NTR使える寝取られサイト

寝取られ体験談、人妻寝取り体験談など、寝取られに特化したサイト。寝取られ動画などの紹介もしています。

母親に恋したら、友人に寝取られた8

母の美佐恵との乱れた関係は、クローゼットに隠れた俺の目の前で、母がタケシに抱かれたことによって、さらに乱れきったものになっていた。


真剣に愛し合って、愛を深めるためのセックスだったはずが、お互いにより深い快楽を求めることが目的になってしまった感じだ。


そして母は、俺をもっと自分に夢中にさせるために、俺に対して色々なことをしてくるようになっていた。
やはり、高校生の俺が学校で若い女子に囲まれている現状が、不安で仕方ないようだ。
もっと、俺を夢中にさせたい、、、 俺を快楽という縄で縛り付けておきたい、、、  そんな気持ちのようだ。
母はネットで色々と調べて、最近では俺の前立腺を責めてくるようになっていた。

アナル自体は、母が愛撫で舐めてくれるので、それほど抵抗はなかったのだが、指を入れられた時の違和感は凄かった。


ローションをたっぷり塗った母の人差し指が、アナルに入ってくる、、、
充分ほぐしたので、痛みはない。だが、出すところに逆に入って来る感触は、違和感というか気持ち悪い感じがした。
「あぁ、なんか、変な感じがする、、、」
「コウちゃん、いつもママにこんなことしてるんだよw」

「うぅ、、 でも、美佐ちゃんはアナル好きでしょ?」
「へへへw すっごく好きw  コウちゃんも好きになるかもよw」
そう言って、いたずらでもするような顔で、人差し指を動かし始める。
中で指を曲げるように動かすと、違和感がもっと凄くなる。


「あぁ、美佐ちゃん、、、 変な感じ、、、 指、、、汚れちゃうよ、、、」
「さっき、おトイレ行ったでしょ?大丈夫。」
そう言って、指を一気に抜く。そして、その指をパクッとくわえる。
指を抜く時に、出てしまいそうな、それでいてかすかな快感が走った。
「あっ! ん、、 美佐ちゃん、ダメだって、、、汚いから、、」
「コウちゃんのだったら、汚くないよw あれあれ?抜く時に、女の子みたいな声出たねw」


「いや、それは、、なんか、出そうな感じがして、、、」
「大丈夫だよw 出ないからw  その感じが、快感に変わるからね。  力抜いてみて、、、」
そう言って、また指を差し込んできた。
さっきと違って、今度はあっさりと入ってしまった。


母は、指を動かす。今度は、回すように、広げるように動かしていく。
「あぁ、、なんか、、、 広がる感じ、、、」
「ふふw 広げてるんだよw」
母は、いつもとは逆に、俺を責めているのが楽しくて仕方ないようだ。


すると、もう一本指を入れてきた。
ちょっときついと思ったが、充分にほぐしていたので、あっさりと入ってしまった。
「コウちゃんのお尻は欲しがり屋さんだねぇw  初めてで二本もくわえ込んじゃったw」
母にもSな側面があるようだ。
そして、さっきまでの広げる動きとは違う動きをする。
俺の中を、探るように指を動かす。


「あれ、、 コレ?  ちがう、、 意外と、、、わからないものね、、、」
首をかしげながら探る。なかなか見つからないようで、一旦指を抜こうとした。
そして、指が抜けていく途中で、背中にゾクゾクッとする快感が走った。
「く、あぁ、、、っ!!」
思わず声が漏れた、、、


「あったぁーーっ! こんな浅い位置なんだw」
そう言って、そこをコリコリと指でさすり出す。
母の指の動きに合わせて、何とも言えない切ないような、不思議な快感が広がる。
「ホント、コリッとしてるんだw」
母は、楽しそうに夢中で触り続ける。
さすられたり、突かれたり、色々な動きで俺のそこを責めてくる。
その度に、うずくような、中から広がるような気持ちよさが走る。

「うぅっ、、 あぁ、、  美佐ちゃん、、  なんか、、、 あぁ、、、」
「気持ち良いの?可愛い声が出てるよw 前立腺がコリコリしてるw」

言われて初めて、母が前立腺を責めているのがわかった。
アナルは、ホモ人やニューハーフの人がセックスの時に使うのは知っていた。
だが、入れる方はともかく、入れられる方は何が良いんだろう?子宮もないのに、気持ち良いわけないのに、、、  そんな風に思っていた。


母が、指で前立腺を触る。
コツがわかってきたようで、リズミカルに、時に強く、時には触るか触らないかという微妙なタッチで責めてくる。

「うぅぅっ、、 あぁ、、 あっ! あぁ、、あっ! 美佐ちゃん、、、 気持ち良い、、 」
とうとう気持ち良いと言ってしまった。

すると、母が俺の乳首を触ってきた。
前立腺を触られながら、乳首を指で触られたとたん、
「アァァッ!! 美佐ちゃん!」
大きな声が出た。まったく無意識に、出そうと思ってではなく、自然に声が漏れてしまった。
いつも触られる快感とは、比較にならないほどの大きな快感、、、

「ふふw コウちゃん、乳首ガチガチだねw おちんちんも、ビクンビクンしてるw だらしない汁がいっぱいだw」
そう言われてチンポを見ると、驚くほどのガマン汁が溢れていて、反り返って当たったヘソのあたりがベタベタになっていた。


母は、その溢れたガマン汁を舌で舐め取り
「ふふw しょっぱいねw」
と言って、飲み込んだ。


そして、乳首を触られながら、前立腺をこすられる。
「あっ!あっ!あっ! あぁぁ、、あっ! 美佐、、ちゃん、、、  コレ、、、ダメ、、だ、、、」
もう、声を我慢出来ない。
射精する感覚とはまったく違う気持ちよさだ、、、
コレが、女性の快感なのかもしれない、、、


「あらあら、コウちゃんは女の子になっちゃったのかな?」
母に言葉責めまでされる。だが、その言葉に反応して、快感が増すのがわかる。
今まで、俺も母に言葉責めをしていたが、イマイチその効果に疑問的だった。
だが、言葉責めの効果がはっきりとわかった。



そして、不安になった。射精する快感と違うので、もしかしたら終わりがないのではないか、、、
そんな恐怖感を持った。
さっきから、母のテクニック向上もあるのかもしれないが、快感が増すばかりだ。
このまま行ってしまったら、どうなるのだろう、、、
そんな恐怖を感じながらも、
「あっ!あっ!はぁぁ、、んっ! ンンーーっ!」
声がどんどんあふれ出す。

すると、母が指を三本にした。母の細い指でも、3本はきつかった。
入って来る時に、正直痛かった。

「ほら、もっと力抜いて!」
母の、きつい言い方にビックリしたが、興奮が増すのも感じた。俺は、実はMなのか? そんなことまで考え始める。


そして、キチキチな感じで、痛みもあるのだが、3本入ってしまった。
「あらあらw コウちゃんのアソコは淫乱ねぇw 3本もくわえ込んで、ガバガバになっちゃうねぇw」
母も、自分のSに目覚めたようだ。

だが、その圧迫感と、かすかな痛みすら、快感を増幅させるようで、怖いくらいになってきた。
「アあっっ! アッ! あぁーーっ! ダメ、ストップ、  美佐ちゃん、怖い、、、 怖い、、、」
思わず許しを請う。

すると、母はローションを片手で器用に操り、乳首を責めていた方の手に取ると、俺のチンポに塗りたくった。

そして、亀頭を中心に手コキをする。
前立腺を指3本で責められながら、ローション手コキをされると、信じられないくらいの快感が走った。


亀頭は、気持ちよすぎて触られるのが苦痛なレベルだ。
イッた後に、触られるのによく似た感じだ。
だが、母は前立腺も亀頭も責め続ける。

「ああーーーーーっっ!!! あーーっ! ダメっ!美佐ちゃん!ダメっ!ヤバい!ヤバいって! あぁぁああぁ、、」
身もだえしながらうめく。
「コウちゃん、ホント女の子ねぇw もっと感じちゃってw」

そう言って、チンポを握って上下にこすり出す。
すると、あっという間に射精感がこみ上げる。


射精しそうになると、前立腺なのかわからないが、そこの部分がキューーーっとなり、母の指に触られているところが脈打つようになる。
前立腺を初めて意識出来た瞬間だ。
すると、
「あれれれれ?コウちゃん、お尻の中ビクンビクンしてるよw」
母が、楽しそうに言う。そして、さらに前立腺を強く触る。
もう限界だった。
「ああああーーーーーーっ!!! あーーーーっ!!!」
女性がイク時に、声が出てしまうのが理解出来た。
圧倒的な快感、、、 そんな中、意識が飛ぶくらいの快感の中、射精した。


最初の放出からして、いつもとはまったく違う。
おしっこでも出るような勢いと量で、真っ白の精子が打ち上がる。
それは、比喩でも何でもなく、天井にまで届くのでは?と思うほどの高さだった。
「キャンw すごーーいw えぇ? こんなに?」
母も驚いている。だが、驚きながらも、前立腺を責める指も、チンポをしごく手も止まらない。

ビューーーーっ! びゅるるぅぅーーーっ!
2度、3度、4度と、精子が飛び出ていく。
それは、俺のヘソや胸、首筋どころか、顔や頭にまで届いて汚していく。
顔に、熱い感触を味わいながら、グッタリとしてしまう俺。


「凄いねぇw コウちゃん、初めてなのに、感じすぎw 淫乱な穴ねぇw」
母は、ニヤニヤしながら言う。

「うぅ、、美佐ちゃん、、、  凄すぎた、、、」
力なく答えると、母は前立腺を責めていた指を再び動かし始めた。
信じられなかった、、、  イッたのに、イッたばかりなのに、気持ち良くなる。
射精とは違う種類の、女性的な快感、、、
射精とは違う種類だからなのか、イッたのに賢者になれない、、、


「あぁっ! ダメっ!美佐ちゃん! 怖いよ!」
思わず叫ぶ。

すると、母がキスをしてくれた。
母の舌が、俺の口の中に入ってくる。そして、歯茎や上顎を舐めていく。
とろけるような快感だ。前立腺を責められながらキスをされるのは、本当に女になった気持ちになる。

そして、母は俺の顔や頭、首筋、胸、腹と、精子で汚された部分に口をつけてすすっていく。

そして、全部口に入れると、口を開けて俺に見せてくる。

母の美しい顔、、、 開けられた口の中は真っ白だ。
そして、それを一息に飲み込んだ。
「ふふw コウちゃんの、美味しいよw」
そう言うと、俺のチンポを舐め始める。


アナルに指を3本入れられて、前立腺を責められながらのフェラチオは、気持ちよすぎて恐怖だった。
たぶん、クリトリスを舐められている女の感覚に近い気がした。
イッたばかりでも、冷静になることなく快感の渦の中にいる。


