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家庭教師と怪しい嫁3

昨日、嫁の優子と家庭教師の悠斗君が、俺が隠れている和室のすぐ横でセックスをした。
悠斗君は嫁のことを気に入っていて、恋愛感情すら持っていたので、そのセックスは激しいモノだった。
結局、2度の中出しを受けて、最後に玄関でもう一度セックスをして、口内射精を受けてごっくんをした、、、


それは、俺には衝撃的なことだったが、とにかく興奮が凄かった。触りもせずに、下着の中で射精をしてしまうほどの興奮だった。


嫁も、悠斗君に対して恋人のような気持ちを持ち始めていたので、俺は自分の寝取られ好きという性癖のを満足させるために、嫁を自由にさせることにした。


そう決めたとたん、さっきまで悠斗君とセックスをたっぷりしていたにもかかわらず、羽が生えたように悠斗君の元へと飛ぶように出て行った。泊まりに行くと言い残して出て行った嫁は、次の日の昼まで帰ってこなかった。


浅い眠りを繰り返し、不安と焦燥感で押しつぶされそうな夜を過ごし、朝になった。
嫁はまだ帰ってこない。何も手につかず待ち続ける。10時、11時、時間が過ぎていく。
今頃、悠斗君とキスをして、生ハメをされ、中に出されている、、、 そんな想像ばかりが頭をよぎる。

それなのに、ずっと勃起しっぱなしのチンポを、しごきたくてたまらない。


そして昼も過ぎて、泣きそうな気持ちになっていると、ドアがガチャッと開いた。
俺は、犬みたいに玄関にすっ飛んでいく。
すると、嫁がニヤニヤした顔で入ってきた。
「お帰り! 楽しかった?」
俺は、余裕があるふりをしてそんなことを言う。
だが、嫁はニヤニヤしたまま黙って立っている。

「ん?どうしたの?」
不思議に思って聞くと、嫁が近づいてきてゆっくりと口を開けた。俺に口の中がよく見えるようにすると、嫁の口の中が白い液体でいっぱいになっているのがわかる。
俺は、ドキンとした。同時に、足が震えるほどの興奮が襲ってきた。
「あ、あぁ、優子、、、」
うめくように名前を呼ぶと、優子はゆっくりと口を閉じて、喉を鳴らしながら飲み込んだ、、、

俺は、その仕草を見て怒りや嫉妬よりも、ただ興奮していた、、、



「あぁ、苦しかった。先生の家から、ずっと口に入れてたから、大変だったよw」
「そうか、、、 大変だったね。」
こんな事しか言えない俺、、、


「でも、あなたが見たいんじゃないのかな?って思って、頑張ったw」
「あ、ありがとう、、」
「興奮した?」
「あぁ、、凄くね、、、」

「ねぇ、ベッド行かない?」
嫁がそんなことを言ってきた。俺は、もう限界で、嫁に抱きついた。
「フフw どうしたの?興奮しちゃった? ベッドに行こうよぉ。全部話してあげるw」
そう言いながら、俺の手を引き寝室に移動した。
もう、すっかり母親になっていて、女としては終了したのかな?と思っていたくらい、セックスにも淡泊になっていた優子だったのだが、こんなにも淫蕩な面を持っていたのかと驚いている。


そして、俺をベッドに寝かせると、上半身を脱がして乳首を舐めてきた。
すでに興奮状態の俺は、それだけで思わず声が漏れた。
「フフw エッチな声w そんなに興奮してるの? 聞きたいの?」
そう言いながら俺の乳首を指と舌で責めてくる。
「聞きたい、、聞きたいよ、、」
快感にうめきながら答える。


「こうやって舐めたんだよ。悠斗の乳首。部屋に入って、すぐに悠斗を押し倒して、こうやって舐めたんだよ、、、」
説明しながら、同じように舐める嫁。
「先生、私がいきなり来てビックリしてたけど、乳首舐めてたら私のおっぱい触ってきたんだよ、、、」
説明しながら、嫁の声がうわずってきた。

俺は、嫁が説明した通りのことをしようと、嫁の胸を揉む。
いつもの通り、デカくて柔らかい感触だが、ブラをしていない、、、
「ブラは?」
「先生が欲しいって言ったから、あげちゃったw それで、オナニーするんだって。」
たまらなく興奮する。


服の上から乳首を責めると
「あっ、 んん、、 悠斗も、、、  乳首いっぱい責めてくれた、、よ、、、 く、、ん、、、」
嫁の上着をはぎ取るように脱がす。
相変わらずの、美しいくびれたウエスト、大きくても垂れていない胸、そのくせ乳輪は大きめで少し色が濃い、、、 エロい体だ、、、


親指ほどもある大きめの乳首に舌を伸ばそうとすると、胸の所々に小さなアザみたいなモノがあるのに気がついた。
どう見てもキスマークだ。
「これ、、、どうして?」
呼吸が苦しいくらいだが、何とかそう聞いた。


「へへへw 悠斗が、優子は俺のものだって言ってつけちゃったんだw でも、そう言われて、イっちゃった、、、  ゴメンねw」
嫁は、何かが吹っ切れたのだと思う。屈託なく、開けっぴろげに話してくる。


もう限界で、俺は下も脱ぐと、嫁の下も脱がしにかかる。だが、スカートをめくると下着がない。
一瞬俺の動きが止まると
「パンツも欲しいんだってw 可愛いよね。」
などと嫁が言う。


もう限界で、そのまま正常位ではめた。
「う、あぁ、、ん、、 違うよ、、、 あ、くぅ、、、悠斗とはぁ、、 私が上に乗って、、、したんだよぉ、、、」
嫁は、もうエロい顔になっている。と言うか、家に帰ってきたときからエロい顔だった気がする、、、


そして、嫁は俺と体勢を入れ替えると騎乗位で挿入した。
いつもよりもグチョグチョになっている嫁のアソコ。上下に動くたびに、俺の竿が真っ白になるのが見える。本気汁?悠斗君の精子?どちらにしても興奮が高まる。

「何回したの?」
「2回だけだよ、、、  もう、ウチで3回も出してたから、、 2回だけ、、あ、、ぁ、、」
「2回だけなのに、、、  遅かったね、、、 帰ってくるの、、、」

「出したのはぁ、、  2回だけど、、 あ、、くぁ、、 ずっと、、 ア、んっ!  ずっとはめっぱなしだったからぁ、、」
「優子は何回イッたの?」

「そんなの、、 あ、くぅ、、 数えられないよぉ、、  10回や20回じゃ、、きかないもん、、、 は、ヒィ、、ン、、」


もう、イキそうだ。必死で我慢しているが、限界だ、、、

「硬くなってきたw あなた、イキそうなの? 悠斗は、2時間も入れっぱなしにしてくれたんだよ、、、 もう、、、 死んじゃうかと思った、、、 ア、、フゥあぁ」

2時間も入れっぱなし、、、 若さ故に出来ることなのだと思う。
嫁は、2時間もはめられっぱなしで、悠斗君に狂ってしまってないか心配だ、、、 だが、悠斗君に狂って欲しいと思う俺もいる。


「ダメだ、出る、イク、、」
そう言うと、騎乗位のまま嫁がキスをしてきた。
「悠斗は、私とキスしながら子宮にいっぱい飲ませてくれたんだよぉ、、」
うわずった声で、興奮しながら嫁が言う。
もう限界だった。
嫁の舌を思い切り吸いながら、最高に気持ち良い射精をした。



痺れたようにグッタリしていると、
嫁がフェラをしてくれる。お掃除フェラは初めてしてもらう。俺は、嫁に対して遠慮があるわけではないが、ノーマルなセックスしかしてこなかった気がする。

俺のグチョグチョになったチンポを、嬉しそうに口で綺麗にしていく嫁。
もっと大胆に、もっと色々とすれば良いのかもしれない。嫁も、実はそれを望んでいる気がした。


そして、お掃除が終わると、ベッドに一緒に寝転がり、抱きついてきた。
「あなた、、、愛してる。 あなたが喜ぶから、したんだよ、、、 止めろと言ったら、すぐに止めるから、、ね?」
甘えた声で言う嫁。
「全然平気だよ。もっと好きにして良いから。 その方が俺も喜ぶよw」
虚勢と、本音が入り混じる。

「はーーいw じゃあ、悠斗の保健体育の家庭教師になるねw」
そう言って、いたずらっぽく笑った。



この日を境に、悠斗君とのセックスは日常に組み込まれていった。
何度も悠斗君の自宅に遊びに行く嫁、、、
息子が実家に泊まりに行ったときは、家に招いて何度もする嫁、、、
そして、悠斗君とのセックスを話しながら、俺を興奮させる嫁、、、
最高の日々だと思った。
そして、俺の欲望も加速して、横で盗み聞きするだけでは我慢出来ずに、何とか実際に見ることを考え始めていた。



ビデオなども考えたが、やはり臨場感を考えると、目視したい。
結局、襖に穴を開けることにした。そして、和室側でふたをしておけば目立たないので、覗くときだけふたを取ることにした。ふたは、何度も貼り直し出来る両面テープでした。




そして、金曜の夜に、息子を実家に泊まりに行かせて、先生を招いた。
もちろん、嫁が誘って、俺はいないということにしてある。


ソファに座る二人。
「優子、会いたかったよ。」
「3日前に会ったばっかりじゃんw」
「アレは、先生と生徒のお母さんだから、、、  今は、恋人同士でしょ?」
「ハイハイw 3日前も、キスして口でさせたくせにw」

「でも、はめてないからw」
「ぷっw なんだそりゃw」

楽しそうな会話をする。しかし、家庭教師の日まで、目を盗んでキスしたりフェラさせたりしていたとは驚いた。
そのスリルに、はまっているのだろう、、、


「あれ?そういえば、ソファの位置変わりましたね。」
悠斗君が言う。襖の穴から見やすいように、レイアウト変更をした。
そこまでする俺に、嫁は苦笑いをしていたが、移動を手伝ってくれた。
俺が喜ぶからと言っているが、嫁も悠斗君とのセックスは楽しみだと思うし、俺に見られている方が、興奮するようだ。
「そうそう、気分転換にね。アン、、エッチぃw」
唐突に始まった。


そっとテープをはがすと、ソファの上に座る嫁に、覆い被さる悠斗君が見える。
襖一つ隔てた向こうで、35歳の嫁が、二十歳そこそこの悠斗君とキスをしている。

実際に生で見る二人のキスは、刺激が強すぎて、ショックがでかすぎて、思わずのぞき穴にテープを貼ってしまった、、、


「あぁ、優子、、、 飲ませて、、、」
「悠斗も変態になっちゃったね。ちょっと待って、、、  出るかなぁ、、、」

え?
何が?
そう思って、のぞき穴のテープをはがす。
覗くと、ソファに座る悠斗君にまたがるように立つ、下半身裸の嫁がいる。
嫁は、そのまま少し足を開いてがに股みたいになる。
すると、嫁の股間に悠斗君が顔を近づける。
そして、股間に完全に口をくっつけて、固定状態になる。

