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近所のファミリーと温泉旅行に行ったらスワッピングになったけど

御近所の家庭1組とうちの家庭1組の計2組で温泉へ1泊2日の旅行へ出かけた。

Yさんのお宅は3人、うちは4人で車1台に乗って出かけた。半日程ドライブ兼ねて移動し温泉街へ到着。
ようやく風呂と飯にあり付ける。
[ 2015/01/31 17:21 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

義弟に無理矢理されて、堕ちていく私

この間旦那の実家に帰った時のことです。
その晩、旦那は弟のヒロくんと2階の部屋でマージャンをしながら飲んでいたので、
私は1歳になる子供と一緒に下の和室で寝ていました。
[ 2015/01/31 16:57 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

高校生の頃オナニーしてたら隣の奧さんと目があってしまって

高校生の頃、隣の奥さんと。
子供がまだ幼稚園児で20代後半、小柄でかわいい奥さんでした。
夏休みのある昼間、誰もいない自宅でオナヌーしていたら洗濯物を干していた奥さんと目が合いました。
[ 2015/01/31 16:54 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

大学の大好きな女の子の彼氏は寝取られ好きだった

自分は、同じ大学に、大好きな女の子がいる。
でも彼女には、彼氏がいるっぽくて、あきらめてた。
ただ彼氏の相談みたいなことに結構乗ってる。
相談に乗ってるうちに、万が一にも、自分に乗り換えてもらえたら…なんてことを考えてた。
[ 2015/01/30 12:36 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

酔って中出しされた妻 抜けない話だけどけっこう面白いw

544:柏木◆1a6yrQWvj8ex:2014/01/18(土)22:53:58.48
・相談者 26歳 会社員 
・妻  26歳 会社員
・婚姻期間 2年 
・子供の人数、年齢なし
[ 2015/01/30 12:31 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ずっと思い続けていた女性が投資で失敗してオモチャにされた

いい年をして恥ずかしい話だが、俺には長年思い続けている女がいた。
その女は俺が思いを打ち明けられないうちに、他人の女になり、他人の妻になった。
俺は、そんな女をいつまでも思い続けていた、とんだ純情物語だ。
[ 2015/01/30 10:14 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

友人が持っていたハメ撮りビデオは俺の母親が主演だった

大学の友人石田のアパートで一人で留守番していた時、「Y」とだけ書かれたビデオテープを見つけた。

あやしいので裏ビデオかなぁなんて石田が帰って来る前にちょっと確認してしまった。
出てきた画面はなんかどこかの室内の隠し撮りのシーン、対面のテーブルの下の女の下半身が映っている。
[ 2015/01/30 10:10 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕2

前回の話

僕は、トイレで下着の中の精液を拭きながら、まだドキドキしていた。さっきは、目の前で真希が、着衣のまま土方さんに口でイカされた。僕はその姿を見て、イッた自覚もなく射精してしまった。
僕は、射精の感覚がわからないほど、強い興奮と快感の中にいたということになる。

射精する前から、射精したときと同じくらいの快感をずっと感じていたというのは、自分でも驚いてしまう。そんな事があり得るのだろうか?
あまりのショックに、脳がエラーを起こしたとしか思えない。

でも僕は、自分でも驚くほどの量の精液を出していながら、興奮がまったく収まらないし、勃起も収まるどころか、まだガチガチのままだ。

この後、どんな凄い展開が待っているのだろ……僕は、やめて帰るという選択肢はまったく考えず、この後のことを考えて、震えるほど興奮していた。

そしてリビングに戻ると、想像に反して、二人は何もしていなかった。それどころか、土方さんがキッチンに立ち、何か料理をしている。
真希は、さっきイカされた直後とは思えない感じでテーブルに座り、普通な感じで何か飲んでいる。

そして、強烈に良い匂いが漂ってくる。

「コウ君もお腹空いてるかな?」
土方さんは、慣れた動きでフライパンを振りながら聞いてくる。白いワイシャツを腕まくりして、スムーズに料理を作る姿は、妙に格好いい。
本当に、出来る大人の男性という感じだ。

え? キッチン? 今さら僕は、キッチンがあることに驚いた。ホテルの客室にキッチン? スィートルームでは普通のことなんだろうか?

