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嫁の加奈とイケメンのフミ君が、目の前でセックスした

嫁の加奈に、私が出張中に、バイト先の男の子と浮気していたことを告白された。
ショックが大きかったのだが、それ以上に興奮する自分がいた。
加奈とのセックスは、以前は非常に淡泊で短時間なものだった。
しかし、加奈に浮気を告白された時に、どういうセックスをしたか話を聞いて、それによって異常に興奮して勃起しているのを加奈に見つけられて以来、二人のセックスは一変していた。


今日も、加奈の方から誘ってきた。
以前はそんな事は一度もなかった。浮気を告白して以来、開き直ったかのように性に奔放になった加奈が、嬉しくもあった。

食事を終えて、二人でソファに座ってテレビを見ていると、加奈が車のスマートキーのようなものを渡してきた。
「何、これ?」
本当にわからなくて聞くと、
「スイッチ入れてみてw」
加奈がニヤニヤしながら言う。

黙ってスイッチを入れると、
「あぁ、、」
加奈が吐息を漏らして、眉間にしわを寄せた。
「どうしたの?」
驚いて聞くと、加奈が自分でスカートを持ち上げ始めた。
ゆっくりと持ち上がっていく裾、、、 真っ白で綺麗な太ももななまめかしい、、、
そして、裾がさらに上がっていき、アソコが見えるくらいになると、ショーツではないサポーターのようなものが見えた。
その部分からビィーンという機械音も聞こえてくる。



「そ、それって、、  リモコンのヤツ?」
「そうだよw あ、、ん、、 これ、、、フミ君にぃ、、 バイト中につけさせられてぇ、、  お客さんの前でイかされたんだよぉ、、、 あ、くぅ、、、」
「イッたの? お客さんの目の前で?」
あまりのことに、オウム返しになる。

「そう、、だよぉ、、、  頭が、、真っ白になるくらい、、、  気持ち良かった、、 あぁっ!」

私の目を見つめたまま、勝手に高まっていく加奈、、、

「ねぇ、、 強くしてぇ、、、」
とろけた顔でおねだりをされた。
あの清純な加奈が、こんなにも淫乱な顔でおねだりをしてくるなんて、とても信じられない。


言われるままにスイッチをひねる。すると、機械音が甲高くなる。
「ク、あぁっ! あ、ああぁ、、、 浩輔さん、、、 凄いぃ、、、」
「加奈は、こんなのが好きなのか!?」
つい声が荒くなってしまう。
「ごめんなさいいぃ、、 好きです! 加奈、こんなのでイっちゃいます! あ、あぁっ! ク、ふぅっ!」

私が与えられなかった快楽を、フミ君という男は色々と与え続けていたようだ。
そして、加奈はソファに座る私の目の前で、自分でスカートをまくり上げたままガクガクッと体を痙攣させて果てた、、、

加奈は私の横に座ると、ガチガチに勃起したペニスをズボンの上から握ってきた。
「浩輔さんの、大きくなってるw 私がこんなおもちゃで、他の男に調教されてたの、イヤじゃないの?」
何とも言えない淫蕩な顔で、私のモノをしごきながら聞いてくる。


「加奈、おもちゃでイカされたあとは、どうしたんだ?何されたんだ?」
私の質問に、加奈は手でズボン越しにペニスを責めながら
「ふふw 聞きたいの?私がフミ君に何されたか、聞きたいの?」
小馬鹿にするような、あきれたような言い方で加奈が言う。

だが、その冷たい言い方にさえ、興奮を抑えきれない私がいる。
自分の中に寝取られ性癖があることなど、夢にも思っていなかった。
世に聞く浮気する妻なんて、最低だと思っていた。私なら、ためらわずにすぐ離婚するなんて思っていた、、、
現実はまったく逆だった、、、

「あ、あぁ、、、、  聞きたい、、、 何されたの?」
こんな情けない聞き方しか出来ない私をあざ笑うように、加奈はニヤッとしながら
「聞きたいんだぁw いいよw 教えてあげるw」
そう言いながら、さらに私のペニスをズボンの上からこね回す加奈。


「裏の事務所で、服着たまましたんだよ、、、 でも、フミ君すぐに入れてくれなくてぇ、加奈のアソコにおちんちん押し当てて、自分で入れろって言ったんだよ、、」
「そ、それから?」

「へへw 我慢できなかったから、加奈が腰を押しつけて、自分でフミ君のおちんちん入れたんだよ、、 」
「、、ゴムは?」
答えは分かりきっているのに、聞いてしまう私。

「ごめんなさい、、 そのまま入れちゃいました、、、」
さすがに謝る加奈。
「出来たらどうするつもりだったんだ?」
狼狽しながら私が聞く。
加奈は、私のペニスをズボンの上から揉んでいたのだが、ファスナーを降ろして、むき出しにすると直接触り始めた。
「どうしてこうなってるのかな?私がフミ君とゴムなしでセックスした話を聞いて、興奮してるの?」
そう言いながら、私のむき出しの亀頭を柔らかい指で責め立てる。

「加奈、、 中に、、、出されたのか?」
「内緒だよw 浩輔さんは、加奈が中出しされてた方がいいんでしょ?」
小悪魔そのものの顔で加奈が言う。

「そんなわけないだろ、、、」
きっぱりと強い口調で言えない私がいる、、、

「ねぇ、浩輔さん、もう我慢できないよぉ、、、  入れて、、下さい、、」
さっきまでの言葉責めの時と違って、恥ずかしそうにおねだりをする加奈。
恥ずかしがり屋の加奈と、痴女のような加奈がクルクルと入れ替わる。どちらが本当の加奈なのか、わからなくなってくる。



私は下だけ脱ぐと、加奈をソファに押し倒して正常位で挿入した。
着衣のままのセックスなど、以前は考えられなっ方のだが、最近はこのパターンが多い。
そして、子作りをすると決めたこともあって、常に生挿入で中出しをしている。
生挿入はフミ君にもされてしまったのだが、中出しだけは夫である私だけの特権だと信じている。


一気に挿入すると、複雑にうねる暖かい肉の壁に包まれた。
とても不思議なのだが、加奈の中は変わった。
以前の加奈の膣中は、もっと緩くて、複雑にうねるような感じもなかった気がする。
フミ君は、話を聞く分には、私よりもペニスが大きいらしい。
大きいペニスでやられてしまって、普通は緩くなると思うのだが、実際には逆で、キツくうねるようになった。名器になったような感じだ。
他人とのセックスで、私とのセックスでは鍛えられなかった筋肉が発達したとか、そんなことなのだろうか?




「うぅ、、 浩輔さん、、 凄いね、カチカチだよw こんなに興奮して、、、、  もっと私とフミ君のセックス、聞きたいの?」
魔力すら感じるくらいの妖しい目つきでそう言われた。
この妖艶な痴女のような女が、私の加奈なんだろうか? 淫魔に体を乗っ取られて、中身は別の人格になってしまったのか?等という、幼稚な恐怖感がわく。


「そ、それは、、、」
うねり締め付けてくる加奈の膣、その気持ちよさと、加奈の言葉に興奮する私。

「聞きたいの?聞きたくないの?」
冷たく突き放すように加奈が言う。

「き、聞きたい、、です、、」
屈辱感を感じながら、そういった、、、

「聞きたいんだぁw へ・ん・た・いw」
加奈は笑いながら、私と体勢を入れ替えてくる。
ソファの上で、座った私の上にまたがって、騎乗位になる加奈。
腰を微妙に前後に動かしながら、
「フミ君のおちんちん、この体勢で入れると、加奈の子宮にゴンゴン当たるんだよぉ、、、  頭が真っ白になるくらい、、、  気持ちよかった、、、よ、、、 あぅっ! く、うぁ、、」
加奈は、私を挑発するために言った言葉で、自分自身も高まっているようだ。
膣の締め付けが、痛いくらいになる。


「私のよりも、気持ちよかったのか?」
自分でも、悲しいぐらいに小声になってしまう。
「だってぇ、、、 浩輔さんのじゃぁ、子宮に届かないから、、、  ごめんなさい、、」
ゴンと殴られたような衝撃を受けた、、、
だが、その衝撃が丸ごと快感に変換されるのを、悲しい気持ちで自覚した。


「あれぇ? 浩輔さんの、また大っきくなったw フミ君のおちんちんの方が気持ち良いって聞かされて、どうしてもっと大きくなったのかなぁ?」
いたずらっ子の顔で言う加奈。

「そんな事は無い!」
必死で取り繕うが、自分でもガチガチになっているのがわかる。


すると、騎乗位で腰を振る加奈がキスをしてきた。
舌を絡めて、積極的に、情熱的にキスをしてくる。

こんなキスは、出張前はしなかった。
私の口の中を、加奈の舌が暴れ回る。歯ぐきや、上顎のところや全てを舌で舐め尽くすようなキスだ。

「浩輔さん、気持ちいよぉ、、 あぁ、、 愛してます、、」
この言葉に、心底ホッとする私がいる。
結局、浮気の告白をされたあとも、加奈はバイトを続けていて、フミ君と今まで通り会っている。
1度一線を越えた男女が、また一線を越えるのは、とても良くある話だと思う。
加奈を信じているが、普通で考えたら、また過ちを犯すのは目に見えているはずだ。


それ以前に、間男と嫁を放置している私は、異常と言えるかもしれない。
フミ君という男に、制裁を加えるのが、常識的な夫の行動だと思う。


だが、私は寝取られ性癖を優先させている、、、
全て失う可能性も高いのに、止めることが出来ないでいる、、、


「加奈、愛してる。 もう、、、  フミ君のことは、、、  愛してないの?」
葛藤しながらも、結局聞いてしまう。
「え?   わかんないよ、、、  考えないようにしてるから、、、  浩輔さんのことだけ、愛してるよ、、、  でも、、、  でもね、 もう一度フミ君に抱かれたいって思うことは、、、、あるよ、、、」

自分で言いながら、興奮が増したのか、加奈の腰の動きが速くなる。

「あぁ、、、 加奈、、、 ダメ、、、イッちゃうよ、、」
情けない声が出る。
「どうしたの? 興奮しちゃった? 私がフミ君とセックスしたいって言ったのが、そんなによかったの? あぁ、、くぅ、、んっ!」
加奈ももうイキそうな感じになっている。

「本当に、、抱かれたいのか?   フミ君に、また抱かれたいのか?」
泣きそうな声で聞く私。
「うぁあぁ、、 う、、 抱かれたい、、、 く、ひぃ、、、ん、、 フミ君に、抱かれたい! もう一度、あの大きなおちんちんで、加奈の子宮ノックして欲しいよぉっ! ア、あっ! イク、、イクっ!  だ、、めぇ、、、  フミ君のこと思いながらイクっ! イクぅっっ!! フミ君っ!!!」
フミ君の名前を呼びながら、私の上で果てる加奈、、、 私も限界だった。
「イクっ!加奈ッ!」
短くうめいて、加奈の中にたっぷりと射精した。



あまりの気持ちよさに、放心状態になる。
加奈も同じようで、私の上でグッタリとしている。


「浩輔さん、、、気持ち良かったです、、、  ごめんなさい、、、変な事言って、、、  全部ウソですから、、、  愛してます、、、」
加奈が、憑き物が落ちたように淫蕩な顔が消えて、清純な顔で言う。
「あ、ありがとう。愛してるよ。」
そう答えて抱き合った。



しばらくしてから、
「なぁ、本当に、フミ君のことは、、、、  もういいの?」
「え?どういう意味ですか?」
怪訝な顔で加奈が答える。

「その、、、  また抱かれたいって、、、思ってないの?」
「ふふw ないですよw 浩輔さんが、興奮するから言ってるだけw それとも、そうなって欲しいんですか?」
意地悪を言うような感じで言う加奈。


「、、、、、そうなって欲しいって言ったら?」
私は、こらえきれずに本音を言った。
「えっ!?    本気、、、なの?」
さすがに面食らった顔で加奈が聞き返す。

「私の前で、、、  フミ君に抱かれて欲しい。」
迷いながらも、きっぱりと言った。

「、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、あなたが、、、望むなら、、、」
加奈は、決心したような感じで答えた。

「本当に?」

「はい、、、でも、、、 私のこと、、、嫌いにならないですか?」
「あぁ、約束する。」

「よかったぁ、、、」
安心したように加奈が言う。
私に対する愛情は、揺るぎないものと思えた。
だが、この先も、、、 フミ君とまたセックスをした後も、それが変わらないと言い切れるのだろうか?





そして、その日はあっさりと来た。

日曜日、朝から加奈は落ち着かない感じだった。
昨日の夜も、ソワソワする加奈を見て、嫉妬がメラメラと燃え上がるのを自覚した。
フミ君とのセックスを見たいと告白したあの夜から、加奈とはセックスをしていない。
キスすらしていない。
5日間、そんな状態が続いていた。

嫉妬に狂って、加奈を抱こうとするたび、キスをしようとするたびに、加奈が
「だぁめっ! フミ君に抱かれるまでは、清い体でいさせてねw」
そう言って、うまくかわし続けた。
この加奈の行動が、私の性癖を理解して、私を喜ばすためのものなのか、本気でフミ君のために清い体でいたい為なのかわからない。
だが、結果的に、私の嫉妬とモヤモヤは頂点に達していた。

そんな中で、今日を迎えてしまった、、、


色々な下着を着ては、
「浩輔さん、どうかな? 可愛い? 」
などと見せてくる。
おあずけで、たまっている私にとっては、下着姿の加奈は目の毒以外の何物でもなく、押し倒したくなる。

「やっぱり、フミ君に買ってもらったコレにする!」
そう言って、布がとても小さい上下のそろいのランジェリーを身につけた。
アンダーヘアがギリギリ隠れるくらいの面積のショーツは、後ろはTバックだ。
そして、ブラは下乳も上乳も豪快にはみ出した、極小ブラだ。

売春婦のような格好の加奈。
清楚で、性には奥手の加奈だったのだが、変えられてしまっている、、、


そして、メイクをしてお気に入りのキャミソールにミニスカートという格好になると、女子大生のように若々しくて可愛らしかった。

「どうかな? 変じゃない?」
加奈が、少し頬を赤くして聞いてくる。
「可愛いよ。加奈、、、 待ちきれないの?」
ウキウキしている加奈に、つい聞いてしまった。

「わかる? 楽しみで仕方ないよw」
他の男に抱かれるのを、こんなにも楽しみにしている加奈。しかも、それを私に隠そうともしない、、、



「もう少しで時間だね、、」
なんと言っていいかわからず、そんなことを言う私。
「そうだねw でも、、本当に、見るの? 見たいの?」
加奈が、少しだけ不安げな顔で聞いてきた。

「、、、うん、、、  見たい、、、」
そう答えた瞬間に、インターフォンが鳴った。


「あっ! 来たみたい!」
パッと顔が明るくなる加奈。

そして、加奈と一緒に緊張しながら玄関に向かった。

玄関を開けると、すらっとしたイケメンが、ガチガチに緊張した表情で入ってきた。
スーツにネクタイで、正装をした彼は、土間に土下座した。
「本当に、加奈さんのことはすみませんでした! 全部、私が悪いです! 私が、嫌がる加奈さんを無理矢理誘いました!どんな償いもするつもりです!本当に、すみませんでした!」
土間に額をこすりつけそうな勢いで、一気に言い切った。

私は、おろおろしながら、彼を抱え起こした。
「いやいや、なにも怒ってないですから。スーツ汚れちゃうし、立って下さい。」
自分でも情けないぐらい気弱な言い方だったと思う。
「本当に、すみません、、、」
私に立たせられながら、まだ謝り続けるフミ君。

見た目がイケメンなので、チャラチャラした男に見えるのだが、根は真面目なのかもしれない。


そして食卓に移動して、テーブルを挟んで向かい合って座った。
加奈がコーヒーを入れて持ってくる。
その間、私とフミ君は何も言えずに、何となく顔も見ることも出来ずに、変な時間が過ぎていた。

「なに緊張してるのw ほら、コーヒーでも飲んで!」
加奈だけが楽しそうにしている。

「あ、いただきます。」
フミ君がかしこまって言う。
フミ君は、175cmの私と同じか少し低いくらいの背丈で、細い感じだ。もしかしたら、加奈より体重が軽いかもしれないと思った。
そして、顔はどこから見てもイケメンだ。少し長めの髪がいい感じにウェーブしている。
仮面ライダー電王の佐藤健に似ている感じがする。