前立腺を責める指と、フェラをする口の動きがシンクロしていく。

「おぁ、、、お、おぉ、、、 美佐、、ダメ、、、 もう止めてっ! あぁっ!! おかしくなるっ!」
身もだえしながら叫ぶ。

すると、口からチンポを抜き取り、亀頭だけを指でこね始める。
イッたばかりの敏感な亀頭をローションでしごき続けられて、前立腺も責められる。


腰が持ち上がっていく。もう、死にそうだ。
「お、あぁっーーっ! あ、ぐぅぅっーーっ!」
そう叫ぶと、射精している感覚はないのに、ダラダラと精子があふれ出る。
飛ぶのではなく、溢れ出てくる感じだ。
射精の時のような、ビュッ!と、出る時の大きな快感がない。その代わり、一定の快感がずっと続く、、、
「あぁあぁ、がぁ、、、」

「あらあら、コウちゃん、お漏らししちゃってw もったいないw」
そう言って、また口をつけて全部すすってくれた。


そして、身動きが取れないでいると、やっと指を抜いてくれた。
「美佐ちゃん、、、 それダメだよ、、、 死ぬ、、、」
「だぁめっ! もっと気持ちよくしちゃうからねw 私から逃げられなくしちゃうからw」

「逃げないよ、、、  美佐、、愛してる、、、」
「ふふw愛してるよっ!」
そう言って、抱き合ってキスをした。



こんな風に、母の、俺の前立腺開発が始まった。


今では、それもエスカレートして、とんでもないところまで行ってしまっている。
俺は、心も、体も母に夢中になっている。 体が離れられないとは、女性が言うことだと思っていたが、今の俺がまさにそれだ。


食事が終わり、一緒にお風呂に入る。
今は、お風呂に入ると、一緒にお尻を綺麗にするのが日課になっていた。
シャワーのヘッドを外して、アナルにホースをあてがい、お湯を出して直腸に入れていく。
そして、お風呂の排水枡のふたを外して、放出する。
もちろん、お風呂前にトイレに入っているので、それほど出るわけではないのだが、排出されるお湯が透明になるまで、5~6回繰り返す。


初めの頃は、母の前で出すのが恥ずかしくて出来なかったのだが、今では二人で仲良く綺麗にしあう感じだ。


そして、体も、中も綺麗になった状態で、寝室に行く。


どちらが先に責めるかは特に決めていないのだが、今日は母が責めてきた。

俺を椅子に座らせると、荒々しくキスをする。
こんな風にキスをされると、俺の中の雌がうずき始める、、、 アナルがうずいて仕方ない、、、

母は、ベッドの下からかごを取り出して、俺の準備を始める。
俺の顔に、手早くメイクをしていく。
もともと、母によく似た顔の俺は、美形と言われることもあるくらいだったので、メイクをするとまるっきり女になる。
母を、そのまま若くしたような感じになる。
鏡の中の自分を見て、ついうっとりとしてしまう。

「あれ?自分の顔見て、こんなにしてるの?」
そう言いながら、母がチンポを指で弾いてくる。
「ヤァ、、、 ダメぇ、、」
我ながら、気持ち悪くなるくらい女性の言い方だ。


そして、ウィッグをつけられて、可愛らしいパンティをはかされる。
もう、完全に勃起している俺のチンポは、半分も隠れずに飛び出ている。
「あれれれ? おっきなクリトリスが、飛び出てるw」
言葉でも責められる。もう、うずいて仕方ない。入れて欲しいっ!そう叫ぶところだった。


そして、キャミソールまで着せられた。

鏡に映る自分は、愛する母のようで異様に興奮してしまう、、、



そして、母もペニスバンドを取り出して、装着した。
裸にペニスバンドだけの母。

引き締まって、贅肉が少ない母。
胸は大きくて、まだ垂れることなく良い形を保っている。
童顔で若々しい母は、歳よりもかなり若く見える。
清純な感じのイメージだ。


それが、裸にペニスバンドを着けて立っている。
もう、興奮しておかしくなりそうだ。


そして、俺は指示されたわけでもないのに、母の前にひざまずいて、その直系5cmを越える極太のペニスバンドを口に含んだ。

その太すぎるペニスバンドは、目一杯大きく口を広げないとくわえられない。
その太さ、カリの立派さ、、、 俺のチンポと、ほとんど同じサイズ感だ。
俺は、母にこのペニスバンドで責められるようになって、初めて自分のチンポのことを見直した。
確かに、こんなモノで貫かれたら、夢中になるのもわかる。


そして、夢中でそのペニスバンドをフェラしていく。


「ふふwコウちゃん、そんなに欲しいの? ママにお願いしてみたら?」
いじめるように言う母。もう、我慢出来ない、、、

「美佐ちゃん、お願い!もう入れてぇっ!」
「何を?w  どこに?w」
たっぷりと焦らされる。いつもは、俺がすることだ。

俺は、母の前で四つん這いになり、自分でアナルを広げる。
「私の、、ケツマンコに、、、 美佐ちゃんのオチンポ入れて下さいぃっ!」
もう、完全に雌だ、、、 だが、こんな事を言って、それによってさらに興奮する俺がいる、、、


母の、ローションがたっぷりと塗り込まれたペニスバンドが、俺のアナルに押しつけられる。
そして、躊躇なく、ぐいっと押し込んでくる。
俺の、開発されて拡張されたアナルは、ほとんど抵抗なく、ズブズブっと受け入れていく。


圧倒的な質量が、アナルをかき分けて入って来る。
圧迫感、削られる感じ、、 もう、それだけで頭が真っ白だ。
「ぐぅぅぅうぅ、、、 わぁぁぁっ! あぁぁ、、お、おぉっぉぉ、、」
声が漏れるのを抑えられない。
女装して、メイクまでして女になった俺。
そのアナルに、直径5cmを越える極太がめり込んでいく。


そして、半分も入らないうちに、ゴリゴリと前立腺を圧迫してくる。
「ぐ、はぁっ、、 当たるぅ、、、  美佐ちゃん、、 ゴリゴリ当たってるぅ、、、」
女のような声で鳴く俺。

「あらあら、こんな太いのが、ドンドン入っていく。 コウちゃんのオマンコは、淫乱ねぇw ここも触って欲しいんでしょ?」
そう言って、後ろから母の手が伸びて、キャミソールの上から俺の両乳首を触る。
「ひぃぃん、、 ダメぇ、、気持ちいいぃ、、、」
声が漏れる、、、 もう、切ないような、うずくような、雌の気持ちだ。


そして、母が乳首を触るのをやめて、俺の腰のあたりを両手でがっしりとつかむ。
この体勢になると、もうドキドキする。早く!早く!そう叫びたい気持ちになる。

そう思った瞬間、母が思いきり腰を押し入れてきた。
一気に根元までぶち込まれた極太ペニスバンド、、、
頭の奥で、何かがスパークした。
「アがっぁっ!」
と、叫びながら射精してしまった。
床に音を立てながら精子がぶちまけられていく。

「あらあらw 入れただけでイっちゃったの? エッチな子ねぇw」

「うぅぅあぁ、、 ゴメンなさぃ、、」
うめくように謝る。射精したのに、アナルがうずいて仕方ない。
まったく冷静になれない。射精しても賢者になれない、、、  前立腺責めの怖さがコレだ、、、


母は、そのまま腰を動かし始める。
極太を入れたばかりだが、優しくほぐしながらという感じではなく、最初から”ガンガン行こう”だ、、、


極太が、抜けていく時に、カリが前立腺をゴリンと削り取るように刺激をする。
「おお、おぉぉ、おおぉ、、 ひぎぃっ!」
女のような声を上げて鳴き出す俺。


そして、躊躇なく、一気に奥まで突っ込まれる。

すると、前立腺というか精囊が押されて、少し精子が漏れる。
母が、腰をガンガン振ると、削られる快感で雌になり、押される快感で精子を漏らしてしまう、、、

しばらく続くと、
床がさっき出した精子と、漏れ出した精子で、とんでもないことになっている。


「ひぎぃん、、  ヒィぎぃぃ、、  あぁ、、 美佐ちゃん、もっと! 私のケツマンコ、壊してぇっ!」
こんな言葉まで出してしまう。まったく無意識で出てしまう雌の叫びだが、止められない。

「ほら、コウちゃん、もっと良い声で鳴いてごらん!」
母が、そう言いながら腰をもっと強く振る。


もう、体が火照るを通り越して、燃えるように熱い。
頭の半分に、もやがかかったように何も考えられない。



そして母は、腰をガンガン振りながら、俺に言う。
「ホラ!コウちゃん、鏡見てごらん!ケツマンコ極太で責められて、女の子の顔になってるから!」
こう言われて顔を上げると、わざわざコレをするために母が置いた姿見に、俺が映っていた。


メイクをしてウィッグまでした俺、、、
驚くくらいに母に似ている。
鏡の中の俺は、とろけきった淫乱な雌の顔だった。


「自分の淫乱な顔見て感じてるの?オマンコ締まりすぎて動かしづらいよw」
母に言われて、やっと正気に戻る。
鏡の中の自分の淫乱な姿を見て、興奮していた、、、


母は腰を振りながら、今度は俺のチンポを握ってくる。
バックで突かれながら、ペニスを触られると、恐怖を覚えるほどの快感が駆け巡る。


「グゥゥァアぁぁ、、  美佐ちゃん!ダメェェ!イッちゃう!ケツマンコイクっ!」
そう叫ぶと、また射精してしまった、、、
射精するときに、前立腺のところが、意志とは関係なくビクビク震える。
その快感は、射精なんか問題にならないくらいの快感を与えてくれる。


女の快感、、自分が雌になったのを思い知る、、、




そして、母のペニスバンドが引き抜かれる。
抜かれるのが名残惜しくては、切ないような気持ちになった、、、


「コウちゃん、気持ちよかった?」
母がエロい顔で聞いてくる。

「美佐ちゃん、、、凄すぎるよ、、 もう、普通のじゃだめだと思う、、、」
「私とじゃなきゃだめってこと?」
「そりゃそうだよ、、、  こんなこと、誰にも頼めないよw」
「じゃあ、コウちゃんはずっと私のものだねw」
うれしそうに母が言う。
「俺はそのつもりだよ。じゃあ、今度は俺が。」
そう言って、母を押し倒す。


そして、キスをして母の口内をかき混ぜていく。
「ふふw  なんか、メイクしたコウちゃんとキスしてると、レズになった気分w」
「美佐ちゃんはレズっ気もあるんだねw 変態w」
「女装したコウちゃんに言われたくないよw」
「うるさい」
そう言って、母のアソコを舐める。
俺の好みでツルツルに剃ってくれているアソコに舌を這わせる。
すでに、濡れすぎなくらい濡れて、溢れ出ているモノを舐めとりながら、大きくなったクリトリスを歯で強めに噛んだ。


