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寝取られ体験談 ブログオリジナルコンテンツ紹介

ブログオリジナル寝取られ体験談の紹介です。
・大学生の甥と嫁のプライベートレッスン
大学生の甥を同居させた。次第に変わっていく妻と甥と私の力関係。妻の真の夫は甥?

・オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活
訳あって、昔風俗嬢だった嫁。どうしてもお客さんの影を気にしてしまう日々……それを打ち消すには、実際に嫁が他の男とするのを見るしかないと思い……

・婚約者の調教動画が見つかって
大好きで大切な婚約者が、会社の社長のオモチャだった。ビンタされてイク彼女を見て、俺は……そして俺との結婚式で、社長の中出し精液をタンポンでフタをして……

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[ 2015/09/27 21:16 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

初体験の相手は美容師の人妻だった

私の初体験の相手は美容師である人妻だった。

消費税導入に伴い便乗値上げした床屋を替え、美容院に挑戦してみる決意をした事が切欠だった・・・

今から15年程前の話になるだろうか、当時私は15才だった。

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[ 2015/09/26 21:29 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

不倫相手と別れたはずが、動画で脅されてズルズルと……

去年、夫が単身赴任で家を空けていたのですが、寂しさと欲求不満で出会い系サイトで男性と知り合ってはセックスしていました。
はっきりは覚えていませんが、1年間で10人程度の男性と会ってはホテルに行きセックスしたでしょうか。

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[ 2015/09/25 22:09 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

投稿サイトの目線入りの女性が、どうしても妻に思えてしまい

私は42歳になる男です。
妻は38歳、子供は2人です。
皆さん投稿サイトはご覧になりますか?。
私は結構好きで見て回ることが多いです。
昨年末私の目はあるサイトの投稿サイトの写真に釘付けになりました。目線は入りましたが、妻に思えてなりませんでした。結婚して14年妻のことは私が一番知っています。

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[ 2015/09/23 20:08 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

僕の望みはスワップでも3Pでもなく……妻を目の前で

ついにこの時が来た!

ファミレスのテーブル。僕たち夫婦の前には単独男性が座っている。
30代だが、かなり若い印象。
爽やかと言えば爽やか。多少軽いか?
まあ、遊びの相手ならこれくらい軽い方がいいかも知れない。

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[ 2015/09/20 22:34 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた完

前回の話

『ち、違うの! あなた、違うんです!』
男にスカートの中に手を突っ込まれ、まさぐられながら言い訳をする純子。でも、そんな風に言いながらも、純子の顔は上気してしまっているように見えた。

「違わねーだろw ここまで濡らしといて、何が違うの?」
チャラチビが言う。この男は、身体も小さいし、体重も軽そうだ。私の方が力や肉体的な強さはあるような気がする。でも、すっかりと怯えてしまっている私は、何も抵抗出来ないまま、黙って見ているだけだった。
『だ、だから違うって言ってるだろ! こんなの生理現象だって!』
純子は、昔の言葉づかいに戻っている。


「いいのかw そんな言葉づかいで。もう、昔とは違うんだろ? 上品な奥様なんだろ?w」
本当に、煽るのが上手い男だ。正直、ムカムカしっぱなしだ。
『う、うるさい……』
「まぁいいやw ほら、早くケツ向けろってw」
男は、からかうように言う。

『……わかった』
「わかった?」
『うぅ……わかりました……』
純子は悔しそうにそう言うと、黙ってベッドの上に上がり、四つん這いになってお尻を男へ向けた。短めの制服のスカートは、まったくスカートの役目を果たしておらず、パンツが丸見えになっている。そして、確かに男が言うように、純子のショーツのアソコの辺りにはハッキリとわかるほどのシミが出来ていた。

「早くパンツ脱げって」
男は、面倒臭そうに言う。純子が女子校生の制服姿で四つん這いになり、ショーツが丸見えになっているのに、男はさして興奮もしていないようだ。
純子は、あきらめたようにショーツを脱ぎ始めた。四つん這いのままショーツを引き下ろしていく純子。ショーツが脱げるときに、ショーツとアソコに透明の糸のようなモノが繋がっているのが見えてしまう。
こんなになるほど濡れているのは、本当に生理現象なのだろうか? やっぱり、単に純子が興奮してしまっているだけのような気がする。

でも、私はそれをある程度仕方ない事だと思うことが出来た。こんなシチュエーションでは、頭や心と裏腹に、身体が反応してしまうのは仕方ないと思えた。

ショーツを脱ぎ、お尻を丸出しにした純子。純子は、昔この男も含めて、セックスをヤリまくっていたことは知っている。でも、私と交際を始めて、どんどん清楚な女の子に変わっていってくれた。そして、結婚してからは、清楚で貞淑な妻と言ってもいいくらいになったと思う。

それが今、純子は昔の姿を取り戻したように、アソコにラブジュースを溢れさせながら四つん這いでお尻を突き出し、男を誘っている。すると男は、チューブを手に取ると、その中身を手に取った。それは透明でドロッとした感じの半液体で、多分ローションみたいなモノだと思った。

男は無造作にそれを純子のお尻に塗り始める。
『なっ、ダメっ! ダメだって! 何でそんな所に!』
慌てて反応した純子。でも、男は何も聞こえていないように、人差し指を純子のアナルに押し込んだ。それは、あっけなく入ってしまい、
『んンッ! ダ、ダメぇっ! 抜いてっ! 汚いから!』
と、純子は慌てた口調で言う。
「え? わかったw」
男はそんな風に言うと、あっけなく指を引き抜いた。
『んっ、クゥ……』
思わず漏れる純子の声。それは、違和感からなのか、それとも快感からなのか、今のところよくわからない。 

「ホントだw 汚れてるw」
引き抜いた指を見て、男が笑いながら言う。
『イヤァぁっ! そんな、ダメっ! 見ないでぇっ!』
純子は泣きそうな声で叫びながら、男の指を掴もうとする。自分のアナルに差し込まれた指が汚れていると指摘されて、純子は羞恥で顔が真っ赤になっている。

