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寝取られ体験談 彼女と同じ会社で働いたら、彼女は専務とラブラブだった

今から6年前ぐらいの話、細かいことは脳内補完してるのですいません
スペック
・俺(当時27歳) 175センチ 68キロ 普通・・・よく言われるのが俳優の宇梶なんたらに似てる
・今日子:彼女(当時25歳)165センチ 体重は忘れた スリムだけどEカップ
顔はきつい感じ、目が細め 美人と言えば美人 明るいし面倒見も良かった

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[ 2014/11/26 12:44 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ体験談 処女と童貞からスタートして遠距離も克服した彼女があっさりと乱交した

俺、彼女共に20歳の頃の出来事。
俺と彼女は中学校の同級生で、高校2年の頃から付き合いだした。

処女と童貞同士のカップルだった。
高校を卒業して俺は東京に就職。

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[ 2014/11/26 12:38 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ体験談 会社の上司と浮気した妻をそのまま公認した

貸し出した相手は妻の会社の上司です。
事の起こりはその相手との浮気。
つまり、寝取られ>公認という流れでした。
浮気相手は私が「公認」している事実を知りません。

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[ 2014/11/26 12:33 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ体験談 アマチュアカメラマンの知人の社長に妻をモデルに差し出したら

私の妻は結婚5年目の31歳です。顔は童顔で背はそんなに高くありませんがかえってそれが幼さを増しているようで、いまだに街では独身に間違われよくナンパされています。
そんな妻をぜひモデルにしたいと取引先のk社長から話がありました。社長とは年に数回ではありますが旅行などして家族ぐるみで付き合いがありました。

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[ 2014/11/25 11:17 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ体験談 嫁が父に調教されてた上に弟も寝てた

私は30歳の時、結婚する事が出来た。
我が家は、父(55歳)と私、そして弟(25歳)の3人暮らしでした。
弟は1年前に結婚しましたが、半年余りで離婚して実家に戻って来ました。
そんな中、私は妻を迎え入れました。家族も喜んでくれました。

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[ 2014/11/25 11:08 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ体験談 夫の親戚のまさるくんと子育てをした理由

私は鮎子といいます。人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の親戚の美由子ちゃんとまさるくんが同居しており、5人で暮らしています。子供たちは実の母である私をあーまま、育ての母である美由子ちゃんをみーままと呼び、まさるくんをぱぱといっています。でも、その呼び方は決して間違ってはいないのです。なぜなら3人の子供の本当の父親はまさるくんなのですから。

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[ 2014/11/24 12:22 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ体験談 息子の家庭教師に愛されてしまった私

私は38歳の専業主婦です。
小4の一人息子の私立中学受験のため、家庭教師をつけました。
お友達の関係で紹介された家庭教師の宮田さんは、
一流私立大学に通っている方です。

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[ 2014/11/24 12:09 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ体験談 新築祝いで先輩の家に上がり、巨根で奧さんを寝取る後輩

少し前のことですが、友人の伸一宅へ新築祝いで訪れたところ、伸一の
後輩らが先にきており、玄関先で帰ろうとしたところ、伸一と奥さんに
「気兼する方では無いので、ゆっくり上がって下さい」
と勧められ、部屋に上がりました。

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[ 2014/11/24 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁とカップル喫茶に見学に行ったら4

前回の話

嫁の希と、軽い気持ちで行ったカップル喫茶。でも、みっちゃん夫妻との出会いもあり、運命を変えるほどの衝撃的な体験をしてしまった。

何度目かの軽いプレイの後、とうとう僕の目の前で、みっちゃんの異形の極太ペニスを生で受け入れた希。
僕は、その姿を見て信じられないくらいの興奮を覚えていた。そして、希も見たことがないくらい乱れに乱れ、失神してしまった……。


そして今、目の前で失神している希。足がだらしなく開いていて、その付け根のアソコからは、白い精液があふれ出ていた。
そして希の顔は、満ち足りた感じで幸せそうで、みっちゃんとのセックスが本当に良かったというのを物語っているようだった。


希は、見た目はちょっとヤンキーっぽいし、言葉づかいとかも含めて、清楚とか上品という感じではない。
でも、過去はどうだったのかわからないが、今は僕に一途で、浮気なんかもしていないと思う。

