NTR使える寝取られサイト

寝取られ体験談、人妻寝取り体験談など、寝取られに特化したサイト。寝取られ動画などの紹介もしています。

二つ年下の、ロリ痴女ミクにパコられて

僕は21歳の大学3年で、思い切りインドア派です。ワイワイ騒いだりするのも苦手な感じで、一人でいることが多んですが、割と整った顔をしているので、女の子にはけっこうモテてます。
今も19歳の可愛い彼女がいます。彼女のミクは、背が150cmと低いこともあり、かなりロリっぽい感じです。
ミクは自分の見た目をよく理解していて、ロリっぽい可愛さが引き立つようなメイク、髪型、服装をしていて、マインさんになる前のマインちゃんみたいな感じです。
中身も本当に可愛らしくて、とても寂しがり屋なので、常に一緒にいるような感じです。


昼に学食で合流するときも、長いこと会えなかったみたいな感じで
『ケンちゃん、寂しかったよ〜』
とか言いながら、腕にまとわりついてきます。
初めの頃は周りの目も気になったのですが、すっかり慣れました。


飯を食べているときも、じっと僕を見ていたり、あ〜んと言って口を開けて僕に食べさせてもらうのを催促したり、本当に可愛くて、僕に一途な感じで嬉しいです。


他にも、さっきまで一緒に飯を食べていたのに、すぐ次の授業中にメールをよこしてきたりします。
一日中、常にかまって欲しいみたいな感じのミクを、ウザイと思うこともなく、バカップルみたいに過ごしていました。

続きを読む
[ 2014/08/25 11:21 ] 萌えた体験談 | TB(0) | CM(-)

ウリのユキちゃんを男の娘にしてやったw

ホモでもゲイでもないのに、なぜか男の娘に興味を持ってしまった。きっかけは、DMMでおかずを探してるときに、たまたま見つけたこの子の動画なんだけど、自分でも驚くくらい興奮した。


可愛らしい女の子のルックスで、あんなに大きなおちんちんが勃起している姿は、ギャップ萌というか、2次元のキャラクターみたいに思えた。

この子の動画は全部買って、それこそ猿みたいに抜きまくったけど、さすがに少し飽きてしまった。こんな事を言うとファン失格かも知れないけど、加齢とともにみずみずしさがなくなってしまったように思えた。


それからも、けっこうDMMで男の子ジャンルの動画を探したり、男の子ジャンルのゲームや同人作品も探したりして、けっこう良いのもあったけど、最初のあの子ほどのインパクトはなかった。


そこで僕は、リアルでの出会いを求めた。と言っても、風俗なんてイヤだし、男の娘カフェなんて行っても、外で会えるようになるとは思えなかったので、出会い系サイトで探してみた。


胡散臭いのばっかりだったけど、結局ゲイの方々の出会い掲示板にたどり着いた。ゲイとかの中でも、女装する人は結構異端というか、ジャンルが違う感じみたいで、それほど多くはなかった。それでも、毎日熱心に探しているうちに、興味を引く子を見つけた。


それは、いわゆるウリの書込みで、キスなし、挿入なし、ゴムフェラ等々、条件としては最悪に近いモノだったが、顔写真がヤバかった。こんな掲示板なのに、堂々と顔出ししているその子は、一見女の子みたいだった。男としては長め、でも女の子としてはベリーショートみたいな髪型で、今時の高校生の男子がよくやっている、前髪をピン留めしている感じだ。
あれって、街で見かけるたびに”気持ち悪っ!”って思っていたけど、この子の場合は抜群に似合っていた。

続きを読む
[ 2014/08/22 22:11 ] 萌えた体験談 | TB(0) | CM(-)

恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ

嫁の景子とは結婚して4年経つが、結婚が早かったこともあって、まだお互いに29歳だ。子供もなく、作る予定もなく、二人で楽しく毎日を過ごしている。

景子とは、大学時代から付き合っているので、そこから数えるともう9年も一緒にいる。それでも俺は景子に飽きることもなく、いまだ週に2〜3回はセックスもしている。

景子は、夫補正がかかっているかもしれないが、かなり美人だと思う。黙っていると、ちょっと冷たい感じに見えるのが玉に瑕だ。
それに、怒ってにらんでいるときの顔は、北川景子にそっくりに見える。

そんな景子なので、昔からとにかくよくモテていたそうだが、なぜか年下の女子に惚れられることが多かったそうだ。レズっ気のない景子なので、告白されても応えることはなかったそうだが、そういうファンの後輩女子のガードがキツくて、男っ気のない中学高校時代を送ったそうだ。

その反動で、大学に入ってしばらくはコンパ三昧だった景子だが、意外なことに俺と大学2年の終わり頃に付き合いだしたとき、まだ処女だった。意外と古風なところがある景子は、俺と付き合いだしてからも、1年もセックスをさせてくれなかった……。

そして、黙っていると気の強い感じに見える景子だが、ほとんど俺の言いなりみたいな感じだ。セックスも、コスプレや大人のオモチャなどは経験済みだ。
ただ、景子は羞恥心がちょっと強すぎるのか、セックスにあまり没頭できていない感じがあるのが、唯一少し不満な点かもしれない。だがそれも、最近急速に変わってきた。



——ほどよい大きさの胸が、少し小さいスクール水着で押し潰されている。高校の頃のスクール水着だが、その時よりも胸が大きくなっているようで、窮屈そうだ。

かなり使い込まれた感じのスクール水着なので、生地も薄くなているのか、乳首も思いきり浮いている。景子は、恥ずかしそうに顔を赤くしながら、俺のローター攻撃を受け続けている。結婚してからも、こんなコスプレをしてくれる景子に、本当に感謝しながらも、スクール水着の上からアソコにローターを当て続ける。すでに、スクール水着のアソコの部分には大きめのシミが出来ている。


『あぁっ、うぅあっ! またイッちゃうよぉっ! ねぇ、もう、お願い……あ、あっ! い、入れて下さいぃっ! もう我慢できないよぉっ!!』
景子は、美しい顔を歪ませておねだりをしてくる。この瞬間、俺の自尊心が満たされるような感覚になる。美しい景子に、もう入れてと言わせるのは、本当に男冥利に尽きる。

いい歳をした景子に、こんな格好をさせて、こんな風にオモチャで責めるなんて、ちょっと痛い夫婦なのかも知れないが、夫婦円満の秘訣かな? とも思っている。

「どうしたの? もう欲しくなっちゃったの? さっき浩介に、たっぷり胸チラ見られて、興奮した?」
さっきまで、一緒に飯を食っていた浩介のことを引き合いに出す。浩介は、大学時代からの親友で、大学時代には3人でよく遊んだりもした。浩介は、ラグビー部だったのでかなりマッチョで、雄という感じの男だ。でも、その筋肉と濃いめの顔のせいで、女の子というよりはホモにモテるような感じだった。

そして浩介自身も、それほど女の子に興味があるという感じではなく、彼女を作ったりしないで今に至る。もしかして、実はゲイなのかな? と思うこともあるくらいだ。

でも、俺と景子が結婚して、俺達の家で一緒に飯を食ったりするようになり、浩介はゲイではないと確信した。なぜなら、景子の胸元や、スカートからのぞく太ももをチラチラ見ていることに気がついたからだ。
大学時代には気がつかなかったことだが、確実に見ていることに気がついて以来、景子とのセックスの時に、その話をするようになった。

すると景子は、もともと恥ずかしがりなので、凄く恥ずかしがった。それだけではなく、明らかに興奮が増している様子があった。景子いわく、他の男に見られてると思うと、俺に申し訳ないという気持ちが起きるそうだ。景子の体は俺の物なのに、他の男に見られてしまって、申し訳ないということらしい。そして、俺じゃない男に見られているという状況が、背徳感というか羞恥心を刺激して、興奮してしまうようだ。


それを知って以来、俺のリクエストは少しづつエスカレートしていき、恥ずかしがる景子に胸元の開いたシャツを着せたり、短めのスカートを穿かせたりした。
そして、3人で飯を食っているときに、チラチラ景子を気にする浩介と、恥ずかしがる景子を見て、俺は内心ニヤけていた。

そして今日も、大胆に胸元が開いたシャツに、ノーブラという冒険をさせてみた。浩介は、食事の途中で景子がノーブラということに気が付いたみたいで、挙動不審になった。

二人は、テーブルを挟んで向かい合わせで座っているので、お互いがお互いを気にしているのが丸わかりだ。
「わるい、景子、ソース取ってくれる?」
俺がそう言うと、
『え? あ、うん、よいしょっと』
そう言って、体を乗り出すようにして、浩介の手元にあるソースを取ろうとする。前屈みにもなっているし、手を伸ばしているので、浩介の目には景子の胸元がモロに見えているはずだ。もしかしたら、角度的に乳首まで見えてしまっているかもしれない。

景子はそれがわかっているからか、ソースを取るだけなのに、動きがロボットみたいにぎこちない。
そして、それとなく浩介を観察すると、思いきり胸をガン見している。そして、急に気がついたように、
「あ、ゴメン、はいどうぞ」
と、ソースを手に取り、景子に手渡した。
『ありがとう。はい、どうぞ』
そう言って、今度は俺にソースを手渡す景子。頬が赤くなっているのが可愛い。

「アレ? 浩介もかける?」
俺は、自分のコロッケにソースをかけた後、そう聞いた。
「あ、かける。ソースもらうわ」
そう言って、手を伸ばしてくる浩介。微妙に、申し訳なさそうだ。その態度を見て、やっぱり景子の乳首まで見られてしまったかな? と思った。そして、
「景子、かけてあげなよ」
と指示をした。

『え? うん、いっぱいかける?』
景子は、俺の意図を察したのか、ソースを掴んだ。
「あ、悪いね。いっぱいぶっかけてくれる?」
浩介がニヤけながら言う。
『なんか、エロ〜いw その言い方、セクハラだよw』
「何でだよw 早くぶっかけてよw」
楽しそうな二人。付き合いが長いので、下ネタとかも全然ありだ。

『じゃあ、ぶっかけちゃうねw 髪の毛についちゃったらゴメンねw』
景子も悪のりする。
「いいよ、早くか・け・てw」
ケイスケも楽しそうだ。

「アホかw いいからかけろよw」
俺がせかすと、やっとかけ始めた。テーブルの反対側から慎重にソースをかける景子。完全に胸が丸見えのはずだ。じっと見つめる浩介。
最近浩介は、胸とか太ももを見ていることを、俺達に見られているのがわかっているような気がする。その上で、遠慮なく見ている感じがする。

俺が、そっと景子の足をテーブルの下で蹴ると、
『あぁ〜、どこ見てるの? エッチぃw』
と、景子がシャツの胸元を引っ張り上げながら、イタズラっぽく浩介に言った。これは、打ち合わせどおりだ。
浩介は、初めての景子のリアクションに一瞬固まったが、すぐに、
「そりゃ見るだろw それに、なんでノーブラなんだよw」
と言った。楽しそうに開き直る浩介。
『え? ウソ……ほんとだw 忘れてたw』
景子は、わざとらしく自分の胸元を確認して、そんな事を言った。
「ぷはw 忘れるとかw」
吹き出す浩介。
『見えた?』
上目づかいで、照れながら聞く景子。スゲぇ可愛いと思う。
「み、見えた……ピンクだったw」
正直な浩介。こう言うところが、コイツのいいところだと思う。
『もう! どうしよう? 浩介に、目で犯されちゃったよぉ〜』
泣き真似しながら、俺にもたれ掛かってくる景子。
俺は、よしよしと言いながら、頭を撫でる。そして、
「汚されちゃっても、景子は綺麗だよw」
と言ったみた。

「いや、わるいw ゴメンね、景子ちゃん」
楽しそうに謝る浩介。

こんな風に、少しエッチで楽しい食事をした。でも、このやりとりの途中で、シャツに浮き出るほど乳首を硬くしていた景子がいた……多分、浩介もそれに気がついたと思うが、それにはなにも言わなかった。

ノーブラで、乳首まで見られて、しかも乳首を勃起させている景子。最近では、こういうシチュエーションがたまらなくなってきた。愛する妻を、他人に目で犯される……どうしてこんなに興奮するのだろう?


