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お隣と嫁を交換してみたら3

お隣の夫婦との、土日だけの嫁交換を実行して、俺と嫁との夫婦関係は今まで以上に良好なものになっていた。

デートも頻繁にするようになったし、嫁の好みの雑貨屋さんにもついて行くようになったし、嫁も俺の筋トレに理解を示すようになってきて、スポーツショップも一緒に行ってくれるようになった。


何よりも大きな変化は、セックスだ。

今までの俺は、なまじ自分のチンポがでかいので、入れれば何とかなるという考えが強かったのか、前戯もそこそこにすぐに挿入する癖がついていた。
それが、嫁に隣の旦那の正人さんと経験した、ねちっこいセックスの内容を聞かされて衝撃を受けて以来、真似ではないが、かなり意識して前戯などにも力を入れるようになっていた。

結果は良好で、嫁は挿入前に数回イッてくれて、挿入後も、俺が今までみたいに力任せに突くだけじゃなくなったこともあって、中イキもしてくれるようになった。

ただ、正人さんのように乳首を舐めただけでイカせるとか、潮を吹かせるとか、ましてやキスだけでイカせるといった離れ業は出来ずにいた。
ただ、あれは嫁も相当酔っていたし、背徳感も手伝ってのことだとあきらめるようにしていた。



そんな風に良好な夫婦生活を送りながら、正人さん奈保子さん夫婦と頻繁にゴルフや食事に行くようになっていた。
ただ、あのときの夫婦交換のことは、何となく話題に出しづらいのか、話に出ることはなかった。



婚約者の調教動画が見つかって11

優子の酷い裏切りの動画を確認した俺は、そのあまりに酷い内容に、怒りも一周回って冷静になっていた。
感情的にわめき散らすのではなく、どうすれば一番効果的に二人にダメージを与えられるか・・・  それだけを考えていた。


しかし、この新しいUSBメモリの中にあった動画を全部見ないことには作戦も立てられないと思い、無感情で確認を始めた。

このメモリの中の一番古いファイルは、俺たちが付き合い始める5ヶ月前のモノで、もう一本のUSBメモリのすぐ続きのものだった。
古い方のUSBメモリしか確認できていなかったときは、優子は5ヶ月前にこの男との関係が終わって、俺との交際を真剣にしてくれていると思っていた・・・  思い込みたかっただけかもしれない・・・


再生すると、夜の公園を歩いている優子が写った。
ミニスカートをはいて歩いている優子だが、動きがものすごくぎこちない。
「ご主人様lもうダメです!お願いします!ホントにダメぇ!」
必死の形相で、体をくねらせるように言う優子。
「ほら、もうすぐそこに見えてるだろ?走れよw」







婚約者の調教動画が見つかって10

優子との結婚式の当日、少人数でやるつもりだった結婚式も結構な人数になっていたため、朝からバタバタと準備に追われていた。

優子の会社のつてで紹介してもらったホテルでの結婚式は、俺と優子のそれぞれの会社の社長も出席してくれたこともあり、準備を手伝ってくれる社員も多く、とりあえず落ち着いた。

とりあえず落ち着いたので控え室に入ると、優子が見当たらなかった。
とりあえず親族の控え室に行ってみると、俺の両親と優子の母親が楽しそうに雑談をしていた。優子の父親だけが、落ち着かない様子でうろうろしていて、俺と目が合うと
「娘を幸せにな!」
そう言って、両手で力強く俺の手を握ってきた。少し目も潤んでいるようで、それを優子の母親が茶化していた。
改めて身が引き締まる思いを持ちながら、優子を探しに部屋を出た。


受付にも、他の出席者がいったん入る前室にも優子の姿はなく、少し焦りながら控え室に戻ると、優子がヘアメイクをしてもらっていた。朝、しっかりとしたはずなんだけど、入念にしっかりとしたいということなんだろう。
「髪、どうしたの?」
「うん、ちょっと気になるから直してもらってるんだよ。」
笑顔でそう言う優子は、少し上気したように頬を赤くしながら、潤んだような瞳をしていた。その表情がたまらなく可愛くて、色々とあったが、優子と結婚できて本当によかったと思えた。



最近嫁がエロくなったと思ったら4

結局、状況として嫁はバイト先のファミレスの男の子(とし君)と、彼の部屋で浮気をしていたことが分かった。
やりとりを聞く限り、親密でもう何度も体を重ねていることが伝わってくる。

ボイスレコーダーの続きは、嫁がキッチンで、とし君に何か作ってあげている感じだった。昼休みをとっくに過ぎていたが、手持ちの仕事は全部終わっているので、そのまま確認を続けた。

「うわぁ・・・ 良いっすね! キッチンでメシ作ってる美佳さんって、良い奥さんって感じで萌えます。」
「良い奥さんが、こんな格好でご飯作らないでしょ? っていうか、いつもの逆だね。いつもはとし君がキッチンなのにね。」
「いやいや、最高の奥さんの格好ですよ。男の夢ですもん!裸エプロンは!」

あぁ・・・そう言うことか。確かに夢だ、それは・・・  俺もしてもらったことないや・・・


「ホント、男ってバカだよねぇ。何が良いんだか・・・」
「そのチラリズムと、真剣に作っている顔のギャップです!」
「はいはい、もう出来るから座って。」
「はーーい!」


「っていうか、何でこっち来る? あっ!  危ないでしょ! 包丁持ってるんだから!」
「美佳さん、俺、本気になっちゃダメですか?」
「ぷはっ! 似合わないねぇ。ほんとシリアスが似合わないよ、君は・・・ あっ! ちょっ! ん・・」
「笑われても、本気です!」
「あっ! ちょっとぉ、真剣に口説きながら、何でおっぱい触ってるのかな?」
「あの・・ いや・・・  ほら・・・おっぱい!」
「www なんだそりゃ! ばーーか」
そう言って笑い転げる嫁。


ひとしきり笑ったあと、
「とし君、気持ちはすっごくすっごく嬉しいけど、今の気持ちをそんなに信じちゃダメだよ。とし君は、今、人妻といけないことしてるっていう高揚感を恋愛感情と間違えてるだけだよ・・・  私には旦那がいるし、旦那のこと愛してる。とし君のことも好きだけど、愛しているわけではないから・・・」
何も言えずに無言になるとし君。

「私もね、寂しさに負けちゃって、本当に悪い事したと思ってるよ。とし君にも、旦那にもね・・・  ごめんなさい。」
「そんな!  謝らないで下さい。もう、変なこと言わないから、楽しく過ごしましょう!俺こそ、すんません。」

「わかったら、座ってね! 出来たよ!」
明るく言う嫁。ちょっと無理をしている感じがする。


「凄い美味しいです!いいなぁ・・・  旦那さんは、毎日こんなの食べれるんだ・・・」
さっきまでは明るい感じのとし君が、しんみり言う。
「ありがとう。 そう言ってもらえると嬉しいよ。 旦那はいつもテレビ見がら食べてるから、美味しいとかって言ってくれないんだよね・・・」
胸が痛い。

「酷いっすね! 美佳さんの料理を毎日食べれるって事が、どれだけ運が良いかってわかってないですね!」
今日からあらためようと思った。


「あの・・・  もう一つの約束は・・・  ダメですか?」
とし君がおずおずと聞く。
「ふっ・・w  そう言う弱気なの、らしくないよ。  でも、本気なんだね。ちょっと変態入ってるよねw」
「本気です!だって、愛がないと出来なくないですか?」
「はいはい、愛してる愛してる、で、どうすれば良いの?」
「また感情込めずに言うーー!  美佳ちゃん照れないの!  えっと・・・ じゃあ、そのハンバーグを・・・ あーーん」
「やれやれだね。 はい。」
音では何が行われているかわからない。


「これで良いの?」
「はい!最高です! メチャ美味しいっす!」
「そんな、人が噛んだの気持ち悪くなぁい?」
「全然! だって、美佳ちゃんの口の中にあったって思うと、興奮するっす!  でも、もっとグチャグチャにいっぱい噛んで欲しいです・・・」
「うわぁ・・・  本物の変態さんだぁ・・・」
結構長い空白があって、
「もう良い?」
と言う、口の中に何か入っている状態の声で嫁が聞いた。
「オナシャス!」

