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彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録2

前回の話

雨の日に、自転車で私のBMWに突っ込んできた芽依。まだ女子校2年だ。今時珍しいほど真っ黒な髪に、真面目そうな黒縁眼鏡をかけた彼女は、実際真面目で、私の言いなりにする事が出来た。

ただ一点、付き合い始めたばかりの彼のために、処女だけは奪わないで欲しいと懇願してきたので、私は彼女をケツ穴奴隷にすることにした。

繰り返し浣腸をされて、腸内のモノをすべて出し切った芽依。排泄する度に、涙で顔をグチャグチャにしながら絶叫していた芽依……。
『も、もう許して下さい……。見ないで……うぅ……』
若い女の子にとって、繰り返し繰り返し排泄姿を他人に見られてしまうのは、耐えがたいほどの恥ずかしさがあったと思う。

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[ 2015/06/29 21:55 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ウブな人妻が知った肉の喜び6

前回の話

『もうダメ、入れて……。早見君のおちんちん、麻由香の中に入れて……』
麻由香は、ほとんど無意識にそんな言葉を言っていた。そして、その言葉を聞いて、早見は夢が叶った気持ちになり、舞い上がりそうな気持ちのまま麻由香に覆いかぶさった。
客先の、しかも人妻……。手を出してはいけない相手だと、よくわかった上で、それでも気持ちを抑えることの出来ない早見は、麻由香に覆いかぶさったまま、じっと彼女の目を見つめた。そして、麻由香もその真っ直ぐな早見のまなざしを受け止めながら、自分がもう後戻り出来ないところまで来ていると感じていた。

夫の顔が脳裏をよぎる。しかし、燃え上がったその熟れた身体は、目の前の若い身体を狂おしいまでに求めていた。
『来て……』
麻由香は、とろけきった顔でそう言った……。


早見は、自らの唾液と、麻由香の秘密の蜜で濡れそぼった膣口に、暴発しそうなほどいきり立った淫棒を押し当てた。一瞬、避妊のことが頭をよぎるが、それよりも、このオンナを孕ませたい……。そんな、雄としての本能が上回ってしまった。

早見は、そのまま自らの淫棒を押し込んでいく。すぐに、驚くほど濡れそぼった熱い膣肉が彼のモノを包み込んでいく。早見は、その複雑にうねるように絡みつく肉の感触に、腰が抜けそうだった。

そして、麻由香はググッと膣肉を押し広げてその太すぎる淫棒が分け入ってきた瞬間、夫のことを考えた。
(あなた……ゴメンなさい……)
でも、そんな気持ちも、早見の亀頭が膣口を越えた瞬間、一瞬で霧散した。
『あぁっ!? うぅあぁぁっ! ヒィ、ダメぇ……んっくぅっ! あぁっ!!』
一気に彼の淫棒は、半分ほども挿入されてしまった。麻由香は、圧倒的な異物感に、一瞬痛みを覚えた。でも、それはほんの一瞬で、その太すぎる異物が、彼女の膣壁のGスポットに触れた瞬間、彼女は軽くオーガズムに至っていた。夫とのセックスでは、一切刺激されることのなかったそこは、彼女に圧倒的な快感をもたらしていた。

あの、夫のものよりも、日本人の平均よりも太く長かった大人のおもちゃですら、麻由香のGスポットを刺激しなかった。それが、早見の太すぎるそれは、ただ挿入しただけで、ゴリゴリッとGスポットを削っていった。
(こんな、あぁ、ダメぇ……こんなに簡単にイッちゃうなんて……)
麻由香は、あまりの快感に戸惑いながらも、もっと奥まで入れて欲しいと思っていた。

早見は、いつも清楚で、そしてほがらかな麻由香が、とろけた顔で自分を見つめていることに気がついた。そして、早見は吸い寄せられるように麻由香にキスをした。
麻由香は、キスをされた途端に身体に電気が流れたような感じがした。さっき不意打ちでキスをされたとき、麻由香は夫への罪悪感を強く感じた。でも、それ以上に子宮の奥がうずき、狂おしいほどに身体が燃え上がるのを感じた。

そして今、麻由香は夫への罪悪感を感じることもなく、夢中で早見の舌に自らの舌を絡めていた。
早見は、キスをしたまま腰を押し込んでいく。すでに、限界まで広がったように感じていた膣が、さらに押し広げられていくような錯覚に陥りながら、麻由香はより大きくなっていく快感に、恐怖を感じ始めていた。
(まだ入ってくる! そんな……こんなのダメ、怖いっ!)
麻由香は、恐怖のあまり思わず早見の身体を押しのけようとしたが、早見が腰を押し込む方が早かった。

一気に彼の太くて熱いものが奥まで到達し、麻由香の全身から早見を押しのけようとした力が抜けていく。
『うあぁあぁっ!! ヒィッ、あっ! んんっあぁぁっーっ!!』
麻由香はさっきとは違い、大きなオルガズムを感じながら、しがみつくように早見に抱きついた。

リビングのカーペットの上で、紫色の時代遅れなボディコンを着た麻由香が、宅配業者の若い男に避妊をする事もなく生で貫かれている。そしてそれは、レイプをされているという感じではなく、麻由香が固く早見に抱きついているので、一見恋人同士の営みのように見える。まるで、アダルトビデオの中の一場面のようだった。

麻由香は、夫のことを考える余裕も消え、必死で早見の見た目と違って逞しい身体にしがみついている。早見も、理性も何もかもなくしてしまったように、いきなり激しく腰を振り始める。早見は、今まで経験したどのセックスよりもはるかに気持ちのよいセックスに、夢中になっていた。
そして麻由香も、夫とのセックスとはまったく違う、荒々しいまでのピストンに、すでに意識がもうろうとするほど感じてしまっていた。

『あっ! あっ! んっフゥッ! フゥッ! ダ、ダメっっ! ヒィッ! こんなの、あぁーっ! アンッ♡ あっ♡』
早見に抱きつき、今までしたことのないようなあえぎ方をしている麻由香。何も考えることが出来なくなっていた。夫のことも、子供のことも、そして避妊のことすらも忘れて、この未知の快感に身体をゆだねてしまっていた。

