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意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた3

前回の話

嫁の美奈代との生活は、新婚の頃に戻ったような感じになった。もともと甘えてくることが多かった嫁だが、今はさらにベタベタとくっついて甘えてくるようになっていた。

意地っ張りな嫁が、”他の男の人に触られても感じるわけがない”と言ったことで引っ込みがつかなくなり、試してみることになった性感マッサージ……。プロの腕前の前にあっけなく陥落した嫁だったが、そのおかげで俺と嫁との関係は、さらに深いものになったと思えた。

嫁は、とにかく俺に対してボディタッチをすることが増えた。朝も、朝食を食べていると、以前はテーブルを挟んで反対側に座っていた嫁が、隣に座るようになった。椅子をくっつけ、太ももが触れるように座る嫁。
『はい、あ〜ん♡』
そう言って、俺にご飯を食べさせてくる嫁。本当に可愛いなと思う。ルックス的にはそれほど美人とは言えないレベルだと思っていた嫁だったが、あの日以来、表情も明るくなり、美容室を変えたり、メイクを変えたりするようになり、こんなに美人だったっけ? と思うほどに変わった。もともと地味な顔立ちで、なおかつ化粧っ気がないことで、イマイチに見えていただけだと気がついた。
化粧と髪型で、女性は変わる。俺は、それを実感していた。

「どうして化粧するようになったの?」
俺がそう聞くと、
『だって、嫁が可愛い方が嬉しいでしょ? それに、可愛くしてた方が、いっぱい可愛がってくれるでしょ?』
と、頬を赤く染めて答える。もともとセックスは好きだった美奈代だが、最近は少しマンネリ気味だった。それが今は、常に発情していて、いつもセックスのことを考えているような感じになっていた。

『お腹いっぱいになった?』
朝食を食べ終わった俺に、そんなことを聞いてくる嫁。なったと答えると、ズボンの上から俺のペニスを握ってくる嫁。
『じゃあ、今度は性欲の番だね』
そう言って、俺の前に膝立ちになり、ファスナーからペニスを取り出す。最近では、もういつものことなので、俺もなんの抵抗もしない。
『ふふ。もうお汁出てる♡』
そう言って、俺の先走り汁を舐め取る嫁。俺も、食事しながらも食後のことを考えて、勃起しっぱなしだった。

嫁は、嬉しそうに俺のペニスをくわえ始める。そして、時間もないので最初からMAXで頭を振り、舌を絡ませてくる。もう、ほとんど毎朝の儀式みたいな感じだ。俺は、搾り取られるような感覚のまま、あっけなく嫁の口の中に射精した。

嫁は、そのまますぐに飲み干してくれる。
『ごちそうさま。今日は少なかったね』
ニコニコしながら言う嫁。
「だって、昨日2回もしたでしょ」
俺は、昨夜のセックスを思い出していた。昨日は、正常位で一回、騎乗位で一回搾り取られていた。嫁は、それこそ数え切れないくらいにイッていたはずだ。

『昨日は、もっとして欲しかったのになぁ……。そうだ! 今日は、3回しようね!』
嫁は、いいこと思いついた! という感じで可愛らしく言った。

「じゃあ、今日は外でご飯食べようか? それで、またホテル行く?」
『うん! 行くっ! 声我慢しなくていいもんね。いっぱいしようね〜』
と、上機嫌になった。嫁は、ラブホテルでのセックスがお気に入りだ。声を我慢しなくて良いのと、シーツを濡らしても良いということが嬉しいようだ。

そして俺は、慌てて服を着替えて出かける用意をした。玄関で、嫁が俺に抱きつき、濃厚なキスをして来る。行ってらっしゃいのキス……にしては、濃厚すぎるキスをする嫁。
『浮気しちゃダメだからね』
と、心配そうに言う。本当に、あの性感マッサージきっかけで、嫁は可愛らしい女になったと思う。

そして会社に向かう俺。電車の中で、嫁からのメールに気がついた。確認すると、絵文字やハートがいっぱいのメールで、早く帰ってきてねとか、愛してると書いてあった。そして、写真が添付してあった。写真を見ると、初めて見るセクシーなランジェリー姿の自撮りだった。ブラのトップが開いていて、おっぱいがほとんど丸見えだ。そして、ガーターベルトに、スケスケのショーツ。ヘアは剃り上げているので見えないが、あそこまで見えてしまいそうな代物だった。

俺は、慌てて画面を消してスマホをポケットにしまった。発情しっぱなしの嫁……。でも、悪くないと思う。俺は、勃起したペニスをカバンで押さえながら、電車に揺られた。

会社でも、1時間おきくらいにメールが来た。嫁も、ラブホテルがよほど嬉しかったのか、ノリノリの写メが添付されてくる。
ショーツを脱いで、あそこを指で広げているものや、バイブをくわえて疑似フェラしているものまで送ってくる。俺は、トイレに駆け込んでオナニーしたいのを必死で我慢しながら、仕事を片付けていった。

