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奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした3

前回のお話し

ケイスケさん夫妻と遊ぶようになってから、嫁のユキはセックスに少しだけ積極的になり、以前よりも明るくよく笑うようになりました。
もともと暗かったとか、笑わなかったというわけではないですが、最近はとても明るくて、家の中が明るい感じです。


ケイスケさんの奧さんのマコさんと、ちょくちょくランチをしたり、買い物とかにも行っているようで、かなり年上ですが良い友達が出来た感じです。

今日は、食事を終えて、いつものように別々にお風呂に入り、僕が先に寝室で待っていると、ドアの向こうでユキが
「浩くん、ちょっとだけ目つぶってて!」
と、声をかけてきました。
「え?なんで?どうしたの?」
「良いから!   つぶった?」
「あ、うん、、つぶったよ、、」
何かな?と思いながら、目を閉じると、ユキが入って来る気配がしました。


「い、いいよ、、、開けてみて、、」
ちょっと緊張気味なユキの声で、目を開けると、
恥ずかしそうにモジモジしながら、下着姿のユキが立ってました。

友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん7

元ナンバーワンヘルス嬢のマミと結婚して、結局とても幸せになれた。
元風俗嬢ということ、バツイチということ、前夫との子供もいるという3重苦だったので、さすがに色々と考えることはあったけど、いざ結婚生活が始まると全て吹き飛んだ。

子供の彩花ちゃんも俺にメチャクチャなついてくれているし、マミもどんどん角が取れて可愛くなっていく。
自立した強い女、プライドの高い女というイメージは今は全くなく、甘えん坊の可愛い女の子という感じすらする。
それでいて、ヘルスを止めて始めたお店が絶好調で、毎月100万以上の手取りが残る。
当然俺も仕事は止めていないので、収入的にはかなり余裕が出来た。


そして、待望の赤ちゃんまで授かった。
毎日のように中出しをしていたわりには、時間が掛かったのだけど、
「毎日出し過ぎだから、薄かったんだよw キョウコちゃんにも出してるみたいだしねぇw」
などと、マミにからかわれた。

キョウコちゃんのことは、冗談っぽく言っているが、見抜かれていると思う。だけど、公認に近い感じだ。
そのあたりは、1度結婚に失敗して、ヘルスで色々な男を見てきているので、寛容なようだ。


そんなマミがとても健気に思えて、日々愛情が深まっていくのを感じる。
だが、それでもキョウコちゃんとのセックスはやめられない最低な俺もいる、、、

妊娠して、初めの頃はさすがにセックスはしなくなったけど、安定期に入った途端にまたセックスをするようになった。
マミは、妊娠して性欲が目に見えて強くなった。
もともと、異常なまでに強いと思うくらいだったけど、さらに強くなって少し引くくらいだ。


妊娠すると、まったく性欲がなくなるパターンと、強くなるパターンがあるそうだけど、ここまで変化があるのは、不思議でしかたない。


仕事から帰って、3人で食事を始めると、突然キッチンにマミが移動して、俺も呼ばれたりする。
彩花ちゃんが口の周りをケチャップだらけにして、ポロポロとこぼしながら、可愛らしく食べるのをカウンター越しに見ながら、マミがスカートをまくり上げる。


彩花ちゃんの前でこんな事をするのは気が引けて嫌なのだが、マミがお尻を擦り付けてくる。
「早くぅ、、 我慢できないよぉ、、」
顔だけ俺をに向けて、発情した顔でおねだりをする。
もう、お腹もかなり目立つし、お腹の赤ちゃんのことを考えると、正直したくない。

しかし、マミには逆らえなくて、結局チンポを取り出す。
すると、マミが勝手にチンポを入れてしまう。
突っ立つ俺に、お尻をガンガンぶつけてくる。
「あ、く、、あ、、、ひ、、」
彩花ちゃんの手前、必死で声を抑えるマミさん。
カウンターの向こうに、彩花ちゃんがいるのに、立ちバックで自分で腰を振るマミ。


必死で声を抑えるからか、全身に力が入っていて、アソコも強烈に締まる。
声を抑えながら、機械的に腰を振り続けるマミ。
時折、
「うぅ、、 あ、ひ、、、」
などと言う声が漏れてしまう。

「ママ、どうしたの?ぽんぽん痛いの?」
彩花ちゃんが、苦しそうな顔のマミを見て、声をかける。
さすがに腰の動きを止めるマミさんだが、アソコが締まりすぎて痛いくらいだ。
「だ、大丈夫よ、、 ごはん、、、食べた、ぁ?」
「うん!あーちゃん、ぜんぶ食べた!」
ケチャップだらけの口元で、ニカッと笑う彩花ちゃん。
ママに似て、美人さんだ。
前の夫の子供だと思うと、少し辛いところもあったのだが、今はまったく気にならない。
完全に、俺の子供だと思っているし、宝物だと思っている。

だけど、今その宝物の目の前で、セックスをしてしまっている、、、


俺は、そっとチンポを抜くと、衣服を整えながら、
「偉いねーー! ぜんぶ食べて、あーちゃん偉い! お口洗いに行こうか!」
そう言って、彩花ちゃんを洗面に連れて行く。
そして、口と手を洗ってあげて、リビングに連れて行き、テレビをつけてお気に入りのビデオを流す。
彩花ちゃんは夢中で見始める。


キッチンに戻ると、床に全裸で寝ながら、オナニーをしているマミがいた、、、
しかも、すりこぎの木の棒をアソコに突っ込んでいる、、、
「トオルぅ、、、 遅いよぉ、、、 早く、、、 トオルの極太チンポ入れてぇ、、、」
おねだりしながらも、すりこぎをズボズボ出し入れしている、、

「ちょ!ダメっ!ダメだって!そんな激しくしたら、赤ちゃん痛いって!」
「じゃあ、トオルのチンポ、赤ちゃんに当らないように、、、、こっちに入れてぇ、、、」
バックの姿勢になり、アナルをクパァとするマミ。

さすがに淫乱すぎて引くのだけど、YUKIそっくりの可愛い顔で、パイパンのマミがこんな事をしているのを見ると、やはり興奮してしまう。

最近では、キッチンにすら常備しているローションをチンポに塗ると、正常位の姿勢でマミのアナルに押し当てた。
最近では、もうすっかりと拡張されてしまって、あっさりと亀頭が埋まりこむ。
ほぐすことなく、俺の極太チンポが入るマミのアナルは、広がりすぎなのかも知れない。
だけど不思議なもので、それだけ広がったのに、見た目は特に変わらないし、垂れ流しになってしまうこともない。
ガバガバで、気持ち良くないと言うこともなく、相変わらずチンポをきつく締め上げてくる。
人体の不思議を感じながら、一気に奥に突っ込んだ。
結腸の入り口のところも、一気にズルンと進入していく、、、 前は、相当ほぐさなければ入らなかったのだが、今は一気にイケる、、、

「ギッ!ヒィッ! お、おおっっぉっんっ!! ン、ほっあぁぅっ!!」
必死に歯を食いしばって声を抑えているマミだが、結構なボリュームで声が漏れている。

一瞬心配になり、カウンター越しに彩花ちゃんと見ると、テレビに夢中だ、、、 ホッとしながら、腰を振る。

アナルだと、子宮に当る感じもなく、赤ちゃんに負担がかからないように思える。
とはいえ、慎重に優しく腰を振る。

「はぐぅぅ、、、 は、ひぃん、、 トオルぅ、、、 コレ、凄すぎるよぉ、、 トオルのチンポ、好きぃ、、、 トオルぅ、、愛してるよぉ、、、 ねぇ、キス、、キスしてぇ、、」
美人で、年上で、プライドも高いはずのマミが、泣きそうな顔で俺にせがむ、、、
言われたままに、キスをして、少しだけ腰の動きを早める。

「ぐヒィッ! ヒッ! ヒィあっ! あ、あぁぁああぁ、、 来ちゃう、、 トオルぅ、、 まだイキたくないのにぃ、、、 あぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁっ!!! トオルのオチンポォ、、 ケツマンコえぐってぇ、、 あ、ヒィぁっ! えぐってりゅぅぁうアァッ! イッグッ!! グッ!! ぐぅーーーーっっ!!! んんっ!!!!!」
白目でもむきそうなくらいの勢いで、アナルイキした、、、

俺は、まだイキそうになかったので、チンポを抜いてマミを解放した。
「ちょっと、、、なに勝手に抜いてるの? 殺すよ、、 キョウコちゃんとしすぎて、私とじゃイケないの?」
うわぁぁ、、、目がマジだ、、、

俺は、慌ててチンポをアナルにぶち込みながら
「お腹の赤ちゃんが心配だっただけだよ、、、 もっとしても良いの?」
と、マミに聞くと、メチャメチャ良い笑顔で
「良いに決まってるw ねぇ、もっと強くしても大丈夫だから、、、 ね? お願いw」
彩花ちゃんが気になりながらも、マミの言いつけ通り、腰を早く振り始めた。
アナルの肉壁が絡みついてきて、たまらなく気持ち良い。

「ぐ、うぅぅ、、あぁ、、 そう、、そ、う、、、もっと、、  もっと早く、、、 ガンガン突いてぇ、、 あ、ひぃぃん、、 ん、ほぉぉ、、 トオルのおチンポォ、、、 ゴリゴリ擦れてぇ、、あ、ぁあ、あっ! すっごく気持ち良いよぉ、、」
さっきイッたばかりだが、まだまだ全然足りないようだ、、、


声が大きくなるマミ、、 ヤスがにヤバいと思って、キスで口をふさぐ。
俺の両腕と両足を巻き付けるように絡めてくる。
これだけ好き好きホールドされると、愛してくれているのが伝わってくる。
だけど、マミのお腹が俺のお腹に当って、ちょっと不安にもなる。


「マミ、ダメだ、イク、、、」
「トオルのもっと固くなってきたぁ、、 コレダメ、すごい゛い゛い゛い゛っ!!  イッてぇっ! 中でイッでぇっ! ああぁあぁああ゛あ゛ぁっ!  ごわれるぅぅッ!!! ケツマンゴごわれりゅぅっ!! うぐぅあっ! イッぐぅーーーっっ!!」

