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息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった4

前回の話

息子と行ったスキーで泊まった旅館は、秘境の隠れ宿みたいな宿だった。そして、そこでは私の人生において経験もしたことのないような官能的な時間が待っていた。

私は今、10歳も年下の景子ちゃんに正常位で繋がりながら、旅館の若女将にアナルに指を差し込まれている。こんな風に、一晩にして3人の女性と関係を持つなんて、当然のことながら経験はない。
私は、すでにもう何度も射精をしているのに、若女将のアナル責めの影響もあるのか、ガチガチに勃起したままだ。

そして、景子ちゃんが驚くほど整った美しい顔で私のことを見つめてくる。私の人生では、今までほとんど経験がないことだが、私のことが好きだという思いがこもった目で私を見つめてくれる。

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[ 2015/05/31 19:54 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ウブな人妻が知った肉の喜び4

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麻由香は、とっさに夫の浩介にキスをした。それは、ハプニングとはいえ、夫の友人の幸雄の精液を、浩介に舐めさせてしまったからだ。
夫は、麻由香の口の端についていたそれを、ヨーグルトと間違えて舐めた。麻由香は、酔いに任せて犯してしまった過ちが露見しないように、あわてて夫に唇を重ね、その口の中の幸雄の精液を吸い取るようにキスをした。

それは、愛情の発露というよりは、証拠を隠滅したいというよこしまな思いからのキスだった。でも、浩介は麻由香の積極的なキスに、久しぶりに火がついていた。
「ベッド行こうか?」
浩介は、照れくさそうに言う。その言葉を、麻由香は信じられない思いで聞いていた。


半年近くも夫に抱いてもらえず、はしたないオモチャを買ってまで欲求不満を解消していた麻由香にとって、その言葉は涙があふれそうになるほど嬉しいものだった。それでなくても、さっきの幸雄との過ちで、身体が燃え上がってしまっている麻由香は、夫の腕に自らの腕を絡みつかせ、
『はい!』
と、全身で喜びをあらわしながら返事をした。
(私、バカだった……。初めからこうすればよかったんだわ)
麻由香は、腕を組まれて照れくさそうな顔をしている夫を見て、心から反省した。

そして、そのまま寝室に行き、電気を消すともつれるように抱き合い、ベッドに寝転がった。すると、浩介がいつになく荒々しいキスをする。麻由香は、そんな夫のいつもと違うキスに、胸がドキドキしていた。麻由香は、夫が自分に興味がなくなってしまったと思い落ち込んでいた。それが、こんなにも荒々しく自分を求めてきてくれるのは、心の底から嬉しいことだった。

麻由香は、大好きな夫にはしたないと思われたくない一心で、自分から舌を絡めるキスをしたことはなかった。それが、理由は別として、さっきそれをしたことで、吹っ切れたように夫の舌に自らの舌を絡みつかせていた。

浩介も、いつもと違う麻由香のキスに、今まで感じたことがないほどの欲情を覚えていた。興奮しきった浩介は、ブラウスの上から麻由香の胸を揉みしだく。すでに火がついていた麻由香は、それだけのことで声を漏らしてしまった。
(あぁ、浩介さん、もう欲しい……)
麻由香は、声に出せずにそんな事を思いながら、浩介に強く抱きつき、舌を絡めていく。

すると、浩介が思いがけない言葉を発した。
「麻由香……。今日の服、セクシーだよ。……幸雄もずっと見てた……」照れながら言う浩介。その言葉に、麻由香はドキリとした。
(幸雄さんに見られてたこと、知ってたんだ……)
麻由香は、セクシーすぎる服装で幸雄の前に立ったとき、浩介がどう思っているのか心配した。しかし、浩介は麻由香のそんな際どい姿に気がついた気配もなかった。

自分にまったく関心を持ってもらえていない……。麻由香はそんな悲しい思いを抱いていた。でも、浩介にそんな風に言われて、麻由香は嬉しさのあまり涙をこぼしてしまった。

「ど、どうしたの? 俺、なにか嫌な事言った?」
浩介は、麻由香の涙の理由に見当もつかず、おろおろするばかりだった。
『うぅん……。なんでもないです。あなた、愛してます』
麻由香は、そんな夫の姿を見て、心から愛おしいと思っていた。不器用で、気の利いたセリフも言えない浩介だが、こんな風に麻由香を気遣うようなことを言ってくれるのが、麻由香には本当に嬉しいことだった。

麻由香は、浩介に覆いかぶさるように抱きつきキスをする。日頃の麻由香からは、想像も出来ないほど積極的に舌を使い、情熱的なキスをする麻由香。そして、浩介は少し驚きながらも、麻由香の積極的なキスに気持ちが高ぶり、同じように舌を絡めていく。