そして浩介が帰ると、頼んでもいないのにスクール水着を着て抱きついてきた景子。散々ローターで責め続けると、何度もイッた後、
『あぁっ、うぅあっ! またイッちゃうよぉっ! ねぇ、もう、お願い……あ、あっ! い、入れて下さいぃっ! もう我慢できないよぉっ!!』
とおねだりをして来た。

俺はローターを当てたまま、スクール水着に浮き出ている勃起した乳首をつまみ、
「ほら、さっきもこうなってたよねw 浩介、景子の勃起した乳首ずっと見てたよw」
『ヤァァ……そんな……あっ! あっ♡ イクっ♡ イクぅぅっ!!』
と、また痙攣しながらイッた。

すると、本当に限界を突破したようで、景子が四つん這いになった。そして、自分でスクール水着のアソコをズラして、
『もう入れてっ! お願いします! あっくん、来てぇっ!』
と、泣きそうな顔で言ってきた。
俺は、その顔に我慢できなくなり、ゴムを着けるとすぐに挿入した。ズラしたスクール水着が窮屈だったけど、その窮屈さも犯しているようで興奮に繋がった。
『ああぁっ! あっくん、好きぃっ! あっ! あっ♡ あぁっ♡』
可愛らしくあえぎ始める景子。イキまくった後なので、膣の中が熱くうねっている。そして、スクール水着の景子を、バックから犯しているというシチュエーションもあってか、もうイキそうだった。

必死でイきそうになるのを抑えながら、ゆっくりと腰を振る。
『あっ♡ うぅあっ! あっくん、気持ちイイィッ! も、もっと……強く……』
景子は、耳まで真っ赤にしながらおねだりをしてくる。恥ずかしがりなくせに、快感にはけっこう貪欲なのが景子のいいところだと思う。最近まで、景子がこの貪欲な部分を見せることはなかった。浩介とのちょっとエッチな食事会が、景子をいい意味で変えてくれた気がする。


俺は景子のおねだりを聞き、強く腰を振ってあげたい気持ちだが、イキそうなのでごまかすように正常位に移行した。
すると、景子が嬉しそうに俺に抱きつき、キスをしてきてくれた。舌を絡めながらの正常位は、本当にヤバい感じで、一気に限界が近づいた。

ただでさえ、30歳近い景子がスクール水着を着ているという状況に興奮していただけに、もう動くことも出来なかった。

景子は、恥ずかしそうにモジモジしながら、腰を微妙に動かしている。正常位で寝ている景子が、照れながら腰を動かす姿は、俺のお気に入り中のお気に入りだ。


そして動けない俺は、ごまかすように景子の乳首をつまんだ。スクール水着の上からでも、はっきりとわかる乳首。浩介はピンク色だと言っていた。実際、景子は驚くほどピンク色の乳首をしている。浩介に見られてしまったのは間違いなさそうだ。


『うぅああっ! ダメぇ、乳首気持ち良いよぉっ!』
泣きそうな顔で俺を見つめながら言う景子。
「ほら、浩介に見られた乳首、カチカチだよw」
『イヤァぁっ! ゴメンなさイィッ! み、見られちゃったよぉ……あっくんじゃない人に、見られちゃったよぉ……』
景子は、本当に申し訳なさそうだ。でも、それ以上に顔はとろけた風になり、アソコもキュウキュウと痛いくらいに締め付けてくる。
いつも以上に感じているのは間違いない状況だ。


イキそうな興奮におかしくなった俺は、
「浩介にこうされたいんだろ? 見せるだけじゃなくて、乳首つまんでもらいたいんだろ!」
と、強めの口調で言ってしまった。
『ヤァァァッ!! ダメぇっ! そんな……あぁっ!! イクっ!!イックぅっ!!』
景子は、俺の言葉に驚くほど強く反応して、ほぼ絶叫しながらイッてしまった。その上、絶叫しながら全身に力を入れて、腰まで振ってきたので、俺までイッてしまった。
自分で腰を振らずに、景子の方が腰を振ってイカされたのは初めてだったが、ヤバいくらいに気持ち良かった。


『もう! 変な事言っちゃダメだよ……バカ……』
俺に抱きついて寝転びながら、景子が甘えた口調で言う。
「でも、感じてたじゃんw 想像した?」
『そ、それは……するわけないじゃん!』
顔を真っ赤にして、ムキになる景子。

「ムキになるなってw 想像するのは自由だよw あ? 想像だけじゃなくて、してみたいの?」
『バカッ! もう知らないっ!』
マンガみたいにぷぅっと頬を膨らませて、怒り始めた景子。あわてて謝りながら抱きしめると、
『見たいの? 私が浩介くんに触られるところ……』
と、俺の顔を見ずに聞いてきた。
「えっ!? 見せてくれるの!?」
俺が驚いて聞くと、
『あっくんが見たいなら……あっ! でも、触るだけだからね! それ以上は絶対無理だからね!!』
と、慌てて言った。

まさか、こんな事を許可してくれるなんて思ってもいなかった。それだけに、めちゃテンションが上がった。


そして、さっそく次の日に実行することにした。


「なんか、いつも悪いね」
景子の手料理を食べながら、浩介が言う。
『全然! いっぱい食べてくれるし、嬉しいよ!』
エプロン姿の景子が言う。今日は、スカートでもないし、胸元も開いていないタイプの部屋着を着ている。心なし、浩介はがっかりしている感じがする。

「いや、こっちこそ悪いね、いつも色々買ってきてもらっちゃって」
浩介は、酒とかスィーツなんかを買ってきてくれる。
「いやいや、これくらいはしないと。いつも良いもの見せてもらえるしねw」
と、おどける浩介。

『やっぱり見てたんだw エッチw』
景子が楽しそうに言う。下ネタになると、正直興奮する。自分の嫁が、他の男と下ネタを話すのは、普通はムカつくモノなのだろうか? 俺には最高のご褒美だ。


「でも、今日はつまんないだろw」
俺が浩介に言うと、
「わかる?w なんか、今日はガード堅いよねw」
浩介は、悪びれもせずに言う。
『じゃあ、食事終わったら、サービスタイムしてあげるw』
景子が意味ありげに言う。ここまでは打ち合わせどおりだ。後は、自由にしろと言ってある。

「マジで!? サービス!? ヤバい、鼻血がw」
浩介のこのノリ、嫌いじゃないw


そして、急に急いで食べ始める浩介。妙に可愛らしいと思ってしまったw


そして急ピッチで食事が終わると、浩介はワクワクドキドキしているのがわかった。犬だったら、尻尾振りまくりな感じが伝わってくる。

『じゃあ、座って飲んでてねw』
景子が浩介をソファに座らせて言う。そして、リビングから出て行った。

「なぁなぁ、なんだろう? サービスタイム? スゲぇ楽しみ!」
俺に、無邪気な笑顔で聞いてくる浩介。俺が景子の夫だと言うことを、忘れているのかと思ってしまう。
それに、俺自身サービスタイムの内容は知らない。景子がなにをするつもりなのか、俺自身ドキドキだ。

まぁ落ち着けとか言いながらビールを飲んでいると、ガチャッとドアが開いた。

「うぉっ! スゲぇ!」
浩介が驚きの声をあげる。

リビングに入ってきた景子は、ビキニの水着姿だった。それも、初めて見るような水着だった。
ピンク色のビキニなのだが、下は普通の気持ち小さめかなと思う三角ビキニで、上がヤバかった。布がとにかく小さくて、ハミ乳どころの騒ぎではなかった。上下左右、もれなくはみ出ている胸は、裸よりもエロく見えた。

『ちょっと、小さすぎたかな?』
照れた顔で言う景子。本当に、エロい……そして、こんなモノを浩介に見られてしまって、少し後悔もしてしまった。まさか、景子がここまでするとは思わなかった。恥ずかしがりで、控えめな景子……それが、ソフマップも驚くようなエロビキニを着ている……。

唖然とする俺にかまわず、スッと浩介の横に座る景子。
「いいね、いいねぇ〜! 最高だよ!」
テンションマックスで、景子をガン見する浩介。

『へへw お待たせw じゃあ、注いであげるね』
そう言って、浩介にビールを注ぐ景子。なんか、急にエロキャバクラになった感じだ。

「いや、マジで良い形してるよね。それに、思ったよりデカいしw」
『見たことあるクセにぃ〜w』
「い、いや、胸チラだと、大きさとかよくわかんないし。でも、ほんと景子ちゃん綺麗だよね。顔も体もさ」
『そんなことないよぉ。なんか、恥ずかしくなってきた……』
褒められて、照れ始める景子。だけど俺は、ビキニトップに乳首が浮き始めたのを見逃さなかった。

「アレ? 何か出てるよw」
俺が、浮いた乳首を指摘すると、
『バカ……』
と、何とも言えない不思議な表情でそう言った。
「あ、ほんとだ。なになに、興奮してんの?w」
浩介も、景子の浮いた乳首を見てそう言う。でも、景子は胸を一切隠さない。

『水着がキツいからだよw 興奮なんてするわけないじゃんw』
景子はそんな風に答えるが、気持ち頬が上気している気がする。

「ウソウソw だって、見るからにカチカチだよw」
浩介が、興奮した感じで言う。いつもの下ネタとは、空気が違う。なんというか、浩介に余裕みたいなモノがない気がする。やりたくて仕方ない高校生みたいになっている感じだ。


「じゃあ、触って確かめてみたら?」
俺は、緊張で自分の声が震えているのがわかった。
「いいの!? マジで、いいの?」
浩介は、驚きながら景子に確認する。
『別にいいよ……だって、固くなんてなってないしw』
景子の声も、微妙に震えているのがわかる。

「じゃ、じゃあ、失礼して……」
浩介が、景子の乳首に手を近づけていく……。

俺は、何も言えずに見ているだけだった。そして、嫉妬も怒りもなにもなく、ただ興奮していた。


景子は、迫ってくる浩介の手を、ただじっと見ていた。そして、急に俺を見た。目がバッチリあって、俺は変に動揺してしまった。
景子は真顔で俺を見ながら、黙っている。射すくめられてしまったように動けない俺に、景子は、”いいの?”と、唇だけを動かして聞いた。

俺は、ほぼノータイムでうなずいてしまった……。

そして、浩介の指が景子の乳首を触った。もう、興奮がヤバい……。


『ね? 固くないでしょ』
少し固い声で景子が言う。
「どこがw カチカチですけどw」
乳首を触ったまま、浩介が言う。
『そんなわけないじゃんw』
景子がからかうように言う。目の前で、自分の嫁が他人に乳首を触られている……今までの、ただ見られているだけのプレイとはまったく違う。扉を開けてしまった感じだ。

「触り方が悪いんじゃね? もっとしっかり確かめろよ」
俺は、さらにけしかけた。景子が、驚いた顔で俺を見る。でも、俺はすぐに目をそらしてしまった……。

「あ、あぁ、そうだな……」
浩介はそう言って、景子の乳首をつまみ始めた。水着の上からとはいえ、乳首をつままれている景子……。

『……ね? 固くないでしょ?』
景子が、少し戸惑い気味に言う。想定していた以上の状況に、戸惑っている感じだ。

「いやいや、まだわかんないだろ? もっとしっかり確かめろよ」
俺は、さらにけしかけた。止めないといけないという気持ちもある。でも、興奮が俺を狂わせる。

「あ、あぁ、じゃあ、失礼して……」
浩介は、そう言って景子の乳首を指でつまんだり緩めたりし始めた。
「やっぱり、固いと思うんだけどw」
『そ、そんな事、ないよ……ん、もう、いいでしょ? ン……』
「あれれ? なんか声出てるけどw」
『い、痛いからだよ。浩介くんが強くつまむから……』

「片方でいいのか? 両方チェックしないと」
俺は、さらにけしかける。景子が、戸惑いの顔で俺を見る。でも、また目をそらしてしまった俺……。

「そうだな。じゃあ、失礼して」
浩介は、もう遠慮ない感じだ。そして、もう片方の乳首に指を伸ばした。俺の目の前で、両乳首をつままれている景子。
こんなのは、想定外だ。ちょっとおっぱいを触らせる程度を想定していた。それが、乳首を触らせている……しかも、可愛い吐息まで漏れてしまっている……。


『ダ、ダメ、もう、終わり、ん、止めて……あ、ダメ、ン』
景子の顔は、戸惑いと不安に満ちていた。

「ほら、直接確かめないと……わかんないだろ?」
俺は、自分で何を言っているのかわからなくなっていた。

『ダ、ダメだよ、そんなのダメぇ!』
驚いて叫ぶように言う景子。

だが、浩介が無言で景子のブラトップを下にズラした。ポロンとこぼれ落ちる真っ白な二つの乳房。巨乳というレベルではないかも知れないが、けっこう大きいと思う。そしてとにかく、抜けるように白くて美しく、形も良い。

慌てて両腕を胸の前でクロスして隠そうとする景子。だが、それより早く浩介の手が滑り込んだ。景子の両胸を手ブラでもするように、手のひらをスッポリと覆い被せた浩介。

完全に、生乳を触られてしまっている。
『ダメ、ダメだよ、ねぇ、あっくん、止めて……』
俺を見て、助けを求める景子。

「どうだ? 固い?」
俺は、なんとかそれだけ言えた。景子は、俺の言葉に驚いたような顔になる。

「あぁ、やっぱり固いなぁw ねぇ、景子ちゃんw」
浩介も、俺の意図がわかってきたようだ。

『そ、それは、浩介くんが揉むからでしょ!』
「ははw 固くなってるのは認めたねw」
『うぅ……もういいでしょ? 固くなってるから、認めるから! もう、手どかして……』
俺は、恥ずかしがりながらも必死になっている景子に、ドキドキした。もっと……もっと……そんな気持ちに取り憑かれてしまう。

「じゃあ、マッサージしてもらえば? 浩介、マッサージスゲぇ上手いんだぜw」
俺の言葉に、二人とも?? と言う感じになったが、浩介がすぐに意図を理解してくれた。

「あぁ、じゃあ、後ろからw」
そう言って、景子の後ろに回り込み、座る啓介。
『ダ、ダメっ! もう終わりだよぉ! ダメ、あ、あぁ、ダメぇ』
抵抗して逃げようとする景子だが、後ろから両胸をガシッとつかんで、逃がさない浩介。そして、すぐに胸を揉み始める。