この声につられて、たっぷりと腸内射精した、、、
もう、マミは完全に叫んでいた、、、

チンポを抜いて、そっとリビングを見ると、彩花ちゃんはソファにもたれた格好で、スヤスヤと寝ていた、、、
ホッとした、、 母親の、こんな獣のような姿は見せられないw

「あーちゃん、寝てたよw 良かったねw」
そっとマミに声をかけると、俺のチンポをパクッとくわえてきた。生でアナルセックスをした直後の生チンポを、ためらいもなくくわえるマミ。

「ダメだって、汚いから!」
「はぁ? 綺麗にしてあるっちゅうの。汚いとか、酷くない?」
ちょっとむくれてマミが言う。
「あ、ゴメン、、そう言うつもりじゃなくて、、」
「だったら、キスしてw」
ニヤニヤしながらマミが言う。
だけど、俺もマミのなら汚いなんて思っていないので、すぐにキスをした。

予想外だったのか、一瞬マミの体が固まったが、すぐに嬉しそうに舌を絡めてきた。
綺麗にしてあるとの言葉通り、臭いも何もしない、、、
夢中で舌を絡め合う。

「彩花寝てるんだ、、 じゃあ、今度は声出して良いねw すぐ入れてぇ、、」
マミが、四つん這いになって、アナルをクパァとする、、、
連続はさすがに辛いと思ったが、キョウコちゃんとのことを許してもらう条件が、マミのおねだりを全て飲むと言うことなので、すぐにアナルにぶち込んだ。
まだフル勃起ではないのだけど、マミの複雑にうねるアナルに入れたら、すぐにフル勃起になった。

「う、あ、あぁ、、 幸せ、、、 トオルのが入ってるだけで、最高に幸せだよ、、、  ねぇ、、、 浮気しても、他に好きな人が出来ても、私のことも抱いてね、、、」
マミが冗談ではなく真顔で言う。
「マミ、愛してる。いつまでもセックスしような。」
本心でそう言うと、マミは嬉しそうな顔をしてうなずいた。

そのまま、バックでアナルをガンガン責め立てる。
形の良い胸が揺れる。マミの胸は、最近明らかにサイズが大きくなった。妊娠で、張ってきているのだと思うが、膨らんだお腹に大きなおっぱいというのは、何とも言えないエロい感じがある。


チンポが抜けそうになるまで引き、一気に押し込む、、、 この動きをリズミカルに繰り返すと、マミがどんどん獣になって行く。
「おぐうぅ、、 う、あぁっ! チンポすごいぃぃ、、 お、おおあぁあぁ、、 いい゛い゛い゛い゛っ!! ンぐぅぁっ! 」
「気持ち良いの? アナルでイクの?」
俺が声をかけると
「イッでるぅッ! もう、、ぐぅぁあ゛あ゛あ゛ぁっ!! ずっとイッてるぅゅよぉっ! だぁーーめぇーーっ! 出ちゃうっ! あ、アアあぁっ! ヤァァ、、、」
ガクガクと痙攣しながら、ジョロジョロと漏らしてしまうマミ。
マミが漏らしてしまうのはもうお約束みたいなものだから、かまわずに突き続ける。

「ンぎぃっ! 壊れるぅ、、、 ケヅマンゴごわれりゅぅっ!! おおおおおおおおおおおおおおおオッ!!! おおおぉぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ!くっ!ぐぅぅぅっっ!!!!」
もう何を言っているのかわからないレベルになってきた。


俺は、後ろから手を伸ばして、アソコに指を二本突っ込んだ。
キチキチのアナルがチンポを食いちぎりそうなくらい締まる。
「指らめぇぇっ! ぬい、、てぇ、、、 お、おおぉ、、 それ、、 狂うぅ、、 ぎヒッ! 狂ってるぅぅ、、  トオルぅ、、 もう、死んじゃう、、、 オごぉっ! もう、イってえぇ、、 」
叫び声が小さくなってきた。もう、意識朦朧という感じだ。
ここまで女性を感じさせることが出来るのは、無駄にデカいチンポのおかげだと思う。


指でGスポットを掻きむしり、アナルをガンガン突いていると、とうとうマミが無反応になった。
そっとチンポを抜いて、マミを横向きで寝かせる。
まぶたのあたりや、腕や太ももが小刻みに痙攣している、、、
キッチンで、ちょっとのつもりが、もう2時間近くセックスをしてしまった、、、

揺れた床を拭きながら、食卓の食器を片付ける。
あらかた終わると、マミが目を覚ました。
「あ、あぁ、ゴメン、、 また天国に行っちゃったよ、、、」
「彩花ちゃん、お風呂入れて寝ようか?」
「うん、、、 寝かせつけたら、もう一回ねw」
「えぇ?マジで?」
「ふーーーん、、、 キョウコちゃんとは出来ても、私とは出来ないんだ、、、」
目が笑っていない、、、
「出来るって! マジでさせてくれるの?って言う、喜びの意味だって!」
「よろしいw じゃあ、お風呂入って、寝かしつけるね!」
マミは、そう言って彩花ちゃんを起こして、お風呂に連れて行く。
お風呂から、彩花ちゃんの無邪気な笑い声が響く。
マミは、本当に彩花ちゃんを大切にしている。良いママだと思う。


そして、入れ替わりで俺が風呂に入り、体を拭いて寝室に入ると、彩花ちゃんはもう寝ていた。


そして、彩花ちゃんが寝るシングルベッドの横のダブルベッドでは、ウエディングドレスを着たマミが待っていた。
俺は、自分がウエディングドレスフェチだと最近気がついた。
マミは、そんな俺を楽しませてくれようと、よく着てくれる。
結婚の時のウエディングドレスは、大きくなったお腹のせいで着られなくなったので、わざわざプレイのためにマミが買ってきたヤツだ。


ベッドの上で、マミがドレスのスカートの裾をゆっくりと持ち上げていく。
白いストッキングの足が見える。
徐々に太ももまで見えて、ストッキングがガーターベルトに繋がっているのが見えてきた。
そして、アソコはパイパンだ。
考えてみると、産婦人科に行った時に、恥ずかしくないのかな?と思うが、今時は剃っている人も多いらしい。


ウエディングドレスで、ノーパンでガーターベルト、、、 エロマンガみたいな格好に、興奮に火がつく。


そのまま押し倒して、正常位でアソコに入れる。
「あ、あぁん、、 トオルちゃん、ホント、この格好好きだねぇw んっ! すっごくカチカチになってるよぉ、、」
エロい顔でそう言うマミ。俺は、夢中でキスをする。
ウエディングドレスのマミとこうしていると、神聖なものを汚しているような背徳感が生まれる。ただ、それが興奮に変わるようだ。

最初からクライマックスで腰を振ると、
「うぅあぁ、あ、、 トオルぅ、、 ヤバい、、そんなにしたらぁ、、 すぐまた、、あぁ、、 」
と、マミもすぐにイキそうな感じになる。
さっきのセックスから結構時間が経っているけど、体は敏感なままのようだ。

全力で腰を振りながら、奥にはぶつけないように気を使う。
「ハッ、はぅぅぁぁっ! は、ヒッ! ヒィん! うぅぐぅアァッ!」
どんどん高まるマミ。
「マミ、感じすぎw 顔、ヤバいってw」
「だ、だってぇ、、、トオルのおチンポォ、、、 大っきくなってるぅ、、 カチカチになってるよぉ、、、 あ、アァッ! 」
「こんな格好されたら、そうなるよw あぁ、もうイク、、、」
「おぉぉおぉっ! イッてぇっ! 一緒に、、あぁぁああっ! イクっ!イクっ!!」

そう言って、二人同時にイケた。
イッた後、ウエディングドレスのマミを抱きしめて、
「マミ、愛してる。ホント、俺なんかと一緒になってくれて、ありがとう。」
本心から、感謝の気持ちを言ってみた。
「ホントそうだよねw おチンポに惚れただけだったのに、結婚までしちゃったよw」
「後悔してるの?」
「まさかw 後悔するのはトオルちゃんだよ。 一生離してあげないからw 死ぬまで、毎日セックスしてくれないとダメw」
ウエディングドレス姿で、こんな事を言って抱きついてキスをしてくるマミさん。
幸せで、泣きそうになってしまった、、、


こんな感じで、性欲が加速したマミさんと、毎日ラブラブで暮らしていた。

そして、キョウコちゃんだが、やはり会うのを止めることは出来なかった、、、
ただ、二人きりで会うことは、あれ以来一度もなかった。
こう言うと、罪悪感があってそうしているようだけど、実際は、ヒロシのいるところでセックスする方が刺激的と言う、どうしようもない理由からだ、、、


俺も、ヒロシが寝ている横でキョウコちゃんとする方が気持ち良いし、キョウコちゃんも、ヒロシにバレないかという状況でする方が気持ち良いらしい。



今日も、3人でヒロシの家で飲んでいた。
マミさんは、ヒロシの家で飲むと言って出かけると
「楽しんできてね! 何時になっても起きて待ってるから、帰ってきたら、すぐにしてねw キョウコちゃんとしすぎて、立たなかった、殺すから。」
”楽しんできてね”は、もの凄く良い笑顔で言ってくれたのに、最後の”殺すから”は超真顔で怖かった、、、


ヒロシは、相変わらず酔うと自慢話ばかりになる。
「最近、キョウコめちゃ淫乱でさぁ、俺が会社から帰るとバイブでオナってるんだよw」
こんな事を言われても、キョウコちゃんは涼しい顔で笑っている。
「そうなんだw 我慢できないとか?」
俺がその話に乗っかって、キョウコちゃんに聞く。

「そうですよw 我慢できなくて、一人でしちゃうんです。」
キョウコちゃんが、エロい顔で言う。

「俺のこと待ちきれなくて、自分でしちゃうとか、可愛くね?」
ニヤニヤしながら俺に同意を求めるヒロシ。

「あぁ、可愛いよね。 でも、オモチャなんか使うくらいなら俺に声かけてよw」
俺がふざけてそう言うと、
「バ、バカッ! キョウコは俺としかしないってw なに言ってんだよw」

「ホントに相手してくれるんですか? 嬉しいなぁw」
キョウコちゃんが、ふざけたような口調で言う。

「ちょっ! なに言ってんの! ダメだよ!」
大慌てのヒロシ。
「冗談に決まってるじゃんw ヒロシとしかしないよw 愛してるw」
キョウコちゃんが、ヒロシにそう言って安心させる。


