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寝取られ体験談 ブログオリジナルコンテンツ紹介

ブログオリジナル寝取られ体験談の紹介です。
・大学生の甥と嫁のプライベートレッスン
大学生の甥を同居させた。次第に変わっていく妻と甥と私の力関係。妻の真の夫は甥?

・オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活
訳あって、昔風俗嬢だった嫁。どうしてもお客さんの影を気にしてしまう日々……それを打ち消すには、実際に嫁が他の男とするのを見るしかないと思い……

・婚約者の調教動画が見つかって
大好きで大切な婚約者が、会社の社長のオモチャだった。ビンタされてイク彼女を見て、俺は……そして俺との結婚式で、社長の中出し精液をタンポンでフタをして……

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[ 2015/09/27 21:16 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

初体験の相手は美容師の人妻だった

私の初体験の相手は美容師である人妻だった。

消費税導入に伴い便乗値上げした床屋を替え、美容院に挑戦してみる決意をした事が切欠だった・・・

今から15年程前の話になるだろうか、当時私は15才だった。

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[ 2015/09/26 21:29 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

不倫相手と別れたはずが、動画で脅されてズルズルと……

去年、夫が単身赴任で家を空けていたのですが、寂しさと欲求不満で出会い系サイトで男性と知り合ってはセックスしていました。
はっきりは覚えていませんが、1年間で10人程度の男性と会ってはホテルに行きセックスしたでしょうか。

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[ 2015/09/25 22:09 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

投稿サイトの目線入りの女性が、どうしても妻に思えてしまい

私は42歳になる男です。
妻は38歳、子供は2人です。
皆さん投稿サイトはご覧になりますか?。
私は結構好きで見て回ることが多いです。
昨年末私の目はあるサイトの投稿サイトの写真に釘付けになりました。目線は入りましたが、妻に思えてなりませんでした。結婚して14年妻のことは私が一番知っています。

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[ 2015/09/23 20:08 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

訪問販売先の美人の若妻と恋人同士のように玄関でキスをした

昔訪問販売をしてたんだけど、昼間声掛けっていう、夜に商談するためのアポを取る作業をしてた。
その時凄く美人の若妻さんが出てきた家があった。

仲間由紀恵に似てたって思う。

長い黒髪が印象的だった。
旦那と夜に話が出来るって事でアポ取って夜に行ったんだけど、旦那は急遽飲み会で不在に。

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[ 2015/09/21 21:58 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

僕の望みはスワップでも3Pでもなく……妻を目の前で

ついにこの時が来た!

ファミレスのテーブル。僕たち夫婦の前には単独男性が座っている。
30代だが、かなり若い印象。
爽やかと言えば爽やか。多少軽いか?
まあ、遊びの相手ならこれくらい軽い方がいいかも知れない。

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[ 2015/09/20 22:34 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

養鶏おじさんに妻を捧げてセックスさせてみた

養鶏おじさんに妻を捧げてセックスさせてみました。

自分:38歳
妻:36歳
養鶏おじさん:67歳とか?

もともとエッチ好きな夫婦の体験を晒しますので聞いて下さい。

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[ 2015/09/19 13:31 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

高校生の頃、父の再婚相手に夜這いされた

私が中1の時に、父は離婚して中3の時に再婚しました。

相手もバツ1で息が合ったらしく、出会って1ヶ月で再婚しました。

それから2年ほどは、平穏無事な毎日を送ってきました。

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[ 2015/09/19 12:22 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

パチンコ屋で、人妻になった同級生と再会した

俺:先週の土曜日から今日まで盆休みなデジタルドカタ。
20代後半独身

相手:中学の時の同級生で、結婚二年目。子ナシ

お盆に帰省したは良いが、ツレの休みと合わず、一人でパチ屋へ
二つ隣の席に、見覚えのある顔のねーちゃんが座ってた。

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[ 2015/09/18 01:13 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた完

前回の話

『ち、違うの! あなた、違うんです!』
男にスカートの中に手を突っ込まれ、まさぐられながら言い訳をする純子。でも、そんな風に言いながらも、純子の顔は上気してしまっているように見えた。

