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バイト先の果樹園の授乳中の奥さんと

小生が生まれ育ち、現在も家族で暮らす場所は所謂『山奥の田舎』です。

農業を主体とした人口も減り続ける過疎地帯。

今から15年ぐらい前、当時、専門学校に小生は通っていました。

田舎なので交通の便が悪いので、車で通学していて、週末に付き合ってる彼女に逢うのが楽しみの普通の学生でした。
[ 2015/04/30 16:22 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妊娠中の元カノとメールで下ネタ話すうちに、中出し出来た!

就活が終わった6月、渋谷にて偶然元カノと遭遇した。

俺は全く気が付かなくて、声掛けられた時はちょっと気まずかった。
なんせ高校時代3年近く付き合ってた元カノだったので。

元カノは高校卒業後、短大へ行ってたはず。
[ 2015/04/30 15:37 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

少年をホテルに連れ込んだ巨乳妻、でも、夢中になったのは私の方かも……

ホテルに連れ込んだ14才の少年の姿を里子は見つめていた。
(可愛いわね…)
華奢な体つき、細い手足、そして一見少女と見まごうほどの中性的な顔立ちと白く若い肌。いますぐ抱きしめてしまいたくなるほどだ。里子はうっとりとした表情で少年を凝視していた。少年のほうは前屈みのままうつ向き、顔を真っ赤にして固まったままだ。
[ 2015/04/30 15:32 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

自慢の彼女を元カレに抱かせてみたら

寝取られ性癖……。初めてそれを知ったとき、本当に気持ち悪いと思った。
自分の彼女や奥さんを、他の男に抱かせる……。そしてそれを見て、性的興奮を覚えるなんて、あり得ないと思った。俺なら、怒りが先に出て、その男を殴ってしまうと思った。

俺は、寝取られるよりも寝取る側だな……そんな事を思う学生時代だった。実際、彼氏ありの女の子とセックスしてしまうこともあったし、人妻とも経験がある。パートナーがいる女性が、信じられないくらいに弾けてイキまくる姿を見て、ちょっとした女性不信になるほどだった。

そんな俺も、社会人になり、コイツとなら結婚も……と思える相手と巡り会った。彼女は穂乃果という名前で、歳は25歳だ。俺の一つ歳下で、俺の会社の取引先の経理の女の子だ。

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[ 2015/04/29 14:29 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻は初めての男に徹底的に調教されていた、そして今も……

妻はとても男にモテるうえに、社交的で淫乱なタイプなので、独身時代から男関係が派手だった。
そもそも妻の初体験の相手は、とてもSEXのうまいS男性であり、妻の淫乱さはその男性に調教された結果のものだった。
[ 2015/04/29 14:14 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

義母が義父が出張でヒマだと誘ってきた

私たち夫婦が借りたマンションは妻の実家は目と鼻の先。
気がつくといつも妻の母(51歳)が来ている状態でした。
母娘とも顔立ちは良く似ているのですが、化粧が妻は今風というかギャル風というか品がないように思います。
その点義母のほうは顔がキリっとっするような化粧。
[ 2015/04/29 11:02 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

私と結婚する前から不倫を続けていた妻は結婚後も……

これは実話です。
世間に告白することで妻がこれを読み、更に不貞な不倫妻になります。
妻が30歳の時に結婚して現在45歳になるが、今でも出会った頃の美しさは全く衰えていない。
顔は小さくて目鼻立ちのはっきりしたとても美人で、スレンダーな身体にいつもピンヒールを履いているのでキュッと締まった脚が魅力的な女性です。
[ 2015/04/28 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

バイブをトイレに詰まらせた人妻と

二年前の話。もう辞めちゃったけど。
夜中1時に待機所で待っていると一本の電話。
「あのぉ~トイレが詰まっちゃったんです!」

料金の説明をしていざ出発。
[ 2015/04/28 19:53 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

自慢の彼女を元カレに抱かせてみたら2 姉妹ブログ

前回の話

会社の経理だった穂乃果と、本当に幸せな毎日を過ごしていた。それが、俺が穂乃果の元カレに嫉妬したことで、変な道に外れて行ってしまった

その挙げ句、俺は穂乃果を元カレに会いに行かせた。そして、一人で穂乃果の帰りを待つ間、最後までして欲しいという気持ちと、穂乃果に限って最後まで行くはずがないという思いとで、胸が潰れそうな時間を過ごしていた。

