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奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした

あまりエロい話ではないのですが、僕達夫婦にとっては刺激的な経験をしたので、とりとめもなく書いてみます。

僕は、27歳でデザイン関係の仕事をしてて、スマホがらみの商品が結構ヒットしてる、そこそこ勢いのある会社で頑張ってます。

嫁は22歳で、パン屋さんでパートをしてます。

パン屋で働く彼女に、僕が一目惚れをして、半ばストーカー化しながら、かなり頑張った結果、何とか付き合うことが出来ました。
付き合いだした時、嫁はまだ20歳の大学生で、驚くほどすれていない女の子でした。
小柄でおっとりとした感じの嫁(いつもユキと呼んでいるので今後そう書きます)は、僕の好みそのものの顔をしていて、今でも見飽きることはないです。

母親に恋したら、友人に寝取られた10

俺が手を怪我して、風呂に入るのを母に手伝ってもらったことがきっかけで、母の美佐恵とセックスをするようになった。

セックスの経験が少ない母は、俺の大きなチンポがたまらなかったようで、狂っていった。
そして、お互いに親子ではなく、恋人同士として愛し合うようになった。


途中で俺の親友に寝取られるとか、色々あったのだが、今は俺の子供を孕んでいる。
さすがにいたわりの気持ちなどもあり、セックスは挿入をしないオーラルセックスだけにしていた。

だが、安定期に入り、それも崩れた。
公園で、俺達と同じように露出セックスをしていたカップルと、スワッピングをしてしまった。
母は目の前で俺が他の女性とするのを見て興奮し、俺は母が他の男に中出しされるのを見て異常なほど興奮した。
そして、もっと他人棒で乱れる母を見たいと思ってしまった。





その他にも、母がペニスバンドで俺のアナルを掘って前立腺を責めたりもするが、それが気持ち良すぎてヤバい。
とても口に出せないが、もっと太いペニスバンド、、、いや、本物にガンガン突かれたら、どんな感じなんだろう?と、思うようにさえなっていた。
俺は、ホモになってしまったのだろうか?
寝取られ好きのホモなんて、ニッチすぎてかなりレアだと思う。



そして、母との濃厚で歪んだセックス漬けの日々は続いていたが、とうとう相手が見つかった。
ネット掲示板で、母が色々と探していたのだが、社会的にある程度の位置にいる信用できる人物で、とにかく巨根の男性だ。
この見つかった男性は、フランス人の血が少しだけ混じっているとのことだったが、写真で見た分にはちょっと彫りが深いかな?という程度で日本人そのものだ。

だが、チンポの写真は圧巻だった。
比較出来るように、500ミリのペットボトルと並べて撮影したチンポは、さすがにそこまでデカくはないが、パッと見同じくらいのサイズ感があると思ったほどだ。
「美佐ちゃん、コレ、ヤバいね、、、 俺のよりもデカいなんて、いるんだね、、、」
「うん、、、 でも、、、 柔らかいかもよw」
母は、フォローのつもりなのか、そんなことを言う。

「でも、俺のより大きいので、美佐ちゃんが狂うところ見たいよ、、、」
「ホント、コウちゃんはド変態になったねw」

「ゴメンね、、、 でも、この人にしようよ、、、」
「うん、、、わかった、、、」

こんな感じで、この人に決まった。
それからは、トントン拍子に決まって、週末にプレイすることになった。
その男性が用意してくれた、豪華なラブホテルに場所は決まった。

どんな男性なのだろうか?
母は、若く見えるし綺麗だが、もう36歳だし妊婦だ。
男性は、こちらの自分勝手なリクエストにも全て答えてくれた。
あれだけの巨根で、会社経営していて経済的にも余裕があるはずなので、女性には困っていないと思う。
それなのに、36歳の人妻妊婦などと、セックスしたいものなのだろうか?


そんなことを考えていると、母が発情した顔で
「コウちゃん、、あのおっきなおチンポで、いっぱいイッても良いの?」
等と聞いてくる。
「もちろんw なに?w もう我慢できないの?」
「うん、、、 欲しい、、、 早く入れて欲しい、、」
「ホント美佐ちゃんはド淫乱だねw」

「そうだよ、、 ねぇ、コウちゃん、、もう入れて、、」

最近いつも家ではエロいランジェリー姿の母は、今日もスケスケのベビードールだけの格好だ。

母は、発情した顔で俺におねだりをする。透けた胸は、妊娠ではち切れそうに膨らんでいて、乳首はピンピンに勃起している感じだ。

「ダメw 週末まで、おあずけw」
俺がそう言うと、母は素早く動いて俺のチンポをズボンの上から握ってくる。

「ダメw そんな事しても、してあげないからw」
ちょっとしたイジワルのつもりでそう言った。

だが、母は聞こえないフリをして、チンポをズボンの上からしごき始める。
すぐにガチガチになってしまうのだが、
「ダメダメw 諦めなよw」
そう言って譲らない。


すると、母は素早くズボンをパンツごと脱がせる。
抵抗したのだが、一気に膝まで降ろされた。


すぐに口にくわえて奉仕する母。
荒い息づかいで、必死な感じで俺のチンポをフェラする母。


妊娠で大きくなったお腹を、スケスケのエロいベビードールで覆う母は、救いようがないくらい淫乱に見えた。

「無理だって! 絶対にしないから!」
俺もムキになってそんなことを言うが、母はついに俺のアナルに指を這わせてきた。
さっきお風呂に入って、こうなることも予想していたので綺麗にしてあるのだが、体をよじって逃げようとしてしまう。

「逃がさないw」
母は、楽しそうにそう言うと、指をアナルに触れさせた。そして、俺のガマン汁を潤滑剤代わりにして、指を入れてきた。

もうダメだった。母にイジワルしておあずけにするつもりが、母の指が前立腺に触れた途端、うずいて狂いそうだった。
「美佐ちゃん、ダメ、、」

「何がダメ?急に抵抗がなくなったけどw」
そう言いながら、指でグリグリと前立腺を刺激してくる。
母も手慣れたもので、的確に前立腺だけを責めてくる。

挿入する快感と違う、メス的な、やられる側の快感に呼吸が荒くなる。

「コウちゃん、もう白いの混じってきたよw」
俺のチンポを指でこねながら言う母。
前立腺責めをされると、チンポに触れずにイケる。イク前も、精子が混じったような白いガマン汁がダラダラと出てしまう。
何より怖いのが、前立腺責めだと、イッても興奮が収まらない。
賢者になれずに、ひたすら母の指やペニスバンドを求めてしまう、、、

「美佐ちゃん、もっと、、指増やして、、、」
とうとうおねだりしてしまった。
「週末まで、おあずけなんじゃないの?w」
ニヤニヤしながら母が言う。

「お願い、、 うずいてダメだよ、、 入れて下さい、、」
女の子みたいにおねだりをしてしまう。だが、こうやって声に出すと快感が増す。

母は、俺のガマン汁を中指にもぬって、アナルに入れてくれた。
さすがにローションを使っていないので、多少突っ張る感じがするが、快感がはるかに上回る。

「くぅ、、ん、、 美佐ちゃん、、 凄いよ、、 」
「かわいいw コウちゃんは女の子になっちゃったねぇw」
ボテ腹で、エロい下着姿の母が妖艶に笑う。

すると、予告なく、いきなり指を3本に増やしてきた。
俺の拡張されて開発されたアナルは、指3本くらいなら問題なく飲み込むが、ローションを使っていないので少し痛みが走る。
だが、その痛みすら快感に変換されたようで
「ぐぅ、あぁっ!! 美佐ちゃん、、 ダメ、、」
と、女の子のようにあえいでしまった、、、
「ふふw エッチな顔になってるw」
「だって、、 ダメ、、だよ、、 あぁ、、」
声が抑えられない、、 自分が女の子のようになった気分だ。


美佐ちゃんにアナルを開発されてわかったことだが、女の子のようにあえいだり、女の子のような格好をして責められると、快感がヤバいくらいに増す。
いままでは、女装する人や、女装してディルドオナニーをネットで公開する人達を、一切理解できなかった。
だが、前立腺の快感を知ってしまった今、完全に理解できる。


「漏れてるよw ホント、コウちゃんのケツマンコは敏感ねw」
そう言われてチンポを確認すると、精子が漏れていた。
射精のように勢いよく出るのではなく、ダラダラと、蛇口を閉めきっていない水道のように漏れている感じだ。

すると、急に母がチンポをくわえた。
頭が痺れるような快感だ。

母の舌と、前立腺にふれる指の動きがシンクロする。
「くぅぁぁぅっ! 美佐ちゃん!美佐ちゃん! 出るぅッ! イッちゃうぅっ!」
女の子のように叫びながら、母の口の中にぶちまけた、、、


たっぷりと出し切ると、母の指がアナルから抜かれた、、、
指が前立腺から離れていくと切ないような、寂しいような、胸が苦しくなる感覚が襲う。


「いっぱい出たねw でも、まだ欲しいんでしょ?」
母に全て見透かされている。
イッてもまだうずいてしかたない、、、 もっと太いものを入れて欲しい、、、
「うん、、、 ねぇ、、美佐ちゃん、、アレ入れて、、」
「へへw エッチなコウちゃんw でも、週末までおあずけぇw あの人の前で、いっぱいいじめてあげるからねw 見られながらイクの、最高だよw」
こんな事を言われた。

初対面の男性の前で、母にペニスバンドで責められる、、、
想像したら、頭がボォーとするくらい興奮してしまった。

そして、週末までセックスしない日々が続いた。


悶々として、自分でしたくなったりもしたが、母に釘を刺されて我慢した。
週末になると、我慢しすぎていたこともあって、母に入れたい欲求と、母に入れてもらいたい欲求で狂いそうだった。


ただ、どちらかというとメス的な気持ちの高ぶりが強くて、学校でもタケシやクラスメイトの男子の股間に目がいく自分に気がついた。
こうやって、ホモは出来ていくのかと思った、、、
タケシの彼女の真希にも
「最近コウスケって、妙に色っぽいよねw」
等とからかわれている、、、



そして週末が来て、二人で出発した。
母は、少しだけ丈が短いかな?と思うマタニティドレスで、可愛らしい妊婦さんという感じだ。
だが、よく見るとノーブラの胸には乳首がポツンと浮き出ている。

「美佐ちゃん、乳首勃起してるよw」
そう言いながら、指でつまんでみた。
「あぁんっ! だってぇ、、 もう我慢の限界だからぁ、、」
もうエロい感じだ。
「今日は、あのデカチンでイキまくるんでしょ?」
「ダメ?」
母が、ちょっとだけ不安そうな顔で聞く。
「ダメじゃないよw イキまくる美佐が見たい。」
言いながら、興奮が抑えきれない。
「嫌いにならない?」
まだ不安そうだ。

「なるわけないじゃんw 愛してるよ。」
そう言って、キスをした。
母も、待っていたかのように舌を絡めて来る。

たっぷりと舌を絡めてキスをしたあと、母がとろけた顔で
「コウちゃん、愛してる。」
と言ってくれた。
もう、このままセックスしたかったが、母が他人棒で狂うところを見たいという欲求も、より強まっていた。


そして、タクシーでホテルに向かった。
ラブホテル街で降りる俺達を、不思議そうに見る運転手さん。
確かに、親子くらい年が離れた男女で、女性は妊婦だ。なんだろうと思っていると思う。


母も、そんな視線に気がついていて、それが興奮に繋がっているようだ。


「凄いホテルだね、、」
「うん、、」
言葉少なになる。
こんなラブホテルがあったのを知らなかった。ラブホテルによくある安っぽい造りではなく、しっかりとした建築物といった感じだ。


フロントで部屋番号と男性の名前を言って、入っていった。

部屋に入ると、男性が出迎えてくれた。
180cmくらいで、少し日に焼けた感じの男性は、にこやかに笑いながら出迎えてくれて、とても感じが良かった。
「初めまして。高橋拓です。拓って呼んでください。」
そう言いながら、握手をしてきた。
母は、緊張しながら握手をして
「よろしくお願いします、、 こんなおばちゃんですけど、大丈夫ですか?」
こんな風に言った。

「イヤイヤ、お若いですよ。それに、驚くほど美人だ。私の方が、私なんかで良いですか?と聞きたいくらいですよ!」
そう言って部屋に招き入れてくれた。
ベッドルームが二つあり、リビングも広く、洒落た造りの室内だ。
いくら位するのだろう?ラブホテルのイメージが変わる、、、

「今日は、よろしくお願いします。」
俺も、緊張しながら握手をした。
「ホント、ママそっくりだね。お腹の子のパパなんでしょ?やるね!」
もう、拓さんのペースになっている感じだ。


リビングのソファに座ると、飲み物を持ってきてくれたり、色々と気を使ってくれた。
しばらく、ジュースを飲みながら話をした。
と言っても、ほぼ拓さんの自己紹介で、会社経営していることや、趣味でトライアスロンをしてること、45歳で結婚していて2人子供がいることなどを聞いた。

性癖は、寝取り側だそうだ。なので、こんな風に妊婦の人妻を、旦那の目の前で犯すのは最高のシチュエーションだそうだ。


「じゃあ、どうしますか? 予定通りなら、用意してもらっていいかな?」
拓さんが、母に言った。
予定通り?俺は聞いていない、、、
母は拓さんにうなずくと、ポカーンとする俺の手を引き、移動する。
「え?予定って?」
「良いから、良いからw」
戸惑う俺を無視して、母が強引に俺を引っ張っていく。


そして、寝室の一つに俺を連れ込むと、袋から色々と取り出して
「はい、着替えてw」
笑いながら言った。

下着や可愛らしい服だ。
「コレって、、」
戸惑う俺に、母が言う。
「いいから、早く着てw」

俺は、正直に言って、もう入れてもらいたいばっかりだったので、素直に着替え始めた。
最近は、母に女装をさせられることが多いので、足の毛や脇毛すら剃っている。

そんな俺が、チンポが全然隠れていない可愛らしいショーツをはいて、ぺちゃんこでまったく意味がないのにブラジャーをつける。
もう、この時点でおかしなぐらい興奮して、すぐにでも母に掘ってもらいたいと思っていた。


そして、フリフリがついた可愛いブラウスを着て、フレアのミニスカートをはいた。
着替え終わると、母が手早くメイクをしていく。
ファンデーションやチーク、リップにグロス、そして、仕上げにウィッグをつけられた。
「うふw ヤバい、、可愛いw」
母が、思わずそう言う。
俺は、母に促されるままに鏡を見ると、若い日の母がいた。
写真で何度か見せてもらった、母の若い頃の姿そのものが鏡に映っていた。


自分で言うのもキモイが、美少女だと思った。
だが、股間だけは美少女ではなく、思い切りテントを張って盛り上がっていた。
ミニスカートが、変な風に盛り上がり、チンポが見えそうなくらいになっていた。

「もう!コウちゃんダメでしょ? スカートシミになってるよw」
そう指摘された。
確かに、ミニスカートを突き上げているチンポの先っちょが、シミになっていた。
ガマン汁がもうヤバいくらいだ、、、

「だって、、ごめんなさい、、、」
不思議なもので、フルメイクで服装も女の子になると、気持ちも女の子のようになってしまう、、、


「よし、じゃあ行くよw」
そう言って、俺の手を引っ張っていく。
「え?ダメ、ダメだよ、、見られちゃう、、見られちゃうよぉ、、、」

「見られたいくせにw」
そう言って、引っ張り出された。

「凄いね! ホント、ママそっくりだ。 本物の女の子みたいだね。 いや、本物よりも可愛いかもw」
拓さんが、驚嘆の声を上げる。


俺は、必死で股間を隠すようにしていたが、母に手をどけられた。
「エロいね、、 それに、大きい、、 美佐さんが狂うはずだねw」

「イヤぁ、、」
つい女の子みたいな声を上げてしまう。

「コウちゃん、女の子みたいw」
母にからかわれるが、見られていると思うと、勃起が収まるどころかもっとガチガチになってしまう。

拓さんが見てる前で、女の子の格好をしている俺、、、
だが、もっと見て欲しいと思う気持ちも間違いなくあった。


「ほら、スカートめくってごらんw」
母が言ってくる。
俺は、戸惑いながらもスカートの裾を持ち上げて、拓さんによく見えるようにスカートの中を見せた。


すると、拓さんが近寄ってきて、のぞき込んだ。
私は(もう、気持ちが女の子になっていて、俺と言うのがおかしく思えてしまう)慌てて手で股間を隠そうとするが、拓さんに腕を掴まれてしまった。