そして夕方、会社を出ると、すでに嫁が会社の前の路上で待っていた。膝ぐらいまでのコートを着た嫁。今日は、それほど寒くないのにどうしたのだろう? と思いながらも、笑顔で駆け寄った。嫁も駆け寄ってくれて、抱きつかんばかりの勢いだったが、会社の前ということもあり、なんとか我慢してもらった。

『お疲れ様! じゃあ、行こうよ!』
と言って、俺の手を握ってくる嫁。会社の人間に見られたら恥ずかしいなと思いながらも、俺は嬉しかった。
「どこで食べる?」
『もう、ホテル行こうよ……。お弁当買ってきたから、部屋で食べよ?』
と、頬を赤くしながら言う嫁。さすがに、はしたなくて恥ずかしいという気持ちなんだと思う。俺は、笑いながら”了解”と言った。

そして、いつも行くホテルに着くと、パネルで部屋を選んだ。嫁のお気に入りは、SMルームだ。拘束台のあるタイプの部屋がお気に入りだ。でも、俺は知っていながらも聞く。
「今日はどの部屋にするの?」
『いじわる……。わかってるくせに』
と、耳まで赤くして言う嫁。すると、他のカップルが入ってきた。そして、俺達の後ろに並ぶ。
「ほら、待たせたら悪いでしょ。自分で決めなよ」
俺は、少しからかうような感じで言う。嫁は、モジモジしながらさらに顔を赤くさせていく。
「ほら、タッチして選択して」
俺がせかすと、嫁は恥ずかしそうにSMルームをタッチした。
『へぇ、SMの部屋が良いんだ』
俺は、わざと後ろのカップルに聞こえるように言う。嫁は、何も言わず顔を真っ赤にさせたまま、俺の腕を掴んでエレベーターの方に早足で移動した。エレベーターに乗り込むと、
『イジワル!』
と、すねたような顔で言った。俺は、嫁を抱きしめてキスをした。
「ゴメンね」
それだけで嫁は機嫌が直ったようで、良い笑顔をしてくれる。そして、コートを脱ぎ始めた。コートを脱ぐと、俺は言葉を失ってしまった。
嫁は、白いチューブトップのようなものを身につけていて、ヘソも肩も丸出しだった。ヘソどころか、ウエストは全部見えている感じだ……。

そして下は、ヒラヒラのマイクロミニスカートを穿いている。でもそれは、股下何cmではなく、股上10cmくらいの、スカートの意味をなしていないようなものだった。ワカメちゃんも驚くようなスカート。
股間もお尻も見えてしまっている。しかも、昼間の写メのガーターベルトはしているのに、ショーツは穿いていなかった。

コートの中が、こんなにビッチな姿だとは想像もしていなかった俺は、一気にフル勃起してしまった。
『へへ。さすがに電車乗ってるときはドキドキしちゃったよ。見られちゃったらどうしようって……』
上気した顔で興奮気味に言う嫁。俺は、あらためてじっくり姿を見て驚いた。胸は、チューブトップの幅が狭いので、上乳も下乳もはみ出ている。そして、乳首もハッキリと浮き出てしまっている。露出狂の痴女みたいだ。

そして、嫁の膝の辺りまであふれて濡れているのを見て、
「これ見られたんじゃないの? 濡れすぎでしょ」
『もう、拭いても拭いても垂れてくるから、あきらめたんだ』
イタズラっぽく言う嫁。すると、エレベーターがとまった。嫁は、そのまま堂々とエレベーターを出てしまった。露出狂のような格好のまま、平気で廊下を歩く嫁。ラブホテルなので、人とすれ違う可能性は低いと思うが、絶対ないというわけではない。

SMルームは、長い廊下の突き当たりをさらに曲がってその突き当たりまで歩かなくてはいけない。嫁は、お尻を半分ほど露出させたまま歩き続ける。そして、突き当たりを曲がると、若いカップルがこちらに歩いていた。嫁の姿を見て、目を大きく見開く二人。通り過ぎた後、ひそひそ話しているのが聞こえてくる。
”なにあれ?”
”変態?”
”お尻丸見えじゃん”
そんな声が聞こえてきた。嫁は、その言葉が聞こえたようで、ビクッと肩を震わせた。

部屋に入ると、
『見られちゃったね』
と、恥ずかしさと興奮が入り混じった顔で言う嫁。膝まで垂れていた蜜は、すねの辺りまで垂れてしまっていた……。こうなってくると、ただの淫乱女ではないかと思ってしまうが、それでも俺は構わないと思っていた。それどころか、そんな嫁が愛おしいと思っていた。

「興奮した?」
『うん。子宮がキュンとしたよ♡』
嫁は、とろけた顔で言うと、俺に抱きついてキスをしてきた。そして、キスをしたまま俺の股間をまさぐり、ズボンを脱がせていく。あっという間に下半身丸出しになった俺。嫁は、そのまましゃがんでフェラチオを始めてくれた。

