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【ブロマガ】 幼馴染みが、遠距離恋愛になると大嫌いと言っていた先輩の肉便器になった完

前回の話

僕は、あの動画の女性が遙香だと確定したことで、死にそうな気持ちになった。でも、自分でもまったく理解出来ないのだけど、その動画を見て異常なほどに興奮してしまっていた。

僕と会う約束をしておきながら、直前まで自宅のすぐ前に停めた車の中で他の男とセックスをしていた遙香……。僕は、自分の知っている遙香と、動画の中の遙香が全くの別人に思えた。
すぐに遙香に電話をかけようかと迷ったが、夜は遙香は携帯の電源を切っている。いっそ、家まで訪ねていこうかと思ったが、もう時間も遅い……。

僕はどうしていいのかわからないまま、動画の続きを再生した。

『んふぅ、大っきい♡ やっぱりご主人様のおチンポ、遙香にピッタリです』
「バカ、名前言うなって。修正めんどくせーよw」
『ごめんなさい。じゃあ、動きますね』
遙香は、たいして気にもしていないようだ。男は、面倒臭くて音声の修正をしなかったのだと思うが、こんなリスキーなことをして、バレないとでも思っているのだろうか? それとも、バレても構わないと思っているのだろうか?

『んっ! んふぅ、あっ! んっあっ! 当ってますぅっ! ご主人様のおチンポ、赤ちゃんの部屋に当ってますぅっ! 気持ち良いぃっ! 全然違うよぉ♡』
動画の中の遙香は、しゃがむような姿勢を取ったまま、一心不乱に腰を振り続ける。
「おいおいw 車揺れてるの丸わかりだぞw」
男はあきれたように言う。僕が遙香の部屋で彼女の帰りを待っている時、すぐ近くでこんな事をしていたなんて、夢にも思っていなかった。でも、僕は今この動画を見て、間違いなく興奮していた。僕の知らない遙香の一面を見て、嫉妬や怒りも感じているし、裏切られたショックも大きい。でも、それ以上に興奮してしまっている僕……。あまりに酷い現実に、頭が麻痺してAVでも見ているような感覚になってしまったのかもしれない。

浮気されたり、ウソをつかれたり、恋人に裏切られるなんていうことはよくあることだと思う。でも、こんな形で裏切られるなんて、まずないと思う。

『バレてもいいです。もう、このおチンポがあればどうなってもいいもん♡』
遙香はとろけきった顔で言うと、凄いペースで腰を振り続ける。
「彼氏にバレてもいいのかよw」
『ダメです。それはダメだよぉ』
少し苦しげな顔で言う遙香。
「ラブラブだねぇw」
『だってぇ、彼氏に内緒でこんなことされてるって思うから、もっと気持ち良くなれるんだもん。バレちゃったら、ドキドキがなくなるもんw』遙香は腰を振りながら、そんな言葉を吐いた。僕は、その言葉で足元がグラグラと揺れるような感覚になった。倒れてしまいそうなほどのショックを受けながら、それ以上に興奮してしまった僕は、ズボンを降ろしてオナニーを始めてしまった……。自分でも、抑えることが出来ないほどの衝動だった。

「もしバレたら、どうするつもり?」
『えぇ〜? そうですね。ご主人様にお嫁さんにしてもらいます♡』
「バカかw お前みたいな堕胎済みの牝豚、誰がもらうかよw」
『ひっど〜い! ご主人様がさせたことでしょ!』
「うっせw まぁ、せいぜいバレないようにな。今度妊娠したら、彼氏と結婚しちまえよ。旦那に内緒で調教される方が、もっと気持ち良いぜw」
『あぁ、それ凄いぃ……。想像しただけで、うぅっ! へへw イッちゃいましたぁ♡』
体をブルッと震わせた後、信じられないくらいにトロンとした顔でカメラを見つめる遙香。もう、快感の虜という感じだ。それでも腰を止めない遙香。セックス廃人のように見えてしまう。

「じゃあ、早速出してやるよ。オラ! 孕め!」
男はそう言うと、自分でも動いて下から遙香を突き上げる。イクためのスパートという感じの、とても激しい動きだ。

『うぅアァッ! ご主人様っ! それ凄いですぅっ! おチンポ気持ち良いぃっ! 固くて太いよぉっ! マサくんのと全然違うぅっ! イクっ! またイクっ!! マサくん部屋で待たせてるのに、またイッちゃうのぉっ!』
遙香は、信じられないくらいに大きな声を出している。あの時、もしも僕が部屋の窓を開けて外を見たら、遙香のこの声が聞こえたのかも知れない……。

