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【体験談】出産後腰が痛い嫁が鍼灸院でエロマッサージを

去年の6月の事です。出産後どうも腰が痛いのが引かないと妻がこぼしており、
一度産婦人科の先生に相談したのです。
産科の先生曰く、特に珍しい話では無いそうで育児の疲れが弱った体調に拍車を掛けているのではとの事。
[ 2015/11/30 21:31 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】温泉で彼女が俺の弟を口で抜いた

俺と彼女と両親で温泉行く予定だったけど、親父の知り合いに不幸があって急に行けなくなった
代わりに弟が彼女連れてきて一緒に行く事にしたんだが…
前日になって弟が「彼女と喧嘩しちゃったからいけなくなった」と申し訳なさそうに言ってきた
[ 2015/11/30 19:28 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】妻が罠にはめられてはめられた件

私は37歳。父から引き継いだ祖父の代から続く工場を経営しています。
妻は31歳。学生の頃、彼女の家庭教師をしたことが縁で結婚しました。
妻は夫の私が言うのも変ですが、美形です。
[ 2015/11/30 14:20 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】好きな先輩が同期とやってるのを見た

454 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/10/25(月) 00:52:09 ID:YBlPWBYZO
今しがた好きな先輩(っても同い年)が同期(年下)とやってるのを間近で見た…
でかい胸が揺れててエロかった…案外苦しさはない
[ 2015/11/30 12:18 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】ED気味なので、舞を寝取らせてみた

289 名前: 純 [sage] 投稿日: 2010/06/09(水) 12:23:46 ID:4b6xgfcQ0
いきなり分断して申し訳無い。
これから話す内容は、私が寝取られ体質である事に気付き、現在進行系で「寝取らせ」続けている話です。
ある意味このスレのお陰で、という事もありますので投下する事にしました。
[ 2015/11/29 21:23 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】妻が元土方のKさんに仕込まれた

初めて投稿します。
長文ですが妻の性の変貌をお話します。
私夫38歳、妻35歳、子供一人。
妻とのSEXは月に1、2回程度です。
私の竿は一般男性に比較できない程短く、小学生位の長さです。
[ 2015/11/29 15:59 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】自宅で始めた少人数の塾で、妻が小学生に

もと塾の先生でした。
私・・・33歳(当時)自営業(カフェバー)ビジネス街に店を出しているのでサラリーマンと同じく土日が休みです。
我が家は大阪市内まで電車で1時間以上掛かる大阪といっても田舎の町にあります。
昔ながらの大きな家でコの字型に母屋と離れが建っていて20坪ほどの中庭があります。
[ 2015/11/29 12:14 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

俺が寝取りに目覚めたのはバイト先の童顔で可愛い人妻のせいだった完

前回の話

俺は、憧れだったみゆきさんにフェラチオされながら、みゆきさんの旦那さんが射精しているのを見ていた。
『ゴメンね。ヒトシくんの大きいから、歯が当たっちゃうね。固くて大きくて、本当に素敵♡』
みゆきさんのそんな言葉を聞いた途端、我慢しきれずにイッてしまったようだ。

俺は、自分の奥さんが他人にフェラチオしている姿をおかずにオナニーをして、あっけなくイッてしまう旦那さんのことが信じられなかった。俺に対して怒りを見せることもなく、恐ろしく興奮した顔でオナニーをしている旦那さんは、どこか嬉しそうにも見えた。

『いつも以上に早いのねw どうする? 続けてもいいの?』
みゆきさんは一旦俺のものを口から出して、旦那さんにそんな質問をした。
旦那さんは、イッたばかりでも勃起したままのペニスを握り締めたまま、
「みゆきの好きなようにして欲しい……」
と、うめくように言った。
『ズルい言い方……。いいわ。もう、止めてもやめてあげないんだから!』
みゆきさんは迷いを振り払ったようにキッパリとそう言うと、再び俺のものを口にくわえた。正直、同じバイトの高校生の真希ちゃんよりも下手くそなフェラチオだけど、憧れのみゆきさんが、いつも見慣れたバイトのユニフォームでフェラチオしてくれるのは、テクニックなんかを超越した圧倒的な快感があった。

『ホントに大きい……。半分もお口に入らないよ♡』
みゆきさんは、やたらと可愛らしい言い方をする。
「あぁ、みゆき……そんな……」
みゆきさんのそんな言葉に、泣きそうな声を出す旦那さん。みゆきさんは俺のものを口でしながら、チラチラと旦那さんの方を見る。みゆきさんは、不思議な表情をしていた。興奮と不安と、そして小悪魔の顔がクルクル入れ替わるような感じだ。

『ゴメンね、こんな大きいのした事ないから、下手くそで……。でも、本当に大きいんだね。なんか、ドキドキしちゃう』
みゆきさんは俺のものを口でしながら、合間合間にそんな事を言ってくる。それは、俺に向かって言っているけど、旦那さんに聞かせるために言っているのだと思う。

俺は旦那さんの目が気になってしまい、チラチラと旦那さんの方を見てしまう。すると、旦那さんはまたオナニーを始めていた。その顔は、本当に興奮しきった顔で、さっきまでの絶望感を感じるような顔ではなくなっていた。
旦那さんは、自分の奥さんが他人にフェラする姿を見て、嫉妬や怒りもなく、ただただ興奮しているようだ。

