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婚約者の調教動画が見つかって8

優子との結婚に向けて、優子との両親にも会ったし、俺の両親にも合わせた。
結婚情報誌も一緒に読むようになったし、式場にも話を聞きに行った。

優子は、結婚を楽しみにしている可愛らしい女の子にしか見えず、とてもハードな調教をされていたとは信じられない。あそこのビラビラにピアスを通されたり、浣腸されたり、処女膜を自分でディルドで破らされたり、ピザの配達人にフェラさせられたり、そんな過去を持っているようには絶対に見えない・・・


結婚へ向けては着々と動いているが、男へ制裁を加えたい気持ちは収まるどころか、ますます燃え上がっていた。


ただ、手がかりを得るには、あの調教動画を見て何かつかむしかなかった。それは、心が死んでいくような作業だった。

再生した動画には、ベッドに腰掛けた男に口で奉仕している優子が映った。優子は、顔の上半分をスッポリと覆うくらいの、黒い皮で出来ているらしい目隠しのマスクをして、スクール水着を着て奉仕をしていた。
ただ、今までと違って男が正面から映っていて、やっと手がかりを得られると思ってテンションが上がった。

しかし男は、どう見ても10代くらいの若い男で、下手をしたら高校生とかそれくらいに見える。
こんな若い男が?結婚しているはずでは?疑問が次々に浮かぶ中、カメラが急に動いた。
撮影アングルが変わった・・・

ご主人様と呼ばれている男が、優子と若い男とのプレイを撮影しているという状況だと理解した・・・
この前の動画で、ピザの宅配の人にフェラをさせていたので、こんな風な動画があるかもしれないと思ってはいたが、実際に目にすると心が砕かれるくらいショックだった。



「気持ちいいですか?  優子のご奉仕はいかがですか?」
優子が、男の子にフェラをしながらそう聞く。
「凄いです・・・ 気持ち良くて もう出そうです・・・」
男の子は本当に若い声で、まだガキだと思った。
「はい、出して下さい。優子の口マンコに全部出して下さい。」
そう言いながら、男の子の乳首も手で責めている。どう見ても、痴女にしか見えない・・・

カメラは横からアップで優子の顔を中心にアングルを変えた。男は、一言も口をきかず、指示すら出さない。


優子は、男の子のおちんちんを目一杯口を開けてほおばっている。そして、抜けそうになるまでストロークをして、また喉の奥までそれを飲み込んでいく。
男の子は、その初々しいリアクションからは考えられないほど大きなおちんちんをしていて、その長く太いものを全部飲み込んでいく優子は、
時折「うごぉ・・・  ごぉ・・・  げぇぇ・・・」
などとえづいている。マスクのせいで表情がわからないが、口だけ見えて奉仕している優子はたまらないエロく見えた。

スクール水着は、胸の部分にピアスが浮き出ているのが丸わかりになっている。
そして男の子が
「イきます! 出ます!」
そううめくと、優子はペニスを口から引き抜いて、大きな口を開けて舌を限界まで伸ばして
「下さい! 優子の口マンコに童貞精子、たっぷり注ぎ込んで下さい!」
あの普段は奥手で上品な優子が、こんな淫語を叫んでいる。
男の子はうめきながら、優子の舌の上にたっぷりと精子を注ぎ込んでいく。その量と勢いは凄く、喉の奥まで飛んでいくのがわかる。

優子はむせながら
「あぁぁ・・・ 熱いです・・・ 凄い・・・」
口を開けながら言ってるので、少し聞き取りづらいが
「飲んでも良いですか?」
と言うようなことを聞いている。

「よし、飲んで良いぞ」
ここでやっと男が指示を出す。
優子はその指示に従って一息で飲み込んだ。飲み込みながら、体を震わせている優子。
「うまいか?」
男が聞くと、
「はい・・・ 美味しいです。  童貞チンポ汁は、濃くて喉に絡みついて美味しいです・・・」

そんな二人のやりとりを、男の子は呆然としてみている。ただ、そのおちんちんは、へそにつきそうなほど反り返って大きくなっていて、1度出したくらいでは収まりがつかないようだ。


男の指示でマスクを外すと、同じく男の指示で男の子を立ったまま後ろ向きにして、男の子のアナルを舐め始める優子。
「ダメですよ! そんな、汚いです! ダメです!」
男の子は慌ててそう言うが、優子は舐め続ける。
男の子も、気持ち良くなってきたのか息を荒くしながら舐められるままにしている。

優子は男の子のアナルを舐めながら、自分の乳首をつまんだり、あそこを触ったりしている。
そして、男の子のアナルを舐めながら、後ろから手でしごき始める。
「あっ! また出ちゃいます! イきそうです!」
男の子がそううめくと、また優子は男の子の前で口をめいっぱい開いて舌を出し、
「優子のお口マンコに下さい!  臭い童貞精子いっぱい飲ませてくださぃ!」

男の子がうめくとまた優子の口にいっぱい射精した。優子は精子をすぐに飲み込むと、男の子のおちんちんをくわえてお掃除フェラをしていく。

丁寧に、愛情を込めて舐めているように見える・・・

男の子のおちんちんは、2回出してもまったく柔らかくなる気配がなく、天井に向けてそそり立っている。


男が指示をして、男の子がベッドに仰向けで寝転がると、すぐに優子がまたがっていく。
「童貞おちんちん入れても良いですか? 優子の淫乱なお口で食べても良いですかぁ?」
そう聞く優子の口調は、興奮で震えているようだった。
男の許しが出ると、腰を沈めていく優子。

「あぁぁ・・・ 入っちゃうよぉ・・・  優子の中に、ギンギンの大っきい童貞チンポ、入っちゃうよぉ・・・」
そう言いながら、自分から男の子にキスをしていく優子。舌を絡めてかき混ぜて、唇を舐めたり、耳を舐めたり、まぶたや鼻まで舐めて、口を開けさせてつばを垂らしていく優子・・・・
男の子は、
「あぁぁ・・・凄い・・・  美味しいです・・・ もっとつば下さい」
こんな事を言っている。
優子は、さらに大量につばを男の子の口の中に垂らしていき、キスをして舌を絡め合う。


「あぁぁ・・・ おちんちん奥まで来てます・・・ あぁぁっ!  あたるぅ・・  優子の子宮にガンガン当たってますぅ! すごい・・・  童貞デカチンポ、気持ちいいよぉ! あぁぁ!」
そう言いながら、優子はガンガン腰を振る。
完全に優子が男の子を犯している感じだ・・・

すると、カメラで撮影している男もチンポを出して優子の口のところに持って行く。男の子のおちんちんも立派なモノだったが、やはりこの男のチンポはカリが張っていて、異様な迫力がある。

「あぁぁ・・・ ご主人様・・・  ご奉仕しても良いですかぁ? あぁぁ・・・」
許しが出ると、騎乗位で腰を前後に動かしながら、男のチンポを愛おしそうに舐め始める。
それは、見ているだけで吐き気がするほど愛情がこもったフェラチオで、見ていられなかった。

ただ、少しでも手がかりをと言う気持ちで何とか見続けたが、男は巧みに顔が映らないようにしている・・・


すると男の子が
「あぁぁ・・・ またイきそうです! 出ます! もう出る!」
焦った声でそう言う。生で入れているので、見ていてこちらが焦り始めた。

男が、そのまま中でイけというと、
「いやぁぁ・・ ご主人さまぁ・・・ だめぇぇ・・・  中に出すのはご主人様だけだもん! 嫌だよぉ・・・ あぁぁ・・・」
すると、男は
「飲んでるから大丈夫だろ? 俺の夢を叶えられないなら、もう良いよ・・・」
そんな風に言う。ピル?かなにかを飲ませていると言うことなのだろうか?

優子は、戸惑いながらも結局ご主人様の指示に従って、そのまま腰を振った。
「出る!出ます!」
男の子が体を震わせながらそう叫ぶと
「あぁぁっ! がぁぁ・・  くふぅぅ・・ 熱い・・・ あぁぁ・・・ 童貞チンポに種付けされてるぅぅ・・  あぁぁ・・・ イく!」
そう言って体を震わせた。

男の指示で、優子がおちんちんを抜くと、すぐにM時開脚をした。
カメラは優子のあそこをアップでとらえいて、白い精子が流れ出ているところを克明に記録していた。

優子は大きく足を開脚して、さらに指であそこをクパァと広げている。そこから精子がダラダラといつまでも流れ落ちていく。
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ブロマガって何?

