NTR使える寝取られサイト

寝取られ体験談、人妻寝取り体験談など、寝取られに特化したサイト。寝取られ動画などの紹介もしています。

大学生の甥と嫁のプライベートレッスン2

甥のタクミ君を、彼の受験の時に家に数日泊めた。
その時に、俺のいたずら心から嫁の明子をけしかけて、色々とタクミ君に対して挑発をさせた。

そして、俺のアシストもあって、彼は嫁でファーストキス、ディープキス、フェラチオ、ごっくんまで体験し、嫁をクンニでイカせることも出来た。
俺は、嫉妬が興奮に変わり、寝取られるという新しい快楽に目覚めてしまった。

嫁も可愛らしいタクミ君を挑発して、色々と教えてあげるのは楽しかったようだ。

ただ、それも数日間だけのつかの間の非日常だと思っていた。

タクミ君が帰ってしまった後は、嫁とは出会った頃のように激しく求め合う日々が復活していて、タクミ君との事は最高のスパイスになったと思って喜んでいた。


嫁も、色々とタクミ君の事を口にしては、俺を挑発して嫉妬させてくる。
それにまんまと乗って、嫁の事を狂おしく求める毎日だった。

今日のセックスの時も、俺に覆いかぶさり乳首を舐めながら
「ねぇ、茂ちゃんも乳首気持ちいいの?タクミ君みたいに、いっぱい感じてよ。」
わざわざタクミ君の名前を出して挑発してきた。
「アキは、タクミ君とまたしたいと思ってる?」
「もちろん! だって、彼の茂ちゃんよりも・・・  だからねw」

そんな事を言われて、我慢できなくなりすぐに挿入してしまうというのが、最近の流れだ。
なので、ついつい生でしてしまって、危うく中出しそうな事もあり、危なっかしかった。
さすがにこの歳で出来てしまっては恥ずかしいので、嫁が避妊リングを入れる事になった。

最初は俺がパイプカットする方向で考えていたのだが、そんなときにタクミ君合格の知らせが入ったので、念のために嫁の方を妊娠しない体にすることにした。
嫁も、口ではそんな必要はないなどと言っていたが、自分で病院も調べて、予約してあっという間に装着した。
何かを期待しているのが見え見えだったが、避妊せずにセックスが出来ることが嬉しかった。


そうこうしているうちに、タクミ君が本当にウチから学校に通うことになり、引っ越しの日時なども決まった。
俺の弟は、「悪いね、助かるよ。」などと言って喜んでいたが、俺たち夫婦の方が実は喜んでいたと思う。


そして、1ヶ月もしないうちにタクミ君が家に来るので、色々と模様替えや掃除などをして準備をする毎日だった。


タクミ君が来るまでの、その3週間くらいが、今までの人生で一番嫁を求めた日々になった。
息子の部屋をタクミ君に使わせるので、息子の物を屋根裏収納に移動させたりしていたが、おそらくこの部屋でタクミ君と嫁がセックスをすることになると思うと、我慢できなくなり片付けをしている嫁をベッドに押し倒した。

「ちょっと、なに興奮してるの?」
あきれたように言う嫁。
「ここで、タクミ君とセックスするんだろ?」
「ふふふ・・・  どうでしょうか?」
ベッドから、するりとすり抜けながら、意味ありげな微笑みを浮かべる嫁。
「ゴメンね、まだリングなじんでないから、ちょっと痛いんだ・・・  我慢してねw」
そう言って、リビングに行ってしまった。


結局、そんな感じでうまくかわされ続け、タクミ君が来る日まで一度もセックスが出来なかった。手や口でも無しだったので、結局1ヶ月弱の禁欲生活だった。


そして、タクミ君が引っ越してくる日が来て、トラックと一緒に彼が来た。
タクミ君は、少しはにかみながら
「アキさん、叔父さん、よろしくお願いします。」
そう挨拶をしてきた。
「タクミ君! 本当に、良かったね!おめでとう! 自分の家だと思ってね!」
嫁が本当に嬉しそうな笑顔で言う。引っ越しの人がいるのであまり変なことも言えず、とりあえず引っ越しを終わらせることにした。

荷物はそれほど多くなかったので、引っ越しはものの2時間くらいで終わり、そのまま歓迎会というか夕食に出かけた。


楽しく会話をしながら夕食を食べたが、受験の時に泊まった時の事は嫁もタクミ君も話に出さなかった。あの、刺激的な体験を、タクミ君は当然忘れていないだろうし、嫁も思い出してモンモンとしているはずだ。
しかも、嫁は1ヶ月弱セックスをしていない。
どちらかというと性欲は強めな嫁なので、もうセックスのことで頭がいっぱいかもしれない。
ただ、それを一切表に出さずに、普通の叔母と甥という感じを貫いている。


「タクちゃん、学校来週からだよね?明日は色々と必要なもの買い物行こうか?」
嫁の何気無い言葉をきっかけに、俺が煽る。
「デート?どこ行くの?」
俺が笑いながら言うと、タクミくんは顔を赤くしながら
「いえ、そんな、その、、、」
などと恥ずかしがるが、嫁は
「そうだよ!すっごく楽しみにしてたからねw 勝負パンツはいて気合いれて行こーっと!」
冗談とも本気とも取れる言い方で嫁がニコニコしながら言った。

勝負パンツと言うフレーズが刺激的だったのか、タクミくんは顔を真っ赤にしている。
「はい、よろしくお願いします。」

「タクちゃん、何をお願いなのかなぁ?」
嫁が意地悪く聞くと
「あの、いえ、その、日用品とか、、、買い物を」


「ふーーん、買い物だけでいいんだぁ? デートは?」
ニコニコしながら嫁が聞く。

「あの、、、  デートもお願いします。」
耳まで赤くしてそう言うタクミ君は、ドキリとするくらい可愛らしかった。

「茂ちゃん、こう言ってるけど、いいのかな?」
ニヤニヤしながら俺に聞いてくる。

「あぁ、、  もちろん、いいよ。楽しんできなよ!」
言いながら、楽しくなってきたと思った。

楽しい食事も終わり家に帰ると、タクミ君の布団がないことに気が付いた。
今思えば、用意が良い明子が忘れるわけがないので、わざと用意し忘れたのだと思うが、すでに22時近くになっていたこともあり、タクミ君と一緒に寝ることにした。


俺達の寝室は、昔のラブラブだった時と違ってシングルベッドが2つ置いてあり、それぞれ別に寝ている。

俺と嫁、タクミ君が一人という感じで寝れば良いという話になった。

そして、リビングで3人でくつろいで楽しく話をしていた。

「そろそろお風呂入ったら?お先にどうぞ。」
嫁が俺にそう言ってくれた。俺は言われるままに風呂に入ったが、湯船につかりながら、嫁とタクミ君が二人きりになったなと思い、落ち着かなかった。

色々なことを想像してしまって、心配な気持ちと興奮が入り交じって、勃起が凄かった。おまけに、1ヶ月近く抜いていないので、自分でしごきたくてたまらなくなったが、何とか我慢した。

意識的にゆっくりと風呂につかり、のぼせそうになってから出ると、リビングで二人とも楽しそうに笑い合っていた。
「あっ、茂ちゃん、早かったね。 明日、タクちゃんとIKEA行ってくるね! 夕ご飯も食べてくるから、外で済ませてきてね。」
笑顔でそう言ってくる嫁。気のせいか、嫁は今日一日で若返った気がする。

40歳の嫁が、まだ十代のタクミ君とのデートに目を輝かせているのは、ちょっと痛い気もしたが、嫁は童顔と言うこともあり、二十代に見えなくもない。もちろん、夫のひいき目なのだろうが、いつまでも若々しい嫁は、俺の宝物だと思っている。

「わかったよ。お風呂どうぞ!  もう23時だし、一緒に入っちゃえば?」
俺がドキドキしながらそう言うと、
「えっ!それは、そんな、あの、、、」
タクミ君が動揺するが、嫁は笑顔で
「そうしよっか! 遅くなっちゃうしね! 行こう!行こう!」
そう言って、タクミ君の腕を引っ張って強引に風呂に連れて行く。


そして、風呂のドアが閉まる音がした。ドキドキが止まらなくなり、立ちくらみしそうなほど興奮した。



そっと浴室のドアのところに行き、聞き耳を立てると
「ほらほら、そんなに緊張しないの! こっちまで恥ずかしくなるよ。」
「あぁ、すみません。でも、アキさんの見えちゃうから、、、」
「なに言ってんの! 見るどころか、触ったり舐めたりしたくせにw じゃあ、洗うよ。」
「うわっ! アキさん、あぁ、、、」

「なにこれぇ! こんなにしちゃって、なに想像してたのかな?」
「アァッ! ダメです、触ったら、あぁぁっ!! 」

嫁が、エロい口調で聞いていると、痴女もののAVのようだ。

「うわっ! えっ? すごい、、、 」
「あぁぁ、、、ごめんなさい!すみません!」

「凄いねぇ、、、 握っただけで出ちゃうんだぁw しかも、出し過ぎw 鏡まで届いてるじゃんw」
「ごめんなさい、、、 溜めてたので、、、」

「ふふふ、、、  どうして溜めてたのかなぁ? こうなるってわかってたから?」
「はい、、、あれからずっとアキさんのこと考えてました! こうなること期待して、1ヶ月溜めてました。」
「へぇーw 茂ちゃんと同じだw 溜めすぎは体に良くないぞw」
こんな風に、エロいお姉さんみたいな感じでしゃべる嫁に、興奮がさらに高まる。

「あっ、自分で洗います。そんな、、」
「いいよ、洗ってあげるから! ほら、じっとして!」
「あぁ、、すいません、、、」
「凄いね、、出してもカッチカチだw 乳首も硬くして、タクちゃんはエッチな子だねw」
「あっ! 気持ち良いです、、、  乳首ヤバいです、、、」
「気に入ったみたいだねw じゃあ、こっちも洗ってあげる。」

「あっ!ダメです!汚いから! そこは自分で!」
「ほら、じっとしてなさい。おばちゃんに任せておけばいいからw」

「恥ずかしいです、、、 アキさん、、、  もう十分です。」
「お尻も気持ち良いんだよ。アナニーって興味ないの?」

お尻の穴を使ったオナニーのこと?なのか、アナニーと言っている。そんな言葉を知っていることに驚いたが、お尻を責めることの経験がありそうな事に一番ビックリした。もちろん、俺は嫁にアナルを責めてもらったことなどない。


「ちょっとだけ、、、ありますけど、、、」
「やっぱり? なんか、タクちゃんって、ちょっと女っぽいなぁって思ってたんだよねw 試したことあるの?」
「はい、、、 まだ指だけですけど、、、」

「ふーーん そうなんだ。  ホントだw すんなり入るねw」
「あぁぁぁぁっ! ダメぇ、、、 アキさん、汚いです! 汚れちゃうから!」

「結構ほぐれてるねw 相当やってるでしょ? 指入れてもこれだけ脱力できるのは相当だよw ホントに指だけなのかなぁ?」
「んんっ! そこぉ、、、 だめ、あぁ、、凄い、、」
「可愛い声出して、、  もっといじめたくなるよw ほら、言ってごらん、ホントのこと。」

「はい、、、 魚肉ソーセージで、、、」
「やっぱりねw ところてんはするの?」

「、、、、はい、、、」
「じゃあ、イカせてあげるw」

「あぁっ! ダメぇ! 動かしたら、、あぁぁ、、、 アキさん、気持ち良い!気持ちいいです!」

どっちが女かわからない状態になっている、、、 それよりも、嫁の手慣れたアナル責めに驚いたし、嫁の過去の他の男の影がちらつき、鬱勃起が凄い、、、

「ここでしょ?コリコリしてるw 凄いね、ガマン汁ダラダラ出てるよw」
「ホントに、、あぁっ! ダメ、そここすったら、、、ダメです!」
しばらくタクミ君のあえぎ声が続いたが
「ダメぇ! 出ちゃう! イク!」
「うわぁ、、、  凄いね、、、 飛びすぎ、、、  顔までかかっちゃったよ。」
「あぁっ! ごめんなさい!」

「いいよw  ん、、、  美味しいw」
「あぁ、アキさん、、、 飲んでくれたんですね、、、  嬉しいです!」
「凄いねぇw ここまで開発できてるんだ。 タクちゃんは男も好きなの?」
「それはないです! 好きになるのは女性です!」

「でも、掘られてみたいって思ったことあるでしょ?」
「それは、、、 その、、、  少しは、、、」
「やっぱりw タクちゃん可愛いから、女装とかも似合いそうだね。 って言うか、冷えちゃうから入ろっか?」

湯船につかる音がした。

「私もね、タクちゃん来るの楽しみにしてたし、期待してたんだよw タクちゃんに彼女が出来るまでは、おばちゃんとも遊んでねw」
「もちろんです!っていうか、彼女なんて作らないから、アキさんが彼女になって下さい!」
「いいよw 喜んで。 じゃあ、アキって呼んでねw」
「えっ?でも、茂さんいるし、、、」
「大丈夫よw 茂ちゃん、タクちゃんと私がラブラブになる方が興奮するって言ってたよ。」
「マジですか?それって、寝取られってヤツですか?」
「そうそうw 彼、意外にド変態よw」

「意外です、、、  じゃあ、わかりました!  アキ、よろしくね。」
「こちらこそ、タク、よろしくねw」

そう言って、静かになった。

「あぁ、、最高です、、 アキとキスするの、ずっと夢見てた、、、」
「そんな風に言われると、ドキッとするよw 本気になりそうw」

二人のやりとりを聞きながら、嫉妬と不安がわき上がったが、それを遙かに上回る興奮が俺を駆け抜けた。


そして風呂から出そうな雰囲気だったので、慌ててリビングに戻った。


風呂から出た二人は、パジャマに着替えていた。
「あぁ、、良いお湯だった。茂ちゃん、今日はタクと寝るね。」
相談ではなく、確定事項として言われた。

「あぁ、、良いよ。」
そう言うのがやっとだった。

「じゃあ、寝ましょうか。茂さん、本当に今日はありがとうございました!今日から、4年間よろしくお願いします!」
「こちらこそ。タクミ君が来てくれて、家が明るくなるよ。遠慮なく、自分の家だと思ってくれて良いからね。」
「はい!ありがとうございます!  アキ、行こうか。」
俺の前でも、嫁を呼び捨てにするようだ、、、 怒りよりも、興奮が先に立つ俺は、寝取られ好きの鏡だと思った。



