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大学の大好きな女の子の彼氏は寝取られ好きだった

自分は、同じ大学に、大好きな女の子がいる。
でも彼女には、彼氏がいるっぽくて、あきらめてた。
ただ彼氏の相談みたいなことに結構乗ってる。
相談に乗ってるうちに、万が一にも、自分に乗り換えてもらえたら…なんてことを考えてた。

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[ 2015/01/30 12:36 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕2

前回の話

僕は、トイレで下着の中の精液を拭きながら、まだドキドキしていた。さっきは、目の前で真希が、着衣のまま土方さんに口でイカされた。僕はその姿を見て、イッた自覚もなく射精してしまった。
僕は、射精の感覚がわからないほど、強い興奮と快感の中にいたということになる。

射精する前から、射精したときと同じくらいの快感をずっと感じていたというのは、自分でも驚いてしまう。そんな事があり得るのだろうか?
あまりのショックに、脳がエラーを起こしたとしか思えない。

でも僕は、自分でも驚くほどの量の精液を出していながら、興奮がまったく収まらないし、勃起も収まるどころか、まだガチガチのままだ。

この後、どんな凄い展開が待っているのだろ……僕は、やめて帰るという選択肢はまったく考えず、この後のことを考えて、震えるほど興奮していた。

そしてリビングに戻ると、想像に反して、二人は何もしていなかった。それどころか、土方さんがキッチンに立ち、何か料理をしている。
真希は、さっきイカされた直後とは思えない感じでテーブルに座り、普通な感じで何か飲んでいる。

そして、強烈に良い匂いが漂ってくる。

「コウ君もお腹空いてるかな?」
土方さんは、慣れた動きでフライパンを振りながら聞いてくる。白いワイシャツを腕まくりして、スムーズに料理を作る姿は、妙に格好いい。
本当に、出来る大人の男性という感じだ。

え? キッチン? 今さら僕は、キッチンがあることに驚いた。ホテルの客室にキッチン? スィートルームでは普通のことなんだろうか?

僕は勃起したままお腹が空いていることを告げると、
「じゃあ、座ってワインでも飲んでてくれるかな? 下ごしらえは終わってるから、すぐ出来るよ」
と、にこやかに言ってくれた。でも、どうしても目が笑っていない感じがする。

椅子に座ると、真希がワイングラスに注いでくれた。
『なんか、料理出来る男の人って、格好いいね』
真希は、芸能人でも見るような目で土方さんを見ながらいう。
「そうだね……ていうか、ワインなんてダメじゃん! まだ未成年だろ?」
『あと1週間じゃんw それに、これはジュースだよw』
と、少し赤い頬で言う真希。どう見てもワインを飲んでいると思うが、まぁどっちでもいい。

確かに、ここまでの土方さんは、異世界の男みたいだ。僕なんかじゃ、勝負にすらならない気がする。

僕は一口ワインを飲む。なんというか、複雑な味がした。僕では、美味しいのかどうかすら判断出来ない。
『美味しいでしょ!? こんなの、初めて飲んだ!』
真希がテンション高めで言う。僕は、曖昧に同意する。

「さっき、イッちゃったの?」
僕は、土方さんには聞こえないように小声で聞いた。
『さっき、イッちゃったの?w』
すると真希が、オウム返しで、からかうように言う。

僕は、顔が赤くなるのを感じた。ワインのせいではなく、羞恥で赤くなっているのだと思う。
「……うん……」
僕は、無視すればいいのに、素直にそう答えた。
『すごいねw 触ってもないのに? ふふw 変態さんだw』
僕はそう言われて、本当に恥ずかしくてうつむいてしまう。真希はもう、まったく緊張していない感じだ。緊張どころか、今の状況を楽しんでいるように見える。

『ねぇ、嫌いになってない?』
急に弱気な声で言う真希。僕は、驚いて顔を上げた。真希は、ワインで少し頬を赤くした顔で、不安そうに僕を見ている。
「なってない。大好きだよ。もっと好きになった」
僕は、正直に気持ちを話した。

『他の人にイカされちゃったのに?』
不思議そうな顔で言う真希。僕は、黙ってうなずいた。
『ふふw じゃあ、もっと好きになってもらえるように、頑張るね!』
と、またイタズラっぽい顔になった。コロコロ表情が変わる真希。真希自身も、相当迷っている感じがする。

すると土方さんが、
「お待たせ。運ぶの手伝ってもらえるかな?」
と、落ち着いた声で言いながら、いくつか皿を持ってきた。良い匂いが部屋を包む。
そして、真希も手伝い、テーブルに皿が並んでいく。

