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息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった4

前回の話

息子と行ったスキーで泊まった旅館は、秘境の隠れ宿みたいな宿だった。そして、そこでは私の人生において経験もしたことのないような官能的な時間が待っていた。

私は今、10歳も年下の景子ちゃんに正常位で繋がりながら、旅館の若女将にアナルに指を差し込まれている。こんな風に、一晩にして3人の女性と関係を持つなんて、当然のことながら経験はない。
私は、すでにもう何度も射精をしているのに、若女将のアナル責めの影響もあるのか、ガチガチに勃起したままだ。

そして、景子ちゃんが驚くほど整った美しい顔で私のことを見つめてくる。私の人生では、今までほとんど経験がないことだが、私のことが好きだという思いがこもった目で私を見つめてくれる。

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[ 2015/05/31 19:54 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ウブな人妻が知った肉の喜び4

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麻由香は、とっさに夫の浩介にキスをした。それは、ハプニングとはいえ、夫の友人の幸雄の精液を、浩介に舐めさせてしまったからだ。
夫は、麻由香の口の端についていたそれを、ヨーグルトと間違えて舐めた。麻由香は、酔いに任せて犯してしまった過ちが露見しないように、あわてて夫に唇を重ね、その口の中の幸雄の精液を吸い取るようにキスをした。

それは、愛情の発露というよりは、証拠を隠滅したいというよこしまな思いからのキスだった。でも、浩介は麻由香の積極的なキスに、久しぶりに火がついていた。
「ベッド行こうか?」
浩介は、照れくさそうに言う。その言葉を、麻由香は信じられない思いで聞いていた。


半年近くも夫に抱いてもらえず、はしたないオモチャを買ってまで欲求不満を解消していた麻由香にとって、その言葉は涙があふれそうになるほど嬉しいものだった。それでなくても、さっきの幸雄との過ちで、身体が燃え上がってしまっている麻由香は、夫の腕に自らの腕を絡みつかせ、
『はい!』
と、全身で喜びをあらわしながら返事をした。
(私、バカだった……。初めからこうすればよかったんだわ)
麻由香は、腕を組まれて照れくさそうな顔をしている夫を見て、心から反省した。

そして、そのまま寝室に行き、電気を消すともつれるように抱き合い、ベッドに寝転がった。すると、浩介がいつになく荒々しいキスをする。麻由香は、そんな夫のいつもと違うキスに、胸がドキドキしていた。麻由香は、夫が自分に興味がなくなってしまったと思い落ち込んでいた。それが、こんなにも荒々しく自分を求めてきてくれるのは、心の底から嬉しいことだった。

麻由香は、大好きな夫にはしたないと思われたくない一心で、自分から舌を絡めるキスをしたことはなかった。それが、理由は別として、さっきそれをしたことで、吹っ切れたように夫の舌に自らの舌を絡みつかせていた。

浩介も、いつもと違う麻由香のキスに、今まで感じたことがないほどの欲情を覚えていた。興奮しきった浩介は、ブラウスの上から麻由香の胸を揉みしだく。すでに火がついていた麻由香は、それだけのことで声を漏らしてしまった。
(あぁ、浩介さん、もう欲しい……)
麻由香は、声に出せずにそんな事を思いながら、浩介に強く抱きつき、舌を絡めていく。

すると、浩介が思いがけない言葉を発した。
「麻由香……。今日の服、セクシーだよ。……幸雄もずっと見てた……」照れながら言う浩介。その言葉に、麻由香はドキリとした。
(幸雄さんに見られてたこと、知ってたんだ……)
麻由香は、セクシーすぎる服装で幸雄の前に立ったとき、浩介がどう思っているのか心配した。しかし、浩介は麻由香のそんな際どい姿に気がついた気配もなかった。

自分にまったく関心を持ってもらえていない……。麻由香はそんな悲しい思いを抱いていた。でも、浩介にそんな風に言われて、麻由香は嬉しさのあまり涙をこぼしてしまった。

「ど、どうしたの? 俺、なにか嫌な事言った?」
浩介は、麻由香の涙の理由に見当もつかず、おろおろするばかりだった。
『うぅん……。なんでもないです。あなた、愛してます』
麻由香は、そんな夫の姿を見て、心から愛おしいと思っていた。不器用で、気の利いたセリフも言えない浩介だが、こんな風に麻由香を気遣うようなことを言ってくれるのが、麻由香には本当に嬉しいことだった。

麻由香は、浩介に覆いかぶさるように抱きつきキスをする。日頃の麻由香からは、想像も出来ないほど積極的に舌を使い、情熱的なキスをする麻由香。そして、浩介は少し驚きながらも、麻由香の積極的なキスに気持ちが高ぶり、同じように舌を絡めていく。

麻由香は、キスしたまま浩介の淫棒をズボンの上から握る。普段の麻由香がけっしてしないような行動だ。浩介は、そんな麻由香の行動に驚きながらも、今までになく興奮していた。

麻由香は、そのままの流れで浩介のズボンを脱がせ始めた。はしたないと思われるのもいとわず、麻由香はズボンだけではなく、浩介の下着も脱がせると、あっという間に浩介の淫棒を取りだして握った。
「あぁ、麻由香……」
思わず漏れる浩介の声を聞き、麻由香の興奮も大きくなる。
(浩介さんも、興奮してくれてる……)
麻由香はそう思うと、嬉しそうに浩介の先走りで濡れた淫棒を口に含んだ。

麻由香は、昼間に生まれて初めてのフェラチオを経験していた。といっても、相手はまがい物のオモチャの淫棒だっが、それでも麻由香の興奮は大きかった。口の中を固く大きなそれが出入りする度に、麻由香は自分がメスだということを思い知らされた。あの時の麻由香は、口の中にいっぱいに広がる淫棒の感覚と、奥までくわえたときの窒息しそうな苦しさで、我を忘れたように興奮していた。そして、我慢しきれずに自らの陰核に指を伸ばし、激しくまさぐってしまった。

オモチャの淫棒をくわえながら、オナニーで自ら果てる麻由香。欲求不満の塊のようだったと、麻由香自身も思っている。そしてその後、夫の友人の幸雄と、最後までは行かなかったにしても、過ちを犯してしまった。
それを打ち消すように、心を込めて夫の淫棒を未熟な口技で奉仕し続ける麻由香。それなのに、麻由香はオモチャの淫棒をくわえていたときとは違う感想を持っていた。
(こんなに……違うのね……。こんな事、考えちゃダメなのに……)
麻由香は、半年ぶり以上に夫に抱いてもらえる喜びよりも、今くわえている夫の淫棒のサイズに戸惑っていた。それは、昼間のまがい物の淫棒と比較すると、半分ほどに感じてしまうサイズだった。実際は、半分のサイズという事はないのだが、それでも麻由香の口は、そんな判定をしてしまった。