[ 2012/08/31 23:47 ] 婚約者の調教動画が見つかって | TB(-) | CM(-)

最近嫁がエロくなったと思ったら2

美佳のiPhoneに来たメールは、プレビューで見える範囲しか見られなかったが、明後日鈴木君という子と一緒にどこかに行くと言うことは間違いないと思った。

次の日の朝、なにも変わらずに朝食を用意する嫁の姿があった。
「あっ!おはよう! なお君、 んっ!」
そう言って、タコみたいな口をしてチューをせがむ美佳。照れながらキスすると、
「なに照れてるの! ちゅーーー!」
そう言って、タコの口で吸い付いてくる。
幸せな朝のひとときだが、昨日のメールのことが頭から離れない・・・

「今日って、ファミレスの日だっけ?」
わかっていて、わざと聞いてみる。
「違うよ! 今日は、おうちで良い子にしてます! いっぱい掃除洗濯しちゃうね! ファミレスは明日だよ! ご飯作っとくからね!」
元気いっぱいでそう言うが、「明日はシフト変わってもらったんだろ?」と、問い詰めたい気持ちを必死で押さえた。

この笑顔の裏側で、俺を裏切っているなんてとても信じられない・・・

家庭教師と人妻

725 : 名無しさんといつまでも一緒 : 2012/06/28(木) 09:34:03.44 0
42歳の会社員です。
妻と家庭教師の大学生が怪しいです。
決して、暴いて慰謝料とかそういうつもりはなくて、期待も込めて息子に家庭教師をつけましたし、そうなるように陰ながら誘導してもきました。
怪しいというか、レコーダーの二人の会話を録音した感じでは、二人はすでに両想いです。でも身体の関係はまだのようです。
我ながら、寝取られ属性は自覚してます。

731 : 725 : 2012/06/29(金) 00:33:19.01 0
>>729,730 ありがとうございます。
先人の真似をしながら書いてみようと思います。

私:42歳会社員。都内在住・勤務。メーカーの流通管理系の中間管理職。

妻:33歳専業主婦。テレビ朝日の小川彩佳さんを薄くした感じです。
身長157cm。髪は肩までのセミロングで少し茶色。
我が妻ながら、まだ20代後半に見えます。あと胸もありEカップです。
仮名はどうしましょう?彩子でいいですか?

一人息子:9歳、公立小学校4年生。植物や昆虫好きな大人しい子です。

11年前に結婚してすぐ子供ができました。私が仕事で出張がちなのと、子供が大きくなると子供の目も気になるのとで、
ここ数年は年5~6回の夫婦生活でしたが、最近は半年ほどしてません。(これはわざとです)
家は東京東部で持ち家です。


[ 2012/08/28 23:10 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

最近嫁がエロくなったと思ったら

俺と美佳は結婚して2年たち、まだ子供を作らずに二人で仲良く過ごしている。

俺は27歳のIT土方で、中肉中背のフツメンだ。
嫁の美佳は24歳で、小柄で華奢だが胸だけでかいという、俺的にはたまらない体をしている。顔は美人と言うよりは可愛らしい感じで、マインちゃんに似ているとよく言われる。

昼間ファミレスでバイトしている美佳は、未だに女子高生によく間違われるそうだ。客にナンパみたいな事をされることもちょくちょくあるようで、そろそろバイトをやめさせようと思っているくらいだ。


休みの日には二人で映画に行ったり、買い物に行ったり、動物園や水族館に行ったり、未だに付き合っているときと同じ感じでデートをしている。


一つだけ不満なのは、付き合い始めてから数えると5年たつのに、未だににセックスの時にマグロ状態な事くらいだ。


真っ暗にしてキスをして、俺が愛撫して、正常位で入れて、そのまま終わる・・・  こんな感じだ。
アソコを触られるのも、なめられるのも、異常に恥ずかしがってほとんどできないし、俺のを口でしてもらったことは、おそらく今まで2回くらいしかない。

体位はバックや騎乗位も恥ずかしくて駄目で、最近ではあきらめて、ほかの体位を試すこともせずに正常位でのみしている。

声もあまり出さないし、おそらくイったことはないはずだ・・・


でも、美佳のロリっぽいけどエロい体とセックスできるだけで、俺的には満足はしていた。

幼なじみの恋人と友人カップルで2

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隆と涼子の目を盗んで由貴ちゃんとリフトの上でしたキスは、理性を吹き飛ばすのに十分な危険な快楽を伴っていた。
すぐ目の前に二人がいて、いつ振り向かれてもおかしくないのに何度も唇を重ねてしまう・・・
涼子に対する罪悪感と、昨日の夜、涼子が隆に風呂で内緒でイかされた嫉妬とで、クラクラするほど興奮してしまっていた。

一つ前のリフトの二人は、昨日よりも親密な感じになっている気がして、焦りもあった。そんな風に葛藤していると、由貴ちゃんがウエアの上から俺のチンポを触ってくる。軽くなでるような感じで触りながら
「やっぱりカチカチだね」
俺の耳元で、そうささやいた。

それ以上はなにもなく頂上に着くと、お互いに正しい組み合わせになって滑り降りた。今時4人ともボードではなくスキーなのは、モーグルやバックカントリースキーが好きという理由だ。
もともと涼子は寒いのが苦手でウインタースポーツは好きではなかったのだが、俺がスキーが好きなので、頑張って一生懸命ついてきてくれるうちに、コブ斜面も滑ることが出来るほどになっていた。

二人で仲良く併走したりしていると、さっきのリフトでの由貴ちゃんとのことが申し訳なくなり、罪悪感に駆られてしまう。涼子のことが大好きなので、浮気をするなど絶対にないと思っていたのに、あっさりとキスしてしまっている自分が、昨日由貴ちゃんにフェラしてもらった自分が、無性に腹立たしかった。

そして数本滑った後、昼を食べた。



4人で食事をしながらビールも飲んだこともあり、少し下ネタになった。
「隆さぁ・・・ 昨日涼子ちゃんの下着姿見てカチカチにしてたでしょ?」
由貴ちゃんがいきなり言う。
「えっ!? お前見てに決まってんじゃん! 言いがかりはやめてくれよw」
隆が慌てて言う。
「涼子ちゃんに握ってもらって、興奮したでしょ?」
なんとも言えない妖艶な顔でそう言う由貴ちゃんは、ちょっと飲み過ぎだと思った。
「バカ! 昼間からなに言ってんの!?」
さらに慌てる隆。

涼子は、顔を真っ赤にして
「ちょっと、由貴! あんたが触らせたんでしょ!?」
少し怒った口調で言う。
「まあまあ       で、握って興奮した?」
俺が涼子におどけてそう言うと、
「もう!  信じられない!」
耳まで赤くしてそう言う涼子。

由貴ちゃんがにこっと笑いながら
「ごめんごめん! 隆が涼子の事、気に入ってるから嫉妬しちゃった!」
そう言った。
「じゃあ、由貴もとおるの握ればおあいこじゃね?」
「ばっ! おまっ! なに言ってんだよ!」
俺が慌ててそう言う。

「OK! じゃあ握ろっかなぁ?」
由貴ちゃんが隆の発言に乗っかる。

「だめっ! 由貴、だめだよ! そんなことしたら、絶交だからね!」
真剣な顔で慌てる涼子は、かわいすぎて死にそうだった。

「わかった、わかった、とおる君取らないから大丈夫!  でも、今日は一緒にとおるちゃん洗っちゃおうか?」
「・・・うん・・・それなら良いよ。」


そんな会話をしながら、楽しく過ごしてまた滑った。


そして一番頂上まで行って、別々に滑り降りようと言って4人散った。
技量的に、由貴ちゃんが中級で、涼子が上級一歩手前、俺と隆がエキスパートといった感じなので、全員同じコースだと、誰かが物足りなかったり、難しすぎたりするので、たまにこうやって散る。


コブを思い切り攻めてると、後ろからキャーと言って転ぶ音がした。振り返ると、由貴ちゃんが漫画みたいに転んでいた。

コース脇によって上まで行って助け起こすと、俺に抱きつきながら転んだ。急斜面で、抱き合うような格好で倒れると、由貴ちゃんはキスをしてきた。さっきのリフト上のキスと違って、舌がヌルンと入ってきてかき混ぜてくる。
思わず押しのけると、
「私のこと嫌いかな?・・・」
そう言って寂しそうな顔をする。
「好きも嫌いも隆がいるじゃん!」
「そうだけど・・・ 嫌い?」
可愛らしい顔で、首をかしげる由貴ちゃん。
「いや、そんなことはないけど・・・」
「好き?」
「いや・・・ その、  うん、好きかな?」

