NTR使える寝取られサイト

オリジナルの寝取られ体験談や人妻体験談を紹介しています
月別アーカイブ  [ 2016年04月 ] 

≪ 前月 |  2016年04月  | 翌月 ≫

22歳の時に入社した会社で2人の先輩人妻社員とセックスした

俺、カズっていいます。
何年か前の話だけど・・・22歳の時に入社した会社で2人の先輩人妻社員とセックスした話。

1人目、希美さん。
24歳で目が細く、メガネを掛けた中肉中背。

お昼休みに男の同僚と、セックスする相手が居ないからソープにでも行きたいとか話をしてたら希美さんがその話を聞いてたみたいで、昼から倉庫で俺1人仕事してたら希美さんが俺のとこにやって来た。

【続きを読む】
[ 2016/04/28 18:15 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】寿退社でやめた元同僚の家に遊びに行ったら、エロい展開に

昔会社にいた同僚の女性(裕美さん)とは、彼女が会社を辞めて5年経った今でもみんなで交流がある。
裕美さんは23歳。顔は辺見エミリ似で巨乳、さらに性格も姉御肌でサバサバしていて入社当時会社でも結構人気があった。現在はすでに結婚していて一児(男の子・大輔)の母になっている。

その日俺は同じ会社の友人(加藤)と彼女の家に遊びに行った。
着いたのは昼過ぎで、日中は裕美さんの1歳の息子大輔と遊んでいた。

【続きを読む】
[ 2016/04/28 17:44 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】社内不倫の人妻は、何でも言うとおりにやらせてくれる

3年前から会社内で不倫進行中。

相手は44才の主婦で、俺より10才年上。
旦那と子供二人の4人家族。
なんでもさせてくれる人妻。

一度、旦那が会社で、子供が学校に行っている時、その人妻の家に行ったことがある。
風呂も沸かしておいて、布団も旦那と寝る時使うのを敷くように言ってあった。

【続きを読む】
[ 2016/04/28 12:10 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった2【オリジナル】

前回の話

『うぅん……。直樹君と……。直樹君とエッチしたいの♡』
マキは潤んだ目でそんなことを言った。僕は、一瞬言葉の意味が飲み込めなかったが、すぐにマキとの約束のことを思い出した。
「ど、どうして直樹なの?」
僕は、よりによってブサメンの直樹とエッチしたいなんて、マキは本気なんだろうかと思って聞いた。

『だってぇ、凄い筋肉だし、あんまり格好良くない人に犯されてるって言うのがゾクゾクしちゃうから……』
マキは、そんなことを言った。微妙に声が震えてうわずっている感じだ。こんなに興奮したマキは、あまり見たことがない。
ブサメンに抱かれる自分を想像して、ゾクゾクと興奮してしまうマキ。ひどい話だとは思う。でも、何となく理解できる。こんなに可愛い私が、こんな不細工に抱かれるなんて……そんな感じなのだと思う。

「そんな……。本気なの?」
『うん♡』
マキが元気いっぱいにうなずいた直後、直樹が戻ってきた。
「なんか、楽しそうだね」
ニコニコと上機嫌のマキを見て、直樹が笑いながら言う。僕は、なんと言っていいのかわからず、言葉に詰まってしまう。

『なんでもないよ。直樹君って、彼女はいないの?』
マキはニコニコしながら話をする。でも、こんなに可愛らしい笑顔の下で、直樹とのセックスを想像しているのかな? と思うと、足が震えるほど焦る気持ちが生まれる。

「い、いや、いないよ。なかなかいい子がいなくてさ」
動揺する直樹。直樹は、仲間内では三振王と呼ばれているらしい。手当たり次第に交際を申し込み、フラれまくっているからだそうだ。
『そうなの? いつからいないの?』
マキは、無邪気に質問を重ねる。彼女いない歴=年齢の直樹に、酷な質問だ。

「そ、その……。ずっとだよ」
顔を赤くしながら直樹が言う。
『えっ? 童貞なの!?』
マキが、ド直球を投げ込む。しかも、ビーンボール気味だ。
「……うん」

『ホントに!? 可愛い〜』
マキは、嬉しそうに言う。
「恥ずかしいよ。あんまり言わないでよ」
直樹は、落ち込んだ感じで言う。
『キスとかは? デートもしたことないの?』
マキは、直樹の言葉なんて無視して、どんどん質問を重ねる。

「な、ないよ。手も繋いだことないよ!」
直樹は、少しムッとしている感じだ。当然だと思う。プライドを傷つけられた感じになっているのだと思う。

『じゃあさ、私がもらっても良い?』
マキは、信じられない程に上気した顔で言う。
「えっ? もらう?」
直樹は、軽くパニックになっている。
『直樹君の童貞を♡』
「な、なに言ってんの? ていうか、からかいすぎだって! マキちゃん意外にSなんだね」
直樹は、ちょっとふてくされた感じで言う。すると、そんな直樹にマキがキスをした。
直樹は、目を見開き、死ぬほどビックリしている。そして、少しタイムラグがあった後、慌ててマキを押しのけようとした。でも、マキが直樹の頭を両手でホールドし、唇を押しつけていく。それだけではなく、舌まで差し込み、フリーズ状態の直樹の口の中を荒らしていく。