「違わねーだろw ここまで濡らしといて、何が違うの?」
チャラチビが言う。この男は、身体も小さいし、体重も軽そうだ。私の方が力や肉体的な強さはあるような気がする。でも、すっかりと怯えてしまっている私は、何も抵抗出来ないまま、黙って見ているだけだった。
『だ、だから違うって言ってるだろ! こんなの生理現象だって!』
純子は、昔の言葉づかいに戻っている。


「いいのかw そんな言葉づかいで。もう、昔とは違うんだろ? 上品な奥様なんだろ?w」
本当に、煽るのが上手い男だ。正直、ムカムカしっぱなしだ。
『う、うるさい……』
「まぁいいやw ほら、早くケツ向けろってw」
男は、からかうように言う。

『……わかった』
「わかった?」
『うぅ……わかりました……』
純子は悔しそうにそう言うと、黙ってベッドの上に上がり、四つん這いになってお尻を男へ向けた。短めの制服のスカートは、まったくスカートの役目を果たしておらず、パンツが丸見えになっている。そして、確かに男が言うように、純子のショーツのアソコの辺りにはハッキリとわかるほどのシミが出来ていた。

「早くパンツ脱げって」
男は、面倒臭そうに言う。純子が女子校生の制服姿で四つん這いになり、ショーツが丸見えになっているのに、男はさして興奮もしていないようだ。
純子は、あきらめたようにショーツを脱ぎ始めた。四つん這いのままショーツを引き下ろしていく純子。ショーツが脱げるときに、ショーツとアソコに透明の糸のようなモノが繋がっているのが見えてしまう。
こんなになるほど濡れているのは、本当に生理現象なのだろうか? やっぱり、単に純子が興奮してしまっているだけのような気がする。

でも、私はそれをある程度仕方ない事だと思うことが出来た。こんなシチュエーションでは、頭や心と裏腹に、身体が反応してしまうのは仕方ないと思えた。

ショーツを脱ぎ、お尻を丸出しにした純子。純子は、昔この男も含めて、セックスをヤリまくっていたことは知っている。でも、私と交際を始めて、どんどん清楚な女の子に変わっていってくれた。そして、結婚してからは、清楚で貞淑な妻と言ってもいいくらいになったと思う。

それが今、純子は昔の姿を取り戻したように、アソコにラブジュースを溢れさせながら四つん這いでお尻を突き出し、男を誘っている。すると男は、チューブを手に取ると、その中身を手に取った。それは透明でドロッとした感じの半液体で、多分ローションみたいなモノだと思った。

男は無造作にそれを純子のお尻に塗り始める。
『なっ、ダメっ! ダメだって! 何でそんな所に!』
慌てて反応した純子。でも、男は何も聞こえていないように、人差し指を純子のアナルに押し込んだ。それは、あっけなく入ってしまい、
『んンッ! ダ、ダメぇっ! 抜いてっ! 汚いから!』
と、純子は慌てた口調で言う。
「え? わかったw」
男はそんな風に言うと、あっけなく指を引き抜いた。
『んっ、クゥ……』
思わず漏れる純子の声。それは、違和感からなのか、それとも快感からなのか、今のところよくわからない。 

「ホントだw 汚れてるw」
引き抜いた指を見て、男が笑いながら言う。
『イヤァぁっ! そんな、ダメっ! 見ないでぇっ!』
純子は泣きそうな声で叫びながら、男の指を掴もうとする。自分のアナルに差し込まれた指が汚れていると指摘されて、純子は羞恥で顔が真っ赤になっている。

男は純子の手をガードしながら、
「平気だってw 純子のアレなんて、しょっちゅう見ただろ? それにオマエ、浣腸とかでもイッてたくせにw」
『そんな事ない! ウソだよ! 違うの、あなた、ウソです!』
純子は、軽いパニックのような感じだ。でも、その必死なリアクションで、男が言っていることが本当なんだろうなとわかってしまった。

「ウソだよw ナンもついてねーよw 綺麗なもんだ」
男はそう言うと、指を純子に見せた。確かに、男の指にはローションしかついていない感じだ。
食生活がしっかりしている純子は、多分快便なんだと思う。汚れなんてないのだと思う。

