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月別アーカイブ  [ 2015年07月 ] 

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黒髪清楚なまりちゃんと満員電車で超密着した

朝の地獄のような通勤ラッシュに揉まれながら、いつも会社に行く俺。社畜と言う言葉を強く意識する瞬間だけど、たまに良い事もある。本当に、身動き一つ出来ないようなラッシュの中、たまに制服の女の子と密着できたりする。
柔らかい感触と、良い匂いを満喫しながら、痴漢に間違われたらヤバいなと思い、両手を上に上げる俺。今日も、なかなか強烈な状態になっていた。

俺の股間は、ちょうど目の前の制服の女の子のお尻に密着している。俺の背が低いのか、彼女の背が高いのかは置いておいて、ちょうどはまっている感じだ。

まだまだ寒いのに、コートも着ずに生足の彼女。申し訳ないと思いながらも、さっきから俺はフル勃起状態だった。そして、今時珍しく真っ黒の髪に、ほのかに香るシャンプーか何かの良い匂い。良い朝だなと思っていた。

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[ 2015/07/31 14:02 ] 萌えた体験談 | TB(0) | CM(-)

父が仲良くなった黒人の同僚と、母が浮気してるのを見てしまった

今から十年前位の事です。
私の父は高校の英語教師当時36歳、母は中学の英語教師当時35歳、僕は小学5.6年生でした。
父の高校にアメリカ人で黒人の40歳くらいの英語教師のマック(ニックネームです。本名は忘れました)
が赴任してきて、同じ英語教師どうしということで父と親友になりました。
[ 2015/07/31 14:02 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

風俗でもキスを拒否られる僕に優しくしてくれた彼女は、イケメンのアイツに……

僕は童貞です。
年齢は35歳になります。
身長は160cm体重は95kg。
あだ名はありませんが、陰口は言われてるみたいです。
会社では営業みたいなことをしてますが成績はサッパリです。
[ 2015/07/31 13:12 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻が出産の入院中に義母と恋人同士のようにむさぼり合ってしまった

俺達夫婦に、間もなく初めての子供が生まれるという時の事。
2~3日前から妻の母も来てくれて出産の準備を済ませた。
予定日に診察を受けに行くと、そのまま入院という事になった。

夕食も風呂も済ませテレビを見てると、風呂から上がった義母が
「今夜は、前祝いの 【 カンパイ 】 しよっか」
[ 2015/07/31 12:56 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

上司のせいで車椅子になった私と、その上司に身体を許す妻

佐々木は上司の山田とマンション建設予定地を視察に、雨の降る夜だった。
何時もなら佐々木の運転だが、その夜は山田の運転だった慣れぬ細い道路、
運転を誤り道路脇の溝に転落、山田は軽傷で済んだが佐々木は腰の骨を複雑骨折の重傷だ。
運び込まれた救急病院、妻の涼子が上司の山田を感情的になり罵る。
[ 2015/07/30 15:29 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

お姉ちゃんの旦那さんは、レス気味だから私を激しく突いてくれる

私(24)現在進行形でお姉ちゃんの旦那(35才)とセフレだよん。

お姉ちゃんのダンナ→Aくん。お姉ちゃんとAくんは私が16才ん時に結婚したんだけど年が離れてるせいもあって可愛いがってもらってて、Aくんには受験や就職の相談にも乗ってもらってた。

私はAくんと同じ業界に就職したから時々メッセ使って仕事の話してたんだけど、文字のやりとりのせいもあって下ネタとかエッチな話もしてたかな〜。
[ 2015/07/30 15:18 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

いつも婚約者とクラブに来る彼女が、1人で来てたから当然食った

先日、もう何年も通ってるClubに行った。店のスタッフもほとんど知ってるので、平日だったが一人でブラリって感じで。スタッフやDJの人とお喋りしたり、飲んだり、踊ったり、飲んだり、飲んだりしてると、同じく店の常連の真央が一人で現れた。

「正樹(俺)久しぶりー。何?一人なのー?」と真央。「そだよ。暇だったからさ。それより今日はTは一緒じゃないの?」と俺。
[ 2015/07/30 15:12 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

人妻をのめり込ませて離婚までさせてしまったが、いざそうなると……意外に

明菜が離婚した。夫が求めてきた時に
「キモいから触らないで」
と言ったのが引き金になったようだ。
夫は妻の不貞を疑ったようだが明菜は
「あなたに触れられるだけで鳥肌が立つ。別れてくれ」
で押し通したようだ。
[ 2015/07/29 23:04 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