麻由香は、キスしたまま浩介の淫棒をズボンの上から握る。普段の麻由香がけっしてしないような行動だ。浩介は、そんな麻由香の行動に驚きながらも、今までになく興奮していた。

麻由香は、そのままの流れで浩介のズボンを脱がせ始めた。はしたないと思われるのもいとわず、麻由香はズボンだけではなく、浩介の下着も脱がせると、あっという間に浩介の淫棒を取りだして握った。
「あぁ、麻由香……」
思わず漏れる浩介の声を聞き、麻由香の興奮も大きくなる。
(浩介さんも、興奮してくれてる……)
麻由香はそう思うと、嬉しそうに浩介の先走りで濡れた淫棒を口に含んだ。

麻由香は、昼間に生まれて初めてのフェラチオを経験していた。といっても、相手はまがい物のオモチャの淫棒だっが、それでも麻由香の興奮は大きかった。口の中を固く大きなそれが出入りする度に、麻由香は自分がメスだということを思い知らされた。あの時の麻由香は、口の中にいっぱいに広がる淫棒の感覚と、奥までくわえたときの窒息しそうな苦しさで、我を忘れたように興奮していた。そして、我慢しきれずに自らの陰核に指を伸ばし、激しくまさぐってしまった。

オモチャの淫棒をくわえながら、オナニーで自ら果てる麻由香。欲求不満の塊のようだったと、麻由香自身も思っている。そしてその後、夫の友人の幸雄と、最後までは行かなかったにしても、過ちを犯してしまった。
それを打ち消すように、心を込めて夫の淫棒を未熟な口技で奉仕し続ける麻由香。それなのに、麻由香はオモチャの淫棒をくわえていたときとは違う感想を持っていた。
(こんなに……違うのね……。こんな事、考えちゃダメなのに……)
麻由香は、半年ぶり以上に夫に抱いてもらえる喜びよりも、今くわえている夫の淫棒のサイズに戸惑っていた。それは、昼間のまがい物の淫棒と比較すると、半分ほどに感じてしまうサイズだった。実際は、半分のサイズという事はないのだが、それでも麻由香の口は、そんな判定をしてしまった。

そして、久しぶりに浩介に抱かれる喜びに満たされながらも、昼間の時ほどの興奮を感じない自分に戸惑っていた。
(どうして? サイズが違うから?)
麻由香は、泣きそうな気持ちでそう思い、そんな考えを振りほどくようにフェラチオを続ける。

「麻由香、もう我慢出来ないよ……」
浩介が、興奮しきった顔で言う。そして、興奮して荒い動きで麻由香に抱きつく。

「アイツ、ずっと穂乃果の乳首を見てたよ……。この、透けたスカートもずっと見てた……」
浩介は、興奮と嫉妬が入り混じったような口調で言う。そして、そんな浩介を見て、麻由香はドキンと心臓が脈打つ感覚がした。それだけではなく、同時に子宮の奥がうずくのを感じた。
麻由香には、浩介が興奮しているように見えた。麻由香のあられもない姿を幸雄に見られてしまったのに、それをとがめるわけでもなく、興奮しているように見える浩介……。
(どうして? 嫉妬してるから? 浩介さん、変なのかしら?)
麻由香は、恐ろしいほど固くなった浩介の淫棒をくわえながら、不安と興奮を感じていた。

『ゴメンなさい。でも、浩介さん、興奮してるの?』
麻由香は、どうしても我慢出来ずに、疑問を口にした。
「……あぁ……。麻由香のこと、エッチな目で見られてると思うと、興奮した……。ゴメン……」
浩介の告白は、麻由香には信じられないものだった。しかし、麻由香は衝撃を受けながらも、心の中で何かが芽生えたような感覚があった。

『私の……私の身体を幸雄さんに見られて、興奮しちゃったの?』
麻由香は浩介の淫棒を、美しい真っ白な指で握りながら、そんな事を言い始めた。恥ずかしがりで、浩介にはしたないと思われるのが何よりも恥ずかしいと思っている麻由香が、こんな事を言うなど考えられないことだった。

「うぅ……。ゴメン……。興奮しちゃう……。俺、おかしいのかな?」
うめくように浩介が答える。浩介も、自分自身の心の動きに戸惑っているようだ。
麻由香は、そんな浩介に優しく微笑むと、
『そんな事ないです。嫉妬してくれるなんて、嬉しい……。あなた、愛してます』
と、優しい口調で言うと、浩介のいきり立ったそれをしごき始める。さっき幸雄にレクチャーされたように、手で浩介の淫棒を責め立てる。浩介は信じられないという顔をしながらも、声を漏らし続ける。