「麻由香さん、凄く気持ち良いです! 俺、こんなの初めてです!」
早見は、我を忘れたように言う。
『わ、私も! こんなの、こんなの知らない! 早見君! 気持ちいいぃっ!』
麻由香は、彼を止めることもなく、とろけきった顔でそう叫んだ。早見は、麻由香のその言葉にホッとして、安心したように麻由香にキスをした。

キスをされた瞬間、麻由香はまたオルガズムを感じていた。キスをしながら膣奥を突かれることが、こんなにも気持ち良いものだとは、麻由香は想像もしたことがなかった。夫とのセックスでは、膣奥を刺激されることは一切無い。悲しいかな、夫の粗末なそれでは届かないからだ。そして太さも、麻由香のGスポットを刺激するには、ほど遠いほどに細い。
麻由香は、立て続けにオルガズムを感じながら、今までのセックスはなんだったのだろう? と、疑問を感じてしまっていた。愛する相手とのセックスが、一番気持ち良い……。麻由香は、本心でそう思っていたし、信じていた。でも、それはまったく間違っていたことを思い知らされていた。

杭を打ち込まれるように、早見の極太が子宮口を荒々しくノックする度に、信じられないほどの多幸感に包まれていく。
(ダメェェ……こんなの、戻れなくなる……。でも、もっと! もっと欲しいっぃっ! あぁ、キスしてぇ……)
麻由香は、夢の中にいるような気持ちだった。
『キスしてぇっ!』
そしてとうとう、麻由香は心の中の声を実際に叫んでしまった。早見は嬉しそうに笑うと、麻由香の唇を奪った。唇を重ねた途端に、麻由香の小さな舌が絡みついてくる。

早見は、麻由香からの予期せぬ口撃に、あっという間に限界が来てしまった。さっき射精したばかりなのに、もう限界が来てしまったことに、早見自身も戸惑いながら、
「ま、麻由香さん、俺、イキそう……。麻由香さん、好きですっ!」
と、叫んだ。
麻由香は、射精しそうになってさらに膨らんだ淫棒がもたらす快感と、早見の言った”好き”という言葉に、頭が真っ白になった。
『イ、イクっ! 私もイッちゃうっ! 一緒にイッてっ!! す、好きぃっ!』
麻由香は真っ白になった頭で、思わずそう叫んでいた。

「イクっ!」
『あぁああぁぁっっ!!!』
激しく震え、麻由香の膣奥深く射精した早見。膣奥深くに熱を感じながら、麻由香は意識が飛んでいた。

今までの人生で一番と言っていいほどの快感を感じながら、何度も何度も精を放つ早見。そして、心の底から愛おしいと思いながら、麻由香に唇を重ねた。

すでに半失神状態の麻由香は、キスをただ受けるだけだった。そしてそのまま、繋がったまま麻由香を抱きしめる早見。もう、すべてを捨ててもいいとさえ思っていた。

そのまま、5分程度麻由香を抱きしめていた早見。すると、彼の携帯が鳴った。慌てて携帯を取りだし、画面を見る。会社からではなく、携帯電話からの着信だったので、おそらく客先からだと思う。早見は着信音を消すと、携帯をしまった。

『ダメでしょ? ちゃんと出ないと』
イタズラっぽく笑う麻由香。
「だ、大丈夫です! ゴメンなさい」
思わず謝る早見。

麻由香は、身体をひねるようにして早見から身体を離した。
『シャワー使う?』
麻由香は、そんな風に余裕のあるフリをするが、実際は心臓が壊れそうなほどドキドキしていた。
それほど、早見の言った”好き”という言葉は、麻由香の心を波立たせていた。麻由香は、それを気取られないように平気なフリをして立ち上がる。早見も、慌てて立ち上がる。麻由香は、乱れたボディコンを直しながら、
『早く行かないと、配達まだあるでしょ?』
と、早見をせかした。

すると、早見が麻由香のことを抱きしめた。抱きしめられた瞬間、麻由香はとろけそうな気持ちになった。しかし、大きな熱い波が去り、多少なりとも冷静さを取り戻していた麻由香は、
『ダメよ。休憩長すぎるわよ。ほら、お仕事頑張って!』
と、彼を押し離した。

「麻由香さん……俺……」
早見が何かを言いかけたが、麻由香がそれをさえぎるように彼にキスをした。舌を荒々しく早見の口の中に差し込み、彼の身体をきつく抱きしめながら、夫にもしたことのないキスをした。

『ほら、早くシャワー浴びなさい』
さっきまでのとろけた顔も、淫蕩な顔も消え、いつものほがらかで清楚な顔の麻由香が言う。
早見は、その顔に冷静さを取り戻し、
「い、いえ、このまま行きます! 本当に、ありがとうございました!」
と言い、慌ただしく玄関に向かう。そして、出ていこうとする彼に、
『また、お茶しましょうね』
と、麻由香が意味ありげな笑みを浮かべながら言った。早見は、心からホッとし、そしてこみ上げてくる嬉しさに顔をほころばせながら、
「はい! また来ます!!」
と言って、出ていった。


麻由香は一人きりになると、
(しちゃった……。他の人と……)
と、自分がしてしまったことに戸惑っていた。そして、太ももを伝う彼の名残に、強い罪悪感を感じていた。
(避妊もせずに……。どうしよう? 今日、安全日だったかしら?)
麻由香は、初めての不倫に、熱に浮かされたように膣内への射精を求めてしまった。夫以外の男に、子宮に直接注がれるように膣奥深く中出しされた瞬間、麻由香は牝としての喜びを感じていた。

だが、今は後悔と反省の気持ちで、泣き出してしまいそうなほどだった。麻由香は、慌ててその時代遅れで過剰なまでにセクシーなボディコンを脱ぐと、シャワーを浴びた。

流しても流しても流れ出てくる早見の精液を、麻由香は指で掻き出すようにして膣から排出しようとした。しかし、指を差し込んで精液をかき出そうとしたはずが、そのままオナニーを始めてしまう麻由香。
(ダメ……こんなの……。思い出しちゃダメ……。あなた……ゴメンなさい……。私……私……)
夫への罪悪感を感じれば感じるほど、膣に差し込んだ指の動きが速くなる麻由香。そして、声もどんどん大きくなっていく。
『んっ♡ ン、くっぅ……あっ! アンッ♡ こんなの、ダメ……あぁっ♡ イッちゃうぅ、ダメぇっ! イクっ! 早見君!! あぁっ!』
麻由香は、風呂でシャワーを浴びながら、はしたなくオナニーをし、夫ではない男の名前を呼びながらオーガズムに達した。もう、自分でも色に狂っているのがわかる。

