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余命1年の親友に、俺の嫁を嫁がせて新婚生活させた3

前回の話

日奈子と拓也は、結局、次の日の夕方前に帰ってきた。きっと遅くなるんだろうなとか、もしかしたらもう一泊するのではないか? などと考えていたのに、夕方のニュース番組が始まる前には帰ってきた。

『悠斗さん、ただいま〜。はい、お土産〜』
日奈子はそう言って、八つ橋を渡してきた。
「八つ橋? 嫌いって言ったのに」
俺は、激しい嫉妬と動揺を押し殺したまま、笑顔で楽しそうに言った。

「いや、それさ、普通のじゃないんだって!」
拓也が、笑顔で言う。複雑な気持ちのまま袋の中を見ると、それは、チョコバナナの生八つ橋だった。
「なんだこれ?」
俺が吹き出しながら言うと、
『高校生に大人気なんだって。キワモノっぽいけど、美味しいよ!』
そう言って、パッケージを開け始める日奈子。とても、拓也と夫婦として旅行をしてきたとは思えないくらいに、以前のままの感じの日奈子だった。でも、
『あなた、お茶入れるね。悠斗さんも飲むでしょ?』
と、拓也にあなたと言い、俺にさん付けで呼ぶ日奈子を見て、現実に引き戻された。

「お、悪いね。さっき買ったヤツ飲もうよ」
拓也も、すっかりと夫が板についてきた感じだ。旅行に行ったことで、より自然な感じになった気がする。俺は、複雑な気持ちだった。日奈子のボイスレコーダーを聞いてしまった後では、どうしても裏切られたという感情が先に出てしまう。

そして、日奈子が日本茶を入れてくれて、チョコバナナ八つ橋の試食会が始まった。
「あ、ホントだ。これ、普通に美味いわ」
俺がそう言うと、
『でしょ〜。悠斗さんも、八つ橋嫌い克服できたんじゃない?』
日奈子は、凄く楽しそうに言う。俺は、そうだねと言いながら、もう一つ食べてみた。食わず嫌いはよくないなと思いながらも、これって八つ橋なのかな? と、少し疑問を持った。

そして、また日常が始まった。でも、日奈子と拓也の距離は、確実に縮まったみたいだ……。

俺は、ボイスレコーダーを聞いて決めた通り、家に隠しカメラを設置することにした。電気街に出向き、色々な商品を見た結果、部屋の照明のスイッチプレートごと交換するタイプのものにした。それを、寝室とリビングに仕掛けた俺は、自宅にミニPCも設置し、それをサーバのように運用して、24時間録画を始めた。

それを設置した初日、俺は早く動画を確認したくて仕方なかった。でも、日奈子も拓也も、いつも通りに色々と会話をしながら、楽しい食事の時間を過ごし、
『ねぇ、久しぶりにボーリング行かない? 悠斗さんも一緒にやろうよ!』
と、日奈子がそんなことを言い出した。
俺は、少しでも早く動画を確認したかったのだけど、そんな風に誘われて断るのも不自然だと思い、行くと答えた。
『じゃあ、すぐ行こうよ! あなた、運転よろしくね〜』
と、拓也に運転を頼みながら、日奈子はウキウキしている。俺にしてみれば、明日はごく普通の平日だ。休日でもなんでもない。この時間から遊びに行くのもどうなの? と思いながらも、久しぶりに日奈子と遊びに出かけると思うと、胸が躍った。

「平気か? 明日も仕事だろう?」
拓也は、申し訳なさそうに言ってくる。でも、少し前の俺ならばその言葉を素直に受け取ったと思うが、今は、二人きりになるのを邪魔されたくないだけなのでは? と思ってしまう。

俺は、平気だよと答え、出かける準備をする。そして、すぐに出かける準備を終えて、三人で車に乗り込んだ。当然のように助手席に座る日奈子。俺は、一人で後部座席に座る。
二人は、すっかりと夫婦という感じになってしまった。そして、俺も友人として扱われることに、慣れてしまった感じもある。

拓也は、多少痩せてきた感じはするが、まだ元気に見える。とても余命宣告を受けている男には見えない。
「悪いね。明日も早いのに付き合わせちゃって」
拓也は、運転しながら俺に謝ってくる。
『たまには良いよね? 悠斗さんも運動不足って言ってたしね』
笑顔で言ってくる日奈子。戸籍上は日奈子は俺の妻だ。拓也とは、あくまで形だけ、拓也が逝ってしまうまでの期間限定の夫婦のはずだ。でも、俺は日奈子があまりに完璧に拓也の妻を演じているので、不安でしかたない。
そもそも、演じているのではなく、本気で妻になっているのではないか? そんな心配もしてしまう。