僕は勃起したままお腹が空いていることを告げると、
「じゃあ、座ってワインでも飲んでてくれるかな? 下ごしらえは終わってるから、すぐ出来るよ」
と、にこやかに言ってくれた。でも、どうしても目が笑っていない感じがする。

椅子に座ると、真希がワイングラスに注いでくれた。
『なんか、料理出来る男の人って、格好いいね』
真希は、芸能人でも見るような目で土方さんを見ながらいう。
「そうだね……ていうか、ワインなんてダメじゃん! まだ未成年だろ?」
『あと1週間じゃんw それに、これはジュースだよw』
と、少し赤い頬で言う真希。どう見てもワインを飲んでいると思うが、まぁどっちでもいい。

確かに、ここまでの土方さんは、異世界の男みたいだ。僕なんかじゃ、勝負にすらならない気がする。

僕は一口ワインを飲む。なんというか、複雑な味がした。僕では、美味しいのかどうかすら判断出来ない。
『美味しいでしょ!? こんなの、初めて飲んだ!』
真希がテンション高めで言う。僕は、曖昧に同意する。

「さっき、イッちゃったの?」
僕は、土方さんには聞こえないように小声で聞いた。
『さっき、イッちゃったの?w』
すると真希が、オウム返しで、からかうように言う。

僕は、顔が赤くなるのを感じた。ワインのせいではなく、羞恥で赤くなっているのだと思う。
「……うん……」
僕は、無視すればいいのに、素直にそう答えた。
『すごいねw 触ってもないのに? ふふw 変態さんだw』
僕はそう言われて、本当に恥ずかしくてうつむいてしまう。真希はもう、まったく緊張していない感じだ。緊張どころか、今の状況を楽しんでいるように見える。

『ねぇ、嫌いになってない?』
急に弱気な声で言う真希。僕は、驚いて顔を上げた。真希は、ワインで少し頬を赤くした顔で、不安そうに僕を見ている。
「なってない。大好きだよ。もっと好きになった」
僕は、正直に気持ちを話した。

『他の人にイカされちゃったのに?』
不思議そうな顔で言う真希。僕は、黙ってうなずいた。
『ふふw じゃあ、もっと好きになってもらえるように、頑張るね!』
と、またイタズラっぽい顔になった。コロコロ表情が変わる真希。真希自身も、相当迷っている感じがする。

すると土方さんが、
「お待たせ。運ぶの手伝ってもらえるかな?」
と、落ち着いた声で言いながら、いくつか皿を持ってきた。良い匂いが部屋を包む。
そして、真希も手伝い、テーブルに皿が並んでいく。

ただ作ったという感じではなく、お店に出てくるような感じで、美味しそうに盛りつけてある。

「いい鴨肉が手に入ったからね。グリルとローストにしてみたよ。オレンジソースは苦手かな?」
等と聞いてくる。鴨肉なんて食べたことがないし、オレンジソース? という感じだったが、真希はキラキラした目で土方さんを見ている。なんというか、憧れとか、そんな感情を抱いているような目だ。

そして、なぜか食事会が始まる。今日は、真希を目の前で抱いてもらう……それだけのはずだった。

そして、戸惑いながらも食事を始める。確かに美味しかった。というか、今まで食べた料理の中で、一番美味しかったかもしれない。
グリルの方は、切ると中は赤いのに、生臭いという感じもなく、牛肉とはまったく違う感じだったが、とにかく美味しかった。
美味しいを言い表す他の言葉を知らない僕……みじめな気持ちになる。