ビッチなギャルのような格好の嫁が、興奮した顔でフェラチオする姿は、とにかくエロくて俺も一気に興奮が高まっていく。嫁は、俺のものを口でしながら、スカートの奥のあそこに手を伸ばしていく。スカートと言っても、短すぎてまったく役に立っていないが、それでも何もない裸の姿より、そんな風に超マイクロミニのスカートがあるだけで、エロさが何倍にも増す感じがする。

そして嫁は、オナニーしながらのフェラチオを続けていく。もう、俺は我慢出来なくなってしまう。でも、ここで入れても嫁を満足させることは出来ない。
「よし、じゃあ、そこに寝てごらん」
俺は、拘束台を指さして言った。出産の時の分娩台のようなフォルムの拘束台。もう、これまで何度も嫁を拘束した。
『うん。止めてって言っても、止めちゃだめだからね』
嫁は、イタズラっぽく言う。そして、慣れた感じで拘束台に登り、仰向けで寝そべる。俺は、嫁の腕を革のベルトで固定する。そして、両脚も同じように固定する。嫁は拘束台の上で、X字型の体勢になった。

「じゃあ、始めるよ」
俺はそう言って、まずは嫁のガーターベルトのストッキングを脱がせる。そして、嫁の足の指を舐め始めた。シャワーを浴びていないので、少し汗の味がするが、構わずに舐め続ける。
あの時、真島さんによって、嫁の足の指も性感帯に変えられてしまった。それと同じように、俺も嫁の足の指をフェラチオでもするように舐め続ける。
『んっ、んぅ、あっ、仁君、すっごく上手になったね♡』
嫁は、トロンとした顔で言う。俺は、10分以上舐め続けた。嫁は、足の指を広げたり、ギュゥっと閉じたりを繰り返している。気持ち良くて、軽くイキそうになっている感じだ。
俺は、嫁をこんなに感じさせることが出来て、心底嬉しかった。でも、これが他の男によって開発されたんだと思うと、無性に悔しくなる。それだけではなく、興奮もしてしまう。あの時、嫁は何度となくイカされてしまった。他の男とでは、何をしても感じるはずがない……そんな風に言っていた嫁は、あっけなくイキ続けていた。

『あぁっ、だめぇ、イッちゃいそうだよぉ』
とうとう嫁は、足の指を舐められているだけでイキそうになった。俺は、いったん足の指を舐めるのをやめる。そして、嫁のヘソの下あたりを、手の平で押すようにし始めた。真島さんに、あの後メールで色々と教えてもらっているが、教えてもらったテクニックの一つが、体外からのポルチオ責めだ。

まだ感じていないときには、そんなことをしてもほとんど感じないのだけど、イキそうになった状態でそこをさすったり揺さぶったりすると、ポルチオが刺激されて、それだけでイッてしまうそうだ。

最初は半信半疑だった俺だけど、実際に試して本当に驚いた。今も、さすり始めた途端、拘束ベルトを引き千切りそうなほど力を込め出す嫁。
『うぅぅっーっ! ダメぇ、もうイッちゃうっ! 気持ち良いぃっ! 仁君イッちゃうッ!』
そこで、一旦俺は手を止める。
『うぅ、ダメぇ、もうちょっとなのにぃ』
嫁は少し恨めしそうに俺を見ながら言う。俺は、次は嫁の乳首を触り始める。チューブトップのトップスで、胸はかろうじて隠れているが、乳首はビンビンに勃起しているようで、クッキリと見えてしまっている。
『ん、ふぅ、乳首気持ち良いよぉ』
嫁は、少し泣きそうな顔で言う。脚を拘束されながらも、内股気味にモジモジさせている。もう、欲しくてしかたないという感じなのだと思う。でも、真島さんのマッサージを見習って、じっくりと時間をかけて愛撫を続けていく。

チューブトップに浮き出た乳首をつまんだり、指の腹でさすったりしながら、焦らすように責めていく。
『ん、あっ! うぅあぁっ、はぁ、あぁ、気持ちいぃ、下も……お願い……』
嫁は、腰を少し持ち上げるようにしておねだりしてくる。嫁のあそこは、透明の蜜があふれ出ていて、拘束台をすでにグチャグチャに濡らしている。

俺は、ほとんど役に立っていないマイクロミニスカートをまくり上げた。そして、クリトリスの横のあたりを触り始めた。クリトリスはあえてずらしているのに、それでも嫁はビクッと身体を震わせる。
『うぅ、あぁっ、うっ、はぁ、はぁ、イジワルしないでぇ、クリ触ってぇ』
哀願してくる嫁に、
「真島さんとセックスしたかったんだろ? あの大きなチンポ、入れて欲しかったんだろ?」
と、言葉責めを始めた。
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温泉宿で、子持ちの人妻さんとパブで飲み、勃起してるのがバレてしまって

