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友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん1.5

(1話目のマミさんとのセックスの、”その後結局2発搾り取られて”の部分の補完)
マミさんは、バックでイキまくった後、
「ホント、会いたかったんだからねっ! バカ、、、、」
と、可愛らしく言ってくれた。俺は、心を根こそぎ持って行かれた気がした。
それでも、おどけて
「俺に?チンポに?」
と聞くと
「チンポww 決まってんじゃん!」
にっこりと良い笑顔で言われた。

「あーーあ、、ビチャビチャ、、、 こんなの初めてだよ、、、 恥ずかしいなぁ、、、」
そう言うと、バスタオルを持ってきてシーツを外して敷いた。
「え?潮吹くとか、初めてなんですか?」

「バカ、、、  潮じゃないよ、、、」
「え?お漏らし?」

「うっさい! ホント、ばかデカすぎるんだよぉ!」
そう言って、クッションを投げてきた。


「マミさん、嫌なら、、、いいですけど、、、  あのぉ、、 キス、、したいです。」
言い終わらないうちに、抱きしめてキスしてくれた。
情熱的に舌を絡めて、俺の歯茎まで舐めていくマミさん。
そのまま、頬や耳にもキスをして、鼻をカプっと噛んだ。
「いたた」
俺がそう言うと
「やっぱり、鼻もデカいんだね。鼻がデカいとチンポデカいって、ホントだったんだw」
「へぇ、そうなんすねw」

「トオルちゃんは、付き合ってる人とかいるの?」
「いや、いないですよ。だって、マミさんが初体験だし、いない歴は年齢と同じですよ。」

「へぇw そうなんだw 知ってたww」
ニヤニヤしながら言うマミさん。なんか、小馬鹿にすると言うよりは、単純に喜んでいるような感じがする。

友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん2

ヘルス嬢のマミさんと、かなり特殊な初体験が出来て、それまで女性と付き合ったことがなく、オナホに名前をつけるくらいのキツい俺だったが、妙に女性に対して自信を持ち始めていた。

結婚してまだ半年も経っていない友人の奥さんのキョウコちゃんを、何とか落としたいと思うようになっていた。
とりあえずやってしまえば、マミさんのように俺の規格外にでかいチンポに夢中になるんじゃないのかな?と、楽天的に考えていた。


そして、今日は友人宅で食事をして飲み会をする約束だった。

俺は、口当たりが良いが結構アルコール度数の強い酒ばかりを手土産に買って、友人宅に訪れた。


キョウコちゃんは、今日はキャミソールみたいな格好で、下は膝より少し短いくらいのスカートをはいていた。
キョウコちゃんはまだ21歳というと言うこともあるのか、生足だ。
真っ白な足がスカートからのぞいているのを見ると、やりたくて仕方なくなる。

キャミソールも、肩が出ているヤツなので、ピンクのブラのヒモがチラチラと見えている。
薄着だとよくわかるが、胸が結構でかい。

結婚式の時は衣装やメイクでよくわからなかったのだが、キョウコちゃんは結構美人だと思う。ルックスは、結構清純そうな遊んでいない感じだが、今日の服装なんかを見ていると意外と遊んでいるのかもしれない。


そんな事を思いながら部屋に入って食事を始めた。

ワイワイと、昔話をしながら楽しく食事をした。キョウコちゃんは若い割には食事もちゃんとしたモノを作る。色々と俺に世話を焼いてくれながら、俺とヒロシの昔話を興味深そうに聞いている。


そして、食事が終わって飲みに入った。

リビングのローテーブルで飲み始めたので、3人とも床に座っている。

ヒロシは、酔ってくると嫁のことをとにかく自慢する。
まあ、若くて綺麗でおっぱいまでデカイ嫁さんをもらえば、誰でも自慢したくなるのかもしれない。

「キョウコ、可愛い顔してエロいから、毎晩やってるんだよw 身体もたねーしw」
なんて言い出す。
「ヒロシがやってくるんじゃん!私はエロくないもん! それに、ヒロシすぐ終わるから疲れないでしょw」
キョウコちゃんがこんな風に切り返す。
「はいはいw 俺が早くイったらもう一回とか言うくせにw」
「中途半端だからだよw でも、2回目もマッハだよねw」
腐女子だからなのか、表現が古い。今時ハタチそこそこの女の子がマッハはねーよと思いながら見ていると、俺に振ってきた。

「トオルさんは早いんですか?w」
酔いもあるのか、キョウコちゃんが下ネタを振ってくる。
「イヤ、俺はオナニーのしすぎで、遅いんだよw」
そんな風に答える。

「へぇ、いいなぁ、、、  ヒロシもオナニーいっぱいしてよw 」

「バカ!お前がいるのにするわけないじゃんw」
「そっかぁ、じゃあ、ずっと早いままだねw」
「うるせー」

こんな感じで、少し下ネタも混じりながら楽しく飲んだ。

時折キョウコちゃんが姿勢を変えたり、足を組み直すと、もろにパンツが見えてドキドキした。ピンク色のフリフリの付いた可愛らしいパンツが見えると、勃起がヤバイw

「ホント、ヒロシが羨ましいよ。こんな若くて可愛い嫁さん、どうやって知り合った?」
俺が持ち上げながら聞く。
「運命だよw」
ヒロシがドヤ顔で言う。

「ゲームじゃんw」
キョウコちゃんがニヤニヤしながら言う。

オンライゲームで、ヒロシは頼れるヤツだったらしい。
俺と同じで内向的なヒロシが、結構頑張ってオフで会うようになって、後はトントン拍子だったらしい。

「そうなんだ、でも、キョウコちゃんモテそうだからライバル多かったんじゃないの?」
俺が聞くと
「そんな事ないです、、、 私、人見知りだし、オタだし、」
キョウコちゃんが照れながら言う。

「そうだぜ、俺が初めての男w しかも、キスも手をつないだのもw」
得意満面とは、こんな顔なんだなぁと思うような顔でヒロシが言う。
「ちょっと!そんことまで言わないでよ! ヒロシだって童貞だったじゃん!」
二人ともかなり酔ってきた。
ヒロシは昔から酒に弱い。そのくせ粋がって飲むので、潰れることも多かった。

ヒロシはもう少しで潰れそうだが、キョウコちゃんはまだ少し余裕がある感じだ。

そして、キョウコちゃんを褒め、ヒロシのことをしきりに羨ましいと言いながら、どんどん飲ませる。


すると、ヒロシがテーブルに突っ伏して寝始めた。
やっと潰れた、、、

「ヒロシ寝ちゃったね。」
俺が言うと
「弱いのに、カッコつけるからwトオルさんはお酒強いんですね。」
キョウコちゃんはかなり酔っている感じで、目の焦点が合ってない感じだw

「キョウコちゃんみたいな美人と飲めるのに、潰れたらもったいないからねw」
こんな感じで二人で飲み続ける。
だが、俺は結構最初の段階でノンアルコールに切り替えていたw


そして、俺は思いきり下ネタに走る。
「ねぇ、ホントに毎晩やってるの?」
「えーーっw 興味あるんですかぁ? フフ、、、 だいたい毎晩ですよw」

「それって、キョウコちゃんがしたくなるから?」
「さぁw どちらでしょうかw? 」
「キョウコちゃん、実はエロいでしょ?」
「そんな事ないですよw」

「今日はどうするの?したいのに、ヒロシできないじゃん?」
「仕方ないから我慢しますw トオルさん帰ったら、自分で済ませちゃおっかなぁw」
誘っているような際どい会話だ。だが、そんなリスクは犯すつもりはない。

「じゃあ、俺が代わりにしようか?」
「ダメですよw フフ、、 親友の嫁に手出しちゃw」
目が、潤んでいるようにも見える。正直、このまま押し倒してもいけると思ったが、焦ってぶち壊したらもったいない。

しかし、キョウコちゃんはエロい。
キャミの肩ひもも、片方外れてブラのヒモが丸見えだし、かがむとテーブル越しに胸の谷間がもろに見える。
それにしても、真っ白くてデカイ胸だ、、、


「ちょっとキョウコちゃん、かがむ時はもっと気をつけてよ。モロ見えじゃんw」
「ああっ! エッチぃw 興奮しちゃいましたぁ?」
ろれつが回らない口調で、胸の谷間を手で隠しながら言う。
「それはね、俺も男だし。ビンビンになるよ。」
「プッ! ビンビンとかw トオルさんエロいですねw どれどれ?」
そう言うと俺の横に来て、股間を見ようとする。

ここで俺は隠さずに、あえて少し腰を浮かすようにして強調してみた。
「えっ? 何か入れてるんですか?」
一瞬真顔になったキョウコちゃんが言う。

「え?別になにも入ってないよw」
俺は、食い付いた!と思いながら言った。

「えぇ?だって、それ、、、 盛り上がって、、、」
「あぁ、ゴメン、キョウコちゃんがサービスしてくれるから、立っちゃったw」
おどけて言う。

「ホントに?ホントですか?生身? その、、、本物?」
「当たり前じゃん?普通だよw」

「イヤ、イヤ、ちょっとおかしい。その、、、大きすぎません?」
「そうかな?こんなもんでしょ?ヒロシもこれくらいあるでしょ?」
ヒロシは、小さいw それはよくわかっている。かなり気にしてるのも知ってるw

「ないです!こんなに無いですって!」
キョウコちゃんは慌てて言う。

俺は、
「もういいじゃん、恥ずかしいからさ、、、飲もうよ。」
そう言って、はぐらかした。
あえてここで攻めに行かずに、好奇心を刺激する事を選んだ。


その後も、下ネタ混じりにはなしながら飲んだ。チラチラと、目線が俺の股間に行くのを、内心うまく行ってると思いながら飲み続けた。


すると、キョウコちゃんが床に横倒しになった。
「もう、だめぇ、、、」
そう言って、目を閉じた。


テーブルにはヒロシが突っ伏したままで、その横にはキョウコちゃんがL字型になる感じで床に寝てる。スカートがめくれて、お尻が丸見えだ。
真っ白なお尻に、ピンクの可愛いショーツが見えている。
とりあえず、スマホの無音カメラで撮影したw


そして、何回かキョウコちゃんに声をかけた。
風邪引くよ、とか、もっと飲もうよ、などと声をかけても、まったく起きる気配がないw


俺は、そっとキョウコちゃんの横に腰を下ろすと、おもむろに胸をもんだ。
キャミソールの上からでも、その柔らかさ、大きさはよくわかる。
俺はにやけながら夢中で揉み続ける。


ヒロシはいびきをかいているし、キョウコちゃんはたまにウーンみたいな感じで少し動くが、全く起きる気配はない。

俺はズボンをはいたまま、ジッパーを下ろしてチンポを出した。
さすがにドキドキして、ヒロシの様子をうかがいながらキョウコちゃんの小さくて白い手に握らせた。
もちろん、俺が手を添えて握らせているのだが、最高にドキドキした。
すると、ムニャムニャみたいな感じで、キョウコちゃんが少し動き、ガシッと俺のチンポを握った。

柔らかくて、熱い感じだ。そのまましごいてもらいたくて仕方なくなるが、必死で押さえながら胸を揉み続ける。


キャミソールも、ブラも素材が薄いのか、コリコリした乳首の感触がわかるようになった。
キャミとブラの上から乳首をコリコリする。
気のせいか、ドンドン堅くなってきている気がする。

「うーーん、、、、」
キョウコちゃんが少し声を出す。
焦って、慌てて胸をもむのを止める。
でも、チンポ握らせているので、起きたらヤバい。
俺が寝たふりをする。
これなら、キョウコちゃんが寝ぼけてチンポを握った感じになる。

「え? えぇっ!?」
キョウコちゃんの驚いた声がする。そして、慌ててチンポから手を離す。
俺は、爆睡のふりを続ける。

「ちょ、え? わぁ、、、 何で?」
状況がつかめないらしい。

俺は、ドキドキして、チンポを勃起させたままさらし続ける。

全く動きがなくなる。

やばいかな?と、心配になってくるが、
「トオルさん、風邪引きますよ。」
キョウコちゃんの、少し緊張した声がする。俺は、んんーーんなどと、少し声を出すが、寝たふりを続ける。

それが2度ほどあった後、いきなりチンポを何かがつついた。
驚いたが、目は開けられない。

何度かつつかれた後、
「ホントだったんだ、、、 作り物みたい、、、」
キョウコちゃんが驚いているのが伝わる。

すると、ガシッとチンポを握られた。
「ホント!? え?信じられない、、、 指、回らないよぉ、、」
キョウコちゃんの小さな手では指が回らないようだ。

「それに、、、、  堅い、、、  全然違う、、、  なんか、、、怖い、、、」
まだ相当酔っているからか、大胆だ。

そして、手を動かし始める。上下にゆっくりと動かす。しごき始めた?感じだ。

俺は、こんな風に進むとは思っていなかったので、焦った。


「これは、、無理、、かな?  ていうか、無理だw 外人さんみたい、、、」
キョウコちゃんが興味津々といった感じで言う。

俺は、しばらく様子をうかがうが、それ以上進む気配はない。
寝返りを打つふりをして、ムニャムニャ言ってみる。

そして、少ししてから目を開けると、キョウコちゃん目を閉じていた。
たぶん、さっきと逆で慌てて寝たふりをしたのだと思う。


俺は、今がチャンスとばかりに躊躇なく胸を揉み始める。

少し、キョウコちゃんがビクンとした気がする。
今なら、俺のチンポを握ってしまったという負い目から、多少のことでは寝たふりを続けると踏んでいた。


ヒロシがいつ起きてもおかしくないので、ドンドン大胆に行く。
本当は、完全に酔い潰したキョウコちゃんを裸に剥いて、写真を撮りまくって、それをネタに後日関係を迫るつもりだった。
予定と違ったが、もう理性が働かない。


キャミソールを一気にまくり上げる。すると、ピンクの可愛らしいフリフリのブラジャーが姿を現す。
そして、すぐにブラを外すと真っ白のデカい胸がボロンと出てきた。
ちょっと大きめな乳輪に、小さめのピンク色の乳首がまぶしい。
写真を撮りたいのだが、寝たふりの可能性が高いので、我慢する。


そして、乳首をダイレクトに責める。
乳首をつまみ、こね回すと、どんどん堅くなっていくのがわかる。
もう、「カッチカチだな、おい!」と言いたくなるくらい硬くなった乳首を、指先でこすったりはじいたりする。
「んんーーん フゥン ハァ、、ハァ、、、 んん、、、」
目を閉じて、寝たふり?をしながら、気持ちよさそうな声が漏れ始める。

俺は、遠慮なく乳首に舌を這わせる。
舌がペロンと乳首を舐めた瞬間
「んんーーっ!」
と、ひときわ強いうめき声を上げて、身を固くした。
それでも、きつく目は閉じられたままで、寝たふりを続けるキョウコちゃん。
目を頑張って閉じすぎて、眉間にしわが寄っている。
そんな風に寝る人間はいない、、、 寝たふり確定だなと思いながら、乳首を舌で舐め続ける。
「フーーーン フーーーゥ  んんっ!くぅーーーあぁ、、」
必死で声を抑えようとするキョウコちゃん。

ガチガチになった乳首を唇で噛み、舌でつつく。もう一つの乳首も、指でつまみ転がしていく。

すると、横向きで寝ていたキョウコちゃんが、寝返りを打つような感じで上向きになった。
わざとらしい動きだったが、上向きになってくれたので凄く舐めやすくなった。


キョウコちゃんは、もっと舐めて欲しくてそう動いたのかな?と思いながら、舐め続ける。


ふーん、ふーんと、エロい息づかいを続けるキョウコちゃん。

ふと見ると、足がだらしなく開いている。
上向きで寝ながら足が広がると、スカートも当然ずり上がる。
もう、ショーツが見え隠れするくらいの感じになっている。


俺は、無造作にスカートをまくり上げて、キョウコちゃんのショーツをむき出しにする。
すると、広げられた足の中心部分を見て確信した。
キョウコちゃんはめちゃ感じていると。
ショーツに大きなシミを作っているキョウコちゃん、、、 もう、はぎ取ってチンポを入れてしまいたくなる。
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ブロマガって何?

