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母親に恋したら、友人に寝取られた3

指を怪我したことを利用して、昨日、母の美佐恵に入浴を手伝ってもらった。
同情の気持ちを逆手に取り、オナニーを手伝わせるという、とんでもないことまでやってもらえた。
しかも、滑りをよくするために唾液をつけるという理由だったが、チンポを口に含んでもらえた、、、


母に恋愛感情を持つ俺としては、最高の経験だった。
そして、それを思い出して学校のトイレでも、怪我で使えない右手ではなく左手で抜いてしまったのだが、興奮が全く収まらない。


そんなモヤモヤ、ムラムラした状態のまま、家に帰った。
家に帰ると、母が笑顔で
「コウちゃん、おかえりー! 指は大丈夫?不便はなかった?」
と、聞いてきた。
「ただいま!みんな手伝ってくれたから、平気だよ。」
そんな会話をしながら、夕食を食べ始めた。
「美味しい!ホントに美佐ちゃんは料理上手だよね。いつもありがとね。」
日ごろの感謝を口にする。
母は、本当に嬉しそうな笑顔で
「嬉しいな、、、 コウちゃんはホントに良い子に育ってくれたよ。ありがとう。」
そういった。少し目も赤くなっている感じだ。

「美佐ちゃんの育て方が良かったんじゃない?」
俺がおどけてそう言うと、ニヤニヤしながら
「まあねw」
と、笑った。


昨日のことで、ぎこちなくなるのを心配していたが、気にしてないようだ。
ホッとしながら食事を終えると、母が言った。
「すぐ行くから、先にお風呂入っててね!」
笑顔で言われて、ドキドキしながら風呂に向かった。

そして浴室で裸になって待っていると、ドアが開いた。
バスタオルを巻いただけの母が、笑顔で入ってきた。
「えっ?水着は?」
俺が動揺して聞くと
「あぁ、なんか、この季節に水着干してたら変かなぁって、、、」
そんな理由を話した。


「ハイハイ、座って、洗うから!」
そう促されて椅子に座る。今日は、勇気を出してチンポを太ももに挟んで隠さずに、勃起した状態でさらしてみた。


母はそれに気が付き、
「あれあれ? コウちゃん、元気いっぱいだねw」
そう言って、勃起したチンポを指でつついた。
明るい感じで言う母だが、俺はドキドキして死にそうだ。
「ちょっと!美佐ちゃん、ダメだって!止めてよ!」
そう言って、身をよじった。
「ゴメンゴメンw じゃあ洗うからね。」
そう言って、ボディソープを手に取り、背中に塗り広げて洗い始める。
もう、それだけでも気持ち良くてとろけそうなのに、今度は後ろから手を回して胸のあたりを洗い始める。



すると、俺の両乳首を指先でなで始めた。
「ふふふ、、 コウちゃんはここも気持ちいいんだよねw」
そう言って、乳首を責めてくる。
痺れるような快感を感じながら
「ちょっと!美佐ちゃん、くすぐったいよ。」
本当はもっとして欲しいのだが、形だけ言ってみた。


「ゴメンね、ちょっとふざけ過ぎちゃったよ、、」
そう言って、また洗い始めた。
そして、シャンプーをしてもらい、ドキドキしていると、母の手が下半身に伸びてきた。


そして、ふくらはぎや太ももを、その柔らかい真っ白な手が洗っていく。
そして、躊躇無く俺のチンポをつかんで洗い始めた。
「あっ、そこは良いよ!」
慌てて言うが
「ダメだよ!ここ不潔にすると、病気になるから!」
そう言って、包皮を剥いて直接カリ首も洗い始める。
ボディーソープがローションのようにぬめり、もうイキそうなほど気持ちいい。
「ホント、、、  コウちゃん、、、  大人だね、、、 」
そんな事をつぶやきながら洗い終わる。
もう、今すぐ押し倒すことしか考えられなくなっている。
それでも、踏み出せないのは根性がないからだと思うが、こればかりは仕方ない、、、



そして、母は洗い終わった俺に湯船に入るように言う。
湯船に入りながら、どうするのかな?と母を見ていると、いきなりカラダのタオルを外した。

母のフルヌードは、物凄く久しぶりに見た。恋心を持ってからは始めてだったので、衝撃が凄かった。
後ろを向いているので、真っ白な形のよいお尻が、つんと上を向いているのがわかる。そして、振り向いて身体を洗い始める。
形のよい大きな胸にも目がいくが、やはりアソコに目がいってしまう。


始めて見る生の女性のヌード、、、  思いの外薄いヘアが、妙にエロい。
ボディーソープを身体に塗りつけ、手のひらで洗っていく。
洗う時に胸が潰れたり形を変える。その柔らかそうな胸を揉みたくてたまらない。
そして洗い終わり、湯船に入るために足を上げると、はっきりとアソコが見えた。
「お邪魔しまーすw」
そんな風に軽い感じで言って入ってくるが、俺は心臓が壊れるくらいドキドキしていた。
一瞬見えた母のアソコは、アソコ自体始めて見たので比較できないが、凄く綺麗だと思った。


そして、俺の前に背中を向けた格好で入った。そのまま俺にもたれかかってきて、
「あぁ、、 気持ちいい、、  昔は、私がコウちゃんを抱っこして入ってたのに、もう、逆だね、、  ホント、懐かしいなぁ、、、」
しみじみという母。本当に、母が愛情をたっぷりと注いでくれていた記憶は、はっきりと残っている。ただ、俺はそれが恋愛感情に変わってしまったのだが、、、


「覚えてる。美佐ちゃん、いつも一緒に入ってくれたよね。俺も懐かしいよ。」
何か、エロい気持ちが消えていく。


ただ、ふと下に目を向けると、俺にもたれかかった母の胸がはっきりと見えた。
消えたはずのエロい気持ちが一気に復活した。
「あれぇ?コウちゃん、また何か、、、    当たってるんですけどw」
母が楽しそうに言ってくる。

俺は、本当に勇気を振り絞って、母の乳首を指でつまんだ。
「美佐ちゃんだって、硬くなってるじゃんw」
声が裏返りそうになりながら、何とか言った。
「キャン! エッチぃ!」
母は、そう言って胸を両腕で隠した。
「美佐ちゃんも、何か興奮してるの?」
俺が、なるべく軽い感じに聞こえるように気をつけながら言った。


「そ、そんな事あるわけないじゃん!寒いからだよ。」
照れているのか、顔が赤い。
「ふーーんw そうなんだw」
俺がにやけながら言う。


「もう! コウちゃんだって!」
そう言って、いきなりチンポを握ってきた。
俺は、あえて驚きもせずにそのまま握らせるに任せてみた。
母も、すぐに俺が身をよじらせると思っていたのか、抵抗しないことに動揺している感じだ。
握ってしまった手前、離すに離せない感じで握り続ける母。
俺は、わざと下腹部に力を入れて、チンポを脈打たせてみた。
「わっ! ビクンてなったよ!」
そんな風に驚く母。経験の少ない女の子のようだ。


「だって、そんなに握られたら、そうなるよ。」
俺が言うと、慌てて握った手を離し
「そうだよね!ゴメンね。」
照れたように言う。

「じゃあ、お返しだ!」
ホントは緊張で死にそうなのだが、無理しておどけた感じで言いながら、後ろから母の両胸をわしづかみにした。
「コウちゃん、ママのおっぱい懐かしいの?」
驚きもせず、逃げもせずに優しい口調でそう言った。

「うん、、、 なんか、懐かしいよ、、、」

「ふふふ、、、 コウちゃん可愛いなぁ、、、  でも、なんか当たってるw」
そう言って、またチンポを握ってきた。
「ホント、、、  ちょっと大きすぎるんじゃない? 病院行ってみる?」
俺のチンポを握りながら、心配そうに言う。マジで言ってるのか、ギャグなのか天然なのかわかりかねる。
「え?そんなに大きいかなぁ?」
「うん、、、 パパの倍くらいあると思うよ、、、 なんか、病気とかじゃないよね?」
「えっ!?病気? そうなのかな?」
俺も不安になる。
さらに聞いてみた。
「他の男の人と比べても、大きいの?」
「えっ!? 他の? それは、、  パパのしか知らないから、、、」
しどろもどろになる母。俺の親友のタケシのチンポを思い浮かべているのだと思う。
経緯はわからないが、タケシは俺が英会話の学校に行ってるのを見越して、家に来て母を抱いていた。脅されて無理矢理なのかと思ったが、偶然録音した二人のセックスは、脅されながらのような感じもあったが、結局母も楽しんでいたと思う。


1年のうち半分以上も親父は海外に行っているので、女盛りの母は相当欲求不満なのだと思う。
実際に、母は夜ワインを飲むと、高確率でオナニーをする。俺は、ディルドやローターを使ってオナニーをする母の、その音声を盗聴のような形で録音している。
それを使って俺もオナニーをしていた。


「でも、AVとか見るともっとデカい人いるから、こんなもんじゃないの?」
「そうなの? ふーーん、、コウちゃんもそういうの見るんだねw 男の子だから、仕方ないのか、、、」
「それくらい見るさ。 それにしても、柔らかいね。」
そう言って、俺は胸を揉んでみた。


「でもね、最近垂れてきちゃって、歳には勝てないねぇ、、、」
息子に胸を揉まれながらチンポを握り、しみじみという母。どこか狂ってる気がする。


俺は、下から乳房を持ち上げながら、
「こんなに重いんだもん、仕方ないって。でも、形がよくて綺麗な胸だと思うけどな。」
「ホント?コウちゃんがそう言ってくれると嬉しいなぁ。」
嬉しそうに言いながら、俺のチンポをニギニギする。

「ちょっと、美佐ちゃん、ダメだって!」
俺が心にもないことを言うと

「コウちゃん、今日はお手伝いしなくて良いの?するなら、いま手伝うよ?」
微妙に緊張した声で言う母。

「あ、、 それなら、、  うん、、  お願いします。」
そう言ってみた。

「じゃあ、このままするね。」
母は、湯船で俺に背中をもたれ掛けた状態で座っている。そして、後ろ手にして俺のチンポを握っている。その手を動かして、しごき始めた。
苦しい体勢なのだと思うが、湯船が無駄に広いこともあり、割とスムーズに動かせている。
母のフルヌードを見た興奮と、母の胸をつかんだままの今の状態とで、興奮がすでに120%だ。イキそうになるのを、必死で押さえ込む。kabaちゃんとikkoのキスシーンとか、ラブシーンを想像する。そんなゲテモノを思い浮かべても、イキそうなのを押さえきれなくなってくる。

「ねぇ、コウちゃん、痛くなぁい?今日は、濡れてるから、大丈夫かな?」
などと気遣ってくる。

俺は、母の胸をつかんでいる両手を動かし始める。明確に、感じさせるような動きで胸を揉む。

「ふふふ、、、 コウちゃん、おっぱい好きねぇw」
母が優しく笑う。だが、その手は俺のチンポをしごいている。




俺は、イキそうな興奮状態の中、思い切った動きをした。
母の乳首を指でつまんだ。すでにガチガチに硬くなった乳首を、強めにつまんで転がす。

「あっ! んん、、 コウちゃん? もう、エッチぃw」
おどけたように言うが、吐息が漏れてなまめかしい。俺は、夢中で乳首をつまんだり転がしたりして責めてみた。

「もう、、、 ん、、 ダメよ、、 ア、 エッチなことしちゃダメぇ、、ん」
母は、困惑しながらも俺のチンポをしごく手を早める。
俺は限界を迎えながら、必死で乳首を責める。

「あぁ、、ん、、 コウちゃん、硬くなってきたよ、、  イキそうなの?イッて!」
そう言って、さらに早く手を動かす。
俺は、母のビキビキに勃起した乳首をつまんだまま、短くうめいて射精した。

「は、くぅ、、 凄い、、 ア、ん、、 ビクンびくんしてる、、、」
母は、チンポを握りながら吐息混じりにつぶやいた。

イッても、まったく興奮が収まらない。カチカチのままのチンポを握ったままの母。
俺は、さらに乳首を責め続ける。

「コウちゃん、イッたでしょ?もう止めよ? あ、あぁ、、 ダメェ、、 ダメだよ、、」
母は言いながら、身体をモジモジさせている。
声が、かなり甘い感じになっている。

「ゴメン、美佐ちゃん、、、  まだ、収まらないよ、、、」
俺は、申し訳なさそうに謝る。が、乳首は責め続けている。

「ホントにコウちゃん若いねぇ、、、  ア、くぅん、、 じゃあ、のぼせちゃうから、そこに座って。」
そう言って、俺を湯船の縁に、足を洗い場の方に向けて座らせた。
乳首を責められなくなったのが残念だが、確かにのぼせる寸前だった。

母は、洗い場の方に出ると、縁に座っている俺の前にひざまずいた。

「コウちゃん、ちょっと目つぶっててね。」
言われるままに目をつぶると、チンポがヌルンと生暖かい感触に包まれた。
口に含んでくれた。
また、唾液で濡らしてすぐに手でしごくと思っていたら、頭を動かし始めた。
そして、舌は俺のカリ首をなめ回す。
昨日と違って、完全にフェラチオだ、、、

驚いて目を開けると、確かに母が俺のチンポをフェラしている。
腰が抜けるような快感に襲われながら

「美佐ちゃん、、、 ダメだよ、そんな、、、汚いし、、、」
そう言った。

「ゴメンね、、、 変な体勢だったから、腕痺れてるんだ、、、 それに、コウちゃんのが汚いわけないよw」
そう言って、微笑んだ。そして、またチンポをくわえてフェラをする。
ただ、頻繁に歯が当たり、正直痛い。母が慣れていないことは明らかだった。だが、タケシにもこんな事をしていると思うと、嫉妬で苦しくなる。

俺が、微妙に痛そうにしていると

「ゴメンね、コウちゃんのやっぱり大きすぎるんだよ。へたくそで本当にゴメンね。」
申し訳なさそうに謝る母だが、俺は最高の気持ちだった。

「そんな事ないよ。凄く気持ち良かったよ。でも、、、  ううん、なんでもない。」
俺は、焦りすぎはダメだと思い、言葉を引っ込めた。    

「のぼせちゃうね。お風呂出ようか?」
母が聞いてきた。

「あぁ、、うん、、 もう、終わり、、なの?」
モジモジしながら聞いた。

「ふふふ、、、 こうなったら、出さなきゃ引っ込みつかないんでしょ?」
そう言って、俺のチンポを指でピンピンと弾いた。

「あう、、 うん。」
俺がそう答えると

「じゃあ、部屋で待っててねw」
そう言ってくれた。


そして風呂を出て、俺は部屋で裸で待っていた。母は、頭をドライヤーで乾かしているようで、少ししてから来てくれた。
俺はその間中、勃起したチンポをしごきたくて狂いそうだった。

部屋に来た母は、いつものベビードールのようなセクシーなパジャマ姿で、薄くルージュを引いている。
その姿は、エロ過ぎて童貞には刺激が強すぎて、まともに見ることも出来ないくらいだった。

「おまたせw ゴメンね。」
そう言って、セクシーな母がベッドに座った。
俺は、どうして良いかわからずにオロオロしていると、俺を仰向けで寝かせて、俺の乳首に唇を近づけた。
そして、乳首を舌でぺろんと舐めると

「ふふ、、 乳首硬くなってるw コウちゃんは欲しがり屋さんだなぁw」
そう言って、からかってくる。

俺は、ベビードールの上からもはっきりとわかる、母の勃起した乳首をつまんだ。

「やン! コラ! ダメでしょ?」
母は少し驚いた感じで言うが、俺は構わずに乳首をつまみながら

「美佐ちゃんだって、硬くなってるじゃん! 美佐ちゃんも、欲しがり屋さんだねw」
「コウちゃんのエッチw」
そう言いながら、俺の乳首を舌で舐め回し始めた。
震えるほどの快感と感動が俺を襲う。心の中で、震えるぞハート!燃え尽きるほどヒート!と叫びながら、必死で母の乳首をこねる。

母は、俺の乳首を舐めながら、俺のチンポを握ってしごき始めた。
こんなにも早く、もう限界に近いところまで来てしまった。
俺は、イキそうになった興奮でテンションが上がり、とうとう母のベビードールに手を突っ込み、アソコを触ってしまった、、、


母はパンツをはいていない状態だったので、あっさりとアソコに手が届いてしまった。
ヘアの感触の奥に、ビラビラのアソコの感触があった。
そして、夢にまで見たそこは、ビックリするくらいに濡れていた。