しばらくして
「もう、最高っす!」
「なんか、変な感じ・・・  でも、ちょっと興奮したかも・・・」

「美佳ちゃんもやってみます?」
「えーーーっ!?   でも、ちょっと興味あるかな?  じゃあ、少しだけやってみようかな?」


「マジっすか!じゃあ、これで。」
しばらく間が開いて、
「これ、凄いかも・・・ そのままキスしてら、ヤバいかも・・・」
嫁が少しうわずった声で言う。

「じゃあ、早速、」
とし君の声がして、しばらく間が開く。
「あぁ・・・ これ、ヤバいね・・  なんか、すっごくエッチ・・・」
「美佳ちゃん、俺もヤバいです・・・  めっちゃドキドキする・・・」
「とし君、今度は私が・・・」
二人して、食事を口でかみ砕いて口移しで食べさせあって、そのままキスをしているようだ。
この発想は俺にはないもので、ちょっと気持ち悪いなと思ったが、美佳がそんなことまで受け入れるほどとし君に心を許していると思うと、妙な焦りが生まれる。


「はぁぁ・・・ ダメだ・・・  もうストップ。ご飯食べれなくなっちゃうよぉ・・・」
嫁の声に相当甘いものが混じっている。
「何でですか?全部こうしようよ。」
とし君が、興奮でうわずった声でそう言う。

「・・・我慢できなくなるもん・・・」
「しなきゃ良いよ。食べながらしようよ!」
「それ、凄いかも・・・」
「じゃあ、はい」

そう言って、しばらく会話が途絶えるが、時折、吐息やクチャクチャというような音が聞こえる。

「美佳、上に乗って・・・」
とし君の興奮したような声がする。
「うん・・・ あぁぁっ!  深い・・・ はぁ・・ん・・」
「あぁ・・ 美佳・・  食べさせて。」
「はぁぁ! うん・・・  ふぅあぁ・・」
クチャクチャ音がして

「凄い・・・  美味しいです・・・ あぁ・・・美佳・・・ 好きです」
「だめぇ! そんなこと・・・ 言っちゃダメだってぇ・・・ あぁぁ!」
「美佳、口開けて。」
「はい・・・  食べさせてぇ・・・」

二人とも、すっかりとこのプレイにはまっているようだ。

「んっ!んっ! あふぅあぁ・・  凄い・・ 奥に・・・ あぁぁ・・・」
「ほら、口開けて・・・」
「だめだってぇ・・・  食べられないよぉ・・  あぁっ!    んあっ! はぁ、は、あ・・」
「ほら、もう子宮降りてきてる・・・ コリコリするよ。」
「うん・・・ あぁっ!  当たってる。 こんな・・・ ダメ・・・ んんっ! んっ! んっ!!!!!」

「あーーあ、もうイっちゃった・・・」
「・・・てない・・・  ハァハァ・・  イッてないから・・・ さあ、おしまい!」
「またまたぁ!   下唇、噛みまくってましたよ。」
「くすぐったいの我慢してただけだって、あんたみたいな子供にイカされるわけないでしょ?」

「ふーーんw」
そう言った後で、がたんと椅子か何かの音がした。
「あっ! だめっ!  もう、おしまい!  あぁぁっ!  ダメだってぇ!  んんっ!  んっ! んっ!  はぁぁぁっ! ダメ・・・ もう・・・」
「もう、なに?イクの?  イケ、イッちゃえよ! ガキのチンポでイッちゃえよ!」
とし君がサディスティックにささやく。
「イやぁぁっ! ダメだよ! あぁぁっ!  すご・・い・・  深い・・・  あぁぁ・・・ 白くなっちゃうぅ・・・  あぁぁっ!  ダメ・・・・  イクぅ・・・ あぁぁ・・」
ギシギシ椅子がきしむ音がしていたが、ぴたっと止まる。

「どうしてぇ? ダメ・・・ 動いてぇ・・・  いじわるぅ・・・」
「おしまいなんでしょ? あれ?イクの?  イキたいの?  お願いしてみたら?」

「・・・・とし君・・・  お願い、動いてぇ・・・  美佳をイカせて下さい・・・  あぁぁ・・・」
「ほら」
さっきよりもギシギシきしむ音のペースが速い。
「あっ!あっ!あっ! すごい・・よぉ・・  ダメ!  美佳イっちゃうよ! 美佳、白くなっちゃう! あぁぁ・・ ダメェ!  はひ・・ぃ・・あぁ・・ イク!イクl!」
「あぁ・・・美佳、愛してる!愛してる!  美佳は!?」
「あぁっ! あっ!  あい・・大好き!  とし君、大好きだよ! イってぇ!  一緒にぃ!」
「あぁ・・・イク・・イキそう!  良いの?このままイクよ!」
「あぁぁっ!!!  来てぇ!  美佳に、いっぱい!  あぁぁっ!  イってぇ!  イクぅ! イクぅ!!! あぁぁ・・・ とし君!  大好きぃ!」

愛してると言いそうになって、言い直したのがせめてもの救いなのか・・な?・・・
完全に寝取られていると思った。


「美佳さん・・・ 凄かったです・・・ 良いんですか?中出し・・・」
「いいわけないでしょ? 出来ちゃったら、責任取ってくれる?」
「えっ?  はい!取ります!取りたいです!結婚します!」
「ぷっ! ホント君は真っ直ぐな子だね・・・  今日は、大丈夫な日だよ。 最期だからね・・・ 記念にね・・・」
「何だぁ・・・  ちょっとびっくりしました。けど、残念です。っていうか、やっぱり今日が最期なんですか?」

「そんな声出さないの! 約束でしょ?私も約束守ったんだから!」
無理に元気な声で言っている感じがする。
「・・・良いんですか?美佳さんは・・・ こんな事言いたくないですけど、俺のじゃなきゃダメなんじゃないですか?」
「それは・・・  君には、もっと良い子がいるよ。綾音ちゃんとか、美音ちゃんなんか可愛いし、高校生じゃん?若い方が良いよ!」
「美佳さん・・・俺、本気ですもん。本当は、美佳さんの旦那さんに土下座してお願いしたいくらいです。」
「・・・困らせないで・・・」
「あっ!すみません・・・そんなことしませんから!  美佳ちゃんが悲しむことは絶対にしないっす!」
「良く出来ました!  はい!」
その後、しばらく無音で、時折キスをするような音が混ざる。


「こんなに長くキスしたのは、君が始めただよ。」
「美佳さん、このまま、また良いですか?」
「ふふふ・・・  わかってたよ。だって、もうカチカチになってるもんね。凄いね、抜かずにまたなんて・・・」
「美佳さんとなら、このまま何度でもいけるっす!」
「ねぇ・・・  最期だから、ずっと美佳って呼んで・・・  あと、敬語はダメ・・・」
「美佳、わかったよ!」
「あっ!ん・・・  ホントに、凄いね・・・ 君のは・・・ あっ!  もう・・・」
「美佳、トシって呼べよ!」
「ふふふ・・・  トシ、奥に当たってるよ。私の大切なところに、キスしてる・・・ あぁぁっ・・」
「そこは、ファーストキスだろ? 美佳って、今まで何人としたの?」
話の限りでは、俺で2人目のはずだ。
「んっ・・・ ハァ・・  4人だよ・・ あぁぁ・・ それ、凄い・・ そのまま・・あっ!」
「俺入れて?」
「入れず・・にぃ・・・ あぁっ!」

!!話より2人も多い・・・ 俺に話したことがウソなのか、とし君に話したことがウソなのか、どっちだろう・・・

「初めては何歳の時?」
「24歳・・・  トシとするまでのセックスは、セックスじゃなかったよ・・・ ハァ・・・  んっ!トシとしたのが私の初体験だよぉ・・・  あぁぁ・・」

「嬉しいこと言ってくれるね!  じゃあ、セックスもどきの初めてはいつなの?」
「16歳・・だよ・・・」
!!!!!!18歳で付き合っていた大学生として、すぐに別れたと聞いていた・・・

「誰と?」
「1こ上の先輩と・・・」
「えっ? 美佳って、女子校とか言ってなかったっけ?」
「・・・だから、先輩と・・・」
「えっ! そう言うこと? 女の先輩に?」
「・・・うん・・・」

!!!!本気で驚いた・・・  それは、確かに言いづらいかもしれない・・・  でも、とし君には話した・・・

「そっかぁ・・・ 2人目は?」
「その先輩の友達・・・ あぁぁ・・・  もう、いいじゃん・・・  してぇ!  トシぃ!突いてぇ・・・」
「でも、どうやって?」
「もう!  ・・・・・パンツみたいなのに、おちんちんがついてるヤツはいてだよ・・ あぁぁ・・・  んっ!」
「美佳って、レズなの?」
「違うよ! その時は、流されてだよ・・・」
「ふーーん・・・  次は? 」
「・・・旦那・・・」

「そうなんだ・・・  って、あれ?人数合わなくない?」
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ブロマガって何?