家庭教師と怪しい嫁2

息子のために家庭教師が来るようになった。
先生の悠斗君は、俺の思惑もありルックスで選んだようなものなので、とにかくイケメンだ。
だが、顔だけじゃなく本当に息子に対して一生懸命で、丁寧に接してくれる。
嫁に対しても接し方が上手で、上手くおだてたり褒めたりしてくれて、嫁もまんざらではない感じだ。

そして、実際に息子の成績も目に見えて向上し、副次的な効果で俺と嫁の夫婦仲も向上した。
単純に、若い男が週2で出入りするということで、俺が変に嫉妬して、嫁もそれを利用して俺を燃えさせて来る。それでセックスの回数が増えて、なおかつセックスの内容も濃くなった。

先生には頭が上がらないと思っていた。



先生が風邪をこじらせて家庭教師を休んだときに、嫁をお見舞いに行かせた。
結局何もなかったと言うことだが、ノーブラで帰ってきたり、怪しいところが多々あった。


そんなことがありながらも、先生とは夕食に行くだけではなく、休みの日にバーベキューに行ったりするようにもなっていた。

息子も大喜びで、先生も楽しそうにしている。
俺は先生に無理しなくても良いと言ったが、本当に楽しんでいるようで、逆に先生からお誘いもかかる。

嫁は、先生のことをかなり気に入っているようで、今ではかなり打ち解けた感じだ。
嫁は35歳になるが、最近若返った気がする。ダイエットにも気を遣っているようで、ウエストもくびれが目立つ。胸も、もともとFカップくらいあったのだが、痩せたのに胸のボリュームは変わっていない感じで、もっとカップが上がった感じがする。
最近暖かくなってきたので、バーベキューなどに行くとかなり薄着になる。

そうすると、本当に胸が主張しまくるので、他の男達の目が気になって、ちょっと心配になる。


今日は海辺でバーベキューをしているが、息子と先生は浜辺で楽しそうに遊んでいる。
「ホント、良い先生で良かったね。お兄ちゃんが出来たみたい。」
嫁は目を細めて嬉しそうに言う。

「そうそう、それにイケメンだから、優子も嬉しいしねw」
ちょっとからかうように言うと、
「ホント、悠斗さん来るの、楽しみだもん!」
そう返された、、、

実際に、今日の嫁はデニムのショートパンツに、8分丈のカットソーという若い格好だ。
ローライズっぽいので、お尻の上のところで、チラチラ下着が見える。
いわゆる見せパンなんだろうが、見ていてドキドキする。

先生は、この露出が高めの嫁に対して、どう思っているのだろうか?
(出典元:NTR使える寝取られサイト)

そして、食事の準備を始める。
食材を切ったりし、バーベキューコンロに火をつけていく。
先生は料理も得意なので、手際よく準備をしていく。
嫁と二人でどんどん準備をしていくところを見て、嫉妬のような感情が出てくる。

楽しそうに、笑いあいながら準備をする二人は、一見恋人同士に見える。

「優子さん、バター取って下さい。」
「あっ、いいよ!私がやるから、ビール飲んでて!」

「優子さんに任せると、イマイチになっちゃいますからw」
「あーーーっ!! 言ったなぁww」
こんな感じで楽しそうだ。先生も、こんな冗談を言うようになっている。
嫁は、怒るでもなく楽しそうに笑っている。

「そうだよ、ママより先生の方が美味しいじゃん!」
息子にもそう言われて、みんなで笑った。

そして、みんなで楽しく食べながら、ワイワイと盛り上がった。
そして、先生が食器などを洗い場の方に持って行こうとする。
洗い場は、結構離れていて不便なのだが、このバーベキュー場はロケーションが抜群に良いので気に入っている。

1度にまとめて持って行こうとするが、かなりの量なので嫁も手伝って持って行く。

息子と二人になったので、砂浜でボールで遊び始める。
結構夢中になり、気がつくと30分以上経っていた。

ふと見ると、先生も嫁もまだ帰ってきていない。
心が少しざわついた。

息子に休もうと言って、クーラーボックスからジュースを取り出して飲む。
息子は楽しそうだ。先生は、あれくらいの歳の男の子としては珍しいと思うのだが、子供が好きな感じだ。本当に、息子と楽しそうに遊んでくれる。

遅いなと少し不安に思いながら待っていたら、やっと二人とも戻ってきた。
皿なんかを抱えて戻ってきた二人。

「お待たせ!混んでて時間かかっちゃったよ。」
何となく言い訳がましいと思った。

先生は、ちょっとソワソワしている感じがした。俺の方をあまり見ない感じだ。
何となく怪しいと思っていると、
「よーーし、ボールで遊ぼうよ!」
そう言って、先生が息子と砂浜にかけだした。


嫁と二人きりになる。
「お疲れ様。洗い物、大変だったね。」
「え?あ、そんなことなかったよ。先生も手伝ってくれたし!」
動揺するところが妙に気になる。

「先生とデートはいつするの?」
いきなり言ってみた。
「えぇっ!? なに言ってるの?」

「したくないの?」
「そ、それは、そんなわけないじゃん!」
動揺しすぎだ。

「別に良いのにw 正直に全部話してくれるなら、何してもOKだよ。内緒でなんかするのはダメだけどさw」
そう言った。

すると、嫁が黙り込む。凄く真剣な顔になる。

「ごめんなさい、、、  さっき、、、  悠斗さんの、お口でしました、、、」
うつむきながら、申し訳なさそうに言う。
あぁ、、、やっぱりか、、、

そう思ったが、俺は先生のことが凄く気に入っている。兄弟みたいに感じている部分もある。
なので、怒りはまったくわかなかった。

「口だけなんだ。もうやってるかと思ってたのにw」
できる限り明るく軽い口調で言う。

「ごめんなさい、、、 最後まではしてないです、、、」

「いいよ!そんな謝ることないし。先生となら全然OKだからw」
「本気で、、、言ってるの?」

「本気本気w やっぱりお見舞いに行ったときにしたの?」
「うん、、、 体拭いてたら、、、凄くもっこりしてて、、、  からかってるうちに、お姉さん風吹かせて、調子に乗って口で、、、」

「やっぱりw ブラしてないとか、怪しすぎるだろw」
「ごめんなさい、、、 次の日取りに行ったんだ、、、  慌てたし、いけないことしちゃったから動揺してて、、、」
「口だけなのに、ブラ外したの?」
「、、、ごめんなさい、、、  どうしても胸が見たいってお願いされて、、、  あ!でも、触られてもいないしホントそれだけだから!」
「信じるよw ていうか、口でしたら胸くらい触らせても同じじゃん?w」

「それは、、、けじめというか、、、」
俺は吹き出した。


そして、嫁の手を引っ張って歩き出す。
「え?どこ行くの?」
不安げな嫁を引っ張っていく。

まだ夏ではないので、シャワーブースは閉鎖されている。だが、簡単に入れるので、嫁を引っ張って入っていく。


そして、シャワーカーテンを引いて一応の密室になると、嫁にキスをした。
荒々しく、舌を吸い、唇を噛み、なめ回した。
嫁は、すぐに息が荒くなり、俺に抱きつきながら舌を絡める。

俺は、嫁を立ちバックの姿勢にして、ショートパンツを下着と一緒に膝まで下ろす。


そして、そのまますぐに生で挿入した。
嫁は、案の定すでにグチョグチョに濡れていて、挿入するとのけ反って嬌声を上げる。
「あなたぁ、、、 ダメ、声我慢できない、、、  聞かれちゃうよぉ、、、」
このシャワーブースは、トイレのすぐ横で、自販機も前にあるので、結構人が通る。

シャワーブースと言っても、簡単なカーテンだけで仕切られているので、声は筒抜けだ、、、

俺は、嫉妬で半分狂いながら腰を振る。

「先生のは大きかったのか?入れて欲しかったのか!?」
「あ、ぐぅ、、、 あなたの方が大きい、、、  でも、、、凄く堅かったのぉ、、、  口でしてて、、、、 あぁ、、、 欲しくてたまらなかったぁ、、、 あぁ、、、やぁぁ、、、」

「飲んだのか!? 先生の出したの、飲んだのか!」
「飲み、、ましたぁ、、、 ああぁ、、 ダメ、、イク、、 あなたぁ、、、もう、、、あぁ、、」

人が今外にいたら、完全にアウトだと思うほどの声だ。それでも俺の嫉妬から来る暴走は止まらない。

「キ、キスは!? したのか!?」
「うぐぁ、あ、、 あなた、、、 あぁ、、 ごめんなさいぃ、、、 お見舞いの時にぃ、、、 帰り際に、軽く唇で、、 あぁ、、  でも、、、 軽く触れただけ、、だからぁ、、、  もう、イク、、、イッていい? イッていいっ!?」

ガクガク体が震え出す。嫁は、この人がいつ来るかわからないシチュエーションのせいか、先生とのことを思い出してなのかはわからないが、恐ろしく高ぶっている。

「先生としたいのか!?」
「あぁ、、ヤァ、、、 言えない、、、」

「したいんだろ!?」
「ううぅぁぁあぁ、、、 したい、、、  ゴメンなさいぃ、、したいです! 悠斗さんとしたい!キスして抱かれたいぃっ! あぐぅ、、、イクっ!!」
そう言って、体を前に折るように倒れ込んでいく。
そのタイミングで射精したので、嫁の尻や背中にたっぷりと精子がかかった、、、


俺が、荒い息のまま立ち尽くしていると、嫁が起き上がって俺のチンポをくわえた。
「あなた、、、 凄かった、、、  頭真っ白になった、、、  本当に、ごめんなさい、、」
お掃除フェラをしながら謝る嫁。
今までこんなことをされたことはない。
俺は、先生が来る前は、女を捨てていたような感じだった色気を失った嫁が、こんなにも妖艶な感じになったことに嬉しくもあり、不安でもあった。

そして、慌てて身繕いをしてバーベキューブースに戻る。

まだ二人は砂浜でボールを追いかけていた。
夕焼けに照らされて、砂浜を駆け回る二人はとても絵になっていた。


そして片付けをして撤収した。

俺が息子と遊んでいるときに、草むらで先生は嫁にフェラをしてもらって、ゴックンまでしてもらっていた、、、
だが、怒りはわかない。
より親密になった気がしたし、もっと色々としてみたくなった。




それはすぐに実行された。
週末の家庭教師の日に、息子を実家に遊びに行かせた。
そして、俺はリビングの横の和室に隠れていることにした。
和室とリビングの間のふすまの前には、ソファが置いてある。
リビングから和室へは出入りしないので、そうしている。

嫁には、ソファで先生と色々するように命令した。
自由にして良いとだけ言った。

嫁は
「あなた、、、 本気、、なの?  怒らない?離婚しない?」
約束すると
「わかりました、、、」
戸惑いながら言うが、微妙に嬉しそうにも見える。

「笑顔になってるよw」
「あ!ばれた?w」
もう軽口がたたけるようになっている。浮気したくせに、女は強い。


そして、俺は靴を下駄箱の中に隠し、和室に入って気配を殺した。

しばらくするとインターフォンが鳴った。

「こんにちは!優子さん、今日も綺麗ですねw」
先生が、本気とも、からかうとも取れる口調で嫁を褒めながら入ってきた。
「あっ!先生?今日お休みにしてませんでしたっけ?」
嫁がすっとぼけた演技をする。
「えぇ!そうでしたっけ?颯太君は?」
「実家に行っちゃってます。」
「そうですか、、、 僕の勘違いですね、、、 すいません、、、」
先生は悪くないのにこんな事を言う、、、 こんなところも好感が持てる。


「ゴメンねw わざと言わなかったんだ、、、 まあ、上がってお茶でも飲んでってw」
嫁が意味深なことを言う。これは、俺が先生の立場だったら、ゾクゾク来ると思う。
「え?それって、、どういう、、、 あ、あぁ、お邪魔します。」
そう言って入ってくる。

「今日は旦那帰るの凄く遅いんだ、、、 ご飯食べてく?」
「え!それは、まずいというか、、、 帰らないと、、、」
先生が動揺している。イケメンな割に、意外と女性経験が少ないのかもしれない。

「まあまあ、座って待っててw」
襖のすぐ向こうで、ソファに座る音がした。
俺は、心臓のドキドキが先生に聞こえるのではないかと不安になるほどドキドキだった。

「おまたせぇ! つまみ、こんなのしかないけど、、、」
「え?ビールですか?お茶は、、、」

「私と飲むのはイヤ?」
「そんなことないです!はい、頂きます!」
なんか、先生は嫁と二人だとこんな可愛いんだと思った。それにしても、嫁のお姉さん風というか、痴女風というか、AVのような言い方に興奮が凄い。