近くに出来たコンビ人店長は美人人妻だった

これは僕が高3の時の話。

僕は実家を離れて1人隣県の高校に通ってました。
高校からアパートまでは結構遠くて自転車で30分くらいの距離。
3年の春頃、その通学路の途中にコンビニ(青と白のストライプの制服)が一軒できた。
[ 2015/07/29 21:47 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

40歳人妻の私が、若い男3人の性奴になった訳

最近、平凡な生活に溜め息が出る。
子供も高校生になり、全くと言っていい程、手が掛らない。
小さい頃からスポ少とか、部活の応援にと忙しい休日を送っていたが、
今では、親の出番無・・・。
夫は仕事人間で、休日も会社に行く事が多く、夜の営みは随分前に無くなっていました。
[ 2015/07/29 21:44 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

うちのこの夏のカップル喫茶体験は、嫁が他人棒をフェラしてまぁまぁの出来w

嫁とカップル喫茶に行き始めて三回目ぐらいのときの話で、それまでは相互鑑賞ぐらいだったんだけど、その時初めて個室に、『いいですか?』って、同年代(ちなみに妻31歳)のカップルが来た。

もともと小窓からお互いに見てたんだけど、まさか個室に来るとは思ってなくて、でもドキドキして断ることができなくて、『あっ、どうぞ。』ってokした。
[ 2015/07/28 13:15 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女の部屋のゴミ箱からは、ほっかほかの使用済みゴムが出てきたよw

大学生のころ、俺がバイトしてる職場に新人の女の子が入ってきた。
名前はm。目がクリッとしていて可愛らしい子だ。

この頃、バイトの新人さんを指導するのはいつも俺だったので、色々と話すことができた。同じ大学で、年齢も同じ。
俺は地元の大学だったので、自宅からの通学だったが、彼女は隣県の子で大学の近くのアパートで一人暮らしだった。
明るい性格で、サークルの男友達も多いらしい。
[ 2015/07/28 13:10 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

Gカップの妻が誰かに抱かれる……それを想像すると興奮してしまう……

私に寝取られ願望があるなんて今まで知らなかった。
性癖は?と聞かれて躊躇することなくSですと答えてきた。
しかしこんな新たな性癖を見つけてしまうと、Sですと言っていた気持ちが大きく変わるような気分になる。
妻が私以外の誰かに抱かれ興奮する。
それは嫉妬からなのか、屈辱感からなのかわからない。
[ 2015/07/27 14:07 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

一昨日嫁をパイパンにしたんだけど、寝取られの虫が騒いだ

275 :なまえを挿れて。:2011/07/15(金) 08:11:26.43 ID:R5gsV4+l0
一昨日嫁をパイパンにした、最初頭髪用の電気バリカンで剃ったんだけど剃り跡がぽつぽつ目立ってなんだかイマイチエロくないんだよ。
それで思い切って毛抜きで4時間掛けて全部抜いてみたらつるっつるですべすべ
[ 2015/07/27 13:59 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ご近所夫婦と仲良くなり、夫婦交換日を設けて妻達が行き来するようになった

3年前に私達夫婦は結婚し、2年前に新居を購入した。
妻との間にまだ子供も無く、それでも楽しく新婚生活を送っていた。
新居完成が近づき、家を見に行くと直ぐ近くにも家が建てられていて、同じ時期に完成する予定らしい。
どんな人たちなのか?いい人だったらいいね!と妻と話していたのだ。
[ 2015/07/26 11:45 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

同僚夫婦の家に遊びに行き、疑似授乳体験をしておっぱいを見られた妻

夫35歳(銀行員)、私29歳(元受付窓口)の夫婦の香織です。

イヤラシイ体験をしたので書きます。

夫の同僚の清水さんの家に、夫と二人で訪問しました。

奥さんのゆかりさんは、私の同期で数ヶ月前に、子供を出産し出産祝いを兼ねての訪問でした。
[ 2015/07/26 11:33 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女はOK娘、オー娘だった

大学生の時、付き合ってた彼女との話。

その頃ってお互い初めてSEXしたのもあって、色々やってみようって青姦に嵌ってた。
映画館でずーっとクリ弄ったり、トイレとかマンションの屋上とか色んな所。
もうお猿さん状態(笑)
[ 2015/07/26 11:28 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ウブな人妻が知った肉の喜び7

