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【寝取られ体験談】酔うととにかくエロくなる妻を、同僚と2人で

妻(恵理)は今年で29歳になります。
スタイルも悪くなく、のりの良い妻です。
お酒も程ほど強く、酔うとエッチモードに入りやすくなる性格をしております。
週3回は必ずエッチをする生活です。

2年ほど前より、エッチの際…妻の過去を聞きながら、勝手に想像しながら行為にふけっていました。
内容によっては妻もいつもより乱れるときがあり、妻も思い出しているに違いません。
[ 2016/04/30 22:10 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】会社の後輩はちっちゃくて巨乳で、彼氏とのエッチに不満があった

会社の後輩に美人のちび巨乳がいて半年前から狙ってる。
しかし、不倫になる上、セクハラ、パワハラのリスクが大きく手が出せない。

エロなしのいい先輩、いい上司を装って、さながら獲物が射程距離に入るまで動きを潜めるハンターのように待ち続けている。

先週、どうでもいい理由で向こうからお誘いがきて、飲みに行ってきた。
いい雰囲気にもなったがもう少し確実な距離まで引き寄せようと思う。
[ 2016/04/30 19:57 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】姉の幼馴染みは、旦那がいつもいないのでしょっちゅう姉に家に来ていた

僕には24才の姉がいます。親元を離れて姉と一緒に住んでいました。そんな姉も念願の玉の輿結婚が決まり、いよいよ念願の一人暮らしができると喜んでいました。姉が新婚旅行で海外に行ってしまったある土曜の夜、姉と幼馴染みのマコさん(24才、既婚)が訪ねてきてくれました。

姉が留守中の僕の世話を頼んで言ってくれたとのことでした。マコさんの家は近所のマンションの最上階で実はマコさんと仲の良い姉が、ここに住む事を決めていたのです。マコさんの旦那さんは土木作業員(39才)で日本中の現場を飛び廻っているので旦那さんが留守の日にはしょっちゅう家に来ては姉と飲み会をしているお気楽な奥様でした。
[ 2016/04/30 15:53 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】宅配で、客先の人妻に我慢できなくなった私は

宅◎便のドライバーやってます。
仕事柄、マンションに荷物を届けたりすることが日常なので、独身の女性、人妻の家などに、よくお邪魔します。仕事ですから。
私の管轄エリアは下北沢周辺なのですが、ここのエリアは金持ちの人妻から、女子大生まで結構、いい玉がいます。

ある日、私は瀟洒なマンションに届け物をするために、部屋番号のボタンで相手をよびだしました。
「宅◎便ですが」
いつもの決まり文句です。
[ 2016/04/30 12:49 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】結婚して2年ですが、私の中の女が元カレとのセックスを求めます

私は結婚して2年になる主婦です。

主婦と言っても、ずっと勤めている会社は辞めず、正社員のまま仕事を続けています。

子作りのことも考えなくもないのですが、どうも夫とのセックスに積極的になれないものがあります。

私が今の夫を選んだのは、私の打算があったからです。

それ以前は5年つきあっている彼氏がいましたが、結婚には踏み込んでくれず、私の方から離れて、今の夫と結婚したといういきさつがあります。
[ 2016/04/29 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】一度でいいから妻を他の男性に抱かせてみたいと思っていました

初めて投稿します。
私34歳、妻33歳、結婚11年の夫婦です。
私の以前からの願望で、一度でいいから妻を他の男性に抱かせてみたいと思っていました。
その事を妻に言っても全く聞こうとはしません。

そこで私はこんな事を考えたのです。
私たち夫婦は、普段のSEXで時々妻に目隠しをして縛ったりして楽しんでいたのです。
[ 2016/04/29 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】自慢の彼女が友達達にやられて、泣いた俺……