そしてしばらくキスした後、マキが離れると、
「ちょっ! ダ、ダメだって! 何してんの!?」
と、直樹は激しく動揺しながら言う。
『ファーストキス、もらっちゃった♡』
マキは、直樹の言葉なんてサクッと無視して、可愛らしくそんなことを言う。
「カズ、悪い。でも、どうしてこんな……」
僕の方を見て、戸惑った顔で言う直樹。でも、僕はもっと戸惑っていた。確かに、マキとは交際を始めるときに約束をした。マキがしたいと思ったら、誰とでもセックスをしていいと……。でも、約束はしたものの、本当にこんな事になるとは思っていなかった。どこか、本気だとは思っていなかった……。

マキは、思いきり焦っている直樹に抱きつきながら、
『私が相手じゃ、ダメ? イヤかな?』
と、潤んだ目で言う。マキにこんな風に詰め寄られたら、どんな男でも落ちるると思う。
「イヤなわけないって! ち、違う、そんなことじゃなくて、カズがいるでしょ? からかってるの? ドッキリか何か?」
直樹は、見ていて可哀想になるくらいに動揺している。

『違うよね! カズ君、大丈夫って言ってあげて』
マキは、上気した顔で僕に言ってきた。僕は、大丈夫だから続けていいと告げた。

「なっ、なに言ってんだ? おかしくなったのか?」
直樹は、怪物でも見るような顔で僕を見る。僕の正気を疑っているようだ。
『平気だよ。カズ君とは、約束したの。私は自由に誰とでもエッチしてもいいって♡』
マキはそう言うと、さっきよりも情熱的なキスを開始した。直樹の頭を両手でホールドしながら、唇を強く押し当てて舌を差し込む。そして、目を見開いて驚いている直樹に構わず、舌を絡ませていく。

僕は、目の前でマキが直樹とキスをする姿を見て、激しく動揺していた。でも、止めることも出来ずに、泣きそうな気持ちのまま見続けていた。確かに、約束はした。でも、本当に止めずに見ているだけでいいのだろうか?

僕は、感情の交通整理が出来ないまま、焦燥感に焼き尽くされそうだった。

マキは、直樹とキスしながら、直樹の股間をまさぐり始めた。ズボンの上から、その綺麗な指でペニスをまさぐる。
『直樹君の、すっごく太いんだね♡』
うわずった声で言うマキ。大きめの黒目は、期待でキラキラと輝いている感じだ。濡れたような長いまつげも、妙になまめかしく見える。

「本気なの? ていうか、なんで俺と? 俺って、不細工じゃん……」
直樹は、本当に戸惑っている。
『もっと自信持ったら? 直樹君マッチョだし、優しいし、おちんちん大きいじゃん!』
マキはそんな風に元気づけるようなことを言う。
「あ、ありがとう……」
『ねぇ、直樹君がキスしてみてよ。何事も練習だよ!』
マキはそう言うと、目を閉じて少しあごを上げる。画に描いたようなキス待ちの顔だ。

すると、直樹はじっとマキの唇を見つめる。すると、急に直樹が僕の方を見た。でも、なにも言わない。黙って僕を見つめている……。
僕は言葉が見つからず、スッと視線を外してしまった。自分でも、情けないと思う。

『んっ……』
マキのうめきに慌てて顔を上げると、直樹がマキのアゴのあたりを指で支えながら、唇を重ねていた。マキが、キスをされてしまった……。それは、マキの方からするよりも、衝撃が大きかった。マキは、目を閉じたままされるがままにキスを受けている。
直樹の舌が遠慮がちにマキの口の中に差し込まれ、おずおずとマキの口の中を探るように動く。すると、マキが直樹に抱きついた。両腕を直樹の身体に回し、ギュッと抱きつくマキ。
直樹はそんなマキの行動に興奮したのか、舌を激しく動かし始めた。

自分の恋人が、他人にキスされて口の中をかき混ぜられている……。僕は、気が狂いそうだった。やめてくれ! そう絶叫したい気持ちだった。でも、マキとの約束が、僕の行動を縛り付けていた。

マキは我慢できなくなったのか、自分からも舌を絡め始めた。唇同士が密着しているが、時折外れて舌が絡み合うのが見える。僕だけの唇……僕だけの舌のはずなのに、生き物のようにうねりながら絡み合う。

しばらくキスが続き、どんどん呼吸が荒くなるマキ。そして、マキの指が直樹の股間に走る。直樹の股間は、ズボンの上からでも盛り上がっているのがはっきりとわかる。そして、マキが言うように、確かにそのサイズが大きい。

僕は、本能的に怖れを抱いてしまった。雄としての能力で、負けた気持ちになってしまった。

マキは、キスしたまま器用に直樹のファスナーを降ろしていく。そして、魔法のように直樹のペニスを取りだした。直樹は、もうマキを止めようという気持ちはなくなったようで、夢中で舌を絡ませている。

取り出された直樹のペニスは、彼の立派な身体に似つかわしい、立派なものだった。太くて長い。それだけではなく、完璧なまでに皮が剥けている。僕の仮性包茎とは違う種類のモノみたいだ。

