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寝取られ願望の強い僕が彼女をなんとか説得して

自分は寝取られ願望が強いM男です。自分には付き合
って3年になる彼女がいるのですが、何度か願望を伝
えても他人との行為を受け入れてもらえずにいました。

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[ 2014/12/28 11:49 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁とカップル喫茶に見学に行ったら5

前回の話

美人だけど、元ヤンっぽい嫁の希。でも、ギャルな見た目に反して、付き合い始めてから結婚して2年経つ今に至るまで、こんな僕に一途で甲斐甲斐しくつくしてくれていた。

でも、ちょっとした好奇心で行ったカップル喫茶で、人生が変わる出会いと経験をしてしまった……。

いま目の前には、5人の男の子達と異形のペニスを持つみっちゃんに、何度も中出しされ、その上、体中、髪の毛にまで精液を付着させた希がいる。

希は、そんな輪姦レイプにでもあったような姿で四つん這いになっている。
そして、そのすぐ後ろにみっちゃんがいて、希のアナルを指で撫でるように触っている。

「やっぱりね。この柔らかさは経験済みってだけじゃなく、やり込んでたでしょw」
みっちゃんが笑いながら言う。
『……はい……そっちでもイケるようになったら、ハマっちゃって……』
『へぇ、希ちゃん、お尻でもイケるんだ!』
京香さんが驚いて言う。
「お前が言うなってw お前はアナルの方がイケるんだろ?」
みっちゃんが、あきれたように言う。
『へへw でも、あなたのじゃなきゃダメよw アナル越しに子宮をノックしてくれないと、イケないからw』
京香さんが、うっとりした目でみっちゃんを見ながら言う。あれだけみっちゃんの前で他の男達とヤリまくっていても、やっぱりみっちゃんが一番だと思っているのが伝わってくる。

正直、羨ましいと思う。ついさっき、希はみっちゃんのペニスで、失神するまで責め抜かれた。僕は、希を失神させたことなどない。

希にとって、僕は一番ではない。もちろんそれは、肉体的な快楽に限った事で、心というか、僕への愛が一番深いはずだと信じている。でも、あんなに深い快感を味わい続けていたら、心までみっちゃんに奪われてしまうようで怖くなる。

そしていま、また目の前で僕の知らない希の貌が姿を見せつつある。アナルでイケる希。実際、自分の嫁がアナルでイケるくらいに経験豊富だったと知ったら、普通の夫はどういう反応をするのだろう? 離婚まで行ってしまうケースもあるのだろうか?

少なくても僕は、離婚どころか、異様なまでに興奮して高ぶっている。もっと見たい……希の隠された貌を……。

『なんでこんなにカチカチなの? 希ちゃんがお尻でもやられちゃいそうなのにw』
いきなり京香さんにペニスを握られた。僕はさっきから、勃起がまったく収まる気配すらない。
僕は、京香さんの言葉に恥ずかしくなり、うつむいてしまう。すると、京香さんが対面座位で僕に乗っかってきた。
『ンふぅアッ! すっごく固い♡』
京香さんがうめくと同時に、ペニスが熱い肉に包み込まれる。京香さんは、アナルに僕のモノを収めると、熱烈にキスをしてきた。

僕は夢中で京香さんの舌を吸い、逆に舌を突っ込みかき混ぜていく。チラッと希を見ると、四つん這いでみっちゃんにアナルをいじられ続けている。
「ほら、マー君は京香のアナル気に入ったみたいだよw」
みっちゃんが言う。すると、チラッと希が僕を見た。その表情は、不安そうでもあり、嫉妬しているようでもあった。でも、すぐに希はみっちゃんの方を見て、
『いきなりは無理ですよぉ、まずは指からして下さい♡』
と、甘えた声で言った。僕に対しての当てつけというか、挑発しているような感じがする。

「じゃあ、ローション塗るよ」
みっちゃんが言う。
『じゃあ、ゴム……指に……』
希が、すごく恥ずかしそうに言う。一瞬意味がわからなかったが、
「いいよ、希ちゃんのなら全然汚くないしw」
と言うみっちゃんの言葉で意味がわかった。指が汚れないように、ゴムを指につけてくれと言う意味だと。確かに、お尻に入れると言うことは、そういうことだと思うけど、京香さんはまったく気にすること無く生で入れるし、そのアナルに入れていた物を平気で膣に入れたりする。

僕がそんなことを考えているのを見透かしたように、
『私はちゃんと綺麗にしてるからねw』
と、京香さんが言った。
「え? 綺麗って?」
僕はイマイチ意味がわからずに聞く。
『中までお湯で洗ってるってことだよ』
少し恥ずかしそうに言う京香さん。

「それって、浣腸ってことですか?」
『恥ずかしいこと聞かないのw』
京香さんは頬を赤くして言った。聞かなければよかった。確かに、お尻でするという事はそういうことだ。
それは、希も過去に他の男に浣腸をされた事があるっていうことだ……その一番恥ずかしい姿を、過去の男に見られてしまったこともあったのだろうか?


