにしたそうだ。

嫁が先に寝た後、ビデオのSDカードを確認すると、嫁の言う通り、一人で出かけて戻ってきた時には拓人と二人だった。
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[ 2012/04/30 01:47 ] オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活 | TB(-) | CM(-)

オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part23

拓人と昼間に少し遊ぶと言っていた嫁のことを気にしながら、忙しく仕事を片付けていると、夕方に拓人が会社に来た。
「ほら!何とか撮れたよ・・・ 俺、惚れちゃいそうだぜ?」と、メモリを渡しながら拓人が言う。
色々と聞きたい気持ちを抑えて、またよろしくな!などと言って別れた。

さっそくパソコンに繋ぐと、音声ファイルではなく、動画ファイルだった・・・

確認すると、嫁がどこかのソファの上に座っていて、
「エッ?何それ? 撮ってるの?」と、驚いた顔をしている。


オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part22

会社でSDカードの内容をすべて確認したら、すでに夕方だったので帰ろうとしたら、拓人が会社にふらっと訪ねてきた。会社帰りに寄ったそうだ。

黙ってUSBメモリを差し出す拓人。
「動画はまだ無理だから、とりあえず音だけな。本当に、良いのか?  俺、結構気持ちが入っちゃってるぜ?」と、心配げに言う拓人。

そのメモリをありがとうと言って受け取り、大丈夫だから、思うようにやってみてくれとあらためて頼んでみた。
「わかった。ところでおまえって明日仕事?」と聞く拓人。
そうだよと答えて、少し雑談して拓人は帰って行った。

拓人が帰ってからUSBメモリの中を確認すると、録音は意外なくらい良くとれていて、ビデオの内容と当然だけど一致していた。後で聞くと、わざわざこのために3万円もする業務用のボイスレコーダーを購入してくれたそうだ。変なところで友情を感じながら、帰宅の準備を始めた。


家に帰ると、嫁が出迎えてくれた。なにも変わずラブラブな感じで、とても他の男とセックスをしているようには見えない・・・
何となくだけど、俺に気を遣ってよりラブラブな感じにしているようにさえ感じた。


夕食を食べていると、「さっき拓人君が家に来て、明日休みだからデートしよって誘われちゃった」こぼれ落ちそうな笑顔で言われた。
さっき拓人が俺に聞いたのは、このためかと思った・・・
「そうなんだ・・・で、どこ行くの?」明るく言ってみる。

「んふふふ・・・ ディズ〇ーランドだよ! あー楽しみだー!」と、いじめっ子の顔をしながら言う嫁。

「そうかぁ、俺、急に明日休みになったんだよね・・・ じゃあ、俺も純一君とデート行こうかな?」と、悔しさ紛れに言ってみた。
「えっ!そうなの!? じゃあ私と行こ! 拓人君断るね!」と、携帯を取りに行こうとする嫁。
慌てて「ごめんごめん! 嘘だよ。明日は仕事! 嫉妬して言ってみただけだよ!」と言う。
「なんだぁぁ・・・ 残念・・・」本当に残念そうな顔をする嫁。そんなリアクションを見て、心底ほっとした・・・

寝る前に、嫁がベッドの中で「しょうくん・・・本当にデートして来ても良いの?」と、少し悲しげに聞く嫁。
「だって、高橋さんとは一泊で行ったでしょ?別に良いよ。」と、少し意地悪く言ってみる。
「・・・・・・嫌いにならない?」と、心配そうに言う嫁。
大丈夫だよと抱きしめながら、一緒に寝た。
高橋さんと嫁とのデートは、ドキドキしたし焦ったが、嫁の気持ちが高橋さんに行かないというのが見えていたので安心だった。それに、高橋さんは実は妻帯者であったことがわかって少しトラブってもいた。(嫁の携帯に、高橋さんの嫁からの警告メールが届いた。すぐに嫁はアドレスを変えたが、ちょっと焦った。)
拓人の場合は本当に危機感を感じる・・・


朝になると、嫁は気合いを入れたメイクをして出かける準備をしていた。
「じゃあ、会社行ってくるね!楽しんで来なよ。」と、明るく言ってみる。
「はぁーい! じゃあ、また明日!」なんて言われた・・・


会社に行ってから、昨日の夜拓人が俺の会社を訪ねた後に、自宅に行って嫁とデートの約束をした場面を確認しようと、SDカードを確認した。しかし、こんな風に監視している自分が、許されないことをしているな・・・と、自分自身嫌な気持ちになった。

動画では、玄関で拓人を出迎える嫁。
「あれっ?どうしたの?  私に会いたくなったんだぁ  可愛い!」と、おどけて言う嫁。こういう態度を取るときの嫁は、ものすごく内心照れている。

「そうそう。1分だけでも会いたくてね」冗談とも本気ともつかない、良い笑顔で言う拓人。
嫁は笑えるほど顔を赤くしながら
「はいはい、そんなのは良いから、用件は?」と、言う。
「明日俺休みなんだよね。デートしよっか?」ストレートに誘う拓人。小細工はしないところが拓人らしい。

「えっ!  だめだそんなの!  明日はしょうくん仕事だし・・・」即断る嫁。
「そっか、しょうが休みだからOKかと思ったんだけどな・・・ じゃあ、一人でデ〇ズニーランド行ってくるよ。」と言いながら、チケットを見せる拓人。
「なんでもう買ってるの?もったいないじゃん!」慌てて言う嫁。
「だめ?」嫁の目を見て言う拓人。
「別にだめじゃないけど・・・急だよね・・・しょうくんに許可もらわないと・・・」歯切れが悪い嫁。


「ごめんごめん。気にしないで!一人で行くって嘘だから。会社の子と行くよ。でも、残念。佳恵ちゃんと行きたかったなぁ・・・」と、さわやかに言う拓人。
「だめっ! 他の子と行くくらいなら、私と!」ちょっと驚くくらいの大きな声で言う嫁。

「なんだぁ・・・  やっぱり俺と行きたいんだぁ。 でも一回断られたからなぁ・・」意地悪く言う拓人。
「じゃあ、んっ!」と行って目をつむる拓人。
「ずるい・・・ はめられた・・」などとブツブツ言いながらも、拓人の唇に唇を重ねる。
「んっ! あっ」などと吐息を漏らしながら、クチュクチュと舌を絡める。たっぷりと5分近くキスをした後に、拓人がチケットを嫁の手に渡す。

「じゃあ、明日ね。超楽しみ!」と、浮かれながら帰って行く拓人。
その後はしばらく玄関でチケットをじっと見つめる嫁。思い詰めた顔をしていたが、一度うなずくと凄い良い笑顔になった・・・