そして、仲良く寝室に向かう二人の後にくっついて寝室に行き、ベッドに一人寂しく潜り込んだ。


特に会話もなく、そのまま就寝になったが、全然寝れなかった。

時折、チュッというような、湿った音がする。キスをしているような感じだ。たまに嫁の小さな笑い声もする。ますます寝れなくなり、身もだえしていると
「ん、、そこ、、 あぁ、、ん、、」
急に嫁のあえぎ声が聞こえ始めた。
心臓の音が聞こえないかと不安になるくらいドキドキしながら、息を潜めて聞いていると
「ん、く、ふぅ、、、 あっ、、 そう、皮剥いて、、、 あぁっ! いい、、 タク、、 ん、、、あ、、」
必死で声を抑えている感じだが、抑えきれなくなってきている。

「ん んっ!! ん! 二本にして、、、  あぁ!  そう、、 上に指曲げてみて、、、 はひぃ! そこ、そここすって、 あぁっ  出し入れしないで、その まま指先震わせて、、 あっくぅぅ、、、  上手、、、  そう、、、  そのまま、、、、  あぁぁ、  イク、、  いく、、、  あぁぁっ!」

そして、嫁の荒い息づかいだけが響いていた、、、
俺がすぐ横にいるのに、クンニや手マンでイカされる嫁、、、
いよいよセックスか?と、期待と不安でドキドキしながら待っていたが、会話をするだけで動きがない。

「アキ、可愛い声出してましたね。」
「なぁに?タクは恋人に敬語使うの?」
「あ、ゴメン、、つい、、、 アキ、可愛いよ。 俺、マジでアキのこと好きだ。」
「ふふふ、、、 嬉しいなぁ、、、 こんなにときめいたの、何十年ぶりだろう、、、  好きよ、、、」
そして、キスの音がいつまでも響いていた。


ただ、疲れていたのか、タクミ君の寝息が聞こえだした。
「ホント、可愛い、、、」
嫁のささやき声がした、、、



朝起きると嫁もタクミ君もすでにいなく、リビングに行くとタクミ君が朝食を作っていた。
「あっ!おはよう!もうすぐ出来るから、新聞読んでてね。」
洗濯物を干しながら嫁が笑顔で言う。
「茂さん、おはようございます!もうちょいです!待ってて下さい!」
あらためてみると、ドキッとするほどイケメンだ。昨日のアナルを責められているタクミ君の声を聞いた影響もあるのか、女顔がより女っぽく見えてしまって、ドキリとした。


そして、テーブルに朝食が並ぶと、
「アキ! 出来たよ! 食べようよ!」
タクミ君が嫁を呼ぶ。
「はぁーーい! 今行くね!」
嫁が、元気よくに叫ぶ。しゃべり方が、何となく可愛らしくなっている気がする、、、
たった一日で、嫁を呼び捨てにしてラブラブな感じになっているのにさすがに焦りを感じたが、朝から心地よい鬱勃起が出来て爽快だった。

そして、3人で仲良く朝食を食べる。
驚くほど美味しくて、夢中で食べた。

「ねぇ、今日は夕ご飯食べてきてね。ゴメンね!」
「了解。でも、今日はどっちにしても遅いから、先に風呂入って寝ててね。」
「忙しいんだ?無理しないでね。」
嫁の優しさは、何一つ変わっていない思えて、安心した。

本当は遅くないのだが、ちょっとした企みがあったのでそう言った。

実は、寝室とタクミ君が使う部屋、リビングにはカメラを隠してある。
全て無線でデータを飛ばして、PCで録画するタイプだ。基本的に、24時間動態検知でとり続ける事が出来る。パソコンから操作して、ズームも出来る。ネットワーク越しに視聴と操作もできるので、外出先からも見て操作できる。
家庭内盗撮という、禁断の扉を開けてしまったという罪悪感はあったが、止められない。


仕事も終わって、事務所でパソコンで家を確認すると、まだ帰ってきていない。

リビングの様子を写しっぱなしにしながら、書類をまとめたり、動画サイトの動画を見たりして時間をつぶした。


すると、夕方の8時過ぎに動きがあった。
リビングに入ってきた嫁は、そんな服持ってたんだ?と思うような、可愛らしいミニスカートと白っぽいカーディガンを着ていて、ぱっと見学生みたいだった。
とても40歳には見えない可愛い嫁に、ドキドキしたが、荷物をいっぱい抱えたタクミ君が続いて入ってきた。

「うわぁ、重かったぁ、、、  ホント、ありがとう。いっぱい買ってくれて。」
タクミ君が気安い感じで言う。
「いいよ、気にしないで!  今日から、おそろいのパジャマだねw なんか、嬉しいなぁ」
「俺も嬉しいよ。 アキとペアのパジャマなんて、ちょっとドキドキする。」
「下着も、可愛いの選んでくれてありがとうね。でも、ちょっとエロいよねw」
「すぐはいてみてよ!」
「えーーー? 今すぐ?」
「そう、今すぐ。」


「わかったよ。ちょっと待っててね。」
そう言って、浴室に向かおうとする嫁の手をつかんで
「ここで着替えなよ。恋人同士でなに恥ずかしがってんの?」
「ふふふ、、、 タクも一気にキャラ変わったねw わかったよ。」

そう言って、カーディガンを脱ぎ始める。いきなり始まったストリップに、ドキドキして死にそうだ。
リアルタイムで、いま家で行われているストリップに、今すぐ電話をかけて止めさせたくなる気持ちが起きたが、何とか踏みとどまった。

嫁は、セーターを脱ぎ、ミニスカートも脱ぐと、ブラとショーツだけになった。


その下着は、俺も初めて見るもので、濃いピンクと朱色が組み合わさったセクシーなもので、ショーツの方はヘアが見えそうなほど浅めで小さい布だ。
わざわざ新しい下着を用意していて、それを着て出かけるなんて、恋する乙女そのものだと思った。

「恥ずかしいなぁ、、、 こんな明るいところでこんな事するなんて、、、 もっとちゃんとダイエットしとくんだったよ。」
「そんなことないよ。凄く良いスタイルだし、ダイエットなんて必要ないよ。」
「でもね、さすがに10代の子の前でストリップは、四十路にはつらいよ、、、」
「アキ、凄く綺麗だよ、、、 もう、我慢できないよ、、、」
そう言って、嫁を抱きしめた。

嫁は、そのまま抱きしめられて、タクミ君のキスを受け入れた。今、自宅ではリアルタイムで嫁が下着姿でタクミ君とキスをしている。
それを車で30分しか離れていない場所で、二人を止めることもなく見続ける俺は、もう後戻りできないと自覚した。


舌を絡め合う二人。最初はタクミ君が一方的に舌を絡めていたが、すぐに嫁の方が積極的に舌を絡めているのがわかる。


そして、キスが落ち着くと
「そんなに焦らないの。せっかくあんな恥ずかしい思いして買ったんだから、着ないともったいないでしょ?もう少し待っててね。」

そう言って、嫁はタクミ君から離れて、後ろ手に回してブラを外した。
贅肉の少ない引き締まった嫁の体だが、胸は大きい。
しかも、運動をずっと続けている成果か、垂れていない釣り鐘型の形の良いおっぱいだ。胸だけは高岡早紀のような感じだ。

ただ一点、色白で童顔な嫁に似つかわしくない、大きな乳輪だけがアンバランスだが、それが逆に何とも言えないエロさをかもし出していた。本人は、その大きな乳輪がコンプレックスだったのだが、俺がその方が好きだと言い続けたせいで、気にならなくなったと言っていた。

「うわぁ、、、エロい。」
タクミ君が思わずそうつぶやく。

「ジロジロ見ないの。恥ずかしいんだから!」
そう言って、照れながらショーツも脱いだ。
「あっ! アキ、糸引いたよw なに興奮してるの? 焦ってる?w」
タクミ君が、そんな言い方をしている。今日一日のデートで、嫁に対して馴れ馴れしくなったというか、普通に彼氏になったような感じだ。

「バカ! そんなところ見ないでよ! もう! 」
顔を赤くして恥ずかしがる嫁。ショーツに糸を引いてしまうほど濡れているのだろうか?少なくとも、俺とは今までそんなことは一度もなかった。


「でも、そんな期待してくれてるなんて、嬉しいよ。」
タクミ君が言う。最初の頃のおどおどした感じがすっかりとない。今日一日のデートで、何かあったのかな?と、不安になる。

「だって、あんなお店行ったらちょっとは興奮するよ。」

そう言いながら、紙袋から下着を取り出して着始める。

その着た下着を見て、”あんなお店”というのがアダルトグッズショップだったと理解した。
ブラは、ピンクのフリフリがついた可愛らしいもので、40歳の嫁が着るには痛いと思う感じだ。なによりも、ちょうど乳首のあたりがくりぬかれていて、ブラをしているのに嫁の大きい乳輪と乳首が丸見えになっている。
そして、下は布が小さすぎてアンダーヘアが半分くらい見えてしまっている。
具が何とか隠れるくらいの小さなショーツを身につけて、恥ずかしそうに内股でモゾモゾする嫁は、若い女の子みたいだった。

「すごいよ、、  アキのエロいからだがもっとエロくなったよ。 でも、毛は剃らないとねw」
「うぅぅ、、、 そうだね、、  ていうか、タクのおもちゃ買いに行ったのに、何でこんなのまで、、、 恥ずかしいよぉ、、、」
「でも、すっごく似合ってる。アキ、可愛いよ。」
そう言って、また抱きしめてキスをするタクミ君。

嫁が、キスをしながら器用にタクミ君を裸にしていく。
そして、全裸になったタクミ君は、その立派なおちんちんをそそり立たせたまま、嫁に乳首を舐められ始めた。

「あぁ、、、アキ、気持ち良いよ。」
気持ちよさそうにあえぐタクミ君。嫁は、乳首をしばらく舐めた後、
「じゃあ、シャワー浴びにいこ。お尻綺麗にしないとねw」
意味ありげに笑いながら嫁が言った。そして二人で浴室に行く。

しばらくは、どのカメラにもなにも写らなかったが、寝室のカメラにあの下着姿の嫁が入って来るのが写った。
さっきと違って、ショーツからヘアがはみ出していない。剃ってしまったようだ、、、
若い恋人のために、夫の許可もなくヘアを剃ってしまう嫁。その行動には驚いたが、それ以上に興奮した。

タクミ君は全裸のまま入ってきて、仲良くベッドの上に寝転んだ。
タクミ君の方から嫁に覆い被さり、キスをしてブラから飛び出ている乳首を舐めたりして責め始めた。
「あっ、ん、、、  はぁ、、ん、、  タク、、、もうダメ、我慢できないよぉ、、、、 下も舐めてぇ、、、」
こんなに甘えた嫁の声は、初めて聞いた気がする。
タクミ君は、言われるままに嫁のショーツを脱がして顔を近づける。
「ふふ、、 アキ、ツルツルで子供みたいだねw すっごくエロいよ。  でも良いの?勝手にこんなにして、、、」

「大丈夫、、、 茂ちゃんとはもうセックスしないから、、、 気づかないと思う。」
ガーーンと殴られたような感じだった。俺とはセックスをしない?意味がわからなくてパニクった。

「どういうこと?茂さんとしないって?何で?」
「タクは良いの?私が他の人としても。」
「えっ、、 それは、イヤだよ。」
「そういうこと!」
「、、、ありがとう。アキ、俺、本当に好きだ。」
「へへへ、、、 嬉しいなぁ、、、」

さすがに後悔の気持ちが生まれた。嫁が、2周り近くも年下の男の子に、こんなに本気になるなんて想像すらしていなかった。


そして、タクミ君が嫁のアソコを舐め始める。
「ふわぁぁ、、ん、、  くぅ、、、 あっ! あっ! そう、、、そう、剥いて、、、  はひぃぃ、、 そこ、凄い、、、 あぁ、、」
一心不乱に舐め続けるタクミ君。

すると、指を嫁の中に埋め込んでいく。
「あっ! ぐぅ、、 だ、、めぇ、、、、 ハッ! ハッ! そこ、、 つよく、、、  がっ、はぁ、、、  もう一本入れてぇ、、、」
言われるままに指を増やすタクミ君。

「だめぇ、、 イクぅ! イクぅ! イッちゃうよぉ!  あぁぁ、、 タク、、凄い、、、あぁぁ、、好き、、、」
「アキ、もう俺ダメだ、、、 入れるよ。入れたい!」
そう言って、嫁に覆い被さりチンポを入れようとする。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

[ 2012/11/28 18:10 ] 大学生の甥と嫁のプライベートレッスン | TB(-) | CM(-)

姉さん女房を寝取らせて4

嫁とユウキ君のセックスは、嫁が俺を色々と挑発してくれたので、最高に満足していた。

特に、ユウキ君が生セックスでイキそうになった時、嫁が「危険日だけど中で出して」と言いながらユウキ君の体に手足を巻き付けて強制中出しさせた時は、絶望感や焦燥感が凄く、それ以上の興奮が俺を駆け抜けた。

結局、嫁は俺に内緒でピルを飲んでいたというオチがあったのだが、あのときのショックと快感は忘れられない。


ただ嫁はユウキ君がそれほど気に入らなかったみたいで、次はないと言っているのが残念だ。


嫁はこの異常なセックスをどう思っているのかわからないが、毎週のように寝取られセックスの予定を入れる俺に対して、あきれたような顔をするが反対はしない。


そして、今週末にはまたアキラとの予定が入っている。
嫁は毎度の事ながら、俺を挑発して何とかセックスをして、この寝取られ生活を終了させようとしてくる。

前回は、真っ青のウイッグに猫耳をつけたコスプレで俺を誘惑してきた。


今回は、コスチュームこそセクシーランジェリー程度だが、俺に一切言葉での誘惑をせず、隣でガチでオナニーを始めた。

嫁がオナニーするところなんて、見たことないし、するという話も聞いたことがない。と言うか、したことがないと言っていた気がする。

嫁は黙って全裸になると、自分で乳首をつまんだり、指に唾液をつけて乳首をこすったりしている。
「ん、、、  くっ、」
軽い吐息が出始めると、アソコの方に手を持って行く。
そして、クリトリスあたりをこすり始める。
「ん、、、あ、あぁ、、、  んんっ!  はぁん、、、」
目を閉じて、一心不乱にこすり続ける。

そのうち、指の動きに合わせてクチュクチュ湿った音が響き出す。
あの、普段は男勝りで口の汚い北斗晶のような嫁が、井川遥に似た可愛い顔を歪ませて、目を閉じてあえぎ始めている。

すると、俺のことを意識してか、目を閉じたまま大きく股を広げて、アソコも指で広げた。
そこで初めて気がついたが、アソコの毛がない、、、  いわゆるパイパンになったアソコを見て、驚いて嫁に
「どうしたの?剃ったの?」
そう聞くと
「うん、アキラがその方が好みって言ってたからねw」
アキラは、ビデオの限りではそんなことは言っていなかったはずだが、シャワーの時に言ったのかもしれない。
何よりも、普通にアキラと呼び捨てにしているのが鬱勃起だった。