『ダメぇっ! き、汚いもん!』
希の声に、慌ててそっちを見る。すると、みっちゃんが人差し指を希のアナルに入れていた。コンドームなどはつけてなく、そのまま指を入れている。

「大丈夫だって! 中、何もないよw」
みっちゃんが言う。
『うぅ……抜いて下さい……』
恥ずかしそうに言う希。でも、みっちゃんはかまわずに指を動かし始める。

『希ちゃん、顔真っ赤だねw』
京香さんが言う。でも、京香さんは腰を振り続ける。僕は、希があんな事になっているのに、どんどん気持ち良くなってしまう。

「じゃあ、中綺麗にする?」
みっちゃんが聞く。
『……うん……』
「じゃあ、お風呂行こう!」
明るく言うみっちゃん。

『無理無理! 一人で大丈夫です!』
希は、必死で言う。
でも、希の手を握って、どんどんお風呂に引っ張っていくみっちゃん。結局希は、多少抵抗しながらも、みっちゃんと風呂に行ってしまった。
全裸で連れて行かれる希を、男の子達はオナニーをしながら見送る。

『行っちゃったねw 見られちゃうんだw』
京香さんが、イジワルっぽく言う。僕は、慌てて二人の後を追おうとする。でも、京香さんは僕に乗ったまま、腰を振る。そして、キスをしてくる。
追いかけて止めなければという気持ちが、一瞬消える。
「京香さん、ダメ、どいて下さい。止めなきゃ!」
僕は、必死で京香さんに言う。

すると、
『行ってもいいけど、止めちゃダメだよ。ドアの外で聞いてるんだよw』
と、京香さんがイジワルく言う。
「な、なんで?」
僕は、思わずそう聞いてしまった。

『止めたら後悔するからだよ。マー君、見たいんでしょ? 希ちゃんがマー君もしたことがない事されるところw』
イタズラっぽく言う京香さん……僕は、ドキッとしてしまった。完全に見破られている……僕は、止めに行かなきゃと言いながら、実は見に行きたいと思っていた。希が辱められる姿を……。

すると、京香さんが僕の上からどいた。
『ほらほら、おいで。空いたわよw』
そして、男の子達に声をかける。すると、すぐに男の子達は京香さんに群がる。

僕は、慌てて風呂に向かう。後ろから、
『こっちも空いてるよ♡』
と、京香さんの声がした。振り返ると、京香さんは男の子にまたがり、二本刺しをされていた。一瞬、希がそんな事をされているのを想像して、心臓がバクバクした。


そして脱衣場に入ると、ドアを開けるかどうか迷った。開けて止めなきゃという思いと、このまま様子をうかがいたいという思いがせめぎ合う。

でも、すぐに風呂の中から声が聞こえてきた。
『も、もう無理です! で、出ちゃいます! ダメぇ、もう、入れちゃダメぇっ!』
希が、必死で言うのが聞こえる。どんな手段かはわからないが、風呂の中で希はお腹にお湯を入れられているのだと思う。浣腸……ということだと思う。

いま、扉一枚隔てた向こうで、愛する妻が一番恥ずかし姿を他の男に見られようとしている。それなのに、この興奮はなんだろう?

「ほら、お腹ちょっと出たねw」
『うぅ……ダメぇ……こんな、あぁ、久しぶりだからぁ……もう……あぁっ! で、出てってくださいぃっ!』
希は、追い詰められた声で言う。

「大丈夫。希ちゃんのなら、全然イヤじゃないよ」
みっちゃんが優しい声で言う。
『そんな! ダ、ダメぇ、あ、あぁっ! もう、あぁっ! 見ないでぇっ! イヤぁぁっっ!!』
絶叫する希、そして、漏れて聞こえてくる破裂音みたいなモノ……。
「アレ? ないと思ったけど、意外とあるねw」
みっちゃんが、楽しそうに言う。
『イヤァァ……見ないでぇ、見ちゃダメぇっ! ダメぇ、止まらないよぉ……あぁ……』
ビチャビチャッいう音と、希の泣き声……愛する妻のそんな状況に、僕はいままで経験したことがないくらいの興奮を覚えている。僕は、寝取られ性癖が発露したのと引き換えに、人としての大切な何かをなくしてしまったのかもしれない。

そして、希の泣き声と、シャワーの音だけになる。
「よし、もう一回!」
みっちゃんは、一人で楽しそうだ。
『うぅ……はい……』
そして、また浣腸が始まったみたいだ。僕は、もう限界だった。さっきから、おかしなぐらいいきり立つペニスをしごき始めた。

風呂の中からは、
『ダメ……もう入らないよぉ……あ、アッ!』
と、苦しげな希の声がする。それを聞きながらオナニーをする僕。

『ダメェェ……もう、あぁっ! あ、あぁ……見ないでぇ……見ない……でぇ……』
噴出音と、弱々しい希の声……。
僕ですら見たことがない希の姿……それをみっちゃんは見ている……そう思うと、嫉妬で息が詰まりそうになる。でも、僕はしごき始めてまだ2分も経っていないのに、射精してしまった……。

