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奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした9

前回のお話し

ケイスケさん夫妻と、パートナーを入れ替えるという、ちょとどころではないくらい過激なことをしてしまいました。

自分の家にケイスケさんの奧さんのマコさんが来て、ケイスケさんの家に嫁のユキがお邪魔する、、、
何もないはずもなく、僕とマコさんは受精するためのセックスを繰り返し、ケイスケさんとユキもしてしまったとのことでした。

それでも、ユキの僕に対する愛情はまったく変わっていないように思えましたし、僕もユキに対する気持ちが、よりいっそう強くなったと思えました。
刺激的な出来事が、結果的に夫婦の絆を強めてくれたと思っていました。

マコさんが録音した、ケイスケさんとユキの音声は、想像をはるかに超えるほど濃厚なものでした。

まだ、初日の途中までしか聞いていないのに、敗北感のような気持ちを持ってしまいました。

そして、マコさんに呼び出されて、ケイスケさんの家に行きました。
ケイスケさんは留守で、マコさんが出迎えてくれました。

『会いたかったよっ!』
昨日も一昨日も一緒だったのに、マコさんは飛びついてきてそう言ってくれました、、、
そして、ほぼ同時にキスを始めて、熱烈なキスをしました、、、、

『ふふw なんか、興奮してるねw 続き、聞く?』
マコさんが、妖艶な笑みを浮かべてそう言いました、、、

僕は、迷いましたが
「聞きます、、、」
と、答えました、、、

答えると同時に、マコさんが僕のペニスをズボンの上からさすってきました。
『アレぇ?ユキちゃんがやられちゃうのに、興奮してるんだw』
「い、いや、その、、マコさんとキスしたから、、」
しどろもどろで答えると
『ふふw 良いよ、取り繕わなくてもw ケイスケと一緒だねw 寝取られ好きってヤツだねw』
本当に楽しそうに言うマコさん。

「そんな事ないですって!」
慌てて否定しましたが、マコさんはハイハイとか言いながら手を引っ張っていきます。

そして、そのまま寝室に直行しました。
ベッドに座らされると、
『このベッドの上で、ユキちゃんはあんなこともそんな事もしたんだよw』
と、意地悪く言いながら、僕のペニスをさすります。
「う、うぅ、、」
僕は何も言えませんでした。


『はい、じゃあ、再生するよw』
そう言って、iPhoneを取り付けるタイプのミニコンポを操作するマコさん。

イヤフォンなどで聞くと思っていたので、ちょっと戸惑いながらも、集中して聞きました。

ユキがやられたベッドの上で、マコさんにペニスをまさぐられながらこんなものを聞くなんて、夢にも思っていなかったですが、すでにイキそうな気配がするくらい興奮していました。

スピーカーからはケイスケさんの声が流れます。
「ほらほら、うつぶせで寝てごらんよ。」
『はい、、でも、本当に良いんですか?』
「お礼だよ。シャワーで綺麗にしてくれたお礼w」
『恥ずかしいよぉ、、、 でも、、、お願いします、、』
シャワーで綺麗に? 何をしたんだろう?

『口で綺麗にお掃除してもらったって言ってたよw』
マコさんが、ニヤニヤしながら言いました。
「そ、そうですか、、」

『アレぇ?また固くなったw 浩くんも相当重傷だねw』
嬉しそうに僕のペニスを揉み続けるマコさん。
ユキの音声でもあると同時に、自分の旦那の浮気の音声でもあるのに、平気なのだろうか?



「やっぱり、けっこうカチカチだね。これだけこってると、頭痛とかもあるんじゃないの?」
『そんなにこってます? 確かに、たまに頭痛することあります。』
「そうでしょw これだけおっぱい大きいと、こるよねw」
『ホントに、大きくても良いことないんですよねぇ、、、』
「そんな事ないでしょ!? 浩くんだって喜んでるんじゃない? 少なくても俺はメチャ好きだよ。」
『あ、ありがとうございます、、』


「じゃあ、リラックスしてね。」

『ん、、ん、、』
「痛くない?」
『大丈夫です、、 ホントに、上手ですねw』
「そう? ありがとw」


「ケイスケ、本当に上手だよ。でも、いつも絶対エッチなマッサージになるw」
マコさんがイタズラっぽく言う。


その言葉通りに、
『エッチw ケイスケさん、そこはこってないですよw』
「いや、凄くこって固くなってるよw」
『ん、、 だぁめ、、 もう、、エッチ、、、 ん、、あ、、』
「ほら、リラックスして、、」
『ん、、 ん、あ、、、 あ、ン、、』
ユキは、エッチなことをされても嬉しそうな感じすらします。
そして、可愛らしい吐息を漏らし始めました。

「可愛い声出してw ダメじゃん、マッサージなのに感じちゃw ユキちゃんは本当にエッチな女の子だねw」
『ち、違います!ケイスケさんが変なところ触るから!』
「変なところ?じゃあ、触って欲しくないの?」
『そ、それは、、、 触って欲しいです、、、』
「ほらw エッチw」
『イジワル、、』

マコさんがニヤけながら僕のペニスを揉み続け
『楽しそうだねw 恋人同士みたいw』
と、僕をいじめてきました。
「、、、そうですね、、、」
言い返す気力もなくなり、力なくそう言いました。


「じゃあ、仰向けになってみて。」
『えっ?じゃあ、タオル、、』
「今さらw 良いじゃん、そのままでw よく見せてよ。」
『うぅ、、恥ずかしいです、、、』
「そんな事言いながら、素直に仰向けになるんだw」
『だって、、、 続き、、、して下さい、、、』
ユキは、エッチなマッサージに期待をしている感じです。

「ねぇねぇ、こういうの使ったことある?」
『え? なんですか?それ?』
「ハンディマッサージ機だよ。電気屋さんで売ってるヤツ。」
『へぇ、、そんなの持ってるんですね。』
「マコが好きでさ。よくマッサージしてあげるんだよ。」



マコさんが、ちょっとムッとしながら
『アイツ、バカじゃないの、、、 恥ずかしい、、』
と言いました。
「どうしたんですか?」
意味がわからずそう聞くと
『電マだよ、、 電マのこと、、、 もう!恥ずかしい、、』
「へぇ、、そんなの好きなんですねw」
恥ずかしがるマコさんに、ちょっとイジワルっぽく言うと
『これだよ、、、』
そう言って、サイドテーブルから取り出して見せてくれました。
よくAVで見るタイプの電マで、それを手に取りながら、マコさんは顔を赤らめていました。


「すっごく使い込んでますねw」
続けてイジメると
『うっさいw でも、浩くんが相手なら、必要ないんだけどね。』
「どうしてですか?」
『そのチンポで、狂うほどイケるからw ねぇ、、浩くんは聞いてて良いから、、、 私は勝手にするよ、、、』
マコさんが、少しモジモジしながらそう言うと、僕のズボンに手をかけました。
そして、あっという間に下半身裸に剥かれ、ペニスが丸出しになりました。

『うわぁ、、 昨日あれだけしたのに、見ただけでうずいちゃうよ、、』
マコさんは、そう言うとすぐに僕のペニスをくわえました。
絡みつく舌の感触に、声が漏れました。
ケイスケさん夫婦の寝室で、ケイスケさんに内緒で奧さんのマコさんに、こうやってフェラをされているというのは、背徳感がヤバすぎました。

しかし、今はそれどころではないと思い直し、録音音声に集中しました。


「どうかな? 痛くない?」
『あ、大丈夫です、、 凄く、、ほぐれる感じしますね、、 でも、けっこうパワー強いですw』
「これでも、半分以下の強さだよ。 背中だけじゃなくて、ふくらはぎとかにも良いんだよ。どう?」
『あ、なんか、ふくらはぎ気持ち良いです。』
「ちょっとだけ強くするよ、、」
『はい、、 あぁ、、気持ち良いです、、 マッサージ機なんて、年配の人が使うものと思ってましたけど、けっこう良いですねw』
「でしょ? じゃあ、もっとつよくするよ。」

『うわぁぁ、、 ビリビリきます、、 あぁ、、ほぐれてる感じしますぅ、、』
「太もももするよ。引き締め効果とかあるし。」
『へぇ、そうなんですか! じゃあ、お願いします!』
ユキは素直にその言葉を信じてお願いをしている。

ケイスケさんの魂胆が見えるようだが、すでに終わったことの録音なので、どうすることも出来ない。

相変わらずマコさんは、嬉しそうに僕のペニスを舐め続けています。丹念に竿を舐め上げたり、玉を口に含んだり、あらゆるテクを使って責めてくれます。


『あぁ、、気持ち良いです、、、』
「でしょ? リラックスしてて、、」
『あぁ、、 んっ、、 あ、、、』
いきなりユキの声に、吐息が混じり始めました。
「付け根もほぐすよ、、」
『ん、、 あ、 はい、、 あぁ、、 お願い、、します、、、』
ユキは、口調が甘い感じになってきました。

「どうしたの?エッチな声出してw」
『ち、違います! あっ! ダメ、、、だめえぇ、、、 そんな、、こんなの、あ、あぁ、、』
「ここも固くなってるみたいだから、ほぐさないとw」
『うぅァッ! ダメぇ、、 そこ、、だ、め、、あっっ! あっ! だめぇっぇっ!』
ユキは、すでに声が抑えられないようです。

「ほら、もっと力抜いて。もう、ここまでしたら、楽しまないとw」
『そ、そんな、、あっ!あぁっ! ダメぇ、、これぇ、、 ひぃん、、、あっ! あっ♡ あん♡ だめぇぇぇ、、、 き、気持ち良くなっちゃうよぉ、、 ダメ、、こんな、、 ダメだもん、、 こんなので、、 あっ!』
ユキは、こんな事を言っていますが、もうトロトロにとろけた声であえいでいます。


「直接当てるよ、、」
『ダメっ! そんな事したらぁあぁぁぁっっっ!!!! ダメぇぇぇ〜〜んっ!! 止めてぇぇっ! ヒィッッあっ!! ああぁああぁアアあぁアア〜〜〜〜っっ!!!!』
「どうしたの?そんなにのけ反ってw 気持ち良くなっちゃったの?」

『だめっっ!! こんなのダメぇ、、 あっくぅぁっ!! イ、、イク、、、 イヤァァ、、  イッちゃうよぉぉ、、、 イヤ、、イヤっ! イヤァァ〜〜〜っっ!! クッ!ぅわぁぁっ!!!』
「わっ! 吹いたw 凄い出てる、、、」
『だめぇぇぇ、、、、 ダメ、、 止まらないよぉ、、、、 ゴメン、なさ、い、、、』

ここで、電マの音が消えました。
「凄いねw ビッチャビチャw イッちゃったの?」
ケイスケさんが、嬉しそうに言いました。
『ゴメンなさい、、 汚しちゃいました、、、』
「いいよw マコもすぐビチャビチャにするから、吸水パッド敷いてあるしw でも、派手にイッたねw」
『、、、イッてない、、、  です、、、』
「え?だって、さっき言ったじゃん?」
『ま、間違いです、、、 気持ち良かったですけど、、、  イッてない、、です、、、 イクのは、浩くんとだけです、、、』
このユキのセリフに、泣きそうになりました。


『浩くん、涙目になってるのに、ここはガチガチだねw 変態w』
マコさんにからかわれますが、ユキの言葉は地獄に仏のような気持ちにしてくれました。


「そう言われると、いじめたくなるw」
ケイスケさんの言葉と同時に、電マの音がまた響き始めました。
『ああぁぁっっっーーーっっ!!!! ダメっダメっ!!! んあぁっ!!!』
さっきよりも、ボリュームを上げてユキが叫びました。

「いきなり吹いたw すっげw イッてる?」
『ちがっ!違います! アァァッ!止めてっ! これダメっ!ダメっ!ホントにダメえぇぇっ!! おかしくなっちゃうっ!! いぃィっっっ!!!!!』
「腰ガクガク痙攣してるよw まだイッてない?」
『、、ってないぃ、、ですぅ、、、 イッてないもんっ! ダメぇ、、おねがいぃ、、しますぅ、、あぁっ!! とめ、、て、、、 ダメぇ、、、死んじゃうぅ、、、、 ンひぃんっ!!!』

「イッた? 正直に言わないと、止めないよw」
『イ、イッてるっ! イッてるぁらぁっ! 止めてぇらっっっぁっ!!』
「よろしいw」
ケイスケさんが嬉しそうに言うと、電マの音が止まりました。
それにしても、ユキは何を言ってるのかわからないレベルの絶叫でした。
あんなになるまで責められ、感じまくるユキ、、、
当然今まで見たこともないです。

でも、負け惜しみかも知れませんが、電マに負けただけだと思いました。
『ユキちゃんも、電マ気に入ったみたいねw アレは反則w 気分が乗ってなくても、強制的にイカされるw』
マコさんが、僕のペニスを手コキしながら言いました。