「そうなんだ、、、」
絞り出すようにそう言うと、
「ゴメン、邪魔しないで。アキラのデカチン思い出しながらオナってるから、黙ってて。」
この言葉に、我慢の限界が来てしまって、嫁に抱きついた。
メチャメチャに舌を突っ込んでキスをすると、
「あぁぁ、、、 コウスケ、、、 すぐ入れてぇ、、、」
嫁が珍しく可愛らしい声でおねだりしてくる。

ただ、その可愛らし声で逆にハッと冷静になれた。
そこでセックスを止めると、流石に嫁も不機嫌になる。
「ふざけんなよ。ここまでしたのに、お預けかよ。」
嫁は結構マジでキレている。
俺は、ひたすら謝って何とか場を収めた。

そしてそのまま寝たが、なかなか寝付けずにいた。

すると、真夜中に嫁が声を殺しながらオナニーを始めた、、、
俺は、ドキドキしながら寝たふりを続けたが、
嫁はどんどん高まって行っているようで、吐息だけではなく声も少し漏れ始めていた。

そして、
「アキラ、、、イク、、、」
確かにそうつぶやきながらイッた、、、

俺が起きている事を見越してしているのか、本心でそう言ってしまったのかはわからないが、心が折れそうになった、、、

そして、グルグル色々な考えが頭を周りながら、気が付くと寝ていた。

そして朝になり、目が覚めると嫁がじっと俺をのぞき込んでいた。
ちょっとびっくりしながら
「あぁ、おはよう。」
そう言うと、嫁はニカっと笑いながら
「おはよう!寝たふりが下手な変態さんw」
そう言った。バレバレだったようだ、、、

ただ、あの「アキラ」と言ったのが、わざとだとわかって心底安堵した。


そんなような事を繰り返しながら、結局金曜日が来た。

もちろん、会社では毎日のようにアキラがウザイほどまとわりついてきて、金曜日の事ばかり話す日々だった。


浮かれるアキラと会社を出ると、寄り道せずに家を目指した。
アキラはソワソワして落ち着かず、見ていて微笑ましいレベルだった。


家に帰ると嫁は、べたな裸エプロン姿で出迎えてくれた。
アキラは
「瞳さーーん!会いたかったっす!! って言うか、最高の格好ですね!俺のため?」
ハイテンションで言う。

「もちろん! アキラのためにしてるんだよ。は・や・く・」
嫁はそう言って、キスを求めるような口をする。
アキラは飛びつくように嫁を抱きしめると、唇を重ねていく。
すると、嫁の方から舌を絡めて、熱烈なキスを始めた。

俺の目を見ながらキスを続ける嫁。その目は挑発的な感じだった。

そして、キスしながらアキラのズボンとパンツを脱がせていく嫁。
ワイシャツにネクタイをして、下は裸で靴下だけという間抜けな格好でアキラが立っている。
相変わらずのデカチンが、ワイシャツを押しのけるようにそそり立っている。


嫁は、キスをしながら指でアキラのちんぽをこねるように動かす。
嫁「なんだよ、コレw もう我慢汁でベチャベチャじゃんw あんたキモイねw」
「スイマセン。 今日一日中ずっと瞳ちゃんの事考えてたし、2週間溜めてたもんで、、、」

「そんなに溜めるなよ、、、 バカ、、、  それにしてもアキラのは相変わらずえげつないねww」

自然に「アキラ」「瞳ちゃん」と呼び合っている、、、  こういう何気ない事の方が堪えるのは何故だろう?

「だって、先週は俺の事、呼んでくれなかったすもんね、、、  もしかして、他の男と?」
アキラが寂しそうに言う。

嫁「そうだよw 若いイケメンとやりまくったよw」
いじめっ子の顔でアキラに告白する。

「えーーー! マジですか? そんなぁ、、、  なんか、俺にはセフレ切らせたくせに、ずるくないっす?」

嫁「あんたが自分でした事だろ?知らねーよw」
冷たく突き放す嫁。

「なんか、寂しいっす、、、」
アキラが本当に悲しそうに言う。

嫁「まあまあ、そう言うなよ。もう、そのイケメンとは会わないから。なよっとしててキモいんだよw ほら、機嫌直せ。」
そう言うと、嫁はアキラのまだシャワーを浴びていないチンポを、パクッとくわえた。
即尺する嫁、、、 予想外で、クラクラ来る。

「あっ! 瞳ちゃん、シャワー、、、 あっ、、ん、、、」
アキラが慌てるが、構わず奥までくわえ込み、睾丸の裏もなめ回す。

「あぁ、、、最高っす、、、  こんな事までしてもらえるなんて、ヤバイっす、、、 出そうっす、、、」

さすがに2週間溜めると早漏になるようで、早くもそんな事を言い出す。

すると嫁は、ワイシャツの裾から手を突っ込み、乳首も刺激していく。

裸エプロン姿で、ワイシャツを着たままのアキラをフェラしている嫁。
不倫モノのAVでよく見るシーンに異常に興奮した。

「ダメっす、、、 瞳ちゃん、出る、、、 出るよ!」
嫁はまったくペースを変えずに頭を動かし続ける。


そして、アキラはうめきながらイッた。
アキラのカラダのビクつきはとても長くて、射精の量の多さを物語っていた。

「ふわぁ、、、 腰抜けそう、、、  たまんないっす」
本当に気持ち良かったようだ。

そして、嫁は俺の方を振り向いて口を開けて見せてきた。
嫁の口の中は、驚くほど沢山の精子がたまっていて、真っ白になっていた。

俺は何も言えずにアウアウしていると、嫁は目で笑いながら口を閉じて喉を鳴らして飲み込んでいった、、、
そして、また大きく口を開けて、俺に見せてきた。
口の中は空っぽになっていて、あの大量の精子を飲み込んだと思うと、妊娠しないかな?と、心配になった。口から飲んでするわけがないのだが、そう思うほどの量だった。

結局、俺はいまだに精飲してもらった事がない。普段の嫁には、とてもお願いできる空気ではないし、今はセックスが出来ない状態だ、、、

嫁「どんだけ出してんだよw お腹いっぱいになっちゃったよw」
アキラ「スイマセン。でも、メチャ嬉しいっす!!」

嫁は、アキラとの会話中もチラチラと俺を見る。
俺のツボがわかってきてくれたみたいだ。


すると、今度はアキラが嫁に抱きついて、エプロンの上から胸を揉み始めた。
嫁「ちょっと、落ち着けw ベッド行こう。」
アキラ「我慢できないっす。瞳ちゃん、会いたかったよぉ!」

そう言いながら、嫁の首筋にキスをしながら胸を揉み続ける。

「ホント、あんたは調子いいねw」
嫁も、そう言いながらまんざらではない感じだ。

「だって、マジで瞳ちゃんの事ばっかり考えてたんすよ」

嫁「わかった、わかった。 いいから早く彼女作れよw」
アキラ「ん?俺の彼女は瞳ちゃんだよ。」

嫁「ばっ、バカか! 変な事言ってんじゃないの!」
珍しく動揺する嫁。
アキラ「まあ、俺が勝手にそう思ってるだけなんすけどね。片思いw」

嫁「こんなババアにくだらない事言ってんじゃないよ。」

こんな会話をしながらも、アキラはずっと胸を揉み、首筋にキスをしたりしている。

嫁「ん、、、 あ、、、」
嫁も、特に抵抗する事なく吐息を漏らし始めている。

アキラ「俺、瞳ちゃんが相手してくれるウチは、彼女作らないです。マジで。」
嫁「ふーーん、、、  そうなんだ、、、  じゃあ、あんたの為にも、もう会わない方が良いね。いい年なんだから、結婚しなw」
アキラ「えーーーーっ!! それ、酷くないっすか?ていうか、俺と会えなくなるの、寂しいでしょ?」

嫁「いや、全然w 今日まで、あんたの事一回も思い出さなかったしw」

そんな事はないのだが、そう言って強がる嫁。

嫁がそう言ってるそばから、アキラがしゃがみ込んでエプロンの中に顔を突っ込み、嫁のアソコを舐め始
めた。
嫁はアキラの頭を押さえながら
「コラ! 何やってんの!? そんなのはいいから!」
必死で押し戻そうとするが、アキラは下がらない。


嫁の足を強引に広げながら、嫁を立たせたままクンニをする。
「ちょっ! あっ! ダメ! あぁ、、ん、、  汚いから、、、 だめ、、だってぇ、、、」
アキラは、的確に嫁の気持ちいいところを攻撃しているようで、すでに嫁の声には甘い響きが混じっている。

「汚くないっす!  ていうか、スゲー良い匂いする。 俺が来る前に、念入りに洗ったでしょ? そんなに楽しみにしてたんだw それに、剃ってくれたんだ。 マジでしてくれるなんて、嬉しいっす。」
アキラが、楽しそうに言う。

ここまで、完全に俺の存在は無視されている。俺がまったくいないかのごとく、アキラは嫁にガンガン行っているし、嫁も時折挑発的な目で俺を見るだけで、一切話しかけてこない。

俺は、言葉もなくただ見ているが、勃起が凄い、、、


嫁「殺すぞ! ふざけた事言ってんじゃないよ! もともと良い匂いなんだよ!」
顔を真っ赤にしながら嫁が言う。
アキラ「そうなんだw でも、ヤバイくらい濡れてるよw」

言葉遣いがため口になってきた。

嫁「あんたのツバだろ、、、  あっ!  んん、、、」
嫁も、声が抑えきれなくなってきているようだ。


裸エプロンで、立ったままアキラにクンニされている嫁。眉間にしわを寄せながら、時折アキラの頭を両手で押さえたりしている。相当気持ちよさそうだ。

そのまま結構長い時間舐め続けたが、アキラが手を嫁のアソコに近づけた。
すると
嫁「くぅっ! わぁっ!  んん!  ダメ、ダメだって! そんな、抜いて、、、、抜けよ!」
アキラの指が、嫁のアソコに2本ずっぽりと入っている。


アキラ「スゲェ、、、もう子宮降りてきてるじゃんw  そんなに気持ちかった?」
そう言って、腕を大きく動かす。
嫁「あっ!ぐぅっ! わぁっ! だ、、め、、、ぇ、、 そこ、、、ダメ、、抜いて、、、 あぁぁ、、、 抜け、よ、、、 あぁ、、ん、、」


アキラ「こうでしょ?ここでしょ?」
アキラは、楽しそうに責め続ける。立場が逆転しているように見える。


嫁「はっ! ハッ! ハヒっ! ひぃん、、、 そこ、、 ダメだって、、 こすったら、、 あぁ、、 イヤァ、、、 イ、、はひぃ、、、  あっ! あっ! もう、イ、、んン!  だめぇ、もう、い、、あぁ、、、」


嫁は、立ったままの状態で、腰が落ちそうになりながら感じまくっている。
イクと言いかけて、必死で我慢しているようだ。

すると、アキラは指を掻き出すように動かし始めた。
嫁「やぁぁぁっ! それ、、あぁぁ、、だ、、め、、  もう、もう、でる、、、 アァッ! あぁっっ!!」

そう言うと、立ったままアキラの指にあわせて潮を吹き散らした。
アキラの指の動きに合わせて、ぴゅーーー、ぴゅーーーーと、断続的に潮を吹く。
リビングの床は、あっという間にビチャビチャになり、ひとしきり吹き終わると、そのまま嫁はぺたんと床に女の子座りで崩れ落ちた。


「すっげ!  いっぱい出たね。瞳ちゃんw」
すると、嫁はアキラのアゴのあたりに、グーでパンチを入れた、、、
「おごっ! ちょ!  痛ってぇっす、、、」
アキラが、マジで痛そうにアゴを押さえる。

嫁「お前、ふざけんなよ! コレ、どうすんだ! 早く拭けよ!」
嫁は、結構マジで怒っているようだが、顔は赤くしたままだ。


アキラは、慌ててキッチンにあったタオルを持ってきて拭こうとするが、ふと気が付いたような顔をして、俺にタオルを投げ渡した。
「先輩!拭いといて下さいよ! 瞳ちゃん、もう我慢できないって感じなんでw」
そんなことを楽しそうに言ってきた。
俺は、一瞬ムッとしたが、言われたとおりに拭き始めた。
その屈辱の作業が、俺をより興奮させていくのがわかった。アキラも、俺の性癖を良く理解しているようだ。



嫁「別に、我慢とかないし。いいよ、もう帰っても。」
嫁が強がる。

アキラ「そんな事言われても、帰りません! それに、瞳ちゃんの本心はわかってるしねw」
そう言うが早いか、嫁にいきなりキスをした。
舌を突っ込み、嫁の口の中をかき混ぜて犯していく。

嫁は、まったく抵抗する事なく、キスされるに任せている。そして、俺の方を見て、俺を見たままアキラに自分からも舌を絡めていく。

しばらく熱烈なキスを続けたあと、アキラの指示はなかったのだが、アキラの動きに反応して、少し上を向いて大きく口を開け始めた。

アキラは、すぐに唾液を流し込み始めた。

会社の上司の嫁と、上司の目の前でキスをして、さらに唾液を飲ませる心境はどんなだろう?