『……幸雄さんに、ショーツも見られちゃったよ……』
麻由香は、ドキドキしながらも、そんな挑発的なことを言ってみた。すると、浩介の反応は予想以上に大きいものだった。
「あぁ、そんな……麻由香……」
浩介は、情けない声を上げながらも、そのいきり立ったものを何度も何度もビクンビクンと脈打つようにした。

麻由香は、手の中でより固く大きくなる浩介の淫棒を、愛おしい気持ちで見ていた。
(ふふ……。こんなに興奮してくれてる)
麻由香は、心の底から嬉しいと思っていた。夫に飽きられている……。そんな思いにとらわれていた麻由香は、夫の今の反応が嬉しくて仕方なかった。

妻のあられもない姿を、友人に見られて興奮する夫……。それは、アブノーマルなものなのかもしれない。でも、どんな形であっても、夫が自分に執着してくれるのは、麻由香にとってはこの上ない喜びだった。

そして麻由香は、思い切ってさらに挑発的なことを言った。
『わ、私も、幸雄さんにスカートの中まで見られて、こんな風になったの……ゴメンなさい……興奮しました』
麻由香は、スカートを自らまくり上げ、秘部が染みで大きく濡れたショーツを浩介に見せた。

「うぅ、あぁ、そんな……。麻由香は、幸雄に見られたいの? さ、触られたりしたいの?」
泣きそうな情けない声で言う浩介。麻由香は、そんな浩介の言葉に罪悪感を感じていた。すでに麻由香は、幸雄の驚くほど大きな淫棒を手で握り、しごいてイカせることまでした。
『あなたは、どうして欲しいの?』
麻由香は、罪悪感もあってか、はぐらかすようにそう聞いた。すると、ほとんど即答で、
「もっと、幸雄に見せて欲しい……見られて欲しい……」
と、浩介は答えた。麻由香は、そんな浩介の答えに衝撃を受けながらも、幸雄に見られたときの興奮を思い出し、子宮の奥をうずかせていた。そして、さらに浩介の先走りでドロドロになった淫棒をこすりながら、
『触られた方が良いの?』
と、聞いた。すると、その瞬間浩介はうめきながら、驚くほどの量の精液を放ってしまった。

『きゃっ!』
あまりの勢いに、悲鳴を上げる麻由香。そして、同時にさっき幸雄に顔にかけられたことを思い出していた。あの瞬間、麻由香は確かにオルガズムに至っていた。顔にぶつかる熱い飛沫、広がる強烈な臭い……。そして今も、その瞬間を思い出し、軽いオルガズムを感じていた。

夫のものをしごいて射精させながら、他の男の精液を顔にかけられたことを思い出し、それでオルガズムに至る麻由香。麻由香自身も、
(ダメ、どうして? あぁ、私……おかしくなったのかしら?)
と、強い興奮の中で思っていた。

「ゴ、ゴメン、汚しちゃったね……」
浩介は、慌ててティッシュを取りだし、麻由香の手や太ももに飛び散った精液を拭き取ろうとする。麻由香は、そんな浩介を手で制しながら、飛び散ったものを指であつめ、口の中に運んだ。そして、驚く浩介を置き去りにして、それを飲み干した。
その独特の臭いと苦さに、一瞬むせそうになるが、同時に愛する夫のものを体内に入れる喜びに身体が震えた。

でも、浩介のものよりも先に、幸雄のものを飲んでしまった……。そして、それだけではなく、あの時確かに麻由香は、幸雄を寝室に誘ってしまった。
あの時浩介が起きなかったら……。麻由香は、それを思うと胸が張り裂けそうだった。まさか、自分が浮気をしようとするなんて……。いや、すでに、浮気をしてしまったのかも知れない……。手コキとはいえ、明確な性的行為だと思う。麻由香は、どうして良いのかわからなくなってしまった……。

「麻由香、ありがとう……。そんな事までしてくれるなんて……」
麻由香の葛藤も知らず、お礼まで言う浩介に、麻由香はより胸を痛めていた。

そして、浩介は射精したことで、麻由香は罪悪感に捕らわれてしまったことで、それ以上の性行為に進むことなく、うやむやに終わってしまった。


この日以来、二人の関係は微妙に変わっていった。それまでは、浩介の一歩も二歩も後ろに下がり、常に夫を立てる麻由香だったが、それが変わっていった。
と言っても、麻由香が浩介に横柄な態度を取るというわけではなく、いじめるような態度を取るようになったに過ぎない。

