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就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた【ブロマガ】

『えぇっ!? なに言ってるの? そんなの無理に決まってるじゃん!』
莉乃が目をまん丸に開いて言う。本気でビックリしているみたいだ。
「ダメかな?」
僕は、ダメと承知で聞いた。
『なんで他の人とエッチしないといけないの? バカじゃない!?』
莉乃は、結構本気で怒っている感じだ。

「だって、なんでも良いって言ったから……」
『そ、それはそうだけど……。でも、アキ君はいいの? 私が浮気しても』
「いや、浮気じゃないよ。ただ、プロの男優さんとエッチして欲しいって言っただけだよ」
『ハァ? それ、100パー浮気じゃん』
「いや、ただスポーツ的にエッチするだけだから、浮気ではないと思うけど……」
『浮気です!!』
莉乃は激怒と言っても良い感じだ。

「ゴメン……」
謝る僕。でも、納得はしていない。莉乃が、僕が一部上場企業に内定が決まったお祝いに、なんでも好きなことしてあげると言ったのに、なんで怒られないといけないんだろうと思っていた。

確かに、他の男に……しかも、AV男優に抱かれて欲しいというのは、あまりにも常識外れなのかも知れない。僕も、それは良くわかっている。わかっているから、いままで言わずに胸に秘めていた。

僕は、いつからかもう忘れてしまったけど、莉乃が他の男に抱かれる姿を見たいと思うようになっていた。別に、莉乃に飽きたわけでもなんでもない。それどころか、絶対に結婚したいと思っているし、いつまでも仲良くしたいと思ってもいる。でも、僕以外とどんな風にセックスするのだろう? 見てみたい……という気持ちを、抑えきれずにいた。

莉乃は、僕と同じで大学4年だ。22歳で、就活中だ。身長150cm程度で、いまだに未成年に間違えられる。顔は、ロリっぽい体型に似合った、童顔で可愛らしい顔をしている。髪もショートカットなので、最近あまり見ない能年玲奈に似ている感じがする。でも、そんなロリ属性なのに、指原莉乃みたいなエロい身体をしている。

実際、エッチも好きな方だと思う。基本的に、僕が望むことはほとんど何でもしてくれる。ローターも、小ぶりなバイブも使ったことがあるし、外でエッチしたこともある。

そして、莉乃は処女だった。僕も童貞で、初めて同士で結ばれた。ただ、僕は女性と付き合うことすら初めてだったけど、莉乃はセックスはしてないにしろ、僕の前に1人交際していた男性がいた。だから、キスは経験済みだった。それが、僕の寝取られ性癖の発露に影響したのだと思う。

『私のこと、嫌いになっちゃったの? 飽きちゃった?』
怒りから、泣きそうな顔に変わって言う莉乃。僕は、そんな彼女を見て胸が痛んだ。やっぱり、言わない方が良かったかな? と今さら後悔した。

「好きだよ。メチャクチャ好きだよ。でも、莉乃のこと全部知りたいんだ。僕以外とどんなエッチをするのか、どうしても見てみたいんだ……」
『うぅ……。そんなの、わかんないよ。なんで? アキ君になら、何でもするのに……。どうして他の人と?』
莉乃はそう言うと、泣きながら部屋を出て行ってしまった。部屋に一人きりになり、僕は追いかけようかどうか迷っていたが、結局追いかけなかった。その代わり、lineで反省文を送ったが、既読にはなったが返事はなかった……。

次の日、大学で莉乃を見かけなかった。心配になり何度もlineを送ったり、電話をかけたりメールもした。でも、反応がなかった。心配になった僕は、大学を切り上げて莉乃の家に向かった。

一人暮らししている莉乃。オートロックはあるが、結構古めのワンルームだ。インターフォンを押しても返事がない。僕は、心配になって合い鍵を使ってオートロックを開けて中に入った。

そして、階段を駆け上がり3階に行く。莉乃の部屋の鍵を開け、ドアを開ける。すると、莉乃はいなかった。僕は、焦り始めていた。こんな事は今までで初めてだ。

いても立ってもいられず、莉乃の部屋を飛び出そうとした。すると、スマホの通知音が鳴った。慌てて見ると、メールが来ていた。lineではなくEメールだ。不思議に思ってメールを開くと、莉乃からだった。
”これでいいかな? 続きは動画で見せるね”
と、短い本文と、添付ファイルがあった。僕は一気に冷や汗が流れ出た。そして、添付ファイルを開くと、ペニスをくわえた莉乃が映っていた……。口を大きく開けて、僕じゃない誰かのペニスをくわえている莉乃……。思わず、スマホを落としてしまった。

慌てて拾って見ると、莉乃は服は着ている。でも、ペニスは本物みたいだ。角度的に、男が莉乃のスマホで撮影した感じだ。凄いショックを受けながら、慌てて莉乃に電話をする。止めなくては……。そんな気持ちだった。

あんなお願いをしたクセに、こんな写真を見て、一気に現実に引き戻された僕。泣きながら電話をかけ続けた。でも、電源が切れていて、そもそも繋がらない。

念願だった、他の男とのエッチ……でも、思っていたのとはまったく違い、後悔とショックしかない。

僕は、気が狂いそうになりながら、莉乃の部屋で待っていた。1時間、2時間……。おかしくなりそうだった。そして、3時間が過ぎた時、ドアが開いた。
『あれ? 来てたんだ……』
莉乃は、ちょっとビックリしていた。
「さ、さっきの写真、どういうこと!?」
僕は、かなり興奮しながら聞いたと思う。
『え? どういうって、お願い通りにしたんだよ』
莉乃は、少し冷たい顔で言う。
「そ、それは……。最後までしたの? セ、セックスしちゃったの?」
僕は、たぶん涙を流しながら聞いたのだと思う。
『ぷっ。なんで泣いてるの? 泣くくらいなら、言わなければ良いのに』
莉乃は笑いながら言う。
「ゴメン……。どっちなの? 口だけなの? しちゃったの?」
僕は、頭の中が真っ白だった。今、目の前にいる莉乃。いつも通りの可愛らしい姿だ。でも、少なくても他の男にフェラチオをしてきた……そう思うと、焦燥感で身を焼かれそうだった。

『変なの。自分でやらせといて、ショック受けてるんだ』
莉乃は少しいじめるような口調になってきた。
「……ゴメン」
謝るしか出来ない僕。すると、莉乃がスマホを渡してきた。
『動画見ても良いよ』
莉乃は、ちょっと頬を赤くしている。恥ずかしいのか、それとも興奮してるのかわからないが、上気したような顔になっている。

僕は、震える手でスマホを受け取り、動画を再生した。すると、さっきの写真の場面になる。口を開けてペニスをくわえる莉乃。さっきの写真は、動画から切り出したものだとわかった。

”本当に撮影するの? いいの?”
男の声がする。聞いたことのない声だ。すると、莉乃がペニスを口から出して、
『うん。ちゃんと撮ってね。彼氏に見せるから』
莉乃が真顔で言う。
「へぇ……色々な趣味があるんだねぇ。俺なら、彼女が他の男にフェラしてる動画なんか見せられたら、即死するよw」
男が、少しチャラい声で言う。
『でも、見たいって言うから仕方ないよ』
莉乃も不思議そうに言う。
「じゃあ、しっかり撮るから続けてみて」
『うん』
莉乃は素直に返事して、口を大きく開ける。そして、勃起したペニスをくわえた。スマホの小さな画面で見ているからか、やたらとペニスが大きく見えてしまう。
莉乃は、それを中程まで口の中に入れ、一生懸命にフェラチオしていく。

「上手だね。凄く気持ち良いよ」
男が言う。でも、撮影しながらなので、顔は見えない。声の感じからだと、若いけど学生っぽくはない感じだ。社会人? 30歳前後? そんなイメージだ。どこで知り合ったんだろう?