『美味しぃ~! ホントに美味しいです!』
真希も、感動したように言う。
「喜んでもらえて、嬉しいよ。コウ君はどうかな? 苦手ではないかな?」
僕はもう反抗心もなく、素直に美味しいと告げた。ライバル心を持つには、相手が悪すぎた。でも、これくらい圧倒的に格の違いを見せつけられると、かえって清々しい気持ちだ。

「まだ二人とも若いのに、どうしてこんな事しようと思ったの?」
ゲスな感じもなく、落ち着いた口調で聞いてくる土方さん。
僕らは、たまたまAVを見たことからの経緯を説明した。

「そうか……それで、コウ君はどうだった?」
『……興奮しました……』
「それは知ってるよ。手も触れずにイッたようだね。真希ちゃんも、コウ君が見てる方が気持ち良かったのかな?」
『はい。コウちゃんに見られてると思うと、すごかったです♡』
「真希ちゃんも、相当だね」
ニコッと笑いながら言う土方さん。なにか、すごく惹きつけられる笑顔だと思う。
「コウ君は、どうしたいのかな?」
僕の目を真っ直ぐに見て聞く土方さん。
僕は、
「もっと、真希として欲しいです……」
と、力なく言った。

「真希ちゃん、コウ君が、ああ言ってるけど?」
『お願いします♡』
真希は、即答した。

土方さんはいきなり立ち上がり、ズボンと下着を下ろした。食事の時間が唐突に終わり、僕は戸惑ったが、ドキドキしながら期待のこもった目で真希を見てしまった。
でも、真希は僕を見ていなかった。真希の目は土方さんの股間に釘付けだった。

僕は、真希の視線に誘導されるように土方さんの股間を見た。そこには、真希の目を釘付けにするのに充分な理由があった。

『わぁ……大きい……ですね』
真希のその言葉が僕にとどめを刺す。

僕と真希は、あのAVを見て以来、セックスのたびに、
「入れて欲しいんだろ! 僕の目の前で、僕のよりたくましいヤツを!!」
『うあぁあっ! ほ、欲しいっ! 入れて欲しいっ! コウちゃんのより大きいので、イカせて欲しいぃっ! ンンッああぁっ!!』
というような、巨根へのコンプレックスにまみれたことを言っていた。
でも、僕が今回実際に選んだ男性は、巨根自慢の画像添付をしてきた人達ではなく、誠実そうな文章と顔写真だけを送ってきた土方さんだった。やはり、本能的に恐れたのだと思う。巨根に奪われてしまうということを……。

僕が土方さんを選んだのは、歳もかなり離れているし、顔だけなら僕の方が良いと思ったからでもある。真希を奪われてしまうことはないだろうという、安心感から選んだ……でも、こんな隠し球を持っているとは想像もしていなかった。

立派な武器を持っているのに、それをウリにしない。土方さんの自信が垣間見えたようで、今さら人選を間違ったかもしれないと思い始めた。

「ありがとう。祖父がデンマーク人だから、その影響かもしれない」
土方さんがサラリと言う。そう言われれば、肌も白いし、瞳も黒ではない。土方さんは下半身裸のまま、真希に近づいていく。
土方さんのペニスは、歩いても上を向いたままで、外国人のペニスみたいな感じはしない。
僕がよく見る動画サイトの外人さんたちは、デカいはデカいけど、手を添えないと垂れているイメージだ。

土方さんのペニスは、あの外人さんたちほど馬鹿げたサイズではないけど、しっかりと天井を向いてそそり立っている。パッと見、すべてが僕の2倍ほどありそうだ。
僕はコンプレックスを刺激されて、さっきまでギンギンに勃起していたペニスが、急速に小さくなっていった。

