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【体験談】親父が入院した大部屋に見舞いに来る隣の奥さんは、ただただセックスが好きな淫女だった

先日、親父が検査入院した結果、胃に腫瘍が見つかりすぐに手術ということになった。
早期発見だったため大事には至らず、術後の様子見ということでしばらく経過入院することになった。
[ 2015/10/31 11:10 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寿退社した妻を、職場復帰させてはいけない理由2

前回の話

私は、妻の瞳と、瞳が大嫌いだったはずの会社の上司との秘密を見てしまった。そして、自分の身に起きていた謎も解けてしまった。
私は、実際に自分の耳で聞き、ぼんやりとぼやけていたとはいえ、ステンレスに映る二人のプレイも目にした。それでもまだ、私は信じられない気持ちだった。


私はこの後、病院に行く予定だったが、それが必要ないとわかったので帰宅した。そして、仕事も何も手につかず、考えることさえ放棄してソファに座っていた。何時間経ったのかわからないが、玄関のドアが開く音で我に返った。

『ただいま〜。すぐに夕ご飯作っちゃうね!』
妻が、元気いっぱいに言いながらリビングに入ってきた。私は、いつも通りにお帰りと言いながら、やっぱりさっき見たことは夢だったのかな? と思っていた。それくらい、妻はいつも通りの元気で笑顔な妻だったからだ。

でも、私は妻の姿が以前と変わったことが、部長のせいなのではないかと思い始めていた。自慢だった黒くて長い髪は、かなり短いショートカットになり、色も明るいベージュ色になった。そして、スーツも妙にスカートが短くなったし、胸元もルーズになった。何より驚いたのは、あんなに嫌っていたピアスを耳に入れたことだ。

それがすべて、部長の好みに合わせるためだったのではないか? そんな疑念がどんどん大きくなる。

『あなた、もうすぐ出来るから先に飲んでてね〜』
キッチンから、明るい声で言う妻。とても部長と不倫しているなんて思えない。私は、偶然見てしまったので気がつくことが出来たが、あれがなければ気がつくことはなかったと思う。男のウソはすぐバレるが、女性のウソはわからないという。

それにしても、キッチンの妻の姿は妙にエロティックだった。短めのスーツのスカート、そして胸元がルーズなブラウス、その上にエプロンをして料理をする姿。ギャップというか、少しコスプレっぽく見える。

『お待たせ〜』
笑顔で料理を運んでくる妻。もの凄く上機嫌に見える。私は、ついつられて笑顔になるが、その上機嫌が、昼間の逢瀬のせいなのかと思うと、複雑だ。そして、今日の夜、部長は妻を抱くためにここに来るというようなことを言っていた。本当だろうか? 

そして、考えてみれば、私が記憶を失う夜はいつも妻は上機嫌だった。私を眠らせた後に、部長に抱かれるのを楽しみにしていたからなのだろうか?

そんなことを考えながらも、私はいつも通りに食事を始めた。妻は、まったく不審なところもなく、楽しそうに話しかけてくる。会社で今抱えている仕事のことや、部長のグチまで言ってくる。そして、
『あなた、今日はまだ早いから、久しぶりにエッチしたいなぁ♡』
と、可愛らしい言い方で誘ってくる。私は、やっぱり昼間見たことは何かの間違いだったと思った。もしかして、私は脳に腫瘍か何かがあって、ありもしない幻を見た……。その腫瘍のせいで、たまに記憶をなくす……。そういう事なのではないかと思った。

「じゃあ、久しぶりに一緒にお風呂入ろうか?」
私は、そんな希望を言った。
『えっ? い、いいよ。どうしたの? 珍しいね。嬉しいな♡』
妻は、一瞬動揺が見えた。でも、結局喜んでいる感じだ。

そして食事を終えると、私が先に風呂に入ることになった。
『じゃあ、すぐ行くからね〜』
妻はそんな風に明るく言う。でも、何となくだけど動揺している風に見えた。

私は浴室に入るとすぐにシャワーを浴び、身体を洗って湯船につかった。しばらくすると、妻が入ってきた。私は、妻の姿を見てびっくりして動きを止めてしまった。

『おまたせ〜。どう? 似合う?』
妻はおどけたように言いながら、浴室の中に入ってきた。妻は、いわゆるスクール水着を着ていた。でも、学生の頃に使っていたヤツという感じではなく、買ったばかりで新しい感じだ。そしてよく見ると、デザインも昔とは違う感じで、結構ハイレグで胸も谷間が見えるくらいに空いているデザインだった。胸回りのサイズがあっていないのか、妻のFカップの胸が押しつぶされて、水着が弾けそうに見えた。

「ど、どうしたの?」
私は、あまりの出来事に思考が停止してしまった。
『たまにはコスプレして、サービスしようかなぁってw』
妻はそう言うと、そのまま湯船に入ってきた。お湯があふれ出すのも構わず、妻は楽しそうに笑いながら私にくっついてくる。