加奈が好きになるのも無理がないと思った。
逆に、よく加奈は私の元にとどまってくれたモノだと思った。
私が捨てられて、加奈がフミ君の元に走っても、何らおかしくないと思う。


そして、このイケメンが、私が教えられなかった快楽を、加奈に教え込んでしまったのかと思うと、嫉妬で息が苦しくなるが、興奮が止まらない。

足を組んで、勃起しているのを気取られないように注意した。


「フミ君、、、だったよね? 今日は、わざわざ時間作ってくれて、ありがとう。」
余裕があるふりをする私。 我ながら小さな男だと思う、、、


「あ、いえ、、そんな、、、」
そう言って、うつむいて黙ってしまうフミ君。

「じゃあ、そろそろ、、、」
私が、加奈に促す。

「はぁーーいw じゃあ、フミ君、シャワー浴びよっか?」
そう言って、加奈がフミ君の腕に腕を回して、強引に連れて行こうとする。

「ホントなの?本気で、するの?」
加奈に対して、フミ君が戸惑いながら聞く。
「もちろん! それが、フミ君を許す条件だってw 見せないと、慰謝料請求するってw」
加奈は、楽しそうに言う。
話を少し盛っている。私は、二人がセックスを見せなくても、何もするつもりはない。

元々、加奈が私の元に戻ってくれただけで、良かったと思っている。
私自身が、加奈と向き合っていなかったせいで起きたことだ。
加奈が浮気をしたのは、私の責任だとすら思っている。


そう言って、加奈はフミ君を浴室に連れて行った。
一緒に入るかと思っていたが、すぐに加奈が戻ってきた。

「へへw フミ君、ガチガチに緊張してるよ。 浩輔さんのこと、怖いのかなぁ?」
加奈は、楽しそうにしている。こういうとき、女性の方が強いのだとあらためて思った。


「ねぇ、本当に、良いの? 私のこと、嫌いにならない?」
加奈が急に真顔で聞いてくる。
「あぁ、大丈夫。」

「ねぇ、浩輔さん、キスして、、」
この5日間、焦らしてキスしてくれなかった加奈が、可愛い顔で言ってくる。

私は、すぐに加奈を抱きしめて、キスをした。
加奈の小さくて熱い舌が私の口の中に飛び込んでくる。

しばらく夢中で舌を絡めた後、加奈が泣きそうな顔で
「浩輔さん、私、我慢できないと思う、、、 声も出ちゃうし、、、、  イッちゃうと思う、、、  浩輔さんが見てると思うと、もっとダメだと思う、、、   本当に、私のこと嫌いにならないで、、  私のこと、捨てないで下さい、、  愛してます、、、」
こんな事を言ってくれた。


正直、フミ君のイケメンさ、土下座までする誠実さ、そういったものに、敗北感を感じていた。加奈を奪われてしまう、、、  本気でそう思った。
だが、加奈はこんな私に、こんな事を言ってくれる。
幸せだと思った。


そして、寝室に移動した。

私は、窓際の椅子に座り、加奈はベッドの上に腰掛けた。
間接照明だけにして、薄暗くすると、加奈がとてもエロく見えた。
これから目の前で、他の男に加奈が抱かれる。
絶対に見たくない光景のはずなのに、こんなにもドキドキして期待している私がいる。


すると、廊下を歩く音がして、ドアが開き、腰にタオルを巻き付けたフミ君が寝室に入ってきた。
一瞬窓際にいる私と目が合うが、すぐに加奈の方を見るフミ君。緊張している感じだ。

「フミ君、じゃあ、お願いします。」
加奈が、嬉しそうな声で言う。

「本当に、良いの?」
声に緊張が感じられる。

「いいからw それが望みなんだってw 二人きりだと思って、あの時みたいに、、、お願い、、」

加奈がそう言うと、フミ君の行動は素早かった。
すぐに加奈の横に座ると、加奈のアゴのあたりに手を添えて、自分の方を向かせてキスをした。


イケメンの彼と、可愛い加奈がキスをしている姿は、絵になりすぎていてドラマのワンシーンのように現実感がなかった。


フミ君は、遠慮なく加奈の口の中に舌を挿入すると、絡ませるようにしている。
加奈も、それを嬉しそうに受け入れて、舌を絡ませあっている。



そして、そっと加奈の両腕がフミ君の首の後ろに巻き付いていく。
フミ君も、加奈の背中に両腕を回して、抱きしめながらキスを続ける。


愛する妻が、目の前で他人と熱烈なキスをする。
これ以上ないくらいの絶望的な光景だが、これ以上ないくらい圧倒的に興奮している私がいる。


そのキスは長く、5分くらいは経っているのだろうが、まだ終わる気配もない。
ただ唇と舌を絡ませ続ける二人。
加奈の息づかいがヤバイくらいに荒くなっている。


すると、加奈が背中をのけ反らせるような感じで、ビクンと跳ねてフミ君の唇から離れた。

「あぁ、、フミ君、、 キスで、、、イっちゃった、、」
上気して、とろけた顔の加奈が、爆弾発言をする。
キスだけでイク?あり得るのか? 信じられない、、、 AVでも見たことがない、、、
そんな考えがグルグル回る。


「加奈、、、さんは、相変わらず敏感だねw」
「んんーーっ! さん付けとか他人行儀だよ!」
「あぁ、ごめん、、 加奈、脱がせるよ、、」
そう言って、加奈の服を脱がし始めるフミ君。
慣れた手つきで、スムーズに脱がしていく彼は、女性経験が豊富なのだろうと思う。


加奈が下着だけになると、
「この下着、着てくれたんだ! 嬉しいよ。 ちゃんと約束守ってる?」
「え? う、うん、、、」
加奈は、ばつが悪そうだ。 約束?なんだろう、、、

「この下着着てる時は、俺のことをずっと思い出すって約束、守ってるんだw ありがとう。」
ばつが悪そうな加奈を見て、わざわざ説明的なセリフを言うフミ君。頭の回転も速いようだ。
「はずかしいよぉ、、、」
加奈が可愛らしく言う。

「でも、着てない時もフミ君のこと考えてるよw」
開き直って、笑顔で言う加奈。


フミ君が加奈にキスをしながら、優しくベッドに寝かせていく。
そして、首筋や耳にキスをしたり、舌を這わせたりする。
こう言う細かい愛撫は、私はしたことがない。
経験不足で、どうして良いのかわからないからだ、、、


フミ君は、慣れた感じで愛撫を続ける。
加奈の気持ちいい所を把握しているようで、うなじの部分にも念入りにキスをする。
「あ、、く、あぁ、、  そこ、、  気持ちいい、、  フミ君、、 気持ちいいよぉ、、 ひぅ、ううぅ、、」
的確な責めで、高まっていく加奈。
変な言い方だが、とても勉強になる。
こういう愛撫はしたことがないので、取り入れようと心に誓った。



そして、さんざん焦らした上に、乳房に舌が移動した。
だが、フミ君は私みたいにすぐに乳首を舐めない。

乳房の周りから舌を這わせて、中心に移動していく。そして、乳輪あたりを念入りに舐めながら、逆の乳房も手で揉み続ける。だが、どちらも乳首には一切触れない。

加奈の大きな乳房がフミ君の手で複雑に形を変える。
そして、トップの乳首は、見た目でもわかるくらいに充血して勃起していた。

「あ、、ひ、、 んっ! フミ君、、  イジワルゥ、、、  舐めてぇ、、、 あ、、んっ!」
こらえきれずに加奈がおねだりをする。


それでもまだ乳首を舐めないフミ君。
焦らしすぎだと思うのだが、加奈の切なそうな顔を見ると、これくらい焦らした方が加奈は高まるようだ。


フミ君の舌が、加奈のへそのあたりまで行き、また乳房に戻る。乳首をかすめながら、舌が首筋に移動する。
乳首の近くを舌が通るたびに、加奈の体が小さく震える。


そして、たっぷりと焦らした後、フミ君の舌と指が加奈の乳首を責め始める。


フミ君の舌が乳首に触れたとたん、電気でも流れたように加奈の体がビクンと跳ねた。
「ああっ!! くぅっ!ううっ!」
そして、フミ君は指と舌で乳首を責め続ける
時折、軽く噛んだりしながら、激しく優しく責め続ける。
加奈の体は震えっぱなしになる。

「くっヒッ! ひぃん、、 ヒッ! ハァッ! ハッ! あぁんんっっ!!  フミ君、、  フミ君、、  凄い、、気持ちいい、、、  もう、、加奈イッてるよぉ、、 ずっとイッてるぅ、、、 あ、あぁっ!」

加奈は、乳首責めをされてずっとイキっぱなしのようだ。
乳首を舐められてイったと加奈から聞いた時は、正直意味がわからなかった。
あり得ないと思っていたからだ。
だが、目の前でそれを見せつけられると、納得せざるを得ない、、、


「加奈、またイッたの? 相変わらずエッチだねw」
「だってぇ、、、 久しぶりだし、、、 フミ君やたら上手いから、、、  あっ!フミ君さらに上手くなってない? 誰かとエッチした!?」
「してないってw 加奈としたのが最後だよw」
「そっか、、、 へへw それならよろしいw」
加奈は、すでに私のことを忘れているのだろうか?



「加奈は違うみたいだけどねw」
「そ、それは、、、  ごめん、、、」
加奈は本当に申し訳なさそうだ。


「じゃあ、代わってくれる?」
フミ君に言われて、加奈がフミ君を責め始める。

腰のタオルを外そうとするが、その前に盛り上がってテントを作っている部分を指でつつく。
「もうこんなになってるねw フミ君エッチだねw」
お姉さんキャラで加奈が言う。

「当たり前じゃんw 加奈の裸見たら、誰でもこうなるよw」
「へへw  知ってるw」
加奈がおどけて高飛車に言う。

そして加奈がタオルを取り払う。
聞いてはいたが、デカい、、、 長くて太いと思った、、、
別に、ペニスの大きさで男の価値が決まるとは思っていないが、この敗北感はなんだろう、、、
生まれつきの要素で、価値が決まってたまるかと思うが、この心のモヤモヤはなんだろう、、、


「うわぁw やっぱり、、、すごい、、、 」
加奈が驚嘆の声を上げる。
「さんざん見たくせにw 今更?」
フミ君がからかう。

「だって、、、」
加奈がそれだけ言って黙る。暗に、私のモノと比べている気がした、、、


加奈は、その大きなペニスに舌を這わせる。
竿を、下の方から舐め上げていく。

加奈が、他人棒を舐めている、、、
夢に見た光景だ、、、
それは、想像以上に胸を締め付けてきた。
だが、興奮も、その苦しさに比例するように大きかった。
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ブロマガって何?

母親に恋したら、友人に寝取られた9

母の美佐恵が俺の子供を妊娠して、二人の関係は完全に夫婦そのものになっていた。
最近親父は、今まで以上に仕事が忙しくなっていたので、日本にほとんどいないこともあり、二人で好き勝手にやっていた。


もともと俺が手をけがしたことがきっかけで、母にオナニーを手伝ってもらい、そして結ばれた。
母も俺のチンポに夢中になってくれて、恋人になってくれた。
そして、ついには俺の子を妊娠までしてくれた。


母は俺の子供を妊娠したことが、嬉しくて仕方ないようだ。
「コウちゃん、動いたよ!触ってみてよ!」
やっと安定期に入り、おなかもはっきりと膨らんだ母が言ってくる。
触ると、ボコンと言う感じで動く。
コレが、俺の子供かと思うと感動する。



おなかに触れていた手を、母の胸に持って行く。
最近、急激に母の胸は膨らんで、パンパンになっていた。
もともと大きな胸だったが、いわゆる釣り鐘型で形の良かった胸が、妊娠で大きくなったせいで、少し垂れている。
だが、少しバランスが崩れたその姿が、俺にはとんでもなくエロく映る。

そして、綺麗な薄いピンク色だった乳輪が黒っぽく変色している。
もともと大きめな乳輪をしていた母だが、色が変色したことで、少しグロい感じになっている。


妊娠して、もう安定期なのでお腹もかなり張り出していて、胸がワンカップ以上大きくなり、もともと大きな乳輪がどす黒くなっている、、、
童顔で幼い印象すらある母が、こんなにエロい体をしていると思うと、俺は我慢できなくなる。


キャミソールの上から、そのパンパンになった胸を触ると、柔らかいというよりはハリがある感じだ。
「あぁん、、 コウちゃん、、、 ダメだよぉ。 触ったらすぐ欲しくなっちゃうじゃん!」
母は、妊娠して以来、性欲が極端に強くなっていた。
妊娠したと言う事もあり、安定期に入るまでは挿入は怖いので、お互い口だけでセックスをして、毎日母を舌でイカせ続けていた。

妊娠して、アソコのビラビラも色が黒くなってきていて、グロかったのだが、綺麗な顔の母とグロいアソコのギャップがたまらなかった。
その大きめのクリトリスを舐め始めると
「あ、あぁっ! コウちゃん! 気持ちいいよぉ、、 ねぇ、、少しだけ入れてぇ、、 我慢できないもん!」
必ずおねだりをされた。
「ダメだって、安定するまでは危ないから。指と舌で我慢しなよw」
「うぅぅ、、イジワルゥ、、  じゃあ、、、指、、入れてぇ、、、」
母が甘えた声でおねだりをする。
ただ、そうは言われても指でも怖い気がする。


おそるおそる指を突っ込んで母のGスポットを探る。
「ぐぅあぁ、、 そう、、そこ、、こすってぇっ!  あぁ、、 気持ちいい、、 コウちゃん、気持ちいいよぉ、、」
とろけた顔で感じる母。
俺は、たまらずにキスをする。

母とのキスは、何度してもゾクゾクする。愛しているという気持ちと、背徳感が俺を狂わせる。

実の母とキスをして、セックスをして、妊娠までさせた。
社会的には完全にアウトだろうが、二人にはどうでもいいことだと思う。
二人で、このままどこまでも行きたいと思う。

血のつながりのせいなのか、俺のチンポと母のアソコは、もともとペアで作られたようにしっくりと来る。
他の誰としても、こんなに気持ちよくはないと思う。


母のアソコに指を入れてキスをしていると、母が切なそうな顔で
「入れて!もうダメェ! コウちゃんのおチンポ欲しいよぉっ!」
と、おねだりする。
「ダメだって! 大事な体なんだから!」
そう言って、なだめる。


そして、クリトリスを舐めながら、指二本でGスポットを責める。
「くあぁ、、ん、、、ふぅあぁ、、 あっ!あっ!アッ! アァァンッ! コウちゃん、ダメ、、、イク、、、イク、、、」
そう言って、腰が持ち上がってくる。

指を強く動かさずに、指先だけでこするように動かしながら、クリトリスを甘噛みすると、母が腰をガクガク震わせながら
「ヒィィアァッ! イクっ!イクぅぅっ!」
と果てた。

「コウちゃん、イっちゃった、、 ねぇ、今度は私がしてあげる。」
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくる。
母は、俺とするようになるまでは、セックスに関しては経験が少なかった。
もちろん、親父とはしていたのだが、本当にノーマルな、おとなしいものだったようだ。

それが今では、こんなに淫乱な女になっている。
俺が淫乱に変えることが出来た、、、
それはとても嬉しいことだった。


母は、俺のチンポを口で責めながら
「あぁ、大きい、、  ホント、、固くて、、 ダメェ、、 欲しい、、欲しいぃよぉ、、 おチンポ入れて欲しいよぉ、、、」
うわごとのように言いながら、カリ首あたりを重点的に舐め続ける。
もう、何ヶ月も挿入していないので、俺も限界だった。
母の膣に入れたくて仕方ない、、、


俺は、黙って母を仰向けで寝かせると、キャミソールを脱がせる。
全裸になった母の体は、完全に妊婦だ。
ぽっこり膨らんだお腹、変色した乳輪、その可愛くてエロい姿に、理性が完全に飛んだ。

俺は服を脱ぎながら
「美佐ちゃん、もう安定期って言われたよね?」
「うん!大丈夫だから、、ねぇ、、、 コウちゃん、お願い、、」

「美佐、愛してるよ。」
そう言って、チンポを母の膣に押しつけた。
「あぁ、ずっと欲しかったよぉ、、 コウちゃん、愛してる! 入れてぇ、、」

母が、切なそうな顔で言う。

俺は、ガチガチになったチンポを、何ヶ月ぶりかの母の膣に埋め込んでいく。
ゾクゾクする感触が俺のチンポを包み込む。

「あぁ、入ってくるぅ、、 コウちゃんのおチンポぉ、、 あぁ、、、 これ、これが欲しかった! あぁっ!」

俺は、おそるおそるだが、チンポを奥まで突っ込んで行く。
「ク、あぁ、、んんっ! 凄いぃ、、これ、、これが欲しかったよぉ、、」
母は、久々のチンポにもう顔がとろけている。