マキは、その白くて細い指を直樹のペニスに絡ませていく。カリ首に巻き付けるような動きをするマキ。本当に、滑らかな指の動きだ。経験豊富なのがよく伝わってくる。
直樹は、気持ちよさそうにうめく。
『ヤバい……。本当に大きいよ』
マキは、うっとりとした顔でささやく。直樹の勃起した巨根を見つめたまま、直樹のペニスを指で責め続けるマキ。
すると、マキはいったん責めるのを中断し、直樹の服を脱がせ始めた。直樹は、興奮した顔でマキにされるがまま脱がされていき、全裸になる。
『凄い! なにこれ!? ムキムキじゃん!』
マキは、直樹の鍛え抜かれた身体を見て、ハイテンションで言う。女性は、ムキムキは引くと思っていたが、マキはそんなことはないみたいだ。それどころか、雌の顔でベタベタと直樹の身体を触りまくっている。男性のストリップを見た関西のおばちゃんのように、遠慮なくベタベタ触りまくっている。

『私より巨乳じゃない?』
マキは直樹の大胸筋を触りながら言う。少し羨ましそうだ。
「いや、胸囲がデカいだけだから……。マキちゃんのおっぱいの方が、カップはデカいでしょ?」
真面目な直樹らしく、そんなことを真剣な顔で言う。マキは思わず吹き出しながら、
『直樹くんって、ゴツいのに可愛いんだね♡』
と言った。直樹は、少し頬を赤くしながら、照れくさそうに笑っている。
『ホントに凄い筋肉……。ドキドキしちゃう』
マキはそう言うと、直樹のたくましい大胸筋に唇を押し当てた。そして、彼の乳首を舐め始める。そんな動きをしながらも、指でペニスの刺激も続けている。まるで、風俗嬢とかAV女優のように見えてしまう。

『私の胸も、舐めてくれる?』
興奮でうわずった声で聞くマキ。直樹はすぐに大きくうなずいた。すると、マキは嬉しそうに服を脱ぎ始める。あっという間に下着姿になると、直樹に背を向けた。
『ブラ、外してくれる?』
イタズラっぽくいうマキ。直樹は、うんと返事をして、ホックに手を伸ばしていった。僕は、今さらマキが本気なんだなと思った。もしかして、最後まではしないんじゃないかと期待していた。

直樹は、おぼつかない指使いでブラのホックを外している。でも、マッチョで指が太い直樹は、悪戦苦闘している。
『可愛いぃ〜』
そんな不器用な直樹に、マキは子猫に可愛いというような感じで言う。そして、なんとかブラが外されると、マキはすぐに直樹の方に向き直った。直樹は、あらわになったマキの胸を凝視している。もしかしたら、直樹は生乳を見るのは初めてなのかもしれない。

『どう? 私のおっぱいは』
マキがちょっとだけ得意げに聞く。マキの胸はけっこう大きめで、肌のきめも細かく、張りもあるので、本人もかなり自信を持っていると思う。僕も、もちろん大好きだ。そして、僕だけのモノだと思っていた……。

「綺麗だよ……。本当に綺麗だ」
直樹は、マキの胸を凝視したまま言う。
『舐めて♡』
マキは、何とも言えないようなエッチな顔をしている。直樹は、おそるおそるマキの胸を舐め始めた。直樹にとって初めての経験だからか、乳首を舐めると言うよりは、赤ちゃんがおっぱいを飲むように吸っている感じだ。

『赤ちゃんみたい。舌で舐めてみて……』
笑いながらマキが言う。直樹のことを、愛おしいと思っている感じだ。僕は、どうしようもないくらいに不安な気持ちになっていた。

直樹は、マキに言われたとおり、舌でマキの乳首を舐め始めた。マキの小さな乳首を、直樹の大きな舌が舐めていく。
『ん、ふぅ♡ そう、もっと強くていいよ。あっ、気持ちいい。反対も舐めてぇ』
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


【寝取り体験談】バイト先のおっさん達が、人妻従業員に1年間にわたり凌辱の限りを尽くしていた

これは、コンビニの休憩室で深夜勤務の従業員A(58才)とB(31才)が、早朝勤務の青山さん(仮名33才、子持ち)に対し1年間にわたり凌辱の限りを尽くしていた事件を書いたものです。

僕が勤めるコンビニはスーパーだったのをコンビニに改装した、大手チェーンに属さない自営コンビニです。

大手と違い、職場のモラルが低く、規律が乱れ従業員が店の商品を盗んだり、お金を盗ったりと管理者不在状態でした。

それでも、売上げはそこそこ良いみたいで、それが逆に放漫経営にしていたかもしれません。

【続きを読む】
[ 2016/04/27 12:10 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】寝取られ好きの旦那の為に、奥さんをオナホールと呼んで廻した

以前人妻好きの男性を集めたSNSでメンバーの一人の奥さんをご主人の同意のもと通勤の電車の中で時間に都合のつくメンバーが集まって囲んで痴漢したことがあります。

※もちろん奥さんはしりません

痴漢行為が行われたのは、奥さんが会社に向かう朝の電車内でした。

ご主人である男性メンバーは単身赴任で、静岡に行っていたのですが初日、2日目と奥さんをメンバーに教えるためと、自ら奥さんの反応を見たいがために有給をとってメンバーと同行していました。

【続きを読む】
[ 2016/04/26 22:04 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】彼女の部屋で彼女のハメ撮り動画を見つけた衝撃