『じゃあ、拓也と悠斗さんで勝負ってことにしようよ!』
無邪気にはしゃぐ日奈子。
「賞品は?」
俺は、複雑な気持ちのまま話に乗った。

『えっとね〜。じゃあ、勝った方にチューしてあげる』
日奈子は、少し考えた後そう言った。
「えっ? ダメだよ、そんなの!」
そう言ったのは、俺ではなく拓也だった。もう、ナチュラルに夫としての言動をしているようだ。

『負けなければいいんだよ』
日奈子は、からかうように言う。
「そんな賞品じゃ、気合い入らないし」
俺は、本当は絶対に勝つと思いながらも、そんな憎まれ口を叩いた。
『ウソばっかり。ホントは嬉しいくせに』
おどけて言う日奈子。でも、俺は図星を突かれて言葉に詰まった。

「じゃあ、負けないように頑張るよ!」
拓也は、微妙な空気を打ち破るように、元気よく言った。そして、ボーリング場に到着し、申し込みをしてゲームを始めた。
平日のけっこう遅い時間にもかかわらず、レーンは8割方埋まっていて、意外に混んでいるなと思った。
拓也は何となく気合いが入っているような感じで、少し口数が少なくなった。そんなに日奈子のキスが大事なのかな? と思うと、拓也の一途さを感じた。

そして、2ゲーム練習をした後、勝負が始まると、力みすぎな拓也はスコアを伸ばせず、俺はそこそこのスコアだったが、終始リードしていた。

『拓也頑張れ〜。チューされちゃうぞ〜』
日奈子は、そんな風に拓也を応援する。
「うん。頑張る……」
拓也は、応援されると余計に身体が固くなっている感じだった。

俺は、なんとなくに申し訳なくなり、微妙に手加減を始めた。自分でも、なにをやっているんだろうと苦笑いしてしまったが、勝負は拮抗してきた。
『頑張れ〜。後3ピンで勝ちじゃん!』
日奈子は、最終フレームでそんなことを言った。投げ終えた俺との差は、たった2ピンだった。最後の一投で、普通に投げれば勝ちの場面だったのに、日奈子の言葉で意識してしまったのか、まさかのガターにしてしまった拓也……。

「うわ、ゴ、ゴメン……」
動揺して謝る拓也。本当に、人がいいと思う。すると、いきなり日奈子にキスをされた。唇に、一瞬唇が触れる程度の短いキスだったが、
『拓也のせいだからね〜』
と、少し頬を赤くして言う日奈子。俺は、変な感じだった。日奈子と俺がキスをするのは、本来当たり前の事だし、キスなんて数え切れない位している。でも、俺は拓也に申し訳ない気持ちになってしまった。自分でも不思議だった。

拓也は、
「ゴメン……。勝てなくて……」
と、本気で落ち込んだ様子だった。そして、時間も時間だったので、お開きになった。帰りの車の中では、拓也は口数が少なかった。本気で凹んでいるような感じだ。

『また、やろ〜ね』
日奈子が楽しそうに言う。
「うん。今度は絶対に負けないよ」
拓也は、真剣な顔でそう言った。俺は、なんて言っていいのかわからず、楽しみだなとだけ言った。

そして、帰宅すると、俺が先にシャワーだけ浴びて寝ることにした。明日も普通に会社がある俺は、さすがにもう寝ようと思ったからだ。動画のことは気になるが、見始めたら数時間はかかると思ったので、今日はあきらめた。そして、ボーリングの疲れもあるのか、俺はすぐにウトウトし始めた。

でも、すぐに振動と日奈子の声で目が覚めた。
『……メ、ダメ……って、まだ起きて……ぉ、あぁっダ……っ!』
まだ壁に耳もつけていないのに、かすかに聞こえてくる日奈子の声。そして、ベッドが壁を揺らす振動と、マットレスのスプリングのきしむ音もかすかに聞こえてくる。

『……メぇ、もっ……ゆっく……、あぁっ、声、出ちゃ……らぁっ、あっ、あっ! 拓也、激しいよぉ、うぅっ! うぅーっ!』
日奈子は、必死で声を抑えこもとしている感じだ。拓也の声は一切聞こえてこない。一方的に日奈子が責められているような感じだ。

