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林道で拾った夫婦と完

由紀子さんと一緒に内風呂を出ると、ヒロシさんの指示通り由紀子さんにマッサージを始めた。

浴衣姿の由紀子さんをうつぶせに寝かせると、腰を中心に揉み始める。
ヒロシさんには好きなところを揉んでいいと言われているが、さっきまで童貞だった俺にそんな勇気はなく、内風呂のヒロシさんの事も気になってしまって、真剣にマッサージを続けた。

「あっ君、ホントに上手・・・ 気持ちいいよ。」
由紀子さんが、本当に気持ちよさそうに言う。

すると、ヒロシさんが風呂から出てきて、
「おっ!いいねぇ。気持ちよさそう!」
なんて言う。

「ヒロシさんもどうですか?」
そう聞くと、ヒロシさんは
「いや、いいよ。もう寝るから、ちょっと足もまだ痛いしね。ごゆっくりw」
意味ありげに笑うと、隣の和室に入ってふすまを閉めた。

「じゃあ、もう少しお願いしようかな?」
由紀子さんが熱っぽい目で言ってくる。
俺は腰を揉みながら、勇気を出して浴衣をまくり上げてみた。腰から下を徐々にまくり上げると、生足が見えて、その太ももの何とも言えないエロさに思い切り勃起してしまった。
そして、もう少しまくり上げると、下着のお尻が丸見えになった。
ピンク色の、ホットパンツみたいなパンティで露出は少ないのだが、お尻の肉のはみ出具合がめちゃめちゃエロくて、むしゃぶりつきたくなる。

浴衣をまくり上げて、パンツ丸見えの状態にされても、由紀子さんはうつぶせのまま黙っている。
下着と生足に、ハァハァしながら足裏からマッサージを始める。
テレビとかで良くある痛いヤツではなく、足の指に俺の指を絡めるように揉んでいくヤツだ。興味本位で読んだ、性感マッサージのサイトに書いてあったヤツだ。

「ん・・・ それ、気持ちいいね。 ホントにあっ君上手だね・・・」
由紀子さんの声に、甘い響きが混ざるようになってきた。

そして、足首からふくらはぎを丹念に揉んでさする。
そして、太ももに手を持って行く。
もう、ドキドキがMAXだ。

内ももを丹念に揉み、足の付け根の方に下から血行を促すように揉んでさすっていく。
特に足の付け根のあたりを重点的に揉んでほぐしていく。
「あ・・・  ん・・・   気持ちいいから、声でちゃうよ。」
照れたような口調で言う由紀子さん。嫌がるそぶりが全くないので、黙って浴衣を脱がせにかかる。
由紀子さんは、脱がされている時もまったく声を出さず、抵抗もない。それどころか、袖から腕を向く時に、体を動かしてやりやすいようにしてくれた。


そして、ブラとショーツだけになった由紀子さんを、そのままうつぶせに寝かして、背中や腕もマッサージを始める。

腕や肩をもみほぐしながら、背中を撫でるようにマッサージしていく。
ブラが邪魔になるので、思い切って外すことにした。といっても、ブラに直接触れるのも始めてなくらいなので、外し方がよくわからない。ホックのあたりを横に広げたり、縦にずらそうとしたり苦戦する。
「ふふ・・・  ホントに経験ないんだね。 可愛くてキュン死にしそうだよ・・・」
古くさいことをいいながら、うつぶせのまま器用に手を回し、自分でホックを外してくれる。
それを、俺が横に引き抜く。由紀子さんの大きな胸が、うつぶせで寝ることによってつぶれていて、上から見ると横に乳房がはみ出している。

パンツ一枚の由紀子さんを前に、さっき射精したばかりなのに、もうガマン汁がだらだらで、手も触れずにイキそうな感覚に襲われていた。

俺が、浴衣に不自然すぎるくらいのテントを張っているのに気がつかれないように、隠すように半身になって背中をさする続けると、いきなり俺のちんぽを由紀子さんがつかんだ。
俺の浴衣の中に手を突っ込み、パンツの上からチンポを握っている由紀子さんが
「ちょっと、ここ、こり過ぎなんじゃない?私がマッサージしてあげよっか?」
などと言いながら少ししごくと、あっけないほど簡単に射精してしまった。
「あぁぁっ! ダメです!」
などと言いながら、驚くほど大量の精子をパンツにぶちまけてしまった。

「あらあら、凄いね・・・  3回目でもこんなに・・・ もったいない・・・」
そう言うと由紀子さんは、俺のパンツをまくって、パンツにたっぷりとぶちまけられた精子をすすり始めた・・・
そして、あらかた吸い取ると、俺のチンポを口にくわえて、尿道に残っている精子まで吸い取っていく。

そして俺の方を向くと、俺の目を真っ直ぐに見つめながら、口を大きく開けて広げて見せた。
由紀子さんのセクシーな口の中には、真っ白な精子が池を作っていた。

それを、ゴクンと飲み込むと
「あっ君の、3回目でも濃いのね・・・  喉にまとわりついてくるよ。 美味しい・・・」
その言動にあっけにとられていると、由紀子さんはまたうつぶせに寝転んだ。
「ゴメンね、邪魔して・・・  もう少し、してくれる?」
さすがに鈍い俺でも、もう少しして欲しいというのが、ただのマッサージのことではないとわかった。


うつぶせに寝ている由紀子さんの腰のあたりにまたがると、横につぶれてはみ出ている乳房を揉み始める。
そして、手を胸と布団の間に差入れると、由紀子さんのコリコリに勃起した乳首に触れた・・・
「あ・・ん・・・ あぁ・・・」
吐息が漏れる由紀子さん。

そして、そのままの状態で胸を回すようにマッサージしていく。
ある程度やった後に、人差し指と中指で乳首をつまみながらマッサージをする。
「あっ! んんっ! ん・・・ ん・ はぁ・・ あっ・・・ 」
吐息に喘ぎ声が混ざる。

そのまま、乳首を指でつまんだりしてマッサージを続ける。
「あっ・・ あっ! ん! 上手・・だよ・・・ そう・・・ あっ!」
完全に感じて声が漏れている。さっきまで童貞だった俺が、女性をこんなにも感じさせることが出来るなんて、言いようのない自信のようなモノが生まれてくる。


そして、手を由紀子さんのアソコに移動させる。

パンツ一枚の由紀子さんのアソコを、パンツの上から触ると、すでにグチョグチョに染み出ていて、大変なことになっていた。

そこをそのまま押したりさすったりマッサージをしながら、
「ここ、凄く濡れてますよ・・・ ただのマッサージで、スイッチ入っちゃいました? 由紀子さん、エロ過ぎですね・・・」
キョドりながら、何とかそう言うと
「だってぇ・・・ あっ君、変なところばっかり触るから・・・  ヒロちゃんにチクっちゃおっかな?」
「えっ!あ・・その・・・ごめんなさい・・・」
「ふふふ・・・ 冗談よw ねぇ、もっと続けてくれるかな?」
「もちろんです!!」


そして由紀子さんのパンツに手をかかると、腰を微妙に浮かして手伝ってくれた。
するする脱がしていくと、アソコが丸見えになった。
さっきも風呂で見たが、イマイチ暗くてよくわからなかった。
明るい今の状況で、しかもこの体勢で見るアソコは、少しグロかったが、黒っぽいビラビラの中でうごめいているアソコは、すっごく鮮やかなピンク色で、しかも透明の液体が溢れ出ていてキラキラ光っていて、エロ過ぎて鼻血が出そうだった。

マッサージとかどうでもよくなってしまって、うつぶせで寝ている由紀子さんのアソコにむしゃぶりついた。
足を広げて顔を突っ込んで舐め始めたが、体勢に無理があってうまく舐められない・・・
すると、由紀子さんが腰を浮かしてくれて、舐めやすくなった。
夢中で舌をアソコに這わせると、メチャメチャに動かした。
初めて舐めるアソコは、熱くて少し塩っぽい味がした。
クリトリスを舐めてみると、乳首みたいに堅くなっていて、夢中で舐めた。
「あっ! あっ! んんっ!! あっくん・・・ 気持ちいいよぉ・・・  そこ、皮むいて舐めてぇ・・・ あっ!」

言われるままに、クリトリスの包皮を指でむくと、ピンク色のヌラヌラしたクリトリスが全部見えた。
その形や色や舌触りに、興奮が加速して夢中で舐め続けると、
「あっ・・くぅぅ・・・あっ! そこぉ・・ 良いよぉ・・ ハッ! ハッ! はぁぁっ! ん! くぅっ! あぁぁっ!」
由紀子さんがそう言いながら、ビクンと体を跳ねさせた・・・

「あーあ・・ チェリーナイツにイカされちゃったよ・・・ ホント、キミは筋いいね・・・ 末恐ろしいよ・・・」

そう言うと、由紀子さんが俺を押し倒してキスをしてきた。
そのキスは、全てを吸い取られてしまいそうなキスで、歯ぐきや舌の下側や、上あごなんかも舐められて、吸われた・・・
童貞だった俺は、セックスの中でキスなんて、きっとたいしたことないと想像していたけど、実際に由紀子さんにされたキスは、ただただ気持ちよくて驚いていた。


キスしながら、由紀子さんは器用に俺を全裸にしていく。
「今度は私がマッサージしてあげるからね。」
由紀子さんが、熱っぽい目で俺に言う。




由紀子さんは、マッサージと言いながら揉んだりすることなく、いきなり俺のチンポに舌を這わせてきた。
玉の裏から、竿を上まで舐め上げて、亀頭を口に含む。歯が当たらないように、めいっぱい口を広げている由紀子さんだが、小さなその口ではやはりまた歯が当たってしまって痛い・・・

由紀子さんはくわえるのを諦めて、カリを重点的に舐め始める。
体が自然にビクビクしてしまうほどの快感が体を駆け抜けて、思わずうめき声が出る。

隣の部屋で旦那のヒロシさんが寝ていると思うと、ヤバイと思う気持ちもあったが、止めることなど出来ずに、ただ由紀子さんのフェラを受け続けた。

「ゴメンね、くわえられなくて・・・ あっ君の大っきいから・・・  ホント、この太さ・・・ 堅さ・・・ 握ってるだけで、おかしくなりそう・・・」
そんなことを言いながら、俺の足を持ち上げるようにして丸見えになった肛門を舐め始める。
「ちょっ!うわっ! ダメですって・・・ そんな、汚いし・・・」
慌てて体をよじるが、由紀子さんは押さえつけるように俺の肛門を舐め続ける。
恥ずかしさしか感じなかったが、徐々に何とも言えない不思議な気持ちよさが体を走る。
「ホント、ダメです! 汚いから、止めて下さい! ストップ!」
それでも、舌を肛門にねじ込むように舐め続ける由紀子さん。
気持ちよさがどんどん強くなり、吐息を漏らしてしまう。

「あれぇ?あっ君、お尻の穴舐められて、可愛い声出してるの? 恥ずかしいねぇ・・・ 女の子みたいw」
そんなことを言いながら、手を伸ばして俺の乳首も責めてくる。
もう、吐息ではなく思わず声が出る・・・

「あらあらw 乳首も感じちゃうのねぇw もっと、声出しなさい・・・」
由紀子さんが痴女のように俺を言葉責めにしてくる。
AVを見ても、痴女の言葉責めは、いまいちピンとこなくて早送りしていたが、こんなに気持ちいいモノとは思ってもいなかった。

すると、由紀子さんが俺のチンポを手で触り、亀頭あたりを指でこねる。
「こんなに濡らしちゃって・・・  女の子みたいに濡れてるよw」
言葉責めをしながら、指で俺のガマン汁をすくい取る。
それを、俺の肛門にすりつけるように塗り込むと、人差し指を俺の肛門に挿入してくる。
舌で充分にほぐされていたのか、すんなりと根元まで入ってしまう。
指が押し入ってくる感触は気持ち悪いと思ったけど、背徳感なのか、ゾクリとする気持ちよさも感じてしまった。

「どう?入れられる側の気持ちは? あれ?おちんちん、ビクンビクンしてるじゃんw」
そう言うと、由紀子さんは俺の体内の指を、曲げるように動かし始めた。
すると、電気が流れたように強烈な快感が走った。
「あぁぁっ! んんっ!」
「どうしたの?女の子みたいに声上げちゃってw このコリコリがいいの?」
そう言いながら、前立腺?を、指で刺激してくる。

そのたびに、ビクンビクンとチンポが波打ち、体も仰け反ってしまう。
「あっ! ああっ! ダメです、なんか、変な感じする! あぁぁ」
声が出るのを押さえられない。
しばらくそのまま弄ばれていると、本当に女の子になった気持ちになってきた・・・


由紀子さんは、いきなり指を抜いた。
「はぁぁぁ・・ん・・ 」
自分でも、女の子みたいだと思うような声が出る。

「なに、これ・・・  ダラダラじゃんw」
そう言いながら、亀頭を触る。ガマン汁があふれ出ていて、おしっこでもしたような感じになっている。
そのガマン汁をまた指ですくい取ると、今度は指を二本にして挿入された。
「はわぁぁぁ!  んんっ!!」
もう、声を抑えることをあきらめた・・・

指二本を、俺の体内でかぎ状に曲げると、前立腺?を指で強く刺激してくる。
「あっ!あっ! ゆき・・こ、さ・ん・・・ ストップ、して・・・下さい・・・  あぁっ!」
もう、本当に気持ちよくなってしまって、イキそうになってきた。

「ダメ・・です・・・ 出る・・・ イク・・・ あぁ・・」
「あっ君は、本当にエッチだね・・・ もうアナル感じちゃうんだ。 いいよw イッちゃいなよw アナル犯されて、女の子みたいに声上げながらイキなよw」
その言葉に、猛烈に興奮してイッた・・・

「あぁぁぁ! イクぅ!」
恥ずかしいくらいの声を上げながら、思い切り射精した。由紀子さんは、俺のチンポを持つ手を調整して、精子が俺に向かって飛ぶようにした。
その精子は、想像を超えて勢いよく飛び、俺の頭上を越えていった・・・
そして、続けて飛び散る精子が、俺の顔や胸を汚していく。

セルフ顔射をしてしまったのに、不快な気持ちはなく、自分の顔に自分の精子が飛び散ることにさえ、酷く興奮してしまった。
「うわぁ・・ すっごいねw ドンだけ飛ばすのw もったいない・・・」
そんなことを言いながら、俺の顔に付いた精子を舐め取っていく由紀子さん。
そして、そのままキスをしてくる。
自分の精子の臭いと味に、一瞬気持ち悪くなったが、由紀子さんの舌が滑り込んでくると、夢中で舌を絡めた。
 
「ただのマッサージなのに、スイッチ入っちゃったねw」
さっきのお返しとばかりに、そんなことを言われた。

「ねぇ、あんなに出したのに、まだガチガチなんだねw」
そう言いながら、俺のチンポを握る由紀子さん。

「今度は、ここに出してね・・・」
自分の指でアソコを広げながら、妖艶にほほえむ由紀子さん。

すぐに正常位で挿入すると、
「ぐ、ぐぅぅ・・・あぁ・・・ ゆっくり・・ あぁ・・ ダメェ・・・」
まだ半分も入れていないのに、身をよじるように感じ始める由紀子さん。
俺も、さんざんいじめられたのでお返しをしてみる。
半分しか入れずに、ピストンを始める。奥まで入れることなく、半分の長さでストロークしていく。

「あ、がっ! あっ! あっ! これ、あぁ・・ダメだ・・・ こんなに・・・ あっくん、凄い・・あぁぁ・・・ ユキの、広がってるよぉ・・・ あぁぁっ!」
「ユキちゃん、まだ半分しか入ってないよ? こんなので感じちゃうんだw」
「うぅぅ・・・ 悔しいなぁ・・・ あぁぁ・・・ でも、これ、凄いよぉ・・・  あっ! あっ! キミのは、ヤバすぎるね・・・ もう、来そうだよぉ・・・」
「こんなのでイッちゃうんですかw」
俺も、調子に乗ってそんなことを言ったが、内心ドキドキだった。
むかつかれて「やめた」と言われないかとか、隣から旦那のヒロシさんが入ってこないかなどと、心配していた。
そんな心配は杞憂だとでも言うように、由紀子さんは感じまくっている。

「だめぇ、ぇ・・・・ は、はぁがぁぁ・・・ ン、んっ!  あっ君・・・ あぁぁ・・」
「ほら、イッちゃいなよ。年下チンポで、イッちゃいなよ。」
相当無理してそんなことを言ってみると、
「もう・・・ イッてる・・ さっきからぁ・・・ ずっとイッてるよぉ・・・ あぁぁっ! イキすぎて、もう・・・・ あぁっ!」
強気なお姉さんみたいな由紀子さんが、だらしなく口を広げながら、うわごとのようにささやくと、男としての自信がみなぎってくる。

そして、前触れなく、いきなり奥までチンポをぶち込むと、俺の腕を思い切りつかみながら
「あっ!!! がぁっっ! 」
絶叫しながら体を痙攣させてイッてしまった。
しかも、チョロチョロとお漏らしまでした上に、口を半開きにして、失神したような感じになっている。


どうして良いかわからずに、正常位の格好で繋がったまま戸惑っていると、いきなり奥のふすまが開いて、ヒロシさんが入ってきた。
ニヤニヤしながらヒロシさんが
「凄いね、アツシくんは。ユキ、お漏らしまでして、こんなの初めて見たよ。」
そう話しかけてきた。
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ブロマガって何?