そして、麻由香は身体を洗い清めると、脱ぎ捨てたボディコンを身にまとい、夕食の準備を始めた。麻由香は、ある思いを胸に抱いていた。麻由香は、もう夫とのセックスだけでは、欲求不満を解消出来ないと思った。そして、それを解決するには、方法は一つしか無いと思っていた。

夕食の準備が終わり、しばらくすると夫が帰ってきた。
「ただいま! あぁ、麻由香、すごいよ……凄くセクシーだ……」
浩介は、麻由香の姿を見た途端、欲情にまみれた顔になった。そして、辛抱しきれずに麻由香に抱きついてキスをしようとした。

『だぁ〜め、あとで』
麻由香は、夫の唇に人差し指を押し当てながら、イタズラっぽくそう言った。少し前の麻由香は、夫に抱いてもらえないことで、ノイローゼ寸前までいっていた。その時の麻由香なら、夫に抱きしめられて、キスをされそうになれば、涙を流さんばかりに喜んだはずだ。それが今は、夫を挑発するようにキスを避けた。

でも、浩介はそうされたことで、より興奮しているような感じだった。追いかければ逃げる、逃げれば追ってくる……。男女の関係は、難しいものだと思う。

そして、二人での夕食が始まる。浩介は興奮したまま、舐め回すように麻由香の身体を見つめる。ノーブラでタイトなボディコンを着ているので、彼女の豊満な膨らみの頂きには、クッキリと蕾の形が浮き出ている。浩介は、早く食事を終え、彼女のことを抱きたい……それだけしか考えられないような感じになっていた。

麻由香は、そんな夫の視線にゾクゾクするほどの快感を感じていた。一時は、夫は自分に無関心になってしまったと悲しい気持ちになっていた麻由香だったので、夫がこんな風に夢中で自分を見てくれるのは、心の底から嬉しかった。

『あなた、私が他の人に抱かれたら、どう思う?』
麻由香は、妖艶にも見える笑みを浮かべながら、直球を投げ込んできた。浩介は、一瞬麻由香が何を言ったのか理解出来ず、ポカンとした顔になる。でも、すぐにいつものイジワルが始まったのだと理解し、
「それは……。興奮する……」
と、呼吸を荒くしながら答えた。浩介は、最近の麻由香のイジワルプレイで、麻由香が幸雄に抱かれる場面を何度も想像していた。繰り返し何度も想像することで、浩介はそれを本当に見たいと思い始めていた。
だが、浩介は今の麻由香の発言を、いつものイジワルプレイとしか考えていなかった。

『あなた……。今日ね、宅配便の若い男の子を、家に上げたの。お茶どうぞって……』
麻由香は、少し緊張気味に、そして少し挑発的に言った。
「えっ!? 家に上げたの? も、もしかして、その格好で!?」
浩介は、幸雄に麻由香を抱いてもらいたい……。そんなことすら考えていたのに、麻由香が宅配便の男の子を家に上げたと聞いただけで、嫌な汗がどっと噴き出すような焦燥感に捕らわれた。

『はい……。このままの格好で、お茶を出しました……』
麻由香は、少し緊張した顔で夫に告げる。浩介は、麻由香の態度や表情から、これがいつものイジワルプレイではなく、本当に起きたことなんだと理解した。

「そ、それで? どうなったの?」
浩介は、麻由香の行動をとがめるのではなく、なにが起きたのか聞くという行動を取った。もう、浩介は妻の麻由香が寝取られるということを本気で期待するようになっていた。

『彼ね……。早見君ていうんだけど、じっと私の事見てたんだ……。乳首が浮いてるの、バレちゃったかしら?』
麻由香は、妖艶に笑いながら浩介を挑発するように言う。
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[ 2015/06/27 00:36 ] ウブな人妻が知った肉の喜び | TB(-) | CM(-)

妻と元カレが運命的な再会をして……2

前回の話

妻とは結婚して14年経ちます。子供にも恵まれ、何一つ不満のない日々を送っていました。

彼女は、私なんかにはもったいないほどのよく出来た妻です。彫りが深く、ハーフによく間違えられるルックスは、40歳になった今も変わらずに美しいと思います。

そんな妻と、私が付き合えるようになったのは、元カレとの失恋に傷ついていた彼女に、私が優しくしたことでした。はなから、私などでは付き合うことなど不可能だと思っていた私は、下心なくただ慰めたいと思って接していたと思います。でも、いまだに本当にそうだったのだろうか? 私は、彼女の弱みにつけ込んだだけではなかったのだろうか? と、考えてしまうことがあります。

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[ 2015/06/25 13:57 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

キモい先輩が酔った妻に中出しをした

妻を寝取られた(寝取らせた?)時の事です。

妻は29歳で2歳の子供が1人います。
胸はCカップで、身長は小柄、どちらかと言うと可愛いタイプです。

私にNTR願望があり、色々試してみた中の話です。

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[ 2015/06/23 21:46 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

マッサージのバイトで人妻に中出ししたらキレられたw

これは僕が20歳のときに体験したことです。

当時僕は大学生でした。
大学生ではありますが、僕の住む地域は大規模な観光地であり、週末や夏休みはマッサージのバイトをやらされていました。

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[ 2015/06/22 11:02 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

セックスレスの社長夫人と打ち合わせしている内に、誘われていることに気がついた

この話は私が営業をしていて実際にあったお話しです。
フィクションは入れておりませんので他に公開しないで下さい。
あえて事業者名、登場人物名をふせております。
その人は、人妻でした。
仕事の関係で、相手の会社に行った時、お茶を出してくれた、社長婦人(40代)です。

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[ 2015/06/21 12:12 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

旦那としかCをしたことのない人妻の離島での冒険

テニプリのミュージカルが大好きな主婦です。
ハッキリ言ってショタコンの私は、良くここの投稿を読んでは妄想し、時には慰めていたのですが・・・・、
そんな私もついにリアルな経験ができました(>_<)恥

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[ 2015/06/21 11:53 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