その後は忙しく仕事を済ませて、10時過ぎに帰宅した。
そのまま待っていると、11時半くらいに嫁が帰ってきた。
「ただいま!明日にならなかったよ!」と、無邪気な笑顔で抱きついてきた。
そのまま激しくキスをしながら、引っ張るように寝室に入った。

さすがにこのシチュエーションにも慣れてきたので、すぐには挿入せずに嫁を責めながら色々と聞いた。
「デートはどうだった?楽しかった?」嫁の乳首をなめながら聞く。
「んっ!  ハァ・・・  楽しかったよ・・・ パレードも乗り物も・・・」
嫁のあそこに手を伸ばしながら、
「どんな風に過ごしたの?」
「あぁぁ・・・ ハァ・・あ・ ずっと・・・手をつないでたよ・・・ 歩くときも・・・乗り物でも・・・ あん・・あぁ」すでにグチョグチョに濡れている嫁。
「それだけ?」
「・・・・キスもしたよ・・・  しょうくんと順ちゃんみたいに・・・ ホーンテッドマンションで・・・ いやぁ・・ そこだめぇ・・・」嫁が高まってくる。

指を嫁の中に入れながら、
「行ったのはディズニーランドだけ?」と、聞く。
「・・・・・・・・ないしょ・・・・  ダメッ!  そここすっちゃ・・・ いやぁあぁ・・・」
「どこ行ったの?」相当焦りながら聞く俺。
「そう・・・そこさわってぇ・・・  気持ちいいよぉ・・」答えない嫁。
拓人の動きをまねして、ひっかけこするように動かす。
「だめぇ・・・ だめだもん・・・  そこしたら出ちゃう・・・ いやぁ!」切なそうな嫁。
拓人に負けずに俺も吹かせようと、優しく強くこする。
「だめ!だめ!だめぇぇ・・・ 出るよ!  出ちゃうもん・・・イヤ! やぁぁぁ!」と言いながら、俺の手をつかんで指を抜こうとする嫁。本気で抵抗している。

あきらめて指を抜く。
「イヤだった?」
「だってぇ・・・  おしっこ出ちゃいそうなんだもん・・・」吹くところは俺の前では見せたくないらしい・・・ 色んな考えがグルグル頭を回った・・・

そして、ゴムをつけて正常位でつながりながら、
「ディズニーランドの後はどこ行ったの?」と、しつこく聞く。
「あっぁっ! はあハァはぁん・・・  だめ・・・ だめだよ・・・ ないしょぉ・・・」嫉妬心が高まり、激しく腰を振る俺。
「あふぅ・・ くぅ・・・ だめぇ・・・しょうくん、だめだもん・・・ イっても良い? すごい・・・かたい・・・・」高まる嫁。ただ、拓人の時のように我を忘れている感じはない・・・

腰を止めながら
「だめ!どこ行ったか言わないとイかせない!」女々しいことを言いながら、嫁を見る。
「いやぁ!  しょうくん動いてぇ・・・ やだもん・・うごいてぇ・・・」嫁が言う。
「だからどこ行ったの?」と、再度言う。
「・・・・映画見ただけだよ・・・・  早くぅ・・・ してえぇ!」切なく言う嫁。
激しく腰を動かしながら、嫁の口内に舌をねじ込む。
嫁はすぐにビクンと大きく波打ちイくと、俺も会わせるようにイった・・・


「デ〇ズニーランドはどうだったの?面白かった?」
「楽しかったよ。ちゃんとしたデートって久しぶりだったからね」と嫌みを言われた。嫁と高橋さんが1泊でデートをした翌週に、刺激を受けて嫁と高橋さんが泊まった温泉宿に行った時以来、一日通しのデートをしていなかった・・・

「拓人には、なんて言ったの?俺がデートに行くこと知ってるって、言ったの?」
「ううん。何も言ってないよ。聞かれてもないしね」嫁が言う。

「映画はどうして行ったの?」
「早めに帰った方がいいって拓人君が早めにディズ〇ーランド出たからだよ。私がまだ時間大丈夫と言ったから、見に行ったんだよ。」屈託のない嫁。

「・・・・しなかったの?」
「えーーーー ないしょだよぅ・・・・」と、にっこりと笑いながら言った。

「またデートするの?」
「・・・・ダメ?  しょうくんがダメと言ったら、しないよ」明らかに行きたそうな感じがする・・・
「いいよ! どんどん行ってあげて。優子ちゃんとしてね」と、念を押した。
「・・・はい」少し間があったのは、優子ちゃんとしてではなく、佳恵として抱かれている罪悪感からかな?と思った。

次の日の夕方、また拓人がメモリを持ってきてくれた。
「佳恵ちゃん可愛いな・・・ 良いのか?凄く良い子だぞ。」やはり戸惑いはあるようだ。
「大丈夫。愛し合ってるから、心配ない!」と、努めて明るく言ってみた。

メモリを確認したが非常に長く、少し骨が折れた。

ディズニー〇ンドでは本当に楽しそうな感じで、俺と行ってる時と変わらない感じがした。
ショップで一緒にストラップを買って、拓人の携帯につけたようだ。
確かに、嫁の携帯ストラップが変わっていた・・・
これは、俺と純一君の真似なのか、本気で拓人とおそろいにしたいと思ったのか、わからなくて不安になった。

その後は、会話と音とでの判断だけど、ホーンテッドマンションだけでなく、色々なところでキスしていたようだ・・・
食事も、
「はい、拓人!あーーーん」などと言って食べさせていたり、
「私にはぁ?」などと言って食べさせてもらったりしていて、楽しそうなのが伝わってきた。

そして映画に行った下りは、嫁が嘘をついていた・・・
拓人が「この後行きたいところがあるんだけど、時間は大丈夫?」と聞き、
「えっ?どこ? どこに行くのかな? 時間は全然大丈夫だよ!」と、楽しそうに言っていた・・・


そして移動中の車では、セックスの話しになって、
「佳恵ちゃん、俺とするのなんでそんなに嫌がるの? 今日のデートの感じで判断すると、俺のこと嫌いではないよね?」拓人が聞くと
「・・・・嫌いではないよ。  でも、好きでもない! しょうくんのことしか好きじゃないもん。  だから、するの嫌がってるんだよ」と、嬉しいことを言う嫁。

「そうなんだ・・・でも、なんか変わっちゃうとか言ってたよね?この前した時さ・・・」
「エーーー覚えてないよ! 言ったっけ?  それにしてないでしょ?私とは・・・  したのは優子ちゃんでしょ!」明るい声で言う嫁。ちょっと今さら無理があるだろうと思うけど、そう言っている。