そして、久しぶりに浩介に抱かれる喜びに満たされながらも、昼間の時ほどの興奮を感じない自分に戸惑っていた。
(どうして? サイズが違うから?)
麻由香は、泣きそうな気持ちでそう思い、そんな考えを振りほどくようにフェラチオを続ける。

「麻由香、もう我慢出来ないよ……」
浩介が、興奮しきった顔で言う。そして、興奮して荒い動きで麻由香に抱きつく。

「アイツ、ずっと穂乃果の乳首を見てたよ……。この、透けたスカートもずっと見てた……」
浩介は、興奮と嫉妬が入り混じったような口調で言う。そして、そんな浩介を見て、麻由香はドキンと心臓が脈打つ感覚がした。それだけではなく、同時に子宮の奥がうずくのを感じた。
麻由香には、浩介が興奮しているように見えた。麻由香のあられもない姿を幸雄に見られてしまったのに、それをとがめるわけでもなく、興奮しているように見える浩介……。
(どうして? 嫉妬してるから? 浩介さん、変なのかしら?)
麻由香は、恐ろしいほど固くなった浩介の淫棒をくわえながら、不安と興奮を感じていた。

『ゴメンなさい。でも、浩介さん、興奮してるの?』
麻由香は、どうしても我慢出来ずに、疑問を口にした。
「……あぁ……。麻由香のこと、エッチな目で見られてると思うと、興奮した……。ゴメン……」
浩介の告白は、麻由香には信じられないものだった。しかし、麻由香は衝撃を受けながらも、心の中で何かが芽生えたような感覚があった。

『私の……私の身体を幸雄さんに見られて、興奮しちゃったの?』
麻由香は浩介の淫棒を、美しい真っ白な指で握りながら、そんな事を言い始めた。恥ずかしがりで、浩介にはしたないと思われるのが何よりも恥ずかしいと思っている麻由香が、こんな事を言うなど考えられないことだった。

「うぅ……。ゴメン……。興奮しちゃう……。俺、おかしいのかな?」
うめくように浩介が答える。浩介も、自分自身の心の動きに戸惑っているようだ。
麻由香は、そんな浩介に優しく微笑むと、
『そんな事ないです。嫉妬してくれるなんて、嬉しい……。あなた、愛してます』
と、優しい口調で言うと、浩介のいきり立ったそれをしごき始める。さっき幸雄にレクチャーされたように、手で浩介の淫棒を責め立てる。浩介は信じられないという顔をしながらも、声を漏らし続ける。

『……幸雄さんに、ショーツも見られちゃったよ……』
麻由香は、ドキドキしながらも、そんな挑発的なことを言ってみた。すると、浩介の反応は予想以上に大きいものだった。
「あぁ、そんな……麻由香……」
浩介は、情けない声を上げながらも、そのいきり立ったものを何度も何度もビクンビクンと脈打つようにした。

麻由香は、手の中でより固く大きくなる浩介の淫棒を、愛おしい気持ちで見ていた。
(ふふ……。こんなに興奮してくれてる)
麻由香は、心の底から嬉しいと思っていた。夫に飽きられている……。そんな思いにとらわれていた麻由香は、夫の今の反応が嬉しくて仕方なかった。

妻のあられもない姿を、友人に見られて興奮する夫……。それは、アブノーマルなものなのかもしれない。でも、どんな形であっても、夫が自分に執着してくれるのは、麻由香にとってはこの上ない喜びだった。

そして麻由香は、思い切ってさらに挑発的なことを言った。
『わ、私も、幸雄さんにスカートの中まで見られて、こんな風になったの……ゴメンなさい……興奮しました』
麻由香は、スカートを自らまくり上げ、秘部が染みで大きく濡れたショーツを浩介に見せた。

「うぅ、あぁ、そんな……。麻由香は、幸雄に見られたいの? さ、触られたりしたいの?」
泣きそうな情けない声で言う浩介。麻由香は、そんな浩介の言葉に罪悪感を感じていた。すでに麻由香は、幸雄の驚くほど大きな淫棒を手で握り、しごいてイカせることまでした。
『あなたは、どうして欲しいの?』
麻由香は、罪悪感もあってか、はぐらかすようにそう聞いた。すると、ほとんど即答で、
「もっと、幸雄に見せて欲しい……見られて欲しい……」
と、浩介は答えた。麻由香は、そんな浩介の答えに衝撃を受けながらも、幸雄に見られたときの興奮を思い出し、子宮の奥をうずかせていた。そして、さらに浩介の先走りでドロドロになった淫棒をこすりながら、
『触られた方が良いの?』
と、聞いた。すると、その瞬間浩介はうめきながら、驚くほどの量の精液を放ってしまった。

『きゃっ!』
あまりの勢いに、悲鳴を上げる麻由香。そして、同時にさっき幸雄に顔にかけられたことを思い出していた。あの瞬間、麻由香は確かにオルガズムに至っていた。顔にぶつかる熱い飛沫、広がる強烈な臭い……。そして今も、その瞬間を思い出し、軽いオルガズムを感じていた。

夫のものをしごいて射精させながら、他の男の精液を顔にかけられたことを思い出し、それでオルガズムに至る麻由香。麻由香自身も、
(ダメ、どうして? あぁ、私……おかしくなったのかしら?)
と、強い興奮の中で思っていた。

「ゴ、ゴメン、汚しちゃったね……」
浩介は、慌ててティッシュを取りだし、麻由香の手や太ももに飛び散った精液を拭き取ろうとする。麻由香は、そんな浩介を手で制しながら、飛び散ったものを指であつめ、口の中に運んだ。そして、驚く浩介を置き去りにして、それを飲み干した。
その独特の臭いと苦さに、一瞬むせそうになるが、同時に愛する夫のものを体内に入れる喜びに身体が震えた。

でも、浩介のものよりも先に、幸雄のものを飲んでしまった……。そして、それだけではなく、あの時確かに麻由香は、幸雄を寝室に誘ってしまった。
あの時浩介が起きなかったら……。麻由香は、それを思うと胸が張り裂けそうだった。まさか、自分が浮気をしようとするなんて……。いや、すでに、浮気をしてしまったのかも知れない……。手コキとはいえ、明確な性的行為だと思う。麻由香は、どうして良いのかわからなくなってしまった……。