『今度幸雄さんが遊びに来たら、これ着てみようかな?』
麻由香は、イタズラっぽくそんな事を言う。麻由香は、股下がほとんどゼロセンチのマイクロミニスカートを穿きながらそんな事を言った。

あの日以来、麻由香は通信販売でセクシーな下着や服装を買うことが増えた。そして、浩介に抱いてもらいたいと思ったときには、こんな風に身につけ、挑発をするようになった。
浩介は、そんな麻由香の挑発に毎回乗り、すぐに麻由香を抱きしめ、激しく彼女を求めた。

麻由香は、嫉妬で興奮した浩介に荒々しく抱かれる喜びに、心の底から幸福を感じていた。

そんなある日、いつものように家事をしていた麻由香。夫との性行為も増え、日々機嫌のよい麻由香が鼻歌交じりに掃除機をかけていると、インターフォンが鳴った。
麻由香は、
(もう届いたんだわ)
と、笑顔になりながらインターフォンを操作した。
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ブロマガって何?

[ 2015/05/31 15:50 ] ウブな人妻が知った肉の喜び | TB(-) | CM(-)

元カレと再会した妻は、一瞬で昔に戻ってしまった

主婦が、同窓会で昔好きだった人と再会して燃え上がるとか、元カレと偶然再会して火がついてしまったとか、テレビなんかではよく見る話ですが、まさか現実に自分の身に降りかかってくるとは、夢にも思っていませんでした。

嫁の有美とは、結婚して5年です。子供はまだいなくて、来年お互いに30歳になることもあり、そろそろ作ろうと話していました。
有美は、取り立てて美人というわけでもないですが、愛嬌のある顔だと思います。
背も150cmくらいと低く、幼い顔立ちから、いまだに女子大生なんかに間違えられたりします。そして、唯一のウリかもしれませんが、痩せているわりに巨乳です。ウエストとのギャップが大きいので、際立って胸だけが大きく見えます。

有美とは、職場の同僚の紹介で知り合いました。紹介と言っても、私が同僚と食事していたときに、たまたま同じ店で有美が友達と食事をしていたという、偶然みたいな感じでした。
その時、テーブルを一緒にして4人で食事をし、私は有美を、同僚は有美の友達を気に入り、それからもよく一緒に食事をするようになりました。有美と私の同僚は、大学時代のゼミが一緒だったという関係で、付き合っていたわけでもなんでもないとのことでした。

最初は4人で食事をしていましたが、徐々に同僚とは別行動というか、有美と2人で遊ぶことが増えました。
彼女と共通の趣味もあり、すぐに仲良くなり、付き合い始めるまでにも2か月程度しかかかりませんでした。

有美と私の共通の趣味はテニスで、実際にやってみたら腕はほぼ互角でした。週末にテニスをしたり、会社終わりに食事をしたりしているうちに、自然と結ばれました。

有美は、童顔でどちらかというと清純というか純情な印象でしたが、セックスは情熱的なものでした。背が低い女の子はエッチと言いますが、それは本当だったんだなと思いました。

『エッチな女は嫌い?』
情熱的なセックスが終わり、裸で抱き合っていると、有美は心配そうに聞いてきました。私は彼女を抱きしめ、好きだと答えました。
『よかったw じゃあ……もう一回……してくれる?』
有美は顔を真っ赤にしながら、そんな風におねだりをしてきました。私は、うっすらと汗に濡れた彼女のなまめかしい身体に、むしゃぶりつくように覆いかぶさりました。

彼女にキスをすると、すぐに可愛らしい小さな舌が、私の口の中に飛び込んできます。そして、私の舌と混じり合って溶け合うくらい激しく舌を絡めてくれます。

私は、イッたばかりなのにすでに臨戦態勢でした。そして、コンドームをつけようとすると、
『……今日……大丈夫な日だから……。イヤじゃなかったら、つけないでして欲しい……ダメ?』
私は軽いショックを受けながらも、興奮しきっていたので、そのまま挿入しました。私は小心者ということもあり、避妊なしで女性とセックスをしたのは初めてでした。

まとわりついてくる生の膣肉の感触に、腰が抜けそうなほどの快感を感じ、思わずうめいてしまいました。
『うぅあぁ、翔さん、気持ち良いよぉ♡』
有美は、さっきのコンドームありのセックスよりもとろけた顔で私に言いました。

私も、最高に気持ち良いと言いながら、腰を振り続けました。薄いゴムがないだけで快感が倍加して、腰を振り始めてすぐにイキそうになってしまいました。
『あ、あっ♡ アンッ♡ 気持ちいい、気持ちいいよぉっ! ク、クリ……触って……』
有美は、恥ずかしくて耳まで真っ赤にしながらも、さらにおねだりをしました。付き合い始めて初めてのセックスなのに、こんなに積極的に快感を求める有美に、私は少し引きながらも猛烈に興奮していました。

