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俺が負けたので、この女が手コキした4

俺が、親友の明雄とのダーツやビリヤードでの勝負で、ほんの出来心から恋人の典子の手コキを賭けてしまった。
結局手コキどころか、フェラまでされてしまった、、、
それだけならまだしも、偶然手に入れた明雄のパソコンの中にあった動画ファイルには、体にマジックで落書きをされながら、明雄にアナルを犯され、アソコには中出しまでされている典子が写っていた、、、

二人がいつからそういう関係になったのか、まったく気が付かなかった。
動画の中のやり取りから判断すると、最初に俺が勝負に負けて、典子が手コキをした次の日に、典子の方から明雄の家に行ったらしい。

動画を見る限り、典子は明雄のセックスにはまり込んでしまっているようだ。
確かに俺は、セックスが下手だ。早漏だし、物も大きくなく、柔らかい、、、
ただ、それでも典子とはうまく行っていたと思っていたし、お互いに不満はないと思い込んでいた。少なくとも、俺は一切の不満がなかった。


こうなってしまったのは、俺が悪いと思っているが、どうして良いかわからない。
典子を問いだたしても、恐らく俺から離れて行ってしまう気がするし、明雄に止めるように言うのも動画の中の典子を見ると言えない気がした。俺が下手に動くと、典子は明雄の元に行ってしまう、、、
そんな事しか考えられなくなっていた。

そんなどうしようもない気持ちのまま、表面上はいつも通り過ごしていた。



嫁が他の男と結婚した

嫁のまさみが突然いなくなった。
結婚して4年目で、まだ子供はいないが、夫婦仲もよくて喧嘩もしたことがないくらいだ。

俺が29歳で嫁は28歳、嫁は週に3日ほどファミレスでバイトしている。
もともと学生時代に、そのファミレスのバイトでお互いに知り合ったので、思い出深いバイト先とも言える。
俺がそこそこの企業に就職したので、嫁は専業主婦でもまったく問題ないのだが、なんとなく体を動かしたいという意味もあって続けていた。

嫁は、派手な感じは全くないのだが、夫のひいき目なしでも美人な方だと思う。
黒いショートカットがよく似合う、磯山さやかを少し細くした感じだ。


家に帰ると、いつも夕食を用意して待っている嫁がいなかった。
買い物かな?くらいに思って、テレビを付けてスマホをいじっていたが、1時間経っても帰ってこない。
さすがに嫁に電話したが、電源が切れているか圏外というアナウンスだ、、、
地下鉄にでも乗ってるのかな?くらいに思ったが、食卓を見ると薄いプラケースに入ったディスクがあった。
中を見るとブルーレイディスクで、焼いてあるヤツだった。

何かレコーダーからダビングしたのかな?くらいに思って、食卓に置いた。


大学生の甥と嫁のプライベートレッスン3

タクミ君が家に来て同居を始めてから、目に見えて嫁が綺麗になった。
息子が留学してから、余計にずぼらになっていた嫁も、家にいる時もノーメイクではなくなったし、無駄毛の処理も手を抜かなくなった。


服や下着なども、若い格好をするようになってきたし、ダイエットももっとしてさらに良いプロポーションになった。

タクミ君は学校が始まったので、日中は家にいないことが多いのだが、コマを工夫して水曜日は丸一日休みにしているので、水曜日は嫁と一日デートをするのが当たり前になっていた。


二人は俺がいてもお互いをアキとタクと呼び合っていて、甥と叔母ではなく、恋人同士のように振る舞っている。
それを、とくに何も言わずに放置しているので、俺がいてもキスしたりするようになっていた。

とは言っても、さすがに遠慮があるのか、まずいと思うのかわからないが、俺の前ではそれ以上のことはしない。


そして、タクミ君が来て3ヶ月ほど経つが、いまだにセックスには至っていないようだ。
隠しカメラで、ちょくちょく監視しているのだが、二人のHはこんな感じだ。


学校から帰ってきたタクミ君を、玄関まで出迎えに行く嫁。
玄関にはカメラがないので、どう出迎えたのかわからないが、仲良く腕を組んでリビングに入ってくる。

初めの頃はそこまで積極的ではなかったのだが、同居し始めて3ヶ月を経過した現在は、嫁は恐ろしく積極的だ。

「ねぇ、タク、、、 学校で気になる子出来てない?」
心配そうに聞く嫁。
「出来るわけ無いじゃん! アキに早くキスしたくて、速攻帰ってきたのに、、、」
「嬉しい、、、」
そう言って、嫁はタクミ君に抱きついてキスをする。
舌を絡めて、むさぼるようにキスをする二人。

タクミ君は、手慣れた様子で嫁の服を脱がしていく。
嫁も、脱がせやすいように体をくねらせたりして協力する。
ただ、そんな事をしながらも、唇を離すことなくキスを続ける。

服を脱がされて、下着姿になる嫁。
下着は、薄いピンク色のビスチェで、凄く透けている。
おっぱいが丸見えで、エロいデカい乳輪も見えている。
下はパンツをはいていないので、丸見えなのだが、毛が無いのでのっぺりした印象だ。

俺は嫁に、色々と刺激があって新鮮なので、タクミ君とは、嫁が思ったようにすれば良いと言っている。
そうは言ったが、昼間から家で年甲斐もないエロい下着を身につけて、未成年のタクミ君とキスをするのは、やり過ぎに思える。

ただ、俺は何も言えないし、言うつもりもないのだが、、、


タクミ君は、ビスチェ越しに嫁の乳首を責め始める。
キスをしながら、乳首を指でつまんだり、胸を丸ごと絞り上げるように揉んだりする。
「ん、、 タクぅ、、、 気持ちいい、、、  あっ、、ん、、、」
「アキ、凄く綺麗だよ、、、 愛してる、、、」

最近では、タクミ君は嫁に愛してると言うようになっている。
「うん、、、 私も、、、  あぁ、、ん、、 気持ちいい、、」
「私も、何? 言ってよ、、、」
タクミ君が追求する。

「ん、、あ、あぁ、、ん、、、  言えないよぉ、、、 でも、わかってるでしょ? あ、、ん、、」

「ねぇ、今日こそ入れさせてよ、、、もう我慢できないよ!」
タクミ君が、必死な感じで言う。

「ダメw もうすぐでしょ?我慢して、、、」

「じゃあ、アキ、しゃぶれよ。」
タクミ君は、命令口調で言う。
「はい、、、 タクのしゃぶらせてもらうね、、、」
そんな時は、嫁もMっぽい受け答えになる。

タクミ君の立派なチンポを、丁寧に舐めていく嫁。
愛おしそうに口で奉仕を続ける。
その長いものを喉の奥までくわえ、喉でも愛撫しているようだ。

そして、くわえながらタクミ君を器用に脱がしていく。
裸になったタクミ君の乳首を指で転がしながら、睾丸の裏や、カリ首を舐め続ける嫁。


嫁は、性欲はそれなりに強い方で、俺とも沢山セックスをしてきたが、ここまで丁寧に時間をかけてフェラチオをしてもらったことはない。
もっとも、ここ4ヶ月ほど、フェラチオもセックスもさせてもらっていない。

まだ20歳にもなっていない甥のタクミ君と、嫁の痴態をビデオで見ながら自分でする日々だ、、、
タクミ君は、オナニーする暇も無いほど毎日嫁に口や手で抜いてもらっている。
この家の主人は、俺ではなく、タクミ君であるかのようだ、、、


「あぁ、、 アキ、そこ、もっと吸って、、、  あぁ、、、」
目を閉じて、うっとりとしているタクミ君。

すると嫁は、タクミ君にリビングのソファに手を付かせて、立ちバックのような姿勢をさせる。
そして、ソファ脇に置いてあったローションを手に取りながら、タクミ君のアナルに舌を這わせる。
「あぁ、、だめぇ、、、  まだ綺麗にしてないよ、、、」
タクミ君は、そんなことを言いながらも、舐められるに任せている。


そして嫁は、手に取ったローションをタクミ君のアナルに塗り始める。
そして、指をいきなり2本入れた。
「あっ、ぐぅ、、、 あぁ、、アキ、、、ダメェ、、、 すごい、、、」
すぐに女の子みたいに喘ぎ始めるタクミ君。


嫁は、そのまま指でタクミ君のアナルをかき混ぜる。
「あっ!あっ! は、ひぃ、、 アキ、ダメ、、、 あぁ、、 おかしくなる、、、 はぐぅ、、あぁ、、」
タクミ君は、アナルというか前立腺がトコトン弱いらしく、ここ3ヶ月のビデオでは、嫁を責めるよりも嫁に責められる時間の方が長い気がする。