[ 2012/10/30 00:21 ] 林道で拾った夫婦と | TB(-) | CM(-)

お隣と嫁を交換してみたら完

嫁が、正人さんにとろけきった顔で
「正人さんのおちんちん、真美のおまんこに入れて下さい!」
そう叫ぶと、正人さんは黙ってベッドに仰向けで寝転ぶ。

「好きにして良いよw」
意地悪くそう言うが、真美は正人さんの上にまたがって、ちんぽを手でつかむと自分のあそこに導いていった。

役目を果たしていないピンクのマイクロミニのスカートをはいて、カップのないおっぱいが丸見えのヒモだけのブラをして、首にはピンクの首輪、頭には犬耳がついたカチューシャ、そんなAV女優みたいな格好で、正人さんの上にまたがって自らちんぽを飲み込んでいく嫁。

俺たちがいつも一緒に寝ているベッド、何度も愛を交わしたベッド、その上で嫁が違う男とセックスをしている。
しかも、俺とする時よりも乱れて、積極的に楽しんでいる・・・


徐々に正人さんのちんぽを入れていく嫁。
「はぁ・・ん・・・ あっ! こすれてるぅ・・・ あっ! すごい、すごいですぅ・・・ はわぁぁ・・・」
正人さんのちんぽは、俺と比べるとかなり細身で短いのだが、カリだけが異常に張りだしている上に、上向きに折れていると言ってもいいくらい反っている。

コレが、ちょうど真美の良いところに当たっているのだと思うと、悔しささえ覚える。

奥まで飲み込むと、真美はビクビク体を震わせながら、
「正人さん・・・ 入っちゃったよぉ・・・  あぁ・・・  ダメ、やっぱり凄いよぉ・・・  はぅぅぁぁ・・・」

真美は、当然のように正人さんのちんぽを生で受け入れると、快感に身を震わせている。
そして、正人さんの胸に倒れかかると、自分から正人さんの口の中に舌を差し込んで、激しく絡ませる。

そして、見ているのが息苦しくなるほど長い時間舌を絡ませ続けると、真美が口を離して正人さんの口の中に唾液を流し込んでいく。小さな真美の口から、驚くほど大量に唾液が流れ落ちていく。

正人さんは、それを嬉しそうに飲み込むと、
「真美ちゃんも癖になっちゃった?唾液の交換w なんか、興奮するでしょ?」
「はいぃ・・・ ドキドキして、すっごく好きって気持ちになっちゃうよぉ・・・ そんなのダメなのに・・・  あぁぁ・・・」
そんな事を言っている真美の口を、正人さんの唇がふさぐ。

「今は、俺たち夫婦だろ?好きであたりまえじゃん。言っちゃえよ。好きって・・・  もっと気持ちよくなるぜ。」
正人さんの暗黒面が垣間見える。

「ダメぇ・・・ 言えないよぉ・・・  あぁ! ん! んんっ!  そこ、こすっちゃダメぇ・・・」
「言わなきゃ止めるよ・・・」
「ダメ・・・ ダメ!ダメ! 止めちゃダメだもん! あぁぁっ!  好きぃ! 正人さん、好きだよぉ! あぁぁぅ! こんな・・・ あがぁ・・・」

その一言を言った事によって、嫁のリミッターが外れてしまった気がする。
嫁は、サンバダンサーのように情熱的に腰を振り始めると、ドンドン上り詰めていく。
騎乗位のまま腰を振り、正人さんの乳首を舐めたりしている。

「真美ちゃん、気持ちいいよ。凄い締まってる・・・ ほら、正人愛してるって言ってごらん・・・ もっと良くなるから・・・」
「それはダメぇ! 言えないよぉ・・・  あぁぁ・・・ もう、来ちゃうよぉ・・・  あっ! イキそう! あぁぁっ!」
腰を振る嫁の腰を押さえつけて動けなくする正人さん。

「ダメぇ!止めちゃダメだよぉ・・・ イカせてぇ! イジワルしないでぇ・・・ あぁぁっ!」
「言えよ、真美、言ってみな!」
呼び捨てにする正人さん。

「やぁ・・・ 正人ぉ・・・ あい、あいしてる・・・」
「聞こえない!真美、もっとデカい声で言え!」
「正人ぉ! 愛してる! 愛してるよぉ! イカせてぇ! もっとしてぇ!」

正人さんは、下から猛烈に嫁を突き上げながら、
「真美、愛してる!愛してるよ! イケ!イッちゃえよ!」
「がっ!はぁぁ! イクぅ!イクぅ! 正人ぉ!真美イッちゃう!イクイク! 正人ぉ、愛してる!愛してる!くっ!はぁぁ!イクぅ!!」

正人さんの胸にもたれかかり、グッタリとする嫁。
すぐ隣でこんな派手にセックスをしていたのに、俺は奈保子さんとのセックスに疲れて寝てしまっていた・・・

正人さんは、嫁を優しくベッドに寝かして体勢を入れ替えると、持ってきたコンドームを装着して正常位で繋がる。
コンドームをちゃんと持ってきていて、嫁に言われる前から装着する正人さんに、心底ホッとした。と同時に、奈保子さんに中出ししまくっている自分が、酷い男に思えて仕方なかった・・・


正常位で繋がると、正人さんは腰を押しつけて回すような動きをしながら、嫁にねちっこいキスをしている。

嫁は、グッタリとしたまま正人さんに突かれている。
正人さんは、腰を器用に動かしながら、嫁とキスをしている。
嫁に舌を出させると、その舌をまるでフェラでもするかのように、なめて吸って責める正人さん。


だんだんと嫁も意識が戻ってきて、正人さんの舌に舌を絡めていく。
舌を絡ませたまま、正常位で繋がる二人。見ているのがつらいのだが、興奮している自分もいる・・・


俺は奈保子さんを、俺のちんぽに夢中にさせて、正人さんから奪ったくらいの優越感を持っていたが、思い上がりだったと気がついた。


そして、正人さんは優しく激しく、巧みに腰を振り、嫁は何度も体を震わせていく。

「真美、イクよ・・・ また、飲んでくれるかい?」
「イク!イク!真美もイク! 飲ませてぇ! 正人の飲ませてぇ! あぁっ!イクイクイク!!」

そう絶叫する嫁の口元に、素早くちんぽを抜いて持って行く正人さん。
嫁は、そのちんぽにむしゃぶりつくと、手と口を動かしてフィニッシュさせた・・・

正人さんは低いうめき声を上げ、嫁は嬉しそうに精子を口に受ける。

正人さんは精子を出し切ると、体を離してベッドに寝転ぶ。
嫁は、それをコクンと一息に飲み込むと、ブルッと体を震わせた。
「美味しい?」
正人さんが優しく聞く。
「うーーん・・・ 美味しくはないですよぉw でも、なんかゾクゾクします・・・」
嫁は、満面の良い笑顔で正人さんに話している。

「ねぇ、俺達って、体の相性かなり良いと思うんだけど・・・ 真美ちゃんはどう思う?」
「えっ?  うーーーん・・・ 恥ずかしいです・・・」
「俺は、ナオよりも真美ちゃんとのセックスの方が気持ちいいよ。」
「そんな!ダメですよぉ・・・ そんなこと言ったら、ナオさん怒りますよ・・・」
「でも、本当のことだし・・・  真美もそうだろ?」
急に真剣な口調で言う正人さん。
「・・・はい・・・ 正人さんとのは、バカになっちゃうくらい気持ちいです・・・  でも、私はあっ君とが・・・」
「そっか・・・  まあ、焦らずに仲良くなろうかな? よろしくね!」
「はい!こちらこそ!」
嫁は、この状況でも俺とのセックスが良いと言ってくれている。
本心はわからないが、その言葉だけで、全ての不安が消えていく気がした。


しばらく、キスしたり、乳首触ったり、お互いにじゃれ合ってイチャイチャしていた二人だが、正人さんが言いだした。
「ねぇ、真美ちゃん。いつも夫婦でしてることがあるんだけど、してもいいかな?」
「えっ!またですか?飲ませたり、コスプレさせたり、本当にナオさんとしてることなんですか?騙してません?  っていうか、次はなんです?」
そんなことを言いながら、少し期待しているような口調だ・・・


「うん、ナオはこっちが好きなんだ。」
正人さんはそう言いながら、いきなり嫁のアナルあたりに手を持って行った。
「キャン! ダメ! コラっ! どこ触ってるんですか!?」
腰を引き、慌てて嫁が言う。

「だって、夫婦だろ?今は・・・ 嫌ならいいけど・・・ あっ君とナオはしてるだろうなぁ・・・」
そんな風にあおる正人さん。確かにしているから何も言えないが、やり口がうまいというか汚いというか、正人さんの手腕が垣間見える。
「えっ!?そんなこと・・・  ホントですか?」
「多分ね。ナオはお尻の方が好きだから。」
「なんか・・・ ショックだなぁ・・・」
落ち込む真美。

「最後まではしないから、ちょっと愛撫だけさせてよ。」
「・・・・・・いいですよ・・・」
何か、思い切って決断したような顔と口調だ。俺とナオさんに嫉妬や怒りの感情をを持ったのかもしれないが、結局正人さんの口車に乗った嫁を、心臓が破れるほどドキドキしながら見続けた・・・
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ブロマガって何?

[ 2012/10/24 00:19 ] お隣と嫁を交換してみたら | TB(-) | CM(-)

お隣と嫁を交換してみたら5

いきなり泣きそうな顔で謝る真美に、嫌な予感がした。
抱きしめて、少し落ち着かせると、一緒にソファに座った。


「どうしたの?なんか、嫌なことあった?」
心配して聞くと、
「ううん・・・ 嫌なことじゃないよ・・・」
うつむく嫁。深刻な顔だ。

「じゃあ、何があったの?」
「ごめんなさい・・・ この前ね、正人さんと○○○展行っちゃいました・・・」
俺はてっきり、土日の交換でとんでもないプレイをしたものだと思っていたので、少し拍子抜けした。
それと同時に、結局秘密を秘密に出来ない真美に安心もした。

「それって、デート?」
「そんなつもりはないけど、デートだよね?ごめんなさい。」

「謝らなくていいよ!俺がそういうの理解がないからさ・・・ 一緒に行けて良かったじゃん。俺も、謝らないといけないことあるし・・・」
「えっ!なに?」
「ゴメン・・・ 奈保子さんとセックスしたよ・・・」
黙って息を飲み込む嫁。


姉さん女房を寝取らせて

なにげなく見たドラマの、今週妻が浮気しますに影響を受けて、妻が寝取られることばかり想像するようになっていた。

妻は三歳年上の姉さん女房で、俺は尻に敷かれているが、何一つ不満はなく、7歳の息子と3人で仲良く暮らしている。

俺は32歳のサラリーマンで、それなりの会社でそれなりの収入がある。
妻の瞳は35歳で、子供が小学校に上がったのをきっかけに、パートをしてる。
瞳は170cmと長身で、ショートカットの髪型と相まって、ちょっと男っぽい。
顔は、夫のひいき目だが井川遥に凄く似ていると思う。
結婚して8年で、いまでも週イチでセックスしてる。

こんな風にまったく不満なく充実した毎日なのに、寝取られ性癖に目覚めて以来、瞳が他の男に抱かれているところばかりを妄想するようになってた。
それで、寝取られ系のサイトばかり見るようになってて、夜中にこっそりリビングで色んな体験談を見ながらオナってた。

そんな日々が半年くらい続いたある日、息子が寝たあとの晩酌タイムで、とうとう瞳に切り出した。

婚約者の調教動画が見つかって完

結局、優子を長年にわたって調教していたのは、優子の会社の社長だとわかった。
しかも、それが俺と交際が始まっても続いていて、結婚した今でも続いていることがわかった。

俺との結婚式の時も、こそこそ隠れるように中出しセックスをされていて、俺との式の時も、誓いのキスをする時も、膣の中にその男の精子を生理用品で押さえて入れっぱなしにしていた事までわかった。


俺は、二人に制裁を与えるために、色々と考え始めていた。会社の謄本から
自宅の住所は割れていたので、Googleマップで確認をすると、ストリートビューまで確認できて、でかい一戸建ての家が映っていた。

実際に家に行ってみると、本当に立派な家で、少し圧倒された。もう、いきなり訪問して全てをぶち壊してやりたくなったが、冷静に、致命的なダメージを与えなければ意味がないと、思い直した。

そうしていると、女子高生が自転車に乗ってこの家に入っていった。とっさにスマホで撮影をした。おそらく娘だと思うが、良い収穫だった。
あとで写真から、特徴的な制服で学校まで特定できたのは幸運だった。


Facebookでも友人関係を色々と見せてもらって、参考にした。
これくらいの年齢のおっさんは、珍しいモノに飛びつくくせに、プライバシーとか、セキュリティの概念が欠落しているので、思いの外収穫があった。


だいたい攻撃手段は考えたが、いくつか選択することがあった。
優子をどうするのか、慰謝料を目的とするか徹底的に潰すかの選択。これが大きなところだった。俺は、最悪逮捕されようがなんだろうが、このおっさんを地獄に落とせれば良いと思っていた。


そして、USBメモリの動画を確認することも続けていた。攻撃するための材料を得るためだが、もう優子の痴態を見ても、心が波立たなくなっていた。


驚いたのが、USBメモリの中の動画が、新婚旅行後も増え続けていることだった。

会社の社長室らしいところで、机の下に潜り込んでフェラチオをしている優子が映っている。AVではよく見るシチュエーションだが、自分の嫁がやっているところを見るのは現実感がない。

大きなペニスを丁寧に舐め上げている優子。
「気持ちいいですか?ご主人様、もっと感じて下さい。」
「今日あたり旦那にやってもらえよ。避妊忘れるなよ。」
「ご主人様、彼のを口でイカせられたら、しなくてもイイですか?」
「なんだ?したくないのか?」
「したくないに決まってます・・・ 優子はご主人様のモノですから・・・」
「酷い女だなw 情はないのか?」
「それは・・・  愛情ではないですけど・・・ 少しは・・・」
「そんなことで、やっていけるのか?」
「ご主人様が命令したんじゃないですか・・・」
「ふっw そうだったな・・・  ほら、ケツ出せ。今日はどっちに欲しい?」

優子は、机の下から這い出ると、スーツのスカートを脱いで、下着も脱いだ。
自分で立ちバックの姿勢で大きくアソコを広げると、
「こっちにお願いします。今日は、排卵日ですから・・・」
「よし、自分で入れろ。」
椅子に座ったままの男の上に、立ちバックの姿勢のまま腰を下ろしていく優子。