寝取り好き冥利に尽きるのだろうか?
俺にとっては、寝取られ好き冥利に尽きる状況だ。

嫁は、俺の目を見たままアキラの唾液を飲み干していく。

そして、俺の目を見たまま
「ねぇ、アキラ、、、  もっと、欲しいなぁ、、、」
可愛らしい声で言った。いつもの嫁とはまったく違う、可愛い女の子モードのような仕草と声でそう言った。
俺は、イキそうなほど興奮していた。

アキラ「何が?何が欲しいか言ってごらん。」
アキラのイケメンモードが始まった。結構Sよりな感じだ。

嫁「、、、アキラのぉ、、、  ツバ飲みたい、、、  飲ませて、、、」

アキラは、その言葉に嬉しそうに唾液を追加で流し込み始める。
嫁はまた、俺の目を見つめたまま美味しそうに飲み干していく。

俺はそれを見ながら、少しでも触ったらイキそうなほど興奮していた。


すると、嫁が体勢を入れ替えてアキラを床に押し倒すと、馬乗りになった。
嫁「ほら、口開けなw」
アキラは、言われるままに口を開ける。今度は嫁が俺を見ながらアキラに唾液を流し込む。

そして、嫁の方からキスをした。そのまま長い時間キスをしたあと、嫁が言った。
嫁「そろそろ入れたら?」
アキラ「なぁに?瞳ちゃん、入れて欲しいの?」
嫁「ハァ?別に! 早く終わらせて、寝たいだけだよw」

アキラ「瞳ちゃんって、素直じゃないね。そう言うところ、めっちゃ好き。」
嫁「はいはい、私も好き、好き」

アキラ「もっと感情込めてよw でも、嬉しいよ。」

そう言うと、馬乗りになっている嫁をいったん床に寝かして、お姫様だっこで移動を開始した。
リビングを出ると、寝室に向かう。
嫁「ちょっと、下ろしなよ!恥ずかしい。バカみたいじゃん。」
顔を赤くしてそう命令するが、アキラは下ろさずにそのまま歩いて行く。
アキラ「姫、照れなくても良いですよw」
嫁「うっさい! あーーウザ。」
こんなことを言っているが、この前の俺がいない時のプレイでは、嫁のリクエストでお姫様だっこで寝室に行っている。
俺にそういうところを見せるのが恥ずかしいのか、強がっている感じだ。

エプロンしか身につけていない嫁が、上半身ワイシャツ姿で下半身は靴下だけという格好のアキラに、お姫様だっこされている光景は、エロというか少し笑えたが、見ているのが辛くなってきた。


そして、ベッドに嫁を下ろすと、アキラは全裸になり、嫁のエプロンを外した。
アキラはワイシャツの胸ポケットからLLサイズのゴムを取り出して装着しようとすると、嫁がそれを奪い取った。

そして、アキラを寝かせると、アキラのいきり立った凶悪なチンポにゴムをつけ始めた。
ただ、なかなか上手く出来ないようで
嫁「意外にムズイんだね、、、 なんか、巻き込んで、、、 あーーー、めんどくさい! 自分でやれよ!」
不器用な自分が悪いのに、キレている。

アキラ「めんどくさいから、そのまま入れちゃう?」
嫁「あほか、、、 出来たらどうすんだよ?」
アキラ「いや、それは、、、 責任を、、、」
嫁「殺すぞ!?」
アキラ「ごめんなさい、、、」

すでに中出しされまくってるくせに、しかも今はピルを飲んでるくせにそんなことを言っている。
一応、俺の前では体裁を整えようとしているのだろうか?その気配りが嬉しかった。

アキラは、謝りながらゴムを装着すると、嫁の胸を舐めて愛撫しようとする。
嫁「もう良いから、早く入れて早く終われよ。」
口ではそんなことを言っているが、俺の位置から見えた嫁のアソコは、テラテラに光って濡れている。

アキラ「はーーーい! 我慢できなくなっちゃった?w」
俺の目の前で寝取っている最中とは思えないほどの明るい口調だ。
嫁「はいはい、我慢できません、入れて、入れて」
棒読みで嫁が言う。
アキラ「ホント、かわいっすね。そういうとこ、メチャ萌えます。」
その言葉を言い終わると同時に、ゆっくりと嫁に挿入開始した。
嫁は、顔を赤らめたまま俺の事を見つめている。

「くっ、ふぅぅ、、、  あっ! ん、んふぅ、、 ダメ、、、  ゆっくり、、、」
アキラの特に太いカリ部分が入っていくと、嫁は眉間にしわを寄せながら、ゆっくりしてと言う。

アキラは、言う通りにゆっくりと極太を埋め込んでいく。
そして、半分程度挿入されたところで引き抜き始め、抜けそうになったところでまた入れていく。
それを繰り返してセックスをしている。
「は、はひ、、  ん、んん、、 あっ、 く、ぅ、、」
 嫁は、声が出るのを必死で押さえている感じだ。

アキラはその半分だけのストロークを繰り返しながら、嫁の首筋や耳たぶにキスをしたり歯を立てたりしている。

しばらくその状態が続き、嫁の声も余裕がなくなってきた。
そして嫁が
嫁「奥まで入れて良いから。早くイケよ。」
途切れ途切れに何とかそう言う。

アキラはニヤリとして
「なぁに?ひとみちゃん、、、  奥まで入れて欲しいの?」
いじめるような、小馬鹿にするような口調で言う。

嫁「べ、別に、、、  こんなんだと強く動けないから、イクのに時間かかるだろ? ちゃっちゃと終わって欲しいだけだって、、、  んん、、 ふ、はぁ、、、」

嫁は、俺がいると言うだけで強がりの仮面を外さないでいるようだ。それが、何とも言えずに嬉しかったが、もどかしくもあった。

アキラ「ふーーん、そうなんすねw 大丈夫です。俺、溜めまくってたからこのままでもすぐイケるっす。」

そう言いながら、半分のストロークを繰り返す。
嫁は、半分だけのストロークでも、ものすごく気持ち良いようで、足の指が内側に白くなるほど曲げられている。

嫁「あっ! あっ! あっ、ふぅあぁ、、、 だ、、め、、、  あぁ、、、  来ちゃう、、、 あぁぁぁっ」
嫁は、半分のストロークでも、イキそうにいなっている。
考えてみれば、アキラの半分のストロークは、俺が完全に挿入したのよりも太くて長い、、、
俺との普通のセックス以上の快感ならば、イッてあたりまえかもしれない。
嫁はアキラに挿入されたあたりから、俺のことを見つめるどころか、ちらっと見るほどの余裕もなくなっている。


イキそうになっている嫁を見て、アキラは動きを止める。
嫁「なんで、、、 止まるなよ、、、」
不満そうな顔で言う。

アキラ「えっ?だって、ダメって言ったから、止めたんすよw」
にやけて言うアキラは、いつの間にか嫁と立場が逆転しているような感じだ。

嫁「ざけんなよ、、、  いいから、動けよ! 早くイッて終われって!」
嫁がそう言って、下から腰を動かし始める。
正常位で、上のアキラが止まっているのに、下の嫁が腰を振る姿は、必死すぎて見ていられない、、、
しかも、嫁が下から腰を振りながら、何とか奥までチンポを入れようとしているのを、巧みに腰をひきながらかわすアキラは、武道の達人のようだった。


嫁「はっ! ひぃはぁ、、 いいから、 奥まで突けよ、、、  あっ! くぅん、、 はぁ、、っ」
アキラ「じゃあ、ゴム外していい?外したら奥にぶち込んであげるw」

アキラは、嫁がピルを飲んでいることを知らないはずだ。それなのに、生セックスを強要するのは、調教の手段の一つなのか、本気で孕ませて俺から奪うつもりなのか不安がよぎる。


嫁「ダメだって! バカか、、、 あ、ふぅ、あっ!あっ! いいから、 入れろよ、、 お、おぉぉ、、、あぁ、ん」

あえぎ声が、うなり声のようになってきている。

アキラ「だーーめ、お願いしたら?外して奥まで頂戴ってw」

そのやりとりを何回か繰り返して、嫁が俺に急に話しかけてきた。
嫁「コウ、、、 出てって、、、  ここから、出て、、、」
俺の方を見ながら話すが、俺の目を見ずに、俺の胸のあたりを見ながら言っている。
そんなことを言うのが悪いと思っているのか、俺の目を見ることが出来ないようだ。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

[ 2012/11/22 13:08 ] 姉さん女房を寝取らせて | TB(-) | CM(-)

後輩に女装させたら惚れた話9

part8

後輩のかおるとの同棲生活も、軽く1年経過しているので、セックスに関しては飽きたとまでは言わないが、多少マンネリを感じていた。

かおるは、相変わらず毎日のように求めてきて、入れるとすぐにトコロテンのように射精するし、一回では終わらずに何度も求めてきてくれる。
まるで、セックスをすることで俺の気持ちをつなぎ止めようとしているようだ。
サークルでも、俺が他の女の子としゃべると不機嫌になるし、その後家に帰ると、頬をぷくーーと膨らませながら
「今日は桂子と楽しそうだったね。付き合っちゃえば?」
なんてことを言ってくる。
心配でたまらないといった感じだ。


そんなことを心配しなくても、俺自身がすでに普通の女の子ではダメになっているので、かおる以外を好きになるのは不可能だ。
女の子そのものの可愛らしい顔で、俺を楽しませるために色々とコスプレや下着を工夫してくれる。そして脱がせると、可愛らしいおちんちんがギンギンになっている。
そして挿入すると、女の子のようにあえぎ、すぐに射精をする。
性格も可愛らしく、何よりも恐ろしいほど俺に対して一途でいてくれる。
こんな子は、エロ漫画やエロゲームの中にしかいないと思うほどだ。


ただ、それでもセックスに関してはマンネリが来るのは避けられないようで、色々とアブノーマルな方向に走っていた。
かおるは、俺の全ての要求に応えてくれて、コスプレ、おもちゃ、野外露出、学校への女装登校、サークルの部屋でのセックスなど、どれもかおる自身も楽しんでやってくれていた。



この前などは、公園での野外露出からの屋外セックスで、その最中にギャラリーの一人に話しかけられて、結局そのリーマンのチンポをかおるが握って手コキでイカせた。そして、かおるの顔に飛び散った精子を、何も指示していないのにかおるが舐めて飲んでしまった。
その光景に、嫉妬と怒りが渦巻いたが、それよりも突き抜けるような興奮がわき上がっていた。


別れ際にそのリーマンがくれた名刺のメルアドに、メールをしてみた。

するとすぐに返信があり、この前のお礼と、かおるのことを褒めちぎる文章が書かれていた。
かおるは、リーマンにとって日々妄想していた理想の男の娘だそうで、職場バレするリスクを冒しても名刺を渡したそうだ。
確かに、上場企業の、しかも一流と言われる企業の課長が、あんな状況で名刺を切るのはイカれていると言える。


そして話はスムーズに、今日の夕方カフェで会うことになった。

若妻、熟妻どっちもあり?『Jメール』



手術なしで4cmも伸びた!

[ 2012/11/19 09:45 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

大学生の甥と嫁のプライベートレッスン

嫁の明子とは結婚して18年経つ。

俺が25歳で嫁が22歳の時に、いわゆるできちゃった婚で一緒になった。
今時は、授かり婚などと呼ぶらしいが、その言い方は違和感があって嫌いだ。

出会いは、俺が彼女のバイト先のカフェによく行っていたことがきっかけで、アナウンサーの田中みな実によく似た嫁に、俺が一目惚れして色々頑張った結果、何とか結婚まで行けた。

子供が出来たことでそれまで以上に頑張って、弁理士の試験にも合格し、就職、独立と順調に来た。
嫁は、少し天然なところがあるが、いつもニコニコとしていて、息子に対しても愛情を持って接していた。
そんな感じで、何一つ文句のない生活が、長く続いていた。


しかし、息子が高校を卒業して留学することになり、広い家に急に二人きりになってしまった。
俺は43歳になっていて、バリバリ仕事をする毎日で、嫁は40歳になり、ガーデニングや家庭菜園、マラソンなどを趣味にして日々過ごしていた。
休日は、いろいろなところに旅行に行って、二人もいいなと思い始めていたが、やはりどこか寂しさはぬぐえなかった。


そんな日々が半年ほど過ぎたある日、俺の弟から電話があった。内容は甥のタクミ君のことで、受験で上京するので面倒を見て欲しいとのものだった。
息子と歳も近く、一緒にキャンプに行ったり、旅行にも行ったりしたことがあり、夏休みなどはよく泊まりに来ていた。

共働きの弟夫婦の家で育ったからか、やたらと嫁になついて甘えてくるタクミ君を、俺も嫁も可愛いと思っていた。小学生の頃などは、泊まりに来ると嫁と一緒に風呂に入ったり、一緒に寝たりしていた。


そんなことを懐かしく思い出しながら承諾し、嫁にもそのことを話すと、
「懐かしいねぇ。 タクちゃん大きくなったんだろうね。 楽しみだね。」
そんなことをニコニコしながら言った。


そして、あっという間にその日が来て、大きなバッグを担いだタクミ君が家に来た。
久しぶりに見たタクミ君は、ますます弟の嫁に似てきていて、綺麗な顔のイケメンに育っていた。
少し長めの髪も抜群に似合っていて、タレント事務所に行けば良いのにと思うほどだった。

タクミ君は、少し恥ずかしそうに
「お久しぶりです。 すみません、お世話になります・・・」
気弱そうなところは変わっていないなと思いながら、笑顔で招き入れた。
嫁は、凄く嬉しそうな笑顔で
「久しぶりだねぇっ! 大きくなったねぇ! それに、かっこよくなってw」
そんなことを言う。

タクミ君は、顔を赤らめながら
「かっこよくなんてないです・・・ 背は高いですけど・・・ アンガールズみたいです・・・」
ネガティブなところも変わっていない。

「全然!タクちゃんはキモくないし、すごく格好いいよ! 学校でもモテモテでしょ?」
「そんなことないです。でも、明子さんに褒めてもらえると、嬉しいです。」

「そんな、おばちゃんみたいな事言ってると、ウザいって言われるぞw」
俺がそう言ってからかうと
「だっておばちゃんなんだもん、仕方ないでしょ! 私ももう40歳だよ・・・」
嫁が少しむくれてそう言う。

そんな嫁も可愛いなと思いながら見ていると、タクミ君が
「そんなことないです。明子さん、40歳なんて全然見えませんよ。ビックリしました。 昔と全然変わってないです。凄く綺麗です・・・」
そうやって褒める。
嫁は、顔を赤くしなが
「そんな事言ってくれると、照れちゃうじゃん!」
本当に嬉しそうに言う。


「ねぇ、社交辞令って知ってる?w」
俺がそう言うと、
「うるさい! せっかくいい気分だったのに!」
笑いながら嫁が言った。


そんな感じで久しぶりの再会を喜んで、早速息子の部屋にタクミ君を案内した。

そして、最後の追い込みのじゃまにならないように、俺は休日だが事務所に行って仕事をした。

夕方になって家に帰ると、キッチンで嫁が夕食を作っていて、タクミ君も手伝っていた。
楽しそうに夕食を準備する二人。息子が帰ってきたようで、嬉しくなった。

「タクミ君、手伝いなんてしなくていいのに!追い込みだろ?大丈夫かい?」
心配してそう聞くと
「全然大丈夫です。今さら多少詰め込んでも、変わんないです。それに、余裕で受かります。」
気弱でネガティブな彼には珍しく、言い切った。

そして、夕食が出来て、楽しい食事が始まった。

ビールで多少酔った俺が
「タクミ君、泊まりに来ると、アキとよくお風呂入ってたの覚えてる?」
ニヤニヤしながら聞くと、タクミ君は顔を真っ赤にしながら
「覚えてます・・・ なんか、恥ずかしいです。」
綺麗な顔のイケメンが顔を赤くして恥ずかしがっていると、妙にドキッとする。

「タクちゃん、なに顔赤くしてるの? 可愛い!  今日も一緒に入る?w」
嫁がからかう。タクミ君は、耳まで真っ赤にしながら
「いや、その、あの、 いいです・・・ 大丈夫です」
動揺しまくっている。