そして、嫁はあの時買ったディルドを取り出すと、タクミ君に挿入した。
「お、おぉあぁぁ、、、 ダメ、アキ、イク、イクっ!」
入れてすぐに射精するタクミ君。
嫁は、それでも手を止めずにディルドをガンガン押し込んでいく。

「あっ!がぁ、あぁ、、あっ、、  あぅぁぁ、、、 だ、め、ぇ、、、 バカになるぅ、、、 あぁ、、、」

「可愛い声w いいよ、もっとバカになって。ほら、もっと。」
そう言って、ディルドを押し込みながら乳首をきつくつまんでいく。

「あっ!くぅ、、あぁぁ、、出る、、、あぁ、イク、、、」
タクミ君は、そう叫ぶと射精した。
何度見ても、チンポを一切触らずに、ディルドの刺激だけで射精するのには驚かされる。


射精して、ビクンビクンと体を震わせているタクミ君。
嫁はディルドを抜くと、ローションで汚れたお尻を拭き、イッてもまだそそり立っているタクミ君のチンポを口で綺麗にした。

エロい下着姿でタクミ君のチンポをお掃除フェラする嫁。40歳のおばさんが、未成年のタクミ君に夢中になっている姿は、出来の悪いAVビデオのようで滑稽だが、夫の立場で見ると衝撃的だ。
しかし、その衝撃が興奮に変わるので、それを楽しむようになっていた。
どれだけ嫁が夢中になっても、タクミ君は甥だし未成年だ。
歯止めがきかなくなることはないと思っていた。


そして、タクミ君のチンポを口で綺麗にすると、
「じゃあ、タクの部屋に行こう!今度は、私の番ね。」
そう言って、手をつないで移動する。


タクミ君の部屋のカメラに切り替えると、仲良く手をつないで入って来る二人が映る。
そして、タクミ君のベッドに嫁が寝転がると、タクミ君が覆い被さりキスをする。
恋人同士のように、キスをする二人。

タクミ君は、嫁の胸をビスチェ越しに揉み始める。乳首を指でつまんだり、指で弾いたりしながら責めていく。
「あん、、 タク、、 舐めてぇ、、、 乳首噛んでぇ、、、」
甘えた声でおねだりする嫁。
タクミ君は、言われるままに嫁のビスチェを脱がしてむき出しになった胸に舌を這わせる。
乳首を噛んだり、吸ったりしながら、徐々に手を下に持って行く。

そして、アソコに触れると
「あぁ、、くっ!うぅ、、あ、、ん、  気持ちいい、タク、クリも舐めてぇ、、、」
甘えた声でおねだりをする嫁。こんな可愛らしくおねだりするところを見たことがない。

タクミ君は、嫁のアソコに顔を突っ込んで舐め始める。
嫁は、背中をのけ反らせながら、タクミ君の頭を両手で抱えるようにして喘いでいる。
「そう、そこ! 剥いて舐めてぇ! あぁ、、んっ!  あっ! あっ! 気持ちいい、気持ちいいよっ! あぁ、、イキそう、、、」
するとタクミ君は、嫁のアソコに指を突っ込む。

「あぁぁ、、 凄い、、  くぅん、、 ダメ、イク、イク! イッちゃうよぉ!」
タクミ君は急に指を抜く。
「アキ、まだイッちゃダメw ホントに敏感だよねw」
「いじわる、、、 イジワルしないでよぉ、、、 イカせてよぉ!」
少女のように可愛らしく頬を膨らませながら言う嫁。
40歳の女がすることではないと思うが、妙に可愛らしい。


するとタクミ君は、ベッドサイドからディルドを取り出す。
すると、ローションも付けずに、なんの前触れも無くいきなり嫁のアソコに奥まで突っ込んだ。
濡れすぎなほど濡れていたのか、まったく抵抗なく入っていった。
「あっぐぅぅ、、あ、あ、、ん、、、 タク、奥まで来てるよぉ、、 あぁ、、 凄い、、、 もうイっちゃう! イッちゃうよぉ! 」
タクミ君は、ディルドを大きく動かしながら
「イケよ! こんなおもちゃでイッちゃえよ! ほら、ド淫乱、イケよ!」
タクミ君が、責める口調であおる。

「あぁ、、 イク! こんなおもちゃでイッちゃう! タクにおもちゃでイカされちゃう! イク、イクイク! お、おおぉお、、アァッ! イクぅっっ!!!」

そう言って、痙攣するようにイク嫁。

イッた嫁を腕枕で髪を撫でながら添い寝するタクミ君。
ここ3ヶ月で、すっかりと男らしくなった。
嫁の恋人としての振るまいが、すっかりと自然になっていた。

「ねぇ、明後日だね。やっと一つになれるね。」
タクミ君が優しい口調で言う。
「うん、、、 もう待ちきれないよ、、、」
嫁が恥ずかしそうに言う。
「じゃあ、今しちゃう?」
「、、、うん、、、タクがそうしたいなら、、、 私も我慢できないもん、、、」

「ダメw せっかくここまで我慢したんだから、明後日はちゃんとやろうよ。茂さんにもちゃんと見てもらわないとねw」
「、、、うん、、、 なんか、ちょっと怖いな、、、」

「今更なに言ってんの? じゃあ俺と別れる?」
「イヤ! そんなのダメ! 言わないでよぉ! ちゃんとするから、、、」
「アキ、お前はもう俺のものだから。」
「はい、、 私はもうタクの女だよ。」

そう言って、キスをする二人。

明後日は、俺と嫁との結婚記念日だ。
その日に結ばれるつもりらしい、、、
嫁はどこまで本気なのかわからない。タクミ君の女になったと言っている。
確かに、俺とはもう4ヶ月セックスをしていない。
すでに俺への愛は冷めているようにも思える。
ただ、俺はどうすることも出来ないでいる。出来ないどころか、二人の痴態を見てオナニーまでしている始末だ、、、


二人のプレイを見終わると、少し片付けをして事務所を出た。

家に着くと、嫁が出迎えてくれた。
「あっ!お帰りぃ! お疲れ様! もうごはん出来るって! 座って待っててね。」
リビングに入ると、タクミ君がキッチンで夕食を作っていた。
「お疲れ様です!もう出来るんで、ビール飲んでて下さい!」

二人のにこやかな対応に、さっき見ていたカメラの動画は、何かの間違いなのではないかと思ってしまう。
そんなはかない希望も、
「アキ! ちょっと味見て!」
「うん、美味しいよ!タクはホント料理上手だね。」
「まあね。アキ、口にソース付いてる。」
そう言って、口にキスをして舐め取るタクミ君。
「イヤンw タクったらぁ!」
こんなやりとりを見て吹き飛んだ、、、
最近では、俺が見ていても平気でいちゃつくようになっていた。


そして、そんな状況でも楽しく食事をして、お風呂に入って寝た。

いつもは、タクミ君と風呂に入る嫁が今日は俺と入ってくれた。
体を洗ってもらいながら
「どうしたの?今日は一緒に入ってくれるんだ。」
不思議に思って聞くと
「うん。たまにはね。茂ちゃんと入るの久しぶりだね。」
そう言って、キスをしてくれた。

久しぶりのキスに、必死で舌を絡ませて行く。
長い時間キスをして、嫁の胸を揉んだりし始めた。

「んん、、、 ダメェ、、 ダメだってぇ、、」
そう言って、俺の手を押し返す。
しばらく押し問答したが結局ガードが堅くて、それ以上できなかった。

ただ、それでも一緒に風呂には入れて、キスできたので幸せな気持ちで風呂を出た。

そして、いつものように嫁と俺が寝室で寝た。

それぞれのシングルベッドに潜り込んで寝始めたが、嫁が急に俺のベッドに潜り込んできた。

「ねぇ、今日一緒に寝てイイ?」
可愛らしく聞いてくる嫁。もちろんと答えて、一緒に寝た。

朝まで嫁はベッドを出た気配もなく一緒に寝た。


そして、同じように朝が来て、会社に行った。

夕方、仕事も片付いていたのでカメラを確認すると、特に何も無く普通だった。
いつもは、とにかくエロい事ばかりしている二人が、掃除したり、料理をして過ごしている。
ただ、時折キスはしていた、、、