男は純子の手をガードしながら、
「平気だってw 純子のアレなんて、しょっちゅう見ただろ? それにオマエ、浣腸とかでもイッてたくせにw」
『そんな事ない! ウソだよ! 違うの、あなた、ウソです!』
純子は、軽いパニックのような感じだ。でも、その必死なリアクションで、男が言っていることが本当なんだろうなとわかってしまった。

「ウソだよw ナンもついてねーよw 綺麗なもんだ」
男はそう言うと、指を純子に見せた。確かに、男の指にはローションしかついていない感じだ。
食生活がしっかりしている純子は、多分快便なんだと思う。汚れなんてないのだと思う。

でも、そんな事よりも男の話が気になってしまった。本当に、純子は浣腸姿なんかをさらしていたのだろうか? それは、ヤリマンとかビッチとかとは違う気がする。もっとひどいモノのように思える。
まだ女子校生だった純子が、一番恥ずかしい姿を男達に平気でさらしていた……。そしてその上、それにオルガズムを感じていたなんて、夫の私としては受け入れがたい話だ。

『うぅ……お尻は、やめて下さい……』
ほとんど泣きながら言う純子。でも、男はまた指を純子のアナルに突っ込んだ。
『うぅっ! ヒィ、あぁ……』
思わず声をあげてしまう純子。男は、ニヤニヤしながら言う。
「やめるわけないじゃんw ほら、旦那の前でケツでイカしてやるよw」
『そ、そんな……ダメぇ……お願い……します……』
苦しげに言う純子。でも、どうしても声がうわずって聞こえる。男は指を雑に動かしながら、純子のアナルをかき混ぜていく。純子は、四つん這いのままうめき続ける。
「結構キツくなったなw 広げてやるよw」
男はそう言うと、指を二本ではなく三本にした。ねじこむように指を三本突っ込まれ、純子のアナルはキツキツという感じになっているが、それでもあっさりと飲み込んでしまった。
『んっクッ! つぅ……うぅ……』
少し痛そうにうめく純子。でも、男はまったく躊躇なく指をガシガシ動かし始める。
『うぅっ! やめて……んっ! ン、あぁ……ヒィ……』
純子は、歯を食いしばるようにして何かに耐えるような顔をしている。
「ほぐれてきたなw やっぱ、オマエのケツって名器だなw」
男はそう言うと、指の動きをさらに早くした。すると、純子はベッドに顔を押しつけるようにする。そして、シーツをガシッと握り始める。
『んーーっ! うぅーーっ!!』
シーツに顔を押しつけたまま、くぐもったうめき声が響く。
「そんなに締めるなよw 指千切れるわw」
男は笑いながらそう言うと、さらに指を動かし続ける。

『うぅああぁぁっ! ダメぇっ! あっ! あぁぁっ! あふぅぅ♡ ンふぅん♡』
純子は、堰が切れたように甘い声を漏らし始めた。
「お、良い声出してんじゃんw」
男はそんな事を言うと、純子の膣にアナルと同じように指を三本ねじこんだ。まったく躊躇なく、いたわる感じも何もなく突っ込まれると、
『うぅあぁあぁっ! ダメぇっ! あっ! あぁっんっ♡ アンッ♡ あなたぁ、ごめんなさいぃっ! こんなのダメぇっ! 止めてぇっ! 抜いてぇっ! あぁっ! あふぅ♡ うぅっ! うぅーっ!!』
純子は突っ伏していた顔を上げると、私を見て謝った。でも、その顔は今までに私とのセックスでは見たことがない、とろけた感じになっていた。あの動画の中で見せていた顔……。きっとこれが、純子の本性なのだと思う。

純子は必死で声を殺そうと頑張る。でも、男は純子の感じる所を知り尽くしているようで、両手で両穴を責め続ける。よく見ると、親指でクリトリスまで刺激しているようだ。

『ダメぇっ! うっ! んぅっ♡ あなた、見ないでっ! わ、私、うぅあぁっ! あーっ! こ、こんなの……ダメぇーっ! あっ! アンッ♡ あーっ!!』
純子は私のことを見つめたまま、必死で歯を食いしばるようにする。でも、腰や太ももが不規則に痙攣するように震えたり、シーツを握りしめる指は、力を入れすぎて真っ白になっている。

「子宮降りてきてるなw 指でも届いてるぜw」
『んんぅふぉっ、あぁっ! だめぇぇーっ!! ングゥッ!! ンうぉおおぉおぉっ! ヒィグッ♡ ングゥ♡ おぉオおぉっ♡』
純子は、一際大きくあえぎ始める。子宮口を責められると、たまらなく感じる……。そんな女性もいると聞く。でも、大多数は痛いだけだとも聞く。純子は今、男に指で子宮口を責められて、狂ったように感じてしまっている。
本当に、指で届くところまで降りてくるなんてあり得るのだろうか? もしもそうなら、私の粗末なペニスでも届くはずだ。でも、私とのセックスで、純子はこんな風に獣じみたあえぎ方をした事がない。
単に、私とのセックスでは、そこまで身体が反応しないだけなのかもしれない。それは、私にとっては屈辱以外の何物でも無い。

「オラ、イケw 旦那の前で両穴でイケw」
男は薄ら笑いでそう言うと、純子の両穴に突っ込んだ指を怖いくらいの速度で動かし始めた。
『ンおおぉおおおぉおおっ!! あなたぁぁっ! 見ないでぇッ! んほォおおぉおおっ!! ぐぅあああぁぁあ゛あ゛あ゛ぁっ!!』
純子は、見た事もないくらいに酷く顔をとろけさせたまま、身体をガクガク震わせて絶叫した。まるで、断末魔の獣のように叫んだ純子。
「相変わらず、すぐイクんだなw」
男はそう言うと、指を引き抜いた。男が無造作に指を引き抜くとき、純子はのけ反るようにして身体を震わせた。
「イキすぎだってw」
男は小馬鹿にしたように言う。でも、純子は言い返すこともなく、泣きそうな顔で私のことを見つめている。何かを言いたいのだが、言えない……。そんな感じが伝わってくる。私も、色々な言葉が頭の中を駆け巡るが、何も言えずに純子のことを見つめていた。