「可愛い下着だねw でも、はみ出してるねw」
そう言ってにっこりと微笑みかけられて、ドキッとした。
気のせいかも知れないが、ときめいたかも知れない。

私は、照れてしまって拓さんの顔がまともに見られない。
どうしていいかわからずに、母の方を見ると、母はニヤニヤと笑っている。
ここで、私は罠にはめられたことを理解した。

その瞬間、拓さんの手が私のチンポを握ってきた。

「あぁっ!ダメっ!」
まったくそんなつもりがないのに、女の子みたいな言い方になってしまう。

「ダメって?もうカチカチで、汁までにじんでるよw」
こんな事を言われながらチンポをこねられて、どうして良いのかわからない。
だが、強く抵抗が出来ない私がいる、、、


拓さんは、私がほぼ無抵抗なのをいいことに、亀頭責めを続行する。
そして、ブラウスの上から乳首も責めてくる。
「ブラまでしてるんだw コウちゃんは女の子なんだねw」
拓さんにこう言われて、思わずあえぎ声みたいな吐息を出してしまった。

「ホントに女の子そのものだねw 可愛いよw」
可愛いと言われて、ドキッとした。
女の子の姿を男性に見られて、それを可愛いと言ってもらえて、素直に嬉しかった。

顔を真っ赤にしてうつむいていると、ショーツを下ろされて、アナルに指を突き立てられた。
この前の母と同じで、私のガマン汁を潤滑剤代わりにしている。

スルッと入って来る、母とは違うゴツい指。
「は、あぁっ! ダメぇ、、」
声が漏れるのを抑えられない。

「可愛い声w コウちゃんはお尻が敏感だねw」
そう言いながら、指を器用に動かし始める拓さん。
的確に指が前立腺を責めてくる。
母の責め方よりも、ちょっと荒いというか、男らしい感じだ。
だが、その強めな刺激が、いつも以上の快感を生んでいる、、、


「凄いねぇw 前立腺がはっきりとわかるよw かなり開発されてるね。」

そう言うと、一気に指を三本にされた。
母の指よりも太くてごつい男の指は、正直痛かったが、痛いと声に出す前に前立腺に指が触れた。
痛みはどこかに消え去って、とろけるような快感が下半身を走った。

「簡単に3本入るんだねぇw コウちゃんのケツマンコは淫乱だw」
言葉がこんなにも快感を増すなんて、自分がやられてみて初めてわかる。
母にも言葉責めみたいな事はされるが、男性に、しかも初対面の男性にされる言葉責めは、恥ずかしくて顔から火が出そうな感じもあり、より快感が増すようだ。

服の上から乳首を責められ、アナルに指を3本入れられた私は、もう入れて欲しくて気が狂いそうだった。

「美佐ちゃん、ダメぇ、、 あれ、、入れて、、」
ペニスバンドを入れてくれるように頼んでみたが、ニヤニヤ笑いながら
「忘れちゃったw ゴメンねw」
と言われた。


すると、拓さんが私の手を取り、自分の股間に持っていった。
拓さんのチンポをズボンの上から触ってしまった。
初めて触る勃起状態の他人のチンポは、驚くほど硬く感じた。

「ほら、握ってみて。」
ちょっとキツい口調で言われると、逆らえなくて、言われた通りに拓さんのチンポをズボンの上から握ってみた。

硬くて大きいチンポは、他人のだからだと思うが、ものすごく大きく感じた。
サイズ的には私のよりもちょっと大きいくらいだと思うのだが、とんでもないサイズに思える。

そして、認めたくはないが、いつも母が使うペニスバンドよりも大きいこのチンポを、入れて欲しいと思ってしまった、、、


そんな私の気持ちを見透かしたように、拓さんが
「ズボン脱がしてくれるかな?」
と言ってきた。

私は、すぐに必死で拓さんのズボンを脱がした。
パンツ姿になった拓さん。
大きすぎるチンポが、パンツから飛び出している。


勃起した他人のチンポを、こんなに明るい所で、こんなに近くで見たのは初めてだ。
私は、言われてもいないのに拓さんのパンツを下ろすと、剥き出しになったチンポを握っていた。

「積極的だねw どうだい? 他人のチンポは?」
しっかりと目を見据えながら聞かれると、頭がボォーとする。

「お、大きいです、、  それに、、、硬くて熱いです、、、」

「しごいてくれる?」
もう、男のチンポを触るという嫌悪感もなにもなくなっていた、、、
それどころか、喜んで拓さんのガチガチになったチンポをしごき始めた。


自分のモノはオナニーで死ぬほどしごいてきたが、他人のだとぎこちなくなる。
強くしたら痛いかな?壊れないかな?等と、余計な気を使ってしまう。

「さすがに上手いねw 気持ち良いよ。」
気持ち良いよと言われて、どうしてこんなに嬉しいんだろう?
もっと気持ち良くなって欲しいと本気で思ってしまった。

ウィッグやメイクまでして女の子になった私は、心まで徐々に女性化している気がして怖かった、、


しばらくしごいていると、拓さんのガマン汁が手についた。
いつも自分のオナニーでやっているように、それを拓さんの亀頭に塗りたくって亀頭責めをする。
「おぉう、、 気持ち良い。凄いね、テクニシャンだw」
気持ちよさそうな声を上げてくれる拓さん。
もっと!もっと気持ち良くなって!と、心の中で叫んでいた。


「手にいっぱいついちゃったねw 舐めてみて。」
こういう風に命令されて、前立腺のあたりがキュンとした、、、
私は、言われるままに拓さんのガマン汁だらけになった指を口の中に運んだ。
拓さんの目を見つめたまま、指についたガマン汁を舐め取っていく。
少しだけしょっぱいと思ったが、母の愛液と似てるなと思った。

「美味しい?」
拓さんに聞かれて、
「お、、おいしい、、、です、、、」
戸惑いながらそう答えた。

「コウちゃんはエッチな女の子だねw じゃあ、舐めてくれるかな?」
自然な流れでそう言われた。

私は、もう言われなくてもそうするつもりだった。
むしろ、積極的にくわえてみたいとさえ思っていた、、、


おそるおそる拓さんのチンポに舌を近づける。
コレをしてしまったら、もう戻れなくなるのは明白だと思う。
だけど、戻るつもりは全くない、、、

舌が拓さんのぷっくりと張り出した亀頭に触れた。
竿の部分はあんなにも硬く感じたのに、舌で触れた亀頭は不思議な柔らかさだった。

自分が母にされて気持ち良いことを、拓さんにしてみた。
カリの段差のところを舌で引っかけるように舐めたり、玉のあたりから亀頭まで舐め上げたり、必死で頑張った。
もう私の頭の中には、拓さんに気持ち良くなってもらいたいという思いしかなかった。

「あァ、いいよ、、気持ち良い、、 コウちゃんはおしゃぶり上手だねぇw」
拓さんがそう言ってくれた。
私は、嬉しくてたまらなくなった。


そして、口を大きく開けて拓さんのチンポをくわえた、、、
とうとうやってしまった、、、
そんな後悔が一瞬頭をよぎったが、それ以上に、口の中に目一杯広がる拓さんのチンポの感触に心奪われてしまった。


硬いけど柔らかい、そんな不思議な物体が、私の口の中で時折脈打ったりする。
歯が当たらないように気をつけるけど、どうしても歯が当たってしまう。


だが、だんだんコツがわかってきた。
歯が当たらないように早く頭を動かせるようになると、拓さんが吐息を漏らす。
その気持ちよさそうな吐息に、私も有頂天になる。

母に見られていることも忘れ、夢中で拓さんのチンポを口で奉仕する。
より早く、より深く、リズムに乗ってフェラをする。


喉の奥までくわえ込むと、窒息しそうな苦しさがあるが、その苦しさが前立腺に響いてキュンとなる。
もう、私の頭の中にはこのチンポを入れてもらうことしかなかった。

すると、拓さんのチンポがドンドン硬くなる。より大きくなる。
イキそうな感じだ。
拓さんの手が、私の頭に乗せられる。そして、優しく頭を撫でながら、私の耳も触れてくる。
「あァ、、気持ち良い、、イキそうだよ、、、」
優しく頭や耳に触れられるのが、こんなに嬉しいモノなんだ、、、
やはり、何事も経験しないとわからないことはあると思った。
女性側の気持ちなんて、こんな経験をしないと一生わからないのかも知れない。



そして、私はより早く頭を動かした。
荒くなる拓さんの息づかい。
それが私をもっと夢中にさせる。

そして、拓さんの手が私の頭を押さえると、口の中でチンポがはじけた。

喉の奥に、熱いモノがぶつかる。何度も喉の奥にぶつかってくる熱い精子。
だが、嫌悪感は全くなく、イッてくれたという喜びが体を駆け抜ける。
だが、驚くほど長く射精が続き、ちょっとパニクった。
溺れるかも知れないと少し恐怖を感じたところで、やっと射精が終わった。


「ふぅ、、 初めてとは思えないなw 上手だったよ。」
拓さんは優しくそう言うと、チンポを抜いた。
チンポが抜き去られると、私の口の中には溢れそうなほどの精子が残った。


「飲み込んで。」
拓さんは、私の目を見つめて冷たくそう言った。

だが、言われなくても飲むつもりだった。むしろ、飲みたいとさえ思っていた。
私はおかしくなってしまったのだろうか?
そして、飲み込んだ。

想像以上に熱くて、粘り気のある液体が、喉に絡みつきながら流れ込んでいく。
不思議と味は感じない。まずいモノと思っていたが、飲むヨーグルトとか、小麦粉を溶いた水とか、そんな感じの喉ごしだ。
認めたくないが、美味しいと思ってしまった、、、

「美味しい?」
拓さんに聞かれた。
「はい、、、美味しいかったです、、、」

「そっかw ありがとう。」
そう言うと、拓さんは私の口にキスをした。
軽く触れる程度のキスだったが、ドキドキしてたまらなかった。
もう、気持ちは完全に乙女だ、、、


「コウちゃん、おしゃぶりしてどうだった? 入れて欲しくなっちゃった?」
母が急に声をかけてきた。
「あ、うん、、 その、、、、入れて欲しい、、、です、、」

「だぁめw 今度は私の番だよw」
そう言うと、母が間に入ってきた。
いつの間にか着替えた母は、カップレスの透けたベビードールに、ガーターベルト、股のところに穴が空いたショーツを身につけていた。
妊娠してはち切れそうな胸と、かなり大きくなってきたお腹が強調されている。




「うわぁ、エロいねw 美佐さんいつの間に着替えたの?w」
拓さんが、かなりフランクに母に話しかける。
「変じゃないですか?」
母が、少しだけ恥ずかしそうに言う。
そんな格好で恥ずかしがるのも変だが、そんな姿も可愛らしく思える。

「可愛いよw」
拓さんがそう言いながら、いきなり母にキスをした。
母は、それを待っていたように拓さんに両腕を回して舌を絡める。
私の目の前で、恋人同士がするようなキスを始めた二人。


だが、母を寝取られた嫉妬よりも、拓さんを母に取られたことを嫉妬してしまった、、、
母を寝取らせて、嫉妬を興奮に変えて楽しむつもりが、私が母に嫉妬するハメになっている、、、


そんな私の気持ちなど、母は素知らぬ顔で拓さんとキスを続ける。

そして、母は拓さんの上着を脱がして、ベッドに押し倒す。
そして拓さんの乳首に舌を這わせ始める。

「あァ、気持ち良い、、 興奮してるね? 欲求不満だったの?」
拓さんが、あえぎながら言う。
気持ちよさそうにする拓さんを見て、嫉妬している自分に戸惑った。



「そう、、ずっと我慢してた、、 あぁ、、コレが欲しい、、、」
そう言って、母は拓さんのチンポに手を伸ばした。


そして、そのまますぐにフェラチオを始めた。
「あぁ、硬い、、、 大きくて、、、 ダメ、、 すぐ入れてぇ、、」
私の子供をお腹に宿しながら、他人棒を求める母。

私も異常に興奮している。嫉妬がそうさせていると思うが、私はどちらに嫉妬しているのだろう?


「あぁ、気持ち良いよ、、、さすがにコウちゃんより上手だねw」
そう言うと、母は私の方を見てニヤリと笑った気がした。
凄く悔しかった。悔しいと思いながら、私はどうしてしまったのだろうと落ち込んだ。


そして母は、四つん這いになって自分でアソコをクパァと広げながら
「入れて下さいぃ、、 拓さんのこのおっきなおチンポォ、、、 美佐の妊娠マンコに入れて下さいぃ、、、」

「凄いねw 痴女みたいだw 良いの?コウちゃん見てるよ。」
拓さんが、私の方を見ながらそう言う。
「良いの。もう我慢できない、、 コレ、ずっと入れて欲しかった、、、 あぁ、、入れてぇ、、」


今日までセックスをおあずけにしていたので、母はもうチンポのことしか考えられないといった感じだ。


「じゃあ、入れるよ。浮気チンポ、楽しんでねw」
そう言うなり、拓さんは母にチンポをねじ込んだ。
私のチンポよりも大きなチンポが、母の中にはまり込んでいく。


「おぉおおおぉ、、 ウぐぅ、、あぁ、、 凄いぃ、、、 奥、、 当たってるぅ、、

お腹が大きな母に、遠慮なくデカいチンポを全部押し込む拓さん。
安定期とはいえ、見ていて怖くなる。
そして何よりも、愛する母が拓さんのチンポを嬉しそうに受け入れているのが衝撃的だ。
さっきまで、あのチンポを入れて欲しくて母に嫉妬していたのに、いざ母と拓さんのセックスが始めると、寝取られた嫉妬が強くなる。


「あぁ、凄いね、、 美佐ちゃんのオマンコ、気持ち良いよ、、」
「気持ち良い?ホントに? コウちゃんのお口とどっちが気持ち良い?」

母は、私の方をチラチラ見ながら、挑発的なことを言う。

「美佐ちゃんの方が気持ち良いよ。凄く締まるし、エロい格好だからねw」
「ふふw 嬉しい、、  ねぇ、もっと強くしてぇ、、」
母がおねだりをする。


私は、拓さんがそう言ってショックだった。負けた気がした。
もっと、私で気持ち良くなって欲しいと思った。
母を寝取られて、拓さんに嫉妬する一方で、拓さんに気持ち良いと言われている母にも嫉妬する私。
わけがわからなくなる。


拓さんは、長いストロークでピストンを続ける。
「ぐ、ふぅあぁ、、 アッ!アッ! あっんっ! あんっ! あぁっ! おチンポ良いぃっ! おチンポすごいぃっ! クゥアァッ! お、おおあぁあぁ、、 ダメ、ダメ、ダメぇ、、 もう来ちゃうぅ、、」

のけ反るようにしながら、バックであえぐ母。
「いいよw イキなw 浮気チンポでイッちゃうって言いな!」

「イクっ!イクっ!イクぅっ!! 浮気チンポでイッちゃうっ! あ、あぁっ!コウちゃん!ママイッちゃうっ! イグゥゥ!!」

エロいランジェリー姿で、妊婦の母がイカされた。
だが、拓さんはイッていないし、まだまだこんなモノではなかった。


イッてぐったりする母と体勢を入れ替えると、騎乗位の形になる。


騎乗位になると、母の大きいお腹がより強調される。
グッタリしていた母は、すぐにシャキッとして腰を振り始めた。
「コレ、、すごいぃ、、、 このおチンポ、、、 大きすぎるぅ、、、 ぐぅ、あぁぁ、、」
考えてみれば、母が私に夢中になったのは、親父が与えられない快感を、私の大きなチンポが与えたからだ。

私のチンポより大きなチンポに出会った母が、夢中になるのは当然かも知れない。
このまま寝取られてしまうのではないか、、、  そんな気持ちが後悔とともに湧き上がってきた。