そんな冗談でワイワイやりながら、食事を終えた。

そして、タクミ君に先に風呂に入ってもらって、追い込みを頑張ってもらった。

俺と嫁は、それぞれ風呂に入ると、寝室に行きベッドに入った。
久しぶりに再会したタクミ君の話をしながら、久しぶりにこんなに笑ったなと思っていた。

嫁も同じようで、タクミ君のことを楽しそうに話す。


「ホントに一緒に風呂入れば良かったのにw」
俺がそう言うと、
「なに言ってんのよ!こんなたるんだ体、見せられないよ。」
そんなことを言う。
「たるんでなかったら、一緒に入るんだ?」
ちょっと驚いてそう言うと

「どうしたの? 嫉妬? 茂ちゃん可愛いw」
無邪気な笑顔を見せる。
一緒に風呂に入る二人を想像すると、不思議と興奮してしまった。
寝取られるとかそんなことは一切考えていないのだが、タクミ君の体を洗う全裸の嫁を想像すると、無性に興奮した。そして、嫁にキスをする。

嫁も多少興奮しているのか、積極的に舌を絡めてくる。
そして、いつものセックスのように、童顔の割に大きな嫁の胸を揉み始めると、
「ダメだよぉ・・・ タクちゃんいるんだから。」
小声でそう言う。そう言われると余計に燃えてしまって、パジャマの上から乳首をつまむ。
考えてみれば、若い男が一つ屋根の下にいるのだから、パジャマの時だけとはいえノーブラはまずいと思った。
そんなことを思いながら、さらに胸を責めていくと
「ダメ・・  ダメだって・・・ ん・・  聞こえちゃうでしょ! あっ・・」
小声で拒否しながらも、吐息が漏れ始める。


思い切ってパジャマの中に手を突っ込み、直接胸を揉むと
「あっ・・んんっ・・ ダメ・・だよぉ・・・ ああぁ・・・ん」
嫁もいつも以上に敏感になっているようで、エロい顔になってきた。
コリコリに硬くなった乳首を指で弄びながら、首筋や耳にキスをしていく。

「ん・・ あ、アッ・・ はぁ・・ん」
止めてと言わなくなったので、嫁のパジャマを脱がせにかかると、嫁は黙って脱がされるに任せている。

上半身裸になった嫁を見て、自分ではたるんだと言っていたが、引き締まった良い体をしていると思った。
マラソンの成果だろうが、余分な脂肪がなく、とても40歳には見えない。
やせている感じなのだが、そのくせ胸だけは大きく、最高にエロい体だ。

乳首を舌で舐め、脇を舐め、全身を舐めていくと
「アッ!くぅぅあぁ・・ん・・ 茂ちゃん・・・ ダメぇ・・・  欲しくなちゃうよぉ・・・ アッ! はひぃ・・」

必死で声を抑えているが、ちょっと心配になってきた。俺たちのセックスのせいで、不合格になったら目も当てられない。冷静になって、止めようとすると、嫁が俺のパジャマをはだけさせて、乳首を舐めてきた。


セックスに関しては比較的積極的で、俺の多少アブノーマルな要望も聞いてくれて、おもちゃなんかも使う嫁だが、こんなに積極的に責めてくるのは珍しい。
近くに他人がいるというシチュエーションは、カーセックスなどと同じような興奮があるのか、嫁は結構高ぶっている。
嫁は、結婚前はカーセックスが結構好きで、見られるかもしれないというのがたまらないようだった。


「ダメ、やっぱりタクミ君いるから、我慢しようよ。」
俺がそう言って止めさせようとするが、嫁は黙って俺の乳首を責め続ける。
そして、俺の下も脱がせると、すでにガマン汁でヌルヌルになったチンポをパクッとくわえた。

チンポをくわえながら、指で乳首も責めてくる嫁。
いつも以上にノリノリで、痴女っぽい感じがたまらない。

俺も我慢できなくなり、嫁の下を脱がせると、濡れすぎなほど濡れているアソコを見て驚いた。
「何だよ、コレ、そんなにタクミ君のことで興奮したの?」
意地悪く言うと
「だってぇ・・・ 茂ちゃんが変なこと言うから、想像しちゃったよ・・・ ねぇ、もう入れて。我慢できないよぉ。」


田中みな実のようなぱっちりした目の嫁が、大きな目を潤ませながらそう言うと我慢できるはずもなく、すぐにゴムをつけて挿入した。

「ああっっ! ダメぇ・・ 声でちゃう・・・ アッ! ん、はぁ! 」
思いの外大きな声を出す嫁に焦って、キスで口をふさぐと、嫁の舌が飛び込んできてメチャメチャにかき混ぜてきた。

激しくキスをしたまま腰を振ると、嫁はくぐもった声を上げながら、体を痙攣させるように震わせる。


俺もこのシチュエーションに異常に興奮して、入れて3分もしないうちにイキそうになる。
キスを止めて
「アキ、イク、イクよ。」
小声でそうささやくと、嫁がまたキスをして舌を絡めながら
「んんーー んんっ!  んんんーーーっ!」
と、キスをしながら叫ぶような感じになって、体をのけ反らせるように震わせた。

嫁がイッたのを見て俺も限界が来て、大量に射精した。
こんなに興奮して気持ち良いセックスは、昔野外でした時以来かな?と思いながら、嫁を強く抱きしめた。

声は我慢していたけど、結構聞こえてしまったかな?と、反省しながら後始末をして、腕枕で仲良く寝た。
「茂ちゃん、すっごく気持ちよくて声出ちゃった・・・ 聞こえちゃったかなぁ?」
心配そうに言う嫁が、たまらなく可愛かった。


そして朝になり、朝食を3人で食べたが、タクミ君は特になにも変わったことはなく、嫁と俺は顔を見合わせてホッとした。

そして、俺は会社に行き、夕方家に帰るとまた二人で夕食を作っていた。
「お帰り!茂ちゃん、今日はタクちゃんが作ってくれたんだよ!」
「えっ?タクミ君、料理できるんだ?」
驚いて聞くと
「はい、趣味なんです・・・」
相変わらずぼそっと言った。

そしてタクミ君の手料理は、料理店で出てくるような洒落た盛りつけで、しかも食べると凄く美味しかった。
「ホントに美味しいね。タクミ君、合格したらウチから学校通いなよ。それで、毎日ご飯つくってよ!」
「ちょっと!それって、私の料理がまずいって事!?」
「いや、そうじゃなくて、その・・・」
俺たちのやりとりを見て、タクミ君が笑っている。

「いいんですか?合格したら、本当にご厄介になっちゃいますよ・・・」
少しうつむきがちにタクミ君が言う。
「いいよ、いいよ!大歓迎!」
嫁がぱぁっと明るい顔になり言う。
「全然いいよ。ただ、夕食はつくってねw」
俺がそう言うと、
「まだ言うか!」
嫁が笑いながら怒る。

そして楽しい食事が終わり、また夜になった。ベッドに入ると、嫁が恥ずかしそうに言ってきた。

「ねぇ、昨日の、聞かれちゃったかも・・・」
「えっ!何で?」
慌てて聞くと
「タクちゃんの部屋掃除したらね、ティッシュでグルグル巻きになってたけど、たぶん、アレを拭いたのが捨ててあったんだ・・・ 臭いがそうだから、たぶん・・・」
俺たちのセックスを聞いて、オナニーしたという風にとらえているらしい。
俺は笑いながら
「あの年頃は、場所なんか関係なしでオナニーするもんだよ。しかも毎日ね。気にしすぎだよw」
そう言うと、嫁もホッとしたようだ。

「それにしても、タクミ君可愛いよね。恥ずかしがってるところなんて見ると、男の俺でもドキッとするよ。」
俺が言うと
「そうそう!私も、ドキドキする。女の子みたいだよね。凄く綺麗で、羨ましいよ。ついついイジメたくなっちゃうよねw」

そんなことを言う。


そこで、俺の悪い虫が騒ぎ出してしまった。

「アキ、明日一日ノーブラで過ごしてみてよ。胸元開きぎみのシャツでさw」
嫁は、俺の意図をすぐに理解して
「了解w 下は、ミニスカートでいいのかな?」
なんて言ってくる。それを想像したら、また激しく興奮してしまって、結局またセックスをしてしまった。

昨日と同じく、3分持たずに終わってしまった・・・



そして同じように朝が来て、事務所に行き、夕方帰ると、タクミ君が夕食を作っていた。
嫁は、俺の指示通りノーブラ、ミニスカで手伝っている。

遠目にも、乳首が思い切り浮いているのが丸わかりだ。
そして、生足にミニスカートという恰好は、凄く久しぶりに見た。
歳からすると痛い恰好なのだが、童顔で引き締まった若々しい嫁には、ひいき目に見なくても似合っていると思った。

タクミ君は、どこか緊張しているような感じが伝わってきたが、夕食を作り終えた。

そして3人で食べていると、タクミ君は、ついつい嫁の胸に目が行ってしまうようで、見ては視線をそらすと言うことを繰り返していた。
「タクミ君、ゴメンね。アキが年甲斐もない格好して。タクミ君がいるから、張り切っちゃったみたいだよw」
「ちょっと、変な事言わないでよ!」

「そんな、全然似合ってます。凄く可愛いというか、綺麗です・・・」
顔を赤くして伏し目がちに言うタクミ君。
それを見て、ドキッとする。嫁もゾクゾク来ているようで、調子に乗ってわざわざタクミ君の前にある醤油を、タクミ君の真正面(テーブルの反対側)から手を伸ばして取る。
おそらく、胸元が開いているので、タクミ君からは嫁の服の中が丸見えのはずだ。
ノーブラの胸を、タクミ君に見られていると思うと、倒錯した興奮がわき上がる。

タクミ君は、
「アッ!すいません。取ります。」
そう言って慌てて醤油に手を伸ばすが、嫁の胸を見ながらなので、醤油ではなく嫁の手を握ってしまう。
「あっ! 嬉しいなぁ。タクちゃんに手握ってもらえたよw」
そう言って微笑む嫁。
慌てて手を離しながら、
「ごめんなさい!」
慌ててなぜか立ち上がるタクミ君。
勢いよく立ち上がったので、スープの皿をひっくり返して、腰から太ももあたりにかぶってしまう。
「うわっ! あっちぃっ!」
さらにパニクるタクミ君。嫁は冷静に、タクミ君の方に回り込むと、濡れた台拭きを押し当てる。
そして
「脱いで、脱いで!やけどしちゃうよ!」
そう言いながら、タクミ君のズボンのジッパーに手をかける。
そして、器用に脱がせると、タクミ君は下半身パンツ一枚になった。
恥ずかしそうに、股間を手で隠すタクミ君。耳まで赤くしてうつむいている。

「ほら、シャワーで流すから、早く!」
そう言って、嫁が手を引っ張って連れて行く。

パンツ姿のタクミ君を、ミニスカートの嫁が風呂に引っ張っていく姿は、何とも言えない不思議なエロさがあった。

俺は、ハッと思いついて、
「アキ、お前もスープで汚れただろ?一緒に浴びて来いよ!」
そう叫んだ。


そして、ドキドキしながら様子をうかがっていると、浴室の方から
「いや、そんな、一人で大丈夫です! ダメです! えっ、いや、」
慌ててしどろもどろになるタクミ君の声が聞こえてくる。
そして、風呂のドアが閉まる音がした。


そっと脱衣場を見に行くと、二人ともいなくなっていた。
まさか本当に一緒に入るとは思わなかったが、一緒に入ったようだ。

息を潜めながら、近くまで行き耳をそばだてると
「ホントに、大丈夫です!自分で洗えるです!洗うです!」
動揺しすぎて、片言になっているタクミ君。
「いいから、いいから、座って!」
楽しそうな嫁の声。今日一日、エロい恰好でタクミ君を挑発させたので、ちょっとSモードになっている感じだ。

「綺麗な体してるのね。ホント、女の子みたい。ねぇ、脇毛とか、剃ってるの?」
「いえ・・・ 生まれつきです・・・ なんか、毛が薄いんです・・・」
「頭はふさふさなのにねぇ。  ホントだ、ここも薄いんだ。」
「うわっ! ちょっと、明子さん!恥ずかしいです!」

「ゴメン、ゴメン、ほら、こっち向いて。 前も洗ってあげるから。」
「ホントに無理です。それは無理です! 無理です!大丈夫です。」
若い子は、なんかやたらと大丈夫と言うなぁと思いながら聞いていると
「いいから、ほら、こっち向いて!」
「うわっ、ごめんなさい!ごめんなさい!」
なぜか謝るタクミ君。


「わっ! 凄い・・・  いいよ、謝らなくて、若いから、仕方ないよね。」
「ホントにごめんなさい・・・ こんな・・・恥ずかしくて死にそうです。  ホント、すいません。  大丈夫です・・・」
「ぷっ! なにが大丈夫なの?w って言うか、ここはしっかりと大人なんだねw」
「ひゃん!」
タクミ君が、変な声を出した。想像だが、指でおちんちんを突っついたんだと思う。


浴室の中で、全裸で他の男と一緒にいると思うと、あり得ないほど興奮した。コレが寝取られと言うものかと、新しく開きつつある扉に、戸惑いながらもガチガチに勃起した。


「はい、綺麗になったよ!そこは自分で洗ってねw」
さすがにおちんちんまでは洗わなかったんだと思うと、ホッとしたような、残念なような、何とも言えない不思議な感情だった。そして、ちょっと安心していると
「じゃあ、こうたーーーい! タクちゃんが洗う番だよ!」
嫁の明るい声が響いた。このときのドキンとした気持ちは、今でも思い出して勃起することがある。


「えっ!いや、どうしたら、イヤ、無理です。」
本当に、イジメ甲斐のある子だと思う。いいリアクションだ。

「ずるいじゃん!はいはい、手出して、それで洗えばいいだけだよ!」

しばらく同じような問答を繰り返した後、洗い始めたようだ。

「そう、それでいいよ・・・ 足も・・・」
「こうですか・・・  痛くないですか・・・」
「いいよ、上手・・・ 気持ち良いよ・・・」
声だけ聞いていると、まるでセックスをしているようだ。

「じゃあ、今度は前も・・・」
「わっ! わっ! 見えてます! 見えてるです!」
片言で驚くタクミ君。

「えっ?見えてるって、おっぱいが?  さっき、見てたでしょ?w って言うか、今日、ずっと見てたよねw」
完全にSモードのようだ。
「・・・・ごめんなさい・・・ 見てました。」
「いいよ!謝らないで!見せようと思ってあんな格好してたんだから!ゴメンね、おばちゃんの胸なんて、見たくなかったよね。」
「そんなことないです! 見たかったです! 凄く綺麗です!」
「ふふふ、、、  ありがとう。  じゃあ、ゆっくり見ていいよ。」
嫁の言い方に、俺までゾクゾク来た。