「じゃあ、かんぱーーいw」
「乾杯!ていうか、何にですか?」

「決まってるじゃん!二人の夜に、、、よw」
「ぐぅぅ」
先生が、声の代わりに変なうめき声みたいなのを上げた。
思わず、笑いそうになって慌てた。


「でも、本当に悠斗さんには感謝しているんだよ。旦那も言ってたけど、颯太に凄くよくしてくれるでしょ?お兄さんが出来たみたいで喜んでるもの。ありがとうございます。」
「そんな!颯太君のできが良いだけですよ。それに、僕もこの家に来るのはホント楽しみですから。実家遠いから、なかな帰れないですけど、ここ来ると実家にいるみたいに落ち着きます。」

「いいのよ。ママって呼んでもw」
「イヤ、それは、、、w」

「そうだよね。普通はママに口でさせないもんねw」
「あ、え、、すいません、、、」

「立ってるw」
「あぁ!ごめんなさい。」
がたんと音がした。

「うわぁ! ヤベ!」
ビールがこぼれる音。
「あ、待って!脱いで!タオル持ってくるから!」


バタバタして、落ち着くと
「ごめんなさい、、、 どうしよう、、、」
「大丈夫、すぐ洗うから、乾燥機ですぐよ。」
「ごめんなさい。」

「いいから、謝らないの! ていうか、謝りながらもピンピンだw」
「あっ!! 優子さん!」
嫁が何かしたようだ。


襖のすぐ向で、下半身裸?タオルを巻いた?先生と、嫁がいる。
しかも、先生は勃起していて、嫁はつつくか触るかしているようだ。


俺は、はっきりと自覚した。
俺には寝取られ願望があると。
嫁が、先生に犯されるのを望んでいる。

それは、すぐにも叶いそうだ、、、


「タオル外すよ。  ふふふw そこも拭かなきゃだねw」
「優子さん、、、 僕、、、 あぁ、、、 そんな、、、」
「堅いねw こんなにお汁出して、エッチな先生だなぁw」

「優子さん、、、して下さい、、、、」
先生がか細い声でお願いする。

「何を?言わなきゃわからないよw」
「優子さんの、、お口で、、、  僕のチンポくわえて下さい、、、」


「はーーいw 頂きますw」
「あっ! 優子さん、、、あぁ、、」

嫁がノリノリなのがわかる。


しばらく先生の荒い息づかいだけが続く。

「優子さん、、、お願いします、、、 また、胸、、、見せて下さい、、、」
「じゃあ、脱がしてw」

しばらくして、衣擦れの音がかすかにする。
「あぁ、、優子さん、、、綺麗です。」
「ホントに? もう、すっかりおばちゃんだから、恥ずかしいよ、、、」

「そんなことないですって!ホントにスタイルいいし、、、 胸とくびれが、、ヤバいです、、、」
「悠斗にそう言ってもらうと、メチャメチャ嬉しいねw」

とうとう呼び捨てだ、、、


「あれ、、あれ、、、」
「もしかして、ブラ外したことないの?」
「え、は、はい、、、」

「もしかして、悠斗って、その、、、経験、、、少ないの?」
嫁が不思議そうに聞く。

「、、、、ないです、、、」
「ないって? もしかしてまだ童貞って事!?」

「、、、はい、、、」

「ウソだぁ! モテるでしょ? モテるに決まってるよね?」
「それは、、、はい、、、結構言い寄ってもらうんですけど、、、 僕、好みがちょっと、、、あれなんで、、」

「あれって?」
「、、、年上が好きなんです、、、  たぶん、マザコンが入ってると思います、、、」

「へぇ、、、 信じられないなぁ、、、  こんなイケメンなのに、、、、  じゃあさ、じゃあさ、私は年上だからどうなの?」
嫁が、明らかにハイテンションで聞く。

「どストライクです、、、 ストライク過ぎて、思わず見送るくらいのど真ん中です。」
「嬉しい!ホント!お世辞じゃないの?」
痛いくらい舞い上がっている。

「こんな事言ったら、、、ダメなんですけど、優子さんに会いたくて来てるようなものです、、、」
「うわぁ、、、 キュンとした。 ねぇ、、、  ん、、、  はぁ、、、  ん、、」
クチュクチュ音が聞こえる。

すぐ、1mもないくらいの近くで、嫁が他の男とキスをしている、、、
なのに怒りではなく、興奮が駆け巡る。

「ハァ、、 凄い、、 溶ける、、、」
先生が思わずつぶやく。

「もしかして、キスも?」
「この前のが初めてです、、、」

「私がファーストキス? ホントに!? うわぁ、嬉しすぎる、、、」
「僕も嬉しすぎますw」

「でもさ、今までの家庭教師先では、、、、  その、、 なかったの?」
「え?あぁ、ないです。 こんな綺麗な人、いないですから。」
「もう!こんなにときめかせて、どうするつもり!」
嫁のハイテンションぶりが凄い。本当に嬉しくて仕方ない感じだ。


「そう、そこを寄せて、、、 手前に倒す感じで、、、 」
「凄い、、、綺麗です、、、、」

「、、、いいよ、、、 触ってみて、、、」
「、、、はい、、」

「ん、、 あ、、、  ん、、、」
嫁の吐息が漏れる。

「優子さん、、 乳首、、、凄く堅いです、、、」
「あ、ふぅ、、 そう、、乳首も、、、興奮すると勃起するんだよ、、、  そう、、つまんで、、、  あ、はぁぁっ! 」

しばらく、嫁の吐息と先生の荒い息づかいが続く。

「くぅん、、あ、ひ、あぁ、、  悠斗、、舐めて、、、  乳首、舐めてぇ、、、」

「ああ、あぁぁ、ア、凄い、、、 気持ち良いよぉ、、、  悠斗、、、 そう、、そっちも、、、  あ、ふぅ、ン、んぁ、、  軽く、、噛んで、、、 ああっっ!! そう! 凄い、、、気持ち良いよぉ、、」


「優子さん、、、 その、、下も、、、見たいです、、、」
「脱がせて、、、」

「あぁ、、凄い、、、、 綺麗です、、、、」
「恥ずかしいよぉ、、、  そんなに見ちゃダメぇ、、、」

「優子さん、足広げて、、、」
「あぁ、、 ダメぇ、、、」
「凄い、、、 光ってる、、、  濡れてるんですか?」
「そう、、、悠斗に、、、乳首舐められてぇ、、、  濡れちゃった、、、 」

「広げて、、、下さい、、、」
「はずかしいよぉ、、、 ヤァ、、、 見ないで、、、」
「優子さん、、垂れましたよ、、、、」
「ヤァァっ! 言わないでぇ、、」


「、、、ねぇ、、、 悠斗ぉ、、、  触って、、、くれる?」
「いいんですか?本当に、いいんですか?」
先生が凄く緊張している。


「早くぅ、、、  ああああっっっ!!!! そう、そこ! あぁ、、、だ、、め、、、、」
「凄い、、  熱い、、、グチョグチョだ、、、」

「そこ、そう、皮、、、剥いて、、、あぁ、、 それ、、そう、、、 あぁっ! ハァ、ハァ、 ん、くっ! あああああ!  だ、めぇ、、、、 つまんだら、、、 そ、、あおぉ、、あ、ア、 悠斗ぉ、、、  お願い、、、  クリ、、、、  舐めてぇ、、、」
「はい!」
先生が嬉しそうに返事をした。

「あァん!ヒ、ひぃ、、、 ひゃうん! ア、ひぃ、、 そ、、う、、、 悠斗、、、上手、、、  ダメ、、だ、、  悠斗ぉ、、、 ダメぇ、、、  手、、握ってぇ、、、 あぁ、、イクぅ、、、」
「あぁ、凄い、、、 優子さん、、、」



「ふぅ、、、  童貞君にイカされちゃったw 凄く上手、、、 たまらなくなっちゃったよ、、、 今度は、私が、、、」
「あっ!優子さん! あぁ、、気持ち良い、、です、、、」


しばらくチュポチュポ音と先生の吐息が続く。

「んんっっ!!!!  だ、めぇ、、、  指、、、入れたら、、あぁ、、、  抜いてぇ、、、」
「優子さん、、、熱くて、、、締め付ける、、、  凄く、、、濡れてます、、、」
「そんな、、ダメ、、、  あぁ、、、 欲しくなるぅ、、、  あぁ、、もう、欲しい、、、 ダメぇ、、、 抜いてぇっ!!」

「何が欲しいの?言ってみて、、、」
先生が、言葉責めのようなことをする。
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ブロマガって何?

[ 2013/03/15 13:24 ] 家庭教師と怪しい嫁 | TB(-) | CM(-)

友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん

俺は25歳の社会人で、ホントにどこにでもいるような特徴のない男だ。
173cm、65kg、ルックスもイケメンでもなくブサメンでもない、中途半端な奴だ。

もともと内向的な性格で、友達も少ないんだけど、一番仲がいい友達が最近早くも結婚して、遊ぶ相手がいなくなった、、、

それで最近風俗に目覚めた。俺は趣味もオタ系が多いが、性癖はもっとヤバくて、盗撮ものやレイプもの、マッサージ店でエロマッサージをして感じさせてやっちゃうもの、ゲロや排泄系もイケる。

こんな俺だから彼女もいないし、実は童貞だったりする。
家にはそれぞれ名前を付けたオナホのコレクションがあったりするw(1軍から3軍までいるw)

ある日、ネット掲示板を見てて、最近の風俗嬢のレベルの高さを知った。
人と接するのが苦手な俺だが、ガンバって行ってみた。
パラダイスだった。
若い可愛い女の子が、こんな俺とキスをしたり、くわえたりしてくれる!
しかも、格好いいとかモテそうとか言ってくれる!
お世辞でも嬉しくて通うようになった。
そうやって通っているうちに、ヘルス嬢のリアクションで、俺のチンポが規格外に大きいことを知った。


母親に恋したら、友人に寝取られた6


この前のポルチオを刺激するセックスを体験して、母の美佐恵は俺のチンポに狂ってしまった。

俺は、母と結ばれたことが本当に嬉しくて夢のようだったのだが、今の生活はさすがに乱れすぎているのではないかと思うほどだった。


母は、セックスのことしか考えていないような感じになってしまっていて、朝は母のフェラチオで起きるのが日課だった。
前の晩も2回も3回も母とセックスしているので、疲れ切っていてフェラをされても起きない時もある。


そんな時は、母に騎乗位をされた状態で目を覚ます。
この日も、揺れている感覚の中で目が覚めた。
すると、全裸の母が、俺の上で熱心に腰を振っている。
「あっ、おはよう、、、 コウちゃん、、、 先に頂いてるねっ!  んんっ! だめぇ、、、 コウちゃんのおちんぽ、凄すぎるからぁ、、、 あぁ、、」
「美佐ちゃん、昨日も何回もしたのに、まだ足りないの?」
俺があきれて言うと、
「だってぇ、、 あ、くぅあ、、 こんなの知らなかったから、、、  こんな気持ち良いの知っちゃったら、、、  もうダメだよ、、、  コウちゃん、 お願い、、、 後ろから、、、 壊してぇ、、、、」

そう言ってチンポを抜くと、四つん這いになって自分でアソコを広げる。
俺に言われて、ツルツルに剃り上げたアソコが、パックリと広がっている。

「美佐ちゃん、毛がないから子供みたいだね。」
「恥ずかしいよぉ、、、 言わないで! コウちゃんがさせたんじゃん!」

恥ずかしそうに言う。見られて意識して力が入ったのか、アソコがパクパク動く。

すると、白い液体が流れ出てきた。
「あ、、、 昨日のコウちゃんの、出てきちゃった、、、」
モジモジと、恥ずかしそうに母が言う。

昨日の夜も、結局2回中に出した。
まったく避妊はしていない。
俺は母を妊娠させたいと思っているし、母もそれを望んでくれていると思っている。

流れ出た俺の精子を手にぬぐうと、それをペロッと舐めて
「コウちゃんの美味しいw」
そう言って笑顔になる。

俺はたまらなくなって、言われた通りバックではめる。
寝起きなので体がフラフラするが、最初からガンガン突き始める。

「おおおお、、、あっ!! すごいぃ、、、 コウちゃんのおチンポ、、、 えぐれちゃう、、、 あぁ、、 だ、めぇ、、、  奥、、奥が、、、 子宮がコウちゃん欲しがってるよぉ、、 あぁ、、、 ママの子宮壊してぇっ! ぐぅあぁ、、 おおおおおおお、おぉぉぉ、、、 あ、がぁ、、、、ああああああああああ、ぁぁぁ、、、、」
母は、バックで突かれるとすぐに獣のようになる。

そして、ガンガン突いていると、チンポに当たる中の感触が変わってくる。
子宮がかなり降りてきてるのがわかる。

そして、俺は動きを変える。
一番奥まで差し込んで、痛いくらいに子宮口に押しつける。
「がっ! はぁあっ! そこ、、ダメ、、、イク、、、」
体をのけ反らせて、クッションを全力で握りしめている。


俺は、微妙に位置を変えながら、ポルチオ性感を探る。

すると、また亀頭がヌルンという不思議な感触とともに締め付けられた。
子宮口横の、母の秘密のスポットに入り込んだようだ。
「イグぅぅぅぅぅーーーー!! あああああああああーーーーーーーーーーーっ!!! おお、あああぁぁぁ、、、、、  おチンポイグっ! おチンポイッちゃうぅ! はぁぁあ、、、ひぃっ! ひぃぃぃーーーー!! イクイクイクイク!!! 」
半狂乱で喘ぎっぱなしだ。

ここまで声がデカいと、朝という事もあり近所の目が気になる。
俺は、母を正常位の体勢にすると、キスをして口をふさぐ。
母は、とろーーんとした焦点の定まらないような目をして、だらしなく口を開けていたが、俺がキスをすると狂ったように舌を突っ込んできて、舌を絡めた。


口をふさいだので、安心して母を仕留めにかかる。
母の秘密のスポットに入れっぱなしのチンポを、ゆっくり抜いて、またゆっくりとスポットに差し込んでいく。
もう、母の狂うスポットの場所は完全に把握した。
昨日までは、スポットから抜いてしまうと場所が一瞬わからなくなるので、入れっぱなしで押しつけるような動きだけで責めていたが、今は抜き差しして責めている。

「ごぁぁっ! 抜く、と、、、 あぁ、、 引きづり出され、、る、、、 ガ、はぁっ! これ、ダメだよ、、、 コウちゃん、、 ママ、狂っちゃうよ、、、  あぁ、、、 こんな、、もう、、、戻れない、、、  あぁ、、、 コウ、、、 愛してるぅ、、  は、ひぃんん、、 もう、イキすぎて、頭しびれてきたよぉ、、、」


俺は、愛してるの言葉に異常に興奮して、抜き差しを早める。
母は、電気ショックでも流されたように、ビクンビクンと大きく体を跳ねさせている。

「おおおおおお、、、ごぅぅ、あ、ああ、、、 死、、にゅ、、、う、、、  あがが、あ、あぁあ、あ」
焦点がずれまくったイキすぎた目をしながら、ビチョビチョビチョっとおしっこを漏らし始めた。
母とのセックスは、必ずこうなるので、今ではシーツの下に吸水シートと防水パッドを敷いている。


こうなってしまうと、母は半失神状態で、アソコも弛緩して緩む。
それでも、こんな状態になるまでイキまくってくれた母を見て、俺の興奮もMAXになり、グッタリしてリアクションが薄くなった母にそのまま中出しをした。

「あ、あ、ああ、、 う、あぁぁ、、、  で、、て、、、る、、  コウちゃん、、、の、、、」
うわごとのように言う母。


ビチャビチャになったベッド、、、  だらしなく半開きの口でとろけた母。アソコはぱっくりと大きな穴が空いていて、俺の精子が大量に流れ出ている。
昨日は朝に1回、夕方に1回、夜に2回の合計4発も射精している。それでもこんなに大量に出るのは不思議としか言えない。
ただ、母は食事にカキや牛肉、レバーなど亜鉛が豊富なものをよく出す。母が買ってきたエビオス錠というサプリメントも勧められて飲んでいる。このサプリは、ネットで調べると胃腸薬という側面の他に、精子の量が増えるという効果があるそうだ。
母は、俺とたくさんするためにそうしてくれているのだろうか?