そして、私は限界を迎えて、
「ダ、ダメだ、イク……」
と、うめきながら、腰を引き抜こうとしました。
すると、
『このまま! 翔さん、来てぇっ! 好きっ! 翔さん好きぃっ!!』
と、有美がしがみついてきました。私は、マズいなと思いながらも理性が保てず、そのまま彼女の中に射精しました。

私が射精すると、とろけた顔でキスをしてきた有美。私は、今までの人生で一番の快感を感じながら、有美を固く抱きしめていました。

『ゴメンなさい……。引いちゃったよね? エッチでゴメンなさい……』
元気なく言う有美。私は、そんな事ないと言いながら彼女を抱きしめました。

でも、内心は引いていました。有美は、今までもこんなセックスをしてきたのだろうか? そう思うと、私では手に負えないのでは? と、引け目も感じてしまいます。

でも、彼女は私に抱きつき、何度も好きだと言ってくれました。

こんな、エッチと言うか淫乱と言ってもいい彼女ですが、セックスの時以外は、恥ずかしがりで控えめな、真面目な女の子でした。

彼女の大学時代を知っている同僚に話を聞いても、”有美ちゃんって、処女だったんじゃない?”と、逆に私に聞いてくるくらい、大学時代はウブだったそうです。彼氏がいたという話も聞いたことがないと言っていました。私はそれを聞いて胸をなで下ろしましたが、同時に、有美は誰に処女を捧げたのだろう? と、疑問も持ちました。

そして、お互いに結婚を意識して、そろそろプロポーズをしようと思っていた頃、彼女の過去のことを聞きました。それまでも、何度も聞こうと思いながらも聞けなかったことを、思い切って聞きました。

有美は、恥ずかしそうに顔を赤くしながら、素直に答えてくれました。

有美は、大学時代に3年間付き合った男性がいる。そして、その彼に初めてを捧げた。別れた理由は、一つ上の彼が先に卒業して、就職してニューヨークに入ってしまい、自然消滅した……。そう言うことでした。

「じゃあ、まだ好きなの?」
私は、嫌いになって別れたわけじゃないというのが気になりました。
『そんなわけないじゃん! 翔さんが100%だよ♡』
と、有美は可愛らしく笑いながら言ってくれました。

でも、それを聞いて以来、有美が元カレと生セックスをしている姿ばかりを想像するようになってしまいました。そして、想像すればするほど嫉妬で燃え、激しく有美を抱きました。

有美も、何となく私が元カレに嫉妬している事に気がついているみたいで、自分がエッチをしたくなると、それとなく、
『今度USJ行こうよ! 翔さんって、行ったことあるんだっけ?』
「え? まだないよ」
『そっか、私は元カレと2回くらい行ったかなぁ』
と、こんな会話をしてきます。私はそれに敏感に反応し、彼女を押し倒すように抱き始めます。
そして、嫉妬に狂ったような激しいセックスになり、大きな快感を感じながらも、有美にコントロールされてるなぁ……と、内心思ったりしていました。

でも、有美はエッチが好きでも、貞操観念は高いとわかり、そこは安心しました。簡単に、誰とでもセックスをする……そんな事はないと確信を持てました。そして、そんな確信を持ったからこそ、プロポーズをして、結婚に至りました。


彼女との新婚生活は、本当に満ち足りたものでした。ただ、週に4〜5回のセックスだけは、ちょっとだけ重荷に感じましたが、贅沢な悩みだと思いました。

結婚後、彼女は主婦をしながらパートをするという生活になりました。料理もメキメキ上達し、言うことのない妻になった彼女ですが、退屈したり、寂しくしてないか心配でもありました。でも、パート先でも友人が出来たようで、少し安心しました。パートは、化粧品関係のパートで、職場にはほぼ女性しかいない環境だったので、変な心配もしていませんでした。

実際、パートの仲間との飲み会に妻を迎えに行ったとき、私もちょっとだけ参加したことがありますが、全員女子で、年齢も幅広かったです。


そんなある日、偶然が私を襲いました。
有美がパートの仲間と飲み会に行った日、有美と飲んでいるはずのパート仲間達が、小洒落た居酒屋に入っていくのを見かけました。その店は、私が聞いていたところとまったく違う場所でしたし、そこに妻の姿もありませんでした。

私は、妻が体調でも悪くして家に帰ったのかと思い、急いで帰宅しましたが、妻はいませんでした。

私の中に、一気に疑念が湧きました。私にウソをついて、どこにいるんだろう? 私は、心配のあまり彼女に電話をかけました。すると、電源が入っていない状態で、私は嫌な汗が出るのを感じました。