俺は、物音がしないように気をつけながら、そっと壁に耳を押し当てた。すると、
『奥まで突いちゃダメぇっ! 声我慢出来ないぃ、うぅっ! 拓也、ダメぇ、あぁっ! あっ、あっ! んふぅ……あっ!』
と、日奈子があえぎっぱなしなのが聞こえてくる。

「ゆ、悠斗とどっちが良い? どっちが気持ち良い!?」
興奮した感じの拓也の声が聞こえてくる。
『そ、そんなの、い、言えない、ダメぇ、ぅっっ! あ、あぁっ! もっとゆっくりしてぇ、こわれちゃう、うっ!』
肉がぶつかる音に合わせて、日奈子の声がどんどん大きくなっていく。

「悠斗とキスして、興奮したんだろ!」
拓也の我を忘れたような声。いつもの拓也からは想像もつかないような声だ。
『ち、違うぅ、興奮なんて、してないぃ……あぁっ! もうダメぇ、奥、奥があぁ、うぅあぁっ! 壊れちゃうぅっ! 拓也ダメぇっ! んっおぉおぉっ! ひぃぐぅ……うぅっ!』
「あいつとキスしたかったんだろ! セックスしたかったんだろ!」
拓也は、さらにそんなことを言いながら腰を振っているようだ。

ベッドのフレームが壁に当っている振動と、パンっパンっという音がどんどん大きくなる。

「日奈子、愛してるっ! 愛してるっ!」
拓也は、声を抑えることもなく叫ぶように言う。
『わ、私も、うぅっ! と、止めてぇ、聞こえちゃう、聞こえちゃうからぁ』
「聞こえてもいいだろ! 夫婦だろ! もっと感じろよ!」
拓也は、いつもの優しい感じが消えてしまったように、命令口調で言う。
『イヤぁぁぁっ! ダメッ!! イクっ! イクっ! 拓也、愛してるっ! 愛してるのぉっ!』
日奈子も、声を抑える努力を放棄したようだ……。俺は、やっと頭が回り始めたようで、カメラの存在を思い出した。

ノートパソコンをスリープから解除すると、すぐにカメラにアクセスした。すると、ベッドの上でパジャマを着たままの日奈子が、下半身だけ裸になっている拓也にバックで責められていた。

日奈子は、パジャマのズボンとショーツを膝のところまで下ろした状態で、拓也のピストンを受けている。電気もつけたままの状態で、着衣のままバックで犯されている日奈子……。もの凄い衝撃だった。日奈子が他の男とセックスをする姿……。一生見ることなどないはずだったのに……。

声だけを聞いているのとは段違いの衝撃に、俺は、思わずノートパソコンを閉じてしまった。でも、閉じても日奈子のあえぎ声は壁の向こうから筒抜けだ。

「日奈子、俺の子供産んでくれ! 愛してるっ!」
拓也のそんな声が響き、
『産むっ! 拓也、愛してるっ! チューしてっ!』
俺は、日奈子のそんな言葉に驚き、ノートパソコンを慌てて開いた。すると、すぐにスリープ復帰し、カメラの接続も切れていなかったようで、二人の姿がはっきりと映った。

二人は、正常位になっていた。日奈子のズボンとショーツは、右足だけ外されて、左足にくちゃくちゃっと巻き付いている。そして、二人はキスをしたままの状態でセックスをしていた。

日奈子の腕は拓也の身体に巻きつき、固く抱きしめている。そして、日奈子の脚までもが拓也に絡みつくようになっていた。一つに溶け合ったような状態で、二人のセックスは続いていく。

俺は、そっとノートパソコンにイヤホンを刺した。すると、二人の荒い息遣いと、拓也のピストンにあわせて水音が響いている。あまりにも生々しい音に、俺は、泣きそうになってしまった。

日奈子は、拓也にしがみついたままキスを続ける。そして、うめき声をあげたり、拓也の背中に指を立て、爪も立ててみたりしている。
拓也の大きなペニスがもたらす快感に、無我夢中という感じだ。すると、拓也がキスをやめ、苦しげな声で言う。
「日奈子、愛してる。俺だけ見て欲しい……」
『私も、愛してる。ずっと好きだったよぉ……。ねぇ、中に欲しい。拓也、中でイってぇ♡』
日奈子はそう言うと、自分からキスをした。そして、両手両脚をしっかりと拓也の身体に巻付けてしがみつく日奈子。足の指が思いきり内側に曲がっている。もう、日奈子もイク寸前のようだ。俺とでは、たまにしか見ることのないリアクションだ。