俺はいつも遅漏気味なので、フェラなんかでイッたことは一度もない。それよりも、さっさと入れてしまう感じだ。自分でも、自分のペニスが大きくて性能が高い自覚はあるので、入れてしまった方が手っ取り早いと考えているフシもある。実際、今まで経験してきた女性(と言っても4人だけだけど)は、一人を除いてはメチャクチャ感じてくれた。そして、女性の方からお誘いがかかるような感じになっていた。

でも今、俺はみゆきさんの下手くそなフェラでイク寸前だった。やっぱり、日頃から憧れていたみゆきさんが、バイトのコスチュームを着てフェラしてくれているという状況……おまけに、旦那さんの目の前という異常な状況もあるのだと思う。俺は、今まで感じた事のない興奮に包まれていた。

『なんか、カチカチになってきたよ。イッちゃうの? 良いよ、お口の中にいっぱい出して♡』
みゆきさんは、上気した顔で俺を見つめながら言う。本当に可愛らしい顔だと思う。童顔と言う事もあるけど、とても30歳直前の人妻には見えない。

「みゆきさん、出ますっ! イクっ!」
俺は、たぶん今までの射精の中で一番気持ち良い射精をした。魂が抜けていくような快感の中、思わずうめいていた。
『んーっ! んっ!』
みゆきさんは、俺に口の中に出されながらうめく。でも、凄く嬉しそうな感じだ。

放心状態の俺。するとみゆきさんは、スッと立ち上がり、オナニーを続ける旦那さんの方に歩み寄る。旦那さんはそんな状況なのにオナニーの手を止める事なく、堂々とみゆきさんを見ている。本当に、優しく真面目そうなルックスからは想像もつかないほどの、立派な変態紳士なのだと思った。

みゆきさんは、旦那さんの目の前で口を開ける。
「あぁ、みゆき……凄い……」
旦那さんはみゆきさんの口の中を見て、うめき声のような声で言う。たぶん、口の中に俺の精液がたっぷりのはずだ。
するとみゆきさんは、口の中のものを一旦自分の手の平に吐き出した。自分で見ても、どんだけ出たんだ……と思うほどの量の精液が、みゆきさんの手の平に溜まっている。

『どうして欲しいの?』
みゆきさんは、もの凄くうわずった声で言う。さっきのカフェでは、みゆきさんは旦那の性癖を、”意味わかんないよね”と言いながら、悲しそうな顔をした。それなのに、今のみゆきさんはどう見ても楽しんでいるように見える。

「の、飲んで欲しい……。みゆきの胃の中に、他の男の精液を流し込んで欲しい……」
旦那さんは、そんな変態的な言い回しをした。
『ド変態w』
みゆきさんはちょっと冷たい口調で言うと、手のひらに口をつけ、ズルズルと俺の精液をすすり始めた。
「うぅあぁ、みゆき、みゆきぃ……」
旦那さんは自分でやらせておきながら、凄くショックを受けたような感じだ。

俺は、みゆきさんが俺のものを飲んでくれる! そんな喜びでドキドキしていた。俺は、それなりに沢山エッチはしているけど、精液を飲んでもらった事はまだない。
女性が俺の大きなペニスを早く入れたがるので、そもそもフェラ自体も短時間で終わってしまうからだと思う。

泣きそうな顔でみゆきさんを見つめる旦那さん。喜びに満ちた顔でみゆきさんを見つめる俺。
すると、みゆきさんは予想外の事をした。
みゆきさんは、飲み込む前に旦那さんにキスをした。椅子に座る旦那さんに、立った状態でキスをするみゆきさん。いきなり舌を突っ込み、かき混ぜるようなキスをしている。どう考えても、俺の精液が旦那さんの口の中に流し込まれていると思う。

旦那さんは一瞬固まったような感じになったが、すぐにみゆきさんに抱きつき、舌を絡め始めた。二人の舌と舌に絡みつく、俺の真っ白な精液。俺は、さすがに気持ち悪いと思ってしまった。でも、旦那さんもみゆきさんも、夢中でキスをしている。旦那さんに至っては、興奮しすぎているのか、もの凄く息遣いが荒くなっている。

『飲んじゃダメだよ。私のなんだから』
みゆきさんはキスの合間にそんな事を言う。そして、旦那さんの口から俺の精液をすすり取るようにした。そして、ゴクンと飲み込んだみゆきさんは、身体を大きく一度ビクンとさせた。

「の、飲んだの?」
口の周りをドロドロにしながら、旦那は嬉しそうに聞く。ショックを受けた感じではなく、嬉しそうに聞く姿に、俺はもの凄く違和感を感じたが、優越感とかではなく何とも言えない感情で興奮してしまった。

『うん。苦くはないんだねw でも、凄く絡みついて濃厚な感じだったよ。ゴメンね。あなたのも飲んだ事ないのに、ヒトシくんのたっぷり飲んじゃった♡』
みゆきさんは、もうすっかり迷いのない感じだ。役に入り込んだというか、ゾーンに入ったように見える。