「スゲぇ……超柔らかい。あ、でも、ココこってるなw」
そう言って、景子の両乳首をつまむ浩介。そのまま、乳首をコリコリ責め始める浩介。

なんだこれは? 軽い食後の下ネタ……ちょっと触らせるだけ……そのはずだったのに、これではまるでセックス前の前戯のようだ。

『ダメっ! ダメぇ……あ、あっ! そんなの、あぁ! 止めてぇ! ダメ、ダメだよぉっ!』
後ろから両乳首を責められて、声がこらえきれなくなっている。そして、俺に助けを求めるように見つめる景子。その目は、怯えているようにも見える。だが、漏れる吐息には、確実に甘い響きが混じっている。


浩介は景子の後ろから、嬉しそうな顔で景子の胸を揉み続ける。乳首を指でこね回したり、胸そのものを持ち上げて、手を離してボヨヨンとさせたり、好き勝手に景子の胸を弄んでいる。

景子は俺の顔を見つめながら、首を左右に振っている。止めてもらいたいのだと思う。でも俺は、
「浩介って、舐めてマッサージするんじゃなかったっけ?」
と、さらにエスカレートさせるようなことを言ってしまった。

『そんなのダメっ! ホントにダメ! んあ、ダメぇ、指、止めてぇ……うぅあっ!』
俺の顔を見つめながら、泣きそうな顔で言う景子。でも、どうしても声に甘い響きが混じってしまう。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

[ 2014/08/21 02:12 ] 恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ | TB(-) | CM(-)

男勝りの姉さん女房と、秘密をかけて麻雀した

嫁と結婚して10年ほど経ち、子供も小学生になった。
一つ年上の嫁は、サバサバした性格と男勝りな性格もあって、米倉涼子っぽい感じだ。
もっとも、あれほどの美人ではないのだけど、俺には過ぎた嫁だと思っている。

体育系の大学で陸上部だった嫁は、今でも細見に見える体の割に筋肉もあり、けっこう良いスタイルだ。
胸は大学の現役時代は小さめだったが、競技を止めて多少太ったのと、子供を母乳で育てたこともあって、けっこう巨乳になった。
ウエストがくびれてての巨乳なので、かなりセクシーだと思う。


そして、体育系の大学の陸上部だったので、モロに肉食系だ。
肉食系と言うよりは、肉食と言い切っても良いくらいな感じだ。
そして俺は、もろに尻に敷かれている。


涼子(仮名)との出会いは、合コンだった。
嫁は肉食だったのでよくコンパをしていたらしい。
俺は運動が苦手で、映画や読書が好きな今で言うと草食系だったけど、たまたま人数あわせで呼ばれた合コンだった。

なよっとした俺のことを、初めはモロに嫌っている感じだった嫁だが、生まれつきなぜか酒だけは強い俺がガンガン飲むのを気に入ったようで、無理矢理メルアド交換をさせられた。

それからは、半強制的に飲みに誘われて、二人でよく飲んだ。
『もっとシャキッとしろ!』
『女かよ!』
こんな事を良く言われながらも、けっこう二人で過ごすことが多くなった。
『たまには運動しろよな!』
などと言いながら、ボーリングやスケートなどに誘われたり、アレ?コレってデート?と思うような感じになってきた。

続きを読む
[ 2014/08/12 12:53 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした完

前回のお話

嫁のまさみとは、結婚して8年近く経つ。
でも、出会ったのはずっと昔だ。

まさみが中学受験をするときの家庭教師だった俺は、まさみが小学6年生の時から、ずっと彼女を見ているということになる。
その頃から飛び抜けて美少女だったまさみ。
彼女に対して恋心を持ちながらも、立場上それを胸に秘めていた。でも、まさみも俺に恋心を持ってくれていて、彼女が髙2の時から交際を始めた。
順調に交際も進み、結婚し、子供も二人授かり、幸せそのものの人生を送っていた。


それが、俺のちょっとした見栄とか優越感で、会社の仲良しの先輩にまさみを抱かせてしまった。もちろん、初めはそんな事をするつもりはまったくなかった。それなのに、まさみが長田さんとデートをした報告を聞くだけで、異様に興奮する自分に気がつき、同時に自分の寝取られ性癖に気がついた結果、結局行くところまで行ってしまった……。

まさみは、俺が隠し撮りしている事に気がつき、見せつけるように長田さんとセックスをした。
『今までで一番気持ち良いよおっ!!!』
可愛らし顔を真っ赤にしながらそう叫び、イキまくるまさみ……悪夢としか言えない状況の中、俺は絶望に打ちひしがれながらも、確かに興奮していた……。


結局、動画を撮られていることに気がついたまさみが、大げさに感じているフリをしているだけという事だったみたいだが、本当なんだろうか?
『え? だから言ってるでしょ? 大きすぎても苦しいだけなんだよぉ〜w 私には、カズ君のが一番だよ!』
今日も子供達を寝かしつけた後、高校時代の制服を身につけたまさみと、イメージプレイみたいなセックスをしていたが、俺のコンプレックスにまみれた質問に、まさみがそう答えてくれた。
あのまさみのセックス動画を見て以来、ほとんど毎日まさみとはしている。それでも、まったく飽きる気配もない。



「でも、長田さんの気持ち良かったんだよね?」
『え? うん……そうだよw すっごく、すっごくね!』
まさみは、一瞬申し訳なさそうに黙ったが、すぐに笑顔でそう言った。それだけではなく、俺のペニスを握っていた。
『ふふw ホントカチカチw ねぇ、どうする? 体だけじゃなくて、心まで長田さんに取られちゃったら?w』
まさみの目は、魔力でも秘めているように、妖艶というかまがまがしいまでのエロさを放っていた。

「う、あ、」
何も言えないでいる俺に、
『もっと固くなったw じゃあ、長田さんのこと好きになっちゃうねw あ、もう好きだったw』
そう言われた瞬間、俺は思いきり射精していた。
『きゃんw まだしごいてないのに〜w 変態さんだなぁ〜』
まさみは、そう言いながらテレビにビデオカメラを繋いだ。

画が映ると、腰にタオルを巻付けた長田さんが映る。
「また撮るんですか?」
少し戸惑った顔だ。
『敬語〜 ダメだよ! なんか、他人みたいじゃん!』
「あ、あぁ、ゴメン……なんか、慣れないねw でも、ビデオもまだ慣れないなぁ……」
『でも、カズ君との約束だしねw』
「本当に、カズ君動画見てるの?」
『見てるよw すっごく興奮しながらねw』
「そっかぁ……いまだに信じられないな……」

そして、カメラがどこかに置かれたのか、画がブレなくなった。そして、フレームの中にまさみも入り込む。

まさみは、子供二人を産んでもほとんど崩れていないスタイルのよい体に、凄くエッチなランジェリーを身につけている。
透けた素材で出来ているそれは、乳首まで透けて見えている。布自体も凄く小さくて、胸がほとんど隠れていない。上乳、下乳、横乳まで、豪快にこぼれている姿……グラビアアイドルでも尻込みするような下着だと思う。

そして、まさみはそのまま長田さんに近づき、腰のタオルを外した。
『ん! 大きくなってない! もう飽きちゃったの?』
ちょっとむくれながら言うまさみ。確かに、タオルを外された長田さんの露わになったアレは、半立ちくらいだった。

「ゴ、ゴメン! でも、昨日も4回も出したし、僕ももう若くないし……」
『私に魅力がないからだね……』
「ち、違うって! ほら、見てよ、もうこんなだよ!」
長田さんは、必死でそう言う。確かに、長田さんのアレは勃起したようだ。
『ホントだw 嬉しいなぁ♡』

芸能人クラスに可愛いまさみが、こんな姿で目の前にいるんだから、立って当たり前だと思う。
そして、俺も自分自身が麻痺していることを自覚した。さっきから、他の男と裸のような姿で一緒にいるまさみを見て、嫉妬も怒りも感じていないことを……ただただ俺は、興奮だけをしていた。

そして、そんな俺のことを、すぐ横に座って見てくるまさみ。俺のペニスを指で弾きながら、
『あの下着、エッチでしょ? 買うの、凄く恥ずかしかったんだよw』
「あ、あぁ、凄くエッチだよ……どこで買ったの?」
『大人のオモチャのお店だよw 長田さんも、緊張して顔赤くしてたw』
「えっ! 一緒に行ったの!?」
思わず絶句する俺……。
『うんw 他にも色々買ったんだよw 後で出てくるから楽しみにしててね〜』
楽しそうなまさみ。

まさみは、エッチで少しだけイジワルになった。そんなまさみに、俺は今まで以上に夢中になっていた。

二人で仲良く並んで、ふたたびテレビに映る動画を見始めた。しかし、いかれたシチュエーションだと思う。夫婦仲良く、嫁が他の男とセックスをする動画を見るなんて、正気ではないと思う。


まさみは、ベッドに座る長田さんの横に移動すると、その天井を向いてそそり立つペニスに、白くて細い指を絡ませた。
『すごい……ホントにすごい……あぁ、ダメ、触ってるだけなのに、変な気持ちになっちゃう……』
まさみが、うわずった声でそう言う。そしてまさみの指が、長田さんのアレに複雑に絡みついていく……。
「あぁ、まさみちゃん、気持ち良いよ……」
長田さんがうめくようにつぶやく。
『長田さん、どうして欲しい?』
「キ、キスして欲しい……」
緊張しながらそう言う長田さん。まさみは、長田さんがそう言うとすぐにキスをした。あのまさみが、真面目で恥ずかしがりだったまさみが、自分から長田さんにキスをして、激しく舌を絡めるようにキスをしている。

もう、こやって動画で見るのも10回以上にもなると、さすがに頭を殴られたような衝撃は感じない。でも、やっぱり挿入されているところや、口でしているところを見るよりも、キスを見せつけられる方が堪える。そして、ダメージが大きければ大きいほど興奮も大きくなる。
酔拳みたいに、飲めば飲むほど強くなるとか、念同士の戦いで、制約が大きいほど力が増すのを思い出す。

まさみは長田さんよりも10歳も年下なのに、完全にリードしながらキスをしている。セクシーな下着姿のまさみが、長田さんの口の中に舌を差し込んでかき混ぜる様子がよく見える。まさみは、わざわざカメラから見やすいような角度でキスをしている感じだ。

『よく映ってるねw カズ君、どうしてこんなになってるの? 私が他の人とキスするの、好きなの?』
まさみが、俺のペニスを握りながら聞いてきた。テレビに映る動画に超集中していたので、いきなりまさみに声をかけられて、声をあげそうなほど驚いてしまった。

「好きなわけないよ……」
俺はこんなにも勃起して、興奮しているのがバレバレなのに、とっさにそう言った。
『ふ〜ん、そうなんだ……私は好きだよ。長田さんとキスするのw 長田さん、いつもすっごく喜んでくれるしねw』
まさみは、相変わらず小悪魔みたいに言う。でも、まさみのその言葉で、俺は興奮しているのは間違いない……。


『きゃっ♡』
画面の中でまさみが可愛らしく悲鳴を上げた。我慢できなくなった長田さんが、まさみを押し倒しているのが見える。まさみは、押し倒されながらも笑顔だ。

長田さんは、夢中でまさみの胸にむしゃぶりついている。子供を産んだことで、ボリュームが増した代わりに、少し垂れてしまった胸。そして、少しだけ黒ずんでしまった乳輪と乳首。
まさみはコンプレックスを感じているようだが、こうやって動画で見ると、よりはっきりとエロさが増していることがわかる。

小さなブラトップはずれてしまって、剥き出しになった乳首を舐める長田さん。
『あん♡ 気持ちいいぃ、もっと舐めてぇ♡』
余裕たっぷりな感じでそんな事を言うまさみ。それに引き替え、10歳も年上の長田さんは余裕のない感じで舐め続ける。


ラブホテルでこんな風に愛し合う長田さんとまさみ。それを、まさみと一緒にテレビで見る俺……考えれば考えるほど異常なシチュエーションで、まともな人間のすることではないと思う。
でも、今俺は、まさみに指でペニスを弄ばれながら、テレビから目を離すことが出来ないでいる。
まさみの指がもたらす快感と、テレビの中で長田さんに生乳を舐められているまさみを見た興奮で、息も苦しいくらいだ。


まさみは、俺が盗撮してるのを見抜いたあの日以来、開き直ったように長田さんとのデートを楽しむようになった。そして、俺がお願いもなにもしていないのに、まさみが自分でビデオ撮影をしてくれるようになった。
『だって、カズ君が喜ぶからしてるんだよ。ちゃんと見せてあげたいなぁって思っただけだよ』
まさみは、笑いながらビデオ撮影を始めた理由を話してくれたものだ……。

でも、ビデオの中の彼女は、ただただ長田さんの大きすぎるペニスに狂ったメスのように見えた。
それが、俺を喜ばせるための演技なのか、本気で乱れてしまっているだけなのかはわからない。でも、少なくとも俺の目には本気で狂い、乱れているようにしか見えない……。


画面の中では、長田さんに胸を舐められながら、長田さんの凶悪なモノに手を伸ばすまさみが映っている。そして、その白くて細い指が太い肉茎に絡みついていく。
『もう入れてぇ……我慢できないよぉ♡』
ゾクゾクするような、妖艶な声だ。自分の嫁が、とろけきった声で他人棒を求める声……世の中に、こんな地獄があるのかと思うが、それ以上に、世の中にこんなにも興奮することがあるのかな? と、矛盾する感情も持ってしまう。

