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デリヘル呼んだら上司の奥様が来た、、、

たいしてエロい話でもないんだが、この前パチンコで大勝ちしたときに、デリヘルを使った。

いつもは若い子を呼んで制服プレイをするのだけども、何となく気まぐれで人妻淫乱系の店を使った。
最近よくある、即尺、ノーパン、リモコンバイブ装着で待ち合わせ、バイブ無料などのシステムだ。


駅前のポストの前でドキドキして待ってると、ちょっと年は行ってるが、全然ありな美人が声をかけてきた。
テンションが上がりながら挨拶をすると
「よろしくお願いします。はい、これ、リモコンw」
そう言って、リモコンバイブのリモコンを手渡してきた。

「マジでつけてるの?」
俺が聞くと
「ほら、見て、、、」
そう言って、駅前だというのにミニスカートをまくって見せてきた。
確かに、下着のクリあたりが盛り上がっていたが、俺の方が慌ててスカートを下ろさせた。

「ねw つけてるでしょ?」
ちょっとケバいメイクをしているが、本当に綺麗な人で、今日は良い日だと思った。

家庭教師と怪しい嫁

嫁の優子は35歳で、俺は37歳、結婚して12年経つ。
明るい性格で、可愛らしい顔の優子は俺の自慢の嫁だ。

150cmと小柄だが、カップで言うとFもある胸は、どんな服を着ていても主張しすぎていて、他の男が見ているんじゃないかと気になって仕方ない。

ルックスは、芸能人で言うと安めぐみを少し痩せさせた感じだ。


小学生の息子が受験をすることになったので、家庭教師をつけることになった。
最初は女性の家庭教師にしようと思っていたのだが、専業主婦で俺以外との男性との接点が全くない嫁に、多少は刺激になるかと思って男子大学生にしようと思った。

嫁は、普段家にいるときはメイクもほとんどせずに、ジャージみたいな部屋着を着ている。髪も自分で切ったりするくらい、おしゃれというか、女らしさと縁遠くなっていた。
週に2日も男子大学生が自宅に来るならば、そういったところも改善されると思ったのもある。

母親に恋したら、友人に寝取られた5


学校から帰ると、父はもう出発した後でいなくなっていた。
母は髪を巻いて、ナチュラルなメイクをして可愛らしい格好をしている。
ぱっと見女子大生に見える母は、ドキドキするくらいに可愛く見えた。

そして、笑顔で俺に
「今日はデートしよ!」
と言ってきた。

俺は、思わず母を抱き寄せると、キスをしていた。
母も、嬉しそうに舌を絡めてきてくれて、俺はもうそのまま押し倒すつもりになった。

「ん?なぁにこれ、、、 コウちゃん、何持ってるの?」
学校から帰るときに、クラスメイトの彩花に無理矢理握らされた映画のチケットだ。
俺は、動揺しながら説明すると

「、、、、そっか、、、 コウちゃんは、どうするつもりなの?」
母は元気がなくなったような感じだ。
「行かないつもりだけど、、、、」

「どうして? その子のこと嫌いなの?」
「いや、嫌いではないよ、、、」

「行った方がいいと思う! コウちゃんも、そういうの必要だと思うよ、、、」
「でも、、、 俺、美佐ちゃんがいいから、、、」

「嬉しいよ、、、 でも、やっぱり、、、  よくないよ、、、」

俺は、さっきまでの天国から一気に地獄に落とされた気持ちだ。

「だって、俺は美佐ちゃんがいいし、、、」
そう言って、母を抱きしめる。

「ねぇ、コウちゃん、、、 私とのことは関係なしに、日曜のデートは行かなきゃダメだよ。女の子の勇気を踏みにじるのはダメ!」
「ねぇ、美佐ちゃんは何とも思わないの?俺が他の女の子とデートしても。」
「それは、、、 母親としては嬉しいよ、、、」
歯切れ悪く言う母は、嬉しくないと言ってくれているようなものだと思った。

俺は、
「わかった。行くよ。 でも、今日はデート!」
なるべく明るく言ってみた。

「うん! じゃあ、その映画見に行こうかw」
「え?」
「だって、、、  悔しいんだもん!」
と言って、本当に映画館に行った。
その、嫉妬から来る母の子供っぽい行動が、俺にはたまらなく嬉しかった。


そして、本当にその映画を見ることになった。
ポップコーンとフィッシュアンドチップスに、ドリンクを買って映画館に入った。

そして映画が始まると、母がそっと手を握ってきた。
俺は、ドキドキしながらその手を握り、映画と言うよりは母の横顔ばかり見ていた。

平日の夕方の映画館は、驚くほどすいていた。もともとマニアックな映画なので、ただでさえ人が少ないのだろうが、それにしてもガラガラだ。


俺は、通路沿いの2つしか席がない列の、後ろの方に座っていることもあって、徐々にいたずら心が出てきた。


母の手を握っていた手を離して、母の太ももに置く。
母は、ミニとは言えないくらいの丈のスカートをはいているが、座っていると太ももがチラチラ見えていた。

この歳でも生足でスカートをはける母に軽く驚きながら、さするようにしてみた。
母は、前を見たまま少し体をこわばらせた。
俺は調子に乗って、両足の間に手を差し込む。
母はギュッと足を閉じて俺を見た。
「ダメだよぉ」
「私語はダメだよw」
こんな会話をする。すると、母は黙った。


俺は、徐々に手を足の付け根に動かしていく。スカートがまくれ上がるのを、母が手で押さえる。
俺は、母の手をうまくかいくぐりながら、下着にまで到達した。
母のショーツに手が触れると、母はビクンと体をこわばらせ、俺の顔を見る。
母は何か言いかけるが、俺は人差し指を口の前に立てて、”静かに”とゼスチャーする。


俺は、映画そっちのけでショーツの上から母のあそこをさわり始める。
クリトリスの場所を見当をつけてこすると、母が俺の腕をぎゅーーと握ってくる。

俺は、さらに大胆になって、もう片方の手で母のカーディガンの胸元から手を入れて、母の胸をもむ。
そしてブラの中に手を滑り込ませ、母の乳首を触ると、驚くほど堅くなっていた。
その勃起した乳首の感触に異様に興奮しながら、つまんだりこすったりしていると
「ん、、、 あ、、 んん、、」
母が、吐息を漏らし始める。
こんな映画館の中で、ガラガラとはいえ他のお客さんもいるのに、俺にスカートの中に手を突っ込まれて、乳首まで責められている母。


そのシチュエーションに、興奮しているのが伝わる。
何よりも、ショーツ越しに触っている母のあそこが、濡れ始めているのがわかる。
ショーツをしみ出した母の愛液が、指に触れる。もう、たまらなくなり、映画どころではない。


そして、もっと大胆になった俺は、母のカーディガンを一気にまくり上げた。
ブラ丸出しになった母は、さすがに手で戻そうとするが、俺は思いきってブラも下にずらして、母の形のよい大きめの胸を丸出しにする。
映画館で、おっぱいを丸出しにしてアソコをまさぐられているという、AVのような状況に俺は歯止めがきかなくなっていた。
母も体をビクンビクンと痙攣させながらエロい顔になってきた。


丸出しになった胸をもんだり、乳首をこすったりしていると
「あ、、 あぁ、、、ん、、、  あ、くぅ、、」
吐息にエロい響きが混ざり始める。


頃合いだと思い、ショーツ越しにアソコに触れていた手を、ショーツをずらして差し込む。
母のあそこは、もうグチョグチョでお漏らししたみたいになっていた。

泣きそうな顔で俺を見つめる母。俺は、たまらなくなってしまい、キスをした。
すると、母の舌がすぐに飛び込んできて、メチャメチャに暴れ回った。
俺は、負けずに舌を絡ませながら、ショーツの中に差し込んだ手の指を2本、アソコに挿入した。


母のアソコは、グチョグチョで熱くてぎゅーーーと締め付けてきた。
指をカギ状にして、Gスポットを責めると
キスしていた口が離れて
「お、おぉ、、おお、、、」
と、喘ぎ声が出てしまう。
慌ててキスで口をふさぐが、周りに聞かれてないか心配になる。

周りを見回すと、誰もこちらを見ていない。

しかし俺は、
「美佐ちゃん、聞かれちゃうよw 美佐ちゃんが、映画館でイクの、見られちゃうよw」
と、もの凄く小声で耳元にささやいた。

「ヤァ、、、 だ、め、、、  んんっ!」
そう言うと、体を強く震わせた、、、

「あーーあ、、 みんな見てるのにイッちゃったねw」
と、アソコに入れた指を抜きながら、実際には誰も見ていないのにそう言った。
「、、、もう! コウちゃんの変態!」
小声で言いながら、母は笑っている。
そして、丸出しのおっぱいをしまうと、母は急に俺のズボンに手をかけた。


そして、手際よくベルトを緩め、あれよあれよという間にズボンとパンツをずらしてチンポを丸出しにする。

「こんな人がいるところで、おちんちん出して変態だなぁw」
と、ニコニコしながら小声で言った。

すると当時に、いきなり俺のチンポをくわえてくれた。
やはりどうしても歯が当たるのだが、とろけそうなほど気持ちいい。

こんな他人もいる空間で、母にフェラチオをされている、、、 この背徳感が丸ごと快感に変換されたのか、もうすぐにでもイキそうだ。


俺は、俺に覆い被さっている母の胸元から手を突っ込み、ブラの中に手を差し込んで夢中で胸を責める。


母は、息を荒くしながら、俺のチンポをフェラしていく。
そして、フェラしながらシャツの裾から手を差し込んで、乳首を強くつまむ。
俺は、思わず吐息を漏らしながら、イクのを必死で我慢している。


俺のチンポが、イキそうでさらに大きく堅くなったのを感じたのか、母のペースが一気に上がる。
「うぅ、、イク、、、」
小声でつぶやきながら、母の頭を押さえつけてしまった、、、、


思い切り口内深くチンポを差し込んだ状態で、痺れるような快感の中射精した。

「んんんーーー」
母はそううめいたが、すぐにチンポから口を離すと、ニタニタしたいたずらっ子の顔で
「こんなところでイッちゃったねw 人が見てるのに、変態だねw」
と言われた。口の中の精子は、すぐに飲み干してくれたようだ。

母は、昨日同じ家の中に父がいるのに俺とセックスをした事で、吹っ切れたかのように俺とのプレイを楽しみだしている感じがする。
俺のオナニーを手伝いながらも、母親としての態度を貫こうとしていた母も良かったが、今の恋人のような母はさらに可愛いと思えた。


やっぱり、俺は彩花よりも母と恋人同士になりたいと思った。


映画は一応クライマックスなのだが、前後のつながりがわからないので意味不明だ。

すると、母が俺の手を取り引っ張っていく。
そして、映画館を出て、
「ねぇ、まだ途中じゃん!どこ行くの?」
と言う俺に、
しばらく無言で俺を引っ張り続け、少し歩くと
「我慢できなくなっちゃったw」
と言いながら、ラブホテルに入った。

もう、母は完全に俺を恋人と思ってくれているようだ。
俺は、夢のような気持ちで、母の手を握る。
すると母は、その手をふりほどく。
俺は一瞬ショックを受けたが、母がすぐに腕を絡ませてきて腕を組んでくれたので、にやけてしまった。

パネルの前に行くと
「どの部屋にする?」
母が聞いてきた。
「え?わかんないよ、、、 初めてだし、、、」
ラブホテルなんて、始めて入ったのでよくわからない。

「そうだよね、、、  私も初めてだし、、、」
こんな事を言う。
「そうなの?何で?」
俺が不審に思って聞くと、
「だって、パパ一人暮らしだったしね、、、」
言いづらそうに言う。


俺は、母の初めての相手になれたことがたまらなく嬉しかった。


そして浮かれて部屋を選んで、音声に従ってエレベーターに乗った。
エレベーターは、天井が星みたいになっていて、薄暗くていいムードだった。
「きれいだね、、、」
母がそうつぶやく。俺は、母を思いきり抱き寄せてキスをした。
母も、思い切り舌を絡ませながら、俺のチンポをズボンの上から握る。

「うわぁ、凄いカチカチ、、、 コウちゃんのやっぱり凄いね、、、」
こんな事をしていたらエレベーターが開いた。


そして、また腕を組んで部屋に向かう。


部屋に入ると、思ったよりも広くてきれいで驚いた。
「おしゃれな感じだね。お風呂丸見えなんだ、、、」
少し緊張したような感じの母。

俺は、必要以上に広いベッドに母を押し倒す。
「あん、コウちゃん、シャワー浴びようよ、、、」
母はそう言うが、俺は無言で母の上着を脱がしていく。

母もそう言いながらも、俺が脱がしやすいように手伝ってくれる。

そして、上半身はブラだけになった母のスカートをまくり上げて、ショーツを引きづり下ろす。


そして、荒々しく四つん這いにさせると、ズボンをパンツごと膝まで下ろしてチンポをアソコに押し当てる。
「コウちゃん、、、 ダメぇ、、、  こんな風にしたら、ママ、、 あぁ、、、」
レイプのように荒々しくされることに、母は強く反応して息が荒くなっている。


俺は、そのまま生で一気に奥まで突っ込んだ。
「ぐ、うぅぅ、、あぁぁっ!! コウちゃん、凄い、、、奥に、、子宮に当たってるぅ! あぁ、、 コウちゃんが生まれたところに当たってるよぉ、、、」
そんなことを口走りながら、ベッドに上半身を突っ伏すように倒れ込む。

お尻だけが高く上がった状態の母。俺は、狂ったように腰を振る。
なるべく長くチンポをストロークさせることを意識して、抜けそうになるまで引いて、一気に奥のコリコリ当たるところまで押し込んでいく。


それを、できる限りのスピードで繰り返すと
「だめっ!! イクっ!!!  イクーーーーぅぅっ!!  コウちゃん、ママもうイッちゃう!!  おおおおおおおおおおお、おぉぉっっ!!!!!! イクーーーーーーーーっっ!!!!」
入れて1分もしないうちに雄叫びを上げながら、背中が折れるくらいのけ反って体をガクガク痙攣させた。


そして、ハァハァ荒い息をしながらチンポを抜いて、ベッドに全身倒れ込もうとする母の腰を、両手でがっしりとつかむと腰を叩き付けるように動かした。

「うぅ、、あっぁ、、 ダメ、ママおかしくなうぅ、、、 コウちゃんの凄すぎるよぉ、、、 あ、が、あぁぁ、、、 あ、あ、あ、あ、、、 アっ!アっ! くぅ、、、あーーーーっっ!」
母は、両手でベッドの縁を全力で押しながら、もの凄い快感のなか正気を保とうとでもしているようだ。