だが、その後は、飲みながらチラチラと俺に目線を絡ませるキョウコちゃん。

「あぁ、飲み過ぎた、ちょっとトイレ、、」
フラフラしながら、ヒロシが席を立つ。

すると、キョウコちゃんは何も言わず、黙って目を閉じる。
そして、少しアゴをあげて、キスの顔をする。


一気に空気が変わった、、、
ヒロシがトイレに行っている隙に、その嫁のキョウコちゃんとキスをする、、、
背徳感で、息が詰まりそうだ。

キョウコちゃんの唇に唇を重ねると、すぐに舌を突っ込んできた。
閉じていた目も開いて、発情した顔で俺に抱きついてくる。
俺も、たまらずに舌を絡め、キョウコちゃんの身体を抱きしめる。

すると、キョウコちゃんの可愛い手が、俺のチンポをズボンの上から触り始める。
すでにカチカチになったチンポを、凄い勢いでまさぐるキョウコちゃん。

俺も、いつヒロシが帰ってくるかわからないというのに、キョウコちゃんの胸を服の上から揉み始める。
重量感のある胸が、俺の手の中で踊る。
薄手のシャツのすぐ下に、固くしこった乳首の感触がする。
飲んでるときから気がついていたが、キョウコちゃんはノーブラだ。
キスをしながら、キョウコちゃんは俺のチンポをまさぐり、俺はキョウコちゃんの乳首を強くつまむ。

ヒロシが帰ってくる気配はまだないが、もう止めないとと思う。
だが、驚いたことにキョウコちゃんは、俺のズボンを脱がせにかかる。
ファスナーとボタンを外して、パンツから飛び出た俺のチンポを小さな白い手で握る。
「やっぱり、凄い、、、 ヤバいですw」
そう言って、俺の目を見つめたままニコリとする。
この笑顔は、小悪魔と言っても良いと思う。


「ヤバいって、帰ってくるよ。」
さすがに焦ってそう言うが、キョウコちゃんは俺の亀頭を手でさする。
この状況で、こんな事をされると、本当に気持ち良くてヤバい。

トイレを流す音がして、足音がする。
慌ててズボンをはいて、取り繕う。
「あぁ、飲み過ぎた、、 ちょっと寝る、、 トオル! キョウコに変なことするなよ、、、」
言いながら、そのまま寝てしまった、、、

「ヒロシって、こんなに酒弱かったっけな?」
俺が不思議に思ってそう言うと、
「へへw ヒロシは、すっごく強いですよ。 コレ2杯も飲んで、生きてますからw」
キョウコちゃんが、膝のところから取り出した、スピリタス(度数96度の酒)のビンを振ってみせる。
「そう言うことか、、、 キョウコちゃん、ヒロシ酔いつぶして、どうするつもり?」
「トオルさんは、どうしたいんですか?」

「え?うーーん、、帰りたいかなw」
「ひっどーーい! 傷つきました、、」
キョウコちゃんが、そう言ってぷいっと横を向く。
「ゴメン、冗談だって!」
「じゃあ、今すぐ入れてくれたら、許してあげますw」
妖艶な感じの笑みを浮かべて、キョウコちゃんが言う。
俺は、チラッとヒロシに目をやり、完全に寝てるように見えたのを確認した上で、キョウコちゃんを強引に四つん這いにする。

ヒロシの顔のすぐ近くにキョウコちゃんの顔がある状態だ。

スカートをまくり上げると、真っ白なお尻が見える。
やはりノーパンだ。
俺が来るときは、キョウコちゃんはノーパンノーブラだ。
やる気満々で、嬉しくなる。
「なんで履いてないんだよw 期待してたの?」

「はい、、期待してましたぁ、、 トオルさんが来るの、すっごく楽しみにしてましたぁ、、」
もう声がエロい感じになっている。

「どうして欲しい?」
「い、入れてぇ、、  トオルさんの、極太おちんちん、下さいぃ、、」
「ヒロシが横に寝てるのに、良いの?」
「良いのw ヒロシは寝たら、朝まで起きないからw」
「いや、そう言う意味じゃなくてw」

「ねぇ、トオルさん、、 キョウコのグチョグチョに濡れたオマンコにぃ、、 ヒロシの5倍大きいおチンポを、、生で奥まで入れて下さいぃ、、、」
そう言って、四つん這いのままアソコをクパァと広げた。
天然のパイパンのキョウコちゃんのアソコは、溢れ出るくらい濡れていて、指くらい大きなクリトリスも勃起して包皮から飛び出ているのが確認できた。


そのエロ過ぎるキョウコちゃんのすぐ横には、ヒロシが間抜け面で寝ている。
自分の嫁が、自分が寝ているすぐ横で、他人のチンポをおねだりするなんて、夫としては最悪の状況だと思う。
もしも、俺がこんな風にマミを寝取られたら、鬱で死ぬと思う。


以前なら、ここですぐに入れてしまうのだが、最近は多少の慣れというか、新鮮さが落ちていることもあり、入れたくてたまらないという感じではない。
なので、ドカッと座って、
「じゃあ、大きくしてよw」
と、言ってみた。
「イジワル、、 もう、大きくなってるのにw でも、舐めさせてもらいますw」
そう言って、嬉しそうに俺のチンポをくわえてくれた。

ヒロシのすぐ横で、嬉しそうに俺のチンポを口で奉仕するキョウコちゃん。
優越感と快感で、最高の気分になる。

マミさんに対する明確な裏切りだとはわかっていながらも、人の妻を旦那の目の前で寝取る快感に勝てない、、、


「ホントに、、コレ、、ヤバいです、、、 こんなの知っちゃったら、、 もうダメだよ、、 あぁ、、 固くてぇ、、 大きいよぉ、、、 トオルさん、、美味しいですぅ、、」
丁寧に亀頭を舐めあげ、裏筋を舐め、睾丸を口に含む。
「あぁ、トオルさんのお汁、出てきたw 美味しいです、、 雄の味がするw」
俺は、ヒロシがいるにもかかわらず、服を脱いで全裸になる。
そして、キョウコちゃんにチンポをくわえさせたまま、キョウコちゃんも脱がしていく。
シャツのボタンを外して脱がせて、まくれ上がっているスカートも上手く脱がした。
ヒロシのすぐ横で、全裸になった二人。

ヒロシがもしも目覚めたら、言い訳が出来ない状況だ。
だが、それが二人の興奮を増しているのは間違いない。

「ヒロシと毎日してるんだろ?」
「え? ふふw してますよw」
「ちゃんとイケるの?」
「ヒロシはすぐイケますよw」

「キョウコちゃんは?」
「イケるわけないじゃないですかw トオルさんのに慣れちゃったら、ヒロシのじゃ、ストレスがたまるだけですもんw」
「ひでぇw でも、愛してるんだろ?」
「それはもちろん。すっごく愛してますよ。ヒロシラブですw」

「俺は?」
「へぇ、そう言うこと聞くんですねw」
「聞いちゃダメ?」
「聞いたら、責任取れますか?」
「え? どう言う意味?」
「鈍いなぁw 好きって言ったら、私のことも好きになってくれますかって事ですよw」

「あぁ、そう言う意味か、、、  ていうか、俺もうキョウコちゃんのこと好きだし。」
「マミさんに、怒られますよw」
「いや、もちろん、マミが一番だよ!」
「えぇ?そうなんだ、、、  悲しいなぁ、、、」
クリクリした目を潤ませて、上目遣いでこんな風に言われると、本気になりそうだ。

「い、いや、キョウコちゃんのことも、すっげぇ好きだって!」
「じゃあ、キョウコって呼んでください。その方が、嬉しいです。」
「わかった、、  キョ、キョウコ、、好きだよ。」
「嬉しいw トオルさん、愛してます。」
そう言って、俺が押し倒された。

ヒロシに凄く悪いと思ったが、浮気相手としてキョウコちゃんは麻薬のようにヤバい。
清純で、夫しか男を知らなくて、ロリ顔で巨乳。しかも、天然のパイパンで、指くらい大きなクリトリス、、、  おまけに小悪魔で淫乱、、、
エロゲームの主人公になった気分だ、、


俺を押し倒すと、すぐに騎乗位ではめるキョウコちゃん。
「ぐッ!! うぅぅあぁ、、 コレ、、やっぱりコレじゃないと、、、ダメ、、、 あ、あぁ、、  全然、、、違うよぉ、、、 奥、、奥に、、、当たってますぅ、、」
マミとは違う、キツい膣の締め付けに、思わず声が漏れる。マミのアソコは、緩いわけではなく、複雑にうねる感じで気持ち良い。キョウコちゃんのは、ピチピチと張りがある感じで、キツキツな感じだ。どちらも甲乙つけがたい。

「ふふw トオルさんも、可愛い声出たw 気持ち良いんですか?」
キョウコちゃんが、嬉しそうな顔で言う。
「凄く気持ち良いよ。メチャ締まるし、キョウコ可愛いし。」
「マミさんより締まりますか?」
恥ずかしそうに、照れながら言うキョウコちゃんは、少女のように可愛かった。

「あぁ、締まる。キョウコの方が締まる。」
俺がそう答えると、キョウコちゃんのアソコが、さらにキュゥッと締まった。
「痛いくらいだよw キョウコのアソコは俺にぴったりだね。」
「そうですよ、、 あ、くぅあぁ、、 トオルさんのおチンポ、私ぴったりに出来てるw 入れただけで、もう軽くイッちゃったw」
「ヒロシの横で、イッちゃったの?」
「そう、、あ、あぁ、、 酒で酔いつぶれたヒロシの横でぇ、、、 一番大好きな人とぉ、、 生ハメセックスしてますぅ、、、   ヒロシのおチンポよりぃ、、 く、あぁ、、 100倍気持ち良い極太おチンポでぇ、、、 ヒロシのじゃ届かない子宮をノックされてますぅ、、」
誰かに聞かせているような言い方だ、、 そう言うことによって、キョウコちゃんは快感を高めているようだ。

「ほら、動けよw」
キツ言い方をすると、キョウコちゃんはよりいっそうとろけた顔になる。
そして、かがんだ姿勢のまま、腰を上下に動かす。
パンパンと、強く音が響くくらいに腰を早く強く動かすキョウコちゃん。
ヒロシが起きたら、、そんな心配は、一切していない感じだ。


「カ、はぁっ! コレ、、、コレぇっ! 欲しかったよぉ、、ずっとこのおチンポが欲しかった、、、 あぁ、、 すごいぃ、、、 腰止んないよぉ、、、、 子宮がぁ、、、、  潰れてぇ、、 あ、あぁぁぁああああぁあっ! ダメぇ、、」
パンパン音がするたびに、キョウコちゃんの大きな胸が上下にゆさゆさ揺れる。