大学時代付き合ってた子のアパートによく行ってた

向こうから告白してきて、遊びに行くと半分押しかけみたいにすぐ部屋まで来て 若かったので誘惑に負けた俺は なし崩しにダラダラと付き合っていた

正直俺はそこまで好きではなかったんだが、悪い子ではなかった・・・と思ってた

付き合って1年ぐらいして、夏休みだからお互い時間もあるし1ヶ月ぐらい俺がバイトしながら彼女のアパートに半同棲みたいな感じになってた

【続きを読む】
[ 2016/04/25 22:27 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】人妻を寝取ると、自らに報いが巡ってくる

もう5年ぐらい前の話ですが・・・。

嫁のA子は、大学時代のサークル仲間で、小柄で鈴木あみに似た顔立ちだった為、サークルのアイドル的な感じでした。
大学卒業前の飲み会で距離が近くなり、付き合いだして、そのままプロポーズして、就職してすぐに結婚。
当初はうまくいってたのですが、結婚してすぐぐらいから夜のほうを拒否されはじめて、セックスレスになりました。

【続きを読む】
[ 2016/04/25 12:02 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】ネットのエロい人妻が旦那と旅行でこっちに来たから、ナイショではめてみた

Yahooメッセンジャーで知り合った人妻ぽちゃさんがいました。

複数の男性にWEBカメラでオナニーを見せてくれたり。

結構のりがいいぽちゃさんでしたがご主人とはすっかりレス。
免許を持っていないし狭い土地で地元だと顔見知りに会いやすくてとても浮気なんて出来ないといつもこぼしていました。

そしてあるとき、いつものようにメッセで話しているとご主人と東京に来る事になったらしく、僕という知りあいもいる事だしどうにかして、エッチな体験をしてみたいという話でした。

【続きを読む】
[ 2016/04/21 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】職場のセックスレスの人妻社員と青姦してしまった

僕はコンピュータ関連企業に勤めるプログラマーです前のことですが、ある人妻との不倫、そして青姦体験をお話しします。
優美は三十路の熟女他社との合同プロジェクトで知り合い、一緒に組んで出歩くようになり、個人的な話もよくするようになった。
旦那とは結婚してすぐに夜の夫婦生活がなくなり、旦那の帰りが遅くなり、今では名ばかりの夫婦でまるで仮面夫婦だと僕も妻との相性が悪く、寂しさもあり、この三十路熟女の優美に惹かれていった。

【続きを読む】
[ 2016/04/19 23:12 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった

僕には、分不相応な彼女がいる。取り立てて取り柄もない僕が、必死で頑張ってなんとか交際までこぎ着けた。
彼女は真希子という名前だ。でも、某政治家と同じ名前なのが気に入らないらしく、マキちゃんと呼ばせる事が多い。SNSもマキで統一しているので、友人関係でも、マキが本名だと思っている人も多いようだ。

マキは、彼氏のひいき目もあるかもしれないが、10人いれば10人が可愛いと言う女の子だと思う。157cmで小柄。童顔で子供っぽい印象だけど、脱ぐと意外に胸がある。
顔は、目がぱっちりと大きく、八重歯が可愛くて印象的だ。細かく言うと、黒目がちょっと大きめで、まつげも長くて量も多く、付けまつげをしているように見える。何よりも、肌のきめが細かく、赤ちゃんみたいな肌をしている。48人集めなくても、単独で通用しそうなルックスだと思う。


そして、一番驚いたのが、天然のパイパンだと言う事だ。本人は、温泉やスーパー銭湯に行くのが恥ずかしいのでイヤだと言っているが、僕にとっては最高だ。

そんなマキなので、とにかく競争率がやたらと高かった。大学のサークルでも、男は全員マキを狙っているんじゃないか? という感じだったし、実際、それに近いものがあったと思う。

そんな中、映画の好みや読む小説なんかが一緒だったので、学校帰りに買い物に行ったりするようになった。そして、映画に行ったり、休日にデートっぽい事をするようになっていった。そんな日々が続き、僕はイケるんじゃないかと思うようになり、交際を申し込んだ。
『ゴメンね。カズ君の事は好きだけど、友達としてなんだ。これからも、ずっと仲良くしたいから、付き合うとかは無理だよ』
と、明るく言われた。でも、明るく言ってくれたので、気まずくなる事もなく、その日以後もそれまで通りに接する事が出来た。

でも、マキは他の男と付き合う事もなく、ほとんど毎週末、僕と遊ぶような感じだった。サークルでも、僕とマキが付き合っているという噂が流れるほどだったが、マキは笑顔でそれを否定していた。
『えぇ〜? ただの友達だよ。だって、顔が好みじゃないもん』
と、サークル仲間に笑顔で答えるマキを見て、僕は落ち込みながらも、苦笑いをした。

そんな風に日々は流れていったが、クリスマスイブが近づいてきた。僕は、今までの人生であまり意識した事もなかったけど、今年は少し意識していた。マキはどうするのだろう? 誰と過ごすのだろう? そんな期待と不安が入り混じったような気持ちになっていた。

『ねぇ、今度の土曜日って、ヒマ?』
マキとカフェでお茶をしている時、何気ない感じで聞かれた。次の土曜日は、まさにクリスマスイブだ。
「えっ? ヒマだよ。何も予定ないけど」
僕は、少し声が裏返り気味だった。
『だったら、シーに行かない?』
そう言って、浦安のテーマパークに誘ってきたマキ。
「えっ? いいの? クリスマスイブだよ?」
僕は、バカ正直にそんな事を言ってしまった。マキが気がつかずに言っているとしても、素直に行くと言えば良かったのに、確認してしまった僕は、本当にバカ正直な間抜けだと思う。