俺の手が届き、クチョっと音を立てると、母はビックリして俺のチンポを離し

「ダメ!! コウちゃん、ダメ!」
そう言って、俺の腕をつかんで引きはがそうとする。

「美佐ちゃん、何か、凄く濡れてるけど、どうしたの?病気?」
とぼけてそう聞いた。

「そ、そんな事、、 お風呂入ったからだよ、、  コウちゃん、これはダメ、手、離して!」
必死で俺の腕を引きはがそうとしながら、動揺した母が言う。
俺は、ここが勝負だと思い、必死で抵抗して母のアソコをまさぐる。とは言っても、始めて触る女性のアソコなので、どこが何なのかまったくわからない。
ただ、偶然コリっとしたモノに指が触れた。すると

「はぁあっ! だ、めぇっ! それ、、あぁぁあぁ、ア、アぁ、、 コウちゃん、ダメェ!」
と、母は身をよじってもだえた。
これがクリトリスか!と、確信を持って触り始めると
母の、俺の腕を引きはがそうとする力が弱まる。

「あ、ア、あぁ、、 ダメ、、 ホントにダメだよ、、 コウちゃん、、 お願い、 あぁん くぅうぅ、、ん 止めてぇ、、」

そう言われても、必死で指を動かし続ける。コリコリしたクリトリスが、さらに硬くなってきた。
すると、指に触れる感触まで変わった。
さっきまでは、薄皮一枚挟んだ感触だったが、今は直接コリコリしたモノに指が触れる。

たぶん、勃起したクリトリスが、包皮から飛び出したのだと思う。むき出しのクリを触られて、母は

「あっ!あっ!だ、めっ! は、ハひぃ、 ひぃ、 くぅ、、あぁ、、 コウちゃん、、ダメェ、、、」
そう言って、体をブルブルッと震わせた。イッた?俺には、それは判断がつかないが、その姿を見て俺は少し誇らしい気持ちになり、手を離した。
すると、母は慌てふためきながら

「コウちゃん、ゴメンね、、」
何故か謝りながら、部屋を飛び出していった。そして、寝室に入ってしまった。

俺は、我慢汁でドロドロになったチンポを勃起させたまま、部屋に取り残された。
そして、さっきまで母のアソコをまさぐっていた手を見ると、母ので濡れていた。
俺は、それの臭いをかいでみたが、ほとんど無臭だった。ドキドキしながら、それを舐めてみると、少ししょっぱかったが美味しかった、、、


どうしたら良いかわからずに、途方に暮れてクヨクヨしていたが、1時間ほどしてから、ふと思いつき、盗聴器の受信機のスイッチを入れて、ヘッドフォンで聞いた。
すると、いきなり母の荒い息づかいが聞こえてきた。
「あぁぁ、、 ダメェ、、それは、ダメ、、  あぁ、、 コウちゃん、 またイク、、 イッちゃう、、 うううぅ、、」
凄く小さな声で、ささやくように喘ぐ母。その小さな喘ぎの他に、ヌチョヌチョとディルド(張型)を出し入れする音が聞こえる。
やっぱり、母も興奮していたんだと思うと、たまらない気持ちになった。今すぐに押し倒したい、、、 そんな気持ちでいっぱいになった。
「コウちゃん、コウちゃん、ゴメンね、 ママ、またイク、、 イクの、イッちゃう! うううぅぅっ!」
今まで盗聴した中で、一番激しくオナっている。

俺は、覚悟を決めた。
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ブロマガって何?

[ 2013/01/30 15:17 ] 母親に恋したら、友人に寝取られた | TB(-) | CM(-)

姉さん女房を寝取らせて7

嫁の瞳と後輩のアキラとの関係は、一気に様変わりしていた。
嫁が、もうアキラと会わないと言って別れ話をしに行き、結局別れられずに帰ってきて以来、開き直ったようにアキラとの関係を隠さなくなった。

家にいる時も、俺の目の前でも、1時間おきくらいにアキラから来るメールを嬉しそうに見るし、返信はしないはずが嬉しそうに返信もしている。

俺がセックスをしようと迫っても、アキラとした後じゃないとさせてくれないそうだ、、、


そして、金曜日は恒例のようにアキラが家に来てセックスをするようになっていた。
息子は、すぐ近くの実家に泊まりに行っているのだが、そのまま土曜日は祖父と祖母と遊園地に行ったり動物園に行ったり楽しく過ごしているようだ。息子も両親も、双方楽しみにしていて問題ないのだが、さすがに不信感をもたれていないか心配になってきてもいる。

そんな事を嫁に相談すると、
「だったら、あんたがユウと遊べばいいじゃん?私はアキラとやってるからさw」
嫁はいつもの感じで、そんな風にからかってきた。ただ、それが本気に聞こえてしまうのも事実だ。




俺が負けたので、彼女が手コキした完 バッドエンド

明雄のPCからコピーした動画ファイルには、俺の同棲している恋人の典子と明雄の、AVのようなセックスが収められていた。

明雄に無理矢理関係を迫られているのでは?等とも思っていたが、どうみても典子の方が積極的に楽しんでいる。
初めは、何とか典子を取り戻そうと考えていたが、それも無理だと思い始めていた。何よりも、動画で典子が言っていることは、あまりにもショックが大きすぎた。
仮に典子と明雄の関係が終わったとしても、もう典子と今までと同じようにはやっていけるはずもないと気がついた。


典子はまだバイトから帰ってこないので、他の動画も見てみた。
どれも濃厚なセックスが収められていて、どんどんやることがエスカレートしていったいた。

この動画では、典子のアナル処女を奪うシーンが収められていた。

動画が始まると、どう見てもラブホテルのような内装の部屋が映り、SMの台みたいなものに乗せられて拘束されている典子が映った。その、出産する時に乗せられるような台に乗せられて、手首足首を固定されている典子。
その顔には、黒の皮のような目隠しがされている。
ほとんど全裸だが、胸だけカップがない枠だけのブラを着用している。

「ねぇ、、、 どうするの? その、、、、  お尻でするんじゃないの?何でこんなのに縛るの?」
目隠しをされて、不安げに質問する典子。目隠しされて、口だけ動いていると妙にエロく映る。

「そうだよ。でも、準備がいるじゃん?」
「え?準備って?」
典子が言い終わらないうちに、明雄が典子のアナルにローションを塗り始める。
「あん! 明雄、、、 あぁ、、」
不安げな典子の声。

すると、明雄は大きなガラス?の注射器みたいなものを取り出す。
それを、いきなり典子のアナルに差し込んだ。注射器ではなく、浣腸器のようだ、、、

「あっ! なに!? 明雄、何入れてるの!?」
驚いて声を上げる典子。明雄は黙ったまま、シリンダーを押していく。恐らく、500ml位はありそうな浣腸器のシリンダーを、奥まで押し込んでいく。

「ア、あぁっ! だめ、えぇ、、、  イヤ、入ってくる!入ってくるよぉ、、、 明雄、止めてぇ、、、」
すると、いきなり明雄が典子の頬をビンタする。
「だから、名前言うなって言っただろ?編集面倒だからさw」
冷たく馬鹿にしたように言う明雄。
しかし、典子は
「ごめんなさい、、、 気をつけます。」
しおらしく謝るだけだ。叩かれても、怒ることも嫌がることもなく、従順に謝る典子。
明雄は、最後まで浣腸器を押し切った。
「ぐぅぅ、、 明雄、、ダメ、何か、、、 あぁ、、」
苦しげな声を上げる典子。

すると、明雄はまた小さなバケツみたいなものから液体を吸い上げる。
そして、また典子のアナルに挿入して浣腸していく。すでに500ml位入っているのに、さらに入れていく明雄。

「あぁっ!ダメ、ダメだよ! あぁっっ! 気持悪いよぉ、、、 ぐぅぅ、、あ、ア、くぅ、、、」
切羽詰まった声になる典子。それでも注入していく。
そして、注入が終わり抜こうとすると
「ダメっ!抜いちゃダメ! あぁ、、 漏れちゃう、、 ダメ!」
必死で言う典子に構わずに、浣腸器を抜く明雄。抜く時に、典子のアナルからピューと透明な液体が少しだけ飛んだ。
「イヤぁぁっっ! トイレ行かせてぇっ! 外してっ! お願い!お願い!!」
絶叫に近い感じだ。心なしか、お腹がぽっこりしている気がする。

どうするのか、ドキドキしながら見ていると、明雄はまたバケツからくみ上げている。
いきなり1リットル以上も入れるなんて、危なくないのだろうか?

そして、また典子のアナルに差し込んでいく。
「もうダメっ! ホント無理! あぁ、、お願い、、 イヤァ、、、 入ってくるよぉ、、、 許してぇ、、、  外して、、、 あぁ、、 苦しいよぉ、、、」
ほとんど泣き声になっている。
そして、また注射器を抜く時に、さっきよりも少し多めに透明の液体が飛び出す。
「イヤァ、、、 見ないで、、、 トイレ行かせてぇ、、、」
もう、絶叫する力もないのか、弱々しく言う典子。


もう、本当に限界のようで、うめき声だけを上げて、言葉が出なくなる。

そのまま、数分時が流れて、とうとう限界が来た。

「あぁっ!! あっ! イヤぁぁっっ!! うう、ぅ、、  そん、、な、、 見ないでぇ、、、」
そう言いながら、2〜3m近く透明な液体を噴出させる。時折、ブバとか、空気が出る音が混じり、おならのようだ。
「イヤぁぁ、、 聞かないでぇっ!!」
絶叫する。

すると、透明だった液体も茶色くなっていく。そして、さっきよりも大きな音を立てながら、固体のものが飛び散っていく。
塊が、驚くほど遠くまで飛んでいく、、、
「見ないでっ! 見ないでぇっ! あぁ、、止まらない、、  止まらないよぉ、、、 イヤァ、、、 見ないでぇ、、、  お願い、、、ああぁぁ、、」

一番恥ずかしい姿をビデオの前にさらして、典子が絶叫している。

明雄は、
「ハハ、、 スゲェ、、  凄い臭いだなw」
酷いことを言う。
「イヤァ、、、 そんな、、、 酷いよぉ、、、」
完全に泣いている。

「どんだけ出すんだよw」
明雄の言うとおり、驚くほどの量が出ている。

「ごめん、、、なさい、、、」
消え入りそうな声で典子が言う。



そして、明雄はカメラを手に持ち、出したものや典子のアナル、目隠しされた顔をアップにする。とても正視出来ない感じの映像が続く。

アップになったアナルは、勢いよく飛び散ったせいか意外なほど綺麗で、何よりもすぐ上のアソコが、見た目にもわかるほど濡れている、、、
「ハッ! 何だよ、お前、濡れてるじゃんw ホント、ド変態だなw」

「だってぇ、、、 見えないから、、、 ずっとドキドキしてる、、、」
もう泣き声ではなくなっている。切り替えが早いのか、俺の知らない典子だ、、、

そして、明雄は備え付けのシャワーで典子のアナルや床の汚物を流していく。
そういう設備のようで、端に排水枡みたいなモノがあり、そこに流し込んでいくと、すっかりと跡形もなく綺麗になった。


もう、あっけにとられて見ていたが、明雄はまた典子に浣腸を始めた。
そして、また1.5リットルくらい入れて排出させたが、今度はほとんど透明なままの液体が飛び散っただけだった。
典子も、
「イヤァ、、見ないでぇ、、」
くらいのことは言ったが、絶叫はしなかった。慣れたのか、もう固形物を排出しないから恥ずかしくないのかわからないが、同じようにあと2回繰り返した。

そして、すっかりと透明な液体しか出なくなったのを確認して
「よし、準備OKだな。」
明雄がそう言った。そして、映像が消えて、場面が変わった。

ベッドの上で、スケスケの真っ白の下着を着た典子。頭には、ウエディングドレスの時につけるようなベールをしている。

そして横に寝そべる全裸の明雄の、すでに大きくなったチンポに口を近づける。
「あぁ、、硬い、、 これ、凄い、、、 あぁ、、美味しいよぉ、、 堅くてぇ、、ダメ、もう欲しいよぉ、、、」
エロい花嫁のようなコスプレで、明雄のチンポをフェラしながら自分のアソコをまさぐり始める。
「ふっw オナるなよw」
「だってぇ、、 この堅いのが入ってくると、頭真っ白になるんだもん、、、 早くぅ、、」

典子を寝かせると、アナルにローションを塗りつける。
そして、指を挿入する。
「違うだろ?今日は、俺に処女くれるんだろ?」
「あっ! んん、、 そう、、だよ、、、  ゴメンね、、、こっちの処女しかあげられなくて、、、」

「嬉しいよ。」


そして、指でほぐしていく。
「あっ、、 変な、、感じ、、  あ、、んん、、、」
「さすがに、きついな。」
「だってぇ、、初めてだから、、、」
「フw あんな太いの出しといて、よく言うよw」
「酷い! 酷いよ、そんなこと言わないでよ!」
恥ずかしいことを言われているのに、笑顔で受け応える典子。もう、完全に明雄との信頼関係が出来ている気がした。

そして明雄は指を二本にする。
「つっ、、 ん、、」
「痛い?」
「ん、、 大丈夫、、、」
さっきまでの、ハードの明雄ではなく、優しい明雄が顔を出す。

そして、そのまま結構な時間ほぐして、
「よし、、 いいな?」
明雄がそう聞いた。

「、、、うん、、、」
少し緊張した感じで典子が言う。

そして正常位の姿勢になった典子。明雄は、さっきの浣腸器を取り出す。そして、少量のローションを吸い上げると、典子のアナルに差し込んで注入する。
「ん、  あぁ、、、」
少し声が漏れる。

そして、明雄は自分のチンポにもローションを塗りつけて、典子のアナルにあてがった。

「なぁ、愛してるぞ。」
明雄がぼそっと言った。
すると典子は嬉しそうな笑顔を見せて
「うん!愛してる!」
そう即答した。

その言葉が終わると同時に、明雄はキスをした。そして、舌を絡め合ったまま、典子のアナルに挿入を開始した。

キスをしながらも、
「んんっ!」
と、典子の痛そうな声が響く。

「大丈夫?もう、先っぽ入ったよ。」
「大丈夫、、、  そのまま、してぇ、、、」
痛みにこらえながら典子が言う。

明雄は、言われたままさらにチンポを押し込んでいく。

「ぐ、、わぁ、、、 つ、、 うぅ、、」
典子は、目を閉じて眉間にしわを寄せている。

「入ったよ、、、 お前の初めてもらったよ。」
嬉しそうに明雄が言う。
「うん、、、 嬉しい、、な、、、」
痛みに耐えながら健気に言う典子。俺たちの初体験を思い出す。こんな感じで、典子は俺に言ってくれた。あのときの典子は、もういないらしい、、、


そして、ゆっくりと腰を動かし始める明雄。
「あっ、、 ん、、  んんっ、、  つっ、、 うぅ、、  愛してるよぉ、、、」
「俺の女だ。お前はもう俺の女だ。」
「、、、うん、、、  でも、、、  あぁ、、」
典子は迷っている感じだ。
と言うか、この動画の日付の時も、典子は当然俺と暮らしていた。バイトに出かけているはずが、明雄とこんな事をしているのは驚きだが、この後も、何食わぬ顔で俺と一緒に生活していた典子、、、
女の怖さをまざまざと知った。


そして、明雄が腰を振り続け、典子は時折痛そうにして、そのまま明雄は典子のアナルに中出しした。

イッた後、しばらく抱き合ってキスをしていた二人だが、明雄が離れてビデオを手に取ると、典子のアソコをアップにする。
アナルから、少し白い精子が漏れている。
「ほら、力めよ。」
「えーーー、、、 恥ずかしいよぉ、、、」
「うるさい。いいからやれよ。」
明雄がまたハードモードになっている。


そして、言われたまま力むと、アナルから精子が流れ出してくる。
白い精子に混じって、ブピというような音もする。空気が漏れだして、精子が泡立つ。
「イヤぁ、、、 聞かないでぇ、、、 恥ずかしいよぉ、、、」
泣きそうな声だ。

「いいから、全部出せよw」
半笑いで明雄が言う。
「うぅ、、、」
言われるままに、音を立てながら精子を出していく。


そして、あらかた出ると映像が終わった、、、


エロいウエディングドレスのような下着のまま、アナルの処女を奪われた典子。それを、典子は嬉しそうに受け入れている。
ただ、このときはまだ俺への気持ちが残っているようで、迷いが見えた。それも、動画が新しくなるにつれて消えていった、、、