甥を下宿させたら、オナニーをしてるのを見てしまい……

夫には内緒にしている話です。

数か月前、夫の兄の子(圭太君)を下宿させる事になりました。
啓太君は私立中学校に入り、自宅からちょっと離れている事もあって、我が家で面倒を見る事になりました。
私達には10歳になる息子がいて、圭太君は兄の様な存在です。

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[ 2015/06/20 00:20 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

子育てを終えた妻の衝撃的な願い2

前回の話

親の興した会社のおかげで、まったく苦労なく生きてきた私だが、亜衣を妊娠させたことによって、大きく人生が変わった。
その当時、天狗になり、遊びまくっていた私は、亜衣が妊娠したと聞いても正直何とも思わなかった。堕ろさせて、金でケリをつければいい……本気でそんな不遜なことを考えた。

それが、亜衣の潔い態度に感銘を受け、結婚することになった。それからの18年間は、あっという間だった。そして、私は亜衣との生活の中、真人間になれたと思う。

そして、東京の大学に進学することになった息子。また亜衣との二人の生活が始まることは、私にとっては嬉しいことだった。
そんな中、亜衣からのお願いは、信じられないものだった。

『あなた、私、他の男の人とセックスしてみたいです』

亜衣のその一言は、私にはまったく理解の出来ないものだった。でも、あまりに真剣な亜衣の態度と、18歳の彼女を妊娠させてしまい、彼女の青春の大切な時期を、ほとんど全て子育てに費やすことになってしまった負い目も有り、それを許してしまった。

そしていま、目の前にはベッドに仰向けで寝転がり、だらしなく足も広げている亜衣がいる。彼女の両目は固く閉じられていて、失神状態なのがよくわかる。

その横では、マッサージ師の安井さんが、タオルで亜衣の下腹部やベッドを拭いたりしている。ついさっき、安井さんは亜衣のヘソのあたりを叩くようにしただけで、潮を吹いて失神するほど彼女をイカせまくった。
でも、安井さん曰く、それはまだ性感マッサージではないとのことだった。そして、あらかた拭き終わると、
「失礼します」
と、礼儀正しく言い、白衣を脱ぎ始めた。そして、パンツ一枚になった彼は、見事な身体をしていた。服を着ていても、前腕が太いのはわかっていましたが、パンツ一枚になった彼は、中量級の総合格闘技の選手みたいな体つきをしており、ひと言で言うとかっこいいカラダだ。

そして、AV男優くらいしか穿かないと思っていた、ブーメランパンツというのか、やたらと布の小さなビキニパンツを穿いている。私は二つの意味で衝撃を受けた。
小さなビキニパンツの中に押し込まれているそれは、勃起していなかった。
全裸でだらしなく足を広げ、生まれたままの姿を見せている妻。それを視界に入れながらも、勃起していない安井さん。私は、軽い屈辱感を感じながらも、これがプロなのかなとも思っていた。
しかし、勃起せずに横に逃がすようにしてビキニパンツに納めているそれは、それでも充分なサイズがあるように見えた。

私は、どら息子で金はあったので、女性経験は多い方だ。それなりにテクニックもあると自負している。でも、ペニスの大きさだけは、私の最大のコンプレックスだ。私のモノは、本当に細くて短い。ポークビッツというあだ名をつけられたことがあるくらいだ。

そんな私から見て、安井さんのそれは、勃起していなくても怯んでしまうほどの大きさだった。そして同時に、そんなものを経験してしまったら、妻はどうなってしまうのだろう? 一度知ってしまった”巨根”の味は、忘れられなくなるのではないか? そんな不安で、胸が苦しくなった。

安井さんは、私の視線に気がつき、
「すみません。奥様があまりにも魅力的なので、少し反応してしまいました。いつもは、まったく勃起させずにするのですが……。私もまだまだ修行が足りません」
と、神妙な面持ちで言う彼。単純な私は、その一言でさっき感じた屈辱感も消えて、逆に誇らしい気持ちになっていた。

すると、目を閉じて失神していた妻が、
『ゴ、ゴメンなさい……。私……。はしたなくて……』
と、恥ずかしそうに言うと、だらしなく広がっていた足を閉じ、タオルを身体に巻付けた。さっき、あれだけイキまくっていたのがウソのように、恥じらい頬を赤くしてうつむいている妻は、本当に清楚に見えた。

そして、タオルで身体を隠すと、胸がより強調されて、その上乳首が浮いているのも何となくわかるので、激しく欲情してしまった。

「いえいえ、しっかりと感じていただけたみたいで、私もやり甲斐があります。それでは、続けさせて頂いてもかまいませんか?」
安井さんは、本当に紳士的な優しい感じで言う。とても、これからセックスをしようと言っているようには見えなかった。

すると、妻が恥ずかしそうにうつむいたまま、
『わ、私にも……させてもらえませんか?』
と、驚くようなことを言った。
「はい。嬉しいですよ。好きなようにしていただいてかまいません」
安井さんはそう言うと、ビキニを脱ごうとした。
『そのままで! 脱がなくても……イイです……』
脱ごうとする安井さんを、慌てて制する妻。なぜ止めたのかな? と思ったが、すぐに理由がわかった。

妻は、安井さんベッドに寝かせると、
『失礼しますね……』
と、バカ丁寧に言いながら、ビキニの上から安井さんのペニスを唇で軽く噛むようにした。
『大っきい……』
すぐに、驚いたようにささやくと、ビキニの上から舌で舐めたり、唇で噛んだりし始めた。それは、子供がオモチャを与えられたようで、夢中になっている感じだった。

すると、すぐにビキニにシミが出来て、併せてムクムクと大きくなってきた。布の大きさと、内容物の大きさがマッチしていないので、いまにもこぼれでそうな感じになり、
『こ、こんな……。凄い……大きい……』
妻は、心底驚いて声を漏らす感じだった。妻が大きいと口にする度に、私はぐさぐさと胸を刺されているような気持ちになった。

「まだ、半分程度ですよ。もっと大きくなります」
安井さんは、得意げという感じでもなく、淡々と事実を述べる感じで言った。

『えっ!? 半分ですか!? 信じられない……』
妻は、本気で驚いたように言う。でも、すぐに安井さんのビキニを噛み、そのまま脱がせ始めた。手を使わずに、口でパンツを脱がそうとする妻。私とのセックスで、こんな事をしたことはない。そもそも、自分で積極的にアクションを起こすこと自体がほぼ無かったので、言ってみれば妻はいつもマグロ状態だった。