「……美味しかった?」
旦那さんは、さらにそんな事を聞く。みゆきさんは、一瞬あきれたような顔になったが、
『美味しかったよ。それに、飲んだ瞬間イッちゃったんだよw 今、この辺にヒトシくんの精子がある♡』
みゆきさんは、旦那さんに向かってお腹をさすりながら言う。
「うぅ……。みゆきはヒトシくんの事好きなの?」
『うん。ずっと好きだったよ。いつも私の事優しくフォローしてくれるから。あなたに寝取られのこと言われた時、ヒトシくんとだったらって、すぐ思ったよ。ねぇ、もう我慢出来ないの……。しちゃうね。コンドームはどうする?』
みゆきさんは、上気した顔をさらに赤くして言う。

「そ、それは……。着けて欲しい……」
旦那さんは、かなり迷った感じはあったが、結局そう言った。無理もないというか、当たり前の事だと思う。俺自身、彼女や他の女の子とする時、ゴムは必ず着けていた。

『へぇ……。意外w』
みゆきさんはそう言うと、立ち上がってサイドボードみたいなところからコンドームを持ってきた。
『ねぇ、着けてみて良い? 一回やってみたかったの!』
無邪気に笑いながら言うみゆきさん。俺は、お願いしますと言った。
『そんな言い方しないの。今は恋人同士だと思ってよぉ』
みゆきさんは、甘えた声で言ってくる。そして、俺をソファに座らせると、コンドームのパッケージを破り中身を取り出す。
『アレ? こっちかな? 裏表わかりづらいのね』
みゆきさんは、不思議そうに手に持ったコンドームを眺めている。俺がこっちだよと教えると、ありがとうと言ってコンドームを口にくわえたみゆきさん。そしてそのまま、俺のものをフェラするようにしてコンドームをはめてきた。

口でコンドームをはめるというのは、話ではよく聞く。でも、実際にそんな事は経験がない。みゆきさんは、恐る恐るという感じで俺のものにコンドームを装着していく。そして、半分ほど装着すると、巻き込んでしまって上手くいかなくなってしまう。
『あれ? ここが挟まってる……。あぁ、もうっ! 意外と難しいんだね……』
みゆきさんが、少しイラッとしたように言う。俺は、慌てて手伝い始めたが、かなりしっかりと巻き込んでしまっていて、なかなか上手く出来ない。そもそも、サイズが小さすぎる感じだ。俺は、若干見栄もあるが、Lサイズのコンドームを使っている。

『これが小さすぎるんだね……。あぁ、もうっ! はい、これでいいよ♡』
みゆきさんは、焦れて半分ハマっていたコンドームを、引っ張って抜いてしまった。
「え? いいんですか?」
俺は、ビックリして思わず旦那さんに聞いてしまった。
「い、いや、それは……」
旦那さんは、ペニス丸出しのまま口ごもる。でも、さすがにオナニーの手は止まっている。俺は、どうしたものかとみゆきさんを見ると、みゆきさんはさっさとソファに座ってきた。そして俺と入れ替わるようにしてソファに寝そべるみゆきさん。

『脱がしてくれる?』
と、興奮を隠しきれない感じで言うみゆきさん。俺はうなずいて、みゆきさんのユニフォームに手をかけた。日頃からよく見ているユニフォームなので、何となく脱がせ方もわかる。みゆきさんは身体を浮かしたりしながら、俺が脱がせやすいようにアシストしてくれる。そして、みゆきさんは下着とストッキングだけの姿になった。

さっきの着替えの時は、すぐに目をそらしてしまったのであまり見られなかったが、こうやってしっかりと見ると、やっぱり凄くエロい身体をしている。童顔の可愛らしい顔からは信じられないくらいに大きな胸で、ブラジャーも見た目のイメージとは真逆の、黒のセクシーなヤツだ。カップの布が小さめなのか、それとも胸が大きすぎるのか、ブラから乳房がこぼれ出ている感じだ。

そして、黒のストッキングから透けて見えるショーツも、やたらと布が小さい感じだ。俺が、ブラから外すかストッキングから脱がすか迷っていると、
『ねぇ、ストッキング引き裂いて……。思いっきりビリビリにして欲しい』
みゆきさんは、興奮した顔と口調で言う。みゆきさんにも、秘めた性癖というか欲望があるんだなと思った。そして俺は、みゆきさんのストッキングに指をかけ、一気に引き裂くように破っていった。独特の心地良い手応えとともに、一気に破れていくストッキング。
『うぅあぁ、ダメぇ、ひぃあ、あっ』
みゆきさんは、ストッキングを破られて、何とも言えない悩ましい声をあげた。

俺は、女性にこんな事をした事はない。AVでも、レイプものとかは大嫌いなので、女性に乱暴な事をするなんて考えた事もなかった。でも、実際にストッキングを引き裂いてみて、俺はもの凄く興奮していた。

悲鳴を上げるみゆきさんと、黒いストッキングの破れた場所からのぞく真っ白な太もも……。凄くエロいと思ってしまった。興奮してしまった俺は、そのままストッキングを細切れにして脱がし、ショーツまで引き剥がすように脱がしてしまった。