『ちょっと狭いねw あなた、そこに座ってみて』
妻はそう言って私を風呂の縁に座らせる。
『ふふw 大きくなってるね♡』
妻は、ちょうど目の前に来た感じの私のペニスをくわえてきた。そして、この前のようにいきなりバキュームフェラをしてきた。吸い込まれるような感覚に、私は腰が浮きそうになる。
妻は私を見上げるようにしながら、一生懸命に口での奉仕をしてくれる。可愛らしい顔で、スクール水着まで着ている妻は、本当に若く見える。私は、いつもとはまったく違った妻の姿に、強く興奮していた。

でも、こんなコスプレも、バキュームフェラも、部長が仕込んだのではないか? そう思うと、いても立ってもいられないような気持ちになる。

『ふふw いつもより固い♡ 興奮してくれてるんだね』
妻は、少し興奮したような声で言う。そして、私を洗い場の方の椅子に座らせると、浴室のドアを開けて手を伸ばし、ボトルのような物を手に取った。

それのフタを開けると、中のドロッとしたモノを手の平に取り、私に塗りつけてくる。
『ちょっと冷たいかもw』
妻はそんな風に言うと、それを私の胸に塗り伸ばしていく。私は、その凄くヌルヌルとするモノが、ローションなんだなと理解した。今まで、ローションなんか使ったことがない私は、それが私の胸に塗り広げられ、妻の指が私の乳首を滑っていくと、あまりに気持ち良くてうめいてしまった。

『気持ちいい? 一回やってみたかったんだ。下手くそだと思うけど、我慢してね』
妻はそう言うと、自分のスクール水着にローションを塗り広げ、そのまま私に密着してくる。私に対面座位のような格好でまたがり、身体を密着させてこするようにしてくる妻。これが、ローションプレイというモノなんだなと思った。
スクール水着の生地が私の乳首に触れると、ローションのせいもあってか、もの凄く気持ちいい。その上、妻の股間部分のスクール水着が、私のペニスをこするように刺激するので、それもまた気持ち良かった。

私は、気持ちいいと声を上げてしまった。
『私も……こすれてぇ、あぁ、んっ、気持ち良いよぉ♡』
妻はそう言うと、私のペニスを股間にこすりつけるように腰を振る。挿入していないのに、セックスしているような快感が走る。

そして妻の動きは、どんどん速くなっていく。私は、まさか自宅の浴室でこんな事をされるなんて夢にも思っていなかった。でも、スクール水着の視覚効果と、生地の何とも言えないこすれる感覚に、あっけなく限界が来てしまった。

「瞳、ダメだ、出るッ!」
私は、瞳に抱きつくようにして射精してしまった。
『あん♡ イッちゃったね。まだこれからなのにぃ』
甘えたような声で妻が言う。私は、不思議な感覚に陥っていた。このあと、妻は私を眠らせて部長とセックスをするつもりのはずだ。それなのに、私はそれを止めようという気持ちがなかった。それどころか、それを見てみたいと思う気持ちが生まれていた。

瞳が、私以外の男性とセックスをして、どんな痴態を見せるのか……。私以外の男性に、私の知らない貌をさらすのか……。そんな事を考えている自分に驚いてしまった。

『じゃあ、先に出て待っててね♡ ベッドで続きしようね♡』
妻はそんな事を言いながら、私の身体のローションを洗い流していく。そしてヌルヌルの取れた私は、スクール水着のままの妻を残して浴室を出た。
『冷たいお茶入れといたから、飲んでね〜』
背中に妻のそんな声を浴びながら、私はゾクッとしてしまった。たぶん、それには睡眠薬が入っているはずだ。それを飲ませようとしているのに、妻はまったく怪しいところがなかった。罪悪感も何も感じていない……。そんな風に思えてしまい、私は少し怖くなっていた。

そして腰にタオルを巻き、リビングに行く。すると、テーブルの上に氷の入ったお茶が用意されている。冷たそうで、とても美味しそうだ。普段の私なら、何も考えずに一息に飲み干したはずだ。

私はそれをキッチンのシンクに流した。怪しまれないように、氷はそのままにして、中身だけを流した。

私はそのままベッドに移動する。そして、セミダブルのベッド二つをくっつけた内の一つに寝転がり、寝たフリを始めた。寝たフリなんてしたことはないが、私なりに不自然に見えないように頑張ってみた。

そしてしばらくすると、静かにドアが開く気配がした。そして、人が近づいてくる気配がする。
『あなた……。あなた……』
妻が、小さな声で二回声をかけてくる。私は、そのまま寝たフリを続けた。すると、妻の手が私の肩にかかり、ゆっくりと揺すり始める。
『あなた……』
妻は、さっきよりも大きな声で言う。でも、私は寝たふりを続けた。