どう見ても、純子はイカされた。私とのセックスでは、一度も見せた事がないイキ方で……。というか、私とのセックスでは、純子はイッていなかったのだと思う。優しいウソというか、演技をしてくれていたのだと思う。

『あなた……ごめんなさい……』
一筋涙を流しながら、純子が謝る。私は、何も言えずに頭を左右に振るだけだった。気にするなとか、愛してるとか言えなかった私は、本当に器が小さいのだと思う。

『ンおぉぉんっ♡』
泣きながら私を見つめていた純子が、一気に顔をとろけさせてうめく。男が、慣れた動きで純子の膣に挿入していた。
「あれ? 超キツくなってるじゃんw 旦那短小なの?w」
男は見下したように言う。でも、純子は言い返すことも出来ず、口をだらしなく半開きにして、微妙に笑顔にも見える表情になっている。
セックスの多幸感に、あらがえないみたいだ。
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ブロマガって何?


真面目で道徳観の高い妻を、無理矢理浮気するように仕向けたら想像を超えてしまった

実話です。私 39歳 妻 44歳。年齢だけを見れば妻は熟女です。

しかしいまはやりの美魔女。体型も若い時のまま。10歳以上若く見られています。妻を見た私の友人達は、いずれも「羨ましい」とか「抱きたい」「奥さんを想像で抱いている』とか言われるのですが、そのことを妻に伝えても、にやりともせず「フン」といって相手にしません。

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[ 2015/09/16 15:34 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました4

前回の話

俺は元カノの加奈子のせいで、寝取られ性癖に目覚めてしまった。そして、今の彼女の由里子を寝取られたいと思うようになっていた。

元カノの加奈子は、寝ている俺のすぐ横で、バイトの後輩に中出しまでされた。途中で目が覚めた俺は、それを止めることもなく、最後まで寝たふりをしてしまった。
そして今、多少俺が誘導した部分はあるにしても、由里子が俺の会社の後輩の雄太のペニスをしごいている……。

俺はそれを、寝たふりをしながら黙って見ていた。
『凄くカチカチだね……。それに、太すぎるよ……』
由里子は、ガチガチに緊張した声で言う。でも、気のせいだとは思うが、声がうわずって興奮しているようにも聞こえてしまう。

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[ 2015/09/14 16:40 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と完

前回の話

真希との新婚旅行は、まったく予想もしていない形になりました。真希の元カレのギブソンが同行してきたことで、普通の新婚旅行になるとは思っていませんでしたが、まさかもう一人のリオまで出てくるとは、想像も出来ませんでした。

車の中で愛し合うリオと真希。そして、リオの自宅に着いてからも、リオと真希は私に恋人同士のようなセックスを見せつけ、私はギブソンに牝として扱われました。そうして、新婚旅行初日は終わりました。

次の日、目が覚めると、私はベッドの上でした。そして横には真希がいて、私のことを見ていました。

『あなた、よく眠れた?』
真希は、ニッコリと笑いながら私に言いました。私は一瞬、昨日のことは悪い夢だったのかな? と思いました。でも、身体を起こそうとして、自分のアナルに違和感を感じ、夢ではなかったことを思い知りました。痛みではなく、うずくような、少しヒリヒリするような感覚……。ギブソンに、失神するまで責められたせいだと思います。

真希は私に軽くキスをすると、
『ギブちゃんの事好きになっちゃった? 私よりも?』
と、不安そうな顔で聞いてきました。私は、真希のその態度に心底驚いていました。もう、私のことなどはどうでもいいと思っているとばかり思っていたので、真希の不安そうな顔には本当にビックリしました。

「そ、そんなわけないよ! それよりも、真希こそどうなの? リオ君のこと、愛してるんでしょ?」
私は、嫉妬にまみれながらそう聞く。
『へへw スッゴいイケメンでしょ? 愛してるよ♡ でも、マサが一番だよ♡』
真希は、真っ直ぐに私の目を見つめながらそう言ってくれました。私は、思わず真希を抱きしめ、少し涙ぐみながら、
「愛してる! 真希、ずっと一緒にいて欲しい!」
と、言っていました。

『ありがとう……。でも、本当に私でいいの? 浮気はやめないよ?』
真希は、少しだけ罪悪感を感じている様子でした。でも、私はそれでもかまわないと即答しました。

『へへw じゃあ、早速始めようか!』
そう言って、私の手を引きリビングに移動を始める真希。すると、すでにリオとギブソンが朝食を摂っていました。二人とも、クラシカルなビンテージのアロハシャツを着て、下は短パン姿です。でも、だらしない感じはまったくせず、どことなく気品を感じるのは、私が日本人だからでしょうか。

「おはよう。ハニーよく眠れたかい?」
ギブソンは、真っ白の歯を見せ笑いながら言います。でも、どう見ても私に向かって言っている感じです。
「へぇ、ヒゲ生えないんだ。これはますますいいねw」
リオも私を見ながら言います。ギブソンほどではないですが、上手な日本語です。外国語を覚えるには、その国の恋人を作るのが一番だと聞きます。
まさに、真希がその役目を果たしたのだと思います。

ギブソンは私に歩み寄ると、少し強引に私を抱き寄せ、そのままキスをしました。肉厚の舌が口の中に飛び込んできて、私の舌を絡め取るようにします。私はもう逃げようとも思わず、自らも舌を絡めてしまいました。

『朝から熱いねぇw』
真希はからかうように言いながらも、リオに抱きついてキスを始めました。私は、ギブソンにキスをされながら、妻の真希が金髪のイケメン白人とキスする姿を見て、ハッキリと興奮していました。