20本の動画には、驚くようなものも含まれていた。

回転寿司でボックス席に並んで座る二人。コレだけ見ていると意味がわからない動画だったが、同じ日付の同じ時間の、もう一本の動画を同時に視聴して意味がわかった。

もう一つのカメラは、テーブルを挟んだ向かい側のソファに置かれていて、テーブルの下の二人が映っている。
典子は、短いスカートをはいていて、股を開いている。パンツははいておらず、アソコにバイブが刺さっているのが丸見えだ。

一台のカメラが典子と明雄の上半身を、もう一台が下半身を映している状態だ。

そして、明雄がバイブを抜き差しすると
「ん、、、 はぁ、、、  ん、、」
眉間にしわを寄せて、吐息を漏らす典子。
回転寿司で、周りには客がいて、カウンターを挟んで板前もいる。そんな状況で、アソコにバイブを突っ込まれてピストンされている典子、、、
そして、バイブを動かしながら明雄は典子の耳元で何かささやく。

典子は一瞬驚いた顔をしたが、再度明雄に促されて、板前に
「たまごと、ん、、 マグロを、、くださぃぃ、、、」
と、必死で声を抑えながら注文した。注文している間、明雄は思いきりピストンをしていた。
板前が元気よく返事をして、しばらくして握ったものを手渡してきた。
その間、ずっと明雄は激しくピストンをしている。典子は、思い切り拳を握りしめながら、必死で声を抑えている。
そして、板前さんから皿を受け取りながら、ビクッと腰を動かした。
そして、板前と目が合っている状態で、潮を吹いてイッた、、、
潮を吹いたと言っても、バイブが刺さっているので、ソファや床に漏れ出す感じで、ビチャビチャと音はしていない感じだ。

この後も、何度も注文させてはバイブでイカせるを繰り返す明雄。
典子は、必死で声と痙攣を抑えるが、上半身を映しているカメラには、明らかに不審な典子が映っている。

そして、食べ終わり、典子のあそこにバイブを入れたままレジに向かわせる。
ぎこちない感じでレジに歩いて行く典子を、隠し撮りなのか、カメラが追い続ける。

すると、いきなり典子のスカートからバイブが床に落ちた、、、慌てて拾う典子だが、手ぶらなので隠す場所がない。落ちたのを、レジの女の子にバッチリと見られている。レジの女の子は、これ以上ないくらい目を見開いて驚いている。


典子は、脇に挟んで隠すようにバイブを持ったまま、レジに伝票を出した。
なぜか、顔を赤くした店員さんがお会計を終えると、典子は逃げるように店を出た。

そのまま外に出て、少し離れたところまで歩くのをずっとカメラが追う。

「何バイブ落としてんだよw」
明雄が、面白がって言う。
「だってぇ! コレ、重いんだもん!」
典子がそう言ってバイブを明雄に向かって投げる。
「お前のが緩いんじゃね?w」
「そんなことないもん!」
ちょっとむくれる典子。
すると、明雄はいきなりスカートに手を突っ込む。
「どれどれ?」
「やん! いきなり、、もう、、  あぁ、、ん、、」
こんな外の歩道で、スカートに手を突っ込んで指を入れたようだ、、、
明雄は、指をカメラの前に持ってくると
「緩くはなかったけど、濡れすぎだなw コレじゃあ滑るわw」
そう言った。確かに、指には白いドロッとしたものがついている。本気汁というヤツだろうか、、、俺は、典子の本気汁なんて見たことがない、、、

「だってぇ、、、 凄く興奮したもん、、、  ねぇ、すぐ入れて欲しいよぉ、、、」
カメラに、その美しい顔をエロくとろけさせながら言った、、、

この動画も衝撃的すぎたが、次の動画はいきなり俺の部屋が映った、、、
二人で暮らしている愛の巣に、俺がいないときに、、、
死にそうだ、、、



俺たちのベッドの上で、典子が正常位で犯されている。犯されていると言っても、典子の嬌声が響いているので、犯されているのではなく、楽しんでいるのがすぐにわかった、、、


と言うか、カメラが動いた、、、  誰が撮っている? 意味がわからずに驚いていると、カメラがアップになる。
すると、エロくとろけきった顔の典子の上に、見たことのない若い男性が乗っかっている。
人間、本当に驚くと何も考えられなくなるようで、固まってしまった。


すると、若い男性が
「もうダメです!イキます!」
そう、うめいた。
「ダメっ! まだダメだよ!」
そう言って、典子が体勢を変える。男性を仰向けで寝かせると、ゴムのついたチンポを握りながら、男性の乳首を舐め始める。
「あぁぁ、、凄い、、  気持ち良いです、、、」
本当に気持ちよさそうにうめく男性。

「まだ早すぎるよぉ、、、  もっと、いっぱいしてくれなきゃ、ダメだよ。」
愛らしく、そんなことを言う典子。

しばらく乳首を刺激した後、男性の口を指で開けさせた。

そして、その開いた口の中に、典子が唾液を流し込んでいく。
「あぁぁ、、 凄い、、、  美味しい、、   もっと、もっと下さい、、、」
男性は、本当に美味しそうに飲み干していく。
ただ、さすがにキスはしないようだ。

そして、典子が男性にまたがる。そして、腰を振り始める。
振ると言っても、前後に腰だけを高速に動かす感じで、AV女優のような動きだ。典子がこんな動きをするのは見たことがないし、そもそも騎乗位で典子がガンガン責めてくることなどなかった、、、

「あぁ、、 堅いよぉ、、、  凄く気持ち良いよぉ、、  アッ! アッ!  ひっ、はぁ、、 堅いのゴリゴリ来るよぉ、、、 お、おお、あぁ、、」

「あぁ、イキます!イクっ!」
若い男性が切羽詰まった声を出しながら、身体を震わせた。
「くあっ! あっ!あぁぁ、、」
典子も、その男の上にまたがったまま、身体を震わせた。

そして、男が
「ありがとうございました!最高の初体験でした!」

すると明雄が
「いえいえ、こちらこそ、いつも見てもらってありがとうございます。ちょっと、今日のビデオは失敗しちゃいました、、、 肝心の童貞卒業が撮れてないです、、、 すいません、、、」

「そうなんですか、残念です。」

こんな会話をしている。
会話から考えると、明雄が典子との動画を公開しているサイトのお客さんのようだ。

「でも、ホント彼女さん可愛いんですね。いつもモザイクかかってるから、どんな人なのかなぁって思ってたんですけど、マジアイドル並みですね。」
「こんな事言ってもらってるぜw て言うか、彼女じゃないもんなw」
明雄が典子に向かって声をかける。
「えっ?そうなんですか?」
若い男性が驚いて聞く。
「コイツ、彼氏いるくせに僕とこんなことしてるんですよ。ド変態なんすよ。」
「へぇ、、、 彼氏さんには内緒なんですよね?」
男が典子に聞く。
「そうだよ、、、言えるわけないし、、、」
ばつが悪そうに言う。

「でも、内緒にしてるから余計燃えるんだよなw」
「うーーん、、、  そうかも、、、」
「あっ!そろそろ時間じゃね?帰ってくるぞ。」
そう言って、慌てて片付け始めてビデオが終わった。


明雄は、サイトで典子のハードなビデオを売るか何かしているようだ。そして、その顧客と典子をセックスさせることによって、さらに集客しているようだ。
3人の会話に出てきた言葉を頼りにPCで検索すると、見つけてしまった、、、


そのサイトは、いわゆる調教日記のブログで、画像を交えた記事は無料で、動画を見るために課金するシステムになっていた。
画像を見ると、モザイクはかかっているが、間違いなく典子だった、、、
サンプルの動画も見てみると、俺が明雄のPCの中ので見つけた動画を編集したものが流れた。
思いの外モザイクが薄くて、見る人が見れば典子とわかる気がした。
ブログを読み進めると、バイトや友達に会うと言って出かけては、明雄と浮気していたことがわかった。
そして、昨日更新された記事を見ると、今日も調教しているそうだ、、、
今、バイトに行っているはずの典子は、ブログの読者5人を相手に輪姦されているそうだ、、、

その他にも、すでに俺への気持ちはなくなっているが、俺と同棲しながら、内緒で明雄に調教されているという背徳感を得るためだけに、俺と別れずにいるという事も言っているのがわかったし、卒業したらすぐに明雄と結婚すると言っているようだ。


もう、俺の中には典子を取り戻す気持ちも、典子への愛情そのものもなくなっていた。
そして、どうするかも決まった。



そうこうしていると、典子が帰ってきた。
俺は、怒りも何もわかないのに驚いた。感情が欠落してしまったようだ。だが、決めたことを遂行するために、いつも通りに振る舞った。

典子は、明雄とああいった関係になる前と、何一つ変わらないように感じる。俺への愛情も変わっていないように感じる。本当に、信じられない。女は怖いと言うが、ここまで変わらずにいられるものなんだろうか、、、


いつもと変わらずに、典子がパスタなんかを作ってくれて、いつも通りに表面上楽しく食事をした。
「ねぇ、仁、旅行はいつにする?明雄君からもらって、まだ行ってないじゃん?」
「あぁ、そうだった。うーーん、、来月あたり行こうか?」
「ホント!嬉しいなっ!どこ行く?」
「典子はどこがいいの?」
「グァムとか行っちゃう?」
「え?海外?」
「いいじゃん!行こうよ!」
曖昧に返事をしながら、これが演技だと思うと、恐ろしいと思った。この女は、すでに中身が典子ではなく、得体の知れない化け物と入れ替わっているように思えて仕方なかった。


そして、典子が風呂に入っている間に明雄のブログを確認すると、すでに更新されていた。


ラブホテルで、5人の男に廻されている典子が映っていた、、、
その画像は、典子が男に乗っかり、下の男にアソコを貫かれ、その状態でアナルを他の男に貫かれ、両手でそれぞれの男のチンポを握り、口にもさらにもう一人の男のチンポをくわえている姿が映っていた。

記事を読むと、ふにゃチンの彼氏のチンポでは我慢出来ない淫乱奴隷が、硬いチンポの5人の読者に廻されて、潮を吹いて気を失いながらイキまくっていると書いてあった。

画像では、浣腸されている典子や、洗面器にまたがって排泄しようとしている姿を5人に囲まれてみられている姿、顔面に男達に精子をかけられてドロドロになっている姿、そんな姿が映っている。

そして、肝心の場面は動画でという流れになっていて、それを見ようとするが、未成年でクレジットカードを持っていない俺にはなすすべがなかった。
ただ、銀行振り込みでもいけるとのことだったので、明日見てみるつもりだ。


風呂から出た典子。濡れた髪がセクシーと思うこともなくなってしまった。
そして、いつも通りに過ごしてベッドに入った。

いつものように、抱きついてきたり、キスをしてきたり、イチャイチャする典子。ここで盛り上がってセックスをすることもあったが、もう俺にはそんな気持ちはなくなってしまったようだ。
「ねぇ、仁、最近元気ない気がするけど、何かあった?」
心配そうに聞いてくる典子。
「そう?ちょっとゼミの課題とか、面倒だから疲れてるかも、、、」
「そっかぁ、、、 頑張ってね。早く卒業して、就職して結婚しようね!」
そう言って抱きついてくる典子。これが本当に可愛いと思っていたが、これが演技でウソだと思うと何も信じられなくなる。

そして次の日動画を確認すると、もう決定的だった。
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ブロマガって何?

[ 2013/01/22 16:16 ] 俺が負けたので、彼女が手コキした | TB(-) | CM(-)

大学生の甥と嫁のプライベートレッスン完

嫁の明子と甥のタクミ君との、歪んだ新婚生活は、俺も一緒に生活していることなどにはお構いなく始まっていた。

あの日以来、朝起きるとすでに嫁とタクミ君が朝食を食べていることが多くなった。
嫁は、朝だというのに裸にエプロンで、タクミ君の食事を食卓に運び、それを食べさせてあげたりしている。
「タク、あーーん。 どう、美味しい?」
「美味しいよ。アキも口開けろよ。」
タクミ君は、そう言って嫁の口を開けさせると、口移しで自分が噛んだモノを嫁の口の中に入れていく。嫁は、それを嬉しそうに飲み込みながら
「美味しい、、、 ねぇ、タク、キスしてぇ、、、」
そう言って、食事も途中なのに激しく舌を絡め始める。

俺は、同じ食卓の反対側で、嫁に作ってもらった朝食を食べながら、二人の痴態を眺めているだけだ。
俺にたいして嫁は、今までと何も変わらない対応だ。食事も作ってくれるし、笑顔で挨拶もする。会話もあるし、気遣いやいたわりの気持ちも伝わってくる。ただ、男と女の関係は一切なくなった。夜の生活は一切なくなったし、行ってらっしゃいのキスもなくなった。
俺は、反対したりすれば余計に二人の関係が強くなることを恐れて、かつ、時間が経てば大学生のタクミ君に、40歳の嫁よりもいい女が現れると思って、この奇妙な生活を受け入れていた。


そんな俺を、タクミ君はバカにするでもなく、明るく接してくる。戸惑いはあったが、人間慣れていくもので、今では俺も普通にタクミ君と接している。


ただ、朝食を食べている目の前で、裸にエプロンだけ着けた嫁が、20歳以上年下のタクミ君にキスをされてうっとりしている姿を見るのは、今でも慣れることが出来ない、、、

そんな俺の葛藤など興味が無いとでも言うかのごとく、二人のキスはどんどん熱を帯びてくる。
「あぁ、、 タクぅ、、、 もうダメだよ、  我慢出来ない、入れて!」
そう言いながら、食卓に座るタクミ君のズボンのファスナーを降ろし、飛び出てきた大きなペニスを一息にくわえ込む。
「アキ、昨日3回もしたのに、まだ足りないのw?」
「足りないよ!タク、愛してる、、、」
そう言うと、タクミ君にまたがり、手慣れた感じて大きなチンポを握り、自分で挿入して行く、、、


朝の食卓で、裸エプロンの40歳の嫁が、20歳にもなっていない大学生のタクミ君にまたがっている姿は、現実感がまるでない。


「くぅ、、あぁ、、ン、、 タクぅ、、 奥まで来てる、、  あぁ、、コレが好きぃ、、  このおチンポ好きいっ!」
そう言って、自分でまたがりながら一気に奥まで挿入する。

タクミ君は、エロい顔で自分の上にまたがる嫁に、キスをする。
嫁は、嬉しそうにタクミ君とキスをして、舌を積極的に絡めていく。


呆然と見つめる俺に構わず、嫁が腰を振り始める。
「ぐぅ、 あっ!あっ! ハッ! ヒッ! 凄い、、あぁぁ、、  タクぅ、、  当たってるよぉ、アキの子宮潰してるよぉ、、、 お、おおぉ、、あぁ、、、」
朝っぱらから、本気で感じている嫁。腰をガンガン振る続ける。

「ねぇ、もう学校行かないと、、、 また、帰ったらしようよ。」
タクミ君が、時計を気にしながら言う。
「イク、、もうイク、、、 もっと、突き上げてっ! 一緒に!一緒にイッてぇっ! タクの中でだしてっ! タクが帰ってくるまで、入れておきたいのぉっ!」

「あぁ、、アキ、、  愛してる。 イクよ、、 中に出すよ!」
「イッてぇっ! アぐぅぅ、、、 イクイク、イぐぅっ!!」

そう言って、タクミ君の上で身体を痙攣させる嫁。

そして離れると、嫁が
「あっ、、、  垂れてきちゃった、、、」
そう言って、手で押さえながら洗面所に行く嫁。
タクミ君は、チンポをティッシュで拭いた後、ファスナーを上げる。そして俺の方を見ると、
「茂さん、ごめんなさい。アキが興奮しちゃったみたいで、、、 ホント、すいません。」
本当に申し訳なさそうに言うタクミ君。こういう所が憎めないと思ってしまう。
俺は、
「あぁ、気にしないで。さすがに若いねぇ。」
などと、余裕があるフリをする。

「いやぁ、、 相手がアキだからですよ。アキとなら何度でも行けますもん。あっ!ヤバイ、遅刻だ!」
そう言って、慌ただしく飛び出すタクミ君。
玄関で靴を履いているタクミ君の元に、パンツだけはいた嫁が駆け寄って、キスをする。
ただ、軽いキスではなく、嫁から舌を絡ませて行き、濃厚なキスになる。
「ぷはぁ、、、  ダメだって、アキ、、、  遅刻するから。」
「だってぇ、、、  学校に女の子いっぱいいるでしょ? 不安なんだもん、、、」
40歳の嫁が、少女のようなことを言っている。