『ちょっと、濃すぎたかしら……。あなた、ごめんなさい……。愛してます』
妻の申し訳なさそうな声とともに、寝室の電気が消された。そして、ドアが閉る音がした。私は、薄目で確認した。すると、寝室には誰もいなかった。

しばらくどうしようかと迷っていると、リビングの方から声がした。

「そんなのいいから、ベッドに行くぞ」
昼間聞いた部長の声だ。本当に来るとは……。信じられない思いだ。
『せっかくこんな格好してるんですから、お風呂でご奉仕させて下さい♡』
「なんで水着もう濡れてるんだ?」
『だって、彼とお風呂入ったから……』
「そういうことかw 旦那に、そのおまんこ見せるわけにはいかないからなw」
部長は、からかうように言う。どういうことだ? それにしても、大きな声だ。ドアと廊下を隔てているのに、隣で話しているように聞こえる。

『だから言ったじゃないですか。こんな風にしたら、さすがヤバいですって』
「なに言ってるんだ。剃られてるときも、穴開けられたときも、イッただろ? この淫乱がw」
部長が、ひどい言葉をかける。
『だってぇ、あの人にバレちゃうって思ったら、イッちゃったんだもん♡』
「ド変態がw でも、どうするつもりだ? 毎回水着でごまかせないだろ?」
『自分でやっといて、よく言いますねw』
「まぁそうだなw でも、自分の嫁がパイパンにされて、ビラビラにピアスまで開けられて気がつかないなんて、脳天気な旦那だなw」
『そんな風に言わないで下さい! 私のことを信じてくれてるだけです!』
妻は、私のことを擁護するように言う。
「そんなにラブラブなら、不倫なんてするなよw」
部長が、至極まともなことを言う。
『部長が染めたくせに……。レイプした人が、よく言いますよねw』
妻の声まで丸聞こえだ。もしかして、本当にドアのすぐ外で話をしているのかもしれない。

『あれがレイプ? 最近は、女が途中で上にまたがって、もっともっとと叫んでもレイプというのか?w」
からかうように言う部長。でも、なんとなく流れが見えてきた。
『だって、部長の反則なんだもん。あんなので30分も突かれ続けたら、誰でも狂っちゃいます♡』
妻は今まで聞いたことのないような、甘く媚びるような声で言う。
「お前は淫乱な雌豚だからなw よし、じゃあ風呂に行くか」
部長は、結局妻の提案を受け入れ、風呂に行くことにしたようだ。

『へへw 我慢できなくなっちゃった。今すぐ下さい♡』
妻のとろとろにとろけた声が聞こえてくる……。
「何でそんなところに穴が開いてるんだw」
『部長にすぐ入れてもらうために決まってるじゃないですか♡』
「この、淫乱が!」
『んふぉっんっ♡』
妻の甘いうめき声が響く。
「ぐちょぐちょだなw」
『うぅ、だってぇ、部長の大っきすぎるからぁ♡』
ドアの向こうから、妻のとろけすぎた声が響く。
「旦那のはそんなに小さいのか?」
馬鹿にしたような部長の声。私は、プライドを傷つけられたような気持ちになった。でも、私のモノが大きいかと聞かれたら、大きいとは言えない……。自分では標準レベルのサイズだと思うが、他人と比べたことはないので自信はない。

『彼のことは言わないで下さい……』
妻がつらそうな声で言う。
「よく言うよw 旦那の話すると、凄く締まるぞw」
『そんなこと……うあぁっ! ダメェ、あっ! あぁっ! ヒィあぁ!』
妻がうめくのと同時に、肉と肉がぶつかるような鈍い音が響き始めた。
「デカい声だなw いいのか? 旦那起きるぞw」
『だ、だめぇ、声我慢できないぃ、ウウッ! あっ! あっ! 大っきい! おチンポ大きいよぉ♡』
妻がはしたない言葉で叫ぶ。妻の声と、振動まで伝わってくる。たぶん、ドアのすぐ外……。もしかしたら、ドアのところで二人はしているのかもしれない。私は強い嫉妬を感じた。このままドアを開けて、二人の前に出て行くべきではないか。そんなことを思いながらも、息を潜めて聞き耳を立てている私。何かが私の中で変化していってる気がする。

「こっち向け。口開けろ」
部長は、冷たく命令する。
『はい、わかりましたぁ』
妻のうわずった声も聞こえてくる。
「どうだ、美味いか?」
『うぅあぁ♡ 美味しいですぅ、もっとぉ♡』
「ド淫乱がw」
『はい、私は部長の淫乱ペットです♡』
「よし、そのままドア開けろw」
『だ、だめです、まだ寝たばかりだから……』
「なに言ってるんだ。メチャクチャ締まってるぞw ほら」
『あっ、ダメっ!』
妻の声と同時に、寝室のドアが開いた。私は、とっさに目を閉じて寝たフリを再開した。