そして、奥にコツンとぶつかった。
その子宮口の向こうに、俺の赤ちゃんがいると思うと、感動がこみ上げる。

「ひ、ひぃ、、あぁ、、、 奥に、、当たってるよぉ、、 ダメ、、イク、、イクっ!」
母は、奥まで入れただけであっけなくイッてしまった。

「美佐ちゃん、凄い、、ヤバイくらい気持ちいいよ。」
「コウちゃん、、ダメ、、ママもうイっちゃったよw ずっと我慢してたんだから、、仕方ないよね?」
可愛らしい仕草で言ってくる母。可愛くて、思わずキスをした。

舌を絡め合いながらキスをするが、覆いかぶさると張り出したお腹を圧迫してしまう。
お腹が当たらないように気をつけながら腰を振ると、久々と言う事もあって、もうイキそうだ。


体をくっつけない正常位で責め続けると、母の体の変化がよくわかる。
ビラビラも乳輪も色が濃くなっているし、胸は揉むと固い感じでパンパンに張っている。
妊娠で腹は出ても、太ってはいないので顔は妊娠する前の可愛い母のままだ。
顔は変わらないのに、体は妊娠してエロく変化している母。

胸を強めに揉んでいると、乳首の先から透明に近い液体が漏れだした。
「美佐ちゃん、何か出たよ。」
「あ、あぁ、、う、、 出ちゃった、、 おっぱい出ちゃったよぉ、、、」
「え?おっぱいなの?」
「そう、、だよぉ、、 あぁ、、、  コウちゃん、飲む?懐かしいでしょ?」
「あ、、うん、、」
戸惑いながら、乳首に口をつける。
そして、夢中で吸うと、生暖かいものが口の中に広がる。
だが、まだ出始めだからなのか、ほとんど味がしない。ただただ、生暖かいと感じた。

だが、無性に興奮した。
「あぁ、美佐ちゃん、ダメ、イク、、」
そううめくと、母は
「イッてっ!  あぁ、ン、、、アッ! ママもイクっ! 一緒にっ! 中でイッてっ! あぁっ!」
と、叫んだ。

そして、俺はうめくように母の中に射精した。

「ぐぅあぁ、、イク、、イクっ! あぁ、、 出てるぅ、、  コウちゃんの、いっぱい出てるよぉ、、  あぁ、、赤ちゃん溺れちゃうよぉ、、、あぁ、、 愛してるぅ、、」
うわごとのように言いながら、母はグッタリとした。
久々のセックスで、お互いにあっけなくイッてしまったが、最高だった。

「ねぇ、コウちゃん、コウちゃんも、久しぶりに欲しいんじゃないの?」
母が、いたずらっ子のような顔で、俺のアナルに指を這わせた。
思わず体をよじって逃げたが、正直言ってうずいてしまった。
母に、あのペニスバンドで貫いて欲しい、、、
そんな、歪んだ感情が抑えられない。


「うん、、欲しい、、」
結局母におねだりしてしまった。
母は、嬉しそうな顔でベッドから立ち上がって、秘密道具を取りに行った。
少し歩くと、
「あっ、コウちゃんの垂れてきちゃった、、」
と言いながら、アソコから精子を太ももに垂れ流した。
それを手でぬぐうと、口に持って行き、舐めて飲み込んだ。
「ふふw コウちゃんの、美味しいw」
妖しく笑いながら、母が部屋を出る。


そして、すぐに小箱を持って戻ってくる。

俺は、その箱を見ただけで、猛烈にアナルの奥がうずき始める。
母に前立腺を責められるようになり、完全に目覚めてしまった俺がいる、、、


「あれぇ? コウちゃん、すっごくもの欲しそうな顔してるよw おねだりしてみたら?w」
母がニヤニヤしながら言う。
言いながら、慣れた手つきでペニスバンドを装着した。
その、大きなペニスバンドを目にすると、もう欲しくて仕方なくなってしまう。
完全に雌の感覚に目覚めてしまった俺は、母の前にひざまずいて、ペニスバンドを口にくわえる。
「あらあらw コウちゃんはエッチな女の子ねぇw」
そんな言葉にすら感じてしまう。

「美佐ちゃん、お願い、、もう入れて欲しい、、」
「ふふw じゃあ、そこに四つん這いになってみてw」

母にそう言われて、ゾクゾクしながら四つん這いになった。
すると、母がローションを俺のアナルに塗り込んでいく。
指を1本、2本と入れて中まで塗り広げると、前立腺がビリビリと感じ始める。
チンポからもたらされる快感とは全く違う、雌的な快感が体を広がっていく。

「あれあれぇ? キュンキュン締め付けてくるよw それに、エッチな顔になってるw」
母にひやかされるが、もう声が我慢できなくなってきていた。
「んんっ! 美佐ちゃん、だめぇ、、 そんなにしたら、、あぁ、、」
恥ずかしい声が漏れてしまう、、

「ふふw もうほぐれたねw 欲しい?」
「欲しい!美佐ちゃん、お願い、入れて!」
女の子みたいにおねだりしてしまった、、、

母はにやりとすると、ペニスバンドを俺のアナルに押し当ててきた。
妊娠して、おなかが大きい母がペニスバンドを着けている姿は、違和感が凄い。
神聖な感じがする妊婦姿なのに、股間にはとんでもなく大きいペニスバンドが装着されている、、、
神聖なモノと、背徳的なモノが入り交じった姿は、よりいっそうエロく見える。

「行くよw」
母が、楽しそうに言う。
と、同時にアナルに押し当てているペニスバンドが、ぐっとアナルを押し込んで来る。


ぐぐっと穴を広げてくる感触に、幸福感が体を駆け巡る。

「あれぇ?あっさりと入っちゃうけど、どうしてだろう? 何ヶ月もしてないのに変だねw」
母が面白がるように言う。
母が妊娠して以来、口でしかしてもらっていないので、こっそりとアナルにディルドを入れてオナニーしていた。

「あぁ、美佐ちゃん、、、 凄い、、 あぁ、、、」
自分で入れるのとはまったく違う感覚に、腰が抜けそうになる。

そして、お腹の大きい妊婦の母が、加虐的な光を瞳に浮かべながら、ペニスバンドを押し込んでくる。

「凄いねぇw 中もあっさりと入っちゃったw」
大きくて長いペニスバンドが、肛門を超えて腸にまで入ってくる。
日頃のアナニーの成果で、ほぐす必要もなく腸にまで入ってくる。


前立腺を、ペニスバンドのごついカリがゴリゴリと削る快感もたまらなく凄いのだが、腸の奥まで入ってきて、精囊を圧迫される感覚は、子宮口を突かれる女性並みの快感だと思う。

実際に、そこまで入れられて、ガツンガツンとピストンをされると 
「あぁっ! アッ! あーーーーっ! 美佐ちゃん! 止めてぇ! ストップ! ア、グゥッ! まだそんな早く動いたらダメ、、だってぇ、、、」
腹の大きな妊婦、、、しかも実の母に巨大な黒人サイズのペニスバンドで、バックから容赦なくピストンされている。
背徳感も凄いが、もうペニスバンドのことしか考えられなくなる。
俺は、女の子になってしまったのだろうか?と、不安に思うほど、”おチンポもっとぉ!”と、心の中で叫んでいた。

止めてくれと哀願しても、母は俺の腰を両手でがっちりとホールドして、杭を打つようにピストンをしていく。
出て行く時に腸をデカいカリが削り取っていき、奥に押し込まれる時に、前立腺がゴリゴリッと削られていく。そして、奥まで突っ込まれると、精囊が圧迫されて
「アフゥあぁ、、、 奥、、凄い、、、美佐ちゃん、、 ダメェ、、、もっと、、もっと強く!」
こんな事を言ってしまう、、、


「あらあらw コウちゃんは女の子になっちゃったのねぇw 自分で動いてみなさい。」
母が、ゾクッとするような冷たい命令口調で言う。

俺は、バックの姿勢で浅ましく自分で腰を振り始めた。
その脳天が痺れる快感に、腰の動きが止まらない。
奥に押し込むたびに、内臓がかき分けられるような恐怖感がわき上がるが、内蔵を突き抜けるほど強く押し込むと、快感も倍増していく。

「ぐフゥ、、  あヒィ、、ン、、」
女の子みたいにあえぎながら、腰を振り続ける。
頭が白くなってくる。腰がガクガク痙攣するのを止められない。
怖くなって腰の動きを止めると、母が腰を両手でホールドして、狂ったように腰を動かし始めた。
「あ、あが、ああぁ、、 が、ぁぁあぁ、、」
言葉にすら出来ずに、体中を痙攣させてしまう。

そして、頭の奥で白い何かが爆発したと思った瞬間、触ってもいないチンポから、精子が凄い勢いで飛び出していった。

「あらw トコロテンしちゃったのねw」
母が嬉しそうに言う。


俺は、体を不規則に痙攣させながら、母を見つめた。
柔らかい表情の童顔の母。いつ見ても可愛くて、若々しくて美しい。
パンパンに張った胸、黒い乳輪、もう、かなり大きくなったお腹、、、
そして、腰にはそそり立つ巨大なペニスバンド、、、

現実感がないくらいのエロい姿だ、、、


触れずに射精したのだが、射精しても冷静になれない。
普通のセックスなら、射精すれば賢者タイムが訪れるが、アナルで掘られて射精しても、賢者タイムが来ない。
これが前立腺責めの怖い所だと思う。


「コウちゃん、まだ足りないって顔してるよw じゃあ、仰向けで寝てごらんw」
母が面白がって言う。

もう、完全に雌化している俺は、母に言われるままに仰向けになる。


すると、すぐに正常位で挿入された。
母が体を起こしたままで入れる形の正常位で責められると、てこの原理で前立腺にペニスバンドが強烈に押し当たる。


前立腺を、馬鹿デカいペニスバンドのカリでゴリゴリされると、泣きそうなほど気持ちいい。


そして、母も大きくなったお腹で、やりづらそうだが腰を振り始める。
もう、頭がボーッとしてくるくらい気持ちが良い。

そして、母が手にローションを取り、俺のチンポに塗りたくる。
そして、腰を振りながら俺のチンポのカリなどを手で責めてくる。


もう、気持ち良すぎて怖いくらいだ。
実際に、悲鳴に似た声を上げてしまった、、、

「コウちゃん、女の子になっちゃったねw 可愛いよw」
そう言って、キスをしてくる。
雌のようにガンガンデカいペニスバンドで突かれながら、荒々しく舌で口の中をかき混ぜられると、気持ちはもう女だ、、、


そして、また体を痙攣させながら、3度目とは思えないくらいの量と勢いで射精した、、、

ただ、やっぱり射精してもペニスバンドでピストンされると、すぐにうずいて反応してしまうので、母も面白がって責め続けた。

結局その後2度射精させられて、気を失ってしまった、、、


こんな感じで、妊娠した母とのセックスも再び解禁になった。
何ヶ月も我慢したぶん、お互いに狂ったように求め合った。


そのときは、気候が暖かかったので、出かける時に、妊婦にもかかわらずミニスカートをノーパンではかせた。
そして、夜の公園に露出セックスをしに行った。
母は、ミニスカートに肩がヒモのタイプのキャミソールという、妊婦ではあり得ないような格好で夜の公園に立った。
この公園は、夜になると野外セックスをするカップルと、それを見るギャラリーで賑わう有名なスポットだ。


俺達が着くと、すでに木陰で立ちバックではめている若いカップルがいた。
まだかなり若いカップルに見えるが、女の子の方は大胆にも全裸になっている。

当然だが、周りにはギャラリーがワサワサいる状態だ。
男がガンガン腰を振る。
女の子は、全裸で木に両手を突いて、責められるに任している。
「ほら、見られてるぞ。こんなところで全裸ではめられてるの、見られてるぞw」
男がそう言って女の子を言葉責めする。
「ヤァァッ! ダメェ、、恥ずかしいよぉ、、 ダメ、、もう、、ダメェ、、、」
女の子が、バックの状態で首だけ男の方を振り返って言う。
羞恥と快感で、とろけきった顔は美しかった。


「なんだよw 全裸のくせに恥ずかしいとかw ほら、お前の事見ながらオナってるぜw」
男が言う。確かに、二人のセックスを見ながら堂々とチンポをしごいているギャラリーは結構いた。
「イヤぁっ! ダメ、、見られて、、 あぁ、、 イクっ! イクっ! 見られてるのにぃ、、イッちゃうぅっ!」
そう言って、ガクガク腰を震わせて、ハメ潮を吹きながらイッてしまった、、、


「コウちゃん、凄いね、、、 あんなに痙攣してる、、、」
母は、二人のプレイを見て、圧倒されている感じだ。
薄暗さにも慣れてきて、周りがよく見えるようになったが、ギャラリーの多さにも驚いた。
おっさんばかりだと思ったが、意外に若い大学生くらいの男もちらほら見える。
チンポを出してオナニーしている人間も結構いる。


俺は、前触れもなく母のコートの前を開け放した。
母は、全裸にコートを羽織っているだけだ。
コートの前を開け放ったことで、母の妊娠でより大きくなった胸があらわになる。

「あぁ、、だめぇ、、」
ギャラリーが多いので、声を出すと注目されると思ってか、小声で言う母。
だが、それで十分だったようで、ギャラリーの注目が集まる。


「でけぇ。」
「妊娠してね?」
「パイパンだ。」
そんな言葉が浴びせられる。

「イヤぁぁ、、 恥ずかしいよぉ、、」
そんなことを言いながらモジモジする母。
俺は母の後ろに回り込むと、胸を揉み始める。
すでにカチカチの乳首を指で強くつまんだりしながら責め始めると
「あっ、くぅフゥアァ、、 ダメぇ、、、 そんなにつまんだら、あぁ、、 くぅあぁ、、、」

俺は、後ろから胸を揉み、絞り出すようにする。
母は、衆人環視の中あえぎ声が抑えきれずにいた。
そして、しばらく揉み続けると、母の胸から母乳がしたたり落ちてきた。

「母乳かよw」
「すげぇ、おっぱい出た!」
口々に驚きの声を上げるギャラリー達。

大きく張った胸から、ダラダラと母乳を垂れ流しながら、ギャラリー達に注目される母。
母は、羞恥心よりも快感が勝っているようで、顔がとろけている。


俺は、その母の顔を見て行けると踏んで、コートを脱がしてみた。
公園の中で、大勢の男達に注目されながら全裸になった母。


内股になり、モゾモゾとしているが、荒い息づかいに興奮が見て取れる。
全裸になると、張り出した孕み腹が一際強調される。
おなかに新しい生命を宿しながらも、公園で全裸で露出プレイをする母は、ブレーキが壊れてしまった感じすらする。


俺は、母の手を引きベンチまで移動する。
そして、俺が先に座り、俺の上に母を座らせる。
そして、大股開きをさせて、ギャラリー達によく見えるようにする。
すると、ギャラリーの中の一人が、母のアソコをLEDライトで照らした。
一瞬止めさせようかと思ったが、照らし出された母のアソコは、濡れすぎて太もものあたりまで濡れて光っていた。

「うわぁ、濡れすぎw」
「淫乱な雌だなw」
「妊婦のくせにさかってんなよw」
などと、言葉責めのような感じで声がかかる。

そのたびに、母はビクッと体を震わせる。

俺は無造作に、母のアソコに指を二本突っ込んだ。
そして、掻き出すような動きを始めると
「ヒィィン、、 あ、あぁ、、コウちゃん、、だめぇ、、 もうイク、、イクよ、、イッていい? 見られてるのにイッてもいい?」
興奮しすぎだと思いながらも、さらに指でかき回す。

「イクっ!イクイクイクっ! イグぅぅあぁぁ、、、」
と、短く叫ぶと、スプラッシュと言いたくなるくらいの量の潮を吹きながら、ガクガク体を震わせてイッた。

「すっげ、、」
「破水した?」
「イキすぎw」
等々、声がする。


母はしばらく放心状態だったが、すぐに俺に向き直ると
「へへw こんなに人が見てるのに、イッちゃったw ねぇ、今度はコウちゃんの番だよw」
と言って、ベンチに座る俺のズボンを降ろしにかかる。
一瞬抵抗しようかと思ったが、俺だけ逃げるのは良くないと思って、堂々と下半身裸になった。

