NTR使える寝取られサイト

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嫁が自宅に高校生(巨根)を連れ込んでいた3

嫁の紀子が、マンションのお隣の高校生の男の子を部屋に連れ込んで、浮気をしているのを知ってしまった。

どうして良いのかわからないまま、白黒つけるためにその様子を隠しカメラで撮影してみた。
そこに映っていたものは、絶望的なものだった。
私よりも遥かに大きなペニスを持つユウキ君に、嫁は今まで知らなかった快感を教えられていた。


そして、積極的にユウキ君とのセックスを楽しみ、好きだという感情まで持ちつつある嫁、、、


私は、離婚は絶対に避けたいと思っているため、何とかユウキ君を止めることを考えていた。
そのために、自宅に結局4つも隠しカメラをセットしてしまった、、、


証拠の動画は着々とたまっていき、見るたびに死にそうな気持ちになるが、異常なくらいに興奮する私もいる。


ただ、日常は嫁も罪悪感があるからか、今まで以上に献身的で優しくなっていた。
息子に対しても、今まで以上に熱心で、優しく接するようになっていたし、私に対しての気遣いもより以上に増していた。

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[ 2014/09/29 12:48 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ妻】何でも聞いてくれる妻と成人映画館に行った

私は40歳、妻は25歳で一回り以上歳が離れています。高校教師だった時に生徒だった妻と恋に落ちて、今は小さな出版社で働いています。寝取られに興味津々なのですが、演技で他人になって妻を犯すぐらいで、まだ他人に愛妻を差し出す勇気はありませんでした。でも優しい妻は私の願望は嫌な顔をすることなくいつも受け入れてくれます。
[ 2014/09/27 15:04 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁が僕に内緒でSNSをやっていた

嫁の美咲とは、来月で結婚してやっと一年になる。結婚前に付き合っていた期間も、たかだか1年弱だったので、知り合ってからまだ2年くらいしか経っていないことになる。なので、まだ新婚気分が抜けていない感じで、仲良く楽しく毎日を過ごしている。

美咲とは、趣味(新撰組)が同じで、土方歳三資料館で偶然知り合った。といっても、この時は一言二言会話を交わした程度で、凄く可愛い子だなと思った程度だった。住む世界が違うというか、僕なんか相手にもされないと思ったのを良く覚えている。

それが、偶然京都に旅行に行った時、池田屋跡で再会して、凄く驚いた。さすがに、日野で会って、すぐにまた京都で再会したので、会話も盛り上がり、そのあと一緒に壬生寺などに行くことになった。

美咲も僕も、身の回りに新撰組マニアがいないこともあり、なおかつ、お互いに住んでいるのが中野と杉並という隣同士ということもあり、よく一緒にお茶をしたりするようになった。

でも、この期に及んでも、僕は趣味友として仲良くしてもらっているだけなので、勘違いするなと自分に言い聞かせていた。
後で聞いて驚いたが、日野で出会ったときに、美咲は運命的なものを感じてくれていたそうだ。

「なんで? 何を気に入ってくれたの?」
僕は美咲にそれを聞いて、驚いてそう聞き返したものだ。
『なんだろう? 一目見て、なんかビビッときたのかなw』
美咲は、はぐらかすように笑いながら言った。本当に、笑うと電車男の彼女にそっくりだ。あの話も、出来すぎな感じの話だったけど、僕と美咲の出会いから結婚に至るまでの話も、出来すぎな感じだったと思う。

美咲は身長160cmで、痩せ型の25歳だ。痩せ型なので胸も小さめだけど、とても形の良いおっぱいだと思っている。
いわゆる歴女で、アクティブな感じではないが、僕と結ばれたときには処女ではなかった。僕は、キスもセックスも美咲が初めての相手だったので、正直ちょっと残念だった。でも、美咲は男性経験が多いという感じもなく、どちらかというと不慣れな感じで、僕も次第に気にしなくなっていった。


今日は美咲と二人で、新宿の体育館の天然理心流の剣術練習に参加して、いい汗を流した。基本、運動嫌いの美咲も、新撰組が絡むと意外なほどアクティブになる。木刀を使ったりするので、ちょっと心配はあるが、それでも一緒に汗を流すのは、絆が深まるような気持ちになる。

『疲れたね〜、ご飯、いつものところにする?』
うっすらと汗をかいた美咲が、駆け寄ってきて言う。本当に、可愛い嫁だと思う。練習仲間に冷やかされながら、シャワールームに向かい、シャワーを浴びて着替えて美咲を待つ。

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[ 2014/09/27 12:34 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り友人妻】友達の嫁を寝取らせてもらってる

友達の嫁さんを友達公認でデートしたり抱かせてもらってる
スペックは
俺:36歳 独身 リーマン
友人:36歳 
友人嫁:29歳
[ 2014/09/26 13:49 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

留学先から帰ってきた彼女の衝撃告白

20歳の時、3年くらい付き合っていた彼女が、留学先から帰ってきて
向こうで外人とできていたのが発覚。
彼女はいわゆる可愛いタイプでそこらへんが外人にヒットしたんだろうとおもた。

何で発覚したかというとSEXの感じが違ったので彼女と一緒に留学した
俺とも仲良かった彼女の友達をさりげなく酔わせて聞き出すことに成功。
彼女は留学するまで俺しか知らなかったので外人にやられまくったと聞いて
心臓バクバクするほどショックだったがメチャメチャ興奮した。

んなでかくは無かったらしいがそういうイメージあるよな。
帰ってきて始めてのセックルで騎乗位で今までしなかった横にひねって動くのを見て確信。
すげえ動揺しながら彼女の友達にさりげなく聞いたら
最初渋ってたけどパーティーで知り合った男となんか仲良かったみたいとか言いやがった。
パーティーとか言われてさらに動揺。
行ったことねえよ。
[ 2014/09/24 12:32 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁とカップル喫茶に見学に行ったら3

前回のお話

嫁の希とは、結婚する前からの長い付き合いで、セックスレスになりそうになっていた。ネットでオナネタを探すウチに、”NTR使える寝取られサイト”や”禁断の体験エッチな告白集”などのサイトでオナる事が多くなっていた。
そしてそれもエスカレートして、実際にリアルで出会える寝取られ掲示板などを見るようになって行った。

そんな中、思い切って嫁の希にカップル喫茶に行きたいと持ちかけ、予想外にトントン拍子に話が決まった。

1回目の訪問で、常連のみっちゃん夫妻と仲良くなり、すぐに2回目の訪問をすることになった。


そして今目の前では、みっちゃんの極太イボペニスをくわえる希と、みっちゃんの乳首を責める京香さんがいた。
京香さんは、ヒモだけのブラに、パックリ穴の空いたショーツを身にまとっている。そして、そのパックリと開いた穴からは、毛のないツルツルのアソコが丸見えで、そこから流れ出てくる白い精液がよく見えている。

希は、全裸で異形のペニスに口での奉仕を続けている。こうやって見比べると、全裸よりもエロいランジェリーを身にまとっている方が、数倍エロく見える。

「オォぅ……気持ちいよ……ヤバい……」
みっちゃんが、早くも限界を訴える。京香さんとのセックスでは、余裕たっぷりなみっちゃんなのに、今は早漏気味だ。
ペニスと乳首をダブルで責められているという事もあるのだろうが、旦那の目の前で、その若妻にフェラをされているというのが、背徳的で興奮につながっているのかも知れない。

僕も、みっちゃんの前で京香さんとしたら、すぐにイッてしまう自信がある。

そして、
「イクよ、イクっ!」
と、みっちゃんが短く吠えて、体をブルッと震わせた。

『んっ〜!』
口内に射精をされて、希はうめいた。でも、嫌そうな気配はないし、慌ててペニスを口から出そうともしない。そのまま、全てを口内で受けきったようだ。



目の前で、希が他の男のモノをフェラする光景。普通ならば、一生見ることなく人生を終えることが出来たはずだ。愛する妻が他の男の精液を口で受け止める姿は、オナニーの時に妄想する以上の、物凄い興奮だった。

そして、僕は異様なほどドキドキしていた。口の中のモノをどうするつもりだろ? 僕のモノですら、ほとんど飲んでくれたことはない。いや、思い出せないので、一度もないかも知れない……。
それなのに希は、さっき、初対面の大学生の男の子の精液を飲んでしまっている。その時は、僕は興奮で手も触れずにイッてしまった快感で、そんな事を思う余裕もなかった。

そして今、目の前で再び、口の中に精液をたっぷり溜めている希。どうするつもりだろう……と思っていると、
『飲ませてぇ〜』
と、陽気な口調で京香さんが言った。そして、希の胸のあたりに顔をもっていき、上を向いて口を開けた。
僕は、ホッとした。希が、みっちゃんの精液を飲まないですむと思ったからだ……でも、同時に残念だと思う僕もいた。

そんな僕の心の動きとは関係なく、希は京香さんの口の中めがけて、みっちゃんの精子を垂れ流していく。洋物のエロ動画だと、異様な巨根の男優が、驚くほどの量の精液を女優さんにぶっかけたりするが、巨根だと精液の量も多くなるのかも知れない。実際、希の口の中から垂れ流される精液は、まだあるの? と思うくらいの量だった。

そして、口の中に入れられるそばから、それをゴクゴクと飲み干していく京香さん。そして飲み干すと、そのまま希にキスをした。希の口の中にも、京香さんの口の中にも、多少の精液が残っていたらしく、二人とも口の周りを白く染めて、グチョグチョにかき混ぜるようなキスをしている。

希は、精液が好きというわけではないと思う。このシチュエーションにおかしくなってしまっているのだと思う。頬を朱に染め、夢中で舌を絡める希。女同士のキスは、エロさよりも、絵画的な美しさが先に立つ気がする。
京香さんは、希の口の端の精液を、舌で綺麗に舐め取っていく。そして、お返しに希も、京香さんの胸のあたりの精液を口ですすり取る。その精液は、さっき大学生達が京香さんにぶっかけたモノだ。

今日だけで、3人……混ざっているかも知れないので、下手したら6人の精液を口に含んだ希。
信じられなかった。ここまで弾けてしまうとは、夢にも思っていなかった。多分、元ヤンの希は、それほど貞操観念が高いわけではなかったのかも知れない。それでも、僕と付き合い始めてからは、浮気はしていないはずだ。僕のことを凄く束縛するし、自身も、僕に束縛されるのを望むような子だった。

それが今、目の前でとんでもないことになっている希は、貞操観念というモノが消えてしまったようにすら見える。これが希の、本当の姿なのかも知れない……。
元ヤンの希は、僕の前には3人と付き合っただけだと言っていた。でも、付き合ってはいなくても、セックスはもっと大勢としていたのかも知れない。
大勢に回されるヤンキーの希……いやにリアルに想像できてしまう……。

そして希は、口にすすり取った大学生達の精子を、京香さんの口に垂らし始めた。京香さんは、それを嬉しそうに口に含む。でも京香さんは、今回は飲み込まなかった。逆に希を低い位置に置き、上からその精液を垂らし始める。

希は、小さな可愛い口を目一杯大きく拡げて、その精液を一滴もこぼさず口内に収めた。希は、ここでやっと僕を見た。さっきから、僕の存在など消えてしまったように振る舞っていた希が、急に僕を見たので、僕はドギマギして目をそらしてしまった。

そして、目をそらした僕の耳に聞こえてくる、クチョ、クチャ、という水っぽい音。視線を戻すと、濃厚にキスをする京香さんと希。口の中の精液を、お互いの口の中に行ったり来たりさせながら、ひたすらキスをする二人。

僕は、興奮が高まりすぎて立ちくらみがしそうだった。自分の嫁が、女性とはいえ他人とキスをして、そのうえ赤の他人達の精液を口移しに交換している光景に、なぜここまで興奮できるのか、自分でも不思議だ。
普通の神経ならば、とても見ていられない光景だと思う。でも、僕は一瞬も目をそらすことが出来ない。


すると、何かみっちゃんに耳打ちされた男の子が、全裸でペニスを破裂させそうなくらい勃起させながら、希と京香さんに近づく。二人は、それに気がつかない様子で無心でキスを続ける。

そして、二人の真横に立つ男の子。その男の子は、多分前回いた3人の内の一人だ。男の子のビンビンになったペニスは、みっちゃんの化け物レベルと比べると凄く小さく見えるが、冷静に観察すると、僕のモノよりは大きいと思う。

男の子は、キスする二人の顔のすぐ横に、そのペニスをもってきた。すると、それに気がついた京香さんが、希とのキスをやめて男の子のペニスを口に含んだ。希は、その様子をしばらく見ていたが、急に僕を見た。何も言わずに僕を見つめる希。その横では、エロい下着を精液でドロドロに汚した京香さんが、熱っぽい目でフェラを続ける。

見つめる希……僕は、気合い負けしたように、目を伏せてしまった。

「おっ! マジか」
みっちゃんが楽しそうに声を出す。僕は、慌てて顔を上げた。

希は、男の子の乳首を舐めていた。そして、反対の乳首も指で触っていた。男の子は、京香さんにフェラされながら、希に乳首責めまでされて、本当に気持ち良さそうな顔をしている。

それにしても、本当に男の子が羨ましいと思った。こんな風に二人の女性に責めてもらえるなんて、一生経験しないのが普通だと思う。
すると、京香さんが男の子の後ろに回り、アナルを舐め始めた。そして、がら空きになったペニスを、希が握る。希の、乳首を舐めながらの手コキが始まる。

希の手つきは、妙に慣れている感じがした。やっぱり僕が妄想したみたいに、昔の希は乱れたセックスをしていたのだろうか?