「なんだ、よく寝てるじゃないか。よし、そこに両手をついてみろ」
『えっ? ここに……ですか?』
「いいからやれ」
『ご、ごめんなさい』
妻の謝る声とともに、私のすぐ足元の方で、妻が両手をついたような感覚があった。まさかこんなに近くでするなんて想像もしていなかったので、私はドキドキしっぱなしだった。

『だめぇ、こんな、無理、あぁ、あっ! 声、うぅふぅ……あぁっん♡』
「起きるぞw 本当は、起きて欲しいじゃないのか? 旦那に見られたいんだろ!?」
『ち、違うぅっ! あっ! あぁっくぅ……んんっ! 部長、固いです♡ いつもより固いよぉ♡』
「おら! イケっ! 旦那の目の前でイケっ!」
部長の声とともに、ピシッ! と鋭い音が響く。
『んふぅっ♡ それダメぇ、ひぃっ! んあぁっ! もっとぉっ! もっとぶって下さいぃっ!』
妻は、とろけた声で部長におねだりをする。私は、我慢しきれずに薄目を開けてみた。
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ブロマガって何?

【体験談】先輩の9歳年下の嫁は水泳の元国体選手で締まりがヤバい

去年の夏、俺は新入社員だったんだが、先輩(♂)の家で夕食をご馳走になったときの話だ。
家に呼ばれたのは俺ともう1人、同期の女子社員C。
Cはいかにも「ギャル」な可愛い子で、細身の体をくねらせながら「もう、飲めませぇ~ん」なんてシナを作るタイプだ。
[ 2015/10/29 13:41 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】病院で高熱の妻が受けた屈辱

僕の妻が昨日、高熱と激しい嘔吐でほとんど動けない状態になってしまい、僕が病院まで連れて行ったときの事です。

妻を僕が病院に連れて行ったのは初めてで、まして診察室まで付き添いで入った事も初めてでした。

病気の診察と言う事である程度覚悟はしていましたが、案の定、とても屈辱的な一日になりました。
[ 2015/10/29 12:18 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】仕事先のインテリっぽい人妻とランチをするようになり、そのうちエッチまで

職場ではないですが、仕事先で知り合った30代の人妻インテリ女史とお付き合いするようになりました。
1年半かけた先日、とうとうセックスしました。気持ちよかったです。
仕事上でメルアドの交換をして、徐々に世間話みたいなやりとりをするようになり、お互いに酒好きと判明。
[ 2015/10/29 12:12 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

俺が寝取りに目覚めたのはバイト先の童顔で可愛い人妻のせいだった

俺は普通に彼女もいる大学生だけど、最近、夫婦に混じってセックスをすることにハマっている。寝取られ性癖の旦那さんの前で、奥さんとセックスをするという意味だけど、その背徳感みたいなモノにすっかり夢中になってしまっている。

自分では、ごく普通の性癖しか持っていないと思っていたので、寝取られというジャンルがあることは知っていたけど、まったく興味が無かった。それどころか、ちょっと気持ち悪いというか、そんなの信じられないという気持ちが強かった。

でも、たまたまバイト先の人妻さんが、俺に旦那の前でエッチをして欲しいと言ってきたことで、その扉を開けてしまった。


その人妻さんは29歳で、小柄で童顔なので、大学生ばかりの職場にいると違和感なく大学生に見える。ショートカットが余計に若く見せている感じだ。
そして、太っているという感じではないのに結構胸が大きくて、正直、何度かオカズにしたこともあるくらいだ。
そして、若く見えるけどアラサーの人妻なので、下ネタなんかを話しても全然OKな感じだった。
俺は、人妻特有のエロさというか、淫靡な雰囲気がたまらないと常々思っていた。

そして平日の昼間に、みゆきさんとランチタイムを頑張って回して、同じ時間にバイトが終わったとき、
『おつかれ〜。ヒトシ君、お茶でもしない?』
と、みゆきさんから誘われた。みゆきさんとは結構仲も良くて、親しい間柄だとは思っていたけど、こんな風に誘われたのは初めてだった。俺は、この後彼女と会う約束があったのに、みゆきさんに誘われたことが嬉しくて、喜んでみゆきさんとお茶に行った。

そして店を二人で一緒に出て、近くのカフェに移動を始めた。バイトのユニフォームではなく、私服姿のみゆきさんは、とても大人びて見えた。俺のバイトしている飲食店は、フライデーズとか、ああいうたぐいのアメリカンステーキファミレスで、女性のユニフォームが可愛らしいと評判のところだ。

三十近いみゆきさんは、いつも恥ずかしいと言っているけど、誰よりも似合っていると思う。ユニフォームの形からして、巨乳が引き立つデザインなので、まさにみゆきさんのために作られたようだと思う。