冬になると、小学生の息子と、毎週のようにスキーに行きます。日帰りだとしんどいので、温泉宿に泊まることも多いですが、先日、ちょっといい経験をしました。

土曜日に早朝から滑っていましたが、午後から風も出てきて、吹雪いたような天候になってしまったので、少し早めに切り上げ、15時には宿にチェックインしました。
よく行くその宿は、私と息子と二人で泊まる場合でも、大人料金と子供料金で泊まれるので、ちょくちょく利用している宿でした。息子と二人で泊まる場合、大人料金×2でないと泊まれない宿が多いので、本当にありがたい宿でした。

そこは、けっこう古いホテルですが、最近リニューアルをしたので、外観の古さからは想像もつかないほど内側はおしゃれな感じのホテルです。
でも、大衆演劇の公演や、郡上踊りのイベントなどもあって、田舎くささとおしゃれな内装とのギャップが面白いホテルです。

そして、まず息子と風呂に入り、冷え切った身体を温め、その後は夕食まで部屋でくつろいでいました。息子は、最近持たせるようになったsimフリーのスマホで遊び始め、私は少し仮眠を取りました。40歳を過ぎたあたりから、本当に疲れが抜けづらくなった感じがします。

そして、しばらくして息子に起こされ、浴衣に着替えて食事会場に移動しました。まだ1月ということもあり、大会場の方は地元の方の新年会で盛り上がっていました。
私達は、小さい方の会場、といっても、70〜80畳くらいはあるスペースに誘導されました。テーブルが10くらいあり、私達の名前が書いてあるテーブルにつくと、すぐに料理が運ばれてきました。

周りを見回すと、小さな子供連れの家族や、若いカップル、若い女性二人組なんかもいました。私は、その女性二人組が気になってしまい、チラチラと目をやってしまいました。たぶん、感じからして、女子大生でスノーボードをしにきた……そんな感じです。若い女性が、浴衣姿で椅子に座っているのは、なんというか目の保養でした。浴衣に慣れていないからか、つい脚を大きく広げてしまう場面があり、けっこう奥の方まで見えてしまったりしていました。下着が見えるほどではないですが、それでもラッキーだなと思う私は、すっかりおっさんになったんだなと思います。

「パパ、これあげる!」
そう言って、朴葉味噌(ほおばみそ)や漬け物なんかを私の方に勝手に置いていく息子。それと引き換えに、飛騨牛を持って行かれます。でも、最近は脂ののった肉はしんどいと思うようになっていたので、逆にありがたいなと思いながら、一応形だけ”コラ!”と叱りました。それでも、へへへと笑っている息子。もう小学5年なのに、可愛いなと思ってしまう私は、相当な親バカなのだと思います。

そんな私達のやりとりを、隣のテーブルの家族連れの母親が、優しい笑みを浮かべてみていました。私は、彼女と目があって、思わず苦笑いしながら会釈しました。私達のテーブルが、二人だけなのに騒々しくて、少し恥ずかしくなりました。
その母親のテーブルは、他に旦那さんと小学低学年くらいの息子さん、年長さんくらいの娘さんの4人でしたが、とても静かでした。しつけがしっかりしているんだなと思いました。

そして、息子と二人、スキーの話なんかをしながら食事を進めました。でも、私はチラチラと若い女性二人組を見たり、さっきの母親を見たりしていました。浴衣の女性は、本当にエッチな感じがします。
隣の母親は、よく見るとかなり胸が大きく、そして帯の結び方がルーズなのか、合わせ目から胸チラみたいな感じで中が見えるときがありました。
子供にお茶を注いだり、何かを取り分けるとき、一瞬乳首が見えた感じの時までありました。私は、今回はラッキーだなと思いながら、色々な意味でのおいしい食事を続けました。

もっと若い女性達の脚や、人妻の胸チラを堪能したいと思っていたのですが、
「早く部屋戻ろーよー」
と、食事を終えて退屈そうな息子が言い始めました。私は、後ろ髪を引かれる思いで食事会場を後にしました。

帰る途中、卓球台があることに気がついた息子は、卓球をしようと言い出しました。私はあまり乗り気ではありませんでしたが、いざ始めてみると面白く、けっこう夢中でラリーをしました。しばらくすると、その横をさっきの母親の家族が通りかかり、息子さんが卓球をしたいと言い始めました。

後にしなさいと言う父親でしたが、少しだだをこねるような感じになり、私が一緒にどうですか? と、声をかけると、さっきの母親が申し訳なさそうにお礼を言って、一緒に卓球を始めました。

旦那さんと娘さんは先に部屋に行き、私の息子とだだをこねた男の子との対決になりました。
でも、小学低学年の男の子なので、上手く出来ず勝負になりません。でも、息子は上手く遊んであげていて、二人とも楽しそうでした。我が息子ながら、面倒見が良くて優しい男に育ってくれたなと、少し感動してしまいました。