「バカだなぁ、、  俺はアキの夫だろ?信じろよw」
そう言って、嫁の頬にキス押して飛び出していった。


扉が閉まっても、しばらくそのまま見送る嫁。
ハッと気が付いたように洗面所に行く嫁。

そして、服を着て食卓に戻ってきた。
「茂ちゃん、ゴメンね、、、 私、、、  」
泣きそうな顔で言う嫁。
「いいよ、気にしないでくれよ。 好きにしな。俺は俺で、アキを信じてるし、愛してるから、、、」
「茂ちゃん、、、 ありがとう、、、」
そう言って、俺とキスをしようとする。
「コラコラw 浮気するなよw」
強がってそう言うと、
「あっ!そうだった。」 そう言いながら、キスをするのを止めて、ゴミ箱に何か捨てる嫁。生理用品の袋だ。
「あれ?生理?」
嫁は、リングを装着して以来、生理が来なくなっていた。

「あっ!  ううん、、、  タクのが入ってるから、、、  出ないように、、、」
言いづらそうに言う嫁。本当に、タクミ君の精子をずっと入れておきたいらしい、、、

変な沈黙が流れる。
「俺も、そろそろ行くね。」
「うん、、、  気をつけてね。行ってらっしゃい!」

そう言って、玄関まで見送ってくれた。


朝からしてこんな風だが、昨日の夜は、かなり遅い時間までタクミ君とセックスをしていた。セックスの相性が本当に良いらしく、一緒にいる時間は、はめっぱなしのような感じだ。




朝から我慢汁でパンツを汚してしまったな、、、  そんな事を思いながら事務所に行き、色々と従業員に指示をしたあと、所長室にこもってパソコンを見た。

すると、嫁がタクミ君の部屋のベッドの上に寝転がっている。
しばらく見ていると、下だけ脱ぎだして、下だけ裸になった。
そして、生理用品を引き抜くと、膣から流れ出たタクミ君の精子を、手のひらに受け止めた。
それを口に持って行くと、全部口に入れて、それを飲み込んでしまった。
「あぁ、、 タク、、、  美味しいよぉ、、、」
そんなことを言いながら、ベッドのクッション横に置いてあったディルドを取り出して、一気に奥まで挿入した。
「がっ!  ぐぅ、、あぁ、、  タク、、、タク、、、  愛してるぅ、、、  あぁ、、、 ダメだ、、、 もう、、イク、、、  タクぅ、、、 イクぅ、、」
ディルドをガンガン動かしながら、あっという間にイッてしまった嫁、、、
タクミ君の精子を飲んだことで、興奮が高まったのだろうか、、、
それにしても、嫁がここまでエロい女だとは知らなかった。タクミ君のアナルを調教する時の、手慣れた感じからも、嫁の過去に色々とあったことは間違いないのだが、それを知らなかった俺が寂しい、、、


そして、PCを閉じて仕事に集中する。

夕方、ある程度片付いたので、帰ると言うことを嫁に電話をする。

「あっ!茂ちゃん、お疲れ様、、、  ん、、 早いね、、  帰ってくるぅ、、 あ、」
様子が変だ。
「そろそろね。どうしたの?なんか変だよ。」
「そんな事無いよ、、、  今、掃除してたから、、、 あ、、  息が切れちゃった、、、  ん、」
息が荒い。タクミ君に、何かされていることは丸わかりなのだが、この電話で勃起している自分がいる。
いつもなら、帰るよと言ってすぐ切るのだが、あえて長話する。
「そっか、お疲れ様。 何か買っていくもの無い?」
「、、、 大丈夫、、、  無いよ、、、  くっ、、 あ、、」
俺は、PCを立ち上げながら
「今日は夕ご飯何?」
いつもは聞かないような質問する。

「ア、、 今日は、、、 ロールキャベツ、、だよ、、、 ん、、」
PCが立ち上がると、リビングで電話をしている嫁が映る。
嫁は、初めて見るエロい下着を身につけて、タクミ君にまたがっている。

首にピンクの首輪のようなものを付けて、胸はハート型のピンク色の大きなニプレス?のようなものを着けている。
それは、ブラと呼べるような代物ではなく、乳首と乳輪は隠れているが、胸が丸見えのような状態だ。
肝心な部分だけが隠されているので、逆にエロく見える。
下は、網タイツにガーターベルトという格好で、タクミ君にまたがっている。
そして、タクミ君が時折突き上げる動きをする。

「そっか、楽しみだな。じゃあ、30分くらいで帰るから。」
「はい、、 気をつけ くっ!ぅ、 てね、、、 あ、」
そして電話を切った。

PCからは、嫁の声がしている。
「ダメだよぉ、、、 声出ちゃったじゃん! ばれてるよ、、、きっと、、、」
「いいじゃん!茂さん、その方が好きなんでしょ?  て言うか、アキだってスゲー締まってたよ。感じすぎw、、、」

「もう!イジワル!  ほら、あと30分しかないから、こっちもしてぇ、、、」
そう言って、バックの姿勢になると、自分からアナルを広げる嫁。
「ホント、アキは変わったね。エロ過ぎw」
「だってぇ、、、  知らなかったんだもん。こんなにセックスが気持ちいいって、、、  タクが悪いんだよw」

「茂さんのじゃダメだったの?」
「ダメじゃないよ!幸せだったよ、、、  タクの知るまではね、、、 早くぅ、、、」

そしてタクミ君は嫁のアナルにチンポを挿入する。ローションをつけた気配がないが、痛くないのだろうか?

「アがぁっ! ぐぅぅぁ、、 死ぬ、、、 タク、ダメ、、、死んじゃう、、、 あぁ、、」
「うわぁ、、スゲ、締まってる、、、 ほら、こっちにも入れるぞ。」
そう言うと、嫁のアソコにディルドを突っ込む。
無造作に、一気に奥まで入れられたが、嫁は背中をのけ反らせながら感じまくっている。
「お、おおお、オ、ぉぉ、、 あ、ぐぅ、あ、、 だ、、めぇ、、、 ゴリゴリ来る、、、 死んじゃう、、  あぁ、、 もう、、 イグ、イグ、、、  はぁあぁ、、 あぁぃぃ、、」
「ほら、イクよ。アキ、飲んで。」
そう言って、チンポを引き抜くと、嫁も素早く動いてタクミ君のチンポをくわえた。
「イク、、、」
タクミ君が短くうめいて射精すると、
「んんーー! んっ! んんんっっーーー!!」
くわえたまま身体を痙攣させた。
口の中に出されて、イッてしまったようだ。
と言うか、さっきまでアナルに入っていたチンポを、躊躇無く口にくわえるなんて信じられない気持ちだ。

そして、タクミ君の精子を飲み込むと、
「美味しい、、、 タク、愛してるよぉ、、、」
そう言って、幸せそうな顔を見せる。

俺は、ため息をつきながらPCを落して、家路についた。


家に帰ると、二人が明るく出迎えてくれた。
食卓には、美味しそうな食事が並んでいて、楽しく会話をしながら食事をした。
「ねぇ、茂ちゃん、来週の木曜日から、タクとハワイ行ってくるからね。」
いきなりの言葉に、言葉も出ずに驚いていると
「タク、夏休みだから、遅くなっちゃったけど、新婚旅行、、、」
「茂さん、10日ほど留守にします。食事、作れなくてすいません。」

夏休みか、、、 それにしても、新婚旅行か、、、 もう、泣きそうな気持ちになるが、余裕があるフリをした。
「そっか、夏休みか、楽しんできなよ。旅費は?カード切っといていいからね。」
等と言った。

「うん、ありがとう、、、 ゴメンね、、、」
申し訳なさそうな嫁。
「ありがとうございます。バイトして返しますから。」
真剣な顔で言うタクミ君。
「いいよ。バイトなんかしないで、頑張って勉強して良い会社入れよ。アキと結婚するんだろ?」
「わかりました!  ていうか、もう結婚してますけどね!」
屈託なく言われた。


そんな感じで、旅行までの1週間は、同じように過ぎていった。
夜は、遅くまでセックスをする二人。朝も、セックスかフェラをする、、、
夕方家に帰ると、はめたままで迎えられることもあった。

ドアを開けると誰も出迎えが無く、嫁の嬌声だけが響いている。
リビングに入ると、タクミ君が立ちバックで、エプロン姿の嫁を犯している。裸エプロンではなく、普通のエプロン姿の嫁。恐らく、掃除などしていた嫁に欲情したのだろう。
嫁は、俺の方を見ると、恥ずかしそうに目を背けた。
「あっ!お帰りなさい! すいません。すぐ終わるから、座って待ってて下さい。すぐ夕食作りますから!」
そんなことを言いながら、腰をガンガン振って嫁を犯している。
「だ、めっぇ、、 見てるよぉ、、、 あぁ、、 ハッ!ハッ!はぁ、、ヒッ! ひぃぃん、、、 イク、イッちゃう!  見られてるのにイッちゃうよぉっ! 」
「イクぞ、アキ、イク!愛してる!」
「あぁ、、たくぅぅ、、 愛してる!」

「茂さんと、どっちが愛してる!?」
タクミ君が、ドキッとすることを聞く。
嫁は間髪入れずに
「タク!タクのことだけ! 愛してる! あぁ、、イクイクイクッッ!」
「アキ、イク!」

目の前で、こんなことを言われながら中出しを決められた、、、
ビチャビチャッという音に驚いて見ると、嫁がバックではめられながら、潮だか尿だかわからないものを大量に漏らしていた、、、


タクミ君が、チンポを抜いて嫁を座らせると、タオルを持ってきて床を拭いた。
「アキ、お漏らししちゃったねw」
「ごめん、、、なさい、、、」
グッタリとした顔でそう言う嫁。

「茂さん、お待たせです!すぐ作りから、待ってて下さい!」
そう言って、キッチンに立つタクミ君。

料理が出来て、配膳が始まる頃に、嫁も回復して手伝い始めた。

そして、何もなかったように、食事が始まった。
「茂ちゃん、明日から、ゴメンね。洗濯とか、溜めといてくれればいいからね。」
嫁が言う。
「茂さん、本当にありがとうございます。必ずアキは幸せにします!」
そんなことを言われて、もしかしたら彼は、4年後も嫁を愛し続けているのでは?と、たまらなく不安になってきた。


そしてその夜は、さすがに二人はもうセックスをせずに寝た。

そして次の朝、食事をしながら気をつけてと言って、事務所に行った。

それからの10日間は、一切連絡も無く、こちらから電話を入れても電源は切れたままだった、、、


そして、10日過ぎた土曜日、朝から家にいると、昼過ぎに二人が帰ってきた。

真っ黒に日に焼けた二人。
嫁は、肩までの黒髪だったのだが、ショートカットで茶色になっていた。
格好も、ホットパンツに胸元が大きめに開いたTシャツになっていて、ギャルみたいだ、、、 とても40歳には見えない、、、
「あっ!茂ちゃん、ただいま!はい、お土産!」
そう言って、たくさんの袋を渡してきた。
「茂さん、帰りました。ホント、ありがとうございました。」

あっけにとられながら、
「あぁ、お帰り、楽しかった?」
そう聞くと、
「はい、最高でした!アキとずっと一緒にいられて、幸せでした!」
「もう、恥ずかしいじゃん! ねぇ、もうダメ、我慢出来ない、、、 してぇ、、、」

もう、言葉もない、、、 ハワイで、恐らくはめっぱなしだっただろうに、帰宅後すぐにおねだりをする嫁、、、

そんなことを言いながら、服を脱いでいく嫁。

ショーツ一枚になると、胸のビキニの日焼け跡が、妙にエロい。
タクミ君も同じ気持ちだったのか、すぐに嫁の胸にむしゃぶりつく。
その時、絶望的なものが目に入った。

嫁の白くて綺麗な大きな胸、、、  その右の胸の上の方に、タクミ君の名前が入れ墨されていた、、、
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ブロマガって何?

[ 2013/01/14 23:04 ] 大学生の甥と嫁のプライベートレッスン | TB(-) | CM(-)

ブロマガのお礼 今後の展開

たくさんの方に読んでいただき、とてもありがたいと思っています。

本当にありがとうございます。

素人の駄文ですが、体験に基づいて膨らませながら書いています。
ただ、この奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれたは、完全に創作です。


さすがに毎月1000人以上の方に読んでいただいていると思うと、緊張しますし、皆様の意見も気になります。
今回、アンケートを作りました。
もしもよろしければご協力下さい。
一番多いご意見に沿った展開にいたします。

素人の、本当にどうしようもないつたない駄文ですが、今後ともよろしくお願いします。

なお、このアンケートは投票結果しかわかりません。IPアドレスや個人情報は一切私には通知されません。
ご安心下さい。







奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた

嫁の真奈美とは結婚して2年目だ。
とは言っても、学生時代から付き合っていたので、もう8年一緒にいる。
真奈美は俺より2つ年下で、真奈美が卒業した時には、俺はもう会社でも結構評価されていて、充分やっていけると思っていたので、すぐに結婚した。

子供もまだ作る気が無く、まだまだ恋人のようにラブラブな感じで過ごしている。

真奈美は、小西真奈美のようなおとなしい感じのルックスで、その可愛らしさに俺が一目惚れして、必死になってアタックして何とか彼女に出来た。
それからは、とくに喧嘩も浮気もなく、仲良く今日まで過ごしてきた。


真奈美は、基本的に奥手で恥ずかしがりなので、セックスに関してはそれほど積極的ではなく、そこだけは不満に思うこともあるのだが、逆に言えばいつまでも初々しく恥ずかしがる真奈美とセックス出来るのは、幸福であるとも言えると思っていた。

仕事を終えて家に帰り、いつものように嫁と夕食を食べていると、嫁が真剣な顔で言ってきた。
「ねえ、かず君、私、バイト止めようと思うんだ。」
真奈美は、学生の頃からカフェでバイトしていて、卒業と同時に俺と結婚したので、いまでも週に2日程度だが続けていた。
収入的にも、嫁が働く必要は無かったのだが、何もしないと退屈だし申し訳ないという理由で働いていた。
それなりに楽しく働いていたはずだが、突然の申し出に少し驚いて理由を聞くと、なんとなく言いづらそうに
「うん、、、 最近よく来てくれるお客さんがいるんだけど、、、  しつこく誘われるんだ、、、  あっ! もちろん、最初からずっと断ってるよ!」

俺は、一瞬世界が赤くなったと思うほど怒りがわいた。
ただ、嫁の本当に迷惑しているという感じが冷静にさせた。

「だったら、オーナーに言って、そいつを出禁にしてもらえば?」
「何回かそれとなく相談したんだけどね、、、  そのお客さん、凄く感じが良いから、店の人達に結構人気なんだ、、、 だから、私が本気で困ってるって、イマイチ伝わらないんだ、、、」

「真奈美はそのお客さん、どう思ってるの?」
「え?凄く困ってるよ。」

「イヤ、そうじゃなくて、たとえば俺と結婚してなかったら、どう思うと思う?」
「えーー?そんなの考えたこともないよ。私はかず君がいないなんて、想像もしたくないよ。」
そんな嬉しいことを言ってくれる。
その言葉に、変に天狗になった俺は
「良いんじゃないの?デートくらいしてあげれば。良いお客さんなんでしょ?真奈美もたまには刺激があって良いんじゃない? お店辞めるのももったいないし、、、」

「え?、、、  かず君? どうして?」
そう言って、ボロボロっと涙をこぼした。
「え?え? 真奈美?どうした?」
動揺しまくりで聞くと
「私のこと飽きた? 嫌いになった?」
泣きながらそう言う。

俺は、大慌てで
「違う!そんなわけ無い! 大好きだよ!愛してるよ!真奈美しか見えてないよ!」
そう叫ぶ。

「ホント?  私のこと、飽きてなぁい?」
「飽きるわけ無いよ!」
「よかった、、、」
そう言って、俺に抱きついてくる。俺は、思い切り抱き寄せて、キスをした。
真奈美も嬉しそうにキスを受け入れる。


そして落ち着いた真奈美は
「ねぇ、どうしてあんな事言ったの?」
本当に不思議そうに聞いてきた。
「イヤ、考えてみたら、真奈美って大学入ってすぐに俺と付き合ったじゃん?それで中高と女子校だっただろ?デートって、俺以外としたことないんじゃないのかな?って思ってさ、、、」

「え?あるよ。デートしたこと。」
「えっ? あ、あぁ、、  そうなんだ、、」
まさかの返答に、本気で狼狽する。

「いつ?誰と?」
「ふふふ、、、ないしょw」
真奈美は、イタズラをする子供のような顔で言う。

「何で!? 教えてよ!」
「言わないよw」

俺は、おとなしい真奈美に、俺以前に男の影があることなど考えてもいなかったので、聞いたこともなかった、、、
凄く気になる、、、
ただ、真奈美は頑固なところもあるので、しつこく聞くのは逆効果だと思って聞くのを諦めた。