「麻由香、ありがとう……。そんな事までしてくれるなんて……」
麻由香の葛藤も知らず、お礼まで言う浩介に、麻由香はより胸を痛めていた。

そして、浩介は射精したことで、麻由香は罪悪感に捕らわれてしまったことで、それ以上の性行為に進むことなく、うやむやに終わってしまった。


この日以来、二人の関係は微妙に変わっていった。それまでは、浩介の一歩も二歩も後ろに下がり、常に夫を立てる麻由香だったが、それが変わっていった。
と言っても、麻由香が浩介に横柄な態度を取るというわけではなく、いじめるような態度を取るようになったに過ぎない。

『今度幸雄さんが遊びに来たら、これ着てみようかな?』
麻由香は、イタズラっぽくそんな事を言う。麻由香は、股下がほとんどゼロセンチのマイクロミニスカートを穿きながらそんな事を言った。

あの日以来、麻由香は通信販売でセクシーな下着や服装を買うことが増えた。そして、浩介に抱いてもらいたいと思ったときには、こんな風に身につけ、挑発をするようになった。
浩介は、そんな麻由香の挑発に毎回乗り、すぐに麻由香を抱きしめ、激しく彼女を求めた。

麻由香は、嫉妬で興奮した浩介に荒々しく抱かれる喜びに、心の底から幸福を感じていた。

そんなある日、いつものように家事をしていた麻由香。夫との性行為も増え、日々機嫌のよい麻由香が鼻歌交じりに掃除機をかけていると、インターフォンが鳴った。
麻由香は、
(もう届いたんだわ)
と、笑顔になりながらインターフォンを操作した。
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ブロマガって何?


[ 2015/05/31 15:50 ] ウブな人妻が知った肉の喜び | TB(-) | CM(-)

元カレと再会した妻は、一瞬で昔に戻ってしまった

主婦が、同窓会で昔好きだった人と再会して燃え上がるとか、元カレと偶然再会して火がついてしまったとか、テレビなんかではよく見る話ですが、まさか現実に自分の身に降りかかってくるとは、夢にも思っていませんでした。

嫁の有美とは、結婚して5年です。子供はまだいなくて、来年お互いに30歳になることもあり、そろそろ作ろうと話していました。
有美は、取り立てて美人というわけでもないですが、愛嬌のある顔だと思います。
背も150cmくらいと低く、幼い顔立ちから、いまだに女子大生なんかに間違えられたりします。そして、唯一のウリかもしれませんが、痩せているわりに巨乳です。ウエストとのギャップが大きいので、際立って胸だけが大きく見えます。

有美とは、職場の同僚の紹介で知り合いました。紹介と言っても、私が同僚と食事していたときに、たまたま同じ店で有美が友達と食事をしていたという、偶然みたいな感じでした。
その時、テーブルを一緒にして4人で食事をし、私は有美を、同僚は有美の友達を気に入り、それからもよく一緒に食事をするようになりました。有美と私の同僚は、大学時代のゼミが一緒だったという関係で、付き合っていたわけでもなんでもないとのことでした。

最初は4人で食事をしていましたが、徐々に同僚とは別行動というか、有美と2人で遊ぶことが増えました。
彼女と共通の趣味もあり、すぐに仲良くなり、付き合い始めるまでにも2か月程度しかかかりませんでした。

有美と私の共通の趣味はテニスで、実際にやってみたら腕はほぼ互角でした。週末にテニスをしたり、会社終わりに食事をしたりしているうちに、自然と結ばれました。

有美は、童顔でどちらかというと清純というか純情な印象でしたが、セックスは情熱的なものでした。背が低い女の子はエッチと言いますが、それは本当だったんだなと思いました。

『エッチな女は嫌い?』
情熱的なセックスが終わり、裸で抱き合っていると、有美は心配そうに聞いてきました。私は彼女を抱きしめ、好きだと答えました。
『よかったw じゃあ……もう一回……してくれる?』
有美は顔を真っ赤にしながら、そんな風におねだりをしてきました。私は、うっすらと汗に濡れた彼女のなまめかしい身体に、むしゃぶりつくように覆いかぶさりました。

彼女にキスをすると、すぐに可愛らしい小さな舌が、私の口の中に飛び込んできます。そして、私の舌と混じり合って溶け合うくらい激しく舌を絡めてくれます。

私は、イッたばかりなのにすでに臨戦態勢でした。そして、コンドームをつけようとすると、
『……今日……大丈夫な日だから……。イヤじゃなかったら、つけないでして欲しい……ダメ?』
私は軽いショックを受けながらも、興奮しきっていたので、そのまま挿入しました。私は小心者ということもあり、避妊なしで女性とセックスをしたのは初めてでした。

まとわりついてくる生の膣肉の感触に、腰が抜けそうなほどの快感を感じ、思わずうめいてしまいました。
『うぅあぁ、翔さん、気持ち良いよぉ♡』
有美は、さっきのコンドームありのセックスよりもとろけた顔で私に言いました。

私も、最高に気持ち良いと言いながら、腰を振り続けました。薄いゴムがないだけで快感が倍加して、腰を振り始めてすぐにイキそうになってしまいました。
『あ、あっ♡ アンッ♡ 気持ちいい、気持ちいいよぉっ! ク、クリ……触って……』
有美は、恥ずかしくて耳まで真っ赤にしながらも、さらにおねだりをしました。付き合い始めて初めてのセックスなのに、こんなに積極的に快感を求める有美に、私は少し引きながらも猛烈に興奮していました。

そして、私は限界を迎えて、
「ダ、ダメだ、イク……」
と、うめきながら、腰を引き抜こうとしました。
すると、
『このまま! 翔さん、来てぇっ! 好きっ! 翔さん好きぃっ!!』
と、有美がしがみついてきました。私は、マズいなと思いながらも理性が保てず、そのまま彼女の中に射精しました。

私が射精すると、とろけた顔でキスをしてきた有美。私は、今までの人生で一番の快感を感じながら、有美を固く抱きしめていました。

『ゴメンなさい……。引いちゃったよね? エッチでゴメンなさい……』
元気なく言う有美。私は、そんな事ないと言いながら彼女を抱きしめました。

でも、内心は引いていました。有美は、今までもこんなセックスをしてきたのだろうか? そう思うと、私では手に負えないのでは? と、引け目も感じてしまいます。

でも、彼女は私に抱きつき、何度も好きだと言ってくれました。

こんな、エッチと言うか淫乱と言ってもいい彼女ですが、セックスの時以外は、恥ずかしがりで控えめな、真面目な女の子でした。

彼女の大学時代を知っている同僚に話を聞いても、”有美ちゃんって、処女だったんじゃない?”と、逆に私に聞いてくるくらい、大学時代はウブだったそうです。彼氏がいたという話も聞いたことがないと言っていました。私はそれを聞いて胸をなで下ろしましたが、同時に、有美は誰に処女を捧げたのだろう? と、疑問も持ちました。