グッタリする母をシーツの濡れていないところに移動して布団を掛ける。
時計を見ると、今日も遅刻だ、、、


慌てて用意をして、失神している母を尻目に猛ダッシュする。
(出典元:NTR使える寝取られサイト)

そして学校での時間を過ごす。
タケシと昼食を食べながら馬鹿話をする。
タケシは、あれからしばらくは、しつこく俺が留守の時はいつか探ろうとしていたが、最近はあきらめた。

そして、学校が終わると、急いで家に帰ろうとする。
そこでまたタケシに声をかけられてモンハンに誘われた。
最近は、タケシの狩友の真希と3人で狩りに行くことが多くなっていた。
真希は、後藤真希によく似た、少しヤンキーが入った感じの子だ。
美人なのに、いつも退廃的な感じで覇気がない。
友人もほぼゼロのようで、俺たちと狩りをしているとき以外は、独りで本を読んだりしている。
ただ、狩りの時は笑顔も見せるし、よくしゃべる。そのギャップが面白い。

タケシは真希に惚れているのが丸わかりだ。
そして、真希もモンハンが異常に上手いタケシを、頼りになるパートナーと思っている感じだ。
黙って二人で歩いていると、美男美女のカップルに見える。

そして、これは仲良くなってから知ったのだが、真希はコスプレも好きらしい。
色々なイベントにも行っているらしい。確かに、ネットで調べると真希のコスプレ姿の写真がアップされているのが確認出来た。スレッドの流れを追うと、真希は絶賛されている。コスチュームも気合いが入っているし、何よりも美人だからだと思う。


そして、最近ではタケシも付き合わされているようで、ペアでのコスプレをしているらしい。

俺は、母と過ごしたい気持ちも強かったが、昨日から5発も射精しているので少し疲れてもいた。

俺は、OKと言って、俺の家でやることになった。


家までの道のり、ほぼモンハンの話しかしなかったが
「タケシと真希は、付き合ってるんだよね?」
直球で聞いた。
真希は、今時の女子高生の格好で、スカートが短い。そして美少女なので、見ていてちょっとムラムラする。

「え?何で?どうしたの?」
タケシは動揺してキョドるが、真希はクールに
「そうだよ。付き合ってるよ。」
そう答えた。タケシは、メチャメチャ嬉しそうだ。どうも、タケシは付き合っているという確証を持てずにいたらしい。


すると、真希がタケシの手を握る。
仲良く手を握って歩く二人。

「コウスケはどうなの?彩花、コウスケに惚れてるでしょ?」
真希が素っ気なく言う。

「え?それって、なんで知ってるの?」
俺が動揺して聞く。

「わかるだろw 誰でも知ってるよ。」
タケシが言う。

俺は、彩花に惚れられているということは、俺しか知らないと思っていた、、、 なんか、恥ずかしい、、、

だが、この前の映画を断って以来、ちょっと壁が出来た気がする。

「あぁ、、うん、、、 俺さ、狙ってる人いるから。」


「へぇ、そうなんだ?その言い方だと、先輩?年上だよね?」
真希が珍しく食いつく。

「あ、うん、、、 まあ、そうだよ。」
「同じ学校?誰?誰?」
真希の意外な一面を見た気になった。

俺は、はぐらかしながら家に着いた。


そして、ドアを開けると
「コウちゃん!お帰り!」
と、母が駆け寄ってくる。
生足が丸見えの白のホットパンツに、ヘソが微妙に見えるくらいの丈のキャミソールを着ている。

しまった、、、 友達が来ることをメールし忘れた、、、 彩花の話で動揺したからだ、、、

母は、いつも俺を出迎えるときのような、セクシーな格好だ。
だが、不幸中の幸いで、まだましな格好だった。

いつもは
裸エプロン、レースクィーン、メイド、女子高生、ボディコン、極小水着の時もある。
そんなのを見られたら、アウトだった。

「お邪魔します!」
タケシが元気な声で挨拶をする。だが、母の格好を見てドギマギとして目をそらす。
「こんにちは、お母さん、可愛い格好ですね。」
真希が少し驚いた顔で言う。

タケシは、久しぶりに会った母にどう思ったのだろう、、、

母は、俺以外に2人いるとわかると、挙動不審になる。しかも、一人はタケシだ、、、
「あ、こ、こんにちは。 今日は、暑いから、 ごめんなさいね、こんな見苦しい格好で、、、」
そう言うと、慌ててキッチンの方に行った。


俺は、動揺しつつも、もっとヤバい格好じゃなくて良かったとホッとしながら、リビングに入る。

そして3人で狩り始める。
あっという間に時間が経っていく。


すると、母から声がかかる。
「コウちゃん、ゴメンね、ちょっとだけ手伝ってくれる?」
そう言ってリビングに入ってきた母は、よそ行きの普通の格好に着替えていた。

俺は、二人に声をかけて少し抜ける。


母に
「何?力仕事?」
等と言いながら、あとをついて行く。


すると、寝室に入った。
「ねぇ、こうちゃん、、、、 あの子、  真希ちゃん? 凄く可愛い子だね、、、」
考えてみれば、家に女友達を連れてくるのは初めてだ。

母は、思い切り落ち込んだ感じだ。

「どうしたの、美佐ちゃん? 心配してるの?w」
俺が、母にニヤニヤしながら言う。本当に可愛いなぁと思う。

「心配に決まってるよ、、、  可愛い子だし、、、  若いから、、、」
母は、ほとんど泣きそうな顔をしている。

俺は、母がこんなに俺に夢中になってくれていることに軽く感動をしながら
「あの二人、付き合ってるから。心配ないよw ていうか、俺のこと信じてよw」
いじめすぎるのも良くないと思い、安心させる。
「ホント? ゴメンね、、、 疑うとかじゃないんだけど、、、」
母は、まだテンションが低い。
可愛い格好で俺のことを待っていたら、俺が女の子を連れてきたのだから、テンションが下がるのも無理もない。

「俺こそゴメンね、、、」
申し訳なくなり謝ると、

「コウちゃん、今して。すぐに、今ここでして!」
そう言うと、スカートをまくり上げる。すると、下着をはいていない母のアソコが丸見えになる。
パイパンでそこだけ見ると子供みたいだ。

「え?だって、友達いるし、、、」
俺が動揺して言うと
「不安だよぉ、、、 お願い、、、 してくれなきゃ、不安でダメだもん、、、」
本当に不安そうだ。

俺は、母のその姿と、俺を想う気持ちに嬉しくなる。


そして、ズボンとパンツを膝まで下ろして、ギンギンにいきり立ったチンポを、すぐに挿入した。

立ちバックの姿勢ではめられると、母はスタンガンでも押し当てられたようにビクンとなる。
友達もいるので、腰をそっと動かすが、それでも母はたまらないようだ。
振り返り、俺の目を見つめる。その目は、潤んでいる。


「ううううーーー  あ、んんっ、、、」
母も、さすがにいつものように獣にはなれずに、声を抑えている。

そうやって、抑えめに腰を振っていると、急に母が腰を動かし始めた。
立ちバックの姿勢で、俺にお尻をぶつけるように動かす。
その動きは、抑えるとか一切考えていない本気の動きで、俺も気持ちよくてスイッチが入ってしまう。
俺もこらえきれずに腰を振ると、母はクッションに顔を押しつけて、クッションを噛んでいる。
そうやって、全力で声を抑えようとしている。

そんな感じで母は全身に力を入れているので、いつもよりも強烈に締まる。

俺がうめき声を漏らしながら、バカみたいに腰を振る。

「ぐううううぅうぅーーー んんんーーーーーーーーー ぐうぅぅーーーーーーーーー!!!」
獣の警戒音のような低いうなり声を上げながら、顔だけ俺を見る。

クッションを噛みながら俺を見る母は、泣きそうな、それでいて嬉しそうな表情に見えた。


そして、俺はあっけなく限界を迎えて、母の中にぶちまけた。
「美佐、イク!愛してる!」
そう言って中にぶちまけると、母の目から一筋涙が流れた。
そのまま母は顔をクシャクシャにしてイッた、、、


「安心した?」
俺が荒い息づかいのまま聞くと
「うん! コウちゃん、愛してる、、、」
そう言って、キスをしてきた。激しく舌を絡め合いながら、愛おしくてたまらない気持ちになった。
おそらく、自分が浮気をしてしまったタケシがいることで、俺が真希ちゃんと浮気をすることを想像して不安になっていたのだと思う。


そして、俺は慌ててリビングに戻る。
狩りに夢中な二人は、特にコメントもなく熱中している。
俺も混ざり、また狩る。


しばらくすると、母が
「お茶どうぞ。」
そう言って、紅茶とクッキーを出してくれた。


いったん狩りを中断して、テーブルで食べ始めた。
真希が興味深そうに聞く。
「お母さんて、いつもあんな可愛い服なんですか?メチャ似合ってますね。」

母は、顔を赤くして
「いつもはこんな格好だよ。暑いから、昔の服着てただけだよ、、、」
と答える。

「良いなぁ、コウスケのかーちゃんは美人でさ。ウチのかーちゃんなんて、デブでブスだから羨ましいよ!」
タケシも追従する。

母は、顔を赤くして
「そんなことないよ。おばちゃんにそんな事言っても、何も出ないわよw」
そう答えた。

「コウスケが彼女作らないのも、わかるわw これだけ身近に美人がいると、なかなか難しいだろうねw」
タケシがドキッとすることを言う。
「私もやっとわかったよ。コウちゃん、ホモかと思って心配してたよw」
真希が珍しく冗談を言う。イヤ、本気か?

そんな感じで楽しくお茶をする。
だが俺は、いたずら心が芽生える。

テーブルの真正面に母がいるので、テーブルの下で足を伸ばしてスカートの中に突っ込む。
母は、一瞬俺の目を見たが、すぐに平然とした感じに戻る。

だが、驚いたことに下着をはいていない。
いきなり、母のアソコの感触が指に来て驚いた。
さっきまではめていたアソコは、当然に濡れたままだ。


俺は、クリトリスを見当をつけて足の親指で触る。
母の目が細くなる。感じているのが伝わる。


「お母さんて、コウスケのお姉さんみたいですよね。若々しくて、肌も綺麗で、、、」
真希が母をほめる。真希は、母のことがかなり気になるようだ。

「ホント?お世辞でも嬉しいなぁ。」
母は嬉しそうにそう言うが、目が熱っぽい。

俺は調子に乗って、足の親指でクリトリスを高速でさする。

「ん、、」
母は、思わず吐息を漏らすが、すぐに
「んんっ!」
と、咳払いをするような感じでごまかした。

そして、
「じゃあ、ごゆっくりね。」
などと言って、キッチンに行った。そして、洗い物や夕食の準備を始めた。


俺たちは、お茶を終えて狩りの続きに入る。

そして、盛り上がったところでトイレに行くと言って中座した。
二人は息の合ったプレイを続けていて、夢中になっている。

俺はキッチンに入ると、かがんだ状態で母のスカートの中に手を入れる。
リビングからは、俺は見えない状態で、母の上半身しか見えていないはずだ。

スカートの中に手を差し入れたが、母はそれを期待していたようで、全く無抵抗だ。
それどころか、多少がに股になって手を動かしやすくしてくれている。


すんなりと俺の指を飲み込むと、キューーと締め付けてくる。
俺は、掻き出すような動きで母のGスポットを責める。

キッチンで腰が砕けそうになりながら、俺の手マンを受け続ける母。
「ん、、 あ、、 く、、」
小さな吐息が漏れる。
リビングの二人は狩りに熱中していて、こちらを見る気配もない。

俺は指を二本に増やして、もっと掻き出すような動きをする。
「あ、ああ、、、 んん、、」
母は、吐息と呼ぶにはセクシー過ぎる声を漏らし始める。

母は、自分の指を噛みながら必死でこらえている。
と、いきなりピューーーと潮を吹いた。
床にビチャビチャと音を立てながら、潮を吹いて体をガクガク震わせる母。

完全にイッたようだ。

すると、母は腰をペタッと床に落として座り込む。
そして、俺の耳元でささやく。

「コウちゃん、もうダメ、、、 我慢できないから、、、」
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ブロマガって何?