そんな感じで楽しくドライブをしながら移動していた。

「えっ!?これって、あの・・・エッチな?」という嫁の声。
「大丈夫、大丈夫、佳恵ちゃん行くよ!」と少し入る入らないのやりとりがあったが、結局入っていった。
音声からの判断だが、成人映画のようだ。
「ちょっと・・ なんでこんな所に来るのよ!」小声で怒る嫁。
「まあまあ、刺激的だろ?こういうのも」
「ちょ! バカ! どこ触ってんの?」また小声で怒る嫁。
「映画館では静かに!」いじわるそうに小声で言う拓人。
しばらく、そう言うやりとりがあったが、そのうち
「・・・ん・・・ だめぇ・・・」と、嫁が吐息を漏らし出す・・・
「すげぇ・・・ 濡れすぎ・・  エロいな」ささやく拓人。
「ダメだってぇ・・・ ん・・ はぁぁ・・ 映画・・  ちゃんと見よ?」と言うが、映画はエロ映画・・・
「ほら?声大きいから、人が集まってきたよ」拓人が言う。
「えっ!? ダメ!ダメ!  止めて・・・  もう出よ・・・  怖いよ・・・」弱気な声の嫁。
「急に締まったよ。 ビクビクしちゃって、可愛いね・・・」拓人が意地悪い声で言う。
「んんっ・・ だめぇぇ ほんとにダメだもん・・ いやぁぁ」結構大きな声を出してしまう嫁。

「ほらほら、人が横に来たよ」と言う拓人・・・・
「だめっ! 拓人・・・  イクよ・・・・  イッちゃうもん・・・ やぁぁ・・・」声デカ過ぎと思うくらいの声で鳴く嫁・・・



「ほら、行くよ。立って立って・・・  襲われちゃうぜ?」と少し焦った声で言う拓人。
そして、しばらくは無言で歩く音だけ響いてる感じ。
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ブロマガって何?

[ 2012/04/23 13:32 ] オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活 | TB(-) | CM(-)

オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part21

拓人と約束の日が来た。予定通り、夕方ぐらいに嫁に仕事で遅くなると言う電話をした。
「・・・そうなんだ・・・  結構遅くなるの?」ちょっと緊張しているような声の嫁。
「ごめんな。結構遅くなると思う」と答えると
「・・・わかった・・・ 帰る前に電話してね。」帰る前には電話をすることが多いが、嫁から帰る前に電話してねと言われることは、記憶の限り一度もない。嫁も、今日何か起きると思ってると感じた。


そして、時間を潰して夜の11時半くらいに帰るコールをした。
「お疲れ様!拓人君はもう帰ったよ。早く帰ってきてね!          ベッドで待ってます・・・」と言って切れた。


拓人とエッチなことをするまでは、俺は嫁とセックスしないと言っていたから、嫁がベッドで待ってると俺を誘うと言うことは、拓人としたんだなと思った・・・


急いで家に帰ると、嫁は本当に裸でベッドで待っていた。すぐに俺も裸になってベッドに潜る込む。すぐにキスをしながら、「ちゃんと出来たの?」と、ドキドキしながら聞いた。

「したから、約束通りしょうくん誘ってるんじゃーん。 は・や・く  して」笑顔で言われたが、嫉妬でおかしいくらい興奮していた。
愛撫するのももどかしく、すぐにゴムをつけて正常位で繋がった・・・

「アッ!  あぁぁ・・・ ハァ・・ しょうくん!  しょうくんのがイイよぉ・・・ あぁ・・・気持ちいい!」嫁が言う。
「最後までしたのか? 拓人としたのか?」嫉妬に駆られて言いながら、腰を激しく振る。
「んん・・ くぅ・・  アッ!アッあ! ああぁっぁ! ハァ ない・しょ・・・  くぅん・・」内緒と言われ、余計に興奮した俺は、恥ずかしくなるくらいあっけなくイってしまった・・・


「しょうくん・・・ 興奮してたの?  嫉妬してるの?   可愛い・・・」俺の顔をじっと見ながら話す嫁。
「・・・したの?」聞く俺。
「ないしょ!」笑顔で言われた。その後は、嫁は嫉妬させるようなことをわざと言いながら、もう一度して寝た。



次の日の朝、何とか嫁の隙を見てSDカードを回収して会社に出かけた。ミーティングが済むと、すぐに部屋にこもってイヤホンで確認を始めた。

嫁は朝からバタバタと掃除洗濯をしていて、とく変わったこともなく普通な感じで夕方になった。
夕方になると嫁は着替え初めて、ピンクのお気に入りのミニスカートを生足で履き、上は白っぽい少しヒラヒラのついたブラウスのような物を着た。見た限り、ブラジャーはつけていない・・・

やる気満々すぎて、見ていて苦しくなった・・・
そして拓人が来ると、嫁は玄関まで出迎えた。
嫁の格好を見て、
「佳恵ちゃん、今日も可愛いねぇ!」と言いながら、さりげなく耳のあたりを触る拓人。
「何普通に触ってんの?  キモ!  しょうくん仕事で遅くなるって・・・」嫁が言うと、 
「そうなんだ?  じゃあ、とりあえず・・・  んんっ!」と言って、目をつぶって大げさなちゅーの口を作る拓人。
「ハァ?何それバカぁ?」と、相手にしない嫁。
拓人は目をつぶってちゅーの口のまま
「んんんんーーーーー!!!」と、しつこく食い下がる。
嫁は、苦笑いしながらチュッと、わざと大きな音をさせながら、拓人の唇に一瞬だけ唇を重ねた。もう、優子ちゃんになっているという言い訳もなく、キスしてしまうんだ・・・と、思った・・・


そして、嫁が拓人の手を引いてリビングに行った。たったそれだけの距離を手を繋いで行くということに、言いようのない不安な気持ちを覚えた・・・

その後は、普通に楽しく話しながら食事をしている二人。

嫁はソファに座っていて、拓人はテーブルを挟んだ対面のフローリングに座って食べている。たぶん、拓人の目線には嫁のミニスカートの中が見えていると思う。嫁も足を組んだり、開き気味にしたり、頻繁に変えている気がする・・・

食事が終わると、ワインを飲みながらチーズを食べる二人。話題はもう下ネタばかりだ・・・
「佳恵ちゃんって、マジで潮吹いたことなかったの?」
「うん、なんか出そうになった事はあるけど、止めてって言ってるのに、拓人君みたいにしつこくされたことなかったからね・・・って、何聞いてるの!?」顔を真っ赤にしながら言う嫁。
「そうなんだぁー  ごめんな、初めてもらっちゃって!」と、いじわるな口調で言う拓人。
「そうだよぉーー 初めては全部しょうくんにあげるつもりだったのに・・・  拓人君ヒドいよね!  嫌い!」と言う嫁。