ただ作ったという感じではなく、お店に出てくるような感じで、美味しそうに盛りつけてある。

「いい鴨肉が手に入ったからね。グリルとローストにしてみたよ。オレンジソースは苦手かな?」
等と聞いてくる。鴨肉なんて食べたことがないし、オレンジソース? という感じだったが、真希はキラキラした目で土方さんを見ている。なんというか、憧れとか、そんな感情を抱いているような目だ。

そして、なぜか食事会が始まる。今日は、真希を目の前で抱いてもらう……それだけのはずだった。

そして、戸惑いながらも食事を始める。確かに美味しかった。というか、今まで食べた料理の中で、一番美味しかったかもしれない。
グリルの方は、切ると中は赤いのに、生臭いという感じもなく、牛肉とはまったく違う感じだったが、とにかく美味しかった。
美味しいを言い表す他の言葉を知らない僕……みじめな気持ちになる。

『美味しぃ~! ホントに美味しいです!』
真希も、感動したように言う。
「喜んでもらえて、嬉しいよ。コウ君はどうかな? 苦手ではないかな?」
僕はもう反抗心もなく、素直に美味しいと告げた。ライバル心を持つには、相手が悪すぎた。でも、これくらい圧倒的に格の違いを見せつけられると、かえって清々しい気持ちだ。

「まだ二人とも若いのに、どうしてこんな事しようと思ったの?」
ゲスな感じもなく、落ち着いた口調で聞いてくる土方さん。
僕らは、たまたまAVを見たことからの経緯を説明した。

「そうか……それで、コウ君はどうだった?」
『……興奮しました……』
「それは知ってるよ。手も触れずにイッたようだね。真希ちゃんも、コウ君が見てる方が気持ち良かったのかな?」
『はい。コウちゃんに見られてると思うと、すごかったです♡』
「真希ちゃんも、相当だね」
ニコッと笑いながら言う土方さん。なにか、すごく惹きつけられる笑顔だと思う。
「コウ君は、どうしたいのかな?」
僕の目を真っ直ぐに見て聞く土方さん。
僕は、
「もっと、真希として欲しいです……」
と、力なく言った。

「真希ちゃん、コウ君が、ああ言ってるけど?」
『お願いします♡』
真希は、即答した。

土方さんはいきなり立ち上がり、ズボンと下着を下ろした。食事の時間が唐突に終わり、僕は戸惑ったが、ドキドキしながら期待のこもった目で真希を見てしまった。
でも、真希は僕を見ていなかった。真希の目は土方さんの股間に釘付けだった。

僕は、真希の視線に誘導されるように土方さんの股間を見た。そこには、真希の目を釘付けにするのに充分な理由があった。

『わぁ……大きい……ですね』
真希のその言葉が僕にとどめを刺す。

僕と真希は、あのAVを見て以来、セックスのたびに、
「入れて欲しいんだろ! 僕の目の前で、僕のよりたくましいヤツを!!」
『うあぁあっ! ほ、欲しいっ! 入れて欲しいっ! コウちゃんのより大きいので、イカせて欲しいぃっ! ンンッああぁっ!!』
というような、巨根へのコンプレックスにまみれたことを言っていた。
でも、僕が今回実際に選んだ男性は、巨根自慢の画像添付をしてきた人達ではなく、誠実そうな文章と顔写真だけを送ってきた土方さんだった。やはり、本能的に恐れたのだと思う。巨根に奪われてしまうということを……。

僕が土方さんを選んだのは、歳もかなり離れているし、顔だけなら僕の方が良いと思ったからでもある。真希を奪われてしまうことはないだろうという、安心感から選んだ……でも、こんな隠し球を持っているとは想像もしていなかった。

立派な武器を持っているのに、それをウリにしない。土方さんの自信が垣間見えたようで、今さら人選を間違ったかもしれないと思い始めた。

「ありがとう。祖父がデンマーク人だから、その影響かもしれない」
土方さんがサラリと言う。そう言われれば、肌も白いし、瞳も黒ではない。土方さんは下半身裸のまま、真希に近づいていく。
土方さんのペニスは、歩いても上を向いたままで、外国人のペニスみたいな感じはしない。
僕がよく見る動画サイトの外人さんたちは、デカいはデカいけど、手を添えないと垂れているイメージだ。

土方さんのペニスは、あの外人さんたちほど馬鹿げたサイズではないけど、しっかりと天井を向いてそそり立っている。パッと見、すべてが僕の2倍ほどありそうだ。
僕はコンプレックスを刺激されて、さっきまでギンギンに勃起していたペニスが、急速に小さくなっていった。