それから、何度か電話をかけましたが、ダメでした……でも、22時前に、妻から電話がありました。
『ゴメンなさい、お店地下だから、電波入らなかったみたい! 何だった?』
特に慌てた様子もなく、怪しい気配もない妻。私は、乾電池がどこにあるか聞きたかったとウソをつきました。そして、もう見つかったからありがとうと答えました。

『よかった。じゃあ、今から帰ります♡』
有美は、隠し事をしている気配もなく、可愛らしい声で言いました。本当は、今誰といるんだろう? そんな心配で胸が張り裂けそうでした。
でも、考えてみたら、さっき見かけたパートの人は、私が知っている全員ではありませんでした。もしかしたら、別グループで、別々に飲んでいただけなのかも知れない……そう思うと、少し疑念も薄くなりました。

そして帰宅した彼女は、少し酔ってはいますが、いつも通りの妻でした。
『ゴメンね、遅くなっちゃって。ありがとうございました』
と、上機嫌で言う妻。私は、注意深く彼女を眺めましたが、特に怪しいところもありませんでした。

そして、変な想像をしていた私は、嫉妬で強烈に欲情してしまいました。風呂に入ろうとする彼女に抱きつき、そのままキスをしました。すると、いつもは舌を絡めてくる彼女が、慌てて離れるように動きました。
『ダメだよ、まだ歯磨きしてないよ! お酒臭いでしょ?』
と、慌てて浴室に行く有美。

私は、胸の中が不安で染まっていきました。キスしたとき、一瞬ですが確かに煙草の臭いがしました。私も彼女も煙草は吸いません。でも、あれは確かに煙草の味というか、臭いだった気がします。
不安で固まる私。でも、有美はすぐに戻ってきてくれて、私に抱きつきキスをしてくれました。いつも通りの情熱的なキスをされながら、私は嫉妬で狂ったように彼女を抱きしめ、抱こうとしました。

『翔さん、どうしたの? すっごく興奮してるねw でも、ゴメンなさい……生理、来ちゃったの……』
申し訳なさそうに言う彼女。私は、素直にあきらめました……。


こんな事があって以来、私は有美を疑いの目で見るようになってしまいました。そして、これから子供を作ろうと思っていた矢先だったので、私は白黒ハッキリさせなくてはいけないと思い、探偵事務所に依頼をするという思いきったことをしてしまいました。

そこで私の担当になってくれたのは、意外にも女性でした。まだ若い彼女に、正直大丈夫かな? と、不安も覚えましたが、話をして不安は消えました。とても聡明な印象と誠実な印象を受けた私は、その日のうちに正式に依頼しました。

『夫からの依頼だと、8割方は黒なので、ある程度の覚悟はしておいて下さい』
彼女にそう言われて、私はすでに泣きそうでした。でも、2割は白なんだ……と、そこに希望を持つことにしました。

でも、10日後にもたらされた報告は、黒でした……。
あまりのショックに、彼女の説明もほとんど頭に入らないまま、報告書を手に事務所を出ました。

私はフラフラと歩き、公園のベンチに腰掛けました。そして、震える手で報告書の中身を取り出しました。
相手は、元カレでした。2人で手を繋いで歩く写真。そして、ラブホテルに入っていく写真……それを見たとき、私の中で何かが爆発したように感じました。でも、それは怒りや絶望ではなく、激しい嫉妬と激しい興奮でした。

ホテルから出てきた写真などは、有美は腕を組んで楽しそうに笑っていました。そして元カレは、イケメンとかそういう感じではなく、温和そうな男性でした。優しげな顔をした彼と、楽しそうに笑う有美。どう見ても不倫している2人ではなく、お似合いのカップルという感じでした。

そして、こんな現実を突きつけられたのに、怒りよりも興奮している私は、衝撃が大きすぎて精神が壊れてしまったのだろうか? そんな気持ちでした。

報告書には、この関係がいつからかはまだ不明。ただ、所見としてはまだ日が浅そうだと書いてあった。

そして、証拠能力はないとの前置きが書いてありましたが、録音した音声がSDカードに納められていました。私は、どこでそれを聞こうか迷いましたが、たまに行くネットカフェに行きました。そして、パソコンにカードを挿し、ヘッドフォンを装着して再生を始めた。

『懐かしい……良く来たよね! ラブホテルなんて、すっごく久しぶり!』
思っている以上に鮮明な有美の声がしました。私はその声を聞いて、やっぱりこれは現実なんだなと思い知りました。