[ 2012/09/25 12:06 ] 最近嫁がエロくなったと思ったら | TB(-) | CM(-)

幼なじみの恋人と友人カップルで6

隆に
「まあ、お手柔らかにではなかったかもなw ビデオ楽しみにしとけよ!」
そう言われて、後悔と動揺と少しばかりの怒りも感じながら、それでも興奮してしまっている自分に驚いた。

初めて由貴ちゃんに隆の寝取られ性癖のことを告白されたとき、まったく理解が出来なかったし、怒りさえ覚えていたのに、変われば変わるものだ・・・

そしてドキドキしながら家に帰ると、涼子がむくれて待っていた。
「もう、遅いよ! なんでバイト断らないかなぁ?」
結構キレ気味だ。
「ごめん! 隆は?」
「とっくに帰ったよ!  とおる君は、私が隆君に襲われてもいいの?」
「えっ?なんかあったの?」
「な・い・しょ。  何かあったかもね!」
そう言って、寝室に引きこもってしまった。ここまで機嫌が悪いのは久しぶりだ。

シャワーを浴びて、もう一度謝ろうと寝室をのぞくと、もう寝ていた。


そっと音を立てないように、サイドボードの奥のカメラを取り出すと、アダプタにつないだ状態にしてあったのであたりまえだが、まだ録画状態だった。SDXCカードの64GBを取り出すと、ノートパソコンで確認を始めた。

隣で涼子が寝ているのでイヤホンを付けての確認になるため、念のためドアにもたれて急に入ってこられないようにして見始めた。


最初はあたりまえだが、俺と涼子と隆が飯を食っている光景が写る。楽しそうな光景だが、それがこの後どうなるのか、期待と不安が入り交じる。


そして俺が出て行くと、キョロキョロ落ち着かなくなる涼子。
「あーあ、行っちゃったね。なんか、二人きりはまずいから、帰ろうかな?」
隆が涼子にそう言う。
「えっ? あっ・・・  そうだね・・・  でも、まだ早いよ。」
「いいの?いても?」
隆がそう聞くと、
「別にいいよ。隆君でも、いれば多少は楽しいし、ほんの少しは寂しさも紛れるからね。」
他の男に、こんな風に軽口を叩いている涼子を見るのは、何とも言えない焦りみたいな感情が生まれる。

「なんだよ、それ?w じゃあ、少し飲もうか?」
隆がそう言うと、ワインを取り出して飲み出す二人。特に変な感じにはならず、俺の話や由貴ちゃんの話、3日後のスキー旅行の話で盛り上がっていた。涼子がソファで、隆が床に座って話している。


突然前触れもなく隆が
「ねぇ、この前は焦ったね。とおるに起こされながらイッちゃってたよね?」
「えっ?さぁ、私には何のことかわかりませんがw」
「またまたぁ!その後もとおるとキスしながら、俺に突かれてイッてたよねw」
「もう、バカじゃないの? ホントに、止めてよね!ばれたらどうするの!? とおる君に捨てられたら、隆君のこと殺すからね!」
「おーー怖っ! もうやらないから聞かせてよ。凄く気持ち良かったでしょ?」
「そんなわけないでしょ!本当にバカだよねw隆ってw」
何気なく呼び捨てになっている。


「ウソばっかりwビクビク痙攣してたよw」
「もう!!!!いいじゃん!!!うるさいなぁ!」
「ゴメンゴメン。もう言いません。」
そう言い終わると、レスリングの選手かと思うような鮮やかな動きで、隆が涼子を抱きしめる。
「きゃっ!」
と悲鳴を上げるが、押しのけることもせず抱きしめられている。



しばらくそのままにしていたが、隆が涼子の顔に顔を近づけていき、キスをしようとする。
すると、今まで無抵抗だった涼子が唇が唇に触れるのを避ける。
「どうしたの?」
隆が聞く。
「どうしたのじゃないでしょ!調子乗るな!」
そう言って、やっと押しのける。


「えーーーーっ!?マジで?しないの?」
「するかっ!」
涼子は、口調こそきついがなんか楽しそうな雰囲気だ。
「だって、こんなになってるんだよ!」
いつの間にかファスナーを開けて用意をしていたようで、完全に勃起したチンポを取り出して涼子に訴える。

「ぶっ! いつのまにw」
涼子もその隆の動きに吹き出しながら言う。

「ほらほら、こんなに大っきくなってるよ!こんにちはって挨拶してるよ。」
そう言って、尿道口を口に見立てて、指でパクパクさせながら腹話術みたいに
「こんにちは!」
と言う。それを見て涼子は爆笑しながら
「バカじゃないの?w 」
そう言って笑い転げている。

ひとしきり笑ったあと、
「でも、あらためて見ると、ホントにヤバいね・・・ それ・・・  へそに届いてるじゃん。」
「でしょw 触ってみなよw」
「それはいいやw」

「まあまあ、そう言わずに。」
隆がそう言いながら涼子の手を取り、握らせる。涼子は、苦笑いしながらほとんど抵抗なく握ってしまった・・・

「ホント、でっかいよねw無駄にw 指回んないもんね。でも、堅さはとおる君の方が上だね。」
涼子は、隆と話す時は少し下品というか、ギャルっぽい感じになる。俺と話す時は清楚な可愛らしい感じだけど、隆と話す時は雑な感じになる。ただ、どちらが本当の涼子なのだろう?
隆と話す時の方が、リラックスしている?地がでている?そんな気もしてくる。
「でも、とおるのじゃ奥まで届かないでしょ? 涼子ちゃん、奥の快感知っちゃったもんねw」

「それは・・・  そんなのはいいんだよ! 愛がカバーしてくれてるから。それに、堅い方が良いし!」
「じゃあ、何で握りっぱなしなの?欲しくなっちゃった?」
「アッ! 忘れてただけだよ!」
慌てて手を離しながらそう言った。

「涼子ちゃんと俺って、体の相性ぴったりだと思うけど。由貴は、奥がそんなに気持ち良くないみたいなんだ。」
「そうなんだ・・・  でも、由貴ちゃんと隆君って、ラブラブじゃん?」
「まあ、そうだけど。でも、由貴が涼子ちゃんみたいだったらもっとよかったと思うよ。」
「あーーーっ!由貴ちゃんにチクるよ。」
「俺もとおるにチクるよw」
「お互い様か・・・」

するとまた隆が涼子を抱きしめる。涼子はまったく抵抗なく抱きしめられている。またキスをしようとする隆。避ける涼子。
「ねぇ・・・キスはしないって約束してくれる?」
「わかったよ・・・」
「コンドームも付けてね」
「・・・・わかった・・・」
そう言うと、隆は涼子の首筋にキスをする。そして、耳を手で愛でながら、首筋を舐めていく。
ピルを飲み始めたのでコンドームは必要ないのだが、涼子なりのけじめなのかな?と思った。

「ん・・ あふぅ・・・ はっ・・・ん・・ 隆君って、こういうの、やたらうまいよね・・・  はぁん」
確かに、俺はこういった愛撫を省略してしまっている。反省した。

隆は耳にキスをして、耳の穴に舌を差し込んでなめ回している。
「アッ! んんっ! それ・・・気持ちいい・・・ あぁぁ・・ んっ!」
他人に、恋人の未開発の性感帯を開発されていくのは、泣きたいほど堪えたが、勃起が凄い・・・痛い位だ。
隆は涼子の耳に唇を密着させて、音をさせながら吸っている。
「はぁぁぁん! あふぅ! 凄い・・・ ふあぁぁぁ・・・ん・・・」
ゾクゾクッとした快感が涼子の体を駆け巡っているのが、動画からでもわかる。