『ぅうぅ、、 汚しちゃって、、ごめんなさい、、、』
呆然とした感じの嫁の声。
「大丈夫w それにしても、派手にイッたねw」
『、、、、、イッてないです、、、』
「アレ?まだ言う? またやるよw」
『ダメ、、、  それよりも、、、 その、、  ケ、ケイスケさんの、、、 入れて欲しいです、、、』
「我慢出来なくなっちゃった? 可愛いよ。じゃあ、バックで。」
『、、、ハイ、、、お願いします、、』



『あ〜あw ユキちゃんからおねだりしてるじゃんw』
マコさんが、ニヤニヤしながら僕に言いました。
「それは、、、、電マのせいですし、、、」
『ふふw そういうことにしておこっかw でも、ユキちゃんのおねだり聞いて、もっとガチガチになったねww』
マコさんにからかわれるが、ガチガチになっている自覚があるだけに何も言い返せない。


「いくよ、、」
ちょっと真剣な口調のケイスケさん。
『お、おねがいします、、、 コンドームを、、、つけて下さい、、』
「え? さっきはなしだったでしょ?」
『、、、ダメ、、、、お願いします、、、』
「どうしても?」
『どうしてもです、、』
「なんで?気持ち良かったでしょ?」
『、、、気持ち良いからダメです、、、』
「ん?」
『、、、クセになったら、、、 本当にダメだから、、、』
「そっか、、、わかった。 でも、気が変わったら、ユキちゃんが外してねw」
『ありがとうございます、、、  ケイスケさん、、、  は、早く、、、欲しい、、、です、、』
「りょうか〜いw」

このやりとりは、魂をゴリゴリ削られた感じでした。
早く欲しい、、、 僕にすら言った事がない言葉を、、、、


『わっ! イク?イクの?待って、、口で、、』
マコさんが慌てて僕のペニスをくわえました。と同時に、僕は射精をしてしまいました。
ユキのその言葉で限界が来たようですが、まったく射精する自覚がなかったです。
イッている自分に驚きました、、、

『すっごい勢い、、 それに量もw 興奮してたんだねw ユキちゃんが入れてってお願いしてるのにw』
マコさんは、僕の精子を飲み下しながら言いました。
口でイカせてもらった事や、飲んでもらった事にも感動出来ない僕がいました。
僕は、ユキの録音音声に集中してました。



「行くよ、、」
ケイスケさんが用意が整ったのか、そう言いました。
ユキが、ケイスケさんの家で、寝室のベッドの上で四つん這いになってケイスケさんを待っている、、、
それを想像すると、胸が張り裂けそうでした。なのに、イッたばかりの僕のペニスは、小さくなるどころか、より固さを増した感じすらします、、、
『イッてもビンビンだw 変態w』
マコさんが、僕のペニスを指で弾きながらからかいます。



『んんっ! あ、あぁ、、』
ユキのエロいあえぎ声が響きました。
「凄いね、中ウネウネしてるよ。マッサージでイキすぎて、おかしくなっちゃった?w」
『ダメ、、凄く、あぁ、、敏感になってます、、、 ン、あぁ、、』
ユキの切羽詰まった声を聞くと、何か取り返しのつかないものを失ってしまった気になりました。

「動くよ、、」
『アッ! んっ、 ンッ! んンッ! あ、 ンッ! 』
ユキの吐息が響きます。
何か、必死で声を抑えているような感じで、聞いていて切なくなりました。
「もっと声出してごらんw」
『だ、め、、ぇ、、 ンッ! ンッ! ン、アッ! んん〜〜っ!!』
「さっきあんなにイキまくってたのに、今さら声我慢しなくていいのにw」
『が、我慢して、、ない、、です、、、 ンッ! ンン〜〜ッ!!! あ、、ぅぅ、、んっ!』
「ほら、鏡見てごらんよw 声我慢しても、顔ヤバいよw 浩くんにとても見せられない顔だねw」
『イヤぁぁーーっっ!! そんな、、そんなこと、、 あ、あぁ、、 アッ! ンッ!! アアッ!! ン、あぁ〜〜っっ!!』
「浩くんの名前出したら、声出るようになったねw ユキちゃんも、結構変態だw 浩くんにイキまくってるところ見て欲しいんじゃないの?w」
『違うっ!違うも、ン、、、 あっ! あっ♡ アッ♡ あ、クッ!!ぅうぅっ!!』
完全に声に甘いものが混じり始めました。
必死で頑張っても、声を抑えられないくらいの快感がユキを襲っていると思うと、焦燥感で足下がグラグラする感じです。


「ほら、痛いくらい締まってきてるw イッちゃうんじゃないの?」
『イカない! イカないです、ぅ、、、 ダ、メェ、  止めて、、止めてぇ、、、 アッ♡ アッ♡ アアッッ♡ ヒィあぁ、、』
声だけ聞いても、イキそうな感じだとわかる気がしました。



『ユキちゃん、可愛い声w イッちゃうんだねw』
マコさんが耳元でささやきます。
もう、興奮でクラクラしそうでした。
すると、マコさんが僕にまたがってきました。
スカートをまくし上げると、パイパンのマコさんのアソコが見えました。
ショーツを穿かずに、いつでも大丈夫な状態にしていたマコさん。
マコさんの本気が見えて嬉しかったです。

そして、軟らかい肉に包み込まれました。
単純な締まりならユキの方が締まりますが、マコさんのアソコは妙にうねっていて、高級なオナホみたいな感じです。

『あぁぁアッ! 凄いぃ、、いきなり、、奥、、あぁっ! これダメ♡ やっぱりこのチンポ好きぃ♡』
マコさんが、嬉しそうに言いながらキスをしてきました。
人妻と、その夫婦の寝室のベッドで生ハメをするのは、背徳感が物凄いです。
それにしてもマコさんは、旦那が浮気している音声を聞きながら、よく平気で僕に乗っかれるものだと思いました。
でも、それよりもユキです、、、
愛する妻の嬌声をこんな形で聞くのは、心が死んでいきそうです。


パン!パン!と、肉を打つ音が強くなります。
「ほら、イッちゃって良いよw もっと鏡見て! 浩くんに見せられない顔でイッちゃえ!」
優しい感じではありますが、ケイスケさんがねちっこく責め続けます。
『イヤァァ、、 浩くんの事言わないでぇ、、 ンンあっっ!! ヒィグぐゥゥ、、、』 

「ほら、見てっ! その顔見てごらん!」
ケイスケさんが、ちょっと強い口調で言いました。
『あぁぁっ! ダメぇ、、こ、こんな、、、ゴメンなさい、、ゴメンなさいぃぃ、、、 ぅぅあっっ!!!』
泣きそうな感じのユキの声。
僕に謝らなければいけないほどの、感じまくっている顔になっていると言うことなのでしょうか?

「ほらほら、腰ガクガクしてきたw イクんでしょ? 浩くんに謝りながらイケばw」
『ダメェェ、、ごめんなさいっ! 浩くんっ! ゴメン、、な、さぃぃ、、 イ、、イク、、イクっ!!イッちゃうぅっっ!! イッぐぅぅんっっ!!!』
「うわぁ、、吹いてるw」

ハメ潮まで吹いてイッた? あの恥ずかしがりで、奥手のユキが、、 信じられない気持ちでした。



『あぁっ! 凄いぃっ! 大っきくなってきた、、固くなってきたぁ、、 ダメぇっ! 浩くんのおチンポ、奥に当たってぇっ!! ンヒィッ!! イクぅっ!!!』
マコさんが、僕の上で腰を振りまくりながら、体をビクンとさせました。
そして、そのショックで、僕も射精しました。
さっきと同じで、僕は射精しそうになっていることにすら気がつかないくらい、ユキの録音音声に心を奪われていました、、、


そして、マコさんの中にたっぷりと射精を始めて、やっと自分が恐ろしいほどの快感に襲われていることに気がつきました。
マコさんに搾り取られるように締め付けられ、ユキのイキまくっている音声を聞きながら、最後の一滴まで出し尽くしました、、、



マコさんは、満足そうな顔で僕にもたれかかってきて、キスをしました。
『凄かったよ。浩くん、、、あ、愛してる、、』
マコさんが、照れながらそんな事を言いました。
「い、いや、それは、その、」
しどろもどろになる僕に、
『ふふw 気にしないでねw 片思いで良いからw それよりも、、、上を向いて、、、』
マコさんはそう言うと仰向けになりました。

「え?どうしてですか?」
『こうしないと、精子流れ出ちゃうでしょ? 子種もらったんだから、ちゃんと着床させないとw』
「ほ、本気なんですね、、、」
『もちろんw 浩くんに妊娠させてもらいたい、、、  本気でねw』
マコさんが、笑いながらも本気の目で言いました、、




「派手にイッたねw 気持ち良かった?」
ケイスケさんが優しく言いました。
『ぅぅ、、 気持ち、、、よかったです、、、』
「今度こそ、イケた?」
『イッてないです!』
「まだ言うの?健気だね〜w」
『だって、、、その、、、演技です、、 ケイスケさんに喜んでもらおうと思って、演技しました!』
「ふw 負けたよw ユキちゃんは、イッてない。あーーあ、、なんか、悔しいなw」
ケイスケさんが、半分あきれて、半分残念そうに言いました。

『でも、、、凄く気持ち良かったです、、、 なんか、、、 浩くんとは違う気持ちよさが、、、ありました、、、』
「あれれ?クセになっちゃった?」
『そ、そんな事!  ぅぅ、、少しは、、、あるような、、、 ないような、、、 よくわかんないです、、、 だから、、、、もう少し、、、 下さい、、、』
「え?嬉しいなw じゃあ、仰向けで、、、」
『はい、、 お願いします、、』



『ユキちゃん、またおねだりしてるねw』
マコさんが、意地悪く言いました、、、
僕は、何も言い返せずに、泣きそうになっていました、、、
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ブロマガって何?

マコトがマコになって、彼女になった

男同士の話になっちゃうんだけど、暇だったら、まぁ聞いてくれ。

俺は、中高と男子校に通っていた。
いわゆる進学校で、当然だが男ばかりで、ガリ勉というかオタクっぽい奴らばかりだった。

俺は、アクティブすぎる親父に、あちこち引っ張り回されて育ったので、結構なんでも出来るタイプだった。
スキー、スノボ、クライミング、サーフィン、ゴルフ、ビリヤード、ダーツ、トライアルバイク、レーシングカートなどをする。
多趣味とも言えるが、どれも中途半端とも言える。

そんな俺なので、インドア派が多い学校の奴らとは、反りが合わなかった。
とは言っても、クライミングジム、ビリヤード場、ダーツバーなどに学校帰りに入り浸っていたので、友達は多かった。


俺が高2の時、いつもみたいに学校帰りにビリヤードをしていると、見かけない顔が入って来た。
俺が通っていたビリヤード場は、わかりづらい場所にあって、おまけにけっこうガチな人が多いところだったので、一見さんは珍しかった。

子供みたいな見た目のそいつは、マイキューを持って一人でフラッと現われた。
まだ時間も早く、俺も連れがまだいなくて一人で突いていたので、声をかけた。
「一人なの? 四つ玉?ポケット?」
『あ、どっちも好きです。』

ちょっと緊張気味に答える彼。近くで見ると、本当に子供と言った感じだ。俺も高3だったので、ガキと言えばガキだが、彼は子供と言った方がしっくりくる感じだった。

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[ 2013/12/18 18:18 ] 萌えた体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁がペニスバンドを隠していた

今日、ハンコを探していて、とんでもないものを見つけてしまった。
サイドボードの中の、細々としたものを入れるボックスの裏側に、隠すように置いてあった巾着袋。
何の気なしに中を見てみると、黒光りするペニスバンドだった、、、


嫁の志織は24歳で、まだ結婚して2年も経っていない。
嫁は今妊娠中だが、妊娠前はセックスは週に1〜2回はしていた。
そして今、安定期に入って、そろそろまたセックスをしようと思っていたところだ。
欲求不満だったのだろうか?