ブラだけになったみゆきさんは、顔がとろけた感じになっている。そして、ショーツを脱がせる時に当ってしまった手の甲に、びっちょりとみゆきさんの蜜が付着していた。
「みゆきちゃん、なにこれw 濡れすぎじゃない?」
俺は、バイトの時のような軽い感じで言った。
『ダ、ダメぇっ! 恥ずかしいよぉっ!』
みゆきさんは顔を真っ赤にして、俺の手の甲についた自分の蜜を、手で拭き取ろうとする。俺はそれをかわしながら、ペロッと舐めてみた。ほぼ無味無臭だけど、
「美味しいよ」
と言ってみた。
『バカッ! 変態!』
みゆきさんはそう言って頬を膨らませるようにした。本当に可愛らしい仕草で、ときめいてしまった。でも、チラッと旦那さんの方を見ると、泣きそうな顔で自分のペニスをしごき続けていた。
旦那さんは、こんなにも素晴らしい嫁さんをもらったのに、どうしてこんな事をしているのだろう? みゆきさんに直接しごいてもらったり、エッチをした方がはるかに気持ち良いはずだ。

「いつもこんなに濡れるの?」
俺は、素直に疑問を口にした。
『そんな事ないと思うけど……。ねぇ、あなた、私ってそんなに濡れる?』
みゆきさんは、旦那さんにそんな質問をした。
「……そんなには……濡れないよ」
旦那さんは、オナニーの手を止めて答えた。
『そうだよね。やっぱり、ヒトシくんのが大きいから興奮しちゃったのかな?』
みゆきさんは、旦那さんをいじめるように言う。
「ゴメン……。小さくて……」
旦那さんは、反省しているように言う。でも、反省するような事ではない気もする。みゆきさんも、少しやりすぎだと思う。

『こんな事させなければ、比べられる事もなかったのにね』
みゆきさんは、嫌味を言っている感じだ。無理もないと思う。
「……ゴメン……」
謝り続ける旦那さん。でも、謝りながらも、ペニスが勃起しすぎて爆発しそうだ。

『ヒトシくん、OKだって。このまま入れて♡』
みゆきさんはソファに寝そべり、脚を広げる。みゆきさんのあそこは、なんというか凄く綺麗だった。ヘアも薄くて、ビラビラも小さくて薄い色をしていた。そしてあそこは、したたるほどに濡れていた。お尻の方まで垂れて濡れているのがわかる。
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【体験談】アラフォー嫁を後輩に抱かせて

アラフォーの夫婦です。妻は39歳で結婚して7年になります。私たちは社内恋愛での結婚でした。そして私の同僚で妻と同じ年齢の加藤という私の後輩がいまして我が家によく遊びに来ます。
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[ 2015/11/28 20:59 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】結婚して1年の妻が裏切りを……

第1章.妻の紹介と出会い…結婚に至るまでの経緯

長文で失礼します…私は上条マサル30歳・妻の友子27歳結婚して1年近く経ちました、そろそろ子供も欲しく成り…妻と中出しSEXを始めました。
[ 2015/11/28 17:56 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】妻に突然、今付き合ってる人がいると言われた

「少し遊んでみたらどう」なんて、酒が入るたびに妻にささやき、
「そうしようかしら」とからかう妻に、半分本気で嫉妬の炎をかきたて、セックスするようになりました。

小心者の私はそれで十分だったのです。
[ 2015/11/28 16:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】病的に羞恥心が欠落している妻が、男達のおもちゃに

私の妻は無防備だ。人間的羞恥心というものに昔から欠陥があるらしく、裸を見られても恥ずかしいと思わないし、胸やお尻をさわられてもちょっとふれた程度にしか感じない信じられない体質の女性だ。
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[ 2015/11/28 12:26 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】寝取られサイトに影響されて、妻を必死で洗脳して寝取らせた

私は45歳で普通のサラリーマンをしています。
家族構成は妻の友美(41歳)、娘(16歳)です。
娘はクラブの練習の都合で高校の近くに住む妻の両親の元から通っているため二人だけで暮らしです。
[ 2015/11/27 20:49 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】JK人妻だった私が、寝取られて調教されて巨根堕ちするまで

現在25歳の子持ちの人妻です。これは今の旦那さま(あたしは再婚なので二人目の旦那さまになります)の監修の元に書き込んでいます。
今の旦那さまと呼ぶ理由は、あたしは前の旦那から彼に寝取られ前旦那と離婚し、再婚したからです。
[ 2015/11/27 15:42 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】妻を一年かけて説得して、寝取られプレイを実行できることになった!