「あぁぁっ!コウちゃん、ダメぇっ! 千切れるぅ! クゥアァッ!」
痛そうな声を上げながらも、一気に顔がとろけてくる。
俺を責めるときはS痴女といった感じだが、やっぱり基本はMだと思う。俺は、さらに歯を立てて噛み続ける。
「ぐぅあっ、、 ク、あぁぁ、、コウちゃん、、、 それぇ、、、 ダメ、、は、ひぃぃん、、、」


俺は、クリトリスを歯で噛みながら、母の乳首も指でつまむ。
こちらも、一気に強くつまむ。

「ク、つぁっ! ああぁあぁぁ、、 だめぇ、、 乳首千切れるぅ、、 ア、ひぃっ! ひぃぃぃん、、、 クゥ、、イクっ! イクっ! コウちゃん!美佐恵イクっ!」
クリを噛まれながら、乳首を千切れそうなくらいつままれて、あっけなくイク母。
「コウちゃん、もう入れてぇ!」
母が、もう我慢できないといった感じで言ってくる。
俺は、さっきの逆で、焦らしてみる。


「何を?  どこに? 言わなきゃわからないよw」
「いじわる、、、  美佐恵の、、、イヤらしいオマンコにぃ、、  コウちゃんの極太チンポ入れて下さいぃ、、、」


俺は、母に覆い被さりながら、正常位で挿入した。
俺はまだブラもキャミソールも着けたままだが、母を正常位で激しく責め立てる。
奥まで突っ込むと、コリっと子宮口に当たる。
「コウちゃん、、、 コウちゃんのおチンポ、奥に当たってる、、、 あぁ、、 すごい、、コレ、、 奥が、、、潰れてぇ、、 ア、ひっ! ひっ! お、おおぉぉ、、あぁ、、おぉぁ、、」
そう言いながら、下から母がキスをしてくる。
俺は、舌を絡めながら母の乳首を強くつまむ。


「お゛お゛ぉぉ、、、 ダメぇ、、、 千切れるぅ、、 グゥアァツッ! コウちゃん、、アがっ! ぐ、ぅぅあぁ、、」
もう、余裕がない感じになってきた。
俺は、チンポをグイグイ押しつけて、母の気持ちのいい秘密のスポットを探る。
すると、グニュゥという感触が亀頭を包み、母の子宮周りの奥のスポットに亀頭がはまり込む。

「ギッ!ひぃっ! ひぃぃんっ!! ダメ、イグ、イグイグっ! お、おお、お゛お゛ぁ、あ゛あ゛ア゛あぁぁ、、 イッグぅぅっ!!!  おお゛お゛ぁーーーーあぁっ!!!」
と、俺の背中に爪を立てながら、激しく痙攣をして果てた、、、

だが、俺はさらに腰を振り続ける。
「グひぃん、 ひっ! ひっ! ヒィィンッ! イッてる、、、 美佐もうイッてる、、イッてるもん、、 だ、めぇ、、 イッてるのにまたイクっ! おお゛あ゛ぁぁ、、がぁ、、、 グゥヒッ! イグぅぅぅーーーーっっ!!」
と、立て続けにイッてしまった。


口をだらしなく開けて、目の焦点もおかしい感じだ。
俺は、ふっと視線を前にする。
すると、鏡に自分が映っていた。

メイクとウィッグで、母そっくりになった俺が、女の子の格好で母を正常位で責めている。
それを見たとたん、アナルの奥がキュンとなり、一気に射精してしまった。
まだイク感じはなかったのだが、アナルがうずいたとたんに射精してしまった、、、
もう、俺は精神的に雌になっているのかと、怖くなったが、痺れるほどの快感に思わずうめき声を上げていた。


母の膣にたっぷりと中出しをして、そのまま抱き合ってキスをした。
「コウちゃん、、愛してる、、、」
母が、真剣な口調で、真顔で言った。
俺も、真剣に
「愛してる。俺の子供産んでよ、、」
そう言った。
俺たちのセックスは、最近では一切避妊をしていない。
本気で母を妊娠させるつもりだ。


もちろん、許されることではないし、親父のこともある。
だが、俺に本気になっている母は、父がたまに帰国すると、とにかく酒をたくさん飲ませる。

そして、夜はまず母が口で父をイカせる。そして、父は潰れて寝てしまうのだが、次の日の朝、
「あなたぁ、 昨日はいっぱいしてくれてありがとうw 素敵でした、、、  まだ、あなたのが中に入ってるみたいw」
こんなことを言う。実際にはセックスをしていないのに、したことにしてしまう母。
コレで、いつ妊娠しても大丈夫だと言うことらしい。
女の怖さが垣間見える。


だが、口でするのも本当はイヤだそうだ。
もう、母は俺の女だから、父のことは嫌いではないが、キスをしたくないそうだ、、、
そこまで本気で俺のことを好きでいてくれて嬉しい。

だが、やっぱりそういうアリバイのためとはいえ、母が父のモノをフェラするのは嫉妬してしまう。


酔いつぶれて父が寝ると、待ちかねたように俺は夫婦の寝室に忍び込む。
母は、俺の部屋でしたいというのだが、無理矢理そこでそのまま始める。
口では嫌がりながら、母もいつも以上に高まっているのは明白だ。


酔いつぶれてイビキをかきながら寝る父の、すぐ横で母に抱きつきキスをする。
母も、父のことを気にしてる感じだったが、そのうち強烈に舌を絡めてくる。
夢中で舌を絡めながら、母のパジャマを脱がしていく。
父が起きたら、言い訳しようがないのだが、全裸にする。

そして、母のアソコに手を伸ばすと、膝のあたりまで溢れ出たモノで濡れている。
「親父のくわえて、こんなに興奮してるんだろ?」
少し怒りながら、小声で言う。
「ち、違う、、、 コウちゃんに、キスしてもらったからぁ、、 ダメぇ、、、 つまんだら、、声でちゃうぅ、、、」
ぷっくりと大きくなったクリトリスを、指でつまみながらキスを続ける。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

[ 2013/05/15 21:51 ] 母親に恋したら、友人に寝取られた | TB(-) | CM(-)

JC2年のレナちゃんの家庭教師になった

母親の海外旅行についていって、JC1年のレナちゃんと知り合えた。
長い旅行期間中に急速に仲良くなり、色々な際どい出来事を経て、結局結ばれて、レナちゃんは俺の可愛い嫁になった。


日本に戻っても、俺もレナちゃんも魔法から冷めることがなく、正式な付合いが始まった。

まだ生理すら来ていないレナちゃんだったが、大人になりたいという気持ちが強く、子供と言われるとムキになる。
そして、レナちゃんは性への好奇心がとても強かったので、会うたびにセックスをするのが当たり前になっていた。
とは言っても、子供同士で入れるホテルもなく、公園のトイレとかマンガ喫茶のペアルーム、カラオケボックスなどでのセックスになっていた。
誰に見られるかわからない状況だったのだが、レナちゃんはその刺激がたまらないようだ。


そして、俺は無事に大学に合格して大学生になった。。レナちゃんも2年になった。
レナちゃんは、男子校の俺が大学生になるので、女性と知り合う機会が増えることを異常なまでに心配して、嫉妬してくれた。

「タッくん、、、  サークルとか、入っちゃダメだからね! 約束だよ!」
必死の顔で言ってくる。
「わかったよw 心配してくれてるの?」

「当たり前じゃん! だって、女の子もいっぱい、いっーーぱい!いるんでしょ? おっぱいも、ぺったんこじゃない女の子が、、、」
「ぷっw まだ気にしてるんだw 俺は、ぺったんこの方が好きだよw でも、ママみたいに、すぐ大きくなっちゃいそうだけどねw」


「あぁーーっ! ママのおっぱい好きなんだ! ママのなんか見ないで、レナだけ見てよ!」
こんなに小さくて可愛い美少女に、ここまで執着されるのは幸せとしか言えない。

続きを読む

[ 2013/05/14 17:07 ] 萌えた体験談 | TB(0) | CM(-)

奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた完


嫁の真奈美が
「名前、考えた方が良いかもね。生理、2週間遅れてるんだw」
と言って以来、不安な日々を送っていた。

妊娠しているとすれば、間違いなく隆司の種だ。
俺は、最近はセックスどころかキスすらさせてもらっていない。

だが、そんな俺の不安など関係ないとでも言うように、隆司と嫁のセックスは毎日続けられていた。

嫁は、俺への愛の気持ちは失っていないようだったが、それは情とか同情と呼ばれるたぐいの物のような気がしている。
兄弟、、もしくはペット、、そんな感じなのかもしれない。



明日は休みということもあり、今日は嫁と隆司のプレイも気合いが入っている。
夕食を食べ終えるまでは、俺も交えた3人で普通の会話もしていたし、楽しい時間が過ぎていた。


本当に、急だった。最近は、いつも急に世界が入れ替わるような感じで始まることが多い。

「あぁ、、お腹いっぱい。おいしかったよ。真奈美は料理上手いよねw」
ほがらかな感じで隆司が言う。
「ありがとう。嬉しいなぁw」
真奈美が嬉しそうに言う。

その笑顔の真奈美は、俺が結婚した時の黒髪で清楚な真奈美ではない。
茶色のショートカットで、ピアスも2つ開いている。
しかも、最近では隆司の好みに近づきたいという理由だけで、日サロで日焼けしている。
すっかりと、黒ギャルみたいになってしまった真奈美。
その指には、隆司とのペアリングが光っている。初めの頃は右手の薬指にはめていて、俺の指輪を左手の薬指にしていたのだが、いつの間にか隆司の指輪を左手の薬指にはめている。
俺の指輪は、しまっているのか見当たらない、、、

俺も、何か言おうとしたのだが、
「真奈美、おしっこしたい。」
隆司が冷たく言う。

すると、ピンと空気が張り詰めた感じがする。
そして、真奈美が隆司の椅子の前にひざまずいて、ズボンのファスナーを操作してチンポを取り出す。
大きさこそたいしたことがないのだが、立派なカリが特徴的なチンポだ。
まだ勃起していないそのチンポを口にくわえると、隆司が体をブルッと震わせて放尿を始めた。

出すそばから、ゴクゴクと飲んでいく嫁。
隆司はビールも飲んでいるので、けっこうな量が放出されるのだが、一滴もこぼさずに飲み干す、、、
さすがに苦しかったのか、最後の最後で少しむせたが、
「ごちそうさまでした。おいしかったです。」
と、お礼まで言っている。
そして、その顔は、上気して目が妖しくなっている。

隆司は、何も言わずにニヤニヤとそれを見ている。
すると、真奈美が
「綺麗にします。」
と、短く告げて、チンポをくわえて奉仕し始めた。


その特徴的で立派なカリ首を舌で重点的に舐め回し、喉の奥までチンポを飲み込み、頬を思い切りすぼめながらバキュームフェラをする。
隆司のチンポは、あっという間に大きくなり、少し反った独特のフォルムで主張している。