拓さんの上にまたがって、大きな腹で腰を振る母。
顔はとろけきっている。
この前公園で露出カップルの男に抱かれていた時は、こんなにとろけていなかった。
タケシとしたときもこんな顔はしなかった。
この顔は、私だけが見れる顔だと思っていた。


気持ちよさそうにあえぎながら、腰を前後に振る母。
「美佐ちゃん、気持ち良いよw お腹大丈夫?」
「大丈夫、、あぁ、、 擦れるぅ、、 おチンポすごいぃ、、 ヒィッ! ヒッ!ひぃんっ!」
母は、時折体を痙攣させる感じでビクつかせる。
そして、拓さんの胸に倒れ込んでいった。
そのままキスをする二人。


一つに繋がったまま、キスをする光景は焦燥感がもの凄い、、、
母の方が必死で拓さんの口の中に舌を差し込んで、グチャグチャにかき混ぜている感じだ。
すると拓さんは、下から母のお尻を抱えるようにして、腰を突き上げるようにした。

大きくて長いチンポは、ほとんど母の膣内に消えているのだが、さらに奥まで押し込もうとする動きだ。

しばらくグリグリしていたら、ずるっとチンポがさらに奥まで入っていった。
軽く20cm以上あるように見える拓さんのチンポが、全部入ってしまった感じだ。

すると母は拓さんの胸に倒れ込んでいた体を跳ね上げるように起こすと
「イグぅぅぅぅぅーーーー!! あああああああああーーーーーーーーーーーっ!!! そこダメぇっーーっ!! おぐぅぅんっ!! おお、あああぁぁぁ、、、、、  おチンポイグっ! おチンポイッちゃうぅ! はぁぁあ、、、ひぃっ! ひぃぃぃーーーー!! イクイクイクイク!!! 」
今までは、私のチンポだけしか届かなかった母の秘密のスポットに、拓さんのチンポはあっさりと進入できたようだ。

拓さんは、腰を小刻みに動かしながら、母の乳首を強くつまんで責め立てる。
「ギィッ! 乳首千切れるぅぅ、、 ぐ、ヒィッ! ダメぇ、、あ、アアア、ア、、出るぅ、、出ちゃうぅ、、」
そう言うと、ビチャビチャ言う水音が聞こえ初め、アンモニア臭が広がる。

「うわっ! お漏らしとかw 美佐ちゃんそんなに良いの?」
「う、あぁあ、、あ、、 良いのぉ、、、 このおチンポ、、らメェ、、 狂う、、、、」
私とするときと同じくらい感じているようだ。
こんな姿を見せつけられて、焦燥感が頂点に達する。


気がつくと私は、拓さんに近づいてキスをしていた。
騎乗位で母が狂ったように痙攣する横で、寝ている拓さんの唇に唇を重ねた。
拓さんは、嫌がるどころか、すぐに舌を差し入れてきてくれた。
夢中で拓さんの舌に舌を絡める私。

拓さんも、荒々しく舌を絡めてくる。
男性に、荒々しく舌を絡められて、私の中のメスがうずく。

その光景を見て、母が割り込んでくる。私を押しのけるようにすると、拓さんとキスを始める。
「ダメぇ、、 今は美佐としてるんだからぁ、、、」
こんな事まで言われた。


すると、舌から拓さんがガンガン突き上げ始める。
「ギィィッ! ン、くあぁっ! イッてる、、もうイッてるのにぃ、、また、、あぁ、、イクぅ、、、 イッてるのにイッちゃうぅっ! 」
「気持ち良い?」
拓さんが聞くと
「良いっ! 気持ち良いよぉっ! これ、このおチンポォ、、 あ、あぁ、、 良いのぉ、、、」
「コウちゃんのとどっちが良いの?」

「く、、、そ、、それは、、、 あぁ、、、」
さすがに言いよどむ母。
だが、拓さんは下からさらに強く突き上げ始める。
「ガァァ、、壊れるぅ、、 もう、、 ホントに、ダメぇ、、」
「どっちが良い?」
「あああぁああぁ、、 このおチンポが良いぃ、、」
とうとう言われてしまった、、、、 目の前で、このセリフを言われてしまった、、、
想像以上のショックで、想像以上の興奮だ、、、

「じゃあ、コウちゃんに謝りながらイキなw」
「コウちゃん、、 お、おお゛お゛お゛ぉぉんっ! ごめ、、んさなぁぃ、、 このおチンポォ、、 コウちゃんよりも大きいのぉ、、 ア、ヒッ! ヒッ! イクっ! コウちゃんのよりも気持ちいいおチンポでぇ、、イクっ!イッくぅーーーーーーーーーーぅぅっ!!! おおおおおおおおおおおおおっっ!!!」
そうイッて、大きく体を痙攣させて、グッタリと拓さんの胸に倒れ込んだ。
失神したようだ、、、


拓さんは、そっと体を入れ替えて、母を寝かせる。
そして、漏らして濡れたシーツをずらして、母の体もタオルで拭いて布団を掛けた。


母は幸せそうな顔で寝ている、、、

「凄いねw ママはエッチだねw」
拓さんは、私に向かって微笑みながら言う。
私は、黙って拓さんの手を握って、もう一つの寝室に移動する。

「わ、私もエッチです、、、」
拓さんに向かって、恥ずかしかったがそう言った。
「知ってるよw」
そう言って、キスをしてきてくれた。

自分がされる側のキスは、母とのセックスでも多々あるが、実際の男性に女性として扱われながらのキスは初めてだ。

メスとしてキスをされるのが、こんなにも良いものだとは思わなかった。
よく女性が、”キスをされると好きになっちゃう”と、言うのを聞くが、こう言う事なんだと理解した。


拓さんは、キスをしながら私のチンポを手で触り始める。
ずっとお預けを食らって、しかも母との濃厚なセックスを見せつけられていたので、もう我慢できない。

私の方からも、拓さんのチンポを握ってしごき始めた。
母の本気汁などでドロドロになったチンポを手で握ると、その太さ、固さに心が奪われていく。


「もうダメェ、、 これ、、、入れて下さい、、」
とうとう言ってしまった、、、 だが、それを言葉にした途端、心のモヤモヤが晴れた気がした。母を寝取られた焦燥感や、母への嫉妬なども消えた。

女の子として、ただ抱かれたい。そんな気持ちだけが残った。


ベッドに優しく押し倒され、またキスをされる。
そして、そのまま服を脱がされていく。
ブラだけをつけた状態で寝かされると、頭がボォーっとする。
「本当に、可愛い。女の子よりも可愛いよ。じゃあ、入れるよ。ゴム着けるから待っててねw」
優しく拓さんがささやいてくれる。
もう、前立腺がうずきまくっている。イケメンを見たときに、女性は子宮がうずくと言うが、こんな感じなんだろうと思う。

「そ、そのままで、、、 綺麗にしてありますから、、、」
思わず生ハメをおねだりしてしまった。
「ホント、ママに似て淫乱だねw 自分で広げてごらんw」 

言われるままに、足をM字にして両手でアナルをクパァと広げた。
そして、言われてもいないのに
「わ、私の、淫乱なケツマンコにぃ、、、 拓さんの大きなおチンポ入れて下さいぃ、、」
と、お願いをした。
ウィッグにブラだけを着た私は、どう見えているのだろう?
そう思って、天井を見たら鏡張りだった。
そこには、可愛らしいブラジャー姿の女の子がいた。
どう見ても女の子に見える。
だけど、股間にはデカいチンポがそびえている。拓さんの程ではないが、大きすぎるチンポが、ビクンビクンと脈を打っていた。



ローションを私のアナルにも塗り込み、自分のペニスにもしっかり塗った拓さんが、正常位で覆いかぶさってくる。
足を広げて正常位の姿勢で待っているだけで、自分が女の子になった気持ちが強まる。
ふと天井を見ると、こちらも鏡張りだ。
ブラだけをつけた私が、入れてもらうのを待つ姿は、どこから見ても女の子だった。


そして私のアナルに拓さんのおチンポが押し当てられる。
拓さんは、優しい顔で微笑んでいる。
初対面の時は何とも思わなかったけど、いまは拓さんに対して恋いに似た感情を持っている気がする。
「コウちゃん、行くよ、、」
「はい、、 来てぇ、、」
答えるとすぐに、拓さんが腰を押し入れてきた、、、


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[ 2013/07/25 00:52 ] 母親に恋したら、友人に寝取られた | TB(-) | CM(-)

寝取られ動画サイトに影響されて、嫁を単独男性宅へ

俺は、建築会社に勤めるサラリーマンで、設計士をしている。
36歳で、仕事もバリバリこなして頑張っている。

嫁の奈々は28歳で、専業主婦だ。そろそろ子供を作らなきゃと言いながら、まだ子無しだ。
8歳年下の奈々は、とにかく可愛くてしかたない。
それほどモテない俺に訪れた、最初で最後のチャンスだったと思う。

個人的には、安めぐみを可愛くした感じだと思っているが、友人には”奈々ちゃん可愛いと思うけど、お前が思ってるほどは可愛くないよ”と、やっかみ半分に言われている。


奈々は、小柄で胸も小さめだが、俺は何一つ不満はない。
奈々も、俺なんかのどこが良いのかわからないが、とにかくべた惚れっていう感じで好いてくれている。


おっとりした感じの見た目そのままの彼女は、あっちの方はドMだった。
とにかく、命令されることに興奮するタイプのようで、命令口調で言うと、ほとんどどんなことでも受け入れてくれる。


そんな感じなので、結婚して5年経つが、生理の時以外はほとんど毎日に近いくらいセックスをする日々だ。


コスプレセックス、野外プレイ、おもちゃを使ったプレイ、ハメ撮り、そのあたりのことは経験済みだ。
おとなしくて優しい感じの奈々が、こんなセックスをしていると思うと、ギャップに萌える。


そんな楽しい日々が続ていたが、ちょっとした転換点が来た。
台湾で、ショッピングモール建設に当たり、俺が担当になった。
責任ある仕事を任せられたという事で、ここが勝負の時だと思ったが、1年近く海外住みになるのはちょっと悩みどころだった。


嫁を連れて行くことも考えたが、会社からは一人分の費用しか出ないし、嫁の祖父が入院していることなどもあって、とりあえず俺だけが行くことになった。

「孝一郎さん、毎日チャットしようね、、 浮気したら絶対ダメだからね!」
出発までのあいだ、毎日しつこいくらいに言われ続けた。
今は、パソコンとネット環境さえあれば、海外でも長時間顔を見て話が出来る。
なんか、離ればなれになっている寂しさや、情緒がない気もするが、便利な世の中になったと思う。



そして、慌ただしく準備が進み、あっという間に出発に日になった。


嫁は、空港で目を真っ赤にしながら
「たまに抜き打ちで行くからね!」
などと強がって見せた。


寂しさも当然あったけど、上手く仕事が出来るかという不安も強かった。



台湾の俺の部屋は、思った以上に綺麗で快適で、光ファイバーのネット環境だったので、チャットもスムーズに出来た。
台湾は、日本にとても良く似ていて、日本語も驚くほど通じるし、親日の人が多いと感じた。



仕事も、現地のスタッフと上手くなじんで、思いの外スムーズに進んでいった。
もちろん、日本との習慣の違いや国民性の違いで戸惑ったり、イラッとくることも多かったが、それ以上に台湾に好感を持った。


忙しく過ごす中、嫁とは毎日チャットをした。
俺の一日の動きを、嫁は本当に楽しそうに聞いてくれた。


アッという間に一ヶ月が過ぎた。


嫁が、メールをくれた。
頑張っている俺への差し入れとか言う題名で、アドレスとIDとパスワードが書いてあった。
アクセスすると、いわゆるクラウドストレージで、IDとパスでログインすると、動画ファイルがあった。


さっそく再生すると、リビングのソファに座った奈々が写った。
ちょっと緊張気味の奈々が
”孝一郎さん、お仕事お疲れ様です。会えなくて、凄く寂しいです。浮気、してないですか?心配です。”
こんな事を話し始めた。慣れたないからか、驚くほど棒だったが、一生懸命に話している感じが愛おしかった。
クラウドストレージに、こんな使い方があったのかと、ちょっと感心した。


”浮気しないように、私からプレゼントです。恥ずかしいけど、、、見て下さい、、、”
そう言うと、奈々は服を脱ぎ始めた。
思わず、おぉっ!と、声が出てしまった。

奈々は、恥ずかしそうに服を脱いでいき、下着だけになった。
可愛らしいピンクのブラジャーに、おそろいのショーツが可愛らしい。
セクシーと言うよりは、可愛らしいその下着は、奈々にとても似合っていた。


そして、ブラジャーを取り払うと、小ぶりな胸があらわになった。
台湾に来て以来、忙しくて2回くらいしかオナニーしていなかった。
当然、浮気もしてないし、風俗も行ってない(台湾にあるのかどうかも知らない)。

久しぶりに見たおっぱいに、メチャメチャ興奮した。
俺は、思わずオナニーを始める。


奈々は、自分で指をペロッと舐めて濡らすと、乳首を触り始めた。

目を閉じて、両指で両乳首を触り続ける奈々。
画面越しにも、乳首が勃起している様子がわかる。
指でつまんだり、撫でたりしながら、触り続ける奈々。

「ん、、、 あ、、、  ん、、」
時折吐息が漏れ始める。

嫁とは、アブノーマルなセックスもたくさんしているが、オナニーを見たのは初めてだ。
嫁のオナニー姿が、こんなにもエロくて興奮するモノだなんて、今まで知らなかった。

「ん、あぁ、、 孝一郎さんに、、触ってもらいたいよぉ、、、 あ、、」
こんな事を言う。

そして、奈々の右手がショーツの方に移動する。
そして、ショーツの上からアソコを触り始める。

「あっ! あぁ、、 んっ! んっ!」
目を閉じて、眉間にしわを寄せて、オナニーをする嫁。
俺が浮気しないようにという、可愛らしい願いがこもった動画だと思うと、愛おしくなる。

奈々の手の動きがドンドン速くなる。
「あっ!あっ! んんっ! ん、くふぅ、、 あっ!」
吐息から、あえぎ声に変わっていく。


すると、奈々がいったん手の動きを止めて、ショーツを脱ぎ始める。
一瞬ショーツの内側がカメラに映り込んだが、シミになっているのがわかった。


そして、ショーツを脱いで全裸になる奈々。
ゆっくりと足を広げていく、、、



久しぶりに見た嫁のアソコ。
こんなに明るい状況で見るのは、初めてかも知れない。
HD画質の動画は、奈々の濡れたアソコや、少し拡がったビラビラまでよく見える。
こうやって見ると、綺麗なモノだ。
エロ動画で見る女優さんのアソコは、もっとビラビラが黒くて大きい気がする。
個人差かも知れないが、嫁のアソコは綺麗なんだなぁと感心した。


すると、嫁が両手でアソコを広げ始める。
アソコがパックリと開いて、ピンクの内壁がうごめいているのが見える。

”孝一郎さん、、 孝一郎さんの事思いながらしてたら、こんなになっちゃったよぉ、、、  触って欲しいよぉ、、、”

目を開けて、カメラ目線で言う奈々。

そして、クリトリスを指でこすり始める。
左手で乳首を触りながら、右手でクリトリスをさすり続ける奈々。
”あぁっ! あっ! ハ、くぅ、、あぁ、、  ダメ、、  イッちゃうよ、、  あ、あぁ、、  孝一郎さん、、、見てぇ! イクっ! イクっ!” 