私(45歳)、妻(理恵・39歳)の夫婦です。
妻に私の願望(寝取られ)を説得すること1年・・・ようやく少しだけ理解してくれました。
妻は私以外の男を知りません。
なので、初めての男性は慎重に選ばなくてはなりません。
[ 2015/11/27 12:35 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】妻を友人に寝取らせるためだけに企画したキャンプの夜に

私は30歳になる寝取られ願望のある男性です。 妻(26歳)とは2年前に結婚し、まだ子供はありません。妻は芸能人の西野カナさんに似ていると言われ、スタイルは ちょっとぽっちゃり系でFカップの持ち主でMっ気がある可愛らしい女性です。
[ 2015/11/26 20:10 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】酔いつぶれた友人を妻がいる自宅に残して出社したが、胸騒ぎがして戻ると

自分の妻が他の男に抱かれる姿を想像しては1人興奮している私でしたがつい先日現実になってしまいました。
興奮したのも事実ですが、同時に不安がつのって落ち着かない毎日なのです。友人にも相談できず、書き込めば少しは落ち着くかと思い投稿させてもらいました。電車の中で20年ぶりに大学時代バンドをやっていた友人に会いました。
[ 2015/11/26 15:56 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】家に帰ると嫁の友人達が遊びに来ていて、足コキしてもらった

いつもより自宅に早く帰ると
玄関に女性物の靴が
何足もきれいに並べられていました
[ 2015/11/26 12:45 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【ブロマガ】幼馴染みが、遠距離恋愛になると大嫌いと言っていた先輩の肉便器になった2

前回の話

『ごめんね〜! お待たせ!!』
と、遙香が元気いっぱいで部屋に飛び込んできた。僕は、久しぶりに会う事が出来た遙香に、笑顔で”久しぶり!”と言ったが、笑顔のまま凍り付いてしまった。

遙香は、最後に会った時とはまるで違ってしまっていた。もともと、けして太っていたわけではないが、かなり痩せてしまっていた。遙香の特徴だった巨乳も目立たなくなってしまうほどに……。


だけど、病的な痩せ方というよりは、引き締まったような感じだ。そして、肩より長かった黒髪が、すっかりとショートカットになってしまっていて、色まで少し茶色になっていた。

それだけではなく、その格好にも驚いた。セーターは、肩が見えそうな感じのルーズなもので、スカートも冬だというのにかなり短く、しかも生足だ。

戸惑い固まる僕に、遙香は抱きついてきた。
『マサくん、会いたかったよ! 元気だった!? 全然メールもくれないんだもん……。寂しかったんだからね!』
遙香は目に涙すら浮かべていた。僕は、ゴメンねと謝った。すると、遙香はキスをしてきてくれた。僕は、久しぶりのキスで一気にテンションが上がったが、すぐに遙香の舌が飛び込んできて驚いてしまった。

遙香は、あまりにも積極的に舌を絡ませてくる。最後にしたキスとはまるで違い、僕の口の中をグチャグチャにするような激しいキスをする遙香。

驚く僕に気がついたのか、遙香は慌ててキスを止めた。
『ご、ごめんなさい。ずっとマサくんとチューしたかったから、夢中になっちゃった……』
バツが悪そうに言い訳をする遙香。でも、僕は嬉しかった。見た目はギャルっぽくなってしまった遙香だけど、中身は変わってないとわかると、本当にホッとした。

そして、久しぶりの再会をお互いに喜び、楽しく近況報告を始めた。
「なんか、感じが変わったよね」
僕が遙香の見た目の変化の事を言うと、
『変かな? 美容師さんに勧められて挑戦してみたんだけど……。似合ってないよね』
遙香は、恥ずかしそうに言う。僕は、とっさに凄く似合ってると言った。本当は、元の黒髪で長い髪の方が可愛いと思っていたのだけど、そんなことは言えなかった。
『本当に? 嬉しいな。マサくんが気に入ってくれたなら、ずっとこうするね!』
遙香は、目をキラキラさせながら言った。もう、今さら前の方が良いとも言えない感じになってしまった。

すると、部屋の外から遙香のお母さんの声がした。
『遙ちゃん、ちょっと買い物行ってくるから! マサくん、ケーキ買ってくるから待っててね!』
お母さんはそう言うと、バタバタとドアを開けて行ってしまった。

『やっと二人になれたね♡』
遙香はそう言うと、僕に抱きついてキスをしてきた。さっきみたいに情熱的に激しいキスをする遙香。僕も負けないように遙香を抱きしめ、必死で舌を絡めてみた。
遙香は、そのまま僕を引き込むようにしてベッドに倒れ込み、
『早くしないと、帰ってきちゃうよ』
と、イタズラっぽく微笑んだ。僕は、夢中で遙香の服を脱がせ始めた。遙香は、こんなに明るい中でも恥ずかしがることなく、僕が脱がせやすいように身体をひねったりしてアシストしてくれる。

そして、服を脱がせると、紫色のセクシーなブラジャーとショーツが姿を見せた。前の遙香は、色気のない、どちらかというと可愛らしい感じの下着を穿いていた。それが今は、ランジェリーモデルの外人さんが穿いているような下着を身につけていた。驚いている僕に、
『変かな? 今日、マサくんに会えるから、通販で買ってみたんだ……。似合ってない?』
少し不安そうに言う遙香。僕は、
「いや、凄くセクシーだよ。なんか、大人になったって感じがする」
と言った。
『本当に? 嬉しいなぁ。マサくんに喜んでもらいたかったんだ! じゃあ、脱がせてあげる』
遙香はそう言うと、僕の服に手をかけてきた。そして、恥ずかしがる僕を尻目に、遙香はあっという間に僕をパンツ一枚にしてしまった。