『でも、先輩の大きいから、歯が当たっちゃうね』
莉乃が申し訳なさそうに言う。
「いいよいいよ。莉乃にくわえてもらってるってだけで、メチャクチャ嬉しいから」
そんな会話を聞いて、僕は凄く動揺した。先輩? 大学のだろうか? 焦りが大きくなる。変な噂にならないだろうか?

そんな心配をしていると、横で一緒に画面を見ている莉乃が、
『高校の先輩だよ』
と、教えてくれた。まだ、大学の先輩じゃないだけマシかと思ったが、それでも知り合いとしてしまうなんて、恥ずかしがりの莉乃の行動とは思えない。

「まさか、莉乃とこんなことするなんてね。付き合ってる時は、キスしかしたことないのに」
『ゴメンね。こんなことお願いできる人、先輩しか思いつかなかったから』
「いいよ。ラッキーって思ったし」
『じゃあ、続けるね』
そう言って、フェラチオを再開した莉乃。丁寧にフェラチオをしていく。先輩というだけではなく、付き合っていた? 元カレと言うことなのだろうか?

莉乃は、スマホの中で一生懸命にフェラを続ける。僕にしてる時も、こんな風なのだろうか? 客観的に見たことがないのでよくわからない。

画面の中の莉乃は、舌でカリ首を舐めたり、頑張って奥の方までくわえたり、睾丸まで舐めたりする。そんなのは、してもらったことがない。
「あぁ、ヤバい。スゲぇ気持ち良いよ。メチャクチャ上手じゃん」
先輩は気持ちよさそうに声を出す。
『そんなことないよ。なんか、ビデオ撮ってると張り切っちゃうね』
照れくさそうに言いながら、フェラチオを続ける莉乃。


『どう? 私が他の人とエッチしてるの見て、興奮してる?』
横にいる莉乃が聞いてくる。僕は、泣きそうな顔で、
「しない……。やめればよかった。変なこと言わなければよかった……」
と、弱気な声を出した。
『でも、大きくなってるよ』
そう言って、僕のペニスをさする莉乃。ズボンの上からでも、思わず声が出てしまった。
「ち、違う、そんなんじゃない!」
慌てて言い訳する僕に、
『なにが違うの? いつもよりも固いくらいじゃん』
と、莉乃が言う。画面の中では、莉乃がフェラチオを続けているのに、僕のすぐ横でも莉乃がズボンの上から揉んでいる。僕は不思議な気持ちだった。そして、すぐ横に莉乃がいて、僕に触れていることでやっと少し落ち着きを取り戻せた。

確かに、僕は間違いなく勃起している。莉乃が言うように、ガチガチだ。でも、僕は興奮しているという自覚はない。それなのに、これまでに経験したことのないくらいの勃起をしている……。自分でも不思議だった。

『先輩の、大きいからやりづらかったよ……』
何の意図もなく、ボソッと言った感じの莉乃。でも、僕は過剰に反応してしまった。
「お、大きいから、入れたくなったのか!? 僕より大きいから、欲しくなったんだろ!?」
急に大声を出した僕に、キョトンとしている莉乃。草食な感じの僕が大声を上げたので、ビックリしたのだと思う。多分、莉乃に怒鳴ったのは初めてだ。

『どうしたの? アキ君らしくないよ。ゴメンね、もう止めるね』
そう言って、再生を停止しようとした莉乃。でも、僕は躊躇はしたものの、
「いや……。最後まで見たい」
と言った。

『そう言うと思った』
莉乃はイタズラっぽく笑う。まるで、小悪魔にでもなってしまったみたいだ。
僕は、莉乃のこんな一面を知らなかった。そして、ただただ戸惑っていた。

動画では、
「あぁ、気持ち良いよ。莉乃、出そうなんだけど」
『えっ!? 出ちゃう? どうしよう……』
莉乃は戸惑って言う。
「あぁ、ダメだって、止めたらダメだよ!」
イキそうなところで宙ぶらりんにされ、先輩が抗議する。その言葉に、慌てて莉乃が先輩のものをくわえた。そして、また頭を振るようにフェラチオを始めた。すると、すぐに先輩があえぎながら、
「で、出るっ! イクッ!」
とうめきながら身体をビクッと震わせた。
『んんっー!』
先輩に口の中に出されて、ビックリしたようにうめき声を上げる莉乃。目を見開いて、驚いた顔だ。

『もう! 出して良いなんて言ってないじゃん! ちょっと口でするだけって言ったのにぃ!』
莉乃が責めるように言う。
「ゴメンね! あんまりにも気持ち良いから、我慢でなかったよ!」
本当に申し訳なさそうな先輩の声。
「ティッシュ持ってくる!」
『いいよ……。飲んじゃったよ……。バカ』
莉乃は不満そうだ。
「マジで? ホント、ゴメンね」
『もう……。ビデオ止めて!』
「は、はい!」
ビビった先輩の声がした後、動画が終わった……。

僕は、莉乃が他の男の精液を飲んでしまったという事実に、頭が真っ白になっていた。ショックや怒りや嫉妬なんかを感じることもなく、脳の回路が焼き切れてしまったように、何も考えられない。

『どうだった?』
莉乃が、不安と好奇心が入り混じったような顔で聞いてくる。
「……これで終わりなの?」
僕は、なんとかそれだけ言った。最後まではしなかったのか、それが気になっていた。

『うん。これで終わりだよ。だって、口に出すんだもん。怒って帰ってきたんだよ』
莉乃がそんな説明をした。僕は、腰が抜けそうなほどホッとした。莉乃が先輩にフェラチオして口の中に出され、精液を飲んでしまったことはショックだけど、最後までは行かなかった……。

『アレ? 柔らかくなってきたね。終わりって聞いて、がっかりしちゃったの?』
莉乃が僕のものをズボン越しにさすりながら聞く。
「そんなわけないって! ねぇ、これって、どこでしたの?」
『ラブホテルだよ。先輩、結婚してたから、家には行けなかったんだ』
サラッと言う莉乃。他の男とラブホテルに行ったと言われて、僕は失神しそうな程ショックを受けた。でも、なんとか続けて話を聞いた。
「……他には何もしなかったの? 最後まではしてないんだよね?」
『そうだよ。でも、最後までするつもりだったんだけどね。アキ君との約束、やっぱり守らないとなぁって思ったから……。ゴメンね。最後まで出来なくて。口に出されてムカついたっていうのもあるんだけど、やっぱりアキ君以外とはしたくないよ……』
と、申し訳なさそうに言う莉乃。僕は、たまらなく愛おしくなり、莉乃を抱きしめた。そしてキスをすると、嬉しそうに舌を絡めてきてくれた。
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ブロマガって何?


【寝取られ体験談】友達と2人組の女の子をナンパして、すぐに寝取られた?