でも、普通のバイブじゃなくて、腰にベルトで装着するタイプの大人のオモチャだ。
相手がいる?浮気?
だが、浮気ならペニスバンドなんて必要ないはずだ、、、

もっと情報を得ようと、ペニスバンドをマジマジと見ると、ベルトの調整部分のくたびれ感が凄い。
使い込んでいるということは、どういうことなのだろう?
巾着袋の中には、ワセリンも入っていた。何に使うものなのだろう?ボクシング?
意味がわからない、、、


そもそも、このサイドボードは俺が触ることはほとんどない。本当にたまたまサイドボードを開けてみた。そして、ボックスが不自然に斜めだったので奥に何かあることに気がついた。本当に見つけたのは偶然だった。


しかし、今のこの焦りと不安はなんだろう? 何か、今までの生活が一変してしまうのでは?全てが無になるのでは? 吐き気すらする、、、


嫁とは、大学時代のバイトからの付き合いだ。
志織は、とにかくおっとりとした感じの性格で、見た目はお嬢様といった風貌だった。
あそこまで計算高い感じではないが、しゃべりや雰囲気は山口もえっぽい感じだ。ルックスは、小倉優子に似ていると言われたことが何度かある。


なれそめは、もともとバイトではけっこう仲良く話したりする仲だったが、嫁の方から告白みたいな事をしてくれた。

バイトの休憩室で一緒になったときに、いきなり
『ヒロ君もうすぐ誕生日でしょ?500円以内で何か欲しいものある?w』
と、ニヤけながら言ってきた志織。いつものふざけた感じだったけど、俺の誕生日を知っていたことに驚いた。
「えっ!?よく知ってたな! なんか嬉しいよw でも、気持ちだけで充分だよw」
と、俺も照れながら、いつもの感じで軽いノリで言った。

すると志織は、小さな小さな声で
『気持ちなんて、もう全部あげちゃってるのになぁ、、』
と言った。
俺は、そのまま本当にフリーズしたように動けなくなった。
志織は、固まる俺を置き去りにして、逃げるようにホールに出て行った、、、

こんな感じで始まった二人の付き合いだった。


付き合ってるときも、デートの時に水筒を持ってきたり、手作りのおにぎりを持ってくるような感じで、しかも水筒の中の麦茶は凍らせていたりしてた。おにぎりも、裸の大将が食べるのかよ?と思うくらいの馬鹿デカさだったりで、家庭的というか、素朴なところが好きだった。


結婚してからも、俺が床に体操座りみたいな格好で座ってテレビを見てると、その三角になった脚の間を無理矢理くぐり抜けて行き、
『あーっ!もうっ!狭いなぁ、、 もっと痩せなきゃなぁ、、』
等とブツブツ言う。ブツブツ言いながらも、通るたびに通り抜けていく、、、
一緒に外出した時も、帰宅して玄関ドアを開けるときに、俺がカギを鍵穴に差し込んで回すと、毎回カギの回転にあわせて首を曲げて傾けたりと、いちいち俺をキュンとさせる嫁だ。


なので、浮気の心配など一度もしたことがなかった、、、
それが、根本から揺らいでいる、、、、


すると、玄関でカギを開ける音がする、、、
慌てて巾着袋を戻して、玄関に嫁を出迎えに行く。

もう、お腹が妊婦だなぁと認識出来るくらい膨らんだ嫁。妙に可愛らしい。
『ただいまぁ〜w ねぇねぇ、ガリガリ君買ってきたよ! クリームシチュー味だって!!』
目をキラキラさせながら、ガリガリ君を渡してくる嫁。
とても浮気しているとは思えない。
と言うか、していないに決まっている。アレは、オナニー用だ、、、  俺も、嫁に内緒でテンガを使うこともある。

オナニーは、セックスとはまったく別物で、セックスが充実していてもやりたくなるものだ、、、

そう思うことにした、、


そして、クリームシチュー味を二人で食べて、意外に美味しいと盛り上がり、楽しく過ごした、、、

明日は日曜なので、どうする?と嫁に聞かれた。
「あぁ、朝イチで電気屋さん行くよ。掃除機が30台限定でメチャ安いんだ。家の、ハンドルのとこ割れてるでしょ?」
『え?駄目じゃない?30代限定でしょ? あぁ、別に身分証明とかは必要ないのかな?』
とか言いだした。一瞬、何を言ってるのかわからなかったが、30台と30代の勘違いと気がついて、爆笑した。

「なんで年齢制限があるんだよw」
と、突っ込む俺に、顔を真っ赤にしながら
『あぁ、、そっちか、、 も〜〜うっ! 言わないでよぉっ!』
と、照れまくる嫁。

本当に、良い嫁をもらったと思えた。


そして、食事をして、仲良く一緒に風呂に入り、一緒に手を繋いで寝た。
今は、なるべく負担にならないように、出来るだけ俺が家事をやっている。
料理は出来ないので、片付けとか、掃除洗濯だが、イヤと思ったことは一度もない。
このまま幸せがずっと続くと思っていた。


だけど、なかなか寝付かれなかった、、、 妄想ばかりが膨らむ、、、
そんな俺の心など、当然知るよしもない嫁は、いつも通りギュッと手を繋いだまま可愛い寝息を立てていた。


そして、何も変わらないいつも通りの日々が続いたが、一度気になりだしてしまったら、忘れる事は出来なかった。

色々と悩んだ末、嫁の携帯のメールを盗み見たりしたが、まったく怪しいところはなかった。
やっぱり気のせいかと思いながらも、モヤモヤした日々を送っていた。


そして、高校の時仲の良かったタケルと言う友人が、いわゆる探偵事務所に勤務していたと言う事を思いだした。

不思議なもので、あれだけ高校の頃つるんでいたのに、違う大学に行った事で、ほとんど会わなくなっていた。
久しぶりに電話をしたら、聞き慣れた声が響いた。
そして、一気に高校の頃に引き戻されたように、あの頃と変わらない感じで話をした。
長い時間があいても、一瞬で昔に戻れるのは良いものだと思いながら、ちょっと相談に乗って欲しいと言ってアポを取った。


タケルは、今は独立して探偵業をやっているそうだ。なかなか大変だろうと思うが、たいしたものだと感心する。


そして、コーヒー屋で待ち合わせて
「久しぶりっ!」
「元気かよ〜?w 結婚したって?」
と、久々に再会出来た。


あの頃の話、共通の友人の近況、当時の担任の話、可愛かった同級生の話が盛り上がり、すぐに相談するはずが1時間以上話し込んでいた、、、

「で、相談って? 金ならないぞw」
タケルが笑いながら言う。
「あぁ、実は壺を買ってもらおうかと、、」
「そっちかw」
そんな風にふざけたが、心を落ち着けて相談を始めた。


ただ黙って話を聞くタケル。
俺が話し終わると、
「本当に調べたいのか?」
と、短く聞いた。
「あぁ、、 調べたい。」
迷ったが、そう答えた。

「わかった、、 お前の頼みだから、裁判とかで使える使えないは別として、全ての手段で情報収集するよ。」
多分、合法、違法は問わずに調べてくれるという意味だと思う。
「よろしく頼む、、 費用は?どうすればいい?」 
「慰謝料取れたら、実費だけもらうよ。」
タケルがそう言う。

「い、慰謝料? やっぱ、、黒だと思うか?」
俺は、戸惑いながら聞く。
「悪いけど、多分な、、」
「そっか、、、」

と、さっきまでの思い出話でのハイテンションがウソのように、テンションが低くなった、、、


そして、また日常が始まり、3週間後にタケルから電話があった。
ただ、実を言うとタケルに頼んだ事を忘れていた。
それくらい嫁は、いつも通りで愛らしく、ペニスバンドを見つける前と何も変わらず幸せな毎日だったからだ、、、


その電話で、嫌な現実に引き戻された感じになる。


待ち合わせのコーヒー屋につくと、タケルはもう来てコーヒーを飲んでいた。

緊張しながら挨拶をして、席に着く。

「これ、、 一通りあるから、後は弁護士と話しな。 知り合いにいなければ、弁護士紹介する、、」
言葉少なに、気持ち申し訳なさそうに言うタケル。
「それって、、、やっぱり、、、」

「あぁ、、悪い、、、」
謝るタケル。
「いや、謝る事ないし、、 そっか、、、 悪かったな、、、」
「あぁ、、じゃあ、今日はもう行くわ、、」
「あぁ、、お疲れ様、、、」
タケルは、いたたまれない感じで席を立つ。


このA4サイズの封筒の中に、俺の幸せを壊すものが入っている、、、
手が震えるのを抑えられない、、、


とりあえず、一人で確認出来る場所ということで、マンガ喫茶に入った。
個室ブースに入り、封筒から中身を取り出す。

BMWの助手席に載って、ラブホテルから出てくる嫁、、
見た事のないマンションに40がらみの男と腕を組んで入っていく嫁、、、
同じ男と、シティホテルのロビーで一緒にいる嫁。そのホテルの部屋らしきところに二人で入る嫁、、、

涙が一気にあふれ出した、、、
自分でも驚くほど涙が流れる、、、


どう見ても、黒だ、、、 浮気していた、、、
そして、報告書を読む。
40がらみの男は、都内で結構な規模の歯科医院を経営する43歳、既婚、子供2人、一軒家持ち、志織との密会用に賃貸マンションも契約している、、、
男の自宅の写真、男の妻、子供の写真、、  絵に描いたような、裕福な家庭だ。幸せそのものに見える。


報告書には、もっと衝撃的な事実が書いてあった。
嫁と男が知り合ったのは、嫁が大学時代に密かにバイトしていた、メイドリフレの店だったそうだ、、、
嫁は、俺が知る限りでは、本屋さんでバイトしていた。文学少女みたいな感じだった。

風俗ではないとは言え、メイドリフレみたいな店でバイトしていたとは、夢にも思っていなかった。
ああいうお店は、女性とはちょっと縁が遠いアキバ系の男の子達を、疑似恋愛みたいな手法でハメて搾り取る業種だと思っている。
ある意味で、キャバや風俗よりもタチが悪いと思っている。


あのおっとりとして、騙される事はあっても、騙す事は絶対にないと思っていた嫁が、そういうことをしていた、、、
気を持たせて、惚れさせて、通わせる、、、  嫁に出来るとは思えない、、、

しかし報告書を見ると、たった週2の出勤で、ぶっちぎりのナンバーワンだったそうだ、、、
急に、嫁の可愛らしい勘違いや、ドジッ子みたいな仕草が、全て計算なのか?と、思えてくる、、、
ウソだろ、、、
そう思ったが、メイドの格好をした嫁の写真まである、、、
隠し撮りされた感じの写真だが、顔は間違いなく嫁だ、、、
しかし、こんな古い物を、しかも、個人的な盗撮写真みたいなものを、どうやって入手したのだろう?


そして、報告書は続く。

嫁と男は、昼間に会っているようだ。
そして嫁と男は、基本メールで連絡を取り合っている。
男も既婚ということで、電話は警戒しているようだ。
そして、メールもPCメールで、携帯のメールは使っていないそうだ。
そのあたりは、しっかりと気をつけているようだ。

そして、どういう経路で入手したのか、メールのコピーもある、、、


メールは、見た事を後悔するものばかりだった。
一言で言うと、ラブラブな恋人同士のメールだった。

”生まれ変わったら、一緒になろうね”
”おじいちゃんおばあちゃんになって、お互いに独り身だったら結婚しようね”
”あなたの事考えて、また一人でしちゃったよ”
”もっと早く出会いたかったね”
”今までで一番好きって思う”
かいつまんで書いても、こんなワードだらけだ、、


でも、こんなものを見ても、まだ信じられない俺がいる。
ドッキリ? タケルの手の込んだ悪ふざけ?
そう思ってしまう。

いや、そう思いたいだけだと思う、、、


だが、封筒の底に入っていたUSBメモリが、俺の儚い願望を打ち砕いた。


たくさんの動画ファイルが入ったメモリ。

PCに刺して、愛用のiPod用のイヤホンを耳にはめる。
再生すると、腕を組んで高そうなシティホテルのロビーを歩く嫁と男が写る。
エレベーターに入る二人。一緒にカメラ(タケル?)も入る。

「志織、悪いね、こんなところまで来てくれて。」
『へへw 会いたかったから、、 ねぇ、、』
おそらくタケルが後ろを向いているからだと思うが、見られていないと思った嫁が、男にキスをせがむ顔をする。
男は、仕方ないなぁという顔で、嫁にキスをする。男は軽く唇を重ねただけなのに、嫁が積極的に舌を絡めて濃厚なキスをした。

エレベーターの箱の中に、他の人間もいるのにこんな大胆な事をする嫁。
いつものおっとりとした感じがウソのようだ。

二人が濃厚なキスをするのを、カメラはただ録画していた、、、


もう、これだけで泣きそうだ、、、 いや、、泣いている、、、


そして、エレベーターから降りる二人。 カメラも、少し遅れてそこで降りる。

廊下を腕を組んで歩く二人。
かなり離れてカメラが追う。


そして、一緒に部屋に入っていく二人。そこを通り抜けるカメラ、、、
ドアが閉る瞬間、嫁の声が響く。
『すぐ欲しいよぉ!』
そして、バタンとドアが閉じる、、、

こんなにも絶望的な気持ちは、生まれて初めてだ、、、

タケルが、腕が良いと言う事なのだろうが、コレは凄すぎる、、、 酷すぎる、、、


嫁に裏切られたということが、この期に及んでも信じられない。
嫁の俺への愛情は、本物だと言い切れると思う。
しかし、この動画は、嫁がこの男に対しても愛情を持っているのを物語っている、、、


そして、動画ファイルの中で、容量が大きいモノをクリックしてみた。


動画は、天井から見下ろす感じのアングルで始まった。

カメラの真下はベッドで、結構大きなサイズだ。ダブルと言うよりは、クイーンサイズくらいあるように見える。

そして、周りの感じから見て、ラブホテルの一室だと思う。
内装も、調度品も高そうな感じで、安いラブホテルではないみたいだ。
なんだこれ?と思うまもなく、カメラに二人が映り込む。嫁とあの男だ。