『マサくんの、凄く固くなってるね。私の下着姿で興奮してくれたの? 嬉しいなぁ♡』
遙香は、少しはにかんだように言いながらも、次の瞬間には僕のパンツを脱がせていた。
僕は、慌てて勃起したあれを隠そうとした。
『ねぇ、ちゃんと見せてよぉ!』
遙香が僕の手をどかしながら言う。
「ちょ、ちょっと、電気くらい消そうよ」
僕は、まるっきり女の子みたいな事を言ってしまった。

『ダメ! マサくんの、ちゃんと見たいんだもん!』
頬を赤くしながら言う遙香。でも、引き下がる気配もない。
「どうしたの? 恥ずかしいって!」
『だって、ちゃんと見たことないんだもん。良いでしょ? あっ、そんなに嫌がるって事は、浮気したの!?』
遙香はそんなことを言いながら、僕の腕を引き剥がした。
「そ、そんなわけないじゃん!」
『だって、東京は可愛い子いっぱいいるんでしょ? メールもくれなくなったし……』
遙香は悲しそうな顔で言う。
「ゴメン……。でも、浮気なんて絶対にしてないよ!」
『だったら、ちゃんと見せて』
遙香は、おどけて言う。どれが本音なのかわからない。冗談で言っているのか、本気で心配しているのか、まったくわからない感じだ。でも、僕は引き下がって勃起したそれを晒した。

『へぇ、こんな風になってるんだね……。なんか、ちょっと怖いかも』
遙香は、恥ずかしそうに照れた感じで言う。
「そんなにマジマジと見ないでよ。今度は、遙香のも見せてよ」
僕は、逆に言ってみた。
『えっ? 恥ずかしいよ……』
遙香は人には散々言っておいて、自分の番になるとそんな風に逃げようとした。
「ダメだって! 僕のは見たじゃん」
『それは……男と女は違うもん。じゃあ、電気消すね』
遙香は笑いながらそんな風に言って、電気を消してしまった。カーテンをしているので、ほとんど真っ暗になる。僕は、急に暗闇になって何も見えなくなってしまう。
すると、遙香が僕のあれを掴んできた。
『本当に浮気してなぁい? 私だけを見て……』
遙香の真面目な声がした後、僕のあれが暖かいモノに包まれた。僕は、まさかの遙香のフェラチオに、慌てて遙香を押しのけようとした。
「ダメだって、汚いよ!」
そして、そんな風に言ったが、
『汚いわけないじゃん! したことないから下手くそだけど、やってみるね』
と言って、遙香は口での奉仕を続けてくれた。遙香は、ぎこちなく舌を絡めてくる。そして、頭を前後に動かすようにするが、その度に歯が軽く当たってしまう。その度にちょっと痛みが走るが、それ以上に、遙香が口でしてくれているというのが嬉しかった。

『ゴメンね。大きいから、どうしても歯が当たっちゃうよ……』
遙香はそんな風に謝りながらも、頑張ってしてくれる。しばらくすると、歯が当たることもなくなり、舌が僕の亀頭のカリ首に巻き付くようにししてくれるようになった。短時間でコツを掴んだようで、僕は思わずうめき声をあげてしまった。
『気持ち良い? マサくん気持ち良いの?』
遙香は、少し興奮したような口調で言ってくる。
「凄く気持ち良いよ! 遙香、もう我慢出来ないよ!」
僕はそう言って、遙香に覆いかぶさる。そして、彼女の下着を脱がせていく。でも、ブラジャーを外すのに手間取ってしまった……。結局、遙香がブラのホックを外してくれたが、僕は凄く恥ずかしい気持ちになった。

そして、目が慣れてきたので、何となく輪郭が見えるようになってきた。遙香の胸は、やっぱりボリュームダウンしていた。でも僕は、その胸にむしゃぶりつくようにして舐め始めた。
『アン♡ マサくん、気持ち良いよぉ』
すぐに可愛らしい声をあげてくれる遙香。僕は、会えなかった日々を埋めるように必死で舐め続けた。
遙香の乳首は、驚くほど固くなっていた。そして、気のせいだと思うが、ちょっと大きくなっているように感じた。

『ん、んぅ、ふぅ、あぁぁ♡ マサくん、好きぃ、会いたかったよぉ』
遙香は可愛らしい声であえぐ。僕は、寂しい思いをさせてしまって申し訳なかったと思い、また謝った。
『ダメ、いっぱい愛してくれないと、許してあげない!』
遙香は、可愛らしいことを言って僕にキスをしてきた。僕は、もう本当に我慢出来なくて、脱いだズボンのポケットの中のコンドームを取り出そうとした。
『そ、そのままで良いよ……。今日は大丈夫な日だから……』
遙香は、凄く緊張したような感じで言う。僕は一瞬迷ったが、でも、生で入れて良いと言われて、それを断るほどの自制心は持ってなかった。

僕は、慌てるようにして遙香のあそこに挿入した。
『んっ、ゆ、ゆっくり……』
遙香は、痛そうなリアクションをした。そう言えば前回エッチしたときは、遙香は痛がって泣いてしまい、途中で終わった感じだった。僕は、その時のことを思い出して、
「大丈夫? 止めようか?」
と声をかけた。
『へーき。マサくん、直接触れてるね♡』
遙香は少し痛そうな感じだったけど、凄く嬉しそうに言ってくれた。