俺は、手をクリトリスに伸ばす。
膨らんで、包皮から飛び出たクリが、人差し指の先ほど大きくなっている。
それを、人差し指と親指で、グッとつまんだ。

「がぁぁぁっっっ!!!! ヒィッ!!!! くぅっ!!! イクぅっ!!!!」
ひとつまみで、あっけなくイクキョウコちゃん。

そして、俺の胸に倒れ込んでくるキョウコちゃん。
「なに休んでるんだよw」
そう言って、下から突き上げ始めた。
奥に、ゴンゴン当たる感触がするが、かまわずに全力で行く。
だけど、これだけ子宮が降りてきていると、妊娠が心配になる。
心配になるが、かまわず続ける俺もどうかしているかも知れないw


「んホォッ! おおぉっ! おお゛お゛お゛お゛っ! イ、イッてるぅぅ、、 イッてるのにぃ、、 ダメぇ、、 あぁがぁぁッ! 狂、ぅぅ、、、 狂っちゃうよぉ、、  おチンポ好きぃ、、 トオルさん、、 アヒあぁっ!  あ、愛してるぅ、、  おチンポもぉ、、、 トオルさんのこともぉ、、 愛してるっ! いぃぃっぐぅぅっっあぁぁーーーっっ!!!! だめ、だめぇ、、らめぇ、、とめてぇ、あ、あぁ、」

「ほら、ヒロシの横で、浮気チンポでイケよw もっとイケ!」
俺は、キョウコちゃんのアソコが突き破れるくらい強く突き上げる。

「ヤァァ、、 ヒロシの横で、イッてるよぉ、、 おおあぁああ゛あ゛あ゛あ゛ぁ、、 ダメ! ダメっ! ダメぇっ!! 出ちゃう、、あ、あぁ、、止まんないよぉ、、」
腰回りに、生暖かい液体がかかる。
臭いで、お漏らしとわかる。
マミにしても、キョウコちゃんにしても、すぐに漏らしてしまう。
だけど、女性をここまで狂わせて追い込めることに、自尊心がくすぐられる。





お漏らししてもかまわずに突き続ける。
「ほら、ヒロシに謝らないとw」
「う、、うぅあ、 あ、、  ごめ、、ん、、なさ、ぃぃ、、、  あ、あぁ、、 ヒロシのじゃ、、ない、、おちんぽ、、でぇ、、、  お漏らししながら、、、 イキましたぁ、、  ヒロシのじゃぁ、、  絶対にぃ、、 こうならないのにぃ、、、 あ、あぁ、、 恥ずかしい、、よぉ、、 おぉぉあぁ、、」


少し心配でヒロシを見ると、起きる気配はない。少し申し訳なくなってくるが、理性が効かない。


騎乗位のキョウコを抱えるようにしてバックの姿勢にする。
そして、寝てるヒロシの顔の上に、キョウコちゃんの顔が来るように調整する。

その状態で、杭を打つように腰を打ちつけていく。
「アッ! グゥゥ! コレ、すごいぃ、、 えぐッてぇ、あぁ、 子宮潰されてるぅぅあぁ、、 も、もっと!もっとしてっ!」

俺は、言われた通り、キョウコちゃんの腰を両手でホールドして、より強く腰を振る。
「ぐひぃん、、オふぅぅ、あぁ、、 あぁあぁああぁああぁあ、、 ダメ、イクっ!またイクっ! おおおおおおっ!!おおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛!」
狂ったようにあえぐキョウコちゃん。そのだらしなく弛緩して広がった口の端から、唾液が垂れる。
それは、ヒロシの顔の上に落ちる。

ヤバい!そう思ったが、ヒロシは動かない、、
俺は、調子に乗って
「キョウコ、よだれ垂れたぞw 口で綺麗にしてやれよ。」
「そ、そんな、、ダメ、、だよぉ、、」
「いいから、やれっ!」
命令口調で言われると、ドMのキョウコちゃんは、体を震わせながら、よりとろけた顔になる。


そして、俺にバックから突かれながら、ヒロシの顔に唇を近づける。
そして、ヒロシの顔の唾液を吸い取る。
「ほら、キスしてやれよw」
俺がさらに調子にのって言うと、寝ているヒロシの口に唇を重ねた。
なぜか、異常に興奮した。
3Pのようなシチュエーションが、俺を興奮させているのかも知れない。


キスしているキョウコちゃんを、さらにガンガン責め立てる。
キョウコちゃんのアソコも、痛いくらいに締まっている。

「キョウコ、ダメだ、イキそう、、」
「イッて下さいぃ、、 そ、そのまま、、、お願い、、、します、、、 あ、アッ!」
「中でイッて良いの?」
「良いですぅ、、 お願い、、しますぅ、、、」
「あぁっ!イクっ!」
最高に気持ち良い射精だった。
ヒロシとキスをしているキョウコちゃんを、バックからガンガン付いて、その膣内に射精をするのは、全てを奪った気がした。雄として勝利した気持ちになった。

「ぐぅぁぁぁうぅあぁ、、 トオルさんの、、、 出てるのわかるぅ、、、 あぁ、、 子宮に全部かかってるぅ、、  受精してるよぉ、、、 あァ、、 トオルぅ、、、愛してるぅ、、、」
呼び捨てで愛してると言われると、マミを思い出す。罪悪感が凄いが、快感も凄い、、、
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ブロマガって何?

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした2

前回のお話し

ケイスケさん夫妻の家に遊びに行って、ほんの少しだけエッチな体験をしたことで、嫁のユキは少しだけセックスに積極的になりました。
あの日まで、一度もフェラをしたことがなかったユキでしたけど、妙にフェラにはまって、今では下手すると一時間位してくれます。
「なんか、堅くて柔らかくて、ビクンとしたり、お汁が出てきたり、本当に不思議で可愛いw」
ニコニコしながら、手で握ったり、舐めたりしてくれる。オモチャみたいな感じというか、夢中で遊んでいる感じです。
僕のアレを、よく見ながらしたいという理由で、セックスの時に電気もつけた状態でするようになりました。
それまでは、本当に真っ暗な中でしていたので、裸も見れませんでしたが、いまはユキの下着姿や、全裸も見ることが出来るようになったので、とても満足しています。

嫁の加奈とイケメンのフミ君が、目の前でセックスした2

私と嫁の加奈は、結婚して3年間、本当に楽しくラブラブな日々を送っていた。
加奈は童顔で、今時まったく髪を染めていない黒髪なので、かなり若く見える。


優しい顔立ちは、フィギュアスケートの有名な姉妹を、足して割った感じだと言われたりする。


収入的にはまったく問題ないのだが、ずっと家にいても腐ってしまうので、カフェでバイトしたりしている。
子供もまだいなくて、本当に幸せな毎日だったのに、そのカフェの他のバイトの男に、加奈を寝取られてしまった、、、

私が長期出張した隙にだったのだが、まったく想像もしていない事態だったので、本当に驚き動揺し、ショックを受けた。

深く反省した加奈は、2度とその彼と会わないと言って謝ってきたが、仲直りのセックスをしている途中で、私の寝取られ性癖を加奈に見抜かれてしまった、、、


そして、結局その歪んだ性癖は、己の目の前で、愛する加奈とその浮気相手フミ君がセックスするのを見たいという所まで行ってしまった、、、


実際に目の前で繰り広げられたセックスは、想像してたよりも遥かに衝撃的で、敗北感にまみれながら、最高の興奮を私に与えてくれた。




絶叫しながら愛してると叫び、中に出されてしまった加奈、、、
私は、ペニスに触れてもいないのに、下着の中で射精をしてしまった、、、



そして二人のセックスが終わり、やっと解放されると思うのもつかの間、私のつまらない強がりから、再び二人のセックスが始まってしまった、、、



ベッドの上で、フミ君を押し倒した加奈。
私の位置からは、加奈のお尻が丸見えだ。
そして、チラチラと見え隠れする加奈のアソコからは、フミ君の真っ白な精液が溢れ出ていた。

最近、加奈と私は避妊をせずにセックスをしている。子供を作ろうと思っているからだ。
卑怯な考え方だが、子供が出来ればフミ君のことを完全に忘れるだろうと思ったからだ。
もちろん、子供が欲しいと言う気持ちもある。

だが、目の前で中出しされてしまった、、、 この若くて大きなペニスで中出しされて、妊娠してしまわないか、、、
女性は、深いオーガズムを感じているときは受精しやすいと言う事を聞いた気がする。
それが本当ならば、私とのセックスでなかなか子供が出来ないのもうなずける。
逆に言えば、フミ君とのセックスならば、一発で受精してしまう可能性があると言える、、、


それなのに、加奈のアソコから垂れ流れる真っ白なものを見て、ギンギンに勃起している私はなんなんだろう?


加奈は、ベッドの上のフミ君に抱きついて、自分から積極的にキスをしている。
あの清楚で奥ゆかしい感じの加奈が、人が変わったように積極的にキスをしている、、

フミ君も、嬉しそうに加奈のキスを受け入れている。
フミ君は、この家に来て私の目の前に初めて立ったとき、土下座までして謝罪した。
心からの謝罪をしていると感じだ。

だが、今私の目の前にいるフミ君は、当たり前のように加奈のキスを受け入れ、キスをしながら加奈の大きな胸を揉んでいる。
当たり前のように、恋人のように、自然な感じすらする。



すると、加奈がフミ君から口を離していく。
見つめ合ったままの二人。
加奈が、いきなり唾液を垂らし始める。だが、フミ君はそれがわかっていたように口を開けて受け止めた。

そして、喉が動いて、飲み込んだのがわかる。
「ふふw 美味しい?」
加奈が聞く。恋人同士、、、 しかも、超ラブラブな恋人同士のような行為だ。

「最高に美味しいw 今度は加奈に、、」
そう言って、体勢を入れ替える。
加奈と同じようにフミ君は唾液を加奈の口の中に垂らし始める。

それを受け入れる加奈の顔、、、  目がキラキラ光っている。本当に嬉しそうだ。
そして、口の中のものをすぐに飲み込む。
「もっと!」
加奈がもっとと催促する。
「はいはいw」
フミ君も嬉しそうに再び垂らし始める。
加奈は、これ以上ないくらいの最高の笑顔で唾液を受け入れる。
私は、その光景を泣きそうになりながら見つめるしか出来ない。
だけど、ズボンを突き破りそうなほど勃起したペニス、、、