すると、希はしゃがみ始めた。そのまま男の子のペニスのところまで顔をもっていき、さっきみたいに急に僕を見た。
そして僕を見つめたまま、口を開けた。希の目は、今まで見たこともないくらい、発情したようなエロい目だった。

ゴクッと生唾を飲み込む僕を見て、希はそのまま男の子のペニスを口に含んだ。希は、僕を見つめたまま頭を振り始める。僕に見せつけるように、男の子をフェラをする希。

希が、何を考えているのかわからない……。

僕を見たままフェラを続ける希。京香さんは男の子のアナルを舐めながら、後ろから手を回して乳首を責めている。
男の子は、
「あぁ、ヤバいっす、出そうです!」
と、余裕がない口調で言った。

それが聞こえないように、希も京香さんも責め続ける。

「イ、イクっ! ウゥッ!」
男の子がうめきながら、体をビクッとさせた。

『んん〜っ!』
希は口の中に射精されて、うめき声を上げた。

そして、男の子がイッたのに、二人とも責めるのをやめない。それどころか、希はさらに頭の動きを速くする。
「あぁっ! ダ、ダメですっ! うぅっ! 止めてくださいぃっ! ああっ!」
イッたのにさらに責め続けられて、男の子は悲鳴に近い声をあげる。
『あらあらw どうしたの? 女の子みたいな声出しちゃってw』
京香さんが、エロビデオの痴女ものの女優さんみたいに言う。
希は、腰が引けて悲鳴を上げている男の子の腰を掴んで、逃がさないようにしてフェラを続ける。
「あああっっーー!! やめてくださいぃっ!!」
泣きそうな声で叫ぶ男の子。
自分の嫁が、こんな風に他の男を責める姿は、目の当たりにしても信じられない。希にこんな一面があるなんて、夢にも思っていなかった。


二人にいいようにオモチャにされて、男の子は立っていられなくなったみたいで、床にへたり込んだ。

『あらあら、情けないw 希ちゃん、舐めてもらったら?』
京香さんは、痴女モードのままそんな事を言う。希は、一瞬戸惑った表情になったが、また無言で僕を見つめた。僕は、一瞬また目を伏せようとしてしまったが、なんとか思い直した。そして、瞳の視線を受け止めたまま、うなずいてしまった。

希は一瞬唇の端が上がり、笑ったように見えたが、すぐにへたり込んでいる男の子の顔の所に股間を持っていった。
そして、希のアソコに目が釘付けになっている男の子の顔に、自分のアソコを押しつけていった。
男の子は、嬉しそうに希のアソコを舐め始める。少しの躊躇もなく、一生懸命に舐め続ける男の子は、テクニックも何もない感じで、犬みたいに夢中で舐めている。

舐めている男の子は、若く見える。おそらく大学生だと思う。たぶん前回の時にもいた子なので、その時童貞を卒業したのだと思う。なので、経験もなく、下手くそなのだと思う。

かなり年下の男の子に、立ったままアソコを舐められ続け、希の口からも甘い吐息が漏れ始める。でも、その状況でも希は、僕を見つめたままだった。口がだらしなく半開きになり、目も細められ、眉間にも少ししわが寄っている。
感じているのはもう間違いない感じだ。でも、少し不安そうな感じにも見える目で、僕を見つめ続ける希は何を思っているのだろう?

そして今さらながら、希の口の中が空っぽなのに気がついた。他人の精液を飲み込む嫁……僕は、それを夢見ていたはずだ。実際に、異常に興奮もしている。でも、この焦燥感はなんだろう?


『あらあらw 夢中で舐めちゃってw おばちゃんには、何して欲しい?』
京香さんが、自分のことをおばちゃんなんて言いながら、また痴女のように迫る。
男の子は、必死で舐めていた希のアソコから口を離し、
「キ、キス、して欲しいです!」
と、必死の口調で言った。その口の周りは、妙にテラテラと光っていて、希のアソコがいかに濡れていたのかを物語っていた。

『それは、どっちに? 私に? それとも、ノンちゃんに?』
京香さんが、男の子をわざと困らせるように聞く。
「そ、それは……ノンちゃんさんです……」
申し訳なさそうに言う男の子。僕は、ドキンと心臓が痛いくらいに脈打った気がした。男の子達にぶっかけられたり、アソコを舐められたりしてしまったが、キスはしていない。京香さんとはしているが、まだ相手が女性ということもあり、僕もそれほどショックは受けなかった。
でも、希が男の子とキスをしてしまうかも知れない……そう思うと、いても立ってもいられなくなる。

『おばちゃんとじゃ、イヤかw どうする? ノンちゃん、してあげる?』
京香さんが、チラッと僕の方を見たあと、希に聞いた。
『どうしよっかなぁ〜? どうして私がいいの?』
希もノリノリな感じで、そんな事を聞く。僕の知らなかった希の一面が、どんどん出てくる。でも、そんな”僕の知らない妻の顔”を見て、僕は無性に興奮していた。

「だって、ノンちゃんさんすっごく美人だし、メチャメチャ好みのタイプですから……」
男の子が、照れて顔を真っ赤にしながら言った。イケメンでもなんでもない、どちらかというとモテなさそうな彼だが、その言い方や照れた感じが、妙に可愛いと思ってしまった。
希も同じだったようで、言い終わった男の子に、すぐにキスをした。
目の前で、希が主導で他の男とキスをしている……僕は、自分の中で何かが弾けたのがわかった。

舌を差し込み、男みたいに男の子の口の中を犯す希を見ながら、僕は京香さんに抱きついた。
『嫉妬してるの? でも、嬉しい♡ キスしよっか?』
京香さんが、無邪気な笑顔で僕を迎えてくれた。京香さんはエロいランジェリー姿で、色々なところに精液が付着していて、普通ならば抱きしめるのにもためらいが出るような状態だ。でも、嫉妬でおかしくなっている僕は、そんな事も気にせず、京香さんのプルンとした肉厚の唇に、唇を押し当てた。

それと同時に、京香さんの舌がニュルンと滑り込んできて、僕の歯ぐきとか舌を舐めまくる。一瞬、精液の味がしたような気がして、ウッとなったが、すぐに京香さんの舌の感触で気持ち良くなり、気にならなくなった。

僕は京香さんと舌を絡めてキスをしながら、希を見た。正直、ビビっていた。何もしちゃダメと釘を刺されていたのに、こんな事をしてしまい、殺される……とビビっていた。

希を見ると、希も僕を見ていた。感情の読み取れない目……無表情に近い目で僕を見ながら、男の子とキスを続ける希。ゾクッとした……。

希は、男の子から口を離すと、
『どう? キスの味は?』
「最高です! ホント、ノンちゃんさんみたいな美人とキスできて、人生で一番ラッキーな日です!」
大げさと思うくらいに喜ぶ男の子。
『ふふw 可愛いね♡ じゃあ、ご褒美あげる』
希はそう言うと、男の子の口を指で開けさせ、少し上を向ける。そして、少し離れた場所から、男の子の口の中に唾液を垂らしていく。その全てを、僕を見つめたまま行う希。京香さんとキスした僕に、怒りとか嫉妬の感情を持っているようだ。

でも、それが無性に嬉しかった。嫉妬してくれるということは、それだけ愛が深いということだ。好きでもなんでもなければ、誰とキスしようが気にもならないはずだ。

男の子は、希の口の中から垂らされた唾液を、喉を大きく動かしながら飲み干すと、
「美味しいです! そ、そのぉ……もっと下さい……」
男の子が、恥ずかしそうに言う。
『じゃあ、おねだりしてごらんw』
希が、京香さんばりに痴女の顔を見せる。
「ノ、ノンさんの、おしっこ飲ませて下さいっ!」
男の子は、いきなりとんでもないことを言った。
『えっ!? お、おしっこ? よだれじゃなくて!?』
さすがに希も驚いたようだ。
「はいっ! ダメですか? お願いします……」
男の子が、泣きそうな顔で言う。

戸惑いの顔を見せていた希だが、また僕を見ながら、
『じゃあ、お口開けてごらん……』
と、少し震える声で言った。

まさか、自分の嫁が……僕は、止めて欲しいという気持ちと、もっとやれという気持ちで、グラグラと揺れていた……。

希は、結局そのまま男の子の顔にアソコを押し当てた。そして、力を入れ始めた。だけど、やっぱりこんなシチュエーションなので、なかなか出ないみたいだ。

『君達も、おいで……』
京香さんが、4人の男の子達に声をかける。すると、犬みたいに嬉しそうに京香さんの元に集まった。僕は、はじき飛ばされるように隅に追いやられながら、男の子達に囲まれる京香さんを見つめた。
そして京香さんは仰向けで寝転がると、足を大きく広げて、自分でアソコをクパァと広げた。その途端、流れ出てくる白い精液……。
『もう、回復したでしょ? いいわ、い・れ・て♡』
と、色っぽい口調で誘う。
もう、エロいという言葉以外思い浮かばないような光景だ。そして、そんな淫乱すぎる京香さんの事を、みっちゃんは椅子に座ってニコニコしながら見ている。

すると、男の子のウチの一人が、京香さんに覆いかぶさる。必死でペニスを入れようとするも、なかなか上手く入らない。モタモタしている男の子のペニスを、京香さんが指で握って自分のアソコに導いた。
『あんっ♡ カチカチのおチンポ、入っちゃったねw』
京香さんはそう言うと、自分に覆いかぶさっている男の子にキスをした。こんな風に痴女のように男の子の若いペニスを迎え入れ、見せつけるようなキスをする京香さんを見て、みっちゃんは見てわかるくらい興奮している。

その気持ちが、今の僕にはよくわかる。繰り返し繰り返し、何度も男の子に唾液を飲ませながら、何度もキスをする希……それを見て、僕は今までの人生で感じたことがないほどの、とてつもなく大きな快感の渦の中にいたからだ。

京香さんの周りには、他にも3人いる。その子達のペニスを、京香さんは両手で握った。
『じゃあ、君はお口で♡』
そして、残った男の子のモノは、口に含んだ。上下の口と、左右の手……それぞれに若いペニスを受け持ち、同時に相手をする京香さん。みっちゃんはその光景を見て、もう我慢できないようで、自分でしごき始めた。
ここで僕は、人生を大きく変えるような決断をした。
僕は、男の子とキスを繰り返す希に向かって、
「みっちゃんが、寂しそうだよ……」
と、震える声で言ってしまった。

希はまず僕を見て、少し間があった後、みっちゃんの方を向いた。
『こっちに来ませんか?』
希は、少し緊張したような声でそんな事を言った。すると、みっちゃんは意外な行動を取った。みっちゃんは、返事をする前に京香さんの方を見た。そして、京香さんがニコッと笑ってうなずくと、
「じゃあ、お邪魔させてもらおうかなw」
と、いつもの余裕に満ちた感じで言った。

みっちゃんは、亭主関白で、セックスにおいても京香さんを狂わせていて、言いなりにさせていると思っていた。それが、みっちゃんは京香さんの許可を取るような行動を取った。実際は、京香さんが主導権を握っているのかも知れないと思った。


そしてみっちゃんは、その巨根を隠すことなく、誇らしげにそそり立たせたまま希の横に来た。
『ちょっと待ってて下さいね……もう、出そう……』
希は男の子の口に、アソコを押しつけたままそう言う。
そして、ブルブルッと体を震わせた。男の子は、必死で喉を鳴らしながら飲み干していく。希は、僕の顔を見つめたまま男の子におしっこを飲ませていく。希がこんな事をするなんて、本当にウソみたいだ。

男の子は、順調に飲み干していたが、急にむせた。そして、希のアソコから口を離してしまう。
希は、慌てて止めようとするが、それでも男の子の頭から黄金シャワーを浴びさせてしまった。でも、量も少なく、マットレスもほとんど汚さなかった。

それでも、希のアソコからおしっこが飛び散り、男の子にかかっていく全てを見てしまった。希は、頬を赤くして恥ずかしそうだが、凄く興奮しているのも伝わってくる。
男の子はむせながらも、嬉しそうに希にお礼を言った。

だけど、希は男の子を見ずに、みっちゃんのそそり立ったモノを見つめている。さっき希は、みっちゃんのペニスをフェラしているし、口の中に出されてもいる。
それなのに、みっちゃんのその異形のペニスから目が離せないようだ。
確かにそのペニスは、僕でも見入ってしまう。変なオーラが出ているような感じすらする。

前回の時、僕はあの化け物じみたモノが、京香さんを狂わせるところを見て、希が入れられてしまったらどうなるだろう? そんな妄想をした。
それが今、目の前で現実になりそうになり、嫉妬や恐れよりも、興奮がどんどん高まってきた。

もう、希は完全にやられてしまう……僕は、覚悟した。そして、息を飲んでその光景を見守っていると、みっちゃんは希の横に寝転がった。

その後ろでは、みっちゃんの奧さんの京香さんが、4人の男を一人で相手をしている。恐ろしく現実離れした状況だと思う。

「入れてみる?」
みっちゃんが、余裕たっぷりの口調で希に言った。その言い方は凄く上から目線の感じで、正直ちょっとムッときた。
でも、希はそうは思わなかったようで、コクンと無言で頷いた。僕の方を見て許可を求めるでもなく、即答に近い格好でうなずいた希。

みっちゃんの異形のペニスに、本気で魅入られてしまったようだ。
希は、すぐにみっちゃんの上にまたがるような格好になる。そして、その異形のペニスに向けて腰を降ろしていく。
和式便器でするみたいに、かがみ込んでいく希。すると、想像以上に早く希のアソコがみっちゃんのペニスに触れた。