もつれるようにフレームインしてきた二人は、着衣のままベッドの上に倒れ込み、激しいキスを始めた。

一瞬で何の動画か理解したが、どうしてこんなものを撮影出来たのかという疑問が湧く。
どう考えても、非合法だ。ただただ驚くばかりだ。

だけど、そんな事よりも驚くのが、嫁の積極性だ。
もつれ込むようにベッドに倒れ込んだ二人だが、今は嫁が男の上に乗っかっている。
そして、熱烈なキスをしている。


『もう、ダメ、、すぐ欲しいよぉ、、 入れてえ、、』
嫁の声で、こんな言葉が聞こえてくる。
嫁がこんな事を言うなんて、とても信じられない。
そういうキャラではないはずだ。


二人とも、ベッドの上でキスをしたまま、お互いに服を脱いでいく。
脱ぎながらも、キスを止めない二人。その動きは妙に慣れていて、場面場面で、相手の脱ぐのを手伝ったりしている。過去に何度も同じ事を反復してきたことを物語っている。


そして、男はパンツと靴下だけ、嫁はブラとショーツだけという姿になった。
嫁は、見たことがない下着を身につけている。
いつもは、ピンクとか、パステルカラーっぽい可愛らしい下着を好んで着る。
それが今は、ボルドーの大人っぽい下着を身につけている。
レースや刺繍で高そうな、大人の女性が着る感じのヤツだ。


そしてキスをしたまま、男のパンツの隙間からチンポを剥き出しにする。
特にデカいわけでもない、ごく普通のチンポが姿を見せる。もう、ギンギンになっていて、見るからに固そうだ。
そして嫁は、ショーツをズラしてそこからチンポを挿入した。

あたり前のように生で入れた。 もっとも嫁は今妊娠中なので、妊娠することはないのだが、それ以前にセックスをしていることにも驚いた。

安定期に入ったとはいえ、何となく不安で、俺は嫁にセックスを誘っていない。なので、妊娠中はずっとセックスレスだ。
手や口でしてあげると言う嫁だったが、悪いので断っていたくらいだ。


それが今、生で騎乗位でセックスをしている。
俺が見たことのない、大人びたセクシーなランジェリーを身につけ、男にまたがる嫁。
そのお腹はどう見ても膨らんでいて、妊婦であるのは明白だ。


「志織、もっとゆっくりね。大事な体なんだから!」
男が、思いの外優しい声で言う。
男は、イケメンでもブサメンでもない感じで、メタルの眼鏡をしている。
知的で、仕事が出来そうな感じではある。それに、物凄く温厚そうな感じだ。

『大丈夫! もう安定してるからw ねぇ、先生も動いてぇ、、』
嫁が、騎乗位でまたがり、腰を緩やかに動かしながら言う。

「志織は本当にエッチなっ子だねw」
先生と呼ばれた男がそう言う。
『先生がエッチにしたんでしょ? 動いてくれないなら、私が動くもんw』
そう言うと、嫁は腰を前後や上下に振り始めた。

大きなお腹をものともせずに、リズミカルに、力強く動く嫁。
どう見ても、今日が妊娠後初めてのセックスではなさそうだ。
安定期に入る前から、セックスしていたのだろうか?

 
大人びたエロいランジェリーを着たまま、男の上で腰を振り続ける嫁。
『あっ!んっあっ! ヒィあっ! あっ♡ あんっ! あんっ♡』
可愛らしい声であえぎながら、嫁が気持ちよさそうな顔になる。

そして、少し冷静になった俺は、さっきの報告書を手に取る。
書いてある事から考えると、俺と結婚する前から、、、 もしかしたら、タイミング的には、俺と付き合う前からこの男と関係があったと言う事になる。

「志織、子宮降りてきちゃってるよw 大丈夫?破水するなよw」
『だ、だってぇ、、 先生のずっと欲しかったからぁ、、、 もうダメぇ、、イキそうだよぉ、、、 良い? イッても良い?』
嫁が、か弱い女の子の口調で甘えたように言う。


「じゃあ、いつもみたいにイってごらんw」
『は、はひぃ、 イ、イキますぅ、、 先生の浮気チンポでぇ、、 ヒロ君にないしよでイッちゃいますっ! あっ♡ イクっ!!』

そう言って、体をビクビクッとさせて男の胸に倒れ込む嫁。
チンポが入ってつながったまま、嫁が上で抱き合う二人。
嫁の大きなお腹が、男の腹にくっついて圧迫されているのが心配になる。


「もうイッちゃったの?」
『だってぇ、、 車でも、、エレベーターでも、、 イジワルするから、、』
「志織、愛してるよ。一番愛してる。」
急にマジな口調になる男。
『へへw 私も愛してるよォ、、』
そう言って、嫁の方からキスを始めた。

「俺が一番?」
『へへw 言わないw』
「なんだそれw まぁイイや、、  どうする?」
『ちょっとだけ、こうしてたい、、、』
嫁は男の上からどいて、男の横に寝転がる。


そして、自然な感じで男が腕枕をして、横を向いた嫁が頬を男の胸に埋める。
二人の浮気セックスを見るよりも、胸が痛くなった。
ただの欲求不満解消とか、快楽を求めてという感じではなく、ごく自然に、昔からずっとそうしてきたように、腕枕でただ抱き合う二人、、、 対の彫刻のように、ピッタリとはまっている感じだ。

その姿に、二人の長い年月を感じて、焦りや悲しみがあふれる。

嫁の浮気の証拠を見て、まさか泣くとは思っていなかった。


男の手を取り、腹に持っていきながら
『大きくなったでしょ?』
と言う嫁。
嫁の大きなお腹を撫でながら
「もう動いたりする?」
と聞く男。

『まだわかんないよw でも、順調だよw』
「そっか、、、 名前はもう考えてるの?」
『うん! 男の子なら、先生とヒロ君から一文字ずつもらうんだぁw』
「ちょっ!それは、、、  マジで?」
『うん!』
「どうしてそんな?」
『だってぇ、、 どっちかわかんないし、、、』
「きっと、俺の子だよ。」
『そんなのわかんないでしょ? ヒロ君のかもしれないし、、、』
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ブロマガって何?

[ 2013/12/13 16:03 ] 嫁がペニスバンドを隠していた | TB(-) | CM(-)

嫁が、息子の同級生(巨根)と4Pしていた、、、2

嫁の明美の、セックスのおねだりが減った事をいぶかしんで、自宅にカメラを設置してみた。
その結果、浮気の現場をバッチリと押さえてしまったのだが、想像の遥か上を行くようなとんでもない浮気だった。

嫁の明美は、今年40になり、中一と中三の息子がいる。
嫁も40になり、それなりに弛んできた部分はあるが、磯山さやかみたいな肉感的な体は、今でも充分エロくていけていると思っている。
顔自体もどことなく似ているので、テレビを見て彼女が出てくると、
「妹でてるよw」
と、からかったりするくらいだ。


嫁は、子育てもしながら、私の経営する不動産事務所の経理も手伝ってくれて、本当に出来た嫁だと思っていた。
夜も、嫁からおねだりをしてきて、2回3回とするくらいセックス好きで、色々な意味で完璧な嫁だと思っていた。

それが、私に内緒で避妊リングまで装着して、息子の同級生達と肉の宴を繰り広げていた、、、
そして、その様子を撮影したビデオを、ショックが大きすぎて私は全部見る事が出来なかった。

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[ 2013/12/11 01:20 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした

嫁のまさみとは、結婚して7年ほど過ぎた。
俺は38歳で、嫁はまだギリ20代の29歳だ。

出会い自体は古くて、嫁が中学受験をするときの家庭教師が俺だった。
ロリ属性は全くないと思っていた俺だったけど、初めて嫁の家に行って、まだ小6の嫁と対面したとき、一気に心を奪われそうになったのをよく覚えている。

嫁は本当に美少女で、長澤まさみくらい輝いていた。
そのまま順調に育ち、今もかなりの美人だと思う。


家庭教師をしていたときは、もちろん手を出すことはなかったし、ひたすら真面目に勉強を教えていた。
そして結果も出せて、嫁は中学受験に成功した。
エスカレーター式で、大学まで行ける女子校に入学した嫁は、中学に入った後も俺を家庭教師にリクエストしてくれて、大学院まで行った俺は、結局嫁が高2になるまで教え続けた。
受験もないので、家庭教師など必要ないと言えばなかったのだけど、嫁は俺に恋心を持ってくれていたそうだ。


そして、卒業して就職した俺が、家庭教師を辞めるときに、嫁から告白された。
そして、正式にお付き合いが始まった。
コソコソ隠れてではなく、ご両親にも正直に打ち明けて許可をもらい、清い関係が始まった。
ご両親も、この頃には俺のことを凄く高く評価してくれていたし、いわゆる一流企業に就職した俺に、娘をよろしく的なことまで言ってくれていた。

そして、彼女が18になるまでは、キスしかしなかった。
18歳の誕生日に、晴れて結ばれた。
俺も、嫁に初めて会ったときから心奪われていたこともあり、彼女も作らずにいたため、童貞だった。
初めて同士で、少し苦労したが、感動的な初体験だったと思う。


彼女が大学に入ってからは、交際もおおっぴらに出来るようになり、お互いの友人にも紹介したりした。


そして、彼女が卒業すると同時に結婚をした。

それなりに色々とあったが、7年間一度も浮気もなく、今に至るまでラブラブでいるのは、まさみのおかげだと思う。
4歳の息子も、2歳の娘も、俺に似ず嫁に似てくれて可愛らしく、本当に不満の全くない人生だった。



最近、会社の上司が(上司と言っても部門も違うし、歳も一つ上なだけなので、友達ノリなのだけど)よくウチに遊びに来るようになった。

普通、小さな子供が二人もいる家庭に遊びに来るのは、非常識と言われると思うが、彼、長田さんは特技があって、嫁も子供達も大歓迎だった。
長田さんは異色の経歴を持っていて、外資系の名の通ったレストランのシェフの経験や、パティシエとしての経験があった。

それを生かして、会社でも独自路線で企画を立てて、けっこう成功している。
社内での評価も高くなってきているが、そんな事よりも、こうやってウチに遊びに来ては、本格的な料理やスィーツを振る舞ってくれるので、我が家での彼の評価はメチャクチャ高い。


長田さんはそこそこイケメンで、仕事も出来て料理も出来るのだけど、いまだに独身で、会社では不思議がられている。
ただ、こうやってプライベートでも仲良くしている俺には、その理由が何となくわかっていた。

単純に、人見知りなんだと思う。それもけっこう重度の。
さすがに社会人だし、歳もそれなりに行っているので、表面上は普通に他人と接しているが、かなり強固な壁がある。

うちの嫁や子供達に対しても、本当の意味で慣れるまでに軽く半年はかかった。

そして今では家族同然の付き合いだ。


今日も、会社終わりに一緒に帰宅した。
子供達にまとわりつかれながら、キッチンで料理を始める長田さん。

『本当いつもすいません。』
嫁が長田さんに少し申し訳なさそうに言う。
「いやいや、私こそ、一人で食べるがの寂しいから、いつも押しかけちゃって迷惑してませんか?」
『迷惑どころか、お昼抜いて楽しみにしてました! 今日は、何作ってくれるんですか?』
嫁も、かなり図々しいことを言う仲になってきた。
ずっと女子校で、卒業後すぐに俺と結婚した嫁は、男性と接する機会が極端に少なかった。
そんな彼女が、こんなにも他の男性と親しくするのは、初めて見た。


初めの頃は、いくら長田さんとはいえ、あまり他の男と嫁を会わせたくないなんてことも思っていたけど、嫁も人見知りが改善されて社交的になってきた感じもあり、今では良かったと思っている。

そして長田さんは、子供達が喜ぶので、わざわざ昔のシェフ時代の衣装と、あの長い帽子をかぶって料理をしてくれる。


その姿で真剣に料理をする長田さんは、けっこう格好いい。
俺は、嫁が恋心を持たないか、たまに心配になる。
だけど、貞操観念がしっかりしていて、手前味噌だが俺に一途な嫁は、そんな気配は一切見せない。


そして、美味しそうな料理が並ぶ。
子供達の好きな料理も作ってくれているので、子供達も大喜びで食べている。
そして、口の周りをべちゃべちゃにしながら、ガツガツ食べる子供達を見て、長田さんは目を細めている。

子供が欲しいのかな? 結婚したいのかな? と、疑問が浮かぶ。

『長田さんは、なんで彼女作らないんですか?』
嫁がバクバク食べながら、急に聞いた。それにしても、嫁は食べている姿も可愛い、、、本当に、毎日見ても全然飽きない。

「モテないからねw 良い子いたら、紹介してよw」
長田さんが、おどけて言う。
『そんな事ないでしょ? ねぇ、長田さんって、会社でモテてるでしょ?』
俺に聞く嫁。
「そうだね、、 でも、会社だと長田さん、仕事一筋って感じだから、ちょっと取っつきにくいかも。」
会社では、特技のことも知られていないし、あまり自分からしゃべらない長田さんなので、人気はそれなりにあるが、モテているという感じはない。