真希の横に土方さんが立つと、真希は吸い寄せられるようにそのペニスを握った。
『大きいのに、カチカチですね! それに、親指と人差し指が届いてないですw』
真希は、キラキラした好奇心いっぱいの目で言う。
「いきなり握って、いいの? コウ君に許可もらわなくても?」
その気づかいが、余計に僕をみじめにする。
『いいんですw 今日は私の自由にしてもイイって、許可もらってますからw』

「そうなの?」
僕を見て聞く土方さん。頬のところは笑顔なのに、ゾクッとするような冷たい目だ。
「はい、土方さんのしたいようにしてもらってかまいません……」
僕は、もう止めたいと思っているクセに、その目に促されるようにそう言ってしまった。

「凄いね。まだ若いのに、重傷なんだねw こんなに可愛い彼女がいても、性癖は抑えられないか」
土方さんが楽しそうに言う。
『ヒドいですよね。目の前で浮気させるなんてw』
真希が、土方さんの話にのっかるように言う。

「真希ちゃんはどうなの? イヤなのかな?」
落ち着いた感じで聞く土方さん。

『へへw イヤじゃないです。コウちゃんが見てるって思うと、感じすぎておかしくなっちゃいますw』
真希は、悪びれもせずに言う。
「真希ちゃんも若いのに、相当なマゾヒストだね。お似合いのカップルだよ」
土方さんはそう言うと、いきなり真希にキスをした。真希は驚くそぶりもなく、逆に待っていたような感じで土方さんとキスを始めた。
軽いキスではなく、いきなり舌が絡み合う濃厚なキスだ。
いきなりのクンニでイカされたと思ったら、食事が始まり、そしてまたイキなりキスが始まる。
緩急がもの凄くて、心臓が痛いほどドキドキする。土方さんのキスは、ガツガツした感じではなく、ねちっこい感じがする。
キスをしながら、
『ンッ、ンンッ! ンッ♡』
と、真希の吐息というか、可愛らしいうめき声がする。

『キス、すごいです……こんなの、初めて……』
少し、ぽぉーっとした感じの真希。キスでこんなにとろけさせられてしまった真希。
僕の敗北感がさらに高まっていく。

「真希ちゃんが可愛いから、私も張り切ったよ」
優しい笑みを浮かべながら言う土方さん。でも、目が冷たい印象はぬぐえない。

『も、もう一回、してもらっても良いですか?』
真希が、頬を赤くしながら言う。赤いのは、ワインのせいではない感じだ。

「何度でも。でも、一応、コウ君に許可をもらってくれるかな?」
土方さんが、優しい口調で言う。

『えぇ~? 本当に?』
恥ずかしそうに言う真希。
「本当に」
微笑みながら言う土方さん。

『コウちゃん、土方さんにキスしてもらっても良い?』
真希は、申し訳ないという感じではなく、キラキラした子供みたいな無邪気な目で聞いてきた。

「……いいよ。いっぱいしていいよ!」
僕は、ただそれを見たい一心でそう答えた。

『いいってw ホント、変態さんなんだからw』
真希は楽しそうにそう言いながら、土方さんに両腕を回して抱きつき、自分からキスをした。真希が他人とキスをする姿……しかも自分から積極的にキスをする姿は、あまりにも衝撃的で、官能的だった。
その初めての体験が、僕にまた新しい快感を教えてくれた。

真希はさっき、ただイカされただけだ。肉体的なつながりだけだったはずだ。
でもいまは、精神的にも土方さんと交わっているように思えてしまう。
そして、それを嫌と思わない僕。もっと、もっと! そう思う僕は、おかしくなってしまったのだろうか?