友達のY雄と二人組の子をナンパするのに成功した。

それぞれがカップルに別れてさっそくホテルに入ったけど、部屋が一つしか空いてなかった。
そこでその部屋を借りて4人で入ることに。
俺も二人の子(アキとリカ)両方とヤれるかもと思ったし、友達のY雄がどんなプレイをするのかちょっと見てみたかったのでOKした。

実はY雄はスゴイらしいって事を奴のセフレから聞いたことがあった。
デカいし上手いって。

4人で部屋に入ってちょっとイチャイチャしてからシャワーへ。

【続きを読む】
[ 2016/05/24 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】すべては、妻のビデオテープを偶然に発見してしまった事から始まった

妻の留守中に、ふと昔の写真を見たくなり、当てずっぽで、ここら辺かなとクローゼットルームのタンスの奥を探していた。
そして、写真などが入れてある見覚えのある箱を見つけた。

その通り中には、整理されていない写真が撮影の時期別に、写真サイズの小さなポリ袋に細かくまとめられてあった。
いくつかポリ袋を物色し、目的の写真を見つけて満足していると、さっき開けた箱の下に、もう一つ黒い紙袋に包まれたクッキー詰め合わせギフトの『缶箱』があるのに気が付いた。
ちょっとした好奇心に中を開けて見ると、1から10までの番号がラベルされたVHSタイプのビデオテープが10本入っていた。

【続きを読む】
[ 2016/05/20 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた2【ブロマガ】

前回の話

同じ分譲住宅のお隣夫婦と仲良くなり、2人がエッチしてる写真をネットの掲示板に投稿してるという話を聞いて、急に変な扉が開いてしまった。

嫁は、確かに”大介さんとしてみたいと思った”と言った。それを聞いて、私はなぜか射精しそうなほど興奮していた。ただ、あんなことがあった後、なかなかそういう機会は巡ってこなかった。でも、私は昔みたいに嫁に性欲を持てるようになったし、週に2度も3度もセックスをするようになっていた。

『パパ、茉莉(まり)ちゃんのおっぱい、いっぱい舐めてたね。私も大介さんに舐めてもらっても良い?』
嫁はそんなことを言いながら、私のペニスを手でもてあそぶ。
「うぅ……。ダメだよ、そんなのダメだ……」
私は、大介君に乳首を舐められる嫁を想像して、もの凄く心臓がドキドキしていた。

『パパは舐めたのに? ズルいじゃん』
笑いながら言う嫁。
「あれは、大介君がお願いしてきたから」
『じゃあ、舐めてもらわない方が良いの?』
嫁は、ニヤニヤとしながら言う。
「それは……」
『私が大介君に舐められるところ、見たいんでしょ?』
「……」
『ふふ。答えなくても、カチカチになったよ』
そう言って、さらに私のペニスを責め立てる嫁。最近の2人のセックスは、こんな風に嫁が私をいじめるような感じが多くなっていた。そして私も、嫁が大介君に舐められているところや、抱かれている姿を想像して、激しく興奮するようになっていた。

「由里子は、大介君に舐めてもらいたいの?」
私が興奮にあえぎながら聞くと、
『舐めてもらいたいよ。パパじゃない人に舐められるのって、どんな気持ちになるんだろう?』
嫁は、頬を赤くしながら言う。想像して、興奮してしまっている感じだ。私は、他の男とのエッチを想像して頬を赤くしている嫁を見て、激しい嫉妬を感じて押し倒すように覆いかぶさった。

『あん。パパ、凄い興奮してるね。私もだよ……』
そう言って、嫁はキスをしてきた。私は、嫁と激しく舌を絡めながらも、嫁が大介君とキスをする姿を想像していた。すると、本当に嫉妬と興奮で我慢できなくなり、そのまま嫁に挿入した。
『あっ、うぅ、パパ、固いぃ。パパの、いつもより固くなってる♡』
嫁は嬉しそうに言う。私も、
「由里子、すっごく濡れてるよ。大介君のこと想像して、興奮したの?」
と、嫁を言葉責めみたいにした。
『そ、そうだよ。想像したの! 大介さんに抱かれること想像したの!』
嫁は、そんなことを言いながら私にしがみついてくる。そして、痛いほどに膣で締め付けてくる。嫁は、上気して興奮した顔で、乳首も見るからに固そうに勃起している感じだ。こんなになった嫁は、以前は見ることはなかった。
私に抱かれながら、他の男のことを考えて興奮する嫁……。そして、それを見て興奮する私。アブノーマルだと思うが、昔みたいに激しいセックスが出来るようになったし、嫁のことを再び女としてみることが出来るのようなったので、夫婦にとってはよかったのかもしれない。

「こんな風にされたいのか! 大介君に、こんな風に抱かれたいのか!」
と言いながら、いつもより荒々しく腰を振る私。私も、いつもより興奮している。
『そ、そう! 抱かれたいの! こんな風に荒々しくされたいの! 大介さんに犯されたいのぉっ!』
と、嫁は興奮して叫ぶ。もう、イキそうな感じになっているみたいだ。もともと、嫁はセックスが好きだったし、感度もよかった。でも、こんなに早くイキそうになるなんて事はなかった。
私は、大介君に抱かれる嫁を想像しながら、いつもより固くなったペニスで嫁を荒々しく突き続けた。
嫁は、
『あっ、あっ、気持ち良いぃっ! パパ凄いっ! 固いよ、パパのいつもより固いぃ!』
と、気持ちよさそうにあえぎながら、ギュッと私に抱きついてくる。そして、気がつくと、私の腰の動きにあわせて、嫁も腰を微妙に振っていた。もっと深く、もっと強く、そんな気持ちで腰を動かしている感じだ。

「大介君に、抱かれたいんだろ! こんな風に、イカせてもらいたいんだろ!」
と、私はほとんど叫ぶように言いながら腰を振る。
『だ、抱かれたい! 大介君にイカせてもらいたいのぉッ! うぅあぁあっ! イクっ! イクぅ!』
嫁は、信じられない程にとろけた顔を見せながら、私のことを強く抱きしめて果てた。私は、そんな嫁を見て、嫉妬を感じながら膣中に射精した。
『うぅあぁ、出てる……。パパの出てる……熱い……』
嫁は、本当に気持ちよさそうな顔でうめいた。以前のセックスよりも、嫁は深くイケるようになった感じだ。私は、嫁とのセックスがより深いものになったのが嬉しいと思いながらも、大介君に嫉妬もしていた……。

『パパ、週末、大介くん達と夕ご飯一緒に食べない?』
嫁は、控えめな声で言う。でも、微妙に声がうわずっているようだった。一緒に夕ご飯を食べる……だけで終わるはずがないなと思いながら、私は”良いね”と言った。

そして週末、大介君と茉莉ちゃんが息子の陸君を連れて遊びに来た。と言ってもお隣同士なので、ちょっと移動しただけなのだけど、二人とも何となく興奮しているような、落ち着かないような感じだった。

『一緒にご飯食べるの、久しぶりだね』
茉莉ちゃんがニコニコと笑いながら言う。相変わらず、眼鏡がよく似合っていて、知的で清楚な感じがする。でも、ブラウスが不自然なほど盛り上がっていて、その下の巨乳をアピールしている。
『あの時以来かな?』
と、嫁が言う。あの時というのは、あのエッチをした日だ。色々と忙しかったり、陸君がインフルエンザにかかったりで全然時間が取れなかったので、3週間ほど空いてしまった。

「そうだね。あの時以来だ」
と、大介君が意味ありげに笑う。でも、子供達がいる手前、下ネタ関係はまったく話さず、いつもの楽しい食事会が始まった。
『茉莉ちゃんって、料理も上手なんだね』
キッチンで、嫁が感心したように言う。
『そんなことないですよ。由里ちゃんだって、凄く手際が良いですよね』
茉莉ちゃんが嫁を褒める。
『おおざっぱなだけだよ』
笑いながら言う嫁。確かに、嫁はおおざっぱだ。でも、テキパキとしているし、性格も真っ直ぐな感じで”あねさん”的な感じだ。おとなしい茉莉ちゃんには、相性が良いのかも知れない。

でも、こんなに真面目で清楚に見える茉莉ちゃんが、ネット掲示板にハメ撮り写真を投稿しているなんて、人は見かけによらないなと思う。

食事が終わり、子供達が和室で遊び始めると、一気に会話が下ネタに変わった。

『由里ちゃんのところも、子作り始めたよね?』
茉莉ちゃんが言う。いつも、一番先に下ネタに走るのは、意外に茉莉ちゃんが多い。真面目な子ほど実はエロい……というのは本当なのかも知れない。
『聞こえちゃってる? ゴメンね』
嫁が、少し頬を赤くして言う。