でも、妻を寝取られて興奮しているのか、ギブソンに牝扱いされて興奮しているのか、自分でもわかりませんでした。

「じゃあ、マサさん、シャワー浴びてきてくれますか? ヒゲはないみたいだけど、産毛も剃ってきて下さいね」
リオは、丁寧な口調で指示をしてきます。私は、何が始まるんだろう? と、ドキドキしながら、指示通り浴室に向かいました。

そしてシャワーを浴び、歯を念入りに磨き、産毛も剃りました。すると、かすかに嬌声が聞こえてきました。私は、昨日あれだけしたのに、朝からまたしてるのだろうか? と思いながら、リビングに戻りました。

すると、真希は椅子の上でリオと対面座位で繋がっていました。それだけではなく、傍らに立っているギブソンの黒い極太もくわえていました。
ついさっき、私のことを一番愛してると言ってくれた真希。それが、ほんの少し離れただけでこれです。

『あ、早かったね。ちょっと待っててw』
真希は私に気がつくと、そんな事を言いました。
「じゃあ、手早くすませましょう」
リオはそんな風に言うと、真希のお尻をぐっと左右に広げるようにしました。
「よし、いくぞ」
ギブソンはそう言うと真希のアナルにペニスを押しつけ、そのまま押し込んでいきます。真希のアナルは、ギブソンの極太をあっさりと飲み込んでいきます。あんなに太いモノが、あんなに小さなアナルに入っていくのは、もの凄く不思議な気がします。でも、考えてみれば私も平気で入れることが出来るようになったので、アナルの収縮性能は高いんだなと思いました。

『ンふぅ♡ ゴリゴリ来るぅ♡』
真希は朝食を食べていた食卓の椅子の上で、サンドイッチされるように二穴責めをされています。身長は170cm近くあり、日本人女性としては大きめな真希でも、二人にサンドイッチされていると子供が犯されているように見えてしまいます。

昨日の夜は、リオと真希、私とギブソンの組み合わせだったので、サンドイッチはありませんでした。
私は、自分の新婚の妻が大男達にサンドイッチファックをされているのを見て、心配や嫉妬をしながらも、やっぱり興奮していました。
『ファックミー! もっとぉっ! んぅふぅっ! おぉうぅ♡ 壊れるぅっ! お尻壊れちゃうぅっ♡』
真希は、アメリカ人女性のようにシィーシィー息を吐きながら、大きなリアクションであえぎます。アメリカ人の二人が相手だと、真希もアメリカ人のようなリアクションになってしまうのでしょうか?

二人は、息の合った動きで真希を責め立てます。二人が同時にピストンをするなんて、よほど息が合わないと難しいのでは? と思いながら、真希がリオにしがみつき、濃厚なキスをする姿をただ見ていました。
私のことを一番愛してる……。真希はついさっき、そう言ってくれました。それなのに、真希は私の目の前でリオと濃厚なキスをしています。

私は、何一つリオに勝てていないと思っています。真希が私のことを一番と言ってくれるのも、本当なのかな? と思ってしまいます。でも、真希が私以外の男性の事を愛してると思うだけで、心臓がドキドキして興奮してしまう私がいます。

『うぅーっ! うぅん♡ んーっ♡』
キスをしながら真希がうめきます。しばらくそのまま、3人でのプレイが続いていきます。
「イクぞ、Ohhh!」
最初にギブソンが果てました。真希のアナルに押し込みながら、吠えるようにして射精をしています。
『ンンッふぅ♡』
ギブソンに獣汁を注がれて、真希も果てたようです。ギブソンは真希からペニスを抜くと、
「ハニー、綺麗にしてくれるかい?」
と、私に向かって言いました。その口調と表情は柔らかく、本当に恋人に向かって言っているような感じでした。
そして私も、ドキドキしていました。無理矢理犯されて、牝の部分が開花してしまった私……。もともと、素質があったのかもしれません。私は、愛する妻の腸内深く犯していた漆黒のペニスを、大きな口を開けてくわえました。イッたばかりなのに、まだ固さを失わないそれをくわえ込むと、ギブソンの獣汁の臭いと味が広がります。でも、私はまったく不快感を感じませんでした。それどころか、前立腺の辺りがキュンとうずきました。

『リオっ! ダメぇ、イッちゃうッ! I'mカミン! 愛してるっ!』
真希はリオに膣中に注がれながら、大声で果てました。そして、イッた後もキスを繰り返す二人。真希の顔は、完全に乙女のそれになっていました。新婚旅行なのに、私と真希はまともに愛し合うことなく、お互いに他の相手と愛し合っています。でも、私はそれに興奮しきっています。

目の前で一つになったまま、恋人同士のキスを続けるリオと真希。真希の膣中は、リオの精液で満たされているはずです。真希はピルを飲んでいるわけでも、リングを入れているわけでもありません。妊娠してしまうのではないか? 私はそんな恐怖を感じながらも、夢中でギブソンのペニスを口で奉仕していました。

すると、リオが真希のことを立たせます。
「じゃあ、早速始めようか」
リオは楽しそうに言います。するとギブソンは、リオに”よろしく頼む”というようなことを英語で言うと、ソファに腰掛けました。真希はギブソンの所に行くと、当たり前のように背面座位で繋がります。
『ンふぅ♡ やっぱり太い♡』
真希は嬉しそうに、腰を上下に動かします。ギブソンは、
『haha、昨日あれだけしたのに、まだ足りないのか? 真希はスーパービッチだなw』
と、笑いながら言います。自分の妻をそんな風に言われているのに、私は嫉妬していました。それも、真希に対してです……。本当は、私に入れて欲しかった……。ギブソンの極太を、突っ込んでもらいたかった……。そんな事を思ってしました。

私とリオは、リビングの横のメイク室みたいなところに移動します。
「そんな、捨て犬みたいな目をしないでw ここに座ってくれる?」
リオは、ゾクッとするほどの美しい顔で私に言います。その青い目で見つめられると、魅入られてしまうのも仕方ないなと思うほどです。