そして俺も家に帰り、昨日と同じような感じで時間が過ぎた。

そして、また同じように俺のベッドに潜り込ん寝る嫁。
抱きしめて、セックスをしようとするが、またはぐらかされる。
ただ、いきなり俺のチンポを握ってきて、キスをしながらしごいてくれた。
そして、俺のズボンを脱がせると、フェラチオをしてくれた。


久しぶりの感触に、あっという間に射精感が高まり、イキそうになる。
「アキ、ダメだ、イク。」
短くうめくと、嫁の口の中にたっぷりと射精した。

嫁は、それを一息に飲み込みながら
「ふふふ、、、茂ちゃんいっぱい出たねw ごちそうさま。」
そんなことを言ってくれた。
ごっくんしてもらったことがなかったので、本当に嬉しかった。
タクミ君との仲がよすぎて、心配する日々だったが、ちょっとホッとした。
そしてそのまま寝てしまい、朝になった。


いつもと同じように朝食を食べ、会社に行き、早めに家に帰った。
結婚記念日なので、外食しようと言っていたのだが、家で作るという話だったので、ワインとプレゼントを買って帰った。


家に帰ると、とても豪勢な料理が並んでいて、タクミ君も嫁も笑顔で迎えてくれた。

そして、プレゼントを渡すと嫁はとても喜んでくれた。
「茂ちゃん、ありがとうね。ホント、私みたいな女にいつも気を遣ってくれて、、、ゴメンね。」
しおらしいことを言ってくる。

そんな感じで食事を進めて、ワインも飲んで楽しく過ごした。
気のせいか、タクミ君はちょっと緊張しているような感じだった。
 
食事が終わると、嫁が真剣な顔で話しかけてきた。
「茂ちゃん、私、今日タクと結婚するから。」
いきなりのことに、意味がわからず聞き返すと
「もう決めたんだ、、、 ねぇ、寝室で待ってて。すぐに行くから。お願い、、、」
真剣な口調の嫁に押し切られて、寝室に移動して嫁を待った。


10分ほどすると、嫁が入ってきた。
嫁は、俺達の結婚の時のウエディングドレスを着ていた。嫁の後について入ってきたタクミ君は、タキシードを着ていて、本当に新郎新婦のようだ。

「どういう?えっ?」
俺が、驚き、戸惑い質問すると

「今日から、タクの妻になるの、、、 茂ちゃんに立会人になってもらうの、、、」
俺は、驚きと怒りとでグチャグチャになった。
「ふざけるな!」
怒鳴ると、
「茂ちゃんが望んだことでしょ?茂ちゃんがやらせたことだよ。タクが私に飽きるまでのことだから、、、  お願い、、、」
真剣な口調で訴えかけてくる嫁。
「俺は、絶対に飽きないです。本当に結婚するつもりです!」
タクミ君が力強く宣言する。

俺は、二人に狂気すら感じて怖くなった、、、
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ブロマガって何?

[ 2012/12/13 18:38 ] 大学生の甥と嫁のプライベートレッスン | TB(-) | CM(-)

姉さん女房を寝取らせて5

嫁の瞳が、俺の会社の後輩のアキラとセックスをするようになって、毎日が刺激的になった。
最初は、寝取られセックスにそれほど積極的でなかった嫁も、俺が喜ぶということに確信が持てるようになってからは、色々と俺を挑発しながら過激なことをするようになっていた。


普段家にいる時も、子供が寝るとセクシーな格好をしたり、俺を挑発して何とかセックスに持ち込もうとする。
俺が嫁とセックスをしてしまったら、もう寝取られ生活は終了との約束なので、俺は必死で我慢をしている。

先週も週末にアキラと嫁は、激しいセックスをした。
愛してると言い合いながら中出しをして、抜かずに2回目に突入した。そして中出しをされて、抜かずに3回目も始めた、、、
嫁とアキラは体の相性は抜群に良いらしく、100点満点どころか、嫁いわく1000点だそうだ。


嫁はアキラに対して、初めの頃のような壁はなくなっていて、少なくとも嫌いという感情はもうないはずだ。



俺も、アキラに嫁を奪われるという危機感が、現実のものとしてわき上がっていた。
ただ、その消失感や焦燥感は、丸ごと快感に変換されるようで、麻薬のようにその快感に心をとらわれてしまっている。


今週末は、またアキラが来る。毎週のように息子を実家に預けているが、両親は物凄く歓迎してくれていて、息子も好きなだけゲームも出来るし、おもちゃも買ってもらえるので、喜んで泊まりに行っている。


今週末は少し趣向を変えて、3人で出かけることを計画している。

嫁の男っぽい性格と、男みたいな口の利き方からはわかりづらいが、嫁は結構恥ずかしがり屋で、Mなところがあると思っている。
それを、うまく引き出しながら楽しもうと思っていた。


週末までの4日間は、嫁がまた挑発をしてくるものと思っていたが、そういうことは一切なく、生理なのかな?とも思いながら、過ごしていた。
嫁は、とくに機嫌が悪いわけでも良いわけでもなく、普通な感じだった。

今までは、週末が近づくにつれて、どことなくソワソワした感じがあった気がするのだが、それもないまま金曜日になった。



朝出かける時に
「じゃあ、行ってきます。今日は、早めに帰るから出かける準備しといてね。」
と言って出かけようとすると、
「どこ行くつもり?どうせろくな事考えてないんだろ?まあいいや、、、 」
見透かされている気持ちになった。


そして会社に行くと、アキラがまたまとわりついてきた。
「先輩!もう待ちきれないっす!」
朝からウザイくらい高いテンションだ。

そして、今日の予定というか、なにをするのか話す。
「うわぁ、、、 引くっすね、、、 ガチ変態じゃないですかw?」
そう言いながらも、目を輝かせるアキラ。


そして夕方になり、会社を出て家に帰ると、嫁が準備を終えて待っていた。
とくに指示をしたわけでもないのだが、しっかりとメイクをして、短めのスカートにカットソーでカーディガンを羽織った嫁は、いつものトレーナーやジャージとは違って、本当にいい女って言う感じだった。

「瞳ちゃん、スゲー可愛いっす! 俺とのデートだから、気合い入れてくれたんですか?」
「うるさい!声でかいよ、バカ。 デートって、3人で出かけるんだろ?」
「すいません、、、  でも、スゲー可愛いです。」
「ありがとう。 じゃあ、行こうか?」

嫁が素直にありがとうと言ったのが、俺を不安にさせた。すっかりと仲良くなった二人。
最初に嫌いという感情を持っていた相手のことは、少しのきっかけで逆に大好きになることがある。そんな感じに見える。


そして車に乗り込んで、出発した。俺が運転なのだが、二人とも当たり前のように後部座席に乗る。

俺は黙って車を走らせて、マレーシア料理の店に向かう。
その間、アキラはずっと嫁に話しかけ続ける。
「瞳ちゃん!スゲー会いたかったよ。て言うか、週末だけじゃなく、もっと会おうよ!」
「バカか、息子もいるし、無理に決まってるだろ!?」
「イイじゃん、先輩がいるでしょ?面倒見てもらえば。」
「私と二人で出かけるつもり?」
「もちろん!」
「死ねw」
相変わらず嫁は口が悪いが、それでもなんかアキラとの会話にとげがなくなっているのを感じる。


そして、もう着くので声をかけようと振り返ると、二人は足と足の間で手をつないでいた。
俺が振り返ると、何気なくそっと手を離した、、、
見えなかったフリをしながら声をかける。
「もう着くよ」
「もう、お腹ぺこぺこだよ!」
そんな事を何食わぬ顔で言うが、さっきまで仲良く手をつないでいた、、、


そして店に入り、予約した個室に入ると、二人がけのラブソファに嫁とアキラを座らせる。
「へぇ、なんかイイっすね。こんなラブラブな感じでメシ食えるンすね。」
アキラは瞳とくっつくように座っている。
嫁は、とくに何も言わずに座っている。


そして料理が運び込まれ、3人で楽しく食事を始めた。

「俺、1週間ずっと瞳ちゃんのこと考えてました。」
ストレートに好きという感情をぶつけるアキラ。
「あぁ、そう。私は今日まで一切思い出しもしなかったよ。」
そんなことを言うと、逆に意識しているのがわるわかりな気がする、、、

「コレうまい!瞳ちゃん、あーーん」
アキラが勧めると、嫁はアキラのフォークに刺さったのを食べずに、わざわざ皿から取って食べる。
「ホントだ。美味しいね。」
「瞳ちゃん、ホント照れ屋さんだねw」
「ハァ?お前のフォーク、なんか病気移りそうだからなw」
「うわぁ、ひでぇっす」