昔の話です。
あんまり、思い出したくはないんですが、何となく書いてみようと思います。
駄文&長文なんで、興味の無い方はスルー推奨です。

俺が3年前、大学生だった時。
当時付き合っていた彼女の美代(もちろん仮名)が居たんですが、その子がスタイルも顔もなかなか可愛い子で俺はウハウハでした。
[ 2016/04/29 15:19 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】情けない僕は、彼女がラブホテルに連れ込まれてもクヨクヨするだけでした

現在、僕は大学3年生です。
約1年ほど前に僕と元カノの身に起こった出来事です。

当時、僕は付き合って半年程度経つ彼女がいました。
彼女は幼馴染で、彼女にとっては僕が初彼氏ではなかったが、僕にとっては初彼女でした。
彼女は全く普通な外見で、正直、美人ではなかったですが、整った顔にメガネをかけた愛嬌ある子でした。
[ 2016/04/29 12:16 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】娘を軟禁していた男のセフレに堕ちた母

平日の昼間・・・5階建ての比較的新しいラブホテルの最上階に二人は居た。
ホテルに入るなり二人は重なり・・・激しく愛し合った。
愛し終わったばかりの二人は、腕枕をしながらうっとりと胸に耳を当てて男性の鼓動を聞いていた・・・

女性は40代前後。年齢を感じさせないサラサラとした長く黒い髪が印象強い。体は程よく脂肪が付いているが、女性らしい美しいボディラインは健在だった。
[ 2016/04/28 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】掲示板の33歳人妻は甘えたがりだった

いつもの掲示板に近くの人妻からメールが来た。
内容は、甘えてみたい願望を叶えたいと。
以下、内容。

・・・・・・・・
はじめまして!「R」です。
33歳主婦してます。
Kさんの自己紹介を読んで共感できるものがあったので、メールしました。
主人は私より一つ年下。
[ 2016/04/28 20:46 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】寿退社でやめた元同僚の家に遊びに行ったら、エロい展開に

昔会社にいた同僚の女性(裕美さん)とは、彼女が会社を辞めて5年経った今でもみんなで交流がある。
裕美さんは23歳。顔は辺見エミリ似で巨乳、さらに性格も姉御肌でサバサバしていて入社当時会社でも結構人気があった。現在はすでに結婚していて一児(男の子・大輔)の母になっている。

その日俺は同じ会社の友人(加藤)と彼女の家に遊びに行った。
着いたのは昼過ぎで、日中は裕美さんの1歳の息子大輔と遊んでいた。
[ 2016/04/28 17:44 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】社内不倫の人妻は、何でも言うとおりにやらせてくれる

3年前から会社内で不倫進行中。

相手は44才の主婦で、俺より10才年上。
旦那と子供二人の4人家族。
なんでもさせてくれる人妻。

一度、旦那が会社で、子供が学校に行っている時、その人妻の家に行ったことがある。
風呂も沸かしておいて、布団も旦那と寝る時使うのを敷くように言ってあった。
[ 2016/04/28 12:10 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった2【オリジナル】

前回の話

『うぅん……。直樹君と……。直樹君とエッチしたいの♡』
マキは潤んだ目でそんなことを言った。僕は、一瞬言葉の意味が飲み込めなかったが、すぐにマキとの約束のことを思い出した。
「ど、どうして直樹なの?」
僕は、よりによってブサメンの直樹とエッチしたいなんて、マキは本気なんだろうかと思って聞いた。

『だってぇ、凄い筋肉だし、あんまり格好良くない人に犯されてるって言うのがゾクゾクしちゃうから……』
マキは、そんなことを言った。微妙に声が震えてうわずっている感じだ。こんなに興奮したマキは、あまり見たことがない。
ブサメンに抱かれる自分を想像して、ゾクゾクと興奮してしまうマキ。ひどい話だとは思う。でも、何となく理解できる。こんなに可愛い私が、こんな不細工に抱かれるなんて……そんな感じなのだと思う。