そう言って、少し前屈みのような姿勢になり、体を2度痙攣させた。

俺は、それを見ながら、久しぶりの気持ちいい射精をした。



そして、すぐにチャットで嫁を呼び出して、お礼を言った。
奈々は、顔を真っ赤にしながら
「喜んでくれた? 浮気しそうになったら、それで自分でしてねw 約束だよ!」
嫁は、俺が浮気相手を見つけられると思っているのが可愛い。俺なんか、親日の台湾ですらモテるはずがないのに、、、

「わかったよ。でも、動画も新しいのがないと、飽きちゃうかもねw」
俺がそう言うと、
「えぇーー!? 飽きちゃうの?  わかったよ、、、 もっと頑張って撮るね!」
本当に、健気な嫁だ、、、

だが、俺は調子に乗って、
「もっとエロいの送れよ! 浮気されたくなかったら、ちゃんと考えて撮れよ!」
と、命令口調で言った。
久しぶりの命令口調に、ドMの奈々は目を潤ませて感じているようだ。
ここですぐにオナニーしろと命令しようかとも思ったが、奈々がどんなアイデアで俺を喜ばせてくれるのかを見たいと思った。

「わかりましたぁ、、 孝一郎さんに、、飽きられないように頑張るね、、」
声が、もろにエロ声になっているが、ここでチャットを打ち切った。
たぶん、奈々はオナっていると思う。


仕事が忙しいし、会えなくて寂しいが、ちょっとした楽しみが出来た。
本当に、俺は恵まれていると思った。


次の日、仕事を終えて部屋に戻ると、チャットする前にストレージを確認した。
思った通り、ファイルが増えていた。
本当に、出来る嫁だと感心した。


ワクワクドキドキしながら再生すると、ミニスカセーラー服の嫁が写った。
さすがにセーラー服を着て、違和感がない歳ではないのだが、逆にそれが風俗嬢とか、AV女優みたいでエロい。


奈々は、カメラ目線のまま、黙ってスカートの裾を持ち上げ始める。
見慣れた奈々の太ももも、こんなシチュエーションで、しかも動画で見ると、たまらなくエロく見えるから不思議だ。


どんどんスカートがめくれ上がっていき、アソコが見えてくる。
奈々は、ショーツをはいていない。ノーパン状態だ。
しかも、毛がない、、、
パイパンになった嫁のアソコ。

奈々が、どんなアイデアで喜ばしてくれるのかと思っていたが、期待以上だ、、、

”孝一郎さん、、 奈々の、、、ロリマンコ見て下さいぃ、、、”
すでに息づかいが荒い、、、

そして、そのままソファに腰掛けた。
足もソファに乗せて、M字開脚状態の嫁。
毛のないツルツルのアソコがよく見える。

昨日見た動画よりも、思い切り濡れているのがわかる。
ビラビラのところから溢れたしずくが、お尻の方まで垂れているのがわかる。
奈々が興奮しているのが伝わってくる。


そして、奈々はいきなり自分の指を二本アソコに挿入した。
セーラー服姿の嫁が、パイパンのロリマンコを剥き出しにした状態で、アソコに指を入れてオナニーをしている。

本当に、出来た嫁を持ったと思う。

俺は、おもむろにオナニーを始めた。

”アッ!あぁっ! あ、あぁっ! 孝一郎さん、、 どう、、ですかぁ? 興奮、、してくれてますかぁ? く、ヒィいぃん、、、”

興奮してるなんてもんじゃないくらい興奮している俺がいる。

奈々は、空いている手をセーラー服の上着の中に突っ込んで、胸をまさぐっている。
たぶん、乳首をつまんだりしているのだと思う。


”孝一郎さぁん、、、 ロリマンコ見てぇ、、、  奈々の、いやらしいロリマンコ見てぇぇッ!  こんなにぃ、、溢れてるよぉ、、、 あぁ、、 だ、めぇ、、”

奈々がイキそうな感じになってきた。
俺ももう限界だ。

”ぐぅぅんっ! ンンーーっ! イクぅ、、、 イクっ! イクっ! ロリマンコイクぅっ!!”
PCの画面の中で、女子高生の格好の嫁がオナニーでイク姿は、出張で奈々と会えない俺にとっては宝物だと思った。


そして、すぐにチャットで話した。

奈々が、照れて顔を真っ赤にしながら
「孝一郎さん、、 どう、、だった?」
と聞いてくる。
「最高すぎるよ。オナニーしちゃったよw」

「あーーっ!ズルイ! 孝一郎さんも、してるところアップしておいてよ!!」
こんな可愛らしいことを言ってくれる。
「ばかw 俺のなんて見ても興奮しないだろ?」
俺は、気持ち顔が赤くなっているのを自覚した。


「そんな事ない! 見たいよ! 孝一郎さんの、、その、、 おちんちん、、、見たいです、、、」
俺は、画面の中に潜り込んで奈々を抱きしめたくなった。
可愛すぎる、、、

「わかったよ、、  じゃあ、もっと凄いのアップしてくれたらねw」
「えぇーー、、もっとぉ?  うぅ、、、わかったよ、、、頑張って考えるね、、、 そうしたら、約束だからね!」
「わかったよw 愛してる。」

「へへw 私も、、愛してるよw」

こんなラブラブな時間が過ごせるのも、ネットのおかげだなぁと、あらためて感謝した。


そして次の日は動画がなかった。
チャットで聞くと、ネタが思いつかないそうだ。
まあ、気長に待つよと言っておいた。


そして、2日後にアップされた動画で、俺の新しい扉が開くことになった。

仕事を終えて部屋に入ると、いつものように最近はまってる台湾コーラ(黒松沙士)を飲みながら、PCを立ち上げる。

そして、クラウドストレージにログインして確認すると、動画が増えていた。


もう、この時点で興奮していたが、ドキドキしながら再生を始める。


動画が始まると、スケスケの黒のキャミソールを着た奈々が映った。
透けて小さなおっぱいも、毛を剃ってパイパンになったアソコも見えている。
まるっと見えるよりも、透けてチラチラ見える方がエロいのは何でだろう?


奈々は、ちょっと緊張した感じでカメラに向かって話し始めた。

”孝一郎さん、、  ごめんなさい、、  なにも思いつかなかったから、、、  今日は浮気します。  奈々が、、  孝一郎さん以外のおちんちんでイクのを見ててねw  じゃあ、連れてきます。”
そう言って、フレームアウトした。
俺は、何も出来ず、呼吸すら忘れるくらい驚いていた。
浮気? 違うおちんちん? 連れてくる?
パニックだ。慌てて奈々に電話をかけようとするが、スマホを派手に落としてしまった。
這いつくばって慌てて拾い上げてかけようとしたら、画面に奈々が映った。

奈々だけだ、、、  他の男が来るのかと思って死にそうに焦っていたのだが、奈々だけだ、、、

”じゃあ、このおちんちんでいっぱいイっちゃいますw 浮気してごめんなさいw”
そう言って、バイブを取り出した。初めて見るタイプのヤツで、電動で動かないディルド(張り型)と言うタイプのヤツだ。

凄く、、なんというか妙にリアルな形で、俺のものよりも一回り以上は大きそうだ。


奈々とは、よく大人のオモチャも使ってセックスしたが、俺のよりも大きなサイズは使ったことがない。
大きなやつを使って、俺のよりも良いと言われたらショックだと思ったからだ。
だが、実際には電マとかを使うと、俺とするよりもあっけなく何度もイクので、俺のよりも良いと言われているようなものなのだが、、、


奈々は、そのディルドにフェラを始める。
大きなサイズなので、口を大きく開けてくわえていく。
そして、俺にするのと同じように、丁寧に竿やカリを舐めていく。
エロいランジェリーを着て、大きなディルドをフェラする奈々は、とても淫らで綺麗に見えた。

”あぁ、、大きい、、、  コレ、、入るかなぁ?   孝一郎さんのよりも、大きなおちんちん、、、入れても良いですかぁ?”
カメラ目線で聞いてくる。
なんだ、この興奮は? 初体験の興奮が俺を襲う。

奈々は、色々とエロいことを言いながら、熱心にフェラを続けていく。
”あぁ、、硬くてぇ、、、  大きい、、、  ダメぇ、、、  欲しくなるよぉ、、  美味しい、、”
カメラ目線で言い続ける。

俺は、たまらずにオナニーを始める。
”あぁ、もう、、我慢できないよぉ、、、 孝一郎さんのよりも大きなおちんちん、、、入れるね、、、 ごめんなさい、、”

そう言って、ソファに座る。M字開脚になると、キャミソールがまくれ上がり、奈々のロリマンコが丸見えになる。

奈々のアソコは、驚くような状態だ。アソコから溢れた雫が、お尻の方だけではなく、太ももも濡らしていた。

”ごめんなさい、、 孝一郎さんのじゃないおちんちん舐めてぇ、、  こんなに濡れちゃったよぉ、、 あぁ、、ダメ、、、コレ、入れたい、、、入れるね、、、  浮気チンポ入れちゃうからぁ!”
こんな事を言いながら、ディルドをアソコに押し当てた。
このサイズでは、ローションを塗らないとキツいのでは?と思うまもなく、一気に押し込む奈々。

”ぐぅ、フ、あぁっ! す、、ごい、、、 コレ、、 あぁ、ぎヒィん、、、”
一気に半分以上埋まりこんでいく巨大なディルド。

”は、入っちゃったよぉ、、、  凄い、、 ギチギチ、、 あ、あぁ、、  コレ、ダメ、、気持ち良い、、、 どうしよう、、”
奈々は、カメラ目線のまま戸惑ったような顔をする。あまりに気持ち良くて、戸惑っているのだろうか?

”動かす、ね、、、”
そう言って、ディルドを抜き始めた。
”あ、ぐぅぁ、、、 こすれるぅ、、、、 うぅあぁぅっ!”

そして、今度は突き入れ始める。
”く、、うぅん、、 あ、、 これ、、 あぁ、、 すごいぃ、、  く、アッ! な、、に、、これ、、  コレ、、あぁ、、ここ、、、すごいぃぃ、、、”
奥に入れたまま、押しつけるように動かしている。

あんなに長いディルドが、ほぼ全部入ってしまった、、、
おそらく、今まで何も入ったことがないエリアまで、ディルドは届いているようだ。

”ぐ、、アッ!  あ、ヒィッ! ここ、、当たるぅ、、 だめ、、  ダメ、、  こんな、、、 こんなの知らない、、、 あ、アア、アアアッ!!”

初めての快感に、驚き戸惑っているように見える。
俺は、夢中でペニスをしごいていた。

”だ、、めぇ、、、 イクぅぅ、、、  こういちろ、、うさん、、、 ダメ、、イキます、、  孝一郎さんのじゃないおちんちんで、イッちゃいますぅ、、 あ、が、あっぁ、あ、ああ、あぁ、、 ゴメンなさいぃぃっ! 浮気チンポでイクぅっ! イクっ!イッくぅぅっっ!!!”
そう言って、体をガクガクガクッと痙攣させた。俺がみた中で、一番深いイキ方をしたようだ、、、

俺も、その光景を見ながらたっぷりと射精をした。
今までのどのセックスよりも気持ちの良い射精だった、、、


放心状態で、ソファの上でグッタリとする嫁を見ていた。
すると、ディルドがズロンと奈々のアソコから抜け落ちた、、、
ディルドは、真っ白になっていて、抜けた後は奈々のパイパンロリマンコは、ポッカリと大穴を開けていた、、、



俺は、すぐにチャットで奈々を呼び出した。

奈々は、イタズラを見つかった子供のように、うつむきがちで神妙にしている。
「怒ってる? ちょっと、、やりすぎかなぁ?」
奈々が、様子をうかがうように言う。
「いや、、、凄かった、、、  なぜか、、、凄く興奮しちゃったよ、、」
俺も、正直に言う。

「本当に? じゃあ、約束守ってくれるかなぁ?」
「え?約束?」

「あーーっ! 忘れたの? ヒッどーーイ! 孝一郎さんの動画だよぉ!」
「あ、あぁ、そっか、、、わかったよ。」

「ホントに!? やったねw」
無邪気に喜ぶ奈々。


そして、色々とお話をして、おやすみと言って別れた。



俺は、奈々の浮気を想像して、興奮した、、、  その事実は揺るがない、、、

なぜだろう、、、


そして、ネットで色々と調べるようになった。


結局俺は、寝取られ性癖という属性を持っているのだとわかった。

それからというもの、寝取られ関連のものを探しまくった。
ゲーム、マンガ、小説、動画、どれも、異常なほどに興奮した。


奈々が、他の男としているところを重ね合わせて、それらを見まくった。



そんな中、ある動画サイトにたどり着いた。
その中にあった動画は、俺の願望そのものに思えた。
動画は、彼の指示で彼女が一人暮らしの男性宅に訪ねて、ビデオを廻しながら色々と行為に及ぶというものだ。
動画の彼女は、かなり可愛いのだが、単独男性に酷い扱いを受けていた。
いきなりイラマチオで喉奥を犯され、愛撫もそこそこに、服も着たままバックから生チンポで侵されて、中出しをされるというものだった。

そして彼女が、カメラ目線でアソコを指で広げて、単独男性の精子が垂れ流れるシーンに併せて
”中出しされました。”
と、彼に報告をするというものだ。

俺は、この動画で狂ったようにオナニーをした。
シリーズものの他の作品も見た。

部屋に裸で彼女が待機していて、インターフォンが鳴るたびに、単独男性が入って来て、彼女をオナホのように荒々しく扱い、生で中に出されるというものだ。続けざまに男性が入って来て、性欲処理をする、、、

そして、彼女はカメラにアソコを広げて
”中に出されました、、”と、可愛らしい顔で報告する。


他にも、3人の男性にオモチャにされているモノや、屋外で酷い扱いを受けているモノなどもあった。
全て、彼氏の指示でやっているという感じだった。

彼女は、あえぎ声も大きいし、感じている顔もエロい。生中もするし、アナル舐めやキスまでする。
こんなプレイをしてくれる彼女がいる彼氏が、羨ましくてしかたないと思ってしまった。




それから、1か月ほどはそういった動画でオナニーして、気持ちをセーブできていた。
だが、限界が来てしまった。

チャットで話すときに、思い切って胸の内を告白した。
”ごめんなさい、、、私が、変な事したから、、、”
怒られる、あきれられる、離婚を切り出される、そういった事を想定していたので、謝られてビックリした。


だが、それを上手く利用して、1週間時間をかけて、何とか納得させることが出来た。


やると決めたことは、単独男性の自宅に、カメラを持った奈々が訪問するという、あの動画サイト丸パクリの内容だ。


もちろん、男性の選考は俺がする。
ネットで募集をかけると、あきれるほどの返信が来た。


その中で、性病検査の結果、免許証、健康保険証、これらを提示できる人間に絞った。
そんな高いハードルでも、5人も残った。



メールでやりとりをする中で、人格的にヤバそうな2人を外して、3人になった。

・大学生、イケメン、痩せ型、ペニスサイズ普通
・40歳社会人、フツメン、中肉、ペニスサイズ極大
・30歳自営業、ややイケメン、普通体型、ペニスサイズやや大きめ

非常に迷った。

だが、40歳の人の、俺のリクエストで送られたペニス画像を見て、気持ちは決まった。
缶コーヒーのロング缶くらいある、圧倒的なサイズのペニスが、比較で一緒に写した缶コーヒーと一緒に、誇らしげに映っていた。


奈々が、この前オナニーに使ったディルドよりも、一回り大きいペニス、、、
奈々は、どうなってしまうのだろう、、、

メールのやりとりで彼に聞いたら、
やはり痛がる女性も多いらしい。
だが、ある程度経験がある女性は、メチャメチャにはまるそうだ。
獣のようになって、潮どころかおしっこまで漏らして、失神する女性も少なくなかったそうだ。
だが、こんな事を、得意げな感じではなく、謙遜しながら書いてくる彼には、好感も覚えた。




日時まで決めて、奈々に話すと、
「本当に、ホント?」
「嫌いにならない?」
「離婚しない?」
「やっぱり怖いよ、、、」
等と、ためらいがあるようだ。
無理もない。


だが、奈々のせいで寝取られ属性に火がついたと言い、なだめすかしながらお願いすると、低いテンションながらも承諾した。



それからの段取りとか、奈々の葛藤や、奈々へのさらなる説得は省略するが、ついにその日がやってきた。


・カメラを持った奈々が、男性の家に行く
・挿入の時はゴム着用
これくらいしか決めていなく、基本的には奈々が嫌がらなければなんでもOKということにした。


単独男性は、電話でも話をしたが、とても穏やかそうな紳士という感じで、結婚していて子供も二人いる。今は単身赴任で一人暮らしということだった。
免許証も保険証も確認しているので、変なことにはならないと思っている。