形の異様さに忘れがちになるが、みっちゃんのペニスは長さも太さもかなりのモノだと思う。大げさかも知れないが、全てのサイズが僕の倍はある気がする。

そして、そこで一瞬止まるとか、僕の方を見るとか、そんなためらいはまったくなく、そのまま腰を落とし続ける希。

前回は、エッチするのをただ見られるだけだった。そして今回も、基本は見られるだけで終わるつもりだった。
それが、僕の変な虚栄心で、男の子達に希にぶっかけさせて流れが変わった。男の子達に精液で汚されて、希も発情してしまったし、僕の寝取られ性癖も火がついてしまった。

『ん、ンッ、あ、あぁっ! これ、あ、アッ! 大っきすぎる……んンッ!!』
ズブズブと、みっちゃんの亀頭が少しずつ埋まっていくと、希が驚いたような声で言う。でも、希の表情は、不安というよりは、期待という感じに変わっている気がした。

そして、さらに体重をかけていく希。亀頭部分が完全に希の膣内に消えた……。
『ンアッ、あぁっ! これぇ、あぁっ! 大きいぃ……』
希は、いったん動きを止めて震える声で言う。大きくて、痛い……そんな感じはまったくない。それどころか、この後やってくるはずの大きな快感を期待して、顔がほころんでいるようにも見える。

そして、今さら気がついた。みっちゃんがコンドームをしていないことに……希と僕は、成り行きで出来たら産もうという考えなので、セックスで避妊はしていない。なので、基礎体温とかもつけていないし、排卵日などは把握していない。今日が安全日という保証は何もない。
それどころか、僕のうろ覚えの知識では、希の生理が終わったタイミングから考えると、今日はむしろ危ないタイミングのような気がする……。

京香さんは、みっちゃんの希望で避妊どころか、排卵誘発剤まで飲んで他人の精子を受け入れている。他人の種で妊娠することが、みっちゃんの一番の希望なんだそうだ。

僕にはそんな覚悟もないし、そんなのは耐えられない……今すぐ中断させて、ゴムをつけてもらおう! そう思った瞬間、
『んンッうあぁっっ!! ヒ、ぐぅ……ダ、メ……う、ウゥうあぁ、当たって、るぅ……』
と、希が叫んだ。あんなにも長いみっちゃんのペニスが、希の根元まで突き刺さっていた。
生の他人棒が、愛する妻の子宮にキスをしている……僕は、叫ぶ寸前だった。
僕のモノではどんなに頑張っても届かないところに……僕が知らないところに、他人の肉棒が刺さっている光景……。
叫びたいくらいの地獄の光景なのに、僕は自分が興奮していることもわかっていた。そして、ほとんど無意識のような感じで、自分のモノをしごき始めていた。

「ほら、マー君も興奮してるみたいだよ。ノンちゃんも、もっと楽しまないとw 動けるかい?」
みっちゃんが、楽しそうに聞く。その後ろでは、京香さんが男の子達に顔や胸にぶっかけられ、代わる代わる膣を犯し抜かれている。それでも、貪欲に口や手で男の子達を責める京香さん。
上品な京香さんが、体中に精液を浴びながら、上下の口と両手を駆使して男の子4人を相手にする姿は、ギャップが凄すぎる。そして、ついつい希と重ね合わせてしまう。希が、こんな風に輪姦みたいにされたら……想像するだけで、胸が苦しくなるが、しごいているペニスがより固くなるのを感じる。

『ム、ムリ、です……余裕、ゼロ、ですぅ……あ、あぁ……奥、ヒィぎぃ……ダメ……だ、よぉ……』
言葉も切れ切れになるくらい、余裕がないようだ。
「ははw じゃあ、よいしょっと」
みっちゃんは、のぞみとつながったまま、体を起こした。自然と座位になる二人。
『ひぃぃんっ!! んんアアッッ!!』
みっちゃんのそんな急な動きに、希が激しく反応する。多分、体を起こす動きをしたことで、膣中でゴリゴリとみっちゃんのイボチンが動いたのだと思う。

「アレ? 軽くイッたねw」
みっちゃんが、ニヤッとしながら言う。
『は、はひぃ、だってぇ、えぐるからぁ……イボ、ダメぇ……こんな、知らない……』
この時の希の顔は、いまだに夢に見る。トロトロにとろけきった顔……僕が見たことのない顔だった。

「じゃあ、軽く行くよw」
みっちゃんは、そんな風に軽く言うと、突き上げるようなピストンではなく、希のお尻を抱えるようにして、揺さぶるような動きを始めた。それはピストンではなく、前後に揺らすような感じで、長瀬愛の騎乗位みたいな感じだ。

激しくない動きなのに、希の反応はまったく違った。
『ンふあぁおぉっっ! な、何、あぁっ!これ、ウゥぅっぁっっ! アッ! あぁっ!! あっーーっっ!! イィックぅっ!! イクっ! イクっ!! ヒィィグゥッッ!!』
希は、見たこともない絶叫に近い叫び声を上げながら、みっちゃんにしがみついた。そして、見た目でわかるくらい強くみっちゃんにしがみつき、腰回りをガクガクッと震わせた。

「ノンちゃんは敏感だねぇw どうする? 続けるかい?」
希を揺さぶるのをやめたみっちゃんが、また余裕の言い方で聞く。僕は、見たかったものが見られた喜びと、予想を超える希の反応……そして、避妊をしていないという現実に、いても立ってもいられなくなる。

でも、そんな僕を置き去りにして、希が動いた……希は、みっちゃんの質問に答えることもなく、いきなりみっちゃんにキスをした。さっき大学生にしたようなキスではなく、むさぼるようなキスをする希。

あんなに僕にべったりで、僕に一途なオーラを出しまくっている希……一皮剥くと、こんなモノなんだろうか?
この日も、カップル喫茶に来る前は、僕は何もしちゃダメとか、興奮するのもダメとか、可愛いことを言っていた。

それなのに、希は僕の目の前で、本気のキスをしている。僕の倍はあるペニスを、生で膣内に受け入れ、子宮でキスをしながら、僕にするように……いや、僕にするよりも激しくキスをする希。

それが僕の限界だった。あまりの快感に声が漏れそうになりながら、なんとか声をこらえて射精をした。まさか、希の寝取られセックスを見ながらオナニーをして、射精までするとは、夢にも思っていなかった。

すると、イキなり京香さんにフェラをされた。
『へへw イッちゃったんだw ノンちゃんの恋人キス見て、イッちゃったんだねw』
こんな事を言いながら、イッたばかりの僕のペニスを舌で責め続ける京香さん。

希は、みっちゃんとキスをしながら、腰を振り始めた。上下にするのではなく、さっきみっちゃんにされたみたいに、前後に揺さぶるような動きだ。
『あぁぁ……ダメぇ……ダメ……ヒィあっ! アッ♡ アッ♡ とまらないぃ……ンアッ! こんな、こすれてぇ……イボ、ダメぇ、ダメっ! ダメぇっ!! もうイクよ……イッちゃうのぉッ! こんな、ダメ……ダメなのにぃっ! イヤァァ……ダメっ! イクっ! イクっ! イクっ♡ イクぅぅぅ♡』
希は、叫びながらスパートをかける。腰の動きが早くなり、希の顔がとろけきっていく。そして、みっちゃんに思いきりキスをしながら、全力で腰を振る。希は、キスをしたまま全身を硬直させるように震わせると、動きを止めた。
完全にイッた……希は、他の男とのセックスで、完全にイッてしまった。それも、普通ではないくらいの乱れ方をしながら……。
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[ 2014/09/22 11:48 ] 嫁とカップル喫茶に見学に行ったら | TB(-) | CM(-)

妻を亡くした友人に自分の妻を調教してもらった

私は武史(サラリーマン・42歳)といいます。
亜紀(専業主婦・38歳・158・86・60・88)笑顔が可愛い妻です。

娘が小学校に上がったのを機に仕事を探していましたが、昨今の求職難のため思うような仕事がありません。
そんなおり、学生時代の友人であり仕事上の取引先でもある会社を経営している森山と飲む機会がありました。

森山とは年に数回は飲みにいく間柄でしたが、奥さんを交通事故で亡くしてから初めてでした。

「大変だったな。奥さん・・・」
「ああ・・・もう一年だよ。早いもんだ・・・」
子供が出来なかった森山は一人で暮らしています。

「一人暮らしは慣れたか?」
「なんとかやってるよ。出来た嫁だったからなぁ・・・」
「家事に仕事と森山をサポートしてたから・・・」
「いや・・・家事は自分でするし、事務の仕事も人を雇えばすむ。それだけじゃないんだ・・・」
「奥さんを愛してたって事か?」
「もちろん。愛していたさ。ただ・・・俺も42歳の男だぜ。自分好みの女なんてそうはいないよ。」
「身体の相性が良かったってこと?」
「それだけじゃないよ。そうだなぁ?・・・家で飲み直すか?」

[ 2014/09/21 16:26 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

童顔でFカップの彼女を寝取られて

自分は今年の春頃まで無職で、その前に基金訓練という制度を利用させて貰っていました。
そこで講師をしていたインストラクターの先生と在校中から波長が合っていてお互いのプライベートなことなどを話したりして仲良くさせてもらっていました。

その時は連絡先の交換とかは出来なかったんですけど、もう一度会いたいという思いもあって就職が決まった際、別に必要はないんですけど報告を学校へしました。
その先生も気にかけていてくれたようで、在校中に冗談半分で言った「就職決まったらお祝いしてください」という言葉を覚えていてくれ、久しぶりに会うことが出来ました。
それをきっかけに連絡先の交換をし、一ヵ月後には正式にお付き合いするようになりました。

自分の年齢は25歳で彼女は32歳(仮名・真奈美)、年上ですけど、20代にしか見えない容姿でずっと自分と対して歳は変わらないだろうとばかり思っていました。
身長は低くて150センチぐらい、童顔で贔屓目なしで可愛い部類の人だと思います。
ウエストはとても細くて、胸がFカップあります。
正直なところ、おっぱい星人の自分としてはそこも惹かれた理由の一つだったりします。
自分には若い頃から変な性癖があります。
ここに書き込んでいるぐらいなのでお分かりだとは思いますが、20歳ぐらいの頃からはハプニングバーに通っていましたが、最初の理由はただセックスがしたいというだけでした。
[ 2014/09/20 21:16 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

部下に妻を寝取られた

とうとう念願がかなった。前から狙っていた課長の奥さんを犯す事ができた。社内
ナンバーワンと言われていた同期入社の雅美が結婚したのは1年前、ショックをうけたのは私
一人ではなかったと思う。しかも上司である課長とは、、、
 
 
しかしチャンスはやってきた。ある日、課の飲み会で課長が「最近仕事がきつくてアレ
の時に勃たなくなっちゃったよ。」とボソッと言ったのを私は聞き逃さなかった。

酔った勢いで、ある計画を同期のYとSに相談すると彼らものってきた。
早速、課長の自宅で飲み直しましょう、と半ば強引に3人で課長の家へ押しかけた。
案の定、奥さんになった雅美がピンクのブラウスとミニスカートという服装で接待してくれた。
計画通り用意していた睡眠薬で課長を寝かせると同期で飲もうということになり、昔話に花が咲いた。
久し振りに見る雅美はやはり美しかった。笑顔が中山美穂にそっくりで社内で誰も落とせなかった彼女を営業力で落とした課長は、やはりすごい。
しかし今、その課長も寝てしまっている。課長代理で今日はさせてもらおう

頃合いをみて、「ねぇ雅美さん、実は課長から頼まれている事があるんだけれども、、、」と切り出した。
「課長から最近Hしてないって聞いてるよ、もしかしたら雅美が浮気してるんじゃないか?って。そして真相を調べてほしいって頼まれているんだ。」
「そうそう、どんな方法でもいいって任されているんだ。」
Sがフォローをいれると
「私浮気なんてしてないわよ。」
雅美は強気に答えた。
[ 2014/09/19 16:07 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

不妊に悩んだ末の、究極の選択7

前回のお話

結婚後、嫁のみな実と長い妊活を経て、結局赤ちゃんを授かれなかった私たち夫婦。実家からのプレッシャーや、周りの友人達がどんどん子供を授かっていくのを見ながら、追い詰められていきました。

そして、思い余った私たちが取った手段は、私の友人の章雄に、みな実を妊娠させてもらう事でした。
そのとんでもない手段もなかなか上手く行かず、心身共に壊れそうだった私たち夫婦……。

私にとって、屈辱的で絶望的だった、ハワイでの章雄とみな実の結婚式……。帰国後、今までの苦労がウソだったみたいに、あっけなく授かることが出来ました。

可能性はほとんどないとわかっていながら、授かった命は私の種によるモノだと思い、3人で幸せに生きていこうと思っていました。
それなのに、あの夜、見聞きしてしまった事は、あまりにもショックが大きすぎました。
薄く開いたドアの隙間から、その一部始終をのぞき見て、私は完全に興奮の頂点にいました……。

それからというもの、章雄が頻繁に遊びに来るようになりました。妊娠して、日ごとにお腹が大きくなるみな実。それを気にする事もなく、章雄は遅い時間まで遊んでいくようになりました。

そして食事が終わり、章雄と私が飲み始めると、いつの間にか私が寝落ちしてしまうという流れも、当たり前になっていました……。



臨月に入って2週経ち、いつ生まれもおかしくない状況でも、章雄は変わらずに遊びに来ました。
パンパンに張り詰めたお腹を、可愛いマタニティのワンピースにつつみ、楽しそうに料理を振る舞うみな実。ムリをするなと言っていますが、大丈夫と言って聞かないみな実は、次から次に料理を運んできます。

可愛いマタニティの部屋着ですが、少し丈が短く感じます。ミニスカートと言うほどではありませんが、妊婦さんが着るような丈でもない気がします。

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[ 2014/09/18 11:21 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

元読モのゆみちゃん夢を見せてもらいどん底に

ぶちまけさせてください。
付き合った人数ブス1人でもう4年彼女いない現在24の俺は出会い欲しさにmixi始めた。

最初の3ヵ月は全く成果出なかったが3ヵ月たったあたりで一人のメル友ができた。

名前はゆみ。ゆみは一つ下の23で元読者モデルで現在はOL。顔も乗せてないがその肩書きと紹介文のベタ褒めっぷりから期待を膨らませていた

そっから更に3ヶ月たわいもないメッセをやりとりし、遂に会う約束をし、これを機に連絡先を交換した
 
 
ほどなくして初電話。内容があまりにもリア充&自分磨きまくってます的な感じで終始圧倒された。

二回目の電話ではゆみの誰とでも仲良くできる社交的でさらに少し天然な性格からか緊張せず話せた。俺のオタ話も付き合ってくれた。

そして三回目は突発的にゆみのほうから掛けてきた。慌てて出るとかなり酔っ払っているらしい

俺は嫌われるの怖くて今まで一度も下ネタとか話さなかったがゆみはかなりの下ネタ好きなのか、酔いも手伝いこの日は下のオンパレードだった。
[ 2014/09/17 13:59 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

他の人とじゃ、絶対に感じない!