『クリスマスイブだからじゃん。カズ君なら、安心でしょ?』
と、おどけて笑いながら言うマキ。安パイと思われて誘われたんだとしても、僕は飛び上がりそうに嬉しかった。

そして、僕は浮かれた気持ちのまま週を過ごし、あっという間に土曜日になった。マキと駅で待ち合わせた僕は、やたらと早く起きてしまい、30分も前に駅に着いてしまった。すると、マキはもう待ち合わせ場所に立っていた。いつ見ても可愛いのだけど、今日はいつもより髪がクルクル巻いてある感じで、服も初めて見る可愛らしいものだった。そして、コロの付いたカバンを持っていた。けっこう大荷物なんだなと思いながら、彼女のそばに駆け寄った。
「おはよ〜。早かったね!」
僕は、笑顔で声をかけた。すると、
『え? だって、待ち合わせ7:30でしょ? ちょうどじゃん』
と、耳を赤くしながら言うマキ。約束は8:00だ。すぐにスマホに書き込んだから、間違いはないと思う。
何か言おうとする僕の腕を掴み、
『早く行こ。これ、重いから持ってよ!』
と、カバンを押しつけてくるマキ。僕は、30分も前から待っていたのが僕に知られて、恥ずかしがっているんだなと理解した。本当に可愛いなと思う。僕は、ずっしりと重いカバンを引きずって歩き始めた。

何となく、街全体がクリスマスイブで浮き足立っているような感じがした。そして、電車の中もカップルが多い気がした。そして、シーに到着した。チケット購入の長い列に驚きながらも、慌てて並ぼうとする僕。すると、
『もうチケットあるから並ばなくていいよ』
と、笑顔で言うマキ。そして、入場ゲートに向かうが、宿泊者の15分前入場の列に並ぶマキ。
「え? ここでいいの?」
と、質問する僕に、
『うん。宿泊パックで申し込んであるから。カズ君、どうせ明日もヒマなんでしょ? 予定ないなら、泊まっていけば? 予定あるなら1人で泊まるけど……』
と、恥ずかしそうに言うマキ。僕は、自分の身に起きた幸運がやっと理解できた。ハイテンションで予定がないことを告げ、ありがとうとか、支払いするよとか言ったが、
『別にいいよ。ただ、ファストパスが欲しかっただけだし、カズ君のために部屋取ったわけじゃないから。1人で泊まるつもりだったから』
と、耳まで赤くしながら言うマキ。これがツンデレかと感動しながら、ありがとうと、もう一回言った。

『じゃあ、並んでてね。ホテルに荷物預けてくるから』
と言って、一旦列を離れるマキ。僕は、何となく気になってスマホで色々調べた。すると、イブのミラコスタなんて、まず予約できないみたいだ。半年前から申し込まないとダメだし、宿泊パックの料金も驚くほど高いと思った。

マキの本気が垣間見えて、僕は嬉しかった。もしかして、心変わりして、僕と交際してくれる気になったのかな? いや、きっとそうだ! と、ウキウキしながら待っていると、マキが戻ってきた。やっぱり、周りの目を引くほど可愛らしいと思う。けっこう注目を浴びているように思えた。

そして、デートが始まった。入場が始まると、人混みで迷子になりそうになる。そんな僕の手を握り、
『こっちだよ〜』
と、引っ張っていくマキ。何度も一緒に歩いたが、手を繋いで歩くのは初めてだった。人混みを抜けても、手を繋いだままのマキ。僕は、本当に幸せだった。

15分早く入ったので、タワーのアトラクションにもあっさりと乗れた。落ちる瞬間、ギュッと手を握ってきたマキ。僕は、どんどん彼女のことを好きになっていった。

そして、宿泊特典のファストパスを使いながら、ほとんど並ぶことなく色々なアトラクションを体験した。そして、あっという間に15:00になり、
『チェックインの時間だよ、部屋行こうよ!』
と、テンション高めに言うマキ。そして、部屋に行くと、そこはバルコニーのテラスに出ることの出来る部屋だった。こんな部屋があることにも驚いたし、バルコニーテラスに出ることが出来るのにも驚いた。まるで、セレブになったような気持ちだ。

『すっご〜い。これ、夜のショーとかも見られるね!』
と、無邪気な子供の顔で言うマキ。
「ねぇ、ここって、高いでしょ? 僕も出すよ。なんか、申し訳ないよ」
と、僕が言うと、
『カズ君の為じゃないって! 泊まりたかったら泊まればいいっていう程度だもん。1人で泊まる気だったんだから、気にしなくて良いよ』
と、またツンデレをしてくれたマキ。僕は、癖になりそうだった。

そして、少しそこでくつろいだ後、スイート利用者専用ラウンジでお茶をした。マキも少し緊張気味だったが、僕はもっと緊張してしまった。
「マキちゃんもここ使うの初めてなの?」
『うん。泊まるのも初めてだよ。カズ君は?』
「僕も。なんか、緊張しちゃうね」
『でも、ちょっといい気分だね』
と、無邪気に笑うマキ。こんな施設があるなんて、ここもやっぱりお金持ち優遇なんだなと思った。僕も、頑張って稼げるようになろう! と、少し気合いが入った。