「あぁぁ・・・ 凄く、綺麗です・・・」
「ほら、洗ってみて・・・」
「はい・・・      あぁ・・凄い・・・  柔らかくて・・・ あぁ・・・」
「タクちゃん、もしかして、触ったことないの?」
「はい・・・  初めてです・・・」

「そうなんだ! 彼女とかは?いるよね?」
「・・・いないです。」
「嘘!何で?女の子から、付き合ってって言われない?」
「それは、言われますけど・・・  ぼく、年上が好きだから・・・」
「へぇ・・・ そうなんだぁ。 じゃあ、まだ付き合ったことないとか?」
「はい、まだ付き合ったことないです。」

「好きな子とかいるの?」
「好きって言うか、気になる人はいますけど・・・・」
「へぇ・・・  なんか、ちょっと残念。嫉妬ちゃうなぁw」
冗談ぽく言っているが、いい歳したおばちゃんが、なに言ってるんだと思った。

「どんな人なの?」
「それは・・・ 明子さんです・・・」
「えーーーっ!またまた! 気を遣わなくてもいいのに!」
「イヤ、ホントです・・・  昔から、ずっと気になってました。たぶん、僕の年上好きも、明子さんの影響です・・・」

「そうなんだ・・・  なんか、嬉しいなぁ・・・  でも、こんなおばちゃんにそんな事言っちゃダメだよ。年甲斐もなく、本気になっちゃうかもよ?w」
そんなことを言いながらも、嬉しいのが隠しきれない感じだ。

「もう、出ないと、変ですよ・・・」
タクミ君が、冷静にそう言う。嫁の方が舞い上がっているのが、痛々しい・・・


そして、二人ともパジャマで出てきた。
俺は、急に思いついたことを言ってみた。
「ゴメンね、ちょっとまとめなきゃいけない書類があるから、先寝てて。 起こすと悪いから、今日は寝室で一緒に寝てて。俺はコウ(息子)の部屋で寝るから。」
喉がカラカラになる感じでそう言ってみた。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

[ 2012/11/14 09:47 ] 大学生の甥と嫁のプライベートレッスン | TB(-) | CM(-)

俺が負けたので、彼女が手コキした2

俺が友人の明雄とのダーツの勝負で逆転負けして、同棲している恋人の典子が明雄を手コキするという罰ゲームがあった日から、モヤモヤしたままだった。

大差で勝っていた余裕から、ほっぺにチューだったのを手コキにしてしまった俺・・・
しかも、フェラでも良いなんて言ってしまった。
それはさすがに明雄も許してくれたが、約束を破った気まずさが残った。


あんな事をさせられた典子は、特に怒るでもなく、いつもと同じ感じだ。
ただ、俺とのセックスの時に、
「おちんちんも、人によって違うんだねぇ・・・」
なんて言うことをボソッと言ってくる。

「明雄のは、どうだったの?」
嫉妬で歯ぎしりしそうな感じで聞くと
「うーーん・・・ なんか、カッチカチだった! あんなに堅くなるって、ちょっとびっくりしたよ。」
おそらく、人生で2本目のチンポだったはずだ。
俺のが柔らかいから、余計にそう感じるのだろう・・・


妻を囲んで

358 名前: 妻を囲んで 投稿日: 02/01/04 19:51 ID:307P+k8s
かなり無理なローンではあったが新婦と家を構えた俺を、悪友たちがお祝いしてく
れることになり、悪友たちが約束通りビールとスナックを抱えてやってきた。
連中は、持ってきたものを妻に手渡して、ソファに座り込むと 健二が俺に聞いてき
た。
「おい、いつのまにこんなかわいい奥さんをめっけたんだい?」と。
「俺のあそこがいいてっさ??」とニタニタして応える、、昔から酒に女に、、一緒に遊び回っていた悪友たちだ、、自然話は下の方へ行く、、

「それが本当なら、あっちのサンボンのモノになってるはずだぜ」とも言う。 俺は
笑って、
「それもそうだな」と言った。
 妻はよくわからずに恥ずかしそうに微笑んでいるだけだった。

359 名前: 妻を囲んで 2 投稿日: 02/01/04 19:55 ID:307P+k8s
妻はこれまで2、3回しか俺の友達に会っていなかった。 実際、誰も
知らないんじゃないかと思う。最初はちょっと恥ずかしそうな感じに
していたのだった。
だが、酒が進んでくるといつもの明るい妻に戻っていた。妻は自分から
進んでビールを注いでくれたり、チップスを用意したりしくれていた。
そのうち男たちはかなり大騒ぎになり、ビールが急速に消費されていく。妻が短いスカートで跳ねるようにして立ち上がって台所に行く所を、みんなが目で追っていた。

360 名前: 妻を囲んで3 投稿日: 02/01/04 19:56 ID:307P+k8s
体に密着したタンクトップと短いスカート姿で、体の線がはっきりと見
えてた。タンクトップの方は、胸元が切れ込んでいて豊かな谷間が見え
ていた。スカートの方も彼女のお尻を隠し切れていなかった。彼女は、
注文のビールを抱えてすぐに戻ってきた。
普通よりちょっと体を揺らしながら歩いてきたのに俺は気がついた。妻
もかなりビールを飲んでいたのは確かだった。彼女は男たちに見られて
いるのを知っていながら、見せてあげているのだと思った。
乳首がもうかなり立っていて、タンクトップの薄手の生地を通して見え
ていた。
妻は腰を下ろしてにこやかに話を続けていたが、次第に会話は途切れが
ちになっていった。

沈黙を破ったのは妻だった。

ドスケベ奥さんと『Jメール』



手術なしで4cmも伸びた!

[ 2012/11/11 22:07 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁を寝取っていたのは俺だった完

ふとしたきっかけで、優香のメールを見てしまったのが間違いだった。

俺には不似合いな、長澤まさみさんによく似た抜群のルックスを持つ嫁が、俺と付き合う前にモテまくっていたのは聞くまでもなくわかっていたが、まさかまだ続いている男がいるとは思ってもいなかった。

しかも、俺よりもその男のことの方が本命のようで、言ってみれば俺が寝取りの間男といった感じだ。

しかし、俺はここまでされていても嫁のことが大好きだし、子供もいるので別れるなんて少しも思っていない。


色々と考えた結果、証拠を集めて、男に直接面談をしてフェードアウトしてもらうという、非常に消極的な、弱気な方法を思いついた。
あまりにへたれな感じだが、実際にこの状況になって、強気にガンガン攻めるなんて言うのは、なかなか出来ないと思う。


浮気が発覚しただけでもショックだったのだが、嫁が昔キャバ嬢だったというのも、ショックは大きかった。
水商売の方を差別するつもりはないが、やっぱり自分の嫁が元キャバ嬢というのは、嫌悪感というか、汚いと思ってしまう。それで嫁のことが嫌いになれれば良いのだが、それも無理のようで、悩みは深くなる。

ボイスレコーダーの中で、男と嫁が話している内容で、複数でのセックスをしているというのも信じられなかった。ただの浮気ではなく、男の性癖(寝取られ)を満足させるためだけに、他の男とセックスをするなんて、正気とは思えない。


姉さん女房を寝取らせて3

ルックスの良い北斗晶みたいな嫁が、後輩に抱かれて妙に可愛いところを見せた今日のプレイは、俺的には大満足だった。

動画での嫁の言葉の端々に、アキラのことを気に入り始めている兆候が見えていた。
確認が終わって、もう結構な時間だったので、さすがに眠くなってベッドに潜り込むと、寝ている嫁が寝言で
「んん、、、 アキラぁ、、、 好きだよぉ、、、」
なんて言ったのは、最高に凹んだし、興奮した。
嫁は、好きだとか愛してるとか、滅多に言わない。
たった2回の寝取らせプレイで、アキラのことをそんなに気に入ってしまったのが不思議だ。
やはり、アレのサイズや体の相性が良いと言うことなんだろうか?

そんなことをウジウジ考えていると、いつの間にか寝てしまった。
そんな流れで寝たからか、嫁と息子とアキラが、3人で仲良くこたつに入って団らんしている夢を見た。
ミカンを食べながら、楽しく笑っている3人、、、 俺が追い出された後の風景に、ものすごい焦燥感を持ちながら、ハッと目が覚めると、嫁がじっと俺を見ていた。

一瞬パニックになったが、嫁が横にいるのに安心した。息子は実家に行っていていないが、嫁がいることに本当に安心した。
おはようと言っても、嫁はただじっと俺を見つめている。ハッとして、昨日はゴメンと謝るが、それでも無言で俺を見続ける嫁。
またパニックになった。夢の続きなのか?とも思ったが、嫁がそのまま黙って目を閉じた。
そこでやっと気がついて、嫁にキスをすると、嫁は俺の頭を抱え込むように抱きしめて、メチャメチャに舌を突っ込んできた。
そのまま、おそらく5分以上はキスをしていた、、、
興奮もMAXになり、そのまま嫁に覆い被さって、セックスをしようとしたら、
瞳「もう、あんな見え見えのことするなよな、、、 ばれてるっつーの。」

俺「あぁ、、、 ごめんなさい、、、」

瞳「あんたがいないと困る、、、 いないところでするのは浮気してるみたいで、好きじゃないよ。」

俺「昨日は、したんだ、、、」

瞳「したよ。そのつもりだっただろ? なに言ってんの?」
そしてまた謝りながら、嫁を抱こうとしたら、

瞳「もう、寝取らせは終わりって事?」

意地の悪い顔で言った。

俺「いや、、、その、、、」

口ごもっていると、

瞳「はいはい、じゃあ、起きた起きた! 迎えに行くよ!」
そう言って、息子を迎えに行った。そして、3人で公園で遊んで、外食をして帰ってきた。

息子が寝たあと、嫁に聞いてみた。
俺「ねぇ、昨日はアキラとどんなだったの?」

瞳「ん?別に普通だよ。キスして、フェラして、舐められて、突っ込まれたよ。」
この言い方が、逆に照れ隠しに思えて可愛らしかった。

俺「もっと詳しく!」

瞳「、、、変態、、、 口に出されて精液飲んだよ。潮も吹かされちゃったし、生で中出しもされたよ。」
まったく隠す気はないようだ。ここまで正直に言われると、逆につまらない。
実際はビデオでわかっていることなんだが、秘密がないとつまらない。アキラと嫁が俺には秘密のことを共有しているのが寝取られの楽しみだと思っていたので、ちょっと物足りない、、、

俺「気持ち良かったの?」

瞳「別に、、、 あいつのデカイから、疲れるし、ちょっと痛いんだよね、、、」
イッたことは秘密にするつもりだ、、、 それには物凄く興奮した。

俺「次はいつにする?また、週末で良いかな?」

瞳「はぁ、、、、 ホント、あんた、おかしいんじゃないの?」

俺「ダメ、、、かな?」

瞳「別に、あんたがそうしたいなら、良いけど、、、 心まで奪われるとは思わないの?不安にならないの?」

俺「それは、、、 多少はあるけど、、、 瞳を信じてるから!」

瞳「こんな事させといて、信じられてもねぇ、、、」

俺「アキラで良いかな?」

瞳「別に誰でも良いよ。」

俺「ホント!?」

瞳「えっ?アテあるの?」

俺「実は、、、掲示板で、、、」
これは真っ赤なウソで、アテなんかない。アキラじゃないとなったら、嫁がどういうリアクションになるのか見たかったから、あえて言ってみた。

瞳「ふーーん、、、 ホント、どうしようもないねw まあ、好きにすると良いよw」
案外普通のリアクションで、別にアキラにこだわっていないのかな?と思った。

そして、本当に掲示板を使って募集を始めてみた。

嫁の画像などは、一切載せずに募集だったが、驚くほどのメールが来た。
頼んでもいないのに、チンポの画像を乗せてくる人や、外人さんまでいた。
とりあえず外人さんと、いきなりチンポの画像の人は外して、まともそうな人とメールのやりとりをした。


そして、写メを送ってもらって、ルックス的にも満足できる2人に絞った。やはり、イケメンに寝取られないと、焦燥感が生まれない。我ながら、病んでいると思ったが、性癖は変えられない。


そして、最終的に、チンポの画像を送ってもらって決めた。
24歳の社会人で、ルックスが女性的な感じのイケメンで、そのくせチンポはかなり大きいという、寝取られ好きにはたまらない人材だった。
チンポは、写メの感じだとアキラほどではない感じだが、俺のよりは明らかにデカイ、、、


そして、週末金曜日に設定した。
嫁に経過を話すと、一言わかったと言うだけで、どんな相手かなどは一切聞いてこなかった、、、 やはり、嫁は俺のためだけに寝取られプレイをしてくれているのかな?と思った。少しは嫁も楽しむ要素がないと、申し訳ない感じがする。

嫁が、快楽に堕ちていくところを妄想する俺は、嫁がもっと楽しんでくれる方法はないかな?と色々と考えたりもし始めていた。今のタイミングでは、まだとても言えないが、ゆくゆく複数の若いイケメン達としてもらいたいとも思っている。


そして、また先週と同じように、嫁の誘惑の日々が続いた。
嫁は、何とか俺とセックスをして、寝取られプレイを終わらせようとしているかのように、色々と工夫してきた。

食事にはニンニクが強めに効かされるようになったし、胸元が開いた服とミニスカートで嫁は過ごしている。時にはギャルみたいなホットパンツでをはく時もある。いつもの嫁の格好(ジャージやトレーナー)とのギャップが凄くて、興奮しっぱなしだ。

息子が寝ると、またコスプレをして誘ってきた。
どこで買ったのか、レースクィーンのコスや、ヒモみたいな下着、猫耳のカチューシャ、青色のウィッグなど、俺の好きなアニメ的な要素も取り入れてきた。

そんな格好で、俺に覆い被さってきてキスをされたり、チンポを握られると我慢できなくなる。

瞳「ほら、ほら、ダーリンのが欲しくて、ここもうこんなだよ、、、 ねぇ、い・れ・て・」

自分であそこを押し広げてそんなことまで言ってくる。
それでも我慢していると、言葉責めまでしてくる。

瞳「ねぇ、アキラに生で入れられちゃたんだよぉ、、、 コウスケのも飲んだことないのに、精液飲んじゃったよぉ、、、 悔しくないの?」

さげすむように言ってくる。俺のM心に火がつきそうだが、何とかこらえると

瞳「してくれないんなら、アキラと内緒でハメちゃおっかなぁw あの大っきなので、ハメられながら潮吹いちゃおっかなぁ?」

俺の乳首を舐めながら、そんな風にいじめられると、イキそうになる。

瞳「ビクビクさせて、、、 大きくなってきたね。 大きくなっても、アキラのよりはだいぶん小さいけど、イキそうなのw? ハイ、終わりぃーー イカせないw イキたいなら、私の中でねw」