「イケっ! 俺ので孕めっ! 俺のガキ産めっ!」
『先輩、好きぃっ! おチンポ凄いのぉッ! んおぉおおおっ! おまんこ壊れるぅっ! んぐぅっ! んくっ! イクっ! 一緒に! 一緒にイッてぇっ!』
「おぉぉっ! イクっ! 受精しろっ!!」
『おおぉオオ゛オ゛オ゛ぉっ!! イッぐぅっ!! うぅーーっ!!』
遙香は先輩の上で腰を振りながら、子宮にいっぱい子種をかけられてイッてしまった……。僕はそれを見て、ビックリするくらい大量に射精していた……。

「ふぅ、よし、早く行けよ。彼氏待ってるぞ」
『まだダメ。ちゃんとお掃除させてもらいます♡』
遙香はそう言うと、男のペニスをくわえた。遙香の小さな顔と比較すると、それはとても大きく見える。あの時遙香が持ってきたコンドームは、LLサイズだった。僕では、ハメてもユルユルですぐ外れそうだった。きっとアレは、この男のサイズだったのだと思う。もっとも、この男はコンドームなど使ってはいないのだが……。

『じゃあ、行ってきます。夜、続きしましょうね♡』
「マジ、ド淫乱だなw ほら、これ持ってけよ」
そう言って、男は遙香に何かを投げ渡す。それは、あの時のコンドームだった。
『え? どうして?』
「彼氏にはめてやれよ。きっと喜ぶぜ。まぁ、サイズは合わねーと思うけどなw」
『ふふw イジワル♡』
ここで動画が終わった。あのコンドームは、わかっていてやったんだ……。そう思うと、僕は吐きそうな気分になってきた。こんな風に裏切られ、こんな風に侮辱される……。でも、こんな事までされているのに、遙香のことを憎めないし嫌いになれない。それどころか、内容はともかく、僕と結婚してくれると言っている。それに僕は、救いを感じてしまっている。

僕は、本当にどうしていいのかわからなかった。イッたことで、僕も多少は冷静になれていた。とりあえず、飛び散ってしまった自分の精液をティッシュで拭きながら、しばらく様子を見ようと決めた。今の遙香の状況は、あまりにヒドいものがある。でもそれは、あの男に半ば強引に染められているだけだと思う。僕がしっかりして、結婚して東京に連れて行けば、きっと遙香も本来の姿を取り戻してくれるはずだ。

そこで僕は気がついた。そういえば、さっきの動画で、遙香は男のことを先輩と言った場面があった。僕は、今さらあの声の主が北村先輩ということに気がついた。盗難車を扱うという噂のある自動車工場で働く、金髪ピアスのクズみたいな人だ。遙香も、彼をゴキブリのように嫌っていたはずだ。僕は、本当に信じられない気持ちだった。そして同時に、北村先輩が何か遙香の弱みを握っているのではないかと思い始めた。

そして遙香も、先輩の機嫌をそこなわないように、あんなビッチみたいなフリをしているのではないか? そんな風に思い始めていた。

そして僕は、あらためて動画一覧を見た。すると、さっきはなかった新作がアップされている。僕は、さっきの動画の”夜、続きしましょうね♡”という、遙香の言葉を思い出した。そして、すぐにそれを再生した。

動画が始まると、セーラー服姿の遙香が映った。それは、高校生の時に遙香が着ていたものだった。遙香は、がらんとした広い工場のようなところにいる。僕は、直感的にそれが北村先輩の自動車工場だと思った。

「さすがに似合ってるじゃん。お前がそれ着てた頃は、俺のことスゲぇ嫌ってただろw」
『そうでしたっけ? 忘れちゃいましたw』
「なんだそれw ほら、スカートまくって見ろよ」
『なんか、この格好だと恥ずかしいな……』
遙香はそんなことを言いながらも、素直にスカートの裾を持ち上げていく。すると、セーラー服とは似つかわしくない、紫色のエッチなランジェリーが姿を見せた。

「また、エロいパンツ穿いてきたなw あの頃のお前が見たら、どう言うだろうなw」
『ビックリして腰抜かしちゃいますw』
遙香は、楽しそうに言う。制服姿の遙香が、自分でスカートを持ち上げてエッチな下着をさらす……。確かに、あの頃の僕らには想像もつかない事だと思う。

「よし、いいぞ。お前ら、好きにしろ」
先輩がそう言うと、動画の中に男達が姿を現わした。この前のサンプル動画の童貞達ではなく、茶髪や金髪の、北村先輩みたいな感じの3人組だった。