「うおっ! デケぇw」
「黒人かよw」
俺のチンポを見て、ギャラリーが驚きの声を上げる。
考えてみれば、勃起したチンポを母以外の人間に見せるのは初めてだ。
こんな風にリアクションされると、自分のチンポが大きいと言うことが実感できる。

母は、むき出しになった俺のチンポを口にくわえる。
公園のベンチで、妊娠している母が全裸でフェラをしている。
現実感が全くないが、あっという間に射精感がこみ上げてしまう。


すると、母はそれを察知したのかフェラを止めて俺にまたがってきた。
一気に奥までくわえ込むと、待ちきれなかったように腰を上下に動かし始める。

このあたりまで来ると、周りのギャラリーは半分以上がオナニーをしていた。
「ぐぅアァッ! 奥に、、当たってるぅ、、 コウちゃん、、 凄い、、あぁ、、ああぁ、あ、、 」
対面座位ではめていたが、ギャラリーのために母の体をくるっと回転させた。
俺に背中を預けるような形での座位だ。
「ほら、美佐ちゃん、くわえ込んでるところ丸見えだよ。 みんな美佐でオナってるよw」
こんな言葉で、母は体を振るわせながら高ぶっている。

すると、さっきの若いカップルが俺たちが座っているベンチの横に来て、立ちバックでハメ始めた。


若いカップルは、俺たちのセックスをガン見しながら、立ちバックでガンガンはめている。

若い女の子は、とろけきった顔で母に抱きついてきた。
すると、母がいきなりその女の子にキスをした。
女の子は、一瞬びっくりした感じだったが、すぐに舌を絡めるキスを始めた。


母は俺に、女の子は彼氏に、それぞれガンガンはめられながら、女同士でエロいキスをしている、、、

ギャラリーからは歓声が上がっている。俺も、あまりのエロさにクラクラしながら腰を突き上げる。
むこうの彼氏も同じようで、さっきよりもがむしゃらに腰を振り始めている。
むこうの彼氏の方が限界が来て、
「あぁ、イクっ!イクよっ!」
そう言って、彼女の中に射精したようだ。
だが、イク時に彼女の方は
「だめっ!まだダメっ! もう少しなのにぃ、、、」
と、不満げだった。

俺ももうイキそうだったので、ガンガン突き上げていると、母が突然その女の子の胸に舌を這わせた。


母は、俺に突かれながらも女の子の乳首を舐める。
女の子は、いきなりの母の責めに
「あ、あっ!くぅ、、うぅぅあぁ、、、」
と、声が漏れる。


そして、女の子のアソコに手を持って行き、指を入れたようだ。
「ダメぇっ! あっ!あっ! イッちゃう! ダメぇ、、 ゴメンなさいぃ、、 イッちゃうっ! 彼のおちんちんじゃないのにイッちゃうっ! イクっ!」
母の指責めで、あっけなくイク女の子。

女の子は、近くで見ると相当可愛い。そして、おそらくまだ十代だと思う。
あどけない感じの、垢抜けていない彼女。だが、クリクリした目が可愛く、小柄で胸も小さい。
完全にロリキャラだ。
それが公園で全裸でプレイさせられている。

結構ハードな調教だ。


そして、母は抜いた指を女の子の口に持って行く。
母の指には、彼氏の精子がたっぷりとまとわりついている。
それを彼女は、愛おしそうに口にくわえると全部飲み干した。
彼氏と彼女はラブラブのようだ。


そして、俺も母の中に黙っていきなり射精した。
「え?あぁぁぁあぁぁっ! 凄い、、熱いのがぁ、、、イクっ!イクぅぅーーーっ!」
いきなりの中出しにもかかわらず、中出しされてすぐにイッてくれる母。
心と心が繋がっているのを感じる。


そして母が俺からどいた。

すると、カップルの彼が
「ヤバい、、でかすぎ、、」
俺のチンポを見てそう言った。
彼女の方も、言葉には出さないがじっと俺のモノを見つめている。

すると、すっと彼女が動いて俺の前にひざまずく。
「くわえさせてもらっても良いですか?」
と、ストレートに聞いてきた。
まだ幼さすら漂う彼女が、淫乱な顔でそう言ってくると、何も言えなかった、、、

「ちょっと、ダメだって!」
むこうの彼が、慌てふためいてそう言う。

「良いから、見ててw そう言うプレイも、したいって言ってたでしょ?」
小悪魔のような感じで言う彼女。見た目よりも、経験豊富なのかもしれない。



俺は、困ったように母を見る。すると、母はにやりとしてうなずいた。


それを見ていた彼女は、俺の返答を待たずにくわえてしまった。

母よりも小さな口に見えたのだが、巧みなフェラで歯が当たったりしない。
はっきりと言って、うまい。相当気持ちいい。
「凄い、、こんなの、信じられない、、、  堅くてぇ、、 太くてぇ、、  ヤバい、、 マジヤバイよぉ、、、」
そんなことを言いながら俺のチンポを夢中でくわえる彼女。
母以外の女性に、初めてしてもらった。


ふと彼氏を見ると、泣きそうな顔で彼女が他の男をフェラする光景を眺めていた。
「ダメだって、、 そんな、、  あぁ、、なんで、、、」
彼氏はそう言いながら動揺しているが、チンポはビンビンになっている。
さっきの彼女の話から考えると、寝取られ性癖があるようだ。


彼氏に申し訳ない気持ちが高まる、、、
すると母が、彼氏に近づく。
俺の目を見つめながら、彼氏の体に触れそうなくらい近くに立つ。

俺は、緊張した。まさか、彼氏に何かするつもりなのだろうか?そんな不安がよぎる。
母は、にやっと笑うと、いきなり彼氏にキスをした。
俺は、頭を殴られたようなショックだった。
俺の子を孕んでいる母が、目の前で他の男とキスをした。

すると、彼氏は舌を絡め始めたようだ。
母も、それを受け入れて舌を絡め合っている。
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ブロマガって何?

[ 2013/06/15 02:53 ] 母親に恋したら、友人に寝取られた | TB(-) | CM(-)

友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん5

元ナンバーワンヘルス嬢のマミさんと、結局結婚を前提にお付き合いを始めた。

彼女の連れ子の彩花ちゃんとも、毎週のように動物園や公園に行ったりするようになった。

マミさんが風俗嬢だったこと、30歳と言うこと、バツイチ子連れと言うこと、気にならないと言えば嘘になるが、美人で黙っていると高飛車にも見えるマミさんが、実は凄く純情で、意外に男性経験も少なく、可愛らしい女性と言うことを知ってしまったので、気にしないことにした。


彼女の家にほぼ同棲をするような感じになっていて、実質夫婦と言ってもおかしくない状況だった。
彼女がオープンした、小さなドレスのお店は、彼女の人脈もあって、水商売の女性にバカ売れしていた。
オープンしてしばらくは、ターゲットの客層のこともあり深夜までお店を開けていたので、マミさんも夜中まで働いていたが、落ち着いた今は、雇った店長にほぼ店を任せることが出来ていた。その店長は、マミさんの前職(ヘルス)の後輩で、凄く可愛らしい女性だ。マミさんのことをものすごく尊敬していて、しかも、多分だけどレズっ気があると思う。マミさんを見る目が、いつもエロいw なので、安心して任せているようだ。




そして、経費を差し引いても、毎月マミさんには100万は残るので、大成功だったと思う。
俺の給料の倍以上稼ぐ彼女には、安月給をちょっと恥ずかしく思う。

「ゴメンな、マミ、、、  給料安くて、、」
俺がこんなことを言ったら
「何言ってるの。前の旦那なんて、ヒモだったんだからw 働いてるだけで、すっごく素敵だよ。 お金なんて、どうでも良いでしょ?3人が楽しく過ごせれば、それが一番だよ。 それに、トオルちゃんはコレがあるじゃんw」
そう言って、俺のチンポをズボンの上からさする。
「ちょ!」
びっくりして声が出た。


「コレがあれば、トオルちゃんは働かなくても良いくらいだよw 私が養うからw そのかわり、いっぱいしてくれなきゃダメだからねw」
そう言って、さらに揉み続ける。

「いや、ちゃんと働くしw そんな風にされたら、したくなるじゃんw」
「したくなる? するんだよ!」
そう言って、俺に抱きついてキスをしてきた。
彩花ちゃんはもう寝てるので、気にせずに愛し合える。


俺のズボンとパンツを手早く降ろすと、すでに半立ちの俺のチンポを口にくわえる。
マミさんの口の中でムクムクと大きくなるチンポ。

「あぁ、やっぱ、ヤバいね、、、 この形、大きさ、、 ダメ、もう欲しいよ。 トオルちゃん、お願い、もう入れてぇ。」
くわえてすぐに火がついてしまったようだ。


「マミ、焦りすぎw ちゃんと気持ちよくしてよw」
「はぁいw じゃあ、裸になってねw」

俺が全裸になると、乳首に舌を這わせてきた。
可愛らしいキャミソール姿のマミさんが、着衣のまま責めてくると、ヘルス嬢のようで、マミさんの昔を思い出してしまう、、、


この可愛い舌が、何百人もの男の乳首やチンポを舐めてきたと思うと、少しへこむ。
それを想像して、興奮できるような人間もいるようだが、俺には無理だ。
だが、俺にも寝取られ性癖があれば、マミさんの過去を今よりは気にせずにいられるのになぁと、残念に思う。


マミさんは、さすがに乳首を舐めるのは上手で、ポイントをずらして焦らしたりしながら、指でも乳首をつまんだりしてくる。

「あぁ、マミ、凄く気持ちいいよ、、」
「トオルちゃん、可愛い声出しちゃってw」

からかうように言うマミさん。
俺は、マミさんと体勢を入れ替えて、押し倒す。
そして、キャミソールをまくり上げると、ヘアが丸出しになる。
「なんでパンツはいてないんだよw」
「だって、濡れて汚れちゃうからw」
マミさんが茶目っ気たっぷりに言う。
確かに、丸見えになったアソコはヌラヌラ光っている。
マミさんは俺のチンポをフェラすると、それだけで火がついて濡れすぎるくらい濡れるらしい。

お店にいた頃は、下の毛は剃っていたのだが、今は可愛らしく切り整えてこそいるが、生やしている。
店にいた頃は、男達のつば臭くなるのがイヤとか、ケジラミが怖いとか、理由があって剃っていたようだ。
パイパンは、確かにロリっぽくて可愛いのだが、俺はある方が良いと思った。
ただし、キョウコちゃんは天然のパイパンだから、あれは別格だとも思う。


俺は、マミさんのアソコにむしゃぶりつく。
「何こんなに濡らしてるんだよw」
「トオルちゃんのくわえたら、誰でもこうなるよw」
「そっか、試してみようかな?」
「んんーーっ!! だめっ! ちょん切るよ!」
笑いながら言うマミさんだが、目が笑っていない。

「ゴメン、俺が浮気するわけないじゃん。相手もいないし。」
「うそうそ、こんな中古のババァと一緒にいてくれるだけで、嬉しいよ。浮気しても、ちゃんと私に戻ってくれたら文句ないから、、、」
本当に、健気な女だと思う。
美人で、ババァと言ってもまだ30歳だ。収入も月100万以上ある。
相手なんか、いくらでもいると思う。
俺なんか、チンポがデカいだけの男だ。マミさんと釣り合っているとは言いがたいと思う。
俺の方が、いつ捨てられてもおかしくないはずだ。



こんなに思ってくれるマミさんが、本当に愛おしい。
アソコを舐め始めると、マミさんの味がした。
マミさんが、俺のチンポをくわえると火がつくように、俺もこの味を味わうと、理性が飛ぶ。

グチョグチョのアソコを狂ったように舐め続ける。
マミさんは、アソコの周辺は毛を剃っていて、恥丘のところしかヘアがないので、凄く舐めやすい。
ぷっくりと膨らんだクリトリスを歯で噛むと
「ク、あぁっ! ぐぅあっ! トオルちゃん、だめぇ、、 噛んじゃダメだよぉ お、おおあぁあぁ、、 うぅ、あ、あぁ、、」

そう言われると、もっと噛みたくなる。
クリトリスを甘噛みしながら、キャミに手を突っ込んで、乳首もギュッとつまんでみる。

「く、はぁっ! トオルちゃん、、 もう我慢できないよぉ、、 ねぇ、、 トオルちゃん、メチャメチャうまくなったよねw お願い、トオルちゃんの極太チンポ、い・れ・て・」
マミさんにおねだりされる。
マミさんほどの女性に、こんな風に言われるのは男として最高の名誉だと思う。


俺は、ベッドに寝転んで仰向けになると
「自分で入れなよw」
と、少しだけ冷たく言ってみた。
怒られるかな?と、少しびびったが、
「はぁーーいw 入れちゃうねw」
と、上機嫌で俺の上に覆い被さってくる。


そして、俺のチンポを手で持って、自分のアソコにあてがい、しゃがみ始める。
亀頭部分が膣を押し広げて挿入されていく。
ギュッと締め付けられて、ゾワゾワする。

「お、おおぉお、ごぉ、、、 ンヒッ! 来た来たコレコレぇっ! 奥に、おぐにぃっ! クッふァァッ!!」
そう叫ぶと、ガクガク腰回りを痙攣させる。

「イッちゃった、、 トオルちゃん、イッちゃった、、、、  トオルちゃんのぶっといの入れただけなのに、イッちゃったよぉ、、」
とろけきった顔で言うマミさん。
綺麗な顔が、快感にとろけてだらしなく弛緩している。


もう、ほぼ同棲状態に入って半年近く経つし、毎日のようにセックスしているのだが、お互いに飽きる気配がない。
マミさんは、未だに入れただけでイク事もあるし、俺もマミさんのこのとろけた顔を見ると、幸福感と快感が一気に高まる。


「マミ、愛してる。本当に、愛してる。」
力強く宣言すると、マミさんの膣がギューーーーと締まる。
顔も、ニヤけたような、嬉しさがこみ上げたような顔になっている。
「へへへw トオルちゃん、愛してる。トオルちゃんの赤ちゃん欲しいな、、、」
「じゃあ、たっぷり中に出すから。」
「うん!たっぷりだよw」
そう言って、腰を上下に動かし始める。

「ぐ、ひぃん、、ひぃあぁ、、 お、おぉおおぉ、あぁ、、 当たるぅ、、、 当たってるぅ、、、 トオルのチンポぉ、、 子宮えぐってるぅぅあぁぁ、、」
綺麗な顔で、プライドも低くはないマミさんが、淫語をまき散らしながら腰を振る姿は、もう3桁以上はマミさんを抱いているのだが、いまだに刺激的だ。


嫌な言い方になるが、俺のプライドが満たされて自信に繋がる。
それが普段の俺の生活にも現れているようで、仕事も責任があるものを任され始めてるし、上司に飲みに誘われたり、会社の女の子達にもランチを誘われたりするようになっていた。
オナホに名前をつけて、オナニーするだけだった超底辺の俺が、大出世だと思う。



「マミ、自分ばっかり感じてちゃダメじゃんw」
俺のこういうセリフも、自然に言えるようになっていた。
「ごめんなさい、、 でもぉ、、ダメだもん、、 トオルちゃんのが入てくるとぉ、、頭真っ白になるぅ、、 ク、あぁ、ふぁぁ、、んんっ!」

そう言いながらも、騎乗位で腰を振りながら前屈みになり、俺の乳首を舐めてくる。
俺は一切動かないが、乳首を舐められながらハードピストンを受けて、最高に気持ち良い。


しばらくマミさんの責めを受け続けていると、イキそうな感じになってしまった。
そう思った瞬間に
「トオルちゃん、、大っきくなってきたw カチカチになってきたw あぁ、凄いぃ、、、 イクの? トオルちゃん、イク? イッてぇ! あ、ぐぅぅあぁうあ、、 私もイク、、イッちゃうぅ、、」
そう言うと、ベッドが揺れるほどのピストンを始めるマミさん。

「おおおおおオおぉぉおおおぉ、、、  あ、あぁああ、、 アァーーーっ! アッ! アッ!ぐ、ヒィッ! ンヒッ! ンヒッンッ! お、ごご、ぐ、あ、あぁ、、 イグ、イグ、、 あ゛あ゛ぁぁ、、 お゛お゛ォぉん!!」
マミさんは、イキそうになると、自分で両乳首を強くつまんでいる。