「うぐっ! ぐっ! ご主人様の、くぅぁ・・・大きなおちんぽがぁ、子宮にキスしてますぅ・・・ くっハァ!」
必死で声を抑える優子。バックの姿勢で自分で腰を上下させる優子は、顔を真っ赤にして、必死で唇を噛んだりして声を抑えている。
「彼のチンポは、お前の大好きな奥まで届くのか?」
「届かないです!優子の気持ちいいところに、少しもキスできないですぅ!あぁっ!このおちんぽが好きぃ!はがっ!」
「彼とのセックスで、イッたことはないのか?」
「イケるわけないですぅ! ご主人様のよりぃ・・・全然細くて、短いからぁ・・・ 全然気持ちよくないですぅ・・・」

カメラを置いたり持ったりしながらの撮影なので、男の顔が一瞬映るシーンが含まれていた。動画は、優子が調教され始めた頃から一貫して、男の顔が映るシーンはほとんどなかった。おそらく、長年の慣れが出てきてしまっているのだろうが、攻撃材料としては申し分ないと思った。

男は一切自分で動くことなく、ビデオカメラの操作にだけ動きを見せている。
「ご主人様・・・ 優子、イキます・・ あっ!  ん! イク!」
いつもの雄叫びのような声は一切上げずに、ひたすら唇を噛んだりして声を抑えている。そして、静かにイッた・・・

「ほら、休んでるなよ。俺がイカなきゃ受精もないぞ。」
そんなとんでもないことを言う。コイツの娘に聞かせてやりたいと思った。

優子はイッたばかりなのに、また腰を動かし始める。
会社の社長室で、受精のために必死で腰を振る優子。そして、自らは動かずに撮影をする男。
俺は、なぜ結婚を急いでしまったのだろう・・・


「ぐぅ! がっ!  んっ!  ご主人さまぁ・・・ 愛してます・・・  優子の子宮にたくさん飲ませてくださいぃ・・・ 子種くださいぃ!」
結構声が大きくなってしまっている。
「声でかいぞ。  よし、出すぞ。」
男はそう言うとカメラを置き、優子の腰を両手でつかんで、腰を突き上げる。
「がっはぁぁっ! ハァ! イク、イク、イっちゃいます! イぐぅ!」
優子は、必死で声を抑えながら、それでも結構大きめの声で喘ぎながら痙攣する。
男も、ブルッと体を震わせていく。
男は、優子の腰をがっしりとつかんで、思い切り引き寄せるような感じにしている。少しでも奥に精子を注ぎ込むという意思の表れに見えた。

「出てますぅ・・・  あぁ・・ ご主人様の・・・ 赤ちゃん汁が・・・ あぁぁ・・・  受精してるぅ・・・」
うっとりと、とろけきった顔でつぶやく優子。あれが自分の嫁だと思うと、笑えてきてしまう・・・

そして、体を離す時に男は優子にガラスコップを手渡す。
優子が体を離すと、優子がすかさず自分の股下にコップを持って行く。
そして、たっぷりと中出しされた精子を、コップに垂らしていく。
「あぁ・・・もったいない・・・  全部子宮で飲みたいのに・・・」
優子がキチガイにしか思えなくなってきた。

がに股のようなみっともない姿勢で力んで、コップの中に精子を出し切ると、ちょっと驚くほどの量がコップにたまった。

それを躊躇なく口に持って行き、全て口の中に入れると、すぐに飲み込んでしまう。優子のアソコから精子が垂れ落ちていくところから、全てアップでカメラに写っていって、飲み込んだあと、優子はカメラに向かって口を開けて、舌を出したり舌を上げたりして、口の中が空っぽなのを強調した。良くAVであるシーンだ。

そして、優子は当たり前のように自然に男の前にひざまずくと、丁寧にお掃除フェラで男のペニスを綺麗にしていった。


それが終わると、優子は身支度するのだが、男にリモコンバイブを渡されて、それを装着してから下着を身につけ、スカートをはいた。


社内で、何をやっているんだ?コイツは?本当に、心からそう思った。

この動画はこれで終わっているが、撮影日時を見ると、俺が優子に迫ったら、口でしてもらって、そのままイッてしまった日だ・・・
俺とこの日セックスをしなかったのは、あの男としたから、他の男のモノを入れたくなかったと言うことなんだろうか?それとも、避妊するとは言え、排卵日にご主人様以外とするのがイヤだったんだろうか?  まあ、もうどっちでも良いと思った。


まだ、動画は全て確認していないので、多少のプラン変更はあるかもしれないが、動画を編集して海外のアップサイトにアップした上で、男の悪行を書いた文章とともに動画のurlを添えて、Facebookの男の友人にメッセージを送り、会社のホームページから判別した主要取引先、提携金融機関にもメールを送り、男の娘が通っている学校にも同様に送る。男の嫁さんには、実行前に郵便局から、実行日着の郵便でUSBメモリ2本分の全ての動画をDVDに移したモノを送りつける。
まあ、こんなところかな?と、思っている。これでは慰謝料を取れないが、金なんてどうでも良いと思っていた。もちろん、俺自身が逮捕されないように、動画のアップやメッセージ送信は、住宅街の暗号化されていない無線LAN親機を探してそこから串を刺してやるつもりだ。ただ、とは言っても最悪逮捕されてもかまわないと思っている。

しかし、これだけではまだ気が済まないと思っている。もっと致命的な一撃はどうすれば与えられるのか、もう少し知恵を絞るつもりだ。
優子に関しては、最後に一度だけチャンスを与えるつもりだ。ここまでされて、俺もどうかしていると思うが、男に脅されて仕方なくと言う線もまだあると思っている。


そして、情報収集のために、少し前の動画を確認してみる。結婚前だが、すでに俺と交際を始めている頃の優子だ。

堤防みたいなところで、優子は下半身裸という格好でいる。その盛り上がった堤防みたいなモノの向こうには、車がたくさん行き交っている。
交通量の多さから、バイパスや幹線道路のような感じだ。向こうからは、優子の腰から上くらいしか見えない感じだと思う。
その堤防みたいなモノの上にもたれかかりながら、道路の方を見て腰を突き出している優子。いわゆる露出プレイというモノなんだろうが、優子は恥ずかしがって落ち着かない感じだ。

するとカメラに男が写り込む。手には、シリンダー型の浣腸器が持たれている。
男は優子に歩み寄ると、アナルに浣腸器を差し込み、一気に液を優子に入れていく。
「ぐぅぅ・・あっ! 入ってきてますぅ・・・ あぁ・・・」
男が離れると、おなかをさすりながら内股になってモゾモゾする優子。
男がまたフレームインして、浣腸器を優子に差し込む。
「がっ! あぁぁ・・ ご主人さまぁ・・・  もう、いっぱいですぅ・・・  あぁぁ・・」
さっきよりも内股が強くなり、腰を落としてモゾモゾする優子。
「ほら、ちゃんと立て!それじゃ、向こうから見えないぞ!」
優子は、ヨロヨロと立ち上がり、言われた通りにする。


男は、さらに2回それを繰り返す。相当な量の浣腸液が優子の体内に入れられたと思う。
「横向いて、腹見せてみろ。」
男に言われて、その通りにする。上着をまくり上げておなかを見せると、はっきりとおなかが出ているのがわかる。やせ形の優子のおなかだけが、不自然にぽっこりと膨らんでいる。
「妊婦みたいだなw」
笑いながら男が言う。
「これから、みんなに見られながら出産しろよw」
「いやぁぁっ! ご主人様! お願いします・・・ トイレに・・行かせてくださぃ・・・ あぁぁっ!」
脂汗を出しながら、必死でカメラの方に向かって哀願する優子。
「お前のトイレはそこだろ?甘えるなよ。」
冷たい口調の男。
「は・・い・・・  ぐぅぁ・・・  ご主人様! せめて、しゃがませてください・・・  あぁ・・お願い・・します・・・」
泣き声のようになっている。

「じゃあ、俺をイカせたらしゃがませてやる。」
そう言って近づくと、なんの予備動作もなくいきなり立ちバックで優子に挿入した。

「がっ! はぁぁん・・ あぁ・・・  ご主人さまぁ・・・  すごい・・ きもち・・いい・です・・・・  でも、 あっ!  ダメぇ!  力はいらなくなるぅ・・・ あっ!」
「ほら、向こうから丸見えだぞ。みんなお前のエロ顔見てるぞw」
「イヤぁぁぁっ! 見られてるぅ!  見られてますぅ!  お願い、ご主人さまぁ!  しゃがませてぇ! あぁ!  もうダメぇ・・ 抜いてぇ・・ あぁぁ」
男は、機械的にパンパンと腰を叩きつける。優子は、必死で耐えているが、もう死にそうな声に変わってきている。

「本当に・・・  もう・・あぁっ!  ご主人様・・・  もうダメです・・・  ごめんなさい・・・ あっ!  ダメ! 出ちゃうよぉ! 出ちゃう! 出ちゃう! あぁぁっ!  イヤぁぁぁっ!!」
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[ 2012/10/16 09:54 ] 婚約者の調教動画が見つかって | TB(-) | CM(-)

俺が負けたので、彼女が手コキした

俺がまだ大学生の頃、一人暮らしの俺の部屋で、バイトで知り合ったフリーターの典子と同棲をしていた。

典子のお姉さんはテレビのCMなんかにもたまに出るようなモデルさんでメチャ美人だ。典子も妹だけあって相当美人だった。
柴咲コウさんを、もう少し目力を弱くした感じだ。

バイト先では人気を独占している感じで、俺は結構うらやましがられていた。

そんな幸せな同棲生活を送りながら、青春していた。
典子は、そのルックスからは信じられないのだが、男と付き合うのは俺が初めてで、処女だった。
俺は高校の時に付き合った彼女と経験済みだったが、経験が少ない同士、なにをするにも新鮮だった。

大学の友人で明雄と言うヤツがいて、俺とは何かと気が合って、ビリヤードやダーツの良いライバルでもあった。

俺と典子と明雄の3人で遊ぶことも多く、一緒に遊ぶと決まって明雄は典子を褒めちぎっていた。
明雄は、本当に典子のことがお気に入りで、マジで口説いてるの?と思うくらいだった。
と言っても、典子は明雄のことを友人としては好きだったが、男としてはまったく好みでないらしく、意識すらしていなかった。

最近嫁がエロくなったと思ったら完

結局、心も体もトシ君に寝取られてしまったことを確認して、俺は身を引く覚悟が出来ていた。

もちろん、20歳にもなっていない男に、ここまで負けてしまうとは悔しくて仕方ないのだが、二人を憎んだり怒りの感情を持つことが出来ない。

美佳が幸せになって欲しい、そのためにはどうしたら良いのかなんて言うことを考える始末だ。


それは、本当の愛ではないと言われるかもしれないが、俺が身を引いて二人が結ばれるのが、美佳の一番の幸福に繋がると確信していた。


3人で話し合おうと思い、色々と考えを巡らせていたのだが、結局良い方法が思いつかず、朝会社に行くふりをして待ち伏せて、二人が一緒にいるところに入っていこうと思った。

ただ、そんな何日も会社は休めないので、朝の嫁の様子で判断して実行することにした。
この前のトシ君が来た日のビデオを見て気が付いたのだが、嫁はその日は朝から髪を巻いていた。お出かけの時以外では、面倒でなかなかやらないのだが、その日は巻いていた。


それを頼りに判断しようと思ったら、もう次の日には朝嫁が髪を巻いていた。


死ぬほど心臓がドキドキしたが、
「ゴメン、今日結構遅くなりそう。夕ご飯食べてくるね。」
そう言って出かけた。
嫁は、
「えーーー!寂しいなぁ・・・  起きて待ってるから、早く帰ってきて欲しいなぁ・・・」
などと、可愛らしいことを言ってくれたが、このあとのことを考えると胸が痛む。


そして家を出て、外に出たあと少し歩いて、またマンションのエントランスに戻ってきた。
そこにある、待合のソファに座ってスマートフォンを見たりしながら時間を潰した。会社には、さっき歩いている時に、客先直行の連絡を入れておいた。


すると、30分もしないうちに、あの動画のイケメンがエントランスに入ってきた。インターフォンを操作して、すぐに解錠されると、エレベーターに乗り込んで行った。


俺は、入っていくタイミングを考えたが、やっているところを見るのは避けたいと思ったので、すぐに動いた。

エレベーターが戻るがもどかしかったが、戻ったエレベータに乗り込んで、部屋に急いだ。


ドアの前に立った時に、色々な気持ちが頭を巡ったが、もう覚悟は決まっていた。
ドアノブを手にして、一気に開け放すと、すでに玄関で男のものをくわえている嫁が目に飛び込んできた。鍵ぐらいかけろよと思ったが、もう遅い。
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[ 2012/10/13 22:16 ] 最近嫁がエロくなったと思ったら | TB(-) | CM(-)

最近嫁がエロくなったと思ったら5

ベッドに行こうとトシ君が言ったが、ボイスレコーダーの音声は、相変わらず鮮明のままだ。
わざわざ寝室にカバンを持っていくはずもないので、おそらくトシ君は大学生の一人暮らしらしく、ワンルームとかなんだと思う。

「美佳、自分でおまんこ広げて見ろよ。」
「うぅ・・・ はい・・・」
悔しそうな声を出すが、結局従う嫁。

「うわぁ・・・  溢れてきてるじゃん。仕事ってウソついて、ガキに中出しされた気分はどうw?」
「そうなこと言わないの! もう、帰るよ?」
強気に言う嫁。

「うっせ、行くぞ。」
トシ君のその言葉と同時に、嫁の
「ぐぅぁ・・ ちょっ! あぁぁ・・ いきなり・・・ トシ・・ ダメだよぉ・・・ あぁぁ・・」
「美佳、俺・・・  愛してる。」
「あっ!あっ! あひぃぃぁ・・ん・・・ トシ・・私も・・  キ、キス、キスしてぇ!」
「私もなんだよ? ちゃんと言えよ、止めるぞ。」
「止めちゃダメ!ダメだってぇ・・・  私も・・・  愛してる・・・ かも・・・」
「ぷっ! なんだよ、かもって。  でも、それで十分! すげー嬉しいっす。」
その言葉の直後に、パンパンと強めの音が響き出す。

「がっぁ! だめ、それ・・・ 奥に・・奥がぁ・・・ トシ、凄い! 壊れる・・・あぁ・・壊してぇ・・・」
「よし、イケ!壊れろ!」
さらにパンパンという音が強くなる。
「がはぁ! あっ! あっ! あぐぅ! トシ、ダメ・・ ヤバい・・ 何も考えられないよぉ・・ あぁ・・  トシぃ・・・ 愛してる!愛してる!! ずっと、あれからずっとトシがいるの! 心にいつもトシがぁ! あぁっ! ダメェ イグぅっ! 愛してるっ!!」
「あぁぁ・・・美佳!美佳!美佳!愛してる!愛してる! 俺のところに来いよ! あぁ・・イク!」
「すご・・い・・・ あぁ・・ トシといる・・・ このまま・・・・ あぁぁ・・・」
その後は、ずっと音声がなくなる。時折クチュクチュ音がするので、キスをしているのだと思う。
恐ろしく長いことその状態が続いて、やっとトシ君の声がする。

「ねぇ、ホントにいてくれるの?」
トシ君が聞く。
「ばーーか。最後だから、サービスで言ってみたw」
強がる嫁。
「なんだそりゃ!? まあ、いいや・・・ すげー嬉しかったから・・・」
トシ君は、なんか憎めないというか、可愛らしい子だと思った。嫁が好きになるのがよくわかる。

「でも、本当凄いよ、君のおちんちんは・・・  これがダーリンについてたら、最高なのになぁ」
複雑な気持ちになった。俺が好きと言うことなんだろうけど、チンポは不満と言うことだ・・・