「出るよ、、、 あぁ、、出る、、、」
そう言うと、悠斗君が喉を鳴らしながら何かを飲み込んでいく。
結構な量を飲み続ける悠斗君。
嫁の、おしっこを飲んでいる?え?本当に?ちょっとパニックになる。


「凄いね、、、 こぼさずに全部飲んだんだ、、、」
嫁が、興奮を隠しきれないうわずった声で聞く。
「はい、、、美味しいかったです、、、 ありがとうございます。」
まるで、女王様とM奴隷のようだ、、、
「ホント、悠斗がこんな変態だなんて、今でも信じられないよw」
「優子が目覚めさせたんじゃん!」
「そうだっけ?w もう、カチカチだねw」
嫁は、悠斗君の股間を触っている。

「あぁ、、優子、、、 舐めて、、、」
悠斗君が、うっとりとした顔で言う。
嫁は、悠斗君の下を脱がせると、
「凄いねw ガマン汁出過ぎw 頂きますw」
そう言って、悠斗君のモノをくわえ込んだ。
初めて悠斗君のチンポを見たのだが、デカい、、、 かなりの長さと太さだ。
嫁は、俺の方が大きいと言ってくれていたが、優しいウソだったようだ、、、

口いっぱいに悠斗君の巨根をほおばりながら、器用に悠斗君の服を脱がせる嫁。
そして、自分も残りの上半身も裸になり、リビングに全裸の二人がいるという光景になった。


嫁は、丁寧に美味しそうに悠斗君のデカいチンポを舐めている。
竿を玉のところから舐め上げたり、尿道のところを舌でチロチロしたり、カリの部分をなめ回したりしている。
「優子、、、気持ち良いよ、、 上手だね。」
「悠斗のデカいから、歯が当たるんだよね。舐めづらいったらありゃしないw」
「ゴメン、、そんなに大きいかな?比べたことないからわかんないよ。」


「うん、少なくても旦那よりはw」
「そうなんですねw」
こんな会話をしている。
今まで、俺の方が大きいと言われていて、それが救いだった部分がある。それがウソだったと思うと、焦る、、、
嫁も、俺が横にいるのをわかっていてこんな事を言っている、、、



「ほら、足抱えて、、、」
嫁が言う。
「えぇ?恥ずかしいよ、、、」
恥ずかしがる悠斗君。
嫁は、強引に悠斗君の足首をつかんで広げる。ソファの上で、V字開脚になる悠斗君。
そして、自分で足首を持って、V字開脚を維持する。


嫁は、悠斗君のアナルに舌を這わせ始める。
こんな事は、してもらったことはない。あの優子が、アナルを舐めるなんて信じられない、、、


「あっ! ダメ、、、あぁ、、、 あぁ、、」
悠斗君が、気持ちよさそうに声を上げる。
「ダメなのぉ? ヒクヒクしてるよw ほら。」
そう言って、またアナルに舌を這わせる。

「ん、、 優子、、、 気持ち良い、、、 もっと、、、して、、、」
「素直でよろしいw」
嫁は、本当にエロ家庭教師になったようだ。


自分のおしっこを残らず飲ませて、アナルを舐めて責めている。
こんなのは、エロ動画でも見たことがない。


女の子みたいに喘ぐ悠斗君。それを、エロい顔で見つめる優子。
もう、俺の興奮はMAXだ。


この後どうなるのかな?と、ドキドキして見ていると、嫁がソファの横から小さなペットボトルを取り出した。
そのふたを開けて、手に少し取る。それを、悠斗君のアナルになすりつける。
ローションのようだ。
「優子、、ダメ、、それ、ダメ、、、」
切なそうな声で悠斗君が言う。



「だぁーーめw 行くよw」
優子は、ノリノリで楽しそうだ。指を一本悠斗君のアナルに差入れていく。
俺は、嫁が若い悠人君におもちゃみたいにされるのを想像していた。
まったく想像の斜め上の状態に、戸惑いながらも目が離せない。

「アァ、、優子、、、 ダメぇ、、、」
まるっきり女の子のような声だ。
「可愛いw 気持ちいい?」

そう言いながら、指を動かしているようだ。
「あぁっ!気持ちいい!いいです!」
悠人君がけっこう大きめの声で喘ぐ。

「一本増やすよ。 、、、、、ここでしょ?コリコリしてるw」
「ううぁぁ、、 それ、、、ダメ、、、 あ、グゥ、、、」
そんなに気持ちいいものなのか?男があんなに声を出すなんて、ちょっと信じられない。

「ほらほらw 我慢汁凄いよw ダラダラ出てるw」
嫁がいじめると、悠人君は声を漏らして感じている。


嫁は、今までこんな経験をしたことがあったのだろうか?非常に手慣れているように思える。
俺は、嫁の昔のことをほとんど知らない。
嫉妬してしまうし、自分に寝取られ性癖があるとは知らなかったので、昔の男性経験のことは聞きもしなかったからだ。

それに、嫁は中学高校と女子校だし、大学ですぐに俺と付き合いだした。
俺と初めてしたときは、すでに処女ではなかったが、それはお互い様なので、気にもしていなかった。
いつ、こんな経験をしていたのだろう?もしかして、女子校でレズ?色々な可能性が頭をよぎる。


「だ、めっ! 出るっ!出るっ!あぁっ!」
悠人君の情けないような声が響く。
すると、しごいてもいない悠人君のチンポから、愕くほどの高さで精子が飛び散る。
「おおぉ、あぁっ!あぁっー!」
悠人君が吠える。そんなに気持ちがいいのだろうか?
前立腺が良いと言うことなのだろうか?


手についた悠人君の精子を舐めながら、
「悠人はお尻だとあっという間だねw 女の子みたいな声だしてたよw」
「だ、だって、、、凄いから、、、 優子は、いつこんなの覚えたの?」
息も絶え絶えで悠人君が聞く。


「え? フフw それはねぇ、、、 内緒w」
嫁がはぐらかす。俺も、ものすごく聞きたい、、、



「えーー!内緒なの?」
悠人君ががっかりしたように言う。
「まあまあ、じゃあ、交代!」
嫁はそう言うと、ソファに腰掛ける。そして、自分でM字開脚をする。


ソファに座って大股開きで、大学生の男の子にアソコをさらしている嫁。
悠人君が家庭教師に来るようになる前までは、こんな光景は想像すらしたことがなかった。
嫁が他の男と関係を持つ、、、そんなことがあるなんて、思いたくもなかった。


悠人君は、無言で嫁のアソコを舐め始める。
この光景は、やっとノーマルな寝取られ場面なので、少しホッとしながらも、嫉妬で痛いほど勃起した。

「あぁ、、 そこ、、、気持ちいいよぉ、、 くぅん、、、アァ、、」
嫁は悠人君に舐められて、とても嬉しそうだし、気持ちよさそうだ。


黙々と舐め続ける悠人君。
「アッ!アッ! そう、、そこぉ、、  剥いてぇ 直接舐めてぇ、、  アッ! くぅあぁっっ! そう、ああ、ああ、あぁぁ、、、 もう、、、入れてぇ、、、」
嫁が、我慢できずに悠人君におねだりをする。


悠人君はその大きなチンポを嫁のアソコに押し当てる。
「あぁぁ、、、悠人ぉ、、、 入れてぇっ!」
嫁は、待ちきれないと言った感じだ。
悠人君は、チンポを嫁のアソコにすりつけ続ける。
「アァ、、早くぅ、、、 我慢できないよぉ、、、 」
嫁がこんなにお願いしても、悠人君は挿入しない。
すると、嫁が腰を動かして、何とか悠人君のチンポを飲み込もうとする。
もう、必死な感じだ。

その努力が実り、亀頭部分がズブズブと入っていくのが見える。
「お、おぉおぉおお、、あぁ、、」
それだけで、もうとろけている嫁。
俺とのセックスでは、ここまでならない、、、


すると、悠人君がチンポを抜き去る。
「イヤァ、、、 どうしてぇ? いじわるしないでぇ、、、」
「じゃあ、聞かせてよ。どこでアナル責め覚えたの?」
悠人君が聞く。

「そ、それは、、、  昔の彼に、、、」
「いつ付き合った人?ご主人の前だよね? もしかして、結婚した後とか?」
ドキッとすることを聞く。だが、知りたい、、、

「それは、、ないよ、、、 浮気は一度もないよ、、、 悠人が始めて、、、」
「じゃあ、何人と付き合ったことあるの?」
チンポをすりつけながら聞く悠人君。
さっき、アナル責めで女みたいな声を上げていたとは思えない。


「二人、、だよ、、、」
「ご主人と、もう一人って事?」
「そう、、、」

「いつくらいの話?」
「それは、、、」
言いよどむ嫁。
悠人君は、チンポを少し入れては抜くという行動に出る。
嫁は、切なくてたまらないという顔をしている。
「4年生の時、、、」
「大学の?」
「ううん、、、 小学生の、、、、」
「えっ!? ホントに?」
悠人君は、メチャメチャ驚いている。俺もだ、、、

「誰と?」
「友達の、お兄さん、、、 高校3年の、、、」
「セックスしたって事?」
「うん、、、」

「ど、どんな風に?」
悠人君も、動揺している。


「彼の家で、二人の時に、、、キスされて、、、抱きしめられて、、、  私も好きだったから、、、 そのまま、、、」
「出来たの?まだ子供じゃん。」
「痛かったけど、、、 大好きだったから、、、」

そこまで聞いて、嫉妬で限界だったのか、悠人君がいきなり奥まで突っ込んだ。
「ガァっ! アァ、、奥、、、凄い、、、、 悠人ぉ、、、アァ、、、」
「俺とどっちが好き?そいつとどっち?」
悠人君が嫉妬でそんなことを聞く。
「それは、、、 あぁ、、 く、あぁ、、 悠人も好きだけど、、、 彼とは、、、 長かったし、、、」
「長かったって!?」
強い口調で聞く。嫉妬で頭に血が上っているようだ。
「私がぁ、、、 高3までぇ、、、 あぁ、、、8年、、だよぉ、、、」
これにはショックを受けた。ショックすぎた。
年上の男に、まだ小学生の嫁が処女を散らされて、その後8年も付き合っていたなんて、、、、動揺が激しい、、、
「どんな風にセックスしてたの!?」
悠人君が、俺が聞きたいことを代わりに聞いてくれている。

「まだ、、生理来てなかったから、、、 いつも中出しされてたの、、、、 ほとんど毎日、、、してた、、、 あ、くぅあっ! 公園のトイレや、、、 団地の屋上や、、、  小学校の体育館でぇ、、、 あぁっ、、」
「毎日、、してたんだ、、、」
悠人君がショックを受けているのが伝わってくる。

「毎日、、、私もしたかったし、、、  気持ちよかったからぁ、、、」
「子供なのに、気持ちよかったの?」
「そう、、気持ちよかったのぉ! すぐにイケるようになったからぁ、、あ、、ク、アァ、、 」
「他には!?どんなことしたの!?」
腰を荒々しく振りながら、泣きそうな声で聞く悠人君。俺も泣きたい、、、


「口でしたし、、飲んだし、、、 縛られたりぃ、、、 おもちゃも、、、  浣腸されてぇ、、、 恥ずかしいところも、、 見られた、、の、、、  お尻でも、、、したよぉ、、、 あ、くあぁぁ、、だ、めっぇ、、 イクッ、、イクッ!」
嫁は、告白しながら思い出しているのか、凄い高ぶり方だ。


悠斗君も、その告白を聞いて興奮しすぎたのか、
「イクっ! 優子、イクぅっ!」
と、叫びながら体を震わせた。

当たり前のように中に出している。それを受けながら、優子もガクガクと体を震わせている。

そして折り重なる二人。

俺は、今ここで寝取られている優子のことよりも、まだ小学生の優子が、毎日高校生の若い性欲に蹂躙されていた事の方がショックだった。
もう、終わったこととは言え、こんな過去を持っていたなんて、ショックが大きすぎる。
それなのに、こんなにも興奮して、こんなにも勃起している自分がいる、、、


ランドセルをしょったまま男の部屋に行き、リコーダーではなく男のチンポをくわえ、まだ毛も生えていない、初潮も来ていないロリマンコに思う存分中出しをされていたと思うと、嫉妬というか、単純に羨ましいと思った。
俺と知り合って、俺と付き合いだしてからの優子は、そんな淫蕩な面は一切見せなかった。
どちらかというと淡泊というか、セックスにそれほど重きを置いていない感じだった。

だが、今思えば、小中高と8年間でやり尽くしたから、飽きていたのかもしれない、、、


想像は、どんどん広がっていく、、、
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ブロマガって何?