でも、こんな風俗嬢やAV嬢がするような事を、してみたいとずっと思っていたのかもしれない。そして、ビキニがズレると、安井さんのペニスが姿を見せた。それは、確かにまだ全開に勃起している感じではなく、下腹部にペタンと倒れている感じだった。でも、すでにヘソに届きそうな位置まで到達していて、勃起前からこんなに長いのか……と、衝撃を受けるほどだった。

そして妻は、それをじっと見つめていた。その表情は、いままで一度も見たことのないものだった。ひと言で言うと、発情してしまったような顔で、じっと安井さんの巨根を見つめる妻。

『失礼しますね……』
と、小さな声で言うと、その大きな半勃起のペニスに舌を這わせ始めた。
勃起していなくても、完全に亀頭が露出している安井さんのペニス。私の仮性包茎とは比べものにならないくらいだ。

妻の舌が、直に安井さんのペニスに触れた瞬間、確かに私の中で何かが弾けたような感じがした。私は、いままでに感じたことのない強い嫉妬を感じ、同時にいままでに感じたことのない興奮も覚えていた。

まずは、アメでも舐めるように舌で竿や亀頭をペロペロとする妻。端から見ていても、下手くそなのがわかる。でも、みるみると大きくなる安井さんのペニス。
ペタンと寝ているそれが、ムクムクと立ち上がり自立する姿は、迫力満点だった。

そして、
「そのぎこちないところが、たまらないです」
と、安井さんは優しい口調で言う。
『ゴ、ゴメンなさい……。下手くそで……』
妻は、頬を朱に染めながらそんな風に謝る。

「いえいえ、謝らなくても! 逆に、嬉しいですよ。ウブな人妻にフェラチオを教えるなんて、男冥利に尽きます」
安井さんはそんな事を言うと、妻にフェラチオを教え始めた。

それは、変な光景だった。安井さんは、まるでマッサージのテクニックを弟子に教えているような感じで、丁寧に、優しく教えている。性的な感じもなく、授業のような感じでレッスンが進んでいく。

「そう、そこの張り出したところを、全部一周する感じで舐め取って下さい」
「そのまま、口をすぼめて吸ってみて下さい」
「くわえて、唇でカリを引っかけるように動かして下さい」
「そう、くわえたまま指で乳首を撫でて下さい」
安井さんのレッスン通り、妻は素直に従ってその通りにする。

完全に勃起していると思っていた安井さんのペニスは、妻のフェラチオでさらに大きさを増し、怖いくらいのサイズになった。妻も、思い切り口を開けないと歯が当たるようで、かなり無理をして口を開けている感じだ。

私のモノは、冗談でもなんでもなく、半分ほどの直径しかないのかもしれない。

「上手になりましたね。凄く気持ち良いです。どうですか、私のペニスは?」
安井さんにそんな風に優しく聞かれ、
『は、はい、主人よりもかなり太いので、上手く出来ないです……。ゴメンなさい』
と答えた。妻は、おそらく悪気はないはずだ。私と比較して、私を貶めるつもりはなかったはずだ。でも、そんな風に直接的に比較されるようなことを言われて、私はさらに興奮してしまった。

「そうですか、じゃあ、ご主人のものの方が、やりやすくて好きですか?」
『そ、そうですね……。主人の方がやりやすいです……。でも、あまりしたことはないです』
妻は、聞かれていないことまで話してしまう。夫婦のことなのに、平気で安井さんに話す妻。それだけ、すでに心を許してしまっているのかもしれない。

そして、さらにレッスンを続ける二人。最初と比べて、かなりスムーズになってきた妻のフェラを見て、私は嫉妬で苦しくなるほどだった。妻が、他の男にフェラを仕込まれる……。夫としては、最悪の事態だ。

「それでは、くわえたまま自分でオナニーして下さい」
安井さんにそんな指示をされて、思わず口からペニスを吐き出し、
『えっ? オ、オナニーですか?』
と、不安げに言う妻。

「そうです。フェラをしながら、こらえきれないようにオナニーをするなんて、男としては最高に嬉しいですよ。これも、重要なテクニックですから。オナニー、よくしますよね?」
安井さんにそんな事を言われて、顔を真っ赤にする妻。でも、否定の言葉が出ない。

「見ればわかりますよ。ご主人とのセックスの後に、こっそりとしてるんですよね?」
安井さんは、断言するように言う。すると、妻は顔を真っ赤にしたまま、黙ってうなずいた。私は、かなりのショックを受けながらも、さらに興奮が高まっていくのを感じていた。
私とのセックスで満足出来ず、私が寝た後にこっそりと一人慰めていた妻……。私は、申し訳ない気持ちと、情けない気持ちで泣きそうだった。

そして、妻は再び安井さんのものをくわえ込むと、恐る恐るという感じであそこをまさぐり始めた。
『んっ……んっ! んンッ!』
妻は、安井さんの極太をくわえたまま、可愛らしいうめき声まであげ始めた。それは、もう心が折れそうな光景だった。

私ではない男の極太ペニスをくわえながら、オナニーをする妻……。妻は、言われて仕方なくという感じではなく、ガチのオナニーをしている感じだった。

『も、もう……。ダメ……。い、入れて……欲しい……』
妻は、見たことのないくらいとろけた顔で、ささやくようにそう言った。

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[ 2015/06/18 11:09 ] 子育てを終えた妻の衝撃的な願い | TB(-) | CM(-)

主任にローターオナを見つかり、オモチャにされ貸し出された私

30代後半の独身OLです。
年齢とともに男性に相手にされなくなり、今ではオナニーばかりしています。
職場で女性は私だけなので、よくトイレでローターを使ってオナニーしてます。
女性が入ってくることはないし、男子トイレとも離れているから気兼ねなくオナニーできるのです。

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[ 2015/06/18 10:47 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ホームレスに無茶苦茶に犯されたい……既婚OLの長年の夢

32歳の既婚者でOLをしています。
思いきって告白します。
私は淫乱です。
この歳までずっと心の奥で強く願望として
持っていたものを実行してしまいました。
それはホームレスとのSEXです。