真希の横に土方さんが立つと、真希は吸い寄せられるようにそのペニスを握った。
『大きいのに、カチカチですね! それに、親指と人差し指が届いてないですw』
真希は、キラキラした好奇心いっぱいの目で言う。
「いきなり握って、いいの? コウ君に許可もらわなくても?」
その気づかいが、余計に僕をみじめにする。
『いいんですw 今日は私の自由にしてもイイって、許可もらってますからw』

「そうなの?」
僕を見て聞く土方さん。頬のところは笑顔なのに、ゾクッとするような冷たい目だ。
「はい、土方さんのしたいようにしてもらってかまいません……」
僕は、もう止めたいと思っているクセに、その目に促されるようにそう言ってしまった。

「凄いね。まだ若いのに、重傷なんだねw こんなに可愛い彼女がいても、性癖は抑えられないか」
土方さんが楽しそうに言う。
『ヒドいですよね。目の前で浮気させるなんてw』
真希が、土方さんの話にのっかるように言う。

「真希ちゃんはどうなの? イヤなのかな?」
落ち着いた感じで聞く土方さん。

『へへw イヤじゃないです。コウちゃんが見てるって思うと、感じすぎておかしくなっちゃいますw』
真希は、悪びれもせずに言う。
「真希ちゃんも若いのに、相当なマゾヒストだね。お似合いのカップルだよ」
土方さんはそう言うと、いきなり真希にキスをした。真希は驚くそぶりもなく、逆に待っていたような感じで土方さんとキスを始めた。
軽いキスではなく、いきなり舌が絡み合う濃厚なキスだ。
いきなりのクンニでイカされたと思ったら、食事が始まり、そしてまたイキなりキスが始まる。
緩急がもの凄くて、心臓が痛いほどドキドキする。土方さんのキスは、ガツガツした感じではなく、ねちっこい感じがする。
キスをしながら、
『ンッ、ンンッ! ンッ♡』
と、真希の吐息というか、可愛らしいうめき声がする。

『キス、すごいです……こんなの、初めて……』
少し、ぽぉーっとした感じの真希。キスでこんなにとろけさせられてしまった真希。
僕の敗北感がさらに高まっていく。

「真希ちゃんが可愛いから、私も張り切ったよ」
優しい笑みを浮かべながら言う土方さん。でも、目が冷たい印象はぬぐえない。

『も、もう一回、してもらっても良いですか?』
真希が、頬を赤くしながら言う。赤いのは、ワインのせいではない感じだ。

「何度でも。でも、一応、コウ君に許可をもらってくれるかな?」
土方さんが、優しい口調で言う。

『えぇ~? 本当に?』
恥ずかしそうに言う真希。
「本当に」
微笑みながら言う土方さん。

『コウちゃん、土方さんにキスしてもらっても良い?』
真希は、申し訳ないという感じではなく、キラキラした子供みたいな無邪気な目で聞いてきた。

「……いいよ。いっぱいしていいよ!」
僕は、ただそれを見たい一心でそう答えた。

『いいってw ホント、変態さんなんだからw』
真希は楽しそうにそう言いながら、土方さんに両腕を回して抱きつき、自分からキスをした。真希が他人とキスをする姿……しかも自分から積極的にキスをする姿は、あまりにも衝撃的で、官能的だった。
その初めての体験が、僕にまた新しい快感を教えてくれた。

真希はさっき、ただイカされただけだ。肉体的なつながりだけだったはずだ。
でもいまは、精神的にも土方さんと交わっているように思えてしまう。
そして、それを嫌と思わない僕。もっと、もっと! そう思う僕は、おかしくなってしまったのだろうか?

『本当に凄いキス……ここが、キュンとなります……』
真希が、恥ずかしそうに下腹部をさする。子宮を直撃する大人のキス。僕にはとても出来そうにない。

そして、また自らキスをする真希。今回はそれだけではなく、キスしながら土方さんのペニスを指で触り始めた。亀頭周りを撫でるように、太さを確かめるように、色々な動きで触り続ける真希。

『もうダメ……入れて欲しいです……』
真希はほんの少しためらっただけで、そう言った。
「じゃあ、口で大きくしてくれるかな?」
と、土方さんが言う。

『えっ!? これ、まだ100%じゃないんですか!?』
驚く真希。僕も、まだ変身が2回残っていると聞かされたような気分だった。
「あぁ、もう少し大きくなるよ」
こともなげに言う土方さん。