[ 2013/04/17 15:42 ] 家庭教師と怪しい嫁 | TB(-) | CM(-)

母親に恋したら、友人に寝取られた7

母の美佐恵が、ウエディングドレス姿で俺にアナルのバージンを捧げてくれた日から、俺と母の間にタブーは消え去り、夫婦としての日々を過ごすようになっていた。


最近は、俺が学校から帰ると、女子高生の制服姿で出迎えたりする。
俺の目が、学校で他の女子に向かないで欲しいという、母の可愛らしい願いが込められている。

いくら童顔とはいえ、さすがに女子高生の格好は苦しいが、それが逆に興奮する。


30半ばの母が、少しかがんだらパンツが見えそうな短いスカートの女子高生姿で、恥ずかしそうにしているのは、AVのような感じでたまらなくエロい。

「美佐ちゃん、ただいまっ! 」
と、言いながら玄関ドアを開けると、母が女子高生姿で玄関でオナニーをしている。
手には、俺が昨日着ていたTシャツが握られていて、顔にくっつけて匂いをかいでいる。
母は、俺のシャツなんかを使ってオナるようになっていた。

「コウちゃん、遅かったから、、あぁ、、待ちきれなくて、、ぇ、、、、」
玄関でM字開脚姿で座ってオナる母。
俺の趣味で剃っている、毛のないアソコが、ぬらぬらと光っている。
母は、片手に俺のシャツを持ち、もう片方の手でアソコを触っている。
指を二本アソコに挿入して、アソコからグポグポ音をさせながらオナる母。

「遅いって、10分遅いだけじゃんw 美佐恵はエッチだぁw」
からかうように言うと、
「エッチだよぉ、、 あぁ、、んんっ! コウちゃんが、コウちゃんのチンポが変えたんだよ、、あ、、くぅあぁ!」
(母の名前を呼び捨てで呼ぶと、某アニメキャラの母親と同じ名前なので、その二人がしているところを想像してしまうw)

そう言いながらも、手は止まらず、どんどん早くなる。
「ほら、見てる前でイケよw 女子高生の格好でイケよw」
最近では、俺のSっぷりも板についてきた。母は被虐心をあおると、泣きそうな顔でもっと感じてくれる。

「イヤぁぁ、、  言わないでぇ、、 イク、、  コウちゃん、イク、、、  だ、、め、、、っ、、」
そう言いながら、アソコから潮を噴き出し、ビクンビクンと体を痙攣させて果てた、、、

息子の目の前で、いい歳をして女子高生のコスプレをして、指二本を突っ込んでオナニーをして、潮をまき散らしながらイク母、、、
母も、この異常なシチュエーションにはまり込んでしまっているようだ。

女子高生姿で、床にぐったりと座る母。
短すぎるスカートから、ニョキッと突き出た白い足がなまめかしい。


俺は、黙って母に近づく。
そして、俺は自分の制服のズボンを下ろすと、パンツも下ろしてガチガチになったチンポを取り出した。

母は、待ちきれないという感じで、俺のチンポに舌を這わせてきた。。
「美佐ちゃん、シャワー浴びてないよ、、、」
俺はそう言うが、母はかまわずにフェラを続ける。
初めの頃を思うとかなりうまくなってきたが、やはり元々小さな口なので、歯が当たりまくる。
だが、最近ではそれも快感に思えるようになってきていた。

「ダメだって、汗かいたし、、、」
俺は、とりあえずシャワーを浴びに行こうとするのだが、母は止めない。それどころか、俺の後ろに回って、手で大きく俺の尻を広げて、アナルに舌を這わせる。
さすがにシャワーも浴びていないアナルを舐めてもらうのには抵抗がある。

「美佐ちゃん、止めてよ。汚いから!キスできなくなるよ!」
そう言うと、アナルを舐めるのを止めて、
「キスしてくれなきゃヤダよぉ」
などと甘えた口調で言ってくる。
その言い方や仕草がたまらなく可愛くて、俺すぐに母の唇を奪う。
すると、嬉しそうに舌を絡めてくる母。

もう、何度もキスをしてきたが、やはり母との舌を絡めたキスは、禁断の味がして理性やモラルが溶けていく。


そして、母を立たせると、下駄箱に両手を突かせて立ちバックの姿勢にする。
短すぎるスカートは、何の役にも立っておらず、真っ白な可愛いお尻が丸見えだ。


俺は、母を夢中にさせた大きすぎるチンポを、アソコに当てがうと上下にこすりつけていく。
「あぁ、、クゥン、、 あ、コウちゃん、、 入れてぇ、、、 我慢出来ない、、 もう、コウちゃんのチンポ欲しいよぉ! 美佐恵専用チンポぶちこんでぇ!」
立ちバックの姿勢で、首だけ後ろを振り返り、必死の顔で言う母。

俺は、聞こえないふりをしてこすり続ける。
すると、母が腰を押しつけてくる。何とかチンポを膣に収めようと、腰を俺に押しつけてくるが、俺が上手くかわし続ける。
母は、ほとんど泣きそうな声で
「入れてっ!入れてっ!オチンポ美佐恵の淫乱マンコにぶちこんでぇっ!」
と、哀願をしてくる。

「美佐ちゃん、息子の生チンポ入れてもいいの? 赤ちゃん出来ちゃうかもよ。」
俺が意地悪く言う。
「良い! 出来てもいい! 欲しい!コウちゃんの赤ちゃん!」
叫ぶように言う。最近の母とのセックスでは、毎回中出しをしている。だが、今のところ妊娠の兆候はない。
俺も母も、本気で赤ちゃんを作るつもりだ。


俺は、その母の言葉や、女子高生の格好をしている母の姿に、我慢の限界が来た。
ゆっくりとチンポを埋め込んでいく。

亀頭部分が、ズブズブっと入っていくと
「おぉぉおぉ、、、 あぁ、ふぅあぁ、、 入って、、、来たぁ、、  コウちゃんの極太チンポぉ、、、 アッひぃぃ、、、」
亀頭部分が入りきり、母のアソコが広がっている。俺のものが入ると、見るからにキチキチな感じで痛くないの?と思ってしまうが、母の顔はとろけている。


だが、入れたところで俺は動きを止める。
母は、振り返り切なそうな顔で俺を見る。俺は、ただ母の目を見つめるだけだ。

すると、母が尻を動かし始める。
立ちバックの姿勢で、浅ましく俺のチンポを奥の奥まで入れようと、尻をぶつけてくる。
そして、奥までチンポが埋まりこむと、ゴリっとした感触で奥に当たる。
奥と言っても、かなり浅い感じだ。子宮口がもうこんなに降りてきている。

「美佐恵、俺の精子が欲しいって、子宮が降りてきてるよ。」
「グハぁぁっ、、 くっ、、つぁ、、、 当たってる、、、 コウちゃんの精子飲みたがってるのぉ、、、 はっ、ヒィぃん、、、 中出ししてぇ、、 受精させてぇ、、、 お、おおオあぁァふぁぁっ!」
まだ一度もストロークせず、奥までくわえ込んだだけで、太ももがおかしなぐらい痙攣している。
軽くイッているようで、膣内がウネウネと複雑にうごめいている。


玄関で、女子高生の格好で、息子に立ちバックで犯される母。
端から見ると嫌悪感がわくであろうこのシチュエーションは、俺たちにとっては紛れもない真剣な愛の形だ。


そして、母は痙攣する太もものまま、尻を狂ったように俺にぶつけ始める。
「アッ! アッ! あぁぁっっ!! 凄いぃぃ、、 コウちゃんのチンポぉ、、 子宮つぶしてるぅ、、、 アガッ! ガッ! グゥぅあわァぁっ!  」
俺は、女子高生の母が俺のチンポを貪欲にむさぼるのを眺めていた。

そして、母は痙攣がより強くなり、腰を振る動きが遅くなってきた。
「ひぎぃ、、 ンひゃん、、 あひぃ、、 ヒィひゃん、、、  もう、らめぇ、、」
そう言って、脱力し始めた。

俺は、両手で母の腰をしっかりとつかむと、腰を思い切り母の尻に叩きつけると同時に、両手で母の腰を思い切り引き寄せて、子宮を貫通させるくらいの勢いでストロークを始めた。

「あぎぃぃっ! おごっ! おごぉぉぉおぉっ! し、ぬ、、、 コウちゃん、、 グひぃん、、  ん、ぎぼじいいっっ! ふぁあぁあぁぁぁあんっ!! ぐぎゅん、、」
と、変な声を上げながら、下駄箱に上半身を突っ伏して脱力してしまった。
半分失神したような感じの母だが、俺は両手で腰を持ち上げながら、さらに鬼ストロークを続ける。

「グひゅっ! グヒぃっ! グ、はぁっ! 止めてぇ、、、 ママ、、死んじゃう、、  コウちゃんのデカチンポで、突き殺されりゅぅ、、 壊してぇ、、、  」
グッタリしたままの母を、本当に壊す勢いで犯し続ける。

すると、予告もなくいきなり、ビチャビチャビチャッとお漏らしをした。潮とかではなく、完全にお漏らしだ。
玄関が濃いアンモニア臭に包まれる。
だが、俺は嫌な気持ちもせず、興奮が一気に高まった。


男として、女をここまで追い込んで恥ずかしい姿をさらさせるのは、満足感がある。
ただチンポがデカいだけで、人として優れているわけでも何でもないのだが、雄としては最高の性能だと思う。