でも、そんな事よりも男の話が気になってしまった。本当に、純子は浣腸姿なんかをさらしていたのだろうか? それは、ヤリマンとかビッチとかとは違う気がする。もっとひどいモノのように思える。
まだ女子校生だった純子が、一番恥ずかしい姿を男達に平気でさらしていた……。そしてその上、それにオルガズムを感じていたなんて、夫の私としては受け入れがたい話だ。

『うぅ……お尻は、やめて下さい……』
ほとんど泣きながら言う純子。でも、男はまた指を純子のアナルに突っ込んだ。
『うぅっ! ヒィ、あぁ……』
思わず声をあげてしまう純子。男は、ニヤニヤしながら言う。
「やめるわけないじゃんw ほら、旦那の前でケツでイカしてやるよw」
『そ、そんな……ダメぇ……お願い……します……』
苦しげに言う純子。でも、どうしても声がうわずって聞こえる。男は指を雑に動かしながら、純子のアナルをかき混ぜていく。純子は、四つん這いのままうめき続ける。
「結構キツくなったなw 広げてやるよw」
男はそう言うと、指を二本ではなく三本にした。ねじこむように指を三本突っ込まれ、純子のアナルはキツキツという感じになっているが、それでもあっさりと飲み込んでしまった。
『んっクッ! つぅ……うぅ……』
少し痛そうにうめく純子。でも、男はまったく躊躇なく指をガシガシ動かし始める。
『うぅっ! やめて……んっ! ン、あぁ……ヒィ……』
純子は、歯を食いしばるようにして何かに耐えるような顔をしている。
「ほぐれてきたなw やっぱ、オマエのケツって名器だなw」
男はそう言うと、指の動きをさらに早くした。すると、純子はベッドに顔を押しつけるようにする。そして、シーツをガシッと握り始める。
『んーーっ! うぅーーっ!!』
シーツに顔を押しつけたまま、くぐもったうめき声が響く。
「そんなに締めるなよw 指千切れるわw」
男は笑いながらそう言うと、さらに指を動かし続ける。

『うぅああぁぁっ! ダメぇっ! あっ! あぁぁっ! あふぅぅ♡ ンふぅん♡』
純子は、堰が切れたように甘い声を漏らし始めた。
「お、良い声出してんじゃんw」
男はそんな事を言うと、純子の膣にアナルと同じように指を三本ねじこんだ。まったく躊躇なく、いたわる感じも何もなく突っ込まれると、
『うぅあぁあぁっ! ダメぇっ! あっ! あぁっんっ♡ アンッ♡ あなたぁ、ごめんなさいぃっ! こんなのダメぇっ! 止めてぇっ! 抜いてぇっ! あぁっ! あふぅ♡ うぅっ! うぅーっ!!』
純子は突っ伏していた顔を上げると、私を見て謝った。でも、その顔は今までに私とのセックスでは見たことがない、とろけた感じになっていた。あの動画の中で見せていた顔……。きっとこれが、純子の本性なのだと思う。

純子は必死で声を殺そうと頑張る。でも、男は純子の感じる所を知り尽くしているようで、両手で両穴を責め続ける。よく見ると、親指でクリトリスまで刺激しているようだ。

『ダメぇっ! うっ! んぅっ♡ あなた、見ないでっ! わ、私、うぅあぁっ! あーっ! こ、こんなの……ダメぇーっ! あっ! アンッ♡ あーっ!!』
純子は私のことを見つめたまま、必死で歯を食いしばるようにする。でも、腰や太ももが不規則に痙攣するように震えたり、シーツを握りしめる指は、力を入れすぎて真っ白になっている。

「子宮降りてきてるなw 指でも届いてるぜw」
『んんぅふぉっ、あぁっ! だめぇぇーっ!! ングゥッ!! ンうぉおおぉおぉっ! ヒィグッ♡ ングゥ♡ おぉオおぉっ♡』
純子は、一際大きくあえぎ始める。子宮口を責められると、たまらなく感じる……。そんな女性もいると聞く。でも、大多数は痛いだけだとも聞く。純子は今、男に指で子宮口を責められて、狂ったように感じてしまっている。
本当に、指で届くところまで降りてくるなんてあり得るのだろうか? もしもそうなら、私の粗末なペニスでも届くはずだ。でも、私とのセックスで、純子はこんな風に獣じみたあえぎ方をした事がない。
単に、私とのセックスでは、そこまで身体が反応しないだけなのかもしれない。それは、私にとっては屈辱以外の何物でも無い。