落ち込んでいると
「ウソだよw デートしたのも、手つないだのも、キスしたのも、その、、アレも、かず君が初めてだよ!」
ニコニコしながら真奈美が言う。
「なんだよぉ、、、 スゲーホッとした。でも、なんだそんなウソつくの?」
心底ホッとしながら聞くと
「だって、かず君は違うから、悔しかったんだよ、、、 かず君は、私の前があるでしょ!」

確かに、俺は高校の時に2人、大学でも真奈美が入学する直前まで1人と付き合っていた。
それを言われると、俺も弱い、、、


「ゴメン、、、  だからさ、真奈美もそのお客さんとデートしてみたら?変な意味じゃないし、信用してるし、ほら、その、うまく言えないけど、」

「大丈夫だよ。別に、他の人とデートしたらどうだろうって思うこともないから。」
真奈美の、揺るぎない愛情が嬉しい。

そんな感じで話は終わり、嫁ももう少しバイトは続けることになった。


そして1週間が過ぎると、気になった俺が質問した。
「ねぇ、あのお客さんはどうなったの?」
俺が聞くと、
「うん、、、 相変わらず誘われるし、こんなモノ渡されたよ。」
そう言って、メルアドが書いてあるメモ用紙を見せてきた。

一瞬、ビリビリに破って捨ててやろうと思ったが、真奈美の愛は俺一人のモノだとか言う、変な優越感でまた言ってしまった、、、
「へぇ、そんな事する人、マジでいるんだね。一回だけデートして、もうこれっきりにして下さいって言えばいいんじゃない?断ると、逆に燃えるだけだよ。適当に映画でも行って飯食って帰ってきたら良いじゃん。」

「そんなものなんだ、、、  じゃあ、今度誘われたらそうするね。」
妙に納得した顔で真奈美が言った。俺は、デートしてあげろと言いながら、まさか本当にOKすると思っていなかったので、焦った、、、

「あ、あぁ、、  そうしなよ。 うん、、、」
我ながら、動揺しすぎたと思った。


ただ、そう決めたとたん、妙に雄の本能というか、取られたくないという気持ちが燃え上がり、真奈美を抱き寄せて荒々しくキスをした。

いつも、俺達のセックスは、風呂に入った後、寝室でベッドに入ってゆっくりと始まる。言い方は悪いが、ワンパターン化している。

それが、今は火がついてしまって、明るいリビングで真奈美にキスをしながら胸を揉みしだいていく。
「ちょっとぉ、、かず君、、どうしたの?」
そう言いながらも、嫁も少しうわずった声になっている。


俺は真奈美の背中側に周り、後ろから抱きしめながら、服を脱がせるのももどかしく、嫁のシャツの裾から手を突っ込んで、ブラも上にずらして直接胸を揉む。
小柄な嫁の後ろから、首筋や耳にキスをしながら胸を揉み続ける。真奈美の胸は、小柄な身体に似つかわしくなく、大きい。その大きな、それでいて垂れることなく重力に逆らっている胸を、いつもと違って荒々しく揉んでいると、
「かず君、、 あ、、ん、、  どうしたの? あ、 んっ! んんっ!」
吐息が漏れ出す。

俺は、黙ったまま乳首をつねるように責める。いつもは、ソフトタッチでしか触らないのだが、興奮しすぎて止まらない。

「あっ! くぅん、、 あ、あぁ、、 かず君、、、  だめぇ、、 ん、、あ、、」
真奈美も、いつもと違う感じに興奮してきたようだ。


俺は、そんな真奈美のリアクションにもっと興奮してしまい、真奈美のスカートをまくり上げると、すぐに自分も下を脱いで、真奈美のショーツをずらしてチンポを挿入した。
驚くほど濡れていた真奈美のアソコは、まったく抵抗なく奥まで一気に挿入出来た。

「あっ!は、ヒィぁっ! かず君、、、凄い、、、 あ、あぁ、、」
いつもは喘ぎ声もあまり出さないし、言葉もほとんど発しない真奈美が、のけぞり気味で喘ぐ姿はたまらなくエロい。


俺は、狂ったように腰を振る。
「あっ!あっ!アッ! アアッッ! は、はひっ! ひ! ヒッ! かず君、、ダメェ、、 ゴム、着けてぇ、、、 あぁっ!」
言われて初めて気が付いた。真奈美とコンドーム無しでセックスをするのは初めてだ。
その、いつも以上に熱く絡みつく真奈美の膣の感触に、俺もうめき声が出る、、、

だが、真奈美の言葉に多少冷静になり、チンポを抜くと嫁をお姫様抱っこにして寝室に連れて行く。
「へへへ、、、何か、姫様みたいw」
嬉しそうに言う真奈美。
寝室につくと、真奈美を全裸にして、俺も全裸になりゴムを着けてバックで挿入した。

「あんっ! あんっ! い、 あ、あ、、あぁ、、 かず君、ダメェ、、、イッちゃうよぉ、、、」
真奈美が普段のセックスで、イクことを申告するなどほとんど無い。いつもは、必死で声を抑えて、吐息を漏らしながら、俺にしがみついて身体を震わせる感じだ。

その真奈美が、バックで俺にガンガン突かれながら、背中をのけ反らせて喘ぎまくっている。
それを見て、俺もすぐに限界が来た。

「真奈美!イク!イクよ!愛してる!」
「あぁっっ!! かず君!イク! 真奈美イッちゃう! 愛してる!!」

そう言うと、ほぼ同時に果てた。

イった後、腕枕で真奈美を横に寝かせると、可愛らしくじゃれてきた。
俺の乳首を指で弾いたり、乳首にキスをしたりしながら
「かず君、、、凄かったよ、、、 でも、ちょっと怖かった、、、」
俺が、ゴメンと謝りながら頭を撫でると
「へへへ、、、かず君に頭撫でられると、幸せだなぁぁって思うよ。愛してるよ!」
そう言って、口にキスしてきた。


そんな感じでイチャイチャしながら、ゴロゴロした後、シャワーを浴びて寝た。


そして次の日の夜、会社から家に帰ると、真奈美がイタズラをするような、何とも言えないニタニタした顔で
「かず君、明日デートしてくるねw」
短くそう言った。

俺はひどく狼狽しながら、
「えっ!?どういうこと?」
なんとかそれだけ言った。
嫁は、さらにニヤニヤしながら
「明日、あのお客さんと美術館行ってくるって事w 夕ご飯も食べてくるから、かず君外で食べてきてねw」
おとなしくて奥手の嫁が、実際に約束したことにも驚いたが、それをこんな風に小悪魔的に報告してくることにもっと驚いた。
やはり、人間誰でも二面性があるのだと思いながら、俺の奥底で何かが切れた。


俺は、キスもすることなく、嫁をいきなり抱きしめて荒々しく胸を揉む。
「ちょっと、かず君、どうしたの?」
そんな言葉も無視してはぎ取るように服を脱がしていく。
上はブラだけになり、ブラも上にずらして胸がべろんと出た状態になる。
「かず君、ちょっと、怖いよ、、、」

それでもかまわずに胸にむしゃぶりつく。俺の頭の中には、この大きな綺麗な胸を、誰ともわからない男に舐められている真奈美の姿が、くっきりと浮かんでいた。
それを打ち消すように、荒々しく乳首を舐め、噛み、乳房を揉みしだいていく。
「あ、、あぁ、ん、、、 く、ふぅ、、あ、、ん、」
吐息が漏れ出す嫁。俺は、乳房に思い切り吸い付く。
そして、白い真奈美の乳房にキスマークをくっきりとつける。
一つ、二つ、三つと、至る所に俺のものだという烙印をつけていく。

「あ、あ、、ん、、 かず君、、 痕つくよ、、、 あ、ふ、うぅ、、」
そう言いながらも、嫌そうではなく、むしろ嬉しそうだ。


そして、スカートをはぎ取り、ストッキングを脱がすのももどかしく、引き裂いて破っていく。
ビリビリと大きな音を立てながら、真奈美のストッキングが引き裂かれ、真っ白な生足が見えてくる。
ストッキングの黒とのコントラストが、やたらとまぶしく感じながら、ショーツをめくる。

そして嫁を下駄箱に手をつかせて、立ちバックの姿勢にする。
ブラが中途半端に脱がされて、ビリビリになったストッキングのまま、ショーツが太もものあたりまでしか下ろされていない嫁。
完全にレイプ現場だが、もう入れることしか考えられない。
嫁も、上気した顔にトロンとした目をしている。


俺は、また生で一気に奥まで挿入した。
グチョッと音を出すくらい濡れている真奈美のアソコは、引っかかる感じもなくヌルンとチンポを受け入れる。
「あ、はぁあっ! かず君、凄い! あっ!アッ! アあっっ! ん、んんっ! ハッ! ハひっ! ひっ!」
立ちバックの姿勢から、上体だけひねって俺にキスをしてくる真奈美。
荒々しく舌を絡めながら、真奈美の体を突き抜けるほど強く腰を打ち付けていく。

「ダメ! イクっ! イクぅぅっ! はぁぁぁっっ!!」
絶叫するように背中をのけ反らせてイク嫁。
俺は、下駄箱に上体を倒れ込ませてグッタリする嫁を、かまわずに犯し続ける。
「かず君、、、 もうダメ、 イッてる、、 真奈美イッてるもん、、 あぁ、、、 愛してるよぉ、、、」
その、切なそうな表情を見て、一気に射精感が高まり
「真奈美、イク!」
そう叫んで、チンポを抜いて真奈美に尻に射精した。
真っ白な真奈美のお尻、破れたストッキングを汚しながら、自分でも驚くほどの量が出た。



「こんなところでしちゃったね、、、 かず君、凄かったよ。」
嫁がとろけた顔で言う。
「真奈美も、凄く感じてたね。」

「うん、、、 なんか、かず君違う人みたいで、、、」
そこまで言って、まずいことを言ったという顔をする嫁。

「なに?他の男としたいの? 明日するつもりかよ!?」
キレ気味にそう言って、真奈美を玄関の廊下に引きずり倒す。


そして、イッたばかりなのにまだ堅さを失っていないチンポを、正常位で挿入した。
「ああっ!! かず君! ダメぇ、、、 」
そう言いながらも、俺にしがみついてくる。

俺は、真奈美にキスをして、舌を絡めたまま腰を打ち付けていく。
「ん!  んんっ!  ぐぅ! んんんっっ!」
キスをしたまま、言葉にならない言葉をあげて嫁がのたうつ。

俺の背中に爪を立てながら、俺の舌を必死で吸う嫁。

二度目にもかかわらず、さっきの嫁の言葉で、違う男に荒々しくバックで犯される嫁を想像して、異様に高ぶっていた。

そして、あっけなく射精感が高まり、慌ててチンポを抜いて嫁のヘソのあたりにぶちまけた、、、


そして、グッタリする嫁を抱きかかえて、寝室まで連れて行き、全裸にしてベッドに寝転がらせた。
そして、俺も裸になり横に潜り込む。


すると嫁は、俺の首に両腕を回し、凄くニコニコした顔でキスをしてきた。
「かず君、嫉妬してるの?」
小首をかしげて、可愛らしく聞いてくる嫁。
答えずに、キスをする。

「かず君がイヤなら、キャンセルするよ?」
嫁が、心配そうに聞いてくる。

二度射精して、冷静になった俺は、余裕があるフリというか強がって
「イヤ、良いよ、楽しんできなよ。たまには真奈美もリフレッシュしないと。ゆっくりで良いからね。先寝てるから。」
そう言った。
「、、、うん、、、わかった。」
少しだけ寂しそうに、嫁が言った。



俺は、無言で嫁の腹にキスをする。
そしてヘソの周りに3つキスマークをつける。そして、下腹部の方に顔を持って行き、ヘアのすぐ上にも一つ、太ももの付け根にそれぞれ一つずつキスマークをつけた。

「こんなことしなくても、大丈夫なのになぁ、、、  でも、嬉しい!  真奈美はかず君のものだよ!」
上機嫌でそう言ってくれた。

不安が全くないわけではなかったが、引っ込みがつかなくなったこともあり、結局デートさせることになった。
しかし、不安がそうさせるのか、この後も結局3回セックスをした、、、
一晩で5回は、結婚前も含めて初めてだ、、、



そして次の朝、会社に行く時に、玄関で行ってきますのキスをする時に、だめ押しで嫁の首にもキスマークをつけた。
「もう!こんな見えるところにつけて、、、  かず君可愛いw」
そう言って別れた。



そして会社に行ったが、心配で仕方なかった。デートは3時からだと言っていたが、その時間が近づくにつれて、落ち着きを失っていった。
同僚にも、「立ったり座ったりして、痔か?」等と茶化されながら、夕方まで頑張った。


そして牛丼屋で飯を食べて、九時少し過ぎに家に帰った。
すると、窓から明かりが漏れていて、嫁がいるのがわかった。

俺は、小躍りしながらドアを開け
「ただいま! 真奈美、早かったね!もういるんだ!」
ハイテンションでそう言った。
すると、リビングから嫁が駆け寄ってきて、俺に抱きつきながら
「お帰りなさい! かず君に早く会いたくなったから、もう帰ってきたよw」
笑顔でそう言う嫁の首筋には、俺のキスマークを隠すバンドエイドが張ってあった。
にこやかに俺を出迎える嫁を見て、なにもなかったと思い安心しながらリビングに行った。


食卓で淹れてもらったコーヒーを飲みながら、嫁に聞いた。
「ねぇ、どうだった?楽しかった?」
本当は、もっとガツガツと色々聞きたいのだが、平然を装って控えめに聞いた。

「うん、、、 美術館行って、ご飯食べて帰ったよ。アジアンな感じのお店で、美味しかったよ!今度一緒に行こうよ!」
「へぇ、良いね、行こうよ。楽しかった?」
「なんか、変な感じだったよ。楽しかった、、かな? わかんないよ。でも、イヤではなかったよ。紳士的でお話も楽しかったし、店の子に人気なのもわかった気がする。」
「また誘われたでしょ?」
「うん。」
「たまには良いんじゃないの?」

「うーーーん、、、 考えておきます。でも、かず君、、、 かず君は絶対にダメだよ。他の人とデートしちゃダメなんだからね。」
少し心配そうな顔で言う嫁。可愛くて仕方ない。
「わかってるって!と言うか、真奈美しか興味ないよ。」

「私もそうだよ。ねぇ、  して欲しいなぁ、、、」

真奈美と出会ってから、初めて真奈美の方からセックスをしようと言ってきた。
俺は、デートさせることに不安があったが、結果やらせて良かったと思った。


そして、一緒に仲良く風呂に入り、寝室に行った。


昨日とは違って、いつものように静かに優しくキスをして愛撫をしていく。
「ん、、  あ、、 く、ぅ、、  ん」
控えめな嫁の吐息が響く。

胸を揉み、乳首を優しく舐めていく。
「アッ! あ、あぁ、、  ん、 んっ!」
控えめな嫁の吐息が少し大きくなる。

嫁の胸から腹にかけてキスをして行く。胸や腹にある俺のキスマークが妙にエロい。俺がつけたのに、今日男につけられてきたように思えて、嫉妬で息苦しくなる。


そのまま嫁のアソコに舌を這わせると、
「ダメぇ、、かず君恥ずかしいよぉ、、、」
俺の頭を手で押し返すようにする。嫁はアソコを見られたり舐められたりするのは、恥ずかしすぎてダメだそうだ。
「私がしてあげる。」
そう言って、俺に覆い被さる嫁。そして、俺のチンポを舐めてくれる。けっして上手とは言えないが、丁寧に愛情を込めて舐めてくれる。恥ずかしがりで奥手な嫁は、フェラをしたり自分から責めてくることも滅多にないので、嬉しいと思いながら身を任せる。


「かず君、入れて、、」
嫁からおねだりなんて、信じられないと思いながら、ゴムをつけて正常位で繋がった。
「んんんっっ! あ、あ、、  んっ!  んっ!」
必死で何かに耐えるように眉間にしわを寄せながら、吐息を漏らす嫁。
昨日のレイプもどきの時と違って、あえぎ声を出さない嫁。いつも通りだ。

「ねぇ、どうしたの?真奈美からおねだりなんて、珍しいよね。デートして興奮しちゃった?俺じゃないヤツとしたくなった?」
そう声をかけると、キューーーとアソコが締まる。
「そんな事ないよ!そんな事ないもん!」
そう言いながら、アソコがきつく締まっている。