『せっかくの親子水入らずを、すみません』
男の子の母親(以下ママさんと書きます)が、申し訳なさそうに言ってきました。
「いや、私もクタクタだったんで、助かりました」
そんな風に答える私でしたが、ママさんの浴衣の盛り上がりすぎなほど盛り上がった胸を見ないようにするのに、かなりの精神力を使いました。そして、間近でお話をすると、ママさんはなかなかの美人だということにも気が付きました。さっきまでは、胸ばかりに意識が行っていたので、ロクに顔を見ていませんでした。

ママさんはおそらく30歳前後で、身長は160cmないくらい。胸は凄く大きいですが、太っている感じはなく、どちらかというと痩せ型に見えます。髪は縛ってアップにしているので、長いのか短いのかイマイチわかりませんが、うなじが見えて妙にエロい感じがしました。

『スキーですか?』
「はい。息子が夢中なんで」
『いつもお二人で来るんですか?』
「はい。女房は寒いのが嫌いなんで、家で娘と留守番です」
『そうなんですか。息子さんと仲良しですね』
「そのうち遊んでくれなくなりますからね。今のうちだけです」
『ウチの人なんて、子供と全然遊んでくれないんですよ』
「え? 一緒にスキーはしないんですか?」
『そうなんです。私と子供達が滑ってるとき、車で寝てるんですよ』
笑いながら言うママさん。
「それはひどいね。でも、仕事で疲れてるんですよ」
『でも、運転も私なんですよ』
「あらら」
そんな風に、何となく旦那さんのグチを聞いていました。すると、
『ママ〜。一緒にやろうよ!』
と、息子さんが言ってきました。
「いいわよ。じゃあ、一緒にお兄ちゃんやっつけちゃおっか!」
と言って、変則ダブルスが始まりました。私の息子vsママさんと息子さん。
でも、ママさんもそれほど上手ではなく、私の息子もすぐに手を抜いて接待モードになりました。楽しそうにラリーを続けるママさんたち。

私は、ママさんの揺れる胸に目が釘付けでした。その揺れ方から見て、ノーブラは間違いなさそうです。ユサユサと揺れる胸。そして、ルーズな帯がより緩んできたのか、胸元が少しずつはだけてきました。私は、卓球をしたいと言った息子に感謝しながら、軽く勃起したペニスを見られないように、足を組んだりしていました。

すると、突然ママさんの帯が外れ、浴衣が完全にはだけてしまいました。私は、真正面からママさんのおっぱいを見てしまいました。それは、真っ白な餅のような、美しくて柔らかそうな100点おっぱいでした。
大きさはかなりあるのに、垂れている感じがなく、つんと上を向いているような感じに見えます。そして、乳輪がほとんどないくらいに小さく、その中央にはピンク色の小さな乳首が見えました。

そして驚いたのは、下腹部でした。ママさんは、パンツも穿いていませんでした。あそこが丸見えになっていて、しかもヘアがありませんでした。
『きゃっ! ご、ごめんなさい!』
慌てて浴衣をあわせるママさん。しゃがみ込んで帯を広い、元に戻しました。
私の息子は、それを見ていたのにとくに動揺した感じもなく、ドジだなぁと言う感じで笑っていました。まだ、性の芽生えが来ていないのかな? と思いながら、私は慌てて目をそらしました。

「ママ、おっちょこちょいだね」
息子さんも笑っています。
『ご、ごめんなさい。見苦しいものお見せしちゃって』
頬を赤くしながら、ママさんが言いました。
「いえ、すぐそらしたんで、見てないですよ」
私は、堂々とウソをつきました。本当は、脳細胞に焼き付けるほどしっかりと見ていました。

『本当に私そそっかしいから、よくやっちゃうんです』
照れたような感じで言ってくるママさん。
私は、なんと答えていいのかわからず、息子にそろそろ部屋に行こうと声をかけました。

ママさんの息子さんもそろそろ疲れていたようで、そのまま解散になりました。部屋に戻ると、息子は笑顔で、
「ママさんドジだったね」
と言ってきました。性的な目では見ていないようで、それはそれで少し心配になりました。私が5年生の頃なんて、すでにオナニーもしていたような記憶があります。

そして、息子はスキーと卓球で疲れていたのか、しばらくすると寝てしまいました。私は、まだ寝るには早いなと思い、タブレットで本を読んだり、テレビをぼんやりと見ながら軽く飲んでいました。それにしても、さっきは良いものを見られたなとニヤけながらすごしていると、テレビの音とは違う声が聞こえてくるのに気がつきました。それは、窓際のスペースに置いてある冷蔵庫の後ろ当りから聞こえてきていました。
なんだろう? と、壁際に近づくと、女性のあえぎ声のような声がかすかに聞こえてきました。