「マジで遙香ちゃんじゃんw 相変わらず可愛いな」
「なにその下着。ビッチかよ」
「マジでやってもいいのかよ?」
口々に好き勝手なことを言いながら、遙香を囲むようにする3人。
「好きにしろって。そいつ、ド変態だからよw」
北村先輩が言う。
「なんでビデオ回してるんだよw」
「ネットに流すなよw」
そんなことを言う男達だが、北村先輩はモザイクや目線をすることもなく、そのまま流している。単に面倒臭いのかもしれないが、酷い話だと思う。

そのうちの一人が、無造作に遙香の髪を掴んで引き寄せ、荒々しくキスをした。一瞬、体を固くした感じの遙香だったが、すぐに男に抱きつくようにして舌を絡め始めた。
好きでもない男と、恋人同士のようなキスをする遙香。僕は、北村先輩と遙香がセックスをした動画を見た時以上に、ショックを受けていた。

「おっぱいデケーな。アレ? ノーブラじゃんw 乳首カッチカチだぞw」
もう一人が、遙香の後ろから胸を鷲づかみにしながら言う。するともう一人は下半身裸になり、キスを続ける遙香の髪の毛をガシッと握り、自分の股間に持って行こうとする。
「いつまでキスしてんだよ。いいから、しゃくれって」
男に言われて、遙香はためらいもなく男のペニスをくわえてしまった。僕のものよりもかなり太いそれを、軽々と口に納める遙香。すぐに頭を振ってフェラチオを開始した。

「なんだよ。遙香の舌、スゲぇエロくて美味かったのに。まぁいいや」
無理矢理キスを中断させられた男が、ブツブツ言いながら下半身裸になる。そして、フェラチオをする遙香の後ろに回り込むと、ショーツをズラしてすぐに入れてしまった。当たり前のように生ではめる男。
「うお、スゲぇ締まってるな。メッチャ名器じゃん」
男は気持ちよさそうに言うと、すぐに腰を振り始める。

まだ、始まって3分も経っていないと思う。それなのに、すでに遙香はバックで生ハメをされながら、もう一本のペニスを口にくわえている。脅されて無理矢理……。そんな風には少しも見えない。僕は、もしかしてこっちの顔が本当の遙香の顔なのかな? と、思い始めてしまった。

すると、あぶれた一人がやはり下半身裸になる。そして、遙香の手を持って自分のモノを握らせる。
「まさか、あの真面目だった遙香ちゃんが、こんなクソビッチとはなw でも、あいつのことスゲぇ嫌ってただろ? お前、どうやったんだよ?」
握らせた男が、カメラの方の北村先輩を見て言う。

「最初はちょっと無理矢理w でもよ、いきなりイキまくるから焦ったぜw」
北村先輩はそんなことを言う。
「マジかw」

すると、口からペニスを吐き出して、
『いきなり車に押し込まれたんですよ。泣き叫んでるのに、グーで殴られたんですからw』
遙香は、悲惨な体験を笑って話す。
「マジかw 女殴るなんて、さすがはピーだなw」
北村先輩は、遙香にも男達にもモザイクや音声修正をしないくせに、自分の名前を呼ばれた部分だけはしっかりと音声を修正している。本当に、ずるい男だと思う。

「でもよ、こいつすぐにあえぎ始めたんだぜw」
北村先輩は、悪びれた風もなく言う。
「お前の、マジでデカいもんなw 遙香ちゃんも意外と淫乱だったってことかw」
『そうですよ。私、ド淫乱のマゾ豚ですから♡』
遙香は、いつも僕に見せてくれるような屈託のない笑顔で、そんな淫らなことを言った。

「おぉ、ヤベぇ、もう出そうだわ」
遙香に生ハメをしている男が言う。
『い、良いですよぉ♡ そのまま中にぃ、うぅあぁ♡ カチカチになってきたぁ♡』
遙香は、気持ちよさそうな声であえぐ。あの頃着ていた制服を着て、僕ではない男達に抱かれている遙香。それなのに、僕は興奮してしまっている。さっき射精したばかりなのに、僕のペニスはイク寸前のようにカチカチになっている。

「出来ちまうぞ、良いのか!?」
男が、腰を激しく振りながら聞く。
『大丈夫だから! 出来ても、彼氏の赤ちゃんってことにするからぁっ! 出してぇっ! チンポ汁、淫乱牝豚のおまんこに出して下さいぃっ!』
「ヤベえなw よし行くぞっ! イクっ!」
男は、思いきり遙香に押し込みながら射精した。
『うぅあぁ、子宮にかかってるよぉ。中出し好きぃ♡』
遙香は、顔を快感に歪めながら言う。
「スゲぇ、うねって絞り取ってくるぜw」
男は遙香の中に注ぎ込みながら、気持ちよさそうにうめく。