「日奈子、もうイキそう……。気持ちいい? 日奈子、感じてる?」
拓也は、絞り出すように言いながら腰を動かし続ける。
『気持ち良いよ♡ こんなエッチ、したことないもん。拓也のおちんちん、気持ち良すぎて怖いくらいだよ♡』
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【体験談】年上の人妻がラブホテルを見て、入ってみたいと言ったので叶えてあげた

俺は49歳。彼女は58歳。
彼女は3人の母親だそうだが、
それぞれ結婚して家庭を持ち、今は夫との2人暮らし。

【続きを読む】
[ 2016/03/26 15:31 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】友達の希望通り、寂しがりの友達の彼女と遊んであげたw

2年くらい前の話。

当時は9月中旬くらいで、まだ暑かった。
俺は部活の合宿があったので学校でずっと練習をしていた(学校で合宿していた)

着替えてさぁ帰ろうと思いふと携帯で時間を確認するとメールが来ている。

【続きを読む】
[ 2016/03/23 19:57 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

爆乳奥様を寝取らせる!


爆乳奥様を寝取らせる。 ~真面目な妻に限って~
━ネットで知り合った同じ妻帯者で同じNTR趣味を持つ鈴木からの提案で妻を寝取らせる事に。



[ 2016/03/23 11:25 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】バツさんの嫁は、元旦那の巨根から逃れられない運命だった

五年前、僕の職場にパートで入って来た。

28才で×3らしい。

小さいから若く見えます。

身長は145センチとのこと。

【続きを読む】
[ 2016/03/22 21:26 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

家庭教師先の可愛いおかあさんを本気で好きになった僕は、ご主人から奪おうと決めた3

前回の話

日奈子さんは、ノックもせずにドアを開けると、そのまま無言で僕の部屋に入ってきた。そして、ベッドの中で全裸で待っている僕を見ると、妖艶な笑みを浮かべて歩み寄ってくる。
歩きながら、日奈子さんはコートを脱いでいく。すると、コートの中は全裸だった。
小柄で痩せ型の日奈子さん。でも、胸は凄く大きい。それが、歩くたびにユサユサと上下に揺れる。格闘ゲームでよく見るような、大きくユサユサ揺れる胸。リアルだとこんな風に揺れるんだと、驚きながら見ていた。

日奈子さんは、いつもとはまったく違う顔をしている。優しいおかあさん、上品な奥さん、そんなイメージはまったくなく、痴女AVの女優みたいな発情した下品な顔になっている。

『自分だけイッて、ズルいんだから♡ 今度は、私がイカせてもらう番だからね♡』
日奈子さんはそう言うと、僕のベッドに滑り込んできた。そして、荒々しくキスをされて、小さな熱い舌が僕の口の中をかき混ぜていく。日奈子さんは、荒い息遣いのまま僕の口の中をかき混ぜる。
僕は、人妻の日奈子さんが僕の部屋に来て、こんな風にキスをしているんだなと思うと、ビビって腰が引けてしまう。気が弱い僕には、あまりにもリスキーな行為だからだ。健太くんのことも、ご主人のこともよく知っているだけに、罪悪感もとても大きい。

でも、日奈子さんの白くて細い指が、僕のアレに巻き付いてきて、カリ首の辺りをこすっていくと、そんな罪悪感は綺麗に消えた。
『もう、準備OKね。私もよ♡』
日奈子さんはそう言うと、スッとベッドの上で立ち上がった。僕は、そのまま騎乗位で入れてくるのだと思ったが、日奈子さんはそうしなかった。
日奈子さんは、そのまま少し前方に歩くと、僕の顔めがけてしゃがんできた。アッと思う間もなく、日奈子さんのあそこが僕の口の周りに押し当てられた。
クチュと濡れた感触と、熱い膣肉の感触。僕は、指示される前から、夢中で舌を這わせていった。日奈子さんのあそこは、信じられないくらいに濡れていて、そして熱かった。

どこが気持ち良いのかもよくわからず、とにかく夢中で舐めまくった。
『んっふぅ♡ そう、もっと、もっと舐めてぇ♡ 今度は、私がイカせてもらう番なんだから』
日奈子さんは、牝の顔で言う。僕は、日奈子さんを気持ち良くさせなきゃと思い、必死で舐めまくった。