「エーー!?マジで!? 嫌いなんだ・・・・ 俺は佳恵ちゃんのこと好きなのになぁ・・・・」と、落ち込む仕草をする拓人。
「ばかぁ? 何言っちゃってるの? 優子ちゃんに怒られるよ!」とまんざらでもなさそうな嫁。

じっと嫁の顔を見つめナチュラルにソファの横に座る拓人・・・
「優子・・」とつぶやきながら、嫁の唇を奪おうとする。

黙って目を閉じて、拓人の唇を受け入れる嫁・・・

最初は触れるかどうかの優しいキスを繰り返す二人・・・拓人は唇を離したり、嫁の唇を舌先で舐めたりしながらも、激しいキスをしようとしない・・・

長い時間それを繰り返していると、嫁の吐息が明らかに強くなってくる・・・
あわせるように、我慢しきれないかのように、嫁が拓人の口内に舌をねじ込みかき混ぜ出す・・・
ヌチャネチャ、音を立てながら、唾が糸を引くような激しさでキスを続ける二人・・・


時折、「拓人・・・」「優子・・・」と言うつぶやきが聞こえてくる・・・
キスをしながら、ブラウスに浮いた乳首をつまみ出す拓人・・・
「佳恵ちゃん、ブラは?期待してた?」と、嫁の名前を呼ぶ拓人。
「えっ?・・・・・・ちょっとね・・・・」優子と呼ばれずに、佳恵と名前を呼ばれたことに戸惑った感じだったけど、結局何も言わずに質問に答えた・・・
「じゃあ、期待に応えて!」と言いながら、両乳首をブラウス越しにこね出す拓人。
「んっ!  あぁぁ・・・ だめぇ ハァ」声が漏れ出す嫁。

「エろっ! カチカチじゃん  触って欲しかったの?  佳恵ちゃん・・・」佳恵ちゃんと呼ぶ拓人。
「それはどうかなぁ? ハァ・・・  別に触って欲しくないしぃ・・・  ん・・  ふ・・   触りたければ触ればぁ?」甘い吐息を出しながら強がる嫁。もう、佳恵と名前を呼ばれても抵抗がないように見える・・・

「あっ、そう!  じゃあもう触らない!」と言ってワインを飲み出す拓人。
「こんなにして、何格好つけてんの?」と言いながら、拓人のペニスを指でつつく嫁・・・
「こんなって、普通だし!」強がる拓人。
「うそうそ・・・・ほら?大きくなってるじゃん」今度は鷲掴みにして言う嫁・・・
黙って嫁の唇を奪う拓人。嫁は、拓人の舌を受け入れて口内をかき混ぜられている。すると拓人は口を離し、少し離れたところから、「佳恵ちゃん・・・」と言いながら、嫁の口内に唾を垂らしていく・・・
嫁はそれを少し顔を上に上げた状態で受け入れていく・・・
そして、ゴクッと音を立てて飲み込むと、嫁の方から拓人の唇を奪いに行く・・・

拓人の口内をかき混ぜながら、拓人のペニスをズボンの上からもみ始める嫁。
「あぁ 佳恵ちゃん・・・」もう、完全に佳恵ちゃんと呼んでる。嫁もそれに抵抗がないようだ・・・

拓人も嫁のミニスカートの中に手を滑り込ませる。
「だめぇ・・・ 触っちゃダメだもん・・・ いやあぁ」と言いながら拓人のペニスを揉み続ける嫁。
「佳恵ちゃん、パンツグチョグチョだよ。脱いどこうか?風邪引かないように・・・」と言いながら器用に脱がしていく拓人。嫁も、少し腰を浮かして協力している・・・ 嫁は、優子ちゃんとしてではなく、佳恵として拓人と関係を持とうとしているようにしか見えない・・・


そしてそのままもつれるように、お互い全裸になっていく・・・
拓人のペニスは、相変わらず強烈な存在感を放っている・・・初めて後悔がよぎった・・・このまましてしまったら・・・今までの単独男性とのプレイとは明らかに嫁の態度が違う気がした・・・

そして、ソファに嫁を座らせて、M字開脚の状態にしてフローリングに座りながら嫁のあそこに口を近づける拓人。
「アッ! 待って! シャワー浴びさせて だめぇ だめぇぇ!  クゥン!」かまわず舐め始める拓人。
「ボディソープの良い匂いがする。期待して先にシャワー浴びてたんだろ?」と、冷たい声で言う拓人。
「そうだもん・・・期待してましたぁ・・・ 拓人君に舐めてもらうの期待してたぁぁ!  だめぇ アッ!アッ! んんーー」軽口も出なくなり、快楽に流されている嫁・・・


「佳恵、濡れすぎだろ?溺れちゃうよ。」佳恵と呼び捨てにする拓人。
「いやぁぁ・・ そんな風に呼んじゃダメなのぉ・・  ハァハァ アッ! アアッ!」呼び捨てにされたことで、より高まってる感じがする・・・

指を二本挿入しながら、見た目には動かしているように見えないくらいの動きで微妙に指を動かしている拓人。
「ぐぅぅ・・ ハァ! ダメ! イキそう! それダメ! そここすっちゃだめぇぇ・・ ダメだもん・・・もう・・・ ハァァ・・・」自分で体操座りみたいに足を抱えながら、ガクガク太ももを震わせる嫁。指が気持ち良いところをピンポイントに責めているようだ・・・


「佳恵、締まってきた・・・指折れちゃいそうだよ・・・」ささやく拓人。少し指の動きが大きくなったようだ。
「ダメダメダメェ! 本当だめぇ! アぐっ! ウぐぅ・・ こすれる・・・  だめぇ ストップしてぇ! 出ちゃう・・・ 本当に出ちゃうもん・・・ いやぁぁ・・ おねがい、  拓人ぉぉ・・・お願い・・・」絶叫する嫁。そのまま続ける拓人。おもむろにクリを空いてる方の手でつまむ・・・
「やぁぁーーー!」と叫びながら、断続的に潮を吹く嫁。ソファとフローリングをビチョビチョにしながら、潮を吹き続ける嫁。ピュー ピュー という感じで、断続的に出ている。拓人は、指を入れて刺激しては抜き、刺激しては抜きを繰り返して、抜くと潮が噴き出る感じだ。


顔を両手で隠しながら、「いやぁ 見ないでぇ」などと言い続ける嫁。
拓人は、「すっごい出るね?イった?」と聞く。

嫁は、イって吹いて少し落ち着いたようで、
「別にイッてないし。おしっこ出ちゃって恥ずかしいだけだよ。もう、イヤだって言ってるに・・・拓人、床とソファ拭いてよね!」と、照れ隠しか強気で言う嫁。