前回の話

『ご無沙汰してます。今日はゆっくりしていって下さいね』
麻由香は、久しぶりに自宅に遊びに来た幸雄に、他人行儀な挨拶をしていた。この前麻由香が幸雄と会った時は、酔いのせいもあってか、あんな事になってしまった。それもあって、麻由香は必要以上に幸雄のことを意識してしまい、そんな態度を取ってしまっているのだと思う。

その上今日は、麻由香は夫の浩介の強い希望で幸雄に抱かれようとしている。意識するなと言う方が無理なのかもしれない。もちろん、夫の指示で麻由香が幸雄と関係を持とうとしていることを、幸雄は知らない。

幸雄はあの日以来、麻由香に会うのは初めてだった。あの時、確かに麻由香は寝室に誘ってくれた。浩介さえ起きなければ、最後まで行けたはずだ。今日はもしかしたら……。幸雄はそんな期待をしていた。


(本当に良いのかしら? 実際に私が他の人としてるところを見たら、浩介さん私のこと嫌いになるんじゃないかしら? 聞くのと見るのとでは、全然違うんじゃないかしら?)
麻由香はいざ幸雄を目の前にすると、そんな心配を始めてしまった。

「なに固まってるんだよ。早く上がれって!」
浩介は、麻由香と幸雄の間に漂う微妙な空気を感じながらも、もう進むしかないと覚悟していた。浩介は、麻由香から宅配便の男の子との浮気セックスの話を聞かされた時、信じられないくらいに興奮した。
それがきっかけで、麻由香を幸雄に抱かせる事に決めた。でも、話で聞くのと、実際に見るのとでは、違うのではないか? 実際に見てしまったら、やはり興奮よりも怒りや絶望感の方が強いのではないか? そんなことを考えていた。
偶然にも、夫婦で同じようなことを考えていた二人。やっぱり、夫婦は似てくるものなのかもしれない。


そして、いつものように3人での楽しい食事が始まった。
「麻由ちゃん、なんか綺麗になったよね? 恋でもしてるんじゃない?」
幸雄が冗談めかしてそんな事を言う。でも、幸雄は実際に麻由香が綺麗になったと感じていた。女性はセックスで綺麗になると、雑誌やテレビなどで言われるときがある。しかし、麻由香を見ると、それもあながちウソではないと思える。たった一度の不倫セックスで、麻由香は引っ込み思案で少しおどおどしていた態度が消えた。はるか年下の宅配便の早見を夢中にさせたことで、内側から女としての自信があふれ出しているようだった。

『してますよ〜。ずっと浩介さんに恋してます♡』
麻由香は、幸雄にそんな事を言われても、こんな風に切り返していた。
「ホントに? 実は誰かに恋してるんじゃないの? 宅配便の子とか」
浩介は、ニヤけた顔で笑いながら言う。

『そ、そんな事ないですよ!』
いきなり早見のことを出されて、動揺する麻由香。
「あれ? 何かあったの? 麻由ちゃんもやるなぁ」
幸雄は、事情もよくわからず話に乗った。でも、もしかしたら先を越されてしまったのかな? と、何となく察してもいた。

『そんな事よりも、もっと飲みましょ?』
麻由香は少し頬を赤くしながら、幸雄の持ってきてくれたワインを浩介と幸雄に注ぐ。浩介のグラスにはなみなみと、幸雄のグラスには半分程度しか注がない麻由香。浩介は寝たふりをするので、実際に酔わせる必要なんてないのだが、それでも無意識にそんな行動を取ってしまう麻由香。
麻由香は、昨日の夜から発情したようになっていた。幸雄とのセックスを想像して、身体が熱くなるのを止められない麻由香は、今も楽しい食事の時間を過ごしながら、セックスのことしか考えられないほど発情していた。

(いやだわ……。私、浩介さんを酔いつぶそうとしてる……)
自分の無意識の行動に気がつき、頬を赤くする麻由香。
(私、幸雄さんに早く抱いてもらいたいって思ってる……。そんなのダメなのに……。で、でも、浩介さんが望むことなんだから……。そう、仕方ないの!)
自分の心の中で、必死に言い訳をする。