「オラ、イケw 旦那の前で両穴でイケw」
男は薄ら笑いでそう言うと、純子の両穴に突っ込んだ指を怖いくらいの速度で動かし始めた。
『ンおおぉおおおぉおおっ!! あなたぁぁっ! 見ないでぇッ! んほォおおぉおおっ!! ぐぅあああぁぁあ゛あ゛あ゛ぁっ!!』
純子は、見た事もないくらいに酷く顔をとろけさせたまま、身体をガクガク震わせて絶叫した。まるで、断末魔の獣のように叫んだ純子。
「相変わらず、すぐイクんだなw」
男はそう言うと、指を引き抜いた。男が無造作に指を引き抜くとき、純子はのけ反るようにして身体を震わせた。
「イキすぎだってw」
男は小馬鹿にしたように言う。でも、純子は言い返すこともなく、泣きそうな顔で私のことを見つめている。何かを言いたいのだが、言えない……。そんな感じが伝わってくる。私も、色々な言葉が頭の中を駆け巡るが、何も言えずに純子のことを見つめていた。

どう見ても、純子はイカされた。私とのセックスでは、一度も見せた事がないイキ方で……。というか、私とのセックスでは、純子はイッていなかったのだと思う。優しいウソというか、演技をしてくれていたのだと思う。

『あなた……ごめんなさい……』
一筋涙を流しながら、純子が謝る。私は、何も言えずに頭を左右に振るだけだった。気にするなとか、愛してるとか言えなかった私は、本当に器が小さいのだと思う。

『ンおぉぉんっ♡』
泣きながら私を見つめていた純子が、一気に顔をとろけさせてうめく。男が、慣れた動きで純子の膣に挿入していた。
「あれ? 超キツくなってるじゃんw 旦那短小なの?w」
男は見下したように言う。でも、純子は言い返すことも出来ず、口をだらしなく半開きにして、微妙に笑顔にも見える表情になっている。
セックスの多幸感に、あらがえないみたいだ。
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ブロマガって何?


真面目で道徳観の高い妻を、無理矢理浮気するように仕向けたら想像を超えてしまった

実話です。私 39歳 妻 44歳。年齢だけを見れば妻は熟女です。

しかしいまはやりの美魔女。体型も若い時のまま。10歳以上若く見られています。妻を見た私の友人達は、いずれも「羨ましい」とか「抱きたい」「奥さんを想像で抱いている』とか言われるのですが、そのことを妻に伝えても、にやりともせず「フン」といって相手にしません。

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[ 2015/09/16 15:34 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻と温泉旅行に行ったら、妻が5人の若い男の子達に気に入られてしまった

今年で結婚25周年を迎える。私は50歳、妻の眞澄は51歳。記念に1泊で温泉旅行に行くことにした。
夕方にチェックインし、7:00頃からホテルバイキングの夕食。温泉が評判のこのホテルは週末でかなり混み合っていた。
私と妻は美味しい食事に舌鼓を打ちながら、仲睦まじくしていると、どうも他のお客の視線が気になります。

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[ 2015/09/16 15:31 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました4

前回の話

俺は元カノの加奈子のせいで、寝取られ性癖に目覚めてしまった。そして、今の彼女の由里子を寝取られたいと思うようになっていた。

元カノの加奈子は、寝ている俺のすぐ横で、バイトの後輩に中出しまでされた。途中で目が覚めた俺は、それを止めることもなく、最後まで寝たふりをしてしまった。
そして今、多少俺が誘導した部分はあるにしても、由里子が俺の会社の後輩の雄太のペニスをしごいている……。

俺はそれを、寝たふりをしながら黙って見ていた。
『凄くカチカチだね……。それに、太すぎるよ……』
由里子は、ガチガチに緊張した声で言う。でも、気のせいだとは思うが、声がうわずって興奮しているようにも聞こえてしまう。