真奈美は、フェラをしながら、器用に隆司の下を脱がしていく。
ズボンも下着も脱がされて、下半身丸出しになる隆司。


隆司は、気持ちよさそうに目をつぶったり、ニヤニヤしながら真奈美の顔を眺めたりしている。
その態度は、すでにこの家の主であるかのようだ。

だが、セックスの時以外は、俺への態度は何一つ変わっていない。よき後輩のままだ、、、
会社でも、俺への敬意が伝わってくるし、まるで心の中が読めない、、、


すると、指示もないのに真奈美が隆司の両足を持ち上げるようにして、アナルに舌を這わせ始める。
もちろん、まだシャワーも浴びていない。


尿を飲まされ、まだ綺麗にしていないアナルまで舐めさせられている、、、
それなのに、とろけたような顔で、頬を赤らめている真奈美がいる、、、


舌をすぼめるようにして、アナルに差し込むようにして舐めている。
そして、真奈美はアナルを舐めながら、片手で隆司のチンポをまさぐり、もう片方の手を隆司のシャツの中に入れて乳首を刺激し始める。
「うおっ! 気持ちいい、、、」
隆司も思わず声が漏れる。

 
食事を終えて、まだ食器も片付いていない状態で、椅子に座る隆司にこんな奉仕をする真奈美。
俺には、風俗嬢以下にしか見えない、、、
あれが、俺の嫁、、、 永遠を約束した相手、、、 とてもそう思えない、、、


そのまま、長い時間が過ぎていく。
俺は、何も言えず、何も出来ず、ただそれを見ていた。
だが、食卓をひっくり返してしまうのでは?と思うくらい、勃起していた、、、
実際には、食卓に届くほどのサイズはないのだが、、、


「あぁ、、出るぞw」
小馬鹿にするような口調で、隆司が言う。

その言葉を聞くと、真奈美はチンポをくわえた。

そして、隆司がうめく。
真奈美は、それを全て口の中に受け止めて、わざわざ俺に口の中を開けて見せてから、飲み込んだ、、、

俺に見せる意味は何だろうか、、、 だが、見せられたことで、息すら苦しいくらい興奮している。

「おいしかったよ!ごちそうさまでしたw」
真奈美が、上機嫌で言う。


「じゃあ、風呂入るか?」
「うん!」
そう言って、手をつないで行ってしまった、、、


俺は、いつものように、食卓を片付ける。
二人は、ラブラブで一緒に風呂に入っているのに、俺は食器を洗っている、、、
しかも、勃起しながら、、、

寝取られ好きと自覚してからの俺は、この状況を楽しんでいた。

そして片付けが終わり、浴室に近づく。


浴室の中からは、楽しそうな声が聞こえてくる。
「ちょっとぉ、なんか当たるんですけどw」
「当たり前じゃんw お前の裸見て、大きくならないわけないだろ?」
「へへへw 私も隆司の裸見て、こんなんだよw」
「うわっw カチカチじゃんw」

「ん、クふぅ、、 あ、あぁ、、  ダメだよぉw そんなにつまんだらぁw」
「凄いねw ていうか、さらに大きくなったなw」
「やぁぁん、、、 だってぇ、、、  隆司がいっぱい触るからだよぉw」

「触って欲しくないの?」
「触って欲しいw」


「もっと大きくなっちゃうよ。デカクリ女になるぜw」
「隆司はイヤ?デカクリ女はイヤ?」

「スゲぇ好きw」
「だったら、いっぱい触って、大きくしてw」
「わかったよw ほらw」

「ぐぅぅん、、、 ぎぃ、、あぁ、、、 ダメぇ、、 千切れるぅ、、 あ、、ぐぅぁぁ、、」

嫁が、切羽詰まった声を上げる。だが、それは痛みからではなく、気持ちよすぎてそう言う声になっている感じだ。

「すっげぇw ガチガチじゃんw 小指よりデカいなw 弾くぞw」
「ぐぅん! グッ! グゥあっ! がっ!」
隆司が指でクリトリスを弾くのに合わせて、声が漏れている感じだ。
その声の感じから、かなり強く弾いているのがわかる。


「こっちもやるぞw」
「ヒッぎぃぃぃん! ダメ!乳首取れちゃうぅ! ぐぅぅあぁっ! イクぅっ! ガハッ! ハッあぁっ! 」

「早ぇーよw 痛くするとすぐイクなw ドMの雌豚w」
「酷いよぉ、、、 そんな、、言わないでぇ、、、」

パチン!
「キャッ! ぁぁあぁ、、、」
肉を打つ音と、真奈美の悲鳴と泣き声がする。

「生意気だぞ。」
「ごめんなさいぃ、、、 もう、ぶたないでぇ、、、」
パチン!

「ひぃっ! ゴメンなさいぃ、、 何でもして下さいぃ、、、  アァ、、ヒッぐぅ、、、」
真奈美の泣き声が続く。

「あーーあw 顔真っ赤じゃんw 最初からそう言えよなw  で、お前はなんだっけ?」
「はい、、 私は、、、  ドMの雌豚です、、、  何でもして下さいぃ、、、」


顔を叩かれて、こんな屈辱的なセリフを言わせられている嫁、、、
すぐに止めるべきだと思うのだが、真奈美の声に痛みや恐怖よりも、快感の甘い響きが混じっているのがわかるので、動けない、、、


「ケツ出せよw」
「え?浣腸はイヤぁぁ! 恥ずかしいよぉ!」
パチン、パチン、パチン!

3回続けて肉を打つ音が響く。
「ああっ! ひぃっ! ヒギぃっ!」
悲鳴が続く。
「ケツ出せよw」
「ハイ、、、  真奈美のぉ、、、  淫乱ケツマンコを、、、 浣腸して綺麗にして下さいぃ、、、」
「よく出来ました。 こっち来いよw」


そして、シャワーをいじる音がする。
シャワーのヘッドを外して、肛門に押し当てて浣腸をしているようだ。ゲイ用語で言うところのシャワ浣だ。

「ぐ、、ぅうぅぅ、、、 入って来る、、あぁ、、、」
「もっと突き出せよw」
パチン!
尻?を叩く音が響く、、、
「あヒィあぁ、、、 ぐぅ、、あぁ、、 もう、、いっぱい、、です、、、  あぁ、、苦しい、、止めてぇ、、」
嫁が泣き声になる。


「もっと力抜けよw」
パチン!

「は、、いぃ、、 ぐぅ、、あぁっ! もう、、、ダメぇ、、、、」
「スゲぇw  おなかパンパンじゃんw 」
ここで、シャワーのコックをひねる音がして、湯を出すのを止めたようだ。


「く、、ハァ、、、 だ、めぇ、、、  ねぇ、、、 もう、、ダメ、、、 おトイレに、、、」
「もっとケツ上げろ。」

「は、いぃ、、」

磨りプラスチック越しに、立ちバック的な格好でお尻を高く上げる嫁と、背後に立つ隆司が見える。

「グ!ひぃんっ! ダメぇぇっっ!! ぬいてぇ! 出ちゃう! 漏れちゃう! あぁっ!」
嫁が必死で叫ぶ。

「ホント、出すの我慢してると、ヤバいくらい締まるなw それに、なんでこんなに子宮降りてきてるんだよw もう、降りてくる必要ないのになw」

!!!それは、もう妊娠しているということなのだろうか? 生理が遅れているという話を聞かされて以来、その後の報告はしてくれない。生理が来たのか、妊娠してしまったのか、、、  嫁からは何も言ってこない。
俺も、気になって仕方ないのだが、聞けずにいた、、、

「ホント、、に、、、  だ、、め、、、  もう、、出る、、、  お願い、、、 抜いて下さい、、、」
必死の口調だ。
もう、限界域にいる感じだ。


すると、パン!パン!パン!と、肉を打つ音が響く。
叩いたのではなく、腰を振り始めたようだ。

「あグッ! グッ! がっ! ガァ、ハァ、、、  ダメダメダメだめぁっ! もう、、、ホント、ダメだもん、、、 出るもん、、  あぁ、、、 イヤァァ、、、、」

「ほら、頑張れ! イカせたらトイレ行っていいぞw スゲぇ締まってるから、もうイキそうだw」
「イッてぇっ! お願い!イッて! 真奈美のオマンコでイッてっ! ぐぅあぁ、、 ハ、ひぃぃっ!」
パンパンパンパンパン!と、音が連続で響く。


「あぁ、、イク、、イキそうだ!」
「イッて!イッて!あぁ、、真奈美も、、イクぅ!」
「なーーんてねw イカないよw」
「そ、、そんな、、、あ、あっぁ、出るっ! あぁっ! イヤぁぁーーーーっ!」
隆司の、そんなフェイントで力尽きたのか、絶叫しながら限界を迎えたようだ。

ブピッ!とか、ブポッ! 等という、破裂音のようなモノを響かせながら、噴出してしまったようだ。

「イやぁぁっーーーーーーーーーー!  ダメぇーーーーーーっ!  見ないでっ! 聞かないでっ! あぁっ! こんな、、 止まらない、、、 あぁ、、、 ゴメン、、なさいぃ、、、」

「うわっ! スゲぇかかったw きったねぇなぁ! どんだけ溜めてんだよw スゲぇ臭いw」
と言いながら、隆司はシャワーを使い始めた。
流しているようだ。

「グスン、、 グスン、、、  ゴメンなさぃ、、 あぁ、、もう、、、  こんなの、、、  酷いよぉ、、」
「なにがだよw お前、噴き出しながらイッてただろw ホント、雌豚だなw」

「そ、、それ、は、、、  ハイ、、、 イキましたぁ、、、  恥ずかしいモノ出しながらぁ、、 イキましたぁ、、、  真奈美は、、、 淫乱な雌豚ですぅ、、、」
その声は、快感で震えていた、、、

「よく言えました。  じゃあ、仕上げるよ。」
「お願いします、、、、」

そして、そのあと4回ほどシャワ浣して、その都度、真奈美は絶叫して泣き出したが、洗いざらいお腹の中のモノを出し切ったようだ、、、



このやりとりを聞いて、怒りよりも興奮が勝ってしまう俺は、もうダメだと思った。



そんなことを考えていると、ガチャッと扉が開いた。

「あ!いたんですね? すいません、先輩、、 あらかた流しましたけど、仕上げお願いしますね。」
馬鹿にする風でもなく、本当に申し訳なさそうにお願いをしてくる隆司。
いっそ、馬鹿にしてくれた方が、気持ちの整理もつくと思う、、、
「あ、あぁ、、」
俺が曖昧に返事をする中、嫁が出てくる。

恥ずかしそうにうつむいて、
「かず君、、、ゴメンね、、、」
と、申し訳なさそうに言った。
俺のことを、どう思っているのだろう?