『お互い様です』
茉莉ちゃんも、笑って答える。確かに、茉莉ちゃんの悩ましい声も、夜な夜なかすかに聞こえてくる。
「茉莉ちゃん、相変わらず投稿してるの?」
私がストレートに聞くと、
『してますよ。昨日もアップしましたよ』
と、イタズラっぽく笑いながら言う茉莉ちゃん。真面目な印象とのギャップに、ドキドキしてしまう。
『ホントに!? 見せて! 見たい!』
嫁がはしゃぎながら言う。
『いいよ。大介、見せてあげて』
頬を赤くしながら言う茉莉ちゃん。少し息遣いが荒くなってきている感じだ。
「見てもらいたんだろ? 昨日も言ってたもんね」
『バカ……』
そんな会話をする二人。本当に二人は仲が良いと思う。

大介君は、タブレットを持ってくる。そして、少し操作して画面を見せてきた。
『わっ! これ、茉莉ちゃん? 凄い……』
嫁は、驚いた顔で言う。私も、凄く驚いていた。茉莉ちゃんは、座った男性の太ももの上に、男性に背を向けた状態で乗っていて、足を抱えられてM字開脚みたいになっている。そして、茉莉ちゃんのあそこには、男のペニスが入っていた。結合部にはモザイクがかかっているので何となくしかわからないが、革のセクシーな穴あきランジェリーを身につけたまま痴態をさらしているのが、目の前にいる茉莉ちゃんだと思うと、喉がカラカラになるような激しい興奮を覚えた。

ランジェリーは黒の革素材っぽいが、あそこの部分も胸の部分も、肝心の所が穴が空いてしまっている。なので、大きな胸も丸見えだし、大きめの乳輪も乳首もはっきりと見える。ショーツも穴が空いているので、穿いたままハメられている。そして、この前見たのと違い、茉莉ちゃんの顔がはっきりと正面を向いている。でも、仮面舞踏会の仮面みたいなモノをつけているので、鼻や口の周りしか写ってはいない。

それでも、わかる人が見れば茉莉ちゃんとわかってしまうような気がした。実際、私にはそれが茉莉ちゃんだとわかった。
「顔、平気なの?」
私が心配になって聞くと、
『ちょっと危ないかも』
と、茉莉ちゃんがニコニコしながら答える。
「ですよね? やりすぎだって言ったんですけど、茉莉が聞かなくて」
大介君が困ったように言う。
『嘘ばっかり。仮面外しちゃえって言ったくせに』
茉莉ちゃんがからかうように言う。
「あ、あれは、後でモザイクかければ良いって意味だよ」
『どうだか』
笑いながら言う茉莉ちゃん。茉莉ちゃんの方が、積極的というか、主導権を持っているように見える。

「モザイク、自分でかけたの?」
私が凄いなと思って聞くと、
「フリーのソフトでやってみました。けっこう簡単でしたよ」
大介君がちょっと得意げに答える。
『えっ? じゃあ、モザイク無しもあるの? 見たい!』
嫁が食い付く。
「そ、それは……」
口ごもる大介君。さすがに、恥ずかしいと思ったのかも知れない。

『いいよ。大介のも、見てもらいなよ』
いじめっ子みたいな顔で言う茉莉ちゃん。
「ダ、ダメだって、恥ずかしいし」
慌てる大介君。でも、茉莉ちゃんがタブレットを操作して、モザイク無しを見せてしまった。

『すっご〜い! 丸見えだね!』
嫁が驚いたように聞く。モザイクのないその画像は、茉莉ちゃんのあそこに、ペニスが入っているのがはっきりとわかる。この前見たとおり、毛の無いあそこ。そこに、太いペニスが入っているのがはっきりとわかる。

私と嫁が夢中でそれを見ているのを、二人は黙って見ている。
『これって、大介君だよね?』
嫁がうわずった声で聞く。
「うん。なんか、恥ずかしいな……」
大介君は凄く照れくさそうに言う。男性器を見られているので、無理もないと思う。
『なんか、大きいね……』
嫁がボソッと言った。私は、その言葉で、大介君のペニスが大きいことに気がついた。AV男優みたいに凄く大きいわけではないが、ぱっと見大きいなと思うくらいはある。
「そんなことないって。写真で見るとそう見えるだけだよ」
『そうそう。ごく普通のおちんちんだよ』
二人が答える。茉莉ちゃんの口からおちんちんなんて言われると、ドキドキしてしまう。

『そうなんだ……。他にもあるの?』
嫁が好奇心で目を輝かせながら聞く。
「あるよ〜」
大介君が笑いながら言う。
『見せるの? 恥ずかしいよ』
茉莉ちゃんはそんな風に言うが、全然恥ずかしそうじゃない。それどころか、興奮した顔になっている。

大介君は、タブレットを操作して他の写真を見せ始めた。それは、モザイクのないバージョンで、茉莉ちゃんが大きく口を開けてペニスをくわえている姿や、そのまま顔にかけられて、眼鏡ごとザーメンまみれになっているものまである。
私が一番興奮したのは、公園か何かの植え込みの影で、全裸になっている茉莉ちゃんを見た時だ。
「これって、○○公園?」
私は、近所の公園の名前を言った。
『わかります? 見られないかとドキドキしちゃいました』
「はいはい。その割にはこんな事になってるんだけどね」
そう言って、大介君が写真をめくる。すると、次の写真では、同じ公園で茉莉ちゃんがお尻を向けて立ちバックみたいな格好をしている。それだけではなく、あそこをクパァと広げてしまっている。

『ちょっ、恥ずかしいよ! これはダメだって!』
さすがに恥ずかしがる茉莉ちゃん。でも、大介君は写真を表示させたままだ。

『人が来たらヤバいよね。茉莉ちゃんって、意外に過激だね』
嫁は、驚いた顔で言う。
『だってぇ、大介がやらせるんだもん』
茉莉ちゃんは、少し恥ずかしそうに言う。でも、大介君からタブレットを取り上げたりもしない。こんなに恥ずかしい姿を見られているのに、たいした度胸だと思う。

「茉莉ばっかり見られて、ズルいよね。由里ちゃんのも見たいなぁ」
大介君がおどけた顔で言う。冗談と本気が半々という感じだ。

『え? 私の? 写真とか取ってないよ』
キョトンとした顔で言う嫁。
『エッチするところ見せてって事だよ』
茉莉ちゃんが説明してくる。
「そ、そんなのダメだって!」
慌てて言う私。すると、嫁が不思議そうな顔で、
『ダメなの? エッチの時とは言ってること違うね』
と言う。

『なになに? エッチの時になんて言ってるの?』
茉莉ちゃんが食い付いてくる。
『あのねぇ、大介君と——』
嫁が言いかけるのを必死で止める私。
「ダ、ダメだって! なに言ってるの!」
慌てて止める私を無視して、嫁が続けた。
『大介君とエッチして欲しいって言ってたじゃん!』
嫁がそんなことを言う。少しウソだ。して欲しいじゃなくて、見たいとは言った。
『同じ事言ってるんだ。大介も一緒のこと言ってるよ』
茉莉ちゃんがニコニコしながら言う。その横で慌てる大介君。どうやら、嫁達の方が肝が据わっているようだ。

『ねぇ、少しだけ入れ替わってみない?』
嫁が好奇心で目を輝かせながら言う。
『少しって?』
茉莉ちゃんも目がキラキラしている。
『そうね……。手だけとか?』
嫁がそんなことを言う。
『ふふ。じゃあ、子供達寝たら始めようか?』
茉莉ちゃんが大介君に言う。

「……わかった」
緊張気味に返事をする大介君。でも、興奮しているような顔になってきている。

『パパもOKだよね?』
嫁に聞かれて、すぐにうなずいた私。嫁が大介君のものを手でする……。それを想像しただけで、吐きそうなほど動揺したが、抑えることの出来ない興奮も感じていた。