長田さんは、
「ま、まだダメだよ、今日は、もっとまさみちゃんを狂わせたい……」
と、緊張しながら言った。
『ふふw これ以上狂わせて、責任取れるんですか?』
まさみが、ドキッとするようなことを言う。もうすっかりと、まさみに照れはなくなっている。あんなにも恥ずかしがりだったのに、こんな小悪魔キャラになってしまっている。


ほんの些細な俺の見栄とか虚栄心で、取り返しのつかないことになってしまったと後悔するが、もう引き返せないと思う。

「そ、それは……取るよ。責任取らせてもらう」
真面目な顔で言う長田さん。本当に、人の良さと真面目さがにじみ出ている。

『じゃあ、これ使ってみて♡』
ごそごそとカバンというか、ポーチみたいなモノから何か取り出すまさみ。
「それ、さっき買ったヤツだね。使ったことあるの?」
『ないよぉ〜! あるわけないじゃん!』
「じゃあ、どうして買ったの?」
『それは……興味あったし……』
「カズ君には興味あるって言わなかったの?」
『そんなの言えないよぉ……エッチな女って思われちゃうでしょ?』
「ははw そんな事言ってw まさみちゃんエッチな女の子じゃんw」
『そんな事ないもん!』
「ごめんごめんw じゃあ、使ってみようよ!」
『う、うん……』
小ぶりな電マを手に、こんな事を楽しそうに話す二人。


『ゴメンね、あんなの使っちゃって……エッチな私、嫌いになる?』
まさみが、ちょっとだけ心配そうな感じで言ってきた。
「なるわけないよ……でも、俺に言って欲しかったよ。興味あるなら、俺として欲しかったよ……」
『それは無理だよぉ! カズ君には言えないよぉ! 恥ずかしいし、嫌われたくないし……』
モジモジしながら言うまさみ。正直、意味がわからないと思っていた。嫌われたくないから言えなかった? エッチな女と思われたくないから言えなかった? それなのに、長田さんとは平気で出来る……。

俺は、まさみに”長田さんとなら出来るけど、俺とは出来ない……”と言われているようで、悲しい気持ちになった。

「気持ち良かったの? あのオモチャ……」
俺は、もう何を言っていいのかわからず、そんな事を言った。
『ふふw 見てればわかるよw』
まさみは、俺のペニスを握りながら耳元でささやいた。ゾクゾクッと、鳥肌が立つような感じだった。



『わぁっ! すごいよこれ! わっ! すっごくブルブルしてるよ! ほら!』
画面の中から無邪気に驚くまさみの声がする。
「ホントだ! へぇ、こんなに震えるんだね。西野カナみたいw」
『ぷっw 長田さんでも、そんなオヤジギャグ言うんですねw 可愛い♡』
「ご、ごめん……じゃあ、使ってみようよ!」
ごまかすように言う長田さん。しかし、長田さんもかなり慣れてきたというか、馴れ馴れしさが出てきていると思った。

『どうすればいい?』
まさみはちょっと不安そうに、でも興奮が隠せない感じで言う。
「じゃあ、寝てみて……」
『うん……』

そして、ベッドに仰向けで寝転がるまさみ。長田さんは、小ぶりの電マを手に取り、まさみの胸に押し当ててスイッチを入れた。
完全にずれてしまったブラが、まさみの胸を強調するようになっていて、より大きく見える。

『あっ! ふふw あw くすぐったいw』
まさみは、胸に押し当てられて思わず笑ってしまっている。長田さんは、それでも真面目に当て続ける。そして、その先端が乳首あたりに当たると、
『ふw あ、あっ! ああぁっ! それ、あぁっ! 気持ち良い……んンッ! あ、ぁあぁ♡』
ウィーンという音が響く中、まさみの声がとろけていく。
長田さんは、コツが飲み込めてきたようで、まさみの乳首を電マで重点的に責めていく。

また一つ、まさみの初体験を奪われてしまった……別に、大人のオモチャを使いたいと思っているわけではない。それでも、まさみが他の男と何かを初経験していくのを、こうやって見せつけられるのは、ショックが大きい。

『ゴメンねw 長田さんと、カズ君ともしたことがない事しちゃって♡』
耳元でまさみがささやく。もうすでに、まさみの指の刺激でイキそうになっている……。

画面の中では、長田さんが電マをまさみの股間に持っていこうとしている。
『ま、待って……それされたら、ダメになるかも知れない……』
まさみは不安に満ちあふれた口調でそう言うが、長田さんは緊張したような顔で黙ったまま、電マを押し当てた……。


『ぅウゥッ!! ンあっっ!! ダ、ダメぇっ! ストップゥッ! ウゥあぁあぁっ! こ、こんな、あぁっ!』
まさみが、聞いたことがないような声で叫び始めた。そして、身をよじって逃げようともする。

でも、長田さんが片手でまさみの腰を押さえつけながら、電マを当て続ける。いつも謙虚で、弱腰にも見える彼が、押さえつけてまでそれを続ける姿は、意外だった。

『この時ね、私もうイッちゃったんだよw』
まさみが俺の耳元でささやく。その瞬間、俺はまさみの手の中で射精してしまった……。
『わっw カズ君も、イッちゃったw 私が長田さんにイカされて、興奮したんだねw 変態♡』
まさみの言葉で、射精の快感がさらに増した気がする。俺は、まさみがイカされたのを目の当たりにしながら、うめき声すら漏らしていた……。


画面の中では、まさみがあえぎ続ける。それはすでに、あえぎ声と言うよりも叫び声になっていた。
『アアああっ!! ヒィうぅあっ! お、あぁっ! ダメぇ、止めてっ! ウゥッ!! こ、怖いよぉ……あぁ、ダメェェ、ああっ! あーーっっ!! ンンあっ!!』
「もっと感じて! スイッチ、強くするよ!」
『だめぇぇーーっっ!! ああーーっっ!! あーーーーっっ!! イクっ! イクぅっ!! んっふぅーーっっ!! ああぁあ゛あ゛あ゛っっ!!』
「あぁ、凄い……まさみちゃん、綺麗だよ……」

思いきりのけ反りながら、悲鳴でも上げるように叫ぶまさみは、電マを当てられながら潮を吹いていた。それを見て、綺麗だとつぶやく長田さん。

とうとう潮まで吹かされてしまった。でも、そんなのは時間の問題だともわかっていた。俺は、前に一度だけ奇跡的にまさみに潮を吹かせることが出来た。

それを長田さんにやられてしまい、嫉妬で息苦しくなる。でも、まさみの手の中でイッたばかりなのに、興奮が溢れ出てくる……。

『カチカチのままだw 私が長田さんにあんな風にされてるのに、凄いねw』
からかうような、あきれたような口調で言うまさみ。でも、今の俺はそのバカにされたような言葉すら、興奮に変わっていく……。
まさみは、また俺のペニスを弄び始めた。


画面の中では、長田さんが電マのスイッチを切る。すると、まさみが長田さんに抱きついた。
『入れてっ! もうダメ、すぐ入れてっ! お願い! 長田さんの大っきいの、今すぐ入れてっ!』
泣きそうな顔で叫ぶまさみ。とても聞いていられないセリフだ。自分の愛する嫁が、他の男に挿入を懇願する姿……でも俺は、コレを見たいと思っていた……。

長田さんは、まさみのあまりの迫りっぷりに、
「は、はい!」
と、気圧されるように返事をして、慌ててコンドームを付けようとする。
『今すぐぅ! 早くっ! あぁ、もうダメ』
まさみは、じれったそうにそう言うと、長田さんを転がすよう仰向けにした。そして、すぐに長田さんの上に乗っかり、長田さんの大きすぎるペニスを掴むと、ショーツをズラしてそのままアソコに押し当てた。

さすがに俺は、冷静さを失った。避妊も無しでセックスをするなんて、どう考えても許されるモノではない。もしも赤ちゃんが出来てしまったら? いや、そんな事よりも、それは最低限の貞操だと思う。たった薄いゴム一枚でも、それが夫である俺への、最後の貞操だと思う。

それすらせずに入れて欲しいと思うほど、まさみは長田さんのアレに夢中になってしまっているということなんだろうか?

俺は、絶望感いっぱいで、横のまさみを見た。
するとまさみは、小悪魔のような顔ではなく、真顔で、
『ゴメンね。生でしちゃった……』
と言った。投げっぱなしジャーマンをくらったような衝撃を受けながら、
「そ、そんなのダメだよ……」
と、絞り出すように言うと、ほぼ同時に画面の中で、
『おおぉおおぉっ! んおぉぉっ! んっ凄いぃっ!!』
と、まさみが叫んだ。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

男の娘まさみとの体験

最近、テレビなんかでも男の娘とか言って、女装した男の子の特集をしたりするのを見かける。でも、なんか微妙というか、ただ女装しているだけみたいな感じが多い気がする。

俺が大学生の頃知り合ったまさみは、本当の意味での男の娘だった。俺が大学生の頃住んでいたのは、低層階がワンルームで、中層階以上がファミリータイプという構成のマンションで、今ではまずないつくりだった。当時、ワンルーム投資とか、マンションを金融商品みたいに扱うのが流行った時期だったみたいで、そんな歪なマンションがいくつも作られたらしい。

確かに、ファミリー層からすると、安いワンルームマンションがくっついているのはうるさいし、ゴミのルールも守らないしで、ウザかったと思う。

そんなマンションで生活していた俺は、たまにすれ違う飛び抜けて可愛い女の子が気になっていた。とは言っても、当時俺は彼女もいたし、彼女以外とも遊びまくっていた。そもそもその少女は小学生か中学生くらいで、ロリコンではない俺は、ただ可愛い顔だと思う程度だった。


背中の中程に届くくらいの長い黒髪が似合う、正統派美少女という感じの彼女は、俺とすれ違うときになぜか挨拶をしてくれるようになった。
ニコッと笑いながら、
『こんにちは〜』
と言ってくれる彼女は、俺のちょっとした癒やしの存在だった。


そんなある日、普段は低層階なので階段しか使わない俺が、屋上の物干しが出来るスペースに行くために、洗濯物をかごに入れてエレベーターに乗った。部屋に小さなベランダもあるので、そこで干せば良いのだけど、屋上に大きな物干しがいくつも設置してあり、なおかつそこからの眺めもとても良いので、たまに洗濯物を干しに行っていた。

すると、中層階でエレベーターが止まり、かごを抱えた彼女が入って来た。俺の顔を見ると、すぐにニコッと笑いながら、
『こんにちは! 屋上に行くんですか?』
と、話しかけられた。話しをするのは初めてだが、そうだよとか、今日は良い天気だから等と、当たり障りのない会話をした。
間近でよく見ると、本当に綺麗な顔をしていると思った。この頃大人気だった、広末涼子みたいな感じで、ちょっとドキドキした。

とは言っても、まだまだ幼い彼女は、Tシャツに短パンという少年っぽい格好で、色気も何もなかった。体つきを見ると、まだ胸はぺったんこの洗濯板みたいで、本当にまだまだ子供と言った感じだった。

続きを読む
[ 2014/08/11 11:10 ] 萌えた体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁とカップル喫茶に見学に行ったら2

前回のお話

嫁の希とのセックスに、正直少し飽きてしまっていた僕は、寝取られ系のサイトをよく見るようになっていた。
思い切って希に打ち明けたら、軽蔑はされたが、なぜかカップル喫茶に行くことになった。そこで知り合った常連夫妻に、色々なことを教えてもらい、少し過激な行動も取ってみた。

希は口では強がっていたが、かなり刺激を受けていたみたいだった。

そして、そのたった一度のカップル喫茶での経験が、ふたたび僕らのセックスを燃え上がらせてくれた。
今までの少し飽きてきた感じが消え失せて、毎日セックスをするようになった。そして、お約束のように、僕が希を言葉責めするようになっていた。

今日も、希に目隠しをした状態で責めながら、
「ほら、希……次に行ったときは、あの童貞くん達にこうやって舐められるんだよ」
と、照れくさいと思いながらも言葉責めをしていた。どうしても、恥ずかしいというか、照れくさいと思ってしまって、ぎこちない言葉責めだけど、希は物凄く反応してくれる。明るめの茶色の髪に、ウェーブがかかった髪型で少しギャルっぽい希だけど、言葉責めしているときは凄く可愛らしくなる。
いつもの、少しがさつと言うか、ちょっと元ヤンが入っているような感じの希ではなくなる。

『ダ、ダメぇ、そんな事、ダメ、しないから、絶対にしないからぁ、んっ!! あ、クゥ、あぁ……』
目隠しで目が見えないので、表情が全部は見えないけど、その震えるような声と、口元のだらしなく弛緩した感じで、希が興奮しているのがわかる。
「ダメじゃないでしょ? 舐めても舐めてもどんどんあふれてくるよw」
僕はそう言いながら、希のアソコを舐め続ける。目隠しをしているせいか、言葉責めのせいかはわからないが、本当に後から後からあふれてくる。