俺は、母の腕を取ると、後ろ手に回す。
そして、母の両手を手綱のように持ちながら、腰を叩き付けていく。

「イっ、ひぃっ! ハ、ひぃん! 死ぬ! ママ死んじゃう! アぐぅぅーーーーっっ!!! ママの子宮壊れる、、、 あぁ、、コウちゃんのおっきなおちんちんで壊されちゃうよぉ、、、あぁ、、、」

「美佐ちゃん、今までで一番?一番良いの!?」
俺は、夢中で腰を振りながら聞く。

「こんなの初めて!! 奥が、、、  子宮におちんちん当たるの初めてだよっ! もうダメ!こんなの、、 もう、、あぁ、、、  コウちゃんのおちんちん一番だよぉ、、、」

「美佐ちゃん、好きだ!俺、もう、、、、  美佐ちゃん、イクよ! このままイッていい!?」

「ダメ、、、 それはダメだよ、、、」
さっきまで、死ぬほどあえいでとけていた母の顔が真顔に戻る。
俺は一瞬たじろぐ。そして、何を言っていいかわからなくて戸惑っていると、母がチンポを抜いて仰向けで寝た。
「ちゃんと顔を見てキスしながら、美佐って言ってイカなきゃダメだよ、、、、」
母は俺の顔を見つめながら、冗談ぽくではなく真顔で言う。


俺は、拒絶されたショックが吹っ飛び、幸せすぎて怖いくらいだった。


そして、正常位でつながると、優しくキスをしながら腰を振る。
母は、俺の舌を吸ったり舐めたりしている。そして、俺の唇やあご、首筋、耳をなめ回す。
そして、舐めながら
「コウちゃん、好き、、、 ダメなのに、、、 好きなの、、、 ねぇ、、、 お願い、、、  日曜日、、、 その、、、」
言いづらそうにしている母。それがたまらなくいじましくて可愛いと思う。
「行かないよ。言われなくても、明日はっきり断るつもりだったから。おれ、美佐ちゃん、、、  ううん、、美佐の恋人だから。」
正常位でつながりながらそう言うと、母の顔がぱぁっと明るくなった。
そして、俺に抱きついて足まで絡めてくる。
「コウちゃん、来てぇ、、、  美佐の中に、、、 コウちゃんの精子いっぱい注いでぇ、、、」
俺は、その言葉にクラクラしながら腰を振る。

そして、
「美佐、イク、イクよ!愛してる!愛してる!」
苦しげにうめくように言う。
「コウちゃん、来てっ!愛してる!あぁ、、イクぅぅーーー!」
そして、二人同時にイケた、、、



母の、一番奥に大量に注ぎ込むと
「あぁ、、コウちゃんの、、、 ドクドクしてる、、、 ねぇ、、キス、、、」
そう言ってキスをねだる母。
俺は、つながったままキスをする。


そのまま長い時間キスをして、母の横に倒れるように寝転ぶ。
チンポが抜けると
「あっ、、、  コウちゃんの、、、出てきた、、、」
母が、恥ずかしそうに言う。
俺は、母のアソコを見る。


すると、俺のチンポが抜けてぽっかりと穴が開いたアソコから、真っ白な液体が驚くほどたくさん流れ出てきた。

「凄い、、エロい、、、」
そう言って息をのんでいると、母が俺のチンポをくわえた。
イッたばかりでくすぐったいのだが、母は丁寧に舌できれいにしていく。
そして、お掃除フェラが終わると
「イッたばかりなのに、おっきいままだねw」
満面の笑みでそう言った。


俺は、もうたまらなくなって母に覆い被さろうとすると
「ちょっと待って、、、 すぐ戻るから、、、」
そう言って、浴室の方に消えた。

俺は、イッたばかりなのにまだガチガチのチンポを持てあましながら、キョロキョロと部屋を見回す。
ラブホテルに入るなんて、考えてもいなかったので、色々と珍しい。
小さな自動販売機があって、中を見るとバイブやローター、下着などが売っている。
軽く驚きながら見ていると
「お待たせ、、、」
母の声がした。
母の方を見ると、思わず息が止まった。


母は、ピンクのガーターベルトにスケスケのレースのミニスカートみたいな下着を着ている。股下0cmのそれは、メチャメチャエロい。
そして、ミニスカートみたいなものの下には、ひもみたいなきわどいショーツを身につけているのがわかる。


そして、胸にはブラと呼べるようなものはつけておらず、星の形をした胸の半分弱が隠れるくらいのニプレスと言うか、シールというか、なんと言っていいかわからないものをつけている。
薄い素材のそれは、乳首は隠しているが、くっきりと乳首が浮いていて丸わかりになっている。

その、やり過ぎなイメージビデオのような格好の母を見て、俺は言葉を失う。


「変、、かな?」
モジモジしながら、顔を真っ赤にしている母。
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ブロマガって何?

[ 2013/02/26 14:09 ] 母親に恋したら、友人に寝取られた | TB(-) | CM(-)

2年付き合った彼女が浮気をしてた2

2年も付き合っていて、近々結婚をしようと思っていた彼女の香織が、俺と知り合う2年も前から既婚者とずっと不倫をしていることを知ってしまった。

俺と付き合いだしてからも、ずっと継続して不倫中だと知ってしまった、、、

黒い髪とめがねが似合う、文学少女みたいな見た目の香織が、俺を裏切りながら既婚者との不倫に溺れているなんて、今でも信じられない。


香織と男がPCでのチャットセックスのようなことをしている事を知り、香織のPCに仕掛けをしてその様子を録画してみた。


あんなにラリったメールのやりとりをしているのを見た後でも、心のどこかで何かの間違いだと思っていた。
ちょっとした好奇心とか、魔が差したとか、男がしつこくて仕方なくとか、そんな風に思っていた。
ただ、録画した動画の内容は、それを全否定していた。


動画は、チャットがオンラインになる前の香織の様子から映していた。
香織は、ライブカメラを起動して、カメラに向かって色々な表情を作っている。カメラには、PCの前に座る香織の上半身が映し出されていた。


相変わらずのめがねが似合う可憐な少女といった感じだ。それが、顔を横に向けたり、下を向いて前髪を気にしたり、インカメラが映し出すモニタに映る自分の姿を見ているのがわかる。

にこっと笑ってみたり、そうこうしているうちに、ディスプレイに男の画像を映し出してモゾモゾし始める。
上半身しか映らないので推測だが、アソコを指で触ってオナニーをしているような感じだ。
ディスプレイに映る画像は、俺の知らない優しそうな顔をした男と、香織が顔をくっつけて笑っている画像だ。
どこかの遊園地らしきところでのショットみたいだ。


その優しそうな画像の男を見ながら、待ちきれずにオナニーを開始してしまったようだ。


「ん、、 ん、、 あ、、、ん、、、」
声を上げることはなく、少しだけ吐息が漏れる程度だ。
ただ、顔は真っ赤になっていて、その清純そうな顔が少しだけエロい感じに見えてくる。

そのまましばらくオナニーを続ける香織。
時折胸をもんだり、シャツの中に手を突っ込んで、胸のあたりをまさぐっている。

「ふあぁ、、 あぅ、、あ、、  ん、、  はぁ、、はぁ、、、」
どんどん表情がエロくなっていく。だが、声は我慢しているのか、ほとんど上げない。

ただ、他の男の写真を見ながらオナニーをする香織を見て、俺の中で覚悟が決まった。
取り戻すなんてなまっちろいことは考えない。
とにかく、2人に最大限の苦しみを味あわせることに決めた。



そう覚悟を決めると、不思議と怒りも興奮もなにもない冷めた気持ちで動画が見れた。


香織が、着衣のまま胸をまさぐり、おそらく下の方も触ってオナニーを続ける香織。

すると、男から通知が来て、オンラインになった。


男は、リラックスした部屋着で、おそらく自室のようなところから繋いでいる。
アップで映る男の顔は、凄くイケメンというわけではなく、とになく温和そうで優しげな雰囲気だ。
そして
「ゴメン、姫、お待たせ!」
と、顔にマッチした優しい声で言った。

「しゅうちゃん遅いよぉ!待ちきれなくて、独りでしちゃったじゃん!」
顔をプクーと膨らませてそんなことを言う香織。
香織は、俺といる時はどちらかというと大人びた感じで、物静かな感じのキャラクターだった。

それが、今男とチャットしている香織は、古い言葉だがブリッ子だ。
怒ったときに、本当に頬を膨らませる女を初めて見た。漫画的表現だと持っていたのだが、実際にする人間がいることに驚いた。

「姫は悪い子だなぁw どうやってオナニーしてたか言ってごらん、、、」
男は、唐突にプレイに入った。

「はい、、、  しゅうちゃんの写真見ながら、、、 クリをローターでしましたぁ、、、 あ、、ん、、」
「今もローター当ててるの?」
「今はぁ、、、 中にぃ、、 入れてます、あっ、くぅ、、、」
「姫はローター大好きだね、、、 彼とのセックスでは使わないの?」

「使ってないもん、、、 しゅうちゃんだけだよぉ、、、」
「どうする?またドアが開いて彼が来たらw」
「ん、くっ! あぁ、、 嫌ぁ、、 しゅうちゃんとのセックス、、邪魔されたくないよぉ、、、」
「あの後、彼とやりまくったんだろ?」

「ゴメンなさぃ、、、  でも、イッてないし、ずっとしゅうちゃんのこと考えてたもん!」
「浮気者w 罰を与えないとなw」

「えーーー、、、  だって、しゅうちゃんだって、、、」
「俺はしてないよ。もう、5年くらい姫としかしてないから、、、」

「違うよ、、 だって、一緒に暮らしてるでしょ? ずるいよ、、、  私もしゅうちゃんと一緒に住みたいもん!」

ここまで冷静に見ていたのだが、さすがにこれを聞いて”死ね!”とつぶやいていた。

「それは言っちゃダメだろ?はじめからその約束だろ?」
「ごめんなさい、、、でも、、、  会いたいよ、、、」

「明後日会えるだろ?彼いないんだろ?姫の家でいっぱい愛し合えばいいじゃん。」

俺は、明後日の朝から札幌に出張だ、、、
2泊だが、そのスケジュールは男にも話しているようだ、、、

「うん! しゅうちゃん、泊まれるの?」
「大丈夫だよ。姫のために結構無理したw 次の日はお互い休みだから、のんびり出来るね。」
「嬉しいっ! しゅうちゃん大好き!」

見ていて、痛いと思った。不倫をしている男は、こんな感じで馬鹿なんだなぁと思った。

「よし、じゃあ裸になりな。」
「えっ?だって、もしかして、、、その、、、」
「いいじゃんw彼が来たら、彼を思ってオナニーしてたって言えよw」
「いじわる、、、」

なんていいながらも、素直に全裸になる香織。

「よし、クリップつけてみな。」
男がそう言うと、メモ用紙などをまとめるクリップを、自分の両乳首につける香織。
あれは、結構痛いと思う。それを、自分で両乳首につけながら
「あっ!くぅっ! 痛い、、、 痛いよぉ、、、」
泣き声のような声で言う香織。
「そう言いながら、興奮してるんだろ?立って見せてみろよw」

男がそう言うと、香織は立ち上がる。隠れていた下半身がカメラに映し出されるが、当然全裸だ。そして、あそこからコードが伸びている。コードは、テーブルの上のスイッチボックスにつながっている。ローターをアソコに入れっぱなしのようだ。

「なんだよw入れっぱなしか。 自分で広げてみろよ。」
男が言うと、香織は素直にアソコをクパァとした。
PCのカメラですら、濡れて光っているのがわかるくらいだ。

「ホント姫はド淫乱だなw彼も引いてるだろ?」
「違うもん、、、 淫乱なんかじゃないもん! しゅうちゃんのこと思うと、すぐこうなっちゃうんだもん。 彼には見せないよ、、、ホントの私は見せないもん。」

「酷いねw よし、ローター産んで見ろよ。」
男がそう言うと、香織は手を使わずに、力んでローターを膣からだそうとする。
香織のうなり声が響き、ローターが見えてきた。そして、見えてきてからは早くて、すぐに卵でも産むようにピンクのローターが飛び出した。

香織の荒い息づかいが響く。
「よし、じゃあいつもみたいに指入れてやってみて。」
「はい、、、」
香織は、中腰のまま自分のアソコに指を入れていく。そして、2本入れて掻き出すような動きを始める。結構なスピードで指を動かしているのがわかる。
「あっ!あっ!あっ! ダメ、、 しゅうちゃん、恥ずかしいよぉ、、 あぁ、、」
「何言ってるんだよ。指がブレて映らないくらい動かしてるじゃんwそのまま最後までイケよ。」

「あぁ、、しゅうちゃん、 イキます、、 イッちゃう、イッちゃうよぉ、、、」
その言葉と同時に、アソコから透明な液体をまき散らし始める。
「あぁ、、だめぇぇ、、、 出ちゃう、、 あぁ、、イクぅ、、、」
自分で指を二本も挿入して、潮を吹きながらイクオナニーをする香織。
人の二面性を垣間見た気がする。
清純で、セックスに対しては嫌悪感すら持っているような感じだった香織。とんでもない淫乱女だった、、、


「よし、よくできた。ゴメンな、、そろそろ帰ってくるから、、、 愛してるよ。おまえが一番だよ。」
「しゅうちゃん、、嬉しい、、  明後日、楽しみにしてるね、、、」
イッてぐったりしながらも、甘い口調で甘えたように言う香織。俺に対して見せたことがない態度だ。


この動画、見るべきではなかったのかもしれないと思ったが、結局気持ちの整理をつけることができたので、よかったと思おうと思った。


そして、時間がないのですぐに行動に出た。

秋葉原に行き隠しカメラを買った。
よくあるタイプらしいのだが、コンセントの分配機型のものを買った。
これを香織の部屋の見通しのよい場所に設置すれば、証拠を固めることができると思った。
受信機側は、なるべく長時間取れるものにした。

そして、Gmailのメールすべてを押さえる必要がある。
ただ、ほかのPCからログインすると、通知アラートでメールが配信されることがあるので、慎重に行動することにした。
香織のPCからソフトを利用して丸ごとバックアップすることにした。