俺も限界だったので、マミさんのクリトリスに騎乗位のまま親指を強く押し当てた。
すると、
「ん゛ん゛ーーーーっ!!! ぐ、ヒィッ! ヒギぃーーーーっ!」
と、殺される人みたいな感じの悲鳴のようなあえぎを上げる。
そして、股間周りが熱くなるのと同時に、ビチャビチャと音が響く。
最近では、マミさんは騎乗位でもはめたままお漏らしをするようになっていた。
強いアンモニア臭が広がると、それがきっかけだったように、俺の射精が始まる。
「クゥ、、あ、イクっ!」
思わずうめき声を上げながら、マミさんの生膣にたっぷりと注ぎ込む。
「あ、、あ、、 う、、、  うぅ、、、   あ、、、」
焦点の定まらない目で、変な風に体を硬くするマミさん。
プレイ中に頭を打って、変な動きをしてしまったサッカー選手のように、正気ではない感じの動きでちょっと怖い。


そして、グッタリと俺の胸に倒れ込んでくる。
俺は、ギュッと抱きしめながら、マミさんの耳や髪を触る。

しばらくして
「あ、、ダメ、、またわかんなくなっちゃった、、、  トオルちゃんが中に出すところ、ちゃんと見てたいのに、、、」
マミさんが、残念そうに言う。
マミさんは、俺が中出しをする時にはほぼ半失神状態だ。俺が中に出すところを、正気の状態で見たいといつも言う。
「じゃあ、手コキして、イク寸前に入れてみる?」
「トオルちゃんの手コキして、我慢出来るわけないじゃんw すぐ入れちゃうよw」
「そっかw じゃあ、俺が廊下でオナって、イク寸前に部屋に入ってきて、入れて出そうか?」
「ぷっw なにそのAVはw 変態w」
こんな感じで、楽しく過ごした。
ベッドは、セックスのたびに潮やおしっこで大変になるので、シーツをせずに吸水タイプのパッドだけを敷いてある。


「あーーあw またグチョグチョw 今度はおむつしてセックスする?」
「ンンーーっ!! 酷い! でも、トオルちゃん、そう言うプレイも好きなんだw」
「まあねw  じゃあ、これ、綺麗にしろよ。」
お掃除フェラを命令すると、マミさんは嬉しそうな顔で
「はぁいw トオルちゃん、男らしくなったねぇw ドキドキしちゃうよw」
と、喜んでお掃除フェラを始める。
年上だが、やはりマミさんも女性だ。男らしい態度を取ると、メスの顔で喜ぶ。


そして、丁寧にフェラをしていく。
「本当に、凄いね。いつ見ても、うっとりするよ、、、 どれくらいあるんだろう? 直径5cm以上あるよね?」
そう言いながら、夢中で舐めてくれる。
俺は自分のサイズなんて測ったこともないのでわからないが、自分で握った感じで、缶コーヒーよりは太い。

マミさんの小さな手では、握ったときに指が回らない。
それを、めいっぱい大きな口を開けて奉仕するマミさん。


お掃除のはずが、あまりの気持ちよさにギンギンになってしまう。
すると、マミさんが俺のアナルを舐め始めた。
はじめの頃は、こんな汚いところを舐めさせるなんて、とても出来ないと思っていたのだが、マミさんが”トオルちゃんのなら汚くない”と言って、愛情込めて舐めてくれるので、今ではハマってしまっている。


マミさんが、アナルを舐めながら、指で亀頭を責める。
声が漏れてしまうくらい気持ちいい。
そして、マミさんが舌をすぼめて、俺のアナルに舌を差し込むような動きをする。
さすがに恥ずかしくて腰が浮いてしまうが、気持ちいい、、、

「ダメ、マミさん、中は汚いから。」
そう言って止めようとするが、無視された、、、
それどころか、俺の我慢汁を指に伸ばして、それを潤滑剤代わりにして俺のアナルに指を入れてくる。

ものすごい違和感が下半身を駆け抜けるが、すぐに何とも言えないジワジワと湧き上がるような快感が走る。
マミさんが勤めていたヘルスでは、前立腺責めがオプションであった。
だが、マミさんはオプション全部×だったので、やったことはないそうだ。
俺のアナルを責めるようになってから、マミさんのテクニックは、お店にいたときよりも急上昇した。


「ぐぅ、あ、あ」
前立腺に指が触れると、声を抑えられなくなる、、、
「あれあれ? トオルちゃん、女の子になっちゃったの?可愛い声w」
「うっせ」
「いいの?そんなこと言って、指抜いちゃうよんw」
「、、、、ごめんなさい。」
素直に謝る調教済みの俺、、、


すると、マミさんが指で前立腺をグリグリしてくれる。
切ないような不思議な快感が広がる。
最近では、俺はこの快感が大好きになっていた。

「くぅ、、 あぁ、マミ、ヤバい、気持ちよすぎる。」
「こっちも凄いねw お汁出まくってるよw」
そう言って、我慢汁を亀頭に塗りつけるマミさん。
前立腺を指で責められながら、亀頭をヌルヌルにされて触られると、あえぎ声が出てしまって恥ずかしい、、、
「うぅ、、あぁ、、 あっ! マミ、、 ダメ、、」
「ふふw トオルちゃん可愛いw」

「マミ、出ちゃいそう、、」
思わずそう漏らすと、慌てて指を抜くマミさん。
「ダメダメ! なに勝手にイコうとしてるの? イクなら、私の中でw」

「フw   可愛いこと言っちゃってw どっちに欲しい?」
「トオルちゃんと同じところw」

マミさんは、俺の前にも元旦那とアナルセックスは経験済みだった。
だが、全く気持ちよくなかったそうだ。
俺とのアナルセックスと違って、旦那のモノではアナル越しに子宮を刺激できなかったからだそうだ。

今ではマミさんは、アナルを俺の極太で拡張される感覚と、アナル越しに子宮を突かれる感覚にすっかり夢中になっている。
膣でのセックスよりも気に入っているような感じだ。   


マミさんは、ベッドの上で四つん這いになると、自分でアナルを広げる。
そして、顔だけ俺に振り返りながら
「早く! トオルちゃんの殺人チンポ、私のお尻にぶち込んでぇ」
可愛らしくおねだりされた。

俺は、ローションをたっぷりとチンポに塗り広げて、マミさんのアナルに押し当てる。
この状態のアナルは、堅く締まっているのでとてもチンポが入りそうではない。
だが、押し当ててこすりつけていると、すぐにほぐれて広がってくる。


今では、指でほぐさなくても、押し当ててこすりつけているだけで挿入できるようになってしまった。
マミさんは、アナルが広がってしまったことを心配しているが、それでもアナルセックスは止められないようだ、、、



肛門を亀頭が通り抜けていく。
強烈な締め付けを感じる。
「オオ、オァ、、アアァァ、、  くヒィィン、、、  トオルちゃん、ゆっくりぃ、、ァガぁ、、」
一気に半分ほど飲み込むが、さすがにいきなり早くは動かせない。

ゆっくりとピストンを始めると、マミさんはあっという間に出来上がってくる。
「もっと! もっと早くぅ! お、おおあぁあぁ、、 お゛お゛ご、ああぁ、、 」
こうなってくると、チンポはさらに奥まで入っていく。
肛門もそうだが、腸もある程度ほぐさないとチンポが入らないようだ。
そして、奥まで入れると、亀頭がギュゥッと締め付けられる。
アナルは、肛門を通り過ぎると締め付けがほとんどなくなる。
肛門のところしか気持ちよくないと言われることも多いみたいだ。


だが、さらに奥の腸の入り口?にチンポが届くと、膣とは違った何とも言えない締め付けが味わえる。
自分のチンポがデカくて長くて、本当に良かったと思う瞬間だ。
「ぐぅっん! は、がぁぁっ! ヤバい、、 だめ、、 イク、イク、、、イクっ! トオル、ダメェ、、 子宮に当たってるぅ、、 あヒィ、、 トオルのぶっといのでぇ、、  お尻広がっちゃうぅ ヒィッ、くぁぁ、、 お、おおおおお、おおぉぉおおおお、お、、 あ゛あぁあ゛ぁーーーっ!! イッぐぅっーーーっっ!!」

背中をのけ反らせて、ガクガク腰を震わせてイったマミさん。
だが、俺はまだイッてないので、構わずにケツをガン掘りする。

「く、ヒィいぃん、、 ダメェ、、らめぇ、、、 死ぬ、、死んじゃうもん、、あぁ、、 トオルぅ イッてぇ、、もうイッて!  おお、あぁあぉあおぁ、、、 イッてるよぉ、、 もうイッてるからぁ、、、 あぁ、、また来る、、 ぐヒィッ! ヒッ! ひぃぃっ! 壊れるぅ、、、  お尻壊れるぅッ! トオルのデカチンポでお尻壊れるよぉ、、 あぁぁ、、、壊してぇ、、、 イクっ! イクっ! イッくぅっ!!!」

続けざまにアナルでイク、マミさん。もう、リアクションが怪しい。意識が飛びそうな感じだ。

俺は、バックでアナルに突っ込みながら、親指をマミさんの膣にぶち込んだ。
すると、ガクガクガクッと、感電でもしたように体を小刻みに痙攣させるマミさん。
初めの頃は、マミさんがこうなったら怖くてすぐにセックスを中断していたのだが、今は構わずに続ける。


アナルを壊す勢いでピストン責めにして、膣に入れた親指も掻出すようにGスポットを掻きむしってあげる。

すると、ジョロジョロとお漏らしを始めるマミさん。
あのマミさんが、こんな姿までさらしてイキまくる姿は、美しくてエロかった。

そして、半失神状態のマミさんの腸内に、射精した、、



グッタリとするマミさん。

だが、あまりにベッドの上が凄まじい状態なので、マミさんをお姫様抱っこでとりあえず床に寝かした。
そして、シーツと防水パッドを取り替える。
このあたりで、マミさんが目を覚ます。
「ゴメンw またイっちゃったw またトオルちゃんがイクとこ見れなかった、、、」
残念そうに言うマミさん。



そして、一緒にシャワーを浴びて、ベッドに潜り込んだ。
腕枕で抱きしめながら、いちゃつく。


マミさんと知り合う前は、俺はヘルスで位しか女の子と話が出来なかったし、オナホだけが恋人だった。
今の状況が、本当に夢のようだ。

そして、俺がマミさんに
「マミ、ご両親に会わせて欲しいんだけど。」
「え? 本当に?会ってくれるの? 本当に良いの?私なんかで、、、」
はっきりと迷いが見える。
「マミは、俺じゃなくても良いの?」
「それは、、、  トオルちゃんが良い、、、」
「だったら問題ないじゃん。」

「私、汚れてるし、、」
「バカw マミは綺麗だよ。 もう、いい加減うぜぇよ。 黙って俺と結婚しろよ。 絶対に幸せにするから!」
口ではこう言いながら、声は震えていたし、足も震えていた、、、
今はたまたまモテ期が来てるが、俺は元来キモオタだ。こういう台詞は一生言うことがないと思っていた、、、

「うん! ありがとう、、、」
にっこりと笑ってうなずき、泣き出した、、、

バツイチの子持ちヘルス嬢と結婚すると言うことに、すでに迷いはなかった。
マミさんの事が、本当に好きでたまらない。
こんな感じで、結婚に向けて順調すぎるくらい順調に進んでいた。



そして、キョウコちゃんの方だが、ヒロシを通して何度もお誘いがあった。
だが、なるべく断るようにしていたし、遊びに行っても「彼女が待ってるから」などと言って、早めに切り上げるようにしていた。


いつもキョウコちゃんは、短すぎるホットパンツや、ミニスカート、胸元のざっくり開いたシャツなどで俺を出迎えてくれる。
ノーブラで、乳首が浮いている時もあり、やる気満々すぎて引くくらいだった。
だが、ヒロシのためにも、マミさんのためにも、そして何よりキョウコちゃん自身のためにも、もうキョウコちゃんを抱くことはないと思う。
傲慢な言い方だけど、俺のサイズでやり続けていたら、ヒロシとのセックスでは満足出来なくなると思ったからだ。

ただ、キョウコちゃんは、俺が抱いた唯一の素人女性なので、未練がないと言えばウソになる。
清純でロリっぽい顔。それなのに胸がデカい。しかも天然物のパイパン。
セックスする相手としては最高級だと思う。


そして、またヒロシの家に遊びに行く機会が来た。
そろそろマミさんを連れて行って、キョウコちゃんをあきらめさせようと思っていたのだが、キョウコちゃんがマミさんにどんなリアクションをとるか不安もあって、実行に移せないでいた。

マミさんは、俺を送り出す時に
「行ってらっしゃい。たまには遅くまで遊べば? 私のことは気にしなくても良いからさ。」
こんな事を言ってくる。
「え?いいよ、そんな、気使うなよ。 それに、早く帰ってきて、マミとしたいしねw」
「ふふw ありがとう。 でも、私今日アレだから、、、」
生理ということらしい。

「そっか、、、  いいよ、手もお尻もあるしw」
「ひっどーーい。 体だって、だるいんだよ!」
「ゴメン、冗談! じゃあ、お言葉に甘えて、たまには遅くまで遊ぼっかな?」
「うん、そうしなよ! でも、浮気はダメだからね! ヘルスも行っちゃダメだからね!」
マミさんが、そんな心配をしてくる。マミさんは、表面的な印象では、”浮気したいなら勝手にすれば?私も勝手にするしw”と、思うような女性に見える。

プライドが高そうで、浮気しないでとお願いするようなタイプにはとても見えない。 
そんなギャップがマミさんの魅力の一つだと思う。



そして、ヒロシの家に着いた。

「よぉ! お前、最近付き合いわりーよな。」
いきなり怒られた。
「今晩は。トオルさん、最近来てくれないから、寂しかったです。」
「ゴメンゴメン。お邪魔します。」

そしてリビングに上がる。

ローテーブルには鍋が用意されていて、それぞれ床に座って食べ始める。
「うわぁ、美味そう。 コレ、飲もうか?」
手土産に持ってきた酒を取り出す。
「いっぱい食べて下さいね!」
「良いね、飲もうか!」

口々に言いながら、飲み始める。

キョウコちゃんは、相変わらず露出が多い格好だ。
ヒラヒラの可愛らしいミニスカートは、太ももが半分ほど出てしまう短さだ。
上も、肩紐タイプのキャミソールみたいなやつで、胸元がかなりルーズだ。
俺の正面に座り、色々と取り分けてくれるキョウコちゃん。
少しかがむと、真っ白なおっぱいが丸見えになる。
またノーブラで、ピンクの可愛らしい乳首までが見えてしまっている。

さすがにヒロシもどうかしていると思う。嫁がノーブラで友人を出迎えるのを、なぜ止めないのだろう?
気がついていないのだろうか?それとも、実は嫁自慢?