カップル喫茶に始めて行くことになった時も、僕には何もしちゃダメとか、他の女性を見て興奮するのもダメだとか言っていた。そんな風に嫉妬する希が、たまらなく可愛いと思っていた。


アソコから他人の精液を流す愛妻を見て、そんな事を考えていた。でも、さっきからずっと聞こえてくる、京香さんの狂ったようなあえぎ声を聞き、僕はすっかり回復して興奮していた。

ふと気がつくと、希のすぐ近くまで5人の男の子達が近づいていた。中には、あられもない希の姿を見て、オナニーをしている子もいる。京香さんとみっちゃんのセックスを見ている子もいるが、やっぱり若い希の裸体は気になるようだ。

その中の一人が、僕を見ていた。迷子の子犬のような目で僕を見つめる男の子。
僕は、
「まだ出来る? 好きにしていいよ」
と、男の子達に言ってしまった。すると、僕を見つめていた男の子は、パァッと笑顔になり、すぐに希に覆いかぶさった。そして、失神している希にキスをした。希は、目が覚めないままに、ダッチワイフのような状態だ。それなのに、夢中でキスをする男の子。他の4人も、ワンテンポ遅れて希に群がる。

僕は、自分で言った言葉ながら、後悔していた。若い大学生くらいの男の子に、唇を奪われ、両胸を舐められ、精子が流れ出ているアソコですら舐められている。
それだけではなく、脇の下も舐められているし、足の指まで舐められている。

失神したまま、5人の男の子達にダッチワイフのように扱われている希。
僕は激しく後悔したが、それは一瞬だった。失神している希をオモチャにする男の子達を見て、激しい後悔が激しい興奮に変わっていった……。

すると、希のみっちゃんの精子だらけのアソコを舐めていた男の子が、ガマンの限界が来たようで、希に覆いかぶさった。自分でペニスを持ち、希のアソコに押し当てて挿入しようとする。でも、童貞なのか上手く入れることが出来ない。そうこうしているうちに、
「あぁっ!」
とうめき、射精してしまった。
勢いよく飛んでいく男の子の精液は、失神したままの希のお腹、胸、首筋と汚していき、希とキスをしていた男の子にまでかかってしまった。

「うわっ」
「マジか!」
「きたねーって」
男の子達の非難の声が響く。

でも、すぐに足の指を舐めていた男の子が希に覆いかぶさる。この男の子は、散々京香さんとセックスしていた。それもあってか、覆いかぶさるとすぐに希に挿入した。
「アァ、ヤバい……」
男の子は、気持ちよさそうに声をあげる。でも、希は全くのノーリアクションだ。

男の子はすぐに、腰を振り始める。ぎこちない動きだが、必死で腰を振る。でも、希は目を覚まさない。
それは、異様な光景だった。本当に、ダッチワイフとセックスをしているように見える。

頭に精子をかけられたまま希とキスを続ける男の子、胸を舐める男の子二人、そして必死で腰を振る男の子。もう一人は、それを見てオナニーを始めた。

でも、希はまったく目を覚まさない。よほどみっちゃんのセックスが凄まじかったということだと思う。

「あぁっ!」
腰を振っていた男の子が、情けない声をあげると体を震わせた。ここで、男の子が生で入れていたことに気がついた。

あまりの展開に、そこに気が回っていなかった。みっちゃんに中出しされて、今さらかもしれないが、若い元気な精液の方が、受精してしまう可能性が高いはずだ。

そして、今日は安全日ではない可能性が高い……でも、一瞬でそこまで考えたのに、僕は男の子達を止めることが出来なかった。
自分の愛する嫁が、ダッチワイフ代わりにされ、中にぶちまけられているのに、強い興奮で立っていられない程になる僕……。

「ほら、代われって!」
胸を舐めていた男の子が、中出しをした男の子に言う。そして、押しのけるようにどかすと、すぐに希に挿入した。
「うわ、キツい! すっごい締まる!」
男の子はそんな感想を言う。