そして隆は服の上から涼子の胸を揉み始める。
「あっ! くっ! ぅぅ・・・ 隆ぃ・・・ うますぎるよぉ・・・  だめぇぇ・・・」
隆は服の上からブラをずらして、服の上から乳首をつまんだり、さすったりし始める。
「あぁぁぁ・・ ハァ!ハァ!ハァ! 隆ぃ・・・ それ、良いよぉ・・・  もっとぉ・・・」
隆はその大きなペニスを涼子に握らせて、服を脱がせていく。涼子はあっという間にパンツとずり上がったブラだけの格好になる。その格好で、隆のチンポをしごいている。


「涼子、綺麗だよ・・・ 本当に、綺麗だ・・・」
「あ・ありがとう・・・  うれしい・・・  ん・・・  あっ! あっ!」
照れながらそう言う涼子は、すっかりととろけた顔になっている。
そして、隆は涼子の乳首に口を近づけていく。ただ、すぐに乳首を舐めずに、乳輪や乳房や腋などを舐めて、乳首は舐めない。腋あたりから乳首の方に舌を這わせていくが、乳輪あたりで円を描くように舌を這わせ、乳首には一切触れない。
もう片方の胸には右手を伸ばしているが、同じように指で乳首の周りをさするような動きをしている。そして時折耳に触れて撫でたりさすったりしている。
「いやぁぁ・・・ 隆ぃ・・・意地悪だよぉ・・・ 舐めてぇ・・・ あぁぁっ! 早くぅ・・・ んんっ」
焦らされて、たまらなくなっているようで、ついにはおねだりを始めてしまった。

あの涼子が、幼稚園の頃から知っている奥手で清純な涼子が、俺以外の男に乳首を舐めて欲しいと懇願している・・・

しかし、隆はまだ舐めない。そんなじらしをたっぷりとしたあとに、やっと乳首に舌を這わせる。
「あぁぁっ!! ダメっ! イク!」
そう言って、体をブルブル震わせる涼子。乳首を一舐めしただけでイク?とても信じられない・・・ 
イッても、隆は乳首を舐め続ける。
「ぐぅぁっ! あっ! ダメェ! ダメ!ダメ!ダメぇ!  あぁぁっっ! また・・・  イク・・・イク!イクぅ! あぁぁっ! 乳首でイっちゃう! あぁ・・・イクっぅ!」
また乳首でイカされた・・・ 男としての敗北感が凄い・・・
「すごいよ・・・隆ぃ・・・  こんなの初めてだよぉ。」
とろけきった顔で言う涼子。初めてを奪われるのは、屈辱的だが痛いぐらい勃起してしまう。


「ねぇ・・・私も舐める・・・」
そう言うと、隆をソファに座らせて裸にしていく。全部脱がせると隆の首筋にキスをして、舌で耳や顔を舐めている。そして乳首に舌を這わせ、舐めながら大きすぎるチンポを手でしごく。

そして、チンポに顔を近づけていき、舌で亀頭を舐め始める。カリのあたりや裏筋のあたりを舐め、玉も口に含んだりしながら、指は乳首を責めている。
そして、めいっぱい口を広げると隆の極太をくわえ込んでいった。大きすぎて、竿の半分ほどで喉の奥まで届いてしまっているようだが、めいっぱい奥までくわえようとする。
そして、目に涙を浮かべながら、
「ごぉ・・ ぐぅぉ・・」
などという獣のうなり声みたいな声を上げながら、フェラチオを続けた。そのぎこちないフェラを見ながら、涼子の初フェラチオも奪われてしまったという絶望感が襲ってきた。こんな事ならば、無理にでもさせておけばよかった・・・  どんなに後悔しても、涼子の初めてのフェラチオは隆のものだ・・・

隆はしばらく涼子のフェラを楽しんだあと、涼子の頭をもって自分に向けさせる。
そして、キスをしようと顔を近づけるが、
「ダメ!約束!」
そう言って涼子は避ける。
「ダメか・・・w じゃあ、涼子ちゃんの唾液飲ませてよ。」
「えっ? どういう意味?」
「だから、俺の口に涼子ちゃんの唾液流し込んでよ。」
「えーーーっ!?  なにそれ、変態じゃん!」


「変態じゃねーよ!  唾液の交換って、聞いたことない? お願い! 夢なんだ!」
「夢?やったことないの?由貴ちゃんとも?」
「うん!あいつ、絶対にさせてくれないんだよね。」
「今までしたことあるの?」
「ないんだよぉ!  だから、どうしてもしてみたいんだ!」

「そっか・・・  初めてか・・・  いいよ・・・」
顔を赤くしながらイエスと言う涼子。
「マジで!? ありがとう! 涼子ちゃん、大好き!愛してる!」
「はいはい、私も愛してる、愛してる。  で、どうすればいいの?」
軽い口調とは言え、愛してるって言った。
「ちょっとぉ!なにそのやる気のない愛してるは?もっと感情込めろよ!」
「無理無理w  私の愛は全部とおる君に向いてるから!  だから、どうしたらいいの?」
「あぁ・・ゴメン。上向くから、口に流し込んで!」
そう言って、隆は少し上を向いて口を広げる。


「じゃあ、行くよ・・・」
涼子が顔を赤くしながら隆の口に、少し上から唾液を垂れ流していく。
なかなかうまく行かず、隆の頬や鼻に唾液が垂れていくが、それを隆は嬉しそうに指で口の中に集め入れていく。
「もっと!」
隆がそう指示すると、涼子は恥ずかしがりながらも口の中めがけて唾液を落していく。今度はうまく行き、大きな塊が全部隆の口の中に消えた。
隆はゴクッと音をさせながら、全部飲み込んでいった。

すると、涼子が突然
「ねぇ・・・   私にも・・・」
小さな声でそう言った。
隆は無言で姿勢を入れ替えると、涼子の口の中に唾液を落していく。長い糸を引きながら、隆の口から涼子の口の中に唾液が垂れ落ちていく。
「ん・・ はぁ・・」
涼子は唾液の塊が口の中に入るたびに、小さなうめき声を漏らしている。
そして、コクっと言う小さな音を立てて飲み込んだ。
飲み込みながら、顔を上気させ、とろけた顔になっていった。


すると隆は涼子のあそこに手を伸ばした。
「あっ! ん・・ はぁ・・・」
「やっぱり・・・ パンツベタベタだぜw」
「いやぁぁぁ・・・  恥ずかしいよぉ・・・ 言わないでぇ」
「すんなり入っちゃったよ。」
その声と同時くらいに、涼子の叫び声がした。指を入れられた涼子はひときわ高い声であえぎながら
「うぐぅぁっ! ダメェ・・・抜いてぇ・・・ あぁっ! ハァ! ハァ! ダメ、ダメ、ダメェ!  でちゃう!  出ちゃうったらぁ!  あぁっ!  イヤだぁ! あぁぁっ! 出るぅ・・・  あぁぁ・・・」
ビチャビチャビチャッと音を立てながら、漏らしたものがパンツを突き抜けて床に広がっていく。
「あぁぁぁ・・・  いやぁぁ・・・  イッてる・・・ 涼子またイッてるぅ・・・ だめぇっ! バカになっちゃうよぉ・・・」
隆はチンポを入れる前に、すでに何度も涼子をイカせている。
隆の手際をみていると、俺の未熟さがよくわかる。

「ねぇ・・・もう、来てぇ・・・」
!!!涼子からおねだりをした。
「ゴムある?」
隆が聞くと、涼子が無言でベッドの横の小机から取り出す。隆はそれを受け取って、自分で装着しようとする。しかし、時間がかかるばかりでうまく行かない。
「ごめん・・・サイズ合わなくて、無理だ・・・」
「えっ!?  あぁ、本当だ・・・」
「買ってくるよ!待ってて!」
隆が慌ててそう言う。


「・・・うん・・・」
何かに迷っている感じでそう答える。たぶん、そのまま入れて欲しいという気持ちと葛藤しているのだと思う。


「じゃあ、速攻行ってくるから、これ着て待ってて!」
そう言って、自分のカバンから紙袋を取り出して渡す。
「えっ?  あぁ・・うん・・・  待ってる。」


慌てて出て行く隆。
涼子は紙袋を開けて中身を取り出す。中には、ピンク色のスカートやワイシャツみたいな服が入っている。コスプレ好きの隆らしい置き土産だ。


それを取りだして、広げたりしながら苦笑いする涼子。
すると、それを身につけだした。

下は目が痛いほどのピンク色のマイクロミニのプリーツスカートで、股下が10cmもない感じだ。
そして、上は制服のブラウスみたいな感じだが、へそが丸出しの丈で、手首のところや襟だけが布生地で、その他の部分は黒のメッシュになっている。