そして、お互いに結婚を意識して、そろそろプロポーズをしようと思っていた頃、彼女の過去のことを聞きました。それまでも、何度も聞こうと思いながらも聞けなかったことを、思い切って聞きました。

有美は、恥ずかしそうに顔を赤くしながら、素直に答えてくれました。

有美は、大学時代に3年間付き合った男性がいる。そして、その彼に初めてを捧げた。別れた理由は、一つ上の彼が先に卒業して、就職してニューヨークに入ってしまい、自然消滅した……。そう言うことでした。

「じゃあ、まだ好きなの?」
私は、嫌いになって別れたわけじゃないというのが気になりました。
『そんなわけないじゃん! 翔さんが100%だよ♡』
と、有美は可愛らしく笑いながら言ってくれました。

でも、それを聞いて以来、有美が元カレと生セックスをしている姿ばかりを想像するようになってしまいました。そして、想像すればするほど嫉妬で燃え、激しく有美を抱きました。

有美も、何となく私が元カレに嫉妬している事に気がついているみたいで、自分がエッチをしたくなると、それとなく、
『今度USJ行こうよ! 翔さんって、行ったことあるんだっけ?』
「え? まだないよ」
『そっか、私は元カレと2回くらい行ったかなぁ』
と、こんな会話をしてきます。私はそれに敏感に反応し、彼女を押し倒すように抱き始めます。
そして、嫉妬に狂ったような激しいセックスになり、大きな快感を感じながらも、有美にコントロールされてるなぁ……と、内心思ったりしていました。

でも、有美はエッチが好きでも、貞操観念は高いとわかり、そこは安心しました。簡単に、誰とでもセックスをする……そんな事はないと確信を持てました。そして、そんな確信を持ったからこそ、プロポーズをして、結婚に至りました。


彼女との新婚生活は、本当に満ち足りたものでした。ただ、週に4〜5回のセックスだけは、ちょっとだけ重荷に感じましたが、贅沢な悩みだと思いました。

結婚後、彼女は主婦をしながらパートをするという生活になりました。料理もメキメキ上達し、言うことのない妻になった彼女ですが、退屈したり、寂しくしてないか心配でもありました。でも、パート先でも友人が出来たようで、少し安心しました。パートは、化粧品関係のパートで、職場にはほぼ女性しかいない環境だったので、変な心配もしていませんでした。

実際、パートの仲間との飲み会に妻を迎えに行ったとき、私もちょっとだけ参加したことがありますが、全員女子で、年齢も幅広かったです。


そんなある日、偶然が私を襲いました。
有美がパートの仲間と飲み会に行った日、有美と飲んでいるはずのパート仲間達が、小洒落た居酒屋に入っていくのを見かけました。その店は、私が聞いていたところとまったく違う場所でしたし、そこに妻の姿もありませんでした。

私は、妻が体調でも悪くして家に帰ったのかと思い、急いで帰宅しましたが、妻はいませんでした。

私の中に、一気に疑念が湧きました。私にウソをついて、どこにいるんだろう? 私は、心配のあまり彼女に電話をかけました。すると、電源が入っていない状態で、私は嫌な汗が出るのを感じました。

それから、何度か電話をかけましたが、ダメでした……でも、22時前に、妻から電話がありました。
『ゴメンなさい、お店地下だから、電波入らなかったみたい! 何だった?』
特に慌てた様子もなく、怪しい気配もない妻。私は、乾電池がどこにあるか聞きたかったとウソをつきました。そして、もう見つかったからありがとうと答えました。

『よかった。じゃあ、今から帰ります♡』
有美は、隠し事をしている気配もなく、可愛らしい声で言いました。本当は、今誰といるんだろう? そんな心配で胸が張り裂けそうでした。
でも、考えてみたら、さっき見かけたパートの人は、私が知っている全員ではありませんでした。もしかしたら、別グループで、別々に飲んでいただけなのかも知れない……そう思うと、少し疑念も薄くなりました。

そして帰宅した彼女は、少し酔ってはいますが、いつも通りの妻でした。
『ゴメンね、遅くなっちゃって。ありがとうございました』
と、上機嫌で言う妻。私は、注意深く彼女を眺めましたが、特に怪しいところもありませんでした。

そして、変な想像をしていた私は、嫉妬で強烈に欲情してしまいました。風呂に入ろうとする彼女に抱きつき、そのままキスをしました。すると、いつもは舌を絡めてくる彼女が、慌てて離れるように動きました。
『ダメだよ、まだ歯磨きしてないよ! お酒臭いでしょ?』
と、慌てて浴室に行く有美。

私は、胸の中が不安で染まっていきました。キスしたとき、一瞬ですが確かに煙草の臭いがしました。私も彼女も煙草は吸いません。でも、あれは確かに煙草の味というか、臭いだった気がします。
不安で固まる私。でも、有美はすぐに戻ってきてくれて、私に抱きつきキスをしてくれました。いつも通りの情熱的なキスをされながら、私は嫉妬で狂ったように彼女を抱きしめ、抱こうとしました。

『翔さん、どうしたの? すっごく興奮してるねw でも、ゴメンなさい……生理、来ちゃったの……』
申し訳なさそうに言う彼女。私は、素直にあきらめました……。


こんな事があって以来、私は有美を疑いの目で見るようになってしまいました。そして、これから子供を作ろうと思っていた矢先だったので、私は白黒ハッキリさせなくてはいけないと思い、探偵事務所に依頼をするという思いきったことをしてしまいました。

そこで私の担当になってくれたのは、意外にも女性でした。まだ若い彼女に、正直大丈夫かな? と、不安も覚えましたが、話をして不安は消えました。とても聡明な印象と誠実な印象を受けた私は、その日のうちに正式に依頼しました。

『夫からの依頼だと、8割方は黒なので、ある程度の覚悟はしておいて下さい』
彼女にそう言われて、私はすでに泣きそうでした。でも、2割は白なんだ……と、そこに希望を持つことにしました。