早速明日、会社を抜け出して香織の家に忍び込むつもりだ。
不謹慎だが、こういった行動をしようと思ったとき、スパイみたいだと思ってちょっと楽しくなった。
もう、香織への愛情は消えてしまったのだと思う。
2年間、真剣に誠意を尽くして接してきたつもりだ。裏切られたという怒りもあるが、気がつかなかった俺の落ち度もあると反省した。

だが、二人にはきっちりと罰を受けてもらうつもりだ。


そんな風に高ぶっていると、香織から電話があった。
「今から、会いたいなぁ、、、 雅くん明後日から出張でしょ?」
可愛らしい声で甘えてくる香織。明日夕ご飯を一緒に食べる約束をしているのに、こんなことを言ってくる。
香織と男のことを知らない時だったら、もの凄く嬉しくて、可愛い女だと思ったと思う。

俺は、”明日会えるし、今はまだ仕事中だから”と言って断った。
香織はだだをこねたが、それも芝居だと思うと恐ろしくなる。


そして、次の日会社を抜け出して香織の部屋に行った。
そして、カメラをセットしてスイッチを入れた。レコーダーの方は、HDDが組み込んであるタイプのモノなので、連続して3~4日くらいは録画が出来るらしい。
カメラ部分も動態検知なので、撮りっぱなしにはならないとのことだ。
レコーダーを隠す場所に困った。大きさこそ弁当箱くらいのモノだが、電源もいる。
さんざん迷って、ユニットバスの天井の点検口の中にした。換気扇の電源をバイパスして電源を取った。結露が心配なので、防水加工をしてテープを巻いたが、思いの外時間がかかってしまった。
慌てて香織のPCを立ち上げて、USBメモリに入れたソフトでGmailを丸ごとバックアップした。
2年以上のメールなので、それなりに時間がかかったが、男とのメール以外はないようで想像よりは早く終わった。


そして、妙な高揚感と、何とも言えない惨めな気持ちの両方を持って部屋を出た。



そして会社に行き、明日の出張の準備をする。
そして、会社を終えると香織と合流した。


香織は、いつもとまったく変わらずにニコニコと俺の手を握って歩き出す。
「ねぇ、出張ついて行っちゃおうかなぁ?有給あるし、、、」
本気で言っているとしか思えない口調で言う。
明日からは、男との乱れた日々が待ってるくせに、よく言うよと思った。
「マジで?そうしたら?」
わざとイジワルで言ってみた。

「良いの?邪魔じゃなぁい?」
動揺することもなく、嬉しそうに話に乗っかってくる。
ん?アレは夢だったのかな?なんていう思いがわき起こるくらいの自然な演技だ。

「邪魔なわけないじゃん! そうか、香織次の日休みだから、1日休めば良いだけか、、、  良いね、札幌でデートか!カニ食べようよ!」
俺は、心にもないことを言う。
「ホント!嬉しいなぁ!じゃあ、すぐ電話してみるね!」
そう言って、本当にスマホをいじり出す。
女の怖さをまざまざと見せつけられて、背中に冷たいモノが流れた。


そして、電話を開始する香織。
どうせなんだかんだ理由をつけて休み取れなかったと言うと思ったら、真剣な口調で話している。
そして電話を終えると
「やったーー!大丈夫だって! ねぇ、飛行機のチケットどうすれば良いの?」
などと言ってくる。俺が慌てた、、、 連れて行けるわけがない、、、 動揺しながら、とりあえず近くのモールの中にある旅行会社に行った。
そしてチケットのことを聞くと、今日の明日で空いていない、キャンセル待ちも無理だと言われた、、、
俺は、心の底からホッとした、、、
そして、香織に謝った。
「ゴメン、休みまで取らせたのに、、、」
「良いよ、気にしないで、私が先走っちゃっただけだよ。残念だぁ、、、 雅くんと一緒にいられると思ったのに、、、」
などと、悲しげに言う。
俺は、正直わからなくなった。これが演技だと思えない。
やはり、何かの間違いかドッキリなのかな?等と思ってしまった。


そして、二人で外食をして、少し買い物をしたりした。
食事の時も、その後の買い物も楽しそうで、俺も気がつくと楽しいと思ってしまっていた、、、
そして俺の部屋に来ると、入るなりキスをしてきた。

「雅くん、寂しいよぉ、、  毎日電話してね。 浮気したらダメだからね!」
そんな事まで言ってくる。俺は、香織は気が狂っているのか、もしかして俺が狂ってしまっているのか?等と思った。

俺は、これが最後のチャンスというような思いもあったのだと思うが、香織の目を真っ直ぐに見つめて
「浮気なんてしないよ。俺は、香織と結婚するつもりだし、今までも、これから先もずっと香織を裏切ったりしない。俺の気持ちも体も、香織に捧げているつもりだよ。」
そう言った。真剣に、思いを込めていった。実際には、もう愛していないつもりだったのだが、この言葉を言い始めてすぐに、まだ気持ちが消えてないことに気がついた。
この言葉の後に、香織が素直に謝ってくれたら、、、 謝らなくても、男と関係を終了させてくれたら、俺は全て忘れて香織と幸せになる気持ちになっていた。


「雅くん、、、  嬉しいよ、、、  私も、雅くんだけを愛し続けます。」
少し目を潤ませながらそう言ってくれた。

そして、どちらからともなくキスをして、セックスをした。
いつもと同じように、恥ずかしがって、声も我慢する香織。
あのチャットの中の淫乱な香織はいない。清純なイメージそのままの香織を抱き、そのまま抱き合ってイチャイチャした。

このときの俺は、バカだと思うが本気で香織を愛おしいと思ってしまっていたし、取り戻せるという根拠のない自信に溢れていた。


そして、香織は明日休みになったこともあり、そのまま泊まっていった。

朝、香織の作ってくれた朝食を食べて、行ってらっしゃいのキスに見送られた。


そして出張に出かけた。香織のPCから盗んだメールは、確認せずにいた。俺の元に戻ってくれるなら、そのまま読まずに処分するつもりだったからだ。


そして出張が始まり、慌ただしく過ごした。
夜、香織に電話をすると、予想に反してすぐに出た。
男が泊まりに来てるはずだが、すぐに電話に出たので、俺は希望を持った。男と早速別れてくれたのかな?等と思った。

電話での香織は、特に変なこともなく、声に不自然なところもなかった。息が荒くもなっていないし、誰かがいる気配すらしなかった。
そして何より、愛してるとか、会いたいとか、いつも以上に言ってくれた。

俺は、上機嫌で電話を切って寝た。

次の日も同じで、忙しくしていると、2度ほど香織の方から電話があった。
俺は、ますます男と別れたという確信を持った。やはり、俺の真剣な訴えかけが心を動かしたのだと思った。

そして、夜も同じで俺から電話して、結構長話しをした。
30分くらい話す間中、おかしなところは少しもなく、気配もなかった。


そして、上機嫌のまま寝た。

次の日、出張を終えて夕方家に帰ると、香織が待っていた。
美味しそうな食事が並ぶテーブル。とびきりの笑顔の香織が
「お疲れ様!会いたかったよぉ!ねぇ、ご飯食べたら、、、、  私も、、、   食べて欲しいなぁ、、、」
顔を真っ赤にして、モジモジしながら言う香織。
俺は、香織を取り戻せたと確信した。

そして、美味しく香織の手料理を食べる俺。それを、ニコニコしながらずっと見ている香織。
「香織は食べないの?」
俺が聞くと、
「味見でおなかいっぱいになっちゃったw いっぱい食べてね。」
笑顔で言ってくる。

気分よく食べていて、もうすぐ食べ終わりそうになっていると、食べている俺の足下に香織が来た。
椅子に座っている俺の、アソコを手で触ってくる。
「ちょっ!どうしたの?」
慌てて聞くと、
「待ちきれないから、先に食べちゃうね、、、」
顔を真っ赤にしながら、俺の下を脱がしていく。
俺は、茶碗を持ったまま腰を浮かして協力する。

そして、食卓で茶碗を持ったまま、下半身丸裸になった。
俺は、ドキドキしながらこんな事をする香織を見守った。

香織は、躊躇なく俺のチンポをくわえてきた。
「あっ!まだシャワー浴びてないよ、、、」
と言いながら腰をひねって逃げようとするが、香織は口をチンポから離さない。

「大丈夫だよ。雅くんのならいつでも大丈夫だよ。ねぇ、早くご飯食べてよ!」
チンポを舌でチロチロ舐めながら、俺を見つめて言う香織。
あのチャットの時の淫乱な香織が顔を出している。
男と別れたので、俺に対して本当の顔を見せる決心がついたのだと思った。


そして、香織にフェラをされながら食事を続けた。
この、アブノーマルなシチュエーションにとにかく興奮した。


そして、食べ終わる前にイキそうになってしまい
「ダメだ、香織、イク、、、」
そう言うと、チンポを口から離して
「だーーめw ちゃんと私の中に出してくれなきゃダメだよぉ!」
小悪魔のような顔で言った。

「えっ?中で?ゴムは?」
「え? 雅くんがそうしたいなら、そうしてもいいよ、、、」

香織は、まるで開き直ったかのように清純な仮面を外している。
その、めがねのよく似合う清純なルックスの香織が、こんな事をしてくれて、こんな事を言ってくれるのはギャップもありたまらなくエロい。

俺は、食事がまだ終わっていないのもかまわず、香織に抱きついてキスをした。


香織は、舌を絡めながら、俺のチンポをその白くて柔らかい小さな手でまさぐってくる。
俺は、狂ったように舌を絡めて、香織の胸を服の上からもみしだいていく。

香織は、だんだん息づかいが荒くなり、俺のチンポをしごく手が早くなる。

「雅くん、、 もうダメ、入れてほしいよぉ、、、 お願い、、、」
切なそうな顔で俺の目を見て言う香織。
俺は、たまらず香織の部屋着の下を荒々しく下ろすと、パンティをずらしただけですぐに挿入した。  

初めての生の香織の膣の感触、、、 と言うか、生で入れたのは生まれて初めてだ。
その絡みつく感触に、夢中で腰を振る。
「あぁぁ、、 雅くん、、気持ちいいよぉ、、、」
部屋着の下を膝まで下ろして、パンティすら履いたままで、立ちバックで犯されるように突かれている香織。

俺は10回も腰を振っていないのに、猛烈な射精感が来てしまった。
そして、香織の奥に入れたまま動けなくなってしまった。
本当に、少しでも動いたら射精してしまう。抜いただけでもイッてしまう感じだ、、、

「香織、ゴメン、もうダメ、イキそう、、、  動けない、、、」
自分でも悲しくなるほど情けない声で言った。

すると、香織が自分で腰を動かし始めた。俺の腰に、ガンガンと叩き付けるように腰を振った。

「あぁ、だめっ!出る!」
自分が女になった気持ちで、そう漏らしながらイッてしまった、、、

「雅くん、、熱いの出てる、、」
香織が、嬉しそうに言う。
もう、完全に俺は取り戻した気持ちでいた。

そして、一緒にシャワーを浴びて、イチャイチャした時間を過ごした。
ただ、明日はお互いに仕事なので、香織は家に帰っていった。
その時も、名残惜しそうにする香織。たまらなく愛おしくなった。俺は、今までのことは許せる気持ちになっていた。



そして次の日、忙しく仕事をしていたが、出かけた客先がたまたま香織の家の近くだった。
俺は、カメラの中身を確認するつもりはもうなくなっていたのだが、回収はしておかないとと思い、部屋に寄った。


そして回収して、部屋を出た。
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ブロマガって何?

[ 2013/02/20 22:23 ] 2年付き合った彼女が浮気をしてた | TB(-) | CM(-)

奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた3

嫁の真奈美と後輩の隆司がセックスをして、頻繁にデートをするようになって、俺と真奈美の夫婦関係は不思議と前よりも良くなった。

もっとも、もともと仲が良くてラブラブな関係だったのだが、奥手だった真奈美がセックスに対して少し積極的になってくれた事で、俺の数少なかった嫁への不満がより少なくなった。


フェラチオも積極的にやってくれるようになってきたし、嫁のアソコを舐める事に関しても抵抗がなくなってきた。
その可愛らしい顔に似合わない、グロテスクなまでにでかいクリトリスを舌で舐めると、普段はほとんど喘ぎ声を出さない嫁が、絶叫に近い声で喘ぐ。


今までは、寝室でしかしなかったセックスも、朝玄関でしてみたり、夕食の準備をする嫁をキッチンで立ちバックで犯す事もある。
セックスに対して、タブーが少なくなってきた嫁を、俺はもっとエロい女に変えていきたいと思っていた。


隆司とのデートは、週に1度から週に2~3回になっていて、初めは気乗りしない感じもあった嫁だったのだが、今ではデートの日の朝などは見ていてわかるくらいにウキウキしている。

ただ、隆司も嫁も、俺への裏切りはしていないようで、セックスはおろかキスもしていないそうだ。
ただ、デートの時はほとんどずっと、車の中でさえ手をつないでいるそうだ。

ある日デートから帰ってきた嫁が、ニコニコしながら右手を見せてきた。
その薬指には、今まで見た事がない指輪がはまっていた。
「かず君、ペアで指輪買っちゃったw 可愛いでしょ?」
ものすごく良い笑顔でそんな事を言われた、、、


俺は、息が苦しくなるほどショックを受けて、不思議なくらい勃起していた。
そして、気がつくと嫁を思いきり抱きしめてキスをしていた。

嫁は、待っていたと言うかのように、嫁の方から舌を絡ませてきて、玄関だというのに俺のチンポを服の上からさすってきた。

俺は、嫁のミニスカートをまくり上げて、下着をずらすとすぐに生のチンポを挿入した。
嫁のアソコは、十分すぎるほど準備が出来ていて、グチョグチョというレベルだった。
さっきまで隆司と一緒にいて、本当になにもしなかったのだろうか?こんなに濡れていて、何かしていたんじゃないだろうか?そんな疑惑が浮かぶ。


二人がウソを言っているとは思いたくないが、そんな思いが頭をよぎる。
ただ、よぎればよぎるほど、勃起が強くなる。

「あぁっ!! 堅いぃ、、、 かず君、興奮してるの? 隆司とペアリングしたの、イヤじゃないの? あぁ、、、 凄いぃ、、、、」
嫁は、下駄箱に上半身を突っ伏すような姿勢になり、立ちバックで犯されている。
ミニスカートをまくり上げ、胸元が大きく開いたカットソー姿のまま、俺にガンガン突かれている。

最近嫁は、隆司のデートの時にミニスカートやホットパンツをはく。そして、胸元も結構きわどいニットやカットソーを着ていく。
もちろん、そんな服は持っていなかったのだが、隆司とデートに行った時に買ってもらったりしているようだ。
普段の格好も、徐々に隆司好みのちょっとギャルっぽい感じに変わってきていた。