「逆に考えろよ。俺がダーリンになれば良いんだ!」
「なるほどね! なんて言うか! まだ学生なのに、責任の取りようがないでしょ?」
「じゃあ、何年かして俺が社会人になって、美佳のこと迎えに行ったら、来てくれる?」
「ふっw  良いよ。何年も、思い続けていられたらね。 今のテンションを、本当だと思わない方が良いと思うよ・・・ でも、もし、君が本当に・・・  ううん・・・ 何でも無い・・ 何でも無いよ・・・」
セックスの音声よりも、はるかに堪える・・・

「ねぇ、美佳、本当に今日で最後なの?明日から、またただのバイト先の仲間に戻れるの? 俺は・・・無理だ。」
「約束でしょ! イイじゃん、社会人になるまで、私を迎えに来てくれるまで、清い関係でいようよ! 愛してるなら、出来るでしょ?」
「ぐぬぬ・・・」

「なぁに?結局トシ君はやりたいだけなんだ・・・悲しいなぁ・・・」
「いや! 出来るよ! 出来るって! 必ず迎えに行くからな! その時になって止めたは無しだよ!」
「はいはい、わかったから!がんばれーーーw」
「あっ!美佳、本気にしてないだろ?」
「そんなことないよ。照れてるだけだってw」
「じゃあ、言ってみろよ・・・ 俺が将来迎えに行ったら、別れて俺と一緒になるって・・・」

「・・・トシ君が・・・・トシが社会人になっても私のことを想ってくれていて、私のことを迎えに来てくれてら、旦那と別れてトシ君のお嫁さんになります。」
「美佳! 愛してる!」

そしてまたキスをしているような音がする。

本気なのか?どうせ、何年も気持ちが持続するわけないと思って、からかっているだけなのか?それにしても、どちらにしても、それを口に出したと言うことは、アウトだと思った。


「なぁ、最後だから、後ろも貰うぞ。おもちゃじゃなくて、俺の本物で美佳の処女貰うから・・・」
「えっ?・・・・・・・イイよ・・・  して・・・」

もう、悪い夢のようだ。

「あっ! でも、綺麗にしないと・・・ ちょっと待っててね。 それと、ローションはある?」
「ないっす! 買ってきます。」
「うん・・・  ローションは、薬局で売ってるから・・・」
「ソッコー行ってきます!」

そして、ドアを開けて出て行くトシ君。

「どうしよう・・・ 私も本気になってるなぁ・・・」
ぼそっと独り言を言う嫁。本気なんだ・・・


そして、ゴソゴソと音だけ聞こえてくる状態になり、しばらくするとバタンとまたドアが開く音がした。

「美佳さん!お待たせ!」
「えっ!早いよ!    ちょっと待ってて!」
少し遠くで聞こえる。

「あれ?何してるんすか?」
「バカ! 開けるな! 死ねっっ!」
「あぁ、綺麗にするって、そう言うことなんだ。」
「イイから閉めろ!ダメだってぇ!」
「イイじゃん、最後なんだし、全部見せろよ。」
「これはダメ! ホントにイヤ! 恥ずかしいよぉ! お願い、閉めて!」
「はいはい、じゃあ、待ってるね。」
ドアが閉まる音がした。

トイレで、排泄しているところを見られた?ような感じだ。そんなところまで見られてしまうなんて、もう死にそうに落ち込む・・・


そしてしばらくとつと、シャワーを浴びる音がして、ドアが開く音がした。
「お待たせ・・・ トシ、後ろでするって言うことは、約束するって事だからね・・・  良く考えてね。私も、本気なんだからね・・・ やり逃げは絶対に許さないからね・・・」
「逃げないよ。  って言うか、美佳こそ逃げるなよ。マジで。」

「トシ、来て・・・」

しばらくゴソゴソ音がしていたが、
「イイよ、準備できたから・・・」
「美佳・・・ 約束するよ。絶対にお前をあきらめないって・・・」
「嬉しい・・・  あっ! そう・・・  そのまま・・・ くぅ・・」
「あぁ・・・ 入る・・・ キツい・・・」
「つっ!」
「あっ!ゴメン、痛い?」
「こんな大きいのだから、痛くないわけ無いよね・・・  大丈夫・・・ ゆっくりと・・・」
「あぁ・・美佳・・・」

「はぁぁ・・・ んっ!  イイよ・・ 奥まで・・ はぁっ! くっふぅぅ・・・」
「入った・・・  美佳、約束したよ。」
「うん。待ってるからね。ずっと待ってるから・・・  トシ、愛してる。トシは私の初恋かも・・・  こんな気持ち・・・ ねぇ、キスして!」

しばらくキスの音が続く。
そして、嫁が
「動いて、もう大丈夫だから。」
「うん」

「あっ!あっ!当たる! 当たってるよぉ! がはぁ!  んっ! だめぇ・・・ そんな風にしたらぁ・・・  引きづり出されちゃうよぉ・・・ あぁ! くぅぅん!」
「美佳、凄いよ!  気持ちいいよ!  ちぎれちゃいそうだ・・・」
「ぐぅあぁ・・・ ダメっ!ダメっ!もう・・・ あがっ! がっ! はぁぁぁん イキそう・・・ イク! イッちゃう! トシ、トシ!イク! 美佳、お尻でイッちゃう! トシの大っきいので、お尻でイク! イクっ!!」
「イケ!旦那ともしたことないアナルセックスでイケ!」
「ぐぅぅわぁぁ・・・  凄い、凄すぎるよ・・・  トシ、電気が走ったよ・・・」

「なに休んでるの?俺、まだイッてないよw」
「あがぁっ!だ・・め・・ あぁっ! イッてるのに、またイク!イク! うわぁぁ! 怖い、怖いよぉ・・・ イクっっ!!」
「ほら、まだイカないよ。もっと強くするぞ。」
「ダメ・・だって・・ぇ・・・ 死んじゃう・・もん・・  あぐっ! あっ! はぁっ! トシぃ・・・  もう、イッてぇ! あぁっ!」

「どっちがイイ?俺と旦那と、どっちが気持ちいい?」
「トシだよぉっ! トシ! トシのがイイ! あぁっ! もうダメェ・・・ 帰りたくないよぉ! あぁぁっ!  トシぃ・・・  愛してるよぉ・・・ あぁっ!!」
「美佳!ここにいろ!俺と一緒に暮らせ!」
「あぁぁぁ・・・  暮らす・・・ トシと暮らす! もうダメっ! 愛してる! 一緒になるぅ!」
「イクぞ! 美佳、美佳! 愛してる! お前は俺の女だ! どこにも行くな!」
「ぐぅぅわぁぁ・・・・ 出てる・・・凄い・・・  あぁ・・・幸せだよぉ・・・ トシぃ・・・ 美佳は、トシのものだよぉ・・・」

そして、また長いキスの音が響く。

すると、唐突に音声が途切れた・・・ バッテリー切れなんだろう・・・
ただ、これ以上聞かされていたら、俺は正気が保てなくなっていたと思うので、良かったのかもしれない・・・


大きくため息をつき、仕事に戻ったが、何も手につかない。
そのまま夕方まで過ごして、重い足取りで家に帰った。
正直に言って、家に美佳はいないと思っていた。
トシ君の元に走っていったと思っていた。
しかし、ドアを開けると、
「なお君!お帰りぃ! 早かったじゃん! 嬉しいなっ!」
全力の笑顔で、俺に抱きついてくる・・・

もう、何が正解なのかわからない。
「今日ね、ファミレス辞めてきたんだよ!なお君、赤ちゃん作ろうね。」
真っ直ぐ俺の目を見ながら、真剣な口調で言う嫁。
俺は、美佳が心を入れ替えてくれたと信じた。1度の過ちで、状況に酔って思ってもいないことを言ったと信じることにした。


そして、嫁を抱きしめて、
「5人くらい作るか!」
そう言って、二人で笑い合った。

そして、しばらく幸せな日々が続いた。

たまに、悪いと思いながら、嫁のiPhoneをチェックしても、何もやましいところはない感じだった。

そして、ボイスレコーダーのことも、悪い夢だったと思えるようになってきていた頃、絶望的な事件があった。

仕事で客先に向かう途中、家の前を車で通りかかることがあったのだが、マンションのエントランスから、若い男が出てきた。
なんとなく、ふと上を見ると、嫁が手を振っていた・・・
若い男は、それに気が付くこともなく、そのまま歩き出した。それよりも、俺のことを嫁に見られたのではないかと、ドキドキした。
会社の車なので、車種が一定ではないので、気が付いていないと思うが、激しくドキドキした。

それよりも、直感であれがトシ君だと思った。
結局、裏切られていたのか・・・ 気が付くと、涙が流れていた。


そして、自宅にカメラを設置した。
狭い家なので、リビングと寝室にセットすればそれでOKだと思った。
ACアダプタ型なので、動体検知でまるっと24時間以上録画できるヤツだ。

毎日、朝SDカードを入れ替えて、会社で確認する日々が続いたが、その日はすぐに来た。
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[ 2012/10/13 01:42 ] 最近嫁がエロくなったと思ったら | TB(-) | CM(-)

林道で拾った夫婦と

昔、引きこもり気味だった俺に、親が「大学受かったら車買ってやる」と言ってくれて、頑張って予備校かよって勉強した結果、引きこもりも治って車持ちの大学生になれた。

たまたま流行ってたパジェロミニを買ってもらった事もあって、林道を走り回ることにハマっていた。

舗装もしていない山道を、ただ走り回るだけだったがとても楽しく、ダムや廃村なんかで写真を撮ったり、鉱泉でお湯につかったりして楽しんでいた。

たまに友人も連れて行ったが、基本的にいつも一人だった。



その日もいつものように学校のない平日を、林道で楽しんでいた。

車がギリすれ違えるかどうかの、細い未舗装の道を走っていると、遠くに2人組のハイカーが歩いているのが見えた。

この林道は、登山口にもつながる林道なので、ちょくちょく見かけるのだが、二人のうちの一人が足を引きずっているように見えた。
片方の荷物を、小柄な方の一人が全部もっていて、見るからに大変そうだった。


近づいていくと、二人揃ってこちらを振り返る。
男性と女性の組み合わせで、結構年上に見えた。と言っても、俺が19の時の話だ。
 

目が会った事もあるが、女性がいると言う事もあって、車を止めて声をかけた。

すると、男性の方がにこやかに、足をくじいてしまった事と、出来れば車に乗せて欲しいと言う事をお願いして来た。
女性の方も、丁寧にお願いをして来たので、イイですよと即答した。

そのカップルは夫婦で、後からわかった事だけど、旦那さんのヒロシさんが35歳、奥さんの由紀子さんが33歳だった。
旦那さんは温厚そうなメガネをかけたフツメンで、奥さんは年よりも若く見える童顔なそこそこ綺麗な人だった。

ただ、若い世間知らずの童貞だった俺から見て、そこそこ綺麗だったという話で、あれからそれなりに社会経験を積んだ今考えると、ほぼノーメイクの33歳と言う事で考えれば、由紀子さんはかなりの美人だったという事がわかった。

とりあえず、この車に母親以外の女性を始めて乗せたこともあって、舞い上がっていた。助手席のヒロシさんと会話をしながらも、バックミラーが気になって仕方なかった。

二人は、登山口手前の鉱泉に行く途中で、泊まっている旅館の人に、林道口まで送ってもらって歩き出したそうだ。
もう少しで鉱泉というところで、ヒロシさんが足を踏み外してくじいてしまって、困っていたそうだ。
歩いて戻るよりは、鉱泉に行った方が手立てがあると思って歩いていたそうで、俺が通りかかったことは本当に奇跡だと思ったそうだ。

確かに、ど平日の昼間にここを走る車はほとんどないだろうと思った。


そして、俺も鉱泉が目的で、その後の予定も決めていなかったこともあり、一緒に鉱泉に行って、旅館まで送ってあげる話になった。

林道口まで乗せてくれれば、宿の人に迎えに来てもらうと言っていたが、帰る方向だったので、気にしないで下さいと言ってそうなった。

しばらく自己紹介や、当たり障りのない会話をしていたが、
「本当にありがとうね。助かったよぉ。あっ君は、よく林道来るの?」
由紀子さんは、すぐになれなれしいと言えるほどフレンドリーになった。いきなりあっ君なんて呼ばれてしまって、普段女性からそんな風に呼ばれることはおろか、話すことさえほとんどなかったので、妙にドキドキしてしまった。

「いつも一人なの?彼女はいないの?」
などと、遠慮なく聞いてくる。
「ゴメンね、アツシくん。こいつ、普段若い男の子と話する機会なんてないから、舞い上がってるんだよ。」
ヒロシさんが言う。
「いやっ!そんなっ! 僕も、女性とこんなに話したのは、絵画売りのキャッチのお姉さん以来です・・・」
等というと、二人とも笑ってくれた。

「あっ君って親切だし、結構整った顔してるから、モテそうだね。」
由紀子さんはやたらと褒めてくれるが、俺は年齢=彼女いない歴のさえない童貞なので、キョドりそうだった。

顔を赤くしながら、そのことを話すと
「ホントに!? 以外だなぁ。 でも、すぐ出来るよ。あっくんなら。」
初対面の女性に慰められる俺って、キツイなと思いながら運転を続けると、鉱泉に着いた。



平日の鉱泉はいつものように無人で、がらんとしていた。ここは、更衣室は男女別々だが、風呂は混浴なので、
「とりあえず車で待ってるから先に入って下さい」
と言うと、ヒロシさんがニヤニヤしながら
「一緒に入れば良いよ。こんなにしてもらってるのに、悪いからさ。別に気にしないよな?」
なんてことを由紀子さんに聞く。
「全然気にしないわよ。あっ君だって、こんなおばちゃんに興味ないだろうしね。」
なんて言う。


そして、結局一緒に入ることになった。
正直、この時点で俺は相当テンパっていた。想像して、フル勃起してしまっていた。
それを悟られないように、ヒロシさんと一緒に更衣室に入ると、そそくさと服を脱ぎ、洗い場に先に行って体を洗い始めた。
すぐにヒロシさんが入ってきて、横に座って体を洗い始めた。
「本当に助かったよ。おかげで、足、かなり良くなったよ。」
「いえ、そんな、僕も賑やかで楽しいですから!」
等と言って、一緒に風呂に入った。

そうしていると、戸が開く音がして、由紀子さんが入ってきた。
タオルを巻き付けただけの由紀子さんが、風呂に入ってくるところを見て、尋常ではないくらい心臓が高鳴った。

慌てて目をそらすと、由紀子さんが体を洗い出す音がした。
「アツシくん、そんなに気にしないでよ。おばさんの裸なんて、見たくもないだろ?」
ヒロシさんがそう言ってくれるが、もうガチガチに勃起していた。

「あっ君、そんなに気にされると、こっちも気になっちゃうよw」
由紀子さんが明るく言ってくれる。
「ねぇ、あっくん、背中流してよ!」
いきなりのこの言葉で、
「えっ!!」
と、大きな声で言ってしまった。

「あぁ、そうだな、俺、足ダメだから、洗ってやれないし、ちょうど良いね。」
なんてことをヒロシさんが言う。今思えば、完全にからかっていたんだと思うけど、童貞の俺は鼻血が出るほど興奮していた。
「私も肩が痛いから、自分で洗えないんだ。ヒロちゃんも怪我してるから、お願いね、あっ君w」
等と言ってくる。今思えば、由紀子さんもからかっていたんだと思うけど、俺は真に受けて風呂から出て由紀子さんの方に歩み寄った。
勃起したチンポを、タオルで隠しながら近づくと、
「あぁ・・ じゃあ、背中お願いね。」
少し戸惑った感じでそう言った。きっと、まさか本当に洗いに来るとは思っていなかったのだと思うけど、とりあえず背中を洗い始めることが出来た。


由紀子さんは、椅子に座っている背中側は当然裸なので、抜けるように白い肌がまぶしく、おっぱいも横側が少し見え隠れしている。服を着ていた時も思ったのだが、結構でかい胸だと思った。
160cmないくらいの身長の由紀子さんは、細見の体だが胸はでかいという、ある意味理想的な体で、顔は中川翔子を少しきつめにした感じだった。