そんなやりとりを見て、妙に嫉妬してしまう。
そして、
「ちょっとお手洗い、、、」
そう言って個室を出る。
そして少しして戻ると、ノックせずにドアを開けてみた。
慌てて離れる二人、、、 どう見てもキスをしていた感じだ、、、

「あっ!お帰り。 ナシゴレン来たよ。」
動揺して、そんな事を口走る嫁。

俺が思っている以上に、二人の距離は近くなっている感じだ。

その後も食事を続けるが、アキラと嫁が話していて、俺だけ黙っているというパターンになる。
「そろそろ行こうか?」
悲しくなってきた俺がそう言う。


そして店を出て、次の場所に向かった。


そして移動して車をコインパーキングに止めて、目的の店に入る。
「ねぇ、、、コレって大人のおもちゃ屋さんだろ?車で待ってるよ、、、」
ちょっと戸惑いながら嫁が言う。
「いやいや、一緒に入るよ。」
俺が言うと
「ハァ? お前なに言ってんの? バカじゃないの?」
ムッとして言う嫁。
「まぁまぁ、瞳ちゃんも、社会見学だと思って入ろうよ。」
アキラが明るい口調で言う。
「あ? お前、、、  まぁいいか、、、 わかったよ。」
アキラに対してキレそうになったが、結局受け入れた、、、

店の中に入ると、初めは緊張している感じだったが、俺達以外に客がいないことがわかると、色々と興味深そうに見始めた。
「ねぇ、瞳ちゃん、俺のってコレくらいかなぁ?」
バイブを手にとって嫁に見せるアキラ。
「知るか!」
取り合わない嫁。


「スゲェ、こんなの入る人いるのかな?」
嫁に、物凄く大きなバイブを見せるアキラ。
「ふ、、 だから、知るかよw」
そう言いながらも、楽しそうに見える。


「ねぇ、これ着てみたら?瞳ちゃんスゲー似合うと思うよ。」
レザーのボンテージ衣装を嫁に勧めるアキラ。
「いじめて欲しいのか? じゃあ、コレも買わないとw」
鞭を手にとってアキラを叩くまねをする嫁。

「それは俺より先輩でしょ?」
そう言って俺を見るアキラ。

「そうだなw どうする?いじめられたい?」
嫁が俺に聞いてくる。

そんなわけないと言いながら話をはぐらかしたが、実はちょっと興味がわいていた。
寝取られ性癖は、Mなものに相性が良い気がする。



「コレ、ホントちょうど俺のと同じだ。握った感じでわかる。」
そう言って、嫁にディルドを手渡す。
「そうか?ちょっと小さい気がする。」
そう言って、慌てて「いや、その、」とか言って誤魔化そうとする。
顔を赤くしながら、アキラにディルドを渡す嫁。

「じゃあ、こっちだね。買うから瞳ちゃんにプレゼントするね。俺と会いたくても会えない日は、コレで我慢するんだよw」
アキラがからかうように言う。
嫁は、黙ってアキラの腹を殴る。

「ぐぅ、、、 マジ痛いっす、、、」
そう言いながらも、レジに行く。そして、ローションと一緒にそのディルドを買った。


「じゃあ、コレ、プレゼントw」
そう言って、紙袋ごと渡すアキラ。
「はいはい、ありがと。」
気のない言い方で受け取るが、微妙に嬉しそうだ。
そして店を出ようとするが、嫁が飾ってある電マを手に取る。
そして、スイッチを入れると、物凄い勢いでうなり出す。
「うわっ! 凄い。」
慌ててスイッチを切る。
すると店員さんが、それは特注品で、コンセントで電源供給する有線タイプだけど、出力が通常の3倍近いと言ってきた。
男の店員さんに話しかけられて、もろに挙動不審になる嫁。
「あぁ、、そうんなんだ、、、 3倍かぁ、、、 凄いですね。」
動揺してそんな事を口走る。

「今なら在庫ありますよ。どうですか?」
「あぁ、じゃあ、下さい。」
嫁は、スーパーの試食なんかでも、食べてしまうと買ってしまう。
そんな感じで特注電マを買ってしまった。

嫁は、顔を真っ赤にしながら会計を終えると、逃げるように店を出た。

「瞳ちゃん、良いもの買えたね。3倍だってw」
アキラがもろにからかう口調で言う。

「うるさい!殺すぞ!」
車に乗り込んだ後も、アキラが続ける。
アキラ「瞳ちゃん、電マとか好きなの?」
嫁「好きも何も、使ったことないから。」
アキラ「おもちゃ使ったことないの?」
嫁「普通はないだろ?」

アキラ「今時、女子高生も使ってるよ。」
嫁「この、犯罪者がw」
アキラ「いやいや、聞いた話っすよw」

そんな会話が続く中、次の目的地に着いた。
成人映画の映画館だ。
「ホント、あんたはド変態だな、、、 何がしたいのか、わからないw」
嫁は、あきれたよに笑うが、少し興味があるようだ。


3人でチケットを買って中に入ると、意外に人がいて驚いた。
もちろん男ばかりで、女性は嫁しかいなかった。

そして中に入り、俺とアキラで嫁を挟んで座った。

映画は、ちょっと古くさい感じがする不倫調教ものだったが、デカい画面で見ると意外に興奮した。

嫁に小声で、
「ほら、あれ見て見ろよ。」
そう言って、俺達から少し離れた横の方で、座席に座ってチンポを出してしごいている男を
指さした。
「うわ、、 マジで? おかしいんじゃないの?」
驚いたように言う。しかし、そう言いながらも目が離せないようだ。


すると、アキラが嫁のスカートの中に手を突っ込んだ。
「あっ! ちょっ! お前、コラ、、、」
びっくりして、少し大きな声を出すが、慌てて小声になる。
アキラは、調子に乗って手を突っ込んだまままさぐる。
アキラ「あれれ?瞳ちゃん、凄いよw」
嫁「何がだよ? 手、抜けよ!」
そう言って、アキラの手をつかんで引きはがそうとする。

アキラ「だって、濡れてるってレベルじゃないっすよw」
嫁「うるさい!いいから手、抜け!」
嫁が必死で言っても、まるで気にせずにスカートの中の手をまさぐり続ける。
アキラは、最初の頃のように嫁に対して怖がったりしなくなってきている。

アキラ「シーーっ!みんなが見るよw 静かにね。」
嫁「ふざけんなよ!んっ!触るなよ!あ、、」
アキラ「そっか、瞳ちゃんはみんなに見てもらいたいんだw じゃあもっと良い声ださせてあげるねw」
そう言って、さっきよりも大きく手を動かす。さっきまでは聞こえてなかった、クチュクチュした音まで響き出す。
嫁「だ、、め、、、 あっ、あ、、あぁ、、 手、抜け、、 抜いてぇ、、、 んんっ!」
必死で声を抑えているが、もう結構なボリュームだ。
横でオナっていたおっさんも含めて、結構な人たちが嫁を見ている。


アキラ「ほら、瞳、、みんな見てるぜ。瞳の事見ながら、オナニーしてるw」
嫁「イヤァ、、 ダメだって、、 ン、んっ! アキラ、手、抜けったら!」
アキラ「横見て見ろよ。瞳がデカい声出すから、みんなオナってるw」
一人だったオナニーしてるおっさんが、3人になってて、ちょっと恐怖を感じ始めた。

嫁「やぁぁ、、、 ぐぅ、、  あっ!!!  抜いてっ! 指、ダメっ! あっ! あっ! ヒィあぁぁ! ア、キラ、、  だ、めぇ、、、  んんんっっ!!」

アキラは、嫁が止めろと言っても止めるどころか、指を突っ込んでかき混ぜ始めた。
嫁は、それでも必死で声を抑えようとしているが、周りには完全に聞こえてしまっている。

アキラ「もう子宮降りてきてるじゃんw ここ、好きだろ? コリコリw」
嫁「あっ!がハッ! ぐ、うぅ、、あ、あ、ああ、ぁぁ  おっ!おあぁ、、おおぉ、、、 だ、、め、、、  アキラ、ダメ、ダメだ!  ダメだってぇっ! やめてぇぇ、、、」
アキラ「瞳、スゲェ可愛い声出してるよw ほら、こっちも。」
そう言って、嫁のカットソーをまくり上げるアキラ。そして、丸出しになったブラも無造作に上にずらし上げて、白くて大きなおっぱいが丸見えになる。
嫁は、とっさに手でおっぱいを隠すが、アキラは強引に胸を揉みながら乳首をつねる。
アキラ「乳首もスゲェ勃起してるw 瞳は見られながらが好きなんだw」
嫁「あがっ! がっ!アァッ! ダメェ、、でちゃう! 出る! あぁっっ! イくぅっ! くぅ、、、、 いやぁぁぁ、、、」
そう言って、映画館中に聞こえるくらいの声を上げながら、潮を吹いてイッた、、、
シートをビチャビチャにしながら、痙攣している嫁。周りは、映画館中の男達で人だかりになっている。
オナニーしてイッたおっさんや、嫁に手を触れようとするおっさんで地獄絵図になっていた。