「そんな……。本気なの?」
『うん♡』
マキが元気いっぱいにうなずいた直後、直樹が戻ってきた。
「なんか、楽しそうだね」
ニコニコと上機嫌のマキを見て、直樹が笑いながら言う。僕は、なんと言っていいのかわからず、言葉に詰まってしまう。

『なんでもないよ。直樹君って、彼女はいないの?』
マキはニコニコしながら話をする。でも、こんなに可愛らしい笑顔の下で、直樹とのセックスを想像しているのかな? と思うと、足が震えるほど焦る気持ちが生まれる。

「い、いや、いないよ。なかなかいい子がいなくてさ」
動揺する直樹。直樹は、仲間内では三振王と呼ばれているらしい。手当たり次第に交際を申し込み、フラれまくっているからだそうだ。
『そうなの? いつからいないの?』
マキは、無邪気に質問を重ねる。彼女いない歴=年齢の直樹に、酷な質問だ。

「そ、その……。ずっとだよ」
顔を赤くしながら直樹が言う。
『えっ? 童貞なの!?』
マキが、ド直球を投げ込む。しかも、ビーンボール気味だ。
「……うん」

『ホントに!? 可愛い〜』
マキは、嬉しそうに言う。
「恥ずかしいよ。あんまり言わないでよ」
直樹は、落ち込んだ感じで言う。
『キスとかは? デートもしたことないの?』
マキは、直樹の言葉なんて無視して、どんどん質問を重ねる。

「な、ないよ。手も繋いだことないよ!」
直樹は、少しムッとしている感じだ。当然だと思う。プライドを傷つけられた感じになっているのだと思う。

『じゃあさ、私がもらっても良い?』
マキは、信じられない程に上気した顔で言う。
「えっ? もらう?」
直樹は、軽くパニックになっている。
『直樹君の童貞を♡』
「な、なに言ってんの? ていうか、からかいすぎだって! マキちゃん意外にSなんだね」
直樹は、ちょっとふてくされた感じで言う。すると、そんな直樹にマキがキスをした。
直樹は、目を見開き、死ぬほどビックリしている。そして、少しタイムラグがあった後、慌ててマキを押しのけようとした。でも、マキが直樹の頭を両手でホールドし、唇を押しつけていく。それだけではなく、舌まで差し込み、フリーズ状態の直樹の口の中を荒らしていく。

そしてしばらくキスした後、マキが離れると、
「ちょっ! ダ、ダメだって! 何してんの!?」
と、直樹は激しく動揺しながら言う。
『ファーストキス、もらっちゃった♡』
マキは、直樹の言葉なんてサクッと無視して、可愛らしくそんなことを言う。
「カズ、悪い。でも、どうしてこんな……」
僕の方を見て、戸惑った顔で言う直樹。でも、僕はもっと戸惑っていた。確かに、マキとは交際を始めるときに約束をした。マキがしたいと思ったら、誰とでもセックスをしていいと……。でも、約束はしたものの、本当にこんな事になるとは思っていなかった。どこか、本気だとは思っていなかった……。

マキは、思いきり焦っている直樹に抱きつきながら、
『私が相手じゃ、ダメ? イヤかな?』
と、潤んだ目で言う。マキにこんな風に詰め寄られたら、どんな男でも落ちるると思う。
「イヤなわけないって! ち、違う、そんなことじゃなくて、カズがいるでしょ? からかってるの? ドッキリか何か?」
直樹は、見ていて可哀想になるくらいに動揺している。

『違うよね! カズ君、大丈夫って言ってあげて』
マキは、上気した顔で僕に言ってきた。僕は、大丈夫だから続けていいと告げた。

「なっ、なに言ってんだ? おかしくなったのか?」
直樹は、怪物でも見るような顔で僕を見る。僕の正気を疑っているようだ。
『平気だよ。カズ君とは、約束したの。私は自由に誰とでもエッチしてもいいって♡』
マキはそう言うと、さっきよりも情熱的なキスを開始した。直樹の頭を両手でホールドしながら、唇を強く押し当てて舌を差し込む。そして、目を見開いて驚いている直樹に構わず、舌を絡ませていく。

僕は、目の前でマキが直樹とキスをする姿を見て、激しく動揺していた。でも、止めることも出来ずに、泣きそうな気持ちのまま見続けていた。確かに、約束はした。でも、本当に止めずに見ているだけでいいのだろうか?