小ぶりな胸は丸見えで、乳首も確認できる。

隆のセンスはどうかと思うが、こんなエロい格好をした涼子はたまらなかった。

涼子は鏡の前で回ったりしながら全身を見て、なんかうなずいたりしている。
床にぺたんと座ると、メッシュの上から乳首を触り出す。メッシュ越しに撫でたりこすったりしていたが、つまんだりし始めた。
「ん・・ はぁ・・」
吐息が漏れ出す。

しばらくそうしていると、役目を果たしていないマイクロミニのスカートの中に中に手を突っ込んだ。
よく見えないが、クチュクチュといった湿った音が響く。
「はぁん・・ あっ ふぅぅ・・ んっ!んっ!んっ!  だめぇ・・・」
風俗嬢のような格好をして、オナニーを始めた涼子。

もう、興奮がヤバい。


ドアが開く音と同時に
「お待たせ!」
元気よく隆が戻ってきた。慌ててスカートから手を引き抜いて、立ち上がろうとする涼子。リビングの扉が開けっ放しだったので、玄関からその様子をまともに隆が見たようで
「あれっ?あれあれあれ? 涼子ちゃん! なーーにしてたのかなぁ?」
エロ顔でにやけた隆が言いながら入ってくる。

「な・なにもしてないよ!」
顔を真っ赤にして慌てる涼子。
「見ちゃったよーーーw 涼子ちゃんのオナニーw」
「バカッ! 違うって! そんなんじゃないから!  違うから!」
「耳まで赤いしw」
「もう!止める! 帰ってよ!」
「ごめん・・・  調子乗っちゃった。  じゃあ、帰るね。」
「えっ?・・・  ダメ」
うつむいて小声で涼子が言った。

「帰るわけないジャーーん」
言うと同時に涼子を抱きしめる。
「これ、メチャ可愛いね。着てくれてありがとう。」
「・・・変態」

隆はいきなりスカートの中に手を突っ込む。
「うはっ!w 膝まで垂れてるじゃんw」
「いやぁぁ  そんなことないもん!」
「ほら、また吹けよ。」
そう言うと、スカートの中の隆の腕がリズミカルに動き出す。

「はひぃ・・あぁ・・ ダメ、隆ぃ・・ あっ! ふぅぅぁっ! はっ! また漏れちゃうぅ! いやぁぁ!」
「ほら!漏らせよ!」
「あっぁぁぁっ!」
ビチャビチャ漏らす涼子。泣きそうな顔に見えるが、よく見ると快感にとろけている顔だ。
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ブロマガって何?

[ 2012/09/20 14:51 ] 幼なじみの恋人と友人カップルで | TB(-) | CM(-)

幼なじみの恋人と友人カップルで5

隆と俺はこたつの中で、お互いに相手に彼女を寝取られるという経験をしたことで、今まで以上に仲良くなっていた。
特に隆は寝取られ性癖が強いので、しきりに俺に由貴ちゃんとセックスするように誘ってくる。
俺としても断る理由はないのだが、涼子とほとんど同棲している状況では、なかなか時間が作れないでいた。


しかし、相変わらず4人では食事をしたりカラオケに行ったりしていた。
由貴ちゃんは、隆に俺との一件を白状させられているので、特にぎこちなくなったりはしていないが、涼子は由貴ちゃんに悪いという気持ちが強いのか、俺に悪いという気持ちなのか、隆がいると妙にぎこちない。
そういう、嘘がつけない感じが涼子のいいところでもあり、見ていてなんか微笑ましい。

そして由貴ちゃんは、薄々と涼子と隆に何かあったと感ずいている気がしたが、今のところ何も言ってこない。
ただ、由貴ちゃんは俺の事をかなり好きになってくれているようで、隙があるとアイコンタクトや手を握ったりしてくる。

そういうスリルは嫌いではないのだが、由貴ちゃんはそのスリルにはまっているように見えてしまう。
今日も隆が歌っているときに、涼子が画面に出ている歌手本人映像に気を取られている隙に、由貴ちゃんも画面を見ながら俺の手を握ってきた。

一瞬驚いて振りほどこうとしたが、指を絡める握り方をして、俺を見てニコリとほほえんだ。
テーブルの下で由貴ちゃんの手を握りながら隆の歌を聴いていると、妙な優越感と背徳感で痛いほど勃起してしまった。


お隣と嫁を交換してみたら2

突然後ろから奈保子さんにチンポを握られて、
「あれ?真美ちゃんがやられちゃってるのに、こんなにしてるの?」
こう言われて、自分が限界まで勃起していることに気が付いた。嫁が、隣の家で正人さんにやられてイかされてしまったかもしれない状況だというのに、血管が切れるほど勃起している自分に驚いた。

「ねぇ・・・ さっきの声って、やってる声だよね・・・  真美ちゃんがやられちゃうなんて、意外だったなぁ・・・」

正人さんが浮気をしたかもしれないということはどうでも良いのかな?と思ったが、それよりも真美だ・・・
本当に正人さんにやられてしまったのだろうか?しかし、あの声はどう考えてもセックスしている声だ。

そんな俺の戸惑いなど関係ないように、奈保子さんは俺のチンポを握り続け、後ろから耳を舐めたりしてくる。
そして、パジャマから手を突っ込んで、俺の乳首をつまんだりさすったりしてくる。
思わず吐息を漏らしながら、
「奈保子さん・・・ダメです・・・ 真美が・・・  正人さんが・・・」
「なに言ってんの、3回も出しといて今更それはないんじゃない?」
そう言いながら俺のズボンを脱がし始める。

「そうですけど・・・ 真美が・・・」
「こんなにしといて、何言ってるの?お互い様でしょ?そんなことよりも、今は私と夫婦でしょ?」

綺麗な奈保子さんの顔に見つめられながらそう言われると、本当にお互い様と思ってしまう。催眠術にでもかかった気持ちだ。


そして、どちらからともなくキスをし、舌を絡めていく。奈保子さんは、俺をベッドに押し倒すと、上に覆いかぶさってキスを続ける。

そして、
「ほら、口開けて」
そう言って口を開けさせると、唾液を流し込んでくる。
今までしたことのないそのプレイに、電流が流れたように感じながら奈保子さんの唾液を飲み込んでいく。

「どう?美味しい?」
妖艶に微笑みながら奈保子さんが聞いてくる。
「はい、美味しいです!奈保子さん・・・」
あえぐようにそう言うと、
「私にも・・・」
そう言って、仰向けに寝て口を開ける奈保子さん。


言われるままに奈保子さんの口に唾液を垂らしていく。それを、音を立てながら飲み下していく奈保子さん。たまらなくエロい・・・

夢中でキスをして舌を絡めていると
「正人も唾液交換好きなんだよ。真美ちゃんも飲まされてるかもね・・・・」
いたずらっ子のような顔でそう言う奈保子さん。

嫉妬や焦りや色々な感情がグチャグチャになるが、どうしようもなく興奮している自分に戸惑う。


そして、また俺を仰向けに寝せると、フェラチオを始める。
「あぁ・・凄いね・・・  大きい・・・  こんなの初めて・・・  奥まで入らないよ」
そう言いながら、うっとりとした表情で俺のチンポを舐め上げていく。そして、くわえて奥まで入れていく。
剣を飲み込む大道芸のように、驚くほど奥まで入っていくが、さすがに全部は入らない。喉の奥に亀頭が当たるのを感じながら、複雑に絡んでくる奈保子さんの舌に腰が抜けそうになる。


すると、奈保子さんの舌が俺のアナルに移動する。アナルを舐められることなど初めてで、思わず
「ダメです!汚い! あぁ・・奈保子さん・・・」
拒否しようとするが、すでに快感が体を支配していた。恥ずかしさと気持ちよさが一気に高まり、声が漏れそうになる。すると、奈保子さんの舌がアナルに押し入ってくる。
「あぁぁ・・ダメです・・」
「なぁに?あっくん女の子みたいな声出して・・・  かわいい・・・」

そのまま奈保子さんにいいように責められていると、イキそうになってくる。さっき、3回も出したのにもう出そうになっていることに驚いていると
「あっ!  あっくんの堅くなってきた。イキそうなの?」
また妖艶な笑顔を浮かべて奈保子さんが言う。
返事するまもなく、奈保子さんはアナル舐めと手コキを止めて
「じゃあ、いただきます」
いたずらっ子のような笑みを見せながら、上に乗っかってくる。