「ほら、どけよ。なげーしw」
遙香に握らせていた男が、中出しした男を押しのけるようにして後ろに回る。
『こっちに下さぁい♡』
遙香は、”スタップ細胞はありまぁす”みたいな言い方で、自分のアナルを両手で広げながら言う。

制服姿の遙香……。ぱっと見は、あの頃のままの遙香だ。でも、やっていることは、あの頃の遙香からは1ミリも想像出来ないものばかりだ……。

「そっちも使えるのかよw なんか、幻滅だわw あの遙香ちゃんがねぇ……」
男はそんなことを言いながらも、ギンギンに勃起したペニスを遙香のアナルに押し当てた。
「バカ、ローション塗らねーと裂けるぞ」
フェラチオさせている男が、心配そうに言う。3人の中では、一番優しいのかもしれない。
「すでに塗り込んであるぜw マジ、ヤバいな。超ビッチじゃんw」
男は笑いながらそう言うと、中途半端に張り付いている遙香のエッチなショーツをはぎ取り、そのままペニスを突き立てた。そしてそれは、あっけなく入ってしまった。
『んっぐぅ♡ おふぅ……。このおチンポ、すっごく長いよぉ♡ 子宮に当ってるぅ』
遙香は、トロンとした顔で言う。夢でも見ているような感じだ。

「結構ユルユルだなw どんだけケツでやってるんだよw」
『だってぇ、お尻の方が気持ちいいんだもん♡』
「マジ、ビッチw やっべ、ション便したくなった。このまま出すぞw」
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ブロマガって何?


【体験談】妻を性感マッサージでイカせたら

653 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 2011/06/27(月) 21:25:23.59
ハプニングバー等での触られ程度は経験させたものの、
子供ができてからはめっきり他人様を交えたプレーとは遠のいていた妻に
性感マッサージを受けさせることに成功しました。
久しぶりに他人の手で喘ぎ声をあげさせられ、いかされる妻の姿に興奮。

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[ 2015/12/23 16:58 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】彼女を寝取られた経験有り

290 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2011/04/15(金) 23:50:33.28 ID:NoUfv95l
彼女を寝取られた経験有り
寝取られで興奮するっていう奴の気がしれない。
リアルだと精神的外傷になるぞ。

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[ 2015/12/22 15:01 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】高級クラブ勤務の子持ちの彼女を寝取られた

523 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/07/04(日) 11:29:50 ID:jHNT21fM0
4月まで付き合ってた彼女なんだが、昨夜久しぶりに見かけたので。

彼女は21才で有名歓楽街の高級と言われるクラブに勤めてる。
雑誌の大人の飲み方みたいな特集で店の紹介の時に看板として出れるくらい、まあまあ美人だ。

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[ 2015/12/22 12:18 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】金持ちのボンボンに妻を貸したつもりが

とあるハマーム(現代日本の銭湯に相当)で、一人のあんまが
若者(金持ちのボンボン)にマッサージをしていました。

その最中若者のモノが見えましたが、それは赤ん坊の小指ほどの小さなモノでした。

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[ 2015/12/21 22:10 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】生まれて初めての不倫は、ありがちですがクラス会でした

私は、20代前半で結婚して5年目になりますが、まだ子供は居ません。
そんな私が初めての不倫を経験することになったのは、よくあるパターンかもしれませんが、中学のクラス会がきっかけでした。

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[ 2015/12/21 13:32 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】嫁が上司に寝取られていた上、ビデオが流出してしまった

金曜夜遅く、帰宅すると寝室で妻がまるで廃人のように
焦点が定まっていない感じでたたずんでいた

妻は私の顔を見るなり、何かに怯える子供の様に私に抱きついてきて号泣、
そして嗚咽その尋常ではない様子から妻に何かとてつもなく大きな災いが起ったと感じた

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[ 2015/12/20 13:41 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】※嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた2

前回の話

嫁が、マサルさん夫婦とのスワッピングを承諾したことで、一気に生活が刺激的になってしまった。嫁は、あんなにも俺と優子さんがセックスすることを嫌がっていたくせに、一旦すると決めたらノリノリになった。
『私がマサルさんとする時って、パパはどうするの? 見るの?』
息子が寝静まった後、ベッドの中でイタズラっぽく聞いてくる嫁。

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[ 2015/12/19 12:23 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】兄嫁をオカズにしたり盗撮してたら夢がかなって中出しセックス出来た

僕の下で汗を滲ませて喘ぎ声を上げているのは真知子36歳だ。

真知子は僕の兄の奥さんで僕は22歳の大学生。
兄は30歳で真面目なエンジニア、地方出張が多い。
体型は身長が170cmで体重は60kg位だろうか?

