婚約者の調教動画が見つかって4

優子が調教されていた動画は、俺にとっては衝撃的で今でも信じられない気持ちでいるが、パソコン上で再生されている動画は、冷たく現実を映し出していた。

いっそのこと優子と切れた方が良いのかもしれないと思ったが、今まで二人で過ごしてきた時間と思い出を考えると、とても嫌いになれないし、あきらめることも出来ないと思っていた。結局、人には色々な過去があるし、そういった過去も含めて受け止めることが人を愛すると言うことなんだろうと思った。


17歳の優子の誕生日の日付がファイル名になっているその動画には、純白のウエディングドレスを着て、髪をアップにして白い髪飾りをした優子が写っていた。緊張した顔でカメラを見つめる優子は、いつもおとなしめの服ばかり着て地味な印象をあたえる優子ではなく、息をのむほど美しい花嫁だった。

そして、男が指輪を優子の左手の薬指にはめながら、
「今日は、色々な記念日にするぞ。もう、お前は俺の物だからな」
冷たい口調で男が言う。
「ありがとうございます。優子はご主人様の花嫁になります・・・」
顔を少し上気させながら言う優子は、嬉しそうだった・・・


男は裸になると優子の横に立ち、優子をひざまずかせてフェラチオをさせる。相変わらず、顔が写らないように撮影をする男は、証拠を残さないようにしているのかな?と思った。

そして、ウエディングドレスのまま男の巨大なペニスに舌を這わせる優子。
既に完全に勃起して異様なオーラを放っているペニスの裏側を、玉の辺りから先っぽまで舐めあげて、カリの部分を舌で巻き付けるように舐めあげていく。

尿道口をチロチロ舐めたり、玉を口に含んだり、風俗嬢のようなテクニックで男のペニスに奉仕をしていく優子。

ウエディングドレスのまま奉仕している優子は、エロい上に美しくて、異様に興奮した。優子がこんな目にあっている動画を見て、絶望感や怒りや処理しきれないほどの感情がわき起こっているのに、こんなにも興奮している自分に戸惑った。



そして、たっぷりと10分くらい舌で舐めあげる奉仕をすると、
「よし、くわえて良いぞ」
男が短く言った。




「はい、ありがとうございます。」
そう言いながら、嬉しそうに男のペニスを口に含む。

優子が、その小さな口をいっぱいに広げて、男の凶暴なまでに大きなペニスを飲み込んでいく。魔法のように、ペニスがすべて優子の口中に消えると、男は優子の頭を両手で固定して、腰をストロークさせ始めた。

「がぁ・・・ がはぁ・・・ ごぼぉ・・・  ごほぉ・・・  ぐぅぇぇ」
何とも言えないえづいたような声を上げながら、男のペニスを喉奥まで受け入れている。目には涙がたまってこぼれ落ちている。

「いいか、おまえは俺と結婚したんだぞ。もう、俺の所有物だ」
そんな勝手なことを男は言うが、
「はい・・・  ありがとうございます。優子はご主人様の物です。嬉しいです」
口の周りをよだれでドロドロにして、涙まで流しながら男にそう言うと、愛おしそうにペニスを舐め上げていく。


男は、また優子の口の中にペニスを入れると、浅く早くストロークし始めた。ふと気が付くと、優子はスカートの中に右手を差し込んで、モゾモゾと動かしながら男のイラマチオを受け入れていた。
ウエディングドレスを着て、男に口を荒々しくペニスで犯されながら、オナニーをしている優子・・・ 今までみたどんなAVにもなかった光景だ・・・

男は「イくぞ」短くそう言うと、ペニスを抜き取った。優子は、少し上を向いて口を大きく開けて舌を限界まで伸ばす。その、よどみないスムーズな動きに、調教されきっているのが伝わってくる・・・

勢いよく、優子の口の中に精子が飛び込んでいくと、スカートの中で手をモゾモゾ動かしたままの優子は
「あっっ!  くぅぅっ!  はぁぁっん!」
口を開けたまま変なあえぎ声を漏らしながら、体を小刻みに震わせた。

射精は長く大量に続き、優子の口の中だけではなく、鼻や頬や純白のウエディングドレスまで汚していった。
それをすべて指で集めて口の中に入れると、男を見つめたままゴクンと飲み込んだ。
「ありがとうございます・・・  美味しかったです・・・」
ここまで女を調教できる物なのか・・・ 男の手腕に恐れを抱きつつある自分に気が付いた。


そして、男に指示されたわけでもなく、射精したばかりの男のペニスをくわえて、丁寧に舐めて綺麗にしていく。


そこでいったん画像が消えて、また画像が出てくると、フローリングの床に普通くらいのサイズのディルドが生えていた。吸盤のような物で、床にくっつけてあるような感じで、ウエディングドレスを着たままの優子が、床に座り込むというか、寝転がるような感じの姿勢で、そのディルドに対してフェラチオをしている。

男は、優子の後ろに回り込み、スカートをたくし上げた。純白のスカートの中は、純白のガーターベルトだけで下着は着けていなかった。ツルツルのあそこが丸見えの状態で、すでにテカテカ光るくらい濡れていた。まだその幼いあそこにはピアスは付いていなかった・・・

そして、男は電マを手に取ると、優子のあそこにあてがった。優子は、電気ショックでも受けたようにビクンと体を跳ねさせると、思わずディルドから口を離して

「あぁぁぁっ! だめぇぇぇっ!  弱くして下さいぃ・・・  また、汚しちゃうよぉ・・・」
そう焦ったように言う優子。


男は電マのスイッチ部分を触るが、逆に高周波音が高くなった。

「やぁぁぁぁっ!  だめぇ・・・  ダメです・・・  ダメ・・・  ご主人さまぁ・・・  あぁぁぁ」
そう言いながら、バックの姿勢でおしりを突き出すような格好のまま電マを受けている優子は、
「だめぇぇ! 出ちゃうぅぅ・・・ いやぁぁぁ!」
そう言いながら、盛大に潮を吹いた。床に大きな水たまりを作りながら、ビクンビクン体を波打たせながらイく優子。


男は電マを止めると、
「よし、もう十分だな・・・」そう言って、優子に指示をした。

優子は、床から飛び出しているディルドを前にして、純白のウエディングドレスのスカートを持ち上げる。
「ご主人様・・・  どうしても・・・  ですか・・・?」
「嫌なのか?  嫌なら止めていいぞ」
冷たい口調で言う男。

「ごめんなさい・・・  ご主人様・・・  見て下さい・・・」
そう言うと、優子は床から生えているディルドをまたぐようにして、腰を下ろしていく・・・
スカートを両手でたくし上げながら、床のディルドに腰を下ろしていく優子・・・
ディルドが優子のあそこに接触すると、クチュッと小さな音を立てた。

そのまま腰を下ろしていく優子。ディルドの亀頭部分は、半分ほど優子の中に入っている・・・

「あっぅ・・ ぐぅ・・・  痛っ・・・  あぁっ・・」
そう言って、腰を下ろすのをためらっている。
「優子、どうした?言いつけ守らないなら、もういいぞ・・・」ぞっとするほど冷たい声で男が言う。


優子は、腰をさらに下ろしていき、亀頭部分がすべて優子の体の中に消えていった。
「ごしゅじんさまぁぁ・・・  見て下さい・・・  優子が、おもちゃに処女を奪われるのを・・・  おもちゃで処女膜破る淫乱な優子を見てくださいぃ!」
カメラを真っ直ぐに見ながら、そう叫ぶと、一気に腰を落した・・・

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[ 2012/07/31 17:50 ] 婚約者の調教動画が見つかって | TB(-) | CM(-)

オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part36

俺が出張に行っている間に、嫁は自宅に拓人を招いてセックスしまくっていた。その動画を見て、絶望的な気持ちと異常な興奮とで混乱していた。

客観的に見て、体はもちろん心も拓人に持って行かれているのがわかる。もう、別れてあげるのが嫁のためという気持ちになっていたが、嫁と別れるなんて絶対に嫌だったし、こうなってしまったことを後悔し始めていた。