目の前で、彼女のさとみが親友の和也に抱かれている。
ベッドの上で、和也が上になってさとみに覆いかぶさっている。さとみはTシャツを着たまま、下はスカートを穿いたまま、ショーツも脱がずにズラした状態で繋がっている。

「さとみちゃん、大丈夫? 痛くない?」
和也が、遠慮がちに聞く。
『大丈夫……布団、かぶせて……』
さとみが、顔を真っ赤にしてそう言う。和也は、慌てて布団をかぶる。二人の体が布団で覆われて、顔と首回りくらいしか見えなくなる。

「動いてもいい?」
和也が小さな声で聞く。
『……うん……』
さとみは、迷いながらと言う感じで答えた。うんと言った後、壁際のソファに座る僕をチラッと見たさとみ。戸惑いと不安いっぱいの顔だった。でも、僕と目があった瞬間、慌ててさとみは目をそらした。

そして、和也が腰を動かし始める。布団の腰のあたりが、モゾモゾと動き始めると、
『んっ、ん……ンッ! ぅ、ぅぅ……』
さとみの口からか細い吐息が漏れ始める。


さとみは、おととい20歳になったばかりの僕の恋人だ。僕の1つ下で、彼女が18歳の時からの付き合いだ。
スキーサークルに入って来た1年生のさとみに、僕が一目惚れをした。今時スノボではなく、スキーオンリーのサークルなので、それほど人も多くなく、競争相手もいなかったので、すぐに付き合い始めることが出来た。

さとみは、160cm50kg弱位の普通の女の子だ。似ている芸能人も特になく、美人と言うよりは、可愛らしいタイプだ。と言っても、凄く可愛いわけではなく、ナンパされたり、告白されたりとした事もない程度だ。

でも、とにかく僕に一途で、いつも僕に一生懸命でいてくれる。僕もイケメンとかではないので、さとみが初めての彼女だった。なにをするのも新鮮で、公園でお弁当を食べるだけのデートでも、最高に楽しかった。

初めてさとみと結ばれたとき、さとみはとにかく恥ずかしがり、脱がせるのに30分以上かかった。さとみも僕が初めての相手で、痛がるさとみを気づかいながら、2時間くらいかけて結ばれた。

『体、裂けちゃうかと思った……浩明さん、ずっと一緒にいようね♡』
と、涙目のまま言うさとみに、胸がいっぱいになったのをよく覚えている。

二人は基本的にインドア派で、デートも映画とか美術館、プラネタリウムなどに行ったりする感じだ。図書館で、向かい合ってずっと本を読むこともある。
性格も二人とも温厚なのだけど、お互いに変に意地っ張りで負けず嫌いなところがある。現実主義というか、少し冷めたものの見方をするクセがある僕と、愛があれば争いはなくなる! 愛はお金では買えない! というような、理想論が好きなさとみとは、ごくまれにぶつかるときもある。

この前も、一人暮らしの僕の家で一緒にテレビを見てたとき、不倫とか浮気の特集になった。そこで、浮気している主婦が、”浮気してるときのセックスは、ダンナとするより10倍気持ち良い”と言った。
それに反応して、
『そんなの絶対にウソだよ! 愛がないエッチなんて、気持ち良いわけないもん!』
と、少しご立腹で言ったさとみ。
「いや、体は正直なんじゃないの? いけない事してるっていう気持ちも、快感につながるんじゃない?」
と、僕が思ったことを言ったら、
『浩明さんは、私以外の女の子とエッチして、気持ち良くなるの?』
と、超真顔で聞いてきた。
「そ、それは……」
口ごもる僕に、
『あぁ〜っ! 答えられないんだ! 酷い!』
と、少し機嫌が悪くなるさとみ。
「いや、その……じゃあ、さとみはどうなの?」
苦し紛れに、さとみに逆質問する僕。

『気持ち良くなるわけないでしょ! 浩明さん以外とエッチしても、絶対に気持ち良くなりません!』
きっぱりと言いきるさとみ。その、あまりにきっぱりした口ぶりに、僕の負けず嫌いがうずき始めた。
「そんな事ないってw だって、クリとか触られたら、イヤでも気持ち良くなっちゃうでしょ?」
『ないないw アレは、浩明さんだから気持ち良くなるんだよ? だって、自分で触ってもそんなに気持ち良くないし、他の人とかだったら、きっと痛いだけだよ!』
「へぇw 自分で触ったりするんだ? オナニーしてるってこと?」
少しいじめてみた。

『バ、バカッ! 違うよ! そんな事したことないよぉ!』
「だったら、どうして知ってるの? そんなに気持ち良くないってw」
『うぅ……い、1回だけ……試したから……』
「へぇw さとみもオナニーするんだねw」
『だ、だからぁ! 1回だけだもん!』
耳を真っ赤にしながら、ムキになるさとみ。本当に可愛いと思った。 

「でも、入れられたら気持ち良くなっちゃうよね? それは仕方ないんじゃないの? だって、生理現象じゃん」
『……そんな事ないもん。絶対に気持ち良くなんてならないもん!』
こうやって、気持ち良くなる、気持ち良くならないで、結局1時間くらい平行線をたどり、
「じゃあ、試してみる?」
と、僕もムキになっていて、そんな事を言ってしまった。
『いいよっ! 絶体に気持ち良くならないもん!』
と、さとみもかなりムキになって言った。

そしてその場の勢いで、電話で僕の親友の和也を呼んだ。

ただ、電話を切った途端、急に弱気になった。
「やっぱり、やめようか?」
と、さとみに言うと、
『じゃあ、認めてくれる? 気持ち良くならないって』
「いや、それはない!」
と、また平行線が始まってしまった。

そうこうしているうちに和也が到着して、部屋にあげた。
「なに? 喧嘩してんの? 珍しい〜」
和也は、僕らの態度を見て驚きの声を上がる。確かに、僕とさとみは喧嘩はしたことはない。今も和也には喧嘩に見えるようだが、ただ意見がぶつかっているだけで、僕らは喧嘩をしているつもりはない。


そして、ヒートしたままの僕とさとみが、食い気味に事情を説明すると、
「わ、わかった、よく事情はわかったよ。あ〜、そうだ、俺、用事があったの思いだした! 悪い、またな!」
と、和也は慌てて部屋を出ようとする。すると、さとみが和也の腕を掴んで、
『和也くんも、そう思うでしょ!? 好きじゃない人とエッチなことしても、気持ち良くなるわけないよね!?』
と、勢いよく言う。僕に否定され続けて、相当ムキになっている……。


「いや、そんな事はないと思うけど……あ、ごめん、時間が……」
和也は、思いきり逃げようとしているのがわかる。面倒事に巻き込まれたくないという感じが丸わかりだ。
でも、冷静に考えると、さとみとセックスをしてくれと言っているのに、逃げる必要もないと思った。でも、労せずにセックスが出来るのに、逃げようとする和也は、見方によっては良いヤツなのかも知れない。きっと、親友の彼女とセックスするなんて、とんでもないと思っているのだと思う。

それに、和也はそこそこイケメンなので、モテるタイプということもあるのだと思う。わざわざもめ事に首を突っ込んでまでセックスしなくても、相手はいくらでもいるのだと思う。


ただ、この時僕は、さとみとの言い争いの事もそうだけど、それ以上に、さとみとセックスをしてくれと頼んだのに、逃げようとする和也に少し腹を立てていた。
そして、しつこく和也に頼んだ。

そして、引っ込みが付かなくなったさとみも、
『絶対気持ち良くなるわけないよ!』
と、ダメ押しした……。


「わ、わかったよ……でも、恨むなよ?」
と、僕に向かって言う和也。そして、話が決まってしまった。

正直言うと、決まった瞬間、僕は冷静になった。とんでもないことを決めてしまった……そう思って、”やっぱり止めた”と言おうとした。すると、
『私が言った通りだったら、どうする? 何でも言う事聞いてくれる?』
と、さとみがドヤ顔に近い顔で聞いてきた。弱気になっていた僕なのに、その言葉にまた負けず嫌いが顔を出してしまい、
「そんな事言って、俺が言った通りだったらどうする?」
と、意地を張って言ってしまった……。

さとみは、
『そんな事あるわけないけど、もしそうなったら、何でも言う事聞いてあげる!』
と、挑戦的な顔で言ってきた。
そんな二人の様子を、和也は弱り切った顔で眺めていた……。

さとみは、これから何をするのかわかっているのだろうか? どんな理由があるにしても、和也とセックスするなんて、浮気以外の何物でもない。
でも、僕もくだらない意地で後に引けなくなっていた。
「じ、じゃあ、和也シャワー浴びてきてくれよ」
僕は、自分でそんな事を言いながら、一体何を言っているのだろう? と、自問もしていた。

すると、
『え? シャワー? どうして?』
と、さとみが不思議そうに聞いてくる。本当に、キョトンとした顔で、意味がわかっていない感じだ。
その顔を見て、僕は自分が何か勘違いしているんだと思った。さとみは、和也とセックスすることなんて考えていない……きっとそうだ! そんな風に思い始めると、
『だって、ただ入れるだけでしょ? ゴ、ゴムだって着けてもらうし、シャワーなんていらないんじゃないの?』
と、さとみが答えた。
僕の勘違いだった! あぁ、良かった……なんて思っていたのに、再度地獄に落とされた気分だった。
やっぱり謝ってしまおう……そんな弱気が顔を出しそうだったが、
『チャッチャと終わらせて、浩明さんに謝ってもらうんだから!』
と、さとみが挑戦的な目で僕を見た。
「はいはいw 和也悪いね、こんな事お願いして。さとみに、現実教えてやってくれよ!」
僕は、謝るどころか、ムキになって和也をけしかけてしまった……。

「いや、悪くはないけど……ていうか、嬉しいくらいだよ。さとみちゃんみたいな可愛い子とエッチできるなんて、スゲぇラッキーだし……でもさ、ダチの彼女とはエッチできないっしょ。それにさ、それって浮気じゃん?」
と、和也は超正論を言う。
『浮気じゃないもん! そのォ……じ、実験だよ! 浩明さんに、愛が勝つってこと教えるんだもん!』
僕は、心の中でKANかよ……と、少し笑いながら、
「大丈夫だって! そもそも、俺公認なんだから、浮気でもなんでもないし」
と言った。でも、自分でも声が微妙に震えるのを感じていた……。僕しか知らないさとみが、他の男とエッチをする……そんなのは、一生ない事だと思っていた。僕に対して、どこまでも一途で、全ての愛を僕に向けている感じのさとみ……。
僕も一生彼女を裏切らずに、一途に思い続けるつもりだった。
それが、こんなくだらない事でムキになり、他の男とエッチをさせようとするなんて、頭がおかしくなったと思われてもしょうがないと思う。

こういう時、女の方が度胸が良いのか、さとみは黙ってベッドに潜り込んだ。ベッドと言っても、セミダブルのマットレスを床に直置きしているだけなので、高さが全然ない。
そこに、服を着たままのさとみが潜り込んでいる。布団を被っているので胸から上しか見えないが、布団の中のさとみは、Tシャツに膝丈のスカート姿のままだ。
『いつでも良いよ……あ……そこのかごの中に、コ、コンドームあるから……』
さとみは、照れて頬を赤くしながら言う。僕は、心底ビックリした。結局、やっぱり無理〜とか言って、泣きを見せると思っていた。本当に出来るなんて、思っていなかった。

「マジで? いいの? さとみちゃん、浩明の事大好きなんでしょ? こんなの良くないと思うけど……」
和也の方が怖じ気づいている感じだ。
「アレ? 和也くんって、意外と経験ないんだねw ビビってるの? ふふw 可愛い♡』
さとみが、驚くほど挑発的な事を言う。こんなキャラだっけ? どうしたんだろう? 僕は、ちょっとパニック気味になる。
「いや、そんな事ないって! 二人の仲を心配してるだけだって!」
和也まで、少しムキになって言う。3人が3人ともムキになっている状況に、少し笑えてきてしまったが、ベッドに滑り込もうとする和也を見て、息が苦しくなった。

いくら親友でも、自分の彼女を抱かせるなんて、あり得ない事だと思う。そんな事、許されない事だし、異常なシチュエーションだと思う。

でも、和也は無言でさとみの横に潜り込んだ。ベッドの中に、さとみが他の男といる……。
それは、今まで生きてきた中で、一番衝撃的な光景だった。僕は、すでにこの時後悔をしていた。

「じゃあ、どうする? 脱ぐ?」
和也が、少し緊張気味にさとみに聞く。
『ぬ、脱がないよぉ! だって、入れるだけの実験だもん……和也くんが、下だけ脱いで……』
さとみは緊張というか、キョドり気味で言う。
「お、おぅ……」
和也は、緊張した声で答えると、布団の仲でモゾモゾと動き始めた。そして布団の外に、ズボンとパンツを置いた。クチャクチャッと丸まり、妙に生々しいパンツ……。
いま、布団の中には、下半身丸裸の和也とさとみがいる……もう、やめてくれ! と、泣きを入れたい気持ちになってきた。でも、本当にどうしてなのかはわからないが、なぜか僕は勃起していた……こんな絶体絶命の状況で……自分の彼女が他の男に抱かれるかも知れないという状況の中で、勃起している僕……あまりのピンチに、どこか回路が壊れてしまったのだろうか?