最近では、母への愛は何一つ変わらないのだが、他の女性もこんなに夢中になるのか試してみたいと思うときもある。

そう思いながら腰を振ると、女子高生の格好でバックの体勢なので、母の顔が見えないから、最近仲の良いクラスメイトの真希としているような気持ちになり、異様に興奮した。
少しヤンキーっぽい気の強い真希が、「タケシのチンポより良いっ!」と言いながら、俺に犯されているところを想像すると、もう限界だった。

「美佐恵!イクぞ!」
強い口調で言う。
「ふハッあぁっ! コウちゃんの、大っきくなってきたぁ! 堅くなってきたぁ! イッて!イッて!イッでぇぇっ!! ぐぅぁぁっ! ヒィィッン!」

そして俺は、心の中で真希のことを思い描きながら、母の膣内に大量に放出した。
俺のチンポの脈動にあわせて、母が壊れたオモチャのようにビクンビクンと変な風に動いて、少し怖かった。

「おおおおおオオおおおおオオおぅん! コウちゃん、、熱い、、 あぁ、、 愛してるぅ、、ん、、」
力なくそう言うと、本当に床に崩れ落ちた。


女子高生の格好で、自分の漏らしたおしっこの上に横たわる母。
はだけたスカートの中に、毛のないアソコがぱっくりと開いているのが見える。
そして、ダラダラと俺の精子が流れ出ている。

俺は、出てしまっては妊娠出来ないと思い、慌ててティッシュを丸めて押し込んだ。



そして、グッタリする母を全裸にして、お姫様だっこで風呂に連れて行く。
そして、こうなることを見越して母が風呂に湯を張っているので、そっと入浴させた。
すると、母の目が覚める。
「コウちゃん、、、 キスして、、、」
俺は服を脱いで全裸になり、一緒に湯船に入ると、キスをした。

「コウちゃん、もう、ママダメだ、、、 コウちゃんのおチンポのことばっかり考えてる、、、」
「ふふふw 良いんじゃないの? 俺だって、美佐恵とのセックスのことばっかり考えてるよ。」

「本当に?   嬉しいなぁ、、、 ねぇ、もたれて良い?」
そう聞くと、向き合った体勢から体を反転させて、俺に背中を預けてきた。


俺は、後ろから両手で母の胸を握る。
「ふふ、、、コウちゃんはおっぱい大好きだね。 昔からそうだったんだよw」
「ちょっとぉ! 恥ずかしい事言うなよ。 」
「だってぇ、小学生になってからも、夜中におっぱいって言って、泣きながら吸い付いてきたんだよw」
「もう! 恥ずかしいなぁ、、、」
本気で照れた。
だが、乳首をコリコリしながら
「でも、今は息子に乳首コリコリされて、感じちゃってるんだろ?w」
と、いじめるように言うと
「アッ、ふぅぅっ、、  そう、、だよ、、、  コウちゃんに触られてぇ、、、 我慢出来なくなる淫乱ママだよぉ、、、」
その言い方が、恐ろしくエロくてたまらなくなる。

そして、ギンギンに勃起させていたのだが、母が俺のチンポをつかんで、俺の上に乗って挿入した。

膝の上に座らせながら、一つにつながる二人。

「おお、ごぉ、、 ダメぇ、、当たってるぅ、、、、えぐれてるぅ、、、」
入れただけで、もうガクガク震えている。

「美佐ちゃん、そんなにこのチンポ好き?」
「好き、、だよぉ、、、  これ、大好きぃ、、、夢中だよぉ、、、」
俺のチンポを膣深くくわえ込みながら、とろけたように言う母。

「親父のより好き?」
俺が意地悪く聞く。
「好きっ!比べものにならないもん! コウちゃんのじゃなきゃ、美佐恵の気持ち良いところに届かない、、もん、、 くっヒィん、、ふあァあっぁ、、、」
そうやって即答されると、本当に嬉しい気持ちになる。

「俺の方が好き?俺の方を愛してる?」
「愛してるぅぅあぁぁ、、、  愛してりゅぅぅあぁぁ、、 くっフゥあぁぁつっ!」
「じゃあ言ってみて、俺の方を愛してるって、もう、俺としかしないって。」

「は、はヒィ、ヒィ、ぃん、、 あの人よりも、、、コウちゃんのことを、、あぁ、、イク、、、  愛してますぅ、、、 ア、イクっ! もう、、クフあぁぁつっ!コウちゃんとしか、、 セックスしないぃっ! イクイクイグゥゥゥっ!!」
そう言って、俺の上でのけ反りながらイッてしまった、、、



「嬉しいよ、、、でも、俺たちの赤ちゃん出来たら、1度は親父としないとね、、、」
「、、、うん、、、  なんか、、、 したくない、、、」

「親父、嫌いになったの?」
「ううん、、、  ただ、浮気したくないだけ、、だよ、、  コウちゃん、キスして、、、」
そう言って、また舌を絡め合った。



そして風呂から出る。裸のまま、一緒に寝室に行く。
そしてベッドに寝転がると、母は嬉しそうに俺にじゃれついてくる。

俺の乳首を舐めたり、足の指を舐めたり、耳にキスをしたりしてくる。

「美佐ちゃん、もうしたいの?さっき2回したじゃん?」
「だってぇ、、、 コウちゃんまだ1回しか出してくれてないでしょ? もう、飽きちゃった?」
母が、悲しそうな顔で言う。俺は、素早く母を仰向けに寝かせると、一気に奥まで突っ込んだ。
「飽きるわけないじゃん。ずっと、一日中だってこうしてたい。」
「あひぃん、、、 ママも、、 ずっと、、、あぁ、、 コウちゃんのおチンポぉ、、 好きぃぃ、、」
顔が一気にエロ顔になる。


俺は、繋がったまま母に話し始める。
「ねぇ、俺さ、知ってるんだ、、、  タケシとのこと、、、」
「!!!! なん、、で、、、」
母は、目が飛び出しそうなくらい驚いている。

俺は、正直に録音していたことを話した。母は、そのことを怒る感じはなく、ただタケシとのことを知られてしまったことに動揺していた。

「ごめんなさい、、、 急に、、、押し倒されて、、、」
母が、泣きそうな顔で言う。

「怒ってないよ! だって、俺とこうなる前の話だし、アレがなかったら、俺と美佐ちゃんこうなれなかったからさ、、、 逆に感謝してるくらいだよ! それに、あいつ彼女出来たし、もうないと思うから。」
「ホント?怒ってない? 嫌いになってない?」
母は、怯えた少女のようだ。俺の加虐心に火がつく。


「大丈夫だよ。 でも、気持ちよかったみたいだねw イキまくってたし、凄く声出してたw それに、また来てねって誘ってたよね?」
いじめるように言う。
「それは、、、 はい、、、 ずっとしてなかったから、、、 ごめんなさい、、、」
正常位で繋がったまま、こんな会話を続ける。


「俺とどっちが気持ち良い?」
「コウちゃんに決まってるよ!全然比べものにならないよぉ!」
「じゃあさ、またタケシとしてもイカない? 感じない?」
「イカない!感じないよぉ、、、 ママのはもうコウちゃんの形になってるから、コウちゃんのじゃなきゃ感じないもん!」
可愛いことを言う。だが、余計にいじめたくなる。


「じゃあさ、やってみてよ。 それでイカなかったら、許しちゃう。」
「イヤあぁぁっ! そんなの、絶対に嫌ァぁっ!」
絶叫する母。

俺は、もうすでに奥まで届いているチンポを、さらに押しつけるようにして押し込む。
そして、もうすっかり把握した、母の一番狂うポイントに亀頭を滑り込ませる。
亀頭全体が、何とも言えない圧迫感に包まれると、母が俺の背中に爪を立てながら、ガクガク体を震わせる。
「おおおおおオおおおおオォおおおおおおおおおおおお イッてるぅ、、イッてるぅ、、、 イッてるのにイクぅ、、 うあぁぁっ、、、  アァーーーーーーっっ! あーーーーーーーーーーーーっ! 」
母が、獣のように叫び始める。

だが、俺は母の一番感じるスポットから亀頭を抜き去る。すると、膣全体が、痛いくらい締め付ける動きを始める。
「ダ、めっ! 抜かないでぇ、、、 ひ、はぁぁア、、、ん、、、 奥、、奥に、、頂戴! チンポ、頂戴!チンポ、欲しいっ!」
恐ろしく下品に哀願する母。そんな姿も可愛くて仕方ない。

「する?タケシとする?」
「ダメ、、だよぉ、、、  したくないぃ、、 あァ、チンポ、、、奥にぃ、、、」
「感じないんだろ?証明してくれないと、俺、不安だもん。」
「ぐぅぅヒぃぃ、、、 感じない、、、  絶対に感じない、、 でも、、、 コウちゃんだけが良い、、、 あぁ、、 我慢出来ないよぉ、、 お願いいぃ、、、」
「する?」
「やぁぁ、、、」


「じゃあ、いいや、もう抜いちゃおう。」
そう言って、チンポを抜き取ろうとすると
「ダメっ!する!する!するからぁっ! 抜いちゃだめぇぇっ!」
母が絶叫する。

俺は、良しと思いながら、一気に母の秘密のスポットまで押し込んだ。
「ヒッぎぃぃっ! イーーーグーーーぅーーーーっ!!! がぁぁあぁぁっーーー! チンポイグぅぅっ!!」
そう言って、白目でも剥きそうなくらい目を大きく見開いて、ガクガクブルブル震える母。


俺は、タケシにここまでされている母を想像して、あっという間に射精感が高まった。
「イクっ!美佐恵、イクっ!愛してるっ!」
そう叫びながら、母の痙攣する膣深く射精した。


痺れるような快感の中、無意識に母と舌を絡めていた。 


そして、俺も急激な眠気の中、繋がったまま寝てしまった。
ふと目が覚めると、母が俺のチンポをくわえていた。
どれくらい寝てしまったのだろう?時計を見るともう真夜中だ。

母は、一心不乱に俺のチンポをくわえている。
「美佐ちゃん、ゴメン、寝ちゃった、、、」
「コウちゃん、おはよw ここはもう、さっきから起きてるよw」
俺のビンビンになったチンポを指さして笑う母。

「ねぇ、今度はこっちに、、お願い、、、」
ベッドの上で四つん這いになり、自分で両手でお尻を押し広げ、アナルをクパァとする母。
膣からは俺の精子が垂れ流れてグチョグチョになっている。


俺は、
「タケシとするまで、お預けw セックスも、キスも、全部お預けw」
「えーーーーっ!? イヤだよぉ、、、イジワルぅ!」
少女のような口調で、本気で嫌がる母。
だが、俺の気持ちは堅い。
何度もやりとりをしたあと、母はシブシブあきらめた。

「じゃあさ、今からタケシ君呼ぼうか?」
アナルがうずくのか、もう我慢できないと言った感じだ。
「いやいやw こんな時間だよ?ムリだってw」
俺が言うと、
「じゃあさ、明日、、、 明日呼んでよ、、、」
「良いけど、俺が呼んだら出来ないでしょ? でも、美佐ちゃんが呼んだら、タケシ変に調子に乗りそうだし、、、どうしようか、、、」
「そっかぁ、、、」
「じゃあ、明日焚き付けてみるよ。それでも来なかったら、また考える。」