手に持参したボディソープを取ると、良く泡立てて、由紀子さんの背中に直接塗り広げていく。
女性の素肌にボディソープを塗り広げていく・・・  童貞には困難な作業だったが、勃起したチンポをタオルで隠しながら、必死で洗い続けた。

ふと視線を前に向けると、鏡に由紀子さんのおっぱいが写っている・・・ 真っ白な釣り鐘型の大きめの胸が、垂れ下がることなくつんと上を向いて主張していた。綺麗なピンク色の乳首も感動的だったが、由紀子さんの綺麗な顔と、ピンク色の上品な乳首には不似合いな、大きな乳輪が下品で逆にエロくてたまらなかった。


思わず凝視して手が止まったからだと思うが、
「あっくん、手が止まってるよ! っていうか、どこ見てるのかなぁ?」
などと言ってくる。あの頃の俺は、30過ぎの女性などババアと思っていたし、眼中になかったのだが、リアルに目の前にいる由紀子さんは、全然ありというか、土下座してお願いするレベルだった。

「いやっ! あの、その・・」
などとドモリまくっていると、由紀子さんが俺の両手をつかんでおっぱいの上に持って行くと、両手をおっぱいに押しつけた。
「こっちも洗ってよ!ねっ?あっくんw」
などと、ニヤニヤしながら言う。

生まれて初めて触るおっぱいに、貧血になるくらいドキドキして勃起していると、由紀子さんが自分で俺の手を動かし始める。
その柔らかい胸がグニグニなまめかしく動いているのが鏡越しに見えて、もう、それだけでイキそうな感じがした。


「おいおい、ユキ、あっくん引いてるぞw 痴女かよw?」
ヒロシさんは、止めるどころか煽ってくる。完全に遊ばれていたんだと思うが、おっぱいの感触でそれどころではなかった。


そして、勇気を振り絞って自分で手を動かし始めた。ボディソープをおっぱい全体に塗って広げていく。
どうしても、乳首に触れてしまうのだが、そのコリコリした感触は未体験の感触なので、わざと手のひらで何度もこすってみた。
すると、はっきりわかるくらいに堅くなってきて、噂に聞いていたが本当に乳首も勃起するんだと感動した。


「ん・・ ん・・」
そのうち、由紀子さんが吐息のような声を出すようになり、俺は興奮で狂ったように手のひらを動かし始めた。
「ちょっ! ストップ! んっ  もう綺麗になったよ! ん・・ 落ち着けw」
などと言われて、手を止めた。名残惜しかったが、おっぱいを触らせてくれた感謝の気持ちでいっぱいだった。


「アツシ君、下も洗ってあげてよ!」
ヒロシさんが悪のりして言う。
「えっ!?」
「えっ!?」
俺と由紀子さんがユニゾンで言う。

「ほら、ほら、汗かいたんだから、ちゃんと綺麗にしないと!」
俺は、ヒロシさんに言葉にならないほどの感謝の気持ちを持った。

「ううう・・ じゃあ、お願い・・・ね?」
由紀子さんは、ちょっと戸惑った感じだったが、俺の手にボディソープを出してくれた。
俺はそれを手で良く泡立てると、おそるおそる由紀子さんのあそこに手を近づけていった。


後ろからではよく見えないので、少し前に出て、由紀子さんの背中越しに上からのぞき込むようにして見ると、おっぱいの山脈の向こう側に、ヘアが見えた。もう、夢のような瞬間だった。

そして、手を由紀子さんの股の間に突っ込むと、ボディソープを塗りつけた。
生まれて始めて触る女性のあそこは、ビラビラやヘアなどが絡みついてきて、本当にイキそうだった。
「ん・・ ごめんね、こんなところまで洗ってもらって・・・  あ・・」
由紀子さんは、少し顔を赤らめながら、時折吐息を漏らしている。


夢中でこすり続けると
「ねぇ、あっ君、当たってるよ・・・  何が当たってるのかなぁ?」
いたずらっ子のような感じの表情と口調で、由紀子さんが言う。
俺は、少しでも見えるようにと、思い切り背中越しに上からのぞき込んでいたので、由紀子さんの背中にタオル越しだがもろにチンポが当たっていた。

慌てて飛び退くと、
「うわぁ!すいません!すいません!」
そうやって謝る。慌てて飛び退いたので、タオルが落ちてしまって、フリチンのまま謝っていた。

「うおっ! なんだそれ? マジか?w」
ヒロシさんが驚いた声を出す。
「えっ? あっ君、外人?」
由紀子さんも驚いてそう聞いてくる。

俺は、昔からチンポだけは大きいので、それが原因でガキの頃はいじめられるほどだった。
あだ名も、でかちん、ブラザー、馬、逆刃刀、等々でからかわれていた。
どれくらいかというと、ビールの500mlの缶と同じくらいだ。

慌ててタオルで隠すと、
「ごめんなさい!日本人です!すいません!」
などと、パニクってワケのわからない謝り方をした。


「いやぁ、凄いね! CGかと思うほどでかいね!」
ヒロシさん本当に驚いた感じで言う。
「あっ君、本当に、外人並みだね。」
由紀子さんも、興味津々と言った感じで言う。


ただただ顔を真っ赤にしてうつむいていると、
「じゃあ、今度はユキが洗ってあげなよ。」
ヒロシさんが言う。
俺はその言葉に、
「さっき洗ったから、大丈夫です!大丈夫です!」
キョドキョドしながらそう言って風呂に入ろうとすると、由紀子さんにがしっと手を掴まれた。
「ほら、ほら、座って、座って!照れないの!」
そう言って引っ張っていく。由紀子さんは全裸で、全てが見えてしまっている。
真っ白な裸体は神々しいほどだが、でかい乳輪だけが妙に下品なエロさを放っていた。


椅子に座らせられると、背中から洗い始める由紀子さん。手で背中を洗っていたが、急に体を押しつけてきた。背中で由紀子さんのおっぱいが上下左右に動き回る。おっぱいで洗ってくれているようだ。
俺は、ただただうつむいて、その感触をドギマギしながら楽しんでいた。


しばらくすると、由紀子さんは後ろから抱え込むように両手を伸ばして、俺の胸や腹なんかを洗い始める。
指先で、乳首を転がすように洗いながら、
「あっ君、綺麗になってる?気持ちいいかな?」
なんて声をかけてくる。正直に言って、童貞の俺には乳首はくすぐったいだけだったが、背中のおっぱいの感触がたまらなく気持ちよかったので
「はい!気持いいです!」
元気よくそう答えた。


すると、由紀子さんは素早く俺のタオルを取り払い、俺のガチガチのチンポを握ってきた。
「あふぅ! ちょ! ダメです!」
変な声を出しながら、慌てて腰を引くようにするが、由紀子さんはがっしり握って離してくれない。

「マジ? 指回らないんだけど・・・  ちょっと、なんか、作り物みたい・・・」
そう言いながら、興味津々で触りまくる由紀子さん。
両手で握って
「両手でやっと回るとかw あっ君ブイブイ言わせてるんじゃないの?」
ニヤニヤしながら由紀子さんが言が、俺は正真正銘の童貞だ。
それを耳まで真っ赤にしながら打ち明けると、
「もったいないね。 でも、デビューしたら、すっごいやりチンになりそうだねw」
そう言って、今度はカリの方を触り始める。


「えげつないね・・・ この段差とか・・・  ここで雨宿りできるんじゃない?」
そんなことを言いながらカリを指でこすられると、もう限界で
「あっ!ヤバいです!」
なんて言いながら、思いっきり射精してしまった。
「えっ! うわぁ・・・ 凄い・・」
そう言いながら、チンポをしごいてくれる。そのおかげで、全部出し切るまで射精できて、その間中しびれるほどの快感が体を駆け巡った。

「ふふふ・・・イッちゃったね・・・」
そう言いながら、指に付いた精子と鏡にまで飛び散った精子を流しながら、優しくささやいてくれた。

しびれるほどの快感の後には、しびれるほどの羞恥と罪悪感が襲ってきた。
「ごめんなさい! 本当にごめんなさい! ホントに、僕・・・ うわぁぁ・・・  すいません!」
パニックになって謝りまくる。

「いやいや、アツシ君、こっちこそゴメン。君が初々しいから、ユキも調子に乗っちゃったみたいだよ。本当に、悪かったね。」
ヒロシさんが紳士的に謝る。
「ごめーーん! あっ君可愛いから、ついつい虐めちゃったよ!でも、あそこは可愛くないねwホントにブラザーって感じだねw」
などと言ってくれた。


そして、3人で仲良く湯船に入って、楽しく過ごした。

「なぁ、アツシ君の握って、お前も興奮してない?顔赤いぞ。」
「そんなことないって!のぼせてるだけだよっ。」
「ゴメンな、アツシ君。痴女に襲われて、怖かっただろ?」
そんな風に笑顔で楽しそうに言うヒロシさん。

俺は、そんなことないですよ、などと笑顔で言いながら、由紀子さんのおっぱいの感触と、チンポを触ってくれた手の感触を思い出していた。


「でも、まじめな話、そこまで大きいと、女の子によっては無理かもな。彼女出来て、そういう感じになったら、優しくしてあげないとダメだと思うよ。」
ヒロシさんが真剣にアドバイスをくれる。
「そうそう、焦っちゃダメだからね。焦ると女の子も痛いと思うよ。  まあ、でも、羨ましい悩みだよねw
ヒロちゃんには無縁な悩みだw」
いじめっ子のような顔をして言う由紀子さん。
「コラーーー! って言っても、その通りか・・・ お前なんか、嫌いだねw」
少し落ち込みながら、由紀子さんに言うヒロシさん。本当に楽しくて仲の良い二人で、凄く好感を持った。

すると、いきなり由紀子さんが立ち上がって俺の方に来て、膝の上に強引に割り込んできた。湯船の中で座って、由紀子さんを膝の上に座らせている格好だ。
「いいもーーん! あっ君に可愛がってもらうから!」
そんなことを言って、完全に腰を下ろした。


ガチガチに勃起しているチンポが、由紀子さんのお尻につぶされている状態だ。
裸のお尻に、裸のチンポが押しつけられている・・・
童貞的には、もうセックスをしたも同然だった・・・

「うわっ! 由紀子さん、ダメですって、ダメです!」
慌てて押しのけようとするが、逆にお尻をフリフリと振って、より密着させてくる。

「うわぁ・・・ 体、持ち上がりそう・・・  堅さも半端ないんだねw」
「えっ? あぁ・・ その・・・ごめんなさい。」
何を言って良いかわからずに、とりあえず謝る俺。


「ユキ、ちょっとやり過ぎw これだからおばちゃんはダメだって言われるぞw」

「はぁーーい。 じゃあ、もう少しだけ。」
笑顔で良いながら、俺の体に体を倒し込んでくる。
洗った髪が良い匂いをさせている。
俺は、勇気を振り絞ってお湯の中で由紀子さんのおっぱいに手を伸ばした。
少し濁り湯なので、ヒロシさんからは見えないはずだと思って、思い切って胸を揉み、乳首を指で触ってみた。
意思のように硬くなった乳首をつまむと、由紀子さんが俺の方を向いて、ニヤリと笑った。
抵抗がないので、そのまま触り続けると
「あぁーーー、気持ちいい! 本当に、良いお湯だね! 良い出会いもあったし、来て良かったね!」
ヒロシさんに向かってそう言う由紀子さん。

のぼせただけかもしれないが、由紀子さんは耳まで赤くなっている。そして、胸をまさぐる俺の右手を手でつかむと、自分のあそこの方に持って行く。

「そうだね。足くじいたときは、終わったと思ったけどな。本当に、感謝だよ。」
ヒロシさんはそんなことを言ってくる。

俺は、お湯の中では由紀子さんの乳首をつまみながら、由紀子さんのあそこに手を入れようとしていた。
その状態で、
「いえ! 僕の方こそ、楽しいです。それに、あんな事まで・・・ 本当にありがとうございます!」
そう言いながら、手を由紀子さんのあそこに突っ込んだ。

足を広げて待っていた由紀子さんのあそこに手が触れると、お湯の中でもわかるほど、お湯とは違う粘度の高い液体で濡れているのがわかった。

夢中であそこをさすり続ける俺。目の前には旦那さんがいるのに、胸を揉みながらあそこまでまさぐっている。その異常なシチュエーションに、勃起も120%になっていた。

由紀子さんは、目を閉じてお風呂を楽しんでいるような感じにしているが、お湯の中では俺の太ももなんかを指でなで回している。

すると指が、ビラビラの上の方の堅くしこった部分に触れた。これが噂のクリトリスか?と思って、重点的にさすってみた。
「ん・・・ あぁぁ・・・ 本当に、癒やされるねぇ・・・ ん  足はどう?」
ヒロシさんに向かってそう聞く。ただ、時折出る吐息が妙にエロく、ばれてやしないかドキドキだった。

「あぁ、お湯につかったら、痛みとれたよ。さすがだな。鉱泉は。」
そんなことを言いながら、体を伸ばすヒロシさん。本当に気持ちよさそうだ。

俺は、お湯の中では凄い状況で、心臓が破れそうにドキドキしているが、
「ここは、湯治に使う人もいって聞きました。」
なんて言ってみた。


すると、由紀子さんが、一瞬俺の目を見てにこりとすると、うーーんと言いながら伸びをするように体を伸ばして、その動きを利用して腰を浮かし始めた。そして、あそこに俺のチンポが触れた位置で、腰を下ろそうとする!
亀頭の上の方が、包み込まれていきそうな感じになって、まさか!?童貞卒業!?などと思った瞬間、ヒロシさんが立ち上がって、
「そろそろ出ようか?さすがにのぼせるだろ?」
なんて言った。

慌てて由紀子さんも立ち上がり、
「そうね。遅くなっちゃうしね。」
なんて言いながら、湯船を出始めた。

このときのがっかり感は凄かった・・・ もう少しで経験できると思ったのに、寸前で肩すかしをされた・・・

ただ、先っぽの少しは入ったので、ちょっとだけ経験できたと思うことにした。


そして着替えて、車を発進させた。

宿は、本当に帰り道の途中で、楽しくワイワイおしゃべりをしている内に、あっという間に着いてしまった。

名残惜しさを感じながら、じゃあ、またどこかでみたいなことを言っていたら、
「アツシ君、明日は学校あるの?」
ヒロシさんが聞いてきた。
「ありますけど、午後1コマだけです。」
不思議に思いながらそう言うと、
「そうか!じゃあ、泊まってきなよ!部屋広いし、どうせ暇だから宿も一人くらい問題ないよ。」
「そうしなよ!宿に言ってくるね!」
そう言って、俺の返事も待たずに飛び出していく由紀子さん。

「大丈夫だよね?って言うか、もう決まりなw」
ヒロシさんが良い笑顔でそう言ってくれた。

そして、ほとんど貸し切り状態の宿に入り、部屋に行くと、でかい内風呂までついた、とても豪華な部屋だった。
車を止めるときに駐車場に止まっていた車は、ポルシェだったので、ヒロシさんは金持ちなんだなぁと思った。
この出会いが俺の人生に大きく影響を与え続けていくとは、その時は夢にも思っていなかった。
この夜のことも、いまだに鮮明に全て覚えているような、とびきりの経験だった。
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ブロマガって何?