拓人は答えずに、自分のズボンのポケットから出したゴムを素早く装着して、嫁に「イイ?」と短く聞いた。
嫁は、躊躇なくすぐに「ダメ!それは絶対にダメ! ダメだよ!  ダメだぁ! ほらほら、お口でしてあげるから!」とおどけたように言う嫁。
拓人は黙って自分のペニスを持ちながら、嫁のあそこにこすりつけ始める。
「ダメだよ!本当に入れちゃダメだよ! 入れたら絶対にしょう君に言うから! 本当にほんとだよ!」かたくなに言う嫁。ここまで来て何を言ってるんだろうと思ったが、俺に対する気持ちだと思って少し嬉しかった。


拓人は、ひたすらペニスを嫁の入り口あたりにこすり続ける。
「くぅん・・ ハァ! ハァ! ダめぇ  変になる・・・ だめぇぇ・・ やめてぇぇ・・ お願い・・ んんっ!」切なげに鳴く嫁。

拓人は、唇を奪いながら、舌で嫁の口内をかき混ぜながら、我慢強くペニス出入り口をこすり続ける。それでも入れて良いと言わない嫁・・・

「どうして?俺のこと嫌い?」拓人が聞く。
「ん・・ そうそう・・・  ハァ クゥ・・ 嫌い  大嫌い・・・」まだ強がる余裕はあるようだ。
「ここ、ヒクヒクして欲しがってるよ?入れるよ。」拓人は腹を決めたようだ。
すると嫁がドンと、強く拓人を押しのける。バランスを崩して、拓人の体が嫁から離れて仰向きで寝転がる。

すかさず嫁が拓人のペニスからゴムを外して、深くくわえてイラマチオっぽく責め立てる。
「ぐぇ・・ ゲェ・・ オェ!」と、えづきながらも拓人の両乳首を両手でこね回しながら、フェラを続ける嫁。
この状態で、挿入しないのは変な気がしたが、嫁の俺への気持ちだと思って嬉しかった。

「あぁぁぁ・・・ 佳恵ちゃん、気持ち良いよ。 我慢できないよ・・ダメなの?」と聞く拓人。
「口でイかせてあげるからね。いっぱい出してね!」笑顔で言う嫁。
拓人もあきらめずに。嫁を横向きの四つん這いの格好にして、横からあそこに指を挿入する。今度は3本入っている。それを小刻みに動かしながら、「佳恵ちゃん、こんなに欲しがってるよ。もう、ムリしないの」と言う拓人。

「ぜんっぜん・・ 良くないし・・・ぃぃ  うくぅ・・ ハァ・アッ!  気持ち良くないもん・・・ 欲しがってないもん・・・ ムリしてないもん!」可愛らしく言う嫁は、体がビクビク震えて、軽くイってるようにしか見えない。
「だったら、あの極太バイブ使わせてよ」拓人が妥協する。
嫁は、黙ってうなずくと和室に消えた。戻ってくると手にはジップロックに入ったブラックカイマンが握られていた。  

拓人はそれを手に取ると、黙って嫁の口に突っ込んで疑似フェラさせながら、また指を嫁の中に埋めていった。
嫁はカイマンを口いっぱいにくわえながら、喉奥まで押し込んだり、舌でカリの部分をイヤらしくなめ回したりしている・・・
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ブロマガって何?

[ 2012/04/18 00:28 ] オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活 | TB(-) | CM(-)

オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part20

昨日嫁が正直に告白をしてきたことに、ある程度安心をしながらも色々と考えていたら、拓人が訪ねてきた。

嫁がいるかどうかを聞き、いないと言うといきなり土下座をされた。すでに事態は把握しているので驚きも何もなかったが、話を聞いた。

やはり嫁とのことで、色々と優子ちゃんのことを話していたらつい気持ちが高ぶって、拓人が嫁にキスをしてしまって口でするところまでしてしまったとのことだった。
それを結局2回繰り返してしまったとのことで、すべては自分から巻き起こしてしまったことで、佳恵ちゃんには責任がないと言うことを言った。実際には嫁が自分を優子ちゃんだと思ってと言いながらキスをしたと言うことなので、拓人は男らしく罪を自分ひとりでかぶるつもりのようだ。

すぐに拓人を立たせて、リビングに移動して続けた。

拓人は最後まではしていないので、佳恵ちゃんを許して欲しい。自分はどんな償いでもすると言った。

俺は気にしないでくれと言うことを言った。理由として、自分の寝取られ性癖のことを正直に話した。
そして、出来ることであればこのまま嫁と仲良くやって欲しいと言うことを話した。

オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part19

嫁と拓人が口でしてるところを見てしまった俺は、次の日は朝からすべてが上の空だった。ただ、嫁は何一つ変わらずに朝食を作り、行ってらっしゃいのキスをしてきて、いつも通りの朝だった。

仕事をこなしながら、考えることはそのことばかりでミスを連発してしまったが、早めに片付けて家路についた。

帰宅すると、嫁が深刻そうな顔で話しかけてきた。

「しょうくん、ごめんなさい・・・」

「拓人君と、最後までではないけど、しちゃいました・・・」正座してうつむきながら消えそうな声で言う嫁。
「えっ?どういう事?」
「・・・・・口でしました・・・」消えそうな声。
「それは、気持ちが俺から拓人に移ってしまったっていうことなの?」と、聞く俺。

「違う!違います!そんなんじゃないです・・・・」と、否定する嫁。
話をまとめると、優子ちゃんの事で泣いている拓人に、今だけは優子ちゃんだと思ってと言って嫁からキスをしたそうだ。その後は、キスをしているうちに自分自身優子ちゃんになっている気持ちになり、口でしてしまったそうだ・・・

ただ、それ以上のことにはならなかったのは、俺を裏切れないからだと言うことだった。もう、充分裏切っている気がしたが、寝取られプレイをさせている俺に文句を言う資格はないように思った。

嫁は正直に2度そういうことがあったことを話し、2回目のことに関しては動画で見たことをほとんどそのまま話していて、嘘はないと感じた。しかし、嫁は拓人の精子を飲んだことだけは言わなかった。


お互いに優子、拓人と呼び合っているうちに、歯止めがきかなくなってしまったと言うことらしい。

嫁は「もう拓人君とは会いません。電話番号もアドレスも消しました。だから、お願いだから別れないで下さい」と言ってきた。
もちろん、別れる気など全くなくこの状況を上手く寝取られプレイにつなげることしか考えていない俺は、相当病んでいると自覚した。しかし、自分のコントロール下にない状態で、嫁が拓人とそう言う関係になったことは相当に衝撃的で、もし嫁がこの時正直に告白してこなかったら、ちょっと精神的におかしくなっていたかもしれない。