「麻由ちゃん、浩介寝ちゃったよ」
麻由香は、幸雄の声に我に返った。心の中で必死に言い訳をしているうちに、浩介がテーブルに突っ伏して寝始めたことに気がつかなかった。もちろん、浩介は寝たふりをしているはずだ。でも、麻由香は心が弾んでいた。
(私、おかしくなっちゃったのかな? 早見君とエッチして、ストッパーが壊れちゃったのかな? ダメ……。もう我慢出来ない……)
麻由香は心の中でそんな事を思いながらも、スッと立ち上がった。そして、エプロンを外した。すると、ブラウスにはクッキリと二つの蕾みが浮き出ていた。それは、麻由香の発情具合をあらわすように、鮮明に浮き出ていた。

幸雄はそれを見て、麻由香の気持ちを悟った。そして麻由香も、幸雄の横に移動して椅子に座った。
『本当に、綺麗になったって思ってますか?』
麻由香は胸に幸雄の視線を感じながら、興奮で震える声で聞いた。
「本当に綺麗になったと思うよ。さっきの話、本当なの? 宅配便の子と何かあったの?」
幸雄は、ドキドキしながらそんな事を聞く。

『女って、エッチをすると綺麗になるんですって……。それも、夫以外の男の人とすると……』
麻由香は何があったのか直接説明するのではなく、挑発的にそんな事を言う。
「そうなんだ……。じゃあ、もっと綺麗になる?」
幸雄は、生唾を飲み込みながら言う。

『ふふ。浩介さんがいるのに、出来るの?』
麻由香は、唇を舌で舐めながら妖艶な雰囲気で言う。つい最近まで、夫に抱いてもらえなくて自信を喪失していたとは信じられないほど、麻由香は妖しい雰囲気を醸し出していた。

幸雄は、覚悟を決めた。麻由香の質問に答えることなく、ファスナーを降ろし淫棒を取り出した。
麻由香は、剥き出しになった淫棒を見て、よだれが出るような何とも言えない物欲しい気持ちになった。早見のモノと比べると少し細い感じがするが、それは単に長いからかもしれないと気が付いた。
(やっぱり、凄い……。早見くんのより、長くて大きい……。こんなの、入るのかしら? あぁ……。でも、欲しい……)
完全にスイッチが入ってしまった麻由香は、それを凝視しながら我知らず、自らのブラウスの上から堅くしこった蕾を指で撫でていた。

幸雄は、自分の淫棒を熱いまなざしで見つめながら、自ら乳首を触り、オナニーじみたことを始めた麻由香を見て、息が苦しいほどに興奮していた。

すぐ目の前には、浩介も寝ている。そんなシチュエーションで、いきり立った淫棒を取りだし、麻由香に対して誇示している……。そう思うだけで、何度も淫棒がビクンビクンと跳ねてしまうほど興奮していた。
麻由香は、気がつくと浩介の淫棒を握っていた。握ろうとか、具体的に考える前に無意識に握っていた。
『堅い……。それに、本当に太い……』
麻由香は、指が回りきらないその淫棒を見て思わずささやいていた。

その声は、寝たふりしている浩介の耳にもしっかりと届いていた。浩介は、二人がソファに移動するまでは、目を閉じているしかないと考えていた。目を閉じ、耳だけど聞いていると、想像がどんどん膨らみ、浩介の興奮は爆発しそうなほどだった。実際、浩介は麻由香の”本当に太い”という言葉を聞いたとき、自分が射精してしまうのではないかと思うほど興奮し、快感を覚えていた。

「今日は、口でしてくれるよね?」
幸雄は、期待のこもった声で聞いた。すると、麻由香は椅子に座る幸雄の前にひざまずき、見上げるように幸雄の顔を見た。そして、黙ってうなずくと、幸雄の血管が破れそうなほど浮き出ている破裂寸前の淫棒に顔を近づけていった。

それは、すでに先走りでヌラヌラと光っていた。麻由香は、その先走りを舐め取るように舌を這わせた。舌が亀頭に触れると、その何とも言えない柔らかさと、柔らかさの下にある鉄のような堅さを感じ、子宮の奥の方がキュンとうずいた。
(ダメ……。舐めただけなのに、イッちゃいそうだった……。浩介さんが聞いてるのに……。でも、あぁ、この堅さ……。欲しい……。欲しい!)
麻由香は、淫らな思いにとらわれたまま大きく口を開けた。早見の物をくわえ込んだときよりも、さらに大きく口を開ける麻由香。そして、そのまま濡れて光る淫棒を口の中に押し込んでいった。