そう言って、寝転がる嫁。
青のウイッグをつけて、猫耳までしている嫁。井川遥によく似た可愛らしい顔で、アニメっぽいコスプレされると本当にたまらなくなる。
しかし、それよりも寝取られ性癖が上回って、何とか我慢した。
嫁は、日に日に機嫌が悪くなってきて、結構険悪な感じで金曜日を迎えた。
金曜日は、また息子を実家に預けて、二人で待ち合わせ場所に向かった。待ち合わせ場所と言っても、複数利用可のラブホテルで、後から単独さんのユウキ君が来る段取りだ。


ほとんど無言でラブホテルに入ると、

瞳「あんたってさぁ、スワップとかには興味ないの?」

いきなり嫁が聞いてきた。ビックリしながら

俺「えっ?スワップ?何で?」

瞳「だって、見るだけであんた気持ちよくも何ともないでしょ?スワップなら、あんたも気持ち良いんじゃないの?」

俺「瞳は良いの?俺が、その、、、他の女性と、、、」

瞳「別に。私は何とも思わないよ。」

俺「イヤじゃないの?ホントに良いの?」

瞳「やっぱりしたいんだ、、、 良いわけねーだろ! バカか、お前は!」

カマかけられて、引っかかったようだ、、、

俺「やっぱり、取られちゃうとか心配なんだw?」

少し言い返してみた。

瞳「そうだよ。凄く心配。あんたは、私とだけしてればいいからね。」

きつい言葉が返ってくると思ったので、逆にビックリした。
そして、妙に嬉しくなった。こんなに俺のことを思っていてくれる嫁を、これから他人に抱かせる俺は、病気なのかもしれない、、、


そんな幸せな時間はすぐ終わり、ノックの音がした。
ドアを開けると、涼やかなイケメンが少し緊張した顔で立っていた。

ユウキ「はじめまして、コウさんですか?」

俺「初めまして、コウです。どうぞどうぞ、なんか、緊張するねw」

そんな感じで招き入れた。ソファに座る嫁が、ユウキ君を一別して

瞳「あんた、女みたいな顔してるね。モテるだろ?」

ユウキ「あっ!初めまして!今日はよろしくお願いします! 多少はモテますけど、どっちかって言うと、ホモの方にモテますw」

瞳「はははっw そんな感じだなw」

ユウキ「瞳さんも、想像以上に綺麗なんでビックリしました! 綺麗なのに、しゃべり方北斗晶みたいですねw」

瞳「うるさいよ。 いいから、シャワー浴びてきな!」

ユウキ「一緒に入りましょうよ。」

瞳「なっ! いいよ、そんなのは、、、 一人で入れよ!」

ユウキ「なに照れてるんですか?可愛いなぁ、、、、」

瞳「ばっ! バカか! 一回りも年上のババアに、なに言ってるんだよ!」

ユウキ「はいはい、照れない照れない!」

そう言って、強引に嫁の手を引っ張って風呂に行く。

ユウキ君は見た目とまったく違って、結構強引な感じだ。女の扱いも驚くほど慣れていてなめらかだ。
これは期待が持てそうで楽しみになる。


浴室に行くと、ユウキ君は手早く全裸になり、嫁の服を脱がせにかかる。

瞳「いいよ!自分で脱ぐから!」

そう言ってユウキ君の手を払いのけるが、彼はまったくへこたれずに脱がしにかかる。


そして、上を脱がされてブラだけになると

ユウキ「わぁ! すっごいエロい下着、、、 スケスケですねw やる気満々だw」

嫁は、俺が選んだ勝負下着を着ている。
ユウキ君にそんなことを言われて、顔を赤くして嫁が言う。

瞳「ねーよw やる気なんてないってw いいから黙って風呂行けよ。」

そういうと、自分で下を脱ぎ始める。
全身下着姿になると、

ユウキ「本当に綺麗ですね。ヤバいです。興奮します。」

そう言うユウキ君のチンポは、完全に勃起していた。
女顔に似つかわしくないでかいチンポは、アキラのよりも細身だが、長さはアキラ以上に見えた。

瞳「やっぱりなw 絶対チンポでかいと思ったよw」

そう言って、指で思い切りユウキ君のチンポを弾いた。

ユウキ「痛ぁい! ちょ! ホントに痛いです、、、」

そう言いながら、目がトロンとした気がする。

瞳「あれ? お前Mかよ?」

ユウキ「、、、ハイ、、、 結構、Mです、、、」

さっきまでの肉食系の感じがすっかりなくなって、急にモジモジし始めた。 

瞳「じゃあ、風呂入るか。」

そう言って、二人で風呂に入った。

脱衣場に座って眺めていると、嫁がユウキ君の体をシャワーで流して、洗い出した。

瞳「体も綺麗だねぇ。毛とか、剃ってるの?」

確かに、ユウキ君は体毛が薄い。脇毛もほとんどわからないくらいだ。

ユウキ「その、、、 もともと薄いですけど、剃ってます。」

瞳「なんで?薄いならいいじゃん。剃らなくても。」

ユウキ「いや、その、、、 剃ってるというか、剃られてるって言うか、、、」

瞳「ん? 誰に? 彼女?」

ユウキ「そうです、、、」

瞳「なんで?なんで? 彼女に剃られるなんて、変なの。」

ユウキ「、、、、彼女、Sなんで、、、」

瞳「あぁ、、そう言う事ね、、、 調教されてるんだw」

ユウキ「そうです、、、」

嫁の目が、キラッと光った気がした。

いきなり嫁が、ユウキ君の乳首をつまんだ。結構強くつまんだ感じだ。

ユウキ「あぁぁっ! すごい、、、ああ、、、」

眉間にしわを寄せて、あえぐユウキ君。女みたいな顔の体毛の薄いユウキ君があえぐと、妙な気持ちになる。そっちのけはないはずだが、正直勃起した。

瞳「あらあら、可愛い声出して、、、 可愛いのねw」

嫁がSモードに入ったようだ。ぐりぐりと乳首をつまみ続けてイジメる。相当強くつまんでいるようだが、ユウキ君は痛がるどころか気持ちよさそうだ。

ユウキ「瞳さん、、、下も触って下さい。」

瞳「欲しがり屋さんだねぇw」

嫁も調子に乗ってきている。
そして、大きくなっているユウキ君のチンポを握ると、亀頭周りを手のひらで包むようになで始める。

瞳「どうしたの? こんなに濡らしてw 女の子みたいw」

ユウキ「あっ! ダメ、すごいです、、、 くぅ、、、あぁ、、、」

ガマン汁を亀頭に塗りつけられて、亀頭責めをされて気持ちよすぎるのか、腰が引けているユウキ君。
嫁はまったくかまわずに亀頭を責めながら、乳首を強烈に締め上げていく。

嫁がニヤニヤしながら女顔のユウキ君を責めて、ユウキ君が女の子みたいな声であえいでいる姿は、俺の寝取られ以外の新しい性癖が目覚めそうだった。

そしてすぐに

ユウキ「あぁっ! ダメ! 出ます! 出ます! 瞳さん! あぁぁっ!」

そう言って、2m近く精液を飛ばしながら足をガクガクさせた、、、

瞳「あーーあ、、、 出ちゃったねぇ、、、 誰がイッていいって言った? 悪い子だよ!」

そう言って、嫁がユウキ君のお尻を思い切り平手でぶっ叩いた。バッチーン!と、大きな音を響かせながら、尻が真っ赤になった。
それを続けて3回すると

ユウキ「あっ! ひぃ、、、 ゴメンなさいぃ! 勝手にイッてゴメンなさぃぃ!」

泣き声のような叫び声で謝るユウキ君。まったく想像もしていない方向に向かっている、、、

嫁は、ユウキ君の精子が付いた指を、無造作にユウキ君の口の中に突っ込んだ。

嫁「ほら、綺麗にしろよ。 きったないなぁw」

そう言って、指でユウキ君の口の中をかき回す。

ユウキ君は、自分の精子を舐めさせられながらも、血管が浮き出るほど勃起していた。



嫁は、シャワーで体を流すと、ユウキ君の手を引っ張ってベッドに移動した。
俺とすれ違う時に、嫁はニヤリと微笑んだ。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

[ 2012/11/07 19:47 ] 姉さん女房を寝取らせて | TB(-) | CM(-)

嫁を寝取っていたのは俺だった?2

息子が寝て、嫁の寝息も聞こえ始めると、俺はベッドを抜け出してノートPC片手にリビングに行った。
ソファでスマホに移した音声データを確認すると、すぐに絶望的な気持ちになった。

俺が出かけて1時間半ほど経過した頃、音声に動きがあった。

男と嫁が、馬鹿笑いしながら寝室に入ってきた。
「ちょっと、声でかすぎだよ! 周りの目もあるんだから!」
「はいはい、姫は言うことがいつも矛盾してるよねw だったらホテル行こうよ。」
「だってぇ・・・ 家ならギリギリまで出来るじゃん・・・  移動する時間がもったいないよ!」
「ふふ・・・ わかったよ。じゃあ、時間もったいないから、ほら、くわえろよ。」
「はい・・・わかりました・・・」

そして、フェラチオしているであろう音が響く。
「あぁぁ・・・ すっごく堅い・・・ 美味しいよぉ」
「姫、気持ちいいよ。溜めてるから、もうイキそうだ・・・」
「だーーめっ! 一番濃いの注がなきゃ、勝てないかもよ。だってぇ、二日連続で出されてるんだよw たっぷりと中にねw」
「浮気チンポに負けてられないからな。よし、ケツ出せよ。」
「はい・・・ あぁぁ・・・ 持ちきれなかったよぉ・・・」
「ほら、言って見ろよ。いつもみたいにおねだりしろよ。」


嫁を寝取っていたのは俺だった?

嫁の優香とは、結婚して5年経つ。
結婚してすぐに子作りを始めたが、なかなか授からずに不妊治療も考えていた頃、なんとか赤ちゃんが出来て、無事生まれてもう3歳になった。
俺は32歳で、嫁は30歳だ。

優香と出会ったのは、彼女が勤めていた美容室だった。
住んでいるのが寂れた地方都市なので、美容室もあまり多くなかったのだが、一応全国展開しているチェーン店だった。

俺は、本当になんてことない役場の公務員で、この寂れた町で生まれ育ったので、おしゃれでも何でもない。
ただ、周りがどんどん結婚していく中、恋人もいない現状に焦り始めて、身なりから替えようと通い出したのが、優香のいる美容室だった。


初対面で、ドキンとしたことを良く覚えている。
彼女は、長澤まさみさんに雰囲気が似ていて、笑うと本当によく似ていると思った。
当然、そんなルックスだったので、店の男性からもチヤホヤされていたし、お客さんも彼女に切ってもらおうと指名が多かったようだ。

実際に、初めての時はたまたま彼女に切ってもらえたが、その後は彼女の予約はなかなか取れなかった。


姉さん女房を寝取らせて2

嫁の瞳と、後輩のアキラとのセックスを見た俺は、自分の寝取られ性癖が想像以上に重傷だった気がついた。

あの時の、目の前で他の男にキスをして、セックスをして、おそらくは何度もイカされた瞳、、、 嫉妬で狂いそうな気持ちになりながら、頭に雷が落ちたような強烈な興奮があった。そして、抱かれている瞳のことが、何よりとても美しく思えた。


瞳は、また次もアキラとしてくれると言っている。
ただし、アキラとそういうことをする期間は、俺は瞳とのセックスを禁じられた。
瞳とは、結婚後も週に最低一回はセックスをしていたので、セックスを禁じられるのは相当こたえるのだが、寝取られセックスには替えられない、、、


そして、次の日会社でアキラと話をすると、早速金曜日に第2回のプレイを行うことになった。
「マジですか!先輩!いや、お兄さん!どこまでもついて行きます!!」
確かに、兄弟になったが、、、  このノリはマネできないから、ある意味うらやましい。

それからの毎日は、家では嫁に色々と誘惑されていじめられた。
家に帰ると、いつもは膝丈のパンツにトレーナーみたいなラフな感じの嫁が、ミニスカートに胸のところが結構ざっくり開いたブラウスみたいな服を着ていた。
玄関で、「おかえりーー」と言いながら、少し前屈みになって、胸が丸見えの状態にしてくる。白い形の良い胸が丸見えで、その上ノーブラなので乳首まで見える。
思わずガン見すると
「イヤん。どこ見てるのw」
等と、からかうように言われた。いつもは、結構男言葉も多く、北斗晶(ルックスは全然違うが)みたいな嫁が、可愛らしくてセクシーな格好をしている。それだけで、ドキドキする。

その後も、家族3人で楽しく過ごしながら、時折俺の前で床のモノを拾いながら、スカートの中を丸見えにしたりする。
いつものベージュの大きめのショーツではなく、ピンクの可愛らしいショーツで、またもやガン見していると、
「もうw どこ見てんのよぉw エッチぃw」
などと、いつもの口調とまったく違い、可愛らしく甘えた口調で言う。


そして、息子が寝ると、さんざん挑発されて我慢できなくなった俺が、嫁のベッドに潜り込む。
荒々しくキスをして、舌を差し込む。そして、興奮状態のまま、嫁の服を脱がせにかかると、嫁は満面の笑みで
「じゃあ、金曜日はキャンセルねw」
そんなことを言ってくる。

俺は動きがぴたっと止まり、泣きそうになった。
そして、あきらめてベッドを出ようとすると、
「ねぇ、コウスケ、キスしてぇ」
甘ーい声でそう言ってくる。たまらずにキスをすると、嫁の舌がねじ込まれる。夢中で舌を絡めていると、嫁が俺のチンポを握ってくる。手で、ズボンの上からいやらしくこね回してくる。
「ねぇ、私はあんたで満足してるんだから、今しようよ。あいつので何回もやられたら、緩くなっちゃうよ。いいの?あんたはそれでも?」
そんなことを言ってくる。嫁の俺に満足しているという言葉に、たまらなく幸せを感じながらも、結局誘惑に打ち勝ってベッドを出た。
「ホント、あんたはどうしようもないド変態だねw せっかく、可愛い服着たのに、、、」
ちょっと寂しそうに嫁が言ったのが、胸が痛かった。

結局、それは木曜日まで毎日続いた。しかも、どんどんエスカレートして、息子が寝た後にコスプレまでしてくれた。
わざわざハンズまで行って、ミニスカナース、AKB風アメスク、を買ってきてくれた。コレもわざわざ買ったのか、ガーターベルトまでして、挑発をされたが何とか耐えきった。
「ホントにいいんだな? もう、ここまでして抱いてくれないから、私だって欲求不満だよ。明日は、思いっきり楽しむから! 後悔すんなよ!」
キレ気味に嫁に言われた。ミニスカナースにガーターベルト姿の嫁にそう言われると、M気質もある俺にはたまらなかったが、何とか耐えた。