男性宅に出発前に、奈々とチャットで話した。
奈々は、不安でしかたないとい感じで泣きそうだった。
さすがに心が痛んで、イヤだったら、すぐに帰って良いからと言ってあげた。
すると、奈々は
「大丈夫w 帰りたくなるじゃなくて、帰りたくなくなったら、どうすれば良いの?w」
そんなことを言って強がってきた。

「もちろん、泊っていいよw」
俺は、そう答えた。
「ホント、、、変態w」
奈々はそう言って、出発した。



それからの数時間は、時間の流れ方が変わったのかと思うくらいに長かった、、、


そして、待ちくたびれて、死にそうになっていたところにチャットの呼び出し音が鳴った。

奈々が、何とも言えない上気したような、不思議な表情で映った。
「ただいま、、 ちゃんと、終わったよ、、」

「だ、大丈夫だった!? 変なこととか、怖いことなかった!?」

「ぷっw 変なことだらけだったに決まってるよw そうして来いって言ったくせにw 変なのw」
笑いながら奈々が言う。


「、、、、、、したの?」
俺が、息を飲みながら聞く。
「ちゃんと出来たよw 今、動画アップしてるから、、、」


「、、、そっか、、、  ありがとう、、、」
「ねぇ、、、 ホントに、見ても嫌いにならない? 離婚しない?」
奈々は、心配そうに聞いてくる。

「もちろん!しないに決まってるよ! その、、、 良かった、、のかな?」
「え?何が?」


「セックス、、、気持ち良かった?」
「ふふw 気になるんだ、、、  内緒だよw 動画見てねw」

「なぁ、俺のこと、好きか?」
「大好きだよ! 決まってるじゃん! そんな不安になるなら、こんな事しなければ良いのにw」

こんな会話をした。気のせいだと思うが、奈々が俺に対してちょっと強くなった気がする。
何とも言えない不安な気持ちのまま、チャットを終えた。



そして、クラウドストレージを見た。
動画が増えていた、、、


再生すると、マンションのエントランスにいる奈々が映った。
自分撮りで映している感じで、
「えっと、、 いま、男の人のマンションに着きました。 インターフォンを押します、、、」
そう言って、インターフォンを押す。

男性の声がして、オートロックが開く。
エントランスに入っていき、エレベーターに乗り込む奈々。カメラは廻しっぱなしだ。

そして、廊下を歩き、部屋の前まで来た。
奈々がドアを叩くと、すぐにドアが開き、男性が出てきた。
写真などで確認したとおりの男性が、にこやかに招き入れた。

「初めまして、どうぞ、、、  本当に、可愛い人ですね。 緊張しちゃうなぁw」
なんか、妙に慣れた感じだ。こういう経験も多いのかも知れない。
「お邪魔します、、、  今日は、よろしくお願いします、、、」
奈々は、死にそうなくらい緊張している感じだ。

「はい、こちらこそw じゃあ、そのカメラ、ここに置きましょうか?」
「あ、はい、お願いします。」

そう言って、カメラが固定された。
カメラは、リビングのソファを中心に映していて、ソファに緊張気味に座った奈々を大きく映し出している。


「じゃあ、始めようか。」
そう言うと、男性はいきなり奈々の両足を持ち上げて、ソファに置かせる。
M字開脚になった奈々のスカートがまくれて薄いピンクのショーツが丸見えになる。

「可愛い下着だね。」
そう言うと、すぐにショーツを脱がし始める。

「あ、そんな、、シャワーとか、、」
急展開に、奈々は気持ちが追いついていかない感じだ。

「パイパンだw ロリっぽくて良いねw」
男性はそう言うと、いきなり奈々のアソコに舌を這わせた。
驚くほど躊躇なく責め始める男性に、圧倒されてしまう。

「あぁっ! ダメですっ! 汗かいたし、、シャワー、、 あっ、だめぇ、、」
身をよじって逃げようとする奈々を、しっかりと抑えながらクンニをする男性。

「大丈夫w 良い匂いだよ。 よく洗ったでしょ? 期待してたのかな?」
「そ、それは、、 ちがいます、、、」

「そうなの? でも、もうこんなに濡れてるよw 奈々ちゃんはエッチな子だねw」
「イヤァ、、 そんな事、無いです、、、 アッ!ダメぇ、、 そこ、、 アッ!アッ! やぁぁ、、」

男性は、しゃべりながらも段取りよく、クリトリスを剥き出しにして舌で舐めている。


奈々は、ソファでM字開脚のまま、男性の頭に両手を乗せて気持ちよさそうにしている。

「凄いねw クリカチカチだよw」
「だって、、アッ! あぁ、、んんっ!」
奈々は、もう気持ち良くなってしまったようで、目を閉じてあえいでいる。


「アレ?奈々ちゃん、こっちも使ってるねw」
そう言って、男性は奈々のアナルに舌を這わせる。

「ダメっ!そこは、、ダメっ!汚いからぁッ!」
「大丈夫w こっちも良い匂いするよ。 こっちも入念に洗ってるねw なに期待してるのかなぁ?」

「そんこと、、そんな事ない、、です、、、」
「でも、こっちでもしてるでしょ?ご主人とw」

「うぅ、、してないです、、、 誰ともそこでしたことないです、、 あぁ、、ダメぇ、、」
アナルを舐められながら、泣きそうな顔であえぐ奈々。
「ウソウソw ココでしたことあるのは見ればわかるよw」
「ホントにない! したことないです!」
奈々がムキになって言う。
奈々とはアナルセックスなんてしたことはない、、、
奈々もしたことはないはずだ、、、

俺は、もうコレで充分だった。
もう、止めたい、、だが、コレはもう終わった過去の動画だ、、、 止めようがない、、、


そして男性は、アナルに舌、クリに指、そんな感じで責め続ける。
そして、もう一方の手の指を、奈々のアソコにゆっくりと挿入した。

「あ、あぁぁぁっ、、 ダメぇ、、 アッ! あぁっ! ン、くあぁっ!」

「じゃあ、もう一本w」
そう言って、指を二本にする。


「くっ!ふぁぁあぁ、、んん、、 それ、、ダメぇ、、、 あ、ヒッ、あぁっ!」

そして男性は、指を出し入れすると言うよりは、振動させるような不思議な動かし方をする。俺みたいに、雑に早く出し入れする感じではない。

「アッ!ハッ!はぁっんぅ! ンヒッ! ひ、アッ! だ、、めぇ、、、  気持ち良いよぉ、、  こんな、、、  ダメなのにぃ、、 気持ち良くなっちゃうよぉ、、」

「いいよ、もっと気持ち良くなっちゃいなw こんなのはどう?」
そう言うと、指の動きを変えた。

「アアアッ!!! それ、、あぁ、 お、おあぁぉぉ! ダメ、なんか、、、出ちゃう、、 だめ、、、」
「ほら、出せw 良いから吹いちゃえw」
そう言って、指の動きが早まる。


「ああっ!!あーーっ! ダメ、出るぅっ! く、ふぁあぁっ!!!」
そう言って、奈々は痙攣しながら潮を吹いた。
男性が顔をずらしたので、勢いよく奈々のアソコから透明の液体がほとばしるのが見えた。
おそらく2mくらい飛んだのだろうか?


奈々が潮を吹いた、、、
俺も、エロ動画のように奈々に潮を吹かせようと、何度も頑張ったが無理だった。
それをあっさりとやってのけたこの男性は、ペニスの大きさだけではなく、テクも凄いようだ、、、

いきなりのこの敗北感に、心が折れそうだ。
だが、思っていた以上に興奮している俺がいる。


「あ、あぁ、、ごめんなさい、、、 こんな、、 イヤァ、、、 恥ずかしいよぉ、、」
奈々が泣きそうな顔で言う。

「アレ?初めて? 潮吹いたことないの?」
「う、うん、、 初めてです、、、 ごめんなさい、、、」

「そうなんだw 嬉しいなぁw じゃあ、今日はもっと気持ち良くしてあげるね。」


男性は、スルスルッと服を脱いで全裸になると、ソファに腰掛けた。
もう、この時点で縮尺がおかしい、、、
デカすぎるペニスが、勃起してビクンと脈打っている。


「え? ええっ? それ、、 え?」
奈々は、男性のいきり立ったペニスを見て、驚いている。

「うん? ちょっと大きめかもねw」

「いや、ちょっとじゃないです、、、  本物ですか?」
「ww  本物だよw 触ってみてw」


奈々は、おそるおそる触ろうとする。
そして、手が触れた。


「ホントだ、、すごい、、です、、、  硬い、、」
「じゃあ、気持ち良くしてくれるかな?」

「、、、、はい、、、」

奈々はそう言って、一瞬カメラを見た。
そして、意を決したように、男性のペニスに舌を這わせていく。


奈々が、今日初めて会った男性のペニスに舌を這わせている、、、
奈々の顔よりも長く見えるペニスに、舌を這わせている奈々、、、


コレが見たかったと思うのだが、興奮も凄いが鬱も凄い、、、


丁寧に、男性のカリ首を舐める奈々。

「ここ、、凄いです、、、 こんなに段差が、、、 鉛筆が隠れそう、、、」
変な感想を言う奈々。

「鉛筆ってw その引っかかりが、気持ち良いって言われることもあるよ。奈々ちゃんには合うのかな? コレばかりは相性もあるからね。」
巨根にありがちな、自慢げな高飛車とは真逆の、謙虚な態度だ。


「じゃあ、くわえてみて」
「、、はい、、、  入るかな、、、?」
不安そうに、口を目一杯大きく開ける奈々。

そして、くわえていく。

「そう、、上手いよ、、、舌も動かして、、」

キツキツな感じどころか、あごが外れそうに見える。大きすぎて上手く動かせない感じが伝わってくる。


「上手く動かせないか、、、  じゃあ、そのまま、、」
そう言って、男性は立ち上がり、奈々の口の中にペニスを入れたまま腰を動かし始めた。

最初はゆっくりだったが、次第に早く動かし始めた。

そして、イラマチオのように、奈々の口を荒々しく犯しだした。
さっきまでの紳士的な態度からは、想像できないくらいの荒っぽい動きだ。



馬鹿げたほど大きなモノを口の中に突っ込まれて、ガンガン腰を振られていると、
「んんんーーーっ!!  ンぐぅーーーーーーっ!!  」
と、涙目で苦しそうにうめく。
時折、オロオロオロみたいな、変な音も奈々の喉奥から漏れてくる。


イラマチオは、俺もよくするが、こんなに苦しそうにはならない。
サイズが違うからだと思う、、、、


「あぁ、、いい、、、  よし、出すぞ、、」
そう言って、奈々の喉奥にぶちまけた。

「んんっーーーーーーーーーーっ!!!!」
奈々は、苦しそうだ。


そして、出し切ると男性は体を離した。

奈々は、ゴホッ!ゴホッ!と、咳き込みながら、床に唾液にしては粘度が高い液体を吐きだしていた。精子とか、もしかしたら吐しゃ物も吐き出しながら、涙目でむせる奈々。
こんな酷い扱いを受けているのが、自分の嫁だと思うと鬱になるが、これ以上ないくらい勃起した俺がいる、、、



そして、一通り吐きだして落ち着くと、男性がタオルで奈々の口元を拭いてあげる。


「あぁ、、すみません、、、」
奈々が、涙目のままお礼を言う。

すると、男性はまたペニスを口の中に突っ込んだ。

「じゃあ、綺麗にしてw まだ中に残ってるから、吸い出してw」

奈々は、言われた通りにしたようだ。

男性はペニスを抜くと
「じゃあ、口の中、見せてみて。」
そう言った。
カメラが動く。男性が手に取ったようだ。

カメラの前で、口を開ける奈々。
それをカメラがアップにする。

口の中には、思った以上に沢山の精子がたまっていた。
イッた後の、竿に部分に残った精子がこんなに多いのは、やはり巨根だからなのだろうか?


「良いねぇ、、  いい顔だw いいよ、飲み込みなw」

奈々は、一瞬目を大きく広げて驚いた顔をしたが、すぐに口を閉じて、ゴクンと飲み込んだ。
飲み込むときに、体がブルブル震えているのがよくわかった、、、
他人の精子を飲んで、感じているのか?



「奈々ちゃん、美味しかった?」
男性が、カメラで奈々の顔をアップにして聞く。

奈々は、カメラ目線で上気しきった顔で
「はい、、、美味しかったですぅ、、、  ごちそうさまでした、、、 ありがとうございましたぁ、、、」
と、お礼を言った。
奈々のドMの部分が顔を出している。



俺は、ここまでするとは思っていなかった。
奈々は、ドMだが、恥ずかしがり屋で俺に対して一途な女だ。
いくら俺の指示とは言え、初対面の男の精子を飲むなんて、とてもじゃないが信じられない、、、



そして、イッても大きさが変わらない男のペニス。
「よし、じゃあ、上になって入れて良いよw」
男性は、カメラを置きながらそう言う。


ソファに座った男性。異常に大きなペニス、、、
奈々は、まだ衣服を着たままだ。
ショーツだけを脱がされて、着衣でここまで進んできた。

「その前に、脱がしてあげるねw」
男性が言いながら、慣れた手つきで奈々を裸にしていく。


あっという間に全裸になった奈々。胸とアソコを腕で隠している。

「ほらほら、隠さないのw 綺麗なんだから、自信持って見せてよ。」
そう言って、奈々の腕を外す。

「綺麗なおっぱいだねw 乳首も、こんなになってる。」
そう言って、奈々の乳首をつまむ男性。

「うぅっ!く、あぁ、、」
すぐにとろけた声が漏れる。


「もう欲しいんじゃないの?」
男性が、軽いノリで言う。

「そ、そんなこと、、」
奈々は口ごもる。


男性は、もう片方の手でも乳首をつまむ。両乳首をつままれて責められた奈々は、
「あ、ヒィ、、ン、、、 んんっ! だ、めぇ、、、」

「何がダメ? 欲しいんでしょ?」


「そ、、あぁ、、 ダメぇ、、、  ほ、、欲しい、、です、、、」
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ブロマガって何?