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[ 2015/06/18 10:44 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

何度もエロDVDを貸してくれた彼に、妻を貸したw

最近の出来事です。
先輩の小滝さんに一日夫婦体験をさせた時の出来事を書きます。
小滝さんは、私が入社した当時、同じ職場にいた4つ年上の冴えない男性です。
彼は良く言えば慎重派で、悪く言うと仕事が遅い”出来ない系”なんです。

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[ 2015/06/17 12:34 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

同じマンションの人妻が、今日は旦那も子供もいないよと言いながらw

おいらマンション一人暮しなんだが、3階の奥様とハァハァできますた。

おいらもありえないと思っていたのですが、おいらが一人暮しなの知ってるので、お誘いは向こうからでビックリでした。

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[ 2015/06/16 21:05 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

一度寝取られプレイをした彼女は、3Pも受け入れるようになった

以前にこのHNでアキの話を書いた者です。今日は3P編を書くことにします。
アキが先輩としてるエッチを俺が携帯で聞かされた話は、前に書きましたが、アキはこういうプレイとか言葉攻めに弱い自分を発見したようで・・・。その後、俺とエッチするときなど、こないだの話を持ち出すだけで、目がトロンとしてきます。

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[ 2015/06/14 21:12 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻がサッカー代表戦のせいで友人達に輪姦された

私は26歳で、スポーツ音痴なサラリーマンです。
妻も26歳で出産を前にして退職し子育て、専業主婦です。

妻は日本代表の香川選手がタイプだという理由のみで、Jリーグが何チームあるのかも知らないし、プロスポーツだというのも判ってないみたいで、サッカー大好き、日本代表のサポーターを名乗っています。

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[ 2015/06/13 22:14 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女が浮気相手とのプレイをネットで晒されてた

近年ネットでリアルタイム動画を配信するのが流行っている。
その配信された動画を保存し、公開しているネットを見つけた。

そのサイトを知ってからは毎日のように覗き、夜はお世話になっていた。
女の子が知らない人に見られコメントをされることで羞恥心と快感を得ているその事実が妙にやらしく、俺は好きだった。

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[ 2015/06/13 22:09 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

若い妻の浮気を知った私は、不細工な男に中出しさせた

25歳の妻の浮気を知り、私が指定した男に目の前で抱かれたら許してやると約束させました。
相手は52歳で小太りの不細工な男性です。
サウナで知り合ったのですが、ペニスは私の倍有ります。
妻の安全日に合わせて禁欲してもらい先日我が家へ招きました。

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[ 2015/06/12 22:19 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻を病気で亡くした隣人のお願いで、妻が彼と旅行に行った

隣のご夫婦と私たち夫婦は、子供が同級生ということもあり、たいへん仲がよかった。
休日のときは、よくお互いの家へ行き食事をしたり、近くの公園に遊びに行ったりしていた。しかし、奥さんが癌のため、35歳の若さで亡くなられた。
私たちは、子供とご主人に元気を取り戻してもらうため、よく食事に招きました。

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[ 2015/06/12 14:47 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

私が失業して、妻は高級ソープで中出しされる身に……

私が失業するとともに、妻が風俗に入りました。
妻は最初、風俗だとは云わなかったのですが、あとで判り、追求すると
「あなたが仕事してないんだから・・・」
と云われては言い返す言葉もありませんでした。
どうして風俗に入ったのかはその経路はわかりませんが、30代と云う事もあって、同じ風俗でもソープランドでないと働けないと云っていました。

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[ 2015/06/12 14:07 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と3

前回の話

妻の真希との結婚式は、私の立場を思い出させるものでした。真希は、私などでは釣り合いが取れないと自覚するほど、美しい女性でした。私なんかと結婚してくれたのは、本当に奇跡のようなものだと思います。

私がプロポーズした時、真希は私に二つの条件を出しました。それは、一生彼女を離さないことと、彼女が私以外の男性と自由にセックスをすることを認めるというものでした……。でも、それは彼女の照れ隠しのようなもので、本気だとは思っていませんでした。

しかし、結婚式の当日、それが本気だったことを思い知らされました。まさか、これから式を挙げる直前の控え室で、元カレの巨根に狂わされる真希を見ることになるとは、想像すらしていませんでした。

そして、真希は他人の精液を膣に入れた状態で私と式を挙げ、誓いのキスをしました。それは、私にとってはこの上ない屈辱でしたが、どうしても興奮する自分を隠せませんでした。


そして、表面上は感動的な結婚式……。私にとっては、屈辱的で泣き出したくなるような結婚式は終わりました。

でも、それはほんのスタートでした。新婚初夜、やっと二人きりになれたと思ったら、真希は着替えて出かけていきました。今日の結婚式での、純白の姿からは真逆にも思える、マイクロミニに肩出しキャミに着替えた真希は、日本に到着した元カレの黒人を迎えに行きました。

『じゃあ、ファックしてきま~す♡』
と、悪びれもせずに言いながら出かける真希。彼女が、セックスのことをなぜかファックと言う理由がわかりました……。

私は、式場の控え室で、真希の膣とアナルを犯したマサキという男が、真希の元カレだと思っていました。でも、彼はただのセフレだったようです。私の、勃起しても10cm程度しかないペニスとは大違いの、外国人並みの巨根だったマサキ。でも、いま真希が迎えに行ったギブソンという名の元カレ黒人は、それ以上だという話です……。

私は、新居に一人きりでいて、泣きそうな気持ちでした。明日からは、私達は新婚旅行に出かけます。1週間二人でハワイで過ごすのに、真希は身体を休めることもなく出かけてしまいました。

私は、屈辱感と焦りと、言いようのない色々な感情で胸が苦しくなり、それをごまかすように明日の荷物の最終チェックに入りました。そして、自分の荷物を点検し終え、手持ちぶさたな私は、真希の荷物も確認しておこうと思いました。
真希のトランクの中には、色々なものが入っていましたが、今まで見たことのないような淫らな下着や、ギャルそのものの露出過多な服が入っていました。こんなもの、どうするのだろう? 私のため? 色々な考えが頭を巡ります。