絶対に心までの寝取られはあり得ないと、変に自信を持っていた自分を殺したいと思っていた。

しかし、動画は残酷に拓人と嫁との秘密のプレイを収めていた。


ソファに全裸で開脚して座る嫁の前で、ブラックカイマンよりも一回り以上大きいディルドを取り出す拓人。とても入るサイズではないし、黒人よりも大きいと思った。
それを、無造作に嫁に手渡す拓人。
「・・・・  おっきいね・・・  凄い・・・  こんなの売ってるの?」嫁もひるんだ顔で聞く。
「売ってるよ。もっと太いのもあるし・・・  拡がったら、もう元に戻らないと思うけど・・・  本当にいいのか・・・」拓人もさすがにためらっているようだ。

「拓人がしたいことなら、していいよ・・・  それに、誰ともしたことないんでしょ?」
「そうだけど・・・」まだ悩む拓人。
「それに、責任取ってくれるんでしょ?」笑顔で聞く嫁。
「そうだな・・・」そう言うと、キスをする拓人。

何度見ても、心が切り裂かれるような気持ちになる。本当に、お互いがお互いを、愛おしく大切に思っていることが伝わってくる、心のこもったキスだ・・・

キスをしながら、嫁のあそこにローションを塗って、ブラックカイマンを挿入する。いきなりあれは入らないということだと思うが、十分にでかいブラックカイマンは、それでもヌルンと抵抗なく嫁のあそこに入っていった。


「くわぁぁ・・  はぁ・・・  ん・・ 凄いよぉ・・・  あたってるもん・・・・  あぁぁっ!」入れただけでエロい顔になる嫁。  




「なに感じてんだよ・・・ まだほぐしてるだけだぞ?」
「だってぇぇ・・・  拓人朝してから、2回目してくれなかったじゃん!  純ちゃんとはしたくせに!」
「だってバイトとか言ってたから、可哀想じゃん」
「んーーー!  この後は佳恵(かえ)といっぱいしてくれなきゃダメだからね!」
このやりとりは、俺と嫁がするはずの物だったのに、もう取り返しが付かないと感じた。

そして、拓人はそのブラックカイマンをピストンさせるのではなく、グルグル回すように、あそこを広げるように動かし続ける。そして、時折ブラックカイマンと嫁のあそこの隙間に指を入れようとする。

「あぁぁ・・ はぁ・・ アッ!  はぁっっ! 拓人ぉ・・・  痛っ!」さすがにディルドが入っている上に指を入れようとすると痛いようで、一瞬眉間にしわが寄る。
「くぅぅ・・・  大丈夫・・・  続けて・・・  大丈夫だから・・・ あぁっっ!」

そんなやりとりを繰り返しているうちに、指が2本入っても痛いと言わなくなった。それどころか
「凄いよぉ・・・ こすれてる・・・  気持ちいいところにあたってるよぉ・・・ ああぁぁ・・・ ぐぅぅぅわぁ・・・」気持ちよさそうに感じている。



すると、ブラックカイマンを抜き取り、あのバカみたいに大きなディルドにローションを塗り始めた。

そして、嫁のあそこにあてがうと、亀頭部分をこすりつけるように動かし始める。
「あぁぁ・・・ 拓人ぉ・・  気持ちいいよぉ・・・  もっとこすってぇ・・」とろけた顔で言う嫁。
拓人はディルドを入れるような動きに切り替える。亀頭の先の部分を少しずつ挿入して、小刻みに動かし続ける。

少しずつ入っていくが、亀頭部分が半分ほど入ったところで動きが止まる。

さらに押し入れようとする拓人。
「つっ! あぁっ! ダメ! くっ!」明らかに痛そうにする嫁。
「力抜けよ。息、大きく吐いてみな」拓人が静かに言う。

ぐりぐり回しながら、ゆっくりゆっくり挿入していく。
驚くくらいあそこが広がって、ゆっくりとディルドが挿入されていく。

もう少しで、怖いくらいに張り出したディルドのカリの部分が入りそうだ。
「ぐぅわぁぁ! 痛い! 痛いよぉ・・・ もう無理だと思う・・・  あぁぁっ!」嫁は、涙を流しながら痛がっている。


それを見て、今更怒りの気持ちがわき上がってきた。嫁を傷つけている拓人に対して、許せないという気持ちが渦巻いた。もう、いますぐに拓人のところに行って、殴らなければ気が済まないと思った。



そんな気持ちだったが、
「たくとぉぉ・・・  キスしてぇ・・・  拓人がキスしてくれたらがんばれるよぉ・・・  あぁぁっ! ぐぅ・・・  拓人ぉ・・・  愛してる!  あいしてる!?」そう言って拓人を真っ直ぐ見つめる嫁。拓人は、嫁にキスをしながら
「愛してるよ・・・  こんな気持ちになったのは初めてだ・・・  俺の物になれよ!  俺だけ見てろよ」そう言って、激しく舌を絡める二人。
「あぁぁ・・・  拓人ぉ・・・  もうダメだよ・・・  私もう・・・   拓人ぉ・・・  愛してる!  愛してるもん・・・  一番・・・  あっっぁぁ!」


拓人へわいた怒りは、その言葉で霧散した・・・ 
あぁ・・・  もうダメだこれは。 何でこうなってしまったのか・・・  自業自得をこれほど身にしみて思ったことはない・・・
もう、俺が消えるべきだと本気で思った。


「ぐぅっわぁぁぅうっ! あがぁぁっぁ!」言葉ではない、獣の絶叫のような叫び声を上げて、嫁がソファにのけぞるようにもたれかかって、動かなくなった。
あそこには、あの観賞用にしか見えない極太のディルドが突き刺さっていた・・・
限界まで広がりきったあそこは、今にも切れて血が出そうなくらいになっていた。

嫁は、おそらく失神状態になっているようで、口からだらしなくよだれが垂れ流れているのが見えた。

「すげぇ・・・」拓人も、驚きの言葉を短く漏らして固まっていた。

おそらく、ゲンコツほどもあると思われるディルドが、拡張調教一日目で入るなんてとても信じられなかったし、もう嫁は後戻り出来ない体になってしまった気がした。


「ぁぁぁ・・・  拓人ぉ・・・  入ったの?」寝起き電ぼけているような、酔っ払っているような感じで嫁が聞く。
「あぁ・・・  入ったよ・・・  佳恵・・・  もうお前は俺の女だぞ」
「へへへ・・・  もう、とっくに拓人の女だよ・・・」弱々しい笑顔で言う嫁は、幸せそうだった。


拓人は黙ってそのディルドを持つと、抜くのではなく、奥に押し込んだ。
「あがぁっ!  拓人・・  ダメ・・・  ダメ・・・  本当にダメだよぉ・・・  壊れる・・・ ダメだ・・・」最後は消えそうな声だった。

拓人は、全くかまわずにディルドの底を手の平でゴンゴン叩くように押している。
「あぐっ! あがぁ!  あがっ!  がっ!  ぐぅわぁっ! ダメ!ダメ!ダメ!ダメェェッ! 死ぬっ・・・」半狂乱で、頭を振りながら獣のように叫ぶ嫁。

すると、拓人はディルドの底部分をつかみ、短くストロークさせ始めた。
「こわ・・れる・・ぅ・・・  引きづり・・・ だされ・・・ ちゃう・・・ あがぅ・・・ やめて・・・ぇ・・」苦しげに、消えそうになりながらそう言うと、ビチャビチャビチャっと潮なのか尿なのかわからないが、壮絶に吹きだし始めた。