僕は、あんな薄いゴムの膜がないだけで、こんなにも感覚が違うんだなと驚いていた。これこそが本当のセックスという気がして、僕は嬉しく思った。そして、遙香も同じように、直接触れ合っていることが嬉しくてたまらないようだ。

「うん。なんか、全然違うんだね。遙香、寂しい思いさせてゴメン」
僕は、愛おしさでいっぱいだった。
『うぅん、私こそ……。愛してる』
遙香は、少し申し訳なさそうに言った。
「動くよ」
『うん。もう大丈夫だから』
遙香は健気に言ってくれる。僕は、そのまま腰を振り始めた。ぞくぞくっとした感覚が、僕を駆け抜けた。あまりの気持ちよさに、僕はいきなりイキそうな感覚になってしまった。こんなにキツキツだったっけ? と思いながら、僕はうめき声をあげた。

『マサくん、気持ち良いの? 遙香の中、気持ち良い?』
遙香が、切なげな言い方をする。もう、かなり目も慣れてきたので、表情も何となく分かるようになってきた。
「うん。ゴメン、もうイッちゃいそう……」
『えっ? い、良いよ。そのまま中に欲しい……。マサくんの、中に出して欲しい……』
遙香は一瞬驚いた感じだったが、すぐに熱っぽい声で言った。
僕はゆっくりと腰を動かしながら、
「大丈夫なの?」
と念を押してしまった。すると、すぐにキスをしてきた遙香。僕は、野暮なことを聞いてしまったなと反省しながら腰を振り続けた。

そして、遙香の中に出すことを意識した瞬間、さっき見た投稿雑誌の切り抜きを思い出してしまった。遙香はあんなモノを見ているが、あんな願望があるのだろうか? 縛られたり、外でされたり、大人のおもちゃを入れられたり……。それにしても、薄闇の中でぼんやり見えている遙香の身体は、あの切り抜きの女性によく似ているな……と思ってしまった。

その瞬間、僕のイメージの中で、あの女性の隠されていた黒塗りの部分が取れて、遙香の顔が出てきてしまった……。すると、急激に僕のモノはしおれてしまった。イキそうだったのに、一気にフニャフニャになり、抜けてしまった僕のあれ……。

『エッ!? イッたの?』
遙香は、驚いた顔で言う。僕はしどろもどろで謝り、柔らかくなったことを言い訳した。

『ごめんなさい……。私が中に出してなんて、はしたないこと言ったから……。でも、マサくんに出してもらいたいって思っちゃったの……。愛してます』
遙香は、凄く申し訳なさそうに言ってきた。僕は、泣きそうだった。変なことを想像してしまって、ダメになったのは僕のせいだ。僕は、必死で自分のモノを手でしごき、立たせようとした。でも、焦れば焦るほどダメになっていく。

すると、遙香が僕の乳首に舌を這わせてきた。
『私も手伝うね』
遙香は申し訳なさそうに言う。僕は、生まれて初めて乳首を舐められて、驚いていた。男でも、感じるんだ……。そんなことを思いながら、かすかにしごいているあれが固くなっていくのを感じていた。
すると、遙香の指が僕のモノを包み込み、しごいてきた。柔らかな指がカリ首に絡みつき、こすり、僕のそれは一気に固さを増していく。

『よかった。固くなってきたね』
遙香は、安心したように言う。でも、僕はハッと気がついた。遙香は、もの凄く上手に僕の乳首を舐め、驚くほど滑らかに指でしごいていた。
こんなに上手なのに、さっきのフェラチオはなんで下手だったんだ? 僕は、そんな疑念を持ってしまった。遙香は僕の疑念を知らず、巧みな指の動きで僕のモノを固くしていく。

そして、気がついてしまった。遙香の右の薬指に指輪がないことに……。その途端、僕のモノはまたフニャフニャになってしまった……。

『ゴメンね。私が変なこと言ったからだね……』
遙香はそう言うと、僕に抱きついてきた。そして、キスをしてくれる。でも、一旦疑念を持ってしまった僕は、このキスですら今までと違う気がしてしまった。

でも、遙香は夢中で舌を絡めてくる。そして、愛してるとか、会いたかったというような言葉を何度も言ってくれた。

『そろそろ帰ってきちゃうから、服着るね……』
遙香は、少し残念そうに言う。そして、着替え始める。僕も、慌てて服を着る。そして、服を着終わると、遙香が電気をつけた。すると、計ったようにそのタイミングで遙香のお母さんが帰ってきた。
『ただいま〜。すぐお茶入れるから、こっちに来てね〜』
と、大きな声で言うお母さん。なんとなく、気を使ってくれている感じだ。

『今行くね〜』
遙香は大きな声で返事をしながら、僕の方を見て笑った。すると、遙香の右の薬指には、いつの間にか指輪がはめられていた。僕は、見間違いだったのかな? と思いながらも、何とも言えない気持ちになってしまった……。

その後は、リビングでケーキとお茶を出してもらい、3人で楽しくお話をした。そして、夕食を勧められたが、この日は実家で外食する先約があったのでとりあえず帰った。
『じゃあ、また明日ね……』
寂しそうに言う遙香。僕は申し訳ないなと思いながら、遙香の家を後にした。