『違う! 目隠ししてるからだよぉ! 絶対にしないからぁ!』
そう言いながらも、希は声が震えてしまっている。


僕は希のグチャグチャになったアソコに、指を二本差し込んだ。濡れすぎな状態なので、スルッと入ってしまう。ほとんど抵抗感なく指が入ると、熱くウネウネと絡みついてきた。
『んっ! く、うぅぁっ! ダメぇぇっ! マー君、すごいイィ……』
希は、いつものセックスの時とは比較にならないくらいとろけた声をあげている。

目隠ししてのセックスも初めてなので、もしかしたら本当に目隠ししたことによって興奮しているだけなのかも知れない。それでも、さらに言葉責めを続けてみた。
「ほら、こんな風にあいつらのチンポがいきなり入っちゃうんだよ。目隠ししてるから、なにされてもわかんないもんね。こうやって、いきなり入れられちゃうよw」
ちょっと調子に乗りすぎかな? と思いながらも、そんな風に言ってみた。

『んっ!! くぅアッ!! そ、そんなの、そんなのダメぇ、ダメ……入れちゃダメだよぉ……く、ふぅっ!』
希は、泣きそうで、なおかつとろけた声であえぎながら言う。

「ほら、凄い感じてるじゃんw やっぱり、入れたいんでしょ? 童貞くん達のw」
『ンあっ!! ち、違うっ! ンヒィンッ!! ダメぇ! 指、抜いてっ!』
泣きそうな声で叫ぶ希。いつもは気の強い元ヤンっぽい感じなのに、こんなに可愛くあえぐところを見ると、猛烈に興奮してくるし、いじめたくなる。

指で膣中を掻き出すように責めながら、
「ほらほらw 童貞くんのここに入れながら、口でもくわえちゃうんだよね?」
と言い、希の口の中に指を突っ込んでみた。

すると、指示もしていないのに指をフェラでもするように舐め回し始める希。目隠し状態で指を舐めている姿は、とてつもなくエロく見える。
普段は、こんな風に僕がSっぽく責めることなどあり得ない。それがこんな風に責めることが出来て、男としてちょっと誇らしいというか自尊心が満たされていく。

夢中で僕の指をフェラしながら、うめくようにあえぎ続ける希。僕は、夢中で膣中の指を動かし続けた。すると、希は体をのけ反らせるようにして、ガクガクッと腰回りを痙攣させながら、派手に潮を吹いた。
僕は、初めて見る希の潮吹きに、興奮が振り切れた。

そして、夢中で希のアソコにペニスを突き立て、押し込んでいった。
『うぅあっ!! マー君、凄いっ! 気持ち良いよぉっ……』
生で直接粘膜に触れる感触に、背筋がゾワゾワするくらい気持ち良くなってしまった。今僕たちは、とくに避妊はしていない。中に出したりこそしないが、生で繋がっているので、いつ出来てもおかしくはない。でも、出来たら産もうと話し合っている。そろそろ30代目前なので、頃合いかなと思ってもいる。

「違うでしょ? 入れてるのは童貞君だよw あっw それとも、みっちゃんさんの方がいいのかな? あの凄いの入れたいんだw」
『ちがぁうぅ……違う……ふ、クあぁ、違う……』
希は、本当に追い詰められたような声であえぐ。

「あの凄いので突かれたら、京香さんみたいに死にかけるかもねw」
『うぅあぁぁっ! ダメ、ダメぇ、イヤァァ……イ、イクぅ……イッちゃうッ!! だめえっっ!! イクっ!! うぅあぁあぉっ!!』
希は、いままで見たこともないくらい激しく叫びながら、僕にしがみついてガクガクッと体を痙攣させた。


僕は、グッタリする希の目隠しをそっと外した。すると、潤んだ目で僕を見つめながら、
『バカ……』
と、すねたように言った。

そして、その後はビチャビチャになってしまったシーツを取替えて、一緒にお風呂に入った。

『あんな事ばっかり言ってたら、本当にしちゃうよ! いいの?』
希は、すねたように言う。いつものがさつで少し男っぽい感じはなく、可愛らしい感じだ。こんな希が見れるようになっただけでも、カップル喫茶に行った甲斐があったと思う。

あの日以来、毎日のようにこんなプレイをしているが、まったく飽きる気配がない。カップル喫茶に行く前は、セックスレスの気配すら漂っていたのに、面白いモノだと思う。


あの時希が、京香さんみたいに、童貞くん達に回されるようにやられてしまうことを想像した。それだけではなく、みっちゃんさんのあの化け物じみたモノに突かれて、泣き叫びながら潮を吹き、失神する姿を想像した。
それは、あの場面では興奮につながらなかった。希が他の男に塗り替えられてしまう恐怖、他の男達とのプレイにはまってしまう恐怖に、興奮する余裕がなかったからだと思う。

でも、それは時間の経過とともに変わってきた。そして、アレから1ヶ月近く経った今では、ハッキリと興奮に変わっていた。そして、それを見たいと強く願う僕がいる。

自分以外の者達に、感じてしまう希……僕には見せたことのない顔を見せる希……どうしても見たいと思ってしまう。


「ねぇ、そろそろまた行ってみないかな?」
僕は、セックス後の楽しいバスタイムだったのに、思い切って言ってみた。怒られるかも知れないという恐怖はあったが、希もおそらく期待していると確信していた。
『え? どこに?』
わざとらしくとぼける希。でも、頬がすでに上気して赤らんでいる。

「この前行ったカップル喫茶だけど……」
『あぁ、アレね……そんなに行きたいの?』
興味なさそうに言う希。でも、目が少し泳いでいるのがわかる。
「うん……ダメかな?」
『う〜ん……マー君はなにもなしだよ。興奮もしちゃダメだからね! それでよければ別にいいよ』
気のない感じで言う希。でも、目がキラキラしている。女性はウソをつくのがうまいと言うが、希は凄く下手だと思う。でも、それがたまらなく愛おしくて可愛い。
「じゃあ、それで! いつ行く?」
『え? べ、別にいつでも……』
「じゃあ、明日は?」
『え? 急だね……別にいいよ、とくに予定もないし……』
そんな事を言う希。実は行きたいのが見え見えで、本当に可愛らしいと思う。


そして、次の日に行くのが確定した。
次の日、希は朝から変なテンションだった。機嫌がいいというのは間違いないが、空回りしているというか、一言で言えばはしゃいでしまっていた……。

「どうしたの?w 上機嫌じゃんw そんなに行くのが楽しみなの?」
僕がからかうように言うと、 
『ち、違うって! バッカじゃないの! 行くのやめるよ! そんな事言ってると!』
顔を真っ赤にして慌てる希。いつもはちょっとおっかない感じなのに、妙に可愛いw
ゴメンゴメンと謝りながら、僕も浮かれ気分で会社に向かった。

今日の夜、もしかしたら嫁が他の男に抱かれるかも知れないという状況なのに、スキップでもしそうなくらい浮かれている僕は、もしかしたらおかしいのかも知れない。
でも、京香さんの姿が頭から離れない。旦那さんの前で、あんなに大勢に回され、中に出され感じる京香さん……。
希に、そこまでして欲しいとは思っていない。それは僕自身が耐えられないし、希があそこまでやれるとも思っていない。


僕は浮かれる気持ちを押し殺して、頑張って仕事をした。でも、ちょくちょくあのカップル喫茶のサイトを確認していた。今日は、みっちゃんさん夫妻は来る予定はないらしい。でも、ダメ元で”今日行くので、よかったら来て下さい”と書き込んでおいた。


そして仕事を終え、家に帰えり、希を見て吹き出しそうになった。希は、気合いを入れてメイクをして、可愛らしいミニスカートに、お気に入りのキャミソールっぽい服を着ていた。
あまりのやる気に吹き出しそうになったが、それ以上に本当に綺麗だなと思った。

こんなにも可愛く美しい女性が、僕と結婚してくれたなんて本当に奇跡みたいなものだなと思い、それを素直に口にした。
すると、希は顔を真っ赤にして、それどころか耳まで真っ赤にして、
『あ、ありがとう。私もマー君と結婚して、凄く幸せだよ……』
と言ってくれた。僕は感激して、その場で希を抱きしめた。相変わらずきゃしゃで折れてしまいそうなくせに、胸だけは大きくて、あらためてドキドキしてしまう。

「愛してるよ……」
僕はそう言って、キスをしようとした。
その僕の唇に指を当てながら、
『ダメぇw これからいっぱいマー君以外とするんだから、今はダメぇ〜w』
なんて言ってきた。僕は、言葉も出ずにうめくようになってしまった。
すると、希が僕のペニスをガシッとズボンごと掴みながら、
『あれれ? 興奮してるw ダメだよ、マー君は見るだけ〜w 興奮も禁止〜w』
と、無邪気な顔で笑いながら言った。

その言葉に、ドキドキが凄いことになってしまった。心臓が壊れるんじゃないかと心配するほどの興奮に、僕は酔いしれていた。


そして前回の時とは違い、足取りも軽く、楽しく会話をしながら部屋に向かった。


部屋のドアを開けると、あのおネエのマスターが、クネクネしながら出迎えてくれた。
「ひさしぶりぃ〜 もうみっちゃん達待ってるわよぉ〜」
おネエ口調で言いながら、奥に通してくれた。お金を払おうとすると、僕らは無料でいいそうだ。なぜかな? と思ったら、僕らが来ると掲示板に書いたら、単独さんがいっぱい来たからだそうだ。
20代の人妻が来るというのは、反響がけっこう大きいようだ。でも、おそらく希とやれると期待して来ているはずなので、その期待の裏返しが怖い。希は、他の男とするつもりはない……はずだ……。

「久しぶり〜 よかったよ、もう来ないのかと思ったw」
みっちゃんさんが笑顔で言う。
『マー君、今日はどう?w 私はいつでもいいわよw』
京香さんが、上品な顔からは想像もつかないくらい、下品でストレートな誘い方をする。

『ダ、ダメですっ! マー君はなにもしないです! 興奮するのも禁止ですから!』
希が、ムキになって言う。

『え? そうなのw でも、もう興奮してるみたいよw』
と、僕の股間を指さして言う。

それはそうだ……京香さんは、僕らに明るく話しかけながらも、すでに他の男とつながっている。

カップルや夫婦の待機場所であるリビングで、単独男性の若い男の子を椅子に座らせて、その上にまたがっている京香さん。
カップレスで、おっぱいが丸見えのブラと、大きく股割れしてアソコが丸見えのショーツだけを身につけた京香さんのアソコには、大学生くらいの若い男の子の大きなモノが突き刺さっている。

みっちゃんさんほどではないが、僕のよりは明らかに大きなモノが、京香さんのアソコに突き刺さっている。
京香さんは、僕らににこやかに話しかけながらも、腰を妖しく動かしている。そして、みっちゃんさんは、それを見て嬉しそうに笑っている。
当然のように生で突き刺さっているペニス。現実感が消えていく……。

希は挨拶だけはなんとか済ませたが、魅入られたように京香さんのアソコを見続ける。

「ダメですっ! イキそうです! 止めて下さいっ!」
若い男の子が、苦悶の表情で叫ぶ。
「いいよ、いつでもイってごらんw でも、今日は京香は危険日だよw 人妻妊娠させちゃう?w」
みっちゃんさんが笑いながら言う。男の子は焦った顔で、
「ダメです! ホントに出そうです! ダメ! どいて下さい!」
と言いながら、京香さんを押しのけようとする。でも、今時の男の子らしく、女の子より細い腕なので、全然京香さんをどかすことが出来ない。

『いいわよw ん、あっ! そのまま! あぁん♡ 中でイッてw 人妻マンコに中出しして! 赤ちゃん孕ませてぇ♡』
と、男の子の耳元でささやく。その言葉に、男の子は一瞬で顔を真っ赤にした。
それを見て、京香さんは男の子にキスをした。舌で男の子の口の中をメチャメチャにしながら、腰を勢いよく動かし続ける。
「ダメぇ、ダメですっ! もうダメっ!」
男の子は、必死で叫ぶ。泣きそうな顔だ。

『アン♡ アン♡ 凄いっ! カチカチになってきたぁ♡ もっと! もう少し……もう少しで私も……あぁっ♡ ンあっ♡』
さらに腰を強く振る希さん。

「うあぁっ! ダメっ! イクっ! 出るッ! あぁっ! ごめんなさいっ!! ごめんなさいっ!! うぅぅぁぁっっ!!」
『ひっ、ぐぅぁっ!! 出てるぅッ!! 熱い……あぁ、受精してるぅ♡』
京香さんは、男の子の耳たぶを噛みながら、そうささやいた……。

「よかったねぇ〜 童貞卒業と同時に、パパになったなw」
みっちゃんさんが、ニヤけながら言った。

「ゴ、ゴメンなさい……本当にゴメンなさい……」
意気消沈して、泣きそうな男の子。

『ふふw 大丈夫w 出来ても私とみっちゃんの子供として育てるからw 気持ち良かったわよ♡ 自信持ってw』
そう言って、男の子にまたキスをした。そして、京香さんは立ち上がった。男の子のモノが抜けるときに、だらぁっと白い液体が流れ出たが、京香さんは気にもしない。
それどころか、みっちゃんさんの前に移動して、立ったまま股を開き、自分でクパァと広げた。
『こんなに出してもらったよw 本当に受精したかもw』
京香さんは、イタズラっぽく笑う。
みっちゃんさんは、
「凄いねw 名前考えとこうか?」
と、笑いながら言った。でも、その声は微妙に震えていて、興奮しているのがわかる。何よりも、バスローブを突き破りそうになっているペニスが、みっちゃんさんの興奮を物語っている……。



そして、いったん京香さんは男の子とシャワーに向かった。シャワールームからは、キャッキャッと言う楽しそうな笑い声が聞こえてくる。
みっちゃんさんは、京香さんが自分の見えないところで、他の男と楽しそうにしていて、平気なんだろうか?