何となく押し切られた。涼子と違って、正当派な美人顔の由貴ちゃんに見つめられて言われると、催眠術にかかったみたいになる。由貴ちゃんは、吉木りさみたいな美人顔だ。

「私って、魅力ないかな?」
「いや、魅力あるよ! 美人だし、おっぱいも大きいし」
しどろもどろでそう答える。
「おっぱい好き?」
エロい顔でそう聞く由貴ちゃん。

「好き! っていうか、もう行こうよ・・・」
何とか切り上げようとする。
「もう一回見たくない?」
「えっ?  それは・・・  いやいや、もう行こうよ!」

「じゃあ、今日の夜中の2時に大浴場で待ってるね」
「えっ? いや、駄目でしょう!それは・・・  もう行くよ!」
そう言って、立ち上がって滑りだした。
「待ってるからね」
背中で、そう言う声がした。


下まで慌てて滑り降りて待ち合わせ場所に行くと、隆はもういて、ちょうど涼子も合流したところだった。
「あれ?遅かったじゃん! こけた?」
隆がニヤニヤしながら聞いてくる。

「いや、飛び出してきた猫避けてこけちゃったよ」
ふざけてそう言うと、二人とも笑っていた。


少しして、由貴ちゃんも合流したところで宿に帰ることにした。


また食事まで時間があったので、4人で風呂に入ることにした。

先に隆と俺で入っていると、2人が入ってきた。
驚いたことに、由貴ちゃんはタオルを巻き付けた状態で入ってきた。涼子は、ワンピースの水着を着ていた。
「あれっ? 由貴、水着は?」
隆が慌ててそう聞く。
「しまっちゃったから、着てないよ!」
笑顔でそう言う由貴ちゃん。タオルの下が裸だと思うと、すでに堅くなってしまった。

「えーーっ!  だめだろ、それは」
隆が慌てる。
「大丈夫、タオル巻いてるし、とおるちゃんは涼子にしか興味ないから!  ねっ!?」
そう言って、俺を見る。

「もちろん! 涼子しか見えてないよ!」
はっきりそう言った。
「とおる君・・・恥ずかしいよぉ・・・」
顔を赤くする涼子。本当に、可愛らしい。


そして、二人とも湯に入ってきた。ただ、由貴ちゃんは、入る直前にタオルを外して湯船の縁に置いた。
予想もしていなかったので、まともに見てしまった。白くて大きな胸と、毛のないアソコが丸見えだった。

「あっ! なに外してんだよ!」
大慌ての隆。
「お風呂にタオルは駄目に決まってるじゃん」
由貴ちゃんは、あっさりとそう言う。
「いや、 それは そうだけど・・・  とおる! 見ただろ!? 」
急に俺の方を向く。
「えっ!? いや・・・ すぐ目つぶったから・・・」
「ちょっとは見たんだな!?」
「えっと・・・  悪い・・・」
とりあえず謝った。

「見ちゃ駄目だよ!とおるちゃん!だめっ!」
涼子にまで怒られた・・・


両端に分かれて、それぞれのカップル同士で入っているが、由貴ちゃんの胸が揺れるお湯にユラユラしながら見えている状況は、たまらなかった。

「由貴の胸って、きれいだよね・・・  いいなぁ」
涼子がそんなことを言う。
「いや、涼子の胸のほうが俺は好きだよ!」
俺は即言った。
「やっぱり見たんだ・・・ 比べてる・・・」
悲しそうな顔をする涼子。
「違う! 比べるとか・・・  いや、 ごめん」

「まあまあ、じゃあ、約束通り洗ってあげるから、先行っててね」
由貴ちゃんが、空気を読まずにそう言う。

「とおる君、おいで」
そう言いながら、涼子が先に行く。

風呂を背に向けて椅子に座ると、涼子が泡を全身に塗ってくれた。そして、手のひらで洗い始めてくれた。
すごく気持ちいいなぁと思っていると、誰かが風呂から出る音がした。

すぐに背中に柔らかい膨らみを感じたが、昨日の夜中と違って正面に涼子がいるので、あまりリアクションができない。

「あっ!  由貴、なにやってんだよ! やり過ぎだろ!?」
隆の声がする。
「だってぇ、くっついてないと見えちゃうじゃん!」
理由になってない理由を言う由貴ちゃん。

そう言いながら由貴ちゃんは、左右に体を動かしながら、胸で俺の背中を洗っていく。こんなことをしてもらったのは初めてなので緊張したが、その柔らかい胸が背中を躍る感覚は、声が出そうになるほど気持ちよかった。

そして、柔らかい胸の中に、ポチンと堅い出っ張りがあるのに気がついた。乳首が硬くなっていると思うと、チンポもビンビンになってしまった。


いきなり涼子にチンポをがしっと掴まれて、
「なに大きくしてるの!? 由貴ちゃんのおっぱいそんなに良いの?」
涼子が悲しそうに言う。
「違う! 涼子の水着姿見てに決まってるよ!」
慌てて言い訳すると、後ろの由貴ちゃんもいきなり握ってきた。
「どれどれ? うわっ!  堅!」
由貴ちゃんは大げさに驚く。


「あーーーーっ!それは駄目だぞ! コラ! おい!」
隆が結構真剣に怒っている。

「おあいこ、おあいこ!  ねっ?涼子」
そう言って涼子にふる。

「駄目だよぉ  駄目って言ったのに・・・」
涼子は結構真剣にへこんでいる。

「ごめんね」
そう一言残して、隆のところに戻る由貴ちゃん。


隆の横に入ると、隆は由貴ちゃんに何か言おうとするが、由貴ちゃんがキスして口をふさいでしまった。
そのまま、舌を絡め合う二人。


「涼子、背中洗ってよ」
俺がそう言うと、
「うん、これで良いかな?」
そう言いながら、ぎこちないながらも、由貴ちゃんのように体を動かし始める。

「あーーー、気持ちいいよ!  でも、ちょっと水着が当たって痛いかな? 脱いでよ?」
そう言ってみた。
「えっ? 駄目だよぉ・・・  隆君いるし・・・」
「大丈夫、もう二人とも始めちゃってて夢中になってるから、見てないよ」
そう言った。実際に、由貴ちゃんは隆の膝の上に乗っかっていて、隆に胸を触られながら耳にキスされたりしている。

「ん・・・  隆・・・  あっ・・・ 二人とも見てるよぉ・・・  駄目!  ストップ!  あぁぁぁっ!」
隆は、挿入したらしい。


それに目を奪われている涼子の水着を、一気にはだけさせた。小ぶりな胸が丸出しになって
「あっ! だめぇっ!」
そう言って慌てて胸を手で隠そうとする。
後ろから涼子に抱きつきながら、両胸とも手で揉み始めた。
「ん・・・  とおるちゃん・・・ だめだって・・・」
そう言って身をよじるが、乳首を転がしながら耳にキスをすると、
「あふぅ・・ あっ!  だめぇ・・・  ん・・・」
吐息を漏らし出す。


「うわっ! すげぇ!」
隆が、涼子の胸を見てそう言った。
「だめぇ!  私だけ見てて」
由貴ちゃんがそう言って体勢を変えて、対面座位の格好になると、隆に熱烈にキスを始めた。

「ほら、隆におっぱい見られちゃったね・・・」
由貴の耳元でそうささやきながら、俺自身も異常に興奮していた。
「いやぁ・・・ 恥ずかしいよぉ・・・ もう出ようよぉ・・・ あん・・・  くぅ・・・」
そう言いながら、どんどん乳首が硬くなってくる。


バチャバチャ言う音に気がついて音の方を見ると、由貴ちゃんが上下に激しく動いていた。お湯にはさざ波がったっているので中は見えないが、完全にはめている。
「ハッ!ハッ!  はぁぁっ!  あふぅ・・・  たかしぃ・・・  気持ちいい?  気持ちいいよぉ・・・ あぁぁぁっ!」
由貴ちゃんは、眉間にしわを寄せて感じている。
「ほら、ばれちゃうよ・・・  二人に由貴が淫乱なのばれちゃうよ」
隆がSキャラでささやく。
「あがぁぁ・・・ あっ! ハッ! あぁぁ・・・ 由貴は淫乱だよぉ・・・ だから、ばれても良いからもっとぉ・・・  あぁぁっっ!」
普段、由貴ちゃんは隆に強気なのに、こういうときは逆転するらしい・・・