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[ 2015/09/14 16:40 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

有名な美人の先輩が寿退社するので酔った勢いで頑張った

623 :えっちな18禁さん:2008/06/21(土) 17:21:35 ID:sBidbTNxO
当時、俺は入社2年目、相手は3つ先輩の営業事務。
当時勤めてた会社は関東に幾つか拠点があり、
その中でも「○○営業所の佐藤さん(仮名)」と言えば
誰でも名前を知ってるくらい綺麗な人だった。

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[ 2015/09/14 16:29 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

スワッピング誌に刺激されて、妻と単独さんと3Pした

今日初めて某サイトで募集した単独さんと3Pをしましたのでご報告します。
そこまでの経過を話すと長いのですが、結婚して10年が経ち子供も手が離れSEXも淡白になっていた頃、偶々xxxxxx倶楽部という雑誌を書店で立ち読みして「こんな世界があるんだな」と心の隅で軽蔑しながらも、アソコがギンギンに硬くなるほど興奮したのが始まりです。

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[ 2015/09/14 16:26 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

田んぼにゴミを捨てるヤツを監視してたら不倫人妻が収穫出来た

私は、田舎で農業をして暮らしている独身男性です。

最近、田んぼ近くにゴミが捨てられる様になり困っていました。

この田んぼは、山中にあり道路からちょっと入った所にあり、車を止めたり、方向変更しやすい様にと数年前に道路を広げ、車2台位停めれるスペースを作ったんです。

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[ 2015/09/13 23:28 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

大人のおもちゃ屋ですが、マダム達には私が商品説明致しますw

私は、東京のある繁華街の裏通りで、大人のおもちゃ屋を開店しています。

女性店長の店として評判になったこともあり、まあまあの商売をしています。

三十代のムッチリ系の店長は、男性客には人気がありますが、女性客は女性店長を好みません。

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[ 2015/09/13 22:51 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

パートの人妻に一目惚れして、グチを聞いてあげてるうちに

10年前の出来事です、僕は22歳で社会人1年生の時に就職先で知り合った、パート社員の美人な人妻さん34歳に一目惚れしてしまいました。その奥さんは優しい人で仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり悩み事を聞いてくれたりしました。会社でも人気者の女性で、皆が奥さんを狙っているような感じがします。

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[ 2015/09/13 22:48 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と完

前回の話

真希との新婚旅行は、まったく予想もしていない形になりました。真希の元カレのギブソンが同行してきたことで、普通の新婚旅行になるとは思っていませんでしたが、まさかもう一人のリオまで出てくるとは、想像も出来ませんでした。

車の中で愛し合うリオと真希。そして、リオの自宅に着いてからも、リオと真希は私に恋人同士のようなセックスを見せつけ、私はギブソンに牝として扱われました。そうして、新婚旅行初日は終わりました。

次の日、目が覚めると、私はベッドの上でした。そして横には真希がいて、私のことを見ていました。

『あなた、よく眠れた?』
真希は、ニッコリと笑いながら私に言いました。私は一瞬、昨日のことは悪い夢だったのかな? と思いました。でも、身体を起こそうとして、自分のアナルに違和感を感じ、夢ではなかったことを思い知りました。痛みではなく、うずくような、少しヒリヒリするような感覚……。ギブソンに、失神するまで責められたせいだと思います。

真希は私に軽くキスをすると、
『ギブちゃんの事好きになっちゃった? 私よりも?』
と、不安そうな顔で聞いてきました。私は、真希のその態度に心底驚いていました。もう、私のことなどはどうでもいいと思っているとばかり思っていたので、真希の不安そうな顔には本当にビックリしました。

「そ、そんなわけないよ! それよりも、真希こそどうなの? リオ君のこと、愛してるんでしょ?」
私は、嫉妬にまみれながらそう聞く。
『へへw スッゴいイケメンでしょ? 愛してるよ♡ でも、マサが一番だよ♡』
真希は、真っ直ぐに私の目を見つめながらそう言ってくれました。私は、思わず真希を抱きしめ、少し涙ぐみながら、
「愛してる! 真希、ずっと一緒にいて欲しい!」
と、言っていました。