会社では会社で、アキラに毎日のようにキャンセルじゃないっすよね?などと言われ続けた。
「瞳さん、俺のこと気に入ってくれたんすかね?」
「瞳さん、俺のことなんか言ってました?」
「金曜は、先輩なしにしましょうよ」
等と言ってきて、少々ウザかったが、俺がいないというのはいいアイデアに思えた。
当然、俺がいないという場合でも何をしたか把握したいので、カメラを仕掛ける。そのためには、ラブホテルじゃなく、自宅でないダメ。息子を金曜から実家に預けて、家でする。俺は途中で理由をつけていなくなる。
この流れが一瞬で頭に浮かんだ。
アキラには、俺は途中でいなくなるから、本気で堕としてくれと言うことと、俺に内緒で外で会う約束をしろと言った。カメラのことは内緒にしたが、それを聞いてアキラはテンションが上がりまくっていた。

「ガチで行っていいんすね?瞳さん、奪っちゃいますよ!」
この言葉に、苦笑しながら頑張れと言った。この時は、余裕でそう言っていたが、今思えばバカだった、、、


会社帰りに秋葉に寄って、照明のスイッチプレート付け替えタイプのカメラを買って、嫁が夕食を作っている隙に交換した。無線で飛ばすタイプなので、PCで録画することにした。


そして、あっという間に金曜日になり、浮き浮きしてスキップをするアキラと一緒に家に帰った。
玄関を開けると、ハンズで買ったAKB風のアメスクを来た嫁が出迎えた。
「アキラ君、ひさしぶりぃー。待ってたよ。」
すごく良い笑顔でアキラに言う。俺には一言もないまま、いきなりアキラにキスをした、、、
玄関で、嫁が違う男とコスプレ姿でキスをしている、、、
これだけで、もう勃起120%になった。

イケメンで、女慣れしたアキラもさすがに興奮したようで、夢中で舌を絡めている。

しばらくキスをした後、アキラが言う。
「瞳さん、会いたかったです。」
「私も。待ちきれなかったよ。」
そう言って、また嫁の方からキスをする。
2度目のキスは、キスをしている間中、瞳はずっと俺を見ていた。

「ほら、早くシャワー浴びてきな。」
嫁が命令すると
「了解っす!3分で戻ります!」
そう言って、大急ぎで風呂に向かった。

「おかえり、今日は、楽しむからね。」
無表情で言われた。連日の嫁の誘惑を断り続けたからだと思うが、機嫌が悪い、、、
そして、腰にタオルを巻いたアキラが出てきたタイミングで、俺のスマホのアラームが鳴る。
あたかも電話がかかってきて、それに出るふりをして話し始める俺。
急に会社に呼び戻されたということにして、慌てて家を出る。
PCはすでに録画状態にしてあるし、玄関にもボイスレコーダーを隠しておいた。

急に会社に呼ばれるのは、ちょくちょくあるので、嫁も特に疑わずに、
「お疲れ様。メドついたら電話して。」
そんなことを言って送り出してくれた。
ただ、同時にアキラには帰ってもらうと言うことも言い出したので、なるべく早く戻るから待っててと言って、強引に飛び出した。

そして11時過ぎに電話をすると
「お疲れ様。大変だったね。ご飯は?」
普通な感じで嫁が電話に出た。
「食べてくからいいよ。先寝てて。アキラは?」
おそるおそる聞くと、
「あぁ、横で寝てるよ。起こす?」
そんなことを言われた。ドキンと心臓が鳴った気がした。
「えっ?まだいるの?」
「なーーんてねw とっくに帰ったよ。」
「あれからすぐに帰ったの?」
「なんだよ、回りくどいw やったかどうか聞きたいんだろ? 内緒だよ、ばーかw」
そう言って、電話が切れた。

すぐにアキラに電話をかけると、ちょっと長めに呼び出した後出た。
「あっ!お疲れっす!」
「今どこ?どうだった?」
慌てて聞くと
「あっ!  今は、、、外で飯食ってます。」
「じゃあ、合流するよ。どこ?」
「えっ!  もう食い終わって出るところっす。」
「何だよ。 で、どうだった?やったのか?」
「それは、、、 瞳さんに言うなって言われてるっすから、、、 内緒です。」
「何だよ、それ!いいから言えって!」
ちょっとムッとして言うと、
「あれ?電波が、、、 もしもーし、もし」
そう言って唐突に切れた。すぐかけ直すと、電源が入っていなかった、、、

とりあえず、手早く牛丼を食べると、家に向かった。もちろん、何度もアキラには電話をかけたが、ずっと電源が切れていた、、、


家に帰ると、嫁がすでに寝ていた。
すぐにボイスレコーダーを回収して、部屋のPCのカメラ動画のデータもノートPCに移した。
手早く風呂に入るとパジャマに着替えて、リビングでイヤホンをして確認開始した。

ボイスレコーダーの音声は、俺がいなくなった後のやりとりが録音されていた。

「ホント、あいつはバカだねぇ、、、 バレバレじゃんw あんたもグルでしょ?」
「えっ! グルって?」
「あんたも嘘が下手だね。顔に書いてあるw」
「すいません、、、 でも、騙す気は、、、」
「いいって、いいって、どうせ、あのバカが言ったんでしょ?」
「、、、はい、、、」
「じゃあ、服着て帰りな、あいついないなら、意味ないもんね。」
「えっ!そんなぁ、、、」
「そんなぁって、こっちがそんなぁだよw まあ、仕組んだことだとしても、この状況でしちゃったら、浮気でしょ? それに、あんたのデカすぎて疲れるから、きょうは、おしまいw」
嫁にバレバレだったと思うと、恥ずかしくなる。
ただ、アキラを帰そうとする嫁の態度に、がっかりと同時にホッとした。

「お願いします!この日を楽しみに待ってたんです!」
「こら、こら、男が簡単に土下座なんてしないの!みっともない、、、 じゃあ、とりあえずご飯食べてきな。今作ったげるから。」
「ありがとうございます! 瞳さんの手料理が食べられるなんて、最高です!」
「あんたは、調子良いね、、、 でもなんか憎めないよw 上がりな。」

そこで音声が途絶えた。
このままなしで終わるか、アキラが頑張るのか、まったく読めなくてドキドキした。

そして動画の確認を始めた。

寝室に、アキラはなぜか嫁をお姫様だっこして入ってきた。
ベッドに優しく嫁を寝かせると、
「姫、こんな感じでいいですか?」
アキラが優しい声で言う。
「ありがと、、、 一度してもらいたかったんだよね。まあ、悪くない、、、かな?」
嫁が珍しく可愛らしい言い方をする。

「じゃあ、約束通り、いいですか?」
アキラが緊張気味に言う。
「仕方ないねぇ、、、 まあ、お姫様だっこしてもらったから、約束は守るよ。 でも、手だけだからね。あと、あんたは触るなよ! ノータッチでw」

そう言うと、アキラの腰のタオルを外してベッドに寝かせる。
嫁は、ミニスカナースに着替えている。
アキラは、飯を作ってもらって食べている間も、腰巻きタオルだけだったのかな?と、変なことが気になった。


ベッドに寝かされたアキラは、すでに勃起全開で、えげつないほどデカいチンポがそそり立っていた。時折、ビクンと動くそのチンポは、凶悪な生き物のようだった。

「なんでもう大っきくなってるんだよw それにしても、ホント無駄にデケーなw」
いつもよりも男言葉になっていて、より北斗晶みたいだが、それが逆に嫁の緊張を表している気がした。

嫁は、無造作にアキラのチンポをつかむと、亀頭周りを手のひらで包み込むような動きをした。
「あっ!くぅ、、、 瞳さん、スゲー気持ちいいっす。」
アキラが気持ちよさそうに言う。
嫁は、竿を握ると上下に動かし始めた。

「瞳さん、最高です。あれから俺、マジ、瞳さんのことばっかり考えてました。」
「あんた、彼女いないんだっけ?」
「今はいないっす。」
「セフレは?」
「えっ!?   2人っす、、、、」
「やっぱり、、、  今からそっち行けば?手じゃなくて、やれるでしょ?」
「手でも、瞳さんがいいんです!」
「こんな、おばちゃんとしてても仕方ないでしょ?」
「瞳さんが一番です!マジで!」
「ふーーん、、、そうなんだ。  どういう子達なの?セフレは?」
手で緩やかにアキラのチンポをしごきながら聞く嫁。

「それは、、、 ○校3年の子と、女子大3年の子です、、、」
「オマエ!それ、犯罪じゃねーか!」
「いやいや、18歳っす!セーフっす!」
「ホントかよ、、、 って言うか、ロリコン?」
「基本ロリです。  でも、瞳さんが一番です!」
「はいはい、まだイカないの?疲れたんだけど。」
「ごめんなさい、、、 イッたら帰れって言われそうで、必死で我慢してるっす、、、」
「ウザw  でも、ちょっと可愛いかも、、、」

嫁は、そう言うとアキラの唇に軽くキスした。
「ありがとうございます!もう一回!」
「調子のるなよw いいからイケよw」

そう言って、さらにしごくスピードを上げる。
「あぁ、、、ヤバい、、、 イキそう、、、  もっとゆっくりして下さいよ、、、」
「だから、我慢すんなよw 早くイッて。」

そんなやりとりをしながら、必死でこらえるアキラ。
「って言うか、イキそうになると、ものすごく膨らむんだねぇ、、、 ちょっと、凄すぎ、、、」
「え? 瞳さん、変な気持ちになっちゃいました?」
「なるか、ばか!」
「またまたぁ、顔赤いっすよw」
「やーめた。 うざいから止め」

そう言って、手を離す嫁。
「あっ!ごめんなさい、、、  調子のりました、、、  でも、約束は?」
「ちっ、、、 しょうがないねぇ、、、」
そう言って、またしごき始める。

「早くイケよ。」
「一回止めたから、リセットされましたw」
「なんだそりゃ、、、  手、疲れたよ。」
「じゃあ、口で、、、」
「約束と違うだろ?」
相変わらず男言葉で北斗っぽいのだが、確かに顔が赤いし、アキラのチンポを見る目がエロくなっている気がする、、、


しかし、そう言ってしばらくしごいた後、いきなり予告もなくアキラのチンポをくわえた。
「えっ? 瞳さん、、、 最高っす! あぁぁ、、、、」
アキラが、本当に嬉しそうに言う。喜怒哀楽をこれだけ素直に表現できるアキラは、男の俺から見ても可愛いと思ってしまう。

嫁は、アキラのデカチンを必死で口を大きく開けてくわえてフェラをする。
竿を下から上まで舐め上げたり、カリを舌で巧みになめ回す。

そのうち、自分の両手の人差し指を自分で舐めて唾液をつけると、口にチンポをくわえたまま、アキラの両乳首を指で責め始めた。
「あぁぁ、、、最高っす! ヤバいっす、それ、、、 もう、イキそう、、、  瞳さん、出ちゃう! イク!」

嫁は口を離すことなく、チンポをくわえたままアキラの射精を受け止めた。

そして、しばらくそのままの状態でアキラがグッタリしていると、嫁はチンポを口から抜いてアキラに言った。
「どう?気持ちよかった?もういいよね?服着なよ。」
「よかったっす、、、  あれ?ていうか、精子は?飲んだんす?」
「あんたの、量が多すぎ、、、 こぼれそうだったから、シーツ汚したくなかったからね、、、」
「マジ、感動したっす!飲んでもらえるなんて、もう、最高すぎて死にそう!」
「はいはい、大げさすぎ。jaro呼ぶよw 」

飲んだ、、、  アキラのを、飲んだ、、、  息が止まりそうなほど興奮した、、、  俺ですらやってもらったことがないことを、あっさりとしてもらっている。
俺が出来ないことを平然とやってのけるっ、そこにシビれる、あこがれるゥ!と、叫びそうだった。


そして、アキラが真剣な口調で言う。
「瞳さん、今度は俺が、、、  ダメですか?最後まではしなくてもいいから、瞳さんも、気持ちよくなって欲しいっす、、、」

「それはいいやw  べつに、、、」
つれなく言うが、引き下がらない。
「本当に、お願いします。何でもします。」

「じゃあ、セフレに電話かけて、今すぐ切ってくれる?出来る?」
意地悪く瞳がそう言うと、アキラはベッドを飛び出して部屋を出た。すぐ戻ると、手に携帯を持っていて、どこかに電話をかけた。
そうやって、瞳の目の前で本当に電話をかけて、女の子達に謝って関係を終わらせていった。
2人目の子は相当ごねたようで、電話が長引いていたが、アキラは粘り強く謝り続けて関係を切った。
そして、携帯から番号を消すと
「コレでいいですよね?」
まじめな顔で言った。

「本気なんだね、、、  私のこと、ホントに気に入ってくれてるんだ、、、」
嫁は、信じられないと言った口調で言う。
「俺、、、こんな事言ったらダメなんですけど、瞳さんのこと、マジで好きです。」
「本気なの? ババア相手に、何言ってるの?」
「瞳さん、やりたくて言ってるわけじゃないっす。俺なんか、相手にされないってわかってるけど、マジです。」
「困ったもんだw」

「約束、守ってもらえます?」
「まあ、あれだけのことさせちゃったからね、、、」

嫁はそう言うと、黙ってベッドに寝転がった、、、


アキラは、優しく嫁にキスをする。
「瞳さん、、、好きです、、、」
「うーーん、、、 嬉しいんだけど、そう言うのはヤメよ?重くなっちゃうから、、、」
「了解っす!」
「そう、そう言うノリでw」

そう言うと、どちらからともなくキスをした。
舌を絡めて長い時間キスをする二人。俺たちのベッドの上で、他人とキスをする嫁。
夢にまで見た光景に、ガマン汁がとめどなく出る。

「瞳さん、口開けて。」
アキラが真剣な口調で言うと、この前と違って嫁は口を開けた、、、

アキラは、嫁の口の中に唾液を流し込んでいく。
嫁は、嫌がることもなく、それを飲み込んでいく。そして、嫁からアキラにキスをした。嫁の方から舌を差し込んでいるのがわかる、、、

「どう、興奮したでしょ?」
アキラが言うと、
「、、、うん、、、  思ったよりも、良いかも、、、」
嫁が、照れたような可愛らしい顔で言う。
すると、またアキラが嫁の口を開けさせて唾液を流し込む。
「ん、、、 あっ、」
嫁は、飲み込みながら、吐息を漏らす。感じてしまっているようだ、、、

アキラは、ミニスカナースのコスプレの上から、嫁の胸を揉み始める。
「ん、、、  あっ、ん、、、」
嫁の吐息がたまらない。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

[ 2012/11/01 23:01 ] 姉さん女房を寝取らせて | TB(-) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
おすすめサイト
動画紹介
ランキング