そして帰ってきた穂乃果は、スマホで録音した、彼との衝撃的な行為の一部始終を聞かせてきた……。


——元カレのモノを飲み込んでしまった穂乃果。それだけでも充分に衝撃的で、胸が潰れそうだったのに、再び始まったボイスレコーダーアプリの音声は、俺にとどめを刺してきた。

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[ 2015/04/27 15:59 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

私のミスで山奥に専務と二人きり、主人もこれくらいは許してくれるはず……

土木関係の仕事で部長をしてる私は、下請け会社の経営不振のせいで発注したモノが届かなくなり、大きなミスをしました。
山奥で行われる大きな仕事で私は現地に責任を取りに行くことになりました。
主人にも話すと無理しないでと言われ家を出ました。
[ 2015/04/27 15:55 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

出来婚で退社する同僚に口でしてもらって飲んでもらった

私は30代の男です。
ある数年前の実体験をもとに書きます。

確かあれは9月のある日のこと。
残業で遅くなり、ふと休憩しようと思い、会社の喫茶に行こうとしたとき、会社でも比較的仲の良い女の同僚と会い、少し立ち話をしました。
[ 2015/04/27 15:26 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

マンネリから妻を寝取らせたら本当に堕ちて間男の女になってしまった

私達は結婚して23年、私51歳、妻は今年47歳になりますが
いまはまだ46です。

『妻を他の男性に』の思いは30代後半くらいからありました。
俗に言うマンネリ解消とか刺激が欲しいといった感じでしたが結局実現せず、この年になってしまいました。
[ 2015/04/26 15:27 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻を貸し出すための10の約束

妻は看護師をしてます。40代ですがかなり若く見えます。

看護学生が研修で来てて、その中の1人の青年が無事に資格を取り妻がいる病院に来ました。
同じ病棟勤務になり、研修当時の担当だった妻が彼を面倒みていました。
半年たった頃には2人でカラオケ行ったり飲みに行ったりしてました。
[ 2015/04/26 14:48 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ウブな人妻が知った肉の喜び3

前回の話

「見たいです……」
麻由香は、自分でも驚いていた。幸雄は冗談のつもりで言った言葉だったはずだ。でも、麻由香は幸雄の”見てみる?”と言う言葉に、ほとんど間を置かずにそう答えていた。

麻由香の顔は、いつものおっとりとした優しい顔ではなく、発情した牝のような顔だった。
そしてそんな麻由香の顔を見て、言い出した幸雄の方が緊張していた。でも、冗談と言って笑い飛ばすには、場の空気が淫靡なものに変わりすぎていた。

「本当に?」
喉がカラカラになるような感じで、絞り出すように幸雄が聞く。麻由香は、いつもの彼女であれば我に返ってやめるはずだ。でも、幸雄の小山のように盛り上がったズボンの股間を見て、麻由香は冷静ではなくなっていた。
(あのはしたないオモチャよりも、大きいの? ウソ……信じられない……)
麻由香は、性的興奮ももちろんしているが、単純に好奇心を刺激されている部分も大きい。未知への遭遇への期待……。そんな気持ちだった。

麻由香は、黙ってうなずく。そんな麻由香を見て、幸雄は今の状況の異常さをあらためて実感した。
あの美しい親友の嫁が、ノーブラでブラウスに蕾の形を浮き出させながら、おかしなくらいに透けているスカートを穿いている。透けたスカートの中には、ボルドーのTバックショーツが見える。清楚なイメージの彼女が、こんな売春婦のような下着を身につけているというのは、あまりにもギャップが大きく、そして興奮すると思っていた。

麻由香は、うなずきながら、自分の子宮のあたりがキュンキュンとうずくのを感じていた。今までの人生で、夫以外の男性と、こんな風に性的な話題を話したことはなかった。いや、それどころか、夫以外の男性と二人きりでこんなにも親密に話をしたこと自体がなかった。

今の麻由香は、発情した牝の表情をしている。普段は菩薩のように穏やかな笑みを浮かべている麻由香が、夫にしか見せたことのない顔……。もしかしたら、ここまで発情した顔は、夫にすら見せたことがないのかもしれない。

そんな状況が、麻由香を高ぶらせていた。ブラウスに浮き出ている蕾は、ハッキリと存在をアピールしているし、透けたスカートからのぞくTバックのショーツは、シミが出来ていることすら確認できるほどだ。