そして、楽しく時間が過ぎ、夕食も食べて、バルコニーテラスでショーを見始めた。それは、凄く幸せな時間だった。空を見上げれば星が見える。そして、周りにはマキしかいない。二人きりでこんな風に見られるなんて、最高すぎて震えそうだった。

僕は、無邪気にショーを見続けるマキの後ろに立ち、そっと抱きしめてみた。一瞬身体を固くしたマキ。でも、抵抗はなかった。そして、抱きしめた僕の腕に手を乗せて、ギュッと握ってきた。

そのまま抱き合ったままショーを見続け、花火が上がり始めた時に、勇気を持ってキスをした。すると、マキが僕に抱きついてくる。そして、小さな舌が僕の口の中に飛び込んできて、僕の舌に絡みついてくる。

僕は、この時までキスもしたことがない童貞だったので、絡みついてくる舌に驚き、何も出来なかった。
『キス……しちゃったね』
恥ずかしそうに言うマキ。僕は、もう一度付き合って欲しいと言った。すると、マキは恥ずかしそうに僕の手を握り、そのまま部屋に引っ張り込んでいく。

そして、僕をそのままベッドに引っ張っていき、僕に抱きつきながらベッドに倒れ込んでいった。柔術の技でもかけられたように、ベッドに寝転がる僕。マウントポジションにはマキがいる。そして、僕に覆いかぶさりキスをして来るマキ。

『私、初めてじゃないよ……。私みたいな汚れた女、カズ君にはもったいないよ……』
と、悲しそうな顔でいうマキ。悲しそうな顔をしても、なんでこんなに可愛いんだろう? それにしても、汚れているなんて大げさだと思った。処女じゃないのは確かにショックだけど、これだけ可愛ければ男達が放っておく訳もないと思う。
「汚れてなんてないよ。それに、もし汚れていたとしても、そんなの関係ない! ずっと好きだった」
僕がそう言うと、マキは嬉しそうに笑ってキスをしてきてくれた。

そして、マキは僕の服を脱がせ始める。慣れた様子であっという間に僕の上半身を裸にすると、そのまま首筋や乳首にキスをして来る。未知の快感に、僕は声が漏れてしまう。マキは、夢中で僕の体中にキスをする。そして、ズボンの上からペニスをまさぐってきた。

指で引っかけるような、こすりつけるような、巧みな指の動きで僕のペニスを触り続けるマキ。ズボンの上からなのに、僕はイキそうになってきてしまった。
「ダ、ダメだよ、出ちゃいそう……」
弱々しく言う僕に、マキはニコッと笑いながら、
『まだダメだよ。脱がせるね』
と言って、僕の下も脱がせ始めた。慣れた動きで僕のズボンとパンツを脱がせるマキ。僕は、あっという間に全裸になった。

そして、マキはすぐに僕のものを口でし始めた。可愛い顔で、口を大きく開けて僕のものを飲み込むマキ。そして、舌と唇での責めが始まった。気持ち良すぎて、声が漏れてしまう僕に、くわえながら微笑むマキ。
本当に、経験豊富という感じだ。童顔で子供っぽいところもあるマキだけど、性的な経験は豊富なようだ。僕は、ショックを受けていたし、過去の男達に嫉妬もした。でも、今は僕だけのはずだ。そう思うと、嬉しさがこみ上げてくる。

マキは、僕の竿やカリ首を舐め続け、睾丸のものまで舐めてくる。玉を口に含んだり、内ももを甘噛みしたりもしてくる。
「マキちゃん、ゴメン。もうダメ、出る……」
僕が情けない声で言うと、マキは僕のものを口に含んで激しく頭を前後に振った。一気にこみ上げる射精感。僕は、うめきながらマキの口の中に射精した……。
『んっ、ん〜ん♡』
と、マキは可愛らしい声でうめきながら、僕の竿をバキュームしてきた。僕は、あまりの快感に腰が抜けそうになりながら、竿の中の精液まで吸い取られた。

マキは、僕の顔を見ながら、コクンと喉を可愛らしく動かして飲み込んでくれた。
『いぃ〜っぱい出たね! お腹いっぱいになっちゃった♡』
マキは、無邪気な顔で笑いながらそんなことを言う。僕は、イッて多少冷静になったが、それでもまだ興奮状態だった。

マキは僕のものを指で弾くと、
『まだガチガチだね。カズ君、好きにして良いよ♡』
と言って、ベッドに寝そべった。僕は、すぐにマキにキスをした。そして、見様見真似で舌を差し込み、マキの口の中をかき混ぜた。すると、何とも言えない生臭い感じがしたが、興奮状態の僕は構わずに舌を絡め続けた。

『ふふ。飲んだ後って、みんなキスしたがらないのに、カズ君はしてくれるんだね♡』
と、嬉しそうに言うマキ。でも、僕はその言葉に凹んでしまう。一体、マキは何人の精液を飲み干してきたのだろう? 僕は、嫉妬にまみれながらマキの服を脱がし始める。勝手がわからず、少し苦労しながらもマキを下着姿にした。マキは、真っ赤なレースの高級そうなランジェリーを身にまとっていた。
『クリスマスっぽい?』
と、無邪気に聞いてくるマキ。最初から、こうなることを見越していたのかな? と思った。僕は、クリスマスっぽいということと、凄くセクシーだということを言った。