リオは、なにをするのかと思えば、下半身裸のままで私にメイクを始めました。さっきまで真希の中にあったペニスは、だらんと垂れ下がっています。その状態でも、はるかに私のものよりも大きいです。

リオに、眉を整えられたり、髪も切られてエクステンションもたくさんつけられました。そして、爪も切られてマニキュアを塗られ、足の指もされました。そして、すね毛も陰毛も全て剃り上げられ、アナルの方の毛も全剃りされました。

最後の仕上げにキャミソールを着せられて、小さなショーツも穿かせられました。
「いいよ、じゃあ、鏡見てごらん」
リオは満足げにそう言いました。そして、そう言っているリオが勃起していることにも気がつきました。メイクを始めた時は、まったく立っていなかったのに、今は天井を向くほどそそり立っています。ギブソンのほどではありませんが、それでも凶悪に大きいペニスです。

私は、リオに言われるままに全身が映る鏡を見ました。そして、そこに映っている自分を見て息を飲みました。自分で言うのもおかしいですが、美しい少女みたいな姿が映っていました。
もともと女顔だと言われていましたし、男性としては小柄でしたが、メイクとエクステでこんなに変わるなんて夢にも思っていませんでした。

すると、いきなりリオにキスをされました。驚いて押しのけようとする私の頭を両手で固定して、舌でかき混ぜてきます。私は、姿格好が女性になったせいか、女性のような感覚でそのキスを受け入れてしまいました。

「可愛いね。後ろ向いてお尻突き出してごらん」
リオは、荒い息づかいで私に指示をします。リオは真希とセックスをしている時よりも、よほど興奮しているようです。私は、一瞬迷いました。真希に申し訳ないという気持ちと、ギブソンに対しての罪悪感からです。
でも、我ながら意味不明な感情だなと思いました。もう、グチャグチャに交じっているのだから、今さら私がリオとしたところで同じこと……。そう思った私は、素直にリオに向けてお尻を突き出しました。すると、リオは興奮しきったように荒々しくキャミをまくり、私のショーツをずらすと、柔らかそうな見た目からは想像も出来ないほど硬いペニスを押し当ててきました。

ローションもなにも塗っていないので、引きつれたような痛みを感じましたが、メリメリッとめり込んでくると、急にスムーズになりました。入り口周りは乾いていても、中は昨日のローションやらギブソンの獣汁やらで、グチャグチャだったのだと思います。

そして、一気に奥まで貫かれると、私は牝の声で叫んでいました。愛する妻が心奪われる憎い相手に、私は一突きで牝にされました。
「これは凄い……。名器だね」
リオは、荒い息遣いのままそんな事を言いました。私はそんな風に褒められて、ドキンとしてしまいました。どうしてこんなに嬉しいと思ってしまうのだろう? そんな事を思いながらも、前立腺をえぐるリオのペニスに、声を抑えることが出来ませんでした。

リオは、いきなり容赦なく腰を振り始めます。私の腰をガシッと掴みながら、その太くて長いものを容赦なく根元まで突っ込み、そして抜けそうになるまで引き抜いていきます。
私は、完全に牝になっていました。ふと横を見ると、全身が映る鏡に私が映っていました。女の姿の私が、牝の顔で気持ちよさそうにあえいでいます。もう私には、男としてのプライドも、妻を寝取られている事への怒りも嫉妬もなく、極太ペニスがもたらす快感の虜でした。

そしてリオは、バックで私を犯しながら、私のペニスを握ってきました。バックで突かれながらペニスをこすられると、泣きそうなほどの快感でした。
「凄く締まってるよ。もう出そうだ。どこに欲しい?」
リオに耳元でささやかれ、ゾクゾクッとしながら、私は中に欲しいと叫んでしました。その瞬間、リオは思いきり私の奥まで押し込み、射精を始めました。熱いものが腸壁にぶつかる感覚に、私は気持ち良すぎて狂うかと思いました。そして、私は射精までしていました。
大きすぎる快感に、グッタリする私。するとリオは、私に優しくキスをしてきました。
身も心も牝にされたと感じながら、私も舌を絡めていきました。

すると、いきなりドアが開きました。驚く私に、真希がニヤニヤ笑いながら、
『マサちゃん可愛い♡ なんか、私より可愛くない? ムカつくw』
真希はそう言いながら私に近づいてきます。
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ブロマガって何?


父の嫁になる人のオナニーを見てしまった結果

ぼくは、下半身に違和感を感じて目が覚めた。
もう七時を回っているじゃないか。
ぼくは、階下に下りて行った。

風呂場の横の洗濯機の置いてあるスレートで囲った場所に汚した下着をこっそり持っていくつもりだったんだ。

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[ 2015/09/12 22:02 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

自慢の豊満妻のお下には「加藤様専用」と書いてある

妻は色白で豊満です
むちょっとして小柄でなんとも抱き心地がいいです
帰宅後、妻は脱いで自慢の肌を見せてくれます
お臍の下に、黒々と
「加藤様専用」と書いてあります

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[ 2015/09/12 21:59 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

居酒屋で仲良くなった夫婦の奥さんが酔っぱらったのでホテルに連れて行った

 行きつけの小ぢんまりとした居酒屋に訪れる政夫・京子夫妻と何時しか意気投合し、互いに連絡先を交換する仲となって久しくなっていました。政夫は大手企業の中間管理職の51歳で私の1歳下。。京子は福祉系の派遣社員の46歳。2人には子供がなく、周囲が照れてしまう程の仲の良さ。

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[ 2015/09/10 21:44 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

隣の夫婦は旦那が単身赴任になった

オイラの話を一つ。マンションには、カミサンの友人(新婚 子供無し)が二つ隣のマンションで住んでいて、良く家に遊びにきたりしている。しかし、先月旦那が単身赴任となり寂しいのか週末は殆ど家にきて、過ごしている。