そして、嫁達が子供達を風呂に入れ、寝かしつけ始めた。もともと、今日は大介君達は泊まりで遊びに来ていたので、それはスムーズだった。

リビングに座る私と大介君。部屋の照明は、間接照明だけになっている。
『じゃあ、脱いでよ!』
嫁が真っ先に大介君に言う。
『純さんも脱いで下さいね』
私も茉莉ちゃんに言われた。こんな風に始まるんだなと、私は不思議な感覚だった。なんというか、トランプとかウノとかをするような、普通の雰囲気だ。もっと、淫靡な空気に満ちるのかと思っていたので、少し拍子抜けという感じもある。

大介君は、もう気持ちを切り替えたようで、明るく了解と言ってズボンを脱ぎ始めた。そして、あっという間に下半身裸になり、勃起したペニスをさらした。
『やっぱり、大きいよ。ていうか、長いね。太さはパパの方が太いかな?』
嫁は、大介君のペニスを凝視しながらいう。頬が赤くなっていて、恥ずかしい気持ちと興奮がわき上がっているようだ。

『ほら、純さんも脱がないと!』
茉莉ちゃんにせかされて、私はズボンを脱ぎ始めた。そして、意を決してパンツを脱ぐ。
『ホントだ。純さんの太い。私は、太い方が好きかなぁ』
と、上気した顔で言う茉莉ちゃん。その言葉を聞いて、目に見えて凹む大介君。何となく、茉莉ちゃんは大介君を嫉妬させるために言ったような感じがした。

そして、茉莉ちゃんは予告もなく私のモノを握ってきた。嫁の手とは違う感覚。クライミングをやっている嫁の指はゴツゴツしているが、茉莉ちゃんの指はどこまでもすべすべで滑らかだった。

「あっ! 茉莉、そんな……」
大介君は私のペニスを握っている茉莉ちゃんを見て、本当にビックリした顔になる。でも、目がギラギラしているというか、血走ったような感じだった。

『茉莉ちゃん、早いよ。私も……』
嫁は、茉莉ちゃんよりは開き直っていない感じで、少しおどおどした動きで大介君のペニスを握った。
『なんか、全然違う感じだね』
嫁は、少し罪悪感を感じているような気配がある。見た目が真面目そうな茉莉ちゃんの方が平気な感じで、嫁の方がそんな風になっているのは、ギャップがあって面白いと思った。

「ねぇ、俺達だけ脱ぐのって、おかしくない?」
嫁のペニスを握られながら、そんなことを言う大介君。私は、嫁が他の男のペニスを握っているという異常事態に、まったく余裕がなくなっていた。嫉妬と興奮……。自分でもどっちが大きいのかわからない。

『え? 脱げって事? 私なんか貧乳だから、茉莉ちゃんみたいに楽しくないと思うよ』
嫁は大介君のを握ったまま答える。
『純さん、私のおっぱい見たいですか?』
私のペニスを握ったまま、熱っぽい顔で聞いてくる茉莉ちゃん。私は、すぐに全力でうなずいた。すると、パッと手を離し、ブラウスを脱ぎ始める茉莉ちゃん。ブラウスを脱ぐと、黒のセクシーなブラが姿を現わした。胸の谷間がえげつないほどで、それだけで満足するほど興奮してしまった。

『いいなぁ……。本当に大きいね。羨ましいよ』
嫁が本当に羨ましそうに言う。
『垂れてるし、肩こるし、いいことないよ』
茉莉ちゃんは、謙遜という感じではなく、本心でそう言っているような感じだ。意外と、巨乳の子はそう思っているのかもしれないなと思った。

『そうなんだ……。じゃあ、私も恥ずかしいけど、脱ぐね』
そう言って、嫁がシャツを脱ぎ始めた。あっという間に上着を脱ぐと、ピンクの可愛らしいブラが姿を見せた。やっぱり、こうやって比べると余計に小さく見える。貧乳と言う言葉がピッタリな感じだ。

嫁は、すぐにブラも脱いでしまった。上半身裸で、胸も丸見えの嫁。引き締まった体は、微妙に腹筋も割れているのがわかるし、筋肉質というか、細マッチョ系な感じがする。
『カッコイイ! すっごく引き締まってて、羨ましいよ!』
茉莉ちゃんは、上半身裸の嫁を見て、感嘆の声をあげた。
「いや、ホントに良いスタイルだね。茉莉のぽっちゃりとは大違いだよ」
そんな風に褒める大介君。私は、大介君に嫁の胸を見られてしまっていることに、焦りを感じていた。
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【寝取り体験談】見た目はごく普通だと思われる私ですが、人妻ばかり狙って食ってます

どうも。私35歳のサラリーマンです。
ちなみに結婚はしています。

見た目はごく普通だと思われる私ですが、人妻ばかり狙って食ってます。
お互い既婚者って意味で安心するんですかね。
かなり食ってます。

そんな中から、今までで記憶に残っている人妻との体験をお話します。

私はもともと年上の女性が好きでして、20代の独身時代から人妻と遊んでいました。

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[ 2016/05/19 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】セクハラ上司の私が、人妻の部下を強引にものにした

私は社員60名ほどの中小企業の中間管理職をやっております。
私の下には十数名の部下がいます。
一年ほど前に業務の繁忙に伴い、温子が私の下に配属されてきました。
その時ちょうど38歳で制服の上から見ても中々の巨乳であることはわかりました。

顔立ちもはっきりして、30前半ぐらいだと思っていました。
ある時、部屋に入るとちょっとした荷物を床から持ち上げている温子の姿が目に飛び込んできました。

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[ 2016/05/19 15:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】セフレの部屋で隠れていたら他のセフレとやり始めた彼女

チョットした体験を報告します。

私は既婚者ですがセフレがいます。
彼女は美容師(32才)バツイチです。
良く行く喫茶店で知り合い意気投合して、彼女は私が既婚者であることも理解した上で、私と関係を持つことになりました。
何度か関係を持ったある日、美容室を経営している彼女が、一人暮らしをしている部屋の鍵を私に預けたのです。
その後、彼女と関係を持つのは、もっぱら彼女の部屋で・・・。

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[ 2016/05/18 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ブロマガ オリジナル体験談の紹介

寝取られ、いわゆるNTRに特化した体験談です。
ここでしか読めないものばかりです。

寝取られに特化したオリジナル体験談一覧


姉妹ブログの、オリジナルの体験談一覧です。
これも、ここでしか読めないものです。
寝取られもの、男の娘もの、純愛っぽいもの、このブログの別視線ものなどです。

姉妹ブログオリジナルの体験談一覧

[ 2016/05/17 20:35 ] オリジナル寝取られ体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】バイト先で内緒で付き合ってる彼女が、飲み会で寝取られた

バイト先での話。

俺=ユウジは、なんでか知らんが女子受けがよく、その新しいバイト先でも直接声をかけられはしないものの、女の子達の間に「ユウジ君いいよね」という声があるのは聞こえていた。
彼女=ヒロミもそのうちのひとりで、同期のバイトの子といろいろ俺のことを品定めしていたらしい。
経過は省くけど、結局、俺とヒロミは付き合うことになった。
しかしそのバイト先では未だバイト同士で付き合うケースがなかったらしく、ウルサイ社員がいたことからも、俺らは付き合っていることを内緒にした。

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[ 2016/05/17 16:02 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】会社の飲み会で、隣がパートの人妻さんだったことで

オレ30になったばかりのサラリーマン。連休前の金曜日飲み会があったんだ。この日は「一人2000円でOKだからパートの人も参加して」って支店長が言ったので全員が参加した。

場所はフツーの居酒屋だったけどオレの隣はパートのH美さんだった。(席順はクジね)H美さんは勤務が15時までだから普段は接する機会があまりないんだけど話をしていると出身が同じO県と分かり俄然盛り上がってきた。

H美さんは乾杯の中ジョッキを飲み干すとワインに替えペースよく飲んでいた。オレはあんまり強くないので「結構強いですネェ~」と言うと「Y君(←オレのことネ)は薄い焼酎水割りか。ま、お互い好きなもの飲も~」とご機嫌だった。