一気に奥まで挿入すると
「が・・はぁ・・・ やっぱり・・・ だめ・・だ・・・  あぁ・・ あっ!」
亀頭に奈保子さんの子宮を感じながら、そのきつすぎる膣の締め付けを感じて、俺もたまらなくなる。
奈保子さんが腰を上下に動かすと、カリに肉壁が絡みついてくる。鍛えているせいか、真美の膣よりもきつく締め付けてくる奈保子さんの膣は、たまらなく気持ちいい・・・
「あっ!はっ!はっ!あぅぅあ・・ こんな・・・ やばい・・ あぁ・・ 奥が・・ あぁぁっ! あっくん・・・ うごい・・て・・ぇ・・・」
そう言うと、力なく俺の胸に倒れ込んでくる奈保子さん。そのまま下から奈保子さんを突き上げると、
「あぐっ! はがっ! あっ! はぁっ! こわ・・れる・・・う・・ うわぁぁっ! がっ! がっ! イクっ! イクぅっ!」
全身を痙攣させながらイッてしまった奈保子さんは、よだれも垂らしながらぐったりしている。
過去の女性関係の中で、俺のでかいチンポで激しく乱れる女性は多かったが、奈保子さんはちょっと怖いくらいに感じてくれている。


ここまでリアクションが良いので、こちらも本気になって堕とすセックスに切り替える。

奈保子さんを仰向けで寝かせて、腰とベッドの間にクッションを挟み込む。
そして、正常位で挿入して、一番奥まで突き上げて止める。そのまま腰を前後ではなく円を描くように、子宮に亀頭を押しつけるように動かす。
「ぐぅぅ・・・あぁ・・あっ! ダメ・・ダメェ・・・ チンポ当るぅ・・  大きいチンポがナオの子宮潰してるぅ・・ あぁぁがぁぁ・・」
うわごとのようにそう言いながら、泣きそうな顔になっている奈保子さん。

チンポを抜けそうになる限界まで引き抜き、また奥まで入れるというロングストロークで責め上げると
「が・はぁ・・ あがっ!  引きずり出されちゃうよぉ・・・ ナオの子宮が・・・ あぁぁ・・ 抜かないでぇ・・ あがっ! あぁぁ・・ 奥が・・・ 死んじゃう・・・ あぁぁっ!」

キスをして、激しく舌を絡めながらロングストロークで責めると、ビクンビクンと奈保子さんの体が大きく跳ねた。


「イっちゃったの?」
そう聞くと、
「うん・・・ もうダメ・・・ 許してぇ・・・」
潤んでとけた顔でそう言う奈保子さん。しかし、かまわずに腰を動かす。
「もうダメ・・・ イッてるの・・・ うぐぅ・・・  イきっぱなしなのぉ・・・ あぁぁっ!」
「ほら、こんなにイクの?いつもは?」
「イッてない!こんなにイったの初めてぇ! また・・イクぅ! あぁ・・」
「どっちが良いの?正人さんのチンポと俺と?」
「だめぇ・・いやぁ・・・・ 言えないぃ・・・ あが・ あふぅぅあぁぁ・・・」
「止めちゃうよ?」
「ダメぇ! 止めないでぇぇ・・ あぁ・・また・・・壊れるぅ・・・  イクっ!」
「だから、どっちが良いの?」
「あっくん! あっくんのチンポがいい! あぁぁっ! イグぅ・・・ あぁぁ・・・」

そう言うと、奈保子さんはぐったりと反応がなくなってしまった。失神状態になっているようだ。
射精はしなかったが、堕とした手応えに満足して奈保子さんの横に寝た。真美のことが頭をグルグル回って、焦りや焦燥感が凄かったが、冷静になると今の奈保子さんとのセックスも、隣に丸聞こえだったのでは?と思った。

そんなことを考えながら、いつの間にか眠りについた・・・


明け方、ふと目が覚めると、奈保子さんが騎乗位で俺にまたがって腰を振っていた。
「あぁぁ・・・また・・・イクっ! だめ・・もう・・・あぁぁ・・」
そう言って、チンポを抜くと俺の横に倒れ込んできた。
奈保子さんを寝かしたまま横を向かせて、後ろから入れると
「あっ! だめっ! これ・・すごい・・ あぁぁ・・ やばい・・・ これ、あぁぁ・・戻れない・・ はぁっ!」
のけぞりだして感じる奈保子さん。この体位は、凄く良いようだ。
そのまま腰を振ると、奈保子さんは泣き出してしまった。
「もうダメ! こんな・・ 狂っちゃう! あっくんに狂わされちゃう! あがぁぁっ! ダメ、もうイキたくないよぉ・・・ あぁぁっ! また・・・ イクっ!」
泣きながらそう言う奈保子さんは、完全に堕ちたと思った。

そして、射精感がこみ上げてきたので
「奈保子・・・イクぞ・・・  どこに欲しい?」
「中に! あっくんので種付けして欲しいぃ・・・ あぁぁ・・ ナオの子宮いっぱいにしてぇぇ!」
その言葉に興奮が抑えきれなくなり、あっけなくイッてしまうと、脳が痺れるほどの快感が駆け抜けた。

「ふぐぅ・・ あっ! 出てるぅ・・ すご・・い・・ い・く・・ぅ・・・ あ・が・あ・・ぁ・・・」
もう、言葉にすらなっていない・・・


そして、抱き合いながら一眠りすると、昼近くまで寝てしまった。はっと目が覚めると、奈保子さんがじっと俺の顔を見つめていた。黙って唇を重ねてくる奈保子さん。
「君は悪い子だね・・・  どうしてくれるの?」
「えっ? 何がですか?」
ビビりながらそう聞くと、
「人妻を堕としてどうするのって事・・・  バカ・・・」
「あぁぁ・・・ ごめんなさい。」
「ぷっ! 君は可愛いね。  なんか、今日でお終いなのは名残惜しいよ・・・」
「俺もです・・・」

「ウソばっかり・・・  真美ちゃんのことが気になって仕方ないでしょ?」
「いや・・ その・・  そんなことないです・・・」
「ホントかなぁ?  まあ良いけど・・・   私は、あっくんに惚れちゃったよ。あっくんて言うか、このチンポにねw」
そう言って、がしっと俺のチンポをつかむ奈保子さん。
「あぅ!」
間抜けな声を出しながら、
「俺も、奈保子さんの体、最高です!」
「体だけか・・・」

「あぁぁ・・ そうじゃなくって、 あの・・  筋トレも楽しかったです!」
「またトレーニングしようね。」
そう言って、頬にキスされた。


こんな甘いやりとりをした後、昼ご飯を作ってもらって食べて、約束の解散の時間になった。

奈保子さんが玄関で、明るく「またね」と言って出て行く間際、急に振り返って激しくキスをして舌を絡めてきた。
「本気になっちゃったかも・・・」
そう言うと、ドアを開けて出て行った。


ほぼ同時に、入れ替わりに嫁が帰ってきた。
「ただいま!」
明るくそう言って部屋に入ってきた嫁は、
「あっくん!奈保子さんのこと襲ってなぁい!?」
いきなり聞いてきた。試されているのかな?と思いながら、
「そんなわけないじゃん!真美は?」
慌ててそう言うと、
「あるわけないでしょ?あっくん、ホント何にもなかったの?」
ちょっとむくれながら聞いてくる。昨日聞いたあの声は?ウソをついているのか?駆け引きか?よくわからないままリビングに入った。


話を聞くと、昨日は一緒に美術館に行って、コンランショップやフランフランなどの雑貨屋さんに行ったそうだ。嫁はそういうところが好きだが、俺があまり乗り気じゃないので一緒に行くことは少ない。

正人さんとのデートの内容を報告をする嫁は、とても楽しそうで、しきりに正人さんのことを褒めるので嫉妬が炎のように渦巻いた。

そして、フレンチで食事をしてワインを結構飲んだそうだ。その後も、バーに行って少し飲んで、家に帰ってきたそうだ。ワインを飲んだり、バーに行くのは、俺とではまずないことなので、とても楽しかったようだ。
この話を聞いただけで、嫁に対してこれからはもっとちゃんと向き合おうという気持ちになった。