色々と聞いてみたいことがあるが、先を越された……。
『京香さん、本当に危険日なんですか?』
好奇心で目をキラキラさせながら、希が聞いた。
「あぁ、そうだよ。それだけじゃなくて、誘発剤も飲んでいるよw」
『えぇっ!! ホントですか!? もし出来たら、どうするんですか!?』
「もし? あぁ、そうか……出来たらじゃなくて、作るつもりなんだよw 他の男の種で妊娠するなんて、究極のネトラレでしょw」
みっちゃんさんは、笑いながら言ったが、目が本気だ。

『そ、そうなんですね……なんか、すごい……』
希は、明らかに戸惑っているし、驚いている。でも、興奮している感じも多少あるように見える。

「今日はどうするの? 男の子達いっぱいいるみたいだけど、見せてあげたら? 二人のセックスw」
ストレートに言うみっちゃんさん。
「見せちゃいなさいよぉ〜 みんな、ノンちゃんの見たくて来たんだからw 期待には応えないとぉ」
マスターも、おネエ言葉であおる。

『えぇ〜? でも恥ずかしいし……』
恥ずかしがる希。
「大丈夫だって、見せるだけでしょ? それくらいしないと! せっかくただにしてくれたんだし!」
僕は、一気に押し切ろうとまくし立てた。

『うぅ……そうだね……じゃあ、最初からはちょっと怖いから、途中から入ってもらって下さい……』
と、希が折れた。僕は、やったと思うと同時に、ちょっと不安な気持ちになった。


そして、二人でシャワーを浴びて、タオルを巻いた状態でプレイルームに入った。この時点では、襖もドアも閉っていて、完全に二人だけの空間だ。でも、ドアや襖の向こうには、大勢人がいる……そう思っているのは僕だけではないようで、希も不安げな顔をしている。


前回は、セックスしているのを近くで見られたが、顔以外は布団でスッポリ覆っていた。希の感じている顔を見られたというのは、とてもドキドキしたし、焦燥感というか、嫉妬心が凄かった。僕だけしか見ちゃダメなモノ、僕だけが見られるモノだったはずなのに、大勢に見られてしまった……でも、たしかに興奮した僕もいる。

寝取られたわけでもなんでもないのに、希の感じている顔を見られただけで興奮した僕は、みっちゃんさんのようには、とてもなれないと思った。


そんな気持ちを振り払いながら、希に優しくキスをした。希は、不安そうな顔で僕を見つめながら、受け身のキスをする。

そして、希のタオルを外し始めると、
『ダメ……恥ずかしいよぉ……』
と、胸を腕で隠す。僕はその腕にキスをして、そのまま胸の方までゆっくりと舐め進める。希は口ではそう言いながらも、ほとんど抵抗しないので、そのまま腕を外し、露わになった乳首を舐め始めた。
『あっ! ク、う…… んっ! あ、あぁ』
希は体を硬くしながらも、吐息が漏れてしまうのを止められない感じだ。そして、希の薄い桃色の乳首は驚くほど固くなっていた。射精するときに、ペニスがより硬くなってガチガチになるけど、あんな感じだ。

「ほら、固くなってるよ……このカチカチなの、みんなに見てもらう?」
『イヤぁぁっっ!! ダメっ! ダメぇっ! ヒィあっ! く、ぅぅぁっ!』
希は不安そうに目を見開き、首を左右に振りながらそう言った。
すると、タイミングをはかったように襖が開いた。そこには、5人の男の子達の好奇心でキラキラ光る目があった。その中の一人は、何となく見覚えがあったので、前回の3人がいるのかも知れない。見覚えのある一人は、前回正座したまま、なにもしていないのにこらえきれずにうめいてイッてしまった子だw

「ほら、あんな大勢いるよw」
僕は、僕自身も緊張で喉がカラカラなのに、強がるようにそう言った。
『ダメっ!! み、見ないでッ! 見ちゃダメェェ! お願い! あぁっ!!』
必死で胸を腕で隠しながら叫ぶ希。こうなってくると、優越感とか、加虐心がムクムクと頭をもたげる。

希の腕を押さえ込みながら、その大きな胸を揉み、乳首を舐め続ける。男の子達に、希の生乳を見られている状況……それは、想像していたよりもはるかに興奮した。

そして、中途半端にはだけていたタオルを、一気に取り去った。すると、かろうじて隠れていた秘部が丸見えになる。同時に、男の子達からどよめきも起きた。

『ダメ……ダメだよぉ……ああっ! ゴメンなさいぃ……マー君、見られちゃったよォ……』
半泣きで希が言う。僕は、興奮しすぎて何も言えないまま、希のアソコを触り始めた。希は、内股気味にしてアソコを見えないようにしているが、指を強引に滑り込ませてクリを触った。
「なにこれw 濡れすぎだよw ローション塗ったっけ?w」
僕は、からかうような口調で言った。でも、内心はドキドキだった。男の子達に見られている状況と、希がキレないかという恐怖……でも、希は潤んだ目で僕を見つめながら、小さく首を左右に振っている。

ふと気がつくと、ドアも開いてみっちゃん夫妻とマスターものぞいていた。
「ほら、みっちゃんも見てるよ。見てごらん、凄く勃起してる。希に入れたいみたいだよw」
僕は、そう言いながらドキドキしすぎて倒れそうだった。本当に乱入してきたらどうしよう……そんな風にビビっていた。


『ダメ、ダメだよ……ダメ、あ、ふぅ……ダメなの……あっ! あぁっ! 見られてるのにぃ、あっ! 声、我慢できないよぉっ! ふあぁぁっ!! ハァ! ハァン♡ ハッ♡ ハァ♡』
希は、とうとうあえぎ始めてしまった。そして足の力も抜けてきたので、思い切って開脚させた。
慌てて足を閉じようとするが、僕が押さえるとすぐにあきらめた。

とうとう、アソコまでさらしてしまった……愛する嫁のアソコ……僕しか見ることが出来ない場所……僕だけのもの……僕専用のはずだったのに……。


僕は、もう我慢できずにタオルを外すと、そのまま生で挿入した。希のアソコは、今までにないくらいキツキツで、熱くうねっていた。
『ひグゥッッ!! イクっ! イクぅっ!! ンアあぁぁん♡』
希は、入れただけでイッてくれた……もちろん、そんなのは初めてのことだ。この異常な状況で興奮していたからだとはわかっているが、それでも嬉しいと思った。

僕は、がむしゃらで腰を振った。
『あっ♡ あっ♡ マー君、ダメぇっ! 見られてるよぉっ! あぁっ! 声、止まんないよぉっ! ダメっ! 見ちゃダメっ! ひぃあっ♡ アン♡ あん♡ くあぁっっ!!』
希は、僕を見つめたままあえぎ続ける。左右を見るのが怖いみたいだ。

ふと横を見ると、5人ともオナニーをしながら希を見ていた。
「ほら、ノンちゃん見てオナってるよw 見てごらんw」
そう言って、希の顔を横に向けさせると、
『ヤァァァ……あぁっ! ダメェェ……また、イッちゃうッ! イッちゃぅよおっ!! クッ! イクっ!! イィクゥッ!!』
希は、羞恥と興奮でグチャグチャの顔で叫んだ。

「あぁ、ヤバい、出そう……」
男の子の一人が、そううめいた。僕は、急にイタズラ心というか、変な神が降りてきたようで、
「ほら、かけてあげなよw おっぱいにかけてあげなw」
と、目を泳がせながら言った。


すると、マジですか! とか言いながら希の近くに来て、ペニスをしごき始めた。
すぐ横で鬼しごきをする男の子を見て、
『そんなのダメぇ、ダメっ! かけちゃダメぇ! うぅううああぁうっ!!』
と、震える声で拒否した。男の子は、不安そうな顔で僕を見たけど、僕は黙ってうなずいた。

「イ、イクっ! イクっ!」
男の子は限界だったみたいで、希の真っ白な胸に、うめきながら驚くほどたくさんの量の精液を、ミサイルみたいな勢いで射出した。


その精液がおっぱいや腹にぶつかると、希はビックリするくらい激しく体を震わせながら、
『ダメぇぇぇぇっっ!! んんんっっ!! くっふぅあぁぁぁぁっっ!!』
と、絶叫した。どう見ても、精液をぶっかけられてイッたようだ……。

僕は、それを見て怒りや嫌悪感もなにもなく、その鼻をくすぐる栗の花の匂いに刺激されたのか、狂ったように腰を振った。

希は、口をだらしなく半開きにしたまま、言葉にならないあえぎ声を上げ続ける。そして、それが合図だったように、他の4人も希に近づき、取り囲むようにオナニーをする。

「イ、イクっ」
「出る!」
「ご、ごめんなさいっ!」
「ウゥッ!!」
口々に言いながら、4人がほとんど同時にぶちまけた。
精液が体にかかるたびに、体をガクガクと痙攣させながら、
『おぉおおあぁっ!! 熱いのかかってるぅッ! ヒィあぁっ…… ダメぇっ! ぅウゥあぁっ!! 熱いぃぃ……ンあぁ……』
と、激しく反応した。


おっぱいやお腹、首筋まで白く染めて、物凄いことになっている。そして、そんな男達の精液でドロドロの嫁を見ながら、僕は思いきり中に射精した……。
でも、すでにイキすぎてグッタリしていた希は、ほぼ無反応だった……。


5人とも、経験が浅いわりには上手く射精して、シーツに少し飛びだした程度で、ほとんどが希の胸やお腹に収まっていた。

しかし、凄い臭いだ……何となく、おかしくなりそうな臭いだ……。
すると、本当におかしくなった京香さんが、エロい下着のまま乱入してきた。希の胸や首筋の精液に口を付けると、ずるずるっと大きな音をさせながら吸い取り始めた。
あんなに大量にあった精液が、全て京香さんの口の中に消えた。京香さんは、いったんみっちゃんさんの所に行くと、口の中を大きく開けて見せた。

「いいよ、飲んでごらん」
みっちゃんさんは、微妙に震える声でそう言った。興奮が伝わってくる……。
すると、京香さんはすぐにそれを飲み干して、なぜか僕の方を見て口の中を開けて見せた。あれだけ大量にあった精液が、全てなくなっているのを見て、驚き、興奮するのと同時に、ちょっとだけ気持ち悪くなった。

希が5人もの男達にぶっかけられたのは、衝撃という言葉では足りないくらいのショックだった。
精液でドロドロになった希……僕は、嫉妬や怒りも覚えたが、その姿を美しいと思ったし、興奮した。一番大切な物を汚されて、興奮する自分に驚いたが、とうとう扉が開いていったと思った。


『ゴ、ゴメンなさい、なんか、すみません……そのぉ、ぬぐってもらって……』
希は、京香さんに恐縮した感じで言った。
『まだ付いてるよw ふふw』
京香さんは、優しい笑顔を浮かべながら、希の胸やお腹に薄く残った精液をペロペロという感じで舐め始めた。
『あっ! ダメです……自分で拭きます!』
慌てる希だったが、京香さんは無視して舐め続ける。そして、いきなり乳首にも舌を這わせ始めた。
『ンあっ♡ ダ、ダメです! そんなとこ……あぁっ! ダメぇ、ダメっ! ンあっ♡』
京香さんに乳首を舐められて、やめさせようとしながらも、甘い声も漏らしてしまう希。

いきなり始まった、予想もしていなかったレズプレイに、僕は固まってしまった。

男の子達は、口々にスゲぇとかエロいとか言いながら、またオナニーを始めた。

京香さんに乳首を舐められながら、周りをグルッと男の子達に囲まれている希。愛する嫁が、他の人間に乳首を舐められている姿……いくら相手が女性とは言え、激しく嫉妬してしまう。
ネトラレとは少し違うのかも知れないが、想像もしていなかっただけに、衝撃は凄い。

男とは違う、優しくまとわりつくような舐め方で、希の乳首を舐め続ける京香さん。指でもう片方の乳首を触りながら、とにかく舐め続ける。
僕の方にお尻を向けながら舐めているので、パックリ開いた穴あきショーツから、白い液体を流し続けるアソコが丸見えだ。

『良いなぁ、おっぱい大きいね。羨ましいなぁ〜』
京香さんが、希にそんな事を言う。
『そ、そんな事ないです! 京香さんの胸、凄く綺麗です!』
希は、顔を赤くしながらそう言った。
『ホントに? ふふw 嬉しいなぁw 褒めてもらっちゃったw ありがとう』
京香さんは、嬉しそうにお礼を言った後、いきなり希にキスをした。

これも、予測もしていなかったので衝撃が大きかった。他の人とキスをする希……まさか、本当に見ることになるとは……。
希は、目をまん丸く開けて、驚いた顔で固まっている。京香さんは、そのまま希を抱きしめて、舌を差し込んでキスをする。濃厚で、それでいて優しく、粘着質なキスをする京香さん。