『……信じられない……じゃあ、しますね♡』
真希は、驚きから期待に変わった感じだ。どうなるのか見てみたい。そんな感じだ。

真希は、その可愛い舌でチロチロと尿道口を舐め始める。僕は、大声を上げそうだった。ゴムをしていない! 生でしたらダメだ!
でも、気持ちと裏腹に、何も言えない僕。

真希は、丁寧に舌で舐め続ける。竿の部分、亀頭、カリ首、僕とするときよりも時間を掛けて、丁寧にしている気がする。

「真希ちゃんは上手だね。じゃあ、飲み込んでみて」
土方さんに言われて、大きく口を開ける真希。そして、そのペニスをくわえていく。本当に、入るのか? という感じだったが、なんとか口の中に収めて真希。

ゆっくりと頭を動かし始めると、本当に土方さんのペニスは、少し大きくなった感じがした。
『ンッ! ンンッ! んーっ』
真希はうめきながら、口での奉仕を続ける。
「もう大きくなったよ。どうする? 自分でしてみるかい?」

土方さんは、真希の口からペニスを抜くと、ソファに座って聞いた。ソファに座ると同時に、シャツも脱ぎ始める土方さん。全裸になると、その均整の取れた体に目を奪われる。ムキムキではなく、ほどよい筋肉。そして、腹筋や上腕のカットが見えるほど低い体脂肪率。

『すごい……綺麗な体ですね……』
真希は、うっとりとしている感じだ。
「食事には気を使ってるからね。真希ちゃんの身体も見せて欲しいな」
優しく言う土方さん。

真希が、恥ずかしそうに脱ぎ始める。ショーツは穿いていないので、すぐにブラだけになった。
「真希ちゃんも、綺麗な体だよ」
土方さんが誉める。確かに、小柄で痩せすぎに思える体は、綺麗だと思う。

無駄な肉がないクセに、胸は大きめの真希。自己申告で、Dカップあるそうだが、ちょっとサバ読み臭い。
そして、ブラを外して、自慢の胸をさらけ出す真希。
「綺麗な胸だね。本当に綺麗だ」
土方さんはそう言うと、自然な動きで真希の胸を触り始めた。

『あぁん、ンッ! あ、あぁ……フゥあ……』
真希が、可愛らしい声を漏らし始める。土方さんは、そのまま片膝をつき、真希の乳首を舐め始める。

『ンッ! んあっ! あぁん♡ 気持ちいいよぉ……』
真希は、急に僕を見ながら言った。土方さんは、もう片方の乳首を指で触り始める。

『あぁん、あ、ハァ、ンッ! ンッ♡ 気持ち良い……乳首気持ち良いよぉ……』
僕の目を見ながら言う真希。少し泣きそうにも見える。でも、声がどんどん甘くなっていく。
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[ 2015/01/30 02:36 ] 彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕 | TB(-) | CM(-)

留学した彼女が現地で抱かれたというよくあるエロくも何ともない話

3年前の話なんだけど、彼女が留学したんだよね。
そんでもって一年経った頃だからもう2年くらい前だね。
初めて俺のほうが彼女の所へ行ったんだ。
そんでもって彼女のアパートに行ったんだ。

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[ 2015/01/29 12:17 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻とケンカした勢いで公衆トイレに妻のアドレスを書き込んでしまったら

よく公園などの公衆トイレに悪戯な書き込みを見かけますよね。
誰の電話番号か?分からない書き込み(ヤリマン!みたいな)
不思議と電話を掛ける人はいるのだろうか?疑問に思いませんか?

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[ 2015/01/29 12:13 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られに目覚めて友人のアレでバイブを作って妻に試した

こんばんは。
初めまして。
僕は41歳、妻は39歳です。文章が下手なので読みにくい所はお許しください。
妻は井川遥に似ていて、私たち双方を知っている友人男女いずれからも
「そっくり」と言われています。

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[ 2015/01/28 10:39 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

パート先のバイトのDKに告られてはしゃいで最後まで行ってしまったイケない私

私は結婚して6年目の28歳の主婦です。ダンナは10歳年上の38歳で、4歳の子供がいます。よく不倫の話は耳にしますがまったくの他人ごとで、まさか自分がそんな事するとは夢にも思ってませんでしたけど、ちょっとしたきっかけからハマッてしまいました。

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[ 2015/01/27 10:33 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

鬼嫁にスポーツクラブのバイトをさせられたけど、隣の奧さんとストレッチ出来たw

「・・・じゃぁ・・・行ってくる・・・」
「しっかりしてね貴方!・・・もう・・・頼りないんだから・・・」
(そんなに俺の給料に不満があるなら、お前も働けばいいだろ・・・)
真一は怒鳴るように自分を送り出した妻の麻紀に心の中で悪態をつきながら隣町のスポーツクラブへ向かった。