私は、慌ててテレビを消し、壁に耳を当てました。
「ほら、もうこんなになってるよ」
『だめぇ、声出ちゃうよぉ、んっ、ふぅ……』
「ホントにダメなの? 舐めて欲しいんでしょ?」
『う、うん。マオのおまんこ、舐めて下さい♡』
そんな声が聞こえてきました。二人とも女性の声です。私は、さっきの食事会場にいた、若い二人組の女性を思い出しました。あの美脚の子達だ……。そう思うと、異常に興奮しました。女性二人で来るなんて、珍しいなと思っていましたが、こういう事だったのかと理解しました。

「いいよ。いっぱいイカせてあげるから」
いくら壁に耳を付けているとは言え、ここまで鮮明に聞こえてくるのは、やはり建物の古さもあるのかなと思いました。
『うっ、くぅ、あぁっ! 優子、声出ちゃうぅ、気持ちいいよぉ♡』
そんな風に、マオちゃんの声が響き続けました。声を必死で抑えようとしている感じはありますが、ほぼ丸聞こえです。私は、痛いくらいに勃起させながらも、今日は本当にラッキーな日だなと思っていました。

「クリ、カチカチじゃん。マオはエッチな女の子だね」
『ねぇ、もう我慢出来ないよぉ、入れて……優子の指入れて欲しい……』
ハァハァ荒い息遣いをしながら、マオちゃんがおねだりをしました。
「いいよ。何本欲しいの?」
『ぜ、全部……。ねじこんで欲しい』
「いきなり? 欲しがり屋さんね」
『早くぅ、イジワルしないで』
「ふふ。行くわよ」
『んおぉ、くぅ……入ってきたぁ、あぁっ♡』
「あっさり入っちゃうのね。どうするの? こんなにガバガバにしちゃって。彼氏が悲しむわよ」
『いいの。優子がいるから♡ お願い、壊してぇ』
「ぶっ壊してあげる」
『んぎぃ、うぅあぁっ、だめぇ、イクっ! 子宮握られてイッちゃうぅっ! んひぃぃんっ!!』
「声デカすぎ。ほら、舌出して」
『んんっーっ! んんっーーっ!』
キスでも始めたのか、うめき声しか漏れなくなってきました。でも、私は最高に興奮していました。このままオナニーをしたい……。でも、さすがに息子が寝ている横では無理だとあきらめました。

私は、興奮を冷ますために風呂に行くことにしました。それにしても、激しいレズプレイだなと思いました。あんなに普通の女子大生に見えた二人なのに、フィストファック? あんなのを聞いてしまったら、今後、旅館やホテルで女性が二人でいたら、変な目で見てしまいそうです。

そんなことを思いながら、風呂に行き、湯船に浸かりました。23時過ぎの大浴場は、私しかいなかったので、少し怖い気がします。でも、空を見上げると満天の星空が見えて、私の中のエロい気持ちも溶けていくようでした。

そして風呂を出て、誰もいない休憩場で冷水を飲んでいると、後ろから声をかけられました。
『こんばんは。さっきはありがとうございます』
急にそんな風に声をかけられて、私は変なうめき声をあげて手に持っていた紙コップを放り投げてしまいました。
『ご、ごめんなさい! ビックリさせちゃって!』
「い、いえ、誰もいなくてビビってたもので」
私は、まだドキドキしていました。そして、コップを拾って一人掛けのソファに座ると、テーブルを挟んで向こう側にママさんが座りました。

『ちょっと、ホラー映画みたいですよね』
笑いながら言うママさん。私も、我ながら驚きすぎたなと、恥ずかしくなりました。
話を変えるために、
「こんな時間に、お風呂ですか?」
と聞くと、
『えぇ、子供達がいるとゆっくり入れないから、二度目のお風呂です』
と、微笑みながら答えるママさん。
私も一緒ですと答えると、
『素直で優しい息子さんですね』
と、息子のことを褒めてくれました。私も、可愛い息子さんと娘さんですねと言い、ご主人のことも優しそうですねとか褒めてみました。

『ありがとうございます。でも、お風呂行こうって誘っても、面倒臭いって寝ちゃいましたけどね』
苦笑いのママさん。どうも、ご主人に不満があるみたいでした。でも、どこの家庭でも多かれ少なかれそれはあると思います。

『もう、部屋に戻るんですか?』
ママさんにこんな事を言われて、少しドキッとしました。
「え? そうですね。もう戻ろうかなって思ってました」
『少し飲みませんか?』
ママさんに言われて、驚きました。
「え? どこでですか?」
『むこうに、パブがあるみたいなんです。一杯だけ、付き合って下さいませんか? 女一人だと、入りづらいんで』
「へぇ、パブがあるんだ。いいですよ。まだ飲み足りないって思ってたんで」
『ありがとうございます!』
そう言って、移動を開始しました。内心、ドキドキしっぱなしでした。今日は、本当に色々あるなと思いながらパブに入ると、意外に人がいました。私達は奥のテーブルに座り、ビールを飲み始めました。