[ 2012/10/11 01:07 ] 林道で拾った夫婦と | TB(-) | CM(-)

幼なじみの恋人と友人カップルで完

由貴ちゃんにいきなり乳首を舐められて、俺も涼子も驚いたが、隆の
「だって、もう12時過ぎたぜ。 今日は交換する日だろ?」
と言う言葉に、戸惑いながらも納得してしまった。

由貴ちゃんは、黙って俺の乳首を舐めながら、俺にいたずらっ子のような笑みを浮かべる。
全裸で黙々と乳首を舐める由貴ちゃん。その大きな胸がゆさゆさ揺れて、言葉に出来ないくらいエロい。

涼子は、由貴ちゃんのいきなりの行動に驚き不満げだが、隆の言葉に二の句が継げない。

隆は、裸でシーツにくるまって座っている涼子の横に腰掛けると、
「ほら、由貴とトオル始まった。涼子ちゃん、俺も舐めてよ。」
隆はそう言って涼子のすぐ横に寝転んだ。
「いや、無理!無理だって!」
涼子はそう言って取り合わない。

「ねぇ・・・由貴ちゃん、止めようよぉ・・・ なんか、やだよぉ・・・」
涼子は泣きそうな声だ。

「さっき決めたじゃん!それに、トオルちゃんもやる気満々みたいだよ!」
そう言って、俺のチンポを指でピンピンと弾く。

「キャッ!」
涼子の小さな悲鳴がする。
隆が後ろからシーツごと涼子を抱きしめていた。

「まあまあ、涼子ちゃんがイヤなら、見てるだけでイイから、とりあえず見てようよ。」
「えっ? だって・・・ わかったよ・・・」
納得できない感じだけど、とりあえずそう言う涼子。

「ふふふ・・・ OK出たよ。」
由貴ちゃんが嬉しそうに言うと、そのまま俺のチンポを口に含む。
「あっ!? 由貴ちゃん・・・ トオル君・・・ ダメだよぉ・・・」
涼子が弱々しく言う。

由貴ちゃんは、俺のチンポを愛おしそうに舐めながら、乳首も両手で責めてくる。
その卓越したテクニックに、さっき涼子の口の中でイッたばかりのチンポがはち切れそうに堅くなっていた。

「あぁぁ、由貴ちゃん気持ちいいよ。凄い。」
俺が思わずそう言うと、
「ホントにぃ? じゃあ、涼子ちゃんとどっちが気持ちいい?」
いたずらっ子の顔で言う由貴ちゃん。

「えっ?それは・・・」
返答に困っていると
「トオル君・・・」
涼子がぼそっとささやく。

「答えれらないって事は、由貴のフェラの方が気持ちいいんだぜw」
隆がわるーい顔で言う。
「・・・そうなの?トオル君・・・」
隆の言葉を真に受ける涼子。


「そんな、違うって!」
俺が慌てて言うと、
「違うの?」
今度は由貴ちゃんが寂しそうに言う。

「いや、その、」
もう、らちがあかないので、俺が由貴ちゃんに覆いかぶさった。そして由貴ちゃんの大きな胸に顔をうずめ、乳首を舐め始める。
「あっ!やん・・・ んっ・・・ 誤魔化したなぁ・・んっ」
由貴ちゃんが喘ぐ。

「・・・トオル君・・・」
涼子の戸惑う声がする。

かまわずに由貴ちゃんを責め続ける。
「気持ちいいよ・・・ トオルちゃん、んっ! はぁ、はぁん・・ あん・・」

そして、由貴ちゃんのあそこに舌を這わせる。さっき隆としたばかりの由貴ちゃんのあそこを舐めるのは、一瞬躊躇したが、ヌラヌラ光る由貴ちゃんのピンク色の綺麗なあそこを見ると、躊躇など消え去った。

わざと大きな音を立てながら由貴ちゃんのあそこを舐める。クリトリスを甘噛みしたり、焦らしたりしながら責めていく。

「あっ!あっ!そこ・・・気持ちいいよぉ。 んっ!んんっ!」
「隆見てるよ。」
ぼそっと言うと、由貴ちゃんが喘ぐ。
「隆ぃ・・・ トオルちゃんに舐められて、イッちゃうよぉ・・・ あぁ・・ 」

「由貴ぃ・・ あぁ・・・ 」
隆が興奮しながら言う。
そっちを見ると、涼子は興奮や不安や、もしかしたら多少の怒りが入り交じったような不思議な表情で、こちらを見ている。


その視線を感じながら、また由貴ちゃんのあそこに舌を這わせると、
「クゥあぁっ! 気持ちいいよぉ! トオルちゃん!あぁ!トオルぅ! イク!イッちゃうっ!!」
そう言って、俺の頭を両手でつかんで痙攣した。

「あぁ・・・凄い・・・  由貴ぃ・・・」
隆が情けない声で言う。
「トオル・・くん・・・」
涼子が消えそうな声で言う。


「ねぇ・・・ もう、欲しいよぉ・・・ お願い・・・  入れてぇ・・・」
由貴ちゃんが、とろけきった顔で言う。

俺は、興奮を抑えきれずにそのまま生で由貴ちゃんの中に入れた。
正常位で奥まで挿入すると、
「あぁぁっ! トオルぅ! 凄い! ダメっ! 気持ちいいよぉ!」
由貴ちゃんが大きな声で喘ぎ始める。

俺も夢中で腰を振る。
「ハッ!はぁっ! んっ! くっ、ふぅ・・あぁっ! トオルぅ! キス、キスしてぇ!」
言われるままにキスをすると、思い切り舌を突っ込んでくる由貴ちゃん。

すると、隆の声がする。
「ほら、キスまでしてる・・・」
隆は冷静になったのか、落ち着いて声で涼子にささやいている。
「んっ・・いやぁ・・・  トオル君・・・  あっ!  ふわぁぁあ・・・ん」
涼子の甘い声も響く。隆がシーツ越しに涼子の胸を揉んでいる。動きから、乳首をつまんだりしているのがわかる。そして、背中や首筋にキスをしながら、揉み続ける。
「やっ!あぁ・・んっ! はぁぁん! 隆君・・ あぁっ!」
あえぎ声を上げる涼子。

それに気を取られてそちらを見ている俺に、由貴ちゃんが
「横見ちゃダメ! もっと、強く。 はぁ・・・ もっとぉ・・・」
由貴ちゃんに怒られて視線を戻すが、横から聞こえる涼子のあえぎ声で嫉妬で死にそうな気持ちになる。

「涼子ちゃん、俺の・・・してくれる?」
隆の声が聞こえる。横を見たくてたまらないが、その心の動きを察したかのように、由貴ちゃんがキスをして舌を絡めてくる。

「んっ! そう、もっと、カリのところ・・ イイよ・・・」
隆の気持ちよさそうな声がする。併せて、ピチャピチャ涼子が隆のチンポを舐める音も響く。
「つっ!」
隆の痛そうな声がした。
「ゴメンね! 歯、当たっちゃったね。」
申し訳なさそうな涼子の声。隆のが大きすぎて歯が当たると言うことだと思うと、敗北感が襲う。

「じゃあ、変わるよ。今度は俺が。」
隆がそう言う。

もう気になって仕方ないが、嫉妬で興奮も凄い。メチャメチャに腰を振り、由貴ちゃんに嫉妬と欲望をぶつけていく。
「イク!イッちゃう! あぁぁっ! たか・・  トオルぅ! イク、イク、イクっ!!!」
隆と叫びそうになって言い直した由貴ちゃん。それがなぜか興奮を倍加させて、俺もすぐにイキそうになった。
「イク!出るよ!」
切羽詰まった声で言う俺。

「来てぇっ! 中で! イッてぇ! はひぃぁぁぁっ! んんっっ!!」
由貴ちゃんのその言葉に物凄く興奮し、隆への優越感を感じながらたっぷりと由貴ちゃんの中に注ぎ込んだ。
「あぁぁ・・トオルぅ・・・ 出てるよぉ・・・ あい・・・」
おそらく、愛してると言おうとして、慌てて止めた感じだ。


イッて、少し落ち着いて横を見ると、隆が涼子のあそこを舐めていた。
「くぅん・・・ ダメだよぉ・・汚いよぉ・・・ あぁっ! あっ! 隆ぃ・・ んっ! んんっ!」
「涼子ちゃんに汚いところなんかないって。」
そんなことを言いながら舐め続ける隆。涼子は、すでにシーツをはぎ取られて、全裸の状態だ。
動画ではなく、実際にすぐ横で隆にあそこを舐められている涼子を見るのは、現実感がない。
ただ、顔を真っ赤にして俺の方を気にしながら喘ぐ涼子は、可愛らしくもあり、エロくもあった。

すると、まだ正常位で繋がったままの由貴ちゃんが
「トオルちゃん、また大っきくなってるよw 涼子ちゃんやられてるのに、こんなにするなんて、変態さんだねw」
そんなことを言いながら、俺の乳首を指で愛撫してくる。
その言葉や、乳首への刺激、ウネウネと複雑な動きで俺のチンポを締め付けてくる由貴ちゃんの膣・・・  隣では隆にあそこを舐められて、顔を真っ赤にしながら、俺の方を見て戸惑いながらも喘ぐ涼子。
そのすべてが俺を狂わせていくのを感じた。


「今度は私がしてあげるね。涼子ちゃんがやられるところ見ながらイキなよw」
いじめるような口調で言いながら、俺を仰向けにしてその上にまたがる由貴ちゃん。
「はひぃ・・あ・・ トオルの・・すっごく堅くなってる・・・ いつもより大っきいよぉ・・・ あぁ・・」

「えっ? いつもより?」
喘いでいた涼子が、由貴ちゃんのその言葉に敏感に反応する。
それに隆が素早く反応し、涼子が怒るのを止めようと、素早く指を2本涼子のあそこに挿入した。
すでにグチャグチャに濡れている涼子のあそこに、スルンと指が挿入されると、隆は激しい動きではなく、微妙で繊細な、それでいて時に大きな動きをしながら、涼子を堕としにかかる。

「やっ!あぁ・・ん・ ダメェ! いつもって? あん・・ ゆきちゃんと・・あっ・・ そこぉ・・だめぇ・・」
由貴ちゃんの言葉に不信感を持ち、何か聞こうとする涼子を、強引に高まらせていく隆。それはうまく行っているようで、由貴ちゃんの発言で険しい顔になって俺を見ていた涼子が、眉間にしわを寄せながら、苦しげな顔に変わっている。

「俺達だって、何回もしてるだろ?涼子も俺のチンポ好きって言ってたじゃんw」
指で責めながら、涼子にささやく隆。
「イヤぁぁぁっっ! 言っちゃダメだよぉ! あぁっ! 隆君・・ダメだよぉ・・・ あぁっ! はっあぁぁ・・」
泣きそうな声でそう言いながらも、喘ぎっぱなしの涼子。

「やっぱりね・・・ でも、良かったかもね。」
由貴ちゃんがそう言いながら、騎乗位で腰を振る。
「涼子、何回もって?」
俺は、わかっていながらそう聞いた。

「んっ! あぁっ! ごめん・・なさぃ・・ ぐぅ・・ でも、トオル君だって、由貴ちゃんと・・・ あっ!クチュ」
涼子は、謝りながらも俺を批難しようとするが、隆にキスをされて止められた。
隆は、キスから逃れようとする涼子の頭を、両手で固定しながら逃がさないようにキスを続ける。
しばらくバタバタしていた涼子だが、隆の強引なキスに観念したのか、抵抗を止めた。
それどころか、しばらくすると隆の首に両腕を回しながら、涼子も舌を絡め始めた。

全裸で隆と抱き合いながらキスをして、舌を絡めている涼子を見るのは、寝取られ性癖の初心者の俺にはハードすぎて気持ちが悪くなった。
ただ、その気持ちを見抜いたように、由貴ちゃんが舌を絡めてくる。騎乗位で繋がったまま、俺の口の中をかき混ぜて、乳首も触ったりしてくる由貴ちゃん。すると、
「トオルぅ・・・ 口開けて・・」
そう言って、俺の口の中に唾液を流し込んでくる。
夢中でキスをして、由貴ちゃんの唾液を飲み込んでいると、隣で
「あぁぁっ! んっ! 隆ぃ・・・ ダメ! 抜いてぇ!抜いてぇ! イヤぁぁっ! トオル君がぁ・・ あぁっ! ひぃぃあぁ・・・」
涼子の叫び声がする。隆が、正常位で涼子と繋がっていた。隆は動かずにただ正常位で繋がっている。

「ダメだよぉ・・ トオル君いるのに・・・ あぁ・・ ダメェ・・・ ヤだよぉ・・・ はぁぁん!」
「涼子、そんなこと言っても、スゲー締め付けてるぜw 良いのか?抜いても?」
隆が言いながら、腰を回すように動かし出す。
「だっ・・ め・だって・・ぇ・・・ ハァ!ハァ! あっ!くぅん! それ、ダメェ・・ ぬい・・てぇ・・」
すでに涼子の抜いてという言葉には力がこもっていない。

由貴ちゃんは、その光景を見ながら不思議な表情をしている。隆への嫉妬?涼子への怒り?不思議と満足そうな顔にも見える。

すると、由貴ちゃんは隆を意識してかどうか、少し大きめな声で
「ねぇ、トオルぅ 後ろにも欲しいなぁ・・・ いつもみたいに、トオル専用の穴に入れてぇ・・・」
こんな挑発的なことを言う。

すると、涼子が
「隆ぃ・・・動いて!  もっと、思い切りしてぇ! いつもみたいに狂わせてっ!」
と、まるで由貴ちゃんに対抗するかのように大きな声でそう叫ぶ。
「いいねw行くぞ。」
隆はそう言って、本格的に動き出す。
「あっ!あっ! 隆ぃ! 凄い! 凄い! あぁぁ! はぁ!はぁ! んっ! 奥に、奥がぁ・・・ あぁ・・」
「ほら、涼子の子宮降りてきてるぞ。どうだ、気持ちいいか?」
「良いよぉ! すごい、あぁ・・凄いよ・・  隆の奥に当たってるぅ・・ 当たってるぅ・・ あがっ!」
「ほら、どこがイイ?」
「がぁぁ・・・ 全部! 全部だよぉ! 隆のおちんちんが当たってるところ全部だよぉ! 涼子の壊れるよぉ・・・ もう、もう、だめ・・・」
「よし、イケ、トオルの目の前でイケ!」
「あぁぁっ!イク!イク!隆ぃ!隆もイッてぇ!イッてぇ!」
「涼子、イク!愛してるぞ!」
隆がうめく。
「来てぇ!そのままイッてぇ! 中でイッてぇ! あがぁ! 私も、愛してるよぉ! はひぃぃぁ! イグぅ!」
涼子は、そう言って叫びながら、一瞬俺を見て、震えるように痙攣してグッタリとした。

涼子は、由貴ちゃんの言葉でスイッチが入って、俺への当てつけをするように、隆に愛してると言いながら中出しを受け入れた。
由貴ちゃんとアナルで繋がりながら腰を振っている俺は、その光景を見て、怒りや悲しみよりも、突き抜けた興奮があった。俺も、寝取られ好きの性癖が完全に開花してしまったことを自覚した。

そして、由貴ちゃんのアナルをメチャメチャに堀ながら、由貴ちゃんに唾液を飲ませたりした。
「あぐっ!あぐっ! トオルぅ! イク! お尻でイッちゃうよぉ!」
「由貴、イクぞ。また中でイクぞ!」
「イッてぇ!トオルの穴にいっぱいちょうだい!あぁぁっ!」
そして、たっぷりと由貴ちゃんのアナルに注ぎ込んだ。
「がっはぁぁ・・・ 凄い・・・ 愛してる・・・トオル、愛してるよ・・・」
「由貴、愛してる。」


そしてチンポを抜いて、由貴ちゃんとキスをする。由貴ちゃんはウエットタオルで、アナルに生で入れていた俺のチンポを綺麗に拭いてくれる。

同じ部屋の隣同士のベッドで、お互いにパートナーを変えてセックスをしてしまった。
それは、信じられないくらいの快楽をもたらしてくれた。
それは他の3人も同じようで、ベッドの上でグッタリとしている。

しばらくすると、涼子が
「トオル君・・・こっち来て。」
全裸で隆と抱き合ったままの涼子が、甘えた声で言ってきた。

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ブロマガって何?