『ここよ、このぷっくりしてるところ舐めてっ!』
日奈子さんはそう言うと、自分の指でクリトリスを示してくれた。そして、そのまま皮を剥いてクリトリスを剥き出しにした。それは、ネットで見る無修正動画の女優さんのクリトリスと比べて、大きいように感じた。
日奈子さんは、可愛らしい顔をしているのに、乳首もクリトリスも大きめで、意外に経験豊富なのかな? と思ってしまう。

僕は、言われるままに剥き出しになったクリトリスを舐め始めた。それは、乳首みたいに固くしこっていて、固めのグミみたいな舌触りだった。
『んんっ! ふぅ♡ 気持ちいい! そう、そこよ、あぁっ! もっと強く、うぅぁっ、あっ、んっ! もっと、もっとぉっ!』
日奈子さんは、腰を押しつけてくるような感じになっていた。僕は、どんどんあふれてくる日奈子さんの蜜を飲み込みながら、入れたくてしかたない気持ちになっていた。そんな僕の気持ちを読んだように、日奈子さんの手が僕のアレに伸びてきた。
僕に顔面騎乗をしながら、手を伸ばして手こきをする日奈子さん。手でされているだけなのに、もう出そうになってしまう。

「日奈子さん、で、出そう!」
僕が切羽詰まった声で言うと、日奈子さんの手の動きはピタッと止った。
『ダメよ。自分だけ気持ち良くなるなんて、許さないわよ』
日奈子さんは笑いながら言う。でも、目が真剣な気がして、ちょっとビビってしまった。

日奈子さんは、ベッドに寝転がる。そして、足をピンと伸ばして開脚をしていく。日奈子さんの身体はすごく柔らかいようで、見事なV字開脚になる。
『先生♡ 好きにして良いわよ』
と、発情した牝の顔で言ってきた。僕は、そのまま日奈子さんに覆いかぶさる。そして、イキそうなほどガチガチになっているアレを、そのままコンドーム無しで挿入していった。

『う、うぅっ、太いぃ♡ 先生の、本当に大きいぃ。素敵よ♡』
日奈子さんは、気持ちよさそうな顔で言うと、伸ばしていた足を僕の腰のあたりに巻付けてきた。そして、日奈子さんは腰を妖しく動かし始める。僕が正常位で入れたのに、日奈子さんの方が腰を動かしている。そして僕は、もうイクのを必死でこらえることしか出来なくなっていた。

日奈子さんは、正上位の下側でカクカクと力強く腰を動かしていく。結局、僕は上になっても責めることが出来ず、日奈子さんにコントロールされているような感じになってしまった。

『イクの? 先生の、カチカチになってる♡ 良いよ、出してっ! 先生のザーメン、子宮に注ぎこんでぇ♡』
日奈子さんは、日奈子さんの口から出ているとは思えないような、卑猥な言葉を吐きながら、腰の動きを速くした。僕は、もうイク寸前だった。

「出ちゃいます……。日奈子さん、もう出ちゃいます!」
僕は、日奈子さんにしがみつくよう抱きつきながら、そんな風にうめいた。日奈子さんは、ニコッと笑うと、僕にキスをしてくれた。そして、舌を突っ込みかき混ぜた後、
『イク時くらいは、男らしく、先生がして♡』
日奈子さんは可愛らしく言うと、腰の動きを止めた。僕は、初めて自分で腰を振った。すると、日奈子さんが動くのとはまったく違う快感が走った。そして、初めてなので、どうしても動きがぎこちなくなってしまう。そのせいで、イキそうな感覚が少し紛れてくれた。僕は、必死で腰を振った。奥に当る感覚があるが、構わずにさらに押し込むようにして腰を振ってみた。
『んうぅっ! 先生、すごいぃっ! 奥にガンガン当ってるぅ! あっ! あぁっ! あぁーっ! もっと強くっ! 奥まで押し切ってぇっ!』
日奈子さんが叫ぶ。僕は、嬉しくなってしまった。女性を感じさせることが、こんなにも嬉しくて、自信に繋がるなんて、想像もしていなかった。