久しぶりに全裸の真奈美を見た。
もう、言葉を失った、、、
お腹は、目で見てわかるくらい、ぽっこりしているし、乳輪の色が濃くなっていた、、、
妊娠している、、、  間違いないと思う、、、

「真奈美、、そのお腹、、、」
思わず聞くと
「へへへw 可愛い?」
はぐらかす嫁。

「ほら、風邪引くぞ。」
隆司に言われて
「あ、ハーーイ! いま行くね!」
全裸のまま隆司を追う嫁、、、

呆然と見送ると、首筋と、腰のところに小さなタトゥーが見える。ハートっぽいのと、リボンっぽい可愛いヤツだ、、、
風呂上がりでもついているということは、本物の彫りなのだと思った、、、
清楚で、ピアスすら絶対にしないと言っていた真奈美が、黒ギャルビッチになってしまった、、、
しかも、妊娠までしているようだ、、、
頭が真っ白になってしまった、、、


そして、そのまま床にへたり込み、色々と考えてしまった。
どうしてこうなった?

幸せに二人で過ごしていた。
真奈美がバイト先で、たまたま俺の後輩の隆司に出会ってから、、、 
いや、俺がくだらない見栄、、優越感、、、そんな事から隆司に真奈美を抱かせたから、、、


今から、止められるのだろうか?

止めたい?

俺は何を望んでいるのだろうか?


ふと気づくと、寝室の方から嫁の嬌声が聞こえる。
ほとんど叫び声だ。
そっと寝室のドアの前に移動して、耳をそばだてる。


「グゥゥッ、アがっぁっ! ケツマンコ壊れるぅぅッ! イグ!イグッ! ケツマンコイクっ! フ、ひぃぃっっ!」

セックスには奥手で、あえぎ声も小さくしか出さなかった嫁が、獣のようなあえぎ声を上げている。
「あーーあw もうケツの方が良いんじゃない? 真奈美は変態だなぁw」

「隆司が、、そうしたんだから、、、  あ、あぁ、、だ、、めぇ、、、」

「ハイハイw 疲れたよ。上乗って。」

「はい、、 待ってねw  んんっ! く、ぅぅうん、、」

「ほら、自分でもケツに入れたw」

「そ、、それは、、、  もう、、イイじゃん! バカッ!」


「イイから、動けよw 雌豚w」

「ううぅ、、  はい、、」

ベッドのきしむ音が響き始める。

「アッ!アッ! あぁっ! くぅ、、あぁっ!  ひ、ぃ、、ん、、 ヒッ! は、ヒッ! くぅあぁ、、」

「凄いねw そんなに出し入れして、痛くないの?」

「痛くない! ケツマンコ気持ちいいのぉ! 出ちゃいそうでぇ、、 おかしくなるぅ、、」

「クリもヤバいねw マジ、デカ過ぎだろ?」

「グゥッ! つぁぁっ!! 千切れるぅ! ぐぅあぁっ! イクっ! イグゥッ!」

「うわぁw こんな強くつまんでも、イクんだw これにもピアス開けるか?」

「イヤァ、、、 ダメェ、、、 死んじゃうよぉ、、、  イキすぎて死んじゃうよぉ、、、」

「ぷっw 痛いからイヤじゃなくて、イキすぎて怖いからイヤなのかよw よし、決めた!明日開けるぞ!」

「は、はひぃ、、、 わかりましたぁ、、、 」


「よし、変わるぞ。」

俺は、このあたりで我慢できずに、そっと寝室のドアを開けた、、、
そして、そっと寝室に入る。

真奈美は夢中で気が付かない感じだったが、隆司は一瞬こちらを見た。


真奈美は、正常位で自分で両足首をつかんで、大きく開脚している。
そのお腹は、ぽっこりと膨らんでいて、妊娠初期にこんなにハードなセックスをして良いのか、不安になった。


そして、アナルには隆司のチンポが挿入されていて、アソコにはバイブが入れられている。
隆司は、腰を振りながら、バイブを抜き差ししている。

>>自宅で嫁を、好きなように一日部下に抱かせた。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

[ 2013/05/09 02:04 ] 奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた | TB(-) | CM(-)

友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん4

友人のヒロシの嫁のキョウコちゃんに、寝ているところ(寝たふり)をさんざんイタズラ出来た。
キスして、中出しまでしたが、キョウコちゃんは最後まで寝たふりを貫き通していた。
キスした時は、キョウコちゃんも舌を絡めてきたのだが、それでもキョウコちゃんは目を固く閉じて寝たふりをしていた。
少し笑えてきたが、起きないのをいいことに、ヒロシのすぐ横で思い切り寝取ることが出来た。

俺には寝取られ性癖はないが、ヒロシに寝取られ性癖があったとしたら、最高の寝取りのシチュエーションだったと思う。


俺は、唯一の俺の取り柄の巨根で、キョウコちゃんが失神するまで責めた後、書き置きを残して家を出た。
付き合いだしたマミさんと、メールがしたかったからだ。
風俗嬢でバツイチ子持ちの彼女、、、
だが、強気な言動とは裏腹に、可愛らしい性格だ。
ルックスは、お店でナンバーワンになるだけあって、とても美しく、YUKIそっくりだ。


俺の巨根に、初めて会った時から惚れ込んだみたいで、童貞だった俺は、自分のチンポにそんな価値があるなど知らなかったので、マミさんの過剰なまでの惚れ込み方に、凄く驚いた。

そして、こんなにも美しくて可愛らしい性格の彼女と、付き合うことが出来たのは、人生で最初で最後の幸運だと思っていた。


そう考えると、キョウコちゃんとあんな事をするのは止めなきゃと思うのだが、あの異常なシチュエーションはクセになる。
変態的なエロ動画ばかり見る俺にとっては、エロ動画のような内容でキョウコちゃんをもて遊ぶのは、夢が叶ったとも言える。


前置きが長くなったが、ヒロシの家を出ると、すぐにスマホを確認した。
5件メールが来ていて、全てマミさんだ。
と言うか、マミさん以外からメールが来ることはない。登録しているエロ動画サイトからの新作情報のメールくらいしか来ない俺のアドレスだ、、、


今日は、マミさんは昼間ヘルスで働いていて、疲れているしストレスもたまっているのだと思うが、最後のメールはついさっきだ。もう、結構いい時間なのに、起きていてメールをくれた。凄く嬉しかった。

1件目のメールを見ると、マミさんのヘルスの終わりくらいの時間にくれたメールだった。
内容を見て驚いたが、ヘルスを今日付で止めたそうだ。
まだ、再来月までは続けるはずなのだが、俺と付き合いだしたから止めたと書いてある。
「ここまでしたんだから、付き合ってないとは言わせないからね」
こんな言葉が、ハートに埋め尽くされて書いてあった。

やっぱり、マミさんは見た目や言ってる言葉と違って、凄く一途だ。
俺は、正直、付き合い出したとは言っても、マミさんがヘルスで働いている内は、本気にはなれないかもしれないと思っていた。
どこかで、ヘルス嬢を汚いと思う心があったのだと思う。


だが、ここまでされて俺の心は決まった。絶対に結婚する!

2件目、3件目、4件目は、いわゆるラブレターだった。
俺の巨根への興味から始まった関係だが、今はそれなしでも好きだそうだ。
俺の顔も好みだそうだし、浮気しなさそうな一途っぽいところが好きだそうだ。

実際には、すでに浮気しているので、心が痛んだ。
だが、好きと言われるのは、本当に幸せな気持ちになる。
体から始まった関係でも、ちゃんとしたモノに出来ると思っていた。


そして最後5件目は、何時でもいいから、遅くてもいいから会いたい。
帰りに少しだけ家に寄って欲しい。
そんな事が書いてあって、住所が書いてあった。
意外に近くて、タクシーならたぶん1000円くらいでいけると思う。
そう思うと、この前のデートで”道が空いてたから早く着いた”というのは、やっぱりウソだったとわかる。俺に早く会いたくて、あんなに早く来てくれたんだと思うと、可愛いなぁと思う。


俺は、すぐにメールを操作しながら、タクシーを探した。
本当にタイミング良くタクシーが通りかかり、送信終了と同時に出発した。

すると、すぐにメールが返ってきた。
子供はもう寝てるから、そっとドア開けて入って来てと書いてある。
待ちきれなかったとも書いてある。意味がわからないが、とにかく会えることが嬉しかった。


愛想のかけらもない運転手さんに支払いを済ませて、急ぎ足でマミさんのマンションに入っていった。

マミさんのマンションは、オートロックこそ付いていない少し古めのものだが、結構立派な家賃が高そうなマンションだった。

エレベーターで5階まで上がり、マミさんの部屋の前に立つ。
そして、そっとドアノブを引くと、本当に開いた。

小声で、お邪魔しますと言いながら部屋に入り、明かりが付いているリビングに入ると、マミさんがいた。
ソファに座って、俺の方を見るマミさん。可愛らしいネグリジェみたいな部屋着姿で、無言で俺を見ている。
横に座り、
「こんな遅くに、ゴメン。メール、気が付かなかったから、、、」
そこまで言うと、マミさんがネグリジェのすそを自分で持ち上げ始める。
俺の目を見つめたまま、何とも言えないエロい笑みを浮かべてまくり上げると、マミさんの下腹部があらわになる。

アソコに、バイブが刺さっている、、、
「メールくれないから、待ちきれなかったよ、、、」
エロい顔でそんなことを言われて、一気に火が付いた。
マミさんに刺さったままのバイブを手に取ると
「我慢できずに、こんなのでオナってたの?マミはエロいなぁw」
そう言って、無造作にピストンを始めた。

「あっ、、く、あぁ、、 だってぇ、、 トオル返事くれないから、、、 浮気でもしてると思って、、 あ、、くぅ、、」
「俺が浮気してると興奮するの?」
俺は、図星過ぎて死ぬほどドキドキしていたが、とぼけて聞いた。

「そ、それは、、 嫉妬で、、、 ドキドキした、、 あ、ダ、メェ、、、」
マミさんは、オナっていたからだと思うが、もうすっかり出来上がっている感じだ。
「じゃあ、浮気しようか? マミの目の前でw」
「ダメっ!絶対にダメっ! お願いだからぁ、、、 あ、あぁ、、、 しないでぇ、、、」
マミさんは、いつもの強気もなにもなく、素直に浮気しないでとお願いしてくる。
プライドもなにもなく、こんな事をお願いしてくるなんて、いつものナンバーワンヘルス嬢のマミさんからは想像できない。

すでに、さっきもキョウコちゃんとセックスをしてしまっている俺は、本気で胸が痛んだ。
だが、俺自身まだマミさんを信じ切れていない部分もあった。


そんな事を考えながら、バイブを抜き差ししていると、マミさんが俺のズボンの上からチンポを揉み始めた。

「アァ、凄い、、、 これ、、これが欲しい! ねぇ、、 トオルの極太チンポ、おもちゃでほぐれた淫乱マンコにぶちこんでぇ!」
マミさんが、興奮で感情が高ぶりすぎて、淫語を連発する。
「子供、起きちゃうよw」
俺が、ちょっと不安に感じてそう言うと
「大丈夫、だからぁ、、、  もう、寝てる、、  あぁ、、、 もうダメだよ、、入れて!入れてぇ! お願いします!」
そう言いながら、俺のズボンを脱がしにかかる。