そして、その後はセックスをしたがる母、キスをしたがる母をなだめすかしながら、抱き合って寝た。

そして朝ご飯を食べるときに、母は裸エプロンで挑発してきた、、、
わざとらしく俺の目の前でフォークを落として、俺に尻を向けると、膝を伸ばしたまま床のフォークを拾う。
当然、お尻を突き出した格好になるので、アソコのビラビラまで丸見えだ。その状態で、意味もなく尻を振りながら、長い時間かけてフォークを拾う母。
俺は、まんまとその挑発に乗ってしまい、膝を伸ばしたまま立ってフォークを拾っている母の尻のところに行くと、顔を思い切り押しつけてアナルを舐め始める。

「イヤァン、、 コウちゃん、、汚いよぉ、、、」
と言いながらも、離れるどころか尻を押しつけてきている。俺は夢中で母のアナルを舐め続ける。
俺が起きる前に、シャワーを浴びたのだろうけど、ボディソープの良い匂いがする。
汚いと言うことは全然ないと思う。

俺は、アナルに舌を差し込んでいく。そして、たっぷりと母のアナルを舐め尽くすと
グチャグチャに濡れ始めていたアソコにチンポを取り出して押し当てる。
そして、我慢できずに入れようとすると、母が身体をひねって俺の正面に立つ。

そして、俺の唇に軽いキスをすると、
「はい、お預けぇw タケシ君とするまではしないんでしょ?w」
と、何とも言えない妖艶な笑みを浮かべて言った。
昨晩の仕返しだと思う。


裸エプロンで、挑発しておきながらこういう事をする母。
それが、たまらなく可愛くて愛おしく感じてしまう。

「じゃあ、うまくやるから、楽しみに待っててね。」
そう言って、母の頬に軽くキスをして学校に向かった。


そして昼休み、飯を食った後に真希とタケシとモンハンをしながら、今日は英会話学校で、始まるのも終わるのも遅いから、帰るの相当遅くなると、何気なく何度もアピールした。

タケシは、最後に母を抱いて以来、一度も俺が遅くなるチャンスがなかったので、抱けず仕舞いだ。
そうしているうちに、真希と付き合いだしたので、普通なら母とはフェードアウトするはずだ。
だが、今日思い切り俺がいないことを強調したし、真希ちゃんも家の用事で早く帰ると言っていた。

タケシは、チャンスだと思ったはずだ。

俺はだめ押しで、この前母とデートした時に一緒に撮った写真をスマホで見せた。
その写真に写る母は、俺とのデートに張り切って、髪をクルクルに巻いて、可愛らしいミニスカートのワンピースの着ている。
かなり短めのスカートに、生足が眩しい。この歳でも生足でスカートをはけるのは、母の若さを物語っていると思う。


写真を見たときに、タケシの目の色が変わったのを見逃さなかった。
「うわぁ、お母さん可愛いねっ! 女子大生かと思った。姉弟みたいだねw」
真希ちゃんが、感心したように言う。

「確かに、、めちゃ若いな、、、 うらやましいよ。母ちゃんがこんなに美人だと、自慢だよなぁ。

タケシは本当にうらやましそうだ。

「ちょっと、コウスケのママ狙いなの?」
真希が怒ったように言う。ドキッとした、、、
「そ、そんな訳あるかよ! 年上過ぎだろ?興味ないってw」
嘘つけと思いながらそのやりとりを見ていた。


よし、こんなモノかと思っていると、真希がいきなり
「コウスケって、ママのこと好きでしょ?」
と、聞いてきた。
「え、えっ? 何で?」
動揺して聞くと
「なんとなく、、ね、、、 見ててそう思ったからw」

「そりゃ好きは好きだけど、男子はみんなそうだろ?」

「うーーん、、、そういうことじゃなくてね、、、  恋してる? って感じw」
「バ、バカかよ! キモいってw」
俺は、必死で否定する。

「そっかぁ、、、 なんか、この前見てて親子って言うよりも、恋人同士に見えたんだぁ、、、  気のせいかw」
本当に、女は鋭い、、、

「母ちゃんなんか好きになるかよw あっ、でも、コウスケの母ちゃんならあるかもなw」
タケシも調子がいい、、、



そして、学校が終わり、俺はダッシュで家に帰る。

そして、家に入ると、母が可愛らしく髪をカールして、ナチュラルなメークに、ミニスカートという格好で待っていた。気合い入りすぎだろ?と、少しむっとしたが、母はニヤニヤとそんな俺を見ている。
俺のリアクションが楽しくて、わざと意地悪しているのがわかった。

「何だぁ、コウちゃんかw  タケシ君かと思って期待しちゃったよw」
俺は、意地悪だとわかっていながらも、ちょっとマジでへこんだ。


そして、寝室のクローゼットに隠れる。建具の扉の隙間から、けっこうベッドの上が見える。


俺は、運び込んだ椅子に座り込むと、スマホをいじりながら時間をつぶした。
だが、つぶすほどの時間もかからず、インターフォンが鳴った、、、


玄関でかすかに声がする。タケシだと思うが、あまりよく聞こえない、、、
結構長い時間たつと、母とタケシが入ってきた。
母は服を着たままだが、タケシは腰にタオルを巻いている。
タケシだけシャワーを浴びたのだと思う。

そしてベッドに腰掛けるタケシ、、、 緊張している感じで、黙っている。
録音で聞いたときの、Sなタケシではない感じだ。

「本当に、これが最後だからね。真希ちゃんにも悪いでしょ?あんな良い子、裏切ったらダメよw」
母は、明るい口調でたしなめている。
おそらく、押し倒そうとするタケシに、真希ちゃんのことを持ち出してたしなめたのだと思う。
そして、最後という約束をさせて、シャワーを浴びさせて寝室に来た、、、 こんな感じだと思う。



タケシは、たぶん今日の昼に俺から話を聞いて、迷っていたはずだ。真希ちゃんという可愛い彼女が出来た今、リスクを冒してわざわざ友人の母親を抱く必要はないからだ。
だが、俺が見せた写真で欲情してしまったのだと思う。



「わかってます、、、 俺も、ダメだと思うけど、、、、  どうしても最後にもう一回、おばさんと、、その、、あの、、、」
タケシはしどろもどろだ。

「やりたかった、、、、でしょ?w」
母が笑いながら言う。
「はい!!」
タケシは、元気いっぱいに返事をする。
「ふっw 正直でよろしいw   どうしたいの?」
ぞくぞくっとした。友達の母親に、こんな風に言われたら相当興奮すると思う。
背徳感が凄いと思う。

「じゃあ、しゃぶってくれますか?」
「はぁい」
母は、可愛らしく返事をすると、座っているタケシのタオルを取り払い、丸裸にした。
そして、母は一瞬クローゼットの俺の方を見た。目が合った気がしたが、もちろん俺から見えているだけで、母から俺は見えないはずだ。
それでも、ものすごくドキッとした。

俺の愛する母が、目の前で他の男としようとしている。親父はまだ許せるが、タケシは全くの他人だ、、、

それなのに、この異常な高ぶりは何だろう?


母は、タケシのチンポをいきなりくわえ込む。そして、頭を動かしてフェラチオを始める。
「あァ、スゲぇ、、、 超気持ち良いです、、、」
この前の録音の時のタケシは、結構強気だった部分があったが、今は結構弱気だ。
やはり、真希ちゃんの存在が気にかかっているのだと思う。今は逆に、真希ちゃんにばらされたらどうしようと言う気持ちがあるのだと思う。

「あァ、マジで、気持ちよくてヤバいです。」
「そんなに気持ち良い? 真希ちゃんにはしてもらってないの?」

「そ、それは、、 はい、、 まだキスしかしてないんで、、、」
「そうなんだw 頑張ってw」
母が励ます。
てっきりタケシと真希ちゃんは、やりまくっていると思っていた。
真希ちゃんは、少しヤンキーっぽいし、タケシも俺の母と何度か経験していて童貞ではないからだ。


意外と真希ちゃんは、ああ見えて清純なのかな?とか思った。



そして、しばらく母がフェラを続けると
「ダメ、おばさん、もう出ちゃいます。」
タケシがうめく。
それでも母は、フェラチオを止めよとしない。
「あァ、出るっ!」

母は、タケシの射精を口の中で受けている。
俺は、嫉妬と焦燥感でクローゼットを飛び出しそうになる。
だが、何とか思いとどまり、そのまま見続ける。


すると、母はタケシの方に顔を向けながら、目線はクローゼットの俺の方に向く。

そして、ゆっくりとタケシの精子をゴクンと飲み込んだ。
そして、べぇと舌を出して口の中が空っぽなのを見せる。

「飲んじゃったw ていうか、君、溜めすぎだよw」
「ごめんなさい。」
「ぷっw 真希ちゃんのことで脅したら、可愛らしくなっちゃったねw この前のレイプマンみたいな君とは大違いw」
母は、笑いながらタケシに言う。

母が、タケシの精子を飲み込んだ、、、  俺は、ただ母が他の男とセックスしても感じないというのが見たかっただけなのに、こんなものを見せつけられるとは、夢にも思っていなかった、、、


だが、自分でも驚くほど興奮して勃起していた。
俺のものは、勃起するとパンツに収まらなくなるので、デニムに直に亀頭が当たって痛い。
仕方なく、ズボンを脱いで椅子に座る。
トランクスから、チンポが半分弱飛び出ている、、、
確かに、今目の前で見るタケシのチンポと比べると、俺のチンポは倍くらいあると思った。
勃起しているところを比べたことなどないので、母にデカいと言われてもピンとこなかったのだが、圧倒的に大きいと思った。


口で抜かれて、タケシは落ち着くかな?と、思ったが、逆に火がついたようで、母を押し倒した。

「イャン、落ち着いて、脱ぐから、、、しわになっちゃうから、、、」
母がたしなめるが、タケシはかまわずにミニスカートをまくり上げて顔を突っ込む。

「ダメ、ダメだってぇ、 脱ぐから、、、」
母は、そう言いながら、声に甘い感じが混じっている。

そして、タケシは荒々しくショーツを引きずり下ろすと、母のアソコに舌を這わせようとする。
「あれ?毛がない、、、  剃ったんですか?」
タケシが驚く。
「そ、そう、そうそう、プール行くから、水着着るからね!」
メチャメチャ動揺している。

「そうなんすね。でも、メチャエロい。ここだけ子供みたいw」
そう言って、舌を這わせた。

「アッ! ダメ、、、  ん、、 ダメ、よ、、、 あ、、  んんっ!」
母は、吐息が漏れまくっている。どう見ても、感じている。
俺は、嘘つき!と、叫びたくなったが、確かにいつもの母と比べると、喘いではいないのでそれほど気持ちよくないのかもしれない。


「クリ、デカくなってるw 剥くよw」
「あぁっ! ダメっ!剥いちゃダメ!  アッぐぅぅあぁ! だ、、め、、、 気持ちよくなっちゃうからぁ、、、 あぁぁ、、  んんっっ!!」