嫁は、小西真奈美みたいな黒髪清純キャラだったので、その格好の変化が俺には結構ショックでもある。


そして、俺は
「イヤだよ!そんな指輪、外せよ!」
そう言いながら、真奈美の尻を平手で強く叩く。
「あぅぅ、、あっっ! ダメぇ、、 あぁ、、お尻叩いちゃダメぇ、、、  真奈美、もうイッちゃうよぉ、、  あぁっ!」
立ちバックで尻を叩かれながらされるのが、嫁は弱い。
俺は、さらに尻を叩きながら腰を打ち付けていく。

「外せよ!」
俺は、もう一度言う。

「ダメっ! 隆司と約束したんだもん! ずっと外さないから!」
首をひねって俺の方を見ながら、いたずらをする子供のような顔でそう言った。

俺は、その言葉に怒りどころか強い興奮が体を支配する。そして、あっけなくイキそうになる。


「あぁ、もうイク!」
そう言うと、
「ダメっ! 中はダメ!」
真奈美がきっぱりと言った。もちろん、俺も中に出すつもりなどない。
慌ててチンポを抜いて、尻めがけて射精した。
思いの外強烈な射精で、真奈美のずれたショーツだけではなく、カットソーの背中あたりも超えて、嫁の首筋にまで精子がかかってしまった。


「うわっ! 凄い、、、  飛んだねw」
嫁は嫌がるどころか笑っている。

「やっぱりかず君変態だねw 隆司とのペアリングでこんなに興奮しちゃうなんてw」
ニヤニヤしながら言う嫁。最近嫁は、隆司の事を呼び捨てにする。もう、完全に恋人感覚になっているような気がする。


俺は、イったことで多少冷静になった。
「ゴメン、服汚しちゃった、、、」
そう謝ると、
「汚れてないよ。かず君のなら、汚くないもん。」
そう言って、首筋についている精子を指でぬぐい取って、それを舐め取った。
それを躊躇なくすぐに飲み込むと、
「かず君のなら、全然汚くないよw」
とびっきりの笑顔で言ってくれる。

「真奈美、、ありがとう。愛してる。 生で入れちゃったけど、大丈夫かな?」
「うーーん、、、  大丈夫。たぶんね。でも、ちゃんとつけなきゃダメだよw」
明るく言ってくれる。
興奮してゴムもつけずに入れてしまうなんて、バカだなぁと反省しながらも、そろそろ子供作っても良いのかな?とも思っていた。


そして、玄関にも置いてあるwティッシュを取って、真奈美の服や下着の精子を拭き取った。
そして、俺のチンポも拭いた。その時に、俺のチンポに白い液体がついていた。
真奈美の本気汁なんて、隆司との関係が始まる前は、見た事もなかった。
そういった意味で、こんなに嫁とのセックスライフが充実した事を、隆司に感謝した。



こんな感じで、嫁と隆司とのデートは、良いスパイスになっていた。
結局指輪もはめたままでいて、それをチラチラ見せて俺を挑発するのが楽しいようだ。
俺は、まんまとその挑発に乗って、そのたびに嫁を押し倒している。

前は週1~2くらいのセックスだったのだが、今はたぶん週7くらいでやっていると思う、、、



ただ、その幸せの絶頂の日々が、ちょっとずつ変わり始めていた。

それは、嫁が長かった髪をばっさりと切って、真っ黒だった色をかなり明るい色に変えたあたりからだったと思う。

いつもの隆司とのデートから帰ってくると、嫁の髪が短くなっていてしかもキラキラと光って見えるくらい明るくなっていた。
「ただいま!」
そう言って家に入ってきた嫁を見て、俺は
「えっ!どうしたの?」
と、思い切り動揺して聞いた。

「どうかな?変じゃない?今日、隆司と一緒に美容室行ったんだ。隆司に任せたらこうなったw」
そう言って、玄関の鏡を見る嫁。

生足がまぶしいくらいのホットパンツに、右肩が出ているニットのカーディガンみたいな服を着ている嫁。清純なイメージだった嫁が、ビッチみたいになっている。
もともとこう言う格好に興味があったのか、ただ単に、隆司の好みに変えられているのかわからないが、もしかして俺はとんでもない事をしてしまったのかと思い始めた。


その焦りもあり、嫁を荒々しく抱きしめてキスをした。
嫁は、抵抗こそしなかったが、積極的に舌を絡める事もなく、受け身のキスだ。

俺はホットパンツを脱がせようとする。
「ゴメン、かず君、、、  生理なんだ、、、」
そう言って、拒否された。


俺は、それなら仕方ないと思って、あっさりと引き下がった。

そして、嫁が先にシャワーを浴びて、俺がシャワーを浴びた。
そして寝室に行き、ベッドに入る。

「かず君、、、 ゴメンね、、、  お口でしてあげるから、、、」
そう言って、俺の下を脱がしてチンポをくわえてきた。
俺は、幸せを感じながら、嫁の頭を撫でた。
だが、そこにはいつもの黒髪がなく、隆司好みの茶髪のショートカットがあった。
怒りや焦りとともに、今までにないくらいの興奮が俺を襲う。
そして、あっけなくイッてしまった、、、

嫁は、俺の精子をティッシュにはき出しながら
「ふふふ、、、 かず君、すっごくいっぱい出たねw お休みなさい、、、」
そう言って、眠りについた。


俺は、飲んでくれなかった事に違和感を感じながら、寝ようとした。
なかなか寝付かれず、水を飲みにキッチンに行った。

そしてトイレに入り、何となく生理用品のゴミ箱を見た。
中は空で、使った気配もない、、、、
今、生理のはずなのに、なぜ?
そんな疑問が、疑惑に変わっていく。


俺は、浴室に行き、洗濯かごの中を見る。
嫁が今日はいていた下着を見る。
それは、生理の時にはくようなタイプではなく、凄く布の小さなセクシーなモノだった。
その下着を見るのも初めてだったので、それにも動揺したが、今日生理というのがウソなのではないかと思い始めていた。



そして、不安と心配に押しつぶされそうになりながら、明け方近くまで眠れなかった。

朝になり、いつも通りの感じだった。
嫁は朝ご飯を作っていて、可愛らしい笑顔で
「おはよう!もう出来るよ、座ってコーヒー飲んでてねw」
と言ってくれる。
何一つ変わらない。ただ、嫁の髪型が変わってしまっている以外は、、、


俺は、心配しすぎだったかな?と思いながら、会社に行った。


会社では、隆司がいつもの感じで寄ってきた。
「先輩!おはようございます。ビックリしました?」
ニヤニヤしながら聞いてくる。
「おはよ!別に?イメチェンで、似合ってると思ったよ。」
俺は、どうってことはないという感じで言った。本当は、メチャメチャ動揺したのだが、虚勢を張った。


「先輩、やり過ぎだったら言って下さいね。」
ちょっとだけ心配そうに隆司が言った。
「ん?なにが?全然物足りないくらいだよ。退屈だから、もっとなんかやってくれよw」
余裕をカマしてそんな事を言った。内心では、もう止めてくれとお願いしたいくらいなのに、変なプライドが邪魔をする。
「了解ですw」
隆司はそう言って離れていった。



このあたりから怪しさが加速していった。
週7くらいだったセックスが、半分くらいになってきたし、俺とのセックスの時の反応が、微妙に変わってきている気がしていた。


俺は、どうしても我慢出来なくなり、とうとう禁断の手段に出てしまった。
嫁のスマホに、遠隔操作のアプリをこっそりとインストールした、、、
この当時はまだこれが社会問題になる前だったので、簡単に入手もできたし、世間的に認知もされていなかった。




嫁と隆司のデートの日、隆司がさくっと定時に帰っていき、嫁を迎えに行った。
PCから嫁のスマホをアプリ越しに確認したとき、隆司からのメールはなかった。
嫁は、本当に浮気してるみたいでイヤだからという理由で、隆司とアドレス交換をしていないと言っていた。


そして、PCから嫁のスマホをアプリでチェック開始した。
スクリーンショットを取って確認すると、嫁はブラウザを開いている。
そして、何枚かスクリーンショットを取って確認すると、ブラウザ上でGmailを確認している、、、
アプリのメールソフトは全部確認して、隆司のメールがないことに安心していた。
ブラウザでしか確認していないなら、気がつかないはずだ、、、


そして、そのアドレスにもショックを受けた、、、
takashilovemanami@gmail.comだった、、、 高校生がやるような痛いメルアドに、ショックを受けた。


受信トレイには無数のメールがあるが、中まではわからない。
とりあえず嫁が開いたメールは、隆司からのモノで
「今終わったよ(^_^)v  すぐ行くから、真奈美も用意してね!今日もいっぱいほぐしちゃうよ(T_T)」
こんな内容だった。
もう、普通にメールのやりとりをしているし、真奈美と呼び捨てにしている。
しかも、ほぐしちゃう? セックスをしているのを暗示しているように思った。


このときの動揺は、本当に立っていられないくらいのモノで、へたり込んでしまった。


そして、その後はメールのやりとりもなかった。
GPSで場所を確認すると、嫁は自宅から徒歩で移動している。
そして、近くのコンビニで止まった。
さすがに自宅では世間体もあると思って、離れた場所で落ち合っているのだと思った。

そして、移動開始した。
速度が上がったので、車かタクシーで移動してるようだ。


そして、覚悟はしていたが、思った通りラブホテル街で止まった。

俺は、ショックで手が震えていたが、アプリで録音を開始した。
5分ずつしか録音出来ないが、録音後メールで送信してくる。


最初の5分が届くと、すぐに確認した。
イヤホンをつけて聞き始めると、いきなり嫁の叫び声がした。
「ダメぇぇっ! 見られちゃう! あぁっっ! 指抜いてぇっ! ぐぁぁっ!」
嫁は、そう言いながらも感じている声になっている。
「声でかいよw ホント人来ちゃうよw」
隆司が軽い口調で言っている。

「イヤぁぁぁっ! 人来ちゃう!見られちゃう! ダメぇぇっ!」
嫁が切羽詰まった声で言う。

状況から考えると、ラブホテルの駐車場で、車の中で手マンをされている感じだ。

「うわっ!マジかよ!ちょっ!」
隆司が急に慌てた声を出す。
「ゴメンなさいぃ、、、 タオル、、、 ティッシュで、、、」
「ホント真奈美は指だとすぐ吹くよなw」
「だってぇ、、、 隆司上手すぎるんだもん!」

ここで5分が終わった。

吹く?潮を吹いたと言うことなのか? 真奈美は潮なんか吹かない。俺が知っている限りでは、吹いたことなんてない、、、    はずだ、、、、


衝撃でクラクラする。嫁が、また俺を驚かすために仕組んでいるのだと思いたい。


すぐに新しいメールの添付ファイルを確認する。

2本目の録音ファイルは、さっきの直後からで、
「良いよ、そんなもんで。 真奈美のなら気にならないってw」
「ゴメンね、、、 臭くなっちゃわないかなぁ?」

「なるよw でも、真奈美のだから、良い匂いに思えるよw」
「バカ、、、」
「じゃあ、マッサージ行こうか!」
「、、、お願いします、、、」
そう言って、車のドアが開いて締まる音がした。

その後は、ほとんど無音で
「この部屋で良い?」
隆司の声がした。
「えぇ?もっと安い部屋で良いいよぉ!」
「バカ、お前と過ごすのに、金なんて惜しくないってw」
「ヤバい、、、  いまキュンとしちゃったよ、、、」

「あれ?惚れた?」
「ゴメン、それはないわw かず君だけだもん!」

この絶望的な状況で、初めて見えた光だった。
嫁のその言葉に、本当に救われた気持ちになった。


「内緒でこんなところ来て、よく言うよw」
「それは、、、  内緒じゃないもん! 聞かれたらちゃんというよ。聞かれないから言ってないだけだもん!それに、ただのマッサージでしょ?w」
嫁がおどけた感じで言う。
俺以外の男と、こんなに楽しそうに話をしているのも見たことがなかったので、焦燥感が凄い。
嫁は、本当に俺が聞いたら答えるのだろうか?
確かに、俺はどこでデートしたとか、詳しく聞いたりしていない。
嫁が、一方的に報告してくることだけを聞いて、それで納得していた。

映画に行ったり、食事に行ったり、買い物に行ったりと言った感じだ。
確かに考えてみれば、何をしてきたかまったく報告のない日もある。
自分の間抜けさに泣けてくる。


5分刻みでしか録音出来ないのがもどかしいが、確認を続ける。

「うあぁ、、、 凄い部屋だね、、、  なにこれ、産婦人科みたいw」
「それ、アレだよ。SMの台だよ。縛り付けるヤツw」

「へぇ、、、 初めて見た、、、」
「ちょっと乗ってみたら?」

「えっ!イヤだよ!」
「イヤ、縛ったりじゃなくてさ、乗るだけ乗ってみたら?こんなのなかなか経験出来ないじゃん?」


「そっか、、、  そうだね。 変なことしないでよ!」
「しないよw」


「よいしょっと、、、 うわぁ、結構高いね、、、 落ちたら痛そうw」
「このベルトで、固定するみたいだね。」

「アッ!ちょっと!危ないって、やめてよ!」
「危ないって!動くなよ。」

「ちょっと、ホントヤダ! 怒るよ!」
「まあまあ、何事も経験だよw」


「もう! すぐ外してよ!」
「ほら、足も、、、  ちょっと広げて、、、」
「ダメだって!パンツ見えちゃうよぉ!」

「いまさらw 人の車潮だらけにしといて、よく言うよw」
「んーーっ! 言わないでよ!恥ずかしいじゃん!」

「はいはい、ほら、ちょっと広げて、、、そう、、、」
「なんか、、、凄いね、、、  ホント動けない感じ、、、」

「パンツ丸見えだぜw あれ?なんか、シミが、、、、w」
「イヤぁっ! ウソだよ! シミなんてないもん!」

「ゴメンゴメンw じゃあ、このままマッサージするよ。」
「えっ?    うん、、 お願いします、、、、」


そして、しばらく音が消える。
新しいファイルもほとんど無音で、10分くらい無音状態が続く。
嫁のスマホのバッテリーをアプリ越しに確認する。
まだ半分以上残っているが、あまり減らすと怪しまれる。
とは言っても、録音はやめられない、、、

「ん、、 アッ! アッ! ん、んんっ!」
「ここ、凄いこってるねぇw 二つともコリコリだねw 外すよ、、」

「うん、、、」
「綺麗だ、、、 ホント、形も良いし、デカいよね。」

「恥ずかしいよぉ、、、  ねぇ、、」
「ねぇ、なに?」

「、、、イジワル、、、  マッサージして、、、」
「はーーい」

「アッ!アッ!んんっ! はぁぁ、、ん、、ん、、んっ!」
「凄い、、、カチカチだよ、、、」

「ねぇ、、、 あぁ、、 お願い、、、  」
「なにw? お願いってw?」

「その、、、舌でマッサージして、、、」
「違うだろ?教えた通りに言ってよ。」
「、、、、イジワル、、、  真奈美の、、、 勃起したイヤらしい乳首を、、、  舌でいっぱい気持ちよくして下さいぃ、、、」

真奈美の声が、うわずっている。こんなに興奮している声は、聞いたことがない。

「ああっっ!!  そう、、アッ!アッ! はぁあっ!  あっぐぅぅ、、、 凄い、、あぁ、、、」

産婦人科みたいなSMの台に、ベルトで手足を固定された嫁が、他の男に乳首を舐められて喘いでいると思うと今すぐ乗り込んで止めたくなる。
だが、それ以上にどうしようもないほど勃起してしまっているどうしようもない俺がいる。
 

俺の目の前で、隆司と嫁は2回セックスをしている。
だが、俺がいないところで内緒でこんな事をしているなんて、どうしても信じられない。
嫁の性格や、俺への気持ちを考えると、現実とは思えない。


俺は、会社でこれ以上確認するのは無理と判断して、ノートパソコンを閉じて会社を出た。

そして、たまにサボりに行くネットカフェに行った。
個室のブースを選択して、すぐに入って自分のノートパソコンを取り出した。
WIFIの設定をして、またすぐに確認を開始した。

さっきの続きからだが、嫁の喘ぎ声がヘッドフォンから響く。

「ダメぇっ! もう、、あぁぁっ! 凄い、、、 隆司ぃ、、、 真奈美、、、もう、、、あアッ!」
「イっちゃったw 真奈美、感じすぎw 乳首でイクって、ドンだけだよw」
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ブロマガって何?