すると、ドアが開く音がしました。私は、真希がこんなにも早く帰ってきてくれたことに、心底ホッとしましたが、玄関まで行き、奈落に突き落とされた気持ちになりました。

「ハッハー! こんばんは、旦那さん! お邪魔するよ〜」
そこには、ボブサップのような黒い壁がありました。ギブソンは、黒人特有の年齢不詳な感じでしたが、デカくて日本語がやたら上手いという感じでした。190cm位はありそうな身体は、筋肉と脂肪で分厚い壁のようでした。カットバリバリのボディビルダーのような身体ではなく、アメフトの選手みたいな、筋肉の上にクッションとしての脂肪がある程度残っている……。そんな感じでした。

『ギブちゃんには狭いけど、上がってね。あっ、靴は脱ぐんだよw』
真希は、楽しそうな笑顔でギブソンを招き入れます。真希も、170cm程度は有り、日本人女性としては長身ですが、ギブソンと並ぶと小学生くらいに見えてしまいます。
靴を脱ぎ、上がってくるギブソン。私は、圧倒されて何も言えませんでした。彼は、私に向かって手を差し出してきます。私は、何の抵抗も出来ず、握手をしてしまいました。

元カレが自宅に上がり込み、握手を求めてくる……。異常事態です。でも、私は出て行けとも言えず、正直怯えていました。
多分、彼が本気になれば、私など2秒で殺せる……。そう思うと、足が震えました。

『あなた、ギブちゃんです。私の昔の知り合いよw』
真希は、わざとらしく私のことを”あなた”などと呼びます。そして、ギブソンのことを知り合いだなどと言います。私は、
「ど、どうぞ、狭いところですけど」
と、卑屈に言っていました。

「結婚、おめでとう! 真希はいい奥さんになるよw」
流ちょうすぎる日本語で言うギブソン。でも、私を小馬鹿にしいている雰囲気が伝わってきます。

そして、彼はリビングのソファに座りました。彼が座ると、横に座れない感じになります。デカい彼が座ると、一人掛けのソファみたいでした。
そして、ギブソンの横の狭いスペースに、真希が座ります。もう、身体ごと密着している感じになっています。そして私は、行き場がなくなりフローリングに直接腰掛けました。すると、真希のマイクロミニスカートの中が見えてしまいました。彼女は、ショーツを穿いていませんでした。それだけではなく、薄く開いた足の付け根には、彼女の陰唇までもが開いているのが見えました。

真希のアソコからは、白いドロッとしたものが流れ出ています。
『どこ見てるのw 出てきちゃってるでしょw ギブちゃんの日本人と違って、3倍くらい出るんだよ♡』
真希は、私を何とも言えない色っぽい目で見つめながらいいます。

「ははw ゴメンね、もう借りちゃったよw 真希のプ??ー、相変わらず最高ねw」
ギブソンは、そんな風に言いましたが、上手く聞き取れませんでした。どうやら、プッシーと言っているようでした。

すると、真希が立ち上がりマイクロミニスカートをまくり上げました。彼女のあそこは、少し赤くなっている感じで、気のせいか膣肉が少しはみ出してしまっているように見えました。

そして、膣口からはドロッとした白いモノが膝当りまで流れています。
『どうしよう? このままだと、出来ちゃうかもw あなたに、とりあえずお疲れって言われちゃうww』
真希は、元巨人の駒田のエピソードを絡めたようなことを言いながら、自分であそこを広げました。すると、やっぱり膣口や、膣中が赤くなっている感じでした。大きすぎるサイズでかき混ぜられたのがよくわかります……。

私は、真希の目を見て、真希がなにを求めているのか理解しました。私は、ゴクッとつばを飲み込んだ後、真希のアソコに顔を近づけていきます。

そして、彼女の膣口に口をつけると、それを吸い取り始めました。すでに何回もしたこの行為ですが、ギブソンのそれは全然違いました。まず、粘度がやたら高い感じで、固形のようでした。そして、臭いと味が強烈でした。生臭いとか、栗の花の匂いと言う言葉では生やさしいくらいに、強烈でした。言い表すとすれば、獣臭という感じでした。

それでも私が真希のアソコに口をつけ、吸い取り始めると、ギブソンはファックとか、シットとか、驚いたように小声でつぶやいていました。
『そう……。もっと吸わないと、赤ちゃん出来ちゃうよw あなたの子じゃないのバレバレになるわよw』
真希は、酷いことを言っていますが、その目には確かに愛情を感じました。気のせいかもしれませんが、それでも確かに私はそう感じました。

そして、真希の膣中の獣の種を吸い尽くし、彼女の太ももの垂れ流れているそれも舐め取りました。

「旦那さんは、バイなの?」
ギブソンは、少し引き気味に言ってきました。私は、まったくそっちの気はないので、どうしてそんな事を聞くのか不思議に思いました。
すると、真希が私のペニスを足で踏んできました。
『ホントだw 何でギブちゃんのせーし飲みながらおっ立ててんの?ww』
真希のその言葉で、私は自分がおかしなほど勃起していることに気がつきました。

「ははw 凄い旦那だなw」
そう言って、ギブソンはズボンを脱ぎ始めました。すると、デロンという感じで真っ黒な太い肉棒が姿を現わしました。それは、完全に垂れ下がった感じで勃起している気配もないですが、圧倒的な大きさでした。

普通の標準的な日本人の生活では、黒人のペニスを生で見る事なんて無いと思います。そして、そんなのは見ない方が良いと思います。私は、自信を失いました……。
もともと、日本人標準よりもかなり小さめな私は、普段からコンプレックスを感じていました。いま私のコンプレックスは、最大限に大きくなっていました。

すると、ギブソンが自分のペニスを鷲づかみにして、私の顔に近づけてきました。
「真希ので汚れてるから、お掃除してくれる?」
私は、バカになったようにギブソンの言葉の意味が理解出来ませんでした。固まる私……。彼は、私の口にそれを押しつけてきました。反射的に顔を背けようとする私ですが、真希の小さな手が私の頭をホールドします。

『私のが、汚いってこと?』
真希が、冷たい口調で言います。完全に、論点をすり替えられている感じでしたが、私は”違う”と言いました。

「じゃあ、口開けろよw」
ギブソンが、バカにした口調で言います。私は、怯えると同時に口を開けてしまいました。すると、すぐに軟らかい肉の塊が私の口の中に飛び込んできました。それは、勃起していない感じの柔らかさでしたが、すでに私の口いっぱいになっていました。