僕は、感情の交通整理が出来ないまま、焦燥感に焼き尽くされそうだった。

マキは、直樹とキスしながら、直樹の股間をまさぐり始めた。ズボンの上から、その綺麗な指でペニスをまさぐる。
『直樹君の、すっごく太いんだね♡』
うわずった声で言うマキ。大きめの黒目は、期待でキラキラと輝いている感じだ。濡れたような長いまつげも、妙になまめかしく見える。

「本気なの? ていうか、なんで俺と? 俺って、不細工じゃん……」
直樹は、本当に戸惑っている。
『もっと自信持ったら? 直樹君マッチョだし、優しいし、おちんちん大きいじゃん!』
マキはそんな風に元気づけるようなことを言う。
「あ、ありがとう……」
『ねぇ、直樹君がキスしてみてよ。何事も練習だよ!』
マキはそう言うと、目を閉じて少しあごを上げる。画に描いたようなキス待ちの顔だ。

すると、直樹はじっとマキの唇を見つめる。すると、急に直樹が僕の方を見た。でも、なにも言わない。黙って僕を見つめている……。
僕は言葉が見つからず、スッと視線を外してしまった。自分でも、情けないと思う。

『んっ……』
マキのうめきに慌てて顔を上げると、直樹がマキのアゴのあたりを指で支えながら、唇を重ねていた。マキが、キスをされてしまった……。それは、マキの方からするよりも、衝撃が大きかった。マキは、目を閉じたままされるがままにキスを受けている。
直樹の舌が遠慮がちにマキの口の中に差し込まれ、おずおずとマキの口の中を探るように動く。すると、マキが直樹に抱きついた。両腕を直樹の身体に回し、ギュッと抱きつくマキ。
直樹はそんなマキの行動に興奮したのか、舌を激しく動かし始めた。

自分の恋人が、他人にキスされて口の中をかき混ぜられている……。僕は、気が狂いそうだった。やめてくれ! そう絶叫したい気持ちだった。でも、マキとの約束が、僕の行動を縛り付けていた。

マキは我慢できなくなったのか、自分からも舌を絡め始めた。唇同士が密着しているが、時折外れて舌が絡み合うのが見える。僕だけの唇……僕だけの舌のはずなのに、生き物のようにうねりながら絡み合う。

しばらくキスが続き、どんどん呼吸が荒くなるマキ。そして、マキの指が直樹の股間に走る。直樹の股間は、ズボンの上からでも盛り上がっているのがはっきりとわかる。そして、マキが言うように、確かにそのサイズが大きい。

僕は、本能的に怖れを抱いてしまった。雄としての能力で、負けた気持ちになってしまった。

マキは、キスしたまま器用に直樹のファスナーを降ろしていく。そして、魔法のように直樹のペニスを取りだした。直樹は、もうマキを止めようという気持ちはなくなったようで、夢中で舌を絡ませている。

取り出された直樹のペニスは、彼の立派な身体に似つかわしい、立派なものだった。太くて長い。それだけではなく、完璧なまでに皮が剥けている。僕の仮性包茎とは違う種類のモノみたいだ。

マキは、その白くて細い指を直樹のペニスに絡ませていく。カリ首に巻き付けるような動きをするマキ。本当に、滑らかな指の動きだ。経験豊富なのがよく伝わってくる。
直樹は、気持ちよさそうにうめく。
『ヤバい……。本当に大きいよ』
マキは、うっとりとした顔でささやく。直樹の勃起した巨根を見つめたまま、直樹のペニスを指で責め続けるマキ。
すると、マキはいったん責めるのを中断し、直樹の服を脱がせ始めた。直樹は、興奮した顔でマキにされるがまま脱がされていき、全裸になる。
『凄い! なにこれ!? ムキムキじゃん!』
マキは、直樹の鍛え抜かれた身体を見て、ハイテンションで言う。女性は、ムキムキは引くと思っていたが、マキはそんなことはないみたいだ。それどころか、雌の顔でベタベタと直樹の身体を触りまくっている。男性のストリップを見た関西のおばちゃんのように、遠慮なくベタベタ触りまくっている。