うつむいて、二人を見ることも出来ない私に、加奈の声が聞こえる。
「ねぇ、もっと、、、」

吸い寄せられるように加奈を見ると、私の方を一切見ることもなく、フミ君と視線を絡ませている姿が映る、、、


そして、結局加奈は5回おかわりをして、最後に我慢しきれないという感じでキスをした。
舌を絡ませながら、長い時間抱き合って、加奈がブルッと震えた、、、

「へへw またイっちゃったよぉ、、」
加奈が、茶目っ気たっぷりに言う。

「またキスでイッたの? 良いの?ご主人見てる前でw」
フミ君がそう言うと、二人がそろって私を見た、、、
私は、思わず目をそらして伏せてしまった、、、、
私が夫のはずだ、、、 だが、キスをする二人の前でうつむいているのは私だ、、、


「良いのw だって、こういうのが好きなんだもんw 浩輔さんはw」
「ふーーん、、」
フミ君の口調は馬鹿にした感じはなかったが、加奈は完全にからかう口調だ、、、
だが、その言葉に興奮している私がいる。
フミ君にも、馬鹿にした態度をして欲しいと思っている、、、、そんな気すらする、、、


「舐めて良い?」
加奈は、聞きながらもすでに舐め始めている。
「聞く意味ないよねw あぁ、気持ち良い、、」

「へへw ホント?今までで一番? 一番気持ち良い?」
無邪気に、キャンディーでもなめるようにフミ君のペニスを舐めながら、加奈が聞く。
「もちろんw 一番気持ち良いよ。」
急に真面目に言うフミ君。
「じゃあ、もっと気持ち良くなってねw」
そう言って、フミ君の立派すぎるペニスを口に含んだ。

丹念に舐める加奈。
玉の裏から、亀頭まで舐めあげ、ジュポジュポ音を立てながら、AV女優のようにフェラチオをする加奈。



「加奈、また口でイッちゃうよw」
「だぁめっ! こっちでイカなきゃダメだよぉ。」
加奈は、自分で仰向けに寝て足を広げ、アソコをクパァとする。

自分の嫁が、二人の寝室の上で、他の男に向かってアソコを自ら広げる姿は、禁断の果実のようだ。

心臓が破れるほどの動悸と興奮が私を襲う。


「エロ過ぎw でも、ちゃんと、どうして欲しいか言ってくれないとw」
「調子乗りすぎw」
「じゃあ、入れないw」

「イジワル、、 フミ君、、、 加奈の、、、フミ君の形になっちゃったオマンコにぃ、、、 フミ君の大っきいおちんちん、、、入れて下さいぃ、、、」

「はい、よく出来ましたw」
そう言いながら、一気に正常位で繋がった。
「ウ、あぁ、ア、、やっぱり、、、凄い、、、」
「あぁ、加奈、、、最高だ、、、 愛してるよ。」
「へへw」
さっきのセックスでは、加奈も愛してると言いまくっていたが、今は言わないようだ、、、
それを、物足りないと感じる私は、病状が悪化しているのだろう、、、

フミ君は、さっきのセックスの時もそうだが、若さに任せてガンガン腰を振るだけではない。
押しつけるような動き、廻すような動き、浅く抜き差しし、一気に深く入れる、、、
「あ、あぁ、、そ、、そう、、そこ、、 あ、くぅぅん、、、 あ、は、はぁ、、んんっ」
加奈は、その度にフミ君に抱きつき、眉間に深いしわを寄せ、あえぎ声を上げる。
「はぁ、、ん、、 ハッ! はぁっ! は、はぁっ! フミ君、、 気持ち良いよぉ、、 」

「加奈、もっと、、 キス、、、 愛してる、、」
「フミ君、、」
二人はごく自然に唇を重ねる。
キスをすると、フミ君は動きが変わった。
さっきまでの余裕のある動きではなく、力強い単純な動きになった。


余裕のない動きが、フミ君の本気をあらわしている気がした。

「んんんーーーっ!!!」
加奈が、うめきながらフミ君に抱きつく。
背中に爪を立てているのがなまめかしい、、、


でたらめに腰を振るフミ君。
キスしたままガクガク震える加奈。


限界が来たのか、フミ君が唇を離しながら
「加奈!愛してる!イクよ!中にイクっ! 俺の赤ちゃん産んでくれっ!!」
と、叫ぶ。

「アアアアアアアアあっっーーーーーっっ!!! イクイクイクっ!!! フミくんっ! 来てっ! そのまま、中に出してっ!!! おおおぉぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉっぅんっ!! 愛してるっ!愛してるっ!! フミ君の赤ちゃん産みたいっ!!! ぐ、ああぁぁ、、、、イッぐぅぅーーーーっ!!!!」
「加奈、イクっ!愛してるっ!!!」

目の前で、愛のこもった種付けを見せつけられた、、、
フミ君は、少しでも奥に、少しでもこぼれないように、子宮に直接注ぎ込もうとでもするように、加奈の腰に手を回して引き寄せるようにしている。

「ぐ、うぁ、、あぁ、、 出てる、、 フミ君の、、、 全部子宮に入れたいよぉ、、 あ、、、う、あ、あ、」
うわごとのように言いながら、フミ君を見つめる加奈、、、

私は、再び下着の中で射精してしまった、、、
さっきに続いて、触れてもいないのに射精した私。
立て続けで、快感もより強く、思わずうめき声が出てしまった、、、

その瞬間、加奈が私の方に視線を送った。
そして、加奈の唇の端が上がった。
確かに、笑った、、、


すぐに視線をフミ君に戻す加奈。

もう、セックスが終わったと思った私は、絶望に叩き込まれる。
加奈とフミ君は、示し合わせたかのように、何も言わないまま体勢を変える。
イッたはずなのに、繋がったまま騎乗位の体勢になる。
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ブロマガって何?

寝取られ動画サイトに影響されて、嫁を単独男性宅へ2

part1

嫁の奈々と、何一つ不満なく結婚生活を楽しんでいたが、俺が仕事で1年くらい台湾に行くことになり、二人の生活に大きな転換点が来た。

嫁を連れて行くことも考えたりしたが、嫁の祖父が入院していることもあって、俺一人で行くことになった。


可愛い嫁を(個人的には安めぐみを可愛くした感じだと思っているが、友人にはお前が思うほどは可愛くないとも言われる、、、)、一人で残すことに不安もあったが、俺にベタ惚れしてくれている嫁が浮気なんかは絶対にしないと思っていた。


実際に、お互いに浮気どころか、毎日のようにPCでビデオチャットをして、日本にいるときよりも沢山会話をしているぐらいだ。


会えない日々が続き、一ヶ月が過ぎたある日、奈々からビデオのプレゼントがあった。
俺が浮気をしないように、奈々が自分のオナニー姿をプレゼントしてくれた。
凄く嬉しくて、興奮したが、それがエスカレートして斜め上に行き、奈々が単独男性に抱かれるというとんでもないところに発展した。
俺がはまった寝取られ動画のサイトのマネだったのだが、実際にやってみると、それはとんでもない世界だった。




そして今日は、奈々はホテルに待機して、単独男性に抱かれるという段取りだ。
この前の男性は、奈々を失神するまで攻め抜いてくれた。
初めて潮を吹かされたりもした、、、
だけど、当たり前のように飲精させたり、中出しまでされたので(自己申告では、パイプカットしているらしいが、、)、ちょっと腰が引けてしまった。
何度も抱かれたら、奈々を心まで寝取られてしまうのでは?という、ビビりもあった。


そんなことを言いながらも、今回はもっと突き抜けたことを計画した。

ホテルのジュニアスイートに待機した奈々のもとに、単独男性が1時間おきに5人続けて訪れるというものだ、、、
それを固定カメラで撮影するというもので、それを奈々にビデオチャットで提案した時は
「えーー、、、ちょっと怖いなぁ、、」
と、不安を口にした。
だけど、ドMの奈々は、想像して火がついたのか、話しているウチにどんどん顔が赤くなり、息が荒くなってきた。
「どうしたの?顔赤いよw 興奮した顔してるw」
「そんな事ないよぉ、、  ちょっと怖いだけ、、」

「そうだよね、、 さすがにやりすぎか、、 じゃあ、もっと他のことにするね。」
「え? あぁ、うん、、、 でも、、 孝一郎さんがどうしてもって言うなら、、  頑張るよ!」
「ふっw やりたいんじゃないの?」
「そんな事ないよっ!」
「はいはいw でも、ちょっとは興味あるんでしょ?」
「うーーーーん、、 少し、、、ね?」


「想像したら、興奮したでしょ?」
「うん、、、 そういうのね、、、想像して、、、することある、、、」
「するって?w」
「イジワル、、、   オナニーです、、」
嫁は、目がトロンとした感じになっている。

「興奮しすぎw 奈々はドMだなぁw」
「そうだよ、、 ねぇ、、本当に嫌いにならない? その、、、、他の人と、、、エッチしても、、、」

「ならないよw だって、もうすでにしてるじゃんw」
「そ、、そうだけど、、、  今度は大勢でしょ?」
「大勢だけど、1対1だから、同時にではないよ。」
「そっか、、、  そうだよね、、、」
「あれ?なんか、物足りなさそうなw 同時に複数がいいの?」
「違う!違うって!そうじゃないよぉ!」
「同時にでもいいの?」
「そ、、それは、、、その、、、」
「じゃあ、彼らと話してみて、彼らがOKだったら同時もしようか?」
「、、、、、はい、、、」
「もう、声がうわずってるしw 想像して、期待してるだろ?」
「ごめんなさい、、、 期待してます、、、」

「浮気セックス、そんなに気持ち良いの?」
「イヤァ、、 浮気なんて、言っちゃダメだよぉ、、、 イジワル、、、」
「でも、浮気だろ? 俺のじゃないおちんちんで、イキまくるんだろ?」
「ご、ごめんなさい、、、 孝一郎さんのじゃないおちんちんでぇ、、、 気を失うまでイキますぅ、、」

奈々は、浮気なんて絶対にするタイプではない。自信過剰かも知れないが、俺にベタ惚れだし、性格的にウソとか裏切りは出来ないタイプだ。
だから、こんなきっかけがないと、他人とセックスをするなんてあり得ない。
だが、俺が望んだこととはいえ、他人とのセックスをこんなにも楽しみにする奈々を、複雑な気持ちで見ていた、、、