俺は嫁に、拓人は優子ちゃんの死で深く傷ついているから、あくまで優子ちゃんとしてこれからも慰めてあげて欲しいと言った。
優子ちゃんとしてしたことは嫁には関係のないことなので、俺に報告する必要はなく、優子ちゃんとして拓人をすべて受け入れてあげて欲しいと、もっともらしく言ってみた。ただし会うこと自体を隠したりはしないでくれと言った。

嫁は俺が別れる気もなく怒ってもいないことがわかると、心底ホッとしたような顔をして俺の提案を受け入れた・・・


その後嫁が激しく求めてきたが、キスをしただけで終わりにした。拓人と次に何かあった時にしようと言うと、凄くガッカリされたが負い目があるためか文句は言わなかった・・・


意外と早くその日は来て、3日後の週末に拓人が遊びに来ることになった。3人で飯を食うという話だったが、俺は仕事で遅くなると言い深夜1時近くに帰った。


帰宅すると嫁は抱きついてきながら、
「約束通りしよ」と言ってきた。
「それって、したって事?」と聞くと、
「言わなくてもいいんでしょ!ほらほら、や・く・そ・く」と言いながら、唇を重ねてきた。拓人と嫁が最後までしたという想像で、興奮状態の俺はそのまま寝室まで嫁を抱きかかえていった・・・

キスをしながらむしり取るように服を脱がせて、自分も全裸になった。
そして嫁のあそこに手を伸ばすと、熱く濡れすぎなほど濡れていた。
指を入れてかき混ぜると、
「あぁぁっ!だめっ! もう入れて欲しい・・・しょうくん・・お願い!入れてぇ!」と、高まりすぎなくらい高まっている嫁。たまらずゴムをつけて挿入すると、
「しょうくん・・・  やっぱりこれが良い・・・」と、俺の目を見て怪しく微笑みながら言う嫁。
その言葉に激しく嫉妬しながら腰を壊れるほどに打ち付けた。あっけないほど早くイッてしまった・・・

嫁はそれでも嬉しそうに、「しょうくん!すっごく気持ち良かった!   やっぱりしょうくんのが一番!」と、いじめっ子の顔で言った。
「やっぱり最後まで?したの?」と聞くと、
「んーーーーー 気持ち良かったよ」と、全力スマイルで言われた。照れ隠しか、言いながら俺の乳首へ舌を伸ばす嫁。あっという間に回復をして硬くなると、嫁が口でゴムをつけてくれて、騎乗位でまたがってきた。

「んっ・・・  ハァァァ・・・  硬いぃ・・  しょうくん  しょうくん!」と言いながら腰を振る嫁。
つながったまま嫁のクリを荒々しくまさぐると
「あぁぁあ・・ だめぇっぇ・・ ダメだもん・・そんなところ触ったら・・・もうだめだもん・・」と言いながら喘ぐ嫁。

「こうして拓人にまたがったのか?イッたのか?」と言いながら下から突き上げると、ビクビクしながら
「いやぁっ! そんな事言っちゃダメなの! だめっ イッちゃう  イッちゃうもん イくもん  だめぇぇ」と高まっていく嫁。突き上げるのを止めて、嫁の体を下から押さえて動けなくする。

「イヤァ・・ 動いて・・ もうだめぇ・・イカしてぇ・・ いじわるしちゃダメなの・・・」切なげな嫁。
「こうやってしたのかどうか言わなきゃもうお終いだよ」意地悪く言う俺。
「・・・・しましたぁ・・・  拓人君に下から突き上げてもらいましたぁぁっ! いっぱいイカしてもらいましたぁぁっ! 」その声にあわせるように激しく突き上げる。
「イくいくイくいく! イッちゃうもん!もうだめぇぇっ! すとっぷぅ・・・ストップしてぇ・・ イくっ!」と叫びながら太ももをガクガクふるわせる嫁。
俺もイキながら
「佳恵ぇぇっ!」と叫んだ。

終わった後は何を聞いてもはぐらかされて、ひたすら甘えてくる嫁を、今まで以上に愛しく思った。

次の日は俺が休みで嫁は美容室に出勤だったので、ドキドキしながらカメラの動画を確認した。


いつもと同じ感じで、食事をして楽しそうに話をしている二人。
先に動いたのは嫁だった・・・
「拓人君、ヘルスはまだ行ってるの?」と、嫁が聞く。
「あぁぁ、あれ嘘だよ。ヘルスは行ったことないなぁ・・・  なんか病気怖いし、金で女の子とそういうことするのは抵抗ある・・・  そういうとこで働く女の子も好きじゃないしね。」と言う。嫁はそれを聞きながら、少し悲しそうな顔をした。しかしすぐに
「じゃあ、たまってるんじゃなぁーい?」と、拓人のアソコをつつく嫁。

「ちょっと!なにしてるの? まだ酔ってないでしょ?」と、明るく受け流す拓人。
「でも立ってたじゃん? あーーー私のこと変な風に想像してたぁ?」と、切り返す嫁。

「立ってねーし! あれで普通なの! 知ってるでしょ?」
「えーーー 知らなーーーい」と、とぼける嫁。
「やだー! 拓人君が私をイヤらしい目で見ておっきくしてるーー」と、からかうように言う。
黙って嫁の手を取り、自分の股間に触らせながら
「ほら・・ まだ硬くないだろ?」と少し緊張した声で言う拓人。嫁の手が拓人の股間に置かれたまま少し沈黙が流れる。


「やっぱり立ってる・・・」嫁が拓人の目を見つめながら言う。
「触ったからだろ?」と、気まずそうな拓人。

「優子がしてあげる」と言いながら、拓人に唇を重ねる嫁。あれほど単独男性達とのプレイでは拒んでいたキスを、嫁と拓人がしている・・・ 嫁は舌を自分から絡めて、拓人の耳や鼻や目にもキスをしている。
「あぁぁ・・拓人ぉ・・・してぇ」と言い目をつぶる。
拓人も嫁の口内に舌をねじ込み、かき混ぜていく。すると、拓人は嫁のあごを持ち、少し上を向かせる。
「優子・・・ 口開けて・・・ いつもみたいに」と興奮しながら言う拓人。
黙って口を開ける嫁。その口内に向かって、唾を垂らしていく拓人。そんなに出るものか?というくらいの量を注ぎ込んでいく。

「はぁぁぁ・・・ ゴクッ・・・ゴクッ」と、目をつむり少し震えながら飲み込んでいく嫁。気がつくと、自分の右手で自分のアソコをまさぐっている。
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[ 2012/04/15 23:02 ] オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活 | TB(-) | CM(-)