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[ 2016/05/15 12:09 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】清楚な感じの女性と思って結婚したらけっこうすけべだった

清楚な感じの女性と思って結婚したらけっこうすけべだった、という話はどこにでもあると思います。

男の勝手な思いこみですが、独身時代に今の妻と何回かセックスしてるのに、何故か私は妻のことを清楚なイメージで見てしまいます。
顔が清楚っぽいというので、つい勝手にそう思ってしまうのです。
実際、妻は私と付き合う前、前彼たちとやりまくっていたのは事実です。

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[ 2016/05/11 15:50 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】妻が怪しい動きをするようになったので車のトランクを調べたら、ビデオが出てきた

昨日、洗濯機に入れてあった妻のショーツの股布がヌルヌルになっているのに気がつきました。
精液ではありません。

タンスに隠されたスケスケのショーツ(股布のところもスケスケです)や、2本ひものブラや、やはり2本ひもの高級なスリップが気になります。
私との関係も仕事(妻はパートにも出ています)で疲れたと言われ2ヶ月間ありません。

少し前、私がいつもより早く帰って来た時、家の前で妻を車から降ろした男を離れた所から目撃しました。
妻は上気した顔になっていて、2~3日前の美容院で美しくセットした髪がかなり乱れていました。

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[ 2016/05/11 12:45 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった3【オリジナル】

前回の話

直樹は、イッたことで冷静さを取り戻したようで、僕の方を見て謝ってきた。
「悪い! 気持ち良すぎて我慢できなかった……」
本当に申し訳なさそうに謝る直樹。でも、僕はパンツの中で射精してしまって、それがバレてしまうんじゃないかと気が気ではなかった。

『悪くないよ。カズ君も全然怒ってないし、興奮したみたいだよ。だって、イッてるもん』
マキは、僕のズボンの股間部分を指さして言う。僕は、慌てて股間を手で覆い隠したが、ズボンにまで染み出ていることに気がついた。

「えっ!? イッた? しごいてもないのに?」
直樹は驚いた顔で僕を見る。でも、驚いているのは僕も同じだ。普段から早漏気味な僕だけど、さすがにこんなことは初めてだ。

『私が直樹君のゴックンしたのに、怒りもしないで興奮してるんだよ。だから、謝る必要なんてないの』
マキはそう言うと、直樹のペニスを握った。
「アゥ……」
ペニスを握られ、思わずうめいた直樹。
『イッても固いままなんだね。素敵だよ♡ じゃあ、卒業しちゃおっか』
マキは、期待に目を輝かせながら言う。僕は、この状況が信じられなかった。確かに、約束はした。マキがしたくなったら、誰とでもしていいと……。でも、マキは僕と付き合い始めて以来、僕しか見えていない感じだった。僕なんかのどこがいいのかわからないけど、どこに行くにもべったりで、少し恥ずかしいくらいだった。

僕の部屋で同棲も始まったので、24時間、いつも一緒にいる状態で、寝る時も、狭いシングルベッドに一緒に寝て、朝まで抱きついたままだったりする。朝、目が覚めるとマキが抱きついている。僕はそんなマキを見て、本当に幸せを感じていた。
そんな日々を過ごして、マキはヤリマンではなくなった……。最近はそう思っていた。

「どうすればいい?」
直樹は、戸惑ったようにマキに聞く。
『私が上になるね。童貞奪っちゃうから』
マキは笑顔で言う。そして、直樹をベッドに移動させる。いつも2人で寝ているベッドに、全裸になった直樹が寝転がっている。小さなシングルベッドが、ゴツい直樹の身体のせいで余計に小さく見える。

『凄いね。ここまで大きいのは、私も初めてだよ。外人さんレベルだね』
マキは直樹のペニスを見つめながら、興奮が隠しきれない顔と声になっている。そしてマキは、ベッドに乗った。そのまま直樹をまたぐようにすると、しゃがみ込んでいった。直樹のペニスは、さっき射精したばかりだというのに、柔らかくなっている気配はない。それどころか、血管がよりクッキリと浮き出るように勃起しているのがわかる。

僕は、別にゲイの要素はないはずなのに、思わず見とれてしまった。見慣れている自分のモノと違い、直樹のモノは完全に剥けて亀頭が露出している。仮性包茎が普通だと思っていた僕には、違和感を覚えるほどだった。そして、大きさも大人と子供くらいの違いがある。僕は、自分が短小とは思っていなかった。ごくごく普通のサイズだと思っていた。きっと、実際に標準サイズなのだと思う。でも、こうやって直樹のモノを見てしまうと、自分のモノがとても小さく思える。

マキはまだ腰を途中までしか降ろしていないのに、もう直樹のペニスがあそこに触れてしまった。長さも長いということなのだけど、157cmしかない小柄なマキなので、あんなものを入れてしまったら、内臓がおかしくなってしまうのではないか? そんな心配をしてしまう。

『うぅ、凄い。こんなの信じられない……。ちょっと、怖いかも……』
マキは、少し不安を感じている顔で言う。でも、ほとんど躊躇なくしゃがみ込んで行ってしまう。そして、直樹の亀頭部分がマキの膣の中に消えた。
『うぅ、拡がってる……。こんなの、嘘みたい』
マキは、快感や痛みではなく、驚きを感じている様子だ。そして、そのまま腰を降ろしていくのかと思って凝視していると、そこで動きを止めた。

『止めないの? いいの? このまま入れちゃっても』
マキは、急に僕の方を見て聞いてくる。つられて、直樹も僕を見る。直樹は、不安と期待と罪悪感が入り混じったような、初めて見る表情をしている。
僕は、急に聞かれてただただ狼狽してしまった。
「や、約束だから」
なんとかそう答えると、
『そっか……。わかった』
と、マキが答えた。少し寂しそうに言ったマキ。僕は、ドキンとしてしまった。もしかして、止めて欲しくてこんな事をした? 慌てて止めようとする僕の目の前で、マキの腰がストンと落ちた。

『うぅぅっ! ふぅ、あぁっ! んっ、うぅ……子宮に届いてる……。こんなのダメぇ、もう、イッちゃうぅ』
マキは、泣きそうな顔になっている。でも、痛いという感じはなく、上気したような顔だ。
「凄く気持ち良い……。マキちゃん、俺、コンドームつけてないよ……」
直樹は、気持ちよさそうな顔と不安な顔がクルクル入れ替わるような感じだ。
『そうだね。でも、生の方が全然気持ち良いんだよ。女の子もね』
「で、でも、妊娠しちゃうんじゃ……」
『そうだね。今日は、ちょっと危ないかも……。ちゃんと外に出してね』
マキは、イタズラっぽく言う。僕は、ドキンとしてしまった。マキと僕とのセックスは、安全な日は生で中に出す。基礎体温をしっかりと測っているマキは、中に出されるのが本当に好きみたいだ。でも、危ない日は、しっかりとコンドームをつけてしていた。さすがに、妊娠してしまってはシャレにならないと思っているようだ。それなのに、いま目の前で直樹の生のペニスをくわえ込んでしまったマキ……。僕は、胸が引き裂かれそうだった。

「わかった……」
直樹は、不安そうに返事をした。童貞に、外出ししろというのは無理があると思う。

マキは、腰を左右に揺さぶるようにした。そうやって、直樹のペニスを根元まで入れようとしている感じだ。
『う、うぅ……、まだ……。もう少し……ぅ、あぁぅ、ぅぅ、全部入った♡』
マキは、もう完全に出来上がった顔になっている。こんなにとろけた牝の顔のマキは、見たことがない。
「凄い……。マキちゃん、ありがとう」
直樹は、感激しているようだ。無理もないと思う。マキみたいな子と初体験をするのは、男にとっては最高の幸せだと思う。
『へへ。卒業おめでとう。直樹君のおちんちん、ここまで来てるんだよ』
マキは、うわずった声で自分のおへその辺りを押さえる。確かに、あの長さだとそこまで行っていると思う。でも、どうなっているのだろう? あんなに膣は長いのだろうか? それとも、無理矢理押し広げられているのだろうか? どちらにしても、僕のモノが到達したことのないエリアに、直樹のペニスが入っているのは間違いないと思う。