私服の彼女は、うっすらと淡いピンクの縦リブセーターに、紺のカーディガンを羽織り、膝丈のスカートをはいていた。大人可愛いという感じで、ドキドキしてしまった。

セーターだと露出が全然ないなと思ったけど、巨乳にセーターは、ある意味ではおっぱい丸見えよりもエロいことに気がついた。

そしてカフェに着き、奥の方の人気のないテーブルを選んだみゆきさん。俺は、メニューを見ているみゆきさんのことを、まじまじと見てしまった。バイト中だと、こんな風に正面からじっくりと見る機会はほとんどない。

俺は、やっぱり可愛いな、綺麗だなと思いながら見つめていた。みゆきさんは、鳥居みゆきをもう少し丸顔にした感じで、八重歯が可愛い。
『ヒトシくんは何にする?』
みゆきさんに急に言われて、俺は慌ててしまった。
『どうしたの? 彼女さんのことでも考えてたの?』
イタズラっぽく言うみゆきさん。俺はいつものノリで、
『みゆきちゃんのこと見てたんだよ。やっぱり可愛いなぁってw』
少しふざけた感じで言う俺。照れ隠しのようなものだ。

『やっぱり? 私って可愛いよねw』
みゆきさんもふざけた感じで言う。バイト中はいつもこんな感じだけど、こんな風にいつもと違う場所だと、妙に照れくさかった。

その後は、バイトのことや、他のクルーの話なんかで盛り上がった。いつもと違って、新鮮で楽しいなと思っていると、みゆきさんが、
『彼女さんとは、付き合ってどれくらいたつの?』
と、聞いてきた。俺は、素直に3年位だと答えた。
『へぇ、結構長いのね。倦怠期とかってない?』
みゆきさんが、妙に真面目な顔で聞いてくる。俺は、多少ありますと答えた。

『そうよねぇ。ウチも5年だから、ホント倦怠期だよw』
みゆきさんがそんなことを言い出して、俺はドギマギしていた。もしかして、やれる?  そんな下心で、俺の股間ははち切れそうだった。
「みゆきちゃん、旦那さんとエッチしてないの?」
俺は、いつもの感じで下ネタを振った。でも、いつもとは違って、下心満載の気持ちだったので、言葉が微妙に震えた気がした。

『そうなのw もう、半年くらい無いかも』
みゆきさんはおどけた感じで言うが、少し寂しそうだった。
「マジですか!? 俺なら、みゆきちゃんが奥さんなら、毎日しちゃうけど」
俺は、結構本気で言った。
『うそばっかりw 彼女さんとは倦怠期なんでしょ?』
みゆきさんはそんな風に言う。
「いや、マジですって! 彼女はみゆきちゃんほど可愛くないっすから」
『ダメだよ、そんな事言ったら!』
「いや、マジです!」
そんな会話をしていると、いきなりみゆきさんが言った。
『じゃあ、私とエッチしちゃう?』
みゆきさんは、本当に何気ない言い方で言った。
「またまたw 旦那さんにチクっちゃいますよw」
俺は、この時はみゆきさんの冗談だと思った。
『旦那が言ってるんだけどね』
みゆきさんは、真面目な顔で言う。
「え? 何をですか?」
意味がわからずに、みゆきさんに質問する俺。
『他の人とエッチして欲しいって言ってるんだ。意味わかんないよねw』
みゆきさんは、泣きそうな顔で言う。
「……どういうことですか?」
俺は、みゆきさんのただならぬ様子に、言葉に詰まってしまった。
『私に、他の人とエッチして欲しいって、本気で言ってるんだ……』
「な、なんでですか?」
『私のことを愛してるからだって……』
困ったような顔で言うみゆきさん。
「愛してるから? だったらなんで?」
『愛してるからこそ、見てみたいんだって……』
俺はみゆきさんのその言葉に、言葉も出なかった。
「……そんなの、変ですよ。絶対におかしいと思う……」

『私も迷ったんだけどね。別れちゃった方が良いのかなぁって……。でもね、やるって決めたの!』
みゆきさんは、迷いを振り切ったように言った。
「本気なんですか?」
『うん。本気じゃなかったら、こんな事言わないよw』
みゆきさんは、もう迷いがない感じだった。
「そんな話、どうして俺に?」
『ヒトシくんだからだよ。どうせ抱かれるなら、好きな人が良いもんね』
「エッ!? す、好きって、俺のことですか?」
『そうだよ。気がつかなかった? ずっと好きだったんだよ』
みゆきさんは、冗談ではない感じで言う。
「本当ですか? なんで俺なんか?」
『いつも、私のことエッチな目で見てるからかなw オッパイ見すぎだよw』
「ご、ごめんなさい!」
急にそんな指摘をされて、俺は顔を真っ赤にして謝った。