痺れるほどの快感の中、床を汚さないように手で受け止めた……。

「よし、もういいと思うよw」
みっちゃが言う。
『……』
希は、泣き声しか聞こえない。

僕は、そっと部屋に戻った。

『ンンッアッ♡ そう、もっと♡ ほら、お口も空いてるわよ♡』
京香さんは、二人の男の子にサンドウィッチになりながら、他の男の子を誘う。
男の子は、フラフラと京香さんに近づき、口にくわえさせた。
アナルと膣を同時に責められ、口にもペニスをくわえる京香さん。あっという間に3人を同時に相手にする京香さん。

それだけではなく、両手とも、それぞれが他の男の子達のペニスをしごき始める。一度に5人を相手にする京香さん。さすがにこんなのは、AVでも見たことがない。
すべての穴と両手を使いながら、京香さん自身もどんどん高まっていく感じだ。

京香さんがしていることを、希もしたら……僕はどうなるんだろう? それを見てみたいという気持ちが、どんどん大きくなっていく。

すると、全裸のみっちゃんと希が戻ってきた。希は、目を真っ赤にしているが、笑っている。
『そんなわけないですよ! 変態w』
会話の内容はわからないが、何か楽しそうだ。
「ウソウソw イッてたくせにw」
『イッてないです! 恥ずかしいだけだもん!』
「フ~ン、ほら、やっぱりw」
みっちゃんが、いきなり希のアソコに手を突っ込んでそう言う。
『やぁんっ! ダメぇ♡』
希は、嫌がっていると言うよりは、じゃれている感じだ。

「グチョグチョじゃんw」
『あぁん、だってぇ……いっぱい中に出されちゃってるからw』
希はこんな事を言う。
希は、すでにこの状況を楽しんでいるように思える。恥ずかしさや貞操観念、そういったものがすっかり消えてしまって、この乱れた空間でのただれた宴を楽しんでいるように見える。

「希ちゃんも、あんな風にしてみたいんでしょ?」
みっちゃんは、急に京香さんを指さして言う。
『すごい……京香さん気持ちよさそう……』
希は、京香さんの6Pを、驚いたような顔で見ている。

「よだれ出てるよw」
みっちゃんにからかわれると、
『出てませんよぉ』
と、楽しそうに言う。究極に恥ずかしい姿をみっちゃんに見られた事で、二人の距離が縮んだように思える。希が、他の男と親しげにしているのは、本当に堪える。でも、どうしても興奮するのを抑えられない。

「じゃあ、入れようか?」
『はい♡』
希は可愛らしく返事をすると、四つん這いになった。僕のところからだと、希の可愛い真っ白なお尻が丸見えになる。そして、アソコからは白いモノが流れ出している。アレは誰のだろう? 僕の? 男の子達の? もう、妊娠してしまったらどうしようとか、そんな心配も消えてしまった。あきらめの境地なのだと思う。

「希ちゃんって、何年お尻でしてないの?」
みっちゃんが、四つん這いの希に聞く。
『え? う~ん、3年くらい、あっ、ろ、6年位してないです! もっとかも』
希は、しどろもどろで答える……3年?
「あれれ? なんか慌ててる? マー君と何年になるんだっけ?」
『……5年です……』
言いづらそうな希。

「そう言うことかw マー君、知ってた?」
いきなり僕に聞いてくるみっちゃん。希は、僕の方を一切見ない……見られないと言うことかも知れない……。

僕は言葉が出せず、首を横に振る。
「ガチの浮気なんだw」
みっちゃんは、楽しそうに言う。

『そ、そんな事!……』
言葉が続けられない希。

浮気していた……あの希が、浮気をしていた……3年前というと、まだ結婚前だ。しかも、アナルセックスをしたようなことを言っている。

「相手は? 誰なのw?」
みっちゃんは、とにかく楽しそうだ。
『……元カレ……』
希の告白は、頭を殴られたほどのショックだった。僕と交際中に、元カレとアナルセックスをした……まったく気がつかなかった。

「どんな人?」
僕も知りたかった。僕は、希の元カレのことはまったく知らない。知っているのは、希は僕以外に、過去3人と付き合ったことがあるということだけだ。

『……内緒……』
希は、素直に答えない。
「マー君も知りたいよね?」
みっちゃんは僕に振る。
僕はまた言葉が出せず、首を縦に振った。
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ブロマガって何?


[ 2014/12/26 01:51 ] 嫁とカップル喫茶に見学に行ったら | TB(-) | CM(-)

高嶺の花だった妻が他人棒で狂うところをのぞき見た

結婚して3年目になる妻がいます。

妻とは同じ大学でしたが、学生の頃から付合っていたわけではなくて、就職した後、お互いに27才の時に再会し、30才で結婚しました。
妻は大学時代には凄くモテていて、当時の僕には高嶺の花でした。
妻の周りにはイケメン達が常にいました。

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[ 2014/12/24 12:04 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

カーセックスを覗かせて、結局嫁を他人棒とハメさせた

21 名前: 貸し出し妻1 ◆gHK4iyftFU 投稿日: 03/03/09 20:59 ID:gKnFNVGs
さっき 妻を他の男とヤラせました。
前から妻が、他の男としてる所を見たかったのですが
妻にも打ち明けられず 自分自身もなかなか 勇気が出ませんでした。

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[ 2014/12/24 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