でも、10日後にもたらされた報告は、黒でした……。
あまりのショックに、彼女の説明もほとんど頭に入らないまま、報告書を手に事務所を出ました。

私はフラフラと歩き、公園のベンチに腰掛けました。そして、震える手で報告書の中身を取り出しました。
相手は、元カレでした。2人で手を繋いで歩く写真。そして、ラブホテルに入っていく写真……それを見たとき、私の中で何かが爆発したように感じました。でも、それは怒りや絶望ではなく、激しい嫉妬と激しい興奮でした。

ホテルから出てきた写真などは、有美は腕を組んで楽しそうに笑っていました。そして元カレは、イケメンとかそういう感じではなく、温和そうな男性でした。優しげな顔をした彼と、楽しそうに笑う有美。どう見ても不倫している2人ではなく、お似合いのカップルという感じでした。

そして、こんな現実を突きつけられたのに、怒りよりも興奮している私は、衝撃が大きすぎて精神が壊れてしまったのだろうか? そんな気持ちでした。

報告書には、この関係がいつからかはまだ不明。ただ、所見としてはまだ日が浅そうだと書いてあった。

そして、証拠能力はないとの前置きが書いてありましたが、録音した音声がSDカードに納められていました。私は、どこでそれを聞こうか迷いましたが、たまに行くネットカフェに行きました。そして、パソコンにカードを挿し、ヘッドフォンを装着して再生を始めた。

『懐かしい……良く来たよね! ラブホテルなんて、すっごく久しぶり!』
思っている以上に鮮明な有美の声がしました。私はその声を聞いて、やっぱりこれは現実なんだなと思い知りました。

「覚えてた? 何かここ好きだったよね」
聞いたことのない男の声が響きます。
『覚えてるよ。シュウちゃんとのことは全部覚えてるよ』
何とも言えない声で有美が言う。
「ゴメン……」
『なんで謝るの?』
「俺がニューヨークなんて行っちゃったから……」
『しょうがないよ。それに、意地張って私も連絡しなかったんだから、お互い様だよ』
「ホントにゴメン。なんか、有美の口から別れ話を聞くのが怖かったんだと思う……」
『なにそれw シュウちゃんの方が私に飽きただけなんでしょw』
有美は、無理に明るく言っている気がする。

「そんな事ないって! 今だって……ゴメン、変なこと言っちゃったよ……」
『変なことじゃないよ。嬉しいよ。だって、私もだもん!』
「え? 俺のこと、まだ好きって思ってくれてるの?」
『そうじゃなきゃ、こんなところにホイホイついてこないでしょ? あっ、でも、違うからね! 今日だけだから! 私には、最高の旦那様がいるんだから!』
こんな状況なのに、私は有美の言葉に嬉しいと思ってしまいました。浮気は浮気ですが、私から離れていくというわけではないと知り、ホッとしていました。

「そっか……でも、良いの? 旦那さんいるのに、こんなこと……」
『こんな事って、シュウちゃんが連れ込んだんじゃん!』
「ゴメン……」
『もう謝るの禁止〜w』
楽しそうな会話が続く。そして、この会話を聞いて、この日が初めての肉体的な浮気をした日なんだなと知りました。

「あぁ、ゴメン……」
『もう! んっ……』
そして、音声が消えた。ボリュームを上げると、かすかに水音が聞こえてくる……。キスをした……。有美が元カレとキスをした……。
私は、信じられないと思いながらも、信じられないくらいに興奮していた……。妻が元カレとキスをしてるのを聞き、興奮する夫がどこにいるんだろう……。私は、自分が本気で壊れてしまったと、怖くなってきた。

『いきなりキスしないでよ! ビックリしたじゃん!!』
「ゴメン……」
『また謝ったw ……もう一回……して』
そして、また音声が消えた……。
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[ 2015/05/29 12:35 ] 元カレと再会した妻は、一瞬で昔に戻った | TB(-) | CM(-)

夫がかまってくれないから息子の家庭教師にモーションをかけてみた

受験に向け友人に子供の家庭教師を頼んだ。
有名私立大学のバイト学生で良平と言い週1回教えに来る。子供も良平になつき成績も順調に良くなってきた。
旦那は仕事が忙しいと朝早く出掛け帰宅はいつも遅い。携帯に浮気の痕跡を見つけてしまった。
夫婦の夜の会話は3ヵ月に1回程度で義理みたいである。

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[ 2015/05/26 10:39 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

衛星放送のアンテナ工事でおうかがいしたら奥さんに挑発されて襲われたw

3年~4年前の夏のこと。おれが20代半ばの頃、あるマンションのTVのアンテナの工事をやった。
高級なマンションであったにもかかわらず、少し古かったため、CS放送の受信には対応してなかった。
屋上のアンテナと共用部の機器は交換が終わってあとは部屋の中のテレビの端子の交換を残すのみ。

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[ 2015/05/26 00:36 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女が出会い系にハマってやりまくりだった件w

当時お互い大学生。学年は私の方が3つ上。彼女は浪人したので年は2歳違い
2年半つき合ったんだけど、去年の今日別れた
ここでは奈緒(仮名)とします

おかしくなったのは付き合って1年半たった頃に行った旅行の夜からのこと

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[ 2015/05/24 09:59 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻をデリヘルの面接に行かせるという疑似プレイ

はじめまして。私は40歳の男性、妻は38歳です。
みなさんは妻が他人に本気で抱かれているところを見たいと思いませんか?
私が見ている場合はもちろん、私と少しでも繋がりのある男性に抱かれる時は妻は多少なりとも私の存在を意識していることでしょう。

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[ 2015/05/24 09:56 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

メールで仲良くなった人妻と会うことになったら、兄嫁まで連れてきた

優希とは、某サイトで知り合った。とはいっても、彼女が書き込んでいる「ブログ」に、オレがまめに「コメント」を書いているうち、メールのやり取りをするようになった。
優希は、32歳、2歳と3歳、の子持ち、旦那の実家に、3世帯で暮らす主婦さんだ。

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[ 2015/05/22 14:37 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

僕のイジメのせいで、自慢の母が犯されてしまった

僕は、大学1年生です。
ちょうど2年前、高2の時に母が犯されるのを見てしまいました。
母は、真由美その時41歳です。
元スチュワーデスで僕が言うのも変ですが松坂慶子に似ていて美人です。

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[ 2015/05/18 10:38 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