昨日、カミサンが隣の子を呼んでパーティしよう!と誘ったらしく(彼氏を連れてきて良いよ!と言ったみたいだが数カ月前に別れた)一人で部屋に来た。

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[ 2015/09/09 14:29 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

旦那ラブを強調する出会い系の妊婦は、あっけなく股を開いた

出会い系を長くやってきて、何人もの人妻を食ってきたが、昨日、初めて、妊婦をゲットすることができた。

7月に出産予定の、まさに腹ボテ女。

24歳の若妻だ。
てゆーか、自分にもびっくりだ。

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[ 2015/09/09 14:26 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

会社に出入りしてる保険のおばちゃんを自宅に招いて無理ウッたw

今日会社を休んだ。
ついさっきまで会社に来る保険のおばさんを自宅でレイプして犯しまくっていた。
「保険の話があるんだけど・・・」と言って自宅に来てもらった。
「あまり時間がないので、早く来て欲しい。」と嘘をついて、午前中の早い時間に来てもらった。

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[ 2015/09/08 20:50 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

超年下の彼女をスワッピングに連れ出したら

彼女は17才。私は45才。犯罪的なカップルだ。
彼女もオレも相当スケベである。。彼女の躯にセックスのよさを仕込み、彼女は何度もイクような躯に仕上げた。フェラの技術も日に日に腕を上げた。

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[ 2015/09/08 20:34 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

酔いつぶれていた俺にママチャリに乗った人妻が声をかけてきた

俺、自称フツメン。
他称、ブサメン。
31歳。

妻有り、子無し。
不倫中の奥さん、28歳。
ムチムチ系。

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[ 2015/09/07 16:13 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

仲良し夫婦3組と露天温泉に行って夫のアレの当てっこをした

仲の良い佐山さん、山本さん、夫婦と3組で温泉に行きました。
夜遅く混浴の露天風呂に6人で入った時のことです。
自分の夫のペニスの当てっこをしようということになりました。

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[ 2015/09/07 15:45 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

結婚後も従兄弟達との乱交がやめられない私

私の初体験は高1で、男の子4人を相手にした乱交でした。
夏になると、父の実家(岩手)へ遊びに行っていました。
当時。実家には、父の兄の息子・克巳君(高1)がいて、徒歩15分の近隣に伸二君(高2)と言う従兄弟もいました。

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[ 2015/09/07 15:40 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ウブな人妻が知った肉の喜び完

前回の話

麻由香と浩介の生活は、あの夜の幸雄との一件以来、劇的に変化していた。麻由香は、浩介を喜ばせるために……。そして、自分自身のために、他の男性に抱かれるようになった。

麻由香は、それまで好んで着ていた清楚系の服ではなく、細い肩ひもで肩が丸出しの上に、ヘソが見えてしまいそうな丈のキャミソールに、真っ白なホットパンツを身につけている。
とても中学生の子供を持つ母親の格好ではない。麻由香は、玄関の姿見鏡を見ながら、
(こんなギャルみたいな格好……。はしたないかしら?)
と、自問していた。確かに、麻由香は若々しく見えるとは言え、もう30も半ばだ。ホットパンツには多少お腹の肉が乗ってしまっているし、太ももは美しい脚線美と言うよりは、むっちりした肉付きの良い足という感じだ。


どう頑張っても、女子大生には見えない。でも、そのギャップと肉付きの良さが、退廃的なエロスを醸し出しているように見える。

『あなた、どうかしら?』
麻由香は振り返り、浩介に質問をした。浩介は、興奮したような顔で、
「凄く似合ってるよ」
と答えた。今日のために、麻由香は浩介にイジワルをして、2週間も射精をさせなかった。セックスはするのに射精を制限された浩介は、今も麻由香のギャルじみた格好を見ているだけで、ズボンにシミが出来てしまうほど勃起し、先走りを溢れさせていた。

麻由香は浩介の肉棒の状態を確認すると、イタズラっぽい笑みを浮かべながら、浩介に近づいていった。
(浩介さんったら、あんなにして……。私を見て興奮してくれてるのかしら? それとも、この後のことを想像してるのかしら?)
麻由香はどちらにしても嬉しいなと思いながら、浩介の横まで移動すると、ズボンの上からそのいきり立った肉棒を握った。
「あぁ、麻由香……。出ちゃいそうだよ」
浩介は、情けない声をあげながら腰を引いて逃れようとする。でも、麻由香は逃がそうとしない。

『あなた、そんなに楽しみなんですか? 私が早見君に気持ち良くさせられちゃう姿、見たいんですか?』
麻由香はそんな事を言いながら、浩介の股間をまさぐり続ける。ほんの1か月前の麻由香からは、想像もつかない姿だ。セックスレスで、ノイローゼ寸前になっていた麻由香……。恥ずかしがり屋で、キス一つ自分からする事が出来なかった彼女が、こんなにも積極的に、こんなにも淫らに夫を責め立てる姿は、人格が変わってしまったようにすら思える。

「そ、それは……。見たい……。すまない……」
浩介は、弱気な顔でそんな事を言う。でも、実際に彼の頭の中には、妻が若い肉体に弄ばれる姿がイメージされていた。そしてそれをイメージするとき、浩介は信じられないほどの興奮を覚えていた。

『本当に良いんですか? 幸雄さんと違って、早見君は若いから、私メチャメチャにされちゃうかも……』
麻由香は自分で言いながら、自分の言葉に興奮していた。そして、それ以上に興奮している浩介がいる。
「あぁ、麻由香、ダメだ、出る……」
麻由香は、ズボン越しに浩介の肉棒が一際固く大きくなるのを感じていた。
(それでも、早見君より一回り以上小さいのね……)
麻由香は寂しくそう思うと同時に、浩介の股間から手を離した。
「あぁ、麻由香、どうして?」
イク寸前に手を離され、宙ぶらりんになった浩介は、切ない声をあげる。
『ダメ〜。せっかく2週間も頑張ったんだから、もう少し辛抱しなきゃ』
麻由香は、6つも年上の夫に対してそんな事を言う。でも、幸雄とのことがあって以来、立場が逆転してしまったようだ。