[ 2013/03/10 21:24 ] 母親に恋したら、友人に寝取られた | TB(-) | CM(-)

俺の彼女はカウガール?

俺は大学3年で、同じ大学の2年生の夏帆と付き合っている。
夏帆は、中学高校と陸上部にだったこともあり、活発でスポーツ好きな女の子だ。
身長は160cm、体重は不明だが見た感じやせ形だ。
胸は小ぶりだが、形がとてもよく、まさにお椀型だ。
ショートカットがよく似合い、少し切れ長な目が強い印象をもたらすが、甘えん坊でスイーツ好きな今時の女の子だ。


付き合って1年以上経つが、友人もからかうくらい仲がよい。


お互い一人暮らしなので、お互いによく泊まったりする。

陸上をしていたからとは限らないのだろうが、夏帆は性欲が強い。
泊まったときは、夏帆の方からセックスを誘ってくるパターンがほとんどだ。

夕食を食べ終えて、二人で何となくテレビを見ていると、夏帆がテレビを消して部屋の照明を薄暗くする。


2年付き合った彼女が浮気をしてた完

2年、真剣に付き合って結婚を考えていた香織が、既婚者と不倫をしていた。
俺と付き合う前から不倫を続けていたようで、体も心も男に縛られているようだ。


そもそも、俺と付き合いだしたのも、奥さんと別れない男への当てつけというか、男を嫉妬させるためのような感じだ。
そんな、二人の不倫のスパイス代わりに使われた俺は、怒りや悲しみに支配されるでもなく、静かに復讐の計画を立てていた。


この前確認していた動画は、続きを見ると、絶望しかなかった。

アナルセックスをして、騎乗位の最中に俺からの電話に出て、はめられながら俺に愛してるという香織。
この前は、そこまで確認しているときに香織から会いたいと電話があった。
俺には、会いたいという感情も、愛おしいという感情も、一切何もなくなってしまったのだが、怪しまれないように出向いた。


そして、本当に少しの時間だけ会って話をした。
「ゴメンね、どうしても雅君の顔見たかったんだぁ、、、 ありがとう。」
めがねの奥に、つぶらな瞳を潤ませながら言う。
俺の凍り付いた心でさえ、一瞬溶けてしまうかと思うほどの可憐さだ、、、

だが、俺は冷静に、男とのプレイの一環で俺は呼び出されたと思っている。
おそらく、部屋には男がいるか、メールや電話で指示をされているのだと思う。

「ねぇ、部屋に行こうよ。時間まだ大丈夫だよ。」
俺がカマをかける。

「えっ?」
一瞬動揺が見えたが、すぐに花が咲いたような笑顔を浮かべて俺の腕を取る。
「嬉しい! ホントに良いの? ゴメンね、わがまま聞いてもらって、、、 雅君、愛してる!」
そう言って、腕を絡ませながら部屋に向かう。


そして香織は上機嫌のまま自室のドアを開ける。
部屋には、男もいなければ、PCも立ち上がっていなかった。

俺は、何の感情もないまま部屋に入る。

すると、香織が抱きついてキスをしてくる。

俺は、愛とかそう言う感情ではなく、ただの生理現象として勃起していた。
そして、ただの性欲処理のために香織を抱こうと思った。



いつものように、優しくではなく、荒々しく香織の服をはぎ取っていく。
「あぁ、、雅君、、、  どうしたの? あ、くぅぅ、、」
俺は、無視しながら荒々しく全裸にした。


そして、俺は下だけを脱ぐと、大きくなったチンポを香織にくわえさせる。
仁王立ちのまま、香織にくわえさせる。
そして、腰を振って香織の口をオナホのように扱う。

こういう行動は、今まで取ったことがない。いつも、優しく痛くないように、、、、そんな風にしか考えなかった。

だが、オナホがわりにされている香織は、嫌がる感じは全くなく、むしろ顔が上気して目が熱っぽい。興奮しているのが伝わる。

腰を振って、香織の口を犯しているのだが、香織は口の中で舌を巧みに使い、俺の快感を増してくる。


それに男の調教の影を感じて、怒りを覚えた。
そして、香織の口の中深くチンポを押し込んでいく。
亀頭に喉奥の感触を感じながら、さっきよりも荒く腰を振る。

しかし、喉奥を犯されているのにえずいたり嫌がったりしない、、、 よく調教された雌犬だと思った、、、


そして、あっけなくイキそうになり、今まで一度も出来なかった事をした。
イク寸前にチンポを抜き、香織のめがねにぶちまけた。

「あっ!ヤァっ! あぁ、、、出てる、、、  雅君、、凄い、、、 あぁ、、」
嫌がったり、怒られるかと思っていたが、めがねや顔に精子を受けながら、香織は恍惚とした顔になっている。


俺は、イったことにより冷静になり、怪しまれるのを避けようと考えた。

「ゴメン! 香織のことずっと考えてたから、会ったら興奮し過ぎちゃった、、、 ゴメンね、、、すぐ拭くから。」
そう言って、ティッシュを箱ごと持ってきて、めがねや顔を拭いてあげた。

「ううん、、、  なんか、雅君怖かったけど、、、 男らしかったよ、、、  わたしも、ずっと雅君のこと考えてたらから、、、 ねぇ、、、してくれますか?」
恥ずかしそうにおねだりをしてくる香織。

イッたばかりだが、まだチンポは堅いままだ。


香織をベッドに寝かして、キスをした。
キスしても香織を愛おしいと思えない。
だが、怪しまれたくない一心でいつも通り振る舞う。

「雅君、、 私、もう、、、ねぇ、、  お願い、、、」
俺の目を真っ直ぐに見つめながら言う。
俺は、ゴムを取り出して装着する。
「雅君、、大丈夫な日だよ、、、」
こんな事を言う。あの清純な(そう思ってた)香織の口から、安全日だから生で良いという趣旨の言葉が出るなんて、正体を知った後でも信じられない。

俺は、こう切り返す。
「大切な香織とは、ちゃんとしたいんだ。結婚してからそうしよう。」
俺がそう言うと、一瞬間があったが
「嬉しい、、、雅君、、、 愛してる、、、」
本当に嬉しそうに、目にうっすらと涙さえ浮かんでいる。

俺は、ここで思った。香織は病気ではないのだろうか?心の病でこんな風になっているのではないか?
本気でそう思った。

だが、そうであったとしても俺の心はもう変わらない。

それに、香織がそんなことを言うのは、男に指示されたからではないかと邪推してしまう。
男に妊娠を命令されたとか、男の子供を孕むためのカモフラージュにさせられてるとか、そんな事を考えてしまう。

どちらにしても、今後は香織とのセックスはなるべく避けて、する時も必ず避妊をする必要があると思った。


そして、感情的に高ぶることもなく、オナニーのような感じでセックスを続けた。
気持ちが引いてしまっているからか、どうしても動きが雑になる。

いつもよりも荒い動きが、香織にとっては良いようで、皮肉な話だが香織はいつもより興奮しているようだ。
いつも、姫様を扱うように気を遣い、優しく接しているが、それよりも雑に荒っぽくされる方が香織は良いようだ。
なんというか、馬鹿馬鹿しくすら思える。

そして、いつもよりも興奮して、喘ぎ声も多く出す香織。
「雅君、気持ちいいよぉ、、あぁ、、いつもより、激しいよぉ、、、 ン、あぁっ!」
香織は、いつもの完全に受け身で喘ぎ声もあまり出さない感じではなく、大きめの喘ぎ声を出しながら、俺の乳首を指で刺激したり、俺の耳たぶを噛んだりしてくる。

いつもと違う刺激に、確かに気持ちいいと思ったが、それよりもあの男とセックスをしている時はこんな風なんだと思うと、スッーーと感情が消えていく。


そして、本当に性欲処理のような気持ちのままフィニッシュを迎えた。
「あぁ、イク!」
短くうめきながら、射精をした。
「あぁっ!雅君、私もイク!イッちゃう!イくぅっ!」
香織は、俺に強くしがみつきながら身体を震わせた。
今までの香織とのセックスで、こんなリアクションは見たことがない。
もしかしたら、初めて本当にイカせることが出来たのかもしれない。



そして、俺は素早くチンポを抜き取ると、ゴムを外してティッシュで拭いた。
モタモタしていて、香織の中でゴムが外れてしまったら大変だ。どう利用されるかわからない。


そして、少し疲れを感じてベッドに横になると、香織がゴムを外したばかりのチンポをくわえてきた。
「雅君、、、 いつもと違う感じだった、、、  なんか、凄かったよ、、、」
照れくさそうに、恥ずかしそうにそんなことを言う香織。
そして、口でお掃除をしてくれると、俺の横に腕枕で寝た。


本当に、あんな裏切りさえなければ最高の彼女だと思う。
俺は、本気で愛していたし、結婚する気だった。
ただ、今は冷え切った感情しかない。



そして、しばらくして俺は部屋を出て帰った。
帰る時も、名残惜しそうに、寂しそうにする香織。
女の怖さを思い知らされた。



そして家に帰ると、シャワーを浴びた。
レイプされた女性の気持ちがわかる気がする。俺は、汚れてしまったと思いながら、身体をボディソープでガシガシ洗っていった。


そして、もうかなり遅い時間だったが、動画の続きを確認した。

動画は、俺と電話で話しながらはめられた後、引くくらい太いバイブでイカされたり、アソコにも中出しをされたりしていた。

そして、その続きは、言葉も出てこないようなモノだった。

セックスを一通り終えた二人は、食事の準備を始める。
男は、ガウンのようなモノを羽織り、香織はミニスカートのメイドのコスチュームを身につけた。

めがねに黒髪の香織には、メイドの格好は、はまりすぎるくらいはまっていて、2次元が飛び出してきたかと思うほどだ。

下着を着けずに短いスカートをはく香織は、ちょっとした動きでお尻が丸見えになっている。

そんな格好のまま、キッチンに行っては何かを作って部屋に運び込んでいる。

男は、テレビを見ながらリラックスした感じだ。


そして、何度か食事を運んできた香織を急に呼びつけ、スカートをまくり上げると無造作に挿入した。
エロい格好で食事を準備する香織に欲情したのか、料理が冷めるのも気にせずに立ちバックではめている。
「しゅうちゃん、、凄い、、、 あぁ、、奥が、、、奥が凄い、、あぁ、、」
「子宮降りっぱなしだなw 俺の子孕めよ。」
「うん、、、 しゅうちゃんの赤ちゃん、欲しいよぉ、、、  あぁ、、 ダメェ、、 もうイク、イクよ?いいっ!?」
「まだイクな。ホントお前は淫乱だなw ちゃんと彼にも、安全日に中出ししてもらわないとダメだぞw」
「はい、、イヤだけど、、 そうするよ、、、  あっ! ゴメンなさいぃ、、 もう我慢できない! イク!イクっ!」

「よし、イケ! 俺もイク! 孕めよ!」
そう言って、身体をブルッと震わせた。

もう、部屋に入ってから3~4回目の射精のはずだ。絶倫が、不倫男の資格なのかと思った。



そして、中に出されると、余韻を楽しむでもなく、また食事の準備をする香織。
もう、こんな感じのプレイが日常なのかもしれない。


そして、食事の準備が終わると二人で食べ始める。
「どう?美味しいかな?」
「美味しいよ!香織は料理も上手だし、良い奥さんになれるよ。」

「、、、、シュウちゃんの奥さんにはなれないかなぁ?」
ボソッと、寂しそうに言う香織。
「それは言わないルールだろ? でも、俺もお前ともっと早く出会っていたらって、いつも思ってるよ。 せめて、俺の子供産んで欲しい、、、」
「嬉しい、、、  もしも、ずっと先でも良いから、シュウちゃんが一人になったら、、、 結婚して下さい。」
「その時、彼はどうするの?」 
「別れるに決まってるよ! 当たり前じゃん!」
香織は、きっぱりと、当然のことのように言う。


「わかったよ。約束する。 もし、今の世でダメだとしても、生まれ変わったら絶対に、、、 な?」
男が、臭くてヘドが出そうなセリフを言う。
それでも、香織は泣きそうな顔になり
「嬉しい! しゅうちゃん、絶対に一緒になろうね!」
こんなことを言う。
馬鹿かと、、、 死ねと思う、、、


そして、食事も男がかみ砕いたモノを香織が嬉しそうに食べさせてもらったり、口移しでワインを飲まされたり、見ていて気持悪くなるようなことばかりしていた。


食事が終わると、狭い浴室に二人で入って、何をしたかはわからないが、香織はグッタリと倒れるような感じで出てきてベッドに寝転がった。


そして、男も出てきて、ベッドに潜り込む。
狭いベッドに二人で仲良く寄り添うように寝る。


そして、さすがに疲れたか眠りについた。


その後は、動きがないので録画が止まるが、たまに寝返りなどに反応して録画して、また止まる、、、 それを繰り返して朝になった。

そして、次の日は二人で朝から出かけたようだ。

朝食も外で済ませるのか、なにも食べずに出かけていった。

俺が出張中に、二人でデートに出かけていく。
もうどうでも良い感じだ。



そして、夕方というか夜帰ってくる二人。
男は、家庭があるはずだが2泊もするつもりなのかと思った。

この日は、俺は何度も電話で香織と話をしている。
デートの最中に、何食わぬ顔で俺と話していたんだと知る。


そして、香織が
「今日は楽しかった、、、 しゅうちゃん、ホント、無理してくれてありがとう。でも、もう時間、、かな?」
寂しそうに言う香織。
「俺も最高に楽しかった。やっぱり、姫といる時が一番楽しいよ。でも、そうだね、、、、もう帰らないと、、、」

そう言って、キスをして何度も愛してると言った後、男は帰っていった。

すると、香織は泣き出した。本当に、悲しくて仕方ないようだ。

すると、電話が鳴る。
俺からだ、、、
あの時、妙に長く電話で話をしたのは、男が帰って寂しかったからだと気が付かされた。

俺は、長話をして、何度も寂しいと言う香織を、本気で愛おしいと思った。今思うと、腹が立つと言うよりも恥ずかしい、、、


動画はこんなモノだった。


そして、メールの確認を始める。
もう、深夜なのに妙に目がさえている。

たくさんのメールを確認していき、始まりは、香織が一目惚れした男に対して熱烈にアタックしてモノにしたことがわかった。
男は、初めのうちは結婚しているし、もっと良い彼氏を作れと諭してさえいた。
それを確認すると、多少男への怒りが薄まった。