『あぁ、美味しい……。主人、全然飲まない人なので……』
「そうですか。それは残念ですね」
『さっきはありがとうございました。息子、本当に喜んでました』
「いえ、ウチの坊主も楽しいって言ってました」

『そうですか。でも、見苦しいもの見せちゃって、トラウマになってないといいですけど』
「そんな! 全然見苦しくないですよ。綺麗な……」
私は、そこまで言ってハッと気がつきました。
『やっぱり見たんですね』
笑いながら言うママさん。誘導尋問されたみたいな感じでした。
「ごめんなさい……」
『いいんですよ。減るもんじゃないし』
笑いながら言ってくれるママさん。この会話がきっかけで、少し下ネタになっていきました。

「そう言えば、剃ってるんですか?」
『え? エッチ。天然ですよ。もともと生えてこないんです。腋もなんですよね』
そう言って、腋を見せてくるママさん。浴衣の袖から中が見えて、胸まで見えてしまいました。
「ま、また見えてますって。おっぱい、見えてます」
私は、しどろもどろで言う。
『あらら。ごめんなさい』
ママさんは、けっこう酔ってしまっている感じでした。

「でも、本当に綺麗な体ですね。ウチのヤツと大違いです」
『そんなことないですよ。よく見ると、けっこうヤバいですよ』
ほろ酔いで楽しそうに言うママさん。私は、裾がめくれたり、胸元がはだけてくるのを見て、やたらと興奮していました。まさか、旅先のホテルで、人妻とこんな時間を過ごせるなんて、想像もしていませんでした。

「よく見てないんで、わかんないですよ」
私は、冗談めかして言いました。
『よく見ます?』
そう言って、胸元を広げるままさん。向こうの席からは見えないようにはだけさせたママさんでしたが、私は驚いてビビってしまいました。
目の前に、白い大きな美乳がある。私は、フルに勃起していました。
「わ、わかりました! ダメです、早く戻して!」
小声でママさんに言うと、ママさんはニヤッと笑って胸元を戻しました。

『パパさんは、奥さんと月に何回位してるの?』
酔ったせいか、ため口になっているママさん。目も少し据わってきている感じでした。
「え? 月に1回あるかどうかかな?」
正直に答える私。
『本当に? そんな立派なもの持ってるのに、それだけなの?』
と、私の股間を指さして言うママさん。確かに、私のものは勃起して浴衣をもっこりさせていました。
私は、慌ててペニスのポジションチェンジをして、盛り上がりが目立たないようにしました。

『ホントに大っきいよね。今度は私に見せてよ』
ママさんは、絡み酒なのかもしれません。私は、他の人の注目を集めないように、小声で無理だと言いました。でも、ママさんは、私は見せたのにズルいとか、一歩も引きませんでした。結局、私が折れましたが、さすがにここではまずいという話になりました。

『じゃあ、カラオケのところ行こうよ』
ママさんはそう言うと、さっさと移動を始めます。私は、慌てて会計を部屋付けにして後を追いました。
すると、廊下の奥のカラオケスペースに着きました。そこは、4〜5個のブースがあって、勝手に使えるタイプのカラオケブースでした。中はそれほど広くないですが、二人なら充分な広さです。中に入ると、すぐにママさんが鍵を閉めました。私は、ここでやっと、もしかしたらエッチ出来るかも……と思いました。

『早く見せてよぉ』
酔っ払った感じのママさんが、そんな催促をしてきます。私は、仕方なしに浴衣をはだけさせ、パンツ越しに勃起したペニスを誇示しました。
『わっ、本当に大きい!』
ママさんは、ビックリした顔で言います。私のペニスは、大きい方だと思います。たぶん、缶コーヒーのロング缶くらいの太さと長さがあるはずです。

いわゆる巨根だと思いますが、今まで徳をしたことはありません。からかわれる原因になったりしましたし、妻とのセックスが少ないのも、これが原因のようなものです。妻は、私のものを入れると痛がります。妻は、たぶん名器というか、膣が狭いのだと思います。なので、私のものを入れるといつも痛そうな顔をします。

「そんなことないですよ」
私は、どう答えていいのかわからず、とりあえず謙遜しておきました。
『そんなことある! パパの倍くらいあるんじゃないかなぁ?』
そう言って、手を伸ばしてくるママさん。あっという間もなく、パンツの上から握られてしまいました。
「ダ、ダメですって!」
『いいじゃん、減るもんじゃないし。やっぱり、倍くらいあるよ!』
にぎにぎと、感触を確かめるようにして触るママさん。私は、押しのけようと思いながらも、こんなラッキーは二度とないと思い、無抵抗になりました。

「倍は大げさですって」
『そうかなぁ? 確認するね』
ママさんはそう言うと、パンツを脱がせてきました。私は、そのまま脱がされるに任せます。すると、私のペニスがブルンと震えるようにして飛び出しました。
「確認出来た? もういいでしょ?」
私は、勃起しているペニスを見られて、恥ずかしいという気持ちでした。