『本当に凄いキス……ここが、キュンとなります……』
真希が、恥ずかしそうに下腹部をさする。子宮を直撃する大人のキス。僕にはとても出来そうにない。

そして、また自らキスをする真希。今回はそれだけではなく、キスしながら土方さんのペニスを指で触り始めた。亀頭周りを撫でるように、太さを確かめるように、色々な動きで触り続ける真希。

『もうダメ……入れて欲しいです……』
真希はほんの少しためらっただけで、そう言った。
「じゃあ、口で大きくしてくれるかな?」
と、土方さんが言う。

『えっ!? これ、まだ100%じゃないんですか!?』
驚く真希。僕も、まだ変身が2回残っていると聞かされたような気分だった。
「あぁ、もう少し大きくなるよ」
こともなげに言う土方さん。

『……信じられない……じゃあ、しますね♡』
真希は、驚きから期待に変わった感じだ。どうなるのか見てみたい。そんな感じだ。

真希は、その可愛い舌でチロチロと尿道口を舐め始める。僕は、大声を上げそうだった。ゴムをしていない! 生でしたらダメだ!
でも、気持ちと裏腹に、何も言えない僕。

真希は、丁寧に舌で舐め続ける。竿の部分、亀頭、カリ首、僕とするときよりも時間を掛けて、丁寧にしている気がする。

「真希ちゃんは上手だね。じゃあ、飲み込んでみて」
土方さんに言われて、大きく口を開ける真希。そして、そのペニスをくわえていく。本当に、入るのか? という感じだったが、なんとか口の中に収めて真希。

ゆっくりと頭を動かし始めると、本当に土方さんのペニスは、少し大きくなった感じがした。
『ンッ! ンンッ! んーっ』
真希はうめきながら、口での奉仕を続ける。
「もう大きくなったよ。どうする? 自分でしてみるかい?」

土方さんは、真希の口からペニスを抜くと、ソファに座って聞いた。ソファに座ると同時に、シャツも脱ぎ始める土方さん。全裸になると、その均整の取れた体に目を奪われる。ムキムキではなく、ほどよい筋肉。そして、腹筋や上腕のカットが見えるほど低い体脂肪率。

『すごい……綺麗な体ですね……』
真希は、うっとりとしている感じだ。
「食事には気を使ってるからね。真希ちゃんの身体も見せて欲しいな」
優しく言う土方さん。

真希が、恥ずかしそうに脱ぎ始める。ショーツは穿いていないので、すぐにブラだけになった。
「真希ちゃんも、綺麗な体だよ」
土方さんが誉める。確かに、小柄で痩せすぎに思える体は、綺麗だと思う。

無駄な肉がないクセに、胸は大きめの真希。自己申告で、Dカップあるそうだが、ちょっとサバ読み臭い。
そして、ブラを外して、自慢の胸をさらけ出す真希。
「綺麗な胸だね。本当に綺麗だ」
土方さんはそう言うと、自然な動きで真希の胸を触り始めた。

『あぁん、ンッ! あ、あぁ……フゥあ……』
真希が、可愛らしい声を漏らし始める。土方さんは、そのまま片膝をつき、真希の乳首を舐め始める。

『ンッ! んあっ! あぁん♡ 気持ちいいよぉ……』
真希は、急に僕を見ながら言った。土方さんは、もう片方の乳首を指で触り始める。

『あぁん、あ、ハァ、ンッ! ンッ♡ 気持ち良い……乳首気持ち良いよぉ……』
僕の目を見ながら言う真希。少し泣きそうにも見える。でも、声がどんどん甘くなっていく。
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[ 2015/01/30 02:36 ] 彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕 | TB(-) | CM(-)

彼女の浮気デートの内容を聞きながらオナニーする私

名前:419投稿日:2002/12/09(月)17:51
いきなりですが、私の彼女は先週の土曜日から日曜日にかけて浮気相手とデートを
楽しんできました。デート後に彼女が私の部屋に来て、デートの内容を逐一教えて
貰いながら3回ばかりオナーニしてました(w
[ 2015/01/29 12:39 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ゴルフで遠征して熱を出し、妻に黙って帰宅したら

私は大のゴルフ好きです。
ゴルフ歴は、20年です。年間40回位ゴルフをします。当然、年に3回位1泊2
日で遠征します。
家では、愛する妻と2人の子供がいます。妻は39歳。顔は10人並み。
[ 2015/01/29 12:35 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