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[ 2015/12/18 15:59 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】野フェスで彼女が、他人棒にがっちり密着したまま、中出しEND

58 名前: TAICO 投稿日: 2009/06/08(月) 02:56:56 ID:bX7tAqLn0
野フェスで彼女がやらかしました!
へべれけに酔っぱらった俺は踊り足りないという
彼女と彼女の友達を残してテントに戻ることに。

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[ 2015/12/18 11:55 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】浮気が治らない妻と熱血漢の息子と

「合コンとか、ダメとは言わないけど飲み過ぎたらダメよ。」
「・・・・・」
「酔って男の人について行ったら危険なのよ!」
「・・・・・」
「男にチヤホヤされても・・・」

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[ 2015/12/17 18:19 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】モタモタしてて会社のアイドルを奪われた

こんにちは、昨年新卒で社会人になった24才の男です。

僕の入社した会社は、大手の家電で有名なメーカーです。
営業部に入社して、研修やらで一年目を過ごして、やっと今年から落着いて仕事に馴れはじめた所です。

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[ 2015/12/17 14:36 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】ネットで彼女を輪姦して欲しいと言っていたカップルにリアルで会ったら

先日、貴重な体験をしましたので、ここに書かせていただきますね!
ネットサーフィンで見つけたあるサイトの掲示板に、「彼女を輪姦して欲しい」旨のカキコがありました。
メールを出してみると、当日中に返事がきました。

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[ 2015/12/17 11:32 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】妻の秘密口座にまとまったお金が振り込まれていた件

珍しく早朝に目覚めた私は昨夜会社の飲み会から遅く戻った妻が机の上に置いたままになっていたバックを見つけ覗いてみた。
バックの中に給料振込先に使っている銀行と違った銀行の通帳に興味を持って記帳してある項目をチェックしてみた。すると20万・35万と振り込まれているのを発見した。ん?何だろう? ボーナスじゃないし・・・振込元はカタカナ名の○○企画となっている。

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[ 2015/12/16 22:20 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】ヤリコン好きの巨根3人に彼女がやられた

自分には付き合って半年の彼女がいます。名前は純子といい、27歳です。イメージし易いように身体のサイズを書きますと、163cm48kg、胸はEカップでむっちりした体型ですがスタイルもよく、まあまあ美人な方だと思います。
純子とは知人の紹介で知り合って、割と早く意気投合してすぐに付き合いました。最初のデートでセックスをして、それ以来毎週のようにお互いの部屋を行き来していました。

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[ 2015/12/16 20:20 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】出張から早く帰ると妻がヤカラに犯されていた

私、優太は36歳のごくありきたりな会社員で営業をしています。妻、愛美は今年で30歳です。友人の紹介で出会い、結婚してまだ半年の新婚です。

先月、出張の日程が短縮になり、一日早く帰れることになりました。たった一日ですし急な変更だったので、特に妻に連絡せずに帰宅しました。

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[ 2015/12/16 16:04 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】息子が息子の嫁を抱いてあげない責任を、バイアグラを飲みながらとってみた

私は60歳になる洋一といいます。
妻と、最近ようやく結婚してくれた長男夫婦と、4人で暮らしています。
次男のほうは早くに結婚して、子供でき、一応孫ができました。

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[ 2015/12/16 11:51 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】メタボパチンカスのおっさんに妻を接触させた

最初の単独さんと関係をもった妻。単独さんと継続中に他の単独さんを接触させたらどうか?

次に選んだ方は54歳×1のメタボ体型の髪がやや少なめな方です。

妻から前回の単独さんにパチンコお誘いメールをしたのですが、たまたま断られて一人でパチンコに行った時に、オジサンに接触してもらいました。

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[ 2015/12/15 22:50 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた

俺と嫁の美奈代は、結婚して5年目でまだ子供はいない。最近、嫁ももうすぐ30歳になるということもあり、そろそろ作ろうかと話をしているところだ。

嫁はちょっと地味なルックスで、美人とは言えないと思う。でも、愛嬌があって笑うと凄く可愛いと思う。何より、セックスに積極的なところが凄く良いと思っている。友人などの話を聞くと、結婚して5年も経つとセックスレスになったという話ばかりだ。
ウチは、いまだに嫁の方からお誘いがかかったりするので、良い関係なのだと思う。

嫁とは、大学の時のサークルで知り合った。オールシーズン系の、テニスやスキーやボードなどなど、なんでもやるようなサークルだったけど、いわゆるヤリサーではなかった。どちらかというと、イケてないグループの男女が集まって、真面目に遊ぼうというノリだった。