[ 2013/02/15 16:24 ] 奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた | TB(-) | CM(-)

母親に恋したら、友人に寝取られた4

俺が指を怪我した事によって、母の美佐恵に色々と手伝ってもらえるようになっていた。
勇気を出して、オナニーの手伝いをして欲しいとお願いをして以来、自分でも驚くほど俺の妄想の通りに話が進んでいた。


俺は、まだ35歳の美しく若々しい母に、ここ何年かで本気で恋をしていた。
学校の同級生と見比べてみても、母の方が全然可愛くて魅力的だと思う。
しかし、そんな事は言えるはずもなく、日々悶々としていた。


そんなある日、俺の親友のタケシが、母を脅してセックスをしている事を知ってしまった。
確かに最初は脅しがあったかもしれないが、二人の情事を録音したモノを聞くと、母も楽しんでいるようだった。
それを知って、俺は怒りよりも羨ましくて仕方なかった。
そんな時に俺が指を怪我して、思いが叶いつつあった。



昨日、チャンスを生かして母のオナニーを手伝い、ディルドでイカせまくる事が出来た。
そして今朝、母の方からキスをしながら、”また今晩も手伝ってね”と言ってくれた。

俺は、浮かれた気持ちのまま学校での時間を過ごした。
昼休み、タケシが寄ってきた。
一緒に飯を食べながら、
「なあ、指大丈夫かよ?食べさせてやろうか?」
そんな事を冗談で言ってくる。

二人でくだらない話をしながら飯を食べていると、タケシが
「なぁ、お前って英会話学校はやめたの?」
等と聞いてくる。タケシは、俺が英会話の学校に行っている隙に家に来て母を抱いていた。
俺は、その事実を知って以来、母を上手くごまかして英会話学校をサボっていた。
おそらく、タケシは母とセックスが出来なくなって焦れているのだと思う。

「あぁ、もう止めて、家で独学でやってるよ。」
そう言ってウソをついた。
タケシは、見ていて笑えるくらいがっかりした様子で
「あぁ、そうか、、、」
と言ったきり、テンションがガタ落ちになった。


とりあえず、これでしばらく安心だと思うが、高校生のタケシが、ただで手軽にセックスを出来る相手をあきらめるとは思えない。しかも、母は俺のひいき目かもしれないが、クラスメイトの誰よりも可愛い。
油断せずに、母を守りたいと思う。
だが、不思議とタケシには怒りや悪意はわかない。本当に良い友人だと思っている。


そして学校が終わり、ウキウキしながら家に帰ると、絶望的な状況だった。
久々に父が帰ってきていた、、、
「久しぶり!元気か? 明日にはまた戻っちゃうけど、無理矢理時間作ったよ。」
そう言いながら、笑顔で俺の頭をなで回す。
俺は父のことは嫌いではなく、むしろ好きなので嬉しいのだが、今日、母の手伝いができないことと、手伝ってもらえないことが残念だ。それに、母が父とセックスするのが複雑だ。嫉妬のような気持ちが起きる。


そして、3人で楽しく夕食に出かけ、久々の家族での食事を楽しんだ。
母はもの凄く嬉しそうで、恋する乙女みたいになっていて、可愛いと思うと同時に激しく嫉妬した。

父は、
「夏休みには遊びに来いよ。ママと一緒に来たら楽しいぞ!」
少し酔いもあり、上機嫌だ。

父は今イタリアにいることが多い。イタリアを母と一緒に歩いたらすごく楽しそうだ。
俺は、すごく乗り気で行くと答えたら、父は嬉しそうに笑った。


そして家に帰り、俺は自分の部屋に入り、父と母はリビングでワインなんかを飲み始めた。
俺は、何となく落ち着かない気持ちのまま、ゲームをしたり漫画を読んで過ごした。


そして、父と母が一緒に風呂に入り、その後で俺が入った。父と母が一緒に風呂に入っていると思うと、羨ましかったし嫉妬してしまった、、、

そして俺が風呂に入るときに、母が
「指大丈夫?手伝おうか?」
などと言ってきた。俺は、当然父に、母に入浴を手伝ってもらっていて、一緒に風呂に入っていることはバレてはいけないと思っていたので、思い切り動揺した。

そんな俺を見て、父が面白そうに
「なに照れてんだよw ママに一緒に入ってもらえばいいだろ?」
と言ってきた。俺は、しどろもどろになりながら、一人で入った。

そして一人で湯船につかりながら、昨日の母との入浴を思い出して勃起していた、、、



そして風呂から出て、おやすみの挨拶をして部屋に入った。


そして、盗聴器の受信機のスイッチを入れて、イヤホンで聴き始めた。

まだ、二人とも寝室にはきておらず、リビングで飲んでいるようだ。
母はワインも飲んでいるし、ここ何日かの俺とのことで、相当欲求不満のはずだ。バイブでイッたとはいえ、本物のチンポを入れていないので、たまらない気持ちになっているはずだ。
悔しいが、絶対にセックスをすると思った。

そして、2時間ほどすると母の寝室のドアが開く音がして、二人の声が聞こえた。
二人とも、ほろ酔いで楽しそうに笑っている。
「静かに!コウちゃん起きちゃうよ!」
母が、小声でそう言う。

「ゴメンゴメン、ママ、こっちおいで。」
そう言った後、すぐに静かになり、時折ピチャッと言うような水っぽい音がする。
母の荒い息づかいも聞こえてきて、キスをしているのがわかる。
「会いたかったよ。ママ、愛してる。」
父の優しい声がする。
「私も会いたかったよぉ、、、 愛してる。ねぇ、いっぱいしてね。」
母が、可愛らしく甘えている。そして、またキスをしているような音だけになる。
5分以上、ずっとキスをしている二人、、、
嫉妬と興奮で泣きたくなる。


「パパ、すごい、、、 キスでイッちゃいそうだよ、、、」
興奮でうわずった声の母。

「あっ!ママ、、 積極的だね、、、 ん、、 気持ちいいよ、、」
母が、自分から責めているようだ。

「あぁ、、気持ちいい、、、 そう、カリのところ、、 あぁ、、」
父の気持ちよさそうな声が響く。母は、どうやらフェラをしているようだ。

しばらく、父の気持ちよさそうな声が響く。
すると、
「あっ!イクっ!」
そう言って、父はイッたようだ。

「あぁ、、ゴメン、、 久しぶりだったし、、、 気持ちよかったよ。」
少しばつが悪そうな父。

「いっぱい出たねw でも、早すぎw」
母が少しからかうように言う。

「ゴメン、、 久しぶりだったし、、、」
父が申し訳なさそうに言う。
「いいよw 浮気してなかったって、安心したし、、、  愛してる。」
そう言って、チュッとキスをした音がした。

女は強いと思う。自分はタケシと浮気したくせに、こんな事が言えるなんて、本当に強いと思う。

「愛してる。浮気なんかするわけないだろ。」
そう言って、またキスをする。


そして、そのままセックスに入ると思っていたが、しばらくすると父の寝息が響き出す。
「パパ、、、 ねぇ、、、」
母が声をかけるが、微妙にいびきも混じってくる。
「お疲れ様、、、」
母は、優しく声をかけた。

俺は、結局セックスをしなかったことにすごくホッとして、妙に嬉しくなった。


すると、聞こえるかどうかの小さな声だが、母の吐息が聞こえてくる。
「ん、、、  あ、あぁ、、  ん、、、」
やはり、我慢できなくて寝ている父の横でオナニーを始めてしまったようだ。

その、微妙な吐息がしばらく続いて、静かになった。

俺は、スイッチを消して寝ようとした。
だが、色々なことが頭をよぎり、なかなか眠れなかった。


すると、いきなり俺の部屋のドアが開いた。
驚いて入り口をみると、鼻に人差し指を当てて”静かに”、みたいな感じで母が入ってきた。

俺が驚いていると、母がスッと俺の横に来た。
そして、何も言わずに俺にキスをした。
俺は、ただ驚いていたのだが、母の舌が口の中に飛び込んできて、俺の口の中をめちゃめちゃにかき回す。
少し酒のにおいがするが、その唇の柔らかさと舌の感触に、腰が砕けそうだ。

そのまましばらく母がキスをし続けるので、俺のスイッチも入ってしまった。
母の口の中に、舌を突っ込んで夢中でかき混ぜると、母の息づかいが荒くなる。

そのまま長いことキスを続けていると、母が急に腰が抜けたようにへたり込んだ。
「わっ!どうしたの?」
俺が心配しながら小声で聞くと、
「あぁ、、 ゴメンね、、、  イッちゃったよ、、、」
そんなことを言ってくれた。

「え?マジで?」
俺がびっくりして聞くと、
「コウちゃん、キスうますぎるよ、、、 ねぇ、手伝ってくれるんでしょ?」
母が、顔を赤らめながらディルドを俺の手に突っ込んできた。
俺はそれを受け取りながら
「えっ?でも、親父がいるじゃん?」
戸惑いながら聞くと、
「パパは、ああなったら地震が来ても起きないからw」
そう言って、俺に抱きつきながらベッドに入った。
酔いもあるのか、父とのセックスが中途半端に終わって欲求不満が高まったのか、母はいつもになく積極的だ。


そして、母はまた俺にキスをして、俺の服をまくり上げて俺の乳首を舐め始めた。
今日は、こういう感じにはなれないと思っていたので、もの凄く嬉しくてテンションが上がる。


そして、母はあっという間に俺の下を脱がせると、ガチガチに勃起したチンポを手で握った。その柔らかい手の感触に、ゾクゾクいていると
「やっぱり、、、 コウちゃんの、スゴいね、、、 ほんとにパパの倍あるよ、、、」
母は、少し驚いたような声で言いながら、俺のチンポを指でなで回す。

そして、いきなり口にくわえてくれた。
歯が当たるが、それでもその熱くて柔らかい感触に、イキそうになってしまう。


「美佐ちゃん、イッちゃうから変わるね!」
慌ててそう言いながら、体制を入れ替える。


母のセクシーなベビードールのようなパジャマをめくりあげると、ショーツをはいていないのであそこが丸見えになる。
ベッドサイドのスタンドライトの薄暗い明かりの中でも、あそこがスゴいことになっているのがわかる。


「ねぇ、美佐ちゃん、濡れすぎだよw」
そう言いながら、いきなりあそこに舌を這わせた。
「やぁん、、、 あぁ、、 そう、そこ、クリを、、、 あぁ、、 コウちゃん、、、」
母のあそこを舐め続けると、母は俺の頭を両手で押さえながら喘ぐ。


ぷっくりと大きくなったクリトリスが、包皮から完全に露出している。
それを、舌の先でつつくように舐めたり、歯で軽く噛んでみたりする。
「あぁっ! それ! スゴいぃぃ、、、 もっと、強くていいから、、、 あぁ、、、 噛んでぇ、、、 くぅぅあっ!」
母は、結構大きめの声で喘いでいる。

「美佐ちゃん、声でかいよw まずいって。」
「だってぇ、、 コウちゃん、うますぎるから、、、 あぁ、ダメぇ、、」

必死で声を抑えようとする母が、たまらなく可愛い。

そして、言われたように、結構強めにクリトリスを歯で噛むと
「ぐぅぅあっ! イク、イク! イッちゃうよぉっ! イクっ!」
俺の頭を全力で押さえながら、ビクンと体を震わせた。

そして、母はしばらく放心状態のような感じでいたが、俺に抱きつきながら
「ふふふ、、、 コウちゃんは悪い子だなぁw パパがいるのにw」
そう言って、俺の我慢汁でドロドロになっているチンポを、パクッとくわえた。そして、そのまま69の体勢になると
「コウちゃん、あれ、、、  使ってくれる?」
照れながら、恥ずかしそうに言った。


俺は、ベッドサイドに置いたディルドを取り出すと、69の体勢のまま母のあそこにあてがった。
母は夢中で俺のチンポをフェラしている。


そして、十分すぎるほど濡れたあそこは、軽く力を入れただけでディルドをどんどん飲み込んでいった。
「お、おぉぉ、、あぁ、、来る、、、 あぁ、、 スゴい、、 入ってくるよぉ、、、」

父が寝室で寝ているのに、母と69の体勢でディルドを使ってプレイをしている、、、
この異常なシチュエーションに、俺はもちろんだが、母も興奮しているのが伝わってくる。