「ほらねw」
『じゃあ、ホントに紹介します! どんなタイプが好きですか?』
嫁は、本当に紹介するつもりみたいだ。

「うーーん、、、 まさみさんみたいな子が良いかなw」
『え? 私レベルで良いんですか?だったら、いくらでもいます! 後で写真見せますね!!』
かなりマジな感じで嫁が言う。



そして、本当に熱心に話を進める嫁は、この日のうちに段取ってしまった。

「ホントに、良いの? なんか、悪いね、、」
『悪くないですよ!長田さんだったら、紀子にはもったいないくらいですもん! でも、紀子はホントにいい子ですから、仲良くしてあげて下さいね!』

「いい子なのに、なんで今一人なの?」
俺が、少し意地悪く聞いてみた。
『すっごく人見知りなんだ。 人見知りというか、男性が苦手というか、超箱入りなのw』
「そうなんだw もしかして、処女?w」
俺がふざけて聞くと
『かもしれない、、、』
ちょっと、自信なさそうにいう嫁。確かに、28〜29歳で処女はちょっと重い気がする、、、

「じゃあ、私と同じだ、、」
ボソッと言う長田さん。

「えっ!?マジですか!?」
『うっそーーー!?』
夫婦そろって言ってしまった。

「うっちょ〜〜!」
「だぁだぁ〜〜!」
子供達も真似して大騒ぎだ、、、

「い、いや、その、、」
しまったという顔でうつむく長田さん、、、

「もう、魔法使えるんじゃないっすか?」
俺がふざけて言うと
「イヤ、まだ1年あるよ、、、」
などと言う長田さん。


それを聞いて、嫁も俺も、長田さんですら笑った、、、

『ホントに、紀子にピッタリです! じゃあ、電話しますね!』
「え!? 今?」

驚く長田さんを置いてきぼりにして、本当に電話をする嫁。

色々話して、
『大丈夫、絶対に気に入るから!私が結婚してなかったら、紹介せずに付き合いたいくらいの人だからw うん、、、 じゃあ、来週の土曜日ね!』
と言って切った。

「来週なんだw まさみの勢いだと、明日とか言うと思ったw」
俺がそう言うと、
『だって、長田さん、練習がいるんじゃないですか?」

「え?なんの?」
長田さんと、俺がハモって聞いた。

『もちろん、デートのw』

「あ、あぁ、、確かに、、、何して良いかわかんない、、」

『ねぇねぇ、カズ君w 金曜日までにデートの練習してあげようよ!』
「意味わかんないしw」

『私たちが付き添って、長田さんとデートの練習!』
「はぁ?家族引き連れて? 練習になんないでしょw」
『そっか、、、 じゃあ、優子にお願いしようかな?』
紀子ちゃんとのデートの練習を、他の友達の優子ちゃんに頼む?
言ってることがメチャクチャだ、、


「良いよ、俺が子供見るから、まさみが練習してあげてよ!」
俺は、深く考えずにそう言った。

『え!? それは、、さすがに、、恥ずかしいし、、、』
嫁が急に照れだした、、、 嫁は、偉そうなことを言っても、俺としかデートをしたことがないw
ちょっとしたイジワルと、長田さんへの優越感もあったと思うが、そう言った。

「まさみが照れてどーすんのw 言いだした責任を果たせよなw」

『うぅ、、、 私なんかで良いですか?』
嫁が長田さんに聞く。
「イヤ、こちらが頭を下げてお願いしたいくらいだよ!」
これで決まった。



その後も、いつものようにスィーツを作ってくれて、子供達は大はしゃぎでそれを食べていたけど、嫁も長田さんも妙に無口になっていた。
練習とはいえ、明日二人でデートをすることになったので、意識してしまっているのだと思う。


そして、長田さんは
「じゃあ、明日、よろしくお願いね。」
と、緊張した顔でそう言うと、帰って行った。


『ねぇねぇ、本当に良いの? 二人でだよ? 心配じゃないの?』
嫁が、戸惑いながら聞いてきた。
「長田さんの事も、まさみのことも100パー信じてるし、長田さんだったら、ちょっとぐらい良いかなって思ってるしねw」
『ひどーーい! そんな事言うと、ホントになんかしちゃうよっ!!』
頬を膨らませながらいう嫁。その、昭和風のリアクションも可愛い。

「やれるものなら、やってみなw」
大和田常務っぽく言ってみた。
『後悔しても知らないからね〜w』
と、嫁も強がった。

軽い気持ちで決めてしまったが、だんだんと後悔してきた。
嫁の俺に対する気持ちを過信していたのだと思う。

そして、子供達を風呂に入れて、風呂で大騒ぎで遊んだ後、寝室で子供達を寝かしつけ始めた。
入れ替わりに風呂に入る嫁が、
『先生w 後で勉強教えてねw』
と言って風呂に入った。


これは、我が家でのイエスノーまくらみたいなもので、要は夜のお誘いだ。
俺は、ドキドキワクワクしながら、子供達に絵本を読み聞かせて、寝かし始めた。


子供が寝入ると、そっと寝室を出て、隣の部屋に行く。
一応、俺の部屋と言う事になっているが、共用のなんでも部屋みたいな感じだ。


ドアを軽くノックすると、
『は〜いw どうぞw』
嫁の可愛い声がする。

ドアを開けると、机の前の椅子に座った嫁が
『先生、遅いよ〜!』
と、これまた可愛い顔で、少しすねた感じで言った。
嫁は、高校時代の制服を着ている。

赤いチェックのスカートが可愛いブレザーの制服は、今の水準で見ても可愛いデザインだと思う。

「ゴメン、ちょっと授業が長引いてさ、、 じゃあ、始めようか?」
俺も、ストーリーに入る。

嫁とは、本当に家庭教師をしていたときは、一切エロいことはしなかった。
そもそも、家庭教師をしていたときはまだ付き合ってもいなかったし、告白もまだだった。

だけど、お互いにかなり意識していたと思う。
俺は、嫌われたくない一心で、必死で気持ちを抑えていた。
想像すればわかると思うけど、あまりにも可愛い、長澤まさみレベルの女の子が近くにいたら、彼女にしようとは思わないと思う。どうせ無理だし、下手なことをして近くにいられなくなるくらいなら、無理せずただそばにいられるだけで幸運だと思おう。 そう思うはずだ。
少なくとも、俺はそうだった。


だけど、結果論だが、思い切って博打に出ればよかった。
そうすれば、もっと楽しい時間がより多く過ごせたはずだ。


だが、今目の前に、当時そのままの彼女がいる。
もちろん、もうすぐ30歳になるので、当時のみずみずしさはないかも知れない。
だけど、俺の目には何一つ変わらず、彼女は今もキラキラ光り輝いている。


勉強を始めようと言いながら、椅子に座る嫁に、そのまま後ろから抱きついてしまった。
『あっ! 先生、どうしたんですか?』
大げさに驚く嫁。
「まさみちゃん、ゴメン、、俺、気持ち抑えられなくて、、、 好きだ、、」
俺は、当時勇気がなくて実際には出来なかった事、言えなかったことを言っている。

『先生、、、嬉しい、、、  私も先生が、大好きです、、』
嫁も、本気にしか見えない言い方でそう言うと、振り返って俺に抱きついてきた。

「あぁ、まさみちゃん、、ずっと好きだった、、、」
『先生、、私も、小学生の頃からずっと好きでした、、』
このシチュエーションプレイも、数え切れない位したが、毎回本気でドキドキして、少し涙目になる。
見つめ合う二人。
結婚してもう長いのに、吹き出して笑ったりもせず、真剣に見つめ合う。

そして、そっと目を閉じる嫁。少しアゴを上げて、キスの顔になる。
本当に、心奪われるくらいに美しくて可愛らしい顔だ、、、

こらえきれずに、唇を重ねる。
ただ唇を重ねるだけの、ソフトなキスだが、脳まで痺れるほどの感動と幸福感がこみ上げる。


だけど、ここで一瞬、長田さんの事が頭をよぎってしまった。
長田さんに対して、今したように、キスの顔をする嫁、、、
想像しただけで、泣きそうになった。

それを振り払うように、ギュッと嫁を抱きしめて、キスをした。
 
『へへw キスしちゃったね、、 責任、取ってねw』
このセリフは、実際に初キスの後に言われた言葉だ。
俺は、それを忠実に守って結婚して今に至る。

あまりの可愛さに、またこらえきれなくなり、嫁に抱きついてキスをする。
今度は、舌を突っ込んでディープキスをした。
『ン、あっ、、』
嫁が、驚いた顔で俺を見るが、すぐに舌を絡めてきてくれる。
いつもは、もっとじっくりとこのシチュエーションプレイを楽しむのだが、長田さんが頭をよぎったことで、変に嫉妬心が刺激されたようだ。

キスをしながら、嫁の胸を服の上から揉む。
子供を二人産んで、サイズが大きくなったけど、そのかわり少し垂れてしまった胸を、こねるように揉む。


ブレザーの上から揉んでいると、いけない事をしている気持ちになってくる。
今は色々と厳しいので、リアルに制服とこんな事をしたら逮捕されてしまう。


ブレザーの上から胸を揉んでいると、乳首の出っ張りに気がつく。
いつもは、下着も高校生(今時の高校生ではなく、当時の高校生)がするようなシンプルなものを身につけるのだが、ノーブラのようだ。


服の上から乳首をつまむと
『あっ、んっ、、先生、、、 両方してぇ、、』
嫁が、もう片方の乳首も触って欲しいとおねだりをする。
制服姿の嫁が、甘えた声でおねだりをするのは、興奮しすぎて動悸がするほどだ。


服の上の方から手を突っ込み、直接胸をつかむ。
手に余る大きな胸が、グニョっと形を変えて、手からこぼれる。
本当に柔らかくて、ずっと揉んでいたくなる。
ちょっと違うかも知れないが、子供の頃遊んだスライムのように、ずっとこねていたい感じだ。


『ン、あぁ、、先生、、 ダメぇ、、、 エッチぃ、、』
嫁が、まだシチュエーションを継続する。

「まさみ、乳首、すっごく固くなってるね、、 まさみはエッチな女の子だねw」
俺も継続する。

『イヤァ、、 エッチじゃないもん、、、 あ、あぁ、、 ン、あ、、』

一旦手を抜き、今度は下から手を突っ込んで、両手で生乳を揉む。
少し垂れてしまった胸を、彼女は凄く恥ずかしがって、コンプレックスみたいに思っているが、俺は子供を育てた勲章みたいなものだと思っているし、何よりも大きくなったので嬉しく思っている。

それに、昔のみずみずしくて張りのある胸も好きだったが、今の少し垂れて、乳輪も乳首も微妙に黒くなったのも、エロくて好きだ。


「まさみは、乳首好きだねw エッチな乳首が、かたぁ〜くなってるw」
そう言いながら、両乳首をつまむと、
『ふアァァ、んっ、、先生、、 エッチじゃないもん、、 あ、あっ、、ン、あぁ、、』


そして、今度はスカートの中に手を突っ込んだ。
嫁は168cmで、俺よりも10cm背が低いくせに、足の長さは俺と同じだ、、、  実際に計ったら、俺より長いかも知れない、、、
その自慢の美脚に手を触れる。
昔よりも、ほんの少し肉がついた太ももは、触り心地が本当に良い。
左手で胸を触りながら、右手で太ももを撫でるのは、ちょっと体勢が辛いが、どちらも触っていたい、、


『ダメぇ、、 先生、、、恥ずかしいよぉ、、 あ、あぁ、、、』
まくれ上がるスカートの裾を手で押さえながら、嫁が言う。

しばらく太ももの感触を楽しんだ後、アソコに手を持っていく。
すると、いきなりヘアに触れた、、、

今日は、ショーツも穿いていないようだ。
もしかしたら、嫁も長田さんとのデートのことで、ちょっとした興奮状態というか、ハイテンションになっているのかも知れない。


そのまま手を押し込むと、柔らかくて、熱いアソコに手が触れた。
ビラビラを広げてもいないのに、クチョッと濡れた感触に少し驚いた。
嫁は、セックスは嫌いではない。だけど、積極的とまでは言えないし、恥ずかしがりなので受け身だ。
最近は、このシチュエーションプレイをするようになって、嫁もかなり積極的になってきた。
今日も、嫁からのおねだりで始まったセックスだ。
だけど、ここまで濡れているのは初めてだと思う。

『先生、ダメぇ、、 ここじゃ、ダメ、、 ベッドに、、行こ?』
顔を赤くして、恥ずかしそうに言う嫁。
もう結婚してからも長いし、子供も二人いるのに、今さらこんなに恥ずかしがるのも変な感じだが、嫁はいまだに恥じらいを忘れていない。

「ダメw まさみ、、、こんなになってる、、」
俺は、嫁のアソコに触れた手を、嫁の目の前に持って行き見せる。

俺の、濡れて光っている指を見た途端、
『イヤっ!ダメっ!』
そう言って、大慌てで俺の指を握った。

「どうしたの?そんなに慌ててw」
『うぅ、、先生イジワルだよぉ、、 恥ずかしいです、、』
30手前の人妻が、高校生の制服を着て恥じらう姿は、普通なら気持ち悪いと思うと思うが、まさみだと本当に可愛らしい。
今時の、やりすぎメイクな高校生よりも、嫁の方がよほど若々しいと思うのは、バカ夫だからかも知れないが、実際そうだと思う。