仲間内のBBQで、周りが酔いつぶれて寝てる中、彼氏ありのM子とやった

昔、とある趣味の仲間達で仲間の家の庭を使ってBBQをしたんだ。
その中には仲間内の彼氏と一緒に来てたM子が居たりして、男女合わせて10人ぐらいだったと思う。
昼過ぎから始めたんだけど、夕方ぐらいにはM子の彼氏は翌日の仕事が早いとかで帰ってしまいM子は1人で残ってたんだ。

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[ 2014/12/24 11:42 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁の浮気ぐらいで離婚しちゃう寝取られ好きには理解出来ない夫

238 名前: えっちな18禁さん 投稿日: 2009/12/18(金) 13:18:40 ID:gSZukzxiO
昨日の夜、極寒の中ベランダとクローゼットから嫁と浮気相手のセクロス見たぞ
あまりの興奮に今日仕事にならない

先月の12日に28歳の嫁の携帯から嫁の浮気が発覚

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[ 2014/12/23 10:38 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻が浮気をするところを見て、止めるどころかおかしなぐらい興奮した理由 寝取られ体験談

102 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/07/14(火) 16:17:04 ID:x7oKbm+i0
リアルな話をさせていただきますと、よく寝取られる現場に直面しながら寝取った相手を
殴れないのはヘタレだとか復讐しろと言う話を耳にしますが、そういう現場を目の当たりにしたら
普通はできませんよ。固まります。

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[ 2014/12/22 11:05 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

アナウンサータイプで真面目な彼女がおっさんと浮気してバイブを隠してた

俺:26歳社会人
彼女:23歳社会人(アナウンサータイプで真面目っ子)

学生時代から4年付き合ってて、彼女の家にほぼ同棲状態だったんだけど彼女が就職して一年目で同僚の男に言い寄られるハメに。

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[ 2014/12/22 10:36 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

結婚初夜に蹂躙されて知った嫁の過去

この話のレイパー目線の話

今日は、大学時代から6年の付き合いの優子との結婚式だ。優子とは、大学2年の時に友達の紹介で出会った。たまたま趣味が同じ映画鑑賞で、一緒にちょくちょく映画を見に行ったりするうちに、優子の方から告白してくれた。

ナヨッとして、男らしさの欠片もない僕は、それまでモテたこともなく、女の子と付き合ったことも一度もなかった。
それどころか、女の子と二人で映画に行ったり、デートっぽいことをするのも、優子とが初めてだった。

それに引き替え、優子はかなり可愛いと思う。大島麻衣の前歯を引っ込めたような感じだと思う。そして、着衣の上からでもはっきりわかるくらいの大きな胸をしている。お尻もちょっと大きめなので、外人さんみたいな体型だなと思う時がある。
そんな風に、僕から見たら違う世界の人間に思えるほどイケてる優子だったので、僕は最初からあきらめていた。

なので、逆に意識せずに接することが出来たのだと思う。付き合えるなんて夢にも思わずに、同姓の友達に接するような態度で接していた。

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[ 2014/12/21 13:43 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

派手目の妻と大人の王様ゲームサークルに参加したら 寝取られ体験談

29才の既婚者です。

妻は27才で、アゲハ嬢系の派手な感じです。
顔を誰が見ても可愛いと言われるので、平均以上だと思います。
おっぱいは小さいですけど、乳首が凄い敏感です。

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[ 2014/12/21 13:41 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

付き合い始めたばかりの彼女が、黒巨棒に犯されてしまった 寝取られ体験談

彼女と付き合い始めたのは12月17日。

会社の後輩で、今まで彼女を含めた会社の人全員で飲み会とかに行くことはそれなりあったが、彼女と二人っきりでデートをしたのは17日が初めてだった。
会社でも健気に仕事をして、ニコニコしている笑顔がとかく大好きだった。

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[ 2014/12/21 13:40 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

僕にはすぎた女房だけど、天然なのが玉に瑕

会社に入社し早8年が経ちます。
元々仕事が遅い私は、職場の仲間からもドンくさいだの、ミスが多いと 馬鹿にされていました。

容姿も、カッコいいとは程遠い感じで、学生時代から目立たない存在だったかも 知れません。
そんな私も、先輩になる日が来ました。

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[ 2014/12/21 13:38 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

巨根自慢の私がスワッピングで負けを悟った日 寝取られ体験談

私は工務店を経営している40才の男です。

結婚もしていて、今年で3年目、妻はまだ30才です。
知り合ったのは恥ずかしながらキャバクラで、意外に真面目な妻に惹かれて結婚まで漕ぎ着けました。
かなり強引と言うか、金で吊った所もありますが、何とか幸せに暮らしていました。

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[ 2014/12/21 13:06 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ド変態の盗撮マニアの友人のコレクションに僕の彼女がいた 寝取られ体験談

僕は24才の会社員の男です。
これは少し前にあった最悪の出来事です。
その前に人物紹介をしておきます。
<僕の彼女のアイコ>
同じ地元で、同じ年、大学の時に東京に出てきてから知り合って付合うようになって3年目。

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[ 2014/12/21 13:02 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