「スゴいね・・・  見てる?」
涼子の胸を責めながらそうささやくと
「はぁぁぁっ! 見てるよぉ・・・ あっ!  あっ!  だめぇ・・・  とおるぅ・・・ 」
涼子も、いつもよりもかなり興奮している。

そっと水着の上から、涼子のアソコを触る。クチュッと言う音を立てて、水ではない粘着性の液体が指についた。
「だめぇっ!」
涼子は俺の手を押し返そうとする。かまわずに、水着の上からアソコをグチュグチュ責めながら
「ほら?  こんなに濡れてるよ・・・ 隆におっぱい見られて興奮した? 涼子もしたいんでしょ?」
そう言いながら、するっと水着の間から指を入れて直接アソコを触る。
「いやぁぁ・・・ そんなことないもん!  あぁぁっ! とおるぅ・・・ はぁぁ・・・」
言ってることとリアクションが違う。

かまわずに、指をするっと涼子の中に入れると
「だめっ! あぁぁっ!     ダメだよぉ・・・ とおるぅ・・・ 見られるぅ・・・ 見られちゃうよぉ・・・・  あぁぁっ!」
いつも控えめな声しか出さない涼子が、昨日隆にされた時みたいに大きめの声を出している。
そのことも思い出して、嫉妬でクラクラしながら涼子の中をかき混ぜていく。
「あふぅっ! とおる! ダメ、声出ちゃうよぉ・・・ ダメェ!  声我慢できないよぉ! あぁぁっ! くぅぅっ!」
キューッと涼子の中が締まってくる。

すると、パンパンと乾いた音がすることに気が付き、そちらを見ると、隆が由貴ちゃんを立ちバックの姿勢にして後ろから突いている。もう、はめてるところが丸見えだ・・・
と言うか、結合部をわざと見せつけるようにしている感じだ。
奥まで入れて、抜けそうになるギリギリまで引っ張り、また入れるという動きをしているが、そのストロークの長さに驚いた。昨日、チラッと見たときに思っていた以上に長く太いチンポのようだ。

奥まで突かれて、ゆっくり引き抜かれていくときに、由貴ちゃんは
「ぐわぁぁぁ・・・ あがっ!」
と言って、のけぞるように感じている。その大きなカリが、肉をえぐりながら抜けていく感覚がたまらないようだ・・・

それ見て、涼子があれを味わったら、どうなってしまうのだろうか?虜になってしまうのだろうか?などという、焦りのような感情が生まれた。ただ、同時にそれを想像すると、心臓が爆発しそうなくらい興奮している自分にも気が付いた。

「見てる?凄いね・・・」
涼子にささやくと、
「・・・凄いね・・・  初めて見た・・・・  人がしてるの・・・」
「隆のでかいね」
「わかんないよぉ・・・」
そう言って恥ずかしがる涼子の手を取って、俺のモノを握らせて
「ほら、これより全然長いよ」
「・・・でも、私はこれが良いもん」
そう言って、キスをしてきた。
「でも、あんなのが入ってきたら、凄いんじゃない?」
意地悪くそう聞いた。
「なんでそんなこと言うの・・・  大きさなんて、関係ないもん・・・  とおるのが良いの!」
俺に指で中をかき混ぜられながら、そう言う涼子はすっかりと出来上がった顔になっていた。

「涼子、入れたい」
そう言うと、
「私も・・・  でも・・・  お風呂出てしよ・・・」
そう言って恥ずかしがる。

すると、
「あぁぁーーーっ! ダメ! イくっ! イく! んんーーっ! 」
由貴ちゃんの悲鳴が聞こえる。バックででかいのに突かれながら、背中をのけぞらせて絶頂を迎えている。
「俺もイく!」
そう短く叫ぶと、隆はチンポを引き抜いて、由貴ちゃんのお尻や背中に精子をぶちまけた。

それを取り憑かれたように見ている涼子を、素早くバックの姿勢にして水着をずらして挿入した。
「あぁぁっ! ダメェ!  見てるよぉ! あぁっ!  とおるぅ! ダメェ! あっ! あっ! あぁぁっ!」
俺自身、興奮がMAXだったこともあり、入れるとすぐに全力でピストンを始めた。

隆と由貴ちゃんは、黙って俺たちのセックスを見ている。

「ほら、見られてるぞ。涼子がはめられてるの見られてるぞ」
そう言いながら突き続ける。
「イやぁぁぁ! ダメ! 見ないでぇ! あぁぁっ! ダメだよぉ・・・ おかしくなちゃう・・・ ハァ! ハァ! あぐぅ・・・」
「見られてこんなになってるぞ」
そう言って、あそこに手を伸ばす。もう、太ももまで垂れ落ちるほど濡れている。
「とおる・・・ ダメ・・・ 来ちゃう・・・  涼子イっちゃう!  イっちゃうよぉ・・・  あぁぁぁっ! イくぅ!」
そう言ってビクンと体が跳ねた。セックスの時に、涼子がイくと言ったのは初めてだったので、たまらなく嬉しく興奮して、俺もすぐに
「涼子!イく!」
そう言って、そのまま涼子の中に出した。

今までないほどの痺れるような快感を感じながら、ドクンドクンと、長く射精した。
「あぁぁ・・・ とおる・・・ 出てるよ・・・  あぁぁ・・・ 愛してるよぉ・・・」
そう言って、ぐったりと胸から床に倒れ込む涼子。ヌルンとチンポが抜けて、腰が上がった状態でぐったりしている涼子。あそこが丸見えで、大量に出た精子が溢れ出ていた。

中に出したことはなかったが、興奮しすぎて初めて中に出してしまった。涼子はそれを怒るわけでもなく、嬉しそうにしてくれて、本当に心から愛してると思った。


そんな感傷に浸ってると、
「うわぁ すげぇ・・・  溢れ出てるじゃん」
隆の驚いた声がする。
「良いの?中出しなんかしちゃって・・・」
由貴ちゃんの心配そうな声も聞こえた。

二人に、涼子のあそこを見られてしまったことに焦りながら、涼子を抱えるように風呂を出た。


部屋に戻ると、涼子が俺を押し倒して上にかぶさり、キスをしてきた。
「とおる・・・  気持ち良かったよ・・・  中に出しちゃったね」
そう言って、ほほえむ。
「ごめん・・・つい興奮して・・・  大丈夫かな?」
冷静になって焦りながらそう聞くと
「大丈夫!今日は大丈夫な日だから!」
そう言って、何度もキスをしてじゃれてくる涼子。本当に、涼子と付き合えて良かったと思いながら俺からもキスをしていると、がらっと風呂の引き戸が開いた
「あれ?またやってんの?」
隆の冷やかすような声。
「ラブラブだねぇ」
由貴ちゃんも冷やかしてくる。

大慌てで涼子と内風呂に入り、脱衣場の服を着て部屋に戻る。

二人はもう普通にしていて、どちらからともなく
「じゃあ、メシに行こう!」
と言いながら食事の個室に向かった。


最期の夜と言うこともあって、飲み過ぎなくらい飲んで楽しく食事を楽しんだ。
さすがにお互いに恥ずかしすぎるのか、さっきの風呂でのことは誰も言わない。

そして、部屋に戻り、それぞれの個室で寝た。

涼子は弱いくせに飲み過ぎたので、布団に入るとのび太くんも驚く速さで寝息を立て始めた。
俺は、涼子の寝顔を見ながら、幸せに浸っていた。

そのまま、由貴ちゃんとの約束が気になってなかなか寝付けずにいた。
すると、約束の2時の20分ほど前に、ふすまの向こうで人が動く気配がした。そして、部屋を出て行く音も聞こえて、由貴ちゃんが行ったんだと思うと、ドキドキが止まらなくなった。
行くつもりはなかったのだが、隆にバックで突かれている由貴ちゃんの、大きな胸、綺麗な顔をゆがめながら感じている姿、そういったものが頭から離れなくなっていた。