嫁が聞いてきたので俺の話をすると、一緒に筋トレをしたり、一緒にショッピングしたことを凄く不機嫌そうに聞いていた。
もちろん、裸エプロンやおそろいのスニーカーのことは言わずにいた。

そして、くどいくらい奈保子さんとなにもなかったのかと聞いてくる。

そんな嫁の可愛い姿と、デートの内容に嫉妬した俺は、嫁に抱きついてソファに押し倒した。
キスをして、舌を絡めると嫁も激しく舌を絡めてくる。
「ホントになにもなぁい? 奈保子さんと変なことしてなぁい?」
泣きそうな顔でそう言ってくる嫁。試されているなら、言わないと逆にまずいのか?などと思いながら、
「真美は?そんなに飲んだら、酔っ払って変なことになるんじゃない?」
「それは・・・ 酔っ払ってたけど・・・ 覚えてないんだ・・・」
「えーーー!?なにそれ?ずるくない?」
「だってぇ・・・」

「真美・・・ 怒らないから、本当のこと言いな。」
真美の態度におかしいものを感じて、そう問い詰めると
「・・・・・・・・・・・・・・ごめんなさい・・・  一緒にお風呂入りました・・・」
「!!えっ!!」
「あっ! でも、タオル巻いたままだったし、裸は見られてないよ! ごめんなさい・・・」


詳しく聞くと、家ではいつもこうだからと言われ、決めたルールに押し切られて一緒に入ることになったそうだ。
酔っ払って判断力も鈍っていたと言い訳をしていたが、俺も同じ事をしているだけに怒るに怒れず、黙って話を聞き続けた。

先に正人さんが風呂に入り、嫁がバスタオルを巻いたまま風呂に入っていったそうだ。
そして嫁が正人さんの体を洗って、嫁は体を洗わずに、タオルのまま一緒の湯船に入ったそうだ。

「体が当たったりしただろ?」
「それは・・・  うん・・・」
「どんな格好で入ったの?」
「家であっくんと入る時みたいな感じで・・・」
「じゃあ、後ろから抱きつかれたりしてない? チンポが当たったんじゃない?」
「・・・・抱きつかれました・・・  あれも、当たってました・・・  でも、それだけだよ!なにもしてないもん!」
「信じられるわけないでしょ?本当は?」
「・・・・ごめんなさい・・・ 正人さんのあれ、握りました・・・」
「やっぱり・・・ 何でウソつくの?」
「だってぇ・・・ あっくんに嫌われちゃうもん! あっくんに捨てられてくないんだもん!」
そう言って、涙目になる嫁。

告白にショックも受けていたが、このときの俺は、嫁の愛を独り占めにしている実感と、奈保子さんを堕とした満足感で、天狗になっていた。

「ウソをつく方が嫌いになるよ。俺は、真美が何をしても、俺のことを愛してくれているのなら、許せるよ・・・」そう言うと、嫁は決心したように話し出した。

「正人さんに、タオルを取られて裸を見られました・・・  体も、正人さんに洗ってもらいました・・・」
「・・・・・どういう風に?」
生唾を飲み込みながら聞くと、
「手にボディソープをぬって、直接洗ってもらいました・・・」
「胸は?あそこは?」
「洗ってもらいました・・・ 胸は・・・いっぱい時間をかけて・・・  乳首も触られました・・・」
「感じたの?」
「・・・・ごめんなさい・・・  乳首を触られて、イキました・・・・」
「!!えっ? 乳首触られてイったの?」

「・・・・・はい・・・  色々と、エッチなこと言われながら・・・  耳を舐められたりして・・・ 乳首でイキました・・・」

部屋がグニャグニャ曲がっているように感じた・・・ 挿入してもイクと言わない嫁が、乳首でイった?  とても信じられない・・・


「・・・キスされたのは、耳だけ?」
「・・・口にも・・・されました・・・・」
「どういう風に?」
「舌を入れられて・・・ 唾液を飲ませてもらいました・・・  私のも、飲んでくれました・・・」
口調が微妙に変わっている。飲ませられたではなく、飲ませてもらいました、そう言っている。まるで、それが嬉しいことのようだ。


「それだけ?」
「ごめんなさい・・・  指であそこも触ってもらいました・・・ 3回もイカせてもらいました・・・」
「どんな風にイったの?」
「クリトリスを触られながら・・・ 指で中をこすってもらって・・・  おしっこ漏らしながらイカせてもらいました・・・」

「入れたの?」
「それはないよ!本当に!  お口で・・・しました・・・」
消え入りそうな声で言う嫁。

「どうやって?」
「くわえて、正人さんに教えてもらったように・・・ 舌で色々なところを舐めました・・・」
色々なところという言い方にピンと来て
「色々なところって?」
きつい口調で聞くと、
「あの・・・  玉とか・・・  お尻の穴です・・・」
顔を真っ赤にして絞り出すように言う嫁。
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ブロマガって何?

[ 2012/09/15 04:23 ] お隣と嫁を交換してみたら | TB(-) | CM(-)

お隣と嫁を交換してみたら1

俺は28歳のサラリーマンで、大学の頃から付き合っていた真美と2年前に結婚した。
ついこの間、双方の親から多少の援助もあって小さいながらも戸建ての家を買った。


真美は26歳でちょっと人見知りなところが可愛らしい、黒いロングヘアーが似合う清楚な感じの嫁だ。芸能人で言えば、宮崎あおいが近いかもしれない。


仕事はそれなりに忙しいが、まだ子供もいない事もあって二人で楽しく過ごしていた。
始めたばかりのゴルフもお互い上達してきて、結構頻繁にラウンドしている。



俺は、たまたま時流に乗った会社に勤めていてそれなりの収入もあり、嫁も元々の趣味を生かした内職のようなこともしていて、生活は比較的楽なものだった。


夜の生活は、付き合いだしてから8年近く経過しているのでそれほど多いわけではないが、あるきっかけがあるとやる感じだ。


あるきっかけとは、隣の夫婦がセックスをすることだ。

建売りの小さな家なので、2階の寝室が隣り合っていて壁と壁との間が狭く、隣の夫婦がセックスをすると、わずかに奥さんのあえぎ声とベッドがきしむ音がする。


オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活完

嫁のいきなりの告白に、とうとうくるべき時が来たと覚悟した。
嫁から離婚を告げられて、拓人と一緒になることを宣言されると思った。

しかし、嫁は
「しょうくん、ごめんなさい・・・ しょうくんに隠れて拓人君と会ってました。」
うつむきながら言った。
「そうか・・・  やっぱり、好きになっちゃった?」

「・・・うん。」
「どうするつもりなの?」
喉がカラカラに渇いていく。

「しょうくんが止めろというなら、もう会いません・・・」
「佳恵(かえ)は会いたいと思ってるの?」

「はい・・・ しょうくんが許してくれるなら・・・」
「俺のことはどう思ってるの?」
「愛してるよ」

「拓人のことは?」
「・・・ ・・・ ・・・ ・・・ 愛してる・・・」

「それなら、佳恵が決めれば良い。俺が望んで招いたことだから、文句は言わない。」
「いいの!?それでいいの!? 私が拓人君選んだら、引き下がるの!?」
びっくりする位大きな声で、怒った口調で言う嫁。


婚約者の調教動画が見つかって9

前回確認した、優子が童貞の男の子とセックスをする動画で、やっとの事でつかんだ手がかりだったが、結局優子のアルバムを見たりしても手がかりはなかった。聞いている中ではバイトはしていなかったし、優子に兄はいない。
あれだけの年の差のある男と出会った場所はどこなんだろう・・・

そして、着々と優子との結婚話は進んでいて、式場も日取りも決まっていた。招待客は少なくするつもりだったが、結局結構な人数になっていた。

両家族、親戚、友人、両方の会社の人間などだ。

招待状を作ったりしながら
「コウちゃん・・・  なんか、これ作ってると実感がわくね。 嬉しいなぁ」
そう言って少し顔を赤らめながら微笑む優子。この子が、あの壮絶な調教を受けていたなんて、今でも信じられない。

「そういえば、優子の地元の友達、呼ばなくていいの?」
「うん、もう疎遠になっちゃってるし、遠いから・・・」
少し、寂しそうな顔をした気がする。

「あれ?なんか、寂しそうだけど、元彼のこととか思い出してない?」
「違うよ!  あのね・・・・  コウちゃん・・・  言ってなかったんだけど、私、実はね・・・」

調教の話をカミングアウトするのかと思い、緊張が走った。

「虐められてたの・・・  高校の頃・・・」
悲しそうな顔をしながら話し始める優子。


よくある話で、些細なことをきっかけに無視が始まり、色々隠されたり、陰口をたたかれたり、変な噂を流されたりしたそうだ。
それは高校1年の終わりから、結局2年の終わりまで続いたそうだ。
そんなこともあって、地元の友達は呼びたくないという話だった。