「ほら、自分でスカートまくり上げてごらん。」
『そ、そんな、、恥ずかしくて無理だよぉ、、』
「先生のいうこと聞けないの?」
『うぅ、、、はい、、、 あぁ、、』
恥ずかしそうにうめきながら、自分でスカートをまくり上げていく嫁。
椅子に座って、制服の赤いチェックのスカートの裾が持ち上がり、美しい脚が姿を現し、そして下着をつけていないアソコがあらわになる。

特に手入れしていないヘアだが、もともと薄いので、よりロリっぽく見えて、本当に現役としている気持ちになってきた、、

「どうなってるか、自分で広げて先生に見せてごらん、、」
『えぇっ!? それは、、無理だよぉ、、 恥ずかしいもん、、、』
長田さんの事で、いつもよりも変にテンションが上がっていた俺は、今までさせたことがない事をしたくなって、こんな事を言ったのだと思う。


「じゃあ、もう止めちゃうよ?」
『うぅ、、、、     み、、見て下さい、、、』
嫁が、左手でスカートをまくり上げたまま、右手をアソコに持っていく、、、

可愛らしい顔が、羞恥で真っ赤になっている、、、

そして、自分でアソコに触れて、指でビラビラの片側だけ広げた、、、
あんなにも可愛らしいまさみが、こんな事をしている、、、 興奮しすぎて立ちくらみがするレベルだった。

俺は、嫁が左手で持っているスカートを手で持ち、
「よく見えないよ。スカート持っててあげるから、ちゃんと両手で広げなさい。」
先生口調で有無を言わせず言った。

嫁は、返事も出来ず、うつむいて真っ赤な顔のまま、両手でビラビラを左右にクパァと広げた、、
初めて見る嫁の淫らな姿に、触れずにイキそうなほど興奮した。


そして、そのまま嫁のアソコに顔を持っていき、思い切り口をつけた。
柔らかく、熱く、濡れたアソコが唇に触れる。
『先生ッ!ダメっ! き、汚いよぉ、、 ダメぇ、、、 あ、あぁっ!! あ、あ、あぅぅあ、、、』

ビラビラを広げていた手で、俺の頭を押し返そうとするが、そのまま舐め続ける。
臭いも味もしないアソコを、夢中で舐め続ける。
乳首や乳輪は、出産、子育てを経て、多少黒っぽくなっているが、嫁のアソコは、二人も産んでいるのにピンク色で綺麗なままだ。

あふれる愛液を舐め取りながら、クリにも舌を這わせる。
ぷっくりと膨らんで、少し包皮から頭をのぞかせているピンクのクリに舌を這わせると、俺の頭を押し返そうとしていた手から力が抜ける。

そして、今度は俺の髪をクチャクチャにつかみながら
『あっ! あっ! アアッ!! 先生、、 それ、、あぁ、、 気持ち良いよぉ、、 そこ、好きぃ、、、』
嫁が、気持ちよさそうにあえぐ。
嫁は、クリトリスを舐められるのが凄く好きなのだが、恥ずかしすぎて舐められるのが苦手だ。

なので、自分から舐めて欲しいと言った事は一度もなく、俺が舐めようとしても拒否られることも多い。
だけど、今日はやはり嫁もどこかテンションが上がっていて、もう抵抗を止めてあえいでいる。


『あっ、あんっ! は、あぁ、、ん、、 先生、、気持ち良いよぉ、、、 ンあっ!』
「どんどんあふれてくるよw まさみはエッチな女の子だねw」
『ご、ゴメンなさいぃ、、 先生、、まさみはエッチな女の子です! あ、アァッ!』

嫁は、短く叫ぶと、腰をガクガクッと震わせた。

俺は舐めるのを止めて立ち上がる。
椅子の上で、はだけた制服姿の嫁がとろけた顔で俺を見つめる。
一緒になって長い時間が経っても、いまだにこんな風にドキドキ出来るのは、まさみだからだと思うと幸せになる。



俺は、ズボンを脱いで下着も脱ぐ。勃起しすぎて、ガマン汁で濡れたペニスを、嫁の顔に近づける。
するとすぐに、嫁が嬉しそうにそれを舐め始める。
『先生の、カチカチだねw エッチなのは先生だねw』
そう言って、竿からカリ首まで、丁寧に舐め上げて行く嫁。

可愛い顔から舌が出て、俺のペニスを舐めている姿は、エロ過ぎてドキドキがおかしいくらいに大きくなる。


『ン、、んんっ、、』
嫁が、俺のペニスを口にくわえてくれた。
口を開けて、ペニスを中程までくわえ、頭をゆっくり振り始める。
唇がカリに引っかかり、どんどん気持ち良くなる。

「まさみ、、気持ち良いよ、、、 そう、、  上手だよ、、、」
『先生が教えてくれたからねっw もっと、気持ち良くなって欲しいよぉ、、』
そのままフェラを続けてくれる嫁。


もう我慢出来なくなり、嫁を抱えて立ち上がらせて、机に手を付かせて立ちバックの姿勢にする。
「まさみ、ちゃんとおねだり出来るかな?」
俺が先生口調で言うと、嫁は立ちバックの姿勢のまま、赤のチェックのスカートをまくり上げ始めた、、、

長い脚があらわになり、可愛らしい白いお尻が丸見えになる。
『先生、、恥ずかしいよぉ、、、 ねぇ、、もう、、、して欲しいです、、、』
顔だけ振り向いて、切ない顔でおねだりをする嫁。
もう、我慢出来ないくらいだったが、何とかこらえて
「ちゃんとおねだりしないと、、」

『、、、はい、、  先生の、、、 お、、おちんちん、、 まさみのエッチなアソコに、、、 入れて下さい、、、』
本当にドキドキして、興奮する。夢中でコンドームを装着して、嫁に覆いかぶさる。


アソコにペニスを押し当てて、グッと腰を入れていく。
熱い感触に包まれながら、嫁の膣内に入っていく。
子供を二人産んだとは思えないくらい、きつくて締まる感触を味わいながら、一気に奥まで押し込んだ。
『アアッッ!!! 先生ッ!! ヒィあぁっ!!』
背中をのけ反らせながら、大きくあえぐ嫁。
制服姿の嫁をバックから貫いていると、相手は自分の嫁なのに、背徳感も凄い。

もう、余裕なんてなく、腰を強く振り続ける。
『あっ! あっ! 先生ッ! 凄いぃ、、 あぁ、ッ! ひ、あっ!』
「あぁ、、まさみ、、、凄い気持ち良いよ、、、 愛してる、、」
『先生ぃ、、 わ、私も、愛してます、、 ヒッグゥ、、、 あんっ! あんっ!』
「あぁ、、ダメだ、、イクっ!イクっ!!」
『あぁっ!! 先生ッ! イッてぇっ!!』

そのまま、立ちバックでイッた、、、


ペタンと床に座り込む嫁。
『先生、、なんか今日は、凄かった、、、 どうしたの?』
うっとりした顔で聞いてくる嫁。
「うん、、なんか、、明日の事考えたら、、、」
『えっ?長田さんの事? ふふw 心配してくれてるんだw』
「そりゃ、、ちょっとはね、、、」
『可愛いw 先生がイヤなら、止めるよ?』
「全然! 俺が言いだした事だし、止めなくて良いよ!」
『ふ〜〜んw 良いのかなぁ?w 何かあるかもよw』
「えぇっ!?」
真剣に驚いて心配する俺。

『ウソだよw ただの練習w 安心してねw』
「あ、あぁ、、わかった、、」

と、こんな風にいつもと少し違ったセックスになった。
何もないとわかっているのに、こんなに心配になるのは、自分に自信がないからだろうか?
俺は、確かに勉強は出来たし、今も一流と言われる企業に勤めている。
だけど、早い時期に嫁に惚れてしまったので、他の女性と付き合った事も、遊んだ事すらほぼ無い。

セックスも、我ながら弱いと思う。

そもそも、ペニスが小さい事もコンプレックスだ。だけど、嫁は何も不満を言ってこない。
だが、内心はどうなんだろうか? 想像は悪い方に大きくなる。
そもそも、嫁は俺とのセックスで、イッた事があるのだろうか?
それが全てではないが、何となく不安と、申し訳ない気持ちが大きくなった。



そして次の日、約束通り二人は練習デートをした。


子供達は俺が面倒をみるので、嫁は申し訳なさそうだった。
『あなた、ごめんなさい。なるべく早く帰ってきますから、お願いします。』
「いいよいいよ! 3人で動物園行くから、ゆっくりして来なよ。 長田さんが、紀子ちゃんと上手く行くように、レクチャーしてあげてね!」
『うん、、 レクチャーするほど、知識もないけどね、、、 じゃあ、行ってきます。』
嫁はそう言って、俺にキスをしてから出かけていった。


春らしい、パステル調の可愛いワンピースを着て、おめかしして出かけた嫁。
他の男とデートするために、おめかししていると思うと、心がざわざわした。

俺は心配になって、嫁の下着入れをのぞいた。
すると、お気に入りの下着達は全部残っていて、ただローテーションで穿いているだけの下着を穿いていったので、ちょっと安心した、、、
それにしても、嫁の下着を把握している俺は、嫁マニアなのかも知れない、、、


そして、すっごく気になりながら、心配になりながらの一日が始まった。
子供達は、無邪気にはしゃいで楽しそうで、それを見て癒やされたが、動物園はカップルも多く、それを見て、今頃嫁もデートしているんだな、、、などと、すぐに思ってしまった、、、


そして、針のむしろのような一日が終わって、家に帰った。

『おかえりなさ〜〜いっ!!』
嫁が玄関で、笑顔で迎えてくれた。

「あれっ!?早かったね?」
俺は、平気なフリをしてそう言った。そう言いながらも内心は、いなかったらどうしよう?などと、泣きそうなほど心配していた。

『うん!もう、一時間くらい前には帰ってきてたよ! なんか、緊張したよ〜』
「お疲れ様!どうする?夕ご飯食べに行く?」
『あ、うん、、、食べてきちゃったから、、、  今、何か作るね!』

一日ママと離れていた子供達が、大騒ぎしながら嫁にまとわりつく。

そして、賑やかなまま嫁はキッチンに行く。
手早く夕ご飯を作ってくれると、夕食が始まった。

さっきの、食べてきちゃったから、、、  その言葉に、あらためて不安が大きくなった。

「どうだった? どこ行ったの?」
俺は、もう待ちきれずに先に聞いた。
『うん、、 まず一緒に映画行ったよ。 映画館なんて、すっごく久しぶりだから、ちょっと嬉しかったなぁ、、、 それから、お昼食べた。』
「え、映画は、どんな感じで見たの?」
暗闇で、手を繋ぎながら映画を見る二人を想像してしまった。

『別に、、普通だよ? ポップコーン食べながら、黙って見てたよ。』
「それから?」
『一緒にタイ料理のお店に行って、お昼食べたよ。紀子が辛いの好きだから、おすすめって事で、、』
「どんなこと話したりしたの?」
『う〜〜ん、、 紀子の趣味とか、どんな子なのかとか、、、 なんか、すっごく緊張しちゃって、私の方が上手く話せなかったかも、、、』
「それじゃあ、練習になんないじゃんw」   
話を聞いて、少し余裕が戻ってきた。

『その後は、雑貨屋さん行ったり、本屋さん行ったり、カフェでお茶したよw』
「楽しかった?」
『、、、うん、、 なんか、不思議な気持ちだった。 カズ君とじゃなくて、長田さんとデートしてるって思ったら、悪いなぁって、、、  でも、、、ちょっとだけ楽しかったw』
俺はこの言葉を聞いて、猛烈に嫉妬心が大きくなった。だけど、みっともないところも見せられず、虚勢を張った。


「そうなんだw じゃあ、週末までに、また練習してあげなよ!」
『えっ!? イヤじゃないの?』
「なんで?長田さんだったら、全然大丈夫だよw」
『そっか、、、  私、、、 どんな相手でも、カズ君が他の人とデートしたら、悲しくて死ぬと思う、、、』
「そ、それは、、、 だって、練習でしょ?」
『練習でも、イヤっ!カズ君は私だけっ!』

今日、他の人とデートをしたのは嫁なのに、なぜか俺が責められている感じになった。

「当たり前じゃん! 俺は、まさみだけだって! 愛してるっ!」
『ホント? へへw もう一回言って!』
「まさみ、、愛してる。」
『どれくらい?』
「世界一!」
『それだけ?』
「宇宙一!」
『へへw 私もだよ〜 愛してるっ!!』
その言葉に、とろけそうだった。

「その後は?夕ご飯食べて、終わり?」
『あ、うん、、、そ、そうだよ、、 夕ご飯は、お寿司ごちそうになったよ。お礼だってw』
「へぇ、、いいなぁ、、」
『へへw 良いでしょw 回ってないお寿司だよw』
と、こんな感じで報告を受けた。
当然と言えば当然だが、何もなく終わったようだ。
でも、さっきちょっとだけ口ごもったのが、無性に気になった、、、


そして、子供達とワイワイと楽しく遊んで、風呂に入り、寝かしつけた。
風呂に入る前に、
『先生w 今日もお願いしますw』
と、嫁がちょっと照れながら言ってくれた。
俺は話を聞かされて、妙に興奮状態だったので、言われなくても襲いかかるつもりだった。



少し焦る気持ちもありながら、それでもしっかりと子供達に絵本を三冊読んだ後、そっと寝室を出た。


ノックして部屋に入ると、制服を着ていない嫁がいた。
凄く真剣な顔で、ちょっと泣きそうな感じだった。

急速に嫌な予感が広がる。
「ど、どうし〜」
どうしたのと聞こうとしたそばから、
『カズ君、ごめんなさいっ!』
と、嫁が大きな声で謝った。
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ブロマガって何?