このままでは誘惑に負けると思ったので、いっそ涼子を起こしてしまおうと思って、体を揺さぶるがまったく起きる気配がない・・・

結局、由貴ちゃんとセックスするのではなく、断りに行くんだと、自分をごまかしながら大浴場に行くことにした・・・


ただ、部屋に隆と涼子が二人きりになるのも、昨日のことがあるので心配でたまらなかった。
何の解決にもならないが、スマホのボイスレコーダーを回した状態で部屋を出た。このときの俺は、もしかして涼子と隆とで、何か起きるというのを期待していたのかもしれない・・・


混浴の大浴場に行くと、さすがに平日のこの時間だけあって、一人しか入っていなかった。もちろん、由貴ちゃんだった。

「来てくれたんだ!嬉しいなぁ」
そう言って、湯船の中からこちらを見る由貴ちゃん。酔いか、お湯でのぼせているのか、少し上気した顔はたまらなくエロかった。
「お風呂入るだけだけどね」
そう言って釘を刺す。

「えーーー? お風呂入るだけに決まってるじゃん。  なに期待して来たの?  えっち・・・」
小悪魔のような顔でそう言う由貴ちゃん。

大浴場は、濁り湯なのでなにも見えない。由貴ちゃんの横に入ると、
「楽しい旅行だったね」
由貴ちゃんがそう言ってきた。
「ホントだね! また企画しよう!」
俺も心からそう言うと
「とおるちゃんは、涼子が他の人としてるところ、見たいとかって思ったりする?」
いきなり聞いてきた。俺の心の中に芽生えつつある感情を見透かされた気がして、慌てて
「えっ!?  何で? あるわけないじゃん!」
そう言うと、
「そうだよね・・・  隆は、私が他の人としてるところ見たいって言うんだ・・・  変だよね?」
戸惑いながらそう言う。

「えっ?  あぁ・・・  もしかして、今のこれも? 隆の指示で?」
「違う! そうじゃないよ!  これは・・・  私がそうしたいから・・・   かな?  それに、男の人の気持ち、聞きたかったし・・・」
目を真っ直ぐに見ながらそう言われると、綺麗な顔に吸い込まれていきそうになる・・・

「それって、寝取られ願望ってやつなのかな?」
由貴ちゃんに言うと、
「うん・・・  多分・・・」

「もう、したりしたの?」
「してるところ、見られたりはしたよ・・・」
恥ずかしそうに言う由貴ちゃん。

「えっ?俺たち以外にもって事?」
「・・・うん・・・  ハプニングバーってわかる?  そこでね・・・」
「マジで? でも、見られただけ?」

「うん・・・  でも、次はするかもしれない・・・」
由貴ちゃんが、不安そうな顔で言う。

「やっぱり、嫌なの?」
「・・・うん・・・  初めての人とはやっぱりね・・・  でも、隆が望むなら・・・  って感じ」
何とも言えない表情でそう言う由貴ちゃん。

「知らない人じゃなければ良いの?」
「そう! とおるちゃんとかね!  それなら大歓迎なんだ・・・」
俺の目を真っ直ぐに見ながらそう言うと、俺に寄りかかってくる。濁り湯の中で、俺の手を握ってくる由貴ちゃん。

「それって、俺のこと気に入ってくれてるって事?」
喉がカラカラだ・・・
「鈍いなぁ・・・  すっごく気に入ってるよ。  隆がいなかったら、絶対に涼子ちゃんから奪う努力するよ・・・」
「そっか・・・・  ありがとう」
なんと言っていいかわからずに、お礼を言うと同時に由貴ちゃんが唇を重ねてきた。スルッと舌が入ってきて、俺の口の中で暴れ回る。
「とおるちゃん・・・  お願い、今だけ・・・  私、隆しか知らないの・・・  だから、汚れちゃう前に、とおるちゃんと・・・  お願い・・・」
ハプニングバーでやられちゃう前に、人生2人目の男として俺としたいと言ってくれていると思うと、胸が熱くなった。

黙って由貴ちゃんの唇を奪い、舌でかき混ぜる。そして、その大きすぎる胸を両手で揉み始める。

「あぁぁ・・・ とおる・・・  はぁ・・・ あっ!  ん・・・」
すぐに吐息が漏れ出す。
俺のチンポを握りながら
「ダメェ・・・ もう入れて・・・ 我慢できないよぉ・・・」

すぐに立ちバックの姿勢にして、挿入する。
「あぁぁぁっ!  堅い・・・  堅いよぉ・・・  とおる・・・ 気持ちいいよぉ・・・  はぁ・・・ん」
バックで突かれながら、後ろを振り返ってキスをねだる由貴ちゃん。
キスをしながら、涼子を裏切ってしまったことと、痺れるような今の快感とで葛藤があったが、由貴ちゃんの完璧とも思えるエロイからだと、美しい顔が快楽にゆがむのを見て、理性が吹き飛んでしまった・・・


パンパンと、突き立てながら胸を乱暴に揉み、乳首を強めにつねると
「とおるぅ! イっちゃうよ! 由貴ダメだ・・・ イく!  もっと強くしてぇ!  あぁぁっ! イく!イく!イくぅ!」
そう言ってのけぞる由貴ちゃんを見ながら、強烈な射精感がこみ上げる
「俺もイきそう・・・ イくよ」
そう言って、抜こうとすると、
「そのまま・・・中に・・・ 涼子ちゃんみたいに中に欲しい・・・  お願い!」
その必死に言うエロい顔に電撃を受けたように射精した・・・

たっぷりと、今日2回目とは思えないほどの長く大量の射精を、涼子ではなく、由貴ちゃんにしている・・・
「あぐっ! あがぁぁ・・・ 出てるよぉ・・・  とおる・・・  好き・・・  すき・・・・  すき・・・」
そう言って、湯船の縁にもたれかかってぐったりした。

「由貴、中・・・   大丈夫なの?」
心配になって聞くと、
「大丈夫じゃないよ・・・  赤ちゃん出来たら、涼子と別れてくれる?」
小悪魔のような顔で、ぞくっとすることを言う。焦りながら
「えっ!? ホントに?   でも・・・」
狼狽していると、
「大丈夫だよ!  焦った?  どうしても、思い出に中に出して欲しかったんだ・・・  だって、もうしてくれないでしょ?」
寂しそうな顔で言う由貴ちゃん。
何も言えずにいると、
「初めてだったんだよ・・・  中出しされるの・・・  とおるが初めての男だよ・・・」
その言葉に、ドキッとして、何とも言えない優越感も感じてしまった・・・

「ねえ・・・ 車に行かない?  もう一回ダメかな?」
綺麗な顔をかしげながらそう聞いてくる由貴ちゃん。可愛すぎて、すぐに理性が飛んでしまった・・・
俺に、涼子を愛する資格があるのかと自問してしまった・・・


そして駐車場の車につくと、由貴ちゃんは始めからそのつもりだったのか、持ってきていた車のキーでドアを開けて乗り込んだ。
ワンボックスの後部座席に隣り合って座ると、リクライニングをめいっぱい倒して、俺に覆いかぶさってくる。
キスされながら
「とおる・・・  好きだよ・・・   私のこと好き?」 
そう言いながら、俺の股間を握ってくる。
「・・・好きだよ・・・ 由貴、好きだ・・・」
こんな事を言ってしまって、天罰が当たると思った。しかし、由貴ちゃんのことは、隆の恋人だから考えないようにしていただけで、もろに好みのタイプで、性格も含めて好感を持っていた。


その言葉に由貴ちゃんは興奮がMAXになったようで、愛撫もそこそこに、俺を脱がして上に乗ってきた。

騎乗位で繋がりながら、
「とおる・・・ 堅いよぉ・・・  当たるの・・・  気持ちいところに当たってるぅ・・・  あぁぁっ! すごいよぉ・・・」
そう言って、ガンガン腰を振る由貴ちゃん。

俺の中のSが騒いで、
「ほら、隆のじゃないのくわえ込んじゃったね・・・  隆のじゃないので気持ち良くなってるの?」
そうささやくと、
「いやぁぁ! 言わないでぇ・・・  あぁぁっ! あっ!  ダメ!  はわぁぁ・・・」

「ほら、言ってごらん・・・ 隆のじゃないので感じてますって」
「あぁぁっ・・・ ゴメンなさいぃ・・・  隆のじゃないので・・・  イっちゃいますぅ・・・  あがっ! あがっ!」
高まっていく由貴ちゃん。

「ほら、隆のとどっちが気持ち良い?」
そう言いながら、乳首を強くつまむと
「とおるの!  とおるのが良い!  当たってる! 由貴の気持ち良いところこすってるよぉ・・・ あがっぁぁ!」