俺は、強めに腰を振りながら、
「こんな風にされるの、想像したでしょ? そいつと飯食べながら、その後ホテルとか誘われると思ったでしょ?」
そう責めると
「思ってない、、、 思ってないもん! あぁ、、、  ダメぇ、、、  あぁっ! 凄い、、、ア、あ、」

「嘘だねw スゲー締まってるよ。興奮しすぎ。 こうやってハメてもらいたかったんだろ?」
わざと汚い口調で言う。
「そんな事ないもん、、 あぁ、、 ダメぇ、、かず君、、気持ち良いよぉ、、 もっと、もっとしてぇ、、、」
こんな事を口走るのは初めてだ。やはり、デートさせた事により、嫁も刺激があったのだと思う。

そして、そのまま腰を振り、二人ほぼ同時にイッた。

「かず君、、、 怒ってるの?」
不安そうに聞く嫁。
「なんで?怒るわけないじゃん。真奈美がエロくなって、喜んでるよ。」
「エロくないもん!」
顔を赤くしながら必死で言う嫁。


「でも、気持ちよかっただろ?」
「うん、、、 凄かった、、、」
「やっぱり、たまには刺激があると良いんじゃないかな?俺は真奈美を信じてるし、またデートしなよ。」
「うん、、、 わかった。」

そんな感じで、初めての他人とのデートは終わった。


その後は、週に1日くらいと言う、結構な頻度で男とデートをするようになった。
ただ、いまだにメールはしていないようで、真奈美のバイト先のお店でこっそりと約束をするようにしているようだ。
メールをしない理由を聞いたら、本当に浮気してるみたいでイヤだそうだ。


ただ、デートと言っても、動物園に行ったり、映画に行ったりして、食事をして九時前には帰るという健全な感じで、それほど不安な要素はなかった。

ただ、嫁はそれを利用して、俺の嫉妬心を煽るような言動をするようになってきていた。

朝会社に行くときに、行ってきますとキスをしようとすると
「今日はデートだから、止めとくねw」
そう言ってキスをしなかったり、
テレビで映画のcmを見て、
「コレ面白かったよね!」
と言ってきたりする。もちろん、その映画はその男と見に行ったもので、俺とは見ていない、、、


嫁も、俺が真剣に凹むのをおもしろがるようになってきていた。
ただ、デートした日は、帰ってくると激しく愛し合うのが定番になっていた。
嫁も、激しく燃えるし、俺も嫉妬で狂ったようになる。
嫁は、そのセックスにはまっているようで、それ以外の日にセックスをしようとすると
「デートの後でねw」
そう言って上手く拒否するようになっていた。
もちろん、デートの後のセックスは嫁も喜んでするので、不満はなかった。


そんな風に、2ヶ月ほどが過ぎた。男とのデートも、すでに7回している。
さすがに少し不安が強くなってきた矢先に、動きがあった。


会社で仲の良い後輩の隆司が、俺の古いゴルフセットを取りに家に来る事になった。
隆司は、26歳の背の高いさわやかな感じのイケメンで、今時の若いヤツにしては礼儀正しく紳士的な男だ。
俺とは何かと馬が合い、昼飯もよく一緒に食べるし、ゴルフに行く事もある。
俺がクラブを新調した話をしたら、古いの下さいという流れになった。

そして会社帰りに一緒に帰宅した。
帰りながら、
「お前、結婚は?」
そう聞くと、
「まだまだですよ。相手がいないんで。」
「あれ?総務の子は?」

「あぁ、アレはもう終わりました。なんか、キャピキャピしてて疲れるんですよね。」
「お前だってまだ若いだろ?」
「そうですけど、俺、年上が好きなんですよ。」
「今は彼女いないの?」

「今は、、、そうですね、いないです。好きな人はいますけどね。」
「ん?アタックしてないの?」

「デートはしてるんですけど、ダメですね。やっと手を握ってくれるようになった程度です。」
「へぇ、、、、  お前くらいのイケメンでも、手こずる事あるんだなw」

そんな会話をしながら帰宅した。


ドアを開けて、
「ただいま!ちょっとお客さんいるよ!」
そう言って入ると、嫁がドタドタとリビングから走ってきた。
隆司が
「お邪魔します!初めまして!」
そう言って挨拶したら、嫁はこんにちはと言いながら、一瞬変な顔をした。
不思議に思いながらも隆司をあげると、隆司も急に言葉数が減っていた。


「ゴルフクラブ取りに来ただけだから、すぐ帰るよ。」
俺がそう言うと、嫁は
「え?  あぁ、はい、コーヒー入れる?」
何か動揺している感じだ。

隆司は、
「あ! お構いなく!すぐ帰りますから!」
社交的な隆司にしては珍しくよそよそしい。

俺は、ネクタイを外しながら、
「隆司先部屋行ってて、その突き当たりだから。」
そう言って隆司を先に行かせた。

すると、嫁が小声で
「ねぇ、かず君、、、 あの人だよ。デートしてるお客さん、、、」
ばつが悪そうに言う嫁。
「えっ!?マジで?」
驚きながら、小声で聞き返す。
「うん、、、 ビックリした、、、」
「うわぁ、、、 面倒な事になったな、、、」

まさかデートの相手が、こんなにも近い知り合いだとは想像もしていなかった。
と同時に、俺のいたずら心と優越感が変な風に暴走し始めた。



部屋に行き、ゴルフセットを渡すと、
「コーヒーくらい飲んでけよ。」
そう言ってリビングに招き入れる。隆司は、思い切り居心地が悪そうで、無口だ。
おそらく、隆司は真奈美が俺に内緒でデート(浮気)をしていると思っているはずだ。
だから、バレないように必死になっているのだと思う。


嫁も、隆司の方を見る事すら出来ないくらいに、意識して緊張している。

コーヒーを飲んでいる隆司に向かって、
「で、明日は会社早めに抜けて、真奈美とどこ行くの?」
そう聞いた。
隆司は、コーヒーを吹き出しながら
「なっ!? えっ!?」
メチャメチャ動揺した。俺も嫁も、大慌てで飛び散ったコーヒーを拭く。隆司の吹き出したコーヒーが、隆司のスーツのズボンを汚している。

「ゴメンゴメン、ていうか、吹き出すなよ!」
そう言いながらタオルを渡し、 嫁はタオルをお湯で濡らしたものを持ってくる。

ズボンを拭きながら
「何だ、焦った、、、、  知ってたんですね。 マジで、どうしようかと思いましたよ。」
苦笑いする隆司。

「悪い、でも、マジで驚いたよ。なぁ?」
嫁の方に向かって言うと
「うん、、、 二人して、私をハメてるのかと思った、、、」
嫁は、まだぎこちない感じだ。

「でも先輩、公認なんですか?」
隆司が、不思議そうに聞いてくる。
「あぁ、隆司があんまりにもしつこいから、同情してね。ていうか、お前って知ってたら、やらなかったよw」
「マジですか、、、 じゃあ、真奈美さんも同情してですか?」
少し悲しそうな顔で嫁に聞く隆司。

「え?そんな事、、、 その、、、 楽しかったよ。」
口ごもる嫁。

「俺、マジだったのになぁ、、、」
「マジって、結婚してるのわかってただろ?」
「そうですけど、、、、 ほら、その、奪えないかなぁって、、、」
どこまで本気かわからないが、その憎めないキャラは羨ましい。

「奪えねーよ。だって俺たちラブラブだから。」
そう言って、嫁にいきなりキスをした。
慌てて顔を離そうとする嫁だが、頭を押さえて舌をねじ込む。
隆司への優越感が俺を有頂天にさせる。


キスを終えると、嫁が俺の肩を叩きながら
「ちょっと!恥ずかしいじゃん!もう、バカ!」
そんな仕草も可愛らしい。


「良いなぁ、、、 先輩ずるいっすよ。」
隆司が本当に羨ましそうに言う。



その言葉が、俺を暴走させる。
再び真奈美にキスをする。さっきよりも激しく舌を絡めて、熱烈にキスをする。
嫁は、必死で俺の体を押して離れようとするが、俺は力を緩めない。


そのまま、服の上から嫁の胸を揉みしだいていく。
嫁は、俺のキスから逃れ、開いた口で
「かず君!ダメ!ダメだって!見てるよ!隆司さん見てるから!」
その、隆司さんという言い方が、妙に慣れているのがムカついた。
そういえば、さっきの道すがら、隆司はやっと手をつなぐようになったと言っていた。
嫁は、隆司とのデートで手をつないでいるんだと思うと、嫉妬がどす黒く渦巻く。


俺は、強引に嫁の上着をまくり上げ、ブラを丸出しの状態にする。
嫁は、慌てて下ろそうとするが、さらに強引に上にずらす。
「イヤっ! ダメ!ホントダメだって!」
隆司の前で、その大きな形の良い胸を丸出しにして慌てる嫁。


隆司は、目を丸くしながら嫁の胸を凝視している。
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[ 2013/01/08 12:58 ] 奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた | TB(-) | CM(-)

母親に恋したら、友人に寝取られた2

本当にただの偶然から、母親の美佐恵と友人のタケシがセックスをしているのを知ってしまった。
俺はずっと母の美佐恵に恋心を持っているのだが、それを悟られないように努力していた。
それを、あっけなく友人に寝取られてしまって、悔しさや怒りよりも羨ましさでいっぱいになっていた。

タケシと母の関係を終わらせたい気持ちはもちろんあるのだが、それよりも俺が母と関係を持って、タケシから母を奪い取ることにした。

もちろん、一線を越えることになるので、母の強い抵抗も予想されるが、もう気持ちを抑えることが出来そうにない。


とりあえず考えた方法として、母が夕食後にワインを飲んだ時、うまいことを言ってマッサージをしてあげることにしようとおもった。
ワインを飲んだ後は、母は高確率でオナニーをする。酒が理性を少し飛ばすのだと思う。それで、エロい気持ちにもなっているのだと思うので、そこでボディタッチを繰り返せば、扉が開くのではないかと思った。


そんな事を考えながら、母と一緒に食事をしていた。
「ねぇ、コウちゃん、、、  この前話してた女の子には、なんかしたの?」
少し寂しそうな顔で聞いてくる母。
「ん?なんで?別になにもしてないよ。」

「ふーーん、、 そうなんだ。きっとうまく行くと思うよ。頑張っちゃいなよ!」
そんなことを言いながら、明るい顔になる。

「なんで?頑張って良いの?彼女出来たら、美佐ちゃんとデート出来なくなるけどw」

「なんで!?それはダメだよ!そんな悲しい事言わないで、、、」
本当に悲しげな顔で言う母。胸がキュンとなる。
「ゴメンゴメン! 美佐ちゃんデートはするって! ていうか、彼女作る気もないしね。」

「よかった、、、  じゃない!ダメだよ、年頃なんだから、彼女くらい作らないと!」
「はいはい、考えとくよ。」

母のこういう所が可愛くて仕方ない、、、



そして、食事をしながら話が弾んだので、気が付いたら母はワインを飲んでいた。
チャンスだと思い、思い切って切り出した。
「ねぇ、美佐ちゃん、肩叩き券って覚えてる?」
「うわぁ、、、懐かしいねぇ! まだあるよ。大事に取ってあるから!」

俺が小学生の時に、母の日にプレゼントした物だ。母は、本当に嬉しそうに受け取ってくれて、使わずに大事にしまっていてくれたようだ。
「結局使わなかったよねw」
俺がそう言うと、
「だってぇ、、、 宝物だからね!コウちゃんがくれた宝物!」
ニコニコとしながら言う母。

俺は椅子から立ち上がり、母の後ろに立つと肩を揉み始めた。
「そんな風に言ってくれると、なんか照れくさいけど嬉しいよ。」
そんなことを言いながら肩を揉む。母のうなじがやたらとエロく見える。後ろから見下ろすと、ビスチェみたいなセクシーなパジャマの胸がやたらとでかく見える。
母は、無駄な贅肉がない感じの、良いスタイルを保っているのだが、胸はでかい。そして、パジャマの生地はそれほど厚くないためか、乳首がうっすらと見て取れる。


勃起しているのを悟られないように気をつけながら肩を揉み続ける。
「あぁぁ、、、  気持ちいいよ。 コウちゃんに肩揉んでもらえるなんて、幸せだよ!」
「結構こってるね。いつもお疲れ様!ホントありがとう。」

「うぅぅ、、、 そんな事言ってくれると、泣いちゃうぞ。コウちゃんはホントにいい男に育ったよ。」
本当に嬉しそうにそう言う母。

「ねぇ、足とかもやってあげるよ。そこに寝なよ。」
緊張で、少しだけ声がうわずってしまったが、何とかそう言った。
「あら、そう?じゃあ、やってもらおうかなぁ。」
そう言って、リビングにうつぶせで寝る。

ネグリジェというか、ビスチェみたいなセクシーなパジャマなので、うつぶせになるとチラチラ生足の上部にパンツが見え隠れする、、、
もう、覚悟を決めて襲いかかりたいと思ったが、何とか理性を働かせてマッサージを始めた。


母の腰のあたりにまたがり、腰の上あたりからさすり始める。
もちろん、マッサージなど習ったこともないので見よう見まねだが、この作戦を考えてから、ネットで性感マッサージは予習済みだ。


そして、足の方に移動してふくらはぎを揉み始める。すると母が、パジャマの裾をなおしながら
「いやン、エッチ!」
等と言った。
俺は、ドギマギしながら
「見るかよw て言うか、年頃の息子がいるのに、そんなの着るなよw」
と言った。

「えーー!?見てくれてないんだぁ、、、 コウちゃんのために着てるのになぁ。」
冗談ぽくだが、そう言われるとその気になりそうだ、、、
「だったら、ジャージで良いよ。歳考えなよw」
強がって、思ってもいないことを言ってしまう。
「もう!嫌い!」
女の子みたいなリアクションを取る母を、心底可愛らしいと思ってしまう。


そして、そんな会話をしながらも、徐々に足の上の方にマッサージの手を伸ばしていく。

太ももの裏などは、性感マッサージでも重要な部位と書いてあったので、揉みながら、さするような動きも取り入れていく。

そして、太ももの上の方に移動すると、色々と話していた母が黙ってきた。
俺は、黙々と揉み続ける。そして、足の付け根のあたりを揉むように、さするようにマッサージする。

「ん、、 ん、  あぁ、、気持ちいいよ。コウちゃん上手だねぇ、、 ん」
目を閉じて、気持ちよさそうにしている。時折出る、吐息のような声が、たまらなくエロくて勃起が収まらない。


ただ、これ以上変なことをするとばれると思ったので、マッサージ場所を変えて、肩の辺りを揉み始めた。
首筋をさすったりしながら、肩をマッサージする。
ふと気が付くと、母が寝息を立てていた。
俺は、物凄く迷った。
胸を揉んだり、キスをしたり、アソコを触ったりしたい、、、
酔って寝ている今なら、チャンスだと思った。

だが、結局せずに我慢した。ただ、そっとパンツは覗いた。可愛らしいピンク色のパンツは、薄く毛が透けていたが、真ん中あたりが少しだけシミになっていた、、、
やはり、感じてくれていたのだろうか?