男勝りの姉さん女房と、秘密をかけて麻雀した2

男勝りで、サバサバした嫁の涼子と、尻に敷かれながらも俺は幸せな毎日を送っていた。
子供も小学生になり、俺の仕事も順調で、不安なことは何もなかった。

強気で男勝りの年上女房に、色々と使われっぱなしで、尻に敷かれていても、俺がもともと草食系というか、ノンビリした性格なので居心地もよかった。


そんな嫁と、嫁の後輩の真奈実ちゃんと、俺の後輩のタカとの4人で、体育会系らしくよく麻雀をして遊んでいた。
低いレートで遊んでいたのだけど、ある日話の流れで、俺が勝ったら嫁の過去の男の話を聞かせてもらえることになった。

涼子は年上で、強気な姉さんキャラだったので、付き合っていた頃も、元カレの話なんて聞ける雰囲気ではなかった。なので、ほぼ何も知らないまま今に至っていた、、、


必死で頑張っても俺はなかなか勝てず、たまにタカが勝って、ご褒美に嫁がタカにちょっとしたマッサージなんかをしていた。
それも徐々にエスカレートして、嫁が水着姿でタカの背中を流したり、ついには手コキからフェラまでしてしまった、、、

だけどそれを見て、嫉妬や怒りなんかよりも、大きすぎる興奮がわき起こった、、、


そんな事もありながら、とうとう俺が勝つ日が来た。
嫁が見せてくれた昔の秘密は、想像の斜め上を行くもので、怪しいと思っていた真奈実ちゃんの旦那とではなく、真奈実ちゃんと嫁との恋人関係だった。
二人のレズプレイは、いつもとはまったく逆で、ロリでおっとりした天然っぽい真奈実ちゃんがハードなSになって、いつもは強気な嫁を責め立てるというものだった、、、


それはとんでもなくエロくて異常な光景だったが、相手が女で良かったと思う俺もいた、、、
真奈実ちゃんの旦那のゴリさんは、嫁と同期の陸上部で、マッチョでいかにも雄ゴリラという感じだ。嫁の相手がゴリさんではなく、ゴリさんの嫁の真奈実ちゃんでよかったと心底思った、、、

だけど、そんな思いは、すぐに打ち砕かれた。


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[ 2013/12/03 10:36 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした8

前回のお話し

ケイスケさん夫妻と、パートナーを入れ替えるという、ちょとどころではないくらい過激なことをしてしまいました。

自分の家にマコさんが来て、ケイスケさんの家にユキがお邪魔する、、、
何もないはずがないと思いながらも、ユキはケイスケさんと何もせずに帰ってきてくれるのではないか?そんな虫の良いことを考えていました。

でも、僕自身もマコさんと猿のようにやりまくってしまって、しかもマコさんを妊娠させて欲しいという、ケイスケさんの思いもマコさんから聞かされました、、、


そして濃厚すぎるマコさんとの2日間が終わり、ユキが帰ってきました。
ユキは、ケイスケさんとしてしまったことは話してくれましたが、内容までは教えてくれませんでした、、、

それでも、ユキの僕に対する愛情はまったく変わっていないように思えましたし、僕もユキに対する気持ちが、よりいっそう強くなったと思えました。


しかし、マコさんが録音した二人の音声は、想像していたとおりのものでした、、、

ユキとケイスケさんは、すでに一度セックスをしていました。
それを目の前で見た僕は、嫉妬で狂いそうになりましが、信じられないくらいの快感が僕を支配しました。
そしてさっき聞いた二人の録音音声は、挿入こそなかったものの、ユキがケイスケさんとキスをして、フェラをして、口の中のものを飲み込んだようでした、、、

僕は、聞かなければよかったという気持ちと、続きを聞きたいという気持ちで、グチャグチャになりました。


ただ、続きを聞こうにも、続きはマコさんから送られてきていないので、とりあえずそのままベッドに戻りました。

ユキを起こさないように、そっとベッドに潜り込み、何となくユキの方が見れなくて、背を向けて寝始めました。

すると、すぐにユキが僕の背中から抱きついてきて
『浩くん、愛してる、、、 赤ちゃん、早く欲しいよ、、、』
と、言ってきました。
不安な気持ちが吹き飛ぶ、本当に嬉しい言葉でした、、、
すぐに振り返って、ユキを抱きしめようとしましたが、ユキはもう寝てました、、、
寝ぼけながらの行動だったのでしょうが、本当に嬉しくて、そのまま幸せな気持ちのまま寝ました。



朝になり、ユキがいつも通り朝食を作って待っていました。
『おはよ〜 浩くん、いっぱい食べてね!』
ニコニコした笑顔で、そう言ってくれるユキ。
とても昨日他の男とセックスしたなんて、信じられない感じです、、

ユキも、何事もなかったように楽しそうで、マコさんと何があったか、どんなことをしたかなどは、聞いてきませんでした。

そして、行ってらっしゃいのキスをしてもらって、会社に出かけました。

忙しく過ごしながら、昼休みになり、昼食を食べていると、マコさんからメールが来ました、、、

”続きだよ。聞かない方が良いかもねw 帰り、家に寄ってね。”
ハートの絵文字なんかで可愛らしいメールでした。


僕は、すぐにイヤホンをして聞き始めました。

ドアが開くような音がして、
「長湯しちゃったね。のぼせてない?」
『はい! お風呂大好きなんで、平気です。』
ユキの明るい声が響きました。
状況がよくわかりませんが、一緒に風呂に入った後、寝室に来ている感じなのだと思います。
ユキは緊張している様子もなく、僕といるときのような楽しげな感じで話していて、その打ち解けた感じが僕を不安にさせます。

「浩くんとは、いつも一緒に入ってるの?」
『いつもではないですけど、、、 ケイスケさんは、マコさんと一緒に入るんですか?』
「最近はないなぁ、、、 それにしても、ユキちゃんはエロい体してるよねw」
『エッチw』

「その下着、俺のために持ってきてくれたの?」
『そうですよw こういう方が好きなんですよね?』
「うん! マコはさ、いつもエロいのばっかりだから、そういう可愛らしいの凄く好きw」

ユキは、最近はマコさんの影響で、スケスケのヤツとか、穴が空いているようなエロい下着で僕を喜ばせてくれていますが、もともとピンクのフリフリのヤツとか、可愛らしい下着が好きでした。
わざわざケイスケさんのために、可愛らしい下着を持っていったということは、やっぱりやる気満々だったんだなぁと、あらためて思いました。

『見過ぎですってw もうパジャマ着て良いですか?』
「もう寝るの? しなくてもいいの?」
『、、、ケイスケさんはどうなんですか?』
「する気満々だよw ユキちゃん、おいで、、、」
『、、、、はい、、、』

当然会話だけで終わるなんて思っていなかったので、予想通りの展開ですが、一気に鼓動が高鳴りました、、、

「、、、ん、、 もっと、舌出してみて、、 」
『、、、んんっ! ん、、』
「そう、、もっと、、」
『ンンーーっっ!』

「可愛いよw キスは駄目なんじゃなかったっけ?」
『、、、イジワル、、、 んんっ!』
ユキが、自分からキスをしに行っている感じが伝わってきます、、、


ケイスケさんとユキが、おそらくベッドの上でキスをしている、、、
ユキも、嫌がらずに自分からキスをしに行っている、、、
自分のことを棚に上げて、僕は嫉妬で頭がおかしくなりそうでした、、、


仕事をしているフリをしながら、イヤホンで聞き続ける僕は、どんな顔をしているのだろうか?


「キスは、好き?」
『好きだけど、、、やっぱり、、、ダメ、、、』
「ん、、」
『んんっ!!』
「まだダメ?」
『、、、ダメ、、、 ダメです、、、』
「どうして?」
『ケイスケさん、、 じょ、上手だから、、、 頭、ポォーっとしちゃうから、、、』
「ん、、」
『んんっっーー!!!』
「どうしてダメなの? 嫌がってない感じがするけどw」
『だから、、、 好きになっちゃうから、、、』
「俺はユキちゃんのこと好きだよ。」
『怒られますよ、、 マコさんに、、、』
「大丈夫だって、アイツだって今頃、浩くんとキスとか、もっと凄いことしてるってw」
『うぅ、、、 そんな事、、ない、、、』
「ないわけないでしょ? ユキちゃんだって、ホントは何もないなんて思ってないでしょ?w」
『、、、、それは、、、』
「まぁ、いいや、どうするの?もう、このまま寝る? 俺は、ユキちゃんのこと抱きたいけど、、、」
正直にそう言うケイスケさん。

『、、、、、キスは、、、無しで、、、』
「わかったよw じゃあ、いただきますw」

しばらく声が消えて、衣擦れするような音が続きます。
『ダメ、、、 電気、、消して下さい、、』
「ダメw せっかくのおっぱい、ちゃんと見せてよw それに、凄く綺麗だよ、、」
『恥ずかしいよぉ、、、』
「さっき、お風呂も一緒だったでしょ?今さら恥ずかしがらない!」
『だってぇ、、』
「ほら、手、どけて、、」


『ん、、 あ、、、』
「固くなってるよ、、 ホント、凄くピンクだねw」
『イヤァ、、 ダメ、、』
「ユキちゃんは、本当に可愛いね、、、」
『ん、、あっ! ンン、、ッ!』
「もっと固くなってきたよ、、 気持ち良い?」
『アアッ! 気持ち良い、、、 です、、 あぁ、、んっ、、』
「こっちもカチカチだよw 乳首気持ち良い?」
『気持ち良い、、もっと、、、強く、、あぁっ! ン、、あっ!』

「ほら、今頃浩くんも、マコの乳首舐めてるかもw」
『イヤァァ、、 ダメ、、ダメ、、そんなの、、あぁっ! ク、ぅあぁ、、』

「ここは?」
『ダメっ!! そこ、ダメぇ、、、』
「ダメってw メチャ濡れてるけどw」
『イヤァ、、、 ダメ、、、脱がしちゃ、、 あ、あぁっ! く、あぁ、、』
「脱がさないと、シミになっちゃうよw  毛がなくて、可愛いね、、」
『見ちゃダメぇ、、 ダメですぅ、、、 あ、あっ!んぅあっ!』
「クリも、カチカチになってるよ、、 ユキちゃんも、興奮してるねw ここ、気持ち良い?」
『あっ! あぁっ! 気持ち良い、、、 ケイスケさん、、ダメ、、、 電気、、消してぇ、、』
「ダメw ほら、こんなに濡れてるよw」
『イヤァァ、、、 恥ずかしいよぉ、、 電気、、消してぇ、、、お願い、、、します、、』

「じゃあ、キスしても良い?」
『うぅ、、、 イジワル、、、 あっ、、ン、あ、』
「ほら、垂れてきてるよw ここ、広げるよw うわぁ、、綺麗なピンクw」
『だ、ダメぇっ!広げちゃダメぇ、、あぁ、、見ないでぇ、、 ウゥ、、お願い、、電気、、 キ、キスして良いから、、』
「じゃあ、キスして下さいって言ってごらんw」
『そ、そんな、、 あ、あぁ、、 お願い、、、します、、、キス、、して下さい、、、』
「聞こえないw ほら、もっと広げるよw うわぁ、、 膣中、うねってるのが見えるよw」
『ヒぐぅ、あっ! ダメぇ、、広げちゃダメだもん、、 あぁっ!! お願いします!キスして下さいっ!!』
「よく言えましたw ん、、」

『んんっ! んーーっ!!』
そして、しばらくキスが続いたようで、声が消えて時折くぐもったうめきのようなものが続きました。

『電気、、』
「わかったよw」


『んっ! ン、あっ! あぁっ! ハ、あぁっ! そこ、、ア、あぁっ! 気持ち良いよぉ、、』
電気が消えたせいか、ユキのあえぎが大きくなりました。暗くなり恥ずかしさが減って、声が出せるようになったみたいです、、


「可愛い声w もっと感じてよ、、」
『アアッ! あっ! あーっ!! あっ! ハンッ! はぁっんっ!!』
「可愛いw」
ケイスケさんが、楽しそうに言いながら、さらにユキを責めたてます、、、 