『うそうそw ヒトシくんって、私の初恋の人にそっくりなんだ。それに、いつもさりげなく私のことフォローしてくれてるでしょ? 結構キュンキュンきてたんだよ♡』
みゆきさんは、可愛らしい顔をほんのりと赤くして言った。俺は、一気に心を奪われた気持ちだった。

『私が相手じゃ、イヤかな?』
寂しそうな顔でみゆきさんが言う。
「い、いや、そんな! イヤなわけないじゃないですか!」
『じゃあ、決まりだね! これからウチ来てよ!』
「エッ!? 今からですか!?」
『そう、善は急げ』
みゆきさんは、少しだけはにかんだような笑みを浮かべながら言った。

そして、結局俺は押し切られるようにしてみゆきさんの家に向かった。自宅に行くまで間、さっきまでとはうって変わって無口で歩いた。やっぱり、みゆきさんは緊張しているようだった。

そして、みゆきさんの家に着いた。みゆきさんの家は、想像していたよりも大きな一軒家だった。みゆきさんは、結婚後もアルバイトしているくらいなので、それほど裕福ではないと勝手に思っていた。なので、正直驚いていた。

『へへw 着いちゃったね。上がってくれるかな?』
みゆきさんは、戸惑ったような感じだ。そして玄関を開け、俺を招き入れた。
「おかえり〜。お疲れ様〜」
家の奥から、男性の声が響く。当然、旦那さんだと思った。
『ただいま〜。お客さんいるよ〜』
みゆきさんは、元気いっぱいに言う。
「エッ!? お客さん?」
そう言って、奥から出てきた旦那さんは、結構年上な感じだった。眼鏡をかけた優しそうな人で、とても奥さんを他の男性に抱かせようと望む変態には見えなかった。

「こんばんは。初めまして。もしかして、ヒトシくんかな?」
旦那さんにそう言われて、俺はビクッとしてしまった。まだ何も悪いことはしていないけど、罪悪感みたいなものを感じてしまった。
「は、はい、そうです。でも、どうして名前を?」
ビビりながら答える俺。
「みゆきから聞いてたからね。来てくれたって事は、OKって事なのかな?」
旦那さんは、優しい笑みを浮かべたまま言う。とても、自分の妻を抱く気があるかどうかの確認をしているとは思えない感じだ。
「本気なんですか?」
俺は、思わず聞いてしまった。
「もちろんだよ。君さえよければだけどね」
あまりにも平然という旦那さん。もしかして、みゆきさんが俺をからかって、まったく違う話をしているだけなのでは? と思い始めていた。

「そ、その……。みゆきさんを?」
「そう。私の目の前で、抱いてくれるのかな?」
旦那さんは、動揺もなく静かに言った。俺は、さっきまでは旦那さんを怒鳴りつけてやる! 場合によっては、ぶん殴ってやる! くらいのテンションだった。でも、実際に旦那さんを目の前にして、しかもこんなにも冷静に言われて、結局何も言えなかった。

そして俺は、黙ってうなづいた。すると、みゆきさんが明るい声で、
『じゃあ、どうすればいいですか?』
と、旦那さんに聞く。すると、旦那さんは少し興奮した感じで、
「じゃあ、あれ着てくれるかな?」
と言う。
『ふふw わかったよ! ヒトシくん、おいで!』
みゆきさんは、俺の腕を引っ張って二階に上がる。そして、ウォークインクローゼットに入ると、
『じゃあ、これに着替えてくれる?』
と言いながら、俺に見慣れた服を渡してきた。
「エッ? これ、どうしたんですか?」
俺は渡されたバイトのユニフォームを見て、思わず聞いた。
『お店での感じが見たいんだって。なんか、緊張しちゃうね』
みゆきさんはそう言うと、いきなり服を脱ぎ始めた。上半身ブラ姿になったみゆきさんを見て、俺は慌てて目をそらし、
「ちょっ、ちょっと、俺いるのに、見えちゃいますよ!」
と言った。

『これから、エッチするのに? ふふw へんなのw』
みゆきさんは、イタズラっぽく言う。俺は、ドキドキしながら視線を戻した。みゆきさんは、黒色の大人っぽいブラジャーをしている。童顔で可愛らしいみゆきさんからは、想像出来ないセクシーな感じのヤツだ。

そして、やっぱり胸は大きくて、ブラのカップからはみ出ている乳房は、グラビアアイドルの水着写真のようだった。みゆきさんは、頬を赤くしながらスカートも脱ぎ始めた。俺は、ドギマギしながらそれを見ていたが、みゆきさんはあっという間にスカートも脱いでしまった。