麻由香は、期待のこもった目で幸雄を見続ける。そして、幸雄もそんな麻由香の視線に観念したのか、黙ってファスナーに手をかけていく。そしてボタンを外し、ファスナーを降ろした。
ズボンのファスナー部分が解放されたことで、押さえつけられていた幸雄の股間は、より強烈に存在感をアピールし始めた。

幸雄のボクサートランクスは、いわゆるローライズではない。それなのに、彼の肉棒はトランクスの上部からはみ出そうな状態になっている。

「凄い……」
麻由香は、思わずそんな声を漏らしていた。それに目を奪われ、目を離すことが出来ない麻由香。夫以外の男性のこんな姿は、父親のものでも見た記憶がない。麻由香の心臓は、早鐘のように打っていた。そして、麻由香は我知らず、夫のそれと比べてしまっていた。

(こんなに違うの? 幸雄さん、何かの病気なのかしら?)
あまりのサイズ感の違いに、そんなことを考える麻由香。35歳の子持ちの人妻とは思えない程、ウブで純真な麻由香は、単に夫のそれが標準よりもかなり控えめなサイズであるということに、思いが至らない。

「もう、いいかな? さすがに恥ずかしいな」
幸雄は淫靡な空気を振り払おうと、努めて明るく言う。幸雄は、親友の妻とこんな状況に陥り、すっかり酔いも覚めていた。そして、なんとか早くこの空気を変えないとマズい……そんな風に思っていた。

「せ、せっかくだから、見せて欲しい……」
普段の麻由香からは、想像も出来ないほど大胆な発言に、幸雄はドキドキしていた。どこまで行ってしまうのだろう? 親友の妻と、これ以上はマズい……。
そんな事を思う理性は残っていた。しかし、いつもは性的なことを想像することも許されないような、清純そのものの雰囲気の麻由香が、見るからに興奮した顔で自分の盛り上がった股間を見ている……。そう思うと、幸雄の理性も途端に怪しくなる。

幸雄は、ゆっくりとトランクスのゴムに指をかけ、それを引き下ろしていった。幸雄の7割方固くなったそれは、一旦トランクスのゴムの部分に引っかかり、下の方にググッと引っ張られる。そして、それが限界を超えたとき、バネ仕掛けのように下から上に跳ね上がる。

「きゃっ!」
麻由香は、そんな風に飛び出てきた幸雄の肉棒を見て、思わず悲鳴を上げてしまった。考えてみれば、こんなにも明るい状況で男性器を見るのは初めてかもしれない。

夫とのセックスは、いつもかなり照明を落として行う。一緒にお風呂に入るときも、なるべく見ないように気遣っていた。それが当たり前のマナーだと思っていたからだ。いま、明るい照明の下で見るそれは、さっき処分したまがい物の肉棒と、同じくらいのサイズがあるように見える。

(でも、アレと違って柔らかそう……)
麻由香は、そんな事を思っていた。確かに幸雄のそれは、自立せず、幸雄のお腹にペタンと寝ている。でもそれは、まだ完全に勃起していないからに他ならない。麻由香は、幸雄のそれのあまりのサイズ感に、当然完全に勃起しているものだと思っていた。

「もう……いいかな?」
幸雄は、少し焦ったような口調でそんな事を言う。さっきから、幸雄の視界にはソファで眠る浩介の足が映っている。気にするなと言う方が無理がある状況だ。

「大きいんですんね……。でも、柔らかそう……」
幸雄の言葉が聞こえないみたいに、幸雄の言葉を無視して自分の感想を述べる麻由香。あまりに集中して見ているので、本当に幸雄の言葉が耳に入ってこないようだ。

「そりゃ、まだ勃起してないからね」
柔らかそうと言われて、少しプライドを傷つけられた幸雄は、ムキになって言う。
「えっ? まだ……大きくなってないんですか? そんなに大きいのに……」
麻由香は、信じられない思いだった。現状で、すでに夫の勃起した状態よりも、一回り以上大きく見えるのに、まだ勃起していない……。
(ウソ……。もっと大きくなるの? アレよりも大きくなるの?)
麻由香は、思わず生唾を飲み込んでいた。まるで、それを欲しがっているようなそのリアクションに、幸雄のドキドキもより強いものになっていた。