伸びてくる手を、アキラと俺で払いながら、嫁の服を整えて、逃げるように映画館を出た。
そして車に乗ってそこを離れると、嫁がアキラの顔に思い切り拳をたたき込んだ。

「ぐぅ、、、」
痛いとも言えないくらいの痛みだったようで、頬を押さえてうずくまるようにしている。
俺が慌てて
「ゴメンゴメン、 ちょっとやり過ぎた。」
と謝った。

「マジでお前らは、、、 今度は刺すからな。」
マジでキレた顔で言う。
「スイマセンでした、、、」
アキラも、うめくように言う。
「、、、まあ、いいや、、、」
嫁も、ちょっとやり過ぎたと思ったのか、それ以上は怒らなかった。

「で、この後はどうするつもり?」
嫁がぶっきらぼうに聞いた。
俺が「いや、もう今日はイイよ。ホントゴメンな。」というと、
「まだ早いし、別にまだイイよ。」
ちょっとはにかみながら嫁が言った。


すると、立ち直りが早く空気が読めないアキラが
「アレアレ?瞳ちゃん、やっぱ興奮したんだw じゃあ、ホテル行こうよ!」
「ふっw お前は、スゲェな、、、 打たれ強いというか、、、  じゃあ、行こうか。」
嫁が、あきれたように言う。しかし、結局ホテル行きを受け入れるあたり、嫁もさっきのシチュエーションで火がついてしまったのかもしれない。


そして、何度も行っているホテルに着くと、3人でチェックインした。


ホテルに入るとアキラが素早く風呂に湯を張り始め、ビールを出したりして嫁をもてなす。

アキラ「さっきは瞳ちゃん可愛かったっす。照れながら燃えちゃってる感じがたまんなかったっす。」
嫁「バカかよw ただ恥ずかしかっただけだって。 お前は、好きな人のこと人前でさらし者にするのが好きなのか? それって、おもちゃにしてるだけじゃん。」
アキラ「それは、、、  でも、瞳ちゃんが喜んでたから、、、、   好きな人が喜ぶことをしたいだけです。」
嫁「だから! 喜んでないっちゅーの! 死ねよw」
アキラ「俺が死んだら悲しいくせにw」
へこたれないアキラは、見ていてちょっと可愛いと思った。


アキラ「あっ!風呂用意できたみたい! 瞳ちゃん一緒に入ろうよ!」
嫁「わかったから、先入ってな。」
嫁に言われて、風呂に入るアキラ。
俺と二人きりになり、嫁が言った。
嫁「あんた、もうわかってると思うけど、アキラのこと嫌いではなくなったよ。このまま続けるの、別に反対しないけど、ちょっと自信ない、、、、かも、、、」
そうつぶやいてから、風呂に向かった。

急にアキラに瞳を奪われるのが現実感を持ってきた。焦りや葛藤がわき上がるが、もうずっと勃起しっぱなしで、我慢汁が染み出ているほどだ、、、 今更止めるなんて出来ないと思った。

そんな事を思っていると、風呂から楽しそうな二人の笑い声が聞こえてきた。
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ブロマガって何?

[ 2012/12/09 22:57 ] 姉さん女房を寝取らせて | TB(-) | CM(-)

この前、嫁と初めてカップル喫茶に行った

この前、嫁と始めてカップル喫茶に行った。

寝取られたりするのはまったく理解出来ないが、昔友人の彼女を寝取ったことはあり、何となくカップル喫茶も存在は知っていた。
嫁も興味があったのか、誘うと意外にあっさりOKだった。

俺と嫁は結婚して2年目で、俺が29歳、嫁の香菜は26歳の共働きだ。
交際して半年で結婚したので、まだラブラブな感じだ。

香菜は真っ黒のセミロングが見合う、清楚な感じのルックスだ。
菅野美穂を華奢にした感じだ。
黒髪ロングの清楚系は、実はエロいという都市伝説そのままに、香菜はセックスが好きだ

お互いに興味を持ったことは、タブーなくなんでも試したりしている。
野外、露出、SM、浣腸、アナルセックス、おもちゃ等、ひと通り経験した。
アナルと浣腸だけは、一度試して気持ち良くないと思い2回目はなかったが、その他のプレイはよくやっている。

ただ、香菜はスイッチが入るまでは、凄く奥手で恥ずかしがりで、淫乱なところは全く見せない。
友人達は、香菜のことを潔癖でセックスとかは嫌いな方だと思っている感じだ。

そんな香菜が、ベッドの中で電マで潮を吹いたり、太いバイブでイキまくるのを知っているのは俺だけの秘密だ。




母親に恋したら、友人に寝取られた

俺は高2になったが、周りの友人達が自分の母親に反抗して口も聞かなかったり、くそババアとか言ったりするのを、いつも不思議に思っていた。

俺はストレートに言うと、母親のことが大好きで、いまだに土日は一緒にショッピングや映画や遊園地に行くし、肩を揉んだり、マッサージをしてあげたりするのは日課だ。
掃除や家事も好んで手伝ったりする。
完全にマザコンだと言われるが、実はそうではなく、明確な恋愛感情を持っている。
もちろん、そんな事は誰にも言えないので、胸にしまっているが、遊園地なんかで手をつないで歩いている時は、恋人気分だ。

母親の美佐恵は、35歳で19歳の時に俺を産んだ。
当時サラリーマンの親父(26歳)と、まだ大学生の母親との、いわゆる出来ちゃった婚で、当時は相当親族の風当たりが強かったらしい。

しかし、それをバネにしたのか親父はどんどん出世して、時流にも乗っていわゆるセレブと呼ばれるくらいの生活水準になった。
その頃には、親族も逆に歓迎ムードになっていて、俺は初孫として愛情をたっぷり受けながら育った。

親父が仕事で外国と日本で半分半分みたいな生活だったのが、唯一寂しいことだったが、それ以上に母親がたっぷりと、溺愛と言ってもいいくらい愛情を注いでくれたので、ぐれることもなく育った。

俺は、35歳になってもドキドキするくらい美人な母親に似たせいで、ルックスはよく女にはモテた。
バレンタインの日も、同級生や後輩、先輩にまでチョコをもらうのが、小学生の頃から毎年続いている。
告られても、一切付き合うことなく高2まできたので、ホモ説まで出たが、ただ単に、母親に恋しているだけだ。


母親の美佐恵は、父親が留守がちなこともあって、とにかく俺の事ばかりかまってくれる
「コウちゃん、今日は夕ご飯食べがてら、デートしよっか?」
もちろん、冗談っぽく言ってくるのだが、俺は躍り上がりたいくらい嬉しいと思っている。
「んーー?  別に良いよ?どこ行くの?」
「そんなめんどくさそうに言わないの!悲しいなぁ、、、」
「あぁ、ゴメンゴメン!じゃあ、中華街行こうよ!美佐ちゃん、ランチマット欲しいって言ってたじゃん?」
「良いねぇ! ランチマットのことなんか、覚えててくれたんだ! コウちゃんは女心をわかってるねぇ。」
フレンドリーに、冗談っぽく言ってくる。
まさか、俺が真剣に母親に恋してるなんて知るわけもないから、そのリアクションは当然だが、ちょっと寂しい。
母親のことを名前で呼ぶのも、周りの友人から見ると気持ち悪いそうだが、母親もそれを望んでいるのでそう呼んでいる。


照れ隠しで気のない返事をしているが、ホントは素直になりたいと思っている。
でも、俺もこれ以上母親を好きにならないように、気をつけて少し距離を取っているつもりだ。


そして学校が終わり、飛ぶ勢いで家に帰ると、お出かけの用意を終えた母親が笑顔で
「あっ! コウちゃんお帰り! 早く帰ってきてくれたんだね! じゃあ、着替えて出発だぁ!」
テンションが高い。母親は、それほど社交的ではないので、普段は家にいて家事をしたりして過ごしている。俺と出かける以外は、ほとんど誰とも出かけたりしない。
もちろん、親父が日本にいる時は、3人で出かけたり、親父と母親が2人で出かけたりしている。
俺は、親父と出かける母を見ては、嫉妬するという変な感情を持ったりする。
なので、親父のことは尊敬しているし、嫌いではなく好きなのだが、日本にいないで欲しいと思っている。