友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん6

元ナンバーワンヘルス嬢のマミさんと、同棲して事実婚状態で過ごしていた。
お互いの両親に挨拶も終えて、ついに結婚した。
マミさんは、二度目で連れ子もいると言うこともあって、親族とごく親しい友人だけを招いて、結婚式を挙げた。


俺の両親は、年上でバツイチ子持ちのマミさんに、紹介したときは戸惑っている感じもあったのだが、何度か食事をしたりする中で、マミさんの事を気に入ってくれた。
そして、良いムードで結婚式を終えることが出来た。


それからは、完全に一緒に暮らし始めた。
結局、マミさんの家に一緒に住むことになったが、ほぼマミさんの家で同棲していたので、何も変わらない感じだった。


結婚式の夜、家に帰って彩花ちゃんを寝かしつけると、マミがウエディングドレスを着てくれた。


「トオルちゃん、こんな私と結婚してくれて、本当に、、、本当にありがとう。もう、彩花と二人で生きていくと思ってたから、、、 嬉しいよ、、」
泣きながらそう言うマミ。

「俺こそ、ありがとう。こんなさえない俺と一緒になってくれるなんて、ほんとマミは変わり者だよw」
「そうだねw トオル、、愛してる。 浮気しても、何しても、最後に私のところに戻ってくれたら、それで良いから、、、 お願い、ただ、そばにいて、、、 それだけで良いから、、」
よほど前夫との離婚がダメージだったんだろう。

「約束するよ。 それに、絶対に幸せにするつもりだよ。マミも、彩花もねw」

「ありがとう、、、  ねぇ、、してあげる、、、」
そう言って、ウエディングドレスのまま俺の前にひざまずいて、ズボンを降ろしてきた。

ウエディングドレス姿のマミにこんな事をされると、ものすごく興奮する。
妙な背徳感がある。純白のドレス姿の女性を汚す感じがする。

「ホント、何回見ても見とれるよw この造形美w」
そんなことを言いながら、カリのあたりを舐め始めてくれる。
ベール越しに、イヤらしく舌が舐め回すのを見ていると、ドキドキする。


「もうダメだ、我慢できないw ホント、トオルちゃんの極太チンポは理性を壊すねw」
そう言いながら、後ろ向きになってスカートをまくり上げた。
純白のガーターベルトに、可愛らしいショーツ、、、
自分が、ウエディングドレスフェチだったことを知った。


そして、ショーツのヒモを解いて、ハラリと床に落すマミ。

白い手袋をしたまま、アソコをクパァと広げる。
キョウコちゃんと違って、天然物ではないが、パイパンのアソコがエロい。
それなりに色も沈着していて、キョウコちゃんのピンク色のアソコとは違うが、それがウエディングドレスとコントラストで余計にエロく見える。



俺は、マミのアソコにチンポを押し当てて、
「自分で入れて良いよw」
と、意地悪く言ってみた。

すると、マミは怒るわけでもなく、上機嫌で
「はぁーいw いただきますw」
そう言って、一気にお尻を押しつけてきた。


ズボズボッと言う音がしそうなくらいの勢いで、一気にチンポをくわえ込むマミ。

「お、おおぉお、ごぉ、、、 ンヒッ! 来た来たコレコレぇっ! えぐるぅ、、、 あ、ひぃあぁ、、 ン、ぎもじいいっっ! トオルぅっ! ヤバいぃ、、 イクぅ、、」
そう言うと、ガクガクガクッと腰を痙攣させる。
マミは、初めてヘルスの個室で結ばれた時から、異常に感度が高い。
入れただけでイクのはいつものことだ。

だが、ウソかも知れないが、俺とする前までは、どちらかというと不感症に近かったらしい。やはり、仕事で日常的に男達にアソコを舐められたり触られたりしていると、そうなってしまうのかも知れない、、、
昔のヘルス時代のことを思うと、嫉妬や悲しみがわき起こるが、思いの外男性経験が少なくて純情だったマミが、今俺だけを見てくれているので、気にならなくなってきた。

それに、そもそも俺もキョウコちゃんと浮気をした。最近会っていなかったが、今日の結婚式に来てくれたので、久々に会った。
やはり、可愛いと思った。
マミとも初対面だったが、にこやかに話をしていて、ちょっとヒヤヒヤした。
その直後に、
「キョウコちゃん、可愛いね。トオルがヒロシ君の所に遊びに行きたがるわけだw ダメだよ、友達の奥さんに変な事したらw」
なんていう風に釘を刺された、、 女には、全員ニュータイプの素養があるんだろうなと思った。




ウエディングドレス姿のマミと、スカートをまくり上げた状態で繋がっているのは、本当の意味での結婚式をしている気持ちになる。


俺は、まだガクガクしているマミの、腰のところを両手でつかんで、手でマミを引きつける動きと、腰を突き出す動きを同時に始める。
俺のチンポで、突き殺すぐらいの勢いでピストンを始めると、マミがあえぎ始める。
ベール越しに、とろけた顔も見え隠れする。

「ガあぁっっ! ギ、ひぃぃんっ! おっ!オッ!オッ! オオぉっ! お、おおぉぉおおぉぉおおお、、 トオルちゃん、、すごぃ、、 それ、、、もっと、、、強くぅ、、、 ヒッ!ヒッ!ヒィッ! グ、るぁぁぁつっ!」
自分でやっていても、マミの中が壊れてしまうのでは?と、不安になるくらいのストロークだ。

俺の長いチンポが、抜けそうになるまで引かれて、子宮を押しつぶしながら奥まで挿入される。
その動きを、影分身が出来そうなスピードで繰り返す。



ベッドに胸から突っ伏して、腰を上げた状態のマミ。
ウエディングドレスと、純白のガターベルトがなまめかしい。
今日が初夜というわけでもないのだが、とても新鮮な気持ちでマミを突きまくっていた。


「ん゛ん゛ーーーーっ!!! お、おお゛お゛ぉーーーーーっ!! ダメ、トオル、死ぬ、、  あぁ、、愛してるよぉ、、、 ダメだ、、 漏れる、、 イヤぁぁっーーっ!」

そう言うと、いつものことだがおしっこを漏らし始めた。
ウエディングドレスにかからないように、俺が上手くスカートをコントロールする。
強いアンモニアの臭いが立ちこめる中、床にシミが出来ていく。


「やっぱりダメだ、、、 また我慢出来なかったよぉ、、、  ゴメンなさいぃ、、、 」
羞恥と快感でグチャグチャになった顔が、ベールから覗いている。


いつものことなので、ベッド脇に備え付けてるお漏らし用のタオルでマミを拭き、床も拭き終えると、ベッドに仰向けに寝転がった。


何も言っていないのに、マミが俺のチンポを舐め始める。
マミの本気汁で白く染まったチンポを、丁寧に愛情を感じる舐め方で綺麗にしていく。

「ホント、コレ、凄いよ、、、 ねぇ、もう入れても良い? ていうか、入れるからw」
そう言うと、勝手にまたがってきた。
ウエディングドレスがかさばって邪魔な感じだが、結局着たまま股がって挿入した。


花嫁姿で、騎乗位でスクワットのように動く姿は、エロい中にも神聖な感じもするので不思議だ。


「うぅあぁ、、 子宮にっ、、 う、アァッ! ゴンゴン当たってるぅ、、 トオルぅ、、、 赤ちゃん欲しいぃ、、 トオルぅ、、 あぁ、、ぐうぅ、、  子宮に、、、直接注いでぇ、、、」

ラテンダンサーのように、腰を前後上下に振りながら、そんなことを言うマミ。
彩花ちゃんは可愛くてなついてくれているが、やっぱり俺の種の子供が欲しい。

マミは、今はピルも飲んでいないし、子供を作ろうと話している。
ずっと生で中出しを続けているが、意外と妊娠しないものだと驚いている。




顔がとろけて、太ももがビクビク震えているマミ。
動きが少し鈍くなってきた。もう、イキすぎて疲れているようだ。


マミを、ウェディングドレス姿のままベッドに寝かせると、正常位で重なった。
ベールがめくれて、マミの可愛い顔がよく見える。
可愛い顔がとろけていて、目の焦点が怪しい感じになっている。


リズミカルに正常位で腰を振ると
「おぉーっ! だめぇーーっ! おチンポ、良いっ! あぁっーっ! おチンポすごいぃっ! おおっ! お、あっぁっ! おチンぽぉ、好きぃっ! ううぅあぁうぅ、、 」

こんなロリっぽい、YUKIみたいな顔のマミが、淫語を叫んでイキまくるのはギャップがあって凄くエロい。


突然、マミさんが俺の首の後ろに両手を回し、引きつけて抱きついてくる。
そして、キスをして舌を突っ込んでくる。
もう、イク寸前のようだ。


俺も、もう限界が近い。

「トオルの、固くなってきた、、 イクの? イッてぇっ! 中でイッてぇっ! ああぁあぁああ゛あ゛ぁっ! 」
そう言いながら、マミの両足が俺の腰に巻き付いてくる。
好き好きホールドをされて、多少動きづらくなるが、スパートをかける。

ウエディングドレスのマミに中出しをするのは、格別な思いがわき上がる。


そして、キスをしたままマミの中にたっぷりと放出した。
「んんーーっ!!!」
マミがキスをしたままうめいた。


しばらくそのまま抱き合っていた。マミはウェディングドレス姿なので、抱きしめるとゴワゴワしたが、幸せだった。


そのまましばらく抱き合って過ごしていたが、マミは幸せそうな顔だった。
「トオルちゃん、ホント上手になったよね。前はおちんちんだけが凄かったのに、テクニックまでついてきたら、無敵だよね。 いまだにトオルちゃんとセックスするのが楽しみでしかたないよw」


そんな嬉しいことを言いながら、白い手袋をしたままの指で、乳首を触ってくる。
レースの肌触りが不思議と気持ちいい。

幸せを感じながら、気だるい時間を過ごしていると、急にマミが
「ねぇ、トオルちゃん、キョウコちゃんとやったでしょ?」
と、ドキッとすることを言ってきた。
「な、」
言葉に詰まると
「良いよ、言わなくてもw でも、キョウコちゃんがトオルちゃんを見る目が、完全に雌だったからねw わかるよw」
「うぅ」
何も言えない、、、


「いいよw でも、私とする回数が減ったら殺すからね。 ほら、よく不倫した男が、愛人と夕食食べて、家でも無理に頑張って食べるでしょ? あれと同じように頑張ってねw」
ニヤニヤしながらマミが言う。
やはり女は鋭いなと思った、、、


「じゃあ、もう一回してw」
マミが、おどけたような感じで言うが、目が笑っていない気がして少し怖かった、、、


俺は、マミに殺されないようにもう一回頑張ろうと思い、チンポを入れようとすると、
「待って、、」
マミはそう言いながら、ローションを取り出し、俺のチンポに塗りたくった。
そして、バスタオルをベッドに敷くと、手早くウエディングドレスを脱いで寝転がった。


ガーターベルトとストッキングだけになったマミさんは、エロ可愛かった。

「はい、準備OKw コレで漏らしても安心w じゃあ、お尻にぶちこんでぇ。」
エロいおねだりをされた。


言われるままに、チンポをマミさんのアナルに押し当てる。
「早くぅ! うずいてしかたないよぉ、、」
可愛い顔で催促される。

グッと力を入れると、抵抗感は強いが、あっさりと亀頭がめり込んでいく。
マミさんのアナルも、かなり開発が進んだと思う。
「あれ?簡単に入っちゃったねw マミのアナル、緩くなったんじゃない?」
イジワルして言ってみたら、
「んんーっ! そんな事ないよ! て言うか、トオルのがデカすぎるんだよっ!」
ちょっと頬を膨らませて言うマミ。そんな仕草も可愛らしいと思う。
「ゴメン、ゴメンw」
そう言いながら、一気に奥まで突っ込んだ。
前は、奥の奥、結腸の入り口?には、かなりほぐした後じゃないとチンポは入らなかった。


今は、ズルンと一気にそこまで入っていった。コレは、初めてのことだったので驚いたが、奥も開発されて拡がるんだなぁと感心した。
「ごぉぉっ!ふぅぅっ!! コレ、、 ヤバイ、、 ダメ、、イク、、来た、コレ、、凄、、ィィ、、 ダメ、、動いちゃダメ、、」
目を見開いて、腕がプルプル震えている。

そんな言葉は無視して、いきなりピストンを始めた。

「はぐぅ、、 あヒッ! ア゛っ! ア゛ーーっ!! おじりぃ、こわれりゅぅぅ、、あぁ、 ひぃぃーーーっ! お、おおおお、、お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っーーーっ!!」

白目でも剥きそうな感じ方だ。最近は、アナルに入れた時の、マミが狂う動かし方もよくわかってきた。
奥まで突っ込んで、回すようにしたり、結腸の入り口のところを浅く早くピストンして、カリで削り取るようにすると、マミは狂う。


今は、カリで結腸の入り口を削りながら、クリトリスを指で強くつまんでいる。

「かハァッ! かヒィッ! ヒィッ! ヒッ! ヒーーーっっ!! ダメダメダメダメェッ!! イクイクイクイグぅぅっっ!!! トオルのチンポォ、、ケツマンコえぐってりゅぅぅ、、、 もう、、死ぬ、、死んじゃうよぉ、、 」

俺は、そんなマミさんを見てもっと徹底的に追い込みたくなる。

指を二本無造作にアソコに突っ込み、Gスポットを荒っぽくこすり始める。

「指ぃらめぇ、、 ハへっ! ホへぇッ! おうぅん、、 はぉぉんっ! 奥がごわれるぅぅ、、 お!ンハッ! んおぉぉおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーっ!!」

「ほら、イケ!ケツでイケ! ケツとマンコえぐられて、失神アクメしろっ!!」
強い口調で言いながら、腰をでたらめに振る。

「オはぁっ! イぐぅ、、、 ケツマンゴいぐぅぅっ!! トオルぅ、、 おチンポ凄い、、 チンポダメェ、、 チンポ好きぃっ! フあぁっ! あーーーっ!! ケツマンコでイクっぅ! あああああああああっ!!! 出ちゃう、、出ちゃうあぁぁああっ! ゴメンなさいぃ、、」

そう叫ぶと、アソコに入れた指を動かすリズムに合わせて、おしっこが飛び散り始める。
指で掻出すようにすると、ピューー! ピューー!と、アンモニア臭を漂わせながら、勢いよくおしっこが漏れる。


敷いたタオルにシミを作りながら、ガクガク腰を浮かせて震えるマミ。

こんなにも美しく可愛い女性を、、、、自分で月に100万以上も稼ぐ自立したプライドの高い女性を、こんな恥も外聞もなく感じさせられることに喜びを感じながら、
「マミ、イク、愛してるっ!」
そう言って、腸内射精をした。


俺の射精にあわせるように、マミは全身を痙攣させるようにイった。


そして、ピクリとも動かなくなる。
また失神したようだ。
マミは、この失神アクメが嫌いなのだが、俺は大好きだ。
最高の快感を与えた満足感がわくからだ。

だが、マミは俺がイクところをちゃんと見たいし、終わった後にイチャイチャしたいから、失神はしたくないといつも言う。



そんな事を思いながら、敷いたタオルを外し、マミのアソコを吹き、タオルケットを掛けてあげる。
死んだように眠るマミを見ながら、幸せを感じた。




マミとの結婚生活は、こんな感じで始まり、セックスも今まで以上に回数が増えて、内容も濃くなっていった。



だが、そんなある日、荷物を整理している時に、キョウコちゃんからもらったメルアドが書いたメモが出てきた。


その瞬間、キョウコちゃんの巨乳、でかすぎるクリトリス、マミとは違うタイプの可愛らしい顔が浮かんだ。
寝たふりをしながら、俺の責めにイキまくるキョウコちゃん、、、
マミにああは言われたものの、俺はもう2度とキョウコちゃんとセックスするつもりはなかった。
だが、心が揺れる。



色々と逡巡はあったが、それは省略して、結論は結局キョウコちゃんにメールをしたw

メールには、結婚式に来てくれたお礼と、元気ですかとかいう、当たり障りのない内容にした。


驚いたことに、1分もしないうちにメールが戻ってきた。
”やっと来たw もう、メール来ないかと思ってました。いつにしますか?出来れば、今日この後が良いんですけど、、、 もう、待ちきれませんw 我慢できないですw”
こんな内容のメールが、絵文字だらけで戻ってきた。
積極的すぎて笑えてくるが、たまたま今日は午後会社が休みだ。
システムの入れ替えとか、内装の変更があるそうで、午後休みなのだそうだ。
土日とかにやれば良いのにと思っていたが、ラッキーだと思い直した。
すぐにメールを入れて、待ち合わせを決めた。



駅から近いラブホテルを探して、その駅で待ち合わせにした。

次いで、ミニスカートでショーツとブラをつけずに来いと命令した。
キョウコちゃんは、ドMだと思っているので、喜ぶと思ってそうした。



そして、慌ただしく午前中がすぎて、帰れる時間になった。


駅に着くと、人気の少ないところにキョウコちゃんが立っていた。
ミニスカートでキャミソールみたいな感じの格好のキョウコちゃんが、モジモジしている。

胸の前で腕を組むような感じにして、おっぱいを隠している。


俺は、ニヤニヤしながら近づいていった。

すぐに俺と気が付いたキョウコちゃんは、
「こんにちは! 早かったですねw」
と、声をかけてきた。
まだ時間の20分も前だが、キョウコちゃんはもっと前からいた感じだ。
「そう言うキョウコちゃんも、早かったねw」

「へへw だってぇ、、 嬉しかったからw」
良い笑顔だ。
親友の嫁さんとこうやって待ち合わせをすること自体、罪悪感が凄いのだが、その笑顔でまぁいいかと思えた。


すると、キョウコちゃんが近寄ってきて、腕を組んで引っ張って歩き出した。
「積極的だねw」
俺が言うと
「時間、もったいないじゃないですかw 夢にまで見てたしw」

俺のテンションも上がる。

そして、キョウコちゃんの胸を見ると、キャミソール越しに乳首が丸わかりだ。
「うわぁ、乳首丸見えw」
俺が言うと、
「イヤァン、、 だってぇ、、 すっごく興奮してるからw」
すでにとろけた顔になっている。