だが、結局男は折れて香織と付き合い始めて、ハマっていったのが見て取れる。

今では、男は本気で香織を妊娠させて、俺の子として産ませるつもりだ。


そして、男の名前と年齢、大まかな勤務地がわかる。
男は45歳でそれなりに大きな企業の部長か部長補佐、名前は高橋秀一。
ここまでは情報を得られた。


俺は、具体的にどう復讐していくか考えていた。
この動画やメールは、恐らく証拠にはならない。入手した方法があまりにも公序良俗に反する。

なので、二人の不倫現場の写真、会話などを録音する必要があると持った。
だが、そんな事を考えていて、俺のゴールはどこだ?と、思い始めた。
裁判をするつもりもないし、金を取るつもりもない。ただ、二人に地獄を見せたいだけだ。

そう考えると、急に楽しくなってきた。もう、楽しいと思わないと保たないのかもしれない。


まず、男の勤務先の正確な所在、男の自宅の場所、この2点が必須だと思った。


そして、翌日、香織にまた出張があると話をした。
ただ、一泊だから寂しがらないでとか、この出張の後はしばらく出張はないと、適当なことを言った。
しばらく出張がないと言えば、必ず二人は会うと思ったからだ。


そして、段取り通り進めて、出張に行くと言った日、朝から香織のマンションの前面道路に借りてきたレンタカーを止めて、観察を開始した。

始めてすぐに、張り込みの難しさを知った。
ずっと見ていなければいけないと言うこと、これが、思いの外きつかった。少しも気を抜けない。
そして、以外と目立つと言う事だ。
こんなところに車を止めて、じっと座っているのは、明らかに不審がられる気がした。

しばらくそのまま観察を続けたが、通り過ぎる人に結構見られている気がする。

そこで、ふと気が付き、助手席に移動した。
運転席で座っているよりも、この方が誰かを待っているような感じがする。
実際に、通り過ぎる人が、わざわざこちらを見ると言うことがなくなった。


そして、1時間ほど辛抱強く観察していると、男が来た。
だが、ここで俺は間違いに気が付いた。
来るのを確認しても仕方がない、、、
帰りを確認して、後をつけなければ意味がない、、、

俺は、馬鹿だと思いながら車を返しに行った。考えてみれば、帰りを尾行するにしても、車では尾行できない、、、

やはり、人のことを尾行したり調査するのは、考えるよりも、実際にやる方がはるかに難しいと気が付いた。


そして、車を返して香織のマンションに戻る。

ベランダ越しに、香織の部屋の窓が開いているのがわかる。まだ、いるのがわかりホッとする。



そして、この後は、ただただ苦痛で長い時間を過ごした。
同じ場所で立っているわけにも行かず、色々と場所を変えたりしたが、どう見ても不審者だと思う。


そして、5時間ほど過ぎて、さすがにこれ以上はもう無理と泣きが入りそうだった時、男が出てきた。
俺は、疲れが一気に消えるのを感じた。



そして、探偵のように後をつける。
これは、意外と簡単だった。もっとも、一般人が、自分が尾行されているなどとは考えるわけもないので、簡単で当たり前なのかもしれない。


そして、そのまま歩いて行き、電車とかタクシーを使うかと思っていたが、10分も歩かないうちにあるマンションに入っていった。
そう言えば、昨日確認していた香織と男のメールに、”今日からは、ギリギリまで一緒にいられるね”的なことが書いてあった。
香織は、俺と付き合いだしてから、1度引っ越している。
最初の家よりも、どう考えても不便なところに引っ越す香織に、何でかな?と、当時思ったことを思い出した。

理由が明確にわかった。一緒にいられる時間を稼ぐために、男の家から徒歩圏内に引っ越したのだ、、、


俺も香織も、完全に男の手のひらの上で、いいようにコントロールされていたんだなと思った。


男の家がわかった。オートロックなので入れないが、急いでマンションの裏に回る。

すると、廊下を歩く男が見えた。そして、部屋の位置もわかった。
大収穫だった。

そして、移動しようとすると、廊下を女性と小学生くらいの男の子が歩いていた。
そして、男が入った部屋に入っていった。

奥さんと子供の姿まで確認できた。遠目だが、だいたいの感じがわかったので、間違えないと思う。

男の家、奥さんと子供の顔、こんなにも収穫できるなんて、幸先が良いと思った。

だが、遠目にはとても綺麗な奥さんに見える。子供も、明るい笑い声が廊下中にこだましていた。

こんなにも幸せそうな家庭を持ちながら、不倫に走り、なおかつ俺を巻き込んだ託卵プレイまでしようとしている。


男と香織は自分たちの一時の快楽のために、どれだけ周りを傷つけているのかわかっているのだろうか?
二人には地獄を見てもらうつもりだが、男の奥さんと子供を傷つけることになると思うと気が重い。


そして、それからしばらくは、休みの日に香織との約束がない時は、男のマンションを張るようになった。
香織は、土日や祝日でも仕事の都合で会えないと言う事が、たまにある。
考えてみれば役所勤めでおかしいのだが、まるっきり信用していた。


そして、そう言う日がまた来たので、男のマンションを張った。
すると、男が一人で出てきて、香織のマンションに向かった。そして、香織のマンションに入る時に、その姿をカメラで撮影した。新聞の日付欄を一緒に写し込み、この日に男が香織と会った証拠にした。
香織が、仕事で俺に会えないと言った日に、会っていたと言うことを押さえておくのは、制裁する上で有効だと思ったからだ。

そして、男と香織が一緒に出てきた。さすがに男の家の近所という事もあり、手をつないだりはしていない。
その姿も、さっきと同じように写真に収めた。


そして、二人で歩いて移動して、タクシーに乗った。
さすがに、俺に仕事で会えないと言った手前、香織の家での情事はしないようだ。
合い鍵を持っている俺が、いきなり来たらアウトだから当然だと思う。


そして、タクシーに乗った二人を追いかけるすべはないので、また男のマンションを張った。


すると、男の子二人を連れた男の妻が、ピクニックバッグを持って出てきた。

後を追うと、近くの公園に入った。

公園で、鉄棒やボール遊び、砂場遊びをする子供達。男の妻はそれを嬉しそうに楽しそうに眺めている。そして時折写真を撮ったり、一緒に遊んでいる。
本当に、綺麗で優しそうな奥さんだ。はっきりと言うと、若さ以外で香織が勝てる要素が見当たらない。
香織も、かなりの美人だと思うが、男の奥さんの方が綺麗だと思った。


そして、芝生の上にレジャーマットを広げて、お弁当を食べ始める。
もちろん、ずっと見ていると怪しまれるので、俺はウォーキングなんかしているような感じで、公園をグルグル回りながら見ている。


どこから見ても幸せそのものだ。
それをぶち壊すことが、許されるのだろうか、、、  そんな弱気が頭をもたげる。


俺は、さんざん迷ったあげく、男の奥さんと話をすることにした。
もちろん、子供がいる今は無理だ。

平日に、有休を取ってマンションを張ることにした。


そして、その日、俺はちゃんとスーツを着て身なりを整えて、男の家を訪問した。

オートロックのインターフォンを鳴らし、対応した奥さんに、
「ご主人に依頼された、アンテナ工事の見積書をお持ちしました。」
と言って開けてもらった。
男と香織のメールのやりとりから、男がCSとかケーブルテレビにしようか迷っているという情報を得ていたからだ。

そして、奥さんもすんなりと信用して開けてくれた。
部屋のドアの前に行き、インターフォンを鳴らす。
奥さんが出てきた。近くで見ると、息を呑むほどの美人だ。おそらく40代半ばなのだろうが、YUKIみたいな童顔の美人だ。


そして俺は、緊張しながら話を始めた。
まず、自己紹介、香織のこと、香織がビデオパブでバイトしていたこと、そして、ご主人がそこの常連で、不倫関係になったこと、そして今でも継続していること、、、
当然、いきなり信じてもらえるわけがないと思ったので、写真や動画などを持ってきていた。だが、奥さんは最初こそ不信感でいっぱいの顔をしていたが、心当たりがありすぎるのか、あっさりとそれを事実と受け止めた。


そして、ビックリしたのだが、俺に対して深々と頭を下げて謝ってきた。
「主人が酷いことをしてしまい、本当に申し訳ありません。私に出来ることがあれば、なんでもいたします。」

YUKIのような可愛らしい奥さんが、弱々しく力を落した感じでそんなことを言うと、守ってあげたいような変な気持ちになる。


そして、家に上げてもらい、リビングで話を続けた。
お互いに、どう接すれば良いのか戸惑っていたし、ぎこちない会話になりがちだった。


もともと男は浮気性なところがあり、子供が生まれる前は離婚騒動もあったそうだ。
ただ、子供が生まれてからは家庭的な良い父親になっていて、奥さん自体も、男のことを信用できると思えるまでになっていたそうだ。


奥さんは、”虫のいい話だと思うけど”と言う前置きをしてから自分の考えを話し始めた。
男と離婚するつもりはなく、家族4人で今まで通りの生活を崩したくない。
男と香織は別れさせるが、奥さんはあくまでも男の不倫を知らなかったことにしたい。
俺に対しては、迷惑料、慰謝料、名目はよくわからないが、100万円ならば奥さんのへそくりで払える。
こんなところだった。

俺は、男の裏切りの言葉(香織が一番とか、結婚したかったとか)も話したが、それは不倫相手を喜ばせるために言っていることで、真実とは思えないと言った。
男に対する愛情は強いようで、男の自分に対する愛情も強いと自信を持っている感じだ。


俺に対して真摯に謝り、目に涙すら浮かべながら懇願する奥さんに、同情の気持ちが生まれていた。
浮気をされた者という共通項があるので、余計に感情移入してしまうのだと思う。



本当は男の家庭をメチャメチャにしようと思っていた。奥さんに浮気のことを話せば、必然的にそうなると思っていた。
しかし、現実には、男と女は、、、夫婦は、、、、机上の理論とは違うのだと思った。



俺は、とても動揺した。
家庭を壊さずに男と香織を別れさせたい、、、 奥さんの希望は虫が良すぎると思ったが、小学生くらいの二人のお子さんのことを考えると、そうするべきなのかと思ってしまう。


俺は、少なくともお金は必要ないこと、二人に罰を与えたいことを話した。


「本当にごめんなさい、、、でも、こんな事をした夫でも、私たち家族にとっては大切な人なんです、、、 もしも、会社を首になったり、裁判なんかになってしまったら、世間の目もありますし、、、  本当に、私に出来ることなら何でもします。主人を、、、許してやって下さい。」
そう言うと、奥さんは土下座をしようとした。俺は、慌てて奥さんの腕を取り、それをさせないようにした。

「少し考えさせて下さい、、、」
俺はそう言うと、部屋を出ようとした。すると奥さんは、俺の連絡先を聞いてきた。
迷ったが、電話番号を教えて帰宅した。


俺自身、両親の離婚で苦しい思いをして育った。
男の子供達には罪はないと思う。あんなに苦しい思い、惨めな思いをさせるのは、とても出来そうにない。

しかし、俺の気が収まらない、、、


そして3日過ぎた。その間も、相変わらず香織は俺にラブラブな感じを装っている。
もしかしたら、俺といる時は本当に俺のことを好きと思っているのかもしれない。
そして、男といる時は男が一番、、、  そんな風に思う心の病なのかもしれない、、、


正直、どうしたら良いのかわからない、、、

と、見慣れない番号から電話があった。
男の奥さんだった。
どうしても話したいので、時間を作って欲しいとのことだった。
次の日、たまたま俺は代休で休みだった。いつもなら、香織に代休だからと話して、香織も有休を使ってデートに行ったりするのだが、もう代休だと言う事を話す気にもならなかったので黙っていた。

俺は、了承した。
奥さんが、車で俺を拾うと言うことになった。


そして次の日、約束の場所で車で拾ってもらい、移動した。車はワンボックスで、子供が二人いる家庭らしい感じだった。
そして、どこで話しますか?と俺が聞くと
「こんな話は、話せる場所がないですよね、、、」
等と言いながら移動する。

そして、幹線道路沿いのラブホテルに車を滑り込ませた。
俺が驚いていると
「ごめんなさい、、、 こんなところしか思いつかなくて、、、 ここなら、こんな話でも出来ると思って、、、  変な意味じゃないです、、、」
真摯に話をする奥さん。

俺は、ここで始めて変なことを考えた。
何でもすると言う事は、セックスもすると言う意味だったのだろうか?
確かに歳はそれなりに言っているが、女としては全然あり、、、と言うか、積極的に抱きたいと思うくらいのいい女だ。

俺は、そんな妄想を振り払い、一緒にチェックインした。


そして部屋に入ると、何を話す気なのかと身構える俺に対して、奥さんは急に服を脱ぎだした。

慌てて
「ちょっと、何してるんですか!? 止めて下さい!」
と止める俺に構わずに、奥さんはあっという間に下着姿になった。

黒のレースがたくさん付いた高級そうでセクシーなブラに、所々ワンポイントで赤が入ったガーターベルトに黒のショーツ、ストッキングという格好だ。

その、高級娼婦のような格好の奥さんに、気圧された。

それにしても、40半ばくらいだと思うのに、とても良いスタイルだ。
腹も出ていないし、それどころかくびれている。
足も細すぎず、むっちりとまでは行かない男好きのする美脚で、胸もこぼれそうなほど大きい。


俺は、こんな奥さんが身近にいても浮気をするモノなんだなぁと、不思議に思った。
こんな奥さんがいるのなら、浮気などしないと思うのは、俺の経験の浅さから来る思い込みなのだろうか?