涙を流す優子を抱きしめながら、これからは俺が守ると慰めた。

そして、キスをして抱き合うと、セックスをする流れになった。


キスをしながら優子を押し倒すと、上着をまくり上げてブラを上にずらす。真っ白な乳房がボロンと揺れると
「コウちゃん・・・ 恥ずかしいよぉ・・・  電気消して」
恥じらいながら言う。

無視して、いきなり乳首を強くつまみ、口に含むと歯で強くかんだ。
「ふわぁっ! あっ!  コウ・・ちゃん・・・  凄い・・・ あぁっ!」
痛がるどころか、甘い声がこぼれる。

乳首をかみながら、人差し指と中指を優子の口の中に乱暴に押し込む。
指で口の中をかき混ぜると、優子は舌を指に絡めてくる。指をフェラチオするように丁寧に舐める優子。



下も全て脱がせると、足を思い切り開脚させる。
「優子、なんでこんなになってるんだ? 垂れてるぞ。」
「いやぁっ! 見ちゃ駄目だよぉ・・・  恥ずかしいよぉ・・・」

そう言いながらも、足を閉じない優子。

「優子は、なんで下の毛剃ってるんだ?アソコの周りだけ綺麗に剃ってるだろ?」
「えっ?    ・・・・それは・・・   じゃまだから・・・」

顔を真っ赤にしながら言う優子。
「何の?何の邪魔になるの?」
「それは・・・・   言えないよぉ・・・」
耳まで赤くしながら泣きそうな声を出す。

「秘密があるんだ・・・」
ぼそっと言うと、
「・・ニーです・・・」
小さすぎる声で言う。

「なに?聞こえない。」
「オナニーです!  オナニーするのの邪魔だからです!」
火が出るほど真っ赤な顔で優子が叫ぶ。
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ブロマガって何?

[ 2012/09/09 01:32 ] 婚約者の調教動画が見つかって | TB(-) | CM(-)

最近嫁がエロくなったと思ったら3

嫁の美佳が、俺に嘘をついてバイトをサボって、鈴木君という男とデートをしたと思われる日のボイスレコーダーを確認した。

雑踏の音など日常音しか聞こえてこないが、少し我慢して聞き続けていると、
「美佳さん! 早いっすね! まだ20分も前ですよ。  待ちきれなくなっちゃいました?w」
驚くほどクリアな音声で聞こえた。日本の技術に感心しながらも、ドキドキと不安と怒りが入り交じる。

「はいはい・・・  っていうか、とし君ももう来てるじゃんw 待ちきれなかった?w」
美佳が、他の男とこんなに打ち解けて話をするところを初めて聞いた。基本、美佳はMキャラなのでこんな話し方をするなんて知らなかった。

「もちろん!  待ちきれなくて1時間前から本屋にいたっすよ! ホント、嬉しいっす!」
「相変わらず調子良いねw わかったから、移動しよ。  ここ、目立つしね」

口調なんかから推測すると、とし君は若い。それも、学生のような10代かもしれない感じの若さだ。


「そうっすね! 行きましょうか!」

「ちょっと・・・  何ナチュラルに手つないでるの? キモいよ」
「あっ。気がついちゃいました? でも、今更手ぐらい良いじゃないですかw」

「まあ、そうだけど・・・  っていうか、誰に見られるかわかんないでしょ?」
「一緒に歩いてるとこ見られたら、同じでしょ?いいから、いいから」



幼なじみの恋人と友人カップルで4

先日、隆と由貴ちゃんと俺の3人で隆の部屋で遊んでいたときに、隆の希望で由貴ちゃんにこたつの中でちょっかいを出して、隆の目の前でこたつの中で由貴ちゃんと繋がって中出しまでした。

そして、とうとう今日、俺の部屋で涼子と隆と3人で遊ぶ日が来た。
隆はやる気満々で、俺の寝取られ性癖を開花させると息巻いているが、スキーの時と違って寝込みを襲うわけではないし、何よりも俺がいる部屋で、涼子が隆に寝取られるはずはないと思っていた。

ただ、すでに寝取られに目覚めつつある俺は、涼子が由貴ちゃんみたいに堕ちていくところを見てみたい気持ちも抑えきれないレベルまで来ていた。


先に涼子が俺の部屋に来ていて、二人で色々と遊びに行く予定などを話していた。その中で、
「あぁ、そういえば今日は由貴ちゃん急にバイト入ったから、隆だけ来るって言ってたよ。」
何気なく言うと、
「そうなんだ・・・ 由貴ちゃんバイトか・・・  そっか、そっか」
もろにきょどっていて、動揺しまくりの涼子を見て、ウソのつけない子なんだなぁと、微笑ましく思った。

そうこうしているうちに、ドアが開いて、隆が入ってきた。



幼なじみの恋人と友人カップルで3

結局2泊のスキー旅行で、お互いにパートナーを替えてセックスしてしまった俺たちだったけど、それを知っているのは俺だけだった。
隆と由貴ちゃんも、俺と涼子も旅行に行く前と何一つ変わらずに、仲良く学生生活を楽しんでいた。
ただ、涼子は隆とあんな事をしてしまったせいか、見ていてこっちがハラハラするくらい隆に対してぎこちなくなっていて、由貴ちゃんにばれてないか心配になっていた。

ただ俺は、スワッピングというか、4人でセックスも仲良く共有できるようにしたいと考えるようになっていたので、その方法を考えていた。

隆には寝取られ性癖があり、実際に由貴ちゃんをハプニングバーに連れて行っていて、近々他人に抱かせようともしている。そして由貴ちゃんはそれを望んでいないという状況だ。

それを止めたいという気持ちもあって、焦りもあったのかもしれないが、ストレートに隆に由貴ちゃんとセックスしてしまったことを打ち明けることにした。

二人になったときに、思い切ってそれを打ち明けると
「何だ・・・  早えーな・・・  もうかよ・・・」
そう言ってがっかりした様子だ。




浮気した亜希と間男と3P

彼女=亜希とつき合ってた終わりの頃、亜希の浮気が発覚したのよ。
実はオレも前に浮気がバレて平謝りしたこともあったんで、まあブチ切れはしなかった。
とゆーか驚いた。亜希が浮気とかしそうにないタイプだと思ってたんで。
まあ最近セクースの間隔も空いてたしな、とか思った。

亜希について説明すると、当時21才で、ルックスは贔屓目抜きでも多分並より上。
結構ファンが多かったんで可愛いほうだったんじゃないかと。
服のセンスが良くって、体形は細身。本人はCカップだと言っていた。
首都圏の大学の英文科3年。まじめにちゃんと学校通ってました。
このスレ読んでて、外見がイメージできる方が萌えるんで一応 (w
ちなみにオレは二つ上です。

[ 2012/09/02 23:42 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part40

拓人の持ってきてくれたメモリには、もう一つ動画があった。
もう、さっきの動画で敗北感が絶頂まで高まっていたが、見ることにした。
さっきの動画では、フィストファックをされながら、アナルにまでディルドを突っ込まれて、失神した上におしっこではないものまで漏らしてしまっている。

そこまでのプレイを見せつけられて、もう肉体的にも精神的にも完全に寝取られてしまっているのを感じた。
これは、俺が望んでいたことだし、性的興奮は物凄いものがある。それと同時に喪失感も物凄く、もう元には戻れないであろう事は想像できた。

しかし、昨日のセックスで嫁が見せた涙を、まだ希望の光だと考えてもいた。

動画は、さっきの動画の続きからだった。

汚れたベッドの上はすっかりと綺麗に片付けられていて、拓人の上に嫁が乗っている。
「ほら、メールしな。 それとも、もう帰るか?」
拓人にそう言われると、拓人と繋がったまま嫁が携帯をいじり始める。
邪魔をするように、時折拓人が腰を突き上げると、
「はふぅ・・ あっ! バカ・・・ メールできないじゃん!  あぁ・・ んっ・・」
そんなことを繰り返しながら、メールを作り送信をした。



寝取られ電子書籍

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