ドキドキしてたまらなくなってきた。それと同時に、さっき京香さんは男の子達の精液をたっぷりと口に含んで飲んでいたのを思い出す。うがいしていないので、わずかだとは思うが、それでも他の男の精液が、希の口の中に入ったということになると思う……。

そう思った瞬間、僕の中で何かが爆発した感じだった。息が苦しくなるほどの興奮と、はち切れそうなほどの勃起が待っていた。


『ほら、マー君あんなになってるよw いいの? 興奮してるみたいだよw』
京香さんにそう言われて、希が僕を見た。そして、ギンギンになっているペニスを見て、
『京香さん見て興奮してるぅ〜!』
と、頬を膨らませるようにして言った。そして、僕に見せつけるように、希から京香さんにキスをした。

すぐに激しく絡み合う舌と舌。恐ろしいほどにエロい。男の子達も、口々にエロいとかたまらないとか言いながら、しごき続ける。


これは、浮気になるのかな? 寝取られになるのかな? と、判断がつきかねたが、エロいことには間違いがないと思う。

「ウゥッ! イクっ!」
男の子の一人が、うめきながら京香さんにぶっかけた。
『ふふw いっぱいだw』
そう言いながら、太ももに飛び散った精液を指ですくい取る。そして、それを自分の口の中に入れる……。

僕は、もうこの時点で胸が張り裂けそうだった。絶望と期待……二つがグチャグチャになっていた。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

[ 2014/08/06 00:35 ] 嫁とカップル喫茶に見学に行ったら | TB(-) | CM(-)

二番でも良いと言って結婚した嫁と4

前回のお話

偶然に街で再会した、大学時代のサークルの先輩。嫁の麻衣の元カレでもある拓先輩との再会は、僕にとって最悪な日々の始まりになった。


もともと、麻衣と付き合い始めたときから、僕は二番でも良いと言う約束だった。麻衣には、心の中にずっと拓先輩がいると宣言されていた。それでもかまわないという約束で始まった交際だった。

そして念願叶って麻衣と結婚し、子供も作ろうと言っていた矢先だった。

麻衣は今、拓先輩と日常的に会っている。会っているだけではなく、デートして、肉体関係まで結んでしまっている。僕が、麻衣自身の気持ちをハッキリさせるためにそうしろと言って始まったことなのだけど、それは僕にとって地獄だった。

その上、僕はよりによって拓先輩の奧さんのアリーさんと、ドロドロの淫らなセックスをする関係になってしまっていた。


そんな中、先輩が僕の希望を聞いてくれて、麻衣とセックスをしている動画を僕にくれた……。


麻衣が寝静まった後、僕はスマホにダウンロードした動画を再生し始めた。画が映ると、ベッドの上にいる麻衣が映る。まだ服を着たままで、普通に座る麻衣。あの服は、その日の朝僕が選んだ服だと思うと、凄くモヤモヤする。


拓先輩は、どういう風に撮影をしているのかわからないが、フレームインして麻衣の横に座った。おそらくカバンか何かにカメラを隠して、隠し撮りをしているような感じだ。動画が思いの外鮮明なのに驚きながら、これから始まることに暗い気持ちになる。

「なぁ、本当に良いのか? アイツはここまで許してないだろ?」
先輩が、心配そうな口調で言う。でも僕は、先輩には麻衣が望むのならば最後までしてもらってかまわないと言ってある。それなのに、先輩がどんな考えでそう言ったのかわからないが、カメラで撮影していることも影響しているのかなと思った。


『……うん……自分の気持ちを確かめろって……私が納得出来るようにしろって言ってくれたよ……』
「どうすれば納得するの?」
『……昔みたいに拓ちゃんと過ごして、気持ちを確かめたいです……』
「わかったよ。じゃあ、昔みたいにしてくれるかな?」
『……うん……』

すると、麻衣は先輩のズボンのファスナーに手をかけた。そして、慣れた動きで先輩のペニスを取り出した。
拓先輩のモノは、確かに僕のより小ぶりだった。ただ、太さはほとんど同じくらいに見えるし、亀頭のカリの張り出した感じは結構なものだった。

『じゃあ、舐めるね……』
麻衣はかなり葛藤している感じでそう言うと、ペロッと可愛らしい舌で拓先輩のモノを舐め始めた。大島麻衣そっくりの可愛らしい顔から、小さな舌が伸びて、僕ではない男のペニスを舐めている姿……嫉妬で息が詰まりそうになる。

麻衣に話では聞かされていたものの、実際に目で見ると衝撃は凄いものがあった。それと同時に、自分が選択したことが大きな過ちだったと気が付いた。


一心不乱に舐め続ける麻衣。その麻衣の頭を、優しく撫で続ける拓先輩。
「あぁ、やっぱり上手いな。本当に気持ち良いよ」
うっとりしたような声で言う先輩。奧さんのアリーさんの方が上手だと思うけど、こういう風に褒めるのが先輩の流儀というか、テクニックなんだと思った。


『へへw だって、拓ちゃんが一から仕込んでくれたもんねw 奥までくわえるね♡』
麻衣は褒められて嬉しかったのか、さっきまでの深刻に葛藤している感じは消えて、明るいいつもの麻衣になった。

そして、喉の奥まで先輩のものを飲み込む麻衣。完全に、喉の奥まで入っている感じだ。僕とのセックスでも、口でしてくれはするが、こんなに喉奥まで飲み込んでくれたことはない。そして僕は、アリーさんにしてもらったフェラを思いだした。アリーさんは、僕の大きなモノでも喉奥までくわえ込み、喉でも責めるような感じでしてくれた。

今動画の中では、同じように麻衣がそうしている。考えるまでもなく、拓先輩が仕込んだやり方なんだと思う。でも麻衣は、今まで僕に対してそのテクニックを使うことはなかった。

僕に淫乱な女と思われたくなかったのか、それとも先輩に仕込まれたテクニックは、先輩にしか使わないという気持ちだったのかはわからない。でも、悪い方にしか考えられない僕がいる……。


頭を激しく振りながら、口での奉仕を続ける麻衣。それだけではなく、真っ白な指が拓先輩の睾丸を撫でるように愛撫する。これも僕はやってもらったことがない……。


「あぁ、気持ち良い……悪いけど、そこも舐めてくれる?」
拓先輩が悪いねと言う感じで言う。麻衣は、いったん口から吐き出すと、良い笑顔をしながら、
『もちろんw 拓ちゃんここ大好きだもんね♡』
と言って、睾丸を舐め始めた。タマごと口に含んだり、ベロベロと舐め取るように舐めたり、竿を手でしごきながら激しく責める麻衣。
こんな姿は見たこともなかったし、想像すらしたことがなかった。

二人は、昔からこんな風にセックスをしていたのかな? と思うと、ただただ嫉妬するばかりだ。
先輩と付き合っていた期間よりも、僕と付き合い結婚して過ごした年月の方が長いのに、この敗北感はなんだろう? どう見ても、僕とのセックスよりも積極的に見える。


そして麻衣は、口で睾丸のあたりを舐めながら、手で竿をしごき、もう片方の手で乳首も触り始めた。先輩はいつの間にか上半身も裸になっていて、麻衣の真っ白な指がなまめかしく動き回っている。

「麻衣、ヤバい、そろそろ……」
先輩がそこまで言うと、麻衣は最後まで聞かずに動いた。滑らかに、よどみのない動きで先輩のペニスを口にくわえると、頭を全力で上下に動かす。それだけではなく、片手で睾丸、片手で乳首を触り続ける。本当に、驚いてしまうくらいの動きだった。
何回も何回も繰り返した動き……そんな感じだった。


そして、短くうめきながら先輩が体を震わすと、
『んんっ! ンン〜〜♡』
と、麻衣が嬉しそうにうめいた。そして、そのままダイレクトに飲み干してしまったようで、口からペニスを吐き出すと、
『すっごい量w へへw ちょっとあふれたw』
そう言って、口の端から垂れ流れている白いモノを、手の甲で口の方にぬぐい動かした。それも飲み込むと、
『ごちそうさま♡ 拓ちゃんの、ちょっと甘い感じ♡ 糖尿?w』
なんて言う。
麻衣の、その無邪気な表情と言葉は、胸に深く突き刺さった……。


「バカw でも、スゲぇ気持ち良かったよ。タマの方舐めてもらうの、久しぶりだったし……」
『そうなの? 奥さんにはしてもらってないの?』
「あぁ……なんか、嫌がるんだよね」
『ふふw じゃあ、今日はいっぱい舐めてあげる!』
麻衣は嬉しそうにそう言うと、先輩のペニスをお掃除フェラしながら、睾丸を舐め始めた。本当に嬉しそうに、ずっと舐め続ける麻衣。かなり長い時間舐めっぱなしだ。先輩は、麻衣の頭を撫でたり、気持ちよさそうにうめいたりしている。


『あれれ? もうカチカチになったよw エッチなおちんちんだなぁ〜w』
麻衣は本当に嬉しそうだ。
先輩は、苦笑しながらベッドに仰向けに転がると、
「交代しようか? ほら、おいで」
と言う。寝転がっておいて、交代? 不思議に思っていると、
『えぇ〜? それはイイよぉ、恥ずかしいもん……』
「ダメだってw 昔みたいにしないと、気持ちハッキリしないだろ?」
『うぅ……そっか……そうだよね……うん! わかった!』
モジモジ悩んでいたが、吹っ切れたように服を脱ぎ始めるまい。可愛らしい下着姿になり、そのままショーツも脱いでしまった。ブラだけになった麻衣は、あろう事か先輩の顔の上に腰を降ろし始めた。

麻衣のアソコが、完全に先輩の顔に押しつけられているが、先輩はまったく無抵抗で嫌がるそぶりもない。それどころか、そのまま麻衣のアソコを舐め始めた。
『ク、ふぅ、ア……あぁっ、んっ! 拓ちゃん、気持ち良いよぉ……』
麻衣は照れた口調で、恥ずかしそうにそう言った。先輩は、下から麻衣の太ももを抱えるようにしながら、麻衣のアソコを舐め続けていく。顔面に騎乗されながらも、先輩は嫌がらずに舐め続ける。


僕は、麻衣が先輩と会いたいと言いだしたときから、二人がまた肉体関係を結ぶことをイメージしていた。でも、こんな風にセックスするなんて、想像もしていなかった。
麻衣がこんな風に男にまたがり、アソコを舐めさせるような行動をするなんて、この目で見てもまだ信じられない。

私とはしないこんな行為を、拓先輩とはしていたということなんだろう……拓先輩としていたことを、僕とのときにしないのは、理由はどうあれ悔しくて仕方ない。


『ダメェェ……イ、イッちゃウゥッ! 拓ちゃん、気持ち良いよぉ、麻衣の気持ち良いところ、覚えててくれたんだね……あぁ、ダメぇ、イクっ! イッていい? あ、あっ♡ イクっ! イクぅ♡』
麻衣は、結局照れながらも先輩の顔面の上でそのままイッてしまった……。

「気持ち良かったみたいだね。麻衣はこの舐め方だと、すぐイクのは変わらないねw」
『だってぇ、久しぶりだったし、拓ちゃん私の気持ち良いところ覚えてくれてたから……嬉しくて……』
麻衣は、もう葛藤や申し訳ないという感じはなくなっている。完全に恋人同士の会話だし、恋人同士の雰囲気になっている。


「それ言ったら、麻衣だって俺の気持ち良いところ覚えててくれたじゃん」
『そりゃ、覚えてるよw あれだけいっぱい舐めさせられたからねw 部室とかでもさせられたよねぇ〜w』
「ゴメンなw 若かったし、麻衣が目で誘うからさw」
『誘ってないよぉ〜! すぐ人のせいにする! でも、ドキドキしたよねw』
「そういうの好きなくせにw」
『そんな事ないよぉ〜』

楽しそうに昔話をする二人。猛烈に嫉妬してしまう。あの部室で、そんな事までしていたなんて、ショックが大きい。僕はあの頃、ひたすら麻衣のことを想い続けていた。それなのに、あの部室で……僕と話をしたりした後で、先輩とセックスをしていたのだろうか? どうしようもないくらいの敗北感を覚える。 

「俺さ、色々と経験したけど、思い出すのは麻衣とのセックスばっかりなんだよね。一番思い出深いというか、気持ち良かったw」
『バカ……奧さんに言いつけるよw』
「ははw 聞いてる? 俺の嫁、アメリカ人なんだ」
『聞いてるよ。凄く可愛い人なんでしょ?』
「まぁねw でも、やっぱり……なんて言うかちょっと緩いというか……麻衣の方が締まるんだよねw」
『そんな事言ったらダメだよ……好きなんでしょ? 奧さんのこと』
「もちろんw」
『だったら、そう言うことは言っちゃダメ! 揺れちゃうから……』
「え? なにが?」
『な、なんでもない! ねぇねぇ、続きしよ〜よ♡ はい、い・れ・て♡』
麻衣はごまかすようにそう言うと、ベッドの上で股を開き、アソコまで広げた。自分でアソコを広げるなんて、はしたないにも程があると思う。でも、そんな姿まで見せられるくらい、先輩との結びつきは強かったと言うことなんだろうか?