「奈々、俺とチャットが終わったら、オナニーするつもりだろ?」
「う、、うん、、、」
「するなよ。週末まで自分でしちゃダメだからねw 欲求不満で5人をお迎えしないとw」
「そんなぁ、、、  でも、、、凄いかも、、、   わかりましたw」
たった一回の浮気寝取られセックスで、奈々は妙にセックスに開放的になっていた。
だが、そんな奈々をたまらないと思っている俺がいる、、、



そして、1日1日と時間が過ぎて、前日になった。
今日までオナニーを我慢させていたので、チャット開始の時からすでに顔がヤバいw
発情しているのがありありとわかる。
おっとりとした感じの奈々が、発情した顔でいるだけで、妙に興奮する。

「どうしたの? エッチな顔してるよw」
「そんな事ないよぉ! 孝一郎さんがイジワルするからだよぉ!」
「イジワルって?w」
「うぅ、、、その、、、自分でしちゃダメとか、、」
「明日いっぱい出来るだろ?」
「それは、、、 でも、ちょっと怖いよぉ、、」
「ウソつけw 今も想像してエロい顔になってるんだろ?w」
「なってないもん!!」
「はいはい、じゃあ、明日はよろしくね。   でも、マジで嫌だったら、すぐに止めていいから。ちゃんとその辺は話してあるからね。」
「うん、、、 じゃあ、終わったらチャットするね。」
「あぁ、じゃあ、明日ね。」
さすがに俺も緊張している。大丈夫かなと、不安に思っている、、、

「うん、、じゃあね、、  孝一郎さん、愛してる!」
「あ、あぁ、ありがとう。俺も愛してるよ。」
「へへw おやすみなさい。またねw」
こんな感じで会話を終えて、なかなか寝付かれなかったが寝て、とうとう当日になった。



前回と同じで、時間の流れが狂ったと思うほど時間が進まない。

やきもきしながら、結局ずっとPCの前に張り付いていた。


そして、通知音がなり、チャットが始まる。
奈々は、風呂上がりのようにさっぱりとした顔でPCの前にいる。
「お待たせ!あれぇ?どうしたの?死にそうな顔w」
「大丈夫だった!? 変なことされなかった!?」
「ぷっw 変なことされに行ったんだよ? されなかったら、孝一郎さんがっかりでしょ?」
「そ、そうだけど、、、  その、、、嫌なこととか、怖い思いはしなかった?」
「うーーん、、大丈夫だったよw みんな凄く優しかったから。」
「そっか、、、 その、、、どうだったの?」
「内緒w でも、凄かった、、、  動画、、、あげておきました、、、  その、、、孝一郎さん、、 愛してます。孝一郎さんの事だけを愛してます。  動画見ても、嫌いにならないで下さい、、、」
「え?そんなに、、、凄いの?」

「うん、、、  でも、本当に、愛してるのは孝一郎さんだけ、、、」
「そっか、、、、じゃあ、また後で、、、」
「うん、、、」

こんな風に言われてしまうと、何が映っているのか、見るのが怖いとさえ思う、、、


だが、クラウドストレージを確認して、増えた動画を確認する。

再生を始めると、ホテルのスイートルームが映る。
「こんな広いお部屋です。ベッドルームも、2つあります。 こんな素敵なお部屋、孝一郎さんと来たかったです。」
奈々がつぶやきながら、部屋を撮影する。胸が強烈に痛む。
二人でスイートに泊るのではなく、奈々が他の男達に抱かれるために滞在させる、、、
もっとこういうところに連れて行けば良かった、、、
確かに今回は、男性5人が費用を負担するが、俺の給料でも、もっと連れて行けたはずだ。


一通り室内の撮影が終わると、ベッドルームにカメラを固定した。
カメラに向かって、カメラ目線で話し始める奈々。
「じゃあ、今日は、ここでいっぱいされちゃいます。」
そう言う奈々は、頬が赤くて、上気した感じでたまらなくエロく見えた。


ルームキーは、最初の男性が一枚持っていて、入れ替わりに次の男性に渡すという流れだ。


ベッドの上にちょこんと座って、不安そうにしている奈々。
ブラウスに膝丈のスカートという、ごく普通の格好だ。

そして、とうとう動きがあった。
物音にドアの方を見る奈々。
「最初の人が来たみたいです。」
カメラを見ながら言う奈々。不安と期待が入り混じった感じだ。


そして、男性がフレームインしてきた。
「こんにちは、初めまして。」
挨拶する奈々だが、男性は一言も口をきかない。
「あっ、ちょ、あ、」
奈々は、戸惑って声を出すが、男性は奈々をベッドの上で押し倒すと、スカートをまくり上げる。
薄いピンクの可愛らしいショーツが丸見えになる。ストッキングははいていないようだ。
そして、ショーツに手をかけて荒々しく脱がし始める。だが、さすがに奈々も抵抗をするので、上手く脱がせない。焦れた男性は、奈々を四つん這いにする。
ショーツを太ももの途中まで降ろされて、スカートをベロンとまくり上げられている奈々。
可愛いお尻が丸見えだ。


男性は、あっという間にズボンとパンツを中途半端に下ろすと、剥き出しになった勃起したチンポを握って、奈々に押し当てる。
「あ、ダメっ!ゴムを、、あぁ、、」
奈々の言うことなど無視して、そのまま挿入してしまった、、、
「はぁ、はぁ、はぁ、」
荒い息づかい以外、一言も声を出さない男性。
確かに、性病の検査結果も見せてもらってるし、免許証のコピーも取っている。そして、奈々も今回からはピルを飲み始めている。

だが、いきなりの生挿入だ、、、  流れで、嫌がらなければOKと伝えたはずだが、流れもクソもない、、、

男性は、挿入するといきなりMAXで腰を振り始めた。
「ああっ!だ、めぇ、、 そんな、、いきなり、、あぁ、」
奈々は、さすがに戸惑っている。だが、あっさりと挿入されたし、痛そうな感じはなかった。もう、想像して発情して、たっぷりと濡れていたのだと思う、、、
男性は、荒い息づかいで腰を振る。
本当のレイプにしか見えない。
服すら脱がされず、下着もまだ太ももまでしか下ろされていない。
愛する嫁が、若い男にただ性欲を処理するためだけに使われる光景は、現実離れしている。


こんな状況で犯される奈々。それを見て、自分でも驚くほど興奮している。俺は、おかしくなってしまったのだろうか?


黙々と、一言も口をきかずに奈々を犯し続ける男性。まだ若い彼は、大学生だ。
特にチンポがデカいとか、イケメンとか、際だった特徴はなく、人が良さそうなのと、若さで選んだ。

「ンン! んっ! ダメぇ、、 あっ!」
奈々はこんな風に人格を無視して犯されながらも、ちょっとずつ感じてきているようだ、、、
この後、どうなってしまうのだろう?と思っていると、あっけなく男性が
「んんっ!」
と、うめいて射精したようだ、、、

「ダメぇ、、そんな、、、あぁ、、」
いきなりの中出しに、奈々もかなり驚いたようだ、、、

そして男性は体を離すと、チンポを拭くこともせずにズボンをはいて、
「どうも、、、」
とだけ言って、逃げるように出て行った、、、

完全にオナホ代わりだ、、、
嫁は、俺が言うのもなんだけど、可愛いと思う。ルックスも性格も相当レベルが高いと思う。
なのに、この男性は、いきなり入れて出したら終わりだった。楽しもうとか、楽しませようとか、そういうことを排除して、ただ排泄するように中出しして去って行った。



奈々は、あっけにとられていたが、カメラの前に移動すると
「えっと、、いきなり中に出されました、、、 あ、出てきた、、、」
そう言って、カメラの前で足を広げてアソコを広げる。
毛のないロリマンから真っ白な液体が溢れ出ている、、、

奈々は、ちょっと調子に乗ったのか、自分でアソコをクパァとした。
「孝一郎さん、もの凄くいっぱい出されちゃいましたぁw ごめんなさいw」
ごめんなさいと言いながらも、挑発的に笑う奈々。
この寝取られプレイは、俺の新しい扉を開いただけではなく、奈々の新しい扉も開いたのかも知れない。


すると、また物音に反応する奈々。
慌てて下着をはくが、拭いていないので、下着はドロドロになると思う。


すぐに男性がフレームインしてくる。
今度の人は45歳だ。経験が豊富と言うことで選んだ人だ。

「こんにちは。前の人、早かったねw よろしくお願いします。」
にこやかに挨拶をしながら入って来た。
さすがに経験が豊富な感じだ。
「こんにちは。よろしくお願いします。ちょっと、シャワー浴びてきていいですか?」
奈々が、中出しされたのを気にしてか、そう言う。
「そんなのいいから、、」
男性はそう言うと、いきなり奈々にキスをした。
不思議でしかたないのだが、中出しされたのを見たときよりもショックがデカい、、、

男性は、荒々しいという感じではなく、ねちっこく舌を絡めて行っている感じだ。

奈々は、とりあえずはノーリアクションで、なすがままにされている。
しつこく、ねちっこくキスを続ける男性。
さすがに経験が豊富なだけあって、寝取られ好きの喜ぶツボがわかっているらしい、、、

「ほら、舌出してごらん。 もっと、目一杯、、」
男性の指示で、目一杯舌を突き出す奈々。
その舌に、自分の舌を絡める男性。
唇をくっつけずに、口を離した状態で舌を絡める。舌が絡み合うのがよくわかる。
さっきまでとは違い、微妙に奈々も舌を動かしている、、、

「ほら、私の口にも舌入れてみてごらん。」
男性に言われて、奈々が自分から男性に舌を差し込む。
男性はカメラ目線で、自分からは口を動かさない。
あえて、奈々が自分から舌を絡めてキスをするのを、俺に見せつける考えのようだ。
俺は、嫉妬と怒りも湧くが、それ以上に男性にさすがだと感心していた。


一回り以上歳上のおっさんに、俺の可愛い嫁がキスをしている。しかも、自分から舌を突っ込んでかき回している。

おっさんは、ニヤニヤしながらカメラ目線のままだ。バカにされた気持ちになるが、興奮しているのも事実だ。


「ほら、好きとか、愛してるとか言いながらキスしないとw 旦那さん、喜ばないよw」
「そ、、それは、、」
「旦那さんに、嫌われちゃうよw」
言葉巧みに誘導していくおっさん。