そんな事を思いながら、母の肩を揺すって起こし、
「ほら、風邪引くぞ。寝ようよ。」

「んん、、 コウちゃん、抱っこしてってよぉ。」
寝ぼけて可愛らしいことを言う母。やせ形の母は体重も軽いので、ひょいとお姫様抱っこで寝室に運ぶ。
「へへへ、、、 お姫様みたい、、、」
寝ぼけながら、嬉しそうに言う母。

そっとベッドに寝かせると、布団をかぶせた。寝室を出ようとすると、
「たまには一緒に寝ようよ。おいでおいで!」
そう言って、布団をめくる。
「えぇ?いいよ、恥ずかしい。」
そう言って、寝室から出ようとすると、
「お願い!イイじゃん!イジワル!」
女の子のように可愛くお願いされて、渋々(実際は物凄く嬉しいのだが)母の横に潜り込んだ。
すると、いきなり抱きしめられて、
「ホント、大きくなったねぇ!ついこの間までおむつ替えてたのに、、、」
しみじみと言われた。「大きくなったねぇ」が、一瞬勃起したチンポのことを言われたのかと思って焦った、、、

勃起したチンポを押し当てないように、母に背中を向ける形で寝ると、後ろから抱きつかれた。
大きな胸が、俺の背中で潰れる感触、、、
意識を超集中すると、乳首の突起すら感じられる、、、
もう、このまま襲いかかってもいい気がしたが、逡巡している内に母の寝息が聞こえてきた。

俺は、そっとカラダを反転させて、母の胸に顔を埋めるようにして眠ろうとした。
ただ、胸の感触をもろに感じて、眠れるはずもなく、勃起したチンポをしごきたい欲求と戦いながら悶々としていた。


何時間か経つと、母がモゾモゾ動き出した。
俺が抱きついているのを、そっと外して俺に背中を向ける体勢になる。
一瞬、寂しさを感じたがすぐにクチュクチュという小さな音と、「ん、、、  んん、、  ふぅ、、、 あ、、、」
小さな小さな、母の吐息が聞こえ始めた、、、

俺が真横にいるのにオナニーを始めてしまった。やはりマッサージが母の性欲を刺激したのだろうと思うが、心臓がドキンドキンと高鳴った。
その心臓の音で、寝たふりがばれるのではないか心配になるほど、メチャメチャに脈打っていた。

そして、しばらく母はモゾモゾしていたが、
「んっ! コウちゃん! あぁ、、」
確かに俺の名前をつぶやきながら、足をピンと伸ばした。
俺の名前を呼びながらイク?
俺をネタにオナニーしてた?
AVビデオやエロマンガのような展開に、触ってもいないのにイキそうになる、、、


そして、母はまた規則正しい寝息を出し始めた。
俺は、結局悶々としながら、明け方近くになってやっと眠りについた。


次の日は、母に起こされて目が覚めたが、強烈に照れくさくて、恥ずかしくて、素っ気ない態度を取ってしまった。


そして、二日後も同じようにマッサージをして、同じように一緒に寝た。
この時は、マッサージも思い切って足の付け根からお尻も揉んだ。
お尻は、性感マッサージ的には結構性感がある場所らしいので、重点的にやった。
お尻を触った時に、一瞬は母体を硬くしたが、何も言わなかった。


そして、同じように誘われて、また一緒に寝ていると、真夜中に母がまたオナニーを始めた。
信じられないことなのだが、ローターを使い出した、、、
音がほとんど聞こえないので、最弱で使っているのだと思うが、ローターの音よりも、母の吐息の方がヤバかった。
「は、、ひぃ、、  ん、、  だ、、め、、、  あ、あぁ、、」
吐息だけでなく、声も出してしまっている、、、
酔いもあるのだろうが、俺が横で寝てるのによくやると思う。

そして、また小声で俺の名前を呼びながらイッた、、、

こんな事を5〜6回繰り返して、その都度オナニーの声を聞いた。

もちろん、母のオナニーを真横で聞いた次の日は、我慢出来ずに学校のトイレで抜いてしまっていた。

タケシの動向も気になったが、学校ではとくになにも変わった感じはなく、いつも通りのタケシだ。ただ、明日英会話の学校が休みだと言ったら、一瞬だが、はっきりわかるくらい落胆した顔になった。俺が英会話の学校に行っている時に、タケシは家に来て母とセックスしているのがわかっていた。だから、実際は休みではないのだが、そう言ってみた。

実際にその日は英会話は休んで、家に帰った。母は、どうしたの?っていう感じだったが、うまい事言って他の日に振り替わったと説明して納得させた。


そして、そろそろ次のステップに移行しようと思っていたのだが、不注意で怪我をしてしまった、、、
学校のバレーで、右手の人差し指と中指を、思い切り脱臼してしまった、、、
すぐに病院に行ったが、指二本はグルグル巻きに固定されて、しばらく使えなくなってしまった、、、


もう、しばらくマッサージが出来なくなるなぁと、落ち込んでいると、そんな事がどうでもよくなるくらい、逆にメリットがあることに気が付いた。


食事の時も、母が
「コウちゃん、あーーん。 どう?美味しい?」
そう言いながら、食べさせてくれる。食事は、別に左手でもスプーンやフォークで食べられるのだが、母に食べさせてもらうのはたまらなく幸せだった。


そして、風呂に入る時に怪我をして良かったと思った。
「コウちゃん、体洗ってあげるから、先入って待っててね!すぐ行くから!」
母に言われて、腰にタオルを巻いて風呂で待っていると、母が入って来た。
母は、ビキニの水着を着た状態で風呂に入ってきて、
「あんまり見ないでね。恥ずかしいから、、、 水着着るのはまだ先だと思ってたから、油断して体たるんでるから、見ないでね!」

少し顔を赤らめながらビキニで入って来た母は、どこがたるんでるの?と思うほど贅肉の少ない良いプロポーションだと思った。何よりも、デカい胸が主張しまくっていて、腰に巻いたタオルを押しのけるように勃起してしまった。

慌てて椅子に座り、
「じゃあ、頭洗ってくれる?」
そう頼むと、
「良いよ!体も洗うから、待っててね。」
「体はいいよ!恥ずかしいし、、、」

「なに照れてるの?昔はおむつも替えてたんだから、恥ずかしがらないの!」
そう言って、タオルを引き抜かれた、、、

何とか、勃起したチンポを足に挟み込んで隠したが、ドキドキしすぎて倒れそうだ、、、

「ふふふ、、、 なんか、懐かしいね。覚えてる?コウちゃんママとお風呂入ってた時のこと。」
「、、、覚えてるよ、、、  スーパーボールでよく遊んだよね。」
「嬉しいなぁ。覚えてるんだ!」
そんなことを言いながら、俺の頭をシャンプーで洗い始める。

「お客さん、かゆいところはないですか?」
そんな定番ギャグを入れながら、丁寧に洗ってくれる。

そして、トリートメントをして流すと、ボディソープを手にとって、俺の背中を洗い始める。
「ちょ! 素手かよ! スポンジ使ってくれよ!」
慌ててそう言うが、そのまま背中を母の手のひらがボディソープを塗り広げていく。
「スポンジは、意外と皮膚に悪いんだよ。」
そんなことを言いながら、どんどん背中を洗っていく母。

俺の背中を、母の柔らかい手のひらがボディソープで滑っていく。
その感覚は、洗ってもらう気持ちよさ以上の快感が引き起こされていた。
もう、足で挟んで隠すのもキツいくらい勃起している。


そして何より、ラックのボディソープを手のひらに取る時に、前のめりになった母のカラダが俺の背中に密着する。
母のでかい胸が、ビキニ越しとはいえ背中に触れるたびに、理性が飛びそうになる。


そして、腕や首を洗い終わると、後ろから俺の体の前部を洗い始める。
「イヤ、もういいよ! 充分だって!ありがとう!」
そう言って、カラダをくねらせて逃げるが、
「照れちゃってぇw ちゃんと洗わないと、臭いって言われていじめられちゃうぞ!」
そう言って、洗い続ける母。


後ろから、ボディーソープを塗り伸ばされていくと、乳首にも母の柔らかい手のひらが触れる、、、
乳首が気持ちいいなんて、この時まで知らなかったので、声が出そうになる。

「くすぐったい? コウちゃんビクンとなったw」
そう言いながら、面白がって俺の乳首を指でこする母。

「止めてくれよ!くすぐったいって!」
そう言ってカラダをよじると、余計に面白がって乳首を指で弾き始める母。

「可愛いw コウちゃんは昔からくすぐったがり屋さんだったもんねw」


そう言って、しばらく遊ばれた後、今度は俺の足を洗い始める。

その手がどんどん上に上がっていき、太ももに来て、お尻を洗い始める。
母の柔らかくて綺麗な手が、俺の尻に触れていて、チンポも洗うのかな?と思うと、心臓が破れそうなほど高鳴った。


「ほら、足開いて、洗えないじゃん。」
そう言われても、足を開いた瞬間全てが終わる、、、
母に体を洗われながら、勃起しているのを見られたら、どう思われるか、、、

「ほらほら!洗えないじゃん!」
そう言って、足を無理矢理広げようとする母。必死で力を入れて、足を閉じる。

すると母は、俺の両脇をくすぐり始める。
「ちょっ!くすぐったい!ダメだって!」
本気でくすぐったくて、カラダをよじる。
そして、上に意識が行った瞬間、足を両手で広げられた。

バネのように、ビン!!と力強く足の間から飛び出す勃起したチンポ、、、
へそに音を立てるくらいの勢いでバチンと当たり、反動でブルンブルンと揺れている、、、

「あっ、、」
母がくすぐるのも足を広げるのも止めて、フリーズする。
俺は、大慌てでまたチンポを足の間に隠す、、、
俺は真っ赤になったまま、何も言えずにうつむいている、、、


「コウちゃん、、、  ゴメンね。こんな格好してたら、想像しちゃうよね、、、  他の女の子の裸とか、、、」
母も、ばつが悪そうに言う。
「、、、ごめん、、、」
俺は、なんと言って良いかわからずに謝る。

「ううん! コウちゃんが謝る事なんて無いよ。 私、出てくね、、、」
寂しそうな、申し訳なさそうな声でそう言って、浴室を出ようとする。

「美佐ちゃん、体冷えるよ。一緒に湯船入ろうよ。」
俺は、もうダメだと思う気持ちの中、勝負に出た。

「え?   うん!入る!」
母が、嬉しそうに笑顔になってそう言った。俺は、救われた気持ちになりながら、チンポを手で隠しながら湯船に入る。

するとすぐに母が俺の前に、体操座りのような体勢で入って来た。
広めの風呂とは言え、大人サイズの二人が入るときつく、俺の体の前部に母の背中が密着する。

「うわぁ、、 お湯、いっぱい出ちゃったね。コウちゃん、大きくなったなぁ。」
しみじみという母。俺が勃起していたことは、それほど気にしてないようにも見える。
「ホント、懐かしいね。美佐ちゃんは全然変わってないよね?」
「そんな事ないよ。ママも歳を取ったよ、、、 胸もたるむし、シワも増えたし。」

俺は、全力の勇気を振り絞って、後ろから母の胸を手でつかんで
「ホント?たるんだようには思えないけど?」
そう言いながら、胸を下から持ち上げるような動きをする。
「イやン! 気にしてるんだから、そんな事言わないの!」
胸をつかんで持ち上げていることにはまったく触れずに、そんな風に言われた。

さらに胸を下から持ち上げて重さを量るような動きをしながら
「いやいや、ホント変わってないよ!」

「だって、今はビキニ着てるからね。補正効果だよ。」
恥ずかしそうに母が言う。胸に触っていることは、まったく気にならないらしい。俺は、フル勃起しているし、理性が飛ぶ寸前だ。

「マジで?じゃあ、外してみてよ!」
自然に言ったつもりだが、声が微妙に裏返るのがわかった。

「ん?ちょっと待って。」
そう言って、シャツを脱ぐように上からビキニを外す、、、

背中越しに、母の大きな真っ白の胸が見える。乳首は、歳のことや子持ちと言うことを考えると、信じられないほどピンク色だ。ただ、乳輪が結構大きく、洋物のAVに出てくる巨乳さんのようだ。

俺は、震える手を必死で押さえ込みながら、さっきと同じように母の胸を下から持ち上げる動きをする。
直に触れる母の胸は、マシュマロのように柔らかく、ビキニの補正無しな分ずっしりと重く感じる。

持ち上げるように動かしながら
「いやいや、全然垂れてないでしょ?凄く良い形だと思うけど、、、」
「ホント?そう言ってもらうと、自信ついちゃうなぁ!」
本当に嬉しそうな母。


俺は、手を胸から離す時に、どさくさ紛れに乳首に手のひらで撫でるように触れた。
物心ついてから、生まれて初めて触れる女性の乳首は、柔らかい中に芯があるような堅さがあり、もしかして、母も興奮してるのかな?と思った。


すると、母が俺のカラダに背中を倒してくる。
押しつけるような動きをされて、勃起しているチンポが母の背中に触れてしまっている。触れるどころか、鉄のような固さになっているチンポが、思い切り母の背中にめり込んでいる形だ、、、


「アレアレ? なんか当たるんですけど、、、  もしかして、ママのおっぱい触って興奮しちゃった?w」
からかうような、ふざけるような口調で言うが、その声にはどこか緊張が混じっている気がする。

「違う!違うって!これで普通の状態だから!」
かなり無理のある言い訳をする俺。
「えっ?そうなの? ホントにぃ?」
そう言いながら、グリグリと背中を押しつけてくる母。
半裸の母親と一緒の湯船に入って、勃起したチンポを押しつけている状態だ。

「止めろって!止めて、美佐ちゃん! そんなにすると、ダメだって!」
床オナニーのような状態なので、どんどんチンポは堅くなるし、イキそうな気配すらしてきた。

「じゃあ、ママのおっぱい見て大きくしちゃってゴメンナサイって言ったら止めてあげるw」
からかうように言われて、恥ずかしさとイキそうな感じで、パニクってしまって、母を押しのけるようにして湯船を飛び出した。

体をタオルで拭いて、パジャマに着替えて自分の部屋のベッドに潜り込んだ、、、
もう、泣きそうだ、、、


しばらくいじけていると、俺の部屋のドアが開き、母が入って来てそのまま俺のベッドに潜り込んできた。
驚いて、何も言えずにいると、俺を抱きしめながら
「ゴメンね、コウちゃん。年頃の男の子に、あんなこと言って、、、  ママにとっては、コウちゃんはいつまでもあの頃のコウちゃんだから、、、  ホントゴメンね。」
ふざけた感じはなくなって、本当に申し訳なさそうに謝ってくる。


「いいよ、俺こそゴメン、、、 俺って、凄く、、その、、、敏感だから、、、」
「年頃だもんね。仕方ないよ!」
「でも、美佐ちゃんが綺麗だったからってのもある、、、と思う、、、」
「本当に? そっかぁ、、、  嬉しいとか言っちゃダメなんだろうけど、なんか嬉しいよ。いつまでも、綺麗なママでいたいって思ってたから、、、」
「美佐ちゃんはホント綺麗なママだよ。綺麗すぎるくらいだよ!」
「へへへ、、、  コウちゃん、明日買い物行こうか!何でも買ってあげるよ!」

「いいよ、別に欲しい物ないし、、、」
「そうなの?欲がないなぁ、、、  じゃあ、なんかして欲しいこととか無いの?」
その言葉に、心臓が早鐘のように鳴った。
「えっ? 別に、、、」
口ごもると、
「あっ?何かあるんでしょ? なになに?言ってごらんよ!何でもしちゃうから!」
上機嫌で言う母。

「あの、、、ほら、手がさ、、、こんなだから、、、  手伝って欲しいなぁって、、、」
「ん?何を?  手伝うって?」
本気でわからないような感じだ。

「その、、、 アレ、、 自分でする、、、  その、、、」
恥ずかしさに、顔を真っ赤にしながら言う俺。
「あぁっ! アレね! もしかして、その、、、  自慰?」
「プッ!w  何それ、古い言い方!w」
思わず爆笑すると、
「笑わないでよぉ! 恥ずかしいから、そう言っただけだよ、、、  その、、オナニーのこと?」

「、、、、、うん、、、」

「そうだよね、、、 年頃の男の子にとって、死活問題だもんね、、、  良いよ!わかった!してあげちゃうよ!」
上機嫌のまま、きっぱりとそう言ってくれた。
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ブロマガって何?