世の中には、彼女や奧さんを他の男に寝取らせて、性的興奮を覚えるクズがいるという事は聞いた事がある。僕には、まったく理解できない世界で、軽蔑すらしている。

今、勃起している僕は、同類なんだろうか? 言いようのない不安が、雷雲のように僕の心を黒く染めていく。

そして、さらにベッドの中でモゾモゾする和也。
「着けたよ……どうする?」
和也は、戸惑いながら聞く。今、ベッドの中にはコンドームを装着した和也がいる……現実感が、急激に薄くなっていくのを感じる。

『ズラしとくから、そのまま……い、入れて良いよ……』
さとみは、和也の事を見る事も出来ないくらい緊張している様子だ。それなのに、そんなとんでもない事を言った……。

「……準備は? 濡れてないと、痛いでしょ?」
『へ、ヘーキだから! 大丈夫!』
なぜか、妙に慌てるさとみ。確かに、愛撫もなしで繋がっても、痛いだけだと思う。
「マジで? わかったよ……痛かったら言ってね」
和也は、そう言うとさとみに覆いかぶさる格好になる。当然、布団もはがれ落ちるが、緊張しているさとみはそれに気がついていない感じだ。

布団がめくれると、少し足を広げて、スカートをまくり上げたさとみがいた。あんなに煽るような事を言っていたくせに、ガチガチに緊張している……。

そして、下半身裸の和也。その股間には、勃起したアレがそそり立っていて、薄いピンク色のコンドームがかぶせられている。いつも、僕とさとみがするときに使っているモノだ。
他人の勃起したアレなんて、生まれて初めて生で見たが、イマイチ大きさがわからない。いつも自分のモノは上から見下ろす感じなので、大きさの違いがピンとこない。多分、僕の方が多少大きいくらいに思える。そんなものを比較しても仕方ないと思うが、つい比べてしまうのは雄の本能なのかも知れない。

そしてさとみが、緊張した顔のままショーツをモゾモゾいじる。
『……いいよ……そのまま、入れて良いよ……』
「あぁ……行くよ……」
一気に部屋の空気が張り詰めた気がした。緊張感でピリピリする……。

和也がさとみに覆いかぶさり、勃起したアレに手を添えて、さとみのショーツの隙間に押し込んでいく。息も出来ず、泣きそうな気持ちでそれを見る僕。
とうとう、和也の勃起したアレがさとみのショーツの隙間から、直接体に触れた……。
「あっ、これなら大丈夫か……」
聞こえるかどうかの小声で、和也が言った。一瞬、意味がわからなかったが、
『バ、バカ……早くしなよ!』
と、顔を真っ赤にしているさとみを見て、ピンと来た。

さとみのアソコは、たぶん、充分潤っていたのだと思う。興奮のためなのかなんなのかはわからないが、さとみは受け入れ準備がOKだったという事なのだと思う。
「了解……」
和也はそう言うと、グッと腰を仕込んだ。なんの抵抗感もなく、スルッとさとみの体内に吸い込まれてしまった……。

「さとみちゃん、大丈夫? 痛くない?」
和也が、遠慮がちに聞く。
『大丈夫……布団、かぶせて……』
さとみが、顔を真っ赤にしてそう言う。和也は、慌てて布団をかぶる。二人の体が布団で覆われて、顔と首回りくらいしか見えなくなる。

「動いてもいい?」
和也が小さな声で聞く。
『……うん……』
さとみは、迷いながらと言う感じで答えた。うんと言った後、壁際のソファに座る僕をチラッと見たさとみ。戸惑いと不安いっぱいの顔だった。でも、僕と目があった瞬間、慌てて目をそらした。

そして、和也が腰を動かし始める。布団の腰のあたりが、モゾモゾと動き始めると、
『んっ、ん……ンッ! ぅ、ぅぅ……』
さとみの口からか細い吐息が漏れ始める。僕は、”ほら、やっぱり感じてるじゃん! もうストップしろよ!”と、叫びたかった。でも、声が出せなかった。

目の前で、僕だけしか知らなかったさとみが、他の男のモノを受け入れている姿……そして、か細いとはいえ、吐息を漏らしている……もっとも、体の中にあんなモノを突っ込まれて出し入れされるのだから、気持ち良いとか悪いとかに関係なく、吐息はこぼれるものなのかも知れない。でも、見た感じは、さとみが少し感じているように見えてしまう。

僕は、好きな相手とじゃなくても、気持ち良くなってしまうという主張をした。でも、本音は僕以外では感じて欲しくないと思っていたし、感じないはずだと願っていた。

「大丈夫? やめようか?」
心配そうに和也が言う。
『だ、大丈夫……やっぱり……気持ちよくなんてぇ……ならない、よ……』
途切れがちな声で、そんな事を言うさとみ。説得力がない気がする……。

「本当に? 俺は、メチャメチャ気持ち良いよ。なんか、ちょっと残念だな……」
つながったまま、寂しそうに言う和也。
『ゴ、ゴメンなさい……でも、やっぱり浩明さんとじゃないと、か、感じないぃよ……』
時折声が震えるさとみ。

「ホントかなぁ? じゃあ、動くよ」
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[ 2014/09/13 00:41 ] 他の人とじゃ、絶対に感じない! | TB(-) | CM(-)

二番でも良いと言って結婚した嫁と5

前回の話

大学生の頃、他の男のことが好きだった麻衣に、しつこくアタックし続けて、なんとか付き合い始める事が出来た。
ただ、麻衣はその時僕に、”ずっと元カレの事が忘れられない。あっくんはずっと二番だけど良いの?”というような事を言ってきた。
必死だった僕はOKして、絶対にいつか一番になってみせると宣言した。

そして結婚して、最近ではそろそろ子供でも……そう思っていた。麻衣も元カレの先輩の事はすっかり忘れたようで、僕も気にしなくなっていた。

幸せな生活……これがずっと続くものだと思っていた矢先、先輩に偶然再会してしまった。


そして、あっという間に巻き戻されてしまった麻衣の気持ち……やっぱり消えていなかった先輩への想い……。
でも、絶望的な状況だと思っていたが、麻衣の僕への愛は、僕が想像していたよりも大きかった。



目の前にある、とろけた麻衣の顔。目はトロンとして、口はだらしなく半開きになっている。そして、僕に抱きつき、
『あっくん、気持ち良いよぉ……ねぇ、キスして……』
と、とろけた声で言う。

黒いレースの透けたビスチェを身にまとい、ポルノ女優みたいな麻衣が、甘えた声でねだってくる。
そして、僕がたまらずキスをすると、麻衣の舌が僕の口の中を自在に踊り始める。それだけではなく、レースの手袋をしたセクシーな麻衣の指が、僕の乳首を触り始める。レースの感触が、驚くほどの快感を生む。

そして、僕の口の中をかき混ぜ、指で乳首を弄んでいた麻衣が、眉間にしわを寄せて苦しげにも見える顔になる。
『ンあっ! あっ! あっくん、イッちゃうぅっ! イク、イクね? い、いい? イクっ! あっくん、イッちゃうッ!!』



僕にしがみつくようにして、そんな風に叫ぶ麻衣。

「ほら、あっくんの前で、アナルでイケw」
拓先輩が、麻衣のお尻をパチンと叩いた。


ベッドに座る僕の前で、バックでアナルセックスをする麻衣と先輩。麻衣は、先輩にアナルをガンガン突かれながら、僕に抱きつき、泣きそうな顔でイク寸前だ。でも、僕の乳首への愛撫は続けたままだ。

『あっくん、ごめん、なさ、ぃぃ……お尻でイっちゃいますぅ! 拓ちゃんのおチンポで、アナルイキしますぅっ!! ううぅウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ッ!!! イッグゥッッ!!!』
麻衣は、はしたない事を口走りながら、獣じみた声をあげてイッた。麻衣は、少なくとも僕が知る限り、控えめなあえぎ声しかあげない女の子だった。
それが、最近始まった奇妙な同居生活で、アリーさんのあえぎ方の影響を受けている感じがする。

夫の僕の目の前で、アナルでイク嫁の麻衣。
とろけて、少しボーッとした感じの麻衣だったが、僕の視線を感じて、
『ご、ごめんね、イッちゃった♡ あっくんも、イカせてあげるね?』
と言いながら、僕のペニスをくわえてきた。

『ふふw やっぱり大っきいねw 素敵♡』
僕の限界まで勃起したペニスに、頬ずりしたり、舌で舐めたりしながらエロい事を言う麻衣。

でも、その言葉は僕にではなく、拓先輩に対して向けられているものだ……。
実際に、麻衣のその言葉に激しく反応して、先輩がふたたび腰を振り始めた。さっきよりも激しく、ムキになっているような感じだ。

『うあぁっ!! あ、あっ! すごいぃ、ぃっ!! 激しいよぉっ!! 拓ちゃん、嫉妬してるの? あっくんのデカチンに、嫉妬してるのw?』
とろけた顔で、挑発的な事を言う麻衣。

僕は、麻衣のこんな淫蕩な顔を知らなかった。拓先輩と、大学時代にセックスしまくっていたのは知っているが、内容までは知らない。
イヤらしい言葉を言ったり、こんなエッチな下着を身につけたりしていたのだろうか? そして、挑発的な事を言って、激しく奮い立たせるような事をしていたのだろうか?


「あぁ、麻衣、愛してるよ……」
うめくように先輩が言う。その言葉を聞き、麻衣も嬉しそうに、
『愛してる♡ もっとイカせて♡』
と先輩に振り返りながら言った。そして、バックのままアナルを鬼突きしていた先輩が、振り返った麻衣にキスをしようとすると、麻衣は急に僕に向き直り、キスをしてきた。少し角度を付けて、先輩にキスしているところを見せつけるようにキスする麻衣。

先輩は、悲しそうな顔になり、さらに腰をガンガン振り始めた。


すると、さっき僕にイカされ続けて、気を失うようにグッタリしていたアリーさんが、先輩にキスをした。
『愛してるって? 誰の事?』
イライラッとした感じで言うアリーさん。
「も、もちろん、お前の事だよ。アリー、愛してるよ!」
緊張しながら言う先輩。

すると、
『私の事じゃないの? 寂しいなぁ……』
と、大げさに悲しいそぶりをしながら、麻衣が言う。

「い、いや、もちろん麻衣の事も——イタタたっ!! ご、ごめん!」
先輩が言いかけて、アリーさんに乳首を思いきりつねられて叫ぶ。アリーさんは、容赦ない強さで、先輩の乳首を思いきりつねっているのがわかる。

『ふ〜ん、そうなんだ。アツシ、愛してるよ。入れて、ダーリン♡』
アリーさんは、チラチラ先輩の顔を見ながら、僕に近寄る。そして、対面座位で躊躇なく生挿入した。

『おぉおっぅっ! 奥、潰れてるぅ! Ohh!!  ジーザス……拓のじゃ届かないところ、潰れてるぅッ! 気持ちイイッ! Ohhhアッ! Ah! あっンッ♡ ファックミィィーー!!』
この体位だと、恐ろしく締まるアリーさんの膣。さっきから、麻衣と先輩の濃厚なアナルセックスを見せつけられ、乳首責めまでされているので、もうイキそうな感じになってきてしまった……。


『き、気持ち良いの? アリーさんの中、気持ち良いの?』
先輩にアナルを突かれながら、とろけきった顔で聞いてくる麻衣。全裸のアリーさんに対して、セクシーなランジェリー姿の麻衣。
麻衣は、アリーさんの巨乳が羨ましくて仕方ないようだ。その真っ白なお餅みたいな柔らない巨乳は、今僕の胸に押し当てられて複雑に変形している。

「気持ちいい……」
僕は、絞り出すようにそう言った。
すると、アリーさんがウネウネと複雑に腰を振りながら、
『一番でしょ? 私のヴァギナァがナンバーワンでしょ?』
と、刺すような目で言ってくる。

麻衣は、なにも言わず潤んだ目で僕を見つめる。 

天国のような二択だと思った。

「ど、どっちもナンバーワンです……」
僕は、どちらか決めきれずに小声で言うと、
『ハァッ!?』
『えぇっ!?』
と、二人に非難の目で見られた。

すると、アリーさんが対面座位のままキスをしてきた。舌が無造作に差し込まれ、かき混ぜてくる。舌に筋肉とかあるのかわからないが、アリーさんの舌は力強い。麻衣と比べて、ぐぐぐっっ! っと、圧力を感じる力強さがある。

『私はアツシが一番! このディック、今までで最高♡ このおチンポのためなら、なんでもしちゃう♡』
そんな事を言いながら、アリーさんが腰をガンガン振り続ける。そして、拓先輩に見せつけるようにキスをする。

「あぁ、アリー……」
拓先輩は麻衣のアナルに入れたまま、うめくようにアリーさんの名前を呼ぶ。その顔には、悲しそうな影が差しているが、興奮状態にある事も見て取れる。