そして、母のあそこはディルドを全部飲み込んだ。
俺は、夢中で出し入れする。
母は、声を必死で押さえながら感じまくっている。俺のチンポを舐める余裕もなく、ただ感じている。

「コウちゃん、ママもうダメぇ、、、 あぁっ! イッちゃう、、、 コウちゃん、またイッちゃうよぉ、、  あぁ、、おもちゃでイッちゃうぅ、、  あっ!あっ! お、おおぉ、、 あ、 は、ひぃ、、、 イク、、、 」
もう、声を抑え切れていない。俺は、ちょっと心配になりながらも、ディルドを動かし続けたが、母がイキそうになるとストップした。

「コウちゃん? なんでぇ? ダメだよぉ、、  ママ、もうイクのに、、、」
母が、不満そうな声を出す。


俺は、しばらくじらしてからまた動かし始める。
さっきとは違って、奥まで入れずに、半分くらいで出し入れする。
「はぁぁ、、、ん、、、 あっ!あっ! ねぇ、、、 奥まで、、、 奥まで入れて、、、」
母が、溶けたエロい顔でおねだりをする。

俺は69の体勢を解くと、母に仰向けで大股開きの姿勢をさせた。
自分で自分の足首を持たせて、V字型のような姿勢をとらせる。


「ねぇ、、コウちゃん、恥ずかしいよぉ。」
母が、可愛らしく恥ずかしがる。抱きしめたくなる。
昨日までは、母に完全にリードされていたのだが、今日は俺がリードできている。
やはり、父がいることが俺のライバル心を刺激しているのだと思う。


そして、ディルドを無造作に奥まで突っ込んだ。
「がっ! はぁっ、、、 もっとしてぇ、、 動かしてぇ、、 あぁっ! スゴいぃ、、、」
目を見開くようにして感じている母。俺は、リズミカルにディルドを動かす。

「イクっ!イクっ! コウちゃん、ママイクっ!」
必死の顔で、そう訴える母。俺は、またディルドを動かす手を止めた。


「嫌ぁぁっ! コウちゃん、意地悪だよぉ! ママ、もう、、、 ねぇ、お願い、、」
泣きそうな顔で哀願する母。

俺は、覚悟を決めて
「ねぇ、目つぶっててよ。見られてると恥ずかしくて、動かしづらいから、、、」
そう言った。
すると、母はすぐに目をつぶって
「コウちゃん、早く、、、 お願いぃ、、、」

俺は、母の体に俺の体が触れないように、気をつけながら近づいて、母のあそこに俺のチンポを近づけた。
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ブロマガって何?

[ 2013/02/14 12:28 ] 母親に恋したら、友人に寝取られた | TB(-) | CM(-)

2年付き合った彼女が浮気をしてた

付き合って2年経つが、彼女が浮気をしていた。

俺は26歳のリーマンで、173cm65kgの本当に普通な感じの男だ。顔もブサメンでもなくイケメンでもないという、本当に中途半端な感じ。
彼女の香織は24歳の役所勤めで、160cmで体重は教えてもらってないが、痩せ型だ。
黒いセミロングの髪とめがねが似合う文学少女っぽい感じの雰囲気で、そこまでの超絶美少女ではないが成海璃子に似ているとたまに言われる。


俺が役所に書類を取りに行った時に、もろにタイプの彼女に一目惚れして、時間を掛けて仲良くなった。

そして付き合いだして2年、仕事も順調で、そろそろ結婚が見えてきたかなと言う矢先だった。


お互いがお互いの家の鍵を持っているので、半同棲のような生活だったのだが、ある日いきなり彼女の家に行った時に、ドアを開けたら慌ててノートPCを閉じて、身なりを整える彼女が見えた。
どう見ても、PCで何かを見ながらオナっていた感じだった。
「なに、慌ててどうしたの?w」
俺がからかうように言うと
「えっ!? なんでもない! 寝てた!」
きょどる香織。


姉さん女房を寝取らせて完


この前の一件以来、会社でのアキラは火が消えたように元気がなくなっていた。
とは言っても、俺を避けることもなく、元気がない以外は今まで通りだったのだが、見ていて俺の胸が痛んだ。


俺は、一時はアキラに嫁を奪われることを覚悟した。そして、自分から身を引こうとまで思っていた。
それが、まさかの逆転ホームランで、心から安堵した。


あの日以来、嫁は少しだけ女っぽくなって可愛くなり、俺に対して甘えるような仕草をすることも増えた。

それでいて、セックスの時は、アキラのことを引き合いに出して俺を嫉妬させるようなことを言ったりした。それで俺は火がつき、嫉妬に狂って嫁をメチャメチャに責めて、抜かずに2回とかするようにもなっていた。

夫婦仲が今まで以上に良くなって、アキラには本当に感謝すると同時に、申し訳ない気持ちでいっぱいだった。



1ヶ月ほどすると、アキラは会社で少しずつ笑顔も見せるようになっていたが、やはりまだ影がある感じだった。

ところが、ある日を境に急に元の元気なアキラに戻った。
俺は、てっきり嫁と内緒でよりが戻ったのかな?と、心配したが、結局それはなかった。


そして、明るさを取り戻して1ヶ月もしないうちに、会社で一番の可愛い女の子と付き合うようになった。
その子は、本当にアイドル並みの可愛さで、競争率が異様に高かったはずなのだが、アキラはあっさりとモノにしたようだ。

そして、あの日以来、お互いなんとなく口に出来なかった嫁のことを、アキラの方から口にした。
「先輩!瞳さんに、すっげぇ可愛い彼女出来たって、伝えといて下さいねw」
明るい笑顔でそう言われた。


自宅に帰って、嫁にその旨伝えると
「ふーーん、そうなんだ、、、 良かったじゃん! どんな子なの?」
と、そんなリアクションは取ったが、それほど興味もない感じだった。


一時はあれだけ親密になったのに、冷めたもんだなぁと思った。

次の日会社に行くと、アキラが近寄ってきた。
「俺、もう完全に吹っ切れたんで、これも見せますね。」
そう言って、メールを見せてきた。

”アキラ君、こんな風になってしまって、本当にごめんなさい。
でも、私もキミに本気になっていました。
キミは、私と一日デートをする時に、私がラブホテルに行こうと言ったのに、普通のデートをしてくれたよね。
あの時以来、私の心の中にはいつもキミがいました。


キミといると、女の子に戻る。
妻や母親でなく、恋する女の子に戻れる。
それは、私には2度と起こらない事だと思っていました。
本当に、キミのもとに飛び込みたかった。
キミの赤ちゃん産みたかった。
その気持ちにウソはないです。


でも、どんなに頼りなくても、どんなにセックスが弱くても、私にはコウがいる。
どうしても、コウを裏切る事は出来ませんでした。
本当にごめんなさい。
キミを傷つけるつもりはありませんでした。
アキラ君、本当にありがとう。
キミとの日々は、ずっと忘れないと思います。


アキラ君なら、どんな女の子でも落とせるよ。私が惚れたくらいだからね。
だから、早く良い子見つけてね。
さようなら。愛していました。”

こんな内容だった。アキラが急に明るさを取り戻した理由がわかった。そして、嫁の気持ちもわかった。
やはり、強く見えても嫁も女の子だったんだなと、猛反省した。
そんな事を考えていると、目の前でアキラがメールを削除した。
「これで、俺も吹っ切れたっす。ホント、先輩にはもったいないくらいの奥さんですねw」
そんな事を明るく言いながら、去って行った。



俺は、色々と反省をした。
そして、あの日以来実家に息子を預けていなかったのだが、週末に久々に預けた。
嫁は不思議そうだったが、預けたその足で、ちょっとだけ高級なレストランに連れて行った。
「ちょっと、どうしたの、こんな、、緊張するだろ?」
キョロキョロして、落ち着かない嫁。黙っていれば恐ろしく美人なので、こういう店にも似合うのだが、おのぼりさんみたいになっている。

「たまには、こういうのも良いんじゃないかな?デートだよw」
「ふふふ、、、 ありがとう。」
嫁は少し居心地は悪そうだが、まんざらでもないようだ。


そして、本当に美味しい食事を終えて家に帰った。
嫁は、ワインのせいもあってか、上機嫌で俺にまとわりついてくる。

そして、自然な流れでセックスをした。
嫁を抱きながら、アキラの見せてくれたメールが頭をよぎる。
俺は、嫁の中からアキラの記憶を消そうとでもするように、がむしゃらに抱いた。

あの日以来、アキラのデカいチンポの威力を思い知らされて、多少の努力はしていた。
アンドロペニスという、チンポを大きくする機器を購入して、装着する日々だった。
嫁に見つからないように家にいる時はほとんどつけていないのだが、それ以外はつけっぱなしで、この3ヶ月で1cmとまでは行かないまでも、伸びていた。
まあ、これで大きくしたところで、アキラのモノにはかなわないのだろうが、少しでも頑張るつもりだ。



そして、嫁とのセックスが終わると、一緒に仲良く抱き合って寝た。



次の朝、早く起きて用意をして、嫁をディズニーシーに連れて行った。
「なになに、どうしたの?」
嫁が嬉しそうな顔で、聞いてくる。
「デートだよw 久しぶりに、お前と二人でデートしたかったんだ。」
真剣に言ってみた。

「ありがとう、、、 本当に、嬉しいよ。」
少し、ウルっと来ている感じだ。

「なに、瞳、泣いてんの?」
俺がからかうように言うと、俺は運転しているにもかかわらず、ボディを殴られた。
「泣くか!バカ! 花粉症だろ?」
こういうところは変わってないなと思いながらも、少し嬉しかった。

そして、一日ずっと手をつないでデートをした。
あらためて、嫁の美しさ、可愛らしさ、そして、俺への揺るぎない愛情を確認でき、最高の一日になった。


そして、そのまま幸せな日々が長く続いていった。




だが、人間初心はすぐに忘れるもので、1年近く経つと、またあの時のヒリヒリした焦燥感や絶望感、それが快感に転嫁される感覚が懐かしくなってしまった。
この病気は、完治できないモノらしい。


嫁は、そんな俺の心情を見透かしたように、
「何か言いたい事あるんじゃないの?」
と、夕食時にニヤニヤしながら言ってきた。
「えっ? べ、べつに、、」
思い切り動揺した。

「わかってるよ。て言うか、あんたはわかりやすいねぇw」
ニヤニヤしながら嫁が言う。

「ごめん、、、  イヤじゃないの?」
「それであんたが喜ぶんだろ?だったらイヤじゃないよ。 あっ!でも、アキラは勘弁ね。」

「あぁ、うん、、」

「心当たりあるの?」
意外に嫁も乗り気なのかと思った。
「うん、、、あるよ。」
「そうなんだ、じゃあ、決まったら教えてね。」

どこまでも軽い感じだ。


俺は、次の日から心当たりと言った彼に対して、根回しを始めた。
俺が通うジムの会員で、まだ20代前半くらいの青年なのだが、少し外人さんの血が入っている事もあって、やたらとイケメンでスタイルが良い。

名前はタケシと言う完全な日本人名で、言葉も日本語しか話せない。
そして、俺が候補にしたくらいなので、当然なのだがチンポがデカイ。
大きければ良いというものじゃないという話もあるが、そんなのは俺と同じ短小の遠吠えだと思う。
実際に、嫁がアキラのデカイチンポに骨抜きにされて、夢中になっていくのを目の当たりにした俺に言わせると、デカさこそ正義だ。


そして、タケシ君はチンポには外人の血を色濃く引いていて、アキラ以上にデカイ。
もちろん、通常時しか見た事がないのだが、通常時でさえアキラの勃起時と同じくらいに見えた。

まるで、ヒーローモノのマンガやアニメで、新しい敵が出てきて、今まで主人公のライバルだった相手をあっという間に倒してしまうような、インフレ状態みたいなのだが、実際にデカイ。
そのチンポは、まるでアキラの事を”ヤツは四天王の中でも最弱!”とでも言っているような、凶悪な大きさだった。


それまでタケシ君とは、挨拶する程度の関係だったが、嫁の許可も取れた事もあり、色々とコミュニケーションを取り始めた。


その努力もあって、ちょこちょこジム終わりに一緒に飯を食べたりするようになった。
彼は、見た目通り本当に若くて、まだ22歳だった。大学の4年生で、就職も決まった事もあり、ノンビリと毎日過ごしていたそうだ。


彼自身は、外人の血が入っていると言う事でいじめられていた過去もあり、ちょっと奥手なところがあるそうだ。そして、イケメン過ぎるからだと思うが、女の子から告られる事もほとんどなく過ごしてきたそうだ。

なので、驚いた事に女性経験がまだないそうだ。これだけイケメンなら、よりどりみどりで誰とでも出来ると思うのだが、わからないものだ。


そして、その話を聞いた時、俺のプランは出来上がった。
タケシ君とは、明日もまた飯を食べようと約束して別れた。

そして、ウキウキしながら家に帰り、嫁に話をした。
「明日、お客さん来るから、、、  夕飯作ってね。」
緊張しながら言うと
「ふw もうかよw こういうことだけは段取り良いなw」
などと茶化された。


そして、息子が寝付くと、タケシ君にやられている嫁を想像して、異様に高ぶった俺は嫁に抱きついた。
すると、嫁はめんどくさそうに
「明日来るんだろ?疲れるから今日は寝るよ、、、」
そう言って、かわされてしまった。

そして次の日になり、仕事を終えてジムに行き、タケシ君と合流して汗を流した後、一緒にジムを出た。

そして
「タケシ君、今日は家でごちそうするよ。」
そう声をかけた。
「え?良いんですか?奥さんとか、迷惑しません?」
こんな風に気を遣ってくる。
見た目は今時の若者で、チャラくも見えるのだが、意外と常識的だ。

「あぁ、大丈夫。大歓迎だからw」
そう言って連れ帰った。

家に着くと、少し緊張気味のタケシ君を招き入れて、
「ただいま!帰ったよ!」
と、声をかけた。すると、玄関まで出迎えに来た。
特に打ち合わせもしていなかったのだが、嫁は俺の気持ちを読んでいたかのように、際どい格好であらわれた。


太ももがあらわになった白いホットパンツに、結構胸元がざっくりしたニットのシャツを着ていた。
いきなり飛ばしすぎだと思ったが、タケシ君は目が釘付けになっている。
「こんにちは! 初めまして。狭いところだけど、上がって。」
と、嫁が元気よく声をかける。アキラの時とは違って、最初から凄く協力的で、積極的だ。やはり、嫁も、たまには違う相手とセックスがしたいモノなのだろうか?