そう思いながら、キョウコちゃんのおっぱいをなるべく見ないようにしていた。

ヒロシは、ハイペースで飲み続けるので、もう嫁自慢が始まる。
「トオル、お前ってアナルセックスしたことある?」
「え?いきなりなんだよ。ねぇよ。」
本当はあるのだが、なんか変態みたいでウソをついた。
「へへw あれ、スゲぇ良いぜw」
「え?したの? キョウコちゃんと?」
「まぁな。」
「バカ!なに言ってんの!もう!信じられない! してないでしょ!そんな変態みたいなこと! トオルさん、ウソだから気にしないで!」
顔を真っ赤にして怒るキョウコちゃん。
「なに言ってんのw おねだりまでするくせにw」
ヒロシが調子に乗って言う。
「もう、怒るよ!」
キョウコちゃんがマジギレした、、、

「ゴメン、ちょっと飲み過ぎた、、、」
そう言って、ドタンと横になるヒロシ。
すぐにいびきが聞こえてくる、、、


ヒロシは学生の頃よりも、かなり酒に弱くなっていると思った。
こんなに簡単に潰れるのが不思議だった。


するとキョウコちゃんは嬉しそうに、俺の横に移動する。
そして、酒をついでくれる。
「寝ちゃいましたねw トオルさん、飲んで下さい。」
可愛らしく言う。足を女の子座りでそろえているが、チラチラパンツが見え隠れする。
この後のことを期待してなのか、キャミ越しに勃起して硬くなった乳首もはっきりと見える。

理性が飛びそうだ。だが、マミさんの浮気しないでという言葉が頭をよぎる。

「トオルさんが来てくれないから、寂しかったですよぉ。」
そういって、俺の太ももに手を乗せて、可愛らしい仕草で俺の体を揺する。

「しょうがないじゃん。彼女とラブラブだからさw」
わざとマミさんの話を出す。
「イジワル。 私の前では彼女の話は無しですよ! 妬けちゃうから。」
真顔で言われると、ドキッとする。

「何でだよw ヒロシとラブラブのくせにw」
「まぁ、そうですけどw でも、トオルさんは独り身でいて欲しいなぁ。」
今度は、手まで握ってくる。

「ちょっと!キャバクラかよw ていうか、アナルセックスまでするくらいラブラブのくせに、よく言うよw」
「だってぇ、前だと細すぎて、、、   だからw」
意味ありげな言い方をする。
「なに、やっぱアナルでしてるんだw」
「ふふw どうでしょうか? 興味あるんですか?」
「ちょっとね。」
「試したり、しちゃいます?」
小悪魔全開だ。

「バカ。ヒロシにチクるぞw」
「良いですよ。責任取れるならw」
彼女の方が、一枚上手だ、、、

「そろそろ、帰ろうかな?」
俺が切り出す。
「ダメですよ。まだお酒残ってる。 私といるのは、イヤ?」
首をかしげながら、潤んだ瞳で言われた。コレは、卑怯だと思った。
惚れてしまいそうだ。と言うか、マミさんがいなければ確実に惚れていた。


「そ、そんなことは、、、  ゴメン、トイレ行ってくる。」
そう言って、逃げるようにトイレに行った。



そして、少し心と息子を落ち着かせて、リビングに戻ると、キョウコちゃんが寝ていた。
なぜかキャミがはだけて、おっぱいが丸見えの上に、スカートもまくれ上がっている。
どこで買った?w と思うような、スケスケのショーツがエロすぎた。



だが、俺はこのまま帰るつもりだ。
俺もそこまで堅い人間ではないが、マミさんを裏切るのは出来るだけ避けたいと思っている。


そっと忍び足で通り過ぎようとする。
キョウコちゃんの横に来て、近くで彼女の股間を見ると、異様に膨らんでいる。
さすがに気になって、近づいてみると、バイブが突き刺さっている。
そして、スケスケのショーツ越しにクリトリスがはっきりと見える。
指ほどもあるデカいクリが、これ以上ないほど勃起して主張している。


もう、限界だった。マミさんに心の中で謝りながら、キョウコちゃんの横に腰掛ける。

そして、いきなりキャミ越しに乳首をつまんだ。キョウコちゃんの、小ぶりな可愛らしい乳首を、千切れるくらい強くつまんでみた。
キョウコちゃんは
「んっ!ふぅっ!」
と、必死で声を抑えて吐息を漏らす。
そして、そのまま指でつまみ続ける。
キョウコちゃんは体を時折ビクッとさせながら、目を閉じて寝たふりを続ける。
小ぶりな乳首は、ガチガチに硬くなっている。


すぐ横でヒロシが酔いつぶれて寝ている状態で、嫁のキョウコちゃんの乳首を責めるのは、背徳感がものすごく、ドキドキする。

そして、乳首をつまんだまま、ショーツの上からはまっているバイブを押し込む。
すでに奥まで差し込まれているバイブを押し込むと
「く、んん、、、 んんんっっ!!」
と、吐息が強くなる。
いつも不思議なのだが、こんな状態でも寝たふりを続ける意味はなんだろう?


そして、ショーツごとバイブの端をつかむ。
そして、抜き差しする。
抜き差しすると、かなりゴツいバイブだとわかった。
俺の程ではないが、かなり太い。

こんなバイブでオナってたら、確かにヒロシのでは細すぎるかもしれないw

「んんーーーーーっ! ぐヒッ! フーーーーっ! ん、ひ、ぃ、、 んんーーーっっ!!」
と、寝たふりを継続で声も必死で我慢するキョウコちゃん。
こうなってくると、マミさんは頭から一時的にいなくなるw


そして、バイブをショーツごとガンガン押し込むと、キョウコちゃんは背中をのけ反らせてくる。
「ふァーーー!!  あ、ク、、んんっ! ンンーーーっっ!! んひぃっーーーっ!!」
腰回りがガクガクしてきた。


ふと見ると、クリがヤバいくらいにデカくなっていた。
指くらいあるそれは、自然に皮がむけて本体が露出している。
それを、ショーツの上からつまんでみた。痛いかな?と、心配になるくらい強くつまむと
「おおおあっ!! は、ヒっぃ! ヒィん! ウウぐ、わぁっァっ!! お、おオ、オ、おぉおぉ、、、」
と、イキそうな感じだ。


バイブをガンガン動かしながら、クリトリスをつまみ、さらに乳首を歯で噛んでみた。
「ん、グハァぁっ!!  おおおおおおおっ!!! おおぉぉおおおぉ、、、」
と、のけ反ってガクガク震えてイッた。
そして、潮吹きまでした。
ショーツをはいたままなので、飛び散りこそしないが、ビチャビチャになってしまった。



そして、グッタリするキョウコちゃん。

俺は、ここでやめようと思った。ここまでなら、ギリ浮気じゃない、、、はずだw


すると、ヒロシが動いた気がした。慌ててヒロシを見ると寝ているが、焦って寝たふりをした。


しばらく静寂が続く。
いきなり唇に柔らかい感触がした。
同時に、柔らかい舌が滑り込んでくる。
俺の口の中で、キョウコちゃんの舌が大暴れする。


あぁ、やってしまった、、、  浮気だな、、、  と、反省した。でも、火が付いてしまった、、、
寝たふりをしながら、舌を絡ませる。
舌を絡ませておいて、寝たふりもないのだが、キョウコちゃんと俺のお約束のようなものだ。

キョウコちゃんは俺の耳元で、
「トオルさん、寝てますよね。 コレは私の独り言です。 私、セフレで良いです。トオルさんの都合の良い時に、メールで呼び出して下さい。いつでも抱かれに行きますから。メルアド、ポケットに入れときますね。このおちんちん、ヤバいです。夢中ですw」
と言いながら、ポケットに何か押し込まれた。

正直、ラッキーと思った。
21歳のロリセフレ、、、  しかも人妻、、、  エロゲームなら、ヒロイン級の逸材だw
だが、マミさんの悲しそうな顔も浮かんだ。


そんな俺の心の動きなどどうでも良いとでも言うように、キョウコちゃんが俺のズボンを下ろし始める。
すぐにチンポが丸出しになる。
「ヤバい。バイブより全然大っきいよぉ、、、 一番大きいの買ったのに、、、」
言いながら、ガシッと握る。


上下に手を動かしたり、カリの部分を指で撫でたりする。
興味津々といった感じだ。
すると、柔らかいモノに包み込まれる。
だが、歯が当たりまくって痛い。
「やっぱり無理だぁw 歯が当たっちゃう、、、 ホントダメだ、コレ、見てるだけでドキドキ止まんないよぉ、、」


すると、俺の上にまたがる気配がして、すぐにチンポが熱い肉に包み込まれた。
マミさんのよりも、きつい膣壁。
マミさんの膣は、うねうねした感じがして、名器という感じだが、キョウコちゃんの膣は、若々しさが溢れたキツマンだ。



「グハァッ、、 ダメ、なにコレ、すごいぃ、、、 ぐぅあっっ!!」
奥に、コツンと当たる感触がした。
騎乗位でするとよくわかるが、キョウコちゃんの膣は浅い。
俺のモノが全部入らないうちに奥に当たる。


だが、奥に当たっても痛みはないようで、
「だめぇ、コレ、だめぇ、、 あぁっ! 奥潰れてるぅ、、 当たってるよぉ、、 あ、あぁ、、 全然違う、、、 届かないところまで来てるよぉ、、、」
こんなに声を出して、大丈夫か?と、心配してしまう。
ヒロシが起きてしまったら、どうするつもりなんだろう?


そんな心配もよそに、ガンガン腰を振るキョウコちゃん。
「クひっ! ひっ! フぎぃぃん、、、 イク、、イク、、、 極太チンポでイク! ヒロシのよりおっきなチンポでイクっ! ヒロシのチンポじゃイッたことないのにぃ、、、 ダメだよぉ、、、  あぁ、、、  ヒロシのより気持ちいい、、  イクっ!イクぅぅっ!!」

そう言って、ガクガク腰を振るわせた。
俺の胸にもたれかかりながら
「ひ、、 ぃ、、 ん、、 く、、、   あぁ、、、」
余韻に浸りながら、声が時折漏れている感じだ。


俺のチンポは、キョウコちゃんの中に収まったまま、ビクンビクンと脈打っている。
いつも思うのだが、避妊はいいのだろうか?
出来てしまったら、どうするつもりだろう?
と言いながら、毎回中出しをする俺も俺だが、、、



そして、チンポを抜いて、静かになる。
スヤスヤという寝息まで聞こえてくる。
俺は、そっと目を開けて確認する。


やはり、キョウコちゃんはおかしな格好で寝たふりをしていた。
どこの世界に、胸を床に押しつけて、腰だけ高く上げてバックのような姿勢で寝る女がいるのだろう?


俺は、半笑いになりながら、生チンポをキョウコちゃんのグチョングチョンになった生膣に押し込んだ。

一気に奥まで、突き抜ける勢いで入れてやると、
床にぺたんと付いていた上半身が、ガバッと起き上がる。
「おごぉぉあ゛あ゛ーっ!!」
と、寝たふり放棄かな?と思うような声でうめいた。
だが、すぐにまたペタンと上半身を床に突っ伏す。


俺は、抜けそうになるまでチンポを引き、一気に奥まで刺す、、、 コレを繰り返した。
「んんーーーーーっ! フーーーーっ! ん、ひ、ぃ、、 んんーーーっっ!!」
必死で声を押さえ込もうとするキョウコちゃん。


だが、無慈悲なピストンで、ドンドン追い込まれ行く。

耳元で、
「ほら、ヒロシ起きるよ。 生ハメ中出しされるところ、見せつけてやろうよw」
等とささやくと、痛タタタと言いたくなるくらい強烈に膣を締めてくる。
「グ、、ヒィ、、、ん、、、 んんっ!  ンンーーーっ!!」
寝たふりを続けながら、快感に飲み込まれていくキョウコちゃん。

俺は、バックの姿勢のまま、手を伸ばしてクリトリスを指でつまむ。
本当に、女性の指を握る感じの感触だ。
こんなにでかいクリトリスだと、下着がこすれるだけでも感じてしまうのではないかと思う。


「クリ、大きくなってるよ。 オナニーしすぎで、大きくなっちゃったクリが、もっと大きくなってるよw」
と言いながら、ギュッとクリをつまむと
「キひっっんっ!」
と、カマキリ拳法の叫び声みたいな声を上げて、ビクンと跳ねた。
そして、ビチャビチャビチャッと、アンモニア臭を漂わせながら、お漏らしした。


その姿に、マミさんのお漏らしが重なって、限界が来た。
「あァ、イク、、 中に、たっぷりと出すからw 俺ので受精してw あぁ」
と、わざとキモいことを言いながら、人妻キョウコちゃんの生膣に、旦那のヒロシの真横で射精した。

「ぐぅぅひぃ、、んっ! んんーーー、、 ん、あぁっ!」
と、俺の射精にあわせて、うめいてイッた、、、


そして、チンポを抜くと、高く上がったままの腰、、、そのピンク色の膣の中から、ダラダラと白い液体がこぼれ落ちる。
毛のないアソコは、ロリのアソコみたいだ。そこから流れ出る精子は、発禁もののエロさだった。


俺は、慌ててキョウコちゃんのアソコから流れ落ちる精子を手のひらに受けた。


そして、キョウコちゃんを横倒しに倒して寝かせると、その可愛らしいお口を指で開けさせて、精子を流し込んでいった。


口の中いっぱいに白い精子が海を作る。
キョウコちゃんは、目を固く閉じて、寝たふりのまま、ゴクンと飲み込んだ。
その光景は、俺が見てきたどのエロ動画よりもエロかった。


そして、イッたので冷静になると、マミさんへの罪悪感が凄かった。
本当に、心から反省した。



俺は、キョウコちゃんのアソコをティッシュで拭いてあげて、キッチンからタオルを持ってくる。
そして、キョウコちゃんのお漏らしを拭き取り、よく絞っておいた。


やれやれ終わったと思って、帰ろうとリビングに戻ると、キョウコちゃんがまたあの格好で寝たふりをしていた。
バックの姿勢のまま寝る女、、、  笑えてきてしまうのだが、今回はさらに信じられない光景が目に入る。
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ブロマガって何?

妻の加奈が、出張中に他の男の恋人になった

私と妻の加奈は、結婚して3年ほど経つ。
私は32歳の会社員で、妻の加奈は28歳だ。
まだ子供を作る予定もなく、二人で仲良く結婚生活を満喫している。

私は仕事で出張がちで、夜も遅い日が多いため、経済的には全く必要ないのだが、妻は気晴らしと言うか暇つぶしに、たまにカフェでバイトしている。

妻は28歳だが、童顔で黒髪なので、女子大生くらいにしか見えない。
清楚な感じで、見るからに清純な感じだ。
夫のひいき目だが、AKBとかああいった量産型のアイドルよりは、全然可愛いと思っている。


結婚して3年経っても、いまだに週に2回程度はセックスもしていて、本当に彼女と結婚出来た幸運を感謝する日々だ。



出会いは友人の結婚式で、私が一目惚れした。
友人の仲介もあって、二人で会うようになった。
恥ずかしがり屋で内気な加奈は、驚いたことに私とのデートが初デートだった。
彼女は大学を出ると、実家の会社の経理を手伝っていたので、男性との出会い自体がなかったそうだ。
大学時代は、部活に打ち込みすぎて男どころではなかったと言う話だ。


そして、付き合い始めて、結ばれた。
加奈は、キスもセックスも私が初めてだったので、本当に嬉しかった。
大切にしようと心に誓っていたので、浮気もせず、喧嘩することもなく2年経ち、プロポーズして結婚した。

順調すぎる人生に、日々感謝していた。


今日も仕事を終えて家に帰ると、
「お帰りなさい!お疲れ様!」
と言いながら、加奈が抱きついてくる。
そして、チュッとキスをしてくれる。
一日の疲れが取れるのを感じる。

「ただいま。良い匂いだね。」
「うん、もう出来てるよ!」
加奈は、料理が上手だと思う。いつも、色々とこった料理を作ってくれる。

「美味しそうだね! 頂きます。」
そう言って、テレビをつけて、ニュースを見ながら食べ始める。
「美味しい?」
加奈が、ニコニコしながら聞いてくる。
「うん、美味しいよ。」
本当に美味しいと思う。だが、味音痴な私には、何がどう美味いのか説明が出来ない。
いつも、美味しいとしか言えないのが、ちょっと歯がゆい気もする。


ニュースを見ながら、ゆっくりと食べていると、加奈も食事を始める。
「ねぇねぇ、髪切ったんだ!どうかなぁ?」
加奈が、ニコニコ笑いながら聞いてくる。
「ホントだ、良いんじゃない。可愛いよ。」
正直、どこを切ったかわからないが、可愛いのには間違いない。

「へへw ありがとうw」
嬉しそうに笑う加奈。
この笑顔のために頑張っているようなものだ。


そして、食事を終えると、いつものように一緒に風呂に入る。
狭い風呂だが、加奈が一緒に入りたがってくれるので、ほぼいつも一緒だ。


一緒に脱衣場で服を脱ぐ。
加奈は、いまだに裸を見せるのを恥ずかしがる。
加奈は、どちらかというと痩せている方だが、胸はとても大きい。


手で胸を隠しながら加奈が浴室に入る。
そして、それぞれ体を洗って、湯船につかる。
体の洗い合いっこをしたいといつも思うのだが、加奈が恥ずかしがるし、嫌われたくないから強引にはできないでいる。


だが、湯船に一緒に浸かっていると、幸せを感じる。
私の前に座って、もたれてくる加奈。
「あぁ、気持ちいいねぇw」
視線を少し下げると、加奈の大きな胸がプカプカ浮いているみたいだ。
薄いピンクの小さな乳輪に、小さな乳首。
胸の大きさに反して、妙にロリっぽい。