付き合っていても、結婚していても、本当の自分は見せられなかったりする。軽蔑されるかも……嫌われるかも……そんな思いが働くと思う。
でも、本当に信頼している相手にならば、そんなはしたない姿も見せられると言うことなんだろうか?
もちろん、僕にはそんな姿は見せてくれたことはない……。


「相変わらずエロいねw じゃあ行くよ」
そう言って、覆いかぶさる先輩。僕は、心臓が締め付けられる思いだった。コンドームは? 避妊しないと! そう叫ぶ寸前だった。

『ダメだよ……ちゃんとこれ着けて……』
麻衣がそう言いながら、ベッドの上の方にある備え付けのコンドームを手渡した。

「あ、ゴメン……そうだね、つい……」
先輩は謝りながら、コンドームを装着していく。
『今はもう飲んでないから……だって、赤ちゃん作るつもりだから……』
「そっか……なんか、ちょっと切ないなw」
『なにそれ〜w 私を捨てたくせにw』
「バカだったよ……麻衣、行くよ……」
『うん♡ 来てぇ……』
そんな会話をしながら、抱き合い一つになる二人。その会話は聞きたくなかった。おそらく昔付き合っていたときは、ピルを飲んで生セックスをしていたということらしい……。
大学生で、ピルを飲んで避妊なんて、ちょっと受け止めきれない……偏見だと思うけど、ピルを飲んで避妊する女子大生なんて、ビッチもいいところだと思う。まさか麻衣が、そんな経験をしていたなんて、聞きたくなかった。

僕と付き合い始めたときに、処女じゃなかったのは仕方ないことだと思っている。でも僕は、麻衣の膣に生で入れたのは僕だけだと思っていた。いや、思い込もうとしていた。
でも実際は違った。拓先輩は麻衣にピルを飲ませ、生で挿入して、中にたっぷりとぶちまけていた……中出ししたかどうかはわからないが、ピルを飲ませておいて、外に出すなんてないと思う……。

麻衣が、子宮まで中古品だったとは思いもしていなかった。ピルの影響で受精しないとはいえ、拓先輩の精液が子宮に吸い込まれ、卵管を通り、卵巣まで行き渡る……それは、処女を奪われるよりもキツいモノがある……。
麻衣はあの頃、僕と笑顔で話をしているときも、子宮や卵管、卵巣にまで拓先輩の精液を忍ばせていたと思うと、裏切られたような気持ちになる。

『拓ちゃん、おかえりw』
麻衣は、拓先輩に挿入されて笑顔でそう言った。
「ただいまw やっぱり、しっくりくるよ」
『へへw ンッ!』
麻衣は、照れたように目を閉じて、キスを求める顔になった。

そんな事まで鮮明に映っている動画に、ちょっと驚いてしまう。それと同時に、電気を消すことなくセックスをしている二人にも驚く。
僕と麻衣がするとき、真っ暗でこそないが、電気はけっこう暗くする。こんな明るい状況でするなんて、照れ屋の麻衣らしくない……そう思ったが、電気を暗くする方が、本当の麻衣からしたら”らしくない”のかも知れない。
僕が見ている麻衣の姿……それは、本当の麻衣の姿ではないのかも知れない。

そして、正常位で繋がった状態でキスをする先輩。麻衣は、嬉しそうに先輩の背中に腕を回して抱きしめる。


そのキスは、どんどん激しくなり、濃厚なものになっていく。自分の愛する嫁が、他の男とキスをする姿なんて、普通は見ることがないと思う。浮気とかされても、それを実際に目にすることはまれだと思う。
実際に目の当たりにしてみて、コレは見ちゃダメなモノだと気がついた。全てが揺らぎ出す。麻衣への愛、信頼、そういったモノが、グラグラと揺れ始めた気がする。


麻衣は目を開けて、先輩のことを見つめたままキスを続ける。一瞬でも目を離したくないという感じがして、さらに敗北感が強くなる。
なんで僕はこんなモノを見せてくれなんて言ったんだろう? 今さら後悔しても遅い。

『もうダメ、ねぇ、動いて……気持ち良いところにずっと当たってるから、我慢できなくなっちゃったよぉ……』
「麻衣、凄く締まってるよ。やっぱりお前が一番気持ち良い……」
『へへw 知ってるw』
嬉しそうな麻衣の言葉が、僕を追い詰めていく。それと同時に、先輩に対して”アンタのが小さいからアリーさんが緩いって思うだけだろ!?”と、怒りすら覚えた。それと同時に僕は、アリーさんにかなり感情移入してしまっていることに気がついた。


そして、腰を動かし始める先輩。ガンガンと突くのではなく、ゆっくりとした大きな動きをする。
『あ、あっ! ンッ、くぅアッ! 拓ちゃん、凄いぃ、当たってるっ! 気持ち良いところに当たってるぅ! あっ♡ あっ♡ んはぁッ♡』
先輩にガシッとしがみついたまま、そんな事を口走りあえぐ麻衣。緩やかな動きでも、麻衣は本当に気持ち良さそうだ。

「麻衣、やっぱり気持ち良いよ、本当に気持ち良い……」
先輩は、感慨深そうにつぶやきながら、優しく腰を動かし続ける。別れた二人が、長いブランクの後にふたたび結びつき、相性の良さを再確認しているように見える。

麻衣の気持ちをハッキリさせるためにやらせたことだったが、ある意味ハッキリしたのかも知れない。僕の負けという形で……。

麻衣に、先輩と会って気持ちをハッキリさせたら? と言ったとき、僕には勝算があった。結婚もしているし、先輩と麻衣が付き合った期間よりも長い時間、麻衣とは過ごしている。
負けるはずがないと思っていた。

時間を戻せるならば、あの時の自分を止めたい……。


『だ、だってぇ、麻衣のここ、拓ちゃんの形になってるからぁ、あっくぅ、ああっ♡ ンヒィッ♡ 拓ちゃんの、麻衣の気持ち良いところゴリゴリするよぉっ! 気持ち良いっ! 気持ち良いよぉッ! ダメぇぇっ!!』

麻衣は凄く気持ちよさそうなのに、気持ち良くなっていることに罪悪感を感じている様子もある。それは、僕には嬉しいことだった。まだチャンスがある? まだ負けたわけではない? 9回裏8点差だけどまだ勝てる? そんな事が頭を駆け巡った。

「麻衣、好きだ……あぁ、麻衣……」
先輩がうめくように言う。
『……ダメぇ……そんな事言っちゃダメ……』
麻衣は、好きと言わない。それは、今の僕には本当に最後の砦のように思えた。

「麻衣、外していい? 直接触れ合いたいよ……」
先輩が、理性をなくしたように言う。アリーさんがいるのに、他の女性を妊娠させるつもりなんだろうか?

『絶対ダメっ! そんな事言うなら、もう止める! 本当にダメだよぉ!』
麻衣はそう言うと、スルリと先輩の下から抜け出した。
僕は、気がつくとガッツポーズを取っていた。まさかの逆転? 自然と顔がほころんでしまう。

「ごめん……もう言わないよ……」
先輩は、本当に申し訳なさそうだ。

『今はピル飲んでないって言ったでしょ? それに、飲んでたとしても、やっぱりそれはダメだよ……もう充分裏切っちゃったけど、これ以上裏切れない……』
「……わかった。やっぱり、愛してるんだね?」

『うん……愛してる……』
「ごめん……じゃあ、もう帰ろうか?」
『それはダメw だって、拓ちゃんのことを愛してるかどうか、ハッキリさせるための時間だよ? 途中で止めたらわかんないじゃんw』
麻衣はそう言うと、先輩に馬乗りになり、騎乗位で繋がってしまった……。

さっきまでの戦勝ムードは吹き飛び、あごが外れそうなほど驚いた。気持ちがハッキリしたのではなく、まだわからない……この流れで、そんな事を言うなんて信じられなかった。

でも、画面の中では麻衣が腰をなまめかしく、上下や前後に振り続けている。

「じゃあ、それこそゴム無しでしないと駄目なんじゃないの?」
先輩が、苦笑いで言う。
『なぁに? 自信ないの? そんな薄っぺらいゴムがあるだけで、負けちゃうの?』
小悪魔そのものの顔で麻衣が言う。

「うぅ……負けないってw よし、行くぞっ!」
先輩は、負けるかという感じで腰を突き上げ始めた。さっきまでの優しい動きだけではなく、突き上げるような動きも混ぜて、責め続ける。

『はぁっ! はぁぁっ! ンッ! んンッ! それダメぇ、えぐれてるぅッ!! 気持ち従いいところ、えぐってるぅッ!! ンッ! んおっ! オォおぉっ! ンおおぉっ!! ほおおぉおっ!!』
麻衣は、下から突き上げられて今まで見たことも聞いたこともないようなあえぎ声を上げた。

「ほら、どうだ!? 俺の方が気持ち良いだろっ!?」
先輩は、かなりムキになっている感じだ。
『ふふw まだ、わかんない♡ ねぇ、もっと♡ 忘れちゃった? 麻衣の気持ち良いこと♡』
麻衣は驚くほどエロい顔で、小悪魔のように言う。
「忘れないって! ほら、こうだろ!?」
先輩はそう言って、麻衣のクリを触り始めた。それだけではなく、左の乳首もつまんだ。小さな画面でも、かなりの強さでつまんでいるのがわかる。

『んンッぎぃっ!! 千切れるぅッ!! 乳首千切れちゃウゥッ! ンほおぉおぉっ!! フアあっ! あっ♡ あぁぁっ♡ これダメっ!! ダメぇっ!! イクっ!! イクっ!! イッちゃうっ!! ゴ、ゴメンなさいぃっ! ごめんなさいっ!! イクぅぅっ!! ふおおおぉおぉぅっっ!!!』
「麻衣ッ! イクっ!!」

二人は、同時に体を跳ねるように痙攣させた。


そして、そのままもつれるように抱き合い、腕枕の体勢になる。麻衣は、先輩の胸にピタッと頬をくっつけている。表情までは見えないが、幸せそうな顔をしているのが見えるようだ。


そこで、動画は終わった……バッテリーが切れたのか、編集して終わったのかは不明だが、唐突に終わったことから、バッテリーの問題だと思う。


僕は、判断できなかった。結局麻衣は気持ちをハッキリさせられたのだろうか?
でも、さっきの僕への態度から考えると、少なくても僕はまだ捨てられていないと思う。
そして、さっきの麻衣の言葉には、かなりウソがあることもわかった。
さっき麻衣は、麻衣自身が”生で入れて欲しい”と言ったと言った。そして、中に出されたとも言った。でも、それはウソだった。僕を心配させるため? 嫉妬させるため? ウソの理由はわからない。でも、麻衣から聞いていた話よりも、実際に見た動画は絶望的ではなかった。

それに少しだけ安心しながらベッドに戻った……。

そして朝になり、麻衣の作ってくれた朝食を摂りながら、話しかけた。
「気持ちはまだハッキリしない?」
『うんw ゴメンね、まだわからなかったw また会っても良いよね?』
麻衣は申し訳なさそうな感じではなく、確定事項の事務的伝達という感じで言った。
「いいよ。ハッキリするまで、好きにしなよ。後悔のないようにね」
僕は、心と裏腹にそう言った。

『ありがとう……本当にありがとう。あっくん、愛してる……本当に、愛してます……』
そう言って、潤んだ瞳でキスをしてくれた。それだけで、僕はもう興奮しすぎてしまって、麻衣を押し倒そうとした。

『ダメぇ〜w 昨日、拓ちゃんともあっくんともしすぎちゃったから、ちょっと痛いんだ。だからダメぇ〜またねw』
そう言って、スルリと逃げた麻衣。がっかりしたが、まだ希望があると思うと、自然と笑みがこぼれた……。



数日後、会社で働いていると、メールが来た。アリーさんからのメールで、急用だそうだ。慌てて電話をすると、今すぐ会って話したいことがあるという。
正直、嫌な予感しかしなかった。僕との子を妊娠してしまった? 先輩にバレた? なんとか理由を付けて、慌てて待ち合わせ場所に向かった。


待ち合わせ場所に着くと、すぐにわかった。ただでさえ目立ちすぎるアリーさんは、その衣装のせいで余計に目立っていた。ブルーのサマーニットに、薄いピンクのホットパンツ姿のアリーさんは、巨乳がヤバいくらい強調されて、短すぎるホットパンツからは真っ白の長い長い足が突き出ている。
顔も美人というか愛らしいアリーさんなので、本当にハリウッドの女優さんとか、モデルさんのように見える。

『あっく〜ん! こっちだよ!』
流ちょうな日本語で大声で叫ぶので、周りの人もビックリしたような顔になっている。そして、声をかけられたことで僕にも注目が集まり、メチャメチャ照れてしまった……。

そして合流すると、アリーさんが僕の腕に腕を絡ませて、引っ張るように歩き始める。
「どうしたんですか? なんか、ヤバいことになったんですか?」
僕は、ドキドキしながらそう聞いたが、アリーさんはニヤニヤするばかりでなにも言ってくれない。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

[ 2014/08/01 07:43 ] 二番でも良いと言って結婚した嫁 | TB(-) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
おすすめサイト
動画紹介
ランキング