『ごめんなさいね、緩くて!』
隣でみっちゃんとバックでつながっている京香さんが、そんな事を言う。

「ご、ごめんなさい! おばさんのもキツいです!」
こんな風に言ってしまう男の子。

「おばさんだってよw」
みっちゃんが、からかうように言う。
『あなたのが太すぎるから、緩くなるんですよ』
京香さんが、頬を膨らませて言う。妙に少女っぽいリアクションで、可愛らしいと思った。

男の子は、そんな二人のやりとりも耳に入らないほど、必死で腰を振っている。そして、キスしている男の子を押しのけて、希にキスをする。

ダッチワイフ状態の希は、キスされても当然リアクションがない。それでも、必死で舌を突っ込もうとする男の子。

もう、何とも言えない気持ちになる。大勢に、よってたかってオモチャにされている事への怒り、妊娠してしまうのではないかという焦り、そして、嫉妬……そういう要素が、すべて興奮に切り替わっていく。

これは、性癖と言えるのだろうか? すでに僕は、病気なのかもしれない。それも、進行性で、不治の……。


「あぁ、ヤバい……出そう……」
男の子は苦しそうに言う。僕は、また中出しされる……今度こそ受精してしまう……そんな恐怖に胸が潰されそうだった。

でも男の子は、勢いよく体を離して膝立ちになると、希の美しい顔にぶっかけた……。
ピュルーという感じで、勢いよく希の頬、鼻、まぶたにぶつかる白い塊。


若い男の子達に、中出し、顔射をされて、なおも目が覚めない希。
「アァ、出ちゃう、変わって!」
オナニーをしていた男の子が、情けない声をあげながら、希に顔謝した男の子を押しのける。そして、希に挿入すると同時に、
「うぅあっ!」
と叫び、果ててしまった……。

オナニーをして、イク時だけ希に挿入する……ますますオナホみたいになってきた……いや、オナホ以下かもしれない……。
希がそんな風に扱われて、怒りよりも興奮している僕は、もうダメなのかも知れない……。


そして、わんこそばみたいに、次の男の子にバトンタッチする。すでに3人に注ぎ込まれた希のアソコからは、グチョグチョと凄い音が響いてくる。

『う、うぁ、な、なんで? あ、アッ! アッ! ンアッ!』
すると、希が目を覚まし、少しパニックになっている。確かに、目が覚めたら男達に囲まれて、挿入されていたら驚くのも無理はないと思う。

腰を振っている男の子は、希が目を覚ますと、すぐにキスをした。さっきの顔射でドロドロになっている希に、かまわずキスをする男の子。

『ンッ! んンーっ!』
希は、ただただ驚いているような感じで、うめいたりしているが、大きく抵抗はしない。


「イクぞ、イクっ!」
隣から、みっちゃんの声が聞こえてきた。
『んンッヒィグゥッ!! おおっぉお゛お゛お゛ぉっ!! イ゛グぅっ!!』
京香さんは、みっちゃんに中出しされて獣の雄叫びのような声をあげてイッた。

みっちゃんは、グッタリと半分失神したような京香さんから体を離すと、
「ほら、空いたよ、おいで」
と、男の子達に声をかけた。すると、希に入れている子以外は、京香さんに群がった。
そして、さっきの希みたいに失神している京香さんに、すぐに挿入した。


僕の目の前では、精液でドロドロになった希が、正常位で若い男の子とつながり、キスをしている。もう、意識もはっきりしたようで、希の方からも舌を絡めている。
希はそのままの状態で、僕を見る。目が合うと、ホントにドキッとする。他の男に抱かれながら、視線だけが僕と絡み合う状態。
それは、今の僕には最高のシチュエーションだ。一番大切なモノを目の前で汚されている……本当に、興奮が信じられないくらい大きくなる。

希は、僕のその心を見透かすように、男の子と体勢を入れ替えた。
『ふふw 疲れちゃった? 代わってあげるねw』
希は、エッチなお姉さんという感じで男の子に言う。そして、騎乗位になると、僕を見ながら腰を振り始めた。さっきのみっちゃんとのセックスの時と違い、余裕たっぷりな感じで腰を振る。