そんな中で、たまたまゼミも一緒だった嫁と、すぐに仲良くなった。俺も嫁も、高校の時は本当にイケてないグループだったので、お互いに処女と童貞の状態で付き合い始めた。そして、そのまま結婚したので、お互いにセックスしたのは一人だけということになる。

嫁は初体験から半年もすると、セックスにハマっていった。ほとんど会うたびにするようになったが、俺もどんどん嫁とのセックスにハマっていった。

でも、さすがに5年も経つと、刺激が不足する感じは否めず、大人のおもちゃを使ったり、AVを見ながらセックスをするようになった。今日も、そのためだけに契約した衛星放送のAVチャンネルを見ながら、嫁とベッドの上で裸でイチャついていた。

今日放送されていたAVは、旦那の会社の上司に、旦那の出世をエサに抱かれてしまう妻の話だった。仕方なく旦那の上司に身体を差し出し、声を出さずに耐えるように抱かれていた妻が、徐々にあえぎ始め、最後には自ら上にまたがり腰を振り始めるという内容だった。

『あんなのないよね。好きでもない人に抱かれて、感じるわけないのに』
嫁がそのAVを見ながら、あきれたように言う。
「そうなの? 嫌いな相手でも、クリトリスとか触られたら感じちゃうでしょ?」
『そんなわけないじゃん! 気持ち悪いだけだって!』
少しムキになる嫁。
「そんなことないでしょ。だって、嫌いな相手でも、不細工な相手でも、チンポしごかれたら男はイクよ」
『そうなの!? なんか、イヤな感じ。あっ、でも、どうして知ってるの? 浮気したの!?』
「い、いや、聞いた話だって! 俺が浮気なんてするわけないでしょ!」
『そうだよね。仁君が浮気なんて、絶対なさそうだもんね』
ニコニコしながら言う嫁。自分で言うのもおかしいけど、俺は嫁に一途だ。もっとも、モテるタイプでもないので、嫁しかいないというのもある。でも、嫁は俺のことを心底信じてくれていると思う。

「でもさ、それ言ったら、美奈ちゃんだって感じないって想像で言ってるだけでしょ?」
『う……。まぁね。でも、絶対に感じるわけないと思うよ。仁君以外に触られても、気持ち悪いって思っちゃうと思う』
「そっか。なんか、嬉しいな」
『当たり前じゃん』
嫁はそう言って、俺に抱きついてきた。そして、キスをして来る。すぐに嫁の小さな舌が絡みついてきて、俺の口の中をグチャグチャにかき混ぜ、吸い尽くしていく。俺も一気に火がついて、嫁のあそこに手を伸ばす。

すると、すぐにグチャッという感じで指に嫁の蜜がついた。いつも、どちらかというと濡れやすい嫁だけど、今日はいつもよりも激しく濡れていた。
「あれ? なんか興奮してる?」
『そ、そんなことないよ! いつもと同じだよ!』
少し慌てた感じの嫁。俺はそのまま嫁のあそこに指を這わせる。すると、いつもよりもクリトリスが固くしこっている感じがした。
「やっぱり興奮してるでしょ。他の人とセックスするの、想像したの?」
『そんなわけないじゃん! それに、想像しても興奮するわけないし……。変なこと言わないで、もう来てよぉ』
可愛い声で甘えたように言う嫁。俺は、その可愛らしい言い方にやられて、すぐに嫁に覆いかぶさった。そして嫁を抱きしめながらキスをして、枕の下のコンドームに手を伸ばす。
『もう、無しでもいいんじゃないの?』
嫁はそんな風に言ってくるが、何事も計画的にしたい俺は、このタイミングで出来てしまうと、早生まれになるので避けたかった。俺自身が早生まれで苦労したので、子供にその苦労はさせたくなかった。

俺は黙って首を振り、いつも通りにコンドームを装着した。初体験の時もしっかりとコンドームを着けたので、俺と嫁はまだ生でのセックスを経験したことがない。

俺はコンドームを装着すると、すぐに正常位で挿入した。
『ん、ふぅ……あぁ、仁君、愛してる』
嫁は、いつも入れるとすぐにそう言って抱きついてくれる。何度も何度も繰り返してきたことだけど、それでもやっぱり嬉しい。俺は、愛してると言いながら腰を動かし始める。
『ふぅ、あっ! んっあっ! 仁君、気持ちいぃ、気持ちいいよぉ!』
嫁はすぐに気持ちよさそうにあえぎ始める。でも、やっぱりいつもよりも反応がいい気がする。いつもよりも興奮しているのは、間違いない気がする。