あたしと付き合っていたいなら、他の男とセックスするくらい我慢しなよ、と言われても別れられない僕

僕が高校生の時、付き合っていた彼女のせいで女性恐怖症プラス、変態になってしまいました。

僕が17の時、初めて彼女ができました。名前はユウカ(仮名)といいます。
同じ高校でクラスも同じ、僕の方から告白し付き合うことになりました。

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[ 2014/12/21 12:59 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

結婚初夜に蹂躙されて知った嫁の過去

この話のレイパー目線の話

今日は、大学時代から6年の付き合いの優子との結婚式だ。優子とは、大学2年の時に友達の紹介で出会った。たまたま趣味が同じ映画鑑賞で、一緒にちょくちょく映画を見に行ったりするうちに、優子の方から告白してくれた。

ナヨッとして、男らしさの欠片もない僕は、それまでモテたこともなく、女の子と付き合ったことも一度もなかった。
それどころか、女の子と二人で映画に行ったり、デートっぽいことをするのも、優子とが初めてだった。

それに引き替え、優子はかなり可愛いと思う。大島麻衣の前歯を引っ込めたような感じだと思う。そして、着衣の上からでもはっきりわかるくらいの大きな胸をしている。お尻もちょっと大きめなので、外人さんみたいな体型だなと思う時がある。
そんな風に、僕から見たら違う世界の人間に思えるほどイケてる優子だったので、僕は最初からあきらめていた。

なので、逆に意識せずに接することが出来たのだと思う。付き合えるなんて夢にも思わずに、同姓の友達に接するような態度で接していた。

『浩くん、私たちって、付き合ってるんだよね?』
映画が終わったあと、コーヒーショップでクッキーを食べながら、急に優子が言ってきた。
この時の僕は、本当にフリーズしていたと思う。一瞬、意味がわからず、
「え? 今日?」
とか、意味不明の返答をしてしまった。

『今日からなの?』
不安そうな顔で聞く優子。
「い、いいの?」
情けない聞き方をする僕。
『私は、もうずっと前から付き合ってるつもりだったよ……』
寂しそうに言う優子。僕は、あぁ、これはドッキリだ……アイツが僕をハメる為に、優子を紹介したんだ……と、優子と紹介してくれた幹久のことを疑った。

でも、耳まで真っ赤にして、少し震える声で言う優子を見て、僕に奇跡が起きたことを理解した。

「ぼ、僕、絶対に幸せにする! 優子ちゃん、絶対に幸せにするから!」
と、優子の手を握り、場所もわきまえずにデカい声で言った。
『はい、お願いします』
優子は、少し涙目になりながらそう言ってくれた。

それから、幸せな時間が始まった。優子は、その可愛らしいルックスからは信じられないことだけど、僕が初めての男だった。デートも初めてで、当然キスも僕が最初の相手だった。

初めてキスをしたときのことは、一生忘れないと思う。始めて女の子と行った遊園地のデート。家族としか行ったことがない浦安の遊園地で、初めてキスすることが出来た。

女の子と手を繋いで遊園地を歩く。それだけで、こんなに幸せな気持ちになれるなんて、全然知らなかった。
そして日が落ちて、雰囲気も良い感じになってきたとき、優子が腕を組んできた。

そして、豪華客船が見える橋の隅で、初めてのキスをした。偶然だけど、キスをした瞬間に花火が上がって、まるでドラマみたいだった。
ぎこちなくキスをしたあと、
『……もっと……』
と、優子は照れながら言った。そして花火が上がる中、もう一回キスをした。さっきよりも長く、思いきり抱きしめながらした。

そしてキスを終え、唇が離れると、潤んだ瞳で僕を見上げながら、
『ずっと一緒にいて下さい……』
と言ってくれた。

僕はその言葉を忠実に守り、今日の結婚式を迎えた。

今日の結婚式は、優子の希望で、小さな町の中の教会ですることになった。結婚式用の施設ではなく、英会話教室や音楽教室などがくっついている、町のコミュニティとしての教会で、式を挙げているときでも自由に他の人も見ることが出来る、オープンな教会だ。

優子は、ここで幼稚園の頃に英会話を習ったり、小学生の時にはヴァイオリンを習っていた思い出の場所ということだった。たまに結婚式があると、幼い優子は胸をときめかせて、いつかは私も……と思っていたそうだ。

せっかくの結婚式なので、もっと豪華な場所でとか、双方の両親が言ったりもした。費用も出してくれるという話もあったのに、結局優子は折れなかった。

でも、グッと費用も安くすむし、これからのことを考えると、賢明な選択だと思う。

ウェディングドレスを着た優子は、本当に綺麗だった。

小さな教会で、親族以外にも、たくさんの人に見られながら式が進む。
優子と一緒にろうそくを持って、テーブルを回って火をつけたりした。
本来、この教会ではこんな事はしないのだけど、優子の両親のたっての願いで、テーブルを無理矢理運び込み、キャンドルサービス的なことをした。

でも、やって良かったと思う。初めての共同サービスみたいな感じで、身が引き締まった。そして、親戚とか、優子の友人や、中学時代の恩師などとも挨拶が出来て、そう言う意味でも良い経験だった。
優子の友人達は、どの子もいい子だと思った。性格の良さがにじみ出ているような子ばかりだった。
そして優子の恩師も、温和そうで優しそうな人だった。中学の時の担任と未だに交流があるのにちょっと驚いたが、その方も、とても祝福してくれて嬉しかった。