僕は、とにかく奥に押し込むことを意識して、腰を動かし続けた。先っぽが、奥のコリッとしたものに当る感覚……。すると、日奈子さんのリアクションが目に見えて大きくなってきた。
『そう、そうよ! うぅあっ! 気持ちいいわ、当たってる、奥に当たってるぅ! 先生、凄いぃ、おチンポ大っきくてぇ、気持ち良いのぉっ!』
大きくあえぐ日奈子さん。こんなにも下品な言葉を口にするなんて、普段の日奈子さんからは想像も出来ない。日奈子さんの顔はとろけた雌の顔になっているし、膣の締まりが痛いくらいになってきている。

僕は、とにかく夢中で腰を振り続けた。ぎこちなかった動きも、多少マシになってきた気がする。
『先生、イクっ! おまんこイッちゃうっ! イッてっ! 中に出してっ! 子宮にザーメンぶっかけてぇっ!』
日奈子さんはそんな言葉を叫びながら、僕にしがみつくように抱きついてくる。日奈子さんは、脚も腕も僕にしっかりと巻付けるようにしてホールドしている。がんじがらめにされて、捕らえられてしまった気持ちだ。

日奈子さんのそんな淫らな姿と、ギュウッと締め付けてくる膣の感触に、僕はもう堪えることが不可能になってしまった。
「日奈子さん、イキますっ! 中に出しますっ! イクっ!」
と、叫ぶように言うと、日奈子さんの中に思いきり射精してしまった。さっき、日奈子さんの家でした時は、日奈子さんが上になって搾り取るような感じの中出しだった。でも今は、僕が上になって、僕が腰を振って中出ししてしまった。さっきの時とは、罪悪感が違った。家庭教師先の奥さんに中出しをしてしまうなんて、絶対に許されないことだと思う。
『ぅうぅぅあぁあぁっ! イクっ! イクっ! 種付けされながらイくぅっっ!!』
日奈子さんは、はしたない言葉を言うことで、さらに興奮を大きくしているような感じだ。

僕は、日奈子さんの膣中に注ぎ込んだまま、しばらく日奈子さんと抱き合って密着していた。やっぱり、女性側が動いて搾り取られるような射精とは違い、征服感のようなものを感じる。そして、僕は挿入して繋がったまま身体を少し起こすようにし、日奈子さんから離れた。日奈子さんの顔を見つめ、
「中に出しちゃいました……。ごめんなさい」
と、気弱な顔で謝った。している時は興奮のピークで、妊娠させてご主人から奪ってやる! と思っていたが、いざ本当に中に出してしまうと、気弱な僕は焦燥感で胸がドキドキしてしまう。

『大丈夫よ。危ない日じゃないから。それに、健太も妹欲しがってたし』
と、笑いながら言う日奈子さん。僕は、少しホッとしたものの、やっぱりドキドキは止らなかった。

『まだ固いままなのね。続けて行ける? 今度は、バックで犯して欲しいな♡』
と、日奈子さんは少し照れた顔で言う。さっきまでの痴女っぽい日奈子さんと、照れて顔を赤くしている日奈子さん……。どちらが本当の姿なのだろう? でも、照れている日奈子さんは、猛烈に可愛いと思った。

「行けます。日奈子さんとなら、何回でも行けます!」
『ふふ。じゃあ、長い夜になりそうね♡』
日奈子さんはそう言うと、僕のアレをくわえてきた。イッたばかりで、くすぐったい感じで腰が引けてしまうが、日奈子さんは僕のお尻の辺りをガシッとつかんで逃がしてくれない。

『ん、美味し……。ホントに、大っきいぃ……。好きよ、このおチンポ♡』
日奈子さんは、うっとりした顔で言いながら、僕のものを丁寧に舐めてくれる。AVではよく見かける”お掃除フェラ”だけど、こんな風に、恋している相手にしてもらうと、すごく嬉しくて感動してしまう。

「大きいの好きですか?」
僕は、日奈子さんの小さな口を歪めるようにして出入りする自分のアレを見つめながら聞いてみた。
『好きぃ♡』
日奈子さんは、また痴女に戻った感じだ。照れた顔は消えて、発情した牝の顔になっている。

「ご主人のよりも好きですか?」
僕は、ご主人への嫉妬からそんなことを聞いてしまった。
『好きよ。だって、全然違うもの。先生のおチンポの方が、いっぱい気持ち良くしてくれるもの♡』
そう言って、丁寧にお掃除フェラを続けてくれる日奈子さん。とても小学生の子供がいるお母さんとは思えないほどの、淫らな舐め方をしてくれる。