先輩は、かなり重度の寝取られ性癖をわずらっているらしい。それは、治るどころか進行性の、不治の病のようだ。

僕は最近、その病にかかりつつある事を自覚している。麻衣が、僕が入れる事を許されないアナルに、拓先輩のものを受け入れて、獣のような声をあげている姿を見て、嫉妬や焦燥感に興奮が混じる事を感じていた。


そして、生で繋がり、濃厚なキスを続ける僕とアリーさんを見て、先輩は限界が来たようだ。
「あぁ、イクっ! 麻衣、出すぞっ!」
先輩の切羽詰まった声に、
『イッてっ! 拓ちゃんのせ〜し、いっぱい注いでッ!! ウウおぉおっっ!! ンホォッ!! アナルイグぅっ!! おお゛お゛お゛ぉっっ!!』
イキそうになる二人を見て、アリーさんが動いた。僕から離れると、拓先輩を押しのけるようにして麻衣から引き離し、麻衣のアナルに入っていた湯気が立ちそうなペニスを口に含んだ。

「アッ! アリー! イクっ!!」
先輩は、驚きながらもアリーさんの口の中に射精したようだ。
『ダメぇ、取っちゃダメぇっ!!』
麻衣は、泣きそうな声でアリーさんにいう。僕に尻を向けてアリーさんに体を向けているので、ビスチェからアナルやアソコが丸見えだ。ポッカリ穴が空いてヒクヒクしているアナル。そしてアソコからは、透明の液体が流れ出ている。濡れすぎてあふれた蜜が、麻衣の興奮を物語っている。


アリーさんは麻衣の方に顔を向けると、ドヤ顔で口を開けた。その口の中は、白い湖みたいになっていた。
『ダメぇ……横取りなんて、ズルイよぉ!』
麻衣は、夫の僕が同じ空間にいる事など忘れたように、他の男の精子を欲する。

アリーさんは目で笑いながら、口を閉じて飲み込もうとした。
その様子を、拓先輩は嬉しそうに眺めている。

すると、いきなり麻衣がアリーさんにキスをした。それも、ソフトなキスではなく、いきなり舌を絡めるというか、舌を差し込むようなキスだ。アリーさんは、目を大きく見開いて驚き、そして麻衣から離れようとする。

でも、麻衣が抱きしめるようにしてキスを続ける。目の前で始まった、いきなりのレズプレイに、僕も先輩も固まったように動けない。

そして、しばらくして麻衣が離れると、
『ど、泥棒! ダメ! Fuck!』
と、アリーさんが汚い言葉を言いながら、麻衣にキスをした。今度は、麻衣が逃げようとする。

でも、アリーさんが逃がさないようにして、キスを続ける。
時折離れては、
『ダメっ!』
『私の!』
などと言いながら、先輩の精液を取り合う二人。口の周りは先輩の精液でベタベタになっている。

でも、しばらくそれをしていると、二人とも発情してしまったようで、取り合うのではなく、シェアするようなキスを始めた。
舌を突き出したアリーさん。その舌は、先輩の精液がたっぷりと付着している。
それに、いやらしく舌を絡めにいく麻衣。麻衣が舌で舐め取るようにすると、アリーさんの舌から拓先輩の精液が消える。

麻衣がアリーさんの口の上に顔を持っていき、口の中の精液を垂らし始める。アリーさんは、エサを待つ鯉のように口を開けてそれを待つ。
その口の中に、ツゥーっと白い精液が糸を引きながら入っていく。アリーさんは、一滴もこぼさずにそれを口の中に収めると、口を閉じたまま良い笑顔をした。

すると麻衣が、低い位置に入れ替わり、上を向いて口を開けた。アリーさんは、さっきとは逆に麻衣の口の中に精液を垂らしていく。

二人の唾液もプラスオンされて、かなりかさが増えた液体を、お互いの口に行ったり来たりさせながら、時折濃厚にキスをする二人。

僕はもう限界だった。こちらを向いている麻衣のアナルに、いきり立ったペニスを挿入しようとした。
だらしなく半開きになっているアナルは、カンタンに押し込めそうな感じだ。だけど、麻衣は体をよじってそれを避け、
『ダメだよw そこは拓ちゃん専用なんだからね♡』
と、イタズラっぽく言った。
そして、
『まだ飲んじゃダメだよぉ〜』
と言いながら、アリーさんにまたキスをした。そして、お尻を拓先輩に向ける。
先輩は、もう我慢できないという感じで、慌ただしく麻衣のアナルにペニスを突き立てた。
『んンッ♡』
アリーさんとキスをしたまま、くぐもったあえぎ声を漏らす麻衣。精子を取り合うキスを見せつけられて、僕は気持ち悪いと思うと同時に、先輩が羨ましいとも思っていた。

そして何よりも、麻衣のアナルに入れる事を許されている先輩……羨ましくて涙が出そうだ。僕は、麻衣の僕への愛を少しも疑っていない。先輩の事を忘れられずにいて、今でも先輩の事を愛しているというのも間違いないと思うが、僕の事を愛しているという気持ちも、それと同じくらい大きいと思っている。

それなのに、先輩には許している事を、僕に許してくれないのはなぜだろう? 嫉妬で狂いそうになりながらも、痛いくらいに勃起している自分に驚く……。


すると、アリーさんが僕にお尻を向けてくれた。そして、フリフリと真っ白で柔らかそうなお尻を振ってくれた。
僕は、地獄で仏のような気持ちで、アリーさんのアナルに生で突き立てた。アリーさんは、セックスが始まる前にワセリンを塗り込んでいるので、すんなりと直腸の中に押し入っていく。

『ン゛ン゛ン゛ン゛っっ!!』
麻衣とキスしながら、大きくうめくアリーさん。

もう4人が同じ空間でセックスをするのにも、すっかりと慣れてしまっていた感じだったが、アリーさんと麻衣がキスをするなんていうのは初めてだったので、いつもに増して興奮してしまった。


夫婦でパートナーを交換して、それぞれが違う相手とアナルセックスをする。そして妻同士がアナルを突かれながら、精液を奪い合うようにキスをしている光景。
先輩と再会する前には、想像もしていなかった世界だ。

僕は、この異常すぎる状況にもう限界だった。
「あぁっ! イクよっ! 出るッ!!」
そう叫ぶように言うと、
『Yesっっ!! カミンッ!! I'mカミン!! インサイッミィーーッ!!』
アリーさんが、歯を食いしばるような顔で叫んだ。そしてアリーさんの直腸の中深くに射精しようとしたら、麻衣が動いてアリーさんを押しのけた。そして、アリーさんの直腸に生で入っていた僕のペニスを、躊躇なくその可愛い口にくわえた。

麻衣の口中にたっぷりと射精しながら、僕は涙が出そうなほど嬉しかった。麻衣が、僕にまだ執着してくれている。そう思うと、嬉しくて仕方ない。

『一人占めはダメ!』
アリーさんが、流ちょうな日本語で言いながら麻衣にキスをした。そして今度は、僕の精液を奪い合うようにキスを始めた二人。
それを見て先輩は、
「アリー……麻衣……」
と、うめくように言った。

僕は、イッた虚脱感でへたり込みながら、二人の舌が白い液体と共に絡み合うのを見ていた。


そしてしばらくして、すっかりと僕の精液を飲み干すと、
『お待たせw 拓ちゃん、今度はこっちに♡』
麻衣が発情したメスの顔で先輩に言う。
そして、先輩のギンギンに勃起したペニスに、腰を降ろしてく。

麻衣が、先輩の生ペニスを躊躇なく膣内に収めると、
『うぅあっンッ♡ 当たってるよぉ♡ 拓ちゃんの、私の気持ち良いところに当たってる♡ やっぱりコレが良い♡』
スケスケのセクシーなランジェリーを身につけたまま、麻衣が生で先輩に繋がり、僕のモノと比べるような事を言う。

だけど、比較されてさげすむような事を言われて、こんなにも興奮してしまう僕は、何か歯車が狂ってしまったのかも知れない。

『麻衣ちゃん、生で平気?』
アリーさんが、嫉妬心をチラチラ見せながら、表面上は心配そうに聞く。アリーさんは、麻衣が妊娠してしまう事が心配なのではないと思う。単に、拓先輩と生で繋がる麻衣に嫉妬しているのだと思う。アリーさんは、自分は奔放な貞操観念しか持っていないくせに、嫉妬深い。アメリカ女性の特徴なのかも知れないが、嫉妬心を隠そうともしない。


『今日はへ〜きな日ですw それに、生の方が気持ち良いから、あ、アッ! 拓ちゃん、激しいよぉっ! んっ! アッ!! あっっ! 気持ち良い? 私のオマンコ、一番!?』
麻衣は、アリーさんを挑発するような事を聞く。
「あぁ、麻衣、気持ち良いよ……凄く……」
先輩は、返答に困りながらもそう言う。僕は、目の前で自分の愛妻が、”生挿入の方が気持ち良い”と言いながら、他の男の上で腰を振る姿を見て、息も出来ないくらいに興奮していた。

『一番? 一番気持ち良い?』
麻衣は、しつこく食い下がる。
「うぅ……麻衣は? 麻衣はどうなの?」
先輩が、逃げるようにそう聞く。
『一番だよぉっ! 拓ちゃんのおチンポ、麻衣の一番気持ち良いところに当たるから! 一番気持ち良いっ!!』
麻衣は、僕がすぐ横にいるのにそう絶叫した。

「お、俺も一番! 麻衣が一番気持ち良いっ!」
先輩がそう言うと、アリーさんが先輩にキスをした。それは、荒々しく犯すようなキスで、
『私でしょ!? 一番は私でしょ!? ほら、気持ち良くなって! 私で気持ち良くなって!!』
アリーさんはキレ気味にそう言うと、キスをしながら先輩の乳首を指で責め始める。そしてそれだけではなく、手を伸ばして先輩のアナルに指を差し込んだ。

「ううっっーー!」
先輩は、キスで口をふさがれながらうめく。


麻衣に騎乗位で腰をガンガン振られ、アリーさんには唇と乳首とアナルを責められている先輩。天国だと思う。
僕もこういう風に責められる事が多いが、本当に気持ち良くておかしくなりそうになる。アリーさんのアナル責めは、本当に的確に気持ち良いところを責めてくる。前立腺の快感は、知るまでは信じていなかった。気持ち良いわけがないと思っていた。それが今は、アリーさんの指が待ち遠しいとさえ思うようになってしまった。


『あぁんっ♡ 拓ちゃんの固くなったよぉ。お尻に指入れられて、興奮してるの?w』
麻衣が発情した顔で言う。そして、バチンバチンと肉を打つ音を響かせながら、腰を上下にする。

その、愛する嫁の発情しきった顔と、激しい騎乗位に興奮しすぎた僕は、アリーさんの後ろに回り込み、パイパンの美しいアソコに挿入した。ウネウネと、絡みついてくるアリーさんの生ヒダに、腰が抜けそうになる。
でも、単純な膣の締まりは、麻衣の方が強いと思う。小柄ということもあるのか、麻衣のアソコは狭いしキツい。アリーさんは、大柄なのでアソコも緩めなのだと思う。でも、僕の大きなペニスには、ベストマッチに思える。

麻衣とのセックスは、どうしても遠慮が生まれる。見るからにキツキツで、すぐに奥に当たってしまうので、壊れないか? 痛くないか? そう思ってしまう。


アリーさんのアソコは、思いきりガンガン責めても平気な感じなので、正直に言うと、僕はアリーさんとのセックスの方が気持ち良いと思ってしまっている。
夫婦そろって、そんな風に思っている僕ら……パートナーを間違えたのかな? と思う事もある。でも、体の相性はともかく、愛しているのは麻衣だ。麻衣もそうだと信じたい……。


そして、他の男の上で腰を振る麻衣の横で、アリーさんに生挿入をした僕。先輩がすぐ横にいて、背徳感も凄いモノがある。

『アリーさん、生で大丈夫?』
麻衣が聞く。麻衣も、嫉妬しているのが丸わかりで、僕は嬉しくなる。最近の麻衣は、アリーさんの影響をかなり受けていて、嫉妬を隠さなくなったし、愛情表現も豊かになった。

『もちろんw アツシなら、いつでもヘーキw ウゥッ! エニタイム、○○○! インサイッミィーーッ!!』
アリーさんは、英語で何か叫ぶが、半分も聞き取れない。いつでも中に出して良いと言っているのだと思うが、本当に平気なのか心配になる。

「アリー……今はピル飲んでないだろ?」
先輩が心配そうに言う。
『飲んでないよw 一昨日排卵日だから、ヤバい日かもw』
アリーさんは、イタズラっぽく言う。
「あぁ、そんな……」
先輩が、弱気な声でうめく。

『んんぉっ! 拓ちゃんの、もっと大っきくなったw 変態w ンッ! ンホォッ! あぁっ! ああぁあ゛あ゛あ゛っっ!! イクっ! イクっ! あっくん、イッちゃうッ! イッて良いっ?』
先輩の上で、腰を高速で前後にグラインドさせながら、麻衣が僕に許可を求める。麻衣は、アリーさんの影響で、騎乗位が本当に上手くなった。上下に動かすだけではなく、高速でこすりつけるように前後に動かす。
自分の嫁がそんな騎乗位をするなんて、悪夢のようだけど、興奮してしまう。

「い、良いよ、イッても良いよ……」
僕は、絞り出すように言う。
『イクっ!! イクぅぅっ!! 一番気持ち良いチンポでイクッッ!! 拓ちゃん愛してるっ!!』
麻衣はスパートをかけながら、聞くに堪えない事を絶叫した。

『アツシ、カチカチになったよw 麻衣ちゃんがイカされるの見て、興奮してるねw』
アリーさんが、拓先輩の乳首を舐めながら言う。バックで僕に突かれながら、腰を妖しく動かすアリーさん。
拓先輩の耳元で、
『アツシのデカチン、子宮にくっついてるよ♡ 直接子宮に注いでくれるみたいw アツシの赤ちゃん、産んでもいい?』
先輩の耳たぶを噛みながら、とんでもない事をいうアリーさん。

「あぁ、アリー……そんな……」
泣きそうな感じの先輩。

『ふふw ビクンてなったよw 本当に拓ちゃんは変態だなぁw』
麻衣が、小悪魔のように言う。イッたばかりで、頬を赤く染めて、トロンとした目で言う麻衣。美しいと思った。
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ブロマガって何?