黒のストッキングの上からなので、ちょっとわかりづらいけど、みゆきさんのショーツは面積が凄く小さい感じで、ブラとおそろいの黒色のようだった。
『ジロジロ見ないの! ヒトシくんも早く着替えなよぉ!』
頬をぷぅーっと膨らませて言うみゆきさんは、本当に可愛らしいのひと言だった。30近い歳の女性なんて、ババァだと思っていた俺だけど、みゆきさんは大学の身の回りの女よりも、はるかに可愛くて綺麗だと思う。

俺は、言われるままに着替え始める。でも、完全に勃起してしまっているので、それを見つからないように、後ろ向きで着替えようとする。
『ちょっとぉ! 男でしょ? 私の見たくせに、ズルイよ!』
みゆきさんはそんな風に言いながら、俺を自分の方に向ける。
「い、いや、ダメ、ダメだって!」
慌てて股間を隠そうとするけど、その手も引き剥がされてしまった。
『もっこりしてるw』
テントを張った状態のパンツを見られて、そんな風に言われた。俺は、恥ずかしくて顔が赤くなるのを感じながら、慌ててバイトのユニフォームを着た。

みゆきさんも、堂々と下着姿をさらしたまま着替え始め、あっという間にいつもの二人の格好になった。
『なんか、これから働くって感じだねw』
みゆきさんは、楽しそうだ。とてもこの後、旦那さんの目の前で、俺とエッチするとは思えない感じだ。

そしてリビングに移動すると、
「おぉ、いいねぇ、いつもこんな感じなんだね」
と、旦那さんは妙に嬉しそうに言う。その顔は、興奮の色がにじみ出ていて、俺は不思議な気持ちだった。

みゆきさんはダイニングテーブルの椅子に俺を座らせると、テーブルの対面に座った。
『ヒトシくんって、彼女と付き合って3年でしょ? 浮気とかしたことあるの?』
みゆきさんは、いつもの休憩室の感じで話し始める。
「エッ? それは……あります」
俺は、正直に答える。
『何それ。いつものしゃべり方で良いよ!』
みゆきさんは、可笑しそうに言う。
「え? あ、うん。あるよ。3回くらいしたことある」
『やっぱりね。ヒトシくんモテるもんね。バイトの子?』
「あ、うん。一人はね。真希ちゃん」
『えぇーっ!? ホントに!? 全然気がつかなかったよ! て言うか、高校生にて出したら、逮捕だよ!』
「い、いや、もう1年くらい前の話だし」
『全然時効じゃないよw 一回だけなの?』
「うん。むこうも彼氏いるからね。二人だけの秘密なんだって」
『そうなんだ。きっかけは?』
「なんか、彼氏とケンカしたとかで、一緒に映画に行った流れで」
『弱みにつけ込んだんだw』
「まぁ、そうとも言うかなw ていうか、みゆきちゃん……みゆきさんは?」
『いいよ、いつもの呼び方でw その方が興奮するんでしょ?』
みゆきさんは、いきなり旦那さんに声をかけた。俺は、何となく怖くて旦那さんの方を見られなかったが、みゆきさんの言葉につられて、旦那さんの方を見た。

すると、旦那さんは信じられないくらいに興奮した顔をしていた。それだけではなく、泣きそうというか、嫉妬しているというか、複雑な顔をしていた。そして、
「ぅ、うん。いつも通りで……」
と、うわずった声で言った。

『ね? 私が、他の男の人と仲良く話している姿を見たいんだって。すっごい変態だよね』
みゆきさんは、少しあきれたように言う。俺は、曖昧にうなずいた。
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【体験談】母校の部活の遠征でなぜか引率の女教師と同じ部屋で寝ることに

今から約10年くらい前、大学を卒業して社会人になったばかりの頃のことだ。

当事俺は、東京から地元にUターン就職し、週末の土日は母校の高校の柔道部のコーチをしていた。

顧問の先生(男)とは高校在学中も卒業後も仲がよく、地元に帰って来たなら時間がある時でいいから部活の面倒をみてくれと言われ、ちょくちょく母校に顔を出すようになった。
[ 2015/10/28 12:46 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】息子の友達と嫁がプールで密着して

この夏休みの話だ。日射しが強烈な土曜の午後、
6年生になる息子の同級生3人が我が家に遊びに来た。
4人で市民プールへ行くから、車で送ってほしいという。
あいにく私は予約していた理髪店へ行くところで、
代わりに妻が送ることになった。
[ 2015/10/28 11:41 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

年上の嫁がクソガキと浮気した件

俺:技術派遣会社社員 29歳
嫁C子:大手電機メーカー工場勤務 36歳

俺は高校卒業後、半導体の下請け工場に就職。
そこで3年ぐらい勤めた後、知人に誘われて一緒に技術派遣会社に再就職。
[ 2015/10/28 11:39 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ体験談の紹介 姉妹ブログ エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