すると、日奈子さんが脱ぎ捨てたコートのポケットを探り、コンドームを取り出した。僕は、なんで今? と、不思議に思った。コンドームを持参していたのに、さっきは使うこともなく生ハメ中出しを望んだ日奈子さん。意味がわからなかった。

『ふふ。天国に連れて行ってあげる♡』
日奈子さんはそう言うと、コンドームのパッケージを破り、自分の中指にコンドームを装着した。そして、その中指で僕のアナルを触り始めた。
「あっ、そんな、ダメです、汚いです!」
僕は、予想外の攻撃に、慌ててそう言った。でも、日奈子さんは左手で僕を押さえ込みながら、さらにアナルを触り続ける。僕は、日奈子さんを押しのけようとしたが、その途端、スルンと日奈子さんの指が入ってきてしまった。僕は、何とも言えない異物感で慌てた。
「ぬ、抜いて下さいっ! あぁ、変な感じします!」
僕は、日奈子さんに指を突っ込まれたまま、情けない声で叫んだ。

でも、日奈子さんの指は抜かれることなく、さらに奥に入ってきて、僕のお腹側の肉壁をこするような動きを始めた。
「うぅっ! あーっ!」
僕は、思わず声をあげてしまった。違和感と気持ち悪さのせいだけではなく、はっきりとした快感を感じたからだ。ネットの知識で、前立腺が気持ちいいということは知っていた。でも、ある程度の訓練がなければ、感じることはないとも聞いていた。
それなのに、日奈子さんがこすりあげる肉壁の辺りを中心に、味わったことのない快感が広がる。それは、日奈子さんに乳首を触られた時のような、射精的な気持ちよさとはまったく違う快感だった。

『んふ。キュンキュン締めてくるわよ。先生って、素質あるのかもね♡』
そう言って、楽しそうに僕の中の指を動かす日奈子さん。素質なんてあるのかどうかわからないけど、気持ちよさがどんどん膨らんでいってしまうことに、僕は戸惑っていた。

「うぅ、抜いて下さいぃ、あぁ……」
『どうして? ここ、もっと固くなったわよ。興奮してるんじゃないの?』
日奈子さんは、指の動きを強くしながら言う。僕は、こらえきれずにうめき声というか、あえぎ声に近い声をあげてしまった。

『可愛い声♡ 先生、もっと気持ち良くしてあげるわよ』
日奈子さんは、痴女AVの女優さんが憑依したような感じで僕をいじめてくる。日奈子さんは、中指を僕のアナルから抜くことなく、器用に人差し指をコンドームの中に追加した。指2本を入れられて、一瞬痛みが走ったが、その後にやって来た快感に痛みはすっかり消えてしまった。

『可愛い声♡ ほら、もっと感じて良いわよ。もっと、女の子みたいに声出してごらん!』
日奈子さんは、そう言って僕のアレまで触り始めた。僕の我慢汁を亀頭に塗り広げ、そのままこすりあげていく日奈子さん。僕は、声が漏れっぱなしだ。

『うわ、凄い。指、千切れちゃいそうよ。先生のお尻、私の指をくわえ込んで離さないわね』
日奈子さんは、言葉責めを続けながら、僕のアナルとアレを刺激していく。日奈子さんに、こんな一面が隠されていたなんて、想像も出来なかった。

清らかで優しい女性……。僕は、勝手なイメージを作り上げて恋に落ちていたのかもしれない。でも、この淫らで淫乱な日奈子さんも、凄く好きだ。
そして僕が思ったのは、ご主人は日奈子さんのこの顔を知っているのかな? ということだった。こんなのは、普通じゃないと思う。日奈子さんも、ご主人にはこの顔は見せていないような気がする。
そう思うと、僕はテンションが上がった。日奈子さんの、ご主人も知らない顔を知っている……。それは、僕にとっては最高のギフトだと思う。

「もう我慢出来ないです! 日奈子さんの中に入れたいです!」
僕は、イキそうなのをごまかす意味と、アナルの快感と違和感から逃げる意味でそう言った。

『あら? このまま、女の子イキさせてあげようかと思ったのに。良いわよ。私もずっとうずいてるから。先生のぶっといの、入れて♡』
日奈子さんはそう言うと、僕のアナルから指を抜き、コンドームをティッシュにくるんで始末した。そして、ベッドの上で僕の方にお尻を向けて四つん這いになると、お尻の肉を左右にグッと広げていった。