俺は人目も気にせずに、無造作に乳首をつまんでみた。
「あ、ふぅん、、  だぁメッ! トオルさんのえっちぃw」
そう言いながら、全くの無抵抗だ。しばらく乳首をコリコリしてあげた。


そして、ラブホテルに向かって歩き出すが、途中のコンビニの前で
「ゴメン、キョウコちゃん、ゴム忘れたから、買ってきてw」
お金を渡してそう言った。

「えぇ? 良いですよ、そんなの使わなくても。」
「安全日なの?」
「うーーーん、、違いますけど、、、  ヒロシとトオルさん、同じ血液型だしw」
とんでもないことを言う女だ、、、

「いやいや、まずいって、それに、使う使わないは別に、買って来いよ。 Lサイズはないですかって聞けよw」
こう言われて、俺の意図がわかったようだ。

「ふふw もう、ホントに変態ですね!」
そういて、お金を受け取ってコンビニに入っていった。


俺も他人のフリで後から入る。
キョウコちゃんは、コンドームの置いてある棚を見ているが、当然Lサイズは置いてない。


キョウコちゃんは、レジに向かう。
レジには、若い男が一人いる。


俺は、レジ横の商品を見るフリをして立っていると
「すいません、、、 あの、、 Lサイズのコンドームは、置いてないですか?」
顔を真っ赤にして、モジモジしながらキョウコちゃんが聞いた。
それとなく見ると、両乳首がビンビンにキャミ越しに浮いている。

「えっ!? あぁ、そこにあるだけです。」
若い男は、驚いて恥ずかしそうにそう答えた。

「どこですか?ちょっと見てくれませんか?」
キョウコちゃんは、続けて言った。こんな指示はしていないのだが、出来る女だw


「え、はい、、えっっと、、」
男のキョドリ具合がたまらない。

一緒にゴムの所に行き、男が商品を手にとって、裏返して見始める。
「やっぱり、ないですねぇ、、  でも、コレでも結構伸びるし。」
男は、キョドリすぎてそんな事まで言う。ちょっと笑いそうになったが、キョウコちゃんは
「でも、伸びても入らないくらい大きいから、、、 しかたない、、、  生でしますw」
そう言って、唖然とする店員を残してコンビニから出た。


早足で、少しでも早くコンビニから遠ざかろうとするキョウコちゃんを追いかけて、
「凄いねw 指示してないことまでw 興奮した?」

「もうダメ、、すぐ欲しいよぉ、、」
潤んだ目で、俺の手を握って引っ張る。もう、ホテルは目の前だ。


そして、入ると、待合にカップルが2組溢れていた、、、  満室かよ、、、
でも、サービスタイムの入れ替え時間がもうすぐだそうで、15分くらいで入れるそうだ。


薄いベールみたいな仕切りがあるとはいえ、待合のソファは周りの様子がよくわかる。
他の2組は、それほどイチャイチャしている感じはない。
時間とか、場所を考えると、不倫とか、デリヘルとかかも知れない


「もう、、待ちきれないのにぃ、、、」
キョウコちゃんが不満そうに言う。
「まぁまぁ、15分くらいすぐだってw」
俺がニヤつきながら言うと、キョウコちゃんは黙って俺のファスナーを降ろし始める。
「ちょっ!ダメだって、、」
小声で耳元で言うが、キョウコちゃんは無視だ。

そして、ソファの上でチンポを丸出しにされる、、、
今は、俺の前にキョウコちゃんがいる感じなので、他のカップルには見えないと思うが、焦る。

すると、キョウコちゃんが、俺の膝の上に腰掛け始める。

その時に、俺のチンポを握って入れてしまった、、、、
ショーツをはいてくるなと指示したが、こんな事をするのは想定外だ。


マミとは違う、きつくて熱い肉の壁の感触を感じながら、奥にゴツンと当たるのがわかる。
キョウコちゃんのアソコは、外だけではなく、中までグチュグチュに濡れていて、あっさりと無抵抗でスムーズに入った。

「んっ、、、ん、、」
必死で声を抑えるキョウコちゃん。
この状態なら、膝の上に座ってイチャイチャしているだけに見えると思う。

「やっぱり、凄いぃぃ、、ですね、、、 軽く、、イっちゃったw」
俺の耳元で、小声でささやくキョウコちゃん。

「ダメだって、見られてるよ。」
周りの目が気になる。
実際に、正面のソファに座るカップルは、俺達を見ている感じだ。


「イイじゃん、、どうせ、みんな同じ事しに来てるんだからぁ、、、 ねぇ、動いていい?」
とんでもないことを言う。本当に、俺のチンポが待ちきれなかったようだ。

「ダメ、絶対にダメだって!」
耳元で小声で言うが、キョウコちゃんは聞こえないフリをして腰を前後にゆっくりと振り始めた。

この程度の動きなら、まだ目立たないかも知れないが、焦る、、、


奥に当たったチンポが、さらに奥まで進み、子宮を押しつぶす。
そしてゆっくりと引き抜かれ、また奥に進む。
声を我慢しているからか、キョウコちゃんは体に力がメチャメチャ入っている。
アソコも、いつも以上に、痛いくらいに締め付けてくる。


「ん、、 ん、あ、、  んん、、、」
声を抑えているが、吐息のようなモノが漏れてしまうキョウコちゃん。

「ダメだって、声出てるしw」
「見られても良いからぁ、、、 バックでしてぇ、、」
そう言って、座位で繋がった状態のまま、前に倒れていくキョウコちゃん。そして、両手を床につく。
チンポで繋がったままこんな姿勢を取られると、周りから見てはめてるのが丸わかりだ、、、


正面のカップルを見ると、女性は驚いた顔でガン見してるし、男の方は、ニヤニヤしながら勃起した自分の股間をズボンの上からなで回している。


俺は、キョウコちゃんのこんな行動に、あきれながらも猛烈に興奮している。


言われた通り、キョウコちゃんの両腰を両手でホールドして、腰を前後に振り始めた。

この体勢だと、キョウコちゃんのGスポットの辺りをゴリゴリ削るので、相当気持ちいいと思う。

「んっ! んんっ! ン、んーっ! ん、ん、ん、はぁ、、、」
声を我慢しているのだが、吐息がエロい感じだ。
そして、時折あえぎも混じるので、もう一組のカップルにも気が付かれた、、、

「やべぇ、、」
「うわぁ、してるんだぁ、、」
そんな声が聞こえてくる。


俺は、キョウコちゃんを抱え起こして、正面を向かせる。
「超見られてるw」
そうささやくと、
「イヤァ、、 ダメェ、、、 あ、、んんんっ!」
などと、体をビクつかせる。

「ほら、もっと見てもらおうよw」
そう言って、キョウコちゃんのスカートを一気にまくり上げた。

俺の極太が、天然パイパンのキョウコちゃんのアソコに、ずっぽりとはまっているのが丸見えになる。


「でけぇw」
「毛が無いよw」
「ホントに入れてるンだぁw」
ギャラリーの声が聞こえてくる。


その声がキョウコちゃんにも聞こえたようで、
「だ、め、、 イク、、イクっ!」
短くうめいて、全身を震わせた。


そのタイミングで、”お待たせしました”と、フロントから声がかかった。


慌ててキョウコちゃんのスカートを戻して、2組のカップルに続いて、フロントに並んだ。

鍵を渡される時に、
「お客様、待合では、ご遠慮下さいねw」
にこやかに言われた、、、


エレベーターに入ると、キョウコちゃんが抱きついてキスをしてきた。
舌が絡みついてくる。

「やっぱり凄い、、  トオルさんの、入れただけでイっちゃったよ、、」
雌の顔でキョウコちゃんが言う。
「あんなに見られてイクなんて、キョウコはド淫乱だなw」

「あぁ、、ダメェ、、 その言い方、、、たまらないよぉ、、、」
やっぱりキョウコちゃんはドMだw



そして部屋に入ると、キョウコちゃんにすぐにベッドに押し倒された、、、


俺の下だけ脱がせると、いきり立ったチンポに口を近づける。
そして、目一杯口を広げて飲み込んでいく。


頑張って、奥まで飲み込もうとするが、半分ほどで喉の奥に当たる。
それでも、必死で頭を振ってご奉仕をしてくれるキョウコちゃん。


「ダメ、凄すぎる、、、 あ、、ちょっと待って下さい。」
そう言うと、キョウコちゃんはカバンを部屋の隅のテーブルの上に置いた。
なんか、置く角度が気になるみたいで、何度かやり直していた。
意外と神経質なところがあるんだなぁと思った。


そして、すぐに戻ってきて、俺の乳首を舐めながらチンポを手でしごき始める。
乳首を舐められながらチンポをしごかれるのは、なんでこんなに気持ちいいんだろう?

「ガチガチだねw トオルさんの、お汁が漏れてきてるw」
我慢汁がダラダラ出ているのを、からかわれた。


「全部舐めろよ。」
冷たく言うと、
「はぁーいw いただきますw」
キョウコちゃんは、嬉しそうに我慢汁を舐め取っていく。
「ん、おいしw」
満面の笑みだ。


「あぁ、このチンポ、欲しかったよぉ、、  トオルさん、イジワル、、、 こんなにほったらかして、、、 あぁ、、このカリのところ、、 凄い、、、全然違う、、、」

「何とだよ?w 何が違う?」

「ヒロシのおちんちんと、、、  全然違う、、、 あぁ、、これ、、 これが良いのぉ、、、  マミさん、良いなぁ、、、  こんなので毎日狂わされてるなんて、、、ズルイ!

「毎日ヒロシとやれよw アナルだったら、アイツのでも感じるんだろ?」

「バカ、、  トオルさんとアナルでする前は、ヒロシのでも感じたのに、、、  トオルさんのでアナルセックスしてからは、全然ダメだよぉ、、、  キョウコのアナル、拡がっちゃった、、、  トオルさん用になっちゃった、、、」

コレを聞いて、ヒロシが本当に可哀想になった、、、
寝取られて、チンポ奴隷になった嫁を、あいつはどう思うのだろう?
アイツのためにも、キョウコちゃんと俺の関係は隠し通さなければいけないと思った。



「ねぇ、、全力で壊してぇ、、、」
まだ着衣のままベッド上に四つん這いになって、ミニスカートをまくり上げて、指でアソコをクパァとしておねだりをするキョウコちゃん。


毛が無い上に、ピンク色で綺麗なアソコが、濡れすぎて光っている。

俺は我慢しきれずに、チンポをアソコにあてがった。


そして、力を入れて挿入しようとすると、その前にキョウコちゃんがお尻をぶつけてきた。
ズルンと一気に奥まで入るチンポ。
我慢できずに、自分で入れてしまうあたりに、キョウコちゃんの淫乱な顔が覗く。

「カ、はぁっ! コレ、、、コレぇっ! コレが欲しかった、、ずっと欲しかった、、、 あぁ、、 すごいぃ、、、 壊してぇっ! キョウコのオマンコ、ぶっ壊してぇっ!」
叫ぶキョウコちゃん。
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強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた

嫁の麗子とは結婚してまだ2年だ。
お互いに32歳で、職場結婚だ。大手ハウスメーカーに勤務していて、世帯年収は1700万ほどあり、余裕のある生活を送っていた。

つきあい始めの頃は、俺の方が引っ張っていくような関係だったが、今は思い切り尻に敷かれている。
嫁の方が出世して、俺の上司になってしまったと言うことと、嫁の方が年収も多いと言うこともあってか、気がついたら俺の方が食事を作ったり、掃除をしたりするような感じになっていた。


だけど、実はそれが俺には向いていたようで、自然な感じで毎日家事をしていた。

嫁は、どちらかというと可愛らしい感じのルックスで、身長も160cm弱で小柄だ。
性格も出会った頃は可愛らしい感じで、俺が守らなきゃって思っていた。


今では、仕事で鍛えられた部分もあるのだろうけど、可愛らしいと言うよりは強い女という感じになってしまっていた。

昔は仕事のことでよく泣いていたが、今はそんな気配もない。
性格も、強気でがさつな感じに変わってきた。

ただ、夫婦仲は良好で、そろそろ子供かな?とも思っていた。



「いっそ、あんたが妊娠できればいいのにねw」
こんなことを言われてしまうような自分が情けないが、楽天家なので別に気にしていないw


今日も早起きして、まだ寝ている嫁を起こさないようにベッドを抜け出し、朝刊を取って、朝食を作り始める。
スクランブルエッグに、ハム、ソーセージを焼く程度だが、それなりにこだわって作っている。
そして作り終えて、コーヒーの良い匂いが充満し始める頃、嫁が起きてきた。
「おはよ。 いつも悪いね、」
一応、申し訳なさそうにしてくれるが、自分が作るつもりはまったくないようだ、、、

そして、新聞に目を通しながら食べ始める嫁。俺も一緒に食べ始める。こういう朝を幸せだと思う俺は、主夫向きなのかもしれないw


「ん、おいしw ホント、いいお嫁さんだねw」
嫁がからかう。だが、褒められて悪い気はしないw


こんな感じで、男女逆転しているような部分もあるが、夜の生活はしっかりと俺が男らしさを発揮している。
嫁は元々セックスが好きな方だったが、最近性格が男っぽくなってきたのに伴って、よりセックスが好きになってきたようだ。

いつもは強気でがさつな嫁が、
「あぁぁ、、あなたぁ、、、 もっと!もっと強くぅ!」
などと、甘えた声でおねだりしてくるのは、ギャップ萌えする。


仕事も家庭も、何も問題なく順調だった。
だが、ある日嫁にキャバクラの子と仲良くしていることがばれてしまった、、、
まだ20歳のそのキャバ嬢は、本当に驚くくらいスレていなくて、本当に普通の子で、なぜか俺のことを気に入ってくれていて、アフターとか同伴とか関係なしに遊んだりしていた。
体の関係もあるので、嫁に悪いとは思っていた。もちろん、俺は本気ではなかったし、遊びのつもりだった。


ばれたのは、Gmailをのぞかれたからだ、、、
ログインされてのぞかれたので、致命的だった、、、
送信メールも含めて、全部見られた、、、
メールでは、キャバ嬢に、まぁ、お約束みたいなモノだが、嫁と上手くいっていない的なメールや、本気で好きになったかも的なメールも送っていたので、最悪だった。


その日、家に帰るとリビングのテーブルに俺のノートパソコンが置いてあり、メール画面の状態だった。
それを見た瞬間、崩れ落ちそうになったが、嫁が妙に冷めた顔で座っていたので踏みとどまった。

「で?どうするの? その子と一緒になるの?」
怒ることもなく、それだけ言われた、、、

俺は、ジャンピング土下座をしながら、あれは遊びで、やりたい一心で思ってもないことを書いただけ、愛してるのは麗子だけ、何でも言うとおりにするから離婚は許して、ごめんなさい、そんなことを一気にまくし上げた。

「そう、、、 じゃあ、貸し一だから、、 私が浮気しても、ごちゃごちゃ言うなよw」
本当に、男前な嫁だと思った。
だけど、そう、、、と言った後の沈黙の時に、”良かった”と、ホッとしたように小声で言ったのを聞き逃さなかった。
浮気がばれて殺されるかと思ったが、嫁が俺のことを失いたくないと思ってくれているのがわかった。
凄く嬉しくて、なんて馬鹿なことをしたんだろうと、心から後悔した。


そして、キャバ嬢とはすぐに別れた。キャバ嬢は、想像以上に俺に熱を上げていたようで、別れるのにかなりのパワーを使った、、、
こんな面倒なことになるなら、初めから止めておけば良かったと持ったが、若い子にその気があるような態度を取られると、ついつい歯止めがきかなくなった、、、


そして、そんなことがあったのも忘れるぐらい、話題にすら出ない日々だった。
だがある日、
「そういえばさ、あんた、あのキャバ嬢と何回やったの?」
夕食時にいきなりこんな事を聞いてきた。

俺は、口の中のモノを吹き出しそうになりながら、
「えっ!? あ、その、10回、、、15回くらい、、、かな?」
本当は、その3倍以上だが、サバを読んだ。
「そっか、じゃあ、あと13回してもいいのか、、、」
ぼそっと言われた。