しかし、麻由香の心の中に、浮気しようという気持ちはない。この状況でも、麻由香は幸雄のそれを実際に試したいという思いは持っていなかった。
貞操観念の高い麻由香は、夫以外の男性と性交渉を行うなど、あり得ないと思っているからだ。昼間、一瞬だけ宅配便業者の若者に、そんな気持ちを持ってしまったとき、麻由香は激しく後悔して落ち込んだ。他の男性との性交渉など、想像することすら、麻由香にとっては許されない最大の禁忌だと思っている。
いま、麻由香は好奇心と酔いによって突き進んでいる。酔いが覚めた後、激し後悔をするのは目に見えているが、今の彼女はそこに思いが至らない。

「言ったでしょ? 俺の、大きめなんだって」
笑いながら言う幸雄。でも、彼にも余裕はない。無理して明るく振る舞っているが、すぐ横の部屋には浩介がいる。早く自分のイチモツを納めないと……。そんな思いでいっぱいだった。

でも、そんな思いを吹き飛ばすように、
「大きく出来ますか?」
と、麻由香が好奇心いっぱいの目で言う。さっきまでの発情したような顔ではなく、好奇心でいっぱいの子供みたいな顔になっている。しかし、麻由香が興奮しているのは、ショーツのシミがさらに大きくなっていることで容易に想像がつく。

いくら浮気を最大の禁忌と考えて、試してみたいと思ってもいないとしても、麻由香の身体は意識と裏腹にそれを求めている。
身体は正直……。そんな言葉がピッタリと来る麻由香の反応に、幸雄は気がついた。そして、浩介がすぐ横に寝ている状況にも関わらず、麻由香との許されないセックスを想像していた。

「何か、刺激があれば大きくなるんだけど……」
幸雄は、自分の手でしごいて大きくすることをせず、そんな事を言い出した。
「刺激って、どんな刺激ですか?」
麻由香は、幸雄の肉棒を見つめたままそんな質問をした。

「おっぱいとか見せてくれたら、大きくなると思うけど……」
幸雄は、そんな要望を告げた。本当は、勃起しないように必死で他の事を考えている彼は、なるべく麻由香の姿も見ないようにしていた。
麻由香の今の姿は、あまりにも煽情的で、まともに見てしまったら、すぐに完全に勃起してしまうのを避けられないと思っていた。

「わかりました……。じゃあ、少し目をつぶってて下さい……」
麻由香は、ためらいがちにそう言った。幸雄は、言われるままに目を閉じる。
麻由香は、幸雄の目が閉じられたのを確認すると、ブラウスのボタンに指をかけた。その白くて細い美しい指は、緊張のためか微妙に震えている。ボタンを外すのに多少苦労をしながら、それでもボタンをすべて外した麻由香。

ブラウスは、麻由香の大きな胸に引き裂かれたように左右に開き、麻由香のたわわな美しい果実が姿を現わす。35歳という年齢から、20代の頃と比べて多少は垂れ下がってしまったが、それでもまだまだ充分に張りのある若々しい乳房だ。

麻由香は、大きく胸をはだけさせたことで、やっと少し我に返った。そして、不安そうな顔で隣の部屋の浩介を見た。ソファで寝ている浩介は、麻由香の位置からだと足しか見えない。それでも、麻由香は夫の姿を見て、猛烈な罪悪感に駆られていた。
(私、何してるんだろう? ダメ……。浩介さん以外の人に、見せるなんて……)
麻由香は、軽く首を左右に振り、思い直したような表情になる。そして、ブラウスのボタンをはめていこうと思った瞬間、
「うわ、すっごいおっぱい! メチャメチャ良い形してる!」
と言う、幸雄の脳天気な声が響いた。その声に、慌てて胸の前で両腕をクロスし、胸を隠す麻由香。でも、そんな風に腕を押し当てたことで、麻由香のたわわな果実は押しつぶされ、腕の隙間から乳房がはみ出るような形になってしまった。
それは、何もせずに胸を剥き出しにしているよりも、はるかに卑猥な物に見えた。

「ダ、ダメっ! 見ないで下さい……」
耳まで朱に染めて、慌ててそんな事を言う麻由香。
「もう遅いって。ほら、大きくなったよ」
幸雄は、そんな事を軽い口調で告げる。その言葉に、麻由香は思わず反応してしまい、幸雄の股間に視線を送ってしまった。