留学した彼女が現地で抱かれたというよくあるエロくも何ともない話

3年前の話なんだけど、彼女が留学したんだよね。
そんでもって一年経った頃だからもう2年くらい前だね。
初めて俺のほうが彼女の所へ行ったんだ。
そんでもって彼女のアパートに行ったんだ。
[ 2015/01/29 12:17 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻とケンカした勢いで公衆トイレに妻のアドレスを書き込んでしまったら

よく公園などの公衆トイレに悪戯な書き込みを見かけますよね。
誰の電話番号か?分からない書き込み(ヤリマン!みたいな)
不思議と電話を掛ける人はいるのだろうか?疑問に思いませんか?
[ 2015/01/29 12:13 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

短小のコンプで邪推した私が、妻に内緒でICレコーダーをセットした

まず嫁について。
嫁はちょい背高めの美人w
友人に言わせるとグラドルの山崎真実に似ているそうだ。
ググってみたら確かに似てるかも?w
[ 2015/01/28 10:44 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られに目覚めて友人のアレでバイブを作って妻に試した

こんばんは。
初めまして。
僕は41歳、妻は39歳です。文章が下手なので読みにくい所はお許しください。
妻は井川遥に似ていて、私たち双方を知っている友人男女いずれからも
「そっくり」と言われています。
[ 2015/01/28 10:39 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

パート先のバイトのDKに告られてはしゃいで最後まで行ってしまったイケない私

私は結婚して6年目の28歳の主婦です。ダンナは10歳年上の38歳で、4歳の子供がいます。よく不倫の話は耳にしますがまったくの他人ごとで、まさか自分がそんな事するとは夢にも思ってませんでしたけど、ちょっとしたきっかけからハマッてしまいました。
[ 2015/01/27 10:33 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

鬼嫁にスポーツクラブのバイトをさせられたけど、隣の奧さんとストレッチ出来たw

「・・・じゃぁ・・・行ってくる・・・」
「しっかりしてね貴方!・・・もう・・・頼りないんだから・・・」
(そんなに俺の給料に不満があるなら、お前も働けばいいだろ・・・)
真一は怒鳴るように自分を送り出した妻の麻紀に心の中で悪態をつきながら隣町のスポーツクラブへ向かった。
[ 2015/01/26 10:52 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

私の目の前で他人棒にヨガる妻 長年の夢が今現実に

私の目の前で他人棒にヨガる妻…。
私が長年思い描いて、そして説得してきた事が今、現実となり私の眼前で繰り広げられている。
私♂33歳、妻32歳。結婚してちょうど9年目の夫婦です。
お互いが初めての相手で、以降私も妻も(たぶん)お互いしか経験がありません。
[ 2015/01/26 10:44 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

旦那をなくしたばかりの私にサークル仲間の男性が

先日、旦那を若くして不慮の事故で亡くし、絶望感でいっぱいのところに山登り仲間のMくんと・・・。
旦那と私、Mくん(独身で27歳、私と同い年)は週末に山登りのサークル仲間です。
ただ、旦那とMくんは特に仲が良いわけでなく、サークルにいる普通のメンバーという感じ。
[ 2015/01/26 10:27 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

サークルで出来た彼女はOBのデブ眼鏡達のオモチャだった

もう5年前の話です。僕が大学4年、彼女のまみは違う大学(N女子大学)の2年生でした。
まみとは提携サークルで知り合いました。
まみはサークルに入った時には18才。誰から見ても若若しく、美しい女でした。
[ 2015/01/26 10:22 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

事故の相手の性処理をしている妻はもう後戻りできないほどに

事故から7か月が過ぎた。
相手の怪我も完治して3ヶ月が過ぎた。
今も、妻は男の性処理をしている。
もちろん、私の許可の元で妻は奉仕している。
[ 2015/01/25 23:44 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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