そして、パンツも降ろされて、俺のチンポが剥き出しになる。
「これ!これっ! これぇぇっ! アァ、、もうダメ、入れる!入れちゃう! 入れるからぁッ!」
俺をソファに座らせると、対面座位の反対向きの格好でまたがってくる。俺が座った状態で、マミさんが後ろ向きで騎乗位っぽくなる体位だ。


俺が何か言う前に一気に奥までくわえ込むと、
「グふぁっ! 来た、来たぁっ! おぐぅにぃ!おぐにあだるぅルわぁっ!」
と、意味不明なことを言いながら、痙攣した。

そして、このバックというか対面座位の反対版というか、名前が良くわからない体位のまま、マミさんは腰をペタンペタンと音がするくらい激しく上下にピストンする。

俺は、さっきキョウコちゃんで出したばかりなのに、マミさんの動きの激しさや、強烈すぎるマミさんの感じ方、そして、痛いくらいの膣の締まりに、もうイキそうになる。


マミさんの部屋で、おそらく横の部屋に子供が寝ている状態で、こんな風にマミさんと激しいセックスをするのは、キョウコちゃんとヒロシの横でセックスをするのと同じくらい興奮する。

「グひぃぃっ! ヒィん! ヒぃーーッ! あ、ががぁぁ、、、 だ、、め、、、  」
死にそうな感じで喘ぎながら、さらに腰を強く叩きつけてくる。


俺は、ソファから腰を浮かして、マミさんを床に四つん這いにさせる。
そして、バックの姿勢でチンポの長さを生かして、ロングストロークで責め立てると
「お、おおぉお、ごぉ、、、 ンヒッ! ひぃっ! 引きづり出されるぅ、、 あ、が、がぁ、、  トオルのチンポォ、、 あだるぅ、あだっでるぅアァあっ! イクイぐぅっ!」

そう言って、ビクンとすると、脱力してしまう。
俺は、はめたままマミさんを仰向けに寝かせて、正常位の体勢になる。
すると、マミさんが俺の頭を両手でつかんで、激しいキスをしてくる。
俺の口の中にマミさんの舌が飛び込んできて、大暴れをする。
「トオルぅ、、 好き、好き! ねぇ、、  ギュッとしてぇっ!」
泣きそうな顔で俺を見つめながら言うマミさん。こんなに好きになってもらえたことが不思議で仕方ない。

俺は、両手でマミさんを抱きしめながら
「マミ、愛してる。俺と一緒になって欲しい!」
思わずというか、自然にこんな言葉が口から出た。
「だ、めぇ、、、 こんな汚れたババァに、、、 あぁ、、 セフレでいいからぁ、、 ああ、ぐぅあぅっ!」
マミさんは、俺の目を見つめながら、嬉しさと困惑が入り交じったような顔をしている。


「うるせー! 黙って俺と一緒になればいいんだよ! お前は俺の女だ!」
こんな事を言うのは初めてだし、俺のキャラではないので声が震えたし、裏返りそうだったが、真剣に言ってみた。

すると、一瞬驚いた顔をしたあと、ポロポロと涙を流して
「はい、、トオルの女です、、  ありがとう、、  本当に、ありがとう、、、」
そう言って泣き笑いした。

俺は、その顔がとても美しく見えた。そして、キスをしてそのまま腰を振り続ける。
もう、限界だった。
「マミ、イク!愛してる。このまま中でイクから!」
「トオルぅっ! 愛してる!来てッ! 中に! イぐっ!んっ!ホォッ! ぐぅぁっ!」
そして、キスをしたままたっぷりと中に出した。


しばらく俺もマミさんも放心状態だったが、俺がマミさんに
「本当に、店やめてくれたの?俺のために?」
「あ、あぁ、、 え? うん、、、 そうだよ!」
正気に戻った感じでマミさんが言った。
「まだ、2ヶ月あったんじゃないの?」
「そうだけど、あれはお店に頼まれて伸ばしただけだから。それに、トオル以外とキスしたくなかったし、、、」
「へぇw マミって、可愛い事言うんだねw」
「そ、そりゃ、私だって、一応女だし、、 イイじゃん!もう、バカ!」

「好きだよ。そう言うところ、本当に、、、  結婚を前提に付き合って下さい!」
俺は、本気でそう思っていった。
「本気なの?30歳の子持ちのバツイチのヘルス嬢だよ? これだけそろうと、負の役満だよ?」
俺は、その言い方に吹き出しながら
「俺だって、チンポ以外は取り柄無しだよw」
「それもそうかw」
「ひでぇw」

「ウソウソ、トオルのこと、チンポがなくても好きになったと思うよw割とマジでw」
「じゃあ、今日から恋人同士でいいよね?」
「へへへw もう逃げられないからw 覚悟しなよ。」
「もちろん!」
「浮気したら、これちょん切るから。」
俺のチンポを握りながら、真顔で言った。
目が笑ってなくて、マジで怖かった。

そして、そのまま俺のチンポをくわえるマミさん。
喉の奥まで飲み込むと、
「んんぐぅっ!」
と、えづきそうになりながらも、一生懸命くわえ込んでくれる。

すぐにガチガチになる俺のチンポ。さすがにナンバーワンのヘルス嬢だっただけはある。

「これ、、、この堅いのが、、 あぁ、、 このカリも、、、ダメ、、たまらない、、 トオルぅ、、、 好きぃ、、」
夢中という言葉がピッタリ来るような感じで舐め続けるマミさん。

「もうダメ、入れるね!入れるから!」
そう言うと、勝手に騎乗位で入れてしまった。
一気に奥まで飲み込み、奥にコツンと当たる感触がした。
マミさんの膣は、ウネウネとくねっていて、ぎゅぅっ!と、手で握ったように締め付けてくる。
子供を産んでも、緩くなったりはしないようだ。

「もう、ほんとダメ、入れただけなのに、、入れただけなのに、イッてる! もう、ダメ、狂う、狂ってる! あ、あ、あぁぁあ、あ、、ひぃ、、 う、あぁ、、あ、、」
入れて、まだまったく動いていないのに、腰回りを痙攣させているマミさん。

「トオルぅ、、 愛してる!  お願い、私だけぇ、、 あ、あぁ、、 く、ヒン、、 ん、ほぉあぁ、、 もう、一人はイヤァ、、」
そう言って、俺の胸に倒れ込むマミさん。
女一人で子供と生きていくのは、大変だったのだと思う。
俺は、この時もうキョウコちゃんとはしないと決めた。と言うか、もうマミさんとしかしないと決めた。

「マミ、愛してる!もう、お前としかしない! ずっと一緒にいて欲しい! ずっと俺の女でいて欲しい!」
夢中でそう言って、キスをした。そして、舌を絡め合いながら下から突き上げる。

マミさんは、俺の頭をつかんで、髪をグチャグチャにしながら抱きしめてくる。

「トオル、嬉しい、、 あ、ヒィん! ヒ、ぎっ! ヒぐぅぅあぁ! ダ、めぇぇ、、」
そう言って、ビチャビチャッと音を立てながら、液体を吹き始めた。
「ほら、マミ、床ビチョビチョだよw 潮?おしっこ?」
「ぐ、うぅあぁ、、、 トオルぅ、、 ダメだもん、、  もう、我慢出来ない、、  あぁ、、出ちゃうぅ、、、  漏れちゃうぅ、、、  やぁぁ、、、 んぎぃ、、あぁ、、」

ソファで座位で繋がったまま、お漏らしをしてしまうマミさん。
強いアンモニア臭が漂うが、それすら興奮に変わる。


そして、そのまま抱え上げるようにして下から突き上げ続けると、
「おおおおおおお、お、おぉぉぉぉおおぉ、、、 ダーーメーーーっ! イグイグイグっ!」
そう言うと、ガクガク震え始める。
俺は、マミさんほどの美人が、俺なんかとのセックスで、ここまで全てをさらけ出して、恥も外聞もなくお漏らしすらしてイキまくるのを見て、もう限界だった。
「マミ、イク!中でイクから!」
「イッてぇっっ! トオルぅっ! 中にぃっ! あーーーーーーーっ!イグぅっ!おお、アア、オオオオオオおっーーーーーっ!! あがっ! ぐぅっ!!! イグイグぅっ! いーーーぐぅーーーーっ!! 」
そう言って、ブチンと電源が切れたように力が抜けた。
俺は、慌てて支えながら、その刺激でたっぷりと中出しした。


完全に失神したマミさんを抱え上げて、床に寝かせると、浴室の方に行ってタオルなんかを持ってきて拭き始めた。
ソファや床、マミさん自身、おしっこまみれなのを拭いて行く。

そして、一通り綺麗にしたあと、マミさんにタオルケットを掛けようとすると、マミさんの目がぱちっと開いた。
「ゴメン、、 また失神しちゃったよ、、、  トオルの凄すぎるよ、、、  あ、、、溢れてきた、、、」
そう言って、手をアソコに持って行く。
俺は、慌ててティッシュを箱ごとマミさんに渡そうとするが、マミさんは手にたっぷりとあふれ出た精子を、口に持って行って口に含んだ。
そして、一息に飲み込むと
「トオルのだったら飲めるよw」
「俺のだったら?ん?」
意味がよくわからなかったので聞き返すと
「実は飲むのはトオルのが初めてだよw 口に出されたのは、何百回もあるけどねw」
「えっ!マジですか?」
「だって、気持ち悪いじゃんw」
「あぁ、ゴメン、、、」
「違うよw トオルのなら、気持ち悪くない。むしろ美味しいかもw」
「なんか、、、幸せです。」
「私の方こそw」


「マジで、お店やめたんですね。」
「そう、マジでw ピル飲むのもやめるから、中出しは覚悟してからねw」」
「もう出来てます。ガンガン中出しします!」
「、、、本気、、、なの? 言わなくてもわかってると思うけど、私ビッチだよ? 風俗嬢だよ?」
「それが何か?それに、このチンポ無しでもいいの?」
「イヤ、、それは無理w セフレでいいよw 私なんかはさ、、、」
「じゃあ、他の女としてもいいの?」
「う、、なんか、、、トオルって、意外にSだねw 私に内緒にしてくれたら、、、いいよ、、、」
凄く切なそうな顔で言うマミさん。

「冗談だよ。俺なんか、相手もいないし、マミさん以外とはしたいと思えないし、、、」
こう言うと、マミさんがポロポロっと涙を流した。
綺麗で、強気で、男に媚びないと思っていたマミさんが、何度も涙を流す。
もう、マミさんを幸せにすることが俺の使命だと思い始めていた。