『今日のために買ったんだよ』
マキは、照れた顔で言う。
「あれ? 1人で泊まるつもりだったんじゃなかったっけ?」
僕は、ちょっとだけイジワルを言ってみた。すると、一瞬で耳どころか首元まで真っ赤になったマキが、
『べ、別にカズ君のためとは言ってないもん!』
と、すねた感じで言う。
「じゃあ、誰のためなの?」
『そ、それは……サンタさんだよ』
と、恥ずかしそうに言ったマキ。僕は、思わず吹き出してしまった。
『も〜! 笑うな!』
と、恥ずかしそうなマキ。僕は、彼女を抱きしめてキスをした。舌を絡ませてギュッと抱きしめていると、どんどん彼女の息遣いが荒くなってくる。僕は、キスを続けたまま、彼女のブラジャーを外そうとした。でも、ホックに悪戦苦闘しているうちに、マキが自分で外してしまった。
『下手くそ』
笑いながら言うマキ。

初めて見た彼女のおっぱいは、想像以上に大きかった。そして、肌のきめが細かく、色も白くて、本当につきたてのお餅かと思った。僕は、夢中でそれを揉んだ。柔らかくて、そしてすべすべしている。指が乳首に触れると、
『んふぅ♡』
と、マキが可愛らしくうめいた。僕は、我慢できずにそれを口に含んで舐め始めた。マキの乳首は、とても小さいのにカチカチで、不思議な感触だった。乳輪はビックリするくらい小さくて、パッと見た時、乳輪がないのかな? と思うほどだった。そんな、究極に美しいおっぱいを、僕は舐め続けた。

『カズ君、もう我慢できないよぉ……。下も……』
と言って、モジモジと太ももを内股にするマキ。僕は、すぐにショーツに手をかけて、それを脱がせ始めた。すると、どこまでショーツを降ろしても、ヘアが出てこない。僕は、不思議に思いながらも、ショーツを完全に脱がせた。
『私、生えてこないんだ……。なんか、子供みたいでしょ?』
と、マキは恥ずかしそうに言う。僕は、マキのパイパンを絶賛した。実際、恐ろしくエロい姿だ。これが、他の男に剃られたものだとしたら、それは立ち直れないほどのショックだと思う。でも、マキの場合はそうじゃないみたいだ。僕は、凄く綺麗で好きだよと言った後、そこを舐め始めた。
『あぁっ! カズ君、ダメぇ、まだシャワー浴びてないもん』
マキはそんな風に言う。でも、僕を押しのけようとはしない。僕は、夢中でマキのあそこを舐め続けた。

味も臭いもほとんどなくて、ムニっとした肉の柔らかさに驚きながら、とにかく舐め続けた。
『気持いい、カズ君、もっと強く舐めてぇ♡』
マキはすぐに感じ始めてくれた。俺は舐めながら、女の子はこんなにも濡れるんだなと驚いていた。舐め取っても舐め取っても、どんどんあふれてくる愛液。僕は感じてくれてると思うと、嬉しくなってきた。

すると、マキが自分の指であそこを触る。そして、クリトリスの皮をめくり始めた。すると、ぷっくりと膨らんだピンク色の肉芽が姿を現わす。
『ここ舐めて♡』
快感にうわずった声でマキが言う。僕は、そこを舐め始めた。すると、マキがビクッと身体を震わせる。
『気持ち良いぃっ、クリ気持ちイイよぉ♡ もっと、軽く噛んでぇ』
マキは、腰を突き上げるようにしながら言う。すると、凄く舐めやすくなった。マキは、舐められる事にも慣れている感じだ。僕は、姿もわからない元彼たちに嫉妬をしながら、恐る恐る甘噛みしたりした。

『カズ君、イッちゃうよぉ、もう入れて♡ 一緒にイキたいよぉ』
甘えた声であえぎ続けるマキ。僕は、ここでコンドームがない事に気がついた。まさか、こんな展開になるとは予想もしていなかったので、そんな準備はしていない。謝りながらそう言うと、
『そのまま来てぇ♡ 平気だから。そのまま入れて』
マキは、いつもの無邪気な笑顔からは想像も出来なほどの、妖艶な顔でおねだりをしてくる。僕は、ヤバいと思う気持ちよりも、欲望が勝ってしまった。

マキに覆いかぶさる僕。すると、嬉しそうな顔でマキが僕のペニスを掴む。そして、濡れすぎな秘穴に導いてくれた。
『そのまま押し込んで』
マキは、僕を潤んだ目で見つめたまま指示をした。僕は、こんな風にリードされていることを恥ずかしいと思うこともなく、腰を押し込んだ。すると、今まで味わったこともない感覚に包み込まれ、うめき声をあげてしまった。

『うぅん♡ 入ったね。カズ君、気持いい?』
優しい顔で微笑みながら、マキが聞く。僕は、正直に気持ち良すぎてもうイッちゃいそうだと話した。
『まだダメ〜。マキのことも気持ち良くして♡』
そう言って、キスをしてくれた。僕は、キスをされたまま腰を動かし始めた。キスしながらのセックスが、こんなに気持いいなんて想像も出来なかった。僕は、必死で腰を振ってみた。思っている以上に動かしづらく、なかなか上手く出来なかったが、それでも必死で腰を振った。