「す、好きです、、、」
感情のこもらない言い方だが、好きと言いながらおっさんにキスをする嫁。
奈々が、ここまでするとは思っていなかった。

おっさんは、嫁とキスをしたまま、嫁の上を脱がしていく。
ブラは外さずに、スカートも脱がす。

脱がす作業中も、ずっとキスをしたままだ。
時折
「好き、、です、、」
などと嫁がささやく。

そして、下着だけの姿にされた嫁を、カメラに向けて座らせる。

そしておっさんは奈々の後ろに座る。
奈々が、おっさんにもたれるような格好だ。


そして、ブラの上から乳首あたりを責め始めるおっさん。時折首筋にキスをしたりする。
奈々は、顔を真っ赤にしたままうつむいている。
「あ、、あっ、、 ンンっ!」
おっさんの動きに、声が漏れる嫁。

おっさんは、ブラを下にずらしておっぱいを丸出しにする。
小ぶりなおっぱいがおっさんの手で揉まれていく。
そして、両手で両乳首をつまむと、
「く、はぁ、、ん、、 乳首ダメぇ、、、」
嫁がとろけた声を出した。


「ちゃんとカメラ見て。 何されてるのか旦那さんに説明しないとw」
「イ、イヤぁ、、 見れない、、恥ずかしいよぉ、、」
「いいから見ろよw」
おっさんは、嫁の髪をつかんで、ぐいっと顔を上げる。さっきまで丁寧な話し方だったのに、急に怖い感じになる。
髪を掴まれて顔を上げさせられて、奈々の顔には少し恐怖の色が出ているが、それ以上に興奮の色が濃い。

「こ、、孝一郎さん、、 今ぁ、、 初めて会った人に、乳首責められています、、、」
「ちゃんと言えよ。カチカチの乳首を責められて、感じちゃってますだろ?」
「あぁ、、 孝一郎さん、、 奈々はぁ、、 今日初めて会った人にぃ、、 キスされてぇ、、 興奮してカチカチになった淫乱乳首をぉ、、 ギュッとつまんでもらってぇ、、  イキそうになってますぅ、、、」
「ふw よく言えたw ほら、もっと強くしてやるよw」

そう言って、カメラ越しにもヤバいとわかるくらい強く、嫁の乳首をつまみだした。

「グゥッ!ひぃ、、ん、、 だ、メェ、、 あ、アア、あ、アア、あ、あ、アッ!!」
そう言って、ガクガク体を震わせた。
「スゲぇw 乳首でイケるんだ。  じゃあ、またがってw」
まだ、ガクガクしている嫁にかまわずに、自分の上に座らせる。

このおっさんも、当たり前のように生で繋がった。
カメラのすぐ前で、座位でつながる二人。横からのアングルなので、密着具合がよくわかる。

「お、あぁ、、、ダメぇ、、 イッたばかりでぇ、、 敏感だから、、あぁ、、」
嫁が、何とも言えない追い詰められた可愛い声で言う。
おっさんは、何も言わずにキスをした。
すると、嫁も自然にそれを受け入れて、舌を絡め合っている。

嫁が座位で繋がりながらキスをする、、、
こんなにも衝撃を受けるとは思わなかった。
おっさんに、抱きつくようにして繋がり、キスをしているからだと思うが、ビジュアルの衝撃度はいままでで一番かも知れない、、、


おっさんは、寝取られ好きのツボがわかりすぎるくらいにわかっているようだ。

そして、おっさんはさらに
「ほら、腰振ってw」
と、短く指示した。

「は、はい、、、」
嫁は、戸惑いながらも腰を振る。
座位で腰を振ることなど、いままでなかったはずだ。
ぎこちないながらも、腰を振り始める。



座位なので、上下と言うよりは、前後にこすりつけるような動きになる。
「あぁ、気持ちいい、、」
おっさんが、気持ちよさそうにあえぐ。
「気持ちいですか?もっと、感じて下さい、、、」
嫁がそんなことを言いながら、腰を振る。


座位で、浅ましく嫁の方が腰を振る姿は、トラウマレベルだ、、、

すると、おっさんがキスをする。嫁は、嬉しそうに腕を回しておっさんに抱きつく。
座位で繋がり、抱きしめ合ってキスをしながら、嫁が腰を振る。
その姿に、我慢できずに俺はチンポをしごき始めた。


嫁が精処理のオモチャにされているのを見ながらするオナニーは、最高に気持ち良い、、、
だが、罪悪感も凄い、、、 人として終わった気がする、、、


すると、おっさんは嫁をバックの姿勢にする。カメラに嫁の顔を向けた状態で、バックで挿入するおっさん。
いきなりパンパンと肉を打つ音が響く。
ベッドに顔を突っ伏して、
「あぁっ!アッ!アッ!あ、ヒッ! ヒィん!」
と、あえぐ嫁。


おっさんは、ニヤけた顔で腰を動かす。

すると、おっさんは嫁の髪をつかんで顔を上げさせる。
嫁のとろけた顔が画面に映る。

髪の毛をひっつかまれて、下着を着けたまま犯される嫁。ブラはずらされ、おっぱいが丸見えで、ショーツもずらされただけでまだ履いたままだ。

最初の男性ほどではないが、レイプのようだ。

「ほら、旦那さんに説明しないとw」
髪をつかんだまま、腰を振りながら言うおっさん。

「イヤァァ、、 見ちゃイヤァ、、 あ、あ、、 今日初めて会った人にぃ、、、 生チンポバックで入れてもらってますぅ、、、  奈々のぉ、、浮気淫乱マンコにぃ、、、 生で入れていただいてますぅ、、、 グ、あぁっ!」

「ちゃんと謝らないとw」
「ご、ゴメンなさいぃ、、 孝一郎さん、、、 気持ち良く、、なっちゃう、、、  あ、あぁ、、 また、イカされちゃうぅ、、、 ウゥゥアッ! あなたのじゃないおチンポでぇ、、イキますぅ、、、  アアアッ! イクっ! イクっ! イッくぅっ!!!」

そう言って、カメラ目線で恐ろしくとろけた顔のまま、痙攣してイッた、、、


するとおっさんは、ベッドに寝転がり、
「ねぇ、疲れたから、乳首舐めながら手でしごいてよw」
と言った。
「え?、、 あ、あの、、上になりましょうか?」
嫁が、おずおずと言うが、
「いや、いいよ。イケそうにないから、手でいいよw」
「イケそうにない?」
意味がわからずに聞き返す嫁。
「ん?ちょっと緩いから、手でいいってことだよw」

信じられないことを言うおっさん、、、 抱かせて貰ってるくせに、嫁のアソコが緩いと言い放つ、、、  殺意が湧くが、奈々が
「ご、ごめんなさい、、、 これでいいですか?」
と、謝りながらおっさんの乳首を舐め始める。そして、その可愛らしい小さな白い手で、おっさんのチンポをしごき始める。


「そう、、、あぁ、、、気持ち良い、、、  マンコよりも全然良いよw」
「ごめんなさい、、、」
奈々は、謝りながら、屈辱的な作業を続ける。
一生懸命に、おっさんの乳首を舐めながら、手でしごく、、、

「あぁ、イキそう、、、 ほら、口に入れて!」
おっさんに言われて、チンポをくわえる奈々。
「イク、、 あぁ、」
おっさんが、奈々の口の中でぶちまけたようだ、、、
「んーーっ!」
奈々がうめく。


そして、チンポを抜くと、
「ほら、口開けて、カメラに見せて!」
命令口調で言う。 



奈々は、言われた通り、カメラの前で口を大きく開ける。
奈々の口の中には、白い海があった、、、
ドンだけ出したんだよ、、、

「よし、飲み込め!」
おっさんは、また命令する。

奈々は、カメラ目線のまま、口を閉じて、ゴクンと喉を鳴らした、、、

「よし、口開けてみろw」
おっさんに言われて、また口を開ける。
当然、空っぽだ、、、


おっさんは、こんな事をさせながら、自分はとっとと服を着ている。
「じゃあ、奈々ちゃんありがとねw もっと、筋トレして締まるようにしておかないと、旦那に緩マンって言われて嫌われるよw」
と笑いながら言って出て行った。



おっさんがいなくなると、奈々は涙目で
「孝一郎さん、、、 ごめんなさい、、、  私、緩いですか?  がんばって、筋トレするね、、、」
と言う。
可哀想で泣きたくなる。酷く、傷つけてしまった、、、、
だが、奈々は緩いとは思わない。どちらかというと、締まる方だと思う。実際に、俺はすぐにイカされる。まぁ、俺が早漏と言う事もあるのだが、それにしても緩いは言いすぎだと思う、、、


そんな事を思っていると、また物音に嫁が反応する。身なりを整えるまもなく、男が入って来る。
「うわぁ、エロい格好w」
『ホント、可愛いじゃんw』
【俺からするなw】
3人の男達が、口々に言いながら入って来た。


最後の3人は、知り合い同士で、同時に入室するよう指示をしてある。
そして、順番にしてくれるように言ってある。


だけど、奈々は3人同時に入ってきたのを見て、戸惑っている。

一人が服を脱ぎながらベッドに乗る
「もう、ほぐれてる感じだねw ていうか、中出しされてるじゃん! 俺も生でいいよね?」
と、嫁の返事を聞く前に、バックで嫁にぶち込んだ。
「あぁ、ヤバい、、気持ち良い、、 超締まる、、、」
男が言うと、
「ほ、本当に?締まってる?気持ち良い?」
奈々が食い付くように言う。よほどさっきのおっさんの言葉が気になっているようだ。

「マジ、超気持ち良いよw お姉さん、可愛いし、最高だよ。」
男達は、大学生だ。
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強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた2

強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた1

嫁の麗子が、俺の浮気がきっかけで、会社の部長に抱かれた。
俺が浮気した数だけ、浮気するそうだ。
それは自業自得だと思ってるし、文句を言う権利もないと思っているが、嫁が部長にシリコンボールが2列も入った上に、亀頭増大までしたサイボーグチンポに、失神して泡まで吹かされたのを、実際にボイスレコーダーで聞かされて、人生で一番後悔していた。

俺が浮気さえしなければ、多少尻に敷かれながらも、幸せな毎日だったはずだ。


そして、今嫁は、部長と温泉に行っている。
一泊で、明日帰ってくるのだが、嫁は今朝
「じゃあ行ってきまーーすw 頑張って、泡吹いてくるからねw」
と言いながら、俺に軽くキスをして、楽しそうに出かけていった。