そんな事を一瞬にして考えた後、
「そんな事をしても、俺の考えは変わらないです。やっぱり許せないですし、そんな事をするあなたの常識も信じられません。お子さんに悪いと思わないんですか?」
俺がキツい口調でそう言うと、ポロポロッと涙をこぼした。

「悪いと思います、、、 子供に顔向けできません。とても、、、こんなこと、、、  でも、何をしても家族は守りたいんです! あなたの婚約者さんを、、、 夫が酷いことをして、、、  私みたいな歳を取った女では代わりにもならないのはわかっていますが、、、  せめて少しでもあなたの怒りが収まれば、、、 気が済めばと思って、、、  どんな事でもします。何でも言うとおりにします。  ですから、、、」
真剣に、涙を流しながら訴える奥さん。
だが、俺はあんな男の奥さんなので、芝居だとも思っていた。香織に、女の怖さを思い知らされているだけに、すぐには信用できない。



俺は、試す意味で
「じゃあ、そこでオシッコしてみてよw」
と、無理難題を言う。


すると、奥さんは躊躇なくショーツを下ろして、ラブホテルの部屋の真ん中でしゃがむ。

そして、うつむいたまま力むような動きをする。

なかなか出ずに、異常な時間が過ぎていく。
そして、チョロチョロッと言う音とともに、奥さんの足下に水たまりが出来ていく。
奥さんは、うつむいたまま顔を真っ赤にして、耳まで真っ赤にしている。


そして、出し終わると
「これで、、、  いいですか、、、」
消え入りそうな声で聞いてきた。
「、、、あぁ、、、」
俺が、あっけにとられながらそうつぶやくと、トイレに駆け込む。
そして、洗面からタオルを持ってきて、自分のオシッコを拭き取り始める。

娼婦のような格好のまま、床を拭く奥さん。
俺は、異様に興奮して勃起していた。
それと同時に、俺のS的な心に火が付いた。


黙々と拭き続ける奥さんの横に立つと、ズボンを下ろしてチンポを取り出す。
その動作を、奥さんは何も言わずにあきらめたような表情を浮かべてただ見ている。

そして奥さんの横に立つと、チンポを奥さんの顔のすぐそばに持っていき
「くわえてよ」
そう短く告げた。

奥さんは、一瞬切ないような、あきらめたような、何とも言えない表情を浮かべた後、すぐに俺のチンポをくわえた。

そして、とても上手に俺の亀頭やカリ首回りを舌で舐め上げていく。
香織と付き合いだしてから、風俗も含めて他の女性としたことはない。

憎い間男の奥さんとはいえ、他人の奥さんにフェラをされているのは、背徳感が凄い。

娼婦のような下着姿の奥さんが、口で俺のチンポを責め立てていく。

一瞬、間男の気持ちがわかったような感じになった。
他人の女にフェラチオをさせるのは、麻薬的な興奮がある。


そんな事を考えながら、奥さんの奉仕を楽しんでいく。

そして、すぐに限界が訪れた。
最近では、香織となるべくセックスをしないようにしていた事もあり、もう限界だ。

「イキます」
そんな情けない言い方でフィニッシュを迎えた。

奥さんは、そのまま口を離すことなく口内に射精を受けた。
そして、俺が指示する前にそれを飲み込んだ。

「気持ち良かったですか?」
奥さんが、物凄く恥じらいながら聞いてきた。


イッたことで冷静になり、優しくもなった俺は、
「はい、、、 すみませんでした、、、 こんなことしてしまって、、、、」
そう謝ると
「いいんです、、、 夫がしたことは、もっと酷いですから、、、  これではまだ足りないくらいだと思います、、、 本当に、何でもします、、、」
奥さんの、申し訳なさそうな言い方は、俺のS的な心を刺激するようだ。



俺は、ベッドに寝転ぶと、
「じゃあ、上になってやって下さい。」
と言った。
もう、申し訳ない気持ちも強くて、命令口調では言えなくなってしまった。

奥さんはベッドに登ると、備え付けのコンドームをベッドサイドから手に取り、袋を開けて中身を取り出した。

そして、俺のチンポに装着しようとする。
「香織はいつも生でやられているようだけど?」
俺は、嫌みのつもりでそう言った。

奥さんは、青い顔をして
「ごめんなさい、、、 本当に、避妊は、、、 お願いします、、、  今日は、とても危険な日なので、許して下さい。」

俺は、香織にはガンガン中出しをしている男のことを思い出し、腹が立った。

「じゃあ、いいです。もう帰りましょう。」
そう言って、ベッドから出ようとした。


すると、奥さんは
「待って! 待って下さい! ごめんなさい、、、」
そう言って、俺のことを押しとどめて、自分で騎乗位の姿勢で俺のチンポを飲み込んでいく。

子供が二人いる人妻を、危険日に生で犯す、、、
俺の中の悪意がゾワゾワと騒ぐ。


このまま中で出して妊娠させたらどうなるのだろう、、、
男に勝った気持ちになるのだろうか、、、
そんな事を考える。


奥さんは、泣きそうな、不安そうな顔で、腰を上下に動かし始める。
「ん、、 ん、、、  ん、、あ、、、、 ん、、」
この状況で、気持ち良くなるわけもなく、奥さんは吐息だけを漏らしている。


俺は、シチュエーションと、奥さんの美しい顔が不安に歪む事で、最高に興奮していた。
香織とするセックスよりも刺激的で背徳的だ。そして、奥さんのアソコの方が、熱くてキツい感じで、よほど名器と思った。



しばらく奥さんの騎乗位を楽しんでいたが、俺も下から突き上げ始めた。

「あっ! ん、、 んんっ、、 ん、あ、、、」
奥さんのリアクションが変わってきた。
俺の目には、感じているのを押さえ込もうとしているように見える。


こんな不本意な抱かれ方で、気持ち良くなるとは思えないのだが、明らかに表情や吐息の感じが変わっている。


俺は、奥さんを感じさせることが男に勝つことだと思っているかのように、下から猛然と突き上げる。

「くっ、、 あぁ、、 んっ! は、 ひぃ、、、  あ、、くぅ、、あぁ、、、」
奥さんは、下から突き上げられながら、歯を食いしばるような顔になっている。
そして、必死で声を抑えているようだが、喘ぎ声が漏れている。

「何だ、こんな風に犯されても、感じるんだw」
俺がバカにするように言う。

「そ、そんな、、、 あ、くぅ、、  久しぶりだからぁ、、、 あぁ、、いやぁ、、」
「アイツとはしてないの?」

「はい、、もう、10年くらい、、してないです、、、」
「他の誰かとしてるの?」

「してない、、です、、、 うぅ、あぁ、、 ッだ、、めっ! あぁ、、声が、、  出ちゃいます、、、」
「もっと出せよ。浮気チンポで気持ち良くなっちゃうって言えよ。」

「あぁぁ、、、そんな、、、 イヤァ、、、  ダメ、、です、、、あぁ、、、んんっ!」
「何でもするって、出来もしないこと言うなよw」

「ごめんなさい、、 あぁ、、 浮気チンポで気持ち良くなっちゃう、、、  あぁ、、、 ごめんなさい、、、 イキます、、、 ごめんなさい、、、  あぁ、、もう、、  だめで、、す、、  イ、、ク、、、 っ!!」
そう言って、身体をビクンとさせた。


俺は、さすがに2回目なのでまだイキそうにもないのだが
「あぁ、奥さん、イクよ、、、 中に出すよ、、、」
そう言ったら、グッタリしていた奥さんが、身体をピンとさせながら
「だめぇっ! それだけは!  許して、許して下さい! 赤ちゃん出来ちゃう! ダメ、お願い、外に!  あぁ、、許してぇ、、、」
泣きながら哀願する。


俺は、さすがに哀れに思い、チンポを自分で抜いた。

「ありがとうございます、、、 本当に、ありがとうございます、、、 お願いなんて、聞いてもらえる立場じゃないのに、、、  本当に、ありがとうございます、、、  せめて、、、口で、、、、」

そう言って、奥さんの膣から抜いたばかりの湯気が出そうなチンポを口にくわえた。
巧みな舌使いに、思わず吐息が漏れる。

「ねぇ、奥さん、こっちは使ったことないの?」
そう言いながら、奥さんのアナルを触る。
奥さんは、慌てて体をよじる。

「ダメっ! 汚いから、、 汚れちゃいます!」
「使ったかどうか聞いてるんだけど? あんたの旦那は、香織のこっちにも生で入れまくってるけどな。」
冷たい口調で言う。

「、、、ないです、、、」

「そうなの? あんたの旦那は、ここでするの好きなんじゃないの?」
「それは、、、  求められたことはあります、、、 でも、拒否したから、、、」

「奥さんが拒否するから、浮気するんじゃないの?」
「、、、、、ごめんなさい、、、」
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ブロマガって何?

[ 2013/03/05 00:57 ] 2年付き合った彼女が浮気をしてた | TB(-) | CM(-)

奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた4


嫁の真奈美が、俺に隠れて隆司とセックスをしていたことがわかってしまった。
真奈美は、あくまでもマッサージだと言っているし、キスは禁止しているようだ。
家での俺に対する態度も、一時悪くなった気がしたが、今は良好そのものだ。


相変わらず、週に2〜3回隆司とデートに行っている。
最近では、平気で土日などの休日を、一日デートに使うこともある。

隆司と一緒に買ったペアリングは、常に身につけている、、、


そして、デートから帰ってくると、激しくセックスをするのがパターンになっている。
セックスをしながら、真奈美が俺を挑発するようなことを言って興奮させてくる。
隆司とは、腕を組んで歩いたとか、映画の間中ずっと手を握っていたとか、そんなことを言ってくるのだが、セックスまではしていないという感じで話す。
実際にはしているのがわかっているし、裏切られたという気持ちも少なくない。
だが、冷静に嫁の話を聞いていると、確かに嘘はついていない。
うまくはぐらかすというか、流れを作って話をしている。

俺が、”セックスしたんだろ?”と聞いたら、ちゃんと白状しそうな気もする。


だが、嫁が俺のことを嫉妬させて興奮させて来ることに、幸せと興奮を感じているのも確かだ。


しばらくは、嫁を信じてこの状況を楽しもうと思っていた。


そんな矢先、久々に3人で遊ぶことになった。
ボーリングやカラオケをしようという話で、仕事終わりに俺たちが車で隆司を迎えに行った。


そして、隆司の家の辺りに着くと、嫁の目線は明らかに隆司の家の場所をわかっていた。
「じゃあ、呼んできてよ!」
俺が明るく言うと、
「え?   うん、、、」
そう言って、素直に呼びに行った。
隆司の部屋を知っていることを隠すと思ったが、嘘はつかないらしい。


そして、隆司と嫁が、手をつないで車にやってきた。
「お待たせしました! 今日はなんか学生時代みたいですねw」
明るくほがらかな隆司は、本当に嫌みがない。


そして、なぜか後部座席に二人で座って、俺は一人で運転という流れになった。
「なんだよ、タクシーじゃないんだから、前来いよ。」
俺が嫁に言うと、
「まあまあ、今日は僕たちのデートに引率してるんですから、我慢してくださいよw」
隆司が軽口をたたく。

「ちゃんと前見て運転してよw」
嫁も調子に乗ってそんなことを言う。

俺は、ちょっとふてくされながら車を走らせるが、楽しいなとも思っていた。


そして、ちらっとバックミラーをのぞくと、嫁の姿が見えない。
えっ?と思って、後ろを振り返ると、隆司の足の上に体を重ねている。
隆司はチンポを丸出しにして、嫁にくわえさせている、、、

「ちょ!! おい! なにやってんの!?」
慌てて車を寄せて止めて、そう叫んだ。

「え?フェラはダメでしたっけ?」
隆司が、しれっと言う。
嫁は、驚いた事にフェラを続けている、、、

根元近くまで深くくわえて、んぐ、んぐ言いながらフェラチオをする嫁。
フリーズしていると、嫁が目だけ俺に向ける。
俺の目を見ながら隆司のチンポを奥までくわえたり、カリ首あたりを舌で丁寧に舐めていく、、、


俺は、ハッとして
「いや、ダメじゃないよ。それくらい気にしないけど、車汚すなよw」
なんて、虚勢をはった。ホント、俺の見栄っ張りさというか、虚栄心は救いがたいと思う、、、

すると、隆司は俺が見ているにもかかわらず、嫁の頭を押さえつけて、チンポを喉の奥の奥まで押し込んでいく。
みるみる嫁の顔が真っ赤になる。
そして、しばらく経つと、隆司が手を緩める。
嫁は、真っ赤な顔のまま咳き込む。

涙目になりながら激しく咳き込む嫁。そうしている間も、俺の目を見つめ続けている。


「大丈夫か?」
俺は、息を呑みながらそう言った。

「大丈夫、、、 ねぇ、出発してよ。」
嫁は、感情のわからない表情をしながらそう言った。

俺は、何とも言えない感情のまま車を走らせた。

時折、隆司の吐息、嫁の荒い息づかい、クチュクチュ言う音が聞こえてくる。


そして、隆司が
「イク、、、」
短くうめく。
「んんーー!んーーー!」
チンポをくわえたままの嫁が、口内射精を受けてうめく。


俺は、事故らないのが不思議なくらい後ろばかり気にしてしまっている。
「あーーーすっげ、気持ち良かったw」
隆司が脳天気に言う。

「もう、出し過ぎだよぉ、、、」
嫁の明るい声がする。て言うか、精子は?飲んだ? ドキドキする。
生挿入や、中出しまでされているので、今更ゴックンくらいで驚くのは変だが、頭を殴られたくらいの衝撃を受けた。

「真奈実、、、 飲んだの?」
声が震えているのがわかる。
「え?だって、かず君が車汚すなって言ったからw しょうがないよね。」
嫁がこんな事を言う。
「先輩、前、前!」
隆司の言葉にハッと気が付き前を見ると、赤信号で突っ込むところだった、、、


まだ始まったばかりなのに、もう一発終了している、、、 しかも、飲ませている、、、
だが、ここで俺は確信した。俺は、この状況を望んでいると。


そして、3人でボーリング場に入った。
隆司と嫁が腕を組んでいて、俺が一人だ歩いている。
「久しぶりだね。ボーリングなんてさ。」
俺が嫁に向かって言うと、
「え?3日前に行ったよ。  あっ!隆司とだったw ゴメンねw」
嫁は、楽しそうにからかうように言ってくる。

嫁は、俺を嫉妬させる事が目的でこうしているのだろうか?そのはずなのだが、最近なんとなく違う気がする。
隆司との関係を、見せつけるのが目的になっている?よくわからないが、何か違う気がする、、、

「やったばっかりかよ。俺なんか1年ぶりくらいだぜw」
俺がそう言うと、
「先輩、上手いんですか?」
隆司が聞いてくる。
「ベストは220だけど、今はどうだろう?」
「凄いじゃないですか! じゃあ、勝負しません?」