「ねぇ、本当に俺以外とじゃ感じない?」
『な、なんで? どうしてそんなこと聞くの?』
荒い息遣いで答える嫁。でも、聞いた途端にキュゥっと膣が締め付けてきた。
「絶対にそんなことないと思うから。やっぱり、感じちゃうと思うけど」
『そんなことないもん! 変なこと言わないでよぉ!』
嫁は少しすねたような感じでそんなことを言う。でも、やっぱり顔がエッチな感じになっていて、いつもと違う感じがする。

「じゃあ、試してみる? 証拠見せてよ」
俺は、ムキになる嫁が可愛くて、思わずそんなことを言ってしまった。もちろん、軽い冗談だ。
『えっ? 良いよ。絶対に感じないんだから!』
嫁はそんな風に言う。俺は、まさかそんな答えが返ってくるとは思っていなかったので、かなり動揺してしまった。それでも、意地を張る嫁にムキになってしまい、
「そんなわけないって! 絶対に入れたら感じちゃうって!」
と言ってしまった。
『じゃあ、感じなかったらどうする? なんか買ってくれる?』
嫁も、ムキになって引っ込みがつかなくなった感じだ。俺も嫁も、ほとんどケンカなんかはしないのだけど、ムキになりやすいのはお互い様だ。意地っ張りで引っ込みがつかなくなることもよくある。でも、たいてい数日するといつの間にか元に戻る感じだ。

でも、今回は少し様子が違った。ただ単に引っ込みがつかなくなっている嫁に対して、俺は本当に見てみたいと思ってしまった。嫁が他の男に抱かれた時、どうなってしまうのだろう? 本当に感じないのだろうか? それとも、俺以外の相手とでも、乱れて感じてしまうのだろうか? そんなことを考えてしまっていた。

そして、どうしてだかわからないけど、嫁が他の男に抱かれている姿を想像すると、ひどく興奮してしまう俺がいた。きっと、変なAVを見て気の迷いが起きているだけなのだと思うけど、それは引っ込みがつかないくらいに大きくなっていた。

セックス中なのに、こんな会話を始めてしまったことで、セックスも中断になってしまった。
「良いよ。何でも買ってあげる」
俺は、それを実行するためにそんなことを言った。
『で、でも、いいの? 私が浮気しても……』
「そりゃイヤだよ。でも、絶対に感じないんでしょ? 感じなかったら浮気じゃないよ」
と、俺はメチャクチャなことを言っていた。必死だったのだと思う。
『うん。絶対に感じないよ。でも、誰とするの? 変な人とはイヤだよ!』
嫁は、意外とあっさりと受け入れてしまった。俺は、やったと思う気持ちと、いいのかな? という戸惑いで揺れていた。

そして、やると決めたら、嫁はいつものように積極的になった。あぁは言ったけど、まったくアテもアイデアもない俺に、
『ねぇ、これなんかいいんじゃない? これなら、エッチまではしなくてすむでしょ?』
と言って、ノートPCでwebサイトを見せてくる嫁。それは、出張の性感マッサージのページだった。直接的な表現は少ないものの、どう見ても女性をイカせるということが書いてあった。
「よくこんなの見つけたね……」
少し戸惑う俺に、
『うん。結構色々探したよ。でも、これなら浮気しなくてすむでしょ?』
俺は、嫁の提案に正直揺れていた。他の男とセックスをする姿を見てみたい……。そんな気持ちと、プロの性感マッサージならば、同じ事じゃないか……。わざわざ他の男に抱かれなくても、俺が見たいものが見られるのではないか……。そんな気持ちで揺れてしまった。

「そうだね。じゃあ、俺から連絡しておこうか?」
俺は結局そんなことを言っていた。やっぱり、嫁を抱かせるということには抵抗が強かった。
『もう連絡したよ。一応、週末の金曜日に来てもらうことにしたからね』
嫁は、本当にサラッと流す感じで言った。俺は、メチャクチャ動揺したのに、平気なフリをして、
「そうなんだ。楽しみだね」
と言った。
『別に楽しみではないけどね。でも、いいの? 何でも買ってくれるんだよね? 今から考えておくね!』
と、元気いっぱいに言う嫁。本気で感じないと思っている様子だ。でも、プロ相手に感じないなんて無理なような気がする。そのサイトを見ても、しっかりとしたプロのマッサージ師という感じがする。

そして、嫁はいつも通りの普通な感じで、俺はかなり動揺しているのをなんとか隠しながらという感じで、週末を迎えた。俺は、女は度胸というのはこういう事なのかな? と思った。

そして当日、会社から帰ると、嫁は出かける準備を終えていた。すぐに出発し、都内のシティホテルの部屋にチェックインした。
そして嫁はシャワーを浴びてバスローブを羽織る。わざわざこのために買ったバスローブだけど、意外に丈が短く、太ももが半分ほど見えてしまっている。嫁は、全裸にそれを羽織っただけだ。こんな姿を他人にさらすのかと思うと、今さらドキドキしてしまった。