[ 2013/01/06 00:00 ] 母親に恋したら、友人に寝取られた | TB(-) | CM(-)

姉さん女房を寝取らせて6

後輩のアキラが昨日のプレイで気を利かせて途中で帰ったことを気にして、嫁とアキラとデートすることになった。
その話を会社でアキラにすると、大喜びですぐに翌日デートをすることになった。

アキラは有休を取って一日時間を作り、気合い充分だった。

そして家に帰ると、嫁に明日になったことを報告した。
「なんとなくそうなると思ったよw そこまで楽しみにしてくれると、さすがにちょっと可愛いって思うよね。じゃあ、明日は聡子さんにユウのことお願いして、一日デートするよ。」
ママ友の聡子さんに、息子のことを頼んでアキラと一日デートをするつもりだ。

嬉しそうに言う嫁を見て、止めるなら今晩しかないと思った。

息子と嫁と三人で夕食を済ませ、息子と風呂に入り寝かしつけた。
息子が寝たタイミングで嫁の横に潜り込むと、黙って荒々しくキスをした。
嫁は、まるでわかっていたとでも言うような顔で、何も言わずに舌を絡めてきた。


狂ったように嫁の舌を吸い、嫁の口の中に舌を突っ込んでキスをする。すると、嫁が俺のチンポを握ってきた。キスをしたまま、俺のチンポを器用に指で責めてくる嫁。
はぎ取るように嫁のパジャマを脱がせていく。すると、嫁はこうなることがわかっていたのか、エロい下着を身につけていた。
カップの部分がない枠だけのブラを着ていて、おっぱいが丸見えだ。
そして、下はピンクの小さなパンツだが、穴が開いているタイプの物だった。
そして、穴から見える嫁のアソコは、アキラの好みで毛が剃られていて、嫉妬と妙にロリっぽい見た目とで、興奮もマックスになった。

この時点でもう我慢できなくなった俺は、愛撫もそこそこに嫁の中に入れようとしたが、嫁が俺のチンポをくわえた。

最初から激しく頭を振り、激しくフェラをしてくれる。そのまま指で乳首を責めてきて、チンポをくわえながら両乳首を指でつまんだりする。
最高に気持ち良くて、幸せを感じていると、嫁が俺のアナルを舐め始めた。アキラが舐めてもらっているのを見て、嫉妬と同時に無性に羨ましいと思っていた。


アナルを舐められるという行為自体はたいして気持ちよくなかったのだが、そんな事までしてくれるという感激であっという間にイキそうになる。


「瞳、イキそう!ストップ!」
慌ててそう言うが、嫁はアナルを舐めながらチンポをしごき続ける、、、
そして、情けないうめき声を上げながら、大量に放出してしまった、、、
自己処理はしていたが、嫁に抜いてもらうのは何ヶ月ぶりなので、しびれるほどの快感とともに、自分の首筋近くまで精子が飛んだ。

「フフフッ、、、  飛んだねぇw 高校生かよw」
「ありがとう、、、凄く気持ちよかった。あのさ、瞳、、、  明日だけど、、、」
「ん?なぁに?止めさせたいのかな?」
見透かされたように言われた。
「あぁ、、、うん、、、」
しどろもどろで言うと、
「セックスしたら止めになるんだよね?だったら今すぐすれば?眠いから、すぐしないなら寝るけどw」

そう言われて、慌てて嫁に覆いかぶさって入れようとするが、イッたばかりで硬くならない。慌てれば慌てるほど、焦れば焦るほど余計に柔らかくなる、、、


「あーあ、、、  アキラは抜かずに3回もしてくれたのになぁ、、、  私の事、飽きちゃった?」
いつものキツい言い方ではなく、可愛らしく、しかも寂しそうな言い方をしてくる、、、

「そんなこと無い!ゴメン、少ししたら大丈夫だから!」
大慌てで言う。

「仕方ないよ、、、 結婚するとそうなるよね、、、  眠いからもう寝るね、、、」

そう言うと、俺が声をかけても無視で、しばらくすると本当に寝息が聞こえはじめた。


うまくかわされたのか、本心なのかわからないが、嫁を落胆させたようだ。


モヤモヤしたまま、俺も気がついたら寝てしまっていた。


朝になると、朝食が準備されていて、嫁が笑顔で
「あ、おはよう!出来てるよ!食べて!」
と言ってきた。嫁がご機嫌なのにも驚いたが、それ以上に、嫁がバッチリメイクをして、髪も整えて、いつもと違って小奇麗にしていることに驚いた。
言葉遣いこそ北斗晶みたいだが、顔は井川遥似の嫁は、メイクや着るものにあまりこだわりが無く、どちらかというとズボラだ。それが、しっかりメイクをして、可愛らしい服を着ると、本当に綺麗で若く見える。
思わず見とれて、今日は可愛いねと言うと、
「ア!? いつもは可愛くねーのかよ!?」
と、いつもの口調で凄まれた、、、
見た目と口調のギャップに面食らったが、すぐ謝った。
「あぁ、ごめん、、、  今日も可愛いよ!」
「最初からそう言えよな、、、 じゃあ、行ってくるから、戸締まりとユウのお迎えよろしく!」
そう言うと、笑顔で息子と出かけていった。俺は、結局止められなかったことをウジウジ悩みながら、会社に行った。

当然会社にアキラはいなく、仕事もまともに手に付かない感じで一日が過ぎていった。
そして、仕事も終わり、早めに会社を出て息子を迎えに行った。
まだ遊びたいと大騒ぎの息子を連れて帰り、途中で外食をして帰った。
息子と二人で食事をするのも久しぶりだったので、それはそれで楽しかったが、こうしている間も、嫁とアキラがなにをしているのかが気になって仕方なかった、、、


家に帰ると、まだ嫁は帰っていなかった。
仕方なく、息子と一緒に風呂に入り、リビングでゲームをしながら待っていると、22時を少し過ぎたあたりで嫁が帰ってきた。

「ただいま!ゴメンね、遅くなっちゃった。ユウちゃん、もうお風呂入った?」
そんな風に普通に帰ってきた。とくに酔っている感じもなく、朝出かけた時の綺麗なままの嫁といった感じだ。
「以外に早かったね。どうだったの?」
俺が緊張しながら聞くと、
「うん?楽しかったよ。じゃあ、お風呂入っちゃうから、ユウと先寝てて。」
そう言うと、さっさと浴室に行ってしまった。

仕方なく、いわれたとおりに息子と寝室に行きベッドに入る。
お話を聞かせている内に、息子はすぐに寝てしまった。


そっと、足音を忍ばせながら浴室に行くと、風呂場の中から嫁の吐息が聞こえる。
「ん、、  あっ、、、 んん、、   アキラ、、、 イク、、、」
そう言って、静かになった。
俺は、動揺しながら、そっと寝室に戻った。


さっきまでアキラと一緒にいて、恐らくはやりまくっていたはずなのに、また風呂でオナニーをしながらアキラの名前を呼ぶ嫁、、、
これは、もう手遅れなのだなと思いながら、我慢汁が出るほど勃起している自分に笑いが出てきた、、、


そんな事を考えながら目をつぶっていると、本当に寝てしまった。

ゴソゴソとした感じに目が覚めると、嫁が俺のチンポをフェラチオしていた。
風呂上がりの嫁が、ベッドに入ってすぐに俺のパジャマを降ろしてくわえ始めたようだ。
俺は驚いたが、何故かそのまま寝たふりを続けた。
嫁は、俺のものをフェラしながら、自分のアソコをまさぐっているような感じだ。
くわえながら、吐息が漏れてくる。
「んん、、  ん、く、ぅ、、 ん、、 」
フェラの音に吐息が混ざる。


どうしようか迷っていると、急に嫁が口を離した。
そして、すぐに俺にまたがると、一気に奥まで挿入した。
何ヶ月ぶりの嫁の膣の感触に、腰が砕けそうなほど気持ち良くなり、思わず目を開けてうめいてしまった。

すると、嫁とばっちり目が合った。嫁は、快感に歪んだ顔のまま俺にキスをしてきた。
俺は、嫁の舌を夢中で吸いながら、下からガンガン腰を突き上げた。

「アッ!アッ!アッ! あ、あぁ、、、  コウ、、 もう止める、、、  もう、会わないから、、、 アキラ君とはもう会わない!   コウ、愛してる! もっとしてぇ、、、」


驚いた、、、
もう、捨てられるのも時間の問題と思っていたのに、こんな逆転ホームランが出るとは、夢のようだ。


俺は、下から嫁を突き上げながら、
「瞳!愛してる!愛してる!イク!」
そう叫びながら、嫁の中にたっぷりと射精した、、、

嫁は、騎乗位の体勢から、俺にもたれかかってくる。するとすぐに、また腰を上下に動かし始める。
「ねぇ、、、 このまま、、、  ダメ?」
腰を振りながら、可愛い顔で聞いてくる嫁、、、
可愛くてたまらない。だが、そんな気持ちとは裏腹に、チンポはどんどん縮んでくる、、、
そして、結局抜けてしまう、、、

「やっぱりダメかぁ、、、 残念。」
怒るでもなく、本当に残念そうにいう嫁。

そして、俺の腕枕で横になる。

「ねぇ、アキラとなんかあったの?」
心配になってそう聞くと、
「別に、なにもないよ、、、  ただ、これ以上会ってたら、ダメだと思ったから、、、」
「それって、好きになったって事?」
「うん、、、」

「いいの?もう会わないなんて、出来るの?」
「ハァ? ヤバイかもって言ってるのに、もっと会えって!? バカじゃねーの?」
「いや、無理してないかなって思ってさ、、、」
「してるよ! でも、私はあんたと別れるつもりはないから、これでおしまい!」
「瞳、、、 ありがとう、、、」
そう言ってキスをした。
「そう、それでいいの!」
そう言って、嫁はにっこりと笑った。

そのまま一緒に、朝まで寝た。

朝起きると、嫁は朝食を作っていたが、凄くご機嫌だった。
「おはよ! もう出来てるよ!」
ニコニコとしながら、朝食を用意してくれた。

そして、幸せな気持ちのまま会社に行った。


会社に着くと、アキラが寄ってきた。
「おはようございます!昨日は、ありがとうございました!」
にこやかに言うアキラ。
話を聞くと、昨日は朝からディズニーシーに行ったそうだ。
そして、セックスはおろか、キスもしなかったとのことで、ボイスレコーダーも無駄に終わったそうだ。

ただ、そんな話はとても信じられずに、問い詰めたが、携帯の写真を見せられた。
日が落ちた後のディズニーシーで、アキラと嫁が一緒に映っている。昨日の嫁の帰り時間から考えると、確かにディズニーシー以外には行かなかったようだ。

「なんで?しなかったの?」
俺が不思議に思って聞くと、
「瞳さんは、ラブホ行くつもりだったみたいっすけど、俺が無理言ってディズニーシーにしたんです。一日一緒にいられるなんて、滅多にないチャンスだから、そうしましたw」
「楽しかった?」
「それはもう! 最高のデートでした!」
そう言って、写真を色々見せてくる。
写真には、最初は表情も硬い嫁が映っていたが、だんだんと笑顔になってきて、そのうちアキラと一緒に映るようになっていた。夕方くらいになると、おそろいの帽子みたいな物をかぶって、本当に楽しそうに笑いながら一緒に映っている二人が確認できた。
どこから見ても、恋人同士の二人だ、、、


セックスするよりも、一日テーマパークでデートをすることを選ぶアキラ。本当に嫁のことを好きになっているようだ。
とても、嫁がもう会わないと言っているなんて言えない気がした。

そんな風に、色々と申し訳ないと思っていると、アキラが続けて言ってきた。

「先輩、隠し事はイヤだから言いますけど、瞳さんからメールもらいました。」
そう言って、携帯を見せてくる。嫁は、アキラのアドレスは知らないはずだ。そう思っていたら
「瞳さんが、別れ際に俺のアドレス聞いてきたんです。」
アキラが悪びれずに言う。俺は、ちょっと混乱した。
そして、メールを見ると、嫁がアキラにデートのお礼を言っていた。

”今日は楽しかった。ありがとう。あんなに笑ったのは、久しぶり。なんか、キミといると女の子に戻る、、、  ホント、困るよ(笑)  でも、今日は結局してないから、悪いなぁって思ってるよ。明日の夕方、少し時間作れる?あんたの家行くけど、ダメかな?”

パニックになって、メールの受信時間を見ると、昨日の深夜だ、、、  俺とセックスをしたあとだ、、、
俺にウソをついてアキラと会う、、、 目の前が真っ暗になった。
しかし、次の瞬間、”あぁ、ちゃんと会って別れを言うつもりなんだ”そう思った。

そんな俺の動揺もお構いなく、アキラが続ける。
「これって、先輩に内緒ですよね? 瞳さん、俺のこと気に入ってくれたんすかね?嬉しいなぁ!」
今日の夜、嫁からもう会えないと言われるのに可哀想に、、、そんな事を思いながら、相づちを打った。

「先輩、ちゃんとボイスレコーダーは録音しときますね。すぐにメールで送りますね。」
ウキウキしながらそう言うアキラを見て、ちょっと同情しながら
「あぁ、よろしく!楽しみにしてるよ。」
そう言った。
「さすが先輩ですね。寝取られ好きの神だ!」
「じゃあさ、いっそカメラで隠し撮りしとけよ。」
「さすがに引くっすね、、  でも、わかりました。出来たらやっときます!」

そんな風に会話を終えた。にこやかに、ご機嫌なアキラを見て、嫁も無理に関係を終わらせずに、長く今のままにしてくれれば良いと思った。アキラと嫁が仲良くしたり、セックスをするのは、俺にとっては最高のスパイスだ。
だが、嫁は本気になるのが怖いと言うことらしい。俺は、本気になってくれるくらいの方が興奮するのに、、、 そんな風に思ってしまっていた。


そして会社が終わり、家に帰ると、嫁が話しかけてきた。どんなウソをついてアキラの所に行くのだろうと思っていたのだが、ストレートにアキラの所に行くと言ってきた。

すぐに帰るから、ごはん食べて待っててと言った。食卓には夕食が用意してあり、すでに息子は食べ始めていた。
嫁は、アキラにお礼とお別れを言いに行くと言って出て行った、、、
俺は、嫁が正直に言ってくれたのにホッとしながらも、いよいよアキラとの関係が終わるという寂しさの方が強かった。


そして食事をして、息子と風呂に入り、リビングでゲームをしたりしながら待っているが、いつまで経っても帰ってこない。
22時を過ぎたので、とりあえず息子を寝かしつけて、引き続き待った。


そして、深夜1時を過ぎた頃、やっと嫁が帰ってきた。
「ゴメン!遅くなった!」
申し訳なさそうに言う嫁。
「時間かかったね。結構手間取ったんだ?」
俺がそう聞くと、
「うん、、、 悪い!結局言えなかったよw やっぱりしばらく、今のままでいいかな?」
「えっ?  やっぱり、別れられないって事?」
「まあ、そう言うことかな? あんたもその方が良いだろ?」
いつものキツい口調に変わっていた。

「でも、大丈夫、、なの?」
「何がだよw? アキラに取られないように、もっとがんばれよw」
意地悪そうに笑いながら言うと、さっさと風呂に行ってしまった、、、


寝室で待ってると、髪も乾かさずに、すぐに嫁がベッドに入ってきた。
俺は、さっきまで嫁がアキラに抱かれていたと思うと我慢できずに、すぐに抱きつく。
すると、嫁から荒々しくキスをしてきた。
舌を絡めて、嫁の口の中をメチャメチャにかき混ぜて、胸を揉みしだくと、
「あぁ、、、コウ、、、 いいよ、もう入れてぇ、、、」
熱っぽい顔で興奮気味に言う嫁。

俺は、すぐに脱いで挿入しようとすると、
「ダメ、ゴム着けて、、、 もう、ピル飲んでないから、、、」
その言葉に、慌ててゴムを着けて挿入すると、
「はぁぁん! あぁ、、コウ、、  ゴメンね、、、 さっきまでアキラとしてたからぁ、、、 緩くなってるけど、、、  許してね、、、」
その言葉に、狂ったように腰を振る。

「もっとぉ、、、 奥まで入れてぇ、、、 あぁ、、 イジワルしないでぇ、、、」
そんなことを言ってくる。もちろん、とっくに一番奥まで入れている。俺のでは、アキラのチンポの位置まで届かないのをわかっていて言ってるのだと思う。

そんな言葉にも異様に興奮して、入れてまだ数分なのに、もうイッてしまった、、、
「えっ?もう?  そっか、、、お疲れ様w」
小馬鹿にしたように嫁に言われて、屈辱感よりも興奮が勝ってしまった、、、


そしてチンポを抜くと、嫁のアソコからドロッとした白い物が流れ出てきた、、、
ゴムが破れたのかと、慌てて確認したが、漏れた様子はない。

「ゴメン、、、  アキラの出てきちゃった、、、  お風呂で流したけど、3回も出されちゃったから、奥に溜まってたんだねw」
明るく言う嫁。俺は、動揺しながら、
「えっ?中出しされたの?ピル飲んでないんだろ?」
「そうだけど?」
「出来たらどうするつもり?ヤバイでしょ?」
「出来たらって、作るつもりだから。アキラの赤ちゃん、作るよ。」
さらっと言う嫁。
「えっ!?なに言ってんの?」
本気で慌てた。
「だって、その方があんたも良いんだろ?アキラとあんた、同じO型じゃんw」
言葉も出ない、、、

「イヤなら止めるけど? て言うか、今日のでもう出来たかもしれないけどw」
意地悪な顔でそう言われた、、、

確かに、色々な寝取られもののマンガやビデオには、他人棒での妊娠が最高の寝取られプレイとして描かれている。俺も、オナニーの時にはアキラに孕ませられる嫁を想像している。
しかし、妄想と現実は一緒ではない。それだけは止めさせるべきだと思ったが、強く言えない俺がいる、、、
そんな事を思っていると、嫁の寝息が聞こえてきた、、、
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[ 2013/01/01 01:03 ] 姉さん女房を寝取らせて | TB(-) | CM(-)
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