「由貴、愛してる!」
思わずそう言いながら、キスをしてしまった。
「あぁぁ・・・  とおるぅ・・・  愛してるよぉ・・・  とおる・・・  とおる・・・  イく!  愛してる! イっちゃう!  とおるも・・・  一緒に!  イくぅ・・・」
そう言いながら、腰をでたらめに振る由貴ちゃん。車の中というシチュエーションと、愛してるとお互いに言ってしまった背徳感で、あっけなく
「イく! 由貴!  愛してる!」
そう言いながら、また中に出してしまった・・・


そのままの姿勢で、イチャイチャキスをしたり、頭をなでたりまったりと過ごした後、少しタイミングをずらしながら部屋に戻っていった。


ぐっすり眠る涼子の寝顔を見て、とんでもないことをしてしまった後悔と、反省の気持ちでいっぱいになった・・・


そして朝になり、昨日となにも変わらない朝を過ごしてご飯を食べて、帰路についた。

最期まで、わいわい楽しく過ごしながらドライブをして、帰ってきた。
みんなを降ろすと、レンタカー屋に車を持って行き、歩いて家路についた。

歩きながら、なんとなく昨日のボイスレコーダーをイヤホンで再生した。


ずっと無音状態だったが、ふすまが開く音と、人が入ってくる音がした・・・
ドキンと心臓が脈打った気がした・・・

ゴソゴソ音がして、時折チュッとか、そんな音がする。ただ、まったく音声は聞こえてこない・・・

すると、ちゅっ、ちゅっ、くちゅっと、断続的な音がするようになった。どう聞いても、キスをしているような音に聞こえる。ただ、相変わらず音声は聞こえない・・・

もう、ドキドキして、立ちくらみまでして立っていられなくなったので、公園のベンチに座って続きを聞いた。
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ブロマガって何?

[ 2012/08/23 01:48 ] 幼なじみの恋人と友人カップルで | TB(-) | CM(-)

オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part39

夜中の2時に帰ってきた嫁は、
「ゴメンね!しょうくん、待っててくれたの?嬉しいなぁ・・・  すぐシャワー浴びてくるね。」
そう笑顔で言いながら浴室に行こうとする嫁。

嫁をいきなり抱きしめながら、キスをして舌を入れた。

「しょうくん、どうしたの?ちょっと待っててね」
そう言ってすり抜けるように浴室に行く嫁。


浴室までついて行き、嫁を抱きしめながら乱暴に服を脱がしていく。
「ダメだよぉ・・・ ベッドで待っててね」
そう言う嫁の口をキスでふさぎながら、はぎ取るように脱がしていく。


上を脱がせて、ブラも取ると真っ白な形の良いおっぱいがぷるんと揺れる。
乳首にむしゃぶりつきながら激しく揉むと、一瞬唾液の匂いがしたような気がした。
「あぁん! しょうくん・・・ 汗かいちゃったから、シャワー浴びさせてぇ・・・ ん・・・」
その言葉を無視してそのまま胸を舐めて揉み続ける
「ん・・・ しょうくん・・・ 恥ずかしいよぉ・・・ あっ・・・  んっ」
吐息が漏れ出す。

たっぷりと嫁の胸を責めた後、胸を責めながら下も脱がしていく。

パンティを脱がすときに、糸を引いていた。

そして指であそこを触り、すっかりと濡れているのを確認すると、指を挿入した。
先入観からか、緩い気がしたがそのまま愛撫を続けた。
「あぁぁ・・・ ダメだよぉ・・・ しょうくん  あっ・・・  シャワー行こ? ん・・」
指を見ると、白くなっていた。どう見てもあれだ・・・ しかも拓人の物かと思うと、嫉妬心が押さえきれずにそのままバックで挿入した。

「あぁぁ! しょうくん・・・ 凄い・・・     堅いよぉ・・ あっ!  はぁ・・・」
感じてるようだが、動画での拓人とのセックスと比べると、嫁はあまりに冷静だ・・・

いつもよりも圧迫感が無い嫁の膣に戸惑いながら、それでも久々の嫁とのセックスに一気に射精感が高まってしまう・・・

「あぁ! 佳恵! イきそう!」
俺がそう言うと、
「しょうくん!  来てぇ! そのまま中でイってぇ!  赤ちゃん欲しいよぉ・・・  あぁぁっ! しょうくん!」
その言葉にこらえきれずに嫁の中で射精をした。
「しょうくん・・・ 熱いの出てるよ・・・  嬉しい・・・」
そう言って、バックで繋がったまま、キスをしてきた。その目が赤くなっていた気がした。
どういう意味での涙なんだろう・・・


その後は一緒にお風呂に入って、イチャイチャした。そして、寝室に行き一緒に手をつないで寝た。


なんとなく、希望が見えた気がしてご機嫌な朝を過ごして会社に行った。

夕方、帰ろうと思っていたら拓人が訪れた。驚き戸惑いながらも、部屋に通した。

拓人は、部屋に入ると黙USBメモリを手渡してきた。
「佳恵ちゃんが、俺たちが会ってるの内緒にしてるみたいだから渡せなかったけど、約束だから・・・」
緊張した顔で言う拓人。
「なんとなくわかってたから大丈夫だぜ。っていうか、律儀だな」
無理してそう言うと
「俺は本気だぞ・・・ もう、止めてもダメだぞ」
拓人は真剣な顔で言う。
「本気でいってくれって言っただろ?それでも、俺は大丈夫と信じてるけどね」
精一杯の虚勢を張る。
「お前の性癖がよくわからんな」
やっと笑顔が出る拓人。

「俺もよくわからんよ」
本心だった。


そして、拓人が帰るとすぐにメモリを確認した。動画は、服装などから判断して、あの前回の衝撃のフィストファックの続きからだった。

二人で仲良く出かけた後に八景島でデートをしたようで、楽しげにジェットコースターに乗ったり、水族館で楽しんでいる動画が細切れで映っていた。
「拓人ぉ!これ凄いよ、こっち来て一緒に見ようよぉ!」
「これ可愛いね!ペアで買っちゃおうよ!」
「拓人、愛してるよ!」
「一緒にプリクラ撮ろうよ!ちゅーしながらね」

カメラ目線で可愛らしい笑顔でそう言う嫁は、拓人とのデートを本当に心から楽しんでいるのが伝わってきた。
美容室を休んで、拓人とデートをする嫁・・・
普通なら怒りがわくはずなのに、こんなにも興奮している俺は、壊れているんだろうなと思った・・・

そして場面が変わると、拓人の部屋で全裸でベッドの上で大きく開脚をしている嫁が映った。そして、拓人の手にはブラックカイマンよりも大きい例のディルドが握られていて、嫁の濡れて光っているあそこにあてがわれた。

「拓人ぉ・・・ ゆっくりしてね・・・  ちょっとまだ・・・ 怖いよぉ」
「何言ってるんだよ。さっき、これが入ったんだぜ?」
そう言って、拳を握る拓人。

「ばか・・・  拡がっちゃうよぉ・・・  もう、しょうくんのじゃダメになっちゃうよぉ・・・」
「嫌なの? 止める?」
「・・・・して・・・  拓人の形に変えて・・・ 拓人のじゃなければイけない体にしてぇ・・・」
「わかったよ」
その言葉と同時にディルドを押し込む拓人。

「ぐぅ・・・ あぁぁっっ! 拓人ぉ・・・」
そう言いながら眉間にしわを寄せて苦悶の表情をする嫁。
拓人は黙って押し込んでいく。
カリの広がった部分で一瞬止まるが、そのまま嫁の体内に消えていく。
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ブロマガって何?