『マー君、ごめんね、犯されちゃった♡』
自分で腰を振ってるクセに、そんな事を言う希。僕はなんと言っていいかわからずに、アウアウするだけだった。
『ちゃんと見ててね。若い子種、搾り取っちゃうから♡』
希は、そんな事を言って腰を振る。生で入れていることを、しっかりと理解していることがわかる。安全日かどうかもわからないのに、生で入れて子種を搾り取るとか言っている希。
妊娠したら、どうするつもりなんだろう? 本当に、心の底から不安になる。

でも、そんな希をどうしても止めることが出来ない……。

『ンッ! アッ! あっ♡ あぁんっ♡ すっごく固い♡ 気持ち良いっ! マー君、気持ち良いよぉっ! 若いおちんちん、カチカチだよぉ!』
僕の目を見ながら、いつもは言わないようなエロいことを言いながらあえぐ希。僕を興奮させる為なのか、それとも本当に興奮してそんな事を言ってしまっているのか……。

希の後ろには、失神したままの京香さんが、ダッチワイフにされているのが見える。
こんなのは、想像もしていなかった。ハプニングバーとかカップル喫茶は、ネットで色々と調べて、ある程度はイメージが出来ていた。でも、こんなのは凄すぎると思う。

『大きくなってきたぁ♡ ねぇ、マー君、イッちゃいそうだよ。この子、もうイキそう。どうして欲しい?』
希は、本当にどうかしてしまったようだ。理性とか、貞操観念が飛んでいる感じがする。それとも、これが希の本当の姿なんだろうか?

「……そのまま……イカせてあげて……」
僕はものすごく迷いながらも、自分の欲望に正直に従った。

『変態♡ ねぇ、中に出していいって。いっぱい出してね♡』
希はそう言うと、男の子にキスをした。そのまま腰を振る希。騎乗位で他の男にまたがり、自分からキスをして腰を振る姿は、夫としては見たくない姿だと思う。でも僕は、早く中出しされろ! と、思ってしまっていた……。

「あぁ、イキそうです……もうイっちゃいます」
男の子が、弱々しい声で言う。
『いいよ、イって。人妻に中出しして♡ 元気な赤ちゃん作ろーねw』
希は、いじめるようなことを言う。
「そ、そんな……止めて……下さい……アァ、ダメ、出ちゃうっ! とめてっ! 腰止めて下さいぃ!」
男の子は希にそんな事を言われて、急に怖くなったようにそんな事を言う。でも、希は一切腰の動きを緩めない。

『ほらほら、出してごらん。人妻に中出ししてごらん♡ 赤ちゃん作ろーね、パパ♡』
希は、こんな事を言いながら腰の振りを早めた。

「あぁっ! イクっ! ごめんなさいぃっ!」
男の子は、泣きそうな声で叫びながら、イッてしまった……。
『あぁ、熱いの出てるよぉ♡ マー君、ごめんね……受精したかも♡』
他の男に中出しされながら、僕にそんな事を言った希。もう限界だった。

希に飛びかかるように抱きつくと、そのまま押し倒して挿入した。何度も中出しされた希の膣は、ドロドロになっていて、いつもよりも抵抗感なく僕のモノを飲み込んだ。

『あぁん♡ マー君、私が種付けされてるの見て、興奮してるの?』
下から、妖艶な目で僕を見る希。もう、狂ったように腰を振った。

『あっ、あっ! マー君、気持ち良いよぉ♡ もっと! 掻き出してぇっ! 他のせーし、全部掻き出してぇっ!』
こんな事を言いながら、さらに僕の乳首を触ってくる希。これが希の本当の姿なんだろうなと思った。多分、希は元ヤンだと思う。元ヤンで、しかも完璧と言ってもいいくらいのルックスの希……ヤリまくりだったのだと思う。3人しか経験がないと言っていたが、当然嘘だと思う。

可愛いヤンキーで、ヤリマンじゃない子なんていないはずだ。

でも、今の僕は、自分の嫁が昔ヤリマンだったと思うと、嫌悪感よりも興奮が大きくなるだけだ。
もしかしたら、寝取られ性癖というのは、器がデカいと言うことなのかもしれない。嫁や彼女の浮気を、興奮に変える能力。それは、能力者と呼ばれても差し支えがないのかもしれない。