麻由香は、くわえてみてすぐに気がついた。やはり、早見のモノよりも細く見えるだけで、実際には幸雄の方がわずかに太いということに。麻由香は、夫のすぐ目の前で他の男性の淫棒を口にしているということに、どうしようもなく興奮してしまっていた。
(やっぱり太い……。それに、この味……匂いも凄い……。こんなの、おかしくなっちゃう)
麻由香は、夢中で舌を動かし始めた。麻由香は、早見との昼間の情事で口での愛撫は経験済みとはいえ、やはり動きはぎこちなく、まだ経験2本目と言うことが伝わってくる。

だが、幸雄にとっては夢のような時間だった。幸雄は、麻由香のことをずっと綺麗な女性だなと思っていた。親友の妻でなければ、何とかしてものにしたいと思うくらいに彼女のことを気に入っていた。

それが、親友の浩介が眠るすぐ目の前で、こんな風に口でくわえてくれている。歯が当たり、フェラチオ自体もぎこちないが、それでも幸雄は早々に射精してしまいそうな感覚に陥っていた。

麻由香は口の中いっぱいに広がる肉の感触に、膣の奥から何かが流れ出てくるような感覚を感じていた。そして、こらえきれずに自らの淫泉を指でまさぐり始めた。スカートから差し込まれた手は、すぐに麻由香の淫泉に触れた。ブラジャーをしていないのと同じように、ショーツも身につけていない麻由香。それは、浩介の指示だった。

浩介もまた、麻由香が幸雄のモノを口でする水音を聞きながら、痛いほど勃起をしていた。こんなにもいきり立ったのは、高校生の頃以来……。そんな事を思っていた。

自分の妻が、他の男のモノをフェラチオする……。普通は怒りや絶望、そんな感情を持つものだと思う。しかし浩介は、激しい嫉妬と敗北感を感じていた。そして、その感情が浩介に信じられないほどの快感を与えていた。

(凄い……。まだ大きくなる……。あぁ、もう入れて欲しい……。でも、こんな大きいのでされたら、きっと私戻れなくなる……)
麻由香は、そんな不安を感じていた。早見としてしまったとき、その大きな淫棒がもたらす快感に、麻由香は我を忘れた。そして、許されないことだと思いながらも、夫と比べてしまっていた。

夫とのセックスに、不満があるわけではない。でも、早見と経験し、比較するものが出来てしまった今、夫とのセックスだけで満たされるのだろうか? きっと無理なはずだ……。麻由香は、そんな自問自答を繰り返していた。

「麻由ちゃん、もう出ちゃうよ。口に出しちゃってもいいの?」
幸雄は、優しい口調で聞く。すると、麻由香は慌てて口から幸雄の淫棒を吐き出し、
『ダ、ダメ……。もう、欲しい……です……』
と、耳まで真っ赤にしながら幸雄に告げた。

浩介は、麻由香の口からその言葉が出たのを聞き、射精寸前だった。妻が、他の男のモノを求めてねだる……。最悪な状況のはずが、最高の快感をもたらす不思議に、浩介はめまいがしそうだった。

「じゃあ、自分でまたがってごらん」
幸雄は、意地悪な口調でそう言った。幸雄としては、万が一浩介に見つかってしまったときのことを考え、麻由香が自ら挿入したという形を取りたかったのかもしれない。

『自分で? どうすれば良いですか?』
麻由香は受け身のセックスしかしたことがないので、自分から上になるという事がイメージ出来ていなかった。まして、椅子に座る幸雄に対して、どうして良いのかまったくわかっていなかった。

「上になったりしたことないの?」
幸雄は、驚いた口調で聞く。30代半ばの人妻が、騎乗位をしたことがないなんてあるのだろうか? いくら何でも、ウブすぎやしないか? そんな疑問が浮かぶ。でも、麻由香ならあり得るなと、思い直す幸雄がいた。

それにしても、本当にイヤらしい格好をしていると思う。一見清純な白のブラウスは、生地が薄めなこともあってか、麻由香の二つの蕾がクッキリと浮き出ている。そして、よく目をこらすと、その乳輪の姿もうっすらと確認することが出来る。
ミニスカートと言ってもいい丈のスカートからは、健康的で適度な肉感がある太ももが、伸びやかに突き出ている。本当に、美しい足駄と思う。ただ細いだけではなく、肉感的で生々しい太ももは、それを見た男性に性的な興奮を呼ぶだろう。