「うわっ  スゲェ・・・  佳恵、出てるぜ」半笑いで嫁に言う拓人。
「もうダメ・・・  本当に・・・  ムリ・・・   あっあっ! がぁぁ・・・」息も絶え絶えとは、こういう姿なのだなと思った。


すると、拓人はいきなりディルドを抜き取った。ぽっかりと穴が空いたままの嫁のあそこは、恐ろしくエロく美しかった。
「あがぁぁぁっっ!  イく! イぐぅ!  イぐぅぅっ!  拓人ぉ・・・・」そう叫びながら、体を折り曲げるようにして痙攣しながらイった嫁は、感電して電流が流れてしまっている人のようで、見ていて恐ろしかった。
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[ 2012/07/30 22:56 ] オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活 | TB(-) | CM(-)

婚約者の調教動画が見つかって3

婚約者の優子が俺と付き合う5ヶ月前の調教されている動画を見て、悪い夢の中にいるような気持ちでいた。
付き合い始める5ヶ月前の動画とは言え、その調教している男の指示で俺とデートをしたことがわかり、疑惑がどんどんわいてくる。

もしかして、俺と付き合い始めたのもその男の指示なのか、とか、今俺と付き合っているのもその男の指示で、まだ優子はその男と切れていないのではないか、など、答えが出ない中ずっと考えていた。

そして、調教されている動画も普通ではなく、恐ろしくハードな物だったので、仮に今は優子と男が切れていたとしても、これを知る前のように優子を愛せるのかも疑問だった。

男に中出しをねだって、出してもらいながらイって、あそこのビラビラにピアスを通されて、俺とのデートの時にはそのビラビラを南京錠でロックした状態で出向かせる・・・  これを喜んで受け入れている優子。
はっきり言って、嫌悪感すら覚える。  ただ、優子のことを愛しているという気持ちは揺るいでいないと思う。しかし、これ以上調教されている動画を見てしまったらダメなような気もしていた。

なんにしても、もう一本のUSBメモリの中を見ることが出来れば、すべてが解決するはずだと思っていた。


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オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part35

朝になると、いつもと変わらず嫁が朝食を用意してくれて、いつも通りの日常が始まった。
こぼれるような笑顔の裏側で裏切られてると思うと、怒りよりも興奮が先に立つ俺は、すでに人として終わっているのかもしれないと思った・・・

行ってきますのキスをして会社に行くと、手早くミーティングを済ませて部屋にこもった。ちなみに、家のビデオカメラはすべてオンにしておいた。

確認を始めたリビングの動画の映像は、拓人を中心としたハーレムのようだった。週末だったこともあるのか、朝からずっと家にいる3人は、とにかくセックスに溺れているようだった。

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嫁を元彼に抱かせてみたら修羅場になった話2

part1

華の旦那です。

すみません、予告してからだいぶ時間がたってしまいました。
あのときは華がMとどんなプレイをしたか聞き出す予定でした。
結局聞き出す前にいろいろ事件が起こってしまい、書くことができませんでした。

今は落ち着いたので諸々まとめます。

結局聞き出す約束をするも、親が来たり、結婚式とかで
聞き出すタイミングを逃してしまい、
いつか聞かないと、と思いつつしばらく経過してしまいました。


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[ 2012/07/25 23:20 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女と巨根の単独さんと3Pして

373: ◆iZweD5VnYMJW (8) :sage:2012/07/25(水) 14:07:11.80 ID: X5eRcC4j0 (8)
前スレで昔の事少し書いた者だけど、この前久しぶりに抱かせた。というか3Pした。
他の人の見てたらやりたくなってつい・・・

ここは3P報告もありなの?

375: ◆iZweD5VnYMJW (8) :sage:2012/07/25(水) 15:39:06.90 ID: X5eRcC4j0 (8)
文章苦手だから前みたいなのしかかけませんけど了承を。

前の書いたり他の人の読んでたら抱かせたくなってきて以前単独さん呼んだところで募集。
やっぱり吟味すると大変だったけど、モノの大きさを売りにしてる人にした。

前と同じようにホテルはいってお風呂、彼女準備。
準備出来たら単独さん来て貰った。


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[ 2012/07/25 23:16 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

婚約者の調教動画が見つかって2

恋人の優子らしき女の子が調教されている動画を見て、ひどく動揺していた。
状況から考えて、動画は優子の部屋に隠してあったUSBメモリに入っていたものであり、なおかつ動画の女の子は自ら優子と言っており、口周りの感じも優子そのものなので、とても信じられないがあの調教されている女子高生の格好をした女の子は、優子で間違いないと思った。


ただ、あの清純でセックスに対して奥手な優子が、目隠しをされながら自分でオナニーをして、潮まで吹きながら絶頂しているところをカメラに撮られているなんて、とても信じられなかった・・・

いまの俺の頭の中には、あのUSBメモリの中身を全部確認することしかなかった。

ほとんど眠れずに、何度もあの動画を再生して確認したが、見れば見るほど、声を聞けば聞くほど優子だった・・・


絶望と疑いと、何とも言えない気持ちのままいたが、優子からいつもと同じようにおやすみの電話がかかってきた。
「コウちゃん、今日は楽しかったよ。私なんかとずっと付き合ってくれて、本当にありがとうね。」
いつものように、控えめな言葉と、感謝の言葉を言ってきてくれる。

「俺こそありがとう。 今日はちょっと飲み過ぎちゃったから、もう寝るね。優子、愛してるよ。」
何とか、いつも言ってるようなことは言えた。言いながら、優子に対する疑惑は頂点に達していたが、仮にあれが優子だとしても、昔のことを責めても仕方がないのでは?という気持ちも生まれていた。
「私も・・・ おやすみなさい。  明日二日酔いかもね(笑)」
そんなやりとりをして切った。そのまま悶々として、ほとんど眠れなかった。

そして夜が明けて、会社に出かけた。




集中できないまま働き、昼過ぎに役所に行く用事を利用して優子の部屋に行った。

合い鍵で部屋に入ると、すぐにベッドの下の隠しボックスの中のUSBメモリをコピーし始めた。
でかい容量なので少し時間がかかったが、1本全部ノートパソコンに取り込んだ。

そしてもう一本を取り込もうとしたが、パスワードが1本目と違い、俺の誕生日ではなかった。焦りながら色々と試したが、本当になにを入れても一致せず開くことが出来なかった・・・


仕方なくあきらめて元に戻すと、急いで会社に戻った。



夕方になると逃げるように会社を出て、自宅に帰った。優子には、今日は仕事で遅くなるから、また明日ご飯食べようとメールをした。

家に帰ると、すぐにパソコンを立ち上げてファイルの確認を始めた。

あの動画が入っていたフォルダを開くと、2番目のものを再生した。


動画には、革製の大きめの目隠しをされた女の子が、制服を着たまま正座しており、その状態でその口の中に、驚くほど大きなペニスが突っ込まれピストンをされている姿が映った。その姿から、前回の動画のすぐ直後だとわかったが、そのペニスの大きさと、限界まで口を広げてその大きなペニスを口いっぱいに突っ込まれている姿は、異様な迫力とエロさがあり息をのんだ。


「ぐぇぇっ  おぇぇっ  うぐぅっ うぐぅ  ぐごぉ」異様なうめき声を上げながら、喉奥まで巨大なペニスを挿入されている。

その大きなペニスを口から抜くと、口とペニスを透明な粘りのある大量の唾液が大きな橋を作った。

「美味しいか?」男が冷たい声で聞くと
「はい、美味しいです。優子のお口でイって下さい」唾液で口の周りをべとべとにした、女子高生の格好をした女の子が言った。


するとまた男はペニスを女の子の口の中に挿入すると、さっきよりも激しくピストンを開始した。

「えごぉ  うごぉ  おごぉ あぐぅ  あぐぅ  おごぉ」嘔吐をするのではないかと思うほどの、切羽詰まったようなうめき声を出している。
男は、全く気にすることなく、さらに激しく深くピストンを繰り返す。