高校生の甥と嫁での寝取られプレイ

832 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/12(火) 12:28:05 ID:1SfMc2Ng0
最近、嫁を高校生の甥っ子に抱かせている。最初はちょっとした悪い遊びのつもりだった。今では夫婦そろって甥っ子との関係にはまってる。ここ3ヶ月くらい嫁とほとんどセックスしてない。甥っ子とは毎週何回もやりまくってるんだが…。
こうなった経緯を話そうと思う。
 
 
俺(名前は〇〇ってことにする)は30歳の会社員。嫁(名前は涼子ってことで)は27歳で週三日だけ塾講師のバイトしてる。
結婚してまる4年。子供はまだいないけど夫婦仲は良好だと思う。ニ週に一回はデートもしてるし、年一回くらい旅行にもいく。
ただちょっと夜の生活はマンネリ気味だった。じつは俺はちょっと前からスワップに興味があった。嫁が別の男に抱かれている姿を見てみたかった。
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[ 2012/04/15 22:06 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part18

ハプニングバーからのリョウさんとのプレイが、ちょっと期待はずれに終わってしまって、嫁では心が寝取られそうになるような寝取られプレイは成立しないのかな?と、あきらめかけていた。俺への愛が強いということの表れで、嬉しいと思いながらも、ちょっと残念に思っていた。

もう、いっそのこと純一君とプレイをして、嫁を嫉妬させる方向性で行った方がいいのかとも思っていた。
実際に、純一君とのデートを度々するようになっていた。純一君は、髪もさらに伸びて、ますます女の子っぽくなって来ていた。
最近では、嫁の指摘もあり、会うたびにセックスをするようになったいた。会ってセックスをしない方が、プラトニックな感じで余計にイヤなそうだ。俺と純一君が度々デートをするようになってからは、嫁は純一君にメールをしなくなっていた。純一君はメールで調教されることがなくなって、少し物足りないというようなことも言っていたが、俺とデートができるので、幸せだそうだ。

今日もデートをしたが、一緒に携帯ショップに行った。俺とおそろいの携帯にするそうだ。なんか、本当に女の子になってしまったなあと思うと同時に、意識しないと、普通に女の子としてみている自分にも戸惑っていた。


オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part17

嫁の前での純一君とのプレイ以後、嫉妬心とか、危機感からか、嫁の俺に対する態度は今まで以上にラブラブなものになっていた。セックスの時なども、純一君に影響を受けたのか、ライバル心からなのか、やたらと好きだとか、愛してるとか、私だけ見て、等という言葉を言うようになった。ただ、ライバル心を持つ相手は、可愛いとはいえ男なので、そんなに心配することないのになぁ、と思うのだが、嫁が可愛くなるのは大歓迎なので、わざと意地悪く純一君の話をしたりするようにしていた。

それとは別に、ハプニングバーに行くタイミングを計っていた。


オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part16

嫁と仲直りが出来た日に、嫁の指示で純一君とデートする約束をした。2日後にデートをすることになった。

次の日は、仕事で遅めに帰ると、拓人が来ていて嫁も拓人もほろ酔いだった。
その後は、俺は飯、二人はつまみで、食べながら楽しい時間を過ごした。色々と、拓人は嫁に弱いところを見られているせいか、何となく嫁に対する態度が軟らかくなっているような感じになっていた。
楽しい時間を過ごし、拓人もたくさん笑っていたので、心底嬉しかった。

いよいよ純一君とのデートの日になった。今日は、会社も休みなので、一緒にディ〇ニーランドに行くことにした。嫁は、ディズ〇ーランドに行くと言ったら、恐ろしく不満そうで、「私も行くーーー」と、だだをこねながら、しぶしぶ美容室に出勤していった。

オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part15

純一君との浮気?が原因で、嫁が口を聞いてくれなくなった。次の日の朝も、行ってらっしゃいも何もなく、玄関までお見送りもなかった・・・
メールを送っても返事もなく、反省の気持ちを示すため、帰りに花屋さんで花を買って帰った。家に帰ると、嫁はいなく、テーブルの上にメモが置いてあった。
”高橋さんとデートに行ってきます”とだけ書かれていた。

どうすることも出来ずに帰りを待ったが、帰ってきたのは深夜2時だった。
嫁は、少し丈の短めのお気に入りのワンピースに、高橋さんからもらった指輪と時計をしていた。
「お帰り!」の言葉にも無視で、さっさとシャワーを浴びて寝室に行ってしまった。

俺もシャワーを浴びて、ベッドに潜り込んだが、嫁はずっと背を向けたまま寝ていた・・・
高橋さんとどういうデートをしたのか、どういうプレイをしたのか、もの凄く気になったが、知るすべもなく焦燥感が募った。
ただ、寝言で「しょうくん」と、名前を呼んでくれたので、少しだけホッとした。


オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part14

寝取られプレイをするようになって、嫁との仲はますます良くなっていた。セックスの回数も、昔のように多くなったし、喧嘩をしなくなった。

その日も仲良く家でDVDを見てる時に、嫁が先日の高橋さんとのプレイのことを話し出した。
「あのときは、全部しょうくんの言うとおりに出来たから、ご褒美にひとつだけ私の言うこと聞いてくれないかなぁ?」と、言い出した。

「何?内容によるけど、まあ良いか」いつも俺の性癖に応えてくれている嫁に、たまにはお礼をしなければと思った。
「んふふふ デートして」にっこりと笑顔で言う。
「?いつもしてるじゃん?」
「外で待ち合わせて、一日デートするの!」って言う嫁。ああ、そういうことか。いつも、家を一緒に出て一緒にどこかに行く。確かに、デートと言うよりは、お出かけという感じかもしれない。そんな可愛いことを言う嫁が、たまらなく愛しかった。

オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part13

純一君と嫁とのプレイ後、嫁はおもしろがって、結構頻繁に純一君のお店に食事に行くようになった。
拓人と3人で行くことが多かったが、伸びた髪を束ねて働く純一君は、イケメンだなぁと思えた。
あの話をとくにすることもなく、普通に接しているのだが、何となく純一君の視線を感じるような気はした・・・

そんな日々が続いていたが、高橋さんのことが気になっていた俺は、嫁のメールを見てみた。
相変わらず、毎日メールが高橋さんからきている。ちなみに、純一君のメール調教も続いていて、女の子の格好をさせて、夜のコンビニに行かせるところまで調教が進んでいた・・・コンビニの前で写メを撮って送っているが、誰に撮ってもらったんだろうか・・・