セックスレスで複数姦を想像してオナニーする私が同窓会に行ったら

私45歳、主人44歳、2人の子供がいます。ごく普通の家族です。
子供達は大学やらで家を出ていて、現在は主人と二人きり。
私と主人とは初めて同士で、お互いに他の人は知りません。
私は昔から周りの人に清楚というくらいにふしだらな事は苦手で真面目と言われてきました。

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[ 2015/05/18 00:28 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻が他人に犯される姿を想像すると極度に興奮してしまう私

私は妻が他人に犯される姿を想像すると極度に興奮します。
妻は現在42歳ですがプロポーションはまだ大変美しく周りの人に何時もうらやましがられております。
最近私は妻が他人に犯されているところを見たくなり、会社の部下にお願いして妻のセックスパートナーに
一回だけなってもらえるようにお願いしました。

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[ 2015/05/18 00:22 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

キッツい環境の下宿屋で幸薄い奥さんと中出しセックスした

俺が高校を卒業し大学へ行くため状況した時の話だ。正直ぴちぴちねぇちゃんとの話じゃないから、見苦しかったらスマソ。
4人兄弟の俺は家庭は決して裕福ではなく、俺の学費など殆ど出せるような状況ではなかった。当然学費の多くは俺がバイトして稼ぐという事で何とか親を説得し上京することに。問題なのは住まいだ。

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[ 2015/05/16 16:09 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

友人とのゴルフ旅行に妻を連れて行ってはいけない理由

我が社の福利厚生施設でリゾート地にあるコテージに毎年好例同期入社6人で行く1泊2日のゴルフ旅行の時にそれは起こりました。

一年程前からゴルフを始めた妻が『一緒に連れてって!』と言うので、同期の了解を得て連れて行く事にしたのですが。
私の妻は4つ年下の32で職場が同じだった私たちは5年前結婚し妻はそれを機に退職、現在は専業主婦をしています。

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[ 2015/05/16 15:24 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

愛妻が妊娠、それ、自分の種だと断言出来ますか?

半年ほど続いている26歳の奥さんがいるんだが、きっかけは自宅でのセックスが不満という事だった。

仲良くなってくうちにエロ話もOKになって、最近のエッチは・・・なんて話してると奥さんが「思いっきりラブホでエッチしたい!」って言って来たんだ。
「旦那とは行かないの?」って聞くと、「話したことあるけど『今さらラブホ?』って感じで流された」って。

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[ 2015/05/16 15:20 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

自慢の彼女を元カレに抱かせてみたら3

前回の話

俺と付き合い始めた時は、地味な眼鏡女子だった穂乃果。でも、俺と付き合い始め、俺が彼女にメイクさせたり可愛い服をプレゼントしたり、俺好みの女に変えようとした結果、驚くくらいに綺麗になった。

そんな、自慢の彼女と言っても良い穂乃果を、俺の些細な嫉妬心が元で元カレに引き合わせてしまった。

そして今、穂乃果のスマホを使って撮影された、元カレとの動画を見ながら、俺は穂乃果のオナニーを手伝っていた。

クロームキャストでスマホの画面を映すテレビには、全裸の穂乃果が、元カレのアナルにコンドームを装着した指を差し込んでいる。
『もう大っきくなった♡』
画面の中の穂乃果はイタズラっぽくそう言うと、さらにアナルに突き刺した指を動かし始める。

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[ 2015/05/14 14:02 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と2

前回の話

私と真希との結婚は、本当にトントン拍子でした。私の両親は、挨拶に連れて行った真希を見て、
「本当に雅和で良いの?」
と、思わず確認をする程でした。もちろん反対などなく大歓迎で、私の評価までうなぎ登りに上がりました。

そして結婚を機に、私は父親の跡継ぎとして父の会社に転職しました。父としては、まだ数年外で修行させたかったようですが、真希という嫁を連れてきたことで、彼女に不自由させてはいけないと、すぐに会社に入れてくれました。しっかりと基盤が出来上がった保険代理店だったので、私がほとんどなにもしなくても会社は回っていく感じでしたし、収入も一気に3倍ほどになりました。これもすべて、真希のおかげだと思いました。

真希は、私の両親や親族の前では、完璧とも言える妻でした。私の前で見せる、サディスティックな部分や、ワガママなお姫様の部分は一切見せず、一歩下がって私を立てる出来た妻を演じていました。と言っても、演じると言うことではなく、それも真希の本当の姿なのだと思います。

誰でも、二面性はあると思います。真希は、それを隠さずに私に見せてくれるので、それはそれで幸せなのかもしれません。

そして、真希との例の約束ですが、やはり本気でした。もしかして、冗談かな? と、淡い期待をしていましたが、それは結婚式当日に打ち砕かれました。
結婚式当日、かなり早い時間から会場入していた私と真希は、さすがに緊張していました。
『なんか、いよいよだね。緊張してるの?』
真希は、余裕のある感じで私に言ってきます。でも、その顔は緊張で少しこわばっているように見えました。

「緊張してるよ。真希は? なんか、表情硬いけど」
私が、少しからかうような感じで言うと、
『す、するわけないじゃん! なに言ってんの? 緊張してるんじゃなくて、本当にマサで良かったのかなぁって考えてただけだよ!』
と、頬を赤くしてムキになって言う真希。最近、彼女のこのツンとした態度は、照れ隠しみたいなものだとわかってきました。

「僕は真希と結婚できて、最高に幸せだよ。本当にありがとう」
私はこんな風に言いながら、真希はこういう直球に弱いよなと思っていました。
『あ、当たり前じゃん! 私と結婚できるなんて、幸せに決まってるでしょ! わかりきった事言わないでよ……』
さらに顔を赤くして、ツンとした態度で言う彼女。

「ゴメンね。でも、どうしても言いたくなっちゃった」
『そんなの、いちいち言わなくてもいいから! ……あ、ありがとう……』
真希は、小さな小さな声で、ありがとうと言ってくれました。私は、真希のこういう態度が、本当に可愛らしいと思えるようになっていました。

『じゃあ、ドレスに着替えたりするから、また後でね!』
真希は顔を赤くしたまま、新婦控え室に入っていきました。私は、心の底から幸せを噛みしめながら、新郎控え室に入り準備を始めました。

途中、両親や妹が覗きに来て、色々と私をからかうようなことを言いましたが、この結婚を心底喜んでくれているのが伝わってきました。特に母親と妹は、中学、高校、大学時代と、一度も彼女を連れてきたことがなかった私なので、結婚式当日の今でも、まだ信じられない様子でした。
『真希さんの言うこと、何でも聞かなきゃダメだよ! あんな美人がお兄ちゃん好きになってくれるなんて、宝くじ当たるより奇跡なんだからね!』
妹は、本気で言っていました。そして母も、
『そうよ。真希さん泣かせるような事したら、勘当ですからね』
と、100%真希寄りの立場を表明しました。まぁ、無理もないかなと思いながら、私も自分の幸運を噛みしめ、笑っていました。