「覚えてた? 何かここ好きだったよね」
聞いたことのない男の声が響きます。
『覚えてるよ。シュウちゃんとのことは全部覚えてるよ』
何とも言えない声で有美が言う。
「ゴメン……」
『なんで謝るの?』
「俺がニューヨークなんて行っちゃったから……」
『しょうがないよ。それに、意地張って私も連絡しなかったんだから、お互い様だよ』
「ホントにゴメン。なんか、有美の口から別れ話を聞くのが怖かったんだと思う……」
『なにそれw シュウちゃんの方が私に飽きただけなんでしょw』
有美は、無理に明るく言っている気がする。

「そんな事ないって! 今だって……ゴメン、変なこと言っちゃったよ……」
『変なことじゃないよ。嬉しいよ。だって、私もだもん!』
「え? 俺のこと、まだ好きって思ってくれてるの?」
『そうじゃなきゃ、こんなところにホイホイついてこないでしょ? あっ、でも、違うからね! 今日だけだから! 私には、最高の旦那様がいるんだから!』
こんな状況なのに、私は有美の言葉に嬉しいと思ってしまいました。浮気は浮気ですが、私から離れていくというわけではないと知り、ホッとしていました。

「そっか……でも、良いの? 旦那さんいるのに、こんなこと……」
『こんな事って、シュウちゃんが連れ込んだんじゃん!』
「ゴメン……」
『もう謝るの禁止〜w』
楽しそうな会話が続く。そして、この会話を聞いて、この日が初めての肉体的な浮気をした日なんだなと知りました。

「あぁ、ゴメン……」
『もう! んっ……』
そして、音声が消えた。ボリュームを上げると、かすかに水音が聞こえてくる……。キスをした……。有美が元カレとキスをした……。
私は、信じられないと思いながらも、信じられないくらいに興奮していた……。妻が元カレとキスをしてるのを聞き、興奮する夫がどこにいるんだろう……。私は、自分が本気で壊れてしまったと、怖くなってきた。

『いきなりキスしないでよ! ビックリしたじゃん!!』
「ゴメン……」
『また謝ったw ……もう一回……して』
そして、また音声が消えた……。
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ブロマガって何?

[ 2015/05/29 12:35 ] 元カレと再会した妻は、一瞬で昔に戻った | TB(-) | CM(-)

”あなたの彼女、浮気してますよ”というメールが届いた

大学3年の夏に経験したトラウマ的な出来事です。

大学1年の時、バイト先(個別塾)で担当してた生徒(当時高1、16歳)にやたらアドレスを聞かれ、それから3ヶ月後には塾に内緒で付き合うようになってました。

都内三大バカ高(って自ら言ってました…)の生徒だった彼女は、ロリ顔で小柄(150弱)・細身体型の割に胸はそこそこあってC~Dありました。
[ 2015/05/29 12:17 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻を寝取られた情けない私は、それをきっかけに主従逆転した

私が43才で妻が40才だった1年前、妻の浮気を知った。
知ったと言っても怪しいと感じたのは, その半年も前なので、自分の中で現実を認めたのが1年前と言った方が正しいのかも知れない。
[ 2015/05/29 12:16 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

結婚直前に願望をやり尽くした20歳の淫乱女

つい最近の出来事です。
出会い系サイトで「いけないことだけど経験してみたい」っていう書き込みをしてる20歳の子にメールを送ったら、返信があって焦らずメールをしているとファミレスで会おうということになりました。
[ 2015/05/28 11:10 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

同じマンションの女子大生に妻とのセックスを覗いてもらったら

妻と僕は結婚してから2年は子供の束縛なくもっと遊びたいので避妊していましたが、昨年の1月から解禁して生中出しを続けています。
でも1年半になるのに未だに子供は出来ません。
[ 2015/05/28 10:51 ] 萌えた体験談 | TB(0) | CM(-)

他人に抱かれる彼女に、俺のためか、自分のためかと聞いたら……

記憶の残っているうちに残しておこうと、パソコンに向かい始めた俺。
見つけた美帆に叱られると思ったが、以外にも協力的だった。
「特定されないように関係者や背景設定ぼかしてね。娘だっているんだから」
[ 2015/05/28 10:48 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

家庭教師先でその母親と関係を持ち、娘ともやり放題w

この間、家庭教師先で、勉強が終わった後にちょっと母親が飲みに行こうというので、付いて行った。

そしたら、母親があんまり話もせずに、酒を浴びるように飲んじゃって、1時間もしたら、泥酔状態。

結局なんだったんだろうと思っていたが、家まで送る途中の公園で休みたいと言ったので、ベンチに座らせ、俺も何をしていいのかわからず、隣にちょこんと座って、母親を抱き寄せていた。
[ 2015/05/27 11:36 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