姉妹ブログの、寝取られ系の話の紹介です。
・嫁が、息子の同級生(巨根)と4Pしていた……
セックスが大好きだった嫁が、求めてくる回数が減った。加齢かな? と、思っていると、嫁が密かに避妊リングを装着していたことがわかってしまった。疑心暗鬼になった夫が、隠しカメラをしかけたら、息子の同級生達にセックスレッスンをする嫁の姿が……

・男勝りの姉さん女房と、秘密をかけて麻雀した
男勝りの嫁は、友人夫婦のペットだった。そして、友達嫁のハードなプレイに、泣きながらイキまくるマゾだった……

・嫁のキョウコがデカチンの友人に寝込みを襲われた
オタの俺に奇跡が起きて結婚できた。腐の嫁は、経験がなく、処女と童貞の夫婦だった。友人が遊びに来たとき、調子に乗って自慢して、飲み過ぎて寝てしまった……目が覚めると、”指回んないよぉ”と驚く嫁の声が……
[ 2015/10/27 22:16 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

職場の気になる人妻は、ガードが堅いだろうなと思っていたけどw

職場で気になる女性(38歳)が居ました。
と言っても既婚の彼女。
なかなかガードは固いだろうなって思っていたからアプローチも掛けられず殆ど諦め気味に・・・・
でも、あるきっかけで話が出来るようになりました。
[ 2015/10/27 12:17 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

会社の後輩のメチャクチャ可愛い嫁に理性が効かずやってしまい

俺は某独立系ソフト会社のSEです。
現在32歳、独身。
問題の後輩H雄は、専門学校卒で3年前に入社してきました。

入社から同じプロジェクトに部下として配属され、去年の春それも一段落しました。
[ 2015/10/27 12:01 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

父がインポになったので、母を寝取ってみた

母48歳、私は28歳独身であるが、今のところ結婚願望は無い。
母の肉体に夢中だから・・・。
母との関係は10年位前。
ある日、広告チラシの裏に母の字で色々落書きがされていて、ある一言が目に留まった。
“インポ野郎!!“私は目が点になった。

[ 2015/10/27 11:58 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻の友人夫婦は複数プレイでセックスレスを解消したと聞き、妻も複数プレイを試すことに

私達は40代半ばを過ぎた夫婦(裕也・45歳  美代・43歳)です。
妻の友達(由紀・43歳)は御主人の提案を受け入れ3Pや複数プレイをする事でセックスレスを解消できたそうです。
私たち夫婦も由紀さんの相談を受ける形で話しを聞いて刺激を受けセックスレスを解消できたのでした。
[ 2015/10/26 12:37 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

仲良し夫婦2組で温泉旅行に行ったら、嫁に内緒でいいことした

このお正月に、友人夫婦と私達夫婦で温泉へ行きました。宿泊費を安くする為に、4人で1部屋を取りました。私は34歳で妻は32歳。友人は42歳でその奥さん(えみこ)は35歳です。
[ 2015/10/26 12:32 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

でかちんの相方と双子のママをゲットした話

名古屋在住の双子の子持ちママで、25歳人妻綾香ママを”相方でかちん”とゲットした時の事。

俺の自宅の近隣にある団地住まいの綾香ママを初めて見た時から、俺の相方で通称”でかちん”と綾香ママの行動を監視しながらお近付きになるチャンスを狙ってました。
[ 2015/10/25 13:07 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

アダルトビデオ屋で、顔見知りの人妻を見かけたw

いつものように暇を持て余していた俺は、ビデオショップに行った。

洋画物を一本と後はアダルトビデオを漁っていると、顔見知りの女性らしき人が入って来た。
それとなく覗っているとこちらのアダルトコーナーにやってきた。
[ 2015/10/25 13:02 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

土建屋の脳筋達に占領された私達の宿と、陵辱される妻

「あはははは!いいぞー奥さん!いい格好だー」
「ほれほれ、もっと腰をふらんかー」

旅館の宴会場の小さなステージで、妻が全裸になって犬のような格好をしている。
手を真っすぐ伸ばし床に付け、足は膝を軽く曲げて腰を振っている。
[ 2015/10/24 13:28 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女が俺の目の前で他の男とセックスしたのはどうしてなんだろう?

俺自身意味がわからないんだけど、高校の時に好きになった真奈ちゃんに告白された。
俺も当然好きだったから即OKして付き合った。
マジメで頭いい子だったけど、可愛いから自分が始めての相手だとは思ってないけど
一応、真奈ちゃんは俺が初めて付き合う彼氏だって言っててすごく嬉しかったんだ。
[ 2015/10/24 13:12 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ガバマンの嫁に、超巨根の後輩をあてがったらすべて丸く収まったw

私は技術系営業職の55歳です。
子供は4人で3人は就職して離れています。
下の男の子も高3で来春には卒業です。

実は私はED(勃起機能の低下)で悩んでいました。
[ 2015/10/23 13:04 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
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