女の子はえづきながらも、抵抗することなく必死で受け入れている。


しばらくそのままピストンされていると、急に両手で男の腰あたりを押して、押しのけようという動きを始めた。
男は、そんな女の子の頭を両手で持ち、逃げられないようにしてさらに激しくピストンをした。

すると、
「ごぉぅぇぇぇぇ・・・」と、本当に嘔吐を始めてしまった。口とペニスの隙間から戻した物が漏れ出てくる。

そこでやっと男はペニスを抜いた。女の子の口からは大量に嘔吐物が噴出してこぼれ落ちていった。
「おえぇぇぇ あぁうわぁ・・・・ うげぇぇぇ・・  ごめんなさい・・・・ うえぇぇ」涙声で謝りながら嘔吐を続ける女の子。


男は、
「また戻したな。優子は悪い子だ。」そう言うと、まだ下を向いて苦しそうな女の子の顔を手で持ち上げて、前を向かせた。目隠しをしたままだが、頬には涙があふれ出ていて、口の周りはドロドロだ。
「ごめんなさいぃ・・・  ゆるしてくださいぃ・・・」必死で謝る女の子。


男は黙って、女の子の頬をビンタした。パチンと大きな音を立てて、女の子の顔が横にぶれる。
「ひぃぃ・・・ いやぁ・・・ ごめんなさぃぃ」そういう女の子の反対の頬をビンタする。
「いやぁぁ! 痛いよぉ・・・ 許してぇぇ!」そう叫ぶ。

男は、「スカートを持ち上げてみろ」そう冷たく言う。
女の子は、黙って制服のスカートを持ち上げる。パンティははいておらず、毛のないあそこが丸見えで、昔のカメラで画素が荒くて今のカメラの画像と比べて鮮明さにかけるが、グチャグチャに濡れているのがわかるほどだった。


男は黙って女の子のあそこに足を持って行く。裸足でむき出しの足の指が、女の子のあそこに触れると、グチャと言う音が響いた。
「あぁぁぁっ!ご主人さまぁ・・・」思わずあえぎ声が出る女の子。
「なんだこれは?吐かされて、ビンタまでされたのにグチョグチョじゃないか・・・ 優子は恥ずかしい女の子だな。」
「いやぁぁぁっ! 言わないでぇぇ ごめんなさい! グチョグチョに濡らしてごめんなさいぃ・・・」

なんだこれは?これが優子なのか?悪い夢を見ているようだ・・・


男は黙って足であそこを責め続ける。
グチャグチャ音が響く・・・
「あぁぁっ! はぁ ハァ ハァ ハァァァ  いやぁぁ・・・  ご主人さまぁ・・・ 足じゃ嫌だよぉ・・・」
すると、男はいきなりまたビンタをして
「嫌なら帰れ」短く言った。
「ごめんなさい! 生意気なこと言ってごめんなさい! ご主人さまぁ! 足でしてくださぁぃぃ!」そう絶叫する。

男はまた黙って足で責め続ける。
「ハァ! ハァ! ハァ! あぁぁっっ! ダメェ! イきます!  優子、ご主人様の足でイきます! イってもいいですかぁぁ!? あぁぁっ! だめぇ、もう・・・  あぁぁぁっ!  イくぅ!」そう絶叫すると、体を激しく痙攣させた。

男は黙ってまたビンタした。すでに女の子の頬は真っ赤に染まっている。
「なに勝手にイってるんだ?」そう言った。
「ごめんなさい・・・ 我慢できませんでした・・・ ご主人様に触ってもらうと、我慢できなくなります・・・」そう絞り出すようにいう女の子。

すると、男はいきなりキスをした。男の顔が見えそうで見えない。
舌を荒々しく女の子の口の中に押し込み、ねちっこくかき混ぜていく。
女の子も、必死で舌を絡ませていく。長い時間舌を絡ませると、男は女の子の口の中に唾液を流し込んでいく。
女の子は、少し上を向きながらそれを飲み込んでいく。
「あぁぁ・・・美味しいです・・ もっと・・・」女の子がそう言う。
もう、天井がグルグル回っているような衝撃を受けた。


男は、またペニスを女の子の口の中に入れると、それほど深くは挿入せずに、浅く早く動かし始めた。

しばらくすると、ペニスを口から抜き出しながら
「イくぞ!」と、短く言った。その言葉に合わせるように、女の子は少し上を向きながら、めいっぱい口を大きく広げて、舌を限界まで伸ばした。

その大きく伸ばされた舌の上に、白い精子が勢いよくぶつかっていった。
そのまま大量に、ドクン、ドクンとペニスの脈動に合わせながら、幾筋もの白い軌跡が女の子の口の中に消えていった。

勢い余って口の中ではなく、鼻や頬にも飛び散った精子を、女の子は自分の指で口の中に集め入れた。
口を開けたまま、口の中にいっぱいの白い精子を男に見せている。
「飲んでいいぞ」男はそう言った。

ゴクッと、喉を鳴らしながら女の子は一息に飲み込んだ。女の子は、男の精子を飲込みながら、体を震わせてビクビクしていた。
「飲みながらイったのか?」
「はい・・・  ご主人様の精子飲みながらイきましたぁ・・・ あぁぁぁ・・・ ありがとうございます・・・」

動画はそこで終わった。
短い動画だったが、動揺や怒りや悲しみや色々な感情がわき起こっていて、自分でも処理出来ずにいた。


そこで突然電話が鳴った。優子からだった・・・
とても出る気になれず、無視をすると、すぐメールが届いた。


メールには、”お仕事ご苦労様”ということと、”寂しいから5分だけでも会いたい、会社帰りに寄れないかな?”というような感じの内容だった。

今すぐ電話して問いただしたい気持ちがわき上がったが、昔のことを責める権利があるのかとか、こういう過去があるからといって、優子のことを嫌いになれるのか?等、色々な考えがループした。
結局こういった過去も含めて受け止めるのが、人を好きになると言うことなのではないのかと思い、1時間くらいで行けると思うとメールをした。

重い腰を上げて、さっき脱いだYシャツにスーツを着て出かけると、1時間かからずに優子の部屋に着いた。
ドアを開けると、優子が嬉しそうな笑顔で出迎えてくれて、抱きついてきた。
「嬉しいなっ!ありがとう! コウちゃんお疲れ?寄ってかない?」モジモジしながらそう言う優子は、たまらなく可愛かった。


抱きしめると、キスをした。動画の影響があったと思うが、激しくキスをした。こんな風に荒々しく優子の口の中に舌を突っ込んで、強くかき混ぜたことはなかった。
「ん・・・ンッ! はぁ・・・ コウちゃん・・・ どうしたの?凄い・・・」そう言う優子の顔は、うっとりとしているように見えた。

黙ってそのままキスを続け、パジャマの上から胸を強くもみしだく。
「あぁぁっ・・・ コウちゃん・・・ あぁぁっ」真っ暗な寝室のベッド以外で、優子がこんな風に声を出して感じている姿を見るのは初めてだった。

パジャマの上から乳首をつまむと、コリコリに堅くなっていた。それを強めにつまむと、優子は
「あぁぁっ! 凄い・・・ あぁぁぁ!」と、大きめの声を出した。普段のような控えめな吐息のようなあえぎではなく、今まで聞いたことがない優子の大きめなあえぎ声を聞いて、さっきの動画のことも頭を巡り、どうしようもないほど興奮していた。


そのまま玄関で優子のパジャマを脱がせると、真っ白な裸体がまぶしかった。
考えてみると、こんな明るい所で優子の裸を見るのは初めてだった。細見の体にしては大きめの真っ白な乳房に、ピンク色の少し大きめな乳首が際立っていた。

そしてくびれたウエストの下には、綺麗に形が整えられたアンダーヘアが見えた。いつも暗くて見えなかったし気にしていなかったが、上部の少しだけを残してすべて剃られている感じだ。