すると、日奈子さんのあそこが丸見えになる。それどころか、アナルまではっきりと見えてしまっている。日奈子さんの肛門は、すごく綺麗な感じがして、とてもそこから排泄しているとは思えないほど、色素の薄い感じだった。

そして、日奈子さんのあそこからは、僕の精液が垂れて流れていた。でも、さっき僕は大量に射精した感覚があった。それなのに、流れ出ているのは本当に少しだった。僕が気がつかないうちに、ティッシュで拭いたのかな? と思っていると、
『あんまり出てないでしょ。子宮が飲んじゃったのよ。今、先生の特濃ザーメンが、卵管までいっぱいになってるかもよ』
と、笑いながら言う日奈子さん。僕は、怖くなってしまった。

ご主人から日奈子さんを奪うつもりはある。でも、妊娠させてしまう覚悟はまだなかった。人妻を、離婚もしていないウチから孕ませてしまう……。現実的に考えると、僕が受けるペナルティは大きいと思う。

「あれ? 怖くなっちゃった? いいわよ。じゃあ、こっちに入れて♡」
日奈子さんはそう言うと、自分の肛門を広げ始めた。すると、日奈子さんのアナルの中は、膣と同じで綺麗なピンク色をしている。そして、ウネウネとうごめいているような感じだ。

日奈子さんは、アナルセックスを経験済みなのだろうか? ご主人としか経験がないと言っていたはずだ。それなのに、日奈子さんの行動は、経験豊富としか思えない。ご主人としか経験がないという言葉は、ウソだったのだろうか? それとも、実はご主人と色々な経験をしていると言うことなんだろうか?

「で、でも、ローションとかつけないと……」
僕は、実地経験はないが、知識としてはもちろん知っている。アナルは膣と違って濡れることがないので、潤滑剤がいるということを……。
『ローション仕込んであるから、そのまま押し込んでみて♡』
日奈子さんは、そんなことを言う。僕は、一瞬意味がわからず、日奈子さんのアナルを見た。すると、そこはあそこと同じような感じで、テカテカに光っているように見えた。

あらかじめ、アナルの中にローションを満たして僕の部屋にやって来た……。そういうことなのだろうか? 僕の中で、日奈子さんのイメージがまた変わっていく。

『早く来て♡ 膣より締まるのよ』
日奈子さんが、とろけた顔で言う。僕は、複雑な気持ちのまま、いきり立ったアレを日奈子さんのアナルに押し当てていった。
『んふぅ♡ カチカチ』
そう言う日奈子さん。僕は、そのまま押し込んでいった。すると、膣とは比べものにならないほどの抵抗を感じる。本当に、入るのかな? と思うほどキツキツだ。
『先生の、太すぎ。息吐くから、一気に押し込んで♡』
そう言って、深呼吸をするように息を吐き始める日奈子さん。僕は、日奈子さんのアナルが一瞬緩んだ気がしたので、そのまま一気に押し込んだ。すると、徐々に入っていくという感じではなく、一気にズルンと根元まで入ってしまった。
『んおぉおおぉぉっ! ひぃ、うぅ……太すぎるよぉ……これ、あぁ、凄すぎるぅ……』
日奈子さんは、痛がるどころか、とろけきって弛緩したような顔になっている。

そして僕は、アレを引き千切られそうなほど締め付けられていて、その締まりの良さに驚いていた。でも、不思議な感覚だった。亀頭周りは、キツキツの肉に包まれているのに、竿の部分は感触がない。そして、根元の部分はそれこそ握りつぶされそうなほど締め付けられている。アナルの中は、二重構造? 僕は、少し混乱していた。

『先生の、S字まで一気に来ちゃってる……。先生、まだ動いちゃダメ……。今されたら、死んじゃうぅ……』
日奈子さんは、少し怯んでいる感じだ。僕は、日奈子さんの”今しちゃダメ”という言葉は、”今して! 突き殺して!”という意味だと思い、腰を動かし始めた。亀頭がゾワゾワっと鳥肌の立つような快感に包まれる。そして、根元が締め上げられる感覚。

『ダメぇっ! ダメって言ったのにぃ、あぁっ! 引きずり出されちゃうぅっ、うぅあぁっ! あぁっ! こんなの、うぅっ! うぅーっ、ダメぇっ!』
日奈子さんは、叫ぶように言う。本当に、切羽詰まったような顔になっている。でも、痛そうだったり、不快だったりはしないみたいだ。
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