[ 2012/10/09 10:47 ] 幼なじみの恋人と友人カップルで | TB(-) | CM(-)

幼なじみの恋人と友人カップルで8

とうとう、またスキー旅行の日がやってきた。

前回の旅行では、それぞれのパートナーが入れ替わってセックスをした。ただ、その時はお互いに内緒でのプレイだったので、言ってみれば浮気のような感じだった。

4人の関係にひびを入れたくないのと、今後、より楽しく4人で過ごしていくために、公認でスワッピングを出来るようにしたいというのが、この旅行での俺と隆の希望だった。


その前準備として、2日前に隆の彼女の由貴ちゃんと俺と隆の3人で、同室で寝取られセックスから3Pに発展させた。


今回、すでに心まである程度隆に寝取られていて、すっかりと隆のでかいチンポの虜になりつつある涼子が、俺の目の前でどうなっていくのかが楽しみでもあり不安でもあった。


レンタカーを取りに行き、由貴ちゃんの家に迎えに行くと、すでに二人とも下まで降りてきて用意をしていた。

由貴ちゃんは、この寒いのに、スキーに行くのに、生足にミニスカートでやる気満々に思えた。


そして高速に乗ってドライブが始まる。


幼なじみの恋人と友人カップルで7

ビデオを見て、涼子がすっかりと隆に寝取られてしまったことを思い知った。
動揺しながら、さすがに眠気が襲ってきて、涼子が先に寝ている寝室に入った。
涼子はすっかりと寝息を立てて寝ていたので、そっと起こさないように隣に滑り込んだ。
俺もそのまますぐに寝てしまったようで、気が付くと朝になっていた。


涼子は朝ご飯を作ってくれていて、
「おはよう!とおる君、昨日はごめんね。急にいなくなって、寂しかったから当たっちゃったよ・・・」
申し訳なさそうな顔で言う。
「俺こそ、ごめん!急にバックレたヤツがいて、どうしてもって言うからさ・・・  でも、隆いたし、寂しくなかったでしょ?」
「ねぇ・・・ いくら仲が良いって言っても、男の子と二人にしないでよ。私のこと、心配じゃなぁい?」
「えっ?だって、隆じゃん?心配なんてしてないよ。」

「そうなんだ・・・ それならいいけど・・・  でも、二人きりはちょっと緊張しちゃうから、出来るだけ・・・ね?」
「わかったよ!じゃあ、学校行こうか。」

そう言って出かけた。


それぞれ講義を受けて、昼にはいつものように隆と由貴ちゃんと4人で飯を食った。

「もう、すぐ金曜だね。楽しみだね!」
涼子が、週末のスキーの話をする。本当に楽しみにしているのが伝わってくる。
「隆、また俺たちの前で変なことするなよ!ねぇ、由貴ちゃん。」
由貴ちゃんに振ると、
「ホントだよね。コイツど変態だから・・・」
いつもの姉さんキャラになっている。昨日、あんなに可愛らしく甘えて乱れていた由貴ちゃんが、すました顔をしているだけで勃起してきた。

「何言ってるんだよw お前だってメチャ感じてたじゃん? とおる達だって、釣られてやってたし・・・w」
悪びれずに隆が言う。

「感じ悪っ!」
ほぼ同時に3人が言った。

そんな感じで楽しく過ごしながら、昼ご飯を食べた。
ただ、何となく涼子と隆がちょくちょくアイコンタクトをしている気がして、不安な気持ちになった。
でも、それを言ったら俺と由貴ちゃんもアイコンタクトしまくりだったと思う・・・


その後で、隆が講義に潜り込んできて、俺の横に座る。
「なあ、お前はどうするつもり?この後の展開。」
「そうだなぁ・・・ そろそろ、4人で一緒にする? なんか、隆と涼子のビデオ見たら、スゲー不安になってきたし・・・」
「何言ってるんだよ!由貴の方が重傷だろ?完全にお前に気持ちいっちゃってんじゃん!  まあ、俺の望み通りなんだけどなw」

「まあ、お互いのためにそれぞれ二人きりで会うのは、止めた方が良いかもな。」
「そうだな・・・ でも、俺と涼子ちゃんは会わないにしても、お前は由貴と会ってくれないか?完全に堕としてくれよ。」
「ふっ!w お前は上級者というか、エキスパートだなw 寝取られキングって呼んでやるよw」

そんな会話をしながら、旅行前に由貴ちゃんを先に引き込んでおいて、旅行中に4人で同室でスワッピングしようという話でまとまった。
まとまったと言っても、隆が強引に俺を納得させただけなのだが、その場面を想像すると息が苦しくなるくらい興奮した。

そして、旅行に行く2日前の学校帰り、隆が涼子と一緒にいる俺に
「ちょっと、スキーショップ行くからトオルも付き合ってくれよ。」
そう言われて、涼子と別れて隆と一緒に歩き出す。
涼子は寂しそうだったが、どちらにしても今日はバイトだ。

そして、先に帰っている由貴ちゃんの家に二人で向かった。

隆は、とりあえず隆と由貴ちゃんの二人で始めるから、途中で混ざってくれと言った。
「由貴ちゃん、納得してるのか?」
俺が戸惑いながら聞くと
「昨日、それとなく話してあるから大丈夫じゃね?」
軽く答える隆。

俺は、緊張と興奮が混ざった感じでいた。


そして由貴ちゃんの部屋に付き、3人でピザを食べながら色々話をしていた。

「なあ、トオルは由貴のことどう思ってるんだよ?」
隆が聞く。
「えっ?可愛いと思うけど。」
「そうじゃなくてさ、結構気に入ってる?」
「隆、急に何聞いてるの?トオルちゃんは涼子がいるじゃん。」
顔を少し赤くして由貴ちゃんが言う。
「いや、だって、由貴はトオルのこと好きじゃん?トオルはどうなのかなぁって思ってさ。」
「何言ってんの!バッカじゃない!そんなわけないじゃん!」
今度は顔を真っ赤にして由貴ちゃんが言う。
「だって、この前寝言でトオルって言ってたぜw」
隆がいじめるように言う。

「ちょ! えっ? ホントに!?」
動揺しまくりな由貴ちゃん。
「マジで!?嬉しいなぁ。」
俺も調子に乗ってそう言う。

「ほら、動揺してるじゃんw」
隆がさらにいじめる。

そんな話をしてワイワイやっていたが、隆が床に座っている由貴ちゃんの膝に頭を乗せる。
そんな隆を、由貴ちゃんは頭を撫でたりしている。とても良い感じに見える。

その状態でしばらく話を続けるが、隆がちょっかいを出し始める。胸を触ったり、スカートの中に手を突っ込んだりする。
そのたびに由貴ちゃんが
「コラ! ダメだって!」
「トオルちゃんいるじゃん!」
「変態!」
なんて言いながら抵抗するが、強引に隆がキスをすると黙った。


「ちょっと・・・ダメだって・・・ 見られちゃう。」
そんなことを言いながらも、抵抗が緩くなっていく。

隆はディープキスをしながら、セーターの中に手を突っ込んで胸を責め始める。
「ダメだってぇ・・・ あっ・・・ もう、トオルちゃんいるんだよ。」

そう言いながら、結構スイッチが入っているように見える。
隆は黙ったまま胸を責め続ける。
「もう・・・ ホントにストップ・・・ あっ・・ ん・・」

隆は調子に乗って、セーターをベロンとめくり上げる。
ブラジャーは上にずり上がった状態で、由貴ちゃんの巨乳が丸見えになる。

「キャッ! ちょっと!調子乗りすぎだってぇ!」
セーターを必死で戻そうとしながら由貴ちゃんが叫ぶ。
隆は無言で由貴ちゃんにキスをしながら、セーターを脱がしていく。
今度は由貴ちゃんもされるがままにしている。

上半身裸になって、隆にその大きな胸を指で責められている。
「んっ・・・ あぁ・・・ ん・・・ 恥ずかしいよぉ・・」
隆は黙って乳首を舐め始める。

俺は、黙ってそれを見続ける。つばを飲み込む音もさせてはいけない気がして、身動きもせずに見ていた。
「あ・・んっ・・ 隆ぃ・・・ ダメ、あとでしようよ。トオルちゃんに見られてるよぉ」
そう言いながら、俺の目を真っ直ぐに見つめる由貴ちゃん。上気した顔は、少し悲しそうにも見える。

隆は黙ってスカートの中にも手を入れる。さっきよりも深く手を入れていく。
由貴ちゃんは、顔を真っ赤にして、俺のことをじっと見つめながら甘い吐息を漏らしている。
視線を俺に向けながら、隆に責められてあえぎ始める由貴ちゃんは、たまらなくエロく見えた。


そして、隆が由貴ちゃんのスカートを脱がせると、パンツ一枚になった由貴ちゃん。
隆も黙って下だけ脱ぐと、そのへそまで届きそうなペニスが何とも言えないオーラを放っていた。

「由貴、舐めろよ。」
短く命令口調で言う隆。
黙って隆のペニスに舌を這わせる由貴ちゃん。
そのでかいペニスの根元の方から、亀頭の先まで、ねちっこく舐め上げていく由貴ちゃん。
隆のペニスを舐め上げている最中も、視線は俺に向けられたままだ。
隆のペニスを舐めながら、じっと俺を見つめる由貴ちゃんは、俺のことを誘っているような妖艶な笑みさえ浮かべていた。

そして、めいっぱい口を大きく広げて、隆の凶暴なものを飲み込んでいくと、手品のように大きく長い隆のペニスが、ほとんど根元まで消える。
そして、抜けそうになるまで引いて、また根本付近までくわえ込むという、ロングストロークの奉仕を続けている。
隆は気持ちよさそうに、由貴ちゃんの奉仕を受け続けていたが、急に由貴ちゃんの頭を両手でつかむと、自分の方に思い切り引き寄せた。


由貴ちゃんが自分でしている時よりも、さらに深く、根元まで飲み込まれていくが、
「ぐぅぇ おぇぇ・・ ごぽぉ・・ ぐぽぉ・・」
苦しげなえづくうめき声と、由貴ちゃんの口が起こす変な音が響き出す。
由貴ちゃんは目に涙を浮かべながら、喉奥までペニスを突っ込まれた苦しさに耐えるように、隆の無慈悲なイラマチオを受け入れている。

ただ、粘度の高いよだれのようなものを垂れ流し、涙までこぼしているのに、視線は俺に向けられたままだ。

不思議なもので、由貴ちゃんは隆の彼女なんだが、俺は由貴ちゃんの俺への思いを知っているからか、隆に由貴ちゃんを寝取られているような錯覚に陥る。


隆は、無言でそのでかすぎるペニスで由貴ちゃんの喉を犯し続ける。
よだれと涙でドロドロになった由貴ちゃんの顔は、とてもエロくて美しく思えた。


すると、隆は床に仰向けに寝転んで、
「由貴、自分で入れろよ。」
冷たい口調でそう言うと、一瞬俺の方を見て少し笑った。

「イヤだぁ・・・ 隆、それはやだよぉ・・・ トオルちゃんもいるんだし、ダメだって。」
本当に嫌がっている感じがする。
「この前の旅行の時はしたくせに、何で今はイヤなんだよ?」
「だって・・・  涼子ちゃんもいないし・・・」
「由貴、お前トオルに惚れてるんじゃね?」
いきなり直球を投げる隆。

「・・・そんなことないよ・・・」
凄く言いづらそうに言う由貴ちゃん。
「ほら、なんか言いづらそうじゃん?」
「何で、そんなこと言うの?疑ってるの?」
「いや、そうじゃないけど。でも、そうだったら、少し嬉しいかなって思ってさ。俺、寝取られ好きだからさ。」
「変態! 私がトオルちゃんのこと好きになった方が良いって事?隆よりも?」
「うっ・・・ うん・・・ 」
「何それ!? 私のこと取られちゃっても良いって事? 私のこと本当に好きなの? 理解できないよ・・・」
「あぁぁ・・ ゴメン。 取られたくないし、由貴のこと誰にも渡したくないよ! 由貴のこと愛してるし、結婚すると思ってるよ!」
「ホントに?  っていうか、こんな状況で言うことか?w」
あきれながらも嬉しそうに言う由貴ちゃん。なんだかんだ言って、凄くお似合いの二人だと思った。


すると由貴ちゃんは、急に俺の方に歩み寄って、
「隆、望み通りにしてあげるね! 私も隆のこと愛してるよ。 隆の望むことなら、何でもしちゃうよw」
茶化すような言い方だが、俺の目を見つめる由貴ちゃんの目はマジだ・・・

「あぁ・・・ うん・・」
隆の気が抜けたような返事が笑えたが、それよりも前にパンツ一枚の由貴ちゃんがキスをしてきた。

最初から思い切り、俺の口の中を舌でメチャメチャにかき混ぜる由貴ちゃん。
今度は、隆の目を見ながら俺とキスをしている。その行動に、なぜか嫉妬心が物凄くあおられた。
嫉妬心に駆られながら、由貴ちゃんの口を開けさせて、上から唾液を注ぎ込む。
「あぁぁ・・・ トオルぅ・・・  美味しいよぉ・・・  もっと飲ませて欲しいよぉ」
その言葉に、唾液を流し込み続ける俺。
「私も・・・  トオル、口開けてぇ」
エロ顔でそう言う由貴ちゃん。
口を開けると、由貴ちゃんが唾液を流し込んでくる。
それを飲み込みながら、また舌を絡めていると、隆の生唾を飲み込む音が聞こえた。


たっぷりと時間をかけてキスをしながら、由貴ちゃんはどんどん高まっていき
「トオルぅ・・・ キスだけで、こんなだよぉ」
そう言いながら、俺の手を取りパンツに持って行く。由貴ちゃんのパンツはびっくりするくらいシミが出来て湿っていて、濡れまくりな感じだ。
「ほら、俺のもこんなに。」
そう言って、由貴ちゃんの手を股間に持って行き、ズボンの上から触らせると、
「わぁぁ・・・ 堅いね・・・ カチカチだね・・・ 凄い、堅いの好きぃぃ・・・」
やたらと堅い堅いと協調するのは、隆に対する挑発だと思う。隆のチンポは、規格外にでかいが、少し柔らかめな外人チンポみたいだそうだ。

「トオルぅ、もう欲しいよぉ・・・ トオルのカチカチのおちんちん、入れてぇ!」
もう、興奮しすぎてたまらないといった感じだ。
俺は裸になりながら、ソファに腰掛けると
「由貴、好きにしな。」
そう言った。すると、すぐに由貴ちゃんはチンポを握って口でもくわえた。激しく頭を前後に振りながら、舌でも器用に亀頭やカリ首を責めてくる。
「あぁ・・凄い、 堅い・・・  これ、もうダメ、もう欲しい! 我慢できないよぉ・・・ トオルのおちんちん、最高だよぉ・・・」
その巧みなフェラと言葉に興奮して、射精感が高まってくる。

「あっ! だーーめっ! 堅くなってきたけど、まだイッちゃダメだよ! ここでイッて!」
そう言うと、対面座位の逆向きの格好で俺のチンポを手にとって挿入した。
ソファに座った俺に対して、後ろ向きのまままたがっている格好だ。隆の目の前で、生で由貴ちゃんと繋がっていると思うと、すぐにでもイッてしまいそうだった。

由貴ちゃんは床に手をつくと、高く上がったお尻を俺の下腹部にぶつけるように動かし始める。
ソファで座ったままの俺に対して、変形バックのような格好で、自分で腰を振る由貴ちゃん。
「あっ!あっ!あっ! あぁぁっ!! 凄い・・当たってるよぉ・・・  トオルのチンポ、由貴の気持ちいところに当たってるよぉ・・・ あぁぁ・・ お・お・・おおぉ・・わぁぁ! ダメだ、イっちゃう!イクよ!由貴イっちゃう!  トオルのチンポでイッちゃうぅっ!」

そう言いながら腰の動きがどんどん速くなる。俺もこらえきれずに、由貴ちゃんの腰を両手でつかんで立ち上がり、立ちバックの姿勢にしてピストンを開始する。
「はぁわぁぁ! お!おぉおぉ・・ ダメェ・・・ 気持ちいいよぉ・・・ ホントにダメェ・・ あっ!ああぁぁっ! トオルぅ・・・  好きぃ・・・ トオル、好きだよぉ・・・  あぁっっ! イクイクイクゥ!」

俺も限界で、
「由貴、イクぞ! このままイクぞ!」
そう叫ぶように言うと、
「イってぇ! 由貴の中でイってぇ! イク!イク!イぐぅぅ!」
その言葉にあわせるように俺もイク。
由貴ちゃんの中にたっぷりと注ぎ込みながら、隆の視線も痛いほど感じていた。

「トオルぅ・・・凄い、いっぱい出てるよぉ。幸せだよ、一番好きぃ。」
とろけた顔でそう言いながら、キスをして来る由貴ちゃん。
すると、隆が由貴ちゃんの手を取り強引にソファに寝かせる。
そのまま覆いかぶさり、正常位で挿入した。
「アン。どうしたの?あっ!んっ! 嫉妬してるの?」
由貴ちゃんは、隆をからかうような口調で言う。

それにしても、俺が中出しした所にすぐに生で入れるなんて、隆は相当興奮しているようだ。
隆は夢中で腰を振る。
「由貴、由貴!愛してる、愛してるぞ!」
そう叫びながら、メチャメチャに腰を振る。まるで、俺の精子を必死でかき出しているように見える。

隆は、腰を振りながら由貴ちゃんにキスをしようとする。由貴ちゃんはそれを避けながら
「だぁめっ!キスは好きな人としかしないもん!」
そんなことを言われて、興奮しすぎたのか隆は、
「由貴、そんな!あぁ・・・出る!」
そう言ってイキそうになると、由貴ちゃんが巧みにすり抜けて、隆のチンポを抜くと手でしごいてイカせた。
「あぁ・・・ そんな・・・ どうして?」
さっきまでの強気な隆は消えて、泣きそうな声で由貴ちゃんに聞く。
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ブロマガって何?