[ 2014/09/04 16:00 ] 二番でも良いと言って結婚した嫁 | TB(-) | CM(-)

恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ2

前回のお話

美人だけど恥ずかしがりで、そのくせ少しむっつりな嫁景子と、あの日以来、今までにもましてセックスをするようになっていた。

ちょっとしたイタズラ心で、友人の浩介が遊びに来るたびに、嫁にわざと胸チラとかをさせていた。だんだんとエスカレートして、前回あんな事になってしまった。
浩介に挿入されてしまったわけではないが、ある意味で挿入したところを見るよりもショックな出来事だった。

今、ベッドの上ではセーラー服を着た嫁が、後ろ手に縛られて目隠しをされたまま俺のペニスをくわえている。口の周りをよだれでベタベタにして、必死でくわえる嫁のアソコには、バイブが突き刺さっていて、俺が抜き差ししている。

「ほら、浩介のこんな風に入れて欲しいんだろ?」
俺は本来こういうキャラではないのだけど、浩介との一件以来、こういう感じで嫁を責めるようになっていた。そして、嫁もすっかりとMな感じが定着してきた感じがある。
『んんっーっ! んーっ!』
俺のをくわえたまま、嫁が激しくうめく。浩介のことを言いながらバイブで責めると、嫁は本当に興奮しすぎてしまうようで、悲鳴でもあげているような感じなる。

そして抜き差しするバイブには、白い本気汁が所々についている。グチョッ! グチョッ! と、大きな音を立てて出入りするそんなバイブを見ていると、俺も興奮が限界になってくる。

30歳目前の嫁が、恥ずかしがりながらセーラー服を着て、バイブ責めをされている光景。強烈に痛い夫婦だと思うが、俺も嫁もこんなプレイにのめり込んでいる。



「次に浩介来たら、こうやって入れさせるからな!」
俺は、そんな事を言いながらバイブをさらに奥まで押し込む。
『んんんっっっーーーーっっ!!!』
俺のペニスをくわえながら、四つん這いに近い格好でフェラしていた嫁が、体を痙攣させながらアソコから潮を吹いた。
初めて見る嫁の潮吹きに、一瞬驚いたが、嬉しさがこみ上げてきた。
嫁は、俺のペニスから口を離すと、
『ダメぇっ! イヤアァァ……止めてっ! あぁ、恥ずかしいよぉ……あぁ、ダメぇ……』
泣きそうな顔で俺を見ながら、そんな風に恥ずかしがる嫁。

ベッドとセーラー服のスカートをビチャビチャにしながら、逃げようとする嫁。それを押さえつけて、さらにバイブを抜き差しする。
「ほら、浩介のチンポ、気持ちいだろ!? 潮吹くくらい気持ち良いだろ!」
興奮でわけがわからない状態で叫ぶ俺。

『ダメぇっ! 気持ち良いっ! 浩介のおチンポ、気持ち良いよぉっ! あっくん、ゴメンなさいっ! またイカされちゃったよぉっ!! うぅああっっ!!』
そんなはしたない言葉で叫ぶ嫁。もう、俺も限界だった。嫁を上向きに寝かせると、ゴムを着けて挿入した。

『あっくん! 気持ち良いっ! やっぱりあっくんのが良いっ! あっくんの方が気持ち良いよぉ……あ、あっ! んっ! ンあっ! は、ひぃっ♡ ヒッ♡』
そう言うと、嫁が俺に抱きついてくる。セーラー服姿の嫁を抱きしめながら、必死で腰を振る俺。頭の中には、”またイカされちゃった”という、嫁の言葉が渦巻いている。

前回、まさかの方法で嫁はイカされた。目の前で、他の男の舌によってイカされる嫁を見た俺は、人生で一番の興奮を味わった。

そして最近では、浩介にハメられている嫁を、強く想像するよになっていた。そして、嫁のそんな姿を想像すると、俺は情けないほどあっけなくイッてしまう。

「景子、イクっ! イクよっ!」
『ま、まだダメっ! もっとぉっ! あ、あっん♡ あん♡ イクぅ……あぁんっ♡』
嫁は、俺にまだイクなと言いながらも、とろけてイキまくっている。浩介とのことがある前も、嫁とのセックスは充実していたと思う。感じてくれてもいたし、コスプレや大人のオモチャを使ったりもしていた。でも、こんなに感じてはいなかった。羞恥心が邪魔をしていた感じだ。

それが、浩介とのことで一皮剥けたように、景子は感じまくるようになった。黙っていると、強すぎる目力のせいでちょっと怖い感じもする景子だが、今はその目もトロンととろけた感じになっている。

「もう、ダメだ、イッちゃうよ……」
俺は、情けない声で嫁に言う。
『ダメぇ、イッちゃったら、浩介くんにイカせてもらうからw』
景子が、小悪魔の顔で俺に言う。
俺は、その言葉に嫉妬で泣きそうになる。でも、それ以上に興奮が波のように打ち寄せてきた。

『あ! ふふw あっくんの、すっごく固くなったw 興奮してるの?』
「ち、違うっ! そんな事はないっ!」
図星過ぎてドキッとしながらも、必死で否定する。
『うそばっかりw だって、鉄みたいになってるもんw そんなに見たいの? 私が浩介くんとエッチするところw』
「うぅ……見たく、ない……」
『うそうそw いいよ……あっくんが見たいなら……私、浩介くんとエッチする……』
正常位で繋がったまま、言いようがないくらいエロい目で、しかも挑発的に俺を見る嫁。もう限界だった。

さっきから、動きは止まっているのに、俺は射精してしまった……。
『イッちゃったw 言葉でイクなんて、あっくんはエリートだねw 変態の中のエリートだw』
俺は、からかうような嫁の言葉を聞きながら、勢いよく何度も精液をゴムの中に放っていた。

うめきながら出し終え、嫁に抱きつくように倒れ込むと、嫁が嬉しそうな顔でキスをしてくれた。
『ゴメンね、変な事言っちゃって。でも、浩介くんのこと言うと、あっくん私に必死になってくれて嬉しいなぁ……すっごく、愛されてるって思えるよ♡』
「あぁ、愛してる……」
『私も、愛してる♡』
そう言って、抱き合いながらイチャイチャした。嫁とは、もう9年以上一緒にいる。そして、今が一番ラブラブだと思う。セックスも、最近どんどん良くなっていくのを感じる。

この時間が、ずっと続けばいいと思いながらも、つい聞いてしまった。
「ねぇ、浩介とって、本気なの?」
『なにが?w ちゃんと言ってくれないと、何のことだかわかりませんw』
小悪魔モード継続中のようだ。

「それは……その……浩介と、セックスするの?」
『するの? なの? して下さいじゃないの?w』
このセリフを言ったときの嫁の目は、何とも言えない艶っぽいような、とろけたような、不思議な感じだった。
「……浩介と、セックスして下さい……」
俺は屈辱を感じながらも、自分に正直に言った。
『いいよw あっくんが、一番喜ぶようにするねw』
満面の笑顔で言う嫁。俺の性癖が、最近急に目覚めたように、嫁の中でも大きな変化があったようだ。

俺はイッたばかりなのに、嫁の挑発的な言葉に、すぐにフル勃起して、また嫁に襲いかかった。
『ふふw 昔に戻ったみたいw 嬉しいなぁ♡』
俺に荒々しく抱きしめられながら、嬉しそうに笑う嫁。嫁は、浩介の事を言うと、俺がムキになって昔みたいに何度も嫁のことを抱こうとするのが嬉しいようだ。嫁が浩介とのセックスを望むようなことを言うのは、それが目的なのかも知れない。

やっぱり10年近く一緒にいると、俺は意識していなくても、嫁への態度は昔と比べて多少変わっているのかも知れない。情熱や愛情は変わらないつもりでも、気づかぬうちに手を抜いてしまっているところがあったのかも知れない。

浩介との一件以来、嫁への想いが強くなった気がするのは確かだ。


俺と、昔みたいにラブラブになるために、浩介に抱かれようとする嫁。歪んでいるかもしれないが、健気だと思う。
でも、こんな希望的観測みたいな事を言っているけど、実は嫁はそんなことは考えていなくて、ただ浩介とのセックスを楽しみにしているだけだったらどうしよう……そんな不安もある。

でも、そういうケースを想像すると、おかしなくらいに興奮する俺がいるのも間違いない。

結局、そのままゴムを着けて2回戦が始まった。さっきは、俺が言葉責めをする立場だったが、今は逆転している。最近は、大体こんな感じで、2回戦目で攻守が入れ替わることが多い。

『あっくん、私が浩介くんので感じちゃったら、怒っちゃう? 声とか、我慢できないかもw』
俺に正常位で突かれながら、余裕の顔で言う嫁。
「お、怒らない……感じてくれた方がいい……」
『ふふw あっくん、カチカチだよw 変態w』
嫁は、小悪魔のように笑いながら腰を動かし始めた。正常位の下側で、なまめかしく腰を振る嫁。本当にエロい女に変わってしまったと思う。
でも、嫁の今までわずかに不満だった部分が解消されて、嬉しいと思う気持ちの方が強い。

俺は、夢中で嫁にキスをした。そして、浩介に負けるか! と思いながら、バカみたいに腰を振った。
『あっ♡ それ、凄いぃっ! あっ! あんっ♡ ンンあっ! あっくん、固いよぉっ! 気持ち良いっ! 浩介くんに乳首でイカせてもらったときくらい気持ち良いよぉっ!』
嫁が、とろけた顔でそんな事を言う。こんな時にも、挑発的な言葉を忘れない嫁。良い女王様になるのでは? と思ってしまう。

「景子! ダメ、だ……ゴメン、もうイキそう……」
『ふふw 知ってるw だって、爆発しそうなくらいカチカチだもんw いいよ、イッてw 私は浩介くんにイカせてもらうからぁ♡』
嫁のその発言と、そのとろけたような小悪魔なような表情にやられて、もうイッてしまった……。
『あ、ふぅ……あぁっ♡ あっくん、愛してるっ! ギュッとしてぇ!』
嫁が、不安そうな顔で言ってきた。小悪魔と、気弱な乙女がクルクル入れ替わる。両方とも嫁の本性なのだと思う。

そんな風に、浩介をダシにセックスを充実させている俺達は、ちょっとおかしいのかも知れないが、幸せそのものだと思っている。


そして、今日久しぶりに浩介が遊びに来る。結構頻繁に遊びに来ている浩介だが、たまたまあの一件後、出張でいなかった。なので、今日嫁は、あの日以来初めて浩介に会うことになる。
散々セックスの時に話題にしていたので、久しぶりという感じもあまりないのだけど、嫁は見てわかるくらい緊張している。
「どうしたの? なんか緊張してるみたいだけどw」
俺が、からかうようにそう声をかけると、
『べ、別にぃ~。楽しみなだけだよ! 浩介くん、早く来ないかなぁ!』
なんてことを言う。正直、可愛くて抱きしめたくなるのだが、この後もしかしたら浩介に抱かれるかも知れないと思うと、いてもたってもいられないような気持ちにもなる。

でも、そんな風に思っているのは隠して、
「今日は、下着なしでおもてなししてね。もちろん、あのスカートでw」
『うぅ……本当に? あのスカート穿くの?』
「だって、そのために買ったんじゃんw」
『そうだけど……わかったよ……』
ちょっと戸惑いながら答える嫁。そして、着替えにリビングを出る。
しばらくして、恥ずかしそうに戻ってきた嫁は、ざっくりと胸元が開いたシャツに、マイクロミニスカートをはいていた。スカートは、股下ゼロセンチの、ワカメちゃんみたいな感じで、普通に歩くだけで、へアがチラチラと見えている。
スカートの裾を、必死で引っ張り降ろしながら、頬を赤くしている嫁。その上、シャツにはクッキリと乳首が浮いている。


遊びに行った先で、奧さんがこんな格好をしていたら、正気を疑うレベルだと思う。
「スゲぇ、可愛いよ……」
俺は、息を飲みながらそう言った。
『ほ、本当に? すっごく恥ずかしいよ……だって、見えてるでしょ?』
「丸見えだよw でも、それ選んだの、景子じゃんw」
『だ、だって、あっくんが……』
抗議しようとして途中で止める景子。インターフォンが鳴ったからだ。

「ほら、お出迎えしないとw」
『えぇ〜? あっくんが行ってよぉ!』
「どうせ見られるんだからw ほらほら、待たせちゃ悪いだろw」
『うぅ……わかりました……』
渋々と玄関に向かう嫁。俺もその後ろからついて行く。

そしてドアを開けると、浩介ではなく、郵便配達の人がいた……。
「お届け物でーす!」
と言いながら、驚いた顔になる配達員。
『あっ! えっ? ご、ご苦労様です!』
動揺して、キョドりまくる嫁。俺はサッと物陰に隠れて、その様子をこっそりと見学し始めた。
動揺して、ご苦労様ですとか言いながら、必死でスカートの裾を引っ張り降ろす嫁。配達員の人は、嫁から視線をそらすように壁の方を見ながら、荷物を手渡そうとする。
それを、慌てて受け取ろうとして床に落とす嫁。
『あっ! ゴメンなさい!』
慌ててしゃがんでそれを拾う嫁。配達員の人の前で、和式便所でするみたいにしゃがんだ。
配達員の人は、荷物を目で追ったのだと思うが、すぐに嫁の股間に視線が動き、目を見開いて凝視した。