始めてくわえるペニス……。でも、想像していたほどの嫌悪感は湧きませんでした。これがさっきまで、真希の中に入っていた……。そう思うと、なぜか愛おしさのようなものを感じてしまい、歯が当たらないように気を使ってしまいました。

『ちゃんと綺麗にしてね♡』
真希は、小馬鹿にしたような表情の中にも、私への愛を感じさせる言い方で言ってくれました。

私は、ただただ真希の期待に応えようと、見様見真似でフェラを始めました。私は男ですので、どこを舐められると気持ちいいかよくわかります。自分がされたいように、ギブソンのペニスを舐めていくと、それは私の口の中で膨張していきました。ただでさえ太いモノですが、これ以上大きくなるのか!? と思った私は、パニックになりました。

このまま大きくなってしまったら、息が出来なくなる! あごが外れてしまう! そんな恐怖に、私は胸が苦しくなりました。そして、それを吐き出そうとすると、ギブソンの太い指が私の頭に絡みつき、ホールドしました。

「行くぞw」
ギブソンはそう言うと、腰を振り始めます。私の口をオナホのように扱いながら、容赦なく喉奥まで入れてきます。
私は、窒息しそうになり、えづいて吐きそうになりながらも、必死で耐えました。振りほどいて逃げることも出来ないほどに、力強い手が私をホールドしています。

涙まで流している私に、
『どうしてこんななの?』
と、真希が笑いながら私のズボンとパンツを脱がせます。私のペニスは、ギブソンのと比べると恥ずかしいほどに小さいですが、すでにガマン汁でドロドロになっていて、いまにも爆発しそうでした。

『あなたって、ドMなのねw』
真希は楽しそうに言います。そして、涙目で見上げる私の前で、真希はギブソンに近づき、自らキスをしました。そのキスは、舌が生き物のようにうごめき、絡み合う肉感的なキスでした。
キスが始まると、ギブソンの腰の振りが収まり、私はチャンスとばかりに逃げようとしました。すると、頭をギブソンにガシッと掴まれ、
「サボっちゃダメダメw」
と、陽気な笑顔で言われました。

私は、逃げられないと観念し、ギブソンのペニスをフェラし始めました。勃起したその黒棒は、固さだけで言ったら私の方が固い感じでした。でも、その太さと長さが信じられないレベルで、なおかつカリ首の張り出し方が日本人離れしていました。日本人ではないので当たり前なのかもしれませんが、そんな感想を持ってしまいました。

見上げると、今日結婚式を挙げたばかりの妻が黒人の元カレとキスをしている……。私は、現実逃避するようにギブソンのペニスをフェラし続けました。


『んっ、もっと、んンッ♡ 飲ませて♡ ヒィあぁ♡』
真希は、可愛らしい声を上げながら、彼に口内をかき混ぜられています。時折、真希に唾液を飲ませるようなことまでする彼は、私に対しての遠慮などはまったくない感じです。

そしてギブソンは、無造作に真希の股間に手を持って行き、そのゴツい指を真希の膣中にねじこみました。実際はそんな事はないと思いますが、彼の指は私のペニスよりも太く見えました。

『ンンッふぅ♡ それ好きぃ♡』
指を入れられ、そして雑に動かされて、一瞬でとろけた顔になる真希。私とのセックスでは、見せることのない顔です。ギブソンは、私にフェラをさせながら、真希の膣中をガシガシかき混ぜます。その動きは、愛情とかを感じない機械的な動きでしたが、それでも真希はどんどん上り詰めていきます。

『んっ! ンあぁっ! ンふぅ♡ そこ好きぃ、あっ、くぅぅぁっ♡ 旦那のチンポより気持ちイイぃ♡』
真希は、私を見ながらそんな事を言います。でも、私はそんな屈辱的なことを言われて、どうしようもないほど興奮してしまっていました。

「力抜けよw 指増やすぞw」
ギブソンは、そんな事をふざけた感じで言います。そして、指を2本にして真希の膣中をかき混ぜるようにしますが、真希はそんな太い指が二本も入れられたのに、痛がる気配もなく、
『ンヒィィッ♡ イ、イクぅっ! 指でイッちゃうぅっ! 旦那のチンポじゃいけないのに、ギブちゃんの指でイッちゃうぅっ!! イクぅっ♡』
真希は、あっけなくイキました。私とのセックスでは見せることのない顔、見せることのないあえぎ方で、あっけなくイッてしまいました。

「オォぅ、イキそうw」
私のフェラで、彼もイキそうになっているようで、うめくように言いました。確かに、さっきから固さが増して、太さもさらに太くなった感じでした。イク兆候を感じ、私は妙に嬉しくなってしまい、さらに夢中でフェラをしていましたが、
『ダメぇっ! 私でイクの!!』
と、イッたばかりでトロンとした顔のままの真希が、私を押しのけるようにしながら言いました。

押し出された私は、床にへたり込むようにして二人を見上げました。
真希は、イキそうになっていて血管もビキビキで怖いくらいのギブソンのペニスを、躊躇なく生であそこに入れようとしました。そして、わずかに亀頭部分が挿入された瞬間、
「おぉっ! うぅおぉっ!!」
と、ギブソンが吠えるようにして射精しました。

二人は、向かい合って立っている状態です。ギブソンが膝を曲げて腰を落とし、真希は向かい合って立ったまま、ギブソンの極太を握ってあそこに入れています。亀頭部部しか入っていない状態で、うめきながら射精をする彼。また、シットとか、ファックとかスラング系の言葉をうめいています。

『うぅあぁぁ♡ 熱いよぉ♡ びゅるびゅる当ってるぅ……』
膣内射精を受けながら、夢の中にいるような顔をする真希。本当に、中に出されるためだけに繋がっている感じです。セックスをしたわけでもなく、イク寸前にちょっとだけ挿入して射精する……。まるで、真希がミルクタンクになったようでした。

「いっぱい出たよw どうするの? 孕んじゃうよw」
黒人が、孕むという言葉を使うのに驚きながらも、私は吸い寄せられるように真希のアソコに顔を近づけました。そして、さっきと同じような真希のあそこに口をつけ、中の獣汁を吸い取り始めました。
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