お隣夫婦の旦那さんに、離婚の危機をスワッピングで救ってくれと言われて

俺 30歳 サラリーマン ケン
妻 25歳 主婦 ミキ

隣人のご主人 25歳 経産省官僚 トオル
隣人の奥さん 28歳 アパレル勤務 アキ

俺と嫁のミキとの出会いは3年前
大学を卒業したミキが俺の働いていた会社に新入社員として入社してきたことがはじまりだった。
[ 2015/05/27 11:21 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

年の差夫とすれ違いの日々、慰めてくれたのはホームレスのおじさんだった

私には夫に言えない隠し事があります。
夫は45歳で、食品会社の営業課長と言う事もあり海外出張も多く、家を空ける事が多いんです。
43歳で、課長に昇進すると夫の生活はガラリと変化し始め、会社の日は帰りが23時を過ぎる事が多く、休日もほとんどありません。夫婦の会話も減り、夜の営みも無くなりました。
[ 2015/05/26 10:44 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夫がかまってくれないから息子の家庭教師にモーションをかけてみた

受験に向け友人に子供の家庭教師を頼んだ。
有名私立大学のバイト学生で良平と言い週1回教えに来る。子供も良平になつき成績も順調に良くなってきた。
旦那は仕事が忙しいと朝早く出掛け帰宅はいつも遅い。携帯に浮気の痕跡を見つけてしまった。
夫婦の夜の会話は3ヵ月に1回程度で義理みたいである。
[ 2015/05/26 10:39 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

会社の上司が僕の妻を食事に誘う件

妻が赴任先の僕にメールをしてきました。
妻とは毎日メールか電話でやり取りはしていました。

休み時間、僕はメールの内容を見てビックリした。
なんと妻は、僕の上司である次長に食事に誘われたのだ。
[ 2015/05/26 00:43 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

衛星放送のアンテナ工事でおうかがいしたら奥さんに挑発されて襲われたw

3年~4年前の夏のこと。おれが20代半ばの頃、あるマンションのTVのアンテナの工事をやった。
高級なマンションであったにもかかわらず、少し古かったため、CS放送の受信には対応してなかった。
屋上のアンテナと共用部の機器は交換が終わってあとは部屋の中のテレビの端子の交換を残すのみ。
[ 2015/05/26 00:36 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

鬱の妻と重い喘息の娘に囲まれて、他人妻に逃げた私

私は現在妻とは別居中です。
理由は娘の病気と妻の心の病です。
私の娘は重度の小児喘息で幼稚園に上がる前から入退院を繰り返し妻は看病疲れから「鬱」になって現在実家にて療養中です。
[ 2015/05/24 10:47 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女が出会い系にハマってやりまくりだった件w

当時お互い大学生。学年は私の方が3つ上。彼女は浪人したので年は2歳違い
2年半つき合ったんだけど、去年の今日別れた
ここでは奈緒(仮名)とします

おかしくなったのは付き合って1年半たった頃に行った旅行の夜からのこと
[ 2015/05/24 09:59 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻をデリヘルの面接に行かせるという疑似プレイ

はじめまして。私は40歳の男性、妻は38歳です。
みなさんは妻が他人に本気で抱かれているところを見たいと思いませんか?
私が見ている場合はもちろん、私と少しでも繋がりのある男性に抱かれる時は妻は多少なりとも私の存在を意識していることでしょう。
[ 2015/05/24 09:56 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

社員旅行に妻を参加させたら、巨根にヒィヒィ言わされた

今年も会社主催の社員旅行が行われる事になった。
幹事から『今年は参加人数が少ないので、家族も参加OKです』とメールが来たのだ。
社員数30人足らずの中小企業。高年齢の多い職場で、20代・30代の若者の参加率は低い現状だった。
今年の幹事は、私の上司で不参加とは言えなかったんです。
[ 2015/05/22 16:43 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夫婦げんかする度に子供が増える私(浮気相手の)

旦那が家出して一ヶ月以上・・・
どこの家庭でもある夫婦ゲンカが原因。

いつもは旦那と大ゲンカして仲直りをしてH→子供ができるというパターン・・・に周囲には見えるみたい。
[ 2015/05/22 14:45 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

メールで仲良くなった人妻と会うことになったら、兄嫁まで連れてきた

優希とは、某サイトで知り合った。とはいっても、彼女が書き込んでいる「ブログ」に、オレがまめに「コメント」を書いているうち、メールのやり取りをするようになった。
優希は、32歳、2歳と3歳、の子持ち、旦那の実家に、3世帯で暮らす主婦さんだ。
[ 2015/05/22 14:37 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
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