そこには、想像を超える物があった。
幸雄の肉棒は、さっきとは違い、自立せずに力なくお腹にくっついているのではなく、完全に起き上がっていた。
それは、太く長い肉の塊だった。さっきのオモチャの肉棒と比べても、さらに一回り大きなそれは、日本人としては規格外に大きなサイズだった。

まず一番目を引くのは、亀頭部分がヘソを越えている事だ。日本人の平均は13cmと言われている。幸雄のそれは、優に20cmはあるように見える。
そしてその太さは、トイレットペーパーの芯よりも太く見える。

ただ、麻由香はまったく違う部分を見ていた。麻由香が注視しているのは、幸雄の亀頭部分のカリだった。それは、高級な松茸のように大きく張り出していて、小人が雨宿りできそうな張り出し方だった。

(全然違う……。それに、さっきのオモチャよりも傘が大きい……)
麻由香は、胸を隠すのも、この状況を終わらせることも忘れ、そんなことを考えた。
(さっきのオモチャ、傘がこすれて凄かった……。こんなの……どうなっちゃうんだろう……)
麻由香は、ここで初めて、幸雄の肉棒を自らの淫泉に招き入れたときのことを想像した。そしてすぐ、
(ばかっ! 私ったら、何を考えてるの!)
と、自らを叱り飛ばした。

幸雄は、自らの肉棒を軽く握り、そのまま足の方に倒すようにした。そして、一気に手を離すと、それは勢いよく起ち上がり、勢い余って幸雄のヘソのあたりにぶつかり、ペチンと大きな音を立てた。
「どう? もうOKかな?」
幸雄は、冗談を言うような口調でそんな事を言った。幸雄も迷っていたからだ。本音のところでは、このまま麻由香と何かしらの行為をしたい……。そう思っていた。幸雄は気ままな独り身で、肉体関係を持つ相手はそれなりにいる。セックスに飢えているわけではない。
それでも、相手が麻由香なら話は別だ。客観的に見て、麻由香の夫の浩介よりも、幸雄の方がすべてにおいて勝っている。そんな幸雄が、浩介を羨ましく思う唯一の要素が、麻由香だった。

麻由香は、幸雄から見ても良いオンナだった。上品で優しそうな美しい顔と、その顔に見合った穏やかで優しい性格。美人なのに驚くほどウブで、男性経験が極端に少ないのが伝わってくる。
それなのに、豊満な胸と美しく長い脚、ほどよく肉感的なボディライン。まさに、男好きする身体を体現しているように思える。

そんな麻由香を抱けるなら、多少のリスクは冒すべきでは? 幸雄は、隣の部屋で眠る浩介を気にしながらも、そんな思いでいた。でも、無理矢理抱きしめるような、強引なことは出来ない性格でもある。そんな欲望のせめぎ合いが、先ほどの行動を幸雄に取らせた。

しかし、その行動は半ば上手く行ったようだった。逃げに転じようとしていた麻由香は、その力強い幸雄の肉棒の動きに、すっかり心を奪われていた。

「……それで、100%なんですか?」
麻由香は、自分で言った言葉に少し驚いていた。
(私、なに聞いてるんだろう?)
葛藤する麻由香だが、どうしてもそれから目が離せない。

「ほぼね。でも、直接刺激したら、もう少し固くなるかな?」
幸雄は、少し大胆なことを口にした。
「直接? どういう事ですか?」
麻由香は、幸雄の際どい誘いに、気がつかないようにそんな事を聞く。実際、麻由香はそれとなく肉棒に触れと言われていることに、気がついていなかった。どこまでもウブで純真な彼女は、この状況でも変わることがなかった。

「えっと、握ったりとか……かな?」
幸雄は、心臓が胸を突き破りそうな程高鳴っていた。こんな事を言って、浩介に告げ口されないだろうか? そんな緊張感で、腋の汗もすごいことになっていた。

「い、良いんですか? 触っても……」
麻由香は、目を丸くしながらそんな事を言った。麻由香は、幸雄の恋人でもない自分が、それを握っても良いのだろうか? 彼女さんに悪いのでは? そんな事を思っていた。普通ならば、”夫に内緒でその友人の肉棒を握っても良いのだろうか?”という考えを持つはずだが、まだ酔いも残っている麻由香は、そこに考えが至らなかった。