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[ 2015/01/26 10:52 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

私の目の前で他人棒にヨガる妻 長年の夢が今現実に

私の目の前で他人棒にヨガる妻…。
私が長年思い描いて、そして説得してきた事が今、現実となり私の眼前で繰り広げられている。
私♂33歳、妻32歳。結婚してちょうど9年目の夫婦です。
お互いが初めての相手で、以降私も妻も(たぶん)お互いしか経験がありません。

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[ 2015/01/26 10:44 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

旦那をなくしたばかりの私にサークル仲間の男性が

先日、旦那を若くして不慮の事故で亡くし、絶望感でいっぱいのところに山登り仲間のMくんと・・・。
旦那と私、Mくん(独身で27歳、私と同い年)は週末に山登りのサークル仲間です。
ただ、旦那とMくんは特に仲が良いわけでなく、サークルにいる普通のメンバーという感じ。

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[ 2015/01/26 10:27 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

サークルで出来た彼女はOBのデブ眼鏡達のオモチャだった

もう5年前の話です。僕が大学4年、彼女のまみは違う大学(N女子大学)の2年生でした。
まみとは提携サークルで知り合いました。
まみはサークルに入った時には18才。誰から見ても若若しく、美しい女でした。

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[ 2015/01/26 10:22 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

事故の相手の性処理をしている妻はもう後戻りできないほどに

事故から7か月が過ぎた。
相手の怪我も完治して3ヶ月が過ぎた。
今も、妻は男の性処理をしている。
もちろん、私の許可の元で妻は奉仕している。

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[ 2015/01/25 23:44 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

友人宅で友人の奥さんとかりまんした

数年前に友人の家に泊まりに行きました。
私は、出張で翌日は帰るだけなので気分が楽で、夜遅くまで友人夫婦と酒を飲み語り合いました。
夫婦とは、彼らの結婚式の司会もした関係で何の遠慮も無く、かつ、三人とも同郷で使う方言も一緒なので大いに盛り上がりました。

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[ 2015/01/24 22:04 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

鑑賞だけという約束で妻と二人で単独男性と会ってみたら

先日あるサイトで知り合ったTさん(37歳)と、鑑賞だけという約束で大阪府内某ホテルでお会いしました。
その日の妻は朝から緊張ぎみで(私も)口数も少なめでしたが、念入りに化粧をして下着も新しい物を着けていました。

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[ 2015/01/24 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

婚約者は身体でネタを取るトップ屋だった

僕には大学時代にゼミで一緒だった、四宮綾香(しのみやあやか)という彼女がいました。綾香は大人しくて恥ずかしがり屋で、ゼミの飲み会とかでもあんまりしゃべらないタイプでした。髪の毛は肩くらいまでの長さで、サラサラの黒ストレート。講義のときだけ小さなメガネをかけていて、それがとても似合っていたのが印象的でした。

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[ 2015/01/23 11:05 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕

僕は都内の大学に通う大学生です。僕には、小学5年の時から大学に至るまで、ずっと同じ学校に通う真希という彼女がいます。
同じ学校なだけではなく、小中高は、中2の時以外はすべて同じクラスでした。

真希は、ショートカットが似合う素朴な感じの女の子で、いつもニコニコしている可愛らしい女の子です。
僕は、会ったその日からずっと真希のことが好きでしたが、勇気が持てずに中2になりました。

出会って4年目にして、初めて違うクラスになったことで、僕は変に焦って、誰かに真希を取られないうちに! と、思い切って告白しました。

告白して、真希も僕のことが最初から好きだったとわかり、奇跡に感謝しながら付き合い始めました。

そして高2のクリスマスイブに、僕らは結ばれました。
僕のものを受け入れて、痛みのために涙を流す真希。僕がやめようとしても、
『大丈夫……好き……そのままして』
と言ってくれた。小柄で、少し痩せすぎなくらいの身体なのに、胸は思いの外大きい真希。抱きながら、凄く綺麗だと思った。

お互いに初めて同士ということもあり、挿入するまでにかなりバタバタしてしまったが、入れたばかりなのにもうイキそうだった。もちろん、何となくそろそろという予感はあったので、避妊具もちゃんと用意していたし、装着して結ばれた。

「真希、愛してる。ずっと一緒にいて欲しい」
僕は、心の底からそう思って叫んだ。
『コウちゃん、好きぃっ! 愛してるっ!』
そう言って、抱きついて来る真希。僕は、愛おしさでいっぱいになり、キスをした。そして、そのまま射精した。