「あっ!初めまして。すいません、なんか、お招きいただいて。」
等と言いながら、タケシ君は家に上がった。


そしてリビングのテーブルに3人で着くと、嫁がニコニコしながら
「引くくらいイケメンだね。スカウトされたりしない?」
と聞く。
「あぁ、たまに、されます、、、 でも、怖いんで、、、」
モジモジしている。嫁は、なよっとした男が大嫌いなので、これはまずいなと思っていたが
「そうなんだ。でも、やってみればイイじゃん!メチャメチャ人気でると思うよ!」
意外なほどテンションが高い。やはり、イケメンは正義なんだろうか?


「瞳さんも、凄くお綺麗ですね。」
タケシ君が言うと
「もう、ババァだよ。 ホント、年は取りたくないよ、、、」
そう言いながら、凄くにやけている。

「今日、タケシ君が来るから、こんな気合い入れた格好してるんだよw」
俺がニヤニヤしながら言うと
「うるさいよw」
なんて言われた。

そんな感じで、楽しく食事をし、ビールやワインを飲み始めた。

「ホントに付き合った事ないの!? え?もしかしてゲイ?」
嫁が、タケシ君がまだ女性と付き合った事がない事を聞いて、驚いて聞いた。

「違います! 女好きです。普通に女の子が良いです!」
慌てて否定する。

「慌てるところが怪しいなぁw」
嫁がからかう。

タケシ君は顔を赤くしながら否定する。

「じゃあさ、どんな女性が好みなの?」
俺が助け船を出す。

「うーーん、そうですね、、、 年上の女性が良いかな?」
等という。

「瞳、良かったじゃん!チャンス!」
そう言って振ってみた。
「そっかぁ、じゃあ、狙っちゃおうかなw」
嫁は、そう言って席を立ち、タケシ君の横の椅子に座った。


タケシ君の目線からは、嫁の胸元が丸見えのはずだ。

「え!そんな!その、、、」
動揺するタケシ君。

「なんだぁ、、 やっぱり、こんなおばちゃんじゃダメだよね?w」
嫁が、いじめるような感じで言う。
「イヤ、そんな事ないです。瞳さん、凄く魅力的です!」

嫁は、タケシ君の目をじっと見ながら
「ふふふ、、、 ありがとう。」
と言った。横で見ていて、俺までゾクゾク来るような言い方だった。

そんな感じで楽しく飲み進み、嫁がトイレに行った時に本題を切り出した。

俺の寝取られ性癖の事、そして、嫁を抱いて欲しいと言う事を、、、
すると、タケシ君は少し驚いた様子はあったが、意外とあっさり
「是非お願いします。」
と言った。

タケシ君は、意外と肝が据わってるのかなと思い始めたところで嫁が戻ってきた。

「じゃあさ、二人でシャワー浴びてきなよ。」
俺が、少し緊張しながら促すと
「了解!タケシ君、行こう!」
そう言って、タケシ君の手をつかんで引っ張っていった。


風呂に入ったのを見越して、こっそりと近づくと、中から
「イヤイヤ、これは、、、 デカイにも程があるだろ?」
「あぁ、すみません、、、」
「謝る事はないけど、、、 凄いね、、ホント、、、」
「はい、、、」

「でもさ、やっぱりこれだけ大きいと、立っても垂れ下がったままなんだねw」
「え?まだ立ってないです、、、」

「えっ!?    ていうか、なんで立ってないんだよ!私の裸じゃ興奮しないって事!?」
嫁が不機嫌そうに言う。
「それは、、、 見ないようにしてますから!」
タケシ君が慌てて言う。
「じゃあ、見ろよ。」
「わっ」
嫁が無理矢理に頭でもつかんだ感じだ。


「ホントだ、、、 大きくなってきた、、  これは、、、  無理かも、、、」
嫁が息をのんでいるのがわかる。俺は、タケシ君の通常時の大きさしか見た事がないので、勃起時の大きさは知らない。
そんな会話をしながら、シャワーを浴びて出てくる二人。
俺は、慌ててリビングに戻る。
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ブロマガって何?

[ 2013/02/05 21:08 ] 姉さん女房を寝取らせて | TB(-) | CM(-)

奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた2

嫁の真奈美が、バイト先の常連客にちょくちょくデートに誘われるという話を聞いて、俺は慢心と好奇心から嫁にデートをさせてしまった。

それが刺激になり、俺と嫁の仲もそれまで以上に良くなり、大成功だと思っていた。
だが、そのデートをしていた男が、実は会社の後輩の隆司だったとわかり、状況が一変した。

だが、それなのに、自宅に隆司が来たときも、俺はつまらない見栄と慢心で、隆司と嫁をセックスさせてしまった。

二人がつながっている姿を見て、俺は自分の性癖を自覚した。俺は、嫁が寝取られている姿に異常に興奮するらしい。
そして何よりも、奥手で恥ずかしがり屋の嫁が、隆司とデートをするようになって以来、セックスに積極的になっていた。いつもは、ほとんど声も出さずにマグロに近い状態の嫁が、大きなあえぎ声を上げ、おねだりをしたりする。
俺は、隆司のことをとても気に入っていて、信用もしているので、しばらくこの状態を楽しもうと思っていた。



昨日、衝撃的に隆司と嫁がセックスをしたが、今日は予定通りデートをするらしい。元々の約束だったのだが、昨日セックスをしてしまったので、嫁はちょっと動揺している。
朝、会社に行く前に
「ねぇ、かず君、、 怒ってない?」
心配そうに聞いてきた。
「え?なにが?」
「昨日の、、、 隆司、、さんとの、その、、」
嫁は言いづらそうにしている。隆司のことも、28歳の嫁から見れば2つ年下なので、どう呼んで良いかわからない感じだ。
俺の前で、親しげに名前を言うのも抵抗があり、呼び捨てにするのにも抵抗がある感じだ。


俺は戸惑い心配する嫁に、なぜか欲情していた。
「怒るわけないじゃん!俺の方こそ、真奈美が怒ってないか心配してるよ。」
「ホント?」
上目遣いで聞いてくる嫁は、メチャクチャ可愛かった。
「ホントホント! あとさ、隆司のこと呼びづらいなら、たか君って呼んであげな。隆司さんは他人行儀だよw」
親しげな呼び方をされるのは、本当はイヤなのだが、寝取られ的興奮のためにそう言ってみた。
「うん、、わかった。」
戸惑いながらもうなづく嫁。


「今日は夕方からデートだろ?夕飯食べてくるよw」
「あぁ、、うん、そうして!ゆっくりで良いからねw」
嫁は急に小悪魔のような感じになった。

たまらなくなりキスしようとすると、
「ゴメン、今日デートだからw」
と、笑顔でかわされた、、、


そして会社に行き仕事を始めていると、隆司が寄ってきた。
小声で
「先輩、昨日は本当にありがとうございました。先輩の奥さんだとも知らずに、ホントすいませんでした。」
真剣に謝ってくる。
「良いよ、そんな、謝らなくても、、、  良い刺激だったよw」
余裕があるフリをした。

「さすが先輩!器デカいっすね!じゃあ、その、、、  今日も予定通りで良いですか?」
少し遠慮気味に聞いてきた。

「もちろん!  真奈美も楽しみにしてるよ。」
「ホントですか!?嬉しいなぁw」
ニヤニヤしながら隆司が言う。

俺は、またつまらない見栄というか強がりで
「避妊だけは忘れるなよw」
なんて言ってみた。
隆司は目を丸くしながら
「了解です!」
と、元気いっぱいに言った、、、


自分で言っておきながら、俺のいないところで抱かれる嫁を想像して、死ぬほど鬱った、、、

そして定時になり、事務の女の子たちが帰るのに混じって、浮かれた隆司が帰って行った。

俺と一瞬目が合うと、チラッとコンドームを見せて出て行った。
うわぁ、、、 完全にやる気じゃないですか、、、 などと、心の中で言いながら、残業を開始した、、、



そして仕事を終わり、ファミレスでディナーチョイスで飯を食べてると、メールが来た。

隆司からだ、、、

件名も本文もないメールを開くと、画像が一枚添付されていた。
それはどう見てもラブホテルの外観写真で、思わず
「マジか、、、」
と、声に出してしまった、、、


その後は、まったく味のしない飯を食べ、珍しくビールを頼んでしまった。

すると、すぐにメールが来た。
嫁のキスをするような目をつぶった顔のアップ写真があり、本文には
「びっくりした?もうお家だよ 早く帰ってきてね」
こんな文章が、絵文字だらけで書いてあった、、、


ホッとして泣きそうになりながら、頼んだビールも飲まずに会計をして駆け出した、、、
急いで家に帰ると、確かに嫁は帰っていたのだが、隆司も一緒だった。
「あっ!先輩、お邪魔してますw」
「かず君、お帰り! ねぇねぇ、ビックリした?」
嫁は、無邪気に聞いてくる。なんか、二人の間に妙な親密さが感じられて、嫉妬で胸が詰まる。

「あぁ、ただいま、、、 うん、、驚いたよ、、 て言うか、今も驚いてるけど、、、」
隆司を見ながらそう言った。

「ゴメンね。なんか、かず君に会いたくなっちゃったから、、ごはんだけ食べて帰ってきたんだ。」
「先輩、すいません。何か、余計な俺までついてきちゃってw」

真奈美が嬉しいことを言ってくれたので、また俺の悪いクセが出て、
「そんなことないよ! じゃあ、3人で飲むか!」
そんなことを言った。

そして、嫁が軽くつまみを作り、3人でビールやワインを飲み始めた。

「ホント、マジで最初はどうしようかと思いましたよ。あんなにキョドったの、初めてでしたもんw」
隆司は、昨日、俺の家に来て真奈美がいた時の驚きを話した。
「イヤ、俺こそヤバイと思ったってw」
俺も、そう言った。

「私も、たか君が来た時は、ストーカーかと思って緊張したよw」
嫁がからかうように言う。人見知りな嫁が、こんなに打ち解けているのを見ると、嫉妬がわき出る。ただ、同時に痛いほど勃起している自分もいる。

そして、酔いも進むと際どいことも言い始める。

「真奈美ちゃんって、小柄で痩せてるのに、おっぱいデカいっすねw」
隆司が脈絡もなくそんなことを言うが
「そう?でも、肩こるんだよね、、、」
真奈美は嫌がるそぶりもない。
「そうだよねwそれだけデカイと重いもんねw」

ため口になりながら、椅子に座る真奈美の後ろに回り、肩を揉み始める。

「そうなんだ、肩こるなんて、始めて聞いたよ。」
俺は、少し驚いて聞いた。
「えーー、、だって、肩こるとか言ったら、ババ臭いでしょ? かず君に嫌われたくないもん!」
そんな可愛いことを言う。


隆司は、苦笑いしながら嫁の肩を揉み続ける。
「あぁ、ホントこってるね。結構すごいわw」

「あぁぁ、、気持ちいい、、  たか君上手だね。」

俺は、酔いも手伝ってなのか、悪い虫が騒ぎ出した。
「真奈美、そこに寝なよ。もっとちゃんとマッサージしてもらいな。」

提案ではなく、言い切った。

すると、隆司はぴーんと来た感じで、真奈美を促してリビングにうつぶせで寝かせる。
「えーーー、、いいよ、悪いし、、、」
「いいから、いいから、俺、うまいんだよ。」
隆司がノリノリで言う。

「そう?じゃあ、、、  でも、エッチなことしちゃダメだよ!」
冗談ぽくだが、そんなことを言う。奥手な嫁が、こんなにも楽しそうにしている。それは、嬉しくもあり嫉妬もする。


隆司は、デートの時の格好のままの真奈美をマッサージしていく。真奈美の今日の格好は、膝よりも少しだけ短いスカートに、ストッキングをはいていて、上は薄いピンクのアンサンブルだ。可愛らしい顔の真奈美に、とてもよく似合っていて、ときめいてしまう。
やはり、今日はデートだったので、おしゃれをしているんだなぁと、今更ながら思った。

そして、スカートの裾を気にしながらうつぶせで寝ている真奈美の上にまたがると、背中の方から上へ上へとマッサージをしていく。

「ん、、 ホント、、 上手だね、、、  あぁ、気持ちいい!」
目を閉じて、気持ちよさそうに言う嫁。
俺は、黙ってそれを見つめる。

そして、肩や首筋などを揉んで行く隆司。そのまま嫁の頭も揉んだりしている。

嫁は、本当に気持ちよさそうにしている。

そして、隆司が動いた。

いきなり嫁の足下に移動して、足の裏をマッサージし始める。
「あっ!たか君、そこはいいよ!汗かいちゃってるし!」
うっとりと寝そうになっていた嫁が、慌てて言う。

「大丈夫、臭くないよw」
隆司がおどけて言う。
「イやン! バカ!」
そうは言うが、結局揉まれるに任せている。結構気持ちがいいようだ。


そして、足の裏からふくらはぎと来て、太ももを揉み始める。

このあたりまで来ると、嫁も無口になる。
隆司も、黙々と揉み続ける。
もう、30分以上も揉んでいるが、疲れた感じはなく黙々とやっている。

そして、動きが怪しくなってくる。揉むというか、さするような動きになってきている。
そして、どんどん太ももの付け根に移動していく。
すでに、スカートの中に手が入っている。

だが、嫁は気が付かないのか、気持ち良いからなのか、理由はわからないが無抵抗だ。


そして、そのまま揉み続け、上へ移動していくと、当然にスカートがめくれてくる。

そして、スカートがめくれてストッキング越しにショーツが見えた状態になる。

俺達の家のリビングで、嫁が他の男にマッサージを受けている。しかも、スカートがまくれてピンクのショーツが丸見えの状態だ、、、

こんな、普通なら怒りがわくような状況にも関わらず、俺はただ勃起しながら見つめていた。

そして、太ももの付け根あたりを、隆司が揉むというか、さするというか、性感マッサージのような感じでマッサージしていくと
「ん、、 ん、、 あ、、」
時折、思わず吐息のような物が漏れる、、、


この状態でも、止めさせることなく揉まれている嫁。酔いもあるのだろうか、感じてしまっているようだ。


隆司は、指をさりげなくアソコあたりに当て始めた。
さりげなく、マッサージの中、手を移動するのに当たってしまったような感じで、時折指をアソコに当てると、そのたびに嫁が体を硬くするのがわかる。