「すっげ、グチャグチャじゃんw これが良いんだっけ?」
タケシの口調が、強気になってきた。

「ダメぇぇっ! 噛んじゃ、ダメぇぇ! ぐはぁ!  あァ、そんな、、強く噛んじゃ、、  ひ、ヒ、ひゃぐっ! ぐぅ、  ダメぇ、、」
もう、感じまくっている。俺は、絶望感を覚えながらも、気がつくと自分でチンポをしごき始めたいた。

「イク?おばさんイッちゃうの?」
タケシが指で責めながら、馬鹿にしたような口調で言う。

「違う! イカない、、気持ちよくない、、から、、、  」
母は、必死で言う。
「フーーーン、そうなんだw じゃあ、これでも?」
と言いながら、またクリに顔を近づけて、今度は指を入れた。
クリを舐められながら、指を突っ込まれた母。
着衣のまま、いいように弄ばれている。

「ン、ほぉおぉぉ! ぬい、、てぇぇ、、、 ら、めぇ、、、 グッはぁぁっ! お、おおお、ぐぁ、、 そこ、、こすっちゃ、、、ダメ、、、あァ、、、 イヤ、、、 イヤ、、  」
「スゲぇ締まってきたw イクの?イッちゃえよ。」
タケシが煽る。

「イカないぃ、、、 イカない、、からぁぁ、、、  あぎゅぅん、、、 は、ハぎぃ、、 ぐ、ふぅ、、、あぁ、、、 あーーーーーーーーっ! だーーめーーーぇ、、、 グルわぁっっ!!」
と、雄叫びを上げて痙攣した。

「うわっ!すげっ! 飛んだ、、、 かかったw」
タケシの指の動きに合わせて、ピューピューと液体が飛んでいる。

俺とのセックスで、潮吹きをするようになった母だが、タケシとのセックスでも吹いてしまっている、、、 潮吹きは俺だけのものだと持っていたので、ショックがでかい。
俺は、自分でしごくのを止められない。頭が痺れそうな程気持ち良い。

「イッちゃったねw ガキにやられて、潮まで吹いてw」
タケシがからかうように言う。

母は、クローゼットの俺の方を見ながら、泣きそうな顔だ。
「イッてない、、、  痛かったから、声が出ちゃっただけだよ、、、」
無理がありすぎる言い訳をする母。
「ハイハイw 入れるよ。」
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ブロマガって何?

[ 2013/04/09 14:59 ] 母親に恋したら、友人に寝取られた | TB(-) | CM(-)

友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん3

マミさんからのラブラブメールを見て、走るスピードを上げた俺。
もう家に着く。まだ、マミさんが来るまでに30分以上もある。急いで用意しよう!
そう思ってマンションの下にきたら、路駐の車がクラクションを鳴らした。


慌ててそちらを見ると、可愛い真っ赤なプジョーにマミさんが乗っていた。
駆け寄ると窓が開き
「オハヨー。道すいてたから、早く着いちゃったよw 急がなくて良いからね。」
こんな事を言われた。すいてても、30分以上早く着かねーだろwと思って
「おはようございます!待ちきれなくて早く来てくれたんですねw」
と、にやけながら言ったら、マミさんは顔を真っ赤にしながら
「バ、バカ!そんなわけないでしょ!!早く行けよ!」
と言った。
俺はハーイなんて返事をしながら、ダッシュでマンションに入った。


そして、すぐシャワーを浴びて髭を剃って、歯を磨いて駆け下りた。
助手席に乗り込みながら
「お待たせしました!」
と、笑顔で言うと
「ホント、違うからね!すいてて早く着いちゃっただけだからね!」
と、ムキになって言われた。
なんか、本当に可愛くてたまらない気持ちになる。
「俺は、早く会いたくて全力でダッシュしたんですよ。そしたらマミさんがもういて、メチャメチャ嬉しかったです。」
俺は、からかわずに本心で話した。


「あ、ありがとう、、、    私も早く会えて、、、、嬉しかった、、、よ、、、」
マミさんは耳を赤くしてそんなことを言った。
マミさんは、メチャ美人で30過ぎで、結婚経験まである。しかもナンバーワンヘルス嬢だ。
男性経験は豊富だと思っていたが、意外に少ないような気がしてきた。


「マミさん、今日はどこ行くんですか?」
と聞いたら、満面の笑みで
「決まってんじゃんw  ホ、テ、ル、」
と、不二子ちゃんみたいにセクシーに言われた、、、
「やっぱりですかw」
予想はしてたが苦笑いがでる。
「あとさ、、、  なんか、他人行儀でイヤだから、マミって呼んで欲しいなぁ、、、とか思ったりするんだけど、、、」
様子をうかがうような、おずおずとした言い方でマミさんが言う。いつもの強気な感じではなく、弱気なところがたまらない。

「わかったよ。じゃあ、マミ、行こうか!」
こんな風に女性に話しかけたことがないので、メチャメチャ緊張しながら言ったのだが、マミさんは
「へへへ、、、 しゅっぱーーつ!」
照れ笑いしながらそう言って出発した。



どこのホテルかな?と思っていると、マミさんは高速に乗った。
「あれっ?どこのホテル行くんですか?」
不思議に思って聞いた。
「ん?すぐそこだよ。」
はぐらかされた。

そのまま高速を走り続ける。
「トオルちゃんは、なんで彼女いないの?」
運転しながらマミさんが聞く。
「マミ、トオルって呼んでよ。」
俺は、慣れないことを緊張で声を震わせながら言った。


「フフ、、 トオルは何で彼女いないの?」
マミさんは、なんか嬉しそうだ。

「奥手で、オタクだからですかねぇ? 見た目もキモイしw」
「トオルはキモくはないよ。黙ってればイケてる方だよw まぁ、チンポはキモイくらいでかいけどw」

「そうですか?初めて言われました。ていうか、しゃべるとダメですか?」
「なんか、きょどりすぎw それに、その敬語。ため口でいいよ。」

「だって、マミ歳上だし、、、」
「女に歳の事言うなよw それに、まだ30歳になったばっかりだよ!」

「へぇ、30なんだ。見た目女子大生です、、、女子大生だよね。」
慣れないため口は疲れる、、、
「ありがと。 トオルは、一度も女の子と付き合ったことないんだよね? デートはどうなの?」
「あるわけないじゃないです、、、あるわけないじゃん。」
「いいこと聞いたw」

こんな会話をしながら移動した。
「マミは離婚してからデートしたことあるの?」
「ん?、、、、、、、あるよ、、、」
言いづらそうだ。

「へぇ、お客さんとか?」
「違うよ。言ったじゃん。お客は下心ありすぎで無理だってw」
「じゃあ誰?」
「いいじゃん!そんなこと聞いても面白くないでしょ?」
妙に隠す。
「その人とは付き合わなかったの?」
「いいよ、私のことは、、、」

「そっか、、、まあ、俺なんかに話したくないよね。それに、マミに男が言い寄らない方が不自然だもんねw」
「まぁねw 私モテるからw」
そう言って笑った。


そうこうしているうちに、車は水族館の駐車場に着いた。
「あれ?ホテル?水族館?」
意味がわからずに聞くと
「行くよ!」
と、手を引っ張られた。そしてマミさんがチケットを買って、入館した。

手を繋いだまま、色々な魚やイルカを見た。
マミさんは、イルカを見ると目をキラキラさせながら
「うわぁ、ヤバい、可愛すぎるw」
とか言って、少女のように楽しんでいた。


そして、イルカのショーが始まる時間になり、移動して座った。
始まるまでの間に疑問を聞いた。
「これって、もしかして、デート?」
「ハァ?今頃気がついた? トオルの初デートを頂きましたw」
「マジで?嬉しいよ。」

「ゴメンね。ババァが初デートの相手じゃ不満だと思うけどw」
「不満なんてあるわけないしw 最高だよ。」
そう言うと、マミさんは可愛い顔をくちゃくちゃにして笑った。
そして、いきなり唇に軽くキスをしてきた。
マミさんは、自分でしておきながらメチャ照れた感じになっている。
こんなにトキメクものなんだ、、、  デートっていいなぁ、、、  そんなことを思っていると、ショーが始まった。


マミさんは、はしゃぎすぎなくらいはしゃいで楽しんでいた。
”お客さんで、手伝ってくれる方”とか言われると、立ち上がって手を上げて
「はぁーーい!」
とか叫んでいた。そして他の手を上げた子供達に混じって、一人だけ大人のマミさんが舞台に上がる。
可愛い人だなぁ、、、 付き合いたいなぁ、、、 そんなことを思いながらフラフープを持ってショーを手伝うマミさんを見つめていた。


そしてショーが終わり、併設のレストランで食事をした。
「マミ、一人だけ大人だったねw」
「べ、別にいいじゃん! 楽しかったし、イルカさん可愛かったよ!」
初めてヘルスで会った時の、ツンツンした感じは全くなく、柔らかくて可愛いマミさんがいる。

「俺、メチャメチャ楽しいです。ホント、ありがとう。もしもイヤじゃなければ、またデートしたいです。」
真剣に言う。
「したいですじゃねーよw するの! 私だって、デートなんて4~5年ぶりなんだから、楽しくて仕方ないよw」
こんな事を言う。

「あれ?離婚してからも、デートしたとか言ってなかったっけ?」
俺が突っ込むと、マミさんはみるみる顔が赤くなる。
「そ、それは、、、」

「ん?どういうこと?」
「、、、うそ、、だよ、、、、  もてない女みたいで恥ずかしかったから、見栄張った、、、」
俺の目を見ずに、恥ずかしそうに告白するマミさん。
「プッw そうなんだw」
思わず笑うと
「あーーーっ!笑ったなぁ!ムカつく!」
と少し怒りながら言う。

「イヤイヤ、ゴメン。 スゲぇ嬉しかったから。 何気に嫉妬しまくりだったから。 マミ、これからも俺としかデートしちゃダメだから。」
こんな強気なセリフは言ったことがないから、声が震える。
「わかったよw   あっ!トオルもだよ!」
マミさんは嬉しそうに言ってくれた。
「もちろん!ていうか、相手いないしw」
と言いながら、ヒロシの嫁のキョウコちゃんが頭に浮かんだ。

「そうだねw 知ってたw」
マミさんがにやけながら言う。


これは、付き合い始めたと思っていいのだろうか?ただのセフレ?
まぁ、俺はこの幸運を大切にしようと思う。おそらく、人生最大のチャンスだ。それも、最後のw

そして、また車で移動して、俺のマンションの前に止まる。
ホテルに行くと思ってたから、驚くと
「今日は清いデートでw メールしてw 絶対だよ!」
そう言って、キスをして別れた。

俺は、彼女が出来たことに胸躍りながら部屋に入る。
すぐにメールが来た。マミさんからだ。
「トオル、今日はありがと。だーーーーいすき。」
こんなメールが絵文字だらけで画面に映っていた。
俺は、すぐに”俺もだよ”と返信した。絵文字のやり方がわからなくて、検索したのは内緒だw