「嬉しいよ。もう、こんな気持ちになれないと思ってた、、、 こんな風に言ってもらえるなんて、もうないと思ってた。」
俺は、そっとマミさんを抱きしめた。

「ねぇ、泊まっていける?」
「もちろん!」
そう言うと、寝室に移動した。

ダブルベッドの横に、可愛らしいキャラクターのベッドがあり、その上に3歳くらいの女の子が眠っていた。
「うわ、可愛い。マミさん似ですね。」
「へへへwそうでしょ! 自慢の娘w」
俺は、そっとその子の耳元で
「こんばんは。新しいパパです。」
そう言ってみた。
マミさんは、そっと俺の手を握ってきた。


そして、裸のままベッドに潜り込むと、抱き合った。
マミさんの胸が肌に触れると、今晩はキョウコちゃんも入れると3回も出しているのに、すぐにガチガチになってしまった。


「大きくなってるね。私で興奮してくれてるの?」
「当たり前じゃん。マミとだったら、何回でも出来そうだよ。」
「へへへ、、、  じゃあ、こっちで、、、してみようか?」

そう言うと、四つん這いになって、自分でアナルをクパァと広げてきた。
娘のすぐ横で、母親がこんな事をしていると思うと、背徳感で息が苦しくなるほど興奮する。
「トオルちゃんが来るってわかってから、綺麗にしておいたから、、、」
そう言って、ベッドの下からローションのボトルを取り出した。

「あれ?そんなところになんでローション?」
「え、そ、それは、、」
言いよどむマミさん。俺は、ベッドの下をのぞき込む。
すると、可愛らしいプラスチックのバケットの中に、大きいディルドとピンクローター、オルガスターという名前のオモチャが入っていた。

「へぇ、マミのお友達だw」
マミさんは、薄暗い照明でもはっきりとわかるぐらいに、顔を真っ赤にしている。
「そ、、それ、は、、、」
「マミ、エロすぎw」
「だってぇ! お店でも刺激されて、、、 相手もいないし、、」

「ねぇ、ウソ無しで教えて。お店で本番はしたことないの?」
「、、、無理矢理入れられたことはある、、、」
「そうなんだ、、、」
「でも、すぐにお店の人呼んだし、、、 事務所に連れてかれてたよ、、、」
「そっか、、、ごめん、、、  したいと思うことはなかったの? ほら、俺ぐらい大きい人もいたでしょ?」

「いたよ。でも、欲しいんだろ?みたいな態度がムカつくヤツだったよ。 トオルみたいに、自分の価値に気がついていないお客さんは初めてだったよw」
「そっかw それで、このお友達で慰めてたの?」
「うっさい! 男はもうこりごりだったの!」

「ねぇ、コレ、凄い形だけど、どう使うの?」
オルガスターを手にとって聞いた。
「え?そ、それは、、、  コレを入れて、スイッチを入れるだけだよ、、、  中の気持ち良いところと、クリを刺激されるから、何度もイケる、、 もう!恥ずかしい!何言わせんの!」
俺は、黙ってそれを手に取ると、マミさんのアソコに押し当てて入れた。
俺の精子やらなんやらで、グチョグチョのアソコは、ヌルンとすぐに受け入れていった。

「あぁぁ、、ダメっ! トオル、ダメ!」
ダメとか言いながら、モロにエロ声になっている。

スイッチを入れると、低音を響かせて震え始める。
すると、マミさんがのけ反るように体を反応させる。
すると、奥まで入れてなかったオルガスターが、引き込まれるように奥に勝手に入っていく。
そして、振動する部分が、ぴったりとマミさんのクリトリスに張り付く。

「ぐぅぅあ、あ、あ、、、 ダメぇ、、、 切ってぇ、、、 イヤぁ、、、  トオルがいるのにぃ、、  こんな、、、 オモチャで、、 あぁ、、、ふ、ひぃっ、、、」

身じろぎすればするほど、オルガスターはぴたっとクリに張り付いていくようだ。
俺は、スイッチをいじって強にすると
「お、おあ、あおあおあ、、 だめっっぇ!  イヤ、イキたくないのにぃ、、 トオルぅ、、 トオルので、、、  トオルでイカせてぇ、、 あ、あぁ、お、ふぅぁひぃ、、 イクぅ、、 イヤァ、、、 アグぅっ! ぐぅっ!」
そう言って、あっけなく痙攣しながらイッてしまった。


力なく、グッタリとしているマミさん。股間にはオルガスターが突き刺さってうなりを上げたままだ。
しばらくそのままピクピクしていたマミさんだが
「ストップぅ、、、 とめ、、てぇ、、 あ、あぁああぁアぁ、、 また、、 イッちゃうからぁ、、  嫌なのぉ、、 もう、、 トオルぅ、、 トオルのでイキたいよぉ、、 あ、がぁ、、 グ、ひぃぃっ! お、おぉう、ぅん、、 イぐっ!」
そう言って、のけ反るようにのたうつマミさん。

もう、息も絶え絶えだ。
スイッチに手を伸ばして、オルガスターを止めようとするが、俺はそれをガードする。

「本当にダメ、、、 ねぇ、 お願い、、 止めてぇ、、 ぐぅぅん、、 死ぬ、、 トオルぅ、、 止めて、、止めて!止めてぇっ!! イやぁーーーっ!!」
目を見開いて、本気で止めてもらいたくて叫んでいるマミさん。
だが、俺は無視してオルガスターを手に持ち、奥にゴンゴン押すように動かしてみる。

「グハッ! お、ごぉ、おおぉオ、ォオ、おおおぉオぉ、、 ひゃぁぐぅん!」
言葉になっていない叫び声を上げながら、また失神した。


俺は、マミさんを徹底的にイカせたくなり、そのままにした。

意識のないマミさんの股間で、オルガスターが元気にうなっている。
マミさんは、時折ぴくっ!ビクッ!と、不規則に痙攣する。


しばらくすると
「う、、あぁ、、、 ううぁ、、 」
と、とろけた声のまま寝ぼけたように目を覚ました。

「ダメ、、だよ、、、 ぉ、、  死ぬ、、、 もう、、死ぬ、、、  トオルぅ、、、 キス、、キスしてぇ、、 キスしながら死なせてぇ、、、」
もう、自分でも何を言っているのかわかっていない感じだ。


俺は、言われたままキスをした。すると、力なくマミさんが舌を絡めてくる。
俺は、キスをしたままオルガスターをゴンゴンと杭を打つように押し込むと
「んんんんーーーーっっ!!!」
口をふさがれて声にならない叫びを上げながら、尋常ではない痙攣を始めた。
さすがに慌ててスイッチをオフにしたが、マミさんは白目をむくような感じで、震えっぱなしだ。

焦りながらオルガスターを抜くと
「く、ハアッ!」
と、大きな息を吐きながら、また失神した。
ただ、今度は失神しながら、腰回りがガクガクと震えっぱなしになっている。
俺は、焦って、恐怖で泣きそうになりながら、マミさんの体を揺さぶる。
そして、軽く頬を叩くと、やっと目を覚ましてくれた。

「死んだ、、、 何か、川が見えたw」
そう言って、力なく微笑むマミさん。
俺は、思わず抱きしめた。

「へへ、、何か、幸せ、、」
俺も同じ気持ちだった。
安心したし、もう遅かったので、寝ようと誘ったのだが、マミさんはまた四つん這いになり
「大丈夫だから、、、して、、、」
と言って、アナルをクパァと広げた。

俺は、ローションを自分のチンポに塗りつけると、マミさんのアナルに押し当てた。
イキまくりで、弛緩していたのか、あっさりとチンポが埋まっていく。
この前は、あんなに手こずった亀頭部分がするりとアナルに入っていく。
「くぅ、、つぁ、、」
マミさんが、痛そうな声を上げるが、この前とは違って余裕がありそうだ。
ゆっくりと押し込んでいく。
肛門のところは強烈な締め付けだが、そこを抜けると意外と感覚が無い。
「ぐ、、あ、、くぅ、、、」
マミさんが、頑張って耐えている。

俺のチンポが半分程度入ったところで、また何かに突き当たって入らなくなる。
肛門の奥に何があるのだろう?腸の入り口とか? よくわからないが、しばらく押し込もうとしても、それ以上無理そうなので、そこまででピストンを始めてみた。


引き抜く時に
「お、ごぉ、おおぉオ、ォオ、、 ッダメ! 何か出そうだよぉ!」
マミさんが、必死の顔で言う。
俺は、今度は押し込んでいく。
「ふぎぃぃ、、 ぃんっ! トオルぅぅ、、」
また引き抜く
「ぐぅ、わぁっ! 出る、、出ちゃいそうだよ、、 あぁ、、、 」
そして押し込む
「ぐっ!つぁっ! そこ、、、ぎヒッ! 当るぅ、、 子宮に当たってるぅ、、」
少し上向きの感じで動かすと、確かに肉の壁越しにコリッとした感触がわかる。
そこに押し当てながら浅くピストンすると
「アッ!アッ!ヒッ! ひぃん! 変、、変だよぉ、、 あ、ひぃ、、  前に入れてるみたいにぃ、、 アッ! 気持ち良くなっちゃう! お尻なのにぃ、、、 あ、あぁっ! 感じちゃうよぉ!」
痛みに混じって、快感が襲ってきているのに戸惑っている感じだ。

「ねぇ、マミ、旦那とこっちでした時は、感じたの?」
「感じてないよぉ、、  アァ、、 だってぇ、、  こんなふうに、、あ、ぅ、、 当たらなかったからぁ、、、  あヒッ! 子宮まで、届かなかったからぁッ! ぐぅうん!」

その言葉が嬉しくて、浅く早くピストンする。
だが、これだと肛門で亀頭がこすれないので、正直気持ち良くはない。
だが、アナルでイカせることが出来そうなので、有頂天で腰を動かし続ける。

「あぁ、、イクぅ、、、 お尻でイッちゃう、、、 イヤァ、、、  イク、イクっ! ヒぐぅぅっ!」

さすがに、膣でイクのとは違って控えめなイキ方だった。
俺は、繋がったままキスをして
「お尻でイケたねw 初めて、、、だよね?」
「それはどうかな? もう、お尻でイカされてたかもよw」
こう言われて、何故か凄く興奮した。
俺は、寝取られ的な性癖はないはずだし、どちらかというと寝取り側の性癖だと思っていた。
嫉妬?怒り?よくわからないが、メチャメチャにしたくなった。

さっきとは違って、ロングストロークで責め立てる。
「あぁっ!ダメっ!出る!出ちゃいそうだよぉ!」
泣きそうなマミさんだが、構わずに責め立てる。
「ぐぅぅぅ、、あぁ、、、 ダメェ、、、 出ちゃう!」
また押し込んで引き抜く。
「ぐっ!ハァッ! はあぁぁっっ! 出ちゃうったら! ダメっ!」
かなり切羽詰まった感じだ。そして、痛いくらいに締めてくる。