「勝負?て言うか、お前はどうなんだよ。この前いくつだった?」
「僕は120程度ですよ。」

「そうか、、、じゃあやる?何か賭けるの?」
俺が聞く。
「そうですねぇ、、、  じゃあ、真奈美のキスでどうですか?」
隆司が、少しだけ遠慮がちに行った。
俺は、”そう来たか、、、”と、心の中でつぶやいていた。

「良いけど、俺が勝ったら?」
「なんでも良いです。なんでも言う事聞きます。真奈美のキスがかかったら、俺負けないですから。」
きっぱりという隆司。正直、ちょっと格好いいと思った。
真奈美も同じようで、隆司と組んでいる腕を、より隆司に密着させて嬉しそうな顔をしている。

「なんだよそれw 愛の力ってヤツか? まあいいや、やろうか。」
俺は、本気で叩きつぶすつもりだった。

そして、俺と隆司の二人だけでのプレイが始まった。


俺は、久しぶりだったのだが、すぐに感覚が戻って、ストライクとスペアを積み重ねる。
隆司は、かなり真剣に、集中して投げている。

気合いが乗り移ったかのように、際どい球が粘ってピンに絡んでいく。

そして、ほとんど差がないまま終盤に入った。


すると、嫁が動いた。
隆司が投げる時に、はっきりと
「隆司頑張れ!」
と言った。隆司が投げる間は立ち上がって声をかけている。

軽くショックを受けていると、嫁が俺の目を見つめる。
隆司が投げている隙に
「いつでも止めるから。イヤだったら言ってね。愛してるから。」
そう言って、人目も気にせずに唇にキスをしてくれた。
すると隆司が戻る。ストライクだ、、、

「きゃーーw 隆司格好いい!」
嫁の黄色い声援が響く。

俺が投げる番になると、椅子に座ってノンビリと休み始める嫁。声援もないし、見もしない、、、

結局、これが決め手となって俺は自滅していった。
嫁の態度を気にすれば気にするほど、キスをする二人を想像すればするほど、集中力が削られた。
そして、20点も差をつけられて負けた。


隆司は、勝ちが決まると子供のようにはしゃいでいる。
嫁は
「隆司凄いじゃん! 格好良かった。 ねぇ、はい、、、」
そう言って、目を閉じてキスをされる体勢になる。
隆司は、嬉しそうに躊躇なく唇を重ねた。

人目があるので、軽く唇と唇が触れただけだったが、衝撃が凄い。界王拳なら100倍くらいありそうな衝撃だ。

嫁は、唇同士でのキスを終えると、目を開いて俺を見てイタズラをする幼女みたいな笑みを浮かべた。
「キスしちゃったw なんか、、、ときめいたw」
嫁が、少しだけ頬を赤くしながら言う。
「なに、惚れた?」
隆司が調子にのって言う。
「うーーん、、 ほんの少しはねw  でも、かず君が良いに決まってるじゃん!」
そう言うと、俺に素早く近寄り、キスをした。
人目も気にせずに、情熱的に舌を絡めてくる。
嫁が、人前でこんな大胆な行動を取るなんて、信じられない。

だが、遅めの時間のボーリング場は、騒がしくてキスをしていてもそれほど目立たなかったようだ、、、

「良いなぁ、、、 ずるいじゃん!勝ったの俺なのに!」
すねたように言う隆司。

「じゃあ、今度はカラオケで勝負!」
嫁が、明るく言うと隆の手を取り引っ張っていく。
その手は、恋人握りで絡み合っている、、、


そして併設のカラオケボックスに入る。
ただ、勝負と言っていたのに、ひたすら普通に歌っている。
3人で順番に歌って、盛り上がった。

楽しかったのだが、隆司と嫁が太ももをくっつけて座っているし、さっきの続きとばかりに何度もキスをしている。
ただ、舌を絡めるようなキスは嫁が拒否しているので、軽いヤツばかりだ。

だがそれでも、俺は痛いくらい勃起している。

「あれ?先輩立ってません?」
隆司がいきなり言った。

俺は、腰を微妙に引いて誤魔化していたのだが、バレバレだったようだ。
「あっ!ホントだ!かず君、私が隆司とキスしてるのに、興奮してるの!? 変態じゃん!www」
なんていうことを言ってきた。

俺が答えられずにいると、
隆司が何も言わずに、嫁のスカートの中に手を突っ込んだ。
今日は、ボーリングをするつもりだったので(結局嫁はしなかったが)長めのスカートだが、隆司は手を突っ込んでモゾモゾしている。
嫁は、何も言わずに俺をただ見つめている。

すると、隆司がスカートから何かを取り出した。そして、俺に投げて渡した。
嫁のショーツだ。黒色の、面積が小さなエロいヤツだ。
すると、アソコあたりがシミになっている。

「なんだよw シミ出来てるじゃんw 真奈実も変態だなw」
俺がそう言うと、
「最初からだよ、、 家にいる時から、隆司に会えると思うと興奮して、、、」
俺の目を見ながら言う嫁。瞳に吸い込まれそうな錯覚を覚える。


俺が何か言おうと逡巡していると、嫁がいきなり眉間にしわを寄せる。

「やっぱりこってるね。マッサージしとくよw」
隆司が軽い口調で言う。
「良いですよね?先輩w」
隆司が、俺にも聞く。
「あぁ、、 しっかりとやってくれよ。」
声が裏返りそうになりながら、また虚勢をはる、、、


すると、すぐに隆司はスカートの中の手をけっこうなペースで動かし始めた。
「ぐぅぅ、、、、 あぁ、、、 こ、、あぁ、、、こんな、、、 だめ、、だよぉ、、、 あぁっ! カメラあるし、、、 くっフゥあぁっ!」

嫁は、眉間にしわを寄せて、声を必死で押さえながらそう訴える。

「カメラの向こうで見てるぜw 真奈実がイクの、バイトの男の子や女の子が見てるぜw」
隆司があおると、嫁がビクンビクンし始める。

「ホント、、、 だめだ、、っ、、てぇ、、、 見られてるぅ、、、 見られてりゅぅ、、、 あぁ、、 らめぇ、、、  もう、あぁ、、、 見られてるのにぃ、、、  イク、イッちゃう! イッちゃう!  あぁ、かず君、イクよ! 真奈実、隆司にイかされるよ! みんなが見てるのにイッちゃうよぉっ!」
嫁は、ろれつも怪しいくらいに感じている。
やはり、Mな嫁は、羞恥心をあおられるとたまらないようだ。


「マッサージでなに感じてるの? 真奈実はド変態のド淫乱だなw」
俺が冷たい口調で言うと、真奈実は黙って身体をブルブル震わせる。
「んーーーーーーーーーっ!  かず、、くん、、、、 イクっ!!!!!!!!!!!!」」
そう短く叫んで、ソファに横倒しになった、、、、


隆司は、スカートから手を抜くと、おしぼりで拭き始めた。見てわかるくらいグチョグチョだ。
「スカートはいたままで吹くなよ。あーーーあ、、、 どうすんの、これ?」

言われて初めて、ソファの下が大変な事になっているのに気が付いた。水たまりだ、、、
カラオケの音がうるさくて、ビチャビチャ言う音が聞こえなかったのだと思う。


おしぼりを全部使って、ティッシュも使って拭いた、、、
「ごめんなさい、、、 スカート、、、どうしよう、、、」
スカートの、後ろ側が思い切りシミになっている。拭いてもきりがないくらい広範囲が濡れているので、とりあえず切り上げて車に行くことにした。

そして部屋を出て、会計を済ませると駐車場に向かった。
気のせいか、会計してくれた男の子がやたらと真奈実を気にしているように思えた。
やっぱり、見られていたのかな?と、不安になった。


車につくと、隆司が言う。
「じゃあ、真奈美、スカートここで脱げよ。」
隆司は、命令口調だ。
嫁は、スカートの下は下着を着けていない。俺がさっき渡されたショーツをポケットに入れたままにしているからだ。


人気が少ないとは言え、こんなところで下半身丸出しになどさせられない。そう思って、止めようとしたら嫁が周りを気にしながらスカートを下ろした。
当然、ヘアが丸見えで、お尻も丸見えだ、、、
俺が慌てて車のドアを開けて、真奈美を入れる。

そして、俺と隆司も乗り込むと、俺は真奈美にショーツを投げて渡しながら
「ちょっと、やり過ぎだよ。人が来たら警察呼ばれるよ。」
俺が隆司に不満を漏らすと、
「スイマセン。でも、真奈美、スゲェ興奮した顔してますよ、、、」
隆司はそう言う。

俺は、すぐに真奈美に視線を送ると、確かに目がポワンとして熱っぽい感じだ。
明らかに普通ではない状態だ。



そして、そのまま自宅に戻った。
さすがに世間体があるので、車の中でまだ濡れているスカートをはかせて、慌てて部屋に向かった。

そして、部屋に入ると嫁はスカートを脱いで、シャワーを浴びに行こうとする。
それを、隆司が腕をつかんで止める。

そのまま俺達の寝室に引っ張っていく。

そして、隆司は素早く全裸になると、俺達のベッドに寝転がる。
「真奈美、俺のマッサージ、よろしく。」
まるで、セフレに性欲処理をさせるような言い方だ。
だが、そんな態度と口調が、Mの嫁にはたまらないようで、
「あぁ、、 はい、、、 今します、、、」
そんなことを言いながら、フラフラッと隆司の近くに吸い寄せられた。


そして、下半身だけ丸裸の格好のまま、隆司のチンポを口にくわえる。
隆司は少しずつ、礼儀正しくて感じが良い後輩という仮面を、外し始めている気がする。
嫁の頭を乱暴に押さえて喉奥までくわえさせたり、シャワーも浴びていないのに、睾丸の裏なんかも舐めさせている。


そして、服の隙間から手を突っ込んで、嫁の胸を揉んでいる。

嫁は、そんな隆司の荒っぽい動き一つ一つに、細かくビクッとしている。それは、怖いからではなく、感じてしまってそうなっているようだ、、、


このあたりになると、隆司も嫁も、俺はいないものとして行動している感じだ。


ここまでは、嫁にはまだ俺に対する遠慮や愛情が見えた。しかし、この後は嫉妬させようとしているのか、本気で隆司を求めているのかわからなくなる展開だった。

隆司のチンポや睾丸を舐め続けていたが、急にフェラを止める嫁。
そして、隆の上にまたがると、自分で隆司のチンポを握って、アソコに押し当てる。
当然、ゴムは着けていない。
「あっ! ゴム、避妊はしないと!」
俺が慌てて声をかけるが、嫁は俺の目を真っ直ぐに見つめたまま、腰を下ろしていく。
少し目が細くなる嫁。微妙に眉間にもしわが寄っている。

そして、生のチンポを、根元まで飲み込んだ、、、
俺の前で、俺達のベッドの上で、俺のことを見つめたまま、隆司の生チンポを自分で挿入した嫁。

俺は、少しでも触られたら、恐らくイクくらい勃起して興奮していた。
もう、認めるしかない。自分は寝取られ好きだと。


そして、隆司のチンポを奥まで飲み込んだ嫁は、腰を上下に振り始める。
騎乗位など、ほぼしたことがない嫁なのだが、凄く滑らかに腰を動かしている。

「あぁ、、、たまらない、、、 これ、凄いのぉ、、、 こすれるからぁ、、、 あぁ、、かず君、ゴメンなさぃ、、、  隆司の生チンポで、気持ち良くなるよぉ、、、」
急に俺のことを見てそう言った。
俺は、
「なぁ、真奈美、動きが滑らかだけど、俺がいないところでやってるだろ?」
と、ストレートに聞いた。

「してる、、やってるよぉ、、、  マッサージ、デートのたびにしてもらってるぅ、、 あぁ、、 当たってる、、、 こすれてるぅ、、」


「どんな風に?いつも生なの?」
「あぁぁ、、、 イヤァ、、、 そんな事、、 なんで、、、 あぁ聞かないでぇ、、、」
「隠すつもり?」
「いつもぉ、、、 隆司のおチンポ舐めさせてもらってるのぉ、、、  映画館でも、、、 観覧車でも、、、  レストランでもぉ、、、 あぁ、、、」
舐めさせてもらってる?舐めてあげてるじゃなくて、舐めさせてもらってる、、、 その言い方が、セックス奴隷のようで怖くなる、、、


そんな俺と嫁の会話を、隆司は薄い笑いを浮かべて聞いている。
隆司は、まだ寝ているだけで、腰を動かしたり手で真奈美を触ったりもしていない。


その余裕と自信に溢れた態度が気に入らない、、、


「だから、どんな風にしてもらってる?」
俺が、少しイライラしながら聞くと
「生ですぅ、、、 いつも、、、生でしてるよぉ、、、  あぁ、、、 中に出してもらってるっ!」
嫁は、答えながらも腰を振る。ガンガン腰を押しつけるように振る嫁。
「そんな、、、 出来たらどうするの?」
俺が、唖然として聞くと


「わかんないよぉ、、、  でも、産みたい、、、」
本当に、ゴムもピルもなにも避妊を講じずに、欲望のまま中出しを続けているようだ。

「どうするつもりだ!?」
少し切れ気味に隆司に問いただすと
「先輩?先輩がもっと過激にしろって言ったじゃないですか、、、 それに、責任は取りますよ。」
軽い感じで隆司が言う。目の前にいるのが、いつもの隆司と違って見える。なんか、言いようのない恐怖が生まれる。


「とにかく、離れろよ!」
俺が、命令口調で言う。

「どうする?先輩ああ言ってるけど、、、」
隆司は、嫁に意見を求める。
「このまま、、、 このまましてぇっ!」
嫁は、腰を振りながらそう叫ぶ。
すると、間髪入れずに隆司が下から突き上げる。
「ぐぅ、あっっ! ダメ、すごいぃぃ、、、 ゴリゴリするよぉっ!  生チンポが、真奈美の膣を削ってるのぉっ! あぁ、、、もっと、もっと、もっとぉ!」
真奈美が、こんなに淫語を言わされるまでになっているとは思ってもいなかった。
考えてみれば、あのスマホの遠隔アプリを嫁のスマホに入れて、二人がやっているのを確認して以来、あのアプリは使っていなかった。
やはり、超えてはいけない一線だと思ったからだ。
あの時確認した限りでは、セックスはやってしまっていたが、俺への愛情は揺るぎないと感じていた。
それで安心してしまったのがいけなかったかもしれない、、、
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[ 2013/03/01 02:50 ] 奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた | TB(-) | CM(-)
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