「そ、そんな……でも」
焦らされた浩介が、食い下がろうと何か言いかけるが、インターホンが鳴り言葉を飲み込んだ。
『来ちゃったね。あなた、早く隠れないと』
子供みたいに無邪気な顔で言う麻由香。麻由香は、浩介の目の前で幸雄と関係を持ったことで、吹っ切れたようになった。それまでは、浩介に対して二歩も三歩も下がっていたような麻由香だったのに、からかうような態度も取るようになっていた。

結局、麻由香は幸雄と3回関係を持った。そのどれもが、寝たふりをしている浩介の目の前で行われた。そして、そのどれもで浩介は興奮しきって、手も触れずに射精してしまった。そんな浩介の姿を見て、麻由香が強くなっていくのは必然だったのかもしれな。

浩介は、麻由香にせかされるように寝室に入ると、クローゼットの中に隠れた。荷物を片付け、椅子まで用意してあるので、快適に覗くことが出来るはずだ。
『あなた、これもいるんじゃないですか?』
麻由香はイタズラをする子供の表情で、浩介に箱のままティッシュを渡した。浩介は、何か言おうとしたが、結局何も言えずにその箱ティッシュを受け取った。
麻由香はクローゼットの扉を閉めながら、
『音出しちゃダメですからね』
と、楽しそうに言った。

浩介は、暗いクローゼットの中に一人きりになると、自分がなにをしているのだろうと自問し始めた。今から目の前で妻が抱かれるのに、それをこんな風にコソコソと隠れて覗こうとする自分……。夫として……いや、人としての尊厳が失われてしまうと思った。でも、浩介は知ってしまっていた。幸雄が妻を抱くのを見て、その禁断の喜びを知ってしまっていた。

かすかに、玄関の方で声が聞こえている。そして静かになり、5分以上は物音もしなくなった。浩介は、おかしくなりそうだった。
すると、やっと足音が聞こえてきた。そして寝室のドアが開く音がする。
『そんなに緊張しないでよぉ! こっちまで緊張しちゃうじゃん』
砕けた口調で言う麻由香。浩介の前では、ほとんど見せない姿だ。
「ほ、本当に良いんですか? だって、ご主人と一緒に寝てるんですよね? このベッドで寝てるんですよね? マズくないですか?」
早見の緊張した声が聞こえてくる。
『なに言ってるの。今さらでしょ? お仕事休みの日に、お客さんの家で奥さんと二人きりってだけで、充分マズいんじゃないの?』
麻由香が、小悪魔じみた言い方で言う。でも、口調とは裏腹に麻由香も緊張していた。
(夫婦のベッドに……。本当に良いのかしら? 私、やりすぎじゃないかしら? でも……。どうして? 考えただけで、子宮の辺りが熱くなる……)
麻由香はそんな事を思いながらも、服を脱ぎ始めた。少しでもためらったら、くじけてしまいそうな自分を奮い立たせるように、勢いよく脱いでいく麻由香。
浩介は、クローゼットの隙間から妻が服を脱いでいく姿を見ていた。そして、その横で慌てたような顔になっている早見のことも見ていた。浩介は早見の姿を初めて見たが、麻由香から聞いていたとおり、今時の若い男の子という感じだ。でも、シャツから突き出た腕が意外に太く、実は筋肉質なんだろうなと言うことがわかる。

浩介は、この時点で腰が引けていた。まだ幸雄は、歳も歳だしルックスも自分と大差ないと思っている。でも、早見は違う。自分にはない若さがあるし、ルックスだって髪型でごまかされている部分があるかもしれないが、なかなかだと思う。
麻由香は本気になってしまうのではないか? 身体だけではなく、心まで奪われてしまうのではないか? そんな悪い予感が浩介の心をむしばんでいく。

「確かにそうですね。でも、本当に夢見たいです。あれから、ずっと会えなかったんで、怒ってるのかな? って思ってました……」
早見は、本当に安堵したような口調で言う。
『怒ってるわよ。どうして訪ねてきてくれなかったのかなぁって』
麻由香は怒っている口調で話し始めたが、最後は笑っていた。早見も、一瞬ドキッとしたようだったが、すぐに笑顔に変わった。

「あ、そこまでで……。後は俺が脱がせたいです……」
早見は、さっさと服を脱いでいこうとする麻由香を止めて、そんなリクエストをした。
『良いわよ。じゃあ、よろしくね』
すでにブラとショーツだけになっていた麻由香は、早見に背を向けて言う。そして、浩介の方を見た麻由香は、クローゼットに向かったウィンクをした。麻由香の方から浩介の姿は見えていないが、麻由香は当然浩介が見ているものだと思っていた。

そして、実際に浩介は扉の隙間から麻由香のウィンクを受け止め、いよいよ始まるのだなと、身を固くした。
「失礼します……」
早見は緊張した声で言う。でも、緊張した声とは裏腹に、早見は後ろから麻由香に抱きついた。
『ど、どうしたの?』
麻由香は、早見の予想外の行動に驚き、口ごもってしまった。早見は何も言わずに麻由香のことを抱きしめ続ける。麻由香は、どうしていいのかわからず、思わずクローゼットの方を見つめる。浩介もどうしていいのかわからず、思わずうつむいてしまった。

麻由香は何も言わずに抱きしめ続ける早見に、どうしようもなくときめいてしまっていた。なにか性的なことをするわけでもなく、ただ抱きしめられるということが、こんなにも胸をドキドキさせるものだったなんて、久しく忘れていた気がする。