『カズ君、直樹君の初めて、もらっちゃったよ♡ 直樹君の、本当に大っきいの。子宮にゴリゴリ当たってるから、もう軽くイッちゃったの♡』
マキは、まったく罪悪感を感じている様子もなく言う。僕は、マキが他の男と一つになった姿を見ているのに、怒りの感情はまったく起きなかった。嫉妬と敗北感……そして、認めたくないのだけど、興奮を感じている。

「マキ……。あぁ……」
僕は、かける言葉が見つからず、うめくようにマキの名前を呼んだ。
『カズ君も、イッちゃいそうだね。いいよ、私が直樹君にイカされるところ見ながら、オナニーしても♡』
マキは無邪気な笑顔でそう言うと、腰を動かし始めた。

『う、うぅっ、あっ、凄いぃ、気持いいっ! 直樹君の太いのぉ』
マキは、とろけた顔のまま腰を上下させる。マキの膣に、直樹のモノが出入りするのがはっきりと見えてしまう。マキは、いつもセックスの時に電気を消さない。理由は、僕の表情や僕のペニスをしっかりと見たいからだと言っていた。

そして今も、煌々と照明がついた状態で、なんの恥じらいもなく腰を上下に動かしている。
『あっ、あっ、ダメッ! イクっ! イクぅ! おまんこイクぅっ!! んおおおぉおぉっ♡』
マキは、本当にあっけなくイッてしまった。僕とのセックスでは、ボクがイク間際にならないとイカないマキ……。それが、1分もかからずにイッてしまった。マキは、だらしなく半開きになった口から、時折舌を出して唇を舐めるような動きをする。僕とのセックスでは、したことのない仕草だ。そんなに唇が乾くのだろうか?

マキは、そのまま直樹の逞しい胸板に倒れ込み、頬をうずめる。
『直樹君の、本当に凄いよ。こんなの初めて……』
マキは、さっきまでのお姉さんキャラが消えて、恋する乙女のような感じになってしまった。
「俺も、ヤバい……。こんな気持いいなんて、想像以上だよ」
直樹は、興奮した顔で言う。
『じゃあ、直樹君が上になってくれる?』
可愛らしくおねだりするマキ。直樹は、うんと答えた。すると、マキは直樹に抱きつき、そのまま直樹ごと回転する。繋がったまま、上下入れ替わった二人。

『凄いね。こんな事しても抜けないんだ。本当に、大っきいね♡』
マキは、うっとりとした顔で言う。直樹の巨根に、すっかりとハマってしまった感じだ。

「動くよ……」
直樹は緊張気味に言う。そして、逞しい身体を動かし始めた。
『うぅ、あっ、おっきいいっ! 直樹君の、太くて気持ち良いぃっ! あっ! あっ! あぁっんっ!』
直樹の力強い動きに、すぐにマキはあえぎ始める。本当に気持ちよさそうだ。

「マキちゃん、キ、キスしても良い?」
直樹は腰を振りながら、おどおどと聞く。
『ダ、ダメッ! 今したら、うぅあっ、ダメぇ、好きになっちゃうから! あぁっ! イクっ! またイッちゃうっ! イクっイクっ!! うぅっーーっ!!』
マキは、直樹にしがみつきながら叫ぶ。直樹は、キスを拒否され、あっけなくあきらめた。そして、さらに腰の動きを強くした。逞しい筋肉が躍動するように動く。長年柔道をやって来た直樹なので、動きがどんどんスムーズになっていく。寝技はお手の物と言うことなのだろうか?

直樹は、マキがイッてもお構いなく腰を振り続ける。マキは、大きな声であえぎ続ける。足の指がギュッとすぼまったり、逆に思いきり広がったりする。こんな感じ方をするマキは、初めて見る。僕とのセックスに、満足している……。そんな風に思っていた。マキは気持ちいいと言ってくれるし、いつもイッていた……。でも、目の前のマキを見ていると、これが本当のイッている姿なんだなと知った。

『カズ君! 直樹君のおチンポ、気持いいのぉっ! こんなの初めてっ! 奥にガンガン来てるのぉっ! んうぅぅっ! あっ! あっ! あぁん♡』
マキは、さっきまで童貞だった直樹に、イカせ続けられる。マキの顔は信じらないほどとろけていて、少し涙目に見える。

すると、直樹が動きを止めた。
「ダ、ダメだ、イッちゃいそう……」
切羽詰まった顔で言う直樹。
『まだダメ。もっとして!』
マキは焦れたような顔で言うと、腰を振り始めた。正常位の下側にいるマキが、両脚を直樹の身体に巻付けて腰を振っている……。柔道家の直樹が、カニばさみをされる姿は、ある意味ではしっくりくる感じだ。

「ヤバいって! もう、出ちゃう! ストップ!」
直樹は、慌てふためいて言う。
『凄いぃ、もっとカチカチになってきたぁ♡ もっとっ! 動いてッ! 直樹ッ! ガンガン突いてぇっ!』
マキは直樹を呼び捨てにして叫ぶ。
「ダメだ、動いたらイッちゃうよ」
弱気な顔で言う直樹。

『いいのっ! イっていいから動いてッ!』
マキは焦れたように叫ぶ。直樹は、マキに押し切られるように腰を振り始めた。
『うぅあああぁっ! おチンポすごいぃっ! 大っきいっ! 気持ち良いぃっ! 今までで一番気持いいっ!』
マキは、直樹にカニばさみしたままで叫ぶ。好き好きホールドにはなっていないが、こんな風に足を絡めながらあえぎまくるマキを見て、僕は涙を流していた。なぜ見てしまったのだろう? 部屋を出て、どこかで時間を潰してくればよかったのに……。


マキは、あえぎながら自分でクリトリスを触り始めた。そして、空いている方の手で、直樹の乳首を触り始めた。
「あぁ、ヤバい……出そう……」
直樹は、腰を振りながら必死でイクのをこらえている感じだ。お尻がキュッと引き締まり、力が入っているのがわかる。でも、必死でこらえても、マキがイヤらしく乳首をいじってくるので、ますます余裕がなくなっている感じだ。

『出して良いからっ! 直樹のザーメン、真希の子宮にぶっかけて良いからぁッ! もっと突いてっ! 奥を! おぉおおオォオオッ!!』
マキは、クリトリスをまさぐる指の速度を上げた。僕には見せたことのないはしたない姿……。快楽をむさぼる姿……。これが、本当のマキなんだなと思うと、僕は開き直ったようにオナニーを始めた。ファスナーを開けて、ペニスを出してしごき始める僕。もう、イッてしまいそうだ。

「マキちゃん、ダメだ……、本当に出る……」
そう言って、腰の動きが止りそうになる。すると、カニばさみしたままのマキが、腰を引きつけるようにして無理矢理動かす。可愛らしい顔を、淫乱AV嬢のように歪ませながら直樹をコントロールするマキ。

『すごいぃっ! 固いぃっ! チンポ固いぃっ! イクっ! イクっ! イクぅっ! 直樹もイッてっ! 一番奥でイッてぇっ!』
マキは、絶叫した。すると、直樹が腹を決めたように腰を振る。全力でパンパンと音がするほど腰をぶつける。

そして、直樹は苦しげな顔のまま、マキにキスをした。マキは、拒否することなく、そのまま舌を絡ませていく。そして、両腕で直樹にしがみつく。両脚と両腕でガッチリと直樹をホールドしながらキスをするマキ。直樹は、うめきながら腰を思いきり押し込み、身体を震わせた。