そのあとは、寝るまで10回くらいメールのやりとりをした。
楽しすぎる!夢中になった。


だが、マミさんと良い関係になったけど、キョウコちゃんのことは続行するつもりだ。
そして、今日はまたヒロシの家に遊びに行く日だ。

いつものように酒を手土産に到着すると、二人が出迎えてくれる。
「トオルさん、こんばんは!」
キョウコちゃんは、今日も可愛らしいキャミソールに、かがんだらすぐに見えちゃいそうな短いスカートだ。この前来たときよりも、明らかに露出が高い。

そして3人で鍋をつつく。酒も入って酔ってくると、ヒロシの自慢が始まる。
”キョウコは可愛いから、パートでも言い寄られて困る”
”キョウコは処女だったけど、今はバイブをおねだりするくらいエロくなった”
”キョウコは俺に夢中だから絶対に浮気はしない”
こんな事を延々と話している。ただ、バイブのことは気にかかった。


「えぇ?マジで?キョウコちゃん、バイブなんて使うんだぁ!」
俺が、大げさに驚いて聞く。
「ちょっとぉ!そんなことまで言わないでよぉw」
そう言いながら、別に嫌そうではない。妖艶な笑みを浮かべながら、俺を見る。
「だってホントじゃんw いきなりサイト見せて”これ買って”とか言ったくせにw」
ヒロシが酔っ払いながら言う。


「へぇ、どんなやつなの?」
俺が聞く。
「えぇーー?  恥ずかしいですよぉw」
全然恥ずかしそうではない。エロい、、エロすぎる。
俺は、飲んでいるフリをしたり、内緒でノンアルコールを飲んでいるので、ほとんどしらふだ。
だが、観察しているとキョウコちゃんは今日はほとんど飲んでいない。さすがに、この前酔いつぶれて俺にあんな事をされたので、警戒をしているのかもしれない。
だが、その割には俺に対する嫌悪感は感じられない。


ヒロシが、
「これこれw 凄くない?」
にやけながらバイブを持ってきた。それは結構大きめで、明らかにヒロシのよりデカい。
俺のよりは小ぶりだが、キョウコちゃん大きいのに目覚めてしまったのかな?と、密かに思った。

「デカいねwこんなの使うの!?」
俺は、大げさに驚いたふりをする。

「そうそうw キョウコ、こんなのくわえ込んでイキまくるんだぜw」
ヒロシは得意げに言うが、”それって、お前のが小さいから物足りないって言われてるようなもんじゃんw”と、密かに思った。

「だってぇ、ヒロシ早いんだもんw」
キョウコちゃんが言う。
「うっせw お前がエロすぎるから早いんだよw」
ヒロシがばつが悪そうに言う。

「まぁまぁ、それにしても羨ましいよ。こんな可愛い奥さんがいて、嫉妬しちゃうよw」
俺が持ち上げながら、どんどん酒をつぐ。
それを飲み干しながら
「へへへ、、、いいだろぉw お前も早く彼女作れよw」
こんな事を言われた。だが、もう酔いつぶれる寸前だ。


「えぇ!トオルさん、彼女なんて作っちゃダメですよ。私が悲しいもんw」
冗談ぽくだが、こんな事を言う。
「なんだよ、それw」
ヒロシはこう言うと、机に突っ伏して寝始めた。

「あーーぁ、寝ちゃったね。」
俺が言う。
「もう、弱いくせに飲むからw こうなると、朝まで起きないんですよね。」
起きないということを妙に強調する。



「そんなんだ。キョウコちゃんは?」
「えっ?  私もです。酔って寝ちゃったら、絶対に起きないです。地震があっても、起きないです。」
起きないアピールが凄い。

(出典元:NTR使える寝取られサイト)

そのあとは、下ネタに走る。
「ねぇねぇ、あんな大きなバイブ、入るの?」
わざとらしいと思いながら聞く。
「フフフ、、、 トオルさん、セクハラw 入りますよぉw」
飲んでいる量と、酔っている感じが一致しない。キョウコちゃんは、今にも酔いつぶれそうな感じだ。そんなに飲んでいないはずなのに、、、


「でも、あんな大きいの使ったら、普通の男のじゃ物足りなくなるんじゃないの? あっ、ヒロシのデカいのか、、、」
ヒロシのは小さいってわかっていながらとぼける。
「そうですねぇ、、、 物足りなくなるかもw  ヒロシのは、普通ですよ。 内緒ですけど、バイブの方が気持ち良いかもw」
「ひでぇw じゃあ、バイブでオナったりするの?」
「ふふw 内緒ですよw」

ゾクゾクした。目がエロい。



そして、しばらくすると
「もうダメぇ、、、」
と言いながら、横倒れに寝始めた。
わざとらしいw 



俺は、苦笑いしながら
「キョウコちゃん、風邪引くよ。もっと飲もうよ。」
そう言って、肩を揺する。
「うーーん、、、 ムニャムニャ、、、」
ムニャムニャって、漫画かよwと吹き出しそうになりながら、確信した。
キョウコちゃんは、俺にやられたがっているとw



俺は、くの字になっているキョウコちゃんの後ろに回る。
ミニスカートの中が丸見えだ。
なんか、Tバックをはいている。白いお尻が丸見えだ。
俺は、もう駆け引き無しでお尻にむしゃぶりつく。

真っ白の尻を舌で舐め、唇で噛み、アナルの臭いをかぐ。
すっごく良い匂いだ。ボディソープの良い匂いがする。どんだけ期待してたんだよwとお思いながら続行する。


キャミソールの中に手を突っ込み、胸をわしづかみにする。
何でノーブラなんだよw もう、やる気が見えすぎて引くわw と思いながら、乳首をこねる。
カチカチの乳首をひたすら粘土でも作るように、夢中でこね回す。
「はぁ、、、はぁ、、、  ん、、、 んっ、、、 はぁ、、  ア、、、」
吐息が漏れ始める。

すぐ向には、ヒロシがうつぶせで寝ている。その横で、嫁さんの尻を舐め、乳首をこね回す俺。
欲望が加速する。


思い切って、キャミソールをまくり上げる。白くて大きな胸が丸見えになる。
すると、
「うーーーん、、 ムニャムニャ、、、」
と、吹き出しそうな寝たふりをしながら、キョウコちゃんが仰向けになる。そして、足も大きく広げるので、ショーツの前の部分が丸見えだ。
Tバックは、正面も布が小さいもので、エロい、、、
顔を近づけると、アソコの部分がシミになっている。シミなるにも程があるほどのシミだ。ほとんどアソコが透けてしまっていて、クリの場所もはっきりとわかるw
一瞬、え?と思うほどのでかいクリトリスだ。


俺は、躊躇なくショーツの上からクリトリスを甘噛みする。
「んんっーーー! んーーー! ハァ、、、ハァ、、、  ん、、ん、、、」
眉間にしわを寄せながら、必死で目を閉じている。
デカクリを甘噛みしたまま、舌の先でつつく。そして、手は乳首をこね続ける。エロ動画で培ったテクの全てを駆使する。

「フゥーーー! フゥーーーッ! く、、ぅん、、 あ、、ア、ぁあぁ、、 は、ひぃ、、、っ」
吐息に混じって、あえぎ声が出始める。



Tバックを脱がせようとすると、また腰が微妙に浮いた、、、
笑いをこらえながら、一気に引き下ろすと、毛のないアソコが飛び出る。
天然パイパンのキョウコちゃんのアソコは、ビラビラもピンクで綺麗だし、少女みたいな感じだ。
だが、クリがとにかくデカくて、なおかつ勃起しているので異様にエロい。しかも、勃起したクリは、包皮からむき出しになっていて、少しグロいw


グチョグチョに濡れて、尻の方まで垂れてしまっているw
デカいクリに舌を這わせると、ビビビックゥーーーーンッ!!という感じで、激しく体をのけ反らせる。
「クゥわぁぁっっ! あ、あっ! ア、ぐぅ、、わぁぁっ! は、はひぃ、 ひぃ、 ヒィ、、んんっ!!」
もう、声を我慢することも出来ないようだ。それでも、目を固く閉じて寝たふりを続けるキョウコちゃんに、尊敬の気持ちが生まれるw

ヒロシは突っ伏したまま、微動だにしない。

俺は、バター犬のようにキョウコちゃんのでかいクリトリスを舐め続ける。
デカクリはさらに大きさと堅さを増し、あえぎ声も出しまくる。
俺は、単純な好奇心でヒロシが持ち出したバイブを手に取る。
俺のより一回り小さくて、ヒロシのよりかなりデカいw

それをキョウコちゃんのアソコに押し当てると、一気に押し込んでみた。
「ぐっファァッ!! ガァ!  クゥン、、アァッ!」
と、激しく体を震わす。
俺はバイブを結構なペースで抜き差しする。
グッチョグチョと、エロい音が響く中、寝てるはずのキョウコちゃんは、腰が浮いてほとんどブリッジ状態だw


ふと見ると、デカクリが”僕も触ってよ!”と主張していたので、バイブをズコバコしながらクリを指で強くつまんだ。
キョウコちゃんは、エビみたいに内側にくの字になり、ビクビク震えている。
「ガハっ! ガっ! お、オオオおオぉお、、、 グひぃん、、、 グルわぁっっ!!!」
と、得体の知れないうめき声を上げながら、体を折り曲げてビクビク震えっぱなしになる。

あんまりにも震えすぎなので、西野カナかよwと思いながら、バイブをさらに早く動かすと、
「ああああああ、、、 おおぁーーーーーっ! あーーーーーーっっ!」
と、叫び声を上げながら、ビチャビチャっと潮をまき散らした。
バイブを抜き差しするたびに、ピューーーと潮が飛び
「グヒぃ、、、 あうぅ、、、あ、、、」
と、変な声が漏れる。
もちろん震えっぱなしだw
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奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた5

嫁の真奈美が、
「まだ足りないでしょ?もっと興奮させるからw」
と宣言して以来、嫁は開き直ったかのように隆司とのセックスを楽しみ始めていた。
俺がいてもまったくお構いなしに、自宅でセックスをするのが当たり前になっていた。

それどころか、隆司はほとんど俺達の家に住み着いているような感じになっていて、3人でいるのが普通な感じになっていた。


嫁は、俺に対しては今まで通りのラブラブな態度で接してくれているが、セックスはしてくれなくなっていた。
キスをしようとすると
「だぁーーめっ! 隆司とするから、ダメだよw」
なんてことを言いながら、実際に俺の目の前で隆司とキスをする。

隆司は、少し申し訳なさそうな顔をするのだが、結局ベロベロに舌を絡めて濃厚なキスを見せつけてくる。
隆司も調子に乗り
「ほら、真奈美、口開けろよ。」
そう言って、上を向かせて口を開けさせ、唾液を流し込んでいく。
「あぁ、、、 美味しいよぉ、、、  隆司ぃ、、、 もっと飲ませてぇ、、、」
トロンとした顔でおねだりをする。
おねだりをしながらも、俺の目を見つめながらだったりするので、異常に興奮する。

そして、そのまま何度も隆司は嫁に唾液を飲ませて、何度も舌を絡めてキスをする。
嫁は、その間中、俺を見つめ続ける。
挑発的な目の中に、時折不安そうな陰りが見えたりする。
嫁も、この異常なシチュエーションに興奮しながらも戸惑っているのだと思う。