それでも、亀頭を肛門で刺激するように、抜き差しを早める。
強烈な締め付けに、イキそうになってくる。

「くぅ、、あぁ、、、だ、、め、、、 出る、、、 あぁ、、、」
強烈に締め付けてくる。
「ダメ、イクっ! マミ、愛してる!」
そう言いながら、マミさんの腸内にぶちまけた。
「あぁ、、、く、、あ、あ、あぁ、、」

「俺が初めて?」
もう一度聞いた。
「うん、、、  知ってるくせにw」
そう言って、微笑んでくれた。
「抜くよ、、、」
「アッ! ゆっくり、、、 怖い、、、出ちゃうかも、、、」
凄く心配するマミさん。

だが、引き抜いてもなにも出てこないし、俺のチンポにも汚れは付いていなかった。
「大丈夫じゃん!マミの恥ずかしいところも見たかったなぁw」
「変態!」

「イヤ?」
「う、、、 トオルが、、、どうしてもって言うなら、、、」
凄く健気だ。こんなことまで受け入れようとする。
綺麗で、ツンとすまして冷たい感じすらしたマミさん。だが、知れば知るほど、純粋というか、男経験が少ないというか、ギャップが凄いw


そして、マミさんはシャワーを浴びに行った。
俺は、寝ている娘さんを見た。本当に、マミさんによく似ている。天使のような寝顔だ。
俺は、この子のパパになるつもりでいる。本気でそう思っている。

そんな事を考えていたら、マミさんが戻ってきた。
「あーー! 襲おうとした?ロリコンなの?  警察、警察、、」
そう言って、スマホをいじるフリをする。
「ば、ばか! 違うって!可愛いなぁって思ってただけだって!」
「わかってるよw パパ、よろしくねw」
「あ、、うん!」
「本気なの? 本気にしていいの?」
「もちろん! いつでもOKだよw」
そう言うと、抱きついてきた。
そして、さすがに限界でそのまま抱き合って寝た。


物音に目が覚めると、娘さんの幼稚園の用意をしているマミさんが、キッチンで朝食を作りながら
「おはよ!起こしちゃった?一緒に食べようよ!」
そう言った。
食卓には、幼稚園の制服を着たマミさんの娘が座っていた。
「おはようございます!」
クリクリした綺麗な瞳の娘さんが元気いっぱいに挨拶をしてくれる。
「おはようございます。元気だね。」

「うん!あーちゃん元気だもん!お兄さんはだぁれ?」
「あ、えっとね、、ママのお友達だよ。」
と、俺が言うのにかぶせるように、マミさんが
「ママの彼氏よ!」
と、大きな声で言った。
「パパなの?」
可愛らしい顔でそう聞かれた。
「そうだよ。よろしくね!」
俺は、覚悟を決めた。と言うか、もうとっくに決まっていたのだが、、、

「わーーい! パパ、お馬さんして!」
もう、パパと呼ばれている、、、
言われたままに、お馬さんをしてあげた。
それを、マミさんは本当に嬉しそうに見ている。


そして、慌ただしくバスの迎えに来るところまで送り、マミさんが戻ってきた。
「へへw もう、パパだってw」
「本当に、メチャ可愛い娘さんですね。」
「娘さん?他人行儀な言い方、、、  彩花だよ。」
「そっか、それであーちゃんかw 上手くやれそうな気がする。」
「よろしくねw」


こんな感じで、急速に話が進んでいった。

そして、この日から、3人でよく遊んで食事をした。
どんどんなついてくる彩花ちゃん。
もう、いつ結婚しても問題ないと思っていた。


そんなある日、またヒロシから誘われた。
また、キョウコちゃんと間違いが起きそうなので、断ったのだが押し切られた。

最近は、マミさんの家で泊まることも結構多かったので、友達のところで飲むと言ったら
「ほんと?浮気じゃなぁい?」
やたらと心配された。
勝手なイメージで、マミさんは、浮気するなら勝手にすれば?とか思うタイプだと思っていた。男を束縛しないし、束縛されるのもイヤというタイプだと思っていた。
こんなにも、可愛らしい女の子の部分があるなんて、意外すぎて胸がドキドキする。
心配しないでと言ってマミさんの家を出た。


とは言いながら、キョウコちゃんと間違いをおかさないか心配になる。


そして、今日は強い酒ではなく、普通の酒を手土産に家に行った。
「よっ!久しぶりだな!」
ヒロシが出迎える。
「トオルさん、お久しぶりです!寂しかったですよw」
キョウコちゃんも、ニコニコとしながら出迎えてくれる。
あいかわらずの、露出が高い格好だ。
ミニスカートに、肩が剥き出しのキャミソールだ。

「相変わらず、可愛いねw」
軽口を叩きながら家に上がる。
マミさんと、キョウコちゃんのおかげで、女性に慣れてきた。
軽口も叩けるようになってきた。
実は最近会社でも、女性と打ち解けてきていた。
昼を一緒に食べる相手もいるし、今度遊びに行こうと誘われたりもする。
ちょっとしたことなんだと思った。女性と仲良くなるのは、ほんの少しの事が出来るかどうかなんだと気が付いた。


そして、楽しく飲み始める。

ヒロシは、相変わらず酒が入るとキョウコちゃんの自慢ばかりだ。
・俺とのセックスがきっかけで、キョウコは淫乱になった
・外でしたりするのも好きになった
・俺の精子を美味しそうに飲む
・俺としかセックスしたことないし、これからも俺としかしない
こんな話をループで話す。


俺は、キョウコちゃんの熱いまなざしを感じながら、正直に切り出した。
「俺さ、結婚する相手が出来たよ。」
「マジで!?誰よ?」
ヒロシが驚いて聞く。キョウコちゃんは、驚いた顔で黙っている。


「うん、、 最近知り合った人で、年上なんだけど、もう結婚するつもり。」
「そっか!! 良かったじゃん! 今度、会わせろよ!」
「あぁ、もちろん!」
「よかったですね、、、」
キョウコちゃんが、元気のない声で言う。

「ありがとう。キョウコちゃんほど美人じゃないけどねw」
本当は、ルックスだけならマミさんが上だと思う。キョウコちゃんは、若さと巨乳がある。それに、天然パイパンとデカいクリトリスもある。

「でも、ちょっと残念ですw」
キョウコちゃんが、寂しそうに笑いながら言う。
「何だよ、それ! キョウコが何で残念がるんだよぉ!」
ヒロシは、かなりろれつが怪しい。
「だってぇ、ウチに遊びに来るの減りそうだし、、、」
「一緒に来るよ。」
俺が言うと
「えーー!?  嫉妬しちゃうかもw」
「なんだよ、、、そえ、、、、」
ヒロシが、酔いつぶれた。
今日は、強い酒を飲ましていないのに、何でだろう?と思っていたら、キョウコちゃんの手元にある酒はウォッカだった、、、


「トオルさん、ほんとに結婚するの?」
ため口だ。
「あぁ、、まだ、先になると思うけどね。」
「じゃあ、結婚するまでは毎週来て下さいね!」
キラキラした目で見据えられながら言われた。

「いいよ。でも、俺なんかと飲んでもつまらんでしょ?」
「そんな事ないですよ。 トオルさん、凄くタイプですからw」
「本気にしちゃうよw」
おどけて言ったが、キョウコちゃんは真顔で
「私は本気ですけどねw」
なんて言った。
ドキドキして、何も言えずにいると
「冗談ですよw 飲みましょうよw」
そう言って、酒をついできた。


男慣れしていて、美人で冷たい感じのするマミさんが、実は男性経験は少なくて、意外なくらい純情、、、
男慣れしていなくて、可愛くてうぶな感じのキョウコちゃんが、実は小悪魔的な性格、、、

女は、見た目ではわからない、、、


「キョウコちゃんって、セックス好きなの?」
酔って、こんなことを聞いてしまった、、、
「えーー? 好きですよぉw そんなの聞いて、どうする気ですかぁ?」
目が妖しい、、、

「イ、イヤ、、ヒロシがそう言ってたから、、」
「試してみます?」
直球かよ、、、

「何言ってんの!ヒロシが怒るぜ。」
「寝てると起きないからw」
そう言って、空のウォッカのビンを振るキョウコちゃん。
もう、押し倒したい、、 
だが、マミさんと、彩花ちゃんの笑顔が頭をよぎった。

「ほらほら、飲みが足りないんじゃない?」
そう言って、キョウコちゃんに飲ませた。本当に酔い潰して帰ろうと思っていた。

すると、すぐに
「もうダメェ、、  おやすみなさぁいw」
そう言って、横倒しになった。
ミニスカートがまくれて、尻が丸見えだ。尻? はいてないし、、、

ミニスカートで、下着をはかずにいるなんて、準備万端すぎて襲わないのが申し訳ない気がする。
だが、俺はそのまま仰向けになり、寝たふりを始めた。
そして、このまま寝てしまうつもりだった。
さすがに、あきらめるだろうと思ってのことだ。

そして、良い感じに眠くなってきた、、、

すると、ゴソゴソ動く気配がする。
「トオルさん、トオルさん?」
キョウコちゃんに声をかけられた。
当然無視をして寝たふりだ。

すると、俺の股間を触り始めた。
マジか!?と思いながらも、寝たふりをしているが、さすられ続けて勃起してしまった、、、

「うわぁ、、 やっぱり、、 全然違う、、、」
キョウコちゃんが、つぶやきながら、ズボンを脱がしていく。
そして、パンツの上からチンポを握ったりさすったりする。
ヤバイくらいに感じる。

俺は、マミさんとの経験で、実は俺には寝取られ性癖があるのかもしれないと思い始めていた。
その立場で、今の状況で俺がヒロシだったらと想像したら、驚くほど興奮した。

酔いつぶれた俺の横で、マミさんがヒロシにイタズラをされる、、、 マミさんがヒロシのチンポをイタズラする、、、 想像しただけで、何故か興奮する。認めたくないが、チンポは正直だ。

「うわっ! 飛び出た!」
完全に勃起したチンポは、パンツには収まりきらずに飛び出していた。

その亀頭を、指でツンツンと突くキョウコちゃん。
そして、ガシッと握った。
「指が回らない、、、 あぁ、、 ヤバイかも、、、  欲しいぃ、、」
そうささやきながら、手でこね回す。

「ん、、ふぅぅ、、 あ、、 あ、、ん、、」
俺のチンポをこねながら、息が荒くなるキョウコちゃん。クチュクチュ言う音もかすかに聞こえる。
注意深く薄目で確認すると、俺のチンポを触りながら、オナっている、、、

もう、押し倒したい、、マミさんごめんなさい、、、  そんな事を思っていると、急に暖かい感触に包まれた。
キョウコちゃんが、フェラを始めた、、、

歯が当たるが、舌が亀頭を舐め回して、かなり気持ちいい。
「どうしても、、、  歯が当たっちゃう、、、  あぁ、、 この堅さ、、、  全然違う、、  いいなぁ、、、  欲しい、、、」
俺の聞かせるように言っている気がする。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
おすすめサイト
動画紹介
ランキング