「え、、、? 何を?」
意味がわからずに聞いた。

「ん?  セックス。 私の浮気セックスの話w」

「えっ!? もう2回したの?」
「うん。約束だから、いいだろ?w」
悪びれもせず、普通の口調で言う嫁。

「えぇっ!? いつ?誰と? 本当に?」
「うるさいわw ごちゃごちゃ言うなっていっただろ?w」
「そ、それは、、」
「はい、おしまいw」
「そんなぁ、、、」

驚いた、、、 本当なのだろうか? ただの意地悪なのだろうか?
ドキドキする。
だが、浮気をされるって言うのは、こんなにも嫌なモノなんだと、今更気がついた。
俺は、本当になんてことをしたんだと、また反省した。


だが、今は嫁の話だ、、、 本当なのか? 鬱だ、、


その後は、そんな話はなかったように普通に過ぎた。

風呂に入って、少しワインを飲んで、ベッドに行く。


だが、ベッドに入って横から嫁を見ていると、強烈にイメージしてしまった、、、
他人に抱かれている嫁のことをだ、、、


嫁がキスをしているところ、フェラをしているところ、抱かれているところ、そんな妄想がグルグル回る。


強烈な嫉妬心にかられて、嫁に抱きついてしまった。
「どうした、急に?、、、びっくりするよw」
嫁は寝ていなかったようで、こうなることもわかっていたみたいな口調だ。


「本当に、他の男としたの?」
そう言いながら、嫁を抱きしめる。
「したよw 約束だしねw」

「そんな!? 誰と? いつ?」
「内緒だよw 聞いても仕方ないだろ?」
冷たい言い方ではなく、からかうような感じの言い方だ。

もう、嫉妬でおかしくなった俺は、嫁にキスをする。思い切り舌を突っ込んで、かき混ぜる。
嫁は、別に抵抗することもなく、キスを受け入れている。だが、自分からは舌を絡めてこない。

「ふふw 熱烈だねぇw こんなキス、始めてじゃんw」
「キ、キスもしたのか!?」
思わず聞いてしまった。

「したよw こんなに熱烈なヤツじゃないけどねw」
コレを聞いた瞬間、私の中に眠っていた凶暴な部分が目を覚ましたようで、黙って嫁のパジャマを左右に引き裂いた。
ボタンが全部飛んで、胸が丸見えになる。
「あぁっ! ダメ、」
嫁は、少しおびえたような顔でそう言った。
俺は、その小ぶりな胸にむしゃぶりつく。嫁は、週に3回程度ジムに通って泳いだり、トレーニングしたり、エアロビしているので、とても引き締まった体をしている。脂肪が少ないので、その結果なのか、胸はかなり小ぶりだ。
だが、うっすらと腹筋の線も見えるくらいに引き締まったお腹は、かっこいいと思う。


いつもとは全く違って、犯すように荒々しく胸をつかんで乳首を舐める。
「ちょっと、、 怖いって、、、 そんな、、あぁ、」
嫁は、軽く抵抗するようことを言ったが、色っぽい声が出た。

「こんな風にされたのかっ!?」
今まで一度もあげたことのない強い声で言った。
「そう、だよ、、 こうされて、抱かれたんだよ、、、」
嫁は、俺の勢いに押されたのか、妙におとなしい。そして、興奮したような表情をしている。


「いつ!? いつ抱かれた!? 誰に!?」
かなり声を荒げていたと思う。後で、俺にこんなことを言う資格などなかったのになと思った。

「先週と、一昨日、、 あ、んっ、、、」
それを聞いて、狂ったように嫁のパジャマの下もはぎ取った。
ショーツもはぎ取ると、俺も下だけ脱いで、レイプのようにペニスを突き立てた。

不思議とグチョグチョに濡れていた嫁のアソコは、あっさりと俺のペニスを受け入れた。

「あぁっ! くぅ、、あぁ、、 ダメぇ、、 」
甘い声で鳴く嫁。

狂ったように腰を振りながら
「誰だ!? 誰とした!?」
しつこく聞いた。

「あっ! あっ! アァッ! ない、、しょ、、、 」
荒い息づかいで、あえぎながらもそんなことを言う嫁。

「言え! 言えよ!? こうされたのか!? 生で突っ込まれたのか!?」
ついつい下品な言葉遣いになる。

「そう、、 こうされた、、よ、、 ガンガン突かれたよ、、、 生で突っ込まれた、、よ、、」
もう、頭をド突かれたような衝撃だ。

「中で出されたのか!? 誰にだ!?」
もう、絶叫だったと思う。

「だ、、め、、、  イ、ク、、 そう、、生で、、中出しされた、、よ、、、 あ、くっ、、 だめ、、」
嫁はこんな状況なのに、イキそうなようだ。だが、俺も同じでイキそうだった、、、
「あぁ、、麗子、、そんな、、、 だめだ、イク、、イクっ!」
そう言って、体を震わせて嫁の中に射精した。

「グ、ぅぅあぁっ! イクっ!イクっ!!」
そう言って、嫁もガクガクッと震えた。


しばらく無言で荒い息づかいだけが続く。

しばらくして
「凄かったね、、 なんか、違う人かと思ったw」
「あぁ、ゴメン、、乱暴だったね、、」
イッて多少冷静になった俺は、なぜか申し訳ない気持ちでいっぱいだった、、、 情けない、、、

「浮気話で興奮したの?」
嫁が面白そうに言う。
「そ、そんなこと、、、」
口ごもる俺。


「変なのw 私はあんたの浮気なんて、ムカついただけだったのにw」
吐き捨てるように嫁が言う。やっぱり、あの時怒ってたんだ、、、 今更怖くなった。


「ごめんなさい、、、  でも、相手は? 本当に、中に出されたの?」
「しつこいなぁ、、、 部長だよ。武田部長。 中出しされたけど、パイプカットしてるから大丈夫w」
本当に驚いた。よりによって、会社の人間?しかも、部長と?パイプカットしてるから大丈夫って、そういう問題じゃないだろ? 頭の中でそんな言葉がグルグル回る。 


「入社したときからずっと口説かれてたし、キャリア的にも有利になりそうだからねw」
平然という嫁。

部長は、まだ40代のはずだ。創業者家系の娘と結婚したことで、取締役にもなっていると聞いた記憶がある。
仕事は出来るみたいだが、イケメンでも何でもない、どちらかというとブサメンに入る感じだと思う。
「そ、そんな、、」
絶句してしまった。

「やっと私の気持ちがわかった? 浮気されるって、こういう気持ちw」
楽しそうに嫁が言う。


「あと、、13回するつもり?」
おずおずと聞くと、
「もちろんw 部長ってさ、凄いんだよw 真珠じゃないけど、ボール入ってるんだよw」
「え? どこに?」

「おちんちんにw 初めはびっくりしたし、バカかと思ったけど、ヤバイよ、あれはw」
「、、、、気持ちいいの?」

「凄すぎて、泡吹いて気絶したよw」
吐きそうだった。嫌悪感ではなく、ショックのあまりというヤツだが、死にそうだった。
気を失うほど良いセックス? あり得るのか? ボール?なんだそれ、、、

呆然としていたら、嫁がいきなり俺のチンポをがしっと握った。
「何おっ立ててるんだよw 嫁が他人に失神させられたって聞いて、コレかよw」

「あぁ、ゴメン、、」
思わず謝る俺。
すると、嫁が上に乗っかって、騎乗位ではめた。

「浮気、された方の気持ちわかった? 私は、あんたのことマジで愛してるんだよ。あんたしか見えてないの。それなのに、、、 悔しくて、悲しかったんだよ。もう、絶対にしないでね、、、」
最後は、可愛らしい言い方でお願いされた。
浮気されて凹みまくっていたが、妙にこの言葉が嬉しかった。

「わかった、、、  本当に、バカだった。もう、二度としない。 これからは、二人でもっと仲良くしようね。」
俺は、ちょっと涙ぐみながら言った。


「へへw よろしくね。」
騎乗位で繋がったまま、嫁が照れたような顔で言う。


「じゃあ、部長とは、終わりだよね?」
安心して聞くと
「はぁ? あと13回するからw あのイボイボはちょっとクセになるw」
意地悪な顔で嫁が言う。
「そ、そんなぁ、、、 本気で言ってるの?」
泣きそうだ、、、


「当たり前じゃんw 罰は受けないと、浮気癖治らないだろ? ていうか、何で固くなってるんだよw」
あきれたように嫁が言う。
自分でも不思議なのだが、嫁が他の男とのセックスのことを話すと、嫉妬以上に興奮している俺がいる、、、

嫁は、腰を振り始める。

「あんたって、変態だったんだねw 私がイボチンで失神させられたって聞いて、ガッチガチじゃんw」

「うぅ、、」
声も出せない。

「部長、イボイボだけじゃなくて、亀頭増大もしてるんだよ。 えげつないくらい段差があって、凄いんだからw」

腰を振りながら、そんな言葉責めをしてくる。
だが、俺はその言葉で、部長にヒィヒィ言わされている嫁を想像して、嫉妬と屈辱感でいっぱいになる。そして、興奮もしてしまう、、、

「あれぇ?また固くなったw やっぱり変態だねw」
「麗子、、部長のこと、好きになったのか?」

「ぷっw ないないw 心配なんだ、、、 それはないから安心しなよw」
「だって、、、  セックス凄いんだろ?」

「それは凄いけど、あいつキモイじゃんw それに、部長は奥さんも子供もいるしね。好きになる要素がないw」

「でも、あと13回して、そのあと部長のこと忘れられるの?」
「うーーーん、、、  ちょっと自信ないかもw あのイボチン凄すぎるからw」
「そんなぁ、、、」
情けない声が出てしまう。
「また固くなったw 大丈夫だよ。忘れられなくても、絶対にしないから。 私は約束守るから安心しなよ。」
そう言って、キスをしてきた。


「ねぇ、、、さっきみたいに、、、  激しくして、、」
顔を真っ赤にしながら、嫁がおねだりをしてきた。
さっきまでのSっぽい嫁とのギャップが萌える、、、


すぐに体勢を入れ替えて、正常位で腰を振り始める俺。
部長の姿がチラチラ浮かんで、嫉妬で狂ったように腰を振る。

「あっ!あっ!あっ! あ、あっ! 凄い、、、激しい、、、  気持ちいいよぉ、、、」
嫁は、いつものセックスよりも感じているのがわかる。
いつも俺は、痛くないように、不快じゃないように、などと、気を遣いすぎるセックスをしている。やはり女性は、時には激しく犯されるように抱かれたいモノなのだろうか?


ガンガン腰を振る俺に、嫁はさらに煽るようなことを言う。
「部長はぁ、、 もっと激しかったよぉ、、 あ、あっ、、 もっと強くぅ、、、 もっと速くぅ、、 動いてくれたよぉ、、 」
嫁は、エロい顔で挑発する。

まんまとその言葉で興奮して、もっと激しく腰を振る。
「こうか!? こうされたのか!?」
そう言いながら、胸も激しく揉む。小ぶりな胸を、握りつぶすように揉みながら、ガンガン腰を振る。
「そう、、アァッ! 凄いぃ、、 あなたぁ、、 愛してる、、愛してるぅ、、、 くぅあっ! だあめぇ、、イキそう、、、」
嫁が、今まで見せたことがないくらいの、とろけた顔を見せてくれる。

「こうやって、生ではめられたのかっ!? 中で出されたのかっ!?」
そう言って、さらに腰を振る。もうイキそうだ。

「アァッ!だめぇっ!イクっ! そう、、中出しされてぇ、、 子宮に直接かけられたよぉ、、、 アァッ!長いおちんちんでぇ、、 子宮にかけられながらイッたよぉっ! アァッ!イクっ!イクっぅっ!!!」
そう言って、ガクガクッと体を痙攣させた。
嫁を、こんな風にイカせられたことはなかったので、嬉しかった。
そして、俺もそのまま射精した、、、


嫁にキスをして、抱きしめながら
「麗子、愛してる。本当に、愛してる。」 
「ふふw ありがとう、、、 私も愛してるよ、、、 ホント、愛してる、、」
そう言って、舌を絡めてきた。



しばらくキスをした後、
「ねぇ、本当に、したんだよね、、、」
再確認をした。
「したよw 聞く?」
などと言う。

「え?聞くって?」
意味がわからずに聞き返すと
「録音したから。証拠残しとかないと、部長とぼけるかもしれないでしょ?」
平然という嫁。
俺は、したたかというか、恐ろしい女だなと、あらためて思った、、、


正直、迷った、、、、 聞いてどうする? ショックを受けるだけだぞ、、、 自分に言い聞かせる。

だが、出てきた言葉は、
「聞きたい、、、」
こんな言葉だった。

「ははw やっぱりド変態だねw 良いよ、待ってなw」
そう言って、ベッドを抜け出す。
そして、すぐにICレコーダーも持ってきた。

「ほら、、、  聞いたら?」
そう言って、ポンと投げてきた。
それを手に取り、震える手で再生した。


ガサガサという音に混じって声が聞こえる。
「鞄の中だから、ちょっと聞きづらいかも。」
嫁の注釈が入る。


”うわぁ、すごい部屋、、、  スイートなんですか?”
嫁の声がする。
”あぁ、やっと麗子くんがその気になってくれたんだから、これくらいは、、”
部長の声がする、、、、 
本当に、したんだ、、、  絶望感が凄い。
部長の声は、珍しく緊張気味に聞こえる、、、

”高いんじゃないですか?”
”君みたいな最高の女性と過ごすのに、この部屋でも安っぽいくらいだよ。”
部長の真面目な声が言う。

”そんな、、 でも、嬉しいですw”


”でも、どうして急に? あれだけ口説いてもダメだったのにw”
”私も歳を取ったので、そのうち、もう誘ってもらえなくなるかなぁ?って思ったからですw”

”いやいや、歳を取って、ますます魅力的になったよ。何にしても、本当に夢のようだよ。”
”あっ、部長、、”
嫁の驚いた声がして、静かになる。微妙に、クチュクチュ言うような音がする。


横にいる嫁が
「いきなりキスされたんだよw 驚くくらい上手かったw」
こんな注釈をしてくれた。心臓が壊れるくらいドキドキする。



”うわぁ、、、 キス、、、お上手ですね、、、”
嫁の、驚いたような声が、部長のキスをの上手さを物語っている気がした。
”私はブ男だから、こういうことは必死で勉強したよw”
部長が謙遜したように言う。
普段、厳しいところしか見たことがないので、ちょっとイメージが変わる。


”じゃあ、シャワー浴びてきますね。”
”私が洗ってあげるよ”

”え?恥ずかしいですし、悪いです。”
嫁が困ったように言う。
”いいから、いいから”

そして、ドアが開いたり閉ったりする音がする。

”綺麗な体だね。本当に、無駄な肉ひとつない、、、”
部長の驚いた声がする。
”そんなことないです。胸も小さいし、私なんて魅力ないですよ。”

”そんなことはないよ。”
部長の声とほぼ同時に
”あっ!部長、、ダメです、、、 シャワー浴びてないです、、”

横の嫁が
「いきなり胸舐めてきたんだよw やたら上手いから、驚いたw」
俺の顔をのぞき込むようにして言った。

すぐ横には嫁がいる。だが、レコーダーの中では嫁が部長にやられている、、、
頭が混乱する。


”んんっ!  ん、、 んんっ! あ、、ん、あ、、”
嫁の言葉通り、実際に部長は上手いようで、嫁のあえぎ声が始まる。
しばらく、嫁のあえぎ声だけが続く。
”ダメぇ、、 部長、、ダメです、、、 イッちゃう、、 イッちゃいそうです、、”


横から嫁が
「ヤバかったw 乳首だけでイカされるところだったw」
こんなことを言う。いたずらっ子のような感じで、ニヤニヤしながら言う嫁。
もう、この時点で敗北感が凄い。
あの部長に、こんな才能があるなんて、知らなかった。
と言うか、この才能で、創業者家系の娘を籠絡したのかもしれない。
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[ 2013/07/01 02:27 ] 強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた | TB(-) | CM(-)
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