『なんか、緊張しちゃうね。約束、忘れちゃダメだよ』
さすがに嫁も緊張しているようで、少し硬い表情でそんなことを言う。俺は、約束と言われて一瞬何のことかわからなかったが、何でも買うという約束のことだと思い出した。

そして、ドアがノックされた。俺は、慌ててドアのところに移動して、ドアを開けてマッサージ師を出迎えた。ドアを開けると、そこにはスーツを着た40歳くらいの真面目そうな男性が立っていた。
「始めました。真島です。香坂さんですか?」
と、挨拶をしてきた。もちろん、香坂は偽名だ。俺は挨拶をして彼を招き入れる。すると、ベッドの上のバスローブの嫁が挨拶をする。

「こんばんは。今日はよろしくお願いします。もう、準備OKなんですね」
と、爽やかな笑顔を浮かべて言う真島さん。イケメンとかそんな感じではないが、清潔感があって、好感度の高い感じの男性だ。でも、真面目そうなルックスからは、彼が性感マッサージ師とは想像もつかない。

「どうされますか? ご覧になりますか?」
真島さんは、スーツを着替えながら俺に聞く。俺は、隅の椅子を指さして、そこで見ていますと答えた。真島さんは了解しましたと言いながら、さらに着替えていく。ワイシャツまで脱ぐと、パンツとTシャツ一枚になった。Tシャツは普通の白のヤツだが、パンツは赤いビキニタイプの物だった。そこだけAV男優のようで、少し違和感を感じたが、白衣を着てしまうとごく普通のマッサージ師という見た目になった。

「それでは奥様、うつぶせになって下さい」
優しい口調で指示する真島さん。あまりに自然に指示をするので、これからセクシャルなことが始まるとはとても思えない。
『は、はい、わかりました!』
慌ててうつぶせになる嫁。慌てて動いたので、裾がかなりはだけて、ほとんど足の付け根まで見えてしまう。でも、真島さんは何も見えていないような感じで、タオルなどの準備をしている。

「それでは失礼しますね」
そう言って、真島さんはマッサージを始めた。と言っても、まずはバスローブの上から肩のあたりを揉み始めた真島さん。まるっきり普通のマッサージのようだ。俺は、一瞬間違えて普通のマッサージをお願いしたのかな? と思ってしまった。

真島さんは丁寧に嫁の肩を揉みほぐしていき、徐々に腰の方にズレていく。
『んっ、ふぅ……』
時折、嫁の吐息が漏れる。
「気持ち良いですか?」
真島さんは、優しい口調で聞く。
『はい。気持ちいいです。……あっ、違うからね! エッチな意味じゃないからね! マッサージが気持ち良いってことだよ!』
うっとりとした感じで言った後、慌てて俺に言い訳をする嫁。

真島さんは、嫁の言葉にとくに動揺もなく、普通のマッサージを続ける。俺は、バスローブ越しとはいえ、他の男に嫁の身体を触られて、凄く複雑な気持ちだった。嫉妬や焦り……。でも、自分でも驚くほどに興奮してしまっていた。俺しか知らない嫁が、他の男の手で……。そう思うと、心臓も痛いほどドキドキしてしまう。

そして真島さんの手が、嫁の剥き出しの太ももに触れた。さっきまではバスローブ越しだったのに、今は嫁の太ももに直に触れている……。俺はやめてくれと思いながらも、興奮が一段増したのを感じていた。

嫁は直に太ももをマッサージされ始め、
『ん、んっ、ふぅ……んっ、ふぅ……』
と、吐息が漏れるのが多くなってきた。俺は、すでにもうかなり堪えていた。
「美奈ちゃん、感じてるんじゃない?」
と聞いた。もう、ここで終わりにさせようという気持ちがあったのだと思う。
『そ、そんなわけないじゃん! マッサージが気持ち良いだけだよ!』
嫁はムキになった口調で言う。
「はい。まだ普通のマッサージしかしてないですから」
真島さんも、苦笑いしながら言う。でも、俺の目には嫁が性的に気持ち良いと感じているように見える。
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【体験談】ヤクザ崩れのオヤジにやりまくられた妻

完全なヤクザとは言い難いんだが、妻が一年近く前から同じ町の飲食店のオヤジにヤリまくられている。
妻は37歳でオヤジは55くらいかな。
どうも元関係者のようだ。
間違いの始まりは妻が中学生の息子の学費稼ぎにその飲食店にパートに行きはじめたことからだった。

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[ 2015/12/15 09:35 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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