[ 2012/08/17 14:54 ] オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活 | TB(-) | CM(-)

婚約者の調教動画が見つかって7

優子を不倫のおもちゃにして調教していた男に対して、制裁を加えるために何とか手がかりをつかもうと、優子の部屋に隠してあったUSBメモリ内の動画を調べる作業を続けていた。

前回見た動画はあまりにも酷い物だったので、本当に男に対して殺意に似た怒りがわき上がっていた。
ただ、同時にそこまで汚されてしまった優子と、このまま予定通り結婚できるのか?・・・  そんな葛藤も持っていた。

しかし、優子と過ごすときはそんな事はおくびにも見せずに過ごしていた。結婚式に関して、具体的な話もするようになっていた。しかし、俺の心は迷いと疑惑と色々な感情でグチャグチャだった。


優子の部屋のパスワードがわからない方のUSBメモリも、いっそ持ち出して専門業者に出す事を検討していた。
しかし、1日で解析できない可能性が高いと言われていた事もあり、踏み出せなかった。


結局、動画を見る事で手がかりを得ようともがいていた。

幼なじみの恋人と友人カップルで

俺は大学2年で、幼稚園の頃からの幼なじみと交際している。
幼なじみの恋人の涼子は、可愛らしいルックスだが、天然っぽいというか幼いところがあって、見ていて心が和む感じだ。

ショートカットにしているのでそう見えるだけかもしれないが、広末涼子に似ていると思っている。

家が近所で、母親同士が幼稚園のママ友だった事もあって、年少組の頃から一緒に遊んでいたそうだ。といっても、その頃の記憶はないので、幼稚園でいつも一緒にいたという印象だけが残っている。

一番古い記憶は、涼子が何かでからかわれて泣かされて、俺がそのからかった子の髪の毛をひっつかんで泣かした場面だ。前後の記憶はないが、そこの場面だけ強烈に覚えている。付き合い始めてから涼子にそのことを話したら、涼子にとっての一番古い記憶もその場面で、凄く嬉しかった記憶らしい。

小学校も、3年生まで同じクラスで同じグループ登校だったので、とにかくいつも一緒にいるという感じだった。




オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活 番外編 動画

動画をアップしてみました。5分程度の物です。
それほど過激な物ではないですが、文章を読んでいただくときのイマジネーションの助けになればと思います。
ブラックカイマンでのプレイと、中出しが一応見所です。
非常に音(声)が騒がしいので、再生注意です。

モザイク、はじめてかけたので、見苦しいのはご容赦下さい。

以下のものはサンプルです。(ブロマガには完全版がアップされています)


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ブロマガって何?

[ 2012/08/10 00:36 ] オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活 | TB(-) | CM(-)

婚約者の調教動画が見つかって6

高校生の優子をおもちゃにしていた不倫男の正体を知るため、怒りに我を忘れそうになりながら動画を見る作業を続けていた。

しかし、あっという間に時間はたっていて、もう優子の実家に挨拶に行く時間が近づいてきていた。
結局一睡もせずに動画を見ていたことになるが、不思議と眠気はなく、怒りに支えられている感じだった。

優子の自宅に迎えに行くと、一緒に実家に向かった。どうしても動画のことを考えてしまって、優子に対していつも通りに接することが出来ずにいた。また、このまま両親に挨拶してしまっていいのかという気持ちにもなっていた。
しかし優子は嬉しそうで、俺の腕に腕を絡めて楽しそうに歩き出す。

「コウちゃん!緊張してるの? 大丈夫だよ! コウちゃんなら絶対に気にいるはずだから!」
そんなことを笑顔で言ってくる優子。とてもどす黒い過去があるとは思えない・・・

車に乗り込むと、発進する前に荒々しく優子の唇を奪った。
「ん!  ちょっと・・・ コウちゃん・・・  もう・・・」
などと少し抵抗をしたが、すぐに目を閉じて俺の舌を受け入れてくれた。そして、グチャグチャに舌を絡めてキスを続けると、優子の方からも舌を絡めてきた。

そのまま、優子の胸をもみながら強引に優子の服の中に手を滑り込ませる。そして、ブラの隙間から手を入れて、乳首を指で強めにつまんだ。


オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part38

嫁と拓人による裏切りを、動画で知ってしまってからは、毎日が悪い夢の中にいるようだった。

ただ、嫁はいつもと変わらずに俺に尽くしてくれているように見えたし、愛情も変わっていないように思えた。

いっそのこと、拓人とのことを問いただして止めやせようとも思ったが、自信がなかった。拓人に止めるように頼むのも、ちっぽけなプライドが邪魔をしていた。

何とか、日常の生活の中で嫁に誠実に接して、元通りに戻せないものかとあがいていた。

しかし、隠しビデオがとらえる毎日は残酷なもので、この前の出張中の動画を見た次の日には、嫌なものを見た。


嫁は日中を忙しく洗濯や掃除に明け暮れて、夕方前に落ち着くと、寝室にこもって雨戸も閉め切った。
すると、ブラックカイマンを取り出して、それに対してフェラを始めた。

「ん・・・  あぁ・・  はぁ・・・」
そう吐息を漏らしながら、全裸になっていく。そして、口に極太のディルドをくわえたまま、自分でアソコを触ってオナニーを始めた。

「あっ!  はぁぁ・・・  ん・・・  たくとぉ・・・」
控えめな声を漏らしながら、拓人の名前を呼ぶ嫁・・・

すると、自分のアナルにローションを塗りつけ、指を入れていく・・・
「あぁぁっ!  ぐぅぅぅ・・・  あぁぁっ!」
あえぎ声を漏らしながら、指をかき混ぜる。そして、指を2本、3本と増やしていく・・・
「ぐぅぁぁっ!  ハァ!  ハァ!  んんっ!  たくとぉ・・・  来てぇぇ!」
そう叫ぶと、アナルにブラックカイマンをあてがう。そして、ゆっくりとアナルに埋め込んでいくと、怖いくらいに張り出したカリの部分で一瞬止まる・・・

「はぁ はぁ  はぁ  いやぁ・・・」
そう言って、一瞬躊躇するが、力を込めて埋め込んでいった・・・
「がぁぁ・・・  壊れるぅ・・・  ダメだ・・・  あぁぁっ!  こわいよぉ・・・・」
そんな弱気な声を上げながらも、さらに奥深くまで挿入しようと力を込めていく。
「たくとぉ・・・  あぁぁ・・・  拡がるよぉ・・・  佳恵(かえ)のお尻拡がっちゃうよぉ・・・  あぁぁっ!」
そう言いながら、根元まで挿入完了した・・・


以前は、俺の名前を叫びながらそのディルドでオナニーをしていた嫁・・・・  もっとも、そのときはアナルではなく、前の方だったが・・・  逆転してしまったのだな・・・  そう思った・・・


そして、信じられないくらい太いディルドを自らピストンさせると、よだれを垂らしながら
「あがっ!  ぐぅ・・・  あぐぅわぁぁ!  あっ!  あっ!  ダメだ・・・  ダメだもん・・・  イっちゃうよぉ・・・」
そう言いながら、激しくディルドを出し入れするが、ふと何かに気がついたように手を止めて、携帯を手に取るとどこかにかけ始めた。


「イく!  お尻でイっちゃう!  イっていい?  イかせてくださぃぃ!」
電話に向かって大声でそう言う。
「いやぁぁ・・・・  たくとぉ・・・  意地悪言わないでぇ・・・  お願い!  ダメだもん!  我慢出来ないもん!  ハァ!ハァ!  お願いしますぅ・・・」
そう哀願をする嫁。


電話の向こうで、拓人はまだ許可を出さないようで、ディルドを止めたまま嫁がまた言う。
「いやぁぁ・・・  言えないよぉ・・・  あがっ・・・」

しばらく電話でのやりとりが続いた後、
「拓人ですぅ・・・  拓人の方がいい!  たくとぉ!  愛してる!  拓人が一番ですぅ!」
そう絶叫する嫁。すると、ディルドを狂ったように激しく動かしながら
「イくイくイく!!  たくとぉ!  お尻でイく!  お尻でイっちゃう!  あがぁぁっっ!」
そう言いながら、体が折れるほどのけぞる嫁・・・・

アナルに極太ディルドをはめたまま、電話で少し話をして
「私も・・・  愛してる・・・」
そう言って電話を切った。


もう、感情が麻痺していくのを感じた。 


嫁が寝た後でこの動画を確認したのだが、目がさえてしまって眠れそうもない・・・
リビングでぼーっとしていると、嫁が入ってきた。

「しょうくん?  眠れないの?」
心配そうな顔で俺の顔をのぞき込む嫁。たまらなくなり抱き寄せてキスをすると、嫁も俺に腕を回して抱きつきながら舌を絡めてきた。

そして、そのまま長い時間キスをしていると、嫁がにっこりと笑いながら
「しょうくん・・・  してほしいなぁ・・・」と、うつむきながら、顔を赤らめてそう言った・・・

もう、あの動画の嫁と、今、目の前にいる嫁は別人としか思えない・・・

その場でソファに押し倒すと、荒々しく服を脱がしていき全裸にした。
その真っ白な形の良い胸を、つぶれるほどもみし抱きながら、乳首を口に含む。
「あぁぁ・・・  しょうくん・・・  激しいよぉ・・・  凄い・・・」
そう言いながら、俺のペニスに手を伸ばして揉みしだく。快感が脳まで突き抜けて、興奮状態になる・・・