『ありがとう……。でも、本当に私でいいの? 浮気はやめないよ?』
真希は、少しだけ罪悪感を感じている様子でした。でも、私はそれでもかまわないと即答しました。

『へへw じゃあ、早速始めようか!』
そう言って、私の手を引きリビングに移動を始める真希。すると、すでにリオとギブソンが朝食を摂っていました。二人とも、クラシカルなビンテージのアロハシャツを着て、下は短パン姿です。でも、だらしない感じはまったくせず、どことなく気品を感じるのは、私が日本人だからでしょうか。

「おはよう。ハニーよく眠れたかい?」
ギブソンは、真っ白の歯を見せ笑いながら言います。でも、どう見ても私に向かって言っている感じです。
「へぇ、ヒゲ生えないんだ。これはますますいいねw」
リオも私を見ながら言います。ギブソンほどではないですが、上手な日本語です。外国語を覚えるには、その国の恋人を作るのが一番だと聞きます。
まさに、真希がその役目を果たしたのだと思います。

ギブソンは私に歩み寄ると、少し強引に私を抱き寄せ、そのままキスをしました。肉厚の舌が口の中に飛び込んできて、私の舌を絡め取るようにします。私はもう逃げようとも思わず、自らも舌を絡めてしまいました。

『朝から熱いねぇw』
真希はからかうように言いながらも、リオに抱きついてキスを始めました。私は、ギブソンにキスをされながら、妻の真希が金髪のイケメン白人とキスする姿を見て、ハッキリと興奮していました。

でも、妻を寝取られて興奮しているのか、ギブソンに牝扱いされて興奮しているのか、自分でもわかりませんでした。

「じゃあ、マサさん、シャワー浴びてきてくれますか? ヒゲはないみたいだけど、産毛も剃ってきて下さいね」
リオは、丁寧な口調で指示をしてきます。私は、何が始まるんだろう? と、ドキドキしながら、指示通り浴室に向かいました。

そしてシャワーを浴び、歯を念入りに磨き、産毛も剃りました。すると、かすかに嬌声が聞こえてきました。私は、昨日あれだけしたのに、朝からまたしてるのだろうか? と思いながら、リビングに戻りました。

すると、真希は椅子の上でリオと対面座位で繋がっていました。それだけではなく、傍らに立っているギブソンの黒い極太もくわえていました。
ついさっき、私のことを一番愛してると言ってくれた真希。それが、ほんの少し離れただけでこれです。

『あ、早かったね。ちょっと待っててw』
真希は私に気がつくと、そんな事を言いました。
「じゃあ、手早くすませましょう」
リオはそんな風に言うと、真希のお尻をぐっと左右に広げるようにしました。
「よし、いくぞ」
ギブソンはそう言うと真希のアナルにペニスを押しつけ、そのまま押し込んでいきます。真希のアナルは、ギブソンの極太をあっさりと飲み込んでいきます。あんなに太いモノが、あんなに小さなアナルに入っていくのは、もの凄く不思議な気がします。でも、考えてみれば私も平気で入れることが出来るようになったので、アナルの収縮性能は高いんだなと思いました。

『ンふぅ♡ ゴリゴリ来るぅ♡』
真希は朝食を食べていた食卓の椅子の上で、サンドイッチされるように二穴責めをされています。身長は170cm近くあり、日本人女性としては大きめな真希でも、二人にサンドイッチされていると子供が犯されているように見えてしまいます。

昨日の夜は、リオと真希、私とギブソンの組み合わせだったので、サンドイッチはありませんでした。
私は、自分の新婚の妻が大男達にサンドイッチファックをされているのを見て、心配や嫉妬をしながらも、やっぱり興奮していました。
『ファックミー! もっとぉっ! んぅふぅっ! おぉうぅ♡ 壊れるぅっ! お尻壊れちゃうぅっ♡』
真希は、アメリカ人女性のようにシィーシィー息を吐きながら、大きなリアクションであえぎます。アメリカ人の二人が相手だと、真希もアメリカ人のようなリアクションになってしまうのでしょうか?