そして、自分の準備が出来たので、真希の様子を見に行きました。人気のない廊下の奥の新婦控え室のドアを開けようとすると、鍵がかかっていました。
着替え中なのかな? と思い、ノックをしましたが返事がなく、私は式場から渡されていた合い鍵で開けました。

そしてドアを開けて中に入ると、
「あ、すんません、すぐ終わるんでw」
と、髪の毛が茶色のチャラい若者に声をかけられました。彼は、服装から判断すると、結婚式の出席者なのだと思いますが、そんな事はどうでもいいくらいに私はパニックになりました。

男は椅子に座り、ズボンをはだけさせてペニスを丸出しにしています。そして、その前にひざまずくようにして、ウェディングドレス姿の真希がフェラチオをしていました……。真希は、まだブーケはしていませんが、白い長い手袋もしていますし、髪型もしっかりと出来上がっています。
そんな純白の天使みたいな真希が、椅子に座る見ず知らずの男のペニスをくわえていました。

私はパニックのあまり、部屋に入るとすぐに後ろ手に鍵をかけました。そして、真希に話しかけようとすると、
「すんませんね。なんか、人のモノになる前に、どうしてもやっときたかったみたいで、コイツに呼び出されたんすよw すぐ終わるんで、そこでコーヒーでも飲んでて下さい」
真希にフェラされながら、そんな事を説明する男。真希はチラッと私を見ましたが、何も言わずにすぐ男のペニスに視線を戻しました。

そして、その男のペニスを見て、私は理解しました。真希があの時言っていた巨根の男……それが彼なんだと……。

彼のペニスは、私の10cm砲とは違い、おそらく倍の20cm砲でした。私の重度の仮性包茎とは違い、余分な包皮がゼロなのでは? と思うほど、完全に剥けきっていましたし、全体的に淫水焼けというのか、亀頭も含めて黒っぽい色をしていました。

そして一番目を引くのが、そのカリ首でした。カリ首は、他の男の精液を掻き出すためのモノ……そんな風に聞いたことがありますが、この男の異常に張り出したカリ首ならば、2~3回ピストンをしただけで、すべて掻き出せてしまいそうです。

私は、それを止めなければいけないはずなのに、動けませんでした。真希にプロポーズをしたとき、私は二つの約束をしました。
一生彼女を離さないことと、真希は好きなときに誰とでもエッチをしていいということを……。
ただ、その約束をして以来、一度もそんな事はありませんでした。プロポーズ前は、頻繁に私以外の男と遊んでいた真希が、一切そういうことをしなくなっていました。私は、真希はあんな約束をしながらも、私に操を立ててくれるんだなと、安心していました。

それなのに、まさか今日……結婚式当日にこんな事になるなんて、想像もしていませんでした。プロポーズ以来、真希とは普通にセックスもしていました。その時も、真希は私を煽るようなことは言わず、普通の恋人同士のように愛し合いました。
そんな日々を送っていた私は、すっかりと油断をしていました。

真希は、何も言わずに黙々と私の知らない男のペニスを舐め続けています。でも、私以外の男にフェラチオをしているというとんでもない状況でも、ウェディングドレス姿の真希は美しかったです。真希は、ウェディングドレス選びに私を同席させませんでした。
『式の日まで、楽しみにしててね♡』
真希はそんな事を言いながら、どんなドレスを選んだのかすら教えてくれませんでした。でも、それはそれで、結婚式当日がより楽しみになるサプライズ的な要素でした。
それなのに、真希は私に見せるよりも先に、この男にウェディングドレス姿を見せました。それは、フェラチオするのを見せられるよりも、ある意味で私の胸をえぐりました。

「ほら、旦那見てるし、早く終わらせろってw 俺も集中できないしw」
軽薄なノリで言う男。私は、真希がどちらかというと男に下に見られている事に驚きました。真希は、生まれ持っての女王様気質だと思っていました。こんな扱われ方に、我慢できる女性だとは思っていませんでした。

『うん♡ じゃあ、入れてくれる?』
真希は、私に見せるサディスティックな顔は一切見せず、甘えた顔で男におねだりしました。私には見せない顔を、他の男に見せる真希……。私は、強烈な敗北感を味わっていました。

「だりーってw いつもみたいに勝手に入れろよw」
男は、真希がおねだりしているのに、こんな事を言って取り合いません。私は、怒りとかよりも、ただただ驚いていました。自分の妻にこんな事を言うのもおかしいかもしれませんが、真希は芸能界にいてもおかしくないくらいの美貌を誇っていると思います。そんな真希に、抱いて欲しいと言われて、すぐに飛びつかないこの男が信じられませんでした。

『もう~。わかったよ! 意地悪!』
可愛らしくすねた真希は、そのままウェディングドレスのスカートをまくり上げて、椅子に座った男にまたがり始めました。当然、コンドームをつける間もなかったので、私は止めようと声をかけました。
「ダ、ダメだって! 避妊は!?」
私は、自分で言いながらズレているなと思いました。私の言い方では、避妊すればして良いと言っているようなものです。夫ならば、その行為自体を止めるべきだと思います。でも、私は真希との約束を思い出してしまっていました。
「ヘーキっすw いつもしてないんでw」
男は、私を見下すような顔で言いました。そして、唖然とする私を無視して、真希は対面座位で男のモノを挿入しました。すぐにウェディングドレスのスカートで結合部分は見えなくなりましたが、真希の反応で入ってしまったのがわかりました。
『んンッふぅん♡ マサキの、いつもより固くなってる♡』
真希は、嬉しそうに言いました。その顔は、私に対する罪悪感はゼロで、トロンと甘くとろけているように見えました。
「そりゃ、そんなの着てるとさすがに興奮するってw」
男は、私の目の前で真希に生挿入したにもかかわらず、軽いノリのままでした。私は、完全に舐められていましたが、何も言えませんでした……。

『時間ないから、全力で行くね♡』
真希は可愛らしい口調でそう言うと、男にキスをしました。そして、腰を勢いよく振り始めました。
結婚式の当日に、控え室の中でこんな事を始める真希……。私は、悪い夢の中にいるような気持ちになりました。