「あぁ、気持ち良かった!もういいよ!お疲れ様!」
少しだけ顔を上気させた嫁が、隆司にお礼を言って止めさせようとする。

すると、隆司が思いきった動きをした。

いきなり、嫁のストッキングを手でつかむと、左右に引き裂くように一気に破った。
俺は、いきなりのことに言葉も出ずに固まってしまった。

嫁は、
「あぁぁっ! ダメ、、 」
そう言いながら、ブルブルッと身体を震わせた。
ビリビリっと音を立てながら破かれるストッキング、、、
その音と、破れる感触に、嫁は明らかに感じてしまったような声を出す。

嫁は、俺も最近まで知らなかったのだが、完全にMだ。俺が、隆司とのことで嫉妬に狂って嫁を荒々しく犯すように抱くと、嫁は普段からは考えられないほど高ぶってイキまくった。


マッサージで、恐らく感じてしまっていた嫁には、このストッキング破りはゾクゾクしてたまらないはずだ。
嫁は
「ダメェ、、、 たか君、やめてぇ、、」
と、力なく言う事しか出来ない。


そして、ストッキングを破り取ると、ピンクのショーツが丸見えになった。
微妙に足を開いている嫁。ショーツのアソコのあたりが見えたが、シミが出来ていた、、、

もう、感じているのは明白だ。

隆司もそれを確認して、おもむろに指をショーツのアソコあたりに持って行って触った。

「あぁ、、ダメっ! ダメェ! あっ!くっ! うう、、」
吐息のようなモノを漏らす嫁。

「真奈実ちゃん、濡れちゃってるから、気持悪いでしょ? 脱がすね。」
そう言って、嫁の返事も待たずにショーツを器用に脱がしていく。
さすがに嫁も抵抗して、ショーツを手でつかんで引っ張り上げようとする。

すると、また隆司が大胆な行動を取った。
ショーツを脱がさずに、少しずらしてアソコに指を入れた、、、
「はぁぁん! んんっ! あ、ア、あぁ、、、 ダメ、ダメ、ダメっ! 抜いて!抜いて!抜いて!」
パニックになったような感じでそう叫ぶ。

隆司は、当然指を抜かずにこすり上げるような動きをする。

「あ、あ、あぁ、、 あっ! あっ! ダメぇぇ お願い、、抜いてぇ、、  かず君見てるよぉ、、  あぁ、、」


うつぶせの状態で、着衣のままアソコに指を突っ込まれた嫁。
隆司の微妙な指の動きに合わせて、徐々に腰が持ち上がってくる。
うつぶせで、腰だけ上げた状態の嫁。そこに指を挿入して責める隆司。
もう、これだけでイキそうだ。


すると、隆司が少し心配そうな顔で俺を見た。俺が黙ってうなずくと、隆司はホッとしたような顔で、入れていた指を二本にした。

嫁は、指が二本になると、腰を完全に上げてしまってバックのような姿勢になった。
「あっ、 くっ、、うあぁ、、 だ、め、、  抜いて、 ホントダメ、 あぁ、、かず君、、 止めてぇ、、、」
泣きそうな、それでいてとろけ始めている顔で俺の方を見て、助けを求める。

俺は、緊張で裏返りそうな声で
「真奈実、マッサージでなに感じてるんだよw 中から綺麗にしてもらえよw」
そんな風に言った。

「そんな、、あぁ、 ん、、 こんなの、マッサージじゃないもん!  あ、ア、は、ひぃ、、 んんっ!」
バックの姿勢で、着衣のまま隆司に指を二本入れられて感じている嫁。必死で声を我慢しているが、すでに指を抜こうとする抵抗はなくなっている。
隆司は、指を激しく動かすことはせずに、ゆっくりと、本当にマッサージの一環でしているような感じで動かしている。

「真奈実ちゃん、中もこってるよw ちゃんとほぐしてあげるから、もっとリラックスw」
隆司は、必死で声を我慢しながらビクビク身体を痙攣させる嫁に、面白がっているような感じで言った。

「ううぅ、、 こってないもん! かず君にほぐしてもらってるもん! ダメだよ、、、 あぁ、、、 こんな、、  ん、 はぁ、、 んんっ!」

もう、誰の目にも感じているのがわかるのだが、それでも快感に身を任せずに、必死で声が漏れるのを押さえようとする嫁。
ビリビリに破れたストッキングの間だから、真っ白な嫁の太ももがのぞいている。
着衣のまま、ストッキングをレイプのように破かれて、俺の目の前でこんな事をされるのは、真奈実にとっても刺激がありたまらない様子だ。

すると、真奈実の呼吸が変わって、長く息を吐き始めた。拳を握りしめ、目を硬くつむり、何かをこらえるような感じだ。
「ハッ!ハッ!はぁぁ、、 ホントに、、 止めて、、 ダメ、、ダメ、、、  お願い、、、  たか君、、、 お願いぃぃ、、、、いっひっ!」
そう言って、手が真っ白になるぐらい拳を握りしめて、腰のあたりを激しく振るわせた、、、

「うわっ!スゲェw 指ちぎれるって。 締めすぎw  イキすぎw」
隆司がからかうような口調で言う。
そして隆司は指を抜く。

嫁は、グッタリしながら
「イッてない、、、 イッてないもん! マッサージがくすぐったくて、笑いをこらえてただけだよ!」
真奈実が、さっきまでのとけかかった顔ではなく、真顔で言った。
そして、言いながら破れたストッキングを脱ぎ、めくれ上がったスカートを戻した。

そして俺の方を見て、
「かず君、、、 ごめんなさい、、、」
泣きそうな顔で言ってきた。俺が怒られる場面だと思っていたので、ビックリしながら
「え? 何が? 俺こそ、ゴメン。」
しどろもどろで謝った。


「たか君に、変なことされちゃったよ、、、 ごめんなさい、、」
本気で謝っているようだ。けしかけて、止めもしなかった俺に、激怒してもおかしくないのに、謝ってくる。

「怒ってないから! 俺こそ、ゴメン、ホントマジで、、、」
俺も必死で謝る。
「ホントに?嫌いになってなぁい?」
「うん!当たり前じゃん!」

「愛してる?」
小首をかしげながら聞く嫁。可愛くて死にそうだ、、、
「もちろん!愛してるに決まってるよ!」
そう言って、キスをしようとする。

すると、俺のキスをかわしながら
「ゴメン、かず君w 今、まだデート中だからw」
そう言って、ニヤニヤした、、、


すかさず隆司が、
「じゃあ、俺と!」
そう言って、キスをするような顔をした。
嫁は俺の方を見て、妖しく微笑んだ後、隆司に顔を近づけていった。

すでにセックスをさせているのに、今更キスぐらいでと思うかもしれないが、キスだけはやめてくれ!!と、叫びそうになった。

それを知っているかのように、嫁は隆司の唇ではなく、頬にチュッとして、振り返って笑った。

「なんだよーー ケチw」
隆司がすねたように言う。

「私の唇は、かず君のだからw」
嫁がそう言ってくれる。


俺は、また優越感が暴走して
「じゃあ、今度は真奈実がマッサージしてあげないと! 隆司、脱いで寝ろよ。」
そう言った。

あぁ、またやっちまったと思いながらも、もう引っ込みがつかない。

隆司は素早く服を脱ぎ、パンツ一枚で仰向けで寝た。
すでに勃起しているチンポが、パンツにテントを作っている。

嫁は、戸惑ったような顔で
「したことないよ。マッサージとか、出来ないよ! て言うか、なんで裸?」
と言う。

隆司が、カバンから小さなペットボトルのような容器を取り出して
「じゃあ、これ使って!これを身体に塗ってさすればOKだから!」
と言った。取り出したそれは、ローションだった。こんなモノを真奈実とのデートに持ってきていた隆司は、何をするつもりだったのだろう、、、


「え?なにこれ?」
と言いながらも、興味津々と言った感じでローションボトルのふたを開けて、中身を少し手に取った。
「うわっ!これ、ローションってヤツ? すごいね、、、 ヌルヌルだ、、、」
始めて触るローションに、好奇心が刺激されている感じだ。

そして、いきなりボトルから、直接隆司の身体にローションを垂らし始めた。
「わっ!冷た!」
隆司が笑いながら言う。


そして、隆司の腹の上に乗ったローションを、嫁が手のひらで塗り広げていく。
「あぁ、、気持ちいい、、、  真奈実ちゃん、上手じゃん!」
「ホント? でも、この後はどうすればいいの?」

「胸のところ、マッサージして、、、」
隆司が、気持ちよさそうに言う。

嫁は、ローションを隆司の乳首に塗り広げて、指や手のひらでマッサージする。
「ん、 あぁ、、 気持ちいい、、、 上手だよ、、、」
隆司が気持ちよさそうに言う。

まさか、俺達の家のリビングで、嫁が俺じゃない男にローションプレイをするなんて、想像すらしていなかった。

「これでいい? 気持ちいいの?」
嫁が聞く。嫁は、やるからにはちゃんと気持ち良くしたいようだ。妙に真面目というか、向上心があると思う。
「気持ちいいよ、、、」
隆司が答える。


俺は、この異常な光景に、ガチガチに勃起していた。
そして、興奮状態の俺は、
「じゃあ、真奈実も脱いで、身体でマッサージしてあげな。」
緊張しながら言った。


「え!? かず君、何言ってるの?」
本気で戸惑う嫁。

すかさず隆司が
「お願いします! それしなきゃ、ローションマッサージの意味ないからね!」
と続ける。

「えぇ、、 そんな、無理だよぉ、、、」
困った様子の嫁。

俺は、間接照明のスイッチを入れてからリビングの電気を消して、部屋を薄暗くすると、嫁の服を強引に脱がせにかかった。
「キャン! ダメだって! かず君!?」
驚いて俺を止めようとするが、手がローションだらけで、ローションが服につくのを恐れてか、中途半端な抵抗しか出来ないでいる。

それをいいことに、一気に嫁を下着だけにした。
「恥ずかしいよぉ、、、 もう、やめよ? こんなの、おかしいよ、、、」
嫁が少し泣きそうな声で言う。

「真奈実ばっかり気持ち良くなったら、ずるいでしょ?ちゃんとしてあげないと。そんな、自己中な真奈実は嫌いだな。」
そう言ってみた。
「そんなぁ! かず君、嫌いとか言っちゃダメ! ダメだもん、、、 わかりました、、」
真奈実は、渋々承諾した。


俺の一目惚れから始まった、真奈実との恋愛からの結婚だが、今ではありがたいことに、真奈実の方が俺にラブラブになってくれている。もちろん、俺も真奈実のことを変わらずに可愛いと思っているし、夢中なのだが、真奈実の俺に対する気持ちは凄く強い。
なので、それを利用するようで心苦しいのだが、嫌いになると言う事をにおわせると、言う事を聞いてくれる。
嫌われないように、必死という感じだ。


そして、俺が見つめる中、ローションでベタベタの手で、下着を脱いでいった。
薄暗いリビングで、全裸になった嫁。その足下には、上半身にローションを塗りたくられた、パンツも脱いで全裸の隆司がいる。

そして、嫁が隆司の胸の上に、自分の上半身を乗せていく。
そして、体を回すように動かして、その大きな乳房で隆司の胸のあたりをマッサージしていく。
「うわ、スゲ、超気持ち良いよ。 真奈美ちゃんも、乳首堅くなってるねw」
隆司が、マッサージをされながらそんなことを言う。


嫁は恥ずかしそうな顔で、隆司の上でマッサージを続けるが、全裸同士なので、時折隆司のチンポが嫁のアソコにくっつくような感じがある。
それを見て、ヤバいなと思いながらも、ドキドキが加速する。
アソコにくっついた瞬間に、隆司が腰を入れればヌルンと入ってしまうはずだ。

隆司も興奮が凄いようで、チンポがビキビキに堅くなっているのがわかる。その張りだした立派なカリが、よりくっきりとしていて、雨宿りが出来そうだ、、、


「ねぇ、手で、してくれるかな?」
隆司が、少し遠慮がちに言った。

嫁は、一瞬俺の方を見て、すぐに
「うん、、  いいよ、、、」
と言った。
俺の返事も聞かずに、自分の判断で、隆司のチンポをしごき始めた嫁。


ローションまみれのチンポが、嫁の手の中で踊る。

「すっげ、、、 ヤバい、、、 良すぎる、、、、 あぁ、、」
隆司が、思わずそう漏らす。

嫁は、隆司のカリ首回りを重点的にローションまみれの手でこすっている。

そして、もう片方の手では、隆司の乳首を触っている。

全裸でローションまみれの嫁が、風俗嬢のような事をしている。もう、現実感がなくなってきた。


すると、隆司が苦しげな声を上げた。
「あぁ、出る!真奈美ちゃん、イク!」
そう言って、恐ろしく高い位置まで精子を打ち上げながらイッた、、、

「わっ! わっ! 凄い!飛んだ!」
隆司の射精に、ビックリした嫁が言う。


隆司は、腕で顔を隠すようにしながら、フーーと長い息を漏らしている。相当気持ちよかったようだ。


「真奈美ちゃん、ありがとう。スゲー良かった、、  上手だね。ローションプレイは経験済みだった?」
隆司が聞く。
「ないよ!あるわけないじゃん! ねぇ、かず君!」
俺に同意を求めてくる。

「あぁ、お前が最初だよ。」
渋々応える。

「マジっすか!? 真奈美ちゃんの初体験もらっちゃって、すいませんw」
嬉しそうに言う。イラッと来るが、平然を装いながら

「風邪引くから、一緒にシャワー浴びて来いよ。」
そう指示すると、嫁も隆司も風呂に向かった。

俺が見えないところで裸で二人きりと思うと、気が狂いそうだ。


そっと浴室に近づき、様子をうかがう。

「自分でやるよ!もう! ホント、たか君エロいよねw」
「だって、真奈美ちゃんスゲぇエロい体してるから。ほら、遠慮しないでw」
「やん!もう、触らないの!」
「はーーーいw」

「それもどかす!もう、そんなの押しつけないの!変態!」
「ゴメン、息子がご迷惑おかけしましたw」

そんな感じで、キャッキャ楽しそうだ、、、
だが、俺がいないところでは二人ともそれ以上はするつもりがないようで、少し安心した。と、同時にちょっとがっかりもした。


そして、しばらくして二人とも出てきた。
嫁は部屋着に着替えていて、隆司はパンツにTシャツという格好だ。

俺は、緊張して無言でいる二人を促して、そのまま寝室に誘導した。


「隆司、もっと真奈実の中のこり、ほぐしてやってよ、、、」
俺は、緊張で声が裏返りそうになりながら、何とか言った。
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[ 2013/02/02 22:36 ] 奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた | TB(-) | CM(-)
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