高橋さんのメールは、相変わらず誠実な感じで、とくにしつこく誘うわけでもなく、なかなかスマートだった。それに対する嫁の返信は、確実に前よりも長く、感情のこもった物になっていた。嫁の気持ちを信じないわけでは無いが、とても不安になる。

そういったこともあり、高橋さんを幻滅させながら、自分の寝取られ願望も満たそうと、色々と知恵を絞った。嫁が、ただの淫乱女という感じに思わせれば、幻滅してただの都合の良い女としか見なくなるのではないかな?などと、汚いことを考えた。


オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part12

先日の、衝撃的な高橋さんとの1日デートの後は、寝取られ的なことは考えずに、嫁と仲良くラブラブに過ごしていた。
嫁と高橋さんのデートの次の土曜日に、同じ箱根のそば屋に行き、同じ温泉宿に行って泊まった。
もちろん、部屋の露天風呂でも、夜寝る時も、たっぷりとセックスをして愛し合った。

そして、セックスが終わった後に、
「どう?俺と来てみて?」と聞くと、
「最高に決まってるじゃん!しょうくん大好き!おそば屋さんも、この宿も、もうしょうくんとの思い出だよ。」可愛くて、死にそうになりながら、
「高橋さんとはもう来ないの?」と、聞く。

会社の友人と妻が自宅で楽しみながらpart13

part12

382 名前:予定早めて投下します ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/06(金) 23:05:24.06 ID:ExSGT2Kv0 [2/11]
達也です
最後の報告になります
まずは嘘残業の後の話
嫁の様子に微かな変化
やたらと俺に甘くなった
というか機嫌を伺ってくるようになった
細かいことでいえば、外食先や借りるビデオの決定権
必ず俺を優先してくれるようになった
今までも、どちらかというと嫁は譲ってくれることが多かったけど
それでも自分の希望がある時はしっかりと主張してきたのに
最初からもうそれを放棄してる感じ
「たっ君の好きなので良いよ」とニコニコしながら言ってくる
調子に乗って「~がほしいな」と趣味のものをねだると
「あ、いいよいいよ」と笑顔で承諾してくれる
どちらかと言えば元々嫁は財布の紐が固いほうなのに
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[ 2012/04/08 00:06 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part11

高橋さんと嫁との一日デートが決まって、その日曜日が来るまでの一週間は、とくに何も変化はなく、いつも通りの生活をしていた。
拓人と3人で飯を食べたり、遊びに行ったり、いつもと変わらない日常で、ただセックスだけはしなかった。

嫁も、さすがにもうあきらめたようで、日曜日が終わるまでは我慢するというようなことを言っていた。

ただ、嫁の携帯をああいった形で見てしまったので、誘惑に勝てなくなり、嫁の携帯を見るのが日課になってしまっていた。

オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part10

寝取られを実行してからは、より夫婦の仲が良くなり、拓人にも仲良すぎて気持ち悪いと言われるほどになった。
しかし、一度味わってしまった刺激が、どうしても忘れられず、嫁に対して
「そろそろ高橋さん、どう?メール毎日来てるでしょ?返信してるの?」と、聞いてみた。
「・・・・うん・・・・     返信もしてるよ・・・・」

「どんな感じの?」
黙って携帯を差し出す嫁。

「いや、それはいいよ。いくら夫婦でも、それは見ないよ」
「私は見てるよ!しょうくんの携帯!」きっぱりと言う嫁。
「えっ?マジで?」
「隠し事は無しでしょ!だから私のも良いよ!」笑顔の嫁。

オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part9

初めての寝取られプレイの刺激もあってか、泥のように眠りについた。
ふと明け方に目が覚めると、佳恵がじっと俺を見つめていた。
「起きてたんだ?」
「ううん、さっき起きたところ・・・  しょうくん・・・  嫌いになってない?」心配そうな顔をした嫁。

寝起きで口が粘つくのが気になったが、キスをしながら、
「もっと好きになった。俺の天使だよ」

安心したような顔をする嫁。
「ビデオ途中で切れてたけど、帰った来た時間と録画が終わった時間と2時間くらい差があるよね?あの後どうなったの?」
「あの後は、腕枕でしばらく横になってました・・・昔の話をしたりして・・・  その後でお風呂に入って、タクシーでちょっと離れたところまで送ってもらいました・・・」
「そっか・・・  変な意味じゃ無いけど、楽しかった?嫌じゃ無なかった?つらくなかった? 嫌いになってないって聞くけど、俺の方こそ嫌いになってないか心配してるよ・・・ ごめんね・・・ひどいことして」


清純な妻を時間をかけて寝取られ淫乱女へ調教part4

part3

ゴルフの景品として、青木さんとその得意先の3名に一晩貸し出された妻は、それまでとは違う性的興奮を体験し、そのことは妻の内面奥深くに影響を与えました。というのも、妻を抱く時に、「ゴルフの夜」のことを聞きただすと、明らかに激しい興奮を示すのです。性的興奮を受けている女性は、耳元で囁いた言葉に素直に反応するものです。ですから、バイブで妻をジラすように責め上げながら耳元で囁く様に問いただしてやるのです。
「あの日は興奮したんだろう?」
「…………」
「興奮しました、、、、、だろう?」
「興奮しました…」
「筆で嬲られた時はどうだった?」
「つらかった、、、、」
「でも、興奮したんだろう?」
「はい、、、、、、」
「骨の髄までか? そうなんだろう?」
「何も、考えられなかった、、、、、、」
「俺のことも考えなかったのか、、、、、、、」
「はい、、、考えられなかったの、、、、、 あぁ、ごめんなさい」
こんな感じです。そして、激しく昇りつめながら壮絶に果てていくのです。きっと、その日の夜のことを思い出しながら興奮しているのでしょう。
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[ 2012/04/05 00:13 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

清純な妻を時間をかけて寝取られ淫乱女へ調教part3

part2

2本目の画像が始まりました。
リビングで妻を責め上げながら続いていた食事は終わり、テーブルの上の料理と食器類はきれいに片づけられていました。と、その代わり、テーブルの上には妻が寝かされていました。バスタオルを広げられたテーブルの上に寝かされた妻は、青木さんの手で緊縛されつつありました。夕食のデザートに妻をいただこうと言うことなのかなと思いましたが、事実は、妻にとって、より酷いものでした。

要領よく、青木さんが妻を緊縛していきます。
まず、両手が、ほぼ身体の真下に向けて引っ張られるような形でロープにより固定されます(つまり、右腕は妻の右足部分にあるテーブル脚に繋いだロープに、左腕は妻の左足部分にあるテーブル脚に繋いだロープに、それぞれ固定されたのです)。
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[ 2012/04/05 00:12 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

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