『へへw しちゃったね♡』
照れたように笑いながら、真希が言う。僕は、その時の真希の笑顔を一生忘れないと思う。


そんな風に、僕と真希はどんどん絆が深くなっていった。でも、もともと性的好奇心が強かった僕と真希は、盛りがついた動物みたいにエッチばかりするようになった。
真希は、小学生の頃からオナニーをしていたとカミングアウトしたし、僕も同じくらいの時期からオナニーが日課だった。


そして、真希は半年ほどでクリトリスだけではなく、膣でイケるようになった。こうなると、本当にエッチがメインのデートになった。
ラブホテルでサービスタイムを利用して、一日中エッチをしたりもした。

見た目は素朴でおとなしく、真面目そうな真希が、実はこんなにエッチなのは凄くギャップがあると思う。そしてそれは、僕だけの秘密だ。

そんなある日、二人に転機が訪れた。

ラブホテルに入って、立て続けに2回したあと、いつものようにベッドの上でイチャイチャしているとき、真希が何気なくテレビをつけた。
すると、いきなりフェラをしている女性が映った。

僕は慌ててテレビを消そうとしたが、真希は、
『すっごーい! これって、AV? 初めて見た!』
と、目をキラキラさせながら言った。

そして、二人で初めてのAV鑑賞会が始まった。この時流れていたAVが、普通の単体女優モノだったら、僕らの人生にたいして影響は与えなかったと思う。

でも、この時流れたAVは人妻モノで、当時はそのジャンルさえ知らなかったけど、”寝取られ”系の作品だった……。

寝取られ性癖の夫が、ネットで募集した男性に妻を目の前で抱かせる……そんな筋書きだった。

僕は、真希が他の男に抱かれるところを想像して、身震いした。そんなのはとんでもない! そんな思いだった。

でも、真希は少し違った。僕が嫌悪感を持って画面を見ていることに気がつく様子もなく、画面を注視している。注視と言うよりは、魅入られてしまっている……そんな感じだ。

そして、次第に息が荒くなっていく真希。どう見ても、興奮しているようだ……。

『見られてるのに……ダメだよ……そんなの……』
ボソッと画面に向かって言う真希。でも、言っている言葉と裏腹に、真希の息づかいはどんどん荒くなる。

僕は、真希が僕の目の前で、僕ではない他の男に抱かれるのをイメージしているのかな? と、悪い想像を始めた。
最初は、嫌悪感しかなかったその想像に、僕は次第に興奮していくのを感じた。

真希が他の男に抱かれる姿……想像するだけで凄く嫌なはずなのに、なぜか興奮してしまう……僕は、戸惑っていた。

すると、
『コウちゃん、私が他の人とエッチするの……見たい?』
と、それまで見たこともないような、発情したメスの顔で言われた。
僕は、言葉は耳に入っているのに、真希の言った言葉の意味がわからなかった。

少し遅れてその言葉を理解した僕は、上気して血走ったような目で僕を見つめ、答えを待つ真希に、
「見てみたい……」
と答えた。これが、僕らのこの先の人生を決めてしまった瞬間だと思う。

すると、いきなり真希は僕のペニスを掴んだ。
『そう言うと思った。だって、ずっと勃ってたもんねw』
真希はイタズラっぽくそう言うと、僕の破裂しそうなペニスを口に含んだ。

画面の中では、”あなた、見ないでぇッ! イッちゃう! ゴメンなさいぃっ!”と、女優さんが叫んでいる。僕は、マキが頭を2~3回振っただけで、真希の口の中にぶちまけてしまった。それは、今までで一番の快感だった。

『すっごくいっぱい出たw コウちゃん、へ・ん・た・い♡』
と、真希は楽しそうに言った。僕は、初めて真希の口の中に出したことと、出した精液を真希が飲んでくれたことが嬉しかった。
真希の初めては、僕が全部手に入れたい。そんな風に強く思った。

この日は、そういった寝取られジャンルのAVを見ながら、いつも以上に情熱的に、激しく愛し合った……。


『今日は凄かったね♡ コウちゃん、愛してる♡』
真希は、少し気恥ずかしそうに言った。
「ねぇ真希……本当に、その……」
僕は、さっき真希は本気だったのだろうかと聞きたかった。でも、聞けなかった。なぜなら、僕は本気でそれを見たいと思っていたからだ。