私は、後ろから加奈を抱きしめる。
「へへw 浩輔さん、どうしたの?」
加奈が嬉しそうに聞いてくる。
「加奈、愛してるよ。」
心からそう思って言った。
「私も愛してますw」
加奈が嬉しそうに言ってくれる。


そして、しばらく一緒に風呂に入り、色々と話をした。
「加奈、今日はカフェだっけ?」
「そうだよ。今日は暇だったよw」

「楽しい? 止めたくなったら、何時でも止めて良いんだよ。」
「ありがとう。楽しくやってるから大丈夫だよw みんないい人ばっかりだし。」

「若い男もいるんだっけ?」
「えぇ? 浩輔さん、心配してくれてるの? 大丈夫だよ。こんなおばちゃんは眼中にないみたいだから。 女子高生が良いんじゃないのかな?」
「そうなんだ。 でも、加奈可愛いから、心配だよ。」
「浩輔さんが心配なら、いつでも止めるよ。」
加奈は、どこまでも素直に私の話を聞いてくれる。
「いや、楽しいなら良いよ。加奈のこと信用してるからさ。」
「ありがとう。」

そして風呂を出て、ベッドに入った。

今日は、火曜日なので疲れているが、加奈とセックスしようと思う。
火曜日と金曜日は、加奈が生理じゃない限りはセックスする日に決めている。
元々性欲が薄い私は、そうやって決めておかないと、何週間も何ヶ月もしなくても平気なので、ついつい忘れてしまいそうだからだ。


「加奈、良いかな?」
「はい、、浩輔さん、お願いします。」
こんな会話をして、いつもセックスを始める。


キスをして、服を脱がせていく。
加奈の唇は柔らかくて、私だけのものだと思うと愛おしくて仕方ない。
そして、加奈の大きな胸を揉み、小さなピンク色の乳首を舐め始める。
「あ、、 ん、、 浩輔さん、、、  気持ちいいです、、」
加奈が可愛らしい声を出す。

もう我慢できなくなり、コンドームを装着して、加奈のアソコにペニスを押し当てた。
そして、ゆっくりと挿入していく。
加奈のアソコは、本当に気持ちよくて、急ぐとすぐにイッてしまうので、ゆっくりと動くように心がけている。

「あぁ、、 浩輔さん、、、 あ、、あぁ、、 あっ、、、 気持ちいいです、、」
加奈が、可愛らしくあえぐ。
本当は、フェラチオさせたり、アソコを舐めたりしてみたいのだが、加奈は恥ずかしがり屋なので、無理強いして嫌われたくない。


腰を動かしていると、もうイキそうになってしまう。
私も女性経験は加奈が二人目で少ないので、比較の対象が一人しかいないのだが、加奈とだと自分でも驚くほど早くイッてしまう。

「加奈、ゴメン、もうイキそう。」
「浩輔さん、イッて下さい。 あっ!あぁ、、 んん、、」
「イク、加奈、愛してる!」
「浩輔さん、愛してます!」
加奈がそう言ってくれた。


そしてセックスが終わると、加奈が甘えて抱きついてくる。
私は腕枕をしながら、加奈の頭をなで続ける。
加奈は、猫のように目を閉じて気持ちよさそうに頭をなでられている。

しばらくすると、加奈が寝息を立てる。
私は、そっと加奈に服を着せて、私もパジャマを着て寝始める。


セックスは、はっきり言って自信がない。
ペニスも小さいし、早漏だ。加奈は満足していないと思う。
実際に、こうやってセックスをした後、真夜中に加奈がオナニーをしているのを知ってしまった。
加奈はそっと声を出さないように、静かにオナニーをしているのだが、イキそうになると手の動きが速くなるようで、クチュクチュと言う音が響く。
そして、体をビクンと痙攣させてイク、、、
それを目の当たりにすると、私とのセックスではイッていないのがよくわかって辛い。


だが、加奈は何一つ不満を言ってこない。私に気遣ってくれているのだと思う。
それはそれで、幸せなことだと思った。


そんな風に毎日幸せに過ごしていた。
ある日、仕事の関係で、イギリスに1ヶ月も出張することが決まった。
加奈と一ヶ月離れるのは辛かったが、このプロジェクトを成功させることは、私のキャリアにとてつもなくプラスになることがわかっていたので、頑張ろうと心に決めた。

加奈は、
「浩輔さん、毎日電話かメールしてね。寂しくて死んでないか、気にしてね。」
こんな可愛らしいことを言ってくれた。
言われなくても、毎日電話するつもりだった。

加奈に関しては、浮気の心配はないのでそこは安心だった。
まっすぐに私だけを見てくれる加奈は、私の宝物だと思っている。


そして、出張に出発する日になった。
加奈は、本当に悲しそうな顔で送り出してくれた。悲しそうなどころか、少し涙を流していた。
こんなにも可愛らしい加奈と離れるのは辛かった。
一緒に連れて行けば良かったのかもしれないが、現実的には難しい、、、


そして飛行機に搭乗して、出発した。
イギリスに着いてからは、忙しいの一言だったが、毎日加奈には電話した。
「浩輔さん、待ってたよw 電話くれてありがとう。」
「加奈の声が聞きたかったからね。」
「嬉しいなぁw」
「どう、寂しくて死んでない?」
「死んじゃうかも、、、 早く帰ってきてねw」
「なるべくね、、 すごく忙しいよ。でも頑張るね。」
「体壊さないでね。愛してる。」
「ありがとう。愛してるよ。」
と、こんな感じで電話をしていた。
ただ、以前の出張の時は、1週間程度でも電話の向こうでもっと悲しそうな声だったり、泣かれたこともあった。
カフェでバイトを始めたことで、多少は気が紛れているのだと思う。
収入的には全く必要がないし、他の男性と接する機会があるのがイヤで、バイトは反対だった。
だが、加奈が楽しく過ごしているようなので、やらせて正解だったと思った。


そんな毎日を送っていた。2週間ほど経つと、イギリス暮らしにも慣れてきたのだが、どうしても食事だけは不満だった。
噂には聞いていたが、ここまでまずいとは思わなかった。
イギリスで生活して、初めて加奈の手料理の価値に気がついた。
帰ったら、もっと色々と褒めるようにしようと反省した。

そんなことを思っていたら、無性に加奈の声が聞きたくなった。
まだ仕事中だが、ちょっとサボって電話してみた。
日本はもうけっこう遅い時間だが、まだこの時間なら起きているはずだ。

「もしもし、どうしたの?」
加奈の可愛い声がする。この声を聞くと、本当に癒やされる。
すぐに会いたくなる。
「うん、まだ仕事中だけど、どうしても声が聞きたくなったから。会いたいよ。」

「うん、私も、、、」
ちょっと元気がない気がした。

「今外? 何してるの?」
「今、バイト終わって帰るところだよ。」
「こんな時間まで?」
「うん、暇だから、夜も入ってるんだよ。」

「へぇ、そうなんだ。無理しないでね。あ、ゴメン、呼ばれちゃった。またかけるね。愛してる。」
「私もだよ、、、  早く帰ってきて、、、 またね。」


現地法人の担当に呼ばれて、慌てて電話を切って駆け寄った。
夜まで働いているのか、、、、  それなら安心だなと思った。
そういえば、さっきの電話では、私の名前を呼ばなかったし、私が愛してると言っても、”私も"と言うだけで、愛してるって言わなかったな、、、 と、思った。
一瞬不安になったが、今バイト終わって帰るところと言っていたので、周りにまだ人がいたんだと思う。

長く離れていると、変な想像をしてしまう。加奈に限って、そんなことがあるわけがないのに、バカだなと反省した。 


そしてこの日も忙しく終えて、ホテルに戻る。
仕事中は気にならなかったが、ホテルに一人になると、変な想像をしてしまう。


加奈が他の男と楽しそうにしている姿、、、
他の男とキスをしている姿、、、
そんな想像をしてしまう。


電話をかけたくなるが、時間を考えるとそれも出来ない。
悶々としたまま、変な想像ばかりしてしまう。

仕方ないので、ペイチャンネルのアダルトビデオを見ながら、オナニーでもすることにした。

当然洋モノで、スポーツのようなセックスで、イマイチなのだが、女優がどことなく加奈に雰囲気が似ていた。


そう思うと、無性に興奮した。
加奈が、白人の馬鹿げたくらい大きなペニスをくわえていると思うと、自分でも不思議なほど興奮した。

あの可愛らしい小さな口が、私のではない大きなペニスをくわえている。
そう思うと、焦燥感や怒りがこみ上げるが、おかしなくらい興奮もしている。


そして、画面の中では加奈に似た女優が、自分で男優にまたがり始めた。
そして、手慣れた様子で挿入すると、ガンガン腰を振り始めた。


加奈とは数え切れないくらいのセックスをしてきたが、騎乗位はしたことがなかった。
いつも正常位だけだ。バックは何度かしたことがあるが、加奈の顔が見れないので好きではなく、ここ何年も正常位だけだ。



そう考えると、加奈をセックスで満足させられていないと思った。
私はペニスが小さいし、早漏でもある。
それがずっとコンプレックスだ。


画面の中で、騎乗位で腰を振りながら、眉間にしわを寄せて激しく喘ぐ女優に加奈が重なる。
すると、自分でも驚くほどの快感の中、射精した。
こんな量が出るのは久しぶりで、思わずうめき声も出てしまった。


加奈が他の男としているところを想像して、いつも以上に興奮してしまうなんて、どうかしていると思い反省した。

そんなことはありながら、忙しく日々仕事をこなした。
毎日電話すると、加奈はいつでも嬉しそうに電話に出てくれた。
やはりあの時は、たまたま周りに人がいただけだったのだろう、、、



そして、明後日には帰れるというところまで来た。
仕事自体はもう完了していて、細々とした引継だけになった。
すでにこのプロジェクトは効果が出ていて、私の社内的評価も相当高くなっていた。



浮かれた気持ちで加奈に電話をかけた。

「もしもし、どうしたの?まだ仕事中じゃないの?」
加奈はすぐに電話に出て、そう言った。
「そうだけど、もうほとんど片付いてるし、加奈のことずっと考えてたから、声聞きたくなったんだ。」

「うれしい、、、 私も、ずっと考えてたよ。」
加奈が、泣きそうな声で言う。
そんなにも私のことを想ってくれていると思うと、嬉しくなる。

「早く加奈に会いたいよ。」
心からそう思って言った。
「うん、、会いたい、、、」
加奈も悲しそうな声で言う。こんなに寂しい思いをさせるなら、今度からは一緒に連れて行くことも真剣に考えた方が良いと思った。


「帰ったらさ、加奈の手料理が食べたいよ。イギリスに来て、加奈の料理のありがたさに今更気がついたよ。」
「ホントに、今更だねw 遅いよw でも、腕によりをかけちゃうからね。楽しみにしててねw」
「楽しみにしてるよ。」
本当に楽しみになってきた。
「んっ! あぁ、ごめん、つまずいちゃった。」
加奈が急に変な声を出した。
「大丈夫? 何してたの?」
心配でそう聞いた。
「うん、部屋で掃除してたよ。」
加奈は、すぐに答えた。

「そっか、加奈きれい好きだからねw お疲れ様。」
「もう、明後日だね。早く会いたい。」
「明後日だねぇぇん、、 早く、、、   会いたいよぉ、、、  」
加奈が、オウム返しで言う。声が変だ。
感極まって泣きそうになっているのだと思うと、こちらまで泣きそうになる。
「会えるのが楽しみで仕方ないよ。」
「うん、、楽しみだよぉ、、、 あ、、  そうだね、、、   ん、、」
何が”そうだね”なんだろう? 微妙に話がかみ合っていない気がする。
考えてみれば、日本は結構遅い時間だ。眠いのかもしれない。
「遅くにゴメンね。愛してるよ。」
もう寝かしてあげようと思い、そう言って、電話を終えようとした。
「私も、、、 ア、、愛してる、、、 」

加奈の声を聞けて、本当に心が安らいだ。
明後日が待ち遠しくて仕方ない。

遅い時間に電話して悪かったなぁと思った。
だが、遅い時間に掃除?
それに、話し方にも違和感があったように思える。
誰かと一緒にいた? あんな時間に?

疑惑が一度生まれると、際限なくイヤな想像をしてしまう。
あの加奈に限って、浮気などあり得ないと思っているが、この前見たアダルトビデオの、加奈に雰囲気が似た女優さんが、白人の巨根にやられて吠えていた動画が頭に浮かぶ。


私のモノでは届かないような場所を責め立てられて、我を忘れて叫んでいる加奈、、、
頭から振り払おうとすればするほど、余計にリアルに頭に浮かんでしまう。


そして、何よりもショックなのが、それを想像して興奮してしまっている私自身だ。
妻や恋人を寝取られて、興奮する人達がいるのは知っていた。
私はそれに対して、嫌悪感すら持っていた。


自分が、実はそういった性癖を持っているのかと、不安になり落ち込んだ。


だが、明後日帰国して、加奈に会えばそんな気持ちも消えてなくなるのだろうと思った。



そして、引継も終わり、パーティーのようなモノを開いてもらい、出張は終了した。


フライトを終えて日本に戻り、真っ直ぐ自宅を目指した。
そして、家に着いた。

ドアを開けると、玄関で加奈が待っていた。
満面の笑顔で私に抱きついてくる。

「浩輔さん、お帰りなさい!お疲れ様! 会いたかったよぉ。」
「ただいま。元気だった?」
「うん!浩輔さんが毎日電話くれたから、寂しくなかったよw」
「それなら良かった。良い匂いがする!」
「へへwもう出来てるよ! 食べて、食べて!」
加奈の笑顔、声、態度を見て、私の心配が馬鹿げた妄想だったと気がついた。


そして、加奈の手料理を食べ始める。
イギリスで心を入れ替えた私は、テレビをつけることなく、しっかりと食事を楽しむことを心がけた。
パスタや白身魚、サラダ、スープ、名前もわからないが、どれも良い匂いだ。
そして、口をつける。
イギリスでの料理が酷かったこともあるかもしれないが、本当においしいと思った。
「おいしい! すっごく美味しい!」
思わず叫ぶ。
加奈は、私が食べるのを嬉しそうに見ている。


私は夢中で食べ続ける。
どう褒めて良いのかわからなかったので、今まで美味しいとしか言ったことがなかったのだが、頑張って褒めてみた。
「なんか、深い味だね。凄く時間かかったんじゃないの? この、ソース、優しい感じの味だね。」
言ってて、浅いことしか言えなくて恥ずかしかったのだが、加奈はびっくりしたような顔で私を見つめる。
「あ、ありがとう。すっごく、すっごーーーく嬉しいよ!! へへw 浩輔さんに褒めてもらえた!!」
加奈は、本当に嬉しそうにそう言った。

こんな簡単なことで、こんなにも喜んでもらえるなんて、今まで私はバカだったなぁと思った。


いつもみたいに、テレビを見ながらではないので、パクパクとハイスピードで食べる。
加奈は、そんな私をじっと見ている。


「なに、どうしたの?食べなよw」
私が促すと、
「うん、いっぱい食べてね!」
と言って、食べ始めた。

イギリスでのことを話ながら、楽しい食事が出来た。
食事中、何度も視線が絡み合い、そのたびに加奈が微笑んでくれた。


「ごちそうさま!本当に美味しかったよ。ありがとう!」
すると、前ぶれもなく加奈の瞳から一筋涙が伝い落ちた。
「へへwありがとう、、、 喜んでもらえて、本当に嬉しいよw」
笑いながら加奈が言う。
嬉し泣き?
初めてそんなところを見たので驚いた。


そして、立ち上がると、加奈が抱きついてきた。
「浩輔さん、何か忘れてなぁい?」
可愛らしい声で言ってくる。
「あぁ、ゴメン、お土産渡すね。」
慌てて言うと、
「ちがーーうw んっ!」
そう言って、目を閉じてキスの顔をした。
可愛いと思った。加奈の、こういうところがたまらなく好きだとあらためて思った。

そして、キスをする。
唇を重ねると、待ちきれなかったように加奈の舌が滑り込んできた。
舌を絡めてキスをしながら、加奈のことをしっかりと抱きしめる。

猛烈に欲情してしまった。
「加奈、シャワー浴びようか?」
そう声をかけると、
「ダメw もう我慢できないもんw」
そう言って、私の手を引っ張って寝室に連れて行く。