俺も下だけ脱ぐと、優子を下駄箱に手を付かせてバックの姿勢にした。そのまま一気に挿入した。明るい所でするのも、ゴムを付けずにするのも初めてで、異様に高ぶった。
「あぁぁっ! コウちゃん! 凄い・・・ 気持ちいいよぉ・・・ あぁぁぁっ!」優子が気持ち良いと口にしたことも、こんなに大きなあえぎ声を漏らすのも初めてだった。ただ、動画の中の優子はもっと絶叫していた。
それを思い出すと不思議なほど興奮して、入れたばかりなのにもうイきそうになった。

「ダメだ!優子、もうイく!」そう言うと、優子は素早くペニスを抜きながら、こちらを向いてしゃがむと、俺のペニスを口にくわえた。それと同時に、射精した。
驚くほど大量に精子を放出しながら、優子の流れるような手慣れた動きに、動画の男の影を感じて複雑な気持ちになった・・・

すると、優子はイったばかりの俺のペニスを、さらに舌でなめて責める。いつもの歯の当たるぎこちないフェラではなく、的確に気持ちいいところを舌で責めてきた。
冷静になった俺は、慌ててペニスを抜くと、
「ごめん!ティッシュ持って来る!待ってて!」そう言って部屋に入ろうとすると、
「大丈夫、もう飲んじゃったよ」笑顔でそう言われた。優子の口に出すのも初めてならば、飲んでもらうのも初めてで、幸福感に包まれた。

「コウちゃん、中に出してくれれば良かったのに・・・」優子はそう言った。
「えっ!? 出来ちゃうじゃん?」驚きながらそう言うと、
「・・・・  欲しいよ・・・  コウちゃんの赤ちゃん・・・」そう言いながら真っ直ぐに俺の目を見つめる。
「それって、俺と?」
「もう、ふたりは婚約してると思ってるよ・・・」そう言われた。


たまらなくなり、優子にキスをした。激しくキスをしながらベッドまで移動をして、お互い全裸になった。

優子は俺の上に覆い被さると、キスをしてきた。激しく舌を俺の口に差し込んだり、唇に舌を這わせたり、積極的にキスをしてくる。耳や首筋を舐めながら、両手で俺の乳首を弾くように責めてくる。
こんな積極的な優子は見たことがなかったし、キスも乳首を責めるのも恐ろしく上手で気持ちよかった。

「優子、気持ちいいよ・・・    今日はどうしたの?積極的じゃん・・・」
「だってぇ・・・  コウちゃん初めて生で入れてくれたから・・・  凄く嬉しくて興奮してるんだよ・・・」そう言いながら、俺の乳首を舐め始めた。時折歯で甘噛みしながら、たっぷりと乳首を責める優子は、いつものセックスに奥手なイメージは全くなかった。

俺も我慢できなくなり、体勢を入れ替えると、優子の乳首を舐めたり歯でかみながら責めた。歯を立てると、ひときわ大きなあえぎ声を出し、
「コウちゃん! 凄いよぉ・・・  乳首気持ちいいよぉ・・・」と、エロいことまで言ってくる。

そして、そのまま顔を下腹部に持って行き、足を広げると、その周りだけには一切毛がない綺麗なあそこが目に入った。濡れて光っている優子のあそこは、ピンク色でとても綺麗でエロかった。ただ、ビラビラがちょっと大きいことが気になったが、それが逆に淫靡な感じを漂わせていた。


そのまま、皮から半分ほど顔を出している大きめのクリトリスに舌を這わせると、
「あっぁぁぁっ! いいよぉ・・・  気持ちいいよぉ・・・ だめぇぇ・・・ 恥ずかしいよぉ・・・  コウちゃん、だめぇぇ・・・  汚いよぉ・・・」そう言って体をよじる。

足に腕を回し、動けないようにすると、
「優子の体に汚いところはないよ」と言いながらさらに舐め続けた。
片手でクリトリスの包皮を剥いてむき出しにすると、小指の第一関節くらいあるのでは?と思うほどの大きなクリトリスが現れた。

それを舐めながら、思いついて歯を立てて軽くかんでみると、
「あがぁっぁ! ダメェ!  イく! イっちゃう! イやぁぁ!」そう言って腰がガクガク震えた。
その様子に興奮して、クリトリスを軽くかんだまま舌で強く舐め、片手で乳首をかなり強くつまむと、
「あぐぅっ! イく! イくぅぅぅっ!」そう言って、ガクンガクン体が動いた。そして、チョロッとあそこから液体が飛び出して、俺の顔にかかった。俺さえその気で責めれば、潮まで吹くほど感じさせることが出来るんだと、妙な自信がわき上がった。


そして、とろけた顔をしている優子のあそこに、生でペニスを挿入した。2回目なのに、入れたとたんに射精感がわき上がってきて、ピストンすることも出来ずに挿入したままキスをした。
しばらく動けずにキスをしていると、あそこの中がウニョウニョと動き出した。入れているだけなのに、腰を動かしているような不思議な動きを、優子の肉壁が始めた。
すでにイきそうになっている俺は、もう限界なのを感じて、腰をメチャメチャに振り出した。
「あぁぁっ! コウちゃん! 凄い!  おっきくなってきた・・・・ イくの?  イっちゃうの?  イってぇ・・・優子の中でイってぇ! コウちゃん!」そう言って、両足を俺の体に巻き付けてくる。

もう、足で押さえられてペニスを抜くことも出来ずに、そのまま優子の中で射精した・・・
「あぁぁぁ・・・  コウちゃん・・・ 熱いよぉ・・・  出てるのわかるよぉ・・・」そう言ってキスをしてくる優子は、今までで一番愛らしく大切な存在に思えた。

不思議なもので、このセックスによって動画のことは気にならなくなっていた。優子の愛を確信して、昔のことを気にしている自分が小さく思えた。


そしてそのままベッドでイチャイチャしながら、
「コウちゃん・・・ いっぱい出たね。  嬉しかったよ・・・」そう言って、腕枕している俺の胸にぴたっと顔をくっつけてくる。
「優子、俺と結婚しよう」はっきりそう言うと、
「うん! するっ!」嬉しそうにそう言ってくれた。

「今日は凄く声出てたね。いつもより気持ちよかった?」そう聞くと、顔を真っ赤にしながら
「ばかっ!   だって、コウちゃん今日強引なんだもん・・・  ドキドキしたよ・・・」本当に可愛かった。


幸せな時間を過ごした後、浮かれながら家に帰った。
そして、家に着くとあのファイルを全部消去しようとパソコンに向かった。
そして、何気なくフォルダを見ると、最後のフォルダの名前が俺と優子がつきあい始めた年の数字だった。
フォルダを開くと、月ごとのフォルダがあったが、俺たちがつきあい始めたのは10月だったが、5月のフォルダで終わっていた。

つきあいが重なっていないことに安心をして、すべて消去しようと思って、一番上の階層まで戻ってまとめて消去しようとしたときに、もう一本のUSBメモリのことを思い出した。
あれにいつの物が入っているのか、同じように動画ファイルなのか、等々、疑問で頭がいっぱいになった。もしも、あちらのメモリの中の動画の方が新しいのならば、二股をかけられていた時期があると言うことになってしまう・・・
それは絶対にないと思いながらも、こうなってしまうともうダメで、消そうとしたファイルをまた確認したくて仕方がなくなった。

結局、さっき確認した最後の年のフォルダの、5月の一番最後のファイルを再生してみた。


動画が始まると、いきなりセックスをしているところから始まった。ブレていて見づらい映像だが、ベッドの上で、後ろ手に皮のバンドで左右つながれて拘束された女の子が、バックから太くて長いペニスをおそらく生で入れられている。
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ブロマガって何?