二人は、息の合った動きで真希を責め立てます。二人が同時にピストンをするなんて、よほど息が合わないと難しいのでは? と思いながら、真希がリオにしがみつき、濃厚なキスをする姿をただ見ていました。
私のことを一番愛してる……。真希はついさっき、そう言ってくれました。それなのに、真希は私の目の前でリオと濃厚なキスをしています。

私は、何一つリオに勝てていないと思っています。真希が私のことを一番と言ってくれるのも、本当なのかな? と思ってしまいます。でも、真希が私以外の男性の事を愛してると思うだけで、心臓がドキドキして興奮してしまう私がいます。

『うぅーっ! うぅん♡ んーっ♡』
キスをしながら真希がうめきます。しばらくそのまま、3人でのプレイが続いていきます。
「イクぞ、Ohhh!」
最初にギブソンが果てました。真希のアナルに押し込みながら、吠えるようにして射精をしています。
『ンンッふぅ♡』
ギブソンに獣汁を注がれて、真希も果てたようです。ギブソンは真希からペニスを抜くと、
「ハニー、綺麗にしてくれるかい?」
と、私に向かって言いました。その口調と表情は柔らかく、本当に恋人に向かって言っているような感じでした。
そして私も、ドキドキしていました。無理矢理犯されて、牝の部分が開花してしまった私……。もともと、素質があったのかもしれません。私は、愛する妻の腸内深く犯していた漆黒のペニスを、大きな口を開けてくわえました。イッたばかりなのに、まだ固さを失わないそれをくわえ込むと、ギブソンの獣汁の臭いと味が広がります。でも、私はまったく不快感を感じませんでした。それどころか、前立腺の辺りがキュンとうずきました。

『リオっ! ダメぇ、イッちゃうッ! I'mカミン! 愛してるっ!』
真希はリオに膣中に注がれながら、大声で果てました。そして、イッた後もキスを繰り返す二人。真希の顔は、完全に乙女のそれになっていました。新婚旅行なのに、私と真希はまともに愛し合うことなく、お互いに他の相手と愛し合っています。でも、私はそれに興奮しきっています。

目の前で一つになったまま、恋人同士のキスを続けるリオと真希。真希の膣中は、リオの精液で満たされているはずです。真希はピルを飲んでいるわけでも、リングを入れているわけでもありません。妊娠してしまうのではないか? 私はそんな恐怖を感じながらも、夢中でギブソンのペニスを口で奉仕していました。

すると、リオが真希のことを立たせます。
「じゃあ、早速始めようか」
リオは楽しそうに言います。するとギブソンは、リオに”よろしく頼む”というようなことを英語で言うと、ソファに腰掛けました。真希はギブソンの所に行くと、当たり前のように背面座位で繋がります。
『ンふぅ♡ やっぱり太い♡』
真希は嬉しそうに、腰を上下に動かします。ギブソンは、
『haha、昨日あれだけしたのに、まだ足りないのか? 真希はスーパービッチだなw』
と、笑いながら言います。自分の妻をそんな風に言われているのに、私は嫉妬していました。それも、真希に対してです……。本当は、私に入れて欲しかった……。ギブソンの極太を、突っ込んでもらいたかった……。そんな事を思ってしました。

私とリオは、リビングの横のメイク室みたいなところに移動します。
「そんな、捨て犬みたいな目をしないでw ここに座ってくれる?」
リオは、ゾクッとするほどの美しい顔で私に言います。その青い目で見つめられると、魅入られてしまうのも仕方ないなと思うほどです。

リオは、なにをするのかと思えば、下半身裸のままで私にメイクを始めました。さっきまで真希の中にあったペニスは、だらんと垂れ下がっています。その状態でも、はるかに私のものよりも大きいです。

リオに、眉を整えられたり、髪も切られてエクステンションもたくさんつけられました。そして、爪も切られてマニキュアを塗られ、足の指もされました。そして、すね毛も陰毛も全て剃り上げられ、アナルの方の毛も全剃りされました。