そして、母の運転で中華街に行き、美味しい料理を食べて、一緒に雑貨店に行った。
普段家にいる時と違って、メイクしている母はより美しく、永作博美によく似た童顔の顔と蒼井優や宮崎あおいが着てそうなアースカラーの服も相まって、20代(下手したら学生?)に見える。

俺は、背伸びして大人っぽい格好をしているが、周りからはどう見えているのだろう?なんてことを考えながら歩いていた。

そんな事をぼんやり考えていたが、急に手を握られて、ドキッとした。
「コウちゃん、こっちこっち。」
母に手を引かれながら、雑貨店をはしごする。
握った手から、俺の心臓の鼓動が伝わってしまわないか不安になりながら、それでもしっかりと母の手を握り歩いた。

俺が、変な感情さえ持たなければ、理想的な良い親子関係だと思う。


そして、楽しいデートが終わった。
「コウちゃん、楽しかったねぇ! 良いマットも買えたし、さっそく明日からこれで食べようね!」
「そうだね。ただでさえ美味しい料理が、もっと美味しくなるね。」
「いやん、もう! 照れちゃうじゃん!」
本当に、若々しくて可愛らしい母親だ。
もっと太って汚ければ、こんな切ない気持ちを持たなくてすんだのに、もうどうしようもない。



そして家に帰ると、当然別々に風呂に入って、リビングで一緒にテレビを見たりしてくつろぐ。
洗い髪をまとめて、ピンクのビスチェというか、ネグリジェというか、セクシーで可愛いパジャマを着た母。

勃起しそうなチンポを必死でなだめながら、テレビを見て色々話をして過ごした。
俺はコーラを飲み、母は赤ワインを飲みながらなので、酔ってくると多少突っ込んだ話をしてくる。
「コウちゃん、彼女は作らないの?モテるでしょ? もしかして、、、」
このもしかしてという言葉の間に、恋心を見抜かれたのかと、死ぬほど焦ってドキドキしたが、母は
「男の子の方が好きとか? そうなの?ホモなの?ゲイなの?マッキーなの?」
言ってるウチに本気で心配になったようで、ちょっとパニくっている。
「いやいや、それはないって!普通に女の子が好きだよ!好きな子はいるから!」

慌てて俺がそう言うと、少しホッとした顔をして
「あぁ、驚いた。びっくりさせないでよね!」
勝手に思い込んでおいて、それはないと思ったが、こういう思い込みが激しいところも可愛くて好きだ。


「どういう子なの?なんでアタックしないの?」
凄く興味があるという顔で聞いてくる。
美佐恵だよと言えるわけもないので、
「うん、違う学校の子なんだ。なんか、タイミングがね、、、」
「コウちゃんがアタックすれば、絶対にうまく行くよ!がんばりなよぉ! ママ、ついていこうか?」
酔うと、自分のことをママという。思わず、ママぁ!と抱きつきたくなるが、鼻で笑いながら
「いいよw それくらい自分で出来るってw」
「そっかぁ、、、  もうママの力は必要ないんだね、、、 そうやって巣立っていくんだね、、、」
本当に寂しそうに言う美佐恵。胸が締め付けられそうになる。
「いやいや、大げさだって! まだまだ、甘えさせてよ!」
「ホントにぃ?甘えてくれるの?嬉いぃっ!」
そう言って、俺を胸に抱き寄せる。
ブラをしていないので、薄い生地越しに胸の弾力と、乳首を感じてしまい、フル勃起した。
俺は、慌てて体を妙な感じでひねりながら離れると、
「喜びすぎw もう寝ようか?」
そう声をかけた。

そして、別々に部屋に入り、就寝になった。

しばらくベッドに入って、タブレットをいじって時間を潰していたが、充分時間が経ったのを確認してから、本棚の引き出しの奥から受信機をそっと取り出して、イヤホンを耳に付けてスイッチを入れた。

ノイズに混じって、
「ん、、、  く、、、  ふぅ、、、」
母の小さな吐息が聞こえる。
俺が、母親の寝室に盗聴器を仕掛けたのにはきっかけがあった。
あまり言いたくないが、俺は母の下着をこっそりと洗濯かごから持ち出しては、それでオナニーをしている。

その時は、母親が珍しく買い物で家にいなく、思い切りオナニーをしようと洗濯かごを見たら、その時に限ってなかった。
仕方ないので、こっそりと母親のクローゼットから、下着を拝借しようと忍び込んだ。
そして、ばれないように、そっと位置を変えずにあさっていると、下着の奥の方に袋があるのに気が付いた。
そっと慎重にそれを取り出すと、電動機能のないバイブ(ディルド)と、消音型ローター二つが隠されていた。
俺は、パニックになると同時に、思い切り興奮した。
確かに、女盛りで親父がほとんど家にいないとなると、慰めるものが必要なのかもしれない。

俺に言ってくれれば、こんなもの使わなくても良いのにと思いながら、いつオナニーしているのかが気になった。



そして、機種などを色々と調べた結果、母の寝室に無線型の盗聴器を仕掛けた。
その結果、母はワインを飲んだ夜は、けっこうな確率でオナる事がわかった。
初めて、美佐恵のオナニーの声を聞いた時は、強烈に興奮して、6回もオナってしまった。
そして、次の日の朝は、猛烈に照れくさくて恥ずかしくて、顔をまともに見られなかった。


と言っても、俺と一つ屋根の下だから、母は相当声を抑えていて、ほとんど吐息だけだ。イク寸前に、ちょっと声が出る程度だ。

盗りためた母のオナ声コレクションは、俺の宝物だ。

息を潜めながら、俺も下を脱いでチンポを出すと、しごき始めた。
「あ、、、 っくぅん、、、  は、、あ、、、ぁ、、、」
母の切ない吐息がたまらない。俺は、しごき始めたばかりなのに、もうイキそうだ。
「、、く、、ぅ、、、 ダメ、、、 くぅ、、 イク、、、」
少しだけ声が大きくなったが、盗聴器無しでは一切聞こえてこないくらいのボリュームだ。
俺は、その声にあわせて、ささやくような小さな声で
「美佐恵イク、愛してる。」
そう言って、ティッシュの中に放出した。
このティッシュをゴミ箱に入れるのも恥ずかしくて、いつもこっそりと朝持ってでかけ、学校の焼却炉に捨てるのが日課だ。


まあ、そんな感じで少しだけアブノーマルな生活を送っているが、幸せそのものだった。


そして、いつものように学校終わりに英会話の学校に向かう途中、致命的なミスに気が付いた。昨日盗聴器の受信機をしまっていない、、、
アレは、コンセントにさして電源を供給するタイプなので、ずっと録音状態だ、、、
丸3日くらいはとり続けることが出来る容量のSDカードも刺してある。
もしも母親が手にとって確認したら、全て終わると思った、、、

俺は泣きそうになりながらダッシュで家に向かう。

もうすぐ着くという時に、親友のタケシが俺の家の玄関に入っていくのが見えた。
なんだろう?でも、タケシといま会ってしまうとややこしくなると思って、黙って見ることにした。
俺がいなければ、すぐに帰ると思ったからだ。
焦りながら、早く帰れ、盗聴器ばれるな!そう念じ続けた。

ただ、10分待っても、30分待っても出てこない、、、
俺が帰るのを待つつもりなのだろうか?
俺は、いつもこの日は20:00くらいにならないと帰らない。
後、1時間半も待つつもりなのか?と思いながら、斜め前の公園のベンチに座りそっと見守った。

どうしよう、今行くべきか?待つべきか?そんな事をグルグル考えながら、結局1時間15分くらい経った。あと15分くらいで、いつもの俺が帰るタイミングだ。
すると、タケシが出てきた。玄関で見送る母。
ここまで待ったのならもう少しなのにと思いながら、不思議に思って見ていると、タケシが母の体に手を回し、引き寄せてキスをした。一種の短い時間なので、見間違いか?と思ったが、確かに唇と唇が触れた気がする、、、
どういうことだ?なんだアレは?パニックになった。

そして、15分経ってから家に帰ると、
「お帰りぃ! お疲れさまぁ! ご飯にしよっか! 今日は、コウちゃんの好きなお寿司だよ!」
そう言って、近所の美味しいお寿司屋さんの出前の桶からラップを外し始める。