嫁のアソコに手を伸ばすと、すでにたっぷりと濡れていて、すぐに挿入できる状態だった。
そのまま生で挿入すると、
「しょうくん・・・  あぁぁぁ・・・ 入って来たぁ・・・  ハァ  ハア」
そう言って、キスをしてきた。
そのまま腰を振りながらキスをしていると、
「しょうくん・・・  愛してる?  佳恵のこと愛してる?」
真っ直ぐ目を見つめて聞いてきた。
「愛してる!  誰よりも、何よりも、一番愛してる!」
目を真っ直ぐに見つめ返しながらそう言うと、嫁の目から涙が一筋流れ落ちた。

久々のセックスと言うこともあって、あっという間にイきそうになると
「佳恵!イくぞ!」
そう短く叫んだ。すると、
「しょうくん!  飲ませてぇ!  しょうくんのお口に欲しいよぉ!」
そう叫びながら体勢を入れ替えようとする嫁。
嫁からペニスを抜いて、口の中に突っ込むと同時に射精した・・・
イったそばから舌でカリを舐めて責めてくる嫁。快感が頭を駆け抜ける。

口の中の精子を手のひらにダラーと垂らしながら
「ふふふ・・・ いっぱい出たぁ・・・  しょうくん、気持ちよかった?」
笑顔でそう聞いてくる嫁。
「気持ちよかったよ」
そう言いながら、嫁にキスをする。

そして、しばらくソファで裸でイチャイチャしてから
「しょうくん! 一緒にシャワー浴びよ!」そう笑顔で言われて浴室に行った。

一緒にシャワーを浴びて、一緒に寝室に行って腕枕をしながら寝た・・・


しかし、中で射精させなかったこと、口の中の精子を手のひらに受けて、シャワーでこっそり流していたことに気が付いていた俺は、明け方まで眠れなかった・・・



そして、寝不足のまま次の日会社に行った。
この日は、嫁は美容室で働く日だった。夕方家に帰ると、いつものように嫁はまだ帰ってきていなく、とりあえず動画を確認した。


そこに映っていた物は、希望を打ち砕くのには十分な物だった・・・

嫁は俺が出て行った後、あの拓人の好みのギャルっぽい格好に着替えて、ギャルっぽいメイクをして、指輪をはめ替えていた。

するとすぐに拓人が家に来て、玄関で熱烈にキスを始めた。
「どうだった?言ったとおりだろ?」
「・・・・うん・・・ 気持ちよくなかった・・・・  ガバガバになっちゃったのかなぁ?」
心配そうな顔で聞く嫁。すると、その場で嫁を立ちバックの姿勢にしてホットパンツを下ろすと、へそにくっ付きそうなほどいきり立っているペニスをいきなりぶち込んだ・・・・

「あがぁ!  凄いぃ・・・  拓人ダメ! もうイくよ!」
「なっ!?  ちゃんと感じるだろ?  俺も最高に気持ちいいぞ・・・  拡がったんじゃなくて、俺の形になったって事だぞ・・・」

「あぁぁっ!  たくとぉ・・・  嬉しぃぃ・・・  凄い・・  ダメだもん・・・  もう・・・  イっていい?」
「イくときはどう言うんだっけ?」
「・・・・あぁぁ・・・  拓人ぉ・・・  ゴメンなさぃ・・・  昨日浮気しましたぁ・・・  でも、気持ちよくなかったもん!  イかなかったもん!  飲まなかったし、中でも出されてないよぉ・・・  あぁぁ・・・  だから・・・  イかせてくださぃ・・・」
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ブロマガって何?

[ 2012/08/06 15:26 ] オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活 | TB(-) | CM(-)

婚約者の調教動画が見つかって5

優子が昔調教されていた動画が見つかり、ひたすら戸惑い動揺していたが、男が結婚していて不倫の相手として優子をおもちゃにしていたことが判明して、燃えるような怒りに包まれていた。

とは言っても全く手がかりはなく、優子に聞くわけにもいかず、優子の調教動画に手がかりを求めて膨大な数のファイルの確認をしていた。

怒りに支えられているとは言え、それは非常に気が重く優子への気持ちが揺らぐのに十分な衝撃的な内容ばかりだった。

男は、巧みに自分の顔が映らないようにしていたし、編集もしているようだ。また、優子にはご主人様としか呼ばせないなど、徹底して証拠が残らないように気配りをしていた。

巨乳の真理と友達と3Pした

720:545 :sage:2012/08/03(金) 22:11:35.41 ID: Zrm+pC440 (21)
議論スレから

彼女は真理っていうんだけど付き合いは高校から
高校三年間ずっと仲良い友達だった
正直そんな可愛くない
女性スポーツ選手でお世辞で可愛いって言われる人いるじゃない?
なんかそんな感じ
ちょいぶさ可愛いというか愛嬌があるみたいな

721:545 :sage:2012/08/03(金) 22:16:34.01 ID: Zrm+pC440 (21)
真理は結構ノリが良くて男友達も多い
服装とか雰囲気はどっちかっていうと地味っていうか男っぽい
そこそこの見た目でノリ良くて雰囲気も女女してないから
逆に男が寄りやすいんだと思う
俺もそうだったし
あと真里に関しての事で結構ありがちだと思うんだけど
下ネタ全然大丈夫だったりするんだけど
性のことに関しては全く無頓着だったりする
どうでもいいって思ってるから下ネタにも乗れるってタイプ
Hとか普通にさせてくれるしそれなりに感じたりするんだけど
性に対する執着というか意識が薄い

18歳以上 FC2 Blog Ranking
手術なしで4cm伸びた

[ 2012/08/06 00:21 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part37

結局、嫁は拓人と出かけてしまったことがわかったので、いったん会社に行って仕事を片付けてから、また帰宅した。

家に帰ると、嫁が夕ご飯を作って待っていた。いつものはじけるような笑顔で
「しょうくん、お帰り!お疲れ様、今日はグラタンだよ!」
そう言いながら、キスをしてきてくれた。

全く、いつもと何一つ変わらない日常の光景。あのビデオ動画さえ見なければ、何一つ疑問に思うことなく、幸せを感じながら過ごしていたはずだ・・・


複雑な気持ちで、それでも楽しく食事をして、一緒にお風呂に入った。
裸になった嫁は、相変わらず抜けるような白い肌がまぶしく、最近セックスできていないこともあって、強烈に欲情した。

浴室で互いに洗い合いっこをしながら、嫁の胸を触ると、すぐに乳首が硬くしこってきた。
「しょうくん、えっちぃ・・・」そんなことを言いながら、俺のペニスを握ってくる。
「カチカチになってるじゃん・・・  しょうくん元気だね」
興奮して、嫁のあそこに手を伸ばす。あんな巨大なディルドを飲み込んだのが信じられないほど、いつもと変わらない感じのあそこで、拡がってガバガバになっているような気配はなく、安心した。
「ダメェ! お風呂でイチャイチャしよ」
そう言って、そそくさとお風呂に入ってしまった嫁。触られるのを避けている気がして、暗い気持ちになった。


韓国人留学生に嫁を寝取られたと思ったら戻った話

俺は28歳の中堅ゼネコンのリーマンで、嫁の亜紀は24歳、スポーツジムの受付をしている。

出会いのきっかけも、俺がそのジムに通うようになったことで、挨拶しているうちに何となく飯を食いに行って、デートして結婚という感じだった。

スポーツが好きな嫁は、ショートカットが似合う引き締まった良い体をしている割には、意外と胸も大きくてエロい体をしている。

顔は、ショートカットだからそう見えるだけなのかもしれないが、長澤まさみっぽい感じだ。

可愛い顔立ちなので、ジムでも言い寄る男は多かったらしいが、俺の異常なまでに真剣なトレーニング姿に好感を持ったそうだ。中途半端なトレーニングしかしない、なよっとした体の男は苦手だそうだ。


俺は、その異常なまでの真剣なトレーニングのおかげで、細マッチョどころかビルダーですか?と、聞かれるほどの体をしている。

嫁はマッチョ好きと言うこともあって、俺のことは大好きだと言ってくれる。

そんな感じで幸せにラブラブな毎日を送っていた。



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