そして夜になり、遙香に電話をかけた。さっきのことを謝ろうと思ったからだ。すると、遙香の携帯電話は電源が切れているか圏外だった。そう言えば、遙香の家は夜は携帯の電源を切るのがルールだと言っていたのを思い出した。今時珍しいと思うが、仕方ないなと思いながら僕はメールを入れておいた。そして、疲れていたのか、僕はすぐに寝てしまった

そして明け方、僕は結構早い時間に目が覚めてしまった。覚えていないが、何となくイヤな夢を見た感じだ。そして、昨日のことを思い出してしまった。まさかとは思うが、あの写真の女性は遙香では? そんな疑念が頭からぬぐえなかった。

そして僕は、遙香との約束の時間よりも1時間早く家を訪ねた。今日は遙香は、ゼミの関係で少しだけ大学に行くと言っていた。僕は、チャンスだと思って遙香の家に急いだ。

『あら、遙ちゃんまだよ。私もちょっと出かけないとだから、部屋で待っててね』
笑顔で僕を出迎えてくれたお母さん。そして、慌ただしく出かけていった。期せずして遙香の部屋に一人きりになれた僕は、早速昨日のスクラップブックを引っ張り出してみた。

そのスクラップブックには、雑誌の切り抜きが沢山ファイリングされていた。見ていて気分が悪くなるような画像が並んでいるが、よく見るとページの最初の方は、それほど過激ではないものばかりだった。たぶん、年代順になっているのだと思うが、最初の方は公園でスカートをまくっているだけとか、そんな感じのモノばかりだった。

でも、最初の方の写真に写っている女性は、髪が肩より長くて黒髪で、胸も大きかった。昨日見た写真と見比べると、一見別人のようだ。でも、唇の横の特徴的なほくろが一致しているので、同一人物だとわかる。
そして僕は、そのほくろを見てホッとしていた。遙香にそんなものはない。やっぱり別人だった……。そんな当たり前のことが確認出来て、僕は心底ホッとしていた。

すると、遙香からメールが来た。僕はドキッとしながらも、慌てて確認した。すると、ゼミの用事が長引いていて、遅れてしまうこと、どれくらい遅れるかわからないという事が書かれていた。終わったらメールするとも書いてあった。

僕は、残念に思いながらも、帰るに帰れないなと思った。鍵をかけずに帰るわけにもいかないので、遙香のお母さんが帰るまで待つことにした。

すると僕は、よせば良いのに、そのスクラップブックでオナニーを始めてしまった。バイブを突っ込まれている姿や、体中に卑猥な落書きをされている姿、お尻に入れられている姿や、浣腸をされている姿等々、僕には刺激が強すぎるモノばかりだったが、遙香じゃないことがわかって安心したのもあってか、すごく興奮してしまった。

僕は、すぐにイキそうになってきたが、ふと女性の身体に書き込まれた落書きが気になってしまった。

牝豚だとか、堕胎済みとか、ひどい言葉に並んで、urlが書かれていた。会員募集中という言葉と一緒に書かれたそのurlは、wwwの後が、haruka.orgだった。はるか? 遙香? 僕は、イヤな汗が出てきてしまった。

すぐに僕は、携帯でそのアドレスにアクセスした。すると、切り抜きで見たあの女性のあられもない姿がびっしりと表示される中、会員募集の説明などの中に混じって、サンプル動画を見るページがあった。

僕は、震える手でそれをタップして再生を開始した。すると、顔をほとんど覆い隠したマスクをした女性が現われた。でも、口の周りは見えているので、特徴的なほくろは確認出来た。それを見て僕はあらためてホッとしたが、動画で見る女性は、姿形がますます遙香に似て見えた。

「ほら、口開けて見せてみろよw」
動画の中で男の声がする。癇に障る声というか、小馬鹿にしたような声で言う男。姿は見えないが、チャラい感じなのが想像出来る。すると、全頭マスクの女性が口を開ける。口以外が見えていないと、口が妙になまめかしく淫靡なモノのように見える。

そして、男に言われるままに口を開ける女性。すると、口の中いっぱいに真っ白な液体が見える。
「よし、そのまま床に垂らせ」
男が指示すると、女性は下を向いて口の中の液体を床に垂らしていく。すぐに、床にドロッとした液だまりが出来ていく。
「それはなんだ? 説明してみろ」
男がイヤな感じで言う。
『はい。これは、そこの童貞くん達の精液です』
女性がそう言うと同時に、カメラが動く。そして、壁際にいるサングラスだけをした全裸の男性5人が映る。5人が5人とも、勃起したあれを隠そうともせずに女性の方を見ていた。

「それをどうするんだ?」
男が少し甲高いような声で言う。本当に耳障りだ。
『はい。全部飲まさせて頂きます♡』
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ブロマガって何?

【体験談】息子のサッカー部の役員連中に調教された妻

俺42、嫁(ゆり)39歳で中学2年の男の子1人でその子がサッカー部に属し、嫁が父兄の役員をさせられて居た時の事です。
役員はやはり母親が多く7人、父親は5人とのことでした。毎月どこかに練習試合に出かけ都度応援他で出かけておりそれも仕方が無いと諦めていました。
[ 2015/11/25 20:02 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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