でも、どんなに信じられなくても、真希はウェディングドレスを着たまま、自らハードに腰を振り、濃厚なキスをしています。それに対して、男の方は自ら動くこともなく、キスも受け身でされるがままという感じです。
『んっ♡ ンふぅンッ♡ やっぱ、大っきい♡』
真希は、本当に気持ちよさそうにあえぎ続けています。
「声デケぇw」
『だ、だってぇ、マサキのおチンポ、子宮に入りそうになってるんだもん♡』
私とのセックスでは、けっして見せないようなとろけた顔で言う真希。
「入るかよw でも、すっげぇ子宮降りてんなw」
からかうように言う男。
『だってぇ、マサキの入ってくると、赤ちゃん欲しい! って思っちゃうから♡』
私が今まで一度も見たことのない、男に媚びを売る態度の真希。彼女に、こんな一面があることに驚きながらも、激しく嫉妬しました。これから、大勢の前で永遠の愛を誓う相手が、他の男にまたがり、その男の赤ちゃんが欲しいと言う姿……。私には、これ以上の地獄は思いつきませんでした。

「じゃあ、作っちゃうか? 認知しねーけどw」
男は、そんな事もふざけた口調で言います。本当に、とことん軽薄な男のようです。
『作るわけないじゃん。そんな風に思うの、今だけだから。マサキって、セックス以外は最低だもん』
「確かにw でも、そんな最低男のチンポが好きなんだろ?」
『まぁ、天は二物を与えないからね。でも、ホントにマサキのおチンポ、最高だよ。黒人越えてるもん♡』
サラッととんでもない事を言う真希。黒人? まさか……。

「アレ? ギブちゃんだっけ? まだアイツとやってんの?」
男はちょっと驚いたように聞く。
『もう何年も会ってないよ。なんで?』
「いや、アイツとやってんなら、コンドームしないと……ほら、エイズとか怖いじゃん?」
『酷いよねw 偏見じゃん。マサキの方がよっぽど危ないって』
「大丈夫w 俺はほら、正露丸飲んでるからw」
私は、吐きそうになっていました。二人の会話が、あまりにも酷いものだったから……。

『ヤバいね、時間もうないよ。マサキ、いつものして♡』
そう言って、真希は立ちバックの格好になりました。そして、自分でウェディングドレスのスカートをまくり上げると、ツルツルで毛のないロリマンが、ピンク色にウネウネとうごめいていました。元カレに永久脱毛をさせられたという話ですが、この男がさせたのでしょうか?

「綺麗にしてある?」
『してあるよ! ホント、変なところばっかり潔癖なんだから』
「悪い悪い。だって、ばい菌入っちゃうじゃん? まぁいいや、じゃあ行くぞ」
そう言って、男はペニスを真希のアナルに押し当てて行きます。そして、そのまま躊躇なく一気に押し込みました。その極太のペニスが、とても入りそうにない小さなアナルに、驚くほどあっさりと入って行きます……。
『うぅああぁぅ、ンふぅ……入ってきたぁ♡ おチンポ、ケツマンコに入ってきた♡』
純白のウェディングドレスを身にまとい、信じられないほど下品な言葉を吐き出す真希。
「オォ、さすがにスゲぇ締まるなw」
『ちゃんと、マサキに言われたトレーニング続けてるから……』
顔を赤くして、恥ずかしそうに言う真希。まるっきり、恋する乙女のような顔をしています。私には見せてくれない顔です……。

「マジで? 今何キロくらいでやってんの?」
『2.5kgだよ』
「マジかw 鉄人w」
『もう! いいから早くイキなさいよ!』
からかわれて、顔を赤くしながら言う真希。
すると、男はいきなり凄い勢いで腰を振り始めました。

パチンッ! パチンッ! と、激しく肉を打つ音を響かせながら、ウェディングドレスの真希を責め始めました。
『んァッ! ヒィィあっ! すごぃぃっ! 気持ちいいぃっ! 子宮に当ってるぅッ! うぅあっ! アンッ♡ アンッ♡』
立ちバックのまま、どんどん高まっていく真希。アナルあんな太いモノを入れられて、痛がるどころかこんなにも感じている真希。私とのセックスの時とは、大違いの感じ方をしています。

「アナル越しに子宮やられるの、ホント好きだなw 旦那の前でイクのかよ?」
『イ、イクぅっ! ケツマンコイクぅっ! マサキぃっ! もっと! もっとガンガンしてぇっっ! お尻ぶっ壊してぇっ!』
真希は私のことなどお構いなしで、イク寸前になっているようです。真希は、私とのセックスでイクことはありません。いつも真希が主導で、私をイカせて終わり……そんな感じです。イク演技すらしてくれません……。

「オラ、イケよw 旦那の前でケツイキしろw」
男は、真希のお尻を平手で叩きながらそんな事を言います。
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ブロマガって何?


夫とその友人と3人で宅飲みしてたら夫が潰れて

昨日、主人の知り合いの男がウチに来て主人と私の三人でお酒を飲みました。
お酒が弱い主人は酔いが回ったらしく『少し酔い覚ます』と言うと一人二階の寝室 へ休みに行きました。

一時間以上経っても主人は一向に降りて来る気配がなく、寝室を覗きに行くと主人は完全に熟睡してました。しかたなく私は主人の知り合 いの男と二人、再び飲む事になりました。

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[ 2015/05/13 11:21 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻は酔っ払うと記憶が飛んでド淫乱になり複数の男達に……

私の妻の知子は先月36歳になったばかりの美人ではないけど、可愛い感じのスラッとした、スタイルのいい女性です。子供は1人で10歳です。
子供が産まれてからは妻とはあまりSEXしなくなり回数は年に1回か2回位です。

妻は私と結婚する前から、今でも大手製薬会社の下請け会社で、もう14年働いています。

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[ 2015/05/12 13:11 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

女はいくつになっても一瞬で恋に落ちる

私は63歳の男で、妻は既に他界し、一人息子は自立して、今は一人暮らしをしています。
今年、某観光会社主催の2泊3日トレッキングツアーに参加しました。
総勢40人前後で男1人での参加は3人で、後は、ご夫婦或いはカップルの参加者と女性グループの参加者が数組の賑やかなツアーであった。

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[ 2015/05/12 12:38 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

セフレとのセックスを楽しみながら、心だけはアナタだけのものだからと言ってくれる妻

『あの快感が忘れられないの。』
『今の私の身体はあの人に夢中なのは事実だわ。』
『でもね、心だけはアナタだけのものだからね。』
私の妻はセフレとのセックスに夢中です。

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[ 2015/05/12 12:33 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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