俺は、とりあえず部屋に駆け込み、受信機を隠す。
見たところ、場所がそのままで動いていないし、ゴミ箱がかたづけられていないので、今日は俺の部屋に入らなかったようだ。
心底ホッとして、とりあえずお寿司を食べた。
いつもなら、美味しくてテンションが上がるのだが、タケシのことが頭から離れない。

タケシは、俺が一番仲良くしているヤツで、たまにウチに遊びに来る。
ただ単に、俺がなるべく家にいたいから家に呼んで遊んでいるだけだが、週に1度くらいは来る。
母は、俺が家に連れてくる唯一の友人であるタケシを、いつも歓迎している。
それが、何故?キスをした?吐きそうだ。

「コウちゃん、体調悪い?風邪かな?」
テンションの低い俺を心配して、母がいきなりおでことおでこをくっつける。
唇と唇が触れそうな距離にドギマギした。
「熱はないねぇ、、、  気持ち悪くない?」
「あぁ、、ちょっと疲れただけだよ。体育で長距離走ったからさ。」
「そっかぁ、心配したよ。 じゃあ、今日は早く寝ないとね。背中流そうかw?」
そんないつもの冗談にも上の空で食事を終えて、風呂に入ってすぐに部屋にこもった。


明日タケシに直接聞いた方が良いのか、今すぐメールをした方が良いのか迷ったが、結局なにもしなかった。
ベッドで寝転がり、色々と考えていたが、急に思いついた。
今日は、致命的なミスで盗聴器を出しっぱなしだった。
幸いばれなかったようだが、一日中録音していたはずだ。

母の寝室しか録音していないけど、もしかしたら何かわかるかもしれない。
そう思ってすぐに受信機を取り出して、SDカードを確認した。
パソコンでヘッドフォンで確認を始めたが、ノイズばかりだった。
早送りを繰り返しながら確認していたが、時間から逆算した方が早いと気が付いた。

タケシが来た時間あたりからのデータを確認し始めた。
しかし、寝室の盗聴器に音が入るはずもなく、相変わらずノイズだけだった。

たぶん、アレは俺にしたように、おでこをくっつけたのだと思う。
タケシが俺と遊ぶために家に来て、俺がいないから帰ろうとしたけど体調が悪くなって休んでいた、、、 そういうことだと思うことにしようと思った時に、音声が入った。

「早く、早く、コウスケ帰ってくるぜ?おばさんも困るんじゃない?」
「もう、こんなことダメだよ、、、 考え直して、、、」
「じゃあ良いや、全部コウスケに話すだけだよ。」
「、、、、わかりました、、、」

「でもさぁ、このやりとりいる? ホント形だけじゃんw 結局すげーイキまくるくせにさw」
「そんなことない! そんなわけな〜」
言葉が途中で止まる。しばらく無音が続き、
「ほら、結局舌絡めてくるじゃんw いいから脱げよw」
「うぅ、、、、 はい、、、」

「なんだよw 期待してたんじゃんw スゲー可愛い下着だねw」
「違う!たまたまそれは、、、 洗濯が、、、」

「はいはい、たまたまねw   いいからこっち来いよ。」
「、、、はい、、、」

「ほら、しゃぶってよw」
「、、、、わかりました、、、」

しばらく静かになる。

「あぁ、、、たまんねぇ、、、  おばさん、上手いよね。」
「お願い、、、早く終わって、、、」

「終わるって何が?」
「、、、イッて下さい、、、」

「そうそう、ちゃんと言わないとw  どこにイケばいいの?」
「、、、」

「言わなきゃ終わらないってw」
「、、、口の中に、、、」

「良いの? じゃあ、遠慮なく。」
「んんーー! ん! 」
「あぁ、、、最高、、、 はいw ごっくんw」

「んん、、、」
「よく出来ましたぁw」

「もう良いでしょ? 帰って、、、」
「だ、か、ら、 そういうの良いからw」

「イヤっ! ダメ、ダメよ、、、、  あぁぁ、、、 」
「グチャグチャw こんなに期待されたら、俺もやる気でちゃうじゃんw 後ろ向けよ。」

「そんなこと! ホントにダメ、、、 お願い、帰って、、、」
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ブロマガって何?

[ 2012/12/03 21:17 ] 母親に恋したら、友人に寝取られた | TB(-) | CM(-)

俺が負けたので、彼女が手コキした3

俺が友人の明雄と、俺の恋人の典子の手コキをかけてビリヤードの勝負をして、結局負けてしまった。
それを取り戻そうと、また勝負をして負けるという悪循環で、結局典子が明雄のチンポをフェラするという、最悪の結末になった。


しかし、そんな事があっても、典子と俺の仲は変わらず良好で、明雄のチンポをくわえる典子を思い出しては、もっと大切にしなければと思い、優しくなれた。
それが典子も嬉しかったみたいで、負けて良かったねと言うほどだった。

しかし、俺の心の中は、明雄の精子まで飲み干した典子に、納得できない気持ちもあった。


学校では相変わらず3人でつるんでいたし、夕ご飯も一緒に食べることが多かった。
さすがに、もう典子をかけて勝負をするのは止めていたが、最近また勝負したい気持ちが強くなってきていた。


そして、ある日また明雄に切り出した。
「なぁ、また勝負しようか?負けっ放しなのは悔しいからさ。」
「良いよ。でも、今回は何をかけるつもりだよ?」
「いや、普通に金で良いんじゃね?」
「俺は別に金に困ってないしなぁ」
明雄は、確かに学生のくせに妙に羽振りが良いところがある。

「なんだよそれ?なんでそんなに金持ってんの?」
「ちょっとな、ネットとかで、、、」
「フーンそうなんだ、、まあいいや。じゃあ、普通に勝負しようぜ?」

「それもつまんないしなぁ、、、 じゃあ、俺が負けたら一万で、お前が負けたら典ちゃんとデートさせろよ。」
「死ねよw」
「じゃあ、手コキでどう?」
「なんで典子の手コキが一万ぽっちの評価なんだよ?」
「じゃあ、3万と手コキでどう?」
「マジで言ってんの?それなら良いよ。」

学生の俺には3万は魅力的すぎた、、、 

そんな感じで話がまとまって、合流してきた典子と一緒にいつもの店に行った。
夕食を食べながら、典子に特に説明することもなく勝負を始めた。

その日の俺は調子が良く、8ボールでの勝負は俺が5回勝って明雄が3回勝つという、俺が2つ勝ち越す結果に終わった。

「仁凄いじゃん!格好良かったよ。」
典子にそう言われて、かなり嬉しかった。
「じゃあ、明雄悪いな。分割払いにしようか?w」
「いやいや、強かったな。負けたよ。じゃあ、これ。」
そう言って、明雄はポケットから金を取り出して俺に渡した。
明らかに多すぎる1万円札に驚き、
「えっ?多すぎじゃね?6万だろ?」
「何言ってんの?お前5回勝ったから15万だろ?」
一瞬意味がわからなかった。すると続けて明雄が
「じゃあ、手コキ3回だから、1時間半くらいお前どっかで時間潰してきてな。」
冗談でもなんでもない、真顔の明雄が言う。
「えっ?どう言うこと?」
心配そうな顔で典子が聞いてくる。

明雄が説明するが、典子は怒るどころか、
「それなら仕方ないじゃん、、、 もう、勝手な事しないでよね。 でも、15万あったら、旅行行けるじゃん! 手だけだから、心配いらないよ!」
物わかりが早くて、ついて行けない。

おろおろしているウチに、移動して明雄の家に着いた。

そして、俺だけ明雄の家を出ると、15万円をポケットに入れたまま、近くのファミレスで時間を潰して、2時間弱くらい経ってから明雄の家に行った。

心配と反省と後悔で泣きそうになりながら、明雄の家に行くと典子が明るく出迎えてくれた。
「仁、遅いよぉ!私のこと、心配じゃないの?」
明るい声でそう言ってくる。表情や口調から、心配しすぎだったかな?と思ったが、部屋の中が青臭くて手コキはやっぱりしたのだなと思った、、、

「仁、ありがとな。1回だけだから、心配するなよ。」
明雄が申し訳なさそうに言ってきた。それになんか凄くホッとして、涙が出そうになったが、俺にも意地があって
「じゃあ、2回分の6万返すよ!」
そう言ったが、明雄は笑って受け取らなかった。
「気にすんなよ。俺にとってはそれ以上の価値があることだから。典ちゃんは、ホント良い子だぜ。大切にしろよな。旅行でも行ってくれよw」