『やっぱり倍はあるよ! ちょっと握るね』
ママさんはそう言うと、私のペニスをダイレクトに握りました。柔らかい指の感触に包まれ、私は冷静さが消えてしまいそうでした。
「ダ、ダメだって! さすがにヤバいでしょ」
『ホントにヤバいね。こんな太いの、見たことないよ。だってほら、指届かないし!』
ママさんは、驚いたような顔で言います。確かに、小さな手なので、握っても指が回りきっていないのがわかります。

「もうそろそろ帰らないと。ご主人、変に思うよ」
私は、まだ理性が勝っていました。
『もう少し見せてよぉ』
ママさんは、やっぱり酔っ払った感じで言います。
「見るって、触ってるじゃないですか」
私は、少し笑いながら言いました。

『これ、奥さん喜ぶでしょ。あ、でも、月に1回くらいなんだっけ? どうして?』
ママさんは、酔いがかなり回っているような感じです。
「それは……痛がるから」
『え? 出産してるのに?』
「あぁ、もともと、膣が小さいんだと思う」
『へぇ、もったいない……』
そう言ったママさんの目は、酔いではなく、興奮で潤んでいるように見えました。私は、もう我慢も限界でした。
「試してみる?」
そう言った私。ママさんは、ニコッと笑うと、浴衣の胸のところをはだけさせました。卓球の時に見てしまった大きな美乳が丸見えになると、
『舐めて』
と、可愛らしい顔で言ってくるママさん。私は、むしゃぶりつくようにその胸に口をつけました。そして、小さな乳首を赤ん坊のように吸ってみました。
『アン。赤ちゃんみたい。もう、母乳は出ないよ』
ママさんは、楽しそうに言いました。私は、吸うのをやめて乳首を舐め始めます。すると、小さな乳首はカチカチになっているのがわかりました。
『うぅ、んっ、もっと……。反対も触ってぇ』
ママさんは、一瞬でとろけた顔になり、甘えた声で指示をしてきます。私は、夢でも見ているのかという気持ちでした。旅先のホテルで、人妻とこんな経験をするなんて、妄想でもしないような展開だと思います。

はだけた浴衣からのぞく胸。そして、乱れた裾から太もももチラチラ見えています。最高にエロい姿でした。
私は、我を忘れて夢中で乳首を舐めています。すると、ママさんが私のペニスを握ってきました。そしてそのまましごき始めます。

『パパさんの、お汁いっぱい出てる。エッチなおちんちんだね』
ママさんが、荒い息遣いでそんなことを言ってきます。私は、浴衣の隙間から手を突っ込み、ママさんのあそこに指を這わせました。まったく毛のないあそこを触ると、まるで未成年の女の子に触ってしまったような感じがして、背徳感を感じてしまいました。

『うっんっ♡ 私もお汁出てる?』
ママさんは、うわずった声で絞り出すように言います。ママさんのあそこは、お汁出ていると言うレベルではなく、濡れてしたたるほどでした。
「グチョグチョだよ。あふれて垂れてるよ」
『だってぇ、このおちんちん、見てるだけでイッちゃいそうなんだもん』
ママさんは、すっかりと火がついてしまったようです。夕食の時に見せていた良き母親、貞淑な妻……という顔は消えて、発情した牝の顔になっています。

「どうしたいの?」
『入れたい……。もう我慢出来ない……』
荒い息遣いで言うママさん。
「どの体位が好き?」
『向かい合って座るヤツ』
対面座位のことだと思います。私は、ソファの端に座り直し、
「自分で入れてごらん」
と言ってみました。

『うん。入れるね……』
うわずった声で言うママさん。すぐに私にまたがってきました。
「ゴムは?」
『今日はへーきな日だから』
ママさんはそう言うと、すぐに私のものを膣口に当て、体重をかけてきました。ググッと抵抗感を感じた後、スルスルッと入っていく私のペニス。生の膣の感触は、声が漏れるほど気持ち良かったです。妻とのセックスでは必ずゴムをつけるので、生膣の感触は5〜6年ぶりです。

『うぅ、あぁっ、ホントに大っきいぃ……』
少し怯んだ感じのママさん。でも、構わずに腰を降ろしていきます。
『ひぃ、あぁ、こんな……。ホントにヤバい、かも……うぅあぁっ』
ママさんは、ゆっくりと腰を降ろしていきます。私は、イタズラ心がわき、腰をグンと突き上げてみました。
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[ 2016/01/20 20:41 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】会社の彼氏ありのお気に入りの子と忘年会をして寝取ってみたら

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【体験談】彼氏がインポ気味で会社でオナってたら社員に見つかり寝取られた

私は凄くMっ娘なんですが、困った事に彼はノーマル。
普段のエッチが物足りなくて毎日でもヤリたいぐらい。けど彼ったら最近インポ気味…私が求めすぎる為かな?

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[ 2016/01/20 14:34 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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