そして、優子が両親に挨拶をして涙を見せたり、優子のお父さんがスピーチをしたり、感動的な場面が続いた。
そして誓いのキスをして、外に出て、ブーケを投げたりした。

緊張で、順番とかも良く覚えていない感じだけど、一生の大切な思い出だと思う。


そして式が終わり、家に帰った。本当は、そのまま新婚旅行に行ったりしたいところだったけど、有給とかの都合で、来月スペインに行くことになっている。

親族達と宴会でもするかと思ったが、気を使ってくれたのか、二人きりの夜を過ごせることになった。

そして、新婚初夜だ。と言っても、すでに1週間前から同居しているし、とっくにエッチもしているので、とくに初夜だから何か違うという事もないけど、やはりどこかドキドキした。

優子と初めて結ばれた日は、とにかく緊張したのを覚えている。僕は初めてだったし、優子も初めてだったので、どうしたら良いのかわからなく、凄く時間がかかった。


痛がる優子に、何度も止めようか? と聞きながら、それでも優子は涙目で頑張ってくれた。

そして、なんとか一つになれた。それは、いままで感じたことがない快感だった。包み込まれるような、締め付けられるような、手でするのとはまったく違う感覚だった。

涙を浮かべて痛みに耐える優子。結局、その日はそれで止めた。僕はイクことはなかったが、全身を幸せが包んでいた。

「優子、結婚しようね」
僕は気持ちが高ぶって、そんな風に言った。
『うん! 傷物にしたんだから、責任取ってね♡』
と、涙目で笑う優子に、キスをした。


そして、初夜の今日は、思いきり優子を愛してやろうと思っていた。優子は、初めてのエッチ以来、どんどんエッチが好きになった。
一ヶ月もしないうちに、あえぎ声を出すようになり、二ヶ月目で初めてイケたみたいだった。
それからというもの、会うたびにエッチをするような感じだった。エッチな優子は、嫌いではない。僕が優子の初めてをもらい、僕とのエッチを通して、優子がエッチな女の子になって行く……男冥利に尽きる感じだった。


家で二人きりになり、バタバタと色々とかたづけて、やっと落ち着いてソファに座ると、インターフォンが鳴った。
「あれ? 誰だろう?」
僕がそう言って、インターフォンに向かおうとすると、先に優子が立ってくれた。そしてボタンを押すと、
『はぁい』
と、可愛い声で返事をした。
”お荷物でーす”と、元気の良い声がインターフォンから響き、優子がオートロックを解除した。

「誰からだろう?」
『お祝いかなぁ? もらってくるね!』
嬉しそうに玄関に向かう優子。

僕は、”よろしく~”とか言いながら、テレビを見ていた。たまたま趣味の映画鑑賞の、新作の特集だったので夢中で見てた。
そして、ドアが開いて戻ってきたので、テレビを見ながらだったけど、
「なんだった? お祝いとか?」
と声をかけた。

「こんばんわw」
いきなり、聞いたことのない男の声がした。僕はビックリしてそっちを見た。すると、見たことがない男が立っていて、不敵にニヤッと笑いながら僕を見ていた。

「なっ! え? だ、誰……」
僕は、何が起きたのかわからずに、なんとかそれだけ言う。

すると、男は手に持ったナイフを僕に見せながら、
「静かにしてれば、一切危害は加えないよw」
と、場違いに、にこやかで優しい口調で言った。僕は、そのギラギラ光るナイフを見て、腰が抜けてしまった。恐怖でパニック寸前だったけど、なんとかうなずいた。

そして同時に、優子のことが心配になった。でも、ナイフに血はついていないし、悲鳴もなにも聞こえなかった。無事なはずだと、パニックの中でもなんとか判断出来た。

すると、男は鼻歌を歌いながら、僕の手を後ろに回し、配線なんかをまとめるときに使う、カチカチッと音がするバンドで僕の腕を拘束した。
インシュロックとかいうんだと思うけど、あんな簡単な構造で、簡単に外せそうなのに、力を入れてもびくともしない。
そして男は、ガムテープを僕の口に貼った。一瞬、窒息する! と、恐怖にとらわれたけど、鼻にはかからなかったので、呼吸は出来た。

そして、その状態で僕を抱え上げるようにして、椅子に座らせた。そして椅子と僕を、またインシュロックで拘束した。

僕は、本当に怖かった。この男は、本当に慣れた動きだし、落ち着き払っていた。何度もこんな事をしているとしか思えなかった。
なにをされるのだろう? 殺される? 全身が震えるのを抑えられない。

そして男は、カーテンを閉めて、カーテンの端っこをガムテープで壁に留めたりしている。なんでそんな事をするのかわからないが、嫌な予感しかしなかった。

すると、男は廊下に出て行った。一瞬、ホッとしたが、すぐに優子が危ない! と、泣きそうな気持ちになった。僕は何をされても良いから、優子だけは……そんな焦りと怒りと恐怖で、涙が出てきた。