「もちろん!」
期せずして、思い通りになりそうなことに、幸雄のテンションも上がっていた。
すると、すぐに麻由香は動いた。そして、その美しい指で、幸雄の肉棒の茎の部分を軽く突いた。
「うわっ! 固いです!」
驚いたように言う麻由香。本当に、純粋に驚いて声をあげた感じで、セクシャルな響きはまったくない。

「握ったら、もっと固くなるよ」
幸雄は、ドキドキしながらもそんな事を言う。あの麻由香とこんな状況になることが出来て、幸雄の理性もかなり危うい物になっていた。
「もっと固くなるんですか?」
麻由香は、幸雄の言葉に驚きながらそんな質問をした。
「あと20パーくらいは固くなるよ」
幸雄は、想像以上に食い付いてくる麻由香に戸惑いながら、少し盛って話した。実際は、もうほとんど100%の固さだと思うが、麻由香にそれを握らせるために、幸雄なりに必死だった。

麻由香は一瞬戸惑い、そしてリビングの夫を見た。でも、浩介は寝たまま身動き一つしない。
麻由香は、ゴクンとつばを飲み込んだ後、その怖いくらいに大きな幸雄の肉棒に指を絡みつかせていった。
「えっ? 指が……」
麻由香は思わず声が出てしまった。幸雄の肉棒の固さにも驚いたが、何より、指が回りきらなかったことが大きな衝撃だった。さっきのまがい物の肉棒は、確かに大きかったけど指は回った。親指と中指が重なる程度には指を回すことが出来た。
でも、今握っている幸雄の肉棒は、指がどうやっても回りきらなかった。
熱い……固い……そして、太い。麻由香はただただ驚いていた。

「太いから、痛がられることもあるんだよね」
幸雄は、自慢するような感じではなく、残念そうな感じで言う。実際、それが原因で上手く行かなかったケースもあったので、幸雄は大きいことを単純には喜べない部分もあるようだ。

でも、麻由香にとっては衝撃的な大きさだった。あのオモチャよりも大きい幸雄の肉棒は、比べるまでもなく夫のものよりも大きい。一回りでは効かないほどの差がある二人の肉棒は、麻由香に人体の不思議を見せつけているようだった。

麻由香は、幸雄の言葉に応えることもなく、ただ幸雄のそれを握りしめていた。そして、握ったことで好奇心の部分は満たされ、麻由香は急速に冷静になっていった。
(私……何してるんだろう……。でも、こんなの、信じられない……)
麻由香は、夫以外の男性の肉棒を握ってしまったことに、今さら深い後悔と反省の念を抱いていた。

それなのに、子宮の奥はさっきからキュンキュンとうずいていて、
(私……欲情してるの? 幸雄さんのこれに……)
と麻由香は思っていた。麻由香の美しいその顔は、戸惑いの色が濃く表れていたが、同時に発情したような牝の表情も見て取れた。

幸雄はそんな麻由香のとろけた顔を見て、思い切って勝負に出た。
「しごいてくれる? そしたらもっと固くなるから」
幸雄は平然と言ったつもりだったが、声が微妙に震えていた。親友の自宅で、その嫁とこんな状況になってしまっていることに、幸雄も罪悪感を持っていた。しかし、日頃から好意を抱いていた女性にここまでされて、理性を保てという方が無理がある。

「えっ? もっと固くなるんですか?」
麻由香は、この状況を終わらせようと思っていた矢先に、再び好奇心を刺激されるようなことを言われ、興味をそそられてしまった。
「ちょっとだけね」
幸雄は、おどけたように言う。でも、内心は心臓が口から飛び出そうな程ドキドキしていた。

(ウソ……。今だって、石みたいにカチカチなのに……)
麻由香は驚いていた。すでに幸雄のそれは夫のものよりもはるかに固い。さらに固くなるとしたら、あのオモチャと同じくらいに固くなるのでは? 麻由香は、この状況から逃れるどころか、より前進してしまうような思いを持っていた。

今の麻由香は、酔いのせいで正常な思考が出来なくなっているのかもしれないが、酔いのせいだけではなく、握っている幸雄の肉棒の熱さと固さ、そして太さによって、さらに正常な思考から遠のいてしまっているのかもしれない。

麻由香は、もちろん夫の肉棒を触ったこともあるし、握ったこともある。でも、こんなにも明るい所で、こんなにもしっかりと握ったことはない。いつも夫は、麻由香がフェラチオをしようとすると、それを優しく止めてくれる。そんな事をさせるのが、申し訳ないと思っているのだと思うが、麻由香は夫のそれを口でしたいと強く願っていた。