最後の仕上げにキャミソールを着せられて、小さなショーツも穿かせられました。
「いいよ、じゃあ、鏡見てごらん」
リオは満足げにそう言いました。そして、そう言っているリオが勃起していることにも気がつきました。メイクを始めた時は、まったく立っていなかったのに、今は天井を向くほどそそり立っています。ギブソンのほどではありませんが、それでも凶悪に大きいペニスです。

私は、リオに言われるままに全身が映る鏡を見ました。そして、そこに映っている自分を見て息を飲みました。自分で言うのもおかしいですが、美しい少女みたいな姿が映っていました。
もともと女顔だと言われていましたし、男性としては小柄でしたが、メイクとエクステでこんなに変わるなんて夢にも思っていませんでした。

すると、いきなりリオにキスをされました。驚いて押しのけようとする私の頭を両手で固定して、舌でかき混ぜてきます。私は、姿格好が女性になったせいか、女性のような感覚でそのキスを受け入れてしまいました。

「可愛いね。後ろ向いてお尻突き出してごらん」
リオは、荒い息づかいで私に指示をします。リオは真希とセックスをしている時よりも、よほど興奮しているようです。私は、一瞬迷いました。真希に申し訳ないという気持ちと、ギブソンに対しての罪悪感からです。
でも、我ながら意味不明な感情だなと思いました。もう、グチャグチャに交じっているのだから、今さら私がリオとしたところで同じこと……。そう思った私は、素直にリオに向けてお尻を突き出しました。すると、リオは興奮しきったように荒々しくキャミをまくり、私のショーツをずらすと、柔らかそうな見た目からは想像も出来ないほど硬いペニスを押し当ててきました。

ローションもなにも塗っていないので、引きつれたような痛みを感じましたが、メリメリッとめり込んでくると、急にスムーズになりました。入り口周りは乾いていても、中は昨日のローションやらギブソンの獣汁やらで、グチャグチャだったのだと思います。

そして、一気に奥まで貫かれると、私は牝の声で叫んでいました。愛する妻が心奪われる憎い相手に、私は一突きで牝にされました。
「これは凄い……。名器だね」
リオは、荒い息遣いのままそんな事を言いました。私はそんな風に褒められて、ドキンとしてしまいました。どうしてこんなに嬉しいと思ってしまうのだろう? そんな事を思いながらも、前立腺をえぐるリオのペニスに、声を抑えることが出来ませんでした。

リオは、いきなり容赦なく腰を振り始めます。私の腰をガシッと掴みながら、その太くて長いものを容赦なく根元まで突っ込み、そして抜けそうになるまで引き抜いていきます。
私は、完全に牝になっていました。ふと横を見ると、全身が映る鏡に私が映っていました。女の姿の私が、牝の顔で気持ちよさそうにあえいでいます。もう私には、男としてのプライドも、妻を寝取られている事への怒りも嫉妬もなく、極太ペニスがもたらす快感の虜でした。

そしてリオは、バックで私を犯しながら、私のペニスを握ってきました。バックで突かれながらペニスをこすられると、泣きそうなほどの快感でした。
「凄く締まってるよ。もう出そうだ。どこに欲しい?」
リオに耳元でささやかれ、ゾクゾクッとしながら、私は中に欲しいと叫んでしました。その瞬間、リオは思いきり私の奥まで押し込み、射精を始めました。熱いものが腸壁にぶつかる感覚に、私は気持ち良すぎて狂うかと思いました。そして、私は射精までしていました。
大きすぎる快感に、グッタリする私。するとリオは、私に優しくキスをしてきました。
身も心も牝にされたと感じながら、私も舌を絡めていきました。

すると、いきなりドアが開きました。驚く私に、真希がニヤニヤ笑いながら、
『マサちゃん可愛い♡ なんか、私より可愛くない? ムカつくw』
真希はそう言いながら私に近づいてきます。
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ブロマガって何?


父の嫁になる人のオナニーを見てしまった結果

ぼくは、下半身に違和感を感じて目が覚めた。
もう七時を回っているじゃないか。
ぼくは、階下に下りて行った。

風呂場の横の洗濯機の置いてあるスレートで囲った場所に汚した下着をこっそり持っていくつもりだったんだ。

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[ 2015/09/12 22:02 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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