その瞬間、マキも身体をガクンと大きく震わせた……。

僕は、中出しされたマキを見ながら、信じられないほどの快感を感じていた。そして、自分でも驚くほどの飛距離で射精をしてしまった……。僕の精液は、矢のような勢いで飛んで行き、マキのすねのあたりにかかった。でも、マキは気がつきもしない。そのまま、直樹と濃厚なキスを続けている。

『直樹、凄かった。本当に、死んじゃうって思った……』
「マキちゃん、本当にありがとう……。最高だった……」
『マキって呼んで良いよ……。ふふ。直樹の、凄く熱い……。いっぱい出たのわかるよ……』
うっとりとした顔で言うマキ。
「……中に出しちゃった……。ごめん」
『良いの。出して欲しいって思ったから……。中に出されるのって、本当に幸せなんだよ。頭が真っ白になっちゃうんだ……』
「いつも中に出してもらうの?」
『うぅん。安全日だけだよ。危ない日に出されたのは、今日が始めて……』
「平気なの?」
『平気じゃないw でもね、どうしても中に欲しかったの♡』
そう言って、直樹にキスをするマキ。積極的に舌を絡め、直樹の顔を舐めつくすようなキスをするマキ。あんなキスはしてもらったことがない。

そして、キスをしながら直樹の乳首を触り始めたマキ。
『ふふ。ここもカチカチ。舐めてあげる』
マキは、まだ直樹と繋がったまま、直樹の乳首を舐め始める。イヤらしい舌使いをするマキ。

僕は、絶望を感じていた。僕の精液は、マキのすねにかかった状態だ。でも、直樹の精液は、マキの中にある……。この差はどうしてだろう? 愛し合っていたはずなのに、どうしてだろう?

『おちんちんも、まだカチカチだね。もっとして欲しいなぁ♡』
マキは、甘えた声で言う。
「え? 良いの? コンドームは?」
直樹は、戸惑った感じで聞く。
『今さら良いよ。1回も2回も同じだよ。今度は、もっと長持ちさせてね』
マキはそう言うと、直樹にキスをした。マキの方からキスをして、積極的に舌を絡めていく姿。僕は、どうしようもないほどに嫉妬しながら、同じくらい激しい興奮を感じていた。

直樹は、さっきよりも滑らかな動きで腰を振る。マキは、のけ反ったり、うめいたりしながらも、キスをやめない。直樹は、疲れを知らない感じで腰を振り続ける。体力のない僕には真似の出来ない動きだ。

『もう、イキっぱなしだよ♡ 本当に気持いいの、直樹のチンポ最高だよ♡』
マキは、直樹のことを熱っぽい目で見つめながら言う。直樹は、照れくさそうな顔で腰を振り続ける。マキは、直樹の逞しい大胸筋に舌を這わせ、乳首を舐めていく。正常位で突かれながら、必至で直樹の乳首を舐めるマキ。もう夢中なのだと思う。

『カチカチw 乳首舐めると、すぐ固くなるんだね。直樹、クリ触って』
甘えた声でおねだりをするマキ。直樹は、素直にぶっとい指をクリトリスに這わせる。マキは、直樹の乳首を舐めたまま、大きな声でうめく。本当に気持いいみたいだ。

『イクっ、イクっ! 直樹、イクぅっ!』
マキは、直樹を熱っぽく見つめながら果てる。もう、何回イカされてしまったのだろう?
直樹は、嬉しそうにマキにキスをする。直樹は、疲れを知らないように腰を振り続ける。すでに2回も射精したので、さすがに余裕があるようだ。

『直樹、今度はバックでして♡』
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【寝取られ体験談】職場のバイトの大学生の男の子とそういう関係になってしまった子無しの私

結婚して5年になりますが、まだ会社で働いています。
出産するときに辞めようと考えていましたが、まだ妊娠しないので、なんとなく仕事は続けています。

先日のことです。
会社の職場の新年会がありました。

私はお酒が飲めませんけれども、会には出席します。
車で来ていました。

帰る時、22歳の学生アルバイトの男の子を、送って行く事になりました。

【続きを読む】
[ 2016/05/10 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】ナンパした女と付き合ったけど、ハプバーで3Pしてるの見て醒めた

まだ独身者だった20年前、20代半ば頃の話です。
会社同僚2人と名古屋のクラブへナンパに行き、2人組の娘のナンパに成功しました。

私は22歳の香織とペアになりました。
今で言うと、ミニスカが似合う壇蜜似。
色々世間話していましたが、香織は女子大生である事、住んでいる場所がお互い近い事が判りました。
香織の顔を見ると、私に興味があるのが明らかに判りました。
人目も気にせず、クラブでキスやおっぱい触りをしていました。

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[ 2016/05/08 22:20 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】義妹……ただでさえエロい響きなのに、ノーブラだったらもうw

ちょっとだけ長くなるが経緯を話したい。
その日は山練だった。
8kmに渡る坂道をひたすらこぎ続けるいつもの練習だ。

普段なら日曜の早朝4時~7時くらいに行う個人練習だけど、平日の正午から始めることになってしまった。
たまたま取れた有給の平日で、ポカンと空いた予定に詰めるものがなかった。

妻の出社を見送り、午前中は軽く家事をこなして練習開始。
ボトルにポカリを詰め、レーパンにウェアを装備。

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[ 2016/05/08 19:12 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】寝取り寝取られ、DQNだらけの俺の周り

初体験は21の時。
まだ大学生だった。
相手はアルバイト先の事務員で、杏子さんと言った。
彼女は当時、30代後半、バツイチで一人の子持ちだった。

飲み会の後、酒に酔った勢いで、と言うか酒で思考が緩くなり、流れに任せ、彼女の半ば強引な誘いに乗ってしまったわけだ。
ただ俺自身、彼女は魅力的な女性だなってずっと思っていた。
恋愛感情ってのとは違うとは思うが、最初に会った時から、ある種の憧れみたいなのはあった。

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[ 2016/05/08 12:02 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】初体験は高校1年の夏、相手は母親の5番目の妹のS叔母さんだった

私の初体験は高校1年の夏、相手は母親の5番目の妹のS叔母さんだった。
S叔母さんは当時確か32歳、芸能人でいえば深田恭子似の美人だった。

両親は会社の夏休みで2週間海外旅行に行くことになった。
その間、母親が私の面倒をS叔母さに頼んだ。
S叔母さんはご主人が海外単身赴任中で、子供はいなく時間的に余裕があるためだった。
もちろん私一人でも食事の用意等身の回りのことはすべてやれたが、あえてS叔母さんに頼んだようだった。

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[ 2016/05/07 18:11 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】会社の研修先で飲んでるうちに、いつの間にか人妻さんと二人きりになって

昨年冬の事ですが、会社の出張で関連する人達と地方での出来事でした。
同じ地域の人達と連絡し夜食事をする事になり、私(K)と同じ町の人(男性:I)と隣町の人(女性:当時33歳人妻、未出産:U)と3人で少しお洒落な居酒屋に入りました。
3人とも翌日の研修前にもかかわらずビールをジョッキを飲むわ飲むわで、話も盛り上がり気が付けば閉店時間、かなりの量を飲んだにもかかわらず、二次会はスナックに・・・・

【続きを読む】
[ 2016/05/07 15:05 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】車の中でペニスをしごいたら、マンションの人妻に手招きされた

27才の頃のことでした。
当時は独身でやりたい盛りです。
車での営業だったので昼食後、とあるマンションのテラス側に車を停め昼寝しようとしてました。
少し眠って目が覚めると、やりたい盛りの僕は朝勃ちならぬ昼寝勃ちでした。何となくズボンに手を入れまさぐっていると何やら視線を感じます。
構わず触り続けたため開放してやらないといけないぐらい硬くなってしまいました。

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[ 2016/05/06 22:17 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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