完全に自業自得だが、辛くてしかたない、、、




なにも手につかず、ただ後悔をするだけの時間が過ぎていく。
なんで、キャバ嬢なんかと浮気したんだろう、、、
どう考えても、嫁の方が美人だったし、あぁ、バカだった、、、


そして、一人で昼を食べ、また後悔し、夜ごはんを食べ、後悔しながら風呂に入り、後悔をしながらビールを飲んで寝た、、、  もちろん、後悔しながらだ、、、

浅い眠りで何度も目が覚めた。
そして朝になり、なにも手につかず、時間の進むのが死ぬほど遅く感じた。


そして、16時を過ぎたとき、ドアが開いた。
飛ぶように玄関に行き、
「おかえりっ!!」
と叫んだ。

いつもの感じの嫁が、キョトンとした顔で
「犬かよw ただいまw」
と言って、笑ってくれた。
とりあえず、帰ってきてくれたことだけで、心底嬉しかった。


嫁からカバンを受け取り、
「疲れた?お風呂入る?お腹空いてない?」
等と、かいがいしく聞く。
「ホント、嫁かよw どっちもいらないから、ベッド行こ、、、」
ビックリした。あの強気で男勝りの嫁が、顔を赤くしてベッドに誘う、、、

夢のような提案に、
「いくいく! 麗子、本当に、俺がバカだった。もう、絶対に浮気しないから!」
「やられてみて、やっとわかった? こんなに嫌な気持ちになるんだよ。」
「ホント、やっとわかった!ごめんなさい、、」

「じゃあ、私だけ、いっぱい愛せよな、、、」
ちょっと恥ずかしがりながら、強気な口調でいう嫁。可愛くてしかたない。


寝室に入ると、嫁が抱きついてきた。そして、俺のチンポをズボンの上から握り
「ガチガチw 私の浮気を想像して、興奮してるんだろ?」
いつも以上に男口調だ。
「そんな事ないよ、、」

「ふーーん、、そうなんだ、、じゃあ、どんなことしてきたか、言わなくても良いよねw」
「それはダメだよ! 聞かせて、、」
「じゃあ、あんたの浮気旅行はどうだったんだ? 私、聞いてないけど?」
「それは、、、ゴメン、、、」


「ふw そんな顔するなよw ちゃんと教えるからw」
「ホントに?」
「なんだよ、その嬉しそうな顔w 女房の浮気を聞きたがるなんて、変態過ぎるだろw」
「ご、ごめん、、」

「まぁ、いいや、 ねぇ、脱がしてくれる?」
さっきまでのキツい口調ではなく、甘えた声で言ってきた。
喜んで嫁の服を脱がし始める。

ブラウスを脱がすと、嫁のブラが見える。小ぶりな胸だが、俺はとても好きだ。
そして、スカートを脱がし、下着だけにする。

引き締まった体が美しい。うっすらと、腹筋の縦線すら見えている。


そして、ブラを外すと、小ぶりで可愛らしい胸があらわになる。
だが、右胸の乳首の上あたりに、3カ所ほど赤い痕がある。よく見ると、左胸にも2カ所ほどある、、、
「どうしたの?これ、、、」
答えがわかっていて聞くほど、悲しいものはない気がする。

「あぁ、それね、、  吸うなって言ってるのに、部長のヤツ、、、  キスマークだよw」
言われた瞬間に、胸にむしゃぶりついていた。
「コラ! 痛いって、吸うなよw なに、嫉妬? 可愛いヤツw」
そんなことを言われても、嫉妬で抑えが効かない。
狂ったように嫁の胸を吸い続ける。

キスマークを、1つ、2つとつけながら、こらえきらずにキスをした。
気のせいだと思うが、一瞬生臭く感じた。
だけど、夢中で舌を差し込んでかき混ぜた。

すぐに嫁も舌を絡めてきてくれて、熱烈なキスをした。

「男らしいよw 凄いガチガチw」
嫁がまたズボンの上からチンポを握ってきた。


もう、嫉妬と興奮でおかしくなりそうな俺は、嫁をベッドに押し倒して、ショーツを引きはがすように脱がしていく。
また殴られたような衝撃を受けた。毛がない、、、パイパンになった嫁。
そこだけ妙に幼い感じになっている。
強気で口が悪い嫁だが、顔は可愛い系だ。
それがパイパンになって、エロくて可愛い感じになっている。
「なんで、、、」
それだけしか言えなかった。
「剃られちゃったw 部長も、何気に変態だったよ。剃られて、ツインテールにされて、女子高生の格好させられたよw」
「そ、それで?」

「ん?聞きたいの?後で聞けば良いじゃん!録音しといたからさw 今は、抱いて欲しいなぁ、、、」
この言葉で救われた気がした。嫁にそう言われて、すぐに全裸になると、パイパンになったアソコに口を近づけようとした。
嫁が、手でグイッと頭を押し返してきて
「それはイイから、もう入れなよ!」
そう言われても、パイパンになった嫁のアソコはたまらなくエロい。舐めたくてしかたない。押しのけて舐めようとする。

「やめろって! ダメ、、ダメだって!」
そこまで照れなくてもいいのにと思いながら、嫁の手を押しのけようとする。

「よ、汚れてるから、、、 」
嫁が、俺の方を見ずに言う。
「汚れてるって?」

「ぶ、部長の、、、 まだ、、、入ってるから、、、」
この言葉で、俺の中で何かがブチンと切れた気がした。

嫁を四つん這いにさせると、バックからチンポを突き立てた。
「はぁぁ、、うぅ、、 あなたあぁ、、 あぁっ!あっ! 激しいぃ、、 く、ひぃ、、、」
狂ったように腰を振りながら
「中に出されたのか!? アソコの毛を剃られて、女子高生の格好で中出しされたのか!?」  
「あぁあぁ、、そう、、です、、、  イボチンでぇ、、 ガンガン突かれて、、 あ、くぅ、、あ、ああぁ、、 イキすぎてぇ、 頭真っ白になってぇ、、、 中に出してぇっ!ってお願いしましたぁっ!」
「あぁ、、、麗子、、 麗子が中出しして欲しいって言ったのか!?」
「そうですっ! イボチンでえぐられてぇ、、、 子宮ガンガン突かれてぇ、、 部長にイッて欲しいって思ったのぉッ! 私の中で、イッて欲しいって思ったのぉッ!」
「あぁ、麗子、ダメだ、、イク、、、」
「う、あぁ、、イッてぇっ! あなたぁ、、、愛してるぅッ!!」
「麗子ぉっ! 愛してるっ!!」


そう言って、嫁の中にぶちまけた。


「あなたw 男らしくてキュンとしたよw」
「麗子、、 まだ続けるの? あと11回?」
「うーーん、、、あと、5回かな? 2日で8回出されたからw」
「8回も、、、 本気であと5回するつもり?」
「もちろんw あのイボチンはクセになるw あ、そうか、、あなたもイボチンにしてみたら?」
「そ、そうしたら、、、もう、部長とはしないでくれるの?」

「うーーん、、長さが足りないかなw 部長のは、長さも凄いからw」
「、、、、本当に、あと5回で部長とは終われるの?」
「それは、、、約束する、、よ、、、」
「本当に?」
「信じろよ。 それよりも、聞くんだろ?」
そう言って、レコーダーを取り出す嫁。
俺はそれを受け取りながら、もう興奮していた、、、


再生すると、嫁の声が響く。
”どうですか? 変、、ですよね? 30過ぎてこの格好は、、、”
”そんな事は無いよ。麗子くん、凄く可愛いよ。”

”本当ですか? なんか、、、恥ずかしいです、、、 でも、部長こういうの好きなんですねw”
”そう言うなよ。私は中高と男子校だったのでね、、、 それに、この顔だから、女っ気なんてなかったからね、、  昔かなえられなかった夢だよw”
”すいません、せっかくの夢なのに、こんなおばちゃんで、、”
”そんな事は無い、本当に、麗子君とこんな関係になれて、私はラッキーだよ。”

”嬉しいです、、 じゃあ、お口で、、しますね、、、”

「ホント、部長変態だよw 制服とか持ってきて、髪型まで指定して着てみろとか、、、」
嫁が妙に説明的に話し始めた。
やはり、気の強い嫁でも、レコーダーの内容を聞かれるのは緊張するのかも知れない。

”あぁ、夢のようだ、、、 麗子くん、、、気持ち良いよ、、、”
”部長の、、、やっぱり凄いです、、、 このカリのところ、、ホント、大きい、、、
夢中になっちゃう、、 このイボイボも、、、  あぁ、、部長、、欲しいです、、、”
コレは、部長に対しての演技なのだろうか?それとも、本心で部長のチンポに夢中になっているのだろうか?

”じゃあ、まずコレを剃ろう。 本当に、いいのかい?”
”だって、部長の夢なんでしょ? いいですよ。”

”彼には? バレないのかい?”
”大丈夫です。 もう、ずっとセックスレスですからw”
”ほう? 仲良く見えるが、レスなんだね?”
”だから、大丈夫ですよw”


”じっとして、、、大丈夫、、、 もう、、、終わる、、、”
”なんか、スースーします、、 どうですか?”
”凄く良い、、 その格好に、とても似合ってるよ”

”部長、、、 もう入れて下さい、、、”
”ちゃんとおねだりしてごらん”

”部長、、 部長の大きなイボイボおチンポ、、、 入れて下さい、、”
”じゃあ、上になって入れて良いよ。”

”はい、入れますね、、” 



”ううウうっ! コレ、、やっぱりぃ、、凄ぃ、、、 部長、、擦れます、、 あ、ひっ、、 イボイボがぁ、、、 気持ち良いところ、えぐってるぅ、、、、”
”あぁ、麗子くん、、 締まるよ、、 気持ち良い、、”

”ぐぅぅああっ、、 奥に、、当たってる、、コレ、凄い、、ダメ、、、あ、あぁ部長、、やっぱり凄すぎるぅ、、、 もうイキそう、、イキそうですぅ、、、”

”麗子くんは、イボチンが合うタイプだったんだねw ほら、突き上げるぞw”
部長の口調が変わった。丁寧だったしゃべり方に、冷たい響きが混じる。

”ギィぃんっ! お、おごぉ、、あぁ、、 部長、、ダメぇ、、、それ、、、それ、、、 奥がぁ、、  こんなの、、  ダメ、、  キ、キスして良いですかぁ?”
麗子からキスを求めている、、、
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[ 2013/08/01 13:57 ] 強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた | TB(-) | CM(-)
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