一瞬、そんなわけのわからない現実逃避をしてしまったが、とにかく必死で腰を振った。他の男達の精液を掻き出すために、必死だった。今さら遅いとわかっていても、掻き出さずに入られない……。

『マー君、凄い……いつもよりカチカチだよ……もっと、もっと強くして! あ、アッ! あっンッ! ンッ! 気持ち良い! あぁんっ♡』
希は、本当に気持ちよさそうに感じてくれる。他の男の精液でドロドロになった顔で、真っ直ぐに僕を見つめながら感じてくれる希。
僕は、思わずキスをした。他人の精液が僕の顔にもくっつくが、興奮が大きすぎて気にもならない。

「ラブラブだねぇw」
急に、すぐ横で声がして驚いた。慌てて横を見ると、みっちゃんが座っていた。

セックスの最中に声をかけられるのは、もの凄く気まずくて、一瞬動きが止まる。
「気にしないでw 続けて続けて!」
みっちゃんは笑顔で言うが、こんな間近で見られてると思うと、余計に体が動かなくなる。さっきの凄いセックスを見せられたあとなので、余計に恥ずかしいというか、コンプレックスのような気持ちを持ってしまい、動けない。

『ネェ、代わってあげるねw』
希は、そんな僕に同情したのか、体位を入れ替えてくれた。そして、騎乗位になると、ガシガシ腰を振り始めた。

『マー君、気持ち良い? もっと気持ち良くしてあげる♡』
希はそんな事を言うと、僕の乳首を触り始めた。騎乗位で上になり、腰を振りながら乳首まで責めてくる希。今まで僕には、隠していた顔だ。

「凄いねw ノンちゃんは経験豊富なんだねw」
みっちゃんにそんな事を言われ、
『京香さんには負けちゃいますw』
なんて言う希。余裕がありすぎて、悲しくなる。さっきのみっちゃんとのセックスは、希は余裕がない状態だった。結局、失神するまで責められてしまった。

「俺のもいいかな?」
みっちゃんが、自分のペニスを手でもてあそびながら聞く。
『へへw 大っきくなってますねw マー君、いい?』
腰をなまめかしく振りながら、希が聞く。

「もちろん、いいに決まってるよ!」
僕は、ほとんど考えることもなく即答した。こういう時、僕は見栄を張るというか、虚勢を張ってしまう。本当は、もう勘弁して欲しいと思っている。寝取られ性癖を満足させるのは、あの男の子達で充分だと思っている。
希が、みっちゃんとこれ以上セックスをしてしまったら、戻ってこなくなる……本気でそう心配している。でも、あっさりと承諾してしまう僕……我ながら情けないと思う。

『いいってw じゃあお口で』
「嬉しいねw」
みっちゃんはそう言うと、希の横に立つ。本当に、間近で見ると迫力がありすぎるペニスだと思う。
希は嬉しそうな顔でそれを見ると、手で握り、口に運んだ。目一杯大きく口を開けて、そのボコボコのペニスを口に収める希。

「あぁ、気持ち良い……やっぱり上手いねw」
みっちゃんが感心して言う。

僕の上に、騎乗位で繋がっている希が、他の男のペニスを口でしている姿は、あまりにも衝撃が大きい。見上げる角度なので、その異様な長さや太さが際立つし、希の表情までしっかりと見える。
さっきまでの僕とのセックスの時とは違い、トロンとした目でフェラを続ける希。欲しい……入れたい……希の、そんな言葉が聞こえてきそうだ。

みっちゃんが、優しく希の髪を撫で始めた。それを見て、僕は強烈に嫉妬してしまった。
『あれ? もっとカチカチになったよ。イッちゃうの?』
希にそんな事を言われて、バカにされたような気持ちになる。でも、もう限界なのは確かだった。
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[ 2014/11/24 00:27 ] 嫁とカップル喫茶に見学に行ったら | TB(-) | CM(-)

寝取られ体験談 50代既婚のカメラ店経営者に嫁をモデルにしてもらった

妻は32歳で真面目な性格のスレンダーな体型をしています。
書き込みに数人の方からレスがあり、その中の一人の方とやり取りしました。
その方は50代の既婚男性でカメラ店を経営されていました。