セックス以外でも、嫁と隆司は家にいるときはペアの部屋着を着ているし、ご飯を口移しで食べさせあったりしている。
本当に、恋人同士のような感じで二人は過ごしている。
3人で出かけるときも、嫁は隆司と手をつないで歩く。
こんな感じなのだが、俺に対しての愛情は失っていない感じだ。
だが、セックスは一切ないし、キスもないので仲のよい友達というか、兄弟のような感じになってしまっている、、、



今日も仕事を終えて家に帰り、ドアを開けると
「あ、おかえりぃ、、なさぃ、、、」
嫁のくぐもった声がする。

いつものことだと思いながらリビングに入ると、ソファに座った隆の上で、AKBのような制服を着た嫁が、とろけた顔で俺を見る。
スカートがまくれ上がって、隆司のチンポが嫁の中に入っているのが丸見えだ。
隆司の好みで、ツルツルに剃り上げた陰毛、、、 そして、隆司好みのコスプレ、、、
真っ黒だった髪は茶色く染められていて、耳には隆司とおそろいのピアスまで開けている。
清純な見た目そのままの真奈美は、ピアスなんかは”親にもらった身体に穴を開けるなんて信じらない"などと言っていたはずなのに、今では二つも開けている、、、


「お帰りぃ、、 おつか、、れさまぁ、、、 ごはん、出来てるから、、、 あぁ、、くぅあぁっ! ダメェ、、 また、イクっ!隆司ぃ、、 かず君見てるよぉ、、 あぁ、、」
隆司は、俺がいるのも気にせずに下から嫁を突き上げている。

「先輩、お疲れ様です!先メシ食っちゃいました。スイマセン。先輩も、どうぞ!」
隆司は、俺の目の前で嫁を寝取りながら、なんでもないみたいな感じで話しかけてくる。

俺は、
「あぁ、お疲れ、、、」
などと言いながら、食卓に並べられた食事を食べ始める。すっかりと冷めた食事を食べながら、ソファの上でセックスをする二人を見つめる俺。
初めてこの状況になった時は、怒りや焦りや絶望や色々な感情がグチャグチャになったが、今はテレビを見るような感じで二人のセックスを見ながら、冷えた飯を食べることにも抵抗がなくなっていた。

隆司は、わざわざ俺に見やすいようにソファの位置を変えて嫁と繋がっている。
下から突き上げられるたびに、嫁の顔が快感に歪む。だが、俺がいるので喘ぎ声を我慢しているような感じだ。


「くっ!うぅぅ、、あ、あ、、、ああ、、 ダメェ、、 声、、出ちゃうぅ、、 もう、、 イク、、、 イっちゃうよぉ! あぁぁ、、ゴメンなさぃ、、、」
着衣のまま、可愛い顔を歪ませながらイッたようだ。
「先輩見てるのに、何回イッてるんだよw」
隆司にそう言われて、余計に体を痙攣させる。隆司はガンガン突き上げる。

「イグっイグっ! またイッちゃうよぉ、、、 アァッッぐぅ! かず君見てるのにぃぃ、、、 あがぁ、、、 もう、、イグイグッ! おまんこイグッ! おまんこイグゥゥッッ!!!」
清純だった嫁が、淫語を叫びながら体を震わせる、、、
俺はイキそうなくらい勃起していた、、、

そして、隆司は薄く笑いながらさらに突き上げていく。
「先輩の前でイケよw 俺のチンポの方が良いって言いながらイケよw」
この隆司の言葉に嫁は体をのけぞらすように震わす。
「ごめんなさぃっ! イッちゃう! イクッ! イグっ! 隆司のチンポでイクッ!イグっぅっ! かず君のチンポより良いのぉっ!! このチンポ好きっ! がッフゥあァッ!!!」
そう叫びながら、隆司の倒れ込む嫁、、、
俺は、嫁をここまで感じさせることはできないと思う。


隆司は、嫁の頬を軽く平手で叩く。俺の目の前で、嫁にビンタする隆司。
だが、嫁は身体をブルッと震わせて感じているようだ。

そして、正気になると、ソファに座ったままの隆司のチンポを口にくわえる。
そして、隆司のシャツから手を突っ込んで、隆司の乳首を刺激したりしながらフェラチオを続ける。
セックスに対して消極的で奥手だった嫁は、隆司とこうなる前はフェラチオはほとんどしなかったし、へたくそだった。
それが今では、風俗嬢のように手慣れた感じでしている。
隆司のチンポを喉奥まで飲み込んで、えづきながらも奉仕を続ける。

すると程なく、
「イクぞ。」
隆司が短く言う。
すると嫁は、チンポを口から出して、口を限界まで大きく開けて、舌を目一杯伸ばす。
その状態で嫁は隆司のチンポをしごく。
隆司は短くうめくと、嫁の舌に大量の精子をぶちまけた。
舌の上があっという間に白く染まっていく。
そして、勢い余った精子が嫁の鼻やまぶたなどにも飛び散っていく。

舌を白く染められて、顔射までされているのに、嫁はうっとりとした顔で身体を震わせている。

隆司は、嫁の顔に飛び散った精子を指で嫁の口にかき集めていく。

口の中いっぱいに隆司の精子をため込んだ嫁は、俺の方を見つめる。
そして、俺の目を見つめたまま、ゴクッと喉を鳴らして飲み干していった。
「もう!何で3回目なのにこんなに沢山出すかなぁw」
嫁がニコニコしながら言う。俺が帰るまでに、すでに2度したらしい、、、
「真奈美がいい女だからだろw 愛してるよ。」
隆司が俺に遠慮することなく言う。
「フフフww 嬉しいなぁw 私も愛してるよ。」
俺などいないみたいに嫁も言う。

そして、AKBコスのままの嫁と隆司が濃厚なキスをする。嫁の口にぶちまけたばかりなのに、隆司は気にすることなく舌を絡めている。

そんな二人を見ながら、食事を終えて使い終わった食器をキッチンに運ぶ俺。
嫁はそんな俺を見つめながら、隆司と熱烈にキスを続ける。

俺は、悔しい気持ちもあるが、それ以上に興奮しながら食器を洗い始める。
夫の目の前で他の男とセックスをしながら、夫に冷めた飯を食べさせて食器まで洗わせる嫁。
社会的には完全に終わっている嫁だが、俺はこの状況で少しでも触ればイキそうなくらい興奮している。
幸せの形はそれぞれだとは思うが、この異常で惨めな状況が俺にとっては幸せなようだ、、、


そして、俺がフラフラッとソファに座ると、嫁が俺にもたれかかってくる。
そして、とろけた顔のまま俺に微笑みかけると、チンポを触ってくる。

すると隆司が
「じゃあ、先風呂入ってます。先輩、ごゆっくりw」
にやけながら隆司が言う。そして風呂に向かって歩いて行く。

「カチカチだねw 隆司としてるの見て、興奮したんだw 変態さんだねw」
嫁が馬鹿にする感じではなく、愛情の感じられる言い方で言う。

俺はたまらなくなり
「あぁ、、、 ねぇ、真奈美、、、  したいよ、、、」
もう、何ヶ月も真奈美とはセックスをさせてもらっていない。フェラどころか、キスすらない、、、、

「ふふふw ちょっと待っててw プレゼントあるからw」
そう言うと、嫁はAKBコスのままキッチンの方にいく。そして棚から袋を持ってくる。

不思議に思っていると、嫁が
「かず君、目閉じててねw」
そう言うと、俺を脱がしにかかる。

俺は目を閉じて服を脱がされていく。そして全裸なになると、我慢汁でドロドロになったチンポを嫁が握った。
久々の感触に、気持ちよくて腰が抜けそうだった。
「もう、イキそうじゃんw 待っててw」
嫁がそう言う。ガサガサ音がして、
「じゃあいくよ、、、」
嫁の声と同時に、チンポがヌルンとした感触に包まれた、、、
気持ちよすぎて、もうイキそうだったが、嫁の膣ではないひんやりとした感触に驚いて目を開けると、嫁がオナホを俺のチンポにハメていた、、、

「あぁっ!見たなぁw どう?良いでしょw」
嫁は、いたずらっこのような顔で俺に言うと、オナホを上下に早く動かし出した。
俺は、もう限界だった。
「あぁ、だめぇ、、、 真奈美、こんなの、、、 あぁ、、、 だめ、だ、、」
そう言うと、自分でも驚くほどの快感の中、大量に射精した、、、
オナホの上側は開いているので、そこから真っ白な精子が驚くほど高く打ち上げられた、、、

「うわっ! 飛んだw すごい、飛びすぎw」
嫁がはしゃぐ中、俺は震えるほどの快感の中にいた、、、


そしてイッて多少冷静になると、惨めな気持ちがおそってきた。
「ねぇ、真奈美、、、こんなの、、、 酷いよ、、、」

「なんで? こんなにたっぷり出しといて、不満なの?w」
嫁が笑いながら言う。
確かに、普通に嫁とセックスをするときの何倍もの快感だった、、、 俺は、寝取られマゾという性癖が完全に開花してしまったのを実感した、、、


そこに隆司が腰にタオルを巻いて戻ってきた。
「あれ?もう終わったんですか?オナホだと早いっすねw」
隆司にこんな屈辱的なことを言われても、怒りもわかなくなっていた、、、


「あっ!早いね。じゃあ、私もシャワー浴びてくるね!」
嫁がそう言ってシャワーに行こうとするが、隆司が嫁の腕をつかんで引き寄せてキスをした。
嫁は、すぐに舌を絡ませて隆司に抱きつく。

「ほら、ケツ出せよ。」
隆司が冷たく言う。

「、、、はいぃ、、、」
興奮のためか、声を震わせながら嫁が返事をする。

そして、そのまま床に四つん這いになると、AKBコスのスカートをまくり上げる。
真っ白な嫁の尻が丸見えになる。

隆司は、ソファの横の袋からプラスチックの浣腸器を取り出すと、風呂場から持ってきていたお湯が入った手桶に突っ込む。
そしてお湯を充填させると、ローションを少し手に取り嫁のアナルに塗りたくる。

「あぁ、、恥ずかしいよぉ、、、」
嫁が恥じらいながら言っても、隆司はかまわずに浣腸器を嫁の肛門に差し込んだ。
「ぐぅぅ、、、」

そして、隆司は力を込めてお湯を嫁の体内に流し込んでいく。
「あぁぁ、、、 入ってくる、、、  あぁ、、、いやぁ、、、、」
200ccのお湯が流し込まれた。
隆司は機械的にまたお湯を充填して嫁の肛門に差し込み流し込む。
「だ、めぇ、、、  あ、あ、、、 入ってくる、、、 あ、あ、、」
また200cc入れられて、400ccになる。それを繰り返して、つぎで8回目だ、、、
「ぐぅぅ、、あぁ、、、 だめ、、、、もう、だめ、、、  苦しいよぉ、、、 もう、、、あぁ、、、お願いぃ、、、」
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[ 2013/04/01 00:42 ] 奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた | TB(-) | CM(-)
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