[ 2012/07/25 22:38 ] 婚約者の調教動画が見つかって | TB(-) | CM(-)

本当に気持ちよいオナホ オナニーホール選び

オナニーホールは、何百何千種類もあります。

価格も500円から2万円くらい幅があり、柔らかいもの、堅いもの、貫通タイプ、非貫通タイプ、とにかく種類豊富で選択に困ります。

当たり外れも多いですし、個人の好みの問題も出てきますが、私がおすすめするものを3つ紹介します。
これを選んでおけば、間違いないと思います。



これは、今時の流行から行くと、ちょっと堅めです。
非貫通タイプなので、空気を抜いて挿入すると、バキューム感も強く気持ちよいです。
また、ヒダが堅めでしっかりしているので、カリを連続的に刺激してとにかく気持ちよくすぐイキそうになります。
まったりと楽しむと言うよりは、強い刺激ですぐいきたいときに良いと思います。
非貫通で入り口が狭めなので、ローションがあふれてきて汚れたりしませんので、寝室でも使いやすいです。
とにかく高刺激を求める中級者以上の方におすすめです。



これは、亀頭にかぶせて使うタイプで、竿には一切刺激がありません。
亀頭にかぶせて使うため、ローションが漏れ出たりしづらく、亀頭周辺しか汚れませんので、ローションを洗い流しにシャワーを浴びなくても良いです。
寝室での寝る前のオナニーがやりやすくなります。
6種類あって、それぞれ刺激が違い甲乙が付けがたいです。亀頭だけの刺激ですから、物足りないかと思いますが、そんなことはなくけっこう刺激が強いのでいきやすいと思います。




高刺激タイプばかり紹介しましたが、このセブンティーンはいわゆるまったり系です。
柔らかい素材ですので、ゴリゴリした刺激ではなく、包み込むような刺激です。
バキューム感もほどよく、時間をかけてじっくり楽しむタイプですが、とても良いです。

[ 2012/07/24 00:14 ] オナニーホール | TB(0) | CM(-)

ED治すために嫁を寝取らせたらハマった4

part3

117:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 21:32:56.49 ID: 3i2e9fyE0 (50)
今まで同様二人の生活に戻り、平和な毎日を過ごしています……と報告したかったんどけど、また俺の方から余計な一言を言ってしまった。

火曜日の夜の事。

「先週一週間分厚いステーキ食いまくったから素食もいいもんだろ」
「ん?意味分かんない」

この時点で、しまった!と思い始める俺。

118:ED631 ◆H0YjBfvV5M (50) :sage:2012/07/22(日) 21:34:58.45 ID: 3i2e9fyE0 (50)
「私が作ってる食事って、素食?」
「いや、そうじゃなくて……」
「ま、言いたい事は分かるけど、何でそんなに自分を卑下するの?」
「いや、って言うかさ……」
「もういい。話しかけないで」
「…………」

もう同じ過ちを何度も犯す俺って何なんだろう……
要は自信がないから思わずこんな事言ってしまうんだろうね。


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[ 2012/07/23 00:21 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

愛妻家が寝取らせプレイでもっと夫婦仲がよくなった話2

part1

849:愛妻家 ◆GcTN6r1cW. (40) :sage:2012/07/21(土) 22:30:10.67 ID: CtRnhKIm0 (14)
■復活板■妻・彼女を他の男に抱かせてスレで書いてた者です
パートいつからかはわかりません

元スレだとスレチとなるかもなのでこっちで書かせてもらいます
850:愛妻家 ◆GcTN6r1cW. (40) :sage:2012/07/21(土) 22:35:53.82 ID: CtRnhKIm0 (14)
前回の報告のすぐ後くらいにまたやったんです
というのも仕事人間の本田が珍しく暇な時間が続いていたというのもあったし
なにより嫁もそれほど拒否反応を見せることがなかったから
以前だと一度誘って断られて、再度誘うと渋々了解といった様子だったのに
その時は「ま、あんたが良いなら、別にいいけど」なんて感じでした

嫁のそういう心変わりには心当たりがあって
というのも、前回もプレイの後、俺と栄子の夫婦生活で流行ったことがあって
それはお互いをヤキモチさせるという、中学生のカップルみたいな馬鹿らしい行為でした



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[ 2012/07/23 00:12 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

婚約者の調教動画が見つかって1

優子とは、俺が大学2年の時に知り合った。
一つ下の優子が入学してきて、同じサークルに入ったことがきっかけだった。

優子は東北の方から上京してきた、白い肌と黒いセミロングの髪が印象的な清楚な感じの女の子だった。ただ、今時の感じの女の子ではないので、地味な存在とも言える感じで、サークルでも目立つ存在ではなかった。

そんな感じで、いつも一人でいることが多かった優子に、色々と話しかけている内に俺の方が惚れてしまって、結構必死でがんばった結果付き合うようになった。

デートを重ねて、やっと結ばれたときにはもの凄く幸せだった。処女じゃないことが意外だったが、自分も人のことは文句言えないので、胸にとどめていた。

そして卒業して社会人になり、優子も1年遅れで社会人になった。
俺は建築関係、優子はもともとは東北の地元が本社だった中規模の不動産会社の事務として働いていた。

そして、仕事にも慣れてそれなりの収入になってきたのをきっかけに、結婚を意識するようになっていた。



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妻が乱交パーティーをきっかけに巨根にはまった

私は現在45歳、妻・理香は43歳の熟年夫婦です。
妻の身長は156cm、丸顔のポッチャリ型で、自分で言うのも憚られるのですが、齢の割には容姿は衰えていません。
知人から「素敵な奥様ですね。」と言われると、悪くない気がして思わずにんまりしてしまいます。
20代、30代のときは、世の男性と同じく、それこそ毎晩のように交わっていたのですが、40代後半辺りから精力減退の兆しが見えてきました。終わった後、妻は何も言いませんが、私は妻が女盛りを迎えているというのに申し訳ない気持ちでいっぱいになります。
 
 
 きっかけは某Webサイトの乱交体験や寝取られ体験告白にログインしてからでした。「最愛のあなたのパートナーが、あなたの手を握りながら今他人棒に貫かれようとしています。・・・」の件に目をやると胸がドキドキして、悪魔めいた寝取られ願望が沸いてきます。男性というは、妻を愛すれば愛するほど、このような快感を求めたがるものかもしれませんね。



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[ 2012/07/20 15:52 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part34

ビデオの続きは、見たことを後悔する内容ばかりだった。

嫁はベッドの脇に、ボールギャグをされて後ろ手に縛られて、さらに転がされた状態で拓人と純一君のセックスを見せつけられていた。
純一君は、頭にピンクのリボンをつけて、ワンピースの競泳水着を着た状態で責められている。
おちんちんは既にカチカチで水着のその部分が濡れてシミになっている。

「こんな格好してガチガチにして、純子はどうしようもないド淫乱だなw」そう言いながら、水着の上から純一君のおちんちんを握ったりこねたりしている。
「ごめんなさぁぃ・・・  だってぇ・・・  拓人さんの欲しくてもう我慢出来ないよぉ・・・ あぁぁ・・・ だめぇぇ」あえぐ純一君は相変わらず可愛らしかった。
「しょうのじゃないけど、いいの?」半笑いで聞く拓人。
「いやぁ・・・ 言わないで下さい・・・  しょうさんのことは・・・」泣きそうな声で言う。
「言わなきゃいいよ。佳恵とするから」そう言って嫁の方に行こうとする。嫁は嬉しそうに体をくねらせる。
「ダメ! 拓人さん、イヤだよ! して下さい! 純子の淫乱ケツマンコに種付けしてくださぃぃぃ!」
「じゃあ、言えよ。どっちのが欲しいんだ?どっちが良いんだ?」
「あぁぁっ!  拓人さんです!  拓人さんのおちんんぽの方がいいっ! 拓人さんの方が太くて奥までくるのぉ! お願い! 入れてくださぃ! ガン堀りして下さいぃぃ!!」そう絶叫する純一君・・・