『私より巨乳じゃない?』
マキは直樹の大胸筋を触りながら言う。少し羨ましそうだ。
「いや、胸囲がデカいだけだから……。マキちゃんのおっぱいの方が、カップはデカいでしょ?」
真面目な直樹らしく、そんなことを真剣な顔で言う。マキは思わず吹き出しながら、
『直樹くんって、ゴツいのに可愛いんだね♡』
と言った。直樹は、少し頬を赤くしながら、照れくさそうに笑っている。
『ホントに凄い筋肉……。ドキドキしちゃう』
マキはそう言うと、直樹のたくましい大胸筋に唇を押し当てた。そして、彼の乳首を舐め始める。そんな動きをしながらも、指でペニスの刺激も続けている。まるで、風俗嬢とかAV女優のように見えてしまう。

『私の胸も、舐めてくれる?』
興奮でうわずった声で聞くマキ。直樹はすぐに大きくうなずいた。すると、マキは嬉しそうに服を脱ぎ始める。あっという間に下着姿になると、直樹に背を向けた。
『ブラ、外してくれる?』
イタズラっぽくいうマキ。直樹は、うんと返事をして、ホックに手を伸ばしていった。僕は、今さらマキが本気なんだなと思った。もしかして、最後まではしないんじゃないかと期待していた。

直樹は、おぼつかない指使いでブラのホックを外している。でも、マッチョで指が太い直樹は、悪戦苦闘している。
『可愛いぃ〜』
そんな不器用な直樹に、マキは子猫に可愛いというような感じで言う。そして、なんとかブラが外されると、マキはすぐに直樹の方に向き直った。直樹は、あらわになったマキの胸を凝視している。もしかしたら、直樹は生乳を見るのは初めてなのかもしれない。

『どう? 私のおっぱいは』
マキがちょっとだけ得意げに聞く。マキの胸はけっこう大きめで、肌のきめも細かく、張りもあるので、本人もかなり自信を持っていると思う。僕も、もちろん大好きだ。そして、僕だけのモノだと思っていた……。

「綺麗だよ……。本当に綺麗だ」
直樹は、マキの胸を凝視したまま言う。
『舐めて♡』
マキは、何とも言えないようなエッチな顔をしている。直樹は、おそるおそるマキの胸を舐め始めた。直樹にとって初めての経験だからか、乳首を舐めると言うよりは、赤ちゃんがおっぱいを飲むように吸っている感じだ。

『赤ちゃんみたい。舌で舐めてみて……』
笑いながらマキが言う。直樹のことを、愛おしいと思っている感じだ。僕は、どうしようもないくらいに不安な気持ちになっていた。

直樹は、マキに言われたとおり、舌でマキの乳首を舐め始めた。マキの小さな乳首を、直樹の大きな舌が舐めていく。
『ん、ふぅ♡ そう、もっと強くていいよ。あっ、気持ちいい。反対も舐めてぇ』
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【寝取り体験談】隣の奧さんが、お裾分けを持ってきたついでに抜きの手伝いまでしてくれた

休日返上で仕事をこなしてくたくたになりながら自宅にたどり着いた。シャワーを浴び一息ついていると、コンコンとノックする音。
誰だろうと思いながら「どちら様?」
「隣の沢田です。実家から沢山野菜を送って来たので、お裾分けです」
ドアを開け大量の野菜です。
「何だか疲れてるようだけど大丈夫ですか?食事はされましたか?」
「今から食べに出ようかと思っていたところです。」
「でしたら、この野菜で料理して差し上げます。お邪魔してもいいですか?」
「助かります。どうぞ」
[ 2016/04/27 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】一人旅の旅館で、熟仲居さんが混浴してきた