ユキのあえぎ声は、電気が消えたあたりからかなり大きくなり、切なげな感じになってきました、、、

『だめっっ!! 舐めちゃ、、ダメぇ、、、 あ、あっ! ひぃんっ!! ダ、メェ、、』
「ホントにダメなの?ここ、好きでしょ?」
『ダメぇ、、 ストップ、、あぁ、、、舐めちゃダメだよぉ、、、』
「良いの?ホントに止めるよ?」
『うぅぁぁ、、、 だ、め、、、  止めちゃ、、、ダメぇ、、、 もっと、、、舐めて下さい、、、』
この前のケイスケさんとユキとのセックスは、本当にユキはひたすら受け身でした。
僕が見ていたと言う事もあったのだろうけど、あえぎ声も小さく、自分から何かを積極的にするようなことはありませんでした、、、

それが今は、僕がいないせいもあってか、大きくあえぎ、おねだりまでしてしまいました、、、

僕がいないと言うだけで、ここまで変わってしまうことにショックを受けながら、本当のユキの姿が垣間見れたのかも知れないという、ちょっとした秘密を覗けたような喜びもありました、、、

「了解w」
『ク、ひぃぁ、、 あっ! あっ! そこ、、あぁっ! 気持ち良いよぉ、、 ダメぇ、、気持ち良くなっちゃうよぉ、、 ひぃんっ!!』
「良いよ、、もっと気持ち良くなりな、、 浩くんも、マコとしてるから、、、 大丈夫だよ、、、」
『イヤァぁっ! そんな事、、、あぁっ! ダメぇ、、、 気持ち良いよぉ、、ゴメンなさいぃ、、、』

おそらく、僕に対してのゴメンなさいだと思うけど、そんな事を言われて余計に複雑でした、、、
僕以外の舌で感じてしまってゴメンなさい、、、 そういう意味にしか取れないので、焦燥感が凄いです。
愛がないと感じない、、、 それは実際にそうだと思います。 特に女性は、好きでもない男としても感じないと思います。
ユキは、ケイスケさんの愛撫で、思わず僕に謝るほど感じている、、、

少なからず、ユキはケイスケさんのことを好きになっているのは間違いないと思います、、、
もう、止めてくれ、、、 そう思う僕と、もっとユキの本性が見たい、、、  そう思う僕とのせめぎ合いです、、、

「力抜いて、、、」
『ンあっ!!! あーーっっ!! ダ、メェ、、、抜いてぇ、、  指、、抜いてぇ、、 あ、ヒィぁっ!!』
「力抜いて、、、  舐めにくいよ、、 ほら、、、凄く締まってきた、、、  良いよ、、もっと気持ち良くなって、、、」
『ダメっ!ダメっ!あぁっ!あーーっっ!!! 指ダメだよぉ、、、 ホント、、ダメぇ、、あ、あっ! 気持ち良いよぉ、、 そこぉ、、あぁっ! こすってぇ、、、』
ユキのあえぎ声は、とろけた感じが凄く出ていて、聞いているのが辛くなってきました、、、


散々マコさんとセックスをして、色々なことを言わせたクセに、ユキがこんな風にされているのを聞いて、悔しくて仕方ないです、、、
自分がしたことを、同じようにされているだけなのに、絶望感が凄いです、、、

ユキだけは、僕以外としても感じない、、、 僕とでしか感じない、、、  そう信じたかったです、、、 だけど、今イヤホンから聞こえてくるユキの声は、甘くとろけきっていて、イキそうな感じに聞こえます、、、


「ここでしょ?ザラザラしてるから、すぐわかるw ほら、、もっと、、、声出して、、、」
『ヒィグッ! そう、、そこ、、そこぉ、、、 あっ!あっ! あっんっ! はぁんっ! 凄いぃ、あぁ、、』
「もっと感じて、、、 ほら、、、クリももっと堅くなって、、 噛むよ、、」
『ンヒィッ!! ダメぇ、、、あぁっ!噛んじゃダメぇ、、、 だ、め、 あぁ、、そこ、、こすっちゃ、、ダメぇ、、、 ヒィあっ! で、出ちゃいそう、、、 アアッ! こんな、、、 ヒィあっ! ご、ゴメンなさいぃ、、 で、出る、、 出ちゃうぅっ!! アアーーぁっっっ!!!!』

「良いよ!もっとイケっ! もっと吹いちゃえっ! ほら、、ホラッ!!」
『おぉおぉオッ!!! ンヒッ!! ダメぇっ もう、、あっ!!!  イヤァァ、、、止まらないよぉ、、、 ゴメンなさいぃ、、 アアッ!あぁぁぁ、、、 ヒぐぅ、、、』
ユキの絶叫と、ビチャビチャ言う水音が響きました、、、


僕は、ユキに潮吹きさせたことはないです。ユキは、この前もケイスケさんに吹かされました、、、 目の前で、ユキの初めてが奪われた、、、 ケイスケさんのテクで、ユキの初めての潮吹きを奪われた、、、
そのショックは、まだ尾を引いています。


そして、今も録音音声の中で、ユキが絶叫しながら潮を吹いています、、、
潮吹きなんて、必ずしも気持ち良いからと言うわけではない、、、  ただの、生理現象だ、、、  そういう人もいるようです、、
だけど、自分の愛する妻が、他人の手で潮を吹かされて、そんな風に冷静に思える人がいるとは思えません、、、

ただただ敗北感と、嫉妬と絶望感で、息が止まりそうになります、、


「いっぱい出たねw イッちゃった?」
『、、、イッてない、、、です、、、』
「そうなんだw でも、いっぱい吹いたねw 気持ち良かった?」
『、、、ちょっとだけ、、、気持ち良かったです、、』
このやりとりを聞いて、どっちだろうと思いました。
ユキは、感じてないフリ、、、、イッてないフリをしている、、、
僕に対する貞操感でそう言ったのか、ケイスケさんにもっと頑張ってもらうために言ったのか、、、


「そっかw じゃあ、もっと気持ち良くなろうよw 入れるよ、、、」
『ダメぇ、、、 ゴム、、、して下さい、、、』
「浩くんは、マコと生でしてると思うよ、、、 マコが、生の方が気持ち良いって言ってた、、、、」
『ダメ、、ダメ、、、赤ちゃん出来ちゃいます、、、』
「出来ないなら、生でも良いの?」
『えっ? それは、、 ダメですっ! な、生でするのは、浩くんとだけです!!』
「わかったよw ちょっと待って、、、 極薄のヤツ買っておいたから、、、」
『極薄なんですか?』
「うんw一番薄いヤツw ユキちゃんも、この前俺としたときと感じが違うかもよw」
『ホントですか? あぁ、、そこ、、あ、あぁ、、、』
「ここ? 気持ち良いの? ずっとすり続けようか?」
『は、ヒッ! ヒッ! ひぃんっ! そこ、、、あぁ、、、もっとこすってぇ、、、』
「入れてないのに、そんなに気持ち良いの?」

『だ、だってぇ、、、 イッて、敏感になってるから、、、』
「ふw やっぱりイッたんだw」
『ち、ちが、、、 アアあっっっ!!!! ダメェェ、、、 イ、イ、、』
「すっごい締まる、、、 あぁ、、、 ユキちゃん、、」

ユキは、イッてないと言っていたが、あの声はどう聞いてもイッた時の声だ、、、
それに、もう二人は一つになってしまった感じだ、、、
この前の時と違って、僕がいない場面で、一つになった二人、、、
ユキの声はかなり大きく、この前と違って声を抑えようとする感じがない、、、


「ユキ、、、凄いよ、、、気持ち良い、、、」
『ケイスケさん、、、気持ち良いの? 私も、、、アァァ、、、 気持ちい、、、良いです、、、』
抑えめな声で言うユキですが、声はとろけきっている感じです、、、

「動くよ、、、」
『ああぁっ! あっ!あっっ!! ケイスケさん、、 凄い、、気持ち良いよぉ、、、』
パンパンと肉を打つ音に、ユキのあえぎが混じる。

「どう?違うでしょ? 極薄だと、生でしてるみたいだよ、、、 凄く気持ち良い、、、」
『ウゥあぁ、、、 ち、違う、、、 引っかかる、、感じがする、、、 あぁっ! 気持ち良いところにぃ、、、 ケイスケさんのおちんちん、、引っかかる感じが、、する、、、、 ヒィあぁっ!! あっ! あーーっっ!! く、ぅぁっ!!』
「生だと、もっと引っかかるよw」
『ダメェェ、、、それは、、ダメ、、、 浩くんだけだもん、、 あぁっ! あっ! ケイスケさん、、、ダメぇ、、、』
パンパンいう音は強くなり、ユキのあえぎは大きくなります、、、


ユキの口から、おちんちんとか言う言葉が出る、、、 驚きながらも、異様に興奮しています、、、
仕事のフリをしながら音声ファイルを聞いていますが、勃起がヤバいです、、、
僕は、さりげなくトイレに向かい、個室にこもります、、、
「でも、今頃マコは、浩くんに中出しされて、受精してるよ、、」
『イヤァぁっ! そんな事、、そんな事ないもんっ!』
「すっごい締まったw 想像しちゃった? ほら、もっと声出して、、、」
さらにパンパンという肉を打つ音が大きくなります、、、

『ダメっ! ヒッ!ヒッ! ひぃんっ! アァァッ! ダメぇ、、、こんな、、、あぁっ! ゴメンなさいぃ、、ゴメンなさ、いぃ、、、 ひギッ! もう、、あぁっ! ダメぇ、、 あっ! あっ! イ、イク、、イク、、、 イクっ! イッちゃよぉっ! 浩くん、、、ゴメン、、なさ、ィ、、、 もう、ダメ、、 イクっ!イクっ!!! おおおぉおぉおおおっっ!!! イッくぅっ!!!』

ユキが、大声で叫びながらイキました、、 膝がガクガク震えます、、、 でも、異常なほど興奮して、ズボンを突き破りそうなほど勃起していました、、、


「イッたねw 可愛いよ、、、」
『う、あぁ、、、 イ、イッてない、、 イッてないです、、、』
とろけた声で、そんな事を言うユキ。
僕への罪悪感でそう言っているのだと思うと、健気さに胸が詰まりそうです。

そう思っていたのに、ユキが驚くようなことを言いました、、、
『イッてないから、もっとして、、下さい、、、』
「エッチだねw 良いよ、ほら、バックで、、、」
『、、はい、、、』
このやりとりは、本当に衝撃的でした。
もっとして欲しいというおねだりを、まさかユキの口から聞くなんて、想定もしてませんでした、、、

『あぁっ! ダメっ! 電気ダメっ!!消して下さいっ!!』
「ユキちゃんの顔が見たいよ、、、 それに、消すならもうしないよ、、、」
『うぅ、、、 恥ずかしいよぉ、、、 でも、、、して欲しいです、、、』
「じゃあ、ちゃんとおねだりしてごらんw」
『イジワル、、、 もっと、入れて欲しいです、、、 あぁ、、、』
恥ずかしそうな声で言うユキ。言い終わって、思わず悩ましい声が漏れるユキ。
もう、入れて欲しくて仕方ない感じです、、、
こんなユキの一面を知るなんて、思ってもいませんでした、、、

「そんなおねだりじゃ、全然ダメだよw」
『うぅ、、、 ユキの、、アソコに、、、 ケイスケさんのおちんちん、、 バックで入れて欲しいです、、、』
恥ずかしそうにそんなおねだりをするユキ。
ユキの口からこんな言葉を聞くなんて、一生ないと思っていました、、、

「じゃあ、これ外すよ、、」
ケイスケさんも、ちょっと緊張気味の声で言いました。
”これ”が何を指しているかは、聞くまでもないです、、、


『それは、、ダメ、、、 ダメです、、、』
「ダメな日なの?」
『ち、違います、、、でも、、、そう言うことじゃないです、、、』
「極薄の方が気持ち良かったでしょ? 生だともっと気持ち良いよ、、、」
『そ、それは、、、で、でも、ダメっ! ダメ、、』
ユキは、流されそうになるのを、必死で抑えている感じです。
ケイスケさんとユキが二人で過ごして、セックスになるのは覚悟していました。
だけど、こんなにも弾けるとは思っていませんでした、、、

エッチなおねだりをしたり、自分からキスをしたり、ケイスケさんの精液まで飲み干したり、、、
そして今は、生でのセックスの誘惑に負けそうになっている、、、


ユキを他の男性と、ちょっとだけエッチなことをさせて、あらためて僕とのセックスの良さを再認識してもらいたい、、、  そして、僕も嫉妬をちょっとしたスパイスに変えたい、、  そんな軽い気持ちでした、、、

それが、今はユキの気持ちも5%とはいえ奪われて(ホントは5%以上かも知れません、、、)、今まさに生でのセックスまでしそうな感じです、、、
やっと今さら後悔が生まれました、、、


「もう聞かないから、、、 ホントにイヤだったら、押しのけてくれて良いから、、、」
ケイスケさんはそう言いました。そして、パチンという音が響きます、、、
ゴムを外したときの音が、こんなにも僕の心をえぐるとは思ってもいませんでした、、、
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