友情に感動しながら、典子と仲良く家に帰った。

そして、この前みたいに嫉妬でおかしくなりながら、典子に抱きつくと
「今日は、もう寝ようよ。ちょっと疲れちゃったし。」
そんなことを言われて、余計火がつき押し倒すと、
「ねぇ、ダメだって、、、 もう、、、  電気消してよ、、、」
いつもは明るいまま平気でセックスしているのに、妙に可愛らしいことを言う。
典子も、明雄にあんな事をしたので、恥ずかしいという気持ちが生まれているのかな?と思った。

そのままキスをして、服の仲に手を突っ込み、ブラをずらして胸を揉んでいく。
そして、乳首を責めて、首筋にキスをする。

服を脱がせようとすると、
「ねぇ、もうこのままで良いから入れて! 仁の欲しいよぉ、、、 我慢できないもん。」
そんな可愛いことを言う。典子は典子で、明雄とのことが刺激になっているようだ。


そして、着衣のままショーツだけ脱がせ、スカートをまくり上げてゴムを付けて挿入すると、
「あぁぁ、、、 仁、、、凄い、、気持ちいいよぉ、、、」
最初から、気持ちよさそうに声を上げる。

さっきまで、典子の手が明雄のチンポをしごいていたと思うと、嫉妬で息苦しくなる。
本当に手だけだったのだろうか?また下着を見せたのではないか?そんな事を思いながら、狂ったように腰を振る。

真っ暗な部屋の中で、服を着たままの典子を犯すようにしていると、あっという間に射精しそうになる。
「イク!典子イク!愛してる!」
そう言って、あっけなくイッてしまった。
「あぁぁ、、、仁、、、 嬉しいよ、、、 こんなに早くイッてくれて、私のことまだ飽きないでいてくれてるんだね、、、」
「当たり前じゃん!」
そう言って、キスをしながら抱き合った。

そして、気が付くと俺は寝てしまっていて、ふと目が覚めると横にパジャマに着替えた典子の寝顔があった。
俺は、軽くシャワーを浴びて、また典子の横に潜り込んで寝た。


今回は、実際に典子と明雄が手コキをしているところを見なかった事もあって、思ったよりはショックが少なかった。
もしかしたら、慣れてしまっただけなのかもしれないが、そう思った。

そして、典子とは旅行どこ行こうかとか、そんな事を楽しく話す日々だった。

ある日、ゼミの制作でパソコンを使う必要があり、いつものように明雄の家に行った。
俺はmacのノートしか持っていないので、指定のソフトも使えないこともあり、明雄によく借りていた。


色々と雑談をしながら、明雄のPCで課題を作っていく。
「軽くなんか食べるか?牛丼で良いか?」
そんな会話をして、明雄が買いに行ってくれた。歩いて10分かからないところに牛丼チェーンがあるので、よく食べている。

課題も完成したこともあり、USBメモリをさしてデータを移していると、なんとなく明雄のおかずは何かな?と気になり、拡張子で検索をしてみた。
意外になにもなく、aviやmp4やvob、mpegではひっかからなかった。

つまらんなと思いながら、ドライブを開けていくと、norikoというフォルダーがあった。
えっ?と思いながら、開けてみるといくつかmtsファイルがあった。たしか、ビデオカメラの動画ファイルだと思いながら、一番上のヤツを再生すると、俺と典子と明雄が映った。
明雄の部屋で、俺が部屋から出て行くシーンが映っていた。
これは、この前の手コキの時の日じゃないのか?と思いながら、見続けていると、明雄が帰ってきた。
慌ててフォルダを閉じて、最近使ったファイルに出ないようにした。

「お待たせ!食うか?」
「悪いな、いただきます。」
疑問がグルグル回りながら、とりあえず牛丼を食った。

そして、製作しているフリをして、さっきの動画ファイルをUSBメモリにコピーした。

少しして、出来たと言って、礼を言って帰った。
そして、その足でマンガ喫茶に行き、ヘッドフォンをしながら動画ファイルを再生した。

俺が部屋を出ると、すぐに鍵をかけた明雄が、下半身裸になりながら
「ほら、しゃぶれよ。時間ねーぞw」
そんなことを典子に言った。もう、この時点で意味がわからなかった。

「もう!もっと言いかたないの?」
「イヤならいーよ、めんどくせぇ。帰れよ。」
「いゃん、、、  ごめんなさい。すぐしゃぶります。」
そう言って、明雄の前でひざまずくと、その大きなチンポを口にくわえた。
まったく躊躇なく、生チンポを喉の奥までくわえ込みながら
「あぁぁ、、 凄い、、、 この堅さ、、、  たまんないよぉ、、、」
「お前、ホント好きだなw もっと奥までくわえろよ」
そう言って、典子の頭を持って腰を押しつける。
デカいチンポが、ほとんど口の中に消える。
「ぐぉ、あ、、ぐ、ぅ、、ご、あ、、」
頭をもたれて、腰を振る明雄。典子は、苦しげなうめき声を上げ続けている。
明雄がチンポを抜くと
「凄い、、明雄のおチンポ、カチカチになった、、、、」
嬉しそうに典子が言う。

「ほら、こっちも舐めろ」
そう言って、後ろを向く。
典子は、まったく躊躇なく明雄のお尻を舐め始める。シャワーなど浴びていないはずのアナルに舌を這わせるなんて、典子がするのが信じられない。

「ねぇ、もう十分じゃん!硬いよぉ、、、  もう入れて、入れて、早くぅ! 我慢できないってぇ!」
そう言って、ショーツだけを脱ぐ典子。
明雄は、スカートの中に手を突っ込み、
「グチャグチャだなw いつから興奮してるんだよw?」
「今日明雄に会った時からだよぉ、、、 ずっと明雄のおチンポ欲しくて、狂いそうだったよぉ! お店で自分でしちゃったよ、、、」
「ハッw 店のトイレでオナったの? 変態かよw」
「トイレじゃないよ、、、 勝負してる明雄見ながら、スカートの中に手入れてたんだよ、、、」
「マジかw? お前、ド変態だなw」
「もう、良いから早く入れてよ! 入れて、入れて、入れて!」

明雄に向けて、尻を振りながらおねだりをする典子。
この期に及んで、まだドッキリか何かなのか?と思って、現実を受け入れることが出来ない。

「とりあえず脱げよ。淫乱女w」
「イジワル、、、 脱いだらすぐ入れてよ!」

そう言って、ボタンを外すのももどかしく、引きちぎるように服を脱いでいく。
あっという間に全裸になると、
「そこに寝ろよ」
明雄がそう言って、指示通り寝た典子にマジックで何か書き始める。

そこで、ビデオが急に動いた。
「こんなの撮らないでよ!」
「何言ってんだよ。こんな動画で100万以上も入ってくるんだろ?我慢しろや。」
そう言って、アップになった典子の体には、黒のマジックで”淫乱女” ”肉便器” ”アナル使用済み” ”中出し専用” ”硬いチンポなら誰でもやらせる女” などと書いてあった。
隠し撮りではなく、典子も納得して撮影していることに驚いたが、動画を何かに公開して高収入になっているらしいことが伝わってきた。

「これ油性じゃん!仁にバレたらどうすんの!?」
「だから、俺と一緒になれば良いだろ?」
「それは、、、 」
「ふにゃチンじゃもうダメなんだろ?」
「うぅぅ、、、 それは、、、そうだけど、、、」

「まあいいや、それは、ほら、ケツ出せよ。」
「なんでぇ? お尻じゃなくてちゃんと入れてよぉ!」
「じゃあ、帰れよ。」
典子は、慌てて明雄の前で四つん這いになり、アナルを自分で広げる。
「ごめんなさい!典子のケツマンコに入れて下さい!」
明雄はゴムを付け、ローションをチンポに塗ると、典子のアナルに押し当てて、一気に挿入した。
「あ、が、あぁ、、、あ、、、 凄い、、、 硬い、、、  あぁぁ、、、」
「ホントすんなり入るよなw 仁は、お前とケツでしたことあるのw?」
「ないよぉ、、、 あ、がぁ、、、あ、、  あるわけないじゃん、、明雄だけだよぉ、、、 あぁぁん」
明雄は、典子の腰を両手でつかむと、勢いよくパンパンと腰を動かし始める。

全裸にされて、体にマジックでいたずら書きをされた典子が、アナルをバックで突かれている。
どうして?いつから?何が何だかわからない。
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[ 2012/12/02 03:33 ] 俺が負けたので、彼女が手コキした | TB(-) | CM(-)
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