耳に神経を集中していると、
『きゃぁっ!』
と、かすかに優子の声がした。もう、貧血で倒れそうだった。優子が! 優子が! 誰か助けて!! 必死で叫ぶけど、ガムテで声が出せない。

そして、神経を集中していても、なにも聞こえてこない。なにをされてるのだろう? なんで僕たちがこんな目に?
すると、
『アグゥッ! む、無理○○され○○ころです!』
と、切れ切れに声がした。優子がまだ生きていることにホッとしながらも、痛そうにうめいた声だった。暴力を振るわれてるのだろうか? 怒りで身体が震える。でも、恐怖の方が大きい。我ながら、情けないと思う。


すると、男が戻ってきた。そして後ろには、ウェディングドレスを着た優子がいた。
僕は優子のその格好を見て、もしかして、ドッキリ的な何か? と、一瞬期待した。
でも、縛られた僕を見て目が飛び出そうなほど驚いた顔をした優子。そして、両頬を赤くしながら、涙を流している優子……それを見て、ドッキリではないと思い知った。

「なぁ、目つぶったりするなよ。そんな事したら、優子ちゃんが酷い目に会うよw」
男が楽しそうに言う。僕は、優子に何かされてはいけないと、頭を何度も縦に振った。

すると男は、唇の端をあげてニヤッとすると、いきなり優子にキスをした。僕は、一瞬何が起きたのかわからなかった。お金や物を盗られるとばかり思っていたのに、男は優子にキスをした……そう言えば、わざわざウェディングドレスに着替えさせた意味もわからない。

そして、キスされた優子は、慌てて男を押しのけようとする。
すると男は、いきなり僕の腹を蹴った。一瞬息が詰まり、直後に大きな恐怖が僕を襲った。生まれて初めて人に暴力を振るわれた。僕は、ただただ恐怖に震えていた。

『ゴメンなさい……許して下さい……』
優子が、男に謝罪する。優子も恐怖で怯えているはずだ。
すると男がまた優子にキスをした。優子は、逃げることも出来ず、男にキスをされている。

見ていられなくて、目を伏せようとするけど、男がチラチラと僕を見る。さっきの男の話を思い出し、見たくないそれを見続けた。僕が目を伏せたら、優子が殴られる……そんな思いで、必死で見た。

僕とファーストキスをして、僕としかキスをしたことがない優子。それが、僕の目の前でウェディングドレスを着せれて、見ず知らずの男とキスをしている。
大切な物を汚されて、僕は怒りで目の前が赤くなる気がした。でも、身動きも、声すら出せない僕。

男は、優子の口の中に、その汚らしい舌を突っ込んでいる。そして、チラチラと、得意げに僕を見る。生まれて初めて、人を殺したいと思った。

優子は無抵抗に、男の雑なディープキスを受け続ける。あんなに荒々しいキスなど、当然したことはない。もう止めてくれ……やめてくれ……心の中で叫び続けた。金なら、全部やる! それを言いたいのに、声が出せない。

「ほら、上向いて口開けろ」
男がキスを解き、優子に命令する。やっとキスが終わり、少しだけホッとしたが、すぐにもっと地獄に突き落とされた。
男は、口を開けて上を向いている優子に、ツバを垂らし始めた。少し上から、ツゥーっと透明のツバが、優子の口の中に入っていく。
優子は震えながらも、無抵抗にそれをされている。

「飲み込め」
男が無感情に言う。すると、恐怖からか、すぐにその汚い口の中の物を飲み干す優子。顔が、苦悶の表情になっている。見ている僕ですら気持ち悪くなる位なので、優子の気持ちを思うと、本当に辛い。
「美味しいか?」
男が、馬鹿なことを聞く。そんなわけがない。

『……お、美味しいです……』
優子は、無理矢理言わされている感じではあるが、そう言った。
「もっと欲しいか?」
男が、小馬鹿にしたように聞く。
『ほ、欲しいです……』
優子は、観念したように言う。
「よーし、口開けろ」
心の底から楽しそうな口調で言う男。

優子は、震えながらまた口を開ける。そして、そこに大量にツバを垂らす男。僕は、優子が汚されていくのを、ただ見ることしか出来ない……。

すると男が、無造作にウェディングドレスのスカートの中に手を突っ込んだ。
『イヤァッ! ダメぇ!』
男の腕を掴みながら、優子が叫ぶ。
すると、男はいきなり僕を蹴った。その一撃で、男を殺したいと思っていた怒りが消えて、再び恐怖にとらわれてしまった。

「抵抗するから旦那が痛い目見るんだぜ? そりゃさ、この状況で、膝まで蜜で濡らしてりゃ、内緒にしたい気持ちはわかるけどw」
男が、そんな事を言う。優子が、膝まで濡らしてる? そんなはずはない! 男のくだらないウソだ! そう叫ぶ。でも、声が出ない。
『ち、違います! 違うのぉ……』
優子は、必死でそんな事を言い、僕を見る。そして、さらに言葉を続けようとするが、男が僕を蹴った。
頭が真っ白になり、ただただ怖い……。
「声出すなってw」
男は僕を蹴りながらそう言った。
すると、優子は黙ってうなずいた。