嫁だけでなく、純一君まで寝取られるのは、それを望んでいたくせに絶望的な気持ちになった。


水着をずらすと、ローションを付けて拓人はペニスを一気に奥まで突っ込んだ。
「あぐぅわぁぁ・・・ あっ! あぁぁっっ!」獣のようにそう叫ぶと、水着のおちんちんのところが激しくビクンビクンとなって、射精した。勢いが凄いらしく、水着越しにしみ出てくるほどの射精だった。
「イっちゃったよぉ・・・  拓人さんの入れられただけで、イっちゃったよぉ・・・ あぁぁ・・・ 凄い・・・」そう言って、拓人にキスを求める。
拓人は純一君と激しく舌を絡めながらキスをして、腰を打ち付け始めた。
「あがぁ あぐっ! あぐっ! がっ! ぐぅ・・・」言葉にならないあえぎ声を出して感じまくる純一君。比べるまでもなく、俺とのセックスよりもイきまくってるのがわかる・・・


よだれも垂れ流しながら、ぐったりとして、それでも喘いでいる純一君。
「たくとさん・・・  あいしてます・・・ あぐぅ・・・ あいしてるよぉ・・・ ぐぅわぁぁ・・・」
拓人は、腰を動かしながら嫁に目線をやる。嫁は、縛られているので身動きが出来ないが、内股になって太ももに力を入れてもそもそと動いている。直接触れないが、何とかオナニーをしている感じだ。

その様子を見ながら、嫁の目を見ながら純一君にキスをした。そして純一君に目線をやりながら、
「俺も愛してるぞ! もう、俺としかするなよ。俺の女になったんだろ?」そう言う。
純一君は嬉しそうな顔で
「あぁぁ・・・ 拓人さん・・・ 愛してます! もう誰ともしないよぉ・・・  だから拓人さんも私だけぇぇ・・・」そううめくように言う。
そんなやりとりを、縛られたまま悲しそうな顔で見ている嫁。


純一君は、そのまましばらく拓人に突かれていると、無反応になった。失神してしまったのか、ベッドでぐったり横になっている。

拓人は嫁の方に行き、拘束を解くと嫁は弾かれたように拓人に飛びついた。
見ているのが苦しくなるぐらい、嫁は積極的に拓人の口の中に舌を突っ込み絡めている。
「拓人ぉ・・・ 意地悪しないでぇ・・・ 拓人は私と結婚したんでしょ?  浮気は許さないんだからね!」
そう言って拓人のペニスを握りながら、拓人の乳首に舌を這わせる。俺が好きだった嫁はもういないのか・・・そう思いながらも、心臓が壊れるほど興奮していた。

そして、拓人の物をくわえようとすると、
「あっ! 汚れてるからシャワー浴びてからな。」そう言って腰を引く拓人。
「じゃあ、一緒にお風呂入ろ!」そう言って笑顔で言う嫁。

仲良く手をつないでお風呂に行く二人。
キッチンのリモコンで操作をして追い炊きをすると、脱衣所で長い時間キスをしていた。
「口開けて」拓人に言われると、口を開けて上を向く嫁。そこに唾液を流し込んでいく。ブルブルッと快感に震えながら、嬉しそうに飲み干す嫁。
「んっ・・・  拓人も・・・」そう言うと、拓人の口の中に唾液を流し込んでいく嫁。
それを飲み干すと、また舌を絡め合う。そんなことを10分以上も繰り返している。

拓人が嫁のあそこに手をやると、
「なんだこれ?  膝まで垂れてるじゃん・・・  佳恵はエロいな」そう言うと、
「だってぇ・・・ 拓人意地悪するから・・・  もう汚れててもいいから入れてぇ・・・」そうおねだりすると、拓人は指を挿入した。おそらく立ったまま2本指を入れて、持ち上げるようにかき混ぜている。
「いやぁぁ・・・ イく! 拓人ぉ もうダメ!  佳恵行っちゃうもん!  イく!  やぁぁ・・ 指じゃヤダよぉ・・・  あぁぁっ! あっ!  イく!」そう言って、拓人にしがみつきながら腰をガクガクさせてイく嫁・・・

洗面台にもたれかかせながら、掻き出すような動きで指を動かす拓人。
「ダメだよぉ・・・  拓人!  出る!  また吹いちゃうよぉ! あぁぁぁ・・  やぁぁ」そう言うと、ビチャビチャビチャっと床に音を立てながらお漏らしをする嫁。

「あーあw 床こんなに濡らして・・・  佳恵って淫乱だな」
「もう!  こんな風に変えたの拓人じゃん! 責任取ってよね!」強気な顔もまだ見せるんだなぁと思った。


「だから、責任取らせてくれって言ってるだろ?早く別れろよ」冷たくそう言う。
「・・・それはダメだよ・・・  もう言わないで」一気にテンションが落ちた嫁。まだ、俺への気持ちは残ってるらしい・・・


そして、一緒にお風呂に入る二人。お風呂にはカメラがないので姿は見えないが、仲良く洗いっこしたりしているらしい声だけ入っていた。

「綺麗になったよね。」そう言うと、
「あぐぅわぁぁ! 凄い・・・  奥まで・・・あぁぁっ!  ダメだよぉ・・・  あぁぁつ!」と、大きな声が聞こえてくる。洗うと、我慢出来なくてすぐに入れたようだ。
「拓人ぉ・・・ もう私としかしないでぇ・・・ これ佳恵のだよぉ・・・ あぁっ! はぁぁぁ! あぐぅ!」パチンパチンと肉を打つ音に合わせて、嫁の獣の叫び声がする。
「うわっ! なに漏らしてんの!? そんなに良いのかよ?」
「だってぇ・・・ 拓人の凄いんだもん・・・ 私の気持ちいいところ全部当たるよぉ・・・」
「しょうのじゃダメなのか?当たらない?」
「・・・当たらないよ・・・ 届かないもん・・・ 聞かないでぇ」
「でも、しょうとのセックスでもイけるんだろ?」
「・・・・・・・・・・拓人としてるの思い出してる・・・  拓人だと思ってイってるよぉ・・・」泣きそうな声になっている。

「佳恵も酷いなw じゃあ思いっきりイけよ!」そう言うと、ペースが上がってパンパンパンと小気味よい音がする。
「あがぁ! あぐぅ! あぐぅ! はぁぁぁぁ! だめぇぇ! 佳恵死ぬ・・・  しんじゃうよぉ・・・ あぁぁっ!  拓人ぉ・・・  キスしてぇぇ!  あいしてるよぉ!」
「佳恵、愛してる! 俺以外とするな! イくぞ!  このままイくぞ!」
「はぁぁぁ・・ しない!  拓人としかしない! 拓人だけぇ! あぁぁ!  来てぇぇ!  中で!  中にイってぇぇ!  赤ちゃんちょうだい!」絶叫する嫁。
拓人が短くうめくと
「あぁぁぁっ! 拓人ぉ・・・ 凄い・・・ 熱いよぉ・・・」嫁が言う。


その後、しばらくすると二人で湯船に入ったようで、時折キスの音に混じりながら色々な話が聞こえてくる。

「佳恵、もう飲んでないんだろ?今日は大丈夫な日なの?」
「飲んでないよ・・・  たぶん、大丈夫じゃない日だと思う・・・」
「マジで? 本気なの?」
「・・・・・・うん・・・  拓人の赤ちゃん欲しいよ。 しょうくんも、きっとそれがゴールだと思うし・・・」
「何だよ、それ!?結局しょうのためなのかよ・・・」
「違う!拓人ゴメンね! そうじゃなくて・・・  本当に欲しいと思ったの・・・  でも、しょうくんと別れるのは出来ないから・・・ ごめんなさい・・・  でも、拓人の赤ちゃんでも、しょうくんのでも産むよ・・・ しょうくんの子として・・・  だから、拓人はお父さんにはなれないよ・・・ 本当にゴメンなさい・・・   でも、しょうくんはきっとそれが望みだと思うし、私も拓人の赤ちゃん欲しいから・・・」

「しょうは知ってるの?今の俺たちの関係とか・・・」
「内緒だよ・・・ 私も裏切りたくないからもう止めたいと思ったけど・・・ 拓人とセックス出来なくなるのは耐えられないと思うから・・・ 酷いよね?  でもね・・・ 」困ったような声で言う嫁。
「いいや! もう止めよ! 俺はどんな形でもお前と一緒にいられれば良いよ。  ただ、これからも純子とはするからなw」
「えぇぇー!? しょうが無いなぁ・・・ 許してあげる。  でも、私もしょうくんとするからね!」
「えー マジでぇ?  しょうが無いかぁ・・・  でも、回数少なくして、するときも俺としてると思ってな」
「酷いねw でも、拓人のとサイズが違うからなぁ・・・  拓人としてるって思えないかもw」
怒りはわかず、ただただ凹んだ・・・ でも、どうしようもなく興奮している自分に絶望した。
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ブロマガって何?