そして、私をベッドに押し倒すと、上に乗っかってキスをしてきた。
私は、体勢を入れ替えて加奈に覆い被さる。

そしてキスをしながら、加奈の部屋着のボタンを外して開く。
可愛らしいピンクのブラが姿を現す。加奈の大きな胸に対して、布が小さく見える。
それが、またセクシーな感じでたまらない気持ちになる。
初めて見る下着だったが、よく似合っていると思った。


ブラを上にずらしあげて、胸をむき出しにする。
加奈の形の良い胸があらわになる。
私と付き合い始めたときに処女だった加奈は、私だけしか男性を知らない。
これからも、この美しい胸が私だけのモノだと思うと、とても愛おしくなる。

たまらずにむしゃぶりつく。
小さな乳首を口に含む。舌でなめ回しながら、手でも胸を揉む。
「ん、あぁ、、 浩輔さん、、 あ、あぁ、、ん、、」
可愛らしいあえぎ声が漏れ始める。


加奈のスカートをまくり上げると、ブラとおそろいの可愛らしいショーツが姿を現す。
布が小さく、ヘアがはみ出す寸前くらいのサイズ感だ。
セクシーな下着も似合うと思った。

荒々しく下着を引き下ろすと、加奈はうっとりしたような顔で私を見つめる。
加奈のアソコに手を伸ばすと、驚くほど濡れていてびっくりした。
普段のセックスでは、そもそもアソコを触ること自体ほとんどない。
触っても、もっと乾いている感じだ。
いつもはコンドームの潤滑成分のおかげで、挿入できているような感じだ。


「加奈、凄く濡れてる。もう我慢できないよ、、、入れて良い?」
「入れて下さい、、、 私も、もう我慢できない、、」
潤んだ瞳で言ってくる。

加奈が、自分から舌を絡めてきたり、私をベッドに押し倒したり、アソコを驚くほど濡らしたり、出張前とは打って変わって積極的になっている。
加奈も、欲求不満がたまっているのだと思う。奥手な加奈が、こんなに積極的になってくれるのであれば、たまの出張も良いものなのかもしれない。



私はベッドサイドキャビネットからコンドームを取り出すと、それを装着した。
そして、正常位で加奈に挿入を始めた。
「あぁ、加奈、、愛してる。」
思わずうめき声がでる。
1ヶ月ぶりの加奈の中は、何とも言えない気持ちよさだ。
こんなにうねって、締め付けてきたっけ? 感触が変わった気がする。
加奈の中に入れたのに、加奈じゃない感じすらする。

「うぅ、あぁ、、浩輔さん、、 入って来たぁ、、 気持ちいいよぉ、、」
加奈が気持ちよさそうに言う。
その表情と、言葉に猛烈に燃えてきた。
腰を振り始めると、加奈のアソコがより複雑にうねる感じになる。

「あっ!あっ!あっ! あ、あぁ、、うぅあぁ、、 んんっ!」
加奈は高まっていく。

その感じている表情、声に興奮して、私の限界もあっという間に訪れた。

「加奈!ダメだ、イク、、、 加奈!愛してる!」
「浩輔さん! 愛してます! あ、あぁっ!」

あっけなくイッてしまった。
挿入して、3分も経っていないはずだ。
こんなセックスでは、加奈も満足できなくて当然だと思う。
夜、加奈がこっそりとオナニーをするのも仕方がないかもしれない。


私は、セックスに関しても、もっと改善しようと決意した。

だが、そんな私の葛藤など関係なく、加奈が私の腕枕で横に寝転んで抱きついてきた。
私は、加奈の頭を撫でる。
セックスの後、こうやって頭を撫でられるのが、加奈にとっては一番幸せだそうだ。
加奈は嬉しそうな顔で抱きついている、、、

旅の疲れもあり、ウトウトし始めると、加奈がキスをしてきた。
舌を絡めて、積極的にキスをしてくる。 
私は寝てしまいそうだったのだが、コレで目が覚めた。

「加奈、どうしたの?」
いつになく積極的な加奈に、思わず聞くと
「浩輔さん、、、 その、、 もう一回、、  ダメ?」
可愛らしくおねだりをされた。
こんなことは今まで一度もなかった。
一ヶ月離ればなれになったことが、結果的に良い方に転がった気がした。
「もちろん! 加奈、愛してる。寂しい思いさせてゴメンね。」
そう言って、覆い被さった。
「はしたなくてごめんなさい、、、 浩輔さん、、 ずっとずっと考えてたよ、、、」
キスをして、加奈の大きな胸を揉む。
加奈の吐息がなまめかしい。

私も辛抱できずに、すぐにゴムを装着して正常位で繋がった。

「あぁ、、浩輔さん、、、 う、ううあぁ、、 気持ちいいよぉ、、」
加奈がはっきりと口にしてくれる。
加奈は、セックスの時恥ずかしがるので、ほとんどしゃべったりしない。
やはり、毎週セックスしていたのに、1ヶ月もしなくなると快感も高まるようだ。

「あぁ、加奈、、凄く気持ちいいよ。 こんなに気持ちよかったっけ? 凄いよ、、」
思わずこんな事を言葉にする。
加奈の膣は、こんなにも気持ちよかっただろうか?
出張前に比べると、複雑にうねって締め付けてくる気がする。


腰を夢中で動かす私。
ただ、さっきイッたばかりなので、なかなか射精感が高まらない。
少し息が切れて動きが弱まる。
我ながら、加齢を感じる。情けない気持ちになる。

すると、加奈が
「浩輔さん、疲れちゃった?ごめんなさい。お疲れなのに、、  浩輔さん、、 うまく出来ないかもしれないけど、私が、、、   上になります、、」
顔を真っ赤にして小声で言う加奈。


恥じらいながら言う加奈に、ドキリとした。素直に健気で可愛いと思った。

私を仰向けに寝かせると、加奈がまたがってくる。
そして、私のペニスを小さな美しい手で握って、自らの中に導いていく。

ズズズ、、 と、加奈の膣の感触がリアルに伝わってくる。
加奈は、奥まで入れると
「あぁ、、浩輔さん、、 気持ちいいです、、 あぁ、 んんっ!」
そう言うと、腰をゆっくりと上下に動かし始めた。

ぎこちない動きは、加奈が初めてこの動きをすることを物語っていた。

今までのセックスで、加奈がもう一回とおねだりをしたり、騎乗位で愛し合ったことなどなかった。

加奈は、ドンドン腰の動きを早めていく。
「あっ!あっ! あ、あぁっ! んっ! ん、あぁっ! 浩輔さん、、気持ちいい! 気持ちいいです! あぁっ!」
加奈は、いつものセックスよりも高まっているのがわかる。


私も、その姿に興奮が高まる。下から突き上げ始める。
「あぁっ! あっ! クゥあっ! ハ、ひぃぃ、、 あっ! は、あぁ、 ハッ! ハッ! ハ、ひぃっ!」
加奈がこんなに気持ちよさそうにするところは初めて見た。

下から狂ったように突き上げると、加奈がドンドン高まる。
ちょっと息が切れて腰の動きを止めると、加奈が腰を上下ではなく、前後にこすりつけるように振る。

初めて経験する動きに、一気に射精感が高まる。
この動きは、とにかく気持ちいい。

「あぁ、加奈、ダメだ、、イキそう、、」
「浩輔さん! イッて下さい!  あぁっ! 気持ちいいよぉ! あっ! クゥアァッ!」
「イク、愛してる!」
「愛してます!」

そう言って、私は騎乗位で上にまたがる加奈に射精した。

出し終わると、加奈が私の胸に倒れ込んできた。
「浩輔さん、すっごく気持ちよかったよぉ、、」
ニコニコと上機嫌だ。

「あぁ、本当に、凄く気持ちよかったよ。」
「へへw 幸せw」
そう言って、キスをしたくれた。

そして、抱き合っていると、いつの間にか寝てしまった、、、


夜中に物音に目が覚める。
すぐ横に加奈の気配がする。だが、荒い息づかいがする。
すぐに、加奈がオナニーをしていることを理解した。
私は、起きたことを気取られないように寝たふりを続けた。
さっきのセックスでも、加奈を満足させることを出来なかったのかと思うと、残念だ。
そして、申し訳ない気持ちになる。

だが、すぐにいつもと様子が違うことに気がつく。
動きが大きいのだ。
ヌチャヌチャと言う音も大きい。
何かを高速で出し入れしているような動きがベッドを伝わってくる。
まさか、、、バイブでも使っているのか?と、不思議に思う。

そして、動きがひときわ速くなり、加奈の息づかいも強くなる。
「ん、、  は、、  ん、、、」
微妙な吐息も漏れてくる。


そして、
「あぁ、、 、、みくん、」
と声が漏れて、ビクッと加奈が震えた。

なんと言った? まさか、人の名前? 人の名前を言いながらイッたのか?
まさか、、 アイドルや俳優の名前? 漫画や映画のキャラ? なんだろう、、
不安が胸を覆い尽くす。


すると、ゴソゴソと動きがして、何か箱のようなモノに何かをしまうのが見えた。
薄目で見ているので、はっきりとはわからないが、何となく箱の隠し場所もわかった。

モヤモヤしていると、加奈の寝息が聞こえてきた。
このまま、朝までモヤモヤとして、浅い眠りを繰り返した。


ハッと目が覚めると、加奈が朝食を作っていた。
「浩輔さん、おはようございます。 疲れは取れましたか?」
優しい笑顔で加奈が言う。
「あ、あぁ、ありがとう。」
「ご飯、出来てるよw 食べて、食べて!」
この笑顔を見て、昨日のことが何かの聞き間違いだったと思い始めた。
加奈に限って、浮気などあるはずがない、、、
そう思って、朝食を食べ始めた。
「美味しい。味噌汁がこんなに美味しかったって、忘れてたよw」
「へへへw 美味しいって言ってもらえると、嬉しいなぁw」
「あれ?俺って、そんなにいつも美味しいって言ってなかったっけ?」
「そんなことないよ。 でも、昨日も今日も、ちゃんと見てくれてる気がして嬉しかった。」
「そっか、、ごめんね、」
素直に反省を口にした。


そして、加奈に見送られて会社に向かう。


会社では、成果を非常に高く評価されていて、くすぐったいぐらいだったが、私の会社での立場も安泰かな?と、少しほっとした。

そして思いの外早くフリーになった。

加奈は、まだバイトしているはずだ。
気になることがあって、家に帰った。


そして、加奈がいない部屋に入ると、昨日の箱を調べる。

箱の中には、ローター、ローション、張り型(ディルド)が入っていた、、、
オナニーグッズを見つけてしまうのは、プライバシーの侵害だと思ったのだが、ディルドを見ると、妙にリアルだ。
私のペニスよりも二回り近く大きなそれは、血管もリアルで、微妙に右曲りだったりで、本物のペニスにみたいだ。
そして、仕上げが妙に粗い。手作りのような感じの仕上げぐあいだ。

私は、携帯電話でそれを撮影すると、元通りに戻した。

そして家を出て、アダルトDVDショップに向かう。大人のおもちゃを多数そろえたその店に行って、ディルドのことを調べてみたいと思ったからだ。

そして、たくさんの中から探すが、同じモノがない。

ふと目をやった先に、手作りディルドという商品があった。
どう見ても同じモノだ、、、

パッケージは”愛する人のお○んちんを”などと書いてある、、、
コレは、昨日加奈がささやいた”、、みくん”のモノを形取ったのではないかと、疑いが爆発する。


そして、この日から私は疑いの中にいた。
だが、加奈は全く怪しいところがない。
それどころか、出張前よりも私に対して熱心になった感じだ。

ただ、もう私の我慢が限界だった。
ある日セックスをした後、
「加奈、俺に何か話すことはない?」
と、真剣に言ってみた。
「え?どういうこと?」
戸惑う加奈。

「俺は、加奈のことを心から愛している。子供もそろそろ作りたいと思っている。だから、隠し事も何もない二人でいたいんだ。」
「、、、、、」
加奈は、真剣な顔で黙り込む。
「何があっても、正直に言ってくれれば全部許すし、受け入れるよ。」
コレを言うのが、本当に辛かった。
疑っているようで、心苦しかった。
笑いながら、”なんにもないよw”と、加奈に言って欲しかった。


「ごめんなさい、、、 浮気、、しました、、、」
絞り出すように、加奈が言う。

多少覚悟はしていたが、ガンと、ド突かれたような衝撃を受けた。
「え、、それは、、どういう風に?」
私はたじろいで、動揺しまくっていた。
「本当に、ごめんなさい、、 浩輔さん、私、、 バカでした、、、」
「相手は誰!?」
私は冷静さを失っていた。

「、、、、、バイト先の、、男の子、、、です、、」
「セックスしたのか!?」
声がついつい荒くなる。

加奈は、涙を流しながら
「はい、、、 しました、、、  ごめんなさい、、、」

私は、自分でも不思議なほど高ぶって、そのまま加奈を押し倒した。
「あっ!浩輔さん!」
驚く加奈にかまわず、ゴムも着けずに挿入した。

「加奈!どうして!どうしてだ!」
叫ぶように言いながら、腰を振る。
「ごめんなさい! あぁっ! 浩輔さん、、 本当に、ごめんさいぃ、、、」
「いつからだ! いつからしてたんだ!」
「浩輔さんが、、 あぁ、、 くぁ、、 出張に行ってから、、です、、、」
「あぁ、加奈!加奈!」
そう叫びながら、思い切り中に出してしまった。
「う、あぁ、、浩輔さん、、、あぁ、、」

自分でも、なぜ浮気を告白されてこんなに高ぶったのか不思議だ。

イッて、冷静になれた私は、
「加奈、正直に話してくれるよね?」
と言った。
「はい、、」
加奈は、死にそうな顔で言う。

「バイト先の男の子と、したんだね?」
「はい、、」

「どちらから? 誘ったのはどちら?」
「それは、、、  私、、です、、、」
「その彼を、どう思ってるの? 俺とは、どうしたいの?」
私は、浮気を告白されたら怒り狂うモノだと思っていた。
だが、現実にその場面になると、情けないことに、加奈が私の手から離れて言ってしまうことが怖くなった。


彼とは浮気ではなく本気で、私とは離婚したいと言い出すのではないかと思って、息が詰まりそうだ。

「今は、、、何とも思ってないです、、、 浩輔さんに、、、許してもらいたいです。こんな事言える立場じゃないけど、捨てないで欲しいです、、、」
加奈は、途切れ途切れにこう言った。

私は、実は死ぬほどホッとしていた。

「捨てるわけないじゃないか。 俺の方こそ、加奈がいなくなるかと思って、おかしくなりそうだったよ。」
「本当に? 怒ってないの?」
「怒ってるさ。 でも、加奈がいなくならないと聞いてホッとしたよ。」
「そう、、なんだ、、」
加奈は、少し戸惑っているようだ。

「今はって事は、そのときは好きだったってこと?」
「、、うん、、」
「今もバイトにいるんでしょ?」
「うん、、、」

「バイトは、止めるよね?」
「それは、、 はい、、 止めます、、、」
悲しそうに言う。
「やっぱり、まだ好きなんだろ?」
「、、、そんなこと、、ないです、、、」

私は、もう隠しようがないくらい興奮しているのを自覚した。
加奈が、、、 愛する妻が、他の男の子とを好きという現実、、、
この、寝取られている現実が私を興奮させる、、、

「キスは、、、したのか?」
答えがわかっているが、聞いた。私は、より自分の興奮を高めたいが為に聞いたのかもしれない。
「しました、、、」

「どういう風に?」
「え? それは、、、 一緒に彼の部屋で食事をしてて、、、 どちらからともなく、、、 しました、、、」
男の部屋に行っていることにもショックを受けたが、自分がそれを聞いて興奮してることにもショックを受けている。

「どんな風に?」
「それは、、、 舌を重ねて、、、長い時間、、、しました、、、  私からも、、、舌を入れて、、、キスしました、、、」
「そ、それから?」
「服を脱がされて、、、 胸を舐められました、、、」
「俺以外に舐められたんだ、、  気持ちよかった?」
「ごめんなさい。気持ちよかったです、、、」
「そ、それで?」

「本当に、ごめんなさい、、、 乳首舐められて、、、  イキました、、、」
顔を真っ赤にしてうつむきながら言う加奈。
「乳首を、、、舐められただけで?」
信じられない気持ちになる。
「はい、、、 乳首舐められて、、イキました、、、」
「どうして?そんな、、そんなに?」
何を言ってるのか、自分でもよくわからない。

「ごめんなさい、、、  好きという気持ちがあったからだと思います、、、」
加奈にそう言われて、めまいがするくらいのショックを受けた。
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