一人で旅行に出て宿に着き一服していると仲居さんがお茶を淹れに来てくれました。
「失礼します。お世話させていただきます田代絵理子と申します。何かございましたら何なりとお申し付け下さいませ。お食事は何時ごろご用意いたしましょうか?うちのお風呂は一晩中入れますよ。下にはラウンジもございます。」
僕は先に食事をお願いしました。
田代さんが準備している後ろ姿をぼんやり眺めていました。
晩酌を頼み田代さんにもお世話してもらったお返しに一杯注いであげました。
[ 2016/04/27 20:18 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】インストラクター食いの人妻がとうとう私に声をかけてきた

私はテニスのインストラクターをやっています。

昼間は暇を持て余している奥様方に、夕方からは高校生に、夜は社会人にも教えています。

特に大変なのは昼間の奥様達です。

この間の練習が終わってからの話です。

「ねぇ~○○さん、ちょっといいかしら?」とA子さんが声を掛けてきました。

このA子さんですが、このテニスクラブで、すでに2人のインストラクターが「喰われ」てしまって、男のインストラクターの間では密かに有名になっていました。
[ 2016/04/27 17:14 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】バイト先のおっさん達が、人妻従業員に1年間にわたり凌辱の限りを尽くしていた

これは、コンビニの休憩室で深夜勤務の従業員A(58才)とB(31才)が、早朝勤務の青山さん(仮名33才、子持ち)に対し1年間にわたり凌辱の限りを尽くしていた事件を書いたものです。

僕が勤めるコンビニはスーパーだったのをコンビニに改装した、大手チェーンに属さない自営コンビニです。

大手と違い、職場のモラルが低く、規律が乱れ従業員が店の商品を盗んだり、お金を盗ったりと管理者不在状態でした。

それでも、売上げはそこそこ良いみたいで、それが逆に放漫経営にしていたかもしれません。
[ 2016/04/27 12:10 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】寝取られ好きの旦那の為に、奥さんをオナホールと呼んで廻した

以前人妻好きの男性を集めたSNSでメンバーの一人の奥さんをご主人の同意のもと通勤の電車の中で時間に都合のつくメンバーが集まって囲んで痴漢したことがあります。

※もちろん奥さんはしりません

痴漢行為が行われたのは、奥さんが会社に向かう朝の電車内でした。

ご主人である男性メンバーは単身赴任で、静岡に行っていたのですが初日、2日目と奥さんをメンバーに教えるためと、自ら奥さんの反応を見たいがために有給をとってメンバーと同行していました。
[ 2016/04/26 22:04 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】人妻ナースとエッチしたら、ご主人様になってくださいと言われた

一昨年のことです。

とりあえず職場(=病院)の飲み会でした。

2次会途中まではごく普通の飲み会で,僕も特に下心なく飲んでいました。

25歳くらいのナース(人妻)が真っ赤な顔でとろんとした目をしながら、隣に座ってきました(今後Rと呼びます)

「先生,飲んでるー?」

(いや,キミほどは飲んでないが...)
[ 2016/04/26 20:02 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】アニメ声の人妻令嬢と仕事中にエッチする仲に

人妻の美樹は今34才、とはいってもいつもジーンズとTシャツという服装が多く、元々が童顔で20代半ばに見える。
髪の毛は栗色もセミロング・基本的に化粧をしているのかしていないのかわからない薄化粧である。どうみても若く見える。

また最も特徴的なことは声がアニメの声優の声みたいに変わった声をしている。これも若く見られる要素である。
美樹は知り合いの個人経営の小さな会社の社長の娘で父親の手伝いで経理の仕事をしていた。初めて知ったのは22才だったと思う。
[ 2016/04/26 17:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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