[ 2012/07/19 21:15 ] オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活 | TB(-) | CM(-)

ライブチャットでただで抜ける

最近結構流行ってる、ライブチャットのサイトを見ていて気が付いたんですが、わざわざお金出さなくても抜けますね。
トップページに、大量の待機している女の子のサムネイルが出ていますが、選択すると女の子が待機している姿が、動画で、しかも無料で見られますね。
ライブチャット
選んでもらえるように、待機中も色々としている女性も多いですし、格好もコスプレ的なのも下着的なのもあって、素人の女の子のそんな姿を見られるだけでも抜けてしまいます・・・
それにしても可愛い子が多いし、外人さんまでいるんですね。


[ 2012/07/19 00:57 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part33

拓人と純一君と3人でよく会うようになって、寝取られ性癖が治らない俺は、純一君を拓人に寝取らせてみたいと考えるようになっていた。

次に3人で食事をするのを、純一君の家で食べると言うことにして、その時に純一君には女の子の格好で拓人を出迎えるように命令してみた。抵抗はされたが、キスをしながらペニスを握りながら指示すると、了解した。

そして、当日拓人と合流して純一君の家に向かった。
もう、この頃には嫁の話もあまり出なくなっていて、嫁に関しての寝取られ生活は終わってしまったのだなと思った。
そして純一君の家に着くと、純一君は拓人の好みのギャルっぽい格好で出迎えた。
肩が半分出ているような大きめのシャツで片方の肩にはピンクのブラのひもが丸見えになっていて、下はデニムの短いホットパンツで、Tバックのパンティの上の方が丸見えだった。メイクもしっかりギャルっぽくしていて、何とも言えないエロい顔になっていた。

「あれ!?純一君?」驚く拓人。
「こんにちは! どうかな?  しょうさん以外の知り合いには初めて見せたけど・・・」嫁に見せたことはさすがに内緒らしい。
「良いよ! めちゃめちゃ可愛いじゃん!  そう言うことなの?」俺と純一君を交互に見ながら、そう聞く拓人。
顔を赤くしながら、うつむいて
「はい・・・ そうです・・・」と答える純一君。


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婚約者M子を同僚に種付けされた話

ちょっと長くなりますが、おれもひとつ。
ほとんどエロく無いと思いますが、どうしても吐き出しておきたい事なんで、
スレ汚しスマソ。
もう2年も前の話です。俺には婚約者がいました。
就職後に飲み会で知り合った女の子で、会った当時はお互い24歳でした。初めから可愛いなって思ってて,席が隣同士だったのがきっかけで仲良くなり、付き合い始めました。

彼女を仮にM子とします。M子は、性格はおとなしめで、色白のやや小柄な体格をしていました。バストはかなり大きい方で巨乳の部類に入り、ウエストは細くヒップはやや大きめで俗に言う"えっちなからだ"でした。
俺が残業から疲れて帰ってくると、料理を作って待っててくれてるような、優しくて気立てのいい女の子でした。
お互い酒が好きなほうで,デートの時にはよく居酒屋やBarに行き、楽しく飲んでたものでした。


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[ 2012/07/09 23:47 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part32

嫁が、拓人の家と自宅とを行き来をするようになって、月の半分は拓人の家で過ごすようになっていた。
とは言っても、自宅にいるときは物凄くラブラブな感じで、セックスの時以外は拓人の話もほとんど出なかった。
セックスの時は拓人のことを色々と言いながら、いじめてくるようになってきていて、望んでいた以上の状況になっていた。

本当に拓人に心まで寝取られてしまうかもしれないという危機感は、嫁に対する態度に良い影響を与えていて、嫁に対して凄く気遣いが出来るようになっていた。なので、夫婦仲は今まで以上に良くなっていると思うし、嫁の心が離れている感じはしなかったが、拓人の家に行って帰ってこない日々は色々な気持ちが巡った。
この前などは、嫁から電話がかかってきて、はっきりと今セックス中だと言われた・・・

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ED治すために嫁を寝取らせたらハマった3

part2

26 名前:ED631 ◆H0YjBfvV5M [sage] 投稿日:2012/06/24(日) 13:57:44.75 ID:pf/hRWY10 [1/36]
間が開いてしまいましたね。まだ終わってなかったんだけど、どこまで話したっけかな。
相変わらず、規制があっても最後まで投稿します。

27 名前:ED631 ◆H0YjBfvV5M [sage] 投稿日:2012/06/24(日) 13:59:15.00 ID:pf/hRWY10 [2/36]
後輩が帰った後、れいこと風呂の中で繋がった。やっぱり後輩に押し広げられたれいこのあそこは、ふにゃふにゃに柔らかかった……

その夜遅く、後輩とメールでやり取りした。後輩からは二つ話があった。

一つ目。
ある程度やり取りを録音したのでこれから添付して送りますとの事。後輩がやたられいこに色々と言わせたがっていた理由がこの時やっと分かった……
後輩なりに気を使ってくれたようだが、元より全てを聞いていたので丁重に断わった。俺の性癖を完全に理解していた後輩は不思議がってたけど。

二つ目。
れいこが少し泣いていた事を心配していた。
これについては俺なりに考えたのだが、恐らく原因は俺でも後輩でもないと思う。
そして後輩に、粘ってその時に理由を聞けよ!と、軽く説教。
そしたら後輩、またすぐにれいこを抱きたい、と。それも出来るだけ間開けずに。
泣いた理由を確かめると言っていた。
「気を悪くすしないで欲しいんですけど、多分昔の男の事思い出したんじゃないかと……」




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[ 2012/07/03 13:16 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

巨根の友人に旅先で嫁を抱かせて

妻とのセックスにマンネリを感じていた。
若くて美人でスタイルもいい女に飽きるとは、と言うかもしれないが本当だ。
夫婦仲が悪いわけではない。
むしろ喧嘩もしないぐらいだ。
 
 
それは妻の智子も感じていたみたいだった。
俺には妻にも言えないでいる願望がある。
妻が他の男に抱かれているところを見てみたいのだ。
そこで一番仲のいい友人と相談し、マンネリ打破をかねて旅行に行く計画を持った。




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[ 2012/07/03 02:20 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

恩人の課長に妻をけしかけて

妻、裕美とは5年前に結婚、
現在、私31歳、裕美29歳。
いまだ子供も無く、夫婦共稼ぎの生活。
妻は165cm、52kg、88-61-88の危ない体をしており、自慢の妻です。
 
 
私との結婚前、3人の男と付き合い、関係を持った事を告白しました。

こんな体をしていれば、周りの男がほって置く筈も無く、その男達に嫉妬しながらも、私は毎晩のように、妻を問い詰め、抱きました。




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[ 2012/07/01 00:32 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

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