『そんなはしたないこと、したことないです!』
麻由香は、頬を赤くしながら強い口調で言う。ウブな麻由香にとっては、女性が上になって腰を振るなど、はしたなく下品なものと考えているようだ。

「じゃあ、酔いつぶれた旦那の前で、旦那にもしたことがない事をするんだね」
幸雄は、わざと煽るような言い方をした。しかし、麻由香はその言葉に強く反応してしまった。
(浩介さんともしたことがないことを……幸雄さんと……。あなた、良いんですか? 私……。私、ダメになるかも……。本当に、止めないんですか?)
麻由香は、寝たふりをしている浩介に、心の中で問いかけてみた。しかし、浩介は返事をすることも、止めることもしない。それどころか、麻由香が自ら幸雄のそれを膣内に招き入れる姿を想像して興奮し、呼吸が荒くなってしまうのを必死で押し殺していた。

麻由香は、見つめる視線の先の浩介が身動き一つしないことを確認すると、幸雄に視線を戻して彼にまたがり始めた。片足を大きくあげて彼にまたがろうとすると、スカートがまくれ上がり、ショーツを履いていない麻由香の秘部が丸見えになってしまう。

幸雄は、チラッと見えた麻由香の秘部が、ビックリするくらいに濡れて光っているのを確認した。麻由香は幸雄にまたがる形になると、いきり立った淫棒に秘部を押し当てていく。彼の太すぎる淫棒が麻由香の陰唇に触れると、かすかにクチュッと水音がした。そして、麻由香はそのまま腰を降ろしていく。だが、幸雄の淫棒は最大限に勃起して反り返っているので、麻由香の秘部を滑るように逃げてしまう。

そして、幸雄の淫棒が滑りながら麻由香のクリトリスを刺激すると、
『ゥうっ! ン、ふぅ……』
と、麻由香は色っぽいうめき声をあげてしまう。昨日の夜から、ずっと想像していた幸雄とのセックス……。麻由香は、発情した牝のようになっていた。

麻由香は一旦腰を上に上げ、もう一度幸雄のペニスを迎え入れようとする。しかし、10代の若者のように反り返るほど勃起した幸雄のペニスは、同じように滑って逃げてしまう。麻由香は、幸雄の柔らかくて固い亀頭がクリトリスに触れる度に、ゾクゾクするような快感を感じていた。そして、麻由香は何とかしてそれを入れようと、腰を必死で押しつけていく。

(ダメ、上手く入らない……。あぁ、欲しい……。欲しい!)
麻由香は、焦れて叫び出したい気持ちだった。
「手を添えたら良いんじゃないの?」
幸雄は、麻由香の必死の努力を見て、薄い笑いを浮かべたままそう言う。麻由香は幸雄にそんなアドバイスをもらい、どうしてそんな事に気がつかなかったのかと恥ずかしくなった。そんな単純なことにも気がつかないくらいに、麻由香は必死だったということだ。

そして麻由香は、幸雄の反り返った淫棒を手で掴んだ。そして、そのまま自らの蜜があふれ出す淫泉にあてがった。そのまま腰を降ろそうとした瞬間、麻由香はふと浩介の方を見た。すると、浩介は大胆にも少し顔を上げてしっかりと目を見開いて麻由香を見つめていた。

確かに幸雄は椅子の向きを変え、浩介に背を向けるような格好にはなっている。それでも、幸雄が急に振り返ったら見つかってしまうような危うい状況だ。浩介はそんなリスクを冒しても、見たいという気持ちを抑えられなかったようだ。

そして、麻由香は浩介と目があった瞬間、心臓が止まるかと思うほど驚いた。でも、すぐに唇の片端をあげるように微笑むと、そのまま舌で上唇をグルッと舐めた。恐ろしく妖艶で、挑発的な行動だった。

浩介はそんな麻由香の仕草を見て、立ちくらみを感じるくらいに興奮していた。

そして、麻由香は浩介の視線を受け止めながら、ゆっくりと腰を降ろしていく。何も隔てるものがない、生の淫棒が麻由香の濡れすぎなほど濡れた淫泉をかき分けて押し入ってくる。麻由香は、生理の周期から考えてまず安全な日だとわかっているが、確証があるわけではない。それなのに、昨日は早見に膣奥に直接注ぎ込まれ、また今も幸雄のいきり立った雄そのものを受け入れようとしている。