そして、その日から僕は探し始めた。真希を他の男性に抱かせるために、なにをすればいいのかを……。
当然、安全にという大前提がある。なので、プロに頼むのがいいのかな? と思った。でも、男性用の風俗店みたいなモノは見つけ出せず、出張ホストや、出張マッサージがいいのかな? とも思ったが、結構な金額がかかる。わざわざ、金を出してまで真希を他の男に抱かせるのは違うと思った。

そうなると、候補としてはカップル喫茶とか、ネット掲示板に絞られてきた。この時の僕は、真希を知り合いに抱かせるという発想がまったくなかった。

そして、慎重に相手探しが始まった。驚いたのは、真希の積極性だった。僕がどの掲示板に書き込むか決めきれずにいると、僕の目の前で、真希がノートパソコンで書込みを始めてしまった。

真希は、ストレートに19歳の女子大生ということと、身長が153cmということ、胸がDカップあることを書いた。そして最終的に”彼氏の目の前で、恋人とするみたいにエッチして下さい”と書いた。

「Dカップだっけ?」
僕は、少し疑問に思って聞いた。
『い、いいじゃん! ほぼDカップだもん!』
と、顔を赤くして言う真希。女心は面白いと思う。こんなところでまで、見栄を張らなくてもいいと思う。

でも、そのおかげかどうか、もの凄い数の募集が来た。10代から50代まで、既婚未婚、外国人までいた。中には、勃起したペニスの画像まで添付してくるものもいた。

それを見て、僕と真希は狂ったみたいにエッチをした。
「真希、あの大きなヤツ、入れられたいんだろ!?」
僕は、真希と正常位で繋がりながら、そんな事を叫び続けた。この時の経験が、僕の巨根へのコンプレックスと、憧れを形作ったと思う。
僕のペニスは、悲しいことに小さい。仮性包茎だし、勃起しても、イマイチ固くなりきれない。

『ち、違う! そんな事ないもん! あぁっ!』
真希は、否定しながらも快感にとろけた顔をしている。

「ウソだ! いつもより濡れてるし!」
僕は、認めたくない気持ちでいっぱいだった。でも、真希のあえぎ声、表情、そのすべてが、真希がいつも以上に興奮しているのを示していた。

『そんな事ないぃ……んンッ! ダメぇっ! あ、あフゥ……』
真希がさらに高まっていくのがわかる。
「ウソだ!! 入れて欲しいんだろ! 僕の目の前で、僕のよりたくましいヤツを!!」
僕は、真希にこんな荒々しい言葉をかけたことはない。

『うあぁあっ! ほ、欲しいっ! 入れて欲しいっ! コウちゃんのより大きいので、イカせて欲しいぃっ! ンンッああぁっ!!』
真希は、驚くほど大きな声で叫びながら果てた。

もう、僕らは後戻りできないところまで気持ちが高まっていた。


そして、最終的に候補は一人の男性に絞られた。
42歳の独身の会社経営者で、土方さんという名前だ。添付されてきた写真は、温和そうな感じのごく普通のルックスだった。でも、気のせいか、笑っているのに少し目元が冷たい感じがした。ドラマ版ハンニバルのマッツ・ミケルセンっぽい感じだ。

本当は、もっとイケメンに抱いてもらった方が、より強い嫉妬を感じられると思うが、そこまでは無理だった。

何度かメールをやりとりしたが、この人なら大丈夫だと思えた。

そして、土方さんの提案で、ホテルで会うことになった。土方さんは、こういうプレイをもう何度も経験しているようで、僕らは言いなりになる感じだった。

そして、コンタクトを取り始めた週の週末に、早くも実行になった。

その日が近づくにつれ、どんどん後悔と恐怖にとらわれ始める僕に対して、真希は本当に楽しみにしている感じだった。
そして実行の日、真希はこの日のために新しく買った下着と、可愛らしいワンピースを着てウキウキしていた。

僕の、喉まで出かかった”やっぱりやめよう”の言葉は、楽しそうに僕の手を引っ張る真希によって、飲み込まされた格好になった。


『コウちゃん、なんか緊張するねw』
真希はそんな事を言うが、どう見ても楽しみにしているように見える。

真希は、普段は比較的おとなしい。友達といるときも、大はしゃぎするタイプではないし、少し人見知りな感じもある。
ただ、僕とのエッチはすごく積極的で、ギャップというか、二面性を感じる。

真希は、どういう考えなんだろう? 自分自身の好奇心や性的欲求のために他の男に抱かれたいのか、それとも、僕の目の前で他の男に抱かれることに興味を持っているのか……。
僕は、寝取られ性癖について、色々と調べた。愛する人が、自分以外の男に抱かれて感じてしまう姿……愛する人の目の前で、違う男に抱かれる自分……そして、どうしようもなく他の男で感じてしまう……。
言ってみれば、寝取られ性癖は、する方もされる方も、お互いがお互いを愛しているという前提があって成り立つものだと思う。