早見の少し荒い息遣いと、背中に密着する彼のたくましい胸。そして、麻由香は背中に彼の鼓動を感じた。それは、驚くほど早く、早鐘のように打っていた。麻由香は、早見のような若い男性が、自分のようなおばさんにドキドキしてくれているのが本当に嬉しかった。
(私なんかに、こんなにも……)
そして、そんな風に思っている麻由香も、同じようにドキドキしていた。

早見は、後ろから麻由香の耳たぶにキスをした。麻由香は、そのキスに思わず声をあげてしまった。その、ゾクゾクっと背中を駆け抜けていく快感は、麻由香が味わったことのないものだった。

『麻由香さん、俺、ずっと麻由香さんのこと考えてました。会いたかったです』
早見はそう言うと、麻由香を抱きしめる腕にさらに力を込めた。
『わ、私も……。会いたかった……』
麻由香は、クローゼットの中にいる浩介のことも忘れ、素直に思ったことを口にしてしまった。

クローゼットの中の浩介は、思っていたのとは違う展開に、やはりドキドキしていた。ただ、スポーツのようにセックスをするだけ……。そんな風に思っていた浩介は、目の前の二人の恋人同士のような態度に、焦燥感が信じられないほどに大きくなっていた。

浩介は、幸雄の時には感じなかった、麻由香の心が奪われてしまうという危機感を感じていた。それなのに、浩介は二人を止めようとも思わず覗き続けている。矛盾した行動だが、浩介自身、まだ自分の気持ちがわかっていないのだと思う。

早見は、後ろから麻由香を抱きしめたまま、耳にキスをし続ける。麻由香は、それだけのことで心までとろけてしまいそうだった。
そして、しばらくそのままキスを続けていた早見だったが、麻由香の豊かな胸の膨らみを揉み始めた。麻由香はブラジャーの上から揉まれただけなのに、腰が抜けるのではないかと思うほどの、大きな快感を感じていた。

そして早見は、ブラジャーを外すのももどかしいように、カップを下に引き下げる。すると、麻由香の白くて柔らかそうな乳房がむき出しになる。ブラジャーで持ち上げられるような形になった麻由香の胸は、Eカップよりもさらに大きく見える。

早見も、上から覗くように麻由香のむき出しのむけ胸を見て、息がつまる程興奮していた。そして、今度はブラジャーの上からではなく、直接麻由香の柔らかな乳房を揉み始めた。
早見の手の平が頂きの固くしこった蕾に触れると、麻由香は甘い声を上げながら、腰が抜けたようにへたり込んでしまった。そのままベッドに腰掛ける麻由香。その目の前には、ズボンを突き破りそうなほどいきり立った、早見の股間が見える。麻由香は、無性に嬉しかった。自分のことを見て、早見がこんなにも興奮してくれていることに。麻由香は、気がつくと早見のズボンを脱がせ始めていた。

麻由香は、その愛おしいものに早く触れたい……。そんな気持ちでいっぱいだった。麻由香の頭の中には、この瞬間、浩介はいなかった。
浩介には、早見のズボンを脱がせる麻由香の表情が見えていた。その表情は、興奮しているというよりは、慈しむような優しい表情だった。浩介は、幸雄と麻由香がしている時は、すべて寝たふりをしていた。まじまじと表情を見る機会はなかった。なので、いま麻由香の表情を見て、激しく動揺していた。

麻由香は、早見の怒張した肉棒を解放すると、胸が締め付けられるような気持ちになった。大きさは、やはり幸雄の方が少し大きいようだが、それでも幸雄のものを見た時には感じない感情を持った。幸雄のそれを見た時に麻由香が思うことは、一言で言うと気持ちよさそう……そんな感情だった。
いま麻由香が感じている感情は、愛おしいとか、早く触れたい……そんな、愛情に満ちた感情だった。

麻由香は、それが解放されたのとほぼ同時に、それを口に含んでいた。麻由香は、口いっぱいに広がる火傷しそうに熱くて固いものを、一気にえずくほど喉奥に飲み込んだ。
『麻由香さん、夢みたいです……』
早見は、感極まったように言う。早見も、あの時以来ずっと麻由香のことを想っていた。ずっと憧れてた麻由香と、あんな風に劇的に結ばれて、早見は夢かと思った。でも、一人になり、冷静になると、自分がとんでもないことをしてしまったと震えた。

それが、麻由香の方から携帯に電話があり、今日遊びに来るように誘われた。早見は、浮かれる気持ちでやってきた。そして、夢のような時間が始まっていた。

麻由香は、早見のものを口に含みながら、これまでに経験したことがないほど、一つに繋がりたいと渇望していた。夫が見ていることなど、少しも頭には無くなっていた。

『もうダメ……。入れて……』
麻由香は、子宮の奥のうずきに押されるようにその言葉を吐き出した。麻由香はそう言うなり下着を脱いでいく。そして、全裸になると熱っぽい目で早見のことを見つめた。早見は、同じく慌てたように全裸になると、すぐに麻由香に覆いかぶさっていく。そして、避妊具をつけることもなく、麻由香の秘部に爆発しそうなほどいきり立っている肉棒を突き立てていく。

麻由香は、全く抵抗することもなくそれを受け入れていく。ぐぐぐっと秘肉をかき分け、早見の逞しい剛直が分け入ってくると、心の底から喜びを感じた。そして、そのまま一気に奥まで押し込まれた瞬間、麻由香は全身を硬直させてオルガズムを感じていた。
『んンッ! くぅんっあぁっ!!』
麻由香は、早見にしがみつくようにして叫んでいた。
(こ、こんな……。入れただけなのに、イッちゃった……)
麻由香は驚きと共に、我知らず早見にキスをしていた。すぐに絡みついてくる早見の舌。麻由香はそれを夢中で吸っていた。
浩介は、麻由香の激しいキスを目の当たりにして、強い敗北感を感じていた。そして、浩介はそんな気持ちのまま、我慢しきれずに自分のものを取りだし、しごき始めていた。
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ブロマガって何?


[ 2015/09/06 21:33 ] ウブな人妻が知った肉の喜び | TB(-) | CM(-)
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