夫を愛する気持ちを形にしたいという想い、そして、オンナとしてそれをしてみたいという好奇心。それは、さっきまがい物の肉棒を疑似フェラしたことでより強くなった。まがい物とは言え、リアルに作られた疑似男性器が口内で暴れると、麻由香は一匹の牝犬になったような気持ちになった。夫のそれもしてあげたい……。そんな気持ちも強くなった。

でも、麻由香は唐突に、
(こんなの……お口に入りきるのかしら?)
と思った。そして、それをくわえた自分を想像すると、どうしようもなく子宮の奥がうずくのを止められなくなってしまった。
(わ、私……幸雄さんのを口でしたいと思ってるの? ダメ……そんなの絶対にダメ!)
麻由香は、心の中の動揺をごまかすように、握っている手を動かし始めた。
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ブロマガって何?

[ 2015/04/25 15:25 ] ウブな人妻が知った肉の喜び | TB(-) | CM(-)

部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた完

前回の話

普通のセックスに飽きてしまい、人妻や恋人がいる女性しか興味がなくなった私は、より強い刺激を求めて、身近な人間の妻に手を出してみることにした。

私の会社の大黒柱のような男である間宮をターゲットにし、その妻の美帆を堕とすことにした。公私ともに仲の良い二人なので、私の背徳的な興奮は久しく感じたことのないレベルにまで高まっていた。

そして、それは上手く行き、美帆は私のペニスに完堕ちした。

社長室に、新規開拓先の企業の報告をしに来た間宮。大口の商談に、熱が入る間宮。それを、優しい笑みを浮かべながら見ている美帆。
「背負うものが増えると、さらに熱が入るね。あまり無理するなよ」
私がそんな事を言うと、照れたように笑う間宮。そして、間宮は美帆を見る。

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[ 2015/04/25 15:25 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった2

前回の話

息子と二人でスキーに行き、泊まった温泉宿は、金田一耕助の物語に出てくるような、秘境の隠れ宿みたいなたたずまいだった。
そして、そこを切り盛りする若女将は、和服のよく似合う色気あふれる良いオンナだった。
それだけでもこの宿にした甲斐があると思っていたが、お客さんとして泊まっていた女性二人が、最高にエッチな白ギャルと黒ギャルだった。二人とも美容師で、スノーボードのために来ていたとのことだったが、混浴風呂でその素敵な裸体を見せてもらえた。

そして、キャバクラ状態で彼女たちと食事をし、夜には若女将のスペシャルマッサージまでしてもらえた。

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[ 2015/04/25 15:24 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

下着売場の面接で今はいている下着を見せて下さいと言われた

真理は、朝から心が弾んでいた。24歳で結婚して5年、29歳になる今日まで、ずっと家で主婦家業をしていた。それがパートの仕事を探しはじめたのが半月前。20社以上、面接に行ったのだが、どれも門前払いも良いところだった。
[ 2015/04/25 15:21 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

酔って帰宅して夫としてると思ったら、弟としてた私

 頼子が久しぶりに深酒した。午後六時に始まった小学校の同窓会が二次会に流れ、三次会に付き合ったところまでは憶えている。でも、その後、どうやって家までたどり着いたのか殆ど憶えていなかった。それでも酒には強い方なので足取りはしっかりしている。
[ 2015/04/25 14:58 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

一回りも若い彼に抱かれた夜は夫としても腰が動いてしまう

私の彼はちょうど一回り半下でまだ20代半ばです。
パートで働いている紳士服のお店に彼がアルバイトとして入ってきたんです。
今から4年前の事だから、私は42歳くらいでした。

私が任されていた部門に配属されたので、初日から私はつきっきりで色々と教えてあげました。
[ 2015/04/25 14:54 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

卒業旅行で彼氏も含めて20人でハワイに行ってムキムキな外人とエッチしちゃった

私は都内でOLしている女の子です!これは学生時代にあった出来事です。
当時、卒業間近だった事もあって、友達20人程でハワイに旅行に行く事になりました。
男の子が9人で女の子が11人で、その中には私の彼氏もいました。
そして私達カップルも含めて3組のカップルが、そのメンバーに入っていました。
[ 2015/04/24 12:21 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

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