多分、配達員の人には、スカートの中が丸見えになっていると思う。下着を穿いていない秘部が、丸見えになっているはずだ。


嫁は、テンパってそんな事にも気がつかずに、しゃがんだまま荷物を手に取り、
『サ、サインですよね?』
等と声をかける。
「あ、あぁ、はいっ! コ、ココにサインを……」
配達員の人は、よく見るとかなり若い。動揺して動きが変に早くなっていて、ボールペンを嫁に渡そうとして、ピュッ! と、ボールペンを飛ばしてしまった。
嫁の横に落ちて、転がって行くボールペン。慌てて嫁は向きを変えて、四つん這いみたいな格好になり、ボールペンをキャッチする。

配達員の人は、目が飛び出そうなくらい見開かれている。配達員の前で、後ろ向きで四つん這いになる嫁。お尻や秘部が丸見えになっているはずだ。実際に、嫁の短すぎるスカートは、急な動きに対応できずに、ずり上がってまくれている。

そして、ボールペンを手にした瞬間、自分の格好に気がついたのか、慌てて立ち上がり、配達員の方に向き直る嫁。俺の方からは、まくれ上がったスカートと、丸見えのお尻がまぶしかった。

嫁は、スカートを直すと、
『ゴ、ゴメンなさい、コ、ココですか?』
と、配達員に聞く。
「そ、そこです。すいません。あ、ありがとうございます。すいません、すいません」
と、必要以上に謝りながら、配達員は家を出た。

『あっくん、恥ずかしいぃよぉっ! 見られちゃったかなぁ?』
と、耳まで真っ赤にしながら、俺に駆け寄ってきた。

「丸見えだったしねw 超見てたよw たぶん、今日のおかずにするんじゃない?」
と、からかうように言うと、
『バカッ!』
と、むくれて言った。

それにしても、想定外の露出プレイだった。ドジッ子というか、マンガみたいな失敗だったw

俺は、うつむいて顔を真っ赤にしている嫁の、スカートの中に手を突っ込んでみた。
『あっ! ダ、ダメぇっ!』
と、大慌ての嫁。指がアソコに触れると、ビックリするくらい濡れていて、したたっている感じだった。

「あれれ? 見られて興奮してんの? 景子も変態だねぇw」
『だ、だってっ! あ、あっ! ダメぇ、指、抜いてぇっ! だ、めえぇ……』
濡れすぎなアソコは、あっさりと俺の指を飲み込んで、キュゥッと締め付けてくる。
「乳首も、アソコも見られて、興奮しちゃったんだねw 肉のハンコ、突いてもらいたかったんじゃないの?」
オヤジ臭いことを言う俺。でも、嫁は恐ろしいほど反応した。
『イヤァぁっ! そんなの、あぁっ!! ダ、メッ! イ、イッちゃうッ! イクっ! ぅうぅうぁっ!!』
と、体をビクビクッとさせて果てた。こんなにあっけなくイクなんて、よほど興奮状態だったんだなと思った。

「ほんと、エロい女になったねw 今日も、浩介としてるところ、ずっと見ててあげるからねw」
『イヤァ……ダメ、あぁ、あっくん……』
泣きそうな顔で、ささやくように言う嫁。もう、今日浩介とセックスをするのは確定事項のようになっている。


すると、またインターフォンが鳴った。慌てて指を抜く俺。すると、イキなりドアが開いた。今度こそ、浩介だった。
「おぉっ! ビックリした! お出迎え?」
ゴツい体を揺らしながら、浩介が入ってくる。

動揺する俺と嫁。浩介は、笑顔で話しかけてくる。
「景子ちゃん、なんか凄い格好だねw それに、エロい顔してるけどw」
『そんな事ないよぉ! じゃあ、ご飯用意するね!』
動揺からか、ぎこちなくキッチンに向かう嫁。その後ろ姿は、マイクロミニからお尻が微妙にチラチラ見えててエロ過ぎた。

「お尻、見えちゃってるんですけどw」
浩介が、嬉しそうに言う。
「わざわざ、お前のために買ったんだぜw」
「マジで?w なんか、今日は良い事ありそうだなw」
満面の笑みで言う浩介。
「お前次第だよw 好きにして良いからなw」
「了解w」
こんな会話をしながら、俺は震えるほどの興奮に包まれていた。

そして食事が始まる。
大きな体に見合って、旺盛な食欲を見せる浩介。嫁は、クッキリと浮き出た乳首を隠そうともせずに、浩介にビールを注いだり、おかわりをよそったりする。
『ほんと、いっぱい食べるねw 作りがいがあるよ!』
嫁が、妙に嬉しそうに言う。確かに、俺はちょっと食が細いかもしれない。
「だって、ほんと美味しいし、いくらでも入るよ!」
浩介も、楽しそうに答える。

食事のことや、出張のことなどを話す浩介。まったくセクシャルな感じのない食事タイムだ。

そんな楽しい食事の時間なのに、嫁の格好だけが浮いている。ブラジルの売春婦みたいな格好の嫁が、浩介の話を楽しそうに聞いている。

「出張岐阜だったんだろ? ソープ行ったの? 金津園だっけ?」
俺が下ネタにしようと、そんな事を聞く。
「え? あぁ、行ってないよ。近かったけど、ほら、今日のこと考えてさw」
『な、なに言ってんの! バッカじゃないの!』
動揺して、顔を真っ赤にしながら言う嫁。

「なに言ってんのw そんな格好して、説得力ないんだけどw」
俺が、からかうように言う。
『……』
嫁は、顔を真っ赤にして何も言えずにいる。

急に空気が変わった気がした。さっきまでは、楽しい食事の時間だった。ホームドラマ的な空気だった。
それが今は、妙に張り詰めた感じだ。俺は、喉がカラカラになるのを感じる。

動いたのは浩介だった。緊張して顔を真っ赤にしている嫁の後ろに立つと、イキなり後ろから嫁の両胸を掴んだ。
『あっ! ン……』
ビックリしながらも、無抵抗の嫁。
「あれ? この前あんなにほぐしたのに、またこってるねw マッサージする?」
『……うん……マッサージ、する……』
嫁は俺の顔を見ながら、遠慮がちにそう言った。

俺を見つめたまま、浩介に胸を揉まれている嫁。この時点で、俺はもうおかしなくらい興奮していた。

浩介は、服の上から胸を揉みしだいていく。持ち上げて手を離したり、回すように揉んだり、嫁の胸の感触を楽しんでいる感じだ。
でもこの前とは違って、乳首には一切手を触れようとしない。と言うか、徹底的に乳首を避けている感じだ。

『あ、ン……あっ! あ、あぁ……』
俺を見つめたまま、吐息を漏らし始める嫁。でも、次第に不満そうな顔になってくる。浩介は、徹底的に乳首を避けながら、
「イヤァ、こってるねぇw これは気合い入れてマッサージしないとねw」
などと言う。
『ん、んっ! あ、ぅ……ん、んあ』
胸を揉まれて、吐息は漏らすが、あえぐほどにはならない。嫁は、不満そうな、それでいて泣きそうな顔になってきた。

『イ、イジワル……しないで……』
ボソッと言う嫁。視線を俺からそらした。
「なにが? ちゃんと言わないとわからないよw」
浩介が、イジワルそのものの口調で言う。

『……触って下さい……ち、乳首も、触って下さいぃ……』
興奮のためか、羞恥のためか、震える声で言う嫁。
「もっと、おねだりするみたいに言ってくれないとw」
まだいじめるつもりらしい。

だが、俺には最高のシチュエーションだった。目の前で、嫁が他の男に乳首への愛撫をおねだりする姿。普通は、一生見ることのない場面だ。嫁のとろけた顔……おねだりする甘えた口調……全て俺だけのものだったはずだ。

『わ、私のぉ、興奮して……う、うぅ……カチカチになった、あぁ、乳首を……マッサージして下さいぃ……ま、また、乳首でイカせて下さいぃっ!』
嫁が、泣きそうな顔でそう言った。そして言い終わると、また俺を見た。とろけた目で、少し不安げに俺を見つめる嫁。

だが、すぐに浩介の乳首への愛撫が始まった。後ろから両方の乳首を指でつまむと、撫でるように、弾くように、シャツの上から縦横無尽に責めていく。

『うぅあっ!! あっ! あぁんっ!! ンあっ! ヒィあぁ♡』
嫁は俺を見つめたまま、可愛いあえぎ声を上げ始めた。配達員のことや、さっき俺に指でイカされたことなども影響していると思うが、いきなり強く感じ始めている。

「うはw これは強烈にこってるねぇw」
浩介は楽しそうに言いながら、乳首を責め続ける。

食卓の上には、まだ料理が並んでいる。食事の途中で始まったこのマッサージに、俺は言葉も出ないくらい興奮してしまっている。
日常が、一気に非日常に切り替わり、まるで夢の中にいるような感じだ。

『んンッ! んっ! あ、あんっ! あぁあ、ウゥあぁ♡ ダメぇ、そんなに、あぁっ! つまんじゃダメぇ……ヒィ♡ あっくん、ご、ごめんなさいぃ! 声、出ちゃうぅ……あ、あっ! ヒィア♡』
嫁は泣きそうな顔で俺を見つめたまま、どんどん高まっていく。

「おかしいなぁ、揉んでも揉んでも固くなるw ほぐれないなぁw」
浩介が、からかうように言う。
『ダメぇ……だ、めぇ、うぅあっ! あんっ♡ くぅアッ♡ イ、イッちゃうぅぅ……あっくん、ゴメンなさいぃぃ……イクっ! イクぅっ!!』
嫁は泣きそうな顔のまま俺を見つめ、体を震わせた。

夫に見られながら、他人の指でイク嫁……。
嫁が他人の指でイカされるのを、ただ見ている夫……。

まともな人には、理解されないと思う。でも、実際にこれを経験してしまったら、もう戻れないと思う。
それくらいこのシチュエーションは、麻薬的だと思う。


「あ〜あw ただのマッサージなのに、感じちゃったんだw イッちゃったんだw 景子ちゃんはドエロだねw」
『ひ、あ……そ、そんな事、ないぃ……』
とろけた顔で、怪しいろれつで反論する嫁。説得力はゼロ以下だ。


「ねぇ、俺のもこっちゃったみたいだから、マッサージしてよ!」
場違いに、ひどく明るい調子で言う浩介。椅子に座った嫁の真横で、股間をさする。
ちょうど嫁の目の位置あたりに、浩介の股間がある。

浩介の股間は、ズボンが膨らんでいて、思いきり勃起しているのがわかる。
嫁が、不安そうな顔で俺を見つめる。俺は喉がカラカラになりながらも、こくんと頷いた。

嫁は俺から視線を外すと、すぐ横の浩介の股間をズボンの上からさすり始めた。この時の衝撃は、生涯忘れないと思う。歳を取り、天に召される寸前に、人生を振り返るときに必ず思い出すと思う。

それくらいの圧倒的な衝撃だった。

自分の愛する嫁が、他の男の股間を触り始める光景。それを見て、痛いほど勃起する俺。

「ね? こってるでしょ?」
『う、うん……固くなってるね……』
戸惑いながらもそう答える嫁。

「じゃあ、直接ほぐしてくれる?」
浩介が少し緊張気味に言う。さすがに、これ以上のことに進むのは、浩介でも緊張するらしい。

嫁は、振り返って俺を見る。ズボンの上からとはいえ、他の男の股間をさすりながら、俺を見つめる嫁。もう、身もだえしそうだ。

俺は、興奮と恐れをいただきなら、こくんと頷いた。
嫁は、まるで俺がそうするのがわかっていたように、すぐに浩介のベルトに手をかけた。そして、ぎこちなくだが、浩介のズボンを脱がしていく。

膝までズボンが脱げると、盛り上がった下着が姿を見せる。浩介は、ブーメランパンツというのだろうか? 小島よしおがはいている海パンよりも、さらに小さな下着をはいていた。


そして、小さすぎる下着からは、ペニスがはみ出ていた。大きくなったペニスは、ヘソに届くくらい勃起していて、先が少し濡れていた。
他人の勃起したペニスは初めて見るが、やたらと大きく感じる。

『ちょっw はみ出てるしw』
緊張しながら脱がしていた嫁が、そのはみ出したペニスを見て吹き出した。そのちょっと間抜けな姿に、一気に緊張がほぐれたようだ。


「どう? 景子ちゃんのために買ってみたw」
『嬉しくないw でも、凄いね……はみ出るんだ……』
「まぁ、パンツが小さいからねw」
『いや……そういうことじゃないと思うけど……』

「ほら、早くほぐしてよw」
浩介がニヤけながら言う。
『う、うん……』
嫁がおずおずと言う。そして、はみ出たペニスに手を伸ばす。

嫁は、はみ出たペニスから目が離せないような感じだ。そして、とうとうそれを握ってしまった。
嫁の可愛い指が、浩介のペニスに絡みつく。

『やっぱり……大きいよ……だって、指回らないよ?』
ビックリしたような感じで嫁が言う。

ここで、やっと俺も気がついた。
アイツ、デカくね? ネテロ会長みたいにつぶやく俺。
指が回らないくらいの大きなペニス。女の小さな手だとしても、指が回らないなんて、あり得るのだろうか?

でも、あり得ないもなにも、現実、嫁の指は回りきっていない……。

「そう? 今日は調子いいのかもw」
と、とぼけたことを言う浩介。

『えっ!? 調子で大きさ違うの?』
驚く嫁。
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[ 2014/09/01 00:05 ] 恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ | TB(-) | CM(-)
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