[ 2012/10/05 00:20 ] 幼なじみの恋人と友人カップルで | TB(-) | CM(-)

お隣と嫁を交換してみたら4

お隣夫婦と、また土日だけの夫婦交換をすることになって、その日までの3日間は、嫁も俺も少しぎこちない感じになっていた。
ただ、嫁は奈保子さんと俺がセックスをしないようにという釘差しの意味なのか、毎晩セックスを求めてきたし、俺も正人さんに抱かれる嫁を想像して、嫉妬で激しく燃えた。

「ほら、真美いつもより濡れてるよ。土曜日のことが待ちきれないのかな?」
意地悪くそう言ってみると
「そんなことないもん!あっくんだって、土曜日のこと考えてカチカチにしてるんじゃないの?奈保子さんとするつもりでしょ!?」
心配そうな顔でそう聞いてくる。

「真美だって、正人さんとするつもりだろ?」
乳首の周りを舐めながら、乳首は舐めずに焦らしながら言うと、
「あん・・・ そんなこと・・・ んっ・・・ あっくん、イジワル。」
可愛らしくそう言う真美は、凄く感じているようだ。夫婦交換を実行する前の真美は、セックスの時もあえぎ声をあまり出さずに、ほとんど無言だった。

「でも、するんでしょ?」
「・・・わかんないよぉ・・・  でも・・・  たぶん・・・」
その言葉に嫉妬も全開になり、焦らしまくった乳首を舐める。
「あっ! んんっ! はぁぁん・・・ 凄い、気持ちいいよぉ・・・ あっ!あっ!あぁぁっ!!」
今までの真美からすると、考えられないくらいのあえぎ方なのだが、正人さんは乳首を舐めただけで真美をイカせたと聞いていたので、妙に負けた気持ちになる。

「ねぇ・・・ あっくん、もう欲しいよぉ。」
最近は、愛撫の途中で真美の方からおねだりをしてくれるようになっていた。奈保子さんの痴女のような積極性には負けるが、それでも今までの真美から考えると、嬉しい進歩だ。


真美にそう言われてもまだ入れずに、真美のアソコに口を近づけていく。
すっかりと濡れてテラテラに光っている真美のアソコに舌を這わせる。

「いやぁ・・・ あっくん、恥ずかしいよ! だめぇぇ・・・」
「こんなにして、そんなに正人さんとのセックスが楽しみなのか?」
意地悪く聞くと、
「そんな・・・ちがう・よ・・  あぁぁ・・・ あっくん、イジワル言わないでぇ・・・。」
クリトリスを剥いて、舌でつつくように、唇と歯で挟んだり、たっぷりと責めていく。
「それ、凄い、気持ちいいよ! あぁ・・ 真美、もうダメだよ。真美、もうイク、イッちゃう! いい? イってもいい!? あぁぁっ!」
今までならば、もうとっくに挿入しているタイミングだが、正人さんと嫁のセックスの話を聞いた俺は、我慢することも学んでいた。


イッてぐったりしている真美のアソコに指を2本挿入して、Gスポットを優しくこすり上げる。
正人さんのチンポは、ちょうど真美のGスポットに当たるようで、それで凄く気持ちがよかったみたいだ。
そんなことを考えながら、嫉妬で苦しくなりながら、真美のクリを舐めながら指を優しく動かしていく。
「あっくん・・・ そこ、ダメだよぉ・・・ もう来ちゃう! イッたばっかりなのにぃ・・・ あぁぁ・・ ダメだ・・・ イク! あぁ・・ イヤぁ・・・  出ちゃうよぉ・・・  出ちゃう!」
すると、水鉄砲のように潮を吹きながらのけ反りイッた。
顔に真美の潮を浴びながら、満足感に包まれていた。
夫婦交換をする前は、真美に潮を吹かせたことなどなかったので、本当に嬉しいと思っていた。

「あっくん、私もうダメ・・・ 死んじゃうよ・・・」
可愛らしい顔をとろけさせて嫁が言う。


俺は、ベッドの下から、例の正人さんからプレゼントされた下着を取り出して、
「ほら、これ着なよ。着た方が感じるんだろ?」
いじめるように言う。
「あっくん・・・  イジワルだね。」
そう言いながらも素直に着る嫁。
胸のカップの部分がなく、枠だけのブラジャーとしては役目を果たしていないモノを付けて、下も極端に布が小さく、毛は丸見えでアソコの具まで見えるのでは?と思うほどの極小パンツだ。

それを装着するとまるきりAV女優みたいで、宮崎あおいに少し似た清楚な感じの嫁が、妖艶な娼婦のように見えた。

「真美、凄くエロイよ。セクシーだよ。」
そう言いながら、嫁をバックの姿勢にする。
「あっくん・・・ もうダメ、早く入れて欲しいよぉ・・・ お願い。」
バックの姿勢で、後ろを振り返りながら甘い声でおねだりをする嫁。こんなにもセックスに積極的になった嫁を、心底愛おしいと思ったが、こうなったのが正人さんとのセックスのおかげだと思うと、複雑な気持ちになった。


そして、俺も我慢できなくなり、ガチガチに勃起したチンポを嫁に挿入した。一気に奥まで入れると、すでに濡れすぎなくらい濡れていることもあって、抵抗もなく奥まで入った。
「つっ! あぁっっ! あっくん、あっくん! あぁぁ・・・」
相変わらず、最初に少し痛がるのが初々しいが、申し訳ない気にもなる。

これまでのように、入れてすぐにガンガン突くことはせず、優しく出し入れしながら、指先で尻や背中も愛撫していく。
「ふわぁぁぁ・・ん・・んっ! はぁぁん・・・ 凄い・・・ あっ!あっ!はぁぁぁっ! ハッ!ハッ!」
「痛いの?大丈夫?」
「平気だよ! あっくんの、大きすぎるから、最初だけだよ・・・ もう痛くないもん。もっと、いっぱい動いてぇ!」
エロい下着を着て、バックから突かれている嫁。その、だらしなく開いた口や、眉間に寄ったしわ、切なげなあえぎ声、そういったモノを隣の旦那の正人さんにも晒していると思うと、どうしようもない嫉妬と焦燥感が胸に迫る。


たまらなくなり、
「真美!イクぞ!愛してる!」
うめくように俺が言うと、
「あっくん!愛してる!愛してる!」
そう叫びながら、背中を大きくのけぞらせてイッてくれた。
俺も同時に射精しながら、一緒にイケるっていうのは、言葉に出来ないくらい幸せなんだと思った。


そして終わった後、ベッドで腕枕をしながら、もう翌日に迫った夫婦交換のことを話した。

「真美は、本当に無理してない?嫌なら止めるけど。」
「無理はしてないよ・・・ でも、あっくんに嫌われないかが心配だよ。」
「嫌いになるわけないじゃん!この前のことがあってから、もっと好きになったよ。」
「本当に? あっくんは、奈保子さんとするの?」
「それは・・・  わからないけど・・・ もしかしたらね。」
「なんか、嫌だなぁ・・・  でも、私にそんな事言う資格ないもんね・・・」
「でも、もしもそんなことがあっても、俺の真美への思いは変わらないから! こういう刺激も、きっと二人の関係をもっと良くしてくれるよ! だから、お互いに楽しもうね。」
「・・・うん。」

少し歯切れの悪い嫁が気になったが、いつの間にか寝てしまったようで、当日になった。

朝ご飯を食べて準備が終わると、今度は俺が隣へ出発した。もちろん、カメラはセットしてスイッチを入れた状態だ。ACアダプタにつないであり、メモリがいっぱいになるまで録画できるはずなので、丸2日間いけるはずだ。

玄関を出ると、ちょうど正人さんがこちらに歩いてきていて、
「あっ!あっくん、おはよう!ナオをよろしくね!  可愛がってやってw」
にやりと笑いながら、意味ありげに言った。
しかし、相変わらずのイケメンぶりで、これから2日間嫁と正人さんが二人きりで過ごすと思うと、胃が痛くなる気がした。


正人さんの家に入ると、奈保子さんがものすごくニヤニヤした顔で
「お帰りなさい!あ・な・た・」
そう言って出迎えてくれた。


そして、俺がどうしますか?と聞くと、車に乗せられて出発した。

移動中、奈保子さんは興奮からか少しうわずった声で
「アイツ、この何日もずっと浮き浮きしてて、やる気満々だったから、真美ちゃんもうはめられてるかもね。」
ニヤリと音がしそうな笑みを浮かべてそう言った。
「ナオさんだって、やる気満々でしょ?なに、そのパンツ見えそうなスカートはw?」
「ふふふ・・・  全然w 別に私はセックスしなくてもいいよ。」
すました顔でそう言う奈保子さん。

運転している奈保子さんだが、かまわずにスカートの中に手を突っ込む。すると、パンツをはいていない奈保子さんのアソコに手が触れた。グチョッと音がするほどの状態になっていて、
「いやん! コラ!危ないよ! もう・・・  んっ!  君はスケベだなぁ」
「こんなにしておいて、何言ってるの?」
奈保子さんのモノで濡れた指を、目の前に持って行く。

「バカ!  だから、運転中! もう!」
そう言って顔を赤くする奈保子さんの口の中に、奈保子さんのモノで濡れた指を突っ込む。
「んっ・・ クチュ・・・ んっ・・」
いやがることもなく、フェラチオするように俺の指を舐め上げていく奈保子さん。

「ほら、やる気満々だw」
そう言って笑うと、
「んーーーっ!  なんか、悔しい! 年下のくせに!」
ムキになる奈保子さんは可愛らしいと思った。


そんなことをしていると、奈保子さんはラブホテルの駐車場に車を滑り込ませた。

手を引っ張られながらフロントに行き、部屋を選ぶ。サービスタイムで、12時間も滞在できるようだ。
「12時間ですか・・・」
ちょっと驚いてそう言うと、
「そうだよ!6回は出来るよねw」
そう言って、俺のチンポをズボンの上から握る。

正直、少し引きながら、エレベーターに乗った。

エレベーターでは、俺の手をスカートの中に持って行き、
「早く、指入れて!」
耳元でささやく奈保子さん。
言われるままに指を入れて、いきなり体を持ち上げるように、指をかぎ状にして引っ張り上げるように動かすと
「おごっ! おわっ! あがっ! ぐぅぅぁぁ・・・」
一気に白目を剥きそうな勢いで上り詰めていく奈保子さん。
扉が開いても気づく様子がないので、かまわずに指で奈保子さんを責め続ける。
廊下に奈保子さんのうめき声のようなあえぎ声が響く。


すると、若いカップルがエレベーターの前を通りかかる。
「うわっ!マジか?」
「えっ!ちょっと、凄い!」
驚いて、声を上げるカップル。

「いやぁぁ・・・ ダメぇ! あっくん、見られてるよぉ! あぁっ! んんっ!! んくぅっ!!」
そう言って、ビクンビクンと体を跳ねさせた。
「あーーあ・・・  イっちゃった。若い子たちに見られながらイクのはどうだった?w」
イジメるように言うと、
「すごかった・・・ 恥ずかしいよぉ・・・」
そう言って、逃げるように部屋に入った。

部屋に入ると、すっかり出来上がっている奈保子さんが、俺の服を脱がせてフェラをしてくる。
さっきのことで興奮していたのもあるが、すぐにイキそうになる。
「ナオさん、もうイキそうです。」
そう言うと、すぐに口を離して、着衣のままスカートをめくり上げて、立ちバックの姿勢で自ら挿入した。
そして、自分で腰を俺の下腹部にガンガンぶつけるように動かしながら、
「あぁっ! あっくんの、堅くなってる! イッて! そのまま、ナオの中でイッて! 私も、イク!イク!イグぅぅっ!」
ほとんど同時に果てた。


やはり、一緒にイクのは格別な気持ちになるなぁと思いながら、チンポを抜くと、奈保子さんの毛のないアソコが丸見えで、精子がダラダラと垂れ落ちてくる。

「凄いね・・・ こんなに溢れて・・・ もう、どうしよう? こんなに気持ちいいなんて・・・  ヤバいよね・・・」
少し不安そうな感じで言う奈保子さん。

「あと、5回するんでしょ?」
笑いながら言うと、
「これはノーカウント。あと6回ねw」
そう言って、キスをしてきた。


そしてその後は、奈保子さんがカバンからコスプレの衣装や、バイブなんかを取り出して、セックス漬けの一日になった。


実際、俺も奈保子さんの体に溺れている自覚があり、いいのかな?と思うときもあった。


そして、AKBと言うのか、アメリカのスクールガールのような制服のコスプレをした奈保子さんが、俺をベッドに寝かせると、熱心に奉仕してくれた。

キスをされて、唾液を大量に流し込まれたが、不快に感じるどころかたまらなく興奮した。
「ねぇ、正人って、こうするのが好きなんだよ。真美ちゃんもいっぱい飲まされてるんじゃない?」
などと耳元でささやかれると、痛いくらいに勃起した。

「あれっ?真美ちゃんがやられちゃってるの想像して、こんなになってるの?君は変態だなぁ・・・」
そう言って、チンポを指でピンピンと弾かれた。

「正人は、こうされるのも好きなんだよ。」
そう言うと、俺のアナルに舌を伸ばして熱心に舐め上げ始めた。
「あっ!ナオさん、ダメですって!シャワー浴びてないし。」
慌ててそう言うと、
「正人も、シャワー浴びずに舐めさせるんだよ・・・  真美ちゃんもきっと・・・」
意味ありげに言われると、たまらなくなる。

興奮でクラクラしていると、
「ねぇ・・・  あっくん、こっちにも欲しいなぁ・・・」
そう言って、自分でアナルを広げる奈保子さん。
「えっ?出来るんですか?」
「うん・・・ 正人がこっちも好きだからね。」
そう言って、妖艶に微笑む奈保子さん。それは、暗に真美もアナルをやられてるかもというメッセージに思えた。


正人さんに、アナルの処女を奪われている真美を想像すると、気が狂いそうにドキドキしたが、おかしいほど興奮もしていた。
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ブロマガって何?

[ 2012/10/01 17:15 ] お隣と嫁を交換してみたら | TB(-) | CM(-)
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