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[ 2014/11/23 11:39 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ体験談 外国から単身赴任を終えて帰ると、他の男色に染められた妻がいた

1、帰国
外国での単身赴任を終え一年振りに我が家に戻ってみると、妻は近藤君に調教され肉体とそれに体から発散する雰囲気が大きく変えられていた。

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[ 2014/11/23 11:32 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ体験談 地元に帰る後輩に妻を抱かせました、でも、生ハメ飲精までするなんて

最初で最後、地元に帰る後輩に妻を抱かせました。
後輩W君27歳、妻みずき44歳です。
W君は、よく家に遊びに来ていたので妻ともHな会話も出来る程、仲が良かったんです。
そんなW君が、地元に帰る事になり、会社とはまた別に、家で送迎会をしました。

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[ 2014/11/23 11:10 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ体験談 嫁が居酒屋で他の男達にセックスの対象にされてるのを見て目覚めた性癖

私と妻・香織(32歳)は結婚6年目の夫婦です。その日は子供が幼稚園のお泊り会の為、香織は仲の良いママさん連中と飲む事になり「会社帰りに寄りなよ~」と言われましたが遠慮して置きましたが、いざ夕方になると一人の家が寂しくなり妻達が飲んでる居酒屋に行ってみました。

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[ 2014/11/23 10:53 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ体験談 年下でクールな彼女が食われた話のブログを見た話

昔彼女が喰われた話書きます

彼女は年下だけどクールでしっかりした娘。
無口っていうか必要最低限のことしか喋らない。
あと結構口が悪くて、俺にはよく毒を吐く。

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[ 2014/11/22 16:26 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ体験談 自宅に上司を二人もつれ込んで浮気していた妻

嫁さんの浮気現場を偶然見てしまいました まさか自宅に勤め先の上司二人を誘ってエッチにふけっていたなんて…驚きでした…でも嫁さんが二人の上司に犯されてる姿を目の当たりにして恥ずかしながら勃起してしまった自分が情けなく思ってしまいます…

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[ 2014/11/22 15:55 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ体験談 友人の部屋に隠れていたら彼女が中出しをせがんでいた

ようやく、心が落ち着いたので、きりを付ける意味で実際にあったことを話します。
私は22歳で21歳の彼女がいます。彼女とは学生の時にアルバイト先が同じでそこで仲良くなって付き合いました。

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[ 2014/11/22 15:31 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ体験談 馬鹿な俺のせいでソープに売られた彼女

俺が20歳を過ぎたころの今でも心苦しい出来事。
後悔しても後悔しても償いきれない傷の話です。
真理と出会ったのは女友達を介して。最初はただの友達だった。
みんなで一緒にゲーセン行ったり夜の海へ出かけたり。ただただ純粋に楽しかった。

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[ 2014/11/22 14:47 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ体験談 27歳子育てママの不満解消法

初めまして。27歳の子育て中のママです。私には主人とは別に、体の関係を持っている8歳年上の男性がいます。
私と彼、河村さんとの出会いは、私がまだ子どもを産む前の去年の3月のことでした。知人もいない街で新婚生活を始めて5ヵ月後、知り合い作りも兼ねて始めたパート先ででした。

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[ 2014/11/22 14:33 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた完

前回の話

会社の先輩に頼まれて、その奧さんのミクさんとセックスをした俺。先輩の希望通り、ミクさんを俺色に染めていった。

その背徳感に、俺は夢中になっていった。でも、俺がミクさんにしているようなことを、先輩は俺の嫁の恭子にしていた……。

前回、先輩に渡された動画には、恭子の黒人とのセックスが記録されていた。動画の中で、信じられないくらいの極太で狂う恭子を見て、巨根だと自負していたプライドがガラガラと音を立てて崩れていった……。
そして、もう自分でもコントロールすることが出来ないほど興奮してしまった。

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[ 2014/11/21 11:19 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ体験談 夫の強い要望で、夫の上司に抱かれる私

私は36歳です。夫は44歳と歳が結構離れいます。残念ですが夫は無精子症で私達には子供がいません。
夫は超まじめで仕事一筋。つまらない夫婦ですね。
私も40近くなり、このままでいいのか考えていました。

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[ 2014/11/21 10:53 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

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