そう考えれば、真希のこの積極性も、そんなに心配する必要はないのかもしれない。

そんなことを考えながら、指定されたホテルに着いた。
初めて入るグレードの高いホテル。
ドキドキしながらエレベーターを目指した。ここで、さっきまで好奇心で目をキラキラさせていた真希が、急に弱気になった。ギュッと僕の手を握り、不安そうな顔でエレベーターに乗り込んだ。
指示された部屋は最上階で、余計に緊張が高まる。
『コウちゃん、嫌いにならない?』
少し泣きそうな感じで聞いて来る真希。僕は、やめるなら今だ! と思いながらも、
「なるわけないじゃんw ビビってるの?」
と、言ってしまった……。
『そんなわけないじゃん! 楽しみで仕方ないよw』
と、真希は一気に弱気な顔を捨てた。

そしてエレベーターが止まると、乗るときとは違い、真希が僕をグイグイ引っ張っていく。指示された部屋は、スイートルームってヤツだった。
大きすぎるリビングに、いくつ部屋があるんだろうという感じの間取り。僕も真希も、ただただ萎縮していた。

「初めまして。今日はよろしくね」
温和そうな顔に、優しげな笑みが浮かんでいる。写真で見るよりも落ち着いた感じで、優しい顔に見える。でも、やっぱり目が少し冷たい感じがする。

気圧されている僕らに、
「聞いていたよりも、ずっと可愛いんだね。コウ君が羨ましいな」
と、話しかけてくる。すべてに余裕を感じさせる、大人の男という感じだ。
僕は、ルックスだけなら勝っていると思う。でも、凄く敗北感を感じる。

そして、この後どうするんだろうと思う間もなく、自然な動きで土方さんが真希に近づき、
「そんなに緊張しないで」
と、微笑みかけながら、真希の手を握った。手を繋いだまま、土方さんが真希をエスコートする。

僕は、真希が他の男性と手を繋いで歩く姿を見ただけで、信じられないくらいのショックを受けた。
僕は、何かとんでもない間違いをしでかしたような気持ちになった。

そして土方さんは、そのままベッドのある部屋まで真希をエスコートした。そして、そこで僕に振り返り、
「キミはそこで座って見てなさい」
と、少し冷たい感じで言った。人に命令することに慣れた感じで、僕は自然と土方さんの言葉に従ってしまった。


そして、椅子に座った僕の目の前で、緊張気味に立っている真希。可愛らしいワンピース姿の真希が、いつもより小さく見える。

「可愛いワンピースだね。レストローズかな?」
『えっ? よくわかりましたね!』
「仕事柄ねw」
『何されてるんですか?』
「飲食とか、セレクトショップもやってるからね」
『すっごーい!』
こんな感じで、盛り上がる二人。真希は、一気に緊張がなくなったような感じだ。

他の男性と、親しげにしゃべる。これが、こんなにも胸をざわつかせるなんて、知らなかった。僕は、興奮するどころか、後悔していた。

「スカート、持ち上げてごらん。ショーツも見せて」
さっきまで、優しげな口調で真希と話していたのに、急に冷たい口調になる。そんな風に言われると、真希も抵抗することが出来ないようで、黙って裾を持ち上げ始めた。
どんな風にプレイが始まるのだろう? そんなことばかり考えていたが、まさかこんなに唐突に始まるとは思っていなかった。

土方さんはベッドに腰掛けて、真希がスカートを持ち上げていくのを見ている。
そして真希の太ももがあらわになり、可愛らしいショーツが姿を見せる。
「可愛い下着だね。今日のために?」
土方さんは、支配する側の人間特有の口調で聞く。
真希は、恥ずかしそうにそうですと答える。すると、土方さんはいきなり真希のショーツに指をかけ、そのまま引き下げた。
慌てて止めようとする真希だが、
「動かないで」
と、クールに土方さんに言われて、動きを止めた。

そのままショーツを脱がされる真希。薄いヘアも、丸見えだ。
土方さんは、
「少し足広げてごらん」
と指示をする。真希は黙ってうなずくと、そのまま足を広げた。土方さんには、真希のアソコも丸見えになったと思う。

「どうしたの? そんなに濡らして」
冷静な口調で言う土方さん。興奮している様子はまったくない。

『イヤァ……み、見ないで……』
真希は、ワンピースのスカートを持ち上げたまま、うつむき弱々しく言う。
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