妊娠してしまうかもしれない……。麻由香は、そんな意識も持ってはいた。しかし、それがわかっていながらも、自分を止められないほど麻由香は色に狂っていた。夫以外の男性に、膣奥深く注ぎ込まれる……。少し前の麻由香ならば、そんな事は想像しただけでも気分が悪くなったはずだ。

それが今、夫の泣きそうにも見える視線を受け止めながら、ゆっくりと腰を降ろしている。幸雄の亀頭が膣口を越えた瞬間、
『ううっふぅ……アァンッ♡』
と、麻由香の口から甘い声が漏れた。麻由香は、膣口を押し広げられる感覚に、腰が砕けそうになっていた。
(太い……あぁ、これ、本当に凄い……)
麻由香は夫の目を見つめながら、顔を信じられないほどにとろけさせていた。

浩介は、麻由香の視線から逃げることも出来ず、射すくめられたように麻由香の目を見つめ続ける。とうとう麻由香が、目の前で他の男と繋がろうとしている……。浩介はそれを止めるどころか、もっとよく見たいとさえ思っていた。

そして麻由香は、もう限界だった。今にも幸雄のカリ首がGスポットに到達しそうになり、麻由香はそれがもたらすであろう快感を想像し、腰が抜けたようになってしまった。

麻由香は、脱力したように腰を落とす。すると、幸雄のカリ首が、ゴリゴリッとGスポットを削りながら奥深くに突き刺さっていく。
『ぅぅうあぁっ!! うっくぅっ! あああぁぁぁっ!!』
麻由香は、一気に立ち上がった強い快感に、叫ぶようにオルガズムを感じていた。

トン……。そんな感じで、幸雄の淫棒が麻由香の膣奥に突き当たる。麻由香は、それだけでイッていた。夫とのセックスでは、どれだけ浩介が頑張ってもイクことは出来ないのに、あっさりと一突きでイッてしまった麻由香。
麻由香は、昨日の早見とのセックスでも、子宮口を刺激されると狂ったようにオルガズムを感じていた。出産を経験していない女性は、子宮口を刺激されると痛みを感じるという。しかし、経産婦の麻由香は、子宮口に最大の性感帯があるようだ。

麻由香は必死で幸雄にしがみつく。椅子の上で対面座位で繋がる麻由香。そして、浩介は震えながらそれを見ていた。浩介は麻由香がイったことに気が付いていた。そしてその様子を見て、麻由香は自分とのセックスではイッていなかったことに気がついた。
それくらい、麻由香の反応は激しいものがあった。

「あれ? 麻由ちゃんイッちゃったでしょ?」
幸雄は、笑いながら少しからかうように言う。
『ぅ、うん、イッちゃったぁ……。幸雄さんの、奥に当ってるよぉ』
麻由香は、震える声で言う。快感が大きすぎて、少し怯えているようにも見える。麻由香は幸雄と繋がった今も、浩介から目を離さずにいる。
(あなた、私、戻れなくなる……いいの?)
麻由香は、とろけた声で幸雄にはしたない言葉を吐きながらも、心の中では夫の浩介にそんな事を問いかけていた。でも、幸雄がいきなり腰を突き上げた瞬間、そんな思いは霧散した。
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[ 2015/07/25 23:07 ] ウブな人妻が知った肉の喜び | TB(-) | CM(-)

姉の旦那さんは、私の旦那とは違って素敵だから

お盆の長期休暇を利用して私の親と私の家族、姉夫婦で旅行に行くのが恒例。
大分県にある某有名なリゾートホテルでの出来事。
私より2年ほど早く結婚した姉夫婦。
[ 2015/07/25 12:39 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ダンナもいるのに元カレと再会して都合の良いオンナに戻った私

結婚して3年になる28才の専業主婦です。1ヶ月ほど前に街で偶然昔の彼氏と再会しました。彼とはOLになってから5年間の間つき合っていました(というより彼の方は都合の良い女程度にしか思っていなかったと思います。私も時々彼氏いたし)。
その時彼は営業中で携帯電話を教えてしまいました。そして一昨日、電話がありました。私も平日の昼は時間があるのでつい…
[ 2015/07/25 12:35 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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