すると男は、優子の肩を掴んで、僕の前まで移動させた。そして、ウェディングドレスのスカートの裾を持ち、引き上げていく。

優子の、綺麗で肉付きの良い太ももがあらわになる。そして、完全にまくり上げられる。優子は、下着を身につけていなかった。そして、アソコからは透明の液体が伝い出て、膝までの光る道筋を作っていた。

本当に愛液があふれ出て、膝まで行っている? 悪い夢を見ている気持ちだ。何かの間違い……そうだ、恐怖で、少し漏らしてしまっただけだ! そう思う僕。

「あ~あ、淫乱っていうのがバレちゃったねw」
男が、悪意の塊みたいな言い方をする。その言葉に、優子が声も出さずに泣き始める。

すると、男はスカートから手を離し、自分のペニスを取り出した。それは、思わず目を疑うようなシロモノだった。
大きく太く、長い……そして、異様なまでに張り出したカリ首が、凄い存在感を放っていた。

「じゃあ、口でしてくれる」
男は、気軽な感じで言う。僕は、言葉の意味が一瞬わからなかった。
でも、優子はすぐに動いた。
男の前にかがむと、一気に男のペニスを口に含んだ。まったく躊躇なく、素直に口に含む優子。僕ですら、してもらったことがないことを……。
きっと、恐怖が大きすぎるのだと思う。従わないと、暴力を振るわれる……そんな恐怖に、言いなりになるしかないのだと思う。


「へぇ、上手いじゃんw 先生に相当仕込まれたんだw」
男が、急にそんな事を言う。意味がわからず、フリーズしてしまった。

「アレ? ゴメンw 内緒だった? 中学の時に担任に処女捧げたって事w」
男は、さらにそんな言葉を続ける。中学の時の担任に、処女を捧げた? この男は、何を言っているのだろう?
すると、優子が男のペニスを吐き出そうとする。でも、男が優子の頭を押さえ込む。

「ほら、サボるなって。ちゃんと先生に教えられた通りしろよ」
男は、さらに意味不明なことを言う。
でも、優子は素直に頭を動かし始めた。
優子の初めてが、こんな形で奪われてしまった……そんな絶望を感じていたが、優子の動きが変だ。
初めてするフェラチオのはずなのに、なんというか、滑らかだ……。
実際、やはり上手いようで、
「あぁ、イク、イクぞw」
と、男はものの数分で限界に達した。

『んンッ!』
口の中で射精されて、苦しげにうめく優子。
「飲むなよ!」
男がすかさず命令する。

もう、許して欲しかった。優子の口の中には、こんな見ず知らずの男の、精液が入っている……。
夢なら覚めてくれ……そんな風に思い続けるしかない。

でも、さっきの男の言葉はなんだろう? 中学の時の担任? 今日来てくれたあの人なのだろうか? 優子は、あの人に処女を奪われた? でも、僕とあんなに苦労して、ロストバージンをしたはずだ。

でも、この時僕は思った。と言うか、あの初めてエッチをした日以来、頭のどこかでずっと気になっていたことだ。
あの時、優子は出血しなかった……ネットで調べると、出血しない事例はけっこうあるみたいだ。でも、それでも気になっていた。ロストバージンして、シーツが一切汚れなかったことを……。

急に、僕の中でパズルが組み合わされていく。今日、中学のT記の恩師が出席したこと、初めての時に、優子が出血しなかったこと……。
男の言っていることは、多分真実だと思う……。


そんな僕の疑念も知らず、優子が泣きそうな顔で僕を見る。口の中に、たっぷりと男の精液を溜めたままのはずだ。

すると、男が台所に行き、コップを持ってきた。
なにをされるのだろう? まったく予測も出来ず、恐怖に怯えるしかなかった。

男は優子に指示をして、口の中の精液をコップに出させた。その量に、唖然とした。ペニスが大きいと、出す精液の量も多いのだろうか? それは、コップの半分に迫る量だった。

「その指輪外してみw あと、婚約指輪も持ってこい」
男が優子に命令する。すると優子は、左手の薬指の指輪を外し、寝室に行き婚約指輪も持ってきた。
あれは、僕が少ない給料で、必死で貯めた婚約指輪だ。ずっと一緒にいてとか、結婚しようねとか言ってくれていた優子だったけど、この指輪を渡してプロポーズしたときは、緊張で声が裏返った。
もしかして、受け取ってくれないかも……そんなネガティブな考えにとらわれていた。

でも、優子は涙を流しながら受け取り、”ハイ”と言ってくれた。

その指輪が、こんな見ず知らずの男の手の中にある……。
そして男は、その二つの指輪をコップに沈めた。
男の精液がたまったコップ……そこに沈んでいく指輪……。
神聖な物が、最悪な汚物に汚されるのを、ただ見るしか出来ない僕。叫びたいが、声も出せない……。

「こうやって浸けとけば、一生俺のこと忘れないだろ? 指輪見るたびに、俺を思いだしてくれよw」
男のキモすぎる発言に、優子が泣き出した。
泣く優子を、嬉しそうな顔で見つめる男。

男は嬉しそうな顔のまま、持ってきていたカバンからビデオカメラを取り出した。
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