『あんっ、あっ、うぅあっ! カズ君、気持いいよぉ♡ 好きっ! 好きっ! ギュッとして!』
と、潤んだ目で叫ぶマキ。僕は、好きと言われて泣きそうなほど嬉しかった。
「マキちゃん、好きだ! 好きだっ! ずっと好きだった!」
そう言って、ガンガン腰を振る僕。でも、もうイキそうだ。
『カズ君の大きくなってきた♡ イッてっ! マキの中でイッてぇっ!』
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


【体験談】露出の高い服でゴミ捨てに行くセックスレスの主婦

専業主婦をしてる32歳です。最近、主人とのsexが半年ありません。友達から聞いたりして露出のある服装やエッチな下着とか家の中では、ブラジャー取ってノーブラで、後はミニスカートで誘惑しましたが、いまだに何もありません。逆に、露出の高い服装でノーブラにミニスカートでゴミ置き場に行くときに、マンションの男かろいやらしい目で見られます。

【続きを読む】
[ 2016/04/19 22:11 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】パートの新人人妻と飲んだ時、マゾだろと言って始まったM調教

休日に職場にパートで入ってきた人妻と町でばったり会ったので、食事がてらに軽く酒を飲みながら話をしていると、酔ってきた彼女の口から「旦那とご無沙汰で」なんてよくある展開になってきた。
彼女は、33歳で子供が2人いる人妻。なかなかいい女だった。
オレも酔っていたので、
「君、マゾだろ。オレ、M女はすぐわかるんだよ」
と言って口説きに入っていた。

【続きを読む】
[ 2016/04/17 15:05 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】すりこぎでオナニーするほど欲求不満の私が、不倫をするのに抵抗はありませんでした

私は40歳の主婦で、以前のブログからの熱心な読者です。

突然、あのブログがなくなったんで、どうしたのかと思っていましたが、こちらで再開されているのを知り、毎日、皆様の告白を興奮しながら読んでいます。

今日は私の話を聞いて下さい。

私の家族構成は、夫と中学校と小学校の二人の息子の4人家族です。

【続きを読む】
[ 2016/04/14 19:47 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】泊まりの予定の出張から早く帰ってしまったばかりに、嫁がイケメン後輩としてるのを見てしまった

結婚して3年経つんだけど最近は嫁さんともセックスレス気味……。
 
なのに嫁さんは今月、三十路を迎えますます激しく求めてくるようになって……。
 
俺の可愛がってるイケメン後輩の直樹(24歳)はよく、家に連れてっており嫁さんもよく知っていた。
 
あれは先週の木曜日の俺が東京出張だった(のはずだった)夜のことだ。泊りのはずが夕方キリがついた為、急遽 新幹線で帰って名古屋駅に着いたのが22時。

【続きを読む】
[ 2016/04/14 15:45 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】同じアパートのエロ巨乳妻が、俺のSEXロボになったw

俺が結婚してアパートを借りたとき。

妻はまだ引っ越してこなかったので一人暮らしみたいになった。

そこのアパートはみんな新婚の4家族が住めるようになっていた。

大体30弱で年齢が近かった。

【続きを読む】
[ 2016/04/14 12:28 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】教師になった私が、ストレスとセックスレスでおかしくなりました

子供が好きで小学校の教師になったのですが、夢と現実がこんなにかけ離れてるなんて思いませんでした。

とにかく忙しくて、休む間もないんです。

教育実習の時に知り合った先輩教師と結婚したのですが、夫も同様に仕事が忙しくて結婚してからすぐにセックスレスになりました。

仕事のストレスと欲求不満でおかしくなりそうで、たまに校内でオナニーしちゃう時もあるくらいです。

そんなある週末のことです。

【続きを読む】
[ 2016/04/12 22:11 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】狙ってた下の息子のママさんとGW中にやっとやれた

下の息子の友達のママさん真奈美(35歳)は、うちのカミサンとも大の仲良し。

旦那も含めて、家族ぐるみで遊びにいったりしてた。

前から狙ってたんだけど、5月の連休についにヤリました。

土曜日の昼、サッカーの練習が終わって車で帰ろうとしてたらカミサンから電話が入った。

今朝から行ってた実家で晩飯も食べてくることになったと。

【続きを読む】
[ 2016/04/12 20:11 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】同期が結婚するのでお祝いの会を開いたが、お掃除フェラをさせることになった

会社の同期の真紀子さん(仮名)が結婚することになり、お祝いの会がもうけられた。
真紀子さんは結構飲まされていて、帰りの方角が同じだったので先輩の女性と真紀子さんを車に2人乗せて、夜中に僕が送って(僕はウーロン茶しか飲んでいなかったので)帰ることになった。

先輩の女性を自宅付近の公園に降ろし真紀子さんと二人に。
ハザードをつけて停車し、音楽を消してゆっくり話す。

【続きを読む】
[ 2016/04/12 15:32 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】夫婦4組で温泉旅行、岩風呂で妻達に何があったのかはわかりません

去年の夏、仲の良い夫婦4組で温泉に行ったんだ。
俺を含む男4人は学生時代からの仲閒で、どいつも30代後半。
4組とも子供がいないこともあって、結婚後も家族ぐるみで付き合ってる。
行き先は有名な温泉地でもないし、泊まったのは古くて小さな宿。
たまたま改修直前だったせいか、俺たち以外の客は2~3組だけだった。

【続きを読む】
[ 2016/04/12 12:14 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
ランキング